【安価】提督「提督として生きること」ホーネット「その93」【艦これ】 (1000)

【嫁艦】
・駆逐艦
(島風型)島風
(神風型)神風 旗風
(睦月型)睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 長月 三日月 
(吹雪型)初雪 叢雲
(綾波型)曙 漣 潮 朧
(暁型)暁 響 雷 電
(初春型)初春
(白露型)白露 時雨 村雨 夕立 春雨 五月雨 海風 山風 江風 涼風 
(朝潮型)朝潮 大潮 荒潮 満潮 朝雲 山雲 霰 霞
(陽炎型)陽炎 不知火 黒潮
親潮 初風 雪風 時津風 天津風 浜風 秋雲 萩風 (浦風)
(夕雲型)夕雲 風雲 長波 藤波 浜波 岸波 早霜 清霜
(秋月型)秋月 照月 涼月 初月
(Z1級)レーベ マックス
(マエストラーレ級)マエストラーレ リベッチオ
(J級)ジャーヴィス
(タシュケント級)タシュケント
・軽巡 
(天龍型)天龍 龍田
(球磨型)球磨 多摩 木曾
(夕張型)夕張
(長良型)由良 阿武隈
(川内型)川内 神通 那珂
(阿賀野型)矢矧
(大淀型)大淀
・連巡
(香取型)香取 鹿島
・重巡
(古鷹型)古鷹 加古
(青葉型)青葉 衣笠
(妙高型)那智 足柄
(高雄型)摩耶
(利根型)利根 筑摩
(最上型)最上 三隈 鈴谷 熊野
(A・ヒッパー級)プリンツ
(ザラ級)ザラ ポーラ
・戦艦
(金剛型)金剛 比叡 榛名
(扶桑型)扶桑 山城
(長門型)長門 陸奥
(大和型)大和(婚約)武蔵(婚約)
(ビスマルク級)ビスマルク
(リシュリュー級)リシュリュー
(Q・エリザベス級)ウォースパイト
(ガングート級)ガングート(露提督)
・軽空母
(鳳翔型)鳳翔
(龍驤型)龍驤
(祥鳳型)瑞鳳
(飛鷹型)隼鷹
(カサブランカ級)ガンビア・ベイ
・正規空母
(赤城型)赤城
(加賀型)加賀
(蒼龍型)蒼龍
(飛龍型)飛龍
(翔鶴型)翔鶴 瑞鶴
(雲龍型)雲龍 天城 葛城
(G・ツェッペリン級)グラーフ
(レキシントン級)サラトガ
・装甲空母
(大鳳型)大鳳
・潜水艦  
(海大Ⅳ型)伊168
(巡潜三型)伊8 
(巡潜乙型)伊19 伊26
(巡潜乙型改二)伊58
(巡潜甲型改ニ)伊13 伊14
(呂号潜水艦)呂-500
・海防艦
(占守型)国後
(択捉型)択捉 佐渡
・水上機母艦
日進 神威
・潜水母艦
大鯨
・工作艦
明石
・深海棲艦
レ級
深海海月姫(黒サラトガ)


【異世界出身】
フルタカ フソウ ヤマシロ
ナガナミ U-511 ムラサメ
ミネグモ ミチシオ アサシオ
アカツキ タツタ ユラ

【フラグ組】

神威 デート後、告白

【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】(艦娘派遣中)

新米 名取 野分 日振 大東 八丈 石垣

佐世保 朝霜 深雪 嵐 天霧 松

本国 長良 対馬

呉提督(女主人) 速吸 沖波

大佐 瑞穂 タシュケント イントレピッド コロラド

【育児状況】

古鷹 2016/10 ふるたか(女)
プリンツ 2017/6 おいげん(男)
秋月 2017/7 あきづき(女)あき(男)
鳳翔 2018/2 ほうしょう(女)
浦風 2018/2 うらかぜ(女)うらこ(女)
神風 2018/3 かみかぜ(女)
金剛 2018/4 こんごう(女)
雲龍 2018/5 うんりゅう(女)
天城 2018/5 あまぎ(女)
葛城 2018/5 かつらぎ(女)
瑞鶴 2018/5 ずいかく(男)

時雨 2019/6 しぐれ(女)
加賀 2019/10 かが(女)

熊野 2020/3 くまの
涼月 2020/4 
村雨 2020/5 むらさめ(女)
レ級 2020/6
潮 2020/9
曙 2020/9
朧 2020/9
蒼龍 2020/12
長波 2020/12
天津風 2020/12
ポーラ 2020/12
パース 2020/12

春雨 2021/1
フレッチャー 2021/3
サラトガ 2021/3
レーベ 2021/3
島風 2021/4
山城 2021/6
グラーフ 2021/6
神威 2021/9

ポーラ ??? ぽーら(女)




アブルッツィ(あの、お腹の奥が疼くような感覚……)


アブルッツィ(私の身体が……子宮が、提督を求めていたみたいだけど……///)


アブルッツィ(もし出来ることなら、私も提督の……///)


アブルッツィ「……///」








↓1 どうなる?

前スレ989




コンコン…


アブルッツィ「あ、はい……」


ガチャッ…


アブルッツィ「あら、ザラ。チャオ」


ザラ「チャオ、アブルッツィ……少し頼みたいことがあるんだけど、大丈夫?」


アブルッツィ「ええ、どうしたの?」


ザラ「実は目安箱のことで協力してくて……」








↓1 目安箱の内容

食堂で料理振る舞うじゃなかったっけ

子供の数が増えて来たから、鎮守府内の幼稚園を拡大したいと



アブルッツィ「目安箱……ああっ、料理のことね?」


ザラ「そうなの。日替わりで食堂に外国の料理を出そうと思ってて……」


ザラ「今日はイタリア艦の担当で、アブルッツィにも手伝って欲しくて」


アブルッツィ「ふふ、いいわよ。祖国の料理を作れるのなら、喜んで協力するわ」


ザラ「グラッツェ、助かるわ……」








↓1  どうなる?

人手が欲しいからマエストラーレたちを呼ぼう

 


スタスタスタ…


ザラ「アブルッツィは間宮さんの手伝いをしてるんでしょう?」


アブルッツィ「ええ。とは言っても、下ごしらえくらいだけど……やっぱり数が数だから、調理なんかは慣れてる人たちに任せてるの」


ザラ「それなら、私たちも二人だけじゃ足りないわよね……応援、呼ぼうかしら」


アブルッツィ「そうね。誘ってみましょう」









↓1  どうなる?

マエストラーレ「上品なボンゴレ・ビアンコで」
グレカーレ「いやいや、ここはいい香りのジェノベーゼでしょ」
リベッチオ「リベはお肉たっぷりのボロネーゼがいい!」

リベッチオとマエストラーレも手伝いするけどグレカーレがいない


今日はここまでですー

またあしたー




マエストラーレ「ふんふん、なるほど……それならあたし、上品なボンゴレ・ビアンコがいいです!」


グレカーレ「いやいや、香りのいいジェノベーゼでしょ」


リベッチオ「リベはお肉たっぷりのボロネーゼがいい!」


ザラ「あはは……三人とも好きなパスタが作りたいみたいね」


アブルッツィ「でも確かに悩むわね……うーん」








↓1  どうなる?

いっそまとめて作る

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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なんやねんコレ

相手しちゃdame


こんばんはー更新はじめますねー





アブルッツィ「……いっそ、纏めて作っちゃおうかしら?」


ザラ「いいわね。バイキングみたいにソースを選んでもらって……」


アブルッツィ「ええ。私とザラでパスタの準備をしましょう。マエストラーレ、あなたたちはソースの準備お願いねっ」


マエストラーレ「はいっ!任せてください!」








↓1 どうなる?

全部も作るともっと人が欲しいから、グレカーレがそう言って出ていった



グレカーレ「でもでも、そうなるともっと人手がいるんじゃない?」


グレカーレ「あたし、探してくるね!」


タッタッタッ…


リベッチオ「……行っちゃった」


ザラ「ここはグレカーレに任せて、私達は準備してましょうね」








↓1  どうなる?

出来たものをつまみ食いするリベッチオ

アブルッツィ(グレカーレ、そのまま提督の所に行ってたりして…)




【厨房】


リベッチオ「でーきた♪」


アブルッツィ「あら、もう出来たの?」


リベッチオ「ふふ、少し味見……♪」


ザラ「どう?」


リベッチオ「ん~、ボーノですっ!」







↓1  どうなる?

>>23




ザラ「……それにしてもグレカーレ、遅いわね」


アブルッツィ(もしかして、人手を探すなんて言って……本当は提督のところに行ってたり……)


アブルッツィ「……」


マエストラーレ「アブルッツィさん、私もボンゴレ・ビアンコできました!」


アブルッツィ「あ、そう……グラッツェ。助かるわ」







↓1  どうなる?

イタリアとローマを連れて帰ってくるグレカーレ




グレカーレ「おっまたせー♪」


アブルッツィ「あ、グレカーレ……!」


リットリオ「チャオ♪みんな、頑張ってるのね」


ローマ「しょうがないから、手伝ってあげるわ……」


ザラ「リットリオさん、ローマさん……お願いします」







↓1  どうなる?

パスタ系はもう十分揃ってるのでリットリオは魚料理、ローマは肉料理のメインディッシュを作る




リットリオ「……うん。パスタはマエストラーレたちの分で大丈夫そうね」


ローマ「とはいえ、パスタだけってのもね……姉さん、魚料理を任せるわ」


リットリオ「ええ。ローマは肉料理、お願いね」


アブルッツィ「心強いわ……私達もテキパキ茹でていきましょうね」


ザラ「ええ。なんてたってまだまだたくさん茹でないといけないもの」








↓1  どうなる?

食堂にみんながやってきたから、マエストラーレたちに料理の配達を任せる




ガチャッ…


「おはようございますー」


「おはよー」


ザラ「皆起きて来たみたいね。リベ、マエストラーレ。パスタの配膳頼める?」


リベッチオ「はーいっ!」


マエストラーレ「ソースはセルフサービスでいいのよね?」


アブルッツィ「ええ、お願い」







↓1  どうなる?

段々料理を待つ艦娘の列が長くなっていく
アブルッツィ「そろそろ配りましょう」




ゾロゾロ…


ザラ「ふう……これでパスタは茹で終わったわ」


アブルッツィ「すごい行列ね……私達も配るのを手伝いましょう」


スタスタスタ…


アブルッツィ「チャオ、好きなソースを選んでくださいね」


天龍「おー。サンキューな」







↓1  どうなる?

提督「よう、大盛況じゃないか」
アブルッツィ「提督!」




アブルッツィ「次の方……あっ」


提督「よ。盛況だな」


アブルッツィ「提督……はい、おかげさまで」


リベッチオ「提督さん!リベの作ったボロネーゼ食べてよ!」


グレカーレ「えー?それならあたしのジェノベーゼがいいって!」


マエストラーレ「あたしはボンゴレ・ビアンコがオススメです!」


アブルッツィ「あはは……どれも美味しいですよ」









↓1  どうなる?

結果、三種のソースのパスタ・ア・ラ・モードになる提督のパスタ皿

ガリバルディも遅れてやってくる



提督「なら3つとも少しずつ食べようか」


マエストラーレ「む……それなら、仕方ないかなぁ」


リットリオ「提督、あとはこちらで肉料理と魚料理もありますから」


提督「おう。それじゃアブルッツィ、頑張ってな」


アブルッツィ「……はい///」







↓1  どうなる?

38




スタスタスタ…


アブルッツィ「あ……ガリィ。チャオ♪」


ガリバルディ「ん、姉貴。今朝から機嫌良さそうだな」


アブルッツィ「ふふ、そうね……はい、朝食のパスタよ」


ガリバルディ「これにソースかけりゃいいんだろ?ありがとな」







↓1  どうなる?

ピークが去ったのでアブルッツィ達もご飯にする




ザラ「ふう……これで食堂に来た全員に行き渡ったかしら」


リベッチオ「リベ、もうお腹ぺこぺこ~……」


ザラ「私もよ。皆で朝食にしましょうか」


マエストラーレ「はいっ!ふふ、グレカーレのジェノベーゼ美味しそう♪」


グレカーレ「姉さんのボンゴレ・ビアンコだって……」







↓1  どうなる?

アブルッツィたちを待っていて相席してくる提督



スクッ…


アブルッツィ「ふう……それじゃ、いただきま……」


提督「おっと、悪いな。相席させてくれ」


リットリオ「提督?私達を待っててくれたんですか?」


提督「まあな。その、労ってやりたかったし」


ザラ「ふふ……それなら、一緒に食べましょうね」


提督「ああ。いただきます」







↓1  どうなる?

マエストラーレ三人は提督の隣や膝の上に座ってくる




リベッチオ「えへへ……提督さんっ♪」スクッ


提督「おいおい、飯食ってるときに……」


リベッチオ「いいでしょ?リベたち頑張ったんだから!」


グレカーレ「もー、提督ってリベには甘いよねー」


マエストラーレ「ほんとほんと……」







↓1  どうなる?

アブルッツィもリベッチオのように甘えたいが、みんなの前で我慢する




アブルッツィ(……いいなあ///)


アブルッツィ(私も、たまには……リベたちみたいに甘えてみたいわ……///)


アブルッツィ(はあ……今はだめよね。我慢、我慢……///)








↓1  どうなる?

急にお腹の奥が疼くような感覚が襲ってくる




キュンッ…


アブルッツィ「っ……///」


ザラ「……アブルッツィ?大丈夫?」


アブルッツィ「だ、大丈夫……なんでもないわ///」


アブルッツィ(い、今のって……リンクしていた時の……///)







↓1  どうなる?

まさかと思って地中海棲姫にテレパシーをかけてみる

提督の方を見ると疼きが激しくなる



アブルッツィ(も、もしかして……また、リンクしてしまったの……?///)


アブルッツィ(それなら地中海棲姫と話ができるはずだけど……///)


アブルッツィ「……///」







↓1  どうなる?

53




アブルッツィ(聞こえない……?それじゃあ、リンクしてるわけじゃ……///)


アブルッツィ「っ、ん……///」


リットリオ「アブルッツィ……?大丈夫?」


提督「どうした、具合悪いのか?」


アブルッツィ「い、いえ……///」


アブルッツィ(やっぱり……提督を見ると、疼きが……///)







↓1  どうなる?

疼きが激しくなる同時に地中海棲姫の返事が戻ってくる




アブルッツィ「……はぁ、はぁ///」


アブルッツィ(治まって、早くっ……///)


『……アブルッツィ?』


アブルッツィ(っ……ち、地中海棲姫……///)







↓1 どうなる?

また一日ほど中枢が実験をするみたいと地中海

提督はアブルッツィの異常を察して近づいてくる




『……どうやら、また中枢棲姫が実験をしてるみたい』


『今日一日我慢すれば、また元に戻るはずよ』


アブルッツィ(っ、そん、な……///)


提督「……アブルッツィ、本当に大丈夫か?」スッ…


アブルッツィ「っ……あ……///」






↓1 どうなる?

近づいてくる提督にキスする
「「「あっー!」」」
グレカーレ「あら~♪」




スッ…


提督「ん、アブっ……!」


アブルッツィ「んっ……///」


リットリオ「まあっ」


ローマ「ちょ、ちょっと……///」


ザラ「あ、アブルッツィ!?///」


グレカーレ「ひひっ、大変だ大変だぁ……♪」







↓1 どうなる?

そのまま提督を押し倒す前にローマたちが止めてくる



今日はここまでですー

またあしたー





アブルッツィ「っ、はぁ……ぁ……///」


提督「アブルッツィ……?」


グイッ…


アブルッツィ「提督……ん……///」


ローマ「ま、待ちなさい!///」


ザラ「ど、どうしたのよアブルッツィ!///」







↓1 どうなる?

提督がいるなら交尾して感覚共有してくれるとありがたいわと地中海

面白そうから隣でアブルッツィを煽り続けるグレカーレ




こんばんはー更新はじめますねー





アブルッツィ「っ、はぁ、はぁ……///」


『アブルッツィ、提督がそこに居るなら交尾してくれると助かるわ』


アブルッツィ「っ……///」


リットリオ「どうしたの、アブルッツィ……?」


提督「まさか、また感覚のリンクが……」






↓1 どうなる?

なんとかアブルッツィを押さえつけた




アブルッツィ「んんっっ……はぁ、す、すみませっ……///」


提督「いや、お前は悪くない……その、大変だろう」


アブルッツィ「っ……///」


ザラ「とにかく、部屋で休むのが……ね?」








↓1 どうなる?

提督の服を掴んだ手を離してくれない

片付けを頼むとアブルッツィを部屋に姫抱っこで連れて行く提督



アブルッツィ「っ、ん……///」


キュッ…


提督「……アブルッツィ」


提督「皆、悪いが片付けを頼む」


リットリオ「ふふ、畏まりました」


ローマ「はぁ……まあ、いいけど」


提督「いこう、アブルッツィ」


アブルッツィ「っ……はぁ、はぁ……///」







↓1  どうなる?

それ以上提督と一緒にすると我慢できなくなるから、提督に一人にしてほしいとお願いする



アブルッツィ「あ、あの……っ、提督……っ///」


提督「ん……?」


アブルッツィ「一緒にいると、本当に……っ、我慢、出来なくなりますからっ……///」


アブルッツィ「一人に、してください……お願いですからぁ……///」


提督「アブルッツィ……」








↓1  どうなる?

無視してアブルッツィを執務室へ




グッ…


アブルッツィ「っ、あぁ……っ///」


提督「……」スタスタスタ…


アブルッツィ「て、てい、とく……///」


ガチャッ… バタンッ…







↓1  どうなる?

地中海棲姫も早く素直になれよと煽る




アブルッツィ「あぁ……っ///」


提督「……アブルッツィ」


アブルッツィ「っ、ん……///」


地中海棲姫『早く素直になりなさいよ……』


アブルッツィ(あ、あなたがそれを……!///)







↓1  どうなる?

私の疼きは精を注がれないと治まらないから、したほうがいいわよと地中海
雄型と交尾する感覚を知るよりはいいんじゃないと




地中海棲姫『私の疼きは精を注がれたら収まるわよ』


地中海棲姫『それとも、雄型との交尾の感覚を伝えられたいのかしら?』


アブルッツィ「っ、っ……!///」


提督「……」


アブルッツィ「はぁ、う……っ、っ……///」








↓1  どうなる?

謝りながらもう一度提督を押し倒してキスする




アブルッツィ「ごめん、なさいっ……///」


グッ…


アブルッツィ「んっ……ちゅ、む……///」


提督「……」ギュウッ…


アブルッツィ「あっ……ふふ、ん、んっ……///」







↓1  どうなる?

アブルッツィの下着に手をかけ脱がす提督
滴るほどに蜜がついている




提督「ん……」


スッ… シュルッ…


アブルッツィ「っ、あ……んんぅ……///」


提督(もう濡れてる……そんなに我慢してたのか)


提督「触るぞ、アブルッツィ」


アブルッツィ「っ、はい……ぁ、あっ……///」








↓1  どうなる?

リンクから身体を主導権を取り込んでくる地中海




クチュッ…


アブルッツィ「あっ、ふぁぁ……っ♥」


ググッ…


アブルッツィ「っ、あぁ……!?///」


アブルッツィ(なに、これ……か、身体が……っ)


『少し、借りるわよ』


アブルッツィ『っ、だ、ダメ……!』








↓1  どうなる?

入れ替えられた瞬間、提督と地中海棲姫のテクニックに意識を飛ばされかけた




提督「……アブルッツィ?」


アブルッツィ「っ、はぁぁ……提督っ……♥」


ギュウッ… スリスリ…


提督「ん……」クチュッ…


アブルッツィ「ん、そう……もっと、弄って……♥」








↓1  どうなる?

