【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449


○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します。

◎ 安価で本人出演を解禁中  (※あまり何人も出すのはお控え願います)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501250500



 主要人物


 エツァリ
 仮面ライダーアギト

 
 神裂火織
 仮面ライダーカリス


 フロリス
 仮面ライダー羽撃鬼(はばたき) 

 
 上条当麻
 仮面ライダーバース

 
 香焼
 仮面ライダーオーズ
 

 インデックス
 仮面ライダードライブ


 レッサー
 仮面ライダーアクセル


 レイヴィニア=バードウェイ
 仮面ライダー555
 

 ランシス
 オルタナティブ・ゼロ

 
 誉望万化
 ライオトルーパー


 垣根帝督
 仮面ライダーオーガ


 心理定規
 キュアダイヤモンド


 エステル=ローゼンタール
 仮面ライダーゴースト


 清ヶ
 仮面ライダースペクター

 
 リーダー
 仮面ライダーネクロム


 木山「ん・・・」


 佐天「あ・・・」


おもむろに服を脱ぎ始めている  00~32
居眠り中            34~67
他の龍騎ライダーを捕まえて観察 68~99

>>4

ほき


 佐天「って何やってるのですか!?///」アセアセ


 木山「いや、暑いから・・・」ヌギヌギ


 春上「はわわわ・・・///」


 枝先「せ、先生ぇ・・・///」
 

 佐天「ダメですって!//もうっ!//」




 木山「いや、すまなかった。それで・・・枝先。仮面ライダー・・・になりたいと?」


 枝先「はい!そうなんですっ」


 佐天「そのー、自分もライダーになって戦いたい、守られてばかりは悔しいって言ったもので・・・」アハハ


 春上「痛いのも我慢して頑張るって言ってるの」


 木山「・・・ふむ・・・そうか・・・」


 木山「>>6


  
 あれ?木山先生って佐天さんとか春上さんのこと何て呼んでたっけ?(汗
 君つけ?さんつけ?呼び捨て?

君?

 
 木山「それなら実際に変身したときのバイタルチェックを図ってからだな」


 枝先「そうですか・・・」


 木山「快復したとは言え、あまり無理をするのは良くないからな・・・」


 枝先「・・・はい」


 佐天「・・・って。え?と言う事は・・・」


 春上「絆理ちゃんも仮面ライダーになれるの?」


 木山「>>9
 


 >>6 ありがとうございます

ものにもよるだろうな、G4は難しいがそれ以外なら…

 
 木山「ものにもよるだろうな、G4は難しいがそれ以外なら・・・」


 佐天「G4って・・・」


 枝先「あの仮面ライダーG4ですか?」


 春上「む、無理なの。絆理ちゃん疲れ果てちゃって倒れちゃうの!」アセアセ


 木山「それはもちろん認知している。心配はしないでいい」


 春上「」ホッ


 枝先「まぁ・・・確かに・・・」


 佐天「G4は滝壺さん、だけしか扱えないですしね」ポリポリ


 木山「プロモーションビデオを見てみるか?」


 佐天「え?そんなのあるんですか?」


 木山「>>11

これでも芳川だとか色々顔は広くてね、国内のライダーに関する事ならそれなりに分かるつもりだ


 木山「これでも芳川だとか色々顔は広くてね、国内のライダーに関する事ならそれなりに分かるつもりだ」


 佐天「おぉ~~~!さっすがですね・・・」フムフム


 春上「・・・じゃあ私と佐天さんが仮面ライダーなのも・・・」


 木山「当然・・・」クスリ

 
 佐天「あ、あははっ・・・やっぱりですか」


 木山「ああ。・・・では、そちらのスクリーンを観たまえ」


 枝先「あ、はいっ」


 佐天「(誰が映ってるんだろ・・・)」


 春上「(楽しいなの)」ワクワク



 誰(複数あり)の どんなプロモーションビデオが映ってた?
 >>15

御坂とみさきちが本気でミラーワールドで戦ってる姿を隠し撮りしたビデオ


 ナイト(御坂)『ハァァアッ!』ジャギンッ!ガキッ!


 ファム(食蜂)『ッ!フッ!』グルンッ!ブンッ!ジャギッ!



 佐天「あ、御坂さんと食蜂さんだ・・・」


 枝先「えっと、どっちが御坂さんなの?」


 春上「あのコウモリみたいな黒いマントを着けてるのが御坂さんなの。仮面ライダーナイトって言うの」


 枝先「わぁ~~!カッコイイなぁ・・・(バットマンみたいで・・・)」


 佐天「それで白い仮面ライダーは食蜂操祈さん。仮面ライダーファムって言って御坂さんと同じ超能力者なんだよ?」


 枝先「すごいね・・・」


 佐天「でも、これって何か隠し撮りみたいな感じですね・・・」


 木山「それはそうだ。芳川がたまたま通りかかって、鏡の中で二人が戦闘を行っているのを見つけてな。興味があってビデオに収めたそうだ」


 佐天「へぇ~・・・」


 
 ナイト(御坂)『そこぉおおっ!!』ジャギィンッ!


 ファム(食蜂)『くっ!ハッ!』ブンッ!



 春上「・・・何だか二人とも怖いの」


 佐天「た、確かに・・・何か本気でやってるっぽいね・・・」


 木山「後に芳川が二人に聞いたところ、>>17

ナイトが真面目に怒ったらしいわ


 木山「ナイト・・・御坂君が真面目に怒ったらしいわ」


 春上「どうしてなの?」


 佐天「御坂さん・・・ちょーっとだけ、短気っぽいとこありますけど・・・」



 ナイト(御坂)『デリャッ!』


 ファム(食蜂)『ハァッ!セアッ!』



 佐天「・・・あそこまで本気でやるってよっぽどですよね?」


 木山「そうだな・・・御坂君が言うには」


 木山「>>20

人いないと思うので↑


 木山「ゲコ太ショーに行けなかったからだそうだ」



 ナイト(御坂)『アンタのせいでねぇぇええ!』ブンッ!ブンッ!


 ファム(食蜂)『ごめんなさいって言ってるでしょぉ!?』サッ!ジャギッ!



 佐天「あぁ・・・食蜂さんが何かやらかしてですか?」


 木山「さぁ?そこまで詳しくは・・・」


 枝先「・・・」


 春上「・・・絆理ちゃん、怖くない?」


 枝先「え?あっ・・・。・・・」


 枝先「>>22

ほ、他の人はどんな人がいるんですか?


 枝先「ちょ、ちょっと怖いかな・・・あ、で、でもこれって喧嘩してるってことですよね?」


 木山「まぁ、そうなるな」


 枝先「ほ、他の人はどんな人がいるんですか?」


 木山「そうだな・・・」


 木山「では、次の映像だ実戦では無く、シミュレーションの訓練で撮ったものだ」


 木山「これなら怖くは無いだろう」ピッ


 枝先「」ゴクリ


 佐天「(今度は誰だろ・・・?)」



 誰が どんなシミュレーション訓練してる映像?
 >>24

木山先生がG3Xを実際に着用してシミュレーション体験


 G3-X(???)『』ブンッ!シュッ!
 


 佐天「おっ、G3-Xだ!と言う事は、これは」


 春上「麦野さんなの・・・!」キラキラ


 枝先「このライダー知ってる!学園都市で結構有名なんだよね!」

 
 佐天「そうそう。おばけ屋敷で一番怖いコーナーで出会したら絶対に逃げちゃうランキング一位取ってて」


 佐天「他には・・・」


 春上「私知ってるの!>>26、それと>>27

逞しい女性ランキング学園都市1位

私生活が分からないライダーとしても有名


 春上「逞しい女性ランキング学園都市1位、それと私生活が分からないライダーとしても有名なの」


 枝先「このライダーって女の人が変身してるの?」 

 
 春上「そうなの。麦野沈理さんって言って・・・サインしてもらったの!」ジャンッ


 枝先「わぁぁあすごーいっ!」キラキラ


 佐天「春上さん、よくランキングとか知ってるね」


 春上「雑誌を毎週買ってるから、わかるの」エッヘン


 枝先「雑誌なんてあるの?」


 佐天「あぁ、週刊「ライダッツ」のことだよ」


 春上「これなの」スッ


 枝先「へぇ、こんなのあるんだ・・・」マジマジ


 佐天「おっ、今週の表紙は>>29>>30か~」

滝壺さん

オルソラ

無理なら打ち止め


 佐天「滝壺さんと打ち止めちゃんか~・・・あっ、イギリスのライダーの人も載ってるね」


 木山「情報によれば変身者が不明だが仮面ライダーサイガと呼ばれる・・・555系統のライダーだそうだ」


 佐天「555系統・・・バードウェイちゃんが変身するライダーの系統なんだ」


 春上「・・・」ジーッ


 枝先「・・・?。衿衣ちゃん、どうかしたの?」


 
 G3-X(???)『』ビュンッ!ブンッ!
 


 春上「・・・このG3-Xを装着してるの、麦野さんじゃないの」


 枝先「え?」


 木山「・・・よくわかったな。これは私が着ているんだ」


 枝先「えぇ!?」


 春上「やっぱりなの・・・」


 佐天「ど、どうして木山先生がG3-Xを・・・?」


 木山「>>32

AIの誤作動が有ったようで、改良後のテストをお願いされたんだ
G3-Xは他の人でも着られるように改善はしているようだな


 木山「AIの誤作動が有ったようで、改良後のテストをお願いされたんだ」


 木山「G3-Xは他の人でも着られるように改善はしているようだな」


 佐天「あぁ、なるほど・・・」


 木山「以前までは4つの生体認証が必要だった。指紋認証、網膜スキャン、血液認証、音声認証。これらが全て合っていないとダメだったからな」


 枝先「そんなにまで厳しく変身出来なくしてあるんですか・・・」


 春上「絆理ちゃん」


 枝先「え?あ、何?」


 春上「仮面ライダーG3-XとG4は変身じゃないの。装着なのっ」フンス


 枝先「あ、そ、そうなんだ・・・」


 佐天「こだわるね~、春上さん」


 木山「・・・そこまで好きなのかい?」


 春上「>>34>>35

どんな人でも装着できるから使い方次第では正義でも悪にもなるの!

あの二人の息はバッチリだったの!


 春上「どんな人でも装着できるから使い方次第では正義でも悪にもなるの!」


 佐天「あぁ・・・それは言えてる」


 枝先「一度・・・G4も操られて・・・」


 春上「だから、麦野さんと滝壺さんじゃないとダメなの」


 春上「あの二人の息はバッチリだから、大丈夫なの!」


 木山「・・・なるほど。そう思っていたのか」

 
 春上「あ・・・///」カァァァ


 佐天「恥ずかしがることないじゃん、春上。ね?」


 枝先「そうそう」


 春上「・・・う、うん///」コクリ



 どうする?orどうなる?
 >>37

枝先さんがどんなライダーに興味があるかと尋ねるきやまてんてー


 木山「枝先。君はライダーになりたいとは言っているが・・・」


 枝先「はい・・・?」


 木山「具体的にどんなライダーに興味があるのかな?」


 枝先「どんな、ライダー・・・ですか・・・」


 佐天「私と春上さんが変身するライダーは龍騎系統って言って他にもいっぱい系統があるんだよ」


 枝先「あぁ、「ライダッツ」で聞いたことある。ん~・・・そうだなぁ・・・」


 枝先「・・・うん、やっぱり」



 枝先さんが興味あるライダーは?

 >>39 偶数
 >>40 奇数

 コンマ安価

 >>41 ゾロ目

ゾルダ

タイガ

デルタはまだいなかった気がするのでデルタ


 枝先「こう・・・何か白いのがいいかな」


 春上「食蜂さんが変身するファムみたいなの?」


 枝先「そう、なんだけどメカメカしいのがいいかな」


 佐天「メカメカしいね~・・・」


 木山「G3-XやG4のような感じか?」


 枝先「それをスタイリッシュにしたような感じのライダーが、いいですかね」
 

 佐天「ん~・・・居たかな?」

 
 春上「・・・あ、居たの。常盤台中学に」


 佐天「あ、そうなんだ」


 木山「それなら御坂君に話を聞けばわかるんじゃないのか?」


 春上「うん、そうかもしれないの」



 どうする?orどうなる?
 >>43

 >>41 ?「私を常盤台の白き閃光と知っての狼藉ですの?」

久々過ぎて忘れてたよ…
とりあえずG3マイルドを持って来たからテストを兼ねて着てみたら?と進める木山先生


 木山「・・・まぁ、そうなればだ。メカメカしいのは一着用意してある」


 枝先「え・・・!?」


 佐天「あるんですか!?」


 木山「あるぞ。G3シリーズの第三世代型対未確認生命体戦闘用強化外筋及び外骨格簡易生産化試験版」


 木山「仮面ライダーG3マイルドだ」ガチャッ


 枝先「・・・えっと、それってケースなんじゃ」


 春上「記事のコメントで、滝壺さんによればこのケースの状態からあの姿に完全変形できるって書いてあるの」


 枝先「すごーい・・・」

 
 木山「G3-XとG4同様にオートフィット機能を搭載して誰にでも扱えるスーツを前提に開発されたものだ。ただ戦闘力は劣っているがな・・・」


 枝先「そ、それでも皆を助けられるのなら・・・」


 木山「・・・そうか。・・・装着してみるか?」


 枝先「は、はい!」


 木山「では、このアンダースーツを着るんだ」


 枝先「わかりました!」




 枝先「着ましたよ、木山先生」


 木山「ふむ・・・ではまずはケースを横にしてあるな?底にあるペダルを右足で踏んでみろ」


 枝先「はい・・・」ガチャンッ


 木山「次に両方の腕部ユニットに手を入れて指先まで入れたら握り拳をつくり一気に引っ張る。そして胸に胸部ユニットを着装すれば後は自動で装着完了だ」


 枝先「よーし・・・。・・・G3マイルド装着っ!」ガチャッ、ウィーン、ガチャンッ!


 G3マイルと(枝先)「わぁ~・・・!」


 佐天「おぉ~、カッコイイよ!」


 春上「>>45

ばんりちゃんかっこいいの!
私も負けられない!


 春上「絆理ちゃんかっこいいの!」


 G3マイルド(枝先)「ありがとう。衿衣ちゃん、佐天さん」ニコリ


 春上「私も負けられない!」ゴソゴソ、スッ


 佐天「あ、私も私も!」ゴソゴソ、スッ


 春上・佐天「「変身!」」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 龍騎(佐天)「仮面ライダー龍騎っ!」


 インペラー(春上)「仮面ライダーインペラーなの!」


 龍騎(佐天)「っしゃあ!」グッ!


 G3マイルド(枝先)「わぁ・・・やっぱり二人ともカッコイイよ!」キラキラ


 木山「ふむ・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>47


 
 ここまでにします。おやすみなさいませ


せっかく着てみたのだからとプログラミングシステムを使って模擬戦闘をすることに


 G3マイルド(枝先)「あ、あんな遠くの家まで見えるよ。すごーい!」


 木山「戦闘力はそれほどでも無いが、基本性能はG3-XとG4と同等で申し分ないぞ」


 G3マイルド(枝先)「そうなんですか」


 木山「・・・どうだ?枝先、せっかく着てみたのだから模擬戦闘を行ってみるか?」


 G3マイルド(枝先)「え?模擬戦闘・・・ですか?」


 龍騎(佐天)「でも模擬戦って結構キツイですよ?動き慣れていないと怪我するかもしれないですし・・・」


 木山「それは大丈夫だ。プログラミングシステムを使用すればG3-XとG4のデータを元に攻撃パターンを繰り出す事が出来る」


 龍騎(佐天)「へぇ、そんな事が・・・。・・・じゃあ春上さん、模擬戦の指導お願いするね?」


 インペラー(春上)「え?」


 龍騎(佐天)「だって言ってたじゃん。私が先生になって仮面ライダーの先輩として闘い方を教えるのってさ」


 インペラー(春上)「あ・・・うん!わかったの!」


 G3マイルド(枝先)「お願いね、衿衣ちゃん」


 インペラー(春上)「任せるの!」ニコリ


 木山「では・・・」



 模擬戦はどこでする? 
 >>49

がっこーのグラウンド


 龍騎(佐天)「じゃあグラウンドに行こっか。今日は誰も使わない日だから」


 インペラー(春上)「わかったの」


 G3マイルド(枝先)「うん!」


 龍騎(佐天)「じゃあお先に行ってるね~」シュイーン


 インペラー(春上)「なの~」シュイーン


 G3マイルド(枝先)「あ・・・。・・・ああ言うのは」


 木山「無理を言うな・・・」ハァー


 G3マイルド(枝先)「ですよね・・・」アハハ・・・




 インペラー(春上)「それじゃあまずは・・・」


 インペラー(春上)「掌を合わせて」スッ


 G3マイルド(枝先)「え?あ、うん・・・」スッ


 インペラー(春上)「私がよろしくお願いしますって言った後、絆理ちゃんもそう言ってほしいの」


 G3マイルド(枝先)「わかった」コクリ


 インペラー(春上)「よろしくお願いしますっ!!」


 G3マイルド(枝先)「よろしくお願いしますっ!!」




 木山「・・・あれは模擬戦の時にはやっているのか?」


 龍騎(佐天)「たー、たまに・・・です」


 木山「そうか・・・」




 インペラー(春上)「・・・じゃあ、始めるの!」


 G3マイルド(枝先)「うん!」



 どうする? 
 
 オート(安価)

 マニュアル(いつもの戦闘安価)

 >>51

 反逆のルルーシュの特報見たけど、皆、キャリア積み重ねてすんごい迫力だなぁ。特に小清水さんすげぇw
 クレジット見て田中さんから檜山さんに変わってたの見て、あぁ、そっか・・・ってなった。
 http://www.youtube.com/watch?v=xfFMFdERyF8

おーとでごー


 どうする?
 >>53

インペラー・龍騎vsマイルドだとさすがにキツイので助っ人召喚

あ、すみません。インペラーVSG3マイルドですので・・・
安価↓


 インペラー(春上)「じゃあ武器は使わないで、格闘技の模擬戦をするの」


 G3マイルド(枝先)「う、うん・・・」ゴクリ


 インペラー(春上)「まずは私が見本を見せるの」


 インペラー(春上)「これが右フック、左フック。アッパー。回し蹴り」ブンッ!ブンッ!ビュッ!グルンッ!


 G3マイルド(枝先)「ちょ、ちょっと待って待って!い、いきなりそんなの出来るわけ・・・」


 木山「問題ないぞ、枝先。やってみるといい」


 G3マイルド(枝先)「先生・・・。・・・わかりましたっ」コクリ


 G3マイルド(枝先)「えっと・・・右フック、左フック。アッパー、回し蹴り」ブンッ!ブンッ!ビュッ!グルンッ!


 G3マイルド(枝先)「あ・・・!」


 インペラー(春上)「出来てるの!」パチパチッ


 G3マイルド(枝先)「す、すごい、体が思った通りに動いて・・・」




 龍騎(佐天)「あれってプログラミングシステムのおかげなんですか?」


 木山「そうだ。攻撃パターンが入っているのだから、あれくらいは出来る」


 

 インペラー(春上)「じゃあ始めるのっ!」ザッ!


 G3マイルド(枝先)「うんっ!(衿衣ちゃん、何だか人が変わったみたいに構えが早いなぁ・・・)」


 インペラー(春上)「」バッ!


 G3マイルド(枝先)「え、ちょっ・・・!?(早いって!?)」ザザッ


 インペラー(春上)「」ブンッ!ブンッ!ビュッ!グルンッ!


 G3マイルド(枝先)「(さっきの流れ・・・!)」



 右フック
 
 回避 偶数 ゾロ目
 被弾 奇数

 
 左フック 

 回避 偶数 ゾロ目
 被弾 奇数  

 アッパー 

 回避 偶数 ゾロ目
 被弾 奇数

 回し蹴り 

 回避 偶数 ゾロ目
 被弾 奇数 

 >>57

回し蹴り


 インペラー(春上)「」ブンッ!


 G3マイルド(枝先)「うわっ!?」ガツンッ!


 インペラー(春上)「」ブンッ!


 G3マイルド(枝先)「いたっ!」バキッ!


 インペラー(春上)「」ビュッ!


 G3マイルド(枝先)「ぶふっ!?」ゴツンッ!


 インペラー(春上)「」グルンッ!

 
 G3マイルド(枝先)「ごっ・・・?!」ドガッ!



 龍騎(佐天)「ちょっ!?春上さんやり過ぎだってば!」アセアセ


 インペラー(春上)「・・・え?あっ」ダラダラ


 G3マイルド(枝先)「いったたた・・・」ズキズキ


 インペラー(春上)「(や、やっちゃったの!)」ダラダラ

 
 インペラー(春上)「ご、ご、ごめんなさいなの絆理ちゃん!」ワタワタ


 G3マイルド(枝先)「あ、ううん。大丈夫だよ?」

 
 インペラー(春上)「・・・やっぱり、いきなり模擬戦は危ないと思うの・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>59

【DMM.R18】戦乱プリンセスG Part39新スレ立てろゴミムラ

安価↓


 インペラー(春上)「基礎基本から始めるの。身体の動かし方から」


 G3マイルド(枝先)「うん」


 インペラー(春上)「一番重要なのは構えなの」


 G3マイルド(枝先)「構え・・・」


 インペラー(春上)「素早く攻撃を出せるのと、敵の攻撃を防ぐために構えは重要なの」


 G3マイルド(枝先)「なるほど・・・」


 インペラー(春上)「次に大切なのは、>>64

相手の目線をよく見ること


 インペラー(春上)「相手の目線をよく見ること」


 インペラー(春上)「うん。次にどう動くかとかどう攻撃してくるとか、そう言うのは目線を追えばわかるの」


 G3マイルド(枝先)「そうなんだ・・・」


 インペラー(春上)「武器で攻撃してくる敵は手首を見るのがいいの。手を動かすのは腕もだけど、手首が動かしてるから」


 G3マイルド(枝先)「なるほど~」フムフム


 インペラー(春上)「私が教えられるのはこれくらいなの。次は・・・」


 G3マイルド(枝先)「うん」


 インペラー(春上)「>>66

実際に武器を使ってみるの


 インペラー(春上)「実際に武器を使ってみるの」


 G3マイルド(枝先)「えっと・・・私に武器は・・・」キョロキョロ
 http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ca-b6/uabe1188/folder/526522/18/11160618/img_11?1396517765
 

 木山「すまない。まだG3マイルドには武器を搭載していないんだ」


 G3マイルド(枝先)「あ、そうなんですか・・・」


 龍騎(佐天)「じゃあ枝先さん。私の貸してあげる」シュイッ


 龍騎(佐天)「ベントイン」


 『ソードベント』


 龍騎(佐天)「っと。はいっ」パシッ、ポイッ


 G3マイルド(枝先)「わわっ!」パシッ


 G3マイルド(枝先)「け、剣か・・・扱えるかなぁ・・・」チャキッ


 インペラー(春上)「私も武器を出すの。ベントイン」


 『スピンベント』


 インペラー(春上)「」パシッ


 G3マイルド(枝先)「わっ!?お、大きいね・・・」


 インペラー(春上)「回るの」ギュィイィンッ!


 G3マイルド(枝先)「すごっ!?」


 
 どうする?orどうなる?
 >>68

素振りから実演
佐天さんの用意した大きいわら人形を切ってみる


 インペラー(春上)「縦に振る」ブンッ!


 G3マイルド(枝先)「縦に、振るっ」ブンッ!


 インペラー(春上)「横に振る」ブンッ!


 G3マイルド(枝先)「横に、振るっ」ブンッ!


 インペラー(春上)「次は突く」ビュッ!


 G3マイルド(枝先)「突くっ」ビュッ!

 
 インペラー(春上)「これが基本的な剣の使い方なの。私は剣じゃないけど」


 龍騎(佐天)「じゃあ今度はこれを使って実演してみよっか」カサカサ


 G3マイルド(枝先)「そ、それ何?」ビクッ


 龍騎(佐天)「藁人形だよ?私がいつも練習で使ってるの。使い捨てだから、遠慮無く斬って大丈夫だからね」ニコリ


 G3マイルド(枝先)「そ、そっか・・・」


 インペラー(春上)「頑張ってね、絆理ちゃん!」


 G3マイルド(枝先)「う、うんっ」ゴクリ、ギュッ


 G3マイルド(枝先)「・・・タァアアッ!」

 


 縦横斬り突き

 成功 01~49 ゾロ目
 失敗 50~98

 >>70

やあ!


 G3マイルド(枝先)「セアッ!」ブンッ!スカッ


 G3マイルド(枝先)「セイッ!」ブンッ!スカッ


 G3マイルド(枝先)「トォッ!」ビュッ!スカッ


 G3マイルド(枝先)「ど、どう!?」


 インペラー(春上)「・・・斬れてないの」


 G3マイルド(枝先)「え」


 龍騎(佐天)「つ、突けてなかった・・・」タラー」


 G3マイルド(枝先)「え」

 
 木山「掠ってもいなかった」


 G3マイルド(枝先)「」orz


 龍騎(佐天)「ま、まぁまぁ!最初の内はそんなもんだって!」アセアセ


 G3マイルド(枝先)「うぅ・・・」ションボリ


 インペラー(春上)「絆理ちゃん、頑張るの。私が教えてあげるから」


 G3マイルド(枝先)「衿衣ちゃん・・・ありがとう」コクリ




 枝先「はぁ~~~・・・疲れたぁ」


 佐天「お疲れ様、枝先さん」


 春上「よく頑張りましたなの」ニコリ


 枝先「ありがとう、佐天さん、衿衣ちゃん」ニコリ


 木山「ふむ・・・枝先」


 枝先「あ、はい?」


 木山「>>73

もう少し他のライダーも試してみないか?


 木山「もう少し他のライダーも試してみないか?」


 枝先「え?他のライダー・・・って?」


 木山「実は試作品ではあるんだが・・・もう一つライダーシステムがあってな」


 枝先「そ、そうなんですか・・・」


 佐天「どんな系統のライダーなんですか?」



 木山「555系統のライオトルーパーと言うライダーではないライダーだ」   00~49
 木山「プロフェッサー・レディーレモンと言う人物が開発したライダーだ」 50~99

 >>75

ほいよー

 木山「プロフェッサー・レディーレモンと言う人物が開発したライダーだ」 


 佐天「プロフェッサーレディーレモン?」


 枝先「変な名前」クスクス


 春上「酸っぱそうなの」


 木山「私がプロフェッサーレディーレモンから受け取った、設計図を元に作った物がこの戦極ドライバーだ。こちらの・・・」ゴソゴソ、スッ

 
 木山「ロックシードと呼ばれる錠前型のアイテムを中央に填め込んで、このカッティングブレードを倒せば変身できる」


 木山「・・・使ってみるか?」


 枝先「・・・は、はいっ」スッ



 枝先「えっとベルトを腰に巻いて・・・まずはロックを解除して・・・」カシャッ


 『マツボックリ!』


 ジジジジーッ・・・ヒュゥゥ・・・
 

 枝先「うわぁっ!?ま、松ぼっくり!?」


 春上「松ぼっくりなの」


 佐天「デカッ!?」


 枝先「で、で、ロックシードを填め込んで・・・」ガコーンッ


 『ロック・オーン!♪♪~~♪~♪♪~♪♪♪ ♪♪~~♪~♪♪~♪♪♪』


 枝先「へ、変身!」


 『ソイヤ!』


 マツボックリ先「おわっ!?」ガポッ!


 春上「絆理ちゃんが!?」


 佐天「松ぼっくりを被った!?」


 『マツボックリアームズ!一撃・インザシャドウ!』


 黒影トルーパー(枝先)「・・・あ」


 春上「か、仮面ライダーになったの・・・」


 佐天「あ、あの仮面ライダーの名前は何て言うんですか?」


 木山「量産型アーマードライダー。黒影トルーパーだ」


 黒影トルーパー(枝先)「黒影トルーパー・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>78

満ち溢れる力にテンション上がるばんりちゃん


 黒影トルーパー(枝先)「な、何かすっごい力が溢れ出てる感じがするっ・・・!」


 木山「変身時にアドレナリンが少量ではあるが分泌されるからな」


 佐天「そんなこと出来るんですか・・・」


 黒影トルーパー(枝先)「ちょっと走ってくるっ!」ダダダッ!
 

 佐天「あ、こ、校庭だけだよーっ!」


 黒影トルーパー(枝先)「ウオオォリャァア!」ダダダッ!


 佐天「早いなぁ・・・」ポカーン



 黒影トルーパー(枝先)「フゥ~・・・」


 春上「満足したの?」


 黒影トルーパー(枝先)「うんっ。大分落ち着いてきたかな・・・」


 木山「>>80

量産型のライダーは色々あるから使っていく中で自分に合うのを見つけるといい

…私ももう少し若ければ


 木山「量産型のライダーは色々あるから使っていく中で自分に合うのを見つけるといい・・・私ももう少し若ければ」ボソッ


 黒影トルーパー(枝先)「はい!あ、とりあえず」カシャンッ


 『ロック・オフ』


 枝先「このベルトとロックシードは帰しますね」


 木山「いいのか?」


 枝先「はい。変身はできるのはいいですけど・・・やっぱり基礎体力を先に付けた方がいいと思ったから・・・」
 

 木山「そうか・・・わかった。また使いたいと思った時は連絡してくれ」


 枝先「はい!」


 佐天「じゃあ・・・もうお昼だね。どこか食べに行く?」


 枝先「あ、賛成!」


 春上「木山先生も一緒にどう?」


 木山「ん?いいのか?」


 春上「もちろんなの!」


 佐天「寧ろ一緒に来て欲しいですよ」ニコリ


 木山「そうか・・・ではお言葉に甘えるとしよう」


 

 誰視点?

 一方通行メンバー
 菱形in拘置所
 蛭魅in病院

 >>82

菱形in拘置所


 -拘置所-
 

 菱形「・・・」


 菱形「・・・(もう4日過ぎたか・・・)」


 菱形「(全く惨めな物だな、うん・・・自分の理想で墜ちてこの様とは・・・)」


 菱形「(実験施設も取り壊しになってるか・・・はたまた別の奴の物になってるな・・・)」


 菱形「・・・」ハァー


 
 「菱形、面会だ」                 00~70
 蜜蟻「何をそんなにため息ばっかりついてるのお?」 71~99

 >>84


 蜜蟻「何をそんなにため息ばっかりついてるのお?」


 菱形「・・・あぁ、蜜蟻だったかな?どうかしたのかい?まだ昼食は出てきてないよ」


 蜜蟻「ちょっとお、私は食いしん坊キャラじゃないんだから」


 菱形「それもそうか・・・いや、何。ここへ来てもう4日も経ってしまった事に驚いているんだよ」


 蜜蟻「そう。まあ、ここでの暮らし案外不便じゃないでしょお?」


 菱形「まぁ、ね」


 「菱形光比古。面会者だ」


 蜜蟻「あら?呼ばれたわよお?」


 菱形「面会・・・?誰だ・・・」


 蜜蟻「どうせコネのある科学者とかでしょう」


 菱形「はぁ・・・メンドくせぇ」チッ




 
 菱形「・・・」


 蛭魅「・・・」


 菱形「・・・」


 蛭魅「・・・お兄ちゃん」


 菱形「>>88

これは夢か、よし


 菱形「これは夢か、よし」


 菱形「早く目を覚まそう」


 蛭魅「ちょっとお兄ちゃん!?私だってば!」


 菱形「看守さん、もう戻っても」


 蛭魅「もう!・・・あっ、そうだ」


 蛭魅「私とお兄ちゃんだけが知ってる秘密を言ったら信じてくれる?」


 菱形「・・・何?」


 蛭魅「>>90

ホクロの数とか


 蛭魅「ホクロの数とか・・・」


 菱形「じゃあ自室戻ります、うん」


 蛭魅「あぁぁぁ!待って待って!ホントに私だって蛭魅なんだってば!」


 菱形「・・・」


 蛭魅「そんな無を見る目で見ないでよぉ・・・」グスッ


 菱形「・・・」


 菱形「・・・なら聞くけど、うん・・・」


 蛭魅「へ・・・?」グシグシ


 菱形「>>92

小さい頃、2人同じ日におねしょしちゃって、それを誤魔化すために布団を水でずぶ濡れにして、バレないようにベランダで乾燥させた事

 
 菱形「・・・小さい頃・・・一大事があったな?うん・・・何だか覚えてるか?」


 蛭魅「・・・あっ、2人同じ日におねしょしちゃった、事?」

    
 菱形「・・・それを誤魔化すために?」


 蛭魅「えっと・・・布団をバケツに入れた水でずぶ濡れにして、おねしょしたことをバレないようにした・・・」


 菱形「どう乾燥させた・・・?」


 蛭魅「ベランダで乾燥させた・・・ドライヤーだと音でバレるからって・・・」


 菱形「・・・」


 蛭魅「な、何か恥ずかしいね・・・///」ポリポリ


 菱形「・・・>>95

確かに蛭美だな、うん。うん......ッ!


 菱形「確かに蛭美だな、うん。・・・うん・・・・・ッ!」グッ


 蛭魅「お兄ちゃん・・・」


 菱形「・・・何がどうなって、ここに居るか、認識できないけど・・・うん。お前と、こうして、また話せて・・・っ」


 蛭魅「・・・っ」ジワ・・・

    
 菱形「・・・ごめんな・・・こんな、形で再会になってまって・・・」


 蛭魅「・・・お兄ちゃん」グシッ


 菱形「うん・・・?」


 蛭魅「・・・>>97

早くお勤め頑張ってね


 蛭魅「早くお勤め、頑張ってね」


 菱形「・・・ああ。幸い、殺しの件は無いから・・・大人しく待っていればそのうち・・・」


 蛭魅「うん・・・毎日は流石にキツイから、週2回で面会に来るね?」


 菱形「ああ。・・・わかった、うん・・・」


 蛭魅「あ、それと・・・私、第七学区にあるマンションに私暮らすことにしたの」


 菱形「そうか・・・一人で何とかできるか?」

 
 蛭魅「大丈夫。困ったら・・・友達にちょっとだけ頼ってみるから」


 菱形「・・・うん。そうしときなよ」


 蛭魅「・・・出所したら、迎えに来るね?」


 菱形「ああ・・・頼む」


 「・・・後30秒です」


 蛭魅「あ、はい・・・。・・・お兄ちゃん」


 蛭魅「>>99

手紙は送るからあと足りないものとかも!


 蛭魅「手紙は送るから。あと足りないものとかも!」


 菱形「・・・うん。わかった」


 「時間です。申し訳ございません」


 蛭魅「はい・・・。・・・じゃあ、またね」


 菱形「ああ。・・・必ず戻るよ」


 蛭魅「・・・うん」ニコリ


 ガチャ、パタン・・・


 「・・・良い妹さんだな」


 菱形「・・・当然だろう?うん・・・」クスリ



 
 蛭魅「・・・」


 舞夏「お、終わったかー」


 蛭魅「うん。・・・さてと、舞夏」


 舞夏「おー?」


 蛭魅「>>101

入ってる間私を働かせてくれないか


 蛭魅「お兄ちゃんが入ってる間、私を雇わない?」


 舞夏「おー・・・つまりプリキュアになってくれるんだなー?」


 蛭魅「ま、まぁ・・・ちょっと可愛すぎて恥ずかしいかもしれないけど・・・//」


 蛭魅「人助けをするって事なら・・・悪くないって思って」


 舞夏「そうかー。なら歓迎するぞー」


 舞夏「じゃあ五つの誓いを守ってくれなー」


 蛭魅「い、五つの誓い・・・?」

 
 舞夏「1つ、敵が現れた時だけ変身すること」


 舞夏「2つ、どんな人でも本当に困っている人は必ず助けること」


 舞夏「3つ、困難が来ても諦めない」


 舞夏「4つ、ファンサービスは積極的に」


 舞夏「そして5つ、いつも笑顔」


 蛭魅「そ、そう言うのあるんだ・・・。・・・わかった、誓います」


 舞夏「じゃあこの中から選んでくれー」ポワァ


 蛭魅「・・・結構居るのね。何人居るの?」


 舞夏「全部で51人だぞー。で、今は私を含めて9人だー。そして蛭魅で記念すべき10人目だぞー」


 蛭魅「え?マジ?何か光栄って感じ」クスッ


 舞夏「そうだなー。さぁ、選んでくれー」


 蛭魅「ん~・・・そうだなぁ~・・・」キョロキョロ


 蛭魅「どれも可愛いし・・・」ウーン


 蛭魅「・・・あっ!この子にするっ」


 

 蛭魅が選んだプリキュアは?

 (現在: 舞夏=キュアハッピー。
     結標=キュアパッション。
     フレンダ=キュアマリン。
     アニェーゼ=キュアエース。
     キャーリサ=キュアハート。
     心理定規=キュアダイヤモド。
     ヴェント=キュアソード。
     鉄装=キュアマーチ。  
     黄泉川=キュアビート。)
     
 >>103 34~67
 >>104 68~98
 >>105 01~32

コンマ安価

 >>106 ゾロ目

エース

エースはいたのでロゼッタ

ピース

サンシャイン


 蛭魅「このキュアサンシャインって子」


 舞夏「わかったぞー。じゃあ錬金で・・・」


 舞夏「」ブツブツブツ

 
 舞夏「・・・詠唱完了。命ずる、ココロパフュームよ、実現せよ」ポンッ


 蛭魅「おぉ・・・」


 舞夏「これを使えば選んだプリキュアになれるぞー」スッ


 蛭魅「あ、ありがとう・・・」


 舞夏「使い方は頭の中でイメージが湧いてくるから問題無いからなー」


 蛭魅「へぇ~・・・」


 舞夏「それじゃあ・・・さっそく行くとするかー」


 蛭魅「え?どこに?」


 舞夏「>>109にだー」

プリキュアたちの本部


 舞夏「プリキュアたちの本部にだー」


 蛭魅「ほ、本部なんてあるの?」


 舞夏「まぁなー。プリキュアパレスって言うお城みたいなとこだー」パァァ

 
 舞夏「こんなとこだー」


 蛭魅「えぇ・・・どこの国にあるの?」


 舞夏「日本。の高度12万フィートの空と宇宙の境目にあるぞー」


 蛭魅「・・・はぁ~」


 蛭魅「(もう驚くに驚けない・・・)」


 舞夏「じゃあ行くぞー。・・・せっかくだし変身するかー?」


 蛭魅「あ、うん!練習も兼ねて」


 舞夏「はいよー」


 
 舞夏「プリキュア!スマイルチャージ!」

 
 蛭魅「プリキュア!オープン・マイハート!」


 ピカーン キラキラ ピカーン!


 キュアハッピー(舞夏)「キラキラ輝く未来の光!キュアハッピー!」


 キュアサンシャイン(蛭魅)「陽の光浴びる、一輪の花、キュアサンシャイン!」


 キュアハッピー(舞夏)「サンシャインには空を飛べるマントがついてるからそれを使ってくるんだぞー」


 キュアサンシャイン(蛭魅)「うん!」



 サンシャインとの適合力は?コンマ決定00:00:00.00←
 >>111

はい


 キュアサンシャイン(蛭魅)「・・・や、やっぱちょっと恥ずかしいかな///」モジモジ


 キュアハッピー(舞夏)「まぁ、プリキュアの中で未だに露出度ナンバー2のサンシャインだもんなー」


 キュアサンシャイン(蛭魅)「え?ナンバー1は?」


 キュアハッピー(舞夏)「キュアベリーだぞー。もう胸の下まで露出しててなー、当時のままで今のプリキュアに出たらPTAからの苦情殺到待ったなしだなー」


 キュアハッピー(舞夏)「参考があるぞー」
 http://livedoor.blogimg.jp/halka_labo/imgs/7/0/703d8eb6.png)


 キュアサンシャイン(蛭魅)「あぁ・・・こりゃすごい」


 キュアハッピー(舞夏)「いずれ誰かなるんだろうかな~」


 キュアサンシャイン(蛭魅)「・・・なるかなぁ?」


 キュアハッピー(舞夏)「まぁ、それはさておきだー。行くぞー」フワフワ


 キュアサンシャイン(蛭魅)「はーいっ」フワフワ


 
 
 3月25日 終了 


 3月27日 晴人さんinイギリス清教
 3月27日 天草式>>1
 3月27日 ランシス デザートコンテスト
 
 >>115

あまくさのいち

 3月27日

 -イギリス 天草式(仮)本部-
 

 天草式>>1「」ムクッ


 牛深「んぐうぅ~・・・」


 天草式>>1「・・・喉渇いた・・・」

 
 
 天草式>>1「ん~・・・」



 晴人「おっ。>>1、おはよう」


 天草式>>1「あぁ、晴人さん。おはようございます」ペコッ


 晴人「ちょっと喉渇いたから牛乳貰ってるよ」クスッ


 天草式>>1「あぁ、俺も飲もうと思ってたんで」



 どうする?orどうなる?
 >>117

浦上さんが起こしに来る


 天草式>>1「んぐ・・・」


 天草式>>1「んん・・・もう一眠りしてきます・・・」


 晴人「あ、うん。おやすみ」クスッ


 天草式>>1「おやすみっす・・・」トコトコ




 天草式>>1「zzz・・・」


 コンコンッ


 天草式>>1「zzz・・・」


 <>>1サーン、アサデスヨー ・・・ガチャッ


 浦上「>>1さん?」


 天草式>>1「zzz・・・」


 浦上「・・・今日は珍しく起きないですね。いつもなら起きてるのに・・・」


 浦上「・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>119

>>1の耳元でささやく浦上ちゃん


 浦上「・・・>>1さん、朝ですよー?起きてくださーい」ユサユサ


 天草式>>1「んん・・・」モゾモゾ


 浦上「>>1さんってば~」ユサユサ


 天草式>>1「・・・zzz」スヤスヤ


 浦上「・・・はぁ~。仕方無いですね、もう」クスッ


 浦上「・・・」スッ


 天草式>>1「zzz・・・」


 浦上「>>121

早く起きないと、チュウしちゃいますよ?(ボソッ


 浦上「早く起きないと、チュウしちゃいますよ?」ボソッ


 天草式>>1「・・・」


 天草式>>1「(どうしよ。しちゃって欲しいな)」


 浦上「・・・」


 天草式>>1「zzz・・・(うむしてもらおう)」

 
 浦上「えぇ・・・起きないですね・・・」ウーン


 浦上「・・・ホントに、しちゃいますよ?/」


 天草式>>1「(ばっちこーい!)」


 浦上「・・・///」スッ
 


 頬っぺに 50~70
 額に   71~89
 デコピン 01~49
 耳甘噛み 90~98 ゾロ目

 >>123


 浦上「・・・///(ほ、頬っぺで、いいですよね///)」チュッ


 天草式>>1「・・・///」


 浦上「って>>1さん起きてますよね!?///」カァァァ


 天草式>>1「あははー・・・バレたか//」


 浦上「も、もうっ!///わざとさせたんですか!?///」


 天草式>>1「ご名答//」クスッ


 浦上「う、うぅぅ・・・///」モジモジ


 天草式>>1「(可愛いなぁ//)」ニヤニヤ


 浦上「ちょ、朝食できますから、行きましょう//」


 天草式>>1「はーい/」



 どうする?orどうなる?
 >>125

建宮がドアを蹴破ってからの抜き打ち風紀チェック開始


 建宮「はいドーン!」バーンッ!

