触手ちゃん「こんにちは」俺「ふむ」(75) 【現行スレ】

※前スレ
触手「こんにちは」俺「はい」
触手「こんにちは」俺「はい」 - SSまとめ速報
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触手ちゃん「こんにちは」俺「うん」
触手ちゃん「こんにちは」俺「うん」 - SSまとめ速報
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触手要素がどんどん無くなってるけど大丈夫なんですかね?

☆とうじょうじんぶつ

・俺
ひょんなことから触手と出会ってしまったと思ったらいつの間にか見た目JCの女の子と何故か結婚して同棲しながら中出しセックスキメて孕ませてしまったり実の姉だった魔王ちゃんに近親相姦逆レイプされて孕ませてしまったり
天使ちゃんとも同居して子作りに勤しむ超ハーレム築いてる勝ち組な人
最近女体化したりむごい殺され方で1回死にかけたりと忙しい
ちなみに変態

・触手ちゃん
元サキュバスだけど触手食べて触手になっちゃったと思ったら変な男に出会ってしまって突然JCみたいな見た目になったと思ったら変な男と結婚しちゃって生ハメセックスキメちゃって孕まされてしまった人
俺くん除くみんなからはサキュとか呼ばれてる
おっぱいはあんまりないけど妊娠してすこしふくらんだ(サキュバスの時はEカップだったらしい)
ちなみに変態

・魔王
触手ちゃんのお友達だけどラブホみたいな変な城に住んでたりロリでビッチだったり俺くんの童貞奪っちゃったり俺くんが結婚してから寝取ろうとして痛い目にあったりしてたけど実は俺くんの姉で気づいた時にはもう近親相姦逆レイプした後で弟の子供を孕んじゃったあげく魔王やめて2人目の嫁になっちゃった色々やばい人
名前はまおちゃん
おっぱいはぜんぜんない(かなり気にしてる)
ちなみに変態

・魔法使い
触手ちゃんのお姉ちゃんでサキュバスが嫌だったから家出して魔法使いになって色んな薬作ったりしてるけど妹がいきなり変な女子になって現れたり妹の彼氏におっぱい揉まれて何故か処女奪われちゃったりお母さんにおしり叩かれてドMに目覚めたりしてたら助手ちゃんから愛の告白受けちゃって流れで結婚しちゃったりしていつもバカにされてたけど暫定的に魔王に任命されちゃったりしてる忙しい人
名前はまほちゃん
おっぱいはある(Fカップらしい)
ちなみに変態

・女
俺くんと同じ会社で働いてるけど俺くんの家で何故か触手にレイプされて処女奪われたりオナニーを半分強要されたり謎の男に謎の出番もう無い宣告されたと思ったらまた家に呼ばれてエッチな目にあったりとエロい事しかされてないしセクハラされるし俺くんにいじられまくっててウンザリしてる人
おっぱいが異常なほど敏感らしい
おっぱいはある(自称Dカップ)
ちなみに変態

・助手ちゃん
現世でかなり色々あって自ら命を絶ってから魔界に拾われたけどひょんなことから魔法使いちゃんの助手にされてえっちな人体実験されまくる日々の中で魔法使いちゃんのことが大好きになっちゃって告白したらOKもらっちゃって結婚しちゃったりした人
男の人がとてもきらい
おっぱいはそれなり
ちなみに変態

・天使
超美貌のアイドル系神さんの専属天使でダメダメな神様の尻拭いばっかりしてるけどある日突然出会った俺くんに一目惚れしてしまって出会う度に本心が出ちゃったり完全にデレデレ状態だったり自分が恋するキューピッドな天使すぎて暴走しちゃった挙句神様まで巻き込んでしまって何だかんだで俺くんの家に預けられるうちに流れであまあま中出しセックスキメちゃってほぼ3人目の嫁になってる人
俺くんの人を虜にする魅力に取り憑かれてしまったらしい
おっぱいはふくらみかけ
無意識的に変態

・神様
超美貌のアイドル系神様で天界の神様を統括する一番偉い人で普段からちょっと抜けた所があったり天使ちゃんに迷惑かけちゃったりしてたけどある日天使ちゃんが恋しちゃった俺くんの何気ない一言で自分自身も若干恋しちゃって立場と感情の中に苦悩していたりするなか周りのド変態っぷりに流されっぱなしな人
たまに関西弁が出ちゃう
おっぱいはおっきい(魔王ちゃん曰くGはあるらしい)
たぶん(確実に)変態

・閻魔
???

・♢rFVEcgcMlk
ロリコンなゴミ人間ダメ人間

★これまでのあらすじ

俺「突然だけどさ、最近何があったか言ってみて」

触手ちゃん「いきなり何なの?」

俺「まあ最近いろいろあったりしたし、制限時間は5秒、よーいスタート」

触手ちゃん「え、ほんといきなりどういう」

俺「はい時間切れー、じゃあ罰ゲーム」ヴヴヴィィイィイィィイィィ

触手ちゃん「あああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥んぁぁぁぁあぁああぁあ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」プシュ-ップシッ

俺「めっちゃ潮吹いてる、気持ち良さそー……でもこれじゃああんまり罰ゲームになってないなー」ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ

触手ちゃん「にゃあああああ♥♥♥♥♥♥♥♥♥いぐっ♥♥♥♥♥♥♥♥ろーたー♥♥♥♥♥♥いかされっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥んゃぁぁぅっにゅゃゃああああああああああああっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクンビクンビクンビクン

あらすじおわり

(あらすじと人物紹介が長すぎるというツッコミは受け付けておりません)

