【安価】提督「安価で何かする」その8 (533)

【安価】提督「安価で何かする」その6 改
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前スレ


グロ無し
楽しくss

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提督「さてさて」

提督「仕事も終わった事だし」

提督「誰かに会いに行くか」

提督「↓1に↓3でもするか」

提督「青葉ー」

青葉「なんでしょう?」

提督「俺…」

提督「↓2」

提督「青葉の事が好きらしい」

青葉「!?」

提督「これはうそでもなんかじゃないからな」

青葉「↓3」

青葉「毎日欠かさず言われてもやっぱり嬉しいですね」

提督「良し良し」

提督「なんで日課になったんだっけ?」

青葉「それはですね」

青葉「↓2」

青葉「付き合いたての頃の気持ちを忘れたくないから」

提督「そういやそうだったな」

提督「じゃあ俺は別の所で遊んでくる」

青葉「他の女の所ですね」

提督「間違っちゃいないが…」

青葉「↓2」

青葉「冗談ですよ」

提督「へ?」

青葉「遅くならないうちに部屋に帰って来てくださいね」

提督「おう、分かった」

青葉「それで、次は何を?」

提督「うーん…」

提督「↓2に↓4かな」

提督「浜波にスカートめくり」

青葉「…」

提督「行ってくる!」

青葉「懲りない人ですね」

青葉「やれやれです」






提督「浜波ー」スカートめくり

浜波「!?」

浜波「司令…」

浜波「↓3」

浜波「下着禁止タイツは恥ずかしい…」

提督「おいおいおい」

提督「なんで下着禁止タイツなんだ?」

浜波「そ、それは…」

提督「ほれほれ、言うてみ?」

浜波「…」

浜波「↓3」

浜波「青葉さんがいつでも準備万端にしてるのには、こうしてフェチで責めないと勝てない……」

提督「…」

浜波「あの…」

提督「HAHAHA」

提督「可愛い奴め」ナデナデ

提督「↓2」

提督「まあ俺は青葉一筋だがな」

浜波「…」

提督「HAHAHA」

浜波「↓2」

浜波「その割には大きくなってますよ」ナデナデ

提督「男の性やね」

浜波「じゃあ…しょうがない…」

提督「最近ご無沙汰してるしね」

浜波「なるほど…」

提督「だから…」

浜波「?」

提督「そろそろナデナデするのはやめたまえ」

浜波「↓2」

浜波「じゃあ今付き合ってる娘達全員と別れて提督争奪戦を開催すると約束してください」

提督「!?」

浜波「じゃないと辞めません…」

提督「おい?」

浜波「早く答えないと…直にナデナデしますよ?」

提督「待て待て」

提督「↓3」

提督「青葉を裏切ることはできない」

浜波「…」

提督「それに」

提督「これ以上やって青葉を怒らせるたらとんでもない秘密を暴露されるぞ」

提督「俺もお前を庇いきれないだろう」

提督「だからやm…」

浜波「↓2」

浜波「じゃぁこのままナデナデしますね」

浜波「ナデナデ」

提督「なんでそうなるし」

浜波「あたしのせいで…こうなったから…」

浜波「あたしがなんとかしないと…」

提督「ちょ!?」

提督「チャックを下ろそうとするな!」




↓3 どうなる?

浜波「硬くて大きい////」ナデナデ

提督「くっ…」

浜波「我慢しなくても…いいんですよ…?」ナデナデ

提督「この程度…」

提督「全然平気…だ」

浜波「↓1」

提督「↓3」

浜波「なんだかぬちゃぬちゃしてます」

提督「青葉ー!助けてくれー!」

浜波「きっと執務室…」

提督「いや…まさかそんな…」





↓1 青葉はくる?
50以下で来る
ゾロ目で???

59 こない

浜波「来ません…ね」

提督「くっ…うう…」

浜波「ふふっ…」ナデナデ

浜波「そろそろ…限界…ですよね?」ナデナデ

提督「ぐぅ…」



↓2 どうなる?

提督「ぐぐぅ…」

浜波「撫で撫で」ナデナデ

提督(流石に…限界)

提督(こうなったら…)

提督「…」

浜波「?」ナデナデ

提督「もう…出る!」

浜波「きゃ!」

提督(今のうちに)タッ

浜波「どろどろ…」

浜波「あれ?」キョロキョロ

浜波「司令がいない…」






提督「やっちまった」

提督「あれはいかんでしょ」

提督「あー」

提督「↓2」

提督「青葉と夜戦(意味深)」

提督「するしかないな」

提督「ふひひ」






執務室
提督「青葉ー」

青葉「?」

提督「夜戦(意味深)しようぜ!」

青葉「↓2」

青葉「ハメ撮りするならいいですよ」

青葉「あ、カメラはあります」

提督「オーケーオーケー」

提督「さあベッドに…」

青葉「はい////」

キングクリムゾン!



