【ごちうさ 】チノ「裏メニュー子あんこ虐待スペースをはじめました」【安価】  (58)

チノ「ようこそ、うらビットハウスへ」

チノ「ここでは活きの良いあんこジュニアたちを虐待して日々のストレスを発散していただきます」

チノ「あんこそっくりの子うさぎ(すべて♂)は一匹88円です。親あんこサイズは一匹128円です」

チノ「またあんこは1万円となりますが殺さないようにお願いします」

チノ「こちらは一日に一匹しかご用意できないため先着順となります。また殺した場合甘兎庵で死ぬまで奴隷生活となりますのでご注意ください」

チノ「御一人様一回のプレイでご購入いただけるのは計5匹までとなります」

チノ「またご入場より1時間の時間制限を設けておりますがご了承ください」

チノ「もしチビあんこを引き取りたい場合はサイズに関係なく一律一匹3000円です」

チノ「虐待に使う道具は持ち込み可です。また施設内(ラビットハウス裏庭)に置かれてる各種機材や道具もご自由にお使いください」

チノ「あんこ広場の定員は5名までですのでお待ちの間は店内でおくつろぎください。ご利用のお客様にはコーヒーを一杯サービスさせていただいています」

チノ「ご質問はありますか?ありましたらどうぞ ↓1」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1529578156

チノ「メニューはありません」

チノ「ただあんことあんこの子供たちを虐待し嬲り者にするだけです」

チノ「どのような事を行おうとお客様の自由です」

チノ「ご利用になられますか?↓1」

チノ「残念です……」

チノ「では、本日は平時のチビあんこたちの様子を説明させていただきます」

チノ「裏庭内を外部から様子を伺えないよう、またチビあんこの逃亡およびに野良うさぎの侵入防止のため壁を立て直しました」

チノ「営業は週3ペースなので平時のチビあんこたちは裏庭で兄弟仲良くのんびりと過ごしています」

チノ「ちなみにこの子たちの食料は主に休日にシャロさんに手入れしていただいている裏庭内のハーブや家庭菜園の野菜、あとココアさんが失敗してしまったパンと店の残飯がメインです」

