【艦これ】提督「艦娘の中からケッコンカッコガチ相手を見つけよう!」【安価、R18】 (961)

キャラ崩壊注意
亀更新注意



提督(俺はすっかり婚期を逃した、独身提督だ)

提督(出会いやお見合いを諦めた俺は、職場の同僚である艦娘に目を向けた)

提督(ところで……艦娘と結ばれても良いのだろうか?)

提督(大本営に確認してみたところ、特に問題ないらしい)

提督(問題ないのかよ。進み過ぎだろ大本営)

提督(だが俺にとっては最高の返答だ、もちろん反論するつもりはさらさらない)

提督(かくして俺は密かに、ケッコンカッコガチする艦娘――つまり『艦嫁』探しを始めたのだった)

提督(しかしこの年になると『いつか別れてしまうのではないか?』という不安が強い)

提督(なにしろこの年だ。どんな子とケッコンカッコガチしても、周囲からの反発は凄いだろう)

提督(その煽りを受け、嫁が途中で情熱を失い、リコンカッコガチするやもしれぬ……)

提督(そうしてまた独身に戻った中年男なぞ、それこそ哀れな存在といえよう)

提督(何か良い方法は無いかと、毎日図書室へ足を運んでいたところ、俺はある1冊の本に出会った)

提督「……」

提督「『女性は、遺伝子的に最適な男性を、臭いで判断することができる』――」

提督「……なるほど」ティン!









提督「俺の精液を嗅いで発情した子とケッコンカッコガチすれば問題ないな!」ドン!!

提督「どんな夫婦でも、多少は情熱は冷めていくもの――そんな現実くらい分かっている」

提督「しかし! 俺のザーメンティッシュ1つで我を忘れてアクメをキメるような、遺伝子レベルで俺と相性抜群な艦嫁ならば!」

提督「どんなに愛想を尽かしても、おちんぽ1つで円満解決!」

提督「お互いが得をする、まさにWin-Winな関係といえよう!!」

提督「そうと決まれば、善は急げ! すぐに準備をするぞ!」





うおおおおー!!

ダダダダダッ!!

しばらくして――



提督「完成だ」フフン

提督「ルールは簡単」

提督「適当な艦娘に放送をかけ、この無人の会議室に呼び出す」

提督「会議室には机が1つ、そしてその上には、俺のザーメンティッシュを置かれている」

提督「その匂いを嗅いた艦娘たちがどんな反応を見せるか、俺は隣室でモニターするわけだ」

提督「どう考えても絶頂に達した艦娘が現れた場合は、すぐさま駆けつけ、最高の相性のおちんぽによる艦嫁化改修を大成功させて万々歳!」

提督「モニター期間は、俺の艦嫁が見つかるまで!」ドヤァ!





提督「……もしくは、全ての艦娘をチェックするまで……」ズーン...

提督「お、誰か来たぞ」



やって来た艦娘は誰?
↓1

発情度
00~09:拒絶(甲)
10~19:拒絶(乙)
20~29:拒絶(丙)
30~39:興味
40~49:安心
50~59:恍惚
60~69:発情
70~79:自慰(丙)
80~89:自慰(乙)
90~99:自慰(甲)、絶頂

安価なら↓

アンケートです



現状の艦嫁発見判定(10/100で嫁決定)をどう思いますか?
↓1~10で多数決

選択肢
1:そんなもんじゃね?
2:こんな奴に嫁なんて言語道断! 1/100でも多いくらいだ!

ありがとうございます、以下が変更後となります
みなさまの『提督を苦しめつつ被害にあう艦娘を大勢出そう』
という英断、感服いたしました



発情度
00~09:拒絶(甲)
10~19:拒絶(乙)
20~29:拒絶(丙)
30~39:興味
40~49:安心
50~59:恍惚
60~69:発情
70~79:自慰(丙)
80~89:自慰(乙)
90~98:自慰(甲)
99~99:自慰(甲)、絶頂、艦嫁決定

菊月「失礼する」ガラッ

菊月「……誰もいないみたいだが……?」

菊月「ん? なんだこれは?」

菊月「……」スンスン

菊月「わ、臭っ!?」

菊月「この臭い……アレではないか」

菊月「まったく、提督の仕業だな……」ハァ

ダラダラ続くのも何だから現状でいいと思う
ゾロ目ボーナスとかあるのかな?

>>32
ゾロ目系はしょっちゅう忘れる(上にボーナスの内容が思いつかなかった)ので、今回はありません
あと、あまりにも希望が無いと悟り、提督が妥協する可能性はあります

菊月「……」

菊月「も……もうちょっとだけ……」クンクン

菊月「んっ……///」フルッ

菊月「わ、私が……どうしてこんな……///」

菊月「……」

菊月「……」クンクン

菊月「っ……///」フルルッ

菊月「くぅ……私がっ……こんなものでっ……!」ゾクゾク///

菊月「す、少しだけ……少しだけなら……」ドキドキ///

菊月「……んんっ♡」クニュ...

菊月「こんな生臭い臭いで……触りたくなるなんて……っ……」クニクニ///

菊月「わ……私も、女なのか……」クチクチ///

菊月「ぅぅ……」クチュクチュ///

菊月「お……終わりだ、終わり!」ブンブン!

菊月「何もなかった……私は、何もなかったんだ……!」ブツブツ

ガラガラ……ピシャン!

提督「ダメだったか……」

提督「しかし、最初でコレなら、なかなか期待できるんじゃないか?」

提督「よし、次だ次!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月

ガラッ

五十鈴「失礼します、五十鈴です」

五十鈴「あれ? おかしいわね?」

五十鈴「……何この……ティッシュ?」

五十鈴「?」クンクン

五十鈴「くさっ!!」

五十鈴「う゛わっ!? しかもこれ、アレの臭いだよね!? ちょ、何それ!?」

五十鈴「ちょっと提督ー! これダメだってばー!!」

五十鈴「大体こんなもの……」クンクン

五十鈴「お゛えっ! くっさ!」

五十鈴「これが女の子にすることなの!? 信じらんないわ!」

五十鈴「これ絶対セクハラだって……」クンクン

五十鈴「う゛っ……もぉ~……」

五十鈴「……」

五十鈴「……」クンクン

五十鈴「でも……ホッとする、かも……」ハゥ...

五十鈴「……」

五十鈴「!?」ハッ

五十鈴「いやいやいやいや!! ありえない!! 絶対ありえないから!!」ブンブン

五十鈴「絶対ありえないんだからー!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「ダメと連呼するわりには、何度も嗅いでたな」

提督「……ただの好奇心、という可能性もなくはないけど」

提督「まあいいか」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴

ガラッ

舞風「らんらら~ん♪ 舞風、まいりました~♪」

舞風「あれー? 誰もいないぞー?」

舞風「? なにこれ?」クンクン

舞風「くっさ!!」ガクッ

舞風「え、これ精えk――げ、臭っ! お゛えっ!?」ゲホゲホッ

舞風「あーでも、ちょっと見てみたいような……あ、無理! 耐えられない!」

舞風「一時退散! 一時退散ー!」

ガラガラ……ピシャッ!

提督「……」

提督「こうハッキリ拒絶されると、ちょっと精神的にクるものがあるな……」

提督「俺の子供だぞ……」シュン

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風

ガラッ

愛宕「ぱんぱかぱ~ん♪ 愛宕、まいりまs――あら?」

愛宕「変ねぇ、ここで合ってるハズなのに……」

愛宕「……ん? このティッシュ、まさか……」クンクン

愛宕「……フフ、フフフ……」

愛宕「もお、提督ってば、変な遊びを覚えちゃったのね……」オヨヨ

愛宕「こんな子供だましみたいな遊びで……」クンクン

愛宕「私たち艦娘を試してるのね?」クンクン

愛宕「でも残念、私にはこんなトラップ……」クンクン

愛宕「っ……///」クンクン

愛宕「はっ……はぁ……///」クンカクンカ

愛宕「つ……釣られたり、なんか……んっ……♡」スー...ハー...///

愛宕「あ、あら、私ってば……ちょっと用事を……!」フラフラ///

愛宕「ついでにこのゴミも捨てときましょうでも途中にゴミ箱は無いから私の部屋に捨てることになるけどそれくらい別に構わないわよねええきっとそう」ハァハァ///

ガラガラ……バタンッ!

提督「……ダメなんだ……」

提督「すぐこの場でオナってアクメキメるくらいじゃないとダメなんだっ……!!」ギリッ...!

提督「し、仕方ないんだ……自分で決めたことなんだ……!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕

ガラッ

春風「司令官様……あら? 司令官様?」

春風「少し早かったのでしょうか?」

春風「……?」クンクン

春風「う゛っ!? げほっ!? な、何ですの、この臭いは……!?」

春風「か、換気をすぐに……いえ、これは助けを呼ばなくては……!」ケホケホ

春風「早く誰かに……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「なんというか……」

提督「精液を知らない子にすると、罪悪感がすごいな……」

提督「……これ、まだ続けるのか……(自業自得)」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風

ガラッ

龍鳳「失礼します」

龍鳳「あれ……提督、どこですか?」

龍鳳「あ……もう、ゴミ出しっぱなしにして……」フフ

龍鳳「私が捨てておきますね?」ヒョイ

龍鳳「……!?」ビクッ

龍鳳「え……こ、この臭いは……えっとぉ……」アワワ

龍鳳「あのぉ……も、持っちゃいました……」ドキドキ///

龍鳳「……」クンクン

龍鳳「あ、相変わらず……ご立派で……」ドキドキ///

龍鳳「……」

龍鳳「あっ……えっと、捨てておきますね!」カァァ///

龍鳳「し、失礼しますぅ……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「反応が……すごく、母親です」

提督「実家でも、こんな感じの反応されてたんだろうか……」

提督「……カーチャン……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳

ガラッ

嵐「よ! 飛んで来たぜ!」

嵐「……って、来てないのか……」

嵐「……?」クンクン

嵐「臭っ!? げっ!? くっさ!!」ダダダッ!!

ガラガラ……ピシャッ!

提督「……」

提督「えっこれで終わり?」

提督「あ、そうかぁ~……嵐ゴメン……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐

ガラッ

萩風「失礼します……」

萩風「司令? どこですか?」

萩風「あ……なんだろう、これ……」

萩風「……」クンクン

萩風「うっ!! なにこれ、臭……げほっ!!」

萩風「何ですか、何が染み込んでるんですかコレ!?」アワワ

萩風「え、危ない薬品だったらどうしよう……!?」

萩風「……でも、それを放置するのも……」ウロウロ

萩風「ごほっ! き、気持ち悪……!」ケホケホ

萩風「……や、やっぱりまずは外に……!」

ガラガラ……ピシャン!

提督「今ので分かったことは……」

提督「拒絶されても大丈夫な子と、そうでない子がいるってことだ」

提督「萩風のは……キツいなぁ……」グスッ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風

ガラッ

鈴谷「チィーッス! 来たよー!」

鈴谷「あっれー? 提督まだ来てないじゃーん!」プクー

鈴谷「……ん? なにこれ?」ヒョイッ

鈴谷「くっさ!! えっなにこれ臭っ!?」ビクッ

鈴谷「うわっ手で持っちゃったんだけど!? キモッ!」

鈴谷「もしかして、誰かの化粧水が腐ったとか……?」ソォ...

鈴谷「おぇっ! くっさ! キモッ! キンモーッ!」ダダダッ!

ガラガラ……ピシャン!

提督「なんだろう……」

提督「何だか、凄く良いモノを見れた気がする……!」

提督「ありがとうな鈴谷ー!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷

ガラッ

168「司令官! 来たわよ!」

168「あれ? おかしいわね? 司令官ー?」

168「ん? この机のティッシュ、何かしら?」

168「……」クンクン

168「うっ……変な臭い~!」ウエェ

168「せっかく獲ったのに食べ忘れて腐ったエビの臭いにちょっと似てる~!」クサイ

168「あ、でも……」クンクン

168「ちょっと落ち着くかも……?」

168「なるほど、これは司令官のプレゼントなのね!」

168「部屋にでも置いときましょ♪」ルンルン

168「後で司令官に会ったら、ちゃんとお礼しなきゃいけないわね~」トテトテ

ガラガラ……ピシャン!

提督「何も知らない女の子がさ?」

提督「『安心するから』って部屋にザーメンティッシュ持って帰るとかさ?」

提督「超興奮しねえ?」フンフン///

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷

ガラッ

長波「おーい! 長波サマだぞー!」

長波「……って提督来てないのかよ。遅いなぁ」

長波「ん、何だこれ?」

長波「……」クンクン

長波「えっ?! なにこれ?!」ビクッ

長波「なんつー臭いしてんだコレ……」

長波「ねえ! おーい! 提督ー!?」

長波「なんかコレ臭いんだけどー!?」

長波「でも、これ……」クンクン

長波「慣れると、なんかフワフワして……///」

長波「頭が……ポ~ってして……」ドキドキ///

長波「んっ……なんか、気持ちよくなってきた……」クンクン

長波「……」ジワ...

長波「えっと……ちょっとだけっ、ちょっとだけだから……」イソイソ///

長波「ん……」サワサワ///

長波「ふぅっ……はっ……はあっ……///」クニクニ

長波「夜1人でスる時よりも濡れてる……♡」クチュクチュ///

長波「んっ……はっ、あんっ……♡」ニチャニチャ

長波「こんなのっはじめてっ……ひう♡」クリクリ

長波「あ、んっ……ひあっ♡」クチュクチュ

長波「……あっ」

長波「タイツ、汚れちゃった……」シュン

長波「早く洗濯しないと……夕雲姉ぇにうるさく言われるからな……」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「長波も、立派な女の子なんだよなぁ……」ドキドキ///

提督「それにしても惜しかったな、せっかく子供の名前も考えてたのに」

提督「ゴメンな、長督……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波

ガラッ

叢雲「ちょっと司令官! この私を呼びつけるだなんて、どういう了見――!」

叢雲「……あら、いないの? 全く、毎度毎度……!」ブツブツ

叢雲「おまけにゴミまで放ったらかしで!」ヒョイッ

叢雲「……って、ちょっとぉ!?」ビクッ

叢雲「な、何考えてんのよアイツは!?」

叢雲「こ、この私に、こんなティッシュを持たせるなんて……!」

叢雲「……」

叢雲「か……確認は必要よね?」クンクン

叢雲「うえっ……! や、やっぱりこれ……精液……///」

叢雲「ほ、本当に精液かどうか……確認しないと……」クンクン

叢雲「う、うん……精液だわ……///」

叢雲「司令官の……精液……」ドキドキ///

叢雲「司令……官……///」クンクン

叢雲「はっ……はっ……精液っ……♡」クンクン!

叢雲「だっ誰も来ないわよねっ?」ハァハァ///

叢雲「少しだけ、少しだけ触るだけ……!」グニィ///

叢雲「……んあんっ♡」ビクッ

叢雲「ふわぁ……司令官っ……ん♡」グニグニ///

叢雲「……ぁ、だめっ!」

叢雲「これ以上は、帰ってこられなくなる……!」フルフル///

叢雲「だ、誰にも見られてない、わよね……?」

叢雲「とにかく……部屋に戻ってから……!」フラフラ

叢雲「ひっ♡ あぅ……♡」プルプル

ガラガラ……ピシャン!

提督「叢雲のオナニー、エロかったなぁ~!」ドキドキ///

提督「当分おかずには困らないだろう」

提督「そんなことよりも艦嫁だ!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲

ガラッ

アイオワ「Hi, Admiral! 何か用?」

アイオワ「……What? 誰もいないわね?」キョロキョロ

アイオワ「一度出直した方が良いかしら?」

アイオワ「No! こんなところにゴミが……」ヒョイッ

アイオワ「……Oh shit!?」ビクッ

アイオワ「この臭い……Real-Semen?! My god!」ガーン!

アイオワ「Admiral? Admiral!?」

アイオワ「……もう!」プンプン

アイオワ「でも……このSemen……」スンスン

アイオワ「っ……すごく濃い臭い……!」ケホッ

アイオワ「なのに、なんだか……」スンスン

アイオワ「んっ……嫌いじゃないわ……」クンクン

アイオワ「それどころか、体の奥がしびれて……!」ドキドキ///

アイオワ「ぁ……んっ……///」クンクン

アイオワ「ちょっと……濡れてきたカモ……♡」クチュ...

アイオワ「……はっ……oh……ah……♡」クチュクチュ

アイオワ「Admiral……なんてBad boyなの……♡」クチュクチュ///

アイオワ「私に……Iowaに……こんなことさせるなんて……♡」ニチュニチュ///

アイオワ「んっ……no、これ以上はoutよ……」ハァハァ///

アイオワ「……///」

アイオワ「こ、このdustは私が責任をもって……フフ♡」

アイオワ「Sorry Admiral……Iowa、ちょっとbad conditionなの……」

ガラガラ……ピシャッ!

提督「いや~異人さんのオナニーは激しかった~!」

提督「やっぱり夜戦(意味深)は過激なのかな?」

提督「……おっと、ダメダメ! アイオワは艦嫁じゃないんだから……!」ブンブン

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa

ガラッ

大和「失礼します」ペコリ

大和「あら……提督? いらっしゃいませんか?」

大和「……いつものイタズラですかね」フフッ

大和「ん……このティッシュは一体……?」ヒョイックンクン

大和「っっっっ!?」ビクッ

大和「な、なんですか、この生臭い悪臭は!?」

大和「こんなの、今まで嗅いだことありません……」クンクン

大和「う゛っ……す、すぐに応援を……!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「端正な大和の顔が、ザーメンティッシュスメルでゆがむ……」

提督「最高ですね」

提督「というか大和ホテルなら、精液の臭いくらい知ってると思ってたな……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和

ガラッ

天津風「ちょっと提督、用事って何よ?」

天津風「島風待たせてるんだから、とっと済ませて欲しいんだけど?」キョロキョロ

天津風「……っとに、どこに行ったのよ、まったく……ん?」

天津風「ちょっと……誰よ、こんなところにゴミほったらかしてるのは?」ヒョイッ

天津風「げっ!?」ペイッ

天津風「くさっ! えっウソ!? これアレじゃ……!?」

天津風「ひいっ!? なんかベタって……あーもー最悪ー!!」イヤー!

天津風「ちょ、何か拭くもの……あ、どこにもない……」ウロウロ

天津風「……」ジー

天津風「……」クンクン

天津風「やっぱり臭い!!」ガーン!!

天津風「興味持った自分を殴りたいわ!!」ケホッ

天津風「ちょっと! 誰か!? 誰かいないー!?」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「フッ……」

提督「生意気言っても、所詮は駆逐艦、幼き少女……」

提督「さすがの天津風も、どこ吹く風、とはいかなかったか……」ドヤァ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風

ガラッ

時雨「やあ提督……あれ?」

時雨「うーん……人の気配がしないとは思ったけど」

時雨「本当にもぬけの殻だったなんて……」

時雨「……おや、これは……?」

時雨「……」クンクン

時雨「んっ……!?」ビクッ

時雨「な、何だいこれは……!?」

時雨「鼻を突くような磯臭さ……」

時雨「化学兵器……では、ないような……?」

時雨「これは……分からない……」クンクン

時雨「でも、1つ言えるのは……」クンクン

時雨「悪臭のハズなのに……」クンカクンカ

時雨「こんなにも、僕が求めてしまうなんて……!」クンカクンカ///

時雨「……」ハァハァ///

時雨「っ!?」クチュ

時雨「え、ウソ……ゃだ、手が、いつの間に……!?」クチクチ///

時雨「ん……ふぅ……っ……」ナデナデ///

時雨「……あ、ダメ……!」バッ

時雨「はぁ……ふぅ……!」ゼェハァ

時雨「失望したよ……こんなところで、シちゃうなんて……///」

時雨「こ、こんな危ないものは捨てなきゃ……!」ムンズ

時雨「し……失礼します!!」タタタッ!!