次の日
提督「コーヒーうまい」

青葉「↓1」

青葉「昨日は最高でした」

提督「俺もだ」

青葉「じゃあ着替えましょうか」

提督「だな」

提督「仕事だ仕事」

青葉「はい」

提督「その前に朝飯だ」

青葉「そうでしたね」




数時間後
提督「仕事終わり!」

青葉「今日はこの後どうするおつもりで?」

提督「そうだな…」

提督「↓2に↓4でもしてくるか」

提督「ジャーヴィス」

ジャーヴィス「なにー?」

提督「アベンジャーズ系のマーベル映画作品を全て鑑賞しようぜ」

ジャーヴィス「↓3」

ジャーヴィス「じゃああの赤色タイツな刀持ってるキャラのから見ない?」

提督「いいよ」

提督「アイアンマンか」

ジャーヴィス「早く早く」

提督「↓2」

提督「社長から入るとは公開時系列に従順だな」

ジャーヴィス「そうなの?」

提督「そうだ」

ジャーヴィス「↓1」

ジャーヴィス「……コレジャナイ」

提督「え?違うのか?」

ジャーヴィス「これこれ」

提督「どれって?」

ジャーヴィス「↓2」

ジャーヴィス「チミチャンガ食べてる方の」

提督「これか?」っデットプール

ジャーヴィス「そうそう」

提督「↓2」

提督「これは良い意味で最低な映画だがアベンジャーズ系じゃない」

ジャーヴィス「??」

ジャーヴィス「ど、どういう事?」

提督「↓1」

提督「面白いけど下品でな… 」

提督「とりあえずR指定だから子供は見ちゃいけません」

ジャーヴィス「えー」

ジャーヴィス「↓1」

ジャーヴィス「ならR指定見れるようになればいいの?」

提督「えーあー」

提督「まぁ…そうかな」

ジャーヴィス「じゃあ!」

ジャーヴィス「…」

提督「どした?」

ジャーヴィス「どうすればいいんだろ?」

提督「んー」

提督「どうすればいいんだろうな?」

ジャーヴィス「…」

提督「…」

ジャーヴィス「↓2」

提督「↓4」

ジャーヴィス「他のにしようかな?」

提督「そういえばジャーヴィスって何歳?」

ジャーヴィス「女の子に歳を聞くなんて…」

提督「え、すまん」

ジャーヴィス「↓2」

ジャーヴィス「今年で80歳かな」

提督「え?まじで?」

ジャーヴィス「どうでしょう」

提督「違うのか?」

ジャーヴィス「どうでしょう」

提督「…」

提督「↓1」

提督「セーフ!じゃ見ようか」

ジャーヴィス「良しきた!」

提督「じゃあAV室に行くか」

ジャーヴィス「はーい!」

↓2「AV!?」

羽黒「AV!?」

提督「ん?羽黒か」

ジャーヴィス「どしたのー?」

羽黒「えーぶいってあの…」

羽黒「はわわわわ」

提督「どうした?一緒に見るか?」

羽黒「いっしょに!?」

羽黒「↓3」

羽黒「そ、それは子供が見れないやつですよね!?」

提督「そうだけど」

羽黒「や、やっぱり」

ジャーヴィス「なんで知ってるの?」

羽黒「え!?」

提督「パッケージは隠れてるはずなんだけどなぁ」

羽黒「↓2」

羽黒「あ、足柄姉さんが良く見てるんですよ~(嘘)」

提督「へぇ、意外だな」

ジャーヴィス「大人だから見れるんだ」

提督「確かにそうだが」

提督「洋画も見るんだ」

羽黒(まさかの外国の!?)

提督「じゃあ羽黒は見た事あるのか」

羽黒「↓2」

羽黒「そ、そのあの……マジックミラー号もの、を……」

提督「マジックミラー号?」

ジャーヴィス「なにそれ?」

提督「分からん」

羽黒「え?」

提督「↓2」

ジャーヴィス「↓4」

提督「Ok ,Google マジックミラー号」

羽黒「!?」

ジャーヴィス「妙高さんにメールで聞いてみようっと」

羽黒「ええ!?」

ジャーヴィス「羽黒さんが言ってたマッジクミラー号って何ですかっと、送信!」

羽黒「待ってくださ…」

提督「…」

ジャーヴィス「返信来た」

羽黒「」

提督「これは…」

提督「…」

ジャーヴィス「なになに?」


↓3 妙高から届いたメール

ジャーヴィス「今からそちらに行きます、どこですか?」

ジャーヴィス「妙高さんこっちに来るそうです」

羽黒「」

提督「やっちゃったな」

羽黒「」

ジャーヴィス「私の部屋の前にいますっと」

ジャーヴィス「送信!」

羽黒「」

提督「まぁ…うん」

ジャーヴィス「?」




数分後
妙高「↓2」

羽黒「」

妙高「あのシリーズのどれかに貴方が出演してたはずでしょう? ばれてしまいますよ?」ヒソヒソ

羽黒「」

ジャーヴィス「?」

ジャーヴィス「なにコソコソしてるんだろ?」

提督「大人には色々あるんだよ」

提督「きっと」

ジャーヴィス「結局マジックミラー号ってなにー?」

提督「↓2」

提督「スケスケなんだよ」

ジャーヴィス「???」

妙高「すいません提督」

提督「ん?」

妙高「羽黒にちょっと用があるので連れていきますね」

提督「あ、うん」

羽黒「失礼します…」

ジャーヴィス「行っちゃった」

提督「AV室に行くか」

ジャーヴィス「うん」




↓2 どうなる?

AV室
提督「ん?」

ジャーヴィス「入らないのー?」

提督「誰か居る」

ジャーヴィス「誰だろー?」

提督「まあいいか」

秋雲「…」

提督「秋雲じゃないか」

秋雲「!?」

提督「なにみt」

秋雲「あ…」

ジャーヴィス「どうしたの?」

提督「↓1」

秋雲「↓3」

提督「……そ、そっくりさん、だよな?」

秋雲「羽黒さんには内緒にして、何でもするから」

提督「別にいいけど」

提督「でも見るのは夜とか、誰も利用しない時間帯にしとけ」

秋雲「ネタに飢えてたの」

提督「そうか」

ジャーヴィス「こ、これは…」

ジャーヴィス「↓2」

ジャーヴィス「羽黒さん…沢山の男の人にエッチな事されてるのに凄く気持ち良さそう……」

提督「もう切れよ」

提督「夜に見なさい」

秋雲「はいよ~」

ジャーヴィス「あっ…」

秋雲「提督達は何見るの?」

提督「デッドプール」

秋雲「↓2」

秋雲「メタメタなやつだね~」

秋雲「一緒に見るよ!」

提督「いいぞ」

ジャーヴィス「羽黒さん…」

提督「どうした?」

秋雲「羽黒さんの事は他言無用だよ」

ジャーヴィス「↓2」

ジャーヴィス「あれが話に聞いたAHEGAOですか……」

提督「変な事覚えてるな…」

秋雲「まあ…デッドプールをみましょ」

提督「そうだな」



↓2 どうなる?

ジャーヴィス「すごい…映画…ですね」

提督「そだな」

秋雲「ネタに…なる?」

提督「外国人を出すならネタになるかもな」

ジャーヴィス「…」じー

秋雲「真剣だねぇ~」

ポーラ「うぃっく」

提督「ポーラか」

秋雲「お酒くさ!?」

提督「いつもの事だな」

ポーラ「↓2」

ポーラ「眠いです~」

提督「じゃあ部屋に戻れよ」

ポーラ「つれてってー」

提督「えー」

ジャーヴィス「↓1」

秋雲「↓3」

ジャーヴィス「あ、もしもし青葉さんですか」

秋雲「相変わらずスッポンポンだね、折角だしスケッチしようか」

秋雲「ないすばてぃだし」

ジャーヴィス「ポーラさんが酔い潰れてます」

青葉『↓2』

青葉『取材に行かなくちゃ…(使命感)』

提督「取材て…」

秋雲「…」かきかき

ジャーヴィス「これを取材するの?」っAV

提督「いや違う」

ポーラ「↓2」

ポーラ「眠いですぅ~」ガッシリ抱きつき

提督「離れて欲しいのだが」

ジャーヴィス「…」

ジャーヴィス「青葉さんが来たらどうなるかな?」

秋雲(修羅場が見れる?)