 
 天草式>>1「うぉうっ!?」ビクッ!


 浦上「きゃっ!?」


 建宮「はいはい、おはようさんなのよな>>1


 天草式>>1「・・・お、おざっす、建宮さん。・・・え?ど、どうしたんっすか?」


 建宮「ただいまから抜き打ち風紀チェック開始なのよなー」


 天草式>>1「はい?」


 浦上「風紀チェックって・・・」タラー


 建宮「>>127

さっき思い付いたからなのよな!
という訳で部屋を点検するのよなー


 建宮「さっき思い付いたからなのよな!という訳で部屋を点検するのよなー」ガサゴソ


 天草式>>1「だぁぁぁぁあっ!?ちょっと!やめてくださいよ!?」ガシッ!


 建宮「何なのよな?・・・何か浦上ちゃんに見つかっちゃマズイものでもあるのよな」ニヤリ


 浦上「え・・・?」


 建宮「どうなのよなー?」ニヤニヤ


 天草式>>1「無いですから。無いです」              00~32
 天草式>>1「・・・な、無いですよ?」              60~99
 天草式>>1「(やばい、隠してるエロゲー&エロ本&オナホがバレる)」 33~59

 >>129

ふんぬ


 天草式>>1「・・・な、無いですよ?」


 建宮「よし、あるんだな。絶対見つけてやるのよな!」ガサゴソ


 天草式>>1「やーーーめてくださぁーいっ!」ガシッ!


 建宮「離すのよな>>1!」ジタバタ


 天草式>>1「絶対にやですっ!」グググッ!


 浦上「お、お二人とも落ち着いてくださいよぉ」アセアセ


 建宮「ふぐぐぬぬぬっ!」グググッ!


 天草式>>1「ぬぎぎきぬぬぬっ!」グググッ!


 
 どうする?orどうなる?
 >>131

>>133

一個多かったので埋め

ドタバタして騒いでいたせいで対馬が怒って3人まとめてお説教する


 建宮「このリア充童貞がぁあ!何卑猥な物隠してるのよなぁー!」ゴロゴロ


 天草式>>1「うっせぇ婚期逃しクワガタがぁぁあ!」ゴロゴロ


 建宮「なぁに言いやがるこんな青二才がぁああ!」ゴロゴロ


 天草式>>1「事実じゃろうがぁああ!」ゴロゴロ


 浦上「ちょ、ちょっと!本当に二人とも落ち着いてっ!」アセアセ


 建宮「言っとくが俺今彼女持ちなのよなぁああ!」ゴロゴロ


 天草式>>1「・・・え?」ピタッ


 建宮「あ」


 浦上「うそ・・・」


 対馬「うるさいわよぉぉっ!」バタンッ!


 建宮・天草式>>1・浦上「「「」」」ビクッ!



 対馬「まったく・・・いい大人が何やってるのよ」プンプンッ


 建宮・天草式>>1「「おっしゃるとおりです・・・」」


 対馬「浦上も、キチンと止めてあげないとダメでしょう・・・」ハァー


 浦上「はい・・・」


 天草式>>1「あぁ、いや対馬さん。暴れた俺と建宮さんが悪いんで・・・」


 対馬「>>135

口にしていいのは謝罪の言葉だけよ?


 対馬「口にしていいのは謝罪の言葉だけよ?」

 
 天草式>>1「はい」


 浦上「」クスリ


 対馬「・・・まぁ、確かに無理矢理やった建宮元教皇代理が原因なのは明白だけどね」ジトー


 建宮「はい・・・」


 対馬「まったく・・・ホントに婚期を逃して嫉妬するなんて情けないと」


 建宮「・・・。・・・面目ないです」


 天草式>>1「・・・(ん~、でも・・・何か気になるなぁ~)」


 対馬「はい。じゃあお説教はこれくらいにしてあげるから・・・朝食食べに行くわよ」


 天草式>>1「はいっ」


 建宮「わかったのよな・・・」


 浦上「はい」

 


 天草式>>1「」パクパク、モグモグ


 建宮「」パクッ、モグモグ


 天草式>>1「・・・」チラッ


 天草式>>1「・・・建宮さん」


 建宮「ん?・・・あぁ、さっきの悪かったのよな」モグモグ、ズズー


 天草式>>1「いや、いえ・・・建宮さん、彼女持ちって言ってましたよね?」


 建宮「」ゴクンッ


 天草式>>1「・・・マジなんですか?」


 建宮「・・・>>137

何か文句でもあるってんならしばくのよな。


 建宮「何か文句でもあるってんならしばくのよな」


 天草式>>1「いや無いですって・・・(何でそんなすぐ怒ってるんよ・・・)」


 天草式>>1「・・・ちなみにどんな人なのか聞くのんは」


 建宮「もちろんNGなのよな」モグモグ


 天草式>>1「ですよね」ズズーッ


 建宮「・・・」





 天草式>>1「ごちそうさま」


 建宮「お粗末さま」ペコッ


 天草式>>1「(さーてと、今日はどうしよっかなぁ)」


 建宮「・・・>>1


 天草式>>1「あ、はい?


 建宮「>>139

買い物に行くがついていくか?


 建宮「買い物に行くがついていくか?」


 天草式>>1「え?あぁ・・・はい。いいですよ」


 建宮「んじゃ、8時に出るから用意しとくのよな」


 天草式>>1「了解っす」コクリ



 天草式>>1@私服「用意よしっと。行きますか~」


 天草式>>1「(にしても何で急に買い物誘ったんだろ・・・)」


 浦上「あ、>>1さん」


 天草式>>1「おぉ、浦上ちゃん」


 浦上「どこかお出かけですか?」


 天草式>>1「うん、建宮さんとお買い物」


 浦上「そうですか。気をつけて行って来てくださいね」ニコリ


 天草式>>1「うん。・・・」キョロキョロ


 浦上「?、どうかしま」


 天草式>>1「」チュッ


 浦上「・・・?!///」カァァァ

 
 天草式>>1「行ってきまーす//」トタタタッ


 浦上「>、>>1さぁーんっ!//」プンスコ


 浦上「・・・もうっ//」クスッ




 見られた 00~49
 セーフ  50~99

 >>141


 浦上「・・・//」ニヨニヨ


 対馬「・・・」ジーッ


 野母崎「・・・」ジーッ


 浦上「・・・はっ!?///」

 
 対馬「はぁ・・・さっき周り見て気付いてなかったのかしら」フンス


 野母崎「あははっ・・・」


 浦上「つ、対馬さんさ、野母崎さんっ・・・///」アセアセ


 対馬「>>143


 野母崎「>>144

最後までやれよ

青春いただきましたー


 対馬「最後までやれよ」


 野母崎「青春いただきましたー」


 浦上「~~~~っ!///」プシューッ!


 対馬「てか浦上ってまだしょ」


 浦上「わぁぁああ!///そそそそそ、そうですけど言わないでくださいぃっ!///」ワタワタ


 対馬「」クスクス


 野母崎「いやぁ、それにしても甘い青春送ってるね~・・・」


 浦上「って言っても>>1さん、もう二十歳ですよ」タラー


 野母崎「それでも青春だよ。良い恋愛を送ってるんだしさ」クス


 対馬「あら?野母崎君は奥さんとどうなの?」


 野母崎「>>146


 浦上「







 建宮「


 天草式>>1

 
 建宮「

 
 天草式>>1


 建宮「


 天草式>>1

 
 建宮「

 
 天草式>>1



 

離婚調停中です(暗黒微笑


 対馬「あら?野母崎君は奥さんとどうだったの?」


 浦上「甘い青春送ってたんですか?」


 野母崎「>>148

いやぁ…うん。あの頃はね、ほんと良かった…。今となっては…(プルルルルル…)ハッ!?ま、またか!…このように、朝だけで27回も電話かけて来る、ヤンデレになっちゃいましたよ…アハハハハハ(乾いた笑い)


 野母崎「いやぁ・・・うん。あの頃はね、ほんと良かった・・・」

 
 対馬「え」


 浦上「な、何か・・・あってるんですか?」 
 
 
 野母崎「今となっては・・・」プルルルルル・・・


 
 野母崎「ハッ!?ま、またか!」


 浦上「ま、またって・・・」 
 

 野母崎「・・・あ、う、うん!・・・え?あ、え、えっと天草式の同僚の人と後輩の事・・・う、うん・・・うん・・・」


 対馬「・・・そう言えば朝から鳴りっぱなしだったわね」

 
 野母崎「・・・このように、朝だけで27回も電話かけて来る、ヤンデレになっちゃいましたよ・・・アハハハハハ」


 対馬「何でよ」タラー


 野母崎「さぁ・・・どこで間違えたんだろう・・・」ズーンッ

 
 浦上「い、いつ頃から・・・?」


 野母崎「>>150



 野母崎さん苦労人になっちゃうw

いつからだったかなぁ.....思えば最初から素質はあった気がするなぁ(遠い目)


 野母崎「いつからだったかなぁ・・・思えば最初から素質はあった気がするなぁ」トオイメ


 浦上「な、何でわからなかったんですか?」

 
 野母崎「いや・・・最初はまだ手錠で手を繋ぐぐらいだったんだけど・・・」


 対馬「いやその時点でアウトでしょ、それ」


 野母崎「あはは・・・一番流石にこれはと思ったのは、妻が包丁で指を切っちゃって血が出てたから舐めたんだけど・・・」


 野母崎「舐めるんじゃなくて吸って?私の血・・・貴方の一部にしたいからって言った事かな」


 浦上「」ゾクッ


 対馬「(恋は盲目ってよく言ったものね・・・)」


 野母崎「・・・浦上」


 浦上「は、はい?」


 野母崎「>>152


 野母崎「一筋になるのは良い。けど、重過ぎたら>>1の負担になる。よく考えて親交を深めなよ?」


 浦上「は、はいっ!」


 野母崎「僕の妻は付き合って1年半くらいすぎてからかな・・・?何か読んでたと思ったら急に目のハイライトが消えてね・・・」


 野母崎「それからと言うもの、何故か僕が晩ご飯に食べたい物とか予定の詳細を完璧に言い当ててきたり、あんまりスキンシップとかしない方だったのに積極的に行ってきたり・・・」


 野母崎「この前は血を一滴カレーに入れて、「おいしくなぁれ、おいしくなぁれ・・・アハッ?」とか・・・うん。ドウシテコウナッタ・・・」


 浦上「(野母崎さん、苦労人だったんだ・・・)」


 対馬「(大変ねぇ・・・)」





 建宮「少ね~ん~よ~、旅立つのなら~、晴~れた~日~にぃ~、胸を張ぁってぇ~」


 天草式>>1「(機嫌良さそうじゃな、建宮さん)」

 
 建宮「おぉ、ここだここだ」

 
 天草式>>1「あ、ここっすか?」


 建宮「そうなのよな」


 
 二人が来た店は? 
 >>155

少し大きめなショッピングセンター


 -ショッピングセンター-


 天草式>>1「それで、何を買うんですか?」

 
 建宮「夕食の食材を予約して買うのよな。もうすぐ無くなりそうだからな」

 
 天草式>>1「そうですか、わかりました」コクリ


 建宮「それと・・・」


 天草式>>1「はい?」

 
 建宮「>>157

彼女になんか買うといいのよや

 
 建宮「浦上になんか買うといいのよな」

 
 天草式>>1「え?あぁ・・・。・・・はいっ」


 建宮「俺も買うのよな」


 天草式>>1「そうですか(どんな人なのか気になるなぁ・・・)」

 
 建宮「んじゃまずは・・・食料品コーナーに行くのよな」

 
 天草式>>1「はい」コクリ




 「はい、かしこまりました。では午後3時頃にお届けいたしますので」
  

 建宮「頼むのよな」

 
 天草式>>1「お願いします」ペコッ


 
 
 建宮「さてと・・・何を買うんだ?」



 天草式>>1「そうですねぇ~・・・うーん・・・」


 天草式>>1「(何しよっかなぁ~・・・)」


 天草式>>1「・・・ちょっと適当に歩いて探してみましょうよ」


 建宮「わかったのよな」



 
 適当に歩いて見つけたのは?(店・品物でも可能)
  
 >>159 偶数
 >>160 奇数

コンマ安価

 >>161 ゾロ目

小動物を専門に扱うペットショップ

セラミック製のアクセサリー

安価↓


 天草式>>1「ん~・・・」


 建宮「おっ?雑貨屋があるのよな」


 天草式>>1「え?」ピタッ

 
 建宮「入ってみるか?」


 天草式>>1「あぁ・・・はい」コクリ



 
 天草式>>1「色々ありますね~・・・小物とか」


 建宮「そうみたいなのよな。・・・ん?」


 天草式>>1「どうしたんっすか?」


 建宮「・・・いや、これ」スッ

 
 天草式>>1「何ですかその変な怪しい仮面・・・」


 建宮「さぁ?・・・おっ、何か値札の裏に書いてあるのよな」

 
 天草式>>1「ん?」


 『>>165

正しき者はこの力を使えるだろう


 『正しき者はこの力を使えるだろう』


 天草式>>1「・・・これ、まさか霊装の類いだったり?」


 建宮「あり得るのよな・・・押収しておくのよな。会計は俺がしておく」

 
 天草式>>1「あ、どうも・・・」


 建宮「その間にお前は中見回って探してきておけ」

 
 天草式>>1「はーいっす」



 
 天草式>>1「ん~・・・何か良いの・・・」キョロキョロ


 天草式>>1「・・・」


 見つけた 偶数
 無かった 奇数
 
 >>167


 天草式>>1「おっ・・・これいいかな」スッ

 
 天草式>>1「ペアルックのブレスレット・・・」

 
 天草式>>1「ふーん・・・鎖の金具にこの小さい鍵を閉めて繋げられるんだ・・・」


 天草式>>1「・・・何か重いかな?・・・ん~~・・・」


 建宮「買ってきたのよな。・・・ん?それにするのか?」

 
 天草式>>1「いやぁ・・・何か鍵を閉めてずっと一緒に居られるって言う感じの物なんですけど・・・」


 天草式>>1「・・・重たいですかね?」


 建宮「ふむ・・・>>169

いんじゃねーの


 建宮「いんじゃねーの」

 
 天草式>>1「・・・適当に言ってません?」ジトー


 建宮「そんなことないのよな。けど、それかなり凝ってるみたいだが、金額は大丈夫なのか?」

 
 天草式>>1「あ・・・」


 天草式>>1「・・・あぁ、まぁまぁですね。買えないもんじゃないですよ」


 建宮「そうなのよな」

 
 天草式>>1「・・・んじゃ、これ買います」


 建宮「ああ。俺も何か探してくるのよな」


 天草式>>1「はい」




 天草式>>1「すみません、お会計を・・・」


 >>171「はい」

シャドームーン

・・・無理ですね(汗
再安価
>>173

建宮

ファ!?
・・・え、えっと・・・

フリーディア 00~32
シンシア   34~67
建宮(?)   68~99

>>175

はい


 シンシア「はい」


 天草式>>1「このブレスレットで」コトッ


 シンシア「はい。・・・プレゼント用に包む?」

 
  
 天草式>>1「え?あ、はい、お願いします(へぇ、日本語で喋れるんだ・・・)」 

 
 シンシア「・・・よしっと。包装込みで500円だから、2500円で」

 
 天草式>>1「2500円・・・ん?円でいいの?」


 シンシア「あぁ、ごめんなさい。18ポンドで・・・」ハアー

 
 天草式>>1「だよね・・・」アハハ・・・


 シンシア「ごめんなさい、ついつい癖が出て・・・」


 天草式>>1「そっか・・・(癖ってことは日本に長く住んでたのかな?にしては・・・幼いよな・・・)」


 シンシア「・・・貴方、天草式でしょう?さっきのクワガタ男も・・・」


 天草式>>1「え?あ、うん・・・もしかして同業の子?」


 シンシア「>>177

そんなところね


 シンシア「そんなところね」


 天草式>>1「へぇ、そうなんだ・・・(どこかって聞くのはマズイか)」


 シンシア「そっちの様子はどう?」

 
 天草式>>1「え?まぁ・・・今は何事も無く平凡かな?」


 シンシア「そう・・・五和は元気?」

 
 天草式>>1「え?五和ちゃんのこと知ってるの?」


 シンシア「まあね。・・・色々あったの」

 
 天草式>>1「そっか・・・」


 シンシア「・・・はい。これ」


 天草式>>1「あぁ、18ポンドだったよね?・・・はいっ」チャリンッ


 シンシア「どうも・・・五和に伝えてくれる?シンシアからって・・・」


 天草式>>1「あ、何?」


 シンシア「>>179

仮面ライダーという偶像でも、世界の理に入り込み過ぎたら、いつかしっぺ返しが来るってね。


 シンシア「仮面ライダーという偶像でも、世界の理に入り込み過ぎたら、いつかしっぺ返しが来るってね」

 
 天草式>>1「え?」


 シンシア「ありがとうございました」ペコッ


 天草式>>1「あ・・・ど、ども・・・お仕事頑張ってね」


 シンシア「ありがとう」ニコリ




 建宮「おう、買ってきたのか?」

 
 天草式>>1「はい。建宮さんは買わなかったんですか?」


 建宮「イマイチ良いのが見つからなかったのよな・・・」

 
 天草式>>1「そうっすか。・・・じゃあどうします?」


 建宮「んー・・・」ポリポリ



 どうする?orどうなる?
 >>181

とりあえず帰り、>>1は先ほどの伝言をしっかり五和に伝える。それを聞いて五和は…

この書き込みのコンマ偶数→大丈夫ですよー。
この書き込みのコンマ奇数→(なんで知ってるんですか…?)


 建宮「・・・とりあえず帰るのよな」

 
 天草式>>1「帰るんですか?」


 建宮「ああ、あくまで夕食の食材の買い出しで行ってた訳だから、別に急ぐ事じゃないのよな」

 
 天草式>>1「それもそうですか」


 建宮「ん。じゃあ帰るのよな」

 
 天草式>>1「はいっ」



 
 建宮「帰ったのよなー」


 天草式>>1「ただいま帰りましたー」

 
 対馬「お帰りなさい。喧嘩しなかったわね?」


 建宮「子供かっての」タラー


 天草式>>1「あ、対馬さん。五和ちゃん、どこに居ますか?」


 対馬「え?五和なら休憩所に居たと思うけど・・・」


 天草式>>1「そうですか。ども」ペコ、スタスタ


 対馬「・・・?」




 天草式>>1「あ、居た居た。五和ちゃーん」


 五和「あ、>>1さん。どうかしたんですか?」


 天草式>>1「いやぁ、さっきまでショッピングセンターで買い出し行ってたんじゃけどさ?そこの雑貨屋でシンシアって子に会って」


 五和「・・・え?シンシア、に・・・?」


 天草式>>1「(あっ、顔見知りなんだ)そうそう。ほいで・・・五和ちゃんに何か伝えてって言われたんよ」


 五和「・・・何て、ですか?」 


 天草式>>1「仮面ライダーという偶像でも、世界の理に入り込み過ぎたら、いつかしっぺ返しが来る、って・・・」


 五和「・・・」


 天草式>>1「・・・どう言う意味か、わかる?」


 五和「・・・大丈夫ですよ」


 天草式>>1「え?」


 五和「>>183

実際にショッカーや財団Xが勢力を広げてるのは事実なんです。それに対抗する術を多く開発するのは、間違ってないんです。だから大丈夫です。問題ありません。問題、ありません。


 五和「実際にショッカーや財団Xが勢力を広げてるのは事実なんです」


 天草式>>1「まあね。俺被害者じゃし」 
 
  
 五和「それに対抗する術を多く開発するのは、間違ってないんです」

 

 天草式>>1「うんうん」


 五和「だから大丈夫です、問題ありません。問題、ありません・・・」

  
 天草式>>1「・・・五和ちゃん?」

 
 五和「・・・」

 
 天草式>>1「・・・大丈夫?」


 五和「あ、は、はい・・・」


 天草式>>1「・・・俺もあの子が言った事、よくはわからんけどさ」


 天草式>>1「救われぬ者に救いの手を・・・それが俺らの行動理念じゃろ?じゃけぇさ、俺も間違ってはいないと思うよ」

 
 天草式>>1「誰かを守るための力を創るってことはさ」


 五和「・・・>>1さん」


 天草式>>1「・・・格好つけで言うの、結構恥ずいね//」ポリポリ


 五和「・・・>>185

でも実際、やり過ぎるとマズい面もあるんです。今のところは許容範囲に余裕がありますが、それを超えると…あっ、すいません。なんでもありません。


 五和「でも実際、やり過ぎるとマズい面もあるんです」


 天草式>>1「え。そうなん?」


 五和「はい、今のところは許容範囲に余裕がありますが、それを超えると・・・」


 天草式>>1「越えると・・・?」


 五和「・・・あっ、すいません。なんでもありません」


 天草式>>1「ええええ」


 天草式>>1「(言って欲しかった・・・。・・・まぁ、聞いて損する話は聞かない方が良いってお爺言ってたしな)」
 

 天草式>>1「そっか。まぁ・・・俺達は守るだけだよ。人類の自由と平和、それから希望と未来、そして笑顔を」


 天草式>>1「仮面ライダーだから、なんだからさ」ニカッ

 
 五和「・・・そうですね」ニコリ


 天草式>>1「・・・じゃあ、戻るね?」


 五和「はい」ペコッ


 天草式>>1「浦上ちゃんにこれ渡ーたそうっと♪」トコトコ


 五和「・・・」


 五和「仮面ライダー・・・だから、か・・・」



 
 どうする?
 
 このまま
 視点変更
 3月27日終了

 >>187

3月27日終了


 3月29日 ランシス デザートコンテスト
 3月29日 上条さん&一方さん 本を出す
 3月31日 その他(これの場合 誰視点か書く)
 4月1日  海帆とある高校入学

 >>189

上条さん&一方さん 本を出す


 3月29日


 上条「一方通行!」タッタッタッ!


 一方通行「おゥ、ヒーロー」


 上条「悪い悪い。遅れちまって」ハァハァ


 一方通行「まだ待ち合わせまで10分あンぞ?」


 上条「あれ?・・・あ、そう言えば時計針狂ってたんだった・・・」


 一方通行「そォかい。ンじゃまァ、少し早ェが行くか」


 上条「そうだな」



 
 上条「道程ナビってくれよ」ブロローッ


 一方通行「おォ。・・・にしても、お前免許持ってンだな」

 
 上条「まぁな、便利だし。バイク良いぞ~?お前も取ればいいんじゃないか?」


 一方通行「・・・そォだなァ」


 上条「>>191

楽勝だって、俺でも取れたんだからさ


 上条「楽勝だって、俺でも取れたんだからさ」


 一方通行「・・・それもそうだなァ。馬鹿なお前でも取れたンだしなァ」


 上条「馬鹿は余計だろっ!」ブロロロォ!


 一方通行「だぁああ馬鹿野郎!急に速度上げンなァッ!」アセアセ


 上条「まったく。上条さんは確かに馬鹿ですけど、ギアいじってロー入れちゃってウィリーするような事はしませんのことよっ」プンスコ


 一方通行「はいはい、悪かったよ・・・」ハァー 

 
 上条「・・・まぁ、>>193(コンマ数)回、学科試験落ちたけどな」

ほいさ


 上条「78回、学科試験落ちたけどな」


 一方通行「テメェ、今日晩飯奢る約束無しだからな」


 上条「あぁぁあ!ごめんごめん!」


 一方通行「あァー、じゃァー今日はアシスタントとその他二人ですき焼きパーティーとするかァー」


 上条「ホント、ごめんなさいっ」ブロロロー!


 一方通行「・・・反省しましたかァ?」


 上条「はい。きっちりしました」ブロローッ


 一方通行「ならよし。そこ右行ったとこだ」


 上条「お、はいよっ」ブロロローッ



 一方通行「ここだァ」


 上条「おお、ここか」キキィッ


 着いた場所は?

 >>195

 ちな>>1は車の方で10回落ちた(マジ)

前スレで使ってた隠れ家。
協力してくれた元暗部の人たちも揃ってる。


 上条「ここで1ヶ月頑張ってたんだな」


 一方通行「まァな」




 上条「へぇ、結構綺麗にしてあるんだな」キョロキョロ


 一方通行「協力者・・・じゃねェな。巻き込まれちまった人皮挟美って奴が一歩もここら出れねェから暇つぶしに掃除してくれてたンだよ」


 上条「そうなのか。その人皮って子も居る」

 
 上条「のかぁあっ!?」ズボッ!


 一方通行「そこ足場壊れてっから気をつけろよォ」


 上条「遅せぇっての!つか助けろっ!」ジタバタ




 一方通行「戻ったぞォ」


 リーダー「あ、お帰りなさい」


 上条「はぁ、不幸だ・・・」


 リーダー「おや?君が上条当麻かい?」


 上条「ああ。初めましてだな」


 清ヶ「おぉ、アンタが上条か。一方通行が言ってた通りウニだな」


 ナル「ホントだウニだ!」


 上条「一方通行?」


 一方通行「事実だろォ?」


 上条「>>197!」

ここまでにします。
もう7月が終わりますね。上条さんのセカンドバースデー過ぎちゃったし

おやすみなさいませ。

>>198

安価↓


 上条「うるせぇよ!確かにウニみたいだけどさぁ」


 一方通行「認めてンじゃねェか」


 上条「これは上条さんのチャームポイントなんでせうよ?」


 一方通行「そォですかー」


 上条「何だその棒読みの返事は!?」プンスコ


 リーダー「ま、まぁまぁ上条。落ち着きなって」アハハ


 挟美「ど、どうしたの?」


 薬丸「うるさいわね、一体何の騒ぎよ?」


 ナル「あっ、ヤッくん」


 上条「・・・え?」


 上条「(・・・アリサ・・・?)」


 薬丸「ん?アンタは・・・誰?」キョトン


 上条「あっ、えっ、えっと・・・上条当麻って言うんだけど・・・」


 薬丸「あぁ、一方通行が言ってたウニ頭の」


 上条「・・・」


 薬丸「・・・え?な、何?もしかして怒った?」アセアセ


 上条「あっ!い、いや、違うぞ?その・・・知人にすっげぇ似てたから、さ。ビックリして」ポリポリ


 薬丸「え?あ、あぁ、そ、そう・・・」


 上条「・・・(そうだよな、アリサは・・・)」




 どうする?orどうなる?
 >>201

ナルが上条さんのウニ頭を手のひらで触って「固ッッ!?痛ッッ!?刺さっ、うーわ血出た?!何コレスゲェ!」って感じで茶化す


 リーダー「そんなに似てるのかい?」


 上条「あぁ。輪郭と髪型も、クローンかってくらいに」


 一方通行「おィ、そりゃ俺に対する嫌味か?あ?」


 上条「え?あっ。わ、悪いって!片手だけ変化させんな!」アセアセ


 薬丸「(そんなに似てるって・・・誰なんだろ)」

http://lh4.googleusercontent.com/proxy/NJgXLOeBw5Jzt29JeVetYhML9Oud3rRWNfH5UhhcJh2rPnkpZYysDKmQbtOwICpRqrWl4pI8vw4hIlpuUAKF6COjBRm_NZzgv9B_Sg=w512-h288-nc


 一方通行「ったく・・・」シュゥゥウ


 上条「ごめんなさい」ペコッ


 ナル「えいっ!」サワサワ


 上条「わっ!?な、何だ!?」


 ナル「固ッッ!?痛ッッ!?刺さっ、うーわ血出た?!何コレスゲェ!」


 上条「んなわけあるかぁあっ!?」


 ナル「いやいやほら見てよ!掌が血でべっとりじゃん!」ベトー


 上条「嘘だっ!?」



 ナル「うん。嘘だよ」 00~70
 ナル「マジだって!」 71~99
  
 >>122


 ナル「うん。嘘だよ」


 ナル「これ血糊」クスクスッ


 上条「」


 清ヶ「あ・・・」プフッ


 上条「え?どうした?」


 清ヶ「・・・ナルの赤い手形がくっきりと」


 上条「おいこらぁっ!?」


 ナル「あはははーっ!怪奇ウニ男が怒ったぞー!」
 

 一方通行「何やってンだか・・・」


 リーダー「面白い他人だね、上条って・・・」クスッ


 清ヶ「言えてる」ケラケラ


 薬丸「うん」クスクスッ 



 上条「はぁ・・・洗って何とか血糊は取れたから」フキフキ

 
 リーダー「ごめんよ?ナルが茶化したりなんかして」クスッ


 一方通行「まァ、それはさて置きだ。始めンぞ」


 上条「あ、そうだな」



 どうする?orどうなる?
 >>125

おっと、安価↓


 一方通行「そォ言や、お前は何の本を出すンだったンだ?」


 上条「勉強法の本」

 
 一方通行「は」


 リーダー「へぇ、上条さんって頭良いんだ」

 
 一方通行「いやいや・・・おいおいおい・・・」


 上条「何ですかァ?一方通行さァン」


 ナル「あははっ似てる似てる」ケラケラ

 
 一方通行「真似してンじゃねェよ。いや、つーかよ・・・」


 上条「言うな。上条さんだってわかってるんだから・・・」


 清ヶ「どう言うことっすか?先輩」


 上条「かくかくしかじかかくかくしかじか」


 清ヶ「カンニングしたでしょう」


 一方通行「間違いなくなァ」


 上条「だから上条さんは神に誓ってカンニングはしてませんっ!」


 上条「あれは細々に予習をして出したら百点なんでせうよ!」


 一方通行「・・・>>208」 

で、まさか勉強法で本出すならそン時一回取っただけとか、そンなことはねェよなァ?


 一方通行「で、まさか勉強法で本出すならそン時一回取っただけとか、そンなことはねェよなァ?」


 上条「え?」


 一方通行「ヒーロー、その冬休み明けテストからその後のテストはどォだったンだ?」

 
 リーダー「1月からもう2ヶ月経ってるけど・・・」


 上条「そりゃ・・・」



 上条「持久力を身につけた上条さんには死角なしってとこだ」
 上条「持久力が上条さんには・・・」

 >>210

あ、

01~49 ゾロ目
50~98

安価↓


 上条「持久力が上条さんには・・・」


 一方通行「テメ作家さン嘗めてンのか?」


 上条「嘗めてませんっ!」アセアセ


 一方通行「じゃあ忠告だ。最低10回は百点採れるレベルになれ」


 上条「10回!?」ガビーン!
 

 薬丸「そ、それはちょっと厳しいんじゃ・・・」タラー


 一方通行「じゃあ言っといてやるが、バカに百点の取り方を教えてもらうってどう思う?」


 清ヶ「>>213


 リーダー「>>214

泣きたくなるっていうかそのバカぶん殴りたいわね

鏡を見ることを薦めるよ


 清ヶ「泣きたくなるっていうかそのバカぶん殴りたいな」


 リーダー「鏡を見ることを薦めるよ」


 上条「何で鏡?」


 リーダー「自分がバカって事を顔で確認しろって意味」


 上条「」ズーンッ


 薬丸「ちょっと!言い過ぎでしょ!?」


 ナル「ウニみたいに髪の毛動くかな?」チョンチョン


 薬丸「アンタも何言ってんの!」ビシッ!


 一方通行「・・・ヒーロー、現実は受け入れるもンだ。その現実を覚悟して受け入れれば、気が楽になるぞ?」ポンッ


 上条「・・・いや別に上条さんはバカなのは受け入れているんでせうよ。ただあそこまでズタボロに言われれば誰だってショックだろ・・・」ズーン


 薬丸「二人とも謝りなさいって」ヒソヒソ


 清ヶ「え、えっと、先輩。何かすんませんっ」


 リーダー「言い過ぎました・・・(って言うか、別に上条さんに対して言ったわけじゃないんだけどね・・・)」


 上条「・・・まぁ、俺も自惚れてたよ」


 一方通行「わかってくれたか」


 上条「>>216

まぁさすがに学園都市第一位とか超頭がいい部類の方々に比べれば頭が悪いかもしれないよな!

アレどうしたんだ皆変な顔して


 上条「まぁさすがに学園都市元第一位とか超頭がいい部類の方々に比べれば頭が悪いかもしれないよな!」


 一方通行「・・・」


 薬丸「・・・」


 リーダー「・・・」


 清ヶ「・・・」


 上条「アレ?どうしたんだ?皆変な顔して」


 一方通行「(自覚ねェじゃねェかよォ・・・)」ガックシ


 ナル「おぉ、やっぱ上条さんの頭の中身はウニ味噌なんだね」


 上条「え?」




 一方通行「つゥわけで、作業に入ンぞォ」


 屍食部隊「「「「はーい」」」」



 上条さんは?

 お引き取りいただいた  01~39
 買い出しに行って貰った 40~98 ゾロ目
 
 >>218

そい


 上条「・・・」トボトボ


 上条「はぁ・・・何か門前払いされたみたいだ・・・」トボトボ


 上条「・・・不幸だ」ハァー
 


 薬丸「(上条さん・・・どんまい)」


 一方通行「題材を改めて言うぞォ」


 一方通行「出版社に提出するのは・・・これだ」バサッ


 
 一方さんが出す漫画は?

 題名
 >>221
 
 内容
 >>222

 作画
 >>223

砂の城


虚栄心に満ち、息を吐くようにウソを重ね、嘘をつき続けた詐欺師がいた。

そんな彼がある時ひょんなことから海外の巨大マフィアに捕まっていた少女を保護することになる。


少女が時折発する純粋な子供の故の無垢な言葉に彼はスレていた己の心を癒されていく。

しかしマフィアに追われ、遂に追い詰められる詐欺師。


「さぁ、さぁさぁお立会い。天下一の詐欺師の最後のホラ吹きでござい」


些細な、本当に小さなウソ一つで追ってきたマフィアの猜疑心を呼び起こし、言葉巧みに誘導し、日本のヤクザグループと揉めさせてマフィアを壊滅状態に持っていく。

しかし詐欺師はその嘘のために命を落とす。

少女は詐欺師の知らないどこか遠くで幸せになり、少女が大人になった時にふと詐欺師の事を思い出す…で終わり。


やけにリアル。特に殺陣の血の飛びかたとかゲスキャラの顔芸とか特にリアル


 一方通行「題名は「砂の城」」


 一方通行「ンでもって内容は・・・」ペラッ


 一方通行「虚栄心に満ちちまって、息を吐くようにウソを重ねに重ね嘘をつき続けた詐欺師がいた。そいつがある時ひょんなことから海外の巨大マフィアに捕まっていた少女を保護することになる」


 一方通行「少女が時折発する純粋な子供の故の無垢な言葉に彼はスレていた己の心を癒されていく。しかしマフィアに追われ、遂に追い詰められる詐欺師」


 ナル「おぉ~・・・」


 リーダー「」ゴクリッ


 一方通行「「さぁ、さぁさぁお立会い。天下一の詐欺師の最後のホラ吹きでござい」」


 一方通行「些細な、本当に小さなウソ一つで追ってきたマフィアの猜疑心を呼び起こし、言葉巧みに誘導、日本のヤクザグループと揉めさせてマフィアを壊滅状態に持っていく」


 清ヶ「ふんふん・・・」コクリ


 一方通行「しかし詐欺師はその嘘のために命を落とす」


 薬丸「えっ!?」


 ナル「死ぬの!?」

 
 リーダー「主人公が死ぬ系なのか・・・」


 一方通行「そして、少女は詐欺師の知らないどこか遠くで幸せになり、少女が大人になった時にふと詐欺師の事を思い出す・・・」


 一方通行「ってなところで終わりだ」


 清ヶ「うぉぉ~・・・これ傑作漫画になるぜ絶対!」


 一方通行「そりゃどォも」ニタリ


 一方通行「少女は途中で誰かに預けるって流れにする。その流れは後々考え出すぞ」


 リーダー「なるほど・・・ところで題名は何で「砂の城」なんだい?」


 一方通行「>>225

詐欺師が簡単に死ぬから。
砂の城が崩れるように……


 一方通行「詐欺師が簡単に死ぬからな。少女が作った砂の城が崩れるように・・・」


 リーダー「おー」


 薬丸「そう言う意味でかぁ~・・・」


 一方通行「こないだたまたま公園を歩いて、砂場で遊んでたガキが砂の城作ってたンだが、それがほンのちょっと触っただけで崩れ落ちたのを見てな」


 薬丸「へぇ~・・・」


 ナル「ジャンルは何になるの?」


 一方通行「ジャンルか?」


 清ヶ「あぁ、それも重要だよな。マフィアとかヤクザ出るならバトルでバイオレンスか」


 リーダー「詐欺師もあるから犯罪とサスペンスも要るかな」


 一方通行「そォだな、その4つにするかァ」


 薬丸「あ、原画は描いたの?」


 一方通行「ンっ・・・」スッ


 薬丸「あっ・・・ひぁっ!?」バサッ


 清ヶ「おいおいおい!大事にしろよっ、何投げて」


 清ヶ「・・・やけにリアルだな。これ・・・」


 一方通行「絵は得意な方なンだよ」


 清ヶ「そうなのか・・・うおっ、殺陣の血の飛びかたやべ」


 ナル「ゲスキャラの顔芸とか特にリアルだなぁ~」


 どうする?orどうなる?
 >>227

自分の作品が暗部受けが良いと判断した一方通行が一般人受けはどうなのか気になりだす


 ナル「これをボク達もこれから描くのか・・・」


 薬丸「何か気が滅入りそうで怖くなるわね・・・」


 一方通行「まァ、慣れるまで慣れる様にしてくれ」


 薬丸「簡単に言うわね・・・」タラー


 清ヶ「でも面白いなこれ。マジで」ペラペラ


 リーダー「うん。若干男の子向けっぽいけど・・・女の子にも受ける内容だね」


 一方通行「そォか。それなら・・・。・・・」


 ナル「ん?どうしたの?」


 一方通行「・・・いや、ふと思ったンだが・・・この作品はお前ら暗部に受けが良いとは判断はした・・・」


 ナル「うんうん。それで?」


 一方通行「一般人受け・・・するかどうなのか気になってなァ・・・」


 ナル「大丈夫だって。ねぇ?」


 リーダー「うん。暗めだけどそこまで気にすることはないと思うよ?」


 一方通行「・・・」



 エステル「おぉ、皆!」 01~32
 挟美「こんにちは~」  34~57
 二人          58~98 ゾロ目

 >>229

「アレ?ひょっとして乗せられちゃった?(笑)」

 
 上条「た、ただいま戻りました・・・」ガサガサ


 一方通行「戻ったかァ。ヒーロー・・・あン?」


 エステル「おぉ、皆!」 


 挟美「こんにちは~」


 リーダー「あれ?エステルと挟美ちゃん」


 一方通行「何でお前らも来てンだ?」


 上条「買い出しの帰る途中で、人皮さんとぶつかって危うく買った物が落下しそうになったところを偉人の皆さんがキャッチしてくださって」


 一方通行「あァ、つまり命の恩人ってわけだな?」


 上条「ご名答でございます」ペコッ


 エステル「ん?その用紙はなんだ?」 
 

 清ヶ「一方通行が描いた漫画。これを出版社に出して売り出そうと思ってるんだけど・・・」


 リーダー「一般人に受けるかどうか一方通行が気になったみたいでさ」


 一方通行「・・・そォだ。エステル、人皮、ヒーロー。一応一般人のお前ら読んでみてくれェ」スッ


 エステル「ん?」ペラッ


 挟美「は、はい・・・」


 上条「いいのか?俺らが読んで・・・」


 一方通行「一般人の感想を聞きたいからよォ」


 上条「あぁ、なるほどな」




 エステル「・・・」


 挟美「・・・」


 上条「・・・」


 一方通行「・・・どォだ?」


 上条「>>231


 エステル「>>232


 挟美「>>233


 
 ここまでにします。砂の城、個人的に読みたいと思ったw何だろ、藤子・F・不二雄っぽくて好きな感じw
 ではでは皆さん乙ですー。おやすみなさいませ!
 水分補給と塩分補給を大切に!

まあ面白いかな

>>233
>>234

真に迫っていて引き込まれるぞ

これって少年誌向け?それとも青年誌向け?


 上条「まあ面白いかな」


 エステル「真に迫っていて引き込まれるぞ」


 一方通行「そォか・・・人皮は?」


 挟美「これって少年誌向け?それとも青年誌向け?」


 一方通行「あン?・・・一応、青年誌向けか?」

 
 挟美「そっか。少年誌向けにはちょっと厳しいと思ったから」


 薬丸「あぁ、規制とかあるもんね。そう言うの青年誌でも危ないけど、カバーしたの?」


 一方通行「あァ。オブラートには包ンだつもりだ」


 リーダー「・・・見直して見たけど」



 リーダー「大丈夫っぽいよ」                     01~49 ゾロ目
 リーダー「ちょっとグレーゾーンっぽいのあるけど・・・大丈夫かな?」 80~98
 リーダー「キ○ガ○とか普通に書いちゃってるよ・・・」        50~79

 >>236


 リーダー「キ○ガ○とか普通に書いちゃってるよ・・・」


 上条「そりゃ、ダメだろ」


 一方通行「ダメか?」


 挟美「う、うん。せめて間に○を挟まないと・・・」アセアセ


 ナル「て言うか今どき、そう言う言葉自体使うの珍しいね」


 一方通行「・・・そォか」


 清ヶ「他にもやばい語源あるか?」ペラペラッ


 リーダー「・・・そこまでは無いみたいだね。その部分だけを訂正しよう、一方通行」


 一方通行「あァ」コクリ




 どうする?orどうなる?
 >>238

原稿進めるのよ


 一方通行「・・・吹き出しの修正はこれでいいなァ」トントンッ


 一方通行「悪いなァ、ヒーロー。見直し手伝ってもらってよォ」


 上条「気にすんなって。にしても、ホントお前の描く絵ってすごいな」


 薬丸「普通に画家でもなれるってレベルよね」


 一方通行「一切興味ねェよ」ハァー

 
 一方通行「ンなことより、原稿進めンぞ」


 ナル「はーい」


 清ヶ「どうすればいいんだ?」


 エステル「私も手伝おうか?一方通行」


 一方通行「いや、お前らは別に手伝わなくても問題ねェ」


 一方通行「とりあえず俺の指示に従ってやってみてくれ」


 上条「(何だろ、一方通行前よりも丸くなったな)」



 どうする?orどうなる?
 >>240

思いの外作業が早く終わったので、全員で一度全部試し読みを行い、落丁や誤字などを訂正していくことになる。

 
 清ヶ「あ、やべっ」アセアセ


 一方通行@黒縁眼鏡「コピーでやってンだ。白の塗り過ぎは気にしなくていいぞ」シャッシャッ


 清ヶ「あ、そ、そっか。よかったぁ・・・」アセアセ


 リーダー「清ヶ、落ち着きながらやろう。焦らなくても大丈夫なんだしさ」


 清ヶ「ああ。気を付ける」フゥー




 ナル「一方通行、このシーンで女の子笑ってるけど悲しいシーンじゃないの?」


 一方通行「泣ける場面だからこそ、その裏をついたってことだ」カキカキ


 ナル「おー、なるほどー」


 薬丸「あれ?そう言えばエステル達は?」


 リーダー「奥のテレビでPS4の艦これやってる」シャッシャッ




 上条「行け!川内!」


 エステル「おぉぉぉ!金剛ーーー!」


 挟美「雷ちゃんっ、頑張ってっ!」




 薬丸「よしっ、と。私は終わったわよ」


 リーダー「僕もだ。二人は?」


 ナル「これをこうして・・・出来たー!」


 清ヶ「俺もっ。かぁぁ~・・・指が痛いわ」ブラブラ


 一方通行「よし。全員で一度全部試し読みするぞ。落丁とか誤字は訂正していけ」


 ナル「りょーかい!」


 清ヶ「あいよっ」


 薬丸「はーい」

 
 リーダー「わかったよ」



 一方通行「・・・なァ、清ヶ」


 清ヶ「え?あっ、何かマズった?」


 一方通行「いや。違う・・・。・・・ただ単に聞くンだが」


 一方通行「>>242

どこの出版社に持ち込みすべきだと思う?


