【安価】京太郎「子供になった」明華「私が詠うのは愛の詩ですよ」その9【R-18】 (883)

このスレはありきたりな京太郎スレです
・R-18は保険、だと思ってましたが普通にあります。でもおねショタにしかならない
・荒しはスルー
>>1はど素人
・生温い目で見守ってくださるとありがたいです
・現在臨海でヤンデレ注意報
・一ちゃんはエロい
・淡のヒロイン力は高い
・塞さんのラスボス感
・明華さんの催眠術
・基本的に京ちゃんは受け
・修羅場まぜたりヤンデレまぜたり
・現在気まぐれ更新になっております

前スレ
【安価】京太郎「子供になった」アレク「私だって嫉妬するんだよ?」その8【R-18】
【安価】京太郎「子供になった」アレク「私だって嫉妬するんだよ?」その8【R-18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1465135813/)

一番始めのスレ
京太郎「子供になった」衣「衣の弟だ!」
【安価スレ】京太郎「子供になった」衣「衣の弟だ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1429535715/)

前スレ>>1000

エロ担当組で一週間・・・
臨海編終わったらやりましょうかね


本日10時頃より、人がいればENDのキャラ安価します

そろそろ安価取りたいと思います




京太郎「・・・」

明日、元の姿に戻る
元の姿に戻れば、いつもの関係に戻れる

けれども

京太郎「誰かを選べ・・・か」

元に戻るには不要かもしれないけども、
元に戻ってから、皆といっしょにいるためには必要なこと
誰かを選ばないと、大変なことが起きる
そんな気がする

京太郎「俺は・・・」

1.ネリーに告白する
2.ハオに告白する
3.明華に告白する
4.智葉に告白する
5.ダヴァンに告白する
6.アレクサンドラに告白する
7.誰も選べない

↓3までで一番コンマ値が高いキャラ

京太郎「・・・俺は」

思い出す
部活動で俺一人男だというのにちゃんと鍛えてくれた智葉さん
小さくなってからも、初めのうちはまともな人だった智葉さん
・・・おそらく、一番初めに我慢の限界がきた、あの人

京太郎「擬似的な、夫婦生活、結構楽しかったなぁ」

よくわからなかったけど、俺のことをそういうふうに見てるのはよくわかった

・・・だから、というわけじゃないけど

京太郎「ごめん、ネリー、アレクさん」

俺は彼女を選びます



↓2 智葉への告白のセリフ

電話をかけて中庭に智葉さんを呼ぶとすぐ来てくれるとの返事をもらった

しっかりと身だしなみを整えてからいくと、彼女うはすでに来ていた

智葉「・・・京太郎?」

京太郎「智葉さん」

智葉さんの名前を呼び、駆け寄る

智葉「どうした?こんな時間に呼び出して
    ・・・早く寝ないと、元に戻らないかもしれないぞ?」

京太郎「・・・そうですね、早く寝ないといけません
     でもその前に言いたいことがあるんです」

智葉「言いたいこと?」

京太郎「俺と、夫婦ごっこしたじゃないですか」

智葉「・・あぁ」

京太郎「正直、あの時、何がなんだかわかりませんでした」

智葉「だろうな・・・」

京太郎「・・・でも、夜ぐらいから受け入れて、受け入れたら結構楽しかったんですよ」

智葉「そうなのか・・・?」

京太郎「はい、それで、一日だけじゃ、物足りなかったんです」

京太郎「だから・・・一生、俺のお嫁さんになってくれませんか?」

智葉「・・・!!」

京太郎「至らぬこともあると思いますけど、頑張って俺、智葉さんの旦那にふさわしくなりますから」

智葉「・・・私は結構嫉妬深いぞ?」

京太郎「知ってます」

智葉「指定暴力団の家系だぞ?」

京太郎「やっぱりそうだったんですね」

智葉「それでもいいのか?」

京太郎「はい、それでも構いません」

智葉「そうか・・・」

智葉さんは、俺の言葉に

智葉「私も、お前の奥さんになりたい」

そういって、微笑み

智葉「だから、これからずっと一緒だ」

京太郎「・・・!!」

俺に、なにかを吹きかけた
何かを言う前に、俺の意識は、遠くなっていく

短いけど本日はここまで

エピローグは後日に投下します

最近帰りが遅いのと気力がねぇ・・・
今月中にはエピローグ投下します・・・・

投下します


ネリー「あ、京太郎」

京太郎「おぅ、ネリー」

ネリー「おぅって・・・一週間寝込んだって聞いたけど、大丈夫だったの?」

京太郎「あぁ、うん、智葉さんが看病してくれたから、大丈夫」

ネリー「・・・監督じゃないんだ」

京太郎「ん?違うけど・・・どうしてだ?」

ネリー「監督も見てないよ?京太郎と同時期に」

京太郎「・・・」

ネリー「急病のためだーってきいたけど、どうせ京太郎を看病してると思ったんだけど・・・
    大丈夫かな?」

京太郎「たぶん、大丈夫だと思う」

ネリー「本当に?」

京太郎「うん、智葉さんにはそれとなく聞いてみるけど」

ネリー「・・・・あともう一ついい?」

京太郎「なんだ?」

ネリー「身体、元に戻ってないよ」

京太郎「・・・」

告白したあのあと
意識を失った俺が目の覚ました時に飛び込んできたのは夫婦ごっこしたあの家だった
智葉さんは当然のように俺の隣で寝ていて
俺の腕は鎖で繋がれていた
そして、二度目の夫婦ごっこ
前と違うのは、他の皆がいないことと智葉さんが外に出ていくため、俺が一人になる時間があること

・・・身体が元に戻らなかったのはきっと智葉さんのせいだろう
入手先を監督に聞いた可能性がある
その時に・・・色々あった可能性も

智葉「京太郎」

京太郎「智葉さん、どうかしたんですか?」

智葉「いや、なんでもない」

そういって、微笑みながら家事をする俺を見つめる彼女は本当に幸せそうで
ただ、そうなのは俺に渡された婚約指輪が俺を見張ってるからだろう

智葉「あぁ、そうだ、明華がまたちょっかいだしてきたそうだな?」

京太郎「大丈夫ですよ、なにもされてませんし」

智葉「そうか・・・しかしお前が気づいてないだけの場合もあるしな・・・
   心苦しいがやはりネリーを呼び寄せるか、妾扱いだが、あいつならたぶん了承するだろう」

京太郎「・・・」

智葉「独り占めできなくなるが、まぁ、そのぶん愛してくれればいいさ
   愛してくれるだろう?京太郎」

笑いながら智葉さんが俺を抱き寄せる

智葉「さ、そろそろしようか」

京太郎「まだ片付けが・・・」

智葉「あとでも十分時間があるだろう?」

抵抗むなしく布団まで運ばれ、押し倒される
俺は、押し倒された時点で抵抗をやめる

・・・アレクさん、元気かなぁ・・・


智葉END『夫婦ごっこ』

監督がどうなったかは秘密です

次回よりエロ担当で一週間
一・塞・尭深・憧子・アレクの5人で行きます

期待
それと、元の姿に戻るルートって監督以外だと誰?
ネリーはショタだったら養って上げる。戻れば共働きも良いよねは想像できます。

明後日か明々後日にOPを投下したいと思ってます


>>32

全員のノーマルエンドと
病みならハオ(大きいからだ方が運動して汗をかきやすいので)

監督は元の大きさの京太郎に未練は無いのですか(ドン)
ショタ派は小さい方が囲い易いが智葉、明華。育つと女装が似合わなくなるからがメグと想像できます。
ネリーが京太郎ならどっちでも良くて、ハオが熟成していく臭いを楽しめないなんて分かってませんねの元の姿派ですか。

麻雀の世界とは人外魔境である
少なくとも高校から麻雀を始めた俺からしたら、そう思わざる負えない
特に、麻雀に使われるオカルトというものは、普通ではない
例えば、気配をなくしたり
例えば、見えない何かで射抜いたり
例えば、巨大な鏡で他人を見破ったり
どう考えても普通じゃない
でも、それは麻雀という競技の中での影響だと
そう思ってた・・・

一「いつまで現実逃避してるんだい?京太郎君」

憧子「いつでもポジティブなあんたがそんなんじゃ調子狂うわよ」

尭深「まぁ、まぁ・・・こんなことになったんだし、しょうがないよ」

塞「でもこのままだと・・・ね?」

アレク「ほーらキョウ、早くこっち向きなさい」

ベッドのうえで黄昏れてた俺を、アレクサンドラ監督が抱きしめる
ふにゃ、と俺の肌に慎ましい胸が当たる

一「あ、監督ずるい!ほら京太郎君、ボクもボクも!」

憧子「ずるいって・・・一さん、ちょっと恥じらいを」

塞「そんなこといってると、仲間はずれになっちゃうよ?」

憧子「うぐ」

尭深「ここにいる時点で同じ穴のムジナだし・・・憧子ちゃんも恥しがらなくていいんだよ?」

憧子「うぐぐ・・・」

アレク「それに君、京太郎を起こすという名目で寝込み襲ってるんだって?」

憧子「なんでそれを!?」

一「ボクが見てたからね」

尭深「似たようなことなら皆経験があるよね」

塞「狭いところって落ち着くよね、ロッカーとか」

一「授業サボってトイレでするのもいいものだよ」

尭深「ちなみに私は夜這い派」

アレク「ただし私以外全員本番はまだ」

一・尭深・塞・憧子「ぐぬぬ・・・」


皆がお互いの性癖暴露しはじめたのを横目でみながら、どうしてこうなったを思い出す
皆で出場した麻雀大会
唯一の男子であり、素人である俺は、皆の指導のおかげかいいところまでいくことができたんだ
しかし決勝戦であたった相手達のオカルトが俺に直撃し、いい感じに作用しあって
きがつくとこどもになっていた
正直、わけがわからなかったが、たまたま大会をみてて見舞いにきてくれたプロ曰く、オカルトが混ざっておかしな作用をすることはまれにあることらしい
ただ、試合のあとも作用してるのは珍しい、とのこと
そして元に戻る条件も、おかしな内容だった

アレク「ほら、キョウ、いい加減顔をあげなさい」

京太郎「わ!」

アレクさんに抱っこされ、無理やり顔を上げさせられる
目の前に、全裸になった4人の姿が映る

憧子「恥ずかしいのはわかるけど、私達も恥ずかしいんだからね」

尭深「とかいいつつノリノリだったよね」

一「ボクよりも脱ぐのが早かったもんね」

憧子「な・・・あれは、その・・・早く京太郎を元に戻してあげようと思って・・・」

塞「一回じゃ治らないから意味ないよね」

憧子「ふきゅ・・・」

アレク「ま、乗り気なのはいいことだよ、なんて言ったって、元に戻る条件が、5人以上の女性と8日間SEXすることだからね」

そう
俺のもとに戻る条件は5人以上の女性と8日間、出来る限り多くSEXすること・・・らしい
眉唾ものだが、その道に詳しい人がそういったそうだから確からしい
また、あまりほっておくと元に戻れないとも言われた

アレク「いい加減諦めなさい、元に戻りたいんでしょ?」

京太郎「そうっすけど・・・」

憧子「それとも私達が相手なのが嫌って言う訳!?」

京太郎「そうじゃないけどさぁ!こういうのはちがうだろ!?」

一「んー・・・むしろ治療の名目でさせてもらえるからありがたいよ?」

京太郎「え?」

塞「今までなんだかんだで悪戯しかできなかったからね・・・うん、先に進むいい機会だよ」

尭深「流石に処女捧げれば京太郎君も逃げれないしね」

アレク「そういうわけだから・・・観念しなさいね」

京太郎「ちょっと・・・ま・・・!!」

こうして、俺の淫欲まみれの生活が始まった

エロ担当で一週間

ルール説明

京ちゃんがちっちゃくなったので元に戻るためにエッチをしまくりましょう(エロゲー的展開
みんなノリノリなので悦んでやらせてくれます、むしろ襲ってきます(同人ゲーム的都合
今回病み度はありません
好感度も特に設定してませんが全員255だと思ってください
行動はいつもどおり、朝・昼・夕方・夜となります
全員同じ高校かつ、寮ぐらいとなっているため、夜這い・朝駆けがやりやすい環境になってます(全員京太郎の部屋の鍵を所持)
エンディングは特に考えてません、一週間経てば終了です
エロメインなのでいつもよりも進みが遅いです

以上となります

それでは一日目・朝の安価だけ投げて本日は終了です


1日目の朝

1・誰かが起こしに来た
2・誰かが朝駆けにきた
3・誰かが添い寝してる

下1・2 一・憧子・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

それではお疲れ様でした

憧子って誰?

ちょっと用事があるので次回更新は日曜日の予定です



>>35

監督は小さいほうが飼いやすいもとい監禁しやすいとのことです
明華は小さいほうが持ち運びが便利とのこと
ネリーは小さければ結局自分を頼らざる負えないという認識
ダヴァン(普通)「大きくないとラーメン作れなりづらいみたいデス」
ダヴァン(病み)「小さいほうがお洋服にあいマスネ」

>>44

憧を憧子となぜか思い込んでた・・・憧です

昨日はできなくて申し訳ありません

本日10時半より投下やりたいと思います

のんびりはじめていきます


京太郎「ん・・・」

朝か・・・

京太郎「・・・はぁ」

自分の手を見て思わずため息がつく
俺の身体は、相変わらず小さいままで、ベッドも大き感じる
また、服を着ていないから昨日のことも夢ではなかったのだろう

京太郎「どうしてこうなった・・・」

いや、好意的に見られてたのはわかってるけど・・・いきなり6Pはないだろう
しかもアレクさん以外処女だし

??「京太郎君と好きなことが出来るっていう理由ができたからね」

京太郎「え?」

後ろから声が聞こえておもらずそちらをみると、尭深さんがいた

京太郎「尭深三!?」

尭深「おはよう」

そういって抱きつかれる
ふにゃり、と胸が背中にあたる
この感触・・・裸

京太郎「なにやってるんすか!?」

尭深「ナニかな」

思わず離れようとするが、逆に強く抱きしめられ、逃げられない

尭深「ふふ、朝から元気だね」

京太郎「ッヒ」

尭深さんが朝起ちした俺のものを触る
思わず悲鳴を上げると、目を細めて微笑んだ

尭深「かわいい」

京太郎「尭深さ・・・」

尭深「苦しそうだし、処理してあげるね」


↓2 行動

尭深「ほら、暴れない」

身をよじって逃げようとする俺を尭深さんはやすやすと捕まえ、そのままひっくりかえす
まるでそれはAVで見たこと、まんぐりがえしのような格好だった

京太郎「なにするきですか!?」

尭深「いったでしょ?処理だって」

京太郎「処理って」

尭深「性処理・・・京太郎君もくるしいでしょう?」

京太郎「朝はほっておいたら治ります!」

尭深「そう?でもいいじゃない」

京太郎「よくないです!」

尭深「私はいいの」

そういって話をきると、尭深さんの大きな胸で俺の物をはさみ
そしてよだれを垂らし、潤滑油かわりにすると、そのままゆっくりと胸を動かし始める
昨日も体験した、監督では味わえない柔らかさに、思わず変な声がでそうになる

尭深「・・・今、他の人のこと考えた?」

京太郎「そんなことは」

尭深「うそ」

京太郎「ッヒ」

尭深さんの目がすこし鋭くなると、胸から飛び出た亀頭に尭深さんの舌が這う

京太郎「なにして・・・!」

尭深「他の人の事考えた罰、亀頭いっぱいいじってあげる」

京太郎「罰って・・・あぅ・・・」

何か言おうとするが、尿道の穴の先を舌でチロチロと舐められ、変な声が出る
尭深さんはおれの反応に嬉しそうに嗤うと、舌で亀頭を責めならが、パイズリを続ける

京太郎「尭深さん・・・!!」

尭深「ふふ、射精したい?いいよいつでもだしても」

京太郎「やめ・・」

俺の反応で射精しのうなのに気がついたのか、亀頭を思いっきり吸い付かれ、思わず射精する
腰が抜けそうな感覚に陥り、思わず震える
そのまま、射精した分は尭深さんの口の中に全部収まる

尭深「・・・ん、美味しい」

そういって尭深さんは微笑み、口を開け全部飲み終わったことを見せる
その姿がいやに色っぽく、思わず赤面しそうになる

尭深「・・・まで出来るよね」

京太郎「え・・・ッヒ」

尭深さんの言葉に思わず聞き返すが、その前に尭深さんが俺の物に再び吸い付く

京太郎「尭深さん、さっき射精したばかりだから・・・!」

尭深「うん、でもまだできるよね」

京太郎「無理です・・・!!」

尭深「大丈夫大丈夫」

俺の静止を気にせず、再び胸が動き始め、亀頭に舌が這う



・・・結局、遅刻ギリギリになるまで開放してもらえなかった



1日目の昼

1・誰かとご飯を食べる
2・誰かと授業をサボる
3・体調がわるいため保健室で休んでると誰かが看病にきてくれた

下1・2 一・憧子・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

憧の性癖ってなんだっけ?

京太郎「・・・朝から搾られすぎた」

身体だりぃ・・・

憧「ちょっと、大丈夫なの?」

京太郎「大丈ばない・・・わりときつい」

憧「・・・昨日そんなに激しかった?」

京太郎「6Pが激しくないとな?」

憧「ふきゅ・・・」///

赤くなるなら言うなよ

憧「あ、あんたがちゃんと選ばないからこうなったんでしょ!?」

京太郎「仰るとおりで・・・」

憧「ま、まぁ私にチャンスができたから別にいいけど・・・」

京太郎「え?なんだって?」

憧「ヘタレっていったの!」

返す言葉もないな、マジで

京太郎「とりあえず早く教室に帰れよ、授業におくれるぞ?」

憧「保険の先生に代わりに看病みてるように許可もらったから大丈夫よ」

京太郎「変にゆるいな」

憧「(なんとなく、監督が手回ししてそうだけど・・・)」

京太郎「でも、やることないぞ?」

憧「大丈夫よ、ヤることならあるから」

京太郎「・・・なんか言葉おかしくなかったか?」

憧「きのせいよ」

↓2 行動

ごめんなさい、ロデオってなんでしょうか?

激しい騎乗位的な認識で大丈夫ですかね?

憧「ほら、疲れてるならねちゃいなさいよ」

京太郎「いや、そんなに見られてると寝れないんだが」

憧「私がみてたら寝れないってどういう意味よ!」

京太郎「なんでキレるんだよ・・・」

はぁ、と溜息をついて目をつぶる
疲れてるのは本当だし、目をつぶれば多分寝れるだろう

憧「・・・」ッジ

京太郎「・・・」

寝れるよな?



ギシギシギシギシ

京太郎「・・・ん・・・?」

気がついたらねていたようだ
何か激しくきしむ音と、腰の違和感を感じ目を覚ます

憧「あ、起きたんだ」

視界に飛び込んできた憧がそういって嗤う
・・・全裸で

京太郎「は・・・?」

憧「あんたが寝てるのをみてたら、あんたのオチンチンが大きくなったから、処理してあげてたのよ」

京太郎「処理って・・・ていうかここでやるのはおかしいだろ!?」

憧「大丈夫、鍵はしてめるから・・・ね?」

京太郎「そういうもんだいじゃ・・・」

憧「あぁ、もううるさい!」

苛立つように憧は身体を倒すとそのまま俺の口にキスする
舌が俺の口内を暴れ回り、思わず首を振って離れようとする

憧「なんで逃げるのよ」

京太郎「逃げるとかじゃなくて・・・」

憧「いいもん、今は私のなんだから」

京太郎「は・・・?」

憧「いっぱい跡つけてやる」

京太郎「憧、なにいって・・いた!?」

いきなり首筋を噛まれ、思いっきり吸われる
思わず声をあげるが、憧はきにせず、そのまま腰をふりりつつ、数秒間すいつつける

憧「ん・・・できた」

京太郎「できたって・・・なにがだよ」

憧「キスマーク?」

京太郎「キスマークって・・・お前、首筋につけるとかクラスメイトにバレるだろ!?」

憧「何人か察してるから大丈夫」

京太郎「よけいだめだろ!?」

というか察してるってなんだよ!?

憧「あの子達は私の応援シてくれてるから大丈夫だって」

京太郎「いや、そういう問題じゃ・・・ギャ」

反対側の首筋を噛まれ、再びキスマークをつけられる

憧「次の人が嫉妬するぐらい、身体中に跡をつけるからね」


1日目の夕方

1・部活でマンツーマン指導
2・部屋でお勉強会
3・部活も勉強もめんどくさい、外に遊びに行くぜ(どこにいくかも明記・ラブホ不可)

下1・2 一・憧子・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

一ちゃんに決定したところで今日はここまで


一日で半日進むぐらいが限界かなぁ・・・

>>59

憧は現状睡眠姦とか、寝てる相手にやったり跡をつける感じです

遅くなって申し訳ありません
10時半から開始します

一「野外プレイってたぎるよね」

ゲーセンについていきなり変なこと言われた
思わず他人のふりをして離れようとしたけど手を握られて無理だった

一「塞はどちらかというと密室でねっとりしたい派だけどボクとして開放的にやりたいんだ」

京太郎「個人の趣向は自由ですけどそれをどうどうと発言しないでくれません?」

近くにいた人がぎょっとしてるぞ

一「変なで見られるのがいやかい?」

京太郎「普通は嫌です」

一「なら好きになるようになろうか」

京太郎「すみません、バイトとか紹介してもらったりけっこう面倒見てもらったりしてわりと尊敬してますけどそっちの道の引きずり込まないでください」

一「大丈夫大丈夫、ボクと同じ服を着るだけだから」

京太郎「アウトだよ!どこも大丈夫じゃないよ!」

一「でも京太郎くんは羞恥プレイ好きだから興奮するよね」

京太郎「しねーよ!?」

一「本当に?」

京太郎「本当です!」

一「じゃ、ここで証明しようか」

京太郎「え・・・?」

↓2 行動

一「やってきましたプリクラ」

京太郎「(よかった、トイレに連れ込まれなかった)」

一「さ、記念写真撮ろうか」

京太郎「うっす」

先に中に入った一さんに続けて入る
普段入らないプリクラの中を思わずちょっと珍しそうに眺める

ガシャン

京太郎「・・・え?」

急に聞こえた金属音に、思わずそちらをみると、俺の両腕が後手で手錠をかけられていた

一「これでよし」

京太郎「これでよしって・・・え?」

一「これからえっちなことするから、京太郎くんは無事に耐えてね」

京太郎「無事に耐えてねって・・・本気でいってるんすか!?」

一「本気本気、ちなみにここ普通に周りに声聞こえるから」

京太郎「なおのことだめじゃないっすか!?」

一「うん、でもそのほうがいいでしょ?
  君は羞恥プレイが好きなんだから」


京太郎「ゃ・・・んん・・・・!!」

一「あはは、ひっしに声を抑えようとしてるけど、どんどん漏れていってるよ?」

一さんの宣言から十数分
プリクラの躯体の中に設置されてる台に座った一さんの膝の上で悪戯されている
片方の腕が乳首を触らないように、しかし性的興奮をよぶおこすように胸を這いずりまわり
もう片方の腕が俺の下半身をずっと撫でている

京太郎「一さん・・・!本当にやめてください・・・!!」

一「とかいって興奮してるくせに、さっきから隣で女の子の声が聴こえるたびに腰が動いてるよ?」

京太郎「そんなこと・・・!」

一「あるよだって・・・」

一さんの腕の動きが急に止まり、思わず息を吐く
なんでとまったかはわからないが今のうちになんとか説得しないと
そう思い口を開いた瞬間

「ねぇ、さっきから変な声きこえない?」

京太郎「!!??」

すぐ近くから声が聞こえた

「え?そう?」
「うん、さっきから・・・なんか、子供の苦しそうな声」
「ちょっと、やめてよ・・・」

ぼそぼそと隣の躯体から聞こえる声
どうやらとなりの躯体で遊んでいた人の怪しまれたようだ
思わず身体を固まらせ、一さんの方をみようとするが

京太郎「ひぎぃ!?」

その前にいつのまにかズボンの中に侵入していた手が俺の物の尿道の穴を指先でいじる
思わず声が漏れる

一「隣に人がいるのに、そんな声だしていいのかな?」

京太郎「そんなこというならやめてくださいよ・・・!」

一「嫌だよ・・・君のここもやめてほしくないっていってるよ?」

そういいながら一さんは器用に亀頭をいじりながら竿をしごき出す
首をふって嫌がる俺に、一さんは囁く

一「彼女たちがいるとわかったとたん、我慢汁がこぼれたよ?」

京太郎「え・・・」

一「ほら、ズボンの中でニチャニチャ音がしてる・・・これが何よりの証拠だね」

一さんにいわれて、今更ながら我慢汁がでてることにきがついた

一「いったでしょ?君は羞恥プレイが好きなヘンタイだって」

京太郎「ちが・・・」

一「ちがわない・・・ほら、隣さんが困惑してるよ?」

耳を澄ませば、隣の客がこちらを伺っている・・・ような気がする
見えないし、集中できないからわからないが

一「あはは、こんな場所で真っ赤にして、よだれ流して、半裸になって、乳首立てて、オチンチンから我慢汁いっぱい垂らして、変態だね」

一「こんな可愛い姿、ボクひとりにはもったいないから、みんなにも見てもらおうか」

一さんはそう言うと、遠隔操作したのか、プリクラが起動し、予めセットしていたフレームが映し出される

一「射精してるところ、プリクラにて携帯に貼ってあげる」

京太郎「な・・・!」

一「ほら、写真が撮られるよ・・・」

プリクラの秒呼び声とともに手の動きが激しくなる
いやいやと腰を揺すって逃げようとするがにげれない

一「3・・・2・・・1・・・0!」

京太郎「~~~~~~~~!!!」

一さんの0という声とともに、乳首をひねられ、首筋を舐められ、思いっきりしごかれ
我慢できずに射精してしまう
のけぞったためか、奇跡的にカメラ目線になったそれは間違いなく俺の射精するシーンを写した

一「ふふ、射精しちゃったね・・・もっと写真は撮れるから、今度はもっと過激なの撮ろうか」

・・・気がつけば隣の人の気配がなくなっていた
俺はもう逆らう気力もなく、一さんの言われるがままに様々なプリクラを取るはめになった

1日目の夜

1・お風呂にはいってると乱入してきた
2・寝る前に夜這いされた
3・部屋でゴロゴロ、安らぎの時間・・・?