アブルッツィに入れるとナカがとてつもなくうねり搾る動きをしてくる

盛大にイッて胸を提督に吸わせるアブルッツィ(地中海)




提督「っ……アブルッツィ、挿入れるぞ……」


アブルッツィ「ええ……♥っ、ん……♥」


提督「ぐっ……」


提督(アブルッツィ、いつの間にこんな……っ)


アブルッツィ「提督っ、ん……好き、好きよ……♥」








↓1  どうなる?

91




アブルッツィ「あっ♥あ、っっ~~~……♥♥♥」


ビクンッ ビクビクッ


アブルッツィ「っ、はぁ……ぁ♥」


プツッ… シュルッ…


アブルッツィ「ほら、吸って……甘えて♥」


提督「っ、んむ……ん……」


アブルッツィ「ぁ……ぁ、んっ♥」







↓1  どうなる?

主導権を取り戻したいけど押し寄せてくる快感の波に呑まれるアブルッツィ




アブルッツィ(っ、や、やめ……♥やめ、なさいっ……♥)


アブルッツィ(私が……私の、提督なのにっ……♥)


アブルッツィ「っ、ふふ……♥」ギュウッ…


提督「ん、ん……っ」









↓1  どうなる?

提督が射精するときに急に身体を返してくる地中海棲姫、まだイかされるまま漏らしたアブルッツィ




提督「はぁ……アブルッツィ……」


アブルッツィ「ん♥提督、私ね……子供、欲しいの♥」


提督「っ……!」


ぐにっ


アブルッツィ「っ、あっ、い、っっっ~~~……!♥♥♥」


アブルッツィ(きゅ、急に……あぁぁ♥)


びくんっ びくっ…


チョロチョロ…







↓1  どうなる?

漏らしたのお仕置きでお尻を叩きながら二回戦に入る提督




提督「アブルッツィ……」


アブルッツィ「ぁ、すみ、ませ……っ♥」 


パシンッ


アブルッツィ「ひうっ!♥」


提督「漏らすなんて……お仕置きだな」


アブルッツィ「っ、あぁっ♥あ……っ♥ゆ、ゆるして……っ♥」








↓1  どうなる?

リンクが唐突に切れてこれからだったのにとご不満の地中海
注がれた余韻に浸りつつ、提督と愛しあいたいわねと思う




地中海棲姫(っ、はぁ……)


地中海棲姫(これからだってところで……注がれた感覚だって味わえなかったし)


地中海棲姫(ふふ……私も、この身体で提督と……♥)






↓1  どうなる?

アブルッツィは何度も疼くが収まったと訴えたが、提督の提督がまったく収まる気がないからアブルッツィを責め続けている




アブルッツィ「あぁっ♥あっ、も、もうっ……♥」


アブルッツィ「提督っ、もう……お、収まりましたからぁ……っ♥」


提督「っ、はぁ、はぁ……」


提督「アブルッツィっ……!」


アブルッツィ「っ、く、うぅんっ……♥」


アブルッツィ(さっきから、奥、ばっかり……♥)







↓1  どうなる?

再び奥でたっぷり出されて悶絶するアブルッツィ
気づけば夕方まで交わり続けた




グッ…


アブルッツィ「んっ、あ♥ぁぁぁ……♥」


提督「アブルッツィっ……!」ギュウウウッ


アブルッツィ「んっ♥はぁ、あぁあっ♥」


アブルッツィ(ふく、らんでるっ……♥にんしん、させられちゃうっ……♥)


アブルッツィ「は、ひっ♥んんん~~~~~っっっ……♥♥♥」


どくっ… どくっ…







↓1  どうなる?

妊娠判定

文字通り意識が飛んだ




アブルッツィ「っ……はぁ、ぁ……♥」


アブルッツィ(お腹の奥が、熱いっ……たくさん注がれて……っ♥)


提督「……アブルッツィ」


アブルッツィ「提、督……ん、ちゅっ……♥」









↓1  妊娠判定 コンマが偶数なら直撃弾です

はい



アブルッツィ「っ……はぁ……///」


提督「しかし、まさか地中海棲姫に乗っ取られていたなんてな」


アブルッツィ「そうですね。私も気を抜いていたとはいえ……///」


提督「それじゃ、あの発言は……」


アブルッツィ「……提督?///」


提督「ん、いや……なんでもない」


アブルッツィ「……///」ギュウ…


提督「ん……ふふ」








↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です

前スレ1000は?



ああ、しまった

先に前スレ1000やります





【ジェーナスの部屋】


ガチャッ… バタンッ…


ジェーナス「はぁ……疲れたっ」


ボフッ…


ジェーナス(……明日は、また提督にマッサージされるんだよね……)


ジェーナス(文句があるわけじゃないけど……やっぱり、恥ずかしいし……///)


ジェーナス「……///」


スッ… プニ…


ジェーナス(あたしだけで、マッサージできれば……///)









↓1  どうなる?

万が一ジャーヴィスに聞かれたら気まずいところじゃないから、近くに人気がない部屋を探す



ジェーナス「……この部屋だと、隣のジャーヴィスに声が聞かれそうだし……」


ジェーナス「どこか、人気のない部屋でやろう……」


ガチャッ バタンッ…


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

ちょうど使われてない廃材置き場を見つける



キィ…


ジェーナス「ん……ここなら良さそうかも……」


スタスタスタ…


ジェーナス「ふぅ……」


ジェーナス「さて、と……提督は確かこんなふうに触ってたけど……」


フニフニ…


ジェーナス「……」







↓1  どうなる?

大きな鏡を見つけたのでそれを見ながらしようと考える

提督にしてもらうほどじゃないけど人気のないところにこういうことをするのも凄く緊張する




ジェーナス「んー……」


ジェーナス「触る場所が悪いのかな……あっ」


スタスタスタ…


ジェーナス「鏡……これを見ながら触ればいいかも」


ジェーナス「えーと……」







↓1  どうなる?

119

>>119




フニフニ…


ジェーナス「っ……ん……///」


ジェーナス(提督の時ほどじゃないけど……人気のない、こういうところでっていうのも……///)


ジェーナス「……あ、ぁっ……///」


ジェーナス(ぞくぞくって、今……これで、合ってるみたい……///)








↓1  どうなる?

気分が乗ってきたので脱いじゃおうかと考えるジェーナス

足音を聞こえたら感度一気に高まってしまうジェーナス



ジェーナス「はっ、っ……ん……///」


ジェーナス(ぬ、濡れてきちゃった……汚れるし、脱いじゃおう……///)


シュルッ… パサ…


ジェーナス(こんなところ、誰かにみられたら……///)ドキドキ…










↓1  どうなる?

>>125




ジェーナス「っ……はぁぁ、ふぅ……///」


コツコツコツ…


ジェーナス「っ、っ……!?///」


ジェーナス「……///」


ツツー…


ジェーナス「っ……!///」


ビクンッ…








↓1  どうなる?

触られてる所以外にも気持ちよくなる所があるかもと、いろんな所を押してみる

何かの物が置かれた音して足音が去っていく



ジェーナス(い、今……身体中、ビリビリって……///)


ジェーナス「っ……///」


スッ… サワ…


ジェーナス(お腹以外にも、気持ちいいところは……///)







↓1  どうなる?

気持ちよくて危うく声が漏らしたところだった




クニッ…


ジェーナス「ひう……っ///」


ジェーナス(だ、だめ……胸、は……気持ちよすぎて……///)


ジェーナス(これは、治療なんだから……胸と、アソコは、触っちゃ……///)







↓1  どうなる?

鏡で自分のタテスジを見るとお腹のナカのモノが疼いた気がした




ジェーナス「……///」ジッ…


ジェーナス(私の、あそこ……ぴっちり締め切ってる……///)


ズキッ…


ジェーナス(っ……だ、だめ……!///)


ジェーナス(早く、なくなってよ……///)







↓1  どうなる?

一回イッてナカのモノの気配が消えていく




ジェーナス「っ……はぁ、んっっ……!///」


ビクッ…


ジェーナス(か……軽くだけど、イッちゃった……///)


ジェーナス(お腹も……軽くなったような、気がする……///)







↓1  どうなる?

検証のためと自分に言い聞かせてもう一度ナニをする

でもまだこれって小さくなった状態って事よねと懸念を抱きつつも卵巣マッサージを試してみる




ジェーナス(け、検証のためだもん……もう一度だけ……///)


スッ…


ジェーナス「っ……あっ♥あ、ん……♥」


ジェーナス「はぁ、ぁ……っ♥」







↓1  どうなる?

ムクムクと大きくなる気配がしたので慌てて秘所を押さえる




ムクムクッ…


ジェーナス「え、あぁ……っ!?///」


ジェーナス(な、なんで……今、お腹の奥で反応して……///)


ジェーナス(私はただ、気持ちよくしてただけなのに……///)







↓1  どうなる?

でも押さえきれなかった

夢中になって触り続けてしまい、イギリス艦娘が偶然来たのに気づかない
誰かは次の安価



今日はここまでですー

またあしたー







ジェーナス「っ……ひっ」


ジェーナス(す、少しだけだけど……大きくなってる……)


ジェーナス(今まではずっと、収まっててくれたのに……ど、どうして……?)








↓1  どうなる?

>>144

どうしようもないから不完全燃焼の気分で片付けてリシュリューに謝る文句を考える

ジャーヴィスだと危ない事になりそう
事情を知ってるウォースパイトかネルソンなら安心…かな?

なら間をとってアークだな(適当)


こんばんはー今夜の更新はお休みしますー

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー





ジェーナス「っ、う、ぅ……///」


ジェーナス(なんで、どうして……?///)


「ジェーナス……?」


ジェーナス「っ、え……!?///」









↓1  やってきたイギリス艦は誰?

ネルソン

ヌードデッサンでもしていたのかとネルソン

ネルソンがやってきた




ネルソン「貴様、こんなところでどうした……しかも裸で」


ジェーナス「あっ、あっ……///」


ジェーナス「……っ///」


ネルソン「……ともかく服を着ろ。終わったら話をする」


ジェーナス「……///」コクリ…








↓1  どうなる?

ネルソンの部屋まで連れて行かれた





ガチャッ…


バタンッ…


ネルソン「何か飲むか?」


ジェーナス「い、いらない……」


ネルソン「そうか……それなら、話してくれるな?」


ジェーナス「っ……」








↓1  どうなる?

黙っていると、ラム酒を一杯飲んで貴様の身体の事については知っているとネルソン

ジェーナスが口を割られないから、彼女はそういう性癖だと勘違いするネルソン




ジェーナス「……」


ネルソン「……」


トクトク… グイッ


ネルソン「……心配しなくても、貴様の身体のことは知っている。軽蔑したりなどせん」


ジェーナス「……あたし」







↓1  どうなる?

また股間が熱くなるジェーナス

ネルソン「…見つけたのが余で良かったな。レディに見つかったら恐らくadmiralの所に連れていかれて交わることになっただろうな。」





ジェーナス「あたし、身体のことで……提督にも手伝ってもらいながら、治療してたんだけど……」


ジェーナス「どうしても、自分で解決したくなって……それで」


ジワァ…


ジェーナス「っ……」


ネルソン「それで人目のつかない倉庫で……なるほどな」








↓1  どうなる?

リシュリューを連れてくる、だから少しそこで大人しくしてくれとネルソン




ネルソン「……余はリシュリューを連れてくる。専門家ではないからな」


ネルソン「ここでおとなしく待っていろ。いいな」


ジェーナス「うん……」


バタンッ…







↓1  どうなる?

163+自分のマッサージでそれを刺激するポイントを触ってしまったのが反応の原因と推察するリシュリュー





リシュリュー「っ、はぁ……」


ジェーナス「……ごめんなさい」


リシュリュー「いいわよ……まったく」


ネルソン「見つけたのが余で良かったな。レディに見つかったらadmiralの所に連れていかれてただろう」


リシュリュー「……マッサージで刺激するポイントを触ってしまったのが反応の原因でしょうね」


リシュリュー「もう触っちゃだめよ……本気で治したいんでしょう?」


ジェーナス「……」コクリ…








↓1  どうなる?

リシュリュー、本気の顔でまだ触っちゃたら貞操帯を付けるわよとジェーナスを脅かす

ジェーナス「いつになったら治るの?」




リシュリュー「……次触ったら、貞操帯を付けてもらうから」


ジェーナス「っ……わ、わかったから……」


リシュリュー「はぁ……叱るつもりはないけど、順調に進んでた作業が台無しになったんだから」


リシュリュー「気持ちはわかるけど……ちゃんと相談なさい」


ジェーナス「……はい」








↓1  どうなる?

170

ネルソン「別に生えても問題ないんじゃないのか?」 
リシュリュー「貴女ねぇ……」
ジェーナス(どうなんだろう…?)



ジェーナス「……それで、結局いつになったら治るの?」


リシュリュー「数ヶ月はかかるわ。あなたの心持ち次第」


ジェーナス「数ヶ月も……」


リシュリュー「今は耐えるしかないのよ。日常生活には不便はないんだから」


リシュリュー「もう一つ、手早い方法もあるけど……それは嫌でしょう?」


ジェーナス「……ん」








↓1  どうなる?

173+ネルソン「特段誰かを襲いたいと言う衝動もないんだろう?」

リシュリューは去り、またネルソンと二人きりに
ネルソン「ジェーナス、貴様は色々と焦りすぎだ」






ネルソン「……なぁ、別に生えても問題ないんじゃないのか?」


リシュリュー「貴女ねぇ……」


ネルソン「余はジェーナスに聞いているんだ。それに特段、誰かを襲いたいと言う衝動もないんだろう?」


ジェーナス「それは……と、とにかく嫌だから……」








↓1  どうなる?

ネルソン「貴様も余に似て考え込むタイプだ。だからたまには状況を楽しんでも罰は当たるまいぞハッハッハッ」
リシュリュー「この酔っぱらい…」

名前(潜水新棲姫)を隠してすでに被害の深海棲艦があると説明するリシュリュー



ネルソン「……何にせよ、貴様も余に似て考え込むタイプだ。だからたまには状況を楽しんでも罰は当たるまい」


ジェーナス「……楽しめるわけ、ないじゃん。ネルソンは他人事だから、そんなこと言えるんじゃない」


ネルソン「ん、それは……」


リシュリュー「そこまでよ。ともかく……彼女が治したいと思ってるんだから治すの。それでいいでしょう?」


リシュリュー「それに、これ以上余計な口を出さないで」


ネルソン「……わかった。すまない」

ジェーナス「……」








↓1  どうする?どうなる? もしくはここで終わる?

コンマ判定

偶数 終わり
奇数 >>179




リシュリュー「ジェーナス、あなたはもう戻りなさい」


ジェーナス「……」


バタンッ…


スタスタスタ…


ネルソン「……」


リシュリュー「……彼女の言うとおりよ。被害はもう出てるの」


ネルソン「ん、なっ……」


リシュリュー「艦娘ではなく深海棲艦だけどね。下衆な探りは辞めておきなさい」


ネルソン「……そんなことはしない。誓ってな」


リシュリュー「そう……それなら、彼女のことよく見てあげて」


バタンッ…


ネルソン「……」









前スレ1000完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

朝霜

吹雪


暁了解です






チュンチュン…


暁「っ……ん、んーっ……」


暁「ふわぁぁ……眠い……」


暁「んむー……」モゾモゾ…








↓1  どうなる?

頑張って起きて、いつもより五分早く起きたみたい




ジャー…


バシャッ


暁「きゃんっ……はぁ、冷たい……」


暁「……あら?いつもより少し早起きね」


暁「ふふっ、まあこのくらいレディなら当然よね!」







↓1  どうなる?

雷が起こしに来るが既に起きてるので驚かれる




スタスタスタ…


ガチャッ…


雷「暁!朝よーっ!」


暁「もう起きてるわよ、雷」


雷「あら?ほんとね、珍しい……」


暁「あたしだって、たまには早起きくらいするわよ……」








↓1  どうなる?

お姉ちゃんらしく残りの二人も起こしに行く暁




暁「ねえ、まだ響と電は起こしに行ってないんでしょう?」


雷「そうだけど……」


暁「なら、暁も起こしに行くわ!」


雷「あら、それなら一緒に行きましょ!」








↓1  どうなる?

響たちはすでにアカツキに起こされた

二人ともまだ寝ていた




スタスタスタ…


暁「あれ?」


アカツキ「あら」


響「暁、おはよう。今起こしに行こうとしてたんだ」


電「おはよう、なのですっ」


暁「二人とももう起きてたの?はぁ……」








↓1  どうなる?

響「アカツキに起こされたんだ」
暁「あら…そういうことするタイプじゃないと思ってたわ」
アカツキ「別に…暇だっただけよ」



電「電たちは、その……」


響「アカツキに起こされたんだ」


暁「ふぅん、そういうことするタイプじゃないと思ってたけど」


アカツキ「別に……暇だっただけだけど」


雷「まあまあ……ほら、朝食に行きましょう」








↓1  どうなる?

暁、アカツキに対してほんの少し姉としての対抗心を抱く



今日はここまでですー

またあしたー





アカツキ「……」スタスタスタ…


暁「……むう」


響「暁」


暁「……何よっ」


響「……いいや、なんでもない」






↓1  どうなる?

二人の暁の反応を見たくてもう一度「暁/アカツキ」と響

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな



こんばんはー更新はじめますねー




スタスタスタ…


響「……」


響「……あかつき」


暁「何よっ?」


アカツキ「……?」

 
響「……」







↓1  どうなる?

無愛想な顔しながらも話を聞いてくるアカツキ、姉アピールのチャンスだと近づいてくる暁




アカツキ「はあ……一体何?」


暁「さっきから変だけど……どうかしたの?」


響「……ううん、なんでもない」


響「行こう。お腹が空いた」


スタスタスタ…


暁「……何なのよ、もーっ!」









↓1  どうなる?

響の思惑を察して複雑な気持ちになるアカツキ

ご飯を食べていると、アトランタに話しかけられた
お使いを頼まれたようだが、店の場所が分からないそうだ




アカツキ(……響ったら、私を打ち解けさせようとしてるの……?)


アカツキ(まったく……そんなことしなくてもいいのに)


雷「アカツキ、いかないの?」


アカツキ「ううん……行きましょ」


スタスタスタ…









↓1  どうなる?

>>206


【食堂】


電「はぁ……ふう。美味しいのです」


アトランタ「ねえ、暁。ちょっと」


暁「ん、何?どうかしたの?」


アトランタ「お使い頼まれたんだけどさ……店分かんなくて。あんたここ知ってる?」







↓1  どうなる?

買い物の話を聞きつけた夕立がついていきたいと
春雨用の衛生用品が目的



暁「そこなら知ってるわよ。この後でいいなら、案内してあげる!」


アトランタ「そ、ありがと」


夕立「買い物いくっぽい?夕立も一緒に行くっぽい!」


アトランタ「ナイトメア……まあいいけど」


暁「春雨のお買い物でしょ?」


夕立「うん。色々大変そうっぽい」








↓1  どうなる?

チラチラと暁やアカツキを見るアトランタ
アトランタ(・・・へんな気分)

暁「さてと…レディらしく完璧に案内してあげるわ!」
アトランタ「…すごい張り切ってるね」




雷「何かあったら、私達も協力するわ!」


夕立「うん、助かるっぽい!」


アトランタ「……」チラ…


アカツキ「……」モグモグ…


アトランタ(……へんなの)







↓1  どうなる?

213

赤ちゃんの事について話す夕立と、いつかは提督とそういうことになるのかなと思いをはせる面々、複雑な胸中のアカツキ



暁「さてと……レディらしく完璧に案内してあげるわ!」


夕立「ぽーいっ!」


アトランタ「……張り切ってるじゃん」


暁「それじゃ、響、雷、電!行ってくるわ!アカツキも!」


アカツキ「……いってらっしゃい」









↓1  どうなる?

