【艦これ】Z3「ティッシュを嗅いだら提督と結婚することになった……」【R18】 (253)

キャラ崩壊注意



【艦これ】提督「艦娘の中からケッコンカッコガチ相手を見つけよう!」【安価、R18】

の続きです

ぜんかいまでのあらすじ



自分のザーメンティッシュでイった艦娘とケッコンカッコガチしよう――

そう心に決めた提督は95人もの艦娘に実験を敢行

多大な犠牲を払ったものの見事マックス・シュルツと結ばれた

夜も更けたので更新ちょっとだけにします

もしかすると安価するかもかも

提督「それにしても……」ジー

Z3「……何?」

提督「うーん……」

提督「俺のマックスとセックスしたくなってきた(素直)」

ていとく「だよね!」ギンギン

Z3「ひいぃっ!」ゾワ

提督「なぁマックス……ちょっとズコバコしよーや……」ジリジリ...

Z3「状況を見てよ!?」

提督「あぁ……ただの空き教室だな?」

Z3「こんなところで出来るわけないわ!」

Z3「もし誰かに聞かれでもしたら――!」

提督「大丈夫! 鍵は閉めてあるし!」

Z3「何一つ解決してない!」ガーン

Z3「それに私……その、服が……」グッチョリ

提督「そういえばさっき、盛大に漏らしてたからなぁ」

Z3「バカぁッ!!」バチンッ!

提督「ありがとうございます!!」ドンガラガッシャーン!

Z3「これもそれも、全部あなたのせいなのよ!?」

Z3「こんなの……レーベたちに、何て言えば良いか……!」グスッ









提督「大丈夫だ、マックス……」ギュッ

Z3「ぁ」トゥンク...

提督「俺はお前の夫だ」

提督「どんなに汚くなろうが、絶対に離れたりしないよ」

Z3「そ、そういう問題じゃ――!」

提督「それに……ほら」ギュッ

ていとく「まだー?」ギンギン

Z3「あっ……///」

Z3(お腹に……提督のPenisが当たって……)キュゥゥン♡

提督「もう、我慢できないんだ」

提督(正直マックスのおしっこと愛液と身体中からプンプン漂う雌の匂いがたまりません!!)

提督(ちょっと意地悪だったから、格好いいところ見せておかないとな)

提督「マックス……スるぞ?(イケボ)」ボソッ

Z3「んっ……♡」ゾクゾク

Z3(提督の匂いに包まれて……頭がクラクラする……)ハァハァ

Z3(それにPenisが……お腹越しに、私の中を刺激して……)ヒクヒク

Z3(服も下着もビチョビチョで……)

Z3(勝手に結婚させられて……)

Z3(人生で一番最低な気分で……)

Z3(なのに……!)

Z3「ハッ……ハアッ……♡」

Z3(私も、シたい…… !)

Z3(早く提督とシたいって……体が叫んでる……!)ヒクヒク♡

Z3(この熱いPenisが……Masturbationよりも気持ちよくしてくれるって……本能が確信してる……!)キュンキュン♡

Z3(でも……い、言わない! 絶対に言わない!)

Z3(こんな恥ずかしい気持ち……提督には絶っ対に言わないから……!)カァァ///

Z3「……ん♡」ギュッ

提督(うっひょおおおおおおおおマックスが小さな体で抱き返してくれたああああああああ最高おおおおおおおお!!!!!!!!)

Z3「気持ちよくしてくれなきゃ……許さない……」ウワメヅカイ

提督「あぁ、分かった」

提督(まだ童貞捨ててないけど俺今死んでも未練無いZE☆)

提督「俺が最高のセックスを教えてやるよ」キリッ

提督(ゴメンなさいまだ童貞ですでもこんな盛りまくりのトロトロまんこなら問題ないよねそうだよねっ!?)

Z3「……よ、よろしくお願い……します……」カァァ///

提督(俺に体を預けちゃうマックス可愛ええええええええええこの子と結婚してよかったああああああああうおおおおおおおおおお!!!!!!!!)

提督(あっそういえば……)

提督(マックスとどんな夫婦生活を送るか、考えてなかったな)

提督(これからの性生活にも関わることだから、今のうちに決めておかなくちゃ)

提督(異国出身の若人であるマックスにあわせて、明るく楽しく過ごす、恋人のようにイチャイチャ甘々な新婚生活を送るか?)

提督(郷に入っては郷に従え、ここ日本の伝統にならって、夫の三歩後ろを歩く『昼は淑女夜は娼婦』な大和撫子に育てるか?)

提督(折角の相性抜群の体を活かさないのは勿体ない、ご主人様の命令には絶対服従な、エロまみれのおよメイドに躾けるか?)

提督(どうする?)

提督(どうすんの!? 俺!?)



マックスとどんな生活を送りますか?
↓1~10の多数決(過半数を越えない場合は上位2位で決選投票)

選択肢
1:甘々新婚
2:亭主関白
3:絶対服従

結果
1:3票
2:4票
3:3票

ちょっとまってw

ルール通り、上位2位、つまり選択肢3つで決選投票することにします



マックスとどんな生活を送りますか?
↓1~10の多数決(1位が複数存在する場合は決選投票)

選択肢
1:甘々新婚
2:亭主関白
3:絶対服従

結果
1:2票
2:3票
3:5票

マックスの未来は『絶対服従』に決定しました



昼休み終了後なので時間かかると思ってたら存外人がいて驚きました……

今から少し書き溜めるので、時間かかります
ご了承ください

提督(はじめは、離婚を切り出された時の保険程度だったけど……)

提督(こうまで体の相性が抜群だと、欲望が暴走するのが、男ってものだよな)

提督(それが男なんだよ(断言))

提督(よ~し! マックスのご主人様になっちゃうぞ~!)ワクワク

提督「まずは気分を盛り上げるために、キスからいこうか」ギュッ!

Z3「き、キス……///」

提督「ほら、目を閉じて……」

Z3「……ん」ンー

Z3(あぁ……心臓がバクバクいってる……!)ドクン! ドクン!