閻魔「ふふっ…すぐにその生意気な口、聞けなくしてやる……♥」ばさあっ

おれ「マジかよ?!やめろっ、はなせ気持ち悪いっ!」

閻魔「えー?男の娘としたことあるんでしょ?セックス」

おれ「それとこれとは話も性別も身体も違うって!!てかなんで知ってるんだよ?!」

閻魔「魔王が言ってたよ、めっちゃ気持ち悪いんだけどーって」

おれ「あいつ………ほんとにあとで酷い目に合わせてやる…」

閻魔「しかも女の子になったこともあるんでしょ?女の子のセックスがどんなに気持ちいいかも知ってるんだよねぇ?」

おれ「でもっ、そんな好きでもないやつとなんか……!!」

閻魔「えへへっ、そうやって嫌がる女の子を寝取っちゃうの大好きなんだよねー」

おれ「やだっ、はなせっ、変態っ!」

閻魔「どっちが変態なんだかー…諦めなよ、勝てるわけないんだからさ」

おれ「やめろっ……やだ…………?!っ~~~~~~~!?!!!」

閻魔「ギャーギャーうるせーんだよ、もっぺん死にてぇのか?!」ギュウウウ

おれ「~~~~!!!かはっ、あ゛っ、っお………」

閻魔「おい、どうなんだよ?死にたいの?ねぇ?」

おれ「ごほっ、がはっ……や………やめて……反抗しないからぁっ………」

閻魔「そうそう、最初からそう言えばいいんだよ」

おれ「………暴力とか、最低……」

閻魔「そうでもしなきゃ、ヤらせてくれないでしょ?」

おれ「………」

閻魔「あー……僕はもう勃起してるんだけど前戯いる?」

おれ「…………」

閻魔「いらない?もうしちゃっていいの?」

おれ「………やだ……して……」

閻魔「自分からおねだりするとか、ほんと変態だなー…そういうとこも興奮するんだけどさ」

おれ「………濡れてないと痛い」

閻魔「なーんだ、そっちもその気ならもっと早く言ってよ」

おれ「出来ればこんなことしたくないんだから!!」

閻魔「そんなこと言っちゃってぇ………本当は僕とエッチしたくてたまらないんじゃないの?」むにむに

おれ「ちょ……っ…やめ……やめろぉっ……」

閻魔「やわらかぁ……女の子のおっぱいさわるの久々すぎる………」ふにふに

おれ「キモい………きもちわるい………っ…」

閻魔「ほら……こーやって乳首をくりくりーって………こんなの、女の子にはしてもらえないでしょ?」くりくり

おれ「あっ………♥……やめっ……♥………きもいからっ……」

閻魔「きもいきもいって心外だなー、気持ちいいんだからいいでしょー?」

おれ「おれににてるから……なんか気持ち悪い…」

閻魔「えっ………僕、そんなにかわいい?照れちゃうなあ……」

おれ「ちがうー!気持ち悪い感じも女装してもほぼノーメイクでいける顔なのも男の俺ににてるの!」

閻魔「じゃあ……自分とセックスしてるみたいな感じなんだ」

おれ「だからキモいって言ってるんじゃん…」

閻魔「そんなこと言っても……やっぱ女の子の身体は正直だね…」くちゅくちゅ

おれ「や゛っ!?ちょっ……まじで……♥…やだぁっ………♥♥」

閻魔「恥ずかしがらなくていいよ…?これからは僕がおれにゃんの旦那さんなんだからね」くちゅくちゅ

おれ「にゃんっ♥♥とかぁ♥まじできもい……♥♥♥からぁっ♥」

閻魔「はあっ……はあっ……にゃんにゃん………かわいいよぉ……おちんちん…もう我慢できない………♥」

おれ「ちょっ……だめ…♥なま…………なまはぁっ………♥」

閻魔「僕とにゃんにゃんの子供………一緒につくろ?♥」すりすり

おれ「やめ……♥おちんちん………♥すりすりするなぁ…♥♥きもいっ♥…はあっ…♥はあっ…♥」

閻魔「すごぉい……全然力いれてないのに入っちゃいそう……♥」ぬちゅぬちゅ

おれ「ほんとっ♥やだぁっ♥♥するならじらさないでぇぇっ♥♥♥♥」

閻魔「えっ……?してもいいの?」

おれ「こんなにしといて……♥…がまんできるわけないだろ………♥♥♥はあっ…♥」

閻魔「うふふっ…♥堕ちちゃったぁ♥これでにゃんにゃんも僕のおちんちん奴隷だね♥」ずちゅううっ

おれ「ああっ♥♥♥♥おちんちんっ♥♥♥♥♥♥だめえっっ♥♥♥♥♥♥」ビクンビクン

閻魔「はあっ…♥…はあっ…♥…すごいっ♥突くたびにどんどん締め付けてくるっ♥」ぱちゅんぱちゅん

おれ「やだっ♥♥♥いってる♥♥♥いくのっ♥♥とまんらいっ♥♥♥♥♥♥♥」ビクッビクッ

閻魔「えへへっ…せっかくだから、僕たちが愛し合ってるとこ…見てもらおっか」

おれ「だ……♥だれに…っ……♥」

魔王『も、もしもし閻魔?!』

閻魔「もしもし魔王ちゃーん……今ね、僕のお嫁さんといちゃいちゃしてるから見せてあげようとおもって」ぱんっぱんっ

おれ「ま、まおちゃあっ!??♥♥♥♥らめっ♥♥♥みないでぇ♥♥♥♥♥♥やだぁぁぁっ♥♥♥♥♥♥」ビクンッビクンッ

魔王『お、俺くん?!!』

触手ちゃん『えっ?!ちょっと、何してんの!?!』

閻魔「にゃんにゃんのお嫁さんが見てくれてるよ…♥興奮しちゃうなぁ…♥」ぱちゅっぱちゅっ

おれ「やらあっ♥♥♥♥みるなぁ♥♥♥♥♥♥♥あっ♥あっ♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥あああっ♥♥♥♥」ビクンビクン