 一方通行「どこの出版社に持ち込みすべきだと思う?」


 清ヶ「え?あー・・・うーん」


 リーダー「僕が知ってるのはスクウェア・エニックスとアスキー・メディアワークスだね」


 清ヶ「あぁ!俺もその二つ知ってるぞ」


 一方通行「ンじゃあその二つで言ったらどっちだ?」


 清ヶ「え・・・」


 リーダー「・・・それ、選べって僕らある意味神に反逆してないかな?」


 一方通行「あァ?」


 ナル「KADOKAWAは?」


 清ヶ「oh・・・」


 薬丸「と言うか学園都市にあるの?」


 リーダー「あるよ。多分・・・」


 一方通行「ふー・・・。・・・じゃあ」



 どうする?
 >>244

とりま全部持ってって、その中で1番評価や待遇、金、宛てがわれる人材がいい所に決める


 一方通行「とりあえずだ。全部に行ってその中で1番評価とか待遇、金が良いところに決めンぞ」


 リーダー「なるほど」
 

 清ヶ「出来れば有名なとこがいいよな」


 ナル「でも有名じゃないところからのし上がるって言う手も良いと思わない?」


 薬丸「キツイわよそれ?」


 一方通行「まァ・・・何にしろ最初はキツイもンだろ。今はやれることをやるだけだ」


 
 
 ちょっと視点変更

 
 誰視点?
 >>246

木原くんカフェ


 木原「よし、おーい。佐天、休憩するぞー」


 佐天「あ、はーい!」カチャカチャ




 木原「ほら。ポカリ」スッ 


 佐天「ありがとうございます」ニコリ、スッ


 木原「お前、もうこの店の店員並に接客やら料理やら皿洗い上手くなったよな。まだ中1だったか?」


 佐天「はいっ。家事は基本的に家でもしてるので楽勝ですよ」ニコリ


 木原「偉いなぁ~。今時の嬢ちゃんにしちゃあよ」ゴクゴクッ


 佐天「でも・・・一週間前のクレーマーの人は怖かったですね・・・」

 
 木原「あぁ、アイツか・・・」


 
 (安価 3月20日 >>713 タチの悪過ぎるクレーマーが木原さんを呼べって・・・)
 何のクレーマーだった?
 >>248

女性アレルギー


 木原「女性アレルギーって理由でクレームなんて・・・そもそも女性アレルギーってなんだよ」


 木原「どんだけ女嫌いなんだってんだ」


 佐天「・・・」


 木原「ったく、あいつは二度と来させねぇように初のブラックリストに入れてやったよ」


 佐天「そうですか・・・」


 木原「お前も大変だったな。俺が来る間にお前すげぇ嫌がらせされてたんだってな」

 
 佐天「はい・・・」


 木原「・・・大丈夫か?」


 佐天「>>250

木原さんがガン飛ばしたらハムスターみたいにビビってたのですっきりしました、もう大丈夫です!


 佐天「木原さんがガン飛ばしたらハムスターみたいにビビってたのですっきりしました、もう大丈夫です!」
 

 木原「そうか。それならよかったよ」ハッハッハッ


 佐天「えへへ・・・」クスッ


 木原「まぁ、困った時は俺に何でも話せよ?」


 佐天「はい。・・・あっ、じゃあさっそく、いいですか?」


 木原「ん?さっそくか?」

 
 佐天「実は・・・ちょっとした悩み事あって・・・」


 木原「何だ?言ってみろよ」


 佐天「はい・・・」


 
 佐天さんの悩み事とは?

 >>252 奇数
 >>253 偶数

コンマ安価 

 >>254 ゾロ目

胸が大きくなって変身するとキツイ

仮面ライダーとしての戦績が振るわない

打ち止めに負けた


 佐天「その・・・私、仮面ライダーとしての戦績が振るわない様な気がして・・・」


 木原「そうなのか?」


 佐天「はい。この間ミラーモンスターとの戦ってるとき、ちょっとだけ苦戦してるところで同系統のライダーの人に助けられて・・・」


 佐天「その人に倒してもらった時に・・・ふとそう思って・・・」


 木原「ふぅーん・・・」


 佐天「前からちょっと気になってたんです」


 木原「うん?」


 佐天「怪人との戦いについて行けてないというか・・・良いライダーを与えて貰ってるのに、中々性能を活かしきれてないって・・・」


 佐天「テレビで主人公のライダーなのに・・・」


 佐天「・・・やっぱり仮面ライダーになっても、力が無いから・・・」


 佐天「弱いのかなって・・・」


 木原「>>257>>258

俺の見立てがあってればまだお前は強くなるぞ

「女だから弱い」ってのは先入観だ


 木原「俺の見立てがあってれば、まだお前は強くなるぞ」


 佐天「そ、そうですか?」


 木原「それになぁ・・・「女だから弱い」ってのは先入観だ」
 

 佐天「は、はぁ・・・(女だからとは言ってない気が・・・まぁ、いっか)」

  
 
 木原「お前は・・・何で仮面ライダーになって戦ってんだ?」



 佐天「え?」


 木原「お前は仮面ライダーになってるんだ。・・・何で仮面ライダーになって戦ってるのか、理由があるだろ?」


 佐天「あ・・・はい」


 佐天「>>261

御坂さんを一人にさせないためです


 佐天「御坂さんを一人にさせないためです」


 佐天「御坂さん・・・強いのはもちろん身を持って知ってるんですけど・・・」


 木原「何だ?」


 佐天「時折危ないって冷や汗かいちゃう時がありまして・・・」


 木原「ああ」


 佐天「下手したら大怪我じゃすまないって思って、御坂さんを一人にさせないように仮面ライダーになったんです」


 木原「・・・」


 佐天「まぁ・・・それは二つある内の一つでもう一つは皆を守るためでもあるんですっ」ニコリ

  
 木原「・・・そうか」


 木原「友達想いだなぁ、佐天は」ナデナデ


 佐天「んっ・・・//あはは・・・//恥ずかしいですよ//」


 木原「あぁ、悪い。嫌だったか?」


 佐天「>>263

そ、そんなことはないですよ!


 佐天「そ、そんなことはないですよ!」


 木原「そうか?ならいいけどよ・・・」


 佐天「はい。お父さんに・・・撫でて貰った感触がして、懐かしく感じました」ニコリ


 木原「そうか・・・佐天はいつからこの街に住んでんだ?」


 佐天「6歳くらい・・・でしたかね?」


 木原「で今、13・・・7年ここに居んのか。でもって今年で進学して中学2年なんだな」


 佐天「はいっ。やっと二年生ですよ~、色々ありすぎて1年が長く感じました」ハフ~


 木原「そうか・・・ご両親にはちゃんと連絡してんのか?」


 佐天「もちろんっ!年賀状も出して、この間も電話して元気にしてるって話しました」ニコリ


 木原「なら良し。・・・佐天」


 佐天「はい・・・?」


 木原「>>265

中二病に目覚めろ、人は時に思い込みで力に目覚める。
お前ならサバイブになれるんじゃねえか


 木原「中二病に目覚めろ、人は時に思い込みで力に目覚める」


 佐天「ちゅ、中二病・・・ですか・・・」


 佐天「(中学二年生になるからって・・・洒落で言ってるのかな)」タラー


 木原「不思議、超自然的な力に憧れ、自分には物の怪に憑かれたことによる発現すると抑えられない隠された力があると思い込むのが中二病だ」


 木原「だから尚更目覚めた方がいいと俺は思うんだ」


 佐天「そ、そう、ですか・・・」


 木原「お前ならサバイブになれるんじゃねえか」


 佐天「あぁ・・・御坂さんがなれる強化形態・・・」


 木原「あれはどうやって第四・・・あぁ、御坂美琴は手に入れたんだ?」


 佐天「確か・・・>>267

かなり早い段階でナイトを使いこなしてたから、実験の第2段階として貰ったっていってました


 佐天「かなり早い段階でナイトを使いこなしてたから、実験の第2段階として貰ったっていってました」


 木原「なるほどなぁ・・・」

 
 木原「(佐天が変身するライダーはライダーシステム類だ。強化形態になるのにはその強化パーツが必要だしな)」


 佐天「私はまだまだだから・・・貰えないですよね・・・」


 木原「んな落ち込むなって。そのまだまだを、これから踏ん張るまだまだに変えりゃいいだろ?」


 佐天「木原さん・・・」


 木原「変身だ。変身・・・変えりゃいいんだ。努力すりゃ能力だって上がるはずだ」


 佐天「・・・」


 木原「な?」ナデナデ


 佐天「・・・はい!」ニコリ


 佐天「>>269

…でも、私、努力して、本当にそれって実るのかな…


 佐天「・・・でも、努力して、本当にそれって実るのかな・・・」


 木原「・・・努力した奴が全員が全員、報われるってのは限らねぇ。けどなっ!」ガシッ


 佐天「」ビクッ


 木原「成功した奴はみーんな、すべからく努力してるんだ!地道な努力こそ最大の近道って覚えとけ」


 佐天「・・・」


 木原「人間ってのはタフだからな。負けたと思うまで人間は負けねぇんだ。夢を果たすまで一歩も退いてもダメなんだよ」


 木原「御坂美琴がそうだろ?努力の塊だ」


 佐天「・・・はいっ・・・そうですよね」


 木原「・・・佐天、自分自身と向き合ってぶつかるんだ。たとえ何度も倒されて倒されてもな」


 佐天「・・・」


 木原「自分を誤魔化さずに、自分自身を認めるんだ」


 佐天「・・・>>271

まずは中二病になってみます!


 佐天「わかりました!まずは中二病になってみます!」


 木原「おう、俺も出来るだけ協力してやるよ」


 佐天「ありがとうございます、木原さん。木原さんが手伝ってくれるなら、百億人力ですよ!」


 木原「たははははっ!そりゃ言い過ぎだろ」


 「木原さーん、涙子ちゃーん。そろそろ来て~」


 佐天「おっ。じゃあ行きましょうかっ!」


 木原「ああ」





 一方通行「・・・これで完了、提出するだけだ」


 ナル「終わっだ~~」ダウー

 
 リーダー「かなり疲れるね・・・」


 清ヶ「目が~・・・」


 薬丸「お腹空いたわね・・・」グゥ~


 一方通行「あ?もうこンな時間じゃねェか・・・」


 
 すき焼き食いに行く             01~32
 上条さん・エステル・挟美ちゃんが用意してた 34~98 ゾロ目

 >>273


 一方通行「・・・食いに行く気力ある奴は」


 リーダー「」ダウー


 清ヶ「」メヲモジモジ


 ナル「」ダウー


 薬丸「」ダウー


 一方通行「・・・だよなァ」


 上条「おーい、調子はどうだー?」


 一方通行「見りゃわかンだろ。力尽きてンだよ・・・」


 上条「あははは、お疲れ・・・すき焼き作っておいたけど」


 屍食部隊「「「「マジで!?」」」」ガタッ


 上条「あ、ああ。皆頑張ってるんだから作ってあげようって人皮さんが」


 清ヶ「ナイッス、挟美ちゃん!」


 ナル「流石天使!いや聖女!」ク~ッ


 一方通行「ンじゃ、ありがたく食うか」


 リーダー「そうだね」ニコリ





 一方通行「」パクパクモグモグ


 ナル「うん!松阪牛なだけあるっ!」モグモグ


 薬丸「こんな豪勢なの食べるの・・・初めてだよね」


 エステル「そうなのか?」モグモグ


 リーダー「大抵清ヶが作ってくれるんだ。>>275

女子力高いよねぇ


 リーダー「女子力高いよねぇ」


 ナル「掃除もやってくれるし」


 薬丸「飾ってある花にも水あげてくれるし」


 上条「「マジで女子力高いんだな。清ヶって」


 清ヶ「いやいやコイツらがしないだけっすよ」


 清ヶ「花の水やりは交代制だったはずなのに、いつの間にか俺だけしかやってなかったんですよ」モグモグ


 上条「そうなのか」クスッ


 一方通行「そう言うお前も女子力割と高い方だろ」


 エステル「あぁ、確かにすき焼きを作ったしな」モグモグ


 ナル「普段でもウニ丼作ったりするの?」


 上条「んな高価なもの作れないし食べられないっての!てかいい加減にウニから離れてくれませんかね!?」


 挟美「でも、上条君。包丁の扱いに慣れてて上手だったよ」ニコリ


 上条「え?あ、ああ、ありがと・・・」アハハ・・・



 どうする?orどうなる?
 >>277

得意料理の話題


 リーダー「上条さんは得意料理とかあるのかい?」


 上条「得意料理か・・・野菜炒めかな」


 ナル「ウニじゃないんだ」


 上条「清ヶと人皮さんはあるの?」


 ナル「えースルーかーい」


 清ヶ「俺は・・・>>279


 挟美「私は>>280

唐翌揚げ

ナスの辛味噌炒め


 清ヶ「唐揚げっすね」


 上条「唐揚げかぁ。俺揚げ物苦手なんだよなぁ」

 
 清ヶ「どうしてっすか?」

 
 
 上条「油が跳ねてくるし・・・それで落とすし・・・不幸だよ・・・」ハァー



 清ヶ「そりゃ不幸ですね」クスッ


 上条「まぁ、美味いし簡単だからいいよな。人皮さんは?」


 挟美「ナスの辛味噌炒めかな」


 上条「凝ってるなぁ」


 ナル「前に食べたけど美味しかったよね」モグモグ


 薬丸「そうね。ピリ辛でトロッとした食感が最高だったわ」モグモグ


 上条「へぇ~」モグモグ
 

 リーダー「エステル、テレビ頼めるかな?」


 エステル「ああ、いいぞ」コトッ


 エジソン魂「」ビリリリッ

 
 一方通行「相変わらず罰当たりな・・・」



 『さぁ、今話題のこの3人のミュージシャンのご紹介です!』 00~33

 『スイーツ甲子園!in学園都市からお届けします!』     34~67
 『都市伝説特集~!』                   68~99 

 >>282

ヴェント「ヴェントさんのお料理教室ー☆今日はハンバーグを作りまぁす☆」

ヴェント「ヒャッハァー!肉がぁあ!!ぐっちゃぐちゃの塊にすンぞコラァアアー!!」


 『スイーツ甲子園!in学園都市からお届けします!』 
  

 リーダー「へぇ、学園都市でこんなのやってたんだ」モグモグ


 『今回は予選を潜り抜けてきた4名から選び抜かれます!』


 『エントリーナンバー1!>>284さん!得意なスイーツは>>284!』


 『エントリーナンバー2!>>285さん!得意なスイーツは>>285!』

 
 『エントリーナンバー3!>>286さん!得意なスイーツは>>286!』


 『エントリーナンバー4!ランシスさん!得意なスイーツはケーキ!』

 
 上条「ヴェっ!?」 


 エステル「どうした上条?」


 ナル「知り合いなの?このランシスって子と」


 上条「あ、ああ。ま、まぁ・・・ライダー関係で」


 ナル「へぇ~」


 
 ※エントリーした人と得意なスイーツを書いてください

みさきち ミルフィーユ

闇咲、フルーツタルト


和菓子

 
 『スイーツ甲子園のルールは、制限時間3時間でオリジナルスイーツを作ります!』


 『スイーツを作るにあたりまして、自分の思いついたアイディアと腕を競います!』


 『では改めてエントリーした方々をご紹介しましょう!』


 『エントリーナンバー1!食蜂操祈さん!得意なスイーツはミルフィーユ!』


 上条「操祈も出てんのかよ・・・」


 リーダー「え?食蜂操祈って・・・一方通行と同じ超能力者の第五位・・・あぁ、第六位か。その人とも知り合いなんだ?」


 上条「てか、はとこ。小さい頃からの馴染み」


 屍食部隊・挟美「「「「「マジで!?/嘘っ!?」」」」」


 『では食蜂さんにインタビューをしたいと思います。こんばんは、食蜂さん』


 食蜂『こんばんはぁ~』ニコリ


 『今日の意気込みの方はどうですか?』


 食蜂『そうねぇ~・・・>>288

優勝する事よりもぉ、皆に可愛いスイーツとか知って貰いたいなぁって思いまぁす☆


 食蜂『優勝する事よりもぉ、皆に可愛いスイーツとか知って貰いたいなぁって思いまぁす☆』


 『なるほど。自分の実力を見てもらうと言う事を中心にしていくと言うことですね?』


 食蜂『そうでぇす♪』


 食蜂『あ。あとちょっといいですかぁ?伝えたい人が居るんです』ニコリ


 『はい、どうぞ』


 食蜂「当麻さぁ~ん!』

 
 上条「あ、俺かよ!?」


 食蜂『>>290

ん~ちゅぱっ☆


 食蜂『ん~ちゅぱっ☆』


 上条「」ブフーーッ!

 
 ナル「うわぁっ!?」ビクッ


 上条「ゲッホ!ゲッホ!ゲホッ!」


 食蜂『ふふふ♪もし見てたらぁ、感想聞かせてほしいわぁ』


 上条「恥ずかしいわっ!//」ダンッ!


 食蜂『私、頑張るから応援してほしいんだゾ☆』
 

 食蜂『以上です☆』
 

 『ありがとうございました!』


 上条「もうやだ、明日絶対に学校で弄られまくられる」ズーンッ


 リーダー「ま、まぁまぁ、そう気を落とさずに」アセアセ


 清ヶ「どんまいっす」


 『続きまして、エントリーナンバー2!闇咲逢魔さん!得意なスイーツはフルーツタルト!』


 上条「あのおっさんも何やってんだよ」


 『エントリーした4人の内3人も一般からの参加で、予選通過してきましたが、意気込みの方はどうでしょうか?』


 闇咲『・・・そうだな。>>292

つまらない女だが、大事な人のために…命と志を賭け…必ず、必ず優勝を持ち帰ってみせる…!絶対優勝してみせる


 闇咲『つまらない女だが、大事な人のために・・・命と志を賭け・・・必ず、必ず優勝を持ち帰ってみせる・・・!」


 上条「(あぁ、あの女の人のことか。交際してんのかな?)」


 闇咲『・・・い、以上だ。準備をしなければ』ソソクサ
 

 『あ、はい。力強いお言葉ありがとうございました!』


 上条「照れ隠しで逃げたな」


 薬丸「あのコックの服着たおじさんとも知り合い?」


 上条「ああ。とある事情があって、助けてやったことがあるんだ」


 薬丸「へぇ~」

 
 『エントリーナンバー3!郭さん!得意なスイーツは和菓子!』


 ナル「この・・・何かすごい格好の女の人とは?」


 上条「>>294

見ちゃいけません

見ちゃいけません

見ちゃいけません


 上条「見ちゃいけません見ちゃいけません見ちゃいけません」ブツブツ


 ナル「え?かみじょーさん?どうしたのー?」


 清ヶ「だ、大丈夫っすか?」アセアセ


 一方通行「(あんなヒーロー、見たことねぇェぞ・・・何やったんだあの女・・・)」


 『郭さんは普段、ラーメン屋で勤務しているそうですが』


 『スイーツを作るに当たっての意気込みの方はどうでしょうか?』


 郭『そうですね・・・』


 郭『>>296

やっぱりお色気ですね!忍、くのいちが作る和菓子ですからやっぱりエロエロでエロくエロなエロスなエロスイーツでないと。

訂正

やっぱりお色気ですね!忍、くのいちが作る和菓子ですからやっぱりエロエロでエロくエロなエロスなエロスイーツで世の男も女も落とせるようなものを作るために参加してるようなものですから


 郭『やっぱりお色気ですね!』


 『あぁ、お色気・・・ん?お色気?』


 郭『はい!お色気です』

 
 『・・・それは、どー言った意味合いですか?』
 

 郭『忍、くのいちが作る和菓子ですので、やっぱりスイーツで世の男も女も落とせるようなものを作るために参加してるようなものですから』


 『・・・あ、はい。どうもありがとうございました。頑張ってください』


 郭『はいっ!』


 
 ー半造宅ー


 半蔵「・・・」


 半蔵「・・・>>299



 >>297 放送コードアウトです。

頭痛薬...何処だっけ


 半蔵「頭痛薬・・・何処だっけ」クラッ


 半蔵「確かに戸棚に・・・」ズキズキ


 半蔵「あれ、何か胃も・・・」キリキリ


 半蔵「・・・ああ、そうだ・・・胃薬も探さないと・・・」キリキリ


 半蔵「秘薬どこやったっけ・・・くそ、片付けは小まめにしないとなっ」ズキズキリキリ


 半蔵「いてててて・・・」ズキズキキリキリ




 『そしてエントリーナンバー4!ランシスさん!得意なスイーツはケーキ!』


 リーダー「この子と知り合いみたいだけど、どう言った関係なんだい?」


 上条「まぁ・・・同じライダーだからな」


 リーダー「あぁ、そうなんだ」


 上条「食蜂と同じ系統のライダーなんだ」


 ナル「あの鏡からシュイーンって出てくる仮面ライダー?」


 上条「そうそう・・・ってあれ?お前ら、操祈が仮面ライダーなの知ってるのか?」 


 エステル「もちろん知ってるぞ。光比・・・ひ、菱形光比古の一件で共闘してもらったからな」


 上条「そうか、操祈も協力してたのか・・・。ん?でもさっき操祈のこと初めて聞いてような反応してたけど・・・」


 リーダー「すまない、食蜂から自分が仮面ライダーだって事は秘密にしてほしいって言われてたから」


 清ヶ「誤魔化してたんっすよ」


 上条「あぁ、そう言うことか」



 『ランシスさん、最終予選を突破して今、決勝戦にまで来ましたが意気込みはどうですか?』


 ランシス『は、はいっ!』


 ランシス『え、えっと、>>302

わ、私の大切な人が喜んでくれるように頑張ります!


 ランシス『わ、私の大切な人が喜んでくれるように頑張ります!』


 『そうですか。頑張ってくださいね』

 
 ランシス『は、はいっ!』


 『ちなみに大切な人とは』


 ランシス『あぁぁあ~~!じゅ、準備しましゅので!///』トタタッ!


 『え?あ、そ、そうですか・・・』



 ナル「何か慌てて行っちゃったね」モグモグ


 上条「(まぁ、大体わかるけどな。俺は)」




 『さぁ間もなくスイーツ甲子園決勝戦が開始されます!決勝戦の模様は生放送でお送りいたしますよ!』


 『評価判定は審査員、そしてテレビをご覧になられている視聴者の皆さんによって決められます』


 『テレビのボタンを押して、食蜂さん、闇咲さん、郭さん、ランシスさんの4人の内お一人に評価ポイントを入れてくださいね』


 『見た目と味はもちろん、アイデアと技術もとわれます!』


 『皆さん用意はいいでしょうか?・・・それでは開始です!』




 ランシス「よーし!(まずは手を洗って・・・)」ジャーッ,ゴシゴシッ


 ランシスが作るケーキは?
 >>304

数種類の果物をくるんだクレープを重ねてミルフィーユにし、上から薄くチョココーティング、中央にラズベリーなどの酸味系の果物乗せたケーキ


 ランシス「最初に果物を切って、その次に生地を焼こう」




 ランシス「・・・」シャリシャリ


 『それぞれ作業に取りかかりました。皆さん最初は下準備から始めています』


 『なお、作業妨害にならないように音声は一切4人の方には聞こえておりません』
 

 ランシス「・・・」シャリシャリ



 ランシス「よし、皮は剥けたから次は・・・綺麗に切ろう」
 

 ランシス「コーティングして見えなくなるけど、見えないところを綺麗にすると、見えるところが光りだすって誰かが言ってたし」


 ランシス「・・・」トントンッ


 
 包丁捌き

 上手い   01~24
 飾り切り  25~49 ゾロ目
 まぁまぁ  50~74
 コレは酷い 75~98
 
 >>306


 ランシス「リンゴ、バナナ、キウイ、苺、ミカン・・・」


 ランシス「全部切れた」フゥ~


 ランシス「我ながら綺麗に切れたかな♪」フフン


 
 食蜂「♪~」ジューッ


 『さぁ、食蜂さんは下準備を終えて調理にかかるようです』


 ランシス「あ、私も始めないとっ」



 ランシス「あ、先にチョコを溶かさないと」    偶数 ゾロ目
 ランシス「牛乳を温めてバターも溶かして・・・」 奇数

 >>308

ほき


 ランシス「牛乳を温めてバターも溶かして・・・」 


 ランシス「ボールに小麦粉とお砂糖、ほんのちょっとだけ塩。次は卵を入れて・・・混ぜるっ」チャッチャッチャッ

 
 『ランシスさんも材料をかき混ぜています。素早い手際ですね』



 ランシス「これくらいかな。温めてた牛乳を少しずつ・・・」チャッチャッ

 
 ランシス「入れて・・・」チャッチャッ


 ランシス「混ぜる・・・」チャッチャッ


 ランシス「うん、牛乳は全部入れた。次は溶かしたバターを・・・」トローッ



 ランシス「ん?・・・あっ、チョコ溶かさないと!」 偶数 ゾロ目
 ランシス「次はフライパンを温めないと」      奇数

 >>310

熱いやつ頼みます!


 ランシス「フライパンを・・・」


 ランシス「ん?・・・あっ、チョコ溶かさないと!」アセアセ



 ランシス「危ない危ない・・・」ホッ


 ランシス「改めて・・・フライパンにサラダ油を引いて・・・」




 『開始30分が過ぎました。皆さん、順調にいっているようです』


 ランシス「生地を入れて・・・」ジューッ!

 
 ランシス「穴はちゃんと揺すりながらふさいでいって・・・」ユサユサ



 ランシス「よし、焼けた」


 Perfect     01~49 ゾロ目
 ちょっと焦げた 50~98

 >>312

んほ


 ランシス「ちょっと焦げちゃった・・・火力強かったかなぁ~」ウーン


 ランシス「・・・時間も微妙だから、これを補うようにしよう」


 ランシス「次は切った果物を生地で包もう」スッ



 ランシス「ほっ、よっと、よいしょっ・・・」チョイチョイ
 

 ランシス「・・・」チョイチョイ


 ランシス「・・・よしっ。全部包めた」


 
 クレープの出来映えは?

 上出来  01~24
 まぁまぁ 25~49
 芸術品  50~74 ゾロ目
 ヨレヨレ 75~98

 >>314

んほー


 ランシス「・・・やっばい、焦ってヨレちゃってる」タラー


 ランシス「見えないところを綺麗にすると、見えるところが光りだすって言っときながら・・・」ガックシ


 ランシス「・・・チョ、チョコを掛けてコーティングしよっ!うん!」


 ランシス「クレープを重ねて・・・」


 ランシス「ゆっくり・・・薄くなるように・・・」


 ランシス「チョコを~・・・」ツイー


 ランシス「ふぅ~~、薄くコーティングは出来た・・・」ホッ


 『残り時間、10分です』


 ランシス「おっ。よし、仕上げにラズベリーをトッピングに・・・」


 ランシス「出来たっ!」


 『終了です!』ビビーッ!
 



 『さぁ!試食が終了しまして・・・いよいよ結果発表です!』


 エステル「どれも美味しそうだったな!」


 リーダー「そうだね」





 みさきちが作ったのは?
 >>316
 闇咲さんが作ったのは?
 >>317
 郭お姉ちゃんが作ったのは?
 >>318

苺のミルフィーユ

麻婆豆腐

ピーチパイ

>>317 スイーツでお願いしますw!びっくりしたww

闇咲さん
>>319
郭さん
>>320

>>318


 上条「(操祈の苺のミルフィーユ美味そうだったな・・・)」


 上条「(アレのおかげで俺助かったようなもんだし・・・)」


 薬丸「おじさんのピーチパイすごい綺麗だったわね」


 ナル「うん!何か宝石みたいでキラキラしてた~」


 リーダー「和菓子が得意なだけあって、すごく綺麗だったね。水羊羹」


 清ヶ「だな。竹ちょこに入ってて和っぽくなってたな」


 挟美「ランシスちゃん、だっけ?ランシスちゃんのミルフィーユチョコケーキも美味しそうだったね」ニコリ


 エステル「そうだな。中がちょっと不安なとこだったが」


 『評価判定を行います!審査員が話し合いを行っている間に視聴者の皆さん、お手元のリモコンで評価ポイントをお一人にお願いします!』


 上条「うーん・・・迷うな」


 清ヶ「一人だけ選べってのが厳しいな、やっぱ」


 リーダー「まぁ、大会だからね。公平には出来ないところもあるんだよ」


 エステル「なるほど」



 どうする? 

 評価する
 評価しない

 >>323

する


 上条「しないって言う手もあったけど・・・やっぱしとくか」


 リーダー「そうだね」
 

 清ヶ「そうなると・・・厳しく選ぶか」


 

 どう決める?
 
 コンマ

 指名安価 
 
 >>325

コンマで


 みさきち 00~24
 闇咲さん 25~49
 郭    50~74
 ランシス 75~99

 >>327


 ここまでにします。
 最近R-18書いてないなぁ。書きたいけどほぼ浜滝になっちゃうと言うwてかこのスレの滝壺欲求不満過ぎw
 てわけで、そろそろ新しいカプのR-18を書きたいと思いつつ。おやすみなさいませ

ほい


 上条「じゃあ、ランシスでいいんだな?」


 リーダー「うん。手際よく作れてて、一番オリジナリティーがあったからね」


 薬丸「私も同感で」


 上条「そうか。清ヶ達は?」


 清ヶ「ああ、ランシスでいいっすよ」


 エステル「一生懸命に作ったいたしな。評価しないと言う理由にはならないだろう」ウンウン

 
 挟美「うんっ」コクリ


 一方通行「俺は誰でもいい・・・」


 上条「わかった。それじゃあ・・・ランシスに8ポイント評価だ」ピッ




 『それでは結果発表です!』


 『まずは・・・第三位から発表します!』


 食蜂「可愛く出来たから満足ねぇ♪」

 
 闇咲「」ゴクリ


 郭「艶やかには作れたから、自分的には良好だと思う・・・」


 ランシス「(はわわわわ、き、き、き、緊張するよ~・・・)」ドキドキッ




 みさきち 00~24
 闇咲さん 25~49
 郭    50~74
 ランシス 75~99
 
 >>329

ほい


 『第三位・・・闇咲逢魔さん!』


 闇咲「っ・・・三位か・・・」

 
 『評価ポイントはもちろん美しさでダントツトップでした!』


 『続いて・・・第二位です!』


 
 上条「おっさんが三位か。あんなに綺麗な出来で・・・」」


 リーダー「流石に決勝戦なだけあって厳しいね・・・」


 清ヶ「次は誰だ・・・」


 一方通行「おィ、テレビから離れて見やがれ」



 みさきち 00~32
 郭    68~99
 ランシス 33~67

 >>331


 『第二位!・・・郭さん!』


 郭「二位!やった!(優勝ではないけど、二位なら文句ない!)」


 『しっとりとした甘さに加えて、静かに竹に伝う雫がわび・さびを引き出して日本の伝統的な和菓子に恥じない評価となりました!』


 『それでは、第一位の発表です!』



 食蜂「ん~・・・別に優勝は興味ないのよねぇ」


 ランシス「」ガタガタ



 上条「ランシス、緊張し過ぎだろ・・・」タラー


 ナル「すごい縦揺れだね」

 
 清ヶ「あっ、CMだ・・・まぁ、予想はしてたけど」


 『今週の金曜日は!』



 『さぁ、今話題のこの3人のシンガーのご紹介です!』  00~49
 『都市伝説特集~!』                50~98
 
 >>323


 『さぁ、今話題のこの3人のシンガーのご紹介です!』


 泡浮『放て!心に刻んだ夢も、未来さえ置き去りにして♪』 


 『常盤台からの妖精!泡浮万彬!』


 上条「(ん?どっかで見たような・・・)」
 

 ナル「へぇ、常盤台のお嬢様でもああ言うの歌うんだ」


 薬丸「と言うか中学生なのにすごい貫禄感があるわね・・・」


 サローニャ『街に命を吹き込むよう♪夜が明けてゆく♪』


 上条「ん?え?あ?」


 フィアンマ『胸が高鳴って走り出す夢、煌めく宝物♪』


 上条「」


 『新生ユニット「ボイジャー」!』


 『今週3月31日金曜日、ご期待くださーい!』


 『CM開きました。では・・・スイーツ甲子園、決勝戦優勝者は!』


 リーダー「あ、始まった」





 みさきち 00~41
 ランシス 42~99
 
 >>336

ほいよー


 『・・・食蜂操祈さん!』


 ランシス「っ・・・!」


 食蜂「あらぁ・・・」


 『おめでとうございます!』


 食蜂「(優勝しちゃったわぁ・・・)」


 ランシス「・・・おめでとう、食蜂」ニコリ


 食蜂「・・・ええ。ありがとう♪」




 ナル「あちゃ~・・・食蜂が勝っちゃったね」


 清ヶ「優勝する気無さそうだったのにな」


 リーダー「残念だったね、ランシス・・・」


 挟美「でも・・・ランシスちゃん、満足そうだよ。とっても笑ってる」



 『それでは食蜂さん。改めて優勝おめでとうございます!』


 食蜂『ありがとうございまぁす♪』ニコリ

 
 『優勝したご感想はいかがですか?』


 食蜂『>>339>>340

ッシャァアアアアアアアア!!!!☆ 見たかコラァァアアア!!!これで優勝できるくらい美味しいスイーツ作れる女の子という付加価値力が私に生まれた事で当麻さんに…ヒャッハァァアア☆これが愛の力だゾぉおおおお☆

…あっ、今のはカットでお願いしまーす☆

.....んんっ、可愛いお菓子をテレビの前の皆さんも楽しんでくれたかしらぁ?皆さんもお菓子作りを是非やってみてほしいわぁ☆
じゃあ編集よ・ろ・し・く☆......えっ?コレ生放送だったんですか?(素)


 食蜂『ッシャァアアアアアアアア!!!!☆見たかコラァァアアア!!!』


 上条「」


 食蜂『これで優勝できるくらい美味しいスイーツ作れる女の子という付加価値力が私に生まれた事で当麻さんに・・・ヒャッハァァアア☆これが愛の力だゾぉおおおお☆』


 上条「」


 食蜂『・・・あっ、今のはカットでお願いしまーす☆』


 『・・・えと、生ですので・・・』


 食蜂『・・・えっ?コレ生放送だったんですか?』

 
 『・・・』コクコク

 
 屍食部隊「「「「(画面が上下に動いた・・・)」


 食蜂『・・・んんっ、と言うことで冗談はこれくらいにしてぇ』


 一方通行「(ぜってェ冗談じゃねェだろ)」


 食蜂『可愛いお菓子を、テレビの前の皆さんも楽しんでくれたかしらぁ?皆さんもお菓子作りを、是非やってみてほしいわぁ☆』


 食蜂『それじゃあ、チャオ♪☆』


 『・・・ありがとうございました』


 上条「」


 薬丸「・・・か、上条?大丈夫?」


 上条「・・・>>342

えっ?何が?

いやースイーツ美味しそうだったなーいやー残念だったのは最後の優勝者インタビュー見逃しちゃったところダナーいやー何言ってたんだろーなーさっ、メシ食ったら片付けないとなー


 上条「えっ?何が?」


 薬丸「な、何がって・・・」アセアセ


 上条「いやースイーツ美味しそうだったなーいやー残念だったのは最後の優勝者インタビュー見逃しちゃったところダナー」


 清ヶ「先輩・・・」タラー


 リーダー「(現実逃避してる・・・)」タラー


 上条「いやー何言ってたんだろーなー」


 エステル「えっと確かッシャァアアアアアアアア!!!!☆ 見たかコラァァアアア!」


 上条「さっ、メシ食ったら片付けないとなー」カチャカチャ


 エステル「え?あ、あれ?上条?」


 一方通行「放っとけ・・・」


 清ヶ「ちょ、ちょっと手伝ってくる」


 挟美「わ、私もっ」トタタッ


 リーダー「・・・苦労してるんだね、上条さんって」


 ナル「ねー」


 薬丸「過労死しそうで怖いわ・・・」




 ースイーツ甲子園会場 控室ー 


 食蜂「・・・何言ってるのかしらぁ、私ったらぁ・・・」ズーンッ


 食蜂「・・・あっ」携帯<♪~


 食蜂「メールだわぁ・・・三件・・・」ピッ



from:御坂美琴
件名:
本文:
  『>>344


 from:帆風潤子
件名:し、視聴しました・・・
本文:
  『>>345


 from:ドリー
件名:みっちゃーん
本文:
  『>>346

まあ今日くらいは祝ってあげるわ、おめでと
今度作り方教えなさい

おめでとうございます、でも気をつけてくださいね(汗)

m9(^Д^)プギャー


 from:御坂美琴
件名:
本文:
  『まあ今日くらいは祝ってあげるわ、おめでと。今度作り方教えなさい

 from:帆風潤子
件名:し、視聴しました・・・
本文:
  『おめでとうございます、でも気をつけてくださいね(汗)」トタタッ!

 from:ドリー
件名:みーちゃーん ってやると喜ぶってお姉ちゃんが言ってたからやってみたよ
本文:
  『m9(^Д^)プギャー』


 食蜂「美琴さぁぁん!んもうっ!」


 食蜂「こうなったら明日は学校休んででも学園都市中の人達の記憶を改竄力で・・・」


 食蜂「・・・って、全国放送だったわよねぇ」ダラー


 食蜂「と言うことは日本全国に知れ渡って・・・。・・・無理だわぁ、無理無理ぃ」ダウー


 食蜂「・・・どうしようかしらぁ」





 女『おめでとうございます、逢魔さん』

  
 闇咲「と言われても、三位だがな・・・すまん」


 女『>>348

そんなことありません、逢魔さんはいつだって私の一番ですから


 女『んなことありません、逢魔さんはいつだって私の一番ですから』クスリ


 闇咲「・・・そうか。それを聞いて、安心した」


 女『ふふ・・・お疲れ様でした。逢魔さん』


 闇咲「ああ、ありがとう。・・・今日は学園都市で一泊してから戻ることにする」


 女『はい。ごゆっくり休んだくださいね』


 闇咲「お前も、な」クスッ


 女『そうですね。では・・・おやすみなさいませ』


 闇咲「ああ。・・・なぁ」


 女『はい・・・?』


 闇咲「>>350




 そう言えば・・・>>1、闇咲さんと女の人のHなスレ見たことある(唐突

さっきから蜂のような機械がつけ回してくる、というか勝手になつかれた?のだが....どうすればいいと思う?


 闇咲「さっきから蜂のような機械がつけ回ってくるんだが・・・」


 ザビーゼクター「」ブーン


 女『蜂、ですか?』


 闇咲「ああ。突然何処からともなく現れてな。全く離れない・・・と言うより勝手になつかれた?のだが・・・どうすればいいと思う?」
 

 女『は、はぁ・・・なつかれたのでしたら、逢魔さんのことを気に入ったと言うことでしょうし、飼ってみてはどうですか?』


 闇咲「飼ってみると言われても・・・私は生き物を飼ったことがないんだが・・・」


 女『ですが放っておくのも可哀想ですよ』


 闇咲「む、むぅ・・・まあ、害はないようだから、今だけつけ回しておいてやろう」


 女『そうですか』クスリ


 闇咲「ああ。では、また」ピッ


 ザビーゼクター「」ブーン


 闇咲「・・・」



 闇咲「お前は一体私の何に引かれてるんだ・・・」      68~98
 闇咲「まさか・・・ライダーの変身に使われる物なのか?」  01~32 ゾロ目
 ↑「だとしたら・・・参ったことになるな。既に私は・・・」 34~67

 >>352


 闇咲さんは弦繋がりで斬鬼さんにしようかと・・・

どうなるんでしょうかねぇ


 闇咲「まさか・・・ライダーの変身に使われる物なのか?」


 闇咲「だとしたら・・・参ったことになるな。既に私は・・・」


 ザビーゼクター「」ブーン


 闇咲「・・・まぁ、今考えても仕方ないか。着替えて、宿泊するホテルへ行くとしよう」

 
 闇咲「・・・お前も来るか?」


 ザビーゼクター「」ブーン




 郭「半蔵様!二位ですよ!二位!」


 半蔵『・・・おう』

 
 郭「惜しくも一位ではなかったですけど、すごいでしょう!?」


 半蔵『>>354

お前の発言もな


 半蔵『お前の発言もな』


 郭「え?」


 半蔵『っ・・・(え?じゃーっての)』キリキリ


 郭「半蔵様?大丈夫ですか?どこが具合が悪いんじゃ・・・」


 半蔵『(悪いよ、すんごい悪いよ)」ズキズキ

 
 半蔵『・・・いや、大丈夫だ。とりあえず、めでたいこったな』


 郭「!。あ、ありがとう、ございます!」


 半蔵『おう・・・んじゃまぁ、ゆっくり寝ろよ。俺はそうするから』


 郭「はい。おやすみなさい」


 半蔵『おう・・・』




 ー公園ー


 ランシス「・・・はぁ」


 ランシス「・・・呼ばれもしなかったなぁ」ションボリ


 「ランシス!」


 ランシス「あっ・・・」クルッ



 来たのは?