Z3(まさか提督とキスするなんて……)

提督(い、いくぞ……いくぞぉぉ……!)ドキドキドキドキ!!









提督「っ……」チュー

Z3「ん……ぁ……♡」チュー

提督(うおおおおおおおお!?)

提督(唇超柔らけえええええ!!)

提督(しかも甘い!! 何か知らんけど甘い!!)

提督(キスやべええええええ!!)

提督(興奮しすぎて勃起いってええwww!!)

Z3(提督の唇、大きい……)

Z3(私の口ごと食べられちゃいそう……)

Z3(それに、提督の味……)

Z3(ドキドキして……頭がビリビリ、するっ……)

Z3(あ……提督のPenis……まだ大きくなって……♡)

提督(もっもう我慢できない!!)

ずにゅんっ

Z3「ん゛んっ!?」ビクッ

Z3(えっウソ……これってまさか……提督の舌……!?)

Z3「ゃ、提t――あ、むちゅっ……ぁ♡」

提督「あむ……れろ……」

べろんっ! ちゅばっ! ぬちゅっ!

提督(うおおお!! ディープキスすっげえ!!)

提督(マックスの小さな口が! 舌が! 歯が! 歯茎が! 頬が!)

提督(どこもかしこも甘い味がする!)

提督(さっきちんぽ舐めさせたとかどうでも良くなるくらい興奮するっ!!)

にちゃっ! ちゅっちゅっ! ……じゅるるるるっ!

Z3「ん゛~っ……ん゛~っ……!」フルフル

Z3(や、やあ゛っ!? 私の口の中、舐め回さないでっ!)

Z3(あなたが舐めたところが……全部ビリビリしびれへっ……♡)ゾクゾク

Z3(ち……ちからが……ぬけちゃうじゃにゃいのっ♡)

Z3(あぁぁ……あなたのよだれ……お、おいひぃぃ♡)アヘェ...

提督(エロ漫画やエロゲの情報しかない俺の未経験童貞ディープキスで、マックスがこんなにアヘるなんて……)

提督(体の相性クリティカルって凄い)ウンウン

提督「ぷはっ!」

Z3「あ……ひあぁ……♡」ダラァ...

提督(俺とマックスの唇の間に、涎の橋がかかってる……)

提督(実際に見ると、エロさがやばい)

提督(何がやばいって、その相手がマックスなんだよ)

提督(いやホント、マジで想像してほしい)

提督(仮に俺がオマエラだとして妄想してほしい)

提督(俺は、美少女のマックスとキスをした)

提督(そのマックスは、俺の舌技ですっかりトロトロなんだ)

提督(さて、いざ口を離してみると、どこか寂しげな顔を見せるマックス)

提督(その小さくて柔らかい唇は、1本の涎を通じて、俺とつながっている)

提督(……)









提督(な?)チラッ

提督「分かるかマックス? な? 分かるよな?」グリグリ

提督(興奮で腰が止まらねぇ……!)

Z3「ひぅ♡」ゾクゾク

Z3(Penis、大きいのに……そんなに押し付けられたら……♡)ジュワ...

Z3(また……止まらなくなる……!)ゾクゾク

提督「い、いれるぞ! 一緒にセックスするぞ!」ヘコヘコ

Z3「ふ……ふんっ! するなら早くシて……!」ハァハァ♡

提督(やっべ! 怒ってる? おこなの? 初セックスで怒らせちゃったか?!)

提督(……いや信じるんだ! 遺伝子の底力を信じるんだ!)カクカク

提督(そのためのザーメンティッシュテストだったハズだろ!)ヘコヘコ

提督(とにかくっ! ひたすらちんぽを意識させ続ける!)ズリズリ

Z3(もっ、もうダメぇ……!)フルフル///

Z3(私……このPenisに、好き勝手されちゃう……♡)

Z3(……)

Z3(……そ、そうよねっ)

Z3(好き勝手されても、何も不思議じゃないわ……!)

Z3(だって私……この人と、結婚したんだから……)

Z3(私が……提督の……お、奥さん……♡)ドキドキ

Z3(……も、もう! どうしてこんな最低なヤツをっ!)

Z3(す……す、す……)

Z3(……好きに、なっちゃったのよ……♡)キュンキュン♡

提督(とにかく、いったん離れて……)スッ...

Z3(……ぁっ)シュン...

提督(セックスのための準備をしないとな)

提督(というわけで、マックスのパンツを見るために、スカートをめくるぜ!)ガバッ

Z3「あっ!? や、見ないで……!」カァァ///

提督「お、おぉ……」

Z3「や……だ……!」グスッ

提督「グチョグチョ……」ツンツン

Z3「ひうっ!?」ゾクッ♡

にちゃあぁぁ……♡

提督「指で軽くつついただけで、粘液の橋が……」

提督(エッッッッッッロ!!)

Z3「こ……ころしてぇ……///」カオカクシ

提督「何をバカなこと言うんだ!!」ダンッ

Z3「ひぅっ!?」ビクッ

提督「お前は俺の最愛の人だぞ!? この光景に興奮すれど、殺そうなどとは微塵も思わない!!」

提督「どんなお前でも受け入れる――そう言っただろう?」キリッ

提督「お前がどんなにおしっこを漏らしても! 愛液まみれになっても!」

提督「俺はお前を愛し続ける……信じてくれ……!」キラーン

Z3「――!?」キュゥゥン♡

Z3「て……とく……」グスッ

提督「つまり……」









提督「これだけ汚れてるならパンツを脱がさずにセックスしても何も問題ないよね!!」

Z3「バカァ~ッ!!」

提督「ところでマックスは、正常位とバック、どっちが良い?」

Z3「そ……そんなことまで、私に決めさせるつもり……!?」

提督「マックスに希望があるならぜひ叶えてあげたいからな」

Z3「うぅ……そ、それは……!」カァァ///

Z3「そ、その……」モジモジ///

提督(正常位もバックも知ってるんだ……)