アトランタに色々と近況を聞く暁
暁「暁は貴女の先輩なのだから、もっと頼ってくれてもいいのよ?」

一瞬だけ皆についていくと考えるアカツキ




スタスタスタ…


暁「アトランタ!他に困ってることとかない?」


アトランタ「別に……あたしもここに来てもう一年近く経つんだから、大概のことには慣れたよ」


暁「その割には店のこと知らなかったじゃない。暁のほうが先輩なんだから、頼っていいんだからね!」


アトランタ「はぁ……はいはい」


夕立「~♪」





↓1  どうなる?

アトランタ、生理用品のことを聞いて暁を困らせる




アトランタ「それにしても……なんでこんなもの頼むかな。自分で買えばいいのに」


暁「? どうして?」


夕立「んふふ……暁にはまだ早いっぽい!」


暁「な、何よ……ふんっ」


アトランタ「はぁ……」







↓1  どうなる?

買い物は早く済ませて、他の施設で遊ぶことに
アトランタ「昼までに戻れば大丈夫だって」

二人にこれらのものはどう使うと暁




アトランタ「ともかく、買い物はさっさと終わらせてどこかで遊ぼう」


暁「え、いいの?」


アトランタ「いいからいいから。昼までに戻ればいいでしょ……せっかく外出許可申請出したんだし」


夕立「アトランタ、よく書類書き直されてるもんね」


アトランタ「うっさいな……日本語難しいんだって」







↓1  どうなる?

買ったものについてこっそり夕立にどうやって使うのか聞く
夕立「あそこに入れて注射器みたいに使うっぽい」
暁「」




【スーパー】


アトランタ「これと……ナイトメア、あんたは?」


夕立「んー、これかな」


暁「……それ、一体何に使うの?」


夕立「ん?あそこに入れて、注射器みたいに……」


暁「え、えっ……!?」








↓1  どうなる?

ゲーセンに行こう




暁「……」


アトランタ「何してんの。行くよ」


暁「あ、ま、待って!」


タッタッタッ…


暁「それで、どこ行くの?」


アトランタ「ゲーセン。前から行きたかったんだよね」


夕立「いこいこ!早く早く!」








↓1  どうなる?

アトランタ「あのぬいぐるみ欲しいな…誰か取ってくれないかなー」チラチラ
暁「ふふん、先輩として一肌脱いであげるわ!」
アトランタ(チョロい)




【ゲームセンター】


アトランタ「ふぅん……色々あるんだね」


暁「暁、何回かやったことがあるから任せてくれていいわよ!」


アトランタ「へえ……ならあのぬいぐるみ欲しいな」


暁「ぬいぐるみね!」


夕立「わー、暁!頑張って!」


アトランタ(チョロ……)








↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数  取れない
奇数  取れない上にそこそこの金を使ってしまう
ゾロ目 取れた




ポロッ


暁「あっ!も、もーっ……!」


アトランタ「もういいって、暁……あんがと」ナデナデ


暁「ん……ど、どういたしまして」


アトランタ「ほら、テキトーに見て回ろ。他に何かあるかもしれないし」






↓1  どうなる?

ガラの悪い男グループにナンパされる




スタスタスタ…


アトランタ「ん……賑やかだね。少しうるさいくらいだけど……」


夕立「うー、夕立はこのへん苦手かも……」


スタスタスタ…


男「おねーさんたち何してんの?ヒマ?」


アトランタ「……何?」


男「うお、可愛っ!つーか胸デケーな」


男「俺らこの辺詳しいからさ、遊んでこーよ?」


暁「むむ……!」








↓1  どうなる?

そういうことしちゃ駄目でしょとぷんすか暁に気圧され(興が削がれ)、別の所行こうぜとなるグループ




暁「何してるの、あなたたち!」


男「うおっ!な、なんだこのガキ……」


暁「そういうことしたら、迷惑でしょ!」


男「チッ……い、行こうぜ」


スタスタスタ…


夕立「……暁、お手柄っぽい!」


アトランタ「あんたがいて良かったよ。危うく手が出そうだったし」









↓1  どうなる?

暁はもっと褒めてな顔していて、二人に頭を撫でられた

アトランタ「やるじゃん。ちょっと見直したよ」
暁「当然よっ!」ドヤァ




暁「……ふふーんっ!もっと褒めてくれていいのよ!」


アトランタ「あー、はいはい……」ナデナデ


夕立「えらいえらい、っぽい!」ナデナデ


暁「……♪」








↓1  どうなる?

夕立「一般人と艦娘のトラブルが起きたら提督さんの責任問題になるっぽい」
アトランタ「案外窮屈だね世間って」

ガンシューティングをやる
暁「砲撃訓練の成果、見せてあげるわ!」
アトランタ「しーっ、あまり公の場でそういうのは言うなっての」





アトランタ「はあ……しかしアイツら、遠慮なく人の身体をジロジロと……今からでも腹が立つ」


アトランタ「一発くらい殴ったほうがよかったかな」


暁「それはダメっ」


夕立「一般人と艦娘の間でトラブルが起きたら、提督さんの責任問題になるっぽい」


アトランタ「……はぁ。案外窮屈だね、世間って」







↓1  どうなる?

アタランタはお礼として一発でさっきのぬいぐるみを取ってきたが、それはそれで不機嫌になる暁




暁「……日本でも艦娘に対して、よく思ってない人もたくさんいるし、仕方ないのかも」


アトランタ「ん……」


アトランタ「……ちょっと待ってな」


暁「?」




アトランタ「ほら」


暁「あっ……これ、ぬいぐるみ」


アトランタ「さっきのお礼。一発で取れたけど……まあいいでしょ」


暁「……むーっ」










↓1  どうする?どうなる?

海戦アクションゲームが目に止まる
暁「舵を操作したり速度を変えたりして避けるみたい」
アトランタ「被弾したら女の子の服が破れるのか…」
夕立「なんだか面白そうっぽい」

アトランタ「…提督さん以外と遊ぶのも、案外悪くないかも」
暁「ん?何か言った?」
アトランタ「…別に」




スタスタスタ…


アトランタ「ん……あれもゲーム?」


暁「そうみたい。舵を操作したり速度を変えたりして攻撃を避けるんだって!」


アトランタ「被弾したら女の子の服が破れるって……」


夕立「なんだか面白そうっぽい!やろうやろう!」








↓1  どうなる?

一番の高得点は

コンマ判定
00-33 アトランタ
34-66 夕立
67-99 暁




夕立「ぽいっ、ぽいっ!」


アトランタ「ん……やっぱりすごいな、ナイトメア」


暁「ハイスコア更新だって!すごいじゃない!」


夕立「えへへーっ、やったっぽい!」








↓1  どうなる?

アトランタ「チッ…被弾しまくるんだけど」
暁「状況をよく見て、丁寧に操舵しないと駄目よ!」
夕立「ぽいぽいぽーい♪」←感覚でやってるが、意外と上手い

安価下

帰る前にプリクラを撮る




夕立「んーっ、もう一回……」


アトランタ「もう帰る時間だよ。これでおしまい」


夕立「んん……残念っぽい」


暁「なら、最後にプリクラ撮りましょ!」


アトランタ「プリクラ……?」







↓1  どうなる?

プリクラ機の中にアトランタを押し込む二人

撮ったものは困惑しているアトランタ、わざと変な顔する夕立に普通に笑顔の暁




暁「ほら、入って入って!」グイグイッ


アトランタ「な、何なのこの機械……?」


夕立「大丈夫大丈夫!」グイグイッ


アトランタ「ちょ、ちょっ……わっ!」







↓1  どうなる?

>>256

アトランタの表情が固いので、二人して両側から指でアトランタの頬を押し上げる
アトランタ「ひゃ、ひゃにすんのひゃ」



「ほらほら、撮るっぽい!」


「な、何なのさ……」


「はい、チーズっ!」


パシャッ…


アトランタ「……ナイトメアの顔、何?」


夕立「面白いでしょ?」


暁「アトランタももっと笑ったらいいのに……」


アトランタ「……はいはい」








↓1  どうなる?

259




暁「……もう一回撮りましょ!今度はちゃんと笑ってもらうからねっ」


アトランタ「はあ?そんなこと言われても……」


夕立「ほら、こっち!笑う練習っぽい!」ムニュッ


暁「あははっ、いいわね!」ムニュッ


アトランタ「こ、こらひぇめーら……!」








↓1  どうなる?

撮影した後、夕立に犬鼻犬耳をつけたり、暁の頭にティアラを載せたり、アトランタの周りにキラキラエフェクト盛したりと暁夕立によるデコが捗った




パシャッ


アトランタ「っ、はぁ……」


暁「アトランタ、デコらないの?」


アトランタ「デコ……?」


暁「この撮った写真に、こうやって……」スッ…


夕立「もー!夕立は犬じゃないっぽい!」


暁「ふふっ、アトランタもキラキラにしてあげる!」


アトランタ「あー……ありがと……」








↓1  どうなる?

おしまい




暁「……はい!アトランタ」


夕立「夕立たち三人分あるから、大切にしてね!」


アトランタ「分かってるって……ありがとさん」


暁「ふふっ……さ、鎮守府に帰りましょ!」










暁編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

大井と北上

羽黒

ウォースパイト



羽黒了解です

今日はここまでですー
またあしたー







【早朝 羽黒の部屋】


羽黒「……はーっ」


羽黒「今朝はまた、一段と冷えるなぁ……」


羽黒「……こんなときは、ふふっ……温かいお茶を飲んで行こうかな」








↓1 どうなる?

今日は秘書艦の日

艦これ世界にも艦これACみたいなゲームはあるのだろうか



こんばんはー更新はじめますねー



羽黒「ふぅ……よし」


羽黒「今日は私が秘書艦だから、司令官さんを起こしに行かなきゃ」


スタスタスタ…


バタンッ…







↓1 どうなる?

今日はウォースパイトが咥えていた




ギィ…


羽黒「失礼しま……っ、あっ……///」


ウォースパイト「んんっ……ぁ、羽黒。少し待って……」


羽黒「うぉ、ウォースパイトさんっ!またそんな……///」


ウォースパイト「じゅる……ん、ちゅっ……」


ウォースパイト「ふぅ……ごちそうさま」







↓1  どうなる?

ここは勇気を出してウォースパイトを提督から離してもらう




羽黒「ウォースパイトさんっ……///」


ウォースパイト「はいはい、今離れるわ……」


ウォースパイト「それじゃ、あとはよろしく。秘書艦頑張ってね」


バタンッ…


羽黒「っ……はぁ……///」








↓1  どうなる?

提督はまだ起きず提督の提督が屹立している

飲み物を用意し提督を起こす




羽黒「……///」チラ…


ビンビン…


羽黒「っ、ぅ……///」


「ぐー……くー……」








↓1  どうなる?

それ以上提督を疲れさせたくないから>>279




羽黒「……司令官さんも、きっと疲れちゃうよね……///」


羽黒「ちゃんと毛布をかけて……///」


羽黒「あとは……うん、お茶を淹れてこよう……」







↓1  どうなる?

羽黒に着換えの服を頼む提督




羽黒「お茶っ葉、お茶っ葉……」


提督「ふわぁ~……羽黒、おはよう」


羽黒「あ、おはようございます。司令官さん」


提督「シャワー浴びてくるから、着替え用意しててくれ……」


羽黒「はい、すぐご用意しますねっ」








↓1  どうなる?

ちらっと提督が見ていないを確認して、彼が脱いだ服の匂いを嗅ぐ

提督「朝誰か来てたか?」
羽黒「あ、はい。ウォースパイトさんが…///」
提督「あー…」




羽黒「お着替え、ここに置いておきますね」


「おー」


羽黒「……///」チラ…


スッ…


羽黒「んっ、すぅー……///」








↓1  どうなる?

286




ガチャッ…


提督「ふいー……さっぱりした」


羽黒「司令官さん、お茶を……」


提督「ん、ありがとう……誰か来てたか?」


羽黒「そ、その……ウォースパイトさんが……///」


提督「あー……わかった。その、すまんな」


羽黒「い、いえ……///」







↓1  どうなる?

羽黒に今日の書類や仕事を聞く提督




提督「よっと……ふー」


提督「羽黒、今日の予定は?」


羽黒「はい、ええと……」


羽黒「今日の予定は……」







↓1  今日の予定

明石と夕張はまだ新しい発明ができたから、提督に確認そてほしいと

元呉鎮守府への偵察隊の選抜




羽黒「いつもの書類確認に加えて、明石さんと夕張さんから確認に来てほしいと……」


羽黒「新しい発明があるみたいですね」


提督「またなにか作ったのか……まあいいか。書類から片付けよう」


羽黒「はい、了解です」






↓1  どうなる?

さっくり書類仕事を片付けて工廠へ行く




提督「……よし、終わった。羽黒、お前は?」


羽黒「私も終わりました。確認お願いします」


提督「おう……ん、問題無し。流石だな」


提督「それじゃ明石と夕張のところに行こう。付いてきてくれ」


羽黒「はいっ」









↓1  どうなる?

明石の発明:ある程度の距離までの空間をつなげるリング

挨拶の代わりに新しいの発明品を提督に向けた
提督(まだ銃かよ・・・)




明石「……その理論を応用したものが、これですね」


羽黒「このリングが……」


提督「空間を繋げられるそうだが……前に作ったワープなんかと比べるとちょっとな」


夕張「そこは使い方次第ってことで。でしょ?」


明石「ええ」








↓1  どうなる?

今更ながらここの発明品を世に出したら大変なことになるなと考える提督




提督「まあ十分すごいことは分かるんだが……あまり外に持ち出さないようにな」


夕張「そうよねぇ。もし外部に漏れたら大変なことになるし」


明石「セキュリティはバッチリですから、心配いりませんって」








↓1  どうなる?

リングを使って提督のポケットに工具を入れるのを実演する明石




明石「それで、リングの活用なんですけど……」スッ…


提督「……ん?ポケットに何か……」


提督「……工具?いつの間に」


明石「あはは、こんなイタズラには使えそうですねー」










↓1  どうなる?

明石「他にも…提督これに指を入れてみてください」
提督「こうか?」
夕張「ひゃあ!?///」
羽黒「ど、どうしたんですか!?」

さらに提督のポケットから夕張の手が出てきて、提督のお尻を撫でて彼をからかう




明石「他には……ちょっとここに指を入れてみてください」


提督「……こうか?」


夕張「っ、ひゃあ!?///」


羽黒「え?……どうしたんですか?」


夕張「な、なんでもない……っ///」








↓1  どうなる?

さっきの感触からすべてを察して、明石からリングを沒収する提督




提督「……明石、没収」


明石「ふふ、はぁい♪まあ提督のほうが上手く使ってくれそうですしね」


提督「アホ。ほら、羽黒帰るぞ」


羽黒「は、はい。失礼します」


スタスタスタ…








↓1  どうなる?

さっそくリングを使って羽黒のお尻を狙い定める




羽黒「……」スタスタスタ…


提督(んー……)


提督(羽黒のタイトスカート、気になる……)


スッ…


羽黒「ひっ……!っ、え……?///」


提督「どうした、羽黒?」


羽黒「あ……い、いえ……///」


羽黒(い、いま、お尻……///)








↓1  どうなる?

次の通りすがりの人(安価)にも使ってみた




提督(これは……なかなか楽しいな)


提督(こう言っちゃなんだが、皆触っても怒らないし……)


提督(他には……)キョロキョロ…


スタスタスタ…








↓1  通りすがりの艦娘

リシュリュー




リシュリュー「あら、あなたたち」


羽黒「リシュリューさん。おはようございます」


提督「おはよ、リシュリュー」

 
羽黒「あ、そうだ。記入してほしい書類が……」


リシュリュー「ええ、いいわよ……、っ……」ピクンッ









↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数  提督の顔から察しが付くがどういう仕組みがわからない
奇数  何が起きたのかわからない
ゾロ目 提督の手を掴んだ

さすリシュ




リシュリュー(今、誰か……mon amiralね。いやらしい顔をして……っ///)


リシュリュー(でも、あんなに離れてるのに……///)


羽黒「……リシュリューさん?」


リシュリュー「なんでもないわ……サインでいいのよね」








↓1  どうなる?

気取られたみたいなのでリシュリューへのいたずらはやめておく提督
次の娘が来るまで再び羽黒に狙いをつける




羽黒「……はい、ありがとうございました」


リシュリュー「……」ジー…


スタスタスタ…


提督(リシュリューは流石にするどいな……睨まれてしまった)


提督(とはいえ、あの戸惑った顔はなかなか……)


羽黒「司令官さん、執務室に……、んっ///」


提督「羽黒?」


羽黒「な、何でもありません……///」








↓1  どうなる?

もう少し過激に指を羽黒の中に入れる




羽黒「……///」


羽黒(ま、また、お尻撫でられて……んんっ///)


羽黒(だ、だめ、そっちは……///)


羽黒「んんっ、ふ……んぅ……///」


提督(羽黒、もう膝がガクガクだな……隠そうとしてるのが愛おしいが)







↓1  どうなる?

白々しく顔が赤いぞ風邪でも引いたのかと近づいておでこに手を当てる
なお責めは継続

身体で提督に撫でられていると感じる羽黒




提督「……羽黒、大丈夫か?」


羽黒「ぁ、だ、大丈夫です……///」


羽黒(司令官さんに、気づかれるのは……た、耐えなくちゃっ///)


提督「風邪でもひいたか……?」ピト…


羽黒「あ、ぁ……っっっ/// 」







↓1  どうなる?

思い切りイかされて提督のほうに倒れる



羽黒「んっ……ぁ、っっ……♥」ビクンッ


提督「おっと……」ギュウッ…


羽黒「っ、はぁ、はぁ……す、すみません、司令官さん……♥」ギュウウウッ


羽黒(司令官さんの前で、私……い、イッて……///)







↓1  どうなる?

コンマ偶数 タネあかし
コンマ奇数 もうちょっといじめてみる




提督「……ごめんな、羽黒。こんな廊下でイかせて」


羽黒「っ、え……?///」


提督「明石にもらったこれで触ってたんだ」


羽黒「じゃ、じゃあ触ってたのは司令官さんで……///」 


羽黒「はぁ……よかった……///」


提督「よかった?」


羽黒「私、どこかおかしくなったのかと……でも司令官さんに触られてただけなら……嬉しいです///」








↓1  どうなる?

誘い文句と認定して、まだ指を羽黒の中に突っ込む提督




提督「……羽黒」


つぷ…


羽黒「っ、あぁ……♥司令官さんの、指が……♥」


提督「……我慢してた羽黒、すごく愛おしかったぞ」


羽黒「ん、ぅん……♥嬉しいですっ……♥」







↓1  どうなる?

じゃあもうちょっと付き合ってくれとリングに提督の提督を通す




提督「そうか。それなら、もっと付き合ってくれ」


スッ…


羽黒「っ、あ……♥あぁ……♥」


ずぷぷっ…


羽黒「ひっ、っっ~~~……♥」


提督「っ……キツい……」


羽黒(ふ、触れてないのに、繋がって……♥)




↓1  どうなる?

執務室に戻るまでバレたらお仕置きだと提督




提督「さ、羽黒……執務室まで戻ろうか」


羽黒「っ、こ、このまま……?♥」


提督「もちろん。誰かにバレたら、お仕置きだからな」


羽黒「は、はいぃ……♥」


羽黒「んんっ、ふうぅぅ……♥」







↓1  どうなる? 

誰かが前からくるようだ

羽黒が一足進むたびに中を強く突き上げる




スタスタスタ…


提督「羽黒」


羽黒「っ、あ……///」


提督「バレるなよ……」


羽黒「は、はい……///」







↓1  やってきたのは誰?