ガラガラ……ピシャン!

提督「危険物をちゃんと処理するなんて、時雨は偉い子だなぁ」

提督「でもそれ、どこに捨てるつもりなんだい?」ニヤリ

提督「……まぁ、この後まで調べたら、プライバシーの侵害になっちゃうね!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨

ガラッ

翔鶴「失礼します」

翔鶴「提督、何か用ですか? あれ?」

翔鶴「……あ、何かゴミが……」

翔鶴「もしかしたら、掃除してほしい、ということでしょうか?」

翔鶴「……」

翔鶴「なんだか、変わった臭いがするような……?」

翔鶴「このティッシュから……?」クンクン

翔鶴「わっ!?」

翔鶴「何か……臭います!」

翔鶴「何の臭いでしょうか……?」クンクン

翔鶴「あ、でも……」クンクン

翔鶴「どこか、安心する臭いですね……」クンクン

翔鶴「……もしかして、誰かの香水かしら?」

翔鶴「それなら持って帰っても大丈夫よね?」

翔鶴「失礼しました」

ガラガラ……ピシャン!

提督「Imagine(想像してごらん)……」

提督「自分のザーメンティッシュの香りを自然な笑顔で楽しむ翔鶴……」

提督「ごちそうさまでした!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴

ガラッ

ウォースパイト「Excuse me, Admiral?」

ウォースパイト「……Admiral?」

ウォースパイト「いないわ」

ウォースパイト「あら? これは一体……?」

ティッシュ「むわあ」

ウォースパイト「Oh my god!?」ビクッ

ウォースパイト「What's this!? このsmellは一体!?」ゲホゲホッ

ウォースパイト「ん……でも、Japanにはナットーとかもあるし……」クンクン

ウォースパイト「これもGood smellなのかも……」クンクン

ウォースパイト「Oh……なんだか、体が熱く……///」クンクン

ウォースパイト「まさか、これ……Japanese Aphrodisiac……?!」

ウォースパイト「No, no……! こんなところで……んっ……♡」サワサワ

ウォースパイト「見られてしまうわ……私のmasturbation……あっ♡」クチュクチュ

ウォースパイト「Can't stop my fingers……ゃ……♡」グチュグチュ

ウォースパイト「声が……ふっ……ah……♡」グチョグチョ///

ウォースパイト「Be quiet……ん゛っ……♡」ブルブル///

ウォースパイト「Ah……n, no……No……!」ビクンビクン///

ウォースパイト「これ以上は……no……no……!」ビクビク♡

ウォースパイト「か、帰らなきゃ……my room……んっ///」ヨロヨロ

ガラガラ……ピシャン!

提督「DNAの相性はかなり良かったんだけどなぁ……」

提督「Queen Elizabeth級という誇りが邪魔したっぽいな……」

提督「飯を取るか女を取るか……本気で悩んだが、まぁ良しとするか」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト

ガラッ

19「提督さーん! イクなのね~!」

19「あらら~? 提督さん、いないの~?」キョロキョロ

19「一緒にオリョール回りたかったのに……」ショボン

19「……あれ、これって……?」ヒョイ

19「……」クンクン

19「あ、ザーメンティッシュなのね!」

19「話には聞いてたけど、実物を見るのは初めてなの~!」

19「ふんふん……」クンクン

19「これ、提督のかな?」クンクン

19「元気いっぱいの香り♪」

19「提督も元気いっぱいで、イク安心したの」

19「んふー、これイクの宝物にするのね!」トテテッ

19「失礼しました~♪」

ガラガラ……ピシャン!

提督「19も精液を知ってるのか……いや全然驚かないけどさ」

提督「つーか潜水艦がザーメンティッシュとか言うなよ!」

提督「だから歩く18禁とか呼ばれるんだぞ!?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19

ガチャッ

羽黒「し、失礼します……!」ペコリ

羽黒「あの、私一体何か……あれ?」

羽黒「えっと……机に、ゴミ……?」

羽黒「あ……お掃除、かな?」

ティッシュ「むわあ」

羽黒「ひゃう!?」ビクッ

羽黒「あ、あれって……!」

羽黒「アレ……ですよね……!?」ナミダメ///

羽黒「なんで、こんなところに……?!」クンクン

羽黒「ぅ゛……けほっ……!」

羽黒「あ、あぁぁ……」クンクン

羽黒「や、やだぁ……!」

羽黒「……なんで、嗅いじゃうの……!?」クンクン

羽黒「……」クンクン

羽黒「はあぁ~……///」

羽黒「……」

羽黒「ハッ!?!?!?!?」ビクッ!!

羽黒「あ、今のは違っ、えっと、そんな、わ、私……!?」アタフタ

羽黒「私……痴女じゃないですぅうぅぅうぅぅう~……!!」ダダダッ!!

ガラガラ……ピシャン!

提督「……」

提督「良い……」

提督「羽黒良い……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒

ガチャッ

那珂「みんな~! 那珂ちゃんだよ~!」

那珂「……って、提督いないんですけどー!?」

那珂「これドッキリ? 那珂ちゃん、騙されちゃった~☆」テヘッ

ティッシュ「むわあ」

那珂「ぅ……この臭い……」

那珂「やっぱり……ティッシュだ」

那珂「前にファン(正体不明)からも贈られたけど……」

那珂「これ、なんの臭いなのかなぁ……?」ウヘー

那珂「でも……」クンクン

那珂「んっ……///」クンクン

那珂「この臭い……クセになっちゃって……///」クンクン

那珂「……だ、誰もいないよね……」モゾモゾ///

那珂「ちょっとだけ……ちょっとだけなら……」サワサワ///

那珂「ぁっ……やっぱコレ、ぃぃ……♡」クニクニ

那珂「那珂ちゃん、アイドルなのに……んっ……♡」クチュクチュ

那珂「おまんこ、こんなに濡れちゃって……あ♡」チュクチュク

那珂「はぁあ~……背徳的ぃ~……♡」グニグニ///

那珂「んんっ/// ……で、でも、ここで終わりにしなくちゃ……!」ゾクゾク///

那珂「スイッチの使い分けが出来なきゃ、アイドルやってられないもんね……」フルフル///

那珂「……」

那珂「コレは……ここに置いてあるから、持って帰れないよね……?」

那珂「前のティッシュは、もう臭わなくなっちゃったし……」

那珂「……また、欲しいな……な~んて! な~んちゃって! キャー!」ダダダッ!!

ガラガラ……ピシャン!

提督「那珂ちゃんのファンを装ってザーメンティッシュを贈るという奇行に走った不届き者は手を挙げろ!!」

提督「はい!! 俺です!! イベント疲れで精神おかしくなってました!!」ノ

提督「……また贈っとこっと」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂

ミスった如月だ
ダメなら折角数値が高いので↓で

安価が>>165みたいな場合ってどうするのが普通なんでしょうか……?
多分如月だと思うんですけど……

>>167
如月と判明したので採用とします

ガチャッ

如月「失礼します」

如月「司令官、お呼びですか?」

如月「あら……ゴミ?」

ティッシュ「むわあ」

如月「ひぃっ!?」ゾワッ!!

如月「ゃ、これってザー、臭っ!」ゲホゲホッ

如月「やだっ髪に臭いついちゃう!!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「……ちょっと腹が立ちました」

提督「如月のお気に入りのシャンプーのボトルに大量射精してやる」

提督「……さーて! 気持ちを切り替えて、次にいくぞー!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月

ガチャッ

神通「失礼します」

神通「提督、どこですか?」キョロキョロ

神通「……?」

ティッシュ「むわあ」

神通「臭゛っ!!!!!!!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「ソッコー逃げたな」

提督「神通……昔はすげえ憧れてたんだけど……」

提督「告白しなくて正解だったかもしれんな……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、

ガラッ

浦風「提督さん! うちが来たけぇ、安心しぃ!」

浦風「……ん? 提督さん、おらんけえの?」キョロキョロ

浦風「あ……机の上にゴミが……」

浦風「ふふっ、うちに任せときぃ♪」ヒョイッ

ティッシュ「むわあ」

浦風「きゃうっ!?」ビクッ

浦風「ア、アハハ……そっか……そっかそっかぁ……」アハハ

浦風「まったく……いけん提督さんじゃの」ドキドキ///

浦風「うちがコレ、知らん思うとるじゃろ?」クンクン///

浦風「なんでもうちに任せときぃ言うとるけえ……のお?」クンクン///

浦風「言うたら、うちがいくらでも、シてあげるのに……んっ」ゾクゾク///

浦風「はっ……はぁっ……提督さんのかおり……最高じゃぁ……♡」ブルブル

浦風「……も、もう我慢できんっ……!」ウチマタスリスリ♡

浦風「は、早よ部屋に戻らんと……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「浦風……!」ジーン

提督「お前、そこまで俺のことを……!」ポロポロ

提督「でも俺その場でオナってアクメる子を娶るって決めてるから」キリッ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風

ガチャッ

夕雲「提督、夕雲ですよ♪」

夕雲「……あら、ちょっと早かったかしら?」

夕雲「えっと、机の上に……これは?」

ティッシュ「むわあ」

夕雲「ひっ……!?」ゾクッ

夕雲「な、なにこの臭い……!?」

夕雲「こんなの、妹たちの部屋には無かったわ」

夕雲「それじゃ……提督の出したゴミ……かしら?」

夕雲「これは……ん゛っ!」クンクン

夕雲「げほっ! ごほっ! 臭ぃ……」ナミダメ

夕雲「でも……う゛っ……!」クンクン

夕雲「やだぁ……どうしちゃったの、私……?」オェッ

夕雲「こんなにくっさいのに……嗅ぎたくなっちゃう……」クンカクンカ///

夕雲「はっ……ハァッ……んんっ……♡」フトモモスリスリ///

夕雲「こ、これだめっ……あ、やだ、手が……」ヒクヒク

夕雲「ゃぁ……!」グニッ

夕雲「ひぐっ……!?」ビクビクッ///

夕雲「ち、違うの提督……!」クチュクチュ

夕雲「夕雲はっ……ひうっ……こんなフシダラな子じゃ……あんっ……♡」グチュグチュ

夕雲「や、やんっ……イ、イっちゃ……♡」ニチュニチュ///

夕雲「あっひっ……ダメっ、ダメぇ……♡」ガクガク///

夕雲「止めなきゃ……止め、止めっ……んっ……///」ギュゥゥゥ...

夕雲「ふぅーっ……ふぅーっ……!」ゾクゾク///

夕雲「手……止まりまひた……///」ハァ...ハァ...

夕雲「こんなところじゃ、見られちゃう」ゼェ...ハァ...

夕雲「早く、お部屋に……♡」フラフラ

夕雲「……ぁ、おつゆが垂れて……やだ、もぉ……♡」カァァ///

ガラガラ……ピシャン!

提督「すっげぇエロかった」

提督「俺は別にフシダラな子でも良いんだけどなぁ……」

提督「はぇ~色んな子がいるもんだぁ~(他人事)」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲

ガラッ

磯風「司令、磯風だ」

磯風「……おや? まだ来ていないのか?」

磯風「まったく……何をのんびりしているのやら」

磯風「む、そのうえゴミまで残っているぞ? たるんでいるな」ヒョイッ

ティッシュ「もわあ」

磯風「ヴぇへっ!? ヴぉほっ!? く、臭っ!?」ゲホゴホッ!!

磯風「こ……これは確か、精液の臭いだったハズ……!」

磯風「くっ! 司令め! 謀ったな!?」ギリッ

磯風「むむむ……」

磯風「……」クンクン

磯風「ぐうぅっ! なんと面妖な香り……!」ウップ

磯風「こんなものを体内に受け止めるとは……考えられないな」ウーム

磯風「……はっ!」

磯風「そんなことよりも、早く司令に文句を言わなければ!」

磯風「司令! 司令!! どこにいる!?」ツカツカ

ガラガラ……ピシャン!

提督「磯風が精液を知っていたのにはビックリだな」

提督「……一体誰から教わったのやら」

提督「とにかく、今は外に出られないので、次の艦娘を呼ぼう」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風

ガラッ

熊野「ごきげんよう、熊野ですわ」

熊野「……あら、まだいらっしゃらないの? 相変わらずのろまさんねぇ……」ハァ

熊野「……」

熊野「ん? んん? んんん~?」ジー

熊野「これは、一体……?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

熊野「う゛お゛え゛っ゛!?」ヴォエッ! ゲホッ!

熊野「臭い!! 臭いですわ!!」

熊野「……いえ、そこまでいうほど臭くなかった気が……」クンクン

熊野「ヴォエ゛ぇ!! うお゛うっ!! ごぼっ!! げほっ!!」

熊野「臭い゛っ!! は、鼻゛が……おかしぐ……!」ツーン!

熊野「鈴谷っ……鈴谷ぁ……!」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

<鈴゛谷゛あ゛~!

提督「いやぁ~熊野は良い反応するなぁ!」

提督「バラエティ向きの性格してるし、広報の仕事とか向いてるかも?」

提督「……ちょっと考えておくか」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野

ガラッ

ポーラ「Buon Giornov~♪」

ポーラ「一番乗りですか~、えへへ~♪」フラフラ

ポーラ「ん……ん……」ゴクゴク

ポーラ「ぷは~♪」

ポーラ「……あら~? これは何でしょう?」

ポーラ「……」クンクン

ポーラ「んっ/// 独特な香りですね~」

ポーラ「この前ホーショーで食べたサキイーカに似てます~」クンクン

ポーラ「日本に来てから、色々なお料理食べましたけどぉ~」クンクン

ポーラ「こんなに不思議な香りは、初めてですね~」クンクン

ポーラ「なんだかぁ~……体が熱くなってぇ~……」クンクン///

ポーラ「ワインと違う熱さが~……」サワサワ///

ポーラ「あれ~……あれ~……?」クニクニ///

ポーラ「あら、あらあら~……?」クチュクチュ///

ポーラ「ポーラ……なんだか、気持ちよくなって……///」ニチュニチュ

ポーラ「ひうっ♡ あ、これっ……これ、気持ちいいですぅ~……♡」グニュグニュ///

ポーラ「あ……ゃっ……なにこれっ……」ニチャニチャ

ポーラ「Polaっこんにゃのしらにゃいぃ~♡」グッチュグッチュ///

ポーラ「あ゛ぁ~っ……い゛あぁぁ゛~……♡」グチュグチュ

ポーラ「これぇ~……Zala姉様にも教えt――」ドンッ! ガシャッ!

ポーラ「あっ」サー...

ポーラ「しまった、ワインが……!」アセアセ

ポーラ「こ、こぼれてっ……モッタイナイ……!」

ポーラ「汚れたら、Zala姉様に怒られちゃう……!」アワワ

ポーラ「拭くもの、拭くもの……あ、あったぁ~……」ティッシュフキフキ

ポーラ「……あっダメ……足りない……」

ポーラ「……」

ポーラ「Pola、知~らな~い!」ダダダッ!!

ガラガラ……ピシャン!

提督「……」アタマカカエー

提督「性欲よりもアルコールの方が上なのか……」

提督「しかし、ザーメンティッシュが艦娘をオナらせる事例は確認できたぞ!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola

ガラッ

呂500「はい! ろーちゃんです!」

呂500「あれ? 提督、どこー?」キョロキョロ

呂500「……ん? これ何?」ヒョイッ

呂500「わっベトベト! 何これー!?」クンクン

呂500「うえ゛っ! 臭い~!」ナミダメ

呂500「え、もしかして指も……」クンクン

呂500「う゛っ! 臭い! 指も臭い! やだもー!」

呂500「これどうしたら良いの!? ねぇ、これどうしたら良いの!?」アワワワ

呂500「でっち! でっちー! これどうしたら良いのー!?」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「彼女をだますのは、ちょっと心苦しいな……」

提督「しかし、これも俺の最高の嫁を見つけるため」

提督「この年になっても独身の俺を許してくれ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500

ガラッ

浜風「失礼します」

浜風「提督、どこですか?」キョロキョロ

浜風「……あ、ゴミが……」

浜風「……」

浜風「ゴミを捨ててくれ、ということですね」ヒョイ

浜風「……えっ」ニチャァ

浜風「これって、もしかして……」クンクン

浜風「ん゛っ!」ゲホッ///

浜風「やっぱり……精液……!」

浜風「……まさか、提督の……?」

浜風「……」

浜風「……」カァァ///

浜風「提督……」クンクン///

浜風「これが、提督の……」クンカクンカ///

浜風「はっ……はあっ……提督っ……///」クチュ

浜風「んっ、あ……提督ぅ……///」グニグニ

浜風「提督っ……お慕い、していますっ……///」グニュグニュ

浜風「ん、はぅ……♡」クチュクチュ

浜風「ぁんっ……そ、そうだ……」

浜風「ティッシュを嗅ぎながらスれば……」スーハー///

浜風「っ……!」クチュ

浜風「ひぐぅっ♡」ブルブルッ///

浜風「こ、これっ……しゅごいでしゅっ……♡」グチュグチュ///

浜風「提督っ……提督……♡」クンカクンカ///

浜風「はあはあっ……あ、んんっ……はあっ……♡」ニチュニチュ///

浜風「ぁんっ……ふうっ……も、もっとぉ……♡」ニチャニチャ///

浜風「イ、イく……イく……っ……♡」グチュグチュジュプジュプ///

浜風「あっあっあっ……ぁ、あっダメ……ダメぇ……♡」ブルブルッ/// ブルッ...///

浜風「ダメですっ……止まって止まって……!」キュンキュンキュン...///

浜風「はあ……はぁっ……ふっ……♡」

浜風「へ……部屋に、提督の写真が……♡」フラフラ

浜風「ちゃんと……目を合わせて、イキたいです……♡」ニチュ...ニチャ...///

浜風「提督……い、今行きますね……♡」ポタ...ポタ...///

ガラガラ……ピシャン!

提督「えー! そこでシてよ、ンモ~!」

提督「しかし……こうして見ると俺、意外と愛されてるな」

提督「よーし! 希望が出てきたぞー!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風

ガラッ

龍田「提督~、龍田ですよ~?」

龍田「こぉんなところに呼び出して、私に何するつもりですか~?」ニッコリ

龍田「……あらあ、このあからさまなティッシュ……」

龍田「どうせ提督のイタズラでしょ~?」ヒョイッ

ティッシュ「にちゃあ」

龍田「ひいぃっ!?」ゾワワ...

龍田「な、なにかしらコレ……?」オソルオソル

ティッシュ「むわあ」

龍田「ひゃうっ!?」ドキッ!

