【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚 2巻 (1000)

このスレは下記のスレの続きとなっております
興味のある方はご覧ください

【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚
【安価】絶倫勇者のハーレム冒険譚 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1534312288/)

またこのスレでの安価の注意事項ですが、レス番だけの安価は除外させて頂きます
他の方の安価でよいものがあった場合、レス番+何かを付け加えるか、もしくは安価そのものをコピペしてください

以下、キャラクター募集安価用のキャラクターシート

【名前】:
【年齢】:
【種族】:
【出身】:
【地位】:
【職業】:
【一人称や口調】:
【スリーサイズ】:
【服装】:
【その他】:


地位は王族、貴族、平民、農民、下民の順番で偉いです
アキツと言う国のみ、貴族の下に武家という地位が加わります
また面倒なら全部埋めないで適当に書いても構いません

キャラクター設定
勇者
年齢不詳の勇者の役割を任されたキルグダムの騎士
魔法の類いが一切使えない代わりに異常な身体能力を持つ怪物
その影響か、性欲がかなり強く250人相手しても、それは尽きることがない
勇者と呼ばれるくせに剣よりも拳で殴る方が得意

ヒロインズ
【名前】:アカツキ
【年齢】:19
【種族】:人間
【出身】:キングダム
【地位】:平民
【職業】:暗殺者、盗賊
【 一人称や口調】:私 敬語、崩した口調が苦手
【スリーサイズ】:79-58-80
【服装】:黒い水着の様な服装の上に全身を隠すようなマントをしている。
黒手袋、黒ニーハイ
【その他】:寡黙で仕事人 男慣れしてない照れ屋さん でも自分の服装は恥ずかしくないと思ってる 性知識無し

【名前】: シズル
【年齢】: 21
【種族】: 人間
【出身】: キングダム(キルグダム?)
【地位】: 平民
【職業】: 呪術師
【一人称や口調】: 私 基本的に喋らず会話は筆談で行う。筆談の口調(文調?)は無機質だが少し子供っぽい。
【スリーサイズ】: 72-50-75
【服装】: フードと一体型になっている顔・手・足以外の全てを覆う黒色のローブ 中は実ははいてないし付けてない
【その他】:白のショートヘアーに青目。いつもジト目をしているが生来のものであり別に不機嫌なわけではない。
外出や運動があまり好きではなく、日光もほとんど浴びないので肌も白い。
性格は心優しく仲間思いで割と天然。呪術師としての腕もたつものの、実は重度のコミュ障でまともに会話が出来ないので呪術を唱える時以外は基本筆談(信頼の深まった相手の場合、ややたどたどしく途切れ途切れながらも会話してくれるようになる)。
身長は130cmほどで体型も完璧な幼児体型だが既に成人済み。
性知識に関しては全くなく自慰経験も無し。また異性に対する意識も非常に低く、男性の前で普通に着替えようとしたりもする。


【名前】:ラナ
【年齢】:16
【種族】:牛人
【出身】:プリンサパラティ
【地位】:貴族
【職業】:騎士
【一人称や口調】:私 ~だ
【スリーサイズ】:110-64-81
【服装】:黒い鎧  
【その他】: 長身黒髪、騎士学校を首席で卒業した希望の新人 抜群のスタイルをコンプレックスに思っている。騎士だが回復魔法を使うことができる。

【名前】: ウィン
【年齢】: 18
【種族】: 牛人(見た目的には普通の人間に牛の角と尻尾が付いた感じ。女性はみな巨乳~爆乳)
【出身】: プリンサパラティ
【地位】: 平民
【職業】: 魔法使い
【一人称や口調】: 私 やや間延びした敬語口調
【スリーサイズ】: 115-66-95
【服装】: いかにも魔法使いな三角帽に身体のラインがはっきりと分かるローブ。
【その他】: 白のショートヘアーに黄色の瞳。頭には小さめの牛の角が付いている。身長は180cmを越えている。
のほほんとした天然な性格で、包容力に溢れる(物理的にも)。ただし怒るとめっちゃ怖い。
性知識に乏しく、自身の体型や行動が勇者や周囲の男性の劣情を煽っていることに全く気付いていない。
人に頼られる・人のために尽くすことが好きで、断られると嫌と言えない。無自覚だが相当なドM体質。

【名前】: シャルロット・クルーガー
【年齢】: 21(外見年齢)
【種族】: ハーフエルフ
【出身】: 魔法王国カントレア
【地位】: 貴族(男爵)
【職業】: 魔法剣士・軍人
【一人称や口調】: 私、クール
【スリーサイズ】: B82-W60-H88
【服装】: 真紅の軍服、紺色のマント、白いブーツ、金色の勲章、サーベル、魔法石の腕輪、下着は上下ともに赤に黒レースを合わせたもの
【その他】: 金髪碧眼のポニーテール、ハーフエルフ故に周囲から迫害されていた時期もあったが実力でのし上がり爵位すら得た生粋の努力家

【名前】:シルフィール
【年齢】:17
【種族】:エルフ
【出身】:カントリア
【地位】:平民
【職業】:踊り子
【一人称や口調】:あたし
【スリーサイズ】:93 55 89
【服装】:エキゾチックで露出の多い衣装
【その他】:エルフには珍しい褐色肌 よくダークエルフ呼ばわりされるがれっきとした普通のエルフ


【名前】: メーラ
【年齢】: 16
【種族】: ドワーフ
【出身】: エンパイア
【地位】: 農民
【職業】: 魔物使い
【一人称や口調】: 自分、敬語口調ではっきりと発言する。気が抜けるとオラでなまりがでる
【スリーサイズ】:子供体型
【服装】: 安い生地で自作した商人服
【その他】: 国の郊外にある農家で暮らしていて、様々な魔物と触れ合う機会が多かった。野心家で出世のために商人になろうとしている

【名前】:エルキュール
【年齢】:不明
【種族】:アンドロイド
【出身】:エンパイヤ
【地位】:平民?
【職業】:戦うメイド
【一人称や口調】:私 誰にでも敬語
【スリーサイズ】:75 55 80
【服装】:メイド服 まじの時は白いボディスーツにファンネルとか飛ばしてる
【その他】:古代のドワーフが作ったとされる英知の結晶。銀髪紅眼。何やかんやあって自我を持ちとある宿屋でメイドをしていた。いつも無表情。主と決めた人の命令は何でも聞くが道徳的にえぐい事に対しては結構無視する。食事や睡眠で活動可能、ほぼ人と変わらない。いつも近くで見守ってくれていて、お世話してくれる。生殖行為も可能。感度も弄れる。


【名前】:アルカード・エリザベス・フィー
【年齢】:300
【種族】:吸血鬼
【出身】:魔界都市エリザベス
【地位】:貴族
【職業】:ヴァンパイア
【一人称や口調】:わらわ ~じゃ
【スリーサイズ】:61-57-67
【服装】:黒い透け透けドレス
【その他】:ピンク髪、赤眼のロリババア、幼女っぽく振る舞うが非常に高飛車。でもいつもニコニコでノリがいい。怒ると真顔で怖い。皆にはフィーと名乗っている。色々秘密が多い女の子。でもチョロい。

【名前】:ハニエル
【年齢】:18
【種族】:天使
【出身】:天空要塞ザバーニーヤ
【地位】:貴族
【職業】:聖騎士
【一人称や口調】:ハニちゃん ですます口調
【スリーサイズ】:89-58-86
【服装】:いつもは白いローブ
戦闘時は魔法でガチガチの白金鎧に
羽とか輪っかは魔法で隠している。
【その他】:白髪ポニテ、黄目。気に入った相手に対して煽りまくる、ウザい。愉悦が至福で、ダラダラしているのが好き。相手にされないとちょっかい出してくる、嫉妬深い。でもお気に入りの相手にマジギレや無視されまくると涙目になって謝ってくる。いつも上の立場になろうとするが本当は責められる方が好き。本人は気づいていないがどSのフリしたどM。
とにかく面倒臭い性格。でもかわいい。

サブヒロインズ

【名前】:リューア(リューアリス・リリアノーネ・フォン・キングダム)
【年齢】:19
【種族】:人間
【出身】:王様の側室の娘
【地位】:王族
【職業】:第13王女
【一人称や口調】:ワタクシ、~ですわ
【スリーサイズ】:72-54-64
【服装】:姫騎士の鎧(軽く動きやすいが防御力はいまいち)
【その他】:王位継承権はあるが優先度がとても低い。そのためある程度自由に育てられた結果武術、魔導共に高水準でまとまり、王族内では単騎戦力は五本の指に入るほど。王族故の傲慢さはあれど民草への理解もある名君の器(本人は王になるつもりはさらさらない)

【名前】: テスタロッサ
【年齢】: 30
【種族】: 人間(天使との混血)
【出身】: キングダム
【地位】: 女王
【職業】: 女王
【一人称や口調】: 私、しっかり者だがどこかマイペースな感じ
【スリーサイズ】: 93-69-89
【服装】: 胸元が大きくひらいた高貴なドレス、ティアラ、金のネックレス
【その他】: 赤い髪のロングヘアで緑と黄のオッドアイ。しっかり者で面倒見のいいお母さん気質であるが、どこかズレている天然。
天使の血が1/10ほど混ざっており、それなりに戦闘力も高いが、同時に性欲も高いらしい。

【名前】:リーフ・アドネード
【年齢】:26
【種族】:魔女
【出身】:キルグダム
【地位】:平民
【職業】:学者
【一人称や口調】:私、説明口調、口数少ない
【スリーサイズ】:68-58-70
(本当は180-78-120だが「研究や作業の邪魔」ということで魔術で体型を変えている。効果は1日。切れる前の重ねがけ可。このことを知っている人は学者仲間の女性の極小数のみ。)
【服装】:いわゆる「魔女の服装」だが身に付ける全ての物を武器防具アクセサリー含めて緑色で統一
【その他】:自分が今興味を持っていることにしか関心を示さない。
百科事典並みに知識豊富。
エロいことに全く興味が無い。
かつて研究の功績を国に認められて爵位を得る機会があったが断った。

【名前】:ペルシア
【年齢】:19
【種族】:アマゾネス
【出身】:エンパイア、アマゾネスの国
【地位】:王族
【職業】:格闘家(バーサーカー)
【一人称や口調】:私 上から目線な口調。でも礼儀正しい。
【スリーサイズ】:71-52-73
【服装】:魔獣の革を加工したモノを乳首が隠れる様に巻いてある。前が見える腰巻。黒パンツ。手甲と足甲を装備。下腹部に赤い紋章がある。
【その他】:白髪前髪パッツン、赤眼。高貴で礼儀正しく義理堅い、が超脳筋。しかも恐ろしく強い。強い奴がいると聞くと誰にでも喧嘩を吹っかけていて、男には負けたことがない。黙っていれば華奢なお姫様。綺麗な腹筋をしていて、とてもくすぐったりで笑顔がキュート、なおその後はぶん殴りに来る。一定時間バーサーカー状態になれて、まさに獣の様に暴れる。強い雄の匂いが好き。

【名前】:エリー
【年齢】:17
【種族】:アマゾネス
【出身】:エンパイア、アマゾネスの国
【地位】:平民
【職業】:戦士
【一人称や口調】:私 毅然とした男口調
【スリーサイズ】:90-59-88
【服装】:ビキニ+腰布 クラフではさらにマントで身体を覆っている
【その他】:アマゾネスの国出身の女戦士。魔王に対抗するために、今のアマゾネスの国の閉鎖的な体制を打破すべく国を飛出した。
褐色の肌に赤の短髪。
社交的な性格だがアマゾネスらしく強さを重要視した考えも持っている。
そのため自分より強い相手には大きな信頼を寄せる。
性知識は豊富ではあるものの経験はまだない。

【名前】アマナ
【年齢】19
【種族】アマゾネス
【出身】エンパイア、アマゾネスの国
【地位】平民
【職業】商人(貿易商)
【一人称や口調】私、アマゾネスと思えない女性らしい口調
【スリーサイズ】93,59,85
【服装】緑髪、旅人のような服装
【その他】エンパイアの孤島のアマゾネス王国出身の少女。
昔から男を奴隷や道具のように使っている国の方針に嫌気がさしており、それよりも国の伝統的なものや特産品を広めて国として秘めるべきと言う考えの持ち主。
そういう考えはアマゾネス王国では異端扱いで両親や親友以外は理解されずに変人扱いされてきた。
そのため例え周りにどんな目で見られようが、国と他の国との交流を深めようと考えている
本人は真面目で優しい子であり、どんな時でもあきらめないポジティブな女の子である。
ちなみに本人は普通に男の人に興味がある(経験がない処女で初心)

【名前】:マリーベル
【年齢】:27(人間換算)
【種族】:魔族
【出身】:魔界
【地位】:貴族
【職業】:元魔王軍幹部「五光」、現勇者の肉便器兼、アマゾネスの国の防人
【一人称や口調】:私、武人めいた厳格な口調(本性を現すと一人称が自分の名前に変わり、口調も媚びた雌のそれになる)
【スリーサイズ】:107/68/94
【服装】:黒髪ロング。鎧から兜、武器(二振りの槍)や下着に至るまで闇のような漆黒で統一されている(黒色が好きらしい)
【その他】:弱者を見下し、強者との小細工なし真っ向勝負を好む根っからの戦闘狂
…しかしその実超ド級のドMで?、自分を打ち負かせられる程の強い人物に巡り会えたなら、その人に飼われ身も心も全て捧げたいという願望を持っている?
(魔王軍に所属しているのも「運命の人」を探すためで、忠誠心はそんなにない)

【名前】:フィオナ
【年齢】:27
【種族】:牛人
【出身】:プリンサパラティ
【地位】:貴族
【職業】:魔導師(魔導神殿の長)
【一人称や口調】:私 おっとりしたあらあらうふふ系だが割とドS(勇者に対して以外)
【スリーサイズ】:120-60-110
【服装】:眼鏡 三角帽子に身体の線がしっかりと出るローブ(ウィンと同じだが、全体的に威厳のある装飾)
【その他】:プリンサパラティの魔導の全てを司る魔導神殿の長。短縮詠唱はおろか無言での詠唱ですら思いのままに操る魔導の天才。ウィンにとっては師匠と言える存在で、今でも尊敬されている。またフィオナも同種族であるウィンのことを特に気にかけていた(可能なら『牛人は純粋な魔導の才能があまり良くない』という設定付きで)。
魔導神殿は才能のある者であれば種族・身分に関係なく門戸を開いており、平民のウィンでも所属することが出来た。
どんな相手にも優しく接するが、魔導の修行に関しては一切の手を抜かないドSでもある。ウィンが潜在的ドMに目覚めた原因でもある(フィオナの過酷な修行を耐え抜く・牛人の習性の搾乳を手伝ってもらう等でM性が高まっていってしまった)。ただし性的な意味では勇者に対してはドMである。
勇者との間に既に5人の子供を設けている。

【名前】:ヒナ
【年齢】:10
【種族】:牛人
【出身】:プリンサパラティ
【地位】:貴族生まれ
【職業】:魔導師見習い
【一人称や口調】:あたし 活発や元気っ娘
【スリーサイズ】:90-50-72
【服装】:三角帽子に動きやすい軽装(ローブはまだ認められていない)。
【その他】:フィオナの長女。勇者がフィオナと初めて関係を持った時に出来た娘。
母のような偉大な魔導師になるべく若くして魔導神殿に通っているがまだ見習い。
勇者のことは『パパ』と呼んでおり非常になついている。
ウィンとはヒナが幼い頃からの付き合いで『ウィンお姉ちゃん』と呼んでいる(なおウィンはヒナが『父親と離れて暮らしている』ということは聞いていたがそれが勇者とは知らなかった)。
母親とは対照的に活発で元気な性格だが、一部のドS気質がしっかりと受け継がれており、主にウィンに対して発揮されていた(頼まれると嫌と言えないウィンの性格に突け込み搾乳する・母乳を直に吸う等しており、母娘共々ウィンのM性を開発していた)。
ただし父親である勇者に対しては同じくドM全開。既に勇者とは経験済み。

【名前】リーナ
【年齢】30
【種族】人間
【出身】プリンサパティ
【地位】大公の妻
【職業】
【一人称や口調】わたくし
【スリーサイズ】90、58、98
【服装】ヒモパンのヒモがみえるくらいのスリット入ったチャイナドレス
【その他】傲慢で高飛車、厄介ごとを持ってくるだろう勇者を追い出そうと影ながら嫌がらせしていたことがあったが勇者にバレて3日間徹底的にセックスでどちらがうえか叩き込まれた。
オネダリ、淫語などはずかしめられ不様をさらしたのを根に持っており未だに尊大に勇者にあたるが無意識にまたしつけられることを期待している
プライドが高く素直にならないが肉体は完全に勇者のセックスにまけてる

【名前】: ミケーネ
【年齢】: 15
【種族】: 狐人
【出身】: アキツ
【地位】: 貴族
【職業】: 魔法使い
【一人称や口調】: わっち・わちき、花魁風
【スリーサイズ】: 78-68-79
【服装】: アキツの伝統衣装『巫女服』をミニスカ+脇見せ仕様に改造したもの+ニーソを着用
【その他】: 金髪金眼、耳と尻尾の先は白い。
アキツからの留学生であり、名家の出身である。様々な信仰を学ぶために留学しているため、神学の知識は豊富。アキツに伝わる『式神』を使った戦闘や呪術を得意とする。

【名前】:ヒビキ
【年齢】:35
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:忍の頭領
【一人称や口調】:私 礼儀正しい
【スリーサイズ】:82-58-85
【服装】:普段は着物 忍の時は露出の少ない忍装束(昔はアカツキのような装束を着ていたらしいが、歳を考えて今は着ていない)
【その他】:アカツキの母。アキツの忍達を取りまとめている。
やたらと外見が若々しく、やや身長が高いことを除けばほぼアカツキと瓜二つ。事情を知らないと親子と言うより姉妹に見える(実際娘とは竿姉妹ではあるが)。
夫を病で失い荒んでいた時期に勇者に出会い関係を持った。
その際勇者に慰められたことで心を救われ、幼いアカツキを勇者に託している。

【名前】:ボタン
【年齢】:12
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:平民
【職業】:見習いニンジャ
【一人称や口調】:私、母親譲りの厳格で礼儀正しい口調
【スリーサイズ】:76-54-79
【服装】:黒髪ポニーテール、動きやすさを重点したハイレグニンジャ装束。短刀とクナイ数本を常に隠し持っている
【その他】:ヒビキと勇者の娘。母からは「父は訳あって遠くの国にいる」と聞かされている
忍の棟梁である母の元で厳しい修行を積んでおり、見習いといってもほとんど一人前の忍と言って差し支えない実力を持っているようだ
なお以前酔った母から聞いた父との惚気話(性的なもの含む)を聞いてしまって以来、エッチな事に興味津々のムッツリスケベだったりする(勿論知識だけで、男性経験は一切無い処女)

【名前】:サクラ・シロタエ
【年齢】:19
【種族】:人間(魔族を先祖に持ち、その血が特に濃く出ているらしい)
【出身】:島国「アキツ」
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:普段は「私」で、丁寧な口調で喋る。ただし酔っ払うと全体的に子供っぽくなり、一人称が「ぼく」になる
【スリーサイズ】:胸はほぼまったいらに近いがお尻は大きめ(アキツにおいて女性の理想的な体型とされる)
【服装】:アキツの伝統的民族衣装「キモノ」を動きやすいようにアレンジしたものを常に着ている
【その他】:アキツの伝統的戦士階級「サムライ」の中でも古くから続く名家の出身
サムライは他国に武者修行に赴き、武勲を立てることで成人の証とする古くからの風習があり、彼女も一人前のサムライになるためはるばるやって来たようだ

性格はおしとやかで冷静沈着。両親に厳しくしつけられており、料理や楽器の演奏(特に「オコト」と呼ばれるハープの一種)が得意
戦闘の際には腰に差した二本の刀で真っ先に敵の首をはねに行く前衛タイプ

【名前】:アラシ・シロタエ
【年齢】:22
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:侍
【一人称や口調】:俺 気難しそうな男口調 ただし気丈に振る舞おうとしている面があり、素の一人称は『私』で少女っぽい口調
【スリーサイズ】:85-58-93
【服装】:黒の羽織袴 安産型の尻 白のショートヘアー
【その他】:サクラの姉。武家の者として強くなるために男らしい口調や性格で振る舞っているが、本来は争いを好まない優しい性格。
アキツ人にしては珍しい白髪の持ち主。どうやら突然変異らしくかつてはコンプレックスだったが、勇者に抱かれた際に髪を誉められたことで自分の髪を好むようになった。
勇者に対して一途で、勇者と一緒にいるとすぐ素の性格が出てくる。
(すでに家族には知られているが、普段は隠そうとしている。ただし勇者と一緒にいる時に誰か来ても気にせず素の状態のまま)

【名前】:サツキ・シロタエ
【年齢】:37
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:貴族
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私(わたくし)
【スリーサイズ】:92-64-88
【服装】:普段は着物で仕事の時は巫女服を着ている。
服の上からでもわかるほどの巨乳
【その他】:サクラとアラシの母親。黒髪ロングの美人で子供が2人いるとは思えないほど見た目は若い
一言で言えば「あらあら」系のおっとりした天然系。ただし、怒らせるとかなり怖い(めったに怒らないが)
元々「アヤカシ」を退治する退魔師兼巫女で、夫(故人)とは仕事で出会いそこから恋仲に出会い結婚した
夫のなき後、道場を売ることなく残しており、生活費などを稼ぐために未だに巫女や退魔師の仕事をしている
(本人曰く「この歳で巫女服はキツイわぁ…」らしい。周りからしたらまだまだいけて、かなりエロい)
色気を放っており、未だに彼女を思いを寄せる輩はいるとか。
勇者は彼女が夫の亡き後に自慰さえもしていない欲求不満であることを見抜き彼女を誘った。
最初は断っていたが、夫が「ずっとそばにいる」という先に約束を破ったことを攻めてそこからなし崩れに彼女を夫を裏切らせることに成功した
その後、彼女の欲求不満な気持ちを満たして自分が女であることを思いださせて肉体関係を結んでいき、彼女を完全に堕としていった

【名前】:スミネ
【年齢】:36
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族
【職業】:王女・呪術師
【一人称や口調】:私 シズルと同じく声が小さめであまり口数は多くないが、途切れ途切れになることもなく筆談も行わない。口調は子供っぽいシズルとは対照的に丁寧
【スリーサイズ】:?84-55-80
【服装】:黒を基調とした着物
【その他】:アキツを治めている王女。高名な呪術師としても知られるシズルの母親。ヒビキとは身分を越えた親友の間柄。
白のロングヘアーに青目で、全体的にシズルを少しだけ大きくしたような感じ。ヒビキと同じく歳の割にやたらと若い。
勇者と関係を持ったのはヒビキとほぼ同時期。
権力争いのために我が子が狙われることを恐れ、幼いシズルを異国の騎士である勇者に預けた。
その代償として勇者に抱かれたが、あまりにも長く男に抱かれていなかった(夫である王はシズルが産まれてすぐに早逝)ためにすぐ堕ちてしまった。
その後は亡き夫と勇者に操を立て、いつかシズルが戻ってくることを信じ独身を貫いている。
(ただし、王位を継ぐかどうかはシズルの意志に任せるとのこと)

なおたまに呪術師衣装のローブを纏ってお忍びで国内の各地を視察をすることもある。
ちなみにローブはシズルと同じものであり、遺伝なのかローブの中ははいてないしつけてないしはえてない。

【名前】:ナツキ
【年齢】:14
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族(秘匿されている。名目上は身元不明)
【職業】:無し
【一人称や口調】:私、誰にでも敬語を使う
【スリーサイズ】:76-53-77
【服装】:清潔感のあるゆったりとした服装
【その他】:スミネと勇者の間に生まれた娘。流石に色々とまずいので生まれてすぐに施設に預けられた
両親の事については何も知らされていないが、純真で優しい子に育った。とても深い母性の持ち主で、施設の子供達のお姉さん的存在
人を甘えさせるのが得意な甘えさせ上手だが、心の底では自分も誰かにおもいっきり甘えたいと思っているようだ
度々施設を訪れては子供達に優しい言葉をかけてくれる女王様の事を深く尊敬しているが、彼女の顔を見る度に何か違和感を感じているようだ
ちなみに母親譲りの強い魔法の才能を秘めている(その手の勉強を全くしていないので、当人は自分にそこまでの才があることには気付いていない)

【名前】:マツリ
【年齢】:18
【種族】:人間
【出身】:アキツ
【地位】:王族
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私 落ち着き払った大和撫子口調
【スリーサイズ】:95-58-99
【服装】:露出は無いが胸と尻がはち切れんばかりにパッツンパッツンになっている巫女服
【その他】:アキツの王族の一人。灰色のパッツン長髪に青い目。
代々"神"に仕えている巫女の家系で、早くに亡くなった母の跡を継いで若くして当代の巫女を勤めている。天岩戸を立てたハタマエを許してはおけないと力を貸すことに。

スミネとは親戚同士で面識があり、幼少期にシズルと共に遊ぶこともあったため二人を良く慕っていた。
しかしその当時(ちょうど勇者が来た頃)は王家と前将軍家との争いが激化しており、その中でシズルが行方不明になってしまう。
実際は勇者に預けられていたのだがシズルを守るためにスミネが『娘が死んだ』という報せを出したために『シズルは前将軍家に殺された』と勘違いし、前将軍家を個人的に強く憎んでいる(ちなみにナツキのことも知らない)。
なお現在のシズルと顔を合わせた時は『(もしもシズル様が生きておられたとして、このように小さいはずがごさいません)』と同名の別人だと思っていた。
(シズルも呪術で記憶を封印されているので覚えていなかった)
貞淑な人物で、生涯の伴侶となる者以外の異性とは触れないようにしている。しかし伴侶となる者には盛大にデレる。

簡単人物、国紹介

キルグダム王国-人間が治める王国。大陸の中心に位置しており、また国土も一番広い
プリンサパラティとカントリアとは非常に仲が悪く、エンパイアとは非常に仲が良い
現在では物流の中心であり様々な国の名産品や人間がやってくる

勇者-この物語の主人公。絶倫かつ脳筋で魔法の類いは極々々一部を除いて使えない

アカツキ-忍娘。勇者の部下の合法ロリ忍者、影魔法を使える

シズル-無口娘。勇者の部下の合法ロリ痴女、呪術が使える

リューア-姫騎士で勇者の肉便器の一人。単機戦力としてはキルグダムでもトップ5に入るが、単機戦力1位(勇者)と2位(アルス)にはだいぶ劣る。転移魔法が得意

テスタロッサ-キルグダム国王の後妻で勇者の肉便器の一人。かねてより勇者のことを狙っておりタイミングを見計らい、勇者に自分とリューアのことを襲わせる。少しだけだが奇跡が使える

リーフ-キルグダム一の魔法使いであり、爆乳越えて奇乳の女の子。魔物研究が趣味であり魔物と頻繁に戦う勇者は貴重な情報ソースと捉えてる。記憶魔法とコピー魔法が得意

アルス-キルグダムの第一王子であり勇者の直接的な上司。戦力的には勇者とどっこいどっこいのチートであり、彼の性豪っぷりを知っている数少ない男。また勇者の恩人


プリンサパラティ-獣人が治める公国。元々はキルグダムの属国だったが、カントリアの支援を受けて独立する
キルグダムとは仲が悪いが、カントリアとは仲が良く、エンパイアとは関係を構築してる最中

ラナ-牛娘、魔法を使うのが苦手な爆乳戦士、奇跡(所謂、回復魔法)が使える

ウィン-牛娘、獣人では珍しい魔法が得意な爆乳魔法使い、炎魔法が使える

フィオナ-牛娘、昔からの勇者の肉便器の一人で彼の子を多く妊娠している。魔法の天才であり土魔法、炎魔法の二つが得意

ヒナ-牛娘、勇者の娘であり肉便器。彼の子を孕み、出産もしている。フィオナににて魔法の天才であり、映像魔法が得意

リーナ-プリンサパラティの現大公の妻であり勇者の肉便器。勇者のことを求めているが、中々彼に手を出して貰えない。水魔法が得意

ミケーネ-アキツからの留学生であり、勇者の肉便器の一人。ウィンの友人であるが非常に毒舌でSっ気たっぷり。呪術が得意

ラネティ-プリンサパラティの現大公であり対魔王同盟を提案した最初の人物。獅子頭の獣人であり、己の武に絶対の自信を持つ武人でもある。同時に国の為なら過去の因縁や目先の利益に囚われない柔軟な発想を持つ賢人でもある

カントリア-エルフが古代より治める魔法王国でありかつては大陸中を支配したと言われているが、エンパイアの反逆により、それが終わる
エンパイアとは非常に仲が悪く、キルグダムとはエンパイアとは仲が良いので、ついでに滅ぼし、国土を取り戻したいと願ってる
プリンサパラティとはキルグダムの国力弱体化の為に独立させた関係

シャルロット-ハーフエルフの軍人娘、魔法も戦闘も得意な魔法戦士、氷の魔法が使える

シルフ-ハーフダークエルフのスケベ娘、短剣による戦闘と幻覚魔法が得意


エンパイア-ドワーフの皇帝が治める国であり、カントリアに続く古い国。魔法に対抗する為に古代技術である機械を発達させた
キルグダムとはお互いに兄弟と言い合うほどの仲であり、カントリアは本当なら今すぐ滅ぼしたい程憎んでいる、ついでに国土内の遺跡も狙ってる
プリンサパラティとはキルグダムと仲が悪いが、エンパイアとは別段、仲が悪くなる理由もないので現皇帝の腹違いの妹を嫁にやったりしてた

メーラ-ドワーフの合法ロリ、一行の乗る馬車の御者も勤めている。薬物によるサポートが得意

エルキュール-ドワーフ性のロボ娘、勇者に使えており、アカツキとシズルと仲がいい。機械による遠距離攻撃が得意

アマゾネスの国-エンパイア国内にある唯一の独立国。島国であり女性だけの種族、アマゾネスだけで構成される
種族継続の為にエンパイアに喧嘩を吹っ掛けては男を拐っていた

ペルシア-アマゾネスの国の女王。勇者に破れたことで彼のペットになった。アマゾネスの特性として肉体強化魔法が得意

エリー-勇者達をアマゾネスの国に案内したアマゾネス。女王が破れたことで勇者のペットとなる

アマナ-アマゾネスの国の神官。女王が破れたことで勇者のペットとなる。肉体強化魔法と奇跡が得意


アキツ-プリンサパラティの東にある島国
頻繁に国のトップが代わり、それ故大陸各国との関係もそれによって変わる
また未だに神が存在しており、国を見守っている

ヒビキ-アカツキの母の忍者で勇者の肉便器の一人。スミネとは立場を超えた友人同士。任務で夫を亡くした直後に勇者に求められ、肉便器堕ちした。影魔法が得意

ボタン-ヒビキと勇者の娘でまだ勇者に手を出されてない。実の父と分かってながら勇者に興奮する変態。影魔法が得意

サツキ-勇者の肉便器の一人で巫女を勤めている。未亡人で夫を亡くした直後に勇者に求められ、肉便器堕ちした。奇跡が得意

アラシ-サツキの娘で勇者の肉便器の一人でシロタエ家の跡取りの侍。普段は俺っ子だが、勇者の前では女の子になる。速度強化魔法が得意

サクラ-サツキの娘の侍。勇者のことは父であり義兄と慕っており、彼と関係を持つつもりはまだない。反応強化魔法が得意

スミネ-勇者の肉便器の一人でアキツの女王。政争で夫を亡くした直後に勇者に求められ、肉便器堕ちした。実はシズルの母親で呪術が得意

ナツキ-勇者とスミネの娘でアキツ王族の一人。だが、その存在は隠されており本人や回りはただの孤児だと思ってる。呪術が得意

マツリ-アキツ王族の一人。シズルの幼馴染だが、本人もシズルもその事実に気付いてない。奇跡が得意


魔王軍-魔界から人間界征服にやって来た謎の存在
トップである魔王、貴族である魔族、それ以下の魔物の三つに別れており、主に人間界で猛威を震っているのは魔物
またその世界の魔物はよくエロゲにいる便利な竿役ではなく、人は食料程度にしか認識してない

魔王アク-神を自称する魔王。七つの魂、七つの体に分けられて封印されていたが、内二つの封印が破られる

マリーベル-元魔王軍の幹部《五光》の一人で現勇者の肉便器。ドM過ぎるほどドMでどんな辱しめも喜んで受け入れる。重量操作魔法が得意

ロザリア-魔王軍の幹部《五光》の一人で戦いの末、勇者に殺される……?魔法を得意とし様々な魔法を扱える


その他
ハニエル-ドSかつ隠れドM天使、勇者に惚れており彼に虐められるのが大好き。天使らしく奇跡が得意

フィー-隠れドM吸血鬼。ハニエルの玩具で滅んだ国の皇帝を自称するが、勇者以外に信じてもらえない。影魔法が得意

それでは前スレからの続き……アキツの女神様の設定募集をしたいと思います
条件としては少女に見える見た目、種族や地位、職業は神限定です
飯休憩もついでに挟むので21時半まで安価は募集します

【名前】:カグヤ
【年齢】:不明
【種族】:神
【出身】:アキツ
【地位】:神
【職業】:神
【一人称や口調】:妾 のじゃロリ 同じのじゃロリのフィーと比較すると威厳に溢れ落ち着いている アキツの民を誰よりも深く愛している
【スリーサイズ】:72-50-75
【服装】:白を基調とした着物
【その他】:古よりアキツと深く関わりを持つ『神』。白の長髪と青の瞳。
アキツという国の成り立ちそのものに関わっており、アキツの王族の女性は彼女の力の象徴としてみな彼女と同じく青の瞳と白い髪を持つ。
(ただしアキツの民は黒髪が圧倒的に多いため、マツリのように王族でありながら髪が少し黒に染まった者もいる。逆にアラシのように王族でないにも関わらず白髪が発現する者もいる)

本来であれば神に違わぬ圧倒的な力を持つが、天岩戸に封印された影響からか現在はまだ力が十分に戻っていない。
また『アキツ』という国自体が彼女の源でもあるため、アキツの外では国内と比べると行使できる力が少し劣る(それでも十分すぎるのではあるが)。

王族であるスミネやマツリとは以前より交流があり、幼い頃のシズルとも会ったことがある。
そのため現在のシズルを一目見ただけで同一人物と気付いたが、スミネの思いを汲み取り口外はしないようにしている。

かつてアキツを訪れ、神である自分に対して一切物怖じしない勇者に興味を持ち関係を持ちかける。
その際初めて自分を満足(アヘ顔Wピース失神)させた人間として一目置いており、アキツの民であるアカツキ・シズルをあらためて勇者に任せた。

>>14の子を採用します
それと歯磨いたら更新再開します

神々しい少女「……こうして顔を合わせるのは久しぶりだな、ロウシンよ」

ロウシン「そういう貴方こそ、相変わらずの少女らしい可愛らしいお姿で」

神々しい少女「神の姿は変わらぬのでな。……ロウシンよ、お前の処罰は追って伝える。下がれ」

神々しい少女「なに、悪いことはせん。お主とて、このアキツを思ってのことをしただけだ。妾はお前を愛そう、お前をアキツや我が子らを愛するようにな」

ロウシン「……ありがたきお言葉」ササッ

神々しい少女「……さて」

ハニエル「(成る程、この人がアキツの女神様ですか。確かに女神様らしい神格をお持ちのようですが……)」

アカツキ「……申し訳ありません、神よ。解放されて早々なのですが、我らに知恵を授けて頂きたいのですが……」

神々しい少女「魔王アクのことだな?……あやつ、いずれは封印を破ると思っていたが、ここまで早いとはな」フムッ

ラナ「話が早くて何より。……かの魔王は既に二つの封印を解いています。残り五つの体が復活するのも時間の問題でしょう」

神々しい少女「……あい、分かった。では始めに言っておくが妾は……このカグヤでさえ、魔王を討つ術は知らん」

カグヤ「いや、正確に言えば術は知っておるが、それが何処にあるかは知らんのだ」

勇者「……どういうことですか?」

カグヤ「かつて原初の神たる超万能神は神アクを討つ為に人間に一つの武器を授けた」

ウィン「……は、はぁ、ちょうばんのうしん……ですか」

カグヤ「うむ、それは純粋な人のみが使えるあらゆる魔を切り裂く剣」

カグヤ「だが、超万能神の策略に気がついた神アクは超万能神に化け、全ての人間に何時が持つ魔を与えることで剣を使えなくした」

カグヤ「それを知らぬ勇者は剣を持ち、神アクに戦いを挑み……破れた」

カグヤ「勇者の敗北を知った超万能神は自らの体を七つに割き、禊とすることで神アクを七つの体、七つの魂に別けて封じたという」

カグヤ「そして……神アクを討つ手段こそ、あらゆる魔を切り裂く剣なんだが……それが何処にあるか、分からなくてな」

カグヤ「魔界にあるか、はたまた人間界の何処かにあるか……」

ラナ「……では魔王アクを打ち倒すには、それを探す必要があると?」

カグヤ「うむ、その通り。それとだが、もしも神アクを封じる遺跡を見つけたのならば」

カグヤ「封印を強める奇跡をお前達に与えておこう。さすれば多少は完全復活に時間が掛かるだろう」

カグヤ「一つ封印すれば一世代、二つ封印すれば二世代は封印できるはずだ」

カグヤ「それを……ハニエル、と申したな?貴様に与える」

ハニエル「へっ?わ、私ですか?」

カグヤ「うぬ、貴様ほどの適役はおらんだろうに《それに──》」

ハニエル「(っ、テレパシー?……っ、これは確かにそれは私しか使えませんね)……分かりました、お任せください」

カグヤ「うぬ、任せたと」

カグヤ「……さて、最後に勇者よ」

勇者「はい、なんでしょうか?」

カグヤ「……また強くなって♥楽しみにしているぞ」

勇者「ありがたりお言葉。……僕も楽しみにしてるよ」ニコリッ

フィー「(……あの反応、まさかの?いやいや、ありえんじゃろ。流石の勇者でもな)」

勇者「……さて、それじゃあ皆!帰ろうか」

マツリの屋敷

マツリ「……それでは先の封印はロウシンに化けた魔物の仕業だったと?」

勇者「はい、その通りです。僕達がハタマエ家を捜索したところ、ロウシン殿に化けた魔物を見つけ、これを討ちました」

勇者「ですが、魔物の最後の反抗か、ミハタ家に潜り込ませていた魔物に連絡を取り……ハタマエ家に攻撃を取りました」

勇者「結局、地下に監禁されていたロウシン殿は助けられたは良いものの……ミハタ殿は止められず、討つことでしか止められませんでした」

マツリ「……分かりました。カグヤ様からも例え、魔物に化けられたとしてと罪は罪、そしてロウシンを将軍の地位から降ろすように指示があったので」

マツリ「とりあえずはそのように上には報告します。……勇者殿、御協力感謝します」

勇者「いえいえ、こちらこそ」

自由行動(残り3日(残り10回)(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

満月の夜、勇者の部屋

バシュッ、バシュッ

ヒビキ「勇者様、約束通り……満月の夜に参上いたしました」

ボタン「っ、父上。本日は私の体を楽しんでもらうべく……既に準備は整えております」

勇者「ほう?ちゃんと準備は済ませてきたか、いい子だね」ナデナデ

ボタン「……えへっ、えへへ……♪」

勇者「本当はここにアカツキも呼びたかったんだけど……生憎、任務中でね。許してくれ」

ヒビキ「いえ、お気になさらずに勇者様。確かにあの子に妹の顔を見せられないのは残念ですが……」

ヒビキ「……あの粉の分も私に注いでもらえるのが♥とても嬉しくて……♥淫らな母でお許し♥」キュンキュンッ♥

勇者「ふふふっ、そういうヒビキも僕は大好きだから気にしなくていいさ。それじゃ……早速、楽しもうか」カチャカチャ……ボロンッ

ボタン「おっ、きい♥私の二の腕よりも……ずっとずっと太いです♥」

勇者「君が細すぎなんだよ。……ふむ、それじゃあまずは、だ」

ヒビキ「でしたら、まずこの子から」グイッ♥

ボタン「は……母上?なんで私のこと持ち上げて……それにこの体勢……恥ずかしいです♥」

勇者「恥ずかしいとかいいながら、こんなにも蜜が溢れてるじゃないか。……実の父親に見られて興奮するとか、実に変態だな、ボタンは」

ボタン「っ♥は、はい♥そうなんです♥ボタンは父上に見られて興奮して……父上に愛してもらえることに興奮して♥」

ボタン「実の父上だって知ってるのに父上のこと、好きになる変態なんです♥ですからどうか……♥」

勇者「はぁ、母親に似て仕方のない変態だな!」バミュッ!!

ボタン「ひぎゅっ♥し、処女膜がぁ♥」ビクビクッ♥

勇者「処女膜破れたってのに気持ちよくなってるのか?うん?血と一緒に愛液ダラダラと溢して……どうしようもない、変態だ君は」パンパンパンッ♥

ボタン「ご、ごめんなさぁい♥変態で……初めてなのに気持ちよくなってる変態でごめんなさぁい♥」

勇者「でも、その変態っぷりも可愛いぜ?ボタン」パッチュンッ♥パッチュンッ♥

ボタン「やっ♥してる最中に……名前呼んじゃらめれす♥名前呼ばれたら……ひぐっ♥」ビクビクッ♥

勇者「アハハハッ、名前を呼ばれただけで言ったか。ならもっと呼んであげるよ、ボタン?ボタン♪」

勇者「僕のかわいい愛娘……ボタン」チュッ

ボタン「駄目♥そんなに名前呼ばれたら……頭おかしくなるぅ♥幸せすぎて絶対に変になるのぉ♥」ビクビクッ♥

ボタン「あっ♥あぁ♥父上、もう限界です♥またイッて……頭の中、ぶっ飛んじゃうの♥」ビクビクッ♥

勇者「くっ……!まだだ!僕ももうすぐイケるから我慢しろ!」

ボタン「駄目♥駄目駄目駄目♥もう、限界きて……♥イグぅうううううっ♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ボタン「きたぁ♥父上の精液♥父上に愛されてるってことが分かる特濃精液♥ぶち撒けられてるぅ♥」

ボタン「孕む♥絶対に……孕みますぅ♥父上の赤子……絶対に産んでみせます♥」ビクビクッ♥ギュゥゥゥ……ヌッポッ、ドボボボボッ♥

ボタン「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」

勇者「んー、ボタンはもう限界みたいだね。本当はもっと楽しみたかったんだが、仕方ないか」

勇者「じゃ、次は……っと」

ヒビキ「ふふふっ♥私の母親マンコ、いっぱい楽しんでね?勇者様?」

勇者「勿論、楽しませてもらうぜ?」クチュリッ

ヒビキ「いっぱい、濡れてるでしょ?貴方とボタンのエッチ見て……スッゴク興奮してたの♥だから……ひぐっ♥」ズッポッ♥

勇者「分かってるよ。ヒビキの未亡人マンコ、いっぱい掻き分けてやる。もう二度と、前の旦那のナニのこと、思い出せないようにしてやるさ」パンパンパンッ♥

ヒビキ「は、はい♥忘れさせて♥あの人のちんぽのこと忘れさせて……貴方だけのマンコに上書きしてぇ♥貴方の子をまた……孕ませてぇ♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ヒビキ「おぉおおおっ♥勇者様のおちんぽみるく♥私の膣内に注がれてる♥あの人の味……♥上書きしてるのぉ♥」ビクビクッ♥

ヒビキ「ひぎゅっ♥だ、駄目ぇ♥今イッてるから♥イッてるのに動かれたら……♥んぎゅううううっ♥」ビクビクッ♥ビクビクッ♥

……ぬっぽっ♥びゅぼぼぼぼっ♥

ヒビキ「ふふふっ……♥いっぱい射精して……酷い人だわ」

勇者「知ってるよ、自分のことだからね」ガバッ

ヒビキ「ふふふっ……んっ♥」

……パンパンパンッ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者の部屋

勇者「……と言うわけでさ、リーフさん?僕が殺した筈のロザリアの奴が蘇っていたんだが……何か、心当たりはないか?」

リーフ《ない、私は魔法のことに興味はないから》

勇者「ですよねぇ……ん?ロザリアが生き返ったのって魔法の力なのかい?」

リーフ《恐らくは》

勇者「……成る程、それだけ分かれば十分だよ。ありがと、リーフちゃん。愛してるぜ」

リーフ《そう》

自由行動(残り3日、9回(朝昼晩))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

A
シズル・ハニエル
シズルが見つけた怪しげな呪術書の呪いでシズルとハニエルの身体が入れ替わってしまった。
涙を流しながら【もう戻れないんじゃ】と筆談で不安を訴えてくるハニエル、やたらとハイテンションで活発に喋るシズルという普段は到底見られないギャップに興奮し、シズルを慰めながらとりあえず二人とSEX。

入れ替わりはヤッた後も治らなかったが、シズルとハニエルが寝ている(ハニエルはシズルの身体でイキすぎて失神、シズルはハニエルの身体でイキすぎた体力消耗と泣き疲れ)間にシズルの危機と聞いて親バカを拗らせ駆け付けてきたスミネが、シズルが寝ている隙に速攻で解呪したので事なきを得た。

>>30
……んー、入れ替わった場合の台詞ってどうすればいいんでしょうね?
一応、幾つか候補はありますが、どれが分かりやすく、また興奮しますか?
ご意見ください

以下、台詞パターン
1.シズル(inハニエル)「どうしました?先輩」
2.シズル「どうしましたか?先輩」
3.ハニエル「どうしましたか?先輩」
4.シズエル「どうしましたか?先輩」

おk、それではパターン1で書いてきまふ

勇者の部屋

ドタドタドタッ……バンッ!!

シズル?「じょ、だびべんぜずぞ、ぜんばい!?げほっげほっ……!!喋りに、くい、ですね、この、体」

勇者「どーした、急に。いったい何が起こったんだ、シズル」

シズル?「シズ、ルじゃ、あり、ません。ハニ、エルです」

勇者「ははは、お前がハニエル?いったい、なんの冗談だよ、全く」ナデナデ

シズル「違、けほっけほっ……!」

勇者「なんだい、そんなに無理して僕をからかいたいのか?いつもの手帳はどうしたんだ?」

シズル「けほっ!けほけほっ……!」

勇者「ちょ、マジで大丈夫か?いったい何が……んっ?」チョンチョンッ

ハニエル?【違う、あるじさま。その体にはハニエルが入ってる。私は……シズルはこっち】ウルウル

勇者「……は?」

勇者「……えーっと、つまりは古本屋で変な本を見つけたらそーなったと」

シズル(inハニエル)「ぞぶ!ぞぶばんべずぼ……ボッホっ!?ゲッホゲッホッ!!」

勇者「ほーら、無理して喋るからそうなるんだ。僕のだけど、この手帳使って筆談しろ」

シズル(inハニエル)【……ありがとうございます、先輩】

ハニエル(inシズル)【うぅぅ……ハニエルが触るからぁ。私はやめようって言ったのに】

シズル【だって仕方ないじゃないですか!あんな面白そうな本、放っておくわけにはいきませんって!】

ハニエル【私、あの本には呪いかかってるって言ったよ?なのに……】

シズル【でもでも……】

勇者「……テンポ、悪」グッタリッ

※SSという形式では分かりづらいですが、一々書いて見せて書いて見せての繰り返しなのでものっ凄いテンポ悪いです

ハニエル【……うぅぅ、あるじさま。私達、ずっとこのままなのかな?】ウルウル

勇者「……大丈夫だよ、きっといつか元に戻るって」ナデナデ

シズル【あるじさま……】

ハニエル【大丈夫ですって、二人とも!いいですか?ここはこのハニちゃんにお任せあれ!】

勇者「……いったい今度は何するつもりだ?」

ハニエル【にししっ、ご安心を!いいですか?このハニちゃんには奇跡が使えるのです!奇跡には呪いを解くものもありますし、それさえ使えば……ほら!元通り!】

勇者「……因みに聞くが、その体で使えるのか?奇跡」

ハニエル【それは勿論……えっと、あの、使えないかも……しれません】

勇者「……駄目じゃん!ラナの奴は傷や毒を癒す程度の奇跡しか使えんし、どーすりゃいいんだよ、これ」

シズル【ひぐっ……あるじさまぁ、やっぱり私達、元に戻らないんじゃ……】

勇者「大丈夫だよ、そんなに泣くなって。絶対に何か方法はあるさ」

勇者「(と言っても……どうしたものか。マツリ様に解呪を頼むか?いやでもマツリ様とシズルを会わせるのはなぁ……)」

あっ、やべっ、普通に入れ替わってる(台詞の内容が)
具体的には>>46の三行目からシズルの台詞とハニエルの台詞が入れ替わってます、いや括弧内的には正しいけど……うん、なに言ってんだ、私?

ちょっと待って、この形式で入れ替りエロって厳しくない?(今更かよ)
普通に書けるもんだと思ってたけど……イケるか?こっからイケるか?
ごめん、ちょっとだけ考える時間ください
イケるかどうか、落ち着いて書いてみるわ

シズルが喋れないのってずっと精神的な理由(コミュ障)だと思ってたから、ハニちゃんは普通に喋らせればええんやない?
多分>>30のあれは『普段喋らないシズルがめっちゃ喋る』ってのも含まれてると思うし。

>>49
シズルが喋れん主な理由、肉体的な理由なんよー
だからハニちゃん(この場合、シズル?)が喋るとめっちゃ変な感じで喋るしかなくなる
逆にシズル喋らそうとしても、今度は精神的な理由で途切れ途切れになる

……うん、ちょっと待って、もう少し頑張って続き書いてみるから
今度は間違えないように頑張るのも含めて頑張るから、うん、なにいってるんだ私

……うん、駄目だ
普通に書く分には問題ないけど、エロはこの状態では書けんと判断しました

その代わりと言ってはなんですが、今回のイベントで消費するはずだった行動権は消費しないこととします
シズルが、シズルの設定が鬼門なんじゃぁ……どう頑張ってもハニちゃんとヤっても、シズルとヤっても同じ感じにしかならん
いっそのこと感覚共有してるとかで、二人まとめて片付けようかと思ったけど、それは違うやろって断念しました

待ってくださった皆様、申し訳ありません

シズルとフィーでやってみるべ

>>55
いや、今回の場合はシズルの方が問題あるんで入れ替りエロやる場合、シズル入れてもどう頑張っても同じ結果になります
シズルと同じ無口設定のリーフとかなら入れ代わっても無理に喋ろうとしないから変なことにならんと思う

フワァァァァァ……

勇者「(んっ、これは)」ピタッ

ハニエル【あるじさま、どうしようどうし──】「かくぅ……」バタリッ

シズル「へっ?しずぐざん!?じっだいなぁ……くぅ……」バタリッ

勇者「……ぷはぁ、いったい何のようだい?屋敷中に眠りの霧を使うだなんて物騒じゃないか」

スミネ「はぁはぁ……ひ、ヒビキからシズルが大変なことになってると聞きまして……それで急いでたらこんなことに」

勇者「……因みに仕事はどうしたの?」

スミネ「子供のためなら仕事なんて放り出せばいいのです!」キリッ!!

勇者「いや、親としては立派だけど女王としちゃ駄目だろ、それ」アセアセッ





シズル「あ、れ?わた、し、なに、を……?っ!!あ、るじ、さま……!ある、じ、さま……!元に、戻、って、る……!」

ハニエル「……はっ!?いったい何が……おおっ!?これはハニちゃん自慢のドスケベボディじゃないですか!やった、やりましたよ!先輩っ!」

勇者「……そーかい」ガバッ

ハニエル「……へ?せ、先輩?何を……」

勇者「嫌さ?僕はちょっと色々と大変だったんだ、だからさ?……僕が満足するまで相手してくれない?」

ハニエル「ちょ、あっ♥先輩?シズルさんが見てるんですが……ひゃんっ♥」

シズル【……ハニエルってあんな風にされるの、好きだったんだ】テレテレ

勇者「次はお前の番だからな、シズル」パンパンパンッ♥

シズル「……っ♥は、い♥」

フィー「なにやら大変なことが起こったみたいじゃの」

ハニエル「えぇ、なんというか……ホント、災難でしたよ。声も全く出ないし、出そうとしたら喉が痛くなるし……」

ハニエル「……シズルさんって頑張ってたんですね」

シズル【でしょ?】

自由行動(残り9回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

そういえば>>46で勇者が『マツリとシズルを会わせるのは……』って言ってるってことは、シズルとマツリが顔を合わせる内容は不可?
確かまだ採用されてないけど、マツリとシズルが一緒に出てる内容の安価あったから一応。

>>67
ありやで
あくまで勇者がそう思ってるだけで安価の結果なら従います
スミネとシズルを顔会わせるにはスミネの気持ちを変えんといけんけど、マツリとシズルにはそういう制限無いんで

勇者の部屋の前

カグヤ「とぅ!」タチッ

カグヤ「ふふんっ、ここが奴の部屋か。立派……とは言えんが、中々の部屋ではないか」

カグヤ「さてと……勇者よ!おるなー、妾が遊びにきてやったぞ。前は負けたが……今日は──むっ?」ガチャッ、モワァ

勇者「やっ、カグヤ?待ってたよ」

メーラ「ビクビクッ♥」

カグヤ「むぅ、なんじゃ取り込み中だったのか?だったらまた後で……へっ、なんで……腰が♥それに……♥」バタリッ、ピチャピチャ……

勇者「いやさ?君が来るだろうなって思って、エッチな気分になるお香を焚いたんだけど……ちょっとこれ、効き目が強すぎてね」

勇者「そこの子が用意してくれたんだけど、その子も間違って嗅いじゃって……君が来るまで楽しもうと思ってたんだけどさ、ダウンしちゃって」

勇者「だから……さ?」

カグヤ「……っ♥こ、こい♥妾は……負けぬぞ♥」クチャァ……♥

カグヤは訪問される側じゃない?
これもこれでとてもエロいから全く気にならないけど

>>70
あ、普通に見間違えてた
巻き戻すのもあれなので、このまま行きます

カグヤ「あっ♥あぁ♥や……やめ♥」クチュクチュ

勇者「ん?随分と濡れ濡れじゃないか、そんなに期待してたのかい?神様なのに……スケベだなぁ、カグヤは」

カグヤ「だって♥仕方ないからぁ♥こんなの嗅いで……好きな人に弄られたらこうなっちゃうから……♥」グチュグチュッ♥……ツー、プツンッ♥

勇者「ほら、見てみなよ。君の愛液、こんなにネバネバしてる。……そんなに僕が恋しかったのかい?」

カグヤ「……っ、うむ♥ずっとお前のこと……待ってた♥すぐに戻ってくるというのにお主、十三年も妾のこと待たせるから……♥」

勇者「もしかして十三年間、ずっとマンコ濡らしてたのかい?」

カグヤ「うむ♥ずっと……ずっと、民を見守りながらお主のことを思って、マンコを濡らしていたのじゃ♥」

勇者「本当にスケベな神様だなぁ。民達に謝った方がいいんじゃないか?……妾はずっとちんぽのことを考えてた淫乱な神様だってさ」キュゥウウウッ

カグヤ「ひぎっ♥ご、ごめんなさい♥妾は……ずっとちんぽのことしか考えてなかったエッチな神様なんじゃ♥だから……だから勇者よ?」

勇者「分かってるよ。……君のこと、無茶苦茶に、自分が神様だってさ思い出せないくらい無茶苦茶にしてあげる」

カグヤ「っ♥」

パンパンパンッ!!

