神「安価で冒険せよ人間」3 (1000)

すべての世界や次元を束ねる天の世界~~

神「今、俺達が注目しているのは、とある世界での女騎士達のエロくも壮絶な冒険だ」

天使「聖竜の宮殿を呪いから救うため、4つの竜玉を集めて様々な大陸へ渡っている」

魔王「その地の敵や、日没の大陸から来る強力な魔族と戦いながらな」

神「女騎士は音信不通になった騎士団長を探すため、仲間たちとともに金属ばかりの鋼の大陸へと渡ったところだが……っと」



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神「安価で冒険せよ人間」(ゆっくり更新) 2 - SSまとめ速報
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安価に対するLR
神の気まぐれ なんでも起こせる
魔王の遊び なんでも起こせるが、呪いによる遊びなので比較的解けやすいようにしてある
天使ストッパー 上記二つがやりすぎと判断されたとき止める権利

明らかな荒らしが現れたときのみ自動再安価↓
キャラ安価の場合、大量に設定を持ち込むのは禁止。詳細は1行くらいで簡単に。また、強さ設定はこっちで決める。

鋼の大陸~~

女騎士「……で、やられてしまったと」

ダークエルフ「で、でも少女は助けたし、犯人もわかったわ。それに、あなたのことも救ったわ」

女騎士「半ダークエルフ化することで、闇魔法による攻撃に耐性をつけたと?」

竜人「そーそー! すごかったよーあ機転!」

女騎士「それに当たって変な夢を見たような気もするのだが……うぅむ」

竜人「夢の話までは責任持てないって!」

女神「……」

黄金ウサギ「ゆゆ?」

後輩「寝ちゃってて何一つできなかったなんて情けない……」

女神「大丈夫ですよ、私に比べれば……あああ」ガックリ

女騎士「最終的に何があったのだろうか? 結局私達も少女も、多少のダメージを受けただけで無事に済んでいる。あとは変なにおいが残っているようだが?」

女神「うううう」クスンウルウル

女忍者「あの魔女、圧倒的な強さだったわ」

女騎士「しかし正体はつかんだ。とはいえ、団長の情報を集めるため、黄金の町へ行かねばならない。どうしたものか」

女忍者「危険かもしれないけど、二手に分かれるべきではないかしら?」

女騎士「……うむ。私とダークエルフと……竜人。この3人で魔女を迎え撃ち、女忍者、後輩、女神様と黄金ウサギは少女を連れて黄金の町へ先へ行ってくれ」

ダークエルフ「闇魔法に対する耐性から言ってそれがベストかしら? それに私の合流魔法で追いつけるものね」

黄金の町への道~~

少女「私、昨日の夜……いきなり窓を割ってあの魔女に……強かったお父さんもお母さんも簡単に倒されて」

後輩「大変だったんですね……」

女忍者「家は黄金の町よね?」

少女「はい」

女忍者「で、黄金の町からいなくなった人の話は聞いていない……つまり、他の像は他の町から連れてこられたということ……」

後輩「さっき女騎士様……先輩が同じこと聞いてましたけど?」

女忍者「確認をしただけよ、ごめんなさいね」

少女「え、わ、私は別に///」

女神「……」トボトボ

黄金ウサギ「ゆんゆ?」スリスリ

女神「な、なんでもないですよウサちゃん」

少女「金色のウサギ、かわいいですね」

女神「え? ええ、そうでしょう?」ナデナデ

少女「私にも触らせてもらえませんか?」スリスリ

黄金ウサギ「ゆゆっ」

後輩「二人ともなんか元気になってきましたね。よかった」

女忍者「さて、そろそろキャンプの準備が必要よ」

後輩「えっ?」

女忍者「……少し先の道の空、荒れ模様だから」

後輩「は、はい……」


ゴゴゴゴ……ッ




神「そして4人と1匹は夜をここで過ごすことに」

魔王「女騎士達は再び魔女を迎え撃つのか」

天使「どうなるかな……」

神「よし、神の気まぐれやろう」

魔王「助けるのか?」

神「さあて、気まぐれだからな。>>4

魔王「なら俺も魔王の遊び……>>5

魔王を女にして仲間に加える

眠ると女神のいままでの痴態を女神視点で追体験する悪夢を見る

魔王「このやろ」ゴチン!!

神「いでえええっ! 頭突きー!?」

天使「そりゃねえって。こいつ仲間にしたら強すぎる」

神「だからっていきなり頭突きせんでも」

魔王「なんでお前はいちいちTSに持ってこうとするんだ前にも……」

神「いやそういうわけじゃあくまで気まぐれ……」

天使「天使ストッパーってことで。俺達上の世界の力を持ち込むのはだめだって」

神「ちえ」

天使「さて、女騎士達が魔女とついに対峙したようだが?」

魔王「魔女は今晩……どこぞの貧乳金髪ツインテお嬢様を全裸にして引っ張ってきてるぞ」

神「おっ」

ツインテ「や、やめなさいあなた! そ、そこの騎士様、お助けになってー!」ヒイヒイ

魔女「まだ懲りずにいたとはのう……」ウケケケケケ

竜人「今日はちょっと違うぞー」

女騎士「……」

魔女「ハーフダークエルフが一人? いやその恰好は騎士……ほう?」

ダークエルフ「くぱあっ、私も昨日とはまるで違うところを見せてあげるわ」

魔女「そうかいそうかい」ウエッケケケケ

竜人「とっくにバレてんだよ? 本当の姿見せてよね」

魔女「ほほう」

ツインテ「なぜこの財閥の令嬢であるこのわたくしがううう」ブツブツ

竜人「でもあんた趣味いいなあ。丸出しでずっと引っ張られてきちゃったの?」

ツインテ「ひいいいいん!」

女騎士「バカ者」ゴチン

竜人「あた」

魔女「ふ……それならば見せてやろう。お前達がどこまで耐えられるか……はああああああああああっ!」グオン!

魔女「闇魔法・波動!!」ゴゴゴオオオオ!!

女騎士「ぬうっ!!」

ダークエルフ「周囲全体に!?」

ツインテ「きゃあああーーーーーー!!」ドテーン!

竜人「おお、お尻突き出し状態で倒れちゃった! お尻小さいから穴まで丸見えだ! あそこも……毛が生えてないね」

ツインテ「あ、あうう、言わないでくださいましぃいい……」ガクッ

女騎士「半ダークエルフ化していなければかなりのダメージを受けていただろうな」フム

ダークエルフ「私達も負けないわよ! 闇魔法・波動!」ゴオオーーーーッ!!

女騎士「火炎魔法・放射!」ゴオオオオオオオオオオッ!!

魔女「反射魔法!」シュカカカッ!!

竜人「させないよっ! ドラゴンテイル!」バシッ!

魔女「う!?」

ゴオオオオドゴゴゴオオオオッ!!

竜人「やっぱしフィジカル面ならこっちが優位に立てる! 一発食らわせたおかげで反射魔法がズレてまともに喰らったはず!!」

魔女「大したダメージではないけどね」ニコッ

竜人「うわ近くで見たらすごい美人になってる!!」

魔女「あーらうれしい」

女騎士「はあっ!」シュバッ!

魔女「剣も使うの? 素早く飛び込んでくるとはやるわね……錬金魔法・金属化!」ガッキイイイ!!!

女騎士「体を硬質化させた!?」

ダークエルフ「だったら闇魔法・>>9をたたき込んでやるわっ!」ゴオッ!!

レズレイプ

ウオオオオオオン!!!

魔女「あら、なに?」

ギュオオオオオオオオオオオオオッ!!!

ダークエルフ「闇エネルギーと化して、目標へと飛ぶ!」ゴオオオオ!!

魔女「エネルギー化して突っ込んでくるっていうの? そんなもの闇魔法・オーラ!」

女騎士「闇の手刀を作った!?」

ダークエルフ「叩き切られるふりをしながら四散! そして服の中へともぐりこむ!」スウウウーッ

魔女「え? あ、え!?」

ダークエルフ「そして体の表面を這いまわりながら実体化!」スススススルスル

魔女「ちょ、あぁん!? くすぐったいじゃないやめなさいっ!」

ダークエルフ「くすぐったいじゃない……気持ちよくなるのよ!」クパアアアアアッ!!!

ムニュウウウウーーーーッ!

竜人「おおー! ダークエルフさんが魔女の服の中に入り込んで頭だけ出した!」

ダークエルフ「中は全裸よ♪ 互いにね!」

魔女「な、なにを……!?」

女騎士「何をするつもりなのだ?」

ダークエルフ「聞こえなかったぁ? レズレイプっ♡」

魔女「はあ!?」

ダークエルフ「あらあ、あなた胸小さいのね」クチュクチュクリクリ

魔女「ちょ、やめ、く!? む、胸のことは!」

ダークエルフ「あら、お尻はすごいじゃない! なかなかの……ふん!」グニッグニッグイン!

魔女「う、うるさいっ! ああ、あうっ!? あん!!」アハッ!?アハッ!?

竜人「おおー……つかお尻メインってあまり会ったことなかったなあ」ニヒヒ

女騎士「……」

魔女「お尻のことは言わないでっ! この……闇魔法・レーザー!」ビッ!

ダークエルフ「ぎゃ! 目から!?」

女騎士「は、早く攻撃だ!」

ダークエルフ「待って! まだマンコをいじってない! あら、毛がない」

魔女「ぎゃーーーーーーーーーーっ!?」

竜人「おおパイパン! でもケツ毛は生えてたりしない? ねえねえ」

魔女「う、うるさあああいっ! 闇魔法・爆裂っ!」ドゴオオッ!!

ダークエルフ「あっ!?」

ビリイイイイイッ!!

女騎士「爆発を起こしてダークエルフを吹き飛ばした……服ごと」

竜人「おおーすっぽんぽんだあー!」

魔女「あ、あああああっ! こ、この私が……こんな失敗をっ!!」プリンプリン♪

ダークエルフ「マンコ咥え込み!」レロッ

魔女「ひいん!?」

女騎士「思ったほど大した敵ではなかったようだな」

ダークエルフ「私の魔力が充実してるからかしら?」

魔女「ふ、ふざけたことを~~~!」

竜人「お? あ、敗れた服の中に矢が落ちてる! 例の薬もくっついてるみたいだよ!」

女騎士「おお、でかした!」

竜人「そうだ! これで魔女さんを像に変えちゃおっか?」

女騎士「ダメだ、他の人たちを元に戻さなければならぬからな」

魔女「なめるなああああああああああああ!」グオワッシャアアアアアアアア!!!

ダークエルフ「うあああっ!?」ドタンゴロゴロゴロッ!

女騎士「む!」

魔女「いつまでも遊んでいる暇はないのよ……今までは像にするつもりもあったから手加減していただけ! 3人とも殺してあげるわ!!」ゴオオオ!!

女騎士「少し雰囲気が変わったか」

竜人「アソコも無乳も丸出しなのにね」

魔女「な、なんとでもいうが良いわ……処刑魔法・>>13!!」

氷獄炎

ドンガアアアアアアアアアンッ!!

竜人「うわっ!?」

女騎士「ぬうっ! 炎を纏った氷の塊が降ってくる!?」

魔女「両極の熱量を同時に味わいなさいっ!」

女騎士「竜覇剣で受け止める!!」ズグガッ!!

魔女「あっ!? あれは……」

竜人「先っぽが突き刺さった! 受け止めた!?」

女騎士「う、うぐ……ぐあああああ!」ググググズズズズッ!

ビキ!ビキビキ!!

竜人「やばい、こんな硬そうな鉄の道が割れてくっ!」

魔女「ふ……あなたへの処刑はもう終わったも同然よ」ニヤリ

竜人「くそっ! 魔法を解けーっ!」シュバッ!



魔女「ふっ!」ギュルルルバシッ!

竜人「うわ!? ほ、箒!?」ドサッ!

魔女「魔女ならば箒の扱いに長けて当然」ゴスッ!

女騎士「竜人! ぐ……ぐぬっ」グググ

竜人「げふ! まるで棒術みたいに……」ヨロヨロッ

魔女「あなた可愛いわね。殺すのが惜しいわ……再生魔法」パワワワ

竜人「あ、く、くそお! 服を直した!」ギギイイッ!!

魔女「いやあだ。今のが一番悔しそうね♪」

竜人「ドラゴンネイルっ!」シュバババッ!!

魔女「っと。箒を切り刻むつもりね? でも……錬金魔法!」グワワワ!

竜人「う!?」

魔女「この箒も、そう簡単に斬られない硬さへと変わったのよ」ガギンッ!!

竜人「ぎゃああ爪があっ!! や、やっぱしこの人強い……!」

魔女「誰が”人”よ。失礼ね! 闇魔法・爆砲!」ボムッ!!

竜人「げ……かっ」ドサアアアアッ

女騎士「ぬううう……ここまでとは!」

魔女「さて。あなたが女騎士ね? 王国の大陸の」

女騎士「知っていたか……いや、魔女? そう言えばあの時」

魔女「あら、知っていた? ふふ。どうしてかは知らないけれど教えてあげる。私は日没の大陸に住む魔族の大幹部が一人、魔女」

女騎士「やはり……! 闇魔導士と闇騎士の会話の中にあったのを今思い出した……今更になって思い出すとは不覚!」グググググズズズズズビギギギギギ

魔女「足元から沈んでいってるわね。このまま放っておいても殺せるけど、どうせなら矢で……えっ?」

ブスッ

竜人「へへ……」

魔女「あ、ああっ!?」

竜人「アンタの呪いの矢、アンタが食らいなよ……!」

魔女「こ、この、いつの間に!! う、うああああ!」グウッ!

女騎士「おお! 竜人!」

竜人「」

女騎士「鏃が刺さった魔女の脚が、金属化している!」グググッ!!

魔女「ま、まずい……こんな時に、よくも!」

パッ

女騎士「氷獄炎が消えた!」

魔女「仕方がないのよ……解呪魔法!」クワアアアアアアアアアアッ!!


カッキャアアアアアアアアアン!!!

中級騎士「いやあああ……あ?」

男性達「うおあ……あれ?」「助けて……ん?」「ごめんなさ……えっ、え?」

女性達「ひいいいい! ……い?」「お願い許し……あら?」「ぎゃあああ! ぐぎゃああああ! あ……え? あ?」

女騎士「おお、金属化していた人々が全員元の姿に戻った! 解呪すると全員解けることになるのか!」

魔女「くっ、せっかくの美観が台無し……許さないわよあなた達!」キッ!

竜人「」

魔女「この子だけでも!」ブンッ!

女騎士「させんっ!! 火炎魔法・火球弾!!」バシュンッ!

魔女「ぎゃあああああっ!! あ、熱い!? か、顔があああああああ!! 目があああああああああ!!!」

女騎士「ダークエルフ化したおかげで魔力が高まり、高速の火球を放つことができた。あとは……はあああっ!」ブンッ!!

魔女「う!? あああああーーーーーーーーーーーっ!!」ブッシャアアアアアアアアアアアアア!!!

ダークエルフ「う、く……や、やった!?」

中級騎士「あ、あれは女騎士さん? あの魔女を斬り裂いたっ!? すごい!」

男性達「すげえ!」「おおー!」

女性達「それより私どうしてたんだっけ?」「ってなんで裸!? いやあっ!!」

中級騎士「い!? あ、あわわ!?」///

男性達「すげえ!」「おおー!」「いや俺達もハダカじゃねえか!」


魔女「ああああ……ああああっ」グブブブブッ

女騎士「右肩から一気に左下へ斬り降ろされたというのにまだ生きているとは流石だな」ググッ

魔女「……ふっ」

女騎士「む?」

魔女「さすがに油断しないわね。まだまだ、私は戦えると気づいている」

女騎士「……」

魔女「でもね。今日のところは終わりにしておいてあげるわ」ニッ

女騎士「なんだと?」

魔女「せっかくの美観を台無しにしてくれた恨みを必ず晴らしてあげる。あなたが何かを成し遂げようというその寸前で……同じ苦しみを味わわせてあげるわ!」

女騎士「貴様!」シュッ!

魔女「瞬間移動魔法! さようなら!」パッ!

女騎士「ぬううっ!」スカッ


魔女「ごきげんよう! おーっほっほっほーーーーーーーーーーーーー!!」

~~

女騎士「私達の荷物から服や……足りない分はタオルなどの布ですまないが、使うといい」

女性達「ありがとうございます」「なんてことなの……」

男性達「あざっす」「いやー助かりました」

ツインテ「恥ずかしいですわ……」

中級騎士「で、では私はこの方々を港町へ保護しに戻ります」

女騎士「その前に報告だ。団長はどうしたかを教えてもらいたいのだが?」

中級騎士「もうあれから何日も経っていたんですね。実は……」



神「ふむふむ、この大陸に足を踏み入れて1時間もしないうちに何者かに襲われたと」

魔王「中級騎士だけははぐれてしまい、この辺で傷をいやしているところで老婆……つまり、あのケツのでかい魔女を見つけたと」

天使「その時襲われた人を助けるために奮闘したが、その人は爆破され、自分自身もそれに恐れをなしたところで記憶がなくなったと」

神「その時に矢を討たれて呪われたんだろうな」

魔王「結局団長達がどこへ行ったかはわからずじまいと……」

天使「女騎士は、団長が中級騎士を見捨てて行ってしまったことはおかしいと感じているようだな」

魔王「ともかく、魔女の標的が自分たちになったことでこの場は安全と判断したようだ。先へと進めるな」

天使「黄金の町へな」

黄金の町への道~~


ゴオオオオオオオオオオオオオオオ!!ギュルルルル!ギュルルルルルルル!!

女神「向こうはすごい風ですね」

後輩「巻き上げられている土煙や木々がよく見えますね……怖い」

女忍者「空気の流れや雲の動きからして、この場でキャンプを張って待つのが最も効率的です。このあたりなら風も雨も届きませんから」

後輩「テントってここを打ち込むんでしたっけ?」ゴンゴンゴン

女忍者「そうよ、うまいわね」

女神「終わったらご飯にしましょう」

女忍者「食事が終わったらすぐに寝ましょう。魔物避けの香も焚いて……と」シュモモモモ


~~

zzzzzz……

女神「ああああ……いやあああ」ウググググ

後輩「やだ、恥ずかし……お、お猿さん!?」

女忍者「なぜ私が自分から裸踊り……あり得ない……」

女神「そ、それだけは……あああ~! おちりふかないでくだちゃい~~~~!」ヒイイーーーッ!!

黄金ウサギ「ゆ、ゆゆうううう!」



zzzz……

翌朝~~

女騎士「ご、合流できた」ゼエゼエ

後輩「せ、先輩おはようございます」ゼエゼエ

竜人「最悪な夢見た」

女神「あううう……夢にまで見るなんて」グスン

女忍者「女騎士さん達も悪夢を見たの?」

女騎士「どうやら君らも同じなようだな……ひどい夢だった」

女神「み、皆さんどんな夢を見たんですか?」

ダークエルフ「気分悪くって言いたくもないわよ。あの魔女とそれに別の有象無象が……あー気分悪っ」

女騎士「少し休んで、再度黄金の町を目指すこととしよう……」フウ

竜人「あーあ、魔女とか普通の人視点だったら面白かったのになあ……すっごい美人でエロいボディの女の人の変態芸が……ん?」

女神「はあ……」

竜人「どしたんだろ女神さん?」


次につく黄金の町、建物や道具がすべて金でできている。
住んでいる人 安価↓1~3

黄金の町~~

女騎士「む」シュンシュンシュン

ダークエルフ「あ、戻っちゃった」

女騎士「半ダークエルフ化が解けたようだ。しかし、場合に応じて使い分けるのは有りか……」

竜人「どーせならエロフ化しない?」

ダークエルフ「それやりたいけどできないのよね」

女騎士「最近仲がいいな君たちは」ピキピキ

竜人&ダークエルフ「「違う違う!」」

後輩(女騎士様のエロフ……あぁ//)ジュンジュン

女神「今日はもう休みたいです……ううっ」クスン

女騎士「お疲れですか? それなら、先に宿をとっておいていただけませんか」

女神「はい……あら?」

黄金ウサギ「ゆゆゆ!」ビビッ!

後輩「また金脈を見つけたの?」

女忍者「ここはすべてが金でできているものね。近くにまだまだ金脈がたくさんあるんだわ」

女神「勝手に行っちゃったらダメですからね!?」

黄金ウサギ「ひゅ、にゅゆう」フルル

女騎士「さて、私は団長の情報を集めるから、後輩は装備品、女忍者は周囲の情報、竜人は食料の買い出しを頼む。ダークエルフは……」

ダークエルフ「レズ風俗の情報を集めてくるわ!」

女騎士「だめだ」

ダークエルフ「ごめんごめん、レズエロに関する全般の情報を集めるわ」

女騎士「ふざけるな!」

後輩「まあまあ……えっと、装備品のお店は……と」

女騎士「ダークエルフは後輩と一緒に装備を買って来い。荷物が一番かさばるからな」

ダークエルフ「は~い……」

女騎士「伸ばすな」

後輩「あ、装備品のお店ありましたよ、行きましょう!」

ダークエルフ「エロ装備つけさせてやるわ……」ブツブツブツ

黄金の武器・防具屋~~

店員「いらっしゃいませ~。世界一ゴージャスな武器・防具屋へようこそ~♪」タラララーン

後輩「ど、どうも」

ダークエルフ「エロ装備どこ?」

後輩「そ、そんなストレートに!?」

店員「18禁コーナーはこちらでーす。お客さんレズカップルですかー?」

ダークエルフ「あらそう見える?」クパアッ

後輩「ち、違いますっ!! (女騎士様と来たかった~!)」///

店員「黄金製のエロ装備はこちらになっております」

後輩「あ、あわわ///」

ダークエルフ「女騎士さんに装備させるわよ、さ!」グイグイ

後輩「え、先輩に? わ、わー、引っ張られる仕方がないはいりましょー(棒」

店員「ごゆっくり~……」


店員「せっかくならドワーフさんの作った最強装備を見て行ってほしいんだけど、店の方針がなあ……」

ドワーフ「俺の作った武器防具はわかる奴にだけわかればいいんでえ!」

18禁コーナー~~

後輩「お、黄金のふんどし……なにこれ」

ダークエルフ「無様エロって感じね。女騎士さんに無理に着せちゃったりしたら!」

後輩「煌びやかで豪華な素材でできたカッコ悪い下着……それで前だけを隠すしかない女騎士様……あうっ鼻血が」//

ダークエルフ「へえ、重くないのねこれ。魔法工場で加工して……へえ」

後輩「黄金のビキニとかガーダーベルドどが……」ブシュウウ

ダークエルフ「まず鼻血とめなさいよ。あ、説明書きがあるわ。ふうん、異世界の踊り子が着ているというふんどしをイメージして……ねえ」フーン

後輩「女騎士様に着せてみたい……ど、どうしよう」ドキドキ///

ダークエルフ「自分で装備したっていいのよ?」

後輩「え、え、そ、そんな恥ずかしい///」

ダークエルフ「くぱあっ。さて、ポケットマネーで買わないと後が怖いわね……普通の装備も買わないと怒られるだろうし。うーん、じゃあ黄金の>>31を買おうっと」

後輩「わ、私はゴールデン>>32を……////」ドキドキドキ///

乳首用ピアス

ニップレス

ダークエルフ「へえ、良い趣味じゃない」

後輩「////」

ダークエルフ「自分用? 女騎士さん用?」ニヤニヤ

後輩「いやそのあの///」

ダークエルフ「くぱっ。さーて、それ買ったら普通の装備探しましょっか」

後輩「……はい」


店員「まいどありがとうございます」

後輩「ふ、普通の装備はどちらに?(18禁行ってから言うの恥ずかしい……///)」

店員「え?」

後輩(うう、疑問がられてる~!)

店員「えっと、18禁以外はすべて普通の装備です。とはいえ、どれも他店にはないスーパーゴージャスなものばかりですが!」

後輩「あ、ありがとうございます///」

店員「特にあちらの、職人コーナーのものはすごいですよ。金を素材としながら重量を減らし脆さがなくなっていますから」

後輩「へえ、すごい!」

店員「他のものもそうですがね。特にすごい職人がうちにはいますから」

後輩「行ってみよっと」トットット

店員(お前にわかるのかよスケベ女め……)

貴族「ふうむ」

貴族子「お父様、この短剣が欲しいです」

貴族「ほほう、良い目をしているなあさすが我が息子」ギラギラギラ

トコトコ

後輩(すっごい悪趣味なカッコ……全部金でできた鎧に宝石を無駄にちりばめてる)

ダークエルフ「うっわなにそれ気持ち悪」

貴族「何?」ギロ

後輩「ちょ、ダークエルフさん!? ち、違うんです、この人産気づいてて」

ダークエルフ「はあ?」

貴族「……」

後輩「いきなり喧嘩売ってどうするんですか!」

ダークエルフ「ごめんつい」

貧乏子「キレイ……」

ダークエルフ「あらなにこの子」

後輩「どうしたの?」

貧乏子「えっ」ビクッ

貴族子「あー貧乏子だ」

貴族「知り合いか?」

貴族子「貧乏人なんだよ! こいつのお父さん、仕事に失敗して今ごはん1日2回しか食べてないんだって!」アハハハハ!

貴族「この黄金の町に失敗者が? どこぞの村へでも行くがいい」フン

貧乏子「な、なんだよ!」

貴族子「なんでもないよー」ヘラヘラ

貧乏子「う……ううっ」

ダークエルフ「あらら、なんだか胸糞悪くなってくる展開ね」

後輩「いじめはよくないわよ?」

貴族子「なんだよ、貧乏人が意見するの!?」

後輩「え」

ダークエルフ「自分ら以外は全員貧乏ってわけね。いい性格してるわ」チッ

貴族「ふうむ……ずいぶんと無礼な二人組だな。>>36

貴族子「>>37

貧乏子「>>38

ほれ、恵んで欲しいなら言え

だが、見た目は悪くない。そちらに気があるならメイドぐらいには雇ってやろう

この前貴族子がスリル目当てで万引きしたの言いふらしてやる(ボソッ

後輩「恵んでもらう気もメイドになる気もありません! お金なら十分あります!」

貴族子「ほほー、大したものだな偉そうに」

貴族「まったく下賤な。だが、息子が欲しいとあらば身を買ってやってもよいぞ?」

後輩「嫌だと言っているじゃないですか! そういう尊大な言い方はよくありませんよ?!」

貴族子(おっぱいが……欲しい)ドキドキ

貴族(どうにか息子のものにしてやる算段を……)

ダークエルフ「待って。今、君なんて言ったの?」タプン

貧乏子「(わ、前かがみになって僕を見た瞬間胸が……)え、こ、こいつが……その///」

貴族子「?」

後輩「どうかしたの?」

ダークエルフ「ちょっと気になることを言っていた気がしたのよ」ニヤッ

貧乏子「い、いやあの」チラチラ///

貴族子「あー、こいつ僕のメイドの胸をチラ見している! スケベだ!」

貧乏子「あ、う、ち、違うー!」

貴族「本当に失敗者の子供だな」フン

後輩「え、ええー」

ダークエルフ「あらあ、お姉さんのおっぱい見て楽しんじゃってるのー?」タップタップ

貧乏子「あ、あの、あの、あの///」

貴族子「ふん、まったく下品な奴だ。クラスの皆に言いふらそう」

貧乏子「あ、あう……っそ、そんな」

貴族子(この二人をメイドとして迎え入れるまでの辛抱だ……がんばれボク)ウググ

後輩「ダークエルフさんやめてください……ねえ君、なんて言ったの? 必要なこと?」

貧乏子(う、かわいい///)

貴族(両方無駄な肉をつけおって……なければ息子でなく私のものにしたものを)

貴族子「明日からお前のあだ名は貧乏スケベだ」クックック

貧乏子「そ、そんなの……嫌だ! お、お前こそ万引き犯のくせに!」

貴族子「!?」

貴族「う!?」

後輩「え、本当!?」

貧乏子「貴族子が、スリル目当てで万引きしたのを知ってるんだ。パン屋でチョココロネを盗ってたよね?」

ダークエルフ「あらら? それ、マジだったらスキャンダルよね? 貴族さん?」

貧乏子「仲間達とその相談をしているところと、つけて行ってその現場を見たんだ!」

貴族「な、なんと、そんな馬鹿な!!」

後輩「これはちょっと取り調べの必要があるかもしれませんね」

貴族「う、嘘だろう!? 我が子よ!」

貴族子「……う、ふ、ふふっ、ふふ」

貧乏子「?」

貴族子「そうですよ、苦し紛れについた嘘に決まっていますよ」クククク

貴族「やはりな。そうに決まっている」フハハハ!

後輩「そ、そんな!」

ダークエルフ「あらら……しらばっくれればわからないものね、証拠がパンならもう食べてるだろうし」

貧乏子「う、うあああああ!」

貴族子「ま、明日を楽しみにね変態貧乏スケベ嘘つき少年、略してヘンビンウンコ」パシンッ!

貧乏子「いてっ! う、ううっ」ウルウル

ダークエルフ(それぞれ1,2文字ずつとってる? 最後のコはどこから? あ、貧乏「子」か)

貴族「メイドになる話、考えておくがいい。金の展示場の右の屋敷で待っている」ハッハッハ!

後輩「あ、待って……」

貴族「会計だ。釣りはいらん」

店員「まいどありがとうございます」



~~


後輩「どうしましょうか?」

ダークエルフ「この分だと明日、貴族子のいうことだけ信てもらえるけど、貧乏子の言葉は嘘だと思われるわね。スクールカーストってやつのせいで」

後輩「そんなひどい!」

貧乏子「う、ううっ、ううっ」グスッ、グスッ

後輩「泣かないで……でも、どうしたらいいのかしら?」

ダークエルフ「あら、何とかしてあげたいの?」

後輩「も、もちろんです」

ダークエルフ「一つだけ方法があるわ。私達に、この一晩でできる方法が」

後輩「そ、それは!?」

ダークエルフ「その前に一つだけ約束しなさい。あなただけでやることをね」

後輩「ダークエルフさんはしないんですか?」

ダークエルフ「当たり前でしょ。現在の任務ってものを二人分穴あけるわけにいかないじゃない。本来なら一人でも抜けちゃいけないでしょ? だから私はやらない。でもあなたがやるのを止めはしないと、そういうことよ」

後輩「う……わかりました。やります」

ダークエルフ「言質取ったわよ?」ニヤ

後輩「え?」

ダークエルフ「その方法とはね。貴族子のメイドになって、どうにかして言いふらさないように頼み込むのよ。いろんな手段を使ってね♪」

後輩「え、えええええ……!? それってまさか!?」

ダークエルフ「一晩でやるならその”まさか”しかないでしょ! さ、私は宿に戻るから。ゴールデンニップレスの使い時じゃないかしらー?!」

後輩「そ、そんなあああ……!」


貧乏子(大変なことになってるっぽいけど……助かるかも?)

貴族の屋敷~~

門番「ほお、メイドにスカウトされたか。しかもかなりの美人……これからよろしく頼む」

後輩「ど、どうも//」

貴族「どうした? おお、先ほどの」

後輩「い、一日だけ働いて決めようかと……お願いできますか」

貴族「よかろう。この一日で十分な働きができたらメイドとして認めてやろう」

後輩「あ、ありがとうございます」ドキドキ

貴族「普通ならそれすら試験が必要なところだが、どうせ無駄肉が……いや、息子のスカウトによるものなので許そう」

後輩「ありがとうございます……」

貴族「我が子よ! 我が子よ!」

貴族子「はいお父様……あ!」

後輩「え、えっと。メイドを1日だけやらせてください」

貴族子「ふ、ふふふ、ふふふふ。やはりその気になったか。ふふふ。で、では着替えて、早速仕事をしてもらおう!」

後輩「どんな仕事を……?」


メイド服のデザイン >>46 仕事 >>47

ノーパンミニスカタイツ

身の回りのお世話係

廊下~~

後輩「うう、すーすーする……いつも鎧だから余計に」

貴族子「ふひひ、まずは掃除をしてもらおう(立ち位置的にちょっと見えそう……く、く! もっとちびに生まれてればよかった!?)」

後輩「は、はい。ではまずモップがけから」スッ

貴族子「新人メイドがモップを使うな! 雑巾を使え!」

後輩「はい!? は、はあ」

貴族子「ふひひひひ」ジュルリ

後輩「このカッコで雑巾がけ……ま、まあほかに誰も見てないし……てえい!」タタターッ!シャシャーッ!!

貴族子「う、は、速い!? あ、お、おい! これじゃ後ろから見る楽しみが……こ、こらーもっとゆっくりやれえ!」

後輩「っと!」シャーッ!

ヒラヒラヒラ

後輩「終わりました」スック

貴族子「も、もう……? 何も見えなかった」ガックリ

後輩「次はどうしましょうか? お坊ちゃま」

貴族子「え? えっと……じゃ、じゃあ、風呂だ! 一緒に入れ!」

後輩「わかりました!」

貴族子(え? 簡単にOKするとは……?)

貴族専用大浴場~~

貴族子「ここは僕とお父様以外は使用禁止なのだ」

後輩「あ、はい。説明は受けています」

貴族子「では入るぞ……あれ? お前、なんで服を着たまま……」

後輩「そりゃもちろん、お坊ちゃまと旦那様専用ですから」

貴族子「へ?」

後輩「?」

貴族子(し、しまった~~~! 僕だけすっぽんぽんでタオルも巻かず……恥ずかしい!)プラン

後輩「どうしたんですかお坊ちゃま?」キョトン

貴族子(おまけにこいつなんの反応も示さない! なんだかすごく悔しい!)プラプラ

後輩「お坊ちゃま」

貴族子「な、なんだ?」

後輩「体をお流ししましょう」ゴシゴシ

貴族子「お、おお!? おう……ほう!?」

ゴシゴシワシャワシャ

貴族子「い、いい気分だ……うひひい。し、しかもついにアレに手が伸びる……ふひひひ」ヘロヘロ

後輩「あ、手が滑っ」グギュ!

貴族子「おぎいやああああああああああああああああああああああ!!」

貴族子の部屋~~

貴族子「つ、次はそこの純金のツボを磨け!」

後輩「はい」

貴族子「こうなったら……ふひひ」

後輩「~♪」キュッキュ

ヒラヒラチラチラプリプリ♪

貴族子「お、おお。かがんでツボを磨くと少しお尻の先端が見える……」

後輩「あら?」

貴族子「よ、よし。異世界の高級おもちゃ”マジックハンド”で」スススー

サワサワ

後輩「きゃ!?」ポロッ

ガシャーン!!

貴族子(お尻を触ってツボを落とさせ、その瞬間にハンドを引っ込める! そしてツボを割った弁償代の代わりにいいように……ふひひひひ!)

後輩「お、お尻を触っ……あれ、お坊ちゃまその位置じゃ……無理よね? ところで、接着剤がとれちゃいましたね」

貴族子「へ?」

後輩「ほら、補修の跡が。かなり派手に壊したみたいですね」

貴族子「え、え、え、え? あ、あううう……し、知らなかったああ」

後輩「修復魔法とか使えれば直せるのになあ……」

貴族子「こ、こうなったら、思いきってすっごい命令をしてやるー! >>51とか!!」

今からスカートを捲るから
足を広げて立ったまま動くな

後輩「え?」

貴族子「だ、だから、今からスカートをまくるから、足を広げて立ったまま、動くな!」

後輩「そ、それはえっと……い、今下を///」

貴族子「だから意味があるんだ……ふ、ふふっ、ふふふ」

後輩「わ、わかりました……ううっ」ズッ

貴族子「お、おおおお!」ワナワナ

後輩「うう……これはさすがに」

貴族子「よーし!」ダッ

後輩「あ、ちょっと待……」

貴族子「てぇーい!」バサアアッ!!!

後輩「きゃああ!」////

貴族子「や、やった、見たぞ! 一気に! あっさり! お、おお、おおおおおお!」ビンビンビーン!!

貴族子「はっはっは……み、見たぞ、ついに……美人のメイドのアレを……アレを……ひ、ひひ、はひひひはひひひ!!」ビクンビクンビクン!

後輩「恥ずかしい……さすがに小さい子とは言え!」///

貴族子「パンツは何度も見たんだ……でもその中身! ああ、ついに。あのピンクの割れているアレをぉ、おおおお!」

後輩「も、もう満足ですか……? ううっ」///

貴族子「満足なんてまだだ……つ、次は後ろから行くぞ! まだ立ってろー!」

後輩「え!? こ、今度はお尻を……? あううっ!」

貴族子「そおりゃーっ!」バサーリ!!

後輩「ああっ」プリン!

貴族子「ま、真っ白でまあるくて……すごい、すごい……これが谷間!?」

後輩「そ、それはまた違うかと……ああっ」/////

後輩「……あの」

貴族子「ふふ、ふひっ、ひひっ。最高だああ……ん? なんだ!?」

後輩「そ、その。ここまでしたんですから、一つお願いを聞いてください」

貴族子「なんだそれは! メイドが貴族に頼み事とは!」

後輩「だ、だってこれはさすがにメイドのお仕事じゃありませんよ! だから……」

貴族子「身の程知らずめ……首にしてやろうか」

後輩「ええっ!? ちょ、それは困ります……いや、それでもいいです」

貴族子「ええ?!」

後輩「そ、その。メイドでもないお姉さんが、何でも命令を聞いてくれたら、代わりにこっちの言うことも聞いてくれますよね?」

貴族子「な……なんだって」

後輩「簡単です。いや、簡単なことよ。私が言うことを聞いてあげるから、代わりにいうことを聞いてってだけのことだもの」

貴族子「う、うぐ。そ、それは……そんなに言うなら」ビンビンビン!!

後輩「……さあ」

貴族子「よ、よーし!!!」



神「なんでもって言ったらヤバいだろ」

魔王「まかり間違って死ねとか種付けとかここに一生いろとか旅がまともに続けられなくなる恐れがある」

天使「そういう時のお前らだろ」

神&魔王「「たしかに」」


貴族子「>>55しろーーーーーっ!!」

生乳を吸ったり揉んだりさせろ
あと履いてたパンツ下さい

後輩「下さいしろ?」

貴族子「な、なんでもないそのくらいどうでもいいだろ!」///

後輩「と、とにかく……それでいうこと聞いてくれるのね?」

貴族子「そ、そうだー! な、生乳を出せええっ!!」

後輩「わかったわ。わかった……んっ」グッ

スルル……ポニュンッ♪

貴族子「おおおっほはあああああああああああああ」ボロー

後輩(うう、前も後ろも胸も見られたことに……普通の子に。それにしてもすごい顔)

貴族子「こ、これが本物の……はああああ!」ボミュウッ!!

後輩「きゃ!?」

貴族子「うほおおお! はあああ!」モミモミチュバチュバ!

後輩「や、あ!」///

貴族子「出せ、母乳出せぇえええ! うっほおはあああーーーー!」チュブチュブジュウウウ!!

後輩「なんなのこの子の執念のような……ぼ、母乳は出ないのっ!」アアン!!

~~

貴族子「はあ、はあ……」

後輩「ふうはあ。何かすごく疲れたわ。で、えっと」

貴族子「あ、後はパンツ! パンツをよこせ! さっきメイド服に着替えるときに脱いだやつを!」

後輩「ご、ごめんなさい。私、普段パンツはいてなくて」

貴族子「ノーマルでノーパン!? うほほほほーーーーーーーーーー!?」ガーン!!

後輩「いやあの、スパッツなんだけど」

貴族子「ノーパン変態女メイドさんだああああああ!」ヒュオオオオオオ!!

ダークエルフ「相当イっちゃってるわね」スッ

後輩「ダークエルフさんいつの間に!?」

ダークエルフ「ちょっと気になってきてみたのよ」

後輩「どうも。で、えっと……」

ダークエルフ「どうするの? スパッツあげて満足するかしら?」

後輩「うぅん……どうだろ? ねえ」

貴族子「なんだ、なんだー?」ウヘヘヘヘヘ

後輩「私からのお願いのことなんだけど、貧乏子くんをいじめるのをやめてあげてほしいの」

貴族子「>>58

母乳出してくれたらやめる

後輩「ええっ!?」

ダークエルフ「あらあららー」

貴族子「母乳! 母乳!」ホフッ!ホフッ!

ダークエルフ「すごい興奮度合いね。引くわー」

後輩「確かに……こんなに母乳にこだわるなんて」

ダークエルフ「そういう性癖くらいあって然るべきよ」

後輩「えええ……あら? あの絵」

ダークエルフ「豊満美女が赤ちゃんを抱えてる絵がかかってるけどそれが?」

貴族子「あ……うっ」

後輩「さっきのお風呂も、君とお父さん専用だって言ってたわ。君のお母さんは?」

貴族子「う……うっ、う」グスッ

ダークエルフ「なによ。おっぱい丸出しのままシリアスになっちゃって」

後輩「は///」プルンッ♡

貴族子「うぐ、ぐすっ、うう……お母さまあああ……」グスングスン

ダークエルフ「なかなかの美人ねえ。ダークエルフ化したらより楽しめそう」

後輩「お母様はもしかして、もう」

貴族子「僕が小さいころに……死んだって」グスッ

ダークエルフ「あぁ、だからおっぱいにこだわってたわけ」

後輩「そ、そうなの」

貴族子「でも、でもあいつは……貧乏子は、いつもお母さんとお風呂に入ったり、生乳吸わせてもらったり揉んだり、しごいてもらったりハメたりって楽しそうに話してさ。ううっ」グスン

後輩「え」

ダークエルフ「わぁお♡」

貴族子「僕だって、僕だって……わああああああああん!!」

後輩「ちょっと問題がある気がするんですが」

ダークエルフ「貧しいながらも楽しいご家庭なのね♪」

ダークエルフ「仕方ないわね。ここは禁断の闇魔法を使ってあげるわ」

後輩「え!? 禁断!?」

ダークエルフ「闇魔法・秘技・胎児還り!」キュオオオオオ

貴族子「ういっ!?」ググググウ

ダークエルフ「そして闇魔法・秘術・子宮移し!」ゴオン!!

後輩「はうん!?」ゴグン!

ダークエルフ「貴族子を一時的に孕ませ……そして闇魔法・秘法・即出産!!」ズオオオオオ!!

後輩「は、はううう!? ちょ、あ、あう、痛い! やあああああああああ! ま、また私おなかに……はあ!! はう! ほああああああ!」

ズズズズウウウ!!

ダークエルフ「この一連の技によってあなたは出産。そして母乳が出るようになったのよ♪」

後輩「ひええええ!?」

ダークエルフ「では魔法を解くわ」シュン

貴族子「は、はひゃあ!? え、え、え、え!? なにがあ……あ!?」

後輩「あ、あうふうううう!」ピュルルルルー!

貴族子「ぼ、母乳が! 母乳があふれ出してるー!? はあああああ!」ガバッ!

後輩「きゃ!?」

ビュルルルビュルルルル!ンチュンチュチュバチュバ!

ダークエルフ「搾乳シーンいただいたわ♪」

後輩「いやーん! というか禁断の魔法使ってよかったんですかー!?」キャアアアー!!