 ベイロープ 01~45
 誉望    46~89
 ↑二人   90~98

 >>356

まさかのアレイスターに殺られたあの「俺のような名も無き人間」さん


 誉望「ランシスさん・・・」


 ランシス「万化・・・」


 誉望「その、残念でしたね・・・」


 ランシス「うん。・・・でも、また次があるから、それを頑張らないとね」ニコリ


 誉望「・・・そうッスね」ニコリ,ナデナデ


 ランシス「ん・・・//」スリ・・・


 誉望「・・・」クスッ,ナデナデ



 どうする?orどうなる?
 >>358

作ってもらう約束する


 誉望「次はいつあるんッスか?」


 ランシス「今回のは春季だったから次は夏季だよ」


 誉望「じゃあそれまで練習しないといけないッスね」


 ランシス「うん!今度は失敗しないようにしないと」クスリ

 
 ランシス「・・・万化」


 誉望「はい?」


 ランシス「今度は優勝するよ!」


 誉望「はい、頑張ってくださいッス」


 ランシス「うん♪」


 誉望「じゃあ、帰るッスか」


 ランシス「そうだね」



 ランシス「帰ったらご飯作ってほしいかな」クスリ          01~70
 ランシス「・・・ば、万化///」                 71~80
 ランシス「・・・晩ご飯の後のデザート、楽しみにしててね♪///」 81~98 ゾロ目

 >>360


 ランシス「帰ったらご飯作ってほしいかな」クスリ 


 誉望「はい、いいッスよ」


 ランシス「えへへ、ありがとう」ニコリ
 

 誉望「よく頑張ったッスから、これくらいはするッス」ニコリ,ナデナデ


 ランシス「ありがとう、万化//」



 ランシス「・・・晩ご飯の後のデザート、楽しみにしててね♪///」 R-18  01~20 ゾロ目
 上条視点へ                               21~98

 >>364
 (>>362>>364のコンマの合計が150未満でRー18可)

まぶたにチューし合うとかしよーぜ


 上条「じゃあまたな、皆」


 リーダー「うん。たのしかったよ、上条さん」


 清ヶ「連絡先、登録したっすからたまにでもメールで話しましょうよ」


 ナル「よろしくね~♪」


 上条「ああ。一方通行、行くぞ」ブロロンッ


 一方通行「おゥ」


 ブロローッ!・・・


 清ヶ「・・・バイクカッケぇなぁ~」


 エステル「清ヶもバイクに乗りたいのか?」


 清ヶ「そりゃ、まぁ。仮面ライダーになったんだしさ、その方がカッコいいだろ」


 エステル「それはそうだな」


 薬丸「さてと・・・シャワー浴びて寝よっか」ファァ~


 リーダー「そうしよう」


 挟美「じゃあ、私も帰るね?」


 清ヶ「あっ・・・送ってくよ。もう暗いしさ」


 挟美「あ、ありがとう。清ヶ君」ニコリ


 リーダー「またね、挟美」


 薬丸「清ヶが何か変なことしてきたらすぐに教えてね」


 ナル「見た目は女の子、頭脳は獣!その名も清ヶ!だからね」


 挟美「>>366



 個人的にラン望のRー18を見たい人はコンマ24を次レス(>>366)で出してください

ううん、清ヶくんはそんな事しないよ。少なくとも、私はそう思う


 挟美「ううん、清ヶくんはそんな事しないよ。少なくとも、私はそう思う」


 清ヶ「挟美ちゃん・・・」


 挟美「ふふ・・・」クスッ


 リーダー「・・・二人とも」ポンポンッ


 薬丸「はいはい」


 ナル「気をつけて帰ってね、挟美ちゃん」
 

 挟美「うん。バイバイ」


 薬丸「無事に送り帰してあげなさいよ?」


 清ヶ「わかってるっての」


 リーダー「・・・清ヶ清ヶ」ヒラヒラ


 清ヶ「ん?」


 リーダー「・・・」グッジョブ


 清ヶ「なっ、うるせっ」プイッ




 上条「一方通行、免許取る気になったのか?」ブロロロー!


 一方通行「ああ。これから足がいることになるだろうしな」


 上条「そうか」ブロロローッ


 
 
 上条「じゃあ、またな。一方通行」



 一方通行「おゥ。じゃァな」


 
 上条さん視点で

 どうする?orどうなる?
 >>368


 >>366 すげぇ。

スイーツが食べたくなったのでコンビニに寄る


 上条「・・・」ブロロローッ


 上条「にしても美味しそうだったなぁ・・・」


 上条「・・・何か甘いもの食べたくなったな。コンビニ寄るか」チッカチッカ


 

 上条「よし。・・・アイツらの分も一応買っといたから大丈夫だよな」


 上条「レジに行こう」スタスタ


 
 上条「お願いします」


 >>370「はい」

久方ぶりの手塩さん


 手塩「・・・こんなに、一人で、食うのか?」


 上条「あぁ、複数で住んでるからそいつらの分も買ったんですよ」


 手塩「そうか、糖分の、取り過ぎには、気をつけるんだぞ」


 上条「はい。・・・ところで、手塩さんバイトですか?」


 手塩「ああ、そんな、ところだ」ピッ、ピッ、ピッ


 上条「そうですか・・・」


 手塩「・・・上条、だったな?聞きたい、ことが、あるんだが」


 上条「何でせうか?」


 手塩「>>372

第6位は、君の、彼女か?随分、好意をもたれていた、が


 手塩「第六位は、君の、彼女か?随分、好意をもたれていた、が」

 
 上条「」ズルズル


 手塩「ど、どうした?」アセアセ


 上条「あのー・・・すみませんけど、お答えしたくないと言いますか~・・・」ダウー


 手塩「あ、ああ、そうか、それなら、いい。すまなかった」


 上条「いえ・・・」スクッ


 手塩「あ、えっと、670円だ」

 
 上条「はい・・・」チャリン


 手塩「丁度で、・・・レシートを」スッ


 上条「どうも・・・」


 手塩「・・・(随分と、落ち込んで、いるな・・・)」


 手塩「・・・あ、そう言えば、一方通行とは、最近、会ったか?」


 上条「え?はい。と言うよりついさっきまで一緒でした」


 手塩「そうか・・・菱形の、件を、聞いて、電話を、掛けたりしたんだが・・・出てくれなくてな」


 手塩「菱形が、逮捕された日の、その日に、繋がって、事情を聞けた」


 上条「そうですか。アイツ・・・結構一人で責任負うところありますからね。心配かけたくなかったんだと思います」


 手塩「そう、かもな・・・」


 上条「>>374

あ、あとこの大福とバナナクレープも追加でお願いします


 上条「あ、あとこの大福とバナナクレープも追加でお願いします」


 手塩「ああ、わかった」




 手塩「ありがとう、ございました」


 上条「手塩さん、バイト頑張ってくださいね」


 手塩「ああ、ありがとう」ニコリ





 上条「・・・ホント一方通行のお母さんって事が未だに信じられないよな~」


 上条「さてと、家に帰りますかっ」


 上条「アイツらは家で食べ終わって皿洗いを終わった頃か」ブロローッ



 -上条宅-

 
 上条「ただいまー」


 香焼「兄貴、お帰りなさいっす」


 インデックス「お帰りなんだよ、とうま」


 レッサー・バードウェイ「「あっ」」


 
 どうなる?
 >>376
 >>377

どうなる?
>>377
>>378

ここまでにます。
おやすみなせいませー

レッサーがほぼマッパな水着着て四つん這い、バードウェイがその上に座ってた


が、急な上条さんの帰宅にビックリしてお尻を滑らせ頭から後ろに倒れパンツ丸出し状態で上条さんにお尻を向けるという凄い格好に。

インデックスにお菓子コンテストでのアレをいじられる上条さん


 上条「・・・!?」ピシッ


 レッサー「と、当麻さん!?」プルプル


 バードウェイ「お、おにぃ?」ドキッ


 上条「(何かすごい格好のレッサーの上にバードウェイが座ってる!?)」


 上条「何やってんだよ!?お前ら!?」


 レッサー「こ、これはっ」


 バードウェイ「うわぁっ!?」ズルッ


 バードウェイ「こふっ!?」グリンッ,ペラッ


 上条「びゃっ!?」


 上条「(バ、ババババ、バド、バードウェイの・・・!///)」カァァァ


 バードウェイ「たたた、た、たっ・・・た・・・?」チラッ


 上条「///」パクパクッ


 バードウェイ「(何でおにぃは顔を赤くして・・・。・・・って!?///)」カァァァ


 バードウェイ「(こ、こ、こ、この体勢だとおにぃからは私の・・・っ!///)」バッ,スクッ


 レッサー「バ、バードウェイさん、大丈夫で・・・?」


 バードウェイ「・・・///」


 上条「・・・//」


 バードウェイ「・・・見たな?///おにぃ・・・///」


 上条「・・・チ、チラッとだけで、せうよ?///」


 バードウェイ「私のお気に入りだったんだがどうだった?」


 上条「>>379

安価↓


 上条「キレイだと思った」


 上条「あ」


 バードウェイ「」ピロリ,ピロリ,ピロリ,ピピッ


 [5 5 5 STANDING BY]


 バードウェイ「変身っ///」


 [COMPLETE]


 555(バードウェイ)「おにぃぃぃいっ!///」ザッ!バッ!


 上条「ギャァァァァア不幸だぁぁぁぁあ!!」



 バードウェイ「///」プンスコ


 上条「いっつ」ズキズキッ


 香焼「あぁ、兄貴。動かないでくださいっす」ペト,ペタッ


 上条「ああ・・・って言うか、レッサー?何でさっきあんなほぼ裸の水着着て四つん這いでバードウェイを座らせてたんでせうか?」


 レッサー@パジャマ「え、えっと・・・」

 
 レッサー「>>383

野球拳と王様ゲームで負けたんです


 レッサー「野球拳と王様ゲームで負けたんです」


 上条「そうか。で、あの水着を着て、四つん這いにされて、背中の上に座らせてと」


 レッサー「ご明察です・・・」


 香焼「よくわかったっすね。流石兄貴っす」クスッ

 
 上条「いや、褒められても嬉しくない・・・」チラッ


 バードウェイ「・・・///」プイッ


 上条「・・・バードウェイ、ホントごめんって。て言うか、上条さんは不可抗力なのでは・・・」


 レッサー「でも女の子のデリケートな鉄壁を見ちゃいましたもんね」


 上条「うぐっ」グサリッ


 バードウェイ「・・・お、おにぃ///」チラッ


 上条「あ、な、なんだっ?」


 バードウェイ「・・・>>385

私の……えっちだった…?///


 バードウェイ「私の・・・えっちだった・・・?///」


 上条「」ブフォ!


 香焼「・・・//」ドキッ


 インデックス「むっ!」


 上条「何言ってんだよバードウェイ!?//」アセアセ


 バードウェイ「言っただろう?//私のお気に入りだったっと・・・///」


 上条「(そう言われても、答えるのに上条さんはとても困るんだけど・・・)」タラー


 インデックス「こーやぎ・・・何で顔が赤くなってるのかな」ムスップー


 香焼「い、いや、その、あの、えっとっすね」アセアセ


 インデックス「」プイッ


 上条「・・・」


 上条「>>387

クンカクンカしたいぐらい…えっちだったぞ…!


 上条「クンカクンカしたいぐらい・・・えっちだったぞ・・・!」


 バードウェイ「・・・」


 レッサー「・・・」


 香焼「・・・」


 インデックス「・・・」


 上条「・・・ハッ!?」


 バードウェイ「//////」ボボボッ


 レッサー「当麻さぁ~ん?」ゴゴゴゴッ


 インデックス「こーやぎ。ちょっと、とうまとお話しするから出ててほしいんだよ」ゴゴゴゴッ


 香焼「りょーかいっす」ソソクサ


 上条「待って!待ってください香焼君!」


 レッサー「当麻さん?今の発言は・・・」つエンジンブレード


 インデックス「どういう意味なんだよ」つハンドル剣


 上条「(ひぇぇええ!)」ガタガタ


 バードウェイ「お、おにぃ・・・///」モジモジ


 上条「バ、バードウェイ?」アセアセ


 バードウェイ「・・・ご、ごめん。何でもない///」ソソクサ


 上条「いや待て!バードウェイは行ったらダメだ!俺マジで制裁される!」



 
 どうする?orどうなる?
 >>389

OHANASHIされる上条
二人以外からも、何故か色々な所から殺気が飛んでくる


 インデックス「とうまがそんな変態染みたことを言うなんて見損なったんだよ!」ガミガミ


 レッサー「見たのは当たり前なので許せますがクンカクンカは無いですよ!」ガミガミ


 上条「はい、おっしゃる通りで・・・」


 レッサー「と言うか私の方がHな格好でしょう!?」クネッ


 上条「いや、クネッてやられても・・・」


 レッサー「なん、だと・・・!?(悩殺水着でプラスにお色気ポーズをしたと言うのにえっちじゃあないと判断されてる!?)」


 インデックス「わかったんだよ!」


 上条「え?何がでせうか?」


 インデックス「とうまはロリコンなんだよ!だからあんなこと言ったんだよ!」」


 上条「ち、ち、違うぞ!上条さんは決して!決してロリコンなんかじゃありませんのことよ!?」


 レッサー「んー、確かにそうだったら、ロリとは認めたくないですが私の今の姿で目の色変えてるはずですし・・・違うのかも、しれませんね」


 上条「かもじゃなくて!正真正銘ロリコンじゃあないんだって!」


 上条「(と言うか、何でさっきから色々な所から二人以外の殺気が飛んでくるのを感じるんだ・・・?)」



 ファム(食蜂)[・・・]


 ファム(食蜂)[(テレビの画面から当麻さんに会いに来たけどぉ・・・)]



 なでしこ(サンドリ)「・・・」ゴォォォォオッ!!


 なでしこ(サンドリ)「(窓から上条当麻に会いに来たのに・・・)」



 吹寄「・・・」ゴゴゴゴッ


 吹寄「(忘れ物を届けに来たと言うのに・・・)」


 香焼「ふ、吹寄さん?」


 バードウェイ「顔が怖いぞ」


 吹寄「(上条が・・・ロリコンだと・・・?)」ピキッ!

 

 どうなる?
 >>391

まずサンドリヨンが窓を蹴破ってから変身解除して上条に抱き付く


 上条「だから上条さんは」ゴォォッ!!
 

 上条「ん?何の音だ?」


 なでしこ(サンドリ)「」バリィィンッ!


 上条「あぁぁぁぁあっ!!窓がぁぁぁ~~~!?」


 なでしこ(サンドリ)「・・・」ストンッ


 レッサー「サ、サンドリヨンさん!?」


 インデックス「な、何で窓から入ってきたの?」アセアセ


 上条「サンドリヨンお前何考えてんだよ!?随分と前に滝壺に玄関のドアを壊されたってのに!」


 ファム(食蜂)[(あらぁ、随分と荒く入ってきたわねぇ。窓ガラスが粉々になってるわぁ)」


 
 吹寄「何か、慌ただしくなったわね・・・」


 バードウェイ「サンドリヨンがどうのこうの言ってるな」


 香焼「みたいっすね」



 
 なでしこ(サンドリ)【・・・】プシュゥ-


 サンドリヨン【・・・上条・・・】

 
 上条「サンドリヨン!窓を割ったんだからまずは」


 サンドリヨン【・・・】ギュゥゥッ


 上条「謝るのが人としての・・・常識・・・だ?」ポカン


 サンドリヨン【・・・】ギュゥゥッ

 

 ファム(食蜂)[あらあらあんなに抱きついちゃってぇ・・・)]



 上条「・・・え、えっと、サンドリヨンさん?」


 インデックス「な、何でいきなり当麻に抱きついてるのかな?」


 サンドリヨン【>>393

上条当麻は私のものだ。お前達には渡さん!


 サンドリヨン【上条当麻は私のものだ。お前達には渡さん!】


 上条「はいっ!?」


 レッサー「な、何ですとぉぉぉおっ!?」


 インデックス「ま、まさか、サンドリヨンもとうまのことを・・・」アセアセ


 ファム(食蜂)[(あらあらあらぁ、当麻さんったらあーんなに小さい子にまでフラグ立ててるなんてぇ・・・イケない人ねぇ)]ゴゴゴッ



 吹寄「」ゴゴゴゴッ


 香焼「ふ、吹寄さん、入らないんですか?」アセアセ


 バードウェイ「そんなにで耳をドアに当てがわなくても入れば聞こえるだろう」


 吹寄「まだ・・・入らないっ」ゴゴゴゴッ


 香焼「そ、そうっすか」




 レッサー「サンドリヨンさん!抜け駆けは卑怯じゃあないですかね!?」


 サンドリヨン【何よ。卑怯もらっきょうも無いわよー】ギュゥゥッ


 レッサー「ぬぁんですとぉ!?」ガルルッ


 上条「お、落ち着けサンドリヨン!そ、その、だな上条さんは何と言うか」アセアセ


 上条「(や、やばいやばいやばい。これは非常にやばいって!)」


 サンドリヨン【上条・・・】


 上条「サ、サンドリヨン、ホントに一度落ち着こうぜ?な?」アセアセ



 どうする?orどうなる?
 >>395

サンドリヨンがそのまま上条を押し倒してマウントポジション取るけどこの先を全く考えていなかった


 サンドリヨン【・・・えいっ】ドンッ!


 上条「のわぁっ!?」ドサッ!


 レッサー「What's!?」


 ファム(食蜂)[!?]


 インデックス「サンドリヨンがとうまをマウント取ったんだよ!」




 吹寄「」ピシッ!


 香焼「マ、マウント?プロレス見てるんっすかね?」アセアセ


 バードウェイ「・・・」


 吹寄「・・・」


 香焼「・・・あの、お二人とも?」


 バードウェイ・吹寄「「おにぃぃぃ・・・!/かぁみぃじょぉ・・・!」」ゴゴゴゴッ


 香焼「」ガタガタブルブル



 上条「いっててて、って、サンドリヨン!?」アセアセ


 サンドリヨン【・・・】ジーッ


 レッサー「サンドリヨンさん!今すぐに離れてくださいっ!」キィーッ!


 インデックス「そ、そうなんだよ!また大変なことが起こりそうな予感がしてならないんだよ!」アセアセ


 サンドリヨン【・・・】


 サンドリヨン【(・・・しまった)】タラー


 サンドリヨン【(この先を全く考えていなかったわ・・・)】アセアセ


 上条「お、おーい?サンドリヨンさーん」アセアセ


 サンドリヨン【(どうしようかしら・・・)】


 サンドリヨン【・・・上条、当麻】


 上条「あ、あぁ?」


 サンドリヨン【>>397


 どうする?orどうなる?
 >>398

あったたかった

カイザとファイズに変身して次の行動次第ではヤバそう


 サンドリヨン【あったかい・・・】ギュゥゥッ


 上条「お、おう」


 サンドリヨン【ふふふ・・・///】ギュゥゥッ


 上条「・・・サンドリヨ」


 ドガァーーン! ウワァ!ドアガァ!

 
 上条「ン!?」


 サンドリヨン【?】


 レッサー「な、何ですか今の音?」アセアセ


 カイザ(吹寄)「上条当麻ぁ・・・」ザッザッ


 555(バードウェイ)「おにぃ・・・」ザッザッ
  


 ファム(食蜂)[あらぁ、吹寄さんとバードウェイさんがお怒りで来たわねぇ)]


 レッサー「ふ、吹寄さん!?」


 インデックス「バードウェイ!?」


 カイザ(吹寄)「貴様ぁ・・・サンドリヨンちゃんに手を出すなんて・・・良くないわねぇ、そういうのは」


 555(バードウェイ)「Dead or Alive・・・二人ともどっちを選ぶんだ?」シャッ


 上条「」



 どうする?orどうなる?
 >>400

見かねたファムが上条さんを守ろうと出てくる


 ファム(食蜂)[・・・ちょっと危なそうねぇ]


 上条「お、落ち着いてくださいませんか?お二人とも」


 555(バードウェイ)「何を言っている、おにぃ」シャッシャッシャッ

 
 カイザ(吹寄)「私達落ち着いているぞ?」ゴキゴキッ


 上条「いやいやいや連続で右手をスナップさせて首をゴキゴキさせながら言われても」


 ファム(食蜂)[はーい、そこまでなんだゾ☆]シュイーン


 上条「うぉっ、み、操祈・・・?」


 香焼「食蜂さん、あれ?何でテレビから・・・」


 ファム(食蜂)「ごめんなさねぇ、ちょっと覗き見したんだけどぉ。何だか危なそうな雰囲気だったから出てきちゃったのよぉ」


 香焼「そ、そうっすか(と言うかそうしてくれてマジ感謝っす)」ホッ


 555(バードウェイ)「食蜂、邪魔をするな。そこにいる灰かぶり姫をおにぃから離すだけだ」


 サンドリヨン【・・・】ギュゥウッ


 上条「」オロオロ


 ファム(食蜂)「・・・>>402

正妻の余裕がないわねえ…
まあ本気ならアクセルモードでなんとかするはずなのにやる気ないみたいだし口だけかしら?


 ファム(食蜂)「正妻の余裕がないわねえ・・・」


 555(バードウェイ)「せ、正妻・・・///」ドキドキ


 ファム(食蜂)「まぁ、本気ならアクセルモードでなんとかするはずなのに、やる気ないみたいだし口だけかしら?」


 555(バードウェイ)「」ピキッ


 上条「(馬鹿ぁぁぁああ!何煽ってんだよぉ!)」ダラダラ


 555(バードウェイ)「・・・ふ、ふふふ・・・そうか・・・」


 555(バードウェイ)「」アオォオオオーーーッ!!


 カイザ(吹寄)「・・・バ、バードウェイさん?」


 レッサー「(お、狼が背後に居ますよ!?)」


 555(バードウェイ)「・・・いいだろう・・・」スッ、カチャッ


 [COMPLETE]


 555AX(バードウェイ)「これが私のやる気だ」


 上条「バ、バードウェイ・・・っ!?」


 インデックス「し、白くなって目が赤くなったんだよ!」


 香焼「これが、ファイズの強化形態・・・」


 ファム(食蜂)「あらぁ、冗談のつもりだったのになぁ」


 上条「絶対からかってただろ操祈!」


 
   
 どうする?orどうなる?

 >>405

隣の部屋からうるさいと苦情(物理)が来る

引っ越す話あったけどもう引っ越したっけ?

以前のように上条当麻、ファイズアクセルに連れ去られる。今回は前のように大人バードウェイの助けはない。





ただし、この書き込みのコンマが10以下の奇数なら、ダルそうにしていた青年が見かねてファイズアクセルに変身。助けてもらえる。


 ファム(食蜂)「それでぇ?やる気出してどうするのかしらぁ?」


 555AX(バードウェイ)「こうする」ササッ


 サンドリヨン【きゃっ】コロン


 555AX(バードウェイ)「本来なら蹴飛ばしてやりたい所だが簡便してやる」フンス


 上条「お、おいっ!?何で上条さんお姫様抱っこされてるのでございましょうか!?」


 <ドンドンッ! カミヤン!ウルサイゼイ!ナンジダトオモッテルンダニャー!


 レッサー「あ、土御門さんみたいですね」


 ファム(食蜂)「苦情を訴えてるわよぉ」


 香焼「(そりゃこんな夜遅くにうるさくされたら怒るっすよね・・・)」


 555AX(バードウェイ)「・・・ちっ」

 
 どうする?orどうなる?
 >>408
 
 >>405 まだですね。
     と言うかバードウェイも助かったので、無しにしようかと思ってました(汗

自身に助けを求めるサンドリヨンに流石に困惑のカイザ


 サンドリヨン【ふ、吹寄・・・】ズキズキ


 カイザ(吹寄)「え?あ、サンドリヨンちゃん?どうしたの?」


 サンドリヨン【こ、腰、打っちゃって・・・】ズキズキ


 カイザ(吹寄)「大丈夫?」シュイーン


 サンドリヨン【あ、歩けるには歩けるけど・・・い、家に帰るの手伝ってくれる?】


 吹寄「え?・・・あぁ・・・」


 吹寄「・・・(まぁ、バードウェイさんも同じようなことしないだろうし・・・)」


 吹寄「いいわよ。よっと」ヒョイッ


 サンドリヨン【・・・ありがとう、で、でも。お姫様だっこじゃなくても・・・//】


 吹寄「>>410

か弱い子は守ってあげたいの、ダメ?


 吹寄「か弱い子は守ってあげたいの、ダメ?」


 サンドリヨン【か、か弱い子って・・・私も仮面ライダーなんだけど】


 吹寄「仮面ライダーである前に・・・一人の女の子でしょう?」クス、スタスタ


 サンドリヨン【・・・//】フイッ


 香焼「あれ?吹寄さんとサンドリヨンさん、帰るんっすか?」


 吹寄「ええ。じゃあ後よろしくね」スタスタ


 サンドリヨン【あぁ、香焼。上条に・・・ごめんなさいって伝えておいて?】


 香焼「あ、はいっす・・・」


 吹寄「それじゃ」ガチャ、パタン


 香焼「おやすみなさいっす・・・」



 どうする?orどうなる?

 >>406
 その他(どうするかどうなるか書く)

 >>412

ファムとファイズのにらみ合いが続く


 555AX(バードウェイ)「・・・」


 ファム(食蜂)「・・・」


 上条「・・・」


 インデックス「(とうまずっとお姫様だっこされたままなんだよ・・・)」


 ファム(食蜂)「・・・バードウェイさぁん?そろそろ当麻さんを降ろしてあげたらどお?」


 555AX(バードウェイ)「・・・」


 上条「・・・バードウェイ?」


 
 555AX(バードウェイ)「・・・そうだな。そうしてやろう」スッ 00~32
 555AX(バードウェイ)「・・・やだ」[START UP]       34~67
 555AX(バードウェイ)「>>416」 台詞安価          68~99

 >>416

ここまでにします。おやすみなさいませ。
明日はこれ絶対見ないといけませんな!

http://www.ladyeve.net/archives/035544

やっぱラン望(R指定)書いちゃいます
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607


 555AX(バードウェイ)「・・・やだ」

 
 [START UP] 


 ヒュンッ


 ファム(食蜂)「!!」


 インデックス「き、消えたんだよ!?」

 
 <ブヘッ!?


 香焼「!?。今の・・・土御門さん!?」タッタッ



 土御門「」ピクッピクッ


 香焼「つ、土御門さん!?大丈夫っすか!?」アセアセ


 レッサー「鼻血が出ちゃってますよ!?」アセアセ


 土御門「きゅ、急にドアが、開いて、顔面、強打した、にゃー・・・」コテンッ


 香焼・レッサー「「土御門さぁーーん!」」


 ファム(食蜂)「・・・惜しい人を無くしたわね」


 インデックス「とうまとバードウェイ、どこに行っちゃったんだろ・・・」



 [3][2][1]


 [TIME OUT]


 555(バードウェイ)「」ギュォォオン


[REFORMATION]


 上条「うぉえぇ・・・」


 555(バードウェイ)「大丈夫か?おにぃ」


 上条「やばいっ、高級松阪牛が出ちまいそう・・・」クラクラ


 
 二人が辿り着いたのは?
 >>419

お城(ラブホテル)

バードウェイはラブホテルを知らない感じ


 バードウェイ「おにぃ、あのお城は何だ?」


 上条「え?お城・・・って!?///」


 上条「(あ、あれはっ・・・浜面から聞いたことのある、ラブホテル・・・!?///)」アセアセ


 バードウェイ「遊園地なのか?それにしては少し規模が小さいし、観覧車も遊べそうなものは無い・・・後音楽も流れていないな」


 バードウェイ「灯りがついてるから、営業してるのか?」


 上条「(やばい、興味津々で見てる。今すぐにでも行くとか言い出しそうだっ!//)」タラー


 上条「バ、バ、バードウェイ!//あれは、だな、えっと、遊園地じゃないんだ!//」


 バードウェイ「ん?そうなのか?」キョトン


 上条「あ、あれは・・・>>421

一種の生物実験施設だ


 上条「一種の生物実験施設だ」


 バードウェイ「何?・・・あるがか?」


 上条「あー、まぁ学園都市だからな。隠れて実験してるところもあっても不思議じゃないだろ?」

 
 バードウェイ「・・・それもそうか」


 上条「」ホッ


 上条「(よかったー、興味は無くしてくださったみたいだな・・・)」


 バードウェイ「・・・」


 上条「・・・ん?どうした?」


 バードウェイ「・・・おにぃ、真面目な話をするけど、いい?」


 上条「お、おう?」

 
 バードウェイ「・・・すぅー、はぁー」


 バードウェイ「・・・>>423

イケメン金髪王子須賀京太郎に処女膜捧げる

安価↓


 バードウェイ「インチキ施設だったらどうする?」


 上条「へ?イ、インチキ施設って・・・」


 バードウェイ「もしもショッカーが密かに改造人間を造ってるところだったり・・・」


 バードウェイ「あるいは囚われてる奴が居たりしたら・・・」
 

 上条「い、いやいやいや!そんなことないって!」


 バードウェイ「・・・何でそう、決めつけられるんだ?」


 上条「うっ・・・(バードウェイの奴、ショッカーって事になるとこうだもんな・・・)」タラー


 どうする?orどうなる? 
 >>427

 こっちもよろしく
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607

カップルが一組ホテルから出てくる


 バードウェイ「行くぞおにぃ」ズカズカ


 バードウェイ「今すぐにでもあの実験施設をぶっ壊して」
 

 上条「だぁ~~~!ダメだって、バードウェイ!」アセアセ、ガシッ


 バードウェイ「な、何でだ、おにぃ!離せ!」ジタバタ


 上条「お、落ち着け!ほ、本当はあの建物はその・・・実験施設じゃないんだ!」グググッ


 バードウェイ「・・・何?」ピタッ


 上条「お、お前には悪いと思ってたけど、嘘ついてたんだ・・・」


 バードウェイ「・・・降ろしてくれ」

 
 上条「あ、ああ・・・」パッ


 バードウェイ「・・・で?結局あのお城は何なんだ?」ストン、ズイッ


 上条「うっ・・・」


 上条「(い、言えねぇよ・・・)」タラー



 
 「ん?」


 「あれ?」



 誰と誰?
 >>429

滝壺さんと浜面さん


 浜面「大将。それにバードウェイも」


 上条「あ、は、浜面・・・」


 滝壺「こんばんは」ペコッ


 バードウェイ「・・・浜面、滝壺。あのお城から出てきたよな?」


 浜面「え?あ、ああ。まぁ・・・」ポリポリ


 滝壺「そうだよ」


 バードウェイ「そうか。なら丁度良い」


 上条「」スッスッ


 浜面「(ん?)」チラッ


 上条「(う・ま・く・ご・ま・か・し・て・く・れ・こ・い・つ・に・は・は・や・い)」スッスッ


 浜面「・・・(あぁ、なるほどな)」クスッ


 バードウェイ「あの建物は何なんだ?おにぃが教えてくれないんだ」


 浜面「あぁ、あれは>>431


 滝壺「>>432

お酒とか飲んだりする場所だな、優良な上条にはまだ早い

夜専用スポーツジム


 浜面「お酒とか飲んだりする場所だな、優良な大将にはまだ早い場所だ」


 滝壺「夜専用スポーツジム」


 バードウェイ「・・・お酒飲んで体を鍛えるのか?」


 浜面「(た、滝壺っ、ややこしいことになっちまっただろ・・・)」タラー


 浜面「そ、そ、そうだ!大人が楽しむみたいな?感じの施設だ。な?」


 上条「そ、そうそう」


 バードウェイ「矛盾してないか?お酒飲んで鍛えるのって・・・」


 浜面「お・・・大人ならそうするんだよ!な?」

 
 上条「そ、そうそう・・・」


 上条「(そんな事するかどうかすらしらないけど・・・)」タラー


 バードウェイ「・・・じゃあ二人もさっきお酒飲んで鍛えてたのか?」


 浜面「ま、まぁ、俺は飲む方で・・・滝壺はジムに行ってたぞ」


 バードウェイ「・・・そうか」


 上条「(はぁ、何とか切り抜けたか・・・サンキュな、浜面)」ポンッ


 浜面「(おうっ)」ニッ


 滝壺「>>434

まぁ、そのジムで運動するとはまづらとの子供がデキちゃったりするけど


 滝壺「まぁ、そのジムで運動するとはまづらとの子供がデキちゃったりするけど」


 バードウェイ「へ」


 上条「」ピシッ


 浜面「(た、き、つ、ぼ!)」ピシッ


 滝壺「たまに最後に飲む苦い白ワインも美味しいけど・・・//」
 

 バードウェイ「そ、そうか・・・」


 浜面「た、滝壺!それくらいにしてくれっ」アセアセ


 上条「バードウェイには早過ぎるし知っちゃダメだし表現がおっさん過ぎてわかってないからな」アセアセ


 バードウェイ「む・・・何だ?二人して、私に何を隠してるんだ?」

 
 浜面「か、隠してなんかいないぞ?何も」アセアセ


 バードウェイ「本当にか?」


 上条「も、もちろんっ」アセアセ


 バードウェイ「・・・」


 浜面「じゃ、じゃあ俺らはこれでなっ!行くぞ、滝壺」


 滝壺「あ、うん・・・またね?かみじょう、ばーどうぇい」トコトコ


 上条「ま、またなー」ヒラヒラ


 バードウェイ「・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>436

バードウェイに疑惑の目を向けられるもごまかす上条さん


 バードウェイ「・・・」ジーッ


 上条「・・・さ、さーてと、バードウェイ。帰ろうぜ?皆心配して・・・」


 バードウェイ「・・・」ジーッ


 上条「・・・バ、バードウェイさん?」タラー


 上条「(やべぇ、すっごい疑惑の目を向けて、俺を見てる・・・)」アセアセ


 バードウェイ「・・・おにぃ。最後に聞くぞ?」


 上条「あ、ああ?」


 バードウェイ「本当に・・・あれはスポーツジムでお酒が飲めるところ・・・なんだな?」ズイッ、ジーッ


 上条「そ、そうだって!浜面と滝壺が言ってただろ?」


 バードウェイ「おにぃが上手いこと口を合わせて言わせたんじゃないのか?」


 上条「(鋭い、さすが組織のボスなだけある)」


 バードウェイ「違うか?」ジーッ


 上条「ち、違うぞ?」


 バードウェイ「・・・」ジーッ


 上条「・・・」タラー


 

 バードウェイ「・・・そうか。疑って悪かったな」         00~32
 バードウェイ「・・・なら確かめに行っても問題ないなっ!」ダッ!  68~99
 バードウェイ「>>438」 台詞安価                34~67


 >>438


 バードウェイ「大人になったら私と最初に行くことを約束してくれ」


 上条「えっ!?」


 バードウェイ「お酒を扱うところなら、まだ私は入れないだろうしな。浜面と滝壺も怪しいんだが・・・」


 バードウェイ「奢るくらいしてやる」クスッ


 上条「あ、そ、そうか・・・」


 上条「(出来れば大人になった頃にには忘れててくれよ・・・)」


 バードウェイ「じゃあ、帰ろう」


 上条「あ、ああ」


 バードウェイ「・・・」スッ


 上条「ん?・・・あぁ(手繋げってことか)」ギュッ


 バードウェイ「・・・//」ギュッ


 
 このまま
 3月29日 終了

 >>441

まんま


 上条「ただいまー」


 バードウェイ「戻ったぞー」


 香焼「あ、兄貴。バードウェイさん」


 インデックス「お帰りなんだよ」


 上条「おー・・・あれ?操祈とレッサーは?」


 香焼「あぁ、お二人は」



 レッサーとみさきちは?
 >>443

アクセルに乗って探すファムと言う不可思議な状態を見つける


 香焼「兄貴を探しに行きましたよ。食蜂さんがレッサーさんに乗って」


 上条「へ?」




 アクセル(レッサー)「当麻さああぁ~~~ん!」ブロロローッ!


 ファム(食蜂)「どこにいるのぉ~?」


 アクセル(レッサー)「早く見つけ出さないと、当麻さんの貞操の危機です!」ブロロローッ!
 

 ファム(食蜂)「そうねぇ、でもどこに居るのかしらぁ・・・」


 アクセル(レッサー)「当麻さああぁ~~~ん!」



 タカカン「キュオー」パタパタ



 バッタカン「」ジジジジッ


 上条「・・・何か不思議な状況だな。仮面ライダーの上に仮面ライダーが乗るって」


 香焼「そうっすね」


 バードウェイ「同感だな」


 インデックス「それで、とうまどうするの?」


 上条「どうするもこうするも、呼び戻すに決まってるだろ?」ピッピッ



 
 どうする?orどうなる?
 >>445

嵐が来そうだというので、
当麻の家でやり過ごす
アクセル&ファム


 ファム(食蜂)「んもぅ、心配させないでほしいわぁ」プンスコ


 アクセル(レッサー)「ホントですよ」プンスコ


 バードウェイ「すまなかった」


 上条「まぁまぁ・・・」


 ・・・ザザァーーー


 香焼「あ、雨っすね」


 ・・・ピカッ・・・ゴロゴロ・・・


 インデックス「雷も鳴ってるんだよ」


 上条「トールのやつが何かやってたりしてな」ハハハッ



 トール「へぇっくしょん!」


 帆風「トール様、大丈夫でございますか?」


 トール「あぁ、うん。だいじょぶだいじょぶ」ズズッ



 ファム(食蜂)「じゃあ私帰るわねぇ。バードウェイさん、もう連れ出したりしないでほしいんだゾ」


 バードウェイ「ああ」


 バードウェイ「(わかったとは言わないが)」ニヤリ


 ファム(食蜂)「それじゃあ・・・あぁ、そうそう。当麻さぁん」


 上条「ん?」


 ファム(食蜂)「>>447

今度来年のために物件を探すの手伝って


 ファム(食蜂)「今度来年のために物件を探すの手伝ってほしいのぉ」


 上条「来年・・・?・・・あぁ、そうか。常盤台来年で卒業だもんね。御坂も」

 
 ファム(食蜂)「そうそう。いいかしらぁ?」


 上条「ああ。俺でいいなら、手伝ってやるよ」


 ファム(食蜂)「ありがとぉ、当麻さん♪それじゃあ、おやすみなさぁい」シュイーン


 上条「・・・そうか、来年で操祈も高校一年か・・・」


 香焼「兄貴は三年生っすね。その頃には」


 上条「そうだな」


 レッサー「食蜂さん、もしかしたら当麻さんと同じ高校に入学するかもしれませんね」


 上条「いや・・・それは難しいと思うぞ?なんたって常盤台の生徒なんだし、もっと良い高校に行かされるだろ」


 レッサー「あぁ、それもそうですね・・・」


 上条「ああ。・・・さてとお前らは夕飯食べて風呂は入ったのか?」


 インデックス「うん。レッサーと一緒に入ったんだよ」


 香焼「自分も入ったっす」


 上条「じゃあ、俺も入って寝るとするか・・・」



 3月29日 終了


 3月30日 シェリー姉さん
 3月30日 その他(誰の視点か書く)
 3月31日 サロフィア泡
 3月31日 その他(誰の視点か書く)

 >>450

しえりーさん


 3月30日

 -イギリス イギリス清教女子寮-


 シェリー「・・・」スゥ、スゥ・・・


 シェリー「んん・・・」スゥ・・・




 
 ルチア「シスター・アンジェレネ。その・・・チェイスさんを見掛けませんでしたか?」


 アンジェレネ「チェイスさんならお買い物に行きましたよ。シスター・ルチア」


 ルチア「そうですか・・・」


 オルソラ「あらあら、そう言えばシェリーさんも見掛けませんでしたね」


 神裂「まだ寝てるんだと思いますよ。昨日の夜に石を削ってる音が聞こえてましたので、夜更かししたのでしょう」


 オルソラ「そうでございますか」


 
 
 どうする?orどうなる?

