【艦これ】提督「ご試飲お願い致します」【安価】 (313)

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提督「上のスレの続編なんですがね」

提督「鳳翔さん、ついに出来ました!我が鎮守府オリジナル至宝三鞭酒です!」

鳳翔「まぁまぁ……本当に作って下さったんですか」

提督「見てください。チンポが三本入ってるでしょ?」

提督「市販のホワイトリカーに、朝鮮人参とタツノオトシゴ…」

提督「更に、ノーマル提督とアヘアヘ提督……」

提督「そして、このエロおじさんのチンポを漬け込みました」

鳳翔「あの…では現在、おじさまの…あの、股間は…」

提督「ご心配なく。何度でも生えます」

提督「結局は、触手なんですがね。三人のチンポを…玉袋含め、射精寸前まで勃起させたところで分離させました」

提督「先っちょから溢れるぐらい尿道はカウパー液まみれ。海綿体は充血しきって…玉袋は精子や男性ホルモンでパンパンですよ…ぐふふふふ」

鳳翔「………あんっ♥」

提督「ただし、味見はしていませんので…艦娘のみんなにお願いしたいと思いましてね」

提督「鳳翔さんと…あと一人ぐらい呼ぼうかな」

鳳翔「私が試飲してよろしいのですか!ありがとうございます♥」

鳳翔さんと一緒に、試飲してもらう艦娘を募集します

安価下1でお願いします

わーい、続きだー



ちんこが三本漬かってる酒ってあまり想像したくない絵面だ……(股間抑えながら)

>>4
どうにもグロい見た目だなぁ
艦娘から見たら、また違うかもだけど

大和「うわぁ…本当に、おちんちんが三本…なんか標本みたいですねー」

提督「見た目、気になるかい?瓶にラベルでも貼ろうかな」

鳳翔「さて…瓶を開封しますよ…」


かぱぁっ…


鳳翔「……けっこう匂いますね」

鳳翔(こ、これ…おじさまの…徹夜明けのおちんちんの匂い…♥)

大和「んん…何というか、嫌いな匂いではないんですけどぉ…」

大和(な、何か…落ち着かない気分…)

鳳翔「では、グラスに五分の一ほど…」


ちょぽぽぽ…


鳳翔「少し…金色がかった色ですね。はい、大和さん」

大和「あ、ありがとうございます」

鳳翔「では、私も。…何か、緊張して来ましたね」

提督(二人とも顔が上気してる…鳳翔さんの方が、より赤くなっているが)

大和「で、では思いきって…つぷっ」

鳳翔「わ、私も…」


こくっ、こくっ


大和「んきゅううぅ…度数高い…」

鳳翔「んんん~、のど越しが熱いですね…」

提督「飲みづらい?」

大和「そうですね…水かお湯で割った方が…」

鳳翔「匂いが気になる人もいるかも………んううぅぅっ!?」

大和「ああっ……これっこれっ……!?」


鳳翔(ち、ちょっとこれっ…あ、アソコが凄く熱くっ…♥)

大和(お、お股がいきなりっ…ギュンギュンしてきてぇっ…♥)

かくかくっ…


鳳翔「はぁっはぁっ…ああぁぁ~♥」

大和「んんっ…んうぅ~っ♥」

提督「おやおやぁ…二人ともお股を押さえて身体中をカクカク…どうしたのかな?ぐひひひ」

鳳翔「ああぁっおじさまっ…♥お、お許し下さっ…♥」

大和「やあぁっ…見ないでっ、見ないでください…♥」

提督「ふふふ…さて、おじさんもグラスに酒をついで、口に含み」

鳳翔「え、え…んむううぅ~っ♥」


んちゅううぅっ!くちゅっくちゃっ!
ちゅぴちゅぷっちゅむっ…


大和「あ、あ…ああぁぁ…♥」

大和(提督と鳳翔さんがキス…口移しでお酒飲んで…♥)

鳳翔「んんっんちゅっ♥こくっこくっ♥ちゅぷっれろぉ♥」


大和(うわああぁぁ…鳳翔さん、提督の股間を凄い勢いでさすってる…♥)


鳳翔「ぷはぁ…はぁはぁ…♥おじさまステキ…♥どんどんおっきくなって…♥」

大和「はぁっはぁっ…♥」

大和(鳳翔さん…うっとりした顔で、立ち上がった提督を見上げながら、提督の股間を両手でなでなで…♥)

提督「さっき鳳翔さん、私のチンポを心配してましたね」


ぬぎぬぎ、ぱさっ
かちゃかちゃ、じいぃ~


提督「女性の前で全裸になるの、最高の気持ち良さですねぇ…どうですか鳳翔さん、私のギンギンチンポは」

鳳翔「はぁ~はぁ~♥すごいですっ♥顔の前でピクピクして♥おっきしてるぅ…♥」

大和(お、おちんちん…初めて見ちゃった…あんなに反り返って…♥)

今日は、触りだけで終わります

乙とコメントありがとう

提督自慢の三鞭酒だから、最高の媚薬なのかな~と
鳳翔さんの媚態を見て、どスケベの発揮の仕方を学習するのだろう
だって、元々どスケベだからねぇ

鳳翔「あんっ♥おちんちんの先っちょから透明な液が…んうぅっ♥」


ぐりぃっ、ごりゅっ、にゅるぅ…


提督「おっほぉ…鳳翔さん、自分からチンポを握って顔にゴシゴシしちゃって…みんなに慕われる鳳翔さんの痴態に射精しそう」

鳳翔「ホントに…ピクピクしてぴゅっぴゅしそう♥で、でしたら…あむぅっ♥」


ぐぽぽぽぽ……


大和(う、ウソ…あんなにおっきいおちんちんを、お口に…あっあっ♥)


鳳翔「んんううぅ~っ♥んふふっ♥ぢゅぢゅううぅっ♥ぐぶぷぷ~っ♥」

提督「ほぉっ、はぁっはぁっあっあっ…なんつー激しいフェラだ!うくぅっ、舌が亀頭に凄い勢いでっ…!」


くちゅっぐちゅっぐちゅっ!
びくんっ、びくんっ!


大和(わっわっ…鳳翔さん、ちんちんに添えていた両手を自分のお股に…すごい勢いで、お股弄って…♥)

鳳翔「んふっんんんん~っ♥ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥」

提督「すげぇっ!ノーハンドフェラでっ!あっあっもうダメっ!でるっでるっでるっでるっ!」


がくがくがくがくっ!


鳳翔「~~~~~っ♥」


どくんっ!どくんっ!
びゅるびゅるびゅるびゅるうっ!


提督「おっああぁぁっ!うくぅっ!うおおぉぉっ……」

鳳翔「ごきゅっごきゅっぐびぃっ……♥」

鳳翔「ぷはぁっ……んふぅっ♥はぁっはぁっ…いつも以上に、すごいしゃせーでしたぁ……あんっ♥」

鳳翔「ふぅんっ♥あはぁっ♥ひうっんっ…♥」

提督「鳳翔さん、アソコを弄る手が止まりませんねぇ…くっくっくっ」

鳳翔「あっあっ…お許しをっ♥アソコがキュンキュンしてっ♥おさまらないんですっ……♥」

提督「アソコがねぇ…?ふむふむ」


しゅるっ…ぐいぃっ!


鳳翔「いやああぁぁっ…♥」

提督「腰紐をゆるめて、強引に前を拡げ…くくくっ!」

鳳翔「はぁっはぁっ…♥強引なおじさまぁっ…ステキぃ…♥」

提督「キュンキュンしてるのは陰唇部だけではなさそうだ。乳首もピンピンですもんねぇ」

提督「なまめかしい肌に、ツンと尖ったピンクの乳首…むうぅ」

鳳翔「ああぁぁ…おじさまのおちんちんっ♥またおっきくぅ…♥」

提督「淑やかに見える美しい女性が、自分の前では淫らな姿を晒す…勃起がおさまらないですねぇ…れろぉ~べろぉ~」

鳳翔「はぁっはぁんっ♥らめぇっ♥おっぱい舐めまわしぃっ♥らめれすぅっ♥」

提督「ふおぉ~、べろべろするたび、汗がじんわり…ぶぢゅううぅ~っ!ちゅぽんっ!うひひっ、キスマーク!」

鳳翔「やぁんっ…♥」

提督「明日まで、くっきり残るんでしょうねぇ…後輩たちに指導しながら、その着物の下には、いやらしいキスマークがいっぱいついているわけだ」

鳳翔「はぁっはぁっ…♥そんなのっ…恥ずかし過ぎぃっ…♥」

提督「今から想像して、コーフンして来ちゃった…ちゅぶっぢゅううぅ~」

鳳翔「ああぁぁ~っ♥おじさまのいやらしいキスマークっ♥見えないところぉっ♥おっぱいにいっぱいついちゃいますぅっ♥」


がくんっ!がくんっ!

大和(凄い…提督と鳳翔さん、なんていやらしい………♥)

大和(提督、ケダモノみたいに鳳翔さんの着物の前を拡げて、のし掛かって…)


大和(鳳翔さんの表情もトロけてて、提督の腰に脚を絡めてる…♥)


くちゅっ………


大和「んうぅっ……!?」

大和(えっえっ…!?そんなっ…!?)

大和(大和、いつの間にか…自分でいやらしいところ弄って…あんっ♥)


提督2「くっくっくっ…なら、おじさんも混ぜてくれよ」


ごぽん、ごぽんっ!
ごぼごぼごぼごぼ……


大和「えぇっ!?お酒の中のおちんちんがウネウネしてっ……!?」


ぬろおっ、どちゃあっ!
ぐむぐむぐむぐむ……


提督2「瓶の中からおじさん登場!いかんなぁ大和ちゃん、一人きりならまだしも、おじさんがいるんだから」

大和「えっえぇっ!?一体どうなって……んむううぅっ!?」


ちゅむううぅっ!
くちゅっれろぉっちゅううぅっ…


大和(いきなりキスぅっ♥んうぅっ♥しかも、お酒がっ…♥)


大和「んちゅっんちゅぅっ♥こくっこくんっはむっれろぉっ…♥」


大和「ぷはぁっ…♥はぁっはぁっ…あんっ♥」

提督2「くくくく…大和ちゃん、すっかり目がとろーんとしちゃったねぇ」


ぬろんっ…


大和「ふああぁぁっ…♥」

提督2「お股もビショビショだ…ねぇ大和ちゃん、しばらく向こうの様子を見学してみない?おじさんにあちこち弄られながら…くっくっくっ」

大和「は、はい…け、見学なら…あぁんっ♥」

今日はここで終わります

コメントありがとう
瓶詰めの酒漬けで、どうやって生きていたんだろう?
上品そうな艦娘には「おじさま」呼びさせてみましたが、いい感じです
安価次第ですが、飲んべえ艦の出番は多そうです

提督「鳳翔さんのキレイな胸元、キスマークとヨダレまみれになっちゃいましたねぇ」

鳳翔「はぁっはぁっ…んああぁぁっ♥」


びくんっ!びくんっ!


提督「凄いなぁ…鳳翔さんのクリトリス、いつも以上にいきり立ってますねぇ…チンポでクリクリ~ふひひ」

鳳翔「らめぇっ♥それっらめっ♥イッちゃうイッちゃ…あはあぁぁっ♥」


がくがくがくがくっ!


鳳翔「とけちゃっ♥とけちゃいまひゅっ♥ダメえぇぇっ♥」


ぷしゃああぁぁっ…


提督「あ~らら…潮吹いちゃった…パンツ脱がせときゃ良かったなぁ」


ぐいぃっ…


提督「鳳翔さん。パンツがビショビショで気持ち悪いでしょ?脱いじゃいましょう」

鳳翔「はぁっはぁっ…あぁんっ♥ぱんつ脱げてるぅ…♥」

提督「しゅるんっと…ほぉら、パンツ脱げましたねぇ…おほっ、ビチャビチャで湯気が立ちそうにホッカホカ」

提督「ん?くひひひ…鳳翔さん、脚が開いて、ヌレヌレまんこが丸見えですよ。ピンク色の粘膜がよぉく見えます。おかげで…」

提督「ウネウネまんこを感じたくて、チンポがビンビンだ」


ぬちゅ…


鳳翔「はぁっあっ……♥」

提督「三鞭酒のおかげで、鳳翔さんも奥までびっしょりなんでしょうね。グッサリ行きますね」

鳳翔「お、おじさま…『鳳翔ちゃん』って呼んでください……♥」

鳳翔「『鳳翔ちゃん』って呼ばれながら、おじさまに食べ尽くされたいんですっ……♥」

提督「ほぅ?くっくっくっ…いいとも。子宮の奥まで食べ尽くしてあげよう……鳳翔ちゃん」

ぐぐ…ぐぽっ、にちゅっ…


鳳翔「おっきぃ♥おっきいぃっ♥おじさまのおちんちんっ♥いつもよりおっきくてかたぁいっ♥」

提督「そうかな?鳳翔ちゃんのおまんここそ、いつもより肉厚でぽってりしてるような…むうぅっ」


ずずず…にゅにゅっ…


鳳翔「はぁーはぁーっ♥はいってるぅっ♥すごいっいっぱいぃっ♥」

提督「おぉおうっ!どんどん引き込まれてるっ!吸い込まれっ…!」


どちゅっ…ちゅむぅぅ……


鳳翔「はいったぁっ♥はいっちゃいまひたぁっ♥んうぅっ♥んはああぁぁんんっ♥」


びくんびくんびくんっっ!
ぎちゅううぅっ……


提督「くっおうっ…ぐぐぅっ…はぁっはぁっ!危うく暴発するところだった…」


鳳翔「はぁっはぁっ…♥イッちゃったぁ♥イッちゃいまひたぁ♥おじさまぁ…♥」

提督「ふー、ふううぅ…すごい締め付けと吸い付きだったぁ…」

鳳翔「あんっ…ガマンせず、ぴゅっぴゅなさったらよかったのにぃ…♥」

提督「くっくっくっ。おじさん欲張りだからねぇ…鳳翔ちゃんのむっちりヌトヌトまんこを突きまくって、お互い真っ白になって、意識が飛ぶくらい射精したいんだよ」

鳳翔「ああぁぁ…♥ステキですっ♥おじさま大好きぃっ♥」


提督「ふおぉっ!おじさんも鳳翔ちゃんが大好きだよ…鳳翔ちゃん、キスしよ」

鳳翔「は、はいっ♥んむううぅ~っ♥ちゅううぅっ♥あふぅんっ♥はふっはぷぅっ♥」

提督「んちゅぅっぷはぁっ!鳳翔ちゃん、腰がカクカク動いちゃってる…よぉし、ここからはノンストップでバコバコ行くからね」

鳳翔「きてぇっ♥ちんちん動いてくださいっ♥わたしをいっぱいっ♥せーえきでいっぱいにしてくださいっ♥」

今日はここで終わります

なかなか更新が進まなくて申し訳ない

更新遅いって、最初に書いておけばよかったね

ぬぬ…ずちゅずちゅずちゅっ!


鳳翔「んああっ♥いりぐちぃっ♥もっとぉっ♥もっとおくぅっ♥」


ぐぶぷぷぷ~


鳳翔「はぁっあっあんっ♥これぇっ♥おくまでぇっ♥おくまでいっぱいぃっ♥」


ぬぬ…ずちゅずちゅずちゅっ!


鳳翔「あっあっそこらめっ♥でちゃいまひゅっ♥でちゃううぅっ♥」


ぶぢゅうっ!
ぶしゅううぅぅっ!


鳳翔「はぁっはぁっ♥でちゃいまひたぁっ♥おまんこおもらしぃっ♥んうぅっ♥またおくにぃっ♥」

提督「入り口でキュッキュして、真ん中周辺で潮吹き、奥まで入れたらチンポ全部をにゅるにゅる…素晴らしいよ鳳翔ちゃん」

鳳翔「うれしいっ♥おじさまぁっ♥あいしてまひゅっ♥」


すりすり…
ぬちゅっぬちゅっ…


提督「鳳翔ちゃん。おじさんも鳳翔ちゃんが大好きだよ…」

提督「はぁっはぁっ…もう、チンポから精液が飛び出しちゃうな。ここからはメチャクチャにズプズプ行くからね」

鳳翔「せーえきっ♥いっぱいのせーえきぃっ…あっあっ♥あああぁぁ~っ♥」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!
ずちゅっずちゅずちゅずちゅっ!


鳳翔「すきぃっ♥おじしゃまぁっ♥しゅごっとけちゃうぅっ♥」

提督「溶けたおまんこにぃっ、こってり精子塗りつけてっ、真っ白にしてあげるっ!おおぉぉっ!ああぁぁぁ~っ!」


びゅくっびゅくっびゅくんっ!


鳳翔「んふううぅんっ♥イクっイクっ♥あはああぁぁ~っ♥」

鳳翔「はぁ~っはぁ~っ♥はぁんっ♥あんっ♥」

提督「おぉっ…びくんびくんしながら、ものすごい引き込みっ…あひぃっ、精液ぜんぶ抜かれるっ…」

鳳翔「ああぁぁ…♥おじしゃまぁ…♥すきぃ…あいしてまひゅ…♥」

提督「ああぁ…鳳翔ちゃん…おじさんも鳳翔ちゃん大好き…ちゅむ」

鳳翔「んちゅ、ちゅむんっ♥ちゅぱっちゅる…♥」



大和「はぁっはぁっ…♥あんっ♥」

提督2「凄いねぇ、鳳翔ちゃんたち…ちゅっちゅしながら、まだ二人でクネクネしてるよ」


さわさわ…
ぴくんっ、ぴくんっ…


大和「いやんっ…♥触らないでくださいっ…♥ピクピクしちゃうっ…♥」

提督2「こうして、あちこちをさわさわしながら気分を高めて行くんだよ」


ちゅむちゅむ…


大和「ひぁんっ♥耳をっ、ちゅーちゅーっ…♥」

提督2「さすが戦艦大和、耳の形まで美しい…」


ぎゅううぅ…


大和「はぁっはぁっ…凄い、後ろから抱きしめられて…♥」

提督2「うーむ…抱きしめてると、何かこう…大和ちゃんの高まりに圧倒されちゃうなぁ」

大和「そ、そんな…ふぁっ♥」

提督2「ん?くっくっくっ…大和ちゃんの腰に当たっちゃったね。おじさんの勃起チンポが…むひひひ」

大和の服の脱がせ方がわからない…
こちらの想像で脱がせます。ご了承願います

提督2「うーむ…わからん」

大和「え、えっと…何が?」

提督2「大和ちゃんの、服の脱がせ方がさ」

大和「え、あの、そのぉ…♥」

提督2「いやね。おじさんも裸なんだし、大和ちゃんもすっぽんぽんになってさぁ…ぐへへへ」

提督「むむ…そういえば、こちらも脱がせ切った訳ではないな」

鳳翔「ふふっ…いやらしいおじさまたち…♥」

提督「いったんチンポ抜いて、鳳翔ちゃんをひん剥いちゃおう」


ぬぽっ…だらあぁ…


鳳翔「いやんっ…せーえき、流れちゃう…」

提督「ゴメンね鳳翔ちゃん…お詫びに、鳳翔ちゃんを脱がせ切った後、バックからブチ込んであげるから」

鳳翔「ふぁっ…♥うれしい…♥」


しゅるしゅるっ…


大和(鳳翔さんったら…うっとりした目で、提督に次々脱がされてる…♥)


提督2「こぷっ…ねぇ大和ちゃん」

大和「えっ…んむううぅっ♥」


ちゅむううぅっ、ちゅるっ、むぱぁっ、れろぉ~


大和「んんんっ♥こくっごくんっ♥ふはぁっ…♥」

大和(またぁっ♥お酒飲まされたぁっ♥口移しで、おちんちんっ…♥)


がくんっ、がくがくっ…


提督2「くっくっくっ…おじさん、大和ちゃんの…世界で一番美しくていやらしい裸…見てみたいなぁ…」

大和「はぁっ、はぁっ…♥」

提督2「そして、みんな裸になって、いーっぱいみんなで気持ちよくなりたいなぁ~」


大和「……わかりまひたぁ♥うふふっ♥あんっ♥おじさまのおちんちん、おっきくなって上向いてるぅ…♥」

大和「そ、それでは大和、服を脱ぎます…はぁっはぁっ…あぁ…♥」


する、するっ…


提督2「なるほど…腕の生地を抜くのが先か…」

大和「じっと見られるの、恥ずかしい…んっ…♥」


じいぃ~っ、ぱさ…


提督2「その後に、前のジッパーを開く形な訳だな」

鳳翔「うふふ、あれが徹甲弾パッドですか…おっきいおっぱいがすっぽり♥」

大和「鳳翔さんまで…いやん…♥」

提督「次はスカートだな…大和ちゃん、そこで後ろを向いてくれるかな?」

大和「え…は、はい…♥」


ぱち、するんっ……


提督2「むうぅ…ナイスだ。キレイな形のお尻だな」

大和「ああぁぁ…いやらしい…見られてるぅ…♥」

提督2「さて大和ちゃん。こちらに向き直って…パッドを外してくれるかな?くっくっくっ」

大和「………♥」


くい……ぱかぁっ……


大和「ああぁぁ…脱いじゃったぁ…♥おっぱい、大和のおっぱい…♥」

提督2「むふふ…その大きさで、全く型崩れしていない…まさに芸術品」

鳳翔「なのに、小さな乳輪…キレイなピンク色の…うらやましいわぁ♥」

提督「ふひひひ…鳳翔ちゃんのおっぱいも、欲情をきたすには十二分…」


もみもみ…


鳳翔「あっあっあっ♥おじさまぁっ♥手つきやらしいっ♥」

提督2「ひへへ…残すはパンツだけ」

提督2「…が、その前に」


もにゅっ


大和「ひうっんっ♥」

提督2「いきなりわしづかみすると痛いからね、ぱぷっと手を置く感じで」

提督2「うーむ、いいねぇ。ぽんっと押して、ふわりと返る感触…手のひらにコリコリ当たる乳首も絶妙」

大和「は…恥ずかしい、です…♥んああっ♥」

提督2「ゆーっくり手のひらを回すように…うひひ、大和ちゃんの勃起乳首がくりんくりんされてるねぇ」

大和「はぁっはぁっ…♥あんっ♥」


ぴくんっ、ぴくんっ…


提督2「感度もよさそう。くくく、じっとり湿り気が強くなってきた」

提督「さぁて、大和ちゃんのおパンツを脱ぎ脱ぎさせるとしよう」

大和「ま、待って…あ…♥」


ぐっ、するる…


提督2「ひひひ、恥ずかしいのも無理ないな。おじさんの顔にムワッと来たね…大和ちゃんの、お股の熱気といやらしい匂いが」

提督「ほっほぅ…凄いなぁ、パンツとお股の間にねっとりと糸が…」

大和「いやぁ…いやんっ…♥」

提督2「パンツとお股だけじゃなく…輝く脚もたまらんなぁ…むっひっひっ」


提督2「パンツを脚から抜いて…よぉし、大和ちゃんのヌードが完成!チンポから精液吹き出しそう」

大和「はぁんっ…♥こんな、こんなの…いやああぁぁ…♥」

提督2「嫌がるこたぁない。これで大和ちゃんも、性欲バリバリ艦の仲間入りだもん…ぐっひひひ」

鳳翔「あはぁっ…♥大和さんも一緒…♥ステキですぅ…♥」

提督2「ふっふっふっ…大和ちゃん、横になってくれる?そうそう。…では」


ぐいっ…


大和「ああぁぁ…脚、拡げられてるぅ…♥」

提督2「三鞭酒のおかげで、大和ちゃのおまんこがゆるんでヒクヒクだ…いきり立ったクリトリスも見えてるよ」

大和「あぅん…んああぁぁっ♥」


ずちゅうぅっ!ちゅぶっちゅぶっ!


提督「おじさんのチンポを味わう前に、大和ちゃんのクリチンポをしゃぶしゃぶだ。んんん~、ちゅるるる~」

大和「いやああぁんっ♥すごぉっ♥んあっあっあっ♥」


びくんっ!びくっびくっ!


大和「あつくなっちゃうぅっ♥やまとのおちんちんっ♥あつくてとけちゃっ…あはああぁぁ~っ♥」


ぷしゃああぁぁっ!


大和「あひぃっ♥いやぁんっ♥あっあっ♥はぁっはぁっはぁっ…はぁ~っはぁ~っ♥」

提督「ふひひひ…大和ちゃんの潮吹きで、おじさんの顔ビショビショだ。女の子って本当に気持ちいいなぁ…」

大和「はぁ、はぁ…ひゅごいぃ♥まっしろぉ…♥」


提督「ぐふふふ…大和ちゃん、見えるかい?これから、おじさんのチンポが鳳ちゃんに入っていくよ」

鳳翔「うふふ、見てください♥うつ伏せの私にぃ♥おじさまがカチカチのおちんちんっ♥つんつんしてますっ…んっ♥」

大和「う…うあ…♥」

鳳翔「おじさまのおちんちん…すっごくかたいの♥おっきくてぇ…おまんこぐりぐりひろげっ…はあぁんっ♥」


ぐぽっ…ぬぶぶぷぷ…


鳳翔「ふうぅんっ♥こすられてまひゅっ♥こすられっとけちゃっ♥んああっはいったぁ♥ちんちんぜんぶはいりまひたぁっ♥おじさますてきぃっ…♥」

大和「あぁぁ…ほしい…♥やまともおちんちんほしいっ♥」

今回の更新は、ここで終わります

コメントと乙乙ありがとう
本人、ホテルじゃないって言ってるけど、ラブホテルじゃないとは言ってないよねぇ

ぱん!ぱん!ぱん!ぱんっ!


鳳翔「はぁっ♥はぁんっ♥すごぉっ♥ちんちんそりかえってっ♥んうぅっ♥」

大和「すごぉい…太いおちんちんっ♥鳳翔さんにズボズボ…♥」


ぽとっぽたっ…


大和「あ、あ…♥えっちなお汁、鳳翔さんのお股からぽたぽた落ちて…♥」

鳳翔「とけちゃってまひゅっ♥おじさまのおちんちんでぇっ♥おまんことろとろにぃっ♥んうぅああぁぁっ……♥」


ぶるぶるぶるっ…


鳳翔「あ~っ♥あはぁぁんっ♥イクぅっ♥またイクうぅっっ♥」

提督「鳳翔ちゃん、イキまくってるねぇ…鳳翔ちゃんを慕うみんなが見たらどう思うかなぁ?ぐひひひ」

鳳翔「いいんれしゅっ♥おじさまにいっぱい愛されてイッちゃうわたしぃっ♥見せてあげたいれしゅっっ♥」

大和「ていとくっ…おじさまぁっ♥大和も愛されたいですぅっ♥おじさまのすっごいおちんちんぐりぐりされてぇっ…あ♥」


くぷ…にちゅっくちゅっ…


提督2「大和ちゃんのおまんこ、本当にチンポ欲しがってるねぇ…大陰唇がうっすら開いて、膣口がよ~く分かる」


くりくり…ちゅぷっぴちゃっ


提督2「大和ちゃんのえっち汁スゴいなぁ…どんどん溢れて、おじさんのチンポの先から染み込んできてる」

大和「はぁっはぁっ♥おじさまのおちんちん汁もあふれてるっ♥大和のおまんこにぬるぬるしてっ♥おじさまがしみこむぅっ♥」


ぐぷんっ


大和「ああぁぁ~っ♥さきっちょはいったぁ♥あつくてかたぁいっ♥おじさまぁっすてきぃっ♥」

提督2「うほぉっ…はぁっはぁっ、こりゃスゴい!亀頭がグイグイ引き込まれてるじゃないか。…なら遠慮なく」


にゅぶぶぶぶ……


大和「ああぁぁっ!きてるぅっ♥どんどんおくぅっ♥あ~っ♥あぁ~っ♥」

提督2「うっお…チンポにいっぱいのにゅるにゅるがっ!マジでチンポ溶けちゃうぞぉっ……あっあっ」


ずちゅうぅっ……


大和「ひぃうぅぅんっ♥おくぅっ♥いちばんおくぅっ♥ちんちんすごぉいっ♥」

鳳翔「はぁっはぁっ♥大和さんっ♥おめでとうございまひゅ♥おじさまに処女をあげられましたぁっ…あっあっあっ♥」

大和「鳳翔さんっ♥ありがとうございまひゅ♥あげちゃったぁ♥おじさまに大和のぉっ♥」

提督2「こちらこそ礼を言わねば…くっ精子出そうっ……」

大和「ふあぁっ♥しゃせぇ♥さっきの鳳翔さん、すっごくきもちよさそうだったからあ♥」

鳳翔「すっごいですよぉっ♥おまんここすられてぇ♥とろとろになってびゅーびゅーされたらぁっ♥頭もこころもっ♥おじさまでいっぱいにぃっ……♥」

大和「はぁっはぁんっ♥聞いてるだけでっ♥あっあっ♥」


ぴくんっぴくんっ…


提督2「おほっ!大和ちゃん、いきなりイッちゃったねぇ…膣壁もキュンキュンにゅるにゅるしてるなぁ」

大和「あはぁっ♥イッちゃったぁっ♥大和っとけてるぅっ♥ほんとにとけてるぅっ♥」


かくっかくっかくっ……


鳳翔「大和さん…とってもいやらしくてすてきぃ♥自分で腰をフリフリしちゃってますね…あはぁ♥」

大和「だってぇ♥すっごくきもちーんですぅ♥もっとぉ♥もっとぉ~♥」

提督「おひぃっ…もう保たないっ…」

提督2「くくっ…こうなったら盛大に射精するしかないな!おじさんたち、同時にぶちまけるからねっ!」

鳳翔「はぁんっ♥しゃせーくるぅっ♥しきゅーがおじさまでいっぱいにぃ…ああぁぁぁっ♥」


ぱんっぱんっぱんっぱんっ!


