【R18】女冒険者のダンジョン攻略 (81)

まず主人公から。(女限定)


【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【戦い方など】
【その他】

あ…爆乳、爆毛などはやめてください。(あんまり好みでないので…)

(例)
【名前】アルプス
【年齢】21
【容姿】低身長だがすらりとした印象。胸が小さいのを少し気にしている。
【性格】温和だが戦いになると冷静に、そして冷酷になる
【戦い方など】毒等を塗った弾薬で敵を拘束させる。殺したりなどはあまりしない。
【その他】元は花屋。夫の病気を治すためにこのダンジョンにあるという薬を探しにきた。

↓4つまで募集

【名前】アニス
【年齢】16歳
【容姿】金髪ポニーテールのスレンダー。カウボーイの様なジャケットとウエスタンブーツにテンガロンハット、その上にポンチョを羽織る
【性格】勝ち気で負けず嫌い、好きな人には一途で甲斐甲斐しくなる
【戦い方など】リボルバーによる早打ちと素早い弾込めが得意
【その他】ダンジョンで行方不明になった姉を探している。弾を自作し銃の多少の故障なら自力で修理出来る

【名前】 アスハ・イーストブルー
【年齢】 18
【容姿】 黒髪ロングのポニーテールに藍色の瞳。キレイ系の凛々しい顔つきをしている。
胸はdカップほどの美乳で、美尻美脚の彫刻のようにバランスのとれた体つきをしている。
【性格】 真面目で責任感のあるリーダータイプ
【戦い方など】 片手直剣による剣技と雷の魔法を自在に扱う。雷魔法による遠距離攻撃及び肉体強化で正攻法には強い。
【その他】 家は没落貴族で、家の復興資金を貯めるために冒険者となる。

んー多いから2,3にんくらい採用にさせてもらうね

なら>>3-5で良いんじゃない?
>>2は定番の荒らしだから

>>11ありがと、>>3>>5採用にしまーす

戦闘など(あるかわからないけど)

↓1で味方の行動を指定
↓2で敵の行動を指定
安価のコンマが高い方が行動できる。

敵の束縛、セクハラ等の特殊な攻撃もコンマでカウント、合計100に達するとイってしまいHP-1

偶数ゾロ目が出たら強制的に味方の行動に、奇数ゾロ目が出たら強制的に敵の行動になる

行動指定安価でコンマ00が出た方はHP関係なく強制敗北になる


HP○/○
SEX○/100
↑基本この表記でいきます

アニス「アスハさん!…本当にいいんですか?」

アスハ「うん…私はここの宝にも興味はあるからね」

アニス(この人はアニス。私だけだと危ないからと付いてきてくれた優しい貴族のひと。)

アニス(でも…貴族がダンジョン攻略?そう考えると聞いたことないなあ…)

アスハ「アニスちゃん、大丈夫?」

アスハ「…いきましょう、お姉さんが待ってます」

アニス「あ、はい!」

スタスタ…

アニス「ここは3つの階層になっていると姉はいっていました。」

アスハ「?」

アニス「ここはそのなかではまだ楽な方…と聞かされてます」

アスハ「へえ…?」

アスハ(…この子、どこか異郷の出身かしら?見たことない服装ね…。)

アニス「…アスハさん、上っ!」

アスハ「っ!?」

上にいたorあったものとは?
↓1

基本こんな感じで安価とっていきます

??「ぇろ…あむっ、んくっ…」ニュクニュク♡♡

アスハ「女の子…!?」

??「おぼっ…んんんっ♡♡」ビチャビチャッ…

??「んんんぅぅっっ~~……うぅっ!?」ザクッ…ムリムリッ…ビチャッ

アニス「…は?」

アスハ(腹を裂いて蟲が…っ!?)

…ビチャッ

アスハ「……これ…蟲、よね」

アニス「助けないと…!!」カチャカチャッ…パァンッ!!

アスハ「アニスちゃん、女の子は狙わないでねっ!?」

アニス「わかってる、よっ!!」バンバンッ…カチャッ!…カララッ…チッ

アスハ(リロードが速い…っ!)

アニス「…そこだっ!」バァンッ!

??「おぶっ…ふぇ?」ドロッ…

アスハ「…よっ!…っと。」

??「……あはっ、ありがとう♡」

アニス「大丈夫?怪我は?」

??「ううん、ないよっ!」

アスハ(ついさっきまで苗床にされてたとは思えないほど…無邪気だ)

アニス「ならよかった…私がおぶってあげるよ」

??「大丈夫、私歩けるから!」スタッ

アニス「え?!…そ、そっか」

??「わたし、ミユキっていいます!」パサッ

二人「「!?」」

ミユキ「私、どんなに乱暴されてもすぐ回復できるんです!」

アスハ「すごい、お腹が裂かれた筈なのに…」

ミユキ「…ねぇ、私をつれてって!」

ミユキ「きっと、役に立ちます!」

アニス「…わかった、けど危ないことはしないでね?」

アスハ「…終わったら私が引き取りましょう」

アニス「すごい大きな谷ですね…。」

アスハ「…落ちたら困るし、慎重に渡ろうか」

アニス「うーん…」

アニス「ミユキちゃん、一緒に飛ぶなら私とアスハさんのどっちがいい?」



アニス「ミユキちゃん?」クルッ

??「!」ドンッ!

アスハ「えっ?!きゃあぁあああぁぁぁっ!!………」

アニス「アスハさんっ!?!?」

アニス「…ミユキちゃん、なにする…の…?!」

ミユキ「う…く…」セイエキマミレ

アニス「ミユキちゃんっ!!?」

アニス「どうし…」

??「…待って」

アニス「誰っ!?」スチャッ

??「おっと…銃なんかじゃ勝てないよ」




↓1 アニスの前に現れたのはどんなやつ?