ダークエルフ「ちょっとしたエロネタに使うのは許可されてるのよ♡」

貴族子「お母様あああああ……」ゴキュゴキュゴキュ……

神「母乳ネタは良シチュだった」

天使「後輩ちゃんのマタニティネタ二度目かあ」

魔王「女神の変態芸ネタと言い運命のように……うむ」

天使「ところで、時を同じくして女騎士にも動きがあったようだぞ」

神「ほほお」

天使「錬金術師から、団長の命を狙っている奴の情報をきいたそうだぞ」

神「なんだって?」

天使「しかも、そいつは団長を倒すための装備を欲しているらしい」

魔王「そのためには錬金術師の新薬が必要だとか。その薬は金をより強い武器に加工できるようになるものなんだと」

天使「錬金術師は錬金術師で、その薬の材料を手に入れてさえくれればどんな奴の仕事でも受けるっていうから大変だ」

神「じゃあ、女騎士はその刺客が薬を手に入れられないようにする必要があるんだな?」

天使「そういうことだな。だが普段の感じからして、刺客を殺すところまで行きそうだな」

魔王「ふむ、よしじゃあ少し前の時間から見てみることにするか」

神「ついでに神の気まぐれ >>63


~~~~

女騎士「お前も来るのか」

錬金術師「アンタが刺客を倒しちまったら俺の薬ができなくなる。だから、その時には俺自身が材料を手に入れる護衛役になってもらいたいってことさ」

女騎士「いいだろう。それで、材料のある場所はどんなところなのだ?」

錬金術師「>>64さ」


異世界からきたチビの錬金術師が登場
表記名は鋼

錆鉄の廃城

錆鉄の廃城~~

女騎士「黄金の町のはずれにこんな城があるとは……ふむ、確かに錆びだらけだな」

錬金術師「この町の礎になった地だ。昔の城主様が大金脈を見つけたことで、ここは鉄の町から黄金の町になったとされている」

女騎士「なるほどな」

錬金術師「そして、この城に関するある手記が見つかっている。それによれば、その城主の玉座には見たこともない素材が使われており、手をつくしてもその正体がわからなかったそうだ」

女騎士「それが君の探している材料なのか?」

錬金術師「その可能性が高い。その手記を書いた人物と同一人物と思われる人の書いた本には、その時の調査結果が詳しく載っている。そこから導き出した結論が、新しい薬の材料となるかも、ということだ」

女騎士「平和利用のためならいくらでも手を貸したいところだがな……」

錬金術師「ふん、どいつもこいつもそう言うよ。犯罪者の仲間扱いもされる。だが俺は錬金術師として、俺の道を究めたいだけさ」

「錬金術師は大衆の利益のためにあれ……か」ズッ

女騎士「誰だ!?」

鋼「ただの錬金術師さ」スック

錬金術師「なんだこのチビ」

鋼「だーれが豆粒ドチビかっ!!」

女騎士「伸ばすな」イラッ

鋼「う!?(なんだこの威圧感、いろんなところで感じるのと同じ種類が……)」ビクッ

女騎士「そして君も出会って早々失礼なことを言うな」

錬金術師「ふん……だがこのような男は初めて見た。怪しいな」

鋼「俺もよくわからないんだが、たぶんここは俺の知っているのと別の世界だ」

女騎士「ほほう、つまり君は異世界から来たと?」

錬金術師「人が来るのは珍しいな」

鋼「人が……?」

女騎士「この世界では、異世界の道具や装備品、食べ物、物語や文化、伝説に至るまで様々なものが渡ってくる。詳しいことはわからんが、特殊な能力を持ったものが運ぶことがあるようでな」

鋼「それで、俺のように人が来るのは珍しいってわけか」フム……

女騎士「一度一緒に来てみるか。私はとある国で要職に就いている。君の世界に帰る助けになるかもしれんぞ」

~~

ザッザッザ

錬金術師「おい、アンタはこの少年の言うことを全面的に信じるのか?」コソコソ

女騎士「先ほどの会話の中に嘘があるように思えなかった。一応監視の目的もある」ボソボソ

鋼「ホントに錆がひどいところだな。錆鉄の廃城って言われるだけあるぜ」ガン!

女騎士「蹴るな!」

鋼「へいへーい……っと。ん?」


鉄小人「しゅいいいいっ!!」ビュッ!!


鋼「うわ!?」

女騎士「槍を持った……全身が鉄でできた小人が!?」

鋼「こんな奴は……たっ!」グオン!

錬金術師「なんだ? 両手を合わせて……う、うお!?」

鋼「いくぜ!」ジャッキーン!!

女騎士「右腕に刃を仕込んでいる? いや、あれは、右腕が金属でできているのか!?」

錬金術師「あれは”サイボーグ”と言う奴では……?」

鋼「ブツブツ言ってないでアンタたちも手伝ってくれ!」ズバッ!シュバッ!

女騎士「お、おおそうであった」タッ


ズバッ!ズババ……ッ



この次はどんな部屋? 安価↓

大広間~~

女騎士「ほう」

錬金術師「甲冑の数がすごいな」

鋼「動いたりしないだろうな?」

女騎士「あり得るな。この大陸には金属のモンスターが多いと聞くが、甲冑型モンスターはいるのか?」

錬金術師「いや、俺の知る限りは……ん?」

ググッ、グググッ

鋼「動き出した!?」

甲冑A「人間が来た……」

甲冑B「珍しい……こんなに来るのは」ゴゴゴ

甲冑C「くくくくく」ゴゴゴグググ

錬金術師「新種のモンスターか? それとも誰かが甲冑に入って……?」

甲冑A「電撃魔法!」バリバリバリ!!

錬金術師「うぐあーーーーーーーーーっ!!」ビリビリビリバタッ!!!

鋼「手から……雷を出した!?」

女騎士「この世界では常識だ! 気を付けろ!」

錬金術師「うぐぐぐ……単純だがこの魔法力、かなり高い!」

女騎士「氷魔法・凍結!」ヒュカカカカ!!

甲冑A「足が」ググッ

甲冑B「電撃魔法・電熱!」ボジュウウウウ

甲冑A「あづづづづ!!」

女騎士「甲冑モンスターが熱がるとは意外だな」ホウ

鋼「確かに……!」パン!

グオオオオ!

女騎士「床から槍を拾った……いや、床の鉄素材を槍に変えた!?」

鋼「俺の来た世界の技術だよ!」シュバッ!

甲冑C「こ、このチビ速い!?」

鋼「チビいうなーーーーーーーーっ!」シュババババ!シュビビビビビ!!ヒュンヒュン!

甲冑C「う、うお、うおう、く、くくっ、ああああ!」バラバラバラ

女騎士「甲冑が崩れていく」

鋼「同じ甲冑でも知ってるやつらと比べて全然手ごたえがないぜ!?」ズバッ!!

甲冑A「なんだと、舐めるな!」

甲冑B「おのれ!」

女騎士「お前たちの相手は私だ!」ブンッ!ズバアアアアッ!!!

甲冑A&B「「ぐああああああああああああああ!」」ガッシャアアアアン!!!

女騎士「鞘を振るっただけで吹き飛ぶとはな」フン

鋼「よし、正体を暴いてやる!」パン!

甲冑C「て、手を叩いてどうする気……あ!?」

鋼「その甲冑を吹っ飛ばすだけだ!」バチイイイイイイッ!!!

甲冑C「あお、おあああーーーーーっ!?」バラバラーーーーッ!!!

女騎士「鋼が手をかざしただけで甲冑が吹き飛び……中身は>>72?」

怪しい首輪だけを着けた女性

女性A「いやあああ……」

鋼「」ダラダラダラ

女騎士「う……き、君。見てはいけな……目を閉じているのか。だがすごい汗だな」フム

錬金術師「ナイスチビ」

鋼「チビいうなってーの……」ダラダラ

女騎士「伸ばすな」

女性A「あ、ああああっ、嫌、恥ずかしい……っ」ススッ

女騎士「君は一体どうしたのだ?」

女性A「友達と遊びで訪れてみたら、いきなりここの魔物に襲われて、首輪をかけられてこの城から逃げられなくなって」

女騎士「ここの魔物……?」

女性A「そして甲冑を着せられて、それから先は言われるがままに見張りを」

甲冑A「う、うう」ゴト、ゴロロッ

錬金術師「見ろ鋼、他の甲冑も崩れたぞ」

鋼「え? うわ!!」///

甲冑A→女性B「いやん///」プルンッ♪

鋼「ふ、ふざけんな!」

錬金術師「からかいがいのあるやつだな」

女性B「ねえ、あの子けっこーかわいくない?」

女性A「あなたよくこんな時にこんなこと言えるわねー!? こんなあられもない姿で……」

女騎士「あと一人の友達が起きてこないのだが?」

女性A「えっ?」

女性B「あの時ここに入ったのは私達二人だけですけど」

女騎士「……ならば、もう一人は!?」

甲冑B「ちいっ!」シュバッ!!

鋼「一人だけ、敵か!?」

錬金術師「鎧の隙間から何か出ている……あれは何だ?」

甲冑B「黙れ! 電撃魔法……」

女騎士「お前は私の敵ではない! 火炎魔法!」ゴオオオーーーーーッ!!!

甲冑B「ぐあああああああ蒸し焼きにされるぅうううううう!」

女騎士「とどめだ!」ズゴッ!!

甲冑B「ぎょへえ!」ドッタアアン!!

鋼「強え……」

女騎士「素顔を見せてもらうぞ!」シュポッ

甲冑B「うぐ……くそ! 全裸女兵団を作ろうと思っていたのに!」

女騎士「ぬう」ムカッ

錬金術師「犯人はただのスケベ男か……」

女性A「こ、この首輪外して……恥ずかしいのがより一層」

~~

女騎士「壊れんぞこれは」ガチン!ガン!

女性A「いたいいたい!」

鋼「うーん……」パン!バチバチ!

女性B「あうっ! あん! いい刺激よ坊や!」アンアン///

鋼「///」

女騎士「どうだ?」

鋼「だめだやっぱり。素材がはっきりしないからどう錬成するか見当もつかねえ」

錬金術師「謎の素材……もしかすると、例の玉座の素材に相当するのかもしれない。おいスケベ男。どうやってこの首輪を手に入れた?」

スケベ男「俺はここに来たとき、魔物に使い方を教わってこれを貰ったんだ。これと洗脳甲冑を組み合わせて使えって。そうしたら俺はここの城主になれるって」

女騎士「馬鹿げた話だ」

錬金術師「この首輪を手に入れれば……ううむ」ブツブツ

女性A「あの、ところで服とかありませんか?」

鋼「え? あ、ああ。じゃあ古いソファやカーテンから錬成するか」パン!

女騎士「こんな時でもなければ貴重な文化遺産だろうに……(錬金術師の材料調達があるから多少は許されているものの!)……ん?」

錬金術師「どうした?」

女騎士「おいスケベ男。先ほど、人間が来るのは珍しいといわなかったか? もう一人来たはずだが」

スケベ男「え? あ、ああ。こんなにたくさん来る日は珍しいなーって。来る日も来る日も古城マニアや歴史マニアの男ばっかり来るから退屈で」

女騎士「と、言うことは刺客も見たのだな? どこへ行った?」

スケベ男「この奥の>>77部屋へ行ったと思う……」

女騎士「わかった。鋼よ、この男を拘束しておいてくれ」

鋼「お安いご用さ!」パン!

鉄鼠の巣窟と化した

スケベ男「うわー助けてくれー」ググ

女騎士「あとで正式に逮捕してやるからな」


鋼「よし、行こう」

錬金術師「アンタたちはどうする?」

女性A「どうせ危険そうだから女騎士さんと一緒に行きます」

女性B「鋼くんかわいいし」

鋼「///」

女騎士「鉄鼠か……噛みつきに注意すべきところだな」

錬金術師「とにかく集団で襲ってくるから注意するんだぞ」

鋼「だが鉄でできてるなら分解はできるはずだ。よし……」ガリガリ

女騎士「何をしている?」

鉄鼠の部屋~~

ガッチャガッチャ!ガシャガシャ!

ズオゾゾオッゾオオ!!ガチガチ!!

ズガガガビキビキ!ズヂヂヂヂ!!

女騎士「この音は鼠の這う音か!?」

鋼「こんな嫌な音がするものなのか!」

鉄鼠達「「ぢゅぎゃあああああああああ!!」」ズガガガジュギャギャギャアアアアア!!

女騎士「う!?」

錬金術師「そうだ、あいつらは金属を食うんだ! それも魔力のこもってないやつや錆びてないやつを好んで! 女騎士、鎧が危険だぞ!」

女騎士「早く言え……うおおお!」

ガキャッ!ガキャッ!ガヂガヂ!!

女性B「きゃあああー!! 大量のネズミが女騎士さんにまとわりついてるー!」

ガヂガヂガガガガ!ガリガリガリ!!

女騎士「よ、鎧が食われる! オマケに下に来ているアンダーウェアなども食いちぎられている!? う、うおおっ!!」

女性A「え、じゃ、じゃあ//」

鋼「や、ヤバい! 女騎士、こっちに来るんだ!」

女騎士「う、うぐっ、うう」ヨロヨロフラフラ

鋼「早く!」

女騎士「どうしたというのだ……う!?」トッ

鋼「よし、錬成陣にほとんど入った! 行くぜ!」パン!!!

グオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!

鉄鼠達「「ぎいぎゃあああああああああああああああ!!」」バラバラボロボロ……

女騎士「お、おおっ?」

鋼「この錬成陣の中に入ったら鉄鼠が分解されるようにしておいたんだ」

女騎士「全員粉々の鉄粉へと変わったわけか……例を言う」ズッ

タップンフルルッ♡

鋼「うい!?」///

錬金術師「お、おお」

女性A「まあ///」

女性B「ぐ、負けた……というかきれいすぎ/// つか鎧食べられてTバック一丁になってる」クククッ

女騎士「……私の鎧を再度錬成してもらえるか///」グヌウウウ

鋼「お、おう///」

錬金術師「この部屋、まだ奥に続いてるな。>>81……?」

あれは玉座か?

女騎士「なんだと? 早くも玉座の間に着いたというのか?」

錬金術師「ここの城主がどういう人間であったか、だな。民衆とすぐに会えるようにしていたのか?」

鋼「椅子をここに片付けただけなんじゃないか?」

女騎士「うむ、もし首輪と同じ素材なのだとしたら、ここから出せなかった可能性がある。黄金の町に越す際に置いていくしかなかったのかもしれん」

女性A「そうかしら?」

女性B「わかんないわよ。とにかく必要なら調べればいいじゃない」

女騎士「うむ、その通りだ。ふうむ……」

鋼「さっきパンツ一丁を見られたのに全然冷静だ……」

女騎士「ん?」ギロ

鋼「いやなんでもない」ビクッ

錬金術師「ところでお前の錬金術、アレはどういうことだ? この世界の錬金術と全く違うじゃないか」

鋼「お前のところのは違うのか?」

錬金術師「まあな」

女騎士「女性A,B。来てくれ」

女性A「あ、はい」

女性B「なにかしら?」

女騎士「その首輪と玉座の材質が同じかどうか調べたいのだ」

錬金術師「そうだな、俺が見ればすぐにわかる」

~~

女騎士「どうだ?」

錬金術師「よっし! これは間違いなく同じ素材だ!」

女性B「それじゃあこの城から出られるのね!?」

女性A「2か月振りに帰れる~!」

鋼「大変だったんだな……」

女騎士「しかしこの城にいる刺客はどうしたのだ?」

錬金術師「おかしいな。地図も渡したし、普通に進めばここや甲冑の部屋にたどり着くはずだぞ。玉座も探し出せたはずだ」

鋼「城の外を探してるのか? まさかネズミが怖くて逃げたとか?」

錬金術師「ううむ……まあとにかく、玉座や首輪を調べよう。俺の技術を使えばなんとかなるだろ」

女性A「お願いします!」

女騎士「ふむ……周囲に魔物の気配は無いようだ。私は入口に戻って調べてみることにする。鋼はここに残って警護を引き継いでもらいたい」

鋼「あ、それなら簡単に戻れるぞ」

女騎士「何?」

鋼「この部屋は入口付近、応接間の真上だ。床に穴をあければ!」パン!バチバチ!

女騎士「……あとでちゃんと元に戻しておくのだぞ?」

応接間~~

女騎士「よし」スタッ

鋼「さっきはあのソファから小人が出てきたんだよな……」

女性B「鋼くんも小人みたいに小さくてかわいいわね♪」

鋼「小人言うなああああ!!」ガアアアアア!!


女騎士「静かにしろ……む? このソファの後ろは隠し部屋か」ゴト

鋼「ホントか!?」

女騎士「しかも中から物音が聞こえる……入ってみるか」

鋼「俺もいく! 錬金術師達も一緒に行ったほうがいいんじゃないか!?」

女騎士「うむ」

錬金術師「ちっ、後にしてほしいぜ」

女性A「まあまあ、安全のためですから」

女騎士「階段だ、暗いから足元に気を付けろ」ザッザッザッ

鋼「うわ!」ガラッ

女騎士「大丈夫か?」

鋼「階段も崩れやすくなってる」

女性A「きゃ!」バキ!

女騎士「今度は手すりか。かなり古びているな」

錬金術師「なんか宝でもあったらおもしろそうだな」

女性B「それそれ、私もダイヤか何かあったらなーって思って」

女騎士「静かに……そろそろ下からの物音も大きくなってきた」



隠し部屋の中で何が起きてるか >>86

どんな部屋? >>87

神の気まぐれ >>88

魔王の遊び >>89

鋼の知り合いの女少将が全裸で豚の真似しながら魔物に敗北宣言と命乞いを強制させられてる

拷問部屋(女性限定)

女性A、Bの服が消える(本人は認識できない)

錬金術師が常時勃起状態になる

女騎士「隠し部屋を覗いてみるとするか……」

鋼「あ、あれ? あれはまさか!?」


女少将「ぶ、ぶひぶひぶひいいい! ごめんなひゃああい! お許しをおおお! 命ばかりはおたすけくだしゃああああい!! ぶうぶうぶひー! ふごっ! ふごっ!」ドップンドップン!

魔物「あはははは! 笑えるよおねーさんほんとマジで! 簡単に完全敗北しちゃってるじゃん! あは、あははは!!」


鋼「あ、あの少将がなんであんな……?」

女性A「きゃ!? Bさんどうして!?」

女性B「はあ? ……あ、あんたこそ何してんの!? 服は!?」

錬金術師「どうした? う、うお!?」

女騎士「静かにしろといったはずだ……ん?」

錬金術師「げ、やばい」ギンギンギーン!!

女性A&B「「きゃああああああああああ!?」」


魔物「誰だ!?」

女少将「う、あ! だ、誰かいるだと!?」

魔物「爆破魔法!」ボバン!!


女騎士「う、ドアを壊された!?」

鋼「う……あっ」

女少将「あ、あ、あ……は、鋼」ゾワワワワ

鋼「ど、ども」

女少将「うわあああああああああああああああ!!! 見るな! 見るな! 見るなああああああああああ!!」

魔物「ふっ、知り合い? 最悪だなブタ女!」グイ!

女少将「う、うう! 貴様、やめろ!」

魔物「今更粋がっても無駄だよ。さっきこの俺に対してなにした? 命ばかりはお助けを~!! って見事に豚になり切ってたじゃねえかよ!」

鋼「うぐ……っ」

女少将「見られた……鋼に見られた……うああああ」ガクガクガク

女騎士「ち……卑劣な!」シュバッ!!

魔物「おっと! その位置は水車があるぜ!」ガタン!

女騎士「!?」

ガチャンガチャンゴゴゴゴ!!

女騎士「うおおお!?」

鋼「お、女騎士!?」

魔物「見事に引っかかって水車に磔になったな。そのまま回れー!」

グオングオンゴゴゴゴオ!

女騎士「う、うお!? う、ぐう! 水攻めか……!!」ザバン!ザボン!ジャボッ!

鋼「や、やばい!? 錬金術師、女性AとBも逃げ……うわ!? は、裸のまま喧嘩してる場合じゃないだろー!?」

女性A&B「「だって」」

錬金術師「なんで収まらないんだあああああああ」ギンギンギン!

魔物「ふふふ、変身魔法・伸縮!!」ニュルルル!

女性A&B「「あ、ああっ!?」」シュルルルウン!

女騎士「女性AとBを伸ばした腕でとらえてこの部屋の中に!?」

魔物「女性AとBには>>93、女少将とお前(女騎士)には>>94の拷問をしてやるぜ!」

魔物「よーし、」

クリトリスに電撃

鋼「そんなことさせねえ!」バッ!

魔物「邪魔するのか?! 妙な真似したら豚の女少将の腹の中の爆弾が作動するぜ!?」

鋼「何!? そんなことしてたのかよ……だから少将は」

女少将「ぐ……ぐぬううっ、すべきことがまだあるんだ。まだ死ぬわけにはいかない……今は手を出すな!」

鋼「お、おう……でも」

魔物「そうだ。お前はこれからの拷問内容をよく見ておけ。でないとそれでも爆弾を使う」

鋼「う……くそ!」

女騎士「卑劣な奴め」

女性A&B「「ざけんな変態魔物ー!」」ギャーギャー!

魔物「何を言っても未来は変わらねえ! くらえ!」

ガチッ!

ガチッ!

錬金術師「こ、股間のアレに器具を取り付けた!?」

女性A「どうして服を透かしてそんなことが……!?」

女性B「これも特殊能力!? ちょ、ちょっとお!」

魔物「よし」カチ

バリバリバリビリリリリリイイイイイイイイイイ!!!

女性A&B「「ぴぎゃあああああああああああああああああああああああああああああ!?」」

魔物「ふひゃひゃひゃひゃ良い姿だぜーっ!!」

女性A「は、はう、はひ……」ジョロロロロ……

女性B「しょ、しょんなあ、ひどおおお……」ブブブッ、ブリリ……

魔物「きったねえ。漏らしやがった」クククッ

女騎士「貴様……!」

鋼「うわ……」

女性B「最悪うぅうう……」ボトッ、ボトッ

女少将「うう……」

魔物「よし、お前も器具にまたがれ。そこの女はそのままの体勢で……」ズイ

ズルルッ!

女騎士「う!?」

魔物「ふははは! 一気にマンコ丸出しだー!」

鋼「!!」///

錬金術師「ものすげえ」ギャンギャンギャン!!!!

女騎士「く、おのれ……!!」

魔物「そしてこれを股間の下に置く」スッ

女騎士「ふざけるな! なんだこの……刷毛のついた器具は?」

女少将「……?」

魔物「スイッチオン!」カチッ

鋼(スイッチ……? あれを押すと動くのか?)

グイングイン……スシャッ

女騎士「器具が回り……う!?」ススウッ!

女少将「はぐうううう!?」

ススッ、スイスイ……ススウゥーッ

女騎士「う、うあっ、な、なんと……股間に刷毛が当たって……き、貴様あああ!!」

女少将「く、くあああああ! うああああああ!!」

魔物「偉そうにしやがって。そこの雌豚少将と同じようになっちまうのも時間の問題だぜ?」ククク

鋼「スイッチ……か」ボソッ


ハケ水車を食らってどうなった?
女騎士 >>100
女少将 >>101

耐えている!

小を漏らしながら絶頂

女騎士「こ、こんなものぉおおおお!」ウウウウアアアアーーー!!!

魔物「やるな……だが雌豚はやっぱり雌豚だ」


女少将「ぴゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」ジョッパアアアアアアアアアアアア!!!


ジョロロロオ!ジュパア!ジュパア!


ブッシュウワアアアアーーーーーーーーーーーーーー……ッ


女少将「はあ、はあ……ひゃああああ……」デロン


鋼「女少将……マジかよ」

魔物「ふははははは! 気の強い女がこうなるとやっぱり最高だな!」

女性A「ひいひい」

女性B「あああああ……」

女騎士「どこまでやり続けるつもりだ……!」ススッ、シャリッ、シュリッ

魔物「お前、ずいぶん耐えるな……というか慣れたんじゃないだろうな?」

鋼「……」

錬金術師「くそ、このままじゃ材料が手に入らない……」

鋼「ふふっ」パン、パン、パン

魔物「?」

鋼「見事だよ。あの少将をここまでにしちまうなんて感服だ」パンパン

女騎士「拍手……もしや」

女少将「は、鋼の前でおもらし……なんということだ……無事に帰れたとしても……あああ」ガクガク

魔物「おい、豚に戻れ」

女少将「ぶ、ぶひぶひぶうぶう! ぶぴー!」フゴフゴ!

鋼「……アンタすげえよ。頼む、弟子にしてくれ!」ガバッ!

魔物「土下座とはずいぶんな心酔ぶりじゃねえか」

バチバチバチッ!!

魔物「あん?」

女騎士「やはりな!」

ズゴゴゴッ!グオッシャアアアア!!!

バリャバリャバリャアアアア!!

魔物「げえええ!? ゆ、床からトゲが生えてきたああ?!」

鋼「拍手と土下座の動きがそのまま錬成の動きになってたってことさ! これで、そこの机に置いたスイッチとかいうものはぶっ壊した! だから少将の爆弾も作動しない! 違うか!?」

魔物「く、くそー!」

女騎士「図星のようだな」

鋼「あとはお前を倒すだけだ!」パン!バチバチ!!シュバッ!

魔物「今度は巨大な金槌を装備した!? どこから出したんだ?」

鋼「教える儀理ねえよっ!」ブン!!

魔物「うわあ!」グワッシャアアアン!!

女騎士「避けられたか……早く倒せ!」

鋼「わ、わかってるって!(しまった振り返った瞬間思いっきりアレを見ちまった////)」

魔物「よし、ついに俺の戦闘用の姿を見せる時が来たぜ!」バサアッ!!

錬金術師「マントとフードを投げ捨てた!? その中身は……>>105か」

人間をベースにいろんな動物を合成したキメラ

鋼「キメラ……!!」

キメラ「ライオンの鬣、鷹の嘴、ゴリラの筋肉、他いろいろ! まずは両手のカニばさみ攻撃だ!」ガギンガギンガガッ!!

鋼「そんなもの!」ブンッ!

キメラ「それはこっちのセリフだぜ?」ガゴギイイン!!

鋼「っ」

女騎士「あの金槌を受け止めた!? 筋力で強化されたハサミで……」

キメラ「カエルの舌!」ベロオッ

鋼「うわ!?」ベチャアッ

キメラ「捕まえてからのハサミ連打っ!」ズダダダダン!!

鋼「うあああああ……!」

女騎士「うぬう!」

女少将「は、鋼……」

キメラ「ただじゃ殺さねえぞ、なにしろせっかくのスイッチを壊してくれたんだからな。チンコぶった切ってやるぜ!」

鋼「ふざけんなっ!」ゴリッ

キメラ「うぎいっ!?」

錬金術師「あ、関節部に刃物をねじ込んだ!」ギンギン

キメラ「てめえ何を……鶏足キック!」シュビッ!

鋼「そんな爪、俺の左足で受け止めるっ!」ガギン!!

キメラ「つっ!? 硬い脚……鎧!?」

鋼「う!? オートメイルに傷が……」ググッ

キメラ「今だ! ゴリラの怪力!」ブンッ!

鋼「一気にしゃがみこんで避ける!」サッ

キメラ「う!?」

鋼「急所攻……」

キメラ「バカが!」ニョロロロッ!

鋼「なんだ!? しっぽ?! ヘビか!?」

キメラ「いや黒泥うなぎだ」ニョロロッ

鋼「しまった足をとられ……うわ!?」グインッ

キメラ「ズボンに侵入させるんだよ!」ニュルルル

鋼「うええええ!」

鋼「く、来るな!」

キメラ「逃がさねえ」グッ

鋼「うあああああ! すごい力で……!」

女騎士「ぐ、このままでは……む?」

錬金術師「そろそろやべえからな」カチャカチャ

女騎士「おお、君いつの間に」

錬金術師「よし、拘束解けた! あとはマンコしまいなよ」ギャギギャギンギン!

女騎士「ひ、一言多い///」

キメラ「なんだ!? てめえ脱出したのか!?」

鋼「うああああああああああああ!」ニュルニュル

錬金術師「は、鋼の一物にうなぎが食いついたのか……」

女騎士「行くぞキメラ! 王国騎士団、女騎士が相手だ!」グワッ!

キメラ「マンコ丸出しになってたやつのセリフじゃねえぜ!」

女騎士「はあっ!」ズバッ!!

キメラ「構わず攻撃!? ストイック!」ババッ!!

鋼「気持ちが逸れて助かった……」フウハア

女少将「>>109

背のわりにソコは随分立派な………じゃなくて、出てるぞ早くしまえ

鋼「え? ……わわ!」ガバッ!

女少将「勃つとは最低だぞ……」

鋼「いや仕方ないだろこの状況はー!」///

女少将「まさかお前ごときにこんな姿を……くっ」

鋼「な、なんだよ……」


女騎士「火炎魔法!」ゴオオオオ!!

キメラ「あづづづづ!?」

女騎士「その鬣を燃やしてやろう」

キメラ「鉄砲魚とクジラの力で火を消すぜ!」ビュッシュウウウ!

女騎士「体の各所から水を……ほう」

女騎士「水を出すとは失敗したな。氷魔法・凍結!」ヒュオオオオオ!!

キメラ「い!?」カチカチカチ

錬金術師「いろいろと中途半端に凍っていくな」

キメラ「う、ぐ、くそーっ!」

女騎士「一介の魔物が私に敵うものか! たあーーーーーっ!!」ズバッ!!

キメラ「ぐああああああああああ!」ブッシャアアアアア!!

鋼「強ええ!」

女少将「確かに……しかし、うぐ……」

鋼「どうした?」

女少将「この場に来てから私の力が弱まった気がするのだが」

鋼「そういえば俺も……女騎士たちの言う”異世界”だからか?」

錬金術師「ムチムチ素っ裸でなにシリアスになってんだか」

女少将「殺すぞ」

キメラ「ま、まだだ! 爆破魔法!」ボム!!

女騎士「そんなもの!」ゴワン!!

キメラ「げえ! お気に入りのアイアンメイデンを盾にするなあ!」

女騎士「この器具も血の跡が……貴様、今まで何人拷問してきた?」

キメラ「いちいち覚えてねえよそんなもん!」

女騎士「そうか……ならば死んでもらおう!」シュッ

キメラ「っ」

女騎士「いや」ピタッ

キメラ「う?」

女騎士「女少将の腹の中の爆弾をどうにかしたいのだが?」

女少将「むっ」

キメラ「あああれね。>>113

女少将「>>114

今すぐウンコと一緒にでるようにするよ。はい

ハナからそんなの付けてねぇよ

鋼「え?」

女少将「本当は、ハナからそんなものはつけていないと言うことだろう? 爆破魔法があるなら最初から……う?」

ブリブリブリイイイイイイイイイイ!モリモリモリイイイイイイイイイイイイイ!!!

女少将「おわあああああああああああああああああああああ」

鋼「うわわわ!??」

女性A「はっ!? なにこの匂い」

女性B「うええっ、なに、おええ! げ、さっきの雌豚がウンコしてる!?」

女少将「うわああああああああああ! 見るな、見るなあああああああああ!」ブバババババーーーッ!!!

ゴトン

女騎士「こ、この黒い金属の丸い塊が爆弾なのか?」

鋼「で、出てよかったな少将」

女少将「最悪の姿を見られた……」

女騎士「鎧でも服でも作ってやれ。できるのだろう?」

鋼「あ、ああ」パン!バチバチ!

女騎士「あとはこのキメラを拘束しておきたいのだがな」

キメラ「く、くそー!」

錬金術師「お、ようやく戻った」シュウン

女性A「あら? Bの服が戻った」

女性B「Aの服も戻ったわ……あれ?」

女少将「は、早く服を錬成しろ、鋼!」

鋼「お、おうわかってる……ん?」

ズゴゴゴゴゴ!!

女騎士「なんだこの揺れは!?」

外~~


風騎士「これで女騎士は終わりだな」

解体屋「ホントにいいんですかい?」

風騎士「役所の命令だと言ったはずだ」

解体屋「でも、そんなら役人さんが来るはずなんで」

風騎士「この俺が言っているんだぞ。疑うのか」

解体屋「へえ……まあ」

風騎士(団長を狙う刺客の情報を流し、この城に誘い込んで、解体屋に爆破させて抹殺! 奴らに差をつける好機を見事に生かし切れたな)ククク

解体屋「そんじゃ爆弾作動っと!」カチ


ゴゴゴゴゴゴドムウウウウッ!!!!

シュウウウ……

女騎士「……ふう」

鋼「すごい爆発だったな」

女少将「ああ……」

錬金術師「地下にいなかったら全員死んでいたぞ。あ、スケベ男が肉片と化している」

女性A「きゃああ!」

女性B「ざまあ」


風騎士「何!? 失敗!?」

解体屋「あれー!? 人がいるじゃねえか!」

女騎士「む? なんだあいつらは」

風騎士「げっ見つかった」

解体屋「うおお、素っ裸の女もいる!? 美人!? すごい!?」グオオオ!!

女少将「う、うわ! 鋼、早く服か鎧を作れー!」

鋼「ここにある材料じゃなあ……とにかく!」パン!バチバチ!

何ができたか安価↓

女少将「……なんだこれは」

鋼「す、すまん/// 身に着けるものを作ろうとしたらこんなものしか……やっぱりこの世界だと本調子になれないみたいだ」

女少将「だ、だからと言ってこんなものを! ふざけるな!」

錬金術師「劇的にエロいな」ウーム

女少将「殺すぞぉお!!」ガアー!

キメラ「その前にケツ拭けよ」

女少将「う、うぐっ! ち、地下に戻るぞ鋼ー!」

鋼「お、おう//」

女性A「いやあねえもう」

女性B「まったくよ」

女少将「貴様ら覚えていろ……」ヒクヒク

女騎士「貴様は北の大陸の風騎士ではないか」

風騎士「ぐむっ」

女騎士「貴様がなぜここにいる? しかもその男の口ぶり……この城を爆破したのはお前達か」

風騎士「お、俺は関係ない」

解体屋「いやいやいや、アンタが町役所の命令で来たって言ってたじゃねえか!」

女騎士「なぜ北の大陸の騎士が、この町の役所の命令でわざわざ来るのだ!?」

解体屋「北の大陸ー? あんた、鋼鉄キングダムの新人騎士だって……」

女騎士「ほほう」

風騎士「う、く、ぐ!」

女騎士「一体なぜこの城を爆破した!」

錬金術師「直そうって動きはあるが壊そうって話はなかったぜ?」

キメラ「そうだそうだ」

風騎士「お、俺は……くそ」

女騎士「私たちは地下にいたから助かったが、少なくとも1人の男性がここで死んだ」

錬金術師「俺があった刺客というやつもいたかもしれないから2人だ」

風騎士「刺客? ん、ああ」

錬金術師「……あれ? あんた、あの刺客じゃないか!?」

女騎士「どういうことだ?」

錬金術師「あの時は仮面やマントをつけていたが、声と鎧の動くかすかな音でわかる。お前、刺客だろ!?」

風騎士「な……そんな馬鹿な!」

解体屋「話が見えねえがどういうことだ?」

女騎士「ふむ……もう少し話を聞きたいところだな」

風騎士「こ、こうなったら……>>124

風魔法・風流移動(風に乗って空を飛んで移動)

女騎士「まてっ!」バッ

風騎士「くそー、だが俺の正体は見破れまい! ブロンズマウンテンで待っているぞー!」ヒュオオオオオ……

女騎士「何? どういうことだ」

解体屋「?」

キメラ「正体ってなんだ? つまり、風騎士とやらに変身していたのか?」

錬金術師「そうかも」

女騎士「それで北の大陸の騎士に化けるとは思えん。やはり本人だろう」

キメラ「かもなあ」

女騎士「いつまでも呑気に話しているんじゃない。貴様は逮捕だ」

キメラ「わかってるって……」

鋼「やっと普通の服を錬成できた……」ザッ

女少将「……」

鋼「いきなり不調になってミニスカ一枚だけとかふんどしとかになって……すまん」

女少将「言うな! この……まあ、助かった」

鋼「ふう。それじゃ……う!?」

ギュオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!




鋼「う、うあああああ!?」

女少将「うおおおお!? こ、これは……うおおおおおおおお!」

ゴワアアアアアアアアアッ!!!

~~~~

鋼「う……ん」

女少将「こ、ここはどこだ?」

鋼「ここ、軍部の廊下じゃないか?」

女少将「なんだと!」

鎧「に、兄さんが帰ってきた!? いきなり!?」

技術師「鋼! よか……え?」

大佐「鋼の。それに女少将……どうして」

鋼「う、うわ!? 女少将、またなぜか服が脱げてて乳首クリピアスはそのまま……おまけになぜかウンコも一緒についてきてる!?」

女少将「な、な……うわああああああああああ!?」ガーーーン!!

技術師「>>128

大佐「>>129

鋼、私のも後で見てね

気をしっかり持て小佐

鋼「いや技術師何を言って……は!?」

鎧「兄さん……僕いろんな意味で最悪だよ」ガタガタ

技術師「ねえ鋼~、夜は空いてる~?」///

鋼「いやいやいや」ブンブンブン


女少将「大佐にも少佐にも……うアアアア最悪だあああ」

大佐「と、とりあえず掃除……だな」

女少将「最悪だ最悪だ……うぐううううっ」

鋼「裸で豚のマネして……何だったんだこの時間」

ハア……

黄金の町・宿屋~~

女騎士「そういうわけでな……女性AとBが地下の様子を見たとき、彼らはその空間とともにどこかへ消えたそうだ」

女神「すごいですね。どこへ行ったんでしょう」

女忍者「元の世界へ帰ったのかしら?」

後輩「結局、団長の情報はつかめなかったんですね」

女騎士「うむ……町で得たわずかな情報だけだ」

竜人「首輪はとれたの?」

女騎士「ああ。錬金術師があのあとすぐに外してくれてな。なんだかんだと言って優秀なようだ」

ダークエルフ「こっちも、いじめがなくなったのよね」

後輩「はい、ちょっと任務とは関係ないことをしましたが……」

女騎士「構わん。支障が出ていないからな」

後輩「ありがとうございます」

女騎士「さて……それでは明日の出発に備えて休むとしよう」

黄金ウサギ「ゆんゆ」

天界~~

神「次の目的地はどこだって?」

魔王「銅鉱石でできた山ブロンズマウンテンだと」

天使「すごい山だな。本当に金属ばかりの大陸なのか」

神「風騎士も捨て台詞で待ってるとか言ってたが、本当にいるのかな?」

天使「風騎士に化けた別人がそこで待ってる、って言っただけだからごまかしオンリーだろ。いねえよ」

神「なーる」

天使「だが噂によれば、例のロボモンスターがブロンズマウンテンにいるらしいぞ」

神「お、朝になった。錬金術師が見出した新薬で作った金素材をつかい、ドワーフおじさんが新しい装備を作って届けてくれたぞ」

魔王「おお」



強力な金装備 >>133

ブロンズマウンテンにいるロボモンスター(一体のみ、名前と武装と能力を1行程度で) >>134

神の気まぐれ >>135

黄金の鎧(兜付き)&黄金剣。見た目より軽い


ロボットは鋼の奴みたいにパロディだったら面白そう。
あくまで個人的意見だけど

ブロンズ男爵
見た目は騎士風で武装もそれに準じているがすべて魔翌力で強化されている
能力は耐魔装甲を備えており肉弾戦しか受け付けない上にやたら硬い

異世界の神が凡人と未来人とクールっ子を走り回らせてる。それも素っ裸で。
「火星人が追ってくるー」とも叫ばせ続けてる

>>135
元ネタ何?
ラノベ?

竜人「女騎士さん重装備になったねー」

女騎士「鎧の上から装備できる新しい種類の鎧だからな」

後輩「無駄に重装備になっちゃって……ちえっ」

女忍者「黄金剣ねえ。いいじゃない。いいの? 借りても」

女騎士「ああ、私には騎士団の剣と竜覇剣がある」

ダークエルフ「なんかないかしらねえ。ドワーフの装備もエロバージョンにしてくれればよかったのに」

女神「それはちょっと」

黄金ウサギ「ゆゆ」

女騎士「そういえば、黄金ウサギは金脈を見つけられる筈だが反応しなかったな」

女神「金脈そのものはもう掘りつくしちゃったんでしょうか?」

女騎士「他から運搬されてくるのか? まあそれはいい。ブロンズマウンテンに着いたのでな」ザッ

竜人「おおー……お?」

女騎士「どうした?」

竜人「女騎士さん、鎧と鎧がうまく合わずになんだかんだ反射して乳首見えてる」イヒヒ

女騎士「きさ……いや、すまない助かった」ガチャガチャ

竜人「あ、感謝されたラッキー」

後輩「」イラッ

ブロンズマウンテン~~

女騎士「本当に銅鉱石で出来た山なのだな」

竜人「銅が集まってできた山なのかな?」

後輩「と、言うより銅鉱石がそういう形になっているだけのような」

女騎士「おそらくそちらが正しいだろう」

竜人「へー」


タッタッタ

女騎士「む? 誰かが走ってくる……」

女忍者(異世界の”ロッキー”? なんて)

未来人「火星人が追ってくる~~! ひええ~ん! 嫌です~~~!」ボインボインプルン♪

クール「火星人が追ってくる……く」ペタペタッ

凡人「火星人が、追ってくる……くそー!」ブラブラ

異世界の神「ほーら! さっさと走りなさい! 未来人ちゃん遅れてるわよ!?」ベシベシ!

未来人「ひいん!」


竜人「ぼいんばいんな未来人とメガネクールなつるぺたっこが全裸で走ってる!?」ウオオオー!

女騎士「なんだあれは」

後輩「きゃ! あ、あの男のひともハダカ……///」

ダークエルフ「なかなかいいじゃない」

女神「な、なんですかあの人たち///」

黄金ウサギ「ゆゆう」

女騎士「君達、いったいここで何をしている?」

未来人「きゃあ! 人に見つかっちゃった……」

凡人「い、いや俺達は怪しい者じゃ……」

異世界の神「なにやめてんのよアンタ達! それにおねーさんたちも邪魔しないで。この敗北主義者を更生してるところなんだから」

女騎士「これは虐待や拷問というのだ」

異世界の神「はあ!? ……>>140

未来人「>>141

未来人ちゃん脱糞裸踊りしなさい、猿の真似しながら

い、言うことは聞かないと・・・わっきゃ!うっきゃ!うきうきうっきー!うっきゃー!ほごほご!ふひふひ!ひぎゅぎゃふぎゃはびゃるるるるらー!ぶりぶりぶっひー!ぶひぶひぶぶっひー!ふごふごぶぶっひー!ういっきーうひゃっべー!みきー!みきー!ぶっひー!ぶっひゃー!ぶりぶりぶりーーーーーーーーーーーーーーーー!!

女騎士「な」

竜人「うわーホントに脱糞裸踊り始めた!? すごい!」

後輩「すごい匂い……う、あの夢思い出した」ウエエー

女神「う……あ、あうう」クラクラ

女忍者「大丈夫? 気を確かにして」

ダークエルフ「くぱあっ、見事など変態ぶりね」ウクク

未来人「ひいいい~、こんなにたくさんの人の前で……」ウウウ

異世界の神「まだまだ終わってないわよ。今明らかにブタ混じってたわよね? 見逃さないわよ。罰として鼻フックでほんとにブタをやりなさい!」

未来人「ひぃいいい~~~~ん!!」

凡人「お、おい神やりすぎだ」

異世界の神「アンタもフルチンダンスしてみる?」ニヤニヤ

クール「逆らったらだめ……うぐっ」

凡人「く、くそお」

女騎士「どのような意思が働いているにせよ公序良俗に反する。見逃してやるから服を着て家へ帰れ」

異世界の神「はあ? なんなのよさっきから食って掛かって。私達の団の活動の邪魔をしないで!」

女騎士「団だと……」ピク

女騎士「ふん、と言ったところで関係があるわけでもないか……」

異世界の神「それにしてもアンタ達も変わった一行ね。まるで勇者パーティーみたい。特にアンタの金色の鎧もさー」

女騎士「なんだ?」

後輩「王国の大陸の女騎士様とその一行です」

竜人「僕、竜人ー!」

ダークエルフ「私はダークエルフよ」クパアッ

女忍者「簡単に名乗らないで」

異世界の神「ホント!? 知らない間に変な場所に着いたと思ったらあんた達、ついに私達、不思議な世界に邂逅したのよ!?」

凡人「な……!?」

異世界の神「ねえ、私ね、さっき、団員達に命令を下したところでここにワープしたのよ。つまり、異世界へたどり着いたってわけなのよね! ね!?」

凡人「お、おい」

クール「危険」

女騎士「ああ。この世界には異世界の物が流れ込むことが多い。君達がそういうのならば、その可能性は高い」

異世界の神「そうだったのね……ねえ、なんか不思議なことできない!? 魔法とか超能力とか!」

竜人「僕、火を吐けるよ。ファイアブレス!」ボオオ

女忍者「だから簡単にやったらダメだってば」

異世界の神「おおーーーーーーーっ! ねえ今の見た!? 明らかにトリックとかじゃないわよ!?」

クール「……この世界に来てからあらゆる力が使えない……」ブツブツ



~~

神「本来の世界でアレを実行しそうになってたからついここに転移させてしまった」

魔王「面白そうだしエロいからこのまましばらく一緒にいさせようぜ」

天使「ううむ……クールの言う通り、あまりすごい能力とか願望が現実になったりとかはしないようだな」

魔王「せっかくだし魔王の遊びしてみるか。あの4人の誰か(複数可)に>>145>>146

天使「そんなこと言ってる間に忍び寄る影が……」

ミス それぞれ安価↓&↓↓にずらす

クール

感情を感じるようにさせればいけると思う

>>147 再安価↓ 日本語しゃべってくれ

↑作品名そのまま出されてもわからん場合あるからその時は知らんよ。ハルヒはかろうじて知ってる程度で長門有希ちゃんの消失ってのは見たこともない。



クール「う、う、い、いやあああ……」ガクガク

未来人「く、クールさんどうしたんですか!?」

クール「恥ずかしい……」アウウ

竜人「急に体隠してうずくまっちゃったよ?」

ダラダラダラ

後輩「え、なにこの液体!?」

未来人「ひ!? な、なにこれ!?」ダラダラ

ダークエルフ「腕と胸の間からミルク。いいじゃない」クパアッ

女忍者「やめといてあげて」

凡人「突然どうしたんだ!?」

クール「きゃあ! 凡人君そのカッコで近寄らないで!?」

凡人「ええっ!? 急に……」ガバッ///

異世界の神「凡人アンタ何隠してんのよ見せなさいよ」



魔王「感情の呪いだけもう解いちまおう」

クール「……え?」

凡人「ちょ、やめろ神! うわわ!」

異世界の神「ほーれ、ばんざーい!」グバッ!

後輩「いやだもう無理やり///」

未来人「あうう……うっ」ゴクリ

凡人「う、うわわ見るな見るなって!」

クール「……胸から謎の液体……」ブツブツ

女忍者「あら、急にこの子性格が戻ったわ?」

クール「……胸が肥大化」ダラダラ……スック

竜人「そこの男子のモロチン見たのに平気だー」

凡人「も、モロチンいうな!」///

竜人「しかも胸ちょっと大きくなって……そして体全体が母乳で濡れ濡れでえろーい!」キャホー!

女騎士「いい加減にしてもらえないか……」


「……」

ブロンズ男爵「きっ」シャシャシャシャンッ!!

黄金ウサギ「ゆゆ!」

女神「え?」

女騎士「まだ誰かいる!?」

竜人「後ろ!?」

バッ!!

女忍者「上よっ! 神速手裏剣!」シュパッ!!


ヒュルルルルカキンッ!!


ブロンズ男爵「きご!」ズバババババババババ!!

後輩「う、嘘!?」

女忍者「手裏剣を弾き飛ばした上に上から突きのラッシュを……なんて奴!?」

女騎士「なぜ今まで接近に気づかなかった? 音も気配もなく……ぬ!?」

ブロンズ男爵「きがががが!」ズバアアアッ!!!

竜人「うわああああああ!!」

ダークエルフ「ちょっ!?」

後輩「うぐっ!」ズザザザ!!

ブロンズ男爵(対象A腕部損傷10.2%……対象B背面損傷8.14%……自己損傷なし……)

異世界の神「何よあんた! ロボット!?」

ブロンズ男爵「きっ」ガシッ

異世界の神「!?」

女騎士「首をつかんだ!」

女神「あぶないっ!」

ブロンズ男爵(>>155攻撃……)ピピピッ





投げ

ブロンズ男爵「きぐっ」ブンッ!!

異世界の神「きゃあ!?」ビュウンッ!!

女忍者「ぬうっ!」ガシイッ!!

女神「ナイスキャッチです!」

異世界の神「び、びっくりした……首が折れるかと思ったわ」

女騎士「他の3人と一緒に逃げろ」

ブロンズ男爵(二連斬撃……)シュビンズバッ!!

女騎士「ふんっ!」ガチン!!

女忍者「くっ!」ガキッ!

ダークエルフ「あら……二人とも受け止めたはいいけど刃こぼれしちゃってるじゃない」

女騎士「修復魔法!」ポワワワ

女忍者「なんて硬い剣、それに頑丈な体……これが鋼の大陸の古代ロボなのね」

女騎士「うむ……ついにその姿と本領を表したか」

異世界の神「ちょっと! あんた達だけ面白くなってんじゃないわよ!」

竜人「遊んでるんじゃないんだけどなあ」スタタンッ

凡人「戦うのか……」

竜人「そのとーり! ドラゴンシューターっ!」シュバッ!

ゴン!!!

後輩「鈍い音が」

ダークエルフ「頭から突っ込んだけど……?」

女神「きゃあ! 竜人君!?」

ブロンズ男爵(自己損傷なし……対象A頭部及び頸部損傷30.45%)

竜人「こいつめっちゃ硬いいいい」ガクガクガク

女騎士「火炎魔法!」

後輩「電撃魔法!」

バリバリゴワアアアアアアア!!

ブロンズ男爵「きごっ」シュビビビッ!!

後輩「あ!?」ドゴゴゴッ!!

女騎士「ぐうむ!」ググッ

ブロンズ男爵(自己損傷なし……キック連打により対象B、損傷胸部5%、対象D、外部装甲損傷8.7%、肉体損傷0%)ピピピ……

女騎士(魔法が全く効いていない……破壊力が少なかったためか?)

ダークエルフ「闇魔法・波動!」ゴオオオーーーーーーッ!!!

ブロンズ男爵「きが」シュオオオオオ・・・・・・

女神「これも効いてませんよ!?」

女騎士「ダークエルフの闇魔法すら通用しないし警戒もしない。やはり魔法が効かないのだ!」

ブロンズ男爵「……きご」ギンッ

女忍者「ならば忍法・>>158!!」

再安価↓

ブロンズ男爵「しゅっ」ボシュ!!

女騎士「なんだ!?」

凡人「背中から何か発射した?」

未来人「は、早く逃げましょうよ~」

異世界の神「何言ってるのよこんな面白そうなことを!」

クール「……雨が降る」

ザアアアアアア!!!

竜人「わわ、なにこれ酸っぱい!?」

女忍者「これは酸の雨!」

未来人「ひえええ寒いですっ!」ガバッ!

異世界の神「胸隠さないの!」

未来人「だ、だって寒くて……あれ?」グムムムムニムニイイ!!

クール「胸が肥大化……」

凡人「うおおお//」

未来人「ひ、ひえ、ひいいええええ!?」ジュルルルウジュッパアアア!!

竜人「おっぱいシャワー!?」ウオーッ!

未来人「ひえええんどうしてー!?」

竜人「女騎士さん級の巨乳になっちゃった! すごい! 揉みたい!」

女騎士「言っている場合か戦え!! ……ぐぬっ、剣が錆びていく……!!」

女忍者「それなら忍法・強制早着替え! 酸化してしまう物体をすべて耐酸性の服や鎧に変えるわ!」ババババシュバッ!!

女騎士「助かる……そして剣も騎士の剣でなく竜覇剣を使ったほうがよさそうだ」ジャキンッ!!

後輩「わ、私の剣はどうなっちゃうの……」

ダークエルフ「とにかく戦うのよ!」

女神「超高速化魔法を使えば攻撃力も上がります! 鎧をぶつけるようにして戦えばダメージも与えられるはずです!」ギュオオオオオオオオオオオオオ!!

ダークエルフ「ふん、アンタの魔法も少しは役に立つわね……おっぴろげヒップアタック!」ズバンッ!!

ブロンズ男爵「ぎが!(自己損傷頭部0.5%……対象E、臀部損傷0,0001%……)」

女騎士「効いているぞ……はあっ!」ズバッ!!

ブロンズ男爵「ぎがああああ!」

後輩「行きますよっ!」バッ!

竜人「てやっ!」バッ!

女神「高速ぱーんち!」ビュン!!

ズダダダダシュババババ!!

凡人「服を変えられるなら俺達にも……」

異世界の神「ダメに決まってんでしょ! それより応援よ! 3人とも裸踊りして!」

未来人「言ってる場合じゃないですよー! む、胸が重い」ググウ

クール「が、がんばれ、がんばれ……うぐ///」サッサッ

凡人「さ、さすがにきついか……すごいものを見た///」

異世界の神「ふん! なによ」


女騎士「せやああーーーーーーーーっ!」ドスッ!

ブロンズ男爵「ぎご、ごがっ(計算モード休止……集中戦闘モード)」ガッ!ヒュッガガガガ!!

後輩「きゃあ! すごい手数!?」

女忍者「痛みも感情もなしにとにかく攻撃できるってことね……かなりの強敵!」シュビッ!

女神「お手ていたいです……」ジンジン

ダークエルフ「なら休んでなさい! 爆乳ボディアターーック!」ズシン!

ブロンズ男爵(一対多用、各対象同時攻撃……)ピピピ


ブロンズ男爵からの”同時攻撃”。それぞれ誰に何をするか安価↓1~3、複数可

ブロンズ男爵「きご……(拳ファンネル)」

ヒュンヒュンヒュンバッ!!!

未来人「あ、また背中から……」

女騎士「なんだ!?」

竜人「今度は鉄の雨でも降らせる気!?」

女神「違います! あれは……あ、鉄の雨です」

後輩「やっぱり鉄の雨じゃないですかー!」

ガンゴンガンガガガガンゴチン!!

女騎士「ぐうっ!」

後輩「鉄の雨と言うより、鉄でできた拳の雨が私と先輩だけに降り注いでます~~~~!」

女騎士「ぬううっ! ……う!?」

グワシャン!!

女騎士「 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄……っ」クフッ

クール「集中を切らしたところに顔面を殴りつけられた……かなり効いてます」

凡人「呑気に解説してる場合じゃなくなってきてないか?」

異世界の神「大丈夫よ、よくわかんないけどあの二人にしか降ってないから」

未来人「いつこっちに来るかわかりませんよ~~!」

女騎士「ぐぬ……己、分散でもさせるつもりか?」ヨロロッフラフラ

女騎士(脚にきている……ぐっ!)


竜人「そんなもんファイアブレスで溶かしちゃえば……」

シュンッ!

ダークエルフ「ちょっと竜人、そっちへ……あ」

竜人「え?」

ドムッ!!!

竜人「               」

凡人「げ!!」

異世界の神「チンポコに真下からぶつかったわね」

未来人「あ、あうう~///」

竜人「   」ズザザーーーーッ

未来人「え?! あ!」ガッ

ドシン!

クール「未来人の脚に竜人という人があおむけの状態で飛んできてぶつかって、未来人が竜人の顔の上に座り込むことになった」

竜人「うおーーーーーーー!」/////

未来人「ひきゃああああああああああ!? なんでどうしてこんなーーーーーーーーー!?」イヤアアアアアアアアア!!

竜人(幸運アイテム最強~! 痛みとかどうでもいい!)

凡人「だ、大丈夫ですか未来人さん早く立って……」

ズボム!!!

凡人「ぐふぁおああああああああああ!!!」ドッサアアアア!

異世界の神「え!? あ、凡人までなんで……う」ジュンッ

ジュンジュンジュン///

異世界の神「……ちょっとそれを見せなさい。手当てしてあげる」ジーーーーーーーーーーーッ

凡人「う、うわわ近寄るな凝視するな~~~~~!」

クール「……」

異世界の神「そんなこと言ったって、くくっ。体は正直ね。ほんとに嫌なら力で押しのける筈よ?」ククク///

凡人「あ、あまりの痛みに力が出ないだけだ~~! やめろ~~~!」

異世界の神「手当てしてあげるって言ってるだけでしょ! ほらほらー!」


未来人「は、はうう……」グニグニ

竜人「うへへへ」

未来人「わ、笑わないでー! も、もうどきますから……あ!」ズルッ!

ドシムニュン!

竜人「今度はおっぱいきたあああああああああああ!!」ムニュヒョー!

未来人「ひえええ恥ずかしいですぅ~~~~~!」


女忍者「ふっ! はっ! ……黄金剣で切り付けてもそれほどのダメージが与えられない……これは強敵だわ」

ブロンズ男爵「きぐっ(剣淳)」ブンッ!!

女忍者「!?」

ズガンッ!!!

女忍者「う、く!」ドシャンッ!ズザザザザアアアアアアアッ!!!

女神「女忍者さん! 大丈夫ですか!?」

女忍者「この地面に叩き付けられるとさらに痛いわ……」

ダークエルフ「はあ、はあ……ふふっ。かなり辛いわこれ」

女騎士「ぬうう……む!?」

ビッ!ビビビビビ!!

後輩「鉄の拳からビームがでてるー!?」

ドガン!ドドドン!!

ブロンズ男爵「しゅき(14連斬)」シュバッ!ブンブ!シュバババババ!!

女騎士「うぐっ! ぬう!」ガキン!ガガガ!!

後輩「さ、錆びた剣じゃどうしようも……きゃああ!」スッパーン!

女騎士「刀身が斬れたならば修復魔法で治る!」ポワワ!

後輩「た、たすか……あ!」

ヒュンヒュンドムッ!ヒュンヒュンドムッ!!!

女騎士「ぐふ……ぐあああ……ぐあああああ」ピキピキピキ

ダークエルフ「黄金の鎧が割れてしまっている……やっばいわあ……」

竜人「よーし! 未来人さんのおマンコお尻とおっぱいでパワーふっかーつ!! やるぞー!」バッ!!

未来人「あうう、やめてくださいよ~~!」////

ブロンズ男爵「ぎぐぐ……」

竜人「見てなよ火炎剣士! ドラゴンシューター&ファイアブレスーーーーっ!」ゴオオオガアアアアアアアアアアッ!!

女騎士「お、おお!」

後輩「炎を纏った体当たり! これは期待できるかも……」

竜人「でえやーーーーーーーーーーっ!」

ブロンズ男爵「きぐ(予想ダメージ分析モード……)」


分析結果と対応方法 >>172

測定不能 攻撃・・・

ブロンズ男爵「きぎぐ(攻撃……)」ブンッ!!

女騎士「なんだあの大ぶりな攻撃は!?」

竜人「でえりゃ~~~~~~!」ズゴン!!!

ブロンズ男爵「ぴーーーーーーーーーーーっ!」ゴオオオオオン!!!

クール「効いた……今までで一番」

女騎士「測定しきれずにうまく攻撃できなかったのか? だからまともに喰らったのだ!」

竜人「へへ、どー? ……いつつっ」ダララ

女神「まあ、頭から血が!」

竜人「回復魔法セクシーポーズやって~~~」ヘナヘナヘナ

女神「回復薬がありますよ♪ ほら」サララー

竜人「いじわるー」

女神「?」

ダークエルフ「勝ったのかしら?」

女騎士「炎の熱と気合のこもった体当たり攻撃……かなり強力だったろうとは思うが、それだけで勝利に至るとまでは思えん」

ブロンズ男爵「ぎぐぐう……」ググググズッ

女忍者「案の定起きたようね」

ピピピピピ……

女騎士「なんだ?」

クール「女忍者さんが酸の雨を降らす直前に放った何かが来る……と思う。逃げるべき」

異世界の神「ほーれ凡人のチンポコ……え? 何クール」

シュンシュンシュシュシュ……

女騎士「刃の雨が降る」ゾクッ

ズババババシュババババ!シュビビビズバババババーーーーッ!!!

女騎士「ぬうううううううううううううう! 氷魔法・凍結! 全裸の集団の周囲をせめて氷で防ぐっ!」カカカカカ!!

凡人「全裸の集団……」

クール「屈辱」グッ

異世界の神「剣が降ってきてヤバいじゃない! ぞくぞくするわ!」フウー!

女騎士「言っている場合では……ぐああ!」ドスッ!

竜人「ファイアブレスで溶か……せなかった場合口に剣刺さるよね? よけるっきゃなーい!」スタタタタッ!ドスッ!

女騎士「竜人!」

竜人「あ……は、腹に刺さっちゃった」ケフッ

ダークエルフ「闇魔法・障壁! ……ダメ! 貫通する……あああああ!」ドスドスドス!!

女忍者「弾き飛ばす!」ガキンガキン!!

ドスッ

女忍者「う! 足に……あっ、あっ!」ドスッ!ズシュッ!

女神「ああ、あああ……」

後輩「爆破魔法ーーーっ!」ボム!!!

黄金ウサギ「ゆ!?」

後輩「魔法が効かないなら爆破で吹き飛んだ銅鉱石を当てれば……」

ドシュッ!!

後輩「……それだけじゃ足りませんでした」ゴフッ

女神「きゃあーーーーっ!!」ズバアアアアアッ!!!

異世界の神「ちょ……」

凡人「俺達意外みんなやられた……! と言うか、最初から俺達は狙われてなかったみたいだ」

未来人「そ、そんな、みなさーん!」

クール「……っ」

ブロンズ男爵「……」

異世界の神「ちょっとアンタ! ふざけたことしないでよ! さっきだって私の首をつかんで!

ブロンズ男爵「きご……(>>176)」

叩きつけ

ブロンズ男爵「ぎーがーーーーーーーっ!」ガシッ!!

異世界の神「!?」

凡人「しまった! また……」

クール「のど輪落とし」

異世界の神「く、くる……っ」


----ズゴギャアアアンッ!!!!!!!!!!!!


異世界の神「-----っ」カクカクカク

凡人「神ーーーーーーっ!!」

未来人「ひええ、神さんが……」

クール「背中から銅の鉱石に叩き付けられて各種骨や筋肉、血管、および内臓に損傷あり」

凡人「くそ、許せねえ!」バッ!

未来人「あ、あ、だめです!」

ブロンズ男爵「きご」ズバッ!

未来人「あぶなーい!」ドスン!

凡人「うわ!」ビタン!!

クール「未来人が、凡人を斬撃から守ろうと足を引いた……結果、凡人が前に倒れて前面を銅鉱石に叩き付けられた。陰部へのダメージが……」

凡人「へ、変に分析しないでくれえええ……」ガックリ

未来人「ひえええ、ごめんなさああい!」

クール「勝ち目はない」

未来人「じゃ、じゃあどうしたら……?」

ブロンズ男爵「きご」

女神「ま、まだです……か、回復魔法……セクシーポーズ!」

未来人「え!? そんな体でセクシーポーズ!?」

クール「無茶」

女神「仲間を見捨てるわけにはいきません! 体に剣が刺さっても……できることはあります!」ググッ

未来人「きゃ/// 横たわって片脚を挙げて……///」

クール「スカートが捲れて下着と陰毛が見えている」

女神「解説しないでくださいっ! というかけ、毛が見えてるってどういうこと!?」

クール「はみ毛」

女神「ああーんまたこんなのー!」

パワワワワン♪

女騎士「すみません女神様、無理をさせて……」グッ

竜人「これでまだ少しは戦えそう……はあはあ」

クール「第二ラウンド……けれどかなりのダメージ」

未来人「まだあんなにケガしてますよ! 不利ですよー!」

女騎士「君達も覚えておけ……たとえ、どんな姿になろうとすべきことをする……それが誇りと言うものだ!」ダッ!

未来人「だからってこんなカッコで誇りとか言えない……ううっ」

クール「……」


女騎士「はああああああああっ!」ズバッ!

後輩「ええええいっ!」シュバッ!

竜人「てやー!」ズガッ!

女忍者「せいっ!」シュビッ!

ダークエルフ「おっぴろげハイキック!」シュンッ!!

ブロンズ男爵「ギガガガガ!!(1対多用攻撃プログラム……5名全員に>>180)」

酸の雨

ザバアアアアアアアア!!!

女忍者「酸よ! 全身から酸の雨が噴出してる!」

女騎士「黄金鎧ですべて受け止めてくれる!」クワアッ!!

竜人「お!?」

女騎士「ぬうううああああああああ!」ガシイイイイッ!!

後輩「先輩がロボットに抱き着いた!? うらやまし……じゃない! 金は酸で解けないからいけるかも!」

クール「さっきまでの戦いでヒビが入っている」

竜人「そーだったっけ!? とにかく攻撃だあ! ドラゴンテイル!」ズバン!

ブロンズ男爵「ぎご、ぎご」

女騎士「うぐ……ぬうううううう!」

ダークエルフ「このままじゃ……そうだわ、ロボ自体をダークエルフ化……ってできないのよね」

女忍者「ただ攻撃し続ければ壊せるかもしれないわ!」ズバッ!ズバッ!!

ブロンズ男爵「ぎおぐ(廃棄熱噴出)」ゴオオオーーーーーーーッ!!!

女騎士「ぐおおおああああ!」ドッシャアアア!

後輩「先輩!」

女騎士「さ、さすが、黄金鎧は溶けなかった……ぐぬっ」ブシュウウ

後輩「隙間から体に酸を受けてるじゃないですか! 出血も……鎧を外しますよ!?」

女騎士「やっている場合ではない! ぐ、ぐむ……戦えーっ!」

後輩「ひ!?」ビクッ!!

後輩「わ、わかりましたーっ!」

女騎士「これを使え!」バッ!

後輩「え!?」

ストン!

後輩「こ、これは……竜覇剣!」

女騎士「勝て……!」

後輩「は、はい! わああああああああああーーーーーーーーっ!!」バッ!

ブロンズ男爵「ぎぐ?」ピーーーーッ!!

竜人「気持ちがあっちに向いた! 後ろっからぶちかませーっ!(ドラゴンテイル!!)」バキャ!!!

女忍者「いいわね。たあっ!(足で蹴るようにして剣を頭に突き刺す)」ドブシュッ!!

ダークエルフ「バインボインおっぱいパンチ!」ズムブニュッ!!

ブロンズ男爵「ぢがーーーーーっ!!!!!」ヂヂヂヂババババババ!!

竜人「お!?」

後輩「えええーーーーーーーーーーーーーぃっ!!」ズバッシャアアアアア!!!

ブロンズ男爵「きごごごごごごがーーーーーーーーーーーっ!!!」

未来人「真っ二つです!! すごい!!」

クール「女騎士さんの行動で敵の動きが鈍っていたようです」

未来人「どっちにしてもすごいですよ! やった!」

女騎士「ふふ……見事」


ブロンズ男爵「ぎ、び、ば、ぱーーーーーーーーーーーー……」シュウウウボロボロボロ……ゴロガッシャン!!


竜人「やったー!」

後輩「はあ、はあ……ふう」

ダークエルフ「やるじゃない。ゴールデンニップレスの力かしら?」

後輩「へ、変なこと言わないでくださいよ!」///

女忍者「女騎士さんと女神様の回復をしないと」

竜人「そーだった! 女騎士さん、黄金鎧だけ溶けなかったけど中はきついよね! 鎧脱がせなきゃ!」ガチャガチャ!

女騎士「お、おい!? やめろ! い、今は……うわああ!」

竜人「やったー! 騎士の鎧の肝心な部分だけ解けてて丸見えー!」

女騎士「バカ者ぉおおおおおおお!」////



ブロンズ男爵「ぴ、ぴぴぴ……データ送信……>>185の……んび」シュウウ……

女騎士の裸

女騎士「待て! そのロボット今何か変なことを」

後輩「竜人君見ちゃダメーっ! わ、私が手当てするわ!」ボギャン!!

竜人「ごえぶ!」

後輩「さ、さあ回復薬です」サララサララーペタペタ

女騎士「回復薬はかけるだけでいいだろう! 手で塗りこめる必要は……うわわ!? おい! やめろ! どこを触っているー!」

後輩「て、手が滑ったというか必要なことと言うか……ひゃひひ」ヌヘラー

女騎士「なんという顔だあ!」

竜人「いいレズシーンいただきましたー♪」

女忍者「何をしてるの」

女騎士「女神様は? ロボットはどうなった」

ダークエルフ「女神は自分の魔法で回復したからもう大丈夫よ、気絶はしてるけど」ゲシッ

女神「うー」

黄金ウサギ「ゆゆ!」ガジ!

ダークエルフ「い!? どこ噛んでるのよ!?」

竜人「お、股間がじがじしてる。なかなかいいね」

ダークエルフ「この……!」

クール「ロボット……ブロンズ男爵は完全に沈黙」

凡人「お、おおー……ぐうう」

クール「凡人、肛門と玉の裏丸出し」

未来人「え///」

異世界の神「え、マジ!?」ガバッ!

凡人「見るなあああ!!」ウワアアアアアアア

下り坂~~

女騎士「絶対にまずいことになったと思うのだが……ぐうう」

後輩「だ、大丈夫ですよきっと」

竜人「そーそ、気にしない気にしない」

女騎士「君たちがすぐに回復してくれれば確認のしようもあったかもしれぬのに……」

クール「無理」

異世界の神「無理だって」

女騎士「本当にそうかと言うことより、自分で確かめることが大事なのだ」

クール「でも……」

凡人「ま、まあまあ。それより俺達はどうやったら帰れるのか……」

女騎士「うむ」

異世界の神「凡人、いい加減隠すのやめなさいよね!」

ダークエルフ「あんたブレなくていいわね、くぱあっ」

竜人「結局この3人最後まですっぽんぽんだったね。男はどーでもいいけど楽しかった!」

未来人「ふえええん!」

ブロンズマウンテンの麓~~

女騎士「次の町まで一緒に行こう。服を買ってやる」

未来人「助かります~~」

凡人「まったく、こいつはいつも無茶ばかりで……」

異世界の神「何よ」

クール「私は……なんでもない(凡人の秘所と自身の成長がうれしい……とは言えない)」

ダークエルフ「あらら~? あなた、凡人君のチンポやアナルを見たり、自分自身の胸が成長してうれしい~って顔してるわね?」クパクパ

クール「!? ……>>189

凡人「>>190

あなたはなぜわかる

クールがそんなこと考えるはず無いだろ(チンコブルン

クール「……う」

凡人「!?」

クール(ち、チンコブルン……隠しもせずに……最高)アアアアア///

異世界の神(ぼ、凡人のチンポコ……おちんちん……ああぅっ///)

未来人(あああはうううう///)

ダークエルフ「あらー? 今この子、なぜわかるって言ったけどー? やっぱり当たってるんじゃないの私の言ったことー!」

クール「う!?」ググッ

凡人「い、いやそんな馬鹿な」

女騎士「根拠もなしにそんなことがわかるわけがないだろうという意味だろう。勝手なことを言うな」

凡人「そ、そうだ……そうだ!」

クール「そ、その通り」

ダークエルフ「あらら、女騎士さんに言われたら引き下がるしかないけどねー。くくくっぱあ! でもどうなのかしらねー! ま、自分自身がわかってればいいのよねー!」クッパアアアア!!!