下1・2 一・憧子・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「はぁ・・・疲れた」

散々搾られて、腰がけっこう痛い
アレクさんからお薬をもらったが・・・どう考えても精力剤だ

京太郎「のまないと死にそうなんだよなぁ・・・」

夕食も、どちらかというと血を作る料理が多かった
うまかったから文句言えないが

京太郎「これからどうするかなー・・・」

一日目からもうめげそうだ
たぶん夜這いされるだろうし・・・

塞「いっぱいエロいことすればいいよ」

京太郎「道徳的にきついっす・・・」

塞「男の子ならハーレムに憧れない?」

京太郎「いや、妄想しても現実に起こると・・・」

・ ・ ・ !?

京太郎「塞さん!?」

塞「やっほ、疲れて寝落ちして溺れてないか見張りに来たよ」

京太郎「余計なお世話です!風呂からでてください!」

塞「とかいいながら胸から目を離さい京太郎君でした」

京太郎「男の性です!」

一さんやアレクさんならともかく、塞さんの胸は見てしまうんだよなぁ・・・

塞「もっと玩具にしていいのに・・・なんならおしりも好き放題していいよ?」

京太郎「もっと羞恥心をもってください」

塞「なにそれ美味しいの?」

駄目だこの人・・・一さん並にダメだ

塞「ちなみにお風呂場は私が塞いだから」

京太郎「・・・は?」

塞「でたいなら、わかるよね?」

京太郎「・・・モノクルかなり曇ってますよ」

塞「後でお手入れするから大丈夫」

↓2 行動

カポーン

京太郎「・・・」

塞「・・・・」

京太郎「・・・なんで俺の上に座ってるんすか?」

塞「この方がオッパイ揉めるよね」

いや、そうだけど

塞「それに私のおしりに京太郎君のがあたってるよ」

京太郎「薬のせいですから・・・」

塞「うん、知ってる」

京太郎「・・・」

塞「ごめん、謝るから冷めた目でみないで」

メンタル弱いなこの人

塞「ま、でもここまで来たら止めらないよね」

京太郎「は・・・?」

何を、と聞き返す前に、塞さんの腰を前後に動き出す

京太郎「ん・・・塞さん?」

塞「ほら、胸揉まないとおしりで絞っちゃうよ?」

京太郎「・・・マニアックすぎませんか?」

塞「言わないで」

軽口を叩きながら塞さんは上手に尻で俺の物をしごき出す

塞「あまり言われたくないけど、おしりの肉付きがいいとこういう時便利だよね
  結構きもちいでしょ?」

京太郎「気持ちいいというか・・・ムズムズします」

塞「じゃ、京太郎君も腰動かそ?」

京太郎「・・・はい」

塞さんに言われるがままに、俺も腰を動かし始める

塞「イイコイイコ、両手もほら、私の胸に回して?」

塞「うん、そう・・・つかむだけでもいいから・・・ふふ、まるで私が犯されてるみたい」

塞「でも違うんだよね、京太郎君が私に搾られてるんだよね」

塞「息荒いよ?そろそろ挿れたくなった?」

塞「だーめ、まずはお尻で射精しないと」

塞「ふふ、必死に腰動かしてる・・・まるで獣だね」

塞「いいよ、射精した時にだして・・・私のおしりにいっぱい出そうか」

京太郎「・・・・!!」

塞さんの言葉を聞いて、たまらず湯船の中で射精する
初めのほうで勢い良くでた分は塞さんのお尻を汚し、あとは湯船をただよう

塞「・・・まだ勃ってる」

京太郎「・・・あの」

塞「いいよ、膣内にいれて・・・いっぱいだしてすっきりしてからお風呂でようか」


この後のぼせるまでイチャイチャした

2日目の朝

1・誰かが起こしに来た
2・誰かが朝駆けにきた
3・誰かが添い寝してる

下1・2 一・憧子・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

アレクさんが決まったところで今日はここまでー
お疲れ様でした

さすがにそろそろ憧子は修正してほしい
選択肢に出るたび萎えてしまう

ゾロ目が出たらとかでいいから3Pやりたい

本日9時半頃より人がいればやります

>>95

申し訳ありません、修正します

>>96

3Pならなんとか・・・?
それ以上増えると描写的に難しいかもしれません

のんびりはじめていきましょう



京太郎「ん・・・」

いつまにかベッドに寝ていたようだ
鳥の鳴き声と、太陽の明るさを感じる

京太郎「(今日で二日目か・・)」

一日目であれだけ濃かったが、今日はおとなしくしてくれるとありがたい
・・・たぶん無理だろうけども

アレク「Guten Morgen」

耳元で急に囁かれ思わず寝返りでうちそちらをむく
最初からいたのか、アレクさんが俺のベッドに添い寝するように入っていた
こちらをむいた俺にニコリと微笑みながら俺の頬に手を添えるアレクさんに思わずなにかいおうと口をひらくと

アレク「チュ・・・」

京太郎「!?」

声をだす前にキスで口を塞がれる
微に添えられてた手が逃げようとする俺の顔を止め、舌が俺の口内で暴れる
朝からいきなりされたディープキスに思考がついていけてないのをいいことにアレクさんの舌がどんどん過激になっていく
そのうち俺もアレクさんの舌と戯れるように舌を動かしだす
気がつけばズボンをむかれ、朝立ちした俺の物にアレクさんの手が絡みつく
抵抗する気も起きず、むしろしやすいように腰を動かすとアレクさんの目が嬉しそうに細まる
だらだらと流れた先走りが潤滑油となり、乾いた音からどんどん水音が聞こえてくる
目で、そろそろ出そうだと訴えると、手の動きが早くなった
そして、舌を咥えられ、フェラするようにアレクさんの口内でなぶられる
我慢せずに射精するとようやく口が開放された

京太郎「・・・」

アレク「キョウ、挨拶は?」

京太郎「・・・おはようございます」

アレク「ん、よろしい」

↓2 行動

京太郎「いきなりはやめてくださいよ・・・」

アレク「私とした日の次の日はたいていこんなものだろう?」

京太郎「そうですけど・・・」

たしかにヤッて寝て起きたら結合してたとかあったけども

アレク「ほら、お掃除してあげるから機嫌治して」

京太郎「あげるからって・・・というかしたいだけですけどね?」

アレク「そうみえる?」

京太郎「そうとしか見えないです」

ふふ、と笑ってアレクさんはベッドの中に潜り込む
少し遅れて感じる、温かい感触
見なくてもアレクさんの舌が俺の物なぶってるのがわかる
ただそれはお掃除というよりも、どちらかというと再び出させようとする動きだ

京太郎「とりあえず起きたいですからしませんよ?」

アレク「そうかい?」

中のアレクさんに声をかけると、残念そうな声が聞こえた
ただ、少し熱をこもった声でもあったので、思わず逃げようと身体を動かすが腰を手で抑えられる

京太郎「アレクさん!?」

アレク「まだ時間あるしね・・・?」

そういうと、俺の物が温かいものに包まれる
おそらく咥えられたのだろう、舌を絡ませながらジュブジュブと音を立て、フェラをされてるのが見なくてもわかる
さっきいったばかりなのに、腰を震え、再び出そうになる

アレク「おっと・・・」

京太郎「あ・・・」

しかし、出す前にアレクさんの口が離れ、舌で玉袋をなぶられる

京太郎「アレクさん・・・?」

アレク「キョウがさせてくれないなら、させてくれるようになるまで私はまとう」

・・・それはつまり

アレク「遅刻しないといいな?」


何十分たったのかわからないが、あれからずっと俺はアレクさんの口でなぶられてる
イマチラオみたいに激しく口を動かしたかと思えば、俺の出すタイミングで動きをやめ
亀頭だけを舌でほじったり、俺の尻を舐めたり(もちろん濡れタオルでふかれた)、玉袋を手で弄ばれたりしりして、俺の熱だけずっと貯められてる
いまさっきだって、勢い良く吸い付いていたのに、急にやめ、先走りをなめとってる

京太郎「アレクさん、俺、もう・・・」

アレク「ならいうことあるでしょ?」

京太郎「・・・それは、その・・・」

アレク「私は学校始まってもやってていいんだよ?」

アレクさんの声は本気で、きっと俺がこうさんするまでずっとこのままだろう
正直、もうがまんできない

京太郎「いかせてください・・・」

アレク「いいのかい?しないっていってたでしょ?」

京太郎「もう我慢できないです、なにしてもいいから出させてください・・・」

アレク「ふふ、いい子だ」

ほぼ半泣きになっていって俺の懇願にアレクさんは頷くと、再び俺の物を咥えて、いっきに吸い付く
尻の穴にも指を入れられ、前立腺を刺激され、俺は我慢できずに射精する
ドクドクと朝一よりも出てそれをアレクさんは美味しそうに嚥下していく

京太郎「はぁ・・・はぁ・・・ひぎぃ!?」

肩で息をしていると、また前立腺を刺激された

京太郎「アレクさん!?」

掛け布団をめくってアレクさんをみると、口からすこし精液を垂らしながら、彼女は微笑む

アレク「なにしてもいいっていったでしょ?」

そういいながら、再び俺の物を咥えだす
俺は、逃げようとしたが、もうどうしようもならないと思い、抵抗をやめる


遅刻する前に、開放してもらえることを祈ろう

2日目の昼

1・誰かとご飯を食べる
2・誰かと授業をサボる
3・体調がわるいため保健室で休んでると誰かが看病にきてくれた

下1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「あの・・・」

一「ん?なにかな?」

京太郎「いま授業中ですよね?」

一「そうだね」

京太郎「なんで俺、一さんと一緒にいるんすか?」

一「休み時間に用事があるっていってボクが連れだしたからかな」

笑顔でいう内容じゃないですよね、それ

京太郎「なんでまたサボったんですか・・・」

一「憧ちゃんだけ体育の時とかにサボってやれるのがずるいと思ってね」

京太郎「なんでやってること前提なんですか!?」

一「やってないの・・・?」

京太郎「そんな驚かれることですか・・・」

流石に憧でもやらないぞ、そんなこと・・・

一「じゃ、ボクが初めてになるんだね」

京太郎「その言い方やめません?」

確かに初めてだけどさぁ・・・

京太郎「というかどこにいく気ですか?」

一「ん?やりやすい場所かな」

・・・もう抵抗する気もなくなってきた・・・

↓2 行動 (できれば場所も)

一「おー、体育やってるねー・・・あ、尭深がいる」

京太郎「屋上の鍵なんてよくありましたね・・・」

一「無いよ?」

京太郎「え?」

一「開けただけ」

開けただけ・・・?というか犯罪じゃぁ・・・

一「さて、ここでしようか」

京太郎「まぁ、屋上なら人がこないし大声ださないかぎりみつからな・・・」

い、と続けようとしてフェンスに身体を押し付けられる

一「屋上のみつからないところでヤると思った?残念、フェンス前でやるよ」

京太郎「な・・・・そんなことしたら見つかるじゃないですか!」

一「大声だしたらすぐにみつかるよ?」

思わず大声だした俺に一さんがいい、手で口をふさぐ
下をみるが誰もきづいてないようだ

京太郎「一さん、やめましょうよ、せめてみつからないところで・・・ひゃぅ!」

説得しようとするが、その前に俺の股間を一さんが触れる

一「そういうわりには勃起してるよ?」

京太郎「え・・・?」

一さんは股間をなでなら、俺の身体に絡みつく

一「ふふ、露出狂にめざめちゃったかな・・・?」

京太郎「露出狂だなんて、そんな・・・」

一「大丈夫大丈夫、仮に目覚めてもボクのせいなんだから・・・ね?ここにいるのもボクのせいだから」

京太郎「一さんのせい?」

一「そう・・・だから京太郎君はみつかっても大丈夫・・・ボクのせいにすればいいよ」


京太郎「~~~~!!」

一「あはは、ほら、京太郎君、ちゃんと声ガマンしないとダメだよ」

どうしてこうなったのか
気がつけば俺はフェンスごしに外を見ならが全裸になって一さんに犯されてる
無理やりM字開脚され、持ってきていたペニバンで尻をホラれながら、ずっと囁かれいる

一「ほら、みて尭深がこっちみてるよ?あれは気がついてるね」

京太郎「え・・・」

尭深さんをみると、確かにこちらを見ていた
それに気がついた途端、羞恥で身体があつくなる

一「見つかった途端お尻の締め付け良くなったよ・・・?それに、おちんちんも大きくなった」

京太郎「それは・・・ひゃぅ・・・!!」

一「言い訳はいいよ、京太郎君はボクにお尻を犯されて、尭深にみられて、おちんちんを触られてないのにいきそうになってるんだね」

京太郎「~~~~!!」

一さんの言葉にぐうねのもでない
確かに俺は見つかってるとわかって興奮してるから

一「否定しないんだね、うん、いい子だ・・・ほら、自分で脚をもって」

言われるがままに一さんに支えられいた脚を自分で持つと、胸に一さんの手が回る
とっくに一さんに開発されてる胸をいじられ、快感に身体が震える

一「ほら、いっちゃおう、お尻犯されて、胸をいじられて、尭深に見られて、ボクに囁かれて、いっちゃおう」

そういって一さんは大きく腰を俺に打ち付けて
身体を震わせて俺は射精する

外には飛ばなかったが、屋上の床を精液が汚す
ふと、尭深さんをみると、何かを構えていた
あれは・・・

一「よかったね、携帯で取られてるよ」

京太郎「あ・・・」

一「尭深のクラスメイトに、写真がおくられるかもね・・・ふふ、また大きくなったよ」

地面に下ろされ、押し倒される

一「今度はこっちでしようか」

2日目の夕方

1・部活でマンツーマン指導
2・部屋でお勉強会
3・部活も勉強もめんどくさい、外に遊びに行くぜ(どこにいくかも明記・ラブホ不可)

下1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「・・・あの」

尭深「ん?なに?」

京太郎「なんで尭深さんの膝の上で俺、勉強してるんすか?」

尭深「そのほうがやりやすいでしょう?」

やりやすかいはともかく、みやすいのは確かだけど

京太郎「・・・なんで携帯が机の上にあるんすか?」

尭深「勉強の邪魔になるからね」

確かにそうだけど・・・

京太郎「・・・」

尭深「中身、気になる?」

京太郎「それは・・・失礼でしょう?」

尭深「そうだね、確かに失礼だね」

クスクス笑いながら尭深さんは携帯を手に取り、画面のロックを外す
アプリが並んだその画面の壁紙には、昼間の俺が写っていた

京太郎「~~~~!!」

尭深「おっと、暴れないで」

そういって身体を抑えられる

京太郎「写真取るならともかく、壁紙にはしないでくださいよ!!」

尭深「あはは・・・ごめん。でも」

京太郎「!!」

尭深さんの俺の股間を撫でる

尭深「京太郎君はエッチなんだね」

京太郎「それは・・・

尭深「京太郎君に満足してもらえるように、私も頑張るね・・・?」

↓2 行動

尭深「ほら、お勉強しよう」

京太郎「・・・はい」

釈然としないものを抱えつつ机の向かう
えっとこれは・・・

サワ・・・

京太郎「・・・」

サワサワ・・・

京太郎「あの・・・」

尭深「ん?」

京太郎「なんでふともも撫でてるんすか?」

尭深「なんでだろうね?」ナデナデ

京太郎「・・・やめるきないんすか?」

尭深「ないよ?」

いや、なにいってるの?みたいな顔で言われても・・・

尭深「ほら、京太郎君、ちゃんと机に向かって、集中力が足りてないよ?」

京太郎「・・・はい」

足りてないのは主に尭深さんのせいだけどな

尭深「・・・ペロ」

京太郎「ひゃん!?」

尭深「しょっぱい」

京太郎「そりゃしょっぱいでしょうけども!!なんで舐めたんすか!?」

尭深「美味しそうだったからかな・・・?」

京太郎「俺に聞かないでくださいよ」

本当に何がしたいんだこの人は

尭深「ゴメンね?ほら機嫌直して」

京太郎「別に、怒ってないですけど」

尭深「そう?・・・これじゃあ満足できない?」

京太郎「違います」


結局、勉強終わるまでずっとソフトのセクハラをされ続けた

2日目の夜

1・お風呂にはいってると乱入してきた
2・寝る前に夜這いされた
3・部屋でゴロゴロ、安らぎの時間・・・?

↓1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「今日も疲れた・・・もうねよう・・・」

寝る前に薬飲んでおこう、間違いなく誰か来るだろうし
・・・来なかったら夢精確定だが

京太郎「尭深さんもセクハラし続けただけで、結局最後までやらなかったしなぁ・・・」

身体を妙に火照ってる

京太郎「・・・いっそ自分で・・・いや、怒られるか」

間違いなく怒られる

京太郎「はぁ・・・とっとと寝よう・・・おやすみ」

・・・・・・・・・・ガチャ
ギシギシ・・・・ギシギシ・・・ギシギシ・・・

京太郎「・・・(やっぱりだれかきた)」

憧「・・・寝てるわね?」

京太郎「(この声は憧か?)」

憧「・・・こんな無防備にねて・・・誘ってるんじゃないわよ」

京太郎「(誘ってない)」

憧「・・・じゃ、いただきまーす」

憧がベッドの中に入ってきて、そのままズボンを下ろす
スンスン、と匂いを嗅ぐ音と、ゴクリとつばを飲み込むが聞こえてくる

憧「京太郎のおちんちん・・・おいしそう」

そういいならが憧は俺の物を口に咥えると、味わうように舌でゆっくりと舐めてくる
そのまま全体を舐めつくし、満足すると今度はディープスロートをし、喉奥で刺激してくる
ても俺の玉袋を転がしていて、夕方に尭深さんの散々高ぶらされたせいもあってすぐに俺は射精した

憧「・・・!!!」

憧はいきなり射精した俺の物を離すこと無く、口の中ですべて受け入れる
すべて出し終わると、ゆっくりと憧は離れて、ベッドから顔を出す

憧「ふぅー・・・・ふぅー・・・」

頬を精液で膨らませて鼻で息をしながら憧はゆっくりゆっくりと味わうように嚥下していく
すべて嚥下し終わると、まるでとろけるような顔を俺に向けた
・・・・どうやら起きてることに気づかれていたようだ

↓2 行動

憧「じゃ、次は下の口でたっぷりと・・・」

そういいならが俺にのしかかろうとすると憧の脚を引っ張って、逆に押し倒す
小さな悲鳴が聞こえてが無視だ

憧「いたた・・・なにすんのよ!」

京太郎「なにって・・・ナニだよ」

憧「え・・・」

京太郎「散々好き勝手しやがって・・・いい加減俺が男だってこと思い出させてやる」

俺はそういいならが憧の秘部に触ろうと手を伸ばすと、すでにそこはぐしょぐしょに濡れていた
フェラだけで濡れた・・・?いやこれは・・・

京太郎「お前、フェラしながらオナニーしてたのか?」

憧「な・・・・そうだけどなにか文句あるの!?」

京太郎「いや、好都合なだけだ」

憧「好都合って・・・!!!」

憧の脚を掴み、秘部に俺の物をそえ、一気に突っ込む
奥でなにかにあたった感触がしたとたん、憧の口がパクパクと動く
その様子がおかしくて、腰を動かしながら奥をせめて立てる

憧「や・・・奥だめだから・・・!!」

京太郎「そんなこといいながらすっごい締め付けてるけどな」

憧「それは・・・あん!」

パンパンと音をたてながら腰をうごかしてると、どんどん憧の身体をとろけていく
腕を伸ばし俺の首に絡めるとキスをねだってきたので、舌を伸ばす
舌を甘噛され、フェラするように顔を前後にうごかす憧
俺は、負けじと舌を動かしながら一気に腰を沈め、奥に射精する

憧「!!!!」

膣内がいっきに締められ、憧の目が上を向く
どうやら達したようだ
ただ、薬のおかげでまだ射精出来る俺はまだ満足しておらず、再び腰を動かす

憧「京太郎、ちょっと・・まって!!」

え?なに?聞こえない


散々腰を打ち付け、満足したおれは荒い息を吐く憧の隣に寝転がる
疲れた・・・けどこれで憧も満足したはず・・・

憧「もう終わり?」

京太郎「え?」

憧「なら今度は私の番ね」

いつの間にか復活していた憧が俺にのしかかる

憧「まで出来るでしょ?」

京太郎「いや、もうきつ・・・ひぐ!?」

言い終わる前に半立の物が膣内に入る

京太郎「もうやめ・・・出ないって」

憧「え?なに?聞こえない」

仕返しのように憧は淫靡に笑いながら腰を動かし始める
しっかりと腕や脚を絡まれ、にげれそうにない

憧「朝立ちしなくなるぐらい絞ってあげるから」


・・・俺、明日生きてるかな?

3日目の朝

1・誰かが起こしに来た
2・誰かが朝駆けにきた
3・誰かが添い寝してる

↓1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「・・・うぅ」

生きてる、俺生きてるよ
憧に散々搾られけど生きてるよ・・・・

憧「すぅー・・・すぅー・・・」

京太郎「気持よく寝やがって・・・」

夜が明けそうな時間にようやくおわったからか、まだ眠い
しかし二度寝すると遅刻しそうだ

京太郎「・・・風呂はいろう」

汗とかも気持ち悪いし



塞「や、おはよう」

京太郎「・・・あれ、おれまだ寝てるのかな・・・なぜか塞さんが風呂でスタンバってる・・・」

塞「夢じゃないんだなこれが」

思わず出ていこうとするが、腕を捕まれ中に連れ込まれる

京太郎「なんでいるんすか・・・」

塞「朝は私の番ってね・・ほら、洗ってあげる」

京太郎「別にいいですよ・・・」

塞「だーめ」

・・・どうやら抵抗しても無駄のようだ
ため息をついてされるがままになる
予め温められたシャワーで身体を流され、優しく髪を洗われる
女性故か手慣れた手つきで洗わられ、気持ちよさに息を吐く

塞「きもちいい?」

京太郎「はい・・・」

塞「嬉しいな・・・じゃ、流すね」

髪の泡を流してもらい、次は身体だ
タオルを使わず、手で泡立ててるが、予想通りなので特になにもいわない

塞「じゃ、洗うねー」

京太郎「ひゃん!?」

塞「あ、ごめん、驚いた?」

京太郎「驚いたじゃないですよ!」

なんでいきなり股間を洗うんだよ!