鳳翔「すごぉっイクっ♥ぱんぱんゆってまひゅっ♥かたいのぱんぱんっイクイクイクイクうぅっ♥」


大和「ああぁ~♥大和にも、大和にもぉ…あはぁぁぁんんっ♥」


ぬぢゅっぬぢゅぶっ!
ぢゅぶぢゅぶぢゅぶっ!


大和「ふあぁっらめっ♥あついのっ♥やけてるぅっイクっ♥イクイクとまらなっ♥あぅあぁぁぁ~っ♥」


提督「やばっヤバいっ!もうでるっ!でるでるでるでるうぅっ!」

提督2「あっあっ…おじさんもうダメっ…でるっ!うほぉっ!おおぉぉおぅっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!
どくっどくっどくっどくんっ!


鳳翔「んはああぁぁんっ♥すごぉっでてるぅっ♥イクイクっ♥おじさまとぉっ♥」

大和「ひああぁぁぁんっっ♥あついのっ♥しみちゃうっ♥しゅごぉっ♥イッちゃうイッちゃうのぉっ♥」


がくんっがくんっ!
びくんびくんっ!びくびくっ!


鳳翔「あ~♥あはぁっ♥はぁぁんっっ♥」

大和「うふあぁっ…すごぉっ…しゃせーしゅごぉっ……♥」

提督「はぁっはぁっ…二人とも、すっごいイキまくってる…あ、また勃っちゃった…」

提督2「大和ちゃん、初の中出しで完璧アクメだな…おじさん、また射精したくなっちゃった…」

鳳翔「あはぁっ…ホントに、またちんちんおっきくなってるぅ…♥」

大和「おじさまぁ…もっとぉ、もっとしゃせーしてくだしゃい…あんっ♥」

提督「ぐふふふ…催淫薬としては大成功だったねぇ」

鳳翔「あれから…文字通り、みんなで真っ白になれましたね。幸せでした…♥」

大和「うふふっ…やんっ♥思い出すだけで、垂れて来ちゃいます♥」

提督「それはいいけど…もうちょい飲みやすさを追求したいなぁ」

大和「では…今度は大和と試飲してくれる方を探してみましょう!」

鳳翔「では、私は店に戻ります。また何かありましたら…うふふっ♥」

提督「はい。鳳翔さん…いや鳳翔ちゃん。協力ありがとね…ちゅっ」

鳳翔「んっ…♥ちゅむっ…ふふっ♥」

大和と試飲してくれる艦娘をお願いします。

安価下1で募集です。

今日は艦娘募集で終わります。

乙とコメントありがとう
やっぱり大和はめっちゃエロい

テレホンショッキング方式というか…一回登場してサヨナラってんじゃ物足りないと思った。タガが外れた様子も書きたかったしね

舞風「ふあぁ~、ホントにおちんちん三本入ってるんですね~!おっもしろ~い!」

提督「改めて漬け直さなきゃならなかったんで時間かかったけどね」

大和「うふふ…では、さっそく開封してみましょうか」


かぱぁ…


大和「んんっ…♥鼻先にムワッと来ますね♥」

舞風「くんくん…はぁっ♥舞風、もうあちこちムズムズしちゃってるぅ…♥」

提督「まあまあ…まずは試飲だからね。舞風ちゃん、なんか考えてきた?」

舞風「う~ん、舞風、あんまりお酒飲まないからな~」

舞風「単純にコーラで割ればいいや~って思って、持って来ましたよ~」

提督「では、おじさんが注いであげよう…まあ、グラスに4分の1ぐらい」

大和「ありがとうございます、おじさま♥」

舞風「注がれたグラスに、コーラをどぽどぽ~」


くぴっ…


舞風「うん!これなら飲める!」

大和「こくっこくっ…うん、おいしい!舞風ちゃん、ナイスよ!」

舞風「えっへん!けど、まだ匂うなぁ…レモンの切り身でもあればなぁ…」

大和「何も知らない娘に飲ませることも可能になるかもね…んっ♥」

舞風「やんっ…♥大和さんったら、自分のお股押さえてもじもじしてるぅ♥このお酒すっごい…♥」

提督2「舞風ちゃんも、一気に目がとろーんとしてきたねぇ…うひひひ」

舞風「あはぁっ♥おじさん増えたぁ♥えへへ…ぎゅーっ♥」

舞風「えへへ~おじさんっ♥ちゅーしよっ♥んむうっじゅるっ♥ぷあっんちゅっ♥」

大和「舞風ちゃんったらぁ…♥おじさまに股がってキスしながら、腰をフリフリしちゃって…とってもいやらしい…♥」

提督「ぐふふふ…舞風ちゃん、すっかりおじさんチンポにハマっちゃってるんだよ…大和ちゃんにも、ちゅー」

大和「んん~っ♥ちゅるっんちゅっ♥あむんっ♥」

舞風「ぷはっ…やだぁ大和さんっ♥ディープキスしながら、おじさんのちんちんサスサスしてるぅ♥」

大和「ふはぁ…うふふ♥大和がサスサスしてあげると、みるみるおっきくなるんだもの♥」


しゅるっ、ぱちん
じいぃ~


舞風「おおぅっ、大和さん、首もとのアクセサリー(?)外して…」

大和「おじさまぁ♥この間は、大和のおっぱいをあまり楽しんでいただけなくて残念でした♥」


ぱちり…むにゅ


舞風「徹甲弾ブラも外し…きれーなおっぱいだなぁ…」

提督「おっほぉ~!でっかいだけじゃなくて、すんげーやーらかいなぁ~」

舞風「うひゃあ…おちんちんが完全にすっぽり…すっごいなぁ…」

大和「うふふっ♥おじさまったら、もう腰をカクカクなさって…♥」

舞風「うーむむ…ずっるいなぁ…舞風のおっぱいじゃ、とても無理だし…ふみゃっ!?」


ぐりぃっ!


提督2「くっくっくっ…舞風ちゃんには、こんなにやーらかいほっぺたがあるじゃないか」

舞風「やっやだっ♥はぁんっ♥舞風の顔でっ♥ちんちんしこしこされちゃってるぅっ♥」

ぐりっぐりぃっ


舞風「ふにゃぁんっ♥ちんちんかたぁいっ♥あつぅいっ♥舞風のかおっねとねとしてきたぁ♥」

提督2「舞風ちゃん、相変わらずエロいなぁ。チンポぐりぐりされながら、自分でお股いじいじしちゃってるじゃないか…むふふふ」

舞風「はぁっはぁっ♥ガマンできないんだもんっ♥すっごいにおいぃっ♥」



提督「おっほぉ~、おっぱいがチンポに吸い付いてくる感じだなぁ…大和ちゃんのいやらしい匂いが、おじさんの鼻に匂ってきてるよぉ」

大和「大和にもぉ♥おじさまのすっごくいやらしい匂いがきてますう♥すごいっ♥大和のおっぱい、おじさまのモノにされちゃってますっ♥」

提督「くくくく…しかし、潤滑性が足りんなぁ…なのでね」


じゅわぁ~


大和「ふあぁっ♥おちんちんヌメヌメしてきたぁっ♥」

提督「普通、先っちょからしか先走り汁が出ないものだけどね。おじさんは特別なんだよ。チンポ全体から先走り汁を染み出させてね」

大和「すてきぃ♥あっあっ♥ちんちんの動きが激しくなってきてますうっ♥大和のおっぱい犯されちゃってるぅっ♥」



提督2「あっちも盛り上がってるねぇ。こっちもアゲアゲで行かないといかんなぁ」

舞風「うみゅううぅっ♥舞風の顔っ♥あちこちヌルヌルされてるぅっ♥れろぉっ♥あんっ♥かうぱーしょっぱぁい♥すっごいおいひぃっ♥」

提督2「くくくく…舞風ちゃんの顔がスケベ過ぎて、カウパーがだだ漏れだ。すぐに射精しちゃいそう」

今回の更新は、ここで終わります

乙ありがとう
ちょっと更新します

ぬちゅっぬちゅっ


提督「はぁっはぁっ…おおぉ~、チンポもタマもジンジンしてきたぁ」

大和「すごぉいっ♥おちんちんの先っちょパンパンにぃっ♥大和のおっぱいから顔出したカメさんかわいー♥」

提督「おほぉ~…どうする大和ちゃん、このまま顔に出しちゃっていいのかな?」

大和「出して…おじさまぁ♥大和、ちんちんの先からせーえき飛び出すところ見たことないんですっ♥」

提督「くっくくく…いいだろう。白いダマの混じった精液、大和ちゃんに見せてあげよう」



舞風「うみゅっふにゃっ♥ああぁ~♥ちんちんっ♥どんどんかたくなってるぅっ♥」

提督2「いいのかな舞風ちゃん。このままチンポぐにぐにされたら、舞風ちゃんのかわいい顔が白濁まみれになっちゃうけど」

舞風「いいのっ♥せーしびゅるびゅるされてぇっ♥いっぱい真っ白になりたぁいっ♥」

提督2「エロい舞風ちゃん…だらしなく舌を垂らしてハフハフしちゃってるねぇ」

提督2「よかろう!舞風ちゃんのいやらしい顔を、おじさんのくっさい精液まみれにしてあげよう!はぁっはぁっ…おおぉっおほぉっ!」

舞風「あっあっ♥また先っちょおっきくなったぁ♥でちゃうよぉっ♥でちゃうっふあぁっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


舞風「んああぁぁ~っ♥すごぉっひあぁんっ♥どぴゅどぴゅでてるぅっ♥らめっらめぇっ♥」


大和「あぁんっ♥舞風ちゃん、ガクガクしながら顔で精液受け止めてるぅっ♥大和もっ大和もぉっ♥」

提督「うおぉああぁぁ~でるっでるっでるでるでるでるっ…」

大和「あぁんっおちんちんピクピクしてっ…あっ今ぴゅるって…ああぁぁんっ♥」


どぷっどぷっどくどくどくっっ!


提督「ぐぅおおぉっ!止まらないっ!でてるっおほぉああぁぁっ!」

びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


大和「ふあぁっ♥うぷぅっ♥ふぅんっ♥あっあっ♥やんっまだでてるぅっ♥」

提督「おおぉぉ~っ!くあぁぁっ!すげえっ…うくっうぅっ…」

大和「はぁっはぁっ…♥すごぉい…♥最後にカメさん膨らんで、凄い勢いでせーしでてきたぁ♥大和の顔どろどろぉ…♥おじさま、大和のおっぱい気持ちよかったんですね♥」

提督「ふ~、ふ~…大和ちゃんのおっぱいは最高だよ。柔らかさがチンポに染み込んで、精液が根こそぎ吸い出された感じだなぁ」

大和「やだぁ、おじさまったらぁ♥そして、あんなにびゅーびゅーしたのに、おちんちん凄いおっきい♥」

大和「おじさまぁ♥横になってください♥せーしまみれのおちんちん♥大和がハメハメしちゃいます♥」



提督2「ふぅむ、あっちは大和ちゃんが、おじさんの上でダンスするのか」

舞風「えへへ~♥舞風も、おじさんの上で踊ってあげるぅ♥」

提督2「んん?ふっふっふっ…」

提督2「たまには…どうだい?ケダモノになったおじさんが舞風ちゃんにのしかかり、強引にパンツを剥ぎ取ってパコパコするってのは?」

舞風「やぁんっ♥おじさんのちんちん上向いてるぅ♥いいよぉ♥舞風をがお~って襲って♥」

提督2「ぬははは!じゃあさっそく…がおおおぉ~っ!」

舞風「んにゃああぁぁ~っ♥パンツむしり取られたぁっ♥やっおっきいぃっ…♥んうぅぅぅっ♥はいってくりゅっ♥あはぁっ♥はいったぁっ♥ちんちんはいっ…あっイクっ♥んああぁぁ~っ♥」

提督2「エロエロ舞風ちゃん…おじさんにぶち込まれるとき、いっつもびっしょりだよねぇ…もう最高!」

大和「はぁっはぁっあはぁんっ♥すっごいささってるぅっ♥これっすごぉっ♥ふあぁっおじさまぁっ♥つきあげらめぇっ♥」

提督「大和ちゃんの騎乗位サイコーだねぇ…ぶるんぶるんのおっぱい、すべすべ太もも、みっちりのおまんこ!」

大和「なかでおっきいぃ♥ちんちんおっきくなってるぅっ♥こんなのぉっ…あっあっあっあっ♥あっくぅんっ♥イクっやぁんっ♥」

提督「ガマンしなくていいからね。いっぱいイッてトロけた膣壁と子宮に、おじさんの白濁精子をぶちまけてあげるからね」

大和「はあぁんんっ♥はやくぅっ♥おじさまのすっごいせーしっ♥はやくぅぅんっ♥」


ぱんぱんぱんぱんっ!


舞風「あっあっあっ♥もぉらめぇっ♥イッてるよぉっ♥まいかぜすっごいイッてるよぉっ♥」


提督2「はぁっはぁっ!舞風ちゃん、すっかり淫乱まんこだなぁ…おじさんのチンポ咥えこんでぢゅーぢゅー吸ってるじゃないか」

舞風「いんらんじゃないもんっ♥ちんちんずぽずぽされてぇっ♥おじさんときもちいーのぉっ♥」

提督2「むむっ…そうだね。大好きな舞風ちゃんが、おじさんとセックスして気持ち良くなってくれてるんだよな」

舞風「そうなのぉっ♥イッちゃうのぉっ♥イッてせーしっ♥いっぱいもらってるのぉっ♥」

提督2「だよなっ!だからおじさん、今日も舞風ちゃんにぶちまけるからねっ…はぁっはぁっはぁっ!」

舞風「おっきくなったぁ♥ずぽずぽちんちんおっきくっ…あっあっでてるぅっ♥びゅーびゅーしてるぅっ♥あ~っ♥あ~っ♥」


がくがくがくがくっ…


提督「あっちもイッちゃったぁ…大和ちゃん、中に精子ぶちまけていい?」

大和「だしてぇっ♥おじさまをいっぱぁいっ…んはああぁぁ~っ♥どくどくゆってるぅっ♥すごぉっいっぱいのおじさまぁっ♥もぉらめぇぇぇ~っ♥」


びくんっ!びくんっ………

大和「はぁっ…はぁっ…あはぁ…♥」

舞風「はひぃ…ふひぃ…えへへ…♥」


提督「うふひぃ…二人とも、いつもよりおまんこ汁まみれだったなぁ」

大和「ちんちんのお酒…あんっ♥さいこーれしたぁ…♥」

舞風「コーラで割ったのにぃ…すっごいきもちよかったぁ…♥」

提督「くっくくくく…それは良かった。しかし、まだまだ追及の手は緩めず行こうじゃないか」

舞風「はぁっん…はぁい♥まいかぜてつだってあげるぅ…♥」

舞風と試飲してくれる艦娘を募集します。安価下1でお願いします。

今日の更新は、ここで終わります。

皆さん、おはようございます!仕事終わりの気持ちいい朝ですね(半分ヤケ)。
当方、今月と来月はクッソ忙しく、おそらく更新が非常に遅くなると思われます。たまに書いても一、二話とか。
マンネリ化しつつあるエロ話ですが、エタることのないようにしますんで。読んでくれてる人(いるのかな?)には、いつも感謝しています。ありがとう。

乙とコメントありがとう
このおじさん、進化してるのかなぁ…チンポ風呂以上の発想が浮かばなくてねぇ…マンネリをあまり感じてないならありがたいけど
触手とおじさんの合体進化か。っていうか、おじさんって何処から来たんだろう…?

萩風「すごぉい…ホントにおちんちんのお酒なんですね、わぁ~…」

舞風「ね~!すっごいよね~!」

舞風「…ところで、このお酒の飲み方だけど」

萩風「あ、う~ん…」

萩風「私、お酒飲まないから…正直どうしたらいいか…」

舞風「えぇ~?何も持ってきてないの~?今回は、舞風も何も持ってきてないんだよね…」

提督「ふむふむ…なら、今回は、おじさんに任せてもらうとするか」

舞風「う~わ…一気におじさんの目がヤラしくなったぁ~♥」

萩風「あ…おじさん、股間がもっこりしてるぅ…♥」

提督「くっくっくっ…さっそく、二人にはパンツを脱いでもらってだね」

萩風「す、ストレートですね…」

舞風「え~っと…じゃ、じゃあ…」


ごそごそ…するっ…


提督「グラスに酒を注いで…さあ、膝立ちになって、グラスを跨ぐように」

提督「ぐひひひ…自分でスカートをめくって。すそを持ったままね」

舞風「はぁっはぁっ…♥も、もうこれ…♥」

萩風「な、何を混ぜるか分かっちゃった…♥」

提督「おやおや…一体、何を混ぜるのかなぁ?」

提督2「二人の背後に回り込み、指を触手化してウネウネさせてるおじさんたちに教えてくれるかな?へっへっへ…」

ぴちゃり、ぬるぅ~


萩風「んはぁっ♥んうぅ…♥」

舞風「ひうぅっ♥すっごいヌルヌルしてるよぉ…♥」

提督「二人とも、早くも身体を熱くして、腰をフリフリしちゃってるねぇ」

提督2「おへその下を軽く撫で撫でしただけなんだがねぇ…」

萩風「だ、だってぇ…あんっ♥おじさんに後ろから抱きしめられっ…♥」

舞風「はひぃっ♥おじさんのちんちん、お尻に当たってるよぉっ♥」

提督「ははは、勃起チンポが舞風ちゃんの尻肉にサンドされちゃってるなぁ」

提督2「こっちも、萩風ちゃんのお尻にプニプニされちゃってるよぉ…ぐふふふ、柔らかくて気持ちいい~」


にゅるにるっ…つぷ


舞風「あっあっ♥きたぁっ♥つぷってきたぁっ♥」

萩風「んうぅぅ~っ♥はぁっはぁっ♥おじさんのゆびぃっ♥あつくてぬるぬるだよぉっ♥」

提督「ひっひっひ!早くもヌレヌレじゃないか~」

提督2「話の早いおまんこだ。ぴちゃぴちゃ音まで鳴り出しちゃってるし」


ぷちゅっ…にゅるぅ~


舞風「あ~っ♥あ~っ♥はいってきたぁっ♥」

萩風「らめっ♥あついのぉっ♥ふうぅっふひぃっ♥」

提督「ブルブル震えながらも、スカートのすそは離さないねぇ。感心感心」

提督2「偉いねぇ…ご褒美に、おまんこに入れた指触手、一本から二本に増やしてあげよう」

舞風「ふやあぁんっ♥ふえたぁっ♥ホントにゆびぃっふえたぁっ♥」

萩風「もれちゃうぅっ♥ホントにもれちゃうからぁっ♥」

今日はここまで。朝五時起きだから。

ぽちゃぽちゃっ
ぽとっぽたぽたっ…


提督「おおぅ、おじさんの指から滴がぽたぽたと…あまりグラスには入っていかないけどね」

提督2「ダメだよ二人とも~。腰カクカクするから、滴が飛んでっちゃうじゃないか」

舞風「むりぃっ♥うごいちゃうぅっ♥んああぁぁ~っ♥」

萩風「ふぐぅぅっ♥はぁっはぁっ…くうぅぅっ♥」

提督「ほう、萩風ちゃん。歯を食いしばって腰のうねりをガマンしてるねぇ」

提督2「萩風ちゃんは真面目だからね…ご褒美に、Gスポットをぐりぐりしてあげよう」

萩風「あ、あ、ああぁぁ~…ダメっダメっ……♥」


ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!


萩風「いやああぁぁんっ♥ぐりぐりされてぇっ♥でちゃうっ♥ホントにでちゃうからぁぁっ♥あっあっ……♥」


がくがくがくがくっ…


萩風「もぉらめぇぇっ♥あ~っ♥あ~っ♥あはああぁぁ~っ♥」


ぷしゃああぁぁっ!
ぼちゃぼちゃっぼたぼたぼたっ……


萩風「ふあぁっ♥でちゃったぁ♥しゅごいふきだしたぁ~♥」


かくっかくっかくっ…


提督2「いや~あ、大量大漁!うひひひ、グラスがびっちゃびちゃ!」

萩風「いやぁん…♥まざっちゃったぁ…♥おさけにしおがぁ…♥」

提督2「萩風ちゃん、まだ腰をフリフリしちゃってるよ。もう潮は十分だからね」

萩風「はひぃ…いっぱいふいちゃいまひたぁ…♥えへへぇ…♥」

舞風「はぁ~、はぁ~…♥すごいよぉ萩ぃ…♥ぼたぼた潮吹いちゃってたよぉ…♥」

提督「くっくくくく…舞風ちゃんの膣壁がぎゅんぎゅんし始めたねぇ。腰の揺すりも大きくなってきてるし」

舞風「だってだってぇ♥あんなの見たらたまんないよぉっ♥最後、萩ったらぁ…舌を垂らしてアヘアヘしてたしぃ…♥」

萩風「やぁん…♥あんなにおまんこぐりぐりされてぇ♥ガマン出来ずにぷしゃあってしちゃったぁ…♥」

舞風「ずるいずるい!舞風のおまんこもぐりぐりしてぇ…♥あっあっきたぁっ♥舞風のおまんこのっ♥いちばんきゅんきゅんするとこきたぁっ♥」


ぐちゅりぐちゅりぐちゅりっ!


舞風「えぐられてるぅっ♥しゅごいとがったのでおまんこぉっ♥ああぁぁ~っ♥」


かくっかくっかくっ!
ぽたぽたっぴちゃぴちゃっ…


萩風「ふあぁ~♥舞風ったら寄り目になって、いやらしく腰をフリフリしちゃってるぅ♥」

提督2「ほほぅ、舞風ちゃんのおまんこからも滴がぽたぽたしてるなぁ」

提督「おっおっおっ…すんごいぐちゅぐちゅ鳴ってるねぇ」

舞風「あついのぉっ♥まいかぜのおまんこあついよぉっ♥とけちゃうっ♥おまんことけてっ♥あ~っ♥ああぁぁ~っ♥」

提督「ほらほら舞風ちゃん、ガマンしないでぴゅっぴゅしよ~ねぇ」

舞風「ガマンできなひっ♥もっ♥でちゃうっでひゃうぅっ♥ああぁぁ~っ& hearts;」


ぷしゃああぁぁ~っ!
ぼたぼたっぼちゃっびちゃっ……


舞風「はぁっはぁっ♥ああぁぁ~っ♥あついおまんこぉっ♥ふみゃああぁぁ…♥」

提督「くくくく…舞風ちゃんも大量だったねぇ。うむ、たっぷりグラスに潮を垂らしこめたよ」

舞風「あはあぁ…♥よかったぁ♥ヤラしいおさけになっちゃったぁ……♥」

提督「さぁて、潮が垂れた酒をよ~くかき混ぜて~」

提督2「ふむふむ、こちらが舞風酒だね…よ~く混ぜてから」

提督「おじさんは萩風酒を試飲してみるか」

萩風「ふあぁ…やだぁ♥えっちな潮が入ったお酒…♥」

舞風「飲まれちゃうよぉ…♥じゅるじゅる飲まれちゃうぅ…♥」

提督「軽く口を湿らせる程度に…」

提督2「ちゅっと吸う感じで…」

提督「…むむ、確かに、以前と少し味が違うなぁ」

提督2「味っていうかね。出来上がった経緯を楽しむものだろう…うぇへへへ」

提督「なるほどなぁ…さて」

提督2「お二人さんにも飲んでいただくとするかな…ふひひひ」

舞風「え…そんな、潮の入ったお酒なんて飲みたくない…んむうぅっ!?」

萩風「わ…舞風、口移しで飲ませ…んうぅぅ~っ!?」


ちゅっちゅむうぅ~っ!
ぴちゃっくちゅくちゅくちゅっ…


舞風「ん~ん~っ!れろぉっちゅぷっこくっ♥んぱぁ…♥」

萩風「ふあぁんっ♥あむんっちゅるっ♥こくっこくっ♥ぷはぁ…♥」

提督「舞風ちゃんには萩風酒」

提督2「萩風ちゃんには舞風酒だ」

舞風「あふぅっ♥萩風のお酒っ♥飲んじゃったぁ…♥」

萩風「はぁっはぁっ♥舞風のお酒っ♥口の中と喉があつぅい♥」

舞風「え、あ…♥ち、ちょっとぉ、あ、アソコがぁっ…♥」

萩風「ふぇ…あっあっあっ♥やだぁっ♥アソコがすごいかたくなってぇっ♥」

今日はここで終わります

乙ありがとう
満足してくれたようでよかった

提督「おっとぉ…二人とも、急にお股を押さえてモジモジし出したね」

提督2「掴んでいたスカートも手放しちゃって…お股の様子が分からなくなったなぁ」

提督「いかんなぁ。こっちは試飲した結果を知りたいんだからさ」

提督2「全くだな。仕方ないから、脱がせてあげよう…スカートも何もかもなぁ、ぐへへへ」

舞風「ひあぁんっ♥ボタンぷちぷち外されてるよぉっ♥」

萩風「はぁっあっあっ♥おじさん手つきヤラしいですぅっ♥」

提督2「周知の事実だが、萩風ちゃん…スケベなブラだよねぇ。ホック外しちゃおう」


ぷちっ…


提督2「くくくく、ホックを外した瞬間、おっぱいがふわりと膨らむ感じがたまらんなぁ。萩風ちゃん、おっぱいおっきくなってない?」

萩風「やぁん…♥じ、実は…少しおっきくなってますぅ♥」

提督2「ぐはははっ!いっぱいおじさんがもみもみちゅーちゅーしたからかなぁ?いやぁ~、おじさんいい仕事したもんだなぁ」

舞風「うぅ~っ、ずるいよ萩ぃ…舞風のおっぱい、全然おっきくならないよぉ…」

提督「ふぅむ、おっぱいおっきくならないで残念かい?」

提督「しかしだね。舞風ちゃんの白くキレイな肌に、ピンピンに尖った乳首を目の当たりにして…」

提督「ほぉら、見てごらん。おじさんのチンポ、痛いぐらいビンビンになっちゃったぞお~」

舞風「あはあぁ~♥すごいパンパンだぁ♥先っちょトロトロしてるぅ♥」

提督「おじさんを臨戦体勢にさせちゃうエッチさだ。舞風ちゃんのぺったんこおっぱいのエロさは、天からの授かり物だねぇ」

舞風「ちょっと複雑だけどぉ…ちんちんおっきくなったからいっかぁ♥」

ぱちん、じいぃ~


提督「はぁ~っはぁ~っ、舞風ちゃんのスカート脱ぎ脱ぎ~」

舞風「おじさんっ息あら~い♥こーふんし過ぎだよぉ♥はぁっはぁっ♥舞風のおまんこでおちんちんぬぷぬぷしてぴゅっぴゅしないとダメだよねっ♥」


くぷっ…ずぷぅっ…


舞風「ああぁぁ~っ♥さきっちょはいったぁ♥今日はっ…舞風が上にぃっ♥ぬっちょぬっちょしてあげるぅっ♥はぁんっふといよぉっ♥」

提督「おおぉ~、舞風まんこ…なかなかハードな味わいだぞぉ~、コイツは精子搾り専用だぁっ!」

舞風「あっあっ♥あはあぁっ♥ぐちゅってゆったぁ♥ちんちんとしきゅーちゅーしてるぅっ♥せーしらしてぇっ♥せーししぼってあげるぅっ♥」



提督2「さぁすっぽんぽんの萩風ちゃん。チンポ持ってるから、おじさんの上に来なさい」

萩風「はぁい♥はぁっはぁっ♥いまからぁ、すごいおちんちんそーにゅーしまぁすっ♥」


ぬちゅっ…


萩風「んうぅっ♥ちょんってしただけでぇっ♥すごいあつぅいっ♥またなかだしされちゃうぅっ♥」

提督2「あー、チンポにおまんこが触れただけで身体跳ねちゃうねぇ…厳しいなら、チンポ入れるのやめとく?」

萩風「やだっやだあぁっ♥ちんちんいれるのぉっ♥いれっ…あはああぁぁ~っ♥」


ずぷぅっ…ずぷずぷぅ~!


萩風「はいるっはいるぅっ♥はいっ…ああぁぁっ♥はぁ~っはぁ~っ♥はいっちゃったぁ♥おくまではいっちゃったぁ~っ♥」

ずっぷずっぷずっぷずっぷ!


舞風「おじさんらめぇっ♥まいかぜおどれなひっ♥したからずんずんらめなのぉっ♥」

萩風「あっあっあっ♥したからぁっ♥おくくるぅっ♥おくにずちゅずちゅイクっ♥ああぁぁ~っ♥」


がくっがくっがくっ!


提督「くおおぉっ…締め付けすごぉっ…」

提督2「むうぅっ!吸い込みもハンパないぞおっ…」

舞風「あはああぁぁっ♥おじしゃんのちんちんっ♥らいしゅきぃっ♥しゅごいしゅきぃっ♥」

萩風「あはあぁっ♥あぁんっイッちゃったぁ♥すぐイッちゃうよぉっ♥んああぁぁ~♥」

提督2「おぉっとぉ…萩風ちゃん、倒れこんじゃったよ。力入らないかな?」

萩風「むりぃ…♥きもちよすぎてぇ…♥」

提督2「ふにふに萩っぱいが気持ちいいなぁ…よしよし、抱きしめながらチンポパコパコしてあげよう」

舞風「ああぁぁ…はぎぃ、抱きしめられて、いいなぁ…♥」

提督「ふひひひ…舞風ちゃんも、おじさんの胸にいらっしゃい」

舞風「はぁ~い♥ふあぁっ♥おじさんのむねぇっ♥あったかぁいっ♥」

提督「おおぉ…舞風ちゃんのピンピンの乳首がクリクリ…こりゃ保たないからっ…!」


ぱんぱんぱんぱんぱんっ!