龍田「え、これなんの臭いなの……え、もお、何なのぉ~……!?」アワワ

龍田「……」クンクン

龍田「あ、でも……」クンクン

龍田「慣れると、結構いい香りねぇ……」

龍田「……」クンクン

龍田「ふわぁ……」ヨダレタラー

龍田「……」キラキラ

龍田「ハッ!?」

龍田「……お、オホン!」

龍田「こぉんなイタズラしちゃうのは、提督ね……」

龍田「提督~、どこにいるのかしらぁ~?」ウフフ

ガラガラ……ピシャン!

提督「おぉ……!」

提督「龍田の貴重な素の反応シーン」

提督「ゲットだぜ!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田

ガラッ

明石「提督、何か用ですか?」

明石「……あれ、いない……」

明石「それじゃ工廠に戻って、資材をつまみ食いしn――ん?」

明石「怪しい紙屑が1つ……怪しい」ジー

明石「……」クンクン

明石「う゛っ!」

明石「だ、誰ですか! こんなところにザーメンティッシュ置いたのは!」

明石「まったく……!」

明石「……」

明石「も、もう1回だけ……」クンクン

明石「……」

明石「……」クンクン

明石「こんなに臭いのに……ホッとするなんて……」ホワホワ///

明石「艦娘も人間と同じように、DNAを嗅ぎ分ける力があるというの……!?」

明石「こうしちゃいられないわ! 早くこの謎を解明しなきゃ!」ガバッ

明石「……というわけで、このティッシュは研究材料にいただきまーす!」ヒョイッ

明石「この研究がうまくいけば、艦娘の胎内で建造することも……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「残念~www! その謎はもう俺が解いてまーすww!」

提督「そして、艦娘の胎生建造の謎も~……?」

提督「俺が嫁と一緒に解いていきまーすw! チョリーッスwww!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石

ガチャッ

能代「能代です、失礼します」

能代「あの、提督? 阿賀野姉が心配なので、早めに終わってもらえると……」

能代「……あれ? 提督? あれ?」

能代「えっと……このティッシュは……?」

ティッシュ「むわあ」

能代「んぐっ! けほっ!」

能代「これ、まさか……精えk――けほっ!」

能代「臭っ!」

能代「こんな臭いの浴びせられるなんて、能代絶対嫌だなぁ……」

能代「……」ヒクヒク///

能代「……?」ウズウズ///

ガチャッ

能代「能代です、失礼します」能代「え、うそっ……やっ……」クンカクンカ///

能代「くさっ! 何してるの……!」

能代「ちょ、えっ待って待って、やだやだっ……!」クンカクンカ///

能代「うそっ……やだ、体が勝手に嗅いじゃう……!?」ハァハァ///

能代「……え、冗談でしょ!? 待って待って待って……!」サワサワ

能代「こんなところでなんて……ひぃっ/// あ、あぁ……///」クニ...

能代「~~~~っ……♡」ヒクヒクッ///

能代「な、んで……私、こんなとこで……オ、オナ……♡」クニクニ///

能代「んっ……ひ、ぁんっ……♡」クチュクチュ///

能代「た、助け……阿賀……姉……ひゃん♡」ニチュニチュ


能代「あの、提督? 阿賀野姉が心配なので、早めに終わってもらえると……」

能代「……あれ? 提督? あれ?」

能代「えっと……このティッシュは……?」

ティッシュ「むわあ」

能代「んぐっ! けほっ!」

能代「これ、まさか……精えk――けほっ!」

能代「臭っ!」

能代「こんな臭いの浴びせられるなんて、能代絶対嫌だなぁ……」

能代「……」ヒクヒク///

能代「……?」ウズウズ///

>>241
修正



能代「え、うそっ……やっ……」クンカクンカ///

能代「くさっ! 何してるの……!」

能代「ちょ、えっ待って待って、やだやだっ……!」クンカクンカ///

能代「うそっ……やだ、体が勝手に嗅いじゃう……!?」ハァハァ///

能代「……え、冗談でしょ!? 待って待って待って……!」サワサワ

能代「こんなところでなんて……ひぃっ/// あ、あぁ……///」クニ...

能代「~~~~っ……♡」ヒクヒクッ///

能代「な、んで……私、こんなとこで……オ、オナ……♡」クニクニ///

能代「んっ……ひ、ぁんっ……♡」クチュクチュ///

能代「た、助け……阿賀……姉……ひゃん♡」ニチュニチュ

能代「くぅうぅぅ~……と、止まって……♡」グチュグチュ///

能代「手、手ぇ……ひぎっ……ぃいぃぃ~……♡」ニッチャニッチャ///

能代「イぎたくないからっ♡ ダメだかりゃあぁんっ♡」ズポズポ///

能代「あっ……あっあっ……はあっ……♡」ジュッポジュッポ///

能代「~~~~っ……!!」

能代「はあっ……ハッハッ……はひっ……はぁっ……!!」ゼェ...ゼェ...

能代「な、なんとか……止まった……」プルプル///

能代「早く……部屋に……ひうっ♡」キュンキュン///

能代「ここから……出て……続き、はうんっ♡」キュゥゥゥン♡

能代「ほんと……これ……あ、早……くうぅ~……♡」ノソノソ...

能代「……あ……の、ねぇ……♡」ガクガク...

ガラガラ……ピシャン!

提督「すげぇ……あの能代が手も足も出なくなるなんて……!」

提督「俺の遺伝子が呼んでるから仕方ないよね」

提督「それにしても、助けを求める相手が阿賀野とは……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代

ガラッ

吹雪「失礼します!」

吹雪「司令官、吹雪です」

吹雪「司令官ー? いないんですかー?」

吹雪「ん? これ何?」

ティッシュ「むわあ」

吹雪「ひあ!?」ビクンッ

吹雪「えっ、何でここにザーメンティッシュがあるんですか!?」

吹雪「ちょっと、司令官? 司令官?!」

吹雪「もぉ……司令官ってばぁ……」プンプン

吹雪「……」

吹雪「もっかいだけ……」クンクン

吹雪「うひゃん! くさーい!」アハハハ

吹雪「……これ、部屋に投げ込んだらどうなるんだろう?」

吹雪「たとえば……磯波ちゃんの部屋とか!」

吹雪「ふっふっふ……お姉ちゃんとシルエットが被った罰だよ!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「理由が大人げない!」

提督「それより吹雪、悪い笑顔してたなぁ」

提督「イタズラなんてするんじゃありません! まったく……!」プンプン

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪

ガラッ

若葉「提督、若葉だ」

若葉「……いない、か」

若葉「それまでどうすれば……ん?」ヒョイ

若葉「なんだこれは……?」

ティッシュ「むわあ」

若葉「ひうっ!?」ビクッ

若葉「な、なぜこんなものが……こんなところに……!?」ゾワ...

若葉「……ぐっ手が……!」ネバネバ

若葉「~っ!」ゾワゾワ

若葉「~っ///」ゾクゾク

若葉「か、勘違いするなっ……!」クンクン

若葉「げほっ……!」

若葉「これが本当に危険なものかどうか、調べるために……!」クンカクンカ

若葉「ぐうっ……!」

若葉「……」ゼェハァ

若葉「やはり……これは、精液っ……!」ギリッ

若葉「なぜこんなところに置かれているんだ……!」サワサワ///

若葉「女所帯に、これはまずい……!」クニクニ

若葉「みんなが……ケダモノになってしまう……!」クチュクチュ///

若葉「若葉が、なんとかして……!」チュクチュク///

若葉「雷撃処分っ……はっ……しなければ……!」ニチュニチュ///

若葉「……ぁっ♡」ズニュウッ///

若葉「まずい、私も……やられてしまいそうだ……!」ガクガク///

若葉「部屋に……戻って……早く……シなければあんっ♡」グチュグチュ///

若葉「せ、精液なんかに……屈したりしない……!」ギリ...

ガラガラ……ピシャン!

提督「がっつり負けてた件」

提督「まぁ、あれだけ喋ってたし、割と平気だったんだろうな」

提督「……もしかしてあいつ、ああいうプレイが好きなの? そこんところどうなの?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉

ガラッ

瑞鶴「失礼します」

瑞鶴「あれ……いないわね?」

瑞鶴「これってもしかして、お得意のドッキリなんじゃないの?」

瑞鶴「そう言えば翔鶴姉も呼び出されてたし……ん?」

瑞鶴「あら、こんなところにゴミが……」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

瑞鶴「くさっ!?」ポイッ

瑞鶴「え、ちょ……これ、アレだよね? これアレだよね!?」

瑞鶴「もしかして提督の仕業!? えっサイテー!!」

瑞鶴「……」

瑞鶴「そう言えば……翔鶴姉も呼び出されてた……」サー...

瑞鶴「翔鶴姉? 翔鶴姉ー!?」ダダダッ!!

ガラガラ……ピシャン!

提督「残念、翔鶴はもう俺の精液にゾッコンだ」ニタァ

提督「それにしても、精液を知ってる艦娘って意外と多いんだな」

提督「……あまり考えない方が身のためか?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴

ガラッ

天龍「よお提督、何の用だ?」

天龍「……ってまだ来てないのかよ」

天龍「どうせ龍田に追いかけられてるんだろうけどさ」

天龍「……ん?」

天龍「おいおい……誰だよ、こんなところにゴミなんて捨てたのはさ」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

天龍「げえっ!! これ、ザーメンじゃねぇか!!」ビクッ!

天龍「誰のだ?! 提督か? 整備士か? それとも穴馬で憲兵か?」

天龍「チッ……俺をこんな目に合わせやがって……!」

天龍「……」

天龍「……」クンクン

天龍「ヴォエッwww!!」ゲホゲホ

天龍「臭wwくっさwww」

天龍「なんかもうww臭過ぎて笑えてきたwww」

天龍「フフwww龍田に嗅がせてみるかwwフフフwww」ヒョイッ

天龍「驚く顔が目に浮かぶなぁ~www」

ガラガラ……ピシャン!

提督「しかし、天龍は知らなかった」

提督「その匂いで龍田がトロ顔を披露したことを」

提督「とにかく天竜は知らなかった……!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍

ガラッ

潮「失礼します」

潮「あの……提督? どこですか?」

潮「……いないですね」

潮「あ、ゴミが……」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

潮「?」

潮「……」

潮「?」

潮「あれ、この匂い……ティッシュから?」クンクン

潮「……ちょっぴりホッとする匂い、かも……」クンクン

潮「なんだか、艤装の裏側みたいな匂いがしますね」

潮「特に、曙ちゃんの艤装のような……?」

潮「……あ、もしかしたら、曙ちゃんが艤装を拭いた時に出たゴミかも」

潮「それじゃ、私が捨てておきますね」トテトテ

ガラガラ……ピシャン!

提督「潮……めっちゃ良い子やんけ……」グスッ

提督「それにしても……『艤装の裏側臭い』という表現は、初めてだな」

提督「結果的に、曙の風評被害が凄いことになってるが……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮

ガラッ

島風「到着ー!」ズザー

島風「ねぇねぇ見た!? 今日も早いでしょー!?」

島風「……って、提督おっそーい!」プンプン

島風「あ、ゴミだ!」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

島風「ごふっ!?」ゲホゲホッ

島風「こ、これ……精液だよね!? そうだよね!?」

島風「あっ(察し)」

島風「提督のイタズラかー……すぐ分かっちゃったよ、私早いから……」ズーン

島風「この臭い、私嫌いなんだよねー……」クンクン

島風「うえ゛っ!! ダメ! やっぱり無理!」ゲー

島風「こういう時は逃げるに限るよ! 面倒事はゴメンだもん!」

島風「失礼しましたー!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「まるで嵐のように現れては消えていったな」

提督「ところで島風はどこで精液を知ったんだ?」

提督「……闇を感じる……」ブルッ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風

ガチャッ

暁「司令官ー! 来たわよー!」

暁「……あれ、まだいないの?」

暁「レディを待たせるなんて、ジェントルマンじゃないわね」!カスンプ

暁「ん? 机の上にゴミがあるわね」

暁「レディはしっかりゴミを捨てるものよ」ヒョイッ

ティッシュ「むわあ」

暁「ヒイッ!? な、何これ!? 何この臭い!?」ビクッ

暁「こ、これっ……ちょっと、誰かに相談しなきゃ……!」オロオロ

暁「でも、こんなの見たことないし……知ってそうなレディといえば……」

暁「!」ティン

暁「ウォースパイト! レディなあの人なら絶対知ってるわ!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「おい馬鹿やめろ!」

提督「ウォースパイトはそれのせいで自室で絶賛オナニー中なんだぞ!?」

提督「そんな現場を見られたウォースパイトと見てしまった暁とか超胸がときめくじゃねえかウッヒョー行け行けー!!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁

ガチャッ

雷「司令官? 雷が来たわよ!」

雷「ついに私に頼ってくれる日が来たのね!?」ワクワク

雷「……あれ?」

雷「……あっ! ゴミを捨てて欲しかったのね!」

雷「良いわよ、どんどん私を頼って欲しいんだから!」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

雷「えっ」

雷「……」

雷「えっなにこれ」

雷「な、なんかネバっとして、むわっとして……」

雷「……」クンクン

雷「ん゛……すごく鼻につく、けど……」

雷「……」クンクン

雷「さきいか……の、エキス……?」

雷「そういえば、司令官と鳳翔さんのお店に行った時も、こんな匂いしてたし……」

雷「……なんだか、悪くないわね♪」

雷「でもお掃除はお掃除だから、捨てておかなくちゃ」トテトテ

ガラガラ……ピシャン!

提督「誤解の無いよう言っておきますが……」

提督「雷を連れて行ったのは社会経験のためで、その時俺はさきいかを肴に日本酒をクイッとやっていたんですよ」

提督「だからいかがわしいことは何もないんですええ信じてください本当なんです」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷

>>150
訂正



歩く18禁

泳ぐ18禁



歩くセックスと混同していました……

ガチャッ

榛名「失礼します」

榛名「提督? ……あれ、ちょっと早かったかしら?」

榛名「椅子にでも座って……あれ? 机1つしかない? どうして?」キョロキョロ

榛名「あ……ゴミ?」ジー

ティッシュ「むわあ」

榛名「ひうっ!?」ゾクッ

榛名「な、なんですかこの臭い……!?」

榛名「比叡姉さんの作った料理に、こんな臭いのがあったような……?」

榛名「でも……」クンクン

榛名「はい……あの料理よりはいい香りですね……」

榛名「……」クンクン

榛名「……///」ポー

榛名「……///」ヨダレダラー

榛名「ハッ!?」

榛名「ち、違います! 今のは別に美味しそうと思ったわけじゃ!」

榛名「は……」

榛名「榛名は大丈夫な子なんですー!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「あれを『美味しそう』と思ったのか……」

提督「それとも、思い出すだけで思考回路を破壊するほど、比叡の料理がやばいのか……」

提督「……まっ大丈夫だろっ(思考放棄)」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名

ガラッ

龍驤「提督~? なんの用や~?」

龍驤「……ありゃまっ、もしやドッキリ!?」

龍驤「こりゃ一本取られてもうたな~」アハハ

龍驤「……ん? これは……?」ヒョイ

龍驤「なんやろ……」クンクン

龍驤「う゛お゛っ!? げほっ!!」ゲホゴホ

龍驤「くっさ!! なんやこれ、くっさ!!」

龍驤「こんなん捨てたん誰や! ちゃんと捨てえや!」プンプン

龍驤「まったくぅ~……」クンクン

龍驤「ごほっ! アホか! うち何嗅いどんねん……!」

龍驤「……」クンクン

龍驤「けほっ……え、ホンマ何なん……?!」

龍驤「うち……気付かんうちに、勝手にこれの臭い嗅いでもうてる……!」ウズウズ///

龍驤「あ……あかんて……」フルフル///

龍驤「なんでうちのまんまん、こんなヒクついてるんや……!?」キュンキュン///

龍驤「あかん……こんなとこで……ぁ……」クリッ///

龍驤「っ~~~~……!!」キュゥゥゥン♡

龍驤「と、止まら……なっひうっ♡」クニュクニュ///

龍驤「ぁ~……あ、くぅっ……♡」ビクビク///

龍驤「や、やらっ……あ、くっ……♡」クチュクチュ///

龍驤「こんなビショビショなるの……初めてや……ぁっ……♡」ニチュニチュ///

龍驤「ややっ……こんなんアカンて……はっ……ひんっ♡」グチュグチュ

龍驤「あぁ~……イってまう、イくイくっ……あ、あっあっ……♡」ジュポジュポ

龍驤「あ、あかっ……あかんっ……あかんっ……!!」ブルブルッ!!

龍驤「~~~~!!」ダァンッ!!

龍驤「……」

龍驤「~~~~っ……ひっふっ……ふぅうぅ~~~~……っ……!!」ガクガクブルブル♡

龍驤「アカン……ほ、ほんまっ……こ、ここ、こんなんナシやっ……♡」ヒクヒクキュンキュン///

龍驤「こ、こんなところにおったら……戻れなくなる……ひっ///」フラフラ

龍驤「部屋に……あっ♡ へ、部屋にっ部屋でっえっあっぁっはあっ♡」ヨロヨロ

ガラガラ……ピシャン!

提督「あ~っ! 惜しい~!」ガクー!

提督「しかし……イケると思っても、途中で我に帰る子が意外と多いもんだ」

提督「……あんな状態で、本当に部屋に帰れるのかな?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤

ガラッ

千歳「失礼します」

千歳「提督……あ、やっぱりいない」

千歳「千代田の言う通りだったわ」

千歳「提督も、もっと大人らしく堂々としていたら……あら?」

千歳「ゴミが散らかっちゃってるわね」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

千歳「ひゃっ!?」ピクッ

千歳「これって……あ、まさか提督の……!?」

千歳「こ……ここまでは、想像してなかったわ……」

千歳「あ」ベットリ

千歳「ティッシュから、こぼれて……」

千歳「……」

千歳「……///」ゾワゾワ

千歳「だ……ダメよ……!」クンクン

千歳「誰の、せ、精液か……分からないのに……!」クンクン

千歳「……き、きっと提督の! そう! そうに違いないわ……!」クンカクンカ

千歳「あ……はっはあっ……♡」ペタン...

千歳「んっ……ちゅ……ふわぁ……♡」ペロペロ...

千歳「提督っ♡ 提督の精液っ♡」クチクチ

千歳「ぅぅ……こんなに濡れてるなんて……///」ゾクゾク

千歳「……す、少しだけなら……///」ニチャニチャ

千歳「はっ……はあっ……♡」クチュクチュ

千歳「あ、はっ……んっ……しゅ、ごぃ……やぁ……♡」ジュプジュプ

千歳「ひっひうっ……はっ……んっ……あっ……♡」ジュッポジュッポ♡

千歳「や……ぁっ……イ、イっ……イっ……♡」ニチャニチャズポズポ♡

千歳「――!?」ビクッ

千歳「……」

千歳「えっ……千代田、呼んでる?」

千歳「……」

千歳「……?」

千歳「あ、気のせいかしら……?」

千歳「……ゃ、やだ! こんなに時間経っちゃってるわ、もお!」ドキドキ///

千歳「は、早く戻らなきゃ……!」アセアセ///

ガラガラ……ピシャン!