塞「ごめんごめん、おしりからのほうがよかったね」

京太郎「そうじゃなくて・・・」

塞「いっそいっきに両方洗おうか」

京太郎「いや、それはおかしい」

反論するがまったく聞き耳を持たず、尻の穴に指が侵入してき、それとどうじに股間にも手が伸びる
・・・結局、射精するまで股間を重点的に洗われた

↓2 行動

このスレの住人レベル高いっすね

本日はここまで、明日というか今日の更新は無い予定ですが水曜日はできれば更新したいと思ってます



まだ早いですけど次週は阿知賀と永水と龍門渕(病み有り)か別グループの一週間ネタになると思います
意見があればよろしくお願いします

乙です
他のグレープってどんなのがあるのかな

>>135

お姉ちゃん系(ポンコツ) 衣・照・シロ・宥・あともう一人で小蒔か咏
甘やかし系(病) 玄・智紀・エイスリン・美穂子 あともう一人ではやりんかはっちゃんか竜華
ストーカー組 桃子・ネリー・菫・胡桃・怜

お姉ちゃん系が普通の日常で甘やかし系がデッドオアアライブでストーカー組はSANチェック

そろそろ初めますが人はいますかね?

塞「さて、さっぱりしたね」

京太郎「むしろ疲れました・・・」

音を上げるまでずっと寸止めされてたせいで最終的になにいってるかわからない状態になってたし・・・
あと、気がついたら憧がいなくなってる

塞「憧ちゃんなら自室に戻ったよ」

京太郎「わかるんすか?」

塞「うん、たぶん私が来てるから気を利かせたんだと思うよ」

約束事でもあるしねー、と笑う塞さん
どうやら基本一対一でやってくるらしい
まぁ、塞さんのすることはもう終わっただろうし、あとは学校にいくだけ・・・

塞「さて、じゃあ朝の調教をはじめようか」

京太郎「待って下さい」

塞「ん?」

京太郎「風呂場でさんざんいじりませんでした?」

塞「あれはただのお風呂だよ?」

・・・あれで?

塞「はい、ほらそこに座ってー」

京太郎「うわ・・・!」

肩を押されてベッドの前に座り込むと、塞さんはベッドに座り、俺が立ち上がる前に股間に脚を添える

京太郎「・・・」

塞「ふふ、いい子だね・・・ま、動いてたら踏みつけてたけど
  さて、京太郎君、これなんだ?」

京太郎「それは・・・!」

塞さんがにこやかに笑いながら見せたそれは、屋上で男の子が下半身を露出してM字開脚してる写真が写ったスマホだ

京太郎「なんでそれを」

塞「昨日、尭深から皆に送られてきたよ」

・・・消せばよかった

塞「で、私もこういうのほしんだよね」

京太郎「嫌ですよ」

塞「これ、ばらまいてもいいんだ」

京太郎「・・・!!」

塞「あはは、いい顔。うん、抵抗するなら私は君を脅すよ・・・安心して、こればらまかれて君の居場所がなくなっても私達が君を養うから」

本気で言ってる、この人
逆らったら、たぶん本当にばらまかれる

塞「さ?どうする?」

・・・答えは決まっていた


塞「はい、じゃあ自己紹介して」

京太郎「立高校の須賀京太郎です・・・」

塞「何歳かな?」

京太郎「・・・16歳です」

塞「それにしては小さくてかわいいねーなんでかなー?」

京太郎「麻雀に負けて小さくなったからです・・・」

塞「そうだねー、いっぱい負けたんだよねー
  で、いっぱい負けた京太郎君は今何されてるの?」

京太郎「それは・・・」

塞「な・に・さ・れ・て・る・の?」

京太郎「ッヒ・・・」

塞「ほら早く答えないと・・・」

京太郎「下半身裸で塞さんに脚でおちんちんいじめられてます!!」

塞「そうだね、ナマ足でおちんちんいじめられてるね、いじめられて京太郎くんのオチンチンはどうなってる?」

京太郎「・・・おっきくなってます」

塞「違うよね?おっきくなって、先っぽからよだれダラダラ流して、自分からこすりつけてるよね?」

京太郎「そんなこと・・・!」

塞「だっていま私は動かしてないよ?」

京太郎「え・・・」

塞「気づいてなかった?動画撮り始めた頃から自分で動かしてたんだよ?」

京太郎「そんな・・・」

塞「信じられない?自分が女の子の脚でオナニーしちゃうような変態だって・・・あはは、もっと大きくなった」

塞「ニチャニチャいってるけど、そろそろ出そうなのかな?」

塞「じゃ、宣言しようか?私のスもホにむかって、自分はマゾの変態だって・・・」

塞「首を横に振ってもダメだよ?いわないといかせてあげないから」

京太郎「そんな・・・・!!」

塞「ほらあと三秒内に宣言しようか」

京太郎「・・・!!!」

塞「さーん・・・にーぃ・・・」

京太郎「俺は・・・」

塞「いーち・・・ぜー・・・」

京太郎「俺は塞さんの脚で射精したがるマゾで変態の露出狂です!だから塞さんの脚で射精させてください!」

塞「よくできました」

3日目の昼

1・誰かとご飯を食べる
2・誰かと授業をサボる
3・体調がわるいため保健室で休んでると誰かが看病にきてくれた

下1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「・・・ぐったり」

あの後塞さんにさらに搾られたせいで体力がなくなってまた保健室送りになった
今回はアレクさんが面倒をみてくれてる

アレク「大丈夫かい?」

京太郎「朝からハードでした・・・」

アレク「ま、それだけ愛されてるってことだよ」

京太郎「愛なんですか?これ・・・」

愛と言うにはかなり肉欲的なんだけど・・・

アレク「普段から本番まで行かないレベルでいろいろやってたんだろう?それが今は本番ができるとなってみんな暴走してるのさ」

京太郎「・・・」

たしかにロッカーで二人で閉じ込められて素股っぽいことされたり夜誰かがのしかかったり朝微妙にすっきりしてたりノーパンで顔面にのしかかられたりしたけど

アレク「というかキョウはよく我慢できたね」

京太郎「いや、勢いならダメだとおもって」

アレク「その態度が今の状況になってるんだよ」

理不尽だ

アレク「ま、治療のためだとおもって吹っ切れるしか無いね」

京太郎「・・・アレクさんはいいんすか?その・・・」

アレク「私たちはセフレだったから、まぁいいよ・・・ちゃんと告白してなかったのも悪し・・・それに、キョウだって私より若い子のほうがいいだろ?」

京太郎「そんなことは・・・」

アレク「あるの・・・ま、簡単には負けないけどね」

↓2 行動

アレク「さて、せっかく保健室に来たんだからちょっと特殊なことをしよう」

京太郎「特殊なこと?」

アレク「こんなこと」

そういうとアレクさんはどこからか取り出した白衣をきて聴診器を手にもつ
これは・・・

京太郎「お医者さんプレイですか?」

アレク「女医さんはきらいかい?」

京太郎「どっちかというと憧れとかはありました・・・この姿ではなければ」

アレク「・・・さて、須賀さん、今日はどうして来られました?」

あ、始めるんだ

京太郎「えっと、身体がだるくて・・・」

アレク「風邪かな?ちょっと喉を見せてください」

京太郎「はい」

素直に口を開けるといきなり喉に指を突っ込まれた
慌てて閉じようとするが入れてない方の手で顎を捕まれ、閉じれない

京太郎「ふぁにしゅふんれふか!(ナニするんですか!)」

アレク「しゃべったら危ないですよ?」

そういいながら指で口の中を愛撫される
舌を撫でたと思えば、歯を一つ一つなぞり、その後で指先で舌をつついてくる
口を閉じれないため、よだれが口から流れる

アレク「喉に以上はないようですね」

そういってアレクさんは手をはなし、口を開放してくれた
たれたよだれをふきつつ、アレクさんを睨むが、笑って受け流される

アレク「じゃ、次は胸をみるから服をめくって」

そういいながら手をすでに俺の服のボタンを外してる
抵抗するだけ無駄だとわかり、素直にシャツをめくり腹を露出する

アレク「赤い跡みないなのがいくつかありますね、お盛んだったんですか?」

・・・憧につけられたの、まだ残ってたのか

アレク「若いっていいですね・・・さ、ちょっと冷たいですよ」

京太郎「ッヒャ」

聴診器は確かにつめたく、ちょっと変な声がでてしまう
アレクさんはクスクス笑いながら、今度は普通に聴診器をあてていく

アレク「後ろ向いて」

京太郎「はい」

後ろをむいて、背中を露出する
アレクさんは再び聴診器をあてていく
・・・普通だ、普通の診察ならコレで終わりのはずだが・・・


アレク「じゃ、次はズボンを脱いでみてください」

京太郎「・・・は?」

アレク「上半身でわからないなら下半身でみないとね」

京太郎「いやいや」

ナニ言ってるんだこのひと

アレク「いいから、脱ぎなさい」

京太郎「うわ!」

むりやりズボンを剥かれ、座ってたベッドに転がる
なにをするんですか、と言う前に俺の物に冷たいものがあたる

アレク「ドクドク言ってるわね、ちょっと早かいかも」

京太郎「どこに当ててるんですか!?」

アレク「須賀さんのおちんちんだけど?ほら、ちゃんと診察しないといけないから勃たせて」

京太郎「無理です!」

いくらMでもこんな変な状況で勃つわけ・・・

アレク「もうちょっと勃ってますよ?」

京太郎「・・・」

アレク「疲れの理由はこれですかね?」

京太郎「・・・しりません」

アレク「じゃ、ちゃんと診察しないといけませんね?」

そういってアレクさんは俺の物をつかむと、上下にこすり始める
普段のように優しくするようにではなく、機械的に、ただ射精促すように

京太郎「アレクさ・・・・」

アレク「ほらイッてください、はやく・・・ほら」

強くしごかれ、思わず射精する
出てきた精液はいつのまにか用意されたビーカーに全部受け止められた

アレク「色は問題なし・・・味は」

京太郎「あ・・・」

ビーカーにはいった精液をジュースを飲むような手軽さでアレクさんは飲む
俺はそれをナニも言えずじっと見てる

アレク「問題なしね・・・うーん、このままだとわかりませんから、最後に」

アレクさんは俺の目の前で履いていたズボンを脱ぎ、下半身を露出する

アレク「生殖の検査だけ、しておきましょうか」

・・・抵抗する気はもう、なかった

3日目の夕方

1・部活でマンツーマン指導
2・部屋でお勉強会
3・部活も勉強もめんどくさい、外に遊びに行くぜ(どこにいくかも明記・ラブホ不可)

下1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

尭深「今日もお勉強しようか」

京太郎「・・・」ジトー

尭深「ぞうかした?」

京太郎「尭深さん、あの写真皆に配りましたね」

尭深「特に止められてなかったからね」

京太郎「だからって・・・!」

尭深「大丈夫、悪用はしないから」

もうされたんですが・・・

尭深「ほら、それよりもちゃんと勉強しよう」

尭深さんはそういうと無理やり膝の上におれの座らせる
抵抗しようとするが、腕と胸におさえられて動けない
結局、昨日と同じように膝の上で勉強することとなった

京太郎「・・・勉強おわったら開放してくださいよ」

尭深「早く終わったらお茶しようね」

お茶(隠語)でがないことを祈りたい

↓2 行動

今日早起きして眠いので今日はここまで

京ちゃんは果たして元に戻るまでにMにならずにすむのか
それともMになって皆に飼われるのか

尭深「はい、どうぞ」

京太郎「あ、ありがとうございます」

ズズ

京太郎「(おいしい)」

尭深「ちなみにね」

京太郎「はい?」

尭深「今日の朝の動画もあるよ?」

京太郎「」ッブ

尭深「写真とか動画とかこれからも皆で共有していくから」

京太郎「まってください、いや、本当にまってください」

尭深「なに?」

京太郎「なんで共有していくんすか?」

尭深「自慢かな」

京太郎「なんすかそれ・・・」

尭深「私はこういうことできるんだーっていう感じ、あとは趣味もあるかも」

京太郎「趣味って・・・」

尭深「恥ずかしがる京太郎君はカワイイからね」

京太郎「・・・」

ぜんぜん嬉しくない

尭深「そして、私も撮りたい」

京太郎「は・・・?」

尭深「京太郎くんを調教しているところ、私も撮りたい」

京太郎「いや、撮りたいって・・・」

尭深「大丈夫、安心して」

京太郎「すみません、全く安心でき・・・(あれ・・・身体がしびれて)」

尭深「いっぱい気持ちよくしてあげるから」



京太郎「~~~~~~!!!」

尭深「あはは、すごいことなってるね」

どうしてこうなったのか
目の前のカメラをにらみながら思う
変な薬を飲まされ、身体の自由が効かなくなった俺は、尭深さんにハンカチで手を縛られ、四つん這いの状態でなすがままに状態になっている
胸にはローターが仕込まれており、彼女の意思で嬲るように震えており
手は俺の物をしごきながら尻を穴にも指を入れられている
彼女は口も俺を言葉責めしながら時折うなじや耳をなめてくる
すでになんどか射精した疲れて、薬のせいで身体の動かせないのか、体力が奪われて動かせないのかわからない

京太郎「ヒィ!!」

尭深「うごい、お尻に指、三本はいってるよ・・・もうとろとろだね」

すっかりほぐされた尻の穴の中を彼女の指が蠢くたびに俺の口からは悲鳴があがる
それを聞くと彼女のえみが増す

尭深「京太郎君、つらい?つらいよね?」

耳元で尭深さんが囁く

尭深「もう開放されたいよね?じゃあカメラにこう宣言してよ」

ぼそぼそと囁かれた声に、俺は首を横にふる
すると耳を噛まれ、思わず悲鳴が漏れる

尭深「別に私は構わないけどね、ずっとこのままで・・・今日だけで終わらせるつもり無いし」

京太郎「!!!」

尭深「お風呂入ってる時も寝ている時も授業受けてる時も調教してあげる
   できない?そんなことはないよ?いっぱい玩具仕込んであげるし、射精できないようにもしてあげる」

彼女が嗤いながら、さも当然のように言う

尭深「でも、君は嫌でしょ?なら言って・・・それだけで今日の調教は終わりだから」

京太郎「・・・本当、ですか?」

尭深「・・・。うん本当に、だからいって?ほら」

手を縛っていたハンカチを取られて、膝の上でM字ポーズと取らされる
抵抗する気力をなくした俺は、両手をピースしてカメラをみる

京太郎「お母さん、お父さんごめんなさない、俺、学校の皆に調教されて皆のものになっちゃた・・・
     親不孝でごめんなさい、皆のもとで幸せになりま・・す!!」

俺の宣言とともに前立腺が強くしげきされる
同時に俺の物から透明な液体が射精され、
俺の気を失った

尭深「ふふ・・・ふふふふ・・・」

信じてた息子が部活の皆に犯されてアヘ顔ダブルピースのビデオレターを送ってくるなんて・・・

というわけでそろそろ初めますが人はいますかね

3日目の夜

1・お風呂にはいってると乱入してきた
2・寝る前に夜這いされた
3・部屋でゴロゴロ、安らぎの時間・・・?

↓1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「・・・」チーン

アレク「・・・大丈夫?」

京太郎「お薬がなければ死んでました」

あのあと目が覚めたら一さんに回収されてた
流石に尭深さんはやりすぎ、ということで塞さんに説教されてるらしい
尭深さんも流石に反省してすなおに説教受けてるとか

アレク「本来なら私が説教したほうがいいんだろうけど、ね」

京太郎「どうして参加されなかったんですか?」

アレク「キョウを癒やしてくださいだって」

だから俺は添い寝されてるのか

アレク「もっと胸の大きな娘のほうがよかっただろう?」

京太郎「あ、いや、そんなことは・・・」

尭深さんの後だとトラウマになりかれないし

アレク「あの娘もちょっと想いが暴走しただけなんだ、許してあげてくれ」

京太郎「・・・流石にそれ、無理ありませんか?」

アレク「私もそうおもう」

苦笑しつつ、アレクさんに抱きつく
アレクさんはそんな俺の頭をやさしく抱きしめてくれた

京太郎「アレクさんもエッチなことしたんですよね?」

アレク「あ、いや・・・」

京太郎「その、するのはいいんですけど」

いや、本当はよくないけど

京太郎「するなら優しくしてくださいね?」

アレク「・・・ごめん、鼻血がでた、ちょっと顔洗ってくる」

京太郎「なんで!?」

↓2 行動

3ってエロありなの?

>>174

なしでもいいですしやってもいいです
安価なら↓

アレク「・・・キョウ、辛くないのをやろうか」

京太郎「辛くないの、ですか?」

アレク「そう」

そういうとアレクさんは俺に軽くキスしながら、服を剥いでいくと優しく愛撫し始める
皆がやってくるようながっつくものではなく、どちらかというと焦らすような動きだ

京太郎「ん・・・」

アレク「キョウも私に触って、ただしイかせるんじゃなくて、愛撫するだけ」

言われて、俺もアレクさんの身体に触り始める
揉みなれた胸をなで、首を伸ばし、鎖骨に唇を落とす
すると、アレクさんも同じように唇を俺の身体に落としてくれた

アレク「こっちも、ね?」

指が身体をゆっくりと移動し、へそを撫でると俺の息子を触りだす
少し硬くなったそれを、やわやわと揉まれ、勃たされる
俺も負けじにアレクさんの秘部をさわるとすでに軽く濡れていた

アレク「クリトリスはさわらないで、優しく愛撫して」

耳元で囁かれ、キスされる
ついばむようなキスに、普段よりも興奮を覚え、身体が熱くなる
彼女と同じペースで秘部をなぞっていくろ、どんどん液体をあふれてくる

京太郎「アレクさん・・・」

アレク「挿れたいの?」

俺の言葉にアレクさんが問いかける
俺が素直に頷くと、アレクさんは体勢をかえて俺の上にのしかかり、そのまま膣内に俺の物を挿れていく
すべて収めると、動かず、俺を抱きしめる

京太郎「?」

アレク「まだ動かないで、お互いにもっと高ぶってからね?」

京太郎「・・・はい」

頭を撫でられながら、腕は彼女を胸に添えらる
手を動かし始めると、優しくキスされた
今度はついばむものではなく、舌を絡むもの
ただ、あくまで愛撫なのか、口の中を優しく舌で撫でられ、俺の舌も絡むのはなく、撫でられる
俺の手も胸を揉みながらもう片方で背中を撫でる
身体がいつもと違い、おかしなまでに高ぶっていく
気が付くと俺は腰を少しづつ動かし始めていた

アレク「我慢できない?」

京太郎「・・・」

アレクさんの言葉に身体を赤くなる
彼女は笑って俺にキスし、腰を動かしだす

京太郎「アレクさん、どうしよう・・・」

アレク「いきそう?」

京太郎「・・・はい」

アレク「いいよ、好きにだして」

激しくない、感じさせるだけの愛撫をさんざん受けてた俺は挿れただけでいきそうになっていて
アレクさんもそうなのか、ゆっくりと子宮口に俺の亀頭を当てながら、笑う

京太郎「射精します・・・!!」

アレク「・・・!!」

子宮口に亀頭が当たるタイミングで腰をふり、漏らすように射精する
アレクさんもイッたのか身体を震わせ、俺を抱きしめる
俺も抱きしめる、射精を終わるまでじっとしていると、キスされた

アレク「ん・・・どうだい?気持ちよかっただろう?」

再び頭を撫でられる
ふと、きがつくと眠気が襲ってきている

アレク「眠い?ならおやすみ・・」

アレクさんの言葉に、俺は素直に瞼を閉じた

4日目の朝

1・誰かが起こしに来た
2・誰かが朝駆けにきた
3・誰かが添い寝してる

下1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「ん・・・」

普段よりも心地よい感覚から目をさます

アレク「すぅー・・・すぅー・・・」

京太郎「あ・・・」

目の前にアレクさんの顔があり、一瞬びっくりするが、すぐに昨日のことを思い出す
どうやらアレクさんもあのまま寝たらしい

京太郎「(身体、洗わないと)」

昨日のままだと汚れてるだろうし、身体を清めないと、と思うが、触った感じとくに汚れた様子はない
もしかしたらあのあと身体を拭いてくれたのかもしれない
・・・そのばあい、なぜ裸のままなのか聞きたいが

京太郎「まぁ、いいか」

苦笑して、アレクさんの寝顔をみつめる
穏やかにねむっていて、まだ起きそうにない

京太郎「アレクさん、朝ですよ?」

声をかけるが、返事はない

京太郎「起きないと、いたずらしますよ?」

返事はない

京太郎「・・・いいましたからね?俺」

当然、寝ているのだから返事などはない
俺は普段のお返しとばかりに、首をのばし、キスをする

ガシ

京太郎「ふぇ?」

アレク「」ニヤリ

京太郎「(あ・・・)」

アレクさんの目が細まると同時に、口の中に舌が入り、よると同じように優しく愛撫される
俺も抵抗せずに、むしろあわせるように舌を動かす

アレク「・・・ちゅ、Guten Morgen、キョウ」

京太郎「・・・Guten Morgen」

↓2 行動

アレク「このまましちゃおっか」

京太郎「昨日、せっかく拭いてくれたのに?」

アレク「また一緒にお風呂入ればいいよ」

京太郎「でも・・・ん」

やめようとする俺の口をアレクさんは自分の口で塞ぐ
そのまま頭を撫でられると何も言えなくなる

アレク「私の、弄って?」

京太郎「・・・はい」

きがつけば流されて、アレクさんの秘部をいじってる
アレクさんもアレクさんで俺の物を優しくなでてくれる
朝立ちしていたそれを寝起きよりも硬くなり、アレクさんの手を押し返す
アレクさんの秘部もどんどん濡れていき、トロトロになっていく

アレク「そろそろいいかな?」

京太郎「本番やると、時間なくなりますよ?」

アレク「じゃ、一歩手前でいいよ」

ほっぺにキスされてから、股で物を挟まれる

アレク「ちょっとやりづらいね」

そういいながらアレクさんはマタでこすりながら上半身を俺の方にもってき、キスしてくれる
横並びだからできる体勢だ
俺はアレクさんの首に手を回し、キスをねだる

京太郎「アレクさん・・・」

アレク「キョウ・・・」

お互いに理性を少し残しながら、本能のままに舌をからませ、腰を動かす
クリトリスがこすれるのか、なんどかアレクさんは身体を震わせていて
俺も先走りをながして、アレクさんの愛液以外で身体を汚してる
キスも、優しいキスから、どんどん激しくなっていく
俺がアレクさんの舌を咥え、フェラするように動かせば
アレクさんはお返しとばかりに俺の歯を一つ一つなめていく

京太郎「ん・・・!!」

アレク「ぁん・・・!」

舌を強くすって、射精すると、アレクさんも大きく身体を震わせた
お互いに絶頂した快楽に身を委ねながらまだキスを繰り返す

アレク「好きだよ、キョウ」

4日目の昼

1・誰かとご飯を食べる
2・誰かと授業をサボる
3・体調がわるいため保健室で休んでると誰かが看病にきてくれた

↓1・2 一・憧・尭深・塞・アレクの中から選びコンマの高い方採用

京太郎「最近保健室で寝てばかりのような気がする」

塞「お薬の使い過ぎかな?」

京太郎「搾られすぎですよね?」

塞「のヮの」

そんな顔しても許されないから

塞「もう、心がせまいなぁ」

京太郎「昨日それで気絶しましたし」

塞「・・・」

一さんが回収してくれたから助かってたけど
と、そういえば・・・

京太郎「尭深さんに説教したんですよね?どうでした?」

塞「一応反省したけど・・・またするかもね」

京太郎「まじっすか」

塞「あの娘なりの愛情表現だといわれると私達も・・・ね?」

動画取ってるから言いづらいのかな?