利根




利根「うん?提督に羽黒ではないか」


提督「よ、利根」


羽黒「こ、こんにちは……///」


利根「そうか、今日の秘書艦は羽黒じゃったな」


羽黒「そ、そうなの……///」







↓1  どうなる?

悪ノリで空いていた手を利根にイタズラする




羽黒「……///」


利根「……羽黒、お主さっきから何か……んひゃっ///」


利根「な、なんじゃ……っ!?///」キョロキョロ…


提督「どうした、利根?」


利根「い、今……うぅむ……///」








↓1  どうなる?

利根はさっさと離れて、羽黒がほっとする隙に中を突き上げる



利根「うむむ……わ、吾輩は帰る!///」


タッタッタッ…


羽黒「……っ、はぁ……///」


ぱちゅんっ


羽黒「あぁぁあっ!?♥」


提督「羽黒、声抑えろ」


羽黒「っ……で、でもぉ……♥」








↓1  どうなる?

これは訓練だぞと言いながら羽黒の子宮口をねちっこく攻める提督




提督「これは訓練だぞ。羽黒を鍛えてるんだ」


羽黒「ぅ……ん、んんっ……♥」


羽黒「ひっ、はぁ……う……♥」


羽黒(さっきから、奥……ばっかり……♥)








↓1  どうなる?

反射的に提督の提督を強く締めて、彼から精液を絞り出した

ぴったりと提督の提督を奥にくっつけてフィニッシュ
漏れてきたら下着を汚すからと一滴残らず羽黒の子宮内に入れる提督



提督「っ、羽黒……」


羽黒「あ♥っ、っ……あぁっ♥」


羽黒「司令官、さんっ♥もうっ……♥」


びゅるっ びゅぐ…


羽黒「んんっ……はぁぁ♥あ、あつい……♥」








↓1  どうなる?

347+続きは執務室でなと提督


今日はここまでですー

またあしたー





提督「全部、奥に注いでやる……」


羽黒「っ、はい……♥」


提督「ふぅぅ……続きは執務室で、な」


羽黒「はい……今度は、ちゃんも触れ合って……シたいです……♥」


提督「俺もだよ、羽黒……」








羽黒編 完 

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

磯波

イソナミンktkr


こんばんはー更新はじめますねー



【朝 磯波の部屋】


磯波「ふわぁ……ん、んーっ……」


磯波「朝……はぁ、寒い……」


磯波「よい、しょっと……」








↓1  どうなる?

出撃の予定がないのでカメラを持って出かけるの準備をする




磯波「えーと……ん、今日は確かに非番だよね」


磯波「それじゃ、いつもみたいにでかけて……あっ、カメラも……」


スタスタスタ…


磯波「ん……よし」






↓1  どうなる?

準備が済ませたところ吹雪が入ってくる




磯波「それじゃ、司令官のところに……」


コンコン


磯波「? はい……」


ガチャッ…


吹雪「磯波ちゃん、おはよ」


磯波「ふ、吹雪ちゃん。おはよう……どうしたの?」








↓1  どうなる?

朝食を誘いに




吹雪「朝食、どうかと思って……出かける予定だった?」


磯波「そうだけど……朝食、食べてからでもいいかな。一緒にいい?」


吹雪「もちろん!さあ、いこういこう!」


磯波「あっ……ふふっ」







↓1  どうなる?

提督を見つけて、相席を誘うと磯波に、まだ恥ずかしくてできないと吹雪




スタスタスタ…


磯波「席、混んでますね……」


吹雪「あ!あそこ空いてるよ」


磯波「えっ、で、でも、提督が……///」


吹雪「……もしかして、まだ恥ずかしいの?」


磯波「……///」







↓1  どうなる?

引き下がって今日はとこに写真を撮るのと聞く吹雪




吹雪「……わかった。別の場所探そうか」


磯波「うん……///」







吹雪「……それで、今日も写真とりに行くんだよね?」


磯波「うん、そのつもり……」


吹雪「どこに行くのか、決めてるの?」


磯波「え、えっと……」








↓1  磯波の返答

コンマ判定
00-33 山
34-66 森
67-99 海




磯波「海、かな……今日は海にするの」


吹雪「ふーん……寒いからちゃんと上を着て、風邪をひかないようにね」


磯波「うん、ありがとう……」


吹雪「後で写真も見せてね」







↓1  どうなる?

いつも一人で写真を撮るから今度は誰かを誘うかなと磯波




磯波「ふう……お腹いっぱい」


磯波(……いつもは一人で写真を撮ってるけど、今度は誰か誘おうかな)


磯波(でも私、写真を撮るしかできないし……お話するのも上手くないから……)







↓1  どうなる?

浦波を誘う

 



磯波「あっ……浦波ちゃんなら、大丈夫かな?」


磯波「一緒に写真撮ったりして……うん」


磯波「今日非番だといいけど……行ってみよう」








↓1  どうなる?

出発まだキンクリ





浦波「磯波姉さん、誘ってくれてありがとうございます!」


磯波「ううん、私の方こそありがとう」


磯波「それじゃ、行こうか。今日は海を取る予定だから……」


浦波「それなら海岸を回ってみましょうか」





↓1  どうなる?

たまたま目に入った船を撮る




ザァァァ…


磯波「んー……えぇと……」


浦波「今日は波が穏やかだな……あっ、見てください」


磯波「船……商船かな」


スッ…


磯波「……」


パシャッ







↓1  どうなる?

磯波、いろんな角度でさっきの写真を見る
浦波(こだわりが強い・・・)




磯波「ん……」


スッ… パシャッパシャッ


磯波「……」


浦波(磯波姉さん、流石にこだわってるみたい……よし、浦波も……!)






↓1  どうなる?

そう言えばあまり磯波が撮った写真を見てないからこの機会に磯波に聞いてみた





パシャッ


浦波「……」


浦波(そういえば、磯波姉さんの撮った写真って詳しく見たことないかも……)


浦波「あの、磯波姉さん」


磯波「? どうかした?」


浦波「さっきの写真、見せてくれませんか?気になっちゃって」





↓1  どうなる?

船の中の人たちの顔すらはっきりと見える




浦波「……すごい。こんなに遠くまで」


浦波「乗組員の人たちの顔までくっきり見えてます」


磯波「か、カメラがすごいからだよ……///」


浦波「いいなぁ。あたしもそんな写真を撮れたら……」








↓1  どうなる?

遠征中の艦娘達も見つけて撮る




磯波「ふふっ……あ、今度は艦娘の……」


浦波「遠征から帰投中みたいですね」


磯波「ん……」


スッ… パシャッ パシャッ…


磯波「……よし」






↓1  どうなる?

磯波に撮り方を教えてもらう




浦波「あの……磯波姉さんって、いつもどんな風に撮ってるんですか?」


磯波「どうって……あまり気にしたことないかな」


磯波「浦波も、趣味なんだから……気楽に、好きなように撮っていいと思うよ」


浦波「好きなように……」







↓1  どうなる?

跳び上がるイルカを発見

 

磯波「あ……あそこ、イルカがいるよ」


浦波「イルカ……少し撮ってきます!」


磯波「うん、頑張ってね」


磯波(私も……ここから撮ってみよう)


パシャッ


磯波「……ふぅ」






↓1  どうなる?

一旦休みに入る




浦波「ふー……撮ってきました!」


磯波「うん、お疲れ様。少し休憩しよっか」


浦波「そうですね……あたし、水筒にお茶を入れてきたんです。どうですか?」


磯波「わあ、ありがとう……」








↓1  どうなる?

ほかの写真も気になって、少しの間に磯波のカメラを貸してもらった




浦波「……あの、カメラ貸してくれませんか?」


磯波「うん、いいよ……はい」


磯波「ありがとうございます。重い……」


磯波「んー……と」






↓1  どうなる?

イルカの上に何かが乗っているように見える

いろんな風景写真、遠征中の艦娘達の写真、遠いから撮った提督の写真




浦波「……あ」


浦波(さっきのイルカ、磯波姉さんも……え?)


浦波(イルカの上に何か……気づかなかったけど、これ……)








↓1  どうなる?

深海棲艦が乗っていた




浦波(深海棲艦……かな?どうして……)


磯波「どうかした?」


浦波「あ、いえ……」


浦波(あたしが近づいても何ともなかったし……問題ない、かな)








↓1  どうなる?

軽い雨が降りていく

 

ポツ… ポツポツ…


磯波「あっ……」


浦波「わ、降って来ましたね……どこか雨宿りできる場所を探さないと」


磯波「待って、カメラを仕舞わなきゃ……ん、大丈夫」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

洞窟を発見する




浦波「あ、洞窟がありますよ」


磯波「よかった……雨が止むまで待ってよう」


浦波「はいっ」


スタスタスタ…






↓1  どうなる?

洞窟の奥から何か湿った音が聞こえてくる




ザァァァ…


浦波「雨、止みませんね」


磯波「うん。今日は晴れるって聞いてたのに……」


磯波「……ん?」


浦波「どうしました?」


磯波「今、なにか音が……」






↓1  どうなる?

音が止まないから、一応片手に艤装を出して物音の元へ




浦波「ほんとだ……聞こえますね」


磯波「……見に行こうか。一応、気をつけて……」チャキッ


浦波「は、はい……」


磯波(深海棲艦、かな……でもこんなところに……)







↓1  どうなる?

戦艦棲姫と子供雄型達が雨宿りしていた




磯波「……あ」


戦艦棲姫「ン……アナタタチハ」


浦波「戦艦棲姫さん、それに……」


磯波「……その子達と雨宿りしてたんですか?」 


戦艦棲姫「エエ。何モシナイカラ、安心シテ」







↓1  どうなる?

興味を持った何匹かの雄型が触手を伸ばすが戦艦棲姫に掴まれる
戦艦棲姫「相手がいいと言わなければダメだぞ」




雄型「……」ジー…


シュルシュル…


戦艦棲姫「ダメヨ」パシッ


磯波「っ……」


浦波「あはは……まだまだ子供なんですね」





↓1  どうなる?

戦艦棲姫話によると、人間社会を見学にこの子たちをここら辺に連れて、人間の船を見に来たみたい




浦波「それにしても、どうしてこの辺りに?」


戦艦棲姫「人間ニ慣レサセヨウト思ッテ。イクツカ船ヲ見テタノ」


磯波「そこで雨になって、ですか……」


戦艦棲姫「万ガ一、ハグレタラ大変ダモノ」








↓1  どうなる?

それならカメラを取り出して船の写真を雄型達に見せる




磯波「あ、それなら……」


磯波「私のカメラに、船の写真とか……鎮守府の様子とか写ってますから」


戦艦棲姫「アリガトウ……」


磯波「いえ……あ、大切にお願いしますね」


戦艦棲姫「フフ、分カッテイルワ」







↓1  どうなる?

磯波「せっかくだから戦艦棲姫さんとこの子達の写真を撮ってみますか?」




磯波「あっ、そうだ。せっかくですから……戦艦棲姫さんとその子達で、写真を撮りませんか?」


浦波「いいですね、それっ」


戦艦棲姫「……イイノ?」


磯波「もちろんですっ。あとで印刷して送りますから……」


戦艦棲姫「フフ……サ、アナタ達集マッテ」


磯波「それじゃ、撮りますね……はい、チーズっ」


パシャッ









↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です

しおい

山風



山風了解です

今日はここまでですー

またあしたー





【山風の部屋】


山風「……ん、ん」


山風「んー……寒い……」モゾモゾ…


山風「うー……」







↓1 どうなる?

温かい提督のベッドに潜りに行く

布団を被るまま体を起こす


こんばんはー今日の更新はお休みしますー

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー





山風「ん……」モゾモゾ…


山風「提、督……」


ガチャッ… スタスタスタ…


山風「……ふわぁぁ」







↓1  どうなる?

何事もなく執務室へ到着

提督の部屋に着くと、なにも確認せずに提督のベッドに潜る




【寝室】


キィ…


山風「……提督?」


「ぐー……くー……」


山風「ん……」


スタスタスタ… モゾモゾ…






↓1  どうなる?

提督に抱きついて二度寝




山風「……」ギュウッ… 


山風(温かい……ん……)


山風(提、督……)


山風「すぅ、すぅ……」







↓1  どうなる?

提督が起きて山風を抱き寄せる




提督「んん、ん……」


提督(……なんだ?温かい……)


山風「すぅ……」


提督(……山風)


ギュウッ…







↓1  どうなる?

抱き寄せた拍子に山風が起きておはようのキスをおねだりしてくる




山風「ん、んっ……」


提督「おっと……苦しかったか?」


山風「ん……んぅ……」モゾモゾ…


提督「山風……?」


山風「……おはようの、キス……」








↓1  どうなる?

ながーいのしてあげる




提督「……」


山風「っ、んぅ……ちゅっ……」


山風「ちゅ、ん……も、もう、いい……///」


提督「おはよう、山風」ギュウッ…


山風「……ん///」







↓1  どうなる?

山風「・・・もう少し、このまま///」
提督「ははっ、寂しがり屋だな」ナデナデ




山風「……///」ギュウッ…


山風「もう少し、このまま……///」


提督「……甘えん坊だな、山風は」ナデナデ


山風「……///」







↓1  どうなる?

提督が起きようとすると足でガシッとだいしゅきホールド状態でオナモミ山風化




提督「さて、と。そろそろシャワーを浴びたいんだが……」


山風「……///」ギュウッ…


提督「はぁ……よっこらせ」


山風「んんっ……///」


提督「少しの間離れるだけだろ?な、山風」







↓1  どうなる?

山風「・・・私も、一緒に(シャワー)」

一緒に入ると山風




山風「……あたしも、入る///」


提督「……わかった。ほら行こう」


スタスタスタ…


ガララッ


提督「降りて。自分で脱げるだろ?」


山風「ん……脱がせて///」


提督「……はいはい」







↓1  どうなる?

山風の髪から洗う




シャー…


山風「ふー……」


提督「山風、髪洗おうか」


山風「ん、お願い……」


ワシャワシャ…


山風「……♪」








↓1  どうなる?

山風の髪が太ももまだ長くなるから、そろそろ切ろうかなと考える

提督(背は小さいが、胸は流石白露型と言うべきか)




提督「……しかし、こんなに長いと大変だろ」


山風「うん……乾かすの、めんどくさいし」


提督「そろそろ切ったらどうだ?」


山風「そう、かな……うん」






↓1  どうなる?

442




提督「さ、流すぞ」


山風「うん」


シャー…


提督「前も……こっち向いて」


クルッ…


提督(……背は小さいが、胸は流石白露型というか)


山風「……提督、触る?///」


提督「んー……」








↓1  どうなる?

ちょっとだけなと胸回りを洗う
下側も持ち上げたりして洗う




提督「ちょっとだけな」ふにゅっ


山風「あっ、ん……///」


提督(下から支えるとずっしり来る……)


山風(提督、幸せそう……///)








↓1  どうなる?

今度は提督の体の番だけど、どう洗ってほしいか聞いてきた




提督「はい、終わり」


山風「ん……///」


山風「次は、あたしが……洗ってあげる///」


提督「おう、頼むよ」


山風「……どう、洗ってほしい……?///」








↓1  どうなる?

前から洗ってほしいと見せ槍




提督「……前から洗ってくれるか?」


山風「う、うん……わっ///」


山風「……♥」


提督「山風……」


山風「ん……ちゃんと、洗うね……♥」









↓1  どうなる?

あたしでこうなってくれたの嬉しいと丁寧に洗いながら言う山風




山風「はぁ、ふぅぅ~……♥」


サワサワ…


山風「あたしで、こうなってくれたの……うれしいっ……♥」シュッシュッ


提督「っ……」


山風「あは……♥びく、びくって……♥」







↓1  どうなる?

しっかりと口で〆る山風




シュッシュッ…


提督「山風……っ」


山風「ん……♥大丈夫、ちゃんと、口で……♥」


山風「あーん……ちゅっ♥」


提督「っ……!」


山風「ん、ん……♥ごちそうさま……♥」








↓1  どうなる?

寒くなる前に出る




提督「っ……ふぅ」


提督「山風、ありがとう……湯冷めする前に出よう」


山風「うん……♥」


ギュウッ…


提督「こらこら……まったく」






↓1  どうなる?

下着を着させてと甘えてくる山風

山風に今日の予定を聞かれて、特にないと答えるとまだオナモミと化する山風



ゴシゴシ…


山風「ん、ん……♪」


提督「あと濡れてるとこはないか?」


山風「大丈夫……下着、付けて……♪」


提督「はいはい……まったく」







↓1  どうなる?

>>459




提督「ふいー……」


山風「ふう……さっぱり」


山風「……提督、今日お仕事は?」


提督「ん?特にないが……」


山風「……♪」ギュウッ…


提督「っと……まったく」







↓1  どうなる?

秘書艦が様子を見に来てoh…となる

山風「提督を、独り占め♪」ギュウッ…




スタスタスタ…


コンコン…


提督「ん、いいぞ」


「失礼します」


山風「……♪」ギュウッ…








↓1  今日の秘書艦

朝潮




朝潮「おさようございます、司令か……山風?」


提督「おう、おはよう。山風については、まあ気にしないでくれ」


朝潮「そ、そうですか……今日の秘書艦は私のはずですが」


提督「ま、まあ今日は執務もほとんどないんだし……な?」









↓1  どうなる?

得意げに提督に抱きつく山風に対してむっとする朝潮




朝潮「はぁ……司令官がそう仰るなら」


山風「……♪」ギュウッ…


朝潮「……」ムッ…


提督「こら、山風……朝潮も来たんだし、離れなさい」


山風「う……い、いや」ギュウッ…







↓1  どうなる?

逆側から朝潮までくっついてきた




朝潮「……」


スタスタスタ… ギュウッ…


提督「ん、あ、朝潮……」


朝潮「……♪」ギュウッ…


提督「……はあ」







↓1  どうなる?

山風、胸を押しつけて自分の方が抱き心地いいアピール




山風「あ、むぅ……」


山風(朝潮より、あたしのほうが柔らかいもん……)


ギュウウウッ


提督「ん……」






↓1  どうなる?

いつものごとくアトランタがゴロゴロしにきた
アトランタ「…なんでチビ達が二人もいるのさ」

朝潮「わ、私だって……」ペターン

朝潮「………」ウルウル…




ガチャッ…


アトランタ「入るよ、提督さん……」


提督「アトランタ……お前またサボりに来たのか」


アトランタ「サボってない。朝の訓練もやってきたし……つーか、なんでチビ達が二人もいるわけ?」


朝潮「ち、チビ……」


山風「……むう」







↓1  どうなる?

475

アトランタは後ろから提督に抱きつく+475

両側が空いてないから、正面から提督に抱きついてくるアトランタ



朝潮「……」ジッ…


アトランタ「……?」


朝潮(わ、私だって……)


朝潮「っ……」ウルウル…







↓1  どうなる?

>>479




アトランタ「……ま、いいか」


スタスタスタ…


提督「ちょっ……アトランタ、ストップ!」


アトランタ「あたしだけ仲間外れにする気……?」ギュウッ…


提督「ん……お、お前な……」


アトランタ「ふふ……提督さん♪」


山風「……」ジー…








↓1 どうなる?

提督の愚息「我を目覚めさせる者は誰じゃ…」

提督は山風と朝潮を慰めると両手を動かしても二人の頭を撫でる

山風、アトランタを押し出す
山風「邪魔…」
アトランタ「…何すんだ、てめぇ」




ムニュッ…


提督「っ……」


アトランタ「ふふ……分かりやすいね。反応しちゃってるの、バレバレだよ」


朝潮「し、司令官……」


山風「……」ギュウッ…


提督「しょうがないだろ……お前たち3人に抱きつかれてたんじゃ」








↓1  どうなる?

484




提督「ともかく……」


ナデナデ


山風「ん……」


朝潮「し、司令官……」


提督「二人とも、仲良くな。アトランタは口が悪いが、優しい奴だから」


アトランタ「……ちょっと、提督さん?」








↓1  どうなる?