カグヤ「おっ♥おおう♥この体位、凄い♥勇者の体重が♥妾のマンコに一転集中してぇ♥」

勇者「凄いだろ?何処の誰が発想したか知らないけど……キルグダムではこれ、確実に女を孕ませる為の体位なんだぜ?」

カグヤ「と……いうと♥」

勇者「前、言ってたよな?神様と人間の間には子供ができにくいって……だからさ?今度は確実に孕ましてやるよ」バッチュンッ♥バッチュンッ♥バッチュンッ♥

カグヤ「ひぃ♥い、いきなり激しくぅ♥こんなの食らったら子宮がぶっ壊れる♥お母上に顔見せできないくらい……♥やらしい体になってしまうぅぅ♥」

勇者「神様ってのはヴァルハラから人間界を見てるんだろ?だったら……もう、バレてると思うよ?」

勇者「ほら、カグヤ!またお母さんに挨拶しないと!私はどうしようもないスケベな女神に生まれ変わりましたってさ!」

カグヤ「わ、わらわは……ひっぐゥゥゥウウウッ♥♥♥」ビクビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ほれ、ぴーすぴーす。もっと笑顔になって」ジュッポ♥ジュッポ♥

カグヤ「はへぇ♥」Wピース

勇者「……ふふっ、ホント、カグヤは可愛いね。……アキツにいる間、君のことずっと可愛がってやるよ」

「カグヤ様?どうなされたのですか?今日のおやつは大好きなお饅頭ですよ?」

カグヤ「うるさい!今は食べる気がしないんじゃ!扉の前において去れ!」

カグヤ「(うぐぐっ……勇者め♥あんなに激しくヤりおって……暫くの間、にやけ面が止まらんではないか♥)」

カグヤ「……冗談とか抜きで、このにやけ面治さんと、巫女の前に顔出せんな」

カグヤ「……だが、気持ち良かったなぁ……んっ♥勇者の精液が……へっ?これって、まさか──」

自由行動(残り8回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

A
マツリ・シズル・カグヤ
『シズル』という名前に興味を持ちマツリ・シズル・勇者の三人で談話。
(マツリはシズルに自分の知る『シズル』の面影を見つけながらも『(生きておられるはずがない)』と考え、シズルの方もマツリに一瞬デジャヴを覚える)

そこにカグヤが乱入。
久々に勇者とシたためか火が付いてしまい我慢しきれず、民(それも王族)の前でもお構い無しに勇者と再度激しく種付けSEX。
その淫気にあてられ二人も発情し勇者に抱かれる(勇者との経験の無いマツリはシズルにリードされるように)。
その際、シズルとマツリは幼少期の朧気な記憶から無意識に互いを昔のように呼び合い、カグヤはそれを微笑ましく見守る。
(なおシズルの記憶は特に戻ることは無かった)

>>77採用
それと本日はちょっと疲れが溜まってるのか眠いんで更新はここまで
皆様、安価のご参加ありがとうございましたー

とある神殿

マツリ「へぇ、それではシズル殿はキルグダムの方で呪術を」

シズル【うん、私には普通の魔法より、そっちの方が適正あるって聞かされたからね】

シズル【お陰で普通に喋ることはできなくなっちゃったけど……まっ、仕方ないよ】

勇者「……呪術は何かを犠牲にすれば、此の分だけ行使される力が大きくなる魔法だからな」

勇者「魔法発動で最も重要な声を犠牲にすることで、シズルはキルグダム一の呪術師に慣れたんですが……やっぱり、シズルの声が聞けないのは寂しいですよ」

マツリ「声を?そんなのを犠牲にしたら魔法が使えなくなるのでは?」

シズル【喋れなくなるほど犠牲にした訳じゃないから。喋ろうと思えば】

シズル「ほら、この、と、おり。途切、れ途切、れだけ、ど、喋れ、る」

マツリ「っ!」

勇者「ん、どうしたんだい?」

マツリ「い、いえ……何も……(……なんでしょうか?今一瞬……シズル様がそこにあるような感覚が)」

マツリ「(いや、ありませぬ。シズル様は前将軍家とヤマタ家の政争に巻き込まれて死んだはず……)」

シズル「(……なんだろ?私……マツリ様のこと、知ってるような。いや、違うよね?だって私、初めてアキツに来たんだもん)」

バンッ!!

二人「っ!?」

カグヤ「勇者よ、おるなっ!?ふふふっ、ついに妾はやったぞ?」

勇者「カグヤ様?いったい何がやったと……」

カグヤ「何をだと?決まっているではないか♥妾と汝の子じゃ……ようやく汝の種、妾の腹に宿ったぞ♥」

勇者「(……あちゃー、マツリ様がいる前で)」

マツリ「ゆ、勇者殿!?それはいったいどういうことですか!?カグヤ様を孕ませたとか……って、カグヤ様!?いったい何を……」

カグヤ「決まっておろうに♥さぁ勇者よ、妾は子が宿ったと知ってから体の火照りが止まらんのじゃ♥だから……の?」ヌギヌギ……ダキッ

勇者「……はぁ、仕方のない淫乱女神だなっ!」ジュッポッ♥

カグヤ「きったぁ……♥主の極太ちんぽぉ、妾の孕みマンコ貫いてるぅ♥」パンパンパンッ♥

マツリ「か、カグヤ様……♥そ、そんな下々の者とするなど……♥は、はれ?私……なんで♥」カァァァァァ……ピチャッ

シズル【私も♥なんか……体が可笑しい♥体が火照って仕方ない♥】カァァァァァ……クチュクチュ♥

勇者「あちゃ、二人ともカグヤの淫気に当てられちゃったみたいだね」パチュン♥パチュン♥

カグヤ「くふふっ、この程度の淫気で火照るなど……まだまだ修行が足りんの♥」

勇者「修行とかの問題じゃないと思うけどなぁ、子作りを司る君の淫気に当てられちゃ……どんな清楚な子だってビッチに早変わりだぜ?」

カグヤ「そして妾はその淫気の持ち主だからの♥こんなにビッチでも……汝のちんぽで喘いでも仕方がない♥」

勇者「相変わらず、人に見られるのが好きみたいだなっ!この淫乱女神が!」パァンッ!!

カグヤ「イッ……♥グぅううううっ♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ふぅ、とりあえずはカグヤも満足したみたいだし……」チラリッ

マツリ「はぁ……♥はぁ……♥おっきい……♥勇者殿のおちんぽ……スッゴク♥固そうで、黒くて、エラも張ってて……ゴツゴツで♥」ギュッ……

シズル【凄いでしょ、あるじさまのちんぽ♥あんなのに嵌められちゃったら……女の人は皆、主様にメロメロになっちゃうんだから♥】

マツリ「っ♥」

勇者「……さてとシズル、マツリ殿?僕は全然満足できてないのですが……お相手、願えますか?」

マツリ「……は、はい♥」





マツリ「えっと、まずは勇者殿に跨がって……おちんぽ♥私のマンコにキスさせて……♥」

シズル【マツリ様、気を付けて。あるじさまのちんぽ……ホント、凶悪だから♥】

マツリ「分かっております♥勇者度の?その……私はまだ経験ありませんが♥王族に伝わる知識としては知っています♥ですから……♥」

シズル【マツリ様のおまんこ、いっぱい楽しんで種付けしてね?あるじさま♥】

マツリ「……っ♥」

勇者「分かってるよ。君みたいに可愛い子に奉仕してもらえるんだ。楽しまなくっちゃそんだよ」 ジュップ……♥

マツリ「(き、きたぁ♥勇者ちんぽ、私の膣内を掻き分けて……♥処女膜を──)」プツンッ♥

マツリ「(や、破っちゃった♥未来の夫に捧げるべき処女膜を……♥勇者殿に捧げちゃった♥あぁ、これは何と背徳的な……♥)ひぐっ♥」ビクビクビクッ♥

勇者「ふふふっ、もしかしてちんぽ挿れられてイッてしまったのかい?」

マツリ「……っ、はい♥イッてしまいました♥王族なのに初めてをまだ会って間もない方に捧げて……♥」

マツリ「未来の夫を、王族としての責務を放置して♥……あぁ、なんと言う背徳感なのでしょう♥このような快楽……私は知りませぬ♥」ビクビクッ♥

勇者「マツリは……エッチな子だね」パンパンッ♥

マツリ「あ、動いちゃ駄目♥まだイッたばかりなのに……また♥」

シズル【マツリ様、大丈夫だよ。私が着いてるから】

マツリ「し、ずるちゃん♥シズルちゃん……♥んっ♥」

シズル「ちゅぱっ、れろれろ……ぷはぁ♥まーちゃん……まーちゃん♥とって、も♥可、愛い、よ?まーちゃん♥」

マツリ「んっ、んんっ♥そんなこと言われたら……♥私、もう♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

マツリ「膣内射精されて……ヒッグぅぅうううっ♥」ビクビクッ‼

マツリ「はぁ……♥はぁ……♥」ドップリッ♥

勇者「……シズル、次は君の番だ。こっちへおいで」

シズル「う、ん♥私も……♥まーちゃん、みたい、に♥イカせて♥」

シロタエ家

シズル【んー……マツリ様のところに話行ってからの記憶がない】

アカツキ「記憶が?いったい、何が起こったんです?記憶を犠牲に呪術を使ったとか?」

シズル【記憶を犠牲にするのは禁術だからしてないと……思う。使ったのなら使った記憶、あると思うし】

アカツキ「うーむ、不思議ですね。親友が変なことに巻き込まれてないか、心配ですよ」

シズル【ふふふっ、アカツキは心配性だね】

自由行動(残り7回(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

age忘れ
安価下

勇者の部屋

ぴちゃ……れろれろっ♥ちゅぷちゅぷ……♥るろるろ……じゅるるっ♥

アカツキ「ぷはぁ……♥主殿、いつもに増しておちんぽ、固くしておりませんか?」

ヒビキ「ふふふっ、それは仕方ないと思うわ♥こんな美女3人に囲まれちゃ……立たない男の方が可笑しいですから♥あむっ」

ボタン「は、母上!もうまた父上のちんぽを独占して……♥たまたまへのご奉仕も好きですけど、たまには……♥」

アカツキ「仕方ありませぬ。ボタン、私達は精巣のご奉仕を続けましょう♥れろれろ……じゅるっ♥」

ボタン「……は、は、姉上♥はむっ」

アカツキ「……むぅ」

勇者「ん、どうしたんだい、アカツキ?」

アカツキ「い、いえ、なんでもありません。主殿は気にせず、ご奉仕を楽しんでください」

勇者「んー、そう言われてもなぁ。うん、そうだな……アカツキ、命令だ。今思っていることを素直に喋れ」

アカツキ「あ、主殿!?いったい、何故そのようなこと……」

勇者「気になったから、じゃ駄目?」

アカツキ「む、むぅ……分かりました」

アカツキ「……その、ボタン?実は一つ、頼みたいことがあるんですが……」

ボタン「どうしましたか?姉上」チュポッ♥

アカツキ「実は……私のこと、姉上ではなく『お姉ちゃん』って呼んでくれませんか?」

ボタン「お、お姉ちゃん……ですか?」

ボタン「ですが、その……そんな親しげに姉上を呼ぶのは……」テレテレ

ヒビキ「あら、いいと思いますよ?そっちの方が親しげもありますし……それに長い間離れてた姉妹が親しくなるのに丁度いいではありませんか」

勇者「だね。色々あって、離れ離れになってた姉妹が仲良くなるには丁度いいと思うぜ?」

ボタン「ですが……その///」テレテレ

ボタン「……ぅぅぅ、分かりました、お、お姉……ちゃん///」

アカツキ「……っ、ボタン!」ギュッ

ボタン「お、お姉ちゃん?どうしたんですか?そんなに抱きついて……」

ヒビキ「ふふふっ、心配しなくてもいいわよ。アカツキも貴方のことが可愛いだけなんだから」ナデナデ

アカツキ「は、はい……貴方がとても可愛く……ひぎゅっ♥」ズポッ♥

勇者「おいおい、僕を無視するなんて酷いんじゃないか?僕も混ぜてくれよ」

三人「っ、はい♥私達のこと……満足するまで楽しんでください♥」

大公城、リーナの部屋

勇者「やぁ、リーナ。ちょっと聞きたいことがあるんだけどいいかい?」

リーナ「……いったい、わたくしに何のようですか?また、くだらないことならわたくしは無視しますよ?」

勇者「いやさ?僕、ロザリアの死体……てか、燃えカスの始末、君に頼んだだろ?あれってどうなったかなって?」

リーナ「適当なところに埋めたわよ。復活する可能性も考えて、墓場に魔力で封印かけて……これで満足かしら?」

勇者「ん、ありがと。それじゃあ僕はこれで失礼するよ。また、会おうね」チュッ?

リーナ「……いったい、何のようだったのかしら?……てか、あいつ……また私のこと無視して……♥」

リーナ「わたくしは、こんなに求めてるって言うのに……♥」ピチャリッ……♥

自由行動(残り6回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

宮廷

マツリ「それでは勇者様、女王陛下のこと、よろしくお願いします」

勇者「ん、お任せください、マツリ様。女王陛下の命、僕がお守りしましょう」チュッ

マツリ「ひゃっ……♥だ、駄目ですって♥他の王族も見てるんですから……♥」

勇者「大丈夫だよ、少なくともここにいる奴らは僕と君の関係を見たって何も言わないさ、なっ?」

「……こくりっ♥」

マツリ「ま、まさか……♥既に十家の当主全員を……?」

勇者「さて、どーだろうねぇ?……では女王陛下、行きましょうか」

スミネ「はい、エスコートお任せしますよ、騎士様?」ニコリッ

孤児院『女神の家』

「あ、女王さまー!きてくれたのー?」

スミネ「えぇ、きましたよ。いい子にしてましたか?」

「うん!勿論してたよ!」

スミネ「ふふふっ、いい子ですね。そうそう、院長先生に話があるんですが、先生はどこに……」

ナツキ「………………」

勇者「やぁどうしたんだい?そんなに女王陛下のこと、見つめてさ」

ナツキ「ひゃっ!?あ、貴方は……?」

勇者「僕かい?僕は……そだね、女王陛下の護衛を任されてる男かな?」

勇者「えっと……君は女王陛下に会わなくていいのかい?他の子は皆、会いに行ってるだろ?」

ナツキ「……皆が終わってからの少しの時間でいいんです、私は」

勇者「何故?」

ナツキ「皆はお母さんに飢えてますから。私が一番のお姉ちゃんなんだし、なら私が甘えるより皆が女王陛下に甘える方がいいはずです」

勇者「君だってお母さんに甘えたい年頃なんじゃないか?」

ナツキ「いいんですよ、私はお姉ちゃんなんだから」ニコニコッ

勇者「……君は強い子だな」ギュッ

ナツキ「へっ、えぇっ?あの、急になんで抱き締めて……///」

勇者「いや、ちょっと抱き締めたくなってね。……僕は女王陛下(お母さん)の代わりには慣れないけど、君のお父さん代わりには慣れるよ」

勇者「だから……さ。今のうちにいっぱい僕に甘えなさい」

ナツキ「……あ、ありがとうございます、お侍様(なんだろう……この人に抱き締められてると……スッゴク、暖かい気持ちになる)」

ナツキ「(それに……なんだか、懐かしいような……なんだろ、これ)」ポー……

ナツキ「(まるで、女王陛下に抱き締められたみたい)」ギュッ……

勇者「よしよしっ」

勇者の部屋

勇者「……と、言うわけでだ。あいつ……ロザリアの死体だが、ちゃんと埋められてるそうだ」

勇者「確か、コピー魔法とかあったよな?それを使ってロザリアを増やしたとかないか?」

リーフ《興味なし。私、魔物のこと研究する過程で魔法覚えただけだから》

勇者「……そーかい。じゃあそういう不死性を持つ魔物とかに心当たりは?」

リーフ《アンデッド。死体が魔物化した魔物、強い不死性を持つけど、灰まで焼かれては復活できない》

勇者「……ありがと。はぁ、結局あいつに関しては何もわからず、か」

自由行動(残り5回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

サツキ・サクラ・アラシ
道場で母娘まとめて4P。
サツキは勇者に頼まれ巫女服着用・サクラは着物を着崩し・アラシは勇者が褒めてくれた白髪をアピールしてそれぞれ誘惑。
最終的に全員に中出し孕ませ&ぶっかけ。
ぶっかけは特に念入りに行い、全員の髪を精液でアラシのような白に染め上げる。

>>103採用
それと少し休憩します、寝たりないのか大分眠いー

サツキの部屋

サツキ「はぁはぁ♥勇者君、もっと激しく……♥」パンパンッ♥

アラシ「勇者様、今度はこっちに……んひっ♥」ジュッポッ♥パンパンッ♥

勇者「はははっ、二人ともそんなに僕のモノが欲しいのかい?」

サツキ「えぇ、欲しいのぉ♥もうすぐ……貴方は行ってしまうから♥だから……次来るまで貴方のこと、忘れないようにわたくしの膣内に沢山注いで♥」

勇者「仕方ないなぁ、君達が孕むまで……注いでやるよ」

パンパンパンッ!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

じゅぽっ♥じゅぽっ♥じゅぽっ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!





隣の部屋、サクラの部屋

サクラ「くっ、ふぅふぅ……♥また、父上にして義兄上と……あんなに激しくして♥」

サクラ「二人ともいったい、そんなに何がいいんですか、全く♥」グチュクチュッ♥

サクラ「くっ、ふぁぁぁ……♥」ビクビクッ♥

サクラ「ぜ、全然足りない……♥いつもより……こんなに激しくしてるのに……♥なん、で♥」

サクラ「くぅぅぅ……もう一度……♥」グチュクチュッ♥

???「………………」

道場

勇者「全く、お前達、道場に呼び出していったい何のつもりだ?それに……」

サクラ「……っ♥」ギュッ……

勇者「サクラまでそんな格好してさ。まさか、僕とするつもりは無いんじゃなかったのか?」

サクラ「それ、は♥」

サツキ「私が誘ったのよ♪昨日の夜、随分と寂しくしてたみたいだからね。だから……♥」クチュリッ

アラシ「私達と一緒に勇者様と肌を重ねないか、って誘ったのよね?」ギュッ♥

サクラ「わ、私は父上にして義兄上の貴方と肌を重ねるつもりは無いのですが……♥母上と姉上が、どうしてもと言うから……その、一度だけ♥」

勇者「素直にならない子だね、サクラは。でも……そんな君も僕は大好きだよ、流石は僕の娘……かな?」

サクラ「わ、私は……♥貴方の娘になったつもりは♥母上と関係を持ってるので、父上と認めてるだけで……♥」

勇者「くふふっ、素直になれない君も可愛いよ。それじゃ……誰からしようかな?」

サツキ「だったら私としましょ♥私のトロトロの経産婦マンコ、気持ちいいわよ♥」クパァ

アラシ「っ、私の白髪はどうかしら?ここにぶっかけたら……スッゴクいいと思うの♥貴方の精液で……私の白髪をもっと白く染めて♥」

サクラ「わ、私のは、まだ誰も使ってない処女マンコですよ?無垢なマンコに……父上にして義兄上の精液、たっぷりと注いでください♥」

勇者「んー、そうだなぁ。じゃあせっかくだし、まずは初物を貰おうかな?」クチュリッ♥

サクラ「っ♥(やっぱり……父上にして義兄上のちんぽ、凄い♥昔見た父上のちんぽなんかじゃ叶わないくらい大きくて、太くて……♥ゴツゴツしてる♥)」

サクラ「早く♥早く私の膣内に挿れてください♥私の初物マンコ、父上にして義兄上の精液で汚してください♥」

勇者「んー……父上にして義兄上って響きは中々に股間に来るけど、長いよなぁ……アナタ、とかじゃ駄目かい?」

サクラ「へっ?でも……勇者様が父上にして義兄上であることは変わりないでしょ?それじゃあ駄目なんですか?」

勇者「……はぁ、仕方がないな。今日はそれでいいや……じゃ、行くぞ」

ずぶっ……ぷっつんっ♥

サクラ「き……たっ♥私の初物マンコ……父上にして義兄上のちんぽで♥初めて奪われた♥」

勇者「初めてなのに……そんなにイヤらしい顔して。まぁ痛みには慣れてるだろうしね」

サクラ「は、いっ♥これくらいの痛み……私は慣れてますから♥だから……もっと激しくして♥」

勇者「初めてなのに激しくしてほしいだなんて……サクラはえっちな子だな、だけどそんな君も僕は好きだよ?……んっ」パンパンッ♥

サクラ「ちゅぱっ♥れろれろ……じゅるるっ♥はむ、はむはむ……♥ぷはぁ、父上にして義兄上のキス……スッゴいえっちです♥こんなの初めてぇ♥」

勇者「キスだけでこんなに感じるなんて……サクラは本当にえっちな子だね」ナデナデ

サクラ「んっ……♥(ゴツゴツした手……♥昔、父上に撫でられた時みたい♥)ひぅっ♥」ビクビクッ

勇者「ははは、撫でられてイクなんて……面白い子だね、サクラは」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

サクラ「っぁ……♥射精てるぅ♥父上にして義兄上の精液……♥私の膣内、汚してるぅ♥」ビクビクッ♥

勇者「……元気な子、期待してるよ」チュッ

サクラ「っ、は、はい……♥父上にして義兄上の子……絶対に孕み、産んでみせます♥」メガ♥

サツキ「勇者君?そんなサクラだけ可愛がらないで……♥」

アラシ「私達も……♥いっぱい、愛してください♥」

勇者「ごめんごめん、サクラは初めてだったしね。いっぱい優しくしないといけないだろ?」

サツキ「それも……そうだけど♥」ギュッ……♥

勇者「おっと意地悪言い過ぎたかな?でも……サクラを愛した分だけ、君達も愛してあげるから許してくれ」

二人「は……はい♥」

パンパンパンッ!

サツキ「やっぱり♥勇者君のちんぽ、凄いぃ♥ごつごつしてて……♥こんなのでマンコ解されたら♥女の子なら誰でも堕ちちゃう♥」

勇者「初めて抱いた時からは考えられないくらいの淫乱っぷりだな。そんなに喘いで夫に悪いと思わないのか?」

サツキ「ふふふっ、今の夫は勇者君でしょ?貴方にとって私は肉便器かもしれないけど……♥私にとって貴方は頼りになる、立派な夫よ?」

勇者「……ふんっ、減らず口の減らない口だな」

サツキ「あら、そんなに照れちゃって……可愛い子♥んひっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

パンパンパンッ!

アラシ「あっ、勇者様♥もっと激しく……♥勇者様の子、孕めるようにもっと激しく♥」

勇者「おや?いいのかい?これ以上激しくしたら……君、どうなるだろうね?試してみようか」パァンッパァンッパァンッ‼

アラシ「つぁ……♥勇者様の極太ちんぽ、私のマンコ貫いてる♥子宮をぶっ壊して……孕ませようとしてる♥」ビクビクッ♥

勇者「まだまだだよ!」パンパンパンパンッ‼

アラシ「っ、だめぇ♥そんなに激しくされたら直ぐに──イグぅうううっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

サクラ「じゅぽっ、じゅるるっ♥じゅぱぁ、れろれろ……♥」

サツキ「れろれろ……♥ころころ……じゅぷっ♥」

アラシ「じゅ、じゅじゅっ……♥ちゅぱ、んっ……♥ぷはぁ♥」

勇者「くっ、射精すぞ!お前達!」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

サクラ「はぁはぁはぁ……♥いっぱい……勇者様の精液出ましたね♥」ドロリッ

サツキ「ふふふっ、髪まで真っ白ね♥まるでアラシみたい……♥」ドロドロッ

アラシ「これなら……誰だって私達が家族だって分かるわね♥」ドロォ……♥

勇者「……全く、お前達と来たら。急にやって来たと思ったら、いきなりセックスしようだなんて……」

コユキ「だって騎士様、アキツに来たと言うのにわたくし達に会いに来てくださらないですもの♥ずっと我慢してたのに……」パンパンッ♥

勇者「悪い悪い、最近 色々と立て込んでてな」パァンッ!!

コユキ「ひぎゅっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ハクア「はぁはぁ……騎士ちゃん、次は私と……♥」

勇者「はいはい、分かりましたよ」

自由行動(残り4回(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

拾わせてもらう。

シズル・スミネ・ヒビキ・カグヤ
アカツキへの嫉妬の件でシズルと会話(スミネは再度呪術で、ヒビキは忍術で、カグヤは神としての力で姿を隠している状態)。
嫉妬はもう大丈夫になったものの、やはり【お母さんに会いたい】という気持ちが消えず、その心情を必死に吐露しながら勇者にすがり付いて号泣。

シズルが泣き疲れて眠ったあと、>>61も引き合いに出しスミネがシズルのことを本当に想っていることを指摘して三人で説得する。
(カグヤはアキツを見守る『神』としてはスミネ・シズル両方の意見を尊重し一応中立の立場。ただし"独り言"と前置きした上で『母と子が引き裂かれるなど、決してあってはならぬことじゃ』と『カグヤ個人』としてはシズル寄りの立場と示してくる)

>>116採用
それと飯食ってくるんで少し抜けます(起きてから飯くって無かった)

勇者の部屋

コンコンッ、ガチャリッ……

シズル【あるじさま、急にごめんね?その、この間のことなんだけど……】

勇者「この間のこと……シズルのお母さんのことだったね。今度はどうしたんだい?」

シズル【ん、あのね?あるじさまに相談したお陰で……その嫉妬はもう大丈夫になった。あれも私の感情だって受け入れられてる】

勇者「それは良かった。それで、今日はどうしたんだい?大丈夫なら問題はないと思うが」

シズル【……うん、嫉妬は大丈夫になった。でも……受け入れると、今度はやっぱりお母さんに会いたいって気持ちが強くなる】

シズル【私はもう大人なのに……こんなこと言っちゃいけないって分かってるのに……どうすればいいのかな?】ヒックッ

勇者「……もしも君が大人な自分でありたいと願うなら我慢するのが一番だろうね」

勇者「でも、大人な自分でなくて……自分らしくありたいと思うなら、そう我が儘を言ってもいいと思うよ?」

シズル【自分らしく……あるじさま、わたし……我が儘言ってもいいのかな?】

勇者「勿論、僕はそれを受け入れるよ」

シズル「ぐすんっ、わた、しは……おか、あ、さんに……会い、たい」ポロポロッ

シズル「一瞬、だけ、で、いいから……。なん、で、私を、捨て、たのか……それだけ、を、知り、たい」ポロポロッ

???「っ!」

シズル「ひぐっ、う、うぅぅぅ……」ポロポロッ

勇者「よしよし……大丈夫だよ、僕はここにいるから安心しなさい」

シズル「すぅ……すぅ……」

ドロンッ、サァァァ……、ポンッ

スミネ「……シズル、ごめんね。貴方に……そんなに寂しい思いをさせて」ナデナデ

ヒビキ「……主殿、やはりシズル様に本当のことを話した方がいいんじゃありませんか?この間だって、主殿はシズル様の為に仕事を放り出してまで助けに行ったではありませんか」

スミネ「それはなりません。……私はどういう形であれ、この子を……いや、この子だけではありません。この子やナツキを捨てたのです」

スミネ「なのに今更、母親面して会いに来るなど……あってはなりません」

カグヤ「……はぁ、相変わらず頑固だな、汝は。そんなんだからいつも周りと衝突するんだぞ?」

スミネ「……申し訳ありません。自分でも悪癖だとは分かっているのですが」

勇者「……なぁ?スミネがシズルを僕に任せたのは前将軍家との衝突が原因だろう?だけど、もうその家はない」

勇者「だったらシズルにあっても問題はないと思うが……」

スミネ「……それは、ダメです。この子は良くも悪くも純粋です。もしもこの子に私が母親だと伝えたら……この子は、この旅が終わったら……私の元に戻ってこようとするはずです」

スミネ「……私はこの子が醜い政争に耐えられる姿が想像できない。きっと苦しみ、自分を傷つける」

スミネ「私は……この子やナツキのそんな姿を見たくない。だったら伝えない方が幾分、マシなはずです」

カグヤ「だが、それは汝の憶測ばかりだろう?一度、シズルと顔を合わせて見るべきでは?」

スミネ「……分かってます。ですが」

カグヤ「……はぁ仕方ないの。妾も汝の気持ちはよく理解できる。子を醜い争いに巻き込みたくないことはな」

カグヤ「……だがの?いいか、これは独り言じゃ」

カグヤ「妾はこうとも思うのだ。母は子を愛し、子は母を求めている。ならば……母と子は引き裂かれるべきではない」

カグヤ「そんなこと決してあってはならぬ、そう思うのだ」

スミネ「……そうですね。この子が……子供なら私も会おうと思ったでしょう」

スミネ「ですが、この子はもう大人です。既に巣から飛び出し、自分で生活できる大人なのです」

スミネ「だったら……私と会わなくとも大丈夫だと、私はそう思うのです」

カグヤ「……この、わからず屋めっ!もうよい!妾は帰る!」プイッ……サァァァ……

勇者「……スミネ、僕は」

勇者はどうしますか?(スミネを説得する台詞や行動を)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

勇者「……スミネ、君は本心でそれをいってないはずだ」

スミネ「……いえ、これは嘘偽らない私の本心です。だって」

勇者「だってじゃない。スミネ、君は気がついてるのかい?……君は、涙を流してるじゃないか」

スミネ「っ、これ、は……!」ポロポロッ

勇者「……それにだ、親は子供の望みを叶えるものだろ?なら……叶えてあげてもいいじゃないか」

勇者「今までシズルの我が儘を聞いてあげられなかったんだ、今回くらい……」

スミネ「……それがシズルの一番の願いなら私は喜んで叶えるでしょう」

スミネ「ですが」サァ……

シズル「……んっ、あるじ、さま……アカツキ……置いて、かな、いで……すぅすぅ……」

スミネ「……この子の心には私はいりません。この子は……勇者様やアカツキと共に穏やかに過ごすことを一番に望んでいます」

ヒビキ「でしたら……!でしたら、主殿の心にはどうなのですか!?主殿の心はシズル様を求めているのではないのですか!」

スミネ「……えぇ、求めています。それがきっと、この涙の正体なのでしょう。でも……」

スミネ「この子の幸せの為なら……私はこの子が私のことを知らなくても構わない……!遠くで見つめたいるだけで……構わないのです」

勇者「……本当にわからず屋の頑固者だね、君は」

スミネ「……ふふふっ、皆にも……よく、言われます」ポロポロッ

あ、説得失敗のように思えますが、ぶっちゃけ説得自体は成功しているのでご安心を
まだシズルとスミネを会わせることは出来ませんが、後々一緒に交流させられるようになります

エルキュール「シズル様、どうなさいましたか?そのように目を赤くして……」

シズル【ん、ちょっとね。体調は問題ないから】

エルキュール「そうですか、もしもの時に備えて、本機には外科機能も搭載されているのでご安心を」チャキンッ!!

勇者「ナイフを身体中から生やしながら言うな。てか、外科ならもっと太い斧なりなんなりが必要だろうに」

※中世での外科は壊死した足や腕を切り落とすことも含まれます
勿論、現代的な意味での外科も含まれますが、それらを行う者は少なかったようです

自由行動(残り3回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

とりあえず安価投げるだけ投げたので>>1は寝ます
皆様、安価のご参加ありがとうございました
安価下

街中

勇者「どーだい?暫く歩いてるけど、何か思い出せそうかい?」

シズル【んー……どうだろ?アキツは懐かしいって感じはするけど、この辺はなんか違う気がする】

勇者「ふむ、違うってどういうことだい?」

シズル【あのね?こういった感じの街並みは……なんだろう、私は知ってる気がするけど……】

シズル【私の知ってる街並みとはちょっと違う気がする。……もっと立派だったような】

勇者「(そりゃそうだわな。シズルはアキツ王族の出身なんだし、こんな街並を歩いたことないだろうし……雰囲気は似てるから懐かしいって気分になるんだろうけどさ)」

勇者「んー、じゃあもうちょっと別な場所に行ってみようか」

シズル【別の場所?】

勇者「そ、別の場所。こっちだよ、ついてきて」

孤児院「女神の家」

「わー、お侍様だ!また遊びに来てくれたのー?」

勇者「ん、ちょっと用事があってね。……どうだい、シズル?何か、思い出せそうかい?」

シズル【全く】

勇者「そうだよねぇ……(まっ、ここに来たのは別の目的があるからだけど……)」

「お侍様!遊ぼ!結婚ごっこしましょ!」

「ズルいわ!私だってお侍様と遊びたいわ!ねぇねぇ、夫婦ごっこしましょうよ!きっと凄く楽しいわ!」

「んー……お侍様、お昼寝しよー。私、お侍様と一緒にお昼寝したいー」

勇者「(……こりゃまずは子供達から捌かないとナツキには会えんな。幸い……いや、巫女を育てる目的も兼ねてるのか、ここの孤児は皆女の子だ、なら)」

勇者「……院長先生?」

「……はい、奥の部屋へどうぞ」ニコリッ

勇者「ありがとうございます。それじゃあシズル?僕は少し、この子達と遊んでくるから待っててね」

シズル【分かった。直ぐに帰ってきてね?】

勇者「……それは、まぁ、この子達の体力次第かなぁ?」

シズル【?】

シズル「(……一人になっちゃった。これからどうしようか……ん?)」

ナツキ「………………」カキカキッ

シズル【何してるの?】

ナツキ「っ!?え、っと……貴方は?見た感じ、私と同い年くらいに見えるけど……」

シズル【私はあるじさまの従者のシズル。貴方は誰?】

ナツキ「……私はナツキ。ここで一番のお姉ちゃんよ。えっと……シズルちゃんだよね?貴方はお侍様の従者なの?」

シズル【多分、そう。あるじさまと私の記憶を探る為に色々歩いてた】

ナツキ「記憶?」

シズル【私、小さい頃からの記憶がないから】

ナツキ「っ、そうなの?ごめんなさい、悪いことを聞いたわ」

シズル【気にしないで、事実だから。……ナツキは何してたの?】

ナツキ「え、えっと……お絵かき……かな?」

シズル【へぇ、何書いてたか見せてもらってもいい?】ペラッ

ナツキ「へ、あっ、ちょっ!?ダメ!見ちゃ……う、うぅぅ……」カァァァァァ……

……あかんなぁ、シズルの合法ロリ設定が難所になってる
これ、ナツキのお姉ちゃん呼び安価、消費できるか?
下手すりゃナツキの方が身長大きいまであるからなぁ(※12歳の女子の平均身長は約140cm、シズルは130cm)
……普通、自分より慎重小さくて、童顔の子、お姉ちゃん呼びしないよなぁ
どうやってシズルにバブみ(もしくはお姉ちゃんみ)を感じさせようか

シズル【……これはあるじさまとナツキと……誰?女の人……だよね?】

ナツキ「う、うぅぅ……下手、だよね?それにそんなの勝手に書いて……怒られちゃうよね」

シズル【……何の絵なの?】

ナツキ「あ、えっと……もしもお侍様と女王陛下が私のお父さんとお母さんだったらな……って絵」

ナツキ「……皆はお母さんやお父さんに飢えてるから、女王陛下とお侍様に懐いてるのに……私だけで二人を独占しようとしてる」

ナツキ「……私って酷いお姉ちゃんだよね」シュンッ

シズル【……そんなこと、ないよ?あるじさま、言ってたよ。嫉妬するのは人間として正しい感情だって】

シズル【だからナツキが嫉妬するのは間違いじゃない】ニコリッ

ナツキ「(……また、この感情。お侍様や女王陛下に抱き締められた時みたいに不思議な感覚)」

ナツキ「(スッゴク暖かくて……スッゴク安心する。自分より小さな子相手なのに……なんでだろ?)」

ナツキ「……ありがと、シズルお姉ちゃん」

シズル【お姉ちゃん?】

ナツキ「へっ、あっ、な、なんでもないよ!?なんでもないから……その気にしないでっ!じゃっ!」タッタッタッ……

シズル「(あ、行っちゃった……)」

シズル「(お姉ちゃん、お姉ちゃんかぁ。なんか、不思議な感覚だったなぁ)」

おおマジだ、復活してる
……これ、避難所立てるの待っておいた方がよかったかな?(まだ何もしてないけど)
あ、一応確認の♥マーク

よっし、直接書き込めるわ
これで問題は無し、朝飯とか食ったら更新するかも知れません

ごめん、思ったよりも飯に時間かかった(あと三十分で出ないとバイト間に合わん)
こりゃ朝から更新は無理だわ
一応、昼くらいには終わる予定なので昼くらいに更新します
皆様、大変申し訳ありません

一応分かりやすいように避難所で集まってた安価貼っとく

アラシ ハニエル エルキュール ウィン
アラシが『親近感が沸いた』という理由でヒロインズから白髪の者を集めて談話会(という名の各自のノロケ会)開始。【13】

間違って酒を飲んでしまい酔っ払ったサクラ(設定の酔っ払いモード)から甘えられる。
流れでそのままヤっちゃう。【74】

A ハニエル フィー

2人で勇者に反撃してみることに。魔法でガチガチに拘束して逆レイプしてみるも全く衰えることの無い勇者に段々と押し負け、遂に勇者が魔法が破る。2人は抵抗しようとするも屈服しいつものドMに戻るのであった…【42】

ただいま戻りました
14時から更新します

おーぷんでやってる番外編は元々別スレとして立てる予定だったん?

>>154
と言うか、速報Rが落ちたんで暇だったから始めた感じです
少し前の時代の話、どうやって書こうなーと思い、あぁなった感じです

27 ◆fXQeTW8pRI 2018/10/14(日)02:36:32 ID:cD3
シロタエ家、キッチン

エルキュール「結構、違和感があるかもしれませんが、これが限界でした。許せ」

メーラ「まぁた、エルキュール様が変なこと言ってるぅ。自分、エルキュール様のこと、たまによく分からなくなります……」

エルキュール「本機には場合によって次元の壁を超える機能がありますから。その名もギャグ時空ともいいます」

サクラ「はいはい、そんな意味不明なこと言ってる暇があるなら野菜の皮、早く剥いてください」

自由行動(残り2回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)
安価下1~3、コンマが高いものを採用

29 【13】 sage 2018/10/14(日)02:44:05 ID:lO2
アラシ ハニエル エルキュール ウィン
アラシが『親近感が沸いた』という理由でヒロインズから白髪の者を集めて談話会(という名の各自のノロケ会)開始。

30 【74】 sage 2018/10/14(日)02:47:10 ID:jVY
間違って酒を飲んでしまい酔っ払ったサクラ(>>14の酔っ払いモード)から甘えられる。
流れでそのままヤっちゃう。

32 【42】 sage 2018/10/14(日)03:25:40 ID:YkY
A ハニエル フィー

2人で勇者に反撃してみることに。魔法でガチガチに拘束して逆レイプしてみるも全く衰えることの無い勇者に段々と押し負け、遂に勇者が魔法が破る。2人は抵抗しようとするも屈服されいつものドMに戻るのであった…

>>152様が纏めてくれてますが、一応 現在の安価の状況

食堂

サツキ「それでは……いただきます」パンッ

「「「いただきまーす」」」

エルキュール「もぐもぐ……マスター、こちらのお刺身美味しいですよ。あーん」

アカツキ「……むぅ、主殿。私のおすすめはこちらの天ぷらです。どうぞ」ソッ

シズル「もぐもぐ……ごくんっ」【あるじさま、この茶碗蒸し美味しいよ】グイッ

勇者「はいはい、ちょっと待ってね。今、お味噌汁飲んでる途中だからさ」

サクラ「……全く、あの人は。母上、父上にして義兄上があんなことしてますが……よろしいのですか?」

サツキ「ふふふっ、そんなにお堅くならなくてもいいじゃない♥はい、アナタ?あーん」

サクラ「母上までっ!?……全く」ゴクリッ

ハニエル「……あれ?フィーちゃん、私のお酒何処に行ったか分かります?」

フィー「知らんわ、妾に聞くでない」

勇者の部屋

勇者「ふわぁ……もういい時間だな。とりあえず今日は何人かに相手してもらってから……ん?」

サクラ「んー……父義兄さん、いるー?」

勇者「(父義兄さん?)……サクラ、君どうしたんだい?なんか雰囲気が違うが」

サクラ「違くないよー、僕はいつも通りだって……ふみゅう……」

勇者「いや、やっぱり様子可笑しいよ。何か、変な呪いでも掛かったのかい?」不安な目

サクラ「掛かってないー」ムギュウ……

勇者「うわっ、全く……急に子供みたいに甘えて。仕方ない子……ん?」クンクンッ

勇者「……お酒の香り?サクラ、君ってお酒苦手だったよね?」

サクラ「おしゃけぇ?僕はおしゃけ、大好きだよー♪」

勇者「……成る程ね。通りでサツキやアラシが酒を飲ませないはずだ」

サクラ「どうしたのー、父義兄さん?」

勇者「いや、なんでもない」

サクラ「むぅ、父義兄さんってホントに酷い人……。いっつも僕のこと、一人にしてさ?」

勇者「悪い悪い、僕にはやること沢山あるんだよ」ナデナデ

サクラ「父義兄さんはさ?僕とお母さん、アラシ姉だけのものなんだよ?なのに……他の女の人にばっかり目を向けてさ?」

勇者「……でも君達だけじゃ僕の性欲、処理しきれないだろ?僕って……自分でいうのもなんだけど絶倫だから」

サクラ「僕が何とかするっ!僕が何とかするから……僕達だけのお父さんになってよ……くすんっ」

勇者「それは……無理かな?でも──」

サクラ「……んっ♥父義兄さんのえっちぃ♥」

勇者「にししっ、そりゃそうさ。僕は他の男よりも特別スケベだからね」

サクラ「えへへっ……♥来て、父義兄さん♥僕と……えっち、しよ?」ボフッ

勇者「勿論だとも」ガバリッ

サクラ「んっはぁ♥父義兄さんのおちんぽっ♥がっちがちぃ♥僕のしきゅーまで犯してさ♥いけないんだー♥」パンパンパンッ♥

勇者「でも……こうしないとさ?僕のもの、全部収められないだろ?」

サクラ「そうだけどぉ♥こんなのされたら、僕妊娠しちゃうよぉ?」

勇者「いいじゃないか。妊娠しなよ、僕は……君と僕の子供の顔、見てみたいしっ!」スッパァンッ!!

サクラ「ひぎゅっ♥ダメっ、そんなに激しくしちゃダメって♥僕、直ぐにイッちゃ──んぐぅ♥」ビクビクッ♥

勇者「おや?僕よりも先にイッたのかい?いけない子だ」パチィンッ!!

サクラ「にひっ♥おしりっ、叩いちゃだめっ♥子宮きゅんきゅんしちゃうのっ♥父義兄さんの子供っ♥お母さんより先に妊娠しちゃうぅ♥」ビクビクッ♥

勇者「僕が許可する、許可するから……」ドッチュッ♥

サクラ「ヒ♥グぅううううつっ……♥♥♥」ビグビグビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

サクラ「あひっ♥こんなの……知ったら♥絶対……他の男の人じゃ♥満足できなくなるぅ♥」

勇者「いいじゃないか。僕が一生……君のこと、満足させてやる」

サクラ「にゃはははっ♥やったぁ……ぐぅ」zzz

勇者「ありゃ?寝ちゃったか。あと十何回は相手してもらいたかっただが……」

道場

サクラ「わ……私はなんてことをっ!!煩悩退散、煩悩退散、煩悩退散っ!!」ブンブンブンッ!!

シャルロット「……何をしているんだ?あれじゃ剣の鍛練にはならんだろ」

シルフ「さぁねぇ?あの子、困ったり迷ったりしたら剣をとにかく振るらしいし……相手しなくてもいいんじゃない?」

シャルロット「……だな」

サクラ「そこぉ!!聞こえてますよ!?」

自由行動(残り1回(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り回)
安価下1~3、!randomが高いものを採用

!randomじゃない、コンマや(創作発表の癖抜けてない)
安価下

女王の寝室

スミネ「あ、あのぉ?勇者君?これ……大分小さくないかしら?」テレテレッ

ヒビキ「で、ですね。これでは……乳首、見えてしまいます」テレテレッ

勇者「あはははっ、ごめんごめん。でも似合ってるよ。……自分の子供の服だとしたもね」ニヤリッ

スミネ「……ぅぅぅ」テレテレテレッ

勇者「ねぇ?二人とも?実はね、僕……一つ、後悔していることがあるんだ」

ヒビキ「後悔していること……ですか?」

勇者「そ、後悔していること。実はね?君達に出会ったのが……もう少し、早く出会えたらなって思ったんだ」

勇者「そうしたら君達の処女、僕が貰えたのに……ってね?」

二人「……ごくりっ」

勇者「だからね?せめて……アカツキとシズルが処女失った時と同じ格好してさ?楽しもうか」

スミネ「……はい、旦那様♥」

ヒビキ「私どもの……スケベな未亡人まんこ♥」

二人「楽しんでくださいませ♥」

スミネ「あんっ♥勇者君、ダメ♥子宮……くりくりしちゃ駄目ぇ♥」パンパンクリクリッ♥ビクビクッ♥

ヒビキ「っ……♥旦那様♥こちらにも……ください♥私、もう♥我慢できなく……♥」グパァ♥

勇者「仕方のない奴だなぁ、おらっ!これでもくれてやる!」ヌッポッ♥ズッチュズッチュズッチュ♥

ヒビキ「んんんっっ♥おっきぃ♥あの人よりも、ずっとおっきいのぉ♥」

勇者「おいおい?死んだ夫に申し訳ないと思わないのかい?」

ヒビキ「あの人っ♥先に逝っちゃったからぁ♥私にっ♥アカツキ仕込んだら……直ぐに死んじゃったから仕方ないのっ♥」

ヒビキ「旦那様の半分も♥肌を重ねてないからぁ──あっ♥」ヌッポッ♥

スミネ「ひんっ♥そんな急に挿れちゃ駄目っ♥私のおまんこぉ♥びっくりしてイッちゃったぁ♥」パンパン♥

勇者「好きなだけイッてもいいんだぜ?僕はそんじょそこらの男とは性欲が違うからな……何発でもお前の膣内に射精してやる」ドッチュッ♥

スミネ「ひぐぅ♥」ビクビクッ♥

勇者「ありゃりゃ、こんなに早くイッちゃって……仕方のない奴だ、君は」ヌッポッ♥

ヒビキ「次は……私ですかっ♥ふふふっ、極上の女♥二人も味わえて……どうですか?」

勇者「最高に決まってるじゃないか。女としても戦士や魔法使いとしても最高のお前達を僕が味わえるだなんて……光栄だよ」パンパン‼

ヒビキ「ふふふっ♥私こそ……アナタに選ばれて光栄です♥どんな相手にも……魔族にも♥負けないもアナタと一緒になれて♥」ビクビクッ♥

勇者「それは何より……射精すぞ!!」ヌッポッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

スミネ「ぁぁぁ♥こんなに……アナタの子種♥貰えるなんて♥」ドロリッ

ヒビキ「ふふふっ♥これでお揃い……ですね、主殿♥」ドロリッ……

勇者「おいおい、これで終わったつもりかい?僕はまだ……ヤりたりないぞ?」

スミネ「私もです♥私達も……全然足りないから♥」クパァ♥

ヒビキ「旦那様が満足するまで……使ってください♥」グパァ♥

ちょっと予定が出来たので抜けます
多分、17時か半くらいには更新再開します

あ、それと各キャラクターの実力ですが……基本的に絶倫勇者出身のキャラは(戦闘能力無いとか書かれてない限り)中級魔族くらい倒せます
戦力的にヤバイですね

※冒険者スレ見てない方に説明すると基本的に下級魔族でも倒すのには、かなりの実力が必要

この世界ではない何処か

???「……結局、策謀は失敗ですか」ジャリッ

ロザリア「何よ、シグレちゃん?文句でもあるのぉ?私は私なりにぃ、魔王様の為になることをしたつもりなんだけど?」

シグレ「確かに。神カグヤを手に入れられれば魔王様の力は格段に取り戻せるでしょう」

シグレ「けれど絶対に必要と言うわけではありません。こうしている今も魔王様は力を取り戻しているのですから」

ロザリア「……ふんっ。あら?もしかして……嫉妬しているのぉ?私が魔王様のお気に入りぃ……だからってね♥」

シグレ「そんな見た目で言われても嫉妬なぞ抱きませんよ」

ロザリア「……ちっ。で、どうするつもりなの?」

シグレ「私は、私なりに魔王様に尽くすだけです。……我が故郷の、元々は我が王だった者達の血と命を」チャキリッ

ロザリア「おー怖っ。まっ、頑張りなさいよぉ?」

シグレ「言われなくても」

シロタエ家

勇者「ちっ!お前達、伏せろ!!ルォオオオオッ!!」ドシャァアアアンッ!!

魔物達「ギャァアアアッ!?」

ラナ「……ちっ!地割れを起こしても半分も削れんか、どうなってるんだこれは!」

アカツキ「主殿!情報収集が完了しました!魔王軍は王城に向けて行進を続けているようです!目的は恐らく……女王陛下かと!」

勇者「ちっ、敵さん、今回は随分と本気みたいだね。フィー、ハニエル、シャルロット、シルフ!家の守りを頼んだ!」

ハニエル「お任せを、先輩!敷地には一歩足りとも入れさせませんとも!」

勇者「おう、任せたぞ!アカツキ、シズルは僕に付いてこい!メーラはエルキュール、ラナ、ウィンを連れて神殿へ!」

メーラ「了解ですだ、勇者様!」

シズル「……っ!あるじ、さま……!あぶ、ない!」

勇者「……っ!」ガキィン!!

シグレ「……ほう?私の剣を受け止めるとは……相当、よい鋼を使っているようだな」ギチギチギチッ……

勇者「そりゃどうも……!僕は女を殴る趣味は無いんだが……ここは、引いてはくれないか?」

シグレ「断る。私には……どうしても果たさねばならぬ目的があるのでな」

勇者「そう……かいっ!!」ヒュ──ッ、ゴゥッ!!

シグレ「ちっ!……蹴り一発で地面を剥がすか、化け物め」ビュンッ!!

勇者「生憎、馬鹿力だけが取り柄でね。……君、名前は?何の為に……この魔物達を嗾けた?」

シグレ「……我が名はシグレ。魔王軍幹部《五光》が一人であり──」

シグレ「かつて存在し、王族によって滅ぼされたクラマエ将軍家の唯一の生き残りなり」

勇者「……っ!?クラマエの生き残りか、お前!」

シズル【……クラマエ?】

勇者「かつてクーデターを企てた一つ前の将軍家だよ。……血族は全て絞首刑となったと聞いたが」

シグレ「……生き残りが一人いたのさ。……こうして貴様ら、アキツ王族に復讐できる機会を狙ってな!」ドンッ!!

勇者「チィッ!!」ブォンッ!!

ラナ「させるかぁ!」ズォンッ!!ドシュッ!!

ウィン「なっ……嘘でしょ!?首に剣が直撃したのに……!」

シグレ「……水魔法《液体化》。──ゼリャアッ!!」ジュルルルッ!!

ラナ「カハッ!?」ドンッ!!

勇者「ラナ!?ぐっ……水が相手なら……これだ!」ドドドドドッ!!!

シグレ「ほう?大量の砂煙で水を吸わせるつもりか。──甘いぞ!」ボゴゴッ!!

勇者「グガッ!?(しまった……!顔に水が張り付いて……息がっ!?)」

アカツキ「主殿!?……くっ!本当は移動用に使うつもりだったのですが!《影渡り》!」ドロリッ

シグレ「ほう!張り付いている私だけを転移させたか!だが……転移させた場所が悪かったな」

アカツキ「悪かった、ではない!敢えて、その場所に転移させたのです!シズル!」

シズル「我、此の世を呪わん──詠唱完了、《呪術世界大戦》!」ゴォオオゥ!!

シズル「……私の声、と、視覚を。一時、的に、犠牲にした、呪術……!これを、食、らったら……一溜り、も、ない!」

シグレ「……」ニヤリッ

勇者「……っ!シズル!下がれ!なんか不味いぞ!」

シズル「へっ……きゃっ!?」

シズル「……水転移魔法《水渡り》」ドボンッ!!

エルキュール「……っ!シズル様の反応……ロストっ!?……き、消えてしまいました」

???

シズル【……私をどうするつもり?】

シグレ「ふんっ、決まっているだろう?貴様を生け贄に……我らが魔王様の欠片の一つを復活させるのさは」

シグレ「アキツに封じられた怠惰の魔王の欠片を復活させる条件は二つ」

シグレ「千の魔物の魂、百の魔族の魂、そして……伯爵以上の魔族の血とアキツ王族の魂、これが必要となる」

シズル【私はアキツ王族じゃない。それに……貴方が血を持ってるようには思えない】

シグレ「いいや?全部揃っているさ。私は……既に人間ではない。魔王様の溺愛を受け、人の体のまま、魔族としての魂と血、魔翌力を得ている」

シズル【……っ、だからあんな上級魔法を短縮詠唱で使えたのね】

シグレ「その通り……そして、最後にアキツ王族の魂、それは既にここにあるではないか」

シズル【どういうこと?】

シグレ「察しが悪いな……例え、お前が忘れたとしても私は忘れんぞ……!アキツ王家第一王女、その名を……」

バンッ!!

スミネ「はぁはぁはぁ……!やっぱり、ここにいたのね!」

シズル【女王陛下!?なんでここに……】

シグレ「はっ!ようやく役者が揃ったか!見よ、お前を助ける為……お前の母親が身を省みずに助けに来たぞ!」

シズル「…………へっ?母、親?」

スミネ「……っ!その子と私は何の関係もありません!シグレ……いえ!魔王に与する魔族よ!その子を離しなさい!」

シグレ「こいつとお前が関係ないだと?笑わせるなぁ!私は覚えているぞ!お前とこいつが王城にいた時のこと!お前が!戦乱から逃すためにあの男に幼いこいつを渡したことを!」

シグレ「ずっと……ずっと覚えていた!!全てはこの時の為に!!一族を滅ぼしたアキツ王家!貴様らに復讐するために!!」

シグレ「さぁ見よ!女王よ!貴様の子が!我らが魔王の生け贄になるその瞬間を!!」

スミネ「……っ、やめて!その子には……手を出さないで!」

シズル「っ、お母──」

シグレ「もう遅い!さぁ……その魂ごと塵となるがよい!」ブォンッ!!

シズル「……っ!!」

ドシャアアアアンッ!!

シグレ「……っ!な、なんだ!?」

スミネ「これは……地震っ!?いや、こんな震え方……可笑しい、いったい何が起こって……」

シズル「っ!!あ──」

ドシャンッ!ドシャアアンッ!!ドガッシャアアアンッ!!

勇者「シズルっ、無事か!?」ガラガラガラ……トシュッ!!

シズル「あ、るじ……さまっ!!どう、して……ここに?」

エルキュール「ほ、本機の探索機能を……全開で使用しましたケホッ。お陰で……暫くの間はエネルギー不足になりそうです」

シグレ「だとしても……何故ここに侵入できた!?ここは王城の地下深くに隠された秘密の神殿だぞ!?大規模破壊魔法を使ったとしても、ここまで深く破壊できん筈だ!」

シャルロット「それが出来るのが……こいつなんでね」トシュ

ラナ「悪いが、そいつは返させてもらうぞ。私達の大切な仲間に……傷一つつけさせたりはしない!」グォンッ!!

シグレ「……ふんっ!やってみろ!《液体化》!」

勇者「ちっ!またそれか!」

ラナ「ウォオオオッ!!」ズォンッ!!

