【安価】上条「とある禁書目録で」ルチア「仮面ライダー」  (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449
16
【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501250500
17
【安価】誉望「愛を抱いて、今君のために」ランシス「願っている未来を呼ぶために」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502614786


○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607


◎本人出演中止
◎連続取りは今作から無しです。人が少ないときは仕方ありませんが・・・

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1503820681

 人物紹介

 上条当麻
 仮面ライダーバース

 インデックス
 仮面ライダードライブ

 ベルトさん

 香焼
 仮面ライダーオーズ

 レッサー
 仮面ライダーアクセル

 バードウェイ
 仮面ライダー555
  

 エツァリ
 仮面ライダーアギト

 木原数多
 仮面ライダーアナザーアギト

 
 佐天涙子
 仮面ライダー龍騎

 御坂美琴
 仮面ライダーナイト
 
 食蜂操祈
 仮面ライダーファム

 ベイロープ
 仮面ライダータイガ

 ドリー
 仮面ライダーシザース
 
 初春飾利
 仮面ライダーライア

 打ち止め
 仮面ライダーゾルダ
 
 御坂妹(10032号)
 仮面ライダーガイ

 雲川鞠亜
 仮面ライダー王蛇

 春上衿衣
 仮面ライダーインペラー

 絹旗最愛
 仮面ライダーベルデ

 浜面仕上
 仮面ライダーリュウガ

 五和
 仮面ライダーオーディン

 ランシス
 オルタナティブ・ゼロ 

 
 白井黒子
 仮面ライダーマッハ   


 芳川桔梗
 仮面ライダーエグゼイド


 那由多「貴方はカイザにふさわしいのか、そのうち狙いに来る使徒に気をつけて」


 カイザ(吹寄)「・・・ええ、わかったわ」


 上条「あのー、吹寄さん?」


 カイザ(吹寄)「あ、え?な、何?」


 上条「この子が名前聞いてるぞ」


 硲舎「むぅ・・・」プクー


 那由多「あ。ごめんなさい」


 カイザ(吹寄)「え、えっと、私の名前は仮面ライダーカイザよ。あなたのお名前は?」


 硲舎「硲舎佳茄だよ」


 カイザ(吹寄)「佳茄ちゃん、ね」


 硲舎「うん!」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 >>4

自分をお姫様だっこしたカイザの顔をじーっと見てくる佳茹
怖いと思ったけど優しくてよかったと喜ぶ

那由多も太ももに捕まりやって欲しいとせがむ

 
 硲舎「ねぇねぇ、カイザちゃんは」


 カイザ(吹寄)「(まさかのちゃん付け!?)」


 硲舎「力持ちなの?」


 カイザ(吹寄)「え?あ、ええ。まぁ、そうね」


 那由多「資料に寄れば1tトラックくらいなら持ち上げられるって書いてあったよ」


 カイザ(吹寄)「(え、そうなの?)」


 硲舎「へぇ~!すごーい!じゃあじゃあ佳茄を抱っこしてみて?」


 カイザ(吹寄)「!。・・・わ、わかった・・・」


 カイザ(吹寄)「こ、こうで・・・いいかしら?」スッ、ヒョイッ


 硲舎「・・・」ジーッ


 カイザ(吹寄)「(え?な、何でそんなにまでジッと私の顔を見てるの?)」アセアセ


 硲舎「>>6

目が怖いかなって思ったけど優しくてよかった!


 硲舎「目が怖いかなって思った・・・」


 カイザ(吹寄)「」ガーン!


 上条「ふ、吹寄」


 硲舎「けど優しくてよかった!!」ニコリ


 カイザ(吹寄)「あ・・・も、もちろんじゃない」アハハッ


 那由他「」ギュッ


 カイザ(吹寄)「え?」


 那由多「私も・・・その・・・お、お姫様抱っこをやってほしいです//」モジモジ


 カイザ(吹寄)「・・・ええ、いいわよ」クスッ


 那由多「ど、どうもです・・・///」


 上条「(よかったー、大丈夫そうだな・・・)」ホッ


 上条「じゃあ吹寄、頑張ってな」


 カイザ(吹寄)「あ、ええ。・・・上条当麻」


 上条「ん?」


 カイザ(吹寄)「>>8


 他が多になってた 

この中で、最も好きなライダーは?


 カイザ(吹寄)「一つアンケートがあるんだけど、いいかしら?」

 
 上条「アンケート?」


 香焼「何っすかそれ?」


 カイザ(吹寄)「この用紙に書いてある・・・」


 カイザ(吹寄)「この中で、最も好きなライダーは?って言うのだけど・・・」


 上条「あぁ。これか・・・」


 
 仮面ライダー
 
 仮面ライダーG3-X
 仮面ライダーG4
 仮面ライダーマッハ
 仮面ライダーカイザ
 仮面ライダークウガ
 仮面ライダーデルタ
 仮面ライダーアマゾンΩ(オメガ) 
 仮面ライダーゴースト
 仮面ライダースペクター

 仮面ライダーイクサ
 仮面ライダーカリス
 仮面ライダーサイガ
 仮面ライダーチェイサー

 
 カイザ(吹寄)「それに丸を付けて投票箱に入れてくれる?投票するのは最終日までにだから」


 上条「あぁ、わかった」


 カイザ(吹寄)「必ず折って見えないように入れるのよ?自分が入ってないってわかると、結構傷つくし・・・」
 

 カイザ(吹寄)「私も子どもたちのヒーローになれるか、心配だから・・・」


 上条「>>11

 
 レッサー「>>12

  
 那由他「>>13

仮面ライダークウガ

サイガさん

私は吹寄込みでカイザ


 上条「なれるって。どんな奴でも誰かを守る気持ちがあればさ」


 レッサー「そうですよ。吹寄さんは十分に学園都市を守るために戦ってるんですから、大丈夫ですよ」


 那由他「私もそう思います」


 カイザ(吹寄)「あ、ありがとう・・・三人とも」ニコリ

 
 
 
 上条「おっ?あれがオルソラと飛ぶ空中散歩か?」



 レッサー「すごい行列です・・・これはしばらくは無理そうですね」

 
 
 バードウェイ「まぁ、何となく予想はしていたがな」



 香焼「どうするっすか?」

 
 インデックス「チョコバナナだけだったから少しお腹空いてるかも・・・」グゥー


 上条「じゃあ昼飯にするか」

   

 どうする?orどうなる?
 >>15

 >>11>>13 すみません。台詞安価を出したつもりだったんですが・・・後々入れておきますので

ハンバーガー屋さんで美味しくランチへ
すると防止を目深に被ったどう見ても第二・第三王女を見つけるインさん

 
 ハンバーガー屋-


 インデックス「むぐむぐ」モグモグ


 上条「美味いな、このハンバーガー」モグモグ


 インデックス「んぐんぐ」ハグハグッ

 
 香焼「インデックスさん、ソースが頬についてるっす」フキフキ

 
 インデックス「んむ・・・」アリガト


 レッサー「う~ん♪このダブルトマトチーズ最高ですね♪」モグモグ


 パトリシア「美味しいですね、姉さん」ニコリ、モグモグ


 バードウェイ「うん・・・」モグモグ


 パトリシア「あ・・・。・・・へぇ、姉さんブロッコリーとかピーマン食べられるようになったんですね」クスッ

 
 バードウェイ「>>17

ふっ、おにぃの愛のたまもの?とかいうやつだな。


 バードウェイ「ふっ、おにぃの愛のたまもの?とかいうやつだな」


 パトリシア「ふふ、そうですか」クスッ


 パトリシア「流石ですね、上条さん」


 上条「んぇ?」モグモグ

 
 インデックス「んむ・・・んう?」チラッ
 

 
 「これ美味いし。ヴィリアン、それも半分くれだし」


 「じゃあそのハンバーガー半分ください」


 「ちぇっ」


 「ちぇっじゃないですっ」



 インデックス「・・・あれって」トタトタ


 インデックス「ちょっとごめんなんだよ」

 
 香焼「え?どこ行くんっすか?」

 
 

 インデックス「・・・」トントン


 「ん?・・・あ・・・」


 「え?・・・あ・・・」


 インデックス「・・・キャーリサ王女とヴィリアン王女だよね?」ヒソヒソ


 キャーリサ@帽子「>>19


 ヴィリアン@帽子「>>20

ひ、人違いです(裏声)

人違いですよそんなまさか仮にも一国の王女がまさかこんなところで姉妹の勇姿を見るためにこっそり学園都市に潜入してるなんてことあるわけ無いじゃないですかインデックス(早口)


 キャーリサ「ひ、人違いです↑」


 ヴィリアン「人違いですよそんなまさか仮にも一国の王女がまさかこんなところで姉妹の勇姿を見るためにこっそり学園都市に潜入してるなんてことあるわけ無いじゃないですかインデックス」


 インデックス「うん。そうだね」


 キャーリサ「」ホッ


 ヴィリアン「」ホッ


 インデックス「ところで私の名前を何で知ってるのかな」


 キャーリサ・ヴィリアン「「」」タラー




 上条「何やってるんでせうか、お二人共」


 キャーリサ「いやぁ、姉上だけ行くのが・・・」バクバクッ

 
 ヴィリアン「そ、その・・・ズルイ、と言うかなんと言えば・・・」モグモグ


 上条「子供か」


 レッサー「まぁまぁ当麻さん。お二人もたまには遊びたいときがあるんですよ」


 バードウェイ「>>23」 

↑+お前らもライダーか?


 バードウェイ「一番上はどうした?後、お前らもライダーか?」


 キャーリサ「サガというその仮面ライダーが姉上だし」


 ヴィリアン「私はそうですけど、姉上はプリキュアですよ」


 上条「あぁ、そう言えばそうだったな」


 レッサー「と言うかまさかリメエア様とヴィリアン様が仮面ライダーだったなんて・・・」


 上条「レッサーも知らなかったのか?」


 キャーリサ「あぁ、教えてなかったからな」


 香焼「何で教えてなかったんっすか?」


 ヴィリアン「>>25

教えて欲しかったのですか?


 ヴィリアン「教えて欲しかったのですか?」


 香焼「え?い、いやぁ、ダメなら別にダメという理由でありますから・・・」


 レッサー「まぁ、今知った事ですし今更それ考えるのもどうかと思いますよ?香焼」

 
 香焼「・・・そうっすね」


 ヴィリアン「そうです」クスッ


 キャーリサ「ん?上条当麻、それは・・・ダブルチーズか?」

 
 上条「ん?ああ、そうだけど・・・」


 キャーリサ「私もそれ食べるし」ピンポーン


 レッサー「お金の方は大丈夫なんですか?」

  
 
 ヴィリアン「はい。貯金を下ろしてきましたので・・・」



 上条「・・・ちなみにいくらでせうか?」


 キャーリサ「そうだな・・・手頃に>>27

三億円くらい


 キャーリサ「2129620ポンドを」

 
 上条「・・・日本円で換算すると?」


 インデックス「3億なんだよ」


 上条「もちろんカードでせうよね!?」

 
 
 キャーリサ「当たり前だし、馬鹿かお前は」



 上条「で、ですよね・・・」タラー


 キャーリサ「そもそもそんな金額を懐に持ってあるけるかって話しだし」フンス

 
 ヴィリアン「面白いですね、上条さん」クスッ


 上条「あ、あはは・・・」

 
 

 どうする?orどうなる?
 >>30

食蜂さんがやってきて上条さんが食蜂さんとデートをしに行く


 食蜂「あらぁ?当麻さぁん♪」


 上条「あ、操祈。お前も交流イベント来てたのか」


 食蜂「ええ。暇つぶしに来たんだゾ☆」


 レッサー「食蜂さん、お久しぶりですね」


 インデックス「久しぶりなんだよ」


 食蜂「久しぶりねぇ。・・・あらぁ?そちらのお二人は・・・」


 キャーリサ「ん?・・・誰だし」


 食蜂「・・・あ、英国の」


 ヴィリアン「しーっ」


 食蜂「あ、いっけない♪」


 上条「この二人黙ってきたっぽいから、無闇に声出して名前は言わないでほしいのでせう・・・」ヒソヒソ


 食蜂「わかったわぁ・・・あ、そうだ。当麻さぁん」ニコリ


 上条「ん?」


 食蜂「>>33

黙っててあげるから一緒に行動していい?


 食蜂「黙っててあげるから一緒に行動していい?」


 上条「え?別にそれくらい、いいぞ?」


 食蜂「ありがとぉ♪」


 レッサー「王女お二人はどうしますか?」


 キャーリサ「私は別に行く所があるし、悪いけどパスで」


 ヴィリアン「私も姉上にご同行しますので」


 レッサー「そうですか」



 視点変更

 このまま(上条一家+パティ&みさきち)
 こんごーさん デルタ
 
 >>36

デルタ


 「ありがとうございました!」
 「またね!デルタさん!」


 デルタ(婚后)「はい、ごきげんよう」ヒラヒラ

 
 
 デルタ(婚后)「はぁ・・・意外と疲れますわね」



 「あ!見ーつけた!」
 「でるたー!」


 デルタ(婚后)「あら・・・4日目に会った・・・」

 
 「でるたー!会いにきたよー!」キャッキャッ
 「元気だった?」


 デルタ(婚后)「ええ。もちろんですわ」フフン

 
 
 
 どうする?orどうなる?

 >>38

八幡を出す

 
 「頑張ってね!でるた!」
 「応援してるから!」


 デルタ(婚后)「ありがとうございますの。楽しんでくださいな」ニコリ


 「「はーい!」」ヒラヒラ


 デルタ(婚后)「ふふ・・・♪」


 デルタ(婚后)「やはり小さい子は可愛いですわね・・・」
 

 チェイサー(チェイス)「・・・」ポツーン

 
 デルタ(婚后)「あら?あの方は確か・・・」


 デルタ(婚后)「あの・・・チェイサー、さんでしたわね?」


 チェイサー(チェイス)「ああ。そうだ」


 デルタ(婚后)「あの・・・直立不動でどうかなさいましたの?」


 チェイサー(チェイス)「>>42

>>39
ニワカ乙

八幡出せよ、ゴミが
安価は絶対だぞ?

あ、こんごーさんとふっきー間違えたorz後出しで出しますので(汗

安価↓

 
 チェイサー(チェイス)「立っていろと言われた。仕事は目上の人間の命令に従うのが人間のルールではないのか」
 

 デルタ(婚后)「ま、まぁ、間違ってはいませんわ。で、ですけど・・・その・・・」


 デルタ(婚后)「ほ、ほらほら!吹寄さんの様に振る舞ってみてはいかがですか?」アセアセ

 
 

 「はい、チーズ!」パシャッ
 「・・・はい、いいですよ」


 カイザ(吹寄)「はい」


 「カイザ、ありがとう!」
 「握手してー!」


 カイザ(吹寄)「ええ」ニコリ、ギュッ



 デルタ(婚后)「あのように、一緒に写真を撮ったり握手やサインをしてほしい方が立っているだけでは、何かしていると思ってしまうかもしれまんの」


 デルタ(婚后)「ですから手を振ったりなど、近寄ってきた人の受け答えをすると良いと思いますわ」


 チェイサー(チェイス)「そうか・・・わかった。それが人間のルールなのだな?」


 デルタ(婚后)「え?・・・あ、あぁ、まぁ、はい」コクリ


 チェイサー(チェイス)「では言われた通り実行しよう」ヒラヒラ


 デルタ(婚后)「が、頑張ってくださいな・・・」スタスタ


 デルタ(婚后)「(だ、大丈夫ですわよね・・・)」


 
 
 ここまでにします。おやすみなさいませ

 
 エグゼイド一年間オツカーレ!後半からの盛り上がり半端なかったなぁ。面白かった
 そして、ビルド!来週からよろしく!ノシ~ シュッ

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>47

ごめんなさいふっきーはこんごーさんの間違いでした
安価は下

本人出演中止と書いてあるがチェイスを出すのは良いのか?


 夏みかん&ユウスケ    偶数
 インデックス&ベルトさん 奇数

 >>51

 >>48 既出している本人はこれからも出します。新しく出してはダメと言う意味ですので


 ユウスケ「士の奴、どこに行っちゃったんだ?」キョロキョロ


 夏海「何の世界か確かめに行くって一人で行ってしまってから全然帰ってこないなんて・・・何かあったんでしょうか?」


 ユウスケ「ん~・・・とりあえずさ、アイツがもしも変身してるなら誰か見てるかもしれないし、聞いてみようか?」


 夏海「そうしましょうか・・・」



 チェイサー(チェイス)「・・・」ヒラヒラ


 「紫の仮面ライダーが手振ってるよ!」
 「握手していいのかな?さっき何か見てたっぽかったけど・・・」
 「いいんじゃないかな?」


 チェイサー(チェイス)「(このままで居ればいずれ来るはずだ)」ヒラヒラ


 ユウスケ「あのー・・・」


 チェイサー(チェイス)「(来た)」スッ

 
 ユウスケ「え?」キョトン


 チェイサー(チェイス)「>>53


 チェイサー(チェイス)「ルチアを見なかったか」


 ユウスケ「・・・だ、誰ですか?その人は・・・?」


 チェイサー(チェイス)「・・・すまない。何でもない」


 ユウスケ「は、はぁ・・・(この人に聞いてもわからないかな・・・)」


 ユウスケ「あ、えっと」


 チェイサー(チェイス)「握手か?」スッ


 ユウスケ「え?・・・あ、ど、どうも」スッ,ギュッ


 チェイサー(チェイス)「(これで三人目)」


 ユウスケ「あの、束の事お伺いするんですけど・・・この辺でマゼンタ色の仮面ライダーって見ませんでしたか?」


 チェイサー(チェイス)「マゼンタとはどんな色だ?」


 ユウスケ「ピンクっぽい色です。こうバーコードみたいに線が体に入ってるんですけど・・・」


 チェイサー(チェイス)「・・・いや、すまないが見ていない。少なくとも俺はずっとイギリスに居たのでこの街に住んでいる仮面ライダーに聞く方が早いぞ」


 ユウスケ「あ、そ、そうですか。ありがとうございます」


 チェイサー(チェイス)「人にモノを訪ねられれば答えるのが人間のルールだ。気にするな」


 ユウスケ「は、はい・・・そ、それじゃあ」ペコッ



 夏海「どうでしたか?」

 
 ユウスケ「見てないって。でもこの街に住んでる仮面ライダーなら知ってるかもって言ってたよ」


 夏海「そうですか・・・じゃあ一人一人に聞いていましょう」


 ユウスケ「そうだね」



 上条一家視点
 かリス(神裂)視点
 G3ーX(麦野)視点

 >>56

かみじょーさん


 上条「・・・」スタヨロスタヨロ


 食蜂「ふ♪ふ♪ふん♪ふ♪ふ♪ふん♪」ギュウッ


 レッサー「ふ♪ふ♪ふん♪ふ♪ふ♪ふん♪」ギュウッ


 バードウェイ「・・・」ギュウッ


 上条「・・・あのー、操祈さん?レッサーさん?バードウェイさん?」スタヨロスタヨロ


 食蜂「なぁに?当麻さん♪」ギュウッ


 レッサー「どうかしましたか?」ギュウッ


 上条「何故に上条さんの両腕と背中に抱きついてるのでせうか?」スタヨロスタヨロ


 食蜂「>>59


 レッサー「>>60


 バードウェイ「>>61

うれしいからよぉ

たまにはいいじゃないですか

不満か?


 食蜂「うれしいからよぉ♪」


 レッサー「たまにはいいじゃないですか」


 バードウェイ「不満か?」


 上条「いや、不満ってことはないし嬉しいからなのとまぁ、たまにはいいかもしれないんでせうけど・・・」


 上条「すっごい歩き難いですよ」スタヨロスタヨロ


 バードウェイ「それはおにぃが頑張って歩いてくれ」ギュウッ


 レッサー「そう言わざるおえませんね」ギュウッ


 上条「さいですか・・・」


 食蜂「ふふ♪・・・あ、当麻さん、あれやってみない?」


 上条「ん?」



 みさきちが見つけたのは?
 (屋台の射的とか的当てみたいなゲームとか禁書キャラがやってる店(かっきー(白)ならアクセサリー売りなど)
 >>64

佐天さんの的あて

仕事落ちしますノシ


 佐天「さあー!寄ってらっしゃーい!的当てゲームやってみませんかー!」


 
 上条「あれ?確かあの子って・・・佐天さん、だったよな?」


 食蜂「そうよぉ。ライダーには変身していないみたいねぇ」


 インデックス「的当てって何?」


 香焼「あの円形の的にボールか何かを当てて、書かれてい点数を得点していくゲームっすよ」


 食蜂「行ってみましょう♪当麻さん」ニコリ


 上条「ああ」



 佐天「あっ。食蜂さんにバードウェイさん達も!いらっしゃーい!」


 食蜂「こんにちはぁ、佐天さん。バイトでもしてるのかしらぁ?」


 佐天「はい!私がバイトしてる喫茶店の出し物で、休憩所で飲み物の販売と的当てをやってるんです」


 食蜂「そうなのぉ。じゃあやらせてもらおうかしら♪」


 佐天「じゃあ1回200円です。ボールを6個投げてもらいます。当てた得点分の景品が獲得できますから頑張って当ててくださいね!」


 上条「景品は何があるんだ?」


 佐天「えーっとですね・・・150点から30点までの景品がこちらです」スッ



 350点の景品
 >>67
200点の景品
 >>68
150点の景品
 >>69
50点の景品
 >>70

Gのベルト(木原くんからの横流し)

手作りケーキ

ゲコ太ぬいぐるみ

とある高校一日入学体験ツアー


 上条「一番点数が低い50点で・・・え?上条さんの通ってる高校の一日入学体験ツアー?」


 食蜂「」ピクッ


 佐天「それある意味すごいですよ?小中学生問わずに体験できるんです」


 上条「あぁ、それなら景品になってても普通か」


 上条「150点だとゲコ太のぬいぐるみで200点で手作りケーキか。・・・ちなみにその手作りで作ったのは佐天さん?」


 佐天「いえ、年上の同僚さんです。すっごい手際よくて私もびっくりしました」アハハッ


 上条「へぇ・・・350点が・・・ベルト?」 


 佐天「あ、それも年上の同僚さんがいらなくなったから景品に出したそうですよ」


 上条「・・・本物?」


 佐天「変身できないから偽物って言ってました」


 上条「そ、そっか」


 佐天「あ、説明し忘れてました。もしも350点よりも上回ったら好きな景品を選べますので」


 食蜂「じゃあ。頑張るんだゾ☆」


 上条「頑張れよ、操祈」


 食蜂「はーい♪」ニコリ


 
 食蜂「んー・・・(よーく狙って・・・)」スッ


 食蜂「よっと」ポイッ


 1回目

 100 91~99 ゾロ目
 50  89~90
 30  16~30
 20  40~79
 10  31~39
  5  01~15

 >>72

いくさなっくる


 佐天「1回目は20点ですね」

 

 食蜂「(ん~・・・まぁ、とりあえず得点を上げていこうかしらぁ)」


 佐天「2回目どうぞ」


 食蜂「はぁーい」



 食蜂「せー・・・」


 食蜂「のっ」ポイッ



 現在得点20点

 2回目

 100  01~15 ゾロ目
 50  89~90
 30  31~39
 20  40~79

 10  16~30
  5  91~99

 >>74

そい

あれ範囲外?


 佐天「2回目は50点です」


 食蜂「(これで50点は越えたわぁ・・・)」


 食蜂「・・・あ、佐天さん?」


 佐天「はい?」


 食蜂「150点と200点ではその下の点数分の景品は選ぶことは出来ないの?」


 佐天「え?(150点より下って・・・それは入学体験ツアーが欲しいってことなんじゃ・・・)」タラー


 佐天「ま、まぁ、出来ないわけではないですけど・・・」


 食蜂「そう・・・わかったわぁ♪」


 食蜂「じゃあ三回目投げるんだゾ☆」ポイッ




 現在得点70点

 3回目

 100  01~15 ゾロ目
 50  80~90
 30  31~39
 20  40~79

 10  16~30
  5  91~99

 >>78

>>75 89になってました。すみません(汗


 佐天「10点です。食蜂さん、残り二回ですよ」


 食蜂「わかったわぁ」


 佐天「4回目お願いします」


 食蜂「はーい、っと」ポイッ




 現在得点80点

 4回目

 100  16~30  ゾロ目
 50   91~99
 30   01~15
 20  40~79

 10  31~39
  5  80~90

 >>80

えいっ


 佐天「ありゃ、また10点です」


 食蜂「あらぁ・・・次でラストねぇ」


 食蜂「残念だわぁ~・・・」ニコニコ


 佐天「すっごく嬉しそうですけど・・・」タラー


 食蜂「じゃあラストいくんだゾ☆」


 食蜂「えいっ」ポイッ




 現在得点90点

 3回目

 100  01~15 ゾロ目
 50  80~90
 30  31~39
 20  40~79

 10  16~30
  5  91~99
 
 >>82


 佐天「はい。終了です」


 食蜂「っはぁ~・・・結構肩にクるわねぇ」モミモミッ


 佐天「合計点は・・・120点ですね」


 食蜂「じゃあ・・・入学体験ツアーね♪」

 
 佐天「は、はい・・・どうぞ」スッ


 食蜂「ありがとぉ♪」


 上条「操祈、残念だったな。後30点取れればゲコ太のぬいぐるみゲットできたのに」


 食蜂「>>84

ぬいぐるみは誰とは言わないけど知り合いに大好きな人がいるから勝手に頑張るはずよ


 食蜂「ぬいぐるみは誰とは言わないけど、知り合いに大好きな人がいるから勝手に頑張るはずよ」


 上条「え?あ、そうか」


 食蜂「ええ♪」


 レッサー「あの私もやってみたいです!」


 バードウェイ「私も面白そうだから、やってみるか」


 インデックス「私もケーキをゲットするんだよ!」フンスッ


 佐天「はーい。じゃあ順番にやってね」ニコリ





 インデックス「ケーキ♪ケーキ♪」


 香焼「よかったっすね」クスッ


 レッサー「やりましたね!」


 バードウェイ「そうだな」




 レッサーとバードウェイがゲットしたのは?
 レッサー
 >>87
 
 バードウェイ
 >>88

ケーキ

同じくツアー


 レッサー「どんなケーキか楽しみですね」ニコリ


 インデックス「うん!」


 バードウェイ「(ふふふふふ・・・これでおにぃと学校生活を・・・)」ニヤニヤ


 パトリシア「姉さん・・・本当にそれでよかったんですか?」


 バードウェイ「何を言う。当然に決まってるだろ?妹よ」フフン


 パトリシア「勉強・・・出来るんですか?」


 バードウェイ「無理だ」キッパリ


 パトリシア「ハァー・・・」


 カリス(神裂)「おや?上条当麻ではありませんか」


 上条「あ、神裂か」


 香焼「女教皇様。ご苦労様っす」ペコッ


 カリス(神裂)「どうも」ペコッ


 インデックス「今何かしてるの?」


 カリス(神裂)「>>91

弓の実演を少しやっているところです


 カリス(神裂)「弓の実演を少しやろうと思っています」


 上条「へぇ、神裂って弓も扱えるのか」


 カリス(神裂)「幼少の頃に剣術と共に少しながら心得があります」


 上条「そうなのか」


 食蜂「(あれって弓なのねぇ・・・刃がついてるから変わった形の剣かと思ったわぁ)」


 香焼「確か・・・」



 香焼「全国大会優勝したんっすよね?」 01~32 ゾロ目
 香焼「流鏑馬得意っすよね」      34~67
 香焼「>>93」 台詞安価        68~98

 >>93

それ


 香焼「流鏑馬得意っすよね」


 上条「流鏑馬ってあの馬に乗ったまま弓を射るあれか。あれできんのか?」


 カリス(神裂)「はい。馬の扱いにも少しは自信あるのですよ?」クスッ


 上条「すげぇー」


 カリス(神裂)「ありがとうございます。では、これで」ペコッ,スタスタ


 上条「おー、頑張れなー」


 
 どうする?orどうなる?
 >>95

雲川姉とバッタリ遭遇


 上条「もう夕方か・・・早いもんだな」


 香焼「交流イベントは7時まであるみたいっすから、夕食はここで済ませるっすか?」


 上条「そうだな。そうするか」


 食蜂「・・・あっ」


 雲川「ん?・・・おやおや、上条か」


 上条「あ・・・く、雲川先輩」ジリッ


 雲川「奇遇だな。お前も来ていたのか」


 上条「ま、まぁ、はい・・・雲川先輩も仮面ライダーを見に?」


 雲川「>>97

ああ、サイガの飛行体験を味わおうと思ったらなかなか爽快だった


 雲川「ああ、サイガの飛行体験を味わおうと思ったらなかなか爽快だった」

 
 上条「そうですか・・・」


 雲川「上条達も乗ったか?」


 上条「い、いやぁ、人が多すぎたんで今日はやめておきました」


 バードウェイ「明日乗るつもりだ」


 雲川「そうか。なら、明日楽しんでこい」


 上条「は、はい・・・」

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>99

仮面ライダーについて妹が変身しているが大丈夫だろうかと相談する雲川
バードウェイ、みさきち等から話を聞きたかったと夕飯に誘われる


 雲川「そうだ。これから夕食にするつもりだったんだけど、一緒にどうだ?」

 
 雲川「もちろん奢ってやるけど」 


 上条「え?い、いや、それは悪いですよ」アセアセ


 雲川「遠慮するな。聞きたいことがあるからなんだけど」


 上条「聞きたいこと?」

 
 雲川「ああ。食蜂と・・・レイヴィニア=バードウェイだったか?」


 バードウェイ「私に・・・?」


 雲川「そうだけど」

 
 
 
 インデックス「」ハグハグッ



 香焼「インデックスさん、素麺じゃないんっすっから」クスッ、モグモグ


 レッサー「イクラパスタ最高ですね~♪」パク、モグモグ


 パトリシア「美味しいです♪」モグモグ

 
 
 上条「ホントにいいんですか?雲川先輩・・・」



 雲川「いいと言ってるんだけど?気にするな」


 食蜂「それでぇ・・・話って言うのは?妹さんのこと?」


 雲川「察してくれたありがたいんだけど」

 
 バードウェイ「・・・すまなかった。私は・・・」


 雲川「>>101

知っている555だったか?
大暴れしたらしいがどうだったか気になるんだけど(ニヤニヤ)

 
 雲川「知っている。555だったか?」


 雲川「大暴れしたらしいが、どうだったか気になるんだけど」ニヤニヤ


 バードウェイ「・・・」ズキッ


 雲川「(あれ?何かマズいこと聞いた気がするけど・・・)」


 食蜂「雲川先輩・・・その話はこの子にとって辛いことだから」

 
 バードウェイ「・・・大丈夫だ。食蜂・・・」


 食蜂「バードウェイさん・・・」

 
 雲川「・・・あぁ、ごめんなさい。聞かなかったことにするけど」


 バードウェイ「・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>103

妹の戦い方が野蛮だと同じライダーの子から聞いているのだが、どうしたら良いかと指導法を尋ねる雲川姉


 雲川「・・・でも聞きたいことは一つあるんだけど・・・」


 バードウェイ「何だ?」


 雲川「・・・妹と戦いはどうだった?やはり・・・戦い方は野蛮だったと思うんだけど・・・」


 バードウェイ「・・・まぁ、うん。そうだったな」


 食蜂「確かに、鞠亜さん結構荒っぽい戦い方が目立つわねぇ・・・」


 雲川「そうだと思ったんだけど・・・」

 
 バードウェイ「・・・それがどうかしたのか?」


 雲川「>>105

力に溺れて大変なことになったらどうしようかと思ってな、例えばベルトを狩ったり、他の人を襲ったり……
自分が死ぬかもしれないが


 雲川「力に溺れて大変なことになったらどうしようかと思ってるんだけど、例えば他のライダーのベルトを狩ったり・・・」

 
 
 バードウェイ「」グサッ 
 
  
 雲川「一般人の人を襲ったり・・・」


  
 バードウェイ「」ザクッ


 雲川「そんなことをしてしまっては・・・自分が死ぬかもしれないんだけど」


 バードウェイ「」ドギューン


 食蜂「く、雲川先輩・・・」タラー


 雲川「ん?・・・え?どうした?バードウェイ」


 バードウェイ「・・・いや・・・何でも・・・」ズーンッ

 
 食蜂「」ナデナデ


 雲川「?・・・まぁ、そこで二人に聞きたいことがあるんだけど。・・・妹をどうしたらいいと思う?」


 食蜂「ん~、そうねぇ・・・」


 バードウェイ「私達のアドバイスでどうにかなるとは思えないが・・・」


 雲川「何も無いよりはマシだと思うんだけど。良い指導法が無い状況では私は困ったままになるんだしな」


 食蜂「・・・そうね。じゃあ>>107


 バードウェイ「>>108

テクニカルに闘うことを学ばせる

1回お前がとっちめたらどうだ


 食蜂「テクニカルに闘うことを学ばせるとかどうかしらぁ?」


 雲川「テクニカルに・・・か?」


 食蜂「そうよぉ。荒っぽい戦い方を直すなら基本から直さないといけないわねぇ」


 雲川「なるほど・・・」


 バードウェイ「1回お前がとっちめたらどうだ」


 雲川「いや、私死ぬんだけど」


 バードウェイ「誰も変身している時とは言っていない。生身の時にと言う意味で言ったんだ」


 雲川「あぁ、そう・・・」


 食蜂「>>110

いざとなれば私のファムも貸すけれど相性が悪いわねぇサ


 食蜂「いざとなれば私のファムも貸すけれど相性力が悪いわねぇ」


 雲川「相性・・・?」

 
 食蜂「そう。私のファムは同系統の中でも低スペックだからぁ、鞠亜さんの変身する王蛇は同系統のライダー中で2,3番目に高スペックだからぁ・・・」


 雲川「相性が悪いと・・・」


 食蜂「そういう事なんだゾ☆」


 バードウェイ「なら私の555を貸してやろうか?」


 雲川「ふむ・・・」


 バードウェイ「まぁ、お前の好きにするといい」


 雲川「・・・」

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>112

考えておくと保留した黒川、少し席をはずす際に何か落とす


 雲川「・・・考えておく」


 バードウェイ「保留とするか?」


 雲川「ああ。・・・少し席を外すけど」ガタッ


 雲川「」ポロッ、カチャッ
 

 食蜂「あ、雲川先輩。何か落としたわよぉ?」

 
 雲川「おっと・・・」スッ


 バードウェイ「それは?」


 雲川「あぁ・・・ある研究者から貰った物だ。ゲームで使う物らしいが・・・」


 バードウェイ「ほぉ・・・ゲームか」


 食蜂「どう使うの?」


 雲川「さぁな。私もこれが本体ではないと言う事はわかるけど」


 食蜂「そう・・・」


 

 どうする?orどうなる?
 >>115 

肩を叩かれ振り向くと指を頬にやられる上条
カイザが見かけたので来たと言うが、雲川の姿を見て固まる

雲川、高校の誰か?と訝しそうに見る


 レッサー「はい、当麻さん♪あーん♡」


 上条「だから上条さんはいいって」トントン


 上条「ん?」クル、プニッ


 「引っかかった」クスクス

 
 上条「お、お前なぁ・・・小学生じゃないんだから・・・」タラー

 
 「小学生じゃなくてもする」

 
 
 上条「そうか?・・・で、お前も仮面ライダーを見に来たのか?」



 「カイザを見かけたから来た」

 
 上条「さいですか」


 「・・・ん?・・・げっ」ビクッ 



 雲川「ん?・・・」


 バードウェイ「どうかしたのか?」
 

 雲川「(あいつは・・・誰だ?)」


  
 誰だった?
 
 >>117 奇数
 >>118 偶数

コンマ安価
 
 >>119 ゾロ目

マッハ

リュウガ

サイガ


 黒子ッハ「あ、あの方は・・・」

 
 
 上条「ん?白井、雲川先輩のこと知ってるのか?」



 黒子ッハ「え、ええ、まぁ・・・はい・・・」


 レッサー「どうかしたんですか?」


 黒子ッハ「い、いえ、その・・・」


 黒子ッハ「>>121



 黒子が上条さんに頬っぺたプニってするってw
 やばい、何それめっちゃ仲良いし可愛すぎるっしょ(浦上ちゃんの次に)

お、お姉様からやばい人と聞いてますの


 黒子ッハ「お、お姉様からやばい人と聞いてますの・・・くっ」


 黒子ッハ「(聞いていた通り・・・どっちもデカイですのっ・・・!)」

 
 
 上条「どうした?」


 
 黒子ッハ「い、いえ・・・」
 

 レッサー「黒子さん、それってどうやってるんですか?」


 黒子ッハ「へ?」


 インデックス「仮面だけ脱げてるんだよ」


 黒子ッハ「あ、ああ。これは元からこう言う仕組みですので」
 ※所謂マスクオフ状態


 レッサー「あぁ、そうなんですか・・・」


 雲川「ちょっと」


 黒子ッハ「」ギクッ


 雲川「・・・その姿からして仮面ライダーだな?」


 黒子ッハ「>>124


 
 今日はここまでにします。  
 平成ライダーでマスクオフしたのってGシリーズ、響鬼、First、イクサ(音也のみ)、スカル(別世界のおやっさん)、斬月・真(劇場版フルスロットル)と結構いるんですよね。

 
 秋の祭典でアニマックスでとあるの特集番組がするそうですよ。>>1は見れませんが(血涙吐血鼻血
 来年発売のとあるバーチャロンが漫画化するし、何かあれですね。禁書Ⅲ期が確定っぽい噂が出てきるっぽいかな?
 もしⅢ期発表されたら教えてください。多分遅れて知ると思いますので

 てわけで、おやすみなさいませ。
 俺が生きてる内にアニメで動いてる新たなる光と番外個体とグレムリンと英国三姉妹と女王陛下と騎士団長と香焼君と対馬さんとスクールとフレメアを見たい

乙です

安価は

マッハですの!以後お見知りおきを…


 黒子ッハ「マッハですの!以後お見知りおきを・・・」


 雲川「仮面ライダーマッハと言う名前か・・・中々決まってるけど?」


 黒子ッハ「そ、そんな褒められても///」デレデレ


 上条「(こいつ、ホントにあの白井なのか・・・?)」タラー


 雲川「上条と知り合いのようだけど、どう言う関係なのかしら?」


 黒子ッハ「えぇ、まぁ・・・」


 黒子ッハ「>>127

親しいご友人ですの


 黒子ッハ「親しいご友人ですの」


 雲川「ふぅーん?・・・そうなのか?」


 上条「え?あ、は、はぃ・・・」


 雲川「いが小さいけど?」


 上条「」ギクッ

 
 雲川「・・・まぁ、いいけど」


 上条「」ホッ


 雲川「それで・・・本名はダメってこと?」


 黒子ッハ「いえいえ。白井黒子と申しますの」


 雲川「白井か」


 

 どうする?orどうなる?
 >>129

黒子の好きな人を聞いて上条さんに本当に気が無いのかを確かめる雲川


 雲川「・・・風紀委員をやっているのか」


 黒子ッハ「あら、ご存知でしたの?」


 雲川「いや、腕の勲章・・・」


 黒子ッハ「あ・・・あ、あぁ、そ、そうでしたの」タラー


 雲川「そうだけど。時に白井」


 黒子ッハ「はい?」


 雲川「・・・唐突に聞くのも何だが、異性に対して好きな人は居るか?」


 黒子ッハ「異性に対してですの?」


 雲川「そうだけど」



 黒子ッハ「いえ、そう言った異性に対しての惹かれはありませんの」 00~33
 黒子ッハ「・・・」                       34~68
 黒子ッハ「>>131」 台詞安価                  69~99

 >>131


 黒子ッハ「いえ、そう言った異性に対しての惹かれはありませんの」


 雲川「そうか・・・(ふむ、確かにそのようだけど)」


 雲川「ありがとう。変なこと聞いて悪かったんだけど」


 黒子ッハ「いえ、お気になさらず」クスッ




 バードウェイ「んっ・・・パトリシア、お前は今日どこに泊まるんだ?」


 パトリシア「宿泊先のホテルにと思っていますけど・・・?」


 バードウェイ「そうか・・・」


 バードウェイ「>>134

私も泊まっていいか


 バードウェイ「私も泊まっていいか」


 パトリシア「え・・・?」


 上条「バードウェイ・・・?」


 パトリシア「で、でも今は上条さんのご自宅で」


 バードウェイ「今日は・・・パ、パトリシアと一緒に居たい、んだ」


 パトリシア「!・・・」


 バードウェイ「・・・ダメか?」


 パトリシア「・・・>>136

良いですよ、つのるはなしもありますし


 パトリシア「良いですよ、つのる話もありますし」


 バードウェイ「そうか・・・じゃあ、おにぃ。そう言うわけだから」


 上条「ああ。ゆっくり話してこいよ」ニコリ


 バードウェイ「ありがとう」ニコ



 『7時になりました。本日の交流イベントは終了です』

 
 
 上条「あ、バードウェイ。マークが居るぞ」



 マーク「ボス!」


 バードウェイ「マーク。ヘリの運行お疲れだったな」


 マーク「ありがとうございます。パトリシア嬢、お一人にさせてしまって申し訳ございません」ペコリ


 パトリシア「>>138

思い人には会えたの?