塞「正直、あの動画一日相手にされなかった娘のおかずになってるし」

京太郎「なにそれこわい」

塞「憧なんか『私も・・・!』って燃えてるし」

京太郎「だから今日オレのことガン見してたんですね」

二人っきりになった途端犯されそうだ

塞「ま、今は私の番だけど」

京太郎「・・・体調不良なんで休みというのは?」

塞「気持よく休ませてあげるね」

駄目だこの人、一さん以上に脳内ピンクだ

↓2 行動

決まったところで今日はここまで
なお保健室は根回ししているため保険医にみつかることなくすることできます(安全とはいってない

仕事が忙しくて投下できなくて申し訳ありません
できれば今週中に続きか短編(京ちゃんが積極的だったら・エロ担当組or甘やかし系編 臨海編のアレクさん筆おろしのどれか)を投下したいと思ってます

生存報告致します
書くと言って投下せずに申し訳ございません。

モチベ不足とか仕事が忙しくなったとか色々有りますけど11月中には続きかなにか投下致します。

・・・監督との初体験構成だけはあるんだよなぁ・・・

いまやってることを全部放り投げて一周目みたいな脱出ゲーム()っぽいのやってよかですか?

プロローグができたので


愛に永遠はあるのだろうか?

そう聞かれたら私は否と答える

人の感情というのはあっさり移ろいだりするものだ

私が彼に一目惚れしたように、きっかけがあれば想いはすぐに変わる

それは、私にとって真実であり、恐怖でもある

こんなにも焦がれていて、想っていて

どろどろに溶かしたいぐらいに彼を愛しているのに

私はこの思いの維持を永遠に続けられる自信がない。

・・・だから私は願ったのだ

想いが永遠になるように

彼と私達の関係がずっと続くように

それ以外を捨てたとしても

それだけを願ったのだ

ごめんなさい

ごめんなさい・・・貴方をこんなことに付き合わせて

でも止められないの・・・だから

貴方もここで一緒に溺れましょう?

???「・・・ちゃん、京ちゃん」

京太郎「ん・・・」

身体を揺らされ、目を開けと

目の前に見知った顔が映り込む

京太郎「・・・美穂子さん?」

美穂子「起きた?もうすぐご飯できるわよ」

寝ぼけた様子の俺に美穂子さんはクスリと笑うと俺の抱っこする

京太郎「・・・なんで俺を抱っこするんですか?」

美穂子「なんでって・・・いつもこうやって運んでるでしょう?」

・・・そうだっけ?

美穂子「まだ寝ぼけてるのかしら?・・・先に顔を洗いましょうか」

そう言って美穂子さんは俺を抱えながら俺の部屋をでる

そしてそのまま美穂子さんの手で顔を顔を洗われ、またもや運ばれ、テーブルにつく

俺と美穂子さん以外のみんなはすでに準備できていたようで、俺に挨拶をする

エイスリン「キョータロ!オハヨ!!」

とエイスリン義姉さんがニコニコ顔で俺の頭を撫でる

玄「はい京太郎君、今日の朝ごはんはお米でよかったよね?」

玄さんがそう言いながら俺の分の米を茶碗によそってくれる

智紀「ねむ・・・」

また夜更かししたのか智紀さんが眠たげにしつつもご飯を食べてる

ネリー「ちゃんとしてよ智紀、ご飯こぼれてるよ」

ネリーがそんな智紀さんの補助としつつ自分の分のご飯を食べてる

美穂子「さぁ、私達もご飯食べましょう?」

美穂子さんがそういいながら俺の隣に座り、慣れた様子で俺の分のご飯を俺の口に運ぶ

いつも通りの光景

・・・本当に?

エイスリン「いつもの光景だよ」

玄「うん、私たちはずっと一緒に暮らしてるよ」

智紀「京太郎は家族みんなに甘やかされるだけ」

ネリー「それでみんな幸せだから」

美穂子「今日をはじめましょう?」

今回の目的
以下の数値のどちらかをMAXにする
依存度(20/100)→家族に依存している数値、上がりやすい
自立値(20/100)→自立しようしてる数値、一人で行動しよう
自覚値(0/10)→特定の行動で上昇する数値、この世界の真実


ノリとしては一周目の龍門渕と同じ
ただしこっちのほうが理不尽
病みはないがすでに病んでる矛盾

次回はやければ水曜日に一日目を初めます

そういえば甘やかし次元の最後の1人はネリーになったのか
前ははっちゃんかはやりんか竜華って言ってた気がする

本日10時頃にやりたいなーとかおもいつつ

>>254

ロリ枠ではっちゃんVSネリーVSうたたんで同級生いないなーって思ったらネリーになってた
ネリーは本来ストーカー枠だったんですよねぇ・・・

そろそろ初めますが人はいますかね?

のんびりはじめていきましょうか




朝ごはんを食べ終わり、今度は玄さんに抱っこされて部屋に戻る

・・・なんだろう、いつものことなのに変な感じがする

京太郎「・・・」

玄「どうかしたの?」

京太郎「いえ、なにも・・・」

ない、よな?

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

玄「じゃ、また後でね」

ベッドに俺を乗せると玄さんは名残惜しげに俺の部屋からでていく

それを無言で見送り、玄さんの姿が見えなくなってからため息を吐く

京太郎「なーんか、おかしいんだよなぁ」

頭の中に靄がかかってるような

よくわからない違和感を感じる

京太郎「考えてもしょうがない、着替えるか」

いつまでパジャマのままじゃいけない

とりあえず着替えようと服をクローゼットから取り出し、パジャマを脱ごうとして

智紀「京太郎、着替えさせにきた」

ノックもせずに智紀さんが入ってきた

京太郎「」

いきなりのことに固まるが、智紀さんはきにせずになかに入ってくる

京太郎「あの・・着替えてるんですけど」

智紀「わかってる、手伝いに来た」

・・・絶対何かおかしい

↓2 話題

京太郎「いつも着替えさせてもらってましたっけ?なんか恥ずかしいんですけど」

智紀「・・・大丈夫?」

京太郎「・・・え?」

智紀「いつも着替えさせてたでしょ?」

心配するような目つきで俺をみつめる智紀さん

本当に心配しているようにみえる

京太郎「・・・」

智紀「よく思い出して?」

じっと、俺をみつめる智紀さん

京太郎「・・・言われてみれば確かに着替えさせてもらってたような・・・?」

智紀「そう、着替えさせてた」

・・・そうだよ、着替えさせてもらってた

なんで忘れてたんだろう?

智紀「思い出せたならいい、ほら、お母さんが着替えさせてあげる」

そういって智紀さんが俺に近寄り

俺は・・・


1・抵抗せず着替えさせてもらう
2・一人で着替えたいと提案する

↓1

両手を持ち上げ、脱がせやすいようにする

智紀さんは少し微笑むと手慣れた手つきで俺の服を脱がし

俺が用意していた服に着替えさせる

そういえばさっき、おかしなこといってたような・・・

智紀「気のせい」

なんだ、気のせいか

智紀「そう、京太郎は私たちに甘えていればいい」

うん・・・

智紀「いい子・・・ほら、着替え終わった」

智紀「みんなのところにいこう」

智紀さんはそういって俺の額にキスすると俺の手を引いた

俺はそれに抵抗せずについていく



依存度上昇
20→30

きがつくとお昼になっていた

京太郎「あれ、俺なにしてたんだっけ・・・?」

よく覚えてない

・・・とりあえず誰かにあいにいくか

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

美穂子「あら?京ちゃん、どうかしたの?」

京太郎「いえ、ちょっとボーッとしてまして」

美穂子「風邪かしら・・・?辛いならベッドで寝る?」

京太郎「そこまでつらいわけじゃないんで・・・」

美穂子「そう?」

首をかしげながら美穂子さんが俺に近づいてくる

美穂子「無理したらだめよ?」

京太郎「はい・・・」

↓2 話題

京太郎「・・・美穂子さん」

美穂子「なに?」

京太郎「俺のこと、京ちゃんなんて呼んでましたっけ?」

美穂子「え?」

京太郎「たしか須賀さんとかそんなだったような・・・
      京ちゃんなんて咲ぐらいしか・・・」

美穂子「・・・京ちゃんどうしたの?おかしなこといって」

京太郎「おかしなこって」

美穂子「私はずっと、京ちゃんって呼んでるし・・・それに」


美穂子「咲ってだれかしら?」


京太郎「え?」

美穂子「お友達の名前?」

京太郎「いや俺の幼馴染で同い年の・・・」

美穂子「ネリーちゃんよね?それ」

京太郎「え・・・」

美穂子「本当に大丈夫?夢になにかが混ざってない?」

京太郎「いやだって・・・」

美穂子「今思うと今朝からおかしかったものね、私の美穂子さんってよんで
     いつもなら美穂子お姉ちゃんなのに」

京太郎「美穂子お姉ちゃん・・・お姉ちゃん?」

美穂子「そう、昨日まではそう呼んでたでしょ?」

京太郎「そんな・・・」

美穂子「よく思い出して?」

美穂子さんのオッドアイが・・・青い瞳がおれをみつめる
目がそらされず・・・意識があやふやになっていく

あれ・・・

美穂子「今日は体調悪いみたいだし、もうおやすみしなさい」

美穂子「ね?」

俺は・・・

1・言われたとおり眠る
2・抵抗する

↓1

京太郎「いや・・・大丈夫です」

美穂子「・・・」

京太郎「それより、本当に咲を知らないんですか?」

美穂子「えぇ、知らないわ」

京太郎「そう・・・ですか」

・・・美穂子さんが知らないだけなのか?
それとも・・・本当にいないのか?

美穂子「とにかく、今日はもうねなさい」

そういうと美穂子さんは俺を抱える
向かう先はおそらく俺のベッドだろう

美穂子「なにを悩んでるかはしらないけども」

美穂子「明日になればきっとスッキリしてるわ」

自立値上昇
20→26
自覚値上昇
0→1

今日が終わります

本日はここまでー
次回更新はたぶん土曜日です

そろそろ初めますが人はいますかね?



京太郎「・・・ん」

あれ、朝だ

昨日、あのあとベッドに寝かされて、それからすぐに眠たくなって・・・

???「おはよう、京太郎」

ベッドに横に誰かいたようで、急に話しかけられ驚く

京太郎「・・・エイスリンさん」

エイスリン「お姉ちゃん、でしょ?」

そういうと彼女は俺の頭を撫でて俺を抱える

エイスリン「ご飯もう出来てるから、早く行こう」

京太郎「・・・」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

いつものようにご飯を食べさせられ

いつもように服を着替えさせられ

部屋からでていったのをみて少しため息をつく

京太郎「とりあえず学校にいって咲を探そう」

きっと学校にいるはずだから

みつけたら相談しよう

俺と美穂子さんたちの関係について

京太郎「よし、いくか」







ネリー「ただいまー」

玄「おかえりなさい!」

京太郎「・・・あれ?」

なんで俺、玄関に?

ネリー「どうしたの?」

京太郎「え、いや・・・なんで俺たち玄関にいるんだ?」

ネリー「なんでって、学校から帰ってきたからでしょ?」

京太郎「・・・え?」

ネリー「二人で一緒に部活してきて、帰ってきたじゃん」

玄「朝も私達といっしょに学校行ったよ?」

京太郎「・・・」

そういえば、そうだ
一緒に学校にいって、授業をうけて、みんなで屋上でご飯食べて、放課後に部活にいって

ネリー「へんな京太郎」



夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「・・・」

部屋で今日の行動を思い出す

確かに俺は学校にいった

授業も受けた

・・・でも咲を探した記憶がない

なんでだ?

コンコンカチャ

ネリー「やっほ」

京太郎「ネリー?」

ノック音の直後にドアがあき、ネリーがお菓子片手になかにはいってくる

そしてさも当然のようにベッドに座ってる俺の横に腰掛ける

ネリー「何か悩んでるようだけど、どうかしたの?」

京太郎「・・・いや、なんでもないよ」

ネリー「そう?」

↓2 話題

京太郎「・・・なぁ、ネリー」

ネリー「なに?お菓子ほしいの?」

京太郎「いや、そうじゃなくて・・・インターハイの決勝卓を誰と囲んだか覚えてるか?」

ネリー「決勝卓?」

京太郎「あぁ」

ネリー「決勝戦じゃなくて?」

京太郎「・・・決勝戦?」

ネリー「うん、ハンドボールの」

・・・え?

ネリー「ほら、みんなで頑張っていったじゃん、私マネージャーだけど頑張って応援して」

まってくれ

ネリー「小さい身体なのに京太郎すっごく頑張ってさー」

俺は麻雀部だろ?

ネリー「結局負けちゃったけど・・・」

ハンドボールはもうやってないだろ?
だって俺は・・・

ネリー「大丈夫」

京太郎「・・・」

ネリー「来年はいけるから、一緒にがんばろう?」

そういって手を俺に伸ばす

1・されるがままに撫でられる
2・手をよける

↓1

京太郎「違う!」

差し伸ばされたネリーを手を避ける

京太郎「俺は麻雀部だろ!?」

ネリー「違うよ」

京太郎「ハンドボールはもうできないだろ!?」

ネリー「できるよ」

京太郎「だって俺は・・・!!」

俺は・・・

ネリー「足の故障なんてないよ」

京太郎「・・・」

ネリー「だから京太郎は激しい運動もできるし、ハンドボールでも活躍できる」

京太郎「嘘だ・・・」

ネリー「嘘じゃないよ」

京太郎「・・・・・」

ネリー「京太郎は悪い夢を見たんじゃないかな」

京太郎「夢・・・?」

ネリー「脚が故障してハンドボールができなくなる夢」

京太郎「・・・」

ネリー「それともここが夢だと思う?なら今日はもう寝ようよ
     本当に夢なら、明日には元に戻ってる

京太郎「・・・そうか」

ネリー「うん、寝れないならネリーが添い寝してあげる」

京太郎「いや、いい」

ネリー「ちぇ」

自立値上昇
26→40
自覚値上昇
1→2

一日が終わります

京太郎「・・・」

目の開けると目の前に大きくてやわらかい何かが飛び込んできた

??「おはよ」

胸が話しかけてきた
じゃなくて・・・

京太郎「・・・なんでベッドのなかにいるんですか・・・智紀さん」

智紀「添い寝してた」

京太郎「・・・」

智紀「ママのおっぱいのむ?」

京太郎「いらないです」

というかなんでママなんだ

智紀「・・・残念」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

玄「京太郎君、ご飯美味しかった?」

京太郎「はい、美味しかったですよ」

玄「よかった・・・なにか食べたいものがあったらなんでもいってね」

玄さんがニコニコわらいつつ、俺の着替えを手伝ってくれてる

基本、ご飯は俺以外のみんなで当番制だが、朝ごはんを玄さんが毎日つくってるらしい

玄「よし・・・お着替え完了!」

京太郎「ありがとうございます」

玄「お世話大好きだから気にしないで」

↓2 話題

京太郎「そういえば聞いてくださいよ玄さん!!」

玄「なにかあったの?」

京太郎「今日起きたら智紀さんが何故か添い寝してたんですよ!」

玄「智紀ちゃんが?」

京太郎「はい!で抱えられるかんじだったので智紀さんの大きくて柔らかそうなおもちが目の前に!!」

玄「それはとってもいいことだね!」

京太郎「えぇ、なのでこんな幸運な出来事があったことを同士にいち早く伝えたくて!!」

玄「次回機会があればぜひとも私も同席したいですのだ!」

京太郎「たぶん難しいと思います」

玄「だよねー・・・智紀ちゃんも美穂子さんもいいオモチだからついつい目にいっちゃうんだよね」

京太郎「家の中だと無防備なのもあって揺れますからね」

玄「京太郎君ならオモチに触っても怒られないと思うよ?」

京太郎「それは・・なにか違うような気がして」

玄「そう?」

京太郎「はい・・・いや、たまに触りたくなりますけどね?」

玄「私の方からいってみようか?」

京太郎「いやいやいやいや、だめっしょ」

玄「大丈夫、私におまかせあれ!」

1・お言葉に甘える
2・オモチは触るものではない、愛でるものだ

↓1

京太郎「・・・えっとじゃあおまかせします」

玄「おまかせあれ!」

嫌な予感しかしないのは気のせいだろうか

玄「あ、そうだ」

京太郎「なんですか?」

玄「物足りないかもしれないけど、私のオモチも触っていいからね?」

京太郎「」

玄「じゃ、またあとで」

京太郎「ちょ、玄さ・・・いっちゃった」

とんでもない爆弾発言落としていったな

京太郎「・・・まぁ、冗談、だよな?」


依存値が上昇しました
30→38

本日はここまでです
お疲れ様でした

咳が止まらないぜぇ・・・

水曜日できないので少し遅いですけどやろうと思いますがだれかいますかね?

まぁのんびりやっていきましょう

京太郎「あのあとやってきた智紀さんと美穂子さんにめちゃくちゃオモチで挟まれた」

ぶっちゃけ至高でした

ただネリーとエイスリンさんの顔が怖かったです

・・・本当に怖かったです


昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

エイスリン「まだ育つから」

京太郎「・・・エイスリンさん、ねんr・・・」

ビュオン

京太郎「・・・」

エイスリン「ナニカイッタ!?キョータロー!」

京太郎「な。なんでもないです・・・」

ペンがすごい勢いで飛んできて頬をかすった・・・

↓2 話題

誰も居ないようなので次回でー
やはりおそすぎたか・・

ちょっと早めに帰れましたけども人はいますかね
いなくても324の安価は投下するよー

京太郎「エイスリンさん」

エイスリン「なに?オモチ吸う?」

京太郎「吸いません・・・じゃなくて、エイスリンさんの部活は麻雀部ですよね?」

エイスリン「・・・」

京太郎「宮守で5人で仲良く麻雀してましたよね?
      ・・・ほら、ダルいが口癖でオモチが結構あるシロさんとかご存知ですよね?」

エイスリン「んー・・・」

京太郎「俺らって・・・・麻雀の全国大会で知り合いましたよね?」

エイスリン「私達の学校に麻雀部はないよ」

京太郎「・・・は?」

エイスリン「私は美術部だし、美穂子は家庭科部、玄と智紀は帰宅部でネリーと京太郎がハンドボール部」

京太郎「・・・でも、宮守は・・・シロさんのことは?」

エイスリン「宮守は元々通う予定だった学校だけど、こっちに変わったんだよね・・・シロ?って人は知らないけど」

京太郎「・・・・・」

エイスリン「んー・・・みんながいったてけど、京太郎、夢とごっちゃになってない?」

京太郎「そんなことは」

エイスリン「あるよ」

京太郎「・・・みんなそんなこと言うんですね」

エイスリン「だってそうだから」

京太郎「・・・」

エイスリン「大丈夫、夢とこっちがあやふやなら、こっちは本物だってわかるように何度でも言ってあげるから」

誰も居ないようなので次回更新はたぶん金曜日

そろそろ初めますがだれかいますかね?

のんびりやっていきましょうー


>>326 から

1.夢をみたいたのかな?
2.違う、咲は確かにいる

↓2

京太郎「・・・違う」

エイスリン「・・・」

京太郎「咲は確かにいる」

エイスリン「私は知らないのに?」

京太郎「・・・麻雀をやってないなら、知る機会もない」

エイスリン「ふぅーん」

京太郎「俺は咲を探すよ」

エイスリン「そっか・・・うん」

俺の言葉にエイスリンさんはニッコリと微笑む

エイスリン「どこを探すの?」

京太郎「・・・学校とか、あいつの家とか・・・」

エイスリン「なるほど・・・イケルトイイネ」


自立値上昇
40→56
自覚値上昇
2→3

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

智紀「京太郎」

京太郎「智紀さん?」

智紀「難しい顔してる」

京太郎「・・・」

智紀「どうかしたの?」

京太郎「・・・智紀さんは、咲を知ってますよね?」

智紀「知らないけど」

京太郎「・・・本当に?」

智紀「学校の知り合い?」

京太郎「・・・・」

↓2 話題

京太郎「そうだ、智紀さん、パソコン貸してもらってもいいですか?」

智紀「どうして?」

京太郎「色々調べたいことがあるんですよ」

智紀「ふーん・・・貸してもいいけど条件がある」

京太郎「なんですか?」

智紀「今日、私と一緒に寝ること」

京太郎「・・・は?」

智紀「添い寝してあげるっていってる」

京太郎「いやいや」

智紀「抱きしめて頭なでて子守唄を歌ってオモチ吸わせてあげる」

京太郎「・・・・いやいやいやいや」

智紀「オモチっていわれて心動いたでしょ」

京太郎「うぐ」

智紀「・・・で?どうする?」

1.パソコン借りるためだからしょうがないよね
2.ならいいです(別の人でも持ってるだろうし)

↓2


京太郎「・・・パソコン貸してくれるなら・・・」

智紀「とかいいつつオモチに視線がいってるけど」

京太郎「・・・ソンナコトハナイデスヨ」

智紀「・・・じゃ、早速寝ようか」

京太郎「今からですか!!??」

智紀「もういい時間だしね、パソコンは明日でもいいでしょう?」

京太郎「それはそうですけど・・・」

智紀「寝ないと大きくなれないよ」

京太郎「確かにもう少し身長ほしいですけど・・・」

智紀「じゃ、寝よう」

京太郎「・・・はい」


このあとめちゃくちゃ手コキされた


依存値上昇
38→46

今日を終わります

京太郎「ん・・・」

智紀「起きた?」

京太郎「・・・智紀さん」

智紀「ママって呼んで」

京太郎「・・・いやいやいや」

智紀「昨日はさんざん呼んだくせに」

京太郎「記憶にないです」

智紀「・・・じゃあ私も約束は記憶に・・・」

京太郎「ごめんなさいママ!」

智紀「よろしい」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

朝食後

京太郎「・・・智紀さん約束は守ってもらいますよ」

智紀「かまわない、ただ少し待ってほしい」

京太郎「なんでですか?」

智紀「今美穂子がつかってるからそれが終わってから」

京太郎「・・・美穂子さんが?」

智紀「料理のレシピみてる」

京太郎「壊さないですかね?」

智紀「ブックマークを押すぐらいなら・・・」

すごく不安しか無いんだけど・・・

↓2 話題

京太郎「調べ物が終わって道とかわかったらちょっと外に一人で行ってきますね」

智紀「散歩?」

京太郎「いえ・・・大事な人を探すたびにでます!」

智紀「・・・・」

京太郎「・・・止めても無駄ですよ?」

智紀「別に止めないけど」

京太郎「本当ですか!?」

智紀「止める理由がない」

京太郎「美穂子さんとかエイスリンさんとか止めそうだなって・・・」

智紀「玄は代わりに探してきてネリーは一緒に探しにいくタイプ」

京太郎「あー・・・たしかに」

智紀「まぁ、気が済んだら帰ってくるならいい」

京太郎「気が済んだらって・・・」

智紀「外に出ればわかる」

京太郎「はぁ・・・」

1.旅の前にオモチをもちもちしていいですか?
2.咲をみつけたら紹介しますね

↓2

京太郎「咲をみつけたら紹介しますね」

智紀「ん、楽しみにしてる」

京太郎「微妙に棒読みのような」

智紀「気のせい・・・ほら。そろそろ美穂子がパソコンを・・・」

「あら?ぱそこんから煙が・・・・」

「美穂子さん!今すぐ離れるのです!」

「色々やばくないかなこれ!!??」

「ゴシュウショウサマ!」

智紀「・・・・」

京太郎「・・・・」

智紀「ちょっとみてくる」

京太郎「お供します」

なんとかパソコンは無事だった

自立値上昇
56→73


昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす
3・外に出る

↓2

本日はここまでー

お疲れ様でした

乙!
ともきーの手コキを普通に受け入れてるってことは他のキャラからもいろいろヤられてるのかな

自覚値がMAXなる前に他がMAXになりそうだけど下げたり自覚値だけ上げれないのかな?