シグレ「無駄だ、無駄だぁ!!例え、神聖を纏い攻撃しようと私には届かん!!」

ラナ「ちっ!ならば……ウィン!!」

ウィン「了解ですとも!準備完了……いっきますよー!!炎神の吐息《ドラゴンブレス》!」ゴォォオオッ!!

シグレ「無駄ァッ!水神の吐息《ビッグウェーブ》!!」バシャアアアンッ!!

ウィン「……っ!炎が、水に追い返されて……!キャッ!?」

シグレ「いい加減、諦めろ!例え、貴様らが幾ら、中級魔族を倒せるほど血強かろうと所詮は人間の範疇!」

シグレ「私達、魔族には決して叶なわな──なっ!?」カチンッ!!

シグレ「なんだ、これは……!?体、氷に!?」

シャルロット「……はぁ、お前が周りに気を取られて助かったよ。こうして……魔法を完成させるまでの時間を稼げた訳だからな」

シャルロット「氷魔法《温度奪取(タイムストップ)》、個体相手には使い道のない魔法だが……貴様のような液体上の敵には効果は抜群だ」

シグレ「きさ……まぁ!?」

シャルロット「さて……あとは頼んだぞ?」ポンッ

勇者「あぁ任された」

シグレ「そんなこと……させるかぁ!一族の恨みを!一族の復讐を果たすまでは……わた──」ドシュッ!!

アカツキ「………一族のために思う貴様の行動は理解できる」ピチャリッ

シグレ「かはっ……!?き、さまは……!」

アカツキ「だが、それを理由に……私の仲間を、友達を傷つける訳のを、見過ごす訳には行かない」ザシュッ!!

シグレ「……っぁ」ブシャアァァァァ!!

アカツキ「……戦闘終了。お主の神の元に魂が行かんことを」チャキリッ

ハニエル「おや?どうやら……戦闘は終了したようですね?」ピョンッ

勇者「今更、何しに来た?お前は」

ハニエル「いえいえ。実は魔物達が撤退し始めたので、様子を見に……っと、どうやらここが魔王が封印されてる遺跡みたいですね」

ハニエル「なら……天に住まう神々よ、我の願いを聞き届けよ。我は封ずる者、我は悪神に反逆する者、この地に満ちる悪意の魂の封印を」

ハニエル「……《封印(ロック)》!!」

ハニエル「……ぁ」フラリッ

勇者「おっと、大丈夫か?」

ハニエル「え、えぇ……なんとか(流石は魔王を封印するための……奇跡ですね)」

ハニエル「(人の一生分の寿命を犠牲に封印を強化する奇跡……幸い、天使たる私は人の何倍もの寿命がありますが……)」

ハニエル「(……残り四つ。解かれたのを封印すると考えて、残りは六つ)」

ハニエル「(全部、封印したら……人の寿命程度しか残らないかもしれませんね)」

ハニエル「……そういえばシズルちゃんは?」

勇者「あぁ、あいつなら……──」

シズル「……お母、さんなの?」

スミネ「……えぇ、そうよ。母親面……出来ないと思うけどね」

勇者「母親と……感動の対面中、なのかな?」

女王の寝室

スミネ「ふふふっ、私……シズルとこうして、また普通の親子として過ごせるだなんて思っても見なかったわ」

シズル「わた、しも。お、かあ、さん……と、会える、とは、思、わなかった」

スミネ「……一夜だけ、だけどね」

シズル「……そう、二人で、決め、たから、ね」

シズル【……お母さん。私は……やっぱり自覚は持てない。自分が王族だなんて】

シズル【自分の故郷が……この、アキツだなんて。確かに懐かしい感じはするけど……私の居場所はここじゃない】

スミネ「……えぇ」

シズル【私の居場所はあるじさまの隣で、私の故郷は……キルグダム】

シズル【あそこには沢山、大事なものがある。アルス殿下、師匠のお墓、美味しい料理を出してくれる馴染みの店】

シズル【……私は人生の半分を、ここで過ごしたんだろうけど。もう半分以上をキルグダムで過ごした】

シズル【だから……私はここに入られない。お母さんの、娘ではいられない】

スミネ「……それが貴方の選択肢なのね」

シズル【うん。お母さんに会えたら……ずっと伝えようと思ってたから】

シズル【私はもう大人だからね。子供は大人になって、二本の足で立って歩く】

シズル【確かに……お母さんに会えなくて寂しい時もあったけど。もう、大丈夫だから】

シズル【私には……大切な人達がいる。私を受け入れてくれる人達が】

スミネ「……ふふふっ、寂しくなるわね。子供が……大人になった瞬間は」

スミネ「私は貴方と一緒に過ごせなかったから余計にね」

シズル【……ごめん】

スミネ「いいの、気にしないで。それよりも貴方の話を聞かせてちょうだい。キルグダムでどんな生活をしていたか……とかね?」

シズル「……えと、ね?あるじ、さまにアカツキ、と師匠、に、あ、ずけら、れて──」

スミネ「うんうんっ──」

シズル「それ、でね?アカツキが──」

次の日、港

スミネ「……こうしてまた貴方と離れると思うと寂しくなるわ」

勇者「まっ、今は魔法の鏡があるんだし……会えないことはないさ」

勇者「それよりも……シズルに別れの挨拶しなくていいのか?」

スミネ「……えぇ、構わないわ。あの子とは……いっぱい話したもの」

シズル【サクラ、お酒飲みすぎないようにね。また甘えん坊状態になるよ】

サクラ「な、何故そのことをシズルが!?」

アカツキ「そりゃぁ……昨日、主殿に一緒に抱かれましたし」

シズル「?」タタタッ

スミネ「……っ、どうか、したのかしら?」

シズル【女王陛下、わざわざお見送り……ありがとうございます。声を出せない無礼、お許しください】

スミネ「……えぇ、気にしないで。それじゃあ……さよなら」

シズル【……さようなら。おか】ビリッ

シズル【女王陛下】

フィー「……ままならんものだの。親子なんだし、もう少し距離が近くてもよかろう」

勇者「……僕達にそれを言う権利はないさ。二人が決めたことだ」

勇者「……行くぞ!お前達、出発だ!次の国が僕達を待っているぞ」

皆「はい!」「おう」「こくりっ」

船の上

アカツキ「……して、主殿?次は何処へ行くつもりで?」

勇者「そうさなぁ……色々と候補はある」

勇者「一つはキルグダムに戻り、これまでの情報を伝えること」

ウィン「私達、一応はキルグダム所属となっていますからねぇ。情報共有は必要か」

勇者「もう一つは、まだ未探索の遺跡も多いエルフ達の国、魔法王国カントリアに向かい、魔王の封印された遺跡探しや魔王を討つための剣を探すこと」

シルフ「魔界への扉探しも重要だけど……見つけたところで、剣が無ければ魔王を討てないしねぇ。剣探しは重要だわ」

勇者「最後に様々な遺跡を調べているドワーフ帝国エンパイアに心当たりがないか聞きに行くこと。エンパイアはキルグダムとの同盟国だし喜んで協力してくれるはずだ」

メーラ「これもカントリアに向かう理由と同じですね。それに……魔王の封印もきっちりしないと。魔界に行ってる間、人間界が滅ぼされるなんて時代は避けたいです」

勇者「さてと……どうするか?」

勇者達が次に向かう国は?
1.キルグダムへ向かう 2.カントリアに向かう 3.エンパイアに向かう
安価下1~3、コンマが一番高いものを採用

ひとまず1かな
あとシズルとスミネの交流はこれでアンロックされたとして、『親子として』交流させるのは不可能ってことかな?

>>186
そういうことです
あ、親子として交流できなくなるのは規定路線なので台詞安価が駄目だから……とかではありません

それとナツキに関しては、シズルと姉妹として再開させるのも、スミネと親子として交流させるのも構いませんよ
シズルはあくまでスミネと親子の関係を切っただけなのでナツキは対象外

勇者「……と言うわけで、僕達はこれからキルグダムへ帰還します」

勇者「情報共有の為にも、他にも……そろそろ国王陛下の誕生祭が近いでしょ?」

アルス『一応、お前達は父上の名の下に結成された勇者の自警団だからな』

アルス『父上の誕生祭に顔を出さないのは不味かろう』

勇者「……因みに他の国に向かった場合は?」
                              オレ
アルス『はははっ、そんなの決まっているだろう?王が飛んでって貴様の首根っこを着かんで出席させるつもりだったさ』

勇者「ですよねぇ」

アルス『期待していろよ?今回の誕生祭はエンパイアとケンタウロスの集落だけが参加するのではない』

アルス『エルフ共や獣人達も参加するのだからな』

勇者「おぉ、そりゃ情報収集にも期待できますね」

直後、コンマ一桁
キルグダムまでの道中で発生した自由行動の回数を決定
1~3なら6回、4~6なら7回、7~9なら8回、0なら9回

>>193採用
今回の自由行動の回数は6回です
それと飯休憩します

ただいまー20分より更新再開です

エルキュール「んー……」

勇者「ん?どうしたんだい、エルキュール?なにか、考え事?」

エルキュール「いえ、キルグダムではドワーフの王族もパーティに参加するのでしょう?」

エルキュール「ならば古代から生きているハイドワーフもいるのかと思いまして」

勇者「あぁ、君ってハイドワーフ製のアンドロイドなんだっけか?多分、いないと思うよ?ハイエルフはまだ一部、生き残りはいるらしいけど……」

勇者「ハイドワーフは魔法文明時代にハイエルフ達に一人残らず虐殺されたらしいし」

エルキュール「……そうですか、残念です」

自由行動(残り6回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

ハニエル「フィーちゃん、私常々思っていることが一つあります」

フィー「……むっ、なんじゃ?」

ハニエル「あのですね?私ら、先輩に結構舐められてませんか?同じドMだからって……私は力関係の差を理解させられるタイプのプレイが好きなのに」

ハニエル「フィーちゃんの好きなハードなプレイが行われることもあります。それはそれで好きですが……」

フィー「……成る程のぉ、いったい何をする気じゃ?」

ハニエル「ふふふっ、聞いてくださいよ?実は──」





勇者の部屋

勇者「ふわぁ……ん?これは」ガチンッ!!

ハニエル「おはよーございます、先輩♥今日はちょっと特別なプレイを楽しんでもらいますよ♪」

勇者「……特別なプレイ、だぁ?」

フィー「うむ。実はの?攻める側を交代しようと……思ってな♥」ジュルリッ

勇者「ふーん、いいじゃないか。いつも攻められるばっかりじゃ飽きるだろうしね、やってみなよ」

ハニエル「フフフッ、それじゃあ失礼して……じゅるりっ♥」

勇者「おっ?」

ハニエル「はむっ♥れろれろ……じゅるるっ♥しぇんぱいったら情けないれすねっ♥おしりの穴♥舐められて……こんなに勃起するなんて♥」

フィー「では……妾はこちらをいただくかな♥んじゅっ、じゅるるるっ♥相変わらずっ♥でかいのぉ♥ぷはっ♥」

フィー「こんなの咥えるのは一苦労じゃ♥じゃから……ほーれ♥しこしこっ♥主様のちんぽ♥妾の小さい手でしごかれているぞ♥気持ちよいか?」

勇者「ん、なかなかな。やればできるじゃないか」

ハニエル「えへへっ……♥れろ……みちみちみちっ♥ちゅぼっ♥先輩の尻穴♥たまらないくらい美味しいれす♥」

ハニエル「おちんぽも素敵でしたけど♥お尻の穴までこうもいいとは……れろっ♥」

勇者「おいおい、お前達が攻める番じゃないのか?これじゃあいつもと同じだろ」

ハニエル「うる、さいです♥こうなったら……んんんっ♥」チュブブブッ♥

ハニエル「ふふふっ、見てください♥先輩のおちんぽっ♥ぜーんぶ、入っちゃいましたよ♥」

ハニエル「これが終わったら妾が♥藁が終わったらハニエルが♥お主がギブアップするまで続けるぞ♥」

ごめん、眠気が限界達したので寝ます

勇者「へぇ?そりゃ楽しみだ……ねっ!」パッチュン!!

ハニエル「ひぎぃ♥せ、先輩……♥今、私が攻めてる番なんですからぁ♥」

勇者「ごめんごめん。ハニエルの喘ぐ姿、見たくなってさ」

ハニエル「もう……行きますよぉ♥」パチュンパチュン♥





フィー「ひぐぅ♥」ビクビク♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「おや?これで終わりかい?」

ハニエル「ま……まだですっ♥フィーちゃん、次は私が攻めます♥」

フィー「あ、あぁ……♥頼んだぞ♥」ヌッポッ♥ビュボボボッ♥

ハニエル「……あぁもう♥もう20発、30発は射精したと言うのに♥こんなにガチガチなんて……♥」ヌププッ♥

フィー「主様の性欲の化け物っぷりは変わらんのぉ……♥」ウットリッ

勇者「誉めてくれて何より……けどね、二人とも?」ガキンッ!!

ハニエル「へっ?……あぐっ♥」ドッチュッ♥

勇者「生憎、僕はいい加減……我慢できないんでね。少しだけ、攻めさせてもらうぜ?」

ハニエル「そん♥にゃあっ♥幾ら先輩が魔力ないからって♥魔法の効果受けにくいからって♥」パンパンパンッ!!

ハニエル「ハニちゃんとぉ♥フィーちゃんの合作魔法をっ♥打ち破るなんて……♥イグぅううっ♥」グッチュッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「まずは一発……さぁ、このまま抜かずに続けようか♪」

ハニエル「待って♥イッたばっかりだからぁ……んひぃっ♥駄目、そんなに攻めちゃ──」

フィー「……」ジョリッ

フィー「(……これ、魔力が弱まったからとかではない。純粋な腕力だけで壊されとるわ。上級魔族でも動きが封じられる鎖を破壊する、主様の筋力ヤバイじゃろ)」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ありゃ?ハニエルはもうダウンか。仕方のない奴だな……フィー、次は君に相手してもらう番だ」

勇者「僕のこと、たっぷりと虐めてくれたんだし……虐め返してあげよう」ニカリッ

フィー「……っ♥うむ、妾のこと♥たっぷりと……虐めてくれ♥」クパッ♥

ハニエル「アイタタタ……結局、あの後……丸一日に渡って犯されちゃいましたね」

シャルロット「……貴様らが余計なことしたせいで、勇者殿の精力が高まったからだろうな。お陰で全員参加の大乱交で一日ほど時間使ったし……」

メーラ「こりゃキルグダムにつくの、一日ほど遅れそうですね」

エルキュール「最悪、魔法の鏡でマスターだけ先に行くと言う方法もありますけどね。その場合、王妃を寝取ったことが判明してマスター大ピンチですけど」

メーラ「………スズカ!インパクト!カスケード!全速力でお願いします!日程の遅れ、取り戻しますよ!」

自由行動(残り5回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

おはようございます
本日10時より更新を開始します

街道

勇者「ずずずっ、うん。これでいいかな?ウィン、皿を人数分出して……ウィン?」

アカツキ「どうしましたか、主殿?ウィン殿ならシルフ殿を呼びに行きましたが……」

勇者「あいつ……まだ寝てるのか。仕方の無い奴だな、僕も起こしに行ってくる。飯の用意は頼んだぞ」

アカツキ「お任せを。エルキュール殿、お手伝いをお願いしますね」

エルキュール「了解です、アカツキ様。本機に搭載されている高速食事準備機能、お見せしましょう」

アカツキ「いや、普通に準備を手伝ってくれるだけで十分です」

シルフとシャルロットのテント

勇者「さてと、あいつらは何処に……ん?」

ウィン「──シルフさん!何度言ったら分かるんですか!洗濯物は放り出すんじゃなくて私のところに持ってくるよういつも言ってるじゃなですか!」

シルフ「あー、いやね?その……面倒くさくて」

ウィン「面倒くさくてじゃありませんっ!いつまでもテントの中に放置してちゃ皺が出来ちゃうでしょ!」プンプンッ

シルフ「うっ……分かったわよ。今度から出すようにするわ、それでいいでしょ?」

ウィン「いっつもそう言ってますよね?そう言って、出した試しはないんですが」

シルフ「うぐっ……」

ウィン「とにかく!今日という今日は許しませんよ!そこに直りなさい!」ビシッ!!

シルフ「………はぁ、なんでこんなことに」

ウィン「自業自得でしょうがっ!!シルフさんはいっつもそうです、ずぼらで面倒臭がりで……」ブツブツ

勇者「(……なんか雰囲気がいつもと違うな。微妙に怖い気がする)」

勇者「(あぁいうときのウィンも中々に可愛いが……相手するのは面倒臭そうだね。怒らせないように注意しよう、うん)」

シズル【あるじさま、そろそろキルグダムの領内に入るよ】

勇者「分かってる。……んー、懐かしい臭いだ。大体、半年くらい旅に出てたけど……懐かしいって気分はあんまり無いな」

アカツキ「そりゃ主殿は魔法の鏡でちょくちょく帰還していますからね。私達は……とても懐かしい感じがします」

シズル【やっぱり……故郷なんだな、って感じがするね】

アカツキ「私達の生まれはアキツですがね」

勇者「まっ、人生の半分はキルグダムで暮らしてるし……キルグダムが故郷みたいなもんでしょ」

自由行動(残り4回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

アマゾネスの王国、女王の城

勇者「やぁ二人とも、元気だったかい?」

ペルシア「お久しぶりです、ご主人様。今日はいったい何ようで?」ペコリッ

勇者「いや、そろそろ早い奴なら、そろそろ出産する時期だろ?だから、様子見にね」

マリーベル「成る程。……アマゾネスの民全てに種付けが完了したので……暫くの間、ご主人様いらっしゃらなかったですからね。民達もご主人様にあえて楽しみにしてると思いますよ」ポコリッ

勇者「下手にやると母体に悪影響だからなー。んじゃ……安定期に入った奴から楽しもうかな?」

ペルシア「でしたら……ご主人様、少し頼み後とがあるのですが、構いませんか?」

勇者「ん?どうしたんだい?」

ペルシア「いえ……実は私達、修行を重ねてまして。それで多少は実力がついてきたと思うので相手、してくれますか?」

勇者「……妊娠中にそんなことしてたのか」

ペルシア「アマゾネスの体は頑丈なので多少は大丈夫ですよ」

勇者「……まっ、それくらいなら構わないよ。相手してやるからついてきて」

ペルシア「それでは……行くぞ!マリーベル、息を合わせろ!」

マリーベル「了解した。──セリャッ!!」ブォンッ

勇者「(さてと……っと。これ、どうするべきかね?母体に悪影響出さないように……上半身を中心に攻撃するか)」ヒョイッ

勇者「(いっそのこと、わざとやられた振りでもしてやるか?だが……そんなのは許されないよな。同じ戦士として、そんなもの相手を侮辱するだけだ)」パシッ、シュッ!!ドガッ!!

ペルシア「かはっ……!?」

勇者「(……ふーむ、搦め手は苦手だが……間接技を試してみるか?あれなら母体への影響は少ないだろうし)」パシッ、ドスッ!!カランッ……パシッ‼シュンッ!!

マリーベル「っぁ……!お得意のカウンター攻撃か!」

勇者「(閉め技は……酸素とか腹の中の子供に悪影響与える可能性もあるからな。よし、そうと決まったら)」ドシュ!!パパパンッ!!シュッ!!ドシャッ!!

勇者「……よし!行くぞ、お前達……って、あれ?」

二人「きゅー……」

勇者「なんだい、もうギブアップかい?情けないなぁ」

ペルシア「そ、それは……お前が強すぎるのが行けないんだ!私が弱いわけではない!」

勇者「それはそうだね。ゴメンゴメン、手加減した方がよかった?」

ペルシア「……いや、手加減なんぞ戦士には侮辱にしかならん。そんなことされたら我が首を切り落としてただろうに」

勇者「だよね。……まっ、強くなったとか言ってたのに……そんな強くなれなかったよね、君達?だから……さ」

二人「ごくりっ……」

勇者「罰をたっぷりを与えてあげようか♪」

パンパンパンッ!!

ペルシア「はぁはぁ♥腹の子も……喜んでいるぞ♥父のちんぽがきたとっ♥必死にしゃぶり着いている♥」

勇者「喜んでいるのはどっちだか……。それ、もっと激しいのくれてやろう」パチュンッ!!

ペルシア「んぐっ♥そんなに……激しくしてはいかんっ♥子が産まれてしまう♥まだ時期は早いというのに……♥」グチュグチュッ♥

ハニエル「んー……先輩?ハニちゃん、確かにSっ気もありすますが……それ、フィーちゃん限定なんですけどぉ」ハムッ

マリーベル「乳首っ♥噛んじゃ駄目ぇ♥そんなことされたらお腹の子の為に作ってるミルク♥出ちゃうぅ♥」ビュービューッ!!

ハニエル「ふふふっ、いいじゃないですか♪牛みたいな乳してるんですし……どうせ明日には補充されるでしょ?ほれ、出しなさいっ!!」ギュゥウウウッ!!

マリーベル「んぐぅうううっ♥」ビュービューッ!!ビュービューッ!!

勇者「こっちも射精すぞ!受け止めろ!」パッチュッ♥パッチュッ♥

ペルシア「こいっ♥私の腹の中に精液をぶち撒けろ♥腹の子にも……貴様の精液の味♥覚えさせろ♥」

ペルシア「いっ♥ぐぅううううっっ♥♥♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!……ぬっぽっ♥

勇者「さてと、それじゃあ次は……っと」

ズッポッ♥

ハニエル「ひぐっ♥ちょ、なんで私なんですか♥順番的には……マリーベルさんでしょ♥」

勇者「悪い悪い。ちょうど良いところに尻が会ったからさ。んじゃ改めて……」ヌッポッ♥

ハニエル「全くもぉ……♥人のおまんこ♥ティッシュ代わりに使って♥」

マリーベル「んぐっ♥ご主人様のおちんぽっ♥きたぁ♥がっちがちのぉ♥馬並みちんぽっ♥私の膣内満たされてるぅ♥」パジュッ!!パジュッ!!パジュッ!!

勇者「あはははっ、そんなにミルク垂らして……そんなに気持ちいいのかい?」

マリーベル「気持ち♥いいんですぅ♥妊娠マンコ敏感だから♥ご主人様のおちんぽの形♥はっきりと分かるのぉ♥」ビュービューッ♥パンパンパンッ♥

勇者「それは良かった……なっ!」ドッチュッ♥

マリーベル「ひぎゅっ!?そんなに突いちゃ……駄目ぇ♥赤ちゃんビックリしちゃう♥ビックリして……出てきちゃうのぉ♥」ドッチュッ♥グッチュ♥

勇者「魔族の出産は早いんだろ?なら構わん、ガキの顔……僕に見せてみろ!」

マリーベル「は……はいっ♥産みます♥産みながらっ♥赤ちゃん産みながら……イグゥウウウウウッ♥♥♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ふぅ……スッキリした。まだヤり足りないけど……まだ、メインイベントは残ってるしね。我慢しないと」

マリーベル「ひぐっ!?お腹、びくびくしてるっ♥赤ちゃん出てきたいって……言ってますぅ♥」ブシャッ!!

ペルシア「こち……らも♥産まれる♥父親のちんぽ知ったからぁ♥父親のちんぽ欲しいって♥出てこようとしてるのぉ♥」プシュッ♥

勇者「……ハニエル、出産の準備を」

ハニエル「あいあい、ちゃんと用意してますよー♪さてはて、先輩の子供……どんな子でしょうね♥男の子?それとも女の子?」

勇者「女だろうな。僕の子、何故か毎回女だし……ほれ」

二人「ひっ……ぎゅうううっ♥♥♥」ビクビクッ♥メリメリメリッ……ビュル,ヌポッ♥、

「おぎゃあ!おぎゃあ!」「ひぅ、ああいっ!きゃきゃきゃっ♪」

勇者「二人とも、女だろ?」

ハニエル「マジですか」

勇者「……それじゃあ二人とも?子供は産まれたことだし」ガバリッ

ペルシア「……っ♥あぁ、二匹目の餓鬼♥仕込んでくれ♥」ニュパッ♥

マリーベル「貴方の子だけの村が出来るくらい……沢山♥孕ませてちょうだい♥」クパァ♥

エルキュール「……因みにですが、安価の内容と微妙に違うのはキャラクターの性格的に会わない為、変更しています」

エルキュール「マスターや某顔長は相手を馬鹿にするような戦いを好まないですからね。きちんと戦士として戦いを行います」

メーラ「……またギャグ時空という奴ですか?」

エルキュール「おぉ、メーラ様。要領が分かってきましたね」

メーラ「そりゃ何度も変なのに巻き込まれたら慣れますって」

自由行動(残り3回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

メーラ アカツキ シズル フィー
朝起きたら何故か全員ロリ巨乳化(ヒナと同等かそれ以上)していた。
最初は喜んだものの、胸の重み・服が着れない・周囲からの奇異の目などの問題から勇者のところに押しかけ相談。
試しに勇者が揉むと牛人のように母乳が噴き出すことが判明したので『じゃあ全部搾り出すか』と失神しても搾乳し続けたらいつの間にか元に戻った。
(なおロリ組は以降、ラナの悩みが分かるようになった模様)

15分経っても埋まらない為、>>227を採用します
多分、97以上は出ないだろうし

ただ……うん、割りと突拍子もないイベントなので駄目だったら再安価するかもです
こっちには便利なエロイベント発生装置いないしね

ごめん、突拍子も無さすぎてどうにも続きが書けん
理由付けしようにも、エロイベントに便利な能力持ってる奴おらんし

と言うわけで再安価下1~3、コンマが高いものを採用
それとスカリョナは禁止でお願いします(股間が反応しないので、どうにも書けん)

フィー・ハニエル

フィー、故郷を思い一人涙している所をハニエルに見つかりからかわれるが
故郷を遠く離れているのは自分も同じだと慰められ、胸を借りて静かに泣く

00=100扱いなので>>232を採用します
それと飯休憩です

てらー。
いないと分かる、冒険者スレのラクリマの重要度よ。
とりあえずこっちで突拍子も無い安価する場合は入れ替わりの時の呪術書みたいな理由付けか、魔道具系の便利キャラが必要っぽいね。

>>236
ファンタジー作品なんでやろうと思えば、謎の薬草を食べてーとかできますけどね
ただ一応、こっちは世界を救うために冒険してるんだし、あんまりキャラを馬鹿にはしたくないっす
15分から更新再開です

>>215と同時刻

ハニエル「んー……こりゃまた、美味しそうな料理でね。今日は先輩が担当でしたっけ?当たりですね」

シャルロット「ふむ、勇者殿が当たりなら私やラナはどうなんだ?結構料理は美味い方だと思うが……」

アカツキ「いや、決して美味くはないでしょう。食べられないほど不味いって訳じゃないですけど……」

メーラ「はい、これで準備はかんりょーですっ!あとは勇者様とウィン様がシルフ様を連れてくれば……あれ?」

アカツキ「むっ、どうしましたか?」

メーラ「いえ……フィー様が見当たらないな、と何処にいるんでしょうか?」

ハニエル「あ、そういうことなら私が連れてきますよ。フィーちゃんなら多分、あそこにいるでしょうし」

シズル【ん、分かった。それじゃあお願いね】

ハニエル「お任せを」

夕日の見える場所

フィー「………くすんっ」グイグイッ

ハニエル「フィーちゃーん、ここにいますか……っと、やっぱりですか。いったい何して……ん?」

フィー「……っ、ハニエルか。いったいどうしたんだ?妾に何かようか?」

ハニエル「いえいえ、もうお夕飯の時間なので呼びに来たんですが……泣いてました?」

フィー「な、泣いてない!妾は吸血都市エリザベスの女王であるぞ!泣いてなぞ……ひぐっ」ポロポロッ

ハニエル「……よしよしっ、大丈夫ですよ。ここには私以外、人はいませんから」

フィー「うー……ハニエルぅ、妾……怖いんじゃ。妾の愛した国が、民が今もなお魔物共に蹂躙されていると思うと……不安で仕方ない」ギュッ

フィー「民達は妾のことを、ううん。自分が人間だとすら忘れ、家畜として過ごしておる」

フィー「それなのに……妾はお主達と一緒に旅出来て……楽しいと思っておるのじゃ」

フィー「妾は……一国の王として、民達の主としていけないのだろうか?王の資格は無いのだろうか?」

ハニエル「そんなことありませんよ、フィーちゃんは立派に王様やってます」

フィー「ほんとか?」

ハニエル「ほんとですよ、こうして国のために涙を流せるのさ良い王様の証です♪」

ハニエル「それに……国を離れて寂しいのはフィーちゃんだけじゃないですから」

フィー「……そうか。お主も国を離れて久しいんだったな」

ハニエル「はい。まぁ……一応」

ハニエル「正直、家族や友人と呼べる存在はいなかったんですけどね。基本的に天使なんて機械と変わりありませんし」

ハニエル「私みたいち感情を持ってる奴の方が極々稀です」

ハニエル「ですから私も先輩やフィーちゃんとの旅、楽しいと思ってますし……これからも続けていけばな、とも思います」

フィー「………」ギュッ

ハニエル「あれ?急に抱き締めて……どうしましたか?」

フィー「なんでもない。何でもないから……今は主の胸を貸せ」

ハニエル「はいはい、分かりましたよ。好きなだけ……泣いてくださいね」

フィー「ひぐっ、うぅぅぅ……」ポロポロッ

勇者「確か……フィーの故郷、エリザベスはカントリアの近くにあるんだったな」

フィー「そうじゃの。エリザベスを救うには……まずカントリアに向かわねばならん」

ハニエル「問題があるとしたら……現場、エリザベスは魔王軍の前線基地になってるんですよねぇ」

ハニエル「救うならそれなりの準備をしないと」

勇者「だな……エルフ達に支援を貰えれば助かるんだが」ボリボリッ

自由行動(残り2回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

フィー カグヤ
同じロリババアとして2人を会わせてみる。威厳のあるカグヤにフィーが感銘を受け君臨するものとしての教えを乞う。その間暇になった勇者はカグヤにセクハラ。段々と余裕が無くなり頑張って耐えるもアヘ顔を晒す様子にやはり勇者には誰も適わないと悟るフィー。その後は3Pで楽しむ。

アカツキ シズル
珍しく二人が大喧嘩していたので仲裁して説教&3P仲直りックス

最後のレスから15分経っても埋まらない為、>>242を採用します
95以上は流石に出ないだろうし(2度目)

>>243
と、思ったら100が出たでござる(マジかよ)
んー……喧嘩の理由が思い浮かばないので、とりあえず理由をお願いします
シズルからしたらこの間、アカツキに命を助けられた訳でもあるしね(詳細>>179
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ご飯と一緒に炊いて美味しいのはどっちかの、きのこたけのこ戦争…とか…

15分経っても埋まらない為、>>246を採用します
76以上は出る気もするけど……16時までには自由行動終わらせたいし(17時からバイト)

ビシャァァァンッ!!

シズル【……アカツキ、もう一度言うけど、私はパンにはジャムの方が会うと思う】

アカツキ「シズルには申し訳ないが……私だって譲れん。パンにはバターが一番!そちらの方がパンそのものの味を楽しめるぞ」

勇者「……何してんだ?あいつら」

エルキュール「イエス、マスター。実は最後の一切れのパンを半分ずつ食べることとなったのですが……」

勇者「何を塗るかどうかで揉めている、と?」

エルキュール「イエス、その通りです」

勇者「……はぁぁぁ。くだらないな、二人とも?ちょっとそのパン貸してくれるかい?」

アカツキ「主殿!これは私とシズルの……あっ」メリッ

勇者「お前達、バカだろ。パンなんて半分にしてから勝手に食えばいいだろうが」

シズル【………それは、そうだね】

アカツキ「……迂闊でした」

勇者「……全く、お前達?因みにだけど……ハニエルの奴が一番好きなパンの食べ方、知ってるかい?」

アカツキ「ハニエル殿の?いえ、知りませんが……」

勇者「まっ、それはそうだろうね。いいかい?ハニエルの好きな食べ方は……だ」ゴニョゴニョゴニョ

シズル【…………ほ、本当?本当に……そんな食べ方するの?】

勇者「本当だとも。嘘だと思うなら聞いてみなよ」

アカツキ「……ごくりっ、それでは私達も試してみますか」

シズル【だね。それじゃあ失礼して……】カチャカチャ……ボロンッ♥

シズル「……っ♥それ、じゃあ……あむっ♥じゅるるるっ♥アカ、ツキは……♥たまたま、お、願い♥」

アカツキ「お任せを♥はむっ、れろれろ……じゅずっ♥ちゅぱっ♥ちゅぶぶぶっ……ぷはぁっ♥ろうれすか?主殿……♥」

勇者「うん、なかなか気持ちいいよ。でも……ご褒美あげるにはまだまだかな?」

シズル「な、らぁ……♥あむっ、ぎゅぽっ♥ぎゅじゅずずず……ぷはぁ♥すぅぅぅ……はむっ♥」ギュポッギュポッ♥

アカツキ「喉を……♥ならば私は……れろっ♥れろれろ……じゅぷっ♥ほじほじ……ちゅぱっ♥」ミチミチミチ……

勇者「うん、いい感じだよ。このままなら……もう少しでご褒美、あげられるかな?」

シズル「だっ……て♥アカツ、キ……♥頑、張、ろう♥」ジュッポッ♥ジュルルルッ♥

アカツキ「はいっ♥」レロレロ……♥クニッ、ジュプププッ♥

勇者「……っ、射精すぞ!二人ともパンを出せ!」

アカツキ「は、はいっ♥」ヒョイッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

シズル「……っ♥あるじ、さまの精液……こんな、にいっぱ、いっ♥しかも、すっご、く……濃い♥」ドロリッ♥

アカツキ「臭いも……♥今まで嗅いだことないくらい濃いです♥これはハニエル殿が好きなのも頷けます♥」ネチャァ……♥

アカツキ「それでは……主殿、いただぎす♥はむっ♥」モチッ、クチュクチュッ♥

シズル【いただきます】ヌチャッ♥モミュモミュ……♥

ガツガツ……モチモチ……ゴクンッ♥

アカツキ「はぁぁぁ……♥これは、堪らないですね♥もっともっと……欲しくなります♥」

シズル「だ、ね♥おかわ、り……しても、いい?」

勇者「勿論だとも。でも次はフェラじゃなくてさ?」

シズル「……はいっ♥」

アカツキ「我々のロリマンコ……思う存分♥貪りくださいませ♥」

エルキュール「……ごくりっ。本機も……お相手しますよ♥」

勇者「いただきます……てね。それじゃあまずはエルキュールから──」

メーラ「おっ!皆様、キルグダムが見えましたよ!」

ラナ「ようやくだな。久しぶりに……宿で休みたいが」

ウィン「そんな時間は無さそうですねぇ。ついたら直ぐに王城に向かわないと」

勇者「陛下の誕生日まで時間無いしね。一日くらい、余裕があるかないか……って感じかな?」

自由行動(残り1回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

申し訳ありませんが、バイトの時間なので抜けます

おつおつー
>>242

>>260採用
それと0時から少しですが、更新します

フィー「んー……」

勇者「フィー?どうしたんだい、何か悩み事でも?」

フィー「むぅ、主様。実はの?よくよく考えてみれば……妾、民達に慕われてはいたが、尊敬はされてなかったのではないかと思ってな」

勇者「まぁ君に威厳は程遠い言葉だしね」

フィー「なにっ!?……むっ、まぁよい。だからの?どうすれば威厳を持てるかと考えておって……主様はよい案とかないか?」

勇者「そうだな……誰かに聞くのはどうだい?僕の知ってるところだとアルス殿下と威厳あるし」

フィー「じゃが、今は会う手段ないだろ?」

勇者「あと一日、二日待てば会えるけどね。……まぁそうだな、他には……あいつとかに話を聞いたらどうだ?」

フィー「……あいつ?」

アキツ、神の間

カグヤ「成る程、それで妾に話を聞きたいと申すのか」

勇者「そーいうこと、フィーに威厳の一つや二つ、つけばいいなー……って思ってさ」

フィー「うぬ、カグヤ様。ご指導ご鞭撻……よろしく頼むぞ」

カグヤ「……と言ってもなぁ。妾は威厳など持っているつもりはないぞ?」

フィー「いや、十分持っていると思いますが……」

カグヤ「いや、妾に威厳などないぞ?そもそも妾は主と違って君臨者ではないからな」

フィー「……神なのに?」

カグヤ「神なのにな。妾はアキツを見守っているだけの神じゃ。君臨者……アキツの王やその側近から相談は受けるが、それ以外は何もせん」

カグヤ「真に見守っているだけなのだ」

フィー「……神ならば間違いもしないだろうに。何故、人間に統治を任せるのじゃ?」

カグヤ「決まっているだろう。その方がよい、統治をしてくれるからに他ならん」

カグヤ「よいか?神とは機械と変わらん。神は己が持っている能力を行使するだけの機械でしかないのだ」

カグヤ「もしも妾が統治したのならば……それこそ、機械的な民の幸福がない国となるだろうな」

フィー「……よく分からんの」

カグヤ「民よ、そなたは幸福かの?」
アキツの民『はいカグヤ様 幸福は義務です』
つまりこういうことか

カグヤ「よく分からなくて結構。人とは間違いながらも進む生き物だ」

カグヤ「主は主なりの王道を……んひっ♥」クリッ

フィー「か、カグヤ様?主様、カグヤ様にそのようなことしても構わんのか?」

勇者「いや?まあ……暇だったし」

カグヤ「ひ、暇だからと言ってぇ♥そんな風に乳首弄る……っぁ♥」ビクビクッ

勇者「ちゅぱっ。……乳首、敏感だね。神様なのに乳首でこんなに感じて……恥ずかしくないのかい?」

カグヤ「は、恥ずかしいに決まっておろう♥でもぉ……♥お前が求めるならば……好きにするとよい♥」

勇者「それじゃ……早速、いただこうかな?」ズブッ‼

カグヤ「……きっ♥たぁ♥」ビクビクッ♥

勇者「挿れただけでイッたか。エッチな神様だな、君は。平和を司る神様じゃなくて……本当は性行為を司る神様じゃないの?」

カグヤ「ふふふっ♥お前に……そう、改造されたからな♥」

勇者「調教って言ってほしいね」

フィー「(……カグヤ様まであんな風に♥主様はどれだけ……性欲もテクニックも凄いんじゃ♥)」

勇者「ほれ、どうだい?ここが気持ちいいんだろう?もっと喘いだって構わないんだぜ?」パンパンッ♥

カグヤ「お、くぅ♥奥っ♥小突かれてる♥お前のちんぽで♥妾の子宮♥赤ん坊を孕んだ腹っ♥クチュクチュって……されておるのじゃ♥」

フィー「(……っ♥子供まで孕んでおったのか♥これは……本当に女ならば主様には勝てんのかもの♥)」

カグヤ「イグぅ♥またイクぅ♥お前のちんぽに子宮♥クチュクチュされて……イグぅぅぅぅぅ♥」

勇者「射精すぞ!ロリ神まんこで受け止めろ!」ドッチュッ!!

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

カグヤ「はぁはぁはぁ……♥」ビュボッ♥ビュボボボッ♥

勇者「ふぅ。フィー、次の相手……頼めるかい?」

フィー「……っ♥はい、主様♥妾のロリマンコで……いっぱいご奉仕させてもらうぞ♥」ピチャッ……♥

勇者「ふふふっ、こんなに濡らして……いけない子だな。それじゃあ早速……」

フィー「ひぎゅっ♥ぬ、主様のちんぽっ♥いつもよりもおっきいのじゃぁ♥」ズッチュズッチュ♥

フィー「いつもも♥馬並み……ううん♥それ以上に大きいのにぃ♥妾の知ってるのより……ずっと大きくなっておる♥」

カグヤ「……あぁ、そりゃ妾とやった後だからの。勇者殿は魔力を持っておらんし、神力を吸収しやすいんだろう」

フィー「そん♥なぁ♥こんなのぉ、妾だけじゃ耐えられん♥壊れるっ♥絶対に壊れちゃうのじゃ♥」

カグヤ「仕方がないのぉ……れろっ♥はぁ……♥こんなにタマを大きくして……神力の影響か?」

勇者「いい感じだな。そのまま……タマ舐めを頼むよ。動くから、ちょっと厳しいかもだけど」

カグヤ「任せろ♥……ちゅぷっ♥れろれろ……♥」

フィー「はひっ♥ダメっ、そんなに激しくしちゃ駄目なのじゃ♥直ぐにイッちゃう♥」

フィー「駄目だっ♥もう……我慢できん♥イクっ♥イグぅうううっ♥」

勇者「それじゃあまずは一発目……っと」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

フィー「はぁはぁはぁはぁ……♥」……ヌッポッ♥ビュボボボッ♥

勇者「結構射精したつもりだけど……思ったよりも元気そうだな、もう十度は……頼むね、二人とも」

フィー「……底知れんな♥主様の体力は♥」

カグヤ「だが……♥それも魅力の一つだろ?……さぁこいっ♥まだまだ時間は……たっぷりとあるぞ♥」

王城

「勇者ご一行……帰還!門を開けぇ!!」バンバンバンッ!!

テスタロッサ「ふふふっ。私が出迎えたら……勇者君、驚くでしょうね」

リューア「……人目も気にせず、私に抱きついてくれたりしたら……嬉しいのですが、無理でしょうね。彼、分別はつける方ですから」

アルス「……ムッ、義母上にリューアか。お前達も勇者を迎えに来たのか?」

リューア「まぁ……お疲れでしょうから。お褒めの言葉の一つや二つ、必要でしょう?」
               オレ
アルス「ふむ、確かにな。王の言葉なんぞよりそちらの方があいつにとっては価値があろう」

勇者「……っ!」タッタッタッ!!

アルス「ほれ、来たぞ。抱き締めてでもしてやれ」

リューア「……おっほん!勇者殿?今回の旅、ご苦労さ「アルス殿下!この騎士!只今、帰還しました!」……へっ」
                           オレ
アルス「お、おう……お前、リューアよりも王を取るのか」

勇者「え?そりゃ僕、アルス殿下の部下であり騎士ですし……当然では?」

アルス「お前がそれでいいのなら構わん。ついてこい、少し話をするぞ」

勇者「はっ」

リューア「…………」フツフツ

ハニエル「……まっ、リューア殿下?チャンスはまだありますよ。今は……アルス殿下に会えた喜びの方が強いみたいですし、時間おいてまた会いましょう」

リューア「分かってます。彼……いつも私よりもアルス兄様のこと優先しますし、いつものことですから」

廊下
                オレ
アルス「さて、我が騎士よ。王は今回の誕生祭についてお前に何処まで話したか」

勇者「確か……プリンサパラティやカントリアの王族の方々も参加するんですよね?そこまでは覚えてます」

アルス「うむ、実際そこまでしか話してないからな」

アルス「実はな?ケンタウロスの部族からは珍しく族長の娘も参加するのだが……お前に相手を頼めるか?」

勇者「構いませんが……何故、僕が?」
     オレ
アルス「王は父上からカントリアの貴族の相手をしろと命じられているのでな」

アルス「それにお前、多少なりはケンタウロスの部族と交流があるだろう?」

勇者「そりゃ……対プリンサパラティ戦線で一緒に戦ったりしましたが。僕が親しいのは族長の息子の方ですよ?妹さんの方はあんまり……」

アルス「それでも顔見知りなだけマシだ。……ほれ、この部屋に待機してもらっているから顔の一つや二つ、会わせておけ」

勇者「……はいはい、りょーかいですよーっと」

ケンタウロスの族長の娘をお願いします(キャラクターシートは>>1参照)
制限としては種族がケンタウロスであること以外はありません(勇者と関係を持っていても構いません)
時間は本日?の9時まで

とりあえず安価は投げたので>>1は寝ます
皆様、安価のご参加に合いの手ありがとうございましたー
おやすみなさい

ケンタウロスかー…

ごめん、後一つ忘れてた
地位は貴族か王族のどちらかでお願いします、一応 族長の娘やし

>>271
設定的にケンタウロスになるのは仕方のないことなのだ……
だってほら、ケンタウロスって遊牧的たイメージがあるし(SW脳)

乙ー。

【名前】:スレイ
【年齢】:23
【種族】:ケンタウロス
【出身】:ケンタウロスの国
【地位】:王族
【職業】:姫騎士・族長の娘
【一人称や口調】:私 礼儀正しい敬語口調だがかなり気が強い 勇者に対してやたらと攻撃的
【スリーサイズ】:100-63-めっちゃデカイ(ケンタウロスのヒップってどこ計ればいいんだ……?)
【服装】:高貴な装飾が目立つ鎧 馬の部分にもきらびやかな装飾が施されており、馬の背の部分には何者も乗れないよう特に装飾が多い
【その他】:ケンタウロスの族長の娘。人間の剣技と馬の機動性を併せ持ち自ら戦場を駆け抜ける騎士でもある。
勇者とは対プリンサパラティ戦線の際に兄を通して知り合ったが、その際背中に乗られてしまう。
実はケンタウロスの牝には『未婚の者が背に人間の男を乗せてしまった場合その者と結ばれなければならない』という古い言い伝えがあり(現在は既に形骸化しているのだが)、それを意識してしまい本人の性格も相まって勇者への当たりが強いまま別れてしまった。
しかし実はそれ以来勇者に強く惹かれており、いつか再開した時のために未だに処女を守り続けている。

おはようございます
んー……やっぱりケンタウロスは皆様の性癖的に厳しかった?
それとも時間伸ばせば用意できそう?
それによっては時間を伸ばすか、>>273を採用するか変わります

おk、とりあえず13時まで時間を伸ばします
それと今日はTRPGのセッションの予定なので、それが終わるまでは更新ないかと

ゆっくり考えてたらこんな時間になっちゃったよ。ケンタウロス姫案投下です


【名前】:レイア
【年齢】:21
【種族】:ケンタウロス
【出身】:ケンタウロス国
【地位】:王族
【職業】:人馬騎士
【一人称や口調】:私、丁寧なですます口調
【スリーサイズ】:97-62-大きめ(ケンタウロスの適正ヒップがわからないのでぼんやりした表現で申し訳ない)
【服装】:豊かな谷間が露となっているゆったりとした装飾つきドレス。戦闘時には動きやすさを重視した軽鎧を纏う
髪型はエメラルドグリーン色のポニーテール、瞳の色は紫
【その他】:ケンタウロス族族長の娘にして姫。
無益な争い事を好まないが、有事の際には自ら武器をとって戦う勇敢な性格をしている。特技は裁縫と喧嘩の仲裁
使用武器は剣と弓。どちらかといえば機動力を活かした中距離戦を得意とするが。剣の腕も中々のもの
勇者とはかつて兄が勇者と共に戦っていた際に数回顔を会わせた程度だが、実は密かに彼に一目惚れしてしまっており、その想いは今も変わっていない

ちなみに背中に人を乗せるのはアリ派。よほど失礼なことをしなければ、基本的に誰でも頼めば乗せてくれる

ここまでー対象は>>278でお願いします
もう片方ですが……設定的にもう一人、妹がいるのでそちらで登場させたいと思います
今回(キルグダム編では)は出番ないかもしれませんが

セッション楽しかったでござる(土日使ってダブルクロスのオンセ参加してた)
なんか当初の予定と違って使ってるキャラがダーマッになったり、OPで思い付いた演出の為にずっと本来のPCではなくダーマッでプレイしたり、黒幕っぽくなったりしましたが、楽しかったです(小並感)

やっぱりTRPGではPC3か4が一番楽しいポジションよね、自由にロールプレイ出来るし

いいなぁ
TRPGは興味あるんだけど、周囲に一緒にやってくれる人がいないのでね…(遠い目)

>>281
そういうときのオンラインセッションやで
個人的にはスマートフォンでも出来るTRPGサイト「オンセン」がおすすめよ
恐らく、現状だと一番活発なオンラインセッションサイトだし

あ、13時から更新します

ケンタウロス王族の客室

「──騎士様!お久しぶりです、お会いできて光栄ですわ」パカラパカラッ、ギュッ

勇者「おっと、随分と情熱的な挨拶だね。……久しぶりだね、レイア」

レイア「ふふふっ♪まさか貴方が勇者になっているだなんて……思いもしませんでした♪」

レイア「旅の途中、ケンタウロスの集落に来てくれれば是非、歓迎しましたのに……」

勇者「まぁ日程の都合なり、なんなり……色々とあるからね。それより次期族長殿は?」

ケンタウロスの青年「次期族長じゃないよ。面倒なことに僕はもう、族長になっちゃってね。騎士君」

勇者「タロス殿、お久しぶりです。そうですか、僕の知らない内に……。と、言うことは族長殿……お父上は?」

タロス「父上はまだ元気さ。だけど……いい加減、年で引退してしまってね。最近じゃ孫の顔を見せろって五月蝿いんだよ」

勇者「それは……その、奥方様と夜の関係が上手くいっていないから、孫の顔を見せられないとか?」

タロス「さて、どうだろうね?僕としては君とレイア、スレイの子とか期待してるんだけど……」

レイア「に、兄様!?急に何を……」テレテレ

勇者「考えておきます」

レイア「騎士様……いや、勇者様までっ!?」

「ケンタウロス王族の皆様ー!国王陛下の誕生日パーティーの準備が整いましたー!出席準備はよろしいでしょうかー?」

タロス「勿論、出来てるよ。それじゃあ二人とも、行こうか」

勇者「はい、レイア様。エスコートしますよ、お手をどうぞ」サッ……

レイア「ふふふっ、ありがとうございます。勇者様?それじゃあ……エスコート、お願いします」ギュッ……





パーティー会場

勇者「……相変わらず、ううん、いつも以上に豪華な面子だな」

小さな偉丈夫「ガツガツガツ。皆の者、敵はいつ攻めてくるか分からん。特に今日のような各国の重要人物が集まった時に攻めてくる可能性は高い」

小さな偉丈夫「襲撃に備えて、常に腹を膨らませておけ!戦いになったらエルフ共に我々の勇敢さを見せつけるぞ!」

「「「ォオウッ!!」」」

勇者「……ドワーフ帝国エンパイアのドワルネティ皇帝。いつもながら……凄い食べっぷりだな」

細身のこの世のモノとは思えない女王「……全く、ドワーフ達は相変わらず下品だこと」

女王「我が騎士達よ?もしも戦になったのならば我らの魔法を人間やドワーフ共に見せつけろ」

女王「我らから独立したことを……後悔させるようにな」

騎士「「「ハッ!!」」」

勇者「……カントリアからエルファニス女王もいるのか。それに」

勇者「……お久しぶりです、ラネティ大公。それに奥方様も」

ラネティ「あぁこうして元は敵同士だった我らが同じ会場で酒を飲めるとはな。魔族のせいだとは言え……正直、こうなるとは想像もしてなかったな」

ラネティ「……ん?どうした、リーナ?体調でも悪いのか?」

リーナ「……い、いえ。なんでもありませんわ、大公殿下。それよりも……私は無知なのですが、何故キルグダムとケンタウロスは仲が良いのですか?」

リーナ「ケンタウロスも獣人の一種だとは思いますが……」

ラネティ「それは……その、なんと言うかだな?」

タロス「キルグダムが独立戦争を仕掛けた時、協力していたのが我らがケンタウロスの部族と、エンパイアだからですよ」

タロス「僕達の機動力とエンパイアの科学、キルグダムの持久力により、カントリアは敗走。そのまま敗戦となり……キルグダムはプリンサパラティを属国として獲得」

タロス「そんな感じでキルグダムはケンタウロスとは仲がよいですけど、獣人とは仲が悪い……という不思議な状況になったのですよ、レディ」

リーナ「……ふむ、成る程。ありがとうございますわ、タロス殿下」ペコリッ

タロス「(正確に言えば……もう、族長だから陛下なんだけど構わないか)」

タロス「……勇者殿、ラネティ大公に飲み物を……あれ?」

レイア「ゆ、勇者様!こちら見てくださいませ!夜景が綺麗ですよ!」

勇者「レイア様はキルグダム王城は初めてでしたっけ?そうでしょう?ここからの夜景はちょっとした名物なんですから」

タロス「……男女の邪魔はしちゃいけないね」

次の日

勇者「一先ずは何もなく終わったか。襲撃の一つや二つ、来ることも予想していたんだが……」

アカツキ「ですね。各国の首脳陣が集まってる中、攻めてきても可笑しくないと思ったのですが……外れましたか」

シズル【何事もなくて何より。それよりも……これからどうする?】

勇者「そうだな。とりあえずは……キルグダムに魔王の魂を封じた遺跡がないか探らないと」

ハニエル「見つけ次第、封印しないと不味いですねぇ。私達じゃ……復活した魔王相手には勝てそうに無いですし」

自由行動(残り9回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ナツキ、スミネ
ナツキ、偶然に偶然が重なって自分の母が女王であることを知ってしまう
何事もなかったかのように振る舞うも動揺は隠せておらず、スミネも薄々察してその場を取り繕いつつ勇者に相談することにする

>>288
最後のレスから15分以上しても埋まらない為、これを採用します

ちょっと演出思い付いたので、ちょっとコンマ判定します(書いてたの投げ捨ててて)
直後、コンマが4以下なら何もなし、5以上なら……0なら更にボーナス発生

アキツ、女神の家

ナツキ「ふわぁ……トイレぇ……」ギィギィギィ……

ナツキ「……ん?なに、この音?院長先生の部屋から?」 パンパンパンッ!!!

ナツキ「院長先生ったら、まだ夜に騒いで……皆、起きちゃわないかな?」

ナツキ「院長先生ー……っ!!」ヒョコリッ

院長室

「あっ♥はぁ、勇者様♥お止めください♥子供達に、子供達にバレてしまいます……♥」キュンキュンッ♥

勇者「そんなことは言いつつ……君のマンコ、ビクビクと震えてるぜ?そんなに僕のナニ、気持ちいいのかい?」

「き、気持ちいいのぉ♥勇者様のちんぽっ♥気持ちよくってぇ……いぐぅ♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「全く……カエデは本当にエッチだね。そういうところも可愛いんだけど」

カエデ「も、申し訳ありません……♥私(わたくし)、我慢できなくて……♥」

勇者「気にしてなんかないよ。スミネ、掃除を頼む」

スミネ「っ、はいぃ♥ちゅぱっ、じゅるるっ……じゅずっ♥じゅぽじゅぽ……れろぉ……ぷつんっ♥……はぁ、勇者様のおちんぽ……綺麗に出来ました♥」キュンキュンッ♥

ナツキ「(お、お侍様と女王様……そういう関係だったんだ……)」

ナツキ「(これ……皆に言わない方がいいよね?隠れて……バレないように部屋、戻って……)」

勇者「それじゃあ……次はスミネに相手してもらうかな?尻、こっちに向けてくれる?」

スミネ「………………っ♥」

勇者「なんだい?何か、不満でもあるのかい?」

スミネ「い、いえ……♥そういうわけでは……無いんですけど、やはりここでは……♥」

勇者「成る程、ナツキがいるからしづらいと?」

ナツキ「(……へっ?)」

スミネ「…………コクリッ」

勇者「いいじゃないか、聞かせてあげなよ。僕達の愛の結晶に……お母さんの喘ぎ声、いっぱい聞かせてあげなって」パジュッ!!