仕事落ちしますノシ


 パトリシア「想いの人には会えましたか?」


 マーク「ちょっ」


 バードウェイ「想いの・・・何?え?マーク?」ニヤニヤ


 マーク「い、いやいや、違いますよ?ただのお知り合いの方に会って来ただけですから」アセアセ


 バードウェイ「ほぉ・・・名前は?」


 マーク「えっと、シャットアウラさんと黒夜さんと言うお二人に会いに行きまして」

 
 上条「え?シャットアウラと黒夜に?」


 バードウェイ「何だ、おにぃの知り合いか?」

 
 上条「ま、まぁ、そうだけど・・・」


 バードウェイ「そうか・・・どんな奴なんだ?女か?それとも女性か?」


 香焼「どっちも同じじゃないっすか・・・」タラー


 マーク「>>141>>142

 ※シャットアウラはマークに気がある。マークは気づいてない

黒くて長い髪でクールですね

ボディスーツを着てたとか


 マーク「お二人とも長い黒髪でシャットアウラさんはいかにもクールで、黒夜さんは髪の先をクリーム色でメッシュにしてて明るい方です」


 バードウェイ「ふんふん・・・それだけか?」


 マーク「今日はボディスーツを着てて、仕事をしていたとか」


 バードウェイ「何でボディースーツを?」


 上条「あぁ、あいつ確か私設治安維持部隊の隊長やってるからな」


 バードウェイ「なるほど」


 バードウェイ「会ってどうしたんだ?」


 マーク「お土産の品物をお渡しして談笑をしてました」


 バードウェイ「ふーん・・・」


 バードウェイ「>>144

もしやマーク、お前鈍か.....いや、なんでもないニヤニヤ


 バードウェイ「もしやマーク、お前鈍か・・・いや、なんでもない」ニヤニヤ


 バードウェイ「(それだけでは不十分だしな・・・)」


 パトリシア「(また何か悪い個と考えてますね、姉さんは・・・)」


 バードウェイ「あ、マーク。今日はパトリシアと一緒にホテルで泊まることにしたからな」


 マーク「あ、はい。わかりました」コクリ





 バードウェイ「それじゃあ、また明日な」


 上条「ああ。パトリシアとマークに迷惑かけるなよー」


 バードウェイ「誰がかけるか。誰が」ムスーッ


 パトリシア「皆さん、また明日」ニコリ


 マーク「失礼します」ペコッ


 インデックス「また明日なんだよー」ヒラヒラ


 上条「・・・さてと・・・俺達も帰るか。操祈と雲川先輩も帰りますか?」


 食蜂「そうするわぁ。お留守番してる子が気になるしぃ」


 雲川「>>146

私も帰るけど
食蜂だったかとある高校を今度案内しようか?(小声)


 雲川「私も帰るけど・・・食蜂」


 食蜂「え?」キョトン

 
 雲川「とある高校を今度案内しようか?」ボソボソ


 食蜂「!・・・あらぁ、ありがたいお誘いだけどぉ・・・どうして?」


 雲川「>>148

進路指導してる身としてはお前みたいな優秀な生徒が来ると助かるんだ


 雲川「進路指導してる身としては、お前みたいな優秀な生徒が来ると助かるんだけど」


 食蜂「そうねぇ・・・でも私が入ろうにも学校側が色々とうるさくなるわよぉ?」


 雲川「心配は無用だ。私に任せるといいんだけど?」


 食蜂「貴女に?」


 雲川「常盤台中学の卒業生、帆風潤子を知っているか?」


 食蜂「もちろん。私の大切な・・・先輩なんだゾ☆」


 雲川「帆風のおかげで学校側からの反発も恐らくは減ったと思うんだけど。だから私の手に掛かれば」


 食蜂「問題ないって訳ねぇ~・・・丁度良く、とある高校の入学体験ツアーをすることになってるからぁ、お願いするわぁ」ニコリ


 雲川「ああ」コクリ


 上条「あのー、お二人とも何を話してるんでせうか?」


 食蜂「>>150

何でもないわよぉ。ただ楽しみにしておいてとだけ言っておくわぁ


 食蜂「何でもないわよぉ。ただ楽しみにしておいてとだけ言っておくわぁ♪」

 
 上条「へ?」


 雲川「気にするのは3分の2くらいでいい」


 上条「いやそれ難しいんでせうが」タラー


 雲川「じゃあ私はこれで失礼するし。またな上条」


 上条「あ、は、はい。お気をつけて・・・」

 
 食蜂「またね、当麻さん♪」ヒラヒラ


 上条「ああ。またな」



 視点変更

 上条一家
 イベント参加ライダー 
 雲川姉妹
 鳥道姉妹

 >>153

安価上でいきます。多かった(汗


 ーホテルー


 パトリシア「姉さん、お風呂に入りますね」


 バードウェイ「あっ。私も一緒にいいか?」


 パトリシア「え?・・・は、はい」




 バードウェイ「ふぅ~・・・(今日は歩き疲れたな・・・)」チャポン


 パトリシア「・・・姉さん」チャプッ


 バードウェイ「んー?」


 パトリシア「>>155




 10歳くらいの姉妹が一緒にお風呂って変かな?

それでどうなの、上条さんと


 パトリシア「それでどうなの?上条さんと」


 バードウェイ「未だ進歩なしだ・・・」ハァー


 パトリシア「だと思いました」クスッ


 バードウェイ「笑うなバカ妹め」ムスッ


 パトリシア「ごめんなさい。でももう4ヶ月経ったんですね」


 パトリシア「いきなりお兄ちゃんのところへ行くって行って、マークさんを振り切ってから」


 バードウェイ「そう言えばそうだな」フムッ




 どうする?orどうなる?
 >>157

マークの恋愛について尾行しないかと提案のパトリシア


 パトリシア「姉さん。マークさんが会いに行っていたシャットアウラさんのことなんですけど・・・」


 バードウェイ「そうだ。パトリシアは何か知っているのか?」


 バードウェイ「そのシャットアウラと黒夜だったか?そいつらについて」


 パトリシア「そうですね・・・黒夜さんのことはマークさんはあまり話さないですけど、シャットアウラさんのことなら少しはわかります」


 バードウェイ「ほぉ・・・」


 バードウェイ「例えば?」


 パトリシア「マークさんが前にシャットアウラさん達に会いに行った一週間のことです」


 パトリシア「>>159>>160

あたりをキョロキョロしてから入っていきました

花束用意してましたし


 パトリシア「その日、たまたま見掛けたんですけどマークさん・・・辺りをキョロキョロしてから日本へ行っていきました」


 バードウェイ「それが何かあるのか?」


 パトリシア「花束を用意してたんです」


 バードウェイ「花束をか?」


 パトリシア「そうです。その日の前日にクッキーとか買いに行ってたんですけど・・・その日に買ってたみたいなんです。花束は」


 バードウェイ「そうか・・・」


 パトリシア「渡せたみたいで喜んでいましたよ」クスッ


 バードウェイ「ほぉ~・・・と言う事はシャットアウラに惚れたな。マークは」ニタリ


 パトリシア「やっぱりそうなんですかね?」ワクワク


 バードウェイ「間違いないな。どんな女かはわからないが、マークが惚れたんだ。多分良い女なんだろう」クスクスッ


 パトリシア「・・・じゃあ、尾行してみませんか?」


 バードウェイ「尾行か・・・面白い。乗るとしよう」スッ


 パトリシア「はいっ」ガシッ

 
 
 バードウェイ「・・・ところでだ。パトリシアには出来てないのか?」



 パトリシア「え?」


 バードウェイ「想える人」ニヤリ 
 
 

 
 パトリシア「い、居ませんっ!///」                00~33
 パトリシア「・・・その・・・ス、ステイル・・・さん・・・に・・・///」 34~67
 パトリシア「>>162」台詞安価                   68~99

 >>162 

 パティーってステイルにフラグ立てられてますよね?SSで      

間違えたSPだ(汗
安価↓


 パトリシア「・・・その・・・ス、ステイル・・・さん・・・に・・・///」 


 バードウェイ「何だって?」


 パトリシア「ふぇ!?///だ、だ、だから、ス、ステイル、さん・・・///」


 バードウェイ「ステーキさん?」


 パトリシア「ステイルさんですっ!///」


 バードウェイ「だぁ、びっくりしたぁ」キーン


 パトリシア「も、もう///からかわないでください・・・///」ブクブク


 バードウェイ「すまんすまん。・・・で、あのヘビースモーカーが良いのか?」


 パトリシア「・・・はい。命の恩人ですし・・・」


 パトリシア「>>165

でも中々会える機会がなくって……


 パトリシア「でも中々会える機会がなくって・・・」


 バードウェイ「(まぁ、あいつは暇そうに見えてかなり色々なこと熟しているしな)」


 バードウェイ「そうか。・・・で?」


 パトリシア「え?」


 バードウェイ「いや、え?じゃなくて」


 パトリシア「?」


 バードウェイ「ハァ・・・>>167

何かアプローチとかしてるのか?


 バードウェイ「何かアプローチとかしてるのか?」


 パトリシア「ア、アプローチ・・・」


 バードウェイ「それをしなくて話すことできないだろ。ほら何をしたか姉さんに言ってみろ」


 パトリシア「そ、その・・・」


 パトリシア「お茶のお誘いをしたり、近所をお散歩したりはしました・・・」


 バードウェイ「うん・・・それだけか?」

 
 パトリシア「>>170


 パトリシア「あっ、毎月手紙のやりとりはしています!」

 
 バードウェイ「手紙か」


 パトリシア「はい。ステイルさんはマメできちんと返してくれますよ!」


 バードウェイ「だろうな。あの性格ならそうだろうと思っていた」


 バードウェイ「・・・パトリシア」

 
 パトリシア「?。はい?」


 バードウェイ「これは姉である私からの言葉だ。よく聞け」


 パトリシア「・・・(姉さんがいつになく真面目になってる・・・)」ゴクリ


 バードウェイ「>>171

プラトニックに愛するんだ


 バードウェイ「プラトニックに愛するんだ」


 パトリシア「プラトニック・・・精神的な愛のことですか」


 バードウェイ「勉学ではそうらしいな」


 パトリシア「プラトニックにですか・・・でも、ステイルさんは忙しい方ですから精神的なことはストレスになってしまうんじゃないかと」


 バードウェイ「バ~カ。だからダメなんだ」


 パトリシア「け、けどっ」


 バードウェイ「押してダメなら押し開けろ。恋の先手はコレに限る」フフン


 パトリシア「押し開ける・・・」


 パトリシア「>>173

それで姉さんが上条さんとラブラブになれたのなら姉さんの案を受け入れますけど


 パトリシア「それで姉さんが上条さんとラブラブになれたのなら姉さんの案を受け入れますけど・・・」


 バードウェイ「うぐっ」ギクッ


 パトリシア「試してみないとわからないのに、当たって砕けろな感じはちょっと・・・」


 バードウェイ「そ、それは・・・れ、恋愛なんてそんなものだから」


 パトリシア「そうですか?」


 バードウェイ「そ、そうだ・・・(と思う)」


 パトリシア「・・・姉さん」


 バードウェイ「ん?」


 パトリシア「もしかして、私で試してやろうとしてるんじゃ」


 バードウェイ「>>175

祖、そんなことはない


 バードウェイ「そ、そんなことはない」タラー


 パトリシア「・・・何で汗が垂れて」


 バードウェイ「」バシャッ!バシャッ!


 バードウェイ「ん?何か言ったか?」ポタポタ


 パトリシア「・・・わかりました。・・・姉さんに騙されたと思って、実行してみます」


 バードウェイ「その意気だ」


 パトリシア「・・・(でも・・・ほ、本当に成功したら・・・///)」ポッ


 バードウェイ「さて、体を洗うか。パトリシア、流してやる」ザバァ


 パトリシア「あ、ありがとうございます・・・」ザパァ

 
 
 
 視点変更


 上条一家
 イベント参加ライダー 
 雲川姉妹
 その頃 ステイルは
 
 >>177

その頃、ステイルは?


 -イギリス- 


 ステイル「」スパー


 ステイル「・・・静かだ。実に平和で煙草が美味い」フーッ


 ステイル「」スパー

 
 


 天草式>>1「♪~・・・ん?おっ、ステイル君だ」


 天草式>>1「(煙草吸って休息のひとときしてるんじゃね。・・・邪魔せんとこ)」



 ステイル「」フーッ

 
 
 

 どうする?orどうなる?
 >>179

1、ステイルに話しかける


 天草式>>1「(でーも、ちょっと気になんなぁ)」


 天草式>>1「・・・偶然を装って話してみっか」



 ステイル「」スパーッ


 天草式>>1「おっ?ステイル君」


 ステイル「ん?・・・なんだ、>>1か。何か用かい?」


 天草式>>1「いんや?ただ見かけただけ。休息の邪魔じゃった?」


 ステイル「別に・・・」スパーッ


 天草式>>1「そかそか」




 どうする?orどうなる?
 >>181

沈黙が続いて気まずくなる二人


 天草式>>1「・・・」ポケーッ


 ステイル「・・・」スパーッ


 天草式>>1「・・・」ボーッ


 ステイル「・・・」フーッ


 天草式>>1「(お、小鳥だ・・・)」ポケーッ


 ステイル「・・・」スパーッ


 天草式>>1「・・・」


 天草式>>1・ステイル「「(気まずい・・・)」」スパーッ


 ステイル「・・・>>1


 天草式>>1「おぉう?はいはい?」


 ステイル「>>183

一本吸うか?


 ステイル「一本吸うかい?」


 天草式>>1「ごめん。俺6上だけど、酒もダメなんよ」

  
 ステイル「そうなのかい?何か体に異変が起きるとか」


 天草式>>1「んやぁ、小さい頃にお茶と間違えてビール飲んだんよ。それが原因で体が拒絶反応をきたして」アハハ


 ステイル「それ異変が起きてるよね」

 
 天草式>>1「起きてるね。うん」


 ステイル「酒もダメとは・・・」


 天草式>>1「別に似たような人は居るもんだよ?」


 ステイル「・・・それもそうか」


 
 どうする?orどうなる?
 >>185

再び沈黙が訪れるが、誰かが近寄ってきて打破


 天草式>>1「・・・」ポケーッ

 
 ステイル「・・・」スパーッ


 天草式>>1「(お、カップルだ。・・・浦上ちゃん今日は何か用事あるからデートできんのよなぁ・・・)」ハァー


 ステイル「(浦上のことを考えてるのか・・・)」フーッ

 
 天草式>>1「(また沈黙の休息・・・あ、何か最強のコックの最新映画みたい)」

 
 
 >>190「あっ」

美琴


 五和「>>1さん、ステイルさんも」


 天草式>>1「あ、五和ちゃん」


 ステイル「買い出しの帰りかい?」

 
 五和「はい。そうなんです」クスリ


 天草式>>1「あれ?今日の買い出しの当番は野母崎さんだったんじゃ・・・」


 五和「あ、それが・・・奥さんに至急呼び出されて、全速力で行っちゃったので私が代わりに」

 
 天草式>>1「そっか」


 五和「お二人は休息中ですか?」


 ステイル「まあね。今は非番だから」


 天草式>>1「浦上ちゃん居ないから・・・」ションボリ


 五和「あはは・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>192

 >>190 みこっちゃんは日本に居ますので・・・(汗

みんなで遊園地へ行く

 
 五和「あ、そうだ!お二人共。もしよろしければ遊園地に行きませんか?」


 天草式>>1「え?遊園地?」 


 ステイル「唐突にどうしたんだい?」


 五和「実は買い終わった後にクーポン券で遊園地のチケットが当たったんです。しかも丁度3枚」ニコリ


 五和「今日は私もこの後非番になりますから、よかったらどうですか?」


 天草式>>1「あぁ、じゃあ俺は行こうかな。ステイル君は?」


 ステイル「・・・そろそろ煙草も無くなって来たし、付き合ってあげるよ」


 五和「では買い出しの品を置いてきますので、少しお待ちくださいね」ゴソゴソ、スッ


 
 -遊園地-


 天草式>>1「わぁー、遊園地だー。14年ぶりだなー」


 五和「ステイルさんは遊園地に来たことはありますか?」


 ステイル「>>194

 

 女の子一人と男二人ってなんだろ、これは友達関係の図式になるのかな。
 てか14歳と未成年(俺から見て五和ちゃんは17・・・いや16?ん~~~(汗))で俺だけ成人って・・・時の流れは残酷である。by >>1

無いね、記憶には全く


 ステイル「無いね、記憶には全く」


 五和「あ、そうなんですか・・・」


 ステイル「多分魔術の解読とか十字教関連の知識や自身の専門分野に関して勉強していたんだと思うね」


 天草式>>1「さっすがぁ~。俺は縮図巡礼ぐらいでも足引っ張ってるもんなぁ?」


 天草式>>1「ホント情けねぇ・・・」orz


 五和「ま、まぁまぁ!>>1さんは今仮面ライダーなんですから魔術くらい使えなくても」


 天草式>>1「五和ちゃん」 

 
 五和「はい?」

 
 
 天草式>>1「俺。魔術師だよ?」ポロポロ



 五和「>>195


 ステイル「>>196

え?そうでしたっけ?

五和ちゃんは16でした。さっき聞いた(誰にとは言わない

ステイル君の台詞
安価↓


 五和「え?そうでしたっけ?」


 天草式>>1「そうだよ!?じゃないと天草式に居ないでしょ!?てかこの世界にすら入ってないよね!?」


 五和「そ、そうですね」アセアセ


 ステイル「一応、聞いておくけど系統は?」


 天草式>>1「いや、天草式だから系統は無いよ・・・」

  
 ステイル「あぁ、それもそうか・・・」


 天草式>>1「うん・・・さ、さてと、色々俺の精神がズタズタになる前に、行こうか」


 五和「は、はい・・・」


 ステイル「(十分傷ついてる様な気もするけど・・・)」

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>200


 
 今日はここまでにします。
 野母崎さんの奥さんヤンデレになっちゃってるけど、大丈夫かな・・・野母崎さんを救出し隊を結成してあげようか。
 思えば、このスレを始めたきっかけが研修だったのに何で趣向が仮面ライダーになっちゃったんだろうなぁw
 それが不思議でならんwベルトって出た時点で何かの歯車が動いたのかなw
 
 まぁ、楽しいからいいじゃないか。人間だもの。 by >>1


 おやすみなさいませ。皆さん、今日も1日乙でしたノシ 

謎のベルトと指輪が商品となっている(一般人にはほぼ無理ゲーな)アトラクションを発見。>>1と五和はウィザードライバーとウィザードリングであると気づくが、そんな事とは全く知らないまま、(主に、書いても書いても終わらない書類仕事やら、現最大主教のローラが起こす行動の始末などで溜まった)ストレスを発散するために、ステイルが単身、アトラクションに挑む。


 天草式>>1「どれやる?」


 五和「そうですね・・・」キョロキョロ


 ステイル「・・・ん?」


 『はい、残念でした。残念賞の飴だよ』
 『ちぇーっ。これ難しいよぉ』


 ステイル「・・・あれなんかどうだい?」


 天草式>>1「んぇ?」


 五和「あれですか?」



 どんなアトラクション?
 >>202

フリーウォール


 天草式>>1「」


 五和「ステイルさん、フリーフォールがどんなのかはご存知ない、ですよね?」


 ステイル「知らないよ。見る限りでは落ちて叫ぶような乗り物に見えるけど」


 五和「あ、あぁ、まぁ大体あってます」クスッ


 天草式>>1「(科学に無知な人から見ればそうにしか見えないんじゃなぁ・・・)」


 ステイル「看板に、落下しながら>>204をすると商品がもらえるそうだけど」


 天草式>>1「え?>>204?」

一瞬前を横切って射出されるボールに書かれた数字を読み取る


 天草式>>1「一瞬前を横切って射出されるボールに書かれた数字を読み取る・・・」


 天草式>>1「・・・無理ゲーじゃなぁ、これは」ケラケラ


 ステイル「むりげー・・・?」


 五和「普通なら出来ない難易度が高すぎて、クリアするのが無理なゲームと言う用語です」


 ステイル「なるほど。わかりやすい説明ありがとう」


 五和「いえいえ」クスッ


 ステイル「じゃあ・・・やってみようかな」


 天草式>>1「あ、パス。色々とトラウマが・・・」


 五和「私は・・・」


 
 五和は?
 
 やります     奇数
 パスしときします 偶数

 >>206

はい


 五和「パスしときます」


 ステイル「じゃあ僕一人でいってくるよ」


 天草式>>1「がんばってー」


 五和「お気をつけて~」


 
 天草式>>1「ところで商品って何なんだろうね?」


 五和「そうですね。気になります・・・あっ、あれみたいですよ」


 

 ウィザードライバー 00~49
 ビーストドライバー 50~99

 >>209

おー

ふんぬ


 天草式>>1「何あれ?お、大きめの石と石ころ・・・?」


 五和「ほ、本当ですね」タラー


 天草式>>1「え?・・・あれが商品?」


 五和「さ、さぁ・・・」


 
 ステイル「・・・」ゴトゴトッ


 ステイル「(随分と高くまで上がるな・・・)」


 ステイル「・・・」ゴトンッ


 ステイル「(・・・止まった)」


 『3・2・1・・・Go!』


 ステイル「・・・っ!」ゴォォオオッ!!


 
 見えた 01~75 ゾロ目
 無理だ 76~98

 >>210


 『はい、ハズレー。飴だよ』
 『これで6回目なのに・・・』
 『残念だったね~。はい、次は君だね。見えたかな?』


 ステイル『ああ。5だ』


 『・・・おめでとう!正解だよ!』パチパチパチッ!!

 オォーー! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 『150人がチャレンジして君が初の正解者だよ!いやぁ、おめでとう!本当におめでとう!』パチパチパチッ!!


 ステイル「(そんなに難しかったのか・・・)」


 『あ、それで・・・これが商品だよ』スッ
 

 ステイル「・・・石?(ではないようだね・・・何だ、この強力な魔力の塊は・・・)」ゾクッ


 ステイル『・・・これは一体・・・何だ?』


 『>>213

正しく使えるといいね


 『正しく使えるといいね』ニコリ


 ステイル『何?』


 『・・・ん?どうかしたかい?』フッ


 ステイル『?。・・・いや、何でもない』


 『?。そうかい。まぁ、おめでとう』ニコリ


 

 天草式>>1「マジでこれが商品って・・・」


 五和「でも・・・とてつもない魔力の痕跡を感じますね」

 
 ステイル「ああ。全くだよ」


 天草式>>1「だね。・・・ちょっと、俺もわかるからね?そんな目で見ないで。魔力はちゃんと感じてるから」


 ステイル「いや、すまない。失礼したね」


 五和「す、すみません」


 天草式>>1「とりあえず・・・箱から出してみようか?」


 ステイル「そうだね。調べるに越したことはない物だから」ゴソゴソッ


 ステイル「・・・(本当に何て膨大な魔力だ・・・一体どうすればここまで・・・)」パカッ,スッ



 どうする?orどうなる?
 >>215


 仕事落ちしますノシ
 あと、>>209さんすみません。>>208でいくつもりでしたので・・・ビーストドライバーです(汗

変身する


 ピシッ


 ステイル「?」


 メキメキメキャメキッ パリーンッ!


 天草式>>1「うおうっ!?」ビクッ


 五和「こ、これは・・・?」


 ステイル「・・・何だ?(檻のような部分は開くのかっ、!?)」ズキンッ!


 ステイル「っ!?」ガクッ


 五和「ステイルさん!?」


 天草式>>1「ステイル君!?」


 ステイル「ぐっ・・・!?」ズキズキッ


 
 ステイル「(・・・何だ、ここは・・・?)」


 ステイル「(暗い・・・何も見えない・・・これは、金色の粒が降っているのか?)」


 「(ここは我と対話するためにある精神世界だ)」


 ステイル「(・・・誰だい?)」


 キマイラ「(我の名はキマイラ。主である者を探し、ビーストの力を貸す者だ)」


 ステイル「(キマイラだと・・・?あの魔神テュポーンと半人半蛇の怪物エキドナとの間に生まれた異形の獣か?)」


 キマイラ「(そうだ)」


 キマイラ「(>>217)」

キマイラが君に会いに来マイラ


 キマイラ「(キマイラが君に会いに来マイラ)」


 ステイル「(・・・)」


 キマイラ「(・・・等と言う冗談を言えば落ち着くか?)」


 ステイル「(落ち着く?僕は至って落ち着いているよ)」


 キマイラ「(フンッ、中々大した度胸を据えているな)」



 天草式>>1「ステイル君?どうしたん?頭痛いん?」

 
 五和「ず、頭痛薬持ってきましょうか?」アセアセ


 天草式>>1「あ、俺持ってる・・・あれ?こっちか」ゴソゴソッ



 ステイル「(・・・それで僕に何か用があるのかい?二人に心配かけすぎてしまうと気が引けるんだが)」

 
 キマイラ「(そう焦るな。貴様の名は?)」


 ステイル「(ステイル=マグヌスだ)」


 キマイラ「(信念の名は?)」

 
 ステイル「(・・・Fortis931)」


 キマイラ「(ハハハハハッ。我が名が最強である理由をここに証明する、か。ステイル=マグヌス。良き名だな)」


 ステイル「(お褒めの言葉、どうもありがとう・・・それで?)」


 キマイラ「(>>219>>220)」



 >>217 キマイラさんぶっ壊れたのかと思ったw

俺はお前がほしい

力はいらないか?


 キマイラ「(我は貴様がほしい。貴様が望むのであれば、力は与える。どうだ?)」


 ステイル「(・・・生憎だけど、力なら間に合ってるんでね)」


 キマイラ「(それは何のための力だ?)」


 ステイル「(・・・君には関係ないだろう。さぁ、早く僕をここから)」


 キマイラ「(言えぬ力とは、己の恥を知られるからか?)」クスクス



 ステイル「」ピクッ


 天草式>>1「あ、動いた」

 
 五和「ステイルさん・・・?」



 ステイル「(・・・何だと?)」ギロッ


 キマイラ「(>>222)」

つまらんやつは俺の手で消す


 キマイラ「(つまらん奴は、我の手で消してやる)」


 ステイル「(・・・面白い。僕の力が恥を知られると言ったことを・・・後悔させてあげるよ)」ボォォォオッ!


 ステイル「(あらゆるものから・・・彼女を守るために最強となると誓った、僕の覚悟を知らしめてやる)」


 キマイラ「(・・・クククッ・・・ハハハハッハッハッハッ!)」


 ステイル「(何がおかしい化け物)」


 キマイラ「(やはり気に入った。良かろう貴様に力をくれてやる)」


 ステイル「(・・・何のつもりだい?)」


 キマイラ「(言ったはずだ。貴様を気に入った、故に貴様に力を与えると言ったのだ)」


 キマイラ「(まぁ、力を与えて減るのは)」


 ステイル「(命・・・と言うんじゃないだろうな?)」ボォォォオッ!


 キマイラ「(魔力だ)」


 ステイル「(魔力・・・?何故魔力が減るんだい?)」


 キマイラ「(我は魔力を喰らい、生き長らえる。貴様の魔力を喰らうと言うことだ)」


 ステイル「(・・・なるほど)」



 どうする?orどうなる?
 >>224

目が覚めるステイル
夢かと頭を抱える


 ステイル「(・・・まぁ、今は保留と言うことにしてもいいかな?)」


 ステイル「(力に興味を持ったら・・・手にすると考えておく)」


 キマイラ「(良かろう。幸いこの世界には少量ばかりだが魔力が塵のように散らばんでいる)」


 キマイラ「(貴様の望むときにまた会うとしよう)」


 ステイル「(そうしてもらえると、助かるよ)」


 キマイラ「(では・・・ステイル=マグヌス。また会おう)」




 ステイル「・・・っ?」パチッ


 天草式>>1「あ、起きた」


 ステイル「・・・今のは・・・」


 五和「大丈夫ですか?まだ頭痛がひどかったりは」アセアセ


 ステイル「いや、大丈夫だよ・・・(・・・まったく、厄介な化け物に好かれてしまったものだよ)」ハァー


 天草式>>1「どうかしたの?」


 ステイル「・・・悪かったような変な夢を見た、だけだよ。問題ない」


 天草式>>1「そか・・・」




 どうする?orどうなる?
 >>226

他のアトラクションへ


 ステイル「さて・・・気を取り直して次に行くとしようか」


 五和「は、はい」


 天草式>>1「オーケ」


 五和「>>1さん、浦上さんとはどうですか?」


 ステイル「聞くまでもないんじゃないのかい?」


 五和「いえいえ、ステイルさん。女の子はそう言うことは聞きたいものなんですよ」クスッ

 
 ステイル「・・・そう言うものか」


 天草式>>1「ん~・・・あ、3月の終わり頃にプレゼントしたよ。ペアルックのブレスレット」


 天草式>>1「鎖の金具に小さい鍵を閉めて、ずっと一緒に居られるって言う感じの」


 五和「あ、その手首につけてるのがそうなんですか?」


 天草式>>1「そそっ」クスッ


 五和「>>228

もうさっさと結婚しちゃえばいいのに


 五和「もう結婚しちゃえばいいですのに」


 天草式>>1「ま、まだ俺の親と浦上ちゃんのご両親にも挨拶してないからね・・・」


 ステイル「したら結婚するのかい?」


 五和「おぉ!」


 天草式>>1「いや、浦上ちゃん16だからさ。まだ早いって」アセアセ


 ステイル「・・・>>1は結構、真面目なんだね」


 天草式>>1「真面目ってか、普通でしょ」タラー,クスッ


 五和「まぁ、そんなところが>>1さんの良いところですよね」クスッ


 天草式>>1「ありがと」クスッ


 五和「ふふ・・・あっ、お二人ともあれやってみませんか?」




 五和ちゃんが見つけたのは?
 >>230

パンチングマシーン


 天草式>>1「パンチングマシーンやるの?」


 五和「はい!結構得意なんですよ」フフン


 ステイル「(その華奢な腕でか・・・)」


 天草式>>1「じゃあ一回目どうぞ」


 五和「はいっ」


 五和「ふーっ・・・っ、せいっ!」ドカァッ!


 天草式>>1「おぉー、すごいね」


 
 コンマで威力得点
 コンマ安価00:00:「00.00」
 >>232

そい


 <162.1 


 五和「やりましたっ!」


 天草式>>1「じゃあ・・・次、ステイル君やる?」


 ステイル「いや、君の後でいいよ」


 天草式>>1「そか、おしっ。やってやっかぁ~」グルンッグルンッ


 五和「頑張ってください!」


 天草式>>1「ふぅーっ・・・ライダァ~、パンチッ!」ドカァッ!



 コンマで威力得点
 コンマ安価00:00:「00.00」
 >>234

お前はいいよなぁ…


 <596.9 


 天草式>>1「しょうらぁっ!」


 五和「す、すごいですね!パチパチッ


 ステイル「ほぉ・・・中々やるね?」


 天草式>>1「今日は調子よくて良かった~」


 ステイル「次は僕か・・・あまり期待しないでくれよ」


 天草式>>1「コツは脇を締めることだよ」


 五和「そうすれば力が入りやすくなるんです」


 ステイル「ふむ・・・なるほど」


 ステイル「じゃあ・・・いくよ」スッ


 天草式>>1「頑張って~」


 ステイル「・・・っ!」ドカァッ!


 
 コンマで威力得点
 コンマ安価00:00:「00.00」
 >>236


 <124.5


 天草式>>1「おぉ~、中々の高得点」パチパチッ


 ステイル「まぁ、やっぱりこれくらいだろうね・・・」


 ステイル「(いたたた・・・)」ズキズキヒリヒリ


 五和「どうかしましたか?」


 ステイル「あ、いや。何でも」


 五和「?。そうですか・・・と言う事は、>>1さんが1位ですね」ニコリ


 天草式>>1「やったぁ~」


 五和「おめでとうございます」パチパチッ


 ステイル「まぁ・・・負けたよ」パチパチッ


 天草式>>1「ありがとう」ニコリ

 
 
 景品出る       偶数

 次のアトラクションへ 奇数

 >>238 


 『お兄さん。500点出したよね?』


 天草式>>1『え?はい、出しましたけど・・・』


 『ほい、これ景品』


 天草式>>1『え?景品ですか・・・』


 『そう。500点以上であげることになってるんだよ』


 天草式>>1『そうなんですか。ありがとうございます』ペコッ


 『いいさいいさ』ニコニコ




 天草式>>1「景品貰っちゃった~♪」


 ステイル「よかったじゃないか」


 五和「何が入ってるんでしょうかね?」


 天草式>>1「ん~・・・ちょっと開けてみよ」ペリッ、ガサッ


 天草式>>1「ん?これは・・・」 
 
 
 
 
 景品は?


 >>240 偶数
 >>241 奇数

 コンマ安価
 
 >>242 ゾロ目

クマのぬいぐるみ

G3マイルド

学園都市直行便チケット


 天草式>>1「あはははっ、クマのぬいぐるみだ。可愛い」クスクスッ

 
 五和「可愛いですね」クスッ

 
 天草式>>1「・・・うん。今回はアイツにあげるか」


 ステイル「アイツ?」


 天草式>>1「妹だよ。日本で暮らしてるんよ」


 五和「妹さん居たんですか?」


 天草式>>1「うん、あと弟も。妹は今年から小学生になったばっかで入学祝い何も贈ってなかったから、丁度いいと思って」


 ステイル「今年小学生ってことは・・・かなり歳の差があるんだね」


 天草式>>1「まぁね」クスッ 

 
 
 
 『間もなく、閉館時間になります』



 天草式>>1「あぁ、もうこんな時間か」


 五和「最後に何かして、帰りましょうか」


 ステイル「そうしよう」


 天草式>>1「じゃあ最後は・・・」

 
 
 
 どうする?

 >>244

観覧車


 天草式>>1「おぉぉ~~~、高いなぁ~」

 
 五和「あ、夕日が見えますよ」

 
 天草式>>1「ホントだ。おぉ~、沈んでいってる~・・・やっぱ違うなぁ」


 ステイル「何がだい?」


 天草式>>1「日本の夕暮れとイギリスの夕暮れがね。何かこう違って見えるんよ」


 五和「あぁ、わかります。その感じ」クスッ


 天草式>>1「でしょ?」クスクスッ


 ステイル「>>246

日本よりもずっと北に
あるからな……冬の
日差しは貴重なんだ


 ステイル「日本よりもずっと北にあるからね・・・冬の日差しは貴重なんだ」


 天草式>>1「そうそう。冬はホンット寒いよね?夜布団蹴飛ばしてて凍死するかと思ったよ」ケラケラ

 
 ステイル「僕はルーンを貼っているから別に問題ないけどね」
 

 五和「私もお母さんがくれた湯たんぽで暖まってます」クスッ

 
 天草式>>1「へぇ~、そっか~・・・俺も湯たんぽ一個実家から送ってもらおうかな」


 ステイル「まぁ、もうすぐ春だから寒くはなくなってくるよ」


 天草式>>1「あ、それもそっか」


 五和「>>248

春になったらお出かけができますし


 五和「春になったらお出かけができますし」


 天草式>>1「そうだねぇ~。温かいとどこか行きたくなるよね」


 五和「はい。そうですね」クスッ


 ステイル「まぁ、言われればそうだね」


 天草式>>1「うん。・・・あ、そう言えば・・・そろそろだったっけ」


 五和「何がですか?」


 天草式>>1「春の祭典」


 ステイル「何だい?それは」


 五和「・・・あぁぁあっ!///」


 天草式>>1「学園都市春の出版物即売会同人の部。それでウチの女の子らが出版するって言ってたんよ」


 ステイル「どんな内容でだい?」


 天草式>>1「いつむぐっ?」


 五和「>>250

お嬢様たちのヒロイン争い


 五和「お、お、お嬢様たちのヒロイン争いものです!」


 五和「た、たとえで言いますと女王様になれるイスを誰が勝ち取るかでえっと、あのとにかくその座を奪い合うんです!」


 ステイル「へぇ・・・かなり人間関係が複雑になるような展開がありそうだね」


 五和「ま、まぁ、はい」コクコク


 天草式>>1「」チョンチョン


 五和「あ、す、すみません・・・」パッ

   
 天草式>>1「ぷはっ、はぁ・・・ごめんごめん」


 五和「い、いえ・・・」


 ステイル「そろそろ下に着くようだよ」


 天草式>>1「あ、ホントだ」


 五和「降りる準備をしないと・・・」






 天草式>>1「いやぁ~、楽しかった。エンジョイできたよ」ニコリ


 天草式>>1「ステイル君も息抜きになった?」


 ステイル「うん。そうだね」


 五和「よかったです」ニコリ


 天草式>>1「じゃあ・・・帰るとしますか。ステイル君、またね」


 五和「失礼します。おやすみなさい」ペコッ


 ステイル「ああ。それじゃあ」スタスタ

 
 
 

 視点変更 
  
 上条一家

 イベント参加ライダー 
 雲川姉妹

 >>252

上条一家

 
 上条宅

 
 上条「はぁ~・・・さっぱりした」フキフキ 
  
  
 インデックス「とうま、髪の毛がぺったんこになってるんだよ」



 レッサー「あ、本当ですね。ぺしゃってなってます」


 上条「乾けば元に戻るさ」


 香焼「え?ワックス塗ってるんじゃないんっすか?」


 上条「塗ってないでせうよ。上条さんは地毛でこれなんでございますよー」


 レッサー「>>254


 香焼「>>256

そうか、ポマードだったのか

安価↓

兄貴は髪も気合入っててすごいっす!

