【安価】提督「提督になれてよかった」その21【艦これ】 (1000)




春雨ちゃんのおねしょ




すごくいい





(連取、連投は下にずらします)

一スレ目 【安価】提督「提督も案外楽じゃない」【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1391090097/)


※前スレ

【安価】提督「提督になれてよかった」その20【艦これ】
【安価】提督「提督になれてよかった」その20【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461418808/)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462972883



【未登場艦娘(たぶん)】

初月 ザラ アイオワ 香取 高波 巻雲  春イベ艦2016


【嫁艦】

古鷹 鳳翔 漣 曙 如月 秋月 矢矧
瑞鳳 翔鶴 金剛 陸奥  朝潮 青葉 衣笠 春雨 蒼龍 五月雨 照月(婚約)
長波 黒潮 利根 筑摩 山城



【フラグ組】


加賀 いっしょにおでかけ

照月 旅行に行くヨ!




 【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】

新米のところ 浦風 名取 磯風 時津風 野分 雲龍 天城 葛城

大佐のところ 大鯨 瑞穂

佐世保のところ 朝霜 深雪 嵐 萩風

本国 長良

敵対 海風(降伏) 江風(降伏) 風雲(降伏)

呉 速吸、沖波(提督預かり)



しまった、埋めるの忘れてた・・・

また前スレ1000安価とりましょーかねー


とりあえず、前スレの続きを書きます





那珂「じ、神通ちゃん落ち着いて!」


神通「いいえ、出来ません。そんなことをする提督は、私が成敗しますっ!」


タッタッタッタッ…


天龍「あ!お、俺も行く!」


タッタッタッタッ…


龍田「・・・あらー」


川内「ま、まずい!追いかけるよ!」





【執務室】


提督「ふーふふーん、ふふー♪」カキカキ


バンッ!


神通「・・・」


提督「うおっ!?じ、神通!?」


神通「教えてください、提督・・・!あなたは、この子達も戦場に送るのですか!?」


提督「え?な、なんだこれ?」


神通「ぷち艦娘です!見てわからないんですか!?」


提督「え、えぇー・・・」








↓1 どうなる?

正直に言って
俺はこいつらを戦場に送る権利を持ってないと思う

提督「神通お前頭がどーかしちまったのか?」




提督「しょ、正直・・・俺は、こいつらを戦場に送る権利を持ってないと思う」


神通「では、この子達を戦場には送らないんですね!?」


提督「お、おう・・・」


神通「・・・なら、いいんです。掴みかかってすみませんでした」


バンッ!


天龍「おい提督!てめぇよく聞け!」


提督「なんだってんだ、いったい・・・」






↓1 どうなる?

提督「でも、強いなら…送るかも」



天龍「見損なったぞ提督!お前、こんな可愛い娘を戦場に送るのか!?」


提督「いや、送らねえよ・・・」


天龍「お、そ、そうか・・・悪かったな。怒鳴ってよ」


提督「・・・」


提督「でも・・・強かったら、送る・・・かも」


神通「っ・・・!」


ガシッ!


提督「ぐえぇぇぇーっ!神通!ギブ、ギブ!」


神通「何をふざけたことを・・・っ!」



ギィ…


那珂「・・・とんでもない事になってるね」


川内「神通ってば、完全に頭に血が上ってるよ・・・」


龍田「天龍ちゃんも神通ちゃんにビビっちゃってるわね・・・」







↓1 どうなる?

提督失神



天龍「お、おい、神通・・・そろそろやべぇぞ・・・?」


神通「しかし、この男は・・・!」


提督「・・・」ガクッ…


神通「え・・・?」


天龍「っ、て、提督・・・おいっ!?」


提督「」


神通「あ、ま、また・・・ご、ごめんなさい提督、わたし・・・」


天龍「し、しっかりしろよ提督!」







↓1 どうなる?

救護室送り

鳳翔「・・・なにをしているのです?」おこ



【医務室】



医務妖精「どう考えても、やり過ぎだよ。神通さん・・・」


神通「す、すみません・・・」


天龍「妖精さん、神通は悪くねえよ。止めなかった俺も・・・」


医務妖精「ううん、今回は神通さんの責任。それに、謝るのはアタシじゃないよね?」


神通「そう、ですね・・・」






那珂「・・・もっと早く止めとけばよかった」


川内「あたしたちも同罪だよね・・・」





↓1 どうなる?

だってこの子達を守るため……!と神通が強く抱きしめた拍子にもげるプチ川内の首



神通「・・・天龍さん。一人に、させてください」


天龍「お、おう・・・」


ガチャッ  バタンッ


神通「・・・私は、また、提督を・・・」


神通「でも・・・これは、この子達を守るためなんだから・・・っ」ググッ…


プチッ


神通「え・・・?」


神通「ぬい、ぐるみ・・・?」





川内「っ、やばい!バレた!」


那珂「神通ちゃんを止めないと!」


ガチャッ






↓1 どうなる?

神通放心状態



川内「じ、神通!」


神通「・・・」


那珂「神通ちゃん、大丈夫?」


神通「・・・」





天龍「おい!一体何が・・・」


龍田「天龍ちゃんはこっち・・・」グイッ





神通「・・・私、は」


川内「神通、ほんとにごめん・・・やり過ぎたよね?」


那珂「私も、ごめんね・・・神通ちゃんに喜んで欲しかったの・・・」







↓1 どうなる?

道化ね……私と、それから天龍さんはさぞかし滑稽に映っていたでしょう



神通「・・・」キッ


那珂「う・・・」


神通「・・・道化、ね。姉さんも、那珂も・・・私と、天龍さんの様子を、滑稽に思ってたんでしょ・・・」


川内「そ、そんなことないよ!」


那珂「そうだよ。神通ちゃんが楽しそうで、私達も・・・」


神通「そんなのっ、聞きたくありませんっ!」 


川内「っ・・・」







↓1 どうなる?

むしゃくしゃするので深海棲艦狩りしに行く



神通「っ・・・」ガタッ


川内「あっ、どこ行くのさ!?」


神通「・・・深海棲艦を狩り、この怒りを抑えてきます」  


神通「提督のことは・・・任せます」


バタンッ!


那珂「う・・・神通ちゃん・・・」






妖精「ちょ、神通さん!提督さんから許可貰ってるんですか!?」


神通「いいから、出しなさいっ!」


妖精「は、はい・・・」


神通(っ、私は・・・っ)





↓1 どうなる?

神通大破





神通(っ、悲しい・・・っ、なんで、こんなに悲しいの・・・っ!?)


神通(姉さんや那珂にも騙されたから?それだけじゃない。私は、二人に・・・)


神通(やっぱり、私に・・・好きなように生きるなんて・・・)


「・・・さんっ!」


神通「え・・・?」


ドガァーンッ


神通「きゃあああっ!?」


妖精「じ、神通さん!もう鎮守府からだいぶ離れてます!そろそろ戻らないと!」


神通「え、い、いつの間に・・・」


神通「っ、さっきの、ダメージが・・・っ!」







↓1 どうなる?

轟沈しかけたところを鹿島先輩らしき艦娘が助けてくれて、そのまま気を失う


今日はここまでですー

ついでに、前スレ1000の代用安価も行きますよー




ドォン…   ドォン…


神通「っ、かこ、まれてる・・・?」


神通「それだと、もう・・・っ」


妖精「ダメですよ神通さん!諦めちゃだめです!」


神通「・・・まだ、もう一撃行けるわ。それで、包囲を解くから・・・」


神通「あなたたちだけでも退艦して、鎮守府に帰りなさい・・・」


妖精「馬鹿言わないで・・・わぁっ!?」


ズゥゥン…


神通「さあ、行きなさい・・・っ!」


妖精「神通さん!」


神通(提督・・・貴方の考えた通りにはいきませんでしたが・・・)


神通(ご一緒できて・・・光栄でした・・・)


スッ…


鹿島『・・・』


神通「か、しま・・・?」


フッ…





選択肢安価

神通が目覚めたのは・・・

1 鎮守府のベッドの上

2 洞窟の中

3 暗い牢屋の中


↓1


前スレ代用安価は11時5分に最も近かったものにします

1

1105となるとまだまだ先やな…

明日か!

午前と午後どっちだ?

鹿島先輩が実体化



あ・・・やっちまったwww

11時じゃなくて午前一時です。

全く>>1ってば、本当にバカ♪




↓五分後に最も近いレス

改めて、前スレ1000代用安価

時雨、提督と結婚したいってよ

>>30

>>32かしら

鹿島さんがこのスレを監視していますってぐらい好きなのね 皆



こんばんわー。

e-3でゆーちゃんとしおい、e-2で浜風、春雨、高波などなど拾いました。

ゆーちゃん可愛いね・・・





【医務室】


神通「・・・ぁ」


川内「っ、神通!」ガタッ


神通「姉、さん・・・那珂・・・」


那珂「じ、神通ちゃん!ごめんね、ごめんね・・・!」ポロポロ…


神通「私、助かったのね・・・」


川内「そうだよ・・・ごめんね、神通」


神通「姉さん・・・」







↓1 どうなる?


うお、しまった。下げてた・・・


↓1 再安価

おそらくは敵に命を救われたという事実が無性に腹立たしい




医務妖精「・・・ふむ、鹿島に救われた、ねぇ」


神通「我ながら、情けなくて腹が立ちます・・・っ。まさか、敵に情けをかけられるなんて」
  

医務妖精「こらこら、それよりすることあるでしょ。二人に謝りなさいな」


川内「いいんだよ、妖精さん・・・悪いのは私達だしさ」


那珂「うん、神通ちゃんが無事なら、それでいいかな・・・」


神通「・・・」







↓1 どうする?どうなる?

無理をして部屋を出て行こうとするが、ふらふらとしてしゃがみこんでしまう



神通「・・・では、私はこれで」フラ…


医務妖精「あっ!まだ診察は・・・」


神通「しかし・・・」ガクッ…

 
川内「っ、神通!」


神通「うぅ・・・」


那珂「無理しないでさ、休もうよ?ね?」







↓1 どうなる?

那珂の伸ばした手を叩き落とす

雪風が助けてくれた

神通「休む暇なんてないんです…もっと強くならないと…!」
(這いずって出る)



那珂「さ、捕まって・・・」スッ…


神通「っ・・・!」


パシンッ


神通「いいから、放っておいて・・・!」


那珂「あ、じ、神通ちゃん・・・」


川内「ちょっ、神通!」


ガチャッ   バタンッ!


川内「・・・はぁ。那珂、大丈夫?」


那珂「・・・神通ちゃんに、叩かれたの、初めて・・・」ウルウル…


川内「大丈夫だよ、大丈夫・・・」








↓1 神通はどうする?どうなる?

多摩に甘えられる




神通「・・・」


神通「・・・カッとしていたとはいえ、那珂の手をはたくなんて・・・」


神通「私は、なんてことを・・・」


ジーッ…


神通「・・・?」


多摩「にゃ・・・」ジーッ…


神通「な、なんでしょうか・・・?」


多摩「神通、そこは多摩の場所にゃ。ちょっと詰めるにゃ」


神通「は、はい・・・」


多摩「・・・ぽかぽかするにゃ」


神通「そ、そうですね・・・」








↓1 どうなる?

多摩がじゃれてくる




多摩「・・・」


神通「・・・」


多摩「・・・」ぐでー・・・


神通「ち、ちょっと・・・よ、寄りかからないでください・・・」


多摩「神通、撫でるにゃ」


神通「え、は、はい・・・」ナデナデ…


多摩「そう・・・もっと、優しくにゃ・・・」








↓1 どうなる?