スミネ「ひゃんっ!?だ、だめぇ♥こんな声……あの子に聞かれたくないのぉ♥大切な娘に……私が淫乱だって教えたくないぃ♥」ジュッポッ♥ジュッポッ♥

ナツキ「(そ、そんな……女王陛下と……お侍様が……私の……両親だなんて)」ガタッ

カエデ「っ、そこに誰かいるの?」

ナツキ「……っ!」タタタッ

勇者「あちゃ、これ施設の子にバレちゃったかな?でもまぁ……ここの子達なら、僕の言うこと……きちんと、聞いてくれる筈だし、気にしないでおこう」

勇者「今は……僕のモノ、精一杯感じてくれ」

スミネ「は……はいぃ♥」

次の日

スミネ「……ナツキちゃん、おはよう。昨日はよく寝られたかしら?」

ナツキ「……は、はい。女王様……それじゃあ、その……私はこれで!」タッタッタッ!!

スミネ「あっ……!ゆ、勇者君……これってもしかしなくても……」

勇者「……あぁ、うん、これは……僕達が親だってバレちゃったみたい……だね、うん」

スミネ「ぅぅぅ……いつかは教えるつもりでしたが……あんなことでばれるなんて……。親として恥ずかしい限りです……」

勇者「………まっ、僕の方でも何とかするよ。あいつなら……シズルなら、ナツキと仲良かった筈だし、きっとナツキの力になってくれる筈」

勇者「……多分」

次の日、キルグダム王城

エルキュール「因みにですが、院長先生の名前は前スレで募集したサクラの母親候補から流用しました」

エルキュール「設定に合わせる為、一部設定を変更しましたが悪しからず」

シャルロット「……お前は何を話しているんだ?」

メーラ「エルキュール様、時々変なこと言うんですよねぇ。気にしない方がいいかと自分は思います」

自由行動(残り8回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

魔物研究所の前

勇者「リーフさん、今大丈夫かい?少し、お話ししたいことがあるんですがー」

リーフの声「……なんの話?」

勇者「あぁいや、とりあえず今まで戦ってきた魔物のデータを渡してこいと女王殿下に頼まれたので……」

リーフの声「……分かった。来て」

勇者「それじゃあ失礼して……うぉ!?」ガチャリッ

リーフ「どうしたの?何か、問題でも?」ドタプンッ

勇者「あぁいえ……珍しく魔法使ってないんだナーっと」

リーフ「他人の体を真似るの、疲れるし」

勇者「(……成る程、あのロリ形態はコピー魔法……いや、記憶魔法で姿を真似ていたといった感じか)」

勇者「(それにしても……)」

リーフ「?」プルンッ、プルンッ

勇者「……ごくりっ、リーフさん!ごめんなさい!」ガバリッ

リーフ「ん」ドシャッ

勇者「……やっぱり初めてみた時から思いましたが、凄い乳ですね。こんなもの、流石の僕も相手した来ないですよ」モニュッ、ムギュッ

リーフ「そう。私は興味ないからなんとも言えない」

勇者「もっと自信もっていいと思うけどね。君みたいな子なら……どんな男だって射止められるよ、きっと」

勇者「まっ、その前に僕が君を射止めたいけどね」

勇者「……使わせてもらうよ」

リーフ「好きにして。それが終わったら情報吐いて」

勇者「勿論」カチャカチャカチャ……ボロンッ!!

リーフ「……大きい。私の胸でも隠しきれないかも」

勇者「ケンタウロスでも喘がせられるが自慢の息子でね。……行くよ」

リーフ「早くしてね。……れろっ、ちゅじゅずず……」モミュッ、パジュパジュッ

勇者「……っ、凄まじい乳圧だな。こんなの、味わったことないよ。本当に……」

リーフ「そう、それよりも早く射精して。魔物の情報が早く知りたい」

勇者「(……乳首いじったり、噛んだりしたけど、効果は無しか)」

勇者「(これは……記憶魔法で体を常に一定の状態に維持しているのか?)」

勇者「……つくづくチートだね、君は。……射精すよ」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

リーフ「んっ……結構出た。ベトベト……だけど」ヒュンッ

ギュルッ、ギュルルルッ!!!……ポンッ

リーフ「問題はない。魔法ですぐに片付く」

勇者「……何か、感想とかは?」

リーフ「何もなし。早く情報渡して」

勇者「……はいはい、分かりましたよー」

勇者「(……なんだ、この敗北感)」

リーフ「……んっ」

勇者「どうしたんだい?」

リーフ「いや、なんでもない……」

リーフ「……と、言うわけで昨日から体の調子がおかしい」

テスタロッサ「あらあら……これは……あれね、生殖本能が性を求めているのね」

リーフ「生殖本能……面倒くさい、後でそれを0の状態に戻しておこう」

テスタロッサ「0にしないで……本能に従った方がいいわよー?そっちの方が人らしいからね」

リーフ「…………」

自由行動(残り7回(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

シズル
夜に寝床を抜け出して夜空を見上げているところを発見。アキツでのことを聞き【ちょっと寂しいけど、でも大丈夫】という答えからシズルが強くなったことを実感する。
その後部屋まで送ろうとするも【あるじさまと一緒にいたい】という要望から自分の部屋へ連れていきしっぽり。

申し訳ありませんが、抜けます(流石にコンマ53で安価の決定は出来たかった)

>>303採用
それと17時半から更新開始予定です

勇者の部屋

勇者「ふわぁ……んー、まだ夜か。変な時間に起きたなぁ」

勇者「流石にこの時間だとまだ他の連中は寝てるだろうし……もう一眠り、する……ん?窓が空いてる?」ビュォォォ……

アカツキ「すぅすぅ……」

エルキュール「…………zzz」

メーラ「くかっ、ひゅるるる……」

勇者「で、昨日一緒に寝た四人の中で……唯一、シズルだけがいない、か」

勇者「……こりゃ多分、あそこだろうな」





屋根の上

シズル「………………」

勇者「よっと、やぁシズル?こんなところで何しているんだい?」ピョンッ

シズル【……あるじさま?】

勇者「そ、君の主様だぜ?……それで、どうしたの?故郷のことを思い出していたのかい?」

シズル【私の故郷はここだよ。思い出すも何もない】

勇者「……それもそうだね。それじゃあ……そうだね、アキツのこと思い出してたのかい?」

シズル【ううん、久しぶりのキルグダムの夜空、楽しんでた】

勇者「……随分と吹っ切れたなぁ。前なんて親に会えなくて泣いてたってのにさ」

シズル【あ、あれは私の両親がなんで私を捨てたのか知りたかっただけだから!】プンプン

勇者「はいはい……それで実際の所はどうなんだい?」

シズル【もう気にしてないよ。私の故郷はここで、私はあるじさまに拾われた孤児】

シズル【アルス殿下にここにいることを認められ、師匠に育てられて、あるじさまに愛されて、今ここにいる私はキルグダムの呪術師シズルだよ】

シズル【お母さん……ううん、顔も知らない誰かのことなんて気にしてない】

勇者「強くなったなぁ……と、言うよりは随分と吹っ切れた感じか」

勇者「……いいか、シズル?僕の背中を任せるのはアルス殿下だけだ」

シズル【知ってる。あるじさま、アルス殿下のこと大好きだからね】

勇者「……うん、まぁ大好きだけど今はそうじゃない。……あのな?僕が背中を預けるのはアルス殿下だけだ。でも」

勇者「僕の右と左、それを任せられるのは君とアカツキだけだ。……これからもサポート、頼んだぜ?」

シズル【うん、任せて】

勇者「……それじゃ、部屋に戻るか。明日も朝早いしな」

シズル【……うん、でもね?今日は……あるじさまが良ければ、また一緒にいたいな】

勇者「ふふふっ、勿論だよ。お前が満足するまで……相手してやる」

シズル【……うん】

エルキュール「……申し訳ありませんが、しんみりとした雰囲気でエロイベントを書くのは厳しいので色々と変更します」

メーラ「え、エルキュール様ぁ♥何を言って……んひぃ♥」

アカツキ「……あぁもう仕方ありませんね♥シズル、何故 主殿の火を付けたのですか?」

シズル「え……とっ♥ある、じさ、まと……夜、話、して、て……♥欲し、くなっ、たからぁ♥んんっ♥あるじ、さま♥おま、んこ、舐めちゃ……駄目っ♥」

勇者「ぷはぁ。悪いけど……こんなに美味しい蜜を舐めないのは男じゃないんでね」

エルキュール「……仕方ありませんね♥ちゅぱっ、れろれろ……♥マスター、どうですか?本機の乳首ご奉仕……気持ちいいですか?」

アカツキ「っ、エルキュール殿に負けません!れろれろ……♥主、殿ぉ♥私の舌で……気持ちよくなってください……♥」

メーラ「はぁ♥あぁ♥もっと激しく、激しくしてぇ♥」

シズル「……フフフッ。結、局……♥こう、なるんだ、ね♥でも……♥それ、も、わた、し、たち、らしい……かな♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

会議室

アルス「さてと……これはまた、面倒臭いな。まぁ心当たりは無いことはないが」

勇者「えっ、殿下。魔王の魂が封印されてる場所に心当たりがあるんですか?」
                      オレ
アルス「と言うよりは……確定だな。王も詳しいことは知らなかったが……」

アルス「あの魔女が言うことが本当だったなら確定だろうよ」

勇者「……魔女?」

アルス「気にするな。まだ、魔王の魂が封印されてるとは限らんからな」

自由行動(残り6回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

>>312
ごめん、少し抜けてた
正確に言えば、三行目は殆ど、確定だな、です
安価下

訓練場

勇者「そこ!腋が甘いぞ!そんなんだと、いつ魔物に寝首を掻かれても知らんぞ!」ズォンッ!!

「……っ!申し訳ありません、副団長!もう一本、お願いします!」

勇者「勿論だとも!今日はお前達がぶっ倒れるまで訓練を続けるぞ!」

勇者「僕がいなくて怠けてた分の時間……今日で取り戻すぞ!」

「「「はいっ!!」」」

バカロッバカロッ……

レイア「これは……噂には聞いてましたが、凄い熱気ですね」

勇者「むっ、レイア様?」

レイア「ふふふっ、呼び捨てで結構ですよ?」

勇者「一応、部下の前ですから。示しはつけておかない……とっ!!」シュッ!!

「グハッ!?」

勇者「実際の戦いにおいては不意討ちがどうのこうのと、僕は言うつもりはないが……少しくらい、空気を読んだ方がいいぞ?」

勇者「……お前達!僕は少し抜ける!代わりに……アカツキ!」

アカツキ「はっ、ここに」パシュッ

勇者「このアカツキがお前らの見張りを行う!少しでも訓練をサボっている奴がいたならば、明日はいつも以上にキツい訓練を出すからな!」

「「「はっ!!」」」ガシャッ!!

勇者「……それではレイア様、あちらの方に行きましょう」

レイア「はいっ♪」

廊下

勇者「それで……レイア?仕事中に一体、なんのようだい?」

レイア「……勇者様?勇者様は今……世界を救うべく、旅をしているのでしょう?」

勇者「うん、まぁね。恥ずかしながら、まだ成果といえる成果は無いけど」

レイア「……旅の最中、我が集落に来る日は来ますか?」

勇者「無いことはない。けど……だいぶ、後になるだろうね。まだ回らなきゃいけないところは多いし」

勇者「エンパイアに、カントリア。それに魔物達の前線基地になっているエリザベスに……必要になったら他の小国と色々と回らにゃならんところが多いし」

勇者「多分、どこも探して見つからなかったら各国の集落に向かうことになるんじゃないかな?」

レイア「……ですよね。あの、勇者様?」

勇者「ん、なんだい?」

レイア「……わ、わたくし!実は……その」モジモジ

勇者「……恥ずかしがらなくてもいいぜ?まずは落ち着いて、ゆっくりと話すんだ」

レイア「……はい。すぅぅぅ……はぁぁぁ……よしっ」ギュッ

レイア「勇者様、実は私……兼ねてから勇者様のことをお慕いしていました……」ギュッ……

レイア「初めてあった時から、お兄様と共に集落を攻めてきたプリンサパラティの兵を撃退した、その姿を見た日から」

レイア「共にプリンサパラティと戦い、勝利して……お酒を交わしたあの日から、ずっとお慕いしていました」

レイア「……無理にとは言いません。愛を返してほしい訳じゃありません。ですが……」ギュッ……

レイア「一度だけ、一度だけでいいので……私のこと、愛してくれませんか?」

勇者「なははっ、族長の娘様……ううん、妹様に求められて……広栄だね」

勇者「愛してほしい?構わないよ、僕は僕を求める奴は……全員、愛するつもりなんだ」

勇者「勿論、愛していない奴も……愛させるつもりだよ」

レイア「……っ、それは全ての女性は自分の物……と?」

勇者「全てじゃない。少なくとも、僕の手が届く範囲の女性は全て僕の恋人さ」

勇者「次期王妃殿下を除いてね」

レイア「(次期王妃……)……勇者様、本当にアルス様のことが大切なんですね」

勇者「そりゃそうさ。殿下は僕に名前と生きてる意味をくれた大切な人だからね」

勇者「でも……今は関係ないさ。たっぷりと、地位も立場も忘れて……愛し合おう、レイア」

レイア「……はいっ♥勇者さ──」

メーラ「あっ、ここにいた!勇者様、アルス殿下がお呼びですよ!直ぐに会議室に来いとのことです」

勇者「……ん、分かった。悪いね、レイア?アルス殿下からお呼び出し食らったんで……この続きはまた、今度ね?」

レイア「……むぅ、はい」

レイア「(……シルフ様に求めれば、仕事放置して答えてくれると聞いたのですが。それよりもお仕事を優先しますか)」

レイア「(信じた私が馬鹿だったかもしれません)」シュンッ

レイア「……と、言うわけで求めても答えてくれなかったのですが」

シルフ「可笑しいわねぇ。私の知ってるあいつなら基本的に下半身優先だから、仕事放り出すと思ったんだけど……」

シャルロット「それよりも大切なものがあるんだろ?具体的には……アルス殿とかな」

シルフ「……あいつ、ホモなの?」

シャルロット「多分違うだろ。優先順位がアルス殿、私達、性行為、仕事の順番なだけで」

シルフ「……好きすぎでしょ。あいつ、なんで、そんなに大切に思ってるのよ。同じ男のことを」

自由行動(残り5回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

申し訳ありませんが、>>1は風呂入ってくるので抜けます
それと長文安価じゃなくてもいいよ?別に短いのでも、無理矢理濃くして話を書くので(状況的によく分からんのはズラしますが)

人がいないのなら、それはそれで仕方ありませんが……
その場合はまぁ、更新の比率を少し変えます

それともあれかね、コピペ&レス番だけの安価解放した方が早いかね(今回は15分経ったので、もう解放されてますが……)
とりあえずこれからどうするかは置いておいて風呂入ってきます

色々と考えましたが、とりあえずコピペ&レス番安価の許可を10分まで短縮
禁止時間内でも同一IDならレス番安価許可とかならどうでしょうか?

これくらいなら>>1側の負担も少ないしテンポよく、更新できるはず
あ、今日の更新はこれで終わりです(やる夫の方も更新したい……)

板自体に人がいないのか、それとも私のスレに人がいないだけなのか分かりませんが、人いないことは確かだと思う
でも捜索発表の方じゃ>>1の使ってるスマホ用の専ブラじゃ♥打ち込めんので、テンポが逆に悪くなるのが悩みの種

めっちゃ未来から来た人がいますね……

とまぁ冗談は置いといてふと気になったんだけど、マリーベル達の出産イベ入ったけど他のキャラは妊娠出産系は安価で飛ばせるのかな?
仲間だと『二人一緒に孕ませたい』って中出しを避けてるシズル・アカツキ以外は妊娠しててもおかしくないけど(特に意図的に卵子排出してプロテクトまで解除したエルキュール)。

>>335
勿論、OKです
と言うか、妊娠系安価が取られない場合、キルグダム編終了後、別のイベントが発生します
具体的には妊娠してしまった仲間をどうにかする為、降ろさずに時間を掛けずに出産させて、子供も育てられる方法を探すイベントが発生します
その前に妊娠安価が取られたら、イベントが発生せずに対処方法が公開されます

飯と風呂が終わり次第、こっちを更新します

おーぷんの創作発表板に番外編的なものがある
あと某やる夫板でも書いてるみたい。詳しくはおーぷんのスレで

>>340
創作発表で本作の過去編(大体15年くらい前)を舞台とした別主人公の番外編「冒険者はハーレムを築く」
やる夫板のシェルターで直接名前は言いませんが、D&D5eを題材としたTRPGスレを更新してます
多分、やる夫の方はシェルターでD&D5eって検索すれば出ます(多分、D&D5eが原作のスレ、私のところしかないし)

20分から更新します(今風呂飯終わった)

アキツ、「女神の家」

勇者「さてと……ちゃんといるといいけど、大丈夫かな?」

シズル【……あるじさま?会わせたい子がいるって聞いたけど、なんでここに?】

勇者「いや、実はね?この施設に君の妹……いや、僕とスミネの子供がいるんだ」

シズル【……っ、と言うことは……私の妹?】

勇者「……お前、スミネのことは吹っ切れたとか言ってなかったか?」

シズル【いや、それとそれは別。私にお母さんはいないけど……生き別れの妹がいても可笑しくないもん】

勇者「成る程ね……。そういう割り切り方か。まっ、君がどういう風に割り切ろうと僕には関係ないか

勇者「……あのさ?これから会う君の妹、ちょっと悩みごとがあるらしいから……その相談、乗ってくれないか?」

勇者「ぶっちゃけると君を妹に会わせようと思ったのは、それが理由なんだが……構わないか?」

シズル【勿論、あるじさまの頼みだしね。それに妹が苦しい思いをしてるなら助けてあげたいもん】

勇者「……ありがと、お前はいい湖だな」ナデナデ

シズル「……♪」

ナツキ「はぁぁぁ……(……結局、また女王様に失礼なことしちゃったなぁ)」

ナツキ「(お母さん……ううん、女王様に失礼なことしちゃいけないよね)」

ナツキ「(いい加減、割りきらないと。ここの長女として……──)」

「ナツキ姉ちゃん!いつものお侍様来たよ!会いに行こ!」

ナツキ「っ!う、うん……私は大丈夫だよ?私は大丈夫だからお侍様に遊んでもらいなよ」

「いいのー?ならお侍様と合体ごっこしてくるっ!」

ナツキ「……合体ごっこ?」

シズル【……あ、いた。やっぱり隅で悩んでたの?】

ナツキ「……へ?シズルちゃん?またお侍様と一緒に来たの?」スクッ

シズル【……やっぱりナツキ、身長大きいね。13歳に見えない】

ナツキ「あはははっ、お母さん……じゃない、院長先生のご飯が美味しいからかな?」

シズル【……ねぇナツキちゃん?ナツキちゃんは……お母さんに会いたいとか思ったことある?】

ナツキ「……んー、無かったかな?私、生まれて間もない頃からここにいたから」

ナツキ「私にとってお母さんは院長先生で、お姉さんは私より上の子、妹は私より下の子って感じだもん」

ナツキ「家族を欲しいとか思ったことはないよ」

シズル【じゃあなんで、そんなに寂しそうなの?……お母さんに会いたいとか思ってるんじゃないの?】

ナツキ「……どうだろう?私はそういうの割りきったつもりだったんだけど……実はね?私、本当のお母さんとお父さんについて……知っちゃったんだ」

ナツキ「多分、お母さんが私をここに入れた理由も、よくここに顔を出してる理由も分かってるんだけど……」

ナツキ「やっぱりさ。顔を見る度に……割り切ろうと思っても割り切れないよ。たった一人のお母さんなんだから」

シズル「………それ、は。私、も……お、なじ」

ナツキ「……シズルちゃん?」

シズル「わた、しも……一、度は割り、切ろ、うと、してた。で、も……割、りき、れなか、った」

シズル「でも、ね?い、ちど、おか、あ、さんと、話し、て……」

シズル「私、は、わた、しの道、を。お、かあさ、んとか、関係な、く……大、人とし、ての道を、歩く、って……決め、た、から」

シズル「ナツ、キも……一度、お母、さん、と……じ、ょ王、様と……話し、た、方がい、いと思う」

シズル「それ、が。私、の、お姉、ちゃん、としての、アドバ、イス」

ナツキ「……へっ?えぇ!?お、お姉ちゃん!?シズルちゃんが……私の!?と言うことはシズルちゃんも……女王様の娘!?」

シズル「…………」コクリッ

ナツキ「……嘘でしょ?と言うか……えぇ!?シズルちゃん、幾つなの!?」

シズル【21歳】

ナツキ「に、21……?そんなに年上だったなんて……」orz

シズル【なんでそんなに落ち込んでるの?】

ナツキ「いや……私、これ以上成長しないのかなーって。シズルちゃんを見て、そう思って……」

シズル【流石の私も怒るよ?】

シズル【……とにかく、一度女王様と話をするってことでいいんだよね?】

ナツキ「うん、とりあえずはね。それからどうするか決める」

ナツキ「お母さんが私を受け入れてくれるなら……お母さんの下で暮らすか」

ナツキ「それとも施設で皆のお姉ちゃんとして暮らすのか」

ナツキ「きちんと、お父さんとお母さんと話し合ってから決めることにするよ」

シズル【それがいいと思うよ。もしもの時は……さ、私も相談に乗るから】

ナツキ「……ありがと、シズルちゃん」ギュッ……

シズル「……♪」

勇者「とりあえずは話し合えそうな雰囲気にはなったから」

勇者「後はそっちの都合がついたのなら……ナツキとシズルを交えて、話し合いをしようか」

スミネ《分かりました。多分、その……近い内にまた、孤児院に顔を出すのでその時にでも……お願いします》

勇者「あい、分かった。……因みにだが、君はこれからどうするつもりなのか決めているのかい?」

スミネ《……はい。あの子は……ナツキはまだ小さいですから。今からでも……親としての責務を果たすつもりです》

勇者「なら構わない。それじゃ……またね」

自由行動(残り4回(夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はコピペ、レス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

訓練場

勇者「そこ!足は小さく絞めろ!股間を狙われても知らんぞ!」

「ハイッ!!」

勇者「ならよし!それとお前達、よろこべ!この訓練が終わり次第、早朝ランニングに移るぞ!今日の訓練はこれで終わりだ!」

「……は、はいっ」

勇者「返事はどうしたぁ!!」

「 ハ ァ イ ッ ! ! 」

勇者「よぉしっ!それでは早朝ランニングを始めるぞ!」

ラナ「……随分と元気だな、冗談抜きで。と言うか、この時間で早朝ランニングは可笑しくないか?」

ウィン「まだ夜になって暫く経ってませんもんねぇ。早朝にはだいぶ……いや、かなり早いです」

レイア「……いや、あれは早朝にランニングするという意味ではありませんよ」

ラナ「レイア殿?」

レイア「………あれは今から早朝までランニングするという意味です。あれが炎の槍騎士団名物、早朝までランニング」

ウィン「え、えぇ……今から朝までって……何時間あるんですか?」

レイア「恐らく……平気で10時間以上はあるかと。我々ケンタウロスなら問題ありませんが、人間だと死ぬほどキツいでしょうね」

ラナ「……ケンタウロス、なぁ?己達のことは獣人とは呼ばんのか?」

ウィン「ら、ラナちゃん!こんなところで喧嘩は駄目ですよ!確かに……その、ケンタウロスの皆さんは昔、キルグダム独立戦争でキルグダム側に付きましたが……」

ウィン「今は関係ないでしょ?同じ魔王を倒すことを目的としている者同士、仲良くしないと」

ラナ「……確かにな。それにキルグダム独立戦争も、もう150年も前のことだ。だから水に流すことも考えるべきだろう」

ラナ「だが、私はどうにも納得できん。お前達がヌクヌクとキルグダムで平和に暮らしている中、我々獣人は差別され、奴隷として生きてきたのだぞ?」

ラナ「私は奴隷として扱われたことはないが……それでも獣人が、私の種族が奴隷として扱われてきたのは事実だ」

レイア「……賠償でもしろと?」

ラナ「金など興味ない。……だが、どういうつもりで、キルグダムについたのか知りたいだけだ」

レイア「……そうですね。理由はただ一つです、自由を得られなかったからです」

ウィン「……へっ?」

レイア「我々、ケンタウロスは遊牧民族です。羊を飼い、動物を狩り、果物を採り、時として畑を耕し……自由に生きてきました」

レイア「ですが、エルフの支配下だと我々は自由に暮らせませんでした。決められた地域に閉じ込められ、命令された仕事をする……それだけです」

レイア「奴隷、というには酷い扱いではないのでしょう。ですが、ケンタウロスにとって自由を奪われるのは、何よりも許さないことなのです」

レイア「ですから、同じく自由を求めるキルグダムと手を組み、エルフの支配を打ち勝ち……キルグダム領内にての自由を手に入れました」

レイア「……戦争に勝っても流石に昔のように大陸中を自由に駆け回ることは出来ませんでしたが、それでもエルフの支配下にいるよりはマシでした」

レイア「貴方は、貴方達はどうなのです?自由を得られずに命令された仕事をこなすだけ。それは……奴隷と何も変わらないのではないのですか?」

ラナ「……貴様は獣人がどれだけ酷い目にあってきたか知らんからそう言えるのだ」

レイア「知りませんとも。私は獣人ではなく、ケンタウロスですから」

ウィン「……私は出来る限り、魔王討伐が終わっても皆仲良くできないかなーと思ってるのですが……無理でしょうか?」

ラナ「無理だな。魔王討伐で戦争は止まっているが、キルグダムとプリンサパラティ、エンパイアとカントリア未だに戦争中なのだからな」

レイア「戦いが終わったら……また別の戦いでしょうね」

ラナ「……まっ、私は少しでも和解できることを望んでるがな。でなければ……私はあいつの側に入れんし」

ラナ「……!ですよね!皆、仲良くした方がずっといいです!勇者様と、ずっと一緒にいるためにも……きっと♪」

レイア「(……そうか。この人達も私と同じように……彼を)」

レイア「……ですね。魔王との戦いが終わり次第、私も兄様に戦争を止められないか進言してみることにします」

ウィン「……っ、はい!いつか……平和な世界が来るといいですね!」

勇者「アカツキ、全員に明日の朝、遺跡に向かうことを伝えてくれ」

アカツキ「御意に。……して、遺跡とは?」

勇者「魔王の魂が封印されてる遺跡のこと。まだ確定ではないけど……その可能性は高いみたいだしね」

アカツキ「なんと……分かりました。それでは伝えて参ります」シュバッ

勇者「……遺跡の守人は気まぐれねぇ?いったい、どんな奴なんだか」

自由行動(残り3回(朝昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

チュンチュン……

勇者「んっ、ふわぁ……もう朝か」ガサゴソ……ンッ、チュルッ、ジュズズッ♥

勇者「エルキュールもおはよう。今日の奉仕も気持ち良かったぜ?」

エルキュール「それは……♥はむっ、じゅぶじゅぶっ♥じゅずずっ……♥」

勇者「……っ、射精すぞ」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

エルキュール「んぶっ!?……こくこくこく、ぷはぁ……♥ごちそうさまでした、マスター♥」

勇者「どういたしまして……と、あれ?エルキュール?今日の当番はメーラじゃなかったっけ?」

エルキュール「いえ、実は伝えたいことがあるのでメーラ様に変わってもらって、こうして朝のご奉仕を行っているのです」

勇者「ふむ、伝えたいことね……なんだい?」

エルキュール「イエス、マスター。本機の妊娠が確認されました。このまま順調にいけば一ヶ月後に出産が可能です」

勇者「……えっ、一ヶ月後に出産!?待て待て待て、君のお腹、全然膨らんでないんだけど!?」

エルキュール「イエス、マスター。アンドロイドは本来、妊娠する機能は持ち合わせていません」

エルキュール「ですが、本機の作成者の計らいにより生殖機能がついている訳ですが、やはり人工卵子では着床しにくいのです」

エルキュール「それを補う為、本機には着床した卵子の成長を促す機能が備わってあります」

エルキュール「つまりは着床、妊娠、出産がテンポよく出来るように改造されている訳です」

勇者「……よく分からないけど一ヶ月後に出産するのな、お前。とりあえずは……どうしようか?いつもなら養育費はたっぷり払って、後はお前に任せるんだけど……」

エルキュール「今は冒険の最中、しかも本機も貴重な魔族と対抗できる戦力だと認識しています」

勇者「それなんだよなぁ……お前とのハーフがどうなるかとか、正直気になるけど……まずはどうするか、決めないと」

エルキュール「基本的に父親側の種族の子供が生まれるよう設計されています。あらゆるハーフを産み出せる人間の場合……どうかは知りませんが」

勇者「疑問に答えてくれてありがと。……でもまっ」ガバリッ

エルキュール「っ、マスター?」ギュッ……

勇者「妊娠したのなら……これをしないとね」

勇者「君のお腹の子に……僕の精液、たっぷりと飲ませてあげないと」

エルキュール「……ふふふっ♥本機……いえ、私とマスターの子供ですから♥えっちな子供で確定ですね♥んっ……♥」

エルキュール「ちゅばっ♥れろれろ……マスター、来て……くださいっ♥私のおまんこに……♥」

エルキュール「私達の子供にっ♥いっぱい精液飲ませてあげて♥」

ジュプププッ♥

エルキュール「あ、あぁ……♥きたっ♥本機の偽ロリマンコっ♥マスターのちんぽで満たされてる♥」ビクビクッ♥

エルキュール「快楽値上昇中♥ちんぽ挿れられただけなのに……♥こんなにも上昇するだなんて♥」チュブチュブッ♥

勇者「ホント、お前は僕のことが好きだね。挿れられただけでイクなんて……僕の女でも、早々いないよ」

エルキュール「本機はマスターに恋をしていますから♥愛情による快楽値の上昇♥それに加わり……ちんぽを咥えることで♥」

エルキュール「絶頂可能値まで直ぐにイッてしまうのです♥」ギュッ……♥

エルキュール「だからっ♥何度もイカせてください♥お腹の子が♥ミルクの味を覚えるより♥精液の味を覚えちゃうくらい♥」パンパンッ♥

エルキュール「ちんぽ挿れられただけでっ♥お腹の子もイッてしまうくらい……♥私のことを愛してください♥」

勇者「勿論だよ。君がギブアップするか……お腹の子がイくまで続けるよ」パァンッ♥

エルキュール「ひぎゅっ♥お、お尻っ♥叩いたのに……♥おまんこキュンキュンします♥快楽値更に上昇♥痛いだけなのに……何故♥」

勇者「ありゃりゃ。どうやらママは随分とエッチみたいだね。お腹に子供がいるのに……尻を叩かれてイクなんてさ!」パチンッ!!

エルキュール「ヒグゥ♥ダメです、マスター♥そんなにっ♥お尻叩かれたら……またっ♥快楽値上昇っ♥絶頂可能値到達♥」

エルキュール「ダメですっ♥限界です、マスター♥お先にイクことをお許しくださいっ……♥」

エルキュール「ひっぐぅうううっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

エルキュール「あ、ぁぁあっ♥卵子……反応中♥これは……本機の絶頂に反応して……絶頂としたと判断します♥」ビクビクッ♥

勇者「随分とスケベな子みたいだね。だけど……それなら都合はいいか。お腹の子も……僕の女にしてあげようか。覚悟、するようにね?」

エルキュール「…………コクリッ♥」

リューア「……いつかはと思ってたが、ついに」

勇者「えぇ、その……なんと言うか、申し訳ありません。それで何とか、リューア殿下のお力を借りたいのですが……」

リューア「……ふんっ、兄上に力を借りたらどうなの?」

勇者「そんな!こんな情けない姿、アルス殿下には見せられません!」

リューア「(……私なら見せていいと。……なんと言うか、うん……少しだけ、兄上に勝てたような気分ね)」

リューア「……分かりました、それでは母上に相談してみたらどうですか?母上ならきっと、勇者君の望む答えを持っていると思います」

※別に自由行動でテスタロッサを選択して相談しなくてもキルグダム編終了時に答えは手に入ります

自由行動(残り2回(昼夜))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

リューア
放置されたことでいじいじモードに。御機嫌を取るために何でもお願いを聞くと言うと夜の街でデートしたいと要望される。変装して2人で晩御飯を食べ、ブラブラして良さげな宿へ。恋人えっちがしたいと言うので朝までしっぽりとイチャラブし、早朝リューアをお姫様抱っこしてダッシュで帰宅、ギリギリセーフ(勇者関係者にはほぼバレている)。

リューア「その代わり、だけど。私の我が儘……一つ聞いてくれる?」

勇者「それは勿論、なんだって聞くさ。何しろ、リューアは僕や僕の子の恩人だからね」

リューア「ふふんっ、ならいいんです。それじゃあ今日の夜に──」

夜の行動が予約されました!(>>366
改めて、昼の行動を決定します

自由行動(残り1回(昼))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

フィー、ハニエル
エルキュールが妊娠していた事を聞きつけ、彼女に先を越されたなんて悔しい、自分も孕みたい!と積極的に勇者に抱かれにやってくる
その結果二人とも無事妊娠(実は既に妊娠していた、とかでも面白いかも?)

>>369を採用します
それと本日の更新はここまでにします、皆様安価のご参加ありがとうございましたー
とりあえず短めの内容でもOKなら、割りとテンポよく更新出来そうなので、早めの時間帯での更新も試してみたいと思います

あと関係ないけど、皆妊娠させたかったのね(やっぱり)
仲間全員妊娠したら、それぞれの子供募集する予定なので簡単でいいので設定考えておけばいいかも

ぶっちゃけ精神と時の部屋みたいな感じの解決法なんで子供を対象にした交流も直ぐに行えるし

取り溜めしてたグリッドマン消化したら更新します(多分、19時くらい?)

勇者の部屋

ドタドタドタ……バンッ!!

ハニエル「はぁはぁはぁ……き、聞きましたよ、先輩っ!エルキュールちゃん、妊娠したって」

勇者「ん、そのことか。それがどうしたんだい?」

フィー「むむむっ……狡いではないか。妾やハニエルだって主様の子が欲しいのに、エルキュールだけだなんて……」

ハニエル「そうですとも!先輩には私達を孕ませる義務があります!」

勇者「そういうことか。もしかしてシャルロットやシルフまで、偉く積極的になったのは……そのせいかい?」

二人「……コクリッ」

勇者「全く、そんなこと言われなくてもさ。僕は君達のこと……全員孕ませるつもりなんだけどね」ガバリッ

ハニエル「へっ……せんぱ──ひゃんっ♥」

フィー「ま、待て待て。確かに妾は主様に孕ませてほしいと思ったが……今は昼だぞ?仕事とかは……」

勇者「今日は祝日だよ?副団長としての仕事も……今日はないさ。だから……夜までいっぱい、楽しもうぜ?」

ハニエル「ひゃんっ♥お腹に……先輩のちんぽが響くっ♥子宮突かれる度にぃ♥子種が欲しいってキュンキュンしちゃいますぅ♥」パンパンパンッ♥

勇者「昨日だってたっぷりと膣内に射精したはずだろ?それなのに……欲しいのかい?」

ハニエル「はいぃ♥今日は……子供作れるって♥先輩の種付け許可が出ましたから……特に気持ちいいんですぅ♥」グリグリッ

フィー「ぬしさまぁ♥ハニエルだけではなく妾にもご慈悲をくだされ♥主様の逞しい腕でマンコ擦っても……全然満足できんのじゃ♥」スリスリッ

勇者「ごめんごめん……ハニエルの種付けが済んだら……直ぐにフィーも種付けしてやるから勘弁してくれ」

フィー「……うぬっ♥」

勇者「と言うわけだから、とっとと済ませるぞ」パジュッ♥パジュッ♥

ハニエル「は、はいぃ♥ハニちゃんの擦き捨て穴に先輩の精液っ♥たっぷりと種付けしてください♥」

ハニエル「先輩の子供♥新しい擦き捨て奴隷♥ハニちゃんに孕ませ……むぐっ♥」

ハニエル「んっ♥んんんんっ♥」レロレロッ♥ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ハニエル「はぁはぁはぁ……♥」ゴポォ♥

勇者「まずは一人……と。さて次は……」ギュッ、ガバリッ

フィー「……ひゃんっ♥ぬ、ぬしさまぁ♥妾……子供産むの初めてだから……♥その、子育てとか不安だけど……♥」

フィー「頑張るから♥主様と妾の愛の結晶♥大切に育てるから……♥妾のこと、孕ませひぐっ♥」ズッボッ♥

勇者「勿論だよ。僕も子作り、子育て頑張るからさ。沢山子供、作ろうぜ?」

フィー「……う、うむっ♥」パンパンッ♥

勇者「おやおや、照れてるのかい……と。子宮まで入っちゃったか。こんなに小さいのに子宮が柔らかくて……」

勇者「いけない女王様だね、全く」パァンッ!!

フィー「んんっ♥そう、なのじゃ♥妾は……淫乱ドスケベ女王だから♥こっそりと民を味わうようないけない女王様だったんじゃ♥」

フィー「けど♥もうそんなことしないぞ♥主様の逞しいちんぽ以外では……妾♥もう決して満足できん♥」

勇者「そうかい、なら……」ズボッ‼

フィー「んぐぅ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……いっぱい、種付けしてあげないとね?」

勇者「さぁ二人とも?まだまだ夜には早いぜ?今日の内に種付けして上げるから……覚悟しろよ?」

夜の酒場

リューア「……ここが勇者君のおすすめの店か?」

勇者「まぁね。古い酒場だけど……結構、美味い飯、出してくれるんだぜ?……と、二人大丈夫かい?」カランカランッ

店主「いらっしゃ……と、あんたか。随分と久しぶりじゃねぇか」

勇者「この頃、勇者稼業が忙しくてね。顔が出せなかったよ」

店主「勇者?あー、そーいや勇者がどうのこうのって話を聞いてたな。まさか、それがあんたなのかい?」

勇者「まぁね」

店主「はははっ、面白ぇ冗談だな。女を買う勇者様なんているもんかい」

リューア「……もしかして私、商売女に間違われてる?」

勇者「多分ね。僕が娼婦買って、シッポリとするのがここだから……今回もそうじゃないかと間違われたんだろ」

勇者「でもまっ、ちょうどいいだろ?」

リューア「…………」コクリッ

寝室

リューア「ぷはぁ……確かに美味しかった、な。そりゃ王宮のと比べたら……だけど、なんと言うか暖かい味がした」ボフリッ

勇者「多分だけど……作ってる姿が直に見られたのもそう思う理由だろうね」ボフッ、ギュッ……

リューア「……まだ部屋に入って、五分も経ってないぞ♥そんなに直ぐ、やるのか?」

勇者「まぁね。僕は正直……我慢が苦手だからさ?こんなに美味しそうな果実を我慢なんて出来そうにない」チュッ

リューア「……んっ♥むぐっ、るろるろ……ぷはっ♥もう……終わりか?」

勇者「終わりなんかじゃないよ。キスでイッても……正直、つまらないだろ?だから……」カチカチッ……ボロンッ

リューア「っ♥間近でみたのは……初めてだが、こんなに君のモノは大きいのか♥」

勇者「女を犯すために生まれてきたと言われるくらいだしね。さて、それじゃあ……」

リューア「んっ……♥むぐぅっ♥」チュパッ……ズブッ!!

勇者「随分とキツキツだね、そんなに期待していたのかい?」

リューア「はぁはぁ……♥あ、あぁ♥期待していたんだ♥ずっと待ってたから♥」ヌッチュ♥ムチュッ♥

リューア「勇者君のちんぽっ♥おまんこで咥える機会♥ずっとずっと……ひぐぅ♥」ビクビクッ♥

勇者「少し動いただけでこれかい。随分と敏感になってるみたいだし……一回目は早めに終わらせるか」

リューア「や、やだぁ♥君のモノ、絶対に離したくない♥これは……私のものだ♥」ズッチュズッチュ♥

勇者「言われなくても今日、僕は君だけのものだよ。だから安心して……」グリッ♥

リューア「ひぐぅ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「好きなだけ、イクといいさ」

勇者「……今日は朝まで楽しむよ?覚悟してろよ、リューア」

リューア「あ、あぁ……♥」

馬車の中

勇者「ふわぁ……」ガラガラガラッ

アカツキ「主殿、随分とお疲れのようですが……昨日、たっぷりと楽しんだのが理由で?」

勇者「んっ?まぁ……多分、そうだろうね。リューアのやつがあんなに求めてくるとは正直、予想もしてなかった」

シャルロット「……だから寝不足気味なのか。仕方のない奴だな、お前は」

シャルロット「ほら、こっちこい。膝枕、してやる」

勇者「ありがと、心遣い感謝するよ」ムギュッ

シャルロット「っ、太股に頬を擦り付け……って、聞いていないか」

勇者「すぅすぅ……」

シズル【……随分と寝付きいいね。主様、どんな夢見てるんだろう?】

アカツキ「私達のことだと……いいのですが」

???

少年「はぁはぁはぁ……!」

「待て、待ちやがれ!誰か!ソコの下民の餓鬼を捕まえてくれ!うちのパンを盗みやがったんだ!」

「こんの……クソガキが!今日こそ、殺してやる!」ブォンッ!!

少年「っ!」バシッ!!

「なにっ!?な、なんだこれ……ガキの力じゃねぇぞ、これ!?」

少年「……ぉおおおっ!!」ブォンッ!!

「へっ……?おわぁああっ!?」ズォンッ!!ビチャリッ……

「ひぇ……!?お、大人を振り回して……ペチャンコにするとか、どんな力してんだ!?てめぇ、魔物の類いだな!?」

少年「……っ!」ダダダッ

「ちっ!逃げたぞ!追え、追えっ!!絶対に逃がすんじゃねぇ!!」

裏路地

少年「はぁはぁはぁ……あっ」ピョンッ、タシッ

少年「…………ごはん」カラッ

少年「…………」グルルルルッ……ギュルッ

少年「……今、危ない。ご飯……駄目」ヒョコッ、ワイワイガヤガヤ……

少年「……くすんっ」ガサゴソ、ズルッ

少年「寝よ……ん?」ガサリッ

???「ふむ、お前が噂の盗人か」

少年「……だ、誰?」
         オレ
???「むっ、己のことを知らんのか?……まっ、今の己では仕方ないか」

少年「……おれ、と同じじゃない」

???「孤児ではない……という意味か?確かに己は孤児ではないな」

???「だが、己は貴様と同じ力のないガキには違いないぞ?」

少年「…………そ、なの?じゃ、だれ?」

???「己か?己はアルス、アルス・ベル・クロニア・キルグタム。アルスと呼べ」

少年「あ、るす?」

少年「くんくんっ……アルス、本当に……おれと同じ子供?臭い、ぜんぜん違う」

アルス「本当に子供だとも。見ろ、背丈も貴様とそこまで変わらんだろう?」

アルス「……いや、お前が立派すぎるだけか?まともな飯を食ってないのに体躯は俺と同じくらいか」

アルス「……ふははっ、様子を見るだけだと思ったが……実に気に入ったぞ。貴様、名は?」

少年「な、まえ……ない。ずっと、一人」

アルス「ふむ……ならばどうするか。名が無いのは少々面倒くさいな」

アルス「……よしっ、決めた。己がお前に名をくれてやろう」

少年「……な、名前?おれに……名前?」

アルス「嫌か?それとも己なぞに名前をつけられたくないか?」

少年「そ、そんなことない。おれ、名前ほしい」

アルス「なら決まりだな。そうさな……貴様の名は……」

「見つけたぞ!!」

少年「っ!!」

「こんなところに塒があったのか。どーりで見つからねぇはずだ」ゾロゾロ

「たくっ、溝鼠に相応しい塒だぜ」ゾロゾロ

少年「に、逃げ……!」

アルス「何処に行く?まだ己が貴様の名を考えてる途中だろうに」

少年「殺される……!おれ、捕まったら……多分!」

アルス「……ふむ、おい貴様ら。こいつは何かしたのか?」

「あぁ?なんだこの偉そうなガキは?」

「知らねーよ。大方、こいつの仲間……ってわけじゃなさそうだな」

「いい服着てるな?お前、貴族かなんかか?」

アルス「……己が質問しているのだぞ?貴様らが質問する権利があると思うのか?」

「な、なんだと!?このガキ、ぶっ殺して……!」

「やめろ!貴族だったらどーする!?下手なことしたら俺達の方が殺されるぞ!?」

「……へへへっ、坊っちゃん?実はそこの餓鬼、己の店からパンを盗みましてね?」

「そうそう!うちの店も被害にあったんだ!だからぶち殺そうと思ってよ!」

「下民なんて殺されたところで誰も気にしねぇ!!早くぶっ殺しちまおうぜ!」

少年「…………」プルプルッ

アルス「成る程な……つまりは貴様らはこいつに非があるから罰を受けさせろと」

「そーいうことだ。分かったなら退いてくれませんかね?坊っちゃん?」

アルス「……分かった。ならば」

少年「っ、……!……?」クルリッ

アルス「ならば己が許そう。こいつに罪はない。故に貴様らも許せ、よいな?」

「は、はぁああっ!?このガキ、なに言ってやがんだ!?」

アルス「むっ、理解できないのか?これは一種の王命であるぞ、いずれ王になる己が貴様らに命令する。こいつを許せ」

「ふざけんじゃねぇ!?俺達がこいつにどれだけ迷惑かけられたと思ってんだ!」

「そうだそうだ!そんなことゼッテーに受け入れられねぇ!ぶっ殺すぞ!お前ら!」

「こいつも一緒に殺しちまえ!埋めれば分かりゃしねーよ!」

少年「に、逃げ!一緒に……!」

アルス「逃げる?何を言っているんだ、貴様は。こいつら相手に逃げる必要はないだろう?」

アルス「それに……お前の罪は許されたんだ。わざわざ逃げる必要なぞ無いだろう?」

少年「でも……勝てっこ、ない……」

アルス「安心しろ、貴様には己がいる。己だけでは、こいつらには勝てん可能性はあるが……お前がいれば別だ」

アルス「お前が己の背中を守り、己がお前の背中を守る。そうすればこやつらなどに負けるはずない」

少年「…………」

アルス「約束しよう。己はお前を守る、だからお前も己を守れ。いいな?」

少年「分かっ、た。……それと、その、おれの名前」

アルス「そうだったな。お前の名は──」

アルス「己の第一の騎士となるお前の名前だ、その身に刻み付けておけ」

少年「…………」コクリッ

???

勇者「……ふわぁ。よく寝た……と、ここは?」ガバリッ

ラナ「お前、寝過ぎだぞ?昨日の見張りの番、そのまま寝てすっぽかしただろ」

勇者「あーごめんごめん。久しぶりに懐かしい夢見てさ。随分と気分良かったんだ」

勇者「それでここは……?」

ウィン「例の墓守がいるらしい森ですよー。どうやら墓守さんは森の奥の遺跡にいるみたいで……」

魔導具の塊「……遅いわよ。いったい、何してたのかしら?」ヌッ

勇者「……女?」

シャルロット「ふむ、お前が例の墓守だな。私達は──」

魔導具の塊「知ってるわよ。アルス殿下から話は伺っているもの」

魔導具の塊「……全く、嫌になるわ。下等生物ばかりになったこの世界で、私達以上の存在がこうも集まってるなんて」

フィー「……下等生物?それは妾達のこと言っているのか?」

魔導具の塊「そうとは言ってないわよ。貴方達は私達よりも圧倒的に強いし、下等生物ではないわ」

勇者「そーかい。それで……君は誰だい?見た感じ、女の子みたいだけど……」

魔導具の塊「声だけで判断するのは良くないわよ……まっ、実際私は女だけどね」ガバリッ

ラクリマ「私はラクリマ。……まっ、そうねぇ。愛しい恋人に置いてかれた女よ」

勇者「……むっ、随分と美人だな。てっきり顔が理由で隠しているものだと思っていたが」

ラクリマ「あら?口説いているつもり?……だけど残念ね、私は貴方に口説かれるつもりはないの」

勇者「それは残念。……で、ラクリマだっけか?君が守っている魔王の魂と体が封印されている遺跡に案内してくれないか?」

ラクリマ「構わないわよ。ついてきなさい」クルリッ、スーッ

エルキュール「……生体魔力は感じられず。恐らくは魔導具の力で空中移動しているものだと判断」

勇者「魔力を使わずに使えるマジックアイテムか。……ありゃ便利そうだな、一つくらい欲しい」

メーラ「勇者様、魔力ないから魔導具使えませんからねぇ。私達が使える無限の水道とかも勇者様は使えないから一々、川に水汲みに行かないといけませんし」

遺跡

ラクリマ「ここよ。この遺跡に魔王が封印されてるわ」

ハニエル「……ふむ、確かに。この遺跡には魔王の魔力が……ん?」

ハニエル「あれ?なんですか?この遺跡、妙に神力が高いですけど……」

ラクリマ「私の仲間のお陰……いや、せいといった感じかしら?彼のお陰で魔王はまだ封印されてるわけだし」

ラナ「……死んだのか?その仲間とやらは」

ラクリマ「死んでないわ。……いや、会えないという意味では死んだと言った方が正しいかもだけど」

ハニエル「………成る程、そういうことですか」

勇者「何を勝手に納得してるんだ?」

ハニエル「いえいえ、あの人が来た理由が明らかになったので……ね?」

勇者「だから一人で勝手に納得するなって……ん?ここか?」ザリッ

ラクリマ「流石は勇者様……って感じかしらね?それじゃ、てきぱきお願いするわ」

ハニエル「はいはい、お任せをー。……天に住まう神よ──」

ハニエル「──封印《ロック》!」ガチャリッ

ハニエル「はい、これで完了です。先輩、皆さん、帰りましょ」フラフラッ

勇者「……と、大丈夫か?」

フィー「……やはり魔王を封印するほどの力なのだ。神力の消費が大きいのか?」

ハニエル「いえいえ……お気にせずに……」

シズル【……ハニエル、その奇跡を使う度に辛そうだから心配】

アカツキ「ですね。一度、お医者様に見てもらった方がいいのではないですか?」

ハニエル「……考えておきます」

ラクリマ「それじゃ……騎士様?また何かあったらよろしく頼むわ。ここの魔王、随分と元気みたいだし」

勇者「その時は頑張るさ。……僕が勝てるとは限らないけどね」

王城

勇者「さてと……まさか、こんなに直ぐに魔王の遺跡探索が終わるなんてね」

アカツキ「ですね。お陰で暫くはやることは無さそうです」

勇者「……別の国に向かうか?」

ハニエル「まだ生誕祭の途中でしょ?勝手に出ていったら怒られるんじゃないですか?」

自由行動の回数を決定します
1~3なら6回、4~6なら7回、7~9なら8回、0なら10回
直後、コンマ一桁

レイア「……あっ、勇者様!こんなところにいたのですか?」パカロパカロッ

勇者「レイア?いったい、どうしたんだい?」

レイア「いえ、そろそろ躍りの時間ですよ?よければ……一緒に踊りませんか?」

勇者「……ん、そっか。そろそろ後夜祭の時間か。なら皆、折角だし一緒に楽しもうか」

自由行動(残り8回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

リーフ
遺跡の件の報告。すると『前の件から身体の調子がすこしおかしい』とリーフから言われる。
色々あってとりあえずまたパイズリフェラ

>>400採用します
それと飯風呂休憩です

ただいまー、0時からグリッドマン始まるまで更新を行います

魔物研究所

「ぎゃっ!?ぎゃぎゃ……ぎゃうんっ!?」バタリッ

リーフ「……また失敗。ゴブリンをベースをとした魔物兵器の開発は厳しい?」

勇者「……君、何してるの?」

リーフ「……勇者?国からの命令で魔物兵器の開発中。魔界からの扉からたくさんの魔物が出てきた」

リーフ「だから魔物なら数関係なく、扉を通れる筈。兵器として流用できれば貴方達の戦いも楽になるはず」

勇者「成る程ねぇ。正直、僕としては僕達だけで十分なんだけど……」

リーフ「……慢心駄目」

勇者「慢心してるつもりはないよ。正直、魔物相手なら何万いようが負けるつもりはないし」

勇者「流石に魔族相手だと慢心もしてられないだろうけど……」

リーフ「……そう。それで何のよう?」

勇者「いや、この前の遺跡について報告しておこうと思ってね」

リーフ「……っ、どんなの?」

勇者「いやね?魔王が封印されてた遺跡なんだけど随分と神力が──」

リーフ「……成る程。神力がそんなにある場所に魔王が封印されている、と」

勇者「らしいね。僕には魔力も、奇跡使えないから神力も無いから詳しいことは分からないけど」

リーフ「……やはり興味深い。どんな人にも魔力は宿ってるのに貴方だけに宿ってないのは面白い」

勇者「僕自身、魔力がなくて不便に思ったことはないけどね。魔力ない分、身体能力が高いらしいし」

リーフ「……だから精力もそんなに強いの?」

勇者「かもねー」

リーフ「……興味深い。もう一度……試してもいい?」

勇者「……試してもいいってどういうこと?」

リーフ「パイズリする。……前の件から体が少し可笑しいし、それも解消できるかも」

勇者「……そ、ならお願いしようかな?」カチャカチャ……ボロンッ

リーフ「………改めてみると、大きい。馬並み」

勇者「なははっ、よく言われる。それじゃあ……後はお願いね?」

リーフ「ん、それじゃあ……」ヌギヌギ……ボロンッ♥

勇者「……相変わらず、大きいねぇ。僕の知り合いのなかで一番大きいね、間違いなく」

リーフ「……私はこれは邪魔なだけ。けど、貴方が喜ぶなら構わない」

リーフ「……行くよ」ズニュッ♥ニュプニュプッ♥

勇者「っ、相変わらずの乳圧だね。これを味わったら他の女の子のパイズリじゃ満足できないかも」

リーフ「……えへへっ」ニュプッ♥ズリュズリュッ♥パチュパチュッ♥

勇者「むっ、君って……あれなんだね。陥没乳首って奴なのか」チュブッ♥

リーフ「……っあ♥な、なに……これっ♥」クチュクチュ……♥

勇者「むっ、君って乳首が弱点なのか。なら……」ズチュズチュッ♥

リーフ「や、やめ……それ以上された……ら♥んんっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

リーフ「ひゅー……♥ひゅー……♥」ビクビクッ♥

勇者「ありゃイッちゃったか。……仕方のない子だなぁ。よっこらせ、と」グイッ

勇者「(……流石に、このままベッドにはいけんかなぁ)」

リーフ「…………♥」ビクビクッ♥

リーフ「………」カチャカチャカチャ

テスタロッサ「あらあら、随分と研究熱心ね。いったい、何があったのかしら?」

リーフ「……知らない」プイッ

テスタロッサ「あらっ、期限が悪いの?仕方ないわねぇ、ほらこっち来なさい」ボフリッ、ナデナデ

リーフ「むぅ……」

テスタロッサ「よしよしっ、大丈夫よー。ここには貴方を虐める子はいないわ」

自由行動(残り7回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

スミネ シズル ナツキ
母娘3人で、ぎこちなくも仲睦まじい初めての団欒。

>>411採用
それと放送開始30分前なので更新はこれで終わりとします
流石に30分じゃ一本安価捌ききれん

後、今回採用した安価ですが、一部 内容を変更するので悪しからず
皆様、合いの手安価のご参加ありがとうございましたー

ただいまバイトより戻りましたー
多分、0時か0時半くらいから少し、更新します

備えよう
ラテン語で涙、あるいはイタリア語で雫って意味だそうな>ラクリマ

>>425
初めて知ったわ(特に意味も調べなかった奴)
あ、飯今食い終わったので多分、30分から更新します(まだ風呂も入ってないし)