閻魔「まあ、そういう感じなんで、ちょっとの間にゃんにゃんは僕のお嫁さんということで……あはははっ」ぱんっぱんっ

触手ちゃん『おい!!!!ふざけんなよ!!!』

魔王『こんなことして……許されると思ってんの!??』

閻魔「やれやれぇ…外野は元気だなぁ……でもにゃんにゃんはもう僕にメロメロだもんねー」ぱちゅっぱちゅっ

おれ「たっ♥♥たすけっ♥♥♥♥♥♥ううっ♥♥♥うー♥♥♥♥♥♥あああっ♥♥♥あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥」ビクップシュッ

閻魔「にゃんにゃあん……♥僕もうイきそうだよぉ……はあっ……はぁっ………♥」ぱんっぱんっぱんっ

おれ「やりゃあ♥♥♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥♥♥♥やあっ♥♥♥♥♥やああっ♥♥♥♥♥♥あああっ♥♥やぁぁ♥♥♥」プシュップシュッ

閻魔「だすよっ…♥にゃんにゃんのなかにこづくりせいえきいっぱいっ………♥」

おれ「にゃめ♥♥♥♥んあっ♥♥♥♥りゃっ♥♥♥♥♥♥やっ♥♥♥♥♥ああっ♥♥♥♥」ビクゥッビクッ

閻魔「ああっ♥でるっ♥はらませざーめんでるぅっ♥♥」びゅぐっびゅーーーーっびゅーーーっ

おれ「ああああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ああっ♥あああっ♥♥♥♥♥♥あああああっ♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクッビクッビクッ

閻魔「へへへっ♥きもちよかったね…♥」

おれ「は……♥♥♥ははっ♥♥はははっ…♥♥♥」

閻魔「ほら、見てくれたふたりにぴーすしてあげて」

おれ「えへ……♥♥ぴーす……♥♥♥」

閻魔「じゃ、こっちは忙しいから…またねー」ぷちっ

魔王『あっ、おいちょっと待て!!おい!!!』

天使「………あんまり嫌がってるようには見えなかったけど…」

魔王「…………殺す」

触手ちゃん「…………………殺す」

神様「(濡れたとか言ったら本当に殺されそうな雰囲気やなこれ)」

天使「(……俺さんの事よりそんな事ばかり考えてたんですか)」じーっ

神様「(!?天使ちゃん!?!!)」びくっ

触手ちゃん「………どうしたんですか、神様」

天使「神様が……さっきの見てて興奮した……って」

魔王「…………………ふーん……」

触手ちゃん「……………人の旦那が寝取られてるの見て興奮したんだ………へー………」

神様「ごめんなさいほんとごめんなさい怖いからやめて」

魔王「で、どうやって殺そうか」

神様「ひぃっ!」

触手ちゃん「閻魔のほうだって、神様のほうは俺くんのこれがちゃんと終わってからじっくり……ね?」

神様「ひぃぃ……」

天使「……自分で蒔いた種なんですから、私は面倒見切れませんよ」

神様「てんしちゃぁぁん………」

魔王「でも………どうすれば……」

触手ちゃん「強いんでしょ?まともにやったって……」

魔法使い「たいへんたいへんたいへーん!!!」

助手「うぅ……なんで私まで連れてくるんですかぁ……」

魔法使い「触手ちゃんだけ置いてくわけにはいかないし…だからといって助手ちゃんは必要だし……」

触手「いい加減勘弁してほしい……毎日つらい………」

触手ちゃん「あっ、おひさー」

触手「あっ!このやろ、こないだは思いっきり殴りやがって……」

魔法使い「触手ちゃーん?ご挨拶は?」ぎゅっ

触手「んあっ…♥……こ、こんにちは……」

天使「……何これ……変態?」

魔法使い「やっほーサキュー、それより、大変なの大変なの!!」

触手ちゃん「……こっちも大変なんだけど」

魔法使い「うちからね、薬が盗まれちゃったの!!」

触手ちゃん「人の話聞いてる?」

魔法使い「それがね、女の子になる薬だったから俺くんの仕業かと思ったんだけど……ちがうの?てか俺くんは?しかも誰?このちっちゃい子」

触手ちゃん「!」

魔王「!」

天使「……ちっちゃい子ですか………はぁ…そうですか……」さすさす

魔法使い「あっそういう事じゃないから」

触手ちゃん「俺くんの3人目のお嫁さんだよ」

天使「どうも……小さいですが」

助手「かわいいー!ね、めっちゃ可愛くない?!こういう無口な感じの子!!」むぎゅむぎゅ

天使「ぅわ……ぬぁー……」

神様「3人目のお嫁さんってのが普通に通じる世界……こわい…なにこれ……」

触手ちゃん「それより!薬って本当に盗まれたの!?」

魔法使い「そ、そうだけど……何かあったの?」

魔王「実は……」かくしか

~

魔法使い「はああああ?!!?なんなのあいつ、マジでムカつく」

神様「知ってるんですか?」

魔法使い「あっ神様、ご無沙汰してます……ええ、あのエロガキなら昔から」

触手ちゃん「えっ、お姉ちゃん知ってるの?」

魔法使い「地獄に変なやつがいるってのは昔から有名だったし……前に会ったことあるけどやっぱ変なやつだったし、初対面でおっぱい凝視してきた、キモかった」

触手ちゃん「もしかしたら、その薬、閻魔が盗んだのかもしれない…それで俺くんに……」

魔法使い「可能性はあるね、てか盗まれたのは助手ちゃんが悪いんだけど……」

助手「私じゃない!悪いのは触手だから!!」

魔法使い「じゃあ触手ちゃんが悪いってことで」

触手「待ってよ!!おかしくない!?そもそもそっちがちゃんと管理してれば……」

触手ちゃん「家でやってくれない?てか触手ちゃんって呼ばないで、なんか私が呼ばれてる気がする」

魔法使い「んー…じゃあ触手っちで」

触手ちゃん「なにそれ…」

触手「私もそんな呼び方やだ……」

魔法使い「文句ないよね?触手っち?」ぎゅーっ

触手「んぁぁっ♥……はいっ…」

触手ちゃん「どういう調教してんの」

魔王「まあそれはともかく、もし俺くんがあの薬を飲まされて女の子になってるんだったら…多分そのうち男に戻ると思うんだけど……」

触手ちゃん「あっそっか、えっちしたら戻るんだもんね」

神様「なら、もう少し様子を見た方が……」

魔法使い「その方がいいんじゃない?もしかしたら俺くんのことだし閻魔のこと……」

神様「……えっ」

触手ちゃん「閻魔って男の娘なんでしょ?なら………やりかねないよね」

助手「えっ、もしかしてやるってその……男同士で?……おえっ…」むにゅーむぎゅー

天使「んぁー……むぉー……」

神様「あの、天使ちゃんおもちゃにしないでほしいんですけど」

魔王「だって男の娘とヤったことある前科持ちでしょ?そりゃあ……まあ………」

触手「………うぇっ……」

天使「そこまで行くと……完璧に末期」

神様「ちょっと………ね……」

魔法使い「みんなめっちゃ引いてる」

触手ちゃん「まーね、特殊性癖でもヤバいほうだもん」

助手「じゃあ……もう助けに行かなくてもいいかな?」

触手ちゃん「ダメに決まってるでしょ、てか場合によっちゃあ閻魔と戦うハメになるかもなんだし」

神様「多分勝てないですよ、普通に強いですし」

魔法使い「じゃあどうすんのよ」

助手「私は天使ちゃんがいたらなんでも良くなってきた」さすさす

天使「ちょっ……どこ触ってるんですかっ!?」

魔法使い「いい加減にしなさい!」べしっ

助手「うへっ」

触手ちゃん「なんならそこの二人と触手はもう帰ってもらってもいいんだけど」

神様「まあ……争いなく穏便になんとか済ませてもらうしか………」

魔王「こっちに丸投げかよ」

魔法使い「押し付けられるこっちの身にもなってよほんと…」

助手「まほちゃん……帰ったら慰めてあげるからさ…」

魔法使い「もー毎日つらいのー!!魔王の業務だってこんなにめんどくさいとか聞いてないってばー!」

魔王「まあ魔界のトップだからねー、やる事はいっぱいあるよ」

魔法使い「こんなの押し付けて自分は俺くんとイチャイチャして、ほーんと楽な仕事だよねー」

神様「私だってつらいんですから!そりゃあやりたくない事だってありますよ!!天使ちゃんだってねー、俺さんとずっとイチャイチャして……」

魔法使い「つらいよね?!ね?こんな毎日セックスしまくってる淫乱魔王さんとは違うよね!!」

魔王「い、淫乱ってひどくない?!」

助手「でもまほちゃんは人のことあんまり言えないけどね、毎日私と……」

神様「ねー、ほんとそうですよ、つらいですよね、ほんと毎日つらくて……天使ちゃんどっかいっちゃったし……」

天使「いい加減自立したらどうですか、私がいないと何もできないんですか」

神様「う、うるさい!変態!!」

触手ちゃん「もうなんでもいいから俺くんのことちょっとは心配してよ!!!!!」

~

閻魔「にゃんにゃんっ♥♥♥また出るっ♥妊娠確実種付けしちゃうっ♥♥ああっ♥♥」どぷーっどぴゅーーっ

おれ「ああっ♥♥♥♥♥♥♥♥あーっ♥♥♥♥♥♥♥あーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ビクッビクッビクッ