チノ「時折カラスにさらわれたり、雨が降った後に間抜けな子がカゼをひいたり秋~冬は凍死したりする子が出るのが悩みですね」

チノ「穴を掘って外に出ないか?」

チノ「大丈夫です。あんこに似て野生の本能は交尾以外インプットされていないのと、この子たちはナメクジにも負ける自称なさいきょうちゃんたちですから」

チノ「穴を掘ろうものならお手手が大変なことになってしまいます」

チノ「基本この子たちは与えたダンボール箱や新聞紙で巣を作ります」

チノ「一度ココアさんが無駄に凝った巣箱を与えたのですがあの時は大変でした……シャロさんには申し訳なかったです」

チノ「あぁお掃除もシャロさんにお願いしてるんです」

チノ「それでは次の営業は土曜ですのでご利用をお待ちしています」

土曜ご利用しますか?↓1

チノ「本日のお客様はいつもの2人のお兄さん達だけですね」

チノ「仕方ないので本日はあんこたちへの虐待方法をご紹介します」

チノ「まずはオープン当初からの常連の方の方法」

チノ「あの人はとにかく性的に辱めます」

チノ「今もあんこのアナルへ極太バイブを挿し込み、4匹の子あんこたちを交尾させそれをティッピーに鑑賞させ遊んでいます」

チノ「あの後あの方はいつもあんこのアナルへ子あんこを全部捻じ込み窒息死させていきます」

チノ「それでもあんこは翌日にはケロっとしていますからホントにあんこは不思議の国のヨウセイさんですね」

チノ「もう一人の方も初期からの常連でこちらは肉体的苦痛を与えることに余念がありません」

チノ「今も開腹しそこに鳥の餌をまきスズメさんたちに啄ばませ遊んでいます」

チノ「兄弟のそんな光景を見ても他の子あんこたちはいつも通り無邪気に遊んでいます」

チノ「まるで哀れと笑ってるかのように……次は自分とも知らずにおバカさんたちですね」

チノ「さてと何かご質問はありますか?↓1」

チノ「というお便りを受け取りました」

お兄さん「誰もあんこSSを書かない以上はやはりあんこには俺が必要なんだ」

チノ「だそうです」

お兄さん「さあフィナーレだ」

 男は子あんこたちのアナルへロケット花火を挿入し、あんこの目の前で景気良く天へと打ち上げた

チノ「汚い汚物はやはり汚物ですね」

お兄さん「あんこは子供たちが死んだのにティッピーを襲うことに夢中か」

 バイブから開放されたあんこはティッピーへマウンティングを必死にしようとしているがガラスケースに阻まれそれは出来なかった

チノ「ご利用ありがとうございました」

チノ「ふぅ。かわいそうじゃないかって?」

チノ「そう思うならすべての子あんこを引き取りますか?」

↓1
引き取る Y/N

チノ「では締めて15万6千円となります」

チノ「可愛がってあげてくださいね」

 21は子あんこたちをどうする?↓1

 21は子あんこたちを可愛がった。

 しかし子あんこたちの縦横無尽っぷりは親あんこそっくりであった。

 21の家の食料は食い荒らされ、家のあらゆる部分を荒らしまわり、秘蔵のオタコレも全て粉砕された

 さらに近隣のうさぎをオスメス関係なくレイプしまくった

 21はめでたく子あんこたちの奴隷となったのだ。

チノ「哀れですね」

チノ「さて……あんこ、頑張って新しい子を作ってくださいね」

あんこ「・・・」

 あんこは野良メスうさぎに種付けを24時間不眠不休で行わされた

 あんこは魔法で目に映るうさぎ全てがティッピーに見えており、その腰を止めることは無かった

 また体力もココアの作った勢力増強パンを常に口から、肛門からはスッポンの生き血を流し込みあんこのオティンティンは常にギンギンであった

チノ「ふう。とりあえずこれくらいでいいでしょう:

あんこ「ガクガクガクガク」

チノ「とりあえず。産みたくないよーと泣きじゃくる可愛そうなメスうさぎの皆さん。お勤め最後まで頑張ってくださいね」

あんこ「ガクガクガクガクビュルビュルビュ」

チノ「とりあえずあんこは愛で派の皆さんに可愛がってもらってください」

チノ「あの方たちは虐待なんてしませんから」


チノからあんこを預けられた心優しい愛で派のお兄様はあんこに↓1をしてあげた

チノ「おかえりなさいあんこ」

チノ「ぷっ。ずいぶんとスマートになりましたね」

チノ「こんばんは鶏のから揚げにしましょうか」

 そしてしばらくしてスペースが再開された

 ご利用されますか?↓1

お兄さん「ほらほら~あんこ頑張れ~w」

 男はあんこに鼻フックをつけていた

 そのフックの先には5キロの鉄アレイが吊るされており、あんこが少しでも踏ん張りを緩めればその真下にいる子あんこへ落下する仕組みである

 あんこは我が子のために必死に↓1は選択

1.踏ん張った
2.可愛いぼくがこんな痛い目にあうなんて何かの間違いだと必死に外そうと暴れる

3.助けて愛で派の奴隷さん を追加

もうあんこは飽きたから次からはワイルドギース虐待SS頼むわ
ワイルドギースがどういうキャラにされるか興味ある

 あんこは必死にそれを外そうと暴れる

 鉄アレイの下に固定された子あんこはジーっとパパあんこを見つめていた。

 「カッコ良くうさぎの中のうさぎであるパパがぼくを見捨てるわけがない」そう信じているかのようであった

 だが

 グチャッ

 ほどなく子あんこの小さな頭は鉄アレイに潰され汚い血を周囲に広げていくのであった。

男「あーあ可愛そうにw」

 男が笑う中、あんこはやっと自由になれたとお顔をフンスフンスとしているのであった。

 そこにたった今地獄に落ちた子のことなど全く気にも留めている様子はなかった……

男「さてと……次は何をしようかな?」

男「チノちゃんもやるかい?」

チノ「↓1」

 あんこは交尾という単語に反応いチノへと猛ダッシュを始めた。

チノ「!!」

ココア「危ないチノちゃん」

 どこからともなく現れたココアがチノとあんこの間に割って入る

 そしてココアは・・・↓1

ココア「もう私の妹においたしようとしちゃダメでしょ?」

あんこ「・・・」

ココア「チノちゃんも女の子があんなこと言っちゃダメだよ?」

チノ「すみません」

ココア「あんこはしばらくそこで反省してね?」

 あんこはつい先ほどまで使われていたオーブン内へと放り込まれていた。

ココア「申し訳ありません。お詫びに子あんこをもう一匹サービスしますね」

 男は子あんこのアナルへパン生地棒を突っ込み遊んでいる所でさらに一匹ゲットした。

 男はその一匹を↓1することにした。

男「うん。かわいくなったぞ♪」

 男は満足げにデンデン虫のようになった子あんこを自由にしてやった。

 子あんこたちの特徴として彼らはとにかく自分たちより劣ると判断した者へ容赦が無い。

 尊敬する父親である「あんこ」と似てる者ほど立場が強く、逆もまた然りである。

 たった今自由となったカタシムリあんこの末路を思いながら男は足元で蠢く子あんこたちを予め掘った穴へと蹴落とし、上から土をかけてゆく。

男「ゴミはしっかり埋めておかないとなw」

男「まぁ肥やしにもならねーかw」

チノ「いつもご利用ありがとうございました」

あんこ「・・・」

 オーブンから解放されたあんこ

 ヘトヘトになったあんこの目の前に奇妙なうさぎがフラフラと近づいてくる。

 目玉から木の棒のような物を生やしている。

 あんこはそのカタシムリのような子あんこを↓1した

>>31
あんこ以外にはそういう罪には罰という念が無いので無理です
ワイルドギースはギロロみたいな性格と勝手に思ってます

 カタシムリ子あんこは匂いを辿り尊敬する偉大なる父に近づいてゆく。

 きっとパパなら可哀想なボクを助けてくれると信じながら。

 だが当のあんこは目の前にいるお化けうさぎに威嚇の視線を浴びせていた(傍目にはいつもの空ろな瞳で見つめているだけだが)

 カタシムリ子あんこはそんなことには全く気づかずよろよろとしながらも、その足を止めることはなかった。

 そして両者の距離が1メートルにも満たなくなった瞬間あんこは・・・↓1

 あんこはカタシムリと化した自身の子あんこへと飛び掛ると、その釘をさらに奥へと突き刺した。

 子あんこはしばらくジタバタと悶えたがやがて小さく痙攣をするだけとなり涎と尿を垂れ流しながら動かなくなった。

 あんこは動かなくなったオバケを見下す。

 そんなあんこの背後から誰かが近づいてきた。

チノ「………」

 あんこが振り返るとそこにはチノがいた。

あんこ「・・・」

 あんこはチノをジーと見つめる。

 その瞳はチノに↓1をして欲しいと訴えていた。

チノ「…と普通なら考えるのかもしれませんが」

 チノはたった今地獄へと落ちた子あんこを無造作に拾い上げると、そのまま手に持っていたゴミ袋へと放り込んだ。

チノ「あんこに限ってそんなことはありえませんね」

あんこ「・・・」

 チノはあんこに侮蔑の一瞥を向け、そのままその場を後にしようとする。

 あんこはそんなチノに対して↓1した

チノ「バカですか?」

あんこ「・・・」

チノ「そんなの認めるわけないじゃないですか?」

チノ「さてと……ティッピー……あんこに↓1をしてあげてくださいね」

業務連絡
今後スレ終了くんの安価は無視します。

改めて↓1

ティッピー「チノはすっかり変わってしまった」

ティッピー「お前とは色々あったが流石に気の毒じゃから助けてやる」

あんこ「・・・」

ティッピー「さぁこっちじゃ。チノに気づかれる前に行くぞ」

 あんこを先導するティッピー。

 そんなティッピーの後姿に対してあんこは↓1をした。

あんこ「・・・」

 あんこは着いていったらティッピーがなにされるかわからないためにその場を動こうとしなかった。

ティッピー「なにをしとるんじゃ。早くこんか」

あんこ「・・・」

 あんこはそんなことより復帰祝いに交尾しようとティッピーに襲い掛かった

ティッピー「ノオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」

 翌朝

 てかてかになったあんこがそこにいた

 チノはあんこのチンポをちょん切る決意をした。

 ティッピーの出産数は↓1のコンマ

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