神通(多摩さんはなんて自由なのでしょう…)



神通「・・・」ナデナデ


多摩「にゃ、にゃふ・・・♪」


神通(・・・多摩さんは、なんて自由なんでしょうか)


神通(私も、多摩さんみたいに・・・)






提督『ほらー、おいでー神通』


神通『にゃ、にゃぁ・・・///』


提督『撫で撫でしてほいのか?撫で撫で・・・いやしんぼめ!』


提督『よぉ~~しよしよしよしよしよしよしよしよし』ナデナデ


神通『・・・』





神通「・・・」


多摩「・・・神通?どうかしたのにゃ?」





↓1 どうなる?

…………悪くないなと思った




神通「・・・いえ、悪くは、ないなと」


多摩「・・・何がにゃ?」


神通「その、な、撫でられること、です・・・///」


神通「私が、元々いた鎮守府でも・・・准将のところでも、できて当然という考え方でしたから」


神通「撫でて、褒められるのも・・・いいかなって・・・」









↓1 どうする?どうなる?

ならばどんどん多摩をなでて褒めるにゃ



多摩「ふっ・・・神通もようやくナデナデの良さに気づいたかにゃ」


多摩「なら、どんどん多摩を撫でるにゃ」フンス!


神通「あ、はい・・・」ナデナデ…


多摩「・・・♪」


神通(・・・提督に、掴みかかったこと、謝ってないな・・・)


神通(その時に頼めるかしら・・・)








↓1 どうする?どうなる?

多摩を放り投げて提督に突撃する



多摩「・・・む、神通。もっと丁寧に撫でるにゃ・・・」


神通「・・・多摩さん。私、用事が出来ました」


多摩「む・・・仕方ないにゃ」


神通(今なら、提督は医務室に・・・)




【医務室】


神通「・・・姉さんと那珂は、まだいるのかしら」


ソッ…






↓1 医務室の中に川内と那珂もいた?

ふたりともいた



提督「・・・そうか」


川内「ごめんね、提督。せっかく話ししてもらったのに」


那珂「・・・」シュン


提督「大丈夫だよ。神通もきっと分かってくれてるさ」





神通「二人共・・・」


神通「そうだ。二人にも、謝らないと・・・」





↓1 突撃する?もう少し待つ?

突撃



ガチャッ…


神通「失礼します・・・」


那珂「あ、じ、神通ちゃん・・・」


神通(まずは、二人に謝らないと・・・)


神通「あ、あの、姉さん。那珂・・・心配かけて、ごめんなさい」ペコリ


神通「那珂も、あの時・・・手、叩いちゃって・・・大丈夫だった?」


那珂「へ、へいきだよ!」


川内「あたしたちこそさ、悪かったよ・・・ごめんね」


神通「いえ、私の方こそ・・・」







↓1 どうなる?

土下座




神通「せっかく・・・姉さんたちが、私を喜ばせようとしたのに・・・」


神通「私は、話も聞かないで・・・」スッ…


那珂「じ、神通ちゃん!」


神通「本当にごめんなさい・・・っ」


川内「や、やめてよ神通!気にしないからさ!」


那珂「うん!私も川内ちゃんも、神通ちゃんと仲直りできただけで、嬉しいよ!」


神通「ふたりとも・・・」







↓1 どうなる?

提督も神通に窮地になにもしてあげれなくてガチ泣き

だきつく






提督「神通・・・」


神通「て、提督・・・あの」


提督「いいんだ。謝るのは俺の方だ」


提督「お前が辛い時、大変な時に・・・側にいてやれなくて、ごめんな」ジワ…


神通「そんな・・・!もともとは、私のせいですし・・・」


提督「いや、俺の責任だ・・・ごめんな・・・」ポロポロ…


神通「・・・」


神通「・・・それなら、一つお願いしてもいいですか?」


提督「おう。なんでも言ってくれ!」


神通「な、撫でて・・・くれませんか?///」スッ… 


提督「・・・はい?」


神通「で、ですから・・・頭を、撫でて欲しいんです・・・///」


提督「・・・お、おう」








↓1 どうなる?

なでられて悶絶した




提督「・・・」スッ…


神通「んっ・・・!」


提督「だ、大丈夫か?」


神通「大丈夫、です・・・すこし、驚いただけですから・・・」


提督「・・・よしよし」ナデナデ


神通「っぁ、ぁ・・・~~-///」


神通(すごく、落ち着いて・・・安心する・・・気持ちいい・・・)


神通「提督・・・あの、褒めながら、撫でてもらっていいですか?」


提督「ああ・・・そうだな・・・」








↓1 提督が褒めた神通のいいところ

真面目で、しっかりしてて、ちょっと思いつめやすいけど芯の強い良い女




神通「・・・///」ドキドキ


提督「神通、お前はすごい娘だ。真面目で、しっかりしてて・・・」


提督「今日みたいに思いつめることもあるけど、それはさっき行った真面目さの裏返しだからな」


提督「お前みたいに芯の強い、いい女はいないよ・・・」ナデナデ


神通「あ、ありがとう、ございます・・・///」


神通(褒めてもらえるのって、すごく、嬉しい・・・///)







川内「うわー・・・端から見たら完全に口説き文句だよ・・・」


那珂「神通ちゃん、いいなぁ・・・」








↓1 どうなる?

少し浮かれるがすぐ真面目になる神通




神通「・・・ふぅ」


提督「どうだった?」


神通「なかなか、よかったです・・・今度からも、お願いできますか?」


提督「ああ。このくらいなら何時でもしてやるよ・・・」


提督「とにかく、改めてよろしーーー」


神通「調子に載らないでください。私はまだ、あなたのことを完全に認めたわけではありませんから」


提督「・・・厳しいな」







↓1 どうなる?

元はといえばこうなったのは提督のせい




川内「神通ったら厳しいねー。さっきまであんなに表情とろけさせてたのに」


神通「そんなことありませんっ」


神通「だいたい、元はと言えば・・・私だって、仲良くしたいと、思わなくはないんですよ・・・?」


神通「それなのに、あ、あなたと来たら、とんでもない女たらしで・・・///」


提督(女たらしって言われるのにも慣れてきたなぁ)(真顔)


那珂「えー?提督は女たらしじゃないよー?」






↓1 どうなる?

神通「最近海軍の中でも悪い意味で有名なんですよ?スキャンダルばかりで」



神通「那珂・・・あなたも気をつけた方がいいですよ?」


那珂「? なんで?」


神通「軍部では、最近提督の話ばかりなんです・・・あまり近くにいすぎると、マスコミにスキャンダルされますよ?」


川内「え・・・そんなことになってたの?」


提督「まあ、ここは本国から離れてるしな・・・顔を見せることも少ないから、ネタにされても仕方ないか」


川内「ま・・・でもさ、提督は、艦娘への愛情は、本物だもんね♪」


提督「ま、まあな・・・どうしたんだ急に///」


神通「・・・」ジトー…







↓1 どうなる?

これは私が傍にいて監視しておかないといけません! 那珂川内「ヘァ!?」

提督のせいで海軍は陸軍の笑いものにされている




神通「・・・その愛が本物かどうか、確かめる必要がありますね」


提督「なんだ?嫁たちに聞いて回るのか?」


神通「いえ・・・彼女達は既にあなたの毒牙にかかってますから」


神通「ここは私が、一日中側で監視します!」


川内那珂「「!?」」


提督「へ・・・?」


神通「さあ、提督。次の予定はなんですか?」


提督(俺のプライベートは?)







↓1 提督の次の予定 現時刻は昼前くらいで

陸軍との連絡会議




提督「今から陸軍との連絡会議が・・・」


神通「場所は執務室ですか?では、行きましょう」


提督「ち、ちょっと、おいっ!?」





【執務室】


ザザッ…


中将『・・・提督さん、大丈夫ですか?』


提督「いや、混乱してるだけですから・・・それより、話を始めましょう」


中将『え、ええ・・・』


神通「・・・」キラリーン







↓1 連絡会議の内容

陸軍航空隊の参戦調整




中将『ええっと、では例の航空隊の話を・・・』


提督「はい。航空基地の建設なら、今行っているところです。この鎮守府の近くですから、深海棲艦に襲撃されても大丈夫でしょう」


中将『そうですか。そちらから提供された、妖精による航空機の操縦も順調です』


提督「そうでしたか。何か問題があればこちらで対応しますから、可能な限り、航空機の配備を・・・」


神通「・・・」







↓1 どうなる?

サクサク進む専門的な会議内容にだんだんついていけなくなり目を回し始める神通




中将『建設に関して、なにか問題は?』


提督「建設地の近くに深海棲艦の巣がありまして・・・いくつか有力な個体もあったんですが・・・神通、お茶」


神通「・・・」


中将『ええっと、解決したんですよね?』


提督「ええ。話し合って解決して・・・神通、茶!」


中将『となると、問題は配備の転換時に時間がかかることですかね』

 
提督「そうですね。指揮権はこちらにありますが、所属としての扱いはこたらとそちらの共同に・・・」


神通「・・・」


提督「あー・・・神通、お茶」


神通「? な、なんですか?」


提督「・・・いや、いいよ。自分で淹れるから」


神通「あっ・・・」シュン







↓1 どうなる?

指揮権について議論が紛糾しだす

資料の内容から大体を何とか把握して一人でに安心する




提督「・・・」ズズッ…


中将『しかし、やはりネックは指揮権ですね・・・』
 

提督「ええ。こちらで完全に預かることは、できませんか?」


中将『俺はいいんですけどね・・・上が煩いんですよ』
  

中将『なんで、出来ればやっぱり半々で・・・』


提督「出向してもらってる立場で偉そうなことは言えませんけど、それだと緊急時の対応が面倒ですよね・・・」


中将『しかしねぇ・・・』


神通「・・・」








↓1 どうなる?

議論が紛糾しすぎて掴み合いの喧嘩になる


テレビ通話みたいな感じで会議してるつもりだったんで・・・





中将『貴方達の戦力だけでも、緊急時には対応可能だと思うんですがね』


提督「確かに、深海棲艦の勢力は弱まってますがね。まだ内外に敵はいるんですから」
 

中将『確かに、呉という大物もいましたし・・・』


提督「そこんとこ、陸軍も気をつけた方がいいんじゃ?」


中将『・・・陸軍は海軍と違って裏切り者はいませんよ』


提督「へぇ、このまえ陸軍大将が暗殺されてたじゃないですか』


中将『あれは例外です!我々をバカにするつもりですか!?』


ギャーギャー


神通「あ、ふ、ふたりとも・・・」オロオロ






↓1 どうなる?

神通が中将を磔にしようとするが、あきつ丸が牽制に入る

神通「探照灯照射!」二人「うおっまぶし!」 神通「落ち着いてください!落ち着いて・・」

読まずに安価取ろうとするからけったいなことになる


したにずらしまー




中将『そもそも、貴方みたいな女たらしに言われたくありません!』 


提督「そういうそっちこそ!未だにあきつ丸と手をつなぐことから進展してないそうじゃないですか!」


中将『なっ・・・そ、それは関係ないですよっ!///』


提督「中将さん意外と純情っすねー・・・」


ピカーッ


提督 中将「『ぎゃあっ!?』」


神通「お、落ち着いているください二人とも!落ち着いて・・・」


提督 中将「『・・・』」







↓1 どうなる?

取りあえず双方持ち帰って検討する



今日はここまでですー

またあしたー





提督「・・・では、とりあえず会議はこれくらいで」


中将『ええ・・・』


提督「・・・あきつ丸のこと、相談があれば乗りますよ」


中将『は、はい・・・///』


プツッ…


提督「・・・ふぅ」


神通「お疲れ様でした・・・」


提督「ああ、止めてくれてありがとよ。神通」


神通「いえ、秘書艦として、当然です・・・」


提督「少し遅いが、飯にするか。どこがいい?」


神通「えっと・・・」








↓1 昼はどこで食べよう?