今日はここまでにします。

バッシャーたんは男の子がいいかな?女の子がいいかな?それとも男の娘がいいかな?
癒やしキャラだからどれも似合うからすごい。

まぁそのままだからこそ癒やしキャラなんですけどね。
てわけで、おやすみなさいませ


 レッサー「そうですか、ポマードだったんですか」


 香焼「兄貴は髪も気合入っててすごいっす!」


 上条「違いますよー。上条さんはポマードなんてつけてませんからねー?」


 上条「あと香焼、別に気合いは入れてるわけじゃないからな?」
 

 レッサー「でも地毛でそうなるものですか?」


 上条「なるからこうなってるんだろ」


 レッサー「それもそうですか」


 インデックス「>>259

とうまの髪の硬度ってどれくらいなのかな?


 インデックス「とうまの髪の硬度ってどれくらいなのかな?」


 上条「インデックスさん、普段・・・まぁ最近してこないけど」


 上条「頭にかぶり付いて来た時のことを思い出してください」


 インデックス「ん~・・・チクチクするんだよ」


 レッサー「やっぱりポマードを」


 上条「してませんっての」


 香焼「触ってみればわかるっすよ。兄貴、ちょっと失礼するっす」サワサワ


 上条「え?あ、あぁ」


 香焼「・・・>>261

あっ!この「髪」....硬いっ!


 香焼「あっ!」


 上条「え?」

 
 香焼「この「髪」・・・硬いっ!」


 レッサー「と言うことは当麻さんの髪は硬い直毛なんですね」


 インデックス「ちょくもうって?」


 レッサー「真っ直ぐで癖のない髪質のことです」


 香焼「なるほど・・・ホントに地毛なんっすね」


 上条「だからそうだって言ってるんでせうが・・・」ハァー


 上条「まぁいいや・・・さて、そろそろ寝るか。また明日も交流イベントあるしな」


 香焼「そうっすね」


 インデックス「うん」


 レッサー「そうしましょう」




 4月11日 終了


 4月12日 


 ワイワイ ガヤガヤ ワイワイ ガヤガヤ


 上条「昨日と全然変わらないくらいの人混みだな」


 香焼「そうっすね」


 『本日も交流イベントへお越しくださいましてありがとうございます!』


 『本日のメインイベントはなんと!仮面ライダー同士のロードレースです!』


 『仮面ライダーの象徴的なバイクでの対決は見逃せません!』


 レッサー「あ、そう言えばどうだったんですか?関係者の人に聞いてましたけど」


 上条「あぁ・・・」




 上条「OKだって、言ってたぞ」      01~32 ゾロ目
 上条「無理だって、言ってた」      34~67
 上条「↑けど、模擬戦なら問題ないって」 68~98

 >>264

ほいよ


 上条「無理だって、言ってた」


 レッサー「ありゃ、そうなんですか・・・」


 上条「ああ。順番がバラバラになるから出てもらうのは嬉しいんだけど・・・」


 上条「って感じで申し訳ない感出しまくってたな」


 香焼「じゃあ仕方ないっすね」


 インデックス「とうまとうま。お腹空いたんだよ」グゥーッ


 上条「あ、じゃあ朝飯食うとするか」


 レッサー「はーい」


 香焼「はいっす」


 インデックス「うん!」

 

 視点変更

 鳥道姉妹&マーク
 吹寄
 青ピ
 
 >>266

ふっきー

仕事落ちしますノシ


 吹寄「サイドバッシャー、今日のエンジンの調子は?」ゴシゴシッ


 サイドバッシャー「」ブロンッ


 吹寄「そう、じゃあ今日は思いっきりスピード出していいから、頑張りましょ?」ナデナデ


 サイドバッシャー「♪」ブロンッ


 吹寄「青髪ピアスとは一度やりあった事はあるけど他二人はどんなバイクで挑んでくるかわからない。そこの所は警戒していきましょうね」


 サイドバッシャー「」ブロンッ


 吹寄「>>269

ブロンッ


 吹寄「ブロンッ」


 サイドバッシャー「?」ブロンッブロンッ


 吹寄「真似しただけよ」クスッ,ナデナデ


 サイドバッシャー「♪」ブロンッ


 吹寄「あっ。終わった後皆がサイドバッシャーを見に来るけど、怖くないから安心してね?」ナデナデ


 サイドバッシャー「」ブロンッ


 吹寄「うん、良い子。頑張りましょう」ニコリ,ナデナデ


 サイドバッシャー「」ブロンッ!



 
 視点変更

 鳥道姉妹&マーク
 青ピ
 チェイス&ルチア
 
 >>271

青ピ
何しているかなぞなので


 青ピ「ふふ~♪ふふ~ん♪」カチャカチャッ


 青ピ「今日は頼むで~、トライチェイサー」キリッキリッ


 青ピ「バッチリ整備して委員長やイギリスの仮面ライダーの人に頑張って勝とうで」キリリッ,カチャッ


 メビオ「クウガ。飲み物、持ってきた」


 青ピ「おっ。おおきに、メビオちゃん」グシグシッ,ニコリ


 メビオ「・・・目のところ、黒くなってるぞ」


 青ピ「あ、やってもうた」アハハ,フキフキッ



 どうする?orどうなる?
 >>273

「目が黒くなっちゃったのは、
死闘の末に目がつぶれたから」
なんてうそを言ってみる


 青ピ「死闘の末に目がつぶれたからやな」


 メビオ「手袋の黒いのが付いたんだろ」


 青ピ「あれ?バレてた?」


 メビオ「それくらいわかる」ムスッ


 青ピ「あはは、ごめんごめん」ナデナデ


 メビオ「ン・・・」スリスリ


 メビオ「・・・(さっき、クウガはバイクに話しかけてたな・・・)」


 メビオ「(動くが命は無いはずなのに・・・もしかして、クウガだけにしか声が聞こえないのか?)」


 メビオ「・・・クウガ。バイクは喋るのか?」


 青ピ「え?」


 メビオ「さっきまでバイクに話しかけていた。クウガだけにしか聞こえない声が聞こえるのか?」


 青ピ「あぁ・・・いや、そう言うわけじゃないんやけど」


 青ピ「>>276

大切な相棒だからまるで生きているように大切に扱っているだけや
まっ、ただの自己満足や

青ピの口調はなんか難しいから>>1改変お願いします


 青ピ「大切な相棒やから、生きとるように大切に扱ってるんやで。まっ、ただの自己満足や」


 メビオ「そうか」コクコクッ


 青ピ「自己満足言うても半分以下やで?そう思うてるのんは」


 青ピ「僕なとっては一生もんやからね」


 メビオ「リントは物を大事にすると言うことを本当に思っているんだな」


 青ピ「まぁ、そうやね」ニコリ


 メビオ「>>278


 >>276 関西人じゃなくて米どころ出身で、エセ関西弁ですから>>1も結構難しいとは思ってます(笑

これがジャパニーズ付喪神というやつか…


 メビオ「これがジャパニーズ付喪神というやつか・・・」


 青ピ「付喪神って、よう知ってるね」


 メビオ「本で見た。百年経った物に魂が宿ると」ナデナデ


 青ピ「へぇ・・・(うーん・・・でもまだ百年経ってへんから・・・)」


 メビオ「」ナデナデ


 青ピ「・・・(まぁ、そう思ってる方がええかもしれへんな)」クス


 メビオ「クウガ。バイク、がんばるんだぞ?」


 青ピ「うん、もちろんやっ」ニコリ




 視点変更

 鳥道姉妹&マーク
 チェイス&ルチア
 その他(これの場合誰の視点か書く)

 >>280

チェイスルチア


 ルチア「チェイスさん、バイクの調子はいかがですか?」


 チェイス「問題無い。絶好調だ」ブロン!ブロン!


 ルチア「そうですか・・・第1走者になりましたけど頑張ってくださいね」


 チェイス「ああ。ルチアは第3走者だったな?」


 ルチア「はい」


 チェイス「このロードレースは俺達イギリス組と科学組とで分れているが、決勝まで行けば同じ組同士での対決もあり得る」


 チェイス「・・・お互い、負けずにいこう」


 ルチア「・・・はいっ」


 チェイス「>>282

勿論勝つのは私だがな


 チェイス「・・・ルチア」


 ルチア「はい・・・?」


 チェイス「勝負に妥協も、手を抜くことは許されないのが人間のルールだ」


 チェイス「俺は機械だが、人間でもある。だから意地と言うものを持っている」


 ルチア「・・・」


 チェイス「勝負は・・・俺が・・・勝たせてもらう」


 ルチア「・・・」


 チェイス「恋人だからと・・・容赦をするな。全力で・・・ひとっ走り付き合ってもらうぞ」


 ルチア「・・・はい。>>284

全力でやります


 ルチア「全力でやります」


 ルチア「勿論こちらも、負ける気はありませんからね?」


 チェイス「・・・そうか。その言葉を聞けてよかった」


 チェイス「・・・ルチア」


 ルチア「はい」


 チェイス「>>287

途中参加なのでいいセリフが浮かばない
安価↓


あと物語中で結婚しそうなカップルはいないかな
ブーケとか色々見て見たいイベントがある(笑)


 チェイス「決勝で・・・会おう!」


 ルチア「はいっ!」コクリ
  



 『間もなく、ロードレースが開始されます。場所は飛行船のディスプレイをご覧ください』


 上条「お、始まるか」

 
 
 バードウェイ「おにぃ。おはよう」



 パトリシア「上条さん!おはようございます!」


 マーク「おはようございます。上条さん」


 上条「おう、バードウェイ、パトリシア。それにマークも」


 バードウェイ「そろそろロードレースが始まるが、そっちに行くか?」


 香焼「そのつもりだったっすよ」

 
 パトリシア「そうでしたか」


 
 
 『ただいまより仮面ライダー仮面ライダー!ロードレース大戦を行います!』

 
 
  ワーワー! パチパチパチッ!! ワーワー! パチパチッパチッ!! ワーワー!


 
 『第1走者の仮面ライダー達の入場です!』

 
 『第1レーン、仮面ライダーカイザ!ライダーマシンはサイドバッシャー!』


 カイザ(吹寄)「サイドバッシャー、気合い入れていくわよっ」


 サイドバッシャー「」ブロン!

 
 『第2レーン、仮面ライダーカリス!ライダーマシンはシャドーチェイサー!』


 カリス(神裂)「」ヒラヒラ


 『第3レーン、仮面ライダークウガ!トライチェイサー!』


 クウガ(青ピ)「皆ー!応援頼むでー!」ヒラヒラ

 
 『第4レーン、仮面ライダーチェイサー!ライドチェイサー!』

 
 
 チェイサー(チェイス)「(待っていろ、ルチア。必ず決勝へ・・・行ってみせる)」

 
 
 
 >>287 予定では順に、神華×フレンダ→トール×帆風→海原×オリアナ→浜面×滝壺でいこうかなと。多分、早いのは神華君とフレンダじゃないかと


 『レース内容は鈴鹿サーキットと同様の距離になる5.8kmを2周。1位から3位が選び抜かれます!』

 
 『さあそれではレーススタートと行きましょう!』


 カイザ(吹寄)「ふぅ~・・・(落ち着いて・・・この子を信じるだけよ)」


 サイドバッシャー「」ブロンッ!


 カリス(神裂)「参ります・・・」ブロンッ


 クウガ(青ピ)「いくで~・・・ブロンッ

 
 チェイサー(チェイス)「・・・」ブロン!


 『3・2・1・GO!!』


 ブオォン! ブロン!ブロン! ブロロロロォオオーーッ!!
 


サイドバッシャー:カイザ VS シャドーチェイサー:カリス VS トライチェイサー:クウガ VS ライドチェイサー:チェイサー
950馬力           最高出力410馬力        150馬力           馬力300ps
最高時速360km        最高時速420㎞         最高速度300km        最高時速470km

コンマの数値で距離が開く。その差を縮めろ!
00:00:00.「00」
ゴールまでの距離5800m

サイドバッシャー  >>291
シャドーチェイサー >>292
トライチェイサー  >>293
ライドチェイサー  >>294

※1周目は抜かして、2周目から始まります

うりゃ

高め

ろち

ほい


 クウガ(青ピ)「くっ!」ブロロロォーッ!!


 チェイサー(チェイス)「(中々良い走りだ)」ブロローッ!!


 クウガ(青ピ)「(インコースから入ろうにも入れへんっ!)」ブロロォーッ!!


 
 カイザ(吹寄)「(思ったよりも初速でつまずいちゃったわっ)」ブロロロォーッ!
 

 カイザ(吹寄)「サイドバッシャー!大丈夫!?」


 サイドバッシャー「」ブロロロォーッ!!


 カイザ(吹寄)「良い子ねっ、これから巻き上げ行くわよっ!」


 サイドバッシャー「」ブロロロォーンッ!!

 
 
 カリス(神裂)「くっ・・・!」



 カリス(神裂)「残り5790程っ・・・ここから追い上げをっ」ブロロロォーッ!! 




サイドバッシャー:カイザ VS シャドーチェイサー:カリス VS トライチェイサー:クウガ VS ライドチェイサー:チェイサー
950馬力           最高出力410馬力        150馬力           馬力300ps
最高時速360km        最高時速420㎞         最高速度300km        最高時速470km

コンマの数値で距離が開く。その差を縮めろ!
00:00:0「0.00」
ゴールまでの距離約 5700m

トップ: ライドチェイサー  >>296 残り5710m
2:   トライチェイサー  >>297 残り5731m
3:   サイドバッシャー  >>298 残り5783m
4:   シャドーチェイサー >>299 残り5795m

ここまでにします。

仮面ライダーのバイクで一番好きなのは、マシントルネイダーですね。アギトのバイクです。
あのシンプルかつ変形すると言う、あれが良いっ!2番目に好きなのは、ん~・・・やっぱりバッシャーたんかな。バジンたんも捨てがたいけど

てわけ、でおやすみなさいませ。

ゆあ

:


 クウガ(青ピ)「今ならっ!」ブロロォッ!


 クウガ(青ピ)「・・・うぉおっ!?っ!?」ギギイッ!




 カイザ(吹寄)「!!。今よっ!」


 サイドバッシャー「」ブロンッ!ブロンッ!


 
 クウガ(青ピ)「アカンアカン、スピンするとこやったっ」ブロロォッ!
 


 カイザ(吹寄)「お先にっ!」ブロロォオッ!!


 クウガ(青ピ)「あっ!?」


 カリス(神裂)「右から失礼します」ブロロォオッ!!


 クウガ(青ピ)「げっ・・・!?」


 

 カイザ(吹寄)「このままっ・・・!」


 サイドバッシャー「」ブロロォッ!


 チェイサー(チェイス)「むっ」ブロロォオッ!!


 カイザ(吹寄)「っ!」ブロロォッ!


 カイザ(吹寄)「抜いたぁあっ!」ブロロォオッ!!



サイドバッシャー:カイザ VS シャドーチェイサー:カリス VS トライチェイサー:クウガ VS ライドチェイサー:チェイサー
950馬力           最高出力410馬力        150馬力           馬力300ps
最高時速360km        最高時速420㎞         最高速度300km        最高時速470km

コンマの数値で距離が開く。その差を縮めろ!
00:00:「00.00」
ゴールまでの距離約 4700m

トップ: サイドバッシャー  >>301 残り4790m
2:   ライドチェイサー  >>302 残り4894m
3:   シャドーチェイサー >>303 残り5116m
4:   トライチェイサー  >>304 残り5462m

うぇい

1

-


 カイザ(吹寄)「サイドバッシャー!このままゴールまで行くわよ!」


 サイドバッシャー「」ブロロォオッ!!



 カリス(神裂)「」ブロロォオッ!!
 

 チェイサー(チェイス)「(中々のテクニックだ)」


 チェイサー(チェイス)「(だがいつまで保つか・・・)」ブロロォオッ!!


 
 クウガ(青ピ)「やばいやばいっ!」ブロロォッ!


 クウガ(青ピ)「何とか追い付かんとっ・・・!」ブロロォオッ!!



 
サイドバッシャー:カイザ VS シャドーチェイサー:カリス VS トライチェイサー:クウガ VS ライドチェイサー:チェイサー
950馬力           最高出力410馬力        150馬力           馬力300ps
最高時速360km        最高時速420㎞         最高速度300km        最高時速470km

コンマの数値で距離が開く。その差を縮めろ!
00:00:0「0.00」
ゴールまでの距離約 5700m

トップ: サイドバッシャー  >>306 残り4442m
2:   シャドーチェイサー >>307 残り4759m
3:   ライドチェイサー  >>308 残り4786m
4:   トライチェイサー  >>309 残り5101m

そい

ブォン

ヴレインズ

いよっ


 サイドバッシャー「」ブロロォオッ!!


 カイザ(吹寄)「もう少しよ!ありがとう、サイドバッシャー!」


 サイドバッシャー「」ブロロォオッ!!



 カリス(神裂)「(ここで差を・・・)」

 
 カリス(神裂)「(埋めればっ)」ブロロォオッ!!



 チェイサー(チェイス)「(このまま行けば三位だが・・・)」


 チェイサー(チェイス)「(・・・人間の意地と言うのは、ここで諦めないことだっ」ブロロォオッ!!


 
 クウガ(青ピ)「負けへんでぇぇ~~!」ブロロォオッ!!



サイドバッシャー:カイザ VS シャドーチェイサー:カリス VS トライチェイサー:クウガ VS ライドチェイサー:チェイサー
950馬力           最高出力410馬力        150馬力           馬力300ps
最高時速360km        最高時速420㎞         最高速度300km        最高時速470km

コンマの数値で距離が開く。その差を縮めろ!
00:00:0「0.00」
ゴールまでの距離約 50m

トップ: サイドバッシャー  >>311 残り388m
2:   シャドーチェイサー >>312 残り390m
3:   ライドチェイサー  >>313 残り407m
4:   トライチェイサー  >>314 残り425m

※長すぎるのもあれなんで、これでラストターン

ほい


 サイドバッシャー「」ブロロォオッ!!


 カイザ(吹寄)「もう、目の前・・・っ!)」


 サイドバッシャー「!?」バゴォーンッ!ギャリリリィッ!!

 
 カイザ(吹寄)「っ!?」




 クウガ(青ピ)「な、何やっ?」


 チェイサー(チェイス)「(何かが爆発した音が聞こえたが・・・)」 


 カリス(神裂)「あっ!(吹寄さんが座席から飛ばされてっ・・・!)」




 サイドバッシャー(BATTLE)「」ウィィンッ,ガシャッ!


 サイドバッシャー「」ガシィッ!


 カイザ(吹寄)「きゃっ!?」


 サイドバッシャー「」ガリリリッ!ギィィィイ・・・

 
 カイザ(吹寄)「サ、サイドバッシャー!」


 
 『ゴ、ゴールです!一位最後尾ならごぼう抜きでクウガ、チェイサー、そしてカリスです!』


 『しかしカイザは・・・あ、無事のようです!マシンが変形してロボットになった際に助けられたと思われます!』



 カイザ(吹寄)「サイドバッシャー、大丈夫?」


 サイドバッシャー「」ブロンッ・・・


 カイザ(吹寄)「よかったぁ・・・」ギュッ



 どうする?orどうなる?
 >>316

ウイニングランを中止してコースから撤退、爆発地点に調査入る


 クウガ(青ピ)「委員長!」タッタッタッ


 カリス(神裂)「吹寄さん、大丈夫ですか?お怪我はありませんか?」


 カイザ(吹寄)「は、はい、私は大丈夫です。けど・・・サイドバッシャーが・・・っ」

 
 サイドバッシャー「」ブロンッ


 チェイサー(チェイス)「何があった?何か爆発した音が聞こえたが・・・?」


 カイザ(吹寄)「わかりません・・・突然衝撃が走って・・・」


 サイドバッシャー「」ウィィンッ


 カイザ(吹寄)「え?・・・あっ、タイヤが・・・!」


 クウガ(青ピ)「あらま、ペシャンコやん。しかも中どころか外も破けとるで」


 チェイサー(チェイス)「・・・ここまで酷いとなると、ただの事故とは言えないな」


 カリス(神裂)「と言うと・・・?」


 チェイサー(チェイス)「>>318

怠ってたな……メンテナンスを


 チェイサー(チェイス)「怠ってたな・・・メンテナンスを」


 カイザ(吹寄)「なっ・・・!?そんなわけありません!」キッ


 クウガ(青ピ)「チェイスさん、それは無いですよ。だって委員長は週に2回くらいは掃除してますし、メンテナンスの話しもようしてますさかいにね」


 クウガ(青ピ)「それに委員長がどれだけサイドバッシャーを愛でているか、僕やクラスの皆知ってますもん。そんな事は絶対にあり得ませんで」


 チェイサー(チェイス)「・・・」

 
 サイドバッシャー「」ブロンッ,ブロンッ


 サイドバッシャー「」ブロロンッ


 サイドバッシャー「」ブロンッ,ブロロンッ


 チェイサー(チェイス)「・・・お前がそう言うのであれば、吹寄を信じよう」


 カイザ(吹寄)「え・・・?サ、サイドバッシャーの言っていること、わかるんですか・・・!?」


 チェイサー(チェイス)「>>320

機械にだって、心はあるからな


 チェイサー(チェイス)「機械にも、心はあるからな」


 チェイサー(チェイス)「制理はとても優しい子だから、大切にしてくれている。だから制理を攻め責めないで、と」


 カイザ(吹寄)「サイドバッシャー・・・っ」ウルッ


 サイドバッシャー「」ブロンッ


 カイザ(吹寄)「・・・ありがとうっ」ギュッ



 
 『一時ロードレースは中止といたします』


 『サーキット上の路面の不具合が原因と思われるため、皆さんはテープの中へは入らないようお願いします』




 吹寄「どうですか?布束さん・・・」


 布束「特殊なタイヤだから入手するのに時間はかかかるけどNo problem.機体に問題はないわ」

 
 吹寄「よかった・・・」ホッ


 青ピ「よかったなぁ、委員長。・・・にしても、特殊なタイヤ言うのにこんなズタボロになるもんなんかいな」


 神裂「・・・本当にパンクでしょうか、このタイヤの破れ方は・・・」


 チェイス「俺もあまり詳しくないのでわからないが・・・何か妙な感じがする」


 「失礼」


 神裂「ん・・・?」


 吹寄「ちょ、ちょっと、貴女誰よ?関係者以外は」


 布束「NO problem。吹寄、彼女を呼んだのは私」


 吹寄「え・・・?」


 シャットアウラ「シャットアウラ=セクウェンツェアだ。・・・これが例のタイヤだな」


 シャットアウラ「・・・ふむ」ジーッ


 青ピ「布束先輩、あのシャットアウラ言う帽子被ってる子何者なんです?」ヒソヒソ


 布束「彼女はこの学園都市の探偵。>>322

超高校級の探偵よ!(冗談)


声優ネタです。わかる人いるかな……

できたら「So、超高校級の探偵よ!(冗談)」でお願いします。前のセリフと違和感ないようにすると


 布束「So、超高校級の探偵よ!」


 青ピ「ダンロン見たこと無いからわからんです・・・」


 布束「oh・・・そうなの」ションボリ


 シャットアウラ「・・・なるほどな」


 吹寄「な、何が・・・?」


 シャットアウラ「すまないが、このタイヤがパンクした場所へ案内してくれないか?」


 吹寄「え?」




 吹寄「・・・ここよ。ここでパンクして、傷があるでしょ?」


 シャットアウラ「ふむ・・・。・・・このタイヤは特殊なタイヤだったな?」


 布束「Yes。本来なら銃弾で撃たれた程度ではパンクなんてしないはずよ」


 シャットアウラ「・・・ん?これは・・・(焦げ目が放射状になって、一点が削れている・・・)」


 シャットアウラ「・・・」チラッ


 シャットアウラ「・・・銃弾では、無理だな。だが・・・それよりも遥かに威力が強いものだったら、可能と思わないか?」


 布束「・・・まぁ、考えられるとすればそうね。However どこからそんな攻撃を?」


 青ピ「せやで。そもそも猛スピードで走ってるし、何よりサーキット上には入れんし無理やないか?」


 シャットアウラ「入る必要がないところから撃てば良い。猛スピードで当てるのが難しくても・・・スナイピングが巧みな奴なら序の口だろう」


 シャットアウラ「この街に普通じゃない人間などいくらでもいる。どこかの軍事機関から抜け出した奴も入ればコネでここへ入って来た奴もいる」


 シャットアウラ「・・・このタイヤにある小さな円弧の跡は、恐らく高熱度の何かで溶けた跡だ。そこにある傷跡と放射状の焦げ目は貫通して出来たんだろう」


 布束「・・・それなら、射撃した場所は」


 シャットアウラ「ここから見て・・・あれだ。あのビルからだ」


 青ピ「あ、あんな遠くからなんて・・・」


 シャットアウラ「>>235



 シャットアウラの台詞だと自分で展開書かないといけなくなるから長くなるのはご承知願います(汗


 シャットアウラ「何とも腕利きのスナイパーだ」


 シャットアウラ「使用した武器は従来の弾丸じゃないな。レーザー兵器だ」


 シャットアウラ「銃弾でここまで熱を持てる物は無い。解けてしまうからな」


 布束「・・・流石ね。呼んだ甲斐があったわ」


 吹寄「でも・・・わからないことが一つあるわ」


 シャットアウラ「何故撃ってきたのか、だろう?それは私にもわからない」


 シャットアウラ「だが・・・言えることは一つだ」


 吹寄「何・・・?」


 シャットアウラ「>>327

オルフェノクには刺客がいる


 シャットアウラ「怪人の刺客かもしれないな・・・」


 吹寄「!」


 シャットアウラ「・・・まぁ、そうであってはほしくないものだ」


 吹寄「・・・怪人・・・」ギリッ


 シャットアウラ「・・・さて、私はこれで失礼するぞ」


 布束「ええ。thank you.シャットアウラ」


 シャットアウラ「ああ」スタスタ


 吹寄「・・・」


 布束「・・・サイドバッシャーとのふれ合いイベントは無しになるわね」


 布束「それと吹寄。サイドバッシャーはしばらく動けないから、私が預かりましょうか?」


 吹寄「・・・>>329

よろしくお願いします


 吹寄「よろしくお願いします」


 布束「ええ。綺麗に・・・いえ、元気になって帰ってくるから、安心して?」


 吹寄「はい・・・」
 

 青ピ「そう言えば・・・布束先輩、ここに来てるんはたまたまなんですのん?」


 布束「ええ。イギリスの仮面ライダーがどんなものか気になって」


 青ピ「そないですか」


 布束「じゃあ私もサイドバッシャーの運搬の手配をしてくるわ」

 
 

 ポロッ  01~32 ゾロ目
 視点変更 34~98

 >>331

んほ

 
 「・・・まさか気付くなんて驚きです・・・無駄ですけど」ニコリ

 
 「・・・は、はははい。いいいいい、いま今から戻りますので」
 


 
 シャットアウラ「さてと・・・まずはあのビルへ行ってみるか」


 シャットアウラ「・・・だが、一体誰が何の目的で」


 マーク「おや?シャットアウラさん」


 シャットアウラ「・・・!?。マ、マーク!?」


 マーク「どうも。昨日お会いして、また今日も会えるなんて」


 シャットアウラ「そ、そうだな・・・//」

 
 
 どうする?orどうなる? 
 >>333

何かあったことを察して協力を申し出るマーク


 マーク「シャットアウラさんもイベントに参加を?」


 シャットアウラ「あ、いや・・・そう言うわけではないんだ」


 マーク「え?と言うと・・・」


 シャットアウラ「まぁ・・・さっきのレースで、カイザのバイクがパンクしたな?」

 
 マーク「はい。・・・それで何か調べ事でも?」


 シャットアウラ「そうだ。だからこれからビルへ向かうんだ」


 マーク「そうですか・・・。・・・あの私も協力しましょうか」


 シャットアウラ「え・・・?」


 マーク「>>335

困ってる人は助けるものです


 マーク「困ってる人は助けるものです」
 

 シャットアウラ「・・・」


 マーク「・・・ご迷惑ですか?」


 シャットアウラ「・・・いや、助かる。ありがとう」ニコリ


 マーク「いえ」ニコリ


 シャットアウラ「では、行こう」


 マーク「はい」


 バードウェイ「マーク・・・っ、お前は・・・!」


 マーク「あ、ボス」


 シャットアウラ「バードウェイか。・・・久しぶりだな」


 バードウェイ「・・・あ。思い出した・・・!そうか・・・シャットアウラはお前だったな・・・」


 シャットアウラ「忘れていたのか?」クスッ


 バードウェイ「す、すまない・・・」


 シャットアウラ「>>337

じゃあマークは連れて行くぞ、明日の朝には帰すから心配いらない

……ついでにやってそうなセリフだな


 シャットアウラ「まぁ、あの時はお前も混乱していた状態だったからな。仕方ないさ」ナデナデ


 バードウェイ「ん・・・」


 マーク「ボス。これからシャットアウラさんにご同行しますので、上条さん達に伝えていただけますか?」


 バードウェイ「え?何かあったのか・・・?」


 シャットアウラ「さっきのレースのことでだ。何か裏があってそれを調べに行くんだ」


 バードウェイ「そうか・・・わかった」


 シャットアウラ「ん。じゃあ、マークを借りるぞ」

 
 
   
 シャットアウラ「終わり次第返すkら心配はいらない」 奇数

 シャットアウラ「明日の朝には帰すから心配いらない」 偶数

 >>340



 >>338 何をっすか? 


 シャットアウラ「終わり次第返すから、心配はいらない」


 バードウェイ「そうか・・・まぁ、無茶なことはするなよ?」
  

 シャットアウラ「ああ。では・・・行こう、マーク」


 マーク「はい」コクリ


 バードウェイ「・・・マーク」


 マーク「はい?」


 バードウェイ「・・・」


 バードウェイ「>>342

大切にしろよ


>>339
そりゃあ……性的に。ここのアウラの知識とかそういうのがどうなのか知りませんけど……

 
 バードウェイ「大切にしろよ」


 マーク「え?」


 バードウェイ「じゃあ・・・楽しんでこい」クスッ


 マーク「!?」


 シャットアウラ「どうした?」


 マーク「あ、い、いえ・・・っ」


 シャットアウラ「?・・・さぁ、行こう」

 
 マーク「は、はい・・・」




 シャットアウラ「あのビルまで少し時間がかかるが、バイクで行けばすぐだろう」ブロロォー!


 マーク「そうですか」


 シャットアウラ「・・・」


 シャットアウラ「・・・マ、マーク」ブロロォーッ!


 マーク「あ、はい?」


 シャットアウラ「・・・>>344


 >>342 Oh・・・///(*/ω\*) さいですか・・・
     ん~、そう言ったのは、まだ安価で決まってもないですからね・・・

その、まあ悪くないな

そのうちにまたR18でやるのかな?
安価↓


 シャットアウラ「その・・・まあ、悪くないな」

 
 マーク「?。何がでしょうか?」


 シャットアウラ「お、お前とこうしてドライブするのがだよ・・・/」ブロロォーッ!


 マーク「!・・・そ、そうですか」クスッ


 シャットアウラ「ああ・・・/」ブロロロォーッ!


 マーク「・・・私もそう思ってますよ」


 シャットアウラ「っ・・・//」ドキッ


 シャットアウラ「・・・と、飛ばすぞっ//」ブロロロォーッ!!


 マーク「わっと!?」ギュッ


 
 
 -ビル 屋上-


 シャットアウラ「・・・間違いなく、ここから第一四学区が一望できるな」


 マーク「しかし・・・ここから撃つなんて・・・」


 シャットアウラ「・・・ん?」スタスタ


 マーク「?」


 シャットアウラ「・・・フンッ。どうやら、置き土産のようだ」ペラッ

 
 マーク「手紙、でしょうか・・・?」


 シャットアウラ「・・・」


 『 拝啓 ブラックの探偵さん

    
   よく私が撃ったとわかりましたね。素敵です。  
   >>347

   >>348  

       by とんぼの狙撃手 より』


 ペンネームとんぼの狙撃手さんは、灰村さん曰くイメージ的にはダンロンの江ノ島盾子に近いらしい。

だがしかしまだ甘い

私の狙撃止められるもんなら止めてご覧なさい


『 拝啓 ブラックの探偵さん

    
   よく私が撃ったとわかりましたね。素敵です。 

   だがしかしまだ甘い
   私の狙撃を止められるもんなら止めてご覧なさい。無駄ですけど

                    by とんぼの狙撃手 より』


 シャットアウラ「・・・字は完全に隠蔽しているな」 


 マーク「シャットアウラさん・・・これは・・・」


 シャットアウラ「私にナメてかかっているな。遊んでいる・・・フン。面白い」


 シャットアウラ「・・・さすがに姿を現すことはないか」


 シャットアウラ「・・・戻るぞ、マーク。ここに居ても意味は無いだろうしな」


 マーク「は、はい・・・」


 
 マーク 撃たれる 偶数
 二人で少し寄り道 奇数
 
 >>350
 

 >>345 恋人になったら考えます。まぁ・・・でもシャットアウラって結構奥手っぽい感じがするですし

>>349
別に2人だけじゃなくて別のカップルのスレでもいいからR18の方しないかなーって
まあ、最近管理キチンとされていないみたいだからここでエロしても大丈夫らしいけど……


 シャットアウラ「(字を隠蔽して書いていると言う事は当然指紋もダメだな・・・)」


 シャットアウラ「(・・・これは警備員にも報告を入れるか)」


 シャットアウラ「(・・・それはそれとして・・・随分と早く終わったし・・・)」


 シャットアウラ「・・・マーク」


 マーク「はい?」


 シャットアウラ「・・・どこかへ、行ってみないか?」


 マーク「え?」


 シャットアウラ「>>352」 



 >>350 あぁ、はい。そう言えばラン望書いて以来書いてませんね・・・書きましょうか
     いやいやいやいや、それは言ってもルールはルールですので向こうでキチンと分けて書きます。

飯とかでもいい


 シャットアウラ「その、そろそろ昼だから一緒にどうかと・・・」


 マーク「あぁ・・・そう言えばもうそんな時間ですか・・・」


 マーク「はい。いいですよ」ニコリ


 シャットアウラ「そ、そうか・・・じゃあ行きつけの店があるんだ。そこへ行くか?」


 マーク「はい」


 
 -レストランAGITΩ-

 
 
 エツァリ「いらっしゃいませ。あっ、シャットアウラさん」ニコリ



 シャットアウラ「二人で。・・・今日は一人なのか?」


 エツァリ「はい。春上さんはお友達の所へ行って、ショチトルもお友達と>>355


 ※ショチトルの友達はトチトリ

スーパー銭湯へ


 エツァリ「スーパー銭湯へ」


 シャットアウラ「そうか・・・あ、紹介するのを忘れていた。マーク=スペースだ」


 マーク「どうも」ペコッ


 エツァリ「いらっしゃいませ。シェフのエツァリです」ニコリ


 シャットアウラ「見た目があれなメニューはあるが味は確かだ」


 エツァリ「あはははは、ありがとうございます」ペコッ


 マーク「(今のは褒めたと言えるのでしょうか・・・)」


 ※エツァリはしょーいち君みたいに天然入っちゃってる

 
 エツァリ「ではこちらにどうぞ」スッ

 
 シャットアウラ「ああ」


 マーク「はい」
 

  
 どうする?orどうなる?
 >>357

お茶にして会話
ライダーについて話す


 エツァリ「コーヒーです」コトッ、コトッ


 シャットアウラ「ありがとう」


 マーク「ありがとうございます」


 エツァリ「ご注文は何になさいますか?」


 シャットアウラ「そうだな・・・今日は日替わりにするよ」


 マーク「では・・・私も日替わりでお願いします」


 エツァリ「かしこまりました。では、少々お待ちください」ニコリ


 
 マーク「シャットアウラさん、最近はガイアメモリに関する事件はありましたか?」


 シャットアウラ「ああ・・・>>359件ほどな」


 コンマで何件か書きます
 あと、R-18スレ書きますのでよければどうぞー。
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607

3


 シャットアウラ「10件ほどな」


 マーク「10件も・・・」


 シャットアウラ「その所持者達は全員同じ売人から買ったそうだ」


 シャットアウラ「4匹の蛇がリンゴを串刺しにした剣に巻き付いてるジャケットを着てた、金髪で青い目をしてた女の子・・・所有者達は同じ特徴を口にした」


 マーク「女の子・・・」


 シャットアウラ「女ならまだ納得がいくんだが・・・少女という点がどうにも信憑性が欠けていてな・・・」ハァー


 マーク「どうしてですか?」


 シャットアウラ「>>361

上条さんってテラーフィールドそげぶ出来ちゃうんじゃね?


 シャットアウラ「女の子がそんな物騒な物を売れるわけ無いだろ」


 シャットアウラ「そもそもあれは財団Xという組織が極秘開発して、学園都市やイギリスを中心に売り捌いているんだ」


 マーク「なるほど・・・それなら何歳かはわからないですが、女の子が売ることはできないですね・・・」


 シャットアウラ「ああ・・・ハァ、だが、売ることができない事も無いのがこの街だ」


 シャットアウラ「金に困って何でもする奴が居てもおかしくないのが気にくわないが・・・私はこの街が好きだ」


 マーク「シャットアウラさんは、学園都市で育ったんですか?」


 シャットアウラ「>>364。>365」


 
 >>361 ん~・・・どうなんでしょうかね・・・異能の力なら消せると思いますから、可能でないかと。オールド汁とかもなら

父の仕事関係上に学園都市に居ることが多かった


 シャットアウラ「父の仕事関係上で学園都市に居ることが多かったからな」


 シャットアウラ「幼稚園の頃からか・・・その頃からここで暮らして来たんだ」


 マーク「そんな小さい頃から・・・」


 シャットアウラ「ああ。だから・・・私はこの街を守っていきたいんだ」


 シャットアウラ「仮面ライダーとして、この街の人として・・・」

 
 マーク「・・・そうですか」


 シャットアウラ「」コクリ
 

 エツァリ「お待たせしました。日替わり定食です」コトッ、コトッ


 エツァリ「本日の日替わりメニューは>>366>>367です」ニコリ

チーズケーキ

今日は休みですけど・・・平日より来る人少ないかな?
安価↓


 エツァリ「ハンバーグアボカドリアと自家栽培無農薬野菜のサラダ盛り合わせにデザートのチーズケーキです」


 マーク「美味しそうですね(見た目があれと言ってましたけど・・・思ってたより普通ですね)」


 シャットアウラ「では、食べるか」


 マーク「はい。いただきます」


 シャットアウラ「いただきます・・・」



 マーク「うん、美味しいですね」


 エツァリ「ありがとうございます」ニコリ


 シャットアウラ「(今回はまともだな。前に出されたホウレン草ケーキはぶん殴りたくなるぐらい見た目がひどかった・・・まぁ、美味かったが)」モグモグ


 エツァリ「そう言えばシャットアウラさんとマークさんはどんな関係なんですか?」


 シャットアウラ「>>370だ」

友人以上


 シャットアウラ「友人以上だ」


 マーク「・・・ん?」


 エツァリ「以上と言うことは親友ですか」


 シャットアウラ「そう思っててくれ」パクッ,モグモグ


 マーク「(・・・友人、ですか)」クスリ,モグモグ



 シャットアウラ「じゃあ、またな」


 マーク「ごちそうさまでした」


 エツァリ「はい、またのお越しをお待ちしてます」ペコリ



 
 視点変更(誰か書く)
 このまま

 >>373

そのまま


 シャットアウラ「さて、戻るとするか」ブロロォーッ!


 マーク「はい。そうしましょう」


 シャットアウラ「掴まっててくれよ」


 マーク「は、はいっ」



 どうする?orどうなる?
 >>375

 ショチトルってエツァリの義妹でしたっけ?それとも師弟関係?