次回更新は水曜日予定

>>365

うちのヒロインズが添い寝してて何もしない訳がない(玄は除く)

>>367

一応依存値があがる選択肢ても自覚値はあがります(自覚値は話題によりあがる)
あとは運ですね・・・

そろそろ初めますが人はいますかね?

京太郎「さて・・・」

玄関に一人立つ

いつも抱えようとする人はいない

正真正銘、オレ一人で立っている

京太郎「これを開ければ、外に出られる」

咲を、探しに行ける

ドアノブに手をかけ、ひねると、いとも簡単に扉は開く

頭のなかで何かが警報をならしている

俺はそれを無視するように扉を押し・・・

1.誰かが止める(誰か記入)
2.誰も止めない



美穂子「駄目よ」

京太郎「!!??」

扉を開ける前に抱き上げられ、扉から離される

見上げれば美穂子さんがいつもの笑みを浮かべながら俺の顔を見つめている

美穂子「一人で出ていくのは危ないわ」

京太郎「何がですか」

美穂子「誘拐とか?」

京太郎「流石に男子高校生を誘拐する人はいないっすよ」

美穂子「そうかしら?」

本当に悩むように眉をひそめならが、ごく自然な足取りで玄関から居間に連れて行かれる

京太郎「・・・なんで」

美穂子「?」

京太郎「なんで、止めたんですか?俺は咲を探しにいきたんすけど」

美穂子「無駄だからよ」

京太郎「無駄って・・・」

美穂子「咲ちゃんはいないわ」

俺を見つめながら美穂子さんは断定する
俺の幼馴染はいないと

京太郎「なんでそんなこと・・・!!」

美穂子「わかるわ・・・宮永さんはいない」

美穂子「あの娘はここにはいないの、私達以外いないの」

美穂子さんの目が、青い瞳が俺とみつめる

美穂子「だからもう、忘れて・・・私たちだけを見て」

青い瞳が・・・俺を・・・・

美穂子「宮永さんの記憶は、消しておくわね」

さ・・・き・・・・


1日が終わります

1日が始まります


京太郎「ッハ」

目を開けると朝だった

なぜか美穂子さんがベッドにいる

・・・昨日の添い寝、美穂子さんだっけ?

美穂子「おはよう、よく眠れた?」

京太郎「あ、はい」

美穂子「ならよかった・・・ご飯できてるから食べに行きましょう?」

京太郎「うぃっす」

美穂子さんに着替えさせられ、抱きかかえられる

美穂子「あぁ、そういえば京ちゃん」

京太郎「なんですか?」

美穂子「宮永さんってしってる?」

京太郎「・・・宮永?」

だれだろう?

美穂子「知らないならいいわ」


朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

玄「京太郎君、ご飯は美味しかった?」

京太郎「あ、はい、いつもありがとうございます」

玄「私が好きでやってるから、気にしなくていいよ」

とかいいつつどや顔をする玄さん

玄「そういえば美穂子さんのオモチはどうだった?」

京太郎「すごかったです」

オモチを揉ませてもらったけども智紀さんよりも慈愛的だから思わずママってよびそうになったぜ

一緒にいた智紀さんに睨まれたから言わなかったけども

玄「京太郎くんと一緒になら私もおもちモチモチできるかな」

京太郎「今度言ってみます?」

↓2 話題

いつもご飯作ってくれたり有難いんですけど実家の手伝いは大丈夫なんですか?

>>382が連続のため>>383

京太郎「いつもご飯作ってくれたり有難いんですけど実家の手伝いは大丈夫なんですか?」

玄「大丈夫大丈夫、お父さんとお母さんも元気だしね、従業員のひともいるし」

・・・ん?

玄「どうかしたんの?」

京太郎「玄さんのお母さんって・・・」

玄「今日も元気に旅館で働いてるよ、私の料理とか二人に教わったし」

京太郎「・・・そう、なんですか?」

玄「そうそう、花嫁修業だーって」

京太郎「まぁ、その御蔭で今すっごくお世話になってるんですけど・・・」

玄「もっと頼ってくれてもいいよ」

なんだろう、なにか違和感が・・・

1.じゃあこれからもっと頼りますね
2.玄さんの家族構成って・・・?

↓1

京太郎「あの・・・」

玄「なにかな?」

京太郎「玄さんの家族構成って・・・」

玄「私とお父さんとお母さんだね」

京太郎「・・・宥さんは?」

玄「?誰かな?」

京太郎「知らないんですか・・・?」

玄「んー・・・親戚にもいないと思うけど・・・」

宥さんは、玄さんのお姉さんで
玄さんが、宥さんのことが大好きで・・・

玄「覚えがないかな、ゴメンね?」

申し訳なさそうなかおで謝る玄さん

その目は本当に記憶になさそうで・・・

京太郎「いえ、俺の思い違いです・・・」

玄「そう?ならいいけども・・・」

・・・なにが、どうなってるんだ?

自立値上昇
73→85



京太郎「なにか忘れてるような・・・」

大事ななにかを忘れてるような・・・

ネリー「でも忘れるってことはそうでもないよね」

そうかな?

ネリー「そうそう、ほらそれよりもご飯食べよ」

京太郎「もう昼か・・・」

ネリー「今日のお昼はなにかな♪」

京太郎「・・・そういえば、ここどこだっけ?」

ネリー「どこでもいいじゃん」

そうだな

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

京太郎「・・・そういえば家の中って調べられないかな」

みんな俺になぜか甘いから調べ物しても許してくれそうだけども

・・・ちょっと調べてみるか

いや、自分の家を調べるっていうのも変だけども


↓2 どこを調べる?(京太郎・玄・エイスリン・智紀・美穂子・ネリー の部屋のうちどれか)

京太郎「おじゃましま~す」

こっそりと美穂子さんの部屋の中にはいる

偶然なのか美穂子さんは今はいないらしい

京太郎「調べたらなにかでてくるかな・・・?」

といっても全部調べれそうにはないけども

京太郎「どこ調べようかな・・・」

1.本棚
2.机
3.クローゼット

↓2

京太郎「机の上を調べよう」

美穂子さんのことだから勉強道具しかでてこなさそうだけども

・・・・

京太郎「・・・あれ?」

勉強道具がない

というかすっごくシンプルで、ほとんど机のものがない

京太郎「どういうことだ・・・?」

ノートとかあるけど、料理のこととかしか書いてないし・・・

日記もあったけども・・・うん、俺のことしか書いてない

京太郎「なんでないんだろう・・・?」

教科書も見当たらないのは変だ

1.美穂子「探し物?」
2.エイスリン「サガシモノ?」
3.ネリー「いっけないんだいけないんだー」

↓2

美穂子さん来襲が決まったところで今日はここまでー
遅々として全然進まなくて申し訳ない

乙です
タンスの下着集めやりたい

>>374で2選んだらバッドエンド?

>>402

下着集めはできるよ!でもおねだりしたら普通にもらえるよ!!

>>404

バッドエンドにはならないけどもわりとやばいことになってた
数値が貯まるとエンドだけども数値がたまらない限りはエンドにはならない予定

10時頃から人がいればやるよー

10時になりましたが人はいますかね?

なんだこの流れ・・・
ゆっくりやっていきまーす




美穂子「捜し物?」

京太郎「ゲェ!」

美穂子「?」

あ、通じなかった
ネリーなら「ジャーンジャーン」とか言ってくれるだが

美穂子「なにか見られたらまずいものでも探してたの?」

京太郎「あ、いや、そういうわけじゃないんですけど・・・」

美穂子「じゃあ、何を探してたの?」

京太郎「その・・・」

じぃ、と見つめられる

目をそらしたくてもそらせない

↓2 自由安価

京太郎「美穂子さんやみんなの昔の写真とかあるかな~って」

美穂子「どれくらい昔の写真?」

京太郎「えーと・・・高校入学前とか?」

美穂子「それなら実家の方においてるわ」

京太郎「実家ですか」

美穂子「実家よ」

京太郎「・・・俺と美穂子さんの関係って・・・」

美穂子「姉と弟ね」

京太郎「じゃあ、実家はここじゃないんですか?」

美穂子「みんなで暮らすのに引っ越したでしょう?」

京太郎「・・・」

美穂子「また変な夢見たの?」

京太郎「いえ・・・」

美穂子「こっちに引っ越してからの写真ならエイスリンさんが持ってるからあとで聞いてみるといいわ」

京太郎「そうですか・・・」

美穂子「ところで」

京太郎「はい?」

美穂子「そろそろ美穂子お姉ちゃんって呼んで欲しいのだけども」

京太郎「・・・」

1.ごめん、美穂子お姉ちゃん

2.いや、美穂子お姉ちゃんってなんか呼びづらくて・・・

↓2

京太郎「いや、美穂子お姉ちゃんってなんか呼びづらくて・・・」

美穂子「そう・・・」

あ、やばい、すごく悲しいそうな顔してる

美穂子「照さんは照ねぇって呼んでたのに」(ボソリ

京太郎「え?」

美穂子「なんでもないわ、それよりも京ちゃん」

京太郎「なんですか?」

美穂子「私の部屋を勝手に荒らした罰で今日一日はずっと私と一緒にいてもらいます」

京太郎「え・・・」

美穂子「お風呂も食事もおトイレも全部いっしょにします」

京太郎「まって、普段と変わらないけどトイレはやばい」

美穂子「拒否権はないわ」

京太郎「謝るんで勘弁してください美穂子さん!?」

美穂子「じゃ、お姉ちゃんってよんで」

京太郎「・・・」

美穂子「それとも私でおトイレする?」

京太郎「さっきよりもレベルアップしてないですかね!?美穂子お姉ちゃん!?」

美穂子「・・・」

京太郎「呼んだんだから残念そうな顔しないでくださいよ!?」

自立値上昇
85→94

京太郎「流石にスカトロはいやだ」

ネリー「バブみは?」

京太郎「玄さん智紀さん美穂子さんサイズなら・・・」

エイスリン「・・・」ッゴ

京太郎「ヒェ」

ネリー「(あとでもんでもらって成長させよう・・・・こっちで育つかしらないけど)」

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

ネリー「出番があるようでないようなネリーだよ」

京太郎「(エイスリンさんよりはあるような・・・)」

ネリー「とりあえず京太郎、オモチもんで」

京太郎「なんでだよ!?」

ネリー「オモチをもんだら育つって女性向け雑誌に書いてたよ」

京太郎「迷信だろ・・・」

ネリー「迷信じゃないかもしれないじゃん!」

京太郎「そもそも揉むほどあるのか?」

ネリー「」ッゴ

京太郎「そのッゴってやめろよ!?というかどこから出てるんだよそれ!?」

ネリー「気合?」

↓2 話題

京太郎「俺、ハンドやってるって言ってたけどさ」

ネリー「うん」

京太郎「こんなに小さいのにできるのか?」

ネリー「・・・」

京太郎「いや、まて・・・俺なんでこんなに小さいんだ?」

ネリー「京太郎」

京太郎「おかしいよな、俺はもっと・・・」

ネリー「京太郎!」

ネリーに肩を捕まれ、目を合わせられる

ネリー「・・・あまりに自分が小さいからって現実逃避したら駄目だよ」

京太郎「いや、現実逃避じゃなくて・・・」

ネリー「ハンドだって背の小ささを関係ないってぐらい活躍してるじゃん」

京太郎「そうなのか?」

ネリー「そうだよ、ほら試合を撮ったビデオあるからそれみよ」

京太郎「・・・・あぁ」

ネリー「智紀から借りてくるね」

京太郎「・・・」

1.背が大きいと思ったのはただの夢なのか?
2.夢じゃない、たしかに俺は・・・
↓2

エンド迎えても要望があればもう一周やるよー(キャラも増えるよー)



京太郎「背が大きいと思ったのはただの夢なのか?」

みんな、背が小さいことが普通に思ってるし

夢、だったんだな

京太郎「・・・それはそれで男して情けないが」

ネリーと同じぐらいって悲しい

京太郎「せめて170以上はほしい・・・!!」

ネリー「もっと牛乳のむとか?」

京太郎「牛乳は骨を丈夫にする効果しかないらしいぜ・・・」

ネリー「え・・・・」

聞いた話だけど

ネリー「・・オモチは?」

京太郎「・・・」メソラシー

ネリー「神は死んだ!」

京太郎「適度な運動と適度な食事をすれば・・・?」

ネリー「・・・部活の時に走り込み参加しようかな・・・」

依存値上昇
46→53

自覚値上昇
3→4

美穂子「ほら力抜いて・・・」

京太郎「ん・・・」

美穂子「なにもできないぐらい力抜いて」

京太郎「・・・」

美穂子「ふふ・・・腕も脚も動かないのにこっちはこんなに・・・」

京太郎「ぅー・・・」

美穂子「大丈夫・・ほら、お姉ちゃんの中で・・・ね?」

京太郎「・・・」

美穂子「いい子ね・・・」


1日が終わります

京太郎「・・・変な夢をみたような」

ネリー「美穂子がつやつやしてたから夢じゃないかも」

京太郎「なにそれこわい」

ネリー「ネリーで処理してもいいよ」

京太郎「なにを処理するか知らないし聞きたくないから遠慮する」

ネリー「ちぇ」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

京太郎「よっし」

ネリー「あれ、気合入ってるね」

京太郎「ハンドが無性にやりたくなった」

ネリー「あー・・・」

京太郎「朝練とかないかな・・・」

ネリー「大会終わったからないよ」

京太郎「ッチ」

ネリー「・・・放課後にめいいっぱい練習すればいいじゃん」

京太郎「そうだな!よし学校行くか!」

ネリー「落ち着いて」





京太郎「・・・あれ」

玄「おかえりなさい!」

ネリー「ただいまー」

京太郎「・・・あれ、ハンドは・・・」

ネリー「さっきまでやってたよね!?」

京太郎「え・・・?」

ネリー「どれだけハンドボール好きなの・・・」

玄「部活に熱中できるのはいいことだよ!」

京太郎「・・・」

ハンドボールやった記憶はたしかにある

けれども・・・実感がない

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「・・・そういえば最近宿題した記憶がない」

というか授業受けた記憶はあっても中身があやふやだ

京太郎「なんなんだこれは・・」

エイスリン「授業中に寝てたとか?」

京太郎「いやいやいや、寝てないっすよ」

エイスリン「はしゃぎすぎて寝てるってあると思うよ」

京太郎「ないです」

ないよな?

エイスリン「ネリーにお小遣いと引き換えにノート見せてもらうんだね」

京太郎「すみませんが俺が寝てる前提で話さないでくださいよ!?」

・・・でも不安だからあとでネリーにノート見せてもらおう

↓2 話題

京太郎「エイスリンさんの実家ってニュージーランドですよね?」

エイスリン「そうだね」

京太郎「家族に会いたくてホームシックとかないんですか?」

エイスリン「特にないよ」

京太郎「そうなんですか?」

エイスリン「みんながいるから平気」

京太郎「みんな?」

エイスリン「京太郎やネリー、美穂子と玄と智紀」

京太郎「・・・あれ」

エイスリン「?」

京太郎「俺たちってなんで同じ家で生活してるんですっけ?」

エイスリン「なんでって・・・」

京太郎「いや、今更ながら男女が同じ家ってまずい気が・・・色々と」

エイスリン「京太郎のお母さんとお父さんが鹿児島に出張したからお世話するのにみんなで暮らしてるのよ」

京太郎「お世話って・・・」

エイスリン「好きな人のお世話はみんなやりたいでしょ?」

京太郎「・・・ストレートにいいますね」

エイスリン「夜、色々やってるし今更じゃない」

あれ、そういえばそうだな・・・

エイスリン「ま、私はお姉ちゃんとしてここにいたいけども」

1.エイスリンお姉ちゃーん
2.そういえばエイスリンさんもっと喋り方片言じゃ・・・?

↓2

人がいないっぽいので今日はここまでー

おやすみなさい(すやぁ


追記・追加メンバー候補は数人いるので安価します

本日10時半頃に人がいればやるよー

始めるよー


京太郎「そういえばエイスリンさん、もっと喋り方片言じゃぁ・・・?」

エイスリン「それ、だいぶ前の話」

京太郎「・・・そうでしたっけ?」

エイスリン「そうそう、こっちに来てからみんなに教えてもらったし」

京太郎「なにか微妙に覚えがあるような・・・」

エイスリン「エイスリン キョータロー スキー」

京太郎「なぜ今そのチョイス」

エイスリン「流石に冗談だけどたまに片言になるのよね」

京太郎「そういえばそうですね」

エイスリン「京太郎的にはどっちの喋り方が好き?」

京太郎「・・・片言のほうがなぜか聞き慣れてるような・・・」

エイスリン「そ・・・なら次からは片言になるわ」

京太郎「・・・次?」

エイスリン「ナンデモナイ!」

自立値上昇
94→100

自立値が100になりました

エンディングへいこuuuuuuuuuuuuuuu



エイスリン「オネーチャンダヨー」

エイスリン「ココカラサキハワリトグロイカラキヲツケテネ」

エイスリン「アトサイゴニワタシガエラバレタカラトクベツニシツモンヲヒトツダケコタエテアゲル!」

エイスリン「カドナネタバレハムリ キヲツケテシツモンシテ!」

↓2 シツモンカイテネ!

エイスリン「ソトニデレバイイヨ」

エイスリン「アトヘヤヲサガシテミルトイイカモ」

エイスリン「オノズトギモンガデテクルカラソレヲダレカニシツモンスレバイイヨ」

エイスリン「ジカイカラジリツチノジョウショウハオサエラレルカライロイロシツモンデキル」

エイスリン「ジャ、ジカイデアオウネー」




エンディングへ移行します

京太郎「あれ?」

さっきまでエイスリンさんと話してたような・・・

ここはどこだ?

美穂子「須賀さん」

京太郎「美穂子さん?」

美穂子「須賀さんって、私たちにあまり甘えてくれないんですね」

京太郎「いや、そりゃ・・・」

俺だって男だし、自立したいし

美穂子「私たちはいっぱい甘えてほしいのに」

京太郎「・・・美穂子さん?」

なんか様子がおかしいぞ?

美穂子「だから考えたんです、須賀さんが甘えられる環境を」

京太郎「いや、別にいいですから、というかここは・・・」

美穂子「ここは私達の家ですよ」

・・・家?

美穂子「私達の家で、貴方のためのゆりかごで、貴方を護るシェルター」

京太郎「あの、言ってることが・・・」

美穂子「須賀さんがもうなにも考えなくてよくなる、ただただ私たちに甘えていればいい」

美穂子「みんなみんなみんな、あなたのためにいるのだから」

美穂子「さぁ、今日を初めましょう」

智紀「京太郎」

智紀さんの声で俺は目を覚ます

目の前には智紀さんがオモチをさらしていた

京太郎「・・・」

思わず突っ込みたくなって・・・声がでないのに気づく

京太郎「・・・!!」

声を出そうとするが、声がでてこない

ひゅーひゅーといきが漏れる

智紀「元気なのはいいけど、まず寝起きのミルク飲んで」

そういって智紀さんがオモチをおれの口に咥えさせる
そして、俺が吸い付く前にさきっぽから母乳がでてくる

京太郎「!!??」

智紀「ほら、飲んで」

おかしなことにきがついて吐きはそうとするが、顔をおさえられてて吐き出せない
口の中に溜まっていくミルクを想わず嚥下する
それは、とても美味しく、気がつくとゴクゴクと飲んでいた

智紀「いいこ」

全部飲み終わると智紀さんが俺の頭を撫でる

なにか恥ずかしくなって思わず抵抗しようとして・・・腕が動かない

智紀「さ、ご飯食べにいこう」

困惑する俺を抱きかかえて、智紀さんはいつものように居間へ俺を連れて行った

玄「さ、京太郎君、ご飯だよー」

玄さんはそういってニコニコと笑いながら食卓にご飯を並べる

できたてホヤホヤなそれは、見るだけでよだれがでそうなぐらい美味しそうだ

ネリー「私が食べさせるね」

横に座っていたネリーがそういうと、俺の分を自分の口にいれ、咀嚼する

お前が食べるのかよ、という前にネリーの唇が俺の唇と重なり、ネリーの口からドロドロとした物が送られてくる

・・・俺は、抵抗することなく、いや、抵抗できずに、それを嚥下していく

ネリー「ん、じゃあ、次は・・・」

玄「お味噌汁はどうかな」

ネリー「じゃ、それで、よく冷まさないとね」

ニコニコ笑うネリー
食べ物を嚥下する俺をみて幸せそうに微笑む玄さん

・・・自分の手で、口で食べたい、といいたいが、ムリなんだろう
気がついたんだ、今の俺には、腕そのものが、歯がない
逃げ出してくても、脚がない

ネリー「よし、冷めたね」

玄「京太郎君、あーん」


美穂子「さ、京ちゃん、私とお風呂はいろうね」

なにも言えない俺を、美穂子さんが抱きかかえ、風呂場につれていく

前までならば多少は抵抗できたが、今はできない

美穂子「大丈夫、私が隅々まで洗ってあげる」

ニコニコ微笑みながら美穂子さんが俺の体をあらっていく

髪を洗い、水で流し
腕に石鹸を泡立て、首を、胸を、肩を、腹を、尻を、性器を
優しく、丁寧に洗っていく

美穂子「ふふふ」

性器を洗う際に、わざとらしく刺激をあたえた美穂子さんは勃起したそれをみて、笑みを深める

美穂子「性処理、私達の仕事よね」

・・・

美穂子「目がやらしいわ・・・ふふ、私の胸で、抜いてあげるわね」

美穂子「それでもおっきくしてるようなら、私の膣内で処理してあげる」

美穂子「大丈夫、京ちゃんは私に甘えていればいいから、ね?」

風呂からあがったあと、ベッドに寝かされた

隣にはエイスリンさんがいる

エイスリン「オネンネノジカンダヨレ、キョータロー」

エイスリン「コモリウタヲウタッテアゲル」

そういいながらエイスリンさんは俺の背中をなでつつ、優しく歌を歌う

精神的に疲れていたためか、別の理由か

俺はすぐにうとうとし始める

エイスリン「オヤスミナサイ、キョータロー」

エイスリンさんが額にキスしたのを感じつつ

俺は眠りについた

・・・願わくば、目が覚めればもとに戻ってますように

ネリー「おはよう、京太郎」

ネリーの声で俺は目を覚ます

目の前にはネリーのちっさなオモチが

京太郎「・・・」

思わず突っ込みたくなって・・・声がでないのに気づく



美穂子「さ、京ちゃん、ご飯よ」

ニコニコ微笑みながら美穂子さんが食卓に並べる

できたてホヤホヤなそれは、見るだけでよだれがでそうなぐらい美味しそうだ

智紀「私が食べさせる」

隣に座っていた智紀さんがそういうと俺の分を自分の口にいれ、咀嚼する



玄「京太郎君、お風呂の時間だよ」

なにも言えない俺を、玄さんが抱きかかえ、風呂場につれていく

前までならば多少は抵抗できたが、今はできない

玄「大丈夫、私洗うの得意だから!」

ニコニコ微笑みながら玄さんが俺の体をあらっていく



風呂からあがったあと、ベッドに寝かされた

隣にはエイスリンさんがいる

エイスリン「オネンネノジカンダヨレ、キョータロー」

エイスリン「コモリウタヲウタッテアゲル」

そういいながらエイスリンさんは俺の背中をなでつつ、優しく歌を歌う

朝起きると玄さんが隣りにいて
ネリーがご飯を作って
美穂子さんが口移し
智紀さんが俺を洗って
エイスリンさんが寝かせる

朝起きると美穂子さんが隣りにいて
智紀さんがご飯を作って
玄さんが口移し
ネリーが俺を洗って
エイスリンさんが寝かしつける

玄さんが美穂子さんがネリーが智紀さんがエイスリンが

ぐるぐる ぐるぐる

毎日毎日、俺は声が出ないことに驚いて
母乳を飲まされ、腕が動こないことに驚いて
腕が、脚が、歯がないことに絶望し
子守唄で寝かしつけられる

毎日 毎日
ぐるぐる ぐるぐる
同じ日を続ける


エイスリン「サ、ソロソロキョータローモツラソウダシ、リセットシナイト ネ」

自立エンド

「そして毎日毎日 彼は甘やかされ続ける」

というわけで甘やかし編の一周目終了

安心してください、京ちゃんは毎日記憶リセットしてたので毎日が新鮮です
毎日が新鮮な日常で甘やかしてもらえるなんてなんてステキナンダロウナー(棒

さて、追加キャラの安価して大丈夫ですか?