食堂でも外食でも構いません

売店でカロリーメイト

「いや・・すまなかった神通白熱してしまって・・」「こちらこそうわの空でお茶も入れずに」


よく読もう

↑間違えた 申し訳ないです 乙でした

初期のスレ1からいろんな艦娘を安価とはいえ登場させて書いてるから>>1はコンプ勢だと思ってました

乙です



こんばんわー。更新始めますねー



【執務室】


神通「・・・先程はご迷惑をおかけしましたから、私が準備します」


提督「おう、そうか。なら、ここで待ってるよ」





~数分後~

ガチャッ

神通「お待たせしました」


ゴトッ  ゴトゴトッ


提督「・・・神通、これは?」


神通「カロリーメイトです。やはり、軍人たるもの手軽に食べられるものを口にするべきかと」


提督「えぇー!せっかく執務頑張ったのにこれはねぇよぉ!」


神通「・・・分かりました。フルーツ味は提督に差し上げます」スッ…


提督「そういう問題じゃねぇ!」







選択肢安価

1 カロリーメイト食べる

2 提督が作る

3 神通が作る



↓1

1




提督「・・・仕方ない。これ食べるか」


神通「ええ、そうしましょうか」





提督「・・・」モグモグ


神通「・・・」モグモグ


提督「・・・思ったんだけどさ、これ、口の中パサパサになるからレーションには向かないんじゃないか?」


神通「さあ・・・」


提督「・・・」





↓1 食事中イベント 

提督のお腹が鳴り、神通が手料理をすることに




提督「・・・ご馳走さまでした」


神通「ご馳走さまでした」


神通「さて、執務に・・・」


提督「・・・」ぐぅぅ~っ


提督「お前はこれで足りるかもしれんが、俺はこれくらいじゃ足りないんだよ・・・」


神通「そうですか・・・仕方ないですね。私が作りましょう」スッ…


提督「お、おう・・・」


提督(大丈夫かな?)







直↓コンマ判定

70以上でマトモな料理が出てきます

それ以下はゲテモノです(神通はメシマズなので)

まとも


まともではない



神通「どうぞ」


ゴトッ…


提督「なにこれ?」


神通「私特性のレーションです。これを食べれば一口で2日・・・いえ、3日は最高のパフォーマンスが出来るでしょう」


提督(・・・今まで、たくさんのゲテモノ料理を食べてきたが)


提督(これは、過去最凶最悪だと思う)


神通「さぁ、どうぞ」キラキラ


提督(なんか自信満々だし・・・)


提督(さすがに、これを食べたら俺も無事では・・・)








↓1 どうなる?

大好物だぜー!と言いながら一気に平らげる




提督「・・・」


神通「・・・どうしました?」


提督(・・・大丈夫だ。昔は、もっとヤバイもの食って生き延びてただろ!)


提督(トカゲとか、虫とか・・・これは、大丈夫だから!)


提督「うぉぉー!大好物だぜー!」


神通「!」


スッ  パクパクパクッ!


提督「・・・!」








↓1 料理を食べた提督の反応

顔から生気と表情がなくなる

まずい!もう一杯!




提督「・・・」


神通「提督、一気に平らげてくれるなんて・・・私、嬉しいです」


提督「・・」


神通「宜しければ、これから毎日・・・」


提督「・」


神通「・・・提督?」


提督「」


神通「あの、提督・・・大丈夫ですか?石像みたいに、なってますけど・・・」


提督「」  


バタッ


神通「あっ、て、提督!?」







↓1 どうなる?

救護室送り




【医務室】


医務妖精「一日に二回も来るな!」


提督「すみません・・・」


神通「ご、ごめんなさい・・・」


医務妖精「まったくもー、薬だってタダじゃないんだからね?」


医務妖精「しばらく、ここで休んでなさい」


シャッ…


神通「提督、本当に・・・ごめんなさい」
 

提督「いいって。慣れてるから・・・」





↓1 どうなる?

もっと料理勉強しますので……



提督「・・・それにしても、あんなに料理ができないなんてな」


神通「前は、飛鷹に任せてましたから・・・」


神通「これからは、もっと料理も勉強します・・・」


提督「ん、そうしてくれ」


神通(・・・昔は、料理のことなんて全然考えてなかったのに)


神通(やっぱり、私も変わったのね・・・)





↓1 どうなる?

心配した川内と那珂が到着



ガチャッ


川内「ていとくー、大丈夫ー?」


那珂「お見舞いに来たよーっ」


神通「あ、姉さん。那珂・・・」


提督「悪いな。わざわざ」


川内「神通、提督をぶっ倒すようなもの、作っちゃだめだよー」


神通「う、うぅ・・・」


提督「川内、お前も料理できないだろうが」


川内「残念でした~!私はもう上達してます~」







↓1 どうなる?

提督「料理なら鳳翔さんにせっかく出し習うか?」




神通「姉さん、料理が上手なら、私に教えてくれませんか?」
  

川内「ん、まあいいけどさ。のに私より適任がいるよね」


那珂「そうだね。鳳翔さんとか!」


提督「俺から話はするからさ、鳳翔に教えてもらったらどうだ?」


神通「わ、分かりました・・・」





【食堂】


鳳翔「・・・では、早速始めましょうか」


神通「よ、よろしくお願いします・・・」


川内「神通ー、頑張ってー」


那珂「応援してるから~」





↓1 料理力上達分のコンマ

元の分のコンマである4に足します

じょうたーつ!




神通「・・・ふぅ」


鳳翔「かなり上手にはなりましたけど・・・」


グチャァ…


那珂「うーん、美味しくなさそう・・・」


川内「最初のゲテモノよりはだいぶ良くなってるけどね・・・」


川内「仕方ない。かわいい妹のために、私達も協力するよ!」


神通「あ、ありがとうございます・・・」








直↓コンマ判定   

もういっかい上達コンマとるドン!

2



おお、99・・・www





神通「・・・」スッ…





川内「す、すごい集中力・・・」


那珂「これならうまく行きそうだね!」





神通「ふぅ・・・出来ました」


鳳翔「すごい、まさか、ここまでとは・・・」


川内「すごいじゃん神通!さっそく、提督に食べてもらおうよ!」


神通「は、はい!」








↓1 食べた提督のリアクション

まずい!もう一杯!




【医務室】


提督「・・・これ、本当にお前が作ったのか?」


神通「はい!」ニコニコ


提督「すごい・・・料理が光り輝いて、まるで宝石みたいだ・・・」


提督「いただきます・・・」


パクッ!


提督「・・・まずい!もう一杯!」パクパク

川内「提督、まずいとか言いながらパクパク食べてんじゃん・・・」


神通「・・・ふふふ、良かった」





提督「・・・ご馳走さまでした。お腹いっぱいだよ」


那珂「よかったね。提督!」


提督「おう、それじゃやりますかね・・・」






↓1 これからの提督の予定

現時刻は三時くらいで

海軍大臣とあう




【執務室】


提督「・・・おし」ピッシリ


提督「神通、変じゃないかな?」


神通「大丈夫だと思いますが・・・」


提督「そうか。これから海軍大臣が面会に来るからな。お前も失礼のないように」


神通「・・・えっ!?そ、それなら、私なんかより・・・」


提督「お前が今日は監視するって言ったんだろ。ほら、行くぞ」


神通「う、うう・・・」







↓1 どうなる?

やたらフランクな大臣に拍子抜けする

海軍大臣にお茶をぶっかけてしまう



大臣「おう、提督。久しぶりだな」


提督「ええ、お久しぶりです。わざわざこちらに来られるとは、驚きました」


大臣「なぁに。君が艦娘をところ構わず誑かしてると、本国じゃもっぱら野噂なんでね」


大臣「真偽の程を、確かめに来たのさ」キリッ

 
提督「・・・」


神通「あ、あの・・・」


大臣「おや、君は・・・ふふふ」


大臣「提督ぅ、このもっこり美人と毎日やってんのか?羨ましいなぁ」


大臣「あーあ、おれも大臣なんか辞めて女の子といちゃいちゃしてぇよぉー!」


提督「・・・はぁ」


神通「え?え?」







↓1 どうなる?

それはさておき陸軍との調整難航の件について

>>1の描くフランク大臣ワラタ




提督「おい、いいから要件を話せ」


大臣「はぁ・・・つめてぇなぁ」


大臣「陸軍との交渉の件、難航してんだってなぁ」


提督「まぁな。相手が中将さんってだけで随分楽に成ってるとは思うんだが」


大臣「それはそうだ。犬猿の仲の陸海軍が協力なんて、お前がいなけりゃできなかったよ」


提督「で、そこんとこの調整を頼みたいんだよ。俺が話すより、お前が話したほうがいいだろうからな」


神通(・・・また難しい話を)






↓1 どうなる?

陸軍はそもそも海軍の外洋遠征が不満で、大陸との貿易、治安維持活動を重視している


まあ、この大臣は思いっきり元ネタいますから・・・www




大臣「・・・ま、それは構わんさ。陸軍の奴らは、お前のことも嫌ってるからな」


提督「え?そうなの?」


大臣「ああ。奴ら外洋遠征するのが嫌なんだよ。お前の艦隊、ほとんど外洋遠征ばっかだろ」


提督「んなこたねぇよ。鎮守府近海だわ」


大臣「連中はそうは思わねえのさ。それに、大部分の戦力を太平洋側に割いてるから、大陸との貿易を重視してる陸軍は面白くねえのよ」


提督「んなこた俺の知ったことじゃねえよ。舞鶴に言えよ」


大臣「そりゃそうだ。それに、お前は良くも悪くも有名人だからな。世間からの認知度も高い」


大臣「金剛にスカイツリーで大胆に告白しやがって・・・このもっこりやろう!」


提督「その話はやめろ」







↓1 どうなる?

大臣「今回のは向こうに花持たせてこちらが泥被ろう。たいした局面じゃないしこれで貸し1にできるならやすいやすい」と鶴の一声



提督「で、結局調整はどうすんだ?」


大臣「まあ、今回は連中に花を譲ろう。たまには泥を被るのもいいもんさ」


大臣「お前と中将というパイプができた今、海軍と陸軍の交流は活発化する。ここで貸しを作っとけば、後々有利に働くさ」


提督「ん、了解・・・緊急時には、俺達だけで踏ん張れってな」


大臣「お前なら、大抵のことは大丈夫だろうよ」






↓1 どうする?どうなる?

大臣「あと政府も深海棲艦と戦って資源をすり減らすより、貿易で民生を向上させる方が割が良いと思ってるから気を付けろよ」




大臣「お、そうそう・・・政府から伝言」


提督「? 伝言?」


大臣「ああ。戦争は終わったんだから、無闇な出撃はやめて深海棲艦との技術交易を重視しろ。民生の向上を第一に」


提督「技術交易は今勧めてるが・・・鹿島がいる時点で、戦争集結とは言えないんじゃないか?」


大臣「そこが戦争屋の辛いところさ。仕方ないと思って頑張れ。期待されてるのさ」


提督「へいへい・・・」


コトッ


神通「あの、お茶を淹れました・・・」


提督「おう、ありがとう」






↓1 どうする?どうなる?

……っじゃっ、おれは鎮守府回ってお前の嫁さんチェックしてくるから!




提督「・・・ふぅ」ズズッ…


大臣「ところで提督、聞いたぜ。お前ケッコンしたんだってな」


提督「おう」


大臣「どんな娘がいるのか、ちょびーっ・・・っとだけ、教えてくれない?」


提督「嫌だ。誰がてめえに嫁のこと教えるか」


大臣「・・・ふーん」


大臣「じゃあ、直接見てくるもんねー!!」


バッ   タッタッタッタッ!