Z3「……」

Z3「……バック」ボソッ

提督「エロい(確信)」

Z3「あなたの顔見てセックスしたくないの! 誤解しないで!」

提督「それでもエロい」

Z3「そんな、えっ……ぁぅ……」フルフル///

提督「それじゃ、この机にお腹を乗せるようにして……そうそう……」

提督「ちゃんと机にしがみついて……うん、上手」ナデナデ

提督(俺の指示でマックスは、机にうつ伏せでしがみつく形で、無防備なお尻を見せるポーズになった)

提督(おしっこで濡れたスカートが、その小ぶりなお尻にペタリと張り付く様は、誇張無しにエロい)

ていとく(辛抱たまらんで!)ギンギン

Z3「うぅ……なんで高さがピッタリなの……?」

Z3(机がちょうど、私が足をつけて立てる高さになってる)

Z3(まるで、私たちがここでセックスするのを分かっていたかのような……)ゾクゾク♡

提督「今の気持ちは?」

Z3「悔しいわ……!」ギリッ

Z3(でも……それが気持ちいい……♡)ゾワゾワ♡

提督「しかし……スゴいな」ゴクリ

Z3「な、何が?」

提督「女の子って、本気で発情すると、おまんこがパクパクひくつくって聞いたけど……」

提督「本当だったんだな」

くぱっ♡ くぱっ♡

Z3「なっ――!?」カァァ///

Z3「そ、そんなところ見ないで! 最低っ! バカッ!」オシリフリフリ

ひくっ♡ ひくひくっ♡

提督「あはは……上のお口は元気いっぱいだねえ」ニコニコ

提督「下のお口は素直で良い子だな~♪」ナデナデ

Z3「イ゛ぐっっっっ♡♡♡」ビクビクビクンッ!!

ぷしっ!! びちゃっ! ぼたっ……ぼたっ……!

提督「……あれ? 今、イっちゃった?」

Z3「ヒィッ♡ ハァッ♡ あ、あぁっ……♡」ビクビク! ビクビク!

Z3「イ……イってらひっ♡」フルフル

提督「こんなに説得力皆無な否定は初めてだ」

Z3「う゛ぅ゛~~~~……!」ブルルッ♡

提督「さて……」

提督(マックスのパンツをずらして……)

にじゅっ……ぬちゃっ……にちゃあ……!

Z3「ゃぁぁ……!」カァァ///

Z3(見られてるっ……私のドロドロVagina……全部見られてるっ……♡)

提督(あった、これがマックスのおまんこか)

ひくひくっ♡ くぱくぱっ♡

提督(結構グロいデザインだな)ウワァ

提督(まあ女の子からすればちんぽも相当グロいだろうし、ここはお互いさまってことで)ウンウン

提督「マックスの中……挿入れるぞ?」

Z3(キ、キちゃう……!?)ドキンドキン!

提督(ガチガチのちんぽをつかんで……)

提督(マックスのまんこに狙いをつけて……)

ぬちゅっ♡

Z3「ひぐっ♡♡♡」ビクビクッ!!

Z3(ぁ……ま、た……イっちゃった……♡)

提督「おいおい、まだ先っぽが当たっただけだぞ?」アハハ

くぱくぱ……にちゅにちゅ……

提督(その先っぽを下のお口がねぶねぶフェラしてくりゅうううううう!!)

Z3(当たっただけでコレなら……入ってきたら……!?)

Z3「あ、あぁぁ……♡」ゾクゾク///

提督(ちんぽのさきっちょ……すげぇあったかい!)

提督(これがもし、マックスの中に全部入ったら……)

提督「ふぅ~……ふぅ~……!」

Z3「ん゛っ……ゃ、あぅっ……♡」

提督(いざ! 挿入!)

ず、ぶうぅぅぅ……!

Z3「あ゛っ♡ や、待――!?」ドクン!

み゛ちっ……ずぬ゛ぬぬ゛っ……!

Z3「ぁ……お゛っ……お゛ぉぉ゛~~~~っ……!?」ガクガク

提督(半分入ったか?)

提督(それにしても……膣の圧力が凄い!)

提督(うっかりしてたら弾き飛ばされるぞ!?)

提督「こうなりゃ……!」ガシッ

Z3「えっ」

提督(両手でマックスの腰を掴んで)

Z3(そ、そんなことしたら、私逃げられ――!?)

提督「ふんっ……!」

提督(一気に挿入するっ!!)

ぬ゛ぶりゅっ!! ずむ゛む゛っ!!

Z3「がはっ……あ゛あぁあ゛っ!!」

ずんっ!!

Z3「ひぎぃ!?!?!?!?」ビクビクビクンッ♡♡♡

Z3(ぉ……奥で……イっちゃったぁ……♡)

提督(ふ……ふお……)

提督(ふおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!)

提督(マックスの膣内超気持ちいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!)

提督(何この締め付け!? 何この熱さ!? 何このヌルヌル具合!?)

提督(ちんぽを奥まで頬張ったってのに、この正直な下のお口ときたら、膣全体を使ってあむあむ咀嚼してくるし!!)

提督(だ、だめだっこのままじゃ動かないうちに射精しt――!)









どぷっ!! どくどくっ!! どびゅっ!!

提督「あ」

Z3「ふぅん……もう出たんだ……んっ♡」ハァハァ...

Z3(あぁ゛っ♡ 熱いっ♡ 中から焼かれてるぅ♡)

提督「ま、マックスが……締め付けるから……!」

びゅるっ! びゅるるっ! びゅるるる~!

Z3(ひうぅっ♡ ま、まだ出るの……!?)

Z3「私のせいに、しないで……ぁんっ♡」ピクッ

提督「し、仕方ないだろ……!」ゼェハァ

提督「このまんこ……気持ちよすぎるんだよ……!」

Z3「……」

Z3(私の中って、そんなに気持ちいいの……?)