 >>452

昨日シェリーが見知らぬ少年とウキウキルンルンしながら連れだって歩いていたとオルソラ言い出す


 アニェーゼ「でも午前中からどこかに行っちまってましたから、その疲れてもあると思いますよ」


 神裂「え?そうでしたか?」


 ルチア「はい、確かにどこかへ出かけられていました」


 神裂「それなら・・・珍しいですね。どこかへ出かけて帰ったとすれば、疲れて寝ているはずですし。彫刻をするとは・・・」


 アンジェレネ「何か良いことでもあったんじゃないですかね?」


 ルチア「良いこと・・・(・・・あのシェリーが疲れも気にせず彫刻をするほど良いことがあったのでしょうか)」


 オルソラ「・・・あぁ、一つ心当たりがあるのでございますよ」

 
 神裂「何ですか?オルソラ」


 オルソラ「シェリーさんが見知らぬ少年の方と歩いていたのでございますよ」


 アニェーゼ「見知らぬ少年ですか?」


 オルソラ「はい。とてもウキウキルンルンしてらっしゃいましたのでございますよ」


 ルチア「ウキウキ・・・」


 アンジェレネ「ルンルン・・・?」


 神裂「あ、あの・・・シェリーが、ですか?」


 オルソラ「はい」ニコリ

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>454

シェリーにショタコンの疑いがかかる

 
 アニェーゼ「まさか・・・」
 

 神裂「どうかしたのですか?アニェーゼ」


 アニェーゼ「シェリーさん・・・ショタコンになっちまったんじゃ」


 オルソラ「ショタ、コン・・・でございますか?」


 ルチア「何ですか?それは」


 アンジェレネ「美味しいんですか?」


 アニェーゼ「ショタコンになってる人から見れば美味しそうに見えるんでしょうね」


 アニェーゼ「ショタコンってのは未成熟な少年に愛情、執着を抱いてる、謂わば変態ですよ」


 神裂・ルチア「「」」


 オルソラ「あらあら・・・」


 アンジェレネ「シェ、シェリーさんに限ってそんなことが!?」

 
 アニェーゼ「わかんないですよ~?つい最近まで何らかの重度のストレス抱えてやがったみたいですし」


 神裂「ス、ストレスで、そんな豹変を・・・」ゴクリ


 アニェーゼ「プリキュアの中に一人その気が濃すぎる人が居るんですけど・・・」


 アニェーゼ「>>456>>457

プリキュアの姿のまま子どもたちの遊びに参加したりとか

ハグしたりとか


 アニェーゼ「プリキュアの姿のまま子どもたちの遊びに参加したりとか、ハグしたりとかしてやがるんですよ」


 神裂「・・・それくらいなら、普通ではないですか?」


 ルチア「そうですよ。私達も時折写真撮影などに協力して」


 アニェーゼ「目の奥ギラギラさせて涎垂れてるのが正常と思ってやがりますか?」


 神裂・ルチア「「ダメですね。それは」」


 オルソラ「ですが・・・シェリーさんと一緒にいた少年の方、どこかで見た覚えがあるのでございますよ・・・」


 アンジェレネ「どこかで、ですか?」

 
 オルソラ「はい。それもすごく身近で・・・」


 神裂「ふむ・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>459

他のプリキュアについて話してみる
適性が高いと中には本来のプリキュアと同じ人格になるとか
キャーリサ、黄泉川、鉄装など


 神裂「・・・まぁ、ショタコンではないでしょう。シェリーの性格上からして」


 ルチア「そうですね」


 アニェーゼ「私もそう思ってますよ。と言うかそうでないと嫌ですし」


 オルソラ「ショタコンとはリモコンの親戚でございますか?」


 アンジェレネ「あ、似てますね!」


 神裂「(もう話が巻戻らない内に話を変えなければ・・・)」タラー


 神裂「そ、そう言えばアニェーゼ?最近プリキュアの活動の方はどうですか?」


 アニェーゼ「あ、そうそう。ついに10人目のプリキュアが現れたんですよ」


 ルチア「10人目ですか・・・かなりプリキュアになったのですね」


 オルソラ「どのような方なのでございますか?」


 アニェーゼ「元々の髪型が同じで、神裂さんみたいにもろヘソ出しのプリキュア、キュアサンシャインになるんですよ」


 神裂「は、はぁ・・・(嬉しいような嬉しくないような・・・複雑です)」ウグッ


 アニェーゼ「ただまぁ、適合力は低いですけどね」


 ルチア「低いと何か劣ることでも・・・?」


 アニェーゼ「いや、それはないですよ。適合力が高くなれば、中には本来のプリキュアと同じ人格になるだけですし」


 アンジェレネ「じ、人格が変わっちゃうんですか?」


 アニェーゼ「そうですね。でも別に怖がることじゃないですよ?変身を解除すれば元の人格に戻りますし」


 アンジェレネ「そ、そうですか・・・」ホッ


 オルソラ「アニェーゼさんの適合力はどうなのでございますか?」


 アニェーゼ「私ですか?私は・・・」



 サンシャインとの適合力は?コンマ決定00:00:00.00←
 >>461

ですわ


 アニェーゼ「第二王女と同じ100%なんですよ」フフン


 オルソラ「まぁまぁ、そうなのでございますか」


 アニェーゼ「声も大人びて結構気に入ってるんです」


 神裂「そうですか・・・そう言えば、前まで変身していた仮面ライダーのアイテムなどは」


 アニェーゼ「あぁ、後継者見つかったそうなんで。問題ないですよ」


 神裂「あ、そ、そうなのですか・・・」


 ルチア「シスター・アニェーゼ。貴女と第二王女の他に、適合力が高い人は居るのですか?」


 アニェーゼ「そうですね・・・」



 他のプリキュアの適合力は?コンマ決定00:00:00.00←

 結標=キュアパッション    >>465  
 フレンダ=キュアマリン    >>466   
 心理定規=キュアダイヤモンド >>467

 ヴェント=キュアソード    >>468

ほいよ

パッションェ…
あとフレンダはまあ100%だなあ確かに


 アニェーゼ「さっき話したショタコンの結標淡希さん、キュアパッションが高くて」


 アニェーゼ「フレンダさん、キュアマリンと黄泉川さん、キュアビートと鉄装さん、キュアマーチも100%です」


 アニェーゼ「あと二人はそこまで高くは無いですね。特に前方のヴェント、キュアソードはヴェントさんの素ですし」


 ルチア「なるほど・・・」


 神裂「かなり個人差があるのですね」


 アニェーゼ「そうですね。リーダーの次期最大主教もそのまんまですから」


 オルソラ「第二王女様はとても可愛らしくなられるのでございますよね」


 アニェーゼ「はい。マジッパネェってくらいです」



 シェリー「・・・」

 
 シェリー「んん・・・朝か・・・」


 シェリー「・・・お腹空いたわね・・・」フラフラ


 
 シェリー「・・・」フラフラ


 神裂「あ、シェリー。起きたのですか?」


 シェリー「ん?・・・まぁね、オルソラ。何か適当にご飯作ってくれる?」


 オルソラ「かしこまりましたのでございますよ」ニコリ、スタスタ


 シェリー「ふー・・・」


 シェリー「・・・」


 
 シェリー姉さんの様子は?
 >>470

疲れてるっぽい


 シェリー「・・・」フー


 アニェーゼ「何か疲れてるっぽいですね」ヒソヒソ


 ルチア「夜更かししたのと、その少年と遊んでいたからじゃないですか?」


 アニェーゼ「うーむ・・・」


 シェリー「何コソコソ話してんだ?」


 アニェーゼ・ルチア「「」」ドキッ


 アニェーゼ「あ、あぁ、いえいえ!最近10人目のプリキュアが現れたんでそれについての話をと」アセアセ


 ルチア「そ、そうです!」アセアセ


 シェリー「・・・そう」


 アニェーゼ・ルチア「「」」ホッ




 どうする?orどうなる?
 >>472

肩を揉むおるそら


 オルソラ「お待たせいたしました、サンドイッチでございますよー」コトッ

 
 シェリー「ん、ありがと・・・」スッ、パクッ、モグモグ


 オルソラ「・・・シェリーさん、お疲れのようでございますね」


 シェリー「ん?・・・まぁ、うん」モグモグ


 オルソラ「肩もみをしてさしあげます」ニコリ、グッグッ


 シェリー「ん・・・」ゴクン、スッ、パクッ
 


 神裂「・・・機嫌は悪くないようですね」


 アンジェレネ「はい。その辺はいつも通り変わらないシェリーさんです・・・」



 オルソラ「どうでございますかー?」グッグッ


 シェリー「ん、良い感じよー・・・」モグモグ

 
 オルソラ「そうでございますか。それならよかったのでございますよ」ニコリ、グッグッ


 シェリー「・・・」モグモグ、ゴクンッ



 どうする?orどうなる?
 >>474

おるそらおとこのこについてきいてきたのであっさり答えるシェリー


 オルソラ「ところでシェリーさん?昨日男の子と一緒にいらっしゃいましたね?」グッグッ


 シェリー「んぁ?」
 

 神裂「(オ、オルソラ!?)」ドキーンッ


 オルソラ「とてもウキウキルンルンしていらしてましたが、あの男の子とはどのような関係なのでございますか?」グッグッ


 ルチア「(ウキウキルンルンは言ってはダメなような気がするのですが・・・)」アセアセ


 シェリー「・・・あぁ、見られてたの」


 オルソラ「はい。たまたでございます」グッグッ


 シェリー「そう・・・」


 シェリー「>>476

その子の母親が知り合いなの。その子と会ったのはその縁。別にやましい事なんて何も無いわよ?


 シェリー「その子の母親が知り合いなの。その子と会ったのはその縁で別にやましい事なんて何も無いわよ?」

 
 オルソラ「左様でございますか」


 シェリー「・・・」


 シェリー「(本当のことは言えるわけないわよね・・・生き返った私の親愛なる親友だなんて・・・)」


 アンジェレネ「よかったですね。シェリーさんがショタコンじゃなくて」


 アニェーゼ「あ、アンジェレネっ・・・!」アセアセ

 
 シェリー「ん?ショタコンってリモコンの親戚?」


 神裂「な、何でもありませんよ!」アセアセ


 ルチア「き、聞き間違えじゃないですか?」アセアセ


 アンジェレネ「」モガモガ


 シェリー「?」


 アニェーゼ「ハァー・・・」


 

 このまま
 視点変更(誰の視点か書く)
 
 >>478

変更
木原くんカフェ

 
 -港-

 http://st.depositphotos.com/1704727/1820/i/950/depositphotos_18209355-stock-photo-ship-leaving-dover-harbor-in.jpg

 晴人「ん~~・・・今日は良い天気だなぁ~・・・」


 晴人「こんな天気に必要なのは」


 マリーベート「晴人さーん!」


 晴人「おっ?マリーベートちゃん」


 マリーベート「プレーンシュガー、買ってきましたよ!」ハァハァ


 晴人「あははっ。ありがとう、丁度食べたいと思ってたんだ」ニコリ


 マリーベート「そうですか。よかったぁ・・・」ホッ
 

 
 どうする?orどうなる?
 >>481


 >>478 晴人さん終わったら必ず絶対書きますので!

一緒に食べながら指輪について話す
許せる!(空耳に非ず)


 晴人「マリーベートちゃんも食べなよ」


 マリーベート「あ、いいんですか?」


 晴人「もちろん。誰かと一緒に食べる方が、美味しいしさ」ニコリ


 マリーベート「ありがとうございます」ニコリ、スッ




 晴人「おっ、大きい船が通ってる」


 マリーベート「ホントだ。大きい・・・きゃっ?!」ビュォオオッ!


 晴人「おおぉ・・・すごい風」


 マリーベート「あっ!ぼ、帽子がっ」


 晴人「大丈夫。任しときなよ」


 『コネクト・プリーズ』


 晴人「ほいっ」スッ


 マリーベート「わぁ~~!ありがとうございます、晴人さん!」


 晴人「どういたしまして」


 マリーベート「やっぱり晴人さんの魔法ってすごいですね・・・」


 晴人「・・・でも、使いたい、とか魔法使いになりたいって思わないでほしいかな」


 マリーベート「え・・・?」


 晴人「>>483、484」

ID:VmWMo3xN0
テメエが安価取ったんだから責任持ってやれよ

安価した

>>483
必ずやりますので!

>>486

別にどっちも興味ないんだけどなあ…
安価した


 晴人「もし・・・この力の根源が他の人に害を及ぼすものだとしたら、マリーベートちゃんは使いたいと思う?」


 マリーベート「え・・・?」


 晴人「その力に溺れず、他の人のために、その力を使えるって絶対の自信はある?」


 マリーベート「そ、それ、は・・・」


 晴人「マリーベートちゃんやステイルが使う魔術と俺が使う魔法は、似て非なるものだよ」


 晴人「前に話したけど、俺もこの力を手に入れたくて魔法使いになったんじゃない・・・」


 マリーベート「・・・」


 晴人「下手をしたら俺も・・・敵になっていたに違いないから、怖くもあるんだ」


 マリーベート「・・・はい」


 晴人「それに魔法使いにならなくても、マリーベートちゃんは十分すごい魔術持ってるじゃん」ニコリ


 マリーベート「そう、でしょうか・・・でも、今私行き詰まってる気がして・・・」


 晴人「>>488

あるある見ますので11時までQK
藤岡さんなんか若返ってるw!?
安価↓

再開
やっぱライダーって大変なんですね。ビルドの中、高岩さんだったのかな?
安価↓

 
 晴人「じゃあ俺と軽く戦ってみようか?」

 
 マリーベート「え・・・!?」


 晴人「そうすれば現状を打開できるかもしれないしさ」


 マリーベート「で、ですが・・・。・・・い、いいんですか?」


 晴人「軽くだから、大丈夫だよ。それに・・・迷ってるマリーベートちゃんの力になりたいからさ」

 
 
 マリーベート「晴人さん・・・」



 晴人「マリーベートちゃんの得意分野って土の魔術なんだっけ?」

 
 マリーベート「は、はい。そうです」


 晴人「じゃあその属性の魔法を使ってみるから、参考になるならよく見ておいてよ?」


 マリーベート「わ、わかりましたっ」ゴクリッ



 どうする?orどうなる?
 >>492

 【安価】 トール「甘い口溶け」 帆風「あなたと私に」 R-18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607/)

解散


 ウィザードLDS(晴人)「じゃあ、いつでも来て良いよ」


 マリーベート「はいっ!」


 マリーベートが片手を翳すと砂浜の砂の下に埋もれている土が、生命を宿した様に地中を移動し始める。
 その移動速度は凄まじく地鳴りと地響きを起こした。
 

 ウィザードLDS(晴人)「(下からっ・・・)」スチャッ


 『ドリル・プリーズ』 


 ウィザードLDS(晴人)「ハァッ!」


 ウィザードはドリルウィザードリングを発動させると魔方陣を足元に置き全身を高速回転させる。
 そのまま回転を利用して地面の中へ掘り進み、マリーベートが操って蠢く土に目掛けて切りもみキックを放つ。


 ウィザードLDS(晴人)「デァァアッ!」

 
 強力な回転により強化されたキックで土を貫く。それによってマリーベートが使用しているエレメントの効果が消滅した。


 マリーベート「!?(あ、操っていた土の感触が消えたっ!?)」


 マリーベートは引っ掛かっていた何かが突然プツリと切れたような感覚に戸惑っていると、ウィザードが足から先に地面から飛び出してきた


 ウィザードLDS(晴人)「っと、ふぃ~」


 マリーベート「(流石は晴人さん、けど負けっぱなしは嫌ですからっ!)」


 マリーベートは右手を砂の中へ突っ込むと勢いよく腕を振り上げた。
 振り上げた際に飛び散った砂が散弾のように弾幕を作りあげ、ウィザードに襲いかかる


 『ディフェンド・プリーズ』


 ウィザードはディフェンドウィザードリングで地面から土の直方体の壁を引き出す。
 壁は密度が高く、砂は壁の中に埋まってウィザードまでに届かなかった


 Strength of the earth (http://youtu.be/xhbRVBsMXek)


 『ランド ドラゴン・プリーズ』

 『ダン・デン・ドン・ズ・ド・ゴーン!ダン・デン・ド・ゴーン!』


 ウィザードはランドスタイルからその強化態のランドドラゴンへとスタイルチェンジする
 左手の中指にディフェンドウィザードリングからドリルウィザードリングを填め、ハンドオーサーに翳した。


 ウィザードLDD(晴人)「さて、フィナーレとしますか」スチャ
 

 『ドリル・プリーズ』


 ウィザードは全身を高速回転させて地面を掘り進んで潜り込む。
 マリーベートは姿が見えないウィザードが何を仕掛けてくるか警戒していると、ディフェンドで出現させた土の壁が消えた。
 そこに居たはずのウィザードの姿がなくなっているのにマリーベートは目を見開いて驚く。

 
 マリーベート「き、消えたっ!?」


 ウィザードLDD(晴人)「ばあっ」


 マリーベート「わひゃあっ!?」


 マリーベートが驚いている中、ウィザードが足元から目の前に現れてマリーベートは声を上げてまた驚く。


 『グラビティ・プリーズ』


 ウィザードLDD「よっと」


 マリーベート「きゃっ!?」


 ウィザードはグラビティウィザードリングを発動すると、琥珀色の魔法陣を通してマリーベートの周囲を重力場に変化させると、重力をコントロールしてマリーベートを浮かせた。


 ウィザードLDD(晴人)「参った?」


 マリーベート「ま、参りました」ガックシ


 マリーベート「晴人さん、ありがとうございました」


 晴人「どういたしまして。参考になったかな?」


 マリーベート「なるならない以前に、あんなすごい魔法がある方に驚きっぱなしで・・・」


 マリーベート「・・・あの、地面からいきなり出てきたり、さっき私を浮かせた魔法は何て言う魔法なんですか?」


 晴人「ん?あぁ、あれはこのドリルって言うこの指輪を使って自分を回転させると地面の中を掘り進んでいくもので、さっきのはこのグラビティって言う指を使って重力を操れるんだよ」


 マリーベート「へぇ・・・」


 晴人「こっちのドリルは生身では使えないけどこっちのグラビティだと・・・」


 『グラビティ・プリーズ』


 晴人「あのボロボロの船を、ほいっ」ギュオオン


 ミシミシ・・・ゴゴゴ・・・


 マリーベート「あ、あんな大きい物も動かせるんですか・・・!」


 晴人「そうそう」クスリ


 マリーベート「・・・(この二つを使えるようになってみたいな・・・特に重力を操れる魔法を)」ゴクリ


 マリーベート「あ、あの晴人さん。もう一度見せてもらえませんか?」


 晴人「ん?いいよ」『グラビティ・プリーズ』



 

 マリーベート「・・・よしっ!イメージは出来た」


 晴人「頑張ってー」


 マリーベート「はいっ・・・」


 マリーベート「・・・」


 
 成功 01~79 ゾロ目
 失敗 80~98

 >>497


 マリーベート「・・・っ!」


 ミシミシ・・・ゴゴゴ・・・


 晴人「おぉ~~~」


 マリーベート「う、浮いたっ!」


 晴人「すごいじゃん、マリーベートちゃん」パチパチッ


 マリーベート「や、やったぁ!やりましたよ!晴人さんっ!」ピョンピョン


 マリーベート「何で出来たかよくわからないけど・・・こんなすごい魔術を使えるようになれるなんて、すっごく嬉しいです!」

 
 晴人「そっか。じゃあドリルの方もやってみる?」


 マリーベート「もちろんです!」




 マリーベート「これは多分簡単・・・だと思いたいですね」


 晴人「誤って地面の中に潜り込まないように気をつけてね?」


 マリーベート「は、はい」アハハ・・・


 マリーベート「(やっちゃいそうで怖いなぁ・・・)」クスッ


  
 成功 01~80 ゾロ目
 失敗 81~98

 >>499


 マリーベート「・・・おっ、おぉ!?」グルグル


 晴人「回ってるね」


 マリーベート「お、抑えてますから・・・でも、い、一応成功です!」


 晴人「そっか」クスッ




 マリーベート「いやぁ、晴人さん!本当にありがとうございます!私、自信がつきましたっ」

 
 晴人「それならよかった」ニコリ


 マリーベート「今度何かお礼させてもらえませんか?」


 晴人「え?いいよいいよ、大したことじゃ」


 マリーベート「私にとってはとてつもなく大きい恩義になるんです!だから、お願いします」ジッ


 晴人「・・・」


 晴人「・・・じゃあ>>501

美味しいドーナツ屋を教えて


 晴人「美味しいドーナツ屋を教えて」


 マリーベート「はい!お任せくださいっ」ドンッ

 
 晴人「ありがとう」ニコリ


 マリーベート「じゃあさっそく行きますか?」

 
 晴人「ん~・・・そうだな。丁度お腹空いてたし」


 マリーベート「では行きましょう!」


 晴人「ああ。じゃあ・・・」


 『コネクト・プリーズ』


 晴人「乗って?」ストン


 マリーベート「はいっ!」ストンッ

 
 晴人「はい、ヘルメット」


 マリーベート「あ、はい」スポンッ


 晴人「行くよ。道程教えてね?」


 マリーベート「わかりました!」


 -日本 学園都市 カフェ-


 木原「はぁ~あ、佐天は今日学校で非番か・・・」ゴシゴシッ


 木原「まぁ、それが普通なんだけどな・・・」ゴシゴシッ


 木原「まぁ・・・俺は仕事だ。仕事」ゴシゴシ


 「木原さーん、お皿洗い終わりましたら次はこっちの方をお願いできますかー?」


 木原「おーう、わかった-」


 
 どうする?orどうなる?
 >>504

出前を頼まれたので運ぶよきはらくん


 「ではお願いしますね。場所は・・・」


 木原「ああ、第七学区の二七番区だろ?わかってる」


 「そうですか」


 木原「んじゃ、ひとっ走り行くか」ブロン!
 http://www.bikebros.co.jp/img/db_images/catalog/3/16/3.jpg



 木原「にしてもカフェが出前なんてな・・・」ブロロロー


 木原「時代も変わるもんだ」ブロローッ



 無事到着  00~50
 何か起きる 51~99

 >>507

ほい

何が起きる?

>>509

ひったくりにあう


 木原「あざしたー」


 木原「よし、次に」

 
 「・・・」ドンッ


 木原「わぁっと」


 「すみません」ススッ・・・


 木原「あん?・・・何だ、愛想のねぇ・・・」


 木原「・・・ん?」


 木原「何かポケットに違和感が・・・。・・・」

 
 木原「んの野郎ぉ」ギロリ


 
 「ハァ、ハァッ・・・ここまで来ればっ・・・」


 誰?
 
 たんなるモブ  00~33
 スキルアウト  34~90
 かまちーキャラ 91~99

 >>511

かまちこ


 スキルアウト「へへへっ!」パチッ


 スキルアウト「うぉおっほぉ~~~!あのおっさんすっげぇ金持ちだったのか」


 木原「そりゃそうだ。俺はそんじょそこらの研究者と科学者とは違げーからよ」

 
 スキルアウト「へぇ~・・・。・・・え」


 木原「覚悟はできてんだろうなぁ?坊主」


 スキルアウト「ひぃっ!?」


 木原「おら、返せば拳骨だけで勘弁してやる」


 
 どうする?orどうなる?
 >>514

スキルアウトの腹が鳴ったため事情を聞くと暫く食えてないというので店へ連行する


 スキルアウト「す、すんませんでした!」ドゲザ
 

 木原「ったく。こんなこと二度とすんじゃねえぞ。次は拳骨じゃすまさねぇからな」ポキッ


 スキルアウト「は、はい・・・(マジで拳骨痛てぇ・・・)」プシュゥウゥ


 ・・・グゥゥウ


 木原「・・・あ?」

 
 スキルアウト「ぐ・・・」


 木原「・・・んだ腹減ってんのか」


 スキルアウト「こ、ここ3日くらい飯抜かされてたんで・・・」


 木原「あぁ・・・」




 木原「おら、賄いでいいなら食え」


 スキルアウト「い、いいんっすか!?」


 木原「客に出せるものじゃねぇーからな」

 
 スキルアウト「い、いただきますっ!」ムシャムシャッバクバクッ


 木原「(すげぇ食うな、おい)」
 

 木原「・・・で、金がねぇーから俺引っ掛けたってのか?」

 
 スキルアウト「んぐ、>>516

細いからイケると思った


 スキルアウト「細いからイケると思ってたっす」


 木原「え」


 木原「(俺、細く見えてんのか・・・)」


 木原「・・・あぁ、そうか。・・・そうか・・・」

 
 スキルアウト「?」





 スキルアウト「はぁ~~~~、生き返りました」


 木原「そりゃよかった」

 
 スキルアウト「あの、お名前は・・・?」


 木原「木原数多だ」

 
 スキルアウト「木原さん、このご恩は忘れないです!」


 木原「ああ。よく聞くよく聞く」



 
 どうする?orどうなる?
 >>518

ケンジャキを呼ぶ

ごめん佐天さんいなかったか安価下


 スキルアウト「じゃあ失礼します!」ペコリ


 木原「もう引ったんじゃねーぞ?」


 スキルアウト「はい!しっかりバイトして働きます!」


 木原「ならよし・・・頑張れよ」

 
 スキルアウト「はい!」




 木原「はぁ・・・この街に住んでる連中も楽してるわけじゃねぇんだな・・・」


 木原「佐天もここでバイトしてるわけだし・・・」


 木原「・・・」


 
 剣崎「す、すみません!遅れました!」 コンマ数30以上orゾロ目
 佐天「遅れましたー!すみません!」  01~98

 >>520


 剣崎「剣崎「す、すみません!遅れました!」 


 木原「あ?テメ新人、何遅れて来やがってんだ」


 剣崎「その・・・色々、ありまして」


 木原「ったく。いいか?新米が先輩よりも早く来て、用意して、挨拶するのが礼儀ってもんなんだ」


 剣崎「ウェイ・・・」

 
 木原「はいって言えこの野郎」


 剣崎「すみません!」アセアセ


 佐天「遅れましたー!すみません!」 


 木原「おう、佐天。学校終わったのか?」 


 佐天「はい!あ、剣崎さんも来てましたか」


 剣崎「こんにちは、涙子ちゃん」ニコリ


 木原「さってと・・・午後も頑張りますか~」

 


 どうする?orどうなる?
 >>524>>526

ミラーワールドにレッツゴー


 木原「床掃除住んだらトマトとパプリカを冷蔵庫から出してくれ」


 剣崎「ウェイ!」


 木原「はいって言え」




 佐天「ご注文は以上でよろしいでしょうか?」


 「ああ」


 佐天「かしこまりました。少々お待ちくださいね」


 「・・・あのさ。また戻ってきてくれないかな?」


 佐天「え?あ、ま、まだ何かご注文がありましたか?」

 
 「違う違う。君と色々話したいからさ、ここに戻って一緒に話さない?」


 佐天「そ、それはこちょっと困ります、ね。まだお客様が沢山いらっしゃいますから」アセアセ


 「いいじゃん、一人くらい抜けても代り居るんだろ?」


 佐天「(うわぁ・・・この人面倒くさいなぁ・・・)」タラー


 どうする?
 >>528

殺気を飛ばして場を切り抜けさせる木原くん


 「なあ、いいだろ?」


 佐天「い、いえ、私のお仕事が・・・」


 「仕事だから俺と話すのも仕事の内になるだろ?メイドさん」


 佐天「こ、ここはメイド喫茶ではありませんから」

 
 佐天「(参ったなぁ・・・)」



 木原「・・・」ゴゴゴゴッ

 

 「」ビクッ


 佐天「?」



 木原「」ゴゴゴゴッ



 佐天「あの、どうかなさいましたか?顔色が・・・」


 「い、いや・・・あぁ、悪かった。行っていいよ」


 佐天「え?あ、は、はい・・・少々お待ちください」ペコ、スタスタ


 
 
 木原「ったく、他の客の事も考えろってんだ」チッ


 
 剣崎「木原さん、トマトとパプリカ用意できましたよ!」


 木原「おう」



 佐天「アップルチェリーモナカとコーヒーを一つ!」

 
 「はーいっ」


 佐天「ふぅ~・・・さてと、次のお客さん」

 
 キーン・・・キーン・・・


 佐天「!」


 佐天「(モンスター!行かないとっ!)」

 
 
 
 木原さんには


 伝えた      奇数
 伝えられなかった 偶数
 
 >>530

伝えられないならせめて書き置きぐらい


 佐天「木原さん!」


 木原「お、おう?」


 佐天「ちょっと行ってきます!」


 木原「・・・ああ、わかった。頑張れよー」


 佐天「はいっ!」ニカッ、タタッ


 剣崎「あれ?涙子ちゃん、どこか行くんですか?」


 木原「ああ。ちょっとな」


 
 佐天「」ゴソゴソ、スッ

 変身(https://www.youtube.com/watch?v=In0WuwgRqmg)
 

 佐天「変身っ!」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 龍騎(佐天)「っしゃあ!」グッ!

 
 龍騎(佐天)「(よし・・・あっ。ちゅ、中に病的なの全開でいかないと!)」

 
 龍騎(佐天)「(まぁ・・・出撃っぽい台詞でミラーワールドに入ろう)」コクリ
 

 龍騎(佐天)「>>532

ドライブ・フォー・ピース!


 龍騎(佐天)「ドライブ・フォー・ピース!」


 龍騎(佐天)「・・・い、いいよね?これで」シュイーン




 龍騎(佐天)「よし、どこに居るのかな・・・」キョロキョロ


 龍騎(佐天)「・・・あっ!」


 ワイルドボーダー「」ノシノシッ
 http://supersentai.com/kamen_rider/2002_ryuki/images/ryuki-vi-wildboarder.jpg
 http://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-ef-df/dqmmc895/folder/1002813/77/29645377/img_0?1393074700


 龍騎(佐天)「居た!」


 龍騎(佐天)「よし!登場も中二病っぽく!」




 龍騎(佐天)「>>534


 ワイルドボーダー「!」ザザッ! 


 龍騎(佐天)「>>535


 龍騎(佐天)「>>536


 ワイルドボーダー「ビュゴオオオオ!」ドドドッ!


 龍騎(佐天)「あ、やばい。怒ってる」

私の右腕がうずく!

くっ、右目も疼く!

こんな雑魚に負けるなと


 龍騎(佐天)「私の右腕がうずく! 」


 ワイルドボーダー「!」ザザッ! 


 龍騎(佐天)「くっ、右目も疼く! 」


 龍騎(佐天)「こんな雑魚に負けるなと」


 ワイルドボーダー「ビュゴオオオオ!」ドドドッ!


 龍騎(佐天)「あ、やばい。怒ってる」



龍騎(佐天) & ワイルドボーダー
HP250       HP300
アタック50    アタック30
ディフェンス45  ディフェンス100
戦闘力610     戦闘力390

※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
※説明:ゾロ目の場合2倍攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる
※タッグバトルの場合は二人同時に攻撃、又はどちらかが攻撃と防御をすると言う様な操作ですること。コンボも可能
例 通常 攻撃&攻撃 防御&攻撃 例 コンボ 攻撃+攻撃&攻撃+攻撃
     3  21  19  21        3  4  23 25

龍騎 通常攻撃or避ける
1パンチ
2キック
3ガードベント(突撃)+5
4ソードベント(武器召喚)+6
5ストライクベント
6アドベント(召喚)+15

7カウンター
8その他
9必殺技(ドラゴンライダーキック)+80

10ディフェンス
11ガードベント(防御律+50)
12避ける

成功 01~49 ゾロ目
失敗 50~98



ワイルドボーダー 通常攻撃or避ける

1突進     01~33

2ディフェンス 34~67
3避ける    68~99

成功 00~49
失敗 50~99


龍騎
>>538

ワイルドボーダー
>>539



端から見れば満身創痍な台詞w

4


 ワイルドボーダーは大きく吠えると龍騎目掛けて猛突進する。
 龍騎は飛び上がって突進してきたワイルドボーダーを飛び越える。飛び越える際に背中を一蹴りして距離を伸ばし、着地した。


 龍騎(佐天)「ベントイン!」


 龍騎(佐天)「召喚!龍尾刀ドラグセイバー!」


『ソードベント』 


 龍騎は龍召機甲ドラグバイザーの上部カバーを開いて、その中にアドベントカードを装填した。
 空からドラグレッダーの尻尾に似た柳葉刀のドラグセイバーが召喚され、それを手にする。


 龍騎(佐天)「紅き刃で、悪を斬る!」


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!!」

 
 龍騎(佐天)「デアァアアッ!」


 龍騎はドラグセイバーを利き手の右手で持ち、左手を前に出して走り出す。


 龍騎(佐天)「レッドフラッシュ・サイドスラァアアッシュ!」ブンッ!


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!!」ドドドッ!




 龍騎攻撃          01~19 ゾロ目
 ワイルドボーダー攻撃    20~30
 龍騎避ける&攻撃       31~79  
 ワイルドボーダー避ける&攻撃 80~90
 相討ち            91~98

 >>541

 【安価】 トール「甘い口溶け」 帆風「あなたと私に」 R-18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607/)

ふんぬ

 
 龍騎(佐天)「セイッ!」


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!!?」ガギンッ!


 龍騎の振るったドラグセイバーはワイルドボーダーの頭部と腹部を斬り付け火花が飛び散る。

 
 龍騎(佐天)「っしゃあ!」


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!!」


 龍騎(佐天)「ごふっ!?」ドガア!


 龍騎はガッツポーズを取った途端に油断していたのかワイルドボーダーの突進を受け、突き飛ばされる。
 突き飛ばされた先にある建物の窓ガラスを突き破り、室内に転がった。割れたガラスが身動きを取ると更に細かく粉々になる。


 龍騎(佐天)「っつぅぅ~~~!」


 龍騎(佐天)「油断大敵ってこう言うのかぁ~・・・不覚だぜ・・・」ムクリ



龍騎(佐天) & ワイルドボーダー
HP220       HP244
アタック50    アタック30
ディフェンス45  ディフェンス100
戦闘力610     戦闘力390

※攻撃内容は複数選択して可能。コンボが出来ます
※説明:ゾロ目の場合2倍攻撃アップ、避けた際に3ダメージあたえられる
※選択が同じ攻撃の選択の場合、コンマで決まる
※逆に攻撃の選択と回避の選択の場合、成功か失敗で決まる
※カウンターを使った場合、コンマで偶数or奇数orゾロ目で成功かで決まる
※カウンターが成功した場合はコンマ安価の1桁の数値分、倍になる
※タッグバトルの場合は二人同時に攻撃、又はどちらかが攻撃と防御をすると言う様な操作ですること。コンボも可能
例 通常 攻撃&攻撃 防御&攻撃 例 コンボ 攻撃+攻撃&攻撃+攻撃
     3  21  19  21        3  4  23 25

龍騎 通常攻撃or避ける
1パンチ
2キック
3ガードベント(突撃)+5
4ドラグセイバー(斬)+6
5アドベント(召喚)+30

6カウンター
7その他
8必殺技(昇竜突破(ドラグクロー・ファイヤー))+80
9必殺技(ドラゴンライダーキック)+100

10ディフェンス
11ガードベント(防御律+50)
12避ける

成功 01~49 ゾロ目
失敗 50~98



ワイルドボーダー 通常攻撃or避ける

1突進     01~33

2ディフェンス 34~67
3避ける    68~99

成功 00~49
失敗 50~99



龍騎
>>543

ワイルドボーダー
>>544

9


 龍騎(佐天)「中途半端なとこだけど・・・」


 龍騎は立ち上がると割れた窓ガラスから外へ出て、ワイルドボーダーを見据える。
 ワイルドボーダーは龍騎の攻撃を受けて、怒り狂った咆吼を上げると再び猛突進してくる。


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!!」


 龍騎(佐天)「やるっきゃない!」


 果てなき希望(http://www.youtube.com/watch?v=L4Zchrk-_2g)


 龍騎(佐天)「ベントイン!」


 龍騎(佐天)「召喚!烈火絶対無敵!無双龍ドラグレッダー!」


 『ファイナルベント』


 龍騎(佐天)「いでよぉおおっ!!」


 ドラグレッダー「ギャァォオオオオオッ!!」


 龍騎(佐天)「ハアッ!」

  
 龍騎は右腕を上に左腕を下に構えて龍の顔を表すように構える。


 龍騎(佐天)「ハァァァァァアアアアアッ!!」


 構えを解いて体を少し捻らせると左肩を引き、龍が天に昇るように右腕を大きく回して弧を描く。
 ドラグレッダーは周囲を旋回して天高く上昇する。


 ドラグレッダー「ギャァォオオオオオッ!!」


 龍騎(佐天)「ハッ!」


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!?!」


 龍騎もドラグレッダーと共に飛び上がった。
 空中でドラグレッダーが龍騎を中心に周囲を旋回して一周すると龍騎は体を捻らせてキックのフォームをとる。


 龍騎(佐天)「必・殺!」


 龍騎(佐天)「>>546!!」

竜の炎に飲み込りゃめっ.....

と、とにかくキィィーーック!


 龍騎(佐天)「竜の炎に飲み込りゃめっ・・・」


 龍騎は落下しながら頭の中で語呂が良い中に病的な必殺技を言おうとするが、噛んでしまい、もう目の前まで来ていた。 


 龍騎(佐天)「と、とにかくキィィーーック!」


 ワイルドボーダー「ビュゴオォオオオ!!」


 ドガァァァァアアァアアンッ!!


 龍騎(佐天)「っと・・・!っしゃあ!」グッ


 ドラグレッダー「ギャァォオオオオオッ!!」


 龍騎(佐天)「>>548


 龍騎(佐天)「>>549

ナイトロジェン・ブラスト!

.....フンス


 龍騎(佐天)「ナイトロジェン・ブラスト!」フンス
 

 龍騎(佐天)「・・・よし、帰ろう」




 佐天「お待たせしましたー」トコトコ


 木原「おぉ、意外と早く終わったみたいんだな」


 佐天「ま、まぁ、はい・・・」


 剣崎「どこに行ってたの?」


 佐天「え、えっと・・・」


 佐天「>>551

ちょっと長電話を


 佐天「ちょっと長電話を」


 佐天「お母さんに元気にしてるって、報告を・・・」

 
 剣崎「あ、そうなんだ・・・」

 
 
 佐天「はい。・・・じゃあ、オーダー確認行ってきますね!」



 剣崎「行ってらっしゃい」ニコリ


 佐天「・・・あ。木原さん」
 

 木原「んぁ?」


 佐天「・・・>>553

>>555 STANDING BY

頑張って中二病になります!


 佐天「頑張って中二病になります!」


 木原「え?・・・あぁ、おう」
 

 剣崎「え?涙子ちゃん、病気になんてなっちゃダメだって」


 佐天「え?」


 木原「(こいつまさか中二病知らねぇのかよ・・・)」タラー


 佐天「あ、え、えっと・・・」


 剣崎「元気な涙子ちゃんが一番似合ってるんだしさ」ニコリ


 佐天「え?あ、そ、そうですか~?」テレテレ


 剣崎「そうだって」


 木原「・・・まぁ、頑張れと言っとくぞー」


 
 
 視点変更

 3月30日終了 
 
 >>557

白垣根

 
 垣根「ふぅ~・・・」


 心理定規「帝督、コーヒー入れたわ」コトッ

   
 垣根「あ、ありがとうございます。心理定規さん」ニコリ


 心理定規「うん・・・新作、上手く出来そうなの?」


 垣根「ちょっと・・・行き詰まったところですね。カブトムシは流石に飽きたと、皆さん思いますから」クスリ


 心理定規「そう・・・(まぁ、あれだけ作ればね・・・)」


 心理定規「・・・息抜きに、夜の散歩でもどう?」

 
 垣根「そうですね・・・では、そうしましょうか」


 心理定規「ええ」ニコリ


 
 

 心理定規「新作のテーマとかは決まってるの?」


 垣根「テーマは・・・」


 垣根「>>559

 

 どうする?orどうなる?
 >>600

やべ、600になってらw

ここまでにします。
今日は何か高温注意報?みたいな感じの何かそんな注意報を初めて見た。
明日から水筒もデカいのにせないけんな、うん。
おやすみなさいませ。

>>1が気に入ってるカプは全部(香イン、浜滝、ト帆、一方円周、青メビ、垣心理、チェイルチ、神フレ、建フロ、ラン望、鞠加マリ、闇女)
サロフィア成熟しないかなぁ~。アックアさんとヴィリアンお姉ちゃんも。・・・あ、ヴェントさんと原谷ーはどうしよ
・・・え?俺と浦上ちゃん?・・・ふひひひ///
てかフレンダを王室に入れんとwあと上条さんのお引っ越しもw


再安価

垣根「560」
 
どうする?orどうなる?
>>561

観察


 垣根「作れそうで作れない、でも工夫すれば出来そうな物」


 心理定規「・・・何だか難しいわね、それ」


 垣根「はい。自分でも難儀してまして」クスッ


 心理定規「でしょね、だから行き詰まってるんでしょう?」


 垣根「そうですね」クスクスッ


 垣根「でも・・・それが面白く感じるんです」


 心理定規「・・・帝督、ホントに職人さんみたいにになってきたわね」クスッ


 垣根「あはは・・・」ポリポリ




 猟虎「・・・」ソソッ


 猟虎「・・・やっとお二人を見つけましたが・・・まさか、付き合っていただなんて・・・」


 猟虎「・・・もう少し観察しましょうか」




 どうする?orどうなる?
 >>563

やたら距離が近い垣心にドキドキする猟虎


 心理定規「帝督♪」ギュウッ


 垣根「はい?」


 心理定規「ふふ・・・♪呼んだだけよ//」イチャイチャ


 垣根「そうですか」クスッ



 猟虎「・・・///」ボッ


 猟虎「ちょ、ちょちょちょちょっと、距離が近すぎるんじゃないでしょうか・・・?///」


 猟虎「(あんな、く、唇と唇が、あ、あ、当たりそうな距離にまで近づかなくても・・・///)」


 猟虎「こっちが沸騰寸前ですわ・・・///」



 垣根「心理定規さん」


 心理定規「ん?」

 
 垣根「・・・可愛いです」ボソッ


 心理定規「っ///」ピクッ,ドキッ


 垣根「」クスッ



 猟虎「ふあぁぁ・・・///」



 どうする?orどうなる?
 >>565

猟虎「…」●REC


 猟虎「・・・って、い、いけませんわ」


 猟虎「観察を「命令」されたのですから・・・」ゴソゴソッ,スッ


 猟虎「・・・」つ●REC



 垣根「・・・あっ」


 心理定規「え?・・・どうかしたの?」


 垣根「星空が、綺麗に見えてますよ。ほら」


 心理定規「わぁ・・・ホント。綺麗ね・・・」


 垣根「はい・・・」


 心理定規「・・・>>567

....スッ(キス待ち顔)


 心理定規「・・・」スッ


 垣根「・・・?」チラッ


 心理定規「・・・///」ンー///


 垣根「・・・」クスッ


 垣根「(心理定規さん・・・)」クスクスッ



 猟虎「あ、あ、あれあれ、あれれあれは!1㎜薄く唇を開けて顎を斜め上に上げ、目を瞑り顔を赤くして男性にキスを求める所謂キス待ち顔!?」

 
 猟虎「ま、まさままさめさか、ほ、ほほ、本物を見られるなんて・・・!」


 猟虎「うぼぁぁあ、砂糖を吐き出しそうですわ・・・」


 猟虎「け、けど、ここは耐えなければ・・・」つ●REC




 心理定規「・・・///」ンー///


 垣根「・・・」ジーッ


 心理定規「(て、帝督・・・まだ、なの・・・?///)」


 垣根「・・・」クスッ



 どうする?
 >>569

再安価
>>570

余裕ぶって微笑んでみたものの果たしてここでキスしていいものかどうか本気で悩んでる垣根


 垣根「・・・」ジーッ


 心理定規「・・・///」ンー//


 垣根「(・・・数分経ちましたが・・・そろそろ・・・)」スッ


 垣根「(・・・しかし・・・)」ピタッ


 心理定規「・・・///」ンー//

 
 垣根「(いいのでしょうか?ちらほらですが、通行人も居ますし・・・)」


 垣根「(・・・どうしましょうか)」ウーン


 心理定規「(ちょ、ちょっと、帝督・・・///も、もうしてきてもいいんじゃ・・・///)」プルプル




 猟虎「///」ハァハァ

 
 猟虎「(ま、まだですか!?///まだなのですか!?///垣根さん!?///)」つ●REC


 猟虎「(は、はや、はや、早く熱く激しい濃厚なベーゼを見せていただきたい!///)」ハァハァ



 垣根「・・・」


 心理定規「んー・・・!///」プルプル


 垣根「(爪先立ちで背伸びをしてますから、足が震えていますね・・・)」


 
 どうする?orどうなる?
 >>572

逆に野次馬が集まってしづらい雰囲気に


 垣根「・・・」


 心理定規「ん、んー・・・///(て、て、帝督、早く・・・!///)」プルプル


 心理定規「んんー///(あ、足が、ほんと、限界っ・・・!///)」プルプル


 垣根「・・・心理定規さん」ガシッ


 心理定規「!///(来たっ・・・!///)」ドキッ




 猟虎「来たーーーーっ!///」

 
 猟虎「(さぁさぁさぁ、お二人とも甘ったるい蜂蜜のような唾液で卑猥な音を奏でながら///)」ハァハァ



 
 垣根「・・・あの、その・・・いいんですか?本当に・・・」


 心理定規「(い、いいから、早くぅっ・・・///)」コクコク


 垣根「・・・目を瞑って、見えていないんでしょうけど、野次馬の皆さんが集まって見ていますよ・・・」


 心理定規「え」パチッ


 ザワザワ ヒューヒュー! ジラスネー!ニクイネー! アツイネー! アマァーーーイ!


 心理定規「」


 心理定規「///」ボッ!



 どうする?orどうなる?
 >>574

心理定規をお姫様抱っこして未元物質で翼を生やしてその場を離脱する垣根


 心理定規「て、帝督・・・///」ギュウッ


 垣根「・・・」クスリ、ナデナデ


 心理定規「ちょ、ちょっと、早く移動しましょっ///」フルフル、ギュウッ


 垣根「かしこまりました」スッ、ヒョイッ


 心理定規「///」


 垣根「・・・」バサァアッ


 垣根「では、皆さん失礼します」ニコリ、バサッバサッ


 アー、イッチャッタ・・・ エンダーイイタカッタナー 



 猟虎「あ、お、追わないとっ」


 猟虎「」ブロンッ!


 猟虎「行きますわよっ」ブロロローッ!




 垣根「(ここならいいでしょうか)」ストンッ


 垣根「心理定規さん、もう大丈夫ですよ」ニコリ


 心理定規「え、ええ・・・///」ストン・・・


 

 どうする?orどうなる?
 >>576

素早く追いついてきた猟虎が
キスシーンをひっそり目撃!


 心理定規「ハァ・・・///」


 垣根「・・・心理定規さん」ギュッ


 心理定規「え?・・・!?///」グイッ


 垣根「」チュッ・・・


 心理定規「んぅ・・・!?///」チュプ




 猟虎「あ、見つめましたぁぁぁあああぁぁぁ!?///」ポォオォー!