提督「あっ!ま、待てこのやろう!」








↓1 どうなる?

憲兵に逮捕される



「きゃあああっ!」


大臣「うへへ、待て待てー!」


大臣「うーん、美人だらけ!ここはもっこり天国だぁー!」


ガシッ…


大臣「けっ!誰だぁ?俺の邪魔をするのは・・・」


女憲兵「おいアンタ・・・」


大臣「げっ、憲兵!」


提督「助かった・・・ありがとよ」


金剛「提督ー!」ムギュー


陸奥「もう、怖かったんだから・・・♥」ムギュー   


提督「よしよし、ごめんな」ナデナデ


大臣「けっ!ムカつくぜ!」


女憲兵「それは同感だわ・・・」






↓1 どうなる?

女憲兵にモーションかけようとして裏拳喰らう大臣
置いていかれた神通




大臣「・・・」


大臣(そう言えばこいつも、なかなかいい身体してるよなぁ・・・)


ソーッ…


女憲兵「何してんのよっ!」


ドゴォ!


大臣「ほげぇ!」




陸奥「提督、最近ご無沙汰よね・・・久しぶりに飲まない?♥」


提督「いや、今日は神通が・・・」


神通「・・・」





↓1 どうなる?

神通「飲みましょう。『私も一緒に』」




神通「いえ、構いませんよ」


提督「そ、そうか?」


陸奥「やった♪」


神通「ただ、私も同伴しますがいいですね?」


陸奥「あらあら・・・仕方ないわね」


陸奥「提督、他にも誰か誘おうかしら?」


提督「そうだな・・・」


大臣「俺も!俺も!」


女憲兵「あんたはダメよ・・・」






↓1 今夜、他に誰か誘う?

他には誘わない



提督「いや、三人でゆっくり飲もうか」


陸奥「ふふ、分かったわ・・・」


提督(あまり人数多いと迫られた時大変だしな・・・)


神通「・・・」


女憲兵「提督。こいつ連れてくから」


大臣「ちくしょー!なんでボキだけぇー!」


大臣「また来るからなぁー!」


提督「・・・二度と来るな」









↓1 これからどうしよう?

まだ宅飲みには時間があります

もう少しだけ医務室で休憩

それにしても提督の顔の広さに驚きました と感嘆する神通



提督「っ・・・」クラッ…


神通「! 大丈夫ですか!?」


提督「ごめん・・・ちょっと無茶したかも」


神通「あ、ご、ごめんなさい・・・私のせいで」


提督「いや、いいさ・・・すこし、医務室で休もう」






↓1 休憩中、どうなる?

>>155




【医務室】


神通「あの、リンゴ・・・剥きました」


提督「ああ、ありがとう」


神通「・・・それにしても、提督は本当に顔が広いですね。驚きました」


提督「ああ、大臣はな。昔、准将のところにいた頃・・・俺にいろいろ教えてくれたのさ」


提督「本人の腕も相当だが・・・あの女たらしっぷりは、問題だな」


神通「そうだったんですね・・・昔は、大変だったんですか?」


提督「ああ。あの頃は本当に余裕が無くて・・・いつ死んでも良かった。仕方ないなって感じだったな・・・」モグモグ


神通「・・・」








↓1 どうなる?

似た者同士だったんですね(女たらしの部分とか)




神通「・・・似たものどうし、だったんですね」


提督「ん?そうだな・・・大臣も結構悲惨な過去を持ってたそうだし」


神通「いえ、そうじゃなくて・・・女たらしの、ところとか」


提督「おいおい、そこかよ・・・」


神通「ふふふっ」


提督「・・・ははは」








↓1 どうなる?

軽い仮眠をとる提督




提督「ふわ、ぁ・・・」


神通「眠いんですか?」


提督「ああ、少し疲れたからな・・・」


提督「神通、俺は寝るからさ。放っておいていいぞ」


神通「そうですね・・・」




選択肢安価

1 別のことをする(なにかも)

2 提督のそばにいる



↓1

2


今日はここまでですー

大臣はネタ的に書いててたのしいなぁ





神通「いいえ。あなたの側にいると、決めましたから」


提督「ん、そうか・・・律儀なもんだ」


提督「・・・」


神通「おやすみなさい・・・」


神通「・・・」






↓1 神通はどうする?どうなる?

この人は絶対に守らなくてはいけない人・・そうですよね准将。     にしても冴羽さん思い出す大臣ですわ

乙です



すいません、今日の更新はお休みしますー

明日は普通にやりますから、よろしくお願いします

了解です


こんばんわー。更新始めますねー



【医務室】


提督「Zzz・・・」


神通「・・・」スッ…


神通「・・・私は、この人のことを誤解してたのかもしれません」


神通「この人だけは、何としても守らないと・・・」


神通「・・・そうですよね?准将」


『ああ、任せるぞ。神通・・・』


神通「え・・・?」


神通「准、将・・・?」








↓1 どうなる?

寝ている提督を見て微笑んでいる准将の幻覚




神通「あ・・・」


神通「准将・・・」


准将『・・・』フッ…


提督「ん、んん・・・」


准将『・・・こんな幸せそうな顔、見たことないぞ』


准将『心配になって見に来たが・・・杞憂だったな』


神通「・・・」







↓1 どうなる?

涙がでてきた



准将『・・・神通』


神通「あ・・・」


准将『すまなかった。私のせいで・・・苦しませてしまっただろう』


准将『もう、いいんだ。君は好きに生きなさい・・・』


神通「准、将・・・私は・・・」


神通「私は、私は・・・っ」ポロポロ…









↓1 どうなる?

准将消える





准将『・・・神通、達者でな』


神通「っ、准将!私は、お役に立てたでしょうか・・・っ!?」


准将『・・・ああ、大義だった』


神通「准将・・・」


フッ…


神通「あ・・・消え、て・・・」


神通「・・・私、泣かないって決めてたのに・・・涙が・・・」


神通「う、うぅ・・・っ、ぐすっ・・・」ポロポロ…






↓1 どうなる?

提督目覚める 提督も准将の夢を見てた




「ひっぐ、う、うぁぁ・・・」


提督「ん・・・」


神通「っ、て、提督・・・っ」


提督「神通!?ど、どうしたんだ・・・?」


神通「う、うぅ・・・」


提督「・・・」


ギュッ…


神通「・・・ぁ」


提督「・・・落ち着いたら、話してくれ」


神通「・・・はい」








提督「・・・なるほどな」


神通「提督、私は・・・夢を、見てたんでしょうか?」


提督「いいや、俺も准将の夢を見てたんだ。きっと、本当に・・・准将がここにいたのさ」


神通「・・・そう、ですか」


神通「きっと・・・そうですよね」






↓1 どうする?どうなる?

泣いたらお腹が空きましたね




提督「んじゃ、そろそろ陸奥のところに行くか」

 
神通「分かりました・・・私も、泣いたらお腹空いちゃいましたから」


提督「・・・今度、飛鷹も誘って、墓参りに行こうか」


神通「そうですね・・・」





【陸奥の部屋】


陸奥「あら、いらっしゃい。準備できてるわよ♪」


提督「おお、美味そうだ。これ全部、陸奥が作ったのか?」


陸奥「ええ。たくさん料理、練習したから」


神通「では・・・乾杯しましょう」


提督「ああ。乾杯」







↓1 飲み会イベント

陸奥が神通にこの短期間で雰囲気が変わったことに驚く




提督「・・・ん、美味い」


神通「ええ、本当に・・・」


陸奥「・・・神通、何かあったの?」


神通「え、ええ・・・どうしてですか?」


陸奥「さっきあった時よりね・・・随分、楽そうになったもの」


陸奥「抱えてた悪いものを、全部吐き出せたみたいにね」


神通「ええ、その通りです・・・私は、少し、張り切りき過ぎてたみたいです・・・」


神通「これからは・・・私も、やりたいことを、やってみます」


陸奥「ん、よろしい♪」









↓1 どうなる?

神通「提督、暇なときにどこか連れて行ってください」




提督「じゃあ、早速。何かしたいことないか?」


神通「そうですね・・・では、今度暇なときに、どこかに連れて行ってください」


神通「今まではずっと・・・鎮守府に篭ってばかりでしたから」


提督「ああ。世の中には楽しい物がたくさんあるぞ」


陸奥「これからは楽しいことばかりよ♪」


神通「ふふふ、それなら、楽しみです」






※フラグに神通が追加されました。

暇なときにでかけます





↓1 どうする?どうなる?

3人でしっとりと飲み交わす 提督の過去について聞きたい神通




神通「・・・ふぅ」


提督「神通、意外と酒強いんだな」


神通「以前から少し歯飲んでましたから」


陸奥「提督。おかわり、持ってくるわね」


提督「ああ、頼むよ」


神通「・・・あの、提督」


提督「ん?」


神通「あなたのこと・・・もっと、教えてくれませんか?」


提督「話してもつまんねえぞ?」


神通「いいですから」


提督「・・・簡単な話だよ。もう何十年も前に、故郷の島が襲われて、生き残ったのは俺一人」


提督「その時は復讐しか頭になくて、調査に来てた准将に頼みこんで軍に入れてもらった・・・」


提督「しばらくは戦いの毎日だった。いつしか、戦友はいなくなって、艦娘を率いるようになって・・・」


提督「・・・まあ、こんなところだよ」


神通「・・・ありがとうございます」









↓1 どうする?どうなる?

神通「提督は、艦娘は兵器だと思いますか。それとも人間だと思いますか。」



神通「・・・提督、一つ。聞いてもいいですか?」


提督「おう」


神通「提督は・・・私達艦娘のことを、兵器だと思いますか?」


神通「それとも、人間だと思いますか・・・?」


提督「・・・そんなの、決まってるさ」 

 
提督「俺は、クソみたいな人生が嫌になって、何度も死のうと思った・・・」


提督「でも、そのたびに・・・艦娘の皆は、俺のことを支えてくれた。提督になれてよかったって、思えた」


提督「だから、俺は艦娘のことは兵器だとは思わない。俺が戦うのは、皆が戦わなくて済むようにするためだからな」


神通「・・・そうですか」


提督「神通。お前はどうなんだ?」


神通「私、は・・・」








↓1 神通の返答

兵器



神通「・・・私は、兵器だと、思います」


神通「まだ、考えは変わりません・・・」


提督「いいさ、ゆっくり考えればいい」ギュッ…


神通「ん・・・」


提督「ただ、お前が何と思おうと、俺はお前を守るよ」


神通「・・・ありがとう、ございます」







↓1 どうなる?

神通「もし私達が兵器でなければ…あれだけ殺した例の三人はとうに処刑されてるはずです。
この現状が、私達が兵器であることを証明しているのかもしれません。」

私も必ずあなたを守ってみせます  陸奥「あらあら?



神通「あの、提督・・・提督は、なぜあの三人を生かしてるんですか?」   


提督「ああ、海風たちのことか?」


神通「私は、あの三人は・・・活かしておくべきだと、思います。兵器、ですから」


神通「あなたを責めるわけではないんですが、人間扱いをするなら・・・大量虐殺を行った彼女達を処刑するべきだと、思います」


提督「んー・・・まあ、それはそうなんだけどな」


提督「都合がいい話かもしれんが、艦娘だからこそ、出来ることがあるだろ」


提督「あいつらには、心を入れ替えて欲しいんだよ・・・」


神通「・・・やさしいんですね」


提督「もう人は殺したくねえからな・・・」








↓1 どうなる?



とりあえず、今日はここまでですー
寝落ちしそう

神通編も残り少しかな?