閻魔「あはぁっ♥もう何回膣内に出しちゃったかわかんないね♥」ぬちゅう…

おれ「はぁ…♥♥ははっ…♥♥…そーだぁ……♥♥せっかくだからぁ………♥♥いいことおしえてあげる…♥」

閻魔「んー?なーにー…?」

おれ「おんなのこになるくすりってねー……♥えっちしすぎたらもとにもどっちゃうんだよぉ……♥♥」

閻魔「……えっ?」

おれ「ずいぶんすきかってにおまんこつかってくれたけど……♥いつもとにもどっちゃってもおかしくないよねー………♥」

閻魔「えっ、ちょっと待ってよ、そんなの聞いてないって」

おれ「だって……言ってないもん、わざとそっちがえっちするように仕向けてたんだし」

閻魔「にゃんにゃん、え?冗談でしょ?ほんと…」

おれ「さんざんえっちなことされたし…今度は私が気持ちよくさせてあげないと……♥」

閻魔「……やめてぇ…」

おれ「あれ?私が男の娘好きだって知ってたんだよね?」

閻魔「そんなのしらない……ただ女にしとけば安心かなって……」

おれ「まあ…ご指摘の通り生意気な女の子をおちんちんで屈服させてやりたいし…」

おれ「なんなら……この際男でもいいから一発…」

閻魔「やめてっ…ほんとそういうのだめなんだって……」

おれ「ま、男に戻らないとそれも無理な話なんだけどさ……ってことで、もうちょっと気持ちいいこと……しよ?」

閻魔「この流れで出来るわけないじゃん……」

おれ「えー?なんでなんでー?おちんちんまだまだ元気なのにー?」

閻魔「しないったらしないの!!にゃんにゃんに男に戻ってほしくないの!!!」

おれ「………いじわる、きらい」うるうる

閻魔「ちょっ……いきなり泣くとか…」

おれ「女の子を泣かせるような男、私嫌いだから」

閻魔「ご、ごめん……」

おれ「謝るより……責任取ってよ……私をこんなのにしちゃった責任……」

閻魔「に……にゃんにゃん………」

おれ「てかそのにゃんにゃんって何なの?めっちゃキモいんだけど」

閻魔「きもくないー!にゃんにゃんは僕だけのにゃんにゃんなの!!」

おれ「……頭おかしいよ…」

閻魔「ふん、いいもん、もうエッチしてあげないから」

おれ「ふーん…その理性もいつまで持つかなー……?ふふっ」つんつん

閻魔「……うるさいっ」

おれ「(あー……長引きそうだなー…しかもさむい……)」

閻魔「(あー……ちょっと後悔してきた……)」

~

触手ちゃん「………………」いらいらいら

魔王「……もう1回電話かけてみる?出るかは知らないけど」

触手ちゃん「………」こくり

天使「………機嫌、悪い」

神様「そ、そりゃあね……そうなるよ……」

魔法使い「まあまあ……元気出し…」

触手ちゃん「あぁん?!」

助手「ひぇっ…………うぅ……」

魔王「まま、とりあえず電話かけてみるからさ……」ぴぽぱ

~

閻魔「普通の服……普通の服……」ごそごそ

おれ「(なんか面白いものないかな……ん?これって……)」ごそごそ

閻魔「……これとか…かわいいかなぁ……」

おれ「(後ろ姿とか普通に女の子なのになぁ………ん?)」ブ-ン

おれ「(電話……こんな時にだれ……?……魔王ちゃん…?)」

おれ「(とりあえず……繋げるだけ繋げとこ…)」ピッ

閻魔「……ほら、着なよ」

おれ「うわっ、かーわいー…へー、普段こんなの着てるんだー」

閻魔「う、うるさい!別に何着てたって関係ないだろ?!」

おれ「いやー、こんなミニスカートとかひらひらのパンツとか……性癖丸出しだねー」

閻魔「だって……似合うかなって」

おれ「似合わせてどうしたいのかなー?へへへ……」さすさす

閻魔「やっ、やめろっ!触らないで!!」

おれ「女の子のしたいアピールを拒否するなんてひどいなー」

閻魔「女じゃねぇだろ!!」

おれ「ひ、ひどぃ………」ぐすっ

閻魔「あーもう!泣くなよー…」

おれ「仮にも女の子なんだぞ、お前なんかよりえっちな女の子なんだぞっ」

閻魔「そんなことばっかり言ってたらずっと帰してやらないからな!」

おれ「言ったなー、男に戻ったら絶対に犯してやるからな」

閻魔「そういうこと言うから帰したくないんだよー…」

おれ「帰してよー、ねー?私とえっちするだけでいいんだよー?もう1回気持ちいいことしようよぉ……」べたべた

閻魔「…や……やめっ……」

おれ「んふふー……んちゅっ、んむっ…ちゅっ…」

閻魔「やめっ……ん……あっ……んっ…ちゅ…」

おれ「なーんだ、嫌がってる割には結局したくなってるんじゃん」

閻魔「………っ!!そ、そんな…いきなりキスされただけでそんな手には乗らないからな!!!」

おれ「いやぁ…男の娘を誑かすのは楽しいなぁ……」

閻魔「むぅ~~~~~!!!!!もうお前とは絶対セックスしないからな!!!!!」

~

魔王「………なにこれ…」ピッ

触手ちゃん「……………」

神様「まさかこんな訳わかんないことになってるなんて………」

天使「俺さん……もしかして楽しんでる?」

触手ちゃん「………………………………………」ぶつぶつぶつぶつ

魔王「さ、サキュ?」

触手ちゃん「許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない許さない………」

助手「ひぇぇぇ………」

魔王「サキュ!!サキュしっかりしてよ!!!!」

触手ちゃん「ふぁ………?おれくん…?おれくんがいる………?」

魔法使い「ちょっと…サキュなんかヤバくない?」

魔王「サキュ!私だよ!まおだってば!」

天使「……早急になんとかしないと…サキュさんが……」

神様「強行突入…しかないのかなぁ…」

魔王「でも…強行突入って言ってもサキュがこれじゃあ……」

魔法使い「そうだよ、こないだ触手殴り飛ばしたのサキュだったし」

触手「あれは痛かった………もうやだ………おうち帰りたい………」