 
 猟虎「(ああ、あ、あ、ああ、あ、あ、あああ、あ、ああれはあれがあれは!?///)」



 
 垣根「ん・・・チュッ・・・チュク、はぁ・・・//」


 心理定規「んっふ、チュウ・・・///んぁ・・・///」ピクッ


 垣根「っ・・・//チュル、チュプ・・・、ふ・・・///」ギュッ


 心理定規「んぅぅ・・・チュプ、んぅ・・・///」




  
 猟虎「(す、すごい、ですわぁ・・・///)」コソコソ

 
 猟虎「(あ、あれが、口付け、ベーゼ、キ、キキキ、キスなのですわね・・・///)」ゴクリ

 
 猟虎「(あ、あああ、あの、あの様にまで情熱的なく、口付けなんて、洋画でも見たことありませんわ・・・///)」

 
 猟虎「・・・///」ポケー、ツー

 
 猟虎「(あ、は、鼻血が・・・//)」ゴシゴシッ


 

 垣根「・・・、はぁっ//」チュパ・・・


 心理定規「はぁっ・・・ん、はぁっ・・・///」


 垣根「・・・>>578」 

焦らしてしまって,すみません


 垣根「焦らしてしまって、すみません」


 心理定規「ん・・・///ホントよ、もう・・・///」ギュウッ


 垣根「その・・・他の人に見られたくありませんでしたから・・・」クスッ、ギュウッ


 心理定規「・・・いいじゃない。見せつけてやれば//」クスッ


 垣根「よかったのですか?」


 心理定規「ええ・・・//見せつけて、私だけものもって知らしめてやりたかったわ//」クスッ


 垣根「それはそれで・・・恥ずかしいですね」クスクス、ナデナデ


 心理定規「・・・ふふ//」ギュウッ




 猟虎「」ポヘー

 
 猟虎「・・・あ。そ、そろそろ戻りましょうか・・・//」

 
 猟虎「記録は十分に撮れましたし・・・//」

 
 猟虎「・・・//」

 
 猟虎「(本当に、すごかったですわ・・・///)」ブロローッ!



 
 垣根「では、行きましょうか」


 心理定規「そうね」ニコリ


 
 
 3月30日終了


 3月31日


 フレンダ「ふぅ~・・・大分片付いたって訳よ」

 
 フレンダ「・・・この部屋ともお別れかー」シンミリ
 

 フレンダ「(神華の家・・・と言うかお城に住むことになったの聞いて、結局もう1ヶ月過ぎてるのに・・・少し早く準備すればよかったって訳よ)」


 セイヴェルン母「お父さん、この荷物をあっちへ運んでもらえる?」


 セイヴェルン父「ああ、任せなさい。せーのっ、ごっ・・・?」ゴキッ!


 セイヴェルン母「ちょ、だ、大丈夫!?」アセアセ


 トール「何やってんだよ父さん。俺が重い荷物持つから、別の運んでくれ」ヒョイ


 セイヴェルン父「す、すまん・・・」ズキズキ

 
 帆風「大丈夫ですか?お義父様」アセアセ


 フレメア「ステファニーお姉ちゃん、大体、お皿新聞で包んだにゃあ」


 ステファニー「おぉ~、綺麗に包んだわね。偉い偉い」ニコリ、ナデナデ


 フレメア「にゃあ」ニコリ


 

 どうする?orどうなる?
 >>581

騎士団長が迎え&手伝いに来る

 
 騎士団長「おはようございます。フレンダさん」


 フレンダ「あ、騎士団長。来てくれたんだ」


 騎士団長「当然ですよ。では、何からお手伝いいたしましょうか?」


 フレンダ「あ、それじゃあ片付けた場所の掃除をお願いって訳よ」


 騎士団長「かしこまりました」




 騎士団長「」ゴシゴシッ


 騎士団長「(それほど汚れてはいませんね。フレンダさんがお一人で切り盛りしていた証と言えますね・・・)」クスリ


 騎士団長「・・・おや?これは・・・」



 騎士団長が見つけたのは?
 >>583

日記帳


 騎士団長「日記帳、ですか・・・」パサッ


 騎士団長「(少し古いもののようですが・・・)」


 騎士団長「・・・名前欄には、フレンダさんの名前が書かれていますね・・・」

 
 騎士団長「・・・」


 
 どうする?

 読む
 読まない

 >>585

よむ


 騎士団長「・・・」キョロキョロ


 騎士団長「(1ページ程度なら・・・うん。落とした表紙に見てしまったと思えば・・・)」ペラッ


 騎士団長「(去年の11月の28日の事が書かれていますね・・・)」



                 YEAR:12
                 Monday
                 Day:28


 『
     >>587>>588
              』

麦野にパシられたってわけよ…

でもサバ缶もらえたから結果オーライって訳よ!


                 YEAR:12
                 Monday
                 Day:28


 『
     麦野にパシられたってわけよ・・・でもサバ缶もらえたから結果オーライって訳よ!
                                               』
 
 騎士団長「・・・」クスリ
 

 騎士団長「本当に・・・フレンダさんはサバ缶がお好きなのですね」クスクス

 
 騎士団長「・・・歓迎パーティーではサバ缶・・・いえ、サバを中心にしたお料理をご用意したしましょうか」


 フレンダ「騎士団長~、調子はどうって訳よ?」ヒョコッ


 騎士団長「あ、はい。フレンダさんが元々から綺麗になさっていたので、すぐに終わりました」ニコリ


 フレンダ「えへへ~♪そう?」ニヨニヨ
 

 騎士団長「はい。あ、フレンダさん、こちらを」スッ


 フレンダ「あ、日記帳!ここに落ちてたって訳?」

 
 騎士団長「はい」


 フレンダ「ありがとうって訳よ。騎士団長」ニコリ


 騎士団長「いえ、お気になさらず」ペコッ




 浜面「じゃあ空港まで全部運びますんで」


 フレンダ「浜面。もしもお皿一枚でも傷いってたら火刑にしてやるって訳よ」


 ステファニー「こらこら、フレンダ」クスッ、ポンッ


 浜面「良いっすよ。いつものことっすから」タハハッ


 トール「頼むぜ、浜ちゃん」


 浜面「おう。それじゃっ」ブロンッ、ブロロロー・・・


 セイヴェルン父「いやぁ、本当に浜面君は働き者だなぁ」


 セイヴェルン母「ホントね。彼のお嫁さんになる人が羨ましく思うわ」クスッ


 
 どうする?orどうなる?
 >>590

電車で一路空港へ


 セイヴェルン父「じゃあ我々もイギリスへ向かうとしよう」


 セイヴェルン母「そうね。じゃあ・・・トール、じゅんこ、ステファニー。また少し会えなくなるけど・・・」


 トール「大丈夫だって。すぐに会えるんだからさ」クスッ


 ステファニー「そうよ、お母さん。本当にほんの少しだけなんだから・・・」


 セイヴェルン母「そ、そうね・・・」シンミリ


 フレンダ「でも・・・お兄ちゃんとお姉ちゃんとは、また離れて暮らすことになるって訳よ・・・」


 トール・ステファニー「「フレンダ・・・」」


 帆風「・・・(な、何だかシンミリとしてしまいましたね・・・)」


 フレメア「にゃあ。そうなんだ~」


 帆風「?。フレメアちゃん?(誰かと話してるのでしょうか・・・?)」クルッ


 
 フレメアどうしてた?
 >>593

ハァハァと息が荒い完全に危ないロリコンだろお前!なおじさんと話してた


 「ね、ねぇ、お嬢ちゃん、今一人なの?」ハァハァ


 フレメア「にゃあ。すぐそこにママ達が」


 帆風「」ベキッ!


 ステファニー「」バキ!


 トール「」ドガ!


 フレンダ「」メキョッ!


 アギト(セイヴェ母)「」ドゴォオオッ!!



 「」チーン


 黒子「通報ありがとうございましたの。では」ヒュンッ


 フレンダ「フレメア!今度からあんな変なおじさんとお話しちゃダメっ!わかった?」


 フレメア「にゃあ。大体、わかったのだー」


 帆風「大体じゃダメですよ・・・」タラー



 -駅- 
 
 フレンダ「じゃあ・・・お兄ちゃん、お姉ちゃん、潤子。明後日会おうねって訳よ」



 フレメア「バイバーイ。にゃあ」


 トール「ああ、待っててくれよ」


 ステファニー「フレンダの晴れ姿楽しみにしてるわ」ニコリ


 帆風「イギリスで体調を崩さないようにお気を付けくださね」




 トール「潤子ちゃんの入学式が丁度前日だから、タイミングがよかったな」


 帆風「はい」


 ステファニー「さてと・・・私も準備するから一度帰るわ」


 トール「オッケー。俺らも一度帰るよ」


 帆風「はい。お義姉様、失礼しますわ」ペコッ


 ステファニー「はいはーい。またねー」

 
 フレンダ「・・・」


 フレメア「にゃあ。学園都市から離れて行ってるのだー」


 フレンダ「うん・・・」


 セイヴェルン父「・・・フレンダ。やはり・・・寂しいのかい?」

 
 フレンダ「・・・」


 セイヴェルン母「トール達や麦野さんに、お友達の皆と離れるのは・・・悲しいものね・・・」


 フレンダ「・・・」ウルッ、グシッ


 フレンダ「・・・>>596

学園都市の.....サバ缶.....ウルウル


 フレンダ「学園都市の・・・サバ缶・・・」ウルウル


 セイヴェルン父・母「「」」ズコー


 フレンダ「あの絶妙な風味で最っっ高に美味たるトロッと口の中に消えていく食感・・・しかも安いときて私の生活を絶えず支えてくれた・・・あのサバ缶ともお別れ・・・」ウルウル


 フレメア「にゃあ。お姉ちゃん、ハンカチ」スッ


 フレンダ「ありがとう、フレメア・・・」チーンッ!


 フレメア「にゃあああ!汚いのだああ!」


 セイヴェルン父「そ、そこまで好きだったのかい?」タラー

 
 フレンダ「うん・・・だから私物の中全部サバ缶にしたって訳よ」グシグシ


 セイヴェルン母「(だからあんなの重たかった訳ね・・・)」タラー


 フレンダ「あれだけあれば、2日は保つと思うけど・・・」


 セイヴェルン父「(た、たった2日・・・)」タラー


 

 -空港-


 騎士団長「あ、フレンダさん!フレメアさん!セイヴェルンご夫妻!」ヒラヒラ


 フレンダ「騎士団長、飛行機の案内お願いって訳よ」

  
 騎士団長「はい、かしこまりました。お荷物を」


 騎士団員Ⅰ「ハッ。フレンダ様、お荷物を」スッ


 フレンダ「あ、どうもって訳よ」


 騎士団長Ⅱ「ご夫妻も、私が」


 セイヴェルン父「ああ、頼むよ」


 セイヴェルン母「お願いしますね」

  
 騎士団長「では参りましょう。神華王子がお待ちしております」

 

 
 セイヴェルン一家が乗るのは?

 超絶豪華ファーストクラス 偶数
 いつもの超音速旅客機   奇数

 >>598

ほい


 騎士団長「あちらが搭乗していただく機です」


 フレメア「にゃあ~。大体、すっごく大きいのだ~」
 

 フレンダ「えぇぇ!?あ、あれってファーストクラスって訳じゃない!?」


 騎士団長「もちろん、ファーストクラスですよ」


 フレンダ「うひょぉおお~~~!」


 セイヴェルン父「流石は英国の貴族の方々だ・・・」


 セイヴェルン母「そうね・・・」アハハ・・・


 http://livedoor.blogimg.jp/atlog/imgs/f/5/f5a5444d.jpg

 
 フレンダ「すごっ!どっかの高級ホテルみたいって訳よ!」

 
 フレメア「にゃあ~~。大体、とっても広い!」


 セイヴェルン父「騎士団長さん、イギリスまでのフライトは?」


 騎士団長「7時間を予定しております」


 セイヴェルン母「あら、そんなに早く着くの?」


 騎士団長「こちらの機は王室派の機密機なので、一般の旅客機とは違いますからね」


 セイヴェルン母「へぇ・・・」


 騎士団員Ⅰ「騎士団長。出発のご準備が整いました」


 騎士団長「よし。それでは皆さん、ご着席になってシートベルト着用をお願いします」


 
 どうする?orどうなる?
 >>600

ここまでにしまーす。おやすみなさいませー
こっちもよろしくーでーす
【安価】 トール「甘い口溶け」 帆風「あなたと私に」 R-18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607/)

再安価
>>602

一個埋め

ステファニーとトールとフレメアはエリザード女王陛下の事なんて呼ぶのかな?あと三姉妹も。
フレンダはお義母様、お義姉様なのはわかるんだけど・・・

>>603

お母さんぐっすり寝たのでいたずらズルフレメア


 フレンダ「ひゃほぉ~!一人1つずつベッドがあるってこんな豪華な感じないって訳よ~」ゴローン


 フレメア「にゃぁあ~、大体フカフカ~」ゴロゴロ


 セイヴェルン父「はははっ、二人とも楽しんでいるね」クスクスッ


 セイヴェルン母「そうね・・・私も寝転んでみようかしら」コロン


 セイヴェルン母「あぁ・・・本当、フカフカね・・・」フカフカ

 
 セイヴェルン母「んん・・・」ウトウト


 セイヴェルン父「・・・?。母さん、どうかしたのかい?」


 セイヴェルン母「ちょっと・・・着くまで寝るわ・・・」ウトウト


 セイヴェルン父「ああ、そうか。・・・おやすみ」クスリ,ナデナデ


 セイヴェルン母「ん・・・」ニコリ・・・スゥ,スゥ




 セイヴェルン父「・・・手洗いはどこだろうか」スクッ,スタスタ


 セイヴェルン母「スゥ、スゥ・・・」スヤスヤ


 フレメア「にゃあ、ママ~。・・・ママ~?」ヒョコッ


 フレメア「にゃあ・・・大体、寝てるのだて・・・」


 セイヴェルン母「」スヤスヤ

 
 フレメア「・・・」



 どんなイタズラする?
 >>605

顔に落書き


 フレメア「・・・」ツンツン


 セイヴェルン母「」スヤスヤ


 フレメア「・・・」フニーッ


 セイヴェルン母「」ピローン


 フレメア「・・・にひひっ」キュポンッ




 フレンダ「ん?あれ?フレメア~?」


 フレメア「ふ♪ふ♪ふふん♪ふ♪ふ♪ふふん♪」カキカキ


 セイヴェルン母「」スヤスヤ


 フレンダ「あ、居たってあぁぁあぁ~~!?」ガビーン


 フレメア「にゃあ。大体、お姉ちゃんうるさい」カキカキ


 フレンダ「ちょっ!フレメア!やめなさいってば!」アセアセ,ガシッ!


 フレメア「にゃあ!もうちょっとで完成なのだー!」


 フレンダ「何言ってんの!こんなことしちゃダメでしょって訳よ!」


 セイヴェルン母「」スヤスヤ



 ママの顔にはどんなラクガキが?
 >>607

額にママの字


 フレンダ「あぁ~あ、こんなデカデカとママって書いちゃって・・・」タラー


 フレメア「にゃあ、会心の出来なのだ」エッヘン


 フレンダ「胸張って言うことじゃないって訳よ!」プンスコ


 セイヴェルン母「」スヤスヤ


 フレンダ「と、とにかく消さないと・・・」アセアセ


 フレメア「えぇぇ~~~!?大体、ダメっ!」


 フレンダ「アンタねママに怒られたいって訳なの!?」


 セイヴェルン父「どうしたどうした、フレンダ?ケンカはダメだぞ」


 フレンダ「あ、パ、パパッ」


 セイヴェルン母「んん・・・ん?着いたの?」ムクッ


 フレンダ「(げっ!?)」ドキッ


 セイヴェルン父「もうすぐ着く・・・よ?」


 セイヴェルン母「?。どうかしたの?」


 セイヴェルン父「い、いや、ぷふくっ・・・」


 セイヴェルン母「?」



 どうする?orどうなる?
 >>609

着く前にトイレに行くという母


 セイヴェルン母「・・・着く前に、お手洗いに行ってくるわ」


 フレンダ「えっ!?」


 セイヴェルン母「え?ど、どうしたの?」アセアセ


 フレンダ「い、いやっ、な、何でもないって訳よ・・・!」アセアセ


 セイヴェルン母「そ、そう・・・じゃあ」スタスタ


 フレメア「にゃあ、大体お母さんビックリするのだー」


 フレンダ「もう知らないって訳よ!」ダウー


 セイヴェルン父「はははははっ・・・」タラー


 

 セイヴェルン母「ホントに広いわね・・・」


 セイヴェルン母「・・・ん?」チラッ


 セイヴェルン母「・・・」


 セイヴェルン母「あらあら」クスクスッ



 どうする?orどうなる?
 >>611

イタズラに気づきちょっと怒りそうになるセイヴェルン母。でも、そばにいれなかった期間のことを考え、笑って許してあげる。
なお、ちゃんと落書きはメイク落としシートで消す。


 セイヴェルン母「・・・フレメアぁ~」ゴゴゴッ


 セイヴェルン母「もうこんな目立つところに書いちゃって・・・ちょっとお仕置きが・・・」


 セイヴェルン母「・・・でも・・・ずっと傍に居られなかったから、甘えたいのよね・・・」


 セイヴェルン母「・・・ふふ、可愛く書けてるわね」クスクスッ


 セイヴェルン母「勿体ないけど、消さないと・・・あ、メイク落としがあるじゃない」スッ,フキフキ




 フレンダ「フレメア、ちゃーんとママに謝るって訳よ?わかった?」


 フレメア「にゃあ、はーい・・・」ムスップー


 セイヴェルン父「まぁまぁフレンダ。フレメアも・・・甘えたくてしたことなんだ。大目に見てあげたらどうだい?」クスリ,


 フレンダ「でも・・・あっ、ママ・・・」


 セイヴェルン母「・・・」


 フレメア「にゃあ・・・(ママ、大体怒ってる・・・みたい・・・)」プルルッ


 フレメア「・・・マ、ママ、ごめんなさい・・・」ペコッ


 セイヴェルン母「>>613

一週間おやつ抜きとここでお尻ぺんぺん、どっちがいい?


 セイヴェルン母「一週間おやつ抜きとここでお尻ぺんぺん、どっちがいい?」


 フレメア「にゃあっ!?」ガビーン!


 セイヴェルン父「か、母さん、それはちょっと厳しいんじゃ・・・」


 セイヴェルン母「・・・」


 フレンダ「そ、そうだよ、ママ。確かに顔にラクガキしたのは悪いと思うけど・・・」


 フレンダ「結局、ちゃんとフレメアも謝ったって訳だから許してあげて・・・?ママ・・・」


 セイヴェルン母「・・・」


 セイヴェルン母「・・・>>615

確かに一緒にいれなかった時期が長かったのも事実。けど、悪いことは悪い!

さぁ、どっち?


 セイヴェルン母「確かに一緒にいれなかった時期が長かったのも事実」


 フレンダ「そ、それじ」


 セイヴェルン母「けど、悪いことは悪いの!」メッ!

 
 フレンダ「うっ・・・(マ、ママって本当に厳しいって訳よ・・・)」タラー


 セイヴェルン母「さぁ、どっち?」


 フレメア「にゃ、にゃあ~・・・」ウーン


 フレメア「・・・うぅ、>>617

お尻


 フレメア「・・・お尻ぺんぺん」


 フレンダ「え・・・!?(フレメア、まさかそっちを!?)」


 セイヴェルン母「・・・本当にいいのね?」


 フレメア「にゃあ・・・」コクリ


 セイヴェルン母「・・・じゃあこっちに来なさい」ポンポンッ


 セイヴェルン父「か、母さんっ」アセアセ


 フレンダ「ママっ・・・」


 フレメア「・・・」トコトコ,ストン


 フレンダ「フ、フレメア・・・(そんな素直に従うなんて・・・そんなに、ママの事・・・)」


 セイヴェルン母「・・・」スッ


 フレメア「うぅ・・・」フルフル


 セイヴェルン母「・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>619

デコピン


 セイヴェルン母「」ピチンッ!


 フレメア「あうっ!」


 セイヴェルン母「はい、おしまいっ」ナデナデ


 フレメア「にゃあ・・・?」


 セイヴェルン母「もうイタズラしちゃダメよ?」クスリ、ナデナデ


 フレメア「にゃあ、わかったのだー」


 フレンダ「ママ・・・」


 セイヴェルン母「悪いことは悪いことだけど・・・」


 セイヴェルン母「>>621

正直に行ったから良し


 セイヴェルン母「正直に言ったから、良しとするわ」ナデナデ


 フレンダ「・・・そっか」クスリ


 フレメア「にゃあ、ママ・・・許してくれる?」


 セイヴェルン母「ええ。もちろん」クス、ナデナデ


 フレメア「にゃあ~♪」




 騎士団長「セイヴェルン一家の皆さん。間もなく着陸いたしますので、ご着席お願いします」


 セイヴェルン父「ほら、フレメア。さっきの所に座りなさい」


 フレメア「わかった、にゃあ」


 フレンダ「(イギリスに着いたら、神華に会えるって訳よ・・・♪)」フフッ


 セイヴェルン母「あら、フレンダ。やけに嬉しそうね?」クスッ


 フレンダ「え?あ、そ、そうかな?」


 セイヴェルン母「ええ。・・・神華君に会えるのが楽しみなのね」
 

 フレンダ「ま、まぁ・・・うん//」


 
 
 -ヒースロー空港-



 フレンダ「着いた~って訳よ~」


 フレメア「にゃあ~」


 騎士団長「馬車の方をご用意いたしていますので、こちらへ移動をお願いします」


 セイヴェルン母「はい」


 セイヴェルン父「わかりました」


 
 どうする?orどうなる?
 >>623

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安価↓


 騎士団長「こちらが馬車になります」

 http://pip.o.oo7.jp/swiss/050712_swiss_1424_20.jpg

 
 
 フレンダ「こっちもデカいって訳よ!」



 フレメア「にゃあ~!お馬さんなのだ~!」


 セイヴェルン母「フレメア。あんまり近寄ると危ないから、気をつけて。ね?」


 フレメア「にゃあ、はーい」


 騎士団長「本来なら王室派専用のものがあったのですが、今回は使用されてしまっていますので。申し訳ございません」ペコッ 


 セイヴェルン父「とんでもない!こちらで、十分ですよ」


 騎士団長「それを聞いて安心しました」ニコリ


 騎士団長「私は別の馬車ですぐに向かいますので、ごゆっくりイギリスの風景をお楽しみください」
 

 
 『Get up』パシンッ


 馬「」ブルルッ、ポッカポッカポッカポッカ


 フレンダ「おぉ、進んだ進んだって訳よ」


 フレメア「にゃあ~、カッポカッポって聞こえるのだー」


 セイヴェルン母「初めてね、馬車に乗るなんて。絵本の中でよく見てたけど、本当に乗れる日が来るなんて嬉しいわ」


 セイヴェルン父「そうだね・・・」


 セイヴェルン父「って、母さん!変身しちゃダメだって!」


 セイヴェルン母「え?あ。あ、あら、いけないっ」ピカァァン


 フレンダ「んぎゃ~~!眩しいって訳よー!」


 フレメア「にゃあ~~!」


 御者『(賑やかなご家族ね・・・)』クスッ


 
 -ウィンザー城-

 
 神華「」ソワソワ


 エリザード「神華や。そうソワソワしなくても良いではないのかな?」クスッ


 神華「か、母さん・・・」


 エリザード「>>627

キャーリサくらいふてぶてしくないと


 エリザード「キャーリサくらいふてぶてしくないと」


 神華「え、えぇ・・・」


 エリザード「そこまで嫌な顔することは無いだろう、実の姉なのに」


 神華「ぼ、僕自身ふてぶてしくするほどキャーリサお姉ちゃんみたいに威張れないし・・・」


 キバット「何言ってんだよ神華!お前はキバなんだぞ?ファンガイアも恐れる紅きヴァンパイアなんだぜ?」バサッバサッ


 神華「そ、それとは別なような気が・・・」

 
 エリザード「まぁ、ともかく。焦らず貴族らしく高貴に待ちなさい」ポンポンッ


 神華「母さん・・・うん。ありがとう」ニコリ


 騎士団長Ⅲ「失礼します。女王陛下、王子。セイヴェルン家のご親族がご到着いたしました」


 エリザード「>>629

キタ━(゚∀゚)━!

 
 エリザード「キタ━(゚∀゚)━!」


 神華「」

 
 エリザード「ご苦労、ひとまず離れに通してやってくれ。休んてもらわねば」


 騎士団員Ⅲ「御意」ペコ、スタスタ 

 
 エリザード「ほれ、神華。早く行くぞ」コツコツッ


 神華「・・・あ、はい」


 神華「(・・・母さん、僕は貴女の何を信じればいいんでしょうか)」




 
 http://media-cdn.tripadvisor.com/media/photo-s/01/27/62/02/caption.jpg

 フレメア「にゃあ~~広いのだ~~~」パタパタ


 セイヴェルン父「こらこら、フレメア。落ち着いて待たないと」


 フレンダ「あっ、来たって訳よ」

 
 神華「フレンダ!」タッタッ


 フレンダ「神華・・・!」


 神華「久しぶり。ようこそ、イギリスへ、そして我が家に」クスッ


 フレンダ「うん!久しぶりって訳よ」


 エリザード「おぉ、よく来たな。フレンダ」


 フレンダ「あ、エ、エリザード女王陛下・・・」ペコッ


 セイヴェルン父「(こちらの方が・・・)」

 
 セイヴェルン母「(英国女王・・・)」


 エリザード「>>633



 うん。エリザードのばあちゃん安定してて安心した

おっと一個埋め

マミーと呼んでくれて構わんぞ


 エリザード「そう硬くならずに楽にしてくれ、我々はもう近しい間柄なのだからな」


 エリザード女王「それとマミーと呼んでくれて構わんぞ」


 セイヴェルン家「「「」」」


 神華「母さんっ!///」


 エリザード「何だ神華。王室の一員として高貴な姿勢でないと」ハァー


 神華「僕がため息つきたいよ!//マミーなんて僕やリメエアお姉様ですら呼んでないのにそんなこと呼ばそうとしないでよ!//」

 
 エリザード「だからじゃないか。せっかく嫁に来るのがお前より一つ二つ年上でもマミーと呼べる娘なら」


 神華「もぉおお~~~っ!///」


 フレンダ「ま、まぁまぁ!神華、落ち着いて」アセアセ


 セイヴェルン父「(こ、この方が・・・本当に英国の女王・・・なのか?)」ポカーン


 フレメア「にゃあ、エリザードおばあちゃん」


 エリザード「おぉおぉ、フレメア。来てくれたのか!よしよし、ほらキャンディ食べるか?」スッ


 フレメア「にゃあ!食べるのだー!」


 セイヴェルン母「・・・(何て言うか・・・何て言えばいいのか・・・)」タラー


 エリザード「あぁ、長旅で疲れただろう?離れへ案内しよう。おい、茶の用意をしておけ」


 騎士団長Ⅲ「かしこまりました」ペコ、スタスタ




 フレメア「にゃあ~」ペロペロ
 

 エリザード「美味しいか?フレメア」ニコニコ


 フレメア「にゃあ、大体とっても美味しいのだー」ニコッ、ペロペロ


 エリザード「そうかそうか」ニコニコ

 

 セイヴェルン母「フレメア、エリザード女王陛下のことすごい慕ってるわね・・・」


 セイヴェルン父「と言うより、会っていたのかい?」
 

 神華「はい。時折フレンダと一緒にこちらに来ていたりはしてましたので」


 フレンダ「そういう事って訳よ」


 セイヴェルン父「そうか・・・エリザード女王陛下もフレメアを可愛がってくださっているな・・・」


 神華「>>636>>637

母もですけど姉たちも相手してくれますよ

騎士団長は逃げますが

  
 神華「母もですけど、姉たちも相手してくれますよ」


 セイヴェルン母「まぁ、王女様達も・・・」


 神華「はい。フレメアは皆に可愛がられてますから」クスリ


 セイヴェルン父「そうか。それは光栄・・・(と言っていいのかな?)」


 神華「リメエアお姉様は勉強を教えてあげて、キャーリアお姉さんはおいかけっことか隠れんぼをして遊んだりしてますよ」


 神華「ヴィリアンお姉ちゃんは>>639

一緒にお菓子作りとか


 神華「一緒にお菓子作りとかしてます」


 神華「前に食べたことがあるんですけど、結構美味しかったですよ」クスリ


 フレンダ「今度パパとママにも食べさせたいって言ってた訳よ」


 セイヴェルン父「それは楽しみだな」


 セイヴェルン母「そうね」クスッ


 騎士団長「神華様、ただいま参りました」


 神華「あ、騎士団長。お疲れさまです」


 騎士団長「ありがとうございます。これより別の勤務がありますので、そちらへ向かいますね」


 神華「はい」コクリ


 騎士団長「では・・・」ペコッ,スタスタ 


 神華「・・・あ。皆に可愛がられてると言いましたけど、騎士団長は逃げますね・・・」


 セイヴェルン父「え?」


 セイヴェルン母「どうして・・・?」


 神華「>>641

なんというか…良くも悪くも真面目が服を着て歩いているような人なんで…下手な態度を取れば、僕も一緒に逃げる羽目になります…まぁ、言ってることは正論なんで、こちらに改善の余地があるのは間違いないんですが…


 神華「なんと言うか・・・良くも悪くも真面目が服を着て歩いているような人なんで・・・」


 神華「下手な態度を取れば、僕も一緒に逃げる羽目になります・・・まぁ、言ってることは正論なんで、こちらに改善の余地があるのは間違いないんですが・・・」


 セイヴェルン父「・・・あぁ、とても言い難い事なんだね?」


 神華「簡潔に言ったら、そうですね」


 セイヴェルン父「そうか。なら、いいよ。聞かなかったことにしておく」


 神華「すみません・・・」ペコッ


 セイヴェルン母「気にしなくていいわ。誰にだってそう言った事くらいあるものよ」クスッ


 神華「はい・・・」クスッ



 
 エリザード「ここが離れになる。疲れているだろうし、寛いでくれ」


 セイヴェルン父「おぉ・・・(高価な置物が勢揃いしているな・・・)」


 セイヴェルン母「す、すごぉい・・・」


 エリザード「ほら、フレメア。お菓子は沢山用意してあるから、好きなだけお食べ」ニコニコ


 フレメア「にゃあ!エリザードおばあちゃん、ありがとう~♪」ニコリ


 
 どうする?orどうなる?
 >>643

口の周りチョコレート塗れにしながらたべるフレメア


 フレメア「にゃぁあ~」パクパク,ベトベト


 フレンダ「あぁ~あ~あ~、もう!フレメア、ゆっくり綺麗に食べなさいよ」アセアセ


 フレメア「にゃあ?」キョトン,ベトベト


 神華「あははは・・・」

 
 セイヴェルン母「口の周りが、チョコレートまみれになってるの」クスッ,フキフキ


 フレメア「んにゃう・・・」


 エリザード「ほぉ、では父殿は科学面には滅法強いと言うことなのか?」


 セイヴェルン父「そうですね。それなりに知識は身につけてきましたので」クスリ


 エリザード「それは素晴らしいな」ハッハッハッ



 どうする?orどうなる?
 (歓迎パーティはまだ出来ません)
 >>645

フレメアが「にゃあ、大体ばーちゃんにもあげるー」とチョコをエリザードの口に押し込む


 フレメア「にゃあ、大体おばあちゃんにもあげるー」スッ


 エリザード「おや、ありがとう」パクッ


 エリザード「うぅん、美味しいよ」モグモグ


 フレメア「にゃあ♪」ニコリ



 
 キャーリサ「フレンダー、居るかー?」


 フレンダ「あ、キャーリサお義姉様。お久しぶりって訳よ」ペコッ


 キャーリサ「久しぶりだしー。おっ?・・・そちらがフレンダとフレメアのご両親?」


 セイヴェルン父「初めまして、キャーリサ王女。父のセイヴェルンです」ペコッ


 セイヴェルン母「母です。娘が弟様の嫁入りになることを、心からお礼申し上げます」ペコッ


 キャーリサ「>>647

あー、そーゆーかたっ苦しい挨拶とかいらないから


 キャーリサ「あー、そーゆーかたっ苦しい挨拶とかいらないから」


 セイヴェルン父「あ、え、あ・・・そ、そうですか・・・」


 セイヴェルン母「(母にしてこの方ありと言う事ね・・・)」タラー


 神華「あ、キャーリサお姉さん」


 キャーリサ「おっ?神華も居るなら、丁度よかったし」


 神華「え?どうしたの?」


 キャーリサ「お召し物の確認をするから、フレンダと神華。一緒に来てほしいし」


 フレンダ「お召し物?・・・あ、歓迎パーティーで着るドレスの事って訳ね」


 キャーリサ「そーだし。ご両親も


 セイヴェルン父「あぁ・・・いや、私は当日の楽しみに拝見とさせていただきます」


 セイヴェルン母「私もそうします」


 キャーリサ「わかったし。なら、二人とも付いてくるし」スタスタ




 フレンダ「どんなドレスなのか楽しみって訳よ♪」ルンルン

 
 神華「そっか」クスッ


 キャーリサ「姉上と私とヴィリアン、そして神華で選んだんだから当然気に入るし」フフン


 キャーリサ「・・・にしても・・・」


 フレンダ「え?」


 キャーリサ「未だに考えられない事があるし・・・」


 神華「な、何が?」


 キャーリサ「フレンダと神華が結婚してから、フレメアとフレンダが義妹になるのは納得するし。けど!・・・トールが義弟になるってことが何かこう引っかかるし」


 フレンダ「>>649

好きなだけ愚弟扱いしていいってわけよ


 フレンダ「好きなだけ愚弟扱いしていいってわけよ」


 キャーリサ「おっ。いいのか?」


 フレンダ「お兄ちゃんから話は聞いてたけど・・・結局、ほぼお兄ちゃんの自業自得な事ばっかりって訳だから許可するって訳よ」


 キャーリサ「よぉーし、今度会った時にギャフンと言わせてやるし」ニヤリ


 フレンダ「でもまぁ、程々にはしてほしいって訳よ。・・・私の、大切なお兄ちゃんだから//」テレッ


 キャーリサ「はぁ~~、お兄ちゃんかぁ~・・・」


 キャーリサ「羨ましいし。私は姉だから・・・」


 神華「・・・弟の僕じゃ、ダメ?」ションボリ


 キャーリサ「>>651

そんなこと言っても特別枠だし


 キャーリサ「そんなこと言っても特別枠だし」


 キャーリサ「お前は弟であって、兄では無い。よって神華は私の大切な弟だしっ」ギューッ


 神華「そ、そっか・・・//」


 フレンダ「あ~~?神華顔赤くなってるって訳よ~」ニヨニヨ


 キャーリサ「えー、どれどれー?」ニヨニヨ


 神華「ちょ、ちょっと、二人ともやめてよっ//」アセアセ



 
 キャーリサ「これがオーダーして選んだドレスだし」


 フレンダ「おぉ~~・・・全部綺麗って訳よ・・・」キラキラ


 神華「好きなを選んでいいよ」ニコリ


 フレンダ「そ、そう言われると結局、悩むって訳よねぇ~・・・」ウーン


 

 ドレス 一覧
 ↓3まで


 フレンダ「こ、このきんぴかは・・・」


 キャーリサ「私と母上が選んだし。王族たるもの威風堂々と、民の前に立つことが大切だし」フフン


 フレンダ「は、はぁ・・・(これはちょっと・・・キャーリサお義姉様、エリザード女王陛下。ごめんなさい)」

 
 フレンダ「つ、次は・・・これ、ウェディングドレス?」


 神華「そ、そうそう。リメエアお姉様が選んでたんだ・・・」


 フレンダ「か、歓迎パーティーなのにウェディングドレスって・・・」タラー


 キャーリサ「>>657

ウチなりの歓迎だし


 キャーリサ「ウチなりの歓迎だし」


 フレンダ「そ、そうなのって訳・・・」


 キャーリサ「派手にインパクトのある登場ですぐに名前を覚えて貰えると思うし」


 フレンダ「な、なるほど・・・」


 キャーリサ「まぁ、ついでだし結婚式のリハーサルだと思えばいいし」


 フレンダ「け、結婚式・・・///」カァァァ


 神華「あ、あはは・・・//」テレッ


 神華「(・・・フレンダと、結婚か・・・///)」


 フレンダ「え、えっと・・・ま、まぁ、考えておくって訳よ・・・///」


 フレンダ「次は・・・真っ白なドレス・・・(ちょっとウェディングドレスと被ってるって訳よ・・・)」


 キャーリサ「これは神華とヴィリアンが選んだし」


 フレンダ「神華が・・・」


 神華「>>660

派手なの位がいいかなって


 神華「派手な位がいいかなって、思って」


 フレンダ「や、やっぱり派手なのがいいって訳か・・・」


 神華「うん。何より覚えて貰うって言うのが大事だからね」クスッ


 フレンダ「そっか・・・うーん、この3つの中から、選ぶって訳ね・・・」


 キャーリサ「私のを着れば一発で王室派の全員に覚えてもらえるぞ?」


 フレンダ「ま、まぁ・・・そうですね・・・(変な覚えられ方しそうで怖いって訳だけど・・・)」タラー


 神華「フレンダが気にいったのを選べばいいから、じっくり見て決めてね」

 
 フレンダ「う、うん・・・」


 フレンダ「・・・うーーーん・・・」

 

 
 フレンダが選んだのは?

 キャーリサ&エリザード女王陛下 きんぴかドレス
 リメエアお姉様         ウェディングドレス
 神華&ヴィリアン        白無垢

 >>662

ほき

あ、えと・・・すみません。選んでください(汗
>>664

コンマにしてほしいかな

キャーリサ&エリザード女王陛下 きんぴかドレス   00~33
リメエアお姉様         ウェディングドレス 34~67
神華&ヴィリアン        白無垢       68~99

>>666

 
 フレンダ「・・・し、白無垢で!」


 神華「え・・・?」


 キャーリサ「むぅ・・・そうか。まぁ、それもそれで覚えられそうだし、問題ないか」

 
 フレンダ「そ、そうって訳よ」
 

 神華「フ、フレンダ・・・そ、それで・・・いいの?」


 フレンダ「う、うんっ。その・・・」


 フレンダ「>>668

ここまでにします

これはトールお兄ちゃんのRising Sanも悶絶もんだぜ
むっちりな太もももたまらないが、ふくらはぎにちょいっと食い込む黒靴下が良い味出してますなぁ。くぅ~~っっ!

【安価】 トール「甘い口溶け」 帆風「あなたと私に」 R-18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1493465607/)

明後日から長期休暇だ~~!やったぁ~~!スパイディのホームカミング観に行こうかなぁ、どうしよ・・・
最後の騎士王も観たいし・・・両方観に行こうか。
http://www.youtube.com/watch?v=IO-wgJT6qNY
http://www.youtube.com/watch?v=FMurwP_ErFY

安価↓

安価↓


 フレンダ「着てみるって訳よ」


 キャーリサ「なら、こっちで着替えるし」


 フレンダ「う、うん・・・」コクリ


 キャーリサ「・・・あ、神華」


 神華「わかってるよ。姉さんが言いたい事くらい」

 
 キャーリサ「チッ・・・」


 神華「」ハァー




 フレンダ「えっと、まずは脱いで・・・」ヌギヌギ


 フレンダ「ん・・・っ」スルッ,パサッ


 キャーリサ「・・・」ジーッ

 
 フレンダ「・・・あ、あの、キャーリサお義姉様?//」アセアセ


 キャーリサ「何だし?」ジーッ


 フレンダ「み、見られながら服を脱ぐのはそのー・・・は、恥ずかしいって訳で//」アセアセ,モジモジ


 キャーリサ「>>672

大丈夫だし。私は特に問題ないし。見たいし。これもアレだから…あの、アレ、あー…ほら、

えー…あ!うん、あの、たるんだカラダだったりしたら運動させたり食事のメニュー変えなきゃだし、王侯貴族としてみっともないカラダだったりしたらダメだし!キリッ


 キャーリサ「大丈夫だし。私は特に問題ないし。見たいし」


 フレンダ「み、見たいって///」カァァァ


 キャーリサ「これもアレだから・・・あの、アレ、あー・・・ほら」


 フレンダ「あれ・・・?」


 キャーリサ「えー・・・あ!うん、あの、たるんだカラダだったりしたら運動させたり食事のメニュー変えなきゃだし、王侯貴族としてみっともないカラダだったりしたらダメだし!」キリッ


 フレンダ「あ、あぁ・・・それもそっかって訳よね」


 キャーリサ「そうそう」


 フレンダ「・・・ち、ちなみに聞くけど、私の体は・・・ど、どうなの?って訳よ/チラッ」


 キャーリサ「>>674

なんだ、『むしゃぶりつきたい』とでも言ってやろーか?


 キャーリサ「なんだ、『むしゃぶりつきたい』とでも言ってやろーか?」


 フレンダ「む、むしゃぶりつきたい・・・!?///」カァァァ


 キャーリサ「白い肌は繊細なシルクみたいで艶々な張りがあり、特にスラッとしてる美脚が満点だし」


 フレンダ「そ、そこまで褒められると・・・す、すごい恥ずかしいって訳よ///」テレテレ


 キャーリサ「本当の事を言ってるだけだし」


 フレンダ「あ、ありがとうって訳よ・・・///」テレテレ


 キャーリサ「それなら、初夜で神華を誘惑すればイチコロでメロメロに出来るし」
 

 フレンダ「・・・~~っ///」カァァァ


 キャーリサ「>>676

ただまぁ、何だ、お前たちはまだ未成年だからな、避妊はちゃんとするよーに。


 キャーリサ「ただまぁ、何だ、お前たちはまだ未成年だからな、避妊はちゃんとするよーに」


 フレンダ「も、もちろんっ、訳よっ!///」アセアセ


 キャーリサ「約束だぞ?既成事実なんて以ての他だし」フンス


 フレンダ「」ドキッ!