あと、大臣の元ネタはもちろんあの人です


では、またあしたー


こんばんわー。

続きから始めますねー



【陸奥の部屋】


提督「そういう神通はさ、あいつらを処刑するべきだって、思ってるのか?」


神通「それは・・・分かりません。戦力としては、考えてますが・・・」


神通「・・・ふふっ、私もはっきりとは言い切れませんね。あなたに、偉そうなことを行っておきながら・・・」


神通「私は、いつもそうなんです・・・」


神通「うじうじ、悩んで、怒鳴られて・・・そんな自分が嫌で、私は・・・」


提督「神通・・・」







↓1 どうなる?

神通の抱きしめて頭を撫でる

神通の→神通を




提督「・・・おいで」


神通「はい・・・」


ギュッ…


神通「ん・・・」


提督「悩んだったいいさ。優しいからこそ、悩むんだよ」


提督「それに、そんなこと言ったら俺だって悩んでばかりだよ」ナデナデ…


神通「・・・ふふふ、似た物同士だったんですね。私たちは」







↓1 どうなる?

神通「呑むのを続けましょう。でも、酔いつぶせるだなんて思わないでくださいね。」




陸奥「・・・あらあら、二人共随分仲良しになったのね♪」


神通「はい・・・」


提督「んじゃ、飲み直すか」


神通「ええ・・・陸奥さん、一杯もらえますか?」


陸奥「はい、いいわよ♪」


神通「ふふ・・・こんなに楽しく呑むのは、本当に久しぶりです・・・」


神通「でも、酔い潰せるとは思わないでくださいね・・・」


提督「ははは、俺だってそう簡単には潰れんさ」








↓1 どうなる?

数十分後、そこにはしっかり酔いつぶれた神通の姿が




神通「すぅ・・・すぅ・・・」


神通「ふ、ふふ・・・」


提督「あーあ、あんなこと言って・・・すっかり潰れてるじゃないか」


陸奥「仕方ないでしょ。私達と同じペースで飲んでたんだし」


陸奥「久しぶりに呑むお酒がおいしくて、飲み過ぎちゃったんじゃない?」


スッ…


神通「ふふ・・・っ」


提督「ああ、こんな笑顔で寝てるんだしな・・・」









↓1 どうする?どうなる?

陸奥「神通はもう心配なさそうね。後は風雲達かしら・・?




陸奥「ふぅ・・・神通はもう心配しなくてすみそうね。あとはやっぱり・・・」


提督「ああ、風雲たち三人だな・・・」


陸奥「・・・大丈夫かしら」


提督「それは、あいつら次第だよ・・・」


提督「自分のしたことなんだから、自分で決着はつけないとな。手助けくらいは、してやれるが」









↓1 どうする?どうなる?

神通を部屋へ運ぶ




提督「・・・さて、と」ガシッ


神通「ふ、ぅ・・・?///」


提督「陸奥。俺こいつを部屋に運んでくるよ」


陸奥「ええ、分かったわ。でも、十分経って戻んなかったら・・・」


陸奥「お楽しみしてるって、思っちゃうから♪」


提督「冗談だろ・・・さ、行くぞ」


神通「んー・・・///」







↓1 どうなる?

川内那珂がこそこそしてる




提督「ほら、しっかり立てよ・・・」


神通「ぅー・・・///」





コソコソ…


那珂「見て、川内ちゃん。神通ちゃん、提督と仲良くなってるよ!」


川内「仲直りできたんだね・・・良かった!」


川内「でもさ、また変なことになるかもしれないから・・・このまま尾行するよ!」


那珂「うん!」

コソコソ…






↓1 どうなる?

きちんとベッドに寝かして髪を触ったり、頭を撫でたりする




【神通の部屋】


提督「ほら、神通。ついたぞ・・・」


神通「ぅー・・・///」


ドサッ


提督「ふう・・・」


提督「お前は軽いな・・・やっぱり、女の子なんだよな」


スッ…


神通「ん、んん・・・っ///」


提督「たまには甘えてもいいんだぞ・・・」ナデナデ…




川内 那珂「「・・・」」ジーッ…






↓1 どうする?どうなる?

妹たちの視線を感じたので退散



神通「すぅ・・・すぅ・・・」


提督「・・・」スッ…


提督「ん・・・?おい、誰かいるのか?」


川内「あ、バレた・・・」


那珂「提督、おっはよー!」


提督「今は夜だろうが・・・何してんだよ」


川内「いやぁ、提督が神通を襲うかもしれないからさ」


提督「襲わねえよ・・・ったく」


那珂「神通ちゃん。気持ち良さそうに寝てるね!」


川内「うんうん、これも提督のおかげ、かな?」


提督「・・・それなら、ずっと笑顔のままでさせてやらないとな」


提督「おやすみ、神通・・・」








神通編 完

>>32いきまーす

時雨編ktkr

ついに!!




【食堂】



五月雨「それで、提督ったらまた・・・」キラキラ


春雨「ふふふ、確かに司令官は甘えん坊だよね」キラキラ




白露「・・・いいなぁ、ケッコン組は」


村雨(姉さん、ちょっといいかしら?時雨が・・・)




時雨「・・・はぁ」




夕立(時雨お姉ちゃん、超ブルーっぽい・・・)


村雨(山城さんもケッコンしたし・・・時雨も鳳翔さんの次に提督と付き合い長いしね)


涼風(ここは、あたいたちの出番じゃねぇのか?)


白露(・・・よし!皆で時雨がケッコンできるよう、頑張ろう!)


(((おー!)))


白露(で、問題はどうするかよね・・・)







選択肢安価

1 皆で話し合う

2 時雨を応援する

3 提督にチクる

4 その他


↓1

2




時雨「・・・」


白露「時雨!」


時雨「えっ?・・・な、何かな?」


夕立「大丈夫っぽい!時雨お姉ちゃんは、可愛いよ!」


時雨「は・・・?」


村雨「料理も上手だし、気配りも効くし・・・」


涼風「あ、あとは・・・うーん・・・」


時雨「・・・何の話をしてるの?」


白露「えっとね・・・」






↓1 どうなる?

励まされても中々ブルーな状態から立ち直れない
料理が上手い子なんて他にもいるし、付き合いの長さだって提督からしたら些細なことだろうし…



時雨「・・・なるほどね」


白露「どう?元気でた?」


時雨「・・・ううん、やっぱり僕は駄目なんだよ・・・」


時雨「料理美味い娘なんて、他にもいるし・・・付き合いの長さだって、提督にとっては些細なことだろうから」


時雨「僕は、提督にたくさん迷惑かけちゃったから・・・」ウジウジ


白露(あー、ネガティブモードだった・・・)


春雨(こうなった姉さんは頑固ですしね・・・)


村雨(うーん、どうしましょ・・・)








↓1 どうしよう?

遠くの席から  付き合いの長さかなり長いのに不遇だった 漣「いいことあるよ!」b 




「大丈夫です!時雨さん!」


時雨「え・・・?」 


五月雨「さ、漣ちゃん?」


漣「ふっふっふ・・・今では、駆逐艦嫁代表である私ですが・・・」


漣「実のところ!ご主人様と旅行に行くまで夜戦どころか主役もなかったのです!」


時雨「で、でも・・・」


漣「ケッコンしたら毎日夜戦できますよ」ニッコリ


時雨「ま、毎日・・・?///」


白露(わー、たんじゅーん)







↓1 どうなる?

少しポジティブになり、料理の練習と提督の朝ご飯を作ろうとする時雨。それを見守る姉妹たち



時雨「じ、じゃあ・・・頑張ってみようかな///」


時雨「まだ、提督は寝てるから朝ごはん作って上げたら・・・よ、喜ぶかな?」


時雨「そしたら、そしたら・・・///」


時雨「すっ、すぐ作らないと!」


白露「うん、がんばってー・・・」


夕立「よくかんがえたら、時雨お姉ちゃんのこと心配できないよねー・・・」


村雨「私達も頑張らないとねー・・・」


時雨「・・・///」ウキウキ







↓1 どうなる?

間宮さんに了解を取り早速取り掛かる時雨 他の白露型も負けじと参戦 漣「若いですねぇ」曙「おい」




時雨「・・・よし」


時雨「提督の好きな料理は北欧系・・・でも、朝ごはんからそんなに重いもの、食べられないよね」


時雨「だったら、シンプルに行くべきかな・・・そういえば、昨日」ブツブツ…


春雨「姉さん!悪いですけど、私達もやりますから!」


村雨「時雨に負けてらんないからねっ!」





漣「・・・いやぁ、若いですねぇ」


曙「漣、誰が駆逐艦嫁代表ですって?」


漣「おや、誰かと思えば初嫁なのに中出しさせてもらえない曙さんチーッス!」


曙「こ、こらーっ!!///」








↓1 どうなる?

提督のことを思う気持ちと料理が混ざって何か調理場で他を圧倒する時雨




時雨「・・・」


時雨(提督、提督・・・っ///)


時雨(ふふ、提督、大好きだよ・・・僕の料理を食べたら、美味しいって言ってくれるかな・・・///)


時雨(なら、皆には・・・負けられないな・・・)


時雨「・・・」ゴゴゴゴゴゴ…


五月雨「ね、姉さん、すごい迫力です・・・」


白露「提督が絡むと、本当にすごいよね・・・」








↓1 どうなる?

迫力が部屋まで届いて目覚める提督 さ・・・・殺気?




時雨「よし、できた・・・」


時雨「隠し味・・・ふふふっ」


プツッ…   タラ…


時雨「あっ、ぁ・・・提督っ・・・///」


時雨「冷めないうちに、食べてもらわないと・・・///」


タッタッタッタッ…


白露「・・・時雨、ちょっと危ないね」


春雨「私達も行きましょう!」




【執務室】


提督「んご・・・」


ピリッ…  


提督「っ!?」ガバッ!


提督「な、なんだ・・・?ひ、冷や汗が・・・」


コンコン


「提督、起きてる?」


提督「あ、ああ・・・」


「そう?じゃあ、入るね・・・」









↓1 どうなる?

お盆に提督の好物も朝や寝起きの事をを考慮してある朝ご飯を持つ時雨が入ってくる




時雨「おはよう、提督。よく眠れた?」


提督「あ、あぁ・・・ん、朝飯作ってきてくれたのか?」


時雨「うん、め、迷惑だった・・・?」


提督「そんなわけないさ!時雨の飯なら、いくらでも食えるよ!」


時雨「そ、そう、かな・・・///」


時雨「じゃあ、たくさん・・・食べて・・・///」


提督「おう!」


提督(それにしても・・・簡単なものから俺の好物まで・・・まるで高級ホテルの朝飯みたいだ)


提督「いただきます」







↓1 どうなる?

おいしそうに食べる提督 安堵するのぞき見白露型 白露型の作りすぎた料理は大和型一航戦がおいしくいただきました



今日はここまでですー

いよいよ、時雨もケッコンか・・・感慨深いな・・・





提督「ん!うまい!」


時雨「ほ、ほんとう・・・?」
  

提督「ああ。さすが時雨は、料理上手だなー」


時雨「あ、あり、がとう・・・///」





白露「・・・よかったね。時雨」


村雨「うん、あの様子だと病んでもなさそうだしね」


夕立「帰って私達もご飯にしよー」






提督「うん、うまいなー・・・」


時雨(提督、好きだよ・・・大好きなんだ・・・///)







↓1 どうする?どうなる?

提督…ちょっと今日夜…大事な話というか言いたい事があるんだけど…予定って開いてる?


なんやかんやでこのスレでもトップクラスに出てる子だからねぇ感慨深い

同意 出番は多いのに報われない時雨  あと漣出せて満足です。曙に対してあんな煽りをさせるとはww

乙です




こんばんわー。更新始めますねー


不知火「不遇といえば」


天津風「私達ね」

・・・まあ、半分は>>1のせいなんやけどね







【執務室】


提督「ふぅ・・・ご馳走さまでした」


時雨「・・・」


時雨「あの、提督・・・」


提督「ん?」


時雨「今夜、大事な話というか・・・いいたいことがあるんだ」


時雨「予定・・・空いてるかな?」


提督「今夜か?うーん・・・」






選択肢安価

1 ああ、空いてるぞ

2 今日は執務もないから、何処か出かけるか?