妹的な感じらしいけど血縁どうだっけ

シャットアウラのアジトへ


 シャットアウラ「・・・ん?・・・何だ?」


 マーク「え?」


 シャットアウラ「電話だ」カチャッ


 マーク「あ・・・」コクコク


 シャットアウラ「あぁ、すまない。もう一度言ってくれ。・・・そうか、わかった」


 シャットアウラ「ちょっと待ってくれ」カチャッ


 シャットアウラ「マーク、すまないが今から私の事務所へ向かっていいか?黒夜がすぐに来てくれと言ってきてな」


 マーク「はい。問題ありませんよ」


 シャットアウラ「そうか。ありがとう。・・・黒夜、今からそっちに行く。・・・ああ、待っててくれ」


 

 ーセクウェンツェア探偵事務所ー


 シャットアウラ「どうしたんだ、黒夜」


 黒夜「シャットアウラちゃんお帰り!・・・ん?あ、マーク!」


 マーク「どうも、黒夜さん」ペコッ


 黒夜「昨日ぶり~。あ、えっと、突然呼び出してごめんね?」


 黒夜「>>377

回収してきたぜめもりー


 黒夜「回収してきたぜ、メモリ」チャッ


 黒夜「こないだ頼んでたでしょ?どっかの組織が裏で大量に買い占めるかもって言ってたやつの一つ」


 シャットアウラ「そうか。よくやったな」


 黒夜「えへへ~」


 マーク「それが・・・ガイアメモリですか」


 シャットアウラ「ああ。・・・悪魔の契約書みたいなものだ」


 マーク「」ゴクリッ


 
 どうする?orどうなる?
 >>379

マーク、シャットアウラと黒夜との関係を探る


 シャットアウラ「それで、その取引が行われるのは?」


 黒夜「早くても6月くらいって口割ってくれたよ」


 シャットアウラ「割らせたんだろ」


 黒夜「まぁね」アハハッ


 マーク「・・・あの、お二人共」


 シャットアウラ「ん?」


 黒夜「どしたの?」


 マーク「お話の途中で申し訳ありません。お二人は・・・いつから協力しているんですか?」


 シャットアウラ「・・・そうだな」


 黒夜「確か>>381

シャットアウラに助けられたからその礼をしてるだけだ


 黒夜「シャットアウラちゃんに助けられたから、そのお礼として今にいたるって感じかな」


 マーク「そうですか・・・」


 黒夜「いやぁ、にしてもあの時はマジで死を覚悟したね」

 
 黒夜「まさか喧嘩売ってきた奴が怪人になるなんて思ってもみなかったからさ」


 マーク「そ、それは怖いですね・・・」


 シャットアウラ「私が通りかからなかったらお前は確実に怪我だけじゃ済まなかったな」


 黒夜「そだね~」


 シャットアウラ「ハァ・・・よし、場所の特定がわかり次第、乗り込むぞ」


 黒夜「オッケー」


 シャットアウラ「それじゃあ・・・マーク、交流イベントに戻ろう」

 
 マーク「あ、はい」コクリ


 黒夜「あれ?そう言えば何でマークと一緒に居たの?」


 シャットアウラ「かくかくしかじかだ」


 黒夜「ひえぇ~~、そりゃ恐ろしいね~」

 
 シャットアウラ「全くだ」


 黒夜「>>383

で、したのか?そういうこと


 黒夜「で、したの?そういうこと」


 シャットアウラ「は?」

 
 シャットアウラ「・・・すまないが、まったくを持ってお前の発言の意味がわからない・・・」


 マーク「わ、私もただ同行しただけですので・・・」


 黒夜「えぇ~・・・」

 
 黒夜「>>385

男と女で一晩の過ちとかねえのか


 黒夜「男と女で一晩の過ちとかねえのか」


 シャットアウラ「・・・!!!////」カァァァ

 
 マーク「く、くくく、くろ、く、黒夜さん何言ってるんですか!?///」

 
 シャットアウラ「そ、そう、だぞ、何を、馬鹿な、ことを・・・///」
 

 黒夜「えー?だって男と女でドライブデートとかしたらそう言う展開よくあるよ?」


 シャットアウラ「洋画の見過ぎだ、馬鹿者///」


 シャットアウラ「い、行くぞ、マークっ///」スタスタ

 
 マーク「あ、は、はい・・・//」スタスタ


 黒夜「・・・はぁ~。世話が焼けちゃうね~」


 
 
 シャットアウラ「・・・」ブロロォーッ



 マーク「・・・」


 シャットアウラ「・・・マーク。すまないな、黒夜が変な事を言い出して・・・」ブロロォーッ!


 マーク「い、いえ・・・」


 シャットアウラ「・・・」 

 
 
 
 どうする?orどうなる?

 >>387

マークの泊まる施設まで送るシャットアウラ


 マーク「・・・これも、これもそのメモリの類いなのか・・・」ボソッ
 

 シャットアウラ「ん?」


 マーク「あ、いえ・・・」

 
  
 マーク「・・・(学園都市で調べてもらえと持たされた・・・ワインボトルですが、一体何に使う物なんだ・・・)」


 
 マーク「(開けようにも普通のワインオープナーでは開かない・・・割ろうにも割れないボトル・・・)」

 
 マーク「(・・・謎だ)」 


 

 シャットアウラ「着いたぞ」キキィ

 
 マーク「はい」

 
 
 交流イベントの様子は?

 >>390 
 
 ※ マークさんは別のライダーになる運命をもう手に入れちゃってます。

   わかるかな?

力比べをしており大盛況

 
 ワーワー! ワーワー! ガンバレ!- イケイケー! ワーワー! ワーワー!

 
 マーク「何か、盛り上がっていますね」


 シャットアウラ「そうだな、っと」ドンッ


 「あ!ご、ごめんなさい!」


 シャットアウラ「いや、大丈夫だ。今何をやってるんだ?」


 「えっとですね、さっき私も知ったんですけど仮面ライダー同士の力比べをしてるみたいですよ!」


 シャットアウラ「力比べか・・・そうか。ありがとう」


 「いえ、ぶつかってごめんなさいっ」ペコッ




 「ごめんごめん!今どっちが押してる?」
 「今ね、>>392>>393を押してるよ!」

フォーゼ

ダキバ


 「白いロケットみたいなライダーがサガさんを押してるよ!」
 「えぇぇ~~~!サガさん頑張って~~!」



 フォーゼ(削板)「根性ぉぉぉおおおおおお!!」グググッ!

 
 サガ(リメエア)「くっ、ぐっぅ・・・!」グググッ!


 サガ(リメエア)「(なんて、力っ・・・!)」グググッ!

 
 フォーゼ(削板)「むぐぐっ!中々やるなぁあっ!」


 フォーゼ(削板)「まだまだ根性出さねぇっとダメかぁあああっ!!」グググッ!



 上条「削板のやつ、国の王女様相手でも容赦しないな・・・」


 香焼「まぁ。知らないからっすよ」


 上条「と言うか知ってても容赦はしないか・・・」

 
 

 
 フォーゼWIN   01~69
 リメエア逆転WIN 70~98 ゾロ目


 こっち↓もよろしくです
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607

 誕生日ネタ考えてたりするんですけど、インデックスとバードウェイの誕生日は何月何日がいいでしょうかね?
 レッサーとこーやぎ君は決めましたが・・・

安価↓

インさんは中の人の誕生日?


 サガ(リメエア)「っ・・・!」グググ、ジリジリ・・・


 フォーゼ(削板)「根性おぉおぉお~~~!!」グググッ!


 サガ(リメエア)「(ま、負ける・・・!)」

 
 サガ(リメエア)「(訳にはいかない・・・っ!)」ギランッ

 
 サガ(リメエア)「っ~~・・・!ああぁぁああっ!!」グググッ!


 フォーゼ(削板)「お、おおぉっ!?」ジリジリ


 サガ(リメエア)「>>398

>>397 いえいえ、インさん本人のです。バードウェイも。

安価↓


 サガ(リメエア)「神華じゃあ無いけど・・・!」

 
 サガ(リメエア)「キバっていくわ!」グググッ!


 サガ(リメエア)「ハァァァアアアアッ!!」グググッ!

 
 フォーゼ(削板)「おっと!すげぇ、根性だぁああっ!!」グググッ!


 サガ(リメエア)「どりゃぁああああ!!」グググッ!


 フォーゼ(削板)「おりゃぁぁあああっ!!」グググッ!

 
 
 
 フォーゼ(削板)「が、ぐっ!」ヨロッ!



 サガ(リメエア)「(チャンスっ!)」ググッ!


 サガ(リメエア)「エァアアッ!!」グググッ!ドンッ!


 フォーゼ(削板)「どわっ!?」ドサァッ!


 『WIN!SAGA!!』


 サガ(リメエア)「ハァ・・・ハァッ・・・っ、やっぱり歳って食うもんじゃないわね」フーッ


 フォーゼ(削板)「・・・よっと」ゴォオオッ、スタンッ


 フォーゼ(削板)「>>402

すごーいぱんちからいくか


 フォーゼ(削板)「すごーいぱんちからいくか」 39
 フォーゼ(削板)「良い根性だったぜ!!」   01~98 ゾロ目

 >>404

せいや


 フォーゼ(削板)「良い根性だったぜ!!」


 サガ(リメエア)「え、ええ・・・い、良い勝負だったわ」スッ

 
 フォーゼ(削板)「おうっ!」ガシッ!

 
 『両名に大きな拍手を!』


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 サガ(リメエア)「では、降りましょう・・・」フラフラ


 フォーゼ(削板)「大丈夫か?」


 サガ(リメエア)「歳というのは本当にとりたくないモノですよ」


 
  
 視点変更

 
 アマゾンΩ&ゴースト&スペクター&ネクロム
 マッハの交通安全教室

 >>406

マッハの交通安全教室

 
 マッハ(黒子)「はい、皆さんこんにちは!」


 「「「「こんにちはーっ!!」」」」」


 マッハ(黒子)「元気な挨拶、ありがとうございます」クスリ


 マッハ(黒子)「私が誰かご存知、あぁ知ってる子はいるかな~?」

 
 「G3-X!」
 「違うよ!マッハだよ!」
 「マッハー!」 


 マッハ(黒子)「そうです。んんっ」ゴホンッ
 

 マッハ(黒子)「追跡!」


 マッハ(黒子)「撲滅っ!」


 マッハ(黒子)「いずれも~~~~っ!!」


 マッハ(黒子)「マッ・・・」


 マッハ(黒子)「ッハァアーーーーーーッ!!」


 マッハ(黒子)「仮面ライダ~~~~~!!・・・マッハァーー!」


 マッハ(黒子)「ですのっ」パラパパッ

 
 
 良い子の反応は?

 >>408

男子と大きなお友達には大ウケ
女子はシラケる


 ワーワー! ワーワー! パチパチパチッ!!


 「カッコイイ!!」
 「イイぞーっ!」パチパチッ!
 「「「マッハー!」」」パチパチパチッ!!
 「今日もノビてるなーっ!」パチパチッ! 


 「ん~・・・」
 「なんかあんまりかっこよくないね」 
 「イマイチかな・・・」


 マッハ(黒子)「(やはりこの名乗りだけは同性の方には親しまれませんわね・・・)」ハァー


 マッハ(黒子)「えぇ、それでは交通安全教室を始めますの」


 マッハ(黒子)「私は風紀員を努めて今年で・・・8年ですわね。小学校の頃から始めましたので」


 オォ~~~ パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 マッハ(黒子)「あ、ありがとうございますの。その中で私は様々な交通安全の実地を行ってきましたの」


 マッハ(黒子)「>>410>>411

そこはとても早く運転してる人が多かったですの

しかし危険運転をしている方々は少しOHANASHIしたらわかっていただけましたの
皆さんも交通ルールには気を付けて下さいませ!


 マッハ(黒子)「そこはとても早く運転してる人が多かったですの」


 マッハ(黒子)「窓から見える運転手の方々がキチンと周囲に注意をしながら運転しているか確認をするのが基本的な交通指導でした」


 マッハ(黒子)「この学園都市で運転をするのはほとんどが研究者や科学者の大人の人なのでしっかりと安全運転に努めていましたわ」


 マッハ(黒子)「しかし危険運転をしている方々は少しOHANASHIして、わかっていただけましたの」


 マッハ(黒子)「皆さんも交通ルールには気を付けて下さいませ!」


 「「「「「はーい!」」」」」


 マッハ(黒子)「はい、ありがとうございますの」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 >>413

子供がマッハに遊んでと飛びかかってくる


 「マッハー!」
 「あそぼ!あそぼー!」
 「おいかけっこしよー!」


 マッハ(黒子)「はいはい、順番ですの。順番」クスリ、ナデナデ


 マッハ(黒子)「(やはり、子供は可愛いものですの・・・まぁ、私もまだ子供ですけど)」


 「ねぇねぇマッハ!」
 

 マッハ(黒子)「はい?」


 「マッハはバイクに乗ってないけど、どうしてのなの?」


 マッハ(黒子)「あ、あぁ・・・わ、私の能力は空間移動ですので、バイクを使わなくとも、すぐにどこへでも駆けつけることができますの」


 「そうなんだ」
 「でもバイクに乗ってるマッハ見てみたい!」


 マッハ(黒子)「そうですの・・・」クスリ

 
 
 レッサー「白井さーん」ヒラヒラ 偶数

 黒妻「よぉ、二代目」ブロロンッ 奇数
 
 >>415

ほい

兄貴は声的にいつか死にそうな気がしてならない……
再放送見たせいかな……このまま隠居生活をしてほしいけど。固法さんと


 黒妻「よぉ、二代目」ブロロンッ


 マッハ(黒子)「あら、黒妻さん・・・ってぇぇぇぇええええええ!?」


 「「「「「」」」」」ビクッ

 
 マッハ(黒子)「あ、ご、ごめんなさいですの。ちょ、ちょっとお待ちを・・・」ススッ


 マッハ(黒子)「黒妻さんっ!こんな所で何やってますの!?」ヒソヒソ


 黒妻「あぁ、出所したから遊びに来たぜ」ニカッ


 マッハ(黒子)「早くありませんの!?まだ1年も経っていないのに・・・」


 黒妻「>>418

模範囚演じてやったからな

  
 黒妻「模範囚演じてやったからな」


 黒妻「ま、大半は美偉や柳迫、お前らのおかげでもあるがな・・・」クスッ


 マッハ(黒子)「・・・そうですの」


 黒妻「おうっ。・・・あっ、そうだそうだ!これっ!」


 マッハ(黒子)「これは・・・?」


 黒妻「俺がマッハだった頃に使ってた専用バイクだ。その名もライドマッハー」
 http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/72/5d/9daad44c0db22ef63ce58f890daf4d21.jpg
 http://www.tv-asahi.co.jp/drive/rider/ridemacher/img/02.png


 マッハ(黒子)「ライドマッハー・・・」


 黒妻「やっとこさパーツやエンジンの修理が終わってこの間届いたんだ」


 黒妻「ま、もう俺はマッハを引退したから・・・お前にやるよ」チャリンッ


 マッハ(黒子)「え・・・!?わ、私に・・・!?」


 黒妻「>>420


 >>416 大丈夫でしょう。ドンパッチソードで勝てそうですし

何かあそこでグロンキとドーパントが戦って居るぞ。
仲間割れか何かか?


 黒妻「お前、免許取ってる最中なんだろ?」


 マッハ(黒子)「!?。ど、どうしてそれをっ・・・!?」

 
 
 黒妻「この間だったか?免許の更新行って、たまたまお前を見掛けたんだ」



 マッハ(黒子)「そ、そうなんですの・・・?」

 
 
 黒妻「おう。結果はどうだったんだ?」


 
 マッハ(黒子)「あ・・・」


 
 最終学科試験
 
 合格した  01~29 ゾロ目
 ダメだった 30~98

 >>423 
 
 
 最終学科は生半可で受けちゃダメです。マジで。 
 
 >>420 あと、いきなり過ぎるのはちょっと・・・それに、ドーパントとグロンギは絶対に手を組まないと思いますね。

     ドーパントの中身は腐ってもリントですし

んは


 マッハ(黒子)「まぁ、合格しましたけど・・・」

 
 黒妻「なら大丈夫だな。ほら、これのキーだ」チャリッ


 マッハ(黒子)「あ、あの、本当によろしいのですの・・・?」


 黒妻「ああ。言ったろ?俺はもう・・・マッハじゃない。ただの一般人、黒妻綿流だ」
 

 黒妻「今は・・・お前が仮面ライダーマッハなんだぞ」ポンッ


 黒妻「受け取ってくれ、白井」


 マッハ(黒子)「・・・はいっ」ニコリ、スッ



 どうする?orどうなる?
 >>426 


 やっぱ常盤台なだけあるなぁ、黒子・・・ちなみに最終学科は1日一回のみで諭吉さん一人かかる。

>>422
一緒に戦っているというわけではなくドーパントがグロンギに攻撃を仕掛けてるイメージだったんだけど…グロンギに殺された友達の敵討ち的な…


 >>426 あ、なるほど。21,22話みたいな感じですか。
     わかりましたー


 誰視点?

 ガイアメモリの専門家 シャットアウラ
 グロンギ退治の専門家 クウガ
 ↑二人
  
 >>430

シャツトアウラ


 シャットアウラ「では、マーク。またな」


 マーク「はい。連絡先の交換、ありがとうございます」


 シャットアウラ「い、いや。協力者は多い程有利だからな」


 シャットアウラ「・・・本当は、個人的に話したりしたい、とも思ってな・・・//」ボソッ


 マーク「え?」


 シャットアウラ「な、何でもないっ//」アセアセ


 シャットアウラ「じゃ、じゃあ戻るな・・・//」

 
 マーク「は、はい。では・・・」ペコッ
 

 
 
 シャットアウラ「・・・」


 
 シャットアウラ「(ま、まさか・・・こうも簡単に連絡先を手に入れられるとは・・・///)」クスッ 

 
 「「キャァアアアーーーッ!!」」


 シャットアウラ「!!」ダダッ!

  


 ドガシャーンッ! ガラガラ・・・ 

  
 「アアァァァアッァアアア!!」ブンッ!

 
 「ゴラゲ・リントボヅンザギゼ・グガダゾバゲサセスボバ」ドガッ!
  貴様・リントの分際で・姿を変えられるのか


 「か、怪人だぞっ!」
 「何でこんなとこで出てくるんだよっ!」
 「け、けど、何か争ってるぞ・・・?」


 「グウウッ!アアアァァアッッ!!」バキッ!


 「ラガバ・クウガバ?」
  まさか・クウガか?


 「グギグギうるさいんだよっ!!」



 グロンギ(ラスボスとオリジナルは無し)
 >>432

 ドーパント(ラスボスとオリジナルは無し)
 >>433

ズ・グムン・バ



こんな感じでいいのかな?

わからないので安価した
またコンマで進まないだろうな


 ズ・グムン・バ「ザガ・クウガパゴンバグガダゼパ・ババダダザズザ」
         だが・クウガはそんな姿では・なかったはずだ


 アイスエイジドーパント「くっそぉおおっ!」
 http://img-cdn.jg.jugem.jp/cf3/1426014/20100201_1648996.jpg
 

 グムン「」ガシッ!


 アイスエイジドーパント「ぐっ!?」グググッ


 グムン「・・・ラガ・ギギ・ギベ・リント」
     ・・・まあ・いい・死ね・リント


 アイスエイジドーパント「ぎ、っがっぁ・・・!」


 シャットアウラ「何だ、あいつらは・・・」

 
 シャットアウラ「・・・」

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>436

ドーパントが冷気で逆転


 アイスエイジドーパント「こ、のぉおおおっ!!」シュゴォォオーッ!


 グムン「ググッ!?」ペキペキッ!


 グムン「!?。ボゴダダ!?」カチカチッ


 アイスエイジドーパント「喰らえぇぇええ!!」シュゴォオオォーッ!


 グムン「グワァアァァアア!!」ペキペキッ!
 

 グムン「」ペキッ、カチカチッ・・・


 アイスエイジドーパント「ハァッ、ハァッ・・・」


 アイスエイジドーパント「・・・自分が砕ける音を聞きな!」ブンッ!!


 
 甘かった 01~49
 砕ける  50~98 ゾロ目

 >>438

どうだ


 バギィイインッ! ガラガラ・・・ 


 アイスエイジドーパント「・・・はは・・・はははっ、ははははははっ!」


 アイスエイジドーパント「やった!これで・・・あいつの、敵を・・・!」


 シャットアウラ「・・・」スタスタ


 シャットアウラ「・・・おい」


 アイスエイジドーパント「!?・・・何だよ・・・」


 シャットアウラ「貴様、ガイアメモリを使っているな?」


 アイスエイジドーパント「っ・・・ああ、買ったんだ・・・」


 シャットアウラ「4匹の蛇がリンゴを串刺しにした剣に巻き付いてるジャケットを着てた、金髪で青い目をしてた女の子・・・にか?」


 アイスエイジドーパント「そうだよ・・・あの子が、俺の・・・俺の復讐の手助けをしてくれたんだっ!」


 シャットアウラ「どう言う事だ・・・?」


 アイスエイジドーパント「>>440>>441

あの化け物に俺の友達が殺されたんだよ
力に飲み込まれそうになったけど…それじゃぁあいつが喜ばないしな、何とか理性を保ってるよ。

俺は悪くねえ


 アイスエイジドーパント「あの・・・化け物に俺の友達が殺されたんだよ・・・」

 
 シャットアウラ「・・・っ!」


 アイスエイジドーパント「今年の1月の終わりだ・・・あいつが現れて、俺の・・・俺の目の前で、殺しやがったんだ!」


 アイスエイジドーパント「俺は逃がそうとして、あいつに殴りかかった・・・けど、俺の事なんか気にも留めないで、友達だけを・・・っ!」


 アイスエイジドーパント「何で・・・何でアイツが殺されなきゃいけなかったんだ!あいつは、すっげぇ良い奴だったのに・・・!」


 シャットアウラ「・・・それで、ガイアメモリに手を出したのか」


 アイスエイジドーパント「ああ、力に飲み込まれそうになった・・・けど・・・」


 アイスエイジドーパント「それじゃぁあいつが喜ばないしな・・・何とか理性、保ってるよ・・・」


 シャットアウラ「・・・」


 アイスエイジドーパント「だから・・・だから、俺は、悪くねえ・・・」


 シャットアウラ「・・・そうか」


 シャットアウラ「>>443

喧嘩両成敗だな


 シャットアウラ「確かに友達の復讐は果たせたな?」


 アイスエイジドーパント「ああ、言い様だ・・・」


 シャットアウラ「・・・だが、な・・・周りを見てみろ」


 アイスエイジドーパント「・・・?」チラッ

 

 ザワザワ ザワザワ ザワザワ


 シャットアウラ「・・・その復讐のせいで交流イベントが台無しだ」


 アイスエイジドーパント「・・・」


 シャットアウラ「・・・どう言う意味かわかるな?」


 アイスエイジドーパント「・・・」 


 シャットアウラ「喧嘩両成敗だ」


 シャットアウラ「ガイアメモリを渡せ。・・・壊してしまった資材や設置具の弁償だけで済ませてやる」


 アイスエイジドーパント「・・・」 

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>445

素直に渡そうとするが突如暴走


 アイスエイジドーパント「・・・あぁ、そうだな・・・」


 アイスエイジドーパント「もう、復讐は・・・」スッ


 シャットアウラ「(毒は回っていないか・・・よかった)」ホッ


 アイスエイジドーパント「・・・」ピタッ


 シャットアウラ「・・・おい、どうした?」


 アイスエイジドーパント「・・・」スッ


 シャットアウラ「・・・やばいか」


 アイスエイジドーパント「」シュゴォオオォーッ!


 シャットアウラ「ちぃっ!」バッ!


 ペキペキィッ! カチカチッ・・・


 シャットアウラ「(木とその周辺の植栽が凍った・・・!)」


 シャットアウラ「何のつもりだ。大人しくガイアメモリを渡せっ!」


 アイスエイジドーパント「>>447

アアアアアアアアアア


 アイスエイジドーパント「アアアアアアアアアア!!」

 
 シャットアウラ「くっ・・・」


 シャットアウラ「暴走か・・・」


 「「きゃぁああーーーっ!」」
 「に、逃げろぉーっ!」
 「仮面ライダーをすぐに呼べっ!」

 
 
 シャットアウラ「(マズイ、パニックが起きてしまうな・・・)」



 シャットアウラ「・・・やむを得ない」スッ,カシャンッ


 シャットアウラ「・・・復讐という鎖に繋がれたお前の心・・・」スッ


 『ジョーカー』


 シャットアウラ「・・・変身」


 『ジョーカー』


 運命のジョーカー(http://youtu.be/mSoUMYpEjq4)


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・」シャッ


 アイスエイジドーパント「アァァアアァア!!」


 ジョーカー(シャットアウラ)「私が引き千切ってやる」ザッ

ジョーカー(シャットアウラ) & アイスエイジドーパント
HP350            HP300
アタック80         アタック75
ディフェンス340       ディフェンス320
戦闘力510          戦闘力210

※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
※説明:ゾロ目の場合2倍攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる
※タッグバトルの場合は二人同時に攻撃、又はどちらかが攻撃と防御をすると言う様な操作ですること。コンボも可能
例 通常 攻撃&攻撃 防御&攻撃 例 コンボ 攻撃+攻撃&攻撃+攻撃
     3  21  19  21        3   4  23  25

ジョーカー 通常攻撃or避ける
1パンチ
2キック
3ライダーアックスキック+30
4希土拡張(アースパレット)+80
5カウンター
6その他
7必殺技(マキシマム ライダーパンチ)+50 偶数+20
8必殺技(マキシマムドライブ ライダーキック)+60 奇数+30
9ディフェンス
10避ける
成功 01~49 ゾロ目
失敗 50~98

アイスエイジドーパント 通常攻撃or避ける
1パンチ      00~11
2キック      12~23
3絶対零度     24~35
4加速(追撃1・2・3) 36~47 
5氷結分身      48~59
6カウンター     60~71

7その他       72~83    
8ディフェンス    84~95 
9避ける       96~99

成功 00~49
失敗 50~99


ジョーカー
>>450

アイスエイジドーパント(コンマで攻撃が決まる)
>>451

1
シャットアウラだってガイアメモリ使って変身しているのに・・・何か偉そうだな・・・

来てないようなので


 ジョーカー(シャットアウラ)「ハァッ!」


 アイスエイジドーパント「アアァアァアッ!!」


 ジョーカーは左拳を固く握りしめ走り出すと同時に、オーシャンドーパントも叫び声を上げながらとジョーカーとの距離を一気に縮める
 スライディングをしてジョーカーは下から斜め上に拳を突き上げて腹部を狙う。だがアイスエイジドーパントは体を捻らせて躱すとそのまま回転を利用した後ろ回し蹴りを繰り出してくる。

 
 
 ジョーカー(シャットアウラ)「くっ!」



 ジョーカーは間一髪の所で残った片腕で防御して攻撃を回避し、姿勢を保って立ち上がった


 アイスエイジドーパント「アァッ!アァァアッ!」

 
 ジョーカー(シャットアウラ)「ゥオラァッ!」


 アイスエイジドーパント「アァァアアァッ!!」


 
  
 ジョーカー攻撃          01~25 ゾロ目

 オーシャンドーパント攻撃     26~30
 ジョーカー避ける&攻撃      31~79  
 オーシャンドーパント避ける&攻撃 80~95
 相討ち              96~98

 >>453
 

 >>450 使っても、その「力」の使い方を正しく使わないといけないのを理解してるからこそ、間違った使い方をしてる人には厳しいのですよ

どうだ!

 
 ジョーカー(シャットアウラ)「っ!」ゲシッ!


 アイスエイジドーパント「ンン!?」フラッ


 ジョーカー(シャットアウラ)「ハァアアッ!!」バキィッ!


 ジョーカーはアイスエイジドーパントの蹴りを自らも足を出して止めるとそのまま足払いで体の重心を蹌踉けさせ、強烈な左ストレートを顔面に浴びせる。 


 アイスエイジドーパント「ガッァ、アアア!」
 

 ジョーカー(シャットアウラ)「もう一発、お熱いのかましてやるっ!」グググッ


 ジョーカー(シャットアウラ)「ウオラァアッ!」ドガァアッ!!


 ジョーカーは拳と両足に力を溜め込み、左拳を腹部に叩き込む。


 アイスエイジドーパント「グアアァアッ!アァアアッ!」


 ジョーカー(シャットアウラ)「フンッ」シャッ



ジョーカー(シャットアウラ) & アイスエイジドーパント
HP350            HP140
アタック80         アタック75
ディフェンス340       ディフェンス320
戦闘力510          戦闘力210

※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
※説明:ゾロ目の場合2倍攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる
※タッグバトルの場合は二人同時に攻撃、又はどちらかが攻撃と防御をすると言う様な操作ですること。コンボも可能
例 通常 攻撃&攻撃 防御&攻撃 例 コンボ 攻撃+攻撃&攻撃+攻撃
     3  21  19  21        3   4  23  25

ジョーカー 通常攻撃or避ける
1パンチ
2キック
3ライダーアックスキック+30
4希土拡張(アースパレット)+80
5カウンター
6その他
7必殺技(マキシマム ライダーパンチ)+50 偶数+20
8必殺技(マキシマムドライブ ライダーキック)+60 奇数+30
9ディフェンス
10避ける
成功 01~49 ゾロ目
失敗 50~98

アイスエイジドーパント 通常攻撃or避ける
1パンチ      00~11
2キック      12~23
3絶対零度     24~35
4加速(追撃1・2・3) 36~47 
5氷結分身      48~59
6カウンター     60~71

7その他       72~83    
8ディフェンス    84~95 
9避ける       96~99

成功 00~49
失敗 50~99


ジョーカー
>>455

アイスエイジドーパント(コンマで攻撃が決まる)
>>456

3

グロンギを倒すことは悪いことなのかなぁ
クウガだってグロンギ倒しまくってるんだし・・・



正義ってなんだ?


 アイスエイジドーパント「アァァアァァ!」ブンッ!ブンッ!


 ジョーカー(シャットアウラ)「」サッサッ


 アイスエイジドーパントはなりふり構わず両腕を振るい、ジョーカーに襲いかかる。
 ジョーカーは肩から肘の動きを見据えて、どこへどう伸ばすのかを見極めながら華麗に回避する。


 ジョーカー(シャットアウラ)「(ここまで無茶苦茶に拳を振るう程精神が保てなくなっているのか・・・9」


 アイスエイジドーパント「アアアァア!アァァアアッ!!」


 ジョーカー(シャットアウラ)「」ザッ!


   
 ジョーカー攻撃          01~25 ゾロ目
 オーシャンドーパント攻撃     26~30
 ジョーカー避ける&攻撃      31~79  
 オーシャンドーパント避ける&攻撃 80~95
 相討ち              96~98

 >>458


 >>456 シャットアウラ「人の数だけ正義はあるから難しいものだな」
     http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
     >>598での台詞

クウガもドーパントも人間が肉体を変化させているという点では同じだななんて


 ジョーカー(シャットアウラ)「ライダァァアアアッ!!」

 
 アイスエイジドーパントの繰り出す連続パンチをジョーカーは躱して、一瞬の隙を見て高く飛翔した。
 左足を勢いよく振るい上げ、降下するタイミングを見計らい一気に振り下ろす。
 

 ジョーカー(シャットアウラ)「アックスキィィイイック!!」ドガァアアッ!!

 
 アイスエイジドーパント「グアアァ、アアアアァアッ!!」ドガァアアッ!! 
 

 ジョーカーの踵落としがアイスエイジドーパントの右肩に直撃し、体から削れた氷が礫となって飛び散った。

 
 アイスエイジドーパント「がふっ!があぁぁあ・・・!」

 
 ジョーカー(シャットアウラ)「これで決まりだ」キュオォン


 『ジョーカー』

 『マキシマムドライブ』


 ジョーカー(シャットアウラ)「ライダーキック・・・」


 アイスエイジドーパント「!!」


 ジョーカー(シャットアウラ)「フッ!」バッ!

 
 
 ジョーカー(シャットアウラ)「ウオラァアアッ!!」ドガァァアッ!!



 ドガァアァアアアアンッ!!!


 ジョーカー(シャットアウラ)「」スタンッ


 「ぐ、あぁぁ・・・!」


 カランッ・・・パキンッ、パラパラ・・・


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・」スタスタ


 「っ・・・あ、ぁ・・・」


 「俺は・・・何を・・・」

  
 ジョーカー(シャットアウラ)「>>460

今日はここまでにします。おやすみなさいませ


 ジョーカー(シャットアウラ)「覚えていないか?」


 「っ!?・・・か、仮面ライダー・・・?」


 ジョーカー(シャットアウラ)「お前は暴走したんだ。メモリの力に負けてな」


 「え・・・!?」


 ジョーカー(シャットアウラ)「恐らくだがあの怪人を倒して、限界だった緊張の輪が切れたのが原因だ」


 ジョーカー(シャットアウラ)「それによって・・・力に一気に飲み込まれ、暴走した」


 「で、でも、俺、ちゃんと意識を保って」


 ジョーカー(シャットアウラ)「それを繰り返してきたんだな?無茶なことを・・・」


 「っ・・・む、無茶でも俺はあいつを」


 ジョーカー(シャットアウラ)「キチンと自分を磨け、御託はそれからだ」


 マッハ(黒子)「ジャッジメントですの!」


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・風紀委員のライダーか」


 マッハ(黒子)「ん?あなたは・・・」


 ジョーカー(シャットアウラ)「>>463

通りすがりの探偵だ


 ジョーカー(シャットアウラ)「通りすがりの探偵だ」


 マッハ(黒子)「た、探偵・・・ですよ?」


 ジョーカー(シャットアウラ)「ああ。・・・こいつを連行するのか?」


 マッハ(黒子)「え?こちらの方が、何かしましたの?」


 「・・・あぁ、危険物に手を出して、イベントを滅茶苦茶にしたんだ。・・・捕まえてくれ・・・」スッ


 マッハ(黒子)「危険物?」


 ジョーカー(シャットアウラ)「怪人に変貌する、ガイアメモリという代物だ。・・・ただ、こいつはそれを使って・・・」


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・殺された友の敵を討ったんだ。一般人には死傷者は・・・出してないな?」


 「・・・」コクリ


 マッハ(黒子)「・・・わかりましたの」


 マッハ(黒子)「危険物の所有及び器物損壊罪で貴方を拘束しますの」カシャンッ


 「・・・なぁ」


 ジョーカー(シャットアウラ)「なんだ」


 「・・・>>465

次会うときは真っ当になってやる


 「次に会うときは真っ当になって、戻って来るからさ・・・」


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・そう、信じている」


 マッハ(黒子)「では連行しますの」ヒュンッ


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・」


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・真っ当になって戻って来た奴は数えるくらいだが・・・」


 ジョーカー(シャットアウラ)「>>467

そうなっても私が倒せばいいか


 ジョーカー(シャットアウラ)「それでも・・・私は倒さなければならない・・・」


 ジョーカー(シャットアウラ)「罪を犯した者のために、この街のために・・・」

 
 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・約束のためにっ」グッ


 ザワザワ ワイワイ ザワザワ ワイワイ


 ジョーカー(シャットアウラ)「(周りが騒がしくなってきたな・・・)」


 
 どうする?orどうなる
 >>469

子供達に囲まれるシャツトアウラ


 ジョーカー(シャットアウラ)「ここは大人しく去った方・・・が・・・」ピタッ


 「仮面ライダーだぁー!」
 「黒と紫のライダーだよ!」
 「目が赤いね!」
 

 ジョーカー(シャットアウラ)「い、いつの間に・・・」タラー

 
 「ねぇねぇ!お名前は何て言うの!?」


 ジョーカー(シャットアウラ)「え?あ・・・わ、私は、仮面ライダージョーカー」


 「ジョーカー?」
 「トランプのあれかな?」


 ジョーカー(シャットアウラ)「まぁ、似たようなものだ。切り札の意味合いを持つからな」


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・と言うわけで、すまないが私は行かなければならないから」スッ


 「えぇ~~!?もう行っちゃうの~!?」
 

 ジョーカー(シャットアウラ)「>>471

君たちがピンチの時に私は来るさ


 ジョーカー(シャットアウラ)「皆がピンチの時に私は来るさ」


 ジョーカー(シャットアウラ)「・・・それじゃ」スタスタ


 「・・・またねー!ジョーカー!」ヒラヒラ
 「今度は一緒に遊ぼうねー!」
 「「バイバーイ!」」


 ジョーカー(シャットアウラ)「」ヒラヒラ

 
 
 
 シャットアウラ「ふぅ~・・・」



 シャットアウラ「何とかなったか・・・」


 シャットアウラ「(さてと・・・事務所へ戻ろう)」

 
 
 
 
 視点変更


 上条一家
 デルタ
 その他(誰の視点か書く)

 >>473

デルタさん

 
 「「デルター!!」


 デルタ(婚后)「あらあら、またお越しになったのですのね」クスッ


 「うん!」
 「今日もきたーっ!」


 デルタ(婚后)「ふふ♪ありがとうございますの」


 デルタ(婚后)「私も今日も来てくださって嬉しく思いますわ」ニコリ


 
 どうする?orどうなる
 >>475 

子供たちがパワーを見せてと頼まれたので両腕に子どもたちを担いで持ち上げると喜ばれる


 「デルタはどれくらい力持ちなの?」
 「車持てる?」


 デルタ(婚后)「ええ、もちろんですわ」


 「えぇー!すごいねっ!」
 「どれくらい大きい車なら持てるの?」


 デルタ(婚后)「そうですわね・・・」キョロキョロ


 デルタ(婚后)「あのトラックくらいなら持てますの」
 http://picture1.goo-net.com/054/0540259/J/0540259A30161130W00206.jpg
 

 「あんな大きいのを!?」
 「持ち上げるの見てみたい!」

 
 
 デルタ(婚后)「ん~・・・それはちょっと危ないですし・・・あっ、そうですわ!」



 デルタ(婚后)「お二人共私の腕に乗って貰えますか?」


 「え?うん・・・」ヒョイッ
 「これでいい?」


 デルタ(婚后)「はい。せーのっ・・・」ヒョイッ


 「「わぁっ!?/キャッ・・・」」

 
 「わぁ~!」
 「本当に力持ちだねっ!」


 デルタ(婚后)「お二人はとても軽いのでこれくらいどうってこのないですわ」クスリ

 
 
 どうする?orどうなる

 >>477

木に風船が引っかかってしまった娘を見つけて風船を取るためにひとっ飛びするデルタ
無事に取れる


 デルタ(婚后)「・・・ん?」


 デルタ(婚后)「お二人とも、ちょっと降りてくださいますの?」スッ


 「あ、うんっ」
 「どうしたの?」


 デルタ(婚后)「あそこで泣いてる女の子が居ますの」スタスタ


 「うぅっ・・・」グズグズ


 デルタ(婚后)「どうしましたの?」


 「っ、ふうせんっ、ふうせんが・・・」エグッ、ヒック


 デルタ(婚后)「あらあら・・・大丈夫ですわ。泣かないでくだいまし」ニコリ、ナデナデ

 
 「ふぇ・・・?」


 デルタ(婚后)「」バッ


 デルタ(婚后)「」チョイッ


 デルタ(婚后)「はい、どうぞ」スタンッ、スッ

 
 「あ・・・ありがとう」ニッコリ


 デルタ(婚后)「いえ」クスリ、ナデナデ

 
 「わぁ~!デルタってあんなに高くジャンプできるんだ!」


 デルタ(婚后)「はい。あれくらいならですけど」


 「サイガさんみたいに飛べないの?」


 デルタ(婚后)「>>479



 こんごーさんって自分の能力で飛んでたっけ?俺の記憶違い?