 フレンダ「そ、そ、そ、そうよって訳よっ!//既成事実なんて・・・//」アセアセ


 キャーリサ「・・・何でそんなに焦ってるし?」


 フレンダ「あ、焦ってないって訳よっ!//そ、それより、早く着るって訳よっ//」




 神華「」ソワソワ


 キバット「神華、母ちゃんも言ってたけどソワソワしなくても良いだろ」バサッバサッ


 神華「そ、それはわかってるんだけど・・・」ソワソワ


 キャーリサ「待たせたしー。神華ー」シャーッ


 キバット「おっ!花嫁の登場だぜ!」


 神華「あっ・・・!」


 フレンダ「し、神華・・・//」


 神華「フ、フレンダ・・・//」ドキッ


 フレンダ「ど、どうかな・・・?//」ドキドキッ


 神華「え、えっと・・・>>678//」

似合ってる


 神華「とっても似合ってるよ///」


 フレンダ「あ、ありがとうって訳よ・・・///」ニコリ


 神華「う、うん・・・///」ポリポリ


 神華「(白い肌と白の和服で、純白の姿・・・///)」


 神華「(ホントに、すごく似合ってるよ・・・///)」ポーッ


 フレンダ「し、神華・・・あ、あんまり見られると恥ずかしいって訳よ///」クスッ


 神華「あっ、ご、ごめんっ///」アセアセ


 フレンダ「当日なら・・・いくらでも見て良いって訳よ//」


 神華「!。う、うん・・・///」


 キバット「初々しいねぇ~」


 キャーリサ「そうだな。・・・キバット」


 キバット「ん?」

 
 キャーリサ「>>680

私も相手見つけないと行けないだろうか…
ハートみたいにキラキラしたいし


 キャーリサ「私も相手見つけないといけないだろうか・・・ハートみたいにキラキラしたいし」


 キバット「えぇ~~あぁ~~・・・そうじゃないか?」


 キバット「キャーリサも二十歳過ぎてるし、神華より遅くなるのはまぁ・・・仕方ないとしてだ。結婚はしといた方がいいんじゃないかと思うぞ?」


 キャーリサ「やっぱりか・・・」


 キバット「ああ。まぁ、でもキャーリサ。アンタ、プリキュアで色々なとこで活動してんだから、出逢いは来ると思うぞ?」


 キャーリサ「そうか・・・だと良いな」


 

 視点変更
 このまま

 >>682

へんこー


 ーテレビ局 控え室ー


 サローニャ「フィアンマちゃんフィアンマちゃん!とうとう生出演だよ!生出演!」


 フィアンマ「・・・ああ」


 サローニャ「まさか一週間前に受けたオーディションちゃんで合格して、歌出したら人気急上昇しちゃうなんて、思わなかったなぁ~」


 フィアンマ「・・・ああ」


 サローニャ「はぁ~~・・・緊張ちゃんしちゃうね!」ワクワク


 フィアンマ「・・・ああ」


 サローニャ「ちょっと、フィアンマちゃん!本番まで少ししかないんだから、気合い引き締めてよ!」ムスッ


 フィアンマ「>>684


 フィアンマ「俺様はどうしてここに居るんだろうな・・・」

 
 サローニャ「え?どうしてって、決まってるじゃん」


 サローニャ「フィアンマちゃんもオーディションちゃん受けて合格して、私とユニット組んだから」


 フィアンマ「・・・俺様は何も聞かされていないのだが」


 サローニャ「あれー?そうだっけー?」


 フィアンマ「そうだっ!」バンッ!


 フィアンマ「大体・・・何故俺様が歌わなければならないんだ!?」


 サローニャ「生活費の危機」


 フィアンマ「うぐっ・・・って、それはサローニャが大食らいのせいで」


 サローニャ「神の右を毎度暴発させてお部屋ちゃん滅茶苦茶にしてるのは誰かちゃんのせいでもあるよね?」


 フィアンマ「」


 ガチャッ


 泡浮「あっ」


 サローニャ「あっ」




 あわうきんとフィアサロニャンは?

 友達   00~24
 顔見知り 75~99
 先輩後輩 25~49
 初会わせ 50~74

 >>687 


 泡浮「サローニャさん、フィアンマさん。こんばんは」ニコリ


 サローニャ「泡浮ちゃん。こんばんはー」ニコリ


 フィアンマ「・・・」コクリ

 
 サローニャ「挨拶ちゃんくらいしなよっ」


 フィアンマ「・・・ああ」


 サローニャ「もうっ」フンス


 泡浮「本日の生放送の収録、お二人と共演することになったことを、とても嬉しく思います。今日はよろしくお願いしますね」ニコリ


 サローニャ「いやいや、こっちこそ~」


 フィアンマ「・・・」コクリ



 どうする?orどうなる?
 >>690


 泡浮「新曲のShine Your Orb、とても素敵な曲ですね」


 サローニャ「ホント!?いやぁ、そう言われると嬉しいなぁ」テレテレ


 泡浮「はい。心が浄化されるような歌詞と、軽やかで癒やされる旋律でとても心地よく感じました」ニコリ


 サローニャ「そっか~。だって、フィアンマちゃん」


 フィアンマ「う、うむ・・・」

 
 サローニャ「あの歌詞、高見沢ちゃんが作詞してるけど、フィアンマちゃんも考えて書いたんだよ?」


 フィアンマ「お、おいっ」アセアセ


 泡浮「まぁ!そうなのですか?」


 サローニャ「そうそう。良い詩書くよね~」


 泡浮「>>692

ロマンチストなんですね


 泡浮「ロマンチストなんですね」


 フィアンマ「そ、そうでは、ないと思うが・・・」アセアセ


 サローニャ「照れちゃって~」


 フィアンマ「照れてなどいないっ」キッ


 泡浮「あ、ご、ごめんなさい。お気に障りましたか・・・?」ビクッ


 フィアンマ「あ、い、いや、そんなことはない・・・」アセアセ


 泡浮「そうですか、よかったです・・・」ホッ


 フィアンマ「>>694

も、もう行かなきゃならんのじゃないか?


 フィアンマ「も、もう行かなきゃならんのじゃないか?」


 泡浮「あ、そうですわね」


 サローニャ「ぃよーしっ!フィアンマちゃん、用意良い?」


 フィアンマ「・・・う、うむ」


 泡浮「フィアンマさん。掌に漢字の人と書いて、それを飲み込むと落ち着くそうですよ?」


 フィアンマ「む?・・・漢字がわからん」


 サローニャ「もう・・・人は、こうっ」スッスッ


 フィアンマ「・・・で、どうするんだ?」


 泡浮「飲み込むんです。無いですけど、飲み込むフリですね」


 フィアンマ「・・・」パクッ


 サローニャ「・・・落ち着いた?」


 フィアンマ「・・・気休めには」


 サローニャ「なら大丈夫だね」ニコリ
 

 泡浮「では、参りましょう」


 フィアンマ「ああ・・・」


 

 視点変更

 常盤台中学テレビ 
 上条宅テレビ   

 >>696

常磐?


 湾内「もうすぐ7時ですわね」ワクワク

 
 御坂「それにしても・・・まさか泡浮さんが歌手デビューしてたなんて・・・」


 黒子「全く知りませんでしたの・・・」


 婚后「あら、お二人はご存知なかったのですか?」


 御坂「え?婚后さんは知ってたの?」


 婚后「はい。もちろんですわ」フフン


 婚后「>>698

ライブとか行っていましたし


 婚后「ライブとか行っていましたし」


 御坂「ラ、ライブしてたんだ・・・」


 婚后「はい。その時はまだ仮名を使用していましたから、この常盤台中学の生徒の皆さんでも知ってる方は少ないのですわ」


 黒子「仮名、ですの?」


 婚后「ここだけの話しなのですけれど・・・寮監様には秘密でオーディションを受けたのです」


 御坂・黒子「「oh・・・」」ゴクリ


 御坂「す、すごい根性ね・・・肝が据わってるわ」


 御坂「ち、ちなみにどんな名前使ってたの?仮名は」


 婚后「>>700

ナンジョルノでしたわへ

 
 婚后「ナンジョルノでしたわ」


 御坂「ナ、ナンジョルノ・・・?」


 黒子「(泡浮万彬・・・どこからその語群が・・・)」


 婚后「確か湾内さんと一緒にお考えになられて、作ったお名前でしたのよね?」


 湾内「は、はい。そうですわ」テレテレ


 黒子「そ、そうでしたの・・・」

 
 『さぁ、今週もやって参りました!ミュージックステージ~~~!』


 湾内「あ、始まりましたわ!」キャッキャッ


 『今週のゲストはこの3人方です!』


 『常盤台からの妖精!泡浮万彬!』


 泡浮『こんばんは~♪』


 湾内「きゃぁ~~~!泡浮さぁ~~ん!」


 御坂「わ、湾内さん落ち着いて」アセアセ


 黒子「そんなにまで声を出してもテレビからは通じませんの・・・」


 婚后「まぁまぁ、お二人とも。湾内さんはとても喜んでいらっしゃるのですから」


 『新生ユニット!ボイジャー!サローニャ=A=イリヴィカ&フィアンマ!』


 サローニャ『やっほ~!サローニャだよぉ~』ヒラヒラ


 フィアンマ『・・・』スタスタ


 御坂「」


 婚后「>>702


 湾内「>>703


 黒子「>>704

派手ですわね、私は好きですわ!

今の流行りでしょうか

さ、最後の殿方は巷で噂のその、お、男の娘というものでしょうか……(見た目があからさまに無理ありまくりですの)


 婚后「派手ですわね、私は好きですわ!」


 湾内「今の流行りでしょうか」

 
 湾内「(赤と緑を基調とした服装で・・・じょ、女性の方のス、スカート、す、透けていますよね!?///よ、よく見ると服の方もうっすらと透けてる!?///)」カァァァ


 黒子「さ、最後の殿方は巷で噂のその、お、男の娘というものでしょうか・・・(見た目があからさまに無理ありまくりですの)」


 御坂「(待って!最後の殿方の前のやつは捕まってる犯罪者じゃないの!?)」アセアセ



 『では改めてご紹介いたしましょう!まず最初は、泡浮万彬さん!』


 泡浮『はい。よろしくお願いいたします』ニコリ,ペコッ


 『続きまして、新生ユニットのボイジャー。サローニャ=A=イリヴィカさん、フィアンマさんです!』


 サローニャ『>>706


 フィアンマ『>>707

将来のトップスターを目指します

うん、.....よろしく、おねがいします


 サローニャ『よろしくちゃーん♪』


 フィアンマ『うん、・・・よろしく、お願いします』

 
 サローニャ『フィアンマちゃん緊張してるから口数少ないと思うけど、将来のトップスターちゃんを目指して頑張ってるから皆応援してねー』


 フィアンマ『(おい、こらっ!)』アセアセ 



 婚后「パートナーへのフォローがバッチリですわね。ますます気に入りましたわ」
 

 湾内「はい。信頼関係が良好なようですね」


 黒子「フォロー・・・と言えますの?」


 御坂「さ、さぁ?(いやいやそれよりアイツが何で外に出てきてるのよ・・・しかも学園都市に居るの?)」



 『ありがとうございます。サローニャさんとフィアンマさん、仲が良いですね』


 サローニャ『>>709


 フィアンマ『>>710

ハイ!めっちゃ仲いいですよー!恋愛ちゃんとかじゃーにゃいんですけどね!

あ、ああ…し、親友だ…


 サローニャ『ハイ!めっちゃ仲いいですよー!恋愛ちゃんとかじゃーにゃいんですけどね!』


 フィアンマ『あ、ああ・・・し、親友だ・・・』


 サローニャ『(うわぁ噛んだ)』



 黒子「噛みましたわね」


 湾内「サローニャさんも緊張なされてるのでしょうか」


 婚后「生出演ですもの。緊張するのも無理がありませんわ」


 御坂「まぁ・・・確かに、食蜂も・・・」


 黒子・湾内・婚后「「「あぁ・・・」」」トオイメ



 『なるほど。質問コーナーで一番最初に聞かれそうな内容を答えられてしまってスタッフさんが少し焦りの色を見せておりますが』ハハハッ


 サローニャ『あ、ごめんね』テヘッ


 泡浮『ふふふ・・・』クスクスッ



 御坂「泡浮さんはすっごい落ち着いてるわね」


 湾内「ライブで時折ですが、雑誌のインタビューを受けていましたのでちょっとだけ慣れているのだと思います」


 黒子「雑誌?」


 婚后「こちらですわ」スッ


 黒子「・・・あ、この小さく出てるナンジョルノが・・・泡浮さんですのね」タラー



 『泡浮さんは以前まで本名では無くて仮名でデビューしていたんですよね?』


 泡浮『はい、お友達と考えてナンジョルノと名前を出して活動していました』

 
 『ナンジョルノと命名した事と、名前を変えた理由はあるのですか?』


 泡浮『>>712

食蜂さまに相談しましたらこのようにしろと


 泡浮『あの・・・名前は明かせませんが、派閥のトップの方に相談しましたら、もう名前は明かして大丈夫とお声をかけていただいて』


 泡浮『自身の名前を出すことにしました。隠していたのは・・・その・・・単純に恥ずかしかったからです』クスッ



 御坂「(ナンジョルノでも結構すごいネーミングだと思うけど・・・)」


 婚后「食蜂さんが提案してくださっていたのですか・・・」


 湾内「初耳ですね」 



 『そうだったんですか。ナンジョルノと考えたのは?何か意味があって、付けた名前ですか?』


 泡浮『>>714

先輩に雰囲気のよく似た方が
ございまして……その愛称を
芸名にもらっただけなんです


 泡浮『先輩に雰囲気のよく似た方がございまして・・・その愛称を芸名にもらったのです』


 『あ、先輩の愛称だったんですか』


 泡浮『はい。そうなんです』クスッ



 御坂「え?あれ?湾内さん、一緒に考えたんじゃ・・・」


 湾内「そ、その・・・最終的に変わっちゃってまして」


 御坂「あ、そ、そうなんだ・・・」



 サローニャ『私どこからナンジョルノが来たのか気になってたんだけど、先輩の愛称だったんだね』


 サローニャ『どこにも当てはまる同じ語群が無いから、ん~?って思っちゃってた』クスクスッ


 泡浮『よくライブでいらっしゃってくださったファンの方に聞かれました』クスクスッ


 『サローニャさんとフィアンマさんは、こう何かあだ名などで呼ばれたりはされるのですか?』


 サローニャ『>>716


 フィアンマ『>>717

私はそのままの名前ちゃん

「神の右席」で通っておる


 サローニャ『私はそのままの名前ちゃん。あ、でもたまーに』

 
 フィアンマ『「神の右席」で通っておる』


 『はい?』


 サローニャ『山口の上関(かみのせき)ってとこをフィアンマちゃんは気に入って、よく行ってるからそう言われてるの』


 『あぁ、なるほど』

 
 フィアンマ『いやそんなところは』


 サローニャ『たまーに私はサロニャンって呼ばれるよ』



 黒子「上関・・・。・・・かみのうせきって聞こえたような気がしますの」


 婚后「あ、私もそう聞こえましたわ」


 湾内「私も・・・」


 御坂「そ、そう!?私はちゃーんと上関って聞こえたけどなー」


 黒子「そうですの?」




 『それでは自己紹介はこの辺にいたしまして、次に参りましょうか』


 泡浮『はい』

 
 サローニャ『はいはーい』


 フィアンマ『(神の右席だと言うのに・・・)』



 どうする?orどうなる? 
 >>719

上条さんのバースドライバーがアップデートでハイパームテキゲーマーのスペック+ハイパークロックアップの能力を得る

>>719 Σ(゜Д゜)
・・・そ、それは、サブライダーとしていいのか・・・上条さん主人公だからそれくらいはと思うけど・・・
テレビの方で
安価↓


 『それでは歌っていただきましょう。まずは・・・泡浮さんから、お願いできますか?』


 泡浮『はいっ』


 サローニャ『』ガンバッテー


 フィアンマ『』コクリ


 泡浮『』ニコリ




 御坂「どんな感じの歌なのかしらね・・・」
 

 黒子「清楚な感じだと、思いますけど・・・」


 湾内「ふふふ・・・見てからのお楽しみです」クスッ




 『それでは・・・ミュージック、スタート!』


 泡浮『・・・』フゥー・・・



 何歌う?
 
 >>723 偶数
 >>724 奇数

 
 コンマ安価  

 >>725 ゾロ目

シューティングスター
流星のロックマン3の主題歌

マキシマムザホルモン

水の星へ愛をこめて(森口博子)


 泡浮『防腐レス 恥部の古傷 えぐるセレブ 騎乗位 サディスティック・ウーマン 馬並のアレに歯立てて乾杯 間髪入れずに合体 100発喰らって安泰 未発達の体 見渡せば ミミズ腫れオンパレード ねっちょりナポリタン むさぼり ニタニタ・・・ 笑ったマリア 「ガバス」がマネーや!』


 サローニャ『すごー』


 フィアンマ『』ポカン



 御坂・黒子「「」」


 湾内「はぁ~、何時聞いても・・・ロックですね・・・」ウットリ


 婚后「ええ、ホント・・・」ポワー


 御坂・黒子「「(何語なの/ですの・・・)」」




 泡浮『爪爪爪!腕に女 KISS!汚物転がして野垂るがいい 法律狂わして濡らすがいい・・・』


 サローニャ『』パチパチーッ

 
 フィアンマ『』アゼン



 次の曲

 >>723  00~32
 >>725  34~67
 十八番 68~99


 >>727

ほい


 泡浮『ウェーブロード~~♪広い世界夜空見上げ~、独りぼっち~♪キズナ 探して ただ彷徨う~♪』

 
 泡浮『嘘に怯え 逃げ続けて 孤独にさえ 気がつかずにぃ~♪ただ唄い続けていたのぉ~~♪』


 

 黒子「こ、今度は・・・ふ、普通、ですわね・・・」


 御坂「う、うん・・・」


 湾内「泡浮さんのゆっくり目の曲も良いですね。心が落ち着きます」


 婚后「同感しますわ」キリッ


 御坂・黒子「「(え。十分疾走感あるんじゃ・・・)」」




 泡浮『キミの笑顔 それが 私の ハートなんだよ♪シューティング・スター 暗闇 照らし 駆けてく~♪』


 泡浮『ありがとうございました!』ペコリッ


 『泡浮さん、ありがとうございました!さぁ、続きまして・・・新生ユニット、ボイジャーのサローニャさんとフィアンマさんです』

 

 サローニャ「お疲れちゃーん、泡浮ちゃん」スッ


 泡浮「サローニャさん、頑張ってくださいね」パンッ


 サローニャ「もちろんっ」ニコリ


 泡浮「フィアンマさんも」ニコリ


 フィアンマ「・・・うむ」コクリ

 
 『それでは参りましょう。新生ユニット「ボイジャー」から』


 Shine your ORB
 キボウノカケラ
 その他(これの場合何を歌うか書く)
 
 >>729

その他でシュガーソングとビターステップ


 サローニャ『超天変地異みたいな狂騒にも慣れて♪こんな日常を平和と見間違う♪』


 フィアンマ『rambling coaster揺さぶられながら、見失えないものはなんだ?』


 フィアンマ『平等性原理主義の概念に飲まれて、心までがまるでエトセトラ』

 
 サローニャ『大嫌い 大好き ちゃんと喋らなきゃ人形とさして変わらないし♪』

 

 御坂「そこまで衝撃的でもなかった・・・」


 御坂「(さっきの泡浮さんの曲が衝撃的過ぎたからかな・・・)」


 黒子「何と言いますか・・・ご機嫌な曲調ですけど掴みどころがなくて、キャッチーで可愛らしいですの」


 湾内「確かに、そうですね」


 婚后「歌うのが難しそうですわ・・・」



 サローニャ『ママレード&シュガーソング、ピーナッツ&ビターステップ♪甘くて苦くて目が回りそうです♪』


 フィアンマ『南南西を目指してパーティーを続けよう、世界中を驚かせてしまう夜になる』
 

 フィアンマ・サローニャ『I feel 上々 連鎖になってリフレクション♪Goes on 一興去って一難去ってまた一興♪』

 
 サローニャ『Wow~WowWow~ 一難去ってまた一興ぉ~♪』


 サローニャ『Lalalala Lalalala♪』


 フィアンマ・サローニャ『『We got a happiness, phrases & melodies』』



 二曲目
 
 Shine your ORB
 キボウノカケラ
 その他(これの場合何を歌うか書く)

 >>731

キボウノカケラ


 サローニャ・フィアンマ『『行こう!最高の明日を掴むために~♪道なき道をもっと自由に~♪』』

 
 サローニャ・フィアンマ『『一人きりでは出会えなかった 温もりが 今ぁ~』』


 サローニャ『強く 強く 手を 引いてくれるぅ~♪』




 湾内「特撮番組、ウルトラマンジードのエンディングテーマと書かれていますね」


 婚后「ウルトラマン・・・とは何ですの?」


 御坂「>>733

 
 黒子「>>734




 >>1が一番最初に見たのはゼアスで、次はタロウ。ド直球なのがガイア

赤と白のデカイのよ

でーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっかい宇宙人


 御坂「赤と銀のデカイ宇宙人よ」


 黒子「でーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっかい宇宙人ですの」


 婚后「そ、そこまで長く言うほど大きい宇宙人なのですか・・・?」


 御坂「初代は40mで一番最高はマックスっていうウルトラマンの巨大化したのが900mね」


 婚后「900m!?」ガビーン


 黒子「あくまで特撮テレビの話ですの。真に受けないでくださいまし」

 
 婚后「・・・か、仮面ライダーも特撮で生まれたものなのでは」


 御坂「しーっ」

 
 婚后「」コクコク

 


 サローニャ・フィアンマ『『行こう!最高の絆道しるべに~♪何があっても恐れ知らずに~』』


 サローニャ・フィアンマ『かけがえのない 希望のかけら 握りしめ 今ぁ~♪』』


 サローニャ『どんな運命も 越えて行ける~♪』


 

 スタッフ「お疲れ様でしたー!」


 フィアンマ「はぁ~・・・」


 サローニャ「いやぁ~、歌った歌った♪」


 泡浮「お疲れ様でした、サローニャさん。フィアンマさん」ニコリ


 サローニャ「泡浮ちゃんもお疲れちゃーん」ニコリ


 フィアンマ「・・・>>736

ああ、本当にお疲れだよ俺様は……


 フィアンマ「ああ、本当にお疲れだよ俺様は・・・」


 サローニャ「ハモりちゃんのところホントごめんね?一瞬あれってなっちゃって」アハハッ


 フィアンマ「いや、別に問題はなかったが・・・」
 

 泡浮「フィアンマさんのフォローが自然で気付きませんでしたわ」
 

 フィアンマ「そ、そうか・・・」


 サローニャ「うんうんっ。やっぱりフィアンマちゃんとユニット組んでよかったよ♪」ニコリ


 フィアンマ「・・・」


 泡浮「あの・・・お二人とも、この後どこか行かれますか?」


 サローニャ「ん?私は特にないよ?」


 フィアンマ「俺様もだが・・・」


 泡浮「>>739

良ければ婚后さまとご飯に行くのですがどうですか?


 泡浮「良ければ、お友達の方とお食事をご一緒に行くのですが、どうですか?」


 サローニャ「え?いいの?」


 泡浮「はい。もちろんです」ニコリ


 サローニャ「うん、行く行く!」


 フィアンマ「お、おい、中学生相手に遠慮くらいは」


 サローニャ「私もピチピチの15だけど?」


 フィアンマ「・・・お、俺様は」


 サローニャ「てわけで行かせてもらいますっ!」


 泡浮「わかりました」ニコリ


 フィアンマ「・・・ハァー」ガックシ




 婚后「あ、泡浮さーん!」ヒラヒラ


 泡浮「婚后さん。お待たせしました」ペコッ


 婚后「とんでもないですわ!あ、ボイジャーの、サローニャさんとフィアンマさんですわね」


 サローニャ「こんばんはー。婚后ちゃんだったよね?泡浮ちゃんから聞いてるよ


 フィアンマ「・・・」コクリ

 
 サローニャ「はい。お初目に掛かります、婚后光子と申します」ペコッ



 どうする?orどうなる?
 >>741

素敵な夜食を満喫するも
仕事は更に続いていった


 -ホテル-


 サローニャ「おぉ~~!美味しそうな料理ちゃん!」ジュルリ


 フィアンマ「ほ、本当にいいのか?俺様達までご馳走になるなど・・・」


 泡浮「お構いなく。どうぞ食べてください」ニコリ

 
 婚后「私が注文したメニューですの。どうぞ、ご遠慮なさらず召し上がってくださいな」フフン


 サローニャ「じゃあ、いただきまーす!」


 フィアンマ「(サローニャ・・・)」


 フィアンマ「・・・では、そうするとしよう。すまないな」


 婚后「お気になさらず」



 
 サローニャ「うーん!美味しい!」モグモグ


 フィアンマ「ゆっくり食え」フキフキ


 サローニャ「んむぅ・・・」


 フィアンマ「まったく・・・」パクッ


 泡浮「>>743

婚后さまもアーン

 
 泡浮「婚后様もあーん」


 婚后「え?えぇぇ!?///そ、そそ、そんな、ア、アーンだなんてっ!///」アセアセ


 婚后「(で、でも・・・た、食べさせるご行為は親しい人とすると聞きましたわね・・・//)」


 サローニャ「フィアンマちゃーん、アーン」


 フィアンマ「するか」


 サローニャ「」ウルッ


 フィアンマ「・・・む、無駄、だ・・・」


 サローニャ「」ツー


 フィアンマ「」パクッ、モグモグ


 サローニャ「」ニコリ



 婚后「・・・で、では・・・///」ハム、モグモグ


 泡浮「いかがですか?」


 婚后「んぐっ。え、ええ、とても美味しいですわ・・・//」テレテレ


 泡浮「そうですか。それはよかったです」ニコリ




 サローニャ「はむっ。・・・ん?」ヴーヴーッ


 サローニャ「・・・ありゃっ」


 フィアンマ「どうした?」


 サローニャ「ごめんっ!別の仕事が入って来ちゃった」


 泡浮「あら、そうなんですか?」


 サローニャ「>>745

声優のお仕事ちゃんしてくる


 サローニャ「声優のお仕事ちゃんしてくる」


 婚后「声優・・・あぁ、吹き替えなどをする?」


 サローニャ「そうそう」


 フィアンマ「・・・俺様は?」


 サローニャ「あ、私だけだからフィアンマちゃんは食べてていいよ」ニコリ


 フィアンマ「そうか・・・」


 サローニャ「じゃあ行ってくるね。ごちそうさま、泡浮ちゃん、婚后ちゃん」


 泡浮「お疲れ様です。頑張ってくださいね」


 婚后「お気を付けて」



 どっち視点?

 サロニャン
 フィアンマ
 
 >>747


 サロニャンは誰になるんだろうなぁ・・・3期始まるのわからんけど、新人さん起用かな。やっぱり
 個人的にオティヌスは、ゆかなさんを推す。
 ふと思ったけど、五和の声が変わっちゃう可能性あるのかな・・・かやのんシンフォギア行ってるし・・・

さろにゃんこ


 -収録スタジオ-
 

 サローニャ「こんばんはー」


 「あ、サローニャちゃん。悪いね、さっきまで生出演してたのに」


 サローニャ「大丈夫大丈夫!お仕事だから」


 「ホントに悪いね。まぁ、すぐに終わると思うから、気楽にね?」


 サローニャ「うんっ!」ニコリ



 どうなる?
 >>749

普通の演技はかなり上手いが濡れ場になると未経験からかイマイチになってしまう


 「この場面のところを少し修正入れたんだ。そこを再収録するよ」


 サローニャ「了解ちゃーん」




 サローニャ「さーて、やりますか~」


 サローニャ「んっ、んんっ・・・」コホンッ


 サローニャ「あー、あーー、あー・・・よしっ」


 サローニャ「えっと・・・」ペラッ


 サローニャの役は?
 >>751


 濡れ場って、あのーねーちんとかみこっちゃんが黒子に襲われてるああいうのでいいのかな

YES

クーデレヒロイン


 サローニャ「クーデちゃんってやっぱりフィアンマちゃんに似てるなぁ~」クスクスッ

 
 サローニャ「俺様とまでは言わないけど・・・」

 
 「サローニャちゃん。10秒前だよ」


 サローニャ「おっ。はーい」




 サローニャ「それで自分が満足できていると言うのなら・・・その答えは・・・見つけられる」


 サローニャ「貴方だけが守れるものが・・・きっとあるはずよ」

 
 サローニャ「頑張りなさい」




 「よーし、次ので最後だよ」


 サローニャ「ふぅ~(サクサクといってるから、この調子だとテッペンまでには終わるか)」


 サローニャ「さてと・・・次の台詞は・・・」ペラッ


 台本『>>753

あなたを見てるとムラムラしてくる


 台本『あなたを見てるとムラムラしてくる』
 

 サローニャ「・・・あぁ、クーデちゃん特有のセクハラ話術かぁ~」

 
 サローニャ「これ結構・・・苦手ちゃんなんだよね~」

 
 「本番、30秒前」

 
 サローニャ「・・・これを言う前の台詞も結構、言い難いなぁ・・・」


 

 サローニャ「ふふ・・・そんなに見つめて・・・なぁに?」


 サローニャ「ふーん・・・結構ウブなとこ、あるじゃない・・・」

 
 サローニャ「あ・・・あなたを見てるとムラムラ、してくる」


 サローニャ「・・・カットで」
 

 「カット。やっぱりキツイ?サローニャちゃん」

 
 サローニャ「な、慣れないといけないから頑張るっ」

 
 「オケ。5分空けて、もう一回」
 

 サローニャ「うん・・・」


 サローニャ「・・・どうしよ・・・これ、テッペンいっちゃいそうだ・・・」


 
 「本番、3,2・・・」

 
 サローニャ「・・・」


 サローニャ「ふふ・・・そんなに見つめて・・・なぁに?」


 サローニャ「ふーん・・・結構ウブなとこ、あるじゃない・・・」

 


 サローニャ「あなたを見てるとムラムラしてくる」 01~32 ゾロ目
 サローニャ「あなたを見てっとムラムラしてくる」 34~67
 サローニャ「あーたを見てるとムラムラしてくる」 68~98

 >>755

はい

 
 サローニャ「あなたを見てるとムラムラしてくる」 


 サローニャ「(言えたっ!)」


 サローニャ「・・・さーて、そろそろ準備をしないとねっ」


 サローニャ「・・・あなたと、楽しめる日が来る準備を・・・」




 「いやぁ、よかったよサローニャちゃん。少しだけしか時間がかからなかったから大助かりだ」


 サローニャ「どういたしまして♪」


 「それじゃあ気をつけて帰ってね?」


 サローニャ「はーい」ニコリ




 サローニャ「はぁ・・・疲れた~」ノビーッ


 サローニャ「さて・・・もうご飯は食べ終わってると思うし、お家ちゃんに帰ろうっと」


 
 フィアンマ「ん?終わったか」 偶数 ゾロ目
 一人で帰る          奇数

 >>757

自害する

安価↓


 フィアンマ「ん?終わったか」


 サローニャ「・・・え?」


 フィアンマ「どうした。間抜けな面をして」


 サローニャ「フィ、フィアンマちゃん?ど、どうして・・・?」アセアセ


 フィアンマ「どうして、とは・・・」


 フィアンマ「>>761

そろそろ上条のパワーアップをだな…


 フィアンマ「迎えに来たらいけないか?」


 サローニャ「そ、そんなわけないじゃん!その・・・まさか、来てるとは思ってなかったから」


 フィアンマ「・・・そうか。確かに、らしくないもんな」


 サローニャ「そんなことないよ。私は・・・凄く嬉しいから」ニコリ

 
 フィアンマ「・・・なら、いい。帰るぞ」


 サローニャ「うん。・・・フィアンマちゃん」


 フィアンマ「なんだ?」


 サローニャ「ありがとう。>>765



 >>763 了解ッス

寄り道しない?


 サローニャ「寄り道しない?」


 フィアンマ「む?どこに行くんだ?」


 サローニャ「まぁ・・・適当に歩いて見つける」

 
 フィアンマ「・・・そうか。好きにしろ」


 サローニャ「ありがと♪」



 
 サローニャ「ん~・・・夜の街並みちゃんも良い物だね~」


 フィアンマ「そうか?


 サローニャ「うん。街灯とか星空、窓から出てる明かりでキラキラしてて綺麗だと思わない?」


 フィアンマ「・・・ふむ。まぁ、そうだな」


 サローニャ「でしょ?・・・あ、あそこ行こ?」


 フィアンマ「む?」


 
 サローニャが見つけたのは?
 >>767

静かなバー

 
 フィアンマ「・・・いや、あれはバーだぞ?買い物するところじゃない」


 サローニャ「うん。それくらいは知ってるよ」

 
 フィアンマ「なら何故」


 サローニャ「ほら、行こ行こ♪」

 
 フィアンマ「お、おいっ・・・」アセアセ


 http://davidoffgeneva.jp/blog/wp-content/uploads/2013/10/royalbar_0011-1024x682.jpg
 「いらっしゃいませ。お二人ですか?」


 サローニャ「うん。そうだよ」

 
 フィアンマ「・・・(どうなっても知らんぞ・・・)」


 「かしこまりました。こちらへ、お掛けください」


 サローニャ「はーい」

 
 フィアンマ「・・・」コクリ



 サローニャ「わぁ~・・・何だか大人っぽいね」

 
 フィアンマ「それはそうだろう・・・」


 
 どうする?orどうなる?
 >>769

フィアンマにお仕事について話してみる


 サローニャ「ねぇねぇ、フィアンマちゃん。まだ少ししかしてないけど、歌手のお仕事どう思ってる?」


 フィアンマ「どう・・・と言われると、難しいな・・・」


 サローニャ「そっか。まぁ、ゆっくり考えて教えて?マスター、ホワイト・ルシアンを一つ」


 「かしこまりました」


 フィアンマ「・・・おい」

 
 サローニャ「ん?」


 フィアンマ「それはなんだ?ルシアンとはロシアのことだったな?」


 サローニャ「うん。そうそうウォッカベースの、コーヒー・リキュール。生クリームで作るカクテルちゃんだよ」


 フィアンマ「馬鹿者っ!」クワッ


 「」ピタッ


 サローニャ「ひえっ!?」ビクッ


 フィアンマ「俺様も流石にそれは許さないぞ。背伸びしてすることではない」キッ


 サローニャ「ご、ごめん・・・」

 
 
 フィアンマ「マスター、すまないがミルクで頼む」


 
 「・・・かしこまりました」

 
 サローニャ「ご、ごめんね?マスター・・・」

 
 
 「お気になさらず」ペコッ



 サローニャちゃん。「そ、そっか・・・」


 フィアンマ「・・・仕事のことだったな」


 フィアンマ「>>772

声のお仕事をしているのだから喉を労れ、無理したら俺様が許さん


 フィアンマ「声のお仕事をしているのだから喉を労れ、無理したら俺様が許さん」


 サローニャ「う、うん・・・」


 フィアンマ「今日は急に入った仕事だから仕方ないが・・・」


 フィアンマ「歌手としても声優としても、一番大事なのは喉を傷つけないことだ」


 サローニャ「・・・うん」


 フィアンマ「だから・・・お前にまだ酒はダメだ。いいな?」


 サローニャ「はい・・・」


 フィアンマ「・・・わかってくれたならいい」


 「ミルクです」


 サローニャ「ありがとう、マスター」スッ、ゴクゴクッ


 フィアンマ「・・・俺様はシンデレラを頼む」



 バードウェイ「むっ」ピクンッ


 上条「ん?どうした?バードウェイ」


 バードウェイ「>>774

もしかしてそれってノンアル?
……私に付き合ってくれてるの?

あ、すみません。二人は上条宅です(汗

>>776

この両名、いつタレントになったんだ?


 バードウェイ「いや・・・どこかで私のアイデンティティが奪われたような」


 上条「え?」


 バードウェイ「・・・それにしても・・・」

  
 サローニャ・フィアンマ『『行こう!最高の絆道しるべに~♪何があっても恐れ知らずに~』』


 サローニャ・フィアンマ『かけがえのない 希望のかけら 握りしめ 今ぁ~♪』』


 サローニャ『どんな運命も 越えて行ける~♪』

 
 バードウェイ「この両名、いつタレントになったんだ?」


 上条「いや、タレントつーかシンガーだな」


 バードウェイ「・・・(何か、悪さをするような事があれば容赦はしないでおこう)」



 サローニャ「ん・・・甘くて美味しい」


 「お気に召されましたか」クスリ


 サローニャ「うん」ニコリ


 フィアンマ「・・・」ゴクッ



 どうする?orどうなる?
 >>779

こっそりお酒飲むサローニャちゃん


 フィアンマ「・・・」ガタッ


 サローニャ「んあれ?どうしたの?」


 フィアンマ「手洗いだ。マスター、あそこの奥だったな?」


 「はい、そうですよ」


 フィアンマ「そうか。サローニャ、待っていろ」スタスタ


 サローニャ「はーい」


 サローニャ「・・・」チラッ


 「氷を・・・」ガラガラッ


 サローニャ「・・・」ニヨリ




 フィアンマ「・・・」スタスタ


 フィアンマ「・・・む?」ピタッ


 サローニャどうなってる?orどうなってた?
 >>781

平常運転。ロシア産まれ舐めんなとばかりに酒強いサローニャ


 サローニャ「あ、おかえり」


 フィアンマ「・・・ああ」


 サローニャ「?。どうかした?」


 フィアンマ「いや・・・てっきり俺が居ない合間にこっそり飲んでるのかと思ってな」


 サローニャ「あはははっ、まっさか~。と言うか今の時点でカクテルちゃん、まだ出来上がる前になるし」


 フィアンマ「それもそうか」ストンッ


 サローニャ「(まぁ、その通りでこっそり飲んだけどねぇ~)」




 サロニャンが飲んだのは?

 ウォッカ  00~33
 バーボン  34~67
 スピリタス 68~99
 
 >>783

今ならチャンス


 サローニャ「(やっぱりウォッカちゃんは最高だね~)」クスッ


 フィアンマ「気になったんだが・・・サローニャ、お前は普段でも飲んだりしたことあるのか?」


 サローニャ「え?」ドキッ


 フィアンマ「ロシアは酒飲み馬鹿の聖地だからな。聞いた話では、ウォッカとは水を意味する言葉らしいな」


 サローニャ「ま、まぁ、そ、そうだね。うん。パパもウォッカちゃん大好きだし・・・」


 フィアンマ「そうか・・・」


 サローニャ「ママも少しは飲むかな。程々にしてるっぽけど」


 フィアンマ「・・・お前はどうなんだ?」


 サローニャ「わ、私?私は・・・>>785

すごく薄くして飲むかな…


 サローニャ「すごく薄くして飲むかな・・・」


 フィアンマ「どれくらいだ?」


 サローニャ「えっと・・・水が8でお酒ちゃんは2かな?」


 サローニャ「(ホントは晩酌でウォッカちゃんをストレートとかロックで飲むけど・・・)」


 フィアンマ「そうか・・・」


 フィアンマ「・・・8割で水で味がわかるのか?そもそも旨いのか?それは」


 サローニャ「ま、まぁ、わかるよ?じゃないと飲まないでしょ」


 フィアンマ「・・・それもそうか」


 サローニャ「う、うん」


 サローニャ「(水で薄めるなんてそんな勿体無いことする訳ないでしょ。フィアンマちゃん)」


 フィアンマ「>>787

とか言うと思ったか?お前のことだ。どうせウォッカを晩酌にストレートだのロックだので飲んでいるんだろう。前にグラスとボトルが放置されていたのを見た。そこに水のボトルなどなかったではないか…。


 フィアンマ「とか言うと思ったか?」


 サローニャ「え」ギクッ


 フィアンマ「お前のことだ。どうせウォッカを晩酌にストレートだのロックだので飲んでいるんだろう」


 サローニャ「」ギクッギクッ


 サローニャ「・・・な、何で、わかったの?」ダラー

 
 フィアンマ「前にグラスとボトルが放置されていたのを見た。そこに水のボトルなどなかったではないか・・・」


 サローニャ「か、か、片付けたと言う発想は」


 フィアンマ「さっきの疑問文の問いかけで誤魔化せないぞ」


 サローニャ「カ、カマちゃんかけてたの!?」


 フィアンマ「いや?ただ聞いてお前が勝手に答えただけだ」


 サローニャ「うっ・・・。・・・はいはいちゃん、私サローニャ=A=イリヴィカは割らずに飲むお酒ちゃんが大好きなんですよ!」


 サローニャ「・・・その、ごめんなさい」シュン


 フィアンマ「>>579

おっと安価↓


 フィアンマ「で、ストレートとロックのどっち派なんだ?」


 サローニャ「え?んー、そうだなぁ・・・」ウーン


 フィアンマ「・・・」


 フィアンマ「(まだ15で、この問いかけを普通に考える少女などお前くらいだぞ・・・)」


 サローニャ「基本オフの時はストレートちゃんでお仕事がある日とかはロックで我慢してるよ」

 
 フィアンマ「我慢って・・・お前、そんなにまで薄めたくないのか?」


 サローニャ「>>592


 サローニャ「味、だけの問題ではないんだよ」


 フィアンマ「と言うと・・・?」


 サローニャ「私は”お酒”ちゃんが飲みたいの」


 サローニャ「ロックや他の飲み方も美味しいけど『コレを飲んだらこうなる』物を飲みたいのに、それを歪めたらそれを飲んだ事にならないのがイヤなのね?」


 フィアンマ「・・・要するに混ぜ物は無理と言うことか?」

 
 サローニャ「そう言うこと。まぁ、お酒ちゃんだけだよ?」


 フィアンマ「・・・なるほどな」


 フィアンマ「(サローニャは本当に酒が好きなんだな)」クスッ


 サローニャ「・・・まぁ、これからはちょっと控えるね?忙しくなりそうだし」

 
 フィアンマ「ああ。そうすることを薦める」


 フィアンマ「・・・ただ、まぁ。たまにご褒美で飲むのは許してやる」


 サローニャ「!。いいの?」ズイッ

 
 フィアンマ「っ、あ、ああ(顔、近いぞ。吐息が・・・)」


 サローニャ「やったー!ありがとう、フィアンマちゃんつ♪」ギュウッ


 フィアンマ「お、おいっ」アセアセ


 サローニャ「えへへへ~♪」


 フィアンマ「・・・」ハァ


 フィアンマ「・・・(困ったやつだな、まったく)」クスリッ



 3月31日終了


 4月1日 エイプリルフール


 誰視点?
 >>795

神裂さん


 -イギリス イギリス清教女子寮-


 神裂「やっと4月ですね・・・」


 神裂「日本では桜が咲く季節ですか・・・」


 神裂「・・・天草式の皆さんとお花見にでも行きたいですね・・・」


 
 誰が来る?
 >>797

オルソラ

 
 オルソラ「神裂さん。おはようございます」ニコリ


 神裂「あ、オルソラ。おはようございます」


 オルソラ「今日も良い日和でございますね」


 神裂「・・・え?」チラッ


 ザーーーーッ ザーーーーッ


 
 アンジェレネ「チェイスさん!>>1さん早く洗濯物を~!」


 チェイス「わかっている」サッサッサッ


 天草式>>1「なんで俺も手伝わんといけんのじゃろか」サッサッ


 
 神裂「・・・お、大雨ですが・・・」


 オルソラ「>>800

これくらいの方が戦うにはちょうどよいのです


 オルソラ「これくらいの方が戦うにはちょうどよいのです」


 神裂「はい?」


 オルソラ「雨は時に敵の視界を遮る味方になり、時に逆手を取って視界を遮ってしまう敵となってしまいます・・・」


 オルソラ「それは我が主が見出した答えなのだと思うのでございますよ」


 神裂「・・・は、はぁ・・・(恐らく自分か敵のどっちが正しいかで神は味方にも敵にもなると・・・言う意味でしょうか・・・)」



 オルソラ「チェイスさんとルチアさんはそろそろ、お引っ越しされるのでしょうか?」 00~70
 オルソラ「>>1さん、最近少しお太りになられたように見えるのでございますよ」    71~99

 >>802

そらっ


 オルソラ「>>1さん、最近少しお太りになられたように見えるのでございますよ」


 神裂「え?」



 天草式>>1「ふぅ・・・」


 チェイス「>>1、すまなかったな。急に手伝えと言ってしまって」


 天草式>>1「あぁ、いいっすよ。・・・ただ、タオルをください」


 アンジェレネ「ど、どうぞっ」スッ


 天草式>>1「おんっ、ありがと」フキフキ




 神裂「・・・まぁ、少しふっくらした様には見えますね」


 オルソラ「浦上さんのお食事を沢山食べて、幸福な毎日なのでございましょうね」ニコリ


 神裂「そうでしょうね」


 オルソラ「>>804




 最近1㎏増えた。でも痩せた(-3kg)

私も見つけたいですがなかなか…


 オルソラ「私も見つけたいですがなかなか・・・」


 神裂「!?」


 神裂「(オ、オルソラでも・・・そう言った事は考えていたりしてたのですか・・・)」キョトン


 オルソラ「イギリス清教に居る方はほぼ女性が多く所属しているような気もいたしますので・・・」


 オルソラ「上手く殿方様と出会う機会が少ないのでございますよ」


 神裂「あぁ・・・それは言えてますね」


 オルソラ「私がご存知の男性の方はお付き合いなされている方がほとんどでございますし・・・」


 神裂「例えば・・・?」


 オルソラ「チェイスさん、>>1さんはもちろん。建宮さんも情人の方がいらっしゃるのでございますよ」




 神裂「あぁ、フロリスの事ですか」     偶数 ゾロ目
 神裂「・・・え?た、建宮に、恋人が!?」 奇数 

 >>806


 >>804 すげぇぇw!!クアドラプルゾロ目ってw

クワトロならサービスを…


 神裂「・・・え?た、建宮に、恋人が!?」 


 オルソラ「あらあら、ご存知なかったのでございますか?」


 神裂「は、はい・・・」


 神裂「(いつの間に交際をなさってたのですか、建宮は・・・)」


 オルソラ「バレンタイデーの日に、交際を求められ承諾したそうなのでございますよ」


 神裂「バレンタインデーですか・・・」


 神裂「(確かその日は鍛錬をしに、どこかへ行っていましたね・・・フロリスと一緒に)」


 神裂「・・・ちなみにどんな方か、オルソラはご存知なのですか?」


 オルソラ「>>808



 >>806 もちろん∠(@ω@) ビシッ!
 (現在:サービス券7枚)

あなたもよくご存知の頑張り屋さんでございますよ


 オルソラ「あなたもよくご存知の頑張り屋さんでございますよ」


 神裂「え・・・?わ、私の知人ですか?」


 オルソラ「はい」ニコリ


 神裂「(と、言われると・・・ルチア、浦上・・・シェリーも除いて対馬、五和、アニェーゼ、フロリス・・・)」


 神裂「(・・・誰でしょうか・・・と言うより、最後から二番目とその最後の二人は対象年齢が低すぎてますから、あり得ませんよね)」


 オルソラ「見当がつかないのでございますか?」


 神裂「・・・はい」


 オルソラ「>>810

ヒントは天草式の方ではないのでございます


 オルソラ「ヒントは天草式の方ではないのでございます」


 神裂「そうですか・・・」


 神裂「(では五和と対馬、ワンピースとおかっぱもホシでは無いと・・・)」


 神裂「・・・その方は金髪ですか?」


 オルソラ「はい。その通りでございます」


 神裂「!・・・では、答えましょう」


 オルソラ「はい」


 神裂「・・・建宮は」


 

 神裂「・・・フロリス、と、交際しているのですか?」                01~32 ゾロ目
 神裂「シェリーと・・・傷を癒やす仲になっていると」                34~67
 神裂「キャーリサ第二王女と婚期を逃した者同士のお付き合いをなさっているのですか」 68~98

 >>812

ほき


 神裂「シェリーと・・・傷を癒やす仲になっていると」 


 オルソラ「違います」キッパリ


 神裂「え」


 オルソラ「シェリーさんではありません。金髪ではあるのでございますけど・・・」


 神裂「ち、違うのですか・・・」


 オルソラ「フロリスさんと交際なさっているのでございますよ」


 神裂「あぁ、フロリスと・・・」


 オルソラ「はい。フロリスさんです」ニコリ


 神裂「フロリスと・・・。・・・」


 神裂「>>815

ちょっと問い詰めてきます……変身!