女騎士「まったく何を言っているのか。すまないな」

クール「いえ……(チンコブルンが最高すぎてもうどうでもいい気がしてきた)」ジュンジュン

異世界の神「なによもう腹立つ……」

銅の町~~

女騎士「麓のすぐ近くに町があって助かるな」

女忍者「銅の交易と、山を苦労して乗り越えた旅人との交流で潤ってる町のようだから」

異世界の神「ふうん。まあいいわ。今日は特別に、アンタ達に服を着ることを許してあげるわ」

未来人「今日は特別にって……」

女神「えー!? 普段からすっぽんぽんなんですかー!?」///

黄金ウサギ「ひゅゆ」

凡人「神変なこと言うな! 誤解されるだろっ!」

異世界の神「あーらら、美人に見られて屈辱ってわけー? へー、ふふ、無様ー!」キャハハ!

凡人「こ、このおお」

女騎士「彼らの力関係はしっかりしているようなしていないような……わからんな」

ダークエルフ「くぱあっ、恋愛感情が入るといろいろ複雑になるものよ」クパパアッ

女騎士「恋愛感情?」

異世界の神「う、うるさいわよ淫乱女!」

未来人「ひえええ!?」///

クール「ち、チンコブラン……え?」

竜人「早速服屋さんはっけーん♪ 未来人さんとクールさんにはすっぽんぽんより恥ずかしいカッコしてほしいもんだね!」ニヘヘ

異世界の神「それもいいわね」ニヤリ

女忍者「……」

天界~~

神「そろそろ戻すか……と思ったら美少女のお着換えか」

魔王「そのあたり見てからにしよう」

神「もち」

天使「よっしゃ。でも、ブロンズ男爵があれだけ強かったんだ。これ以降のロボットたちもどれだけ強いか見ものだな」

神「でもこういう時って、次からは一対一くらいで戦えるパターン多くないか?」

魔王「えーそうかー?」

天使「まあそれは今後わかるさ。それよりどこぞの団のファッションショーが見られるぞ!」

神「団長……の異世界の神の着替えも見たいな」

魔王「それを女忍者が叶えてくれるようだぞ。強制早着替えを狙ってにじり寄ってる。これまでの態度が気に入らなかったようだな」

天使「いいぞ!」


異世界から来た4人が、なんやかやで着ることになった服装 安価↓1~4 キャラ早い者勝ち

竜人「えー!? なんで未来人さんまともに服着ちゃうのー!? 一番楽しみにしてたのにー!」

未来人「こ、これだって恥ずかしいです///」

女神「かわいいですね♪」

未来人「わ/// あ、あの」ダラダラ

ジワワー

竜人「おおー! なんか胸のあたりが濡れてるけど!? 母乳があふれてる!?」

未来人「ひ、ひええ、どうしてー!?」ジュワジュワジュワ

凡人「普通の服でよかった……助かりました」スッ

プラプラ

女騎士「どこかだ……最悪なものを見せるな」

凡人「えっ?」

竜人「?」

後輩「せっかく服屋さんに来たのにそのまま、しかも堂々と出てくるなんて……最低」

凡人「え? え?」プーラプラ

クール「素晴らしい姿……いや、最低」ペタッ

竜人「お!?」

クール「私のほうが最悪……くっ」

凡人「ど、どうしたんだクール!?」ブラブラ

クール「う/// い、違う。なぜこうなったのかわからない」

竜人「激エロじゃん!」アハハハハ

クール「く、くむ……っ」

異世界の神「アンタ達、二人ともほぼ素っ裸とか忠実じゃない! そういうところは評価するわよ! でも未来人ちゃん、あなたは……」

女忍者「強制早着替えの術」シュパッ!

凡人「あ」

未来人「え///」

クール「……」

竜人「おおー!」

異世界の神「へ? あ……あ!? きゃああ!?」アワワー!

凡人「お前、服を着るのを忘れたのか……?」

異世界の神「ち、違うわよバカ凡人! ボケバカドアホ! マヌケー!」ヒギギャアアアア!!

女騎士「どういう一団なんだ君たちは」

未来人「あ、あのっ、まともじゃないのは一人だけですー!」アワワワー!

異世界の神「それはどういう意味よっ!」

凡人「自分で理解してるじゃないか」

異世界の神「うっさいわよ! なによ、堂々と素っ裸でチンポコプラプラさせちゃって!」

凡人「なにが堂々とだよ! 服着てるに決まってるだろ! 見てわからないのかよ!」

女性客たち「「きゃーやだー」」クスクス

凡人「? ? ?」

未来人「やだあ、凡人君丸見え……」

ダークエルフ「つかあなた以外丸見えじゃない」クパアッ

竜人「え、神さんとクールちゃんじゃないの? なーんか変な感じ」

女神「あうう、どういう状況なんですかあ」

凡人「どういうことなんだ……ん?」

鶴女「>>201にょろ」

スモークチーズが欲しい

凡人「あ、あれ? 鶴女さんまでここに来たんですか?」

鶴女「にょろろ」

異世界の神「なによ普通に服着ちゃって生意気な……」

女騎士「知り合いなのか。しかしどうしてこうなってしまったのか。人間が異世界を渡ることは非常に珍しい筈なのに」

未来人「あり得ない話ではないんですよね?」

女騎士「ああ。だが、立て続けに起こったのはどういうことかと思ってな」

女神「世界のバランスが乱れているのかも?」

女騎士「むう……それならば早く竜玉を見つけたいところだな」

竜人「そーだね!」

後輩「でもその前に団長を見つけなきゃいけないんですよね」

女騎士「うむ」コックリ

女神「まあ、すごく力強い意志と決意の目……お見事です!」

ダークエルフ「ふん」

後輩「ううっ」

竜人「ちえ」

女騎士「何を悔しがっているのだ君たちは

女忍者「言わぬが花かしら……?」

鶴女「スモークチーズがほしいにょろ」

凡人「いや、でもこの世界では……」

鶴女「凡人君ちんちん丸出しにょろ」

凡人「いや、ちゃんとズボン穿いてますよ!」

未来人「え? もしかして気が付いてない? あ、あの」

異世界の神「黙ってなさい」ギュー

未来人「きゃ!?」モガ

凡人「おい、何をやってるんだよ」ブーラブラ

異世界の神「ふ、ふふん///」

未来人「あわわっ///」

クール「GJ」

鶴女「スモークチーズくれたら団長の居場所教えるにょろ」

女騎士「何!?」グワアッ!!

鶴女「わ」

竜人「何で知ってるの!?」

ダークエルフ「言っとくけど、異世界の神も団長って呼ばれてるからってそこにいますよ~ってのは無しよ?」

鶴女「そこの二人と同じ紋章をつけてる鎧を着てた男の人が団長って呼ばれてたから確実にょろ」

女騎士「少なくとも何らかの手掛かりになる……よし、スモークチーズを用意しよう!」

後輩「で、でもこの大陸でのスモークチーズって……」

女騎士「土産物屋に行けばあるはずだ! 行くぞ!」

鶴女「……>>205

お腹が空いて動けないにょろ

神「なんか変なことになってきた……のか?」

魔王「チーズ買えば済む話だろ、すぐ終わるさ」

天使「とはいえ、その鶴女って美少女も団長を数日前に見かけただけでよくわからんようだ」

神「だが次の目的地はわかった」

魔王「それにしても、あの4人組今後の人生大丈夫なのか?」

天使「さあ。神があの格好のまま元の世界へ戻さなきゃ大丈夫だろ」

神「それってふりって奴か?」

天使「いや別に」

神「じゃ、戻すか。あと、未来人はこの世界の服を勝手に持ち出させるわけにいかないから没収で」

魔王「おしっ」


パワワワーン!!


どっかの世界の学校~~

異世界の神「……あれ?」

凡人「ここは、俺達の学校?」

クール「……えっ」

未来人「ひええん! 服がなくなってます~~~!」

クール「む、胸も元に……ぐっ」

ザワザワザワ

ヤダークスクス

ウオーラッキーザワザワ

異世界の神「げっ!? 大勢いる!?」

超能力者「まさかこんな趣味があったとは」

急進派「ふふっ、最低最悪ね」クックック

その他A「うわー信じられない」

その他B「変態じゃないか。でも眼福っ!」


異世界の神「え、えええ……>>208!」

未来人「>>209

クール「>>210

凡人「>>211




神「手錠と見えない服とかはサービスでやるよ」

天使「別に要らんだろうが」


今回ここまで

あ、漏れた最悪・・・凡人助けて!

超能力者来てフォローしてよ

力が使えるようになっている……

神は俺の着てるシャツやるから隠せ!
未来人は超能力者が何とかしろ!
クールは取り敢えず人目の無い所に連れてくぞ!