舞風「んにゃああぁぁんっ♥いきなりはげしっ♥あっイクっ♥イクイクイクイクうっ♥」

萩風「やああぁぁんっ♥もっイクっ♥あっあっイクうっ♥」

提督「まずっ…おじさん一回射精するねっ!あっでるでるでるでるっ!」

提督2「こっちもっ…でるぞおっ!おおおぉぉぉ~っ!」

舞風「ふあぁっすごぉっ♥せーしびゅるびゅるぅっ♥あはああぁぁ~っ♥」

萩風「あ~っ♥あ~っ♥せーししゅごひいぃっ♥イクイクイクイクイクうぅぅ~っ♥」

提督「はぁ~はぁ~…いやぁ、おじさん頑張っちゃったなぁ」

提督2「気がついたら、二十回射精しちゃってたよ…二人とも大丈夫?」

舞風「あひ…あひぃ…♥」

萩風「はぁっはぁっ…はぁ~っはぁ~っ…あんっ♥ちからはいらないれしゅ…♥」

提督「ゴメンなぁ…おじさんたち、ついつい興奮しちゃって」

提督2「正直、まだビンビンなんだけど…さすがに無理だわな」

提督「俺もなんだけど…ま、日を改めるとするかな。二人ともお疲れさん」

舞風「はぁい…おつかれさまれしたぁ…♥」

萩風「しゅごいきもちかったれし…えへへ♥」

萩風と試飲してくれる艦娘を募集します。
安価下1でお願いします。

艦娘募集で、今日は終わります。

(おっ。睦月型の次は陽炎型全員かな?)

>>80
コメントありがとう

宣言しよう
この先、ストレートで陽炎型をコンプ出来たら、このスレは完結させます
コンプ出来なかったら…また何か考えます…

萩風「日が改まりましたー♥うふふっ♥おじさん、ぎゅってしてください…あんっ♥」

提督「ほーら、ぎゅ~っ…う~む、ふかふかの抱き心地がたまらんなぁ」


磯風「………」


提督「いやぁ~、萩風ちゃんの身体、早くもカッカしてきてる。さっそく口移しで…」


磯風「こほん!…二人とも、この磯風の話を聞いてもらおう」

萩風「えぇ~?いいところだったのにぃ…」

磯風「いいところではない!」

磯風「この磯風の目の前では、そのような淫蕩な振る舞いは許さん!」

磯風「いい加減、目に余るぞ!当鎮守府のあちこちで繰り広げられる…淫らな行いの数々!我々の使命を忘れたか!?」



萩風「…おじさん、磯風姉さんには」

提督「うん。指一本触れてないね」

萩風「なんでですか!?あんなにいやらしい肢体なのに!?」

提督「肢体って、君ねぇ…」

提督「ま、よかろう。このまま説教されるのも何だし」


提督「磯風ちゃんには…『素直な心』で、おじさんたちのふれあいを見てもらうとしよう。くっくっくっ…」

提督「さて磯風ちゃん。君に見てもらわなければならないものがある。ぐひひひ…」


かちゃかちゃ、じいぃ~
ぼろんっ


萩風「わ。もうおっきしてるぅ」

磯風「うわああぁぁっ!いきなり何のつもりだあッ!?」

提督「おじさんの勃起チンポだ。この先っちょから…」


むにゅうっとろおっ
つつぅ~


磯風「うわわ…先っちょから、なんか透明なのが…ッ!?」

萩風「わぁ…先走りのおツユが、垂れ下がってぷらんぷらんしてる…」

提督「透明な珠が糸に吊られてるみたいだろ。これを左右にゆっくり振って…」

磯風「な、なんなんだ、これは…」

提督「まあまあ…磯風ちゃん、左右に振れる珠を見てもらってさ」

磯風「み、見たらいいのか…?むむ…」

提督「気持ちを落ち着けて、ゆっくり呼吸しながらね。ほぉら右…左…」

磯風(右…左…)

提督「落ち着いてきたみたいだねぇ…つぶやきながら見ててね…みぎ…ひだり…」

磯風「みぎ…ひだり…」

提督「物音がしなくなってきたねぇ…珠しか見えない…みぎ…ひだり…」

磯風「みぎ…ひだりぃ…」

萩風(磯風姉さん…口の中でぶつぶつ言いながら、だんだん目がぽーっとしてきて…)

提督「磯風ちゃん、身体ごと左右に揺れてきてるねぇ…もう力入らないだろう…?」

提督2「そのまま後ろに倒れていいよ、力抜いて…ほぉら」


とさっ…


提督2「もう目を開けてられないだろう…?さあ、次に声が掛かるまで目を閉じて…」

提督「頭の中に、何も浮かばないだろう…?うっとりして、いい気持ちだぁ…」

磯風「………♥」

提督2「磯風ちゃん、まだ頭の中がぼーっとしてるだろうけど、目を開けて…見てごらん」

磯風「ん…」



萩風「ん~っ♥んちゅっ♥むぱぁっ♥はぁっはぁっ♥もっとぉ♥もっとあちこち弄ってぇ♥ちゅーしてぇ~♥」

提督「ふむぅっちゅぱっ…おや、磯風ちゃんがこっち見てる」

萩風「やぁんっ♥磯風姉さん…見てぇ♥おじさんとわたしっ♥いつもこうして気持ちよくなってるのっ♥おじさんがすっごくきもちよくしてくれるのっ♥」


さわさわ~…


磯風「んっ…♥」

提督2「こうして、肩から腕をゆっくり撫でるだけでも気持ちいいよねぇ」

提督2「磯風ちゃん。力抜いたまま、おじさんに寄りかかっていなさい。おじさんはこのまま…」

磯風「んんん…♥」

提督2「磯風ちゃんを撫で撫でしながら座椅子になってあげるから。気分はどう?」

磯風「ふわふわして…ちからはいらない…♥」



ぷちぷちっ…ぱちんっ


提督「膨らんだおっぱいにピンピンの乳首…撫で心地サイコーだねぇ」

萩風「ふあぁっ♥おじさんの手がねっとりしてるぅっ♥もっとおっぱいねとねとしてぇっ♥」

提督「おっぱいだけでいいのかなぁ?ヨダレでねとねとの唇を…」

萩風「はむぅんっ♥くぷぁっ♥ちゅむっんふぅ~♥」

提督「んんん~、ちゅぱぁっ…おっとぉ萩風ちゃん、おじさんの手を掴んで自分のお股にっ…」

萩風「弄ってぇ♥磯風姉さんの見てる前でっ♥ぬちゅぬちゅにイキたいのっ♥あっあっあっひああっ♥」


磯風「はぁ~♥はぁ~♥萩風、きもちよさそう…んんん…♥」

提督2「くくく…磯風ちゃん、腰がクネクネし出したねぇ…」

今日はここで終わります

乙ありがとう

「くっころ」の代表だもんねぇ
でも、ヨソでやってるもんなぁ…

提督「うひゃあ、萩風ちゃん、もうお股びっちょびちょだねぇ」

萩風「だってぇ♥おじさんに抱き寄せられてちゅーされただけでっ♥すぐにぬるぬるしちゃうからぁっ♥」

提督「いいねぇ…おじさんも萩風ちゃんの顔見ただけで、チンポの先っちょがぬるぬるしちゃうもんなぁ」

萩風「いやらしいおじさんっ♥
ホントにズボンがもっこりしてますぅっ♥なーでなーで♥やぁん、ちんちんあつくてかたぁい♥」

提督「ふほぉっ、萩風ちゃんの手つきがエロいなぁ…こりゃ負けてられん」

萩風「あっあっあっ…♥パンツぐちゃぐちゃになっちゃうぅっ♥はぁっはぁっあはぁっ♥」




提督2「ふひひひ…萩風ちゃんたち、こっちを気にせず盛り上がっちゃって」


さわさわ~


磯風「あっあっ…むねぇっ、ダメぇ…♥」

提督2「しかし…萩風ちゃんたち、いっぱいヒントをくれてるよな。ゆっくり相手をいじくりながら気分を高めていく…とか」

磯風「はぁ~はぁ~…んっ…♥」

提督2「ふふふ…そうそう、おじさんに寄りかかって身体を任せてくれればいいんだよぉ…ちゅむ」

磯風「んあぁっ♥耳はダメ、ダメぇ…♥ひうぅっ♥」

提督2「耳をれろれろしながら、磯風ちゃんの美乳をさわさわ…う~む、幸せ」

提督「さぁて、おじさんの大好きな時間が来たぞぉ…脱ぎ脱ぎターイムと行こうかなぁ、うへうへうへ」

提督「既にボタンは外したからね、ふむ…リボンをしゅるしゅるっと」

萩風「ふあぁ…♥」

提督「萩風ちゃんの荒い吐息が、おじさんの顔に当たりまくりだねぇ。続きまして、ベストを脱ごうか」

萩風「はぁい…♥んっ…♥」



提督2「くくくく…見てごらん磯風ちゃん、脱いでいく萩風ちゃんの楽しそうなこと」

提督「いやらしく身体をくねらせるところも興奮ポイントだよ」

萩風「うふふっ♥おじさんたちの目がヤらしいんだもん♥ブラウスも脱いじゃお♥」

提督「ブラはおじさんに脱がせてくれよ…うはっ、駆逐艦とは思えないおっぱいだねぇ」

磯風「あぁ…♥萩風、脱いでしまってるぅ…♥」

萩風「磯風姉さんったら…♥おじさんたちと同じくらいヤらしい目してるぅ♥」

萩風「…あ、そっか。磯風姉さん、自分がハダカにされるとこ想像してるんだぁ…♥」

磯風「えぅ…そ、そんな…♥」

提督2「ありゃりゃ、図星だったかな?」

提督「まあまあ…おじさんたちが先に脱ごう。磯風ちゃんの美ヌードは最後のお楽しみってことでね」

提督「じゃあ脱ぐよ、くくくく…」


どろおぉ~


萩風「えぇっ、おじさんの服が溶けて…!?」

提督「おじさんの服ねぇ、実は触手で作った物だったんだよね」

提督2「生地の質感の再現も完璧だったろ?」

提督「むふふふ…艦娘の前で、いつも全裸気分でいられてサイコーなんだよな」

提督2「更に…こんなことも出来ちゃうわけだ…溶けた服の触手を襟元からどろおぉ~」

磯風「ああぁぁっ♥あついのがぁっ♥ふあぁっしみこむっ♥ふにゃああぁぁんっ♥」

ぬるぬるぅっ、ぐちゅっぐちゅっ


磯風「動いてるぅっ♥胸のあたりぃっ♥うああぁぁっ♥あついのがぁっ♥あっあううんっ♥」

提督2「ふふふ…同じ触手だから、触った感触がわかっちゃうんだよねぇ…いやぁ、磯風ちゃん、ホントに綺麗な肌だよねぇ」

磯風「いやああぁぁんっ♥こんなっこんなのっ♥うあっおしりっおしりにもっ♥きゃああぁぁっ!そこっそこダメえぇぇっ♥」

提督2「もちろん…おっぱいだけでなく、磯風ちゃんの首から下は全部ドロドロにしてあげるよ。いやぁ、お股びっちょびちょのアツアツだったんだねぇ」

磯風「あっあっあっ♥らめっらめえぇぇっ♥こんなのムリぃっ♥」



萩風「はぁ~♥はぁ~♥磯風姉さん、ドロドロのおじさんでいっぱぁい…ズルいなぁ…♥」

提督「すまんなぁ萩風ちゃん…お詫びに、汗みどろのおじさんが抱きしめてあげよう」


ぬちゃあぁ~


萩風「んああぁぁ~♥おじさん汗くさぁいっ♥ぬちゃぬちゃきもちいいっ♥カチカチのおちんちんお腹にあたってるぅっ♥」



磯風「はぁ~♥はぁ~♥」

提督2「くくくく…触手は床の隙間から本隊に合流だ。磯風ちゃん、深呼吸して」

磯風「はぁ、はぁ…ごくっ、ああぁぁ…♥んんっ…♥」

提督2「身体がピクンピクンしてるなぁ…磯風ちゃん、なかなかの敏感ボディなんだね」

磯風「あぁ…いやぁん…♥」

提督2「ふひひひ…これから、敏感美ボディを御披露目してもらうんだが、その前に」

磯風「ふあぁ…んむぅんっ♥ちゅむっ♥んふぅ~♥くぱぁっれろぉっ♥ちゅぱぁっ…ん♥」

提督2「磯風ちゃんの唇を奪っておかないとな。柔らかい唇、ちっちゃくてかわいい舌…くくくく」

磯風「ふ~、ふ~…やん…♥」

今回はここで終わります

乙乙ありがとう
ちょっと更新します

提督2「まずは…スカーフを抜いて、ボタンを一個ずつぷちぷちと…」

提督2「おやおや磯風ちゃん…口を半開きにして舌をチロチロさせちゃって…おじさんとキスしたいのかな?」

磯風「う…うん♥」

提督2「おじさんのねっちょりキスが気に入ったんだねぇ…よしよし」

磯風「あむぅ~♥ちゅぱぁっ♥ふ~ふ~♥くちゅちゅ♥ぷはぁ…ふふ♥」

提督2「うぅむ…うっとりした真紅の瞳に見つめられて、おじさんも興奮しまくりだねぇ…」

提督2「ボタンを全て外し、現れた黒いブラ…白い肌が眩し過ぎだなぁ…はぁはぁ」

磯風「司令…おじさん、息が荒いぞ♥汗もじっとりしてるぅ…♥」

提督2「へへへ、とうとう磯風ちゃんも、俺をおじさんと呼んでくれたね。嬉しいよ…ちゅー」

磯風「んっんっ♥あむぅっ♥れろぉちゅぷっ♥」



提督「いよいよ、部屋の中がエロい空気でいっぱいになっちゃったねぇ…よっし、萩風ちゃんのスカート脱がそう」

萩風「あはぁ♥おじさんの手がねっとりしてるぅ♥」

提督「萩風ちゃんの腰つきもねっとりしてるよ。チンポが勃起し過ぎて痛いくらいだもんね」

提督「さぁ、お待ちかね。最後のおパンツ脱ぎ脱ぎ…の前にぃ」

萩風「やぁんっ♥脚拡げられてるぅ♥おじさん顔近いよぉ♥アソコに息あたってるぅっ♥」

提督「そりゃあ凝視しちゃうよ。お股の部分に染みができてるか確認しなきゃだから…おほぉっ!かなりの大きさで色が変わっちゃってるねぇ」

萩風「はぁっはぁっ…はぁんっ♥だってぇ…お股がどんどんあっつくなっちゃったからぁ…♥」

提督「むふふふ…脚を拡げられた状態で、腰をフリフリしちゃう萩風ちゃん…すっかり変態の仲間入りだねぇ」

萩風「あっあっ…ふふ♥大好きなおじさんのちんちんズポズポして精子びゅーびゅーしてもらえるならぁ…変態になっちゃいます♥」

提督2「磯風ちゃん…セーラーの上着を脱がすよ、腕を抜いて」

磯風「んっ…♥」

提督2「よぉし…まずは第一の山場かな。ブラのホックを…」


ぷつっ…


磯風「あっ…んん…♥」

提督2「ひひひ、さすがに恥ずかしいだろうな。顔を真っ赤にして、そむけちゃったよ」

提督2「しかし、おじさんはひるまないよ。ブラ紐を肩から降ろし…」

磯風「ああぁぁ…胸…見られちゃうぅ…♥」

提督2「ゆっくりブラを取り去り…おおぉぉ!これが磯風ちゃんのおっぱいかぁ~っ!」

提督2「透き通るような白い肌、手のひらに収まる絶妙な膨らみ、ツンと尖ったピンクの乳首…最高だ!」

磯風「くうぅ…褒めすぎじゃないか…?恥ずかしい…♥」

提督2「いやいや…我ながら、語彙の少なさを申し訳なく思うくらいだ。お詫びと言っては何だが」


うにうにうに~
ぬちゃああぁぁ~


磯風「ああぁぁぁっ♥」

提督2「この最上級おっぱいを、触手化した両手で汚し尽くしてあげよう!ほぉれ~ぬちゅぬちゅぬちゅ~」

磯風「ふにゃああぁぁんっ♥あつくてどろどろしてるぅっ♥むねぇっぜんぶぅっ♥んにゃっ♥なんだこれぇっ♥すわれてるぅっ♥ぬちゃぬちゃゆってるっあっあっあっ…ああぁぁ~っ♥」


びくんびくんびくんっっ!


磯風「らめえぇっ♥なんかとけるうぅ♥ちょっらめっ♥あ~あ~っ♥いやっいやぁんっ♥」

提督2「おっ…早くも一回目の絶頂かな?遠慮はいらないからイキなさい、ぬちょぬちょぬちょ~」

磯風「はにゃああぁぁっ♥ホントにらめっ♥あっ♥あっ♥くるっきちゃうっ…ああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっっ……

磯風「ふはあぁっ♥はぁっはぁっ♥あんっ♥はぁ~はぁ~♥」

提督2「いやぁ凄い。触手化した両手でおっぱい弄ってアクメるとは。まだ痙攣が収まらないのか」


ずるんっ…


磯風「んはぁっ♥はぁはぁ…しゅごひぃ…しゅごかったぁ…♥」

提督2「おいおい、磯風ちゃん…おっぱいから触手をどけたのに、まだぴくんぴくんしてるのか。半笑いでヨダレ垂れてるし…舐めちゃおう、れろぉ~ちゅむ」

磯風「んふー♥んちゅ♥はぷ♥ちゅぷっ♥んふぅー♥」



提督「むう…負けてられんぞ萩風ちゃん!パンツ脱ぎ脱ぎだ!」

萩風「うふふっ♥おじさん早く脱がせてぇ♥ああぁぁ…♥」

提督「ゆっくりとね…ほぉら、磯風ちゃん、見えるかい?萩風ちゃん、おまんことパンツの間に糸引いてるぞぉ」

萩風「やんっ♥おじさんといっぱいイチャイチャしたらぁ…パンツびちゃびちゃになっちゃったぁ♥ほんとに糸引いてるぅっ♥」

提督「紫エロパンツを脚から抜いて…この後の説明をしておくよ。おじさん、興奮しきった萩風ちゃんにのし掛かってね」

萩風「きてぇおじさん…んちゅっ♥んちゅる♥あふぅっあむんっ♥んぢゅぢゅっ♥れろれろぉ~♥」

提督「ぷはぁ…うおっ!萩風ちゃん、自分でチンポ掴んで入れようとしてるね…ちょっと待って」

提督「せっかくだからさ…チンポがズプズプ入るところ、磯風ちゃんに見てもらおうよ」

萩風「はぁい♥太くてかたぁいおちんちんっ♥おまんこに突っ込まれるとこぉ♥せっくすしてるとこぉ…磯風姉さんに見てもらいますっ♥」

提督2「磯風ちゃん、よぉく萩風ちゃんを見ててね。チンポがおまんこにくちゅって着いて、ぐっぽり押し込まれるまでね」

磯風「はぁ…はぁ…ごくっ…♥」

提督「すっごく視線を感じちゃうねぇ…さっそく」


ぬちゅ…


萩風「あぅんっ♥はぁっはぁっ♥ちんちんっ♥ちんちんっ♥」

提督2「いやぁ…あの萩風ちゃんがだよ?瞳にハートマークを浮かべて、半開きの口からヨダレを垂らして、腰をヒクヒクさせてるねぇ」

提督「むふふふ…チンポで膣口をくちゅくちゅさせると、いやらしい汁がにゅぷにゅぷ出てくる。お尻の穴まで垂れてるじゃないか」

萩風「いいのっ♥出てくるんだもんっ♥ああぁ~はやくぅっ♥はやくうぅっ♥」

提督「ああ…ドスケベな萩風ちゃん、おじさんが一思いに犯してあげるから…ふんっ」

萩風「あっあっ!はいったぁっ♥カチカチのカメさんはいったぁぁっ♥くるっくるっちんちんくっ…イクっ♥あはぁ~イクうっ♥」

磯風「うあ…ああぁぁ…♥」

提督2「萩風ちゃん、とろんとした目でのけ反ってる…磯風ちゃんは、とろけた表情で腰をユサユサしてるし…チンポに来るなぁ」

萩風「ふあっんっ♥おくきたぁ~♥ちんちんいっぱぁい♥はひっはひぃっ♥」

提督「くっくっ…萩風ちゃんのおまんこに、チンポがずっぽり入っちゃったよぉ…萩風ちゃん、磯風ちゃんに感触を教えてあげようね」

萩風「ふぅんっ♥ねえさっ…あっあっ♥ちんちんかたぁいっ♥かたくてぇっ♥あつっ…やああぁぁっうごいてるぅっ♥ごりごりされてりゅぅっ♥」

提督「とりあえず、ゆっくり抜き差し…と思ったけど、凄い吸い付きだ、チンポ吸いとられそう」

萩風「にゅるにゅるでてるぅっ♥かうぱーでてるぅっ♥しみこんでるのわかっちゃうぅっ♥あ~♥あはああぁぁんっ♥」

今回はここで終わります

提督「ほらほら磯風ちゃん、結合部を見てごらん」

提督「チンポの先っちょ…亀頭っていうんだけどね、こいつが入り込んだ状態だ」

提督「目一杯引き抜いたところから、こう!」


ずぶぶぷぷっ!


萩風「んああぁぁぁっっ♥」

提督「そして、また引き抜いて…いやぁ、サオが萩風ちゃんでヌトヌトだ」

提督「引き抜いた拍子に、膣内から掻き出された汁が、おじさんの玉袋にダラダラ垂れて熱いんだよぉ…くくく」

萩風「とけちゃうぅ♥おまんことけちゃってるうぅ♥」

提督「ほおぉ…たっぷり蜜が絡んで、ねっとりぬちょぬちょの極上まんこだ。何度でも突っ込みたいね」

萩風「おじしゃんのちんちんもぉっ♥ぶっとくてぇ♥かたくてぇ♥すてきぃ♥」

提督「萩風ちゃん…君こそ最高だよ…ぶちこんだままキスしよう…ちゅむ」

萩風「んふうぅぅっ♥んちゅっんちゅ~っ♥んんっ…んぷああぁぁ~っ♥」


ぐちゅっ…ぱんぱんぱんっ!


萩風「んちゅっぷあっ♥キスしながらっらめっ♥すぐイッちゃっ…ああぁぁんっ♥」

提督2「スゴい…さっきから何回イッてるんだろうねぇ」

磯風「はぁ…はぁ…んっ♥」

提督「うおぉっ…先っちょに精子来てるっ…萩風ちゃん!本日一発目はっ…外に出すよっ!」

提督「磯風ちゃんにっ、チンポから精子飛び出すところ見せたいからっ…おああぁぁっっ!」


ぬぽぉっ!びゅるるっ!
どくっどくっどくっどぷっ!


萩風「んはああぁぁ~っ♥しゅごひぃっ♥びゅーびゅーしてるっイクっイクっイクうぅぅっっ♥」

提督「ほおぉうぅっ!はぁっはぁっ…すっげぇ…脚の間から射精して、萩風ちゃんの顔まで飛んでったよ」

萩風「はぁっはぁっ♥あんっ♥しゅごいぴくぴくするぅ♥せーしまみれぇ…んふ♥」

提督「はぁ、はぁ…ふへへ…精子まみれでくねくねする萩風ちゃん…最高のエロさだよねぇ」

萩風「んん…せーし♥ぷるんぷるんしてるぅ…ちゅぱ♥」

提督2「おぉ~、身体にかかった精子、指ですくって口に…」

磯風「あ…ああぁ…♥」


提督「精子をちゅぱちゅぱしながら、うっとりした目で見つめてくる萩風ちゃん…本当に最高だ。おかげでおじさんのチンポ、またギンギンになっちゃったよ」

萩風「ほんとだぁ♥ね、もっかいしよ♥今度は中でびゅーびゅーほしいよぉ…♥」

提督「くっくっくっ…求められるなら応えねばな。ほぉれ」

萩風「はぁ~っ♥あはぁぁ~っ♥またはいってきたぁ♥あんなにぴゅっぴゅしたのにぃ♥すごいかたぁい…んうぅ~っ♥」



ぬちゅっぐちゅっ


磯風「あ~♥あぁ~♥」

提督2「おぉっと磯風ちゃん。気がついたら、自分でお股弄っちゃってるじゃないか。半開きの口からヨダレまで垂らして…ふひひひ」

磯風「ずずっ…ごくっ…だってだってぇ…♥」

提督2「あ~わかるわかる。あんなにいやらしい萩風ちゃんを見たら、フツーに当てられちゃうよね」

提督2「なのでさ。ここは試しに、本当にセックスがいいのかどうか試してみよう。試すだけなら問題無いだろ?」

磯風「う、うん…試すだけなら…あんっ♥」

提督2「では…磯風ちゃん、寝転がってくれるかな?力を抜いてね」

提督2「まずは、邪魔なスカートとパンツを脱がせちゃうからさ」


ぱちっ、じいぃ~


磯風「んうぅ…♥」

提督2「うんうん。おじさんをうっとり見つめる磯風ちゃんの目…」

提督2「おじさんのチンポに力を与えてくれる…スカートを引き抜くよ、腰を浮かせて」

磯風「ん…♥はぁぁ…スカート脱がされたぁ…♥ふふ、おじさんのちんちん♥反り返ってるぅ…♥」

提督2「萩風ちゃんをめちゃくちゃにしてるチンポだ。そして、磯風ちゃんもああなっちゃうからね」

提督2「そして…はぁはぁ…いよいよパンツを脱ぎ脱ぎだぞぉ」

磯風「おじさん、息荒いぞぉ…♥私のパンツ脱がせるの、興奮するのか…?」

提督2「今さら、このおじさんを疑うのかな?ならば、チンポを信じるがいい」

磯風「ああ…はぁはぁっ♥ちんちんの先っちょがぬるぬるしてるぅ♥ぴくんぴくんしてるぅ♥」

提督2「興奮しきってるってことだ。さあ…腰の後ろから、お尻に手を差し入れるように」


するぅっ…


磯風「あぁんっ♥めくれてるうぅ♥あっするする脱げてぇ…♥」

提督2「綺麗な脚からするっと…ほぉ~ら、スケベな黒パンツが脱げちゃったぞ」

磯風「あぁ…いやぁ…♥」

提督2「磯風ちゃん、なんて綺麗でいやらしいんだ…白い肌が紅潮して、なのに腰をユサユサ…うっお、おじさんもう射精しそう」

提督2「ふぅーふぅー…こうなると、おじさんにも余裕がなくなるねぇ」

提督2「磯風ちゃん。おじさん、もうケダモノになっちゃっていいかな?磯風ちゃんの綺麗な両足を割り開いて、ガバッとのし掛かってキスしまくっちゃうんだ」

磯風「はぁ、はぁ…ああぁぁ…♥」

提督2「うほぉ…ゆっくりと磯風ちゃんの脚が開いて行くぞ!よぉし」

磯風「うわああぁぁっ♥すごいがばってきたぁっ♥んん~っ♥んちゅっんちゅっ♥れろぉれろぉ♥あむぅんっ♥」

提督2「ちゅむっちゅぱっ…おおぅっ!磯風ちゃん、おじさんのチンポにお股すりすりしてくれてるっ!あつくてヌメヌメになっちゃったよ」

磯風「はぁっはぁっ♥はやくぅっ♥はやく萩風みたいにぃっ♥ちんちんズポズポしてほしいぃっ♥」

提督2「マジかよ…萩風ちゃんみたいにか…?」


萩風「らめっらめえぇっ♥はやくぅせーしっ♥あっあっイクうっ♥せーしびゅるびゅるっ♥」

提督「おおうぅっ!なんて激しい腰振りだよっ…よぉしでるっ!おおぅっおおぉうぅっ…あっでるっでるっでるっ!」

萩風「んんっ…あはああぁぁ~っ♥すごいびゅるびゅるっ…あはっ♥ああぁぁ♥あはあ~っ♥………あんっ♥」


提督2「見たかい磯風ちゃん。萩風ちゃん、膣内射精されたよ。おじさんと二人でガクガクしたあと、とろんとろんになっちゃったんだ」

提督2「………あんな風になりたい?」

磯風「なりたいぞぉっ♥ちんちんの先っちょから白いどろどろがいっぱいだぁ♥」

次の更新で、磯風編終わるかな
今回はここで終わります

乙ありがとう
エロい行為にためらいがないってのがいい…

提督2「くくくく…そこまで熱心にお願いされて光栄だよ」


ちゃぷっちゅぷっ


磯風「んあぁっ♥そこっそこダメぇっ♥」

提督2「クリトリスっていうんだよ。女の子のチンポだね」

提督2「ガチガチのチンポでクリクリしてみたけど…クリトリスがビンビンだ。興奮し過ぎだよ磯風ちゃん」

磯風「ちんちんっ♥磯風のちんちんもおっきしてるぅ♥ああぁぁ…ああぁぁぁっっ♥」


びくんっ!びくんっ!


萩風「はああぁぁ…磯風姉さんったらぁ…♥クリトリスくちゅくちゅされただけでイッてるぅ♥」

磯風「はぁっはぁっ…♥あはは…イッてるぅ…イッちゃってるうぅ…♥」

提督2「素直な心でって言ったけど…ここまで受け入れてくれるとはね」

提督2「さあ磯風ちゃん。クリトリスのちょっと下…ここが膣口だ」

磯風「あはぁ~♥ちゅむってしてるぅ♥おじさんのちんちんあつぅいぃ♥」

提督2「いきなりズポズポして、痛みで冷めるってのもマズイから…ゆっくり入れていくよ」


ぐむむぅ…ぶぷぷっ…


磯風「はぁっはぁっ…ああぁぁ~っ♥ひろがってるぅっ♥あぁっあっあっ…♥」


ぐぷんっ


提督2「よぉしよし…亀頭が入っちゃったねぇ」

磯風「きたぁっ♥おっきいのきたぁぁっ♥」

提督2「お、おい磯風ちゃん…腰振りすぎだよ。こんなんじゃ」


つるぅ、ぷぽんっ


提督2「おっと…せっかく入れたチンポ抜けちゃったよ」

磯風「いやぁんっ♥もっかい!もっかい入れてえぇっ♥」

提督2「よぉし…今度こそ」


ぬぷん…ぶぷ…


磯風「あはぁ~っ♥しゅごぉっ♥きてるきてるぅっ♥こしゅれてりゅぅっ…♥」

提督2「すっげぇ…チンポのカサで汁がブチュブチュ言って…」

磯風「もっらめっ♥あはっあはああぁぁ~っ♥」

萩風「わあ…磯風姉さん、おっぱいプルプルさせてイッてるぅ♥」

提督「おおぅ…チンポ全部入ってないのに」

提督2「おいおい…磯風ちゃん、えらく早漏だったんだねぇ」

磯風「らってらってぇ♥がまんできなっ♥ひあぁんっとまらなひぃっ♥」


ずぶずぶずぶ~


提督2「こうなったら、奥まで突き込まれた磯風ちゃんを見せてもらわないとね。ほれほれ…おおぅっ!」


ぐちゅりっ!