3 その他自由安価




↓1



提督「今日は執務もないから、何処か出かけるか?」


時雨「えっ、ほ、ほんと・・・?」


提督「ああ。それなら一日中一緒にいられるしな」


時雨「う、うん・・・!ち、ちょっと待って!準備してくるから!///」


ガチャッ  バタンッ


時雨(提督と、二人きりでおでかけ・・・///)


時雨(ああ、どうしよう・・・どんな服を着ていこうかな・・・?///)








↓1 準備中イベント ないなら即出発します

綺麗なのに、お出かけの服に悩む時雨。それを見守る姉妹たち




【時雨の部屋】


ゴソゴソ…


時雨「提督は、どんな服が好みなのかな・・・前に買ってもらっのもあるけど・・・」


時雨「・・・こんな可愛いの、僕には似合わないかも・・・」


時雨「提督と一緒なら、大人っぽいのがいいかな・・・でも、たまには子供みたいな服で、甘えたいな・・・///」




ソーッ…


五月雨(時雨姉さん、悩んでますね!)


春雨(さっきから同じ服を置いたり手に取ったり・・・)


白露(輝いてるなぁ・・・恋する乙女って感じ!)






↓1 どうなる?

姉さん達!監視はしないでね。 釘刺し





コソコソ…


時雨「・・・何してるのさ」


「あ!バレちゃいました!」


時雨「もう、本当に君達は・・・覗くなんて、趣味悪いよ」


時雨「今から提督とデー・・・出掛けるから、盗撮はしないでね」


夕立「うん、了解っぽい!」


村雨「それはさておき、服選ぶの困ってるんでしょ?手伝うわ♪」


時雨「う、うん・・・」







↓1 どうなる?

動きにくい訳ではないけどとってもヒラヒラしたコーディネイトに

村雨「どんな感じの服に仕立てたいの?」




村雨「・・・これでよし♪」


時雨「す、少し・・・ヒラヒラしすぎじゃ、ないかな///」


白露「ううん、可愛いよ!」


夕立「きっと提督さんも、褒めてくれるよ!」


時雨「そう、だといいけど・・・」


時雨「と、とりあえず・・・行ってくるね・・・///」





【執務室】


ガチャッ


時雨「ごめんね。待たせたかな?」


提督「ああ、時雨・・・」


時雨「提督、着替えてきたけど・・・どうかな?似合う・・・?///」ヒラリ…






↓1 提督の感想

似合うよ



提督「ああ、似合うよ」


時雨「そ、そうかな・・・これ、女の子みたいで・・・///」


提督「何言ってんだ、お前は女の子だろうが」ポンッ


時雨「ん・・・///」


提督「さ、出発しようか。どこに行きたい?」


時雨「え、えっと・・・///」







↓1 どこに行こう?

最近できた動物園水族館併設の複合施設




時雨「じゃあ、水族館に行きたいかな・・・」


提督「それなら、最近出来た動物園と一緒のとこにいくか」


時雨「うん、分かったよ」






【複合施設】


提督「おー、でけーな」


時雨「うん・・・動物園と水族館を併設してるだけあるね」


提督「じゃ・・・行くか」ギュッ…


時雨「っ、うん・・・///」







↓1 どうする?どうなる?

動物園の兎とかのふれあいコーナーへ

ペンギン達が飼育員に連れられて散歩してる場面に遭遇




提督「・・・空いてるなー、平日だからかな?」


時雨「これなら、ゆっくり出来そうだね」


提督「ここんとこ、本当に忙しいからな・・・鹿島の件は一向に進展しないし」


時雨「それなら、あれとかいいんじゃない?」




【ふれあいコーナー】


提督「おー、うさぎにモルモットとかに触れるのか・・・」


提督「ちょうどいいから、うさぎに癒やしてもらうか・・・」


時雨「うん、そうだね」






↓1 どうなる?

時雨「あれ ぴょんって鳴かないね 」 提督「」




飼育員「では、どうぞー。うさぎを抱っこするときは、優しく抱えてくださいね」


時雨「うわ、ふわふわだ・・・///」ナデナデ


提督「よし、俺も触るぞ・・・!」


うさぎ「!」


ピューッ!


提督(・・・なんでこう動物に嫌われるんだ)


時雨「・・・あれ?」


提督「どうしたんだ?」


時雨「提督、変だよ・・・このうさぎ。ぴょんって鳴かないもん」


『ぴょーーーんっ!』


うさぎ「フゴフゴッ」


提督「」


提督(時雨、マジか・・・?)








↓1 どうする?どうなる?

提督から告げられる真実に真面目にショックを受ける時雨




提督「えっと、時雨・・・」


時雨「うん」


提督「うさぎはぴょんとは、鳴かないんだぞ・・・?むしろ、鳴き声は豚みたいな感じだな」


時雨「えっ!そ、そうだったの!?」


時雨「し、知らなかったよ・・・僕、卯月があんな感じだから、てっきり・・・///」


時雨「は、恥ずかしいな・・・///」








↓1 どうなる?

提督「ちなみに熊もクマーとは言わないな。」時雨「えっ




提督「時雨って、そういうところが抜けてるよな・・・」


時雨「うん・・・ちょっと、世間知らずなのかな・・・」


提督「まさか、熊もクマーって言うと思ってないだろうな?」


時雨「えっ!?そ、それは本当でしょ!」


時雨「前に、漣と一緒にクマーって喋ってる熊を見たよ!」


時雨「ほら、こんなの!」


(´・(ェ)・`)クマー


提督「漣の言うことを真に受けちゃダメだぞ」


時雨「う、うん・・・」ションボリ









↓1 どうなる?

時雨「じゃあ、猫もニャアって鳴かないんだね……」

時雨「僕はなんて馬鹿なんだ…」
(またネガティブに)



時雨「・・・じゃあ、猫はにゃあって言わないんだね・・・」


提督「いや、猫はにゃぁって言うぞ!?多摩もにゃあって言ってるだろ!?」


時雨「? 提督、何言ってるの?多摩は多摩だよ。本人も、猫じゃないって言ってるでしょ・・・」


提督「あ、ああ・・・うん・・・」


提督「じゃあ、時雨・・・犬は?」


時雨「わん」


提督「うん・・・それは知ってるのか」


時雨(もし、僕が犬で・・・提督が飼い主だったら・・・///)ドキドキ







↓1 どうする?どうなる?

妄想が始まる




時雨「・・・///」


ポワポワポワ…


ガチャッ


提督『ただいまー』


時雨『わ、わん!///』


提督『お、時雨ぇ~。ただいまって言いに来たのか?よしよし、お前はかわいいな~』ナデナデ


時雨『く、くぅぅぅん・・・///』


提督『じゃあリードつけて、散歩に行こうか。ほら、外行くと汚れるから、服を脱ごうな』


時雨『っあ、わ、わん・・・///』


提督『散歩が終わったら風呂だな。今日も隅々まで洗ってやるよ・・・』


時雨『わん・・・わんっ!///』ハッハッ…





時雨「・・・///」


提督「あー・・・し、時雨?」






↓1 どうする?どうなる?

わ、わん///




時雨「わ、わん///」


提督「ん?」


時雨「っあ・・・?え?」


提督「時雨、今・・・」


時雨「っあ、ああ・・・ご、ごめん!か、考え事してたから///」


提督「そうか。でも、時雨ってこうしてると本当に犬みたいだな」  


時雨「っ・・・///」








↓1 どうする?どうなる?

昔の悪夢から救ってくれら時から僕は提督の忠実な犬さっ どやぁ//

試しに時雨を撫でてみるとワンちゃんみたいに見えた



時雨「そ、そうだよ・・・」


時雨「昔の、悪夢みたいな生活から助けてもらってから、ずっと・・・」


時雨「ぼくは、提督の・・・忠実な犬、だよ///」


提督「そ、そうか?」


時雨「うん・・・提督のためなら、僕は何でも・・・むぐっ?」


提督(話は後でな・・・飼育員さんの笑顔が引き攣ってるから)


時雨(う、うん・・・///)







↓1 どうなる?

猛獣が展示されているコーナーへ




時雨「・・・///」


時雨(さっきは、思ってたことが口から出ちゃったけど・・・提督、引いたりしてないかな・・・)


「ガオーッ!」

 
時雨「わっ!?」ビクッ


ライオン「グルル…」


提督「おっと、大丈夫か?」


時雨「う、うん・・・ここは、猛獣が展示されてるんだね」


提督「怖いなら、手をつなごうか?」


時雨「怖くは、ないさ・・・けど、お願い」


ギュッ…







↓1 どうなる?

凄く安心する時雨。妄想してるとあっという間に通り抜けてしまっていた




提督「・・・大丈夫か?」


時雨「うん、大丈夫だよ」ギュゥ…


時雨(提督の手、大きいな・・・///)


時雨(すごく、安心する・・・提督が、側にいるって、分かるから・・・)


時雨(そうだ。提督なら、きっと・・・)








↓1 今度の妄想の内容

提督の手が腰に回されてチークダンス



ポワポワポワ…


【舞踏会】


時雨『・・・はぁ、他の人はみんな綺麗だな』


時雨『僕はダンスなんて出来ないし、子供だから提督の足手まといになっちゃう・・・』


提督『そんなこと、ないぞ。時雨』ダキッ


時雨『っ!?て、提督!聞いてたの・・・?///』


提督『俺に合わせて踊ってご覧・・・』


ピトッ


時雨(っ、て、提督と顔が、触れて・・・///)


時雨(そ、それに・・・すごく、簡単に踊れる!みんな、僕達のことを見てる・・・っ)





時雨「僕の、王子様・・・///」


提督「・・・時雨、大丈夫か?」







↓1 どうなる?

ほわぁっ!?大丈夫だよ!!王子様!

おーい呼びかけても戻って来ず立ち止まってしまったのでお姫様抱っこをする





時雨「・・・///」ポケー…


提督「時雨?おい、時雨」ペチペチ


時雨「ん・・・」


時雨「ほわぁっ!?だ、大丈夫だよ。王子様!」


提督「は?」


時雨「あ・・・ご、ごめん。また、ぼーっとしてたみたい///」


提督「そうか・・・気をつけろよ。逸れたら大変だからな」


時雨(はぁ・・・またもうそうにふけっちゃった・・・ダメだなぁ)


提督(時雨、何だか楽しめてなさそうだな・・・うーん)
  






↓1 どうする?どうなる?

もんもんとする時雨



今日はここまでですー

またあしたー







バシャッ!


提督「おー、ペンギンだーペンギン」


時雨「・・・」


時雨(せっかく提督が誘ってくれたのに・・・全然集中できないや)


時雨(あの妄想をしてから・・・何だか、体が暑くなってるし・・・///)


時雨(僕、夜まで我慢できるかな・・・///)






↓1 どうする?どうなる?

我慢できなくなりトイレへ
おつ

乙です




こんばんわー。こうしんはじめまーすねー




【動水族物園】


時雨「・・・///」モジモジ


提督「・・・時雨、大丈夫か?さっきから具合悪そうだが」


時雨「っ、へ、平気だよ!///」


提督「ほんとに大丈夫か?もし具合がわるいなら、どこかで・・・」


時雨「ううん、大丈夫・・・大丈夫だから///」


提督「待てって。熱だけ計らせろ」ピトッ…


時雨「ぁ・・・///」ビクッ


時雨「て、提督!僕、トイレに行ってくるね!」タッタッタッタッ…


提督「お、おう・・・トイレ我慢してたのか」







↓1 どうする?どうなる?