異世界の神「あ、ああああ……」ジョロロロロ

凡人「ほら、シャツだ!」ブラブラ

異世界の神「どこにそれがあるのよバカーっ! う、う」ジロジロジョロロ///

凡人「な、なんだよ!?」

女子達「やだー」「ブラブラと……」クスクス

クール「ぐ。他のに見られると腹が立つ……」ギリリ

超能力者「じゃあ未来人さんは僕が人目につかないところへ」ススー

未来人「ひ、ひええー!? フォローしてとは言ったけど……」

凡人「ほらクール、こっちだ!」

異世界の神「こんなところで置き去りにしないでよー!」ガシッ!ジョロロ

凡人「うわ!? お、お前にはシャツやっただろ!?」

異世界の神「はあ何言ってんの!?」ジョロロロロオー

男子達「いつまで漏らしてんだ」「あの団、そういう集まりだったっけ?」「見せてもらえるなら歓迎」

異世界の神「なんなのよあんたたち~~~~~~~~~~~!」


~~~~

青銅と赤銅の洞窟~~


女神「こういうところで休憩してお弁当食べるのも楽しいですね!」モグモグ

黄金ウサギ「ゆゆう」カリカリ

女騎士「……それにしても、またしても彼らは急にいなくなってしまったな」

後輩「元の世界に戻れているならいいんですけども」

竜人「あのカッコで元の世界の知り合いたちの前に行っちゃったらむしろ最悪じゃない?」

後輩「う、確かに」

女忍者「そうね……思い出したくないからもう何も言わないで」ウググッ

女神「うう」

黄金ウサギ「ゆん」

ダークエルフ「くぱあっ」

女騎士「さて。それでは先を急ごうか」

女忍者「そうね。団長さんがいる場所……合金の館へ手掛かりをつかみにいかないとね」

女騎士「うむ」

竜人「どーせならそこにいればいいのにな。鶴女さんの情報古いらしいからなー」

女騎士「そこに居続けたとしたらそこで団長をも足止めする何かがあったということ……気の抜けん状況になる。いや、それは今までも同じか……」

ザッ、ザッ、ザッ


ガギンガギンガギンジャジャジャ!!

ダークエルフ「何か出たわ?」

女忍者「周りの、銅の塊が人のような形を作っていく!?」

竜人「なんだよそれー!?」

後輩「きゃあ後ろから!!」シュバッ!

赤胴兵士達「人間」「破壊」「頭部破壊」ギガギギア

青銅戦士達「こわす」「きえろ」「ぜんいんしね」プピピバー

女騎士「赤銅と青銅でできた兵士達か! ブロンズマウンテンに出たのと同じ、ロボット……!」

女神「き、気が抜けませんね」

赤銅兵士達「女騎士発見」「全裸映像記憶済」「丸裸記録済」

青銅戦士達「すっぱだか」「まるみえみんなしってる」「あとすこししたらせかいにしらしめる」ブビビピー

女騎士「なにいいいい!?」ガーン!!

ダークエルフ「あらら!? いい趣味してるじゃない!」クパアッ!!

女騎士「そんなことは絶対、させんっ!! >>215して止める!」ガアアアアアアアア!!!

ロボットをすべて破壊して粉に

女騎士「まずは最初にそう発言したロボットからだっ!」スッパーン!!

青銅戦士C「ぽーぴー!」ボトンガシャン!

女騎士「踏みつぶしてすりつぶしてくれる!!」グシャグシャガララ!!

女神「重騎士さんがいたら楽だったかもしれませんね……えーい! 高速ぱーんち!」シュビッ!!

赤銅兵士A「防御」シュッ!

ドグッ!!

女神「私のスピードには勝てませんね!」

赤銅兵士A「顔面損傷……」グググ

ダークエルフ「生身で戦うときつそうね……こいつら魔法は効くのかしら?」

竜人「試せばいいじゃん」

ダークエルフ「確かに……闇魔法・弾丸!」ピシュッ!

赤銅兵士B「ぴぐっ」ポピピピー

ダークエルフ「効いたわ! こいつら……数は多いけど雑魚よ!」

竜人「えーそう? ……ドラゴンネイル!」ズバッ!シュビッ!!

赤銅兵士達「ぐぎ」「損傷拡大」

竜人「ホントだ! あいつよりずっと弱いよ!」

青銅戦士達「はっしん」「せかいへ」「すっぱだか」ピーピピ

女騎士「こんな時にまでそんなことを……や、やめろーっ!!」ブンブンブン!!

後輩「なんなのこの敵達! 電撃魔法~~!」バリバリガガガガ!!

赤銅兵士達「じーじじじー!?」「ぴーがががー!?」

青銅戦士達「きぎぎぎぎ」「ぶあぶあぶあうあうあ」

バヂバヂバヂイイイイ!!

女騎士「おお、よくやった!」

後輩「ほめられた////」

~~

ダークエルフ「ホントに大したことないわね」

女騎士「うむ。しかし……彼らはもしかすると、ここに逃げてきたのではないか?」

竜人「えー?」

女騎士「前回の敵と比べ、格段に弱い……いや、スライム級と言っていい」

女忍者「なるほど。弱いから人間と戦うとまずいから、ちょうど赤銅や青銅のあるこの洞窟に逃げ込んだということかしら?」

女騎士「うむ……」


磁石小僧「なーんだ。全員砕くとか言ってたから粉々にしてくれると思ったのに、せいぜいバラバラじゃないかー」ピョーン!


女騎士「誰だ!?」

竜人「金属でできたガキが飛び出してきたよ!?」

後輩「……っ!?」


磁石小僧「磁石モード・銅! 銅は僕の体に吸い付く! やられた青銅・赤銅ロボは僕の物だーっ!」グオゴゴゴゴゴ!!!


女騎士「なんだと……>>219の姿に!?」

鎧の姿

磁石小僧「アーマーアップ!」ガッキーン!

女騎士「ふむ」

女忍者「私達全員を相手にしようとするくらいだから、大した敵かもしれないわね」

後輩「電撃魔法!」バリバリバリ!!

磁石小僧「ぎゃああああああああああああああああ!!」

竜人「ファイアブレス!」ゴオオオオ!!

磁石小僧「あぢぢぢぢぢぢあっぢゃああああああああ!」ギャアー!

女騎士「……む?」

ダークエルフ「闇魔法・波動!」ゴオオーーーーーーーッ!!

磁石小僧「うわわわーーーっ!」ドッテンガラガラ!!

女忍者「……なんだか弱いわね? ふりをしてるかしら?」

女騎士「あり得んことはないが……むう」

女神「なんだかかわいそうに見えてきました」

黄金ウサギ「ゆうゆ」

磁石小僧「ひいええええ……」

女騎士「とにかく攻撃していけるうちは一気にしていくか。氷魔法!」ヒュンガッ!!

磁石小僧「げえー!」ペッコリ

女忍者「へこんだわ……関節部に神速クナイ連弾!」ズダダダダ!!

磁石小僧「おぎゃああああああああああ!」ビキビキビキ!!

後輩「ホントにかわいそう」

竜人「関節ってのが余計悲惨」

磁石小僧「あ、あううあうう~」

女騎士「……最初に赤銅・青銅を差し向けたのは我々の戦力を見るための策略かもしれないとも考えたのだが」

磁石小僧「えっ?」

女騎士「どうやらそういうことでもなかったらしい」

ダークエルフ「なーに、降参?」

磁石小僧「う、うるさい! うわーん!」

女騎士「泣き出した」

女忍者「涙は砂鉄?」

ザバーザバー

後輩「なんで私達を襲ってきたの?」

磁石小僧「ううっ、うえっ」ズズズ

竜人「こいつ鼻水まで砂鉄だ。変なの!」

女神「いじめちゃかわいそうですよ」

磁石小僧「! ううっ」

黄金ウサギ「ゆーゆ」スリスリ

磁石小僧「あうう……ごめんなさい」クスン

ダークエルフ「あなた、いったい何なの?」

磁石小僧「実は、悪い奴に脅されて、アンタ達を倒したらここで住んでいいっていうから……」ウウウ

女騎士「悪い奴? 何者だそれは」

磁石小僧「>>223って奴で、>>224してくるんだ……」

廃城の王

みんなを磁石使って逆らえないように

女騎士「廃城の王だと……まさか、あの廃城の王か?」

後輩「ああ、錬金術師さんと一緒に行ったところですね」

女騎士「うむ。だが私の言った廃城と関係があるかはわからんが……」

磁石小僧「う、う、う、う!」ググァギン!

ダークエルフ「逆らえないようにって言ったわよね……じゃあ!」

女忍者「来る!?」

磁石小僧「助けてっ! 完全に操られたー!」フウンフウンフウン!!

竜人「変な動きを始めたよ!?」

後輩「動きが読めない……あ!」

磁石小僧「ゆるしてーっ!」ヒュンヒュンゴガガガガ!!

女騎士「ぬう!? 鎧を部分部分で外して飛ばしてきた!?」

女忍者「そんなもの、弾き返せば……」

ヒュンガッ!!

女忍者「後ろからも来た……!?」ゴフゥ

女騎士「動きが不規則で読めん!」

ヒュンヒュンヒュン!!

後輩「こ、これも磁力を操る攻撃なんでしょうか!?」

竜人「気絶させてやっつけても飛んでくる感じでしょこれ!?」

女忍者「金属を操って攻撃……だったら溶かしてしまえば! 火遁の術!」ボオオオ!!

女騎士「そうだ、炎を使えばいい! 火炎魔法!」ゴオオオ!!

ダークエルフ「闇魔法・魔炎!」ボワアアアア!

竜人「ファイアブレス!」ゴオオ!

女神「こうやって集まるとすごい炎ですが……あの子まで溶けちゃったらかわいそうですよ!?」

後輩「でもこのままでは……」

磁石小僧「うわああああーーーーーーーーっ!!」

女騎士「安心しろ、溶かすのは銅だけだ!」ゴアアアアアア!!

竜人「え? そーだったの?」ボオオオ

女騎士「バカ者ッ!!」ゴオオ!!

ゴオオオオオ……

女騎士「溶けると磁力で操れなくなるようだな……」

後輩「でもなんだか怖いことになってます」

竜人「そこらじゅうとけた銅ばっかしになっちゃって」

ダークエルフ「でも、銅って操れるものなのかしら? 磁力で」

女忍者「すべての金属が若干ながらも磁力を帯びるというわ」

ダークエルフ「へー」

女神「と、言うことは鎧を操ったりすることもできるのでは?」

竜人「お、それいい! 廃城の王様~! 今すぐ女騎士さんと後輩ちゃんの鎧をどーにかしてあやつって!」

女騎士「何を言っている!」

後輩「ばかあ!」

磁力小僧「あ、あいつに命令するなんて……ひえええ!」


廃城の王「……>>228>>229

吾輩に命令するなどとは気に入った!

全力で今の鎧を組み合わせて変態ドスケベアーマーにしてやろう!

ヒュイイイイイイイイイイ!

ガキン!ガガガガガ!ガッキーーーーン1!!

女騎士「な、なにいい!?」

後輩「きゃあ!? ちょ、こ、これって……ああーっ!!!」

女忍者「私の鎧も……あ、ああー!?」


竜人「今の声、廃城の王ってやつ?! おおー!」

ダークエルフ「くっぱあああああああああ!!」

ガッキャワアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!



女騎士「……っ」

後輩「あ、あああ、ああああああ……」

磁石小僧「すごい」ゴクリ

ダークエルフ「ふうん……いいわね」

女神「あ、あわわわ……ひゃああ///」

竜人「女騎士さんは肝心なところが何一つ隠れてない上にそこらじゅうに金の装飾をつけた豪華なエロアーマー! 隠そうとしてもいろいろ反射して鎧に映り込むスタイル!!」

女騎士「か、解説するなと何度も……」///

竜人「後輩ちゃんは鎧がぜーんぶ下半身に回って、ほとんどふんどし一丁! そして膝から下と肘から下だけ立派なアーマー! あ、胸も立派だけど」

後輩「いやーっ!」////

竜人「女忍者さんは、忍び装束が邪魔するかと思いきや、ちょっと使ってる金属部品が見事に引っ張ってあれやこれやのラインが丸見え! 乳首突起になってるしあそこの形も十分わかるー!」

女忍者「あなたの解説はどうなってるの?」ウウウ

ダークエルフ「ナイスよ」

女神(布系統の服でよかった……もうあんなことしたくないし恥ずかしい目に遭いたくないです!)

黄金ウサギ「ゆ、ゆゆっ」ビクビク

女神「ウサちゃんどうしたの?」

女騎士「おびえているのではないか?」

竜人「いーや、アレが反応してるのかも」ビンビン!

女騎士「だ、だまれ///」

磁石小僧「ひふええええ」ギンギンギン

竜人「こいつもいろいろすごいことになってるね。目も股間も」

女騎士「う……」

ダークエルフ「気持ち悪っ」

後輩「ま、まあまあ男の子ですし……」

女忍者「そ、それより廃城の王が近くにいる筈よ。どこかしら?」


廃城の王「フフフ、>>233……」

洞窟の最奥で待っているぞ
我を倒さん限り鎧はそのままだ

女騎士「ふざけるなあああ!」ムニムニフルルン♪

竜人「いやーいいねえ~! 隠してもムニムニしてるし透過とか反射とかで結局見えるし! いっそ丸出しにしとけば!?」

女騎士「目を吹き飛ばしてやろうか貴様!」ギイイイー!

ダークエルフ「そんなこと言うものじゃないわ」クパアアアッ

女騎士「お、おのれ……」

後輩「あううう……鉄のふんどしとか情けない……でももう進むしかないですね……」プルンッ

女忍者「最奥に行くしかないわ……ねえあなた、名前は?」

磁石小僧「じ、磁石小僧」ホエー

ダークエルフ「あらら、こういうシーン初めて見たって感じね。呆然としてるわ」クパクパ

女神「ちょ、教育上よくないですよお」

磁石小僧「ひ、ひえええ」

女騎士「……ぐううむ、どうやら君はもう操られていないようだな」

磁石小僧「う、うう」

女騎士「最奥まで可能な限り案内してもらえないか」フルフルウッ♪

竜人「お尻もモロみえでそんな偉そうにしゃべったりしたら」ウププ

女騎士「この!」ズギャ!!

竜人「後ろ蹴り!?」ゴアウフアア!

最奥への道~~

女騎士「ふうむ……赤銅と青銅が半々か」

後輩「君はどうしてここに来たの?」

磁石小僧「え、えっと。少し前の日に、気が付いたらこの近くにいたんだけど」

ダークエルフ「他のロボットたちと一緒に目覚めたってわけね」

磁石小僧「うん。でも、近くの町の人間たちに攻撃されて、赤銅兵士や青銅戦士と逃げてきたんだ」

女神「そうしたら廃城の王様にいじめられたわけですね」

磁石小僧「うん」コックリ

女騎士「なるほどな……ふむ」

竜人「ならさ、ここ、他にモンスターとかいなかったのかな? あれっきし何も出てこないよ?」

女騎士「赤銅や青銅が多く採れる場だからな。それより、磁石小僧君。他にロボの仲間はいるんのか?」

後輩「そういえば……昨日のブロンズマウンテンのすごいのとか、いろいろいますからね」

磁石小僧「え、ブロンズ男爵?」

女騎士「何?」

後輩「えっと……?」

女忍者「彼女はブロンズマウンテンと言ったのだけど?」

磁石小僧「あ、違う? でもブロンズ男爵っていうのはいるよ。刃を降らしたりしたり、すごい装甲を持ってるんだ」

女騎士「……どうやら同一のロボットの可能性も出てきたな」

竜人「他にはどんなのがいるの?」

磁石小僧「ダイヤウォリアーとか、シルバー伯爵とか、ゴールド公爵とか……一番偉いのは」

女忍者「待って。静かにして!」

女神「何かいるんですか?」

女人忍者「何かの足音が聞こえてくる……? 金属のような」



>>237>>238」ガッシャガッシャガッシャ!

タカアシガニ

助けてくれぇ!!

女騎士「なんだあれは」

女神「あれはかにさんですよ」

女騎士「それはわかりますが……なぜここにカニが」

タカアシガニ「おお、助けてくれ殺され……いやいやいやこんな変態みたいなマヌケな格好したやつらじゃだめだー!」

女騎士「放っておけ」グヌヌ

女忍者「だ、誰に殺されそうなの?」

タカアシガニ「廃城の将軍ってやつだ! お前達も殺されないうちに逃げたほうがいいぞ」

ダークエルフ「こんな弱そうなのに心配されるってどうよ?」ニヤクパ

女忍者「う、うるさいわね」

女騎士「恰好は問題ではない。将軍とやらが来る前に知っている情報を私達にくれないか」

タカアシガニ「えー? 速く逃げたいのに!」ガチャガチャ!

女神「お願いします」ペコリ

タカアシガニ「か、かわいい」///

女神「え// そんな///」

タカアシガニ「アンタが赤ふん姿でカニのマネしたら教える」

女神「えっ」サアアアア

黄金ウサギ「ゆ!?」

竜人「それいいねー!」

ダークエルフ「女騎士さんにやらせてほしいものだわ」

女騎士「……」

女神「あ、あううう、あううう、そんなの、そんなのって!」

タカアシガニ「さ、さあ」

女騎士「……ふざけるなああああああああああああああああああああああ!」ガアアアアアアアアアア!!

タカアシガニ「ひええー!!」ビックウウ!!

女神「きゃ」

後輩「すごい怒った!?」ヒエエ

女騎士「廃城の将軍の戦力を教えろ! そして廃城の王のことで何か知っているなら答えろ! そして貴様がどうしてこの日までここで生き延びられたか教えろっ!!」ガアアアアアアアアアア!!

タカアシガニ「ひええええ!? は、廃城の将軍は犬型モンスターで、金属の鎖付き球とかなんやかんや持ってる! 俺はここで寝ていたんだが目覚めた瞬間出てけってさっき脅されて逃げてきたー!」

女神「助かった……?」

女騎士「よーし! それで、廃城の王に関してはどうだ!?」

タカアシガニ「磁力を操れることくらいしかわからない……」

女騎士「それで全部だな!?」

タカアシガニ「あ、はい」

女騎士「よし行け! 廃城の将軍は私達が倒す!」

タカアシガニ「性器丸出し女が何を言って」

女騎士「……」

タカアシガニ「ひえええごめんなさあああああい!」ザッザッザッザッザ!!

竜人「見事に逃げたね。散々刺激して」

女騎士「黙れッ!!」


廃城将軍「なんだあいつらは……廃城の王様の領土拡大の邪魔をするのは許さん! >>242攻撃をしてくれる!!」


神「神の気まぐれやろっと。女騎士達の露出度を下げるのはダメ あんかした」

ミス 廃城将軍のセリフ >>243

神の気まぐれ>>244

金粉を吹き付けて固める

ピンチに陥った時に黄金ウサギが人間化で助けてくれる

廃城将軍「またしても侵入者かーっ!」グオングオブンブン!

女騎士「鎖分銅を振り回して……あれが廃城の将軍か」

竜人「え? 鎖ふんどし? 後輩ちゃんのは鉄ふんどしだよね?」

後輩「余計なこと言わないでっ!」ウギー!

女神「とにかく戦闘ですよ!」

廃城将軍「喰らえ! 金粉フラッシュ!」フシャアシャシャーーーーーーーーーー!!

女神「あ!?」ピタッ

女騎士「女神様!?」

竜人「黄金の像になっちゃった!?」

ダークエルフ「へえ、金色になって固まるとなかなかいいじゃない」クパアッ

女神(た、たすけてくださ~~い!)

黄金ウサギ「ゆ、ゆー!?」

後輩「すごい技……気を付けないと」

廃墟将軍「お前たちは全員金の像となるのだー!」フッシャアアアアーーーー!!

女騎士「吹き飛ばせっ!」

後輩「はい! 爆破魔法!」ボウン!!!

廃墟将軍「う!?」ゴオオーーーーーッ!!

竜人「おおっ!」

ダークエルフ「効いたみたいね……しかも金粉も吹き飛ばせたわ!」

女忍者「たじろいだところに……はっ!」ズバッ!

廃墟将軍「うう!?」ズビイイイッ

竜人「おお、クナイで足首を切り裂いた!!」

女忍者「まだまだ! 両足いくわよ!」ブンッ!!

廃墟将軍「くそ!」ドウン!ダアン!!

女忍者「う!」

女騎士「鎖分銅を本格的に使い始めたか……!」

後輩「すごい振り回してます! まるでバリア……!」

廃墟将軍「わはははははーっ!」ギュルンギュルンギュリュンンンン!!

竜人「わわわ! ほんとにバリアみたい!」

後輩「鉄球のバリア……!」

女騎士「火炎魔法で溶かせるか!?」ゴオオオーーーーーッ!!

廃墟将軍「耐熱加工など当たり前ーーーー! そして予測不能な動きで……とお!」ビュン!

女騎士「な!? うお!」

ズゴム!!

女騎士「うく……あっ!!」

竜人「丸出しもろだしのお尻に直撃だー! すごーい!」

女騎士「だ、だまれええ!」

廃墟将軍「ふふ、上玉だからな。お前たちは廃墟の王へと捧げるぞ!」

後輩「ふざけないで! たあっ!」シュッ!

廃墟将軍「ぬ!?」ブシュウウ!

竜人「お! 高速の突きが目をやった! これは痛いよー!」

廃墟将軍「ぐあああああああああ!!」

磁石小僧「倒せるかも……!?」


廃墟の王「ふふ……磁力の力で鎧を操り、それぞれに恥ずかしい動きをさせてやる!」グオオオオ!!

どんな動き? 女騎士 後輩 女忍者 女神 それぞれ安価↓1~4 こんかいここまで

女騎士「ぬう!? 鎧に引きずられて……」グググググーーッ!!

後輩「体が勝手に~~~!」

女忍者「あ、う、う!? 布部分が引きちぎられ……あっ!?」バリバリバリ!

女神「え、え!? 私もどうして……いやーっ!」グッパアン!

ダークエルフ「うわー無様おっぴろげ」

女神「いやあんまたあああ!!」

女忍者「う、く、ああっ!?」プッリンプリン!

ダークエルフ「こっちでは上下運動♪ 丸出しで良いじゃない」クパアアアッ

女忍者「ど、どうしてこんな……こんなことばかり」

竜人「おおいいね~……え!?」

女騎士「うおおおっ!」ドッスーン!!

竜人「おおおおおおおおお!? 顔面騎乗~~~~~!?」

ダークエルフ「はあ!?」

女騎士「こ、これはどういう……う!? て、手が、指が勝手に!?」ググッ

女騎士「……ぬうわ!?」グバッ!ガバーン!

ダークエルフ「竜人の顔の上でがに股オナニー!? いや、いろいろ広げてるだけ!? どっちにしても視覚的に最高よね……」グヌヌ

竜人「おおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

女騎士「う、ぐっ!」

後輩「あ、あ、あ、あ、あ、あ……あ!」ドッシーン!!

竜人「ぐおげ!?」ゲブウウッ!!

女神「あ、後輩さんが竜人君にまたがって……そのせいでおなかに鉄のふんどしが直撃……」

後輩「だ、だいじょ……うぶ!?」グニンッ!

女騎士「な、なんだ!?」プニン!グヌヌ!

ダークエルフ「ちょ、あんたも何うらやましいことしてるのよ! 女騎士さんの顔にパイズって……!?」

後輩「きゃああ!? や、やぁん先輩、私恥ずかし……あぁん///」ムニムニグヌン!

女騎士「な、ならばやめろおっ! う、うお、ぐう!? (よ、鎧の固い部分で弱い性器や肛門を無理に……痛い!!)」グググニン!ググググン!

竜人「おお、おおおお、ピンクのものが次々と形を変えて……縦に伸びたと思えば横に広がったり、一瞬強い匂いも感じるし、あああ……」

女騎士「や、やめろ! 解説するな!!」

竜人「それに毛の生え方とかもよくわかるなあ。絡み合う金色の毛がふわっとしてて神秘的にも」

女騎士「き、貴様ああああああ!! うぷっ!」ムニュ

後輩「せんぱあああああああああああああい!!」ズリズリグニュウウ!!



竜人「はあ、はあ……視覚はさいこうだけど……ぐべ、ぐげ! お腹にくるよおおお!!」グフブエ!!

磁石小僧「ああああ、すごすごる、すごすごするうううう……」ハアハアビクンビクン

廃城将軍「さ、さすが我が王。あとはとどめを刺すだけだ」ジャランッ

ダークエルフ「おっと、まだ私は操られてないわよ」ペチペチ

女忍者「わ、私の胸を叩きながら言わないで///」グッシグッシ

ダークエルフ「あら~? 私は手のひらを宙に浮かせているだけよ? あなたが勝手におっぱいぶつけてるんじゃない」クパアッ

女忍者「そ、それは操られて……くうっ!」///

廃城将軍「ふん。お前は鎖で縛りあげて王へ献上してやる!」

ダークエルフ「……ふん」コン

女神「きゃん!? なんで今私のあそこを蹴ったんですか!?」ハヒイ!

ダークエルフ「ボイーンダイナマイトアタック!」シュバッ!

女神「無視!?」

廃城将軍「ふん。そんな胸を前面に押し出しての無謀な体当たりなど……>>255

効かぬぐわぁーーーーーー!?

ガシャンジャラン!ゴン!

女神「鎖が手から離れて落ちて……すごい音」

ダークエルフ「バカじゃない? 見た目に騙されたわね? それとも見とれた?」

廃城将軍「ぐ、ぐぐえ、くそ」

ダークエルフ「美女の四股踏み! 踏み踏みスターンプ!」ズガッシイ!!

廃城将軍「うぶげ!」

ダークエルフ「弱」

廃城将軍「金粉フラッシュ!」ブシューーーーッ!!

ダークエルフ「闇魔法・障壁!」ゴオオオオ!

廃城将軍「ぐが……!」

ダークエルフ「アンタ、大したことないわ」

廃城将軍「そ、そんな馬鹿な!!」

女騎士「廃城の王があのキメラに追い出されてここに流れ着いたというのならば、この敵もそれほどの物ではないのかも……? ……うぐ//」グリグリ!グパッ!


廃城の王「……ならば最後の切り札を使うしかないな。」

ダークエルフ「手コキ式アイアンクロー!」グギグギグギ!

廃城将軍「うぎょおおおおおおおおお!」

ダークエルフ「お次は……あっ!?」

女忍者「ぐ!」ガバッ!!

ダークエルフ「くぱあっ、どうしたの女忍者さん? 私の背中に柔胸を押し付けてっ!」クパアアアッ♡

女忍者「違うわよ、体が勝手に動いて羽交い絞めを!」

ダークエルフ「えっ?」

女騎士「ぬう、またも鎧が……! 廃城の王が本気を出したか!?」バッ!

ダークエルフ「あっ! あっ!?」

バッキャアアアア!!

竜人「お、女騎士さんがピンクのビラビラをさらしたままがに股で走ってダークエルフを蹴っ飛ばした!?」

女騎士「前半は言わなくていいだろうっ!」///

後輩「あ!」ドスン!

竜人「ごふぇ!」

女神「こ、後輩さんがこんどは鉄ふんどしで竜人君の顔をつぶして……あああ」


廃城の王「この磁力には逆らえない。もうお前たちは我が操り人形なのだ!」

タカアシガニの住処(廃城の王の現拠点)~~

ガシャンガシャン!

廃城将軍「我が王よ、侵入者全員、黄金像へ変えて運んでまいりました」ジャララ

女騎士「ひ、引きずるな……ぐぬう」

後輩「そ、そんなあ」

ダークエルフ「勝利確実だったのに……!」

女神「違います、最初から廃城の王の掌の上だったということですよお」クスン

廃城の王「ご苦労、廃城将軍」

女忍者「く……っ」

廃城の王「あとは奴らの表面にある金を操り、うまく服を脱がせて男以外全裸像へ変える」グググ

スググググッ!ポンポンッポーン

ダークエルフ「ちっ」

女神「あああ、またはだかんぼに」ウウウ

女騎士「己!」ギリリリ

廃城の王「次は女騎士とやらを」

竜人「待って! 全裸もいいけど、今の変態アーマーなカッコも素敵だと思わないの!?」

後輩「こんな時に何を言ってるのー!」

磁石小僧「変態アーマー」ビクンビクン

廃城の王「む……確かに」

廃城将軍「女たちは全員、屈辱のポーズで固めてここの飾りにしましょう。そこの女神とやらのように」

女神「あうう」

廃城の王「うむうむ……む?」

カササッ

廃城の王「まだ何者か潜んでいる!?」

廃城将軍「あのカニでは……いや、違う、ウサギ!?」


黄金ウサギ「ゆゆゆゆーーーーーーーーっ!」ババッ!!

ピカアアアアアアアア!!

神「さあ、人間に変身だ!」

黄金ウサギ「>>260ーーーっ!!」

廃城の王「>>261!?」

女神をいじめるな

ウサミミ美少女!?
しかもいままで見た女の中で最も大きな乳房だ

女神「ウサちゃん!?」

竜人「へえーなかなか……あれ、でもあいつオスだよね?」

女神「あら?」

女騎士「全身が金色の毛……さらに服装も全部金色か」

後輩「は、はやく敵をやっつけて~!」


黄金ウサギ「このー!」ガジガジ!

廃城の王「うお!?」


女騎士「戦法は変わらんのか」


廃城の王「ぐ、ぐぬぬぬう」

廃城将軍「お、王!? 大丈夫ですか!?」

廃城の王「うおおおむ……ぐむむ」

黄金ウサギ「この! この!」ガジガジ

ポヨポヨ

ダークエルフ「あら? 頭を噛んでるせいで、大爆乳が廃城の王の顔に当たってるわ」

廃城の王「ふぐうううおおおおおお」ムニョムニョ♪

竜人「あいつ楽しんでるな」

黄金ウサギ「あああうう~~~~~~!」ガリッ

廃城の王「ほおおお……う?」

廃城将軍「?」

廃城の王「」バッタリ

廃城将軍「王!?」

黄金ウサギ「脳を食い破ってやったぞ!」

竜人「うわー口の周り血だらけ!」

女騎士「これで磁力に惑わされることはない!」

廃城将軍「お、王~~~~~~~!!」

後輩「あとは金粉をどうにかするだけですよ!」

ダークエルフ「あいつを倒せば戻るんじゃない!?」

黄金ウサギ「いくぞー!」バッ!

廃城将軍「ちっ、噛みつくしか能のない雑魚が!」バッ!

廃城将軍「そおおおああああああああ!」ブオンブオンブオン!!

黄金ウサギ「うくっ! あ!」サッ、ササッ

廃城将軍「逃げ足も速いか……ふんっ!」ブンッ!!

グオワッシャン!!

黄金ウサギ「あ、カニの置物が……あのタカアシガニのものなのにひどい! 余計に許せない!」ガバッ!

廃城将軍「金粉フラッシュ!」ブシュバーーーーッ!!

黄金ウサギ「効かないよっ!」ビッ!

廃城将軍「ぬう!?」

黄金ウサギ「もう一回噛みつきを!」

廃城将軍「そんなもの食らうかっ!」ズドッ!!

黄金ウサギ「ぐぶっ!」


女騎士「ダメだ、黄金ウサギには戦法がない」

後輩「私達でどうにかできないんでしょうか!?」

女騎士「ぬうう……魔法もままならぬ……いや」


廃城将軍「>>268!!」

女神を操って逆立ちさせるうえ尻から何か生やさせる

女神「え!? あ、きゃあ!」グイン!

女騎士「何!?」

黄金ウサギ「女神!?」

後輩「どういうこと!?」

廃城将軍「俺は黄金像にした相手を操ることもできる……うぬぬっ」グググ

女騎士(なぜ最初からそれをやらない……?)

女神「きゃあん! はだかんぼうでこれは……ああん!」

後輩「わあー、お尻が上向いてなんかすっごいイイね」

黄金ウサギ「や、やめろー!」

廃城将軍「さらに……金粉フラッシュ再び!」シュゴオーーーーッ!!

黄金ウサギ「え!?」

廃城将軍「こうすることで女神の尻から金の棒が生える! まるでクソのようにな!」

女神「きゃあああ!! ま、またこんなの……恥ずかしいっ!!」///

黄金ウサギ「こ、このおお!!」バッ!!

廃城将軍「ふんっ!」グイン!

黄金ウサギ「わああああーーーーーーーっ!」ガシッ!

廃城将軍「勢いが乗る前に鉄球を掴んだ!?」

黄金ウサギ「てえやーーーーーっ!」ズゴッ!!

廃城将軍「ぐぶううべっ!!」ブッバア!!!!


女騎士「おお! 鉄球で敵の顔面を!」

女神「は、はやくやっつけて~!」

ダークエルフ「ここからだと黄金マンコ丸出しよ?」

女神「やあん!」ヒイイ///

後輩「言ってないで応援を……」


黄金ウサギ「この! この!」ガン!ゴン!ズゴン!!

廃城将軍「ぬぐあわわわわ……ぐっ、ぐぬう!」

黄金ウサギ「うやあああーーーーーーーーっ!」ジャラリ!

廃城将軍「!?」

黄金ウサギ「死んじゃえーーーーーーーーーーーっ!!」グッギイイイ!!

廃城将軍「ごばああああああああああああああああああ!!」


女忍者「鎖で首を絞めて……あれは辛そうね」

廃城将軍「ぐあああああああ……うあああああ」グベベベベブブブ


竜人「呼吸の音がおかしくなってきた。このまま勝てるよ!」

女騎士「やってしまえ!」


黄金ウサギ「ええええーーーーーーーーーーーーい!」グッキイイイイ!!

廃城将軍「      」コキッ

黄金ウサギ「はあ、はああ……死んだよ」


パッ、パパパパッ

女騎士「おお、金粉が解けていく」サララー

後輩「助かったあ……それに鎧も元通りになりましたしね」

磁石小僧「ぼ、僕も助かりました……はあはあ」

女忍者「強制早着替えで元の服に」バサバサッ

ダークエルフ「さっき脱がされた服は……あら、女神あなた」

女神「ああーん! どうして!? お尻に挟まった金の棒だけ取れない~~~!」アーン!

黄金ウサギ「ちょ、ちょっとずつ解けて消えてるみたいだよ! 気にしないで!」

女神「気にしますよ~~~!」アアーン!

洞窟出口~~

女騎士「……結局、いろいろとわからないことばかりだったな。奴らの正体をはじめ……」

女神「ウサちゃんはどうして人間の姿になれたんでしょう?」ナデナデ

黄金ウサギ「ゆゆ」

磁石小僧「とにかくありがとうございました。ほんとに……う」ビンビン

竜人「さーて、それじゃあ次、いこっか」

女騎士「うむ」

後輩「ええ」

ダークエルフ「くぱあっ」

女忍者「合金の町に行くには、まずアイアンシティに行かないとならないわね」

女騎士「アイアンシティは近くにある。かなり栄えた都市だが、今は大丈夫だろうか……?」



アイアンシティの現状 >>273

そこにいるキャラ >>274-275

神の気まぐれ >>276

表側は栄えた平和の都市だが、裏では金がない人間や力がない人間は奴隷や労働として使われるディストピア都市になっていた

メイドロボ

ついに騎士団長登場
不可なら「ここまで出番がなかった女格闘家再登場」

神「団長出そう」

天使「天使ストッパー」

神「えっ」

魔王「別にいいだろそのくらい」

天使「……だめだ」

神「なんでだよ?」

天使「わかんねえ」

神「?」

魔王「なんだあそりゃ……」

神「まあいいやそんなら女格闘家出そう」

天使「なんでだか自分でもわからねえ」

魔王「まあそんなことより今後に期待だ」

アイアンシティ~~

女神「わあすごい。たかくて四角い建物がいっぱいありますよ~」

女騎士「それはビルという建物だそうですよ」

後輩「なんだか圧倒されてしまいますね……」

黄金ウサギ「ひゅるるう……」

竜人「どーしたんだろこいつ」

女神「あら、どうしたのウサちゃん」

黄金ウサギ「ひゅふゆゆゆ……」

女騎士「ふうむ。ビルの町が合わないのか?」

市民「ビル街ってんだよおねーさん」

女騎士「そうだったか」フム

ダークエルフ「面白い店とか無さそう……」

市民「あー? そんならあっちに”ゲーセン”ってのがあるぜ」

ダークエルフ「ゲー……せん? ゲロ専門のそういうお店?」

市民「田舎者」ククク

ダークエルフ「はあ?」イラッ

市民「おーこわ。まあみていくといいよ。一回100Eでゲームできるから」

ゲーセン~~

女騎士「これが異世界の……電気を使った遊びか」カチャカチャ

ズガガガガン!

女騎士「勝ったぞ」

対戦相手「俺が負けるなんて……しかも素人に」ガックリ

後輩「それはなんです?」

女騎士「カクゲーというらしい。勝ち続ける限り新たに金を払う必要がないのが良いな」ガチャガチャ

竜人「ダークエルフー、なにしてんの?」

ダークエルフ「”まあじゃん”とかいうゲームよ」

竜人「なにそれつまんなそ……おお!? 何その絵!?」

ダークエルフ「勝つと見れるのよ」クッパ!

竜人「僕もやる! 代わってー!」

ダークエルフ「だーめ。まだまだ楽しむわよ!」

女神「かわいいぬいぐるみをとるゲーム……楽しそう!」


メイドロボ「ぴーぴー! ご主人様どこですかー」カタカタカタ


女騎士「む? 何者?」

後輩「あの動き方……ロボット!?」

メイドロボ「視線集中?」カタカタ

女騎士「……失礼。一応聞こう。君は何者だ?」

メイドロボ「メイドロボと申します」

竜人「おおー!? なんかいい感じする!?」

~~

メイドロボ「地面の中で壊れかけていた私を掘り出して助けてくれたのがご主人です」

女騎士「なるほどな……」

竜人「で、このゲーセンに来たご主人を探してるわけね」

メイドロボ「ハイ」

女神「大変ですね……」

女騎士「ご主人とやらの特徴は?」

メイドロボ「それは」


悪徳警官「お? なかなかの上玉……よし」

貴族?「はい」ザッ

貴族?「~♪」ザッザッザンッ

後輩「え?」

ガツン!

後輩「きゃ!?」

貴族?「うわあ!」

バリーン!!

貴族?「うわあああああ! 家宝の時計が壊れたああああ!」

後輩「え? え??」

女騎士「どうしたのだ」

貴族?「そいつが足を引っかけたせいで、大事な10億Eの懐中時計が壊れたんだあ!」

女騎士「なんだと!?」

悪徳警官「俺も見ていたぜ。そこの女、なんてことをしてくれた!」

後輩「あ、あわわわ、わ、私はそんな」

悪徳警官「明らかな過失によるものだな……責任は免れんぞ」

後輩「そんな、そんな! 私は何もしてません!」

女騎士「ぬう……」

女神「どうすればいいんでしょう?」

貴族?「金を作って弁償するなら許そう。このゲーセンの地下にある……”地下ゲーセン”でな!」

メイドロボ「あの、ご主人様探しは……?」

神「急に地下ゲーセン?」

魔王「ギャンブルでもするのか?」

天使「勝てば大金、だが負けた奴は悪徳警官ほか裏社会に通じる警察に捕まり、罪人扱いでこの町での超下層階級に入れられることになるらしいぞ……」

神「じゃあ、女騎士や女神に女忍者がそうなる可能性が!?」

魔王「その展開希望だが、それじゃ冒険が進まない」

天使「ところで、メイドロボのご主人様はどこに?」

魔王「ゲーセンで姿を消したなら地下ゲーセンにいる……かも?」


天使「どんなゲームで勝負するのか?」

普通のゲーセンにあるような各種ゲームをR-18にした感じで安価↓1~3

地下ゲーセン~~

チーンジャラジャラ

ワーウオー

ギャアアアアアアアアアアア!!!


女騎士「これは裏カジノと言うべき場所なのか……?」

竜人「スロット? えーと、エロい絵が動いてるからそれをそろえるのかあ……」ピッピッピ

ガシャーン!ジャジャジャジャーーン!!

竜人「やった大当たり! 女騎士さん似美女の絵ゲット! M字開脚で愛液トロトロだあ~!」ヒョオオオオ!!!

女騎士「な!」

後輩「ほ、ほんとに似てる……」ゾクゾク

竜人「これ大当たり!? で一気に100万Eいったよ~」

女騎士「む」

竜人「へっへー、怒れないでしょ~」ニヤニヤ

女騎士「……お、怒る必要など最初からない。その絵は私に似ているだけだ」クヌウ

ダークエルフ「くぱあっ」

女忍者「そこらじゅうが卑猥ね……はやく終わらせないと」

女神「やだ……裸踊りのダンスゲームとかアソコやお尻の穴をねらう”しゅーてぃんぐゲーム”とか……///」

黄金ウサギ「ゆゆう」

女騎士「とにかく、各自で金を稼げるゲームを探して参加するのだ」

メイドロボ「ご主人様どこ……」ピピピ


悪徳警官(いかなる手段を使ってもお前達を……)ククク

女騎士「ぬうう……」


ギャンブル客「射精シューティング~!」「うらうらー!」ビュルル!ビュシャー!

バニーガールたち「いやあ!」「そこに撃たないでっ!」イヤアアアア!

ドロドロドロ……

ギャンブル客「バニーちゃんの服が溶ける!」「おっぱい出た!」「マンコが見えたぞ! しかも精液まみれ~!」ギュハーーー!

バニーガールたち「ああああ」「恥ずかしい……っ」ウウウウ

ディーラー「では配当金です。それぞれおっぱいに命中させたので10倍の20万E、マンコに命中させた方は20倍の30万Eです」



女騎士「なんと下賤な勝負だ……」

女格闘家「おい、女騎士じゃねえか!」

女騎士「む? おお君は」

女格闘家「久しぶりじゃねえか!」バンバン!

女騎士「叩かないでもらえるか。しかしどうしてここに?」

女格闘家「この街に来たら貴族っぽいやつがぶつかってきて、そいつひっくり返ったせいで超高えスーツが汚れたっつうんだよ。弁償のために1億E持って来いっていうから仕方なくな」

女騎士「何? それでは私達と同じ……」

女格闘家「あーそっちもか! よっしゃ、一緒にやろうぜ!」

女騎士「ん? あ、ああ。だがなるべく変態性の無いものを選ばねば……」

女格闘家「あ、そんならキンタマアタッカーってのは? 少なくとも自分は変な目に合わなくて済むかもしれねえぜ」

女騎士「ふざけた名前だな……とりあえず見てみるとするか」ウヌウ

女格闘家「おーし、決まりだ」

ディーラー「参加者の方ですね。ではそちらへどうぞ」

女騎士「……うっ」


奴隷男たち「ひええええ!」「やめてくれえええ!」「金がないからってこんな扱いしていいと思ってるのか! うわあーーーーー!」


女騎士(全員全裸、しっかり大の字に拘束されて動くこともできず……アレがぶら下がっている。悲惨だ……)

ディーラー「強烈な攻撃を当て、より大きな声を上げさせたら、その大きさと掛け金に応じた賞金がもらえます。ただし規定値を下回る声では掛け金没収。さらにマイナスもあり得ますのでご注意を」

女騎士「ぬう……彼らには悪いが今は……やるしかないのか? こういう場であれば当然回復もできるだろうからな」

女格闘家「よっしゃあ、掛け金は3万Eだ! 蹴っ飛ばすぜ!」バッ!

バキョ!!

奴隷男A「ぐわっぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」

ディーラー「……」

女騎士「わ、私も……20万E賭けよう。余りの痛みに絶句しないよう気を付けつつ……たあっ!」バギョ!!!

奴隷男B「ぼっぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!」

ディーラー「……」

女騎士「どうだ?」

女格闘家「かなりのもんだろ!?」

ディーラー「……打撃攻撃は反則です。叫び声に応じたマイナス金を課します」

女騎士「何!?」

女格闘家「はあ!?」

男奴隷C「何考えてんだこいつら!? 揉んだりさすったりの攻撃をするって説明を受けたんじゃないのかー!?」

女騎士「な」

ディーラー「では、女格闘家様は3万Eとあの叫び声なので、300万Eを課します」

女格闘家「さ、さんびゃく……えええ」

女騎士「……っ」

ディーラー「女騎士様は掛け金20万Eであの叫び声……250万Eを徴収いたします」

女騎士「徴収だと!? ふざけるな!」

ディーラー「加えて言えば、大事な人材にあのような暴力を働いたことで追加100万Eずつ払っていただきます」

女騎士「」

女格闘家「」

女騎士(この状況でこんな罰金を払うことになるとは……任務に差し障る!)

ディーラー「……ただし、一つ免れる上に、プラス賞金がもらえる方法があります」

女騎士「なんだと。それはなんだ?」

女格闘家「借金になっちまう! やるぞそれ!」

女騎士「簡単に受けるな! 他の者達が勝っていればそんな罰金を払う必要はなくなるのだ!」

ダークエルフ「くれーんゲームって難しいのね……負けまくりだわ」

女騎士「そうか……」

後輩「すみません、スロットでも全然……女騎士様似のってすごいレアで当てるの難しいんです」

女騎士「他の絵はもう少し出易いいようだが……竜人はどうだ?」

竜人「それが負けまくってすっからかんになりかけてる。ラッキーブレスがあるはずなのになんで?」

女騎士「むううっ」

女神「私は裸踊りゲームに誘われて……うう、断ってるのにしつこくせまられて、ゲーム自体できてません」クスン

女騎士「強要とは卑劣な……女忍者は?」


女忍者(今回の手札は……相手の先ほどの手腕からして……)ブツブツ

強ギャンブラー「かなりの手練れ……何者」シィ……ン


女騎士「なにかのカード勝負のようだが……ものすごく集中している」

ギャンブル客「あの女、強ギャンブラーさんを相手を初回から長期戦に持ち込んでる。かなりの才能だ」

女騎士「初回から? ……それでは儲けていなさそうだ……ぐぬううっ」

ディーラー「やはり申し出を受けていただくほかなさそうですね」

女騎士「ぐむ……むうっ。わ、わかった……」

~~

女騎士「ここは?」

ディーラー「着替え部屋です。そこの個室で、それに着替えてください」

女騎士「うむ」ガチャ

ディーラー「……」

女騎士「なんだこの服は。何の変哲もないが?」ガチャガチャスルル

ディーラー「終わりましたか?」

女騎士「ああ」スッ

ディーラー「水魔法・霧吹き!」シュワーッ!!

女騎士「な!? う、うお!?」サワワワ

タップンフルル♪

ディーラー「これで全裸♪」

女騎士「き、貴様何を!?」

ディーラー「服を返してほしかったら……そして、罰金とマイナス金を免れ、さらに賞金を手にするには! 今から行われる人間競馬に勝つしかありません!」フハハハハハ!!

女騎士「に、人間競馬だと!?」

ガッチャンガガガ!

ディーラー「さあはじまりました! 人間競馬! 全裸の美女たちが四つん這いになって尻を突き上げ、コースを駆け回りまーす!」

ワーワーウオーーーー!

竜人「僕が負けまくったのはこれを見るためにラッキーブレスが起こしてくれてたのかも!?」

後輩「女騎士様が裸四つん這いで走り回る……はふうう///」

ダークエルフ「くぱあっ!」


女騎士「ぐ、ぐううう!」タユタユ♪

女格闘家「ち、ちきしょおお! 簡単に受けたのが間違いだあ!」

女達「新人なんかに負けたくない……」「負けたら借金増額……絶対勝つ!」「みんな見てる……情けない恥ずかしいもういやあ!」

ディーラー「では、並んだ美女たちの尻にしっぽを指して!」ドシュッ!ブシュブシュビュシュ!!

女騎士「ぐおあ!?」

女格闘家「どぎえ!?」

女達「うっ」「ぐっ」「あふっ!」


竜人「おおおおおおおおお!!」

悪徳警官(くくく、女騎士と女格闘家のケツに刺した尻尾には>>295の薬が入っている……)

悪徳警官(しかも、全6人の……いや、前6頭の参加者の中には強豪の>>296もいる。あいつらは負け確定だ!)

悪徳警官(そうすればあいつらの借金はさらに増え、首が回らずこのシティの奴隷になるしかなくなる。俺は市長からまた報酬がもらえるってわけだ!)ギヒヒヒ!

ふたなり化

猫娘

猫娘「なぁ~お♡」ニャンニャン♡

ギャンブル客「猫娘ちゃ~ん!」「かわいいぜえええ~~~!」「いけいけー!」

ダークエルフ「あらほんと可愛いわ」クパアッ

ギャンブル客「知らないのか? 猫娘ちゃんは人間競馬で一番人気の子なんだぜ?」

ダークエルフ「ふうん……それならあの子に賭けてみようかしら?」

竜人「いまさら小銭稼いでも仕方ないよ。どうせなら女騎士さんに賭けて大勝狙おう! 今回初参戦だからあんまり人気ないでしょ!」

女騎士「竜人、冷静だな」

竜人「うん」ジー

女騎士「……と言いつつ秘所を見つめるなっ! うぐうう」

竜人「ふふ、怒ってもお尻にしっぽじゃ情けないね♪」クププ

女騎士「き、貴様ああ……あ!?」グッ、グググッ!ムリムリ!

ダークエルフ「あ、あら!?」

女格闘家「う、ぐ、なんだこれ!? うあああああ!?」

ギャンブル客「洗礼か」「ふふ、見ものだ」「今後が楽しみになるな」ニタニタ……


悪徳警官「よし、効いたようだ」ギヒヒヒヒ

竜人「お、女騎士さんのマンコのあたりから……アレが!?」ウオオオオオオオオ!?

女騎士「うわああああああああああああ!」ズッドオオオン!!

女格闘家「ひええええチンポ生えたあああああああああ!? なんだこりゃああああ!!」

猫娘「にゃはーん! 笑える~!」ニャンニャーン!

ダークエルフ「くっぱあああああああああああああああああ!!!」キャフー!!

後輩「え!? はっ!?」ビクッ

竜人「え、どーしたの?」

後輩「あ、き、気絶してたみたい」

竜人「女騎士さんのアレを見て? さすが」

後輩「さ、さすがって何よ/// ……ってふたなりいいいいい!?」ズッゴーン!!

パタ

竜人「え? ああ、しっぽ姿見て気絶したの? そんで、ふたなり化を見て再気絶……ややっこし! まあいいや、持ち金借りるよ。そしてその金5万Eを全額女騎士さんに賭けるからね!」

ダークエルフ「じゃあ私も」

ギャンブル客「素人が」「あの状態で勝てるわけがない」「地面にチンポが……ほーらこすれてるぜ!?」

女騎士「う!? な、なに!?」ズズッ

女格闘家「いつの間にこんな長さに!? ひええええっ!? 見るな見ないでくれえええ!!」

悪徳警官「競馬に誘い込んでふたなり化させ、それを負けさせて借金を増やす。そしてここでずっと働かせるシステム……」

ギャンブル客「すげえなあ」「壮観だぜ」「あの女格闘家ってすごい筋肉だな。大穴狙いでありかも……」「それに比べて女騎士様とやらのだらしないボディ!」

女騎士「お、おのれっ!」


猫娘 2倍 女格闘家 50倍 女騎士 100倍 その他5~10倍

ダークエルフ「さすがに裏カジノだけあってすごい跳ね上がる……のかしら?」


ディーラー「敵の体に触れるのはOK。つかむのもアリですが、明らかな暴力はペナルティが発生します。ではそろそろ……位置について! スタート!」バン!

竜人「勝負が始まった!!」

ダークエルフ「くぱあっ! おしりとおっぱい、それにチンポがブルンブルンに揺れ廻るのよおおおおおおおおぉっ!!」

女騎士「う、うおおおおおーーっ!」ズリュッ!

女格闘家「とにかく走るっきゃねえ!」ズザッ!

女騎士「ふぎっ!」ビグン!

女格闘家「ほげえ!」アヒイッ!

ギャンブル客「おお!」「見たかよあの変態な顔!」

ダークエルフ「くぱあっ、未知の感覚をいきなり味わってものすごい表情!」

竜人「あんな女騎士さん見たことない……うわ、玉もブラブラだ!」

女騎士「い、いうなああ……うぎ!?」ジュルリュッ!

竜人「射精垂れ流し~~!」

ギャンブル客「おお!」「いいぞいいぞー!」「その姿目に焼き付けるぜ!」「クイーンズスタリオンまであとちょっと……」


悪徳警官「よし……奴隷女、やれ!」

奴隷女「はい……私だって初出場のどこの馬の骨とも知らない雑魚に負けたくないし……えい!」バッ!

女騎士「なんだ!? 後ろに回り込まれた!」

女格闘家「ひいひい!?」

奴隷女「男性器へ(性的に)攻撃よ! 女騎士のほうには>>301、女格闘家には>>302してあげる!」

フェラ

手コキ亀頭責め

奴隷女「はいっ!」モグ

女騎士「うふぁあっ!?」ビクーン!!!

奴隷女「そしてこっちは……」クイクイッ♪

女格闘家「あひひっひゃあああああああ!?」ホゲエエエエ!!

竜人「わあ」

ダークエルフ「うらやましいわね」クパアッ

ギャンブル客「いいぞいいぞー!」「やれやれ!」ワハハハ!

女騎士「なぜ私がこんな姿に……こんな笑いものに……も、もうやめろーっ!」バッ!

奴隷女「あ、待……」

ビュルルンッ!!

奴隷女「ぎゃび!」ブッチャアアッ!!

ダークエルフ「あら早漏♪」クパアッ

竜人「逃げようとして飛びのいたら、追いかけてこようとするあの子に顔射した! 目つぶしになったよ!」

ダークエルフ「反則じゃないわよね?」

ディーラー「……あくまで暴力ではありません……ですから反則ではありません」

奴隷女「あ、あぐぐぐあぐぐぐぐ」

女格闘家「お、俺もとっととにげるっ!」ダダダッ!ズリズリ!

女格闘家「あぎいいいい! チンポコがあああああああ!」


女騎士「はあ、はあ……こ、こんなことなんでもないっ!」ズザザザズリズリ!


猫娘「やるにゃんねえ……」



奴隷女達「はあ、はあ」「ふうふう」スタッ、タタッ

猫娘「アンタ達、あの新入りをやっつけて! そしたら賞金の10分の1ずつ、分けてあげるにゃ!」フリフリ

ギャンブル客「しっぽふってかわいーぜー!」「ケツ!」ワーワー!

奴隷女達「え?! マジ!?」「どうせ勝てそうにないし……ね!」バッ!

女騎士「やっと先頭集団に追いついてきた……と思ったら二人が振り返ってきた!?」

奴隷女達「持ち上げる!」「股裂き風につかみあげる!」ガシッ!ガバッ!!

女騎士「ぬ、ぬう!?」ブランブラーン♪

竜人「おお!? 女騎士さんの全裸ふたなり逆さづりーっ!?」

ダークエルフ「丸見えのモロ見えよ! チンポも垂れ下がってすごいことにっ!」

女騎士「やめろ! なにをする~~~~~~~~~!?」ブラーン

奴隷女達「悪いけど勝たせはしないわ」「マン舐め!」メロメロ

女騎士「ふぐわ!? や、やめろぉっ!!」ハヒイッ!!

奴隷女達「玉攻めしちゃいなさい!」「OK、金玉ぺろぺろ~!」ペロペロペー!

女騎士「う、あああああーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」グバアアアアッ!!!

ダークエルフ「うくっぱあああああああああああああああああああ!!!」

ワーワー!

猫娘「勝利確定にゃん♪」

女格闘家「させるかあああああああっ!! スーパービッグジャーンプ!」ドッシイイイ!!!

猫娘「へ!?」

竜人「おお! すっぽんぽん四つん這い……カエルみたいなポーズで女格闘家さんが降ってきた!?」

女格闘家「う、うるっせええ!」ガバアッ!!

猫娘「うにゃあ!?」


ディーラー「猫娘にしがみついた!?」

悪徳警官「反則だ!」

ディーラー「い、いや、明らかな暴力とまでは言えない……」

ギャンブル客「レズ!?」「抱き着いたぞ!」「挿入までいってやれ!」「待てそれじゃ猫娘たんが汚れる」


猫娘「にゃ、にゃにゃにゃー!?」

女格闘家「へへー、勝たせないぜ! >>306してやる!」

イマラチオ

女格闘家「うおらあああ!」グバブッ!!

猫娘「うにゃああ馬鹿力~~~! ぎゃぶぶ!」ゴベッブ!!

ギャンブル客「うおおおおおおおおおおおおおおおお!」「猫娘ちゃんのイマラチオ~~~!」「汚れるやめろ筋肉女!」ワーワー!ギャーギャー!

女格闘家「そらそらそらあああ! ふ、ふぐっ、はがああ……ひぐう!」ヒクヒク

ダークエルフ「慣れないことしたせいでそっちが食らってるじゃない」

女格闘家「あ、あぐぐぐうう……う」

猫娘「……前からカンチョー」ブシュッ!

女格闘家「おがーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」ドヒーン!!!

猫娘「ばーか!」ニャ!

女格闘家「こ、こんな攻撃で簡単にやられるなんて……俺としたことがあああ」ガクガクガク

ギャンブル客「大したロスじゃねえ!」「このままいけー!」「勝利はこっちのものだー!」「口の中よくすすいでくれ~」ワーワー


女騎士「うおおおおおおおおおおおおお!」グオオオオオオオ!!!

女奴隷達「「きゃあああ!?」」

猫娘「うにゃにゃ……にゃっ?」ゾクッ

ディーラー「なんだ!?」

女奴隷達「いきなり大声出されてびっくりして……」「落としちゃった」

竜人「女騎士さんが一気に追い上げてるよ!?」

女騎士「うおおおおおおお!」ダアアアーーーーーッ!!

猫娘「げ! ぎにゃ! や、やっばーい!」

女騎士「う、うおおおおおおおお!」ドドドドドッ!ズズアッ!ズズズズザアアッ!!

ダークエルフ「並んだわ!」

竜人「いっけー!」

猫娘「しっぽでちんちんさすってあげる」スリリ

女騎士「ふっ!?」ビクーン!

猫娘「あははにゃはは! ふっ!? だって! にゃはははー!」ダダダーッ!

女騎士「ま、待てーっ!」ハアヒイフウ

女格闘家「ま、待てーっ! って言うかカンチョーは反則じゃねえのかあっ!」ハアハアヒイ


女騎士「はあ、はあっ!」ドドドドッ!

猫娘「にゃう! 速い……でも何度来たってちんちんさすりすればーーー」スッ

女騎士「避けるっ!」バッ!!

オオオオーッ!

ギャンブル客「犬ションポーズだ!」「大股開きだ!」「マンコも開いたぞ!?」

竜人「いいねー」

ダークエルフ「くぱあっ」

女騎士「う……だ、黙れ黙れーっ!!」

猫娘「>>310!!」


悪徳警官「くそ、ゴール目前だぞ! 確実に勝てー!」

次はしっぽを避けて股開いたところを狙えばいいだけにゃ

女騎士「たあーっ!」バッ!

猫娘「並んだところでしっぽ!」バッ!

女騎士「ふっ!」シュビッ!!

猫娘「あにゃ!?」

竜人「えー!? 大股開きはー!?」

ダークエルフ「普通に加速して抜いちゃった!?」

猫娘「あ、あああー!?」

女騎士「ラストの直線だ!!」

猫娘「にゃ、にゃあああ~~~!」

悪徳警官「なんだとお!?」

ディーラー「バカな!」

女騎士「絶対に勝つ!」ダダダダッ!!

猫娘「う、うにゃあああああああああ!」ダダダダダーッ!!


竜人「スピードは互角! でも猫娘ちゃんは女騎士さんの真後ろについてお尻の穴もおちんちんもタマタマもおマンコも堪能できる位置!」

ダークエルフ「うらやましいわ!!」

猫娘「ぐううう……カンチョー!」ブスリ!

女騎士「うぐぬうううううううううう!?」

竜人「あああ!」

ダークエルフ「反則じゃないの!? つか私もしたいんだけど!」

ディーラー「子供の悪戯のようなもので反則にはなりません」

ギャンブル客「その通りだぜ!」「俺達の猫娘たんが反則負けとかありえんだろ!」「ここのルールを知り尽くした熟練の腕だってことさ!」ワーワー!

竜人「くそ……あ、でも女騎士さん、スピードが落ちてない!?」

猫娘「わ、わにゃにゃにゃ~~~!? うっそー!?」

女騎士「こ、こんな程度で負けるものかあああああああ!」ウギッ、ヒギッ!!

猫娘「だ、だったら……たまたまにぎにぎー!」ガシッ!

女騎士「ほうわ!?」グハアアアアアッ!!

竜人「金玉握り潰し!? 今度こそ反そ……」

ディーラー「つ、掴むだけでは反則にはなりません!」

ダークエルフ「多少のひいきが入ってるみたいね……チッ」

女騎士「こ、こんな痛みが……まさに急所……」ガクガクッ

猫娘「やった! ……あ!?」ガシイッ!

女格闘家「追いついたあああああああああああっ!」グオオオオオオオ!!!

ギャンブル客「女格闘家が足を掴んだ!?」「う、うおおおお!」

女騎士「助かった!」バッ!

女格闘家「うおおおっしゃあ!」ドドドッ!

猫娘「負けないにゃあああああ!」タタッ!

竜人「最後のデッドヒート!! 女騎士さん、がんばれ!」

ダークエルフ「亀頭大丈夫かしら?」

女騎士「何があろうとスピードはおとさん! があああああああああああああああああ!!」ダダダー-ツ!!!

猫娘「>>314

女格闘家「>>315

悪徳警官「>>316

ちんちんにしがみついてでも止めてやるにゃ!!

こうなりゃやけだ!猫娘に突っ込んでやる!

猫娘負けんじゃねぇ!負けたらひどい目にあわせてやるぞ!

猫娘「うぎゃにゃーーーっ! 負けるわけにはーーーーっ!」ガバシ!!

女騎士「う!?」

竜人「ちんちんを思いっきり握ったー!?」

ダークエルフ「まずいわ。視覚的には美味しいけど。あの表情……」クッパア

女格闘家「でえやあっ!」ドシン!!

猫娘「にゃうっ!?」

ディーラー「む!」

ゴリッ

女騎士「むうがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」グブワアアアアアアア!!

ギャンブル客「うわ!?」「なんだ!」「チンコを掴まれた状態で猫娘ちゃんが吹っ飛んだからひねられたんだ! チンコが!」

竜人「えええー!」

ダークエルフ「げ」

女格闘家「え、え……わあああーーっ!」ダダダダッ!

竜人「無傷の女格闘家さんだけが走ってく! あ、あ、あ、あ、あーーーーーーーー!」

女格闘家「ゴールだっ!」パアンッ!!

猫娘「ぎにゃああああああああああああ!」

女騎士「ぐ、ぐうううああああ……あああぐうう! はあ、はあ、はああ……ぐ、ぐっ!」ヨロヨロ

猫娘「あああ、負けちゃったああああ」ニャアアア

悪徳警官「クズが」チッ

ギャンブル客「何言ってんだおま……あ」「猫娘ちゃんにふざけたこと言ってると……げ」「あ、悪徳警官さんチッすチッす」

悪徳警官「ふん!」

女騎士「くう、ぬうう……」ヨロヨロスチャッ

竜人「2位でゴール……この場合賞金とか掛け金とかどーなるの!?」

ディーラー「いいえ。女格闘家さんは体当たり……明らかな暴力行為を働いたので失格。優勝は女騎士さんとなります」

女騎士「お、おお」

エエエエーーーーーーーー!!

悪徳警官「な……お、おい! 猫娘!」

猫娘「負けたと思って止まっちゃった……あ、あ、あ、あ~~~~~~~~~!」ギニャアアアアアアアアア!!

ディーラー「……おめでとうございます。賞金1000万Eと、配当金の1000万Eです」

竜人「10万の100倍ね」

ダークエルフ「これをもっと上げれば……遠い道になりそうね」

女騎士「そ、それより服を返してほしい。あと、こ、この……」ブラン

ディーラー「それは馬の尻尾を抜けば戻りますよ。鎧と服は今持ってまいります」

女騎士「ぐぬ……ああ、頼む」

竜人「抜いてあげる!」スポン!

女騎士「ぐいっ!」ビクッ!!

竜人「広がりアナルいただきました~♪」

ダークエルフ「GJよ」クパアッ

女騎士「い、いきなりやるなっ! バカ者!!」グウウウ!!

悪徳警官「ほら、お前たちはこっちだ! 役立たずの猫娘と反則の女格闘家!!」

女格闘家「ふん! やけくそとはいえ自分の意志でやったんだ。文句はねえ! なんでもしな!」

猫娘「ひいい、にゃうう……あうう」


~~


女騎士「女格闘家と猫娘は連れて行かれたのか?」ガチャガチャ

竜人「そーみたい」

女騎士「伸ばすな……む、後輩はどこだ?」

ダークエルフ「あら? そういえばさっき気絶して……どこに行ったのかしら?」

竜人「あれれ」

女騎士「ふむ? ……む、なんだあの人だかりは」


ディーラー「では、スタートです」

参加者「はい! うおおおーーっ!」バシン!バシバシバシーン!

ニュップリンニュップリン♪


竜人「おお!? 穴から次々とお尻が出てきたりひっこんだり!? それを叩いてるの!?」

女騎士「なんだあのゲームは……」

プリンプリン♪バシッ!バシッ!

女奴隷達「痛い!」「あうう!」「どうして私がこんな事……おかあさあん」ウウウ

参加者「最後のいっぱあつ!」バシーン!!

パロパロパーン♪

ディーラー「終了です。叩いた回数は219回。規定値を上回った分掛け金を増額いたします」

参加者「やった! 121万3400Eだ!」イヨッシャー!!

ギャンブル客「いいなー」「すげえな」「あのぷりぷりお尻を叩きまくってしかも大金ゲットだぜ!?」「いーや。そう簡単じゃない。あいつはこのために4年修行した」


女騎士「なんだあのゲームは」

竜人「二回言ったね」

ダークエルフ「面白そう。私、参加したいわ」クパアッ

竜人「女騎士さんに叩かれる側やってもらったら僕もやりたい」

女騎士「ふざけるな」

ダークエルフ「……あら? なにあれ、さっきのメイドロボが参加者席に来たわ?」

女騎士「なんだと」


メイドロボ「本当に、ご主人様の居場所を教えてくれるのですね」ピピピ

ディーラー「ええ。ただし、このゲームで200点以上取れたら、ですが」

ルール
モグラたたきならぬ尻叩き。尻が一回出るごとに一回叩くと1点。間違えて出た尻を2度以上叩くとその分マイナス。男の尻を叩くとマイナス10点。
制限時間3分。
掛け金は自由。基準値150点を上回るとその分増額。下回るとその分減額。
ただし今回、メイドロボは200点を超えたらご主人の居場所を教えてもらえるが、200点未満の場合1000万Eの借金を背負った状態でここの奴隷になるという条件。

ディーラー「また、高得点が入るお尻もあります。それでは、音楽が鳴ったら開始してください」

メイドロボ「行きます……」

パロパパパパー♪

メイドロボ「はっ!」シャッ!

「うう」プリン

メイドロボ「ふっ!」バシーン!!

「ぎゃああああーーーーーーーーーー!!」

メイドロボ「そ、その声は……ご主人様!?」

主人「え!? そ、その声はメイドロボさん!? あ、ああああ~~~~! 見ないで~~~~~!」イヤアアアア!!

メイドロボ「なぜここに!?」

主人「ちょっと遊んでみないかと誘われて……そうしたらここで負けて一発で借金まみれに! お父様にバレるわけにいかないからこうして奴隷に……ううっ」