提督「千代田この野郎!!」

提督「……いや、これは千歳の貞操を救った千代田のファインプレーか?」

提督「うぅぅ……乳歳がぁぁ……」シクシク

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳

ガラッ

皐月「司令官~? 何か用~?」

皐月「……」

皐月「いないの? ねぇってば~?!」

皐月「あ、机……ティッシュが乗ってるみたいだけど……」

皐月「これ……何?」クンクン

皐月「ん゛ぐっ!?」ビクッ!

皐月「けほっ……何これ、臭っ!」

皐月「……」ジリ...ジリ...

皐月「……」クンクン

皐月「臭っ!! 臭いよおっ!!」ジタバタ

皐月「は……早く、誰か呼ばなきゃ……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「臭いと分かっていながら、ジリジリと近寄る皐月……」

提督「可愛いなあ! まさに駆逐艦って感じでさ!」

提督「こういうフレッシュさを忘れないようにしないとな……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳

ガチャッ

筑摩「提督、お呼びでしょうか?」

筑摩「利根姉さんにアイスをあげないと……あれ?」

筑摩「……?」

筑摩「え、机……あ、えっと……ゴミを捨てろってことかしら?」

筑摩「では、これを捨てて、すぐに戻らないと……」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

筑摩「きゃあっ」ポイッ

筑摩「こ、これって……えっなんでコレが……えっ!?」

筑摩「ひぃっ!? 手、手にっ!?」ビクッ

筑摩「……」

筑摩「……」クンクン

筑摩「う゛えっ!!」

筑摩「や、やだっ! 早く洗わないと……姉さんが……!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「精液を手につけて慌てる女の子って、どうしてこんなに可愛いんだろう……」

提督「ところで、洗わないと利根がどうなるんだ?」

提督「すっごい気になる……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩

ガチャッ

沖波「あの、司令官……沖波、何か悪いことでもしましたか……?」オソルオソル

沖波「あ、あれ? 司令官、どこですか?」

沖波「えっ……まさか私、眼鏡してないんじゃ……あ、違った」

沖波「……ん? このティッシュは……?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

沖波「きゃあ!?」

沖波「え……あ、えっまさか、これ……ザーメンティッシュ?!」

沖波「わぁ……沖波、実物は初めて見ました!」

沖波「以前、能代さんに教えてもらっただけなんですよね」

沖波「確かイカみたいな匂いがするって言ってましたけど、実際どんなnヴオエ!? ゲホッ!! オ゛ウフっ!?」

沖波「臭……は、鼻が……痛……!!」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「フフwwフフフwww」

提督「素晴らしいリアクションだったぞ沖波!」b

提督「しかし、俺の精液……刺激臭でもしてるのか?」シュン

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波

何故沖波は77で自慰をしないのか

ガラッ

衣笠「提督! お話をお聞かせ願いますか!」

衣笠「先ほどから、艦娘の皆さんの様子がおかしいんですよ! それもあなたに呼び出された子に限って!」

衣笠「さっさとゲロった方が衣笠さんのためですよー!」キョロキョロ

衣笠「……むむっ! 怪しげなティッシュを発見!」

衣笠「これが事件の原因ではないでしょうか!?」

衣笠「まずは臭いを確認……」クンクン

衣笠「!?!?!?!?」ドクン♡

衣笠「ぁ……いや、その……!?」ドキドキ///

衣笠「な、何でしょうか? 今、心臓がドクンと……!」ハァハァ///

衣笠「もう一度っ……もう一度嗅いでみれば……!」クンカクンカ

衣笠「は、ぁんっ♡」ビクビクッ

衣笠「ど……どういうことでしょうか……?」ヘタリ...

衣笠「この、ティッシュを嗅いだ途端……足腰の力が……」

衣笠「……まさか、これは……!」

衣笠「……」クンカクンカ

衣笠「あっあっ……は、はひいっ♡」ブルブルガクガク

衣笠「こ、こりぇは……び、びやくっれしゅっ……!」ゾクゾク///

衣笠「そうで、なひゃ……こんな、こと、には……」クチクチ♡

衣笠「へ……あ、ウソ……?!」クチュクチュ♡

衣笠「しゅご、しゅごいれひゅっ……わ、わらひが……オナニー、してりゅっ♡」ニチャニチャ

提督「……」

提督「パパラッチ対策が見つかったか……」

提督「……」

>>356
数字を間違えていました
今から修正版を書きます

ガチャッ

沖波「あの、司令官……沖波、何か悪いことでもしましたか……?」オソルオソル

沖波「あ、あれ? 司令官、どこですか?」

沖波「えっ……まさか私、眼鏡してないんじゃ……あ、違った」

沖波「……ん? このティッシュは……?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

沖波「きゃあ!?」

沖波「え……あ、えっまさか、これ……ザーメンティッシュ?!」

沖波「わぁ……沖波、実物は初めて見ました!」

沖波「以前、能代さんに教えてもらっただけなんですよね」

沖波「確かイカみたいな匂いがするって言ってましたけど、実際どんな匂いかな?」クンクン

沖波「はわあ……///」ドキッ

沖波「思ったより……良い香り♡」クンカクンカ

沖波「さきいか食べた時、こんな香りしたっけ……」クンカクンカ

沖波「……」クンカクンカ

沖波「あれよりも、ちょっと生臭くて……」クチクチ

沖波「でも……体がポカポカするような……」クチュクチュ

沖波「能代さんは『臭い』って言ってたけど……」クンカクンカ

沖波「沖波、これ……好きかもしれません♡」

沖波「んっ……ぁ……ん……♡」クチュクチュ

沖波「それに、お腹の奥が……『キュゥゥゥ♡』ってして……」ニチュニチュ

沖波「……ん?」ニチャァ...

沖波「ひやあ!?」ガタガタッ

沖波「え、これってまさか……あ、えっ、沖波、いつオナ……や、やだやだっ!?」カァァ///

沖波「……」

沖波「……」グスッ

沖波「お……沖波、エッチじゃないもん……!」ポロポロ

沖波「絶対エッチじゃないもん~!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

<ゆ、夕雲姉さん~!!

提督「残念! お姉ちゃんもエッチな子でした!」

提督「でも、これがキッカケで、大好きなお姉ちゃんから性の手ほどきを受けて……」

提督「そんなキャッキャウフフな百合の手助けをした自分を褒めたい、うん」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠

ガラッ

隼鷹「ひゃっはあー!(挨拶)」

隼鷹「……ん~?」キョロキョロ

隼鷹「おいおいww酔っ払いより遅いとかwww」プギャー

隼鷹「まったく……ん?」チラリ

ティッシュ「むわあ」

隼鷹「!?!?!?!?」ガタガタッ

隼鷹「……」

隼鷹「……」ニジリヨリ

隼鷹「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

隼鷹「こ、これって……///」

隼鷹「ザーメンティッシュ……だよな?」ドクン...ドクン...!

隼鷹「……///」ドクン! ドクン! ドクン!

隼鷹「この、酔いも吹っ飛ぶ香り……」クンカクンカ

隼鷹「鼻から頭に突き抜けるえぐみ……」クンカクンカ

隼鷹「んっ……はぁっ……間違いない」

隼鷹「提督の……精液だ……!」ハァハァ♡

隼鷹「あぁ……♡」ヘタリ

隼鷹「提督……んっはあっはあっ……♡」クチュクチュ

隼鷹「提督の香りだぁ……あぁ……♡」グニグニ

隼鷹「いつもっいつも扱い邪険でゴメンなっ♡」ニチャニチャ

隼鷹「提督のこの臭いっ……ち、近付くだけで危なくてっ♡」クニュクニュ

隼鷹「あたしがっあんっあたしじゃなくなっちゃう゛がらぁ~♡」ニチュニチュ

隼鷹「あんっはあんっ提督っ提督うっ♡」ジュプジュプ

隼鷹「ぁぁ……ぁ……♡」ニチュニチュ...クチュ

隼鷹「……」

隼鷹「ふっ……」ニコリ

隼鷹「今夜は……酒はいらない」スック...

隼鷹「コイツさえあれば……」つティッシュ

隼鷹「後は……なにも、いらない……!」キリッ♡

隼鷹「はぁっ……はぁっ……提督……てぇとく……♡」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「えっこわっ」

提督「精液で俺のかどうか分かるなんて……」

提督「こわいわー」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹

ガラッ

荒潮「失礼します、荒潮です」

荒潮「あらぁ~……提督、まだですか?」

荒潮「これは一度、出直した方が良いかしら?」

荒潮「……うふふ、ゴミは代わりに捨てておきますねぇ?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

荒潮「えっ///」

荒潮「い、今の臭いは……」

荒潮「……」クンクン

荒潮「まぁ……///」ドキドキ

荒潮「それじゃ、これは、提督のなのね……うふふふ」ニッコリ

荒潮「相変わらず提督は、イタズラ好きで……」クンクン

荒潮「……うん、元気元気ですねぇ」

荒潮「私、この臭い、好きなんですよ」クンクン

荒潮「なんだか懐かしい気持ちになれて……」

荒潮「……うふふ、不思議だわぁ」

荒潮「艦娘に、思い出す昔なんて無いのに……」

荒潮「……そんな提督だから、頑張れるのかも知れないわね」

荒潮「さぁ! これは私が捨てておきます」ニッコリ

ガラガラ……ピシャン!

提督「そうか……」グスッ

提督「俺の精液の臭いが、艦娘たちの帰るべき場所なんだ……!」グッ

提督「なんていうか……ゴメンなさい」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓1

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮

ガラッ

速吸「速吸参りました!」

速吸「あれ? 提督さん? ……まだ来てないみたいですね」

速吸「……あ、そうだ! お掃除しましょう!」

速吸「ちょうど机の上にゴミが散らかってることですし……!」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

速吸「ひやあっ!?」ビクッ!!

速吸「えっ何っ何これっえっ何っ何ですか!?」

速吸「わっわあっ!? 何か手のひらにベットリと、えっえっ、やだっ!?」アワワ...!

速吸「何ですかっ!? 何なんですか!?」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

<何なんですか~!?

提督「見事な逃げっぷりだった」

提督「そのスピードをぜひ海の上で披露してもらいたい」

提督「それにしても……良い反応だったなぁ」ニコニコ

安価見間違えしましたゴメンなさい

ガラッ

択捉「司令、択捉です」

択捉「何か御用で……あれ?」

択捉「えっ……何ですかこれ……?」

択捉「机の上に……ティッシュ……?」

択捉「何ですか……?」クンクン

ティッシュ「むわあ」

択捉「ひえっ!?」ガタガタッ

択捉「ちょ、これって精えk――え、何でっ!? 何でここにあるんですか!?」ガクブル

択捉「まさか新人いびり!? いや、誰かの片付け忘れ!?」アワワ

択捉「と……とにかく! 司令を探さなきゃ……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「新人いびり……そういうのもあるのか!」

提督「様々な経験を重ねながら、強くたくましく成長して欲しい」ウンウン

提督「それにしても……いやぁ~択捉は情報が少なすぎて書くの大変だなぁ~!(メタ発言)」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉

ガラッ

比叡「司令! 比叡、到着です!」

比叡「……あらら?」

比叡「司令? 司令ー? ……まだ来てないかー」

比叡「ん? 机の上の……何だろう?」

比叡「ひえっ!? こ、これ……ザ、ザーメン……ティ……!?」アワワワ

比叡「ほっ……本当にあるんだ……!」

比叡「本物なんて、初めて見るんだけど……」オソルオソル

比叡「……」

比叡「……」クンクン

比叡「ぁ……♡」ドクン...

比叡「臭いって話は聞いてたけど……」クンクン

比叡「思ったよりは大丈夫、かな?」クンクン

比叡「……」ムズムズ

比叡「あ、ウソ……?」ドキッ///

比叡「私が……濡らしちゃうなんて……」オソルオソル

比叡「ひうっ♡」クニ...

比叡「ん……ぁ、意外と、気持ちいぃ……♡」クニクニ

比叡「人によっては、ぁっ……精液で発情しちゃうって話……」グニグニ

比叡「本当だったなんて……ゃんっ♡」チュクチュク

比叡「ひっ……ふぅっ……わ、私が……あっ♡」ニチュッ!

比叡「恋に、ま、負けるとはっあっあっあっ♡」ジュププ...

比叡「ぁぁ~……き、もひぃぃ~……♡」ジュブジュブ

比叡「これ、これっ宝物にしなひゃ♡」ハァハァ

比叡「……い、いっかい♡ いっかいイキまひゅ♡」ゼェハァ

比叡「早く……部屋にもろっへ……」ガシッ

比叡「あ、ダメっ部屋にはお姉さまが……ぁっ♡」ブルブル

比叡「や……やっぱり、いつもの場所に……!」ヒクヒク♡ キュンキュン♡

比叡「は、ゃく……♡」ヨロヨロ

ガラガラ……ピシャン!

提督「皆様に極めて重要なお知らせです」

提督「比叡には、姉妹の目をかいくぐってオナニーするための秘密の場所があるようです」

提督「ご存知の方は、当鎮守府までご連絡ください」ペコリ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡

ガチャッ

漣「ご主人様~! 漣ktkr!」

漣「……って、あれ?! 誰もいないー!」

漣「……?」ジー

漣「nnkr?」クンクン

漣「臭っ!!!!」

漣「くっっっっっっさ!!!!!!!!」

ガラガラ……ピシャン!

提督「あいつ、ソッコー逃げやがった」

提督「艦娘も地上だと、闘争本能よりも逃走本能が働くのかもな」

提督「……あっ今のは闘争本能の闘争つまり戦おうという意思と逃げる方の逃走と音が同じことを活用したギャグで同じ言葉で違う意味になっているところがすごくおもしr」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣

ガラッ

プリンツ「Admiral? 何か用?」

プリンツ「あれ……いないの?」

プリンツ「ちょっと待ってるしかないわね……」チョコン

プリンツ「あっそうだ! せっかくだから、掃除しよっと♪」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

プリンツ「Geruch!!!!!!!!」ベシッ!!

プリンツ「何これ!? 何なのこれ!? これ何!?」ダダダッ

プリンツ「何なのこれっ!!(マジギレ)」

ガラガラ……ピシャン!

提督「同じ言葉しか言えなくなるほど臭かったのか……」

提督「それにしても、一瞬素に戻ってたなぁ」

提督「今度帰省くらいさせてやらなきゃ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ

ガラッ

那智「提督、失礼する」

那智「こんな部屋に一体何の用g……」

那智「やられたっ!」ガクッ

那智「くっ……こんないたずらにまんまと騙されるとは……!」

那智「しかし、このままでは済まさないぞ」

那智「せめてこのゴミを片付けることで、呼び出されたことに意義を作っておかなければ……」ニチャッ

那智「な……な、なんだコレは……?」

那智「こんなドロドロの物体など、初めて見たぞ……?」

那智「……」

那智「……」クンクン

那智「……」

那智「さきいか?」

那智「鳳翔のさきいかの匂いに似ているな……」クンクン

那智「液体の……さきいか……?」クンクン

那智「……な訳ないだろう、何を言っているんだ私は……」カァァ///

那智「しかしこれは、酒を愛する者として、心安らぐ香りだな」クンクン

那智「面白い。1つ部屋に持ち帰ってみるか」ヒョイ

那智「おっとっと、零れそうだ……」

ガラガラ……ピシャン!

提督「さきいかと勘違いする奴が多いなぁ」

提督「酒飲みといえば、隼鷹……なんてやつは知らない……」ブンブン

提督「他は、千歳……も知らないフリ知らないフリ……」ブンバブンバ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智

ガチャッ

ヴェールヌイ「司令官、どこだい?」

ヴェールヌイ「今、電と『どっちが響でSHOW』で遊んでる最中だったんだけど……」キョロキョロ

ヴェールヌイ「ん……これは」

ヴェールヌイ「何かの、ゴミ?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

ヴェールヌイ「んっ!? ……臭いな」ツーン

ヴェールヌイ「でも……」

ヴェールヌイ「どこか懐かしい気もする」

ヴェールヌイ「なんだろう……?」クンクン

ヴェールヌイ「……」クンクン

ヴェールヌイ「あぁ、分かった」

ヴェールヌイ「これは司令官の匂いなんだ」クンクン

ヴェールヌイ「ふふ……こんなところにゴミを置きっぱなしにするなんて」

ヴェールヌイ「可愛いところもあるじゃないか」クンクン

ヴェールヌイ「司令官……」ニヘラ///

ヴェールヌイ「……」ニヘェ///

ヴェールヌイ「お、おっと/// いけないいけない……」

ヴェールヌイ「その司令官を探さなきゃ」トコトコ

ガラガラ……ピシャン!

提督「嗅覚だけで俺と分かる子も多いな」

提督「やっぱり女の子は嗅覚でオスを嗅ぎ分けられるんだ!」

提督「早く現れないかなー俺の嫁ー♪」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ

ガラッ

赤城「失礼します、赤城到着しました」

赤城「……あら? 提督まだかしら?」

赤城「これは待つべきか、それとも出直すべきか……」

赤城「……」

赤城「あ、その……これって、まさか……?」

ティッシュ「むわあ」

赤城「や、やっぱり……お、男の方の……あ、アレ……ですよ、ね?」アセアセ///

赤城「こ……工廠の方で見たので、間違いありません……」ドキドキ///

赤城「また、見るとは、思いませんでした……」ドキドキ///

赤城「……」クンクン///

赤城「お゛ふっ!?」ビクンッ!!

赤城「げほっ! ごほっ! げふっ……!」

赤城「や゛、や゛っばり゛臭゛い゛でず(鼻声)」

赤城「こ……これ以上近付くのはやめておきましょう……」アトズサリ

赤城「し、仕方ない……ですよね? ですよね?!」アセアセ///

赤城「……」

赤城「ひゃっ!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「おい誰だ工廠でザーメンティッシュ捨てたのは」

提督「1、整備士。2、妖精さん。3、艦娘」

提督「……お、俺は3がオススメかなっ?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城

ガラッ

北上「提督ー? スーパー北上さまに何か用ー?」

北上「……あれ、早かったかな?」

北上「というか……なーんか汚いなぁ」

北上「提督もしょうがないねぇ」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

北上「げっ!?」ビクッ

北上「なにこれ、汚っ!」ウゲェ

北上「ちょっとー、こんなもの置いてったの誰ー?」

北上「提督なの? やめてよもー……」

北上「それにしても、これ……何?」クンクン

北上「んっ///」ピクッ

北上「え……今の何……?」

北上「これを嗅いだ瞬間に……体が……」クンクン

北上「あっ♡」ブルッ

北上「ちょ、ちょっと、えっ……///」キュンキュン

北上「くっ、あ、んっ……ゃ♡」ブルブル

北上「な……なんであたしが、こんなこと……ぁ……///」サワサワ

北上「ふっ……ん、あっ……ぁ……♡」クリクリ

北上「ダメ、だって……こんな場所でなんて……んっ♡」クチュクチュ

北上「ぜっ絶対このティッシュの……せ、せいだからっあっあっ♡」ニチュニチュ

北上「ゃだ……気持ち、ぃぃ……あんっ♡」ズポズポ

北上「あ゛~……♡ あぁ゛~……♡」ニチュニチュフルフル///

北上「このまま、は……ダメ、だからっ……ん……♡」グチュグチュ

北上「ト……トイレ……行かなきゃ……♡」ユラリ...