追加キャラは

1.はっちゃん(ちっぱいでオモチずりしたり素股したり?
2.うたたん(目指せ一ちゃん超え
3.ステルス(ストーカーからなぜか参戦

↓1-2 コンマ高い方

うたたん(処女)「わっかんねー、一ちゃん超えとかわっかんねー」

次回からうたたんが参戦します

また、自立値の上昇がコンマ1桁の数字+2桁の数字から1桁の数字にかわります

といったところで今日はここまでー
お疲れ様でしたー

セッションが開始されそうで開始されないから投下しようと思いますがだれかいますかね?

???「・・・ちゃん、京ちゃん」

京太郎「ん・・・」

身体を揺らされ、目を開けと

目の前に見知った顔が映り込む

京太郎「・・・美穂子さん?」

美穂子「起きた?もうすぐご飯できるわよ」

寝ぼけた様子の俺に美穂子さんはクスリと笑うと俺の抱っこする

京太郎「・・・なんで俺を抱っこするんですか?」

美穂子「なんでって・・・いつもこうやって運んでるでしょう?」

・・・そうだっけ?

美穂子「まだ寝ぼけてるのかしら?・・・先に顔を洗いましょうか」

そう言って美穂子さんは俺を抱えながら俺の部屋をでる

そしてそのまま美穂子さんの手で顔を顔を洗われ、またもや運ばれ、テーブルにつく

俺と美穂子さん以外のみんなはすでに準備できていたようで、俺に挨拶をする

エイスリン「キョータロ!オハヨ!!」

とエイスリン義姉さんがニコニコ顔で俺の頭を撫でる

玄「はい京太郎君、今日の朝ごはんはお米でよかったよね?」

玄さんがそう言いながら俺の分の米を茶碗によそってくれる

智紀「ねむ・・・」

また夜更かししたのか智紀お母さんが眠たげにしつつもご飯を食べてる

ネリー「ちゃんとしてよ智紀、ご飯こぼれてるよ」

ネリーがそんな智紀さんの補助としつつ自分の分のご飯を食べてる

咏「はやくくわねーと飯さめるだろー?わかんねーけど」

咏さんがニカニカ笑いながらネリーの皿から卵焼きを取ってる

美穂子「さぁ、私達もご飯食べましょう?」

美穂子さんがそういいながら俺の隣に座り、慣れた様子で俺の分のご飯を俺の口に運ぶ

いつも通りの光景

・・・本当に?

エイスリン「イツモノコウケイダヨ」

玄「うん、私たちはずっと一緒に暮らしてるよ」

智紀「京太郎は家族みんなに甘やかされるだけ」

ネリー「それでみんな幸せだから」

咏「お前はそれだけを甘受してればいいんだよ」

美穂子「だから、今日をはじめましょう?」

朝ごはんを食べ終わり、今度はネリーに抱っこされて部屋に戻る

・・・なんだろう、いつものことなのに変な感じがする

京太郎「・・・」

ネリー「どうかした?」

京太郎「いや、なにも・・・」

ない、よな?

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

咏「よーす、ねぼすけー」

京太郎「三尋木プロ・・・」

自室に戻ったおれをなぜか三尋木プロが出迎えた

咏「あー?なんだそりゃ」

京太郎「なんだそりゃって」

咏「いつもみたいに咏さんでいーっての」

京太郎「いつも・・・?」

咏「いつもそう呼んでるだろー?しらんけど」

いや、しらんけどって

咏「咏ちゃんでもいいぜー?小さい頃はそう呼んでただろー?」

・・・俺とこの人の関係は何なんだろうか?

↓2 話題

京太郎「咏さんって麻雀のプロで日本代表の凄い方でしたよね?」

咏「あん?」

京太郎「カツ丼プロとかと交流ある部長ならともかく俺みたいな麻雀初心者と知り合いな訳…」

咏「カツ丼プロって誰?」

京太郎「・・・え?」

咏「あたしゃ、麻雀じゃなくて棋士だよ」

京太郎「・・・は?」

咏「寝ぼけてんじゃねーの?」

京太郎「いやいや、寝ぼけてなんか」

咏「いーや、寝ぼけてるね」

・・・・

咏「変な夢でもみたんじゃーねの?例えば麻雀がかなり有名な世界で学校には麻雀部がふつうにあるとかさー」

京太郎「・・・ないんですか?」

咏「ねーよ」

1.・・・夢を見てたのか?
2.いや、おかしい、絶対におかしい

↓2

京太郎「いや、おかしい」

咏「・・・」

京太郎「絶対におかしいですって、だって貴方は」

麻雀を本気でやってた、と言う前に、口を押さえられる

咏「わかんねーかな?棋士だっていってるだろ?いい加減認めないと」

喋れなくなるまで、体力奪うぞ?
そう、耳元で囁かれた

思わず体が硬直する

咏「ん、いい子・・・まぁ、夢とごっちゃになってるなら少し経てばちゃんとわかるだろ」

京太郎「咏さ・・・」

咏「それまで咏ちゃんが頭なでてやるからなー」

・・・結局、なにか言おうとするたびに、口を口で塞がれた

自立値上昇
0→1
自覚値上昇
0→1

京太郎「頭くらくらする」

キスのされすぎで少し酸欠気味だ

・・・あとの方では舌まで入ってきたし・・・

京太郎「はぁ・・・」

しかし、棋士ときたか・・・

いったい、どうなってるんだ・・・?

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

京太郎「一人で過ごそう」

ちょっと考える時間がほしい

京太郎「ベッドでゴロゴロするかなぁ・・・」

あるいは、誰かの部屋に遊びに行くか


1.ベッドでゴロゴロする
2.どこか調べる(京太郎・玄・エイスリン・智紀・美穂子・ネリー の部屋のうちどれか)

京太郎「・・・」

なぜかふらふらーっと和室まできてしまった

京太郎「ここは咏さんの部屋か」

お香を炊いてるのか、なんかいい匂いがする

京太郎「・・・っは、いかんいかん」

せっかくだし、なにかおかしなものがないか調べよう

前もそうやったし

京太郎「・・・ん?前ってなんだ?」

まぁ、いいか

1.本棚
2.机
3.クローゼット
4.お布団

↓2

京太郎「(とりあえず布団の中をしらべよう)」

ゴソゴソ

京太郎「・・・・」

クンクン

京太郎「ッハ、アブねぇ」

ついつい匂いをかいでしまった

京太郎「しかしいい匂いがするな」

そういえば今日もキスされた時にいい匂いがした

・・・このまま布団でねたら気持ちよさそうだな

京太郎「いやいや・・・」

ダメだろ、勝手に入ったら

咏ちゃんだって、怒る・・・はず

京太郎「・・・」

1.すやぁー 咏「悪い子だーれだ」
2.すやぁー エイスリン「ワルイコミーチャッタ」
3.すやぁー 玄「お昼寝だね!!」
4.部屋からでる

↓2


京太郎「・・・やばい、眠くなってきた」

京太郎「・・・まぁいいか」

帰ってくる前には起きれるだら

そう思いながら俺は布団に潜り込んだ



?「・・・」

京太郎「ん・・・・」

なんか下半身が涼しような・・・

あと背中が妙に温かいような・・・

?「ッフぅ」

京太郎「!!??」

耳元に急に息を吹きかけられ、驚きで体が跳ねる

京太郎「う、咏さん!?」

咏「よーす、ねぼすけー、咏ちゃんの布団でなにしてたんだ?」

京太郎「あ、いや、その」

咏「ここ、こんなに大きくして」

京太郎「ひぃん!」

ネてる時に剥かれたのか、ズボンはずれ落ちてる

咏「咏ちゃんに処理してほしくてねてたのかー?んー?」

京太郎「ちょ、やめ・・・」

咏「嫌だね」

↓2 自由安価(京太郎の行動のみ

安価が決まったところで今日はここまでー

果たして京ちゃんはエロいことされるのだろうか

おやすみなさい

某アプリゲームの課金額を思い出して叫びたくなるのをこらえつつ
やりたいと思いますがだれかいますかね?

誰かいたらなのんびりやってくぜー



京太郎「ご・・・」

咏「んー?」

京太郎「ごめんなさい、咏さんの良い匂いでつい眠くなっちゃって・・・もうしないから止めて下さい」(上目遣い)

咏「・・・」

京太郎「(上目遣い+半泣き状態ならゆるしてもらえ・・・)」

咏「誘ってるだろ」

京太郎「え?・・・ひゃん!?」

咏「どー考えても誘ってるとしかみえねーんだけど?」

京太郎「誘ってなんか・・・」

咏「ま、スイッチはいちまったから、諦めて咏ちゃんにいじられるんだな」

京太郎「ちょ、やめ・・・」

咏「大丈夫大丈夫、初めては奪わないから、しらんけど」(さわさわ

京太郎「や・・・」

咏「拒否の言葉なんかきこえんしー♪」

胸をいじられつつさんざん搾られた

京太郎「ん・・・・!!」

玄「どうしたの?具合悪いの?」

咏「疲れてるんじゃねーの?知らんけど」(さわさわ

ネリー「へー」

智紀「大丈夫?おっぱい呑む?」

エイスリン「ゴハンチュウ!!」

美穂子「・・・」(ッジ

咏「~♪」


夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

美穂子「京ちゃん」

京太郎「美穂子さん?」

部屋に運ばれると美穂子さんがベッドに座っていた

部屋の明かりとつけてなかったからか、すっごい驚いた

京太郎「どうしたんですか、明かりをつけないで」

美穂子「びっくりさせようかなって思って」

おちゃめだけど両目開けてたせいで青い目が廊下からの光で青く光ってたんですけど・・・

美穂子「大成功かしら?」

京太郎「そっすね・・・」

↓2 話題

京太郎「あの、美穂子さん」

美穂子「なにかしら?」

京太郎「部長ってわかりますよね?美穂子さんお仲良くしてたお下げがカワイイ俺の部活の・・・」

美穂子「・・・」

京太郎「今日、咏さんと話してて突然頭に浮かんだんですよ」

美穂子「京ちゃん、京ちゃんの部活の部長は男性よね?」

京太郎「え・・・」

美穂子「マネージャーさんと勘違いしてない?まぁ、私も知り合いはいないけど・・・」

京太郎「待って下さい、本当に」

美穂子「そんなことよりも」

ずい、と顔を近づけられる

美穂子「咏さんに今日はかわいがってもらったわね」

京太郎「な・・・」

美穂子「気持ちよかった?私もやってあげましょうか?」

そういいながら、美穂子さんは、俺の服の中に手を入れる

1.お願いする
2.それよりも部長のことをしらないか聞きたい

↓2

京太郎「・・・」

美穂子「ふふ・・・」

俺が返答に困ってると、ベッドに押し倒された

そのまま、いつの間にかはだけたシャツからこぼれたオモチのさきっぽを咥えさせられる

京太郎「ん・・・」

美穂子「京ちゃんの大好きなオモチよ・・・」

オモチで隠れて見えないが、笑ってるのがわかる

シャツに突っ込んでいた手が、俺のズボンの上から大きくなり始めた肉棒をなでている

美穂子「溜まってると、大変だものね・・・だからこれはしょうがないの」

頭の上で、美穂子さんが囁く

美穂子「いっぱい甘えてるから、ここのお世話も当然なの」

だから、ね?


・・・・気がつくと、俺に乗っかって美穂子さんは腰を動かしていた

上半身を倒し、オモチを俺に咥えさせながら、楽しげに、腰を動かしている

我慢できずに膣内に射精するたびに、何かが溶けていく

ドロドロと、なにかが・・・


依存値
0→18
自覚値
1→2

今日が終わります

京太郎「・・・ッハ」

エイスリン「オハヨウ!」

京太郎「あ、おはようございます」

何やら変な夢をみたような・・・

エイスリン「サクヤハオタノシミデシタネ!!」

京太郎「夢じゃなかった!?」

エイスリン「コンドハ オネーチャンノバンダネ!!」

京太郎「いや、ッグって親指立てられても」

エイスリン「?」

京太郎「中指と人差し指の相手に親指をいれるのはもっと違うかなー」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

京太郎「・・・なんだろう?」

ネリー「どうしたの?」

京太郎「いや、学校に行こうとするとすごく嫌な予感が・・・」

ネリー「ふぅん・・・具体的には?」

京太郎「気がついたら夕方になってそう」

ネリー「いいことじゃない?勉強しなくていいんだよ?」

京太郎「それもそうだけどさぁ・・・」

時間がとぶっとこわくね?

ネリー「京太郎はさぁ」

京太郎「ん?」

ネリー「やっぱり学校にいきたい?行って授業とか受けたい?」

京太郎「そりゃぁ・・・」

1.授業はめんどいけどいきたい、というか今からいくけど
2.やっぱり家でゴロゴロが一番だな

↓2

京太郎「授業はめんどいけどいきたい、というか今からいくけど」

ネリー「まぁ、そうだけどね・・・んー・・・ちょっと待って」

京太郎「?」

忘れ物でもしたのか、ネリーが部屋に戻っていく

が、すぐに戻ってきた

ネリー「おまたせ」

京太郎「いや、まってねぇから別にいいけど」

ネリー「じゃ、いこ」

そう言われて、俺は手を引かて、
扉の向こう側に脚を踏み入れた

キーンコーンカーンコーン

京太郎「んー、だるい」

ネリー「授業おわりー、ご飯たべよ」

京太郎「みんな食堂で待ってるかな」

ネリー「きっと待ってるよ、ほら、はやくいこ」

京太郎「待てって・・・」

1.誰と話す?(誰と話すか明記)
2.教室で過ごす

↓2

京太郎「あー・・・せっかくだけど教室で過ごすよ」

ネリー「そう?」

京太郎「みんなに謝ってくれないか?いや、家で謝るけど」

ネリー「ふぅん・・・別にいいけど、今度食堂でデザートおごってね」

京太郎「ぐぬ・・・しゃーねーなー」

ネリー「いいじゃん、代わりにレディースランチ注文してあげるから」

京太郎「・・・ん?」

ネリー「どうかした?」

京太郎「俺、ネリーにレディースランチ頼んだこと合ったっけ?」

ネリー「普段玄に頼んでるよね」

京太郎「あー・・・そうだったっけ・・・?」

ネリー「そうそう」

京太郎「・・・・なんだろう、違和感があるような・・・?」

ネリー「なにもないよ」

京太郎「・・・そっか」

ネリー「うん、じゃ、食堂いってくるね」

京太郎「おぅ」

↓2 自由行動

眠気がきたので今日はここまでー

京ちゃんは生きて帰れるのか

明日やりたいなーとか思ってます

仕事で疲れてるのでダラダラやっていきたいですがだれかいますかね?

京太郎「そうだ、部室にいこう」

誰かいるかもしれない、例えば部長とか

京太郎「いない可能性のほうが高いけど行くだけいってみるか」

机から立ち上がり、教室の扉をあけて廊下に・・・・


ナニモナイクライクライマックラナ


エイスリン「キョータロー!!」

京太郎「うお」

エイスリン「キョウシツニトジコモッテナイデミンナデイッショニイヨ!!」

京太郎「いや、俺は・・・」

エイスリン「ハヤクハヤク!」

京太郎「ちょ、ま・・・」

エイスリンさんに抱き上げられ、廊下にでる
そしてそのまま食堂まで運搬された

京太郎「あれ・・・?」

エイスリン「ドウカシタ?」

京太郎「あ、いえ・・・」

廊下、あるよな?

あのあと結局みんなで学食で喋った

ネリーがなにかいいたげだったがスルーした


夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「寝よう」

何故か疲れたし

だれもいないけどたまには一人で寝たい

京太郎「おやすみなさい」

「「「「「おやすみなさい」」」」」

京太郎「・・・・」

気のせいだな

↓2 誰かやってくる?(現在でてきてるキャラのみ)

京太郎「すぅ・・・すぅ・・・」

美穂子「・・・」

すやすやと眠る京太郎を見つめる美穂子

その目は、普段の彼女の穏やかな目つきとはちがい、どろりと熱がこもっている

美穂子「須賀さん・・貴方は、まだあっちに囚われてるんですか?」

美穂子「あっちには、貴方の幸せはないんですよ?」

美穂子「こっちこそが、幸せなんですよ?」

美穂子「だれも貴方にムリをさせない、優しい世界」

美穂子「みんな貴方を愛する場所」

美穂子「なのに・・・」

そっと、手を伸ばし、美穂子は京太郎の唇をなでる

美穂子「・・・私の、京ちゃん」

美穂子「あの娘のこと忘れるくらい、私が貴方を愛するから」

そういうと彼女はベッドの中に潜り込む

それから少しして、京太郎の息遣いが荒くなった


一日が終わります

京太郎「・・・うーん?」

咏「どうかしたかねぃ?」

京太郎「いや、なんか腰が重いというか、スッキリしてるというか」

咏「・・・」チラリ

美穂子「・・・」(しー

咏「・・・つぎあたしだかんな」

京太郎「?」


朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

エイスリン「オネーチャンダヨー」

京太郎「きゃーおねーちゃーん」

エイスリン「・・・」

京太郎「?」

エイスリン「ゴメンチョットハナヂデタカラフイテクル」

京太郎「なぜに鼻血が」

エイスリン「(あと濡れたから下着変えてこよう)」

↓2 話題

京太郎「昨日の学校、なにか変じゃなかった?」

エイスリン「ソウ?」

京太郎「教室の扉開けたらなんかすごくびっくりしたような・・・」

エイスリン「・・・・」

京太郎「突然おねーちゃんがでてきたし」

エイスリン「ん・・・」ビクビク

京太郎「まって、なんでそこで震えたの」

エイスリン「キョータローガオネーチャン?ッテイウカラ・・・」

京太郎「そこまで言ってないですよね?・・・まぁ、それは置いといて」

エイスリン「ブツリテキニツッコム?」

京太郎「ツッコミません・・・部長に会いたかったんですけどね・・・」

エイスリン「ブチョウッテマイニチブカツデアッテナイ?」

京太郎「そっちじゃなくて・・・竹井先輩のほうです」

エイスリン「????」

京太郎「あー・・・エイスリン同じ学年じゃあ?」

エイスリン「シラナイ!」

京太郎「そっすか・・・」

エイスリン「ンー・・・キョータロー」

京太郎「ナンスか?」

エイスリン「キョータローハイマノセイカツ、キライ?」

京太郎「え・・・?」

エイスリン「ワタシタチニオセワサレルノイヤ?」

1.きらいじゃないですけど・・・
2.きらいじゃないけど自立したい

↓2

眠気がやばいので申し訳ないがきょうはここまでー
軽いエロス書きたい

10時になったらのんびりやりたいなー

やっていこうかー


京太郎「きらいじゃないですけど・・・」

エイスリン「ナラ、イマヲカンジュスレバイイヨ」

京太郎「甘受って言われても」

エイスリン「ココハキョータローニトッテコワイモノハナイモナイ」

京太郎「・・・」

エイスリン「スキナトキニゴハンタベレテ スキナトキニアソベテ スキナトキニエッチナコトデキル」

エイスリン「ミンナ キョータローノコトガダイスキダカラ」

エイスリン「ダカラキョータローモ、ワタシタチヲ、ココヲウケレテ!」

京太郎「受け入れるって・・・」

エイスリン「ワタシタチニアマエルダケデイイノ」

京太郎「普段以上にですか?」

エイスリン「ソウ」

エイスリン「ソウスレバ、キョータローハモットシアワセニナレルヨ」

エイスリン「マイニチガタノシクナルヨ」

エイスリン「ヤリスギテモダイジョウブダカラ」

京太郎「はぁ・・・」

依存値
18→23

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2


玄「京太郎君、大丈夫?」

京太郎「え?なにがですか?」

玄「疲れてそうだよ?」

京太郎「そんなつもりはないですけどね・・・」

玄「疲れてるなら横になったほうがいいよ?膝枕しようか?」

京太郎「オモチ枕はアリですか?」

玄「智紀さんや美穂子さん呼んでくるね」フンス

京太郎「やめてください絞られてしまいます」

玄「?」

↓2 話題

京太郎「・・・玄さん」

玄「なにかな?」

京太郎「玄さんは今幸せですか?」

玄「?幸せだよ?どうして?」

京太郎「いえ・・・なんか皆さん俺に隠し事してるみたいなんですけど・・・俺、このままでいいのかなって」

玄「そうかな?」

京太郎「そうですよ・・・みんな、俺に隠し事してます」

玄「私が聞いてこようか?」

京太郎「・・・」

玄「京太郎君に話しづらいことなら私がきいてくるよ」

京太郎「玄さんは・・・隠し事に心当たりないんですか?」

玄「ないよ?」

京太郎「・・・」

玄「もしかしたら京太郎くんにプレゼントを計画してるのかもね、そうなら私も隠し事するけど」

京太郎「はぁ・・・」

玄「どうする?本当にきいてこようか?」

1.いえ、いいです、それよりも膝枕してください
2.お願いします

↓2

京太郎「いえ、いいです、それよりも膝枕してください」

玄「いいよー、はいどうぞ」

京太郎「失礼します」

ポフン

玄「♪」ニコニコ

京太郎「・・・」

玄「♪」ナデナデ

京太郎「あの、重くないですか?」

玄「むしろすっごく軽いよ」

京太郎「そうですか・・・」

玄「こうやって甘えてくれてすっごくうれしい」

京太郎「・・・もっと」

玄「?」

京太郎「もっと甘えたほうがいいですかね?」

玄「んー、甘えてくれるなら嬉しいけど、恥ずかしいなら無理する必要はないんじゃないのかな」

京太郎「・・・そうですか」

玄「うん」

依存値
23→33


夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「膝枕で寝たけどまだ眠い」

むしろもっと眠い

京太郎「今日も早めに寝るか・・・」

京太郎「・・・誰か添い寝して・・・いや何言ってるんだ俺」

ガタタタ

京太郎「・・・・寝よう」

↓2 誰かやってくる?(現在でてきてるキャラのみ)

京太郎「すぅ・・・すぅ・・・」

咏「ねてるかー?」

京太郎「すぅ・・・すぅ・・・」

咏「いい子いい子」

ニヤニヤわらいながら、咏が着物を脱いで、京太郎のベッドに潜り込む

そして、背中から抱きつくと、ズボンの方に手を伸ばる

咏「あーあ、ちょっといじっただけで大きくしちまって、しょうがねーやつだなー」

若干棒読みでそういいながら、首筋に唇を落とすと、両手で器用にいじりだす

京太郎の寝息に喘ぎに似た声がまじり、余計に笑みを深める

咏「あたしゃ、前回いなかったから、今回でいっぱいやらせてもらうぜぃ」

咏「安心しな、最悪なことがおきてもちゃんと責任取ってやる」

咏「お嬢ちゃんたちの分も、それが大人(あたし)のやくめだかんな」

咏「しらんけどなー」

京太郎の体が震え始め、腕を離す

そしてそのまま、京太郎の位置をかえると、馬乗りになる

咏「さ、いっぱい愛し合おーぜ、愛弟子」

一日が終わります

京太郎「・・・」

咏「すぅ・・・すぅ・・・」

京太郎「・・・」スンスン

咏「zzz」

京太郎「俺が寝てる間に何があったし」

ネリー「ナニだね」


朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

今日はここまでー

わりと答えはでてる気がする(ただし(この先は流されました

四月馬鹿じゃないけど簡単な四月馬鹿やりたい
というわけでだれかいますかね?