プリンプリン!プリンプリン!


女騎士「なんだ? あの尻が彼女の主人だと?」

竜人「最悪の再会だね……」

ダークエルフ「しかも、動揺してる間に次々とお尻が出たりひっこんだり! ほんと美味しいわこの光景」


ディーラー「今回、特別に20点となるのはそのお尻です。頑張ってください」

ギャンブル客「がんばれよー」「かわいいメイドロボさーん!」「ひゅーひゅー!」

メイドロボ「ご主人様のお尻を叩いてしまうとはなんという……申し訳ございません!」

主人「それより早くしないとあなたも奴隷になってしまうわー!」

メイドロボ「はっ!」

ディーラー「1分経過」

メイドロボ「とにかく早く叩かねば! はああっ!」シュビビビビビシビシビシ!!

女奴隷達「「きゃああああーーーーーーーっ!!」」

男奴隷「いでー!」

メイドロボ「しまった!」

主人「うう」プリン

メイドロボ「う、ご主人様は叩けない!」ピタッ

ディーラー「これであいつも奴隷確定か」ニヤリ

パロパロパーン!

ディーラー「残念でした。点数はたったの50点」

メイドロボ「そんな……ああっ」ガックリ

ディーラー「では、あなたも尻の中に加わっていただこう。奴隷」

メイドロボ「う、ううっ、ああああ」ピピピ……

黒服「敗者か」「奴隷だな」「服をよこせ」ササアーッ


竜人「すごい速さで取り囲んだ!?」

女騎士「服を脱がせている」


メイドロボ「あ、やめ、い、いやあああ!」バッサバッサバッサ!

主人「ああごめんなさいメイドロボ……」

メイドロボ「あああああ」

ギャンブル客「ロボットなのにすげえな」「いろいろ精工にできてる~」「エロいぜ」

ディーラー「次はこの尻が高得点となります。誰か参加者はいらっしゃいますか?」

ダークエルフ「くぱあっ、私がやるわ」ニイッ

オオッ

ギャンブル客「すげー美人」「しかもエロい」「これは期待」

ザワザワザワ

ディーラー「わかりました……初めてですね? 妨害つきで、高得点尻を増やすこともできますが?」

ダークエルフ「いいわよどうでも」

竜人「ちょ、ここは慎重にならないと」

女騎士「いや、一度した発言は撤回できまい……気を付けろ、ダークエルフ」

ダークエルフ「わかってるわよ」

ディーラー「……そちらの方も、ご一緒にいかがです?」

女騎士「何?」

ディーラー「ただし基準点は倍の300点になりますが」

女騎士「……わかったいいだろう。どういうつもりかわからんがやってやる」

ギャンブル客「おおー」「レズスパンキングだな」「叩かれる男奴隷がうらやましいぜ」

竜人「妨害有とか言ってたよね……うーん、やっぱし女騎士さん達を負けさせて奴隷にするつもりなんだな? よーし」

パロパパパパー♪

女騎士「いくぞ!」

ダークエルフ「くぱあっ!」バッ!

プリン

女騎士「はっ!」タンッ

女奴隷「う!? ……痛くない」

ギャンブル客「なんだあれ!?」「ちゃんと音出せよ~!」「痛がるのがいいんだろー!?」「あのスピードでいたくないとはすごい技術なのだな」

女騎士「ふん」シュッ!パシ!

ダークエルフ「あらら器用ね。えいえい!」バシバシバシ!!

女奴隷達「きゃあ!」「こっちは痛い!」「恥ずかしいーーー!」

ダークエルフ「おっと、これは男のケツ!? 危ない危ない」ピタッ

男奴隷「助かった」

ディーラー「……っ」

プリン!

女騎士「次だ! ……む!?」パチン!

猫娘「にゃいん!!」

女騎士「これは……尻尾!」

ディーラー「今回の高得点尻の一つです。もう一つは……」

プリン!

女騎士「今度は筋肉質な……女格闘家の尻か!?」

女格闘家「ち、ちっくしょー! 情けねえ~~~~!」ギャーン!

竜人「あの後すぐにここに連れてこられたのか……ところで妨害はどんなの?」


ディーラー(そろそろ妨害システム発動……>>328>>329だ)



神「そういえば掛け金いくらだっけ?」

魔王「全額とか言ってたぞ」


神の気まぐれ >>330

魔王の遊び >>331

人間競馬で使った尻尾の猫版を猫娘以外に挿入して誰の尻か見分けをつきにくくする

男の尻の数を極端に増やす

女騎士たちが負けた時の保険として女忍者の賭け事の方を大勝利するようにしておく

叩かれたらすさまじい快感が得られるように

ドン!ドドドドドーーン!!!

女騎士「はっ!」シュパパパシッ!

ダークエルフ「ん!?」ビビビシッ!

男奴隷達「「うおおおおおーーっ!!」」フンガアアアアアアアアア!!

ギャンブル客「なんだなんだ」「尻の感じが……」「おい、アレ男ばっかしじゃないか!?」

ディーラー「はい、男性の尻を連続して叩いたのでマイナス60点」

女騎士「何!?」

ダークエルフ「どういうことよそれっ!!」

竜人「なんだその見てる側への罰ゲーム」

男奴隷達「「ほおおおおおおおおおっはあああああああああああーーーーーーーー!」」フンギィウウウウウウァアアアアアアアアア!!!

女騎士「なんだこの男たちは!」

プリンフヨフヨ

ダークエルフ「しっぽ付きのお尻! これは得点UP!」バチン!!

男奴隷「ふひひひひいいいい!!」フゲラアアア!

ダークエルフ「え!?」

ディーラー「またマイナス10点」

ダークエルフ「また男!? 猫男!?」

竜人「お尻に猫尻尾を付けてるんだよ! 気を付けないと!」

女騎士「ぬううっ!! ……先ほどから女の尻が一度も出ていない!? 貴様!」

ディーラー「出ないことはありませんよ」

猫娘「にゃううう」プリン

女騎士「ぬうっ! あんな遠くにだけ!?」タタタッ

男奴隷「「もっと叩いてくれえええええ!」」ブリブリブリャーン!

竜人「早くしないと引っ込んじゃう! つか他が男だけ!?」

ダークエルフ「あ、あ、くっ! どこなのよ女の子は!」

女騎士「たあっ!」ペン!

猫娘「にょん!」ヒイハアン!?

ディーラー「プラス10点に間に合いましたね(チッ)」

ダークエルフ「でも意識して見れば男か女かくらいわかるわ! この私をなめないでよね!」クパアアッ!ペチペチベン!

女奴隷達「「はきゃうあああああああああん!」」ジュルリジュリリ


女騎士「筋肉の付き具合などをよく見れば……よく見たくはないが、とにかくそれでうまくいく!」パンッ!シュパン!!

ディーラー「む、むうう……両極から尻を出させて、奴らを疲れさせろ係員」ボソボソ


裏側~~

係員「ほら、今度はお前はそこから、お前はあっちから尻を出せ!」

女奴隷「うう、はいっ!」「わ、わかりました……くううっ」プリプリ!

係員「違うお前じゃない! 男奴隷! お前だ! 次は……今女騎士のいるのと逆の場所にメイドロボ、尻を出せ!」

メイドロボ「あああ……」プリッ

主人「ごめんなさい私のために」

メイドロボ「申し訳ありません助けられず」

係員「何を無駄口叩いてる! 今度はお前、そっちからケツを出せ!」

主人「は、はいいっ!!」ウウウプリン!

メイドロボ「ああ、ご主人様が全裸であんな下賤な男にいいように……あああ」ピピピッ

係員「全裸のまま慌てながらケツを出し入れする様が最高だぜ……くっくっく」

パシン!ペチン!

女奴隷「ああっ!」「あはあん!」ジュルジュル!

男奴隷「う、うお!? 滑る!」「なんか汁がすごくないか!?」「うわあ!」ズッテーン!

係員「なんだ!? お、おい転ぶな! うわ!」ビテーン!

女格闘家「お、女奴隷達! みんな、今のうちに一気にケツを出すんだ! 早く!」

猫娘「ええ!?」

女格闘家「そうすれば女騎士達が叩きまくって点がプラスされる! こいつらに一泡吹かせるんだよっ!」

猫娘「おっけーにゃ! 女騎士のぺんぺんいたくないし!」ニャン!

女奴隷達「「は、はいいいいい!!」」プリプリン!!

係員「お前ら勝手に! やめ……」


ダークエルフ「女の子のお尻が一気に並んだわ!」

女騎士「よしっ!」

ペペペペペペペペシペシイイイイッ!!!

アッハアアアアアアアアアアアアアン!!

ディーラー「な……!」

ギャンブル客「一気に叩いたぞ!」「女の子たちのよがり声が一斉に……いや輪唱のように」「心地よい交響曲だ」ウンウン

ディーラー「お、おのれ……何をしているんだ係員は! こうなったら最終作戦を……」

竜人(透明)「ズルい命令させる気ならさせないよ!」バンッ!

ディーラー「うわあ!?」ゴワッシャーン!!!

ギャンブル客「何一人でコケてんだあいつ」「知らねえよ」「いや、椅子に突っ込んじゃって痛そうだから」

竜人(透明)「誰かに指令を送ったっぽいところ見てたんだよね……もうこれで大丈夫でしょ!」


女格闘家「今のうちに次々と尻を出せーーーっ!」

女奴隷達「「はいーーーーーっ!」」プリプリプリプリ!プププリプリプリ!

主人「なんと情けない……」

メイドロボ「ご主人様は出さないでください。私が出します。そうすれば得点が高まりますから……」プリッ

主人「こんなことで悦んでしまうとはなんと情けない私……ああ///」プリリッ♪

メイドロボ「え」

男奴隷達「うおおおお」「お、女奴隷達が全裸で尻を叩かれて発情している」「うおおおお」ギンギンギン!!

係員「す、すごい光景……」フオオオオオ


ダークエルフ「なにこれ! 女の子のお尻しか出なくなったわよ!」

女騎士「叩きまくれっ! 高得点の尻を主に狙え!」パンッ!

パシパシパパパン!!スッパアアアン!!


ワアアアーーーーーーーーーーーーッ!!

ディーラー「や、やめろおおおおおおおおおっ!! こうなったら、奴らが夢中になっている間に時間を短縮して……」

竜人(透明)「させるか! お前なんかドラゴンシューターだっ!」シュバシイッ!!

ディーラー「ぎえええええええ!?」ドンガラガッシャーーーーン!!!


~~

神「結果はどうだ?」

天使「二人合わせて580点だと」

魔王「叩いたもんだな」

神「女奴隷達がよがっている姿に見とれて、係員も男奴隷達も動けなくなったわけか」

魔王「で、掛け金はどう上がった?」

天使「基準点の300の倍近くだからな。と言って、倍近い増額ではないようだぞ……お、ディーラーが増額分を発表するぞ!」



ディーラー「>>339……」

500万

女騎士「なんだと……」

ダークエルフ「安すぎるわ」チッ

ディーラー「贅沢を言わないでくださいね」

竜人「さんざんやってそれは無いよお……」

ディーラー「掛け金2000万を倍にして2000万、増額分500万、計4500万Eをお受け取り下さい」

女騎士「わかった」

ダークエルフ「ケチ」

ギャンブル客「すげー! 倍以上だ!」「いいなあ」ワイワイ

女騎士「状況的にまだまだだな……他はどうなった?」



女格闘家「解放された……」

猫娘「ふにゃあ~、人間競馬に戻れる~」ヘニャヘニャヘニャ


メイドロボ「私たちはこれからどうなるのでしょう……」

主人「またお尻を出し入れするのかしら……ああっ」ウウウ

女忍者「花札で1億儲けたわ」

女騎士「やるな」

女忍者「これで1億4500万E? 5倍の勝負をすれば一気に10億へ近づけるわね」

竜人「花札にエロ要素あった?」

ダークエルフ「それ、私も聞きたいわ」

女忍者「……一度負けるたびに服を脱いだり、全裸の場合は命令に従ってポーズをとる。というのがあったわ。私は一度も負けなかったけれど」

竜人「やりたい! ……でもルール知らないや」チエー

女騎士「言っている場合か」

ダークエルフ「アンタ、1Eも稼いでないのよ? 何かしなさい」

竜人「そんなー、あいつの妨害を防いだの僕だよー?」

女騎士「何?」

キャアアアアアアアアアアア!!!

女騎士「今の叫び声は……」


>>343(後輩OR女神)「>>344~~~~!!」


誰か助けて

女騎士「女神様!!」

女神「あ、ああっ! 女騎士さん! 助けてください!」

竜人「どったの女神様!? 負けに負けまくってすっぽんぽんでウンコしながら踊り狂ったり尊厳捨ててのお尻のしわの数あてゲームをさせられたりとかおマンコ丸見え世界巡業とかやらざるを得なくなったり!?」

女神「”ゆうほおゲーム”でコインが出っぱなしでどうしようもないんです~~~~~~~~~~!」アアーーーーーー!!!

ジャラジャラジャラジャラガラッガシャーーーーーーーッ!!!!

女騎士「なんと」

竜人「ちっ」

ディーラー「このコインは一枚10000E……そしてUFOキャッチャーで手に入れたコインは……ご、10000枚以上……なんという強運の持ち主!」アワワワワア

女神「強運だったらことあるごとにあんな恥ずかしいこと……な、何でもありません」ウウウ

黄金ウサギ「っゆうーーー!!」

ジャラジャラーーーーーーーーッ!!!

女騎士「コインが出すぎて困るのならば、即現金に換えてもらえばよいのでは?」

女神「あ、そうですね。じゃあお願いします」

ディーラー「うううう……1億3102万E、お持ちくださいっ!」アアアーーーーーーーーーーーーーー!!!

女神「と、とにかくやりました♪」

女騎士「これで2億7602万E……かなり希望が見えてきたかもしれん」

女忍者「2億を5倍にして時計を弁償しても相当になるわね」

女騎士「あのロボメイドや女奴隷達を開放するまでに至れば良いのだが……いや、それに関しては政治そのものを変えるほうが」ブツブツ

竜人「まあまあそれより今は僕達がヤバい目にあわないことだよ! 特に女騎士さん達狙われてるっぽいからね」

女騎士「うむ……!」

竜人「あ、なんか面白そうなゲームあるっぽい!」

女忍者「君の面白そうは私たちにとっての屈辱だとか悲惨な状況だと思うのだけど?」

竜人「だ、大丈夫! 女騎士さんや女忍者さんにとってはそういう状態にならないから!」

ディーラー「これは性闘ゲーム。女同士のイカせ合いゲーム。女の子を操作して相手を先にイカせた方が勝ちとなります」

女騎士「……」

女忍者「……」

女神「イカせるって、どこに行かせるんですか?」

黄金ウサギ「ゆゆ」

竜人「わかんない人は見ないほうがいいかも……あはは」

ディーラー「では、操作する女の子を選んでください」

竜人「この”モニタ”で選ぶわけね。ふむふむ……え!?」


後輩「あああーん! たすけてーっ!!」ヒイイイーン!


女騎士「なんだと!? モニタ、とやらの中に後輩が!?」

神「格ゲーっぽいエロゲーの中に後輩が!?」

魔王「どうやら女騎士の人間競馬姿を見て、絶頂して気絶してる間に係員に連れてかれたらしい」

天使「勝手にゲーセンで横になっていた迷惑料として、借金3000万Eだと。見事な……いや、ふざけた奴らだ」

神「竜人は後輩をプレイヤーキャラに選んだぞ。これで勝ったら彼女を解放する約束で」

魔王「だが負けたら10億の借金を負えと。今持ってる金を使っても、女騎士と女忍者と女神で一人、6億強の借金(端数は竜人)を負う、だと!!!」

神「おいおい、絶対勝たないとダメじゃないか……相手はどんな奴らだ?」


操作するやつ >>348

操作される美女or美少女 >>349

各、表記名と簡単なキャラ設定を

女ゲーマー
格ゲーの腕と容姿は中々のもの
表のゲーセンで荒し回ってたら悪徳警官に騙されこんなところに

アイドル
元トップアイドル。人気が落ちてこの街にたどり着いて、負けてしまい今のような状況に……

ディーラー「では、王国の大陸からやってきた後輩VS鋼の大陸の落ちぶれアイドルの対戦を始めます。操縦者はそれぞれ竜人と女ゲーマー」

女ゲーマー「私に勝てると思わないでね……(負けたらどんな目に合うか!!)」

竜人「……」

ダークエルフ「勝てるのアンタ?」

竜人「……操作法よくわかんない」

女騎士「おいっ!?」

女神「そんなあ! もう裸踊りなんてしたくないですよお!」アーン!

女忍者「とはいえ、全員このゲームのルールはよくわからない。ならば竜人がやっても同じなのかもしれないわ」

女騎士「いや、ルールは”カクゲー”と同じようだ。私は地上のゲーセンでアレをうまくできた……だから」

女忍者「違うわ。たとえ表でうまくできても、裏の世界はさらなる実力者で敗北してしまう。だからこそ、彼のような素人に万分の一でも可能性があるのよ! ……たぶん」

ダークエルフ「たぶんって何よ! 負けたら後でアンタのマンコに落書きした挙句女神のウンコ詰め込むからね!?」

女神「なんでわたしもなんですかあっ!!」

ダークエルフ「ふん!」

女ゲーマー「現役時代はお高く止まったアイドルだったわね……私も鼻についてたし、悪徳警官を満足させればここでの拘束期間が短くなるのよ」

アイドル「え、え!?」

女ゲーマー「だから、最初から飛ばさせてもらうわ! スピードアップ・高速全裸脱ぎ!」ピポピオオ!!

アイドル「あ、あ、きゃあああああああああ!?」ポンポンポーン!!

ギャンブル客「ありゃなんだ!?」「あのアイドルがパンツ一丁に!?」「うおおおおおおおおおおおおお!! ファンだったんだああ!!」ウオオオオオオオオオ!!!

アイドル「いやああああああ!!」

竜人「へえ、薄い緑色かあ……おっぱいぷるぷるだし、いいね」ニヤーリ

後輩「は、早く攻撃を」

竜人「わかってるって! ↓↘→Yで……電撃マン攻め!」

後輩「え? あ、ああっ!」ガバッ!!

アイドル「あう!?」

バリバリバリバリバリイイイイイイイイイ!!!

アイドル「みぎゃあああああああああああああああああ!!!」

ギャンブル客「股間に電撃!?」「すっげー!」「ライフゲージならぬオルガゲージが100分の70にまで下がったぞ!」ウオオオオオオ!!!

アイドル「ひゃひいいいい!」

女ゲーマー「ふふ、なかなかやるわね」

竜人「エロに関してなら覚え早いよ僕は!」ニヤニヤ

女ゲーマー「エロに関して? ふふ、このゲームの神髄を究めるにはまだまだ100年早いようね!」パパパパッ!!

女騎士「様々なボタンを素早くリズミカルに押し始めたぞ!?」

アイドル「う!? あは、はあああ! だあっ! ていっ! しゅう!」バシッ!ビシッ!ビシバシイイイ!!

後輩「きゃあ!?」

竜人「う、なんかいい感じの連打攻撃!? こんなの……」

女ゲーマー「そしてこう! はああっ!」シャシャシャ!

女騎士「また同じような動きを!」

アイドル「せやああ! てやっ! やややややあああ!」バババッ!ズドンズゴンズボボガッ!!

後輩「きゃあああああーーーーっ!? よ、鎧の上からなのにかなり……ぐうえうぅっ」グググッ

竜人「え、え、え、どういうこと!?」

女ゲーマー「このゲームのルールを覚えきらずに挑んでしまったのかしら? このゲームにはイきゲージのほかに、フィジカル面での状態を示すライフゲージが存在しているのよ! このダメージが大きければ大きいほど、そのキャラは動きが鈍ったり技の冴えが悪くなる!」

女忍者「なんですって」

女ゲーマー「だから後輩騎士ちゃんは今、私にされるがままってわけ! いきなさいアイドル! 連打衝撃弾!」ピピポッパパッ!!


アイドル「ぱ、パンツ一丁でこんな……あああーーー!」ヒュッダダダダダ!ズダダダーーンッ!!

後輩「きゃあああーーーーーーーっ!」ズドオオオオオオオオオオオッ!!


竜人「あ、ああーっ!!」

アイドル「さらに……↓←↓→↑A! >>354攻撃!!」ババパパパ!




まんぐりマン舐め

アイドル「はあっ!」グルン

後輩「きゃ!?」ゴロロッ

アイドル「ご、ごめ……う?!」

後輩「い、いいっ!?」


竜人「後輩ちゃんをまんぐり返しにした!?」

女騎士「これは……」

ダークエルフ「鎧を着た状態で舐めても意味ないと……あ!?」


フオンフオヌフフオ……ッ

後輩「あ、あああーーーーーーーー!?」

アイドル「鎧が消えて全裸に!?」


悪徳警官「そうなるように調整させたのさ……くっくっく」


アイドル「う、あああ……きれいなピンクとはいえ……いや! いや! 大勢の人に称賛を受けたこの私が! あああーーーーーーー!」レロ!

後輩「ひゃん!」

アイドル「あうあ……あん、あ、あかか、ああはああああ!」ジィリジュリンチュヌニュニュッパアアアア!!

後輩「きゃひひゃあああああああああああああああああ!!!」

ギャンブル客「「うおおおおおおおお全裸だああああああーーーーーーーーーーーっ!!」」グホホホヒイイイ!!!

後輩「いやああああああ! たすけてーーーっ!!」


竜人「げ! 一気にライフが100から50に!?」

オオオーー!!

竜人「くそ! 後輩ちゃん、爆破魔法だ! →←↑↑←、↓、↓、→+Y!」ピピピポポ1

後輩「えい!」シュッ!

竜人「え?」


女忍者「なに? 爆破魔法をするのではなかの? パンチを空に向けて放っただけで」

女騎士「焦ってコマンドを失敗したのではないか!? ちょ、直接的なえ……へ、変態行動でなくては彼の力は発揮できないのでは」


竜人「あ、わわ!?」

女ゲーマー「ふ、ざまあみなさい素人。↑↑+A! 乳頭連打!!」ピピピ

アイドル「う、え、ああ!? ゆ、指先でこの子のち、乳首を!?」ピシシシシ!!

後輩「ひ!? ひ!? いやあああ!?」ヒイーン!

竜人「おおアヘ顔」

後輩「遊んでないで助けてーっ!」

竜人「そ、そーだった! ↑↑↓↓←←→→A!」カカカッ!!

後輩「いい!?」ビョーン!


女騎士「ただの跳び蹴りではないか!!」

ダークエルフ「マンコとこーもんモロ見せのキック……いいじゃない」クパアッ

ギャンブル客「すっげー!」「丸見えだぜ」「ふ、常連にとっては……やっぱりイイ!」ヒュー!


後輩「いやーん!」ヒイー!

女ゲーマー「その隙に……はっ! ←→B! マン蹴り!」

アイドル「えい!」バシイッ!!

後輩「はう!!」

女ゲーマー「おっしゃああ! お次は>>358よ(コンマ5以下でまさかの失敗)!!」

竜人「あ、あわわ、>>359……(コンマ80以上で何とか成功)」

胸モミモミ攻撃

カウンター

竜人「あ、ちょっとズレた!?」ピポ

モミモミモモモモミ!!

後輩「いひやああ~~~~~~~~~!」

女ゲーマー「やった!」

アイドル「ああーっ! なんでわたしがこんなこと!」モミモミ


女騎士「ぐうむっ!!」

竜人「いーや悔しがるのは早いよ……あんまりライフは減ってないもん!」

50→45

ダークエルフ「つまり、後輩ちゃんはそこまでおっぱいで感じないってこと? ふうーむ」


後輩「いいい! はずかしい!」

アイドル「そんなの私だって……!!」

女ゲーマー「直接的に急所を狙ったほうがいいみたい……ふっ!」ポポピ!

アイドル「う!」ブンッ!

竜人「マンコにアッパー? 避けるだけなら→→でバックステップ!」シュピッ

後輩「あ、あっ」スササ

ギャンブル客「避けた」「ちっ」


竜人「よっしゃ、剛腕ラリアット!」カカッ!

後輩「うふぁあっ!」ブンッ!!

アイドル「う!」

女ゲーマー「防御! ←を押すだけ!」シャッ!

ゴゴゴゴガガッ!!

女ゲーマー「多少のダメージはあるけど、行動を阻害されるほどではないわ! ここで……マンコアッパー! →→↑A!」ガッ!

アイドル「っしゃあああーーーーーーーーっ! いやああああ! こんなのだめえええ!」ブンッ!!!

竜人「しゃがみ防御~~~~~~!!」グウッ!!

後輩「だ、だめ、間に合わな……ひゃひいいいいいいいいいいいいいい!!!」プルップリップリイイイイイイ!!!!

ギャンブル客「「うううおおおおおおおおおおおおおおお!!!」」ウオッハアアアアアアアアア!!!

ギャンブル客「おっぱいとおしりがぷるっぷるの状態で上空……さらに床へとぶっとんだあっ!」ヒヒュヒョー!


後輩「いやああああああああ」ズッシャアアアアア!!!

女ゲーマー「よおっし! フィジカルと性の2面で大ダメージの筈!」

竜人「あ、ああああ……45→13!? い、いや、でもまだ!」

後輩「ああああ」ピクピク

竜人「げえ!! 動けないいいいい!?」

女ゲーマー「よっし! もう一回まんぐりマンコ舐めよ!」ピピピピピュピピイイイ!!

アイドル「も、もおいやああああああああああ!」バッ!!


竜人「あらゆる操作が……使えない!? やばいもうダメ! ……いーや、女騎士さん! 後輩ちゃんをなんかエロい言葉で励まして!」

女騎士「なんだと!?」

竜人「そうすればたぶんエロ的なダメージはたぶんないから! お願いっ!!」

女騎士「ぬ、ぬう……>>363

女ゲーマー「>>364

アイドル「>>365!?」

早く用を済ませて一緒に風呂に入ろう!

こっから逆転されたら恥よ。←→B マン蹴り、↑↓+A 乳頭連打 でフィニッシュ決めるわよ

いやぁああああ

後輩「……へ?」

女騎士「ぐうぬ///」

竜人「へー」

ダークエルフ「あらら? つまり普段から団長さんと一緒にお風呂とかって考えてるってこと? でないと簡単には出てこないわよねー?」クパアアアアアッ

女騎士「そ、そんなはずがあるか黙れ!」グギギギギ!

ダークエルフ「ぎいいぎゃああ!」

竜人「余計なこと言わないでよ」イライラ


後輩「せ、先輩とお風呂先輩とお風呂女騎士様とお風呂はああああああああああああ」グアアアア

女ゲーマー「しゅうっ!」シュパパパ!!

アイドル「マン蹴りっ!(ああん!)」シュッ!!

ドブッ!!

竜人「ふふん」

後輩「いたっ」

アイドル「えっ」

女ゲーマー「なっ」

女ゲーマー「つ、つぎは乳頭連打……」ポポパッ

アイドル「おっぱいちくびにれんだあああっ!(恥ずかしい~~~!)」ピピプペパパッパ!!!!

竜人「無抵抗でも大丈夫~♪」

後輩「先輩とのお風呂に比べたらこんなこと!!!」カアッ!

アイドル「ひゃっ!?」


ギャンブル客「レズだ!」「レズな先輩と後輩かよ!」「プレイが見たい」ゾワゾワ

女騎士「黙れ下衆共」ギリリリリ

ダークエルフ「レズるなら私も忘れないでよ?」クパアッ

女騎士「いい加減にしろ」ギリリリリリリ

ダークエルフ「いだだだだ!」


竜人「さあ、無敵状態のまま一気に反撃だっ! おマンコ抱え込み投げ飛ばし!! ↑↑↓↓XXB!!」ピポパチポ!

後輩「せえやあああっ!」ガバシ!

アイドル「きゃひい!?」

女ゲーマー「あ、あああっ!? 股間を思い切り掴まれて抱え上げられた!? お尻が上向いちゃって」

アイドル「嫌あああ恥ずかしいっ! 逆さにしないでーっ!!」

後輩「ふん!」ゴワッシャアア!!

アイドル「はぶうっ!!」

オオー

ディーラー「大技が決まりましたね。ただしダメージはフィジカル面が強いようですが……」

竜人「でもその位置なら、ただ踏みつけるだけで股間に食らわせられる! ↓B、↓B、↓B、↓B!!」バババババ!!

後輩「れ、連続おマンコ踏み~~~!」ズドドドドドドドドオ!!!

アイドル「びゃああああああああああああああああああああ!!! >>369

女ゲーマー「う、ま、まずい! >>370!!」

竜人「」

脳天ブチかましてやる!!このクレイジーサイコレズ女ァァァァァァァァッ!!!

貴女もこの勝負に勝ったらここから解放されると思いなさい! 相手のアナル攻撃で刺激の方向性を変えるわ

竜人「うわやばい?! 本気出してきた!!」

後輩「えっ、えっ」

女騎士「ぬううっ」

女ゲーマー「↑↑←B! 肛門トゥキック!」ババッ!

アイドル「しょええああああ! 肛門ぶっぱなしだあっ!」シュビッ!

ドシュッ!

後輩「みきゃあああああああああああああ!?」

竜人「うわわ、フィジカル的にすごい効いてる!? い、いや、ライフっていうかイキゲージもダメージが……」

ディーラー「13→11とはいえ、刺激があったようですね。ちなみにアイドルはさっきの踏み攻撃で100→70になりました」

竜人「そ、そうだ! こっちだってまだやれるはず! ↓↓Bタメ……」ググッ

後輩「う!?」グッ

竜人「マンコ一直線キック!」バッ!

後輩「え、えいーっ!?」シュビッ!!

女ゲーマー「甘いわ! スライディング!」パパッ!

アイドル「おらあああっ!」バッ!


ダークエルフ「振り上げた脚の下をくぐって……秘所の真下に来たわ!」

竜人「うわわ! ジャンプ……いや!」

女ゲーマー「↑↑AB! 爆裂カンチョー!」

竜人「↓YBでヒップドロップだ!」シュッ!

後輩「あうっ!?」ズブムッ!!

アイドル「げばっ!!」グフウッ

オオー

ギャンブル客「うまい!」「アソコでジャンプをしていたら上空を駆け上がる爆裂カンチョーの餌食になっていたところだ!」「やるなあの小僧」「アイドルに顔面騎乗とか」

竜人「へへーん」

後輩「は、恥ずかしさが戻ってきた……ううっ//」

アイドル「ぐぶむうう~~~!」

竜人「よっしゃあ、クリにアームハンマー! ↓↓↓↑→YY!」ガシイ!

女騎士「う」

ダークエルフ「くあぱあっ!」


後輩「----えいい!!」ズングッ!!

アイドル「うごぎょがああああああああああああああああああ!!!」ブッハアアアアアアアアア!!

ディーラー「ライフ70→43!」

女騎士「このまま勝てるか……?」


竜人「いっけええええ!」

女ゲーマー「Y+B、舐め」

ペロッ

後輩「ひゃふう!?」アググ!

竜人「え!?」

女ゲーマー「隙ができた……とどめよ! 爆裂カンチョー再びッ!」バババッ!!

竜人「後輩ちゃんの動きが止まった……ジャンプもヒップドロップもできそうにない……あ! そうだ!」

女神「?」

竜人「女神様と言えば……後輩ちゃん、↓Aタメでこの技だ! カウンターウンコぉおおおお!」バババ!!

後輩「>>374!?」

アイドル「>>375

急に尿意が

食べたい

アイドル「はっ!」ドスッ!

後輩「う、うあーーーーーっ!」ブバーーーーッ!モリモリ!

アイドル「ふおおおおおおおおおおおお! おいっしいいいいいいいいいいいい!!」アハングアアアアアアアアアア!!!

竜人「スカ好き!?」ガーン

後輩「う……ああ~~~~~~~~!」ブッシャアアアアアアアアア!!

ダークエルフ「あらおもらし」

女騎士「……」

女神「どうして私を見て思い出すんですかっ!」アウー!

黄金ウサギ「ゆううう」

女忍者「見てないで他へ行けばよかったわね……はあ」

アイドル「おいひいいいいいい! あはっ、あはっ、あひひひうへえええ!」モグモグモゴゴオオオオ!!

ディーラー「う!? ライフが……一気に、0に!」

ワアアアアアアアアア!?

カンカンカンカーーーーン!!

女ゲーマー「そんな、私が負けるなんてぇえええええええ!」

アイドル「はっ! し、しまったあ! これの噂のせいで人気が下がったのに私……あああ」ガックリ

後輩「あなたこそクレイジーサイコじゃない……うう、ひどい恥を」

竜人「とにかく勝ったー♪」

後輩「ばか!」

ディーラー「約束通り、後輩さんは解放します」

悪徳警官「く、くそ、うまくいかねえ」イライラ

女騎士「よし……では、本来のギャンブルに戻るとしようか」

女神「ゆーふぉーキャッチャーやりましょうか?」

女忍者「それより、4倍のゲームをすれば一気に10億を超えるわ。なにかないかしら」

ディーラー「ならばこのゲームで4倍賭けをすればよいのでは?」

女騎士「何」

竜人「おおそれいいね!」

悪徳警官「何? ふふふ、よし。おい!」

女騎士「お前は」

悪徳警官「相手はこの、俺がしてやるぜ」

女騎士「なんだと」

悪徳警官「俺はこのゲームも強いからな」

ダークエルフ「アンタお金あるの?」

悪徳警官「そんなことは気にするな」ギヒヒヒヒ

竜人「じゃ、プレイヤーはまた僕で!」

悪徳警官「待った。ただ1対1でやるのはつまらねえだろ。そっちの美人どころ5人と、こっちの用意した5人を連戦で対決させるってのはどうだ?」

竜人「わかった! おっけー!」

女騎士「勝手なことを言うな!」

女神「そ、そうですよー!」

後輩「私あんな恥かいてまたやるの!?」

竜人「女騎士さんと後輩ちゃんと女忍者さんと女神さんとダークエルフ5人でちょうどじゃん」

ダークエルフ「相手が女の子ならオッケーよ♪」クパア

女騎士「ふざけるな。そもそもこの中から一人が犠牲になることだけでもありえんのだ。他のゲームをすればいいことだろう」

悪徳警官「おっと、今すべてのゲームが埋まっちまってるみたいだな」

女騎士「バカな……何!?」

ギャンブル客「UFOキャッチャーやろー」「スロットで勝負だー」「尻叩きがんばるぞー」ゾロゾロゾロ

悪徳警官「ほらな?」ギヒヒヒヒ!!

女忍者「にらみを利かせているということかしら……卑怯な」

悪徳警官「さあ、俺と勝負だぜ! 俺の使う女キャラはこいつらだ!」バッ!!

女格闘家「く、くっそー」

主人「ううっ」

メイドロボ「か、勝てれば解放です。頑張りましょう」ピピピ

女ゲーマー「アンタのせいで私までこんな!」ユッサ♪

アイドル「うああーっ! なんなのよ~~!」グググッ

女騎士「彼女らが……!? 己!!」


ディーラー「では勝負を始めていただきますので全員ゲーム内に入ってください」ピピポピシュウウウ!

女騎士「ぬうう、また人前で全裸……」グヌウウッ



神「5対5の団体戦イカせあいの始まりだ!」

魔王「さーて、どっちが勝つか?」

天使「負けたら女騎士達は大借金奴隷……ううむ」

神「始まるぞ!!!」


初戦カード 互いのチームから一人ずつ >>380

神の気まぐれ >>>381

魔王の遊び >>382

女ゲーマー対女神

エロ攻撃しかまともにダメージが通らないように

女ゲーマーにダメージ無効、女神へのダメージ二倍になるよう魔法をかける(女神負けを楽しもう)

天使「魔王」

魔王「ん?」

天使「よくやった」

魔王「まあな」

神「おいおい……ま、一戦くらいはな」ニヤニヤ


~~

竜人「いくよ女神様! まずはテンションアップ裸踊りだ~~!」ポポピポパ!

女神「ちょっ!? あ、きゃああー!?」エッサエッサホイサッサ♪

ディーラー「おお」

ギャンブル客「うおおおすげー!」「あんな美人があんなことするか!?」「来てよかった」「生きててよかった!!」ヒュー!

悪徳警官「うお!? いきなりパワーアップの大技を!?」

女ゲーマー「は、早く攻撃させてよ!」

悪徳警官「いいや、もうちょっと見てからだ」ギヒヒ

女神「いやあん!」バッバッ!

黄金ウサギ「ゆゆうう!」ムカー!

竜人「黙ってなよウサちゃん。勝つためなんだから。さらにダンス中に↑↑←←→A、↓↓→→←B……で、さらに体を横に揺らしたりお尻振り回すダンス! これでさらにパワーアップだ!」


女神「え、いやああ!」ユッサユッサホイサッサ!ユッサユッサホイサッサ!

ギャンブル客「「うおおおおおおおおおおおおお!!」」

悪徳警官「ほほう、ならば最終コマンドを使えるかな!?」

竜人「もちろん! ↓↓←→↓↓→→、A+B+↓、X、Y,↑↑A!」ババーン!!

女神「こ、今度は何を……あああああ!?」

竜人「変顔!」

女神「ひい!」ベローン!

竜人「スカトロ!」

女神「ひゃう!?」ブリッ!

竜人「おっぴろげ!」

女神「はう!?」ベビーン!

竜人「ハイテンションダンシングだあああああああーーーーっ!!」

女神「ほんげー! ふんげー! うんこぶりぶりー! どへべべべ~~~!」ドッパンドッパンドドドドッパーーーーーン!!!

ブリンブリンブリンブリンボテテテテーッ!ドッタンドッタンラテテテテーーーッ!!

女神「ああーーん!」

悪徳警官「なにいいーーーーーっ!!」

女ゲーマー「私でも修練に2か月かかったこの究極コンボをあんな素人が……うぐっ!」

ディーラー「攻撃力100→500、防御力20→120、スピード40→150……ライフ最大値200→500!? ここまでの進化を遂げるとは!」

ギャンブル客「「いろんな意味ですっげええええええええええええ!!!!」」ギャホオオオオオオオオオオオ!!!

女神「えーんみじめですううう~~~!」

黄金ウサギ「ゆ、ゆ、うゆうううう!」ギリギリ

竜人「悪徳警官も見とれて攻撃ができなかったっぽい!? ならいよいよ攻撃だ! ↑↑→+A,おっぱいむしり!」

女神「はううう……あ!?」シュバッ!!

女ゲーマー「速い!」

悪徳警官「おっとやべえ!」

女神「え、えーい!」グニングニングッ!

女ゲーマー「う、私の胸を……あら?」

悪徳警官「ん? どうした? ライフが減らないぞ?」

女神「え、ええっ?」

悪徳警官「よし、↑↑Xでおっぱいライジングアタックによる、乳首責めだ!」

女ゲーマー「うわあった!?」プリピッ!

女神「きゃうっ!!」

竜人「な、なんだそのくらい! 防御力アップしてるんだぞ!」

ディーラー「女神ライフ500→480」

竜人「あれ? なんかけっこー効いてない? 女神様乳首弱かったっけ?」

女神「な、なんですかもおー!」

悪徳警官「たじろいでるところでさらに>>386攻撃だ!」

レズキス

悪徳警官「→→+X!」カカカッピ!

女ゲーマー「んーちゅ!」バッ

女神「きゃあ!?」

竜人「よけろーっ!」ササッ

女ゲーマー「う!?」ムチュッ

女神「あ、あうっ!? ああああ……ん!?」

ギャンブル客「乳首に行った!」「連続乳首ぜめだー!」「レズパイ……ふうむ」

女神「あうう~!」

ディーラー「480→458」

女ゲーマー「食らわせてる!」

悪徳警官「どうせなら口にキスだろーよ! おらおらあ!」カカカカッ!!

竜人「させないよ! ↑ジャンプ、→Bで膝蹴り!」バッ!

女神「て、てやーっ!」ズゴッ!

女ゲーマー「……痛くもかゆくもないんだけど?」キョトン

竜人「えっ!?」

ムチュウッ!

女神「ひゃふううん!?」

悪徳警官「お、陰核にレズキスが当たったか……」

女神「はひゃああああ」ボテエエンッ!!

ギャンブル客「股間を抑えながら落ちた!」「みっともねー! 無様エロおつ」「見事な女体が床に落ちて激しく揺れて……ううむう」

女神「は、はひいい」

ディーラー「458→414」

竜人「ダメージでかすぎない!? こんなの変だよ! フィジカル的にもなにもないとかないじゃん!!」

悪徳警官「ああん? ケチつける気か雑魚」

竜人「だって攻撃してるのに何もないって変じゃん! ゲームが壊れてるんじゃない!?」

悪徳警官「なにを……」

ギャンブル客「確かに変だ」「あれだけパワーアップして攻撃してるのにな」「一旦中止してチェックすべきだろ」ガヤガヤ

悪徳警官「るせえ」ギロ

ギャンブル客「「ひえええ」」ガクブル

ディーラー「……あ、悪徳警官さんは、あのパワーアップダンスの間にひそかに最強パワーアップのコマンドを入力していたんですよ」

竜人「え!?」

悪徳警官「何?」

ディーラー「そうでしょう? 私にはわかりましたよ」

悪徳警官「……へ、へへへ。そうだ、気づかれたか。俺しか知らない特殊コマンドだと思ったのによ」ギヒヒ

竜人「な、なんだよそれ! 道理で攻撃してこないと思ったら……!」

女ゲーマー(たぶん嘘……あいつら、グルになってチートしてるのね。でも今は私も勝たなきゃならないから……行くわよ!)バッ!



悪徳警官「↓↓X! マウントポジションをとれー!」ピピポイッ

女ゲーマー「ふっ!」ズシッ

女神「!?」

竜人「わわ、動けない!?」

悪徳警官「Y連打! おっぱいへの連続ビンタだ!」

女ゲーマー「悪いわね。はあっ!」ビビビビバシバシ!!

女神「いやあ! やあ! や、やめてえー!」

竜人「わわわ! どうやってはねのけるの!? えーと……↑タメて……↑+X!?」バッ!

女神「あ!」バイーン!

女ゲーマー「うあ!?」ズザアッ!

ギャンブル客「ブリッジで跳ね飛ばした!」「全裸ブリッジ! またも無様エロ!」「女ゲーマーもひっくり返って脚広げて……素晴らしいな」

女ゲーマー「げ///」

女神「あううっ/// って、あら? なにこれ、ブリッジが解けない~!?」

竜人「え、ええ!?」

ギャンブル客「ブリッジは起動と解除が別々のコマンドなんだよな」「ブリッジしてからのおしっこ攻撃とかが強いからな」

女神「ええっ」

竜人「よしそれやってみよー」

女神「やめてーっ!」イヤーン!!

悪徳警官「そんなもん……出す前に>>390してやる! 寝技地獄の始まりだぜ!」ギーヒヒヒ!!

女ゲーマーが吸い付く

竜人「↓↓↑からひねって↑……」カタカタ

悪徳警官「↓→+YX!」バババ!

竜人「あ!」

女ゲーマー「うぶるるるっ!」ンヂュウウウウ!!

女神「ひいいい! そんなところ……いやあああああああああああ!!!」

竜人「こ、この状態から→→Xだああっ!」パパッ!

悪徳警官「なにい!? たじろぎもせずにコマンドを……」

女ゲーマー(うまい!)

女神「あ、あ……ひやあああああ!」ジョーバアアーーーーーーーーッ!!!

女ゲーマー(まずううういっ!)ゴブゴブゴブゴブゴブウウウウウ!!!

ギャンブル客「飲尿!?」「ものすっげええええええええええ!!」「いや、まだ口の中に入っただけで飲んではいないようだ」

女ゲーマー「(おええええ! げええええ!)」ドッシャアアアン!!

悪徳警官「ちっ、吹っ飛ばされたか」

女ゲーマー「あうう、おえええ」ビクビク

ゴババババ

竜人「わー、女神様のおしっこが女ゲーマーの口からあふれてら」

ディーラー「女神 414→380」

竜人「ふんふん、女ゲーマーは」

ディーラー「150→150」

竜人「どういうことだよー!」

女神「いい加減にしてーーーっ!!!」


ゲームキャラ用控室~~

女騎士「全裸で放置とは……//」フルルッ

ダークエルフ「悪くないじゃない。ソファや内装も高級だし」クパアッ

後輩(先輩の裸……そういえばお風呂は?)

女忍者「下忍……特に桔梗には見せたくない姿になってしまったわ」フウ

女騎士「ところでこの板はなんだ? 鏡にしては映りが良くないが」

ダークエルフ「黒いしねぇ」

後輩「この棒は何でしょうか? ポチポチいっぱいついてて」

ダークエルフ「バイブ!?」クアパアッ!!

女忍者「いやね……」

後輩「あ!?」ピッ

ブンッ

女騎士「なんだ? この鏡、何かを映し出して……女神様と女ゲーマーの戦いの模様を!?」

女忍者「ああ、それはもしかすると異世界の文化の”テレビ”というものかもしれないわ。後輩さんの持っているのはそれを動かす機械かも」

ダークエルフ「なーんだ」


----
女神「あ、あ……ひやあああああ!」ジョーバアアーーーーーーーーッ!!!

女ゲーマー(まずううういっ!)ゴブゴブゴブゴブゴブウウウウウ!!!

ギャンブル客「飲尿!?」「ものすっげええええええええええ!!」「いや、まだ口の中に入っただけで飲んではいないようだ」

女ゲーマー「(おええええ! げええええ!)」ドッシャアアアン!!

悪徳警官「ちっ、吹っ飛ばされたか」

女ゲーマー「あうう、おえええ」ビクビク

ゴババババ

竜人「わー、女神様のおしっこが女ゲーマーの口からあふれてら」

ディーラー「女神 414→380」

竜人「ふんふん、女ゲーマーは」

ディーラー「150→150」

竜人「どういうことだよー!」
----


女騎士「……なんだ?」

後輩「女ゲーマーさんにダメージがないってどういうこと?」

悪徳警官「おらおらあ! ブリッジしてる女神に頭っから突っ込め! 一気に近づいて攻撃だ!」

女ゲーマー「お、おええ……よくも!」ダーッ!

女神「私のせいじゃないですよお! きゃああ!」

竜人「ブリッジを解かなきゃ! コマンドは……」カタカタア

女神「あう!」バッ

悪徳警官「そんならマンチョーだ! ↑↑↓↑+A!」

女ゲーマー「ふうっ!」ズブシュ!!

女神「はんぎゃああああっ!!」

ディーラー「380→360」

竜人「そんなら↓↓Bでそのままヒップドロップ! 頭をつぶしちゃえ!」

女神「はいっ!」ズブグッ!

女ゲーマー「う!」

竜人「そしてアナルに指先連打あああっ!」バババババ!!!

女神「ええええーーーいっ!」ババババババッ!!!

女ゲーマー「……よわい」

ディーラー「150→150」

竜人「ずるいいいい~~~~~~~~!!」

これって周りから文句言われないの?あからさまにイカサマしているってブーイングあるだろう……

~~

竜人「おっぱいアタック! マンコにべろべろ! 耳の裏に息ふきかけー!」

女神「変なこともうさせないでーーーーっ!!」アアーン!

ディーラー「150→150→150(どういう不具合だ? おかげで助かるが)」

悪徳警官「効かねえ効かねえ気かねええ! いけ! おっぱいにおっぴろげキック! がにまたでカンチョー体当たりだ! そしてヘソにクリを突き立てろーっ!」

女ゲーマー「い、いやああ~~~!! そんなのしたくない~~~~!!」バシッ!ズドッ!クチュム!

女神「あわわわあ! お、おへそにクリちゃんが!? ああん!」アウウウ!

竜人「新し~……じゃない! やばい!!」

ディーラー「360→350→344→298」

竜人「うわあ! おへそへのクリ挿入がやたら効いてるぅ!?」

女神「ふあああああ……」ウルウル

黄金ウサギ「ゆゆ、ゆうう、ゆうううう!!」ビキビキビキ


女騎士「おかしいぞ。こちら側の攻撃がまるで効いていない!」

女忍者「なにやらの細工をしているかもしれないわ」

ダークエルフ「そうね、あの女神のおしっこやマンコべろべろなんて、好きじゃない私でさえもそそるもの」クパアアア……ッ

女騎士「ぬううっ」


神「さすがにかわいそうになってきたな」

天使「ストッパー使うべきだったか」

魔王「えーと……>>395

>>394 >>388で一応説明してる

再安価↓

悪徳警官「もっと攻めろ! 今度はケツを狙え! あんだけウンコが滑り良く出たんだ! 相当開発してるぜ!」

女神「そ、そんなことありません~~~~~!」

女ゲーマー「アナルブラストっ!!(ケツに前腕を、肘までぶち込む)」

竜人「やば……あ!?」ガチャガチャガチャチャチャチャ!!

ディーラー「!? そのコマンドは!!」

ギャンブル客「おおおお!?」「あれは幻の最強技……」「その名は?」「キャラ個別で違うからまだわからん」

女神「光魔法・重波動!!」ピオオオオオ……ピガッシャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

女ゲーマー「はきゃいいいいいいいいいいいいいいいいい!?」グブッパアアアアアアアアアアアア!!!!

竜人「え、え? 僕今なにした?」

悪徳警官「うおおおおおおおおおおおお!? す、すげえ光が!?」


女騎士「巨大な光の球が女ゲーマーの体を覆いつくして……押し潰した!!」

ダークエルフ「う、気分悪い」

後輩「これは期待できますね!」

女忍者「物理ダメージはね……でも、ライフそのものを減らすには別のエッチな攻撃がいるのではないかしら?」


シュウウ……

悪徳警官「お、おい! まだ終わって……」

ディーラー「ひゃ、150→0……!?」

女ゲーマー「は、はふふあっふあ」バタッ

竜人「や、やった!?」

黄金ウサギ「ゆゆゆう!!」ピョーン!!

ギャンブル客「「うおおおすっげーーーーーーー!」」「最強だ!!」

悪徳警官「ど、どういう技だ今のはーっ!!」

ディーラー「どうやら、光のエネルギーが女ゲーマーの全身を押しつぶし……その際に性的に弱いありとあらゆる個所に大刺激を与えたようで……い、一戦目は竜人さんの勝利です

竜人「やったーーーーーーーーー!!」

女神「か、勝ちましたあ」フウー

クルッスターン!

女神「やりました!」イエイ!

竜人「全裸でターンしてウインクVサイン!?」

ギャンブル客「うおおお」「かわいい」「エロい」「足元には最初にしたウンコが……劇的に無様だな」

女神「……いやあああん体が勝手に~~~~~~!」アアーン!



魔王「魔王が光魔法を出させるとはな」

天使「助けすぎな気もする」

魔王「まあいいじゃねえか」

神「女ゲーマーはダメージを受けない筈ではないのか?」

魔王「一撃必殺と言ったら一撃必殺。さっきの分の呪いは解いたんだよ、もう」

神「なーる」

天使「次、相手は……メイドロボだ!」

神「おお、どうなるかな」

魔王「ロボなら、いろいろトリッキーな技を持ってることだろうぜ」


メイドロボ「よろしくお願いします」ペコリ

女神「ど、どうもです」

ギャンブル客「おおメイドロボだ」「いくらか分割線があるがそこがまたいい」「性器とかはリアルにできてるしな」ニヤニヤ

メイドロボ「うう……視線が辛い。でもご主人様のために頑張るほか……ないですから」キッ

竜人「うーん中々かわいいねー」ニヤニヤ

ディーラー「では、ステータスセットを行います。先ほどのダンスで得たパワーアップはなくなり、またダメージは引き継ぎます」

竜人「あ、そーなのかあ」


女神 ライフ119
メイドロボ ライフ170

竜人「ここは負けなしでは無理かもなあ……とにかく少しでも技を出して、女神様のエロシーンを拝まなくっちゃ!」

女神「何を言ってるんですかあっ!」

メイドロボ「……」


メイドロボの攻撃法・技 >>401-403(ロボの特性を生かしたものに限る)

体から触手を出して触手プレイ

ディーラー「続いてステージの掃除を……」

ウィンゥインウオオオオ!!

竜人「あ、女神様のウンコとおしっこが消えていく!」

女神「助かったような……大声で言わないでえ」

黄金ウサギ「っゆ!」

女ゲーマー「う、ああ……あっ、あはっ、ああんっ」ジュンジュパッ、ジュルルルル……スウウッ

メイドロボ「女ゲーマーさんも消えていく?」

竜人「ホントだ、イキながら消えていく!」

フウッ

ディーラー「消えたゲームキャラはこうなります」

グイーングイン

ギャンブル客「おお!?」「これは!」「壁から、磔の状態で出てきた!?」「大の字おっぴろげポーズだ! しかもイったままだ!」

女ゲーマー「あ、あ、あ、あ!? う、うそーっ! いやああ!」ジュルルルッ

悪徳警官「ぎひひひひ」

女ゲーマー「そ、そんな……」



ディーラー「全滅時には、借金をさらに1000万背負った状態で1週間そのまま晒し者になります。その間は1日10万E分だけ返していくことができます」

女ゲーマー「う、嘘でしょ……ちょっと前まで1,2を争う実力者ゲーマーだったのよ私は!? そ、それそれをおおお!!」

ギャンブル客「うるせえな」「ジュルジュルマンコつっつくぞ!」ツン

女ゲーマー「いいっ!?」

ディーラー「おさわり料が課せられますのでご注意を。股間をつつくのは一回5万Eです。料金表は画面に表示いたします」

パッ

竜人「へえー、おっぱい触るのは10秒1万E、揉むのは一回1万E、ゆっくり揉んだら1秒につき2000E追加……いろいろ細かく決まってるんだねー」ヘー

ギャンブル客「おお」「勝ち分の端数をここでつかってもいいな」「よっしゃ」

女神「りゅ、竜人くん! 私、このままあと4連勝させてくださいね!?」

竜人「それはさすがにきつそうだね……でも、決着がついてからじゃないのおさわり解禁は」

ディーラー「その通りです。今後慎んでください」

ギャンブル客「お、おおすまん(特別料金請求されたりしないだろうな)」

女ゲーマー「ううっ、ぐすっ、ううう」ウルルルグスッ

悪徳警官「さっきまで上にいたのに一気に下におろされた女か……ぎひひ、面白いもんだぜ」ギーヒヒヒ!

女ゲーマー「も、もうやめてええ……あああああ」

メイドロボ(ご主人様をあんな姿にするわけには……!)


ディーラー「では、第二試合、女神対メイドロボの対決です」

竜人「おっしゃ!」

悪徳警官「おうっし! まずは→↑→↑XX! 快楽電波だ!」

メイドロボ「はっ!」カカカカカッ!!

竜人「防御して! ←!」

女神「はいっ!」グッ

悪徳警官「電波を防御? ぎひひっ」

グググウオオオオ!!

女神「>>407

メイドロボ「>>408

ああああッ!!いぐゔゔゔゔ!!

まだまだぁ!快楽電波十倍だー!

ヴィヴィヴィヴィガガガガッ!!ウギイイゴオオオオーーーーーー!!

竜人「あ、ああーっ!! やばい!」

悪徳警官「へへ、俺の手にかかれば激ムズ追加コマンドも簡単よ」ギヒヒ!

女神「はにゃあああっ、ああああっ」ヘタアアッ

竜人「うわわわ、とろっとろな顔になっちゃってる! 柔肉がたっぷたぷで……いやいや、てか体力的にもヤバいの!?」

ディーラー「119→29、そして体力的にもかなり減少しています」

ギャンブル客「体力がなければ動きづらい」「これでしまいだ! やりたい放題だからな!」

竜人「ど、どうにか女神様を正気に戻さないと!」

悪徳警官「させねえぜ!」

竜人「そ、そーだ! ←から一気に→+BX! どじょうすくい!」

女神「あ、ああっ?」スック

悪徳警官「お?」

女神「あ、あ~らえっさっさ、あ~らえっさっさ……いやあ! こんどはなんですかあ!?」

ギャンブル客「鼻に細長い棒が突っ込まれてるぞ!?」「鼻フックだ!」「顔面崩壊だ!」「さっきの変顔より鼻の穴が強調されて無様エロすぎだあああ!!」

女神「きゃああ~~~~~~~~!?」

竜人「よっしゃ、とりあえず快楽地獄からは脱出だ」

ディーラー「攻撃力アップ……いやそれ以前に、羞恥で正気を取り戻させるとはなんという」

悪徳警官「ちっ、だがもうとどめをさせるぜ!」

竜人「おっと、やめたほうがいいんじゃない?」

悪徳警官「なんだと!?」

竜人「さっきからいろいろ踊ってるけど……最後に、もう一個スペシャルなダンスを見たいと思わない?」

悪徳警官「なに!? スペシャルな!?」

ギャンブル客「おお」「見たい」「負ける前に最後に一回くらい……なあ」「悪徳警官さんたのんます!」

悪徳警官「……どうせ多少のステータスアップだろう。いいぜ。メイドロボはその間防御バリアを張らせてもらう。↓↓YYX」

メイドロボ「ふ……はっ!」ガガッ!!

ギャンブル客「こっちもエロい!?」「またしても大の字おっぴろげだ!」「バリアの中身は無防備ってか!?」ウヒョー!

メイドロボ「う……くうっ」

竜人「よっしゃ! じゃあ行くよ! 腰ふり前後左右運動! ←←B→→A!」ババババ!

女神「あ、あああ~~~~!?」ズッコズッコズッコズッコズッコ!

悪徳警官「おお」

ギャンブル客「今までと違う趣が……」「セックスぽくていいぜえ!」「見事なエロだ」

女神「いやあん! こんなの嫌ですうっ!!」アアーン!

竜人「そして↑↑B、↓↓AA! ピストン運動~!」

女神「ああああ~~~!」バッコバッコスコスコ!バッコバコー!

悪徳警官「ふふ……イイものを見れたぜ。よし、攻撃だ!」

ディーラー「今のはエロ攻撃の際のみの攻撃力大幅アップ……となりましたか」

女神「あうううっ!」

悪徳警官「いけーっ! 触手連打だ!」バババババ!!

メイドロボ「ふぁああああああーーーーっ!」ガガッ!ギュルンギュルンビュンビュンビュンッ!!

ギャンブル客「腹が開いて機械触手が!?」「おおー!」「グロエロい!」

女神「う、ああああっ!」

黄金ウサギ『ゆゆううーーーーっ!』ガガガブッ!!ガリガリガガアアアッ!!!

メイドロボ「!?」

ズガッ!ガガガガアアアアアアアッ!!!

悪徳警官「な、なんだあ!?」

黄金ウサギ「ゆゆ!?」

竜人「へへー、エロ攻撃強化の踊り二連発をすることで”黄金ウサギ召喚”をしたってわけさ!」

悪徳警官「ちいっ! せっかくの触手姦がっ!」

女神「ウサちゃんの助け……ありがとうございます!」

黄金ウサギ『っゆうゆ』ピピピフルフル

竜人「今だ! →→→↑+A! 超高速化魔法!」

女神「はいーーーーっ!!」ギュオオオオオオオオ!!

竜人「超高速手マンだあああっ!」

女神「え……は、はいーっ!」シュバアアアアッ!!

悪徳警官「うげえっ!」

メイドロボ「>>413

……?
何をしてるんですか?

女神「ええっ」

竜人「ちょ、どういうこと!? ロボだからって効かないとかないよね!?」

ディーラー「そのようなことはありません。でなければゲームとして成立しませんからね」

ギャンブル客「思うに、その女神さんのテクニックが足りないんだな。あそこまでのことをしておきながら未だに清純さ清廉さ清楚さ、そして神々しい雰囲気に満ちているんだから」

悪徳警官「なあるほどな」ニヤリ

竜人「う、うそでしょお!?」

悪徳警官「とどめの触手ライジング! ↑↑XA→Y!!」

メイドロボ「せやっ!」ドムッ!!!

女神「みきゃあああああああああああああ!!」フグッヒイイイイ!!

竜人「うわわあああああ! 二穴!?」

ディーラー「ゲーム内ですので感覚は有れど処女などを失いはしませんのでご安心を……お客様方」

ギャンブル客「処女維持か」「俺達に言うってことは……」「フヒヒ」ジュルルリ

悪徳警官「はっはっはあああ!」

黄金ウサギ「ゆゆゆああああーーーーーーっ!!」

ディーラー「29→0.メイドロボの勝利……」

竜人「く、くそー! ……ん?」

悪徳警官「追加コマンド! ↑+XYで射精だ!」

ドッビュウウウウルルルルルバアアアーーーーーーーーーーーーーッ!!!

女神「ひぎゃああああああああああああ!」グバッパアアアアアアアアア!!!

ギャンブル客「史上最悪のオーバーキルだぜ」ウヒヒヒヒ

女神「はうっ!」ドッシャアアア!

竜人「わああ……目が死んでて、仰向けで、脚を中途半端に開いちゃって、マンコとアナルから白いのをドロドロ垂れ流して……すっごい」ゴクリ

女神「そ、そんな、そんな、そんなあああ……あ!?」

グルングルン!

悪徳警官「ついでに触手でとらえて……マリオネット的に踊らせてやるぜ」ギヒヒヒー!

メイドロボ「え、ええっ」

女神「あ、あ、あ、あ、あー!? ちょ、いやあああ!? そ、そんなの、そんなのあんまりです! やめてーーーっ!!」ドッタンドッタンスゴッスゴッ、クイクイッ

竜人「わあ……ってゆーか、早く次の試合はじめてよ!」

黄金ウサギ「ゆゆゆううう!!!」

ディーラー「……ふ。次の試合の調整までお待ちください」

女神「え、ええ!?」チャッチャカチャッチャカチャッチャッチャ♪

竜人「さっきまでそんなのなかったじゃないか! 早く次をやれえ!」

黄金ウサギ「ゆあーーーっ!!」

竜人「いいかげんにしろーっ!」

悪徳警官「嬉しそうに怒るんじゃねえ」ギヒッ

竜人「あ、バレた?」

黄金ウサギ「ゆう!」ガジ!

竜人「いでー!!」

女神「あうう、はうう!?」クイックイッ♪

ギャンブル客「お、”コマネチ”だ」「全裸美女がやるとかエロすぎだろ」「無様エロの極致だなあの方は」

女神「ああーん恥ずかしい! もうやめてー!!」


ディーラー「……そろそろ始めますか。女神は壁に磔固定します」

女神のポーズ >>417

次の対戦者(女騎士チームの中から) >>418

悪徳警官の作戦 >>419

がに股おっぴろげ

ダークエルフ

メイドロボにふたなり薬を仕込んである(メイドロボはロボだから効かない)

女神「あ、あああーん! 恥ずかしい~~~~~!」ガバアッ!

ギャンブル客「おおー」「おっぴろげ二人目~!」「このまま10人全員コレクションにならねえかな」

女ゲーマー「あ、アンタ達調子に……なんでもありません」ウウウ

ディーラー「では、竜人さん。次の対戦キャラを選んでください」


竜人「いっけーダークエルフ!」カチ!

ダークエルフ「はぁあい♪」クパアッ

悪徳警官「おお」

ギャンブル客「「うおおおおおおおお!」」「さっきとは対照的に激エロお姉様だあ!」「見事な肉厚感だぜえええ!」

ダークエルフ「くぱあっ」クパアッ♪

ギャンブル客「「くっぱあああああああああ!!」」フギョー!!!

メイドロボ「……何と下品な」

ディーラー「何? ……エロ攻撃力、通常で300!?」

悪徳警官「おもしれえ、こいつは落としがいがあるぜ!!」ギーヒヒヒーーー!!



控室~~

女騎士「女神様がまたもあんな……」クッ

後輩「ダークエルフさんなら4連勝できますよ!」

女忍者「そう願いたいわね」

ディーラー「ダークエルフはライフ120、メイドロボは170。試合開始です」

ダークエルフ「さ、竜人! 私のやり方はわかってるでしょ!?」

竜人「もっちろん! →↑B! おっぴろげハイキックー!」

ダークエルフ「くっぱあああああああ!」ブオン!

ギャンブル客「「「うおおおおおおおおおおおお!?」」」

悪徳警官「なあにい!?」

メイドロボ「早く操作を……あ!?」

バギャアアッ!!!

メイドロボ「あうっ!」ドサアッ!

竜人「↓A! おっぱいプレス!」

ダークエルフ「ふんっ!」ズムニュ!

メイドロボ「む、むぐう!?」ムニュー!

竜人「↑↓BA! 肛門ヒップドロップっ!」

ダークエルフ「あっはあん!」ドグッパアアッ!

メイドロボ「はぐうううう!!」

竜人「よーし、じゃ、テクニックのせいなのかを試さなきゃね。↓YYで手マン!」

ダークエルフ「ふふっ」グチュグチュグチュ!

ディーラー「170→150」

竜人「よっしゃ! 女神様、超高速でやってもダメとか……そういうの下手すぎたわけか」

女神「う、うまくなりたくありませんっ!!」ウウー!

悪徳警官「くそ!」


メイドロボ「ぐっ、くひっ、ふぐ!?」グリュグリュ!ヌチュッ!

ダークエルフ「あーららやらしい。ひょっとしてご主人様といつも楽しんでる?」

メイドロボ「! ご主人様への侮辱、許さない!」ピーピピ!!

悪徳警官「いけえ! 触手連打だ!」

メイドロボ「はあっ!」ビシバシバシーン!

ダークエルフ「うぐっ!? く、ぐっ!」ズザアアッ!

ギャンブル客「赤ちゃんっぽいポーズで吹っ飛んだ!」「仰向けいいな」「肛門見えるぞ!」ウオー!

メイドロボ「触手ライジングをお願いします」

悪徳警官「いや、あれは触手を上へ突き上げる技だ! だから、仰向けに倒れ込んだ女には、まっすぐ突き進む触手シューティングがいい! ←→→+A!」

メイドロボ「ふっ!」シュバッ!

ダークエルフ「っ!」

竜人「ブリッジでかわせ! ダークエルフの場合は……↑↑Y+B!」パパパ!

ダークエルフ「ふんっ!」ガバッ!モミュモミュッ♡

ギャンブル客「おっぱいが下へ垂れて……」「えろおおおおおおおお!!」

悪徳警官「かわしたところで、もう一回触手ライジングだ!!」

竜人「させないよ! ↓→↑↑↓←+A、→+X! 闇魔法・波動! ただし魔法はマンコから出る!」

ダークエルフ「くっぱあああああああ!」ドッボガアアアアアアアアアアアアア!!!!

メイドロボ「あああああああああああ!?」ドッガアアアアン!!!

竜人「しかも普通の波動と違って、エロ攻撃にもなるんだよ♪」

ディーラー「確かに150→100の大ダメージ……しかし触手ライジングも少しだけ肛門に当たったので、ダークエルフは120→115となりました」

竜人「へえーやるね」フフッ

悪徳警官「お前こそな。初心者だと思ったら次々に技を使いやがって」ギヒヒッ

ギャンブル客「50ダメージとはな」「めったにそんな大ダメージでねえよ」「でもその状態でも少しは攻撃した悪徳警官さんもすごい」ザワザワ

竜人「よっしゃあ、次は……え!?」