 神裂「・・・え?フ、フロリスと?」


 オルソラ「はい」


 神裂「」


 神裂「・・・ちょっと問い詰めてきます・・・」コツコツ


 オルソラ「神裂さん?」


 神裂「変身!」


 [CHANGE]


 カリス(神裂)「建宮斎字ィィイイイイイ!!!」ダダダッ!


 オルソラ「まぁまぁ・・・」




 オルソラ実は知らなかったのに当たってた     00~50
 オルソラ「・・・建宮さん、申し訳ございません」 51~99

>>817

ほい


 オルソラ「・・・エイプリルフールなので、ちょっとした冗談だったのでございますけど・・・」


 オルソラ「・・・建宮さん、申し訳ございません」



 カリス(神裂)「>>1!」


 天草式>>1「は、はい!?(え?なんで変身してるんですか!?)」


 カリス(神裂)「建宮の居場所はわかりますか?!」

 
 天草式>>1「え?あぁ・・・今日は休むと言ってましたから、自室に居るかと」

 
 カリス(神裂)「ありがとうございます!」ダダッ!


 カリス(神裂)「建宮斎字ィィイイイイイ!!!」

 
 天草式>>1「・・・建宮さん、何やらかしたんじゃろ」




 視点変更
 このまま

 >>820 

このまま


 建宮「」グー・・・グー・・・


 ウワ!?プ、プリエステスサマ!?
 トイウカナンデヘンシンシテ
 

 建宮「」グー・・・


 ウシブカ!ツシマ!タテミヤハジシツデスカ!?
 エ?ハ、ハイ、ジシツデネテルカト・・・
 ワカリマシタッ!タテミヤサイジィィイイイ!!
 チョッ!プリエステスサマ!?


 建宮「んん・・・うるさいのよな・・・」ムニャムニャ


 ドンドンドンッ!
 タテミヤ!オキナサイッ!タテミヤァッ!


 建宮「ふがっ!?・・・あの声は女教皇様?」ムクッ、ストン、トコトコ


 建宮「はいはい、どうしたのよなってうぉおおああっ!?」ガシッ!


 カリス(神裂)「建宮!貴方って人はぁ~~~!」ガルルルッ!


 建宮「プ、プ、プ、女教皇様、な、何が、どうなって」アセアセ


 カリス(神裂)「>>824

あ。多かった
安価↓

あ、無し!


 カリス(神裂)「神への祈りを済ませなさい」グググッ!


 建宮「が、あ、あが、があぁ・・・!」ギチギチ


 対馬「女教皇様、ってぇ!?な、何してるんですか!?」


 牛深「お、落ち着いてくださいっ!女教皇様!」ガシッ!

 
 カリス(神裂)「離しなさい牛深ぁっ!この男だけはぁ~~!」グググッ


 建宮「」ブクブクッ


 対馬「やっばい、泡吹いてるっ!」アセアセ


 
 どうする?orどうなる?
 >>827


 フロリス「ふ♪ふ♪ふふん♪」トコトコ


 フロリス「・・・ん?何か騒がしいな・・・」



 カリス(神裂)「建宮!答えなさいっ!貴方は少女に欲情して!」ギチギチッ


 建宮「」ブクブク


 牛深「女教皇様!気絶してるのに答えられるわけないでしょう!?」


 フロリス「何の騒ぎ・・・。・・・え?」

 
 カリス(神裂)「っ!。フロリス・・・!」パッ


 建宮「」ドサッ、チーン


 フロリス「た、建宮さんっ!?」ダッ!ササッ


 フロリス「建宮さん?建宮さんっ!しっかりして!」ユサユサ


 建宮「」


 フロリス「・・・神裂・・・なんで・・・なんでこんなことしたのっ!?」チャィンッ


 牛深「ばっ!鬼の力を使おうとするなっ!」ガシッ!


 フロリス「離して牛深さんっ!神裂が、神裂がっ!」


 カリス(神裂)「・・・>>831


 カリス(神裂)「フロリス、私はあなたを心配してるんです!」


 フロリス「し、心配って・・・」


 カリス(神裂)「オルソラから聞きました。貴方は・・・建宮と・・・」


 フロリス「え!?ちょ、ちょっと待って待って!わ、私、オルソラさんに一言も話してないんだけど!?」
  

 カリス(神裂)「え・・・?」


 対馬「あ、あのー・・・話が理解できないんですけど・・・」


 牛深「何がどうして、どうしたんですか?」


 建宮「」チーン


 カリス(神裂)「・・オルソラが建宮とフロリスが交際をしていると言ってましたので、それで」


 牛深「おぉうっ!?」


 対馬「・・・え?マジ?」


 フロリス「そ、その・・・そう、だけど///・・・オルソラさんには教えてないはず・・・」


 カリス(神裂)「・・・では彼女の勘でしょうか」


 対馬「(あぁ・・・確かに、あり得る・・・)」


 フロリス「・・・って、それはそれとして!私のためって言ってるけどやり過ぎ!建宮さん、気絶しちゃってるじゃん!しかも泡吹いてるしっ!」

 
 建宮「」チーン


 カリス(神裂)「>>833

そんなヤワな男なら貴方にはふさわしくありませんよ


 カリス(神裂)「そんなヤワな男なら貴方にはふさわしくありませんよ」


 フロリス「なっ!?」ムカッ


 対馬「い、いや、女教皇様?変身してるのですから普段の握力よりも倍になってますし・・・聖人ですから、出会い頭にやられれば誰だって」


 カリス(神裂)「対馬。建宮も仮面ライダーです」


 対馬「え?は、はい・・・?」


 カリス(神裂)「いついかなる時でも油断はなりません。人々を守るのが仮面ライダーの使命なのですから」


 カリス(神裂)「つまりフロリスも守れるくらいの器量がなければなりません」


 対馬「ま、まあ・・・そう言われれば、そうですけど・・・」


 フロリス「神裂・・・」


 牛深「・・・フロリス、落ち着け。変身したらダメだ」


 フロリス「・・・」スッ、ゴソゴソ


 牛深「」ホッ


 建宮「・・・う、うーん・・・?」


 フロリス「!。建宮さん・・・っ!」ギュウッ


 建宮「あ、あれ?フロリス・・・対馬と牛深も・・・俺は・・・何があったんだ?」



 どうする?orどうなる?
 >>835

カリスのまま冷静に縦宮へフロリスの事をどう思って接しているのかと聞き出す神裂さん


 カリス(神裂)「・・・建宮斎字」


 建宮「は、はい?(何故変身してるのよな・・・)」


 カリス(神裂)「貴方は鬼として、フロリスの師匠を務めていますね」


 建宮「は、はい。そうなのよな」


 カリス(神裂)「大切な一番弟子として、一緒に鍛えているのは私自身でもよく知っています・・・」

 
 建宮「」コクコク


 カリス(神裂)「・・・では、フロリスの事をどう思って接しているのですか?」


 建宮「え・・・?」


 対馬「(女教皇様にフロリスと交際してるの、バレてるわよ)」


 建宮「」


 フロリス「わ、私は言ってないんだよ?オルソラさんが・・・勘で当てちゃったみたいで・・・」


 建宮「(お、恐るべしっ!オルソラ=アクィナスッ・・・!)」

 
 カリス(神裂)「さぁ、答えなさい。どうなのですか?」つカリスアロー


 建宮「どぁっ!?・・・は、はいっ」


 建宮「・・・>>837>>838

大事な妹分として育てています、傷付けるようなことはしてないのよな!

もっと大きく育ってほしいのよな


 建宮「大事な妹分として育てています、傷付けるようなことはしてないのよな!」


 建宮「・・・言えば、変と思われるかもしれないが、恋人としても弟子としても・・・もっと大きく育ってほしいのよな」


 フロリス「建宮さん・・・」


 カリス(神裂)「・・・そうですか」


 対馬「(ホントに付き合ってたんだんだ・・・)」


 牛深「(建宮さん・・・今何歳だっけ・・・)」


 カリス(神裂)「・・・建宮。フロリスと共に生きていくことを神と私に誓いますか?」


 建宮「・・・も、もちろんなのよな」

 
 
 フロリス「・・・//(な、何かすっごい恥ずかしいな・・・///)」



 カリス(神裂)「>>840

あなたを信じましょう、ただし……

愛の結晶を作る決意ができたら私に報告しなさい、お赤飯の支度をしますから


 カリス(神裂)「あなたを信じましょう」


 建宮「女教皇様・・・」


 フロリス「神裂・・・」

 
 カリス(神裂)「ただし・・・」


 建宮「っ・・・はい」


 カリス(神裂)「愛の結晶を作る決意ができたら私に報告しなさい、お赤飯の支度をしますから」

  
 建宮「・・・なっ?!///」

 
 フロリス「?」


 対馬「プ、プ、女教皇様・・・っ」


 牛深「そ、そりゃぁ・・・気が早すぎるんじゃ・・・」


 カリス(神裂)「いえ、建宮も良い歳を過ぎているのですから」


 建宮「い、いや、そもそもまだフロリスが・・・」


 フロリス「ねぇ。対馬さん、何の話し?」


 対馬「えっ!?え、えーっと・・・。・・・>>842

大人の儀式の話かなさんで


 対馬「大人の儀式の話かな」


 フロリス「大人の儀式・・・?」


 対馬「そ、そうそう・・・ま、まぁ、何れわかる時が来るから、それまで待ちなさい。いいわね?」


 フロリス「う、うん・・・」


 カリス(神裂)「名付け親は私か次期最大主教が考えましょうか?」


 建宮「い、いや、だからまだ早いって」


 牛深「それか天草式全員で考えるか」


 建宮「おーい」


 カリス(神裂)「それはいい案ですね、牛深」グッ


 建宮「(聞いてないのよな・・・)」ズーンッ


 フロリス「・・・建宮さん」


 建宮「うん?」


 フロリス「・・・大人の儀式、楽しみにしてるね」ニコリ


 建宮「つ、対馬ぁっ!?」


 対馬「わ、私は何も言ってないわよ!?」アセアセ


 フロリス「?」



 視点変更
 
 誰視点?
 >>845


 そだそだ。ラン望、妊娠危機ナウ(3月29日時点)

滝壺さん


 -日本 学園都市-

 滝壺「・・・」ゴクゴクッ


 滝壺「ぷはっ・・・」フキフキ



 滝壺何してる?or何してた?
 >>848

麦野とトレーニング&ストレッチ


 滝壺「むぎの、はい」スッ

 
 麦野「お、ありがとっ」


 麦野「」ゴクゴクッ


 滝壺「スポーツドリンクはポカリが一番」


 麦野「んっ、ぷはぁーっ。そうね」フキフキッ
 

 滝壺「むぎの、次はどうする?」


 麦野「ん?そうね・・・」


 麦野「>>850

滝壺が体調悪い時とか私が使えるようにG4の練習を見てくれない?


 麦野「滝壺が体調悪い時とか私が使えるようにG4の練習を見てくれない?」


 滝壺「うん。いいよ」


 麦野「じゃあ・・・貸して?」
 

 滝壺「はい」つケースG4

 


 G4(麦野)「よしっ・・・やっぱりG3-Xに着慣れてるから違和感あるわね」


 滝壺「そっか」


 麦野「滝壺は違和感とか無いの?私がG3-Xの後継をして、G4着るようになった当初は」


 滝壺「うーん・・・」


 滝壺「>>852

ううん、むぎのの戦い方とか参考にしたいからむしろうれしいかな
AIは大丈夫?


 滝壺「ううん、むぎのの戦い方とか参考にしたいから、むしろうれしいかな」


 G4(麦野)「そう。それならよかった」クスッ


 滝壺「うん・・・AIは大丈夫?」


 G4(麦野)「・・・ええ。安定してるから、大丈夫」


 滝壺「わかった」




 G4(麦野)「シッ!シッ!」ブンッ!ビュッ!


 滝壺「」パンパンパンパンッ


 G4(麦野)「シッ!フッ!テアッ!」ビュッ!ブンッ!ブンッ!


 滝壺「・・・フック、100回終わり」


 G4(麦野)「ふぅ・・・よし、次っ」


 滝壺「うん」


 

 G4(麦野)「ぐぬぬっ・・・」


 滝壺「逆立ち5分維持」


 G4(麦野)「く、おぉ・・・」


 滝壺「・・・むぎの」


 G4(麦野)「え。な、なに・・・?」


 滝壺「>>855

↑+普段から仲良しだけど


 滝壺「むぎのっててれすてぃーなと恋人関係なの?普段から仲良しだけど」


 G4(麦野)「え」ズルッ


 G4(麦野)「」ゴキッ


 滝壺「あ・・・」


 G4(麦野)「ぐぉぉお・・・!」モンゼツ


 滝壺「大丈夫?4分55秒・・・もう少しだったけど」


 G4(麦野)「いやいやいや、そんなことよりっ・・・」ムクッ、プシューッ

 
 麦野4「な、何で私がテレスと恋人関係になってるの!?」


 滝壺「普段から仲良しだから」


 麦野4「いや、それだけで確定っぽく考えないでよ・・・」


 滝壺「違うの?」


 麦野4「違うわよっ!あたしにその気はないってのっ!」


 滝壺「うん。知ってる」

 
 麦野4「し、知ってるなら何でテレスと私が」


 滝壺「むぎの・・・今日は何月何日?」


 麦野4「え?・・・今日は4月1日・・・。・・・あ」

 
 滝壺「」テッテレー


 麦野4「ちっちゃい看板・・・作ったの?」


 滝壺「売ってたから買った」


 麦野4「あぁ・・・そう・・・でも本当に私はテレスとそう言う関係じゃないからね?」


 滝壺「うん。わかった」コクリ


 麦野4「もう・・・」ハァー


 滝壺「>>857



 テレスに目を惹いてるのは絹ぽんっぽいかな。

でもきぬはたと仲いいよね、もし二人がそうなったらリーダーはどうするの?


 滝壺「でも、きぬはたとも仲いいよね」


 麦野4「まぁ・・・そうね。と言うか絹旗の方がテレスと居る時多い気がするわ」


 滝壺「もし二人がそうなったらリーダーはどうするの?」


 麦野4「え」


 滝壺「そー言うのは認める?」


 麦野4「そ、それは・・・うーん・・・」


 麦野4「(絹旗はまだまだ青い果実のちびっ子だしなぁ・・・まだまだこれからなのに、そう言うのに手を出したら後戻りは難しいわよね・・・)」


 滝壺「・・・」


 麦野4「・・・ま、まぁ、でもさ?テレスがどうにかしてくれるでしょ?」

 
 滝壺「てれすてぃーなが?」


 麦野4「だって私より上で、大人なんだから気持ちの理解とかも考えてくれると思うしにゃーん」


 滝壺「・・・そっか」


 麦野4「そうそう」


 滝壺「>>859

この前二人で銭湯に行ったとか聞いたし進んでるんだね

 
 滝壺「この前、二人で銭湯に行ったとか聞いたから、進んでるんだね」


 麦野4「いやいやいやいや、だから!普通、誘われて遊びに行くのは誰でもあるでしょう?」


 滝壺「うん」


 麦野4「それと同じでただ二人は楽しんでただけだってば」


 麦野4「確かにお風呂に一緒に入りに行くって聞いたら、何かこう・・・い、色々考えちゃうかもしれないけど、深く考えるもんじゃないの」


 麦野4「と言うより、そう考えたら二人に失礼でしょ?」


 滝壺「・・・そうだね。ごめん・・・」


 麦野4「わかってくれたならいいわ」ホッ


 麦野4「(・・・でも、実際の所・・・気になってたりはするのよね)」

  
 滝壺「むぎの、逆立ちもう一回する?」


 麦野4「あ、え、ええ」


 
 
 G4(麦野)「はぁ~・・・練習終わり~」プシューッ



 滝壺「お疲れ様」


 麦野4「じゃあシャワー浴びてくるわね」


 滝壺「うん」コクリ

 
 
 どうする?orどうなる?

 >>861

待ってる間に自分もG4を着てトレーニングをしていると絹旗と手をつなぐテレスティーナが見えたので観察することに


 麦野「はい、G4返すわ」スッ


 滝壺「うん。また使いたくなったら言って?」


 麦野「ええ」スタスタ




 G4(滝壺)「」シュッシュッ!


 G4(滝壺)「・・・でんぷしーろーる」ギュンギュンッ!

 
 G4(滝壺)「・・・ん?」チラッ




 絹旗「それで、その映画が超くっだらなくて」クスクスッ


 テレスティーナ「そうなの」クスクス



 G4(滝壺)「あ、きぬはたとてれすてぃーな・・・」


 G4(滝壺)「・・・(まじっくみらーだから二人には見えてないんだ・・・)」

 
 G4(滝壺)「(・・・手をつないで、楽しそう・・・目の前のお店に入るみたい)」




 「申し訳ございません。お外の席でしたら空いてますが、どうなされますか?」


 テレスティーナ「あら、そうなの・・・外でいい?絹旗」


 絹旗「はい!超問題ないです」


 

 G4(滝壺)「あ。出てきた・・・外の席に座ってる・・・」


  
 
 テレスティーナ「絹旗はホントに映画が好きなのね」



 絹旗「ちっちっちっ、テレス超違いますよ。ただ映画が超好きなんじゃないんです」


 絹旗「私が超追い求めているのは超B級以下の作品及び、超本気でハリウッド映画に挑んだけど結果的にC級映画になっちゃった超天然物が超好みなんです」


 テレスティーナ「そう・・・こだわりがあるのね」クスッ


 絹旗「超それほどでも」フフン


 
 どうする?orどうなる?
 >>864

視点変更で上条さん

んじゃあ、絹テレ視点終わり次第で。

すみません(汗
他に次々っと行く癖で・・・気をつけます


 絹旗「ん~~!超美味しいですね♪」


 テレスティーナ「そう」クスッ


 絹旗「テレスのも超美味しいですか?」


 テレスティーナ「ええ、もちろん」モグモグ




 G4(滝壺)「ご飯食べてる・・・」


 G4(滝壺)「・・・美味しそう・・・」ゴクリッ

 


 テレスティーナ「食べてみる?」


 絹旗「いいんですか?じゃあ、超お願いします」アーン
 

 テレスティーナ「ふふ・・・」スッ


 絹旗「はむっ・・・うん。超美味しいですね!」ニコリ


 テレスティーナ「それならよかったわ」クスリ


 絹旗「>>873

はい、テレスティーナもどうぞアーン


 絹旗「はい、テレスもどうぞ」スッ

 
 テレスティーナ「あら、ありがとう」アーン


 テレスティーナ「ん・・・」パク、モグモグ


 絹旗「どうですか?」


 テレスティーナ「うん。美味しいわ」ニコリ


 絹旗「えへへ・・・」ニコリ


 
 
 G4(滝壺)「・・・」

 

 G4(滝壺)「二人とも本当に仲良さそう・・・」




 テレスティーナ「今日は天気が良いわね~」


 絹旗「そうですね。もう春が超来ますよ」


 テレスティーナ「あら、そう言えばそうね」


 絹旗「はいっ」


 絹旗「・・・あの、テレス」


 テレスティーナ「ん?何?」


 絹旗「>>875

良ければ一緒に住みませんか?
1人は少しその……寂しいというか


 絹旗「良ければ超一緒に住みませんか?」

 
 テレスティーナ「え・・・?」


 絹旗「実は・・・前まで私、黒夜って言う子と超一緒に住んでたんです」

 
 テレスティーナ「ええ・・・」


 絹旗「けど、去年超突然に一人暮らし始めるから、じゃね☆って言ったきり超出て行ったんです・・・」


 テレスティーナ「そ、そうなの・・・」


 絹旗「最初は超戸惑って超呆れてたんですけど・・・日に日に一人でやってることが多くなって・・・」


 絹旗「1人は少しその・・・寂しいというか・・・」

 
 テレスティーナ「絹旗・・・」


 G4(滝壺)「(きぬはた

 G4(滝壺)「・・・(何だか、二人とも顔が暗く見える・・・)」


 G4(滝壺)「(何かあったのかな・・・?)」


 


 麦野「


 G4(滝壺)「


 麦野「


 G4(滝壺)「

 


 テレスティーナ「そうね・・・」


 テレスティーナ「(別に・・・絹旗と住みたくないって訳じゃないけど、むしろそれなら一緒に居てあげたいし)」


 テレスティーナ「(でもそうなると・・・どちらかが、引っ越す、もしくは家を買うことになるわね・・・)」


 絹旗「・・・ダメ、ですか?」


 テレスティーナ「・・・うーん・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>878

テレスが困っているのを察して自分がテレス宅に引っ越すという絹旗


 テレスティーナ「・・・(私が引っ越すことになれば・・・機材とか機械を・・・)」


 絹旗「・・・あ」


 絹旗「(そ、そうでした。テレスティーナが私の家に超住むことになったら・・・機械とか色々移動させないといけなくなりますよね・・・)」


 絹旗「あ、あの、テレス」

 
 テレスティーナ「あ、うん?」


 絹旗「その・・・超一緒に住むのはいいですか?」

 
 テレスティーナ「あぁ、ええ。それはいいわよ」


 絹旗「じゃ、じゃあ!私がテレスの家に超住むことにしますよ!」

 
 テレスティーナ「え・・・?」


 絹旗「テレスが私の家に超来るとなると、機械とかを超移動させるの超大変そうですから」

 
 テレスティーナ「絹旗・・・」


 絹旗「それで・・・どうですか?」


 テレスティーナ「・・・そうね・・・」

 
 どうする?
 >>880

麦野らに相談して浜面に手伝ってもらう


 テレスティーナ「・・・でも、絹旗の荷物も移動させないといけなくなるわよ?」


 絹旗「あ・・・」

 
 テレスティーナ「映画コレクション130本とか確か、一部屋ホームシアターにしてたわよね?」


 絹旗「うぐ・・・」


 絹旗「(ちょ、超忘れてました・・・)」ガクッ

 
 テレスティーナ「・・・あ、そうだ。麦野に相談してみましょうか」


 絹旗「え?麦野にですか?」


 テレスティーナ「そう。>>883

そうだ、絹旗荘を作ろう


 テレスティーナ「超能力者だから良い物件とか知っているはずよ」

 
 
 絹旗「おぉ、なるほど」



 テレスティーナ「ええ。・・・もしくは、きぬはた荘を作ったりとか」クスッ


 絹旗「はえ?」

 
 テレスティーナ「何でもないわ。気にしないで」


 絹旗「は、はぁ・・・?」

 
 テレスティーナ「じゃあさっそく電話してみましょうか」ピッピッ


 絹旗「確か、今日は滝壺さんと一緒にどこかで超トレーニングしてくるって超言ってましたね」

 
 テレスティーナ「ええ・・・出るかしら・・・」



 麦野「はぁ~~、さっぱり・・・って滝壺?なんでG4装着してるのよ」


 G4(滝壺)「・・・」ジーッ


 麦野「・・・滝壺-?おーい」コンコンッ
 

 G4(滝壺)「あ、むぎの・・・どうしたの?」


 麦野「いや、アンタが反応してないしG4着てたから・・・あ、もしかしてトレーニングしてたの?」


 G4(滝壺)「うん。でも、きぬはたとてれすてぃーなが外でお話してるの見つけて、やめてた」


 麦野「え?絹旗とテレスが?」


 G4(滝壺)「すぐそこに居るよ。てれすてぃーなが誰かに電話をかけてる」


 麦野「誰か?」<♪~♪♪~

 
 麦野「・・・。・・・あ、テレスから・・・」




 >>883 うぉわあああっw懐っつかしいっすねwきぬはた荘w

    
 麦野「・・・わかったわ。すぐに行くから・・・ええ、じゃあ」ピッ


 麦野「今からあっちに行くわ。滝壺も来る?」


 G4(滝壺)「ん~・・・私はもうちょっとトレーニングしてるね」


 麦野「そう。わかったわ」


 G4(滝壺)「行ってらっしゃい」

  
 

 麦野「お待たせにゃーん」 


 絹旗「あ、麦野。来てくれて超感謝です!」


 麦野「いいのよ。それで・・・良い物件がないかだっけ?」

 
 テレスティーナ「そう。・・・絹旗が、私と一緒に住みたいって」


 麦野「え?」チラッ


 絹旗「え、えへへ・・・その・・・超色々あったって言いましょうか」


 麦野「・・・そ、そう」

 
 テレスティーナ「どうかしら?何か宛てはある?」


 麦野「うーん・・・そうね・・・」



 どうする?orどうなる?
 >>887


 サバタイって知ってる人いるかな?

あったなあ
安価でとある魔術の禁書目録
コンマが鬼だった

安価はそれならアイテムで住めるようにマンション買おうか?と麦野が聞いてくる
デザイナーズマンションだからそれなりに安いとか


 麦野「それならアイテムで住めるようにマンション買おうか?」


 絹旗「えぇ!?」


 テレスティーナ「そ、そこまではいいわよ?私と絹旗で住むから・・・」


 絹旗「そ、そうですよ、麦野。そこまで超気遣っていただかなくても・・・」


 麦野「そう?デザイナーズマンションだから、それなりに安いわよ」


 絹旗「え、えっと・・・その・・・」


 麦野「ん?・・・(あれ?もしかして絹旗・・・テレスティーナとがいいのかしら・・・)」


 麦野「あぁ、・・・それなら普通のでいいわね」


 テレスティーナ「ええ。そうしてもらえると嬉しいわ」


 絹旗「は、はい・・・」



 どうする?orどうなる?

 >>889

 >>887 そうです!あれに俺も参加したかったなぁ~~。あの人はマジで憧れるって訳よ!
     一番面白かったのは、やっぱハーレム、次いでレッサーリベンジ。で、フレンダですな。一番最初のレスの18禁レスはすごかった。けど最後に目眩がした。
     上条×アリサSSの途中で居なくなってしまったのがマジで悔やまれる・・・Ⅲ期始まったら戻ってきてほしい限りです

G4により浜面が連行されてくる
スキルアウト時代にアジト探しをしていたから得意とのこと


 麦野「・・・ちょっと待ってて。適任者呼ぶから」


 テレスティーナ「適任者?」


 絹旗「誰ですか?」


 麦野「アイツ」


 テレスティーナ・絹旗「「ああ」」


 麦野「あ、私。アイツ連れてきて」


  
 
 G4(滝壺)「お待たせ」キキィッ



 麦野「ご苦労にゃーん。滝壺~」


 浜面「え、えっと・・・あの、滝壺さん?」


 テレスティーナ「ごめんなさいね、浜面。今度奢るから」
 

 浜面「え?あ、お、おう・・・おう?」


 G4(滝壺)「それじゃあはまづら、またね?」ブロロローッ


 浜面「・・・あれー?デートするって言ってたんだけど・・・」


 麦野「浜面。アンタ、スキルアウト時代にアジト探しをしていたから得意って言ってたわよね?」


 浜面「え?あ、あぁ、まぁ・・・え?どう言う事だ?」


 絹旗「超かくかくしかじかです」


 浜面「それで俺をわざわざ呼んだのか・・・」


 麦野「いいでしょ?今日から明明後日まで休日なんだし」


 浜面「そう言う問題かよ・・・まぁ、いくつか目星をつけてたとこならいいぜ」


 テレスティーナ「ホント?ありがとう、浜面」ニコリ


 絹旗「超感謝シマース」


 浜面「おい、思いっきり棒読みで言ったよな」



 どうする?orどうなる?
 >>891

2人から住みたい物件の条件を聞いていく浜面
できたらパソコンでそれを満たした物件を即座にピックアップする


 浜面「じゃあ・・・引っ越しでいいんだな?絹旗とテレスの二人で住める家で」カタカタッ


 麦野「そう言う事だにゃーん」


 絹旗「・・・浜面ってパソコン超扱えるんですか」


 浜面「え?まぁ、それなりにはな」


 絹旗「へぇ~、意外と超器用なんですね。アニメ版は超イケメン顔で超イケボで似合いそうですけど、原作では超ゴリラ顔だから超似合わなそうですし」


 浜面「余計なお世話だっつの、てかアニメ版やら原作ってなんだよ・・・」


 浜面「あぁ、でだ。これから物件をピックアップするけど、二人に聞くがどんなとこに住みたいんだ?」


 テレスティーナ「そうね・・・」


 絹旗「私は>>893


 テレスティーナ「>>894

映画館が超近い所ならこだわりません

少し研究で使うパソコンが置ければ、あとお風呂が二人で入れるくらいだと最高


 絹旗「映画館が超近い所ならこだわりません」


 テレスティーナ「少し研究で使うパソコンが置ければ、あとお風呂が二人で入れるくらいだと最高」


 浜面「えっと映画が近くて・・・そのパソコンってのはどれくらいのデカさだ?」カタカタ


 テレスティーナ「10画面の1.6mくらいかしら」


 麦野「それ目疲れないの?」


 テレスティーナ「慣れるものよ」クスッ


 浜面「えーっと、デカイパソコンを置けるスペース・・・で・・・風呂二人は入れるくらいデカイ風呂がある家・・・」カタカタ

 
 浜面「よし、これでピックアップしてみるか」カタッ


  
 
 浜面「・・・おっ。出たぞ」



 麦野「あるもんなのね(しかも7件も・・・)」タラー


 テレスティーナ「へぇ・・・色々あるのね」


 絹旗「あっ・・・!」


 テレスティーナ「ん?気になるのあった?」


 絹旗「え、えっと・・・これが・・・」モジモジ、スッ


 浜面「これか?」


 絹旗が気になったのは?

 >>896 偶数
 >>897 奇数

コンマ
 
 >>898 ゾロ目

すぐ近くにレンタルビデオ屋がある

お風呂がかなり広い家

ゲコ太の内装が施してある


 テレスティーナ「へぇ・・・綺麗な物件ね」


 絹旗「映画も超近くて、すぐ近くにレンタルビデオ屋があるって・・・超~~~最高じゃないですか!」キラキラ


 テレスティーナ「あ・・・お風呂の方がどう?」


 浜面「画像あるぞ。ほら」カタカタッ、スッ


 テレスティーナ「ふーん・・・問題はなさそうね」


 麦野「値段も手頃だし、ここでいいんじゃないの?」


 テレスティーナ「そうね・・・絹旗はここでいい?」


 絹旗「は、はいっ!超問題ないですっ!」


 テレスティーナ「そう。じゃあ、浜面。ここの物件を取り扱ってる不動産会社を教えて?」

 
 浜面「はいよ」カタカタ


 麦野「よかったわね。絹旗」


 絹旗「はいっ!超夢のような生活が始まりそうですよ!」


 テレスティーナ「(よかった、絹旗・・・嬉しそうで)」クスリ




 テレスティーナ「ありがとう、浜面。おかげで助かったわ」


 浜面「いいってことだ。んじゃ、またな」ヒラヒラ


 絹旗「浜面~、超ありがとうございました~」


 麦野「・・・さてと、もう夕方ね」


 麦野「私は滝壺のところに戻って、片付けてから帰るけど二人は?」


 絹旗「あ、これから映画超観に行くんで」


 麦野「そう。わかった」


 テレスティーナ「麦野もありがとう。助かったわ」


 麦野「気にしなくていいわ。じゃあ二人とも楽しんでいきなさいね」


 絹旗「超そのつもりですっ」

 
 テレスティーナ「ええ」


 麦野「じゃあ」ヒラヒラ


 テレスティーナ「・・・さてと、映画に行きましょうか」


 絹旗「はい!」


 上条「よーし、今日も収穫は大量だな」


 上条「肉と白菜に味噌、豆腐、玉葱、ごぼう・・・これだけあれば十分だな」


 上条「さてと帰るか」


 
 上条「あいつらが来て4ヶ月過ぎたか・・・」


 上条「色んなことがありすぎて遅く感じるな・・・」


 
 何か起きる  偶数
 このまま帰宅 奇数

 >>901


 上条「そう言えば、そろそろ新入生が入ってるな」


 上条「トールが帆風さんがそっちに入学するからよろしくって言ってたな」


 上条「・・・確か、光貴もだったっけ・・・)

 
 上条「上条さんは先輩として頑張らないといけないってことでせうか~・・・頑張ろう」



 上条「ただいまー」



 上条宅どうなってる?orどうなってた?
 >>904


 ドライブ(インデックス)「・・・」ジリッ


 555(バードウェイ)「・・・」ジリッ


 上条「・・・へ?」


 香焼「あ、兄貴・・・」


 レッサー「と、当麻さん・・・」


 上条「な、何で二人とも変身してるんだ?」アセアセ


 香焼「>>906

一個だけ残ったエクレアをめぐって、
ものすごくいがみ合ってるんで……


 香焼「一個だけ残ったエクレアをめぐって、ものすごくいがみ合ってるんで・・・」


 上条「」ズコーッ


 上条「・・・ま、まぁ、大体そう言う予想はしてたよ」


 レッサー「ベルトさんがインデックスさんを止めようとしてるんですけど・・・食べ物のことになるとインデックスさん自分の制御が効かないみたいで・・・」


 上条「うん。俺がよーーく知ってます」


 レッサー「さ、流石です・・・」


 香焼「兄貴・・・どうにか出来ませんか?」

 
 上条「そうだな・・・」ハァ


 
 どうする?orどうなる?
 >>908


 上条「・・・じゃあ仕方ないな。愛の掟だ」スッ


 香焼「え?あ、兄貴も変身するんっすか?」アセアセ


 上条「ああ」


 レッサー「で、でも今のお二人結構やばいですよ?近づけないくらい気迫出してますし・・・」アセアセ

 
 上条「大丈夫だって。実はさドライバーをアップデートしたから、その試運転をしてみようと思ってたんだ」


 香焼「アップデート・・・?」


 上条「そうだ。>>912に頼んでな」

天草式>>1


 上条「天草式>>1って人に頼んでな」


 香焼「え?>>1さんに?」


 レッサー「お知り合いなんですか?」


 上条「同じ天草式の人なんだよな?」


 香焼「は、はい。そうっすけど・・・え?>>1さん、そんな技術というかそんな事事態出来たっすかね・・・」


 レッサー「香焼でも知らなかったんですか?」


 香焼「勉学は普通って言ってたっすけど・・・」


 上条「>>914

たまたまできたんだろうな


 上条「たまたまできたんだろうな」


 香焼「そ、そうなんっすか?」


 上条「いや、>>1が見せてほしいって言って見せたらアップデート出来そうな気がするって言ってさ」


 香焼「は、はぁ・・・」


 上条「しばらくしたら・・・すごいハイスペックになってさ」


 レッサー「どれくらいですか?」


 上条「まず土御門とかテレスティーナが変身するライダーのクロックアップが使えるようになった」


 上条「次にパワーとスピード、ジャンプ力、キック力が倍増されたぞ」


 香焼「マジっすか」


 上条「ああ」



 上条「>>1自身も、ワープ機能を自分で搭載したって言ってたぞ」 68~98
 上条「あと>>917も追加されたぞ」               34~67
 上二つ                            01~32 ゾロ目

 >>917


 どんな機能が追加されたか書いてくだされ

ハイパークロックアップとフリーズ(カッシスワームが使ってたやつ)


 上条「ハイパークロックアップとフリーズも追加されたぞ」


 香焼「何っすかそれ」


 レッサー「クロックアップがハイパーして止っちゃうんですか?」


 上条「いやいや、ハイパーしてクロックアップよりも速く動いて時を遡ったり出来るんだよ」


 香焼「またまた~」


 レッサー「胡散臭いですよ。当麻さん」

 
 上条「俺も最初はそう思ってる。まだ使ったこと無いからわからないけど」


 香焼「フリーズはなんっすか?」


 上条「時の流れを逆らったり遡ったりするのとは違って時を止めることができるんだ」


 レッサー「それはまだ信用性はありますね」



 上条「だろ?けど、使えるのは1レスの1スレまでって言ってた」
 上条「だろ?しかも無制限なんだぜ?」

 >>919

だろ?しかも無制限なんだぜ?


 上条「だろ?しかも無制限なんだぜ?」


 香焼・レッサー「「へー」」


 上条「・・・まぁ、俺も信じてないけどな」


 香焼「そうっすよね」


 レッサー「と言うか、早く止めてくださいよ」アセアセ


 上条「あぁ、そうだな」カシャンッ、キーンッ、パシッ


 上条「変身」キリッ、キリッ、カポーン


 バース(上条)「よーし、さっそく・・・」シュンッ


 香焼「・・・あれ?あ、兄貴?」キョロキョロ


 レッサー「消えちゃいました・・・」



 バース(上条)「おぉ、ホントに景色が止って見えるな・・・って早くしないと制限時間になっちまうな」


 バース(上条)「ほら、インデックスさん。エクレアくらいまた買ってやるから。変身解除」カチャッ


 バース(上条)「ついでにバードウェイも」ピロリッ


 
 インデックス「・・・え?あれ?」


 バードウェイ「・・・む?」
 

 香焼「あれ?いつの間にお二人共、変身を解いて・・・」


 インデックス「わ、私何もしてないんだよ!?」


 バードウェイ「どういうことだ・・・?」


 バース(上条)「こう言うことだ」


 ベルトさん「Nice Drive・・・おや?」


 香焼「兄貴!?」


 レッサー「それお二人のベルトじゃ・・・」


 インデックス「い、いつの間に取ったの当麻!?」


 バードウェイ「目に見えない速さで取ったのか?」


 バース(上条)「おっ、バードウェイ正解」



 どうする?orどうなる?
 >>921

コンマ・・・まぁサービス券たんまりあるからいっか☆

バースにしがみつくレッサー


 バース(上条)「で、エクレアで変身して喧嘩寸前になってたんだって?」


 インデックス「え、えっと・・・」


 バードウェイ「まぁ、そうだな。ついエキサイトしちゃったのが失敗だ」


 バードウェイ「・・・事の発展は私だから、インデックス・・・あげるよ」スッ


 インデックス「え?いいの・・・?」


 バードウェイ「ああ」


 インデックス「あ、ありがとう、なんだよ。バードウェイ」ニコリ


 バース(上条)「うんうん、仲が良いことが一番だな。・・・で、レッサーさん?何故上条さんにしがみついてるんでせうか?」


 レッサー「>>924

身体が勝手に…///


 レッサー「身体が勝手に・・・///」


 バース(上条)「はい?」


 レッサー「む、無意識になってるですよ~・・・///」


 バードウェイ「おい。レッサー、あまり調子に乗ると私のブラックホールが吹き荒れるぞ」ゴゴゴゴッ
 

 香焼「バ、バードウェイさん落ち着いてっ」アセアセ


 インデックス「どうどうなんだよ」アセアセ



 バードウェイ「・・・あれ?///」ギュウッ 00~50
 どうする?orどうなる?         51~99

 >>927