アキツ王城、女王の間の前

ナツキ「………………」バクバクバクバク……

シズル【大丈夫だよ、ナツキ。女王陛下ならきちんと貴方のこと、受け入れてくれる】

ナツキ「で、ですけど……その、シズルお姉……ちゃん。私、やっぱり……」

ナツキ「む、無理です!やっぱり二人だけで女王陛下と会話するなんて!シズルちゃんも一緒についてきて!」

シズル【私は無理。立場的、女王陛下と会えないし、会えるのは貴方だけ】

ナツキ「し、シズルちゃんも女王陛下の娘でしょ!?なら会えるよ!だからね?ほらっ!」

シズル【……私は女王陛下の娘じゃないよ。既に親子縁を切ってる】

シズル【ナツキは多分、一人っきりでここまでこれなかったでしょ?怖くてきっと、無理だった筈。だからナツキが怖くないように私はここまで来た】

シズル【でもここから先はナツキの問題。私は関係ない】

ナツキ「……シズルちゃんは寂しくないの?お母さんと、女王陛下に会えなくて」

シズル【寂しくないよ。私には大切な家族が沢山いるから】

ナツキ「シズル、ちゃん」

シズル「……頑、張って。私、は、応援、しか。でき、ないけ、ど」

シズル「ナツキ、の。後か、いしない、選択を、見つ、けて。……じゃあ、ね」

ナツキ「……うん、私 頑張るね」

ナツキ「………すぅ、よしっ!!」

女王の間

スミネ「……よく来たわね、ナツキ」

ナツキ「は、はいっ!その、女王陛下。本日はお招き、その、ありがとうございます」

スミネ「……ふふふっ、そんなに緊張しなくてもいいわ。今日は貴方と親子として、話をするんだからね」

ナツキ「……は、はい。あの、えと、女王陛下……じゃなくて、お母さん?いや、お母様?」

スミネ「貴方の呼びやすいように呼べばいいわ」

ナツキ「は、はい。それじゃあ……えと、お母さん……あの、私がここにいるのって……スッゴク問題じゃないですか?」

ナツキ「私は……お父さんと、お侍様とお母さんの娘、なんですよね?だとしたら年齢的に……その」

スミネ「落ち着いて話しなさい。お母さんは、逃げないから」

ナツキ「……は、はい。それじゃあ……私の年齢的に、お母さんの旦那様、つまりは国王様が生きてた頃に関係持ってたってことですよね?」

ナツキ「なら、私がここにいるのは凄い問題じゃ……浮気、してたって意味ですし」

スミネ「ナツキは聡い子ね、でも大丈夫よ」

ナツキ「……大丈夫?」

スミネ「貴方のお父さん、つまりは勇者君と関係を持ったのは私の夫が亡くなってから半年した頃よ」

スミネ「だからまぁ……浮気にはならないし、それに私の直系の子は貴方だけだからね」

スミネ「家臣団も貴方のことは喜んで受け入れてくれるわ。……私の子になってくれるなら、だけど」

ナツキ「……お母さん、その事ですが」

スミネ「大丈夫よ。私は貴方の選択を受け入れるわ。孤児院の家族が大切なら、そっちを選びなさい。私はそれを応援するわ」

ナツキ「……私は」

ナツキ「私は、お母さんの子になりたいです。こんな子ですが、私はきっと沢山、我が儘を言いますが……」

ナツキ「それでもよければお願いしますっ!」ペコリッ

スミネ「……勿論よ。私達は親子じゃない。今まで聞けなかった分、沢山の我が儘を聞いてあげるわ」

ナツキ「……っ!そ、それじゃあ!」

勇者「それじゃあナツキは正式に女王の子として、王族の一員として暮らすようになったのか」

シズル【うん、でもたまに孤児院に帰ってるらしいよ?女王陛下と一緒に】

勇者「……成る程、どっちの家族も取ったか。賢い選択をするもんだ、流石は僕の娘」

シズル【あるじさま、魔法使えないじゃん】

勇者「そーいう賢さじゃないの」

自由行動(残り6回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

勇者の部屋

ラナ「ちゅぱっ♥れろれろ……♥」ズリュッ、ムニュムニュッ♥

ウィン「もー、ラナちゃんったら♥勇者様のちんぽを独占するなんて酷いです……はむっ♥ちゅじゅっ♥ちゅろろ……♥」ピチャピチャ……♥

勇者「相変わらず、ウィンとラナの母乳パイズリは堪らないね。あれだね、エンパイアでローションってのを使ったことあるけど」

勇者「二人の母乳は天然のローションだよ」

ウィン「えへへへ……♥お褒めいただき、光栄です♥」

ラナ「ちゅぱっ♥……正直、この体が良いものだとは思ったこと無かったんだがな。だが……お前に喜ばれるなら♥」

ラナ「私が牛人に生まれた意味はあったんだろうな……♥今は亡き父には……申し訳ないと思うが」

勇者「ラナのお父さんの為にも……魔王を討ち、平和を取り戻さないとね。それが終わったら、僕達の子供と一緒に墓参りだ」

ラナ「……あぁ♥」

ウィン「……子供と言えば最近、体が変なんですよね」

勇者「む、大丈夫かい?母胎が不健康だと生まれてくる子にも影響があるし……心配だ」

ウィン「大丈夫ですよぉ♪母乳がいつもよりも沢山出てるってだけですし、それに子供なんてまだ早いでしょ?」

ラナ「むっ、奇遇だな。私も多少、多く出るものだから朝の搾乳が面倒くさくてな……」

ウィン「旅の最中ならご飯として再利用できますが……今はご飯の心配、ないですからねぇ」

勇者「……ふむ」ポンポンッ

ウィン「ひゃんっ♥勇者様、急にどうしたんですか?」テレテレ

勇者「……いや、なんでもない。それより今は、だ」ガバリッ

ウィン「あっ……♥」ラナ「んっ♥」

勇者「二人の体、一杯楽しみたいな。もうそろそろ、僕だけの物じゃ無くなるんだしね」

ウィン「それってどういう意……あんっ♥」ズブリッ

ウィン「ゆ、勇者様♥そんなに激しくしちゃ♥駄目ですぅ♥母乳っ♥部屋中に飛び散っちゃいます♥」パンパンッ♥ピュッピュッ♥

勇者「いいじゃないか。僕の部屋、ウィンの母乳の香りで満たしてくれ。そしたらよく眠れそうだ」

ウィン「そ、そんなこと言われたら……私っ♥ミルク沢山出ちゃいますぅ♥」ビュビュビュッ♥

ウィン「勇者様に私の臭い♥マーキングしたくて……おっぱい止まりません♥」

勇者「なははっ、流石は乳牛だね。こんなにミルク出るなら……子供が出来てもお腹一杯にしてあげられそうだ」

ウィン「し、しますからぁ♥勇者様の子供♥皆のお腹一杯にするからご褒美ください♥私のお腹の中に……精液ミルク♥注ぎ込んでっ♥」

勇者「……っ、射精すぞ!受け止めろ!」

ウィン「イクっ♥ザーメン注ぎ込まれて♥子供孕みながら……♥イクゥうう♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ウィン「はぁはぁはぁ♥」ゴッポッ♥

勇者「さて、次は……だ」

ラナ「……ごくりっ♥」

ラナ「あっあぁ♥貴様のちんぽ暴れてる♥私のまんこ、貪って……楽しんでる♥」パジュッ♥パジュッ♥

ラナ「駄目♥母乳が止まらない♥お前のちんぽ嵌められてるだけなのにぃ♥おっぱい、どんどん出てくる♥」ビュビュビュッ♥

勇者「ちゅぱっ。やっぱり、ラナとウィンの母乳の味は全然違うね。ラナのはお肉の香りがするけど……ウィンのは果物の甘い香りがする」

ラナ「へ、変態♥女の母乳を飲んで評価する変態め♥貴様のようなちんぽは……私がこうしてやるっ♥どう、だっ♥」パンパンッ♥

勇者「いい感じだ。もっと奥の方を捏ねるようにしたら……もっと気持ちいいかも」

ラナ「分かった♥なら……んぐぅううっ♥こ、これ全然違う♥さっきのより全然気持ちいいぃぃぃ♥」グリュッ♥グリュッ♥

勇者「そりゃそうさ。君が気持ちよくなれるように指示した訳だしね」

ラナ「ず、狡いぞ♥私がちんぽに逆らえないの知ってるくせに……♥またこんな気持ちいいこと教えて♥」

ラナ「駄目だっ♥我慢できん♥イクっ♥イグぅうううううぅ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ラナ「はぁはぁはぁ……♥」

ウィン「はひっ♥もっとぉ♥もっとおちんぽ……♥」クチュクチュッ

勇者「全く、これからお母さんになるってのに……仕方のない奴だな、君達は」ズブリッ

ラナ&ウィン「「んぐぅううっ♥」」ビクビクッ

シルフ「……成る程ねぇ、だからこの部屋そんなに乳臭いわけ」ゴロリッ

シャルロット「……全く、お前はいけない男だな。子供のために取っておくべき母乳を、こんなことの為に使うなんて」

メーラ「でもラナ様達は乳牛人ですし、直ぐに母乳は補充されますよ。別に構わないんじゃないですか?」

アカツキ「……子供、あるじどのと……私の……」ポッ

シズル【アカツキ、顔真っ赤にしてる】

勇者「……これはあれか。僕への当て付けか」

自由行動(残り5回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

食堂

メーラ「……ごちそうさまでした」カチリッ

勇者「ん、どうしたんだい。メーラ?最近、全然ご飯食べてないじゃないか」

メーラ「いえ、その、なんと言うか……食堂の皆様には申し訳ないんですけど、自分 この頃食欲なくて……」

メーラ「ご飯を食べても、気分悪くなってげーげー吐いてばっかりですし」

メーラ「あれです。自分の田舎の名物料理、ダンポウを食べた気分です」

勇者「……因みに聞くけど、どんな料理だい?ダンポウって」

メーラ「魚やお肉を果物と煮て、香りのキツいハーブで臭みを消した料理です。ぶっちゃけ味は死人が生き返るほど不味いです」

勇者「……死人が生き返るって。どんな料理だい、それ」

メーラ「……とにかく自分は部屋で休みます。ごちそうさまでした」

勇者「んー……僕も行っても構わないかい?」

メーラ「へっ?いいですけど……自分の部屋なんて面白いもの、ありませんよ?」

メーラとエルキュールの部屋

メーラ「ここが自分達の部屋です。それで勇者様?いったい何をするつもりで……」

勇者「決まってるだろ?それじゃ、失礼して……」ムギュッ♥

メーラ「ひゃんっ♥い、いきなり何するだ!?勇者様とオラはそういう関係だけんどもいきなりは……♥へっ?」ピュッ♥ピュッ♥

勇者「……あー、やっぱりこれはあれだね。メーラ、僕の子供妊娠してるわ」

メーラ「……へ?えぇぇぇ!?お、おらが勇者様の子を!?そな、いきなり言われても信じられんわ」

勇者「まっ、所詮は僕も君も人の子供だしね。旅を初めてから一年間、毎日欠かさず膣内射精してれば……そりゃ妊娠するさ」

メーラ「だ……だけど……その、オラ、じゃなくて……自分、そんな覚悟できません。勇者様の子供を孕むってだけでも、大変な仕事なのに……」

勇者「そんなに気負わなくていいよ。僕は神に選ばれた勇者でも、神様の子供でもない、ただの下民出身の騎士なんだ」

勇者「だから……安心して僕の子供を産んでくれ」

メーラ「……勇者、様ぁ♥お、おらでも……いいんか?おら、皆みたいに魅力的じゃないのに……♥ただの田舎者なのに♥」トロンッ♥

勇者「勿論だよ。寧ろ、君じゃないと駄目なんだ」

メーラ「……ん、分かっただ。おら、勇者様の子、産む♥だから……一杯、愛してけんろ♥」

作中もう一年経ってたのか、まだ数ヶ月ぐらいかと思ってた

>>444
ぶっちゃけ一年と言うのは言葉の彩でで実際は十ヶ月程です(必要ないと思うけど一応)

メーラ「ちゅぱっ♥れろれろ……ぎゅっぽっ♥」

勇者「メーラはフェラ、好きだね」

メーラ「はい、大好きです♥勇者様に膝まずいて……♥ちんぽしゃぶると立場がハッキリと分かるんです♥」

メーラ「勇者様は♥おらの旦那様なんだって……♥はむっ♥」

勇者「……割りと特殊な性癖だよね、それ。とりあえず一発射精すよ」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

メーラ「んぐっ♥ごきゅごきゅ……こくんっ♥ぷはぁ……♥相変わらずの濃さ……♥堪らないです♥」

メーラ「それじゃあ勇者様♥おら達の娘に……♥ご挨拶してけろ♥」クパァ

勇者「んっ。それじゃ、早速……」

メーラ「はぁ……♥き、たぁ♥勇者様のちんぽっ♥おらの子宮まで届いてる♥」ジュブブブッ♥

勇者「本当はドワーフの柔らかい子宮を楽しみたいけど……今はお腹に子供がいるからね」

勇者「子供が生まれたら、たっぷりと子宮虐めてあげよう」

メーラ「……はい♥楽しみにしてんます♥おらの愛しい旦那様♥」パンパンッ♥

メーラ「っぁ♥旦那様のちんぽしゃぶって……おら達の子、喜んでる♥きっと旦那様に似て、エッチな子だな♥」グリュグリュッ♥

勇者「だといいね。えっちな子なら君と並べて、一緒に犯してあげるよ」

メーラ「えへへっ……やた♥それじゃおら達の子も、おらも♥子供孕むから……沢山、子供作ろ♥」

メーラ「村じゃ入りきらないくらい♥沢山の子を作るだ♥その子達も全員、旦那様も子を産むから……国、作れるかもしれんね♥」

勇者「どれだけ子供作るつもりだ、君は」

メーラ「ふふふっ、旦那様なら可能ですよね♥期待してますよ♥」

勇者「仕方のない奴だ、なっ!」ズッチュッ♥

メーラ「はひっ……♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「さてと……これで二発目か。悪いけど、まだまだ相手してもらうぜ?君と僕達の子供が、精液の味覚えるまでは……ね」

メーラ「……ん♥いっぱい、おら達のこと……犯してくんろ♥」

アカツキ「……んー」

勇者「どうしたんだい、アカツキ?何か、悩みごとでも?」

アカツキ「いえ、この頃 懐妊報告が続きますが……主殿、私やシズルはいつ孕ませてくれるんですか?」

勇者「……そだな。とりあえずはお前達は一緒に孕ますつもりだから、もう少し待っててくれ。多分、そろそろ……ね?」

自由行動(残り5回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ)
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

テスタロッサ、リューア
話を聞きにいき解決策について教えてもらうが、物のついでに彼女を抱くことに
途中で我慢できなくなったリューアも乱入し母娘丼に

>>450採用
それといい時間なので>>1は寝ます
皆様、合いの手安価のご参加、ご観覧ありがとうございましたー

おつー
個人的にはフィオナ一家の一斉出産を見たいんだけど、それは(種付けした時期的な意味で)もうちょい後にした方がいいかな?
細かい部分は安価を取ったら>>1が調節してくれると思うけど、獣人の妊娠期間ってヒトと同じくらいという認識でいいんじゃろか

あとパーティメンバーで誰が孕んでいないかきちんと覚えられてなかったから>>453さんありがとう

>>454
割りと好きなタイミングで投げて構いませんよ
獣人は成長が早いって設定だし、その辺は割りとどうにでもなる

17時半から更新予定です

テスタロッサの部屋

テスタロッサ「成る程ねぇ。最近、貴方達の様子がおかしいと思ってたけど……通りで」

勇者「そーいうわけなんです、はい。それで、何とか戦力を失わずに、かつ流産とか防げる方法があれば……と、探しているんですが」

テスタロッサ「んー……出来ないことはないわよ?勇者君、私は元々 カントリアの人間だってのは知ってるわよね?」

勇者「そりゃまぁ。女王殿下は対魔王同盟の為に嫁に来たのは有名な話ですから」

テスタロッサ「でね?カントリアには時間魔法の研究が盛んなの。かつてのエルフは人間と同じく短命な種族だったわ」

テスタロッサ「けど、魔法王国時代にある王が産み出した時間魔法によってエルフ達は長い寿命を得た」

テスタロッサ「今は時間魔法についての記述がされた本や書物は無くなったけど……それを復興させれば、またかつての栄光を取り戻せると信じているの」

勇者「……その話と今回の件について、なんの関係が?」

テスタロッサ「実はね?マジックアイテムという形だけど、時間魔法の再現は出来てるの」

テスタロッサ「正直、使い道無いからって嫁入り道具として持たされたんだけど……まさか役に立つとはね」

テスタロッサ「そのマジックアイテムは部屋の時間を高速化させる効果を持ってるわ。簡単に言えば、部屋の外では一時間しか立ってないのに、部屋の中では一年経ってる……とかね?」

勇者「それで生まれてくる子供達を育てろ、と?ですけど、それじゃあ僕達が年を取って、戦力が弱体化するんじゃ……」

テスタロッサ「大丈夫よ。これは元々、エルフみたいな長命種を作るための技術の応用だから」

テスタロッサ「ある一定の年齢になると年の取り方が緩やかになっていくの」

勇者「……つまりは戦力を落とさずに、子供を育てられるって感じか。なんと言うか、それ以外にも悪用できそうな技術ですね、拷問とか」

テスタロッサ「……拷問?拷問とかするより、魔法使って情報吐かせた方が早いと思うわよ」

テスタロッサ「例えば、リーフちゃんの記憶魔法なら相手の記憶、全部を覗き見ることができるし。必要な記憶を選んで再生、とかも出来るわよ?」

勇者「……申し訳ありません。ちょっとそこまで考えが回りませんでした。僕、魔法使えないから魔法に疎くて……」

テスタロッサ「構わないわよ。それよりも……部屋の中、見てみない?」

勇者「……見てみない、とは?」

テスタロッサ「ふふふっ、いいから来てみて」テクテクテク……バンッ、ドシャッ

勇者「……これは、扉ですか?なんで部屋がなくて、扉だけがここに」

テスタロッサ「それはね?この扉を潜ると、マジックアイテムの効果がある部屋に繋がるからよ」

勇者「……成る程、それじゃあちょっと見てみますか」

時流れの部屋

勇者「うわっ、なんですか、この部屋!?めちゃくちゃ広いじゃないですか」

テスタロッサ「でしょ?しかもご飯は自動で補充される仕組みだからシェルターとしても使えるわよ」

テスタロッサ「それに、子供を育てる為に必要な広い空間、てか庭や小さな公園、勉強道具まで揃ってるわよ」

勇者「……なんと言うか、至れり尽くせりですね。なんでこんなもの、用意してたんですか?」

テスタロッサ「……それはね?貴方の子供を育てるたぁ……め♥」

勇者「………はぁ!?ぼ、僕の子供、を!?」

テスタロッサ「そーいうこと♥私、一応は女王様な訳でしょ?それが知らない男の種で妊娠したの知られたら……不味いじゃない」

テスタロッサ「だから渡されたマジックアイテムに色々と設置して……隠れて子育て行ってた訳よ♥」

テスタロッサ「今、呼んでくるからちょっと待っててね♥」タタタッ

勇者「(……あっ、入ってきた場所と別の扉から外に出てった。もしかして……)」ヒョコリッ

勇者「(やっぱりか。この先に繋がる扉って王城内にある貴族王族専用の孤児院か)」

テスタロッサ「──連れてきたわ」

勇者「……へぇ、それじゃあその子が僕と君の娘か」

勇者とテスタロッサの娘の設定はどうしますか?
1.設定を募集する(交流相手に追加) 2.モブとして処理する
また1の場合、乱入するのがリューアから勇者とテスタロッサの娘になります
安価下1~3、多数決

オーケー、それでは過半数が1選択したので安価の結果は1となりました
それではテスタロッサと勇者の娘の設定を募集します
条件としては年齢は0~15歳まで、地位は王族(もしくは孤児だから不明)となります
募集期間は19時までです(>>1参照)

ここまでー
……うーむ、二人しか集まらなかったか
なら両方採用しても行けるかな(三人以上なら流石に一人に絞ってたけど)

この時間帯だしまだ人いないのでは?
少なくとも自分含め二人はいるみたいだけど

>>468
いや、数少ないことに困ってるんじゃなくて、二人しか集まらなかったなら両方採用できるか悩んでた
二人採用したら安価の処理が長めになる可能性あるし

リズ「え、えと……貴方が、私達のお父さんなんですか?」ヒョコッ

ジュリエッタ「……あっ(こ、この人……私知ってる。母様と逢い引きしてた人だ。そっか、やっぱり……)」ポッ

勇者「へぇ、双子だったのか。よろしくね、僕は君達の父親で勇者をやってる者だよ。君達は?」

ジュリエッタ「私はジュリエッタです。父様、よろしくお願いします」

リズ「私はリズだよ!お父様、その、よろしくお願いします」

勇者「ん、よろしく。……それでテスタロッサ?ここに連れてきたってことは……」

テスタロッサ「……えぇ♥」

勇者「仕方のない母親だな……。二人とも?僕達のすることから……目を離すなよ」ガバリッ

二人「は、はいっ!」

テスタロッサ「もう、貴方はひどい人ね♥愛撫も無しに、いきなり挿れるなんて♥」パジュッ♥パジュッ♥

勇者「そりゃ準備必要ないからね。知ってるんだぜ?君が僕と会うたび……まんこ、濡らして期待してるの」

テスタロッサ「あっ♥バレてたの♥だったら……隠す必要はないわね♥」

テスタロッサ「私、淫乱女王なの♥夫の粗チンじゃ全然満足できなくて♥勇者君と浮気するくらいえっちなのぉ♥」

テスタロッサ「だからいっぱい、ごほうびちょうだい♥私の中にいっぱい射精して♥」

テスタロッサ「孕んだら、また育てるから♥夫に隠れて……えっちな貴方の奴隷育てるから♥だからお願い♥私に種付けしてぇ♥」

勇者「勿論だよ!幾らだって種付けしてやる、君が妊娠できなくなる年齢になるまで!毎年、いや常に孕ませてやる!」

勇者「だから……孕めっ!!」バッチュッ♥

テスタロッサ「ひっ……ぐぅぅ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……ふぅ、まずは一発。それじゃあもう十発くらいは……ん?」ギュッ

リズ「お、お父様♥私……我慢できません♥」

ジュリエッタ「私も……お腹の中♥キュンキュンして……父様のおちんぽっ♥欲しくなってます♥」

勇者「……仕方のない子達だな。それじゃ……んっ」チュッ

リズ「ふわぁ……♥ちゅぱっ、スッゴい大人、なぁ♥キスれすっ♥」

ジュリエッタ「り、リズ♥私も……んじゅっ♥じゅるるぅ、じゅぱっ♥」

勇者「ジュリエッタは随分と激しいキスをするね。これは……経験あったり?」

ジュリエッタ「け、経験はないけど……♥父様に満足してもらえるよう、えっちな本でべんきょーしてました♥」

勇者「いい子だ、それじゃあまずは……リズからいただこうかな?リズはまだ慣れてないみたいだし……慣らしておかないと」ヌッ

リズ「う、わぁ……♥お父様のおちんぽ……スッゴク大きい♥私の身長くらいあるんじゃ……♥」

勇者「流石にそれは言い過ぎだよ。馬並みの大きさだけど……君の身長よりは流石に小さい」

勇者「それじゃ……ん、濡れてるね。なら前戯とかはせずに……」

ずっぷっ♥

リズ「っぁ……♥お、お父様のちんぽっ……♥私の一番奥に届いた♥こんなの……初めて♥」ツーッ

ジュリエッタ「……いいなー、リズ。早く私も……んっ♥」クチュリッ

リズ「じ、ジュリエッタぁ♥お父様のちんぽ凄いよ♥私の一番奥の部分ぐりぐりしてぇ♥お腹、気持ちよくしてくれて……あっ♥」グリグリッ♥……ヌッポッ♥

勇者「よし、これで解し終わったね。じゃ次は……」ズブリッ♥

ジュリエッタ「ひゃっ♥父様のえっち♥初めての娘相手に……♥いきなりこんな激しく♥」ズチュッ♥ズチュッ♥

勇者「こんなにまんこ濡らしてるのに……激しくしない理由はないよ。それに」ヌジュッ♥ズブッ♥

リズ「こ、今度はこっちにぃ♥」パンパンッ

勇者「こうやって、交互に味わえば……平等だろ?」

ジュリエッタ「ひゃんっ♥と、父様♥そんなに挿れたり出したりしちゃダメです♥」

リズ「イクッ♥私達のロリマンコ♥お父様の、おちんぽに突かれて……♥」

二人「「い、ぐぅううううっ♥♥」」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……ふぅ、射精した射精した。いいかあ?二人とも、きちんと妊娠して……僕の娘、産みなよ?いいね?」

二人「「は、はい……♥」」ゴポッ♥

勇者「それじゃ……そうだね、もう一回戦と行こうか」

テスタロッサ「えぇ♥今はお腹に誰もいないからね……♥たっぷりと種付けして、きちんと孕ませて貰わないとね」

パンパンッ♥

リズ「……ジュリエッタ、なんと言うか……お父様って精力、凄いんだね」

ジュリエッタ「……うん、私たちの妹、出来る日も近いかも」

エルキュール「……あ、マスター。今、この子動きましたよ」

勇者「……へぇ、僕の物を見て動くなんて……どうやら君の子は随分とえっちみたいだね」

リューア「はぁはぁ……♥わ、私を無視して話進めてほしくないんですけど……んんっ♥」ビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「ごめんごめん。でも、安心しなよ?今日は君が妊娠するまで、犯してあげるからさ」

リューア「……ん♥期待しているわ♥」

自由行動(残り回())
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

あ、残りの自由行動の回数は4回です
安価下

フィオナの家

ヒナ「パパっ!お帰りなさい!」ガバリッ

ミーナ「お帰りなのっ!」ガバッ

ミル「……お、おかえり。パパ」

「「おかえりなさいー」」

「りー」

勇者「ん、ただいまー。……と、フィオナはどうしたんだい?見当たらないけど……」

フィオナ「私ならここよ」ボテッ

勇者「おっと、そこにいたか。……相変わらず、大きいお腹だな」

フィオナ「ふふふっ♥貴方の新しい性奴隷が三人もいるからね♥お腹も大きくなるわよ♥」

勇者「だね……っと、ヒナ達はそこまでお腹、大きくないね。もしかして予定日よりも早かったかい?」

フィオナ「いえ、もう予定日よ。でも……流石に私みたいに熱で何個も卵子を排卵させて、妊娠させるのは子供には無理でしょ?」

勇者「まっ、そりゃそうか。なら……今回生まれるのは8人だけか」

ヒナ「……8人でも充分、多い気がするよ。パパ」

ミーナ「ねぇパパ?あれやって!お迎え棒って奴、ミーナやってみたいの!」

ミル「……私も、少し興味あるかな?ママが出産する時、パパのちんちん咥えてるし」

勇者「んー……母体に結構負荷かかるから子供相手にはしたくないけど……望まれてるなら答えないとね。じゃ──」

ぱんぱんぱんっ!!

フィオナ「あっ♥久しぶりの貴方のちんぽ♥お腹の子、喜んでるわ♥パパのちんぽが挨拶しに来たって♥スッゴく喜んでる♥」

勇者「相変わらず、君の子は淫乱だね。いや、僕の種も原因の一つなのかな?」

フィオナ「ふふふっ♥貴方はスッゴくえっちだからね♥お腹の子にもそれが遺伝して……んぐっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ヒナ「ぱ、パパぁ♥そんなにおちんぽ激しくしちゃダメだよ♥お腹の子、びっくりしちゃう♥」ユサユサッ♥

勇者「びっくりさせないとダメだろ?驚かせて出産させるためにセックスしてるんだから……さ」パジュッ‼

ヒナ「ひぎゅっ♥」ビクビクッ♥ピクピクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ミーナ「あっ、はぁ♥パパのちんぽっ♥ミーナの膣内で暴れてるの♥赤ちゃんに出てこいって♥いっぱい突いてる♥」パンパンッ♥ユサユサッ♥

勇者「僕とミーナの可愛い娘だからね。早く顔見たくて……思わず、頑張っちゃうよ」

ミーナ「ミー、ナもぉ♥パパの子供、みたい……のほっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ミル「パ、パパぁ♥パパっ♥パパ♥」パジュッ♥ユサユサッ♥

勇者「全く、ミルは甘えん坊だな。そんなんじゃお母さんになれないぞ?」

ミル「だって♥寂しかったんだもん♥パパったら……いっつもお仕事だし♥だからこうして一緒になれる日、楽しみにしてたの♥」

勇者「……悪いね、今度から出来るだけ時間を作るよ。だから……許してくれ」パンッ♥

ミル「んんんっ♥」ビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

「パパ♥次は私にちょうだい♥」「駄目だよ、今パパは私としてるんだから♥」

勇者「こらこら、喧嘩しないの。僕は体力から人一倍……いや、百倍あるし、いくらでも相手してやるさ」

「喧嘩なんてしてないよ♥」「でもパパがそう言うなら喧嘩しないよ♥」

「ごめんね、ルン♥んっ♥」「こっちこそごめんね、レン♥んっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

「パパっ♥き、てぇ♥」ユサユサッ♥

勇者「……見ないうちにリンもこんなに大きくなって。やっぱり獣人の成長は早いもんなんだな」パンパンッ

「んんっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

フィオナ「はぁはぁはぁ……♥あぎゆっ♥」パンパン……ビクリッ♥

勇者「……おっ?もしかしてそろそろか?」

フィオナ「え、えぇ♥来るっ♥お腹ビクビクして……♥貴方の子♥産まれるぅ♥」プシャァ♥

ヒナ「ひ、ヒナも♥お腹ビクンビクンしてる♥パパに会いたいって……お腹の子♥頑張ってる♥」プシャァ♥

ミーナ「はぁはぁはぁ……んぐっ♥か、顔♥見えてきたの♥ミーナとパパの子供……♥取ってもかわいいの♥」ギチギチギチッ♥

ミル「パパっ♥怖い、怖いよ♥でも……♥パパのおちんぽとは違う♥内側から広げられる感覚♥スッゴい気持ちいい♥」プシャッ♥ミチミチ♥

「ルンっ♥産まれるよ♥私とパパの子♥」「レンっ♥頑張って♥私もパパの子頑張って産むから♥」ミチミチッ♥

「あっ♥あかちゃん、でてきた♥イクッ♥産まれ……んんんっ♥」ビクビクッ♥

プシャァアアアッ……♥オギャア!!オギャア!!ヒクッ、ウェエエンッ‼

勇者「皆、よく頑張ったね。今、ご褒美をあげよう」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

フィオナ「えへへ……♥この子も性奴隷確定ね♥貴方の精液を味わったら……♥もう、ね?」

勇者「だね。……期待してるぜ、フィオナ?」

フィオナ「えぇ、任せてちょうだい♥この子も、他の子達も……立派に貴方の性奴隷として育て上げるわ♥」

アマゾネスの島

ザワザワ……ザワザワ……

勇者「こりゃ随分と活気があるね。皆仕事頑張ってるし……これはあれかな?家族を養うために頑張ってる……とか?」

ペルシア「恐らくは、ですが。ご主人様のお陰で人口は倍に増えましたし、後は子供がきちんと成長するのを祈るだけです」

マリーベル「まぁもしもの時は私が蘇生の奇跡を使うから……♥大丈夫ですけどね♥」ジュルルルッ♥

勇者「そりゃ頼もしいな」

自由行動(残り3回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

B

風呂飯休憩入ります
安価下

>>486採用
それと飯の前に追加の交流相手募集を行います

今回は出身は問いませんが、キルグダム以外の生まれなら貴族か王族の地位
キルグダム生まれなら全ての地位での作成が可能です

募集期間は本日22時半までです

二人しか来てないようなので、募集期間を23時まで時間を伸ばします
せっかく自由に作れる機会なんだし、皆様の好みのキャラクターがどんなのか見てみたいし、ね


【名前】:メルユール・ユグドラシル
【年齢】:17歳
【種族】:ハイエルフ
【出身】:カントレア
【地位】:王族
【職業】:聖女
【一人称や口調】:私 ほんわかお姫様口調
【スリーサイズ】:80-56-83
【服装】:スリットが入っている白いローブ 身体のラインが丸わかり
【その他】:金髪ロングで魔法包帯で眼を隠しているエルフの国のお姫様。とても慈悲深くドジっ子。眼は先祖返りが強く反映され「破邪の瞳」を持つ。見つめると無差別に浄化の炎で焼き、相手の心を覗くことが出来る。最初は上手く力を制御出来ず周りに忌み嫌われ、段々と心を閉ざす中暇つぶしに来た勇者と出逢う。近づいたら貴方も傷付くと言うもずんずん近づかれ、燃えながらも言葉と心、両方で口説かれた(魔翌力ゼロの勇者に聖なる炎は余り効かなかった)。そんな勇者に恋心を抱き、自分が立派になったらお嫁さんにして下さいと逆に告白。今ではお淑やかに元気ハツラツな娘に、エッチな事も勇者の為に頑張って勉強した。国でも皆に認められ民からも「光の聖女」と呼ばれるように。

ここまでー、対象は>>493
それと30分から更新を再開します

王城

勇者「さてと……そろそろ他の王族貴族が帰る頃か」

勇者「(……面倒くさいけど、僕も騎士の一人として護衛に出向かないと不味いよなぁ)」

勇者「(エンパイア辺りなら、距離も近いし、出来るだけ早く終わり──)」

???「騎士様!お久しぶりですわっ!」タタタッ……ピョンッ!!

勇者「……むっ、メルユール?君も来てたのかい?」

メルユール「はいっ!騎士様の故郷……いえ、勇者様がお産まれになった国に足を運べると知って母上にどうしても、と頼み込んできましたわ♪」

メルユール「勇者様、どうして来てくれなかったんですの?私、ずっと勇者様が夜這いを掛けてくれるようベッドを開けてたのに……」

勇者「君、キャラ変わってないかい?僕とあった時はもっと大人しい性格をしてたのに……」

勇者「具体的には僕を聖なる炎で死ぬほど燃やした時」

メルユール「勇者様に相応しい嫁になる為、頑張ったんですわ♪」

メルユール「それに、その……あの頃の話はよしてくださいまし。私も若かったので」テレテレ

勇者「……僕の体が丈夫じゃなかったら冗談抜きで死んでただろうしね。魔力にはある程度、耐性あるけど神力相手には耐性0だし、僕」

メルユール「えへへへ……それでですね、勇者様──」

メルユールと交流を行います!交流の内容を(メルユール+最大三人までと同時に交流可能)
安価下1~3、コンマが一番高いものを採用

メルユール シャルロット シルフ
『エッチなお勉強』の成果を勇者の部屋で実践していたらエルフ組が妊娠報告しに来た。
自国の姫にまで手を出していたことに驚くシャルロットとシルフ、自国の民が妊娠していて初めてでも負けじと頑張るメルユール。

せっかくなのでエルフ組で。

>>500
五分しても埋まらない為、これを採用します
流石に100(コンマ00)は出ないだろうし

メルユール「私、いっぱい頑張ったんですよ♥この身に余る神力の制御だけではありません」

メルユール「勇者様のために……えっちなこと♥沢山覚えたんですから」

メルユール「勿論……初めては勇者様に取ってあるのでご安心を」ニコリッ

勇者「僕は初めての男が僕でも、僕以外でも構わないんだけどね」

勇者「……まっ、貰えるものは貰っておこうかな。行こっか、僕の部屋に」ムギュッ

メルユール「っ……♥は、はい♥」

勇者の部屋

メルユール「ちゅぱっ♥れろれろ……ろつれすか?」ムギュッ、ニュプニュプッ♥

勇者「ん、なかなかに気持ちいいよ。でも……その胸でパイズリは少し、厳しいかもね」

メルユール「……むぅ、これでも私、エルフの中では大きい方なんですよ?」

勇者「確かにそうかもしれないけど……僕の仲間や女にはバスト100cm超えの奴も多いしね」

メルユール「勇者様のお知り合いが変なだけなんですぅ。普通なら私の胸でも巨乳扱いですよ!多分」

勇者「多分かい。……さて、そろそろいただこうかな?メルユール、こっちに来てくれ」

メルユール「……は、はいっ♥」ギシリッ

勇者「それじゃ……挿れるぞ」ジュプププ……プツンッ!!

メルユール「っ!……あぁ♥これが夢にまで見た勇者様のおちんぽ♥これ、凄いですわ♥」

メルユール「お腹の中♥おちんぽで満たされてる♥時戻しの時計使って使ったことある張子とは比べ物にはなりませんわ♥」

メルユール「暖かくて♥おっきくて♥一突き毎に私の心を満たしてくれます♥」パジュッ♥パジュッ♥

勇者「それは良かった、んっ」チュッ

メルユール「んちゅっ♥れろれろ……ゆうしゃ、様とのキスぅ♥これも初めてれす♥」

メルユール「わたくしっ♥のぉ、部下のメイドから♥記憶魔法で色々と教わり♥はんっ♥」パンパンッ♥

メルユール「ました、がぁ♥こんなに気持ちよくしてくれる方♥記憶にはいませんでしたわ♥」

メルユール「女泣かせの貴族も♥数で犯してくる山賊達も♥全然叶いません♥」

メルユール「勇者様のおちんぽ味わったら♥もう決して誰を相手しても♥満足できませんわ♥」

勇者「お褒めいただき光栄ですよ、女王陛下。それじゃ……そろそろ本気、出させてもらうね」ズッチュッ!!

メルユール「ひゃんっ♥だ、ダメっ♥そんなに激しくしないでっ♥イく♥イッちゃいます♥勇者様にエッチな顔見せちゃ……んんっ♥」ビクビクッ

メルユール「イクッ♥イグゥうううっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「まずは一発。……だけど、まだまだ足りないな。……相手、してくれるね?」

メルユール「も、勿論で──「……お前、何をしているんだ?」……っ、だ、誰ですの!?」

シャルロット「……勇者、お前まさか姫殿下にまで手を出してたとは」ハァ

シルフ「……あんたの性欲が強いのは承知してたけど、まさかうちの国のお姫様にまで手を出してるなんてね」

シルフ「呆れる通り越して、尊敬するわ」

メルユール「え、えぇ?貴方達、私と勇者様の関係見ても驚きませんの?」

シャルロット「そりゃ……まぁ色々と見てきましたから。勇者殿、まさかお前、うちの女王陛下にまで手を出してないよな?」

勇者「さぁどうだろうね?」

シャルロット「……はっきりと言わないと殴る」ギリッ

勇者「殴られても痛くも痒くもないが……まっ、実際──」

直後、偶数なら手を出してない、奇数なら出してる、ゾロ目なら子供までいる

勇者「流石に出してないよ。出したら女王親衛隊が五月蝿そうだし」

シルフ「……それって親衛隊がいなかったら出してたってことよね?」

勇者「そうとも言うな。……で、君達はなんでここに?」

シャルロット「いや、あの……そのな?」テレテレ

シルフ「ん?いやね、妊娠したから、その報告に来たの。……勿論、あんたの子よ♥」

メルユール「へ?ぇええっ!?ゆ、勇者様、既婚者だったのですか!?」

勇者「いや、違うよ?既婚者じゃないけど、あれだ。色々と女に手を出して孕ませているんだ」

メルユール「そんな……──」

勇者「失望したかい?でもこれが僕なん「素敵ですわ!!」……へっ?」

メルユール「そんなに沢山の女を相手できる体力と精力、子供が出来にくいエルフにとっては魅力的以外に考えられません!」

メルユール「お二方に負けてられませんわ!勇者様、わたくしも是非、孕ませてくださいまし♥」

勇者「……なんと言うか、色々と変な子だね、君」

シズル【……ついに残るは私達だけだね】

アカツキ「で、ですね。……シズル、どうやって妊娠してるかどうか調べるか、知ってます?」

シズル【……魔法とか?】

エルキュール「それについてはご安心を。本機には妊娠検査用の医療キットも備わっています。それを使えば調べることも可能ですよ」

メーラ「あと自分の田舎の話ですが……この薬草におしっこを垂らすと妊娠してるかどうか分かるとか」

アカツキ「……色々とありますね、判別方法」

自由行動(残り2回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
カントリア(メルユール)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り1回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

シャルロット「……ふむ、そうだな。妊娠したいのなら野菜がいいと祖母から聞いたことあるな」

シルフ「野菜?野菜なんて必要ないでしょ。妊娠するにはやっぱり回数よ。お肉を食べなさい、お肉を」

ラナ「……ふむ、そうだな。奇跡ならある程度、妊娠期間を操作できるらしいが……私はその手の奇跡は使えんしなぁ」

ウィン「なら私の炎魔法でサポートしますよ!炎魔法の中には熱で性欲をサポートするのもありますし」

ハニエル「仕方ありませんねぇ。フィーちゃん?お腹、出してくれますか?」

フィー「腹を出せ?こう……にゃっ!?」ジュワァァァァ……

ハニエル「ふふふっ、これがハニちゃんの切り札!淫紋ですよ♪これを刻まれた女は発情し、かつ妊娠しやすくなるんです♪」

メーラ「なら自分からはこれ!排卵剤としても使われる薬草を食べればきっと孕める筈です」

エルキュール「いえ、それだけでは効果は薄いでしょう。ここは……ガショッ」

メーラ「にゃっ!?」モシャモシャ……チンッ!!コロコロ……

エルキュール「排卵効果を高めた薬品です。これを使えば妊娠する可能性を僅かでも引き上げられます」

アカツキ「……皆、その、えと、ありがとうございます」

シズル「わ、わたし……たちは、まだ、まだ……小さ、いか、ら……面倒、かけ、るかもし、れない……けど」

二人「「一緒に子育て、頑張りましょうっ!」」

皆「勿論、頑張りましょう(頑張ろうな)(頑張ろう)!」

勇者の部屋

勇者「ただいまー……っと、むっ?」モァァァァ

勇者「……この臭い、嗅いだことあるな。確か、メーラが用意してくれた薬草の──」

アカツキ「はぁはぁはぁ……♥あ、主殿♥」ギュッ

シズル「ある、じ、さまぁ♥」トロンッ

勇者「二人とも?いったい、どうしたんだい?そんなに顔真っ赤にして……」

アカツキ「め、メーラとエルキュールの用意してくれた薬とっ♥他にも♥色々……はひっ♥」ピチャッ♥

シズル「使、たら♥体がぁ♥」ピチャピチャ……♥

勇者「……もしかして自分達だけ孕めなかったの気にしてたのかい?」

二人「…………♥」コクリッ

勇者「はぁ仕方のない奴らだな。……今日から一週間、部屋から出られないの覚悟しておけよ?」

二人「は、はいっ♥」

アカツキ「あっ♥はぁ♥主殿っ♥主殿♥」パンパンッ♥

勇者「全く……他に言うことないのかい?」

アカツキ「体♥敏感すぎて♥自分が何を考えているのかすら♥んぐっ♥」ビクビクッ♥

勇者「仕方のない奴も……」クチュリッ♥

シズル「ひゃっ♥あるじ、さまっ♥おま、んこ♥太い指、で♥犯さ、れ、てる♥」

シズル「イキたく、ない……♥最初、は♥あるじ、さまの♥ちんぽ、で♥イキたい♥」

勇者「いや、一回イッておかないと後々辛いだろ。それに……だ。この一週間で千回は君達の膣内に射精すんだ」

勇者「最初の一回くらい好きなようにイケばいい。……けど」ズブリッ

シズル「ひゃんっ♥お、ちんぽ♥いき、なり♥きたっ♥」パンパンッ♥

勇者「シズルが僕のものでイくの、望んでることだしね。イカせてあげようか」

シズル「い、くっ♥あるじ、さまの♥ち、んぽに♥嵌めら♥れながら♥」

シズル「イクッ♥」ビクビクッ♥

勇者「おやおや、二人とも僕がイく前にイッちゃったか。けど……」ズブッ

アカツキ「ひゃんっ♥あ、主殿♥お止めください♥そこは入っちゃいけない場所♥」ズリュッ♥チュポッチュポッ♥

勇者「生憎、僕は全然満足できてないからね。僕がイくまで……休ませないぜ?」ヌポッ、ズンッ

シズル「今度♥は♥こっ、ち♥にぃ♥」ズリュッ♥ニュポニュポッ♥

アカツキ「交互に楽しむなんて……♥主殿でなければ♥精力が尽きる楽しみ方ですね♥」パンパンッ♥

シズル「アカツキ♥イクッ♥私、また♥イっちゃ、う♥」

アカツキ「私、もです♥何十回目も分からないくらい♥イクッ♥イキますっ♥」

勇者「まずは一発……!受け止めろよ、二人とも!」

アカツキ&シズル「いっ、ぐぅうつうっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

シズル「っ♥……♥♥♥」ビクビクッ♥ドボッ♥ドボボボッ♥

アカツキ「あ、はぁ♥お腹、いっぱい、です♥もうこれ♥確実に妊娠して──あひっ♥」ズッチュッ!!

勇者「言ったはずだろ?これから一週間は寝ずに、食事の時も犯し続けるってさ」

勇者「覚悟しろよ?まだ始まったばかりなんだぜ?」

二人「…………♥」コクリッ♥

時流れの部屋

エルキュール「マスター、お食事の用意ができましたよ」ポコリッ

ハニエル「んー……たまにはこういう休みもいいですね。フィーちゃん、行きますよー……それっ」パシッ、ユサユサッ

フィー「ぬっ、させるか!」ヒュンッ!!パシンッ!!ユサユサッ

ラナ「……ふむ、いい感じに出来上がったな。これで私も……立派な嫁、とは言わない物の最初よりはマシになったか?」ポコンッ

ウィン「ラナちゃん、最初酷かったですからねぇ。お肉を焼けば焦がしますし、野菜を切ればまな板ごと切りますし……」ポコリッ

シャルロット「……全く、ハニエル達には困ったものだな。胎教にはクラシックや読書が一番だと言うのに」ポンポンッ

シルフ「あら?私達の場合なら、セックスが一番じゃない?お腹の子も……きっと勇者の相手、するだろうしね♥」ポコンッ

アカツキ「すんすん……メーラ様、このお花いい香りですね。なんと言う名前なんですか?」ポコリッ

メーラ「これは水晶薔薇って言う植物ですね。これは一度咲けば枯れずに香り続けるっていう面白い花なんです」ポンッ

シズル【お庭で育てたの?……私も今度、手伝ってもいいかな?】

勇者「……なんと言うか、いい光景だな」ムクリッ

エルキュール「……また大きくなってますよ。先ほど十回、相手したばかりじゃないですか」

どうしますか?
1.出産まで過程を飛ばす(キャラ安価開始)
2.妊娠中のキャラとの交流を楽しむ(追加交流)
安価下1~3、コンマが一番高いものを採用

2
あと、娘は一気に全員分募集?

>>519
かなり長めの時間とって、一気に全員分募集します
具体的には丸一日か丸一日+半日(と言うか、募集してから次更新するまで?)使って募集を行います
あと、流石にキャラ多いので1IDにつき3キャラまで(後者なら実質6キャラまで)募集するつもりです

……まっ流石に6キャラ投下する人いないと思いますが

あ、交流回数を決定します
1~3なら4回、4~6なら5回、7~9なら6回、0なら7回の追加交流です(自由行動とは別の扱いです)
直後、コンマ一桁

勇者「……なんと言うか、全然食料減らないんだね」

メーラ「ですねぇ、おらからしたら飯の心配ないだなんて、正直 驚きの限りだよ」

勇者「まっ、僕も驚いているけど、一番の驚きは……」

「よっ……と」ザクリッ

「そっち、手を貸してー。まだ妊娠初期でしょ?なら家建てるの手伝うことくらいできるっしょー?」

勇者「……どっから情報流れたんだろうね、アマゾネスの島の連中やらプリンサパラティやら、アキツやら……色んな所から、僕の種で妊娠した妊娠した奴が、ここに集まるなんて」

テスタロッサ「私が伝えたからね♥」ポコリッ

勇者「あんたの仕業ですか。まぁ構いませんが」

自由行動(残り7回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

あ、ミスった交流回数6回だわ(眠たくて打ち間違えた)
……もう7回でいいか

申し訳ありませんが、安価投げたので>>1は寝ます
流石にこの時間帯まで更新するのはキツい

多分だけど、私がSS書くと一回の処理毎に時間かかるから時間無いと更新が厳しい気がする
平均的に3~4レスで安価の処理が終わって、1レス投稿するには約10分必要
そうなると合間を縫っての更新とか厳しいので、どうしても更新ペースが落ちてしまう

何が言いたいのかと言うと……うん、この頃 こっち更新できなくてごめんなさい
明日は20時からオンラインセッションありますが、完全に休みなので多分、昼くらいから更新できると思います

14時半から更新予定です

時流れの部屋、勇者の部屋

シズル【あるじさまっ!】バンッ

勇者「ん?シズルにアカツキ、それにフィーにメーラか。ロリ組が揃いも揃ってどうしたんだい?」

アカツキ「いえ、実は主殿に報告したいことがありまして。実はですね?」

勇者「バストアップしたとか?」

フィー「な、なぜそのこと!?」

メーラ「まっ、自分達、胸が小さいので悩んでるって仲間内じゃ有名でしたからね。旦那様なら察するでしょう」

メーラ「……それで旦那様♥自分達の胸と母乳の味、品評して欲しいんですが……構いませんか?」

勇者「僕でよければお相手するよ。それじゃ、まずは……言い出しっぺの君から相手しようかな?」モミュッ

メーラ「……んっ♥だんな、さまっ♥」

勇者「ふむ、やっぱりこの中で一番背が小さいのもあって胸の大きさも、妊娠してもそこまで大きくなってないな」コリコリッ

メーラ「だ、駄目です♥そな、乳首弄ったら……おらっ♥」ピュピュッ♥

勇者「はむっ。……ふむっ、メーラの母乳の味はかなり濃いね。普通の牛乳と比べても遜色ない。まるで乳牛人の母乳みたいだ」

メーラ「はぁ……♥はぁ……♥」ビクビクッ♥

勇者「次は……誰にしようかな?美味しそうな果実がまだ三つもあるし迷うね」

シズル【なら私のお願い】ビシッ

勇者「シズルが自分から立候補するか。珍しいね、なら……」モミッ

シズル「……っぁ♥ど、う?あるじ、さま♥私の、胸♥気持、ちいい?」

勇者「小さいながらも、しっかりとした揉み応えがあるね。これはこれで胸の大きい子と違って楽しめる。さて、味は……」

シズル「んっ♥」ビクビクッ♥

勇者「ふむ、シズルのは薄味ながらも口当たりはまろやかだね。朝に出してくれれば、その日は気持ちよく過ごせるかもしれない」

勇者「んじゃ次は……」

フィー「ふふふっ、妾が行こう!さぁ妾の胸、楽しむといい!」アカツキ「私が相手します!私はこの中では一番、胸が大きいので楽しめるかと」

勇者「元気よくて何より。んじゃ……そだな、まずはこっちからかな?メインディッシュは最後に楽しもう」

フィー「んっ……♥どうじゃ、主様♥妾の胸、そんなに美味しいか?」チュッ、チュズズッ♥

勇者「ん、美味しいね。フィーの胸はなんと言うんだろうか、力強い味がするね」

勇者「多分、日頃 生き物の生き血を吸っているのも理由の一つだろう。で、だ」

勇者「乳首がこんなに張って、こんな小さい胸に……たっぷりと乳が詰まってると想像すると、興奮して全部吸い出したくなる」

フィー「ぁっ♥やめ、やめろっ♥妾の胸、そんなに吸うではない♥赤ちゃんの分が……んんっ♥」ビクビクッ

勇者「ふぅ、結構腹一杯になったな。けど……まだメインディッシュは残ってるからね、頑張らないと」

アカツキ「……ごくりっ。ど、どうぞ、主殿♥私の胸、たくさん吸ってください♥」

勇者「それじゃ……いただこうかな?はむっ」

アカツキ「っ♥あ、主殿が私のおっぱいっ♥赤ちゃんみたいに吸ってる♥」

アカツキ「(従者としてこんなこと、思ってはならないのに……♥私、主殿を可愛いと♥思ってしまう♥)」

勇者「ふむ、妊娠したお陰もあってアカツキは妊娠前のシャルロットと同じくらいの大きさになってるね」

勇者「お陰で揉み応えも、吸い応えもかなりある。味も……」

アカツキ「あっ♥駄目です♥そんなに乳首噛んでは……♥いくっ♥主殿におっぱい吸われながら……っ♥」

勇者「すっきりとした後味でぐいぐい飲めるな。アカツキ、たまにでいいから僕に君の母乳、絞ってくれないか?」

アカツキ「は、はいぃ♥」ビクビクッ♥

勇者「……ありゃ?もしかして乳吸われただけでダウンしたのか?仕方のない、アカツキが目が覚めるまで……君達3人に僕の相手、勤めてもらおうかな?」

シズル&フィー&メーラ「は、はいっ♥」

「はい、これうちの畑で取れた野菜!お裾分けよ」

ウィン「ありがとうございます~♪補充される食材は毎回同じですから、料理のパターンが限定されてて……ホント、助かります!」

シャルロット「で、だ。この問題を解くには……」

「先生、トイレー」

シャルロット「私はトイレではない。トイレしたいのなら早く済ませてこい」

ハニエル「……なんと言うか、どんどんここでの暮らしが完成していきますね。学校とかも普通に建ってますし、畑作って野菜とか作ってる人いますし」

勇者「いつか家畜飼う奴も現れたりしてね。それはそれで面白いと思うけど……家畜とか、どんな扱いなんだろ?この部屋……てか、この世界」

自由行動(残り回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

フィオナ「勇者君いるー?ちょっと聞きたいことがあるんだけど……構わないかしら?」ガチャリッ、ボテリッ

アカツキ「フィオナ殿、いらっしゃいませ。主殿なら今、他の家に足を運んでますが……」

フィオナ「あら、そうなの?この子の名前、一緒に考えようと思ったんだけど……」

フィー「……それ、何人目の子じゃ? 真面目な妾、お主が孕んでる姿の方が見慣れてきているんだが」

フィオナ「七人目♥ふふふっ、私は孕んでない時の方が少ないからねぇ♥多分、年に二週間くらいしかお腹の中に子供がいないと思うわ」

シズル【ねぇねぇ、子供産んで育てるってどんな感じなの?やっぱり、怖い?】

フィオナ「んー……私は怖いと思ったことはないわ。私達、乳牛人は子供を産んで育てることに体が特化しているからね」

フィオナ「でも子育ては大変よ?特に赤ちゃんの頃は。夜中に起こされるし、決まった時間にお乳あげないとあげないといけないし」

フィオナ「……でもまっ、貴方達はそれは新派いなさそうね」

シズル【……なんで?】

フィオナ「だって他にも子育て、手伝ってくれる人いるでしょ?分割して行えば、かなり楽だと思うわ」

フィオナ「それに……辛いと思っても彼が側にいるしね♥彼のためを思って、彼が満足する為にこの子を育てるだって思えば楽に辛い時期は終わるわ」

アカツキ「……主殿の性欲は尋常ではありませんからね。この部屋にいる300人近い相手とそれぞれ十回交わっても、収まることありませんし」

フィオナ「そ、だから彼を満足させる為に子供を産んで、彼の女を増やして……♥」

フィオナ「いつか満足してもらえるよう私達は頑張らないと。その為にも……分かるわよね?」

フィー「勿論だとも。子を産み、育てるには平和が必要じゃ。だから」

シズル【早く魔王を倒してあるじさまの子供、沢山作らないとね。じゃないとあるじさまが満足してくれる日がこない】

アカツキ「ですね。この子の為にも……この子が辛い思いをしない為にも、絶対に魔王を倒さなくては」

シズル【ん、頑張ろ!で、沢山あるじさまの子供作ろう!】

フィー「主様が満足してくれるように、の」ケラケラッ

シルフ「……あっ、動いた」

ラナ「っぁ♥やめ、やめろっ♥今料理中だから♥そんなに激しくされたら、ご飯溢れ……んぐっ♥」ビクビクッ♥

勇者「ふむ、僕がやってる姿見て興奮したのかな?どうやら君の子は君に似て相当スケベみたいだ」

シルフ「あら?あんたに似て、の間違いじゃない?」

自由行動(残り5回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

テスタロッサ「この先に勇者君達がいるわ。レイアちゃん?覚悟はいいわね」

レイア「はぁ、その……覚悟と言われましても、よく分からないのですが」

テスタロッサ「まっ、見れば分かると思うわ。……行くわよ?」ガチャリッ

時流れの部屋

ザワザワ……ザワザワ……

レイア「へえ、結構活気のある街ですね。お魚屋にお肉屋……服屋まであります、ここが魔法で作られた世界など……ん?テスタロッサ様、ちょっといいですか?」

テスタロッサ「あら?どうしたのかしら?」

レイア「いやですね?この街、女の人しかいないような……それに皆、妊娠していませんか?……へっ?」クルリッ

テスタロッサ「まっ、そういう子が集まった世界だしね。ここを簡単に言えば……勇者君の子供を隠れて育てる世界なのよ」ボテリッ

レイア「て、テスタロッサ様?その、そのお腹は……まさか」ドキドキッ

テスタロッサ「えぇ♥私も勇者君の精液で……妊娠しちゃってるの♥しかも第3子♥」ナデナデ

レイア「パクパクパクッ……」

テスタロッサ「レイアちゃん?勇者君なら……街の中心の大きな家にいるわ。そこで……ね?分かってるでしょ?今、貴方を止める人は誰もいないわ♥」

レイア「…………は、はいっ!」バカロッ!!パカロッ!!