私はジャンプやものを飛ばすのが得意ですし…
ライダーによって得意なことは違うんですの


 デルタ(婚后)「私はジャンプや物を飛ばすのが得意ですけど・・・空までは飛べませんわね」


 「そうなんだ」
  

 デルタ(婚后)「ええ。ライダーによって得意なことは違うんですのよ」


 「そっかぁ~」 
 「サイガは背中に背負ってるので飛んでるからね」

 
 デルタ(婚后)「そうですわね」


 「あ、あの・・・」


 デルタ(婚后)「はい?」


 「ふうせん、取ってくれてありがとう」ニコリ


 デルタ(婚后)「はい。どういたしましてですの」

 
 「えへへ・・・あ、じゃあねっ」トタトタ


 デルタ(婚后)「今度は手放さないよう気をつけてくださいな~」ヒラヒラ

 
 
 どうする?orどうなる

 >>481

同じく子供に戯れているカイザと出会うと雰囲気が似てると言われる


 「カイザ、大丈夫?」
 「怪我してない!?」


 カイザ(吹寄)「ええ、大丈夫よ。心配掛けてごめんね?」ナデナデ



 デルタ(婚后)「あら?あの方は・・・」


 カイザ(吹寄)「ん?あっ・・・」


 デルタ(婚后)「どうも、カイザさん」


 カイザ(吹寄)「えっと・・・デルタ、さんでしたよね?」


 デルタ(婚后)「はい。先程のレースとても驚きましたわ。大丈夫ですの?」


 カイザ(吹寄)「ええ。でも・・・バイクの方がしばらく乗れなくなってしまって・・・」


 カイザ(吹寄)「・・・絶対に、許せません」グッ


 デルタ(婚后)「・・・そうですの・・・」


 「ねぇねぇ、デルタとカイザって姉妹なの?」


 カイザ(吹寄)「え?」

 
 デルタ(婚后)「へ?」


 「だって何か似てるから」
 「あ、そう言えば似てるね!」
 「どっちがお姉ちゃんなの?」
 

 デルタ(婚后)「い、いえ姉妹という訳ではありませんわ。系統が同じなので似ているのですのよ」アセアセ


 カイザ(吹寄)「そ、そうそう」


 「そうなんだ」
 「似てるから姉妹かと思ったー」

 
 デルタ(婚后)・カイザ(吹寄)「「あはは・・・」」タラー

 
 
 
 どうする?orどうなる

 >>483

子どもたちのどっちが強いの?という声に流されて力比べをすることになる二人


 「カイザのベルトにあるのって何?」
 「ケータイなの?」

  
 カイザ(吹寄)「そうよ。カイザフォンって言って電話も出来て武器にもなるのよ」


 「わぁーーっ!カッコイイね!」 


 「カイザとデルタって、どっちが強いの?」

 
 カイザ(吹寄)・デルタ(婚后)「「え?」」

 
 「あ、気になる!」
 「どっちが強いの!?」
 

 カイザ(吹寄)「そ、それは・・・」


 カイザ(吹寄)「(ど、どうしよう、そんなこと答えられるわけないし・・・)」アセアセ


 デルタ(婚后)「・・・カイザさん」


 カイザ(吹寄)「は、はい?」

 
 デルタ(婚后)「力比べをしましょう?」


 カイザ(吹寄)「え?ち、力比べ?」


 デルタ(婚后)「そうですわ。>>485

シンプルに腕相撲とか


 デルタ(婚后)「シンプルに腕相撲とか、どうですの?」

 
 カイザ(吹寄)「あぁ・・・それなら」

 
 デルタ(婚后)「では・・・あ、少しお待ちを」

 
 
 
 デルタ(婚后)「これでいいですわね」フフンッ



 カイザ(吹寄)「はい。・・・じゃあ」

 
 カイザ(吹寄)「・・・全力でいきますよ?」ゴキゴキッ


 デルタ(婚后)「ふふふ・・・ヤでるわねぇ~。もちろん、そうしてくださいな」ペチッペチッ
 ※北崎デルタのあの癖(両手を合わせて指先をトントンってする)

 
 

 カイザ(吹寄)「」スッ、ギュッ


 デルタ(婚后)「」ギュッ 
 
 
 「れでぃー・・・ゴーッ!」


 
 カイザ(吹寄)「っ!!」


 デルタ(婚后)「っ!!」

 
 
 コンマで数値が先に0になった方が勝ち

 00:00:00.「00」
 
 カイザ 200
 >>487
 
 デルタ 200
 >>488

ほい


 カイザ(吹寄)「~~~っ!!」グググッ!!


 デルタ(婚后)「ぐ、くぅぅ・・・!」グググッ・・・!


 「あっ、カイザがすごい勝ってる!」
 「「いけー!カイザー!」」
 「デルタが負けちゃうっ!」
 「デルタ負けないでーっ!」
 「頑張れーっ!」



 デルタ(婚后)「(ま、まだまだぁっ!)」
 

 カイザ(吹寄)「(このままっ!)」グググッ!


 デルタ(婚后)「く、ぬぅうっ・・・!」グググッ!


 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」
 
 カイザ 155
 >>491

 デルタ 197
 >>492

せいや

はへい


 デルタ(婚后)「っ・・・!」グググッ!

   
 カイザ(吹寄)「くっ・・・!」ググッ!


 「あ!デルタが戻してってる!」
 「すごい!やっぱりデルタって力持ちなんだっ!」
 「頑張ってー!デルター!」
 「カイザ負けるなーっ!」


 カイザ(吹寄)「(くっ・・・!負けてられないわよっ!)」グググッ!

 
 デルタ(婚后)「っ!は、っくぅぅ・・・!」グググッ!



 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」

 カイザ 152
 >>494

 デルタ 110
 >>495

はほれ


 カイザ(吹寄)「ぬぐぐぐうぅ・・・!!」グググッ!


 デルタ(婚后)「うっ、っくぅ・・・!」グググッ!

 
 「真ん中の位置に戻ったよ!」
 「どっちも負けてない!」
 「「デルタがんばれー!」」
 「「カイザ負けるなーっ!」」


 デルタ(婚后)「(ここでっ・・・!)」
 

 カイザ(吹寄)「(引き下がるわけにはっ・・・!)」


 カイザ(吹寄)・デルタ(婚后)「「(いかないっ!!)」」グググッ!



 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」
 
 カイザ 57
 >>497

 デルタ 89
 >>498

それ!

そい


 カイザ(吹寄)「つぅう~~~っ!!」グググッ!

  
 
 デルタ(婚后)「う、ぁぁ・・・!」グググッ!


 
 「カイザが押し始めた!」
 「いっけーっ!」
 「頑張れカイザー!」
 「デルタ頑張ってぇーっ!」
 「がんばれー!」
 


 カイザ(吹寄)「(こ、こんのままぁ~~~っ!!)」グググッ!

  
 
 デルタ(婚后)「つっ、ぐううぅっ!」グググッ!



 カイザ(吹寄)「っ!ふっぐん、ぬぅううっ!!」グググッ!

  
 
 デルタ(婚后)「は、っぐうぅうっ・・・!」グググッ!





 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」
 
 カイザ 51
 >>501

 デルタ 78  
 >>502


 白熱っすなぁ~

うりゃ


 デルタ(婚后)「っ~~~!っらぁぁああっ!!」グググッ!

 
 カイザ(吹寄)「っ!」ドンッ!!


 「「あっ!」」
 「「デルタが勝ったぁ~~~っ!」
 「やったぁ~~!」
 「あー、カイザが負けちゃった・・・」
 

 デルタ(婚后)「・・・っはぁ~~~・・・!」パッ、ヘタッ


 カイザ(吹寄)「あ、大丈夫ですか?」


 デルタ(婚后)「は、はぃ、す、こし・・・疲れ、ましたの・・・」ゼェーゼェーッ

 
 カイザ(吹寄)「そ、そうですか・・・デルタさん」

 
 デルタ(婚后)「は、はぃ・・・?」ゼェーゼェーッ


 カイザ(吹寄)「ありがとうございました。良い勝負でしたね」ニコリ


 デルタ(婚后)「>>504

良ければ連絡先交換してくださいませんか?
色々お話したいので…


 デルタ(婚后)「は、はぃ・・・こちらこそ、ありがとうございましたの・・・」コクリ

 
 デルタ(婚后)「あの・・・もし、良ければ連絡先交換してくださいませんか?」


 カイザ(吹寄)「え?」

 
 
 デルタ(婚后)「色々お話したいので・・・」



 カイザ(吹寄)「あぁ、はい。いいですよ」ニコリ


 デルタ(婚后)「どうも、ありがとうございますの」フーッ

 
 
 視点変更

 
 上条一家
 アマゾンズ(アマゾンΩ・ゴースト・スペクター・ネクロム)
 その他(誰の視点か書く)

 >>506

このレスのコンマが偶数なら上条家、奇数ならアマゾンズ、ゾロ目なら安価↓の視点になる


 ゴースト(エステル)「ほ~らこんな風に浮遊できるんだ」フヨフヨ


 「わぁ~!すごーい!」
 「おばけだから飛べるんだね!」
 

 ゴースト(エステル)「そうだ。でも私はまだ生きてるからな?」


 アマゾンΩ(一方)「・・・」

 
 
 スペクター(清ヶ)「いくぞ~・・・オラッ!」バキッ!バキッ!バキッ!



 「すげぇー!3枚一気に木の板が割れた!」
 「痛くないの?」


 スペクター(清ヶ)「全然大丈夫だぜ」ニカッ


 ネクロム(リーダー)「」ウネウネ

 
 「あははー!」
 「楽しい~!」
 「これ水なのにブヨブヨしてる~」プニプニ
 

 アマゾンΩ(一方)「・・・」


 ゴースト(エステル)「ふぅ~・・・むっ?アク、むぐっ?」

 
 アマゾンΩ(一方)「本名・・・じゃねェーけどその名前で呼ぶンじゃねェっての」パッ


 ゴースト(エステル)「ぷはっ、そ、そうだったな・・・あぁ、オメガ。何で何もしていないんだ?」

 
 アマゾンΩ(一方)「>>508

俺がこういうのに乗り気になるタチだと思うかァ?


 アマゾンΩ(一方)「俺がこういうのに乗り気になるタチだと思うかァ?」

 
 ゴースト(エステル)「違うのか?」


 アマゾンΩ(一方)「違ェよ」


 ゴースト(エステル)「じゃあ何でここに居るんだ?」

 
 アマゾンΩ(一方)「無理矢理しょっ引かれたンだよ。チッ・・・」


 「あっ、トカゲみたいな仮面ライダーだ」
 「うわ、すげぇっ!」


 ゴースト(エステル)「おっ。アク、あぁオメガ!」


 アマゾンΩ(一方)「あン?」


 「名前は何て言うの?」

 
 
 アマゾンΩ(一方)「・・・俺かァ?」



 「うん。だってゴーストの名前は聞いたから知ってるもん」

 
 
 アマゾンΩ(一方)「・・・>>510

オメガだよ。アマゾンオメガ

度でもいいことかもしれないけど、R18板の方はまだ付き合っていないカップルのエロのシュチュエーションもやってもいいのでは?
妄想シチュ的な。または便利な"平行世界"で


 アマゾンΩ(一方)「オメガだよ。アマゾンオメガ・・・」


 「おめが?」
 「デルタとかカイザと同系統なの?」


 アマゾンΩ(一方)「違ェ、全く無関係だ・・・」


 「そうなんだ」
 「この腕の刃すごいね」スッ


 アマゾンΩ(一方)「うォい、馬鹿触ンな。スパッと切れるぞ」


 「えぇ~、触っただけで切れるなんて怖・・・」

 
 
 アマゾンΩ(一方)「だから危ねェんだよ・・・」 
 
 
 
 どうする?orどうなる

 >>513


 >>511 えーっと、例えば・・・土御門×五和(別スレで見たことあるカップリング)とかそう言うのでしょうか?
     ふむ・・・良いっすね('・ω・)dグッ
     そろそろスレ名変えようと思ってたんで、その時追加ルールで書いときます。

シグマ妹達が来る


 9982号「どうも、ア・・・アマゾンオメガ。とミサカは危うく本名を言う前に今の姿の名前で呼び変えます」

 
 490号「こんにちは、お久しぶりですね。とミサカは数日ぶりにあった恩人に挨拶をかわします」

 
 
 10031号「貴方もイベントに出ていたのですね。とミサカは性格上絶対出ないと思っていたために驚きます」



 アマゾンΩ(一方)「お前らも来てたのか・・・」
  

 9982号「はい。ようやく異常がないと検査結果が出たので出歩いていました。とミサカはミサカ達の行動歴を話します」

 
 10031号「そしてたまたま見掛けたので声を掛けました。とミサカは最新の行動歴を言います」


 アマゾンΩ(一方)「そォかい・・・」

 
 
 どうする?orどうなる?


安価↓


 アマゾンΩ(一方)「・・・お前らは変身しねェのか?」


 940号「はい、しません。とミサカは断言します」


 9982号「ミサカ達が変身した姿を見て小さなお子さん達が泣く可能性が非常に高いため、そう決めました。とミサカは答えます」


 アマゾンΩ(一方)「あァ、そォか・・・」

 
 
 10031号「それはさておき」



 アマゾンΩ(一方)「何だ?」


 10031号「握手をお願いできますか?とミサカは右手を差し出します」


 アマゾンΩ(一方)「・・・いや、何でだよ」


 10031号「>>518

いつかきちんと子供の相手ができるときの練習です


 10031号「いつかきちんと子供の相手ができるときの練習です。とミサカは将来性を考えて理由を述べます」


 アマゾンΩ(一方)「・・・」スッ


 10031号「ありがとうございます。とミサカは手を強く握ります」ギュッ

  
 940号「ミサカもお願いできますか?とミサカはウェットティッシュで手を拭きながら問いかけます」フキフキ


 アマゾンΩ(一方)「・・・あァ」

 
 940号「(やった、とミサカは心の中で小さく喜びを露わにします)」 
  
 
 
 
 
 上条「いやぁ、並んで待ち続けたけど結構楽しかったな。空中散歩」


 
 香焼「そうっすね」


 インデックス「楽しかったんだよ!」


 レッサー「これからどうしますか?」


 上条「そうだな・・・もうすぐ6時半だからな」


 バードウェイ「・・・あっ、おにぃ」グイグイッ


 上条「ん?どうした、バードウェイ」


 バードウェイ「あれ・・・」


 上条「ん?」

 

  
 バードウェイが見つけたのは?

 デザイナーT-KAKINEのアクセサリー店
 その他
  
 >>520

垣根のやつ

 
 ワイワイ ガヤガヤ ワイワイ 

 
 垣根「はい、こちらですね。かしこまりました」

 
 
 垣根「心理定規さん、こちらの包装をお願いします」



 心理定規「はいはいっ」ペリッ、ガサガサ



 バードウェイ「・・・垣根帝督じゃないか?」


 上条「あ、ホントだ」


 香焼「アクセサリーを売ってるみたいっすね」


 インデックス「すごい人がいっぱい集まってるんだよ」


 レッサー「まぁ、人気ですからね。垣根さんの作ってるアクセサリーは」 

 
 
 
 垣根「ふぅ~・・・」



 上条「垣根、お疲れみたいだな」


 垣根「あ、上条さんに香焼君も。いらっしゃいませ」ペコッ

 
 インデックス「わぁ~~、綺麗なネックレスとか腕輪なんだよ」


 レッサー「これ全部垣根さんが作った物なんですか?」


 垣根「はい。そうですよ」


 上条「(俺が触ったら全部消えちまうな。ポケットに右手をしまっとこう)」ゴソゴソッ

 
 
 
 どうする?orどうなる?

 >>521 


 インデックス「この黄色と赤の丸いネックレス、すごく綺麗なんだよ」


 垣根「ありがとうございます。そちらは疲労解消と安眠効果、二つの効能があるんです」


 インデックス「効能?」


 垣根「私が作り出したアクセサリーには基本的に疲労回復などの効果を出す物質を含ませているのですよ」


 レッサー「じゃあ、この黒いイヤリングは?」


 垣根「そちらは>>524

その事については朝まで隣のホテルで語り尽くしましょう


 垣根「その事については朝まで隣のホテルで語り尽くしましょう」


 レッサー「へ?」


 心理定規「帝督?」

 
 垣根「」ゾクッ


 心理定規「お客様の説明を簡潔にするのもデザイナーの売りよね?」ニコリ


 垣根「はい、もちろんです」ダラダラ


 心理定規「・・・ならいいけど」フンスッ


 垣根「」ホッ


 垣根「・・・あ、えっとですね。そのネックレスの効能は>>528



 >>526 この台詞を朝一番に聞いて、朝の子供番組で大丈夫かよって大福喉詰まりそうになりましたw

宇宙繋がりでフォーゼとの絡みあったら嬉しいなぁ。まぁ、弦ちゃんもまだ忙しそうだし・・・無理かな
安価↓

胸を筆頭に成長促進作用があります

 
 垣根「胸を筆頭に成長促進作用があります」

 
 バードウェイ「」ピクリッ


 レッサー「おぉ~、それはすごいですね」


 垣根「身長も1日置きに2,3cmほど伸びていきますよ」


 垣根「ただ2日で効果は切れるようにしています。身長が伸びすぎて2mになってしまっては大変ですから」クスッ

  
 レッサー「あははっ、それは言えてますね」クスクスッ


 バードウェイ「・・・あぁ、胸はどれくらい大きくなるんだ?」

 
 垣根「そうですね・・・」


 垣根「効果が切れる2日の間で大体・・・」




 1段階バストアップ 01~24
 2段階バストアップ 26~50
 3段階バストアップ 51~75
 4段階バストアップ 76~98 ゾロ目

 >>530

ゾロ目小岩


 垣根「4段階アップしますよ」


 バードウェイ「何ぃっ!?」


 バードウェイ「ほ、本当か・・・!?」


 垣根「はい。もちろんです」ニコリ


 バードウェイ「・・・そ、そうかー。それはすごいなー」


 上条「・・・バードウェイ、買うのか?」


 バードウェイ「」ギクッ!


 バードウェイ「ま、まさかっ!今は豆乳生活で大きくなるよう頑張ってるんだ!」アセアアセ


 バードウェイ「か、買うわけ・・・な?」


 上条「そ、そうか・・・」


 香焼「垣根さん。この白い菱形のネックレスの効能は何っすか?」


 垣根「それはですね。>>532

暗闇でもよく見えるんです


 垣根「暗闇でもよく見えるようになるんです」


 香焼「へぇ・・・」


 垣根「真っ暗な中でも昼間のように周りが明るく感じで見えるようになるんですよ」


 香焼「そうなんっすか・・・」


 香焼「でも、それ何のためにっすか?」


 垣根「>>534

夜間警備で利用できると警備員から人気なんですよ


 垣根「夜間警備で利用できると警備員から人気なんですよ」


 垣根「特に女性の警備員の方から」


 香焼「あぁ、なるほど・・・」

 
 上条「そう言う実用性があるのも作ってるんだな」


 垣根「はい。あ、これが一番最新の作品です」ゴソゴソッ


 レッサー「どんなのですか?」ワクワク
 

 垣根「これです」コトッ



 
 どんなアクセサリー で どんな効能?
 
 >>536 奇数
 >>537 偶数

コンマ安価
  
 >>538 ゾロ目

恋愛運UP

任意の相手に一時間だけ変身できる

金運アップ

テストです。何か書き込みが・・・


 垣根「ナナフシとハナカマキリをモチーフにデザインしたネックレスとリストバンドです」
 

 垣根「任意の相手に一時間だけ変身できる効果があります」


 レッサー「おぉ~~、繊細でキラキラしてますね」


 垣根「かなり凝りまして、作り上げるのに2ヶ月かかりました」クスッ


 バードウェイ「そんなにかかったのか。前に制作過程をテレビで観たが、一瞬だったよな?作り上げたの」


 垣根「はい。ですが、今回は手を使って作りましたから、かなりの時間がかかったんです」


 上条「それは大変だったな。・・・で、何で変身する効果を入れたんだ?」タラー


 香焼「何か意味があるんっすか?」


 垣根「>>541

忍術にも「変わり身」てのが
あるでしょう? スパイ行為
では重要ですから


 垣根「忍術にも「変わり身」と言うのがあるでしょう?スパイ行為では重要ですから」


 香焼「ま、まぁ、あるっすけど・・・」


 上条「・・・それどんな仕事する人用だよ」


 垣根「ん~・・・忍者のお仕事をしている人用、ですかね」


 垣根「実はこれ注文で作ったものですから」


 上条「・・・はぁ」


 上条「(い、居る・・・のか?魔術が実在するこの世界に忍者が今も影で走り回ってんのか?)」

 
 
 
 
 近江「失礼、入らせてもらえるだかね?」 01~60 ゾロ目

 半蔵「ちょっと失礼するぜ」       61~80
 郭「すみません、失礼します」      81~98
 
 >>543


 手裏さんの語尾って「だかね」だっけ?それとも元々特徴的な喋り方じゃないっけ?

郭来い


 半蔵「ちょっと失礼するぜ」
 

 上条「あ、すみません」
 

 垣根「いらっしゃいませ」

 
 半蔵「よぉ、店長。景気の方はどうだ?」


 垣根「はい、おかげさまで」クスッ

 
 半蔵「そうかそうか。例の奴は出来たか?」

 
 
 垣根「あ、はい。こちらですよ」



 半蔵「おぉ!良いな、注文通りにしてくれたのか」

 
 垣根「はい。先払いの金額に背を押されましたから」クスッ

 
 上条「・・・え?もしかして・・・忍者?」

 
 半蔵「ん?・・・>>545

>>545 あ、ありがとうございます。
安価↓


 半蔵「そんな類だな」ニカッ


 上条「類いって、忍者の種類あるの!?」

 
 香焼「あ、あの、伊賀っすか?甲賀っすか?」


 半蔵「伊賀だ。服部半蔵の名を受け継いだ伊賀流の忍びだぞ」


 香焼「マジっすか」


 垣根「服部さん。お包みはこちらでよろしいでしょうか?」


 半蔵「おう。いいぜ」


 半蔵「じゃ、またな」ヒラヒラ、スタスタ


 上条「・・・ホントに忍者なのか?」

 
 香焼「・・・嘘ついてるとは思えないっすし・・・」

 

 
 近江「失礼、入らせてもらえるか?」 01~32 
 郭「半蔵様ぁ~~!」        34~67

 ↑二人               68~98
 
 >>549

んっ


 郭「半蔵様ぁ~~!」ダダダッ!


 半蔵「げっ!?」


 郭「勝手に居なくなってまた何か買いましたね~!?」ガガガッ!


 半蔵「やっべ、逃げるが勝ちだっ」ダダッ!


 郭「お待ちくださぁーーいっ!今度は何買ったんでかぁ~!?」ガガガッ!


 上条「・・・どっかで・・・あ(思い出した)」

 
 上条「(スイーツ甲子園に出てたくのいちの人だ)」

 
 香焼「やっぱホンモノじゃないっすかね?」


 レッサー「飛び跳ねながら行っちゃいましたしね」


 バードウェイ「人間離れしてるな」

 
 インデックス「うん・・・」


 近江「失礼、入らせてもらえるか?」


 香焼「あ、はいっす・・・」


 近江「・・・」

 
 香焼「・・・?。え、えっと何か・・・?」


 近江「天草式の奴か。幾年振りに見たかな」


 香焼「・・・魔術師っすか?」


 近江「>>551

そうだな

如月弦太郎と言ったら天の川学園高校
天の川学園高校と言ったら橘朔也校長だよなぁ!?


 近江「甲賀者だ」

 
 香焼「今度は甲賀っすか・・・」


 近江「今度は?」


 レッサー「そ、そのさっきまで伊賀の忍者の方が居ましたので・・・」


 近江「何?・・・そうか。それは良い情報を得た」

 
 近江「・・・あっ、店長」


 垣根「はい。近江さん、お久しぶりですね、去年の10月以来ですか」ニコリ


 近江「ああ・・・直ったか?」


 垣根「はい。・・・こちらです」コトッ

 
 
 
 それは?


 ハリケンジャイロ(3つ)   00~29
 武器            30~71
 その他(これの場合何か書く) 72~99

 >>553


 ハリケンジャー世代の人居るかな・・・>>1はその前のガオレン世代だからもちろん見てたけど

>>552 (OwO)ダディアナザン!ナニイッテンディスカ!
安価↓

ハリケーンニンジャって風魔だよな
あっ(察し)


 近江「おぉ・・・よく復元できたな」


 垣根「まぁ・・・こう言った事はあまり得意ではありませんが、あの脅迫をされれば・・・」クスッ
 

 近江「いや、すまなかったな。私も急いでいたもので」


 垣根「いえ」クスッ

 
 近江「・・・では、失礼するとする。代金だ」ゴトッ


 香焼「(え?アタッシュケース・・・)」


 垣根「あ、はい。どうも・・・っと」グイッ、ゴドン!!


 上条一家「「「「「(何が入ってるん/だ/っすか/でせうか/でしょうか/だよ・・・)」」」」」  


 近江「では・・・これで」シュタタッ


 上条「・・・垣根、あの女の子に何かされてたのか?」


 垣根「>>558



 >>556 何をお察しになられたのでござるか?(ガチで>>1わかりませぬ)

それは秘密で……

 
 垣根「それは秘密で・・・」


 上条「・・・あぁ、わかった」

 
 『7時となりました。本日の交流イベントは終了です』


 上条「あ、終わったか」

 
 垣根「そうですね。では、これで閉店とさせていただきます」


 上条「ああ。じゃあ俺達も帰るよ」


 垣根「はい。お気を付けてお帰りください」ペコッ


 香焼「どうもっす」


 インデックス「ばいばいなんだよ」


 レッサー「失礼します」ペコッ


 バードウェイ「・・・」



 上条「さてと、帰って飯作らないとな」

 
 香焼「そうっすね」
 

 バードウェイ「・・・あ、おにぃ、ちょっと手洗いに行ってくる」


 上条「え?あぁ、じゃあ待ってておこうか?」


 バードウェイ「いや!入り口のところで待っててくれ」アセアセ


 上条「?。ああ、わかった・・・」


 バードウェイ「・・・」


 心理定規「垣根、そっちの品物はこの中に入れてくれる?」


 垣根「はい」コクリ

 
 
 バードウェイ「ハァッ!ハァッ!」



 心理定規「・・・ん?あら・・・あれって、バードウェイ?」


 垣根「え?あっ・・・」


 バードウェイ「ハァッ、ハァッ・・・お、おいっ」


 垣根「はい・・・?」


 バードウェイ「あの、黒いイヤリング・・・売ってくれないか!?」


 垣根「え?あぁ・・・成長促進作用のある、あのイヤリングですか?」


 心理定規「えっと・・・これのこと?」


 バードウェイ「そ、そうだっ!」コクコク


 心理定規「・・・ははーん。もしかして」ニヨニヨ


 バードウェイ「っ!な、何だっ・・・」

 
 心理定規「>>561

ツンツン髪の彼のためね


 心理定規「ツンツン髪の彼のためね」

 
 バードウェイ「っ・・・///」ドキッ


 垣根「・・・あぁ」


 心理定規「大丈夫よ~。別に彼は外見だけで判断するような人じゃなさそうだし」クスクスッ


 バードウェイ「そ、それは・・・っ・・・///」


 バードウェイ「・・・///」


 心理定規「それにまだ貴女小学生くらいなんでしょ?なら、これから育っていくわよ」


 垣根「まぁ、そうですね」


 心理定規「あ、胸を育てるには豆乳が良いそうよ?」


 バードウェイ「知っている。あの二人もやっているからな・・・」


 心理定規「あ、インデックスのことね」


 バードウェイ「知っているのか?」


 心理定規「前にお話したから、知ってるわ」


 バードウェイ「そうか・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>563

自分の想いの相手はモテるからいつ誰かに取られてもおかしくないし、どちらかと年上好みだからできるだけのことはしておきたいという
だからそれがどうしても欲しいという

レッサーがどっかのデビールク星人の妹様にハーレムを提唱すればいいのに……
あの子の声は、初春だけど。

甲賀なのに風魔ってどうなん?って思っただけですね
でもまぁ、察するほどでもないか....
安価は下

 
 バードウェイ「だが、おにぃははモテるから、いつ誰かに取られてもおかしくないし、どちらかと年上好みだから・・・」


 バードウェイ「できるだけのことはしておきたい。だから・・・それがどうしても欲しいんだ」


 心理定規「・・・そう」


 バードウェイ「・・・」


 垣根「・・・心理定規さん。ここまで懸命に考えてるんですし・・・」


 心理定規「・・・」


 心理定規「>>566


 >>564 あー・・・>>1忍者のことは全く無知なので・・・伊賀とか甲賀がどうなのかすらわからんのですよ


 ※重要
 ぶっちゃけな話し。ハーレムやって本当にいいのでしょうか?

普段からアピールしたらいらないと思うわよ

1が書きたいならハーレム任せる


 心理定規「普段からアピールしたらいらないと思うわよ」


 心理定規「それに恋に道具で勝負なんて・・・」


 心理定規「女はもう既に武器は持ってるものなのよ?」
 

 バードウェイ「・・・なんだ、それは・・・?」


 心理定規「>>569



 >>568 納得。滝壺といちゃついときゃいいんですよね。
     わかりました。ハーレム・・・検討しときます!

     ちなみに質問。>>511さんが申し出してくれた、R板の妄想シチュ的なまたは便利な"平行世界"の内容ですけど
     やってもらいたいのとかありますか?
     >>1は土御門×五和、土御門×府蘭書きたいですな

番外個体と上条さんとか
見た目お姉さんだし上条さん好きそう

言葉よ、優しい言葉

上条さん的に寮監あたりかなー。おねショタなら胸吸わせながら手コキしてもらうシュチュなんて浮かんでしまったwwwww

上条×キャーリサ

そういえばこのスレってオティちゃん出てないんだね
そろそろ襲撃しそうだけど、ライダー組は勝てるのか

食蜂とか上条さんの好みのドストライクなんじゃね?
女王様ボンテージなんだし

浜面と麦野
この場合滝壺も混ざって3Pになりそう

間違えた。浜面と絹旗で


 心理定規「言葉、優しい言葉」


 バードウェイ「言葉・・・」


 心理定規「そうっ。男はまず見るのは胸って動物学的に証明されてるけど次に気にするのは言葉だと思うわ」
 ※万物創世記という番組でそう言ってた。と思うよ


 バードウェイ「・・・」


 心理定規「だから、自分の体もそうだけど自分の考え方も変えないといけないの」


 バードウェイ「・・・そうか」


 バードウェイ「・・・わかった。それは諦める」


 心理定規「うん。良い子ね」クスッ,ナデナデ


 バードウェイ「な、撫でるな・・・//」


 垣根「(男の私にはわからないことですね)」クスッ



 バードウェイ「すまない。遅れた」

 
 上条「おう。じゃあ帰るか」


 バードウェイ「ああ・・・おにぃ」


 上条「ん?」


 バードウェイ「>>577


 
 なんかすげー伸びたと思ったら・・・w
 そんなに溜まってるのでせうか!?

 >>569 見た目はそうですけど中身もそうでないと、うーん・・・まぁ、>>1は番外の無邪気なとこが可愛いと思います

 >>570 やっぱそうですか~・・・思えば上条×寮監のssって見たことないですね。
     いいっすなぁ~。それは男性の夢ですか?>>1は浦上ちゃんに・・・言わねぇよっ!///(殴

 >>571 一回だけ出るか出ないかの安価はしましたけど出ませんでした。
     大丈夫ですよ。いざとなればオッティーよりも強い義妹がジーっとしててもドーにかしてくれるはず

>>572 みさきちは年下ですけど・・・え?ボンテージ着てましたでせうか?

>>573 麦野がウブで滝壺が意外と押し押しで麦野を押しちゃうのとかいいですな。
     逆に二人とも戸惑って浜面に押されるのとかも・・・

 >>575 その組み合わせのエッチな同人見たことある。ssもいくらか見たことある。俺も書きたいですね。・・・ハブられるフレンダぇ・・・w

いつも……ありがとうな


 バードウェイ「いつも・・・ありがとうな」


 上条「?・・・ああ、どういたしまして」ニコリ


 バードウェイ「・・・///」

 
 バードウェイ「(な、何でお礼を言っただけで・・・こんなに恥ずかしいんだ///)」

 
 上条「?。どうした?バードウェイ」


 バードウェイ「っ!//い、いやっ・・・皆は?/」


 上条「先に戻って夕食の準備をしてると思うぞ」


 バードウェイ「そうか・・・なら、帰ろう」


 上条「ああ」


 バードウェイ「・・・おにぃ、手・・・繋いで、いいか?//」


 上条「・・・いいぜ」スッ


 バードウェイ「ん・・・//ありがとう・・・//」キュッ 

 
 
    
 視点変更

 
 雲川姉妹
 ランシス&誉望
 その他(誰の視点か書く)
 
 >>579

オルソラ

浜面とフレンダはなんかしっくりこないからねー。あとこのスレでカップリングができていると伸ばしにくい。変な罪悪感が来る


 「サイガさん、お疲れ様でした!」


 サイガ(オルソラ)「お疲れ様でしたのでございますよ」ニコニコ


 「明日で最後ですね・・・何か名残惜しいです」


 サイガ(オルソラ)「そうでございますね。ですけど、またいつか会えると思うでございますよ」ニコリ


 「サイガさん・・・はい!そうですね」


 サイガ(オルソラ)「はい。それでは、私はこれで失礼しますのでございますよ」


 「はい!お疲れ様でした!」

 

 オルソラ「ふぅ・・・」

 
 オルソラ「今日も沢山空を飛んだのでございますよ」


  
 どうする?orどうなる?
 >>582


 >>580 平行世界、と言う言葉でも何か抵抗有りますかね・・・

滝壺に出会い、この前のお話のお礼にご飯どう?と滝壺の家に誘われる

>>580 ですが、俺の憧れの禁書の安価SSを書き続けた人は命一杯色んなカップリングを作ってるんですよね・・・
    全部別々で書いていってますから抵抗はなかったです。
    一方通行×サンドリヨン、青ピ×番外個体、土御門×五和、ステイル×舞夏、浜面×ルチアとか色々。

安価↓

おっと>>582さんで。

一応、カップリングはこのスレでできているけどあっちのスレでエロの候補がないのもあるけどねー
まあ、一方通行×円周とかは色々無理だろうけどwwwww
安価↓


 滝壺「あ、おるそら」

 
 
 オルソラ「あらあら滝壺さん。滝壺さんもお帰りになられるのでございあすか?」



 滝壺「うん。おるそらも?」


 オルソラ「はい」


 滝壺「そっか。・・・あ、ご飯食べた?」


 オルソラ「いえ、まだ夕食はとっていないのでございますよ」


 滝壺「じゃあこの前のお話のお礼に、ご飯どうかな?」


 オルソラ「まぁまぁ、よろしいのでございますか?」


 滝壺「うん」コクリ


 オルソラ「では、お言葉に甘えさせていただくのでございますよ」ニコリ


 滝壺「じゃあついてきて?バイクで行くから」


 オルソラ「はい、かしこまりましたのでございますよ」ニコニコ


 
 -浜面&滝壺宅 マンション-

 滝壺「ここだよ」ガチャッ


 オルソラ「鍵は開けたままなのでございますか?危ないのでは・・・」


 滝壺「ううん。・・・一緒に住んでる人が、居るから・・・//」ポッ


 オルソラ「まぁまぁ、そうなのでございますか。それなら・・・私はお邪魔なのではございませんか?」


 滝壺「大丈夫だよ。人数が多い方が楽しいから」

 
 オルソラ「そうでございますか・・・それならよかったのでございますよ」ニコ


 
 滝壺「ただいま。はまづら」

 
 
 はまづら何してた?or何してる?

 >>587  

 
 >>585 正直書く気まったくないです。
     今建宮さんとフロリスの書いてますけど・・・一方円周以上にアウトな組み合わせなのにw


     ・・・あの、思ったんすけど、俺は・・・ロリコン枠じゃないですよね?二十歳で多分16歳くらいの浦上ちゃんと付き合ってますけど・・・

テーブルを拭いてるところ


 浜面「おう、滝壺。お帰り」フキフキ


 浜面「今から飯出すところだったんだ」


 滝壺「そっか。お客さん連れてきたんだけど、足りるかな?」


 浜面「お客さん?」


 オルソラ「こんばんはなのでございますよ」ペコッ


 浜面「あ、ど、どうも・・・(シスター、さんか・・・インデックスみたいな感じなのか?)」


 オルソラ「お初目にかかるのでございますよ。オルソラ=アクィナスと申しますのでございます」ニコニコ


 浜面「あ、ご丁寧に・・・浜面仕上だ」


 滝壺「おるそらは仮面ライダーサイガって言って、ふきよせとばーどうぇいと同じ系統のライダーなんだよ」


 浜面「あ、そうなのか」


 オルソラ「>>589

素敵なお家でございますね

 
 オルソラ「素敵なお家でございますね」ニコニコ


 浜面「え?あ、あぁ、そりゃどうも・・・」


 オルソラ「写真が沢山飾られているのでございますよ」


 滝壺「はまづらと一緒に行った所を思い出に残してるの」


 オルソラ「まぁ、それは良いことなのでございますね」ニコニコ


 浜面「(何か、天然入ってる人だな・・・あの人は・・・)」ポリポリ

 
 浜面「あぁ、じゃあ俺は飯の用意しとくからゆっくりしててくれ」


 滝壺「うん」


 オルソラ「かしこまりましたのでございますよ」ニコニコ

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>591

ここまでにします。

安価のついでに、R板の題名もどんなのが良いかアドバイスお願いします。
おやすみなさいませー

>>592

滝壺の顔をじーっとみるオルソラ
可愛いと思ったと微笑む


 滝壺「それでね、こっちは第四学区に行って色んな世界の料理を食べに行ったときの写真」


 オルソラ「まぁまぁ、沢山食べているのでございますね」


 滝壺「うん。すごく美味しかったよ」ニコリ


 オルソラ「それは何よりでございますね」ニコニコ


 滝壺「こっちは・・・」


 オルソラ「・・・」ジーッ

 
 滝壺「第二〇学区で体を動かしに行ったときの写真で」


 オルソラ「(一生懸命話している滝壺さん、可愛いらしいのでございますよ)」ニコリ


 滝壺「・・・?」


 オルソラ「>>594

優しい顔しているのですよ


 オルソラ「優しい顔をしているのでございますよ」ニコニコ


 滝壺「・・・あ、ありがとう///」カァァァ


 オルソラ「」ニコニコ


 滝壺「(そう言われたこと、ないから・・・なんか恥ずかしい///)」モジモジ


 浜面「おーい、飯出来たぞー」


 オルソラ「あらあら、はまづらさんがお呼びになっているのでございますよ」


 滝壺「あ、うん・・・//」



 どうする?orどうなる?
 >>596

浜面のジャンキーな男飯がオルソラの舌に合うかハラハラな滝壺
美味しいと言われてホッとする


 浜面「今日は滝壺のリクエストで野菜たっぷり牛丼だぞ」


 滝壺「」ビクッ!