皆を連れて食堂に朝食をとるが、誰一人も提督から離れる気がないみたい



提督「ほら、朝食に行こう。皆まだ食べてないだろ?」


朝潮「……はい」


山風「うん……」


スタスタスタ…


提督(アトランタも朝潮も言うことは聞いてくれるんだが……問題は山風か)









↓1  どうなる?

食堂についても離れそうにない山風




【食堂】


朝潮「……」


アトランタ「……」


提督「山風、そんなにくっついてちゃ食べにくいだろ」


山風「……」ギュウッ…


提督(はぁ……参ったな)








↓1  どうなる?

なんだが山風から着任したばかりの雰囲気に逆戻りしていると感じる提督




提督(なんというか、この依存ぶりは……)


提督(着任したばかりの、昔の雰囲気にそっくりだ……)


提督(色々あって落ち着いたと思ったんだが……)


山風「……」




 





↓1  どうなる?

後で話を聞くと決めてひとまず朝潮とアトランタにあーんする


今日はここまでですー

またあしたー




提督(ともかく、後で話を聞いてみよう……)


朝潮「あの、司令官……」


提督「ん……大丈夫だ。ほら、あーん」


朝潮「えぇっ!?あ、あー……///」


アトランタ「あーん」パクッ









↓1  どうなる?

山風のほうは提督にくっつくだけで満足しているみたいで特に反応しなかった



こんばんはー更新はじめますねー 



朝潮「んん……お、おいしいです///」


提督「そうかそうか」


山風「……」ギュウッ…


提督(山風も特に怒ったりしてないし、よかった……)







↓1  どうなる?

山風「・・・・・・ずっと、一緒だよ?」ギュウッ…
提督(圧がすごい・・・)

山風は咥えたものを口移ししようとしてくる




山風「……?」


提督「ん……」


山風「ずっと、一緒だからね……」ギュウッ…


提督(……困ったな)






↓1  どうなる?

500




山風「はむっ……」


山風「……ん」クイッ


提督「ちょ、山風……」


山風「……」


提督「そういうのは、な……?」






↓1  どうなる?

素直に引き下がって定位置に戻る山風




山風「……うん」


提督「いい子だ」ナデナデ…


山風「……」


提督(さて、どうしたものか……)







↓1  どうなる?

なお朝食を済ませたら、朝潮とアトランタが距離を詰めてくる

面談しよう




提督「ふう……ごちそうさま」


朝潮「ごちそうさまでした……執務室に戻られますか?」


提督「ああ。今日は執務もないし、ゆっくり休むつもりだが……」


アトランタ「……ふぅん」


ギュウッ…


提督「っ、おい……」








↓1  どうなる?

仕方ないからアトランタ達と一緒に山風に話を聞く




アトランタ(まあ聞いてよ。あの子と話するつもりなんでしょ?)


アトランタ(だったらあたしたちもいたほうがいいじゃん。二人きりだと何するか分かんないし)


提督(……そうだな。わかった)


山風「……」


提督「山風……執務室についたら、少し話がある」


山風「? うん……」








↓1  どうなる?

部屋に戻って、山風が嫌でも少し離してもらってから話を




【執務室】


提督「山風、少し離れてくれるか?」


山風「……やだ」ギュウッ…


提督「いい子だから、言うことを聞いてくれ。な?」


山風「……」


パッ…


提督「ありがとう……ソファに座って、話をしよう」








↓1  どうなる?

ただ姉妹と提督以外の人の関りがめんどくさくなったと山風




提督「……最近、嫌なことがあったのか?」


山風「……なんでそんなこと聞くの?」


提督「最近のお前の様子が、昔に戻ったように思えたからだ。俺も山風のことは好きだが、心配なんだ」


山風「……別に、何もなかったけど。ただ、白露型と提督以外と関わるのが面倒になって……」


朝潮「……」







↓1  どうなる?

急に長女スイッチが入って山風の面倒を見ると申し出る朝潮




朝潮「あの、そういうことならこの朝潮にまかせてください!」


提督「ん?」


アトランタ「あんた、何する気よ?」


朝潮「今日一日、朝潮が山風の面倒を見ます!どうでしょうか?」


山風「え……やだ」









↓1  どうなる?

アトランタ、この機に提督を独占できるから朝潮に賛同する




アトランタ「あたしは子供の面倒を見るなんてごめんだから、朝潮に任せるよ」ギュウッ…


山風「あっ……」


提督「……山風。お前の気持ちも分からなくはないが、その態度だと姉妹艦以外との出撃で困るだろう」


提督「朝潮と仲良くやってくれ。頼む」


山風「……わ、わかった」









↓1  どうなる?

朝潮の強引さが白露を彷彿させると考えてしまう




朝潮「それじゃあ山風、こちらに」


山風「……」


朝潮「ふふ、何をしましょうか……」


山風「……決めてなかったの」


山風(この強引さ……白露姉みたい……)







↓1  どうなる?

自分よりも色々小さいのでなかなかその気になれない山風




朝潮「山風はなにかやりたいこととかない?」


山風「……別に」


山風(朝潮、あたしより小さいし……なんというか、頼りがいが……)







↓1  どうなる?

山風を妹たちのところに連れて紹介する




朝潮「とにかく、あなたを妹たちに紹介するわ。来て」


山風「え……あ、あっ」


スタスタスタ…


提督「……朝潮もああ見えて強引だな」


アトランタ「あの子にはあれくらいのがいいって」







↓1  どうなる?

万が一のため白露に知らせる提督




提督「まあ、万が一のために白露に知らせとくか……」


提督「……白露か?俺だ。山風が……」


アトランタ(……なんだかんだ、目を開かせてるじゃん)







↓1  どうなる?

さっそく朝潮達を尾行する白露




スタスタスタ…


白露「ん、いたいた……」


海風「山風、大丈夫かしら……?」


江風「まあーなんとかなるだろっ」


スタスタスタ…


朝潮「こっちよ」


山風「……はぁ」







↓1  どうなる?

みんなを一通り紹介する朝潮




朝潮「……以上よ。どう?山風」 


山風「どうって言われても……」


満潮「……そもそも、なんで今頃になって山風に私達を紹介してるわけ?」


荒潮「何度か一緒に出撃したこともあるのにねぇ……」


山風「う……」







↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数  朝潮の意図を察して無理やり山風をみんなと話しさせる霞
奇数  ↑だが別のさすがに別型だと気後れする霞
ゾロ目 山風にママと呼ばれる霞ママ




朝潮「それが、山風が姉妹艦以外と仲良くできてないみたいで……」


霞「それで朝潮型からってわけ?」


山風「……」


霞「まったく……何年鎮守府にいるのよ。遠慮することないのに」


山風「う、うん……」


霰「……よろしく」 








↓1  どうなる?

山風はなかなか口を割れない短い対話だけでも一苦労




大潮「山風ちゃんは、好きなものとなありますか?」


山風「……」フルフル…


朝雲「そ、そう……?うーん……」


峯雲「なかなか話題が……えぇと」







↓1  どうなる?

峯雲から村雨に近いの何かがを感じて峯雲のほうに近づく山風




山風「……あなた、峯雲でしょ。村雨姉と仲がいいって……」


峯雲「あら?ふふっ、そうなの」


山風「……村雨姉、よくあなたの話をしてたよ」


峯雲「村雨さんが?」







↓1  どうなる?

提督関連の話しから山風の注意を引く荒潮


今日はここまでですー

またあしたー





荒潮(ふぅん……ちゃんとした話題なら話せるのね)


荒潮「それなら、山風も提督についてなら話せるんじゃない?」


山風「え……?う、うん……提督なら、たぶん……」


満潮「話してみなさいよ。なんでもいいから」


山風「……」






↓1  どうなる?

提督好みの料理から山風は料理出来ると誘導する霞

 
こんばんはー今夜の更新はお休みしますー

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー






山風「……提督は、あたしの料理美味しいって……」


荒潮「そうなの。料理得意なのねぇ」


山風「うん……いっぱい、練習したから……」


朝潮「そう。偉いわね」







↓1  どうなる?

みんなで一緒に作ってみようという流れに

せっかくだからみんなで昼食を作ってみないと荒潮




朝潮「それなら、皆で司令官に何か作ってみない?」


大潮「おーっ、賛成です!」


山風「え、え……」


荒潮「決まりね。ふふ、行きましょう」


山風「あ……うん」






↓1  どうなる?

白露「むむむ・・・朝潮が私から山風を取ろうとする~~」
江風「考えすぎだってのー」

ちょっとめんどくさいなと思って最後尾を歩いていると、白露にこれも経験と耳打ちされる




海風「どうやら、食堂に向かってるみたいですね」


白露「むむむ……朝潮たちが私から山風を取ろうとする~!」


江風「考えすぎだっての……ほら、いくぜ」


スタスタスタ…


白露「はぁ……まあ、これも経験か」







↓1  どうなる?

コロッケを作る




峯雲「それで、何を作りましょう?」


山風「……コロッケにする」


朝潮「コロッケね。それじゃ、手分けして作りましょう!」


『おー!』







↓1  どうなる?

揚げてる最中に衣が破れて中身が油の中に拡散してしまう




ジュー…


山風「……あっ」


ブチュッ


山風「あぅ……はぁ」


霞「何落ち込んでるのよ。ほら、また新しいの揚げればいいでしょ」


山風「っ……うん」







↓1  どうなる?

クリームコロッケは難しいから仕方ないと霞
失敗を糧にすればいいと

そう言って先に一回作って手本を見せる霞




霞「クリームコロッケは難しいんだから……それだけ、提督に食べて欲しかったんでしょ?」


山風「……前、褒めてもらったから」


霞「そう。それなら今日もきっと褒めてくれるわよ」


山風「……うん」







↓1  どうなる?

>>554



霞「いい?ほら、こうやって……」


ジュー…


山風「……上手」


霞「すぐ慣れるわよ。ほら、あんたも」


山風「ん……」







↓1  どうなる?

今度は上手く出来上がった

なんとかきれいにできた




山風「ん……出来た」


霞「ほら、やればできるじゃない」


霞「その調子で頑張りなさいよ」


山風「うん……ありがとう」






↓1  どうなる?

皆と別れ、提督の所へ持っていく




山風「じゃあこれ、渡してくるね……」


山風「……ありがとう、みんな」


朝潮「ふふっ、どういたしまして」


満潮「これからはもう少し、出撃中でも話してくれていいんだからね……」


山風「うん……そうする」








↓1  どうなる?

執務室に着いて・・・

コンマ判定

偶数  まだ提督にくっついてるアトランタ
奇数  なんとかアトランタを帰らせた提督
ゾロ目 おせっせしていたアトランタと提督

白露達が連絡を回して執務室で待ってる提督




コンコン


ガチャッ…


山風「提督……」


提督「ん、おかえり山風。朝潮たちとは仲良くできたか?」


山風「……うん」


アトランタ「それ、あんたが作ってきたの?」


山風「皆と作ってきたんだけど……食べて欲しいなって」


提督「そうか。腹減ったし、いただこうかな」










↓1  どうなる?

提督に美味しいと言われて上機嫌になる

二人はお互いに食べさせて、提督は山風の頭を撫でてくる

焦げはあったりするが美味しいと言うと抱きついてくる山風




提督「ん、美味しい」


山風「そ……そう?」


提督「ああ。サクサクトロトロで……あつつっ」


アトランタ「はい、水……確かに美味しいじゃん」


山風「……えへへ」








↓1 どうする?どうなる?

もしくはこれで終わる?

終わり




提督「……頑張ったな、山風」スッ…


山風「あっ……うん///」


提督「よしよし」ナデナデ


山風「ん……えへへ……///」








山風編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

大井と北上

コロラド

ゴトゴトゴトランド

おいげん&レックス

島風

グレカーレ


ゴトランド了解です






【ゴトランドの部屋】


ゴトランド「ふぅ……っ、ん~……!」


ゴトランド「はぁ……気持ちのいい朝ね」


ゴトランド「ふふっ、今日もいい天気になりそう……♪」







↓1 どうなる?

何かとトラブルが起きると噂の提督起こしに挑戦してみる

今日は秘書艦の日





ゴトランド「ん、準備よし……今日はゴトが秘書艦だから起こしに行かなきゃ」


ゴトランド「何かと問題が起きてるそうだけど……まあ、大丈夫よね?」


ゴトランド「~♪」


バタンッ… スタスタスタ…







↓1 どうなる?

幸いに誰にも出会うことがなく提督の顔を眺める




ギィ…


「失礼しまーす……」


提督「ZZZ……」


スタスタスタ…


ゴトランド「……ふふっ、かわいい寝顔♪」


ゴトランド「気持ち良さそうに寝てる……なんだか、こっちも嬉しくなっちゃうなぁ♪」








↓1  どうなる?

提督一人にしてはベッドの膨らみが大きい気がする

よく見ると提督の布団が不自然に蠢いてる



ゴトランド「……ん、あれ?」


ゴトランド(提督一人のはずなのに……毛布、膨らみ過ぎじゃない?)

 
ゴトランド(……まさか)


バッ






↓1  どうなる?

妖精さんたちが布団の中に遊んでいた

 


妖精さん「!」


妖精さん「~!」


ゴトランド「あ、コラ。あなたたちったらこんなところに……」


ゴトランド「気持ちよく寝てるんだから、邪魔しちゃだめでしょ?」







↓1  どうなる?

こっそりスキンシップ

提督のお子さん「おはよう御座いますっ!」



タッタッタッ…


ゴトランド「はぁ、まったく……イタズラ好きなのも困ったわね」


ゴトランド「……」


提督「ZZZ……」


ゴトランド「……いつも、お疲れ様」ナデナデ…







↓1  どうなる?

だんだんエロいスキンシップになっていく




提督「ん、んん……」


ゴトランド「わっ……起きた?」


提督「すぅー……」


ゴトランド「ほっ……」


ゴトランド「……最近、忙しくて話も出来てなかったし……」


スッ…


ゴトランド「ん……ふふ、添い寝しちゃった……///」






↓1  どうなる?

590




ゴトランド(はぁ……最近、夜戦もお預けで……うん?)


サワ…


ゴトランド(お、おっきくなってる……?な、なんで……っ?///)


ゴトランド「て……提督、起きてる……?///」


提督「ぐー……くー……」


ゴトランド「……う、うにゃ……///」








↓1  どうなる?

耳打ちであなたのゴトランドよと囁いて提督を起こす




ゴトランド「……///」


スッ…


ゴトランド「ね……あなたのゴトランドよ……?///」


提督「っ……」ピクッ…


ゴトランド「……///」








↓1  どうなる?

寝惚けて舌を入れて貪るようなディープキス



提督「……ゴト?」


ゴトランド「ぁ……お、おはよ、てい……っ///」


グッ…


ゴトランド「んっ、んむ……ちゅっ♥ぁ、ま、待っ……♥」


ゴトランド「やっ……♥ちゅ、れろっ……♥」







↓1  どうなる?

俺のゴトランドと寝ぼけた提督が覆いかぶさって来てそのまま動かなくなる
なお秘所に提督の提督が当たっている感触がする

気付いたら提督のイチモツを取り出して手コキしているゴトランド



ゴトランド「んっ……だ、だめってば!こんな朝から……///」


提督「俺の、ゴトランド……」


グイッ


ゴトランド「きゃっ、あっ……///」


提督「……」


ゴトランド(っ……あ、当たって、る……うぅ///)








↓1  どうなる?

提督、寝たふりままゴトランドに擦りつけて彼女をからかう



スリスリ…


提督「ゴト……」ギュウッ…


ゴトランド「ぅ、ん……んっ///」


ゴトランド(提督、まだ擦り付けてる……寝ぼけたままみたいだし……///)


ゴトランド(このまま……う、ううんっ、ゴムもないんだから、そんなの……///)








↓1  どうなる?

すっかり発情してしまい、瞳を潤ませながら受け入れ態勢に入るゴトランド

逃さないように抱きしめてゴトランドの耳に甘噛み




スリスリ…


ゴトランド「はぁ……ぁ、ん……♥」


ギュウッ…


提督「……ゴト、そろそろ観念したらどうだ?」


ゴトランド「っ……も、もう///」


ゴトランド「分かったから……し、シよう?で、でも、ゴムはしてよね……約束でしょ?///」


提督「んー……」






↓1  どうなる?

そのまま擦りつけだけで達してしまうも、提督が上にいるため逃げられないゴトランド




提督「ゴト……俺たちもケッコンして長いんだし、そろそろ……」


ゴトランド「う、だ、だめっ!約束したじゃないっ///」


提督「……なぁ、ゴト」


グニッ


ゴトランド「んんっ♥や、やだ……やめて♥」


提督「……」


ゴトランド「ぁ、あ……♥ひっ、んんんっっっ♥♥♥」


ビクンッ ビクッ…









↓1  どうなる?

気持ちよすぎてどうでもよくなったゴトランド
自ら提督にゴム無し生ハメをねだってしまう




ゴトランド「っ……はぁーっ、はぁー……♥」


提督「ゴト……」ギュウッ…


ゴトランド「だめっ、だめ……ゴト、離れられなくなっちゃう……♥」


提督「離さないよ、ずっと」


ゴトランド「~~~っ……♥」


スリ… スリスリ…


ゴトランド(ゴト、もう……この人なしじゃ、いられなくなっちゃう……♥)


ゴトランド(すき、すき……もっと、気持ちよく……♥)







↓1  どうなる?

問答無用でゴトランドの服を脱いでくる提督

 

提督「……おねだりが上手だな、ゴトは」


スッ… サワ…


ゴトランド「んんっ……♥」


提督「こんなスリットの深いスカートを履いて……誘ってたんだろ?」


ゴトランド「ち、ちが……ぁあっ♥」








↓1  どうなる?

責められて余裕がなくなってるといつの間にか提督の提督と秘所がキスしていた

イヤイヤしながらも全く抵抗しないゴトランド

遠慮なしに生で挿入れる提督




ゴトランド(う、嘘っ……触られてるだけで、こんなに……♥)


クチュッ…


ゴトランド「ひっ……あ、ぁ……♥」


提督「ゴト……」


ゴトランド「はぁ、ぁ……っ♥」


ゴトランド(ご、ゴトのあそこと……提督のが、触れ合ってて……♥)







↓1  どうなる?

上と下で同時にディープキスしてくて、快感で意識が飛びかけたゴトランド

だいしゅきホールドで提督を受け入れる




グッ…


提督「ゴト……」


ゴトランド「あっ、ん……♥ちゅ、ちゅっ♥」


ゴトランド「ちゅる、ぁ……あっ♥あぁっ……♥」


ずぷぷっ…


ゴトランド「ひっっっ♥っ、んんっ……♥」


ゴトランド(こんな、ふ、膨らんでるの、初めて……っ♥)








↓1  どうなる?

>>616>>619




提督「っ……ゴト、お前のこと、一層感じる……」


ゴトランド「ご、ゴトも……♥提督のが、どくんどくんって……♥」


提督「そうか。それならもっと……」


ゴトランド「う、うん……もっと、一緒になろうっ♥」


ずぷ… ずんっ…


ゴトランド「あぁ……っ、あぁあっ♥」


ギュウウウッ







↓1  どうなる?

ゴトランドをあの人を思えだせないように彼女をめちゃくちゃにする



くちゅっ… ちゅっ…


ゴトランド「はぁ、ぁ……届いてるっ……♥」


ゴトランド「あの人とも、しなかったのに……♥」 


提督「っ……!」


ぱんっっっ!


ゴトランド「あ゛ぁっ♥ひ、激しっ♥」


ぱんっっ ぱんっっ


ゴトランド「あ゛あ゛あ゛っ♥お、おかしくなって……っっ♥」


提督「ゴトランド……ゴトランドっ!」








↓1  どうなる?