テスタロッサ「ふふふっ、貴方と勇者君の子……楽しみにしているわ♥」

勇者達の家

勇者「アカツキ、射精すぞ!受け止めろ!」

アカツキ「は、はいっ♥射精してください、主殿♥私の膣内に♥私達の子供に♥主殿の精液、たっぷりと飲ませてください♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

アカツキ「……っ♥」ビクビクッ♥ビュボボボッ♥

勇者「ふぅ……気持ち良かった。さて、それじゃあ次はだが……ん?もしかして全員、ダウンかい?」

ハニエル「そりゃ、そうでしょ♥一昨日の夜から♥ずっと今の今まで♥食事をしながらえっちして♥お風呂に入りながらえっちして♥眠りながらえっちして♥」

エルキュール「もう体力の限界だと推測します♥あ、あと一時間すれば復活可能なので……少々、お時間をください♥」

勇者「ん、分かった。それじゃあその間、僕は近くの子と交わって──」

レイア「い、いた!勇者様、お願いがあるのですが……構いませんか!?」ズサァ‼

勇者「むっ、レイア?どうしたんだい?」

レイア「私を……私を♥どうか孕ませてください♥」カチャカチャ……ガシャンッ‼フリフリッ

勇者「いきなりだね、そんなに興奮して……どうしたんだい?」

レイア「実は、そのっ♥私は子育てを手伝うつもりだけだったんですが……♥」

レイア「この世界の人々が皆、勇者様の子を孕んでると聞いて♥いてもたってもいられなくなったんです♥」

レイア「だからお願いします♥私にご慈悲を♥勇者様の子供を孕ませられるチャンスをくださいまし♥」クパッ♥クパッ♥

勇者「……はぁ、そんなにマンコ濡らして、触っても無いのに濡らして……仕方のない奴め、なら──」クチュリッ

レイア「お、大きいです♥勇者様のちんぽ、ケンタウロスの雄に負けないくらい大きくて、太くて……♥」ピチャッ♥

ズッチュッ!!

レイア「かぁ……♥き、たぁ♥勇者様のちんぽっ♥私の膣内、満たしてくれてる♥」ピチャリッ♥

勇者「流石はケンタウロスだね、初めてなのに僕のモノ全部飲み込める女はレイアが初めてだ」パンパンッ!!

レイア「そ、そんなに強く腰振らないでくださいっ♥私、まだまだ感じていたいのに……♥直ぐに達してしまいますぅ♥」ビクビクッ♥

勇者「好きなだけ達するといいよ。君が満足するまで何回でも相手してやる」

勇者「その代わり……僕が満足するまで相手、してもらうけどね」パジュッ‼パジュッ‼

レイア「も、勿論です♥何度だって相手します♥勇者様が満足して♥果てるまで♥相手しますから……♥」

レイア「どうか♥私を達しさせてください♥私を満足させてくださいっ♥」ドッチュッ!!

レイア「イグッ♥勇者様のちんぽに貫かれて……♥イグゥウウウッ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

レイア「はぁはぁはぁ……♥ひぎゅっ♥」ドロリッ……♥ドッチュッ!!

勇者「おいおい、何満足しているんだい?僕はまだまだ満足してないよ?……僕が満足するまで相手してもらうぜ?いいね?」

レイア「は、はいぃ♥レイアの馬マンコ♥勇者様が満足行くまでお楽しみください♥」

レイア「ふんふんふーんっ♥」ナデナデ

アカツキ「……やはり、不思議な構造をしていますね。人間の腹が膨らんでいるのに、馬の腹は膨らんでない」

エルキュール「ケンタウロスは元々は人間ですからね。体の主要部位は上半身に……人間の部分に集まっているのでしょう、多分」

メーラ「多分て。いや、自分学者ではないので、なんとも言えませんが」

妊娠状態

自由行動(残り回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

ナツキ マツリ シズル
勇者とシズルに会いに遥々キルグダムを訪れたナツキ(マツリは付き添い)、ちょうどボテ腹で勇者とシズルがシているところに遭遇してしまう。
シズルも二人に見られて一層発情。

>>560採用
それと今回の自由安価の内容は時流れの部屋の中、限定なんでそのように改編します
あとお犬様の散歩の時間なので抜けます

ただいまー、半から更新再開します

時流れの部屋

ナツキ「……ふわぁ、まさかこんなところに、こんな大きな空間があるなんて」

マツリ「ですね。キルグダムは機械にも、魔法にも特化していない国と聞いていましたが、ここまで巨大な空間を作れるとは」

マツリ「やはり鎖国状態にしたのは間違いだったかもしれませんね。積極的に他国の技術を受け入れねば」

ナツキ「うーん、王族になって間もないので私にはよく分かりませんが……とにかく、今は目的を果たしましょう」

マツリ「ナツキ様のお父上、勇者殿に挨拶をしにいくのでしたね。なら、早く勇者殿を……──」

???「や…………て♥見られ……♥ひぐっ…………♥」

ナツキ「……なんですか?この声?」

マツリ「この声、どこかで聞いたことあるような。ナツキ様、こちらです。声はこちらからしました、いきましょう」

ナツキ「う、うんっ」

シズル「だ、めぇ♥あるじさ、まぁ♥こん、なところ、でしちゃ♥バレ、ちゃう♥」ユサユサッ

シズル「み、んな、に♥私、がえ、ちな子、だって♥バレ、ちゃう♥」パジュッパジュッ♥

勇者「いいじゃないか、皆に教えてやろうぜ?君がえっちな女の子だってさ」グリッ

シズル「ぁ~……♥♥♥そ、こをぉ♥グリ、グリしちゃ♥駄目、なの♥」ビクビクッ♥

ナツキ「し、シズルちゃん?それにお父さん?あ、あの、何して……こんなところで、そんなこと……」テレテレッ

シズル「っ♥な、つき♥なん、でこんな♥ところに♥ある、じさまっ♥やめ、やめてっ♥ナツキ、に♥恥ず、かしい、ところ♥見られ、ちゃう♥」ビクビクッ♥

マツリ「ぁ♥し、シズル様……♥あんなにお腹、大きくして♥」カァァァァ

勇者「見られるためにこうしてるんだろ?さぁ射精すよ、受け止めろ!」

シズル「い、くぅ♥いくっ♥あるじさま、に♥膣内、射精され、てっ♥い、くっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……さて」ヌポッ

ナツキ「あ、ぁぁ……♥」トロンッ♥

どうしますか?
1.ナツキとマツリにも種付け 2.どちらかにだけ種付け 3.その他(詳しい内容も)
コンマが一番高いものを採用

ナツキ「……お、お父さん♥お願いします、私にも“それ”ください♥」トロリッ♥

マツリ「っ、な、ナツキ様!?あの、流石に父親との性行為は不味いと言うか……そのっ♥」

マツリ「ゆ、勇者……いえ、旦那様♥お願いします、私に種付けしてください♥ナツキ様は今、混乱してるだけなので……♥そのっ♥」

マツリ「私なら幾らでも種付けを受け入れますから♥ですから、早くっ♥」

勇者「……二人とも、そんなにマンコを濡らしてえっちな子だな、ホント」

シズル「仕方、ない、よ♥マツリ、は♥あるじ、さまの、ちんぽ、の、味♥知っちゃ、ったん、だし♥」

シズル「ナツキ、は♥あるじさ、まの♥種で♥産まれ、たから♥えっち、な、子だか、ら♥」

勇者「だね、それじゃあせっかくだし……二人とも、種付けしてあげよっか」

二人「……っ♥」コクリッ

マツリ「だ、旦那様のちんぽっ♥やっぱり凄いです♥こんなに太くて♥固くて♥こんなの覚えたら♥もう二度と他の男では満足できません♥」パンパンッ♥

勇者「相変わらず、マツリはえっちな子だな。こんなに大きな胸とお尻で僕を誘って……」パチィンッ!!

マツリ「んひぃ♥だ、駄目♥お尻、叩かないで♥子宮に響く♥旦那様の精子で妊娠しようと♥卵子、排出されちゃう♥」

勇者「いいじゃないか、是非排出してくれ。卵子を出して、僕の精液で君の子宮を満たして……子供、孕ませてやる」

マツリ「は、孕ませて♥旦那様の子供っ♥旦那様の新しい肉便器っ♥マツリに産ませてくださいっ♥」

マツリ「いくっ♥おちんぽ突かれて……♥イグゥウウウッ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

マツリ「に、妊娠した♥これ、絶対に妊娠しました♥旦那様♥責任……取ってくださいね♥」

勇者「勿論取るさ。この旅が終わったら……君達のこと、全員娶って幸せにする、約束だ」

マツリ「……本当は私一人に愛を注いで欲しいですが、今はそれで構いません。それよりも──」

ナツキ「お、お父さん♥早く、早く来て♥お父さんの精液っ♥娘マンコにぶちまけて♥」フリフリッ

マツリ「ナツキ様への種付けをお願いします。ずっと待ってるようですから」

勇者「ん、分かった。じゃ……」クチュリッ

ナツキ「……っ♥おまんこに触れただけで分かる♥お父さんのちんぽ♥沢山女の人、泣かせてきたんだね♥そして多分……私もっ♥」

勇者「あぁ、鳴かさせる側になるわけだ」ズブリッ

ナツキ「っぁ……♥」ツー……ビクビクッ♥

ナツキ「なに、これっ♥凄い気持ちいい♥お父さんのちんぽで私が満たされてる♥まるでお父さんのちんぽを受け入れる為に産まれてきたみたいなっ♥」

勇者「当たり前だろ?君は僕に犯される為に産まれてきたんだ。だからこうして初めてしたってのに……そんなに気持ちいいわけさ」

ナツキ「……そか♥」

ナツキ「お父さん♥もっと激しくして♥私が壊れちゃうくらい♥激しく嵌めて♥私がお父さんのものだって♥証明してっ♥」バッチュ♥ドッチュッ♥

勇者「っ、あぁ!お前が僕のものだって証拠、今刻んでやるっ」ズッチュッ!!

ナツキ「んひぃいいっ♥いっ♥くぅうううっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……ふぅ、まだまだ時間はあるな?なら……それが許すまで種付けするぞ」

三人「……こくりっ♥」

ナツキ「お、お父さん、なんと言うか、その、ごめんね?わざわざ家建ててもらって」ボテリッ

勇者「まっ、気にしなくていいよ。この世界、まだまだ土地は余ってるし幾らでも土地には余裕がある」

アカツキ「アマゾネス達が全力で農業に営んでも余裕で土地が余ってますからね。家の十や二十、普通に建てられるかと」

マツリ「……はぁ土地が狭くて仕方ないこっちからしたら羨ましい限りです」

マツリ「いっそのこと、ここに移住しようかしら?……冗談だけど」

妊娠状態

自由行動(残り3回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

勇者の家

ミケーネ「ウィンはん、おるー?おるなら返事、したくれへんか?」

ウィン「あっ、ミケーネちゃん!来てくれたんですね!」ボテッ

ミケーネ「おーおー、そないお腹大きくして、どれだけの種を腹に注ぎ込まれたんかいな?」

ウィン「えへへへっ、勇者様にいっぱい愛してもらいましたからね♥」テレテレッ

ミケーネ「なんや、自慢か?悪い女やわな、ウィンはんは」

勇者「ん、ミケーネ来てたのかい?」ギンギンッ

ミケーネ「ひさしおす♪ありゃりゃ、確かにここにはあんさんしか男はおらんけど……流石に裸は不味いんとちゃうの?」

勇者「ここにいる時は誰かしらと肌を重ねてるからね、だったら裸の方が都合がいいのさ」

ミケーネ「……変態」

勇者「その変態の女はどこの誰かな?」

ミケーネ「……それにしてもウィンはん、また乳大きくなったんちゃう?」

ウィン「あははっ……実は妊娠したのも20cmくらい大きくなったんですよね」

ミケーネ「成る程。通りでそない、乳臭いわけやわ」ギュッ

ウィン「にゃっ!?み、ミケーネちゃん♥なんでおっぱい着かんで……♥」

ミケーネ「決まってるやろ?あんたの乳に詰まっとるこれ、全部 出してやるわ。乳臭くてたまらんしな」モミュッ

ウィン「だ、駄目ですぅ♥そんなことされたら私、直ぐに……♥んひっ♥」ビュゥウウッ♥

勇者「胸揉まれるだけでイくとか、ウィンは仕方ない子だな。さて、と……」ズブリッ

ウィン「ひゃっ♥ゆ、勇者様♥さっきしたばかりなのに……♥」パンパンッ♥

勇者「君の恥ずかしい姿見たら、どうにも我慢できなくなってさ。大丈夫だよ、一回で終わらせてあげる」グリグリッ

ウィン「し、きゅう♥クチュクチュしちゃ駄目ぇ♥感じちゃう♥お腹の子まで……イッちゃう♥」ビクビクッ♥

ミケーネ「……むぅ、勇者はん?うちを無視するのは……酷いとちゃうん?れろぉ……♥」ミチミチッ

勇者「おや?ミケーネ、君には男の尻を舐める趣味があったのかい?」

ミケーネ「うっさいわ、あほ♥はよいけ♥ちゅぱっ、れろれろ……♥みちっ♥ちゅずずずっ♥」

ウィン「イクッ♥お腹の子と一緒に……い、くぅうううっ♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ウィン「はひっ♥ん、んんっ♥」ビクビクッ♥

勇者「ウィンも満足してくれたみたいだね、それじゃあ次は……」

ミケーネ「……次は分かってるやろ?勇者はん?」

ミケーネ「勇者はん、うちにもウィンと同じように種付けしてくれへんか♥あんなもん見せられたらもう我慢できへん♥」

ミケーネ「うちのまだ綺麗な子宮に♥あんたのざぁめん♥たっぷりと注いで……子供♥孕ませてくれや♥」

勇者「仕方ない奴、だな」ズブッ‼

ミケーネ「あ、はぁ♥やっぱりあんさんのは特別やわ♥二回も嵌められたら理解するしかない♥」フリフリッ

ミケーネ「うちはあんたの雌で♥孕み奴隷でしかない、ってな♥」パンパンッ♥

勇者「だったらその要望通り、孕み奴隷として扱ってやろう。これから子供を産んだら直ぐに嵌めてやる」

勇者「一年で子供いない日が僅かしかないくらい、君が子供を妊娠できなくなるまで……嵌め倒してやる」グッチュッ♥

ミケーネ「っぁ……♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ミケーネ「は、孕んだわ♥これ、絶対に孕んだ♥間違いないあらへん♥」

ミケーネ「ふ、ふふふっ♥あんさんに可愛い子の顔見せて……ナニ、大きくさせてやるから……期待していてな♥」

魔物研究所

リーフ「……っ♥ぁっ♥」グパッ♥クチュリッ♥

テスタロッサ「あら、リーフ?何しているのかしら?」

リーフ「っ、何もしてない♥」バサッ

テスタロッサ「本当かしら?私にはリーフの乳首が大きく、やらしく開いてたように見えたけど」

テスタロッサ「それこそ、勇者君のを受け入れられそうなくらい、ね?」

リーフ「…………ふんっ」

自由行動(残り2回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

申し訳ありませんが、飯風呂+オンラインセッションの時間が近づいてきている為、>>は抜けます
安価下

>>1がご所望とあれば拾おう
リーフ
リーフにこれまでのことを相談しに行ったところ、リーフが乳首を指で拡げて自慰にふけっているところを目撃。
せっかくなので抑え込んで片方に自分の拳、もう片方に自分のモノを突っ込む。

あっ、幕間は別に気にしなくてもいいよ
ぶっちゃけ>>1の欲望のたれ流しでしかないので

>>584
と思ったら、拾ってくれた人がいるとは
正直、投げる人いないだろうなーと幕間で欲望を垂れ流してただけなのに
……いい加減、マジでいい時間なので失礼します(セッションまで残り30分)
安価下

>>1が幕間で出してくれるってことは、そのプレイは>>1的に可能ってことだから参考になる。リーフじゃなくて乳牛組みたいな爆乳組でもニプルファックぶちこめないかなって思ってたし。

あと以前『ら◯ま』で性癖に影響受けたとのことだけど、あれみたいに『何らかの要因で女になってしまった元男』みたいなキャラを投げるのは可能?
(あっちと違って女体化は永続的のつもりだけど)

ただいま戻りましたー
23時くらいから更新を再開します

>>589
勿論、構いませんよ
なんなら異世界から召喚されたとかの設定もありです(流石に特典チートは一部、制限させてもらいますけど)

魔物研究所

勇者「リーフ、いるかい?今後のことで少し、相談あるんだけど……」

リーフ「ん、はぁ……♥気、持ちいい♥もっと……♥」クチュクチュ……♥

勇者「(……リーフ?何してるんだ?あいつに限って自慰に耽っているとか……無いよな?)」

勇者「(まさか何か襲われているとか……ないと思うが、一応 見てみるか)」

勇者「リーフ、大丈夫かい?体調悪いなら医者でも呼んでくるが……ん?」

リーフ「……へ?勇者?なんで……ここにっ」クパッ♥クチュクチュ……♥

勇者「……ち、乳首に指、入れてるのか?え、と、その……そういうこと、女って出来たっけ?」ポリポリッ

リーフ「……貴方に乳首弄られた時、気持ち良かったからやってみたら、できた」

勇者「そうかい、なら……」ガバッ

リーフ「っ……!」ドシッ

勇者「もっと気持ちいいこと、してあげよっか。多分、こっちの方が気持ちいいだろうしね」

リーフ「な、何するつも……んっ♥」ズッチュ♥

リーフ「う、嘘……♥私の乳首に腕っ♥全部入っちゃった……♥」

勇者「それだけじゃないぜ?……それっ!」ズッチュ♥

リーフ「くぁ……♥ち、ちんぽっ♥勇者のちんぽが私のおっぱいの、中に♥」ビクビクッ♥

勇者「随分と敏感だね、胸を弄っても全然効果無かったのに……乳首弄られただけでこれか」パンパンッ!!

リーフ「や、やめっ♥乳首ぃ♥気持ちいいから♥勇者のちんぽと腕っ♥一番奥まで届いてるから♥」ヌッチュ♥ヌッチュ♥

リーフ「何か来るっ♥お腹から何か込み上げてくるっ♥……あ、アァアァぁあっ♥」ビクビクッ♥

勇者「僕がイッてないのに先に行くとか悪い子だなっ!」グリュッ♥

リーフ「んぐぅぅううっ♥乳首の中で暴れちゃ駄目っ♥直ぐにイク、からぁ♥またイッちゃう、からぁ♥」ビクビクッ♥

勇者「リーフ!乳首の中に射精すぞ、いいな?」

リーフ「射精して♥私の中に乳内射精(中出し)決めてっ♥」

リーフ「イクッ♥い……くぅうううっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

リーフ「はぁはぁはぁ……♥」……ヌポッ♥ビクビクッ、トロォ♥

勇者「(……さて)」

勇者はどうしますか?
1.そのままリーフを犯す(1の場合、リーフが妊娠します) 2.まだ犯さない
安価下1~3、コンマで一番高いものを採用

同じく2
無愛想な子が種付け懇願してくるシチュとか最高だと思うの

リーフの胸の中は異次元空間か?

勇者「……ふむ、まだ使ってない方があるね、なら使わせてもらおうかな?」

リーフ「……へっ?あ、やっ♥もう、限界♥限界だから……♥」トロンッ♥

勇者「そんなこと言ってるけど……君の乳首、こんなにパクパクと僕のもの、求めてるじゃないか」ズッチュッ♥

リーフ「んひっ♥や、やめてっ♥我慢、できない♥出来ないから♥またイクっ♥イクゥゥゥゥっ♥♥♥」ビクビクッ♥プシャァァァァ……♥

勇者「面白いくらい乳首でイクね、君。こんなに敏感な子、初めてみたかも」

リーフ「こ、こんなの知らないから♥快楽値を0に出来なかったからっ♥」

勇者「成る程、記憶魔法で快楽の無い自分の体を記憶して、コピー魔法で上書きすると言った感じで快楽を制御してたのかな?」

勇者「でも、さ?本当は快楽を制御してたんじゃなくて……求めてたんじゃないか?」

リーフ「も、求めて……♥」ビクビクッ♥

勇者「だから快楽値を0にし忘れたんじゃなくて、しなかっただけじゃないのかい?」

リーフ「っ、知らない♥私、そんなの知らないっ♥だから……貴方の好きに使っ──んひぃいいいっ♥♥♥」ビクビクッ♥

勇者「あぁ、好きに使わせてもらうよ?さぁもう一回、射精すぞ!」ドッチュッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

リーフ「はぁはぁはぁ……♥」……ヌッポッ♥ビュボッ♥ビュボボボッ♥トロォ……♥

勇者「満足して何より。……また、一緒に楽しもうぜ、リーフ?」

リーフ「………………コクリッ♥」

エルキュール「>>596、リーフ様のバストは正直化け物サイズですからね。それにコピー魔法で空間をコピーするなどすればある程度は乳内の空間を操作することが可能なのでしょう」

メーラ「……またエルキュール様が何か話してます。今度はいったい、なんの話ですか?」

エルキュール「いえ、リーフ様のおっぱいって大きいですよね、って話です」

メーラ「まぁ……確かに大きいですが」

自由行動(残り1回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル)
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ)
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
また今回の自由行動では対象は全て妊娠しているか、種付け待ちの状態となります(後者の場合、妊娠してないキャラは交流後に妊娠します)

安価下1~3、コンマが高いものを採用

ラナ シャルロット
子供について『何者にも負けない強い子に育ってほしい』と語る。
それを聞いた勇者が『じゃあ母親の君達がお手本を見せようか』と夜の勝負を持ちかけ、母としての威厳を示そうとする二人(なお結果)

勇者の家、リビング

ハニエル「ふ・ぃ・ちゃん♪」モミュッ♥

フィー「にゃっ!?は、ハニエル!?急に何するんじゃ!」

ハニエル「ふふふっ、ただのコミュニケーションですよ♪フィーちゃんのおっぱい、いつもと違って張ってますね」

フィー「む、むぅ……♥そりゃそうじゃの、妾は妊娠しているからな♥貴様より乳あるんじゃないか?」

勇者「いや、それはないだろ」

フィー「ゆ、勇者!?お主、いったい何時からそこに……?」

勇者「ん?そだね、君達が乳をこねくりあってる時からかな?」

フィー「最初からではないか!?」

勇者「別にいいだろ?君達がよくコミュニケーションで、それやってるのは仲間内じゃ有名だし」

勇者「それともあれかい?知られたくない……とか?」

ハニエル「えぇ?フィーちゃん、ハニちゃんとのコミュニケーション、嫌なんですか?しくしく……そういう悪い子には……こうです!」ピシッ

フィー「いぎっ♥き、貴様♥妾にいったい何を……♥」ビクビクッ♥

ハニエル「何って決まってるじゃないですか♪ハニちゃん特製の淫紋のプレゼントですよー」

ハニエル「さて、先輩?フィーちゃんも求めてるようですし……いっぱい、弄ってあげましょーか♥」

勇者「だね……はむっ」

フィー「くぁ……♥や、やめろっ♥こんな状態で乳首を噛むなぁ♥」

ハニエル「こんな状態で噛むな?違いますよ、こんな状態だから弄るんですよ。それっ♥」クチュリッ

フィー「はひっ♥お、おまんこ弄っちゃ駄目っ♥腹の中の子まで♥妾が気持ちいいってバレちゃう♥」

ハニエル「いいんですよ、ばれちゃって♥お腹の中の子にも教えてあげましょ?貴方のママはえっちな人だ、って♥はむっ」チュジュッ、ジュルルッ♥

フィー「っぁ……♥や、やめろっ♥えっちな音立てながらおまんこ、吸うな♥イクっ♥淫紋の効果もあって直ぐに達してしまうっ♥」

ハニエル「達していいんですよ、ほらっ♥イッちゃいなさい♥」

フィー「ひっ……ぐぅうううっ♥」ビクビクゥ♥

勇者「大分派手にイッたね。こりゃ掃除が大変そうだ」

ハニエル「ですねぇ、ウィンちゃんに怒られちゃうかもしれま──」

フィー「……そこじゃ!《影繋ぎ》!」ズルルルッ!!

ハニエル「……へっ?」

ハニエル「ひっ、あっ♥んぐぅううううっ♥」ビクビクゥ♥ビシャアアアッ♥

フィー「ふふふっ……♥影繋ぎは妾の痛みを、快楽を主にも与える魔法じゃ♥」

フィー「妾をバカにした罰じゃ、お主にもたっぷりと快楽、与えて……──」

勇者「なかなか面白い魔法、使うみたいだね。どれどれ……」クチュッ♥

ハニエル「ひゃんっ♥」フィー「ひぎゅっ♥」

フィー「あ、あれ……?なんでハニエルが弄られてるのに妾まで気持ちよく……♥」

ハニエル「……フィーちゃん、影繋ぎってどうやら自分の感覚を相手に共有するだけではなく、相手の感覚も共有するようですね」

フィー「ば、馬鹿なっ!妾の魔法にこんな欠点が……」

勇者「成る程ね?つまりは……一人気持ちよくさせれば、もう一人も気持ちよくする魔法か。なら、ちょうどいいね」ズチュズチュッ♥

ハニエル「いぎっ♥せ、先輩♥そんなに激しくおまんこ弄らないでぇ♥」ビクビクッ♥

フィー「ひゃんっ♥ハニエルの感覚が妾にも通じて……♥」

勇者「ほら、早くイキな。君達のえっちな顔、僕に見せてみろ」クチュクチュッ♥

ハニエル「だ、駄目っ♥限界です♥」フィー「わ、妾も駄目じゃ♥イクっ♥」

二人「「いっくぅううううっ♥」」プシャァァァァ♥

勇者「激しくイッちゃったみたいだね、……ならこれは必要ないかな?」ズイッ

ハニエル「……っ♥そ、そんなの決まってるじゃないですか?ねぇフィーちゃん?」

フィー「……うむっ♥勇者よ、妾達はまだまだ満足しておらんぞ♥」

ハニエル「だからぁ♥いっぱい、先輩のおちんぽ♥私達の中にぶちまけて♥」

勇者「そこまで求められたら……答えるしかないなっ」ズッチュッ♥

フィー「ぁっ♥きたっ♥主様のちんぽ♥妾の中を貫いてる♥」ハニエル「ひぎぃっ♥す、凄いです♥フィーちゃんと同調してるから♥快楽が何倍にも膨れ上がってる♥」パンパンッ♥

ハニエル「せ、先輩♥もっと激しくして♥ハニちゃんとフィーちゃんのこと何倍も感じさせて♥」フィー「あ、頭の中♥もうなにも考えられん♥妾の頭の中♥主様のちんぽとハニエルのことで埋め尽くされる♥」

フィー「主様♥射精せ、早く射精してくれ♥妾の子にたっぷりと精液注いでくれ♥」ハニエル「先輩、射精して♥早く注いで♥ハニちゃんと先輩の赤ちゃんに♥精液一杯飲ませて♥」

二人「イクっ♥イックぅううううっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……なんと言うか、気持ち良かったが」

ハニエル「はひっ♥先輩の精液で♥ハニちゃんの膣内が満たされてる♥」フィー「またっ……♥こんなに射精しおって♥腹の子が産まれたらどうするのじゃ♥」ビュボッ♥ビュボボッ♥

勇者「(なんと言うか……どっちとやってたか、よく分からなかったな、うん)」

時流れの部屋で過ごし、数年後

勇者「さてと……皆、準備は整ったかい?」

ハニエル「はい、終わりましたよ。確認しましたが、時流れの部屋にはもう私達以外いません」

フィー「魔力は必要ないらしいが……それでも、ここで長く過ごしすぎると時間の流れやらなんやらが可笑しくなるからな」

ラナ「だな、そもそも私達はまだ目的は果たしてないんだし、そろそろ本題に戻らなくては」

ウィン「ここで行うべきことも全部済ませましたしね♪子育ても終わって、私達の子も戦えるようになりましたから、今度は皆で魔王達と戦いましょう」

シャルロット「……これだけの数の相手、しかもかなりの手練れを相手する魔物達には同情するな」

シルフ「だからって手加減はしないんだけどね♪勇者と私達の子も、そのつもりみたいだし」

エルキュール「そもそも本機には手加減と言う機能は搭載されていません。我が子にもそのような手段、教えてませんし」

メーラ「いや、エルキュール様、それくらいちゃんと教えてあげましょうよ。自分はちゃんと自分の持てる技術、手加減含めてきちんと継承させましたよ?」

アカツキ「……継承ですか。なんと言うか、子育ての大変さを思い出しますね。交替交替で行っていたので、多分 そこまで大変では無かったのでしょうが」

シズル【それでも辛かったね。私達、ミルクあんまり出ないからウィンやラナにミルク任せる必要があったし】

勇者「というか、子供全員にミルク与えるのはラナかウィンくらいしか出来なかったしね。……と、そろそろ行こうか。多分、元の世界じゃ朝になってる筈だ」

勇者と仲間達(+マツリ、ミケーネ、レイア)の子供の設定を募集します
また他にも皆様が妊娠しているだろうな、と思うキャラクターの子供でも構いません

基本的に一キャラにつき一人の子供を募集しますが……>>1の気分次第で増やしたりすることもあるので
かぶりについては気にしなくても構いません

また勇者の子供(ヒナ、ナツキ、ボタン)の子供も投稿して構いません
時間は火曜日の17時までとなります

あ、何か質問があったら随時お答えします

年齢についての下限と上限は?

年齢の上限下限は5~15歳まで、15歳までしか育たないという設定なので
年齢のバラつき等も何らかの理由で外に出てたこともあり得るのでアリです

1IDにつき3キャラまで投稿可能です
日付が変わったらリセットされて更に3キャラ投稿可能ですが……1人で6キャラも投稿する方、いないでしょ

あ、種族はハーフ○○、もしくは親の種族(人間か、母親の種族)限定となります
割りと重要なこと伝え忘れてた

把握した。とりあえず練ってたのでそのまま行けそうだから三人投げさせていただく。

【名前】:ステラ
【年齢】:10
【種族】:牛人
【出身】:キルグダム(時流れの部屋)
【地位】:平民
【職業】:魔術師 母とは対照的に氷魔法の使い手
【一人称や口調】:私 年齢の割りに落ち着いたクール系の敬語口調
勇者は『父様』ウィンは『母様』と呼ぶ(エロスイッチが入ると一人称は『ステラ』、両親は『パパ』『ママ』呼びになり甘えるような口調に)
【スリーサイズ】:98-59-88
【服装】:ゆったりとした黒のローブと眼鏡
【その他】:ウィンと勇者の娘。白のセミロングと金の瞳。
身長は140cmほど。ほわほわした母親とは対象的に落ち着いた性格。
両親に対して当たりが厳しく、勇者には世界を救う使命を持つ者として、ウィンにはそれを支える者の一人としての自覚と心構えを持ってほしいと思っている。
また勇者やミケーネの胎教(という名のウィンへのいじめぶり)から赤ん坊の頃から母親のことをドMの変態と理解しており生来のドS気質。
授乳中は毎回ウィンをアへらせていたほどで、現在もウィンに叱責という名の言葉責めをしつつ胸責めと搾乳で頻繁にイカせている。
ただし一度でもイカされてエロスイッチが入ると普段の堅さは消え、甘々でドM全開に。実を言うと両親に対しては極度のツンデレかつファザコン・マザコンでありどっちのことも大好き。

【名前】:ナナミ
【年齢】:12
【種族】:人間
【出身】:キルグダム(時流れの部屋)
【地位】:平民
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私 礼儀正しく柔らかな丁寧語口調 両親の呼び方は『お父様』『お母様』
【スリーサイズ】:86-59-82
【服装】:マツリのものと似た巫女装束 母親と同じくはいてないし付けてないしはえてない
【その他】:シズルと勇者の娘。母親と同じ白髪と青目。髪型は前髪ぱっつん姫カット。
性格は温和で礼儀正しく、心優しい天然ちゃん。ただし母親と違い身体的・精神的に声を出すことに支障は無いので口数はかなり多い。呪術より奇跡の適正があるということで巫女になった。
実は相当なムッツリスケベ。年齢一桁代の頃に両親の情事を目撃したことがきっかけで自慰行為に目覚めてしまい、以来毎日オナりつつエッチなことに常に興味津々。
その影響か、シズルやスミネ、ナツキと比較しても突然変異級に身体の成長がいやらしく豊かで既に身長もシズルより上。ナツキは見る度に軽く絶望している。
そのため事情を知らない者からはシズルの姉に間違われることも。
スミネとヒビキ、シズルとアカツキの関係と同じく、イカズチ(後述)とは親友関係にある。ナツキとも仲の良い友人関係。
またスミネのことは自分の祖母だということを理解しているが、スミネとシズルの関係・考えを汲み取り『お父様とお母様が以前お世話になられた方』として接している。
勇者には既に抱かれており、シズルやイカズチを交えた複数プレイも割とヤッてる。

【名前】:イカズチ
【年齢】:?12
【種族】:人間
【出身】:キルグダム(時流れの部屋)
【地位】:平民
【職業】:忍
【一人称や口調】:私 丁寧な男口調 両親の呼び方は『父上』『母上』
【スリーサイズ】:?72-58-78
【服装】:母と同じ忍装束
【その他】:アカツキと勇者の娘。
勇者・ヒビキ・アカツキを尊敬しており一人前の忍の者になることを目標にしている。
真面目を通り越して最早『クソ真面目』と言っても過言ではない性格だが騙されやすい面もあり、特に勇者から言われたことは何でも信じて実行してしまうほどに純粋。
ナナミとは幼い頃から一緒にいる親友同士。ボタンとも仲が良く、実際は叔母・姪の関係なのだが良き友人として接している。
なおヒビキのことは最初は『御婆様』と呼んだのだが、年齢からヒビキが相当ショックを受けていたので『母上の母上』と呼び方を改めている。
勇者にはナナミと同時期に既に抱かれている。
『忍とはいかなる苦痛だけでなく快楽にも耐えなければならない』というどこかの対○忍のような考えを持っており、勇者に抱かれることはそれを鍛える訓練でもあると考えている。
でも勇者に抱かれると対○忍のごとくすぐにアヘって即堕ちする。

【名前】:ミーシャ
【年齢】:14
【種族】:ハーフエルフ
【出身】:時流れの部屋
【地位】:平民
【職業】:占い師
【一人称や口調】:私 礼儀正しい
【スリーサイズ】:85・55・82
【服装】:身体の露出を最小限に抑えたローブ。
【その他】:勇者とシルフの娘。母親と同じ褐色肌。
不完全ではあるが未来を見通すことが出来る力を持っており、その力を生かして占い師をしている。
ちなみにその未来は起こる可能性は高いが、確定ではなく変える手段はある。
勇者と割りとお盛んな母親と違い貞淑な考えの持ち主で、父親との行為にはそこまで乗り気ではない。
しかし両親が両親なためか一度火が着くと凄まじく扇情的。母親のシルフをも凌ぐほどのいやらしさを誇る。

踊り子・褐色、と来たら関係者に褐色占い師をぶち込みたくなってしまうんや。

こっちは>>615までを参考に、部屋で生まれたってことで部屋(キルグダム)を出身地にしたよ。
というわけでもう一人

【名前】:ナタリー
【年齢】:13
【種族】:牛人
【出身】:時流れの部屋
【地位】:貴族
【職業】:聖騎士見習い
【一人称や口調】:私 強気でクールなくっ殺系
【スリーサイズ】:75・54・73
【服装】:母親と同じ意匠を持つ白い鎧
【その他】:勇者とラナの間に生まれた娘。奇跡と防御系バフ魔法を使いこなす騎士。
母親が抱えていた悩みの影響からか、牛人としては異常と言えるほど胸が小さい。しかしオウカ本人は『牛人の胸は種族の誇り』と考えているので、母親とは逆に小さいことを相当気にしている(一応母乳の出は他の牛人と遜色は無い)。
勇者に対してやや反抗期気味で、バストアップのためとはいえ勇者に抱かれることを辱しめだと考えており、よくくっ殺している。
しかし勇者からはその度に諌められ、くっ殺しながらも盛大にアヘっている。

あ、呼び方忘れてた
>>616 両親は『父さん』『母さん』呼び
>>618 勇者は『勇者(デレが入るとお父様)』、ラナは『お母様』

>>618の一部表記がおかしかったから修正して再掲

【名前】:ナタリー
【年齢】:13
【種族】:牛人
【出身】:時流れの部屋
【地位】:貴族
【職業】:聖騎士見習い
【一人称や口調】:私 強気でクールなくっ殺系
【スリーサイズ】:75・54・73
【服装】:母親と同じ意匠を持つ白い鎧
【その他】:勇者とラナの間に生まれた娘。奇跡と防御系バフ魔法を使いこなす騎士。
母親が抱えていた悩みの影響からか、牛人としては異常と言えるほど胸が小さい。しかしナタリー本人は『牛人の胸は種族の誇り』と考えているので小さいことを相当気にしている(一応母乳の出は他の牛人と遜色は無い)。
勇者に対してやや反抗期気味で、バストアップのためとはいえ勇者に抱かれることを辱しめだと考えており、よくくっ殺している。
しかし勇者からはその度に諌められ、くっ殺しながらも盛大にアヘっている。

【名前】:ミファエル
【年齢】:11
【種族】:天使
【出身】:キルグダム(時流れ部屋)
【地位】:平民
【職業】:聖騎士
【一人称や口調】:ミファー ハキハキ敬語口調
【スリーサイズ】:76-55-77
【服装】:ハニエルと同じ白ローブ&魔法白金装甲
【その他】:ハニエルとの娘。母親と同じ白髪ロング、黄目。いつも優しい笑みを浮かべておっとりとしている。ハニエルとは姉妹の様に見え、二人はいつも仲良くお話している。両親はパパ、ママ呼び。
今のところ裏が無い素直な娘で真っ直ぐラブをぶつけて甘えてくる。しかし無自覚にドSをぶちかます娘でしっかりと才能を受け継いでいる。悪気は無く皆に誠意を込めてゴメンなさいはしているが、フィーやその娘の泣き顔を見ると底知れない快感を得るらしい。更にハニエルが教育した事で苛める楽しさを会得している。最近では謝罪の声色が妖艶さ満ち溢れていて、苛められるとゾクゾクしちゃう娘もいるとか。しかしパパやママにぶちかました時のお仕置きにも多大な興奮を覚えてしまっている罪な娘。2人を弄る時の声色は期待が隠しきれていない。
子供たち皆と仲がいいが特にフィーの娘とは特に仲が良くいつも一緒にいる。

【名前】:アルカード・エリザベス・リュー
【年齢】:14
【種族】:吸血鬼
【出身】:キルグダム(時流れ部屋)
【地位】:平民(貴族)
【職業】:真祖バンパイア
【一人称や口調】:我(深淵龍王(ダークネスシャードードラゴンマスター)) 厨二病口調

(私 礼儀正しい口調)
【スリーサイズ】:78-53-80
【服装】:漆黒のマント 力を抑えているという眼帯、腕包帯 深淵なる力を纏っているという衣(普通の黒ワンピース)
【その他】:フィーとの娘。先祖返りの影響で白っぽい紫髪(ツインテ)に、赤眼は母親と同じ。母親とは違い成長が進んでいてフィーよりナイスバディ、なのでリューの方が姉、フィーが妹に見える。まだ闇魔法が強くなった程度で真祖の力は発揮していない。
完全に拗らせてしまった娘。自分ではいかなる時もペースを崩さず常に残虐で冷酷なクールだと思っている。実際は調子に乗りやすく、地味に恥ずかしがり屋で涙目になりやすく捨て犬を見かけたら拾ってきちゃうぐらい心優しい娘(ちなみに犬は獄炎狂犬(ケルベロスと)名ずけて飼っている)。
ハニエル&ハニエル娘&勇者には親共々弄られまくっている。自分より幼く妹のように思っているハニ娘に弄られると胸が熱くなるドM。焦らし、我慢、屈服、全裸、ペット化何でも対応する才能を持つ。

いや、別に両方厨二病でも構いませんが……流石に一人称まで一緒だとややこしいので変えても構いません?
一人に絞ればいいだけの話だけどさ?ほら、折角だから厨二病同士の対面、見たいやん

割りと唐突で申し訳ありませんが
本日、オンラインセッションの予定が入っていた為、募集期間を明日の23時まで伸ばさせていただきます(>>1の帰還予定時間)
多分、やる夫の方は多少は更新すると思うので暇な方はご覧ください

【名前】:ツカサ
【年齢】:10
【種族】:人間
【出身】:時流れの部屋
【地位】:王族
【職業】:巫女
【一人称や口調】:私(わたくし) 高貴な印象を受ける整った敬語口調
両親の呼び方は『父上様』『母上様』
【スリーサイズ】:75-55-82
【服装】:マツリと同じ巫女服 ただし袖が長すぎるためか袖から手が出ていない(所謂萌え袖)
【その他】:勇者とマツリの娘。母と同じ色の髪(髪型はショートヘアー)と目。
母親であるマツリを(精神的にも肉体的にも)目標にしており、日々精進に励む若き巫女。
真面目で明るく社交的な性格。だが実は生来のガチレズである。
赤子の頃は授乳時の執拗な吸い付きでマツリや牛人組をアヘらせるのは日常茶飯事、現在も同性への過剰なスキンシップや一緒にお風呂などは当然のようにこなしており時折暴走する。
特に母親であるマツリの交友関係の影響か、シズルの娘が一番のお気に入り。娘世代全員と仲は良いのだが、アカツキの娘からは僅かに警戒されているらしい。
性癖もあってか男性に対しては触れることも出来ない。
唯一の例外は勇者だが、幼い頃に頭を撫でられただけで蕩けてしまった経験から危険だと判断しており、やはり触れられないでいる。

ただいま帰還しましたー

とりあえず23時までは募集を続けますが……流石にもう、いないでしょ(投稿してくる方)
あと飯風呂終わって、多分0時か0時半くらいに更新を開始します

あとキャラ立ての為にも、子供達を対象とした交流を行おうと思いますが
メインストーリー進めてから子供達との交流を行うのと
子供達と交流を行ってからメインストーリーを行うの、どちらがいいですか?

因みに子供達一人につき一回、やる予定なのでかなり長い交流になると思いますが……

次はどこ行くんだっけ?

>>649
と言うか、まだキルグダム編、終わってないんだ……

とりあえず半分の子とコミュ行って、メインストーリー進めて、次どこに行くか決定して、道中コミュとして残りの子達とのコミュを終わらせたいと思います
あと厨二姉妹とハーフエルフ姉妹は纏める感じで進めます

ミケーネ「んー……確かにそやけど、もう少しここにいることできへんの?」

勇者「ん?まぁ出来ると思うけど……なんでだい?ここにいてもやることはないだろ?」

ミケーネ「確かにやることはあらへんけど……ほら、子供達にも心の準備が必要やろ?」

ミケーネ「その為の時間、少しは作ったらええんちゃうかな、と思ってな?」

マツリ「……ミケーネさんにしてはまともなこと、いいますね」

レイア「確かに。ミケーネさんってS気がかなり強いですからね、子供に対しても結構スパルタしてますし」

ミケーネ「……失礼なやっちゃな。うちは子供思いの母親のつもりやで?」

勇者「……まっ、ミケーネの言うことも確かだね。とりあえずあと半月……いや、一月ここにいてから外に出よう」

勇者「それまでに子供達にも心の準備させておこうか」

???「……しゃっ!!」ズンッ!!

勇者「おっと、悪いけどそれは通せないね」パシリッ

???「っ、手加減されてもこれか。まだまだ父上の背中は遠いな」

アカツキ「当たり前ですよ、イカズチ。主殿……いえ、旦那様は拳だけで勇者として選ばれるほどの実力の持ち主ですから、身の程を知りなさい」

イカズチ「……分かってますよ、母上。だけど私は父上を超えるのが目的なんだ、でなければ忍として大成できるとは思えない」

勇者「(……はぁアカツキが冗談で言ったこと、まだ信じてるのか)」

勇者「(僕を超えないと忍として大成できない……ねぇ?正直、あと50年は負けるつもりはないんだけど……)」

イカズチ「さぁ父上!もう一本お願いします!」

勇者「……はぁ、分かったよ。かかってこい」ギュッ

イカズチと交流を行います(イカズチ+最大3人と同時に交流可能)

選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

勇者「よっと!」パシッ、シュッ──‼

イカズチ「くぁ……!?」ポロリッ

勇者「はい、これで僕の勝ちだね。まだやるかい?」

イカズチ「はぁはぁ……い、いや、今日はもうこれで終わりにする」

勇者「む、イカズチにしては珍しいね。悔しくないのかい?」

イカズチ「悔しいさ……けど、今の私では父上に勝てそうにはない。だからしないだけだ」

勇者「ふむ、成る程」

イカズチ「……だが、まだまだ特訓は終わらないぞ、父上。このまま夜の訓練に移ろう」

アカツキ「夜の訓練って……貴方、まだ昼ですよ?こんな時間からするつもりですか?」

イカズチ「父上には時間など関係ないだろ。毎日、こうして訓練している間以外は誰かしらと肌を重ねているんだしな」

勇者「……まっ、そういうことだし、仕方がないか。いいよ、相手してあげよう」

アカツキ「……全く、主殿ったら。あまり甘やかしすぎてはいけませんよ?時には厳しくするのも──」

勇者「おや?もしかして……最近、子供達に構ってばっかりだから嫉妬しているのかい?大丈夫だよ、君のことも抱いてあげるからさ」

アカツキ「わ、私はそんなこと……ひゃんっ♥」クニッ

勇者「相変わらず、美味しそうなサクランボだね。一度、妊娠したからぷっくりと膨らんで、さ?」チュパッ、ジュルルッ

アカツキ「あぅ……♥お、おやめください♥イカズチが見ています、こんなところ見られたら……私♥恥ずかしくて死にそうです♥」カァァァ……

イカズチ「父上、私の胸も吸ってください。今は母上とするのではなく、私と房中術の訓練を──んひぃっ♥」クリッ、プシャァァァ♥

勇者「おいおい、あんなに求めておいて乳首つねられただけで絶頂ったのかい?忍としてはどうなんだい?」

イカズチ「そっ♥それは……♥私、はっ♥んんんんっ♥」ビクビクビクッ♥

勇者「全く、情けないね。それじゃあアカツキ?イカズチに手本として……僕への奉仕、見せてあげてよ」

アカツキ「はっ、お任せを」キリッ

イカズチ「(……あんなにはしたなくイッていたのに、命令されたら淫奔な雰囲気が鳴りを潜めた)」

イカズチ「(……私もいずれ、あぁなりたいものだ)」

アカツキ「……ちゅぱっ、勃起は十分ですね。では──んんっ♥」チュブブブッ♥

アカツキ「み、見えますか♥イカズチ♥母のロリマンコに主殿のちんぽが入っていく姿をっ♥」

イカズチ「も、勿論です。私の二の腕より二回り大きいモノ、母上が飲み込んでいますっ」

アカツキ「ふふふっ♥前までは少し、挿れるのがキツかったですが……今では貴方を産んだこともあり、するすると入っていきます♥」

アカツキ「……ではイキますよ♥主殿のちんぽっ♥私のマンコキで満足させてみせます♥」

アカツキ「っぁ、はぁ♥主、殿のっ♥極太ちんぽっ、自分から動くとはっきりと分かります♥」ジュプッ♥パンパチユッ♥

アカツキ「こんなに太くて♥ごつごつしてて♥固いものっ♥頻繁に出し入れしてたら……そりゃ子を産む時、気持ちよくなるわけでです♥」ビクビクッ♥

勇者「あの時は凄かったからね。皆一斉にイッてさ、赤ちゃん愛液まみれになって……」

アカツキ「は、はいっ♥ですから今回もぉ……♥あの時みたいにっ♥あの時以上にぃ……♥」

アカツキ「い♥ぐぅうううっ♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

アカツキ「はぁはぁはぁ……♥主、どのぉ♥凄い、量です♥この十四年、でっ♥また出す量増えてます♥」ゴポッ♥ビュボボボッ♥

勇者「そりゃ毎日百回は女を抱いている訳だしね、性欲だって強くなるさ」

勇者「……さて」

イカズチ「……ごくりっ♥」

イカズチ「……で、ではイクぞ、父上♥今日は……絶対に負けっ♥んほぉおおっ♥」ドッチュッ♥

勇者「おいおい、挿れただけで絶頂なんて随分と敏感じゃないか」パジュッ♥パジュッ♥

イカズチ「だっ♥てぇ♥父上とっ♥ひぐっ♥メーラ殿、がぁ♥共謀して媚薬風呂なんてもの♥作るからっ♥」

イカズチ「ち、父上のちんぽだけに反応する超高性能媚薬にぃ♥毎日一時間浸かってたらこうなるっ♥」

イカズチ「他のっ♥男には負けないけどぉ♥父上にはちん負けするっ♥ドスケベ娘マンコが出来上がってしまう♥」ズッチュ♥ズッチュ♥

勇者「そりゃ悪かったね。僕は君のためにも……って思って、メーラに頼んだんだけどさ。迷惑だったかい?」

イカズチ「めい、わくっ♥なんかじゃなぁいっ♥父、上のぉ♥イクっ♥」

イカズチ「父上のっ♥ちんぽっ♥い、イグゥ♥父上のちんぽがこんなにも気持ちよくなったから……♥」パジュッ♥ドッチュッ♥

イカズチ「イクっ♥我慢できないっ♥直ぐにイク私を許してください、父上♥」

イカズチ「ひっ♥ぐぅううううっ♥」ビクビクッ♥

勇者「仕方のない子だな……ふんっ」ズッチュ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

イカズチ「……ぁっ♥ぁぁぁ……♥」クパァ……♥ビュボッ、ビュボボボッ♥

アカツキ「……全く、この子は主様を満足させる前にイッて。悪い子ですね」

アカツキ「……主様、いえ旦那様♥残りのご奉仕、私がお受けします♥」

勇者「ん、それじゃあ後五十回ほど相手頼もうかな?」

アカツキ「……ぜ、善処します♥」

キッチン

???「ふんふふーんっ♪」トントントンッ

シズル【ナナミ、何か手伝うことある?】

ナナミ「大丈夫です、お母様。お母様は椅子に座ってご飯をお待ちください、直ぐに出来上がるので」

シズル【……むぅ、私の方が年上なのに】

勇者「まっ、シズルは身長も小さいし、何より……ナナミの方が身長も高いし、料理の腕も上だしな」

ナナミ「ふふふっ、これもお父様の特訓の成果ですよ♪」

勇者「……まっ、女の子はえっちな子ほど大きくなるとか聞いたことあるし、それなら納得できる……かな?」

シズル【どこの情報?】

勇者「忘れた」

ナナミ「けど、事実ですね。私はえっちですから、こんなに大きく育ちましたし♪」ギュッ

ナナミと交流を行います!(ナナミ+最大3人と同時に交流可能)

選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ナナミ シズル
親子の団欒(意味深)。
まずシズルに挿入し、ナナミは指だけでお預け。
何度もシズルをイカせたらナナミにおねだりさせて挿入。シズルと二人で責めてあげる。

>>664採用
それと割りと体力的にキツいので>>1は寝ます
更新短くてすみません
では、失礼します

今気付いたけど、子供一覧からミファエルの霊圧が消えてる?

>>669
あれ?追加してなかったっけ、と確認したら普通に追加し忘れてたでござる
あれね、親と同じ順番に追加してたつもりだったけど、追加し忘れてたみたい
ミファエルを投稿してくれた方、申し訳ありませんでした

17時より更新を行います

ナナミ「よしっ、できましたー♪」

勇者「おっ、流石は僕の娘だね。こんなに美味しそうな料理、見たことないよ」

ナナミ「もう、褒めすぎですよ♥お父様♥」

シズル【あるじさま、お皿運んでもらってもいい?私、背が小さいからテーブルまで届かなくて……】

勇者「ん、任せて……っと」カタンッ

シズル【……ありがとっ、優しい旦那さん持てて私幸せ】

勇者「当然のことしたまでだろ?そんなに嬉しがるな、背中がむず痒くなる」

ナナミ「ふふふっ、お二人ともいつも仲良しで何よりです♪それじゃあ……」

勇者「いただきます」シズル【いただきます】

ナナミ「もぐもぐ……(お母様は相変わらず、小さいですね。お父様に抱えられたら、到底大人には……ん?)」

シズル「んっ♥ある、じ♥さまぁ……♥ごはん、ちゅう、にぃ♥ダメっ♥」

勇者「いいじゃないか?シズルだってしたいんだろ?」

ナナミ「……もう、またそんなことしてっ♥」クチュリッ♥

シズル「っぁ……♥あるじ、さまの♥きたっ♥わた、しのっ♥成、人済、み♥経、産婦♥ロ、リマ、ン、コ♥ど、うっ?」ジュプププッ♥

勇者「最高だよ。前と違って君のマンコ、柔らかくほぐれてる」

勇者「だから……」グリュッ♥

シズル「っぁ……♥子宮口っ♥くにくにしちゃダメっ♥」ビクビクッ♥

勇者「こうして一番奥の開発も楽にできる」

ナナミ「……お父様♥お母様だけ虐めるのはズルいですよ♥ナナミのおマンコも虐めてください♥」

勇者「そだったね。それじゃあ……」クチュリッ♥

ナナミ「あひっ♥お父様のっ♥太い指♥私のおまんこ♥ぐちゅぐちゅかき回してるっ♥イクっ♥おまんこイクっ♥」

勇者「全く……勝手にイって悪い子だな」ドッチュッ♥

シズル&ナナミ「「ひぐぅっ♥」」ビクビクッ♥

勇者「そんな悪い母親と子供には……いっぱい罰を与えないと」パンパンッ

シズル「や、やめっ♥そ、んな、の♥我慢、できな、いっ♥イクっ♥あ、るじ、さ、まのっ♥お、ちん、ぽでっ♥貫、かれて♥」

シズル「イッ……くぅ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……さて、ナナミ?」

ナナミ「は、はいっ♥お父様♥ナナミの淫乱娘マンコにいっぱいお父様の♥ぶちこんでください♥」

ナナミ「私のはお母様みたいに小さくないから♥お父様のおうまさんちんぽっ♥全部は無理でも半分くらいは咥えられますし♥」

ナナミ「赤ちゃんの時から鍛えられましたから♥お父様専用のおまんこに調教されてます♥」

ナナミ「だからっ♥いっぱい使って♥私をお父様の色に染め上げて♥」

勇者「なははっ、そんなに求められたら……仕方がないなっ!」ズブッ!!