 滝壺「(よ、よりにもよって今日は浜面メニュー頼んじゃってたんだ・・・忘れてた・・・)」アセアセ


 オルソラ「まぁまぁ、とても多く食材が使われているのでございますね」


 浜面「おうっ。滝壺が美味いって言ってくれたから味は保証するぜ」ニカッ


 オルソラ「それは楽しみでございますよ」ニコリ


 滝壺「う、うん・・・(私は美味しいと思ったけど、オルソラの口に合うかな・・・)」アセアセ

 
 オルソラ「では・・・」


 オルソラ「」パクッ,モグモグ


 滝壺「」ハラハラ


 浜面「どうだ?」


 オルソラ「とても美味しいのでございますよ」ニコリ


 浜面「だろ?」ハハハッ


 滝壺「」ホッ




 浜面「二人とも、今日は交流イベントの方はどうだったんだ?」


 オルソラ「私は空中散歩の担当で、皆さんと楽しく学園都市の空を飛び回ったのでございますよ」ニコリ


 滝壺「>>598

私は麦野と子供たちをバイクに乗せたりしてたよ


 滝壺「私は麦野と小さい子たちをバイクに乗せたりしてたよ」


 浜面「そうか。・・・そう言えば、ニュースで出てたんだけどよ」


 滝壺「ふきよせの事?」


 浜面「ああ。・・・何だったんだ?」


 滝壺「よくわからないけど・・・遠くから撃たれたって言ってた」


 浜面「え?マジかよ・・・」


 滝壺「ふきよせに怪我はなかったけどさいどばっしゃーがしばらく動かせなくなったってすごく悲しそうだった」


 浜面「そうか・・・」


 オルソラ「>>600

……犯人を捕まえなくてはなりません


 オルソラ「・・・犯人を捕まえなければなりませんのでございますよ」


 浜面「そうだな」


 滝壺「捕まえて、ふきよせとさいどばっしゃーに謝罪させる」


 
 オルソラ「お粗末さまでございますよ」ペコリッ


 滝壺「ごちそうさま」ケフッ


 浜面「ごっそさん。皿持ってくよ」カチャッ


 滝壺「うん。私も手伝う」カチャッ


 浜面「おう、ありがとな」


 オルソラ「(とても仲の良い恋人さん同士なのでございますね)」ニコニコ



 どうする?orどうなる?
 >>602

 仕事落ちします。 
 R板のスレ名、どんなのがいいですかね?

【安価】上条「『有り得たかもしれない世界』?」土御門「にゃー」

【安価】上条「平行世界の恋人事情」

上里「安価で新たな天地を望むか?」

オティヌス「そういえば。こんな世界もあったな」上条「なら安価で見てみようぜ」


とか?安価下

>>602
一番上か上から3番目がいいかも。
あと安価はオルソラが「お二人のような恋人関係に憧れる」ようなことを言うで


 浜面「オルソラ、お茶でいいか?」

 
 オルソラ「はい、問題ないのでございますよ」ニコリ



 オルソラ「お二人のような恋人関係に憧れるのでございますよ」ニコニコ


 滝壺「おるそらには居ないの?」


 オルソラ「はい。残念ながら・・・」


 浜面「へぇ、世の中変なもんだな。オルソラみたいな美人さんを目に入れないなんてよ」


 オルソラ「お恥ずかしいのでございますよ///」テレテレ


 浜面「(んでもって可愛いよなぁ)

 
 滝壺「>>605
 


 ※これは本スレとは無関係で、決めるだけですので。個人的には真ん中がいいなぁって思ったり

 【安価】上条「『有り得たかもしれない世界』?」舞夏「そうだぞー」 00~33
 【安価】上条「とある平行世界の恋人事情」             34~67
 上里「安価で新たな天地を望むか?」                68~99

はまづら?(ドスの効いた声)


 滝壺「はまづら?」


 浜面「はいっ?」ドキッ


 浜面「(な、何でそんなドスの効いた声で)」アセアセ


 滝壺「今何考えたの?」


 浜面「え?・・・あ、あぁ、えーっとオルソラさんは美人な上に可愛さも兼ね揃えてるから」


 滝壺「から?」


 浜面「ほ、他の野郎共は馬鹿だなぁって思いましたはい」


 滝壺「・・・」


 滝壺「>>607

(ポカッと仕上をしばき倒す)


 滝壺「・・・」ポカッ

   
 浜面「・・・?」


 滝壺「」ポカッポカッ


 浜面「・・・え、えっと、滝壺?」


 オルソラ「滝壺さん・・・?」キョトン


 滝壺「」ポカッポカッポカッ


 浜面「いや、あの地味に痛いって」


 滝壺「・・・」ポカッ


 浜面「・・・(・・・え?もしかして・・・)」ゴロン


 浜面「(これでいいのか・・・?)」


 滝壺「・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 >>609


 R板立てました。まだ書けませんがお楽しみに
 仕事落ちノシ

 【安価】上条「とある通常世界と平行世界の恋人事情」Rー18
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504497379

……確かにおるそろみたいな美人に恋人がいないのは少しおかしいよね

冷たい感じで


 滝壺「・・・確かにおるそろみたいな美人に恋人がいないのは少しおかしいよね」


 オルソラ「そうでございますでしょうか・・・?」


 滝壺「・・・うん。おかしいよね」


 浜面「何故二度繰り返したんだ・・・?」タラー

 
 滝壺「・・・でも、はまづら」


 浜面「はい?」


 滝壺「・・・はまづらには私が居るんだから・・・その・・・///」


 滝壺「・・・わ、私も、可愛いと思ってほしい、から・・・///」モジモジ


 浜面「なっ・・・あ、当たり前だろっ//」


 オルソラ「(あらあら)」ニコニコ


 滝壺「ほんと?・・・ほんとなら・・・///」ノシッ,グイッ


 浜面「!?」

 
 滝壺「>>611

黙ってオルソラから離れて


 滝壺「黙って私だけ見て、オルソラから目を離して///」


 浜面「い、いい、いや、待てって、オルソラが今そこに居るから失礼」


 オルソラ「お夕食ありがとうございましたのでございますよ。私のことはお気になさらずお楽しみくださいませ」ニコニコ,トコトコ


 浜面「あっ!?///」


 滝壺「・・・///」ペロリッ


 浜面「何で舌舐めずりしてるんだよ!?///」


 どうする?orどうなる?
 >>613
 
 ※7対3の割合で滝壺さんが浜面を求めて、浜面は精力剤を1日1本は必ず超飲んでます。 絹旗 談

滝壺が「私に何か不満があるの?」と聞いてくる


 滝壺「私に何か不満があるの?」


 浜面「な、無いぞ?もう、滝壺は100億万パーセント可愛いし、強いし、カッコいいところあるし、ナ、ンナッイスバディで、清楚で完璧だから」


 滝壺「・・・///」カァァァ


 滝壺「(そ、そう思っててくれたんだ・・・///恥ずかしい・・・///)」モジモジ


 浜面「不満は一切無いぞ?」アセアセ


 滝壺「・・・そっか///」


 浜面「お、おう・・・」


 滝壺「・・・>>615///」

私も浜面に不満はないよ

でも、オルソラに嫉妬してた……


 滝壺「私も浜面に不満はないよ///」


 浜面「そ、そうか・・・」ホッ


 滝壺「でも、おるそらに嫉妬しちゃってた・・・」

 
 浜面「っ・・・滝壺・・・」


 滝壺「わかってるつもりだけど、妬いちゃうのが・・・女の子なんだからね?//」クスッ


 浜面「・・・ああ。十分に・・・わかったよ」ナデナデ,ギュウッ


 滝壺「・・・///」


 滝壺「・・・じゃあ・・・ご褒美っ///」チュッ


 浜面「ははは・・・//」


 滝壺「・・・///」




 このまま終わるご褒美ではなかった(意味深)         01~32 ゾロ目
 視点変更                         34~90
 イチャついてろ俺は浦上ちゃんとイチャつきたいんじゃ(本音) 91~98 

 >>617

いよっ

R18板の方で子供ができた後の浜面家とか浮かんだ


 滝壺「・・・さっきので満足?///」ズイッ


 浜面「え?」


 滝壺「そんなことないよね?///」ハァハァ

 
 浜面「あ、あのー・・・」タラー


 滝壺「男の子は皆、オオカミだもんね・・・///」ジーッスルスルッ


 浜面「そ、それは偏見なんじゃってか何故ごく当たり前のようにジャージを脱いで、ってインナーも脱ごうとしてるんだよ!?///」アセアセ


 滝壺「食べて?///」


 浜面「(食べられるのは俺だろぉ~~~!!)」



 さっそく2名様入りましたー
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504497379



 視点変更
  
 雲川姉妹
 帰ってるオルソラ
 トール×帆風

 >>620


 どんぴしゃで01とはw
 >>618 いいっすね~。第一児が少し大きくなってから、
    滝壺「・・・しあげ・・・」ソッ
    浜面「ん?」ナデナデ
    滝壺「・・・そろそろ、弟か妹がほしいって///」クスッ
    浜面「!!」

    てなのも夢が膨らむ。

帰ってるオルソラ


 オルソラ「若いとは良き事でございますね」ニコニコ,トコトコ


 オルソラ「・・・あらあら、私もまだまだでございますのに」クスッ


 オルソラ「まぁまぁ、夜空の星が綺麗に瞬いているのでございますよ」ニコニコ


 オルソラ「・・・あ、流れ星が」


 オルソラ「・・・」キュッ


 オルソラ「(>>622)」



 オルソラさんは二十歳は過ぎてるっぽいかな・・・18は、うーん・・・

いっけねsageになってた
安価↓


 オルソラ「素敵な殿方様と出会えますように・・・」

 
 オルソラ「・・・なんて」クスッ


 オルソラ「ふ♪ふ♪ふん♪ふ♪ふ♪ふん♪」



 素敵な出会いが・・・! 01~50 ゾロ目
 最悪の出会いが・・・  51~65
 そのまま宿泊先へ    67~98

 >>625


 もし素敵な出会いが当たった場合は、安価で決めますか?それともお任せにしますか?

安価に任せます


 オルソラ「着いたのでございますよー」


 オルソラ「明日は模擬戦があるのでございますから、頑張らなければならないのでございますよー」

 
 
 視点変更

 
 雲川姉妹
 トール×帆風
  
 >>627

ト帆

流れ星の願いはかなって素敵な殿方と出会って欲しいけどね。オルソラ
安価↓


 トール&帆風宅

 
 
 トール「ごちそうさまっ」



 帆風「お粗末様でした」

 
 トール「美味しかったぁ~。あ、皿洗いするよ」


 帆風「はい。お手伝いしますわ」


 トール「ありがとう」ニコッ

 
 
 
 トール「♪~」ゴシゴシッ



 帆風「トール様」キュッキュッ


 トール「ん?」ゴシゴシッ

 
 
 帆風「>>630




 >>628 欲しいですね~・・・天井クンあたりとか妥当かなぁ・・・いや、木ぃ原ぁクン辺りも・・・

幸せですね


 帆風「幸せですね」ニコリ


 トール「えぇ~?急にどうしたの?」クスッ


 帆風「ふふっ・・・♪そう思っただけですわ」ニコッ


 帆風「こうして・・・一緒に居られるだけで、幸福に感じて・・・」


 トール「・・・うん」ニコリ

  
 
 
 トール「さーてと・・・皿洗い終わったし」

 

 トール「>>633


 トール「何で付いてきたのか色々聞かせてもらおうかウラタロスゥ?」


 ウラ/タロス「やだなぁ、そんな怖い顔しなくてもいいんじゃないの?」


 トール「あぁ~~~?」ビキビキッ


 帆風「ま、まぁまぁトール!トール様落ち着いて」アセアセ


 帆風「そ、それで、ウ、ウラタロスさん?本当にどうして付いてきたのですか?神華さんの所へ居なくてはならないんじゃ・・・」


 ウラ/タロス「>>634」 

まあ、その、えっと、だな…………色々と気を遣うんだよ、彼女持ちには


 ウラ/タロス「まあ、その、何て言うかなぁ・・・色々と気を遣っちゃうんだよ、彼女持ちには」


 トール「俺達も現在進行形でそうなんだけど?」


 ウラ/タロス「うん。それはもちろんわかってるよ」

 
 トール「なら潔く色々と気を遣ってもらいたいのですが?」


 ウラ/タロス「ん~・・・居ちゃ迷惑かな?」


 トール「(かなじゃねぇっての!かなじゃっ!)」イライライラッ


 帆風「(ト、トール様・・・)」アセアセ


 
 どうする?orどうなる?
 >>636

モモタロスっているのかな…
居るならモモタロスにデンライナーへ連行される


 帆風「そ、そう言えばウラ/タロスさんはどうしてその姿になっているのですか?」


 ウラ/タロス「人間と契約してないから、ずっとこのままになってるんだよ」

 
 帆風「契約・・・?」

 
 
 ウラ/タロス「僕達イマジンは、人間と契約してその人の願いを叶えれば実体化できるんだよ」



 帆風「では・・・まだ契約をなさっていないのですか?」


 ウラ/タロス「そういう事っ。まぁ、今はする気もないからね」
 

 トール「・・・達って言ったよな?」


 ウラ/タロス「ん?うん。イマジンは僕だけじゃ無くて沢山いるからね」


 トール「じゃあさっさと仲間のところへ行けばいいだろ」


 ウラ/タロス「それはそうも上手くいかないのが世の中でね・・・僕は前までは時を走る列車って言うキャッチコピーの電車に乗ってたんだ」


 帆風「まぁ、それはすごいですね」


 ウラ/タロス「それである日突然列車が変な穴に飲み込まれて、皆とはぐれちゃったんだよ。連絡手段もないし、打つ手無しって言うのが今の現状かな」


 トール「あっそ・・・」

 
 
 ピンポーンッ


 
 帆風「あら、こんな時間に・・・どちら様でしょうか?」トテトテ


 帆風「はい?」


 M?「カメ公~~~~っ!」ズカズカッ!


 帆風「えっ?えっ!?」


 ウラ/タロス「あれ?・・・もしかして先輩?」


 トール「先輩って・・・え?」


 M?「やっと見つけたぞこの野郎~~っ!散々探したんだからなぁ、こんチクショウっ!」


 トール「・・・いや、小学生くらいの男の子にしか」


 ウラ/タロス「憑依してるんだよ。ほら、前に僕が潤子ちゃんに入ったみたいに髪の毛に赤いメッシュが入って、目が赤くなってるでしょ?」


 トール「あぁ・・・」

 M?「(モモタロス・・・ちょっと出て貰えるかな?)」


 M?「あん?・・・ちっ、しょうがいねぇな~」フッ


 モモタロス「・・・はぁ」


 トール「あ・・・(髪の毛のメッシュと目が赤くなくなった)」


 モモ/タロス「この野郎!俺がどんな思いで探してたことかっ!」


 ウラ/タロス「まぁまぁ、先輩落ち着いて」アハハッ


 モモ/タロス「あははっ、じゃねぇぇえーっ!」


 トール「あぁ~うるさいぞ。・・・お前がウラタロスの仲間か?」


 モモ/タロス「あぁん?何だこの女」


 トール「」ビキッ!


 ウラ/タロス「先輩、トールは男だよ」


 モモ/タロス「はぁ~?・・・こんな美人がか?まっさかぁ~」


 トール「こんのぉぉっ」ゴゴゴッ

 
 帆風「ト、トトト、トール様!お、おち、落ち着いてくださいっ!」アセアセ




 帆風「はぁ・・・え、えっと・・・お名前は?」
 

 写影「僕は美山写影・・・こっちはモモタロスだよ。さっきはごめんね?トール・・・」


 トール「お前が謝ることじゃねぇーよ」フンッ


 ウラ/タロス「ほら先輩謝らないと~」


 モモ/タロス「うぐっ・・・わ、悪かったよ」


 トール「けっ・・・」


 モモ/タロス「な、何だよその態度はっ!この俺がせっかく謝ってんだぞ!」プンスコ


 トール「んだとこの半分こ怪人がぁああっ!」ガルルルッ!


 帆風「トールさまっ!」アセアセ


 写影「モモタロス、やめなって・・・」

 
 ウラ/タロス「やれやれ・・・相変わらずで安心したよ」クスッ

 
 
 
 どうする?orどうなる?

 >>639

 今日はここまで。
 R板でネタ色々思いつきますね~。例えば「麦野と滝壺が中学生で逆に絹旗とフレンダが大きくなってる世界」とか「土御門と府蘭の悲哀もの」とか 
 てわけで、おやすみなさいませー

事情聴取

何を聞く?
↓3まで


 帆風「え、えっと・・・ウラタロスさんとモモタロスさんはどこから来たのですか?」

 
 ウラ/タロス「未来からだよ」


 帆風「え?み、未来から?」


 ウラ/タロス「そう。デンライナーも未来で造られた乗り物でね、今より科学の発展が進んでて過去と未来を行き来することができるんだ」


 帆風「す、すごいですわね・・・」


 トール「じゃあ写影も未来から来たのか?」


 写影「ううん。僕はこの街に住んでる現代人だよ」


 モモ/タロス「写影は俺と契約こそはしてないけが、今は一緒に居てやってんだよ」


 写影「居てやってるんじゃなくて居ないと寂しいんでしょ」


 モモ/タロス「なぁっ!?そ、そんなことねぇよっ!」


 写影「>>645

ツンデレ


 写影「ツンデレ」


 モモ/タロス「誰がツンデレだぁ!ツンデレぇ!」


 写影「」ジッ

 
 モモ/タロス「俺かぁ!?」


 ウラ/タロス「そう言えば、先輩。キンちゃんやリュウタは?」


 モモ/タロス「あぁ?あいつらは>>647

街に出かけた、色々見たいとこがあるとか


 モモ/タロス「街に出かけて、色々見に行きやがったよ」

  
 ウラ/タロス「大丈夫なの?」


 モモ/タロス「俺が知ったこっちゃねぇっての」ケッ


 写影「一応集合時間になったら僕の家に帰ってくるようには言っておいたよ」


 ウラ/タロス「そっかぁ~。いやぁ写影君、先輩達が迷惑かけてごめんよ?」


 写影「いいよ。モモタロスと一緒に居ると楽しいから」


 ウラ/タロス「そっか」


 写影「・・・モモタロス、ウラタロスも見つけたし帰ろう?」


 モモ/タロス「そうだな。おい、カメ公行くぞ」


 ウラ/タロス「うん。じゃあトール、潤子ちゃん、楽しかったよ」


 帆風「はい。お気をつけて」ニコリ


 トール「>>649

二度と帰ってくんなよ


 トール「二度と帰ってんなよ」


 ウラ/タロス「そこまで言われたら結構ショックだなぁ~」クスッ


 モモ/タロス「なーにがショックだっ。どうせまた何かやらかしたんだろうが」


 写影「ほら、行こうよ。トールさん、帆風さん、お邪魔しました」ペコリ


 トール「そいつらから目離すなよー」


 帆風「お気をつけて帰ってくださいね」


 写影「うん」




 トール「・・・嵐のように去っていったな」


 帆風「そうですわね」クスッ



 どうする?

 
 このまま 
 視点変更


 >>651

へんこー


 雲川宅


 雲川「でだ、妹よ。テクニカルに戦うことをオススメするんだけど」

  
 鞠亜「・・・いや、唐突過ぎてよく理解が」


 雲川「お前の戦い方は野蛮だからいつ命を落としてもおかしくないと思ったんだけど、自分自身でそれは自覚してるか?」


 鞠亜「・・・」


 鞠亜「>>653

自覚してるけどアレは私のスタイルだし


 鞠亜「自覚してるけどアレは私のスタイルだし」


 鞠亜「それに・・・お姉ちゃん、私がそう簡単に死ぬとでも思ってるの?」


 雲川「それはあまりないけど・・・」


 鞠亜「けど?」


 雲川「・・・心配なんだけど」


 鞠亜「・・・そう」


 鞠亜「>>655

変わったね、お姉ちゃん。昔はそんなこと心配するようなタイプじゃなかったのに

仕事落ちしますノシ

あとR板の説明こっちにも書いときます。
※本スレでは付き合ってないカップルでもあり
※本スレカップルも書いてほしい人は書いてOK
※平行世界設定で、ハーレム・・・は上条さん限定。浜面?はんっ・・・
※すみません。スカトロは・・・無しで。SMはまぁ・・・うんOKかな。

◎平行世界の設定の例
「滝壺と麦野が中学生で逆に絹旗とフレンダが大きくなってる世界」
「上条さんと新たなる光りによるハーレム」
「土御門と府蘭の悲哀もの(上里との失恋によって府蘭が土御門に慰めてと迫ってきて、土御門がそれを拒否。府蘭は行き場のない自分の不甲斐なさに耐えきれず自ら刃物を・・・的な)

◎本スレの何年後かって言うのもあり。
「浜面と滝壺との間に子供ができた未来」
「高校生くらいになった香焼君とインデックスさん」

以上

結標×ショタは見て見たいけど、誰が適任か…

あ、忘れてた

※モブもあり。(白カチューシャとか今木野漫画版禁書で上条さんが大覇星祭のときに棒倒しでお尻触られた相手高校の女の子とか)

後あと
シェリー襲撃してきたときに出た風紀委員のテレパシー使ってた子たか

以上!今度こそマジ仕事落ち!

>>657 平行世界で、ショタになった誰かとかもあり!


 鞠亜「変わったね、お姉ちゃん。昔はそんなこと心配するようなタイプじゃなかったのに」

 
 雲川「色んな事が起きれば人間変わるものだけれど」


 雲川「・・・大切な妹なんだから、心配するのは当たり前なんだけど」


 鞠亜「・・・」クスッ


 雲川「なっ・・・何がおかしいんだ?」ムスッ


 鞠亜「嬉しいから、ついね・・・」クスッ


 雲川「・・・そう」

 
 鞠亜「>>662

そんな風に心配してくれたの、いつぶりだっけ?


 鞠亜「そんな風に心配してくれたの、いつぶりだっけ?」


 雲川「さてね・・・小学校の三年生くらいが最後だったんだけど」


 鞠亜「あぁ、そうだった。よく覚えてるね」クスッ


 雲川「当たり前なんだけど。忘れられない事だったんだから・・・」


 鞠亜「あの時のお姉ちゃん、ホントに心配してたなぁ~」クスクスッ


 雲川「笑い事じゃないんだけど?」



 雲川先輩が最後に心配した出来事は? 
 >>664

誘拐されかけたとき


 雲川「もう飴なんかに釣られないで欲しいのだけど?」フンスッ

 
 鞠亜「もうそんな年じゃないんだから・・・」


 雲川「ならいいんだけど」ハァー


 雲川「あの時は>>666のおかげで未遂に終わったからよかったものの・・・一歩間違っていればどうなっていたことか・・・」


 鞠亜「わかってる。>>666には感謝しているよ」

芳川


 雲川「あの時は芳川桔梗のおかげで未遂に終わったからよかったものの・・・一歩間違っていればどうなっていたことか・・・」


 鞠亜「わかってる。芳川さんには感謝しているよ」


 雲川「明日交流イベントで会えるからその時にお礼をちゃんと言っておいた方がいいのだけど?」


 鞠亜「芳川さんが?」


 雲川「そうなんだけど。新しく学園大学都市正規の仮面ライダーとして活動するから、明日の模擬戦が始まる前に紹介されるって言ってたんだけど」


 鞠亜「正規・・・あぁ、G3ーXやG4みたいな顔出ししてるライダーみたいなライダーか」


 雲川「もう何人かその正規の仮面ライダーも紹介されるんだけど・・・」


 雲川「・・・鞠亜」


 鞠亜「ん?・・・(いつになく真面目な目をしてるな・・・)」


 雲川「・・・私もその一人だけど」


 鞠亜「・・・」


 雲川「仮面ライダーレーザーに選ばれたんだけど」つ爆走バイクガシャット


 鞠亜「・・・え・・・?」


 雲川「ベルトは明日受けとるんだけど・・・見に来てくれるか?」

 
 鞠亜「>>668

もちろんさぁ!!


 鞠亜「・・・もちろん」ニコリ


 鞠亜「だって一世一代の晴れ舞台になるんだから」


 雲川「・・・ありがとう。鞠亜」ナデナデ


 鞠亜「ん・・・//」


 雲川「・・・」ナデナデ


 雲川「(こうやって、撫でてあけるの久しぶりなんだけど・・・やっぱり可愛いな)」クスッ,ナデナデ

 
 鞠亜「・・・明日、絶対に行くから」


 雲川「ああ・・・カッコイイお姉ちゃんの姿、よく見てほしいんだけど」


 
 4月12日終了

 
 現在 記憶障害にならなかった上条さんの世界、やってます
 【安価】上条「とある通常世界と平行世界の恋人事情」Rー18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504497379/)


 4月13日


 『皆さん今日もおはようございまぁーす!』


 『イギリスと学園都市の交流イベントも本日で最終日!仮面ライダー達との別れは名残惜しいですが』


 『本日はそんな弱気をぶっちぎるすごい企画が開催されます!』


 『それは!』


 『仮面ライダー×仮面ライダー!バトライド・ウォー!』


 『イギリスから来た仮面ライダーと学園都市で活躍する仮面ライダーたちの壮絶な模擬戦が行われます!』


 『なおルール説明は開催時にお伝えします』




 上条「今日で交流イベントも終わりか」


 香焼「三日でも短く感じるっすね」


 上条「そうだな」


 インデックス「あ、とうまとうま」


 上条「ん?どうした?」


 インデックス「>>671

私たちはどっちサイドなの?


 インデックス「私達はどっちサイドなの?」


 上条「え?・・・んー、俺は多分科学サイドで・・・」


 上条「お前ら4人は魔術サイドじゃないか?」


 香焼「まぁ、そうっすよね」


 レッサー「でも私は北海道でベルトを手に入れましたからね」


 バードウェイ「私は学園都市でだ」


 インデックス「それなら私もなんだよ」


 上条「・・・じゃあ、どうなんだ」


 香焼「>>673

ひとまず保留でいいんじゃないっすか?

あっちでこっちのスピードが遅くなるとか文句言っている人がいたからどっちかに集中するべきでは?
例えばあっちのスレは休みの日だけやるとか

いや遅くなってるよ
今までは安価取って10分以内に書いてたのに…
このスレのエロだから安価取ってたけどパラレルなら好きに進めていいよ
こっちのエロはもう無いってことのほうが残念だけどね


 香焼「ひとまず保留でいいんじゃないっすか?」


 上条「・・・そうだな。考えても仕方ないし」


 香焼「そうっすよ」クスッ


 上条「じゃあ、どこから行こうか?」


 バードウェイ「模擬戦はまだだからな、適当に歩こう」


 レッサー「そうしましょうか」


 インデックス「うん」



 視点変更

 正規のライダー
 上条一家
 その他(誰の視点か書く)


 >>676

 >>674 どっちも書きたかったので・・・すみません。
     今度から金曜日の夜~日曜の夜ということにしますので

繋がってる話ならともかく別の話まで書くって普通はキツイと思う

登場人物の恋人とか関係は引き継いでるからまだ繋がってるでしょ
だけど全く登場人物の関係が変わって書くとなると混乱して回らないだろ


 御坂「やっと来れたわね。交流イベント」


 食蜂「私はこの間来たことあるから、色々教えるわぁ」


 御坂「ありがとう、みさき」クスッ


 食蜂「どぉいたしまして」ニコリ



 どうする?orどうなる?
 >>681

 >>675 いやありますよ?説明文に書いてありますので
 >>679 さっくりR18でいく感じだったんですけど・・・何かそうなっちゃってますね・・・

吹寄の出番安価取ったのにすぐに場面転換されたことは絶対に忘れない
書けないなら選択安価に出すなよ


 食蜂「ねぇ、美琴さん。あれって・・・」


 御坂「ん?・・・テントがどうしたの?」


 食蜂「イギリスの仮面ライダーが居るのよねぇ」


 御坂「え?ま、まぁ、そうでしょ?」


 食蜂「覗き見しましょうよぉ♪」


 御坂「いやいやいや、何で急にそんな」


 食蜂「>>689



 反省してます。短編集な感じでいけなくなってしまって・・・
 >>687 すみませんでした!それはいつの安価でしょうか・・・?     

仮面ライダーが大好きだから!!(お目目キラキラ)

ポロッでいきなり場面転換はねーよと思うわ


 食蜂「仮面ライダーが大好きだから!!」キラキラ

 
 御坂「えぇ?(そうだったっけ・・・)」タラー


 食蜂「じゃあお先に♪」トコトコ


 御坂「あっ!ちょ、ちょっと!」アセアセ


 

 ファム(食蜂)『(あっ、居る居る♪)』


 ナイト(御坂)『(よくないわよ、こんなこと・・・)』


 ナイト(御坂)『(ヒーローショーでたまたま敵役の人がテントの中に入ってその拍子に中で素顔の人が見えたときの気まずさが・・・)』


 
 魔術組ライダー何してる?
 >>693
 
 >>690 確かにいきなり過ぎでしたね・・・すみません・・・
     バッシャーがいきなり最下位になる展開を考えてパンクにしたのですけど、そこからスナイパーが出てきてしまったもので・・・

変身してウォーミングアップ中


 チェイサー(チェイス)「この模擬戦で最後になる。気を引き絞めていくぞ」グッグッ


 イクサ(ルチア)「はいっ。もちろんですっ」グイーッ


 カリス(神裂)「子供たちが沢山応援してくれましたから・・・っ」ノビーッ


 サガ(リメエア)「それに答えなければならないですからね」


 サイガ(オルソラ)「そうでございますね」ニコニコ



 ナイト(御坂)[(へぇ・・・やっぱりイギリスなだけあって、個性的ね)]


 ファム(食蜂)[(そうねぇ・・・私はあのライダーが良いと思うわぁ)]


 ナイト(御坂)[(どれ?)]



 みさきちが気に入ったのは?
 >>697

全員

全員はちょっと・・・あのって指定しちゃってるので
安価↓


 ファム(食蜂)[(あの何か背負ってる紫色の目に白い体のライダー)]


 ナイト(御坂)[(あぁ~・・・確かにカッコイイわね)]フムフム


 ファム(食蜂)[(でしょぉ?)]

 

 サイガ(オルソラ)「ありがとうございますのでございますよ」ニコニコ



 ファム(食蜂)・ナイト(御坂)[[()]]ドキッ!

 
 
 カリス(神裂)「?。オルソラ、誰にお礼を言ってるのですか?」



 サイガ(オルソラ)「・・・あらあら、一体何故でございましょうか」クスッ

 
 カリス(神裂)「???」


 
 ナイト(御坂)[(び、びっくりしたぁ~・・・!)]アセアセ

 
 ファム(食蜂)[(気付かれたかと思ったわぁ)]クスッ


 ナイト(御坂)[(ほ、ほらやっぱり戻りましょうよ。もう十分見たんだし、いいでしょ?)]アセアセ


 ファム(食蜂)[(えぇ~~・・・)]ムスーッ

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>701

夏みかんとユウスケが魔術の人たちにこの世界のライダーについて尋ねに来る

 
 イクサ(ルチア)「あ、すみません。少し出ますね」


 カリス(神裂)「何かありましたか?」

 
 イクサ(ルチア)「いえ、大したことではありませんので」


 カリス(神裂)「そうですか。わかりました」コクリ

 
 
 
 「あっ!イクサだー!」

 「模擬戦頑張ってね!」
 「応援してるぜー!」
 


 イクサ(ルチア)「ありがとうございます」ニコリ

 
 
 イクサ(ルチア)「(応援に応えなければなりませんね)」クスッ



 ユウスケ「あ、あのー・・・」


 イクサ(ルチア)「はい?」


 ユウスケ「この辺でピンク色っぽい仮面ライダーを見ませんでしたか?」


 夏海「こう体に縦縞が入ってて目が緑色なんですけど・・・」


 イクサ(ルチア)「・・・いえ、生憎その様なライダーは見ていませんね」


 夏海「そうですか・・・」ハァー


 イクサ(ルチア)「そのライダーの方がどうかなさってのですか?」


 ユウスケ「あぁ、いや・・・この学園都市って言う街に来て、しばらく行方不明になってて」


 ユウスケ「まぁ、一人で居て怪我するようなことはないだろうけど心配だから探してるところなんだ」


 イクサ(ルチア)「そうですか・・・」


 ユウスケ「それにしても・・・この世界の・・・あぁ、仮面ライダーって良い人だよな」


 イクサ(ルチア)「>>703

 
 
 
 ここまでにします。

 R板の方の失態本当に申し訳ございません。さっくりと短編集みたいにしようと思ってたのですけど・・・
 おやすみなさいませ。

はあ…

>>704
新たに出すのが禁止で元からいるライダーは出してもいいルールだよ


 イクサ(ルチア)「はぁ・・・」

 
 イクサ(ルチア)「(優しくない仮面ライダーなんて居るのでしょうか・・・)」


 ユウスケ「それに比べて・・・あいつと来たら」ハァー


 イクサ(ルチア)「どうかしましたか?」


 ユウスケ「あ、い、いやっ!何でも」アセアセ


 夏海「あの、あなたはこの世界の仮面ライダーについてどう思ってますか?」


 夏海「例えば・・・何でこの世界に現れたとか」

   
 イクサ(ルチア)「・・・そうですね」


 イクサ(ルチア)「>>709



 既出の本人は出しますが、>>705さんの言う通り新しく出すのは中止にしてます

人々を守るため


 イクサ(ルチア)「人々を守るため、でしょうか」


 夏海「人を、守るため・・・」


 イクサ(ルチア)「この与えられた力は・・・人々の命を守り、悪を切り払うものだと私はそう思います」


 イクサ(ルチア)「神が下せない天罰を私達が神に代わって、裁きを下し神に返すのです」


 ユウスケ「えっと、つまりは・・・」


 イクサ(ルチア)「つまり怪人を倒すのです」


 ユウスケ「あ、そう言うこと」


 イクサ(ルチア)「はい」



 どうする?orどうなる?
 >>711

オルソラに呼ばれたので戻るイクサ


 サイガ(オルソラ)『もしもし、ルチアさんでございましょうか?』ガガッ


 イクサ(ルチア)「!。はい、そうですが」


 サイガ(オルソラ)「まぁまぁ、そうなのでございましたか。そろそろミーティングを始めさせていただきますので、お戻りになられると嬉しいのでございますよ』


 イクサ(ルチア)「はい、わかりました。戻ります」


 イクサ(ルチア)「では私は呼ばれたので戻ります。早くそのライダーが見つかるといいですね」


 夏海「はい。ありがとうございました」ペコッ


 ユウスケ「模擬戦だっけ?どんなのかわからないけど、頑張ってね」


 イクサ(ルチア)「はい。では」ペコッ


 ユウスケ「・・・やっぱりこの世界はいいなぁ。ライダー同士の争いもないみたいだし」


 夏海「そうですね・・・でも、士くんは本当にどこにいるんでしょうか・・・」




 視点変更

 このまま(イクサ)
 開催式

 >>713

このまま


 イクサ(ルチア)「戻りました」

 
 サイガ(オルソラ)「お帰りなさいなのでございますよ」ニコリ


 サガ(リメエア)「ではミーティングを始めましょう」


 イクサ(ルチア)「はい」



 サガ(リメエア)「まずこの模擬戦における勝敗のルール説明からです」


 サガ(リメエア)「模擬戦ではこの的を胸部と両肩に付けてもらいます」スッ


 サガ(リメエア)「この的を全て破壊された場合は即終了となります。制限時間が経って全て壊されず、両者の壊された数が少ない方が勝者となります」


 サガ(リメエア)「なお両者とも壊されてない場合は延長とします」


 サガ(リメエア)「以上が勝敗についてのルールです」


 サガ(リメエア)「次は・・・」


 サガ(リメエア)「>>715

勝ったら何がしたいか教えて、勝てたら王室の力で何とか叶えられるようにする

仕事落ちしますノシ

あと、>>715さんすみません。ルール説明でお願いします・・・
安価↓

R板の方に書きましたが、ご迷惑をおかけして本当にすみません・・・


 サガ(リメエア)「あっ、もう一つ勝敗についてのルールが」


 サガ(リメエア)「大将、つまりルチアさんが負けてた場合は即座に私達イギリス組の負けとなります」


 イクサ(ルチア)「えっ、そ、そうなのですか?」


 サガ(リメエア)「はい。学園都市側が安全を考慮した結果、このルールとなったそうです」


 カリス(神裂)「なるほど・・・」


 サガ(リメエア)「では次。武器の使用は」


 
 武器の使用は?