Z3(そ……そう♡)ドキドキ///

Z3(私で、気持ちよくなってくれたのね……♡)キュンキュン///

提督「ど、どうした……?」ゼェハァ

Z3「……なんでもないっ」プイッ///

※『甘甘新婚』版はここで終了です

Z3(とにかく、これで一度抜いてくれるハズ)

Z3(これ以上されたら私……ど、どうなってしまうか……!)ゾワゾワ///

提督(とりあえず、一旦抜くしかないか……)









あむっ!





提督「んぉっ?!」

Z3「え?」

にじゅっ! ぐぷっ!

提督(うおおおっ!? な、なんだこれは!?)

提督(マックスのおまんこが……俺のちんぽをくわえて離さない……!?)

ずにゅるっ! にちゅっ! ずにゅっ!

提督(だ、だめだ……き、気持ちよすぎて……!)フルフル

提督「うおおおおおおおおお!!!!!!!!」

ずうんっ!!

Z3「かはっ――!?」

提督「マックス、わ、悪い!」パンパン

Z3「あ゛っ♡ やっ♡ ぁあ゛あっ♡」

提督「お前のおまんこが! 俺を離さないんだ!」パンパン

ずんっ!! ずんっ!!

Z3「ぁ゛あ゛ぁ~~~~っ!!」ビクビクッ♡ ビクビクッ♡

Z3「壊れ゛っ……ちゃ゛っ……あん゛っ!♡」

提督(こ、腰を掴むだけじゃ足りない!)

提督(物足りない! もっとマックスに打ち付けたい!)

提督(マックスの膣の奥深くまで挿入したい!)パンパン

ずにゅっ!! ぐにゅっ!!

Z3「はぐっ……がはっ……!♡」

Z3(やだっ♡ これっ♡ 本当に壊れちゃうっ♡)

Z3(とにかく……んん♡ は、早くっ♡ 逃げな、きゃ♡)ズルズル...

提督(どこか、掴むところは……?!)

提督(……あ! あった!)

提督「マックスっ! マックスっ!」ガシッ

Z3「えっ」

Z3(提督の両手が、机に掴まる私の両手を、上からわしづかみにして……!)

Z3(私の両手……提督の両手と机で、挟み込まれたからっ……!)

Z3(これじゃ……もう逃げられn――!)

提督「マックスぅ~!!」パンパンパンパン!

Z3「ああ゛あっ♡ や゛♡ あ゛ん♡ やん゛っ♡」

提督(机を握るマックスの手が、滑り止めの役目を果たしてくれている……)

提督(そのおかげで、たくさん腰振りやすくなったぞ!)

提督(やっべえええええええええマックスの膣内あったけええええええええええ一生このままでいてええええええええ!!!!!!!!)パンパンパンパン!

提督(それにしてもマックスの手……すべすべでぷにぷにだなぁ~♡)

ていとく「今度このおててで手コキしてもらおうZE☆」ギンギン

提督(あっやべっ余計ちんこ勃起しちゃった~テヘペロ)パンパンパンパン!

Z3「あ゛っ♡ お゛っ♡ お゛ほお゛ぉっ♡」

提督「マックスの中! さっきよりも気持ちいいぞ!」ズンズン! ズンズン!

Z3(さっき出されたSpermaがっ♡ 私の中で掻き回されてっ♡)

Z3(提督のPenis♡ また射精させちゃうっ♡)

Z3「ひっ♡ ひい♡ ひいぃぃっ♡」キュンキュン♡

Z3(両手を塞がれてっ♡ 後ろからいれられてっ♡)

Z3(恥ずかしい声だしながらっ♡ やりたい放題されてるっ♡)

Z3「あ゛っ♡ ひぃっ♡ ひぃ~っ♡」ゾクゾク///

Z3(これっ♡ これ知ってるっ♡)

Z3(プリンツが教えてくれたやつっ♡)

Z3(男性のMasturbationで使うオモチャっ!♡)

Z3(……オっ♡ オナホっ!♡ そうオナホっ!♡)

Z3(私のVagina♡ 提督のオナホにされてるぅぅぅっ!♡)ゾクゾク♡

提督「くうっ! も、もうイくぞマックス!」パンパンパンパン!

Z3「あ、あぁっ♡ も、もおっ……!?」

Z3(またっ♡ また中出しされるっ♡)

提督「イ、イくっ!!」ズンズンズンズン!









びゅぐっ!! どぷっ!! びゅるるっ!!

Z3「あぁ゛あ゛ぁぁ~~~~っ……!!♡♡♡」ブルブル...ブルルッ!! ブルッ!!

ぷしゃっ! ぷしっ! ぷしゃあっ!

Z3「ん゛っ♡ あ、つ……んっ……♡」ガクガク...

Z3「あ……ぁぁ……♡」

提督「ん……しょっと」ヌポッ

Z3「ひぐっ♡♡♡」ビクンッ

どぽっ! ごぷっ……! どぷんっ……!

Z3(ぬ、抜いた瞬間……イっちゃった……♡)ゾクゾク///

提督「うわ、すごい量だな」

ごぽっ……ぼたっ……びちゃびちゃっ……!

Z3「ゃあ……!」カァァ///

提督「見ろよマックス、これ全部お前の中に入ってたんだぞ?」チョンチョン

Z3「ぜ……絶対見ないっ!」フルフル///

提督「なんだよー見ようぜー」ブーブー

提督(精液溜まりを見て顔真っ赤にするマックス見たかったのにー)

Z3「フゥーッ……フゥーッ……!」カクカク///

提督(……ま、それどころじゃないか)

Z3「見ないからっ……絶対見ないからっ……!」ガクガク///

提督「かーらーのー?」

Z3「フリじゃないから!」

Z3(み……見ちゃいけないっ……!)

Z3(見たら……ぜ、絶対逆らえなくなる……!)

Z3(み、見たいっ……でも、だ、ダメッ……!)ゾクゾク♡

Z3(見なくても、音で分かる……)

ぼたっ……びちゃっ……!

Z3(提督のSperma……尋常じゃない……)ドキドキ♡

Z3(私のこと……完全に孕ませるSamenergussだった……!)