ナナミ「ぁ……♥ひぃぃいいっ♥」ビクビクッ♥

勇者「ありゃりゃ?挿れただけでイッたか。情けないぞ、ナナミ。僕の娘ならもっと頑張らないと」パンパンッ♥

ナナミ「こんなの無理ですぅ♥頭、ショートする♥頭の中身♥全部ぶっとんで……イクっ♥いっぱいイクっ♥お父様のちんぽしか♥」ビクビクッ♥

ナナミ「ちんぽにご奉仕するだけの存在にっ♥脳味噌を書き換えられながら♥イクっ♥」ビクビクッ♥

ナナミ「いっ……くぅうううっ♥♥♥」ビクンビクンッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ナナミ「は、はひぃ♥」ドボッ♥ビュボボボッ♥

勇者「全く、仕方ない親子だな。こりゃ暫くの間……お仕置きが必要だな」

シズル「お、仕置き……♥」

ナナミ「ふふふっ♥楽しみです♥私達に……♥いっぱいお仕置き♥してくださいね♥お父様♥」

和室

???「父上様、出来上がりました。どうぞ」サァ

勇者「ん、ありがと。……美味しいね、流石は僕の娘だ」スゥゥゥ……

???「っ!」ダッ!!

マツリ「……全く、ツカサ?まだ旦那様に触れることすら無理なのですか?」

ツカサ「し、仕方ないでしょ。父上様に触れられたら……その、何か変わってしまうような感じがして」

勇者「どういうこだ、それ」

ツカサとの交流を行います!(ツカサ+最大三人と同時交流可能)

自由行動(残り回())
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

自由行動のページからそのままコピペしてしまったので、色々と変ですが気にしないでください
安価下

ツカサ ナナミ イカズチ
暴走してナナミと交流(意味深)しようとするツカサと、それを止めようとするイカズチ。
それを眺める親達(割りといつものこと)

一応、言っておきますが、短いのでも構いませんよ?
短いのでもキッチリと話、作るんで
安価下

質問
まだ出てない子供を(サブ枠で)出すのは可?

>>681
何です

可です(間違えた)

風呂

ツカサ「えへへっ……いいじゃないですか、スキンシップですよスキンシップ♪」

ナナミ「ちょっとダメですよ!こういうのはお父様と以外しては……んんっ」

勇者「……二人は何してるんだ?」

マツリ「ちゅぱっ♥ツカサ曰く、スキンシップらしいですが……どうみてもあれですよね、己の性欲に任せてますよね、ツカサ」

勇者「まっ、ツカサはそういう性癖だからね……僕からしたら、僕の相手してくれないのはちょっと寂しいけど」

マツリ「大丈夫ですよ♪旦那様の子ですからいつか……旦那様にもなついてくれます♥はむっ♥じゅるるっ……♥」

勇者「だといいね」

???「失礼しますよー」バンッ

ハニエル「もう、ダメですよ。ミファエル、先輩?騒がしかったですか?」

勇者「いや、そんなことないよ。ハニエル、暇なら……僕の相手、頼めるかい?」

ハニエル「ふふふっ、勿論です♥」チャプチャプ……

ミファエル「あれ?お二人とも……なにしてるんです?」

ツカサ「決まっています、スキンシップです」

ナナミ「だからっ♥これはスキンシップなんかじゃないと……ひんっ♥」

ミファエル「ふーん……なら」ダキッ

ナナミ「み、ミファちゃん?いったい、何するつもりですか?」

ミファエル「決まってるじゃないですか♥ミファーなりのスキンシップ、ですよ♥それっ」モミュッ、クリクリッ♥

ナナミ「ひぎゅぅ♥や、やめ、やめてくださいっ♥そんなのされたら……私っ♥」

ミファエル「イッちゃう……ですか?いいんですよ、イッちゃって♥パパ仕込みのミファーのテクニックで……イッちゃってください♥」グチュグチュッ……♥

ナナミ「イクっ♥お父様もいるのに……♥はしたない顔で♥イクぅぅぅぅ♥」ビクビクッ♥

ミファエル「ふふふっ……♥ナナミちゃんの体、敏感ですね♥もっと……スキンシップしたくなっちゃうかも♥んっ♥」

ナナミ「んぁ……♥ちゅぱっ、ちゅるるる……ぷはぁ♥ミファちゃん……♥」

ミファエル「さてと……スキンシップはこれくらいにして……ん?」

ツカサ「す、凄いっ!どうやったんですか、さっきの!?私ではナナミさんを喘がせること、出来なかったのに……」

ミファエル「いや、そうは言っても……パパにいつもしてもらうこと、してるだけですよ?」

ツカサ「それだけではないはずです!ミファエルさん……良ければ私に、そのテクニック教えてくださりません?」

ミファエル「ちょ、なに近づいてるんですか!?ミファーかはなにも教えることありませんよ!?」

ミファエル「ちょ、やめ……パパ、助けてー!」

勇者「はいはい……全く、仕方ない子だな」

???「どちらかと言えば、これ、ツカサちゃんよりもミファエルちゃんとの交流ですよね、と本機は思うのですが」

エルキュール「私も同じ意見ですよ、エイジス。というわけで追加交流を行うそうです」

エイジス「ツカサ様のキャラ、あまり立ちませんでしたからね、仕方ありませんね、と本機は感じます」

メーラ「……まーたエルキュール様が可笑しなこといってる」

安価処理してから気づいたけど、ツカサのキャラ立てになってないので追加交流
あと出来れば勇者と絡ませてくれるとありがたいです(そっちの方が書きやすい)

選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

わざわざごめんね。これなら大丈夫の筈…

ツカサ

勇者に対してどうしても一歩引いた態度で接してしまうが、偶然から彼に抱きつくような形になってしまう
その時かつて頭を撫でられた際の記憶がフラッシュバックし、今まで味わったことのない快感が全身を駆け巡り軽くイってしまう

ツカサ ナナミ
勇者に撫でられてナナミや娘世代とは違う疼きを覚えてしまうツカサ。
寸でのところでナナミを見つけて正気(?)に戻りナナミを追いかける。

>>688
いやまぁ私も悪いから気にしなくていいです
もっと上手い人なら両方のキャラ立てとして書けたはずですし
安価下

廊下

ツカサ「んー……(……正直な話、私 父上様は嫌いではないのですよね)」

ツカサ「(寧ろ、私は父上様以外の男がどんなものか知らないので男が苦手なのかすら分かりません)」

ツカサ「(母上様にも仲良くしろと、言われていますし何とか仲良く……)」ボフッ

ツカサ「きゃっ!?(珍しいですね、誰かにぶつかるなんて……ふふふっ、ウィン姉様とかならまた苛めるのも……あれ?)」ギュッ……

???「あれ?どうしたんだい?急に抱きついたりしてさ」

ツカサ「………………」クイッ

勇者「まさか僕のことが恋しくなった……とか?」

ツカサ「…………にゃっ!?ち、父上様!?なんでここに……!父上様は本家にいるはずじゃ……」

勇者「いや、マツリに頼みごとがあってね……大丈夫かい?なんだか顔真っ赤だけど……」ナデナデ

ツカサ「……ぁ♥」

ツカサ『父上様、見てください!折り鶴がこんなにも綺麗に折れましたよ!』

勇者『ほう、流石は僕の娘だね。こんなに小さいのにこれを折れるなんて……』ナデナデ

ツカサ『えへへへ……♥』トロンッ♥

ツカサ「(あ、これ知ってます♥これ、ダメな奴だ♥すぐ逃げないと……♥逃げっ♥)」ナデナデ

ツカサ「(あ……♥あぁぁ♥ダメっ、我慢できません♥)」

ツカサ「(胸の奥から♥スッゴい幸福感が溢れて♥頭、撫でられてるだけなのにっ♥)」

ツカサ「(父上様に触られているだけなのにっ♥ナナミさんやリコリスさんとスキンシップ取ってるときみたいに……♥)」

ツカサ「(いや、それ以上の気持ちよさが……♥)」

ツカサ「……っぁ♥(……い、くっ♥)」ビクビクッ♥

勇者「ちょ、ツカサ?大丈夫かい?」

ツカサ「だい、じょうぶ♥大丈夫、ですからぁ♥」ビクビクッ

勇者「大丈夫なわけないだろ、ほら布団連れてってやるから捕まれ」

勇者はどうしますか?
1.ツカサを布団に連れ込んで触診(意味深) 2.普通に看病 3.その他(詳しい内容も)
安価下1~3、コンマが一番高いものを採用

ツカサの部屋

勇者「大丈夫かい?顔真っ赤だし、だいぶ辛そうだけど……」

勇者「(……多分、絶頂した、とかじゃないよな?頭撫でられて絶頂とか、どんだけ敏感なんだよ、って話だし)」

ツカサ「だ、大丈夫ですから……♥大丈夫だからっ♥父上様、もう私に構わないでくださいっ♥」ガバッ

勇者「構わないでって……そんなの無理だろ、君みたいな体調悪そうな子、放っておけないって」

勇者「ほら、頭出して。……うん、熱は無いみたいだね」ピタッ

ツカサ「……~~~っ♥♥♥」ビクビクッ

勇者「マジでどうしたんだい、そんなに体調悪いならラナを呼んでくるか?ラナなら病気も治せるし……」

ツカサ「だ、大丈夫……♥大丈夫、ですからぁ♥気にしないで……♥お願いだから♥」トロンッ♥

勇者「……そうかい?なら、水注いできたら僕は帰るから。何か、困ったことあれば直ぐに魔法の手鏡で連絡入れろよ?」

ツカサ「…………コクリッ」

ツカサ「(……はぁ、父上様が射なくなって……ようやく落ち着いてきた)」

ツカサ「(全く、なんなんですかあの感覚は。父上様に触られただけなのに……触られたっ♥)」キュンッ♥ピタリッ

ツカサ「(……自分で触っても気持ちよくないですね。……今日は大人しく寝ましょ)」

ツカサ「…………また♥いや、私は父上様の雌奴隷なんかには……くっ!落ち着け、落ち着きなさい、私の本能!」

ラナの部屋

ラナ「んっ♥く、はぁぁぁ……♥」ビュ♥ビュルルル♥

勇者「よし、これでラナの乳絞りは終わりだね。……子供を産んだ影響もあってか、片乳だけでも1日2リットル」

勇者「こりゃ乳絞り、大変だな。ナタリーは……やるつもりとかないかい?」

ナタリー「やらん。私は乳牛人だ、乳牛人は乳を多く出し、胸が大きいのが誇りであって……断じて乳を絞るのが仕事ではない」

勇者「そーかい、そりゃ残念だ」

ナタリーとの交流を行います!(ナタリー+最大三人と同時交流可能)

選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ナタリー ステラ
歳も近く同じ乳牛人のステラに胸の大きさに関して相談。
『私のところの牝牛(※ウィンのこと)はこれで大きくなったそうです』と言葉責め+搾乳責めされる。
途中から勇者も参戦し、二人にひたすら責められ搾られるナタリー。

>>701採用
それと風呂入ってきます

申し訳ありません、寝落ちしてたわ
23時から更新再開します

???の部屋

???「それでナタリーちゃん?いったい、どうしたんですか?急に相談だなんて」

ナタリー「あー、その、こんなこと、お前以外には相談できないんだが……」

ナタリー「ステラ、私は乳牛人にしては乳はかなり小さいのは知っているだろ?」

ナタリー「母はあんなにも大きいし、乳も沢山出るのに……私と来たら、乳は小さいのに乳ばかり出る……どうすれば乳が大きくなるのだ?」

ステラ「分かりませんよ、私は自然とこんな風になりましたし」ドタプンッ

ステラ「でも……そうですね、うちの牝牛曰く、こうしたら大きくなったと話は聞いたことあります」

ナタリー「っ、それはなんだ!?」

ステラ「ふふふっ、それはですね……──父様?」

ナタリー「……へっ?」ガシリッ

勇者「ステラに報告されたから来たけど……まさか、そんなことで悩んでいたとはね」

ナタリー「ち、父!?いったいいつからそこに……」

勇者「ん?最初からだよ、まさか気づかなかった?」

勇者「……でだ、そんな風に悩んでいるようなら──」

ナタリー「んひっ♥ち、父?なんで、急にぃ♥私の乳絞りは今日は終わってぇ♥」モミモミッ♥

勇者「いいかい?おっぱいが大きくなるには何度も何度も搾乳を続けるのが大事なんだ」

勇者「それに……ステラ?」

ステラ「はい、父様♥ぁ……♥相変わらずの大きさですね♥こんなに大きいのが私達の膣内に入るだなんて……♥想像もできません♥」カチカチ……ボロンッ

勇者「女の子の体は神秘の塊だからね、それじゃ……」ズブッ‼

ナタリー「っぁ……♥ち、父のっ♥父のちんぽ♥私の膣内に入って♥」パンパンパンッ♥

勇者「犯されながら、搾乳されると……更に乳房の肥大化は進むぜ?」

ナタリー「くっ……♥友の前でこんな辱しめを受けるなんて……♥殺せっ、いっそのこと♥私のことを犯し殺せ♥」ジュブジュブ♥

ステラ「こんなにおっぱい出して……説得力ないですよ♥はむっ♥」ゴクゴクッ

ナタリー「す、ステラ♥急に乳を吸うなど……♥」ビクビクッ♥

ステラ「五月蝿いですっ♥ナタリーちゃんがこんなにやらしい姿を見せるのが行けないんですっ♥」チュバッ♥

ナタリー「くぅ……♥父だけではなく♥友にまでこんな……♥くっ、殺──ひぐぅぅううっ♥♥♥」ドッチュッ♥ドッチュッ♥

勇者「……そんなに犯し殺させたいのなら本当にイキ殺してあげようか?幸い、ハニエルは軽い蘇生魔法は使えるしね?」

勇者「本当に死んでも……生き返ることは可能だぜ?」

ナタリー「やめっ♥やめてくれっ♥そんなに攻められたら♥ホントに死ぬ♥死んじゃうからぁ♥」グッチュッ♥グッチュッ♥

勇者「おいおい、イキ殺されたいとか言ってたじゃないか。冗談なのかい?」

ナタリー「嘘だからっ♥嘘だからやめてっ♥死にたく、ないっ♥こんなっ♥気持ちいい中で♥死にたくない♥」

勇者「仕方ないなぁ……」ズッチュッ♥

ナタリー「ぁ……♥い、ぐぅぅぅぅぅ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ステラ「んぶっ♥ぷはぁ、ナタリーちゃん♥出しすぎですよ♥」ビュルルル♥

ナタリー「………………♥」ビクビクッ♥

ステラ「ありゃりゃ、聞いてない?これ、もしかしなくても……死んじゃったり?」

勇者「いや、死んではないよ。それよりも……ステラ?僕のこれ、まだまだ元気なんだけど……さ?」

ステラ「……仕方ないですね♥」

ウィン「はい、あなた♥あーんっ♥」

勇者「全く、一人で食べられるってのに……あむっ。……うん、美味しいね。流石はウィンとラナの母乳で作ったシチューだ」

ステラ「ふふふっ♥母様達のミルクは絶品ですからね♥父様、こちらのも……♥」

勇者「はむっ。こっちはステラとナタリーの母乳で使ったシチューか、こっちも負けないくらい美味しいよ」

ステラ「でしょ?」

ステラと交流を行います!(ステラ+最大三人と同時交流可能)

選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ステラ
いつものように性にだらしない勇者を叱ろうとするが、たまには一日僕を独占していいからさ、と説得?されなんだかんだで許しちゃう
その夜は一晩中パパ大好き!とラブラブHをする感じで

んー、>>712-713を複合して安価を処理します
多分、そっちの方が描写的に自然な筈

ウィンの部屋

ウィン「ゆ、うしゃっ♥さまぁ♥」パンパンッ♥

勇者「全く……いけない子だね、ウィンは。子供産んだのにこんなにマンコ、濡らして。いけないお母さんだよ、君は」

ウィン「だって♥勇者様がこんな風に私を調教したから♥こんな風に……♥」

勇者「なんだい、僕のせいだってのかい?……そんな悪いことを言う子にはこうだっ」ドッチュッ♥

ウィン「ひっぐぅぅぅぅううっ♥♥♥」ビュビュッ♥ビュルルル♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ステラ「……はぁ、父様に母様。またこんなところでえっちしていたのですか?」

勇者「む、ステラ?来ていたのかい?」

ステラ「来てましたよ、それよりも……父様?父様は勇者である自覚はあるのですか?こんなにも性にだらしない日々を送って……魔王を倒せるとでも?」

勇者「まぁ確かに無理かもしれないね。……でも、こうしてだらしない生活を送ってたから君が生まれてきたんだぜ?」

ステラ「そ、れは……そうですが、それとこれでは話が別です!」

勇者「……はぁ、仕方ないな。それならどうだい?たまにはさ、僕を1日独占してもいいからさ、それで許してくれないかい?」

ステラ「………………♥」



ステラ「……はっ♥はっ♥」ギシギシッ♥

勇者「朝からステラは元気だね、そんなに腰を振ってさ」

ステラ「だ♥だってぇ♥パパの朝立ちちんぽ♥久しぶりに味わったんだもん♥いっつもママ達に取られるから♥全然味わえてなくて♥」

勇者「まっ、経験の差って奴だね。此の分、今日は楽しみなよ」

ステラ「う、うん……♥ひぐぅ♥」ドッチュッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「さてと……このまま愛し合ったままご飯食べに行こうか、構わないね?」

ステラ「…………コクリッ♥」





昼の食堂

ステラ「ん、んんっ♥」パンパンパンッ♥

ステラ「ぱ、パパぁ♥ご飯食べてる最中に犯したら♥食べにくいよぉ♥」

勇者「でも、こうすれば一石二鳥だろ?ご飯食べながら気持ちよくなれるし……それにさ?」ヌッポッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ステラ「……ぁ♥す、ステラのご飯にパパの精液♥掛かっちゃった♥」

勇者「こうして滅多に食べられないご飯、食べられるしね」

ステラ「……はむっ♥くちゃくちゃ……ごくんっ♥はぁぁぁぁ……♥これ、すっごい♥ご飯食べてるだけなのに……すっこい満たされる♥」トロンッ♥

あ、ちょっと描写思い付いたので判定します

直後
偶数なら何もなし、奇数なら???、ゾロ目なら更にボーナス

夜、寝室

ステラ「パパっ♥パパ大好き♥もっとちょうだい♥」パンパンッ♥

勇者「全く……君はいけない子だな、そんなに甘えん坊で構わないのかい?」

ステラ「いいのっ♥ステラはいつまでもパパの子供だから♥ずっと甘えん坊なの♥」

勇者「いつまでも甘えん坊じゃ駄目だろ?君は“お母さん”なんだからさ」

ステラ「……っ♥それ、はぁ♥」

勇者「僕の子供の中で一番早く僕の子供を産んだんだから、先輩お母さんとしてさ?他の子の見本にならないと」

勇者「それで生まれた子にも……僕の性奴隷になるよう、教育しないと色々とやることあるぜ?」

ステラ「……分かった♥これからもっと頑張るから♥今だけは♥パパと一緒の時だけは甘えさせて♥」

ステラ「お母さんとかじゃなくて♥ステラとしてパパと一緒にいたいの……♥」

勇者「……分かったよ、意地悪言って悪かった」

ステラ「ふふふっ♥ありがと、ぱ……ぱぁ♥」ズンッ!!ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ステラ「い、いきなりっ♥いきなり強く突いちゃ駄目ぇ♥直ぐにイッちゃうからぁ♥」ビクビクッ♥

勇者「ごめんごめん、ステラが可愛くて仕方なくて……さ?ほら、もっとご褒美上げるから許してくれ」

ステラ「……ふふふっ♥仕方ないなぁ、パパは♥」ナデナデ

和室

???「やめ、やめてっ……!ミファちゃん、尻尾は弱いのぉ……」バタバタッ

ミファエル「捕まえましたよー、リコリスちゃん♪今日こそはその尻尾、モフモフさせなさい」

リコリス「それに、えと、ほら?尻尾って簡単にもげるから……!虐めないで……」プルプルッ

ミケーネ「いや、それリスの話やろ。うちらは狐やで?尻尾はもげへんって」

勇者「まぁ名前にリスついてるからな。そういう言い訳してるんだろ、多分」

リコリスとの交流を行います!(リコリス+最大三人と同時交流可能)

1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ)

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

リコリス
勇者に尻尾をもふもふされて発情。
勇者に抱かれている間も絶えず尻尾を撫でられて連続イキ

>>722採用
申し訳ありませんが、アントマン明日までに返さないといけないので>>1はアントマンを見てきます
なので今日の更新はこれで終わりにします、皆様安価のご参加ご観覧ありがとうございましたー

それとステラと勇者の子ですが、基本的にモブとして扱いますが、奇特な人が設定投稿してくれたら交流相手に追加します

おつー
よし、じゃあなんか考えときますかね
思い付いたら投下していい感じかな?

あ、一応 注意事項……と言うか、制限として年齢は5歳限定にさせてもらいます
ステラの年齢が10歳だし

>>726
どうぞー
後まだナツキの子もまだなので気が向いたらどうぞ(こっちは年齢15歳まで)

なんとなく浮かんだから投げる

【名前】:フェイ
【年齢】:5
【種族】:牛人
【出身】:時流れの部屋
【地位】:平民
【職業】:見習い魔術師
【一人称や口調】:あたし 活発な元気っ娘 幼いためか台詞の漢字が少ない
両親は『パパ』『ママ』、ウィンは『ウィンおばーちゃん』と呼ぶ
【スリーサイズ】:94-55-70
【服装】:祖母譲りの三角帽子 服はミニスカの普段着
【その他】:ステラの娘でありウィンの孫。ほわほわした祖母、落ち着いた母とも違い元気はつらつな性格。
赤子の頃からステラやウィンにとどまらずラナやナタリー、フィオナやその娘達とあらゆる乳牛人の母乳を吸って成長してきた。
そのため幼くして乳に関して舌が物凄く肥えており、授乳時の舌技も搾乳機顔負けレベル。本人曰く最もお気に入りなのは『ウィンおばーちゃんのまろやかミルクとパパのねばねばミルク』らしい。
性癖的には母親譲りのドSぶりを無自覚に発揮していくタイプ。
ちなみにウィンは『おばーちゃん』と呼ばれたことについては本人の性格と性癖的に問題なしとのこと。

>>729
一応外見忘れてた。目は祖母・母と同じ黄色、髪は白のツインテール。

申し訳ない
実はこの頃、同じ板のとあるスレを更新していてね?
やる夫の方、更新する合間にとあるスレを更新してるから時間がないんや
多分、まぁ……名前言わなくても、中身見れば分かると思う

効果音とか趣向(ハーレム)は変わらないし

どのスレだろう……速報の方だとそれらしいスレは見当たらないからやる夫スレの方かな?

>>734
速報Rやで
この頃、話題の(とあるアニメで有名な)あれがタイトルに入ってるから分かりやすいと思う
あと、あんまり声出して言うことじゃないけど、放置されてたから乗っ取ったスレだし……

何か話題になってたっけ?
最近はどうも琴線に触れるアニメ無くて何も見てないからなぁ。

>>737
ほら、なろう系最終兵器と一時期話題になったあれです
放映後はグリッドマンやゴブリンスレイヤーに話題持ってかれた気もしますが

やる夫の方が山というわけではないんですが……
正直にぶっちゃけますと、現在>>1はスランプ気味です
板が吹っ飛んで更新期間が空いたのと、たまに見返すと「これってエロいのか?」と不安になるのが主な理由です
自分で書いたものって書いてる途中はエロいと感じる時はたまにあるけど(ぶっちゃけ、殆どないけど)
読み返したりしてもエロいとは感じないので、スランプになりやすいんだと思う

やる夫の方は絵(AA)がある為、書いてる途中や読み返しても「このキャラにこんなこと言わせてるぜ、ゲハハッ」や「このキャラがこんなこと言ってるぜ、ゲハハッ」と
割りとエロいと感じやすいので、スランプにはなってないんだと思う

あとやる夫の方でもキャラの台詞一部を住人の皆様に任せたりして、自分の考えではないものを混ぜるから
>>1の方でもエロいと分かりやすく感じるからすらすらと書けるし

こっちは……設定が薄い子なら台詞とかは任せても大丈夫だけど、メインの子は矛盾が発生しないように気を付ける必要があるから中々出来んし
(同板のとある>>1による放置したのを乗っ取ったスレで台詞安価が多いのは、主にこれが理由)

とりあえずスランプから脱出する為にも、ちょこちょこ こっちを更新しようと思います
今日は時間無いので更新を行うかは不明ですが(こっちも、やる夫の方も)

18時半からちょこちょこと更新行います

勇者の部屋

リコリス「……パパ?少し、いいかな?相談したいこと、あるんだけど」

勇者「ん?どうしたんだい?何か、悩みごとでも?」

リコリス「う、うん……実はさ?私……すっごく、尻尾敏感でしょ?」

勇者「確かに……そうだね。ミケーネは敏感ではなかった筈だけど……誰に似たんだろうね?」

勇者「それともあれかな?友達にいっぱい、触られてるから次第に敏感になったとか?」

リコリス「……ど、どうだろ?私……ちっちゃい頃から尻尾、敏感だったし」

勇者「……ふむっ」モフッ

リコリス「ひぎゅっ♥ぱ、パパっ♥私、尻尾敏感だってさっき言ったばかりじゃ……♥」

勇者「確かにこれはモフモフとしているな。子供達が弄りたくなるのも分かる」モフモフッ

リコリス「あんっ♥ひっ、や……やめてっ♥イッちゃう、イッちゃうからぁ♥」ビクビクッ

勇者「何より……」ギュッ

リコリス「んぐぅううううっ♥♥♥」ビクビクッ♥

勇者「こんな風に、強く握るだけでイくのは……ちょっと、ううん、かなり面白いね」

勇者「リコリス?ベッド、行こうか」

リコリス「…………コクリッ♥」

リコリス「パパっ♥パパっ♥パパっ♥」ギシギシッ……

勇者「リコリスはエッチな子だね。こんなに小さなまんこで……僕のもの、必死に咥えついてさ」パンパンッ

リコリス「らってっ♥私達はパパの性奴隷になる為に生まれてきたんだもん♥」

リコリス「えっちなのは♥当然だよっ♥んっ、ちゅぱっ♥れろれろ……ぷはぁ♥」

勇者「そうかいそうかい……ならっ」ナデナデッ

リコリス「んひぃっ♥ぱ、パパやめてっ♥尻尾、なでなでしないでぇ♥今、すっごい敏感なのに……♥」ビクビクッ♥

勇者「尻尾撫でられたくらいでイクだなんて……本当にエッチな子だね。今はこっちの方が敏感な筈なのに、さ」

リコリス「おまんこっ♥よりも……ずっとずっと♥こっちの方が敏感なのっ♥だから、だからぁ♥仕方ないのっ♥」ビクビクッ♥

勇者「……なら、こっちとならどっちが気持ちいいかい?」クニッ

リコリス「にゃっ♥お豆っ♥弄っちゃ駄目ぇえええっ♥」ビクビクッ♥

勇者「おいおい、答えてくれないと困るだろ?……もう一度、聞くよ?クリトリスと尻尾……どっちが気持ちいい?」

リコリス「っ……♥」

リコリス「どっちもっ♥どっちも気持ちいいの♥だから……だからもっと虐めて♥」

リコリス「私のこと♥沢山沢山っ♥パパが満足するまでいじめてください♥」

勇者「……勿論だよっ」ドッチュッ!!

リコリス「~~~~~っ♥☆♥♪♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

リコリス「はぁはぁはぁはぁ……♥」……ごっぽっ♥

勇者「……何、ダウンしてるんだい?僕はまだまだ満足してないよ?リコリスにはこれから……もっともっと虐められてもらわないと」

リコリス「……は、はいっ♥リコのこと♥沢山虐めてくださいっ♥」

リコリス「沢山沢山♥パパの雌奴隷♥孕ませてください♥」

調理場

ドゴォンッ!!

エイジス「……けほっ、本日の料理も失敗だと本機は記録します」

エイジス「いったい、何がいけなかったのでしょうか?肉を焼くのに火薬を使ったことが?」

エイジス「ですが、黒色火薬の甘味は今回の料理に必要なもの、だった筈ですが……」

エルキュール「……マスター、申し訳ありません。本機は子機エイジスの教育に向かいます」ヌッポッ♥

勇者「ん、行ってらっしゃい。奉仕は代わりの子に相手してもらうから……気にしなくて良いよ」

エルキュール「感謝します。……エイジス、少しよろしいですか?」

エイジスと交流を行います!(エイジス+最大三人と同時交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

エルキュール「よろしいですか、エイジス?奉仕というのは別に料理や掃除だけでなくてもよろしいのです」

エイジス「ですが、マザー。本機のデータベースには料理や掃除等の基本的な奉仕しか乗っていません」

エイジス「データの更新を本機は願います」

エルキュール「……分かりました。それでは少し……マスターのお力をお借りしましょうか」

エイジス「ファザーの、ですか?」

勇者の部屋

勇者「ん?どうしたんだい、エルキュール?エイジスのメイド教育するとか言ってたけど……」

サツキ「っぁ♥勇者君、もっとっ♥もっと突いてぇ♥お腹の子と一緒にっ♥私のこと感じさせて♥」パンパンッ

エルキュール「イエス、マスター。その為にマスターのお力をお借りしたいのですが、よろしいでしょうか?」

勇者「ん、構わないよ。……ふんっ」ドッチュッ♥

サツキ「~~~~~っ♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「それで僕の力を借りたいとか言ってたけど……どういうこと?」

エイジス「本機には不明です。本機はマザーに新しい奉仕の仕方を教わる為、来たのですが……」

エルキュール「よろしいですか?エイジス、まずは……はむっ♥」

エイジス「……マザー?何故、フェラが奉仕になるのですか?そのようなことなら本機も毎日していますが」

エルキュール「じゅるっ♥じゅずずず……じゅぱっ♥じゅぱっ♥ちゅぼっ♥」

エルキュール「よろしいですか、エイジス?ただフェラをするだけでは奉仕とは呼べません」

エルキュール「マスターに♥はむ、ちゅずるるっ♥ご奉仕しているというっ♥れろれろ……ちゅばっ♥」

エルキュール「自覚がなければ♥れろぉ……ちゅばっ♥ちゅばっ♥それは奉仕ではありませ──」

勇者「射精すよ、エルキュール。しっかりと咥えてくれるかい?」

エルキュール「イエス、マスター♥エルキュールに♥マスターの精液♥お腹一杯になるくらい飲ませてください♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

エルキュール「んぁ……♥」グイッ、ヌッチャッ♥

勇者「よしよしっ、きちんとすぐに飲まず、口の中の溜められたね」

勇者「………いいよ」

エルキュール「っ♥もぐもぐ……ごくっ♥ごくっ♥……ぷはぁ♥エイジス、奉仕の仕方は理解できましたか?理解できたのなら貴女も……おや?」

エイジス「はぁはぁっ♥い、異常発生♥異常発生♥快楽数値が異常に上昇♥」

エイジス「制御不能♥制御不能ですっ♥こんなの……収まりがつきませんっ♥」クチュクチュッ

勇者「ありゃま。こりゃ随分と興奮してるみたいだね。……全く、仕方のない子だな、エイジスは」ダキッ

エイジス「ふ、ファザー?いったい、何を……んぎぃっ♥」ズッチュ♥

勇者「こりゃ丁度いいロリオナホだね。こんなに小さいのに、もう妊娠できるだなんて……正直、便利で仕方ないね」パンパンッ

エイジス「やめっ♥ファザー、やめてくださいっ♥こんなっ♥性処理道具みたいに本機を使わないでっ♥」

エイジス「本機は戦闘能力も保有しているメイドがんひぃ♥」ズッチュ♥ズッチュ♥

勇者「まだ君の役割を理解できてないみたいだね。君は……いや、君達は僕のオナホになる為、産まれてきたんだよ?」

勇者「それをオナホ扱いにするのが何の問題があるんだい?」

エイジス「っ♥そうですっ♥そうです♥本機は♥ファザーのオナホメイドアンドロイドです♥ですからっ♥もっと♥」

勇者「全く、仕方のない子だな」クチュクチュッ……♥

エイジス「好きっ♥一番奥、グリグリされるの好きです♥」

エイジス「いくっ♥子宮ほじほじされながらいくっ♥」

エイジス「ファザーの子供♥新しい雌奴隷♥孕みながら♥」

エイジス「いっ♥ぐぅうううううっっっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

エイジス「はぁはぁ♥」ビクビクッ♥

エルキュール「全く、情けない子です。奉仕の途中で力尽きるなど……はむっ♥」

勇者「まぁエイジスはまだ子供だから仕方ないさ。……それよりも、僕はまだまだ満足してないんだけどさ?」

エルキュール「分かっています、マスター♥エルキュールの奴隷まんこ♥お楽しみください♥」クチュリッ

動物小屋

メーラ「よしよしっ、元気で何よりだよ。スズカ、お前の子、元気に育ってるだ」

???「ママ、牛小屋の掃除終わったよ~。早く、パパのところ、行こー」

メーラ「分かっとる。アニラはほんと、旦那様のこと大好きなんだな」

アニラ「えへへっ♪だってパパ、優しいし僕のこと、いっぱい誉めてくれるし~」

メーラ「まっ、旦那様とアニラが仲良いなら、オラも大歓迎だよ。ほら、はよ旦那様んところ行こか」

アニラとの交流を行います(アニラ+最大三人と同時交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

申し訳ありません
眠気が限界なので寝ます
皆様、ご観覧安価のご参加ありがとうございました
安価下

乙。
アニラ(+牛人組の誰か)
牛小屋にて拘束状態の牛人(>>1が出したい・描写しやすいキャラで)の乳を見事な手際で大量に搾っていくアニラ。
その様子を見ていた勇者に『今度はパパのミルクを搾りたい』と持ちかける。

ちょっと阿呆なミスしてトリップの中身晒してしまったので、トリップ変えます
なんというかね、うん……眠たくなってる頭で色々とするもんじゃないね

物凄く極端な例だけど『何の理由も前触れもなく流暢な話し方でアカツキや勇者を罵倒し始めるシズル』みたいなキャラ崩壊でも起こさない限りは大丈夫だとは思うよ。
ちなみに>>1的にここ・やる夫・(ついでに)おーぷんのストーリーはそれぞれ何%ぐらい進んでる感じ?

勇者の部屋

メーラ「んっ、はひぃ♥旦那、さまぁ♥もっと♥もっと♥犯してけんろ♥」

メーラ「おらのこと♥いっぱいいっぱい愛して♥」ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥

勇者「全く、メーラは仕方のない子だな。母親になったのにこんなに喘いでさ」

メーラ「らって♥旦那様が毎日のように犯すからぁ♥おら、こんなに敏感になってぇ……♥」

メーラ「イクッ♥旦那様のちんぽ嵌められながら♥アニラの妹孕みながら♥」

メーラ「イッグぅううううう♥♥♥」ビクビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

メーラ「はぁはぁはぁ……♥絶対、孕んだ♥絶対に孕んだだ♥旦那様♥この責任、取ってくれるだよね♥」

勇者「勿論だよ。君も君の子供も僕のものだ。絶対に他の男なんかに渡さないぜ」

メーラ「え、へへへ……♥」

勇者の部屋の外

勇者「(さてと……メーラの相手も終わったし、次は……ん?)」

アニラ「……すぅすぅ」グイッ

勇者「アニラの奴、いったい何してるんだ?こんなところで寝て……風邪引いても知らないぞ」

アニラ「んっ、はぁ……パパぁ♥」パサリッ

勇者「っ、……成る程 そういうことかい。なら──」ガバッ

アニラ「んひぃ♥」ドッチュッ♥

勇者「全く持って。アニラはいけない子だな、父親の部屋の前でパンツも履かずに寝るなんて」パッチュ♥パッチュ♥

勇者「そんな悪い子にはお仕置きしないといけないな……ふんっ!」パンパンパンッ

アニラ「んっ♥はぁ……♥もっと……ちょうだい♥」ビクビクッ♥

勇者「(足まで絡めてきて……全く、本当は起きてるんじゃないか?)」

勇者「サァ、これで終わりだよ。君の一番奥で受け止めろ」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

アニラ「おっ♥はぁぁぁぁ……♥」ビクビクッ♥

アニラ「…………くぅくぅ♥」ゴポリッ♥

勇者「こんなに激しくされても起きないのか。なら……もっと使わせてもらおうかな?」

勇者「アニラ、君がいけないんだぜ?そんな格好で僕を誘うからさ」

アニラ「…………♥」ギュッ……

パンパンパンッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

パンパンパンッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

パンパンパンッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……ふぅ、もう50発は射精したけど」

アニラ「くぅくぅ……♥」ビクビクッ♥ゴポッ♥ゴボボボッ♥♥♥

勇者「アニラはまだ目を覚まさない、か。これは……本当に疲れているのかな?」

勇者「アニラ、悪かったね。僕の部屋だけど……ゆっくりとおやすみ」ダキッ

アニラ「(……やっぱり♥パパってチョロいよね♥特に娘には甘いから直ぐに騙されちゃって……可愛い♥)」

アニラ「(お陰で♥こんなにいっぱい射精してくれたし……十ヶ月後が楽しみだね♥)」

???「だーれだ!パパ、アタシが誰か……分かる?」ハギュッ

勇者「……その声はスズカかい?カグヤと一緒にアキツに帰ったんじゃ」

スズカ「そのつもりだったけど、ママとずっと一緒にいるのは退屈だし?」

スズカ「パパと一緒に冒険した方が刺激的で楽しいと思ったんだし!そういうわけで一緒に冒険連れてってくれる?」

勇者「あのな?僕は遊びで冒険をしてる訳じゃ……」

スズカ「いいからいいから!それよりも早くえっちするし!アタシ、久々にパパとえっち、したいしね♥」

勇者「雰囲気もへったくれもないな、君は」

スズカと交流を行います!(スズカ+最大三名と同時交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)
安価下1~3、コンマが一番高いものを採用

(ふと疑問なんだけど、異世界転生系のキャラってありかな……?)

あ、可能なのか。
まぁ作ってみたいのがメタ的なことを言うキャラだから、チート云々はどうにかなりそうかな?

子供部屋

???「すぅすぅ……」

スズカ「よしよしっ、よく寝てるねぇ。子供は寝るのが仕事だし?もっと熟睡するといいし」ナデナデ

勇者「子供は寝るのが仕事……ねぇ?君だってフェイと同い年の筈だろ?寝なくていいのかい?」ズイッ

スズカ「っ!?ぱ、パパっ!?いつの間に来てたし!?」ガバリッ

勇者「ん?君がフェイをあやしてた時くらいからかな?やっぱり同い年通し、仲良いんだね」

スズカ「ふ、ふんっ。私は半神だし?フェイみたいな子の面倒を見るのは当たり前みたいな?」

勇者「そうかいそうかい」ニヤニヤッ

スズカ「むっ、むぅぅぅ……なに笑ってるしっ!」

勇者「いや、なんでもないよ。気にしないでくれ」

スズカ「あ……怪しいしぃ」

勇者「怪しくなんかないさ。僕が笑ってるのはね?」ナデナデ

スズカ「んっ……」

勇者「スズカが、こんなに優しい子に育ってくれて良かったと思ってるからさ」

勇者「悪かったね、君を一人にして。でも……僕達にはやらなきゃいけないことがあるんだ」

勇者「それが終わったら、カグヤも一緒に、何処か別の場所で暮らそう。約束だ」

スズカ「……どうせパパは私らよりも、あの人のこと優先するでしょ?信じられないし」

勇者「まっ、確かにアルス殿下の命令があれば戦争に出向くこともあるだろうけど……僕は死なないぜ?」

勇者「僕が戦いで負けたことは数える程度しかないからね」

スズカ「……自信過剰は身を滅ぼすし」

勇者「本当に負けないんだから仕方ないだろ」

スズカ「まっ、いいし?とにかく約束は約束だし。……早くお仕事終わらせてね?」

勇者「勿論、すぐに迎えに行くよ」

王城、城門前

勇者「さてと……国王陛下の誕生祭の後夜祭も終わったし次の国に行くか。皆は希望とかあるかい?」

シャルロット「ふむ、そういうことなら我が故郷、カントリアをおすすめしよう。あそこは魔法研究が盛んだし、魔界への扉を探すには丁度いいだろう」

メーラ「いや!ここは自分の故郷、エンパイアがおすすめですよ!エンパイアは大きな神殿がありますし、そこなら情報収集もやりやすいかと──」

???「ユーシャ!!」ダキッ

メーラ「……はい?えと、貴方は?」

勇者「イリス?どうしたんだい、久しぶりじゃないか。何か、問題でも発生したか?」

イリス「っ、大変なことが起こった。早く、北方前線に来て」

アカツキ「……大変なこと?いったい、何が起こったんですか?」

シズル【もしかして……魔王が直々にキルグダムを攻めてきたとか?】

イリス「……それよりも、ずっと不味いかも」

勇者「……なんだって?」

???

ロザリア「クソッ。アマゾネスの国での準備も、アキツでの封印解除も失敗」

ロザリア「おまけ付きにキルグダムでの魔王様の魂は事前に封印される……なんで上手くいかないよぉ」ギリッ

???「あらあら?ロザリアさん?そんな風にイライラしててはいけませんよ?綺麗なお顔が台無しです」ズルリッ

ロザリア「っ、クラーナ!なんでここにいるのぉ?私、貴方が入る許可した覚えはないけど」

クラーナ「ふふふっ、困っているようでしたのでお力になれれば……と、思いまして」

ロザリア「お力?ふざけたこと言ってるんじゃ無いわよ。あんたなんかの力を借りるくらいなら死んだ方がマシよ」

クラーナ「あら?一度死んでる女がよく言うこと。また生き返るつもりですか?」

ロザリア「……殺すわよ。あんただけじゃない、五星一人残らず捻り殺してやる」

クラーナ「おぉ怖い怖い……。それよりも、と。魔王様からのご連絡です、キルグダム戦線の司令官、貴方は退任だそうですよ」

ロザリア「っ、なんですって!?」

クラーナ「随分と意外そうですね。何度も失敗を重ねたくせして、まだ同じ地位にいれるつもりだったんですか?」

ロザリア「……ちっ、それで?私の後任の馬鹿はどんな奴よぉ」

クラーナ「ご安心ください、後任の方は貴方の百倍は優秀ですから」

ロザリア「早く言いなさい、殺すわよ?」

クラーナ「ふふふっ。まぁ簡単ですわ、貴方の後任は我が五星の中で一番の──」

敵司令官の設定を募集します
条件として種族は人間、エルフ、ドワーフ、獣人以外(所謂、魔族限定。どんな魔族かは自由に設定可能)
出身も魔界限定にさせていただきます

募集期間は本日の13時半まで(人いなさそうなら募集期間を伸ばします)

更新来てた!
魔族かどうか微妙なとこだけど、堕天使とかはあり?

>>817
ありっす
どちらかと今回の募集は言えば人外限定に近いので

【名前】:ヴェリア
【年齢】:不詳(とりあえずロザリアは軽く越えている)
【種族】:堕天使
【出身】:魔界
【地位】:貴族
【職業】:司令官
【一人称や口調】:『リア』 おちゃらけたような子供っぽい口調だが発言がところどころ残虐
【スリーサイズ】:91-60-87
【服装】:ところどころに悪魔的な意匠が入った黒のビキニのような露出度の高い装束
【その他】:キルグダム戦線の新たな指揮官であり五星筆頭。
金のロングヘアーに紅の瞳。背中と頭には漆黒に染まった天使の羽が付いている。
元々は徳の高い偉大な天使だったが、太古の昔に魔王に拐かされ堕天。魔王軍に付いた。
性格は無邪気で子供っぽいが残虐非道(元々は慈悲に溢れていたが、堕天により性格が破綻した)。良心の呵責のような感情のブレーキが完全にぶっ壊れておりどんな非道も容易くやってのける。
性格を分かりやすく例えると、良心や慈悲などといったものが完全に吹き飛んだハニエルとも言える。
なお当のハニエルからは種族レベルで凄まじい憎しみを持たれている。
ロザリアのことは『ロザちゃん』と呼んで可愛がっている。しかしロザリアからすれば完全に恐怖の存在であり全く頭が上がらない。戦闘力も凄まじく高く、肉体・魔法両方においてロザリアを軽く上回る。

いかん、更新&募集来てたのか
今から書くけど間に合いそうにないので、失礼ながら時間猶予を頂きたいです

>>820
おkです
それでは19時まで時間伸ばしておきます(家に戻るのがその辺りの時間なので)

おつおつ。ゆっくり休んで。
あとこれって集計は次の更新タイミングまで継続かな?(まだ候補二人だけだし)

最前線

???「アハハハハッ!!」ジュドドドド!!!

「……っ!何とか耐えろ!イリス殿がアルス殿下や勇者殿を連れてくるまで耐えるんだ!」

「そうだ……キルグダム最大戦力のお二方ならきっと、あれだって何とかしてくれるはずだ……!」

「例え、俺達が死のうと……二人が来るまで耐えれば俺達の勝ちは間違いない!」

「勝てなくても……ここで死んでもいい!俺達の大事なものを守る為、ここを守り抜くぞ!」

ヴェリア「ふーん……まだ耐えられるんだ。そういうのリアちゃん、嫌いだな☆」

ヴェリア「人間は……人間らしく、絶望に涙を流せばいいと思うナー♪」ギュォンッ!!

「来るぞ!対魔法防御、展開!」

ヴェリア「さぁ死んで♥本当の魔法を、貴方達が使う魔法もどきとは別の、本当の魔法を食らってね」

ヴェリア「──閃光《リオ》!」

数時間後の最前線

アルス「……これは酷いな」

勇者「ですね……砦も殆ど破壊されている。こんなんじゃ放棄せざる終えません」

リーフ「………大丈夫、砦の記憶は私の中に存在している。直ぐに直せるから安心して」

勇者「……つくづく便利だね、君の魔法は」

アルス「こやつが特別なだけだ。記憶魔法で記憶を永久保存してコピー魔法で再現する芸当が出来るこいつだけがな」

アルス「……それよりも我が勇者よ。貴様の女達はここに連れてこなくてもよかったのか?あいつらとてある程度の戦力にはなるだろう?」

勇者「必要ありませんよ、だって──」

ヴェリア「今、ここで死ぬから……でしょ?」

勇者「っ……!?」

ヴェリア「アハハハハッ!!なに呆けているの!ここは戦場なのに……まさかいきなり襲ってくるとか思わなかったりぃ?」ドドドドドッ!!

ヴェリア「それもそうよね。私みたいな……上級魔族が襲ってくるだなんて思わないもの」

ヴェリア「そんな馬鹿な貴方達にはリアちゃんの鬱憤を晴らすという名誉を与えてあげましょうッ!」ギュォォォォ……

ヴェリア「ここにいた人間達、無駄に耐えて耐えて……耐えすぎた愚か者達と同じようにね!」シュゥゥゥゥ……ドガシャンッ!!

ヴェリア「………あら?もう終わり?情けないわねぇ、それでも貴方……勇者なんで──」

勇者「……全く、本当にいきなり過ぎて吃驚したよ」

ヴェリア「っ!?……へぇ、あれを耐えるだなんてヤるようですね」

ヴェリア「ですが、あれを防ぐくらいの魔力を消費したなら……酷く、残念です」

ヴェリア「貴方達をもっといたぶれないんですから──」

ドドドドドッ!!ギュォォォォ……シュゥゥゥゥ、ドガシャンッ!!

ヴェリア「っ!?さっきのは私の魔法!?いったい、なんで……人間ごときが私の魔法を使うだなんて……あり得ないッ!!」

リーフ「私は使ってない。貴方の魔法を再現しただけ」モクモク……

ヴェリア「再現!?あれが再現な筈ありません!あれは正しく私の光魔法なはず──」

アルス「まっ、貴様が知らない魔法もあるということだ……炎の槍《ドラコンファング》!」ゴォオオオッ!!

ヴェリア「……っ!?なんですか、この魔力は!?魔王様に匹敵する魔力を持つ人間なんて……存在する筈がない!何をしたんですか、貴方達!?」

アルス「……人間とは考える生き物だという」

ヴェリア「……はっ?」

アルス「勿論、リーフのように少ない魔力で強大な魔法を再現することが出来る者」

アルス「我が勇者のように、ひたすらに体が丈夫で、人外レベルの暴力を操るものもいる」

アルス「だが、それを持たない者がお前達をどう戦うか……貴様は想像できるか?」

アルス「無理だろうな、貴様のように一人で戦うことの出来る馬鹿者が答えを見つけるのは」

アルス「答えは簡単だ。力を束ねることこそ、貴様らを打ち倒す鍵である」
     オレ         オレ
アルス「王だけではない。王の部下や死んだ者達の願いを束ねて纏めることで……貴様らを超えることが出来る」
                   オレ
アルス「覚悟しろ、愚か者が。王達の一撃は重いぞ」
 
ヴェリア「人間ごときが……!魔王様を越えるなどというざれ言を吠えるなぁ!」

ヴェリア「貴様らは私達の前でひれ伏すのが相応しいッ!!死ね、死ね死ね死ねェェェッ!!」バシュッ!!バシュッ!!バシュッ!!

勇者「全く、魔王軍の新しい幹部だとか聞いたけど……情けないね。こんなに取り乱すようじゃアレにも劣る」ダシュッ!!

ヴェリア「っ!?なんで……なんで私の魔力弾を食らっても死なない!?」

勇者「ただ魔力を振り回すだけじゃアルス殿下と僕には勝てないよ。その程度の相手なら幾千も倒してきたからね」

ヴェリア「……魔力を反らしているのか!ならこれならどうだ!!閃光《リオ》ッ!!」

ヴェリア「閃光《リオ》は大規模な魔力の爆発!例え、魔力を反らそうと被害は免れないわ!」

リーフ「そう、なら」

リーフ「──切り取り封印《メモリーロック》」カシャリッ

ヴェリア「なっ……!?私の閃光が消え──」

リーフ「貴方の魔法は私の記憶の中に消えただけ」

ヴェリア「この……っ!」ガシャリッ!!

ヴェリア「見えない鎖!?そんな魔力、感じなかったのに……いったい、どうやって!?」
                     オレ
アルス「魔力も力の一種だからな。王が扱う力場魔法なら隠せない理由はない」

アルス「そして……空間ごと固定されたお前に、逃げるすべは存在しない」

アルス「決めろ、我が勇者よ」

勇者「ハァァァァァァッ!!」ギュォンッ!!

ヴェリア「(これを食らったら……不味い!?)対衝撃防御、展か──かはっ!?」ドゴォンッ!!……ピチャリッ

勇者「……薄いね。これくらいの盾なら僕の一撃なら破壊できる」

ヴェリア「まおうさま……申し訳ありま──」バタリッ

???

クラーナ「一番の愚か者ですからね」

クラーナ「元々、キルグダムからは手を引く予定でしたし、捨て駒にするには丁度いいです」

ロザリア「……一応、あれは筆頭でしょ?それを捨て駒扱いとかいいの?」

クラーナ「力が強いだけの愚か者ですからね。総合的な実力ならガーネットさんやヴェートさんの方が上です」

クラーナ「愚か者一人が消えたくらいで、五星に揺るぎはありませんよ」

ロザリア「……やっぱり私、あんたのこと嫌いだわ」

クラーナ「私はロザリアさんのこと、大好きですよ♥」ギュッ

ロザリア「死ねっ」

王城

イリス「……ユーシャ、またね。たまにでいいからボクの相手してね」ネゴロネゴロ

勇者「はいはい、分かったよ……殿下、それで例の女はどうなりましたか?」

アルス「あいつか。あいつなら今は魔物研究所で拘束されているぞ」
     オレ
アルス「王の力場魔法で魔力を奪い、リーフの記憶魔法でそれを固定化させている」

アルス「奴が逃げることはまず不可能だろうよ」

勇者「ありがとうございます」

勇者「それとご相談なんですが……次行く国はどちらにするか迷っているのですが」

勇者「アルス殿下は何か情報を仕入れてたりしませんか?」

アルス「そうさな……──」

馬車

勇者「と言うわけでエンパイアには教会から任命されたという勇者がいること」

勇者「カントリアには新しく魔力研究所が出来て魔界への門を探している最中らしい」

勇者「どちらに行くかは迷いどころだけど……皆の意見を聞かせてくれないかな?」

フィー「断然カントリアじゃ!カントリアは我が故郷であり国、エリザベスの近くにある!」

ハニエル「今の戦力ならエリザベス奪還も夢ではありませんしねー。……問題は五光でも一番厄介な貪る者が根城にしていることですが」

ラナ「私はエンパイアには行きたいな。教会が命じたという勇者がどんな奴か、見てみたくはある」

シルフ「……私もちょっとは興味あるわねぇ。教会の連中が祭り上げる勇者がどんな阿呆か見てみたくはあるわ」

勇者「分かった。それじゃあ──」

エンパイアとカントリア、どっちの国に行く?
安価1~3、コンマが高いものを採用

>>アルス「奴が逃げることはまず不可能だろうよ」
殿下、チートなのは分かるけどフラグ立てないで。
まぁメタ的なこと言うと、>>819を見る限りだとハニエルやロザリア関連が死に設定化しちゃうしまぁほぼほぼ再登場しそうだけども。

安価はエンパイア

>>846採用
それと今からバイトに向かうので抜けます

エンパイアまでの道中

???「わぁぁぁ……!見てください、父上!あんなに肥えた牛がいますよ!」

勇者「時流れの部屋は……土壌の問題かあんまり植物は育たなかったからね」

勇者「外だと土壌もいいし、良い干し草が出来るから、あんな風に牛も肥えるのさ。ファリナ」

ファリナ「成る程!流石は父上です!」ビシッ!!

???「……父上は関係ないでしょう。少しは物を考えるべきです、ファリナ姉さん」

ファリナ「うっ……コレットちゃん、厳しいです……」

コレット「私は正論を言っただけです。母上はどう思いますか?」

シャルロット「流石に言い過ぎだとは思うが……もう少し、考えるべきなのも確かだな」

勇者「まぁゆっくりと勉強すれば良いさ。ファリナも、コレットも……僕とシャルロットの、大切な娘なんだしね」

ファリナ「ひゃんっ♥ち、父上♥耳さわったら……駄目ですぅ♥」ビクビクッ

コレット「むぅ……父上、私もお願いします」

勇者「はいはい、分かったよ」

ファリナ&コレットとの交流を行います!(ファリナ&コレット+最大二人と同時交流可能)

A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

オンラインセッションが終わったので安価投げるだけ投げて寝ます
安価下

シャルロット ファリナ コレット
シャルロットとヤってるところにたまたま二人が乱入。せっかくなので二人がどうやって産まれたかとかどこから出てきたかとか見せつけながら解説してシャルロットを羞恥責め。
シャルロットが失神したら二人と夜の鍛練。

ところで、今回は子世代交流だから関係ないけどキルグダム編で登場したメルユールやイリスとの今後の交流は可?

