男「ついに我輩にも運が回ってきたようだ」 (6)

男「24歳。職歴 ニート。学歴 大卒。趣味1日500回のオナヌーと葉っぱ」

男「幼馴染とは何度もずっこんばっこんやって来たが、最近はお願いだから就職して!と何故か母親じみた事を言ってくる」

男「我輩だって就職したいが如何せんこの不況。就職もできず両親が遺した財産を浪費する毎日」

男「鬱に打ちひしがれ嘆きに嘆き自殺を考えたが幼馴染に止められた」

男「どうせ未来はないのだからと諦め、麻薬でもやろうかという事で葉っぱに手を出したら案の定運が回ってきた」

男「人生とは不可思議なものなり」

男「その運というものは、男の風俗である」

男「勿論接客をするわけだが、相手は女だ。男ではない。女だ」

男「醜悪な女が来るであろうと思われるが、そこは我慢しよう」

男「さて、今日も葉っぱを・・・」

幼「お願いだから就職・・・それと葉っぱは辞めてよ・・・」

男「グヘヘヘ。安心しなぁ。もう就職したぜぇ。明日から出勤だぜぇ」

幼「ほんと!!?」

男「本当だぜぇww明日からだぜぇww」

幼「やった!やったよ!おばさん!男が就職だよ!!」

幼「因みにどんな場所?」

男「それは言えないぜぇww」

幼「むぅ・・・まあいっか」

翌日

男「うむ。今日も快調なり。いざ行かん!」

男「ふむ。バイクに乗るのも1年ぶりか」

男「では早速iPhoneでルート案内を頼もうではないか」

男「ふむ。ここか。頼もう!!」

受け付け「いらっしゃいませ。当店では男性は対応しておりません」

男「愚か者!我輩は面接に来たのだ!」

受け付け「失礼いたしました。では早速ですが、面接をしましょう」

男「うむ」

受け付け「では、こちらへ」

男「な、何だここは!!桃源郷か !?」

受け付け「今からここで3人の女の子とsexをしてもらいます。ただし、女の子には精液をそれぞれ2発発車しなければなりません。さらに絶頂をさせなければなりません」

男「ふん。朝飯前だな」

受け付け「では、始め!!」

男「せい!!」ズッコンバッコン

女1「あああああああんん!!!」ビクンビクン

男「おらあ!!」パンパン

女2「うぎい!!」ビクビク

男「ここか!!?ここなのか!!?ふはははははは!!」パコパコ

女3「い、いっひゃう・・・いふ・・いっくうううう!!」ブルンブルン

男「ふう。ヤワな女だ」

受け付け「」アングリ

)

受け付け「とんだスーパールーキーです。貴方のクラスは早速ですがAですね。お給料は月に60万です」

男「何と!」

男「因みにクラスは如何なるもので?」

受け付け「上から順にSS、S、A、B、C、Dになっております」

受け付け「因みに新人でAクラスはあなたの他に1人おりました」

男「そうか」(それほど醜悪な女どもとやらねばならんのか・・・)

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