今日はいないなーと思ったらいた

今まで一度でもエロあったキャラに嫌いだといってみる

↓2-4

四月馬鹿の宴ならば踊り踊らせられ楽しまなきゃそんそん


尭深編(白糸台編淡ルート尭深寝取らEND後)


京太郎「尭深さん」

尭深「なに?」

京太郎「今までずっと黙ってたんですけど」

尭深「・・・」

京太郎「俺、尭深さんのこと嫌いなんです」

尭深「なんだ、そんなこと」

京太郎「え・・・」

尭深「淡ちゃんから寝取っておいて、好かれようだなんて思ってないよ」

京太郎「・・・」

尭深「でも君の体はもう離れなれないでしょ」

京太郎「いや、尭深さ・・・むぐ」

尭深「嫌よ嫌よも好きのうち、いっぱい身体に刻んであげるから・・・ね?」

京太郎「(今日も帰れそうにないなぁ・・・)」


淡「京太郎がまた寝取られる気がする」ピキーン

照「それ大丈夫なの?」

淡「最近そういうプレイって割り切ってるから大丈夫」

照「なにそれこわい」

玄編(阿知賀編玄END後

玄「ふんふふ~ん♪」パタパタ

京太郎「あの・・・玄さん」

玄「あ、お腹すいた?お八つ食べる?」

京太郎「お腹は空いてないです」

玄「じゃあお昼寝する?お布団しくね」

京太郎「眠くもないです」

玄「じゃあ・・・」

京太郎「俺、玄さんのそういうところ嫌いです」

玄「え・・・」

京太郎「なんでもかんでも俺の仕事うばって、俺をダメ男にするところが嫌いです」

玄「ご、ごめんね?」

京太郎「謝るなら・・・・」

玄「これからは京太郎君のじゃまにならない程度にお世話にするね」

京太郎「は・・・?」

玄「とりあえず私は部屋からでていくから安心して、でも呼べばすぐいけるようにするから」

京太郎「いやいやいやいや」

玄「隣の部屋開いてるよね?早速借りてくるね」

京太郎「まって、玄さんまっ・・・」



宥「玄ちゃんは正直者なんだから嘘つくならもっと優しい嘘を・・・」

京太郎「すみません、本気ですみません」

玄「?」

エイプリルフールの嘘だといってアパートの契約はとどまらせました


宥「というか少し本音はいってたよね?」

京太郎「・・・・」

美穂子編(甘やかし編???END後


美穂子「今日はなにをしようかしら?」

京太郎「あの、美穂子さん」

美穂子「なに?京太郎さん、なにかしたいことある?」

京太郎「言いたいことがあるんですが」

美穂子「嫌い、あっち行って、顔見たくない、エッチなことしたくない、その他拒絶以外の言葉なら聞くわ」

京太郎「・・・・」

美穂子「で、なにかしら?」

京太郎「きょ、今日は普通にすごしたいなーって・・・」

美穂子「なら皆を誘ってお花見いきましょうか」

京太郎「(ッホ)」

美穂子「あ、でも京太郎さん、嘘つこうとしたから今日はお仕置きね」

京太郎「え・・・」

美穂子「ネリーちゃんと咏さん呼んでゆっくりねっとりお仕置きしてあげる」

京太郎「せ、せめて玄さんを・・・」

美穂子「玄さんはストッパーになるからダメ」


このあと野外でめちゃくちゃお仕置きされた

次のキャラー

↓1-2 玄・美穂子・尭深以外

豊音(宮守編全員ヤンデレEND後

豊音「私の時間だよ~」

京太郎「豊音さんの時間ですね」

豊音「今日はなしよっか」

京太郎「オセロとか?」

豊音「楽しそうだよー」

京太郎「(何しても楽しそうだけどな、この人)」

豊音「さっそくやろっか」

京太郎「そうですね」


京太郎「」チーン

豊音「また私の勝ちだよー」

京太郎「ぐぬぬ・・・」

豊音「つよいでしょー」

京太郎「こ・・・子供相手に本気になる豊音さんなんて嫌いだ」

豊音「え・・・・」

京太郎「(あ、やばい)嘘です!ちょっといいたかったですけです」

豊音「ほんと?」

京太郎「ホントです!!」

豊音「よかったよー」

京太郎「(この人に嘘はつけない)」


大天使豊音に嫌いとかいえないよね

明華(臨海編明華END後


明華「京」

京太郎「なんだ?」

明華「妊娠したので認知してください」

京太郎「」

明華「嘘です」

京太郎「おま・・・いっていい嘘と悪い嘘が!!」

明華「エイプリルフールのセーフだとネリーに教わりましたが」

京太郎「ぐぬぬ・・・」

明華「なんなら京も嘘をつきますか?」

京太郎「・・・実はこの前監督と」

明華「」ジャキン

京太郎「嘘です、鋏しまってください」

明華「京」

京太郎「はい」

明華「ついていい嘘と悪い嘘があります、監督ネタは悪い嘘です」

京太郎「いや、でも・・・」

明華「いいですね?」

京太郎「はい・・・」

明華「よろしい」

京太郎「(普通の嘘つけばよかった・・・)」

明華「(まぁ、妊娠してるというのは本当なんですが)」


5ヶ月後、修羅場発生

ラストに一人だけ書こうかな

↓2

人いなさそうだし衣できますねー

衣編(龍門渕編衣END後

京太郎「ころねぇ」

衣「なんだ、きょーたろー」

京太郎「そろそろシスコン卒業したい」

衣「・・・」

京太郎「・・・」

衣「ハギヨシー!!透華ー!!一ー!!」

京太郎「なんでそこで一さん呼ぶかな!?」

衣「一番効果あるだろう?」

京太郎「・・・」(否定できない)

衣「で、なぜきょーたろーは衣を嫌いになると?」

京太郎「シスコンやめたいだけなんだけど・・・」

衣「シスコンをやめる→衣のことを嫌いになる→一緒にくらせなくなり独り立ち→咲に監禁される」

京太郎「飛躍しすぎだよ!!」

衣「実際この前もお使いに行って誘拐されかけただろう!」

京太郎「アルバム取りに行っただけだよな!?」

衣「とにかく、衣はきょーたろーのシスコン卒業は認めないぞ!」

京太郎「ぐぬぬ・・・」

衣「もしシスコンをやめることをやめないというならば衣にも考えがある」

京太郎「・・・なに?」

衣「今日のきょーたろーの寝る場所は透華の部屋だ!」

京太郎「間違いなく犬小屋になるのでヤメテ」


透華「ッチ」(首輪準備

一「僕の部屋でもいいよー」

ハギヨシ「頑張れ?頑張れ?」

京太郎「そこ!覗かない!!」

といったところで今日は終わりー

四月馬鹿関係なかったけど好きに書くとやっぱり楽しいわ

では次回本編でー

投下が遅くて申し訳ないです・・・

次回会社から早く帰れれば金曜日投下いたします

遅くなって申し訳ありません

本日9:30よりやりたいと思います

ところで下着は嗅ぐ派?巻きつける派?その他?

そろそろ初めますが人はいますかね?

のんびりやっていきましょう



キーンコーンカーンコーン

京太郎「ねむぃ」

ネリー「寝るなら保健室でね」

京太郎「・・・止めるところじゃないのか?」

ネリー「眠気で集中できないならいっそのこと寝たほうがよくない?」

京太郎「一理ある」



1.誰と話す?(誰と話すか明記)
2.教室で過ごす

↓2

京太郎「眠いから教室でだらけるか・・・」グダー

ネリー「お昼ごはんは?」

京太郎「一食ぐらい抜いても死なないと思う」

ネリー「ダメでしょ」

京太郎「そうか?」

ネリー「そうだよ、もー・・・デザートおごってくれるっていってたのは?」

京太郎「・・・2つ」

ネリー「3つね」

京太郎「ぐぬぬ・・・しかたないな」

ネリー「意地はらず食堂にいけばいいのに」

京太郎「意地があるんだよ、男には」

ネリー「使う場所違うよね?」

京太郎「うん」

↓2 自由行動

京太郎「さてと」

ネリーが教室のでていったのを確認して起き上がる

ネリーと離れたのはクラスメイトに麻雀部や学生議長について聞くこと

なんとなくだが、ネリーがいたら邪魔されるような気がする

京太郎「なぁ」

モブ男子「どうした?」

京太郎「この学校って麻雀部あったなね?」

モブ男子「麻雀部?しらないけど」

京太郎「・・・学生議長は?」

モブ男子「学生議長?しらないけど」

京太郎「そっか、ありがと」

モブ男子「おぅ」

こいつは知らない・・・と

京太郎「おーい」

モブ男子「どうした?」

京太郎「麻雀部って・・・」

モブ男子「麻雀部?しらないけど」

京太郎「・・・なぁ、お前は?」

モブ男子「麻雀部?しらないけど」

京太郎「お前なら・・・・」

モブ男子「麻雀部?しらないけど」


↓1 コンマ50以上でイベント

京太郎「(なにか違和感があるような・・・)」

ネリー「きょーたろ!」

京太郎「うわ、ネリー、いつの間に!?」

ネリー「さっきだよ、ほら、玄がお弁当くれたから食べよ」

京太郎「マジで」

ネリー「マジでマジで」

京太郎「なんか申し訳ないことしたなぁ」

ネリー「なら次から食堂にいこう」

京太郎「善処する」

ネリー「もう・・・」

※違和感を感じましたが気のせいでした、一人行動の時に違和感を推理するとイベントが起きます


京太郎「夕食うまかった・・・」

厚切りとんかつ、ミルフィーユかつ、ヒレカツの3種類を用意してくれるとは・・・

コールスローも美味しかったし、ご飯お代りしすぎて腹いてぇ

京太郎「というか皆がおかずわけてくれたらか余計になぁ・・・」

・・・太ったらどうしよう

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「今日はもう寝るか・・・」

お腹がいっぱいで眠いし・・・

京太郎「・・・そういえば最近はやめになると身体が重いけど」

気のせいだよな?

京太郎「うん、気のせいだ気のせいだ」

とっとと寝よう

京太郎「・・・そういえば今日なにか違和感あったような?」

↓2 違和感を考えるorもう寝る

京太郎「違和感違和感・・・」

何かおかしかったような・・・?

なんだろう、なにかが・・・

京太郎「麻雀部や学生議長を知らないのは別におかしくないと思う」

じゃあ、何に違和感を?

↓2 何に違和感を感じた?

正解


京太郎「そうだ、全員同じことしか言ってない」

ついでに高久田(嫁田の事)もいない

それに・・・


全員、顔が思い出せない


京太郎「・・・っ!」

頭が痛い

割れるような痛みがする

でも、記憶が訴える

30人以上いる教室

隣の席のネリー

・・・それ以外に親しい人間はいたか?
廊下ですれ違う人間は?
学食でご飯を作ってくれる人は?
授業を行っている先生は?

・・・・思い出せない

記憶にあるのは

ネリーと
美穂子さんと
玄さんと
咏さんと
智紀さんと
エイスリンさん

・・・・・・・・本当に?


↓2 誰が部屋にやってきた?

エイスリン「ドウカシタ?」

京太郎「エイスリンさん・・」

エイスリン「オネーチャンッテヨンデ」

京太郎「・・・・」

エイスリン「ムゥ・・・・ノリガワルイヨ!」

京太郎「そんな気分じゃないです」

エイスリン「ソッカー・・・ンー・・・オネーチャンガソンナキブンニシテアゲヨウカ?」

京太郎「え?」

エイスリン「クルシイコトガアルナラ、トリノゾイテアゲル」

↓2 話題

京太郎「・・・この家の」

エイスリン「ン?」

京太郎「この家の皆、意外の顔も名前も、思い出せなんです」

エイスリン「・・・」

京太郎「いや、たまに頭によぎるんですけど、思い出せないんです」

俺の、友人は誰だ?
学生議長は、誰だ?
・・・いつも迷子になってたあの娘は、誰だ?

京太郎「なんで・・・」

エイスリン「ソレノナニガオカシイノ?」

京太郎「え・・・?」

エイスリン「キョータローニハワタシタチダケデイイデショ?」

エイスリンさんの様子がおかしい

エイスリン「ホゴシャハハトモキトウタデオサナナジミハネリーデオネエチャンガワタシトミホコデカピーハクロ」

エイスリン「ナニモオカシクナイヨ」

京太郎「おかしいですよ」

エイスリン「ホントウニ?」

じぃ、と見つめてくる
エイスリンさんが。じぃっと見つめる

エイスリン「ア、ヒトガタリナイ?ナラモウヒトリヨブネ」

エイスリン「コンカイハムリダケド、ジカイハフエテルカラ」

今回?次回?

エイスリン「ダイジョウブ、キョータローハナニモカンガエナクテイイヨ」

エイスリン「ワタシタチノセカイデツツマレルトイイ」


俺は・・・

1.溺れる
2.ていこ「ダーメ」

エイスリン「ネリーヤクロナラユルスカモシレナイケド、ワタシハユルサナイヨ」


依存値
33→48

今日が終わります

京太郎「あれ・・・?」

いつの間に寝たんだっけ?

エイスリン「オハヨ、キョータロー」

京太郎「おはよう、エイスリンオネエチャン」

エイスリン「メザメハバッチリ?」

京太郎「ん、大丈夫」

エイスリン「ナラゴハンタベニイコー」

京太郎「はーい」


朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

えーと、三回連続安価ゲットは流石にアレだと思いますので申し訳ございませんが
改めて↓1 行動指定お願いします、申し訳ありません

京太郎「んー、なにか忘れてるような?」

玄「どうかしたの?」

京太郎「いや、なにか違和感が・・・?」

玄「ご飯の種類とか?」

京太郎「いや、とても美味しかったです」

玄「量とか?」

京太郎「適量でした」

玄「宿題忘れてるとか?」

京太郎「宿題はない・・・はずです」

玄「あとでネリーちゃんに確認しようね」

京太郎「はい・・・」

↓2 話題

安価が決まったところで今日はここまでー

明日もやりたいなーとは思ってます

本日22時より開始します

今日ものんびりやっていきましょう


京太郎「昨日オネエチャンと寝る前に何かあったような・・・」

玄「添い寝とかじゃなくて?」

京太郎「添い寝はいつも通りなんだけど・・・確か、玄さんなら助けてくれるかもって何故か思って」

玄「私なら?」

京太郎「そうなんですよ、なにか心当たりありませんか?」

玄「んー・・・特にないかな」

京太郎「そうですか・・・」

玄「でも、京太郎君が望むなら私はいつでも君の味方だよ?」

京太郎「といいますと?」

玄「例えば、勉強教えてあげたり、御飯作ってあげたり、膝枕してあげたり、かわりに宿題やってあげたり、お小遣いあげたり」

京太郎「ダメ人間になるやつなのでやめてください」

玄「?」

京太郎「(あ、これ、それのなにがダメなの?っていう顔だ)」

1.・・・困ったことがあったらお願いしますね
2.自分でできることは自分でしますからね

↓2

京太郎「・・・困ったことがあったらお願いしますね」

玄「任せあれ!!」エヘン

京太郎「(あ、嫌な予感しかしない)」

玄「早速だけど耳かきしよっか」

京太郎「あー・・・お願いします」

玄「じゃあ、寝転がって」

京太郎「うぃっす」


このあと耳かきさたあと手コキされた

依存値
48→62

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

京太郎「一人ですごそう」

といってもやることないけど

京太郎「んー・・・誰かの部屋にいくかなぁ・・・」

そしてパンツを・・・

いやいやいや

1.ベッドでゴロゴロする
2.どこか調べる(京太郎・玄・エイスリン・智紀・美穂子・ネリー・咏 の部屋のうちどれか)
3.考え事をする(何についてか明記)

↓2

京太郎「俺の部屋をあさるか・・・」

・・・すごい言葉だな
俺の部屋をあさるって

京太郎「まぁ、どこをあさるかなぁ」

1.本棚(アルバムとかありそう
2.ベッドの下(なにか隠してそう
3.机(写真立てとかあるね
4.タンス(自分のパンツとか持ち歩きたくない

↓2

京太郎「ベッドの下でもあさるか・・・」

こういうところにはエロ本隠してるけど、普通に掃除されるしなぁ・・・

京太郎「なにもないだろ」

・・・そういえば俺ってエロ本もってたっけ?

・・・お姉ちゃんたちは処理してくれるから基本的にいらないな

欲しかったら智紀ママに言えばいいし

京太郎「あれ?」

でもなにかあるぞ

なんだろう?


1.金髪姉弟のみだらな一日
2.ママは高校生
3.年上幼馴染は通い妻
4.従順な先輩に甘やかされてもうダメだ
5.隣の家の幼馴染は同い年で外国人でがめつい
6.近所のお姉ちゃんは俺の保護者兼嫁?

↓2

京太郎「えーと」

ニュージーランド出身の姉と日本人の弟のラブコメだ

両親が再婚して、一緒に暮らすことになったけども

姉のほうが無防備で、ハプニングだらけ

あるひ、我慢できなくなった弟が姉のパンツを使って自慰をしているところを姉にみられる

思わず土下座する弟に姉は


「ソレヨリモ、オネエチャンヲツカオウ?」

京太郎「うわ!」

急に声をかけられて思わず声を出す

エイスリンオネエチャンがニコニコと笑いながら俺と・・・俺の股間と本をみている

エイスリン「ホンヨリモオネエチャンノホウガキモチイイヨ?」

京太郎「気持ちいいって・・・」

エイスリン「イッパイナメテクワエテ、シキュウデウケトメテアゲルヨ」

そういいながらオネエチャンはスカートをめくる

あるべき下着はなく、少し濡れたそれを俺に晒した

1.やっちゃう
2.自慰は自慰で大事なのででていってもらう

↓2

思わず本を閉じて立ち上がる

するとエイスリンオネエチャンは微笑みながら俺のベッドに寝転がった

それに覆いかぶさるようにおれもベッドに倒れ込む

京太郎「脱がないの?」

エイスリン「サッキノホンモキタママダッタカラ」

そう、と返事して、唇を重ねる

本では、軽くキスするだけなのに、俺達は口を開けて舌を絡める

いつものなら積極的にうごくオネエチャンが、今日は受け身で俺の舌にされるがままになってる

それに想わず興奮して、もっと、もっとと舌を絡める

京太郎「オネエチャン」

エイスリン「モウジュンビバンタンダヨ」

唇を離して、お互い見つめ合う

オネエチャンは先程よりも濡れてるのが、見なくてもわかる
俺も、先程よりも痛いほど勃起している

エイスリン「ホンヲミテデキチャッタセイエキ、オネエチャンニイッパイダシテ」

・・・そのままネリーが乱入するまでずっとSEXした


依存値
62→74

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「今日はもう寝よう・・・」

お昼にだして結構疲れたし

あのあとお風呂場でもやったし

京太郎「・・・爛れてるなぁ・・・」

嫌じゃないのが、なんともいえん

京太郎「・・・そう言えば昨日、なにか違和感があったような」

気のせいか

1.違和感がないか考える(何に違和感があるか明記)
2.もう寝る(誰か来たなら誰かを明記)

↓2

京太郎「すぅ・・・すぅ・・・」

すやすやと眠る京太郎を見つめる人影

最近わりと影が薄いようなきがする智紀が、じっと京太郎をみつめてる

智紀「エイスリンばかりに甘えて、私は悲しい」

智紀「もっと甘えていいのに」

智紀「向こうと違ってここには衣も透華もいない」

智紀「京太郎のために置いてきた」

智紀「だからもっと甘えて欲しい」

智紀「京太郎のためなら、母乳も飲ませてあげるから」

そういうと、上半身を晒して、ベッドにもぐりこむ
胸に貼ってあったバンドエイドのようなものを剥がし、京太郎の口に乳首を咥えさせる

智紀「ん・・・」

無意識に京太郎が乳首を吸うと、胸から母乳がでてくる

それを京太郎はちゅーちゅーと吸う

智紀「いいこ・・・」

智紀「でも、夜中に飲むとおしっこ出るかも・・・」

智紀「・・・おむつ履かせないと」

・・・一瞬、京太郎がビクンとなったのは、きのせいだろう

一日が終わります

きりがいいので今日はここまでー

今まで集めた情報を元に推理して違和感として京ちゃんに考察させてええんよ

明日もできれば更新しますー

お疲れ様でした

一部強制的にロックかかりますが(咲の記憶とか)
きにせずにさせて大丈夫です
内容に応じて自覚値を上昇させます

依存エンド後で再びエイスリンオネエチャンに質問できるので
その質問をもとに考察させても大丈夫です

そろそろ初めますが人はいますかね?

京太郎「・・・」

朝起きたらおむつ履いてた

京太郎「・・・しかもお漏らしてもしてる・・・」

死にたい

咏「ニヤニヤ」

京太郎「・・・なにニヤニヤしてるんですか」

咏「いやー、イタズラがうまくいったと思って」

京太郎「あんたのイタズラかよ!?」


美穂子「で、本当は?」

智紀「間違いなくおもらし」

玄「京太郎くんが恥ずかしがるなら夜中に処理当番つくる?」


朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

ネリー「高校生がお漏らしとかないよね」

京太郎「ないない」

ネリー「でも一瞬焦ったんでしょ?」

京太郎「・・・」

ネリー「やーい、おもらしおとこー」

京太郎「うるせぇお前もおもらしさせるぞ」

ネリー「すっごいセリフ言うね」

京太郎「俺も思った」

???「おもらしから始まるNTR」

ネリー「気をつけないとセクハラ扱いにされるよ」

京太郎「気をつけ・・・おい今の誰だ」

※???さんの登場予定はありませし、本編には関わりません

↓2 話題

京太郎「なぁ、ネリー」

ネリー「なに?」

京太郎「クラスメイトの友達の名前、覚えてるか?男でも女でもいいから」

ネリー「友達の名前?」

京太郎「あぁ・・・俺、毎日学校に通ってるはずなのにクラスメイトがネリー以外わからないんだ」

ネリー「ふーん、でも京太郎、ネリーも京太郎以外に興味ないから覚えてないよ」

京太郎「・・・友達もか?」

ネリー「まず友達が京太郎しかいないからね」

京太郎「威張っていうセリフじゃないな」

ネリー「あぁ、でも、クラスメイトに「ネリーちゃんは京太郎の嫁さんだなぁ」っていう人はいたかな」

京太郎「・・・いたか?」

ネリー「ネリーも名前覚えてないけどね」

京太郎「そうか・・・」

ネリー「いいじゃん、ネリーたちがいるんだからそれで」

1.それもそうか
2.クラスメイトの名前は覚えてないと・・・

↓2

京太郎「それもそうか」

ネリー「そうそう、ネリーたちがいればそれ以外いらない」

京太郎「・・・」

ネリー「クラスメイトも先生も部活仲間も、いらない」

ネリー「ネリーたちがそれらを全部埋めてあげるから」

京太郎「・・・あぁ」

依存値
74→87

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

京太郎「一人で過ごすか・・・」

・・・妙に人が恋しいが、気のせいだろう

京太郎「・・・」

ごろごろ、ごろごろ

京太郎「・・・落ち着かん」

たぶん、今すぐ誰かのところにいけば甘やかしてくれるのだろうが、それはそれで負けた気分になる

京太郎「何か別のことをするか・・・」

1.ベッドでゴロゴロする
2.どこか調べる(京太郎・玄・エイスリン・智紀・美穂子・ネリー・咏 の部屋のうちどれか)
3.考え事をする(何についてか明記)

↓2

京太郎「・・・」

ゴロゴロ、ゴロゴロ

ゴロゴロ、ゴロゴロ

京太郎「すやぁ・・・」

トントン
カチャ

エイスリン「・・・オネム?」

ソロリソロリ

京太郎「zzzzz」

エイスリン「・・・」

ナデナデ

エイスリン「イイコイイコ」

ナデナデ

京太郎「う、うーん・・・」

エイスリン「オキタ?」

京太郎「すぅ・・・すぅ・・・」

エイスリン「ザンネン、デモネムイナラショウガナイネ」

エイスリン「オヤスミ、キョータロー」

京太郎「気がついたら爆睡してた」

咏「おもらしはしてないかねぃ?」

京太郎「してねーです」

ネリー「本当に~?