秋雲(ネタにしなきゃ)

提督「何も書くなよ」

秋雲「!?」

青葉「参上!」

青葉「…」キョロキョロ

青葉「↓3」

青葉「お代として全身隅々まで撮影させてもらいましょう」

ポーラ「うぃ~」

提督「俺はまだこの状態?」

ジャーヴィス「多分ね」

秋雲「想像してたのと違う」

青葉「…」パシャパシャ

提督「どうしてこうなった」





↓3 どうなる?

ポーラ「zzz」

提督「おいおい…」

青葉「美人は絵になりますねぇ」パシャパシャ

ジャーヴィス「ないすばてぃ…」

秋雲「酔った勢いで…」

秋雲「ベッドイン…これだ!」

提督「何がだ」

青葉「↓1」

秋雲「↓3」

青葉「秋雲ちゃんも好きなシチュエーションで撮影します?」

秋雲「秋雲に提督が寝取られたシチュエーションで」

青葉「!?」

秋雲「いい…いい!!」

秋雲「妄想が膨らむ!!」

提督「妄想なら仕方ない」

ジャーヴィス「仕方ないんだ」

青葉「↓2」

青葉「フリだけですよ、実際に挿入の一度でもしたら尻の穴の中身まで写真にとって晒して社会的に殺しますから」

提督「怖いわ!?」

ジャーヴィス「ねとられ?」

秋雲「気にしないでいいよ」

提督「まあきにするな」

青葉「全く…」

ジャーヴィス「もうエンディング」

提督「え?まじで?」

秋雲「デッドプール…忘れてた」

青葉「じゃあ、片付けてお開きですね」

提督「だな」

ポーラ「zzz」

ジャーヴィス「↓1」

秋雲「↓3」

ジャーヴィス「またね♪」

秋雲「あー。ジャーヴィスが帰ったところで、ホントにNTR風撮影会やってみちゃう?」

青葉「え?」

提督「…」

秋雲「ネタが欲しい」

秋雲「ちょーだい」にっこり

青葉「↓2」

提督「↓4」

青葉「沢山のカメラであらゆる角度から撮影しますよ?」

提督「青葉に勝てたらな」

秋雲「勝てる訳がない」

提督「諦め早いな」

青葉「別にいいんですよ?」

青葉「撮影しますし」

青葉「ねぇ」

秋雲「↓2」

秋雲「やっぱりやめます」

秋雲「ナマ言ってすみませんでした」

提督「そりゃそうか」

青葉「寝取られなんて酷いだけじゃないですか」

秋雲「でも売れるんですよ?」

提督「俺の知り合いの提督が寝取られやら凌辱が好きなやつも居るし」

青葉「え?そうなんですか?」

提督「ああ…あれは確か」

秋雲「何が始まるんです?」

青葉「回想的な何かですよ」

提督「そうあれは、前の会議の時だ」

提督「そいつはとある理由で会議で元帥殿と喧嘩していたんだ」

秋雲「喧嘩!?」

青葉「いったいどんな理由でしょうか?」

提督「↓3」

提督「元帥がNTR、逆レ、陵辱、輪姦、誘拐、調教、獣姦などありとあらゆるジャンルの中でどれが至高かの論争を始めようとした」

青葉「アホですね」

秋雲「想像以上の酷い理由」

提督「どこぞのオタク提督の同人誌を読んでしまって、こうなったらしい」

提督「ちなみにそのオタク提督は会議に参加していない」

青葉「で、知り合いの提督さんはなんと?」

提督「そんな破廉恥な事を会議の話題にしないでください!って」

提督「あ、その人は女の人だ」

秋雲「最終的にどうなりました?」

提督「↓3」

提督「みんな違ってみんないい」

提督「ってなった」

秋雲「えぇ…」

青葉「元凶はオタク提督ですか?」

提督「その後のオタク提督が言うには」

オタク提督『内の弥生が勝手に俺のかなりマニアックな同人誌を持ち出して、それを元帥が勝手に読んだだけだ!俺悪くねぇ!』

提督「だってよ」

オタク提督『てか、弥生が持ち出した同人誌をどうして元帥が読んでんだよ!』

提督「とも言ってたな」

秋雲「↓2」

青葉「↓4」

秋雲「……艦娘用のコミュニティサイトでそれ見たかも、「うちの提督の部屋で見つけた戦利品うp」スレって」

青葉「あれそれ私も見た記憶が…」

提督「艦娘用のコミュニティサイトなんてものがあるのか」

秋雲「はい」

青葉「何度か見ましたね」

提督「いったいどんな戦利品なんだ?」

秋雲「↓1」

青葉「↓3」

秋雲「薄い本だね」

青葉「高翌雄型の皆さんがあらゆる方法で陵辱されてましたね」

提督「俺はあんまり触れないでおこう」

青葉「この後はどうするんですか?」

提督「そうだな…」

秋雲「私はまだAV室にいますから」

提督「↓1に↓3でもしようかな」

提督「那珂ちゃん!」

那珂「艦隊のアイドル!那珂ちゃんだよ~♪」

提督「まったく…」

那珂「?」

提督「那珂ちゃんは可愛いなぁ」

那珂「!?」

提督「那珂レベルのアイドルは滅多に見ないし」

那珂「那珂ちゃんレベルのアイドルなんて~他には居ませんよぉ~」

提督「いや居るぞ」

那珂「誰ですか?」

提督「み○にゃん」

那珂「↓2」

那珂「よし、沈めに行こう」

提督「辞めろ」

提督「ただでさえ人気投票で2位をとって10位以内をキープ出来るかもと思ったらそうはならなかったアイドルだ」

提督「これ以上の追い討ちは…残酷だろ?」

那珂「↓2」

那珂「提督は那珂ちゃんとどっちが好きなの?」

提督「那珂ちゃん…俺はな」

那珂「うんうん」

提督「心に決めたアイドルがいるんだ」

那珂「え…」

提督「そう…俺は…」

提督「幸運の女神」

提督「鷹富士○子さんのファンなんだ」

那珂「!?」

提督「やっと念願のボイス追加なんだ」

提督「さらにはソロ曲にイベント登場まで決まった」

提督「だから、那珂ちゃんを選べない」