メイドロボ「ご主人様を侮辱した相手には負けられない……」ゴゴゴゴゴゴ!!

悪徳警官「なんだあ!?」

メイドロボ「攻撃型防衛システム作動!!」ゴギガガギゴゴゴゴ!!!

悪徳警官「お、おい、なにやって……うお!? 触手射精バーニングをしろよ! ば、バリアは……できねえ!?」

竜人「ど、どういうこと!?」

ディーラー「コントロール権をプレイヤーから奪った……!?」


暴走メイドロボのエロ攻撃技 >>425-427

バイブファンネル

メイドロボ「かあきゅうわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」ズゴゴゴゴッ!ドゴゴゴゴゴッ!ブオオオオオゴオオオオ!!

ダークエルフ「くぱあっ、危険な香り……くくくっぱああっ!!」フォアアアッ!!

竜人「とにかくまずは↑↑Yでブリッジ解除、そんでえっと……いったん防御体制のほうがいいかも」

ダークエルフ「そんなことしてる暇ないわ、攻撃よっ!」

竜人「えー!?」

メイドロボ「バイブファンネル発射!」キュオオオドドドドドドドッ!!!

ダークエルフ「来たっ!」

竜人「↑↑→Y! 闇魔法・連弾!」

ダークエルフ「はっ!」ドドドドドボシュンッ!!

メイドロボ「効かない」

ズガンッ!ドドドドビュウウウヴィイイイイイイイイイ!!

ディーラー「これは……」

ギャンブル客「なんだあれ」「細かく振動する棒が同じ数だけ出された闇魔法の弾をはじきかき消しちまってるんだ!」「あれは異世界の”バイブ”とかいうものだな。欲しいぜ……」

悪徳警官「とにかく勝てるならそれでいいや、行け!」

竜人「ヤバいこっちに飛んできた逃げなきゃ!」パパパパッ!

ダークエルフ「ちょっと喰らってみたい」クパアアッ

竜人「今は勝たなきゃいけない時でしょっ! 今4対4なんだから……↑↑↑+B+Y! パイズリアタック!」

ダークエルフ「防御態勢と言っておきながら懐に飛び込む……悪くないわね」バッ!

メイドロボ「!?」

ミニニニムニイイッ!

ギャンブル客「懐に飛び込んで一気に突き上げ!」「そして両胸で顔を挟み込んでいった!」「こりゃすげえ」

竜人「さらにXY連打でぱふぱふ攻撃!」

ダークエルフ「くっぱあああああああ!」ズムニュ!パフパフパフウウウッ!!

メイドロボ「あくっ! うあああああ! あああああああああ!」ゴオオオ!!!

ディーラー「100→83→80,77,74……」

悪徳警官「だがよ、そんなことしてるうちにファンネルが後ろに迫ってるぜ!?」

竜人「そろそろ退避!」

メイドロボ「粘着オイル」ヌリャアアアアッ!

ダークエルフ「え!?」

竜人「あ、腕や足から何かネトネトしたものが染み出てる!?」

悪徳警官「おいおい、なんだありゃ!」

ダークエルフ「か、体が動かない!? なんなのこのねばねばした……」

メイドロボ「粘着オイル」キリッ

ダークエルフ「ぐ……そういうことね」

ドボッ!ドボドボドボドボ!ヴッヴィヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!

ダークエルフ「くっぱああああああああああああああああああ!!!」

竜人「やばい!! ダークエルフ!!!」

悪徳警官「すげえ! マンコの中で振動を始めた!」

ギャンブル客「「すっげええええええええ!」」「俺も欲しい!」「私も!」ワーワー!

ヴィイイイイイイイイイイイイイイヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!

ディーラー「115→70! さらに69、68676665……すごい速さでダメージが増えていく!」

ダークエルフ「く……ぱああああっ」ピクピク

メイドロボ「終わりにします」

竜人「こ、こういう時ってどうすればいいんだ!? そ、そうだ、魔法! 闇魔法・>>431をさせれば!?」

ダメージ共有

竜人「←から↓経由、さらに→×3、そしてXY!」タッタタッ!カチャチャ!!

ダークエルフ「っ! 闇魔法・ダメージ共有!」ルパアアアアアアアアアアッ!!

メイドロボ「尿道拡張でとどめ……う!?」

ダークエルフ「くはっぱああっ!!」グニンッ!グッバアアア!!

メイドロボ「が、あああああああ!? こ、これは!?」グガアアアアアア!!

悪徳警官「なんだ!?」

ディーラー「ダークエルフ、50→40、メイドロボ、65→55」

悪徳警官「ダメージ共有……く、くそ!」

竜人「やった!」

ダークエルフ「く、ぱ、かああ……」ゼエゼエ

竜人「やばい、魔力切れ!?」

ダークエルフ「く、くぱぱぱぱあああ!」ジョロロロロロ!

竜人「あ、おもらし」

ギャンブル客「うおー!」「すっげー!」「エロ女のおもらしとか!」

ダークエルフ「イイじゃない……素晴らしいわメイドロボさん?」クパッ♡

メイドロボ「く、う、あ……あっ?」

ギャンブル客「恥じらいなし!?」「おおーすっげーエロい」「変態女おつ」「羞恥なしとかふざけんな」

ディーラー「オイルが粘性を失ってきている……?」

竜人「よっしゃ! ちょっと離れた瞬間おっぴろげハイキック!」

メイドロボ「っ!」

ダークエルフ「はあっ!」ズバシ!!

メイドロボ「    」

ドシャンッ

ギャンブル客「「おおおー!?」」「真正面から!」「俺も蹴られてえ!」

悪徳警官「な、なんだとお!?」

ダークエルフ「あとは好きにするだけね♪」

竜人「うん……あ!?」

ヴィヴィヴィヴィヴィーーーーーーーーッ!!!

ダークエルフ「しまったわ、またバイブファンネルとやらが飛んできたっ!」

竜人「今度はちゃんと……闇魔法・障壁で!」

ダークエルフ「ダメージ共有をした後は使えないのよねしばらくは。避けさせてっ!」

竜人「避けまくりながら……」スッシャシャシャ!!

悪徳警官「今のうちに起きろメイドロボ! くそ、操作がほんとにできねえぞ!」グイグイ!

竜人「今だ! おマンコへのスライディングキック! ↓←B!」

ダークエルフ「いいじゃない!」ズドム!

メイドロボ「っ!!」ビクン!!

ディーラー「55→42!」

竜人「またファンネルが来た! おっぴろげ側転アタックだ!」

ダークエルフ「オッケー!」スタタンタンッ!

グニグニ!

ギャンブル客「側転しつつ手や足の先端を尻や股間にあてている!」「なんて高等テクニック!」

ディーラー「ぐ、ぐっ。42→37→30!」

メイドロボ「ま、まだあああ!!」グワッ!

竜人「起きた瞬間、ダメージ覚悟でマンコへのローキックだあっ!!」

ダークエルフ「ひゅうーーーーーっ!!」ズドム!!

ドシュッ!ドドドオッ!ズドドドドドオオオオオオオオオッ!!!

ダークエルフ「かくっぱああああああああああああああ!!!!」クパアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!

悪徳警官「全ファンネルがダークエルフのマンコに突き刺さったあああ!!」

シィ……ン

悪徳警官「……振動しねえ」

ディーラー「刺さる寸前にメイドロボのライフが0になりました……」

悪徳警官「ちっくしょおおおおおおおおおおおおおお!!!」

竜人「やったーーーー!!」

ダークエルフ「くぱあっ」キランッ

ギャンブル客「股間に大量のバイブとかを指しまくった状態で全裸で腕組み、髪を振り上げて勝利の笑み」「激エロぉおおおお!!」

女神「勝ちました!」ランラン♪

黄金ウサギ「ゆ、ゆゆっ」

ギャンブル客「あっちも恥ずかしげもなく喜んでやがる」「天然マヌケエロな女神様だ」ニコニコ

女神「あうう///」

控室~~

女騎士「勝ったか」

女忍者「でも、まだまだ苦戦は続きそうね」

女騎士「それもそうだが、あのロボットはこの大陸に現れたロボットたちと関係があるのか……?」


ディーラー「システムが復旧しました」

メイドロボ「敗れました……か」

ダークエルフ「あら、なかなか素晴らしかったわよ? このバイブなんて欲しいくらい♪」

メイドロボ「あなたのような方に負けるとは最悪の屈辱……ご主人様をも侮辱して」グッ

悪徳警官「畜生! この雑魚ロボットめ! 俺の言う通りに動いていればよかったのによ!」

ダークエルフ「あら? ひどいわね」

メイドロボ「う……」ピイイイン

悪徳警官「許さねえぞ……とりあえず、磔のポーズは>>437だ!」


悪徳警官チームの次の対戦キャラ >>438


神の気まぐれ >>439

魔王の遊び >>440

ステージにしかけられるディーラーの罠 >>441

強制セルフクパァ

女格闘家

快楽ダメージが二倍になるかわりにライフも二倍になって余計に快感を得られるように

ダークエルフに刺さったバイブが消えずに震え続ける

トリモチ

ディーラー「では次の試合ですので、敗者や前勝負の残り物を消します」

シュウウン

メイドロボ「あ、ああ……」

ダークエルフ「残念ねえ。あらあ?」ヴィヴィヴィヴィヴィ……

竜人「あっささったまま!?」

ダークエルフ「くぱあっ、いいわねこれ」ヴィヴィヴィヴィヴィ

悪徳警官「どういうことだ? だがこっちが有利になるぜ」ギヒヒ!


グオングオングオン

女神「あ、あっちのチームの壁から……」

メイドロボ「こんな無様な姿になるなんて」ピピピィイイイ!

女ゲーマー「うわあ……自分の手でそんな……リアルにグロいし……」

ギャンブル客「いいねえ」「素晴らしい」「ロボなのにここまで精工に……」

メイドロボ「くっ」


悪徳警官「とにかく、次のキャラはこいつだ!」バッ!

女格闘家「う、うおおっしゃあああ!」バオオオッ!!

ドッスウウウン!!

ギャンブル客「筋肉女子きたあ!」「全裸でガッツポーズ!」「力強く踏ん張る感じで地面に降り立った!」「いろいろ丸見えなのにガッツポーズ!」ウホー!

女格闘家「うるっせえええええええええええ!!!」

ディーラー「ダークエルフのライフが残り40、女格闘家のライフは120……む?」

竜人「あれ、なんか変わってない?」

ディーラー「各人二倍に変わっている……?」

ギャンブル客「どーでもいいから次やれー!」

ディーラー「おかしなことになっているようだがこれは……不具合はあとで確認すればいい。とにかく試合を開始します」


悪徳警官「おっしゃあ! まずは→←→→AA!」ガガガッ!!

ダークエルフ「あらあ」

女格闘家「ファイティングマッスルクラッシュ……タックルーーーーーっ!」ドドドドドオオオオッ!!

竜人「うわ大迫力!?」

ダークエルフ「見事なエロさで……くぱあっ!」

竜人「言ってる場合じゃない! ↑↑↑B! おっぴろげハイジャンプで回避!」

ダークエルフ「はあい」ガバッ!

女格闘家「う!?」

ガスッ!!

ヴィヴィヴィーーーン!!

ダークエルフ「はくうわっ!?」

悪徳警官「バイブに当たった! おかげでかなり効いたみたいだぜ!」

ディーラー「振動でのダメージがない? 慣れてしまったか……だが、今の衝突はダメージとなり、80→60!」

竜人「やばい! ただ落ちたらその隙をつかれる! ↓X+Bでニードロップ……いや、マンコドロップ!!」

ダークエルフ「くぱあドロップでしょっ!」ビチャン!!

女格闘家「う! 顔に……」

ダークエルフ「くぱあっ♪」

ディーラー「顔面にバイブが激突して……口に入った! そして振動が続いていると……」

女格闘家「ぐぶえ~~~~~!」ヴィヴィヴィヴィヴィイイイイ!!

ダークエルフ「あぁんイイっ!!」クパアアア!!

ギャンブル客「すげえ珍しい光景だな」「マニアックエロが過ぎるぜ!」

ディーラー「ダークエルフ60→54、女格闘家240→226」


悪徳警官「次は>>445してやらあ!」

竜人「ならこっちは>>446!!」

クンニ

おしっこ攻撃

悪徳警官「↓X!」

女格闘家「う、げぶ、ごおお!」ンチュンチュンチュ

ダークエルフ「はあ? なーにそれ下手ね」

竜人「バイブが邪魔してるからだよきっと! それよりこっちも! ↓→X+Y!」

ダークエルフ「はーい♪」ジョロバーー!

女格闘家「うげっぷ! うああああ!?」グバアアア!!

悪徳警官「あ!」

ディーラー「226→220」

竜人「やった!」

ダークエルフ「さすがに膀胱が空になっちゃったわ」

竜人「ともかくおっぴろげハイキックだ!」カタタッ

ダークエルフ「オッケー!」シュバッ!

パシッ!!

ダークエルフ「っ」ゾクッ

女格闘家「……効かねえよ」ギロッ

悪徳警官「おお!?」

竜人「い!?」

ダークエルフ「は、早くコマンドっ!」

竜人「わ、わたた、おっぱいパン……」

悪徳警官「↑↓↑↓B! メガマッスルキック!!」

女格闘家「このションベン垂れぇえええええ!」ズッドムッ!!

ダークエルフ「ぐっぱああああああああああ!!」ゲボオオオ!!!!

ギャンブル客「うおすげえ!」「腹に思いっきりいったああああああああ!!」ウオオオオオ!?

ディーラー「フィジカル面でダメージ強!」

ダークエルフ「く、げふっ、おええっ」ゲホゲホッ

悪徳警官「よっしゃあ、次は↓↓→←+A!」

女格闘家「スーパー!マッスル!ボンバーーーーーー!!」ドグブガアアアアアアッ!!!

ダークエルフ「         かは   あ    」ドッサアアアア!!

竜人「やばあい! 操作を受け付けないよー!?」

悪徳警官「っしゃあ! ↑、↓↓Y! マンコにマッシブ・ボム!」

女格闘家「っしゃあああああああああああ!」シュバッ!

ギャンブル客「飛び上がって……」「肘をマンコに落とすつもりだ!」「こいつはやべえぞ!」「恥骨が砕ける!」

ダークエルフ「う、く、かっ」

竜人「まずいまずい~~! あ、で、でも、ダークエルフなら……↑↑Y+A!」

ダークエルフ「くっぱあ!?」ブシュワーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!

女格闘家「おおわ!?」ドッシャアアアア!!

竜人「潮吹きアタック! どうだ!」

悪徳警官「弾き飛ばされただと!? くそ! どういう女だあいつは! とっととくたばればいいのによ!」

女神「そんなひどいこと言っちゃダメです!」

黄金ウサギ「ゆー!」

ダークエルフ「アンタの応援はいらないのよ……でも助かったわ」フウ

ディーラー「220→200……」ギリリッ

悪徳警官「くそぉ……格闘能力で押し切ってやるぜ! ↑→B!」

女格闘家「たあっ! スライディング……うわ!?」ベチャーッ!

竜人「あ、トリモチ!」

女格闘家「う、うわ、うわあああ!?」

ダークエルフ「あらら、そんなカッコで下半身固定なんて……」クパアッ

女格闘家「う、うわわ、近寄るなあ!」

ダークエルフ「近寄らないわよ。遠距離攻撃すればいいんだから……そろそろ魔力も回復してきたし、アソコに闇魔法でもかるーくかけちゃおうかな。くすぐるように……」クッパアアアアア

女格闘家「や、やめろーーーーーーーーーっ!!」

悪徳警官「飛び道具とかねえのかこいつの技にはあああーーーーーーーっ!!」

竜人「えーと、X単押しでいいわけね、これを連打」ピポポポ

チョビッチョビッコチョコチョー

女格闘家「ふんぎゃあああああああああああああああああああああああ!!! や、やめええええ! ひょはあああああああああああああああああああああ~~~~~~~~~~!!!!!」

~~

竜人「二連勝~~!」

ダークエルフ「筋肉娘のとろとろマン汁垂れ流しトロ顔敗北! 見てて飽きないわ~」クパアッ

女格闘家「ひ、ひぐうっ、あふううう」チョロチョロチョロ

悪徳警官「畜生! その筋肉は飾りかよ! 役立たずめ!」

女格闘家「う、ういいいっ、くそ、くそおお」

ディーラー「敗者は磔……と」

悪徳警官「待て、ポーズを考えたいな……ううむ」ブツブツ

女格闘家「この俺がこんな情けない悲惨な負け方……ういいいいいっ!!」ギギイイイイ!!

ディーラー(よりによってお前が食らうなどと……マヌケめ)イライラ



控室~~

女騎士「勝った……二連勝とはな」

後輩「このまま勝てるといいですね!」

女忍者「このまま、うまくいけばだけれどもね」フウム

女騎士「うむ、次の対戦ではまたライフが元に戻って、ダークエルフのライフはわずか27となってしまうからな」

ディーラー「このままでは……む?」

ヒュルルルル……

ディーラー「なんだこの冷気は。魔法空調はどうした?」

風騎士「風魔法・伝言でお前に話しかけている」

ディーラー「誰だ」

風騎士「そんなことはどうでもいい。それよりもう一つの風魔法・郵送でこの機械のプログラミング……とかいうものを渡す。魔道の力がこもったチップだ」

ディーラー「これは何だ」

風騎士「使えば女騎士チームに非常に不利な状態になる。お前たちにとっても上玉奴隷が5匹手に入るチャンスなのだろう? これを逃せばお前の首は……」

ディーラー「……そんなものに頼らずとも……いや」

ディーラー(この機会をものにしなければ私は……)グッ


魔導プログラムの内容  >>452

女格闘家の磔ポーズ >>453

悪徳警官チームの次のキャラ 残りから選択安価 >>454

おっぱいへの快楽ダメージで母乳噴出

まんぐり返し

アイドル

女格闘家「ち……ちっくしょおお!」マルーン♪

ギャンブル客「筋肉の間から弱い部分が顔出して」「そそるわー」

女格闘家「み、見るなー! 俺のこと見るなー! ぶっ飛ばすぞおおおお!」

悪徳警官「雑魚が粋がるな。惨敗したくせに!」

女格闘家「ぐっ!」


ディーラー「このプログラムを使えば女騎士達が不利に……? 話を聞いただけではそこまでのものではなさそうに思えるのだが?」

風騎士「使えばわかる。そのためにも、アイドル達に胸を狙わせるんだ」

ディーラー「いいだろう、信じてみよう」カタタタッ

悪徳警官「ん? 画面に表示が……ほーう?」

ディーラー「では、次の試合を始めます。ダークエルフのライフは変わらず54、アイドルのライフは100です」

悪徳警官「いくぜ!」

竜人「おっしゃ! このまま3連勝だ! あれ? でもそしたら、女神様だけ磔の大恥かいたってことに」

女神「それ言う必要あります!?」

悪徳警官「おっし、Y連打で胸にパンチ連打だ!」パパッ

アイドル「てえい! はあ!」ヒュンヒュンッ!

竜人「そんなの、おっぱいパンチで弾き飛ばしてやる!」パパパッ

ダークエルフ「ふんっ!」バッ!

ドグッ!!

悪徳警官「YY+A! 乳揉みに切り替えだ!」

ダークエルフ「えっ!?」

アイドル「このまま負けたくないから……えい!」モミモミモミ

ダークエルフ「くぱっ、そんな程度?」

ディーラー「54→52」

アイドル「う」

ダークエルフ「竜人、一気に終わらせて!」

竜人「よっしゃ! →↓~↑+AB、まんぐりローリングアタック!」

ダークエルフ「ええ! ……う!?」

ディーラー「これは」

ギャンブル客「おお!?」「あれは……」「母乳!」


ドップンバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!

ダークエルフ「きいいぎゃああああああああああああ!?」ドッピュルルルルビュルウッルウルバババババ!ドブッシュウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!

ディーラー「母乳が大噴出している!? なるほど、ここまで出れば相当の物に」

悪徳警官「おおすげえぜ!」

ギャンブル客「おっぱいが弱点なのか?」「いや、だったらおっぱいパンチなんてしないだろ」「すげー出まくってる」

竜人「ええー……」

ダークエルフ「く、くあはあっ、あぐ……ぐっ!」ブシュウウウ……

アイドル「あ、え、え、え、え、え」

ディーラー「体力もライフもどんどん減っていっていますよ。52→50→46→……と」

悪徳警官「とどめだ! ↓↑↓↑↓↑↓↑↑+Y!! スカトロしゃぶりつきクラッシュだ!」

アイドル「ふんごおおおおおおおおお!」ムグムグムグムグブッシャアアアアアアアア!!!

ダークエルフ「うぐあ!? あ、ああああ!!」

竜人「クンニ!? いや違う、お尻の穴に食いついて一気に吸ってるんだ!」

アイドル「おいひいいいいいいいいい!!」ズゴゴゴゴゴゴオオオオオオオオオオオオオ!!

ダークエルフ「くあああああ……そんな……動けない……この私が……」ガクッ

ディーラー「10→0! アイドルの勝利!」

アイドル「いえい!」キラン☆

ギャンブル客「顔の横でピースしつつウインクと舌出しか」「口の周りにウンコついてないか?」「スカトロ変態アイドルだ」

アイドル「う、ううっみじめ……体が勝手にいいい」アアアア



悪徳警官「無傷の勝利、これで2対3になったか」

ディーラー「今後も胸を狙っていけば勝てるでしょう……」

悪徳警官「その通りだぜ……ギヒヒ」


ゴウン……ゴゴッ

ダークエルフ「はあ、はあ、この私があんなことで母乳噴出だなんて絶対変よ……」グググ

アイドル「さ、さあ、次の相手を早く出して!」

悪徳警官「その前に、ダークエルフの磔開始だぜ!」

ディーラー「ポーズは>>459としましょう」



竜人「次は負けないぞ。女騎士さん、と言いたいところだけど、最後の切り札にしたいから……女忍者さんお願い!」

おしりまるだし

ギャンブル客「お尻丸出しが……ポーズ?」「ポーズとは言わないだろ、カッコとかいうんだ」「つか既に全裸でお尻丸出しじゃん」

ディーラー「見ていてください」フフン

ググググゴワワン!!プリン♪

ダークエルフ「あ、あら? はあ?」

ギャンブル客「え、後ろ向き?」「おっぱいとマンコが見えねえ!」「えええ~……」

ダークエルフ「ちょっと! どういうことよ! お尻以外見られてないじゃない!」

竜人「そこ?」

ディーラー「それこそが彼女にとっての敗北……」ニヤリ

悪徳警官「そんなのどうでもいいんだよ! もっといい部分見せやがれ!」ケッ!

ディーラー「それは勝利の後に……」

竜人「いいから早く始めてよね」

ディーラー「いいでしょう、では勝負開始! 女忍者のライフは180!」

女忍者「いくわよ」スタッ

ボインタップン!

ギャンブル客「たけー」「爆乳女忍者か」「すっげえ」

竜人「うーんいいなー」ニヤニヤ

ダークエルフ「ちょっと! 見せなさいよ! この体勢じゃ画面も見れないっ!」キー!

竜人「よっしゃ! 試合開始だあっ!」

悪徳警官「よし、↑↑+A、乳頭連打!」パパッ

アイドル「やああっ!」シュババッ!!

竜人「そんなの↓タメ↑で……大ジャンプ!」

女忍者「ふっ!」バッ!!

ギャンブル客「すげえ!」「かなりの運動能力だ」

悪徳警官「なにい!?」

女忍者「背後まで軽く跳べたわ」スタンッ!!

ディーラー「なんと!」

竜人「いけー! しゃがんでから、神速クナイ連弾! ↑↑→→←→←→+Y!」

女忍者「しゃがむ必要あるの? はあああああああああ!」ヒュタタタタタッ!ズタタタタッ!!

アイドル「ひ!? はう!? ひゃう!? ひぎゃあああああああああ!!」ズトトトトトト!!!タトトトトトト!!!

竜人「計算通り! 一個目がお尻に入って、その後ろから一個一個刺さってつながって……まるでお尻から鉄の尻尾が生えたみたい!」

アイドル「いやあああああああああああ!?」

悪徳警官「なにい!?」

ディーラー「しかも、一個一個がつながる毎に尻への刺激も……100→90→88,87,86……最終的に一気に79にまで!? なんということだ! というかあの竜人という少年……天才か」





悪徳警官「くそお! ↓↓←+Xで、ウンコと一緒に発射しろ!」

アイドル「いやーん!」ブビッ!ボッ!

ボトッガランガラン!!!

竜人「おおー」

ギャンブル客「アイドルのウンコだ」「スカ好きなんだろ?」「見られるのはヤなんだろなきっと」

アイドル「う、くっ、ううっ、もう復帰できない……」

竜人「次は美脚でキックだ!」カチ!

女忍者「ふっ!」シュバッ!!

ズガッ!!

アイドル「う、あ!?」バターンッ!

悪徳警官「く、くっそ!! くっそお!」

ディーラー「……」

悪徳警官「次は>>463しろー!」ガアガッ!!

同じようにキック

アイドル「は、はいー!」シュッ!

竜人「そんなのガード……するまでもないや! しゃがんでよけて、クナイでぶっさせ!」

女忍者「ふっ!」サッ

アイドル「あ、あー!?」

竜人「いけっ!」

ブシュッ!!

アイドル「はぎゅうううう!!」

悪徳警官「ああ! マンコに刃を……だとお!?」

竜人「ゲームだから怪我しないっしょ?」ヘッヘー

アイドル「こ、この最低人外……」

ディーラー「79→65」

竜人「へへ、感じちゃってんじゃん」ニヤニヤー

アイドル「う、ううううーーー!!」

悪徳警官「くそ、胸さえ攻撃すればこっちの物なんだっ! ↑↑→X! 潮吹きジェット!」

アイドル「う!?」ブッシュワーーーーーーーー!!!

竜人「飛んだ!!」


女忍者「何ですって!? はるか上空まで……?」

竜人「どっから来てもいいようにぶるんぶるんブレイクダンスだ! ↑↑←→↓A!」ササッ!

女忍者「あ、あのねえ! あ!」ギュルンギュルンブルンブルン!!

ギャンブル客「「「おおー」」」

悪徳警官「へへ、そんな行動は無駄だぜ! ↓↓→B+X、潮吹きの大雨!」

アイドル「きゃひーっ!」ブッシャワアアアアアアアアアア!!!

竜人「あ!」

ブッシャアアアアアア!ザアアアアアアアアア!!

女忍者「うまく見えない……」

悪徳警官「雨に紛れて……↓↑BBB! ダブルキック!」

竜人「わ、わ、あわ……」

女忍者「竜人君! 右上20度の角度から……」

竜人「そんなこと言ったってわかんないよっ! ……あ!」

ズドム!!!

女忍者「かふ……っ!」ビクビクッ

ディーラー「ライフにはダメージがないが腹部にクリーンヒットしましたね」

ワーワー!

女忍者「く、このままでは……」

悪徳警官「よっしゃ、倒れ込ませたぞ! ↓→Bでマンコにローキック!」

アイドル「てや!」ブンッ!

ズグッ!

女忍者「あぐ!」クハッ!

竜人「やば!」

ディーラー「180→172」

悪徳警官「よし、そうだ! こいつの体の上で、お前の代表曲を歌って踊ってやれ!」

アイドル「え」

ギャンブル客「おおそりゃいい!」「すげーぞそれは!」「あのステージを全裸で!?」キャホー!

アイドル「い、いやあああああああ!!」

悪徳警官「アイドルの代表曲は……そうだ、>>467だ! そして振り付けは>>468とかだったな!」



神「ついでに気まぐれで>>469もさせよう」

恋の黙示録

タップダンス

アイドルの他メンバーも混ぜて一人だけ裸で踊らせる

ポンポポポン!

竜人「女の子がほかに3人現れた!」

ギャンブル客「おおー! あれは最近話題のグループだ!」「そっか、そういえばアイドルはアレのメンバーだった」

アイドル「あ、あれーみんな!?」

アイドルB「あ!? あんたなんでここに!?」

アイドルC「つか、ウチらが変なところに入るっぽいっつか?」

アイドルD「いやそれ以前になんで服無し? うわあ」

アイドル「う、み、見ないでえええ!!」

ディーラー「これはどういう……?」

悪徳警官「召喚技だったのか? まあいい、やれ! 恋の黙示録を聞かせるんだよ!!」

アイドル「い、いやああ~~~~~~!」

アイドルB「ちょ、体が勝手に!?」

アイドルC「なんなん!?」

女忍者「う、うう……あっ!?」

スッタンスッタンスタタンタン!!

女忍者「くっ、ああっ!」

竜人「げっ! 4人に踏まれまくってる!」

ギャンブル客「すげー!」「うおお……おれも踏まれたい」「すっげー、いろいろやられちまってる」

アイドル達「「私の恋は、誰にも言えない♪」」タッタンタッタンタッタンタン!

ゴスッ!グシュッ!ドグッ!ブニッ!!

女忍者「くああああ……!!」

ディーラー「本来は大回復の技だが、相手の体の上で行うことでダメージを……それも4人で行うことで増加していく! さすが悪徳警官さんですね」ムウー

アイドル「(な、なんで私だけこのカッコ……他はきらびやかな衣装……ひどすぎるううう!!) あ♪ 私の思いは秘められてー、歴史に隠されてしまうのー?」

ギャンブル客「何一つ隠されてない」ククク

アイドル「ああああー!」


女神「かわいそうですあの子」

ダークエルフ「私にも見せなさあああいっ!!」

ディーラー「172→130!」

竜人「や、やばいー!」

アイドルB「あの子も好きだというけれど~」

アイドルC「私も言わないわけにはいかない!」

アイドルD「でもー言えないー永遠にーーーー……秘めてしまうのー?!」

タンッタンッタンッ♪

アイドル「あああー! 隠してはダメー! 恋の黙示録を大公開~!」

ギャンブル客「大公開だ!」「全部公開中!」「ここまでとはな……差って怖いわ~」

アイドル「たとえ受け止められなくても♪ あなたに伝えよう~~~!」ダンッ!!

グブシ!!

女忍者「あ……かっ」

竜人「あ、最後の一発でアソコ踏まれた」

ディーラー「130→100。アイドルは大回復により最大値を超え150になりました」

悪徳警官「ぎーひひひひひひ!!」

アイドル「ひどいいいい……」

アイドルB「>>473

アイドルC「>>474

A(アイドル)……あなた、それでいいの?こんなことをするためにアイドルになったんじゃないでしょ?

みんな心配してたんだよ…まさかこんなことになってるなんて…

アイドル「う……私だってこんなこと好きでやってるわけじゃ」

アイドルD「もう一回一緒にがんばろ! ね!」

アイドル「みんな……」ジワッ

竜人「今だ! 下から思いっきり水竜突き上げ!! ↑↑X+A!」

女忍者「水遁竜の術!」ゴオオオッパアアアアアアアアアアア!!!

アイドル「どっきゃああああああああああ!?」ドッパバパーーーーンッ!!!

アイドルB~D「A~~~~~~!!」フッ

悪徳警官「く、くそ上にぶっ飛ばされた!? B~Dも消えちまったぞ!? なんだこりゃあ!?」

ディーラー「そしてダメージも……150→150……えっ?」

アイドル「ぐうう……どんなになってももう負けない! みんなの下に戻るために!!」クワアアアッ!!

女忍者「なんですって!? あんな場所に思い切り攻撃を食らってダメージなし……!?」

竜人「う、うそお!? 仲間に励まされてそれで!? たぶんそうだよね!?」

悪徳警官「やったぜ! よーし、その勢いを借りて、一気に→→B! 足指胸先攻めだ!」シュパッ!

アイドル「せやーーーーっ!!」シュビッ!!

竜人「早い話が乳首にトゥキック!? うわ……」

女忍者「うくっ!」ビッ!!

ディーラー「100→95! そして……」

女忍者「うくわああああああああ!」ドッピュルルルウブッシャバアアアアアアアア!オドッピュウウウバアアアーーーーーッ!!!

竜人「出ちゃったあああ!!」

ディーラー「ふふ、95→60!」

悪徳警官「ぎーひひひ! アイドルのテクニックを思い知ったか!」

竜人「そんなにすごいならなんで最初っから使わなかったんだ……? とにかくこの状態を何とかしないと!」

女忍者「う、ぐっ、ぐっ」ドュリュリュリュリュ……ブッシュウウウウウ!

悪徳警官「へへ、そんな暇与えねえ! ”栗”を食っちまえ! 周囲の”トゲ”もいっぺんに食いちぎれー! ↑Y、→X! A!」カタタッタッ!

アイドル「うやああああーーーっ!」バクン!!

女忍者「あ!?」

ガブッシュウウウ!!ブチブチブチイイイイ!!

女忍者「うくああああああああああああ!!」ギャアアアアア!!

ギャンブル客「一気にいったああああああああ!」「パイパン!!」「すげー!! すげーぞあれは!!」

アイドル「はあ、はあ!」

女忍者「う、くうう、くううう!」ビュルビュルビュル!

ディーラー「60→21! これで一気に勝てる!」

竜人「肩入れすんなよこの! あーもー! でも、このミルクを利用して忍術と組み合わせて>>478攻撃すれば……」

悪徳警官「>>479!!」

乳遁竜の術

お前が勝てば、アイドルのメンバーの奴らと引き換えに出してやるからさっさと倒せぇ!

アイドル「えっ」ピタ

悪徳警官「あん!?」

アイドル「私、仲間達の下へ帰りたいのに……そんなことしたらまた会えなくなっちゃう……!」

竜人「バカだねーこいつ」ケラケラ

悪徳警官「な、なんだとお!?」

竜人「大体、アンタが操作してるんだから、早くも何もないでしょー。興奮して間違えちゃった?」ニヤニヤ

悪徳警官「バカにしてんじゃねえ!」

竜人「いーや、アンタバカだね。こっちがコマンド入れてるってわかってる?」

悪徳警官「何!?」

竜人「↑↑A+B、↓↓Y+X、→←AB+X! これで決まりだあっ!」

女忍者「乳遁竜の術!! ……言わせないで///」ブッシャアアアアアアアアアア!!

ガアアアアアアアアアアアゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!

悪徳警官「や、やべえ、防御だああーー!」

竜人「そこかしこから一気に流れ込んでくの、見えてない? あはは!」

アイドル「あ、あああああ~~~~~!」

ドップバババババババ!ズザアアアボオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

アイドル「かふ……っ」ピクピクピク

悪徳警官「く、くそおおお!」

ディーラー「150→30……」

女忍者「はあ、はあ……止まった」フウフウ

ディーラー「21→20! さっきの術は自身にもダメージがあったようだ!」

ギャンブル客「だが体勢的に有利なのは女忍者さんだ」「いけー!」ワイワイ

悪徳警官「おめーらうるせえぞ!」ギロッ!

ギャンブル客「う」「ひえ」ビクッブルブル

竜人「脅してばっかでほんとはなーんもできないんじゃないのアンタ? さ、とどめのスライディングだ!」

女忍者「ええ!」バッ!

ディーラー「いいえ、そうはいきません」

女忍者「えっ!?」ベト

ディーラー「トリモチが足元にあったのを気づきませんでしたか(本当は今出現させた)」

竜人「あ、ああっ!?」

悪徳警官「ギヒヒヒヒ! なんだてめえこそ本当のバカじゃねえか!」

竜人「お、女忍者さん! ↓Yのクナイでトリモチを切り裂いて!」

女忍者「え、ええ!」バッ!

悪徳警官「させねえ! アイドル、潮吹き狙い撃ち攻撃だ! YY+X!」サササッ!

アイドル「あう……うっ!?」ピシュッ!!

女忍者「う!」ビチッ!!

ギャンブル客「おおピンポイント」「アレに当たった」「パイパンマンコに直撃だ!」

女忍者「うく……ぐっ」バタッ

竜人「あーーーーーーーーーーーーー!!」

ディーラー「1→0! 勝者、アイドル!」

アイドル「はあ、はあ……うう、みんなあ……」

悪徳警官「ギヒヒヒヒ! ギーッヒッヒ! さっき俺をバカにしたがやっぱりお前のほうがバカで雑魚だぜええええ!!」

竜人「うるさいよこの……このお!」クウー!

悪徳警官「あとの二人も乳牛みてえにどっぱどっぱ流させて敗北させてやらあああ!」

竜人「うるさいってば! 人数的にも完全に有利なのわかってないね!? いっけー後輩ちゃん!!」

ディーラー「その前に女忍者を磔します。ポーズは>>483

直立不動
(HP、20だけど1になってない?)

ゴゴゴゴゴオオン……ッ

女神「あの女忍者さんまでが……ああっ」

黄金ウサギ「ゆゆうう」

ダークエルフ「見たい~~~~~~~!」

女忍者「なんなのこのポーズは……」

悪徳警官「まるで気を付けをさせられてるみたいだな! みじめだぜ!」ギャヒヒヒヒイイイ!

女忍者「っ!」

竜人「とにかく後輩ちゃんだ! さっきも勝ったし、相手はボロボロ! 行けるっしょ!」

後輩「あーあ……女騎士様と二人っきりだったのに……」ブツブツ

竜人「とにかくいっけえ! あのクソ警官をボッコボコにしてやるんだあ!」

後輩「わかってるわよ!」バッ!プリンプリン♪

アイドル「はあ、はあ……ううっ」フラフラ

悪徳警官「ちっ、少しでもダメージを稼げよ?」

アイドル「もうボロボロな上、仲間達との再会も閉ざされて……私はどうしたら」

後輩「かわいそうに」

悪徳警官「……ちっ、うるせえな。このボケが! そんなに言うなら、お前が勝った時仲間と再会させてやるぜ!」

アイドル「本当!?」

悪徳警官「ああ本当だ! 一緒にアイドル活動させてやる!」

竜人「ここで奴隷として、かな?」

悪徳警官「よくわかってるじゃねえか」ギヒヒヒッヒヒャアアアアアア!!

アイドル「     」

ディーラー「勝負開始を!」

竜人「↓↘→Yで……電撃マン攻め!」

後輩「えい!」ガバッ!!

アイドル「あ」

悪徳警官「↓Xで通常潮吹き!」バッ!

バリバリバリバリバリイイイイイイイイイ!!!

アイドル「ふんぐぎゃああああああああああ!!!」

ディーラー「伝導率増加でダメージもアップ? ……いや、攻撃と攻撃の相殺もあって、ライフは30→13! まだ終わっていない!」

後輩「え」

竜人「そんな!」

悪徳警官「連続乳頭攻め!」

アイドル「にゃひい!」ビビビビビ!!

後輩「あ、あああ~~~~~~~~!」

ブッシュバアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!

竜人「しまったあ!!」

ディーラー「100→85!」

後輩「あああああ、きゃああああ! いやあああああああ!」ブッシュウウウウ!!

女忍者「何をしているの!」

女神「これじゃみんな一緒に負けちゃいますよ~~!」

悪徳警官「腕の差よ! うおらあ! ↑↑→A! アイドル式ステップパンチ!」

アイドル「えいえいえいえい!」ズダダンッ!

後輩「あ、うう!」ビュルルルウ!

竜人「させないよ! →→→+Y! 高速突き!」

後輩「ていっ!」シィピッ!

アイドル「うくっ!?」

悪徳警官「へそを突いた!?」

アイドル「く……うっ」ビククッ

竜人「よっしゃあ! 今度こそとどめの>>487だあ~~!」

悪徳警官「>>488!!」

連続イク


相手にするという意味で

潮吹き弾幕

竜人「↓↓↑→Y+X、A!」

悪徳警官「←↑←↓、XXX!」

後輩「せえええい!」グバッ!グッゴゴゴゴゴ!!

アイドル「いきいやあああああああああ!」ブッシュャアアアアアアアアアア!!!

後輩「う、うううう!?」

竜人「あ……っ!?」

後輩「きゃああーーーーーーーっ!」ドッサアアアア!!

ディーラー「85→71!」

悪徳警官「ふははははどうだあ!」

ギャンブル客「アイドルが上回った!」「すげーや!」

アイドル「あああ……勝っても負けてもずっとこんな情けない目に……」

悪徳警官「そういうことさ! ↓B、ヒップドロップ!」バッ!

竜人「その無防備なアソコに……電撃魔法! ←~下経由で→+X!」

後輩「はああーーーーーーーーーーーっ!」ズガガガバリバリバリイイイ!!

アイドル「きゃあああああああああああああ!」

悪徳警官「ヒップドロップキャンセル!←↑←↓、XXX!」

ブッシュオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!

竜人「また潮吹き弾幕!?」

ズバババババガガガガアアアア!!

ディーラー「今度は完全に相殺!」

竜人「そ、そんなー! 後輩ちゃんもう魔法使えないのに!」

後輩「嘘でしょ……こんな攻撃で強力な魔法を打ち破るなんて!」

悪徳警官「なめんじゃねえぞバカ娘! ↓←Aでマンコパンチ!」

アイドル「ひえ!?」ブンッ!

竜人(マンコでパンチするんじゃなくてマンコにパンチする技か)

後輩「きゃうっ!」グブフッ!

竜人「あ、やば、考えてたらまともに喰らっちゃった!」

ディーラー「73→60」

後輩「まじめにやってー!」

竜人「こんな勝負で真面目もない気が……とにかく勝たないと!」

悪徳警官「マン蹴りだ!」ササッ

アイドル「えいえいっ! ……うう」バッ!バッ!

竜人「避けろ避けろー! バックステップは←←!」

後輩「ふっ、たあっ!」スタタッ

悪徳警官「へへ……ん!?」

後輩「あ、あれ、これ以上後ろに下がれないわ!?」グッ!グッ!

竜人「え、どーゆーこと?」

悪徳警官「……はああ!? お前ら、画面内の限界を知らなかったのか!?」

竜人「え、なにそれ」

ディーラー「説明すると、画面内の世界は広大に見えても、このゲーム内で使える範囲は狭く限られているということです」

竜人「え!」

後輩「うそ!」

悪徳警官「ど素人め! マン蹴りスマッシュを食らえ! →~↓経由で←+B!」

アイドル「でえええーーーーーーーーい!」ブングワッ!!

後輩「きゃはあーーーーーーーーっ!!」ゴブシュ!!!!!!

ディーラー「60→29!」

竜人「そんな馬鹿なあああ!」

悪徳警官「とどめと行くか、>>492>>493の連続攻撃でな!」

ディープキス

高速クリ弄り

悪徳警官「→→↓からの←BA!」

アイドル「ひっ?!」ブッヂュウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!

後輩「むぐうううううううううううう!?」

ディーラー「うお……」

ギャンブル客「うおおおレズキスだああ!」「すっげえ!」「アイドルとおっぱい娘のディープ……ふぉおおおお!!」

後輩(いやあああ! 先輩ともしてないのにいいいい!!)

悪徳警官「←←→→Y+A!」

アイドル「う!」ガシッ!

後輩「ひ!?」

竜人「アソコを掴んだ!? どうする気!? ……くっ、操作できない! 肉体的ダメージが大きいから!?」


アイドル「うっきゃあああああああああ!」テロテロテテテテ!ペペペペペピュー!

後輩「ひぎゃああああああああああああああ!? うっぎゃあああああああああああああああ!? ぴぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」ドヒエーーーーッ!!

悪徳警官「おっしゃあああ! 決まったぜえ!!」

ギャンブル客「すげー!」「中指と人差し指でクリをつまんで!」「高速で動かしたり弾いたりこすったり! 滅茶苦茶だああ!」

後輩「ひゃゆきゃああああああああああああああああ……!!」ドッピュルブッパーーーーーーーーーッ!ジュルルルッパアアアアアアアアアアア!!

ディーラー「言うまでもなく……アイドルの勝利ですね」

竜人「嘘でしょおおおおおお!?」

後輩「   」ガックリ

悪徳警官「うわははははははは! 3連勝だ! おいおい竜人君よお、強いのはダークエルフだけなのかー?」

竜人「むっ! こ、このおお……なんてね☆」

悪徳警官「なんだ?」

竜人「もうこっちの勝ちは決まりだっ!!」



女騎士「……」ゴゴゴゴゴ

悪徳警官「何を言ってやがる」

後輩「そ、そうよ……先輩が戦えば2連勝どころか5連勝だってできるわ」

竜人「最後の切り札ってわけさ!」

女忍者「大した信頼ね……」

女神「早く終わらせて解放してくださいよー!」

ダークエルフ「女騎士さんの全裸バトル見たい~~~!」

ギャンブル客「女騎士ってあの超でかいおっぱいの?」「きつそーな性格がよさげだよな」「早く見てえ! 試合を始めろー!」ウオー!

ディーラー「わかりました。その前に後輩を磔にします」

悪徳警官「ポーズはどうしてやろうか」

竜人「>>497とかいいんじゃない?」

後輩「ばかー!!」

ディーラー(>>498……)

あそこを広げて[田島「チ○コ破裂するっ!」]をするポーズ

そのポーズならせっかくだからふたなりも付けてサービスしとくか

悪徳警官「おいディーラー!」

ディーラー「?」

悪徳警官「ついでにふたなりにしてやれ」

後輩「ええーっ!?」ガーン!!

ディーラー「いいですよ」カタタカチッ

ゴゴゴゴボウン!

後輩「きゃあああああああああああなにこれえええええええええ!?」

ギャンブル客「突然ふたなりに!?」「すげー!」「しかもアソコも丸出しで広げてるしぃいい!」ウオオー!

竜人「おおーこれはすごいね! おっぱいもマンコもちんちんもお尻の穴も全部丸出しの人ってそうはいないよ!」

後輩「ばかー! ばかー! ばかーーーーーーーーーーっ!!」

女神「か、かわいそう」

後輩「かわいそうとか言わないでええ……」

竜人「ま、見てなって。あとはもう楽勝だから!」グッ

悪徳警官「さっきからそればっかり言いやがって。3連敗の事実を忘れたのかよ! 女騎士とやらも母乳出っ放しでションベン漏らさせて、水分なくしてやろうか!?」

ディーラー「では勝負を始めてもらいましょう」カチ

ウオオオン……

女騎士「……」ゴゴゴゴ

後輩(な、なんかすっごい気合入ってる? かっこいい……う、この手を動かしたい衝動にかられている!? やだ恥ずかしい///)

ディーラー「……こ、ここで3連勝ボーナス。アイドルは回復してライフ50です」

ギャンブル客「まじで!?」「そういうルールあったか?」「いやそもそも5対5なんての自体が今までになかったルールの筈だが……」

悪徳警官「あん?」ギロリ

ギャンブル客「いえなんでも」スゴスゴ

竜人「あっそ」

女騎士「ふん」

アイドル「回復してもうれしくない……あああっ」

女騎士「君は仲間を助けたいのか?」

アイドル「え? それはもちろん……です」

女騎士「ならば、戦え。私達とでなく、自分自身の宿命、運命とな」

アイドル「え……っ?」

ディーラー「女騎士のライフは175……では勝負開始!」

悪徳警官「潮吹き発射!」ババッ!

アイドル「うう……えいっ!」シュブッ!

竜人「かわす!」

女騎士「ふっ!」バッ!

竜人「そして↑から1周して……同時にA+X! 竜覇剣発動~~~~~~!」

女騎士「はああああああああああっ!」グオンッ!!

アイドル「きゃああああああああああああああ!?」

竜人「一気につめよってっ! →→!」

女騎士「せやあっ!」シュタタッ!!

悪徳警官「う、うお、お!?」

ギャンブル客「な、なんだああ!?」「おっぱいがすっげえ!」「ふわっふわのとろっとろで揺れてやがるー!」「今にも崩れそうなのにしっかり形を保って……ふぐおーーーーーーーーっ!!」

女騎士「黙れ!」///

竜人「とにかく一気に! ↑↑↓→↑+Y+X! リョナ式マンチョー突き上げ刺しぃいい!」

女騎士「ううおおおおおおおおおあああああああああーーーーーーーーーーーっ!!」ドブッシャアアアアアアアア!!!

アイドル「ぴっきゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」ヒー!

ディーラー「50→0!? ば、バカな!!」

悪徳警官「なんだとおおおおおおおおおおおおおおお!?」

竜人「いよーーーーっし!!」

女騎士「ふむ」スタッ

アイドル「ひぎゃぎゃ、あぎゃぎゃ、あうひいいひひひ……」ガックリ

女格闘家「すげえ……」ゴクリ

女ゲーマー「強さもそうだけど、竜人の彼女に対する信頼がものすごいわ。それが生み出せた結果よ」

メイドロボ「これであとは大将戦のみ……と、言うことは」



主人「…………」

悪徳警官「くっそお! やべえ! 最後に残ったのがあいつかよ! ……女格闘家を最後にすればよかったか!?」

ディーラー「いいえ」

悪徳警官「なんだ?」

ディーラー「私共が主人……彼女をこちら地下ゲーセンに招き入れた理由は、たった一つ」

メイドロボ「?」

ディーラー「彼女がこのゲームの操作キャラとして、最高のポテンシャルを秘めているからですよ」

悪徳警官「なんだとお!? なんだそりゃ! そいつはすげえ!」

竜人「あいつらあんなこと言ってるよ」

黄金ウサギ「ゆゆ」

女騎士「ぬう……どれほどの敵なのか」

竜人「いーや、女騎士さんなら絶対勝てるよ!」

女騎士「過信をするものではない。そして伸ばすな」

竜人「う、はい。 ……あ」

女騎士「どうした?」

竜人「なんかその『伸ばすな』って久々に聞いたなあって……なんか安心したっていうか」

女騎士「平常心を保てるのであればよいことだ」フム

竜人「はは……」

悪徳警官「いくぞっ!!」ガアッ!

ディーラー「その前にアイドルを磔にします」


アイドルの磔ポーズ >>503

主人の覚醒した能力 >>504

大の字

開脚ポーズでクリトリス握手会

アイドル「あああ……」ピッタリ

ギャンブル客「おおー!」「さっきまで操作していた女ゲーマーと同じポーズ!」「すげーマヌケ」

女ゲーマー「最悪……」

アイドル「こんな目立ち方があるなんて……ひどい」ウウウウ

悪徳警官「ま、雑魚にはお似合いの格好だわな」ギヒヒヒ!

アイドル「3連勝もしたのにー!?」アウウウ

悪徳警官「主人よお! とっとと勝つぞお!」

ディーラー「主人のライフは150です」

悪徳警官「なんだあ、女騎士や女忍者より低いじゃねえか……まあ、防御や攻撃力が強いのかもしれんがな」

竜人「アンタにしちゃ冷静な考えだね」

悪徳警官「いくぜーっ!」

ディーラー「ラスト・バウトの開始です」


主人「おおおおおおおお」ヌロン


ゴゴゴゴゴゴゴ


竜人「え」

女騎士「なんだと……」

ギャンブル客「宙に浮いている!?」「大股おっぴろげで手や足をうねらせている」「かわいいけど化け物っぽい!?」

主人「私と握手しましょうよ……うふふふ」ボウウウン

女騎士「……っ」

竜人「うかつには攻められないかも……そういう時は、とにかく武装! さっきと同じで竜覇剣と、A+Xの代わりにA+Yで竜の兜装着!」ササッガガガ!

女騎士「はあっ!」ガキイン!!

ギャンブル客「おおすげえ!」「かっこいい兜だな」「剣も豪華だし……そのくせ全裸丸出しなのがものすげえや」ニヒニヒ

女騎士「黙れ」グヌウ///

悪徳警官「よっしゃあ、まずは→Y!」

主人「ヴァギナビーム!」ドオオオッ!!

女騎士「何!」

竜人「わわ!? 防御っ!」

女騎士「ふんっ!」バシイッ!!

悪徳警官「よし、次は……ん!?」

主人「かあああああああ!」グゴゴゴゴゴゴ!!

女騎士「ぬう!?」

主人「クリトリス握手っ!」グオオオオ!!

悪徳警官「なんだあ!? 勝手に……」

女騎士「な、なんだ!? 手が勝手に!」

主人「ふふふふふ……ははははは!」グオン!グオン!

竜人「女騎士さんが操られてる!? 右手から竜覇剣が離れて……え、え、え!? 握手を求めに言ってる!?」

女騎士「うぬううう!?」

主人「さあ……」ウフフフ

グッチョリ

竜人「うわあすっごい濡れてる」

黄金ウサギ「ゆ、ゆううー」

女騎士「ぐ、ぐおおおおお!?」ベチャアッ

ギャンブル客「クリトリスと握手してるぞあいつ!?」「滅茶苦茶なレズシーンだな」「マニアックエロだ」

後輩「う、うらやましすぎるあの人……あああっ!」

女騎士「己……う!?」

主人「あ、ああっはあああ……はあ、はあ、はあ……ふぎいいい! ふぎいいいいいいいいいいいいい!」

ディーラー「主人のライフが150→120に!?」

悪徳警官「何をバカやってやがんだあ!」

竜人「こっちが勝てるなら言うことなし! あとは思いっきりぶっ飛ばしちゃえば……」

女騎士「ぐ、ぐうう、ぐううう!」ブルブル

竜人「え、どうしたの女騎士さん!」

女騎士「力が抜けていく……!」

竜人「!?」

主人「ヴァギナヴァギュウム~~~~~~~~~~~~!」グオオオオオオオオオガワッガフアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!

女騎士「うわあああああああああああああああああああああ!?」ギュルッポポオオオオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーッ!!!!

竜人「吸い込まれたー!?」



主人「ふひひひひっひゅふふふ……」グブブブ

竜人「そんな! 敵のマンコに吸い込まれちゃうなんて!?」

メイドロボ「ご主人様があんなことを」ポッピピピピ……プシュー

女神「だ、大丈夫ですか!?」

黄金ウサギ「ゆうう」

悪徳警官「こっちの操作を受け付けなかったぞ……なんだってんだ。いや、このままこっちの勝ちか?」

ディーラー「しかし終わってはいないようですよ。ゲームが終了の合図を出しません」

竜人「そ、そーだ! 内部から攻撃しちゃえばいいんだ!」

主人「させない……彼女は、私のヴァギナから放出される!」グググググウルウッポーーーン!!

女騎士「うわああああああああああっ!」ズッダアアアアン!!!

ディーラー「今ので175→170」

悪徳警官「なんだ、ダメージもほとんどねえじゃねえか!」

竜人「……(ただの雑魚技じゃないと思うけど……?)」

主人「はあああ」ゴヌヌゴヌヌ

メイドロボ「ご主人様!」

主人「……ヴァギナヴァギュウムを受けたものはパワーダウンの効果をもたらされる」

竜人「ヴァギナから出たからには、赤ちゃんに戻っちゃうとか!?」

主人「それは……>>512

悪徳警官「>>513!!」

レベルドレインだ!(適当)

このゲームにレベルの概念ねえよ!!

女騎士「……むう」

竜人「効いてない! ぜんっぜん大したことないやこいつ!」

ディーラー「バカな!」

竜人「今だ! ↑→Xで火炎魔法!」

女騎士「はあっ!」ゴオオオーーーーーーーーッ!!

主人「ぎいやあああああああああああ!!」

ギャンブル客「焼きマンコ?!」「焼きヴァギナだ!」「ものすごいことになってるぞ!」「見ろ、マン毛が燃えてモザイクみたいになってる!」

主人「ぐにゅうううぎゃああああああああああ!」ボオオメラメラ

ディーラー「120→105」

竜人「もっともっとやっちゃえ! Y! B! パンチやキックで一気に!」

女騎士「ふっ! はあっ!」ズゴッ!バシッ!

主人「ぎいええ!」

メイドロボ「ご主人様っ!!」

後輩「かわいそうだけど勝たないといけませんからね……」

女神「早く終わらせてあげてください!」

竜人「まだまだいけえっ!」ババババ!!

悪徳警官「くそ! ↑Y、母乳ビーム! それに↓BB、マンコショット!」

竜人「弱い弱い! ↓タメ、→+Yで手刀連続斬り~!」シュタタタタ!!

女騎士「せいやああああああっ!」ズババババッ!ドシュッ!ズバアッ!!

主人「くばあああああ!!」

竜人「へっへーだ! レベルってなんだかよくわからないものを下げたところで意味ありませんよーだ!」ベロベロベロー

悪徳警官「く、くっそおおおお!!」グウガアアアアア!!!

メイドロボ「このままでは私もご主人様もとらわれてしまう」

主人「く、くふうううう! ふぬうううう! アナルブラスター!!」ドオオオオオオオオオ!!

悪徳警官「なに!? また勝手に!!」

竜人「アナルからって……ウンコ? そんなもの! →Y!」

女騎士「そんなもの!」ドスッ

主人「へ」


竜人「ただの突き攻撃(拳で)」

主人「……ぎゃばああああああああああああああああああああ!!!!」ギビー!!

メイドロボ「ご主人様あああああああああああああああ!!!」

ギャンブル客「「アナルフィストふぁっくだとおおおおおおおおおおおおお!??」」グオオオオオオオオオオオオ!!

メイドロボ「きいぎゃああああああああああああああああああああああああ!!!」

竜人「どうせならマンコにぶち込めばよかったかな? 竜覇剣取り返せるから」

女騎士「それより攻撃をしてやれ……早く終わらせたほうがいい」

竜人「んー」

ディーラー「105→82……はあ」

悪徳警官「くそ! このままじゃやられっちまうじゃねえかよおおお! ……ん?」

女騎士「む!?」

主人「……っ!?」ビクン!ゴウンゴンゴウンゴウンンン!!!!!

メイドロボ「これは……一体!?」



神「バグだ! ルール改定に、ディーラーの勝手な罠、それにメイドロボの介入や、風騎士の魔導プログラム、主人の能力覚醒が重なって起きたバグが起きたんだ!」

魔王「なんだって!?」

天使「おいおい……どうするんだ!?」

神「ここは神の気まぐれと魔王の遊びで上書きだ」

魔王「お、おお!」


神の気まぐれ >>517

魔王の遊び >>518 

主人のパワーアップ >>519

>>504の安価はなくなり、別の覚醒した能力に目覚める(安価>>520に書かれた能力)

女騎士の分身が三体ぐらい出てきて[田島「チ○コ破裂するっ!」]を始める

噴乳、ふたなりなどの状態異常を自らの意思で相手に課せられるようになる
ただし自分も相手に課した状態と同じ状態になる

ギガガガガガガアアアア!!

ディーラー「ゲームに……バグが!?」

悪徳警官「なんだああ!?」

女騎士「これは……!?」

女騎士A「」

女騎士B「」

女騎士C「」

竜人「うわお!? 女騎士さんが3人増えた!?」

ギャンブル客「4つ子!?」「激エロ!!」「どでかおっぱい……どっぱいが8つ並んでものすごいことにぃいいい!!」ウオーーーーーー!!

後輩「どっぱい」ホゲー

竜人「どっぱいいいな」

ダークエルフ「いい?」

竜人「動き出した!」

女騎士A「」シャキッ!

女騎士B「」グッ!

女騎士C「」ガバッ!

女騎士「な、なんだ!? 急に何を……」

女騎士A「あんっ、ああっ、はあん!」グッチュグッチュ!

女騎士「うわ!?」

女騎士B「イイっ、ああ、イイぃいいい!」ズチャズチャズチャ!

女騎士「な、なんだなんだやめろっ!」///

女騎士C「んふうううーーーーーーっ! ああああああああーーーーーーっ!」ズリズリネッチャネチャアアア!!

女騎士「どうしたことだ! やめないかあっ!!」

竜人「全員オナりはじめたあっ! すごい! これすごいよ!」

ギャンブル客「「すげええええええええええええ!!!」」

後輩「お願い手を動かさせて……ああああっ! あああああっ!!」

ダークエルフ「見せてぇ~~~~~~~~~!!」

女忍者「なんだか辛くなってきた」ハアー

悪徳警官「こっちは何も変わってないのか?」

主人「いいえ、先ほどの能力がなくなりましたので、通常のエロ攻撃をすることをお勧めします。女騎士は無防備なので、胸を狙うのが最適でしょう」

悪徳警官「おおっ?」

メイドロボ「ご主人様、なにを!?」

主人「また、我々は両者ともに、相手を自分の好きな状態にすることができます。互いにそうなってしまいますが、いかがしましょう?」

悪徳警官「なんだあ? じゃ、じゃあマン汁垂れ流しにしてみろ!」

主人「承知しました」ダラダラダラ

女騎士「ふざけるなやめ……う!?」ダラダラダラ

オオオー!

ディーラー「両者ともにライフが減っていく! 女騎士は170→165、主人は82→80!」

悪徳警官「こっちのほうが減りが遅いな……それを、胸狙いで一気にこっちの有利に持っていくぜ! ←↑Aで側転アッパーアタック!」

主人「たあっ!」ギュインッ!!

女騎士「な!?」

ボムニッ!

竜人「あっ! 胸がおっきすぎるから乳首に当たっちゃった!?」

女騎士「ちっ!」

ディーラー「165→160! さらに母乳が……でない?」

女騎士「?」

悪徳警官「どういうことだあ?」

竜人「なんでだろ? とにかく攻撃! 氷魔法・凍結でマン汁を凍らせてやれ! ↑↓X+B!」

女騎士「氷魔法・凍結!」ヒョオオオーーーッ!

主人「う!?」ダラダラダラカッキーン!

ディーラー「む」

主人「はぐうわあああああああああああああああ!」

竜人「中身はたいへんなことになってるだろーね」ニヤニヤニー

ディーラー「80→60……さらに58、56、54……女騎士は165→160、155と下がっていくがこのペースでは」

竜人「へへーっ、一気にとどめで>>524だ!」

悪徳警官「させねえ! >>525してやれ!」


女騎士スラッシュ

ふたなりにして手コキ

↑連投により再安価↓&↓↓

再度再安価 >>524が無効 再安価↓になる >>525は有効

神「なんで母乳が出ないんだ?」

魔王「あ、わかった。快感を覚えると出るようになってるだろ?」

天使「元からどでかいしいろいろやられてるからなあ。あの程度じゃ快感にならんのかもな」


女騎士「竜覇剣は今ないぞ!?」

竜人「え、あ、そーだった! ヴァギナヴァギュウムで吸い込まれてそれっきり……」

主人「マン汁は終了、二人でふたなりに!」グムムムボン!

女騎士「ぬう!?」グムムムボン!!

ギャンブル客「ふたなりだあああ!!」「でけー」「自分がみじめになる……」「ふたなりばっかつまらん」

悪徳警官「↑↑→↓↓Y! 超高速手コキだ!」

主人「はっ!」バッ!!

竜人「ならこっちは↑Yでドラゴンヘッドバット(竜の兜で頭突き)!」

女騎士「む、むう、はあっ!」ゴチン!!

主人「きゃぶっ!!」

竜人「よっしゃ! スライディングで寄ってから……↑A! マンコへアッパー!」

女騎士「おお!」シュバッ!

主人「ああっ!?」

ゴキーン!!

主人「ぎぱーーーーーーーーーーーーーっ!!!」

悪徳警官「ぐえがあ!」

ディーラー「金的に思い切り……これは」アワワ

ギャンブル客「「ひええ……」」ガクブル

竜人「そのままY連打でマンコへ突入! 竜覇剣を取り戻すんだー!」

女騎士「ああ!」グブッ!グブシグブブブブ!!

主人「みきゃああああああああああああああああああああああああ」ガクガクガクガクガク

メイドロボ「ご主人様があんな姿でけいれんを……あああ」

悪徳警官「じゃ、弱点は同じのはずだ! Bで蹴れ!」

主人「はひ!」ブンッ!

ゴキン!

女騎士「ぐああっ!!」ドターンッ!ゴロゴロゴロ!!!

竜人「わ……お股抑えて転げまわる姿最高かも」オオオオ

ディーラー「主人はあと20、女騎士はあと100です」

女騎士「ぐ、ぐぬうう! おのれ!」

主人「まだ負けませんよ……」

悪徳警官「何かいい方法があるのかよ!?」


女騎士A~B「「「ああああ団長~~~~~~~!!」」」グッチュグッチュグッチュ!!

女騎士「いっ!?」

後輩「え、あ」

女忍者「あら……ららっ」

ギャンブル客「なんだなんだ!?」「意中の殿方の名を叫んで……ってか!?」「秘密を知っちまったな!」

後輩「ああ、女騎士様ぁ……」クスン

ダークエルフ「なんで私だけ見させてもらえないのよーっ!!」ガアアア!!

女騎士「や、やめろやめろ! やめろおおおおおおおお!! 竜人! まずはあいつらを片付けさせてくれえええ!!」

後輩(止めないだろうなあ……)

竜人「おっけー」

後輩「えっ!?」

竜人(団長団長って……ああもうムカつくううっ!!)ガチャガチャ!

竜人「って、あ! 女騎士さん、竜覇剣持ってるよいつの間にか! 取り出せたんだね!」

女騎士「おお!」

竜人「←タメ→↑+X! 切り払い!!」

女騎士「はああっ!」ズバッ!ズバアアッ!!

女騎士A~C「「うあああああ!」」バタバタバタ