北上「あ、も、もおっ♡」クチュクチュ

北上「歩いてるとき、くらい……手、と、止めなきゃんっ♡」クニクニチュクチュク♡

北上「見……られたら、いいわけ……できな……あっ♡」グニグニ

北上「ひう♡ あ、垂れ……も、もおっ……もお~っ♡」ポタ...ポタ...

北上「やだも……大井っち、こ……来ないでぇ……♡」ポタポタ...クチュクチュ...♡

ガラガラ……ピシャン!

提督「ふむ……」

提督「北上はトイレオナニー派か」

提督「まぁ部屋に大井がいるから、仕方ないよね!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上

ガラッ

曙「急に呼び出しだなんて……何か用?」

曙「……はぁ」

曙「まーたくだらないことやってるのね、あのクソ提督は……」

曙「……あ! ちょっと! 誰よこんなところにゴミ捨てたのは!?」

曙「この間掃除したばかりだってのに……もお!」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

曙「ひぃっ!?」ゾクッ

曙「な、なによこれ……!」ドロォ...

曙「……えっ、何か零れて……え、やだっえっ!?」ニチャニチャ...ゾワ...

曙「な……何なのよぉ……!」グスッ

曙「こんな……臭いものが……」

曙「……」クンクン

曙「ぁ……」ドキッ

曙「……」

曙「……」オソルオソル

曙「っ……!」

曙「……」クンクン

曙「っ……///」ゾクゾク

曙「は……はぁっ……///」

曙「……っ……///」

曙「う……ぅぅ……!」グスッ

曙「う゛ぅ……ぅ゛……!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「曙泣かしちゃった。メンゴメンゴ♪」

提督「悪臭に発情しちゃった自分が情けなくて悔しくて泣いちゃう曙がエロすぎるのが悪いんだよぉ!!(突然の逆ギレ)」

提督「部下のフォローとして、執務室のあちこちにザーメンティッシュをしかけておこう」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙

ガラッ

伊勢「失礼します」

伊勢「提督、どこですか?」

伊勢「あれ? まだみたい……」

伊勢「……というか、この部屋……なんか変じゃない?」

伊勢「机1個だけだし……それに、この……ティッシュ……?」ヒョイ

伊勢「ただ丸めただけじゃなさそうだけど……」

伊勢「……」クンクン

伊勢「臭っ!!」ゲホゴホッ

伊勢「え、何だろうコレ……?!」アワワ

伊勢「これだけ臭いと……」

伊勢「分かってても嗅いじゃうよね……」クンクン

伊勢「……あ、思ったよりも臭くなヴォフッ!! ゴフッ! ゲホゲホッ!」

伊勢「けほっ! げふっ! げほっ……!」

伊勢「……はっ……はあっ……!」ゼェハァ...

伊勢「つばが……気管に……かはっ! けほっ!」

伊勢「とにかく……危険だから……げふっ! ごふっ!」ヨロヨロ

ガラガラ……ピシャン!

提督「しょうもない理由で帰ってったな」

提督「戦艦なのに」

提督「……さーて、次を決めなきゃ!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢

ガチャッ

初霜「失礼します」

初霜「提督、どこですか?」キョロキョロ

初霜「……まだ到着していないみたいね」

初霜「あら……これは?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

初霜「っ!?」ビクッ

初霜「な、何この臭い……!?」

初霜「……」

初霜「……」クンクン

初霜「ぅ゛っ……!」

初霜「生臭い……? いえ、青臭い……?」

初霜「一体、これは何なの……?」クンクン

初霜「こんなの……初めて///」クンカクンカ

初霜「すんすん……」クンカクンカ

初霜「はあっ……ぁ……♡」ゾクゾク

初霜「やだ……ち、ちが……んっ♡」クニクニ

初霜「私は……こん、な……///」クチュクチュ

初霜「ことを、している……場合じゃ……!」ニチャニチャ♡

初霜「か、艦娘……と、しっ……してっ……んっ♡」グニグニ

初霜「人々の、お゛っ♡ 模範とな、あ、ぁんっ♡」クリクリッ♡ クリクリッ♡

霜「やらっ♡ こんらの、ら、らめっ♡」グチュグチュ

初霜「わらひはっ♡ ほこりたかひっ♡ かんむしゅらろにっ♡」ジュプジュプ

初霜「こ、こんなっ♡ こんなっあっあっ♡」グチュグチュ

初霜「ぁ、イっひゃ♡ イっちゃ♡ ら、やらっ♡ あっあっあっ♡」グポグポ

初霜「あ、あぁあっ……ああっ……あぁああ……!」ガクガクブルブル

初霜「ああ゛あ゛ぁぁああ゛ぁあ゛ぁぁ゛ぁああ゛ぁ゛ああぁ!!!!!!!!」ガバァッ!!

初霜「ハッ! ハァッ! ハァッ……! ハァッ……!」ポタ...ポタ...

初霜「……ぁ……あぁ……!」ガクガク

初霜「あ゛ぁああ゛ぁあ゛ぁ゛ぁ゛あぁ゛ぁあ゛~~~~……!!!!!!!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「叫ぶことで、性欲という束縛から逃れたか……」

提督「しかし『恋愛には興味ない』と言っていたが、まさか性欲も抑え込めていたとは」

提督「まあそれも、今日までの話だがなぁ?」ニタァ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜

ガチャッ

大淀「失礼します」

大淀「提督、どこにいますか?」キョロキョロ

大淀「……いない、ですか……」フゥ

大淀「まったく……まだ任務もたくさん残っているというのに、イタズラばっかり……」

大淀「いつかお説教しなくてはいけませんね」

大淀「……あら、これは?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

大淀「!?」ガタッ

大淀「……」

大淀「……」クンカクンカ

ティッシュ「むわあ」

大淀「……ぁ……」

大淀「……はあぁ……♡」ゾクゾク

大淀「私には分かります……!」クンカクンカ

大淀「いつも隣にいるんですよ? 分からないとお思いですか?」クンカクンカ

大淀「朝立ち処理して勤務していること……臭いで全部知ってるんですから……♡」ハァハァ

大淀「この鼻に絡みつく香り……脳を蕩けさせる熱気……」

大淀「て、提督の……精液……あぁぁ……♡」ゾクゾクブルブル///

大淀「ん……あっ♡」クチュクチュ

大淀「やっぱり……濡れてますね」ニチャア...

大淀「……」

大淀「た、正しく処理をしないと……後が大変ですから……」ハァハァ

大淀「大淀、しばらく休憩を取らせていただきます」ビシッ

大淀「……」ガシッ

大淀「では!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「堂々とオナニー目的で休憩取りやがった……」

提督「でもまあ、発散させないと仕事にならないなら、多少はね?」

提督「それにしても……任務艦、別の子に出来ないかな……?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀

ガラッ

秋月「失礼します! 秋月です!」

秋月「……?」

秋月「えっと、司令?」

秋月「まだ来ていないみたいですね……」

秋月「……では! それまで部屋を掃除しておきましょう!」

秋月「このゴミはすぐに片づけておk――」ガシッ

ティッシュ「むわあ」

秋月「きゃあっ!?」ビクッ

秋月「な、なな、何ですかこれは?!」

秋月「指に……臭い液が……」ネチョオ...

秋月「これは……謎ですね」

秋月「……」ジー

秋月「臭いは……?」クンクン

秋月「酔っぱらって倒れている時の、隼鷹さんの口臭に似ています」

秋月「……」ジー

秋月「これ……美味しいのかな……?」ジー

秋月「……」ジー

秋月「……い、いえ! こんなばっちぃものは食べてはいけません!」

秋月「とにかく、すぐにこれを捨てて、早く手を洗わないと……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「あっぶねー! もうすぐ秋月が食ザーするとこだった!」

提督「そんなの誰得だよちくしょう見たかった!!」ダンッ

提督「というか……隼鷹ェ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

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菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月

ガラッ

香取「提督、香取です」

香取「……提督? 提督ー?」

香取「ハァ……またイタズラですか」

香取「これは今度、女性の扱い方を教える必要がありますね」フフ

香取「……あら?」

香取「これは一体……?」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

香取「ぎゃあっ!?」ベシッ

香取「な、何これ! くさっ! 臭っ!」

香取「えっウソ!? 手袋に染みが……やだもう!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「やっべ~……」ガクブル

提督「香取にマンツーマンで扱かれてしまう~……」ガクブル

提督「……羨ましいだろお~ホレホレ~?」ニヤニヤ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取

ガラッ

大鳳「失礼します」

大鳳「提督、大鳳に何か用が……あっ(察し)」

大鳳「……ぁぁ~……」ウナダレ

大鳳「分かっていたはずなのに、どうしてこんな簡単に騙されて……ん?」

大鳳「ティッシュ……ハッ!!」

大鳳「丸まった形状……まさか、あの噂のザーメンティッシュ……!?」

大鳳「……」

大鳳「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

大鳳「んぐっ……!」ゲホゴホッ

大鳳「……」ゼェハァ

大鳳「間違いないわ……!」ドキドキ///

大鳳「も、もう一度……」クンクン

大鳳「ゃっ……く、くさぃ……///」

大鳳「でも、なんだか……クセになる臭いね」ドキドキ///

大鳳「……」

大鳳「……」クンカクンカ

大鳳「……」クンカクンカ

大鳳「はっ……はあっ♡」ヒクヒク///

大鳳「こ、これは……クるっ……♡」ウチマタスリスリ

大鳳「……もしかして」

大鳳「……」クチュクチュ

大鳳「んっ♡ あ、すごっこんなに濡れてっ♡」ニチュニチュ

大鳳「……♡」ハァハァ...

大鳳「こ……これはもっと、調べないと……♡」ホゥ...///

大鳳「……」ガチャッ

大鳳「……」ポイッ

大鳳「……」ガチャンッ

大鳳「この……密閉型格納庫に入れれば……」ハァハァ...

大鳳「し、新鮮なまま……誰にも気付かれずに……♡」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「レベルの高い持ち運び方だった」

提督「精液の新鮮さにも注意を払うなんて……」

提督「これから大鳳のことは『意識高い系痴女』と脳内で呼ぶことにしよう」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳

ガラッ

古鷹「失礼します」

古鷹「……あれ?」

古鷹「……」

古鷹「あ、これまさかイタズラ、え、あっ……もお~!」プンプン

古鷹「また騙されました! あーやだ~恥ずかしぃ~……」ガックリ

古鷹「……」

古鷹「とにかく、このゴミでも捨てて部屋にもd――」ガシッ

ティッシュ「むわあ」

古鷹「きゃあ!?」ビクッ

古鷹「……」

古鷹「え……これ? これの臭い?」

古鷹「……」

古鷹「……」クンクン

古鷹「えっ何これ!?」

古鷹「……」クンクン

古鷹「どこかで、嗅いだことあるような……?」

古鷹「何だろう……思い出せない」クンクン

古鷹「んー……」クンクン

古鷹「確か、加古の艤装の隙間に挟まって死んで腐ったイカが、こんな臭いだった気が……」

古鷹「加古ってば物臭なんだから……」フフ

古鷹「まぁでも、あのイカよりはいい臭いかもね」ナデナデ

古鷹「とはいえ得体のしれないものだし……」クニクニ

古鷹「このまま捨てても良いのかどうか……」チュクチュク

古鷹「誰かに相談しっあんっ……え?」ニチャァ...

古鷹「え……や、あれっ……私何で……!?」アワワ///

古鷹「……」

古鷹「……」ネトネト...

古鷹「……」

古鷹「きゃあぁあぁあぁあああぁ!?!?!?!?」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「あぁ! 待ってくれ古鷹!」

提督「最後の悲鳴の理由が、いつの間にかオナってた自分に驚いたのか、それとも初めてのオナニーに驚いたのか……」

提督「どっちなのか説明してくれ古鷹ぁ!!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹

ガラッ

千代田「失礼します」

千代田「ねえ提督、お姉どこにいるか知らない?」

千代田「……いない」

千代田「もう、肝心な時にいないんだから」プンプン

千代田「しかも、あーあー、ゴミなんか出しっぱなしにしちゃって……」

ティッシュ「むわあ」

千代田「ぎゃ!? 臭い!! 臭っ!! 臭っ!!」ジタバタ

千代田「何この悪臭!? 信じらんない!!」

千代田「ちょっとお姉!! ねえお姉!? お姉どこー!?」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「はっはっは……千代田はシスコンだなぁ」

提督「だけど、そのお姉……」

提督「絶賛発情中ですよ!!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹、千代田

世に文月のあらんことを

ガラッ

文月「しれーかん~、なんの用~?」

文月「あれぇ……いないの?」キョロキョロ

文月「……」

文月「あ、それじゃあねぇ、お掃除しちゃおっと」

文月「ゴミを捨てて、きれいさっぱり……」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

文月「ひゃ!?」ビクッ

文月「今のにおい何~?!」

文月「……このティッシュから?」

文月「……」クンクン

文月「ひうっ……こ、これだぁ……!?」アワワ

文月「こ、この中から……」

文月「……」クン...クンクン

文月「ほわぁ……///」トロン

文月「たしかに臭いんだけどぉ……」

文月「なんだか……ふわふわしてぇ……♡」クンクン

文月「んっ……はっ……♡」ウチマタスリスリ

文月「なにこれぇ……」クニクニ

文月「あたし、知らないよぉ……♡」クチュクチュ

文月「ん……ぁっ……♡」チュクチュク

文月「あんっ♡」ビクビクッ

文月「え……ぁ、やだっ///」ババッ

文月「……」

文月「い、今……あたし、お……オナっ……」

文月「~~~~っ!!」カァァ///

文月「こ……こんなトコでシちゃイケないんだからぁ~!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「世に文月のあらんことを……」

提督「フミィ……フミィフミィ……」

提督「……フミィ?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹、千代田、文月

ガラッ

足柄「提督? 何か用かしら?」

足柄「私、次の準備があるんだけど……」

足柄「……」

足柄「これは……やられたわね」ガクッ

足柄「はぁ……もう、何よ提督ってば……」

足柄「しかもゴミまで散らかしちゃって、もう……!」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

足柄「……」

足柄「……」チラッ

足柄「……」

足柄「……///」チラッチラッ

足柄「ま、まさか……こんなところで……」

足柄「……」クンクン

足柄「はぅっ……♡」キュゥゥン

足柄「これは……上物ね……♡」ヒクヒク

足柄「こんなに新鮮なの……初めてだわ……」キュンキュン///

足柄「しかも……んっ……はっ……♡」ゾクゾク

足柄「頭の中が……びりびりぃって……♡」ヒクヒク

足柄「ひ、ひびいて……あ、ダメっ……あっ♡」クチュクチュ

足柄「あぅっ♡ あ、ひぁっ♡ い、いぃ~……♡」ニチャニチャ

足柄「んっ……あ、気持ちっいっ♡」チュクチュク

足柄「こ、こんなに夢中に……ぁ……なるな、んて……♡」グチュグチュ

足柄「はあっ……はっ……んぁ……♡」ニチュ...

足柄「わっ! こ、こんなに……」ニチャアァ///

足柄「……」ゴクリ...

足柄「こ……これは、誰の精液か……調べる必要があるわね……?」ゴクリ///

足柄「……」

足柄「……」ソロソロ...

ガラガラ……ピシャン!

提督「なぜ最後無言で立ち去った」

提督「さすがは飢えた狼、飢えていらっしゃる」

提督「しかし足柄は遊び慣れてる感があったなぁ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹、千代田、文月、足柄

ガラッ

山城「山城です、何か用でs臭っっっっ!?!?!?!?」

ガラガラ……ピシャン!!

提督「……」

提督「なんだろう……」

提督「清々しいよ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹、千代田、文月、足柄、山城

ガラッ

日向「日向、入る」

日向「……おや? 提督、どこだ?」

日向「……」

日向「机と……ティッシュ?」

日向「よく分からないが、とりあえず捨てなくてはな……」スタスタ

ティッシュ「むわあ」

日向「ヴォホッ!! ゲホッ!! ウオ゛エ゛ッ!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「命の危険を感じての逃走……といった感じだった」

提督「いつもの瑞雲ネタを出す暇もないとか……」

提督「いや~みんなの反応が面白いな~!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹、千代田、文月、足柄、山城、日向

ガラッ

高雄「失礼します」

高雄「提督? 提督?」

高雄「……あっ(察し)」

高雄「もう、バカ……」ボソッ

高雄「ハァ……提督のイタズラなら、もう戻りましょうか」

高雄「あ、ついでにこのゴミを……」

ティッシュ「むわあ」

高雄「!?」ビクッ

高雄「え……?」

高雄「今の……これの匂い?」

高雄「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

高雄「う゛っ」

高雄「サキイカ……栗の花……?」

高雄「何かの、調味料かしら……?」ガサゴソ

高雄「……」

高雄「……」ペロッ

高雄「ひうっ♡」ゾクゾク///

高雄「あ、あぁっ……♡」ヒクヒクキュンキュン

高雄「な……にこりぇ……♡」クチュクチュ

高雄「はっ♡ はあっ♡ す、すごぃ♡」チュクチュク

高雄「体がっ♡ は、発情するなんてえっ♡」ニチャニチャ

高雄「はあっ……はあっ……!」ゼェハァ

高雄「私が……んっ……こんな夢中に、なるなんて……♡」トロン

高雄「ふぅ……」ハァ...ハァ...

高雄「……」

高雄「そうだわ!」ティン

高雄「これを、部屋に持って帰れば……!」ムンズ

高雄「ふふふ……私のオナニー癖をからかう愛宕に嗅がせて……!」ニヤニヤ

ガラガラ……ピシャン!

提督「妹弄りを思いついて悪い笑顔を見せる高雄」

提督「そんな愛宕は既に精液を知っている模様」

提督「うーんエロい」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月、五十鈴、舞風、愛宕、春風、龍鳳、嵐、萩風、鈴谷、長波、叢雲、Iowa、大和、天津風、時雨、翔鶴、ウォースパイト、伊19、羽黒、那珂、如月、神通、浦風、夕雲、磯風、熊野、Pola、呂500、浜風、龍田、明石、能代、吹雪、若葉、瑞鶴、天龍、潮、島風、暁、雷、榛名、龍驤、千歳、皐月、筑摩、沖波、衣笠、隼鷹、荒潮、択捉、比叡、漣、プリンツ、那智、ヴェールヌイ、赤城、北上、曙、伊勢、初霜、大淀、秋月、香取、大鳳、古鷹、千代田、文月、足柄、山城、日向、高雄

だいぶ書いたなーと思ったのに実際数えてみると70人程度でびっくらこいた
艦娘って全部で何人いたっけ……

ガラッ

川内「提督! 夜戦!(挨拶)」

川内「あれ……あっドロンした!?(死語)」

川内「もう! 次の那珂のライブの準備で忙しいんだからさー!」

川内「……ん?」クンクン

川内「今、何か臭った気が……?」クンクン

ティッシュ「むわあ」

川内「っ!!」ゾクッ///

川内「や、やだ……!」フルフル///

川内「そんなっ……なんで、これが……!?」カクカク

川内「だめ……確認しなくていいのにっ……体が……!」クンカクンカ

ティッシュ「むわあ」

川内「ひ、ひうっ♡ あ、はっ……♡」プシャッ

川内「やだ……もう大丈夫だと思ってたのに……ひうっ♡」ヒクヒク

川内「この臭い嗅いだら……また、感度が……あっ♡」クチュクチュ

川内「あひぃ♡ や、ひぎっ♡ しゅっ♡ しゅごいひぃいっ♡」グチュグチュ

川内「手ぇ♡ 止まってぇっ♡ ま……またあの日に戻るわけにはっはあんっ♡」ニチュニチュ

川内「あ゛うっ♡」ブシャッ!! ビチャビチャッ!!