那珂「↓3」

那珂「いつか振り向いてみさせるから」

提督「多分無理だな」

那珂「ぐぬぬ」

提督「○子さんを超えるなんて無理無理」

那珂「出来るもん!」

神通「どうかしましたか?」

川内「提督!」

提督「お前達か」

提督「↓3」

提督「那珂をレゲエミュージシャンに転進させようと思うんだがどうだ?(無茶振り」

那珂「ええ!?」

川内「随分思いきったね」

提督「川内はくっ殺忍者」

川内「え?」

提督「そして神通は教官だな」

神通「いったい何の話なんですか」

提督「気にするな」

提督「那珂をレゲエミュージシャンにってどうn…」

那珂「ありえません!」

那珂「それよりくっ殺忍者とか教官ってなんですか!」」

神通「↓2」

川内「↓4」

神通「というか川内型の面子で、この私にくっころサムライ枠が回らないなんて」

川内(くっ殺忍者と言えば調教(意味深)されて最終的にAHEGAO晒して堕ちるちゃうあれかな?……最っ高じゃない///)ハァハァ

那珂「この姉妹もうだめだ」

提督「HAHAHA」

提督「アイドルはやっぱり枕営業系」

那珂「!?」

神通「↓1」

川内「↓3」

提督「↓5」

神通「私が那珂の代わりになりますからそれだけはやめてあげて下さい」

川内「急にかわいいって言い出したと思ったらそんなうらやmけしからんことをしてたなんて…」

提督「ノリノリじゃないか」

提督「じゃあ神通と川内は枕決定という方向で…」

神通「!?」

川内「!?」

那珂「アウト!」

提督「アウトなのは変態妄想してる姉妹達だろ」

那珂「話振ったのはそっち!」

提督「そう怒るな」

提督「俺はただ」

川内「ただ?」

提督「↓2」

提督「なかちゃんがかわいいだけなんだ」

那珂「どう言うことなの…」

神通「褒められてるからいいじゃないですか」

川内「そうだよ」

提督「素直に褒められるべき」

川内「そうだよ」

神通「可愛いですからね」

川内「そうだよ」

那珂「↓2」

那珂「それっていじられキャラって意味でですか!?」

川内「そうだよ」

那珂「み○にゃんみたいにはなるつもりないですよ!」

提督「いじられキャラなら神○奈緒じゃね?」

神通「あまり詳しくはないですけど」

神通「72でネタにされているアイドルが居るとは聞いた事有りますね」

川内「甘党」

那珂「↓2」

提督「↓4」

那珂「那珂ちゃんはツッコミキャラだから!!(自己判断)」

提督「いやいじってるんじゃなくて本当にメチャクチャかわいいと思ってるんだが…」

那珂「ゑ?」

提督「素直に可愛いよな?」

川内「そうだよ」

神通「ええ」

提督「↓2」

提督「なかちゃんかわいいよ!自信を持って!」

川内「そうだよ」

神通「そうですね」

神通「提督に可愛がってもらえば…」

神通「もっと可愛いくなりますよ!」

川内「!?」

川内「そうだよ!夜戦!」

那珂「お馬鹿!」

那珂「那珂ちゃんはアイドルだから!」

那珂「そんな事しない!」

川内「↓1」

神通「↓3」

那珂「↓5」

川内「でももっと可愛くなれるんだよ?」

神通「でも毎晩提督に抱かれる妄想でハッスルしてますよね?」

那珂「盗泉の水は飲まないの」

提督「妄想でハッスルしてるのか…」

那珂「ち、違うの!」

川内「夜中に発情してるしね」

神通「寝たふりが大変ですね」

那珂「↓2」

那珂「だって!青葉との情事を見ちゃって…… 」

那珂「ふたりも提督の頭のおかしいレベルの巨根見れば私と同じように妄想しちゃうはずだよ!」

川内「それは…あるかも」

神通「だからと言って毎日は…」

神通「頻度が多いと思いますが…」

提督「↓2」

提督「なかちゃんはエッチでかわいい!エロかわ!」

那珂「那珂ちゃんはえっちじゃないもん!」

川内「いやいや」

川内「流石に毎日は…私より回数が」

神通「まして…寝て居る人の側でだなんて」

那珂「」

提督「まあ…えっちでもいいじゃないか」

提督「エロいアイドルだっていいじゃないか」

川内「↓1」

神通「↓3」

川内「この際服装もエッチな感じに変えちゃえば? 皆んなにいやらしい那珂を見てもらおうよっ」

神通「昨夜しながら言ってた「那珂の膣内で出して?」って曲作ろうよ」

提督「ひっでぇ曲w」

那珂「↓2」

那珂「わかった!」

那珂「そこまで言うならエロアイドルになるよ!それもとびっきりのドスケベアイドルに!」

提督「マジかよww」

川内「d」

神通「頑張ってください」

提督「俺は影で応援しておくよ」

川内「わたしも」

神通「そうですね」

那珂「↓3」

那珂「影で応援なんてダメだよ!プロデュースしてもらうんだから!」

提督「いやいや」

提督「俺、提督だから副業出来ないっす」

提督「あと○子さんのプロデュースに忙しいので」

川内「なら仕方ない」

神通「仕方ないですね」

那珂「↓2」

那珂「なら仕方ないね」

提督「応援しとくから頑張って」

那珂「うん!任せて!」

川内「頑張って」

神通「AV堕ちはしないでくださいね」

川内「羽黒みたく…ね」

那珂「もちろんだよ!」

提督「じゃあ俺は別の所に行くとする」

神通「どこへ?」

提督「そうだな…」

川内「↓2に↓4なんてどう?」

提督「霧島の眼鏡を縁なし眼鏡に」

提督「すり替えておいたぜ」

榛名「いいのでしょうか?」

提督「すぐ返すからへーきへーき」

榛名「だといいのですが…」



↓3 どうなる?