磯風「~~~~~っっ♥」

提督2「ぐぅおおぅぅっ!なんて締まりっ…!」

磯風「いうぅっ♥んうぅんっ♥んんああぁぁ…ああぁぁっ♥」

萩風「はぁっはぁっ…♥すごいのけ反ってるぅ♥こっちまでイッちゃいそう…♥」

提督「すごいなぁ…やべ、またチンポ勃っちゃったよ」


提督2「磯風ちゃん、チンポ全部入ったけど…感想は?」

磯風「はぁ~っはぁ~っ♥ふにゃああぁぁ…♥ちんちんはいったぁ♥ひゅごいイッたぁ♥みんなずるいぃ♥こんなしゅごいのかくしてたぁ…♥」

提督2「別に隠してた訳でもないだろう…」

提督2「だが、これなら激しくしても大丈夫かもね。おじさんも精子出したくなっちゃったからさ」

磯風「んはあぁんっ♥してぇっ♥あたまばかになるからぁっ♥」

提督2「よぉし…二人でアヘアヘしまくってバカになろう!ぐひひひひっ!」

ぱんぱんぱんぱんっ!


提督2「おぅおっ…でるでるでるでるっでるっっ!」

磯風「はにゃああぁぁんっ♥どぷどぷゆってりゅのぉっ♥イクっまたイッ…んにゅううぅっ♥」

提督2「おほ~っおほおおぉ~っ…また射精したぁ~…」

磯風「もっとぉ~♥もっとなかだしぃ♥にゃああぁんっ♥」

提督2「あぁ~磯風ちゃん、ネコちゃんみたいだぁ」

提督2「あ…でも、バックから突きまくってるから…メス犬?あれぇ?」

磯風「ワンちゃんのおじさんにおかされてるんだぁ♥あ~あはぁ~っ♥」

提督2「ネコちゃんの磯風ちゃんがケダモノに犯されてるのか。問題無いな!あっまたイきそっ」

磯風「らしてぇ♥せーしびゅるびゅるぅっ…んにゃああぁぁ~っ♥」


萩風「あっあっあっあっ♥とまんないよぉっ♥うしろからぁっ♥ぱんぱんとまらなひぃぃっ♥んくううぅんっ♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ!また射精しそうっ!なんてエロさなんだぁ~っ!」

萩風「またおっきくぅっ♥しゃせーされりゅううっ♥」

提督「おっおっ…おまんこがビクビクしてるっ…勝手にイッちゃダメじゃないか萩風ちゃんっ!」


ぱちぃんっ!


萩風「ごめんなしゃいぃっ♥もっとおしりぺちんぺちんしてぇっ♥」


ぱちぃんっ!ぺちぃんっ!


萩風「いきゅううぅんっ♥もっらめえぇっ♥イクのっ♥おじしゃんにおかされてイッちゃうのっ…♥」

提督「ぐへへっ…犯してあげるぅ…おじさんの精子を大量にっ…おおぅああぁぁっっ!」


びゅるびゅるびゅるぅっ!


萩風「~~~~~っ♥んううぅっっ♥あっイクっイクっああぁぁぁ~~~っ♥」

びくんっ!びくんっ!
がくがくがくがくっ……


磯風「しんじゃううぅ…♥しゅごひぃ♥まっしろぉ…ふにゃああぁぁん……♥」

萩風「おかされたぁ…♥せーしびゅーびゅーだされたぁ…ああぁぁ…♥」


提督「へ、へへへ…おじさんもまっしろだぁ…」

提督2「はぁっはぁっはぁっ…こんなかわいー艦娘をめちゃくちゃにしちゃったぁ…」

提督「…あれ?なんか忘れてないか?」



提督2「あ、しまった。試飲してもらってないや」

磯風と試飲してくれる艦娘を募集します

安価下1でお願いします

今日は募集で終わります

バカな宣言するもんじゃないっすね
けれど、懲りずに夕雲型ストレートコンプ宣言しておきましょう

後日、更新しますので。

浜風乙改と磯風乙改の中破絵クッソエロかったな

>>115
本当にエロかったね
特に、磯風の脚が綺麗で長い。スーパーモデル級じゃないか?
次は、そんな感じの話になります

磯風「し、下着だけだと恥ずかしいんだが…どうだ、おじさん?」

提督「いいねぇ~とても素敵だよ磯風ちゃん。透き通る白い肌に黒いランジェリーが良く映える。同時に、白く輝く肌が良く映えるじゃないか!」

提督「もっと近くで磯風ちゃんを魅せて欲しいな。こっちに歩いてきてごらんよ…」

提督「ハイそこで斜め半身にッ!綺麗な髪を後ろからかきあげるようにッ!」

磯風「こ、こうか?」

提督「そうそう!色香がワッと拡がるようだよ!素晴らしい身体のラインだ!綺麗だよ磯風ちゃん!」

磯風「ほ、褒め過ぎだぞ♥」

提督「流れるような脇まで美しい!上品な大きさの胸、自然に締まったお腹…ため息が漏れるね」

提督「回ってみせてくれるかい?…これだッ!更に素晴らしいのが、豊かなお尻と長く美しい脚だッ!スーパーモデル級だぞ磯風ちゃんッ!」

磯風「さ、さすがに恥ずかしい…♥」

提督「美しさはアピールしてナンボだぞ!もっと見たいッ!素敵な磯風ちゃんをもっと見たいよ!」


提督「さぁ、再びこっちに斜め半身に…そして!」

提督「ブラのホックを外し…そうだ!外れそうなブラを腕で押さえてッ!」

磯風「わわ…おじさんの視線がやらしい…♥」

提督「いいよぉ磯風ちゃん…君は最高だッ!照れたように、責めるようにこちらを睨む深紅の瞳…」

提督「磯風ちゃんが匂い立つようだよッ!カワイイ!美しいッ!」

磯風「はぁ、はぁ…はぁん…♥」

提督「いいよぉ磯風ちゃん…磯風ちゃぁぁぁんッ!!」

浜波「………」

磯風「…えっと、おじさん。浜波の様子は?」

提督「口を開けて、ポカーンとしてるなぁ」

磯風「話が違うぞ!おとなし過ぎる浜波が私に触発されて、顔を赤らめながら『あ…あの…私も…』ってなるって!これじゃ私がバカみたいじゃないか!?」

提督「んなこたぁない。おじさん、磯風ちゃんに魅了されまくりだったぞぉ」

磯風「む…ま、まぁ…ならいいんだ…♥」

提督「とりあえず磯風ちゃん、このバスローブを着てもらってだね」


浜波「あ…あの、あの…………ま、す」

提督「んん?何だって?」

浜波「あっ…あの…私も磯風さん、す…素敵だと、あの…」

磯風「うえ!?…そ、そりゃどうも…ありがとう…♥」

提督「うむうむ。新しく着任した娘も認める磯風ちゃんの魅力だ」

磯風「しかし…ここは、この磯風だけを晒し物にする場ではないぞ?」

浜波「………え、えぇっ!?」

提督「まあね…しかし、いきなり脱げってのはハードル高過ぎだからね」

提督「我々から、ずいぶん離れた距離だが、そのままね」

浜波「は、はぁ……」

提督「そう、そのポーズだ。口元に軽く握った手を当て、軽くうつむいたそのポーズだ」

浜波「あ……あうぅ……」

提督「あららら…ますます縮こまっちゃって…しかし、おじさん、そんな浜波ちゃんがかわいくて好きよ」

磯風「そ、そんなものか…」

浜波「す、好きだなんて……♥」

浜波は手強いぞ!
今回はここで終わります

乙ありがとう
磯風も、だいぶノリが良くなりました

提督「うつむいたポーズのまま、視線だけこっちに…いいねぇ!背筋はもう少し伸ばして」

浜波「は、はい…」

提督「むふふ、顔が真っ赤になっちゃった。真っ青になるより断然いい!」

提督「次は…軽くスカートの両端を摘まんで…摘まむだけでいいから」

浜波「え…えっと…」

提督「そうそうそう…少し斜め半身に、背筋を伸ばして…いいねぇ~カワイイよ浜波ちゃん」

浜波「や…やだ…♥」

提督「うむうむ。はにかんだ笑顔がステキじゃないかぁ…浜波ちゃんを迎えることができて、本当に良かったよ」

浜波「あ…あうぅ…♥」

提督「じゃあねぇ…後ろを向いてくれるかな?そして、顔だけ振り向けて」

浜波「こ、こうですか…?」

提督「そうだよ…いやぁ、学生時代に戻ったみたいだ。好きな女の子が、おじさんに気づいて振りかえった感じ!」

浜波「………♥」



磯風「むう…おじさんと浜波ばかりで、正直アレだな…」

提督2「そっかそっか。じゃあ、磯風ちゃんは、こっちのおじさんと遊ぼう」

磯風「い、いたのか。ってか、もう全裸なんだな」

提督2「だけでなく、フル勃起しているがね。さあ磯風ちゃん、おいでおいで~」

提督2「この日の為に、無理言ってソファーベッドを入れてもらったんだ。さあさあ、ソファーに座るおじさんの脚の間に」

磯風「う、うん…♥」

提督2「よしよし、おじさんの身体に背中からもたれかかってね。洗いたてのバスローブが心地いいねぇ」


ぎゅうっ…


磯風「ふにゃあぁ…♥」

提督2「こうして後ろから抱きしめ…ふお~、おじさんが磯風ちゃんの匂いでいっぱいだぁ~」

磯風「わ、私もぉ…おじさんの匂いでいっぱいだぁ…♥」

提督「いやぁ素晴らしいよ浜波ちゃん…だが、魅力を伝えるには何かが邪魔をしてるんだよなぁ」

提督「そこで提案なんだけど。浜波ちゃん、タイツだけ脱いでみない?」

浜波「えっ…そ、そんな…」

提督「いかに浜波ちゃんの魅力を知らしめるか?ってのが今日のテーマなんだけどさ。でも、いきなりランジェリーショーってのはキツいだろう?」

提督「肝心なものが見えない程度に、浜波ちゃんの薄皮をめくり取るっていうか、そんな感じでさ…ね?」

浜波「で、でも…みんな、見て…」

提督「あぁ失礼。こうして目隠ししてるから。ほら、そっちの二人も」

提督2「そうだね…」

磯風「了解した。ん…」



浜波「………あうぅ」

提督(うひひひ…目隠ししても、おじさんには見えてるんだぁ)

提督(なんせ、壁紙もおじさんの触手を変化させたものだからね)

浜波「う…えぅ…」

提督(こっちと磯風ちゃんの方をチラチラ見ているなぁ)

浜波「ど…どうしよ…」

提督(ほほう、自分の腰周りをさわさわしちゃってるねぇ…くっくっくっ)

浜波「あ…あうぅ…」

提督(ますます顔が赤くなっちゃってる…勃起が止まらんなぁ)

浜波「はぁ…はぁ…♥」

提督(うひひひ…もっと時間かかると思ったが…スカートの中に手を入れて)


しゅる…しゅる…


浜波「あぁぁ…あたし…脱いじゃってるぅ…♥」

提督(いちいち声に出しちゃう浜波ちゃん…君は最高だぞぉ…)

提督「えっと…もういいかい?」

浜波「ふひゃああっ!?は、はい…♥」

提督「むむ…むむぅ~」

浜波「あ、あうぅ…ぐすっ…」

提督「あぁっ泣かないで浜波ちゃん!おじさん、勇気を振り絞った浜波ちゃんが嬉しいんだからさ!」

浜波「ふぇ……しい?嬉しい?」

提督「そうとも!こんなに恥ずかしいのに、浜波ちゃんは自分の殻を中から少し開けて、顔を覗かせてくれたんだから…鎮守府を預かる者として嬉しいんだ!」

浜波「司令…司令として…?」

提督「無論だ。粗末に扱っていい艦娘は一人としていないよ。全ての艦娘が魅力に溢れて、全力を尽くして深海棲艦と戦わねばならない…」

提督「だからウチの鎮守府、おじさんが無限に存在するんだよ」

磯風「そうだったのか…この鎮守府に来て良かった…♥」

浜波「し、司令…う、嬉しい…♥」

提督「むふふふ…難しい話は置いといて、続きをしようじゃないか。ほら浜波ちゃん、もう少しおじさんの近くに…」

浜波「あ、あぅ…は、はい…♥」



提督2「ぐひひひひ…磯風ちゃん。こちらも浜波ちゃんに負けずに愉しもうじゃないか…くっくっくっくっ」

磯風「んうぅっ♥おじさんのちんちんっ♥ぐりぐりあたってるぞぉ…♥」

ウチのエロおじさん提督、こんなこと考えてたんだなぁ…
今日はここで終わります

乙とコメントありがとう

紳士…だけど結局ヤッちゃうのよね…

浜波「うぅ…あし、すーすーする…」

提督「いかにも落ち着かないって感じだね。しかし、脚がスースーしつつ、身体はカッカしてるだろ?くくくく」

浜波「あっ…んう…♥」

提督「ああっと、また背中が丸まっちゃったなぁ…浜波ちゃん、深呼吸しながら、ゆっくり背中を伸ばして…ゆっくりでいいからね」

浜波「は、はい…すー、はー…」

提督「ん…よしよし…だいぶいい感じだ。そこでいいから、目線だけこっちにちょうだい」

浜波「え、あ…う…」

提督「いい…いいよ浜波ちゃん…すごくいい…」

浜波「あ…うぅ…恥ずかしい…」

提督「なぁに、ゆっくりと浜波ちゃんを魅せてくれればいいんだから」

提督「では次に…浜波ちゃんの髪に手を添えて…右手を鎖骨辺り、左手を下の…そうそう!その感じ!」

提督「そのまま視線だけこっちに…うむうむ!かわいくてセクシー!」

浜波「や、やだ…♥」

提督「おや?セクシーと言われて嬉しいのかぁ…うひひひ、おじさんもノッて来ちゃったよ」

提督「次はねぇ…浜波ちゃん、身体を横に向けて、左手は自然に垂らして、右腕で身体を抱くように」

提督「背筋を伸ばして…視線をおじさんに…ほおぉ~」

提督(ふふふ…浜波ちゃんの身体のラインが浮き出してるねぇ)

浜波「あ………んっ……♥」

提督(ぐふふふ…舐めるような視線に感づいたのかな?だが、それがいい)

提督「よしよし…ではおじさんに真っ直ぐ向いてもらって…またスカートの両端を摘まんで」

浜波「は、はうぅ…」

提督「ほんのちょっと、スカートを拡げるように上げて…オーケー、そこでいいから」

浜波「うぅ…んうぅ…♥」

提督「うむ…素晴らしい…浜波ちゃん、最高のかわいさだねぇ」

提督2「いいねぇ浜波ちゃん…ぎこちなくも、おじさんの求めるポーズを次々キメていくじゃないか」

磯風「はぁはぁ…♥からだぁ、まさぐられてるぅ…♥」

提督2「くくくく…磯風ちゃんの身体にも、エッチな火が着きつつあるみたいだねぇ」

提督「肌が汗でじっとりしてしちゃったよ。おじさんのバスローブに、汗が染み込んできてるじゃないか」

磯風「お、おじさんの?あ、うあぁ…♥」

提督2「気づいたようだね。そのバスローブ、おじさんの触手を変化させたものだったんだよねぇ…ぐふふふ」


どろぉ、ぬちゃああぁぁ…


提督2「くっくっくっくっ。バスローブが黒く変色して、泥状になっちゃったねぇ。人肌の温度で磯風ちゃんの身体にぬとぉ~ってね」

提督2「まあ、泥パックみたいなもんだ。磯風ちゃんの全身に塗り拡げてあげるからね」

提督2「おっと磯風ちゃん、ブラ外してたんだね。ならば、思い切りおっぱいを触手パックしてあげよう!」


ぬぷちゅっ!にゅるうぅぅっ!


磯風「んはああぁぁっ♥ぬるぬるしてっ♥すごいあついぃぃっ♥」

提督2「あーあー、磯風ちゃん落ち着いて、深呼吸しながら力抜いてさ」

磯風「ふうぅ~っ♥はぁ~はぁ~♥んっあっ♥」

提督2「ぐひひひひ…さっきの磯風ちゃんランジェリーショー、本当に最高だったよぉ」

提督2「しかし、見て楽しむだけでなく、今度は触って楽しまなきゃならないね。磯風ちゃんも楽しんで欲しいなぁ」

提督2「ギンギンに勃起した、おじさんのチンポの感触をさ。むははは」

磯風「あっあっあっ♥すごいおっきくなってるぅっ♥私のお股に差し込まれっ♥アソコにちんちんはさまってるぅぅっ♥」

今回はここで終わります

乙ーありがとう
ちょっと更新します

磯風「はぁっはぁっ♥アソコにカチカチのちんちんっ♥うふぁっ♥おっぱいにぬるぬるがぁっ♥」

提督2「下乳にもおじさんをすり込まないとねぇ…縁からすりすり~」

磯風「はぁっあっあっ♥染み込んでぇっ♥おじさんがいやらしく塗り込まれっ♥これいいっ♥」

提督2「ぬはは、突き出された舌からヨダレ垂れてるよ。磯風ちゃんの胸の谷間にぽたぽた…おじさんと混ざっちゃうねぇ」

磯風「混ざったのがぁっ♥ぬりゅぬりゅされてっ…ふにゃああぁぁんっ♥」

提督2「磯風ちゃんのピンピン乳首を指で摘まんでにゅるにゅる~…おいおい、磯風ちゃん腰振りすぎだよ」


ぴちゃっちゃぷっちゃぷっ


提督2「ありゃ~、泥触手が飛び散っちゃうよ。しょうがないなぁ…」

磯風「ぬるぬるがアソコに流れてぇっ♥ちんちんとぬるぬるしてるぅっ♥」

提督2「う~む。いっそ磯風ちゃん、パンツ脱いじゃおうよ。そしたら、もっと気持ちいいかもよ?」

磯風「脱ぐぅっ♥ぱんつ脱いじゃっ…あっすごぉっ♥どろどろがぱんつ押し流してっ…はにゃあんっ♥ぱんつ脱げちゃったぁ♥」

提督2「はっはっはっ…これで磯風ちゃんも全裸で…お、おい、脚拡げ過ぎじゃない?」

磯風「ああぁぁ~♥おまんこにぬるぬるのちんちんあたってるぅっ♥なんてすごいんだぁ♥かたくてあつぅい♥はぁっはぁっ…んうぅっくうっ♥」


がくがくがくがくっ…


提督2「おっとと…早くもイッちゃってるよ磯風ちゃん。無駄のない美ボディーがのけぞってビクビクしてる」

磯風「んうぅぅ~っ♥んふうぅっ♥あはあぁっ♥はぁっはぁっ…♥あぁ~っ♥イッたぁ♥どろおじさんでイッちゃったぁ~♥」

浜波「うわわ…い、磯風さん…」

提督「えらく盛り上がっちゃってるなぁ。浜波ちゃんに刺激が強すぎじゃないか」

提督2「うひひひ…まあいいだろう。せっかく磯風ちゃんが愉しんでるんだからさ」

磯風「ああぁぁ…あはあぁ~♥らめぇっ♥ぬちゅぬちゅとまらなひっ♥あ~♥あ~♥」

提督「確かにね。磯風ちゃんの180度開脚は壮観だな。長くスラリとした美脚、なめらかなお腹、乳首ピンピンの美乳…うぅーむ」

浜波「ホント…キレイな身体…」

提督「美しい肢体ってヤツだな。泥触手のぬめりがいやらしい」

浜波「でも…表情がだらしなくなっちゃってる…」

提督「うむ…よっぽど泥触手が気に入ったみたいだね」

磯風「あぁぁ…見てぇっ♥みてくれぇっ♥いっぱいどろどろになってぇ♥ちんちんコリコリしてる磯風をっ…ふにゃああぁぁっ♥」



浜波「あぁ…はぁ、はぁ…♥」

提督「ふむ…浜波ちゃん、あのドロドロに興味があるのかな?」

浜波「はひぃっ!?え…えっと…」

提督「すぐさま否定されるかと思ったけどね。…例えばね」

提督「おじさんの制服の上着を…浜波ちゃんに掛けてね」


ぱさ…


浜波「え、あ、あの…?」

提督「うむ。その触手で出来た上着が、浜波ちゃんの襟元からヌルリと入り込んでいく訳だ」

浜波「あ、あ、あぁ!やああぁっ!ぬるぬるぅっ!ぬるぬる入ってぇっ!」

提督「浜波ちゃん落ち着いて。単にぬるぬるしてるだけなんだから」

浜波「ふぇっ…あう…やぁん…♥」

提督「さて、こっちにもソファーベッドがある。浜波ちゃん、こっちにおいで。ほぉら、おじさんの身体にもたれかかって」

浜波「あうぅ…ひゃんっ♥あんまり動かないでぇ…♥」

提督「そうそう、背中からおじさんに身体を預けて…できるだけリラックスしてね。むふふふ」

次の更新で浜波編が終わるかな?
今回はここで終わります

いっぱいの乙ありがとう
触手って便利だよねぇ…何にでも偽装できそうだし
下着を含む、出撃用の衣装は無理でしょうが、それ以外は触手でイケると思う。いつか書くでしょう

浜波「ふ~、は~…あん…♥」

提督「ふっふっふっ。浜波ちゃん、吐息がアツくなってきてるねぇ」

浜波「はふぅ…やだぁ…♥」

提督「いーのいーの。艦娘のみんなが気持ち良くなってくれるのが、おじさんの幸せなんだから」

浜波「そ、そう…えへへ…♥」

提督「しかし浜波ちゃん、肌キレイなんだねぇ。しっとりして、キメ細やかで」

提督「あまり日に当たらないからかな?少し心配になっちゃうよ」

浜波「え…うん…あまり外には…」

提督「まあ、無理強いするのも何だしねぇ…気が向いたらでいいんじゃない?」

提督「ところで、触手泥パックの具合はどう?とりあえず際どいところを避けて動いてるんだけど」

浜波「え、えと…ふうぅっ♥あったかくて、その…わるくない…♥」

提督「そうかそうか。ここまでは問題ないか。じゃ試しに」


ぐちゃりぐちゃり…


浜波「ひゃあんっ!あぁ…♥」

提督「胸の上部と下乳の辺りを軽くね。やさしくヤワヤワと」

浜波「んうぅ…ヘンな感じ…♥」

提督「おじさんの希望としては、あんな風だけどね」



磯風「はぁっはぁっ…んうぅっ♥やんっ♥おじさんっちくびいじりすぎぃっ♥」

提督2「はっはっは!磯風ちゃんのピンピン乳首が好き過ぎてね。磯風ちゃんも好きだろ?乳首弾いたら、おまんこから汁が溢れてくるじゃないか」

磯風「んはぁっ♥わたしも好きぃっ♥おっぱいがちくちくしちゃうからぁっ♥」



提督「磯風ちゃん、すっかりセックスにハマっちゃってねぇ。今の浜波ちゃんにあそこまでやれってのはね」

浜波「ふぇ…えと…あの…♥」

提督「興味はあるみたいだね。じゃ、少し進んでみるかな…うへへへ」

提督「まずは浜波ちゃん、どこから行こうか?さっそくおっぱい全体を責めようか?」

浜波「えぇっ!?えっと…」

提督「自分からリクエスト出すのは恥ずかしいよねぇ…じゃ、おじさんが決めよう」

提督「気になってたんだけど…めったに見せない生足から行こう」


ぬりゅっぬるぬるぅ~


浜波「あわあぁっ…ふうぅっ…んうっ♥」

提督「いいねぇ~、やわらかくてスベスベで。ぴっちり閉じられていたから、汗もしっとり…ぐふふふ」

浜波「ああぁぁっ…やだ、やだぁ…♥」

提督「おっと、おじさんのズボンを握りしめちゃって…しかし」


ぐちゃりっ、にゅるうぅ~


浜波「えぇっ!?て、手がにゅるって…!?」

提督「くくくく、おじさんの制服、全部触手で出来たものだからね。ほぉら、浜波ちゃんの腕をドロドロが登って行くよ~」

浜波「うわあぁっ…熱くてぬるぬるしたのがっ…」

提督「ズボンが溶けて無くなっちゃったなぁ。シャツとパンツだけってのもマヌケだし、おじさん全裸になっちゃおう。シャツ触手は襟元からどぷどぷ~」

浜波「ひゃああぁぁっ…あっそこダメっ…♥」

提督「むふふ、上から流れこむの好きだろ?では浜波っぱいを」


にちゅるっぬるぬるぅ~


浜波「ふぇぇんんっ♥ダメっダメだってぇっ♥」

提督「確かにダメだったね。乳首がピンピンに勃ってるのがバレちゃうもんねぇ…むひひひ」

浜波「はぁっはぁっ♥ダメぇっ♥くりくりしないでぇっ♥」

提督「おっほほ~!感度良好じゃないかぁ!おじさん嬉しいよ、ぬははは」

提督「いやぁ~、女の子のおっぱいをさわさわぬるぬるすると、どうしてこんなに幸せになれるんだろう?」

浜波「あっあっあんっ♥しっ知らないっ…♥」

提督「浜波ちゃんの身体がぴくんぴくん跳ねて、ぱさぱさお下げが跳ねる音も心地いいねぇ」

提督「そしてねぇ…おじさんのパンツ触手がどこに行くかというと…」


にゅるにゅるにゅる~


浜波「ひああぁぁっ♥ダメぇっ!そこはダメぇぇっっ♥」

提督「パンツはパンツを求めるって訳だな。むははは」

浜波「いやぁんっ!そこっそこぉっ…♥」

提督「ちょっと浜波ちゃん。落ち着いて磯風ちゃんたちを見てみよう」

浜波「はぁっはぁっ…ふぇ?」



提督2「うーむ、しかしキレイな脚だな。特に、スラリとしながら最高の手触りの太腿が」


ぬるぬるっぬりゅうぅ~


磯風「どろどろ塗られてるぅっ♥もっとぉっ♥こっちにも塗ってぇっ♥」


ぐちゃりっぐちゅぐちゅっ


磯風「あはぁっ♥あつぅいっ♥もっともっとぉっ♥」

提督2「おいおい、泥触手を自分でおまんこに塗りたくっちゃって…おじさん最高に嬉しいよぉ」

磯風「ちんちんにもぬるぬるぅっ♥あっあっイクっ♥まざってイクぅっ♥」

提督2「うおっ…チンポに泥触手とマン汁ごとヌルヌルっ…こりゃヤバいっ…」



浜波「ああぁ…すごい…♥」

提督「むふふ、ここからでも、磯風ちゃんの目にハートマークが浮かんでるのが分かっちゃうねぇ…」

提督「お互いに気持ち良くなるんだから、あれぐらい積極的になっちゃう訳だ。ふひひ…興奮しちゃうねぇ」

浜波「はぁ、はぁ…あぁん…♥」

浜波「はぁはぁ…あっ…♥」

提督「くっくっくっ…気づいたね。浜波ちゃんの股間にビンビンのチンポ」

提督「これをどうするかというと…」



磯風「ちんちんっちんちんっ♥はぁっはぁっ♥」

提督2「おぉっと…磯風ちゃん、自分でチンポ挿入しちゃう?上手くいくかなぁ?」

磯風「できるぞぉっ♥ぬるぬるの先っちょを…ここにっ…あっあっ♥すごぉっ♥くりくりされてるぅっ♥」

提督2「おっおっ…磯風ちゃんのエロ汁がチンポに垂れて…よぉしそのまま腰を落として…」

磯風「はぁっはぁっ♥あぁんっ♥もぷってゆったぁ♥あ~♥ああぁぁ~♥」

提督2「くぅお…むちゃくちゃ熱いっ…ぐうぅ~」

磯風「はあぁ~っ♥ひろがってるぅっ♥んうぅ~…あぁんっ♥」

提督2「頑張ったね磯風ちゃん…チンポ全部入って…ヤベっ、すぐに射精しそうだよ」

磯風「あぁ…パンパンだぁ♥ちんちんおっきくなってるぅっ♥はやくぅ♥はやくしゃせー♥」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ


提督2「くぅおぉっ!なんつー腰遣い…まだまだ!おじさんガマンして、濃ゆいザーメン出すからっ…頑張れ磯風ちゃんっ!」

磯風「あっあっイクぅっ♥わたしぃっいっぱいイクからぁっ♥どぷどぷしゃせーしてくれっ…あはああぁぁ~っ♥」



提督「…つまりだね。ギンギンのチンポをね」


つつ~


浜波「はぁぁんっ♥」

提督「パンツの上からくりくり…ふひひ、ここにズブリと挿入して、いっぱいヌポヌポするって訳だな」

浜波「はぁ、はぁ…いやん…♥」

提督「ぬははは!いやんって言いながら、おじさんのチンポなでなでしちゃってるじゃないか…いいねぇ」

提督「そのままチンポをなでなでしててね。まずはジャンパースカートから脱いでもらうから」


じいぃ~


提督「浜波ちゃん、腰を浮かせて…ほぉら」

浜波「うぅ…脱がされちゃってるぅ…♥」

提督「いいねぇ、浜波ちゃんの熱気がムンムン来る。そして、リボンを取っちゃおう」


しゅるるっ…


提督「シャツのボタンを、きっちり上まで留めてるのが浜波ちゃんらしいよね。しかし…」


ぷちっぷちんっ


提督「怯まずボタンぷちぷちだ。いやぁ泥触手でネットネトだな、気持ち悪いだろ?だから脱がなきゃね」

浜波「はぁっはぁっ…やだぁ…♥」

提督「さぁ、思い切っちゃおう!本邦初公開、浜波ちゃんのヌードだぜッ!」

浜波「ああぁぁ…脱いじゃったあ…♥」

提督「おおぉぉ…浜波ちゃん、君は素晴らしい!なんてキレイなんだ…!」

浜波「き、綺麗…あたしが…?」

提督「そうとも!シミ一つない白い肌…しっとり吸い付くような手触り…うむうむ」

浜波「そ、そんな…あたしなんて…♥」

提督「低い自己評価だな。何より、浜波ちゃんの素晴らしさは、おじさんのチンポが物語っているだろ?」

浜波「ああぁぁ…すごぉい♥おちんちんピクピクしてるぅ…♥」

提督「へっへっ…仕上げにパンツを脱ぎ脱ぎだよ。ビンビンチンポがギンギンになっちゃうからね」


しゅるっ…


提督「たまらんなぁ…パンツとおまんこの間に糸が引いて…おじさんのチンポと一緒だよ」

浜波「んうぅ…♥しれぇの、おじさんのちんちんもぉ♥先っちょトロトロしてるぅ…♥」

磯風「ふうぅっんうっ…あっあっあっあぁんっ♥」

提督2「おおぉぉっ!すごいっ!動くし締まるっ…磯風ちゃんっ!おじさん射精しそうっ!」

磯風「あはっ…またおっきくなってぇっ…だしてぇっ♥いっぱいびゅるびゅるってぇ…あ♥あ~♥あはああぁぁ~っ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


提督2「くぅおおおぉぉっ!おおぉぉっ!おおぉうぅぅっ!」

磯風「でてるうぅぅっ♥すごぉっ♥あはっああぁぁっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督2「おおぉぉ~っ…ぐはぁっ!なんて射精だぁっ…ああぁぁ…」

磯風「はぁっはぁっ…はぁ、はぁ…♥あはあぁ…♥いっぱい♥しきゅーにいっぱぁい…♥んうぅ~…♥」


にちゅ、にちゅっ、にゅぷ…


磯風「あぁ…ちんちんちっちゃくならない♥すごいおじさん…♥」

提督2「は、はは…磯風ちゃん、すっかりセックスに貪欲になっちゃって…まだ腰をユサユサしちゃってる…」

磯風「ふふ…あんっ♥もっとぉ♥もっとぉせっくすぅ♥」

提督2「いいとも!もう手加減なしだ。立ちバックでズコズコしてあげよう!ふんふんふんふんッ!」

磯風「うあぁっあっあっあっ♥これぇっ♥これしゅごひっ♥あんっあんっ♥」



提督「盛り上がり過ぎだなぁ…しかし、あくまで浜波ちゃんに合わせるからね」

浜波「ふあ…あん♥」

提督「ソファーベッドにゆっくり身体を倒して…浜波ちゃん、力を抜いて。痛かったらガマンしちゃダメだからね」

浜波「う、うん…ひあっ♥」


ぴちゃっ…にゅぷにゅぷっ


提督「チンポでおまんこをちゅぷちゅぷして…濡れ具合は悪くないな」

浜波「あぁぁ…やだぁ…♥」

提督2「磯風ちゃん、ソファーベッドの端に掴まって…そうそう。おじさんのピストンを受け止めてね、ぐふふふ」

磯風「ああぁぁ…まかせろぉ♥んはああぁぁっ♥ぱんぱんきたぁっ♥イクっイクっイクうぅんっ♥」


ぱんぱんぱんぱんっ!