Z3(わ……私のダンナサマ……たくましい……♡)キュンキュン♡

※『亭主関白』版はここで終了です

またしばらく書き溜めます

書いてて気付いたんですけど、Z3ってすごく可愛い子ですね

提督「じゃあ、見ない代わりにお願いがあるんだけど」

Z3「な、何?」ハァ...ハァ...///

提督「俺に絶対服従誓ってくれる?」

Z3「……」

Z3「はい?」

提督「いや~俺女の子を従えるなんて初めてじゃん?」

提督「なのにこんなにうまくいったら調子に乗っちゃうじゃん?」

提督「だから『俺がマックスの仕えるご主人様になっちゃお!』って考えるのは当然じゃん?」

Z3「あ、あなたって人は……!」ギロリ

Z3「私を……あなたの人生に縛り付けるつもり!?」

提督「いや、そんな大層なものじゃないさ」

提督「ただマックスを、俺の絶対服従およメイドにしたいだけで――」

Z3「絶対服従およメイド!?」ビクッ!

提督(まあ驚くよな……)

Z3「き、聞いたことがあるわ……!」

提督(聞いたことあるんだ……)

Z3「公私も時間も問わず、己を捨てて夫に仕えることを至上の悦びとする、絶対の忠誠と服従を誓ったメイドとなった妻……!」

Z3「プリンツの言っていた時代錯誤の奴隷が……本当に存在していたなんて……!」クッ

提督(プリンツ知ってたんだ……)

提督(プリンツ誰から聞いたんだ……)

Z3「い……嫌! 絶対に嫌!」

Z3「私は奴隷じゃない! 誇り高き艦娘よ!」

Z3「女性をそんな目で見ていたなんて……見損なったわ!」ギリッ

提督「いやいや、女性をそういう目で見たことはないってば」

提督「ただ『これからマックスをそういう子として扱いたいな~♪』ってだけで……」

Z3「弁解になってない!」ガーン

提督「うーん……」

提督(口で説得するのは難しそうだ)

Z3「こ、このことは、大本営に報告させてもらうわ!」

提督(むっ……さすがにそれはまずいな)

提督(話が大きくなると、痴情のもつれでは済まないぞ)

提督「……よし!」ティン

提督「それならこうしよう」

提督「これからマックスに、およメイドとしてのお仕置きをする」

提督「それで俺に屈服しなければ、この話は無かったことにしよう」

Z3「えっ? あなた本気?」

Z3「お仕置きされてるのに、望んで服従する人なんて、誰もいないわ」

Z3「あなたバカじゃないの?」

提督「なんなら結婚の話もナシにしてくれても構わないぞ?」

Z3「ふぅん……大した自信ね?」

Z3(……おかしい)

Z3(そんなことで負ける子が、この世にいるとは思えない……)

Z3(もしかして私……バカにされている?!)ハッ

Z3(つまり提督が)



提督『マックスなら、この程度で十分だろ』ヘラヘラ



Z3(と思っている証拠)

Z3(くっ……許せないわ……!)

Z3(それなら私は、真正面から立ち向かい、その甘い考えを一蹴するのみ!)

Z3「了解、その条件でいきましょう」

Z3「約束通り、私が抗った場合は大本営に連絡して、あなたを社会的に抹殺します!」

提督「よし、それでこそマックスだ」

提督「それで? マックスが負けた場合は?」

Z3「100%ありえないけれど……その時は忠誠でも人生でも捧げます」

提督「おいおい、そんな調子で本当に頑張れるのか?」

提督「『この話は無かったことに』とか無理だからな?」

Z3「ドイツ艦娘に二言は無い! この気高き魂に誓う!」

Z3「どんな約束も、己を押し殺してでも守ってみせるわ!」キリッ

提督「……それなら構わない」





提督(今のマックス……『絶対にちんぽなんかに負けたりしない!』ってテロップが似合う顔してるなぁ……)

Z3「さあ! 勝負よ!」ドヤァ!

提督「それじゃ、さっきと同じところに立ってくれる?」

Z3「さっきと同じって……こう?」ギシッ...

Z3「……んっ」ヒクッ♡

Z3(机に残った私の体温……)

Z3(下半身を刺激する机の硬さ……)

Z3(私……この感触だけで、感じてる……)ドキドキ///

提督「もっとお尻を突き出して……スカートだけめくって……」

Z3「……ふぅん、なるほどね」ペロン

Z3「お尻を突き出したポーズに『お仕置き』という言葉……」

Z3「あなたの狙いが読めたわ」

Z3「これは『お尻ペンペン』でしょう?」

提督「そうだな」グイッ

Z3(パンツを少しずらした……)

Z3(ふーん……そういうこと)

Z3(お尻を直接叩いて、ダメージを増やそうって魂胆ね)キリッ

Z3「ふん……もっと手の込んだことでもすると思ったけど……」

Z3「あなたも案外単純n――」









提督「ふんっ!!」

ずにゅぶっ……!!

Z3「な゛、あ゛あぁんっ!?♡♡♡」ビクビクッ!!

提督「ひぃ……ふぅ……」

Z3「は♡ はひっ……♡」ガクガク///

提督「すごい……1発で奥まで挿入できるとは……」

提督「マックスの膣、すっかり解れてるな」

Z3(Vaginaのこの感触……ま、まさか……!?)

Z3「あ、あなた……これって……♡」ヒクヒク♡

提督「ん? ちゃんとお尻ペンペンするぞ?」

提督「俺のちんこを使って……な!!」

ずんっ!!

Z3「がはっ……!?」

提督「俺のお尻ペンペンの味はどうだマックス!?」パンパン!

Z3「こっ……こんにゃのっ♡ んぐっ♡ ペンペンじゃ……ひゃ♡」

提督「もしかして、手で叩くものと思ったのか?」パンパン!

提督「およメイドのお仕置きは体罰からセックスまで、実に様々だ」パンパン!