615+中出し




ゴトランド「ん゛んんっ♥や、やぁ……やらぁ♥」


ゴトランド「もうっ、むりっ……♥」


提督「っ……ゴト」


ゴトランド「あ゛ぁっ♥あ゛っ♥あ゛~~~っっっ♥」


ぶびゅっ びゅるるっ びゅっ…


ゴトランド「ひぐっっっ♥でて、りゅう……♥」


ゴトランド「ぁ~~~……♥」








↓1  どうなる?

彼女の胸に埋めて深呼吸して、ようやく彼女を解放した提督




提督「っ、っ……はぁ……」


フラッ… 


提督「……すぅー……はぁー」


スッ… ズルッ…


ゴトランド「ぁ……ぅ、う……♥」ゴポ…


提督「……ゴト」








↓1  どうなる?

抱っこしてシャワーを浴びに




スッ… グイッ


ゴトランド「う、にゃ……っ///」


提督「シャワー、浴びに行こう……」


ゴトランド「……うん♥」








↓1  どうなる?

シャワー浴びるところか浴室に二回戦が始まった




シャー…


ゴトランド「ふぅぅ……///」


ポタ… ポタ…


ゴトランド「ん……溢れて来て……っ///」


提督「……」


グッ…


ゴトランド「えっ!?ちょ、ちょっと……あぁあっ♥」








↓1  どうなる?

抱っこされるまま浴室に入って、抱っこされるまま浴室から出る、せめての反抗で提督を見つめるゴトランド




ガララッ…
 

提督「はぁー……」


ゴトランド「……///」ジー…


提督「う……わ、悪かったって……」


ゴトランド「ふんだっ……信じられない、お尻まで弄ってくるなんて……///」ブツブツ…









↓1  どうなる?

着替えを持ってくるとか言ってレースクイーン服を持ってくる提督




提督「ま、まあまあ……ともかく、着替えを持ってくるよ」


ゴトランド「……///」







提督「ほら」


ゴトランド「えっ……な、何この服っ!?///」


提督「大本営から今度のイベントにゴトランドを出してくれって言われてな……それはその衣装だよ」


ゴトランド「初めて聞いたんだけど……これ、レースクイーン?///」  







↓1  どうなる?

着替えたらまだ提督に抱きしめられた




ゴトランド「……はい。着替えてきたよっ///」


提督「おお……っ」


ギュウッ…


ゴトランド「きゃっ……もう///」


提督「よく似合ってる……すごくセクシーだよ」


ゴトランド「提督……///」







↓1  どうなる?

えっちすぎで他の男に見せたくないと悩む提督




ゴトランド「……ありがとう。嬉しいなっ///」


提督「……とはいえ、少し露出が多いよな」


提督「ジャケットを脱いだら、お腹が見えちゃうし……」


ゴトランド「……///」


提督「ゴト、お前は……?」


ゴトランド「ゴトは……他の人の視線が気にならないわけじゃないけど///」


ゴトランド「ゴトのお腹は、もう提督のものだから……でしょ?///」


提督「っ……」


ゴトランド「ね、想像して……皆が見惚れてるゴトのお腹に、好き勝手できるの……提督だけなんだよ?///」


ゴトランド「そう考えると、ゴトも……ね?///」








↓1  どうなる?

今日の書類が多いのにと考えながらまだゴトランドを襲う提督



今日はここまでですー

またあしたー




提督「っ……お前な、今日の書類多いんだぞ……」


ゴトランド「だって……ゴト、我慢できなくなっちゃったもん……♥」


ゴトランド「提督と直に繋がるの、こんなに幸せな気持ちになるなんて……♥」


ゴトランド「ね♥あなたのものって印……たくさんつけて♥」











↓1  どうなる?

提督が頑張った(意味深)せいで朝なのに二人が二度目シャワーする羽目に


こんばんはー更新はじめますねー





シャー…


ゴトランド「はぁ……ふぅぅ……♥」


提督「ゴト、大丈夫か?」


ゴトランド「ん、平気……すごく気持ちよかったよ……♥」ギュウッ…


提督「……そうか」


ゴトランド「……♥」





↓1  どうなる?

そろそろ執務に戻る




【執務室】


提督「さて、と……頼むぞ、ゴトランド」


ゴトランド「うんっ、任せて♪」


ゴトランド「~~~♪」


提督(随分ごきげんだな……まあ、朝から相手してたしな……)






↓1  どうなる?

特に変なことが起きないから思わずゴトランドのお尻を触る提督




カリカリ…


提督「……」


ゴトランド「えーと、書類書類……」


スタスタスタ…


ゴトランド「んー……」


提督「……」サワッ…


ゴトランド「んっ……もうっ……///」







↓1  どうなる?

書類多いと思ったが、ゴトランドのおかげでスムーズに進める




ゴトランド「……はい、これチェックお願いね」


提督「おう」


提督(もうこんなに……ゴトのおかげで早く終わりそうだな)


ゴトランド「……♪」ニコッ


提督(……俺も頑張らないとな)








↓1  どうなる?

やってきたアトランタは露骨にゴトランドを警戒する




コンコン…


ガチャッ…


アトランタ「入るよ、提督さん……」


提督「ん、アトランタ」


アトランタ「……なんだ、仕事中?それに……」チラ…


ゴトランド「……?」


アトランタ(今日はこいつが秘書艦なのね……)







↓1  どうなる?

さりげなく提督にくっついてくるけど何度もゴトランドにガードされたアトランタ



提督「部屋にいるのはいいが、仕事があるからあまり構えないぞ」


アトランタ「分かってるって……」


スタスタスタ…


ゴトランド「だーめ。提督が集中できなくなっちゃうでしょ?」サッ…


アトランタ「む……」


提督「そういうことだ。悪いな、アトランタ」






 
↓1  どうなる?

提督さんのケチとむくれるアトランタと埋め合わせを約束する提督

なんとなくゴトランドの匂いを嗅いで、さっきで起きたことを知るアトランタ




アトランタ「また訓練終わらせて来たってのに……提督さんのケチ」


提督「それなら、執務終わったら相手してやるよ。それでいいだろ?」


ゴトランド「あっ、ずるい!」


提督「ゴトはもういいだろ……」


ゴトランド「そうだけどっ……う~……」








↓1  どうなる?

>>656




アトランタ「……」ジー…


ゴトランド「……?」


アトランタ(ふぅん……この二人、朝から……)


アトランタ(ま、そうだよね。ゴトランド、提督さんによく甘えてるし……)


アトランタ「……ふん」







↓1  どうなる?

帰っていくアトランタ




スクッ…


アトランタ「あたし帰るね。それじゃ」


提督「あ、アトランタ……?」


スタスタスタ… バタンッ…


提督「……なんだったんだ一体」


ゴトランド「ふふ、さぁね……」








↓1  どうなる?

おしまい



ゴトランド「さっ、早く手を動かさないと終わらないわよ?」


提督「分かってるって……」


ゴトランド(……アトランタに気を使わせちゃったかな?)


ゴトランド(あの子から見ても分かるくらい、ゴト……///)


ゴトランド「ん……ふふっ///」








↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です

>>575

おいげん

コロラド



おいげん了解です





【プリンツの部屋】


おいげん「すー……すー……」


「……おいげん、起きて。朝だよ」


おいげん「ん、ん……」


プリンツ「おいげん、ほら……」


おいげん「ふわぁ……んー……」








↓1 どうなる?

鎮守府内の幼稚園に連れて行く




プリンツ「おはよ。今日は幼稚園に行く日だよ」


おいげん「……ようちえん」


プリンツ「わたしは今日出撃があるから……いい子にしててね?」


プリンツ「さ、顔洗って準備しなきゃ。こっちこっち」


おいげん「んー……」








↓1 どうなる?

新しい弟の紹介のため提督が皆を集める




【幼稚園】


スタスタスタ…


おいげん「……ファッティ?」


プリンツ「おはようございます、提督!」


提督「ん、おはよう二人とも……おいげん、今日は新しい弟が幼稚園に来るぞ」


おいげん「弟……」









↓1 どうなる?

レックス「・・・おはようございます」
おいげん(ぼくよりたかい・・・)




提督「おい、レックス!」


レックス「……おはよう、ございます」ペコリ…


おいげん(弟なのに……僕より背がたかい……)


プリンツ「おいげん、挨拶しなきゃ」


おいげん「あ、お、おはよう……」








↓1 どうなる?

ついでに新しいの先生を紹介する提督




レックス「……」


おいげん(しっぽもあるし……変わってるんだなぁ)


提督「それと、今日から新しい先生も来てくれるぞ」


提督「おーい、こっちだ」








↓1 新しい教師役の艦娘

秋雲(美術)




秋雲「やっほー、あたしは秋雲。これからよろしくね」


プリンツ「秋雲が教師するの……?大丈夫?」


秋雲「子供の面倒を見るだけなんだし、あたしにもできますって」


秋雲「そういう訳だから、ちゃんと面倒見てあげるからね」


おいげん「う、うん……」


レックス「……」








↓1 どうなる?

二人組になって似顔絵を描いてみよう

画用紙を配って好きに描いてていいよと秋雲




秋雲「それじゃ、早速始めるよー。今日はお絵描きして遊ぼっか」


秋雲「二人組作って、お互いの顔を描いてみようね」


おいげん「二人ぐみ……」チラ…


レックス「……」


おいげん「よ、よかったら……どう?」


レックス「うん……」コクリ…








↓1 どうなる?

すらすらと描くレックスに、躊躇ってチラチラとレックスのほうを見るおいげん




レックス「……」スラスラ…


おいげん「んー、うーん……」


チラ… チラチラ…


おいげん(ぼく、絵がへただから……上手くかけない……)








↓1 どうなる?

黙々と進む作業に気まずさを覚えてお母さんは誰と尋ねるおいげん

おいげんの後ろに回り込んで手を取って簡単な描き方を教える秋雲




ザワザワ…


レックス「……」


おいげん「……ね、ねぇ」


レックス「なに……?」


おいげん「きみの、おかあさん……だれ?」


レックス「……レ級だよ」


おいげん「そうなんだ……ぼく、前にレ級さんにあそんでもらって……」








↓1 どうなる?  

>>684

絵のことが忘れたほど話に熱中して>>684

 

秋雲「んー?仲良くお喋りもいいけど、絵が進んでないぞー?」


おいげん「あっ、ご、ごめんなさい……」


秋雲「いいのいいの。それよりクレヨンの持ち方……ほら、こう握るの」


おいげん「う、うん……ありがとう」








↓1 どうなる?

なおおいげん緊張のせいで動きが固い




秋雲「ほら、それで描いてみて」


おいげん「ん……」


秋雲「固いなぁ。もっとリラックスして!」


おいげん「うう……」








↓1 どうなる?

だんだんそっくりに描けてくる




秋雲「……そうそうその調子。上手いじゃん」


おいげん「はぁ……よ、よかった」


秋雲「ふふんっ、頑張ってねー。それじゃ」


スタスタスタ…


おいげん(……ようし)







↓1 どうなる?

お互いの絵を見せる




秋雲「はい、終わりっ。描いた絵、相手に見せてあげて」


おいげん「ほ……よかった、書き終わった……」


レックス「ぼくも……見てくれる?」


おいげん「うん、ぼくのも……せーの」








↓1 どうなる?

上手に書けてて思わず尻尾が動くレックス




おいげん「ど、どう……?」


レックス「……上手」


フリフリ…


おいげん「あ、よ、よかった……レックスのも、すごく上手だね……」







↓1 どうなる?

次の先生が来る前に休みに入る




秋雲「はーい、皆お疲れ様ぁー」


秋雲「んじゃ、あたしの授業はこれでおしまい。次の先生が来るまで休んでてねー」


ガララッ


おいげん「ふー……」


レックス「……楽しかった」


おいげん「うん、楽しかったね」









↓1 どうなる?

次は温水プールで泳ぎの練習らしい




【温水プール】


おいげん「次はプールか……」


レックス「プール、嫌い?」


おいげん「うん、あまり泳ぐの得意じゃないんだ……」


スタスタスタ…


おいげん「……あ」








↓1 水泳の教師役の艦娘

イク



イク「みんなー、こんにちはなの」


イク「今日はイクが先生やるのねっ」


イク「早速だけど、入る前に準備運動するのっ。イクのマネしてね」


『はーい』








↓1  どうなる?

小さい方の子供達がイクの胸に興味を持って触りに行くので赤面する二人

泳ぎに慣れたらはしゃぐおいげん



イク「準備運動、終わりなの。これからプールに入るけど、小さい子達は浮き輪つけてね」


イク「はい、どーぞ」


ずいかく「……うー」ムニュッ


イク「こーら。触っちゃだめなの」


おいげん「……///」


レックス「……///」








↓1  どうなる?

さっさと忘れるように頭を振ってプールに入る二人



おいげん(は、早く入っちゃおう……ぼくなら底に足がつくから……///)


スタスタスタ…


レックス(お母さんとは違う……大きな胸……///)


レックス「っ……///」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

二人に絡んでくるふるたか




バシャバシャッ


ふるたか「二人ともどうしたの?」


おいげん「べ、べつに……」


レックス「……」


ふるたか「なにか変だと思ったんだけど……」


おいげん「な、なんともないったら……」


イク「はーいっ、それじゃ始めるのねっ」





↓1  どうなる?

>>704

経験の差で泳いでお姉ちゃん風をふかすふるたか





おいげん「~~~……♪」バシャバシャッ


ふるたか「おいげん、おそいよー!」


おいげん「いいもんっ、ぼくは自分のペースで泳ぐから……」


おいげん「はぁ……ゆったりしてて、楽しい……」







↓1  どうなる?

ふるたかよりもっと早いの泳ぎを見せたレックス




ふるたか「ん、もうっ……」


バシャバシャバシャッ


ふるたか「あっ、レックス!」


レックス「……」


ふるたか「まってー!」








↓1  どうなる?

無理やりおいげんを引っ張ってレックスを追い駆けるふるたか

尻尾も使ってスイスイと泳ぐレックスと追いつけなくて憤慨するふるたか




ふるたか「おいげん、いこっ!」ガシッ


おいげん「えっ、わ、わ!」


バシャバシャッ


ふるたか「まてー!」


おいげん「わぶっ、ぶっ……」







↓1  どうなる?

716



今日はここまでですー

またあしたー



レックス「……」


バシャバシャバシャッ


ふるたか「お、追いつけない……」

 
おいげん「けほっ、けほっ……はぁ」


ふるたか「レックスだけ尻尾があるなんて、ずるい……!」








↓1  どうなる?

おいげんを休ませたところレックスが戻ってくる

くそっ!こいつは…!化け物かぁぁぁぁっ!!



こんばんはー更新はじめますねー



おいげん「はぁ……」


ふるたか「おいげん、ごめんね……」


スタスタスタ…


レックス「……大丈夫?」


おいげん「う、うん……レックス、すごく泳ぐのが速いんだね」








↓1  どうなる?

むっとしてレックスの尻尾を掴むふるたか

尻尾ズルいとレックスの尻尾を掴んでニギニギするふるたか
おいげん(気に入ったのかな…?)




レックス「……尻尾のおかげ、かな」


ふるたか「……むう」


ギュウッ…


レックス「ん……もうっ」


おいげん「お、お姉ちゃん、あんまり掴んだら……」








↓1  どうなる?

尻尾だけでふるたかを持ち上げた




レックス「……んっ」


グイッ


ふるたか「わっ」


おいげん「あ、わ……」


レックス「触りすぎるの、だめ」


ふるたか「……はぁい」



 
 



↓1  どうなる?

離した後も手をわきわきさせてるので念押しでダメとレックス



ふるたか「はぁ……あたしを持ち上げるなんて、やっぱりすごいな」


ふるたか「……ねえ、もう一回だけ……」


レックス「だめ。触ったら忌雷になるからね」


ふるたか「むう、わかったよ……」








↓1  どうなる?

それはさておき、おいげんにもっと早くように泳ぎを教えるふるたか




ふるたか「それよりおいげん!あたしが泳ぎ方教えてあげるっ」


おいげん「あ、ありがとう……」


ふるたか「ほら、こっちこっち!レックスは?」


レックス「僕はここで休んでるから……」










↓1  どうなる?

子供達は仲良くできてるかレ級と提督が見に来る




スタスタスタ…


レックス「あ……お母さん、お父さん」


提督「よっ。様子見に来たぞ」


イク「提督ぅ、来てくれて嬉しいのねっ」


提督「イクもお疲れ様。ふるたかたちは……向こうで泳いでるのか」






↓1  どうなる?

ふるたかとおいげんが提督の下へ走ってくる
ふるたか「レックスの尻尾がすごいの!泳ぐの早い!」
おいげん「ふるたかお姉ちゃんを持ち上げた」





ふるたか「あっ、パパ!」


提督「ふるたか、プールは楽しいか?」


ふるたか「うんっ、あのね、レックスがすごいのっ。泳ぐのすごく早いのよっ」 


おいげん「うん……すごかった」


レックス「あぅ……」


レ級「……レックス」








↓1  どうする?どうなる?

もしくはここで終わる?

これからも仲良くなるんだぞとみんなの頭を撫でておしまい




レックス「わっ……な、なに……?」


レ級「……」ワシャワシャ…


おいげん「……ふふっ」


ふるたか「レックス、照れてるっ」


レックス「う……///」


提督「……三人とも、その調子で仲良くするんだぞ」


おいげん「うん……家族、だから……」











おいげん編 完 

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

朝霜

コロラド



朝霜了解です





スタスタスタ…


朝霜「ふわぁぁーぁ……おはよー」


佐世保「おはよう、朝霜」


松「おはようございます!朝霜さんもお茶、どうぞ」


朝霜「んー……」








↓1  どうなる?

戦力統合についての話をしておこうと思う佐世保



ガチャッ…


嵐「おはよう。今朝も冷えるな」


天霧「はぁー、さぶさぶ……それに腹も減った」


佐世保「今準備してるから、ちょっと待ってね」


佐世保(……私のところにも戦力統合の話が来たし、話しておかないと)








↓1  どうなる? 

戦力統合の話を伝えたが、朝に弱いか朝霜の反応が薄い




深雪「お、美味そう。いただきまーす」


佐世保「食べながらでいいから聞いて。大事な話があるの」


松「……?」






佐世保「……というわけ。今のところは提案されただけなんだけど……」


朝霜「……」







↓1  どうなる?

佐世保の家の場所を聞く朝霜





朝霜「……そうなったらさ。佐世保はどこで暮らすんだよ」


佐世保「さあねぇ……横須賀に招集されるかもしれないし、このままこの鎮守府に居続けるかも」


松「戦力の統合……たしかに理に適ってると思います」


天霧「なんだかんだ暇だもんな。ここでの生活……」







↓1  どうなる?

あの時のサメはまだ遊んできたので朝霜は外に出る




朝霜「ふーん……ごちそうさま」


スタスタスタ…


天霧「……意外と平気そうだな。朝霜」


嵐「だな……」


佐世保「まあ、暴れたりされるよりかはいいわよね」







 
サメ「」バシャバシャ


朝霜「……」









↓1  どうなる?

サメにしては頭いいよなこいつと思う朝霜


今日はここまでです





朝霜「また遊びに来てんのかよ……」


朝霜「サメにしては頭いいよな。お前」


サメ「」


朝霜「ここにいるとあぶねーぞ。ほら、さっさと沖に帰んな」








↓1  どうなる?

深海ホーネットの鮫型艤装まで登場
朝霜「何だこいつ!?」

背中に乗る?と聞いているように、背中を見せてながらこっちを見てくるサメ




こんばんはー更新はじめますねー




バシャンッ


朝霜「んん……?げっ、なんだこいつ……!」


鮫型艤装「……」


朝霜(こいつ、前に資料で見た深海棲艦の艤装ってやつか……!?なんでこんなところに)


朝霜(だとしたら、本体は……)キョロキョロ…







↓1  どうなる?