榛名「来ましたよ」

提督「霧島か」

比叡「霧島?」

比叡「どうしたのそのめがね?」

霧島「……」

提督「どうしt」

霧島「…」無言の腹パン

提督「ぐほぉ!?」

榛名「提督!?」

比叡「ひえぇ!?」

霧島「↓2」

霧島「眼鏡はあかんやろぉ!」

霧島「すっぞゴラァ!」

提督「おぉぉぉ…」

榛名「提督!」

榛名「大丈夫ですか!?」

比叡(ひえぇ~霧島怖い)

霧島「まったく」ぷんすか

提督「すまない…」

提督「ちょっとしたイタズラだったんだ」

提督「↓2と一緒に隠したんだ…」

榛名「え?協力者がいたんですか?」

提督「ああ…」

霧島「↓2ね」

霧島「比叡姉さんね」

比叡「ひえぇ~」

提督「…ちゃんと謝ろう」

榛名「そ、それがいいですよ!」

比叡「↓2」

霧島「↓4」

比叡「それでも私はやってない」

霧島「…」無言のパイルドライバー

比叡「ひぃぎゅう~」気絶

提督「ほんと…すんませんでした!!」

榛名「眼鏡を何処へ隠したんですか?」

提督「比叡が隠したから俺は知らない」

榛名「そうですか…」

霧島「困りましたね」

比叡「」

金剛「ティータイムネ!」

榛名「金剛お姉様!」

提督「金剛か」

金剛「提督!」

金剛「どうかましたか?」

提督「カクカクシカジカ」

榛名「何言ってるんですか?」

提督「!?」

霧島「↓2」

霧島「金剛姉さま私の眼鏡知りませんか?」

金剛「?」

提督「比叡が何かを隠して無かったか?」

金剛「うーん…」

金剛「たしかですネー」

榛名「知ってるんですか?」

金剛「眼鏡かどうかはわかりませんガー」

金剛「↓2に何かを隠してた様な気がしますネー」

金剛「鎮守府屋上の時計台に何かを隠してた様な気がしますネー」

提督「探しに行くか」

榛名「ですね」

霧島「お願いします」

金剛「↓2」

金剛「姉妹揃ってこそのティータイムですからネー 私も一緒に探しに行きマース!」

提督「それは構わんが…」

榛名「どうかなさりました?」

提督「気絶した比叡をこのままって訳にもいかんし」

霧島「なるほど」

霧島「↓2」

霧島「とりあえず目覚めるまで私が背負っておきます」

提督「分かった」

比叡「」

榛名「では行きましょう」







鎮守府屋上の時計台
霧島「ここの何処かにあるんですね」

提督「探すか」

榛名「↓2」

金剛「↓4」

榛名「長針の先に引っ掛けてありますね」

榛名「でも今は59分の位置だから高くてとどきません」

金剛「じゃあ長針が下になって眼鏡が落ちてくるまで
ここでお茶会しましょう」

霧島「ふむ」

提督「ありゃとれんな」

提督「休憩するか」

霧島「…」

榛名「どうしました?」

霧島「…全力でこれ(比叡)を投げたら落とせないかと計算してた所です」

榛名「駄目ですよ!?」

提督「紅茶飲んで落ち着こうか」

霧島「…」




↓3 誰かくる

島風「おう!」

提督「島風か」

雪風「司令!」

提督「雪風も」

天津風「↓1」

時津風「↓3」

天津風「……イライラ」

時津風「許してください 天津風様」

提督「なんだ?」

金剛「とりあえず紅茶を淹れますネー」

島風「これには深い…海よりも深いじじょーがあるの」

雪風「うんうん」

提督「なんだ?思った以上に大事なのか?」

榛名「いったい何が…」

島風「↓2」

雪風「↓4」

島風「時津風のアレは犬耳じゃなかったから」

雪風「特に提督とのツーショット写真を捨てちゃったのがマズイみたい」

金剛「提督ぅとのツーショット写真が捨てられるなんて…」

霧島「お姉様?どうしましたか?」

金剛「私なら犯人を訓練の的にしますネー」

時津風「!?」

榛名「駄目です!」

島風「天津風は提督大好きだからね」

雪風「犬耳も好きだね」

天津風「ちょ!?」

天津風「何言って!?」

比叡「っは!?

比叡「ここは?」

霧島「起きましたか」

比叡「!?」

島風「凄く…怖い顔してます…」

榛名「なんでこのタイミングで起きてしまうんですか…」

提督「↓3」

比叡「比叡、写真を破ったのもしかしてお前だったりする?」

金剛「…」

霧島「やはりギルティ」

榛名「あれ?お姉様達ってこんなに怖かったかしら…?」

島風「大変だねー」

雪風「破るのは駄目ですよ!」

比叡「↓1」

時津風「↓3」

天津風「↓5」

比叡「テープで止めれば問題なし」

時津風「もしかして…チュープリだったから嫉妬しちゃったんですか?」

天津風「ゥチ達は節理も無く禍殃を語る人に心を許さぬ。齊しく、其れを辯疏する亊にも。」

提督「天津風が壊れた!」

雪風「たまにああなる」

島風「どうしてこうなったのかな?」

金剛「比叡…」

霧島「ギルティ」

榛名「流石に酷い」

比叡「」

提督「↓2」

比叡「↓4」

提督「ちょっと天津風と撮影してくる」

天津風「!!」

比叡「こうなったら提督を人質にして逃げ延びる!」

榛名「何を言ってるんですか!」

金剛「これ以上罪を重ねない方がいいですネー」

島風「私も写真撮りたい!」

雪風「雪風も!」

時津風「私も!(便乗)」

比叡「ひえええ!!」バッ

霧島「姑息な手を…」

提督「比叡!?」

榛名「提督!」



↓1 比叡に捕まるかどうか
50以下で捕まらない
ゾロ目で???

12 避けた


提督「っぶね」ひらり

比叡「!?」すか

提督「お前…」

比叡「くっ」

天津風「…」

島風「おっそーい!」

時津風「雪風の幸運パワー」

雪風「え?」

金剛「ひーえーいー」ゴゴゴ

霧島「…」眼鏡クイ

榛名「そう言えば眼鏡はまだ落ちて来ませんね」

比叡(どうすれば…)




↓2 どうなる?