Z3「ひっ♡ ひいっ♡ ひぎっ♡」ビクンビクンッ!

提督「だから、こうしてセックスでお尻をペンペンする方法もあるんだぞ?」パンパン!

提督(エロゲやエロ漫画での知識だけど)

提督「そのあたりのこと、プリンツから聞いていなかったのか?」パンパン!

Z3「きっ……て、な……はうっ♡」ギュー!

提督(まさかの挿入で混乱してるんだろうな)

提督(必死に机にしがみついて快楽に耐えるマックス……)

提督(そんな彼女を見る俺の心にじわじわと湧き上がる感情……)

提督(……)

提督(そうか)









提督(これが『愛』か――!!)ジーン...

提督(そもそもマックスだけが、俺のザーメンティッシュでアクメったんだよな)

提督(……)

提督(やべえ! 言葉にすると興奮ぱねえ!)

提督(なにこの子かわいい! マックスは俺の艦嫁カッコガチ!)

提督(俺のマックスさいかわ!)

提督(他を差し置いても、この子を絶対に守護らなきゃ!)

提督(だから腰を振るZE!!)

ぱんぱんぱんぱんっ!!

Z3「あ゛♡ はっ♡ ん゛んっ♡」ガクガク

提督(とはいえ……さすがに大変になってきた……!)ゼェハァ

提督(何十年も童貞だったから、テクニックとか全然分からない)

提督(今日だって、結局オナニーと早漏中出ししかしてないし……)

提督(今はお仕置きでハメてるけど、射精まではだいぶかかりそうだ)

提督(かといって、ここで動きを止めると、負けを認めることになりそうだし……)

提督(……)

提督(とりあえずマックスを喘がせて回復を待つか!)

提督「ほらほらほらほら~♪」

ずんずんっ!! ずんずんっ!!

Z3「がはっ♡ あ゛あっ♡ あんっ♡ ぁ゛んっ♡」ガクガク

ぱんぱんっ!! ぱんぱんっ!!

がくがくっ♡ ぶるぶるっ♡

Z3(こ……こんなのっ♡ こんなのきいてないっ♡)

Z3(てっきり痛いのがくると思ったのにっ……!)

Z3(トロトロのVaginaにPenisつっこむなんてっ♡)

Z3「ひいっ♡ ひいいっ♡ イっ♡」

Z3「あっ♡ うぐぅ゛ぅぅ゛~~~~っ♡」ガクガクブルブル♡









びぐびぐっ♡ びぐびぐっ♡

Z3「イぐぅぅうぅぅぅ~~~~!!♡♡♡」

ぷし!♡ びちゃびちゃ……っ♡

Z3「~~~~っ!!♡ ~~~~っ!!♡」ゾクゾク///

Z3「あひっ……ぁ、へぇ……♡」ヨダレダラァ...

がくがくっ♡ がくがくっ♡

Z3(ま……またイっちゃったぁ……♡)

Z3(これ、これだめっ♡ おしりパンパンだめっ♡)

Z3(からだ、が……いうこと、きかなくなるっ……!)

Z3(とにかく……や、休まないとっ……!)

Z3(このままじゃ……頭が……おかしく……!)ゼェハァ

提督「あれれー?」

提督「まーた床を汚しちゃったのか、イケナイ子めっ」

ずん!!

Z3「お゛ほおっ!?♡♡♡」ガクガク!

提督「これじゃお仕置きは継続だな」

ぱんぱんっ! ぱんぱんっ!

Z3「や゛め゛っ!!♡ こ、ごんな゛の無理゛っ!!♡」フルフル

提督「お仕置きを増やしたマックスが悪い」

ずんっ!! ずんずんっ!!

Z3「ひっ♡ イぎい゛っ!♡」

Z3「はっ!♡ ひぎっ!♡ あ゛お゛ぉっ!♡」

Z3(どうして……どうしてっ……!♡)

Z3(イった後なのにっ♡ 苦しくて痛いのにっ♡)

Z3(どうしてPenisを受け入れ続けてるのっ!?♡)キュンキュン

Z3(もっ♡ 分からにゃいっ♡ 何も分かりゃないっ♡)

Z3(なにもぉっ!♡ かんがえられにゃいぃ~っ!♡)

Z3「やっ……♡ やめ……れっ……♡」ブルブルッ

提督「どうしてだ!? こんなに大好きなのに!?」

Z3「ゃ……だぁ……♡」ゾクゾク///

提督「マックスの大好きなちんこだぞ! 愛しの夫の愛しのちんこだぞ!」カクカク

提督「だから大好きなんだ! 分かるか!? 大好きなセックスだ!」カクカク

ずんっ!! ずんっ!!

Z3「んぎぃぃいぃっっっっ!?♡」ビグンッ!!

Z3(Penisがっ♡ お、奥をっ♡)

Z3(ゴリゴリッ!♡ ゴリゴリッてぇ!♡)ガクガク

ぱんっ!! ぱんっ!!

提督(ここが堕としどころだな……!)キラーン

提督「言っておくが、否定しても無駄だぞ!」

提督「本当にイヤならすぐに逃げ出すはずだろ?!」

提督「なのにマックスは机にしがみついて、離れようとしないじゃないか!」

Z3「こっ……これはぁっ……!♡」ギュー♡

提督「それは体がちんこを求めているからだ!」

提督「マックスの体が俺を求めているからだ!」

提督「ちんこから逃れる気が一切無いからだ!」

提督「そうだろマックス!?」

Z3「みっ♡ 耳元は♡ だめっ……♡」ハァハァ///

提督「だから俺の精液の臭いでオナったんだろ!?」

提督「だから俺に体を許したんだろ!?」

提督「だから指輪を受け取ったんだろ!?」

提督「どれもマックスが自分で選んだんだろ!?」

提督「言ってくれマックス! 自分の意志だと白状しろマックス!」

ぱんっ!! ぱんっ!!

Z3「お゛ふっ♡ い、言うっ♡ 言うからっ♡ あ゛♡」

Z3(い、言わないとっ♡ 白状しないとっ♡)

ぬちゅっ!! にちゅっ!!