 許可されてます  偶数
 禁止とされてます 奇数
 
 >>720

ほい


 サガ(リメエア)「許可されてます。ですので遠距離での攻撃は良しとします」


 サガ(リメエア)「制限時間は15分間。その間に的を破壊すること」


 サガ(リメエア)「なお対戦はランダムに選ばれますのでいきなり選ばれても慌てないように」



 サガ(リメエア)「何か質問は?」


 チェイサー(チェイス)「それがルールなのなら、俺はそれを受け入れる」


 カリス(神裂)「大丈夫です」


 イクサ(ルチア)「私もです」


 サイガ(オルソラ)「はい。私もありませんのでございますよ」


 サガ(リメエア)「ではミーティングを終了します」



 上条「あれ?」

 
 バードウェイ「どうした、おにぃ」


 上条「あれって・・・浜面か?」



 浜面「」フラフラ



 バードウェイ「・・・フラフラしてるぞ?」


 上条「どうしたんだ・・・」


 どうする?orどうなる?
 >>722

吸い込まれるように自販機に向かいドリンクを買う浜面を見て色々と察する二人

 
 浜面「」キョロキョロ


 浜面「」フラフラ


 
 上条「何か吸い込まれるように自動販売機に行ったな」


 バードウェイ「喉が乾いてるんだろ」



 浜面「」ピッピッ



 上条「(ん?・・・今、買ったのは・・・)」


 
 浜面「」ゴクッゴクッゴクッ


 浜面「」ップハァー



 上条「・・・」


 レッサー「・・・ははーん、浜面さん。昨日はお盛んだったようですねぇ」ニヤニヤ


 バードウェイ「どういうことだ?」


 レッサー「>>724

滝壺さんが寝かせずに
散々搾り取ったんでしょ


 レッサー「滝壺さんが寝かせずに散々搾り取ったんでしょ」


 上条「お、おいっ、レッサーっ」アセアセ


 バードウェイ「何をだ?」


 レッサー「そりゃもう~白ワインでしょう」ケラケラ


 バードウェイ「白ワイン・・・あ(前見に行った夜専用のスポーツジムで飲み明かしたのか)」


 バードウェイ「(だからあんなにフラフラでゲンナリしてるのか・・・)」


 バードウェイ「・・・大変だったんだろうな、あいつ」


 レッサー「そうでしょうねぇ~」クスクスッ


 上条「バ、バードウェイ、お前、意味わかってるのか?」


 バードウェイ「ああ」


 バードウェイ「>>726

私とおにぃにはまだ早いな。


 バードウェイ「私とおにぃにはまだ早いな」


 バードウェイ「(飲酒は)」


 レッサー「むむっ!バードウェイさん・・・それは私に対する宣戦布告と受け取ってよろしいのですか?」


 バードウェイ「何を言ってるんだ。お前も、香焼とインデックスも早いだろう」フンスッ


 インデックス「え?」


 香焼「ま、まあ、そりゃ、その・・・そ、そうっすけど・・・///」カァァァ


 バードウェイ「だろう?お酒は二十歳からだ」
 

 レッサー「・・・ん?」


 香焼「え?」キョトン


 上条「お、お酒?」ポカーン

 
 バードウェイ「?。二人は昨日夜専用スポーツジムで飲み明かしたから、あいつはあんな風になってるんだろう?」


 レッサー「・・・」


 香焼「・・・!!!//////」カァァァ


 インデックス「わわっ!?こ、こーやぎ、大丈夫!?」アセアセ


 香焼「///」コクコク


 上条「あ、あはははっ!そ、そうだな!ダメだよなぁー浜面は!」アセアセ


 上条「(浜面、すまん・・・)」


 レッサー「(バードウェイさん・・・案外純粋だったんですね・・・)」


 レッサー「・・・ごめんなさい、バードウェイ」ペコリ


 バードウェイ「???」


 

 どうする?orどうなる?
 >>728

浜面を探しに来た滝壺がかみやんたちとエンカウント

2日かけて追い付きました、とあるもライダーもすきだから楽しみながら追いかけました


 上条「あれ?」


 G4(滝壺)「あ、かみじょうにばーどうぇいとれっさー、いんでっくすとこーやぎも」

 
 レッサー「滝壺さん。あっ、もしかして浜面さんをお探しで?」 


 G4(滝壺)「うん。見なかった?」


 香焼「あそこで精力剤買ってたっすけど・・・どこか行っちゃったみたいっすね」


 G4(滝壺)「精力剤・・・」



 G4の中の滝壺の様子は?(テカテカとかそう言うので)
 >>730


 >>728 ありがとうございます!二日間も読んでくださいまして嬉しい限りです

浜面と愛しあえてご満悦なかんじ


 G4(滝壺)「(昨日、すごいいっぱいえっちしたもんね・・・///)」


 G4(滝壺)「(いっぱい出されて、おなか今もあったかいし・・・///)」


 G4(滝壺)「・・・///」


 レッサー「滝壺さん?」


 上条「どうかしたのか?」


 G4(滝壺)「あっ・・・う、ううん、大丈夫・・・///」フルフル


 上条「?。そうか、ならいいけど・・・」


 G4(滝壺)「うん・・・///」


 レッサー「(仮面で見えないですけど、今の滝壺さんご満悦に見えますね)」


 
 どうする?orどうなる?
 >>732

クウガとクウガがにらめっこしてる


 G4(滝壺)「じゃあ、またね」ヒラヒラ


 上条「ああ。模擬戦頑張ってな」


 レッサー「応援してます!」


 G4(滝壺)「ありがとう」ニコリ,コツコツッ




 『模擬戦開始前に、交流イベントにお越しいただいた皆様に嬉しいお知らせです!』

 
 上条「なんだ?」


 『なんと!中央広場にて新しい仮面ライダー達が生変身をお披露目しますよー!』


 『1時間後に是非、ご覧ください!』


 ザワザワ ワイワイ ガヤガヤ


 「マジで?」
 「すっげー!見に行こうぜ!」
 「ああ。そうだな」
 「中央広場ってあっちにあったよね?」
 「うん!もう行っといて、一番前で見よう!」


 上条「へぇ、そんなことできる仮面ライダーが居るんだな・・・」


 インデックス「とうまとうま。あの赤い仮面ライダー何してるのかな?」


 上条「え?赤い仮面ライダー?」



 クウガ(青ピ)「・・・」


 「・・・」



 もう一人のクウガは?

 お面つけた子          00~33
 クウガ(ユウスケ)        34~67
 その他(ご想像を書いてください) 68~99

 >>734

よし、それならオティヌスだ

・・・それで怒られるの怖いですから・・・
無しです。ごめんなさい!また解禁日が来る日をお待ちください


 クウガ(青ピ)「おぉ~!カッコええで!」


 「ほんと!?やったぁー!」
 「僕はー?」
 「俺は!?」


 クウガ(青ピ)「うんうん、サイガもカリスもカッコエエなぁ」


 上条「あおか・・・あぁ、クウガ。何してるんだ?」


 クウガ(青ピ)「ん?おお、カミやん!今な、お面の色塗りのコーナーやっとるんや」


 上条「へぇ、こんなのもあるのか」


 クウガ(青ピ)「ちなみに今一番人気なんは・・・これや」



 どの仮面ライダー?
 >>744

カリス


 クウガ(青ピ)「カリスさん」


 上条「そうなのか」


 クウガ(青ピ)「せやで。女の子からは眼がハートで可愛ええから言う理由で人気やし」


 クウガ(青ピ)「男ん子からは>>746



 >>741 すみません。元からゾロ目でその他には入れてないので・・・

眼がハートデ可愛ええから言う理由で人気や


 クウガ(青ピ)「と言うか、男ん子からも眼がハートで可愛ええから言う理由で人気や」


 上条「・・・可愛いか?」


 クウガ(青ピ)「そう見えるんやって。見てて」


 クウガ(青ピ)「みんなー!ちょっとええかなー?」


 「ん?なぁにぃ~?」
 「どうしたのクウガ?」


 クウガ(青ピ)「皆はカリスが好きな子多いんやけど、カリスはどこがええのんかなー?」


 「>>750
 「>>751
 「>>752!」

黒くてカッコイイ

目ん玉ー!!

眼球


 「黒くてカッコイイ」
 「目ん玉ー!!」
 「眼球!」


 クウガ(青ピ)「そなんかー。教えてくれておおきにねー」


 クウガ(青ピ)「なっ?」


 上条「お、おう・・・」


 レッサー「でも黒くてかっこいいって言う理由もあるんですね」


 香焼「あと弓がすごいうまくて、剣の使い方もすごかったって言ってたっす」


 クウガ(青ピ)「それでもほとんどの子が目が可愛い言うんよなぁ」アハハッ


 上条「そうか・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>755

子どもたちにクウガはどうかと聞くと意外と人気があって驚く皆の衆
一方でメビオは嫉妬


 レッサー「ちなみに皆さん、クウガさんはどうですかー?」


 「赤くてカッコイイ!」
 「変な大阪弁だけど優しくて好きだよー!」
 「うん!優しくて一緒に遊んでくれるからね」


 上条「変な大阪弁って・・・(やっぱりエセだからわかるのか・・・)」


 レッサー「おぉ、結構人気じゃないですか」


 クウガ(青ピ)「マジか~。いやぁ、嬉しいなぁ~」テレテレ


 メビオ「・・・」ヌリヌリ


 クウガ(青ピ)「じゃあじゃあ皆。模擬戦応援してくれるかな?」


 「「「するーっ!」」」


 クウガ(青ピ)「ありがとぉーっ!頑張るでぇ~っ!」


 メビオ「・・・」ヌリュヌリュ

 

 どうする?orどうなる?
 >>757

青ピ、メビオに他人扱いされる


 クウガ(青ピ)「メビオちゃんも応援して」

 
 メビオ「誰だ?」


 クウガ(青ピ)「え」


 メビオ「お前など知らない」プイッ


 クウガ(青ピ)「」ガーンッ


 白クウガ(青ピ)「」


 「わぁぁあっ!?クウガが白くなっちゃった!」
 「角も小さくなってる!」
 「何か弱そう・・・」


 上条「お、おい、大丈夫か?」アセアセ


 白クウガ(青ピ)「」カクンッ


 上条「(そんなにまでショックだったのか・・・)」

 
 上条「な、なぁ、メビオ。青髪も悪気は一切なかったんだから許してやったらどうだ?」アセアセ


 メビオ「・・・」


 メビオ「>>759」 



 アスバディの弓箭先輩は猟虎ちゃんにお姉ちゃんなのかな・・・はたまた親戚かな

……キスしてくれたら許す


 メビオ「・・・してくれたら・・・す」

 
  
 上条「え?」

 

 メビオ「・・・キスしてくれたら許す」チラッ


 クウガ(青ピ)「え?」


 
 「あ、赤に戻った」
 「角も伸びた!」
 「やっぱり赤がかっこいい!」

 
 
 クウガ(青ピ)「え、えっと・・・メビオちゃん、後でええかな?今この姿やし・・・」



 メビオ「・・・後で?」


 クウガ(青ピ)「してあげて、馬刺しも買うたげるから」


 メビオ「・・・なら許す」

 
 クウガ(青ピ)「」ホッ


 メビオ「・・・けど。>>761

今度、デートしろ吹寄から仲のいい奴とやるといいと聞いた


 メビオ「今度、デートしろ」

 
 
 クウガ(青ピ)「お、おおっ!もちやでっ!てか、どこでデートって言う言葉聞いたん?」

 

 メビオ「吹寄から、恋仲の奴とやるといいと聞いた」


 クウガ(青ピ)「(委員長か・・・ナイスやでっ)」グッ


 クウガ(青ピ)「よし。じゃあ約束するで」bグッ


 メビオ「ン・・・」bグッ

 
 上条「(一件落着みたいだな・・・)」


 ワー!ワー! 
 

 上条「ん?何か賑わってきてるな」


 クウガ(青ピ)「あれやろ?新人ライダーさんの自己紹介」


 上条「あぁ、あれか。・・・見に行ってみるか?」

 
 レッサー「気になりますし、そうしましょうよ!」


 バードウェイ「ああ」


 インデックス「うん!


 香焼「はいっす」


 上条「じゃあ、模擬戦頑張れよっ」


 クウガ(青ピ)「おおきにっ!頑張るでっ!」ヒラヒラ

あっちのスレの方で青ピ×メビオが追加されたりするのだろうか……
そもそもあっちのスレで追加カップルとかあるのか?
安価↓


 『それではご登場です!』



 芳川「」スタスタ


 木山「」スタスタ


 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー! パチパチパチッ!!


 雲川「(鞠亜は・・・あ、居た。一番前にいるけど)」

 
 
 鞠亜「」クスッ、ヒラヒラ

 
 
 
 天井「」スタスタ



 布束「」スタスタ

 
 
 
 春上「ほら、絆理ちゃんの番なの」


 
 枝先3「う、うんっ!」ガシャッ


 麦野-X「転けないように気をつけなさいよ?」


 枝先3「は、はいっ」コツコツ
 

 
 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー!


 枝先3「(ううぅぅ、すごい皆見てるよぉ~)」アセアセ、コツコツ


 
 転ける    01~10
 無事舞台到着 12~98 ゾロ目

 >>765

>>764 青ピ×メビオは恋人なのでご希望であれば書けますよ。
    今のところカップルになりそうなのは、フィアンマ←サローニャ、シャットアウラ→マーク、去鳴→←シルバークロース

安価↓


 『芳川桔梗さん、木山春生さん、雲川芹亜さん、天井亜雄さん、布束砥信さん、そして枝先絆理さんです!』


 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー! パチパチパチッ!!


 枝先3「(はぁ、転ばずに舞台につけた・・・)」


 『ではまずはご挨拶からいただきましょう』


 「芳川さんから順にお願いできますでしょうか?」ヒソヒソ


 芳川「はい、大丈夫です」


 「わかりました。それでは芳川さんからお願いします』

 
 芳川「はい。・・・えぇ、皆さんこんにちは』


 「「「こんにちはー!」」」
 打ち止め「芳川見に来たよー!ってミサカはミサカは腹の底から声を出して必死にアピールしてみたりーっ!」
 

 芳川「はい。ありがとうございます」ニコリ


 芳川「>>769


 芳川「>>770

G4、G3-Xに続いて街の治安を守るためにこの度立候補して頂きました

皆さんの清き一票を是非私に投じてください

 
 芳川『私は過去に二つの最高傑作を造りました。その名は仮面ライダーG3-X、そしてG4です』


 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー!


 芳川『そしてG4、G3-Xに続いて今度は私自身が、街の治安を守るためにこの度立候補させて頂きました』


 芳川『今まで造ってきたG3シリーズとは全く別物のライダーを完成させましたので、この後の変身にご期待くださいね』


 オォオーッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 芳川『あっ。それと、この後紹介されますが、G3-XやG4の一番初期型と言えるG3も他に劣らぬ素晴らしいライダーですので、皆様よろしくお願いいたします』ペコッ


 枝先3「芳川さん・・・ありがとう」ニコッ


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 『ありがとうございます、続きまして木山春生さん。お願いします』


 木山「ああ」


 木山『・・・えぇ、同じくこの度立候補者として、この場に立つこととなった木山春生だ』


 木山『>>773


 木山『>>774

教育者として子供たちの見本となれるようなライダーになりたい

若くもないが負けないようについていくつもりさ


 木山『教育者として子供たちの見本となれるようなライダーになりたい


 木山『若くもないが・・・負けないようについていくつもりさ』


 木山『グレイトで・・・ブレイブな仮面ライダーを目指すことにする』


 木山『・・・以上だ』ペコッ


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!
 

 「「せんせー!」」
 「早く仮面ライダーになるとこ見たい!」


 木山「・・・」クスッ


 『ありがとうございます。続きまして・・・』


 雲川「あっ、先どうぞだけど?」


 布束「oh・・・いいのかしら?」


 雲川「ちょっと挨拶の言葉変えてるところなんだけど」


 布束「・・・わかったわ」コクリ


 布束「私が」


 『あ、はい。続きまして布束さんお願いします』


 布束『』コンコンッ


 布束『紹介に預かった布束砥信です。It is nice to meet you』


 布束『>>777


 布束『>>778


 布束『以上・・・ミッション開始は、これからよ』バーンッ

愚妹には勝つ

Let's partyyyyyyyyyyyyyyyy!!!

ちょ、ちょっと台詞があやふやに・・・
安価↓で決め言葉を。


 布束「先輩ライダーの方々に誇れるライダーになれるWonderfulなライダーになるように頑張るわ』


 布束『以上・・・ミッション開始は、これからよ』バーンッ

 
 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!

 
 御坂「まさか・・・布束が・・・」


 食蜂「お知り合い?」


 
 布束「」ギロッ


 
 御坂「」ビクリッ


 食蜂「?」


 御坂「(い、今私を完璧に見たわよね!?)」アセアセ


 
 『続きまして、雲川芹亜さん。お願いします』


 雲川『はいはい。えぇ、雲川芹亜だ』


 雲川『>>785


 雲川『>>786


 雲川『てわけで・・・正義のロードにノって飛ばすんだけど?』

愚妹を始めとして危険な輩は誰であっても更生させる

がんばりまーす


 雲川『愚妹を始めとして危険な輩は誰であっても更生させる』


 
 鞠亜「・・・」クスッ


 鞠亜「(言ってくれるわね・・・お姉ちゃん)」



 雲川『私の道こそ世界の正義だから、正義のロードにノって飛ばすんだけど?』

 
 雲川『てわけで、がんばりまーす』


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 雲川「」チラッ


 鞠亜「・・・」bグッ


 雲川「」クスッ

 
 
 
 『ありがとうございました。続きまして・・・天井亜雄さん、お願いします』



 天井「は、はい・・・」


 天井『え、えぇ、天井亜雄です。名前をどこかで聞いたことがあるかと思いますが、えぇ天井菓子株式会社の社長です』

 
 アァァ~ 
 

 天井『はい、あぁ~って言っちゃいますよね」アハハ・・・


 天井『>>789


 天井『>>790


 天井『>>791

死なないくらいにはいきたいかなと

欲を貼らずにかな

それでも死ななくちゃ守れないときは潔く死にます


 天井『死なないくらいにはいきたいかなと・・・と言うより、欲を貼らずにかな』


 天井『・・・それでも死ななくちゃ、守れないときは・・・死ぬ覚悟を持って、戦うつもりです』


 天井『ゲームで言う、コンティニューしてでもクリアします』


 天井『あとわが社のお菓子もよろしくお願いいたします。以上です』ペコリ


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!
 

 『ありがとうございます。最後に枝先さん、お願いします』


 枝先3『は、はいぃっ!』

 
 
 クスクス クスクス


 
 枝先3「(お、落ち着け私・・・あれだけ練習したんだから・・・)」スーハー・・・


 枝先3「え、枝先絆理です!あ、え、えっと、仮面ライダーG3-Xの麦野さんや仮面ライダーG4の滝壺さんと同じ系統の仮面ライダーG3になった事を嬉しく思います!』


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 枝先3『あ、ありがとうございます・・・//』ペコッ


 枝先3『>>794


 枝先3『>>795


 枝先3『以上です。これから・・・よろしくお願いします!』ペコッ 



 今日はここまで。
 やっぱ天井社長が社長役じゃないとね。うんうん
 本当は砂皿さんをスナイプにしよっかなーって思ったけど医学力そこまでなさそうだから布束さんにした。銃扱ってたし。

 てわけでおやすみなさいませー。

麦野さんや滝壺さんに近づけるよう頑張って、学園都市を守ります

プリキュアの皆様も守れるくらい頑張りたいです!


 枝先3『麦野さんや滝壺さんに近づけるよう頑張って、学園都市を守っていきます』


 枝先3『あと、プリキュアの皆様も守れるくらい頑張りたいです!』


 オォー パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 枝先3『えーっと・・・模擬戦では一人・・・勝ち抜きできるくらいには頑張って、早く一人前になれるように頑張ります!』


 枝先3『以上です。これから、よろしくお願いいたします』ペコッ


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 枝先3「はぁぁ~~・・・」ホッ


 木山「枝先」ポンッ


 枝先3「先生・・・」


 木山「>>798

よくできた(ナデナデ)
これからは仲間だ、共に頑張ろう


 木山「よくできた」ナデナデ


 木山「これからは仲間だ、共に頑張ろう」ニコリ


 枝先3「はいっ」ニコッ


 『はい。以上で学園都市正規の仮面ライダーとして候補された5人の方のご挨拶をいただきました』


 『皆様、もう一度大きな拍手をお願いします』


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 どうする?orどうなる?
 >>800

舞台裏に戻ると滝壺-4と麦野-Xから歓迎を受ける


 『それでは皆さん、一度お戻りお願いします』


 パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 枝先3「はぁ~・・・」


 麦野-X「お疲れにゃーん」


 滝壺4「挨拶の言葉、良かったよ。えださき」


 枝先3「あっ。麦野さん、滝壺さん」


 麦野-X「これでG3シリーズ3勢揃いで活動できるようになるわね」


 枝先3「あ、ありがとうございます・・・!」


 滝壺4「>>802

分からないことがあったらなんでも相談して


 滝壺4「分からないことがあったらなんでも相談して」


 枝先3「はい。ありがとうございます」


 麦野-X「戦い方ならいくらでも教えられるから、任しときなさい」クスッ


 滝壺4「恋の相談なら私にお任せ」エッヘン


 枝先3「こ、恋ですか・・・」


 滝壺4「うん。えださきは今、気になる人とかいるの?」


 枝先3「い、いやぁ、今のとこは・・・」


 滝壺4「そっか。もしそういう人が見つかって、どうするか迷ったら相談してあげるよ」


 枝先3「あ、ありがとうございます」


 麦野-X「>>804

私は女子力や能力開発なら何でも教えるわ
……後輩に良い人見つけるのは負けられないわね


 麦野-X「私も戦い方以外に、女子力や能力開発なら何でも教えるわ」


 枝先3「わぁ~!超能力者の人から教えてもらえれば一気に強能力者になれそうです!」


 麦野-X「それは努力次第かにゃーん」クスッ


 枝先3「頑張ります!」


 麦野-X「ええ。・・・けど、後輩に良い人見つけるのは負けられないわね」


 枝先3「え?麦野さん居ないんですか?」


 麦野-X「うん、居ない」

 
 枝先3「うそー!?だって麦野さん美人だし強くて優しいし、超能力者でお胸も大きいのに・・・」


 麦野-X「>>806

美人って言われ慣れてないんだけど///


 麦野-X「美人って言われ慣れてないんだけど・・・///」

 
 枝先3「ええ~~?絶対それこそ嘘でしょう」ニヤニヤ

 
 麦野-X「ないったら・・・//」

 
 滝壺4「(むぎのが珍しく本当に照れてる)」ジーッ


 枝先3「本当にないんですか?」


 麦野-X「ないって・・・」


 枝先3「・・・滝壺さん、そこのとこどうなんですか?」


 滝壺4「>>808

言われてみればあんまりないかも


 滝壺4「言われてみればあんまりないかも」


 枝先3「え~~・・・そうなんですか・・・」

 
 麦野-X「何であんたがショック受けてるのよ」ハァー


 枝先3「だってだって、だってですよ!こんなにもカッコいい美人が居るのに世の男は目に止めないなんておかしいじゃないですかー」


 麦野-X「いや、別に私は目立ちたいわけじゃないから・・・」


 枝先3「それと恋愛は別ですよ」


 滝壺4「うん。目立って恋に落ちるのは正直、ね」


 枝先3「うんうん」


 麦野-X「あぁ・・・そう・・・」


 枝先3「>>810



 仕事落ちしますノシ

お互いに素敵な人を見つけれるようがんばりましょうね!


 枝先3「お互いに素敵な人を見つけれるよう、がんばりましょうね!」


 麦野-X「え、ええ・・・」

 
 枝先3「あとこれは私個人の目標なんですけど・・・」

 
 麦野-X「何?」


 枝先3「麦野さんみたいにプロポーションを良くします!」


 麦野-X「そ、そう・・・それは何で?」

 
 枝先3「麦野さんとびっきり抜群なんですもん。これでも大きくなったのに・・・」


 滝壺4「どれくらい?」


 枝先3「BからD+になりました」フフンッ


 滝壺4「おー」パチパチッ!


 麦野-X「そんなすぐに大きくなるもんなのね・・・最近の子はすごいわ」


 枝先3「あ、麦野さん。バストはいくつなんですか?」


 麦野-X「え!?・・・べ、別に教えるくらいじゃ」

 
 枝先3「私は知りたいです!さぁさぁ、教えてください」ジリジリ


 麦野-X「うぐっ・・・」


 麦野-X「・・・>>813///」



 実際むぎのんのバストってFかな?Gよりはいかないと思うし・・・いや、でもブラに隠れて実はGだったり?
 麦野-X「」メキメキッ
 あがごががががっ・・・!! ゴキャッ(首の骨が折れる音)
 『遺言 浦上ちゃん最高 bグッ』

その質問は禁物でしょ


 麦野-X「その質問は禁物でしょ///」


 枝先3「えぇ~、いいじゃないですかぁ。減るもんじゃあるまいし」


 枝先3「それに私も教えてあげたんですから、不公平でしょう」プンプンッ


 麦野-X「それは不公平って言うの・・・」タラー


 枝先3「・・・どうしてもダメなんですか?」


 麦野-X「ダーメだって・・・」


 枝先3「・・・滝壺さん、知ってます?」


 麦野-X「(げっ!?)」ドキリッ


 滝壺4「>>815

最後に聞いたときは「最近、また大きくなって困ったわねぇ」と愚痴ってた
確か…Fカップだったような……

すいせん。Gで。
それにしても吹寄はJとかKとかいきそうだな……


 滝壺4「最後に聞いたときは「最近、また大きくなって困ったわねぇ」と愚痴ってた。確か・・・Gカップだったような」
 

 麦野-X「た、滝壺っ・・・!///」


 枝先3「おぉぉ~!やっぱりGですか!G3-Xなだけに!」


 滝壺4「上手いね」パチパチ


 枝先3「えへへぇ~」テレテレ
 

 麦野-X「上手かないわよっ//」フンスッ


 枝先3「よし!私も頑張ってそれくらい大きくなるように努めます!」


 滝壺4「豆乳飲むといいよ?それでスリーアップした子が二人いるから」


 枝先3「マジですか!?」


 麦野-X「はぁ・・・」ヤレヤレ



 どうする?orどうなる?
 >>818


 >>816 オリアナ姉さんはそこまでいってますね、絶対。
     海原君があのスイカで搾り搾られ、逆に搾って搾りまくるのを、早くR板で書きたいですね(ゲス顔
     >>570さんの案で、吸いながらと言うか、吸わせてあげながらオリアナさんが慰めるって言うのどうですよ?

G3の紹介も兼ねて3人とも握手会に駆り出される
初めてのイベントで緊張するG3だが子どもたちに癒やされる


 「麦野さん、滝壺さん、枝先さん!」


 麦野-X「あ、はいはい?どうしたの?」


 「G3の紹介を兼ねて握手会を実施しますので、こちらへ来てもらえますか?」


 枝先3「あ、わ、私のですか?」アセアセ


 「はい」


 枝先3「わ、わかりました」コクリ


 麦野-X「模擬戦が始まる15分前くらいには終わるようにしておいてね?」


 滝壺4「私たちも準備したいから」


 「はい、了解しました」


 滝壺4「じゃあ、えださき。行こ?」


 枝先3「は、はいっ」


 

 変身披露会 
 握手会

 >>820

ひろーかい


 『皆さんお待たせいたしました!いよいよ新生仮面ライダーの変身を目撃する時です!』


 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー!


 芳川「皆、準備はいいかしら?」


 木山「大丈夫だ」


 雲川「問題ないけれど?」


 布束「」コクリ


 天井「あ、ああ」コクリ


 芳川「OKです」


 「はい。それでは・・・お願いします!』


 芳川・木山・布束・雲川・天井「「「「「」」」」」カシャンッ


 芳川「」スッ,バッ


 『マイティアクションX!』


 木山「」スッ,クルクルッ


 『タドルクエスト!』


 布束「」スッ


 『バンバンシューティング!』


 雲川「ふふっ・・・」スッ


 『爆走バイク!』


 天井「」スッ


 『マイティアクションX!』


 芳川・木山・布束・雲川・天井「「「「「変身!」」」」」


 雲川「」クルンッ

 
 布束「」クルクルッ


 『『『『『ガシャット!』』』』』


 雲川「はっ!」ヒラッ


 天井「あっこら!女の子がはしたない!」


 『『『『『レッツ ゲーム! メッチャゲーム! ムッチャゲーム! ワッチャ ネーム!?』』』』』


 『『『『『アイム ア カメンライダー!』』』』』


 エグゼイドLV1(芳川)「」ドンッ
 http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/rider/img/ex-aid/ex-aid_actiongamer_level1.png


 ブレイブLV1(木山)「」ドンッ
 http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/rider/img/brave/brave_questgamer_level1.png


 スナイプLV1(布束)「」ドンッ
 http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/rider/img/snipe/snipe_shootinggamer_level1.png


 レーザーLV1(雲川)「」ドンッ 
 http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/rider/img/lazer/lazer_bikegamer_level1.png


 ゲンムLV1(天井)「」ドンッ
 http://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/rider/img/black-ex-aid/black-ex-aid_level1.png


 見物客の反応は?
 >>823

流石に笑われる見た目的に


 ザワザワ ザワザワ クスクス クスクス


 「えぇ~・・・あ、あれが仮面ライダー?」
 「イメージと全然違う・・・」
 

 「ピンク色って何か可愛いね!」
 「うん!」
 打ち止め「芳川ってああ言う趣味があったんだってミサカはミサカは内心可愛げなところがあるってことに驚いてみたり」


 「わぁ~!先生が仮面ライダーになったよ!」
 「カッコいい!」
 「丸くて可愛い!」


 「ロボタックじゃん」
 「いやカブタックでしょ!」
 「真ゲッターだろ」


 レーザーLV1(雲川)「・・・やっぱり笑われてるんだけど?」ムスッ


 エグゼイドLV1(芳川)「大丈夫よ。驚くのはここからなんだから」クスッ


 エグゼイドLV1(芳川)「皆、バックルのレバーを開けるわよ」


 ブレイブLV1(木山)「ああ」


 スナイプLV1(布束)「OK」


 レーザーLV1(雲川)「これか」


 ゲンムLV1(天井)「あ、ああ」


 エグゼイドLV1(芳川)「大変身!」


 レーザーLV1(布束)「え?掛け声いるの?」


 エグゼイドLV1(芳川)「もちろん」ニコリ


 ブレイブLV1(木山)「そうか・・・なら。術式レベル2」カシャッ


 スナイプLV1(布束)「第弐戦術」カシャッ


 レーザーLV1(雲川)「えっとー・・・二速!」カシャッ


 ゲンムLV1(天井)「・・・(思い付かないし、言わなくてもいいか)」カシャッ


 『『『『『ガッチャーン!』』』』』


 『『『『『レベルアップ!』』』』』


 『マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクション!X!』


 『タドルメグル、タドルメグル、タドルクエスト!』


 『ババンバン!バンババン!バンバンシューティング!』


 『爆走!独走!激走!暴走!爆走バイク!』

 
 『マイティジャンプ!マイティキック!マイティマイティアクション!X!』


 エグゼイド(芳川)「これが・・・本当の私達が変身するゲーマーよ」


 ブレイブ(木山)「なるほど。よくできた仕組みだな」


 スナイプ(布束)「Who・・・これはGreatな発想ね」


 レーザー(雲川)「・・・え?」ブロンブロン!


 ゲンム(天井)「く、雲川だけバイクなんだが・・・)」
 ※通常フォームでは全ライダーに特徴は書きません。(例:オーズ=ガタキリバ:オーズGKB、アギト=フレイムフォーム:アギトFMF こんな感じ)


 レーザー(雲川)「何でぇぇ~~~~!?!?」



 見物客の反応は?  
 >>826

何故かレーザーに大歓声


 レーザー(雲川)「芳川さん!これどういうことなんだけれど!?」ブロロンッ!


 レーザー(雲川)「私は仮面ライダーになりたくて志願したんだけど何でバイク!?なんでバイク!?」


 エグゼイド(芳川)「レーザーは特殊って最初に説明したなかったかしら?」


 レーザー(雲川)「特殊過ぎるんだけど!?」ブロロロロンッ!!


 ゲンム(天井)「ケホッ!ケホッ!お、おいっ、ここでエンジンを吹かさないでくれっ」


 レーザー(雲川)「あぁ、こんな姿皆に笑われて」


 ワー!ワー! ワー!ワー! ワー!ワー!


 レーザー(雲川)「・・・あれ?」


 「>>828
 「>>829
 「>>830

士「ゲンムの変身音は『マイティジャンプ!マイティキック!マイティ~アクショ~ン!X!』 の筈なんだが…この世界では違うのか?」

目がついてて黄色くて可愛いー!

乗りたい!乗ってみたい!


 「バイクになったー!」
 「目がついてて黄色くて可愛いー!」
 「乗りたい!乗ってみたい!」


 レーザー(雲川)「・・・」


 ブレイブ(木山)「・・・よかったな。特殊過ぎなところが正解だったようだ」ポンッ


 スナイプ(布束)「後で握手会あるけど、of course 貴女は乗せてあげることになるわね」


 レーザー(雲川)「・・・」

 

 鞠亜「・・・」


 レーザー(雲川)「」ハッ!


 レーザー(雲川)「ま、鞠亜っ・・・」


 
 鞠亜「・・・」



 妹の心境は?
 

 >>828 エグゼイドと変身音半分同じだったのでコピーから消して変えるの忘れてました orz 

安価↓


 鞠亜「(お姉ちゃんに乗って怪人を倒してみたいな・・・)」


 鞠亜「(どこかにミラーモンスターは・・・)」キョロキョロ


 鞠亜「(ちっ・・・今日に限って出てこないなんて、イライラするなぁ)」イライラ


 
 レーザー(雲川)「(な、何か怒ってるんだけど)」アセアセ


 エグゼイド(芳川)「あ、自己紹介してなかったわね」


 エグゼイド(芳川)『えぇ。改めて紹介します!私は仮面ライダーエグゼイド!』


 エグゼイド(芳川)『ノーコンティニューでクリアするわっ!』


 ブレイブ(木山)『仮面ライダーブレイブ。俺に斬れないものは無い』


 スナイプ(布束)『仮面ライダースナイプ。ミッション開始はこの後START』


 レーザー(雲川)『か・・・仮面ライダーレーザー!せ、正義のロードにノってと、飛ばすわよっ!』


 ゲンム(天井)「仮面ライダー・・・ゲンム。コンティニューしてでもクリアしてみせるっ』
 

 エグゼイド(芳川)『模擬戦では皆、頑張って勝ち抜いていく気でいきますので、よろしくお願いします!』


 パチパチパチッ!! ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー! パチパチパチッ!!
 

 
 「G3だーっ!」
 「カッコイイ!」

 
 G3(枝先)「あ、ありがとう」ナデナデ
 

 ポッピー『仮面ライダーG3はG3-XとG4よりも先に造られた、一番最初のG3シリーズの仮面ライダーなんだって!』


 「一番最初ってことは、G3が一番上のお姉ちゃんになるの?」


 G3(枝先)「え?え、えっとそれは・・・」

 
 
 G3-X(麦野)「>>836



 G4(滝壺)「>>837

そうね、お姉ちゃん

お姉ちゃんたちすごい強いんだよ


 G3-X(麦野)「そうね、お姉ちゃん」

 
 G3(枝先)「えっ!?」


 G4(滝壺)「お姉ちゃんたちすごい強いんだよ」


 G3(枝先)「ちょ、ちょっと!?」アセアセ


 「やっぱりそうなんだ!」

 「すごいんだね!」  
 

 G3(枝先)「な、何でそんなこと言うんですか!?」ヒソヒソ


 G3-X(麦野)「そっちの方が夢あるでしょう?」


 G4(滝壺)「うん」


 G3(枝先)「え、えぇ~~~・・・」タラー

 
 レッサー「麦野さんっ!滝壺さん!」


 G3-X(麦野)「ん?あっ、レッサーじゃない」


 上条「よっ。大人気だな」


 G4(滝壺)「かみじょうとばーどうぇい達も」


 バードウェイ「さすがに学園都市で大活躍しているだけのことはあるな」

 
 G4(滝壺)「ありがとう」


 
 どうする?orどうなる?
 >>839

科学組のライダーにG3も出たら?とレッサーが勧めてくる
麦野滝壺は乗り気

模擬戦にですか?それでしたら、元から出る予定ですので


 G3(枝先)「お二人のお知り合いですか?」


 G3-X(麦野)「そうよ。上条当麻、レッサー、香焼、インデックス、バードウェイよ」


 上条「よろしくな。G3の枝先だっけ?」


 香焼「よろしくっす」


 インデックス「よろしくなんだよ」


 レッサー「よろしくお願いします!」


 バードウェイ「よろしく」


 G3(枝先)「は、はい!よろしくお願いします」ペコッ


 G4(滝壺)「5人とも、仮面ライダーだから気軽にしていいよ」


 G3(枝先)「えっ!?そ、そうなんですか・・・!?」


 上条「ああ。まぁな」クスッ


 レッサー「学園都市では全く知られてない仮面ライダーですからね」


 バードウェイ「私はある意味知られているがな・・・」フッ


 香焼「バードウェイさん・・・」


 G3(枝先)「それってどういう意味ですか・・・?」


 G3-X(麦野)「あぁ・・・大分前に第七学区の住人を疎開した日があったでしょう?」


 G3(枝先)「あ、はい。確かファイズが襲ってくるって・・・。・・・えっ?も、もしかして・・・バードウェイさんがファイズ?」

 
 バードウェイ「・・・そうだ」


 G3(枝先)「!。あ、あの、覚えていませんか?」


 バードウェイ「?。何がだ?」


 G3(枝先)「わ、私助けられたことがあるんですよ!ファイズに変身してる時のバードウェイさんにっ」


 上条「え?・・・あぁ、確か助けてたんだよな?女や子供をいじめる不良は懲らしめてたって」


 バードウェイ「・・・あぁ。あの時の」


 G3(枝先)「お、覚えててくれてましたか・・・!」


 バードウェイ「>>844

ああ、もちろんだ。


 バードウェイ「ああ。もちろんだ」


 バードウェイ「まさか・・・仮面ライダーになるとはな」クスッ


 G3(枝先)「あ、あのっ、これから後輩として頑張りますので改めてよろしくお願いします!」


 バードウェイ「こちらこそ。よろしく頼む」


 レッサー「そう言えば枝先さんも模擬戦に出るんですよね?」


 G3(枝先)「あ、うん!そうだよ」


 レッサー「応援しますので、頑張ってくださいね。特に神裂さん・・・あぁ、カリスとサガには要注意です」


 G3-X(麦野)「あの二人確かに強そうだしにゃーん」


 G4(滝壺)「油断大敵だね。下手したら負けちゃうかもしれないし」


 G3(枝先)「そ、そんなに強い人と戦うんですか・・・」サァー


 G3-X(麦野)「大丈夫よ、絆理」ポンッ


 G3-X(麦野)「>>846


 G4(滝壺)「>>847

私達が守るからバックアップをお願いするわ

私が本気出すから


 G3-X(麦野)「私達が守るからバックアップをお願いするわ」

 
 G4(滝壺)「私が本気出すから」


 G3(枝先)「バ、バックアップですか・・・」


 G3-X(麦野)「まだまだあんたには実戦なんて早いし、バックアップで活躍してもらうわよ」クスッ


 G3(枝先)「は、はいっ」


 G4(滝壺)「団体戦でバックアップも重要な役割だから頑張ってね」


 G3(枝先)「わ、わかりました」コクリ


 G4(滝壺)「・・・そう言えばかみじょう」


 上条「ん?何だ?」


 G4(滝壺)「かみじょう達は出ないの?」


 上条「模擬戦にか?・・・いや、俺達は出ないよ」


 G4(滝壺)「そっか」


 
 どうする?orどうなる?
 >>849

組み合わせ発表のアナウンスが流れるが、そういえば進行役の声がベルトさんに似ているという話に


 『お待たせしました!それでは組み合わせ発表です!』


 上条「おっ。もうすぐ始まるみたいだな」


 インデックス「ねぇねぇ、何か・・・ベルトさんの声に似てると思わない?」


 上条「え?」

 
 
 『まず第1回戦!イギリスライダーからは~!?」



 上条「・・・確かに」


 香焼「あのダンディーなボイスの持ち主は・・・」


 レッサー「ベルトさんの声以外聞いたことがありませんね」


 バードウェイ「そうだな」 

 

 アナウンサーは?

 本当にベルトさん 01~79 ゾロ目
 クリス・ペプラー 80~98

 >>851

ベルトさーん

第1回戦

イクサ   ・  G3-X  00~19
カリス   ・  G4   40~59
チェイサー ・  クウガ 60~79
サイガ   ・  カイザ 20~39
サガ    ・  マッハ 89~99

>>853
>>854

そらっ


 ベルトさん『第1回戦はこちらっ!』


 ベルトさん『仮面ライダーカリス!VS!仮面ライダークウガ!』


 ベルトさん『模擬戦開始はおよそ10分後!諸君見逃すんじゃないぞっ!』


 ベルトさん『では、またアナウンス時に。Good-bye』

 
 
 インデックス「やっぱりベルトさんなんだよ」



 上条「だな。10分後か・・・もう行った方がいいよな」


 レッサー「そうですね」


 バードウェイ「行くとするか」


 香焼「そうっすね」


 「麦野さん!滝壺さん!枝先さん!」


 G3-X(麦野)「あー、はいはーい。じゃあ私らも行くわね」


 G4(滝壺)「応援よろしくね」

 
 「「「「「はーいっ!」」」」」


 G3(枝先)「頑張ってくるからね!」ニコリ

 
 
 ワー!ワー! ワイワイ ワー!ワー! ワイワイ ガヤガヤ ワー!ワー! ワイワイ

 
 
 カリス(神裂)「では行って参ります」



 イクサ(ルチア)「はい。お気を付けて」


 
 クウガ(青ピ)「おっしゃっ・・・行ってくるでっ!」


 カイザ(吹寄)「負けないにしなさいよ」

 
 ワー!ワー! ワイワイ ワー!ワー! ワイワイ ガヤガヤ ワー!ワー! ワイワイ


 
 クウガ(青ピ)「うひゃあ~~、すごい歓声やね~」


 カリス(神裂)「(この熱気に飲み込まれれば負けますね。気をつけなければ)」


 クウガ(青ピ)「えっと、カリスはん。よろしゅうお願いします」ペコッ


 カリス(神裂)「ええ。こちらこそ」ペコッ


 クウガ(青ピ)「まぁ・・・お手柔らかに」


 カリス(神裂)「出来る限り、試みます」クスッ


 クウガ(青ピ)「あはは・・・」


 >>859「審判の>>859

相川始


 始「相川始だ」


 始「(何故俺はこんなことを・・・いや、それよりも・・・)」

 
 カリス(神裂)「相川始ですね。よろしくお願いします」


 クウガ(青ピ)「よろしゅう頼んますっ」


 始「・・・」


 始「(まさか・・・俺の他にもカリスが居るとは・・・)」


 カリス(神裂)「・・・?。どうかしましたか?」


 始「っ・・・いや。では、両者握手を」
 


  
 G3-X(麦野)「あれ?・・・始じゃない?」


 G4(滝壺)「うん。そうだね」


 G3-X(麦野)「あれ~?確か旅に出たってトールが話してた気が・・・」
  


  
 『カウントダウン!3!2!1!』


 始「試合開始」 
 
 
 カリス(神裂)「」ザザッ!