比叡「ひええええ!!」張り手

提督「ぶべらば!?」

天津風「貴様…」

島風「張り手ははっやーい」

島風「提督おっそーい」

榛名「提督!!」

霧島「やっぱりギルティですね」

提督「いてて」

時津風「大丈夫?」

提督「ああ…」

雪風「真っ赤だよ」

金剛「…」

天津風「…」

榛名「この二人怖い顔してるんですけど」

比叡「↓1」

金剛「↓3」

天津風「↓5」

比叡「大変です!医務室に連れて行かないと!」

金剛「オイ、比叡いい加減にしろや」

天津風「一応聞きますね、金剛さんどこまでやっていいですか?」

比叡「!?」

金剛「何してもいいですヨー…」

天津風「へえ…」

提督「ヤベェヨ…ヤベェヨ…」

島風「何が始まるの?」

時津風「殺戮しょー?」

雪風「第一次艦娘対戦」

提督「なんにしてもヤベェ」

金剛「さあ…」

天津風「覚悟はいい?」

比叡「ひええ!?」

霧島「↓1」

榛名「↓3」

霧島「死ぬ前に眼鏡取って来てくださいね」

榛名「もう姉とは思えません…さようなら名も知らない人」

提督「榛名…」

榛名「もう知りません」プイ

比叡(ひええ…)

天津風「懺悔の用意は出来ているか!」

金剛「天誅!」

島風「かわいそうな比叡さん…いや」

島風「かわいそうでもなく当然の結果だった」

時津風「自業自得だね」

雪風「オッケー?」

霧島「オッケー!」

島風「ズドン!」

提督「銃持ってないだろ」





↓3 どうなる?

比叡「」失禁

天津風「まだだ…まだ終わらんよ」

金剛「高速修復材があるから大丈夫ですネー」

夕張「何があったの?」

提督「天誅」

夕張「わけがわからないよ」

島風「地獄絵図」

時津風「慈悲はない」

夕張「本当に何があったんだろ…」

榛名「知らない人がタコられてますね」

霧島「いいぞもっとやれ」

夕張「確かに慈悲はなさそうだね」

雪風「庇えないレベルでしたね」

天津風「覚悟しろよ!この虫野郎!」

金剛「絶望しろ!」高速修復材ぶっかけ

比叡「はっ!?」

提督「キャラ崩壊ナウ」

夕張「↓3」

夕張「一体何があったんですか?」

提督「カクカクシカジカ」

夕張「一体何があったんですか?」

提督「…比叡がみんなの逆鱗に触れてしまった」

島風「あの二人がガチギレ」

雪風「止めれる人は居ない」

榛名「知らない人です」

霧島「ギルティ」

時津風「姉妹全員を敵に回した」

夕張「…」

夕張「↓2」

夕張「理由はよく分かりませんがよってたかって比叡さんをフルボッコにしてたんですか?最低ですね」

島風「そもそも提督に張り手をしなきゃまだマシだったのに」

雪風「提督を捕まえようとしなければ」

時津風「提督とのツーショット写真を破らなければこうはならなっかった」

提督「そもそも霧島の眼鏡を隠さなきゃ良かった」

榛名「それは提督も悪いですよね」

霧島「協力者と言っても提督は何をしたんですか?」

提督「え?」

霧島「隠したのは比叡お姉様」

霧島「提督は?」

提督「眼鏡をすり替えて渡した」

夕張「↓1」

霧島「↓3」

榛名「↓5」

夕張「あのさぁ…」

霧島「まあ既に罰は与えましたしいいでしょう」

榛名「罰として提督にはしばらく日替わりで金剛型の
お願いを聞いていただきますね」

提督「榛名?」

榛名「いいですね?」

提督「えぇ…」

島風「もう高速修復材を5個も使ってるけど」

提督「ゑ?」

雪風「出撃してた艦娘が帰ってきましたよ」

提督「ゑ?」

時津風「みんな中破と大破してますね」

霧島「高速修復材足ります?」

陸奥「いたた…」大破

赤城「慢心しては駄目」中破

扶桑「不幸だわ…」大破

翔鶴「うう…」大破

最上「派手にやられたね」中破

大井「これも全部提督が悪いのよ」中破

提督「↓3」

提督「5個程度の消費なら修復材の在庫はまだまだ余裕はあるから大丈夫だ」

霧島「ならいいのですが」

赤城「あの提督」

提督「どうした?」

最上「比叡さんいったい?」

扶桑「金剛さんがあーなるって?」

提督「逆鱗に触れてしまった」

雪風「取り敢えず入渠」

提督「そうだな」






↓3 どうなる?