神様「でも…サキュさんのためにも、とにかく行くしか……」

魔王「まあ…………仕方ないか……不安しかないけど…」

~

おれ「……ひま」

閻魔「まあね、何にもないからね」

おれ「ひまだからえっちしない?」

閻魔「しない」

おれ「……けちんぼ」

閻魔「ケチで結構」

おれ「うぅ………ひま……えっち………」

閻魔「そんなにエッチしたいなら1人ですればいいじゃん」

おれ「それじゃあ…お言葉に甘えて……」

おれ「……はぁ………っん……」くちゅっくちゅっ

閻魔「………」

おれ「…はあっ……えんまくんっ……♥えんまくんっ……♥♥はあっ…あっ……んうっ……」くちゅくちゅ

閻魔「………………」もんもん

おれ「はあっ……えんまぁ♥……ねぇ…っ……あっ♥………んっ…はあっ…はあっ……んっ…♥」くちゅっくちゅっくちゅ

閻魔「…………あの」

おれ「んっ……♥…………なに……?」

閻魔「……名前、呼ばないで…」

おれ「…なんで?」

閻魔「……なんか恥ずかしい」

おれ「へー、閻魔くんはおかずにされると照れて恥ずかしがる……っと」

閻魔「て、照れてないっ!」

おれ「……なんか、もうこのままでもいいかなって思ってる自分がいる」

おれ「閻魔くん……なんかかわいいし、女の子に生まれてたら結婚したいぐらいだよ……カラダの相性もいいみたいだし」

閻魔「気持ち悪いこと言うな!男にそんなこと言われたくないっ!あといい加減名前で呼ぶのやめろ!」

おれ「さっきは『これからは僕がおれにゃんの旦那さんなんだから』とか言ってたのにねー、えっちしたがってたのはそっちなのにねー」

閻魔「あれは……その…」

おれ「あっまた照れてる、閻魔くんったらかわいいー!!」ぎゅーっ

閻魔「ほんと名前呼ぶな気持ち悪いっ……やめ、はなして、ちょっ…」

おれ「気持ち悪い気持ち悪いって心外だなー、一応今は女の子なんだからさ…誰かさんのせいで」

閻魔「……………仕方ないだろ、こうするしかなかったんだから…」

おれ「仕方ないって……どういうこと?」

閻魔「……女体化させてヤリたかったなんて嘘、ほんとは……神様から、何もかも奪いたかったんだ」

おれ「奪う……?奪うって、何?私のこと?!」

閻魔「天界の神様たちはみんな女で…僕が男だからってのけ者にして遊んでたんだ……それが辛くて、怖くて、ずっと逃げてた」

閻魔「そんなとき…ここに来た男の人が僕のことかわいいかわいいって言いまくってきて……今考えたら気持ち悪いけど」

閻魔「死ぬ前は女装とかしてよく遊んでたって言ってて、女装して女の子の気持ちになってると…心が吹っ切れて嫌なことなんて気にならなくなるし、何より楽しいから…って」

閻魔「最初は女装なんかやるわけないって思ってたけど…その話を聴いてなんか……すこーしだけ、ほんと少しだけどこかでいいなって、心の中で思ってた」

閻魔「女の子の服とか絶対に似合うよーって言うからその時はあんまり乗り気じゃなかったけど、着てみたら……みたいな」

おれ「で、ムラムラしちゃってそのままそのお兄さんと初エッ…」

閻魔「してない!!!!」

おれ「おしりの穴…」

閻魔「してない!!してないから!!!!!」

閻魔「で!なんか女の子の服着てる時の方がなんか今までの自分じゃない感じがして……もう一人の自分?みたいな…」

閻魔「前の僕を知らない人達が、かわいいー、女の子だーって言うようになった……神様たちからは相手にすらされなくなったけど、それ以上に僕を認めてくれる人が増えた」

閻魔「それが、なんだか嬉しくて……段々女の子の服ばっかり着るようになって……」

おれ「どっちかって言うとネコ…」

閻魔「その話いい加減やめて!!ちゃんとした話してるのにいちいち話遮らないでよ……」

おれ「ごめんよ、もう余計なこと言わないから…」なでなで

閻魔「普通に触ってくるなよ……まぁ…女装してるおかげで毎日ちゃんと生活できてたんだけど、ある日突然神様が来て……」

~

神様「おはようございます、一応……あなたが閻魔さんですよね?」

閻魔「あ、はい…こんな辺境に何かご用事で?」

神様「最近…あなたに対する苦情が結構来てるんですよ」

閻魔「……苦情?」

神様「女装が気持ち悪いとか、一界のトップがそんな格好で出歩かないでほしいとか」

閻魔「でも…僕にはこれがないと……まともに仕事もできないです」

神様「そう言われても……てか、ただのコスプレですよね?かわいいけど、ふふっ」

閻魔「何ですか?馬鹿にしてるんですか?」

神様「馬鹿にはしてないですよ…ただその格好する必要あるのかなーって、思っただけです」

神様「正直言いますけど……私からもやめてほしいってお願いしたいぐらいです、私から言わせれば…そんな格好必要ないです、不要です」

閻魔「そこまで言わなくても良くないですか?!」

神様「あなた、閻魔なんですよ?もうちょっとそういう自覚を持って上に立っても恥ずかしくないような行動をしてください」

閻魔「………これのどこが恥ずかしいんですか」

神様「どこからどう見ても見ていて恥ずかしいです!」

神様「とにかく、今後はちゃんとトップに相応しい格好でお願いしますよ!女装なんて以ての外ですからね!!では!」シュ-ン

閻魔「………………」

閻魔「………あいつ……何なんだよ……」

~

おれ「神様こわ……普段のゆるさじゃ考えられない………」

閻魔「面と向かって僕のことを全否定されたのがすっごく悔しくて、しかもこっちのことなんか考えてないような言い方で……」

閻魔「こんなのなら、無視され続ける方がマシだった…こんな馬鹿にしてくるぐらいなら…」

閻魔「だから…僕は徹底的に抗ってやろうって、それで……いつか、僕の大事なものを奪われたみたいに……神様の大事なものを奪ってやろうと思った」