川内「ぐっ♡ ふぐっ♡ う゛っ♡ んぐう♡」ガクガク

川内「イっちゃ……ダメっダメっ……♡」フルフル///

川内「だ……め……い、意識……が……とぎ……れ……そ……♡」ジュポジュポ

川内「さ、最後の……手段……ひあっ……をっ……!lグチュグチュニチャニチャ♡

川内「か……感覚遮断!!」キィィィン...

川内「~~~~っ!!」

川内「……っはあ!!」ガクッ

川内「ぜえっ! ひいっ! はっ! はあっ!」ゼェ...ハァ...

川内「お……おさまった……ふっ……はっ……!」ヒィ...ハァ...

川内「い、今のうちに……部屋に戻らなきゃ……!」

川内「な……なんで、こんな目に……!」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「お前はいつ対魔忍になったんだよ」

提督「……あっ! 先日バイトするって言って外出した、あの時だな!?」

提督「艦娘たちの鎮守府外のバイト……禁止した方が良いかなぁ……?」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です(人数が多くなってきたのでコンマを記載しました)
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93

ガラッ

村雨「失礼しまーす」

村雨「あら、提督? 村雨よ?」

村雨「……んもう! またイタズラなんかして!」プンプン

村雨「なによ、真ん中に机なんか置いたり……あら?」

村雨「……フフw なにこれ、ザーメンティッシュみたーい!」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

村雨「きゃっ!?」ドキッ///

村雨「え……ウソでしょ? ね、ねぇ……?」

村雨「……」

村雨「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

村雨「やだ、もう……こんなの、えっ……ちょっとぉー!」テレテレ///

村雨「これ……誰のかな?」

村雨「……」クンクン

村雨「あっ……♡」ドキッ♡

村雨「こ、こんなに香ばしいの……初めて……♡」クラクラ///

村雨「……っ♡」クチュ...

村雨「わ♡ こ、こんなに……♡」ネトォ...

村雨「……」ドキドキ///

村雨「こ……こんなところでイイコト見せるワケにもいかないし……」ガシッ

村雨「……」ソロソロ

村雨「……」ソロソロ

ガラガラ……ピシャン!

提督「後ずさりしながら退室する村雨」

提督「全然関係ないけど、村雨ほど『愛人』って言葉がしっくりくる艦娘っていなくね?」

提督「愛人艦村雨」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66

ガラッ

大井「チッ(大音量)! 提督、用って何?」

大井「これから北上さんと食事しようと思ってたのに……」

大井「……しかもいないし……」

大井「チッ!!(大大音量)」

大井「しかもゴミ出しっぱなし……」

大井「私はどうでもいいけど、北上さんへのイメージアップのために、出来る女をアピールしないt――」ガシッ

ティッシュ「むわあ」

大井「ぎゃあっ!?」ベシッ

大井「臭っ!! くっさ!! ベタベタ!! うわっ何これ!?」ギャーギャー!

大井「……ハッ!」

大井「北上さんが危ない!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

<きたかみさ~ん!!

提督「すでに北上は俺の精液にドハマリしているのさ!」ドヤァ

提督「それにしても、北上も大井も、精液を知らないのか……」

提督「いや~、女世帯って、本当に良いですね~」ニッコリ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02

ガラッ

山風「失礼します……」

山風「提督? ねぇ提督……どこぉ……?」オロオロ

山風「うぅ……(涙目)」

山風「……あっ」

山風「ゴミが出てる……お片付けしなきゃっ(使命感)」

ティッシュ「むわあ」

山風「ひうっ!?」ドキッ

山風「……」

山風「あれ……今の、もしかして……?」

山風「……」クンカクンカ

山風「やっぱり……!」

山風「提督のお部屋のお掃除で……」

山風「ゴミ箱にあったティッシュ……」

山風「……」クンカクンカ

山風「はうぅ……♡」ゾクゾク///

山風「提督……提督ぅ……♡」クチュ...

山風「んっ……は、ぁっ……んっ♡」クチュクチュ

山風「あっ♡ あっあっあっ♡」グチュグチュ

山風「提督っ♡ ん♡ 提督っ提督提督っ♡」ジュプジュプ

山風「提督提督提督提とk――!!」ビタッ

山風「……」

山風「……」グスッ

山風「て……提督……どこぉ……?」グスグス

山風「提督……これは違うのっ……あたし、悪い子じゃ……!」フラフラ

山風「あう、垂れて……や、ぐすっ……提督ぅ……」グスグス

ガラガラ……ピシャン!

提督「オナニー中に寂しさと罪悪感を思い出しちゃったかー」

提督「安心してくれ、山風! 俺はずっと一緒だ!」

提督「ケッコンカッコガチしたらちゃんと娘として育てるからな!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97

ガラッ

春雨「失礼します……」

春雨「……あ、あれ? まだなのかな……?」

春雨「……」

春雨「その間に……お掃除でもしましょう」

春雨「机の上に、ゴミも置きっぱなしですし……」

ティッシュ「もわあ」

春雨「ひぎ!?」ビクビクーンッ!!

春雨「えっ……え、今のって精えk――えっ、ええっ!?」

春雨「だって前嗅いだ時はもっと良い臭いが――!」クンクン

春雨「ヴォエッ!! カハッ!! ゲホゲホッ……!!」

春雨「え、何でっ? 何で何でっ?」アワワ

春雨「お……落ち着いて春雨……!」

春雨「ただの勘違いというこt――」クンクン

春雨「ウ゛オ゛フ゛ッ!!」

春雨「む、無理です~……!!」ダダダッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「うちの春雨に精液の臭いを嗅がせたのは誰だぁっ!?」ガタッ

提督「何も知らぬ無垢な少女を利用して己の性的欲求を満たすなど……」ギリギリ

提督「言語道断!! 見つけ次第しょっ引いてやる!!」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28

ガラッ

矢矧「矢矧ですが何か?(最近覚えた挨拶)」

矢矧「提督、一体何の用g……やられたっ!」ガクッ

矢矧「今度会った時は、放送を用いたイタズラは禁止するよう具申しなきゃ……!」

矢矧「……ん? 誰なの、こんなところにゴミを捨てたのは?」

矢矧「まさか……阿賀野姉!?」

矢矧「まったく、たるんでいる証拠ね!」

ティッシュ「むわあ」

矢矧「ひゃっ!?」ドキッ

矢矧「今の臭い……まさか、精液……!?」

矢矧「このティッシュから臭った気が……」クンクン

矢矧「う゛っ!」

矢矧「これも……提督のイタズラ? なのかしら……?」

矢矧「……」ツマミ

矢矧「……」クンクン

矢矧「臭っ!」

矢矧「これは……犯人を見つけないといけないわね!」

矢矧「まずは阿賀野姉を問い詰めて……その次は……」スタスタ

ガラガラ……ピシャン!

提督「阿賀野ェ……」

提督「お前、妹たちからどんな扱いされてるんだよ……」

提督「……まあ、気持ちは分かるけどな」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32

ガラッ

グラーフ「Admiral、グラーフだ」

グラーフ「……なんだ、まだ来ていないのか?」

グラーフ「まぁ、あの作業の遅さを見れば当然とも……ん?」

グラーフ「誰だ、ゴミを捨てたままにしているのは」

グラーフ「……さすがに放置するわけにはいかないな」ムンズ

ティッシュ「むわあ」

グラーフ「ん゛ぐっ!?」ゲホッ

グラーフ「う……今の臭い……Spermaか……!」

グラーフ「まったく……この鎮守府にはPervertierenがいるらしいな」

グラーフ「オイゲンたちに注意するよう言わなくては」

グラーフ「しかし、久し振りに嗅いだな、この悪臭は」クンクン

グラーフ「……」クンクン

グラーフ「おや?」

グラーフ「……」クンクン

グラーフ「以前私が嗅いだものよりは、悪くないな」

グラーフ「なんだか、気分が高揚して……」ドキドキ///

グラーフ「……」クンクン

グラーフ「んっ……」ヒク

グラーフ「ドキドキする……」ウチマタスリスリ

グラーフ「これは一体……?」クニッ

グラーフ「は、あっ♡」ピクッ

グラーフ「ま、まただ……」クニクニ

グラーフ「なぜSpermaを嗅ぐと……体が動くのか……ぁ♡」クチュ...

グラーフ「そして……んっ……この感覚は……い、いった……ゃっ♡」ニチュニチュ

グラーフ「はぁ……はぁ……♡」ニチャァ...

グラーフ「……」ハァハァ...

グラーフ「誰かに、聞いてみるか……」

グラーフ「……」

グラーフ「ビスマルク……は、少し頼りないからな……」

グラーフ「……まずは、オイゲンに聞いてみよう」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「精液を知っていながら、オナニーは知らなかったのか」

提督「なんていうか、こう……グッとくるな!」

提督「それよりも、こういう時に身内から頼りにされないビスマルクェ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75

ガラッ

清霜「しれーかーん!」

清霜「ついに清霜も戦艦に――あれっいない……」

清霜「……」ショボン

清霜「ん……あれ、何か臭いが……?」クンクン

ティッシュ「むわあ」

清霜「ひやあ!?」ビクッ

清霜「こ、このティッシュから……」

清霜「……」

清霜「……」クンクン

清霜「臭っ!!」

清霜「精液っ! これ精液だよっ!?」アワワ

清霜「ど……どうしよう」クンクン

清霜「このままじゃ、このゴミを捨てた人が怒られちゃう……!」クンクン

清霜「とりあえず、これは清霜が預かるとして……」ムンズ

清霜「問題は、どこにこれを捨てたらいいか……」クンクン

清霜「部屋のゴミ箱に捨てたら、その人が疑われちゃうし……」クンカクンカ

清霜「誰かに……んっ……相談しなきゃ……///」クチュクチュ

清霜「で、でも……ぁ……その前に……んっ♡」ヒクヒク

清霜「おてて、止めなきゃ……あんっ♡」ニチャニチャ

清霜「んっ♡ んんっ……♡」クンカクンカ

清霜「ふわあぁ~♡」トロォン♡

清霜「あたまが……くらくら、ひて……♡」クニュクニュ

清霜「はっ♡ あ♡ んっ♡」グチュグチュ

清霜「わ、わ……♡」ニチャァ...///

清霜「パンツ、グショグショになっちゃった……♡」ゾクゾク

清霜「こんなに……トロトロ……♡」ドキドキ

清霜「……とろとろ?」

清霜「……」

清霜「そうだっ」ティン

清霜「夕雲姉さんに聞けばいいんだ!」

清霜「そう決まれば……」スカートナオシ

清霜「早くこのゴミを捨ててあげなきゃ!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「たかがザーメンティッシュ1つだというのに」

提督「こんなにも一生懸命に考えて……」

提督「とろとろ夕雲も泣いて喜ぶだろうな」ウンウン

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88

ガラッ

霧島「失礼します」

霧島「……ハァ(落胆)」

霧島「提督のイタズラには困りましたね」

霧島「そのうえゴミをかたずけないとは……」

霧島「代わりに私が捨てておきますが、今度会った時はy――」ガシッ

ティッシュ「むわあ」

霧島「きゃっ?!」ビクッ

霧島「……」

霧島「な、何今の臭い!?」

霧島「……」

霧島「……」オソルオソル

霧島「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

霧島「げほっ! ごほごほっ!」

霧島「これ、はっ……げほっ……く、腐ってます……!」ゲホゲホ

霧島「何考えてるんですか提督は! こんなの普通じゃありません!」

霧島「……今回ばかりはお姉さまに報告させていただきますからね!」

霧島「まったく……こんなものを放置するなんて……」ナデナデ///

霧島「……」ウチマタナデナデ///

霧島「?」

霧島「……」

霧島「……」ナデナデ///

霧島「……」

霧島「何か……変ね?」ハテナ

霧島「……と、とにかく! これは捨てに行かないと……っ……!」ナデナデ///

ガラガラ……ピシャン!

提督「俺には分かる……」

提督「無意識下で発情していた霧島が秘部に近い内股を撫でさすることで簡易オナニーしていたことを……」

提督「霧島……あいつにも『素質』があるのかもな」クックック...

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67

ガラッ

鹿島「鹿島です、失礼します」

鹿島「……提督さん? あら、提督さーん?」

鹿島「まだいらっしゃらないのかしら……?」

鹿島「机……ティッシュ……」

鹿島「……ティッシュ?」

鹿島「……」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

鹿島「ん゛っ……!!」ガクッ

鹿島「……はっ! はあっ! ひっ!」ガクガク

鹿島「こ、この臭いは……!?」ゾクゾク

鹿島「あ、あぁ……!」クンカクンカ

鹿島「お゛ふっ゛!!」ゲホッ!! ゴホッ!!

鹿島「やだ……も、ゃだっ……!」クンカクンカ

鹿島「民間のイベントに、参加するたびに……んっ……♡」ゾクゾク

鹿島「この臭いをっ……鼻につく臭いをっ……♡」サワサワ

鹿島「どこからか嗅がされてっ……!」フルフル

鹿島「いつの間にか、あんっ♡ や、オナニーが……止まらなあぁんっ♡」クチュクチュ

鹿島「うぅ……ぐすっ……も、やなのに、ひうっ♡」グニグニ

鹿島「あ、やっ♡ あっ♡ はうっ♡」ニチュニチュ

鹿島「も、もぉぉ……やらぁぁ……♡」チュクチュク

鹿島「私……ひぐっ……変態になっちゃったぁぁ……っ♡」ニチャニチャ

鹿島「これっこれ以上はっあっあっやっ……♡」グチュグチュ

鹿島「イ、イっちゃダメっ♡ イっちゃダメぇっ♡」グニュグニュ

鹿島「ダメっ♡ のぼっちゃ♡ あっ♡ ああっ♡」ジュポジュポ

鹿島「あんっ♡ や♡ やらっ♡ やらやらあっ♡」グッポグッポ

鹿島「あ――!?」ガクンッ

鹿島「ひざが……立、てな……!」

鹿島「……ぁああぁあぁ~~~~っ……!!」キュンキュンキュンキュン♡

鹿島「に、逃げなきゃっ……はやく……!!」ズリ...ズリ...

鹿島「イ……かない……うち、に……ぃっ……♡」ズリ...ズリ...

鹿島「まけちゃ……だめ……かし、ま……ぁ♡」フラフラ...

>>710
訂正



鹿島「これっこれ以上はっあっあっやっ……♡」グチュグチュ

鹿島「イ、イっちゃダメっ♡ イっちゃダメぇっ♡」グニュグニュ

鹿島「ダメっ♡ のぼっちゃ♡ あっ♡ ああっ♡」ジュポジュポ

鹿島「あんっ♡ や♡ やらっ♡ やらやらあっ♡」グッポグッポ

鹿島「あ――!?」ガクンッ

鹿島「ひざが……立、てな……!」

鹿島「……ぁああぁあぁ~~~~っ……!!」キュンキュンキュンキュン♡

鹿島「に、逃げなきゃっ……はやく……!!」ズリ...ズリ...

鹿島「イ……かない……うち、に……ぃっ……♡」ズリ...ズリ...

鹿島「まけちゃ……だめ……かし、ま……ぁ♡」フラフラ...

ガラガラ……ピシャン!

提督「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

提督「鹿島ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

提督「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94

ガラッ

朝潮「失礼します!」

朝潮「司令官! 朝潮です! なにか御用でしょうか!?」

朝潮「……」

朝潮「机と……ティッシュ……」

朝潮「部屋の掃除ですね! 分かりました!」

朝潮「私、これでもお掃除得意なんですよ。いつも満潮が部屋をy――」

ティッシュ「むわあ」

朝潮「きゃっ!?」

朝潮「ぁ……あぁっ……!」パクパク

朝潮「なっ……な、なぜザーメンティッシュがここに……!?」

朝潮「まさか、これ……」

朝潮「し、ししっ……し、司令官の……ぉ、おぉっ……!?」ドキドキ///

朝潮「司令官の精液が……ティッシュに……」ソロォ

朝潮「……」クンカクンカ

朝潮「ん゛っ♡」キュンッ♡

朝潮「あ、はっ……はあっ……♡」トロン///

朝潮「や……やっぱり、私は……司令官のこと……んっ♡」サワサワ

朝潮「はあっ……ぁ……♡」ネバァ...

朝潮「ご……ごめんなさいっ……ごめんなさぃっ……♡」クチュクチュ

朝潮「すぐにっ♡ すぐに終わらせますからっ……んあっ♡」ビクッ///

朝潮「ぁあ……司令官っ♡ 司令官っ♡」ニチャニチャ

朝潮「この朝潮……ほ、本当はっ♡」

朝潮「司令っ官゛っ♡ の、ことっ♡ 慕っています、んうっ♡」チュクチュク

朝潮「しりぇえ……か、あっあっあっ♡」ピクピク///

朝潮「あぁ~♡ しれえかぁんぅっ♡ ひぐっ♡」グチュグチュ

朝潮「んぐっ♡」ビクッ!! タパタパッ...!

朝潮「イ゛っ♡ あ゛っ♡ も、もお゛っ♡ イ゛、きそお゛っ♡」ガクガクビクビク

朝潮「し、司令官っ♡ 司令官っ司令官司令k――♡」ジュポジュポ

朝潮「あ゛っ!? あ、ああぁぁあぁ!?」ビクゥッ!?

朝潮「……!」

朝潮「……!」ポタ...

朝潮「あ、ど、どうしようっ!?」アワワ

朝潮「こ……こんなに汚れが……あわわ……!」オロオロ

朝潮「……と、とにかく!」

朝潮「は、早くっ! 雑巾で拭かないと……!」ドタバタ

朝潮「染みが出来ちゃう……!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「普段はしっかりした良い子なんだけどなぁ」

提督「慌てるとポカしちゃうんだよね」

提督「まぁ……そこが可愛いんだけどさ」ニッコリ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98

ガラッ

長門「失礼する」

長門「提督、用があるならすぐに……おや?」

長門「……」

長門「これは……ただ来ていないだけなのか、イタズラに付き合わされたのか、掃除を頼まれているのか……」ウーム

長門「ひとまず机を動かして……」ヨイショット

長門「さて、ゴミはどこに捨てようk」ヒョイッ

ティッシュ「むわあ」

長門「っ゛!?」ビクッ

長門「こ……この臭いは……!」

長門「……」クンクン

長門「う゛え゛っ! げほっ! ごほっ!」

長門「や、やはり、精液かっ……!」

長門「どうせ整備の誰かだろう……」クンクン

長門「明石と大淀、あと提督に連絡しなければ……」クンクン

長門「まったく……神聖な鎮守府に精液のゴミなど……」クンクン

長門「……え?」クンカクンカ

長門「な……なぜ私は、こんなゴミを嗅ぎ続けているんだっ……?」スリスリ

長門「それに、この腹の奥から湧き上がる感覚は……」サワッ...