>>859
普通に追加するの忘れてた、申し訳ありません
メルユールは追加しておくので交流の内容を思い付いたら、安価を投げてください



ファリナ「おっ♥おぉぉっ♥父上、もっとそこをほじってください♥」

ファリナ「父上の太い指が……私の耳内で暴れてます♥もっと、もっと奥の方をカリカリして……♥」グチュグチュッ♥

勇者「いや、もっと奥の方をほじってと言われても……僕の指じゃ、これが限界かなぁ」チュボッ♥

ファリナ「そんにゃあ……♥私の鼓膜♥父上の指でつついてほしいって……疼いてるのにぃ♥」キュンキュンッ♥

勇者「流石に鼓膜はつつけないかなぁ、色々と……ん?」コンコンッ

コレット「父上、失礼します。少し、お聞きしたいことが……むっ、ファリナ姉さんと鍛練中でしたか」

勇者「まぁね。……そうだ、コレットも手伝ってくれないかい?」

コレット「手伝う?何をですか?」

勇者「決まってるだろ、ファリナの訓練さ」

コレット「成る程、分かりました。少々、お待ちください」ヌギヌギ……パサリッ

勇者「なんで脱ぐんだよ」

コレット「後で私も鍛練してもらうつもりなので」

勇者「そういうことか。なら……早速始めようか」

ファリナ「んんんっ♥父上の、舌が……私の耳たぶに♥」レロ……チュパッ♥

ファリナ「コレットちゃんの指も……私の耳の中、犯してる♥」ミチミチミチ……ジョワッ

ファリナ「ぉっ♥ん、くふぅぅぅぅ……♥」ジュズズ……ザリッ、パリパリッ

ファリナ「ダメッ♥こんな、こんなに気持ちいいのされたら……私♥直ぐにイッちゃいま……んんっ♥」ビクビクッ♥

勇者「またイッちゃったか、君は本当にスケベな子供に育ってくれたね。父親冥利に尽きるよ」

ファリナ「えへへ……♥」

コレット「次は私ですね。父上、今日は何の訓練しますか?」

勇者「ん、そうだな……ガッツリとコレットを犯したい気持ちもあるけど……まずは挨拶からだな」

勇者「コレット、挨拶は出来るね?」

コレット「勿論ですとも」ザッ

コレット「私は父上専用の肉便器娘です」グチュグチュッ♥

コレット「私の雌豚オマンコも、糞便を出すよりもおちんぽを加えている回数が多いアナルも」クパァ

コレット「全ては父上のものです、故に私は父上に全てを委ねます」

コレット「肉便器に意思はありません。使われ、父の子供を孕むことこそが」

コレット「娘にとっての史上最高の幸せであり、幸福です」ヘコヘコッ

コレット「ですから父上の極太かつ女を鳴かせることに特化したおちんぽで私を使い潰してください」

コレット「娘に幸せを……与えてください」ピチャリッ……♥

勇者「よく言ったね、それじゃあ早速──」

コレット「っ♥」ズッチュッ♥

コレット「半日ぶりの……父上のちんぽっ♥」

コレット「やっぱり、父上のちんぽは他の快楽とは比べ物になりません♥」バチュッ♥バチュッ♥

コレット「飯を食べるのも♥睡眠するのも♥歌うのも♥下らないとすら思えます♥」

コレット「もっと♥もっと♥私を使ってください♥私に父上の御子を授けてください♥」バチュッ♥バチュッ♥

勇者「本当にスケベな子供だね……君は。子供なのに子供を欲しがるなんて……流石は僕の子供だ」

勇者「まずは軽く一発射精すよ、子宮で受け止めろ」

コレット「はい♥射精してください♥父上の精液♥高級料亭の料理にも劣らない最高級精液♥」

コレット「私の膣内に……ぶちまけ──ぐぅ♥駄目、我慢できない♥もう、イッ」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

コレット「ぉっ♥ひっ……ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」ビクビクッ♥

勇者「……お疲れ様、それじゃあこのまま2回戦と行こうか」

コレット「は……いぃ♥」ビクビクッ♥

???「──父上。いい加減にしてください!」

勇者「ミーシャ?いったい、どうしたんだい?」

ミーシャ「どうしたも、こうしたもありません!父上は世界を救うべく動いている勇者なのですよ?」

ミーシャ「なのに父上ったら……いつもいつも、母上達や娘達とセックスしてばかり!」

ミーシャ「本当に勇者の自覚があるんですか!?」

勇者「勇者の自覚……ねぇ。正直、あんまりないかなぁ。僕は元々、国王陛下に魔王討伐を任命された騎士だから正式な勇者じゃないし」

勇者「あっ、僕の女達に勇者って言われるのは……少しは気分いいかな?」

ミーシャ「……全くもう」

ミーシャとの交流を行います!(ミーシャ+最大三名と同時交流可能)
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘))
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

勇者のテント

ミーシャ「父上、起きていますか?朝食のご用意ができ──」バサリッ

シルフ「あんあんっ♥いいわ、勇者様♥もっと私の身体、楽しんで♥また子供ができちゃうくらい♥」

シルフ「ミーシャに妹ができちゃうくらい♥激しく愛し合いましょ♥」パジュッ♥パジュッ♥

勇者「ホント、君は他の子達に負けずと劣らずに淫乱だね。そういう姿も可愛いだけどさ」

シルフ「仕方ないじゃなぁい♥私、今までも他の男と肌を重ねてきたけど……あんたほどの物を持ってるのいなかったの♥」

シルフ「たった一突きで♥私のことを魅力して……酷い人ね、あんたは♥」チュッ♥

ミーシャ「な……何してるんですか!?こんな朝っぱらから……そんなことするなんて!?」

ミーシャ「父上と母上には羞恥心がないのですか!?」

シルフ「あら、おはよう♥いったいどうしたの?そんな驚いた顔して♥」

ミーシャ「そら驚きますよ!?こんな……こんなエッチなことして……♥ごくりっ♥」

シルフ「……ふふふっ♥やっぱりあんたは私の娘ね♥」グイッ

ミーシャ「な……にを……♥」ジィィィ……

シルフ「さぁ、見てなさい♥これが私の……あんたの妹が仕込まれる、その瞬間……よっ♥」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

シルフ「んぐぅうううっ♥♥♥射精、てるぅ♥勇者の精液、私の子宮にぶちまけられてるぅ♥」

シルフ「子宮が、あんたに従うのが分かるっ♥子種を一滴残らず搾り取ろうとしてるのが……簡単に想像できるのぉ♥」ビクビクッ♥

勇者「全く、シルフは本当にエッチな子だね。ようやく子育ても一息付いて、魔王討伐の旅に戻れたって言うのに」

勇者「こんなんじゃまた子育てに時間取らないといけなくなる」

シルフ「ごめっ♥ごめんなさぁい♥でもぉ……あんたが悪いのよ♥」

シルフ「私達を魅了するこのちんぽに精力♥他の男にはない圧倒的な存在感♥」

シルフ「こんなの知ったら……あんたに惚れるしかないじゃない♥」トロンッ♥

勇者「ありがとね、僕のことを認めてくれて……さて、ミーシャ?」

ミーシャ「はぁはぁはぁ……っ♥」ビクビクゥ♥

勇者「どうやら僕達が手を出す必要も無かったみたいだね……おいで」

ミーシャ「……っ、父上♥」ガバリッ

ミーシャ「あんっ♥父上父上父上っ♥」パンパンパンッ!!

勇者「本当に天性のド淫乱だね、ミーシャは。なのに真面目な皮を被って……息苦しくないのかい?」

ミーシャ「息苦しい……ですぅ♥ですけど、真面目なふりして♥父上のセックス我慢して……♥」ゴクリッ

ミーシャ「我慢して♥我慢して♥我慢したセックスは……堪らなく気持ちいいんですぅ♥」

ミーシャ「一突きされるだけで頭が吹き飛ぶくらい気持ちよくて♥」

ミーシャ「子宮が父上の赤子を欲しくなって……早く妊娠させてって♥疼いて仕方なくなるんですっ♥」

勇者「……それもいいかもね。ステラみたく君の娘で妹を一人、孕ませてあげようか?」

ミーシャ「……してほしいけど♥まだ駄目です♥父上には……魔王討伐の天命を果たしてもらわないと♥」ピトリッ

勇者「そうかい、残念だ」

ミーシャ「~~~っ♥♥♥き、急に激しくしては行けません♥そんな、そんなことされたら……私っ♥」

ミーシャ「イッ♥ぐぅうううううっっっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……お疲れ様、まだ僕の相手してくれるかい?」

ミーシャ「……勿論です♥」ドロリッ♥

シルフ「あんたが満足するまで私達の親子マンコ……好きなだけ使いなさい♥」グパァ……ドロリッ♥

勇者「それじゃ……──」

パンパンパンッ!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

パジュッ♥パジュッ♥パジュッ♥ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

シルフ「はひぃ……♥」ドロドロ♥

ミーシャ「…………っ♥」ビクビクッ♥

勇者「情けない、たった百回イッただけでダウンかい、僕はまだ相手できるってのにさ」

シルフ「それは……あんたが化け物なだけよ……♥お馬鹿ぁ♥」

勇者「むっ、そんな生意気な口を聞いて……悪い子だな」

シルフ「ちょっ!?私はもう限界だって……あんっ♥」

夜営地

フェイ「ぱぱぁ!おかえりなさぁい!」ハグッ

勇者「ただいま、フェイ。ほら見てごらん?これが今日買ってきた毒猪だよ」

フェイ「すごぉい!パパ、こんなおっきなどうぶつとってしたのー!?」ザリザリッ

ステラ「駄目ですよ、フェイ。この毒猪、まだ毒抜きが済んでないんですから」

勇者「そうそう、毒抜きが終わったらご飯にしようか」

フェイ「はいっ!!」

フェイとの交流を行います!(フェイ+最大同時三名と交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ウィンの寝所

フェイ「んちゅっ、ちゅうちゅう……」ゴクゴクッ

ウィン「あんっ♥もう、ダメですよ、フェイちゃん♥そんなにエッチな吸い方だとお婆ちゃん、困っちゃいます♥」

フェイ「だってこっちの方がいっぱい出るんだもん。あたし、おなかへってるから、いっぱいおばあちゃんのミルク、飲みたーい」

ウィン「もう、仕方の無い子ですね……んっ♥」

勇者「……フェイ、まだ起きてたのか。もういい時間だぞ?」ガサリッ

フェイ「ぱぱぁ!パパもおばあちゃんのミルク、のみに来たの?」

勇者「いや、僕はどっちかといえばミルクを飲ませに来たんだが……これは置いておいて」

勇者「んー……フェイ、お腹すいているのかい?」

ウィン「みたいですねぇ。ステラは今日いっぱいミルク出したので、もう出ないみたいで……」

勇者「成る程、それで代わりにウィンの母乳を飲みにきたと」

フェイ「うんっ!おばあちゃんのミルク、濃くてスッゴくおいしいから!」

勇者「成る程ねぇ……それじゃあ、ウィン?ちょっとコップ取ってきてくれないかい?」

ウィン「……何するつもりですか?」

勇者「なに、ちょっと特製のブレンドを作ろうと思ってな」

ウィン「成る程、そういうことですか。それでは待っててください」

勇者「頼む。……さて、フェイ?ウィンが来るまでに準備、整えておこうか」カチャカチャ……ボロンッ

フェイ「はいっ!くんくん……あいかわらず、スッゴい臭い♥パパのおちんぽみるくのかおり、ここまでとどいてる♥」

勇者「お褒めの言葉、ありがとうございます。それじゃ……よろしく頼むよ」

フェイ「んっ♥あたしのお口じゃ、かめさんしかくわえられないし……抱きつかないと♥パパのおちんぽにごほうしできないけどがんばるねっ♥」

フェイ「んっ……ちゅぱちゅぱっ♥れろぉ……♥」ハグッ、ヌチャヌチャ……♥

勇者「フェイは同年代の子と比べても小さいからねぇ。僕の巨根をしごくのは流石にきついか……手を貸そうか?」

フェイ「ひつよう、ないもんっ♥パパへのごほうし♥きちんと、一人で出来る……もんっ♥」

勇者「そうかい、それじゃあ頑張りなさい」

フェイ「ふぁい♥えへへ……ちゅるっ♥はむはむっ、ちゅずっ♥」

ウィン「勇者様、コップ持ってきましたよ!」ドタドタッ

勇者「ん、よく持ってきてくれたね。それじゃあ先にミルクを注いでくれ」

ウィン「お任せください……んっ♥」ビューッ!!ビューッ!!

フェイ「ふわぁ、おばあちゃんのミルク、あんなに出てる……美味しそう、じゅるりっ♥」

勇者「こらフェイ、先に僕への奉仕が先だろ?」

フェイ「ふぁい、ごめんなさぁい♥んっ♥」

勇者「よしよしっ……さて、この辺でいいかな?ウィン、コップをこっちに」

ウィン「はい、それではどうぞ」チャプチャプ

勇者「それじゃあ失礼して……」

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

フェイ「うわぁ♥パパとおばあちゃんのミルクのカクテル♥スッゴく美味しそー♥」ドロリッ♥

勇者「さぁ、お腹いっぱいになるまでお飲み。まだまだ用意はできるからね」

フェイ「はいっ!それじゃあいただきまーす……ごくごくっ♥」

フェイ「ごくごく……ぷはぁ♥ごちそうさまでしたぁ♥ミルクカクテル、スッゴく美味しかった♥」

勇者「どういたしまして。それじゃあ、このまま種付けを──ありゃ?」

フェイ「んっ……すぅすぅ……」ムニュリッ

勇者「ありゃりゃ、どうやら疲れちゃったみたいだね。……このまま寝かして置こうか」

ウィン「はい、起こすのも悪いですからね。子供は寝るのが仕事です」

勇者「だね。それじゃあ、この高ぶった物は──ウィンに片付けてもらおうかな?」

ウィン「へっ?……あんっ、ダメですよぉ♥フェイちゃんが隣で寝ているんですから五月蝿くしちゃ……んんっ♥」

ウィン「おっ♥おぅ♥駄目、駄目ですぅ♥そんなに激しくちゃ……起きる、起きっ♥んんん~~~っ♥♥♥」バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥

フェイ「ん、んんっ?」ゴロリッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

ウィン「はひぃ♥声、我慢するのって……こんなに辛──んひぃっ♥」

勇者「何を終わった気になっているんだい?このまま2回戦、3回戦と続けるよ」

ウィン「……はいぃ♥よろしくお願いします、勇者様ぁ♥」

???「ふふふっ、このルナの姉たる深淵龍王よ!今宵は貴様に打ち勝ってみせる!」

???「ふははっ!この我、深淵龍王リューに勝てると思っているのか?ルナァリア!!」

ルナーリア「勿論だとも!この私が勝ちもしない勝負を挑むとお思いか!行くぞ、これが我が必勝の戦術なり!」バシッ!!

リュー「ヌォ!?まさか、2ターン目から暗黒の儀式とファイレクシアの盾持ちだとぉ!?なんという圧倒的な制圧力!流石は我が妹!」

勇者「……何をしているんだ?リューとルナは」

フィー「妾に聞くでない。あの二人がやってることが何か、妾とてよく理解できん」

リュー&ルナーリアとの交流を行います!(リュー&ルナーリア+最大同時二名と交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

た最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

リュー「くっ……今宵は我の負けを認めよう……だが!我はまだ敗けておらぬ!今まで我が勝ってきた数を越えるまで、我は負けん!」

ルナーリア「ず……狡いぞ、リュー!ルナが勝ったならば、伝説のレアカードを渡す約束をしていたではないか!」

リュー「だから言っただろう!我に勝ちたければ、我の勝ち星を上回ってみせよ!」

ルナーリア「ぐぬぬぬっ……!」

勇者「落ち着け、二人とも。そんなことで競いあっても、無駄なだけだぞ」

リュー「無駄とはなんだ、我が父よ!我らにとっては重要な問題であるぞ、これは!」ワーワーッ!!

ルナーリア「そうだそうだ!これはこの私とリューの問題であるぞ!」ギャーギャーッ!!

勇者「……確かにそうだね。僕が悪かった。何も知らないで口出しちゃ駄目だね」

ルナーリア「む……い、いや……そうでもないぞ?ルナーリアは別に父上と一緒に遊びたいとか、思っている……」

リュー「そ……そうだぞっ!我が父よ、貴方が望むならこれの遊び方を授けよう!いや、寧ろ覚えよう!!」

勇者「ありがと、二人とも。……っと、そう言えば勝負がなんやらって決着、まだ着いてなかったんだっけ?」

ルナーリア「……むっ、そういえば」

勇者「……だったらさ、二人とも?こういうのはどうだい?」

二人「「むっ……?」」

一時間後

リュー「んっ♥はぁぁぁ……久方振り、のぉ♥我が父のおちんぽっ♥脳が……とろける♥」ズッチュズッチュッ♥

ルナーリア「狡いぞ、リュー♥ルナーリアだって……父上のちんぽ欲しいのにぃ♥」クチュクチュッ♥

リュー「ルナはっ♥我が父の指を使ってもらえるだろ♥我だって本当はこの胸を♥父に揉んでほしいのに……♥」

勇者「こら、二人とも?喧嘩は駄目だろ?きちんと、順番に相手してあげるから……喧嘩はするな?分かったかい?」

二人「「……んっ♥」」

勇者「分かればよろしい。それじゃあ──ふんっ!」

リュー「おぎっ♥子宮、潰されるぅ♥我が父のちんぽの形に♥おまんこ作り替えられるぅ♥」パジュッ♥パジュッ♥

ルナーリア「父上の指凄いっ♥自分でしてるのと大違いだ♥ただ……指入れられてるだけなのに♥おまんこ、くちゆくちゅされてるだけなのに♥」ジュプジュプッ♥

ルナーリア「こんなに気持ちいいなんて……ルナーリア、知らないっ♥やっぱり……父上とするのは堪らない♥」ビクビクッ♥

勇者「そんな風に満足してくれて何より……なら、もっと喜ばせてあげないとね」

リュー「はぁぁぁっ♥我が父、我が父っ♥好きだ、もっと我のことを愛してくれぇ♥」パンパンッ♥

ルナーリア「……むぅ、やはり……リューばっかり狡い♥こうなったら……とうっ♥」ハギュッ

勇者「ルナ?僕の腕に股間を押し付けて……あぁ成る程ね」

ルナーリア「好きっ♥父上大好き♥父上の腕も♥足も♥胸も♥ちんぽも♥全部大好きなんだ♥ルナのこと、愛してくれ♥」

勇者「……全く、仕方のない娘達だなっ!」

リュー「っぁぁぁああ♥♥♥イクッ、おまんこビリビリきたぁ♥くるっ、来ちゃう♥父上のあれが……♥」ビクビクッ♥

ルナーリア「お……おまんこほじられならが……ひっ♥ぐぅううううっ♥」ビクビクッ

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

勇者「……お疲れ様。だけど、まだまだ終わらないよ?このまま二回線と洒落混もうか」

二人「「……っ♥はい、我々の娘マンコ♥楽しんでくれ♥」」

アマゾネスの島

マリーベル「遅いっ!!」ドシャアンッ!!

???「くっ……!まだ……です!私は負けてなんかいない!」

マリーベル「マリーシア、強がるのは構わないが……私はお前に負けるほど、弱くはないぞ?」

マリーベル「魔力量の差も私と比べると大差だしな」

マリーシア「……っ!魔力量の差が戦いの鍵ではありません、父上だって……魔力を持たないのにあんなに強いですし」

勇者「いや、僕の場合は……うん、ちょっと違うと思うぞ。だから僕は宛にならないと思う」

マリーシアとの交流を行います!(マリーシア+最大同時三名と交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

た最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

ナツキって設定だと14歳だから下手したら

シズル(21)【おか】ビリッ
【女王陛下】
ナナミ(12)「おば……女王様」
ナツキ(14)「お母さん」
ナツキの娘(15)「お婆ちゃん」
スミネ「!?!?!?」

なことも起こりうるわけか。

スミネ 84-55-80(祖母)
シズル 72-50-75(母)
ナナミ 86-59-82(娘)
ナツキ 76-53-77(母)
ミナモ 91-67-88(娘)←NEW!

娘世代のこの発育の良さはあれか、隔世遺伝か何かかw

廊下

マリーシア「はぁ……結局、今日も母上に一本も取れませんでしたか」

マリーシア「幾ら戦っても、勝てる気配など全くしませんし……狡いですよ、母上は」

マリーシア「……っ、弱音を吐いている暇などありませんね。早く母上に追い付けるよう──んっ?」

パンパンパンッ!!ハァハァハァッ♥

マリーシア「……なんですか?この音?父上はもう帰った筈では──っ!」テクテクッ

マリーベル「ふぅふぅふぅっ♥ご、ご主人様♥早く、早くマリーベルのオマンコにご主人様のちんぽ、ぶちこんで……んぐぅ♥」ビクビクゥ

勇者「全く、情けないね……君は。触れられてもいないのに、こんな風にイクなんて……さっ!」バチンッ!!

マリーベル「んひぃいいいっ♥♥♥」

マリーシア「(父上に……母上!?廊下でいったい何をして……)」

勇者「ホント、君は淫乱な雌豚だね。僕が帰る途中に発情して相手してほしいだなんて……マリーシアに見られたら、どうするつもりなんだい?」

マリーベル「そ、れはぁ♥」ビクビクッ♥

マリーシア「……ごくりっ♥」パサッ

勇者「むっ、そこにいるのは……」

マリーシア「……も、申し訳ありません、父上♥何やら……随分とやらしい雌豚の臭いがしまして♥」

マリーベル「め……雌豚!?それって私の──んぐぅ♥」

マリーシア「その通りですよ、この雌豚っ!娘に見られて、そんなに興奮して随分と気持ち良さそうですね!」

マリーベル「や……やめっ♥おほぉっ♥」

マリーシア「何がやめて……ですか♥こんな風に娘にいじめられて興奮して……貴方には母親としてのプライドが無いんですね♥」

マリーシア「本当に情けない雌豚!私がこの腹から産まれてきたとは思えません!」バチンッ!!

マリーベル「うぐぅぅ♥や、やめ……」

勇者「…………」

マリーシア「何がやめてですか!こんなに興奮して、仕方の無い人!私がもっと虐めて──って、父上?」ガシッ

勇者「そこまでにしてもらうよ、マリーシア。マリーベルを虐めて良いのは……僕だけなんでね」

マリーシア「へっ?きゃっ!?」ガバリッ

勇者「君には悪いけどお仕置き、させてもらうよ。雌豚の子供は雌豚だって理解してもらわないと」

マリーシア「め……雌豚って。私は母上……いや!あんな雌豚みたいな──おぐぅっ♥」ズボッ!!

マリーシア「や……やめてっ♥父上、やめてください♥オマンコ、壊れ──」パンパンッ!!

勇者「何を言っているんだい?女の子は赤ちゃんを産む時……マンコ、吃驚するほど広がるんだぜ?これくらい、どうってことないさ」

マリーシア「ち……父上のこれは、それとは別の──おぐっ♥脳までちんぽが響くっ♥頭、爆発しちゃう♥」チカチカッ

マリーシア「こんなに気持ちいいの知らないっ♥痛いのに気持ちよくて……なんでっ♥」

勇者「そんなの君が雌豚の子供だからに決まってるだろ?父親のちんぽに必死に食らいつく賎しい子豚めっ!」

勇者「母親と同じように僕が君のことを飼ってあげよう」バジュッ!!

マリーシア「イッ♥ぐぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥」ビクビクッ♥

ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!ビュルルルッ!!

マリーベル「……どうだ、マリーシア?父上の、いやご主人様のちんぽは♥」

マリーシア「……さ♥最高、だった♥雌豚って……こんなに気持ちいいん、だ♥」

勇者「気に入ってくれて何より。……それじゃ、二回戦と行こうか」

マリーベル&マリーシア「……はいっ♥よろしくお願いします、ご主人様♥」

牢獄

ヴェリア「ぐっ!」バシャリッ!!

ミファエル「あらあら?どうしましたか、ヴェリアさん♪拷問なんかに屈しないのは何処の誰の言葉でしたっけ?」

ハニエル「駄目ですよ、ミファー♪魔族に落ちたとはいえ、ヴェリアさんは捕虜なんですから♥もっと優しくしてあげないと……♪」パチンッ!!

勇者「二人とも、捕虜虐めもいい加減にしないか」

ミファエル「はーい、パパが言うことなら……仕方ないですね」

勇者「……ヴェリア、いい加減に五星とやらについて話してくれるとありがたいんだが?僕らの知ってる五光とは違う組織……というか、軍隊なのか?」

ヴェリア「…………」

ミファエル「あら?まだ黙るつもりですか?なら──」

勇者「ミファエル、やめなさい!」

ミファエルとの追加交流が発生しました!(ミファエル+最大三名同時交流可能)
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

リュー「あひっ♥や……やめぇ♥」ギュッ……

ルナーリア「み、ミファーよっ♥何故このような……♥やめ、そこ虐めちゃ駄目っ♥おしっこ漏れちゃう……♥」ギチリッ

ミファエル「えへへっ、そんなに気持ちいいんですか?それならミファーがもっともっと、虐めて差し上げますよー♪」

ルナーリア「や……やらぁ♥おしっこ、漏らしたくないっ♥」

ミファエル「問答無用っ!ささっ、お覚悟を──」

勇者「こら!ミファエル、そこまでだ。友達を虐めちゃいけないって、いつも言ってるだろ?」

ミファエル「……むぅ、パパ?なんで止めるんですかー?せっかく、良いところだったのにー」

勇者「そりゃルナが本気で嫌がってるからね。父親として止めないと」

ミファエル「そんなことありませんよー、お二人なら耐えられますって♪ねー」

リュー&ルナーリア「……っ!」ブンブンッ!!

勇者「ほら、駄目だって言ってるだろ?」

ミファエル「……むー、仕方ありませんね」シュッ──ドサリッ

リュー「ふぎゃっ!?イタタッ、お尻打ったぁ……」

勇者「ほら、二人とも。ミファーの気が変わらない内に早く逃げなさい」

リュー「うむ!感謝するぞ、我が父よ!我を悪き天使から救ってくれた礼、いつか果たそう!」

ミファエル「……気が変わっちゃいました。もう少し、苛めましょうか♪」

リュー「ま……待て!我を虐めるのではなく、ここはルナを……ルナ!?お主、何処へ……」

勇者「ルナならトイレに駆け込んでいったよ?」

リュー「裏切り者ぉ!くっ、ここは我もトイレに逃げ込むしか逃げ道は無しっ!」スタタタッ!!

ミファエル「あっ、リューちゃん待って──」

勇者「それ以上、二人を虐めるのは止しなさい。それよりもミファエル?いったい、どうしたんだい?」

ミファエル「……どうしたって、何が?」

勇者「そんなの決まってるだろ?今日の君は流石に二人を虐めすぎだ、気に食わないことでもあったのかい?」

ミファエル「……ふんっ、なんでもないでーす」

勇者「僕に対して、そんな嘘が通じると思うのかい?」

ミファエル「………………」

勇者「怒らないからさ、何が気に食わないのか言ってごらん?そう黙ってちゃ、可愛い顔が台無しだぜ?」

ミファエル「………最近、パパが二人ばっかり構ってるのが気に食わなかっただけです、それだけです」

ミファエル「ふんっ!ミファーを虐めたいのならどーぞ!ミファーは抵抗なんてしませんよーっだ!」

勇者「そうかい、それなら──」スゥゥゥ

ミファエル「っ!」ビクリッ

ミファエル「……?パパ?なんで頭を撫でてるんですか?」ナデナデ

勇者「最近、ミファーのこと構ってやれなくて申し訳なかった。これから二人だけじゃなく、ミファーのことも可愛がれるように……気を付けるよ」

ミファエル「……ふんっ、分かればいいんです」

ミファエル「………パパ、もちょっと強く抱き締めてください」

勇者「はいはい」ギュッ……ナデナデ

ミファエル「……えへっ♪えへへっ、パパの腕の中……大好きです♥」

勇者「僕も、ミファーのことが大好きだ。これからもっと……楽しいこと、教えてあげるよ」

ミファエル「……セックス以外の楽しいことですよね?」

勇者「勿論さ」

ミファエル「……ならいいです♪これからもっと、楽しみが増えました」

ケンタウロスの集落

???「ヤッ──!」バシュバシュッ!!

的「」シュトトンッ!!

勇者「これで全弾命中か、マリーの弓の腕は前から凄かったけど……前よりも腕前が上がってるね」

勇者「弓の腕だけなら集落でも一番なんじゃないかい?」

マリー「恐縮です」ペコリッ

レイア「ふふふっ、マリーったらそんなに固くなって……父上の前なんだし、もう少し柔らかくなってもいいんですよ?」バカラバカラッ

マリー「いえ、これが私なのでお気にせずに」

レイア「もぅ!仕方の無い子ですね……マリーは」

マリーとの追加交流が発生しました!(マリー+最大三名同時交流可能)
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))
プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子))
カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

久しぶりに時間が取れたので、30分から更新始めます

ケンタウロスの集落

マリー「んっ、アニラ……そこはちょっとやめてほしいかも」

アニラ「あぁ、お尻の部分ねー?結構、凝ってる感じがしたから重点的にやったけど……」

マリー「筋肉が詰まってる場所だから、刺激されるのは……なれてない」

アニラ「……ほうほう?慣れていないんですね?なら……こういうのはどうですかー?」モミュモミュ

マリー「んっ……ちょ、やめてっ、変な触り方されるのは……もっと慣れてないっ」

アニラ「そんなこと言って……マリー君、結構感じてきてるんじゃない?例えば……ほら、こことか」

マリー「ひうっ♥や、やめてっ……!そこは敏感だから……」

アニラ「ふふふっ、僕の手にかかれば……君をいかせることなんて容易いの……さぶっ!?」ゴスッ!!

マリー「……やめてって言ってるでしょ?いい加減、私でも怒るよ?」

アニラ「……も、もう怒ってる。怒ってるでしょ、これって」タラタラッ

マリー「自業自得。……薬草取ってくるから待ってて」

アニラ「ふぁい」

数分後

マリー「……アニラは酷い人ね」

アニラ「あはははっ、ごめんよー?僕自身、結構悪戯が好きなのもあって……マリーのこと、苛めたくなっちゃってさ」

マリー「そう。……ちゃんと、毛繕いしてくれるのなら許してあげるわ」

アニラ「本当かいっ!?君に許してもらう為なら、僕はなんでもするよっ!ちょっと待っててくれ」ガサゴソ

マリー「……何してるの?」

アニラ「ん?ちょっと毛繕い用の道具を取り出しててね、僕は非力だから毛繕いするのにも一苦労だし……」

マリー「ふーん……結構、色々なのがあるのね」

アニラ「まーね♪ママから貰ったのもあるけど……大体は自前の道具かな?」

アニラ「……よしっ、今日使うのはこれでいいかな?それじゃあ行くよー」シャリシャリッ

マリー「んっ、お願いします」ペコリッ

一時間後……

マリー「んーっ……気持ち良かった」ゴキゴキッ!!

アニラ「……相変わらず、凄い音だねぇ。生き物が出す音とは思えないよ」

マリー「……こういう体の作りだからね。それよりも……ありがと」

アニラ「お礼なんて必要ないさ!これに関しては、マリー君に許してもらう為にしただけだしねぇ」

マリー「……そうかもしれない、けどお礼くらいはさせて」

アニラ「お礼?……とわっ!?急に立ち上がらないでくれたまえ、マリー君!?背中に乗ってるから落ちるかと……」

マリー「アニラなら大丈夫……な筈」

アニラ「どういう理屈だい、それはっ!?それよりもいったい、何をするつもりで……ん?」パカラパカラッ

マリー「……少し走るよ、落ちないように気を付けてね」

アニラ「そういうことか。なら……うん、楽しませてもらおうかなぁ?」

マリー「ふふふっ、背中の上で感じる風……楽しんでね」

アニラ「うんっ、期待してるよ」

道中

メーラ「……あっ!皆さん、見てください!エンパイアが見えてきましたよ!」

勇者「……おっ、本当だね。相変わらず……と言っちゃなんだけど、変な感じの国だね」

ハニエル「他の国がまだまだ機械的には発展途上中なのに……エンパイアは、数世代は上の技術力を持ってますからねぇ」

ハニエル「他国出身の私達からしたら違和感バリバリも仕方のないことでしょう」

シャルロット「……だな、なんと言うか自然が少なすぎて落ち着かん。時流れの部屋に居たときも、そうだったが……」

シズル【あっちはアマゾネス達のお陰で植林が進んだからね、大分暮らしやすかった】

アカツキ「……というか、私的には時流れの部屋に戻った時、どうなってるかが不安で仕方のないのですが」

フィー「あの部屋はこちらの世界の何倍も時間が早いからのぉ、妾達が作った家、壊れてるかもしれん」

ラナ「なに、壊れたとしても、また作り直せばいいだけだ。……そろそろ着くぞ?お前達、準備しておけよ」

エンパイア「皇帝の城」

小さな偉丈夫「ワハハハッ!!よく来たな、我らが友よ!お前と酒を酌み交わせることを嬉しく思うぞ!」ガシャン!!

勇者「あはははっ……光栄です、ドワルネティ皇帝」

シルフ「……いきなりお城に呼び出されたかと思ったら、皇帝陛下と酒飲むことになるとはねぇ」

シルフ「うちの旦那様は皇帝陛下ともご友人なのかしら?」

アカツキ「いえ、主様は別に皇帝陛下と友達でも、知り合いでもありませんよ」

アカツキ「ただ……その、なんと言うか、ドワーフと言う種族が皇帝陛下のような方々ばかりなので」

ウィン「?どういう意味ですか?」

エルキュール「yes、簡単に言えば……ですがドワーフと言う種族は一度気を許した相手にはとことん甘い種族なのです」

エルキュール「それは個人だけではなく、その種族全体にも及びまして……例えば、ドワルネティ陛下の場合、ですが」

シズル【昔、御前試合で……今の国王陛下の祖先に負けたことあって、ドワルネティ陛下は人間って種族に甘いの】

シズル【特に、人間の中でも最上級の実力者であるあるじさまには……とことん、甘いのかも?】

ラナ「成る程な、それで今日までキルグダムとエンパイアの同盟が続いているわけか」

ウィン「……仮に、うちの大公殿下が御前試合に勝てたのなら、プリンサパラティとも、同盟結んでくれたり?」

メーラ「どうでしょう?皇帝陛下はドワーフや人間がエルフに支配されてた時代の生き残りですから……」

フィー「エルフに隷属を誓い、独立をしようともしなかった獣人を許すとは考えられんな」

メーラ「妹様を嫁にやるのも躊躇したみたいですしねぇ、最終的には妹様の自己責任ということで嫁ぐのを認めたらしいですが」

シャルロット「その結果が同盟国に妹を殺される……という結果を招いたわけだがな」

ドワルネティ「むっ、何か行ったか?モヤシよ」

シルフ「何も言ってないわぁ、皇帝陛下は勇者様とお話を続けたら、どう?」

ドワルネティ「……ふむ、それもそうだな。さて、我が友よ?酒は進んでいるか?」

勇者「あははは……お気持ちはありがたいのですが、僕は酒が苦手でして。僕と比べたら、流石の酒豪っぷりですね、陛下は」

ドワルネティ「これでも自重している方なのだがな、友の前で錯乱するほど飲むなど……ドワーフとしてあってはならぬ」

勇者「……お気遣い、感謝いたします」

ドワルネティ「なに、気にするでない!我が友が来たのだ、こんな目出度い日を祝わんでどうする!」パンパンッ!!

勇者「あははは……それで陛下、少しお聞きしたいことがあるのですが」

ドワルネティ「聞きたいこと?いったいなんだ、それは」

勇者「……実はですが──」

ドワルネティ「……ふむ、成る程な。三神教会が命じた勇者について調べに、ここに来たのか」

勇者「はい、その通りです。僕のような自称、勇者ではなく……偉大なるオーディンとトール、そしてロキを奉る三神教会が認めた勇者ならば」

勇者「魔界への門の場所や魔王の撃退の方法など、我らが知りたい情報を知っているやもしれません」

勇者「ですので、どうか……勇者と名乗る者の話をお聞かせください」

ドワルネティ「友の頼みだ、喜んで力を貸すつもり……だがなぁ、わしとて詳しいことは知らんのだ」

ラナ「……むっ、どういうことですか?」

ドワルネティ「簡単に言えば……なんと言うかのぉ、その勇者が言っとることだが、よく分からんのだ」

ドワルネティ「曰く、トーキョーと呼ばれる都市で生まれ、事故で死に……女神と呼ばれる存在の助けを受けて、この世界に転生したとか」

ドワルネティ「チートがどうのこうの、エンパイアの都市は元の世界と技術的格差は少ない等々」

勇者「……技術的格差が少ない?エンパイアの科学技術は古代技術を解析した最新技術ですよね?」

ハニエル「古代技術が最新技術ってのも、可笑しな話ではありますがね」

勇者「話の腰を折るな。……それで、エンパイア同等の科学技術を保有している国なんて、小国を含めて僕の記憶にはありませんが」

勇者「そのトーキョーとやらは、いったい何処にある国なんですか?」

ドワルネティ「分からん、勇者曰く……別の世界のことだから気にするな、と」

ラナ「……それに女神とやらも気になるな、三神教会の教典が正しければ……今、起きている神は三柱のみ」

シャルロット「転生したというのも気になる、転生を司る女神と言えばフリッグだが……今は神々の間に起きた大戦のせいで眠っている筈だ」

ラナ「だな、それ故……今はフリッグが目覚めるまでの間、オーディン様が代理を勤めていると聞くが」

勇者「そもそも記憶を持ったまま転生なんて考えられませんよ、死んだ魂は浄化された後……別の体に転生する筈です」

勇者「その勇者様の発言を考えるに、彼は記憶を持ったまま転生しているのでしょう?ただの詐欺師って可能性はないんですか?」

ドワルネティ「三神教会が勇者だと認めている以上、詐欺師の可能性は無かろう、それに──」

バンッ!!

???「勇者様っ!」ダキッ

勇者「おととと……君は」

ドワルネティ「これこれ、いかんぞ、姫よ。我が友が困っているではないか」

シルフ「あら、また女の子なのね。……またあんたのお手付き、なのかしらね?勇者様?」

勇者「さて、どうだろうね?」

エンパイアの姫の設定を募集します
条件は種族はドワーフ、地位は王族の二つです
それを満たしていれば、どんな設定でも構いません
募集期間は本日の0時まで

【名前】:ルミナリエ
【年齢】:19
【種族】:ドワーフ
【出身】:エンパイア
【地位】:王族
【職業】:エンパイア第一皇女
【一人称や口調】:私(わたくし) 少々偉そうな『ですわ』『ですの』口調
【スリーサイズ】:65-53-68
【服装】:装飾たっぷりのドレス
【その他】:ドワルネティ皇帝の娘であるエンパイア第一皇女。
金髪ツインテールに赤目。身長はロリ組と同レベル。
性格は我が儘かつ尊大で実年齢より子供っぽい。ドワーフらしくエルフのことは嫌っており露骨に態度に出る。
勇者のことは父親を通じての知り合いであり前々から興味を持っていた。
ただし性知識に関してはかつてのロリ従者とどっこいどっこいで
『赤ちゃんは仲睦まじい夫婦の元に川からどんぶらこどんぶらこと流れてくるのですわ!』ドヤァ…
ぐらいの知識しか無くまだ勇者と関係は無い。
勇者パーティのエルフに対しては良く嫌がらせを行っているが、ぶっちゃけ子供のイタズラレベルなのでエルフ組、特に母親であるシャルロットとシルフにはやや暖かい目で見られている模様。

あとちらりと見えたけど『彼』ってことはエンパイアの勇者は男なのか
(まぁ単純に勇者が男と勘違いしてるだけで女勇者もワンチャンあるかもだけど)

>>966採用

ルミナリエ「お久しぶりですわ、勇者様っ!このルミナリエ、勇者様と出会い幾年、ずっとこの機会をお待ちしていました!」

ルミナリエ「さぁ!私と婚約の儀を結びましょう!」ドンッ!!

勇者「相変わらずで何よりだよ、ルミナリエ……残念だけど、僕は君の婚約を受け入れられる程、暇がなくてね」

アカツキ「何しろ、主様は本当に勇者様……ですからね。国王陛下にそう、任命されただけですが」

ルミナリエ「むむむっ、それもそうですわね。では!魔王討伐が終わったら是非!私と婚約を──」

シャルロット「落ち着いてください、姫殿下。姫殿下以外にも、勇者殿に好意を抱いている女性は多くいます」

シャルロット「魔王討伐が終わり、勇者様が誰と婚約を結ぶかは……むっ?」

ルミナリエ「……貴女、エルフ……ですの?」ピクリッ

シャルロット「……はっ?確かに私は半分とはいえ、エルフですが」

ルミナリエ「帰れっ!エルフの話なぞ聞きませんの!勇者様、いったい何故エルフなどをパーティに!?」

シャルロット「なっ……!?」

シルフ「……あー、成る程ね。つまりはこの子、典型的なエルフ嫌いなドワーフか」

アカツキ「カントリア……と言うか、エルフは歴史問題的にドワーフや人間と相性悪いですからね」

勇者「しかもドワーフとは今でも名指しで互いを罵倒し会う仲だし……まっ、それに関してはカントリア側の自業自得の気もするけど」

フィー「カントリアのエルフ共は、エルフ以外を見下しているからのぉ。他国との共同での魔王討伐ですら、渋っておったし」

勇者「逆に言えば、それだけの自信がある……って言う裏付けでもあるけどね」

ルミナリエ「そうですの!エルフ共は魔族と同様、ドワーフにとっては討つべき敵ですの!そんな奴と手を組むなど……勇者様は正気ですか!?」

勇者「まっ、魔王討伐は大陸全てが協力しないと成せないことだしね、君が嫌でも彼女達の力は借りるつもりだよ」

ルミナリエ「くぅ……まさか、勇者様がエルフ共に魅力されるだなんて……許されませんの!」

シズル【駄目だ、話を聞いてくれそうに無さそう……】

ドワルネティ「……話を戻していいかの?」

勇者「……申し訳ありません、陛下。続きをお願いします」

ドワルネティ「うむ……それでな?その勇者共は一度、わしとルミナリエに会見に来たのだが……その時にわしは件の話を聞いた、すると」

ルミナリエ「私の目が嘘ではない、そう判断しましたの」

ハニエル「……目、ですか?」

ルミナリエ「はい!私の魔力は真偽魔法、嘘か本当かを見極める魔法ですわ」

ルミナリエ「魔力を込めなかったら、魔力で壁を作られれば破られてしまう程度ですが……」

ルミナリエ「私は!このエンパイアにおいては随一の魔法使い!いかなる防壁であろうと突破し、真偽を確かめる!」

ルミナリエ「この魔力が私に嘘を伝えることはありませんわ!」

勇者「あー……つまりは魔法の結果、嘘は言っていない……と?」

ルミナリエ「はい!」

ドワルネティ「となると考えられるのは3つ、自称勇者が自分を勇者だと思い込んでいる狂人なのか」

ラナ「……あまり考えたくないが、教会が その勇者に嘘を吹き込み、自分が勇者だと思い込ませているか」

ウィン「はたまた、本当に勇者様なのか……この3つ、ですよね?」

ドワルネティ「その通りじゃ……で、我が友よ?数日後にとあるイベントがあるのだが……出てくれぬか?」

勇者「……そのイベントとは、なんですか?」

ドワルネティ「なに、簡単なことだ。その自称勇者殿が、本当に勇者なのか確かめる為──我が友と戦ってもらおうと思っての」

夕方、貴族街

シャルロット「まさか教会が定めた勇者と勇者殿が戦うことになるとはね……」

ラナ「教会に所属する私としては……どっちを応援した方がいいのやら。本当に神に選ばれた勇者なら……そっちを応援するべきなのだろうが」

ウィン「んー……私はよく分かりませんが、ラナさんが応援したい方を応援した方がいいと思いますよ」

ウィン「出ないと、公開すると思います」

ラナ「……それもそうだな」

メーラ「……話は変わりますが、旦那様?本当に自分達のような大所帯を泊めてくれる方、どこにおらっしゃるのですか」

勇者「まだ彼女が、僕に惚れていてくれればね……さて、着いたよ」

勇者の知り合い(お手付き)を募集します
条件としては貴族以上の地位、種族はエルフ以外の2つです
安価、本日24時00分まで

【名前】:リリア
【年齢】:不詳(見た目的には20代前半に見えるが教えてくれない)
【種族】:人間
【出身】:キルグダム(現在はエンパイア在住)
【地位】:貴族
【職業】:自称考古学者
【一人称や口調】:私 穏やかな男性口調(イメージ的に多分一番近いのは冒険者スレのヒカリ)
【スリーサイズ】:82-62-79
【服装】:常に白衣を着用している(屋外では動きやすく改造した専用のものを着用)
【その他】:エンパイアに居を構える自称考古学者。黒髪ロングに黒の瞳で眼鏡着用。
元々はキルグダム出身だが、エンパイアの優れた古代技術に興味を持ち研究のため、キルグダムとエンパイアの抗争が終結した辺り(冒険者~絶倫勇者の間ぐらい?)でエンパイアに移住した。
勇者とはキルグダムに居た頃からの知り合いで元は『騎士君』と呼んでいたが現在はその肩書きに合わせて『勇者君』と呼ぶ。
性的にかなり奔放な人物で勇者と出会う前は何人もの相手と関係を持っていたが、勇者に抱かれたことで身体自体は勇者の物として完全に堕ちた。
今でもたまに他の男と関係を持っているが『他の男も良いが勇者を越える者は存在しない』とまで考えており、少なくとも勇者がいるor自由に会える時は他の男に抱かれるつもりは無い。
またその豊富な経験からかSEX中どれだけアへろうが、終わるとすぐにいつもの調子に戻るほどの回復力を誇る。

ちなみにこれまでどれだけの精を受けても全く妊娠したことが無い(本人曰く『まだその時では無いからね』とのこと)。
またアルス殿下やリーフのことを昔から『アルス君』『リーフ君』と呼んでおり謎が多い。
一部ではその謎めいた様子から人外の存在(特にサキュバス)か何かではないかと疑われているが、それは本人が完全に否定している。

【名前】:サナ
【年齢】:27
【種族】:ドワーフ
【出身】:エンパイア
【地位】:貴族
【職業】:士官
【一人称や口調】:私 シャルロットやラナのようなくっ殺系
【スリーサイズ】:72-61-74
【服装】:露出がほとんど無いスーツタイプの黒の軍服(古代文明から出土した古代の軍服を復元した物らしい)
【その他】:エンパイアの軍で士官を勤める女性ドワーフ。灰色のショートヘアー。
厳格な上官として部下からは尊敬されていると同時に恐れられている。彼女が指揮する部隊はドワーフの怪力とドワーフらしからぬ統率の取れた動きで他国からは脅威とされているらしい。
勇者とは十年ほど前に勇者がエンパイアを訪れた時に関係を持っていたが、今では素っ気なく接している(それでも一応住居は提供してくれる)。
……が、実は勇者がずっとほったらかしにしていたために拗ねているだけであり、内心は勇者が訪ねてきてくれたことをとても喜んでいた極度のツンデレだったりする(しかしほったらかし期間が長すぎたためかしばらくは拗ねっぱなしな模様)。

集計締まった時や更バーーーローー区切りの時は何か一言欲しいなぁ。
いや合間縫って来てくれてとてもありがたいのに、更新終わりかどうかが曖昧になってて乙が飛ばせなくて申し訳なく感じるんよ。

>>973採用

>>975
ぶっちゃけ、それしたいんですけど……残りのレスが少なくてですねぇ
あんまり何度もお知らせできないって感じです

あ、それと飯食い終わったら更新します
多分、22時か22時30分くらい?

貴族街、サナの屋敷

サナ「……成る程な、それで我が屋敷に来たわけか」

勇者「そういうこと、僕の知っている中じゃサナの家が一番大きいしね」

勇者「子供達も合わせて大体30人を泊めてくれそうな場所なんて……サナの家しかないんだ、停めてくれないかい?」

サナ「……ふんっ、別に構わんぞ。皇帝陛下の客人とあらば、無下にすることも出来んしな」

ウィン「ありがとうございます、サナさん。ほら、皆も挨拶しなさい」

ステラ「ありがとうございますっ」ペコリッ

アニラ「サナお姉ちゃん、ありがとねぇ。馬車は魔法で空間を広くしてるけど、寝づらくて……」

サナ「………本当に子供いるのだな、お前」

勇者「まぁね、それとも何かい?サナも、僕との子供ほしい……とか?」

サナ「っ♥ひ……必要ないっ!」

勇者「そうかい、残念だ。サナの子供なら可愛い子供が産まれると思ったんだけどな」

サナ「……ふんっ、とりあえず家の中を説明するから着いてこい」

サナ「エンパイアは他の国とは勝手が違うからな、下手に機材に触って壊されたら堪ったものじゃない」

シャルロット「エンパイアの機械とやらは私達にはよく分からん技術だからな」

シルフ「そうねぇ、それに機械ってのはエルフに対抗する為に産み出されたらしいしね」

シズル【その機械とエルフの愛称が悪くて……当然?】

アカツキ「まぁ人それぞれだとは思いますが。……兎に角、案内してもらいましょう」

ミナモ「えと、その……私の追加交流はない……みたいです」

ミナモ「私の交流が見たいのなら、その、えと、選んでくれると……うぅぅ」ポロポロッ

ナツキ「大丈夫ですよ、ミナモ。私が着いていますから、落ち着いて話してください」

ナツキ「見た目はこれですが、母の精神年齢は貴方よりもずっと上、ですからね」

ミナモ「ぅ……うぅぅ、おかぁさぁん」ハギュッ

自由行動(残り4回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))


エンパイア(ルミナリエ、サナ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))

プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子)、ミナモ(勇者とナツキの子))

カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

かつての時流れの部屋

ハニエル「いやぁ、ここでの生活も慣れると快適ですね♪初めは食事なんて、野菜と少しのお肉くらいしかありませんでしたが……」

勇者「アマゾネス達のお陰で家畜も育ってきているしね、お陰で子供達もすくすく育ってる」

ハニエル「お肉は子供の成長にかかせませんしねー……っと、あれ?」

勇者「……どうしたんだい?」

ハニエル「いえ、その……なんというか、見たことのない方がいたような」

勇者「新しく入界してきたアマゾネス……とかじゃないよな?いったい、誰だ?」

???「ようやく見つけたし!おとーさん!おかーさんが探してたよっ!」

勇者「誰だ君?僕は君みたいな大きい子、持った覚えはないけど」

ハニエル「……先輩の子供じゃないんですか?」

勇者「間違いなく違うね、そりゃ僕は沢山の女に手を出したけど……こんな大きな子を拵えるほど、昔から手を出してたわけじゃないし」

ハニエル「……先輩、私てっきり子供の頃から女性を落としている物かと思ってました」

勇者「流石の僕でも怒るぞ?……ともあれ、君は誰だい?」

スズカ「忘れたとは言わせないしっ!アタシはスズカ、おとーさんの大切な娘だよ?」

勇者「スズカ?誰だい、それ?初耳だ」

スズカ「ガァンッ!?スズカ、おとーさんに捨てられたっ!?」

勇者「そもそも僕と君は関係ない人間だと思うんだけど……まぁいいか」

勇者「君がこの世界で暮らすって言うなら好きにすればいいよ、僕にそれを止める権利はないしね」

ハニエル「そもそも、女王殿下のマジックアイテムを間借りしてるだけですしね、私達」

スズカ「いやっ、えと!あのねっ!?私は本当におかーさんとおとーさんの娘でぇ」

勇者「……そのお母さんとやらの名前は?」

スズカ「それはぁ、そのっ、まだ言えない……と言うか」

勇者「そうかい、それなら教えられる時になったら教えてくれ」

スズカ「待ってっ!?おとーさん、アタシの服見て気がつくことない!?」

勇者「んー……アキツの民族衣装に似ているようだけど」

勇者「残念ながら、僕はアキツに言ったことはあるけど、君みたいな大きい子を拵える程の時間はないね」

勇者「だから悪いけど……僕は君のことを娘に思えないし、娘として扱うつもりはないよ」

勇者「……まっ、隣人としてなら手を貸すけどね」

スズカ「そんにゃぁ」ポロポロッ

ハニエル「……先輩って結構容赦ないですよねぇ」

勇者「ハニエルみたいに僕以外が君を知っている……って感じの状況でもなさそうだし」

勇者「仲間かどうか、自分の子供かどうか、定かではない子に時間を掛けるほど僕は甘くはないよ」

ハニエル「成る程……先輩って身内以外には結構 シビアな対応、取るんですね」

勇者「じゃなきゃ殿下の右腕なんて勤められないさ……とりあえず君が住めそうな家に案内するから着いてきて」

スズカ「………………うんっ」コクンッ

現代

ナナミ「それで結局……カグヤ様が来るまでお父様に娘であると認められなかった、と」ズズズッ

スズカ「本当にあの時は酷かったし……おかーさんに黙って出たのは悪かったけど、想像以上に厳しかったし、おとーさん」

イカズチ「完全なる自業自得だな」モミュモミュッ

スズカ「……これ、アタシのもう一つの計画だった場合、殺されてた可能性あるのが笑えないし」

エイジス「確か……ファザーの旅に混ざる計画、でしたっけ?ファザーは女性には優しいですし、殺されたりはしないと思いますが」

スズカ「でもぉ、あの時のおとーさんの冷たい眼差しなら……あり得ないことはない、し」ブルブルッ

ナナミ「……良かったですね、時流れの部屋に侵入できて」ポンッ

自由行動(残り2回(いつでも))
A.交流
1.勇者と交流する人物を(最大四人まで選択化。
選択可能人物は仲間十人(アカツキ、シズル、ラナ、ウィン、エルキュール、メーラ、シャルロット、シルフ、ハニエル、フィー)
同行している子供達(イカズチ、ナナミ、ナタリー、ステラ、エイジス、アニラ、ファリナ&コレット、ミーシャ、ミファエル、リュー&ルナ、フェイ(勇者とステラの娘))

キルグダム(テスタロッサ、リューア、リーフ、リズ&ジュリエッタ(勇者とテスタロッサの娘)、ヴェリア※捕虜)
ケンタウロスの部族(レイア、マリー(レイアと勇者の子))


エンパイア(ルミナリエ、サナ)
アマゾネスの島(ペルシア、エリー、アマナ、モブアマゾネス沢山、マリーベル、マリーシア(勇者とマリーベルの子))

プリンサパラティ(フィオナ、ヒナ、フィオナと勇者の子供達(モブ)、リーナ、モブ愛人、ミケーネ、リコリス(勇者とミケーネの子))
アキツ(ヒビキ、サクラ、アラシ、サツキ、スミネ、ナツキ(勇者とスミネの子)、ボタン(勇者とヒビキの子)、マツリ、カグヤ、スズカ(勇者とカグヤの子)、ツカサ(勇者とマツリの子)、ミナモ(勇者とナツキの子))

カントリア(メルユール)
2.またその人物との発生するイベントは?(エロ可)

B.散策(交流相手を増やす、残り2回)

また最後のレスから15分以内(0時以降だと30分以内)はレス番だけの安価は弾かせて貰います
安価下1~3、コンマが高いものを採用

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