おれ「で……なんで俺なの…」

閻魔「神様が一番大事に思ってる人…だったから」

おれ「はぁ????」

閻魔「四六時中ずっと俺さん俺さんって言ってたからそういう関係なのかと思って…」

おれ「い、いや!全然そんな関係じゃない!てか神様こわ…」

閻魔「えっ、違うの!?」

おれ「どっちかって言うと、一方的にヤバい好意を向けられている気がするね」

閻魔「マジかよ……もう完全にどうしようもないじゃん…」

おれ「あと今から神様と俺の嫁3人となんかいろいろが閻魔殺してでも俺くん取り返すってさ」

閻魔「…………」

おれ「やっと事の重大さに気づいたな、おせーよ」

閻魔「…………」ぷるぷる

おれ「なんだ、ビビってんの?閻魔様なのにそういうのには弱いんだ」

閻魔「よ、弱くなんかねーし……」ぶるぶる

おれ「でも閻魔なんだろ?強いことは強いんでしょ?」

閻魔「まあ……そりゃあ、閻魔名乗れるぐらいだから…こう10人ぐらいなら…余裕で」

おれ「ならいいじゃん、いい感じに引き分けたら両者win-winだし」

閻魔「でも……怖い、あの神様が来るなら、たぶん……自分が制御出来なくなってしまうかもしれない」

おれ「もー、心配症なんだから……」ぎゅっ

閻魔「!!?」どきっ

おれ「あれー?なんでドキッとしてんの?もっと拒絶しなよ」

閻魔「なんかもう……誰でもいいからそばにいてほしい…」

おれ「ふふっ、堕ちちゃった」

閻魔「……そっちもだろ」

おれ「じゃあ相思相愛だねっ」ぎゅっ

閻魔「………そんな急に好意寄せられても…」

おれ「なに言ってんの閻魔くん、一度交わった関係なんだよ?私たち」

閻魔「なんか愛が重いわ……」

おれ「安易な気持ちで好きでもない女の子とセックスしちゃだめって、えっちした女の子と一生添い遂げる覚悟がないと中出ししちゃだめって、学校で習わなかったの?」

閻魔「習うかそんなこと!」

おれ「じゃあ私が一生かけて閻魔くんに教えてあげるから、いいよね?」

閻魔「……なんなのほんと、怖いよ…」

おれ「今更真人間のフリしても無駄だからな、この変態」

閻魔「変態はそっちだろ!?」

おれ「じゃ、こんなことしても興奮しないよね?」ぎゅっ

閻魔「………………あの」

おれ「んー?」

閻魔「やっぱ……密着されるとほんとドキドキするんだけど」

おれ「あっ、やっぱり私に欲情してるなー?この変態さんめっ」

閻魔「よ、欲情はしてねーよ…これ以上後悔したくないから……」

おれ「あれれー?でもでも、閻魔くんのおち……」

閻魔「おっきくなってない!!」

おれ「へへ……必死になっちゃって、かーわいい」すりすり

閻魔「ちょっ…いい加減勘弁して……」

おれ「おちん……」

閻魔「おっきくならない!おっきくなってないからぁ!!」

閻魔「って、ていうか!お前だってこんなことしてるのバレたらまずいだろ!?」

おれ「なんで?」

閻魔「不倫だぞ、完璧に浮気以外の何物でもないからな!言い逃れできないぞ!!」

おれ「あーなんだ、そんなことか」

閻魔「そんなことって……あのさ、あんなの怒ったら大変なことになるぞ?!」

おれ「じゃあ……閻魔くんを4人目の奥さんにするまでだねー………♥」ばさあっ

閻魔「はぁっ?!ちょっ、だめ……」

おれ「私もう我慢できないよ………はあっ……♥……はぁっ……♥」

閻魔「ちょっと、1回落ち着いて、落ち着いて?ね?」

おれ「あーわかった、スローセックスがいいんだね……♥」

閻魔「違う違う違う!!!やめて……お願いだから元に戻らないで……」

おれ「なんで……?さっき私と一緒にいるとドキドキするって言ったじゃん……♥」

閻魔「それは俺くんが今女の子だからだろ?!こっちは男性を好きになるようなタイプじゃないって言ってるじゃん?!」

おれ「じゃあ………時間をかけて好きになってよ………?♥♥」

閻魔「ならない!ならないから!!」

おれ「てか……閻魔くんの力なら私1人ぐらい跳ね飛ばせちゃうよね?」

おれ「なのにー……そうしないってことは…やっぱYESってことだよね………♥」

閻魔「そんな、いくら中身が男だからって女の子に乱暴なことは……」

おれ「あれれー?さっき私に無理やり乱暴なことしたのにー??」

閻魔「…………」

おれ「反論なし?じゃあ遠慮なくヤらせてもらうねっ」するするっ

閻魔「ちょっ…やめっ、脱がすなっ……」ぼろんっ

おれ「うわっ、もうかっちかちじゃーん…やっぱり変態さんだ」ニヤニヤ

閻魔「そりゃあ……仕方ないだろ……」

おれ「私でえっちな気持ちになってくれてるんだ……うれしいっ……んっ…ちゅっ……んうっ……」

閻魔「やっ……やめっ……んううっ…」

おれ「ほら見て……わたしのおまんこ、閻魔くんのせいでこんなにびちょびちょになっちゃってるよ…………♥♥♥」くちゅっ

おれ「いいよね?もう我慢できないから挿れちゃっていいよね?♥♥♥はあっ…♥はあっ……♥」

閻魔「もっ……もういいよ……勝手にしてよ……」

おれ「えへっ……♥♥じゃあ、閻魔くんのおちんちん……♥いただきまーすっ♥♥♥」ずちゅうっっ

閻魔「っっ……♥なにっ…やばっ……♥」

おれ「えへへっ♥♥やってみたかったんだよね、騎乗位逆レイプ…♥」

おれ「じゃ、動くよっ……♥♥あっ…♥♥はあっ♥やばっ♥すごいっ♥♥こしとまんないっ♥♥♥」ずちゅっずちゅっ

閻魔「あっ……♥……んっ、ああっ…♥」

おれ「きもちいい声でてるよっ♥♥えんまくんにはっ♥刺激がつよすぎるかなっ♥♥♥」ぱちゅっぱちゅっ

おれ「あっ♥あっ♥はあっ♥♥おちんちんにつらぬかれてるみたいっ♥♥♥しゅごっ♥♥ううっ♥はあっ♥」ぱんっぱんっ

閻魔「ふうっ……♥はあっ………だめっ………」

おれ「あれっ♥もうイッちゃうのっ♥♥だめだめっ♥♥♥まだがまんがまんっ♥♥」ずちゅずちゅずちゅ