特に襲う気配がない+>>752



鮫型艤装「……」


朝霜(……戦う気はなさそうだな)


サメ「……」クルッ


朝霜「あぁ……?なんだってんだ一体……」


朝霜「後ろから付いてってやるから、先に行きな」










↓1  どうなる?

いつぞやの深海道化鬼とは別の道化鬼がサメに乗っている
イルカショーに対抗してサメショーをするのだとか




朝霜「……」


朝霜(随分沖合に出てきたが……ん?)


道化鬼「~♪」


朝霜「あ……?なんだありゃ……」








↓1  どうなる?

自我紹介する深海道化鬼に対して、警戒するより呆れ果てた朝霜




道化鬼「ん?これはどうも、お客様」


朝霜「……深海棲艦が、こんなところで何やってんだよ」


道化鬼「ショーだよ。楽しい楽しい時間を約束しよう」


朝霜「サメでか?こういうのはイルカじゃねーのかよ……」







↓1 どうなる?

それはそうとショーを見る



朝霜「……お前たちは街を襲ったりしないのか?」


道化鬼「そんなことしないよ。さぁ、ショーの始まるだ」


朝霜「はぁ……」







↓1 どうなる?

「座長」から色々ネタを練習してこいと言われていて、イルカの担当はいるからサメにしたと道化鬼




ワーワー…


朝霜「……」


道化鬼「さっきの話だけどね……」


道化鬼「座長からネタを増やすよう言われてさ。イルカの担当はいるから、代わりにサメに教えてるところなのさ」


道化鬼「それで、どうかな?」


朝霜「……やっぱりイルカのほうがいいだろ、これ」









↓1  どうなる?

イルカのショーと大差はないが、同じことをサメがやると刺激が強すぎると助言する



道化鬼「んー、そう?面白いと思うけど」


朝霜「フツーの奴にしたらサメなんか恐ろしくてたまらねーだろ。イルカはあの外見だからいいんだよ」


スタスタスタ…


道化鬼「あれ?もう帰っちゃうの?」


朝霜「あー。そろそろ帰んねぇと怒られるし」


朝霜「じゃあな。もっと練習しとけよ」


スタスタスタ…








↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です

公演を見に来たくなったら姫様達が知っているから聞くといいよと道化鬼




朝霜「はぁ……なんだったんだありゃ……」


朝霜(人間に有効的な深海棲艦……なのか?)


朝霜「……」


『次来るときは姫様たちに話を通してね』


朝霜「……はぁ」







朝霜編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

コロラド

潜水棲姫

コロラド

野良の深海棲艦の女子会



潜水棲姫了解です





【潜水棲姫の部屋】


潜水棲姫「……」パチッ


潜水棲姫「……」ノビー


潜水棲姫「ン……」


ニ級?「……」ペコリ


潜水棲姫「フフ、オハヨウ……」






↓1  どうなる?

なお最近まるで交〇していないから、これじゃ本当に子育てみたいねと呟く




潜水棲姫(……この子とも随分交わっていないわね)


潜水棲姫(まるで本当に子を育ててるみたい……)


ニ級?「……?」


潜水棲姫「ナンデモナイワ……」








↓1  どうなる?

ニ級?を抱きしめつつ、潜水新棲姫が最近暗い顔でため息ばかりついていることを提督に伝えるか考える




グイッ ギュウッ…


ニ級?「……」


潜水棲姫「……」


潜水棲姫(最近、あの子が妙に暗い顔をしてるけれど……彼に伝えるべきかしら)


潜水棲姫(伝えたところでどうにかなるとは思えないけど……心配だものね)









↓1  どうなる?

あの子のことを後にして、今日もこの子に新しい物を教える

提督に伝えに行く




潜水棲姫(……今は様子を見ましょうか。それよりも……)


潜水棲姫「教育ノ時間ヨ……」


ニ級?「……」コクリ


潜水棲姫「イイ子ネ」







↓1 どうなる?

料理のやり方



【深海棲艦寮 食堂】


潜水棲姫「今日ハ料理ヲ覚エテモラウワ」


ニ級?「……」


潜水棲姫「イツカ私ニ料理ヲ作ッテモラワナイトネ……フフ」


ニ級?「……」コクリ…








↓1 どうなる?

深海ショタが料理を作ってる光景に出くわす



ガチャッ…


深海ショタ「あ……潜水棲姫様。それに……」


潜水棲姫「ン、丁度イイ所ニ。コノ子ニ料理ヲ教エテクレナイ?」


深海ショタ「りょ、料理ですか?今から戦艦水鬼様の料理を作るところなんですが……」


潜水棲姫「ナラ見セテクレルダケデイイワ」








↓1  どうなる?

麻婆豆腐の献立を作る深海ショタ

つまみ食いしちゃうニ級




深海ショタ「はぁ……それならいいですけど」


深海ショタ「……」テキパキ…


潜水棲姫「何ヲ作ルノ?」


深海ショタ「麻婆豆腐です」








↓1  どうなる?

水鬼様は超辛党で真っ赤な麻婆豆腐が完成+>>785で大変な事に




深海ショタ「はい、出来ました」


潜水棲姫「美味シソウ……」


ニ級?「……」パクッ


深海ショタ「あっ!それは……」


ニ級?「!?!?」


深海ショタ「戦艦水鬼様、最近辛いものが好きなようで……」






↓1  どうなる?

牛乳を飲ませて落ち着かせる潜水棲姫



潜水棲姫「ホラ、飲ミナサイ」


ニ級?「ッ、ハァ……」


潜水棲姫「ツマミ食イハダメヨ」


潜水棲姫「ソレヨリ、サッキノデドウ?出来ソウ?」


深海ショタ「流石に一度見ただけじゃ難しいんじゃ……」








↓1  どうなる?

出来そうにないから今度は潜水棲姫が料理を作る

危険物と認識したのか潜水棲姫にくっついて離れないニ級
美味しそうな匂いに釣られてやってくる吹雪



ニ級?「……」


潜水棲姫「ソレナラ、今度ハ私ガ作ルワ」


潜水棲姫「アナタハモウイイワ。アリガトウ……」スッ…


深海ショタ「あ、だめですよ。怒られますから」サッ


潜水棲姫「フフ、残念」





↓1 どうなる?

792




ニ級?「……」


潜水棲姫「ソンナニ離レナクテモ……今度ハ辛クナイワヨ」


吹雪「失礼します……あ、潜水棲姫さん」


潜水棲姫「アラ、吹雪……」


吹雪「美味しそうな匂い……麻婆豆腐ですか?」


潜水棲姫「ソウヨ。コノ子ニ教エルノ」









↓1  どうなる?

吹雪「地上のものも食べるんですね」
潜水棲姫「深海ハソウイウノガ少ナイカラ物珍シサ故ニヨ」



今日はここまでですー

またあしたー







吹雪「へー……食料は搬送してますけど、本当に地上のものも食べるんですね」


潜水棲姫「深海ニハ珍シイモノネ」


潜水棲姫「ダカラ教エルノモ大変ナンダケド……ホラ、ヨク見テナサイ」


ニ級?「……」









↓1  どうなる?

途中からニ級?を手取り足取りして指導する




こんばんはー更新はじめますねー





潜水棲姫「……」ジュー…


ニ級?「……」


潜水棲姫「ホラ、コウヨ」グイッ


ニ級?「……」コクリ…









↓1  どうなる?

心なしかニ級?の顔が少し赤くなって、吹雪と深海ショタも気づいたが肝心な潜水棲姫が気づいていない




ニ級?「……」


潜水棲姫「ソウ、ソノ調子……」


吹雪「……」ジー…


潜水棲姫「チャント覚エルノヨ。イイワネ」








↓1  どうなる?

牡蠣の炊き込みご飯の出来上がり

麻婆豆腐じゃなかった?




潜水棲姫「サ、出来タワ」


吹雪「炊き込みご飯ですか!いいですねっ」


潜水棲姫「吹雪、アナタモドウ?」


吹雪「でしたら少しだけ……いただきますね」


潜水棲姫「アナタモ食ベナサイ」


ニ級「……」コクリ…









↓1  どうなる?

潜水棲姫、食事しているニ級を見つめながら彼の頭を撫でる

牡蠣で精力が高まるニ級
少しモジモジし始める




ニ級?「……」モグモグ…


潜水棲姫「美味シイ?」


ニ級?「……」コクリ…


潜水棲姫「フフ……」ナデナデ…








↓1  どうなる?

806




吹雪「ふー、ごちそうさまでした。ありがとうございました、潜水棲姫さん」


潜水棲姫「イイノヨ。オ仕事、頑張ッテクレテルカラ」


ニ級?「……」モジモジ…


潜水棲姫「……サテ」








↓1  どうなる?

部屋に戻って掃除する二人




潜水棲姫「片付ケタラ、部屋ニ戻ルワヨ。今日ハ掃除ノ日ダモノ」


ニ級?「……」コクリ…


吹雪「では、私も仕事に戻りますね。それじゃ」


潜水棲姫「マタネ」








↓1  どうなる?

潜水棲姫が着替え時に脱いだ服を見つけたら、周りに人がいないかと確認するニ級?

ベッドを整えてると後ろから抱きついてくるニ級




【潜水棲姫の部屋】


ゴソゴソ…


ニ級?「……?」


スッ…


ニ級?「……」キョロキョロ…








↓1  どうなる?

思い切り潜水棲姫の残り香を嗅ぐ

どうやら潜水棲姫は先にシャワーを浴びているらしい




スッ…


ニ級?「……すぅぅーっ」


ニ級?「っ、っ……!」


ビキビキッ…


ニ級?「ハァ、ハァァッ……」







↓1  どうなる?

816+突入するニ級

 

シャー…


スタスタスタ…


潜水棲姫「……ン?」


ガララッ


潜水棲姫「……ドウシタノ?」


ニ級?「フーッ、フーッ……」








↓1  どうなる?

潜水棲姫に抱きついて息子を擦りつける




ギュウッ…


ニ級?「ハァ……ッ」


スリスリ…


潜水棲姫「アラアラ……フフッ」








↓1  どうなる?

イボ状の突起みたいなのもついたエグい形状まで大きくなるニ級のモノ

仕方ない子ねとニ級?にキスしながらパイスリ




潜水棲姫「コンナニ大キクシテタノ……?」サワサワ…


潜水棲姫(突起に覆われて、なんて凶悪な見た目なのかしら……)


潜水棲姫(さっきの料理、思った以上に効いてたみたいね)


潜水棲姫「ゴ主人様ヲ煩ワセルナンテ……仕方ナイワネ」


スッ… むにゅっ…


ニ級?「ッ……!」







↓1  どうなる?

潜水棲姫の胸を揉んで、必死に腰を振るニ級?

濃厚過ぎてクリーム状になった白濁が胸にかかる




グイッ


潜水棲姫「ン……♥」


ずちゅっ ぐちゅっ


ニ級?「ゥ、ッ……!」


潜水棲姫「乱暴ネ……イイワ、好キニシテ……」








↓1  どうなる?

826




ニ級?「アァ、グ……!」


潜水棲姫「っ……♥」


どぷっ どくっ…


潜水棲姫「ッ、ハァ……ナンテ濃イ精液……♥」


潜水棲姫「れろっ……ん、ちゅっ♥」








↓1  どうなる?

返事も聞かずに潜水棲姫の中に挿入するニ級?




ニ級?「ッ、ッ……」


グイッ…


潜水棲姫「ッ、ア……♥」


ずぷぷっ…


潜水棲姫「っ~~……♥ウ、後ロカラ、ソンナ……♥」








↓1  どうなる?

ニ級の大きさとイボがナカを引っかいてどんどん余裕がなくなる潜水棲姫
発情期並に強制的に高められていく




ずりゅっ… ぐちゅっ…


潜水棲姫「ンっ♥あぁ……っ♥」


潜水棲姫(突起に引っ掛けられて……ナカ、抉られるっ……♥)


潜水棲姫(それにっ、私のナカでまた膨らんで……大きくなってる♥)


ニ級?「グッ、グゥ……」








↓1  どうなる?

ニ級、乱暴に腰を振りながら潜水棲姫のおしりを叩いて彼女を鳴かせる




ぱんっ ぱんっ


潜水棲姫「ンンっ♥くぅ……♥」


スッ… パシンッ!


潜水棲姫「アァっ♥あ、アナタ……!♥」


ニ級?「……」ニヤ…


パシンッ!


潜水棲姫「ひっっっ♥あ、ぁ……っ♥」








↓1  どうなる?

潜水棲姫のうなじを甘噛みしながら絶頂するニ級
潜水棲姫の胎が臨月のそれくらいの大きさまで膨れる




潜水棲姫「あぁあっ♥あっ♥ァ……♥」


ニ級?「グッ、ガゥ……」


スッ… ガブッ!


潜水棲姫「っっっ♥~~~……♥」


どぷっ どぷっ ごぽ…


潜水棲姫「ァ……ァ……♥」









↓1  どうなる?

下腹にまだ快感に襲われて、なんとか下腹に目をやると淫紋が付けられ最中になってる




ズキッ…


潜水棲姫「ッ、ア……♥」


ボワ…


潜水棲姫(紋を、付けて……この子、私を……♥)


ニ級?「グゥ……」グッ…


潜水棲姫「ッ、あっ♥あぁあ……っ♥」








↓1  どうなる?

ニ級を止めようとする前にニ級の息子に黙らされる

淫紋が完全し、終わり




潜水棲姫「ヤ、止メナサイっ……♥アナタハ、私ノ……♥」


ぐちゅっ


潜水棲姫「ンンンっ♥♥♥ッ、ハァ……ッ♥」


ニ級?「……」


潜水棲姫「ハァ、ァ……ハァッ……♥」








↓1  どうなる?

841+発情期じゃないためまた忌雷を孕む感覚を感じる潜水棲姫




ボワ…


潜水棲姫「ァ、ア……っ♥」


潜水棲姫(私、この子のモノに……されてしまったのね……♥)


潜水棲姫(姫ともあろうものが……ふふ、でも嫌な気持ちはしないわ……♥)


トクン…


潜水棲姫「ン……見テ。今妊ンダノ……///」


ニ級?「……」








↓1  どうなる?

繋がりながら寝ついていたニ級?

淫紋が光ると快感に襲われてこの子の前に出産の姿が晒されると本能的に感じる




ニ級?「……」フラッ…


ギュウッ…


潜水棲姫「……ン♥」


潜水棲姫「フフ……可愛イ子……♥」


ナデナデ…








潜水棲姫編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

コンマ判定

偶数 イヨ
奇数 ヒトミ



イヨ了解です


今日はここまでですー またあしたー






【イヨの部屋】


イヨ「ん、ん……ふわぁぁぁ……」


イヨ「……朝、か」


イヨ「よい、しょ……っと。はぁ……頭痛いかも……」フラフラ…







↓1  どうなる?

ヒトミが来る前に床に転がってた酒瓶を片付ける

あの時の入れ代わり以来、提督と夜戦時にはヒトミに攻められてるのをなんとかひっくり返したいと思っている


こんばんはー更新はじめますねー





イヨ「ふわぁぁ……んー……」


イヨ「あ……また酒瓶片付けるの忘れてた。姉貴が来る前に片付けよっと……」


イヨ「んしょ、んしょ……」








↓1  どうなる?

妙に寒いと思ったら服も着いてなかった




イヨ「っ、寒……」


イヨ「……あれ?パジャマ着てない?」


イヨ「んー……酔っ払ってパジャマ脱いじゃったのかな……」


イヨ「はぁ……水着の上にジャージでも着てよっと」ゴソゴソ…











↓1  どうなる?

そういえばお酒を飲んだらいい気分になって自家発電(意味深)中に寝た事を思い出して赤面するイヨ

大鯨が様子見に来た




イヨ「あ、パジャマあった」


イヨ「ん?これ……あっ///」


イヨ(そうだ。お酒飲んだらちょっとムラムラしちゃって……///)


イヨ(ベッドでシながら、そのまま……///)







↓1  どうなる?

ヒトミが来る前にぎりぎりで片付けと着替えを間に合った

急いで着ようとするところに856




コンコン…


「イヨちゃん……?」


イヨ「あ、ま、待って!///」


イヨ(着替えて……ああっ、酒瓶も……///)


ゴソゴソ…


ガチャッ…


イヨ「お、お待たせ!おはよっ///」


ヒトミ「うん、おはよう……」










↓1  どうなる?

部屋の掃除を手伝いにきたヒトミ



イヨ「さ、早く迅鯨さんとこで朝ごはんを……」


ヒトミ「あ、待って。イヨちゃん、お部屋見せて?」


イヨ「え゛っ、な、なんで……」


ヒトミ「イヨちゃん、たまにしか掃除しないから……お部屋散らかしてない?」


イヨ「だ、大丈夫だって……!」








↓1 どうなる?

ベッド下に酒瓶が転がってるのを見てやっぱりと思いつつもその隣本があることが気になったヒトミ

コンマで部屋の清潔判定、大きい方が汚い




ヒトミ「大丈夫なら、見せて?」


イヨ「あ、うぅ……」


スタスタスタ…


ヒトミ「……」キョロキョロ…


イヨ「ちゃんと片付けてるって……」


ヒトミ「……ここは?」スッ…


イヨ「あ、あっ!///」


ヒトミ「酒瓶に……本?」








↓1  どうなる?

意地を張らなくてもいいのにと言って片付けるヒトミ




ヒトミ「ん、しょ……」


ヒトミ「ふう。あんなところに酒瓶を隠さなくても、言ってくれたら手伝ってあげるのに……」


イヨ「う……」


ヒトミ「あの本も、あんなところにおいてたらホコリが……」


イヨ「あ、あの本のことはいいからっ///」







↓1  どうなる?

表紙は偽装してるので中身を見られる前にどこかにしまおうとするイヨ




ヒトミ「本当に……?」スッ…


ヒトミ「真面目そうな本……イヨちゃんもちゃんとお勉強してるのね」


イヨ「そ、そうだよっ!だからさ、ほら……っ///」スッ…








↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 本をイヨに返す
奇数 少しだけ本の中を見るヒトミ




ヒトミ「うん、はい……ちゃんと本棚に片付けてね」


イヨ「わ、分かってるって……ほっ///」


イヨ「じゃあ、朝ごはん行こ!迅鯨さんのところ」


ヒトミ「うん……」


スタスタスタ…






↓1  どうなる?

迅鯨「はぁ…提督好きぃ…(独り言)」
イヨ(大体この人の事分かってきた)




【潜水艦寮食堂】


スタスタスタ…


ヒトミ「迅鯨さん、おはようございます……」


迅鯨「……はぁ、提督……」


イヨ「む……迅鯨さん!」


迅鯨「あっ、あら、イヨちゃんにヒトミちゃん。ごめんなさい、ぼーっとしてて……」


イヨ(この人のこともだいたい分かって来たな……本当に提督のこと好きなんだ……)







↓1  どうなる?

最近は大分落ち着いたように見えるから、提督がうまくやっているだろなーと考えるイヨ

 

迅鯨「はい、どうぞ」


ヒトミ「美味しそう……ね、イヨちゃん」


イヨ「うん。いただきまーす」


迅鯨「ふふ、おかわりもあるから遠慮しないでね」


イヨ「はーいっ」


イヨ(前と比べるとだいぶ落ち着いてるし……提督、上手くやってるんだなー……)


迅鯨「……?」








↓1  どうなる?

しおんとしおいと研修中のヨナも来る



ガチャッ…


しおい「おはよー!」


ヨナ「迅鯨さん、おはようっ」


迅鯨「おはようございます、皆さん」


しおん「ヒトミちゃんにイヨちゃんも、おはよう」


イヨ「おはよっ」








↓1  どうなる?