悪徳警官「隙ありだぁああああ!! ↓から↑、→から←……そしてA+B!」ガガガッ!ガッ!

主人「マンコバーニングブラスターーーーーーーーっ!!」ドボオオオオオオオオオオオオ!!!

メイドロボ「ご主人様あああああああああ!!」

ディーラー「全身をものすごい快感で包む大技が出ました!」

女騎士「なにっ!?」

竜人「やばい!!」

ドボアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!

悪徳警官「>>533!」

やった!これで奴らは俺の支配下だ

女騎士「ぐうむ……っ」フラフラ……バタッムニュッ

竜人「う、うつぶせに倒れちゃった……男ならチンコがつぶれるとこだけど、女騎士さんはさきにおっぱいが床に着いたおかげで助かったね」

女忍者「解説してる場合?」

悪徳警官「終わっただろディーラー!?」

ディーラー「100→32……まだです!」

悪徳警官「ちっ、だがぶっ倒れた状態だ! どう攻めるか……」

主人「マンコブラスター系の技はしばらく使えませんので、先ほどの手コキ……未知の快感でとどめを刺せば確実でしょう」

悪徳警官「おおそうだな! ↑↑→↓↓Y! 超高速手コキ再びだ!」

主人「はいっ!」ダッ!

竜人「あ、や、やばい! 女騎士さん、快感のせいでまともに動けてない!」

女騎士「う、ぐうう……」

竜人「いや待てよ……そうだ! ↓↓Xで潮吹き! これなら快感地獄の中でも出せる!」

女騎士「う!?」ブッシュワアアアーーーーーーーッ!!

悪徳警官「何!?」

主人「あっ!!」

悪徳警官「避けろ! コマンドキャンセル、ジャンプだ!」

主人「はい!」シュバッ!


スタッ!

竜人「げ、女騎士さんの真上に降りた!」

女騎士「うぐう、うううっ」ブルブル

悪徳警官「そうだ……手コキよりもいい方法がある」

主人「?」

悪徳警官「↓↓Y+X、BA! 強制床オナだああああ!」

主人「承知しました!」グイッ!ガシッ!!

竜人「え、なにそれ!?」

ダークエルフ「床にうつぶせになって股間をこすりつけるオナニーよっ! 女騎士さんの床オナ!? 見たいみたい見たい~~~~~~~~~~~!!」ギイーーー!!

竜人「や、やばっ!」

女騎士「ぐう……むうっ!?」

ダークエルフ「すごい刺激的なのよっ!!」

ギャンブル客「イイよなあ」「いろいろ弊害あるらしいからやめとけ」「心臓にくるんだっけ?」

主人「ゲームだから大丈夫です」グニッ!グニッ!グイグイ!

竜人「うわああ! やばい! どうしたらいいの!?」

主人「ふたなりでなくなればいいのです。呪いによって互いに互いの体の状態を操れるようになりましたので……あ」

悪徳警官「何正直に答えてんだーーーーーーーーーー!?」

メイドロボ「も、元のご主人様の部分が残っている!」ウルウル

竜人「そっか、じゃあチンコを消せば!」

女騎士「いや違う……た、玉を巨大化! 高速で巨大化しろ!」

竜人「え!?」

ドップン!!

女騎士「うぐうううう!」

ギャンブル客「ふたなり巨タマ!?」「マニアックすぎだろ」「これはすごいものを見た……あ!」

主人「あ、あああ、あ……」ピクピク

ギャンブル客「いきなりでかくなったもんだから床にぶつけちまってるー!?」「女騎士はうつ伏せだから床にぶつからなかった……というわけか」

悪徳警官「う、うお、うおおおおお!!」

女騎士「ふ、ふたなり解除! 竜人今だ!!」パッ

竜人「またよく見えるようになったマンコを堪能しつつコマンド! →から↓経由で→……その逆……そしてX+A! フレイムドラゴンパワー追加! 竜覇剣連続突きーーーーーっ!!」ゴオンゴオゴオゴオオオン!!!

女騎士「はあああーーーーーーーーーーーーーーっ!」ズバンッ!ズブシュ!ドブシュ!ブシャアアアアアアアアア!!!

主人「きゃうふぁああああああああああああああああああ~~~~~~~~~~~~~っ!!!」ドタタッタタン!ジュッパアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!

ドッスウウウ……ッ


ディーラー「お、女騎士の……勝ちです」ガックリ

ギャンブル客「「すっげええええええええええーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」」ウオーーーーー!!!

悪徳警官「なんでだああああああああああああ!!!」グアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

女騎士「はあ、はあ、はあ……私の勝ちだ」キリッ☆

竜人「全裸の仁王立ちカッコつけポーズいただきましたあ~~~~~~~~~!!」ウヒョーイ!

女騎士「黙れ/// ……だがよくやった」

竜人「え、えへへ///」


ディーラー「ぐ、ぐうう……>>538

悪徳警官「>>539

いや、こいつらがまだゲーム内いる間なら手は残ってる…

今の戦いのリプレイを特別特価で販売中するぞ!

ゴゴゴゴゴゴ!!!

女騎士「なんだ?」

主人「え。ええ?」

ディーラー「あまりの強力な戦いぶりに、本来ならば一人プレイ用にしか出ない隠しボスが現れてしまったようですね!」

竜人「なんだってえ!?」

ディーラー「しかも、このボスを倒せなければ、キャラはこのゲームから脱出不可能となります!」

女騎士「なんだと、バカな!」

ディーラー「それでは、戦ってもらいましょう! 最後のボス……>>541!!!」


その能力 >>542 >>543



悪徳警官「い、いや、販売……おい」

今回ここまで

女巨人

分裂、自分も含めて伸縮自在

壁に埋まった人間の誰かを吸収して能力をコピーして使える
吸収しておけるのは一人まででコピーする相手を変えるときは吐き出して吸収しなおす

女巨人「ふふふふ……よくぞここまで来たものだ」ズオオオオン

女騎士「やめろ! 本来私達はゲームから出る筈の……」

女巨人「いくぞおおお!」グオゴゴゴッゴオ!

女騎士「なんだ!?」

後輩「あ、あああ~~~~~~っ!?」シュゴゴゴキュオン!

ギャンブル客「壁に飲み込まれたぞ!?」「解放されるんじゃないの?」「あーあ、触りたかった」「触っとけばよかった!」

女忍者「何を言っているの……」

女神「やめてくださいよお! 私達をここから放してくださいっ!」

ダークエルフ「くっ! 何も見えないっ! せめて前向きにしてっ!」

黄金ウサギ「ゆうー!」

竜人「後輩ちゃんがまたゲームの中に入っちゃった?」

女巨人「ゆくぞ……」グオッ!!

女騎士「竜人っ! 操作しろ!」

竜人「わ、わかってるよー!」ガチャガチャ!

女巨人「電撃魔法~~~!」ズガガガガ!!

竜人「おっと反射魔法! ↑↓←+A!」パパッ

ビガガガガガガ!!

女巨人「うおおおーーーーーーっ!!」

ディーラー「女巨人はライフ300。ちなみにNPC。女騎士は先ほどのダメージが残り32……おっと、言っていませんでしたね。試合開始です」ニヤリ

悪徳警官「と、特典映像としてこの試合も加えよう」




竜人「くっそー、回復くらいさせろよボケディーラー!」スッタッサッ

女騎士「むううっ」スタッスタタッ

女巨人「待てっ! 分裂!」バッ!

女騎士「!」

ギャンブル客「全裸女巨人さんがついに分裂したあ!」「おおー!」「美女二人!」「ハーレムにならんかな」

女巨人B「ふっ! はっ! しゅうっ!」ンバババッ!バッ!

竜人「打撃できたな……そんなの、竜覇剣一振りで終わりだっ!」ガガッ!

女騎士「はあっ!」ズバッ!!

女巨人B「ぐうっ!!」

女巨人「……ふっ。その程度で勝ったつもりか」

女騎士「何?」

女巨人C「マンチョー!」ドブシュ!

女騎士「うぐあは!?」

竜人「げ!?」

ギャンブル客「小さな分身を作って、素早く潜り込ませてジャンピングマンチョーをさせたわけか」「これは効く」「しかもインパクトの瞬間に手だけを拡大するとはな」

女騎士「う、くっ、うああ……」フルフル

竜人「や、やば! おっぱいが震えまくってる!」

ディーラー「32→1! ギリギリで持ちこたえたか」

女騎士「ふ、ふざけるなああああ!!」

主人「……っ」ピクピク

竜人「↓Bヒップドロップ!」

女騎士「ぬん!」ズブシ!

女巨人C「びえー!」ズブン!

女巨人「ちっ」

ディーラー「300→299」

竜人「次! 本体のマンコに斬り上げ! →↑↑+Y!」

女騎士「はあーっ!」シュバッ!!

女巨人「っ!」ズブシュ!

竜人「クリに当たった!!」

ギャンブル客「リョナエロ!?」「すっげー!」「ゲームじゃなかったらとんでもないことになってたな」

女巨人「うほーーーーーーっ! うほーーーーーーっ! うほおおーーーーーーーーーっ!」ズシンズシンドバン!

ディーラー「299→272……だが」

女騎士「う、うおっ!」

ギャンブル客「大股開いて、股間抑えて跳ね回る格好はマヌケエロだぜ!」「待てよ……おい、ランダムに跳ね回って……」「踏みつぶしにかかってる!?」

竜人「あ、あ!? 右!? 左!? あ、あ、ああ~~~!」

女騎士「う、うおお……うわ!!」ドッシィイイイイイイイ!!

女神「女騎士さんが踏みつぶされちゃいましたーっ!!」

女巨人「ふ、ふふ。いきなり私にこんな恥をかかせるとはやるものだ。だがこれで終わりだな」ニヤリ

主人「う、ああ、うう……」

ギャンブル客「とどめにいくか!?」「まて、主人が動いてる!」「>>548!」

背中に天使の翼が

主人「あああ……?」ファサッファサファサッ

女神「まあ、綺麗ですね」

竜人「なにあれ!?」

メイドロボ「ご主人様……!?」

ディーラー「これはどうしたことだ……むっ!? 主人のライフが150に!?」

主人「……っ」ファサッ

女騎士「ぐうっ、むう……何が起きているのだ」ググッ

ディーラー「くっ、これまでのプログラム変更が響き、主人のゲームキャラとしての潜在能力が今更になって開花したのか? 今更遅い……が、待て。悪徳警官さんが操作できるはず!」

悪徳警官「おお! たしかに! ↑↓A!」ピピッ

主人「エンジェルライズ!」ゴゴゴーーーッ!

ディーラー「攻撃力が上がりました!」

ギャンブル客「おいおいどうなってんだ」「女騎士さんが不利だぞ」「だが、このままゲームに閉じ込められれば俺達も操作できる」

竜人「ま、まずいヤバい! もおー! 最強技で一気にカタを付けるしかないっ! フレイムドラゴンパワーを追加して竜覇剣の……あ!!」

女騎士「ぬうう……」

悪徳警官「すでにペシャンコにされてんのを忘れたのかよーっ! いけえ! ↓←+B! マンコにキックだ!」

主人「はあーっ!」シュバッ!

女巨人「私の存在をいつまで無視するつもりだ……エロティックストーム!」ゴオオーーーーーーーッ!!!

ギャンブル客「「股間からピンクの突風をーーーーー!?」」

竜人「動いて女騎士さん動いて!!」ジタバタ!

女騎士「う、く……うああああああああああああ!」ドオッパアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!

竜人「女騎士さあーーーーーーーーーーーーーん!!」

ディーラー「女騎士ライフ1→0! 女巨人の勝利!」

悪徳警官「けっ」

女ゲーマー「うわあエグ……これであいつはゲームから出られないのね」

メイドロボ「そして私たちはここで奴隷に……」

悪徳警官「いいラストだったぜざまあみろ……これらの映像売り上げでお前達には金を払ってやる。安心しな」

ディーラー「これほどの内容ならば、裏では相当の売り上げになりますからね」

竜人「くっそおお……女騎士さんがこんな……あ、あああ」

女騎士「……っ」モワモワモワ

竜人「見えないけどたぶんあのピンクの靄の中で、アヘ顔トロ顔でマン汁ダラダラさせてビクンビクンやってるんだああ……そしてこのゲームから出られないからもう触れないし!」

ディーラー「一つ方法があります」

竜人「えっ?」

ディーラー「あなた達6人がここで働き、10億Eを出せば、プログラムを修正してゲームから出してあげます」

女神「はあ!?」

女忍者「またそんな……」

ダークエルフ「きったない奴らね!」

竜人「うう……っ」

ディーラー「他は奴隷。だが竜人さん。君はここのディーラーになってもらう。私は君の才能を高く買っている。女奴隷を好きなように扱ってこの地下ゲーセンを盛り上げていってほしい」

竜人「そんなこと言ったって……!」

ディーラー「もう決まったことだ」

悪徳警官「ギヒヒっ、もうここで暮らしたほうがいいぜ? どうせ地上に上がっても、お前達の無様な戦いは世に出回ることになるんだからな!」

女忍者「ぐ……っ」

メイドロボ「私やご主人様も……もう屋敷に帰れない」

女ゲーマー「嘘でしょお……?」

女巨人「まあ仲良くしてやろうではないか女騎士よ。私のしもべとしてかわいがってやる」グフフッ

ディーラー「む? なぜ消えない女巨人……まさか、まだゲームが続行されている? 勝利宣言が起きない!?」

竜人「へ?」

ディーラー「……何!? それどころか……女騎士のライフが全回復している!?」

竜人「ええっ!?」

女巨人「なにい!?」

女騎士「まだ……終わっていないようだなっ!!」ウオオオオオオオオオオオオ!!

竜人「おおやった!?」

ディーラー「どういうことだ!?」

悪徳警官「またバグか!?」

竜人「とにかくゲーム続いてるなら>>552攻撃(強力な奴限定)だよっ!」ババッ!バババババ!!

女巨人「なんだと……ふん、まあ良いわ。後輩とやらはやめ、次は>>553を吸収しよう」ズイ

悪徳警官「主人、>>554攻撃だ!」カカカチャッ

主人「っ」

竜覇斬

女神

つばさでうつ

女騎士「はあああっ!」ブンッ!!!

主人「ふっ!」シュバッ!

ズブシャアアアアアアアアアッッ!!

悪徳警官「あ……ちっ!!」

竜人「こっちの勝ちだね!」

主人「う、く、あああああ!」

メイドロボ「ご主人様ーっ!」

女巨人「解放、そして吸収!」ウゴンゴゴゴオ!!

後輩「あ!?」ズルボン!

ギャンブル客「おお、後輩ちゃんが壁に戻ってきたぞ!」「胸揉みてー」「おお、裸踊りの女神様が壁に飲み込まれていく!」

女神「いやああああああ!」グモモモモ!

竜人「女巨人さんが裸踊りしたりして?」

女巨人「超高速化魔法!」ギュオオオオオオオオオオオオオ!!

竜人「そんな甘くないかーっ!」

黄金ウサギ「ゆ、ゆゆう!」

女巨人「さらに分裂×5!」バッバババッ!

女巨人B~E「参上~~~~っ!!」ウオオオオ!!

女騎士「むうっ!」

ササッサササシャシャシャシャシャシャ!!

竜人「やっば……これはきついな」

ディーラー「あきらめモードですか?」

竜人「……」

女巨人「一斉突撃ーーーーっ!」

女巨人B~E「突撃ーーーーっ!」「ふはははは!」「かこめーっ!!」ババババ!!

竜人「↓↑↑→+X+A! 氷魔法! 氷柱トラップ!」

女騎士「はあっ!」カカカッ!ガキキキイイイイイイッ!!

女巨人「う!?」ズブュ!!

女巨人B~E「はうう!?」「あつっ!」「くぶ!!」ドシュッ!ズブ!ガツン!ガン!

ギャンブル客「周囲に氷柱を発生させたー!?」「女巨人の目の前に現れてぶつからせたり……ケツに刺さったり!」「カンチョー&マンチョーだ! 恐るべし!」

女巨人「うああああーーーーーーーーーーっ!!」

シュウウ

悪徳警官「何やってんだこのマヌケボスがあっ!!」

ディーラー「恐るべきは女騎士……!」

ディーラー「272→230! 3人で喰らったためにライフの減りも大きい!」

悪徳警官「くっそ! 腹の立つ奴だ……こうなったらマンコバーニングブラスターをまたやってやる!」

主人「っ」

悪徳警官「↓から↑、→から←、A+B! やれ!!!」

主人「マンコバーニングブラスターーーーーーーーーーーっ!!」ドバアアアアアアアアアアアアアア!!

竜人「そんなの防御……あれ?!」

女巨人「うぐああああああああああ!」ドボオオオオオオオオオオオ!!!

悪徳警官「ど、どーなってやがるんだー!?」

女騎士「仲間割れか?」

メイドロボ「……」ピピピピピ




神「メイドロボが必死に電波を飛ばして、主人を操っているんだ」

魔王「悪徳警官たちの思惑通りにはさせたくないってか……」

天使「ライフは……230→180! まだ終わらないが、こっちがかなり優勢だ!!」

神「ここで神の気まぐ」

天使「天使ストッパー。ここは状況を見守ろう」



女巨人「こ、こーなったら切り札……壁に入ってるやつ全員吸収して、それぞれの力を持った体に分身するっ! そして >>558-560の攻撃をしてやる!!」



何人かで拘束してイキそうでイケない地獄

女巨人「はああああーーーーーーーーっ!」キュゴンゴゴゴゴゴ!ズゴゴゴゴ!!!

女騎士「なっ!?」

ウアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

竜人「全裸美女分身! しかもみんなを吸収した!?」

悪徳警官「おおすげえいいぞ!」


女巨人軍団「はあーっ!」「そおらあーっ!」「とあーっ!」バッ!シュバババッ!サッサッタタタタ!!

女騎士「来るな!」

竜人「周囲を攻撃できる技で……あ!」

女巨人「女ゲーマーの能力……テクニックに溢れる連続攻撃!」ズダンッ!ズタタンドゴッ!ゴッ!

女騎士「うぐあ!」

竜人「わたたっ、→→Yで突進斬撃……追いつかないっ!」

女巨人軍団「今だ! 拘束だ!」「女神の能力・超高速化魔法!」ギュオオオオオオオオオオオ!!!

女騎士「う、速い!!」

グルン!グルルルギュルルル!!!


悪徳警官「そうだ、メイドロボが吸収されたから主人はまた俺が動かせるんだった。よーし」

女巨人「女忍者の能力・火炎龍の術!」ゴオオーーーーーーーーッ!!!

女巨人「後輩の能力・爆破魔法!」ドゴゴオーーーーーーッ!!

女巨人「ダークエルフの能力・闇魔法・波動!」ズドオオーーーーーーーーッ!!

主人「~~~~~~!」グフッハア!!

悪徳警官「あ……動かせねえ! くそくそくそ!!!」

ディーラー「未だに敵と認識されていたようですね……」

女巨人「メイドロボの能力、バイブファンネル~~!」シュパパッ!

ドブシュッ!ズブッ!ドブッ!!

主人「ひくっ!? はくあああ!」

女巨人「超高速振動だっ!」

ギュピイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!

主人「ぎゅぴいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」ビヒーーーーーーーーーーーーーッ!!

ギャンブル客「すっげえ」「あんな高速振動みたことない」「顔と下半身から出るもの全部出てるぞ!」

主人「はくわっかあああああああああああ……あああああ!」ブッシイイイ!ダラダラダラ!ブブビー!ブシュウウウウウウウウウウウ!!!

竜人「あっちはズタボロ、こっちは拘束大ピンチじゃん!」

女騎士「ぐ、ぬっ! 放せ!」グッ!グッ!

女巨人軍団「やっと動きを止めたか」「今まで戦った中でもトップクラスだったな」「しかしこれまでだ」

女騎士「何をする気だ……!」

女巨人「ダークエルフの能力……ダークエルフ化!」グオオオオ!!

女騎士「な、なに!? う、うおおおお!!」

竜人「うお! ダークで妖艶なダークエルフバージョンがついに!?」

女騎士「ぬ、ぬうううううううううううう!!」グオオオオオオ!!

ギャンブル客「なんだかよけいエロくなってないか」「艶が出たというか……」「ダークな雰囲気もすげえ。舌も尖ってきてるし……舐められたい」

女騎士「ぐふっ、ああ、ぬうああ……」

女巨人軍団「やった」「次はイけない地獄だ!」「私の恐ろしさをついに知らしめる時だ!」

グニッ

女騎士「う!?」

竜人「おマンコわしづかみだ! こっからどーする!?」

黄金ウサギ「ゆふー!」ガジ!

竜人「いで! ごめんごめん、なんとかしないと!」ガチャガチャ

女騎士「ぬ、ぬぬううう!」

女巨人「抵抗は無駄だ。後輩の能力、電撃魔法!」ズガガガバリバリバリイイイイイ!!

竜人「わしづかみ電マ攻撃!?」

女騎士「ぐがっ!」アアアア!!!

ディーラー「175→168……思ったよりダメージが低い?」

竜人「ダークエルフ化したから魔法耐性ついたんだ! へへっ」

女巨人「顔面騎乗~~~!」ズグブニュ!

女騎士「ぐばあ!!」

竜人「あ」

ディーラー「168→155!」

竜人「わ、わ、やば!」

女巨人「ほーれほれ、お前の顔に擦り付けてオナってやろう」グッリュグッリュ

女騎士「ぐ、ぐぬう!」

竜人「あいつ自身には効かないの……? まあいいや、X+Yでぺろぺろ攻撃」

女騎士「!?」ペロロッ♪

女巨人「うぐおおおおおおおおおおお!?」ビックウウウウウウウ!!

ディーラー「効いた!? 180→162!」

竜人「とりあえず互角」

女巨人「おのれ……ぐう、イきそうでイけない地獄……次は>>564-565してやるう」ブルブル

全身バイブ攻め

女巨人「お前達! 準備はいいか!」

女巨人軍団「「おおーーーーーーーっ!」」

女騎士「な、なに……!?」

竜人「なんかする気!?」

カチ、カチカチカチカカカッ

悪徳警官「バイブだ!」

ギャンブル客「大量のバイブを装着させたぞ!」「これはきついかも……おお!」

ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ

女騎士「ふぁひゃぎゃあああああああああああ!?」ビッギャアアアアアアアアアア!!!

竜人「うわーお! 女騎士さんのイき寸前ヘロヘロバージョン……を負けそうなせいで楽しめない! くそー! 許さないぞディーラーに悪徳警官に女巨人っ!!!」

悪徳警官「なんか恨まれてるぞ俺ら」

ディーラー「後々の報酬で十分釣りがくると理解できるでしょう……155→63」

ギャンブル客「そんなに大ダメージが!?」オオー!!

女騎士「かっくあ……はああああ」ビクビクビク

竜人「女騎士さん……ううー、なんか手立てないのー!?」

女巨人「そして……ふふふふふ」

竜人「何!?」

女巨人「宣言通り! 脱糞してやる!」グブッ

ギャンブル客「「「おおおおおおおお!?」」」

女巨人軍団「「「ふんっ! ふぬぬぬぬ……はあああああああ!」」」グッ!ブリブリブリブリブリイイイ!!!

女騎士「う、うお! うおおお!? 何を考えているお前達……うわああー!」

竜人「これは女神様の能力!?」

黄金ウサギ「ゆー!」ガブウウウウッガジガジ!!

竜人「ぎゃわーっ!! 耳はだめだよっ!!」

ディーラー「女巨人軍団が女騎士の上で脱糞を……スカに耐性のないお客様はご遠慮ください!」

ギャンブル客「おえー」「気持ち悪う」「最悪」「ないわー」「いやいいだろ」「最高」「スカ美女来たー」「俺の嫁になってくれー」

悪徳警官「ウンコまみれになった女騎士がむしろ見ものだぜ」ギヒヒヒ

竜人「たしかに」

女騎士「う、うあああっ、うわああああ……」

竜人「そ、そーだ! ダークエルフ化したなら、魔法が超強い筈!?」

女巨人「なんだって!?」

竜人「元の状態の時とコマンドが全然違ってる……よっしゃ! この通りにやれば行ける!」

女巨人軍団「ふざけるな」「私が負けるわけがない」「一気に勝利を!」

竜人「むだにウンコだけしたバカ女たちが何言ってんのさ」

ディーラー「た、確かにライフにダメージはない……」

女巨人軍団「「い!?」」ガーーンッ!

ギャンブル客「女巨人馬鹿だな」「大女、総身に知恵がまわりかね、ってやつだ」

女巨人「うるさい黙れぇえええええ!」

竜人「いーや、その通りだと思うよ? ↓↑→A+X! 闇魔法・>>569(大技限定)!!」

闇の護封剣

竜人「体が動かなくても魔法は使えるもんね!」

女騎士「なるほどな……はあああーっ!!」ギドドドドドド!!ゴオフゥーーーーーーーーーッ!!

女巨人達「「うああああーーーーーーっ!?」」グッグッ、ガクガク

ギャンブル客「おお!?」「女巨人軍団が防御態勢をとっていくぞ」「それほどすごい技なのか?」

竜人「へへー、そーじゃなくて、防御したまま動けなくなっちゃう魔法なの!」

女騎士「よ、よくやった……うぐう」プーン

竜人「とりあえずその状態何とかしないとね。闇魔法よりは……火炎魔法でさっきの氷柱トラップを溶かしてそれで洗おう。↑→+Aで火炎魔法・放射!」

女騎士「火炎魔法・放射!」ゴオオーーーッ!!

シュオバアアアア……

竜人「よっしゃ、あとは動けなくなってるやつらに……マン舐めがよく効くみたいだからー」ニヤリ

女騎士「なっ!?」

竜人「弱点はクリと考えて、片っ端からクリに闇魔法・連弾だっ! うまく当たるように下から! ↓↓↓+AX!」ダダダンッ!!

女騎士「はああーーーーーーーーっ!」ズドドドドド!!ボヒュン!ドドドド!!

ディーラー「こ、これは……!!」

女巨人軍団「うぼお!」「はふう!」「ひぐ!」「ごひゃあ!」ギエエエエエエ!!!

ドテンゴロンドッスーン!

悪徳警官「う、くそっ! 的確に当てやがる!」

ディーラー「地の下から発射するとは……ぐうっ」

女騎士「この体……魔法の力に満ちている。ハーフ化した時とは全くの別物だ!」

竜人「へえー……それにしても女巨人軍団、動けないままゴロゴロ転がって無様~♪」

女巨人「う、うるさいぞクソガキぃいいいい!!」ガグアアアアアアアア!!

竜人「そこの巨人さんなんて、横向きにひっくり返って秘所丸見えだよー♪」

女巨人「ぎ、ぎざまあああああ!」ヒイヒイ

竜人「そろそろとどめだっ! ↑↓BA!」

女騎士「竜の頭突きっ!」ブオン

ズゴッ!!!

竜人「スカルファック気味にクリへの頭突きしてみました~♪」

ギャンブル客「ホントに入れりゃよかったのに」「いやいやいや」




ディーラー「クリ攻めで162→120……さらに頭突きで80……ま、まだまだ! 終わりはしない!」

竜人「ちえ、偏りまくってくれちゃってさ……公平にやってよね!」

悪徳警官「くそ!」

ディーラー「ちっ!!!」

女巨人「う、うううっ」ピクピクッ

竜人「お? なんだか体が動きそう。闇の護封剣の力が消えかけてるのかな?」

女騎士「時間制限のある魔法のようだ。使った後でそう理解した」

竜人「ふむふむ……じゃあもう一回やろっと」ピッポッパ♪

女騎士「闇魔法・闇の護封剣!」ギドドドドドド!!ゴオフゥーーーーーーーーーッ!!

女巨人「うわああああーーーーーーーーーっ!!!」ピタッピタタッ

ディーラー「なっ!!!」

ギャンブル客「すげえチート技」「弱点はないのか?」「たとえ負けたとしてもこの技で勝ちまくればすぐ借金返せるかもな」

悪徳警官「くそ、くっそおおおお!! あいつら調子に乗りやがって!!!」

ディーラー「うぐ……風騎士、風騎士……声が聞こえない! 逃げたかあの役立たずめ!」

「やあ」トントン

ディーラー「誰だ? 後ろから……あ!?」

市長「こんにちは」

ディーラー「し、市長なぜここに!?」

市長「ふふ。地下ゲーセンに面白い奴隷候補が来たというのでね。確かに相当の上玉じゃないか」

ディーラー「で、ですがその」

市長「アレを使えばいいだろう」

ディーラー「あ、アレ!? あれはあまりにプレイヤーに不利ということで使用禁止にしたはずですが……いや。市長の許可ありとあらば使わせていただきましょう」ニヤリ

市長「……」ニヤッ

ディーラー「いくぞ……>>573プログラム発動!」ヴィヴィヴィ!!

魔剣

カッ!ゴゴゴゴオオオオーーーーーーーーーーーッ!!!

ギャンブル客「なんだ今度は!?」「雷撃……それも、黒い雷撃だ!」「女巨人の最後の切り札ってか!?」

女巨人「あ……ん!?」

ゴゴゴゴゴ……ゴオンゴオンゴオン

女騎士「なんだこの禍々しい雰囲気は」

竜人「空からでっかい剣が降ってくるよ!」

黄金ウサギ「ゆう!」


ディーラー「これで勝ちは決定ですよ……あれ? 市長、どちらへ?」キョロキョロ

悪徳警官「何探してやがる! あれはなんだ!」

ディーラー「あ、あれはボスキャラ専用の武器”魔剣”。女巨人のライフが100を切ったときに発動するのです」

ギャンブル客「すげえ」「へー」「あんな切り札あったのかよ」「あれ? 俺前に91にしたことあったけど……」


ピガッ!ズゴゴゴゴガーーーーーーッ!!

竜人「闇の護封剣が消し飛んでいく! やばっ!!」

女騎士「ぬう……!」

女巨人「全員合体!」シュゴゴゴゴ!!

竜人「どーしよ」

女騎士「攻撃あるのみだ。体術・剣術は格段に落ちている。魔法で攻めるしかない」

竜人「おっけ!」ガチャガチャ

女巨人「死ねっ!」ブンッ!ビュイイイイイイイイイイイッ!!

女騎士「う、ぬううっ!」バッ!ササッ!

竜人「避けるだけで手いっぱい! 女神様の超高速化が未だに効いてるんだ! よーし」ガチャガチャ

女騎士「闇魔法・波動爆破(周囲全体を闇の力で爆破)!」ドオオオオオオオオッ!!!

女巨人「うっ!」

ピガアアアアアアアアアアアッ!!

女巨人「……効かない?」

竜人「嘘!?」

女騎士「嘘ではない! 魔剣が闇の力を吸収してしまったのだ!」

竜人「そりゃあないでしょー!?」

女巨人「ふふふはははは! どうやら勝ちは決まったな!!」ブンッ!!

女騎士「ぬっ! ぬうう!」バッ!バッ!

竜人「くっそー! 闇のバリアもダメだよね!?」

女騎士「だろうな! 闇の力で作った物質もおそらくダメだろう。うまく氷や炎で戦うしかない!」タタターッ

女巨人「待つのだ脆弱な人間よおおおーーーーっ!」ドスンドスンドドドド!!

竜人「うー! あ、そんならさっきと同じ手でいいや↓↑↑→+X+A!」

女騎士「うむ……よし、氷魔法・氷柱トラップ(強化版)!」ガキキキイイイッ!!

女巨人「そんな遅い攻撃が通用するかっ!」グオオオオオオオオオオッ!ズバッ!ズバズバズバズバズバアアアアアアア!!

竜人「げ!」

女騎士「氷柱を根元から切り裂いた……!」

女巨人「ふはははははは!」

竜人「だったら。↑→+Aで火炎魔法・放射!! マン毛焼きだあーっ!」

女騎士「はあっ!」ゴオオーーーーーーーッ!!

女巨人「アイドルの能力! 潮吹きフラッシャー!」ズビュシャーーーーーーーーッ!!

竜人「あれ能力!? あ、あ、あ! 炎が消えていくー!」

女騎士「バカな……!」

女巨人「たあっ!」ズゴン!!

女騎士「ぐぶ……っ!!」

ギャンブル客「すげえ!」「あの巨大なつま先で女騎士さんの腹を蹴り潰した!」「女騎士さんもうダメか!?」

ディーラー「少なくとも、かなりの時間動けないでしょう」フフフフ

悪徳警官「やったぜ!」ギーヒヒヒ!

女巨人「捕まえた」ガシッ!!

女騎士「ぐうっ!」

竜人「ああああ! 左手で握りつぶされちゃう!?」

女巨人「そんなことはしない。エロ屈辱まみれにしてくれるわ! まずは>>577だな」


分身と双頭ディルドを使ってもらう

女巨人「再分身!」ババッ!

女騎士「ぬっ!?」

女巨人B「ふふ」

女巨人「ディルドを食らえ!」

女騎士「うあ!?」グズッ!

竜人「女巨人Bがディルドをもって……マンコとお尻に入れられた!?」

女騎士「ぐ、ぐうううう!」

女巨人「魔剣をその魔力で水平に浮かせて……」ゴウン

女騎士「何をするつもりだ!」

女巨人B「ほら、そこに座れ!」

女騎士「ぐあ!」ズッシリ!

竜人「無理やり座らされた!?」

女巨人B「ほら、ほら、オナれ~」グリグリ

女騎士「ぐ、ぐうぁああああああああああ!?」グブウウウ!!

女巨人「ふははは! 今やお前は私の人形のようなものだな!」

女騎士「うぐ、あああああ! ああああああああああ!」グリュグリュグリリイイ!!

ギャンブル客「うおおお」「エロっ」「すげー」「ゲームじゃなければ処女喪失だな」「あれ、あいつ処女か?」「さあ」

竜人「そういえば……って、ど、どうにかしなくっちゃー!?」

ディーラー「63→20! あと一息だ……!」

悪徳警官「よ、よし、よーし! このまま惨敗しちまえ! あいつの顔がヘロヘロになったところを映せば売り上げはさらにアップだぜえ!」

竜人「ぐうーっ!」

黄金ウサギ「ゆゆ……ゆーっ!」シュバッ!

悪徳警官「!?」

黄金ウサギ「たあっ!」ボンッ!

竜人「うわ!? あいつ、また人間に変身した!?」

悪徳警官「う、お!? お!?」

竜人「そうだ……みんな画面に集中してる……透明化+ドラゴンシューター! (ビックリしてこけたように見せかけてぶっ飛ばす!)」シュバッ!

悪徳警官「ぐおおおおおおっ!?」ドッタアアアンッ!!

ディーラー「ん?」

竜人「黄金ウサギ! 今すぐ主人を操作して女騎士さんを助けるんだ! と言いつつ席に戻って何事もなかったかのように過ごす」

黄金ウサギ「よしきたー! 女神をたすけるぞー!」ガチャガチャワチャワチャ

主人「う、う……やっと体が動く……えっ?」シュバッ!

ギューーーーーーーーーーーーーーーーンドブシュッ!!

女巨人B「ごっふぁあっ!?」ヒグウウウウウウウ!!

ディーラー「なんだと!? 女巨人Bのマンコに何かが飛び込んだ!?」

主人「ぐえええ」ヘナヘナ

女巨人B「ぐええええああああ……」

女巨人「ぐ、ど、どうしたんだ!?」

ギャンブル客「いつの間にか金髪ウサミミ爆乳美少女が悪徳警官さんに代わってプレイしてる!?」「どういうことだ?!」「すげーでかい!」

竜人「へへっ」

ディーラー「何を勝手なことをしている! やめないか! 女騎士チームの強制負けとするぞ!?」

竜人「えーなんでー? 関係ない美少女が勝手にゲームしてるだけなのに僕たちのまけなのー? 大体、女巨人との勝負なのに悪徳警官が勝手に主人を操ってたんじゃん」

ディーラー「そんなことは関係ない!」

竜人「久々のおっさんに変身させる魔法(小声)」バッ

ディーラー「う!?」ボン

竜人「わーなにあいつ。いきなりへんなおっさんが現れたよー? ディーラーの権利も何も持ってないような人がさー」ヤーイ

ディーラー「ど、どういうことだどういうことだ!?」アセアセ

ギャンブル客「何が何だかわからん」「えっと?」



天使「つまり、竜人に悪徳警官が倒され、黄金ウサギが乱入者のふりをして主人を動かし、ディーラーはおっさんに変身させられたせいでたとえ何かしても同じく乱入者扱いにされるってことだな」

魔王「そして、女騎士は行動可能になって、女巨人のライフが60に。最後のチャンスかもしれん、いけっ!!」


竜人「クリ狙い……>>581攻撃だ!!」

クリティカル

竜人「↑→→A!」

ディーラー「これは成功すれば大ダメージ、失敗すれば0になる!」

ギャンブル客「いやお前誰だよ」「ディーラーどこ行った」

ディーラー「ぐむうむ」


女騎士「せいやああああああっ!」シュバッ!!

女巨人「く!?」

黄金ウサギ「コマンドわかんないから、主人を女巨人Bの体の中で暴れさせよう」

主人「みがあああああ!」ズッシズッシグイグイグミーン!!

女巨人B「ごおええええええええ!」フラフラフラ

女巨人「はう!?」ビクンッ!!

竜人「いっけーーーっ!」

女騎士「せあーーーーーーっ!」ドグヒプシッ!!

女巨人「は、はうあああああああああああああ!」ブッシュウーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

竜人「刺激で潮吹いた!? ど、どう!?」

ディーラー「60→44→4! やった! まだ終わっていない!」

オオー!?

ギャンブル客「40は大ダメージだが……」「ダークエルフ化してフィジカル面が下がっていたせいだ」「魔法攻撃にすべきだったな」

竜人「そんなの、もう一発叩けば!」

ガシッ!!

竜人「あ!? また捕まった!」

女騎士「うぐっ!」

女巨人「……あは、はあ、はあ。女巨人Bは消滅させたわ」

主人「はらひれほれ」フラーフラー

黄金ウサギ「操作できないよー」ガチャガチャ

女騎士「ぐっ、放せ!」

女巨人「そうはいかんぞ……もう一回お前を操り人形にしてもてあそんでやる」グイグイ

女騎士「う、や、やめろ!」グッ、バッ、バッ

竜人「う、踊ってるみたい」

女巨人「ふはははは無様だな!」

女騎士「ぐ、お、おのれー!」

女巨人「次は鼻を潰してやろう」グッ

竜人「豚鼻!? 見たいような見たくないような……いや、やっぱ……見たい!」

女騎士「バカものおおおお!!」

黄金ウサギ「ばかー!」

竜人「はーい…… ←~→+AX! 火炎魔法・爆破!」

女騎士「最初から魔法があるだろうに!」ボウッ!!

女巨人「うあ!」

女騎士「よし!」サササッ

女巨人「待て! 伸縮自在能力!」ギュルルルルガシッ!!

女騎士「ぬっ!」

竜人「魔法……」

女巨人「させーん!」ズバッシャアアンッ!!!

女騎士「ぐふぁ!!」

ギャンブル客「思いっきり叩き付けた!」「前面を思いっきり打って……男なら死んでるな」「おっぱいつぶれたんじゃね?」「ケツがエロいな」

黄金ウサギ「お、女騎士ー!」

竜人「ヤバい! 気絶したら魔法も使えない!」

女巨人「ふ、ははっ、意識はある。だがまともに動くことも魔法もできんだろう……今から処刑を行う!」ザクッ

竜人「ま、魔剣の柄を地面に突き立てた……まさか、女騎士さんのマンコかアナルをあの剣でぶっさすつもり!?」

ギャンブル客「「おおおおーーーーーーーーーっ!?」」

女騎士「な……!!」

女巨人「その通りだあああーーーーーーーーっ!」ブンッ!!

竜人「黄金ウサギっ!!!」

黄金ウサギ「>>585

女巨人「>>586!」

女巨人もろとも主人を自爆させる

そうはさせるか!分身身代わり!

黄金ウサギ「自爆するのは……分身のお股の中でだけどね!!」

女巨人「な……や、やめろっ!」

女巨人B「うわあああああああああああ!?」

女巨人「女巨人B、拡大! 爆発が届かないように!」

女巨人B「おおおーーーーーーー!?」ゴオオオオオオオオオオオオオオオオン!!

ギャンブル客「うおすっげえ!」「股間が爆発に巻き込まれないくらいまででっかく……」「世界最大の胸と尻だあああ!」

主人「あ……あああーーーーーーっ!」ボッガアアアアアアアアアアン!!

黄金ウサギ「そ、そんな……」

女巨人B「ふふふ……うっ!?」ズルーンッ!

女巨人「な、なにを……わああああああああ!?」

竜人「女巨人Bがコケた! あ、さっきたくさん出したウンコを踏んずけて滑ったんだ!」

女巨人「うわあああーーーーーーーーーーーーっ!!」


ド……ズウウゥウウウウウウン……!!!


ギャンブル客「すっげー」「全裸ムチムチ美女大ズッコケシーン」「来てよかったー」

女騎士「女巨人が分身に潰された……よ、よしとどめだ!」

竜人「女騎士さん回復したんだね!」

女騎士「うむ!」

竜人「最後は……そーだ! あの魔剣の刺さってる土に向かって、氷柱トラップ!」

女騎士「何? ……はっ!」カキキキキキイイイイッ!!!

ググ……ズズズウッ

ギャンブル客「なんだ?」「魔剣が倒れていく!」「しかも……女巨人のマンコに向かって倒れ込んでいくぞ!」

女巨人「う、うう……へ!? わ、わ、わ! あわわわーーーーーっ! く、来るなぁああああああああああ!」

女騎士「なんてことを考える……ディーラーに認められたわけだ」

竜人「へへー、あとは、↓→↑↑A+X、Y↑→A……特大氷柱トラップだよ!」

女騎士「何? うむ……はあっ!」

ガッキイイイイイイイイイイイ!!!

女巨人「……え?」

ギャンブル客「おお!?」「魔剣が女巨人に届く前に氷柱で止められた」「寸止めってやつだな」

女巨人「は、はあ、はあ、はあ……?」

女騎士「情けをかけたわけか?」

女巨人「はあ、はあ……たすか……あ!?」

ジョボボボボボボジョロロロロロロ……

女巨人「ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいおもらしぃいいいい!?」ガーーーン!!!

ディーラー「あの無敵だったはずの女巨人が……失禁」

ギャンブル客「うわすげー!」「大・洪・水!」「巨大娘失禁放尿きたー!」「それも剣が怖くてのビビり放尿! すばらしー!」

女巨人「あ、ああああ、ああああ、あああああ」ガクガクガク

女巨人B「最悪だああ……」

竜人「こんどこそとどめ。→↑XXで、氷柱トラップからさらに氷柱はやす追加技」

女騎士「氷魔法・枝分氷柱(えだわかれのつらら)!」シュピッ!

ドシュッ!

女巨人「はう!!」グヒイ!

黄金ウサギ「4→0! 勝ったよ!!」

ギャンブル客「「すっげーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」」ウオオオーーーーーーーーーー!!!

ディーラー「ば、バカなあああああ……」ガックリ


市長「ふ……」

ポンッ!ポポポンッ!

ギャンブル客「女騎士チームの面々が戻ってきたぞ」「悪徳警官チームは戻らずか」

女騎士「やっと戻れたな……鎧も復活した」

ダークエルフ「全裸じゃないの!? 何よ最後まで見えなかったじゃない!」

後輩「ふう……」

女神「ウサちゃん、また人間になったんですね」

黄金ウサギ「女神助けたかったんだもん」

女神「ありがとうございます♪」

黄金ウサギ「//」

女忍者「吸収されている間は意識が全くなかったわ……勝ったのよね、私達が」

女騎士「うむ。いろいろ好き放題されたが、ようやく借金も返済できる10億Eとなった」

悪徳警官「うげええ……ん?」

女騎士「貴様の勝手に記録化した映像を完全に消去してもらおうか。そして、ディーラー」

ディーラー「う」ポンッ

竜人「あ、元に戻った」

女騎士「この地下ゲーセンはいろいろと強引かつ非合法な面が多いようだ。この市の市長に報告し、精査してもらったほうがいいようだ」

市長「その必要はない」ザッ

女騎士「何?」

市長「この地下ゲーセンのことは前々から知っていたが、ここまで派手な勝負をしてくれたおかげで、完全に証拠を押さえることができた。途中のプログラミングの度重なる変更や、偽貴族や悪徳警官を使っての勝手な集客、不透明なルール説明による過剰な罰金の請求……どれも許しがたい事実だ」

ディーラー「そ、そんな、アンタだってさっき魔剣を」

市長「まず君は逮捕だ」

ディーラー「!?」

悪徳警官「ぐ、ぐうう」ムクリ

市長「そして君もね」

悪徳警官「おおおーーーーーーー!?」

後輩「急展開ですね」

女騎士「うむ……」

警官達「ほら、さっさと歩け!」「こっちだこい!」カツカツカツ

悪徳警官「ちっくしょおおおおお! 大借金の上に逮捕……うおおおー!」

ディーラー「市長、許さん!!」

カツカツカツ……



市長「さて。君達。いや、王国の大陸の女騎士とその一行だったか。今回は非常に助かった」

女騎士「うむ……」

竜人「疲れたー」

市長「このお礼に、是非とも市庁舎へ来てもらいたい。ささやかながらお食事でも」

女騎士「お礼というのならば、悪徳警官チームとしてゲームに閉じ込められた奴隷達も解放してほしい。彼女らも非合法な手段でゲームキャラにされたはずだ」

市長「ここの奴隷達に関しては、精査の末、非合法な部分をすべて取り除いた状態で返金等の対応をすることにしている」

女忍者「つまり、彼女らにまだ合法的にした借金があれば出られないということですね」

市長「そうなる」

女騎士「……それは仕方のないこと、か」

市長「わかっていただけて助かる。それと別に夕食も手配しよう」

後輩「どうしましょうか?」

女騎士「ご馳走になろう」

市長「楽しみにしているよ」

神「永いゲーセン地獄もやっと終わった」

魔王「ホントに奴隷化されてたら……それはそれでみたかったが、それでは任務もできなかったからな」

天使「いろいろ楽しめたしよかったじゃないか」

神「俺は最後の女巨人おもらしがよかったな」

魔王「それもいいが、無理やり操られて踊らされる女騎士さんもそそるだろ」

天使「うーん、女神様裸踊りがやっぱり一番と思うがなあ。それに、魔剣を用意した市長の奴が何を企んでるかが怖いところだな」

神「そうだな……ん? いやまて」

魔王「どした」

神「とか言ってたら、女騎士達が、牢獄で眠ってるぞ!?」

天使「やっぱ!?」

魔王「市長の奴、何を企んでやがる!?」



市長「最高級奴隷……私だけの奴隷だ!」フハハハハハハハ!!!

秘書♀「女騎士でさえも市長にかかれば惨めな女奴隷……最低の人種となるのです」クックック

市長「これから行われるのは屈辱にまみれた最悪のゲームだ、奴らのプライドを完全に破壊するほどのな!!」

牢獄で寝ている5人(女騎士、後輩、女神、ダークエルフ、女忍者)の服装 それぞれ安価↓1~5 キャラ早い者勝ち。
ちなみに竜人と黄金ウサギ(姿は戻ってる)は別の牢屋でガッチリ拘束されてる

女騎士「む……ん」ムクリ

後輩「あれ~河童がいる~」

女騎士「何を寝ぼけている。ここはどこだ……女忍者、大丈夫か」

女忍者「え、ええ……河童!?」

女騎士「君まで何を……ん? 口元……なんだこれは!?」

後輩「ぶっ! 先輩、その恰好は!?」

女騎士「う、うわあああ!? 二人は服を……私だけなんて姿を!!」

女神「う、うーん」クラクラ

後輩「あ、女神様もいたんですか」

女神「おはようございま……あれ?」プルン

女忍者「こ、こっちもものすごい格好に……」

女神「きゃああああああ!? なんなんですか! 恥ずかしい~~~!」ギャーン!

女騎士「どうしたというのだ、なにが、なぜ……ぐ、ぐぬうううううう!」



神「鏡で自分らの格好は確認できるようだ」

天使「そして、着せられたものを外そうとしても外せないと」

魔王「んで、モニターで市長にすべてを見られている、と」



ムームー!ムググ!

女騎士「どうしてこんな無様な……くうっ」ギリギリ

女神「恥ずかしいです~! あ、あ、あ! クリームが落ちちゃう!」ポテッ

後輩「わ、丸見え/// しかも毛に白いクリームが残って……やだ///」

女神「いやーっ! 助けてえ!」ペタペタ

後輩「付け直す姿がかなり……あ、ご、ごめんなさい」

女騎士「竜人のように解説するな!」

後輩「ひい怒られたあ!」ガーン!

ムームー!ムムー!

後輩「……なにか呻いてる? そこの隅で」

女忍者「誰? ……あ」

ダークエルフ「むーむー! むむー! むー!」ジタバタ

女騎士「目隠しに口まで……どうしたというのだ君まで」

ダークエルフ「むぐむーっ!!」

ウィン……

女忍者「待って、そこの壁が光ったわよ。あのゲーセンの”モニター”のように!」


パッ

市長「やあ」

女騎士「市長……!」

女忍者「あなたの企みなの、これは」

市長「その通り。簡単に騙されてくれるとはね。しかも、あのゲームでなれたのかな? 前を隠しもしないで!」ククク

女騎士「う、うっ!」ガバッ!

秘書「女としての矜持もお忘れとは大した騎士様ですね。動物に身を落としたのですか?」

女神「うう、私、前を隠したらクリームが手に移っちゃいます……隠しもできないい。あ、ウサちゃんはどこ!?」

市長「ウサちゃんとやらと、竜人は別室に捕えている。見て面白いものでもないから、完全に拘束してな」

後輩「ひ、ひどい! なぜこんなことを!」

秘書「あなた方には、最高級奴隷へと身を落としていただきます」

ダークエルフ「むーむー!」ジタバタグイグイ

女忍者「最高級奴隷……!?」

秘書「奴隷は階級で言えばマイナス。その最高級ですから……人間として最低、いやそれすら超越する低劣生物だということです」

市長「さあ、君たちの得意なゲームを始めよう。果たしていつまでプライドを保てるか、その時間を競うゲームだ!」フハハハハハ!!!

秘書「ふふ、くくく、くっくっく……」

女騎士「き、貴様らあ!」

秘書「おだまりカッパ!」

女騎士「ぎっ!?」ビクウッ!

後輩「>>602……」

女騎士様が乱れるこんな美味しい場面を竜人君が逃すわけない…きっと煩悩だけで合流してくるはず

女騎士「何を言っているのだ君はあああ!」アセアセ

後輩「ひゃうごめんなさい!」

女神「女騎士さん……かわいそうに」

女騎士「憐れまないでください……」グウウ

秘書「憐れまれるべきでしょう、みじめなカッパ! メスカッパ!」ケラケラ

女騎士「お、おのれっ!! ……っ」ヘタッ

市長「ほほう膝から崩れ落ちたか……早くも屈辱に苛まれ敗北を認め始めたようだな」

女騎士「そ、そんなことなど……ぐうっ!」

ダークエルフ「むむー! むーむむー!(見せろこらああああああああああああああああああああああああっ!!)」グググググ!!

市長「おっと、その牢獄中では、ゲームに関係あるものにしか魔法は使えないぞ? 例えば敵が出たときに攻撃するとか……氷の塊が通してくれない、という時に炎で溶かす、などだ」

女忍者「なるほど……しかし、うまくやれば脱出の方法もあるはず……」

市長「ふん。そう思うなら思うがいい」

秘書「あなた達にあるのはみじめな敗北のみ。では、最初のゲームマスターを紹介しましょう」

ボウン!!

女騎士「何者……?」

ディーラー「くっくっく……久しぶりだな」

女騎士「貴様は!」

悪徳警官「うるせえんだよカッパ! 粋がるな!」ドゴッ!!

女騎士「ぐわっ!」ズダアンッ!!!

秘書「嘴を蹴られていたそうですね。くわっくわっと泣きなさい」クックック

女騎士「ぐぬぬ……ぐ、ぐっ」

女神「大丈夫ですか?」

後輩「先輩!」ヒラヒラ

ディーラー「おっと、いいものが見えたな」

後輩「え? きゃ//」ファサ

悪徳警官「せっかくの儲けをパーにしやがって。この恨みは晴らすぜ!」

女忍者「市長も、最初からあなた達とグルだったということね」

女神「なんてこと……悪い人と市長さんがつながっているなんて!」

市長「恨むなら自分たちのバカさを恨むのだな。では、ゲームを始めろ」

ディーラー「了解。では、ルールを説明します」


ゲームのルール(エロいの限定 処女喪失は市長のお楽しみのため無し) >>605

今の姿でとある迷路ダンジョンを攻略せよ。
ただし、そのダンジョンはエロダンジョンで様々なエロモンスターやエロ罠などが存在する
(無論、アイテムも存在する。ただのアイテムだけではなくエロいアイテムも存在)
LP(ライフポイント)とMP(マジックポイント)が存在し、LPが0になった場合強制終了
全員のLPが0になった場合、女騎士たちの負け。ダンジョンを攻略すれば女騎士達の勝ち
(また別室で竜人とうさぎがその中継を見ている)

これでいいの?
間違っていたら無理だろうけど、再安価頼みたい。

女騎士「迷路ダンジョン……?」

ガチャン!ゴゴゴゴ!ガッシャンガガガ!!

後輩「見てください、階段が現れました!」

女神「こ、これに勝てば助かるんでしょうか……」

悪徳警官「どーだかなー?」サワサワ

女神「きゃああ!?」

女騎士「何をする!」バッ!

ビシッ!

悪徳警官「へへへ」ケロッ

女騎士「効いていない……!?」

悪徳警官「とっとといけよこのメスカッパ!」ドゲン!

女騎士「ぐふうっ!?」ゴロゴロゴロゴロガッシャーン!!

後輩「せ、先輩ー!?」

秘書「全裸のカッパ姿で股間を蹴られて階段を転げ落ちる……簡単に言えば動物以下。でももっと下なのは言うまでもないわね」クックック

女忍者「おそらくゲームマスターには攻撃できない……けど、彼らはやりたい放題、ということね」

女神「お尻を触られても何も言えないってことですか!?」

ディーラー「好きなことを言って構わない。だが、それで立場がどうなるか見ものだがね」ニヤニヤ

女神「あーん!」

ダークエルフ「むぐむー!」

ディーラー「脚だけは動くようにしてあげよう。ナイフで……」スパパッ

ダークエルフ「ぐ! む!」

ディーラー「女神、余った縄で引いてあげるといい。でないとこの変態は無様すぎる姿で迷宮を一生さまようことになる」

女神「は、はい」クスン

ダークエルフ「むぐぐーーーーーーーーーーーっ!!」

悪徳警官「そろそろ行け、のろま変態コスプレバカ女達め!」ドゲン!ポイポイ!ポーン!

後輩「きゃ!」ドテンドテン

女忍者「普通の戦いならばこんなことは……くっ!」ゴロゴロ

女神「いやーっ! 情けなさすぎますよーっ!」バッターン!

ダークエルフ「むごー!」ビッターン!!

女騎士「き、君達……市長たちめええええ!」

市長「さあ、スタートだ!」

後輩「裸婦画や裸婦像がいっぱい……やだ///」

ダークエルフ「むぐー!(見たいー!)」

女忍者「う、向かい合って男性のも……最悪」

女騎士「あちらは見ないように歩くぞ……」

女神「こんな格好で見られながら歩き回るなんて……ううっ」

トボトボ……


トボトボ……


トボトボ……



ギィイ……ゴットン

女神「何の音でしょう?」

女騎士「後ろで何かが動いた?」

後輩「……きゃあああああああああ!? 裸の男性像がこっちに向かって動いてきますーっ!! それも、あ、アレがすごい立って///」

女騎士「バカな!」

女忍者「私達をどうにかするつもりなの!? こういう時こそ技が使える筈……う!?」ピタ

女騎士「氷魔法……つ、使えない!」

後輩「使うべき時ではないっていうこと!? こ、このままじゃ押しつぶされちゃうー!?」

ダークエルフ「む、むぐぐー! むーむー!(突かれないように気をつけなさいよ!? 特に私が!!)」


市長「まずはエロトラップか……」

秘書「いいですね」

市長「>>611



>>606 ゲームはいくつもやる予定だから、これは長くなりそうかなと思うがOK

その像はパイズリで射精ゲージを貯めない限り追い続けるのだ

女騎士「どうしたらいいのだ!?」

女忍者「攻撃でダメってことは……まさか」

女神「え、どうすればいいんでしょうか?」

女忍者「……」

後輩「ま、まさか、まさか、そ、その石の……アレに」アワワワワ


秘書「パイズリ、ですか」


女騎士「……む」

後輩「パイ……///」

女神「ぱいずりってなんですか?」

ダークエルフ「むぐむーーー(イケメン像にならやってもいいわよ)」ズッ

女神「あ、あら? ダークエルフさん?」

ダークエルフ「むぐむっ」

ズズズ……ツンツン

ダークエルフ(わかるわよ……これが男性像の肉棒ならぬ石棒……!)グフフッ

女騎士「こ、ここは任せた」

ダークエルフ「むー(あとであなたのマンコに吸い付かせてもらうわよ、とか言いたいー!!!)」グッチュグッチュ

ズズズ……ゴウン!

別の牢獄~~

竜人「女騎士さん達、あの陰険メガネ美人秘書の言葉に助けられたね」

黄金ウサギ「ゆゆー」キュウキュウ

竜人「それがなかったら、たぶん挿入までやってたんだろうなあ……危ない危ない」

黄金ウサギ「ゆっゆ!!」

竜人「せめて僕の言葉が届けばなあ……かなりヒントになると思うけど。あ、だから離したのかな?」

黄金ウサギ「ゆゆーーー!」

竜人「おまえさ、変身してエロいカッコした状態で女騎士さん達とうろつきまわるのと、こうやって動けないけど安全な状態ってどっちがマシ?」

黄金ウサギ「う、ゆ」

竜人「悩むかあ」

黄金ウサギ「ゆうう……(女神を助けられるならいっしょがいい……)」


~~

市長「以後、発言は考えてからにしろ」ピキピキ

秘書「申し訳ございません……(己! 己!!)」

ダークエルフ「むぐ! むぐふほ!」グップグップ!グリュグリュ!

女神「すごい……手も使わずに胸だけで像のおちんちんをすりあげてます」

後輩「わわ///」

女騎士「ちゅ、注目する必要はないだろう……//」

女忍者「周囲にも気を配って……裸婦もなにかしてくるかもしれないわ」

ダークエルフ「むぐゆ! むもー!」ズルリュリュリュウウウーーッ!!

ゴトン……ズッシン

後輩「像の動きが止まりましたよ!」

女騎士「そ、そうか……先を急ぐぞ」

女神「はい、カッパさん!」

女騎士「」

女神「ご、ごめんなさい。不意に口から///」

女騎士「さ、先を急ぐぞーーーーーーっ!」ペタペタペタ!!

後輩(いつものザッザッザ、から裸足のぺたぺた……うう、みじめ……)



悪徳警官「くくく……次はエロモンスター>>616>>617の登場だぜ」

ディーラー「>>618のエロアイテムを使わないと先へ通れんぞ……」

*各安価は名前のみ募集

現状

キャラ名/LP/MP

女騎士/150/100
後輩/120/40
ダークエルフ/110/180
女神/130/150
女忍者/115/70

服に化けたミミック

アルラウネ

>>612
最近このスレ、コイツみたいに読まずにレスるの多いよな

安価下

女騎士「……」ペタペタ

女神「ちょっとひんやりしてきましたね……あっ!」

女騎士「どうしました」

女神「あんなところにお洋服が落ちてます!」

後輩「あ、ほんと!」

女忍者「不用意に拾いに行っては危険……あ!」

女神「超高速化魔法!」ギューン!!

ダークエルフ「むぐー?」

女忍者「あっ!?」

女騎士「め、女神様!!」

女神「やっと服が……お、女騎士さんごめんなさいでも」ファサッバサッ!

ガブガブガブ!!!

女神「きゃあああーーーーーーーーーっ!?」

女騎士「服から牙が生えた!? 女神様が食べられる!!」

ジュルッ!ベロベロベロオオオッ!!ネチョネチョ!!

女神「ひいいい!? 舐められ……やあっ! そこは……ひゃううううううううううううう!!」ヒギー!!



市長「ふっ、ふふふ……服の中から舐められるがいい!」


竜人「こういう時は都合よく魔法が出た……あいつらズルい!」

女騎士「噛まれているのではない……牙で押さえつけられて、舌で舐められているようだ……」

女神「あぁーん! 助けてくださいよーっ!」

女騎士「わかっています、皆、戦闘だ!」

女忍者「待って、足元が!?」ググッ!!

アルラウネ「うふふ~」グイグイ

後輩「なにこの人!? 青い肌で……すっぽんぽん!?」

アルラウネ「あなた達はこっちよ~」ニマニマ

ダークエルフ「むふごーーーーーーっ!?(何が起きてるの!? 誰!? なんかいい感じのエロ声がする!?)」

女騎士「下半身が植物の女の化け物……話に聞いたアルラウネかっ!」

アルラウネ「うふふ、良く知ってくれてるわねカッパちゃ~ん」ナデリ

後輩「せ、先輩のお尻を……気やすく触らないで!」

アルラウネ「いじわるいう子は全身拘束~!」グルリグルグル!

後輩「ああーっ!」ガッシリ!

市長「ふふ、いいぞ。一人はマヌケに舐められ、残り4人はまとめて無力にも動けずだ」

秘書「面白い見世物ですね。仲間を助けられない屈辱から奴らは自分を責める筈……」

市長「たとえ上手くいったとしても、その解決策が……ふはははは!」


女騎士「何か方法があるはず……や、やめろー!」

アルラウネ「いいお尻ねー、ぷよぷよふるふるーん♪」ウフフフフーサワサワナデナデモミモミ

女騎士「ぐぬう!」

女忍者「火遁の術! ……やはり出ない! どこまで腐ったゲームなの!」

アルラウネ「この戦闘で魔法や術とか、打撃とか斬撃は使えないわよ」

ダークエルフ「むー! ぐー! むー!(一人だけ女騎士さんを触りまくってズルい~~~!!)」ググッググッ

ミミック「がひゅーらー!!」ベロベロベロベロベベベベー!!!

女神「ひいん! そこもだめえ! お願いダメです~~~~~~~~~~~~!!!」ヒイイヒイイイ!!

女騎士「とにかく女神様の窮地を救わねば……>>626

十八番の脱糞で脱出だ!

女神「そ、そんなー! 先に服を獲りに行ったから怒ってるー!?」ガーン!

女騎士「すみませんつい」

市長『それはいい……ミミックに腹圧をかけさせろ』

女騎士「!」

女神「ええっ!?」

ミミック「ふぐー!」グイグイグイ

女神「ちょ、だ、だめ、だめですうううううっ!!」グ、ウグググ!!

秘書『こんなこともあろうかと、料理に下剤も入れておきました』クックック

女神「いいいいいいいいいいいいい!?」

秘書『さあ、人間からどれだけ落ちることができるか見せてもらいましょう!』

女神「いやああああああああああああ!」

女忍者「手裏剣さえ投げられないなんて……くっ!」

アルラウネ「うふふ~」グイグイ

女神「あ、や、う、ううう……ああああああああああああ!」ブッ!

ミミック「!?」

女神「ひんぎゃあああああああ!」ブビブビブビブビブバビーーーーーーーーーーーーーッ!!!

ミミック「うぼべーーーーーーーーーーーーーーー!!」ブッハアアアアアアアアアア!!

女騎士「うわ!」

後輩「きゃあ!」

市長『ほほう』

秘書『豚ね』クックック


竜人「相変わらずの量に、ミミックとかいうのが吐き出したから……まるでウンコで空飛んだみたいになった!」

黄金ウサギ「ゆゆゆーーーーーーーーーっ!!」ギイイー!

女神「きゃん!」ボテン!

アルラウネ「わ」

女騎士「女神様がアルラウネに……」

後輩「吹っ飛んで抱き着く感じになった!?」

アルラウネ「肥料頂きまーす♪ うふふー!」チュバチュバチュツツツ

女神「ひい!? お、お尻に根っこがー!? ひゃあああ! やめてやめてー!」ヒググー!

アルラウネ「おいしおいし!」

ダークエルフ「むぐぐぎりー!(生殺ししてないで私にも何かしなさいよー!)」

女神「ああああ、あああ! みじめすぎる……」ボトッ、ポトッ

女騎士「む、女神様が何かを落とした?」

後輩「う、うんちですか?」

女騎士「いやち、違う。これは……」

後輩「こ、これはニプレス///」

女騎士「?」

秘書『>>630


ミミック「おえーおえー」ゲロゲロ

で、でかい……(私も自信はあったのに…)

後輩「せ、先輩、胸につけてくださいっ!」

女騎士「なにい?」

女忍者「女神様にはクリームがあるけど、あなたには何もないし……ね」

女騎士「う、うむ。これで胸を少し隠せるのだな」ペタ

後輩(ニプレス! カッパ! アソコ丸出し!! ううあっはーーーーーーーーーーー!)////

ミミック「がぶぐぶああああああああ!」ガボッ!!

女騎士「う!?」

アルラウネ「あ」


竜人「ミミックが女騎士さんを……食べた!?」


女騎士「ぐ、ぐうっ! 中に糞便はないか」ホッ

女神「ひいん」

ヴィヴィ……ヴィイイイイ……

女騎士「うっ!?」

ミミック「ぎゃう!? ふ、しゅぐううううう!」

ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィイイイイイイイイ!!!

女騎士「に、ニプレスが……ぐああああああああ!? すごい振動をおおおおお!」ヴィヴィヴィイヴィイイイイイイイイイイイ!!!

ミミック「ぴぎゃあああああああああああ!」バリバリバリバリバリイイイイイイイ!!!

女忍者「振動でミミックがバラバラに引き裂かれた!」

後輩「すごい振動……わあ」

女騎士「う、うぐぐ! うあああ! うああああ! と、とととと、取ってくれっ!」ヴィヴィヴィヴィーーーーッ!!