閻魔「そっ、そんなのっ……むりっ…♥あっ…♥ああっ♥♥」

おれ「もー…♥仕方ないおちんちんなんだから…♥♥へたれおちんちんにはしつけがひつようかなー?♥」ぬちゅうっ…

閻魔「あっ……止ま……」

おれ「じゃあー…へたれおちんちんのトレーニング…始めよっか♥」

閻魔「やだ……ぁ………」

おれ「拒否権なんてないからね…♥でも、出したかったら出してもいいよ…?♥あとでおしおきしちゃうけど……♥♥」

閻魔「おしおき…?」

おれ「言わなくてもわかるでしょ……?♥えんまくんのはじめて、いただいちゃうから……♥♥」

閻魔「はじめて……って……」

おれ「男の娘のえっちなお尻まんこ……いっぱいじゅぽじゅぽしてあげる…♥♥♥」

閻魔「やだっ……それは…それだけは……」

おれ「えんまくんがぴゅっぴゅがまんできたら、もっときもちいいことしてあげるから……ね?♥♥」

閻魔「う……うぅ……」

おれ「じゃ、ゆーっくりうごくからね…まだまだこんなとこでおもらししないでよ?♥」ぬちゅうっ…ぬちゅうっ…

閻魔「あっ……♥あぁぁ……♥あああっ……♥♥」

おれ「んふふっ…♥ゆっくりおちんちん擦られるの気持ちいいでしょ……?♥」ぬちゅっ…ぬちゅっ…

閻魔「ああああっ……♥きもちぃ……♥……けどぉっ………♥んぅぅっ…♥」

おれ「ゆっくりだから気持ちよくてもイけない…トレーニングにはぴったりだよね…♥」ぬちゅう…

おれ「でもー、イきそうになるの我慢しないとおちんちんは強くならないからねー…♥♥ぜったいおもらし厳禁だからねっ♥♥♥」ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ

閻魔「そんなっ…♥いきなりはやっ♥だめっ♥♥でるっ♥♥でちゃうっ♥♥♥」

おれ「ほらほらあっ♥♥わたしのこともっ♥きもちよくさせてっ♥♥あはあっ♥♥♥」ぬちゅっぬちゅっ

閻魔「だめだってぇ♥♥いくっ♥だめっ♥♥ああっ♥♥♥♥」

おれ「もー…ほんとにへたれおちんちんだなぁ…♥♥あっ、そーだぁ♥」ぬちゅうっ…

閻魔「ああっ♥♥はあっ♥♥やばっ……♥♥♥♥」

おれ「私をおちんちんでイかせられたら…膣内で精液どぴゅどぴゅしていいよ…♥♥♥」

閻魔「そんなのっ……むりっ…♥♥」

おれ「えー残念だなぁ…それじゃあサクッと手でおちんちんしこしこして射精させちゃうけど……?」

閻魔「そ、それは…やだ……」

おれ「じゃあっ…わたしのこともきもちよくさせてよ……っ…♥♥」

閻魔「っ……ううっ……ばかにしやがって……」

おれ「おちんちんよわよわな閻魔くんが悪いんだよー?ほらほら、はやくして……?♥」くぱぁ

閻魔「ふざけんな……ふざけんなよっ…!!……っあっ♥…」ずちゅうっ

おれ「ああっ♥♥しゅ…しゅごいっ♥♥」

閻魔「このやろぉ……♥………ちょっと慣れたからって………」

おれ「あれ?動かないのー?そんなんじゃあ私はイけないよ??」

閻魔「動いたら…出そうだから……っ…♥」

おれ「だいじょうぶ?おっぱい揉む…?」

閻魔「……っ……」ふにふに

おれ「んっ……素直に揉むんだ……なんかかわいい…っ…」

閻魔「やわらか……」ふにふにっ

おれ「てか……揉んでたら余計に興奮しない…?」

閻魔「……!このっ…騙したな?!」

おれ「いやいや…そっちが揉んできたんじゃん…」

閻魔「………ふざけるなよぉ……ほんと……」

おれ「おちんちん挿れながら言われてもなー、変態閻魔くん?」

閻魔「…く……くそぉ……」

おれ「…やっぱ動けないかな?」

閻魔「………無理……」

おれ「じゃ、キスしよっか…おちんちんはそのままね」

閻魔「……え?」

おれ「いいからいいから、ほら…んっ……じゅるるっ…」

閻魔「ちょっ……いみ………んうっ……んっ…」

おれ「んちゅっ……じゅるるるっ…んちゅっ…ちゅっ……」

閻魔「んっ……んんっ……♥…んぅっ……」

おれ「ちゅっ…んふふ……気持ちいいでしょ?」

閻魔「……っ……はあっ……きもち……いい…」

おれ「じゃ、今度は乳首もいじってあげるねっ……んっ……んちゅっ……ちゅっ…んっ……」くりくり

閻魔「あっ……♥…んうっ♥……んううっ♥♥……っっ…♥」びくっ

おれ「きもちいいの…?乳首でこんなに感じちゃうなんて、普段からいじいじしてるのかなー?……ちゅっ……んむっ…」くにくに

閻魔「だめ……きもちいっ…♥…んっ……♥♥んううっ…♥♥むむぅっ……♥♥♥♥」びくっびくっ

おれ「閻魔くん、ほんと見た目も身体も女の子だね…♥…ふふっ、じゃあ…………んちゅーっ……じゅるるるっ…ちゅうぅぅっ………」ぎゅーっ

閻魔「そんなことっ……♥♥んんっ!?♥♥♥んんー!!♥♥♥んんんーっ♥♥♥♥♥♥♥♥んぅっっっっ♥♥♥♥♥♥♥」びゅーっびゅーっ

おれ「じゅるるるっ……んはぁっ♥キスと乳首いじいじされただけでイっちゃったね…♥♥閻魔くんの孕ませザーメン、いっぱい搾り取っちゃった…♥」ぬちゅっ……

閻魔「はあっ♥っっっ♥♥だめっ…♥こんなのっ……♥♥」

おれ「へへっ…こんなきもちいい射精体感しちゃったら、もう普通の射精じゃ満足できなくなっちゃうかな…♥♥」

閻魔「でも……からだ…もとにもどっちゃうんじゃ…」

おれ「そうだね、でもー……私の許可なく中に出した罰として、後で閻魔くんにも同じことしちゃおっかな…」

閻魔「やだ……だめ……ほんとそれだけは………」

おれ「閻魔くんのおちんちんじゃあ気持ちよくなれないんだもん…なら、お尻の穴で気持ちよくさせてよ…??♥」がしっ

閻魔「ひいっ!」

おれ「かくごしてよね……えんま…くん………」Zzz

閻魔「………ね…寝ちゃった……はあっ………もうやだ…つかれる……」

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