提督2「はぁっはぁっはぁっ!じゅくじゅくまんこきもち~っ!磯風ちゃん大好きっ!おおぉぉっ!」

磯風「しゅきぃっ♥わらひもぉっ♥しゅごひおじしゃんらいしゅきぃっ♥あはああぁぁっ♥」


提督「くくくく、すごい効果音だ。こちらはゆっくり行こうね浜波ちゃん」

浜波「う、うん…んちゅ…♥」

提督「ちゅっ…ふふ、まずは浜波ちゃんに覆い被さってキスだ。ちゅむ~」

浜波「んふうぅ…♥あむっちゅちゅっ♥ふはぁれろぉ♥」

提督(おぉ、意外と積極的。舌を進んで絡めて…うおっ!?)

浜波「んふっちゅぱぁっ♥はやくぅ♥おじさんはやくうぅっ♥」

提督(ちょっ浜波ちゃん!?チンポ掴んで、自らおまんこにっ!?)


くぷっ…のぷっ…


浜波「んふあぁっ♥ちんちんおっきいー♥ふあっカメさんはいったぁー♥ふぅああぁぁっ♥」


ずぷぷぶぶ~


提督「おっおああぁぁ~っ!引き込まれっ!ウソだろっ…!?」

浜波「しゅごおっ♥ちんちんしゅごひぃっ♥あ~♥あはああぁぁ~っ♥」


ぐっちゅんっ…


浜波「はぁっはぁっ♥やぁんっ♥おまんこいっぱいになっちゃったぁ♥はやくぅっ♥はやくちんちんからせーしっ♥ぴゅっぴゅしてえ~♥」

提督「な、何でそんな詳しいの!?おほぉっすごいうねって…あっ」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!

提督「おっおっおっ!おおぉぉっ!おほぉああぁぁ~っ!あがああぁぁ…」


どくっどくっどくっどくっ!


浜波「ああぁぁ~っ♥しゅごひしゃせーっ♥あふれてるぅっ♥あっあはっ♥あたしイクっ♥イクのとまらなひぃっ♥」


がくがくがくがくっ!


浜波「ああぁぁ…あはぁ…ふふ…やん♥びくびくとまんなひ…♥おじしゃんすてきぃ♥」

浜波「ふあっ♥あんなにしゃせーしたのにぃ♥ちんちんカチカチぃ♥んしょ…♥」


がばり…


提督「ちょっと、ちょっと待って浜波ちゃん…ああぁぁっ!」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!


浜波「だ~め~♥もっとせっくすするの~♥うえでうごいてあげるぅ~♥」

磯風「あははぁっ♥すごいぞはまなみぃっ♥けだものだぁ♥わらひもぉ♥もっとびゅるびゅるしてぇっ♥」

提督「あばっあばばばば」

提督2「おひぃっおほああぁぁ…」


………
……



提督「あぁ…おれ、いきてる…」

提督「浜波ちゃん…君、すごいねぇ」

浜波「…………♥」

提督「はぁ…真っ赤になってうつむいちゃった…」

磯風「いや大したものだ。浜波のスイッチが入ってからの貪欲さ、この磯風も脱帽だ!」

提督2「磯風ちゃん…前、隠した方がいいと思うよ…」

次、浜波とチンポ酒を試飲してくれる艦娘を募集します。
安価下1でお願いします。

安価取りで、今日の更新は終わります。

乙ありがとう

「青葉の突撃体験レポ」

この通りでしょうね、特ダネは身体を張って掴むものだからね

提督「いや~あ浜波ちゃん、おじさんの膝の上が気に入ったみたいだねぇ」

浜波「あの…あの…えへへ♥」

青葉「………」



青葉(すっかり春どころか、夏日を記録しまくりの今日この頃…皆様いかがお過ごしでしょうか)

青葉(ここ最近は遠征続きで、あまり鎮守府に帰れませんでした)

青葉(その知らない間に、鎮守府の雰囲気が変わってしまっていたのです…)



提督「今日は、ようやく本題に入れるね。三鞭酒の試飲だよ」

提督「浜波ちゃんの為にねぇ…リンゴジュースで割ってみたよ。おじさんが口に含むから…つぷ」

浜波「んふ…ん~♥んちゅ♥んっんっ…こくん♥んぱぁ♥」

提督「このテの酒は口移しに限るなぁ。くっくっくっ」

浜波「ん…おいしい…♥」

浜波「あ…あの…あたし、からも…♥」

提督「いいねぇ。浜波ちゃんからの返杯、いただくとするか…ふひひ」

浜波「つぷ…ん♥」

提督「むひひひ…ちゅむ~、んんん~こくん、じゅるっれろれろぉ~」

浜波「あふんっ♥ちゅむっんぽぉ♥あむっんちゅるっ♥」



青葉(完全にスケベオヤジの目になった司令官が、なぜか大勢現れて…至るところで、え、えっちな…わわっ)

青葉(第六戦隊は、まだ誰も司令官の毒牙にかかっていないようですが)

青葉(よりによって、青葉がお呼ばれされちゃいました…!)

青葉(で、でも…えっちなことしてるコたち、みんな気持ちよさそうだしなぁ)


青葉(こ、ここは一つ…浜波ちゃんの様子を観察してみようと思いますっ…!)


青葉(あ、青葉…無事に帰れるかなぁ…)

浜波「ちゅるっんんー♥れろぉくちゅ…んぷぅちゅぱぁっ…はぁぁん♥」

青葉(はわわ…着任したばかりの駆逐艦のはずの浜波ちゃん…)

青葉(何度もディープなキスをしながら、司令官の股間をさすさすしてますっ…)

青葉(うわあぁ…司令官のこ、股間が…細長く、もっこりしちゃってるぅっ!あれ、あれがっ…おち、おちん…)

提督「すごいなぁ浜波ちゃん…おじさんのチンポから発火しそうなくらいシュッシュしちゃって」

浜波「えへへ…うれしい♥すっごくおっきい…♥」

提督「しかし、浜波ちゃん。ずっとズボン越しってのも何だし、いっそ直に触ってみない?」

浜波「あ…はい…ち、直接見るの初めてぇ…♥」

提督「よしよし…おじさん、ぺたんと座り込む浜波ちゃんの前で仁王立ちするから」

提督「浜波ちゃん自身で、おじさんのチンポを露出させてみなよ」

浜波「う、うん…♥あ、あぁぁ…♥」

青葉(浜波ちゃん、隠れてない方の目が、完全にトロけちゃってますっ!)

青葉(もっこりした司令官の股間にくっつきそうな距離で、浜波ちゃん鼻をクンクンさせて…)

浜波「あの、じゃ、じゃあ…♥」


かちゃかちゃ、じいぃ~


青葉(は、浜波ちゃん…震える手で司令官のベルトを外して、ズボンを下げて…)

浜波「あっあっ♥すごいむわってきたぁ♥やんっ♥ぴくんぴくん跳ねてるぅっ♥」

提督「いひひひ、浜波ちゃんの吐息がふんふん当たってるからね」

浜波「はぁ~はぁ~♥あの、あのっ…ぱ、ぱんつも…ぬ、脱がし…♥」

提督「いいよぉ。ぺろんっと行っちゃいなよ」

浜波「あ~♥あはっ♥えいっ…やぁん♥おっきいカメさん♥はぁっはぁっ全部ずりっと…ふあぁ…♥」

青葉(ひ、ひええ…すごいおっきい…浜波ちゃんの顔のすぐそばで、ぴこんぴこんしてるぅ…)

観察者って、描写に便利だねぇ
今日はここで終わります

乙ありがとう
「青葉を撮影する」ってのは、是非やってみたいよね。今回のパートはその為の準備みたいなもの…と考えてたのですが…
出産プレイはどうだろう…?そもそも、何で俺、卯月であんなことしちゃった んだろう?
きっと、頭がどうかしてたんだなぁ…

提督「ぐふふふ…浜波ちゃん、おじさんのチンポを間近で見た感想を教えてくれるかな?」

浜波「は、はひ…あ、あたしの顔よりおっきいかも♥匂いも…すごぉい♥なまぐさぁい♥それにぃ…すっごくあつぅい♥あたしの顔にふわふわきてるぅ…♥」

提督「くっくっくっ…このチンポを浜波ちゃんのおまんこに突っ込んだ結果…浜波ちゃんはどうなっちゃったのかな?」

浜波「はぁ、はぁ…やんっ♥」

提督「むふふ…その時のことを思いだしつつ、おじさんのチンポに両手を添えて」

浜波「ああぁ…すごいあつい…♥それにかたぁい…♥」

提督「今、浜波ちゃんが持っているのはサオの部分ね。ゆっくりなでなでしてくれる?」

浜波「う、うん…はぁはぁ…♥ふあっぴくってしたぁ♥」

提督「浜波ちゃんの指が気持ちいいからだよ。そのままさすさすしてくれるかな?」

浜波「はひ…んうぅ♥すごいむわむわしてきてるぅ…♥」



青葉(浜波ちゃん…緩んだ笑顔で、司令官のおち…ちんをなでなでしちゃってます…嫌悪感は欠片も見られません…)

青葉「あ、あんなふうに男のひとの、あ、アレを…話には聞いたことがありますが…」

提督2「ほーお、やはり聞いたことはあるんだね青葉ちゃん」

青葉「ひいいいいっ!?し、司令官がっ…」

提督2「ほらほら、騒いじゃダメだよ。浜波ちゃんの気が散っちゃうじゃない」

提督2「ここは邪魔しないように、浜波ちゃんを見守ってあげようよ」

青葉「え、えぅ…わかり、ましたぁ…」



浜波「う…ああぁぁ…なんかぁ…だんだん、おちんちんがおっきく…♥」

提督「今、おじさん、精液を作りながら精液を吹き出す準備を同時進行で進めてるんだよ。タマも何気に膨らんでるだろ?軽くぽふぽふしてごらん」

浜波「えっと…あんっ♥タマタマたぷたぷしてるぅ♥中にせーしいっぱぁい…♥」

提督「そのたぷたぷも気持ちいいよぉ…はぁ、はぁ…」

浜波「んっ、んっ…あぁん♥ちんちんさすさすしてたらぁ…先っちょからとろっとしたのがぁ…♥」

提督「カウパー液だよ。気持ちいいと出て来るんだ…浜波ちゃん、漏れたカウパー液を亀頭に塗り塗りしてみて」

浜波「カメさんに?え、えっと…こう、かな…はぁぁ~、匂いツンツンくるぅ♥」

提督「おほぉ~きもちい~…カウパー止まんないや」

浜波「塗っても塗っても止まんない…も、もうカメさん全部がヌトヌト…♥」

提督「ああぁ~、いい感じだ…じゃあ浜波ちゃん、亀頭を軽く握って…」

提督「うっ…はぁはぁ…そのまま手を上下に動かして…おおぉぉ~」

浜波「あっあっ♥おじさんの膝がカクカクしてるぅ♥腰もヘコヘコっ♥はぁっはぁっ♥」



青葉「あ…あ…♥」

提督2「心臓バクバクな光景だよねぇ…青葉ちゃんもそうだろ?」

提督2「心なしか、青葉ちゃんの呼吸が荒くなってきたような…?」

青葉「ひうっ!?そ、そんな…!」

提督2「恥ずかしがること無い無い!とりあえず、これでも飲んでさ」

青葉「え、あの、これ…?」

提督2「当鎮守府名物酒のリンゴジュース割だ。他に飲み物無いからさ」

青葉「は、はあ…ではいただきます」


こくっ…


青葉「ふう…うん、イケますねぇ」

提督2「おっ、イケる?青葉ちゃんの新聞で宣伝できそう?」

青葉「えー…なんかイヤな予感がしますけど…別にいいですけど」


青葉(うーん…つい飲んじゃいましたが…これ、さっき浜波ちゃんたちが口移ししてたお酒だよね…)


提督2「よしよし…青葉ちゃんに宣伝してもらえば、協力者も増えるだろうし…頼んだよ青葉ちゃん」

提督2「さあ、ちびちび飲みながら浜波ちゃんを見守っていこう!」

身体が熱くなった娘に飲み物を差し出すおじさんは紳士だなぁ

提督「浜波ちゃんっ…はぁっはぁっ…チンポの先から精液が吹き出すところっ…見たこと無いよねっ?」

浜波「ああぁぁ…♥見たことないけどぉっ♥このままシコシコしてたらっ…ちんちんの先っちょからせーしいっぱいでちゃうっ…♥」

提督「やっぱり詳しいな浜波ちゃんっ!右手で亀頭を、左手でサオを思い切りしごいてっ…!」

浜波「あっあっ♥すごいあつぅいっ♥ぬちゅぬちゅゆってるぅっ♥」

提督「あーあー…ああぁぁっ…あぁおおぉぉ~っ…でるっでるでるでるでるっ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


浜波「きゃああぁぁんっ♥はぁっはぁっはぁっ…♥す、すごぉい…♥いきなり膨らんで、びゅっびゅって…♥」


青葉(はわわわ…司令官がガクガクしたと思ったら、アレの先っちょから、すごい勢いで…あ、あれが…)

提督2「射精ってヤツだ。一発目だから、大量に吹き出したね」

青葉(ふわっ!?心読まれてるっ!?というか、あ、青葉までヘンな気分に…)


提督「はぁっはぁっ…おおぉぉ…はぁぁ~、浜波ちゃんの手コキ最高…」

提督「ありがとう浜波ちゃん…お礼に浜波ちゃんをぬっちょぬちょにしてあげよう」

提督「おじさんの足元に、ズボンとパンツが丸まってるよね。こいつが…」


どろぉ…ぬるぬるぅ~


浜波「ひああぁぁっ♥溶けた服がぁっ♥あたしのっ…やぁんっ♥」

青葉(えええっ!?し、司令官の服が黒いドロドロになって、浜波ちゃんの太腿からっ…お股にっ!?)

提督「ふひひ、上着とシャツも脱いで、浜波ちゃんの肩にかけて」

浜波「あはああぁぁっ♥またきたぁっ♥あたしにぬるぬるっああぁぁんっ♥」

提督「浜波ちゃんのおっぱいとおまんこを、いーっぱいヌメヌメしてあげるからね~…きひひひひ」

青葉(上着も黒いドロドロになって…浜波ちゃんの襟元から中にっ…!?)

>>167
紳士なのかなー?隙を見て、青葉の身体を舐めるように見てるんだけど
今日はここで終わります

乙乙ありがとう
自分のコメント返しにセンスを感じない今日この頃です

浜波「んうぅっ♥あっあっあっあっ♥すごぉっ♥あったかいぬるぬるがぁっ♥らめっらめぇっ♥」


ぐちゅ!ぐちゅりっ!じゅぷっ!


提督「浜波ちゃん、おじさん黒スライムが気に入ったんだねぇ。はっはは、自分でおっぱいとお股にスライムこすりつけまくりじゃない。すごい水音だ」

浜波「はぁっはぁっ…あはぁっ♥しゃせーしてちっちゃくなってたおちんちんっ♥むくむくってぇ♥んちゅっれろぉっ♥あふんっ♥」

提督「うっお!?いきなり浜波ちゃん、チンポに吸い付いてっ…不意をつかれたっ…」


青葉(な、なんか浜波ちゃん、えらくおしゃべりになってるような…)

提督2「本当にね。エロモードに入ると喋るタイプなのかな?」

青葉「な、何で青葉の考えてることが分かるんですかぁ…?」

提督2「同じことを考えてるからじゃない?それより…」

提督2「浜波ちゃんの服の下、黒スライムがべっとりウネウネなんだろうなぁ…」

提督2「なのに浜波ちゃん、身体をガクガクさせてアヘアヘしてる」

提督2「具体的にどんな感じか興味ない?青葉ちゃん」

青葉「えっ…あ、あの…」


提督「ふむふむ…おうっ…浜波ちゃんのフェラを味わっていたいが、青葉ちゃんの取材を受けなきゃね」

提督「くうっ…浜波ちゃん、フェラを中断して、青葉ちゃんに自分の状態について伝えてあげなさい」

浜波「ぐぽっぐぽっ…ちゅぽんっ…は、はい…♥」

提督「着てる服を全部脱いでさ。ヌメヌメの身体をしっかり見せながらだよ?」

浜波「はぁっはぁっ…あんっ♥は、恥ずかしいけどぉ…ぬ、脱いじゃいますね…♥」

浜波「はぁっはぁっ…あ、青葉さんっ♥ジャンパースカートから脱いだ方がいいですかぁ?それともタイツをっ♥ひあぁ~っ♥」

青葉「お、お好みで」

浜波「はぁい♥じゃあ…スカートから♥やっあんっ♥手が震えて背中のジッパーおろせないぃっ♥おじさんお願いぃ…♥」

提督「どれどれ。行くよ浜波ちゃん」


じいぃ~


浜波「おじさんありがとうっ♥うふふっ、人前でスカート脱いじゃったぁ♥」

浜波「あふぅんっ♥おしりぬちゃぬちゃしてるぅっ♥だからぁ、次はタイツを…♥」

提督2「はひはひ言いながら脱いでるなぁ。浜波ちゃん、すごい嬉しそう」

青葉「は、浜波ちゃん…ヨダレ垂らしながら…」

浜波「すごい見られてるぅ♥頭おかしくなりそぉっ♥んしょっ…」

浜波「やだぁ♥タイツがぐしょぐしょになってるぅ♥おじさんスライムで濡れちゃったぁ♥」

提督「んん?お股の辺りは自前じゃないの?くっくっくっ」

提督2「確かになぁ。お股の辺りが、特に色が変わってる感じだよなぁ…へっへっへっ」

浜波「おじさんたち…目がやらしい♥えへへ♥リボンを抜いてぇ…♥あんっ乳首ちゅるってしたぁ♥」

青葉(ああぁぁ…ブラウスが濡れて…黒いのが透けてる…んうぅっ!)

青葉(ち、ちょっとぉ!?あ、青葉の身体っ…なんかヘンっ…♥)

浜波「は~♥は~♥ブラウスの、ブラウスのボタン外してっ♥」


ぷちっ、ぷちっ…ぱさ


浜波「あ、ああぁぁ…♥あたし…ぱ、ぱんつだけ…あっなんかイきそっイきそっ…♥」

提督2「ぐふふふ…浜波ちゃんの脱ぎ脱ぎショー、見応え満点だねぇ。青葉ちゃんも興奮してるだろ?カタカタ震えちゃってるじゃない」

青葉「そ、そんなぁ…はぁ、はぁ…♥」

今日はここで終わります

うーちゃんはいたずらっ子を母にし母性を出させることでギャップが生まれ、それによりカタルシスが感じられたのさ
だからあれはあれで正解なのさ


して、青葉はどうなるかな?
陽気で知りたがり故のフットワークの軽さがあるけど、どこか清涼さを感じる青葉がおじさんにどうされるか見物ダ

>>175
乙ありがとう
>>176
分析ありがとう。なるほど、「清涼感」ね。ようやくしっくり来た。
そんな青葉をどうするか…「汚す」しかないでしょうね。

青葉は短パンなところがポイント高い

>>178
活動的なイメージ作りに一役買ってるね。しかし、脱がせます。

提督「あーらら。浜波ちゃん、腰を騎乗位みたいにカクカク振っちゃって…全身がヌメヌメ汚されてる感覚の説明…一回イッてからにする?」

浜波「うんっうんっ♥イクうっ♥もうイッちゃっ…♥あ♥あ♥あはああぁぁ~っ♥」


びくんっ!びくんっ!
ぷじゅっぼたたっ…


浜波「はぁっはぁっ♥みられながらぁっ♥あたひっイッてるぅっ…あはっああぁぁ…♥」

提督「あっちゃー、パンツ穿いた状態で潮吹いちゃった。脱いどきゃ良かったのになぁ」

浜波「ふうぅんっ♥アソコあつぅいっ♥いやぁんっじゅぷじゅぷしてるうぅ…♥」

提督「おじさんスライムは、女の子のエロ汁が大好物だからねぇ…むふふ」

提督「さぁて、びちゃびちゃになったパンツを脱いで…きちんと青葉ちゃんに答えてあげようね」

浜波「はぁい…♥んしょ…てがふるえちゃうよお…♥」


するっ…ぬちゃあぁ~


浜波「あは、あはは…ぱんつ脱いじゃったぁ♥びしょびしょお♥」

浜波「おじさん、青葉さん…みてぇ♥」


ぬぱぁ…


青葉「わ、わわ…はぁはぁ…♥」

提督2「いきなりこっちに向いて、座って後ろに手をついて大開脚か。黒スライムのせいで隠れてるけど」

提督2「ツヤのある黒いスライムがさ、浜波ちゃんのおっぱいとおまんこを中心にして、腕や脚にまで細く伸びてウネウネしてるんだよ」

提督2「もちろん背筋も粘液を這わせながら蠢いている訳だ」

提督「ネタばらしだがね。浜波ちゃんの敏感なところでヌチャヌチャしてる粘液ね」

提督「おじさんのカウパー液そのものなんだよね」

提督「浜波ちゃん、おじさんのチンポ汁まみれになっちゃったよ。気分はどう?」

浜波「ヘンなかんじぃっ♥でもぉ…せーしでいっぱぁい♥あ~♥あ~♥」

提督「いやハハ。精液とはまた違うけどね」

提督「今回のスライム、なかなかいい出来だったな。まんべんなく粘液を出しながら、細かな吸い付き感を与えているようだ」

提督「浜波ちゃん、びくびく身体を震わせながらだが…青葉ちゃんに詳しい説明をしてあげなさい」

浜波「はぁんっ♥はひぃっ…♥」

浜波「おじさんスライムがぁっ♥ぬちょぬちょするとぉ…すごい匂いぃっ♥ちんちんの匂いれしゅ♥」

浜波「ぴちゃぴちゃゆってるぅっ♥ちんちん汁ぬらぬらしてるのおっ♥乳首ちゅーちゅーらめぇっ♥ぴんぴんするのもらめぇっ…あっあっあっ…ああぁぁ~っ♥」


提督2「ひひひひ…浜波ちゃん、悶えっぱなしだなぁ。表情が歪んだあと、あへぇってゆるむだろ?あれイッてるんだよ」

青葉「え、えっと…♥」

提督2「目をそらしちゃダメだよ。ちゃんと見ててあげようね」


浜波「背中ぬらぁってしたぁっ♥アバラもちゅぷちゅぷっ…はひぃっおっぱいもみもみされっ…♥」

浜波「あ~♥あ~♥おまんこちゃぷちゃぷぅっ♥ひぎぃっ♥ビラビラが洗われてっあっイクイクイクイクうぅーっ♥」


がくがくがくがくっ…


浜波「はぁっはぁっ…はぁ~っはぁ~っ♥イッたぁ♥またイッちゃったぁ♥らめぇっとまんなひっ♥あはああぁぁっ…♥」

浜波「んおおぉぉ~っ♥おしりぃっ♥おしりにゅるにゅるぅっ♥痴漢されてるみたいぃっ♥」

提督「おいおいおい…比喩表現がヤバいな。けど痴漢プレイも楽しいかも」

浜波「あひっあひいぃっ♥ちゅぶちゅぶゆってるぅっ♥おしりのあなぁっ♥おがじぐなりゅっ♥おひいぃぃっ♥」

提督「おおう…浜波ちゃん、痙攣しながらのけぞって白目向いてるよ」

青葉、見ちゃいました⇒青葉、イッちゃいましたあ♥迄あと少しかな?

>>182
もうちょっとかかりそう

どろぉ~、ずぬぅ…


浜波「ふはぁっはぁっ…♥」

提督「ここでスライム君にはお帰りいただいて…浜波ちゃん、深呼吸しながら一休みしよう」

浜波「はぁ~、はひ…ふあっ♥ぴくんぴくんするぅ…あんっ♥」

提督「うひひひ…まるで、浜波ちゃんにローション塗りたくったみたいだな。白い肌がピンク色に染まっちゃって、かわいい乳首もピンピンだ」

提督「浜波ちゃん、喉渇いてないかい?おじさんが飲ませてあげよう」

浜波「ふあ…また口移しぃ♥はやくぅ…んむぅ♥ちゅぴっごくっごくっ…♥」

浜波「ぷはぁ…あ~♥ちんちん上向いてるぅ♥」

提督「ふひひ。浜波ちゃんの痴態が効いたよ。精液も再充填済みだ」

提督「さあ…おじさん足を投げ出して座ってるから」

提督「おいで浜波ちゃん。向こうでカタカタ震えながら見てる青葉ちゃんに見えるように、チンポを挿入してみよう」

浜波「はぁい♥おちんちん入れますぅ♥んうぅ~っ♥」


ぴちゃ…ぐぷう


浜波「はああぁぁ~♥おっきいぃ♥ぐぷぐぷくるぅ♥」

青葉(あ、あんなにおっきいアレが…どんどん入っていっちゃいますっ…うわああぁぁ…)

浜波「んうっ♥しゅごひぃ♥はいったぁ♥あひっあひぃんっ…ふいいぃぃっ♥」


びくびくっ…


提督「おおぉぉっ…おまんこ締まるっ…チンポ入れるなりイッてるねぇ」

浜波「イッちゃったあぁ♥ちんちんすごぉっ♥はぁっはぁっ…あむぅ♥んん~♥んちゅう~♥」

青葉(凄い密着してます…浜波ちゃん、司令官の首に腕を巻きつけて…何度もき、き…)

提督2「ねっとり濃厚なキスだなぁ…互いに腰をカクカクさせながら。いやらしい水音も聞こえてくる」

青葉(うう~、やっぱり考えてることバレてるぅ…)

次から、いよいよ青葉と遊べそう
今日はここで終わります

乙ありがとう
期待に応えられるかな?
ショートパンツだから、そんなに際どいのは穿いてなさそう。青葉の性格的にも、エロさよりもかわいさだろうし。
だからこそ…おじさん、青葉ちゃんには布地の少ないサイドストリングスをおすすめしたいなぁ…ぐふふふ

提督「いやぁ、先走り汁と汗が混ざってぬちゃぬちゃだ。浜波ちゃん、気持ち悪かったりしない?」

浜波「しないぃっ♥ぬとぬとしてっ匂いすごぉいっ♥おじさん動いてぇっ♥」

提督「うむ。密着しながら、チンポをぬぽぬぽしてあげよう。浜波ちゃん、ピンピン乳首をおじさんの胸板にくりくりしてくれるかな?」

浜波「わかったぁ♥おじさん、ぎゅーっ♥……あっあっあっあっ♥」


ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!