Z3「ひあ゛あっ!?♡♡♡」ガクガクッ♡

Z3「わ♡ 私がっ選びまひたっ♡」

Z3「わたひがおよめさんになるといいまひたあっ!!♡」ガクガク

提督「よっしゃ」パンパンパンパン!!

Z3「あっ♡ あっ♡ あぁあぁぁ~~~~!♡」キュンキュン♡

提督「それなら、およメイドとなって生涯俺に尽くすことも選んでくれるよね!?」

Z3「そっ♡ それ♡ はぁぁ……♡」

じゅぽっ! じゅぷっ!

Z3(止まらないっ……!♡ PenisのKussっ……!♡)

にちゅっ!♡ にじゅっ!♡ ぬちゅっ!♡

Z3「ん゛んっ……!♡」ブルブル///

Z3(も……ダメ……認めなきゃっ……♡)

Z3(これ以上ガマンしたら……死んじゃう……!♡)

Z3「わ……んっ♡ わたし……♡」

Z3「このPenis……Penisぅ……♡」









Z3「提督のPenis……すき……♡」













ぶるるっ……!♡♡♡



Z3「……あ……」



ぞくぞくぞく……!!♡♡♡



Z3「ぁ……あぁぁっ……!♡♡♡」



きゅんっ♡

きゅんっ♡♡♡

きゅんきゅんっ♡♡♡





Z3「好き……好きぃ♡」

Z3「提督のPenis♡ 好きっ♡ 大好きっ♡」

提督「そうか……!」ジーン

提督「自分から腰を動かしちゃうほど大好きなんだな!」

Z3「はいっ♡ はいぃっ!♡」

Z3「腰を振るほど提督のPenisが大好きっ!」キュン♡

Z3「臭いでイくほど提督のSpermaが大好きっ!」キュンキュン♡♡

Z3「命令されてぞくぞくするほど提督の支配が大好きっ!!」キュンキュンキュン♡♡♡

きゅうううううう~~~~♡♡♡

提督「あぁ^~膣がぎゅんぎゅん締め付けるんじゃ~」

提督「愛してるぞマックスぅ!!」

ずんずんずんずん!!

Z3「あ゛♡ あ゛ぁあぁ゛ぁ~~~~!!♡♡♡」

きゅんきゅんっ♡

提督「すごいぞマックス! 膣の締まりがすごいぞ!」

ぱんぱんぱんぱん!!

Z3「ん゛っ♡ んぐっ♡」

ぱんぱんっ!

Z3(あぁ……止まらないっ……!)

Z3(Penisへの愛がっ!♡ もう止まらないぃ!♡)ブルブルッ♡

ぱんぱんっ!

Z3「はっ♡ はあ♡ はんっ♡」

Z3(認めちゃった♡ 私、認めちゃったわ♡)ハッハッ♡

Z3(このPenisに勝てないことをっ♡ 身も心も認めちゃった♡)

Z3(Penisに敗北しちゃったっ♡)

Z3(もう提督のモノになっちゃったぁあぁ~っ♡)アヘェ

ぱんぱんっ!

Z3(最低なのに……いけないことなのに……)

きゅん……♡

Z3(それなのに……)

きゅんきゅん♡♡♡

Z3(この胸の高鳴りには逆らえない――!!)

きゅんきゅんきゅんっ♡♡♡

提督(マックスが! 普段は素っ気ない! あのマックスが!)カクカク

提督(俺のちんこに屈服するなんて!)

提督(もう完全に俺のモノになったなんて!)ヘコヘコ

提督「ま……マックス……!」

ぱんぱんっ!

Z3「ていと……くっ♡ んっ♡」ハァハァ♡

Z3「んんっ……すっ……」

Z3「す……好きっ……ぁっ♡」トロン♡

提督「ぐっ!?」ドキッ

提督(なんて蕩けた顔を見せるんだ……!)ムラムラ

提督(この子はマックス)

提督(艦娘として優秀で、俺への気遣いができて、自分から結婚指輪を手に取ってくれて、それで俺のちんこにぞっこんな、完全服従の俺のおよメイド)

提督(それがマックス)

提督(……)









提督「どんだけ最高のお嫁さんなんだマックスうううううう!!!!!!!!」

ずんずんっ!! ぱんぱんっ!!

Z3「あ゛っ♡ ひい゛っ♡ しゅ、しゅごい゛ひぃいぃぃ~~~~っ!?」ガクガク♡♡♡

提督「最高過ぎてちんこギンギンに復活したぞおおお!!」

ていとく「それはまるで高速修復剤をぶっかけられたかのよう」ギンギン

Z3「あっ♡ うれしっ♡ んっ♡」

提督「おらあっ! ヨガりまくれえっ!」ズンズンッ!

Z3「はいっ♡ はいぃっ♡」

提督「ちんこに響く顔を見せた褒美だ! また中に射精すぞ!」

ぱんっ!! ぱんっ!!

Z3「ど、どうぞっ♡ 私のなかにっ♡ だしてっ♡」

提督「いくぞマックスう!!」

パンパンパンパン!!

Z3「あ゛♡ あがっ♡ ひいっ♡」ガクガク!

パンパンパンパン!!

提督「俺のモノになった記念すべき第1発を発射あ~!!」

パンパンパンパン!!

Z3「あああぁあぁあぁあぁぁぁ~~~~っ!!」ゾクゾクブルブル♡









どぷ!!♡ どびゅっ!!♡ びゅるるるるる~!!♡

Z3「イ゛っ♡ ……~~~~っ!!♡♡♡」ビクビクッ! ビクビクッ!

どくどくっ!♡ どぷっ!♡ どぴゅどぴゅっ!♡

Z3「ぁぁ……ぁったかぃ……っ♡♡♡」ウットリ...

びゅるるるる……びゅぐっ……びゅるる……!♡

提督「ハッ! ハアッ! ハァッ……!」

提督(ぜ……全部出し切ったぞ……!)