 クウガ(青ピ)「」ザッ


 
 カリスどうする?
 >>862
 
 クウガどうする?
 >>863

 ※まだ勝敗がどうとかは無しでお願いします

 

 ホント始さん何やってるのw戻ってきちゃったの?wてか剣崎いるから・・・あ、バトルファイトが(ガクブル

カリスアローを双剣にし斬りかかる

まずは超変身し紫のクウガでねーちんがなにを仕掛けてくるか確認



始さんがちかいと感じたらあのモノリスがやかましく戦えと急かすだろうから慌ててにげるさ(震え声)


 カリス(神裂)「参りますっ!」ザザッ!ジャキンッ!


 カリスは元から手に持っているカリスアローを右手に、左手には七天七刀を構え双剣にし駆け出す。
 

 クウガ(青ピ)「(おっといきなり斬りに掛かってきたでっ!)」

 
 カリス(神裂)「ハァッ!」ブンッ!ジャキンッ!


 クウガ(青ピ)「おっと!」ササッ!


 身軽な身の熟しでカリスの鋭い斬撃を躱すと前転をしながら自分が使える感覚を呼び起こす。
 クウガは右膝と左足を曲げたまま足底をついた状態で右腕を左斜めに突き出し、左手はベルトをなぞる様にゆっくりと動かす。
 そして掛け声と同時に右手を左手の上で拳にし、構えた。
 

 クウガ(青ピ)「超変身っ!」

 
 するとクウガの眼とモーフィングクリスタルが紫に、アーマーは違い銀を紫で縁取りされ、肩アーマーが大型化。
 まるで西洋騎士を思わせるデザインが特徴の大地を司る力を持った攻撃力と防御力に特化したクウガの戦闘形態の1つ
 「タイタンフォーム」へ超変身した


 カリス(神裂)「(姿が変わった・・・)」


 始「・・・」


 クウガTTF(青ピ)「・・・」ザザッ


 カリス(神裂)「(どこか威圧感を覚えますが・・・それしきで、私は臆しません)」


 カリス(神裂)「ハッ・・・!」ダダッ! 
 

 
 カリスどうする?
 >>865

フロート(笑)で上から矢を打ちまくる

ならば鳴滝もどこかで見ているのか?

>>866ー867
ちょっとした騒動があってな今までで出てる原作キャラ以外は出ないみたい


 [FLOAT]


 カリスはカテゴリー4のフロートドラゴンフライのカードをラウズする。
 浮遊能力を発動されてカリスの体が宙を舞う。クウガは両腕を交差させるように構えて警戒する。


 紫クウガ(青ピ)「(どんな攻撃をしかけてくるんやろか・・・)」


 クウガを中心に旋回をしながらカリスはカリスアローにベルトの中央のカリスラウザーを取り外して、リンクさせるとカードを一枚取り出した。


 [TORNADO]

 
 カリス(神裂)「フッ!」


 カテゴリー6のトルネードホークを、カリスアローにリンクさせたカリスラウザーにラウズして黒い色の引き金を命一杯引き素早く離す。

 風の矢がカリスアローから一直線にクウガの胸部の的目掛けて放たれる。 
 

 紫クウガ(青ピ)「っ!」


 回避       01~32
 両腕でガード   34~89  ゾロ目
 被弾(的1枚消失)  90~98


 >>870


 >>868 はい、そうなってしまいました・・・
    あと>>867さん、鳴滝さんはもう既に来て寮監さんに何かしら教えたことにしてます。

 
 今日はここまでにします。
 本当はたっくんも出したかったんですけど、怒られるのも怖いので仕方ありませんね・・・
 あと、ポッピーは原作とは違ってバグスターではなく、芳川さんが創りだした人工知能という設定です。
 それと、本院出演は無しですが、怪人(または怪人の人間態)は本人にします。じゃないと色々と濃いキャラの人が薄れちゃう恐れが・・・

ほい

良かった速水校長は出せないと思ってたから


 紫クウガは右足を軸に左足を動かして体を反らし風の矢を避ける。
 風の矢は的から外れて競技場の地面に突き刺さる。突き刺さった箇所が9㎝ほど削れた。


 カリス(神裂)「(防御重視の形態かと思っていましたが、中々の反射速度ですね)」


 カリス(神裂)「(ならばっ)」


 カリスは再び引き金を引き、カリスアローから風の矢を連射で射る。
 連射で放たれた風の矢はクウガを四方八方から襲い来る。


 紫クウガ(青ピ)「げっ・・・!?」


 カリス(神裂)「これならどうですか」



 
 全て回避       01~60 ゾロ目
 被弾(肩の的1枚消失) 61~85
 被弾(肩の的2枚消失) 86~98

 >>872

:6


 紫クウガ(青ピ)「くっ!」


 クウガは飛び込む様に前に跳ね、回避すると前転の要領で受け身を取った。
 残る風の矢がクウガ目掛けて飛んでくる。


 紫クウガ(青ピ)「っと・・・!」

 
 クウガは立ち上がろうとするが間に合わないと判断して横へ体を転がせながら避けていく。
 競技場の縁のところまで転がり何とか全て回避できた


 カリス(神裂)「・・・」


 紫クウガ(青ピ)「あぁ、危なかったで・・・」ホッ,スクゥ


 カリス(神裂)「(まさか全て避けるとは思っていませんでした・・・)」スタンッ


 カリスはフロートの浮遊能力を自身で止め、競技場に舞い降りる。



 カリスどうする?
 >>874

 クウガどうする?
 >>875

足場を狙い撃って少しずつ追い込む

青くなってジャンプして裏に回る

早めですが仕事落ちしますノシ


 カリス(神裂)「中々の見切り方ですね。上々です」


 紫クウガ(青ピ)「え?あ、あははっ。そりゃどーも、おおきに」


 カリス(神裂)「ですので・・・手加減は少しだけです」ギッ!

 
 紫クウガ(青ピ)「え」


 カリスはカリスアローの引き金を引き、風の矢を射る。
 クウガは咄嗟に後ろへ跳び、後退する。カリスは隙を与える間もなく連射でクウガの足場を狙い打つ。
 段々と競技場の縁まで追い詰められていくクウガは焦りを見せる。


 紫クウガ(青ピ)「(まずいでっ、このままやとっ)」


 紫クウガ(青ピ)「超変身!」


 クウガはもう一度右腕を左斜めに突き出し、左手でベルトをなぞる様にゆっくりと動かす。
 掛け声と同時に右手を左手の上で拳にし、構えた
 眼とモーフィングクリスタルが青く、肩アーマーは黒くなり全体的に丸みを帯びたジャンプ力や俊敏さに特化したクウガの戦闘形態の1つ
 「ドラゴンフォーム」へ超変身した


 青クウガ(青ピ)「っとぉ!」


 カリス(神裂)「!!」


 クウガはその特化したジャンプ力で飛び上がると空中で一回転をしながらカリスの頭上を越える。
 カリスは突然の事に驚き体が固まるのを感じた
 クウガは着地すると背後にいるカリスの方へ振り向く。


 攻撃成功(肩の的1枚) 01~50
 攻撃成功(肩の的2枚) 51~59
 攻撃成功(肩の的3枚) 60~69 ゾロ目
 回避される      70~98

 >>878

ほい


 クウガ(青ピ)「フッ!」


 振り返る際に裏拳の様に手刀で肩の的を壊そうとする。
 しかし寸前のところでカリスは反射的に体を屈めて回避した


 クウガ(青ピ)「!?(今のかわすんかいなっ!)」


 クウガはかわされたと同時にバク転をしながら後退する。カリスは体勢を立ち直らせた。
 カリスから距離を取ったクウガはバク転を止め、右掌を斜め上に左拳を腰の位置で構えた。


 クウガ(青ピ)「(危なかったでぇ~・・・下手したらカウンター取られとったわ)」


 カリス(神裂)「(今度は青・・・俊敏な動きでしたね)」



 カリスどうする? 
 >>880
 
 クウガどうする?
 >>881

カウンター狙いで動かず待つ

突っ込んで見る

>>1
むしろカリスが2人いるから、カリス(始)とカリス(神裂)とブレイド(剣崎)の3人が残ってると、ねじれコンニャクが誤認している説を提唱したい。


 青クウガ(青ピ)「ハッ!」


 カリス(神裂)「・・・」


 クウガは牽制するために突っ走る。
 残り9分。一枚だけでも壊せば勝機は見出だせると判断したのだと思われる


 カリス(神裂)「・・・」

 
 一方でカリスはカリスアローを下ろし、突っ込んでくるクウガを見たまま何かを待つように微動だにしない。
 クウガはカリスアローを下ろしたカリスを見て一瞬不審に思ったが、チャンスと見てそのままカリス目掛けて突っ込んでいく
 しかし、クウガは気づかなかった。
 カリスの無防備のように見せかけて本当はいつでも斬れる構えを取っているのに。


 青クウガ(青ピ)「ウオォォオッ!」


 カリス(神裂)「・・・!」



 カウンター成功(肩の的1枚)     01~16
 カウンター失敗(回避される)     17~32
 カウンター成功(肩の的2枚)     34~50
 カウンター成功(的全部破壊)     51~67 ゾロ目
 カウンター失敗(肩の的2枚)     68~84
 カウンター失敗(的全部破壊)     85~98

 >>885

ろい


 カリス(神裂)「・・・掛かりましたね」


 青クウガ(青ピ)「!?」


 クウガは常人の50倍もの聴力で聴こえた神裂の声に戦慄が走るが早いかカリスは目にも止まらない早さでカリスアローを振るった
 最初に右肩を壊して体を一回転を決め、次に回転を利用して胸部の的、最後に左肩の的を回転を止めた直後に破壊した


 始「勝負ありだ・・・」


 始が両腕を降って試合終了の合図を出す。
 歓声が上がっていた観客席から更に歓声が上がって拍手喝采となる。


 青クウガ(青ピ)「・・・あっりゃ~・・・負けたで」


 カリス(神裂)「>>888



 >>883 あ、なるほど。ねじれこんにゃくがフリーズしちゃってるのか。
     ってかねじれこんにゃく自体出てきてないから大丈夫ですよね(笑)

どうも。しかしそちらのフォームの多彩さには驚かされました


 カリス(神裂)「お疲れさまです」


 クウガ(青ピ)「おおきに、カリスはんもお疲れさんです」


 カリス(神裂)「どうも。しかし、そちらの形態の多彩さには驚かされました」


 カリス(神裂)「特に青色の形態でのあの回避からのカウンターは正直冷や汗が流れました」クスッ


 クウガ(青ピ)「あははっ。あれ成功しとったら、と今悔しく思うてます」


 カリス(神裂)「そうかもしれませんね。・・・ありがとうございました」スッ


 クウガ(青ピ)「こちらこそ」キュッ


 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー! パチパチパチッ!!



 カイザ(吹寄)「・・・お疲れ」ポンッ

 
 クウガ(青ピ)「ごめんなぁ~・・・負けてもうたわ」アハハッ


 カイザ(吹寄)「>>890


 マッハ(黒子)「>>893

だらしないわね、メビオさんと今度のデート楽しませたらチャラにしてあげるわ

仇は取りますわ、休んでくださいまし


 カイザ(吹寄)「だらしないわね、まったく」ハァー


 クウガ(青ピ)「面目ないで・・・」


 カイザ(吹寄)「メビオさんと今度のデート楽しませたらチャラにしてあげるわ」


 クウガ(青ピ)「えっ?あ・・・お、おう!任しとき!」


 マッハ(黒子)「仇は取りますわ、休んでくださいまし」


 クウガ(青ピ)「おおにきな。黒子ちゃん」


 マッハ(黒子)「今度はこっちが勝つ番ですの」




 サイガ(オルソラ)「お疲れさまでございますよ」ニコリ


 イクサ(ルチア)「見事な勝利でしたね」


 カリス(神裂)「ありがとうございます」ペコッ


 サガ(リメエア)「さて、次は誰になるか・・・」


 
 ベルトさん『さぁ、二回戦の組み合わせはこちら!』


 第2回戦

イクサ   ・  G3-X  00~19
カリス   ・  G4   40~59
チェイサー ・  ??? 60~79
サイガ   ・  カイザ 20~39
サガ    ・  マッハ 89~99

 ↓2まで


 質問。白垣根って血流すのかな?未元物質で出来てるから流さないか?

流さないと思うなあ…


 ベルトさん『第2回戦はこちらっ!』


 ベルトさん『仮面ライダーサガ!VS!仮面ライダーG4!』



 ワー!ワー! ワー!ワー! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!



 G4(滝壺)「呼ばれた・・・」



 サガ(リメエア)「おや、私ですか」クスッ



 ベルトさん『模擬戦開始は同じく10分後!諸君トイレ休憩は今の内に!』


 ベルトさん『では、またアナウンス時に。Good-bye』


 
 G3-X(麦野)「頑張んなさいよ、滝壺」ポンッ


 G3(枝先)「応援してますから!」


 G4(滝壺)「うん。ありがとう」


 浜面「滝壺!」ゼェゼェッ


 G4(滝壺)「!。はまづら・・・」


 G3-X(麦野)「はぁ~まづらぁ~・・・どこで油売ってたのよ?」ビゥゥンッ


 浜面「だぁぁ~~!わ、悪かった!どこが控え室なのか迷ってたからさ!」アセアセ


 G3(枝先)「あの・・・この人は?」


 G4(滝壺)「>>899


 G3-X(麦野)「>>900」 


 >>896 やっぱそうですか。ありがとうございます

私の大事な人

滝壺のダーリンだにゃーん


 G4(滝壺)「私の大事な人


 G3-X(麦野)「滝壺のダーリンだにゃーん」


 G3(枝先)「え?・・・ダ、ダーリンって・・・か、彼氏ですか!?」


 G4(滝壺)「う、うん・・・そうだよ///」コクリ


 G3(枝先)「わぁ~・・・あ、初めまして!枝先絆理です!」


 浜面「おう。浜面仕上だ、よろしくな」ニカッ


 G3(枝先)「はい・・・。・・・」ジーッ

 
 浜面「・・・ん?どうした?」


 G3(枝先)「あ、そのっ、滝壺さんの恋人ってどんな人にかなって思ってたんですけど・・・」


 G3(枝先)「>>902

意外と野性味溢れた方なんですねさん


 G3(枝先)「意外と野性味溢れた方なんですね。浜面さんそんな感じがします」


 浜面「そ、そうか?」ハハハッ


 G3-X(麦野)「まぁ、実際はチンピラだったんだけどね」

  
 G3(枝先)「え?」


 浜面「何でもないぞー」


 G4(滝壺)「夜は・・・すごいんだよ///」


 浜面「お前がすごいんだろ!あ、じゃなくて!」アセアセ

 
 G3(枝先)「」キョトン



 視点

 上条一家
 かっきー
 シャットアウラ

 >>904

 血流す流さない以前に、死なないのかな?かっきーって(このスレのかっきーは白です)
 心臓あれば考えようだけども。

上条家


 上条「いやぁ、青髪のやつ良いところまでいってたのになぁ」


 香焼「やっぱり女教皇様は強いっすね」


 上条「そうだな」


 レッサー「次はリメエア様と滝壺さんの対決ですよ!」ワクワク


 上条「何か、壮絶なバトルになりそうだな」


 レッサー「もうすごく楽しみですよ!」ワクワク


 バードウェイ「見物だな。英国の王女と学園都市の>>906と呼ばれるライダーの勝負とは」

野獣


 バードウェイ「見物だな。英国の王女と学園都市の野獣と呼ばれるライダーの勝負とは」


 上条「野獣って・・・」タラー


 香焼「せめて何かの動物に例えればいいっすのにね」


 インデックス「黒豹とか?」


 バードウェイ「それだな」


 レッサー「うーん・・・」


 上条「レッサーも何かあるのか?」


 レッサー「いえ、どちらを応援していいのか・・・」ウーン


 上条「あぁ、そっちか・・・」アハハ・・・


 レッサー「・・・よし!>>908

コインの表裏で決めるとしよう


カブトムシさんはどこぞのセルさんみたいに核が無事なら大丈夫そう


 レッサー「コインの裏表で決めるとしますっ」


 レッサー「てわけで当麻さん。あのメダル貸してください」


 上条「おい、自分でメダルって言ったのにコインじゃないのはなんでなんだよ」


 レッサー「いやぁ、実はお財布を忘れてきちゃって」テヘッ


 上条「はぁ・・・ほら」


 レッサー「どうもです」チャリンッ


 レッサー「ではーっ・・・」チャイィーンッ

 
 レッサー「」パシッ


 レッサー「(表だったらリメエア様で裏だったら滝壺さんを応援しましょう)」
 

 レッサー「いざっ・・・」パッ

 
 
 どっち?


 表 偶数
 裏 奇数

 >>910


 >>908 核って言うと・・・なんですか?(汗

このコンマまかせ


 レッサー「裏・・・滝壺さんを応援しましょう!」


 香焼「(母国の王女を応援しなくていいんっすかね・・・まぁ、応援するのはレッサーさんの好きにすればいいっすか)」

 
 レッサー「あ、当麻さん。どうもです」スッ


 上条「ああ」


 レッサー「よしっ!精一杯応援しますよーっ!」


 バードウェイ「私も・・・恩人だから、滝壺を応援しよう」


 「ん?」


 上条「あっ。>>914

雲川先輩

 
 上条「雲川先輩」


 雲川「おぉ、上条か・・・」


 上条「握手会は終わったんですか?」


 雲川「一応な・・・まぁ、握手ではなかったけど」


 上条「あぁ・・・乗せてあげてたんですか?」


 雲川「そうなんだけど」


 バードウェイ「それにしてもまさか、バイクになるとは想定外だったな」クスッ


 雲川「私だって予想外すぎて困ったんだけど」フンス
 

 上条「あはは・・・」


 雲川「>>916

普通に仮面ライダーになりたかったけど…


 雲川「普通に仮面ライダーになりたかったけど・・・」ハァー


 レッサー「でも私も仮面ライダーで、バイクになれますよ?」


 雲川「何?そうなのか?」


 レッサー「はい!仮面ライダーアクセルと言って、二度くらい仮面ライダーの人を乗せたことあるんです」フフン


 雲川「そうか・・・」


 雲川「・・・でも、お前の場合は人型に戻ると思うんだけど?」


 レッサー「まぁ、はい。戻りますよ」


 雲川「私はそのままなんだけど・・・」


 レッサー「>>918

なんとなくですが、あの姿だけじゃない気がします

 
 レッサー「なんとなくですが、あの姿だけじゃない気がします」


 雲川「え?」


 レッサー「だってあのアイテムは複数あるって事なんですから、他にもあのアイテムを使って他の形態になれるかもしれないじゃないですか」

 
 雲川「・・・そうか・・・なるほど」

 
 レッサー「でも最初の形態では人型でしたから、十分じゃないですか?」


 雲川「どこかだ!?あんなまるまるしてる仮面ライダーが戦うなんて負けるイメージしかないんだけど!?」プンスコ


 レッサー「え、えっと、そ、それは・・・」タラー

 
 
 『第2回戦間もなくSTARTするぞ!諸君、急いで戻ってきたまえ』



 
 レッサー「あ、ほ、ほらほら始まりますから後で愚痴は聞いてあげますよっ」アセアセ


 雲川「はぁ・・・」ションボリ

 
 
 

 G4(滝壺)「・・・」


 サガ(リメエア)「直接的な会話はしていないですが、お手合わせよろしくお願いします」 


 G4(滝壺)「うん・・・」コクリ


 始「両者握手」

 
 
 サガ(リメエア)・G4(滝壺)「「」」キュッ


 
 ワー!ワー! パチパチパチッ!! ワー!ワー! パチパチパチッ!!
 

  
 『カウントダウン!3!2!1!』


 始「試合開始」 
 


 サガどうする?
 >>920
 
 G4どうする?
 >>921

突っ込む

軽くジャブ


 サガ(リメエア)「ハッ・・・!」 


 サガは左手を上に右手を下にして両手の指先を曲げ、蛇が口を開けて鋭い牙を見せつけているような構えでG4に向かって行く。
 一方G4は両腕を顔の前で揃え、ボクシングで用いられるピーカブースタイルで迫り来るサガを覗き見る。

 
  
 サガ(リメエア)「ッ!」



 G4(滝壺)「」サッ


 サガは左手を上から振り下ろすように攻撃を繰り出すがG4は背を仰け反らせて躱し、ジャブを放つ。


 
 回避される 01~80 
 胸部的破壊 81~98 ゾロ目


 >>923

そい

 
 サガ(リメエア)「っと・・・」


 サガはG4のジャブ(風切り音がブオォオンッ!!)を回避して後退する。G4は腕を引っ込めてまた顎の下辺りに両腕を揃えてサガを覗き見る。
 上半身を前後左右に揺らしながら自分のリズムを刻みつつ、警戒しながら一歩ずつ前に進んでいく

 
 
 サガ(リメエア)「(あの構えで胸部の的を狙うのは無理そうね・・・)」



 サガ(リメエア)「(なら・・・まずが肩のどちらかから、いきましょうかっ)」バッ!


 サガは再び蛇が口を開いて牙を見せつける様な構えを取り、G4の肩にある的を狙う。

 
 G4(滝壺)「・・・」ユラユラ
 

 G4はそのままサガへと近付いて行く。



 サガどうする?
 >>925
 
 G4どうする?
 >>926

力比べに持ち込む

ジャンプしてかかとおとし


 サガ(リメエア)「・・・(いやでも・・・いきなり肩を狙うのは危険ね・・・なら)」


 サガ(リメエア)「・・・」スッ


 G4(滝壺)「!」


 サガは構えを解いて、両腕を軽く広げて両手も広げる。G4はそれを見て何か仕掛けてくると思い身構える。 
 だが1分過ぎて何もしてこないのに首を少し傾げた


 サガ(リメエア)「力比べしましょう?」


 G4(滝壺)「・・・。・・・」コクリ


 サガは中々近付いてきてこないG4に自分がしたいことを言うと、G4は数秒考えて頷く。
 ピーカブースタイルを解いてサガに近付くと両手でサガの両手を握った。
 

 サガ(リメエア)「カウントは3で・・・」


 G4(滝壺)「・・・」コクリ 

 

 そしてカウント3になった瞬間

 
 
 サガ(リメエア)「っ!!」グググッ!



 G4(滝壺)「っ!!」グググッ!
 

 
 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」
 
 サガ 200
 >>928
 
 G4 200
 >>929

ほい

  
 サガ(リメエア)「・・・っ!」グググッ! 
 
 
 G4(滝壺)「くっ・・・!」

 

 勢いを乗せてサガが押すことになり、G4はその力を抑えながら自分が押せるタイミングを見計らう。
 G4は踵を地面に付けて膝を少し曲げると踏ん張りを効かせて耐えている。 

 
 G4(滝壺)「(すごい、力・・・っ!)」


 サガ(リメエア)「(なるほどっ・・・!さすが、バードウェイを助け出した程の力を持っているわねっ・・・!?)」




 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」

 サガ 100
 >>931

 G4  100
 >>932

やー

ほに


 サガ(リメエア)「ぬっぐ・・・!」


 G4(滝壺)「くっ・・・ぅぅ・・・!」


 残り8分。サガが押す状況が続きいてG4の間接部からギリギリと嫌な音が鳴り、バッテリーパックの残量が残り半分を切り始めていた。
 それでもG4は抵抗を続け諦めていなかった。
 

 G4(滝壺)「(まだ・・・まだぁっ・・・!)」


 サガ(リメエア)「(頑張ってるわねっ・・・!けどっ・・・!)」


 G4(滝壺)「(負けないっ・・・!)」

 
 サガ(リメエア)「(これでっ・・・!)」



 コンマで数値が先に0になった方が勝ち
 00:00:00.「00」

 サガ 48
 >>934

 G4  93
 >>935


 ここまでにします。
 やっぱ力比べになるとこうも興奮するから面白いですよね~  

 おやすみなさいませー

おつかれー

ほいっと


 残り5分、サガとG4の取っ組み合いの均衡が破られた。
 G4の脚部ユニットが、突然白煙を出して機能が一瞬停止し、G4の脚がガクッと落ちる。
 

 G4(滝壺)「っ!?」


 G4はそれに驚き、サガはそれを見逃さず一気に体重を乗せてG4を押した。
 その途端に脚部ユニットの機能が再開するがG4は背中から倒れていく


 G4(滝壺)「(まず・・・っ!)」


 サガ(リメエア)「(私の・・・勝ちね)」


 
 G4 敗北        50~98
 Judo YAWARA! 巴投げ 01~49 ゾロ目

 >>937

巴投げ恋


 G4(滝壺)「っ・・・!!」


 G4(滝壺)「っらぁあっ!!」


 G4は背中から倒れる直前にベルトより下の位置で足底を付けると自ら倒れる勢いを強めた。
 バッテリーパックが背中についた瞬間G4は腰を一気に持ち上げた。


 サガ(リメエア)「!?!」


 G4を押し倒す気でいたサガは倒れる直前の隙を突かれて、背をくの字にではく「への字」に曲がって宙を舞う。
 サガが投げられている間にG4は後転の要領で一回転をし、両足を地面に付く。


 サガ(リメエア)「ぐぅっ!」ドサッ!


 G4(滝壺)「っ・・・!」スクッ


 サガは地面に叩きつけられ、全身に衝撃が走って痛みが生じる。
 その間にもG4は立ち上がった。


 マウント取る 01~49 ゾロ目
 脚が動かない 50~98
 
 >>939

マウント!


 G4(滝壺)「(今ならっ・・・)」


 G4はサガからマウントを取ろうと走り出そうとする。
 だが、次の瞬間に再び脚部ユニットの機能が停止した。冷却機能が追い付かずに、足首、脹ら脛の裏、膝と言った部分に熱が残ってしまい熱暴走で制御機能が不安定な状態になっているのだろう。
 

 G4(滝壺)「っ!(またっ・・・!)」


 サガ(リメエア)「くっ・・・!」スクッ


 G4が足を止めている間にサガは痛みを堪えながら立ち上がる。


 サガ(リメエア)「(何故トドメを刺さなかったのかしら・・・)」



 サガ どうする?
 >>942

 G4 どうする?
>>943

警戒して距離を取る

なんとか立ってギガントの準備


 サガ(リメエア)「(迂闊に近づくと危険ね・・・ここは距離を取って)」


 サガは先程のG4が繰り出した巴投げに警戒して少し後退した。
 一方G4は脚部ユニットを強く叩いて機能を停止した脚部ユニットを再開させようとする。
 

 G4(滝壺)「(動いて動いて動いて動いてっ・・・!)」ガンガンッ!


 G4が叩き続けていると冷却機能が遅れながらも行き届き、脚部ユニットが再開して脚が動かせるようになった。
 それと同時にG4は武器を手に取り、構えた。



 ギガント使用許可は?

 禁止されてる 21~98  
 許可されてる 01~20 ゾロ目

 >>945

そい

あかんの?


 G4(滝壺)「GM-01改、アクティブ」


 絹旗『アクティブ、了解』


 G4はGM-01を構えてサガの右肩を狙う。
 サガはそれに気づいてサガークに納めていたジャコーダを取り出した。
 

 G4(滝壺)「」ドンッ!ドンッ!


 GM-01が銃口から火を吹き、弾丸を撃ち放つ。


 攻撃成功(的1枚破壊) 01~30 ゾロ目
 攻撃失敗       31~98

 >>947


 サガ(リメエア)「あっ・・・!?」


 ジャコーダを引き抜くより早いかGM-01改から放たれた弾丸がサガの右肩の的を破壊した。
 

 G4(滝壺)「よしっ・・・」



 模擬戦終了 偶数
 続行    奇数

 >>950

 >>946 的を壊すのがルールなので、ミサイルやら爆発的なのは危ないですしおすし

うい

仕事落ちノシ


 サガ(リメエア)「(マズイ!)」


 サガ(リメエア)「(残り・・・3分!)」


 サガはロッド剣状にしたジャコーダーの赤い剣身に魔皇力を溜め込み、電撃を放った。
 赤色の電撃が稲妻のように蛇行しながらG4に襲いかかる


 G4(滝壺)「!」


 
 G4どうする?
 >>954

的が割れない位置にあえて受けに行く


 G4(滝壺)「(避けたら壊される・・・)」


 G4(滝壺)「(なら・・・っ!)」


 G4は電撃の不規則な動きを見極めて走り出すと、サガに背を向けて背中で電撃を受け止めた。


 サガ(リメエア)「なっ!?」 


 G4(滝壺)「ぐっ、あぁあ、あっ、ぁ、がっ!」バチィッ!バチッ!バチッ!


 その行動にサガは驚愕した。
 電撃がG4の全身を包み込んで赤い電飾が飛び散る。G4は自身が焼かれるような感覚に悶えた。



 成功      01~80 ゾロ目
 失敗(1枚消失) 81~90
 失敗(全部消失) 91~98

 >>956

こき


 G4(滝壺)「・・・」ガクッ


 始「!。止めろっ!」


 G4が両膝をついた瞬間始がストップを掛ける。サガは剣先を下げ、電撃を放つのを止める。
 全身に走った電撃は的は全て破壊していた。G4はその場で両膝をついたまま動かない。



 サガ(リメエア)「滝壺さん!」



 G3-X(麦野)「滝壺!?」


 G3(枝先)・カイザ(吹寄)「「滝壺さん!」」


 
 浜面「滝壺・・・!」


 レッサー「滝壺さん!」




 G4(滝壺)「・・・」ジジジッ


 始「おい、大丈夫かっ?」


 G4(滝壺)「・・・」


 
 バッテリー切れ 01~60 ゾロ目
 気絶      61~98
  
 >>958

そい


 G4(滝壺)「・・・(バッテリーギレ)」


 始「・・・バッテリー切れ?」


 G4(滝壺)「(カメン,ハズシテ?ヨコノスイッチヲオシナガラカメンヲヒクト,ハズレルカラ)」


 始「ああ・・・」カチッ


 滝壺4「っ・・・」プシューッ


 滝壺4「ふぅ・・・」


 始「大丈夫か?」


 滝壺4「うん。ちょっと痛かったけど、大丈夫だよ」


 始「そうか・・・」


 サガ(リメエア)「滝壺さんっ・・・」


 滝壺4「>>960

ナイスファイトだったよ


 サガ(リメエア)「申し訳ございません・・・」


 滝壺4「ナイスファイトだったよ」

 
 サガ(リメエア)「え・・・?」


 滝壺4「最後の電撃、かなり効いた」


 サガ(リメエア)「ご、ごめんなさい・・・」


 滝壺4「勝ったのに謝ったら・・・かえって落ち込んじゃうよ」


 サガ(リメエア)「!」


 滝壺4「だから・・・」


 滝壺4「>>962

勝者は笑うものだよ、次は絶対勝つけど


 滝壺4「勝者は笑うものだよ、次は絶対勝つけど」


 サガ(リメエア)「・・・はいっ」ニコリ


 始「・・・動けるか?」


 滝壺4「・・・麦野達に運んでもらう」




 上条「大丈夫みたいだな」


 浜面「あ、あぁ・・・」ホッ


 レッサー「よかっですね・・・」ホッ


 浜面「ホントだよ・・・」




 ー控え室ー

 G3-X(麦野)「滝壺、本当に大丈夫なの?」

 
 滝壺4「うん」コクリ


 G3(枝先)「よかったぁ・・・」ホッ


 滝壺4「・・・ごめんね。負けちゃって・・・」


 G3(枝先)「>>964


 G3-X(麦野)「>>965

そんな事言わないでください!かっこよかったですよ

たまには負けも必要です


 G3(枝先)「そんな事言わないでください!かっこよかったですよ」


 G3-X(麦野)「たまには負けも必要なもんよ」


 滝壺4「・・・そっか。ありがとう」ニコッ


 G3-X(麦野)「まっ、仇は討つから」ポンッ


 G3(枝先)「ま、任せてくださいっ!」

 


 ベルトさん『三回戦の組み合わせはこちら!』


 第3回戦

イクサ   ・  G3-X  00~19
カリス   ・  ??? 40~59
チェイサー ・  ??? 60~79
サイガ   ・  カイザ 20~39
サガ    ・  マッハ 89~99

 ↓2まで

ちな?はイベント発生します。【劇場版 安価】で使われる感じの

 
 ザワザワ ザワザワ ワイワイ ザワザワ


 上条「?、って・・・」


 香焼「何っすかね?」


 ベルトさん『これはAn amazing!!Suppliesライダーが当たったぁー!』


 オォーーー! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!


 バードウェイ「サプライズライダー・・・?」


 レッサー「誰のことでしょうかね?」


 ベルトさん『サプライズライダーはぁ~~・・・このライダー!」




 ベルトさん『仮面ライダー・・・オーガ!』




 ワー!ワー! ワー!ワー! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!!



 カリス(神裂)「オーガ・・・聞いたことのない仮面ライダーですね」


 

 ベルトさん『模擬戦開始は同じく10分後!諸君トイレ休憩は今の内に!』


 ベルトさん『では、またアナウンス時に。Good-bye』


 
 ー控え室ー

 オーガ(垣根)「まさか当たってしまうとは・・・」クスッ


 心理定規「帝督、頑張ってきなさいよ」ニコッ


 オーガ(垣根)「はい。頑張ります」ニコリ


 心理定規「もし勝ったら・・・>>970//」

あ、ねーちんが喋ってますが、戦うのはふっきーですので
安価↓


 心理定規「抱いてあげるわ///」


 オーガ(垣根)「・・・それはどう言った意味ですか?」クスッ


 心理定規「なっ・・・!///」


 オーガ(垣根)「普通に寝る意味ですか?それとも寝かせない意味ですか?」クスクス


 心理定規「っ・・・そ、そんなの、わかるでしょっ//」


 オーガ(垣根)「心理定規さんから直接聞きたいので」


 心理定規「・・・っ・・・>>975///」

ただストレートに抱き寄せるだけ。
スキンシップと思ってちょうだい


 心理定規「ただストレートに抱き寄せるだけ。スキンシップと思ってちょうだい///」

 
 オーガ(垣根)「そうですか。わかりました」クスッ


 心理定規「まったく・・・た、溜まってるんじゃないの?///」


 オーガ(垣根)「そう言っている心理定規さんが、そうなのではありませんか?」クスクス


 心理定規「なっ!?そ、そんなわけっ!///」アセアセ


 『さぁ間もなく模擬戦の開始だっ!』


 オーガ(垣根)「では、行ってきます。・・・楽しみにしてますよ」クス

 
 心理定規「はいはい・・・///」


 オーガ(垣根)「・・・心理定規さん。>>977

勝利を貴女に


 オーガ(垣根)「勝利を貴女に」


 心理定規「・・・き、期待はしておくから///」


 オーガ(垣根)「はい。では・・・」コツコツッ



 カイザ(吹寄)「行ってくるわ」

  
 クウガ(青ピ)「頑張ってや、委員長!」

 
 マッハ(黒子)「ここまでまだこちらの勝ち星がありませんの。何としてもここで勝ちをとらなければ」


 カイザ(吹寄)「ええ。わかってるわ」



 ワー!ワー! パチパチパチッ!! パチパチパチッ!! ワー!ワー! オーガ!オーガ!オーガ!


 始「両者握手」 


 オーガ(垣根)「よろしくお願いいたします」ニコリ,スッ


 カイザ(吹寄)「こちらこそ(大きいわね・・・)」キュッ



 「・・・くっくっくっ・・・楽しそうにやってるなぁ」


 「良い子ぶってる出来損ないが・・・」


 『準備できました』


 「ご苦労。そのまま待て」


 「さて・・・俺も準備するかぁ」バサァァアッ


 
 『カウントダウン!3!2!1!』


 オーガ(垣根)「・・・」ザッ


 カイザ(吹寄)「・・・」スッ



 オーガどうする?
 >>979

 カイザどうする?
 >>980


 一体誰なんだ・・・!!(他人事

悠然と構えて待つ

千葉県船海市立船海第二中学校
3年5組クラス名簿

    

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Now Remaining students→■

男子1番 安藤悌吾
(あんどう・ていご) 女子1番 東ちとせ
(あずま・ちとせ)
男子2番 因幡彰人
(いなば・あきと) 女子2番 上田昌美
(うえだ・まさみ)
男子3番 大塚豊
(おおつか・ゆたか) 女子3番 加賀光留
(かが・ひかる)
男子4番 加堂啓
(かどう・けい) 女子4番 上総真央
(かずさ・まお)
男子5番 久保田篤史
(くぼた・あつし) 女子5番 幸田真菜
(こうだ・まな)
男子6番 瀬戸口北斗
(せとぐち・ほくと) 女子6番 相模晶
(さがみ・あきら)
男子7番 園田茂樹
(そのだ・しげき) 女子7番 白鳥里子
(しらとり・さとこ)
男子8番 滝川渉
(たきがわ・わたる) 女子8番 谷口まどか
(たにぐち・まどか)
男子9番 近原公孝
(ちかはら・きみたか) 女子9番 津和野早苗
(つわの・さなえ)
男子10番 手塚直樹
(てづか・なおき) 女子10番 天道千夏
(てんどう・ちなつ)
男子11番 戸坂竜一
(とざか・りゅういち) 女子11番 戸田彩香
(とだ・あやか)
男子12番 中森正樹
(なかもり・まさき) 女子12番 中田智江子
(なかだ・ちえこ)
男子13番 西岡隼人
(にしおか・はやと) 女子13番 夏生初音
(なつお・はつね)
男子14番 浜本謙太
(はまもと・けんた) 女子14番 沼井千尋
(ぬまい・ちひろ)
男子15番 二松千彰
(ふたまつ・ちあき) 女子15番 野島三奈子
(のじま・みなこ)
男子16番 松浦亮介
(まつうら・りょうすけ) 女子16番 長谷川由子
(はせがわ・ゆうこ)
男子17番 村尾信友
(むらお・のぶとも) 女子17番 服部和子
(はっとり・わこ)
男子18番 森嵩
(もり・たかし) 女子18番 松田由梨
(まつだ・ゆり)
男子19番 山峡和哉
(やまかい・かずや) 女子19番 三名川万世
(みながわ・まよ)
女子20番 深森なぎさ
(みもり・なぎさ)
女子21番 淀野亜美加
(よどの・あみか)
 

以上40名

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