そろそろヨナに実戦の研修をやらせると、あとでここの五人の潜水艦とゴーヤが毎日五回の南西諸島に出る




イヨ「ヨナ、鎮守府にはもう慣れた?」


ヨナ「うんっ、ヨナもう平気だよ」


しおい「そのことだけどね、後でヨナと実戦してみようって話、聞いてる?」   


ヒトミ「うん……今日の任務だよね」


イヨ「一緒に頑張ろうね!」








↓1  どうなる?

さっそく先輩風を吹かせるイヨ

後列の駆逐艦を先制で仕留めないとひどい目に合うかもと忠告するしおい




【執務室】


提督「ん、それじゃあヨナの研修頼んだぞ。ヨナ、くれぐれも気をつけてな」


ヨナ「はいっ」


イヨ「提督、イヨに旗艦やらせてよ!きっちり面倒見るから!」


提督「はいはい、そんなに言うなら任せるよ」


イヨ「やったぁ!ヨナ、ちゃんとあたしの後ろついてくるんだよ!」


ヨナ「はぁーいっ」








↓1  どうなる?

881



【南西諸島海域】


しおん「そろそろですね……」


しおい「ヨナ、後列の駆逐艦を狙ってね。あたしたちなら避けられるけどヨナは心配だもん」


イヨ「そうそう……」


ヨナ「駆逐艦……分かりました」







↓1  どうなる?

敵艦隊に遭遇したが、向こうも錬度が低そう




ヒトミ「敵艦隊、見えました……!」


イヨ「見た感じ、練度低そうかな?ヨナ、ぶっ放しちゃって!後から続くから!」


ヨナ「はいっ……魚雷、発射!」


バシュッ!







↓1  どうなる?

ヨナだけが駆逐艦を仕留めなかったが、幸いに敵の反撃もかすっただけ




ドカァンッ!


ヨナ「っ、外しちゃった……!」


しおん「大丈夫よ!」


イヨ「ヨナ、避けて!」


ヨナ「っ……きゃっ!」


ヨナ「はぁ、はぁ……へ、平気です……」









↓1  どうなる?

残りの敵も片付けてヨナの様子を見る




ヒトミ「敵艦は、皆やっつけたけど……」


しおい「ヨナ、どう?」


ヨナ「はぁ……だ、大丈夫……思ったより、平気そう」


イヨ「よかった。でも無理しないでね」








↓1  どうなる?

ヨナがいるから今日は連続出撃をお預けとイヨに、弱気に皆さんに付いてこれるでしょうかとヨナ




イヨ「ふう……ボスまで倒せたけど、戻って少し休憩しようか」


イヨ「ヨナも疲れるでしょ?」


ヨナ「はい……でも、早く皆さんに追いつかないと……」


ヒトミ「無理は禁物よ……?」


しおい「そうそう。少しずつなれていけばいいんだから」








↓1  どうなる?

ヨナ「でも、早く皆さんに追いつかないと提督が……」
イヨ(そう言えばこの子や迅鯨さんも変なところに似ていたな)



ヨナ「……でも、早く追いつかないとてが……」


イヨ(そう言えば、この子も迅鯨さんと変なところで似てるんだよね……)


しおん「ヨナちゃん。もしヨナちゃんが無理をして、沈んでしまったら……提督もすごく悲しむと思うの」


ヨナ「それは……う……」


イヨ「一度帰って、提督と話して来よう。ね?」










↓1  どうなる?

帰還してヨナを連れて提督のところへ




コンコン…


「失礼しまーす」


ガチャッ…


提督「ん……おかえり」


イヨ「ただいま。はい、報告書……それと、ヨナなんだけど」


しおい「思ったより消耗が激しくて、今日はこのくらいにしておいたほうがいいなって」


ヨナ「……ごめんなさい」








↓1  どうなる?

誰にも負けない力が欲しいと願うヨナ

ヨナを提督のほうに押し付けてから背後から提督に抱きつくイヨ




ヨナ「ヨナ、みんなに……提督にも迷惑をかけて……」


提督「迷惑なんて思ってない。ほら、おいで」


ヨナ「……」ギュウッ… 


提督「ヨナが無事で良かった。無理しなくていいからな」ナデナデ…


ヨナ「……う」








↓1  どうなる?

しおいとイヨは両側から提督に抱きつく




しおい「……」ジー…


イヨ「むう……ヨナだけずるいよっ」


タッタッタッ… ギュウッ


提督「あ、コラ」


ヒトミ「い、イヨちゃんってば……」


イヨ「えへへ……提督の身体、あったかいね……」スリスリ…








↓1  どうなる?

この人が提督でよかった、みんなと出会えてよかったと心から思ったヨナ



ヨナ(……ヨナ、この人が提督でよかった)


ヨナ(みんな優しい人で……よかった)


ギュウウウッ


ヨナ「……♪」










↓五分後までに何もなければこれで終わります

その場合、五分後に最も近いレスで主役安価です

サウスダコタ

戦艦水鬼




戦艦水鬼了解です






【戦艦水鬼の部屋】


戦艦水鬼「……」パチッ


深海ショタ「あ……おはようございます、戦艦水鬼様」


戦艦水鬼「……オハヨウ」


ムクリ…








↓1  どうなる?

目覚めたが少し怠いから深海ショタをベッド引き込む




戦艦水鬼「……」


深海ショタ「? 戦艦水鬼様……わっ」


ボフッ…


深海ショタ「あ、あの……///」


戦艦水鬼「……」






↓1  どうなる?

暖房の代わりに深海ショタを抱きしめたままベッドから出る


今日はここまでですー

またあしたー





ムクリ…


ギュウッ…


深海ショタ「せ、戦艦水鬼様っ……///」


戦艦水鬼「……」スタスタスタ…








↓1  どうなる?

軽く深海ショタの体をいじると深海ショタが恥ずかしくてまだ暖かくなる




こんばんはー更新はじめますねー







戦艦水鬼「……」サワサワ…


深海ショタ「っ、ん……っ///」


戦艦水鬼「……温カイワネ」ギュウッ…


深海ショタ「ソ、ソウデスカ……?///」









↓1  どうなる?

これでヨシ!と深海ショタを連れて散歩しに行く




戦艦水鬼「エエ……散歩ニイクワヨ」


深海ショタ「……ハイ///」


スタスタスタ…


ギュウッ…








↓1  どうなる?

前から艦娘が歩いてくるのでラブラブっぷりを見せつける




スタスタスタ…


戦艦水鬼「……ン」


グイッ


深海ショタ「わっ」


「あ、戦艦水鬼さん……」


戦艦水鬼「……オハヨウ」ギュウッ…









↓1  出会った艦娘は誰?

深海ショタの主砲「お呼びですか、戦艦水鬼様!」

ごめん、ミス安価下

ポーラ

白雪




ポーラ「えへへ、おはようございます……ラブラブですねぇ」


深海ショタ「……///」


戦艦水鬼「フフ……」


ポーラ「赤くなっちゃって……ふふっ」ナデナデ…





↓1  どうなる?

冗談半分でポーラが深海ショタに抱きついてきた

ポーラの臨月間近のお腹について聞く深海ショタ




深海ショタ「あ、あの……そろそろ///」


ポーラ「え~?もう少しだけ~……ねっ」


グイッ ギュウッ…


深海ショタ「あっ……///」


ポーラ「ん~、温かいような冷たいような、不思議な感じ……」







↓1  どうなる?

自分の腹に深海ショタの耳を当たせる




戦艦水鬼「……」


深海ショタ「……あ、あの、お腹……///」


ポーラ「ん~?気になる~?」


ポーラ「耳、当ててみて……」


深海ショタ「は、はい……」スッ…








↓1  どうなる?

923




トクン…


深海ショタ「あっ……」


戦艦水鬼「彼ノ子?」


ポーラ「はい~。来月には産まれるんですよ~」


戦艦水鬼「ソウ……」


深海ショタ「わぁ、おめでとうございます……」








↓1  どうなる?

ショタが耳を当て続けているので、私の胎をそうしてからすればいいだろうとちょっと嫉妬してショタを抱きしめる戦艦水鬼




深海ショタ「あの人の子供かぁ……」スッ…


ポーラ「えへへ……」


戦艦水鬼「……」


グイッ


深海ショタ「わっ」


戦艦水鬼「フン……」ギュウッ…







↓1  どうなる?

ポーラはそろそろこの子の顔を見れると、気分が高まって深海ショタを抱き着いたことで謝って彼を戦艦水鬼に返した




ポーラ「ふふ、ポーラがとっちゃってごめんなさいね~」


ポーラ「それじゃ、そろそろ失礼します~」


スタスタスタ…


深海ショタ「……戦艦水鬼様」


戦艦水鬼「……」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

未だに子供が出来てないことにちょっと気にしていた戦艦水鬼



戦艦水鬼(この子の胤を孕むと決めてだいぶ経つが……未だに発情期が来ないとは)


戦艦水鬼(そのせいで、いつになっても……)スッ…


深海ショタ「……」







↓1  どうなる?

不安を紛らわそうと深海ショタにディープキスする戦艦水鬼




スッ…


深海ショタ「っ、あ……っ///」


戦艦水鬼「───……ん、ちゅっ……」


深海ショタ「……戦艦水鬼様?///」








↓1  どうなる?

戦艦水鬼の気持ちを察し、されるがままに

レ級を孕ませた提督なら子を成す方法を何か知ってるかもしれないと思い立ち執務室に向かう




深海ショタ(戦艦水鬼様、さっきので……)


戦艦水鬼「……」ギュウッ…


深海ショタ「ん……」


戦艦水鬼「……」ギュウウウッ…










↓1  どうなる?

938

>>938



戦艦水鬼「……」


戦艦水鬼(……レ級を孕ませたあの男なら、何かいい方法を知っているかもしれん)


戦艦水鬼「……ツイテキナサイ」


深海ショタ「は、はいっ……」








↓1  どうなる?

一応男同士の話ということで、執務室の前に聞きたいことを深海ショタに教えて、彼を執務室の中に押し込む





スタスタスタ…


深海ショタ「……あの人と何か話をするのですか?」


戦艦水鬼「アナタニ聞イテキテ欲シイノ。深海棲艦ノ発情期ヲ操作スル方法……」


深海ショタ「ぼ、僕が……?分かりました……」


戦艦水鬼「任セタワヨ」


深海ショタ「はい……」


コンコン







↓1  どうなる?

2人が話してる間にリシュリューと峯雲が扉の前の戦艦水鬼に気づく

中に提督が誰と盛り合っていた




戦艦水鬼「……」


スタスタスタ…


リシュリュー「あら」


峯雲「戦艦水鬼さん?執務室の前で何を……?」


戦艦水鬼「……少シ、ネ」


戦艦水鬼「丁度イイワ。貴女達ニモキキタイコトガアルノ」








↓1  どうなる?

子供を作る暇がないとリシュリューに、気になりますけど恥ずかしいと峯雲

深海ショタのデータは少ないと、リシュリュー




戦艦水鬼「貴女達ハ子供ヲ作ル気ハアルノ?」


リシュリュー「……そんな暇はないわ。忙しいもの」


峯雲「私は……気になりますけど、まだ恥ずかしいです……///」









↓1  どうなる?

発情期について聞いた戦艦水鬼
949+姫級は強力であればあるほど発情期の間隔が長いとリシュリューの回答

949




戦艦水鬼「ソレト、モウ一ツ……」


戦艦水鬼「発情期ヲこんとろーるスルコトハ出来ナイノ?」


リシュリュー「難しいわね。姫級の発情期の間隔は強力なほど長くなるし……」


リシュリュー「あなたのお付きに関してはデータが少なすぎるわ。なんとも言えないわね」








↓1  どうなる?

執務室の中で、紋さえつければ簡単にできるじゃないかと返事する提督




【執務室】


提督「……話は分かった。ただ」


提督「子供がほしいなら、紋を付ければ解決するんじゃないか?」


深海ショタ「紋……」


提督「何か理由があるのか?それともただ単に知らなかったのか……」







↓1  どうなる?

深海の姫は紋の操作では忌雷かせいぜいイ級しか産まれないと



深海ショタ「姫級だと、紋だけじゃ下級の深海棲艦しか産まれなくて……」


提督「ああ、なるほど。忌雷やイ級くらいにしか成長しないのか」


提督「そうなると確かに紋だけじゃな……」







↓1  どうなる?

後は回数で発情を誘発するしか思いつかないと提督

提督(もしかして…深海勢同士だと人型は生まれないのか?…いや決め付けるには早いッ)




提督「そうなると、回数で発情を誘発させるしかないんじゃないか?」


深海ショタ「回数で……?」


提督「ああ。長い時間交わってると、身体が反応して発情することが前に何度かあったと思う……」


提督「最も、個人差があるだろうし……俺からは頑張れとしか言えないな」


深海ショタ「……わかった。ありがとう」







↓1  どうなる?

参考としてニ級にも聞いてみようと考える




バタンッ…


戦艦水鬼「……オ帰リナサイ」


深海ショタ「戦艦水鬼様、お待たせしました」


戦艦水鬼「ドウダッタノ?」


深海ショタ「それはまた後で……先にあの、潜水棲姫様のところに寄ってみてもいいですか?」


戦艦水鬼「……何カ理由ガアルノナライイケレド」








↓1  どうなる?

潜水棲姫の部屋の前に行くと交わりの匂いを感じ取る2人

潜水棲姫の部屋の近くに大きな鳴き声が流される




スタスタスタ…


戦艦水鬼「……」ピクッ


深海ショタ「っ……///」


戦艦水鬼(あの女ときたら……)


戦艦水鬼「後ニスルワヨ。サァ、部屋ニ戻リマショ」グイッ…


深海ショタ「っ、あ……///」









↓1  どうなる?

提督から仕込みのおかげで、まだまだ時間がたくさんあるから、もう少し二人の時間を楽しみましょうよと深海ショタ



スタスタスタ…


深海ショタ「……あ、あの///」


戦艦水鬼「……ドウシタノ?」


深海ショタ「僕は、もう少し……このままでもいいと思っています///」


深海ショタ「戦艦水鬼様の子供が嫌というわけではないのですが……まだ、二人きりでいたいです……///」


戦艦水鬼「……」








↓1  どうなる?

深海ショタからキスしておしまい

ベッドに横たわってポンポンとショタを誘う水鬼




深海ショタ「だから……あのっ///」


グッ… チュッ


深海ショタ「……寂しい思いは、させませんから///」


戦艦水鬼「……フッ、分カッタワ……」


ギュウウウッ…


戦艦水鬼「……」








戦艦水鬼編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価


【異世界出身】
フルタカ フソウ ヤマシロ
ナガナミ U-511 ムラサメ
ミネグモ ミチシオ アサシオ
アカツキ タツタ ユラ

【フラグ組】

神威 デート後、告白

【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】(艦娘派遣中)

新米 名取 野分 日振 大東 八丈 石垣

佐世保 朝霜 深雪 嵐 天霧 松

本国 長良 対馬

呉提督(女主人) 速吸 沖波

大佐 瑞穂 タシュケント イントレピッド コロラド

【育児状況】

古鷹 2016/10 ふるたか(女)
プリンツ 2017/6 おいげん(男)
秋月 2017/7 あきづき(女)あき(男)
鳳翔 2018/2 ほうしょう(女)
浦風 2018/2 うらかぜ(女)うらこ(女)
神風 2018/3 かみかぜ(女)
金剛 2018/4 こんごう(女)
雲龍 2018/5 うんりゅう(女)
天城 2018/5 あまぎ(女)
葛城 2018/5 かつらぎ(女)
瑞鶴 2018/5 ずいかく(男)

時雨 2019/6 しぐれ(女)
加賀 2019/10 かが(女)

熊野 2020/3 くまの
涼月 2020/4 
村雨 2020/5 むらさめ(女)
レ級 2020/6
潮 2020/9
曙 2020/9
朧 2020/9
蒼龍 2020/12
長波 2020/12
天津風 2020/12
ポーラ 2020/12
パース 2020/12

春雨 2021/1
フレッチャー 2021/3
サラトガ 2021/3
レーベ 2021/3
島風 2021/4
山城 2021/6
グラーフ 2021/6
神威 2021/9

ポーラ ??? ぽーら(女)

雪風



雪風了解です





【雪風の部屋】


ピピピピ! ピピピピ!


雪風「ん……ふわぁ」


カチッ…


雪風「ん、んーっ……!っ、はぁ……」


雪風「うぅ~……朝から冷えるなぁ、くちゅんっ!」







↓1  どうなる?

時津風が起こしに来る
曰く天津風と島風の様子見に行かない?と

姉妹たちの誰かと思ったら提督がやってきた




コンコン…


雪風「んん?はぁい」


ガチャッ…


雪風「あっ、時津風」


時津風「おはよ!雪風っ、もう起きてるなんて流石だね」


雪風「えへへ……」


時津風「ねえ、二人で天津風たちの様子見に行かない?」


雪風「うん、いいよ」







↓1  どうなる?

天津風の部屋にいくと提督が見舞いに来ていた

天津風の部屋に着いて、今日は雪風の改装の日だからなんでここに来たのよと天津風
天津風「忘れたわけじゃないよね?」



スタスタスタ…


ガチャッ…


時津風「天津風ー!」


天津風「きゃっ……もう、朝から何なのよ」


雪風「あれ?司令、おはようございます」


提督「おう、おはよう」


時津風「なんで司令もいるの?」


提督「天津風の見舞いだよ。天津風は臨月だからな……」











↓1  どうなる?

>>978+提督も聞いてきた




天津風「というか雪風こそ……今日は改装予定日でしょ?」


雪風「あっ、そうでした……!」


提督「おいおい……まあ雪風なら大丈夫だろう」


時津風「楽しみだね、雪風っ」


雪風「……うん」







↓1  どうなる?

さっき動いたわよと腹を撫でる天津風




天津風「雪風……?」


天津風「あっ、今動いたわ……!」


提督「本当か?」


時津風「わぁ~!触らせて触らせて!」


天津風「はいはい、優しくね……」






↓1  どうなる?

陽炎たちが次々と天津風の様子を見に来たから、そろそろ失礼すると出ていく



コンコン


陽炎「入るわよー……って、あら。あんたたちも来てたの」


提督「陽炎か。そろそろ俺たちはお暇するか」


雪風「はいっ」


提督「じゃあ後の世話は任せたぞ。何かあったら呼んでくれ」


陽炎「はいはい、了解っ」


バタンッ…








↓1 どうなる?

提督と手を繋いで工廠へ



提督「んし、じゃあ行くか」


雪風「はい……あの、司令」


スッ… ギュウッ



雪風「……行きましょう」


提督「ああ」


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

工廠に着くと響が雪風を待っていたようだ




【工廠】


スタスタスタ…


雪風「……」


時津風(雪風、珍しく不安そう……)


響「ん、やっときた」


提督「響、お前も様子を見に来たのか?」


響「そうだよ。雪風……何も不安がることはないさ」


雪風「響さん……」







↓1  どうなる?

明石が迎えに来て無意識に繋いだ手に力を入れる雪風


今日はここまでですーまたあしたー

些細なことですが安価でレス番号を指定するときに番号だけだと追うのが大変です
「>>」をつけてショトカできるよう書き込んでくれるとこちらとしては楽になります





スタスタスタ…


雪風「っ……」


ギュウッ…


明石「いらっしゃい、雪風ちゃん。今日はよろしくね」


提督「雪風、大丈夫だから……」


雪風「……はい」








↓1  どうなる?

このまま埋めお願いします

雪風は明石に付いていって今度は提督から緊張の色が見て取れる

うめ

うめ

うめ

うめ

うめ

うめ

海辺で拾った妖美なネックレスを佐世保にプレゼントする朝霜

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