提督(ちんこを、マックスから抜いて……と)ヨイショ

ぬ……ぽんっ♡

Z3「ん゛あっ♡♡♡」ビクンッ

どぽっ!!♡ ごぽごぽっ!!♡ ぼたぼたっ!!♡

Z3「ぁ……ゃだっ……!?」カァァ///

どぷんっ!♡ びちゃっ!♡ ぼたっ……ぼたっ……!♡

提督「うわ……すごい量の精液だな……」

Z3「ぃ、言わないでぇ……」フルフル///

提督(すっかり俺のちんこをしまう穴と化した、開きっぱなしのマックスの膣)

提督(そこからドロドロと白濁液が零れ落ちる)

提督(ネバネバのそれは糸をひき、足元の精液溜まりに橋をかけていた)

提督(我ながらよくもまぁこれだけ射精したもんだ)ウンウン

ちょろ……

Z3「あ、うそ……!?」

ちょろちょろ……しゃあぁぁぁ……!

Z3「やだっ! 止まってっ! あ、あぁ……!」カァァ///

提督(そして漏れ出すマックスの聖水)

提督(精液溜まりの中に聖水溜まりが作られる様は圧巻だった)

ぽたっ……ぽたっ……

Z3「はぁっ……はぁっ……♡」ゾクゾク///

提督「さて、と」

提督(俺は敢えて液溜まりの前で仁王立ちする)

提督「マックス、俺のちんこを掃除して?」

Z3「は、はひっ♡」ハァ...ハァ...

提督「分かるか? セックスの後のお掃除だぞ?」

提督「お口で汚れを全て舐めとるヤツだ。プリンツから聞いてるだろ?」

Z3「ええ……あと呂からも……」ゼェ...ハァ...

提督(まさかのろーちゃんだったわ……)

提督「知ってるなら、さっそくシてもらおうか」

提督「あ、そうそう。ちゃんとその場に座り込むんだぞ?」

Z3「え?」

むわあ……

提督(視線の先には、床に拡がる精液と尿の溜まり場)

にちゃ……

提督「やっぱりお掃除フェラは低い位置じゃないとな!」

提督(少し前までのマックスなら、悲鳴をあげて顔を歪ませただろう)

提督(でも今はもう違った)

Z3「……はい♡」

ぬちゃっ♡ にちゅっ♡

提督(なんのためらいもなく、俺の命令に従うマックス)

Z3(お尻が暖かい……)ドキドキ///

Z3「私、初めてだけど……頑張るわ」

提督(粘液まみれの俺のちんこを両手で優しくにぎり、そして――)









Z3「ん……ちゅっ……じゅるっ……♡」

提督「おうふっ」ビクンッ

Z3「れろっ……んっ……あむ……♡」

Z3(これが提督のPenisの味……)

Z3(苦くて、臭くて……頭がビリビリ痺れる……♡)レロレロ
提督(俺のちんこに舌をはわせ、ベタつた汚れを舐めとっていくマックス)

提督(まさかこの俺に、こんなに可憐な少女から、愛情たっぷりのお掃除フェラをしてもらう日が来るとは……)

提督「上手だぞマックス」ナデナデ

Z3「んっ……♡ ぺろっ……れろれろ……♡」ドキドキ///

Z3(提督が頭を撫でてくれた……嬉しい……♡)



ちゅっ……はむっ……♡

提督「今日からマックスは俺のモノだ」

Z3「はい……」

れろれろ……ちゅぱ……♡

提督「約束通り、俺の言うことには絶対服従、もちろん撤回は認めない」

Z3「はい……」

あむ……ぴちゃ……♡

提督「だけどマックスは俺の嫁だ。絶対に手離さないし、幸せにするよう努力する」

Z3「はい……♡」

ちゅっ……ねぶねぶ……♡


提督「だから――くうっ!」ガクガク





どぷっ♡ びゅるるっ♡

Z3「あぁ……提督のSperma……熱い……♡」ゾクゾク///

ぴゅっぴゅっ♡ びちゃびちゃっ!♡

Z3「ハァッ♡ ハアッ♡ ていとくぅ……♡」トロン///

どろどろ……♡ ねちょぉ……♡





提督「……今夜から寝かさないからな?」

Z3「えぇ、分かったわ……ご主人様♡」チュ♡



終わり

書いてみたいネタまだあるけど、区切りは大事だよね!

ということで一旦締めます

ある程度書き溜めたら投稿開始しようと思います



なおタイトルは

『【艦これ】Z3「提督と結婚(ガチ)したら鎮守府の風紀が悪化した……」』

みたいな感じになる予定です

こっちはもう書く気ないから放置してるんだろ俺はショタ嫌いだから新作は見る気にならん

それな
ショタとか誰得

ちょっと本気でマックス獲得目指します……

>>226
>>227
(自分もショタはそこまで好きじゃ)ないです
ただ、設定を試行錯誤した結果、
ショタである方が都合が良かったので……

ようやくレーベをお迎え出来ました。

マックスをお迎え出来たら、記念に今書いてるSSを停止して後日談書きます。

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira146627.png

やったああああああああああああマックスきたよおおおおおおおおおおおいdywじいおくぉqんxkっじkmくぉzpwkq

秋刀魚30匹集め終わったので

これから本気出して書きます

短編1つを予定しています

まだタイトルが思いつかないですが

『あっこれマックスが提督にエロいことされるSSだ』と

一目見てすぐ分かるような名前にする所存です!(ズビシッ

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2017年06月09日 (金) 17:59:31   ID: 4fpeUZlu

欲望に忠実で大変よろしい

2 :  SS好きの774さん   2017年06月09日 (金) 22:39:30   ID: fenCwueW

最高

3 :  SS好きの774さん   2017年06月17日 (土) 12:04:12   ID: NmXJbYnL

イラストつきでおなしゃす!

4 :  SS好きの774さん   2017年09月27日 (水) 11:49:34   ID: Dv5q89Z9

いいぞ


いいぞ

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