浜波「あ~っ♥ああぁぁんっ♥はぁっはぁっんっ♥」

提督「ほぉっほぉうっ!浜波ちゃんの腰の動きっ…まさに天性のものだね」

提督「しかしっ!今夜のおじさんは準備できてるからねっ…浜波ちゃんに何度でも射精してあげるぞぉっ!」

浜波「あはぁっ♥うれしっ…♥やぁんっなかでおっきくぅっ♥」

提督「チンポとタマが膨れてきただろっ?しかしまだまだっ!」


ばちゅばちゅばちゅばちゅっ!


浜波「らめっこすれっんうぅんっ♥あはぁっイッたぁ♥しゅごひっおじさんとまんなひっ♥もっともっとぉっ…イクっイクうっ♥」



提督2「くっくっくっ…浜波ちゃんたち、ハードだねぇ。こっちまでギンギンになっちゃうよ」

青葉「………っ♥」

提督2「ひひひひ…ねぇ青葉ちゃん。青葉ちゃん?」

青葉「……はっ!はいぃっ!?」

提督2「ぐははは!いや~青葉ちゃん、見入り過ぎだよ」

青葉「うう~…だってだって…」

提督2「いや、分かる分かる。あれだけあんあんしてたらね。しかし見てるだけでいいのかな?」

提督2「おじさんとしても、是非とも青葉ちゃんに、今の浜波ちゃんの愉悦を経験して帰ってもらいたい訳でね」

提督2「思い切っちゃおう青葉ちゃん。今こそ突撃すべきだぞっ!」

青葉「あ、う…よぉし!青葉イッちゃいますっ!!」

提督2「さっすが青葉ちゃん!勇気あるねぇ~」

青葉「ええもう!ここで逃げる青葉じゃ無いでしょう!…でも、怖いことは怖いですけど」

提督2「そりゃそうだろ。まあ、できるだけ素直に状況を受け入れることだね」

提督2「では、浜波ちゃんと同じ態勢になってみよう」


どろぉ~


青葉「うは~、司令官の服がドロドロに溶けてなくなっていきますねぇ。カーペットに染み込んでいってるのかな?」

提督2「カーペットに染み込み、床板の隙間から本体に還る訳だね」

提督2「ここでおさらいだ。ここでしゃべってるおじさんは、いわばおじさんの一部なんだよね」

提督2「鎮守府中の床下、壁の間、天井に、びっしり触手が這いまわってるんだが、それがおじさんの本体だ」

提督2「艦娘が居るところ、必ずおじさんが居るって感じだな」

青葉「聞いてはいましたが…改めてビックリですねぇ」

提督2「まあね。艦娘のみんなが好きになって、気が付いたらこうなってたのさ」

提督2「さぁて、全裸のおじさんが、脚を投げ出して座ってるよ。おいで青葉ちゃん。服は着たままでいいからね」

青葉「じ、じゃあ失礼します」

提督2「おじさんを跨いで、陰毛に腰を下ろすように」

青葉「わ、わわ…ひゃあ…シャリシャリのワサワサ…」

青葉「あっ!?ち、ちょっとコレっ…!?」

提督2「ほれほれ、きちんとレポートしなきゃダメだよ。ふひひひ」

青葉「うえ~ん…か、カチカチの、あ、アレが…青葉のお尻にっ…」

提督2「イヤがりながらも、青葉ちゃんの腰がクネクネしていい感触だ。柔らかい青葉ちゃんのお尻に挟まれて、ますますチンポがガチガチだよ…ぐふふふ」

提督2「では…青葉ちゃんをしっかりと抱き締めて」

青葉「はうぅ~…こ、これは…」

提督2「浜波ちゃんと同じ態勢だ。どんな感じかな?」

青葉「んうぅ…正直に言うと、悪くないですね~…」

提督2「ああ、おじさんもいい感じだ。青葉ちゃん、あったかくて柔らかくて…弾力があるねぇ。若い身体っていいなぁ」

青葉「い、言い方がいやらしいですよぉ…」

提督2「おっと。青葉ちゃんも、おじさんの首に腕を巻きつけてきたねぇ」

青葉「え、ええまあ…」

提督2「ふっふっふっ。そのままおじさんに抱き付いていてね」


にゅるぅ…くちゅっぴちゃっ


青葉「はわああぁぁっ!?ち、ちょっとぉっ!?」

提督2「ほぉら…逃げちゃダメだよ。っていうか逃がさないけどね」

青葉「んうぅっ!ひうぅっ!お股がにゅるにゅるしてっ…!?」

提督2「きひひひ…おじさんの陰毛が細かい触手になって、青葉ちゃんのアソコをクチュクチュだぞ~」


ぶちゅるっじゅぶじゅぷっ!


青葉「やああぁぁんっ♥ショートパンツの隙間からぁっ♥すごいふるえてぇっ♥」

提督2「いいねぇ~、おじさんと青葉ちゃんの粘液がいっぱい混ざってぐちゃぐちゃだ。っていうか青葉ちゃん、おじさんに抱き付く前からじっとり濡れてたんじゃないか」

青葉「だってだってぇっ♥浜波ちゃんがすごい気持ちよさそうだったからぁっ♥あはぁっほじられてツンツンされてっああぁぁ~っ♥」

提督2「いいぞ、青葉ちゃんの初イキだ!思い切りイッちゃえ!」

青葉「ダメっダメっ…あ~あ~…ほんとにらめぇっ…んあっ♥ああぁ~♥あぐっんぐううぅーっ♥」


びくんびくんっ!びくびくっ…


青葉「はぁっはぁっ♥ああぁぁ~っ♥はぁ…はぁ…♥」

今日はここで終わります

青葉は被ってるんだろうか

>>194
被ってるって…猫を?
この青葉には、ほとんど裏はないので、そっち系が好きな人にはウケないかもね…
わりと素直にエロくなる青葉で行きます

栗だと思う

(ピコーン)

スタイルは良いがそれ以上に活動的なせいで乳首もクリも陥没&皮による硬いガード
それを露出させてアヘらせてみてはいかがでしょうかッッッ!

>>196
あっそっちっすか
>>197
剥きに剥いて完成体青葉になる訳か、了解した

青葉「はぁ、はぁ…ふはぁ…♥すごい、すごいですねぇ…♥」

提督2「ふふふ…軽くおまんこをぬちゃぬちゃしてみたが、気に入ったみたいだね」

青葉「は、はは…やっぱり、恥ずかしいです…♥」

提督2「だろうね。今すぐに頭の中ピンク一色って訳にもいかん…ちゅむ」

青葉「んんっ♥ちゅ、ちゅっ…♥あんっ♥ま、まだねっとり動いてるぅ♥」

提督2「一回イッた後だから、優しくぬちゃぬちゃしてるけどね」

提督2「さっきはどうだった?短い触手が、一斉に青葉ちゃんの大陰唇と小陰唇、膣口をかき回したんだけど」

青葉「は、はぁ…♥ええと、最初はくすぐったい感じでピクピクしたんですが、だんだん、すごく熱くなって…♥」

青葉「って!何を言わせてるんですかぁ!?うわああぁぁ…♥」

提督2「ぬははは!いいねぇ、素直に詳細な説明をしちゃう青葉ちゃん。かわいいよ!」

提督2「一回イッちゃうと、女の子のおまんこは奥からびっしょりになるんだけど…青葉ちゃんはどうかな?」


にゅるうぅ~


青葉「んうぅっ♥なっなんか細いのがっ…♥」

提督2「まさか、いきなりチンポをぶちこむ訳にもいかん」

提督2「一本だけ、細く触手を伸ばして、膣にモノが入る感覚を味わってもらうよ」


くちゅぷぷっ…にちゅ…


青葉「うあんっ♥おっおなかのおくぅっ♥これっこれぇっ♥」

提督2「うんうん、しっかり奥までぬっちょりだ。青葉ちゃんの膣道を撹拌だぞ~」

青葉「はぁっはぁっ♥これヘンっ♥ヘンれしゅっ♥ひいっあひいぃ~っ♥」

提督2「おお~、青葉ちゃんの膣から汁がダラダラだ。陰毛触手に染み込んでるよ~ふひひひ」

1レスだけ更新かよ!?とか思われるのもアレだけど。
すまない、エロ産みの苦しみってヤツです
今日はここで終わります


青葉には報道の為に子宮なでなでとかもフルコースで楽しんで欲しい

常に進化し続けるおじさんが出来ることを把握しみんなに知らしめるために、おじさんが出来うることは全て検証体験してレポするのが青葉の使命よ
がんばってもらわないと、うん

おじさんなら自分以外も進化させられそう

剥けて戻らなくなった青葉の敏感な所をブラとパンツになる事で常に優しくケアして敏感なまま保つおじさんとか

>>205
出撃中にローターの如く振動を始めて悶えるわけですね

深海側「ナーニヤッテダアイツラ」

>>201
>>202
>>203
乙ありがとう
フルコースとなると、相当長丁場になっちゃうなぁ…一応次もあるけれど。しかし、こっちも欲が出て来てる
>>204
それ、エロトラクイズの優勝商品なんだよね。今のうちにバラすけど
>>205
それも、次回のネタだったけど…使っちゃおうかな
>>206
普段は厳しく戦い合う深海の皆様に心を込めて、特製ランジェリー上下セットを進呈致します。

提督2「うぅむ、細い触手なのに、ぎゅうぎゅう締めて来てるなぁ」

提督2「おかげで青葉ちゃんの膣壁が、ヒダヒダいっぱいなのが良く分かる。くっくっくっ」

青葉「いやぁんっ♥し、しらないぃっ…♥」

提督2「はぁっはぁっ…ヤバい。おじさんのチンポもギンギンだよ」

青葉「ああぁぁ…青葉のお尻にっ…すごいグリグリ来てるよお…♥」



浜波「あっあっイクっ♥イキたいぃっ♥あはああぁぁ~♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ!おおぉぉっ…浜波ちゃんのおまんこすごいっ…ぐうぅっ!」

浜波「あ~♥あはぁ~♥またイッたぁ♥おじさんもイッてぇ♥イッてほしいっ♥いっしょにイキたいのっ♥」

提督「いいのかい?浜波ちゃんの膣奥にチンポくっつけてっ…精子吹き出していいのかなっ!?うぅぅ…!」

浜波「あっあっ…せーしくるぅ♥びゅるびゅるくるぅっ♥はやくはやくぅっ♥」

提督「ああぁぁ…浜波ちゃんの目にハートマークがっ…あっでるでるでるっ…ぐああぁぁっ!」

浜波「ああぁぁ~っ♥せーししゅごひいぃっ♥んぅああぁぁっあっあっ…♥」

提督「おほっ!おおぉぉっ…ああぁぁ…浜波ちゃんっ、浜波ちゃんっ…」

浜波「はぁ~っはぁ~っ♥おじしゃんっおじしゃんっ…しゅきぃ♥らいしゅきぃ…♥」



提督2「ぬふふふ…見てごらんよ青葉ちゃん。浜波ちゃんたち、まさにケダモノの性交を見せてくれたよ」

青葉「うあぁ…ごくっ♥」

提督2「今、青葉ちゃんがウネウネされてるところにチンポを突き込み、互いに性器を刺激しあって…」

提督2「ついに大量に精液を放って…浜波ちゃんは精液を受け止め…」

提督「二人で一つに溶けあって、痙攣してる…と。お分かり?」

提督2「果たして…青葉ちゃんは、あんなに深い性の愉悦に浸れることができるかな?楽しみだねぇ~」

青葉「あっ…あはぁ…♥」

提督2「いよぉし!脱ぎ脱ぎターイムだ!うひうひうひ」


ぐいっ…


青葉「はへ?……あっあっ!待って待って待って!」

提督2「うおっ!?な、なんでだよ~?」

青葉「い、いやあの、あはは…」

提督2「んん…?」

提督2「脱ぐのイヤなのか…まあいいや。ならば…」

青葉「はうっ…♥」


ぎゅうっ…


提督2「こうして、青葉ちゃんを抱きしめるのも悪くない。ふお~柔らかくてあったかだ~」

青葉「な、なんかスミマセン…んぅ♥」

提督2「触手は入ってウネウネしたままだがね。さらに、おまんこ愛撫も再開だ」

青葉「あうぅんっ♥また動いてるぅっ♥やっあっあっあっ♥」

提督2「さらに、触手を伸ばして増やして~ふひひひ」

青葉「ひああぁぁっ♥下からぬちゃぬちゃ来てるっ♥」

提督2「青葉ちゃんのナイスボディを拝めないのは残念だ。だから触手で楽しませてもらおう!おお~、キメ細かい肌だねぇ」

青葉「はぁっああぁぁっ♥ヌメヌメしてるよぉっ♥」

提督2「おじさんの陰毛触手、器用なんだよ?ブラのホック外してっと」

青葉「ちょっとおっ!そこダメっ…ふあっやんっ♥」

提督2「青葉ちゃんの美乳をねっとりと……うん?」

提督2「ひょっとして…脱ぐの嫌がったのって、これのせい?陥没乳首だね…両方とも」

青葉「な、なんで分かるんですかぁ…?あっあっ♥」

提督2「よぉし、この際だ!おじさんに任せなさい!」

青葉「え…司令官に?」

提督2「そうとも!おじさん入魂のおっぱいマッサージで、青葉ちゃんの陥没乳首の克服だぁっ!」

今日はここで終わります

やさしいおじさん

>>211
やらしいおじさんでもある

提督2「青葉ちゃんって、前々からエロいボディだと思ってたけど、なんとなくガードが硬いと思ってたんだ。そんな理由で弾けられないなんてもったいないからねぇ」

提督2「まずは、大量の細い触手で乳房をマッサージだ」


ぐじゅるぐじゅるっ!


青葉「はぁうっ…お、おっぱい全体がっ…♥」

提督2「続けて、乳輪を覆うように」

青葉「ひああっ♥吸い出されてるみたいっ…♥」

提督2「おやおや青葉ちゃん…おっぱいのマッサージなのに、腰をカクカクさせちゃってるね」

青葉「はぁっはぁっ♥ちがっ、違うんですうっ♥」

提督2「うーむ、膣に挿入した触手が締め付けられて負けそうだ。救援の為、もう一本挿入しよう」

青葉「ダメっダメですっ…ああぁぁんっ♥ふえたぁっ♥にゅるにゅるきたぁっ♥」

提督2「おほっ、青葉ちゃんの腰遣いが激しくなっちゃった。そして、乳頭も飛び出してきたよ」

提督2「刺激を与えて顔を出すなら問題無いな。マッサージを継続して、常に乳頭を露出させ続けていればいい訳だ」

提督2「さて…ここで、実際に乳頭が露出できてるかどうか確認しておきたいなぁ。いいかい、青葉ちゃん?」

青葉「あうぅ…は、はい…♥」

提督2「よーしよし!ではリボンを抜いて、上のセーラーから…」


しゅる、ぐいっ…ぱさ


提督2「くっくっくっ。白いブラが粘液でぐっしょりだねぇ。フルカップの頑丈なブラジャーだ。真ん中の小さな赤いリボンがかわいいね~」

青葉「やああ…恥ずかしいよお…♥」

提督2「いよいよ、青葉ちゃんの生乳とご対面だ。ゆっくりブラ紐を肩から外して…」

青葉「あ…ああぁぁ…♥」

提督2「うむ!乳頭がきちんと露出しているな。乳頭と乳輪が真っ赤に充血しているが」

青葉「ダメぇ…観察しないでくださぁい…♥」

提督2「さて、青葉ちゃんの生乳を拝見したところで…」

提督2「この二本の触手で、青葉ちゃんの乳首をちゅーちゅーするからね」

青葉「わ、わ…触手の先が…」

提督2「そうそう。先っちょが吸盤みたいに広がって、しかも極細触手が真ん中でウネウネしてるだろ?」

提督2「頑張って顔を出してくれた乳頭を、いーっぱいちゅーちゅーれろれろしてあげるから。ぐひひひ」

青葉「や、あの、ちょっと怖い…ああぁぁんっ♥」

提督2「むふふふ。お忘れかね?青葉ちゃんの膣壁も弄りながらだよ」

提督2「せっかく二本も挿入してるんだから…目一杯ぐちゅぐちゅしなきゃだね。では!」


かぽ…じゅうぅ~


青葉「やだああぁぁっ♥すっ吸われっ♥うごいてるぅっ♥あ~っ♥あ~っ♥」

提督2「あまり顔出さないから刺激に弱いんだなぁ。そんなことじゃいかんぞぉ…慣れだよ慣れ」

青葉「んぎぃっ♥むりっむりぃっ♥とけちゃっあはあぁっ♥」


ぐちゅぐちゅぐちゅっ…


青葉「はぁっはぁっ♥ああぁぁ~っ♥もうらめぇ~っ♥とまんなひぃっ♥」

提督2「青葉ちゃん、けっこう好きだろ、こういうの。だって腰の前後運動が止まらないんだもんねぇ、イッてるのに…ぬははは」

青葉「イッてるぅっ♥イッてまひゅっ♥だからゆるひてぇっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


きゅぽんっ…


青葉「はぁっはぁっ…はああぁぁ…♥しんじゃうぅ…あたまばかになるぅ…♥」

提督2「険しい道のりだが、ゴールは見えているよ。青葉ちゃんの陥没乳首は、おじさんが必ず治してあげる」

提督2「だから、もっともっとちゅーちゅーれろれろしようね。くくく」

青葉「あうぅぅんっ♥またちゅーちゅーきまひたぁっ♥イクっイッくうっ♥あおばイッひゃいまひゅうぅっ…♥」

ぱんぱんぱんぱんっ!


浜波「イクイクイクイクぅっ♥イクのとまんなひっ…ふああぁぁ…♥」

提督「ああぁぁ~…おじさんも止まらないよ。浜波ちゃんに溶けちゃいそう」

提督「浜波ちゃん、おじさん射精していいかな?浜波ちゃんにキスしながらぶちまけていい?」

浜波「イッてぇっ♥あたしもおじさんとイクっ♥いっしょにイこ♥あむっちゅっ♥れろれろお…んっんっんん~っ♥」

提督「ぷはぁっ!あっでるっでるっ…ああぁぁおうっ!」


どくっどくっどくっどくっ!


浜波「でてるぅっ♥あ~っ♥あはああぁぁ~っ♥」

提督「おほうっすげえっ!ごああぁぁっ!ああぁぁ、あぁ…」

浜波「はぁ~はぁ~…♥どろどろのかたまりいっぱぁい…あんっ♥」



提督2「いや~あ、中出ししまくってるよ。すげえなぁ」

青葉「ほ…ほんとにスゴい…♥」

提督2「ちなみにどんな感じか…」


にゅる、くりっ


青葉「はあぁんっ♥おくっおくっ♥なんかあたってぇっ♥」

提督2「子宮口に触手くりくり~、この子宮口にチンポの先っちょをくっつけて、精液を中に射出するんだよ」


つぷ…


青葉「ひやああぁぁっ♥なんかはいったぁっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督2「くくく。子宮口から注ぎ込まれた精液が、激しく子宮内にびしゃびしゃされてね」

青葉「ああぁぁ~っ♥ぴたぴたぁっ♥なかでぴたぴたしてりゅぅっ♥もうらめぇっ♥」


ぶじゅっ!ぷしゃああぁぁっ…!


提督2「おおう…触手で、精液を叩き付けられる感触を教えたら潮吹いちゃったよ」

にゅるうぅ、ぬぽお…


青葉「はぁっ、はひいっ♥ぬけちゃったぁ…あんん…♥」

提督2「くくく、触手を抜かれて寂しそうだねぇ」

青葉「ああぁぁ…んぅっ…♥」

提督2「安心しなさい青葉ちゃん。これからが本番だからね」

青葉「ふあぁ…♥あおばの、おしりに、かたいの…♥」

提督2「正解。ギンギンチンポを挿入して、溜め込んだ精液を、ぜーんぶ青葉ちゃんにプレゼントするよ」

青葉「あはぁ…♥しれぇ…おじしゃん…♥」

提督2「あれこれ説明したことが本当かどうか、身を持って感じて欲しいね。じゃあ青葉ちゃん、真っ裸になっちゃおう」

青葉「はぁい♥あんっ♥ショートパンツ脱がされてるぅ♥」

提督2「ぐひひひ。そして、パンツも脱ぎ脱ぎだ。ふむ、ブラとお揃いの、小さな赤いリボン付きのパンツ…かわいいね~」


しゅる…ぬとぉ~


提督2「ぐひひひ…おじさんの粘液と青葉ちゃんの汁でぐっしょりだね」

提督2「どぉれ。青葉ちゃんのおまんこ、脚を拡げて見ちゃおう」

青葉「ああぁぁ…♥こんなのやだぁ…♥」

提督2「いいねいいね!ぱっくり開いてヒクヒクして…おっ、中から汁が垂れてきたよ」

青葉「はぁ~はぁ~♥おじさんがふんふんしてぇ♥息があたってるよぉ~♥」

提督2「うーむ…これだけ弄り倒したのに、クリトリスはきっちり皮を被ってるなぁ…ここもマッサージしなきゃ」

青葉「やぁん…♥クリトリスはダメぇ♥あおば、しんじゃいますぅ…♥」

提督2「なーんて言いながら青葉ちゃん、腰をフリフリしちゃってるんだよね…ふひひひ」


ぬちゅ…


青葉「ああぁぁ…♥さきっちょあたってるぅ♥ちんちんっ♥ちんちんっ♥」

提督2「くくくく…ついに青葉ちゃんの目にもハートマークが浮かんだね」

ぬぷっにちゅっ


青葉「はぁっはぁっ♥あついよおっ♥くりくりされてぇっ♥あっあっあっ♥」

提督2「膣口をチンポでぬぷぬぷだ。青葉ちゃんに、おじさんの先走りが染み込んで行くだろ?」


ぐぷ…


青葉「はぁっはぁっ♥か、かたまりがぁ♥ぐぷってぇっ♥」

提督2「亀頭が入ったよ。あらかじめ触手で異物に慣れさせておいたのが良かったね」

青葉「ああぁぁ~っ♥ずぷずぷくるぅっ♥ちんちんはいってきてるぅっ♥すごいすごいぃ♥」

提督2「青葉ちゃん、凄くいいよ。初めてなのに、もう腰がうねってる。もうちょっとで全部入るからね」

青葉「んぅっ♥こすられてるぅっ♥こしゅっ…んあぁっ♥」


ぐちゅっ…


青葉「はいっちゃったぁ♥ほんとにしきゅーぐちゅぐちゅっ…あっ♥あはああぁぁ…♥」


びくんっ!びくんっ!


青葉「んひいいぃ~っ♥はぁっはぁんっ♥イッたぁ♥せっくすでイッたぁ~♥」

提督2「うほっ!にちゅにちゅいいながら締まってる…入れただけでイッちゃったね青葉ちゃん」

青葉「はぁい♥イッちゃったぁ♥あおばぁイッちゃいまひたぁ♥とけちゃいそうれひゅ…♥」

提督2「おめでとう青葉ちゃん。無事に処女喪失だ。記念にディープキスしよう、舌出して」

青葉「あはぁ♥あおばぁ、ひしょじょになっひゃいまひたぁ♥あーん♥れろれろぉ♥んちゅむ~♥じゅじゅうぅ♥ぷぁっ♥おじしゃんっ♥ちんちんしゅごひいぃっ♥」

提督2「青葉ちゃんのトロけ顔最高にチンポに来るね」

青葉「はぁっ♥あはあぁっ♥ほんとれひゅ、なかでちんちんおっきくなってぇ♥んあぁっ♥」

提督2「そして、露出した乳頭が、おじさんの胸板にコリコリ当たって気持ちいいなぁ…しっかり陥没乳首も治して行こうね」

青葉「はぁい♥おじしゃんにいっぱいちゅーちゅーしてもらってなおしまひゅ♥あはぁ~♥」

提督2「クリトリス包茎も治さないとね。陰毛触手で皮の上からくりくり」

青葉「ああぁぁっ♥そこらめぇっ♥んああぁぁっ♥」


ぶじゅっ!ぶじゅうぅぅっ!


提督2「くくく…青葉ちゃん、初のチンポ挿入でハメ潮とはね。しかも、自分から腰をフリフリしてる。すごくいやらしい水音だよ」

青葉「はぁっはぁっ♥んあっイクっ♥こしゅれてっ…んうぅぅ~っ♥」

提督2「うっお…おじさん動いてないのにチンポこすられっ…締まってる…さらに包皮の併せ目からクリトリスの芯をつついて」

青葉「イクイクイクイクぅ~っ♥しんじゃうっしんじゃうぅっ♥」


がくがくがくがくっ…


青葉「ああぁぁっ♥はぁっはぁんっ♥あぁーっ♥くああぁぁ~っ♥」

提督2「青葉ちゃん、白目剥いてのけ反って…やべっおじさんも…おおぉぉっ!」

青葉「ああぁぁっ♥しゅごひぃっ♥ぴゅるってしたぁっ♥しゃせーくるぅっ♥あ~♥あ~♥」

提督2「ぐおおぉぉっ!ダメだっでるっ…でるでるでるっ…!」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


青葉「ふああぁぁ~っ♥しきゅーにびゅるびゅるぅっ♥イクイクイクイクぅっ♥はああぁぁんっ♥」

提督2「おおぉぉっ!おほっ!ああぁぁ…青葉ちゃんに中出ししたぁ…」

青葉「はぁっはぁっ…はぁん…おじさんがいっぱぁい…まっしろぉ…♥」

浜波「あんっあんっ♥ぱんぱんしゅごひぃっ♥おじしゃんっ♥おじしゃんっ♥」

提督「浜波ちゃん、浜波ちゃんっ…おじさんのチンポ止まんないよお~」

浜波「イクっイクぅっ♥ああぁぁ~っ♥」

提督「浜波ちゃん、またびくんびくんして…かわいい!浜波ちゃん大好きっ…いかん、浜波ちゃんが好き過ぎて…」


どろどろぉ~


浜波「ふああぁぁっ♥おじしゃんとけひゃったぁ♥あたしのみこまれっ…しゅごひあちゅいぃっ♥」

提督「浜波ちゃんの首から下を包んで…っ!すげえきもちいい~」

浜波「どろどろおじしゃんしゅきぃっ♥らいしゅきぃぃっ♥」



提督2「おおぉ…浜波ちゃんがアメーバに飲み込まれてるみたいだ」

青葉「ああぁぁ…♥浜波ちゃん、半笑いで白目剥いてのけ反ってる…♥」

提督2「よし、おじさんたちもどろどろになろう!それそれ~」

青葉「はにゃああぁぁんっ♥ダメっらめぇっ♥きもちよすぎてっ…あっあっあっあっ♥」

提督2「あぁーっこれいい!青葉ちゃんが身体いっぱいだ、最高!」

青葉「むりぃっイクっ♥はぁんっずぷずぷくるぅっ♥」

提督2「チンポだけはカチカチだからねっ!はぁっはぁっはぁっ…どろどろで青葉ちゃんを包み込んでチンポを抜き差しっ…どう青葉ちゃん?」

青葉「イクっイきゅうぅぅぅっ♥しゅきぃっしゅきぃぃっ♥」

提督「あぁっああぁぁっ!でるでるでるでるっがああぁぁ~っ!」

提督2「こっちもっ…おおぉぉ~っ!」


ぶびゅっぶびゅっどびゅっ!


浜波「はああぁぁんっ♥からだあちゅいぃぃ~っ♥」

青葉「なかもっ♥そともっ♥はああぁぁーっ♥」

提督「はぁっはぁっ…おおぉぉ、チンポと、全身から精液でたぁ…」

提督2「浜波ちゃん、青葉ちゃん…全身精液まみれ…へ、へへ…」

………
……



提督「はーい青葉ちゃん、左足を少し前に出して…腕は後ろに廻す、そうそう」

青葉「………♥」

提督「いいっ!恥ずかし気な笑顔がいいんだよっ!目線はカメラにね!」

青葉「や…やっぱり慣れないなぁ…♥」

提督「ふひひひ…おじさん特製ランジェリーのみの撮影会だからね。ぎこちなくてオッケーオッケー!」

提督「そのランジェリー、よくできてるだろ?シルクの感触の再現まで完璧だ!」

青葉「えっと、おじさん。これもしかして…触手で?」

提督「その通り!苦労したよなぁ…日がな一日、パンツのことだけ考えて。実物をなで回したり、舐めたり、しゃぶったり、被ったり」

青葉「被ったんですかぁ(呆れ)」

提督「くっくっくっ…パンツを具現化できてからは、ブラもイケるようになったよ。では青葉ちゃん、ブラを外してくれるかな?」

青葉「は、はい…♥」

提督「うむうむ。陥没乳首も治ってるね。青葉ちゃんの美乳にツンと尖ったピンクの乳首!かわいい!やらしいよ青葉ちゃん!」

青葉「あ、あの…完全には治ってなくて…え、えっちなことを考えたりしたら…♥」

提督「ほほう?なら、鎮守府に居るときは、いつもエッチな気分でいないとね!」

青葉「えっと…は、はい♥こ、このパンツ…サイドが紐で、際どいんですけど…お尻が半分出てるみたいだし、ま、前も…♥」

提督「おじさんの好きな、サイドストリングス…紐パンってヤツだ。では青葉ちゃん、上半身だけ斜めに。両腕を頭の後ろに、目線はカメラに…いい!美乳!くびれ!お尻もセクシー!」



提督「ふう…いい宣材動画が撮れた。青葉ちゃん、次はいよいよ絡み映像の収録だ、このエロエロ艦娘と一緒にね、ぐふふふふ」

青葉「な、なんか…おじさんの目付きが…♥」

青葉と一緒に、AV撮影ごっこに参加してくれる艦娘は誰でしょう?