京太郎「してねーって」

玄「下着汚れてるなら洗うからいつでもいってね?」

京太郎「してないっいですってば・・・」

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

玄「京太郎君、大丈夫?」

京太郎「なにが大丈夫なのかわかりませんが大丈夫です」

玄「よかった、じゃあこれはいらないね」

・・・おむつ用意してるし

玄「本当は私達で処理したほうがいいと思うだけどね」

京太郎「なにを処理するんですか?」

玄「なにって・・・京太郎くんのおしっこだよ?」

京太郎「・・・」

処理の仕方が怖くて聞けない

玄「?」

↓2 話題

京太郎「あの・・・」

玄「何かな?」

京太郎「玄さんにはこの家以外に大事な人はいますよね?」

玄「大事な人?」

京太郎「友達でも、家族でも、宥さんでもいいんですけど・・・」

京太郎「朝ネリーと話した時、ネリーがクラスメイトとかどうでもいい、他には興味が無いって言うんです」

玄「ネリーちゃんならいうかなぁ・・・」

京太郎「・・・それで、俺も、ネリーたちがいるから他には要らないだろうって・・・」

京太郎「そんなのおかしいと思ったんですけど、話してるうちに俺もそうななって思ってきちゃって」

京太郎「俺、どうしちゃんでしょう?」

玄「んー・・・私達に甘えてくれる証拠じゃないかな」

京太郎「・・・え?」

玄「私達が京太郎くんを甘やかす、京太郎は甘やかされる」

玄「他の人間は甘やかしてくれない、心地悪い」

玄「私たちは甘やかしてくれる、心地いい」

玄「それで、他の人を排除しちゃったんじゃないかな」

京太郎「そんなの、おかしいですよ」

玄「そうかな?」

京太郎「・・・」

玄「私は、京太郎くんのために、ここにいるよ」

1.(そのことばに俺は嬉しく思った)
2.(そのことばに俺は恐怖を感じた)

↓2

その言葉に、俺は・・・

玄「迷惑かな・・・?」

京太郎「いえ、嬉しいです」

玄「そう?よかったぁー」

嬉しそうに笑う玄さん

釣られて、俺も微笑む

京太郎「(そうだよ、怖がることなんてない)」

みんながいてくれれば しあわせになれるんだから

依存値
87→96

今日が終わります

朝起きると、玄さんが隣で眠っていた

俺は、特に考えること無く、玄さんのおもちに顔を埋める

すると、玄さんの腕が俺を抱きしめてくれた

おもちを顔で思う存分堪能しながら

俺は二度寝を決行した


ネリー「おきろぉぉぉぉぉ!!!」

京太郎「うわ!?」

玄「わ!!」

ネリー「ご飯冷めるでしょ!」


朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

美穂子「おはよう、今日はお寝坊さんね」

京太郎「玄さんのおもちが放してくれなくて・・・」

美穂子「京ちゃんから抱きついていったんじゃないのかしら?」

京太郎「ギクリ」

美穂子「ま、甘えてくれるのならそれでいいけど」

京太郎「(いいんだ)」

美穂子「私のときはノーブラだから服めくっていいわよ」

京太郎「!?」

↓2 話題

京太郎「一緒にお風呂入ろうお姉ちゃん!!」

美穂子「まかせて」

お風呂に入ろうと誘そわれたお姉ちゃんは

今までにないぐらいいい笑顔でうなずきました


美穂子「じゃ、身体洗うわね」

京太郎「髪は?」

美穂子「汗を流す程度だから軽くシャワーでいいわよ、でも身体は寝汗が溜まってるからちゃんと洗わないと」

京太郎「なるほどなー」

美穂子「じゃ、さっそく・・・」シャコシャコ

京太郎「タオルじゃないの?」

美穂子「昨日智紀ちゃんがタオルよりも手でやったほうがいいて教えてくれたの」

京太郎「そうなのかー」

美穂子「そうそう、それで、隅々まで洗うから」

美穂子「おしっこだしたいときは好きなタイミングでだして・・・ね?」

1.されるがままに洗ってもらう
2.恥ずかしいので自分で洗う

↓2

京太郎「美穂子お姉ちゃんちょっとくすぐったい」

美穂子「それは我慢よ」

京太郎「ん・・・」

美穂子「声は好きなだけだしていいから」

京太郎「ゃ・・・」

美穂子「いやじゃないでしょ?」

美穂子「ここ、おっきくしちゃってるものね」

美穂子「さ、汗を流してさっぱりしたらなら、こんどはこっちをだしてスッキリしましょう、ね?」

依存値
96→100

依存値が100になりました

エンディングへいk

エイスリン「エイスリーン・・・ターイム!」(シャキーン

エイスリン「アラタメテオネーチャンダヨー!」

エイスリン「キョウエンディングハカケナイケド、シツモンハシテイイヨ!」

エイスリン「タブンキキタイコトアルトオモウシネ!」

エイスリン「コンカイハフタツマデコタエチャウヨ!!」

↓1・2

違和感について考える時、注目しておくといい内容

学校で教室や食堂以外の場所に行ける?意味ない?

>>762

エイスリン「イワカンニカンシテハ マズ ソトノフウケイ」

エイスリン「タニンノカオガオボエレナイ ナニヨリモ ワタシタチイガイニ アエナイ」

エイスリン「ソレト マダミツケテナイケドモ シャシンヲサガストイイヨ」

エイスリン「アァ、アト、コウジャナイカッテイウコウサツヲダシテモイイヨ」

>>763

エイスリン「イミハナクナイケド イマハイミガナイネ!」

エイスリン「イケルカイケナイナライケナイヨ!!」

エイスリン「ソウイウフウニナッテルカラネ!!」



エイスリン「エイスリン・・・ターイム、シューリョー!!」(ジャキーン

エイスリン「ソレジャアサイゴニツギノツイカヲアンカシテオワルネ!!」

エイスリン「バイバーイ!」

1.はっちゃん(ちっぱいでオモチずりしたり素股したり?
2.りゅーか(お世話なら私やろ
3.ステルス(ストーカーからなぜか参戦

↓1-2 コンマ高い方

遅くなって申し訳ありません
日曜日に甘やかしエンド投下いたします

ある日気がつくと足が動かなくなっていた

それに気がついたのは、たまたまトイレにいくために立ち上がろうとして立ち上がれなかった時

立ち上がろうとして力が入らず、転がりそうになる俺を玄が支えてくれた

玄「どうしたの?」

京太郎「いや、力が入らなくて・・・」

玄「足の?大丈夫?」

京太郎「じゃないかも・・・」

玄「んー・・・どこか行きたいのかな?」

京太郎「お手洗いに、いきたいんだけど」

玄「じゃ、私が連れて行ってあげるね」

そういってニッコリ笑う玄に抱えられてトイレに運ばれる

俺はそれに、特に違和感を感じなかった

次に動かなくなったのは腕

飲み物を取ろうとして腕がまったく動かなくなっていた

智紀「なにか欲しいの?」

俺を膝にのせてた智紀ママが俺の顔を覗き込む

飲み物がほしいというと、智紀ママは自分の服を脱ぐ

智紀「じゃ、飲ませてあげる」

そういっておもちを俺の口に咥えさせる

俺は時に違和感なく、智紀ママのおもちを吸う

少し強めに吸ってでてきた母乳で喉を潤すと、頭を撫でられる

智紀「いい子・・・」

飲む終わると途端眠くなり、そのまま目を閉じる

それが当然のように、俺は眠りについた

次に、うまく喋れなくなった

京太郎「あ、ぅぁー・・・」

咏「おー、どうしたー?」

咏ちゃんが寝転がってる俺の顔を覗き込む

何かがでそうで、思わず声を上げたが、それを咏ちゃんはニヤニヤみてる

咏「ちゃんと言わないとわかんねーなー」

意地悪して言ってるのだろう

俺は我慢できずになにかを漏らすと、不快感で涙目になる

すると、咏ちゃんが慌てて俺を抱える

咏「やっべ、咏ちゃんが悪かったからなくなー、ほら、すぐにオメシ変えてやるかんな?」

そういいながら俺のズボンを降ろす

特に抵抗すること無く俺はされるがままになる

ある日、目が覚ますとみんなが覗き込んでた

俺がそれをみて、笑うと、みんなとても嬉しそうな顔をする

「これで私達がいないとだめになったわね」

「ただ、これまで以上に目を離せなくなったよ」

「んー・・・だれかが一緒にいるから大丈夫じゃないかな」

「なにかあってもすぐわかる」

「そうそう、今までの順番通りに、お世話してやろーぜ、知らんけど」

そういってみんあ笑う

釣られて、俺も笑う

・・・あれ

なんで、変な顔してるの?

「・・・」

お姉ちゃん


プツン

依存エンド

「きょうもみんがわらうしあわせなひび」

本日はエンディングのみ
水曜日に三週目をやりたいと思います

そろそろ初めますが人はいますかね?

???「・・・ちゃん、京ちゃん」

京太郎「ん・・・」

身体を揺らされ、目を開けと

目の前に見知った顔が映り込む

京太郎「・・・美穂子さん?」

美穂子「起きた?もうすぐご飯できるわよ」

寝ぼけた様子の俺に美穂子さんはクスリと笑うと俺の抱っこする

京太郎「・・・なんで俺を抱っこするんですか?」

美穂子「なんでって・・・いつもこうやって運んでるでしょう?」

・・・そうだっけ?

美穂子「まだ寝ぼけてるのかしら?・・・先に顔を洗いましょうか」

そう言って美穂子さんは俺を抱えながら俺の部屋をでる

そしてそのまま美穂子さんの手で顔を顔を洗われ、またもや運ばれ、テーブルにつく

俺と美穂子さん以外のみんなはすでに準備できていたようで、俺に挨拶をする

エイスリン「キョータロ!オハヨ!!」

とエイスリン義姉さんがニコニコ顔で俺の頭を撫でる

玄「はい京太郎君、今日の朝ごはんはお米でよかったよね?」

玄さんがそう言いながら俺の分の米を茶碗によそってくれる

智紀「ねむ・・・」

また夜更かししたのか智紀お母さんが眠たげにしつつもご飯を食べてる

ネリー「ちゃんとしてよ智紀、ご飯こぼれてるよ」

ネリーがそんな智紀さんの補助としつつ自分の分のご飯を食べてる

咏「はやくくわねーと飯さめるだろー?わかんねーけど」

咏さんがニカニカ笑いながらネリーの皿から卵焼きを取ってる

初美「とかいいつつ咏ちゃんは京太郎が降りてくるのをまってたんですよー」

そういいながら初美さんが咏さんのお皿に自分の分のトマトを置いてる

美穂子「さぁ、私達もご飯食べましょう?」

美穂子さんがそういいながら俺の隣に座り、慣れた様子で俺の分のご飯を俺の口に運ぶ

いつも通りの光景

・・・本当に?

エイスリン「イツモノコウケイダヨ」

玄「うん、私たちはずっと一緒に暮らしてるよ」

智紀「京太郎は家族みんなに甘やかされるだけ」

ネリー「それでみんな幸せだから」

咏「お前はそれだけを甘受してればいいんだよ」

初美「全部全部京太郎のものですよー」

美穂子「だから、今日をはじめましょう?」

朝ごはんを食べ終わり、咏さんに抱っこされて部屋に戻る

・・・このひと、いくらおれが小さくてもよく持てるな

咏「こーみえて咏ちゃんは力持ちなんだぜ、しらんけど」

京太郎「咏ちゃんって・・・」

咏「昔はそーよんでただろー?」

京太郎「・・・そうでしたっけ?」

咏「そうだよ」

・・・そうなのか?

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

初美「はっちゃんがきましたよー」

ベッドに転がっていると数分足らずで初美さんがやってきた

初美「さ、今日に何して遊びますか?」

京太郎「遊ぶって・・・勉強はいいんですか?」

初美「必要な分だけやればいいんですよー、勉強なんて」

京太郎「色々ダメな発言ですよ初美さん」

俺がため息をつきながらいうと、初美さんが俺の顔を覗くように見つめる

京太郎「!?」

初美「はっちゃんですよー?」

京太郎「え?」

初美「私は、はっちゃん、ですよー?」

ニッコリ、と笑うが、目が笑ってない

京太郎「は、はっちゃん・・・?」

初美「はい、なんですかー?」

↓2 話題

京太郎「六女仙のお務めとかしなくていいんですか?姫様のお世話とかも・・・・」

初美「大丈夫ですよー巴ちゃんがちゃんとやってくれてますし」

初美「それに私がいるのは姫様の命令でもあるんですよー」

京太郎「小蒔さんの?」

初美「ですよー、京太郎のお世話をするようにいわれるんですよー」

京太郎「なんでまた・・・」

初美「それはまさに神のみぞする、ですよー」

神様のお告げなのか・・・

京太郎「じゃあ、今度お礼いわないとですね、俺も久しぶりに他の方々にもお会いしたいですし」

初美「それがしばらく会えないんですよー、ちょっと修行でかかりっきりになるんですよー」

京太郎「・・・はつ・・・はっちゃんはいいんですか?」

初美「神様命令ですからー」

1.じゃあしょうがないですね
2.手紙だけでも送ったらダメですか?

↓2

京太郎「手紙だけでも送ったらダメですかね?」

初美「大丈夫ですよー、ただ、返事がすぐに返ってくるかはわからないですよー」

京太郎「・・・メールは?」

初美「修行の間は電子機器一切禁止ですよー、ちなみにはるるは黒糖禁止ですよー」

京太郎「・・・発狂してないといいですね、それ」

初美「いい薬だから大丈夫です」

自立値
0→3

昼の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・一人で過ごす

↓2

京太郎「なんだろう、違和感を感じる」

一緒にいようと、手を広げる玄さんに断りをいれて、一人にしてもらい、ベッドに転がる

京太郎「なんか、底なし沼にはまってるような気がするんだよなぁ」

なんでだろう?

1.ベッドでゴロゴロする
2.どこか調べる(京太郎・玄・エイスリン・智紀・美穂子・ネリー・咏 の部屋のうちどれか)
3.考え事をする(何についてか明記)

↓2

京太郎「・・・なにか気晴らしになるものでも探すか」

適当に探せばみつかるだろう

・・たぶん

京太郎「どこを探そうかね・・・」

京太郎「俺の部屋をあさるか・・・」

・・・すごい言葉だな
俺の部屋をあさるって

京太郎「まぁ、どこをあさるかなぁ」

1.本棚(アルバムとかありそう
2.ベッドの下(なにか隠してそう
3.机(写真立てとかあるね
4.タンス(自分のパンツとか持ち歩きたくない

↓2

京太郎「机の上になにかないかな」

ざっとみてあるのは、勉強道具、写真立て、教材

写真立てには、俺を中心に、美穂子さん、エイスリンさん、玄さん、ネリー、智紀さんが写ってる

俺が椅子の上に座っており、

ネリーを膝の上にのせて、美穂子さんが隣で微笑んでいて

智紀さんの胸を玄さんが見つめていて

エイスリンさんが優しげに微笑んでいる

・・・あれ?

京太郎「違和感があるな」

なんだろう?

↓1・2のどちらかが50以下、あるいは違和感の正体を見抜く

京太郎「初美さんと咏さんがいない、のは、このときなにか用事があったのかもしれない」

ふたりともそもそも忙しい身だしな

それ以上に、おかしいのは

京太郎「なんで俺がネリーを膝に乗せれてるんだ?」

俺の身長はネリーよりも小さい

ネリーが抱えれるぐらいだからだ

でも、写真の俺はネリーを膝に乗せて、ちゃんと写真に写ってる

通常ならばネリーに隠れて見えないはずだ・・・

京太郎「どういうことだ・・・?」


↓2 誰かやってるく・・・?(名前を明記)

美穂子「京ちゃん」

名前を呼ばれ、思わず飛び上がる

恐る恐る後ろを見ると、美穂子さんがにっこりと微笑んでいる
美穂子どうかしたの?」

京太郎「あぁ、いや、なにも」

美穂子「そう?」

ニコニコと、笑いなら

しかし、じっと、俺の手元をみつめている

バレてる・・・?

美穂子「写真、みてたのかしら?」

バレてる

美穂子「どの写真をみてたのかしら?」

↓2 話題

眠気がきたので今日はここまで

次回、日曜日にできれば21時頃から開始したいです

申し訳ありません、本日用事が出来まして投下できそうにないです

次回遅くても来週の日曜日には投下致します

9時半ごろからやりたいと思います

のんびりやってきましょう


京太郎「えっと・・・」

美穂子「・・・」ッジ

京太郎「ほ、他に皆と写った写真とかなかったっけ?なんか懐かしくなったから皆との思い出を振り返りたいなーって思ってさ」

美穂子「あるわよ」

京太郎「ほ、本当?なら見せて「その前に」」

美穂子「貴方が見た写真がどれかわからないと、持ってこれないわよね」

京太郎「あ・・・」

美穂子「・・・」

京太郎「・・・あ、あれ」

美穂子「?」

京太郎「写真が見当たらない・・・・」

美穂子「そんなわかりきった嘘を・・・」

京太郎「本当ですよ、ほら」

そういいながら美穂子さんに机の上を示す
そこには写真が見当たらない

美穂子「あら、本当に・・・どこにいったのかしら?」

京太郎「ないならしょうがないですし、アルバム見せてくださいよ」

美穂子「・・・しょうがないわね」

よし、なんとか乗り切った

美穂子「じゃ、京ちゃんは持ってくる間に机の下の掃除でもしててね」

・・・バレてる

このあと、結局美穂子さんに机の下に隠した写真がみつかったが

写真は気がつくと俺の姿が今の姿に変わっていた

・・・気のせいだったんだろうか?

自覚値
0→1

夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

京太郎「写真のことを考えてたら頭が痛くなってきた」

京太郎「俺の気のせい、だろう、たぶん」

京太郎「そもそも写真がいきなり変わるわけないし」

京太郎「・・・なんだろう、すごくもやもやする」

京太郎「んー・・・」


1.違和感がないか考える(何に違和感があるか明記)
2.もう寝る(誰か来たなら誰かを明記)

↓2

京太郎「考えても無駄だな」

京太郎「寝よう」

京太郎「おやすみなさい・・・」


・・・・

キー

初美「ねてるですかー?」

京太郎「zzzz」

初美「いい子ですねー」

そういって初美は京太郎の頭を撫でる

初美「はっちゃんは今日からの参加ですけど、皆楽しそうです」

初美「・・・このまま、ずっとここに入れたほうが京太郎は幸せですかねー」

初美「・・・姫様も、たぶん京太郎が望むなら許してくれますよー」

初美「ま、流石に自分が来たいといったときは止めましたがー」

初美「・・・さてと」

初美「そろそろ失礼しますねー」

そういって初美は京太郎のベッドに潜り込む

初美「ふふ、京太郎の匂い」

初美「・・・はっちゃんのおもち、吸いますか?」

初美「ぁん♪本当にすっちゃいましたかー」

初美「寝てるのに、正直ですねー」

初美「今度ははっちゃんの番ですよー」


一日が終わります

初美「おはようですよー」

京太郎「あれ!?いつのまに中に!?」

初美「昨日は激しかったです」

京太郎「ナニしたの俺!?」

初美「はっちゃんのおもちをあんなに求めにきて」

京太郎「なんだ、妄想か」

初美「教育的指導!」

京太郎「あいた!?」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

京太郎「気がつくと学校にきてた」

ネリー「いつも通りいつも通り」

京太郎「それはいつも通りっていっていいのか?」

ネリー「大丈夫大丈夫、それよりも早く学食いこう」

京太郎「あれ?授業は!?」

ネリー「さっき終わったじゃん」

京太郎「あれー?」

ネリー「ほら早くいくよ」

1.誰と話す?(誰と話すか明記)
2.教室で過ごす

↓2

京太郎「今日は一人になりたい気分なんだ・・・」

ネリー「また?」

京太郎「すまない・・・」

ネリー「そろそろ美穂子が教室に乗り込んでくるよ」

京太郎「実際にありそうでこわい」

ネリー「この前だって乗り込もうとしたのをネリーが必死に止めたし・・・」

京太郎「すまん」

ネリー「というかいつになったらデザートおごってくれるの!?」

京太郎「いつだろう?」

ネリー「・・・今日のおかず一品もらうね」

京太郎「それやったらだめだろ!?」

↓2 自由行動

京太郎「よし」

京太郎「ヒャッハー、ハンドボールの時間だぜー!」

すっごい久しぶりにやる気がするけどたぶん気のせいだ!

さて、外に




玄「おかえりなさい」

ネリー「ただいまー」

京太郎「ただいまー」

玄「今日はどうだった?」

ネリー「いつも通り京太郎が食堂にこなかった」

京太郎「いいじゃねぇか、男には男の用事があるんだから」

ネリー「ベッドの下の本集め?」

京太郎「ナンノコトカナー」

玄「楽しそうだね」


夜の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・ベッドで眠る

↓2

咏「食後の運動に咏ちゃんとイチャイチャしようぜ」

京太郎「何言ってるんですか・・・」

咏「いやぁ、スキンシップって大事だろ?」

京太郎「否定しませんけど普段からしてますよね」

咏「もっと濃厚なやつだよいわんな恥ずかしい」

京太郎「逆にそれを望まれても・・・」

咏「別に一緒にお昼寝するだけでもいいぜ」

京太郎「今夜ですよね!?」

↓2 話題

京太郎「俺って昔より背小さくなってます?」

咏「大きくなっても小さくなる人間はいないんじゃねーの?」

京太郎「そりゃそうですけど・・・」

咏「あー・・・でも小さくなってるところはあるな」

京太郎「まじですか!?」

咏「こことか」ちょん

京太郎「ひゃん!?」

咏「ここが小さくなって気にしてるんならいじってたら大きくなるから安心しろよ」ちょんちょん

京太郎「ちょ、やめ・・・」

咏「とかいいながら少しかたくなってね?」

京太郎「・・・・」

咏「で?やめてほしいって?」ニヤニヤ

京太郎「ぐ・・・」

咏「やめてほしーならやめてやんよ、しらんけど」

1.なにもいわない
2.やめてもらう

↓2

京太郎「やめてください」

咏「・・・ちぇ」

すこし不服そうな顔をして咏さんは手を離す

咏「やっぱ玄ぐらいないとだめかー」

京太郎「何の話ですか・・・」

咏「もちろんお前の好きな胸の話」

京太郎「関係ないですよね!?」

咏「ちっぱいずりっていうものなかなか乙ならしいぜー、しらんけど」

京太郎「おもちは関係ないですって!?」

咏「実際あたしと初美とネリーの胸っておもちっていえないよな」

京太郎「・・・・」

咏「おう、目をそらすな、こっちむけ、胸揉め」

京太郎「その話の流れがわからない・・・」

このあと散々胸をもんだ

自立値
3→10


1日が終わります

咏「・・・」ゴソゴソ

京太郎「・・・・なにやってるんですか」

咏「昨日胸揉んだし一人遊びしたティッシュねぇの?」

京太郎「ないですよ!」

咏「大丈夫?我慢してない?咏ちゃんが処理する?」

京太郎「結構です!」

朝の行動
1・誰かに会いに行く(誰に会いに行くか明記)
2・学校に行く
3・ベッドで眠る

↓2

智紀「・・・」

京太郎「あれ、智紀さん、どうかしました?」

智紀「別に」

京太郎「?」

智紀「・・・おもち揉む?」

京太郎「」ゴフ

智紀「咏さんが京太郎がおもち不足だって・・・」

京太郎「咏さぁぁぁぁぁぁぁぁん」

しらんしー♪

↓2 話題

京太郎「皆で撮った写真のデータとかあります?」

智紀「あるけど?」

京太郎「ちょっと貸してもらえません?」

智紀「いいけど・・どこでみるの?」

京太郎「・・・あ」

智紀「パソコンがあるのは私の部屋だけ」

京太郎「そういえばそうですね・・・」

智紀「そもそもデータにしなくてもアルバムでみれるよね?」

京太郎「まぁ、そうなんですが・・・」

智紀「?まぁ、みたいなら私の部屋にくればみせてあげれる」

京太郎「うぃっす」

1,早速遊びにいきますね
2.あとで時間見ていきますね

↓2

京太郎「早速遊びにいきますね!」

智紀「別にかまわないけど・・・」

エイスリン「ソノマエニゴハン!」

京太郎「あれ、もうそんな時間ですか・・・」

エイスリン「イッパイタベテオオキクナラナイトネ!」

智紀「遊びにくるならお昼ごはん食べてからにしてね」

京太郎「はーい」

依存値
0→9

本日はここまで

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