進行は時雨側でも提督側でも構いませぬ

個室に入ると、いつものネガティブモードに


うあー、いつもよりちょっと早めにはじめちゃった・・・

書き込むボタン押し間違えこわいー





【トイレ】


カシャッ…


時雨「・・・ふぅ」


時雨「・・・また、提督に心配かけさせちゃった。ダメだなぁ・・・」


時雨「一人でずっと・・・え、えっちか妄想ばかりしてたら、提督も楽しくないよね・・・」


時雨「せっかくのデートなのに・・・」






↓1 どうする?どうなる?

妄想にふけらず
思ったことを素直に言葉に出していく方向でいこう



時雨「・・・」ブンブン


時雨「ダメだ・・・こんなんじゃ、今までと変わらない」


時雨「提督に、告白するって決めたんだ・・・悩んでちゃ、進まない」


時雨「思ったことは、どんどん口にしていこう・・・!」グッ…


時雨「提督も心配してるだろうし、戻ろう・・・」







↓1 戻ってから、どうする?どうなる?

提督の顔を直視できない




提督「おう、時雨」


時雨「提督、あの・・・」


時雨(い、言わなきゃ・・・思ったことを・・・)


時雨「ご、ごめんね・・・一人で、考えてばかりで・・・」


提督「いいよ。体調悪いんじゃなかったんだな。安心したよ」

 
時雨「提督・・・///」トクンッ…


時雨(ま、また変なこと考えちゃう・・・提督の顔、見れない・・・///)







↓1 これからどうしよう?

館内の喫茶店へ行く




提督「腹減ったし、休憩がてらメシにするか?」


時雨「わかった。提督の好きなところでいいよ」


提督「んじゃ、さっき喫茶店あったしそこに行こうか」






【喫茶店】


時雨「・・・いい雰囲気だね」


提督「だな・・・さて、腹ごなしと行くか」





↓1 どうなる?

意を決して「あ、あーん」




提督「おー、うまそうだな」


時雨「うん。これは僕も作れないかな・・・」


提督「んじゃ、いただきます・・・」パクッ


提督「ん、美味い」


時雨「・・・」


時雨「て、提督・・・」


提督「ん?」


時雨「あ・・・あーん・・・」


提督「お、あーん!ん、美味い」


時雨「そう?よ、良かった・・・///」ホッ…






↓1 どうなる?

あーん慣れしてることを問いただされる前に言い訳する提督。笑う時雨




提督「やっぱり、あーんされるのはいいなぁ・・・」


時雨「・・・」


提督「あ、ご、ごめん時雨!今のは気配りが足りなかったよな」


時雨「え・・・?」


提督「確かに、俺はよくあーんしてもらうけど、今はお前だけを見てるからな!」


時雨「・・・ふ、ふふふっ」


時雨「提督、そんな必死に言い訳しなくて大丈夫だよ」


提督「そ、そうか・・・///」








↓1 どうなる?

提督によるあーん返し




提督「じゃあ、時雨にもお返しだ」スッ…


時雨「え、あ、ぼ、僕は・・・」


時雨「・・・うん、お願い」


提督「よし、あーー・・・」


時雨「・・・///」ドキドキ


提督「・・・ーん!」


時雨「!」パクッ


時雨「えへへ、美味しいよ、提督・・・///」


提督(やっぱり犬みたい)






↓1 どうなる?

昼食終了。そして>>251

喫茶店の人が気を利かせてあのストローが二人で飲めるようハート型の飲み物をサービスでを出してくれる



時雨「・・・ふぅ、美味しかったね」


提督「ああ。これでまた頑張れるな」


時雨「? 提督、あっちに人だかりができてるよ」


提督「よし、行ってみるか」





ペンギン「」ヨチヨチ


飼育員「はいみんなー!こっちだよ!」




時雨「ペンギンが散歩してる・・・」


提督「短足で可愛いなあ・・・」





↓1 どうなる?

提督、またもやペンギンに嫌われる




ペンギン「」ヨチヨチ


時雨「え・・・ど、どうしたの?」


飼育員「うふふ、あなたにご飯貰いたいみたい!」


飼育員「さ、これを食べさせてあげてください!」


時雨「こ、こうかな・・・」


ペンギン「」パクッ!


時雨「あ・・・食べた♪」


提督「・・・」


ペンギン「」ベシッ!


提督「痛っ!?なんだよもぉ!」


ペンギン「」ベシッ!ベシッ!





↓1 どうなる?

ペンギンたちになぜか白い目で見られる

ペンギンと一緒のクラウドにも嫌われる



飼育員「こ、こら!ダメでしょ!」


ペンギン「」ヨチヨチ


提督「た、助かった・・・」


時雨「提督、大丈夫?」


提督「ああ・・・」


ペンギンs「」ジトー…


提督「・・・なんだよ」


ペンギンs「」プイッ








↓1 どうなる?

>>304



クラウドってのが分からないので

申し訳ないですが再安価で・・・



↓1 再安価

ペンギンと一緒にクラウド(雲)がいるじゃん

失敗ペンギンと一緒にいるあの白いモコモコ?



あれか・・・w




提督「・・・ん?」


くも「」プイッ


ペンギン「」プイッ


提督「・・・あの組み合わせは嫌なんだけど」


時雨「・・・提督、最近開発が上手く行ってないのって、彼らに嫌われたからじゃない?」 


提督「えぇー・・・でも、あのペンギンはただのペンギンだろ?そもそもここは水族館だし・・・」









↓1 どうする?どうなる?

くそワラタ海洋生物なのかあれ       とにかく動物?に嫌われ落ち込む提督




飼育員「さ、い、いくよ」 


ペンギン「ペッ!」


提督「・・・唾吐いてったな」


時雨「うん・・・ひどい嫌われようだったね」


提督「はぁ・・・なんであんなに動物に好かれないのかな・・・」


時雨「確かにね・・・」


提督「別に動物が嫌いとかじゃないんだがなぁ・・・」ションボリ


時雨「・・・」






↓1 どうなる?

ペンギンの糞をふんでしまっていた提督




提督「ま、凹んでても仕方ないな・・・」


時雨「う、うん・・・元気だしなよ」


提督「そうだな・・・」ブリュ


提督「・・・」


時雨「あ、て、提督・・・」


提督「運がないな・・・」


時雨「だ、大丈夫だよ!僕は耕耘艦だからさ!」


提督「・・・そうだな。ありがとう、時雨」







↓1 どうなる?

クラウドに糞をひっかけられた時雨




時雨「さ、早く次行こ・・・」


提督「おう」


クラウド「」パッ


時雨「え?な、何・・・?」


クラウド「」シャッ!


時雨「わっ!?な、何するの!?」


提督「っ・・・おいお前、いい加減にしろよ」


クラウド「」ピューッ! 


提督「・・・時雨、大丈夫か?」


時雨「うん、大丈夫だよ・・・躱せたから」


提督「早くここを離れようか」







↓1 どうする?どうなる?

そろそろ別の場所に移っても構いませんよ

海底トンネルコーナーへ移動




提督「・・・ここは完全に水族館エリアだな」


時雨「さっきまでは動物園と半々な感じだったしね」


提督「この通路の先は・・・」


時雨「わぁ・・・綺麗・・・」


提督「ああ、まるで水中にいるみたいだな」


時雨「うん・・・」








↓1 どうなる?

ヲ級が仲間になりたそうにこちらを見ている




時雨「あ・・・」


提督「ん?どうした?」


時雨「見て、水槽の中に・・・」




ヲ級「・・・」コポコポコポ…




提督「・・・こっちをやけに見てるな」


時雨「うん、提督。知り合い?」


提督「いや、昔の仲間かもしれないけど・・・これじゃ分からんな」





↓1 どうなる?

ヲ級は不思議な踊りをおどった




ヲ級「・・・」コンコン



提督「・・・何かするみたいだな」



ヲ級「~~~♪~♪~♪」ポンポコポンポコ


ヲ級「~♪~♪~~~♪」ポンポコポンポコ



時雨「・・・」



ヲ級「・・・」ドヤァ



時雨「・・・提督、何だかドヤ顔してるけど」


提督「うーん・・・」







↓1 どうなる?

提督は妖しい踊りを踊った

あの深海側のトップの子がヲ級を回収して上に上がっていった

(名前なんでしたっけあの子)




提督「仕方ない・・・」スッ…


時雨「て、提督?何する気なの?」


提督「まあ見てな・・・」




提督「~~~・・・♪」


提督「~~・・・♪」




時雨「・・・」


提督「・・・どうだ?伝わったか?」


ヲ級「・・・」



↓1 ヲ級の反応

ヲ級 bぐッ  提督 bぐッ からの>>324


うちのスレオリジナルの人なら、統領ですね




ヲ級「・・・ヲ!」グッ!


提督「・・・!」グッ!


時雨「つ、通じたの?」


提督「ああ!やっぱり、こいつは元艦娘で、昔は俺の・・・」

 

ヲ級「ヲ!ヲッヲー!」バンバン!


ガシッ


ヲ級「ヲ?」


統領「・・・」


ヲ級「ヲ!ヲ~!」


ブクブクブク…


提督「あー・・・連れてかれた」


時雨「け、結局なんだったの・・・?」






↓1 どうする?どうなる?

気にせず次いってみよー



提督「ま、しゃあない。次行くか」


時雨「そうだね・・・」


時雨「提督ってさ、深海棲艦には割と好かれてるよね」 


提督「まあ、昔は部下だった奴もいるしな・・・」


時雨「・・・今度でいいからさ、昔の話してくれない?」


提督「ああ、いいぞ」






↓1 どうなる?

エイの腹を見て意見を言い合う




テクテクテク…


提督「ん?何だか暗いな・・・」


時雨「提督!上・・・!」


提督「ん?おお、エイが通ってたのか」



エイ「」スイー…



時雨「・・・ふふ、何だか笑ってる顔に見えるね」


提督「そうか?俺には・・・うーん」


提督「・・・エイの腹にしか見えない」


時雨「ふふふ、そのままじゃないか」






↓1 どうなる?

提督「エイの目は上部だからなあ 知ってると腹にしか見えないんだよ 



提督「とは言ってもなぁ・・・エイの目は上にあるし」


提督「そう考えると、やっぱり顔にしか見えない」


時雨「そう?・・・皆にも聞いてみるね」スッスッ


『皆、エイの腹って何に見える?』


『時雨、大丈夫?ちゃんとデート出来てる?』ピロリン


『今どこなの?ホテル?』ピロリン


『ホテルなんですか?司令官の裸の写真送ってください!』ピロリン


『お土産はドーナツがいいっぽい』ピロリン


時雨「・・・」


提督「・・・」






↓1 どうなる?

エイの腹バックにツーショット写真取ってLINE送付



提督「・・・とりあえず、写真撮って送ってやろうか」


時雨「そう、だね・・・」


パシャッ


『エイの腹を撮ったよ。何に見える?』


『もっと近づいて取ればいいのに』ピロリン


『幸せそうですね!羨ましいです!』ピロリン


『ちゃんと提督に服ほめてもらった?』ピロリン


『オールドファッションがいいっぽい』ピロリン


『追記:ポンデでもいいよ』ピロリン



時雨「・・・」


提督「・・・」






↓1 どうする?どうなる?

エイの写真の奥の方に小さく提督の見た事ある?顔が映っていた。提督「え?香取姉さん・・?」


一応提督は香取のことは知らないということなので・・・




提督「・・・うーん、やっぱり顔には見えないなぁ」


時雨「でもこれ、よく撮れてると思うな・・・」


提督「そうだな・・・ん?」


時雨「? どうしたの?」


提督「いや、エイの腹の隣・・・奥の通路がうっすら映ってるだろ?」 


時雨「うん。それがどうしたの?」

 
提督「・・・ここに写ってる顔、見覚えがあるんだよな」


時雨「この、眼鏡をかけてる人が・・・?」


提督「ああ・・・」





↓1 どうする?どうなる?