時計台からメガネが落ちてくる
しかし扶桑がうっかり踏んで壊れてしまう
提督「出撃してたみんなは取り敢えず入渠して来てくれ」

大井「何か落ちて来ますね」

霧島「多分私の眼鏡ですね」

夕張「やばそう」

榛名「割れそうですね」

夕張「それだけじゃなくて」

島風「扶桑さんが」

提督「え?」

扶桑「あら?」ベキィ

翔鶴「何かを踏んだみたいですね」

時津風「…」

雪風「…」

夕張「あー」

霧島「…」

赤城「お腹空きました…」

扶桑「眼鏡?」

翔鶴「誰のですかね?」

霧島「…」

大井「↓2」

提督「↓4」

大井「き、北上さんのところに行かなくちゃ~」

提督「あれ…これよく見たら鳥海のじゃ…」

霧島「え?」

榛名「そう言われてみれば…」

最上「ねぇねぇ」

提督「?」

最上「高速修復材をもう15個ぐらい使ってるけど…」

提督「マジかよ」

提督「はよ止めないとな」

最上「私達は早く入渠したいね」

大井「鳥海さん?」

榛名「鳥海さん?」

提督「本当に鳥海のだったかな?」

扶桑「この眼鏡はもう使えませんね」

翔鶴「修復できないですね」

鳥海「↓2」

鳥海「提督に買っていただくので大丈夫です」

大井「あの鳥海さん」

鳥海「はい?」

大井「そっちには誰も居ませんよ?」

鳥海「……」

鳥海「コンタクトを持って居なくて…」

提督「よくここまで来れたな」

榛名「どうして眼鏡が無くなってるんですか?」

鳥海「↓3」

鳥海「入渠から出たら無くなってました」

提督「比叡やろなぁ」

榛名「知らない人ですよね」

霧島「比叡お姉様でしょうね」

鳥海「なるほど」

鳥海「提督」

提督「大井に話しかけてどうする」

鳥海「…」

鳥海「眼鏡買ってください…」

提督「おう」

島風「高速修復材を20個目使って」

雪風「本当にそろそろやばそう」

赤城「お腹空きました…」

提督「取り敢えず…」




↓3 提督の行動
1 金剛達を止める
2 眼鏡を買いに行く
3 誰か助けを求める
4 自由安価

2+4、同時にあまつんとプリも撮ってくる

提督「眼鏡買いに行くか」

提督「色々不便だしな」

霧島「金剛お姉様達はどうするのですか?」

提督「金剛はそのうち収まると…信じたい」

大井「天津風は?」

提督「連れて行く」

提督「また写真撮らんとな」

大井「へぇ」

提督「金剛が止まらなかったら大和か武蔵を連れて来てくれ」

赤城「お腹空きました」

赤城「私も連れて行ってください」

提督「入渠して来なさい」

赤城「大丈夫です!」

提督「駄目だよ!」

提督「入渠して着替えてからじゃないと駄目だ」

赤城「高速修復材を!」

島風「おう!」っ高速修復材

提督「なんで持って来てんだ!?」

赤城「着替えてきますね」スタスタ

提督「えぇ…」

榛名「美味しいのが食べたかったんですかね?」

提督「いや…あれは」

最上「あれは?」

提督「俺の金で飯を食いたいんだ」

時津風「なるほど」

提督「天津風を連れてこよう」

鳥海「なにやら騒がしいですね」

大井「そうですね」

霧島「比叡お姉様の自業自得です」

夕張「提督も悪いけどね」

提督「天津風~」

天津風「↓2」

天津風「サヨウナラ [ピーーー]」

提督「え?なんだって?」

榛名「?」

天津風「↓1」

天津風「…チュープリなら」

提督「べつに構わんが」

比叡「た…たしゅけへ…」

金剛「シャラップ」

大井「金剛が怖いんですけど…提督…」

提督「普段優しい人は怒ると怖いってやつだ」

鳥海「どうなっていますか?」

夕張「↓1」

霧島「↓3」

夕張「もう見ていられないので一息にやってあげたいんですけどいいですか?」

霧島「というか私の眼鏡はどこに…?」

提督「夕張はあの金剛を止めれるなら」

夕張「…」

榛名「どこにあるんでしょうね?」

天津風「そんな事よりチュープリ」

鳥海「眼鏡…」

提督「買いに行くとしよう」

赤城「提督」

提督「赤城か」

提督「着替えて来たのか」

赤城「↓3」

赤城「ご馳走してください」

提督「分かった分かった」

陸奥「でもあれが終わらないと入渠できないのよ」

翔鶴「どうしましょう?」

扶桑「提督でもどうすることも出来ないですか?」

提督「ふーむ」

比叡「↓2」

金剛「↓4」

比叡「」へんじがない ただのしかばねのようだ

金剛「入渠のジャマ?」

金剛「それじゃあ体のコワれないtortureにshiftするワ」

提督「…」

大井「どうするんですかあれ」

最上「もう好きにさせたら?」

島風「高速修復材いる?」

雪風「これ以上の無駄遣いは駄目だよ!」





↓3 どうなる?

比叡「」轟沈

提督「」

榛名「ゑ?」

時津風「どゆこと?」

夕張「轟沈…」

金剛「…」

天津風「…」

霧島「…え?」

雪風「はえ?」ぽかーん

島風「おう?」ぽかーん

大井「どうすんのよ…」

翔鶴「どうしてこんな…」

扶桑「これは…」

最上「えぇ…」

鳥海「何がおきたんです?」

提督「…」


↓3 提督の行動

提督「よし、ショッピングモールに行くとしよう」

夕張「!?」

霧島「そうですね」

榛名「そうしましょう」

金剛「そうですネー」

島風「ガ○ト行きたい」

赤城「私は来○亭へ」

天津風「早くチュープリを」

時津風「おうどん食べたい」

大井「北上さん連れて来なきゃ」

翔鶴「すごい大所帯ですね」

扶桑「確かに」

鳥海「早く眼鏡を」

雪風「みなさん高速修復材です」

夕張「↓2」

夕張「あー、こっち(比叡)はなんとかしておきますね」

提督「お、おう」

榛名「早く行きましょう」

提督「お、おう」

夕張「本当に大変だわ…」







ショッピングモール
提督「眼鏡は買ったし」

天津風「チュープリも撮れたし」

提督「用事は終わったな」

北上「人多いね」

大井「そうですね」

大井「でもそんな事どうでもいいですね」

北上「あーそうだねー」

赤城「↓1」

時津風「↓3」

島風「↓5」

赤城「先ずは何か食べましょう」

時津風「お肉が食べたい!!」

島風「早く出てくるのがいい!」

提督「肉で早く出てくるのか」

提督「牛丼か」

北上「ケチだね」

提督「うぐ…」

赤城「焼き肉ですね!」

提督「↓3」

提督「(赤城を見ながら)食べ放題に行こうか!」

赤城「はい!」

時津風「焼き肉♪焼き肉♪」

島風「やったぁ!」

榛名「いいですね!」

金剛「ファイアー」

北上「たまにはいいね」

大井「そうですね!」

鳥海「野菜も食べましょうね」

天津風「チュープリ…ふふふ」

提督「じゃ行くか」





↓3まで 焼き肉屋で何かおきる

提督「飯の前に」

榛名「どうかなされました?」

提督「贅肉チェックだ」

霧島「なるほど」

大井「!?」

赤城「いいですよ」

翔鶴「え?赤城さん大丈夫なんですか?」

赤城「ええ」

北上「面倒くさいなぁ」

金剛「みんなダイジョーブでショウ」

天津風「なんでもいいけど」

島風「大食い対決をしよう」

時津風「受けて立つ!」

提督「霧島、鳥海」

提督「みんなの贅肉チェックだ」

鳥海「分かりました」

霧島「了解です」

榛名(↓1)

大井(↓3)

翔鶴(↓5)

榛名(榛名は大丈夫じゃないです…)

大井(北上さんに見せられない体にはなれませんので)(足がグンバツ)

翔鶴(お尻が大きいのはセーフでしょうか?)