インキュバス「あの子はよかったよ…とっても気持ちよかった」

アニス「…アスハさんを、どうしてっ!!」

インキュバス「んー、好みじゃなかったからね」

インキュバス「僕は君みたいな気の強い女の子が一番好みなんだ♪」

アニス「絶対…倒すっ!!」


アニス
HP4/4
SEX0/100

インキュバス
HP4/4

↓1 アニス
↓2 インキュバスの攻撃方法を


もしよければインキュバスのプロフィールも募集します、他こんな安価募集したほうがいいよっていうのあったら教えて下さい

背後に回り込んで抱きしめる

>>1の時みたいに敵登場時とか募集時には↓みたいなプロフィールを募集するのもあり


【名前】
【性別】
【容姿】
【性格】
【敗北時にされる事】
【その他備考】

アニス「…っ!」バンッバンッ!!

インキュバス「だから…」バシュッ

インキュバス「遅いんだって!!」ダダッ!!

アニス(速っ!?)

インキュバス「…らぁっ!!」ドォンッ…

アニス「いっ…やぁぁっ!?」ドサッ…ゴロゴロッ…ザザ…

インキュバス「あれー?弱くない?w」

アニス「こ…のぉっ…!!」

↓1アニス
↓2インキュバス の攻撃を

>>25
ありがとうございます!

アニス
HP3/4
SEX0/100

インキュバス
HP4/4

ごめんなさい…リアルが忙しくて更新にてが回せてません

アニス「…っ!」ペンッペンッ…

インキュバス「うぐっ!?」

アニス「…こんな使い方もできるんだよ!」

インキュバス「どこからくるのかわからないのは…辛いな…」

アニス
HP3/4
SEX0/100

インキュバス
HP3/4

ごめんなさい…遅延報告(言い訳)のつもりでした

リアルが落ち着いて来たので完結するまでは頑張るつもりですっ

今晩も更新をゆっくりですが致します、

インキュバス「…」スタスタ

アニス「…近寄るなっ!!」カチャ

インキュバス「…んっ」チュ

アニス「ん…はぁっ!?//」バンッバンッ!!

インキュバス「よっ、ほっ…成る程、散弾なんてものもあるんだね?」

アニス(なんなのよ…もう…!!!)

アニス
HP3/4
SEX54/100

インキュバス
HP3/4

…寝落ちです

↓1アニスの攻撃
↓2インキュバスの攻撃

忘れていました…なお、肉体的ダメージが入らないHな攻撃はSEXのみ増えます

アニス(尻尾を狙って動きを止めてから…撃つ!)スッ

インキュバス『眠れ』ボソッ

アニス「…ぅ…ぁえ?…なに、を」バタンッ

インキュバス「…あれ?呆気なかったな…」

アニス
HP0 /4
SEX54/100

インキュバス
HP3/4

アニス「…ん」zzz

インキュバス「…連れてく前に、この子は…どうしておこう」

ミユキの方を見て、インキュバスは呟く

↓1
なにもしないorなにかしておく

インキュバス「…ふふ、淫紋でも刻んでおこうかなー…?」ガキィンッ!!

インキュバス「…はっ!?」ポタポタ…

インキュバス(魔導陣が破裂して…腕から…血が!?)

インキュバス「…この子は、いったい…」(恐怖の表情を見せ、さっさとアニスを抱いて去っていく



↓1行動
落ちたアスハor精液まみれのミユキ

ごめんなさい、復活します

はたして今ごろ復活しても見てくださる方はいるかどうか…謎ですが。

アスハ「ん…」ムク

?「あ、起きた?」

アスハ「あ…はい、これは貴女が…?」

アスハ「…ありがとうございます。私はアスハ・イース…」

?「待って。そんな恩義は感じなくていいよ。」

?「アスハ君っていったよね?君には私の手伝いをしてもらうからね…♪」(腕を広げてにこっと笑い

アスハ「…手伝い?」

?「そう。…申し遅れたね、私は○○。…一人しかいない妹に、生きてることを伝えたい。」

アスハ(それって…アニスちゃんのことかな…?)

?「話は変わるよ。…アスハ君、君のことなんだけど」

アスハ「私…?」

?「君の身体には…」

↓1アスハの身体に起こっている異常
↓2~4誰かの姉の設定(ソースは>>1に)



アンリ「魔物の子を孕める…淫紋が刻まれているの。」

アスハ「…!?…そんなこと、出来るわけ…!!」

アンリ「…私はアンリ。ここに来てから数年、魔法の研究を続けてきたの。」

アンリ「そう言うことにも一応手を出していたの。」

アスハ「はい、お願いします。」

アスハ「…アンリさん、妹さんの名前…覚えていますか?」

アンリ「いえ…?覚えていないです」

アスハ(じゃあ…違う妹さんの可能性も…?)

アンリ「とりあえず、こちらへ」

アスハ「とりあえず…わかりました」

…はい、寝落ちです。

↓1 アスハが連れていかれた先とは

皆様台風は大丈夫でしょうか…?
こちらは避難勧告が出ていて朝から大変でした…

アンリ「ここは私の魔導を研究している場所。」

アンリ「そこに座って?今から解呪をしてあげるから……。」

アスハ「……あ、ありがとうございます」

アンリ「……私の妹は無邪気で……よく甘えてくれた。……まあ、血は繋がっていないけれど。」

アスハ「そう……なんですか?」

アンリ「えぇ。……さあ、解呪を始めるわ!」

↓1解呪の方法を


遅れてすいません

ごめんなさい、ちょっとよくわかりません……スルーしてもう↓1で

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