長門「ん゛あぁっ♡」キュゥゥゥン♡

長門「そ、そんなっ……あ、んっ♡」クリクリ

長門「この長門がっ……ご、ゴミで自慰など……と、お゛ほぉっ♡」グチュグチュ

長門「しかも、ひうっ♡ こんなっ♡ あ゛♡ こんなに濡れるとは……♡」ジュポジュポ

長門「うぅ……こ、こんな屈辱う゛っ♡ はじめ、て、あんっ♡」ニチャニチャ

長門「ダ……ダメだ……!」

長門「私には……提督がいるっんっ♡ か……からっ♡」ニュポニュポ

長門「はっ♡ はあっ♡ あっ♡」アヒィ///

長門「どこの馬の骨とも分からぬ輩の精液にいっ♡ ま、負けるわけにはっ♡」ニチュニチュ

長門「ひいっ♡ ん゛♡ あ゛ひっ♡」ジュポジュポ

長門「だめ、ダメだっ……!」フルフル

長門「ぜ……絶対にぃっ!!」ダンッ!!

長門「ハァッ!! ハァッ! ハッ! ハッ……!」ゼェハァ///

長門「くぅ゛ぅうぅ゛~~~~っ……♡」キュンキュンキュンキュン♡

長門「早く……この場、からっ……!」フラフラ

長門「この、長門っ♡ こんな醜態をっ♡ 晒すわけにはあっ♡」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「……」

提督「いやそれ俺の精液……」

提督「……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84

ガラッ

58「またオリョクルでちか(挨拶)!?」

58「……あれ? 提督ー? どこー?」

58「いないでち」

58「こんなところで休憩とか嫌なんでちが……」

58「……ん?」クンクン

58「今なんか臭ったような……?」クンクン

58「こっち?」クンクン

58「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

58「……」

58「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

58「これでち!」

58「このどぎつい潮のような、出撃中に獲って食べてるイカのような……」

58「いつものオリョールとは違う、日本海の香り……!」

58「……」クンクン

58「ふわぁ♡」トロン

58「こ……こんなに良い匂い嗅いだの、久し振りでちぃ~♡」ヨダレダラァ...

58「も、もうちょっとだけ……」クンクン

58「……」クンクン

58「……」クンクンクンクン

58「……」クンクンクンクンクンクンクンクン

58「完☆全☆復☆活!!」キラキラ

58「それではゴーヤ! オリョール行ってきまーす!!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「いや誰もオリョクルしろとは言ってねぇよ!」

提督「まぁ言う予定だったけどさ」

提督「……これからは、出撃前に抜いたの渡すことにしよう……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55

ガラッ

夕立「失礼します」

夕立「……あれ? 提督さん、いないっぽい?」

夕立「……」シュン

夕立「!」

夕立「提督さんの匂いがするっぽい!」

夕立「分かった! 机の下に隠れてるんでしょ?」チラッ

夕立「……あれ?」

ティッシュ「むわあ」

夕立「机の上から、提督さんの匂いが……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

夕立「分かった! これだぁ!」つティッシュ

ティッシュ「むわあ」

夕立「ウフフ……提督さんの臭いだぁ~♪」クンクン

夕立「でもこれ、いつもよりも濃い気が……」ドキドキ///

夕立「ん……はっ♡」ムズムズ

夕立「あ、やだっ……お部屋じゃないのにっ……!」ヒクヒク///

夕立「……あ、ゃ……♡」サワサワ///

夕立「こんなところで……ひうっ♡」キュンッ♡

夕立「あっ……や♡ はっ♡」クチュクチュ

夕立「おなおな♡ んっ……しちゃ、だめぇぇ~♡」ニチャニチャ

夕立「提督さんっ♡ にぃ♡ ひうっ♡」グチュグチュ

夕立「バレちゃうから、あっあっ♡」ニッチュニッチュ

夕立「あ、あぁあぁぁ~……♡」グッポグッポ

夕立「らめっ♡ ゆーだちっ♡ わるいこになっちゃう゛っ♡」ジュポジュポ

夕立「イっちゃらめっ♡ らめらめっ♡」ニチュニチュ...

夕立「待って♡ まっへえっ♡」ニチャァ...

夕立「へっへっ♡ へっ♡ んんっ……♡」ブルブル///

夕立「ん……しょっと」ムンズ

夕立「こ、こういうのはぁ……」つティッシュ

夕立「お部屋に帰ってから……ね♡」キュンキュン♡

夕立「へっへっ♡ へっへっ♡」ゼェハァ

夕立「素敵なパーティ……始めなきゃ……♡」フラフラ

夕立「くぅぅん♡」フラフラ

ガラガラ……ピシャン!

提督「イキそうになっても、ちゃんとお部屋に戻る艦娘たち」

提督「うちの艦娘たちは良い子ばかりだな」

提督「お父さん、感動で泣いちゃう……!」グスッ

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92

これ1000いっちゃったらどうしよう……
そこまで考えてなかったよ……

ガラッ

Z1「失礼します」

Z1「提督、何か用ですか……って、いない……」

Z1「提督を待たなきゃ……整備したかったんだけど……」

Z1「……あっ、机がズレてる」

Z1「ちゃんと綺麗に直さなきゃ……」ヨイショット

ティッシュ「むわあ」

Z1「ん゛っ!? ごぼっ! げほげほっ!」

Z1「な、なんだか……臭い!」

Z1「……このティッシュ?」

Z1「鼻をかんだ……わけじゃなさそうだけど……」

Z1「これは一体何だろう?」クンクン

Z1「何か、海の生き物を発酵させたもの……とか?」ガサガサ

Z1「白くて……ネバネバしてて……」ジー

Z1「……」ジー

Z1「……」レロンッ

Z1「んあ゛っ♡」ゾクゾク♡

Z1「こ、こりぇは……いったい……!?」キュンキュン♡ ヒクヒク♡

Z1「ゃ……あっ♡ か、かりゃだがっ♡ 手がぁっ♡」サワサワ

Z1「ひっ♡ ひい゛♡ ぼ、僕がっ♡ Masterbationっ♡ なん、てっ♡」グチュグチュ

Z1「やら゛ぁ゛♡ Vaginaがっ♡ Nippelまでっ♡」コネコネクリクリ♡

Z1「こっ……こんなとこりょでえっ……♡」ニッチュニッチュ

Z1「は、はやくっ……なんとか、あっ♡」グチュグチュ

Z1「しないと……お゛ほっ♡」アヘェ♡

Z1「い……急いで……ん゛っ♡」ガクガク

Z1「ここから……出て……!」フラフラ

Z1「あ゛っ♡ だ、めえ゛っ♡」ピクピク♡ キュンキュン♡

Z1「さきっちょ♡ イっちゃっ……♡」ガクガクブルブル

Z1「ぁ゛……帰……!」ヨロヨロ

ガラガラ……ピシャン!

<お゛ほおぉおぉぉ~~~~っ……♡♡♡

提督「ありゃー……Z1とうとうイっちゃったのか……」

提督「でも室内ではないから、ただの廊下アクメだな」

提督「まったく……ドイツ艦は変態揃いだぜ!(偏見)」

夜あたりに今後の展開の安価をします

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98

ガラッ

五月雨「五月雨です、失礼します!」

五月雨「提督……あれっ提督?」キョロキョロ

五月雨「まだみたいですね……」

五月雨「あっ! じゃあお掃除しますね!(自らフラグを立てていく艦娘の鑑)」

五月雨「まずはこの机を……あっ!」コケッ

五月雨「きゃ~!?」ドンガラガッシャーン

五月雨「いてて……」

五月雨「あ、机が……!」ヨイショット

五月雨「このティッシュもh――」ガシッ

ティッシュ「むわあ」

五月雨「ひゃあ!?」

五月雨「な、なな……え、あ……!」

五月雨「何でここにザ……えっと、せ……てぃ……あぅ……///」

五月雨「だ……誰のなんですかぁ……?」

五月雨「……」クンクン

五月雨「ん゛ぐっ!」ゲホゲホッ

五月雨「臭いだけで……目に染みるぅ……!」ケホケホ

五月雨「早く捨てないと……っ……」ウズウズ

五月雨「……」ヒクヒク

五月雨「え……わ、わわっ!?」

五月雨「こ、こんなに……?!」ニチャ...

五月雨「ちょ……ちょっとだけ……///」ハァハァ

五月雨「せっかくあるから……んっ」ツクエニオシツケ...

五月雨「んっ♡」キュンキュン♡

五月雨「は、あっ♡ 角ぉ……♡ 気持ち、ぃ……♡」グニグニ

五月雨「ぁ♡ あ、んっ♡」カクカク

五月雨「この机っ♡ しゅ、しゅご♡ いぃぃ~♡」グニュグニュ

五月雨「角が♡ お股に♡ キュウゥ~ッって吸い付いてっ♡」ガタガタ

五月雨「ちょっとだけっ♡ ちょっとだけだからっ♡」

五月雨「い、一回だけ……イっとかないとっ♡」グチュグチュ///

五月雨「も……お゛っ♡ 止まらないでしゅう~っ♡」キュンキュン♡

五月雨「あ、キた♡ キたぁ♡ ビクンビクンがキてましゅっ♡」カクカクヘコヘコ

五月雨「ひぐっ♡ ん゛っ♡ はっはあっ♡ あ、イっちゃうぅ♡」ニチャニチャ///

五月雨「足伸びちゃっ♡ あっダメっこれもうイっちゃ――!!」ガッタンガッタン

机「ぐらり」

五月雨「イっ――!!」ドンガラガッシャーン

五月雨「っ――!!」ゴンッ!!

五月雨「きゅぅ……」バタリ

五月雨「」

五月雨「」

五月雨「」

提督「……」アタマカカエー

提督「角オナしてたら机ごと倒れて気を失うなんて五月雨はドジだなあ(棒)」

提督「ちょっと五月雨の手当てしてくる」スッ

提督が席をはずしている間に、本レスの方向性を選んでください
↓1~10から多数決



1:継続する。新規のレスを作成し、黙々と婚活を続ける
2:継続する。新規のレスを作成し、条件を下げて婚活を続ける
3:継続せず。90台から1人を安価で選び結婚、コンマ99になるまで調教エンド
4:継続せず。最大コンマ艦娘全員とジュウコンカッコカリエンド
5:自由記述

ちょっと目を離したすきに過半数達成してた件……

了解しました

この提督には茨の道を歩んでもらおうと思います

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90

だから+-の意味を教えろよks

ガラッ

リベッチオ「Ciao! 提督さん、なーにー?」

リベッチオ「あれ? あれれー?」

リベッチオ「提督さんいないからリベつまんなーい!」プクー

リベッチオ「……ん?」クンクン

リベッチオ「鼻にツンとくる香りは……」クンクン

リベッチオ「……」クンクン

リベッチオ「……」クンクン

ティッシュ「むわあ」

リベッチオ「ん゛げっ!?」ゲホッ!

リベッチオ「……もお! だあれ!? こんなところにSperma置いたのー!」

リベッチオ「でもこれ……きっとGiapponeseの……だよね?」

リベッチオ「……」クンクン

リベッチオ「くっさーい!」

リベッチオ「Spermaが臭いのはGiapponeseもItalianoも同じだね~」ウゲー

リベッチオ「……」クンクン

リベッチオ「やっぱりくさーい!」

リベッチオ「……あ、そうだ! これキヨシーに持って行ってみよっと!」

リベッチオ「驚くだろうな~♪」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「やめてさしあげてwww」

提督「精液くらい清霜も知ってるからwww」

提督「目の前で発情しても知らないぞwww」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90、リベッチオ+31

>>808
その艦娘が謎の白い液体を精液と認識できるか否かの印です
>>811みたいに、登場済みの艦娘の話題を出す時に、一目で把握できるようにするためのものですよ

ガラッ

霞「なによクズ司令官、何か用?」

霞「こんなところまで呼び出して一体――臭っ!?」ガタッ

霞「えっ何この臭い!? 臭っ!」

霞「毒ガスか何かじゃ――!」ハッ

霞「……」オソルオソル

霞「……」クンクン

霞「臭っ!!」

霞「あんのクズ司令官! ゴミを出しっぱなしにしたわね!?」

霞「もう! 『ゴミはちゃんと出しなさい』って毎朝言ってるのに!」

霞「私(部屋から)出るわ! (ここに)いてらんないったら!」ナミダメ

ガラガラ……ピシャン!

提督「ゴメンよカーチャン……」

提督「ちゃんとゴミ出すからさ……」

提督「でも朝悶々としてる時に突然部屋に入って来るカーチャンもどうなんだ……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90、リベッチオ+31、霞-13

ガラッ

阿武隈「ご、ごめんなさい! 阿武隈です!」

阿武隈「廊下で危うく北上さんと鉢合わせしそうに――あ、あれ?」

阿武隈「え? 部屋間違えちゃったかな?」キョロキョロ

阿武隈「……うっ」ピクッ

阿武隈「どこからか、妙な臭いが……」クンクン

阿武隈「机の上……ティッシュ……?」クンクン

ティッシュ「むわあ」

阿武隈「ん゛え゛っ!!」

阿武隈「げほごほっ! けほっ!」

阿武隈「これ……ごほっ! せ、精子なんだけど!」

阿武隈「……えっまさか駆逐艦の子のイタズラ?!」

阿武隈「誰か工廠裏から持ってきちゃった!?」

阿武隈「あそこオス臭いから、近寄りたくないんだよねぇ……」

阿武隈「……」クンクン

阿武隈「う゛え゛っ!!」

阿武隈「あーもー! 興味なんて持つんじゃなかった!」

阿武隈「それもこれも、全部提督のせいなんだから!」

阿武隈「提督のバカ!」タタタッ

ガラガラ……ピシャン!

提督「阿武隈と駆逐艦たちの関係がヤバい」

提督「俺の方からもフォロー入れておかなければ」

提督「それにしても工廠裏……どうしたものか……」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90、リベッチオ+31、霞-13、阿武隈+32

ガラッ

加賀「失礼します」

加賀「……」

加賀「頭にきました(キレやすい現代の若者感)」

加賀「……」

加賀「この机でも投げつけてやりましょうか」ヒョイ

加賀「……ゴミ?」

加賀「……」ヒョイ

ティッシュ「むわあ」

加賀「……」

加賀「?」

加賀「どこかで嗅いだことのあるような……」

加賀「……」クンクン

加賀「……」ホゥ...

加賀「母なる海の香りがします」

加賀「金属と潮の混じったような独特な香りです」

加賀「私たち艦娘にとってこれは、どこか懐かしさを感じますね」

加賀「……」クンクン

加賀「今日のところは勘弁しておきます」

加賀「……」クンクン

加賀「そうね、赤城さんにも嗅がせてあげましょう」スタスタ

ガラガラ……ピシャン!

提督「いや俺母じゃないけど」

提督「父になる予定なんだけど」

提督「父なる海の香りなんだけど」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90、リベッチオ+31、霞-13、阿武隈+32、加賀-42

ガラッ

ビスマルク「提督、ビスマルクよ」

ビスマルク「ちゃんと1人で迷わずに来たわ、褒めるなら今のうち……あら?」

ビスマルク「提督が迷うなんて、他の子に示しがつかないわね」プンプン

ビスマルク「それにしても……」クンクン

ビスマルク「この臭い……何かしら?」

ビスマルク「部屋の真ん中の机から漂ってるような……」クンクン

ビスマルク「……」クンクン

ビスマルク「……」ティッシュガサゴソ

ビスマルク「……」クンクン

ビスマルク「あら、Spermaだわ」パァァ

提督「変態だーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

提督「あと、潜水艦寮の裏に潜んでオナってたやつ……」

提督「変態だーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

>>842の前



ビスマルク「女の子ばかりだと、こういうのに飢えちゃうのよねぇ」

ビスマルク「さて、これの具合は……」クンクン

ビスマルク「んー~……」クンクン

ビルマルク「生暖かい……新鮮なSpermaね」

ビスマルク「鼻をさす強烈さ、命溢れる力強さ、海を連想させる安心感……」

ビスマルク「うん! これは星2つ半ね!」

ビスマルク「潜水艦寮の裏に落ちてた星3つには劣るけど……」ガサゴソ

ビスマルク「あれはレアものだから、しかたないわ」ポッケナイナイ

ビスマルク「……さ~て、これをどうしようかしらねぇ……ふふふ♡」スタスタ

ガラガラ……ピシャン!

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90、リベッチオ+31、霞-13、阿武隈+32、加賀-42、ビスマルク+45、

ガラッ

最上「提督? ……あ、本当だ、いない……」

最上「鈴谷も熊野も、興奮してよく分からないこと言ってたなぁ……」

最上「えっと、部屋の真ん中の机の上に……」

最上「なんか臭い物がどうのこうのと……」

最上「……あ、これかな」クンクン

ティッシュ「むわあ」

最上「うわ゛っ!?」ゲホッ

最上「こ、これ! ザーメン!」

最上「これザーメンだよ!」

最上「これザーメン!」

最上「へぇ……鈴谷も熊野も、ザーメン知らないんだ」

最上「大人ぶってるけど、まだまだ子供だね」フフ...

最上「……」クンクン

最上「ん゛っ……出したてだぁっ///」

最上「こんな出したてって、まさか……これ……」

最上「……」

最上「……///」ドキドキ

最上「も……もうちょっとだけ嗅いでみないと……///」クンクン

最上「んっ♡」キュゥゥン♡

最上「す、すごっ……提督のだって考えると、体が……」ゾクゾクヒクヒク///

最上「はあっ……ん、あっ……♡」サワサワ///

最上「……ちょっとだけ……シようかな///」クニクニ

最上「ん……♡」クチュクチュ

最上「あ……んっ……ふ……♡」グニグニ

最上「提督……提督ぅ……♡」ニチュニチュ

最上「ボク、いつでも準備できてるよ……あっ♡」クチュクチュ

最上「はっん……ぁ……ゃ、うっ……♡」クリクリ

最上「ぁ……ん、んっ♡」ピクッ

最上「ひうっ……んんっ……ひゃんっ♡」ヌチュヌチュ

最上「はっ……はっはあっ……♡」ニチャニチャ

最上「ん……」フルルッ♡

最上「こ、ここまでに……しておかなくちゃ……///」

最上「よいしょっと……ぁ///」ニチャァ

最上「さぁて……」

最上「……帰ったら、なんて言い訳しよう……///」

ガラガラ……ピシャン!