安価下1でお願いします。

安価取るところで、今日は終わります。

いつも乙乙や乙してくれてありがとう
やっぱり衣笠しかいないよねぇ
このおじさん提督は艦娘が全てだから、最後まで責任持ってくれますよ
鎮守府の中だけなら、不可能なことはないからね

青葉「でっかいカメラですねー!いかにも業務用って感じ!マイクもカバー付きでおっきい!どんな音でも拾えそうです!」

提督「明石ちゃんに、無理を言って準備してもらったよ。しかしテンション上がって来たねぇ青葉ちゃん。モデルは自分なんだよ?」

青葉「恥ずかしくない訳じゃないんですけどねぇ…なんか楽しくなってきちゃって。あはははは」

カメラ提督「青葉ちゃん、目がキラキラしちゃってるよ。撮りがいがあるなぁ」

音声提督「音声も逃がさないからね、いっぱいいやらしい声聞かせてね?」

青葉「りょーかいです!しかし便利ですねぇ…撮影隊全てを、おじさんだけでまかなえるなんて」

提督「もちろん、男優もおじさんがやるんだけどね。くっくっくっ」

青葉「おじさん、早くもビキニパンツ一丁です!うーわ、もっこり具合がくっきりしてます」

衣笠「………」

青葉「あれー?元気ないね衣笠。制服もかっちり着込んじゃって」

衣笠「いや…パンツだけの、おっぱい丸出しでハイテンションの青葉がおかしいんだって」

青葉「あ、言われてみると…やっぱり恥ずかしいかも」

提督「うむ。元気いっぱいにキラキラしてる青葉ちゃん、赤くなりながら縮こまる青葉ちゃん…素材として一級だね」

青葉「そ、そうですかぁ?照れるなぁ…えへへ♥」

提督「そして、衣笠ちゃんだ。一体どんな衣笠ちゃんを見せてくれるんだろう?楽しみでしょうがないよ」

衣笠「も、もう…♥」

提督「とりあえず…衣笠ちゃんは、そこのソファーに座って見ててくれるかな?」

提督「まずは青葉ちゃん…おじさんといーっぱいハメハメしようね、ぐふふふふ」

青葉「えへへ、おじさん♥まずは…ぎゅって抱き締めてくださぁい♥」

提督「いいとも。これぐらい?」

青葉「ああぁぁ~♥これぇっ♥あっつあつのおじさんに抱き締められてぇ…はあぁ…♥」

提督「早くも、青葉ちゃんの吐息が熱いねぇ。おっ、乳首がコリコリしてきたぞぉ」

青葉「んぅっ♥おじさんの肌がしっとりしてますぅ♥おじさん汗かいてる…♥」

青葉「あんっ♥おじさんの身体…筋肉がすごぉい♥胸板も、分厚くてかたぁい♥青葉、クラクラしちゃいます♥」

提督「青葉ちゃんも、柔らかくて、なのにプリプリだ。息が荒くなっちゃうねぇ」

青葉「おじさんハァハァ言ってますねぇ♥青葉でコーフンしちゃってるんですね♥おっきしたおちんちんが青葉のお腹にグリグリしてますぅ♥」

衣笠(提督と青葉…うっとりと見つめあいながら、お互いの身体をなで回しあってるよぉ…)

青葉「ね♥おじさん…キスぅ♥んぅ♥ちゅっ♥あむん…ふーふー…れろぉ♥」

提督「むふー、むふー…くぽっじゅじゅ、ちゅむちゅぷ」

青葉「んんぅ~♥んふ~♥ぷはぁ♥ねちっこいちゅー♥ヨダレが顎まで垂れてきちゃいましたぁ…♥」

提督「くくく…青葉ちゃん、舌の動きが大胆だね。おじさんの舌も口内もレロレロされちゃった」

青葉「だってぇ…おじさんが青葉の口の中を犯してきて♥青葉も頭の中が溶けちゃったからぁ♥」

青葉「はぁ、はぁ…おじさん、汗でねっとりしちゃってますねぇ♥青葉のおっぱい、おじさんの汗でびっちょりになっちゃいましたぁ♥」

提督「むへへへ…青葉ちゃんのおっぱい、汗でぬりんぬりんして最高の気持ちよさだよ。おかげで、おじさんのチンポがビキニパンツからはみ出そう」

青葉「おちんちんが、パンツのゴムに引っ掛かってるみたいです♥やぁん、パンツのゴムが黒く色が変わってます…&hearts」

今日はここで終わります

乙ありがとう
姉妹丼期待されてるね。ツユだく汁だくで行かないとね。
卵子を取り出し、受精させた時点で、エロおじさんが増殖するだけじゃん…としか思わなかった俺の発送の貧困さが哀しい。

青葉「はぁっはぁっ♥パンツの上から…おちんちん触っていいですか?あんっ♥ちんちんの裏側プリプリしてるぅ♥パンツの上からなのに、指先ビリビリきましたぁ♥あっ♥えっちなお汁が染みてきて指がぬるぬる~♥」

衣笠(青葉、ハァハァし過ぎだよ…も、もっこり触ってる指が、凄い震えて…)

提督「ハハハ…青葉ちゃん、もうチンポしか目に入らないって感じだね。ずーっとチンポだけを撫で撫でして…なら」


さわ…くちゅ


青葉「うはぁっ♥そこっそこダメぇっ♥」

提督「青葉ちゃんがチンポ撫で撫でしてくれてるからさ、おじさんは青葉ちゃんのアソコをくちゅくちゅしてあげるね」

提督「パンツの上から、青葉ちゃんのおまんこをなーでなーで…中指でスジを往復させて」

青葉「あっあっ♥ごつごつのゆびぃっ♥にゅるにゅるの触手も好きだけどぉっ♥ごつごつのゆびもいいっ♥きもちいいっ♥」

提督「へっへっへっ…早くも青葉ちゃんの身体がクネクネし出したね。口が半開きだよ…ちゅ、ちゅっ」

青葉「ふあっあっ♥顔にちゅーらめぇっ♥」

衣笠(青葉のヤツぅ…お股弄られながら、頬っぺたやおでこにちゅっちゅされて…顔がとろんとろんになっちゃってるよぉ…)

提督「ほらほら音声提督、青葉ちゃんのお股にマイク近づけて…」


くちゅくちゅっにちゅっ


提督「ふへへ…すっごいやらしー音がしてるねぇ青葉ちゃん。膝もカクンカクンだし」

青葉「やぁんっ♥くちゅくちゅとまんないよお♥もう立ってられないですぅ…♥」


かくんっ、ぺたり…


提督「あらら、青葉ちゃん座り込んじゃって。しかも腰がうねってる」

青葉「はぁっはぁっ…はぁっ♥イッちゃったぁ♥青葉もうイッちゃいまひたぁ♥あ…おじさんのもっこりちんちんがぁ…♥」

青葉「ああぁ…青葉の目の前にぃ♥おじさんのおっきしたおちんちん♥すごい近い…♥」

衣笠(青葉…すごい露骨にクンクンしてるし…)

提督「ぐふふふふ、青葉ちゃんの鼻息がチンポに当たってたまらんなぁ」

提督「しかし青葉ちゃん、パンツ越しに見てるだけでいいのかな?」

青葉「やぁん♥あ、青葉…おじさんのパンツ♥下ろしちゃっていいですかぁ?」

提督「くくく…もちろんだよ。ずるっとやっちゃいなよ」

青葉「はぁっはぁっ♥じゃ、じゃあ失礼しまーす♥」


ぐいぃっ…


青葉「んぅ~、先っちょ引っ掛かって…えいっ♥」


ずるっ、ばちんっ!


青葉「ひゃいっ!?お、おちんちんがお腹に当たって、凄い音が…ごめんなさい」

青葉「でもぉ…はぁっはぁっ…じ、実際に見ると、やっぱりすごい…♥」

青葉「ああぁぁ…おっきいおちんちん♥おじさんのおへそまで届いて、上向いてるぅ…♥」

衣笠「あ、あ…ホントにおっきい…」

青葉「ねー?おじさんのおちんちんおっきいでしょー♥」

青葉「特に、先っちょがぶくってしてるー♥青葉、この出っ張りで膣壁をゴリゴリされて…めちゃくちゃにイッちゃったんだよ~♥」

衣笠「あ、はい」

青葉「おっ、先っちょから透明な液体が…指ですくってみますね♥」

青葉「んぅ~、ヌルンヌルンしてますねぇ♥はぁはぁ…あむ♥」

衣笠「げ…口に含んで…」

青葉「むぐむぐ…はぁっ♥ちょっとしょっぱいですねー…でもぉ♥」

青葉「頭がポーっとしてぇ…お股があっつくなっちゃいます…あはぁ♥」

提督「いいねぇ…とろんした目で、カウパーの付いた指をぺろぺろする青葉ちゃん、ふひひひ」

今日はここで終わります

乙ありがとう
ちょっと更新します

青葉「さぁて。いよいよ青葉のフェラチオ初体験ですねー♥おっ、このセリフを聞いたとたんに、おちんちんがぴくんとしましたー♥」

提督「ふひひひ、だって興奮するじゃないか。青葉ちゃんのお口の処女も、おじさんがもらえるんだし」

青葉「えへへ、青葉もドキドキですよー♥ではまず…カメさんの首にぃ…♥」


ちゅむ…


青葉「んぅっ♥太くてカチカチの首にキス♥おおー、おじさんが気持ちよさそうにニヤニヤしてますねぇ♥もっといーっぱいちゅっちゅしちゃいましょー♥」


ちゅちゅ、ちゅむ~


青葉「ふおっ、ガマン汁がたら~りと…仕方ありませんねー♥」


れろ~っ、れろ~っ


提督「はぁっはぁっ…青葉ちゃんの舌がっ…」

青葉「んふ~♥おちんちんに関しては、ちゅっちゅよりれろれろの方がいいみたいです♥首の裏も表も、青葉のヨダレとガマン汁を混ぜ混ぜして塗り塗りしましょーね♥」

衣笠(青葉ったら…あんなグロいおちんちんを、すっごい楽しそうにペロペロしちゃって…)

衣笠「ごくっ…ふう…」

提督「おや、衣笠ちゃん。喉渇いてたりするのかな?」

衣笠「えっ…ま、まあ…」

提督2「いやぁ、気が利かなくてスマンなぁ。これでも飲んでくれ」

衣笠「うえっ!?提督がまた増えて…ど、どうもありがとう…」


ちゅ~…


衣笠「あ、これお酒じゃない!?」

提督2「そう、三鞭酒のリンゴジュース割だ」

衣笠「さんべんしゅ?なにそれ?なんかみんなニヤニヤしてるけど…」

青葉「まあまあ。今は青葉のフェラを見ててくれればいいよ、ふふふ…♥」

青葉「えへへ、ぴくんぴくんする度に、お汁がトロトロ出てきますねー♥カメさんの裏側をぺろぺろ♥」

提督「あっあっ…はぁ~気持ちいい~」

青葉「あはっ♥しっかりおちんちんを持ってないとハネちゃいそうです♥さらにカメさん全体をれろれろしてあげますよー♥」

提督「おおぉぉ…あっカリをれろれろされるのいいっ…」

青葉「ふっふっふ~♥おや、最初に見たときより、タマタマがおっきくなってますねぇ♥かるーくもみもみ~♥」

提督「ふひひぃっ、それも気持ちいいよ青葉ちゃん…」

青葉「うーむ、たぽんたぽんしてますねぇ、今頃ガンガンせーし♥作りまくってるんでしょうねー♥」

青葉「それでは…いよいよ青葉、カメさんをお口に…♥はぁはぁ…♥あーん…んぽお♥」

衣笠「ひゃっ…ホントに、お口に…」

青葉「んぶぶ…ぷはぁ♥すごいおっきいー♥お口にいっぱい♥」

提督「青葉ちゃん、最初はゆっくりでいいからね。だんだん奥に…って感じでいいからさ」

青葉「りょーかいです♥では改めて…あむ♥ん、んぅ~♥」


ぐぷ、ぐぷぷ、ぬぽぽ…


衣笠(あ、カメラとマイクが寄っていって…うわ、音が部屋中に響いてる…)

提督「青葉ちゃん、慣れてきたらさ…舌で裏スジをれろれろしてくれる?」

青葉「んふ~♥ぐぽ、じゅじゅっれろれろ♥んっんっ♥」

提督「はぁっはぁっ…さらに、手でサオを上下に…ああぁぁ~」

青葉「んん…んふふ♥んぼっんぼっんぼっ…♥」

提督「ああぁ…青葉ちゃんのフェラ最高だよ~、ガマン汁が止まらない…はぁっはぁっ」

衣笠(青葉、チラチラ提督の顔を見上げながらニマニマ笑ってる…あんなにえっちだったなんて…)

衣笠(な、なんか…胸がドキドキして…お、お股がヘンにっ…♥)

提督「あ、青葉ちゃん待って待って…それ以上やられたら射精しちゃうから」

青葉「んぱぁ…おおぉ、カメさんが赤黒くなってパンパンですねー♥これなら、このまま青葉のお口にぴゅっぴゅしちゃっても…♥」

提督「それもいいがな。射精するなら、もっといいところがあるだろ?くっくっくっ」

青葉「えへへ…♥そうですよね、実は青葉…おちんちんフェラしながら…んっ♥」

提督「ふひひひ。ならば青葉ちゃん、そこのソファーベッドに座り、衣笠ちゃんに向かって、アソコの濡れ具合を見せてあげなさい」

青葉「わかりましたー♥ほら衣笠…見てぇ♥」


くぱぁ…


衣笠「は、はわわ…」

提督「M字開脚して、アソコを指で広げて…予想以上の濡れっぷりだな」


にちゅっぷちゅっ…


青葉「はぁっはぁっ♥何もしてないのにぃ…おまんこうねうねしちゃってるぅ♥マイクのせいで恥ずかしい音まで聞かれてるよお♥」

衣笠「ごくっ…♥」

提督「すごいねぇ。大陰唇が開かれて、真っ赤に充血したビラビラがよーく見える。挿れたらさぞかし気持ちいいだろうなぁ」

青葉「あはぁっ♥はやくぅっ♥おじさんのすっごいおちんちんっ♥ぶちこんでぇっ♥」


ぎしっぎしっ


提督「腰を振りたくって、激しいおねだりだね。ベッドがギシギシいってるよ」

提督「むふふふ…この角度なら、衣笠ちゃんからも見えるよな。さあ行くよ青葉ちゃん」

青葉「きてっきてえっ♥ああぁぁ~♥先っちょがちゅぷってきたぁ♥おじさんのお汁が染みてきてますぅ♥あっはいるはいるっ…♥」

青葉「あはああぁぁっ♥カメさんはいっちゃいましたぁ♥ぐぷんってぇ♥あつくてかたぁい♥」

衣笠「ひゃああぁ…青葉、完全に目がイッちゃってるぅ…♥」

今回は、ここで終わります

みんな乙ありがとう
コメントの多さにびっくりW

栗弄りは後でやります、忘れてた訳…だったんだけど
衣笠も、きちんとハート目にします

ここからは毛の話だな…
青葉と、それから衣笠も、自分的には少なめのイメージですね。瑞鶴はもっさり…かもね。おじさん触手クリームでブラジリアンワックス脱毛プレイ決定だ。長門や飛鷹も一緒にね

ちなみに、>>1は薄目派かな…決してパイパン派ではない…といいつつ、雷でツルマンハメハメしてたりしてるのよね
でも濡れ濡れエロい毛も悪くない…

提督「おっう…先っぽ入れた時点で、早くも濡れ濡れの膣壁がじゅぷじゅぷ言ってるね。どうだい青葉ちゃん?」

青葉「はぁっはぁっ♥ちんちんおっきい♥かたぁい♥あついのがぁっ♥じんじんしてますぅっ♥」

提督「むふふふ…おじさんには、青葉ちゃんのおまんこの熱さが染みてきてるけどね。チンポ溶けちゃいそうだよ」


にぷぷぷぷ…


青葉「あ~♥あはああぁぁ~♥きてるぅ♥ちんちんすっごいきてますぅっ♥」

提督「ふううぅ…亀頭もサオも、膣壁がみっちり…ぐううぅ~」


ぐちゅり…


青葉「あはぁっ♥はいったぁっ♥ちんちんぜんぶはいっちゃいまひたぁ~♥しゅごひっ♥しゅごいおちんちんっ♥」

衣笠「うわあぁ…あんなにおっきいおちんちん…全部、青葉に…」

衣笠「青葉…ぴくんぴくんして、全然痛がってない…」

青葉「いっぱいですぅっ♥おちんちんっ♥青葉のなかでぇっ…とけちゃうよぉっ♥」

青葉「あっしまっ…あっあっイクっ♥イクのとまんなひぃっ♥」


がくっがくっ…


青葉「あはぁっ♥ああぁぁ~っ♥しゅごおっ♥とろとろひ
てまひゅ~♥あっあっ♥」


ぷちゅっぷちゅっ


提督「くっくっくっ。チンポ挿入だけでイッちゃったんだね青葉ちゃん…自分から腰を振って、いやらしい音が鳴ってるよ」

青葉「らってぇ♥しゅごいおちんちんっ♥おちんちんがいっぱいなんれしゅ♥しゅごいのぉっ♥」

提督「脈絡が通らなくなっちゃって…よぉ~し、ここからは高速ピストンで青葉ちゃんを蹂躙してあげるからね。いっぱい衣笠ちゃんに快楽を伝えるんだよ青葉ちゃん…ぐひひひ」

ぐちゅううぅっ!ぬぶぶぶぶっ!


青葉「んううぅっ♥あはああぁぁっ♥」

提督「おおぉっ!チンポを突き込んだ後に引き抜くと、おまんこから汁が掻きだされる…またズブリっ!」

青葉「きつっきついっ♥あっダメっダメええぇぇーっ♥」

提督「くへへへ…おじさんの玉袋がびちゃびちゃ。熱い汁でね」

青葉「ひあぁっはぁんっ♥イッたぁ♥んくっんんうっ♥」

提督「ありゃ、もうイッちゃったんだ。あまり大きく抜き差ししちゃいけないな」

提督「なら、真ん中辺りを細かくぬぽぬぽと」

青葉「そこらめぇっ♥ぐちゅぐちゅしてるっイクっイクうっ♥ひううぅんっ♥」


びくんっ!びくんっ!


青葉「はぁっはぁっ♥はぁ~っはぁ~っ♥あんっ♥すごいぃ♥しゅごいよぉ♥」

提督「むうぅ…おじさんも気持ちいいけど、衣笠ちゃんに快感が伝わらないよねぇ」

衣笠「はぁっ…はぁっ…♥」

提督「案外そうでもないか。衣笠ちゃん、真っ赤になってカタカタ震えてるもんなぁ」

青葉「んんっふあっ♥とまんなひぃ♥イクのとまんないよぉ♥」

提督「青葉ちゃん、目の焦点が合ってないねぇ…はぁっはぁっ、おじさんもそろそろ限界だから…」


ぱんぱんぱんぱんっ!


青葉「んっあっあっあっ♥ダメダメダメダメええぇぇっ♥またイクっイックう♥ああぁぁ~っ♥」

提督「はぁっはぁっはぁっ!おじさん射精するよっ!フェラで溜まり過ぎのザーメン出すからっ!ああぁぁぁ…はぁっはぁっ!」

青葉「ふにゃああぁぁっ♥しゃせーっ♥しゃせーっ♥あっあっあっ…ああぁぁぁ~っ♥」

提督「青葉ちゃんのいちばん奥にチンポ付けてっ…うおっちゅぶちゅぶ吸われっ…おぉああぁぁっ!」


びゅくっびゅくっびゅくっ!


青葉「でてるううぅっ♥イクっしゃせーイクっ♥ああぁぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ…


衣笠「ふ、二人で腰押し付け合って…ガクガクしてるっ…♥」

提督「がああぁぁっ…はぁっはぁっ…うおっすげっ…」

青葉「はぁっはぁっ…ああぁぁ…せーしいっぱぁい♥」

提督「さ、さて仕上げだ。おじさんチンポ抜くから、精液まみれのおまんこを衣笠ちゃんによーく見せてあげなさい」

青葉「はぁい♥あしぃ…おまんこひろげてぇ…♥」


ぐぽんっ…


青葉「ふにゃっ…あっあっ…あふれてるよぉ…♥」


ごぽっ…どろぉ…


青葉「あ~♥あ~♥ほらぁ、衣笠…見てぇ♥」

青葉「青葉のおまんこからぁ…せーえきごぽごぽでてるぅ♥お汁がトロトロでてるの♥ぷるぷるのせーしはぁ…しきゅーに残ってるぅ…♥」

青葉「ふあぁっ♥しきゅーのせーし♥うにゅうにゅしてるよぉ♥あおばのしきゅーでおよいでるんだぁ…♥」

青葉「しゃせーされて、青葉ぁ…イッちゃったぁ♥あたま、まっしろになっちゃったぁ♥」

青葉「ふぅんっ…♥おまんこも…おっぱいもぉ…なんかズクズクするぅ…♥もっとちんちんほしいよぉ…♥」


衣笠「す、すごい…青葉、とろんとした顔で…お股フリフリしちゃって…♥」

今日はここで終わります

女はだいたいパイパンだけど男はもっさりで、フェラで女の子の口周りに毛があるといいよね


毛が濃いのを気にしてて自分で処理してるのもいてほしい

相変わらずのクオリティ 乙
陰毛についてはこの提督なら毛が濃いめで悩んでいる娘をペロペロするかスライム状になって貼り付くだけでツルツルにできる能力がある筈
今後ぜひそんなシチュもオナシャス

脱毛クリームおじさん提督かな

みんなコメントありがとう
>>258
口周りの毛でモワァッとして女の目がトロけて…って感じかな
>>259
乙ありがとう。多分いる。伊勢とか
>>260
乙ありがとう。クオリティ保てているならいいんだけど。球磨のケツ穴の毛までツルツルにして脱力させたい
>>261
このおじさん、本当に何でもアリだけど、本当にこれでいいんだろうかW

提督2「さてさて。どうだい衣笠ちゃん?自分の姉が快楽にどっぷりハマってるのを見てさ」

衣笠「ふえぇっ!?え、えっと…」

青葉「えへへー♥衣笠ぁ、青葉があんあんゆってるところぉ♥はぁはぁしながらみてたぁ♥」

衣笠「こっ、こらぁっ!な、なんてことをっ…」

提督2「まだまだ恥ずかしさが先立つ衣笠ちゃんだ。そんな衣笠ちゃんに提案なんだが…」

提督2「これ、使ってみない?」

衣笠「え、これ…アイマスク?」

提督2「いや、こちらも急ぎすぎたよ。見てるだけでも恥ずかしいよな?正直さ」

提督2「そこで視界を遮断する、と」

衣笠「か、解決になるのかなぁ…?」


がさがさ…


提督2「うん、アイマスク着けたね。どう?見える?」

衣笠「えー…見えないよぉ…」

青葉「えぇー…見てもらえないの、つまんないよぉ…♥」

提督「おやおや。以前は青葉ちゃん、見られるの苦手そうだったのに」

青葉「えーだってぇ♥おじさんにいっぱい愛されてるとこ♥見てほしいですよぉ♥」

提督「むふふふ。まあまあ…恥ずかしがり屋に無理強いは良くない。おじさんたちは自分なりにアヘアヘになろう」

青葉「ああぁぁ~♥おじさんのおちんちんっ♥むくむくおっきくなってますっ♥はやくぅ♥はやくうぅっ♥」

提督「ふひひひ。青葉ちゃん、両手首を合わせて、頭の上に持っていってもらえるかな?」

青葉「え、こう?ひゃんっ♥」


しゅるしゅるっ…


提督「両膝も、斜め上から触手で拘束して、と。くっくっくっ…動けないだろう青葉ちゃん」

提督「この状態で、青葉ちゃんにチンポをズブズブするよ。青葉ちゃんを食べつくしてあげるからね」

青葉「ふあっあっ♥動けないよぉ♥あおばっおじさんに犯されちゃうぅ♥おじさんに食べつくされちゃうよぉっ♥」

かくっかくっかくっ
ちゅぷっぷちゅっ


提督「おおぉ…青葉ちゃん、恥じらい無しに腰を振って、おまんこから汁が飛んでるよ」

青葉「だってぇっ♥おちんちんほしいからぁっ♥んあっ♥おまんこにちんちんきてるぅっ♥つんつんされっ…んああぁぁ~っ♥」


ずぶぷぷぷっ!


青葉「あぁーっ♥きたぁっ♥すごいおっきいぃっ♥あひっあひぃんっ♥」

提督「はぁっはぁっ!おじさんだって、青葉ちゃんが欲しいぞっ!ああぁぁ~きもち~」

青葉「うれしいぃっ♥おじさん、あおばにがっついてるぅっ♥いっぱいぃっ♥おじさんがいっぱいぃ♥」

提督「おほおっ!青葉ちゃんの目にハートマークが浮かんでっ!おじさんも青葉ちゃんでいっぱいだぁっ!もうガマンできないぃっ!」


ぱんぱんぱんぱんっ


青葉「しゅごいっしゅごいっ♥あっイクっ♥ダメダメっあぁっ♥イクのっあおばイッてるのぉっ♥」

提督「おおぉぉ~っ!青葉ちゃんイキっ放し!すげぇ吸われっ…おじさんもまたすぐ射精しそうっ」

青葉「ああぁぁっ♥ほんとにしゃせーっ♥あおばっまたびゅるびゅるされちゃうぅ~っ♥」


衣笠(ちょっヤバいよこれぇっ!さっきよりも…青葉のあえぎが聞こえっ…ってか響いてきてるよぉっ…♥)

衣笠「はぁっはぁっ…あっあっ…♥」


かくっかくっかくっ


提督2(おぉう、衣笠ちゃんまで腰をユサユサし出したぞ。恥ずかしがるから言わないけど)

今回はここで終わります

こんな状態で剥かれてイジられて吸われたりしたら青葉もう戻れなくなるんじゃ
もう戻れなくなってそうだけど

ハメ撮りのしすぎで録画開始音やシャッター音で発情しちゃってもう取材とかできなさそう

そこは耐えてご褒美おじさんだろ

>>266
自分はまだまともだと思いつつ、実は手遅れだったり。まあ戻れなくても問題無いね
>>267
取材相手の痴態も想像しちゃいそう
>>268
ご褒美いいね。びちゃびちゃになってるところを指摘されながらね

提督「ふ~、ふ~、はぁふ…ちゅむうぅ~」

青葉「あんっ♥あふぅんっ♥んちゅっちゅるっ♥んぱぁっ♥もっとお♥もっといっぱいちゅーしてぇ♥んっんふ~♥んくっんっんっ♥ぷはぁっ♥ちゅーしながらちんちんっんああぁぁーっ♥」

提督「おぉっおほおぉっ!キスでおじさんもとろけるっ…はぁっはぁっ」


ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ!


提督「ぐううぅ…おまんこ締め付けて、青葉ちゃんの汁が玉袋にダラダラくるっ…ヤベっ出そうっ…」

青葉「おっきいぃっ♥おっきくなってるぅっ♥あーっ♥あーっ♥」

提督「ぐおぉっ…青葉ちゃんのけ反って…んぐううぅっ!」

提督「はぁっはぁっ…すごいよ青葉ちゃんっ…おぉ、クリトリスもピンピンになっちゃって」

提督「ふ、ふひひひ。陥没乳首は治ってきたけど、クリトリス包茎はなかなかだねぇ」

提督「もっとも、皮で保護しないと、到底耐えられないって話も聞くがね」


にゅぷにゅぷっ…ぴちゃり…


提督「おじさんも射精寸前だからね。精液が吹き出る瞬間、青葉ちゃんのクリトリスを、陰毛触手でクリクリしてあげよう。きっときもちいーだろうなぁ」

青葉「ひああぁぁ♥でもぉ、あの、あの…こわい、こわいよぉ…♥」

提督「未知の快感がかい?おじさんは楽しみだけどなぁ。これ以上気持ち良くなった青葉ちゃんがどうなるか」

青葉「だってぇ…ふあっ♥あたまおかしくなるぅ♥あおばぁ…くるっちゃうよぉ…♥」

提督「しかしなぁ…ぐぐっ!青葉ちゃんの腰が、ずっとヘコヘコしてるんだよな…きっと青葉ちゃんの身体が欲しがってるんだよ」


にゅぷにゅぷにゅぷにゅぷっ…


青葉「ああぁぁ…♥らめぇ、らめなんらからぁ…あはっ♥あはあぁんっ♥」

提督「まんべんなく、青葉ちゃんの膣壁をこすりながら…ほーらほら、触手がクリトリスに近くなって」

青葉「ああぁぁ~♥はぁっはぁっ♥」


ぷちゅっぬぽっ


提督「汁が増えてきたなぁ…ふ~っふ~っ…ほ、ホントに射精しそう」

提督「ねぇ青葉ちゃんっ、おじさん射精しちゃっていいかなっ!?」

青葉「はあぁんっ♥しゃせーっ♥おじしゃんっ♥はやくうぅっ♥」

提督「じ、じゃあっ!青葉ちゃんのクリトリスをぐちゅぐちゅしていいよねっ!?」

青葉「やだっやらぁっ♥しんじゃうっ♥おかひくなっひゃうぅんっ♥」

提督「くおぉっ…ふもぉっ!ちゅむうぅぅ~っ!」

青葉「んっちゅむうぅぅ♥んーんー…んぐんんーっ♥」


ぐちゅぐちゅううぅっ!


青葉「ぷはぁっ♥クリトリっ…ああぁぁっ♥ひいいぃぃんっ♥」


ぶしゅううぅぅっ!


提督「ハメ潮がでてるぅっ…あっでるでるでるでるっおおぉぉ~っ!」


びゅるびゅるびゅるびゅるぅっ!