霧島「扶桑さん…ちゃんと食べてます?」

扶桑「ちゃんと食べてますよ?」

霧島「なら良いのですが」

鳥海「いつもかなり食べているのに…」

赤城「言ったじゃないですか」

鳥海「凄く…ナイスバディですね」

霧島「北上も痩せてる」

北上「私はあんまり太らない体質」

霧島「羨ましい…」

鳥海「金剛もナイスバディですね」

金剛「トーゼン」

提督「やっぱり人が多いと時間がかかるな」

天津風「駆逐艦は大丈夫ね」

雪風「はい!」

霧島「…」

鳥海「…」

時津風「どうしました?」

霧島「大井…榛名…翔鶴…」

鳥海「貴方達…」

榛名「!」

大井「…」

翔鶴「ええと…」

霧島「アウト」

鳥海「アウト」

提督「アウトかぁ」

提督「じゃあジムに連れて行くから」

榛名「↓1」

大井「↓3」

翔鶴「↓5」

やっと再開できる…


榛名「お手柔らかにお願いします」

大井「北上さんといっしょなら」

翔鶴「提督が時々揉んでくるこのむちむちのお尻が無くなっても良いんですか?」

提督「か、かまわん」

提督「さあ!行ってこい」

翔鶴「くう…」

大井「北上さん!」

北上「えーやだよー」

北上「お腹空いたし」

大井「」

大井「そこをなんとか!」

北上「頑張ってねー」

大井「」

金剛「頑張って来るデース」

榛名「がんばります!」

提督「じゃあ連れて行って来る」

島風「先食べとくねー」

提督「はいはい」




スポーツジムに送った後
提督「焼き肉焼き肉」

提督「やっと飯の時間だ」

島風「もっと食べる!」

時津風「もっと食べる!」

赤城「あ、提督」

霧島「頂いてます」

提督「よし食うか」

金剛「飲み物どうしますカ?」

提督「ウーロン茶で」

提督「あとは…」




↓2 どうする?
1 牛タンだな
2 カルビだ!
3 ここはあえてビビンバとか?
4 自由安価

提督「カルビだな」

北上「いいねー」

北上「やっぱりカルビだよねー」

鳥海「野菜も食べてください」

北上「分かってるよー」

提督「島風と時津風ば食べ過ぎじゃね?」

天津風「良いんじゃない?」

扶桑「楽しそうですし」

提督「なら良いが」

赤城「↓2」

北上「↓4」

赤城「O-157の味がする」

北上「なに、気にすることはない」

提督「そうか」

鳥海「トウモロコシ焼けました」

赤城「あ、私もカルビ」

金剛「美味しいネー」

霧島「お姉様!」

霧島「新しいお肉が来ましたよ」

金剛「どんどん焼いていくネー」

提督「美味い」

天津風「このサラダ美味しい…」

島風「↓2」

時津風「↓4」

島風「食べるのもはっやーi……生ああああああ!」

時津風「よくないなぁ...こういうのは」

提督「ちゃんと焼いて食べろ」

霧島「お腹壊しますよ」

時津風「美味しいから仕方ない」

提督「えぇ…」

鳥海「あ、レバー1人前」

北上「カルビ追加で」

店員(どんだけ食うんだこいつら)

赤城「ライスを3人前大盛りで」

店員(やべぇよ…やべぇよ…)





一時間後
島風「」

時津風「」

提督「食べ過ぎだ」

金剛「お腹いっぱいネー」

赤城「まだ食べれますけど…ラストオーダーなら仕方ありませんね」

北上「デザートも美味しかった~」

提督「会計すっか」

島風「ちょ…」

時津風「置いてかないで」

提督「歩いて帰ってこれる距離だろ」

島風「↓1」

時津風「↓3」

島風「だっこ…」

時津風「」無言で提督に抱きつく

提督「会計お願いしまーす」

時津風「そんな…」

北上「帰ろ帰ろ」

店員(はぁ…)

店長「…」

店員(店長…)

提督「ええと…会計…」

店長「↓3」

店長「あの、今度焼肉チェーン合同の大食い大会を今度やるんですがうちの代表として出られませんか?」

赤城「!?」

店員(店長!?)

提督「へぇ」

赤城「出ましょう」

提督「でも仕事がだな」

赤城「出ましょう」鉄の意志

霧島「こうなったら止められませんね」

提督「仕方がないな」

提督「大会の日は悪いけど加賀に出撃してもらうか」

鳥海「全く」

店長「景品には無料券やお酒などなどですよ」

天津風(…)

提督「無料券…か」

雪風「お酒は飲めません」

北上「駆逐艦で飲む子は少ないよね」

金剛「なんだか楽しそうネー」

店長「この大食い大会は飲み物がお酒と決まってまして」

提督「え?」

赤城「お酒…ですか」

店長「未成年は炭酸で」

店長「度が高いお酒ではないんですけどね」

提督「なんでそんな決まりになったんですか?」

店員(↓1)

店長(↓3)

店員「何か宴会の席でのノリで決まって、以来それが伝統になった」

店長「まあ内輪の大会だからねー」

提督「お酒…」

天津風「早く帰りたい」

雪風「お風呂入りたい」

霧島「お酒はほどほどにですよ」

北上「そだねー」

提督「どうする?」

赤城「↓2」

赤城「マイタイとか○ックスオンザビーチとかのフルーツ盛りカクテルはできますか?」

店長「ど、どうだろう?」

赤城「お酒には強いので問題無いです」

店長「それは良かった」

提督「じゃ帰るか」





提督「スポーツジム組を連れて帰らなくちゃな」

霧島「どうなってますかね?」

提督「1日で痩せないから休みの日に行かせる」

北上「そうなるよねー」

天津風「あれ…3人」

雪風「見た目は変わってないですね」

提督「大丈夫か?」

榛名「…」

翔鶴「…」

大井「…」

北上「大丈夫?」

金剛「榛名?」

榛名「↓1」

翔鶴「↓3」

大井「↓5」

榛名「はりゅなはらいじょふぶれふ~」

翔鶴「おにく……たべたいです……」

大井「北上サン…美味シソウ……」

提督「おおう…」

北上「どうするのー?」

提督「そうだな…」

霧島「↓1」

天津風「↓3」

霧島「倒れられても面倒ですし、補給させましょう」

天津風「とりあえず水分補給ね ポカリ買ってくるわ」

提督「そうだな」

翔鶴「お腹が…空きました…」

大井「北上さん…」

北上「↓2」

鳥海「↓4」

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