提督「そーなのかー」

提督「妹たちも知らない精液を知っているなんて……」

提督「さすがもがみんはおねえちゃんだなあ」

提督「次は誰にしようかな?」



呼び出す艦娘は誰?
↓3

※以下の艦娘は無効です
菊月77+、五十鈴+53、舞風+12、愛宕+67、春風-17、龍鳳+31、嵐+05、萩風-27、鈴谷-25、伊168-46、長波-87、叢雲+74、Iowa+78、大和-30、天津風+35、時雨-71、翔鶴-42、ウォースパイト-98、伊19+42、羽黒+56、那珂-83、如月+13、神通+08、浦風+69、夕雲-97、磯風+32、熊野-22、Pola+80、呂500-27、浜風+90、龍田-57、明石-47、能代+97、吹雪+37、若葉+76、瑞鶴+22、天龍+31、潮-49、島風+37、暁-26、雷-40、榛名-68、龍驤-90、千歳+95、皐月-25、筑摩+22、沖波+77、衣笠-70、隼鷹+88、荒潮+43、択捉+29、比叡+85、漣-03、プリンツ-07、那智-46、ヴェールヌイ-56、赤城+34、北上-94、曙-60、伊勢-33、初霜-92、大淀+70、秋月-32、香取-15、大鳳+74、古鷹-75、千代田-17、文月-77、足柄+86、山城+00、日向-01、高雄-79、川内+93、村雨+66、大井-02、山風+97、春雨+28、矢矧+32、グラーフ+75、清霜+88、霧島-67、鹿島-94、朝潮+98、長門+84、伊58-55、夕立-92、Z1-98、五月雨+90、リベッチオ+31、霞-13、阿武隈+32、加賀-42、ビスマルク+45、最上+84

急に伸びてたので、何があったか心配しました;

ガラッ

Z3「失礼します」

Z3「提督、レーベたちの様子がおかs――あれ?」

Z3「ふぅん……提督の仕業なのね(名推理)」

Z3「……」

Z3「レーベがビルマルクから買ってたティッシュ……」

Z3「せめて、あの正体だけでも知りたかったんだけど……ん?」

ティッシュ「」チョコン

Z3「……きっとアレね」

Z3「本当に、あの人は……」ハァ

Z3「提督という地位にありながら、こんなイタズラなんてして……」

Z3「いったい、このティッシュにどんな秘密がk――」クンクン

ティッシュ「むわあ」

Z3「ひぐう゛っ!?!?!?!?」ブルルッ♡

Z3「は……ん゛あっ……♡」ガクガク

Z3「立て、な……ぁ、はあっ♡」ペタリ...

……しゃあぁぁぁぁ~~~~♡

>>878
コピペミス



Z3「か、嗅いだとたんに……体中が、熱く……っ♡」ゾワゾワ

Z3「しかも、これ……Sperma……ゃ、やだっ……♡」ゾクゾク

Z3「私は……そ、祖国の代表としてっ……ここへっ……ぁ♡」サワサワ

Z3「はあっ……はあっ……♡」クンカクンカ

Z3「お゛ふっ♡ お゛ぉおぉ゛ぉ……♡」ガクガク

Z3「こ……こんな凄いSpermaがっ♡」クンカクンカ

Z3「あるなんてっ……ひうっ♡」クニクニ///

Z3「手が……と、止まらなっ……あっあっ♡」クチュクチュ

Z3「やめなきゃっ……こ、声っ出さないように、いぃい゛っ♡」ピクンッ

Z3「く、口……!」ガシッ

Z3「ふう゛~……ん゛ん゛~……!」ニチュニチュ

Z3「んっ♡ ん゛っ♡ ふぅ~~~~……!」クチュクチュ♡

Z3「ん゛……ぁ、んっ……!」ゾクゾク

Z3「ぅ……ん゛うっ……くぅぅ~……!」ニチュニチュ♡

Z3「ゃっ……んくっ……っ……!!」ズニュズニュ♡

Z3「~~~~!! ~~~~!!」ニッチャニッチャ♡

Z3「も゛っ!! 我慢っ!! む゛りい゛ぃ゛!!」バッ

Z3「奥゛までっ……入れっ……!」ヌプ...

Z3「あ゛♡」ズ...ニュルンッ♡

Z3「あぁ゛あぁ゛ぁ~~~~……!?」ズニュニュニュ...♡

Z3「しゅごっ♡ これっしゅごっ♡ んぎもぢいっ♡ い゛っ♡」ズポズポ

Z3「こん゛なMasturbationっ♡ わ゛たひっ♡ しら゛な゛いっ♡」ジュポジュポ

Z3「あっ♡ あっ♡ も゛♡ 止゛まらにゃい゛ぃぃ♡」グッポグッポ

Z3「こんな゛ところ゛でっ♡ Sperma嗅いでっ♡ Maturbationしちゃうっ♡ Orgasmusキメちゃうっ♡」ガクガク♡ ビクビク♡

Z3「ひぐうっ♡ 奥っ♡ キてるっ♡」ブルルッ! ブルブルッ!

Z3「イくっ♡ イくイくっ♡ イくう~~~~っ♡」ジュッポジュッポ♡









Z3「イぐう~~~~……あ゛あっ!! あ゛っひっ♡♡♡」ガクガク...ビグンッ!!

ぷしっ! ぷしゃっ!

Z3「イ……♡♡♡ ぁっ……っ゛♡♡♡ っ……♡♡♡」ビクビクッ!! ビクン!! ビクンッ!

ぼとっ……ぼたたっ……ぴちゃっ……!

Z3「っ゛~~~~……♡♡♡ ~~~~……♡♡♡」ブルルッ!! ガクガクッ!! ビクビクッ!!

Z3「……ぁ゛ぁ~……♡」アヘェ

Z3「ん゛っ♡ あ、ひぐっ、あんっ♡♡♡」ビクン! ビクン...!





ちょろっ……ちょろろっ……





Z3「や゛……ら゛ぁ~……♡ 漏れ……ちゃ……ぁっ♡」ピクンッ♡

……しゃあぁぁぁぁ~~~~……!

Z3「も゛ぉっ……さい、あ゛くっ……」グスッ

ちょろろ……ちょろちょろっ……

Z3「……ん、ぐすっ……ひっぐ……」グスグス

ぴちゃっ……ぽたっ……

しばらくして――

Z3「……」ズーン

Z3「こんなところで……Masturbationをして……」

Z3「バレるかもしれないのに……大声出して……」

Z3「挙句の果てには……Pissen……漏らして……」

Z3「わ……私が、こんなことをするなんて……!」フルフル

Z3「……」

Z3「もう、この鎮守府にはいられないわ」

Z3「こんな失態をさらすなんて……艦娘失格ね」

Z3「……明日朝一番に、解体を申し出ましょう」

Z3「どうせっ……私、なんてっ……!」グスッ









提督「ちょっと待ったああああああああああああああ!!!!!!!!」ガラッ

Z3「きゃああああああああああああああああああああ!?!?!?!?」ビクビクーン!!

Z3「な、なぜ提督が……!?」

提督「いや、マックスをここに呼んだの俺だし」

Z3「確かに! いえ、そういうことでは……!」

Z3「……あっ! だ、ダメです! 見ないでください……!」バッ///

提督「あぁ、大丈夫大丈夫。バッチリ堪能済みから」

Z3「えっ」

提督「部屋の端に花瓶あるだろ? 見える?」

花瓶「やあ」

提督「あそこに隠しカメラが設置されていたのさ!」

Z3「えっ」

提督「ここでの様子は全部! 隣で見させてもらったぞ!」

Z3「そ……それじゃ、まさか……?!」

提督「ああ!」

提督「マックスがここに来てから……」

提督「ザーメンティッシュ嗅いで強制発情からの絶叫お漏らしアクメで愛液スプリンクラーをキメるところまで……」

提督「全部見させてもらいました!! ありがとうございます!!」

Z3「」





Z3「」

Z3「……提督?」ゴゴゴゴ...!

提督「わーお、マックスの怒りが有頂天?」

Z3「このような悪質極まるイタズラをした理由があるなら、お聞かせ願えますか?」ギロリ

Z3「どうせ、いつものくだらないイタズラでしょうから、そんなものがあるとは思えませんが?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ...!

提督「おう! あるぞ! 理由!」

Z3「……」ゴゴゴゴゴゴゴ...!









Z3「えっ」

提督「いやぁ~、ヒヤヒヤしたね~」ガサゴソ

提督「あやうく給料3か月分無駄遣いするところだったよ~」ガサゴソ

提督「あったあった」

提督「はいこれ!」パカッ

指輪「きらーん」

Z3「あの……これは一体……?」

提督「これね、結婚指輪!」






提督「マックス……結婚しよう(イケボ)」

Z3「!?!?!?!?」





提督「ほら、俺って結構年だろ?」

提督「だからさ、絶対に離婚したくないと思ってさ」

提督「マックスは(俺の精液嗅いでお漏らしアクメするほど)俺と(体の)相性バッチリじゃん?」

提督「じゃあいつ結婚するの? 今でしょ!」

提督「さ、さ! 早く左薬指を――」

Z3「ちょ、ちょっと! ちょっと待ってください!」アワワワ

Z3「先ほどからケッコンケッコン言ってますが……」

Z3「私はまだケッコンカッコカリするほどの練度には達していないn――!」

提督「それはカッコカリの話だろ?」

提督「俺が言っているのはカッコガチの話!」

Z3「ケッコン……カッコガチ?」

提督「Ja!」

Z3「つまり……普通の、結婚……?」

提督「Ja!!」

Z3「え……」

Z3「えぇええぇえぇ!?!?!?!?」ガーン

Z3「そんなの……それは、おかしいわ!」

Z3「私は艦娘なのよ? あなたと結婚だなんて出来るわけg――!」

提督「大本営に聞いたら『誰とでもケッコンカッコガチして良いよ』って言ってたぜ!」

Z3「お、おぉ……?!」ビクッ

Z3「……」

Z3「ま、まあ……それはもう……いいわ」

Z3「でも……ど、どうして私なんかを……」オドオド

Z3「ここにはもっと……提督に相応しい方が、たくさんいますから……」

提督「自分を卑下するんじゃない!!」ドンッ!!

Z3「!?」

提督「マックス! お前は素晴らしい子だ!」

提督「今までいろんな艦娘に出会ってきたが、お前ほど俺の嫁に相応しい子はいない!」

提督「お前だから良いんだ……お前しかいないんだよ……!」キリッ

Z3「ふ、ふぅん……?」テレテレ///

Z3「そこまで言われると……悪い気はしないわね?」モジモジ///

提督「だから自分に自信を持つんだ!」

提督「だって、今まで菊月と五十鈴と舞風と愛宕と春風と龍鳳と嵐と萩風と鈴谷と伊168と長波と叢雲とアイオワと大和と天津風と時雨と翔鶴とウォースパイトと伊19と羽黒と那珂と如月と神通と浦風と夕雲と磯風と熊野とPolaと呂500と浜風と龍田と明石と能代と吹雪と若葉と瑞鶴と天龍と潮と島風と暁と雷と榛名と龍驤と千歳と皐月と筑摩と沖波と衣笠と隼鷹と荒潮と択捉と比叡と漣とプリンツと那智とヴェールヌイと赤城と北上と曙と伊勢と初霜と大淀と秋月と香取と大鳳と古鷹と千代田と文月と足柄と山城と日向と高雄と川内と村雨と大井と山風と春雨と矢矧とグラーフと清霜と霧島と鹿島と朝潮と長門と伊58と夕立とZ1と五月雨とリベッチオと霞と阿武隈と加賀とビスマルクと最上にザーメンティッシュテストしてきて唯一お前だけが最後までイったんだぞ!?」

提督「そんなお前を嫁にもらえて……俺は……心から幸せだよ……!」グスッ...

Z3「提督?」ピキピキ

Z3「私の他に100人近くも、こんな破廉恥なテストをしていたんですか?」ゴゴゴゴゴゴ

提督「おうよ!」

提督「あ、正確にはマックスをいれて95人なんだけどさ――」

Z3「人数はどうでもいいです!!」

提督「いやあ~あと少しでイきそうな子も何人かいたんだが……」

提督「最後の一線を越えたのはマックス……お前だけだったんだ」キリッ

提督「これで結婚せずにいられるか? いいや無理だね!」

Z3「……」

Z3「……」ガシッ!

提督「ぐお゛お゛お゛っ!? 胸倉掴まないでっ!」

Z3「聞きたいことはたくさんありますが、提督……」

Z3「呂とプリンツとグラーフとレーベとビスマルクに、おかしなことはしてないわよね?」ギリギリ

Z3「もし嗅がせる以外のことをしていたら――」

提督「だ、大丈夫! 何もしてない! 何もしてないって!」

Z3「そう……」ホッ









提督「あっそういやレーベはあとちょっとでアクメるところだったな~」アッハッハ

Z3「あああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」ギチギチ

提督「ギブギブ!!」ジタバタ

Z3「あ、あなたが! こんなくだらないことをしたせいで、レーベは!」

Z3「布団をかぶって、今も獣のようなうめき声をあげ続けているのよ!?」

提督「あーまだ発情したままだったのかー大変だなそれはー」

Z3「なっ――!?」

Z3「あ、あなたのことは……才能があって、艦娘に優しくて……」

Z3「ずっと……ずっと素敵な方だと思っていたのに……!!」ギリッ

提督「大丈夫だって、それただオナってるだけだから」

Z3「決めたわ! 今ここで! あなたを始末して! 私は極刑を受ける!」ジャキンッ!!

Z3「あなたのような最低な輩が、人並みの幸せを手に入れられると思ったら大間違いよ!!」

提督「あ、そうそう……」ガサゴソ

提督「これもマックスにあげよう」ベチャッ

Z3「ぇ……私の鼻、に……?」

Z3「な、何これ……?」クンカクンカ

提督「次のテスト用に用意してたザーメンティッシュ」









Z3「あっ♡ あ゛んっ♡ あ゛ぁ゛ぁっっっっ~~~~……♡♡♡」ビクビクビクンッ!!

Z3「ゃ、あ……ん゛んっ♡♡♡」キュゥゥゥン♡

ぷしっ!! びちゃっ! びちゃびちゃっ……!

Z3「う、うそ……まさか……こんな……!?」ハァハァ♡

提督「マックス……お前の体中の遺伝子が、俺を求めているんだ」

提督「そんな子が果たして、俺との離婚を成立させられると思うか?」

提督「そしてそれこそが! 俺の最高の理想の嫁なのさ!」

Z3「く、狂ってるっ……!」ハァハァ♡

提督「そう! お前はもう狂ったんだマックス!」

提督「俺のザーメンに完全敗北してオナニーした時点で!」

提督「金輪際、俺に逆らえなくなったんだよ!」

Z3「な――!?」

Z3「ハッ♡ ハァッ♡ ハァッ……♡」ブルル...///

Z3「う、うそ……まさか……こんな……!?」ハァハァ♡

提督「マックス……お前の体中の遺伝子が、俺を求めているんだ」

提督「そんな子が果たして、俺との離婚を成立させられると思うか?」

提督「そしてそれこそが! 俺の最高の理想の嫁なのさ!」

Z3「く、狂ってるっ……!」ハァハァ♡

提督「そう! お前はもう狂ったんだマックス!」

提督「俺のザーメンに完全敗北してオナニーした時点で!」

提督「金輪際、俺に逆らえなくなったんだよ!」ジャーン!

Z3「な――!?」

Z3「う……嘘! 嘘よ! そんなワケが――!」

提督「ならどうしてオナったんだ?」

Z3「……」

Z3「ぁ……!」

Z3「あぁぁ……!!」ガクガク

提督「シャレにならないことをしていると自覚しながら、どうしてイったんだ?」

提督「それはつまり!」

提督「自分の人生が終了することよりも! 俺のザーメンでオナることを選んだからだ!!」

Z3「違っ……わ、私は……そんなっ……!」グスッ

950レスオーバーを確認した時点で新スレ立てます

タイトルは『【艦これ】Z3「ティッシュを嗅いだら提督と結婚することになった……」【R18】』にする予定です

提督「そこまで言うなら仕方がない」カチャカチャ

提督「ほら」ボロン

ていとく「やあ」ビンビン

Z3「ぁ……♡」トロン///

Z3(これが……提督のPenis……)ゴクリ

Z3(もしかして……私の手よりも大きい……?)ジー

提督「そのザーメンを射精した、俺のおちんぽだ」

提督「さあ、どうする?」

Z3「こ……こんなもの……!」フルフル

Z3「私が……握りつぶして……!」

さわっ……

Z3(あ、熱い……♡)ドキドキ

ぎゅ……

Z3「か……噛みちぎって……!」オソルオソル

ハァ……ハァ……

Z3「あ……ぅ……!」ドキドキ

ハァ……♡ ハァ……♡










Z3「ん……♡」チュー









Z3(うそ……私、なんで……?)チュゥゥ

Z3(憎くて仕方がないハズなのに……)チュッチュッ

Z3(Penisに……やさしく両手をそえて……)ハム...

Z3(まるで結婚式の花嫁のように……)ハムハム...

Z3(ち、誓いのキス……してる……♡)チュー

Z3(あぁっダメぇ……口っ離せないぃ……♡)ネブネブ

Z3(臭くて最低なPenisから離れられないぃぃ……♡)アムアム

提督にキスするより先にムスコにキスとか

提督「分かったか、マックス?」

Z3「ぷは♡」

ダラァ……

Z3「違うっ……こんなの、認めないっ……!」チュッチュ♡

Z3(認めたら、もう……絶対戻れなくなる……♡)

提督「まぁ、口だけは自由に言ったらいいさ」

提督「なにせ心も体も、すっかり俺のモノなんだから」ナデナデ

Z3「ふわあぁ……♡」トローン♡

>>940

提督(うーん……やっぱりドイツ艦娘は変態だな(偏見))

提督「それで、答えはどうなんだ?」

Z3「『答え』って?」

提督「プロポーズカッコガチの返事に決まってるだろ?」

提督「俺の愛を受け取ってくれくれないか、マックス……!」キリッ

Z3「あ……うぅ……!」

Z3(提督が、こんな変態だったなんて……!)

Z3(い……嫌よ! 絶対嫌っ!)

Z3(私は、もっと紳士な大人の男性と一緒になりたいの!)

Z3(こんな、下半身で女性を選ぶような人なんて……!)

Z3「……ふ、ふん!」プイッ

Z3「こんな汚れた指輪なんて……!」フルフル

Z3「あの窓から捨ててしまえば……!」プルプル

Z3「くっ……捨て、て……っ……!」ブルブル

Z3「うぅ……くうっ……!」ス...









装備
・3.7cm FlaK M42
・12.7cm単装砲
・結婚指輪
・――









提督「マックス……!」ジーン

提督「こんな俺を受け止めてくれて……本当にありがとう……!」グスッ

Z3「か、勘違いしないでね!?」アワワ

Z3「あなたが変態で最低だと分かった今、私の中の評価は最低なのよ!?」

Z3「すぐにでも太平洋のど真ん中まで蹴り飛ばしたいぐらいに!」

Z3「だけど……」

Z3「これまで私たちを支えてくれた恩があるのは事実だし……」

Z3「そこまでして結婚したがるあなたが……可哀想に見えて……」

提督「同情でも良い! 俺、絶対に立派な夫になるから!」グスグス

Z3「泣きたいのはこっちなんだけど……」

950レスオーバーを確認したので、新レスを立てました



【艦これ】Z3「ティッシュを嗅いだら提督と結婚することになった……」【R18】
【艦これ】Z3「ティッシュを嗅いだら提督と結婚することになった……」【R18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1496568703/)

16:名無しNIPPER[sage]
2017/11/28(火) 00:06:30.77 ID:bSBZzfUho
書き手に主体性のない、『どこかでみたキャラクター像』でしか動けてない登場アイドルたちのお話ですねぇ……
もうちょっとオリジナリティとか考えて書いてください。 ま、がんばれ

17:名無しNIPPER[sage]
2017/11/28(火) 00:10:16.21 ID:GaPauJ86o
>>16
これコピペ?
コピペじゃないんだとしたらすごく寒いな

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年06月22日 (木) 14:44:31   ID: WwleVYaB

すばらしい。

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