アルラウネ「やだー」ウフフー♪

女騎士「!?」ダラ、ダララッ

後輩「あ、あ、あ、あ! 愛液……!」

女騎士「う、嘘だ……っ」ヒクヒクッ

女忍者「あれだけの戦いでもそうならなかったというのに……こんな簡単に」

女騎士「う、うわああーーーーーーーーーーーーーっ!!」

アルラウネ「直腸の奥からもっと吸い出しましょー♪」ニュグニュグ

女神「あーん! あああ、ひいいいー! お願いです許してくださああああい!」ドップドップ♪

秘書『服ミミックの中にニップレスを仕込み、女騎士を乳首でイかせる……そして女神には大便をまき散らさせる。すべて計算通りですね』クックック

市長『こいつらは俺の掌の上だ』ニヤリ

女騎士「お、おのれえええ……ううううっ!」ヴィヴィヴィヴィイ!!

秘書『頼む取ってくれええ! ……お笑いですね、騎士様?』クックック

女騎士「ぐ、ぐううう! この私が……!」

ダークエルフ(簡単に屈した……良シチュだけど市長むかつく……殺したいっ!!)


竜人「女騎士さんが……くっそー! 許さないぞっ!」ギンギン!

黄金ウサギ「ふゆ、ひゅゆ、ゆー!!!」ガー!

後輩「何かこの状況を脱する方法はないの?」

アルラウネ「ないないなーい!」ギュッチギュッチ

女神「はうううう……ああああ」バタッ

アルラウネ「女神さんとやら、LPを20残しといてあげるわ。今後のためにね」ウフフー

女神「あううう……」グスングスン

女忍者「……女騎士さん、その振動をその根に食らわせて!」

女騎士「お、おおお……ああああああああ!」ヴィヴィヴィヴィヴィ!!

アルラウネ「>>634

ひゃん//性感帯のそこを刺激するのはやめてぇぇぇ....ここは一旦逃げさせてもらうわよ

アルラウネ「うふふ、まったねー!」サッサッサー!

女忍者「待ちなさい!」バッ!

アルラウネ「根っこでこけさせる攻撃!」グリングイン

女忍者「う!?」ドタンッ!

後輩「きゃ!」ズテン!

ダークエルフ「むぐ!」ゴロン

サッサカサー!

女忍者「逃げられた……」

女騎士「はあ、はあ、はあああああああああ!」ジョプジョプ

後輩「愛液垂れ放題すごぉい……///」

女騎士「こんなものお!」バシッ!ボトッ!

ダークエルフ「むぐぐぐ!(ニプレスとったの!? 捨てないでっ! 私にもその姿見せて!!)」

女神「うう、又こんなひどいことを……うう、ううっ」グスングスン

秘書『お願いですやめてください……と懇願していましたね』クックック

女神「うっ」

市長『お前たちは近づいているんだ。史上最低の人種へとな!』フハーッハハッハハア!!


竜人「ぐうう、パンツの中が大変なことに」ベッチャベッチャ

神「いろいろ悲惨だな」

魔王「市長に落とされて奴隷に……悪くない」

天使「それじゃ冒険終わっちまうぞ流石に」


現状


女騎士/60/100
後輩/100/40
ダークエルフ/110/180
女神/20/150
女忍者/105/70


神「女騎士達は水路のようなところへ行ったようだぞ」

魔王「どうすんだろ」

天使「水の中から水棲モンスターが飛び出てきたぞ!」

女騎士「敵だ!」

女忍者「ようやくまともな戦闘かしら!?」

潮吹き鉄砲魚「イグーーーーーーーーーー!」ブッシューーーーーーーー!!!

女騎士「ぐう……ぐあ!?」

女神「きゃあん!」

ダークエルフ「むうむー!?」

後輩「せ、先輩!」

潮吹き鉄砲魚「いぐーぐぐぐ!」ザッバー!

女忍者「また逃げられた……3人とも、変な液をかぶってしまったようね」

女騎士「なんともないと思うのだが……う!?」ソワソワ

後輩「どうしたんですか?」

女騎士「い、いや、動くたびになんだか体が……疼くような///」

ダークエルフ「むむぐ!(私と身を擦り合わせない!?)」スリスリ

女騎士「はひいいいいい!?」ビックウウウウ!!

女忍者「ど、どうやらそういう力を持った液体だったようね……う、また敵が来るわ!」


次の水棲エロモンスター 安価↓
そいつのターゲット 安価↓↓

電気クラゲ「ふしゅひゅううゆうううう~~~!!」ザンバラアアッ!!

女忍者「後輩さん、戦うわよ」

後輩「は、はい!」

女忍者「今度こそ攻撃できる筈よ! 神速クナイ……」ピタ

後輩「ええーっ!? や、やっぱりだめ……?」

電気クラゲ「しゅびびゅゆもん!」グルグルグルウネウネ

女忍者「うっ」

後輩「触手でからめとられていく!? 空中に浮かんで……そんな!」

電気クラゲ「むっち!」ビリリリリ!!

女忍者「あぁーーーーーーーーーーーっ!!」ビビビビ!!

女騎士「お、女忍者……ういっ! ひぐ! ぐうううう!」ビクンビクン!

ダークエルフ「むーむーむ!(おっぱいすり合わせ~~♪)」スリスリムニームニー♪


主人「次は女忍者か……触手とはいえ、処女を奪うのは許さんぞ」

秘書「そのようにさせておりますのでご安心を」

秘書「しかし、電マクリ責め乳首責めアナル責めを同時に行っております」

市長「ふん……」


ビビー!バリバリバリイイイ!!!

女忍者「うかあああああああっ!! そ、そんな……うぐ、う、うぎ、ぎいい!!」バチバチバチ!!

後輩「何か手立てはないの!? MPも全然使えないのに……」

電気クラゲ「ゆみみみむみい!」グニグニ!

女忍者「う、胸を……やめっ! うああああ!」ウグウウ!!

後輩「む、胸が締め上げられてまるでボールみたいに///」


女神「あうう、空気に触れただけで……あんっ、ひんっ!」ビクッ!ビクッ!!

女騎士「だ、ダークエルフ、こんなことをしている場合ではないのだぞおっ、やめ、あぁああ!」ワシャワシャ!

ダークエルフ「ん~♪(マン毛頬ずりサイコー!)」ワシャワシャー♪

バリバリイイイッ!!

女忍者「あぁああ~~~~~っ!?」プルンプルーン!

後輩「ふ、服が破かれ……やだ///」

電気クラゲ「ぬっぱぬっぱ!」ヌッポ!ヌッポ!

女忍者「ふぐっ!? うぐ、ぐうー!? お、お尻に出し入れ……ダメよ!」

電気クラゲ「ぬむ」グズボッ

女忍者「はう! だからってこんな奥まで……入れっぱなしにしないで!」

電気クラゲ「ヴぃー」ビバババガガガ!!

女忍者「があうううううううううううううううううううううう!!」バガガガガバリバリバリイイイイイイイイイイ!!!

ダークエルフ「む、むう(さすがにヤバくなってきたわね……どーしよ)」

女騎士「や、やっとやめたか……早く女忍者を助けるぞ」

ディーラー「おっと。ふつうの方法では助けられんぞ」ザッ

女騎士「ディーラー! ……貴様ら、どこまで卑劣な真似を!」

ディーラー「卑劣だと?」フン

女騎士「地下ゲーセンと言い、今と言い、卑怯すぎる!」

ディーラー「黙れ。俺のゲームでお前がした卑怯さに比べれば何でもない!」

女騎士「なんだと」

ディーラー「……女巨人との対戦で、お前は敗北しておきながら復活しただろう!」

後輩「そういえば……あれはどういう」

ディーラー「とぼけるな。お前らの荷物に入っていた。これだろう!」バッ!

後輩「あれは」

女騎士「以前手に入れた……命つなぎの宝珠ではないか! すっかり輝きを失って……そうか、そういうことだったのか……ぐうっ!」

ディーラー「こんなものを使って賭けに勝利しようなどとは卑劣千万だろうがっ!! この変態雌カッパめ!」ベチン!!

女騎士「うあっ! き、貴様ぁああ!」

後輩「あなたのほうが絶対卑怯よ!! 力を奪って好き放題だなんて!」

ディーラー「いーや、俺は公平だ。お前たちに女忍者を助けるヒントをくれてやろうというのだからな」

女騎士「何!?」

ディーラー「その代わり、「>>644」と言ってもらおうか。それ、そうこうしているうちに電気クラゲが女忍者に>>645させてしまうぞ?」フフフフフ

卑怯な手を使ってゴメンナサーーーーーイ

攻めを継続

後輩「卑怯な手なんて使ってないわ! だれがそんなこと」

女騎士「卑怯な手を使ってゴメンナサーーーーーイ」

ディーラー「は?」

後輩「えっ?」

女騎士「言ったぞ。早くヒントを貰おうか」

ディーラー「こ、こんな簡単に……くぬっ!」

後輩「先輩さすがです」ウルウル

女騎士「任務に戻ることが先決なのだ……!」


市長「任務ねえ。偉大だな」フン

秘書「屈辱にまみれながら言えばいいものを……!」

市長「その任務にはもう戻れんというのに」フフフ

秘書「は。そう、でした。ええ」ク、クックック


クラゲ「みちゅつつつつ!」ビチビチビチチビッリリ!!

女忍者「くはああ! う、あ、うああああ! っぐ! う、ぐうー! こ、このままでは……あ、アレだけはもう絶対嫌だ……!!」ビビビビ!ビクンビクンジュンジュン!

ディーラー「ぐぐぐぐ……」

女神「ひゃんっ! ひんっ! うう、壁に当たっただけでも……あぁん!」ジュンッ

ディーラー「……ふ、くくく」

女騎士「なんだ」

後輩「早く教えなさいよ!」

ダークエルフ「むぐむー!!」

ディーラー「教えてやる。今回のゲーム、お前たちの魔法や術は、エロい面にしか使えない!」

女騎士「何っ!?」

後輩「そ、そんな!」

ディーラー「楽しみにしているぞ。自分たちの技で堕ちていく様を!!」シュンッ

女騎士「己……!」

女忍者「そ、それなら……強制早着替えの術・ラバースーツ!」シュババババ!!

電気クラゲ「びっちーーーーーーーーーー!?」ビッチリ!!

女神「あ、全身が……ピチピチした何かで包まれましたよ!?」

女忍者「電気を通さない、ゴムでできたスーツで密閉したのです。全身ラバーの服で覆われたクラゲ……マニアックエロも過ぎますね」スタッ

電気クラゲ「びびび、びぶぶび、ぶぶあっばあああ……」ドボン!

ザバアアアア……

女騎士「水路に落ちて流れて行った……」

後輩「勝ちましたね……」

女神「変な感じがしなくなりました。あの液体の効果もなくなったんですね!」

秘書「あんなの有なのですか?」

市長「なってしまったものは仕方がない……問題はディーラー」

ディーラー「は、はい?」

市長「ヒントなど教える必要はない。あんな余計なことをして……」

ディーラー「も、申し訳ございません」

市長「うるさい。お前もあのゲームに入れ! 空間魔法・ゲームイン!」ゴオオオオオオ!!!

ディーラー「うああああああああああああああ!?」ズルボオオオオオオッ!!

市長「お前はすべての記憶を失い、ただ性欲を追い求めるだけの変態モンスターになった。悪徳警官、あとは任せるぞ」

悪徳警官「お、おおっし! ディーラーを使って好き放題やらせてもらうぜ!」


ディーラーの姿と能力 >>649



女忍者(危なかった。もう少しで白銀うなぎの時と同じ……いや、思い出さないでおこう)フウ

扇情的な衣装と翼を持ったサキュバス
目を合わせると女性を発情させたり催眠状態にしたりできる魔眼

ディーラー「あはあはあは……美女美女びじょおおおおおおおおおおおおおおおおお!」クワッハーッ!!!

悪徳警官「あのディーラーがこんなに変わっちまうなんて……市長は……うるるっ」ブルッ

悪徳警官「ぎ、ぎひっ、だがこいつなら女騎士達をヒーヒー言わせられるだろうぜ! いけーっ!!」

ディーラー「美女いるところ我有り!!!」グワッハヒーッ!!


~~

女忍者「強制早着替え! ……ダメだわ、ビキニアーマーすら出ない」

女騎士「やはりだめか……」

後輩「その辺も市長の思いのままってことなんでしょうか?」

女神「とにかく川……じゃない、水路を渡りましょう。なんだか初めて会った時を思い出しますね」チャプ

女騎士「言っている場合では……む!?」

ドボボボボザバーーーーーーーッ!!!

女神「きゃあ!?」

女騎士「私達が入ったとたんに流れが一気に強くなった……罠か!」

女忍者「大丈夫ですか?」ガシッ

女神「危うく流されるところでした……でも、これでも落ちないクリームってすごいですね……って、私このクリーム慣れてきてる!? あーん!」

後輩「カッパさんになっても泳ぎがうまくなるわけじゃないんですね」

女騎士「……」ギロリ

後輩「きゃ! ……あんまり怖くないですねそのカッコだと」

女騎士「な、な!? ぐうううっ!」

ダークエルフ「むぐむう(少しずつ影響が出てるみたいね……)」

現状


女騎士/50/100
後輩/100/40
ダークエルフ/108/180
女神/15/150
女忍者/55/60


竜人「女騎士さんカッコ悪無様エロ……うー! 近くに居たいよー!」

黄金ウサギ「ゆゆ……」

竜人「でもこっからどうすんだろ? まあ、まだまだ道はあるみたいだけど」


~~


コボボボボ……

女騎士「どうするか……む?」

後輩「どうしたんですか?」

女騎士「水の底を見ろ。宝箱がある」

後輩「あ、ほんとですね!」

女神「何か役に立つアイテムがあるかもしれませんけど……」

ダークエルフ「むぐむぐ」スッ

女忍者「え、どうするつもり?」

女騎士「まさかお前が行くのか!?」

ダークエルフ「むーむぐ(なにか良い予感がするのよね……)」

市長「ふむ、亀甲縛り用の余っているロープを使って、ダークエルフを潜らるのか」

秘書「愚かな戦略ですね。水の中で目が見えないのに」

市長「ふん……」


女騎士「いいな、ここからまっすぐだぞ。水の流れが激しくなっても、そのまままっすぐ行けるように我々はロープを引くのだ」

女忍者「わかったわ」

後輩「うまくできるかしら」

女神「がんばればできます!」

ダークエルフ「むっ!」シュタッ!

ザボン!!


竜人「さすがダークエルフ、あんなカッコでもスタイリッシュ!」


ザボボボボボガボオオオオオオオオオオ!!!

女騎士「やはり急に勢いが増した! 一気に引くぞ!」グッ!!

ググググイグイ!グイグイグイ!!

ダークエルフ「むぐぎいいいいいいいいいいいいいい!」ガッシリ!!

ザッパオオオオオオオオオオオオオオオオン!!


秘書「いともたやすく成功させた!?」

市長「宝箱にだいしゅきホールド……ほほう」ニヤリ

ザパンッ!!!

ダークエルフ「むぐ、むう、むう、むう!(想像以上に息苦しかったわ……口の中に少しずつ水入ってくるし! 目隠しの隙間から目に水入るし!!)」ゼブッゼブッ

チャピ……ッ

女神「また水が静かになりましたね」

女忍者「それはいいから、宝箱をあけましょう」

ガチャ……

女騎士「これは……剣だ!」

ダークエルフ「うむっ(えーなによそれ!! つまんない!!)」

後輩「この迷宮にこんな立派な武器が? へえ……」グッ

女騎士「勝手に持つな! 罠かもしれんのだぞ!」

後輩「え、あ、そっか……あれ?」ズシッ

女騎士「どうした?」

後輩「重い……」

女忍者「本当だわ。早々持てるものではないわね」グググググッ

女神「なんなんでしょうね? ただの罠?」

ゴウンッ!!

女騎士「む!」

悪徳警官「いやがったぞ! いけ、ディーラーサキュバス!!」

ディーラー「美女いたあ~~~~~~~~~~ん!」ハアハアハア!

女騎士「なんだお前は!」

後輩「エッチなカッコの人!? ……いや、人外! 翼が生えてます!」

女神「サキュバスさんじゃないですか?」

ディーラー「ふはふふああああ! 5人も……5人も……レズりたぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~い!!」アウンハアーーーッ!!

悪徳警官「おお、のけぞって片脚上げるエロポーズだな!」

ダークエルフ「むむうう!!(見たいそれなにそれ!!!)」

後輩「こんなのやっつけるにはどうしたら……」

ディーラー「あふはっ!」ピン……♡

後輩「え? あ……はっふう!? あは、あはあは♡」トロトロトローン

女騎士「どうした!?」

後輩「さきゅばしゅおねえひゃま~~~~」トボトボトボ……トレン♪

ディーラー「くふふ、来なさい……あ、ああ、あはああ~~~ん!」スリスリサワサワズチュズチュン♪

悪徳警官「おお、あの後輩とかって女がディーラーの太ももに股を擦り付けて……すっげえぜ!!」

女騎士(目があった途端にこんな……これが奴の能力!)

ディーラー「次は催眠かけちゃお……>>655って感じの!」キャブハッ♪

意識は正常だけど体は私が自由自在に操れる

後輩「は……あ、ああ!? 私ったら何を!?」イヤアアア/////

ディーラー「ふっ、今からあなたは私の操り人形……ふふふっ♪」

後輩「だ、誰がそんな!」

女騎士「やめろ貴様! ……みんな、目を合わせるな! 同じように操られるぞ!」

女忍者「性的な攻撃なら可能……だったわね。陰部狙いの、神速クナイ跳弾はどう!?」シュカンッ!!

女神「やった! できましたー!」

悪徳警官「な!」

スコンスココッ!カッ!

ディーラー「ふっ」

後輩「あ、あああっ!?」ギュンッ!!

女騎士「ぬ!? 後輩が高速突きの動きでサキュバスを庇う……だと!?」

ブッスリ!!

後輩「ひぎいいあああああああああああああああ!!!」アギャアアーーーーーーーーーーーーッ!!

秘書『あはは無様! 肛門からクナイをはやすなんて!』クアッハハハハハハハ!!!

ディーラー「あら、アソコに刺さるように動かしたのにどうして……? まあいいわ、ほれ、お尻を抑えてぴょんぴょんぴょん♪」

後輩「え、あ、やだ、きゃー! 恥ずかしい!」ピョンピョンピョン!

ディーラー「ほらほらあ、セリフもしっかりしないとダメでしょー!」パン!

後輩「ひいー! お尻の穴がー! お尻の穴がいたいー! だれかぬいてー! たすけてえええーーー!」アパー!ヒー!ピョンピョン!

ディーラー「さあて、次は何をさせようかしら?」

女騎士「いい加減にしろ! 悪いが貴様にも食らってもらうぞ! 氷魔法・氷柱トラップをな!」ヒュカカカカ!!

ディーラー「そんなの避けちゃえばいいのよ♪」スッサッ

女騎士「む……枝分かれのような大技はダークエルフ化していないと使えぬ……!」

ディーラー「ふふ、後輩ちゃん。素っ裸になって氷柱に抱き着きなさい!」

後輩「え?! あー!」スッパパパー!!

悪徳警官「おおー! ピッチピチナイスバディの再来だぜーー!」

後輩「あ、やだ、いやああ! ひ!」ギュッ

女神「じ、実行しちゃいました」

後輩「ひいいいいつめたああああああああ!」ガタブルガタブルルルルルル!!!

女騎士「くっ、氷を解かす炎魔法……だめだ、やはり使えない!」

後輩「つ、冷たい……寒い……みじめすぎる……」クスンッ

ディーラー「あら可愛い。涙ぐんじゃって。それでも騎士?」

後輩「う、あ、うーーーーーーーーーっ!!」

女騎士「貴様いい加減に……!」

ダークエルフ「むぐぬううう!(あーもーまだるっこしい! そいつと私にレズらせれば勝てるわよ!!)」

女忍者「……よし」

女騎士「何をするつもりだ?」

女忍者「肛門狙いの神速クナイ跳弾!」スコッ!カカカカカッ!!!

ディーラー「さっきと同じ結果にしかならないわよ?」クイッ

後輩「い、いやああーーーーっ!」シュバッ!

ドスッ!!!

ディーラー「……え」

悪徳警官「ひ、左胸に刺さっただとぉ!?」

ディーラー「いぎゃああああああああ! 乳首が、乳首がああああああああああ!!」

女騎士「どういうことだ」

女忍者「謎解きは敵にしてもらえばいいことよ! 次、右乳首狙い!」シュカッ!スコッ!トカコッ!!

ディーラー「こ、後輩私を守……あ!」ドブシュッ!!

市長『股間に命中だと』

ディーラー「いんぎゃああああああああああああああああああああああ!!!」ウギャアアアアアアアア!!!

悪徳警官「股から血ぃ噴き出してやが……って、言ってる場合じゃねえ」

秘書『こ、これはどういう……!?』

市長『しまった! 奴は、的を宣言するふりをして別の個所を狙っていたんだ! そんなことにも気づけないとは不覚……!』

女忍者「やっとわかった?」フッ

悪徳警官「や、やべえ! こうなったら……」

女忍者「あ、あなたにもやっておいたから」

悪徳警官「いっ!?」

スコカコカーン!!

秘書『悪徳警官の臀部にいつの間にかクナイが向かっている!?』

市長『騒ぐな。ゲームマスターには攻撃できん』

スカッ

悪徳警官「す、すり抜けやがった!」フウ

シュコカコカーーーンッ!!



跳弾クナイの行先 >>660

ディーラーの次の行動 >>661

神の気まぐれ(イラっとくる秘書へのちょっとした天罰) >>662

ダークエルフの目隠し

ダークエルフの胸の谷間の隙間

なぜか秘書の尻にダークエルフの目隠しに当たったあとのクナイが刺さる

女騎士「ダークエルフ! 顔に当たるぞ!!」

ダークエルフ「むくうっ!?」

ディーラー「次の行動……谷間狙いよぉお~~~~~っ!!」ヤンヤンヤァアアアン♡♡♡

後輩「あ、あああ!?」

ピシュッ!

ダークエルフ「うむう!!(やっと見えるようになった!!)」

ディーラー「ぱふぱっふうううう!」グチュミニュチュブッ!!!

ダークエルフ「むむーー!!(あっはああああああああああん!!!)」ハアゥ~~~~~~!!

悪徳警官「うおお、ダークエルフの胸の谷間に自分から突っ込みやがった!!」

秘書『下品な』

市長『ぱふぱふか……』

ダークエルフ「むむう! むうむう!」ングング

女騎士「どうしたことだ……急に」

女神「ママのおっぱいが恋しくなったんでしょうか?」

悪徳警官「なーにやってやがる! 早くこいつらを……おい!!」

秘書『所詮はクズの変身……ぎゃーーーーーーーーーー!?』ブッスリ!!!

市長『どうした? ……なんのマネだ』

秘書『ち、違うんです市長! いきなりなぜかく、クナイが……ぬ、抜いてくださいー!!』

市長『……』シラーッ

ダークエルフ「んふうむう……(いいじゃないアナタ)」ムップルムップル♪

ディーラー「堪能したわ……目隠しが取れるとかなりの上玉ねあなた……ああっ。淫乱洗脳してあげる……!」

ダークエルフ「ぬふふふむふっ♪(そんなのが効くと思って? 私は元から……ああはっ! おっぴろげハイキック!!)」ズバンッ!!

ディーラー「くぶっ!?」ドタアアアッ!!

女神「あっすごい!」

女騎士「……彼女の格闘技はすべてそういったものだからな……これなら今後も敵に攻撃し続けることができる!」

ダークエルフ「むむーむっ!(ムチムチヒップアタック! ボインバインパーンチ! 股間密着フランケンシュタイナー!)」ボンバンゴツーン!!!

ディーラー「ぐふうううう!?」ズッガアアアン!!!

後輩「や、やっつけてる」

ディーラー「こ、後輩、ダークエルフに電撃魔法よ!」

後輩「え、あ、ああーっ!」バリバリバリイイイイッ!!

ダークエルフ「むむうう!!(闇魔法・魔力減退! 電マ程度の強さに落とす!)」オゴゴゴゴゴ!!

ビビビビビ!!

ダークエルフ「んーむ! んーんんんーーーーむ!!」トロロロロロ……ッ♡

女騎士「……」

女忍者「我々も早く攻撃を……ね」

女騎士「氷魔法・氷柱トラップ!」ヒュカカカカ!

女忍者「陰部狙いの炸裂跳弾!」ヒュンヒュン!バンバンッ!!

ディーラー「う! あうっ! く、くぬう……こうなったら後輩同様操って……え!?」

ダークエルフ「んふっ♡」ヌッ

ムッチュウウウウウウウウウウウウ!!!

ディーラー「あ、あぁぁんああああ……!?」

悪徳警官「げええ!? うおおお!? ギャグ付きの濃厚レズキス!? すっげー! って、いやいやいや! ディーラー動けコラぁあ!」

ダークエルフ「んむっ♡(ご馳走様)」

ディーラー「ん、は、はあ、はあ、はあ……あああ」

女騎士「どうやらこちらの勝ちのようだな」

悪徳警官「そ、そんな馬鹿な! ウソだろ!?」

ディーラー「あ、あううう、ああああああ……なーんて♪」

女騎士「!?」

ディーラー「あなた達は、もはや全員私の思うがままよ!」キラカアアアアアッ!!

秘書『そ、それはどういう? ……う、うう!』ジンジン

主人『女騎士の作り出した氷柱トラップにより魔力を乱反射し……全員の目に自分の視線を映したのか!』

ディーラー「強制操作開始~! それぞれでいろいろやってもらうわよ~~~!?」キャハハアーーーッ!!

それぞれ何をさせられる? キャラ早い者勝ち 安価↓1~5かぶったら↓6以降で再安価


~~

後輩「……ううん……?」

後輩「ここどこだっけ……あれ?」

後輩「先輩は? サキュバスは? ……え」

ガララッ

後輩「えっ!? だ、誰!?」

チャラ男「おいマッパだぜこいつ~」ヒヒヒ

優等生「いやあ、素晴らしい女体だ」

クズ「レイプだあああ!!」

優等生「品のない言い方はやめたまえ。強姦というのだ」

汚っさん「どちらも変わらないじゃないか。どちらも楽しみだがね?」プ~ン

優等生「仲良く分け合おう。まず、チャラ男君は女陰、クズ君は臀部、汚じ様は口、私は鼻を担当しよう」ギンギン

チャラ男「おう」ギンギン

クズ「ひゃっはあ!」ギンギン!

汚っさん「いいね」ボロン

ギンギンギギイイイン!!

後輩「い、いや……きゃあああああ! な、なになに!? なんなの!? こっちに来ないでっ!!」

後輩「爆破魔法!」ボゴオオオンッ!!!

シュウウウ……

後輩「ど、どう?」

チャラ男「はあ?」イラッ

クズ「てめーなにすんだよー!」ゲヒヒー!

汚っさん「調子に乗るんじゃねえ!」

優等生「乱暴なことはよくないぞ。君自身も疲れることになる。そんな無駄な体力の消費は抑えるべきだ」ギンギン!

後輩「き、効いてない……あ、ああああ!」

汚っさん「むほおおーーーーーーーっ!」バッ!

優等生「鼻腔~~~~~~~~~!」

後輩「こないでええええええ!!!」


副団長「地魔法・岩壁!」ズゴゴゴゴゴ!!

汚っさん「ごぶ!」

優等生「ぬあ!」

クズ「げふ!」

チャラ男「うげえ!」

副団長「つおらああああ!」ズバッ!ズゴゴゴゴ!!ゴワン!!ゴスッ!

「「うげえええええええええええええ!!!」」ズガッシャンゴロゴロゴロドッパーン!!

後輩「え、え……ふ、副団長!?」

副団長「大丈夫だったか?」

後輩「助かりました、ありがとうございます……」

副団長「よし、始めよう」ボロン

後輩「はい///」ウットリ

ズブブ……チュププッ♪

副団長「温かいなあ……」

後輩「あんっ、副団長……熱いです///」

副団長「そうか……んっ」チュウッ

後輩「あ……ん、舌まで……あうっ///」

~~

後輩「あんっ! はああ、副団長! あん! ああっ! あうっ! ああん! はああんっ!!」ヴィイイイイイイ!ウィイイイイイイイイ!ヴィイイイイイイイイイ!!!ゴブゴブチュルチュルゴップゴップ!!

後輩「あはあ~~~~~~~~~~~~~~!」ビュンビュンビクビク!アフンアハン!!ヘゴ~~~~~~~~~~~!!

イヴィヴィヴィヴィヴィ!ヴィヴィヴィヴィイ!ヴィヴィヴィヴィイ~~~~!!!!


ダークエルフ「あはっ、ああん、イイじゃない……後輩ちゃんのバイブオナ二ー激しすぎっ!」アンアン!チュブチュブ!

女忍者「どうして私がこんなことを手伝わなければならないの!!」グッチュグッチュ!

ダークエルフ「あなた、なかなか手つきいいじゃない! うまいうまい!」ウヘハーン!

女忍者「一人だけ楽しんでないで……ああー」

ダークエルフ「こういう時だからこそ楽しまなきゃダメじゃない」

女忍者「あのね」

女神「助けてくださーい!」プリプリプリプリプーリプリー♪


悪徳警官「いいぞいいぞ! 面白くなってきたぜ!」

市長『ディーラーはこうなったほうが使えるな』

秘書『本当ですね。悪徳警官も同じように変えては?』

悪徳警官「なっ!? か、勘弁してくれよ! それより女騎士を見てみろ、面白いぜ!?」

市長『うむ』

~~

女騎士「う、うおおおおお!?」ブッシュウウウウ!!!

女騎士「己サキュバス! あ// ふ、ふざけたマネを! 許さんぞ! う!」ブシュウウ!ビシャビシャビシャ!!

女騎士「こ、こんなことには絶対に……負けん!」ウググググ!

ミギミギミギィ……ボコン

女騎士「う!? わわああ!? こ、これは男性……ふ、ふざけるなああああ!」

フヨフヨフヨ

女騎士「なんだ……紐のついたビンが3本……うわ!?」

ガボッ!ズボッ!ガボッ!

女騎士「ど、どうしたことだ! なんだなんなんだ!! む、胸とま、股にはまって……うわ!?」

ドッピュルルルルル!ブブッシャアアアアアアアア!ドブッシュプルピュルブババッシャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

女騎士「ごわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」

ギュチギュッチ!ブシュブシュビシュッ!ブバッシュウ!!

女騎士「ぐわああああああああああああああ! ぐがああああああああああああああああああああ!!!」

ピュルピュルピュッ!ピュピュ……ビチャチャシュバアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!

女騎士「ごわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

ブブバッシュウーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

~~

女騎士「吸い取られる! 吸い取られる! 吸い取られるぅうううううううう! 死ぬ!? うはあ、はあ、ぐふっ! あばあっ! うあああーーーーーーーーーーっ!」モミモミモミ

女騎士「ま、負けんぞ、こんなことで……市長、サキュバス! 私は、王国女騎士だあああああ!!!」クリクリクリ……ンチュ、クチャッ♪


竜人「女騎士さん何を……すごい操られ方」

黄金ウサギ「ゆゆゆうう……」


秘書「勇ましいことですね」クックック

市長「胸を揉み陰核をつつき回しながらな」フフフ

秘書「あれこそ無様ですね。王国騎士様、ねえ」

市長「ふっ」


女騎士「ああああ……はあ、はあ、ああああ……私は絶対に負けない!! うああああーーーーーっ!」モミュモミュグッチャグッチャ!クリクリビュッ!

女騎士「はうっ!! は、はあ、はあ……ぐああ……あああ」モミモミトロトロ……

ディーラー「あはっ、あはっ。素晴らしいわ。良質のネタができたわねえ」

女神「ああ……あああ、あああ……」フリフリフリ♪

ディーラー「縦振り横振り、前後左右に、あとは円を描くように……楽しいお・し・り♪」

女神「恥ずかしい……情けない……ああああっ、あ、あ、あ、あ……」ガクガクッ

ディーラー「あら?」

女神「あ、あああ、あああ……!」

市長「ついにLPが0になったか。これで女神は終わりだ」ニヤリ

女神「あああああ……」シュウン

ディーラー「あーあ残念、うんちもさせようと思ったのに」

ダークエルフ「あはっ、はあ……ね、ねえ」クチュクチュ

女忍者「?」レロレロレロ

ダークエルフ「あなたじゃないわ。あなたはそのまま、良質の舌遣いを続けてね?」

女忍者「うぐう……」レロレロピチャピチャ

ダークエルフ「サキュバスさん、あなたよ」

ディーラー「なあに?」

ダークエルフ「一発ヤらない?」ニコッ

ディーラー「え!?」

悪徳警官「へへ、軍門に下る気になったか?」

ダークエルフ「あなたは黙ってなさい下衆」

悪徳警官「てめえ!」

市長『そうだ、黙っていろ』

悪徳警官「な……へえ」ググッ

ダークエルフ「私を操るのやめてくれたら、楽しいことしてあげるわよ?」ニンマリ

ディーラー「……わかったわ。さあ、来て!」ガバッ!

ダークエルフ「簡単に乗ってくれてありがと……じゃあ行くわよ。おっぴろげマンコに! スカルファック式ヘッドバット!」ドブム!!

ディーラー「ぎいぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!?」ゴバッブ!!!!!!

市長「!?」

秘書「こ、これは……!?」


竜人「スカルファック!? すげー」

黄金ウサギ「ゆっ」ヒクヒク


ディーラー「あああ……ひぎっ、あぐっ、は……は……はっ」ヘロヘロヘロ

ダークエルフ「ふふ、楽しいでしょ。そんじょそこらの相手じゃやってくれないもの♪」

ディーラー「……っ」カプァッ

ゴトッ


シーーン……


ダークエルフ「勝った」

女忍者「体が動くっ! まともに!」

女騎士「はっ!?」


後輩「え? ああ、はあ? ……え? 私何を……きゃあなにこれ! やだあ!」ボテンゴロン!

女騎士「一体何が……は、生えてない。これは」

ダークエルフ「サキュバスちゃんの幻覚にかかってたってだけよ♪ 女神はやられちゃったみたいだけど」

女騎士「女神様が……」

悪徳警官「女神はLP0になった! だからあいつは強制終了で消え去ったのさ!」ギーヒヒヒ!

女騎士「女神様はどこへ……」

悪徳警官「スタート地点で動けなくなってるだけさ。今のところはな。だが全員負けたら……ギーヒヒヒ!」

女騎士「ふん! ならば先へ進むだけだ!! 先へ行くぞ!」ペタペタペタ!

後輩「は、はい!」タッタッタ

女忍者「絶対に負けないわよ」

ダークエルフ「あー気持ちよかった♪」ランランラン

悪徳警官「けっ、カッパ女が偉そうに」

女騎士「うるさいっ!」カパアアッ!!

後輩(副団長……あー、女騎士様ぁごめんなさい……)

女騎士「?」


市長「ディーラーはしばらくゲーム内の石ころにでも変えておこう」

秘書「ふさわしい末路ですね」

市長「……次は彼女らはどこへ行く?」

秘書「それは」

市長「E4通路だな。よし……エロアイテムラッシュを仕掛けてやろう」ニッ


出てくるエロアイテム 安価↓1~4

現状

女騎士/30/100
後輩/60/40
ダークエルフ/108/180
女神 脱落
女忍者/100/70

E4通路~~

女騎士「女神様のためにも早く終わらせんとな」

後輩「せ、先輩、この宝箱持っていくんですかー!?」ズシズシ

女騎士「剣を持とうとすると持てず、宝箱に入れたまま持ち上げることは可能……不思議な剣だからな」ペタペタ

女忍者「その恰好でよくそんなに格好つけられるわね」

女騎士「ぬぐっ」

ダークエルフ「まーまーいいじゃない、無様エロの極致じゃない! 頭頂部ハゲの全部丸出し~って♪」クパアッ

女騎士「いい加減にしろ……顔を覆っていた装具が壊れたからと言って!」

ダークエルフ「いやーんカッパさんが怒った~♪」

女騎士「貴様ぁああ!」

ダークエルフ「くぱああっ! くぱああっ! かっぱらぱ~~ん♪」オーッホッホッホー!

女忍者「あの人、とことん卑猥な格好してるのにどうしてあんなにはしゃげるの」

後輩「さ、さあ……重い」

ガツン!

ダークエルフ「あっ!? い、いたあ……なにこの箱」

女騎士「宝箱か」

ゴゴゴゴゴ!ゴオンゴゴゴゴゴ!!

女騎士「なんだ!?」

後輩「宝箱の罠でしょうか!?」

鉄ゴーレム「ごおんごごごごごごご!!」ガアゴギイイイン!!

女騎士「機械のモンスター!? 市長は機械モンスターをも手なずけていたのか……!?」

女忍者「そうとは言い切れないけど、新たな脅威のようね」スッ

鉄ゴーレム「ごおんごおおーーー!」ガッチャガッチャガッチャ……ドムッ!!!

ダークエルフ「きゃぶっ!!」グワッシュウウウウン!!

後輩「すごいパンチ!!」

女騎士「ぬうううっ!」

市長『さあ、次の敵は耐久力に優れているし、陰部狙いの攻撃もこいつ相手ではエロとはならん。どうする?』

秘書『腹パンや股パンでのたうち回る最低な姿を楽しませてもらいます』

女騎士「ぬう!」

ダークエルフ「く、くうう……おっぴろげハイキック!」シュバッ!!

鉄ゴーレム「ごん!」ゴスッ!!

ダークエルフ「きゃうっ!」ゴロゴロゴロロロロロッ!!ゴシャン!!

女忍者「強い……!」

ダークエルフ「あ、ああああ、ああああ」ピクピク

後輩「電撃魔法……使えないわよね」アウウ

女騎士「まずは動き回り、避けながら宝箱を探るのだ!」シュタタッ!!

女忍者「翻弄なら任せなさい!」バッ!スタッ!シュッ!バババッ!!

鉄ゴーレム「が、ががおごっごお!?」ブンブン

女忍者「新しい宝箱、頂戴!」ガシッ!

シュゴオオオオオオオオオオオ!!!

女騎士「一体何が出る!?」

キュパアアアアアアアアンッ!!

女忍者「……えっ」ピッチンピチー♪

ダークエルフ「う、く、くうっぱああ! なにあのエロ水着!!」

市長『いい眺めだな』フフフン

秘書『……変態というべきです』

市長『……』ジロー

後輩「わ、わわ///」

女騎士「どういう効果だ? 何かあるはずだ」

女忍者「え、ええ。それに他にも……あ!?」ギュグッ!!


竜人「締め付け食い込みエロ来たああああああああああああっ!!」


女忍者「あ、ああっ、ああんっ!? あ、あうあうっ!!」ギュチチギュチチ

市長『股間の食い込みが……股肉がしっかりと見えている』フムフム

秘書『最低の姿ですね』クックック

市長『静かにしていろ』

秘書『えっ』

市長『……全く』

秘書『う……っ』

鉄ゴーレム「ごおふぐーーーーーーっ!」グオワッシャン!!

女忍者「あぐううっ!」ドグワッパアアアアアアア!!

グワンゴシャンゴロゴトガンッ!!


竜人「あ、鉄ゴーレムにぶっ飛ばされちゃった!? しかも役に立ちそうなアイテムが落ちてバラバラに……!」


女騎士「己!」

シャーーーッ

女騎士「む!?」

ドグン!!!

女騎士「うぐ!?」ハウッ!!!


竜人「え、うおーーーっ!? アヒル型のおまるが女騎士さんの目の前に滑り込んできて、アヒルの後頭部が女騎士さんの股間に直撃!?」


女騎士「ぐ、ぐ、ぐは……あ」ピクピクフルフル

後輩「せ、先輩ー!? >>689

市長『>>690

おまるにまたがって…おまるが馬みたいになった!?

三角木馬だな…あれだと

女騎士「う、ぐ、お、おのれえええ……」

後輩「赤ちゃんとオトナの同時ってどういうことですか」

女騎士「し、静かにしないか……あ、アイテムの中から役に立ちそうなものを探すんだぁ……」ヒクヒク

後輩「あ、は、はい!」

鉄ゴーレム「ごおん!!」ブンッ!!

後輩「きゃあっ!?」

ズガッシャアアアアアア!!!!

ダークエルフ「わ、あ……」

後輩「ああー! アイテムが木っ端微塵に!?」

女忍者「そ、そんな……」

秘書『残念でしたね。もはやあなた方を助けるものは……』

市長『黙れと言った筈だ!せっかくのアイテムが使われずじまい……ちっ!』

秘書『う』

市長『……いや、まだこの通路にはアイテムがあるか』フム

後輩「え!」

ダークエルフ「いたた……」

女忍者「ま、まだいける……わ」ヨロッ

現状 

女騎士/20/100
後輩/60/40
ダークエルフ/58/180
女神 脱落
女忍者/45/70


神「鉄ゴーレムの剛腕は相当だな、一気に50喰らってるぞ!」

天使「女神に引き続き犠牲者が出るのか?」

魔王「他のエロアイテムを手に入れたところで勝ち目は……?」



~~


ダークエルフ「やった! バイブ(とびっこ)ゲット!」クパアッ!

女騎士「何の役に立つというのだ……」

ダークエルフ「早速装着!」ヌチャ

女騎士「まったく……」

後輩「先輩、どうして動かないんですか!? おまるから」

女騎士「え? い、いや、あ、う」グッ

女忍者「アソコに喰らったダメージで動けないのでは? それより自分が動くことよ!」ササーッ

後輩「は、はい!」

鉄ゴーレム「ぐおんごおおおおおおおおおお!」ドッシイイイイン!!

女忍者「あぶなぃっ!」シュタッ!!

シュビッ!バシッ!ズガンッ!!

女忍者「床の破片が飛び散って危険だわ!」


女騎士「う、うう……まさかこんな場所で……」モジモジモジ……

後輩「きゃ!」バシッ!

女忍者「破片が当たった!? 大丈夫!?」

後輩「う、な、なんとか……あ!?」

鉄ゴーレム「ぐおおおおーーーーーーーっ!!」ズドン!!!

女騎士「後輩!!」

後輩「あう……あれ? 痛くも痒くもない?」

ダークエルフ「待って、あの子に当たったの、破片じゃないわ。腕輪よ」

女騎士「なんだと」

秘書『あれはダメージを……いや、やめておきましょう』

市長『見つけたか! ダメージを吸収する腕輪を!』

秘書『えっ、言ってしまって良いのですか?』

市長『黙れと何度言ったらわかる?』

秘書『申し訳ございません……』

女騎士「装備をするな! 罠かもしれん!」

後輩「……装着!」スポ

女騎士「おい!?」

鉄ゴーレム「ぐおぐおぐおおおおおおん!」ドゴッ!バゴッ!グゴッ!バゴオオオッ!!!

後輩「全然効きませんよ!」フフン

女騎士「私の命令を無視するとは……そ、そこまでに今の私は……う! う!?」

ダークエルフ「おおおっ!?」

ジョロロロロロオオオ……

後輩「え」

女騎士「う、あああ、ああああ、あああああ……」

女忍者「ええっ」


竜人「女騎士さん……おまるおしっこぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?」ウゴオオオオオオオオオオオ!!!!

黄金ウサギ「ゆっ」ボーゼン


女騎士「わ、私が、私ともあろう……王国上級騎士で臨時副団長……私がああああ」ジョロロロロー

ダークエルフ「くっぱあああああああああああああああああああ!!」

女忍者「い、いいから戦闘よ! 忘れないで!」

鉄ゴーレム「ぐおおおおおおお!」グオン!!


竜人「あ、鉄ゴーレムが後輩ちゃんを殴るのをあきらめて女騎士さんに! あぶない!」


女騎士「う、うお……!!!」

女忍者「あぶない! あっ! うっ!? あは、こんな時に締め付けが……!」グチチ!

女騎士「ぐぬううう!」

後輩「>>695

先輩は私が守ります!

後輩「えぇ~~~~~~~~~い!」ドゴンッ!!!

女騎士「こ、後輩……!」

鉄ゴーレム「ぐごんがば~!!!」ウギゴゴゴゴ!!


市長「攻撃を受け止めたか……あの腕輪の力を最大限に利用しているな」

秘書「なぜあんな普通のアイテムを用意したのですか!?」

市長「何? あの煌めくような白い腕の美肌に硬い金属が纏われた様を見て何も思わないのか……!?」

秘書「え」

市長「ふふ、最高の見た目だ……!」ジュルリ

秘書「えぇ……」


女騎士「後輩、君は私を……」

後輩「先輩は私が守ってあげますから、下がっていてくださいね!」

女騎士「な?」

鉄ゴーレム「ぐおおおおおおん!」ブンブンズゴズガッ!!

後輩「平気平気~!」

女騎士「お、おい、調子に乗るな!」

後輩「今までの恩返しです……先輩は私がこいつを倒すまで見ていてください!」

女騎士「何を考えている! その腕輪がいつまでも守ってくれるとは限らんのだぞ!?」

後輩「ちゃんと考えてますよ! 鉄でできてるならおしっこで錆びる筈ーっ!」グイッ!

女騎士「はあ!?」

ザッバアアアアア!!!

鉄ゴーレム「うおご!?」

女騎士「そんなはずがあるか! 犬ならともかく、人間の尿にそこまでの酸性はな……」

鉄ゴーレム「うごごごごごーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」シュウウウパチパチパチ

女騎士「な?」

ダークエルフ「錆じゃなくて、機械をショートさせたってわけね」

女忍者「意図せずして勝利……と」フウ

後輩「い、一応勝ちました」

女騎士「ぐ……むう」

鉄ゴーレム「」シュウウウ……

ダークエルフ「女騎士さんのおしっこを浴びて死ぬなんて幸せなやつね」

女騎士「うるさい」

女忍者「さ、行きましょう」

後輩「先輩は私の後ろに隠れててくださいね」

女騎士「後輩、どうしたのだ。先ほどからおかしいぞ」

後輩「……んー」

女騎士「なんだ」

後輩「ちょっと先輩、頼りないというか情けないというか……まあちょっと」

女騎士「なっ!!」

女忍者「なんてことを言うの、こんな姿になってまでちゃんと戦っているのに」

女騎士「こんな姿……ぐうう」

ダークエルフ「ぷぷっ、でもイイじゃないこういうのも……さーて」ヴィヴィヴィヴィイ

女騎士「それのスイッチを入れるのをやめろ!」

ダークエルフ「あん♡ あんああん♡」ヴィヴィヴィヴィ

女騎士「楽しんでいる場合か……む」


ダークエルフLP58→56→54……


女騎士「LPが下がっているだろうやめておけ!!!」

ダークエルフ「ちっ」

女忍者「まったく……あら? みて、あれ。ゴールが見えるわ!」

後輩「本当ですか!?」

女騎士「あの通路の奥にあるようだが?」

女忍者「その通り。でも、あ!」キュッキュー♪

ギュイギュイプルン♪ギュイギュイプルン♪

ダークエルフ「あら、締め付けでおっぱい強調ね、ふむふむ」

女忍者「や、やめてからかうのは……うぐうっ」


秘書「まさか出口近くにまでたどり着くとは」

悪徳警官「へへへ、あれを近くと思うとはおめでたい奴らだぜ、>>700だってのによ!」

これでゲームクリア

パワワワワアア……キュオーンッ!!!


女騎士「む!?」

女忍者「なにこの音……」

悪徳警官「ゲーム終了だぜ!」

市長『……唐突だが、これで迷宮はクリアだ』パチパチパチ

後輩「や、やったやったわ!!」

ダークエルフ「なによそれ」

市長『ゲームマスターの決めたルールだ。どういうことかは知らんが……』

悪徳警官「ギヒヒ……このゲームはディーラーが考えたゲームだ」

秘書『何を勝手な!』

悪徳警官「待ってくれよ、どうせこの調子じゃ負ける前に終わるって。こんなもんいつまでもやってもらってもしょうがねえ。それより俺の考えたゲームにとっとと移ってもらおうと思ってな」

市長『理解していないようだがいいだろう。すぐに次のゲームを始めてもらおう』

悪徳警官「よっしゃあ」ギーヒヒヒ!!

シュウウウン

女神「み、みなさん戻ってこれたんですね」

女騎士「女神様」

後輩「脱落後に戻ってきたんでしたっけ」

女神「はい……うう、裸踊りのポーズのまま動けずに放置されましたけど……ああ情けない」クスン

女忍者「はっ、服が戻っている……よかった」

ダークエルフ「ちっ」

女忍者「どうしてあなたの目隠しなどは戻らなかったのかしら?」

ダークエルフ「さーあ? ……あ!? 私のバイブ消えてるー!? くうう!」

女忍者「そんなの気にしないでよ……」

ダークエルフ「するわよ! あとで、敵にバイブレーション式マンコアタック食らわせてやろうと思ってたのに!」

女忍者「それじゃ明らかに自滅じゃない……ばか」

ダークエルフ「むっかああ……」

女騎士「喧嘩をするな」

悪徳警官「いいや、喧嘩の決着をつけさせてやるぜ。今からやるのは、カンチョー対決だ! 女騎士がダークエルフ、後輩が女忍者にカンチョーをして、先にウンコぶっぱなしたほうが負けだぜ!」

女忍者「はああ~~~!?」

ダークエルフ「くぱあっ!!」

女神「えっと、私は何を……?」

悪徳警官「おめーは自分でケツにこの警棒を突っ込んで前後させな! 先にウンコしたら、逆に勝ちにしてやるぜ!」

女神「え、え、え、え、え……っ」

悪徳警官「ダークエルフがウンコを漏らしたらダークエルフと女騎士が罰ゲーム、女忍者がウンコしたら女忍者と後輩が罰ゲームだ! そして、女神が先にウンコした場合は、ダークエルフと女忍者が罰ゲーム! いいな?」

女忍者「な、ななな……」

女騎士「ぐ、ぐうむ……」

後輩「なんとかできないの~?」

ダークエルフ「イイからしなさい後輩ちゃん!」プリプリンッ

後輩「あ、あのですねえ///」

悪徳警官「よっしゃ、もし手を休めたらそいつは俺がカンチョーしてやるからな! それもこの肉棒でだ!」ギヒヒヒヒボロン!

後輩「きゃああーーーーーーーっ!!」

女騎士「出すなバカ者!!」

悪徳警官「そう思うなら、しっかりゲームすることだな! ギーヒヒヒイイイイーーー!!」

女騎士「ぐ、ぐむむ……」

女忍者「あ、あんな男にそんなことをされるくらいなら、しっかりやって!」

ダークエルフ「あんなのに犯されるあなた達なんて最悪よ! さあ、カンチョーしなさい!」

後輩「え、えええ……うう、は、はい!」

女騎士「覚悟を決めるぞ……ふんっ!!」

女神「あううう……」

ブスリブスリブスウウウウッ!!

女忍者「>>704

ダークエルフ「>>705

女神「>>706

不思議と...全然平気ね。前の経験でこういうことに耐性がついたのは不幸中の幸いかしら...

女忍者の変態な姿燃えるわ!

ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!

悪徳警官「うおわ!?」

後輩「め、女神様!?」

女神「ブリブリブリイイ! ぶりぶりぶぶぶう! ぶびいいいい! ぶうぶうぶぶぶぶううううう!!」ブリブリブリブリドブドブドブウウウウウウウウウウウウウウ!!!

女騎士「女神様ああ!?」

ダークエルフ「あまりのことにおかしくなったらしいわね」

女神「あ、あああ、あああああ……あは、あは、あははははは……」ヒクヒクッ

女忍者「だ、大丈夫……?」

女神「あは、あは、どうして私こんな……あははは……」

プウッ

女神「         」

ダークエルフ「かわいい♪」クスクス

女神「ああああ~~~~~~~~~~……」

悪徳警官「あっさり終わらせやがってこのウンコ女め!」ドゲン!

女神「あ!」バタッ!

女騎士「蹴るな!!」

悪徳警官「ギヒヒッ、しかたねえ。女神が先にウンコしたからよ、早速罰ゲームを始めるぜ」

市長『ダークエルフと女忍者の二人でか』

悪徳警官「その通りですぜ!」

ダークエルフ「何しろっていうの!? まさか強制レズセックス!?」ワクワク

女忍者「あのね……」

悪徳警官「俺がダークエルフに、ダークエルフが女忍者に極太浣腸だ!」ゴトリ

女忍者「うそ」

ダークエルフ「はあ!? なんでアンタに入れらんなきゃなんないのよ!」

悪徳警官「でなきゃ罰にならねえだろ? ギヒヒ!!」

ダークエルフ「この……闇魔法!」

秘書『無駄なあがきですね』

ダークエルフ「ぐ……ああああああ!!」

~~

市長「ほう、3人一列に並んで、中腰に……」

秘書「ムカデ人間のようですね」

市長「なんだそれは」

秘書「彼女らと同じ、人間としての尊厳をすべて失った低級種族です」

市長「ほほう」

秘書「始めるようですよ……」


女忍者「この私がなぜこんな屈辱を……ぐっ」

ダークエルフ「おしりまくっちゃって……」クパアッ

悪徳警官「1,2の3でぶっこめよ!」

ダークエルフ「わかってるわよ! ううー! あんたさえいなければ楽しかったのにっ!!」

悪徳警官「1,2の3!」ドゴブッ!!

ダークエルフ「あっ!? うっいっ!」ドブッ!!!

女忍者「はぐっ!」フウウウグ!!

女騎士「女忍者……くっ」

後輩「すごい光景……」

悪徳警官「思いっきり入ったぜええええ!!」

ダークエルフ「ぐ、ぐうっ」

後輩「かなり奥まで入ってますよね……うわあ」

女神「あわわわ」

女忍者「あうあああああああ……」

悪徳警官「ギヒヒヒ! どうだ! どうだどうだ! 気分はどうだ! 少し前までお前らが勝ったような感じになってたのが、今はどうだあっ!!!」ギーヒヒヒヒイ!!

女忍者「な、なにを……ゆ、許さな……ひ」

ダークエルフ「そ、そうよ……大体私、あんまり見てな……ぐ!」

ドボッ!ブリブリブブブブブバッ!ブバッチャアアアアアアアアアア!!!!

女忍者「うあああああああああああああああああ~~~~~~~~~~~~!」ドバババババアアアア……ッ

ダークエルフ「くぐううう! こんな奴に! こんな奴に! 女騎士さんにやられたかったあああああああああ!」ブッバアアアアアアアアア!!!

女神「かわいそう……」

ダークエルフ「おまけにこんなのに憐れまれたあああああああ!」グワアアアアアアアアア!!!

ブリブリブリブリブリ……

市長『ふふ、ははははは! はっはっは! 見事だ悪徳警官!』

秘書『本当……下賤な人間は自分より上の物を汚すのが得意ですね』クックック

悪徳警官「おいっ」

女騎士「己ぇええええ!」

市長『秘書、調子に乗るな。先ほどの迷宮でお前が余計な助言をしてしまったことを忘れたか』

秘書『……申し訳ございません』

市長『悪徳警官のほうがよほど役に立ちそうだ。奴を側近に換えようか?』

秘書『な!?』

悪徳警官「うお!? それなら収入も激増……ギヒヒ!」

秘書『お、お待ちください市長! つ、次は私が、もっと良いゲームを奴らにさせます! ですから御考え直しを……』

市長『ほほう。ならばやってみせろ』

秘書『>>712……とか』

競女

市長『なんだそれは』

秘書『「ランド」と呼ばれる水上に浮かぶステージの上で、臀部及び胸部を駆使して戦い、最後までランドに立っていた選手が勝者となります』

市長『ほう、いいだろう』

女騎士「冷静に話し合うな……」ギリリッ

後輩「落ち着きましょうカッパさん」

女騎士「君!?」

後輩「じゃなかった先輩」

ダークエルフ「はあ、はあ……このクソ市長ぅうう!」

女神「今度のゲームも辛そうですね……あうう」

女忍者「今秘書が言った通りだけで済むのかしら?」

市長『よし』

悪徳警官「待て、ついでにその水の代わりにこのくっせえウンコを使おうぜ!」ギヒヒヒイ!!

女忍者「    」

女神「    」

ダークエルフ「くぱあっ♪」

市長『それもいいな』

悪徳警官「でしょお~?」

秘書『待ってください。ゲームマスターは私です! 私の考えたルール以外は認めません!』

市長『……つまらん。融通の利かない奴だなお前は』

秘書『はっ!?』

悪徳警官「へへ、焦ってやがる。お前も参加すればいいじゃねえか?」ギッヒ

秘書『うるさいダメ警官……! とにかくゲームを始めるわ! 奴らをゲーム用プールへ移動してください!』

市長『ちっ』ガガガガゴゴゴ!!


プール~~


女騎士「プールでの対戦になったか……」

後輩「助かりました」フウ

ダークエルフ「ちっ、スカトロバトルが楽しめると思ったのに」

女忍者「あなたどうしようもないわね……う、まだお尻が」ウククッ

女神「あの浮いてる円いのが『ランド』ですね」


プカプカー

秘書『先ほど申しましたようにゲームマスターは私です。さあ、無様に臀部と胸部を振り乱し突き出して醜く争ってください』

女騎士「む……」

秘書『他の部位を使おうとすると動けなくなります。また、戦う意思が見られない場合は『何か』罰則を設けますのでどうぞ』

秘書『勝った場合はご褒美もありますので頑張ってください……では、今からゲームスタート。『ランド』へ移り戦ってください』パンパンッ

女騎士「くっ! 否応なしに……!」ペタペタッ

後輩「わわ! 早く移らないといけないの!?」タタッ

ダークエルフ「やるわよー! マジで私有利じゃない!?」ダッ!

女神「ご褒美ってなんでしょうか……」

女忍者「脱出策を考えつつ、余計な罰を受けないようにするしかない……でもどうしたらいいの?」


神「今度はあの世界から……競女か」

魔王「ここで魔王の遊び >>716

天使「どうするんだ?」

気付くとなぜか秘書も競女に参加してる

秘書「……えっ」

女騎士「何!?」

後輩「あなたまで来るとは!?」

ダークエルフ「いい度胸じゃない……!」

秘書「え、どういうこと、あ、あら?」

市長『いつの間に……しかもスク水着用とは』ホホウ

秘書「し、市長! 私は----」

市長『うまくやれ』

秘書「は、はいっ!」キッ!

ダークエルフ「プリプリヒップアタック!」ドムッ!!

秘書「おげえ!」ドッシャーン!!!

女忍者「さっきまでの恨み……たあ!」ドボッ!!

ダークエルフ「顔にヒップドロップ……くぱあっ♪」

秘書「うああああ臭いぃいいいいいいいい!!」

女忍者「うるさいわよっ!」ピタ

女騎士「動きが止まった!? そうか、つい手や足で攻撃しようとしてしまったためか……すまんが女忍者、落ちてもらう!」ドン!



女忍者「あ、あ……!」ドッボオオン!!

ダークエルフ「おおー、私お得意のボインパンチじゃない! お揃いお揃い♪」クパアッ!

女騎士「何も言うな///」

後輩「隙ありですよカッパさん! お尻アタック!」ダッ!

女騎士「おっと」サッ

後輩「きゃ!?」ツルンッ

市長『ほう、甲羅の丸みで尻を受け流したか。後輩が勢い余って脱落するか?』

後輩「あわわ、きゃあっ!」ジタバタ

女騎士「すまんが落ちてもらう! (ご褒美とやら、脱出にうまく利用できるやもしれん!)」バッ!

後輩「そ、そうはいきません!」ギュルンッ!!

女騎士「回転しながらジャンプした!? ぬうっ! うまく反対側に降りたか……!」


女神「ダークエルフさん行きますよ!」ダダーッ!

ダークエルフ「ふふ、まったくもって素人の動きね。私のおっぴろげハイキックならぬ、おっぴろげヒップアタックを食らいなさいっ!」ズバム!

女神「きゃん! お顔に……!」

秘書「う、うう……市長秘書ともあろうこの私がなぜこんな下賤な戦いに……!」

市長『秘書、戦え。戦わない場合、『何か』あるのだろう?』

秘書「あ、あああ……は、はい! 戦わせていただきますーっ!」ガバッ!

女騎士「女忍者はどうなったのだ……最初の牢屋に戻っただけなのだろうな?」

秘書「女騎士が私に背を向けている……勝てる!」ダッ!

女騎士「むっ!?」

秘書「はああーーーーっ!」シュバッ!

市長『胸攻撃か!」

----ブッスリ

秘書「きやあああああーーーーーーーーーーーーーーーっ!」

市長『女騎士が振り返ったせいで、嘴が胸に直撃した』

秘書「や、やめてええ! 放してえええ!!」

女騎士「愚かな……くらえ!(胸でアッパー!!)」ドムッ!!

秘書「がぶっ!」バリバリバリイイイイ!!

市長『ほほう……今度は、水着に嘴が刺さったまま真上に突き上げられたために、水着が破けていくぞ』

秘書「あ、あ、あ、あああ~~~~~~~!?」スッポンポーン!

女神「わ//」

秘書「きゃ、きゃああ~!」ガバッ!

ダークエルフ「あらあパイパン」クスクス

秘書「! ば、バレた……ギリギリ隠したと思ったのに……! しかも市長の前で……!」

市長『無様な』

秘書「>>720

うっ、うう……(私は今まで大好きな市長のためにがんばってきたのに……あの女、許さない!)

女騎士「落ちろ!」バッ!

秘書「かあっ!」ドムッ!!

女騎士「うわ!? 私が尻を当てる前に、秘書が勢いをつけて……!?」フラフラッ

秘書「とどめっ!」バッ!

女騎士「ぐっ!」サッ!ササッ!

後輩「先輩は私が守ります! えーい!」ダダダッ!

秘書「下がっていなさい!」バッ!ズゴム!

後輩「ぎゃ!」

市長『突進してくる後輩を、ジャンプしてかわしつつ尻で……いい動きだな』

秘書「このまま回転……その勢いで、後輩を落とす!」ブンッ!

後輩「あ、あわわ~~~~~っ!?」グルングルンザボン!!

市長『2番目の脱落者が出たな』

ダークエルフ「やるわね! でも、体勢が崩れてるわ! ボイーンパンチを受けてみなさい!」ダダダッ!!

女神「わ、私もお尻パンチやります!」バッ!

女騎士「そうだ、まずは一致団結して秘書を!」シュバッ!

秘書「う、くっ! ……なんて。3方向からとはいえ猪突猛進な攻撃、効くはずがないでしょう」パッ

女騎士「跳んで避けた!? ……馬鹿はお前だ、そんなことを思いつかないわけがなかろう!」バッ!

ダークエルフ「そうそう!」バッ!

女神「そうですよ!」

市長『ほう、空中で挟み撃ち……しかも、下に降りても女神が待っている。見事なフォーメーションだな』

秘書「う、ああああ~~~~~!」ムニガシッ!

ダークエルフ「くぱあっ!? 私にパフパフしてきたあ!?」

秘書「そのまま投げるっ!」ブンッ!

女騎士「な……うわあ!」ドン!!

女神「え、え、え!? きゃあ!」ドッスン!!

市長『なんだと!? この状態で……ダークエルフの頭を両胸で掴み、女騎士へと投げ飛ばして、そのまま女神の真上に落としただと!?』

秘書「このままヒップドロップ!」ズシーン!!

女騎士「ぐわっ!?」ドン!

女神「きゃん!」ズムッ

ダークエルフ「あ、ああっ!?」ズルーン!

市長『三人が重なった状態で秘書がヒップドロップをすることにより、ダメージとともにダークエルフだけを押し出した! そのまま……落ちた! 脱落だ!』

ダークエルフ「うそでしょおお~~~~~~!?」ドボーン!!

女騎士「ダークエルフ!」

秘書「他人の心配をするとは本当に愚かな!」ズッシリ

女騎士「ぐあ!」

秘書「どう? 顔に座られる無様さの感想は」

女騎士「ぐ、ぐうううっ!」

女神「あうう痛い……お、女騎士さん!」

秘書「このまま終わりなさい!!」クワッ!!

女神「>>724

ま…負けてたまるものですかああああああ!!!

女神「超高速化魔法……したつもりで全力ヒップアタックですーーーーっ!」ブンッ!!

秘書「まあ汚いお尻。拭いていないのでしょうか?」

女神「」ガーーーーーーーーン

女騎士「貴様の尻に比べればどうということはないっ!!」グワアッ!!

秘書「あっ!?」グラッ

女神「い、今です! ええええーーーーーーいっ!」ボムッ!!

秘書「ぐふっ!!」ドタアアアッ!!

市長『む』

女騎士「倒れ込んだところで! 二人でヒップアタックをしてしまいましょう!」ダッ!

女神「はいっ! えいやーーーーーっ!」ドドドドッ!

秘書「う、あ、ああああっ!!」

女騎士「くらえーーーーーーっ!」バッ!!

秘書「だ、だめえええええええええ!」


ドッスウウウウウン!!!

市長『ダブルヒップアタックだと……!』

秘書「あ……ああああああ!!」ヒルルルルルル

女騎士「よし!」

女神「空高く飛んでいっちゃいましたね」

女騎士「倒せたか……」

女神「じゃあ私達で決着をつけましょう!」バッ!

女騎士「いえ、待ってください。まだ秘書が脱落したとは限りません。空を飛んできたり、私達の見えないところにある浮遊物などに捕まって逃れた可能性もあります」

女神「あ、そうですね。きちんと確認してからにしましょう」

アアアアアアアアア……

女騎士「む」

女神「あ、何か落ちてきます」

……ドボーーーーーーンッ!!

市長『秘書脱落だ!! あの役立たずめ!!』

女騎士「よし!」

秘書「そ、そんな、そんな……私が下賤な戦いに、全裸で敗れ、動けず水に浮かんだ姿を晒すなんてええ……あああああ」

市長『鼻水までたらして無様すぎる……本当に俺の秘書かお前は』

秘書「そ、そんな……あまりにもああああああ!」


女騎士「さて」

女神「じゃあ、頑張ってくださいね」

女騎士「は?」

女神「ご褒美……女騎士さんこそうまく利用できると信じてます!」ピョン

ドボン!!ブクブクブク……

市長『女神脱落……女騎士の勝利だ』

女騎士「女神様、私を信じてくださるのですね。ありがとうございます」

市長「ち……ゲームマスターの用意したご褒美は>>728……ん? 今女神は自分から落ちた。つまり戦う意思なしとして罰則