青葉「ひぎゅううぅぅ~っ♥にゃああぁぁっ♥くひいっひいんっ♥」

衣笠「はひゃっ…な、なんて声出してんのよぉ…」

青葉「はぁっはぁっ…あはああぁぁ…♥はへぇ♥えへぇ…♥」

青葉「あははぁ…♥おじしゃんのばかぁ~♥あおばぁ♥おかひくなっひゃってぇ…まっしろらぁ~♥」

提督「ああぁぁ…青葉ちゃん、すごいよ…おじさん最高に気持ち良かった…大好きだよ青葉ちゃん」

青葉「ふあっあっ♥あおばもぉ…おじしゃんらいしゅきぃ…♥ちゅむ♥んちゅ…♥」

次こそ、衣笠に行けるだろう
今日はここで終わります

さすがに細胞に入り込むってのはねぇ…無理っぽい。魂に刻み込むってのなら行けるかも
空気感染も同様。だが、空気で発情させることならオッケーかなぁ…

脳みそクチュクチュ

>>276
それは、提督の能力を狙う憲兵にヤる予定だった…

悪い憲兵あるいはブラック鎮守府の提督が返り討ちに遭った挙げ句脳ミソや性別をクチュクチュされて慰み物になるんですね
アリだな

>>278
ブラック鎮守府の提督が、実はヒス持ちお姉さんで、おじさんが再教育(意味深)っていうのも良い
このスレを終わらせるのが先だけど

提督「ちゅるる…ちゅぱ…あぁ…チンポが全然収まらなくなっちゃったよ青葉ちゃん」

青葉「ふやぁん♥ホントにおっきいよぉ…♥あっあっ♥」

提督「さすがに、青葉ちゃんもキツいだろう。しばらく、挿入したままでまったりしよう…ちゅむ」

青葉「あふ♥んちゅ…おちんちんあついよぉ…♥ちゅむ♥」



衣笠「はぁっ…はぁっ…♥」

提督2「いやはや、濃厚な絡みだったねぇ衣笠ちゃん」

衣笠「あう…うん…♥」

提督2「身体のあちこちを触ったりして落ち着かない衣笠ちゃんだ」

提督2「そろそろ…どうだい?青葉ちゃんほどじゃなくても、官能の世界を少しでも覗いてみない?」

衣笠「そ、そう来るよね…」

衣笠「ま、まあ…少しだけなら…♥」

提督2「いよっし!そう来なくちゃ!ではさっそく」


しゅるしゅるっ!しゅるしゅるっ!


衣笠「え、な、なに!?腕と脚が…んああぁぁっ♥」

提督2「アイマスク着けたままの衣笠ちゃんには分からないだろう。君が座ってるソファーから触手が伸びて、腕と脚を固定し…」

ソファー提督「背もたれやクッション部分から伸びた大量触手が、衣笠ちゃんを弄ってる訳だ。くっくっくっ」

衣笠「やっあっあっ♥そこっそこダメっダメええぇぇっ♥」

提督2「そのソファー、おじさんが変化した姿だったんだよねぇ…ふひひひ」


ソファー提督「ふへへへ、衣笠ちゃんのお尻、柔らかくて気持ち良かったよぉ?おっきくてムチムチのお尻で興奮しまくりだったから…」


ぬちゅっねろおぉ~


衣笠「うひいいぃぃっ…あついのがヌメヌメしてるううぅっ♥んあっ♥あはああぁぁっ♥」

ソファー提督「触手の粘液も出まくりだ。チンポからガマン汁が止まらないみたいなもんだよ、くひひひひ」

提督2「まあまあ衣笠ちゃん、まずは深呼吸しながら。慣れない刺激だろうけど、力を抜いて」

衣笠「ううぅ~…すうー、はあー…はぅんっ♥んうっ♥」

ソファー提督「そうそう…このソファー、どうやって喋ってるんだろーとか考えたりしてリラックスしてね」

衣笠「ププっ…やんっ♥ブラの上からっ…きゃんっ♥」


ぴゅるぴゅるっ…


衣笠「うひい…ヌトヌトしたのが染み込んでるの分かるぅ…ひうっ♥」

衣笠「あうぅんっ♥衣笠さんの指の間でぬちゅぬちゅしてるっ…くすぐったいよぉ~♥」

提督2「白くて長くて、キレイな指だよなぁ。触手もねっとり動いてる」

衣笠「うくっ、ちょっ…脚の間にぃっ…♥」

ソファー提督「太腿もむっちりして美味だ…って、衣笠ちゃん、気を悪くしないでね?おじさん、若くてキレイな女の子の脚が好きなのよ」

衣笠「しっ、知らないよぉ…くうぅっ…♥」

ソファー提督「うーむ、リラックスしろと言っても難しいかな?どうしても力が入っちゃうなぁ」

ソファー提督「なので…ほれ」


もぞもぞ、ぷちん


衣笠「え、あれ…あぁっ!ブラのホックが…ああぁぁっ♥」

提督2「触手だけで、ブラのホックを外したのか。器用だなぁ」

ソファー提督「ふへへへ、だろ?そして、衣笠ちゃんの生乳をぬちゃぬちゃと~」

衣笠「あはあぁっ♥ちょっダメっ♥ふううぅっ♥」

ソファー提督「いきなり揉み揉みは痛いだろ。まずは乳房全体をぬーめぬめ~」

ソファー提督「うひひひ、乳首がピンピンだったねぇ。どうやら触手がお気に召したようだ」

衣笠「や、やだっ…んううぅっ♥」

ソファー提督「まずは、乳首全体にガマン汁を塗り塗りしないとね。ちょいと乳首の先っちょも突っついたりね」

衣笠「やっあっあんっ♥ふにゃあんっ♥ま、巻きついてっ…♥」

ソファー提督「そうそう、衣笠ちゃんの乳首に触手がきゅるきゅるっとね。むふふふ、身体がピクンピクンしてきたね」

提督2「いやね、身体から力が抜けないなら、脱力させればいいんだってね。つまり、一回イッちゃえばいいんだよ」

衣笠「はぁっはぁっ♥むりっむりぃっ…んあっ♥なんか下からっ…♥」

ソファー提督「ふへへへ。衣笠ちゃんのお股にもっこり~」

ソファー提督「自転車のサドルの先に、衣笠ちゃんのお股をこすりつける感じだな。おぉ、もうクリトリスが勃起しちゃってるじゃないか。コリコリしてかわいいなぁ」

衣笠「やだっやだっ♥恥ずかしいっ…ああぁぁ~っ♥」


ぐりっぐりっぐりっ


衣笠「動いてるううぅっ♥止まってぇっ♥ホントにダメだからあぁっ♥ぎいぃぃっ♥」

ソファー提督「おっぱいも忘れずにね、いやぁプリプリで気持ちいいよ衣笠ちゃん」

提督2「腕も脚も動かせないもんね。いーっぱいイッちゃおうね」

衣笠「あーっ♥ああぁぁーっ♥ゆるしてぇっ♥」

提督2「おぉ~、衣笠ちゃんのお股から、にちゃにちゃ音がし出したぞ」

衣笠「ふあっあっあっ♥もっらめっ♥らめぇ~♥あ~♥あぁ~♥」

提督2「来た来た、衣笠ちゃんの顔がへにゃってなってガクガクしてきた」

衣笠「ああぁぁ~♥らめぇ♥もおらめぇ♥あ♥あっ…♥」

衣笠「~~~~~っっ♥」


がくがくがくがくっ…!


衣笠「んはぁっ♥はぁっはぁっ…ああぁぁ…♥はぁっ…♥」

ソファー提督「おっおぉっ…一気に弛緩しちゃったね。衣笠ちゃん、アクメ到達だな」

衣笠「ああぁ…♥おじさんたちの…ばかぁ…♥」

今日はここで終わります

姉妹並んで同じ攻め方されても違う反応なのかな?

ソファー提督って何だよwww

ただのソファーだと思ってただろ? 俺だよ!

>>284
おそらく違うだろう。違った方が興奮しそうだし
>>285
『ソファーに変化したエロおじさん提督』の略だね。けっこう適当だったりするw
>>286
このおじさん、どこまで可能性を拡げてくれるかな?

スライムおじさんが常に艦娘の膣中にいてピンチのときに助けに出てきそう

>>288
このおじさん、鎮守府の敷地外では、全くの役立たずなのよね…って設定だけど、先の事は分からない

艦娘の子宮内はある意味鎮守府なのではないだろうか

スライム提督が6分割されて艦隊のそれぞれの艦娘の子宮に入って、ピンチの時に現れるとな?

提督2「さて衣笠ちゃん、そろそろアイマスク外そうぜ」

衣笠「う、うん…♥」

ソファー提督「少しの間、目が慣れないだろう。その間に脱ぎ脱ぎしちゃおう、ふひひひ」


にゅるう、ぐいぃ~


提督2「触手が内側から動いて服を脱がせてるんだな、ホント器用だなぁ」

衣笠「やだあぁ…♥恥ずかしいよぉ…♥」

提督2「ぐふふふ、一回絶頂したせいで力が抜けて、抵抗出来なくなっちゃってるねぇ」

ソファー提督「上着をぱさり、と。肩紐が引っかかってるだけのブラも外しちゃおうね」


するっ…


衣笠「はぁ、はぁ…♥やだあぁ♥見ないでぇ…♥」

提督2「おぉ…素晴らしい。大き過ぎず、小さいなんてとんでもない。おじさんの手にすっぽりサイズ!」

提督2「乳首もキレイな桜色…いや、興奮して真っ赤だな。っていうか、胸元全体がアクメって赤みが増して…」

衣笠「う…うわ…おちんちんがむくむくしてきてるぅ…♥」

提督2「衣笠ちゃんの上半身ヌードで勃たない奴に、海に出る資格は無いね。おぉう、ホントにヤバい」

衣笠「い、意味わかんないよぉ」

ソファー提督「何を言ってる、褒め称えてるんだよ。さて」


ぐむぐむぐむ…


ソファー提督「ソファー形態から人間形態に変身だ。この方が、衣笠ちゃんも安心だろ?」

衣笠「ホント、なんなの…?でもぉ、お、お股にぃ…♥」

ソファー提督「むふふふ、衣笠ちゃんのお股にマジモンのチンポだよ。ギンギンのね」

提督2「じゃあ、衣笠ちゃんをよろしくね。このおじさんは、青葉ちゃんに口内射精してもらうからさ」

ソファー提督「そーかそーか…じゃあ衣笠ちゃんは、こっちのおじさんと遊ぼうね。残りのスカートとパンツを脱ぎ脱ぎして…くっくっくっ」

>>290
その発想はなかったw
>>291
ピンチになると飛び出し、相手の衣服に潜り込んで性的攻撃…これじゃ相手が可哀想だ

ソファー提督「たまらんなぁ。チンポに、衣笠ちゃんの熱と湿りが染み込んできてるよぉ」

衣笠「ふ~、ふ~…♥いやぁん♥おちんちん動かさないでよぉ…♥」

ソファー提督「衣笠ちゃん、そりゃムリな注文ってヤツだよ。ってか、衣笠ちゃんの腰も微妙に…」

衣笠「う、動いてないってぇ…♥」

ソファー提督「はっはっはっ。まあいいじゃん、ではスカートのベルトを外しちゃうね」


しゅる、かち


衣笠「やあぁ…脱がされちゃうぅ♥」

ソファー提督「口ではイヤがりつつ、衣笠ちゃんの体温は上昇中だ。むふふふ」

衣笠「もう…ばかぁ…♥」

ソファー提督「うーむ、衣笠ちゃんの言葉一つ一つが、おじさんを奮い起たせてるなぁ。さあ衣笠ちゃん、腰を浮かせて」


するっ…


ソファー提督「ひひひ…服を一枚一枚脱ぐたびに胸が高まるね。衣笠ちゃんの熱も伝わりやすくなっていくんだよ」

衣笠「知らない、しらないぃ…♥ひああっ♥」

ソファー提督「ちゅっ、ちゅむうぅ、れろぉ~、ちゅむ…思わずうなじにキスだ。さらにぃ…」

衣笠「あっあはぁっ♥こらぁっ♥おっぱい揉んじゃ…んうぅっ♥」

ソファー提督「おいおい衣笠ちゃん…上半身を攻撃されてるのに、腰が前後にうねっちゃってるよ。音声提督、マイク近づけて…ほら」


にちゅっにちゅっ


衣笠「やだやだやだぁ♥音が聞かれちゃってるよぉ♥」

ソファー提督「音もだけどさ。このままじゃ、衣笠ちゃんのパンツがぐちゃぐちゃになっちゃうよ。マズイよね衣笠ちゃん?」

衣笠「う…うえぇぇん…♥」

ソファー提督「って訳で…次はパンツを脱ぎ脱ぎしちゃおう。ふへへへ…」

ソファー提督「衣笠ちゃんの紐パンのサイドに指を差し込み…ゆっくり行くからね」

衣笠「はぁっはぁっ♥ああぁぁ…♥」

ソファー提督「くくくく、お尻の部分が脱げちゃった。後はするする~っと脱がして行くだけ…」

ソファー提督「っと思うだろ?見てごらん、下を。衣笠ちゃんのアソコとパンツの間…むふふふ」


ぬとおぉ~


衣笠「あぁんっ♥ウソ、ウソだよぉ…♥」

ソファー提督「ぐひひひ!こーんなに糸引いちゃって…粘度の高い衣笠ちゃんのおまんこ汁だ」

衣笠「ひどいぃ、ひどいよぉ…♥」

ソファー提督「恥ずかしがること無いけどね。チンポの先っちょから粘液出しっ放しの、もっと恥ずかしいおじさんがいるんだから」

ソファー提督「そして、脚からパンツをするり…よぉし、ついにここまでたどり着いたぞ衣笠ちゃん」

衣笠「ああぁぁ…♥脱いじゃった…♥私…ハダカになっちゃったぁ…♥」

ソファー提督「感動を抑えきれんな。衣笠ちゃん大好きだよ…」

衣笠「そ、そんな…♥ひゃああぁぁっ♥」


ぎゅううぅぅっ!
ぬちゃああぁぁっ!


衣笠「あっあっ♥後ろから抱きしめちゃダメだってぇっ♥ふあぁっ♥汗まみれにぃっ…ばかぁ~♥」

ソファー提督「ゴメンゴメン!しかし、おじさんも衣笠ちゃんの汗まみれなんだから、お互いさまってヤツだよ、むっふっふ!」

衣笠「そんなぁっ♥んうぅっ♥ちょ、ちょっとっ、ダメっ♥くうぅっ♥」

ソファー提督「互いに汗まみれになって、激しく愛しあってこそのセックスだよ?そして、硬さを増したチンポを、衣笠ちゃんの割れ目が咥えこんで…上々だ!」

衣笠「んうぅっ♥グリグリするのダメだってぇっ♥あついぃ♥これあついよぉ♥」

ソファー提督「くっくっくっ。これがおじさんのチンポだよ。これをズブズブされた青葉ちゃんがどうなったかは、見てもらった通りだよねぇ」

衣笠「み、見てたけど…はああぁぁっ♥」


にっちゅにっちゅにっちゅ


衣笠「当たってるぅっ♥当たってるからぁっ♥」

ソファー提督「ガン反りチンポが、衣笠ちゃんの割れ目からクリトリスまでコスコスしちゃってるもんね」

ソファー提督「まあ、衣笠ちゃんは気にしないでね。おじさんが気持ち良くてチンポシコシコやってるだけだからさ」

衣笠「あっあっあっ♥ホントにダメぇっ♥またきちゃうっ♥またっきちゃうからぁっ♥」

ソファー提督「んー?おかしいなぁ、おじさんが気持ち良くなろうとしてるのに、何で衣笠ちゃんまであんあん言ってるのかなぁ?」

衣笠「あぁんっ♥だってぇっ♥そこらめぇっ♥やぁん♥コリコリらめぇっ♥んうううぅ~っ♥」


びくびくっ!びくんびくんっ!


衣笠「ふはぁっ♥はぁっはぁっ♥ああぁぁ~♥ダメっダメっ♥とまんないぃ♥またっまたっあぁんっ♥」

ソファー提督「ふへへへ…おじさんも気持ちいいけど、衣笠ちゃんもクリトリスがこすれて気持ちいいみたいだね。女の子がイくのっていいよねぇ」

衣笠「あ~♥あぁ~っ♥イクっまたイキそっ♥あっあっ♥ああぁぁ…あはああぁぁ~っ♥」


がくがくがくがくっ…


衣笠「はぁっはぁっ…あんっ♥ああぁぁっ♥とけちゃうぅっ♥ほんとにとけちゃ…あはぁ…♥」

ソファー提督「いいねぇ…いっぱいイッてる衣笠ちゃんかわいい…衣笠ちゃん、カーペットに横になって。おじさんと口づけだ」

衣笠「んふぅ…んちゅ♥あーキスぅ♥ちゅむぅ♥れろぉ♥ぷは…あん♥」

ソファー提督「ふふふ…衣笠ちゃん、目の焦点が合ってないね。おじさんの顔が見えるかい?」

衣笠「はぁ、はぁ…♥えっとぉ…♥うん、みえるぅ♥ひゃんっ♥」


くちゅ、くちゅっ


ソファー提督「くくくく、分かる?おじさんのチンポの先っちょで、衣笠ちゃんの膣口をツンツンしてるんだよ」

衣笠「あっあっ♥はいるぅっ♥ちんちんはいっちゃうよぉっ♥」

ソファー提督「ふへへへ、まだ入ると決まった訳じゃないよ…って、衣笠ちゃんの腕がおじさんの首に廻され…」

衣笠「いいよぉ♥あおばといっしょ♥あおばみたいにせっくすしよ♥はぁんっ♥」

ソファー提督「うおっと、衣笠ちゃんの腰がカクカクしてる…よぉし!じゃあ衣笠ちゃん、チンポ入れるから、深呼吸しながら力抜いて…」

衣笠「は~♥はぁ~♥ふあぁ~あついのきてるぅ♥あっあっ♥ひろがってぇ♥すごぉっ♥」


ぬぬぬぅ…ぐぽん


衣笠「ああぁぁ~♥はいったぁ♥かたまりはいっちゃったぁ♥」

ソファー提督「ふうぅ、亀頭が入った…よしよし、衣笠ちゃんの膣内がちゃぷちゃぷしてる。奥まできちんと濡れてるみたいだから…さらに押し込むよ?」

衣笠「はぁっはぁっ♥はやくぅ♥はやくきてぇ♥あんっきてるぅ♥すごぉいっ♥」

ソファー提督「はぁっはぁっ…おうっ…先っちょ当たって…」


ぐちゅり…


ソファー提督「ふ~、ふ~…衣笠ちゃん、良く頑張ったね、チンポ全部入ったから。おめでとう!」

衣笠「ああぁ…♥せっくすしてるぅ♥かたぁい♥ちんちんおっきいよぉ♥おじさんすてきぃ♥」

今日はここで終わります

提督の能力を狙う憲兵さんとブラック鎮守府の女提督と鎮守府をかぎ回るパパラッチさんと保護(捕獲)した深海棲艦たちが艦娘達と一緒に快楽堕ちするんです?

>>299
気がついたら、えらく敵が増えていたエロおじさん提督だw
敵はみんな、額からチンポ突きこんで脳みそイラマチオだな。『グロ注意』って断り入れとかないとね
このスレと、次のネタを終わらせて、気が向いたらやるでしょう

みんな脳みそくちゅくちゅでえっちでかわいい女の子に
憲兵さんは脳みそも身体もくちゅくちゅされて女の子に

ソファー提督「はぁ~素晴らしいなぁ…ちょうど亀頭の表側とカリに、ザラザラした感触がある…ふおっ!締め付けるたびにカリがグリグリされっ…むう」

衣笠「おじさん、歯がギリギリゆってるぅ♥きもちいいの?」

ソファー提督「あ、ああ、気持ちいいよ…最高だ!喋ってると暴発しそうなくらいだよ」

衣笠「きもちいーんだぁ♥よかったぁ♥んううぅんっ♥」

ソファー提督「む?衣笠ちゃん、痛かったりするの?」

衣笠「はぁっはぁっ♥いたくないけどぉ♥あつくてかたぁい♥なかがいっぱいぃ♥ひろがってぇ♥しみちゃってるよぉ♥」

ソファー提督「く、くくくく…少し動いてみるよ。ヤバかったら言ってね」

衣笠「う、うん…ああぁぁ~っ♥」


ぬぶぶぶぶ…ぬぢゅんっ…


衣笠「ふううぅっ♥あはぁっ♥はぁ~♥はぁ~♥」

ソファー提督「ふむ。痛がる様子はないが…どう?衣笠ちゃん」

衣笠「ダメ…ダメぇ♥こすれてぇ♥ちんちんこすれてるぅ♥」

ソファー提督「おっと衣笠ちゃん、ヨダレ垂れてるよ。舐め取って、ちゅー」

衣笠「ひやあぁんっ♥んちゅっあむ♥ふ~ふ~♥んん~…ちゅぽん♥えへ♥」

ソファー提督「おおぉ…ヤバい、衣笠ちゃんかわいいよ。おじさん、どんどん衣笠ちゃんを大好きになっていっちゃうよ」

衣笠「わたしもぉ♥おじさんらいしゅきぃ♥あぁんっ♥」

ソファー提督「おっおっ!衣笠ちゃんの腕が首に巻きついて…脚も、おじさんの腰に絡みついて…」

ソファー提督「もうダメだ。おじさん、衣笠ちゃんに射精するよ…このままパコパコして、衣笠ちゃんのいちばん奥にドクドク精液吹き出すからね」

衣笠「うんっうんっ♥いっぱいだしてっ♥いっしょにイこっ♥はぁっはぁっ♥」

>>301
憲兵さんも、えっちなかわいい女の子になって、『憲兵ちゃん』にクラスチェンジするよ
さらに、憲兵さんの奥さんもご招待することになるよ

衣笠「んうっ♥いっ♥いっ♥いっ♥はぁんっはげしいっ♥」

ソファー提督「はぁっはぁっ…おうっ!膣壁のうねりと締め付けがっ…ゆーっくりチンポ引き抜いてから~、ふんっ!ふんっ!」

衣笠「なぞるのらめぇっ♥んうっ♥んうぅ~~~っ♥」


がくがくがくがくっ…


衣笠「あはあぁんっ♥はぁっはぁっ…あっあっあっ♥とまんないぃっイクっ♥またイっくうっ♥」

ソファー提督「おおぉぉうっ!衣笠ちゃんの身体がのけ反って!すごい吸い込みっ…!」

ソファー提督「あぁおうっ…衣笠ちゃん!おじさんイクよ!?すっげえ射精するからっ…おおぉああぁぁっ!」

衣笠「あ~♥あ~♥あぁ…あはああぁぁ~~~っ♥」


びゅるっ!びゅるっ!
どくどくどくどくどくっ!


衣笠「~~~~~っ♥イクぅっ♥しゃせーっ♥おじしゃっ……はああぁぁっ♥」


びくんびくんびくんっっ!


ソファー提督「おおぉぉぉうっ!ふうぅぅっ!おおぉっ、おおぉ、おほおおぉ…すっげえ射精っ…はぁっはぁっ」

衣笠「ひああぁぁっ♥はぁっはぁっ♥は~っ♥は~っ♥しゅごひぃ~♥」

ソファー提督「あぁぁ…衣笠ちゃん、びくんびくんしながら、まだ腰がカクカクしてるよ…」

衣笠「だってぇ♥とまんないんだもん…♥せーししゅごひぃ♥しみちゃってるぅ♥おじしゃんがいっぱいぃ…♥」

衣笠「んうぅ…ちんちんおっきいよぉ♥あついよぉ♥あぁん…♥」

ソファー提督「おっおっ…チンポがおまんこにしごかれてる…おほぉ…」

ソファー提督「き、衣笠ちゃん…初めてで悪いけど…おかわりセックスしていい?おじさんたまんないよ」

衣笠「やぁんっ♥おじさんがっついてるぅ♥いいよぉ♥ちゅーして♥んうー♥んちゅ…ぷはっあっあっ♥またぁ♥またぱこぱこしてっああぁぁんっ♥」

提督2「さぁって…おじさんの出番が来たね。青葉ちゃん、気分はどう?」

青葉「ちゅむぅ♥んふー♥……あ~♥おじさんが増えましたぁー♥」

提督2「くっくっくっ。手足を拘束されていたのか」

青葉「えへへー♥てーこーできない青葉をぉ♥おじさんがめちゃくちゃにしてくれたんですよー♥」

提督「拘束されて、かえって気分がアガったみたいだったね。おじさんも大興奮だった…ふへへへ」

提督2「それは良かった。なので、おじさんも混ぜて欲しいんだよな」

提督2「さっきの青葉ちゃんのフェラ、とっても気持ちよさそうだったからさ。おじさんもお願いしたくてね」

青葉「あはぁ♥おじさんのちんちん、もうガチガチです♥ね、ペロペロしていいですよねっ?」

提督「もちろんだとも。まずは拘束を解こうか」


しゅる、しゅる…


提督「そして、おじさんは床に大の字になる、と。さあ青葉ちゃん、おじさんに背中を向けて…」

青葉「はぁ、はぁ…♥おじさんのちんちんっ♥ビンビンでまっすぐぅ♥こ、これぇ…♥」


ぐちゅり、ぬぶっ…


青葉「あぁ~♥青葉ぁ、じぶんでちんちんいれちゃってるぅ♥ふあぁっ♥ぐぽんってぇ♥あううぅぅんっ…♥」


ぐぶぶぶぶ…ぬぢゅん


青葉「はぁ~っ♥はぁ~っ♥またいっぱいぃ♥イキそっ♥イッ…いああぁぁんっ♥」

提督2「おおぉ、青葉ちゃん…半分白目剥いちゃってる。こりゃ、フェラは無理かな」

青葉「はぁっはぁっ♥ああぁぁ~♥めのまえにぃ♥おっきいおちんちんー♥いたらきまぁす♥れろぉれろぉ~♥あっつぅい♥ちゅむ♥ちゅぴ♥んふぅー♥」

提督2「ふひひひ!いい!貪欲にチンポにしゃぶりつく青葉ちゃん…最高のエロさだよ!」

提督2「おおぉう…あっあっ!サオをしごきながらタマを揉み揉みっ!亀頭を舐めまわし…青葉ちゃん飛ばし過ぎだって!あぁ~あぁぁ~」

提督2「よ、よぉし!おじさん、一発目だからねっ…射精が大量過ぎて、青葉ちゃん飲みきれないだろうっ!」

提督2「射精を半分に分けて、まずは青葉ちゃんにぶっかけるね!」

青葉「すごぉい♥青葉ぁ、せーしまみれにされちゃうんだぁ♥」

提督2「そして残りは…青葉ちゃんの口にぶちまけるっ!」

青葉「あぁぁっ♥また青葉おかしくなっちゃうぅ♥んぽぉ♥んふー♥ぐっぽぐっぽぐっぽ♥」

提督2「あぁ…あぁぁっ…あっでるでるでるでるっ…イクぞ青葉ちゃんっ!」

青葉「じゅぽんっ!あぁ~♥せーえきでちゃうっ…あっあっ♥」


びゅるびゅるびゅるびゅるっ!


青葉「ひああぁぁっ♥あっつういっ♥まっしろぉっ♥ああぁぁ~~~っ♥」

提督2「くっ、ぐうっ…すげ、青葉ちゃん…ガクガクしながら精液浴びちゃってるよ…」

青葉「はぁっはぁっ♥あたまからぁ…あおば、どろどろぉ♥かおも、おっぱいもぉ♥よごされちゃいまひたぁ♥」

提督2「さぁ青葉ちゃん、あーんして」

青葉「あーん♥んぶぅっ♥んうっんんーっ♥」


びゅくっびゅくっ!


青葉「ごきゅっごきゅっ♥んん、ぷはぁ…♥はぁん♥のんじゃったぁ♥おじさんのおいしーせーえき♥…あっあっあっ♥したからずんずんらめぇっ♥」

提督「こっちの精液も飲んでもらうからねっ!おおぉっおおぉうぅっ…あっでるでるでるでるっ!」

青葉「らめぇっイクっ♥あおばイッちゃうっ…あはああぁぁ~っ♥」


どくどくどくどくっ!


青葉「あぁーっ♥どくどくゆってるぅっ♥すごぉっ♥ふにゃああぁぁ~~~っ♥」

姉妹向かい合って妨害ありで先にイったら負けのハメ対決とか楽しそう

衣笠「ああぁぁ…」

衣笠「この間の衣笠さん…恥ずかしいっ!恥ずかし過ぎだよぉっ!」

衣笠「結局、何回おじさんに、しゃ…射精されたかもわかんないし」

衣笠「っつーか…正直、途中からのこと…はっきり覚えてないし…」



衣笠「あれから、青葉の鎮守府内の取材活動が、あまり上手くいかなくなっちゃってるそうで」

衣笠「青葉いわく、『どうしてもねー、相手の、おじさんとのエッチを想像しちゃってさー♥』だって」

衣笠「ううぅ…衣笠さんまで、周りをそういう目で見ちゃうよ…」

衣笠「けど、そんな青葉をツテにして、おじさんと遊んじゃうコもいるそうだし…」

衣笠「いいえ、衣笠さんのことじゃありませんからねっ!」

衣笠「ま、まあ…また、あんな風にされたいって気持ちは…まあ…♥」

衣笠「実は、今晩、また…お呼ばれされてるんで」

衣笠「…うんっ!またおじさんと遊んじゃおう♥」



完!

今まで、乙やコメントくれて本当にありがとう。
諸事情により、一旦このスレを終了させていただきます。
ゴールデンウィーク企画を明日から始め、企画終了後、このスレの続編をやろうと思います。依頼も出して来ますね

>>307
せっかくネタくれたのに申し訳ない。いつか、青葉型か他の型か分からないけど活かせたらいいなぁ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年03月19日 (月) 08:13:44   ID: Et2I-9aG

すばらしい

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