時雨「……『エイの腹を撮った。みんな何に見える? by提督』っと」 提督「おい」




今日はここまでですー

またあしたー




時雨「・・・あ、そうだ」


時雨「せっかくだから、艦娘みんなに聞いてみようか」


提督「お前、まさかその写真をラインに貼る気か?」


時雨「うん」


『エイの腹を撮った。何に見えるか教えてくれ by提督』


『提督じゃなくて時雨ですよね』ピロリン


『提督さん!これ大喜利ですか?上手く答えられたら私ともデートしてください!』ピロリン


『私にはゆるキャラに見えますわ!』ピロリン


『うっそぴょ~ん!』ピロリン


『お腹空きました・・・』ピロリン


『クソ提督、部屋掃除してたらまたエロ本見つけたんだけど・・・』ピロリン


『ちょっそれkwsk』ピロリン


『頭にきました』ピロリン







提督「」


時雨「提督・・・」





↓1 どうなる?

知ってるよ。浮気とはまた違うんだよね、と器の大きさを見せる

乙でした。流石に香取は急すぎたか反省

乙です




こんばんわー。更新始めますねー



提督「あ、し、時雨・・・これは・・・」


時雨「大丈夫だよ。分かってるから」


時雨「浮気とかじゃないもんね・・・たまには、一人でしたいこともあるよね」


提督「時雨・・・ごめんな」


時雨「いいんだよ。気にしないで」


時雨(だいたい、みんな執務室に忍び込んで一人でしてるし・・・まあ、浮気は絶対許さないけどね・・・)







↓1 どうする?どうなる?

水族館を出たら綺麗な夕日だった




提督「んっと・・・これで水族館も終わりか」


時雨「うん、すごかったね・・・また来たいな」


提督「そうだな・・・時雨、あれをみろよ」


時雨「わぁ・・・夕日が、綺麗だね」 


提督「もうそんなに経ってたんだな・・・」







↓1 これからどうしよう?

夕陽に向かってダッシュ!




ザァァ…  ザァァ…


提督「・・・」


時雨「・・・」


提督「・・・よし!」バッ!


時雨「っ、提督!な、何してるの!?」


提督「うおおぉぉぉぉ!!」


タッタッタッタッ…   バシャッ!


「うおー、冷てーっ!」


時雨「何してるの!?風邪引くよ!」


提督「大丈夫だよ!時雨も来いよ!」


時雨「・・・じゃあ・・・」








↓1 どうなる?

提督の所まで走る




時雨「よい、しょ・・・」ヌギヌギ


時雨「行くよ・・・っ」


タッタッタッタッ  パシャパシャ 


時雨「あ、冷たい・・・けど、気持ちいいね」


提督「だろ?流石にまだ泳げないけどな」


時雨「うん・・・うわっ?」ズルッ!


提督「おっと・・・大丈夫か?」パシッ


時雨「う、うん・・・ありがとう」








↓1 どうする?どうなる?

水につかりながら提督との出会いの思い出を語る時雨




ザァァ… ザァァ…


提督「・・・」


時雨「・・・こうしてると、色々なことを思い出すよ。提督との思い出を・・・」


提督「そうか・・・?お前とは結構付き合いが長いからな」


時雨「そうだね・・・本当に色んなことがあったね。僕にも、提督にも・・・」


提督「・・・」


時雨「・・・提督、あのね」


時雨「あの時・・・提督が、僕を助けてくれた時・・・」


時雨「僕にとって、君は本当に・・・白馬に乗った、王子様だったんだ」


提督「はは、俺は王子様なんて柄じゃないよ」


時雨「ううん、僕にとっては、本当に・・・」







↓1 どうなる?

提督「白馬に乗った提督様だけどな(ドヤァ」



提督「・・・そういえば、あの時は艦載機に乗って乗りこんだんだよな」


時雨「たしか・・・そうだったね。あの時はびっくりしたよ」


提督「じゃあ俺は、白馬に乗った王子様じゃなくて、艦載機に乗った提督様だったんだな!」


時雨「・・・ふふふっ、何それ」 


提督「俺にも分からん・・・はっはっは」


時雨(ああ・・・)


時雨(いつまでも、こうしていられたら・・・)






↓1 どうなる?

無言ですっと小箱差し出す提督  時雨「え?




時雨「・・・」


「時雨」


時雨「え・・・?」


提督「ほら、これ・・・」


時雨「な、何かな・・・この、箱は・・・」


提督「開ければ分かるさ」
 

時雨「・・・」


パカッ…


時雨「・・・指輪」


提督「時雨、待たせてごめんな」ギュッ…


時雨「っ、ぁ・・・」

 
提督「これからもずっと、ずっと・・・側にいよう」


時雨「てい、とく・・・」ポロポロ…







↓1 どうなる?

提督に指輪をはめて貰う(少し今までの事が思い出される)



時雨「う、ふぐっ・・・ぐすっ・・・」


提督「時雨、手を・・・」


時雨「っ、うん・・・」


ギュッ…


時雨(提督の手、相変わらず大きいな・・・)


時雨(・・・前に、提督が小さくなった時、僕は提督の役に立てるのか心配だった)


時雨(あの時、提督は言った。側にいてくれるだけでいいって・・・)


時雨(なら、僕はずっと側に・・・辛い時も、悲しい時も・・・)


提督「・・・よし、ぴったりだな」


時雨「・・・提督」


提督「ん?」


時雨「・・・ありがとう。僕は、ずっと君の側にいるよ」


提督「・・・そうか」


提督「・・・俺の方からも、ありがとうな」


時雨「うん・・・」








↓1 どうする?どうなる?

そして二人は一つになった



時雨「・・・」ムギュ…


提督「時雨・・・」


時雨「提督、その・・・キス、したいんだ」 
 

時雨「ケッコン、したから・・・」


提督「いいよ。目を瞑って・・・」


時雨「うん・・・」スッ…


チュッ…


提督「・・・お前は可愛いな」


時雨「えへへ・・・そう、かな・・・?」


提督「ああ、可愛いよ・・・」







↓1 どうする?どうなる?

あーーっ!いたーっ!一番先に二人をはっけーん!  ドーナツまだっぽい!!  提督時雨「あちゃあ・・」




「あーっ!いたーっ!」




時雨「・・・この声は」




白露「おーい!二人共ー!」


涼風「そんなことしてると、風邪引くぞー!」


夕立「ドーナツー!!」


提督「・・・何しに来たんだよ。お前らは」


五月雨「時雨姉さんが心配で・・・あ!指輪つけてますっ!」


時雨「うん・・・提督がくれたんだ」


村雨(時雨、本当に幸せそう・・・)


春雨(姉さん、良かった・・・)








↓1 どうする?どうなる?

夕立「じゃあ、時雨はドーナツ(リング)は要らないっぽい!」




夕立「じゃあ時雨お姉ちゃんは、ドーナツいらないね!」


提督「おいおい、本気でドーナツ買わせるのかよ」


時雨「提督。僕のことは気にしないでいいから、買ったら?」


提督「仕方ないな・・・」


夕立「やったー!」


白露(もう、夕立は空気読めないなぁ・・・)


提督「んじゃ、買いに行くか・・・」








↓1 どうなる?

姉妹達がわいわい先を歩いてる後ろで時雨が笑顔で提督の腕にギュッ 提督も幸せな光景に笑顔




夕立「ドーナツ♪ドーナツ♪」


五月雨「うーん、何にしようかなぁ・・・?」


白露「どうせなら一番美味しいのがいいよね!」


春雨「あの・・・行ってから決めたんじゃ駄目なんですか?」


ワイワイ…


時雨「・・・」ピトッ


提督「・・・時雨」


時雨「邪魔だった、かな・・・?」


提督「いや、いいよ。このままで・・・」


提督(・・・ああ、幸せだ)


提督(金も、力もいらない・・・俺には、こいつらがいれば・・・)


時雨「・・・どうかしたの?」

 
提督「いいや、何でもないさ・・・」







↓1 どうなる?

…謙虚も度がすぎるとね
ほどほどに欲しがっていこうね



今日はここまでですー

またあしたー





【ミスド】


夕立「わー!迷うっぽい~!」キラキラ


五月雨「えっと、これと・・・これと・・・!」


提督「食える分だけにしとけよー」


村雨「提督と時雨はいいの?」


時雨「僕たちはいいよ。適当に見繕っておいて」


村雨「了解~」


時雨「・・・提督、さっきのことだけど」


提督「? おう」


時雨「謙虚なのもいいけどさ・・・程々に、欲しがってもいいんじゃないかな」


提督「聞いてたのか?」


時雨「うん・・・というか、口から出てたよ」


提督「・・・そうか。でもな、これ以上幸せになると・・・バチが当たりそうだ」


提督「俺みたいなのが、幸せになっていいのかなって・・・」








↓1 どうなる?

乙    古鷹達と旅行行った時もそんな事を言ってたけど・・ずっと不幸だった分倍以上幸せになってもらわなきゃ



こんばんわー。ちょっと早いけど更新始めますねー




【ミスド】


時雨「・・・提督、前にも同じこと言ってたよね」


提督「そうだな・・・古鷹達と旅行に行った時にも・・・」


時雨「うん。提督はさ・・・今まで不幸だったんでしょ?」


時雨「だからさ、これからはその分・・・幸せになってもらわなきゃ」


提督「・・・ありがとう、時雨」


提督「実はな・・・鹿島のこと、考えてたんだ・・・」


時雨「鹿島の?」


提督「ああ。というか、故郷のこと・・・」


提督「俺一人、生き残って・・・鹿島や、皆は俺のことを恨んでるかもな」


時雨「そんなことないよ、提督・・・」スッ…


提督「・・・時雨」





↓1 どうなる?

せがまれるままに故郷の話をする




時雨「・・・提督、教えてくれないかな。君の故郷のこと」


提督「俺の、故郷か?」


時雨「うん・・・気になるんだ」


提督「・・・目を閉じれば、今でもはっきり思い出すよ」


提督「俺は毎日、学校から帰ったら・・・かばんを放り出して、海に泳ぎに行っていた」


提督「あの日・・・妹が、一緒に行きたいって言ったんだ。妹は、生まれつき体が弱くて・・・学校にも行けなかった」


提督「俺は、こっそり妹を連れ出して・・・いつもの浜辺に連れて行ったんだ」


提督「泳いでて、しばらくすると・・・妹が、苦しみだして・・・俺はどうすることも出来なくて・・・」


提督「少しして、妹がいなくなったことに、気がついた親が・・・追いかけてきたんだ」


提督「俺は親に引っ叩かれて・・・怒鳴り散らされた。その時は、馬鹿でさ・・・逆上して、碌に話もできなかった・・・」


時雨「・・・」


提督「次の日、俺は・・・いつもより早めに起きて、部屋をこっそり抜け出した・・・」


提督「妹は抜け出したことに気づいてた・・・きっと、また連れてって欲しかったんだろうな・・・」


提督「でも、俺は・・・気づかないふりをして・・・そのまま、家族とは・・・っ」


提督「あの時、妹を連れ出していれば・・・妹は、助かったかもしれないのに・・・っ」ポロポロ…


時雨「提督・・・」







↓1 どうなる?

時雨「鹿島はまだ生きてる、他の人達もまだ生きてる可能性があるから・・」 姉妹達も戻ってきてうんうんと頷く






時雨「・・・大丈夫だよ。鹿島が生きてたんだからさ」


時雨「きっと、他の人たちも生きてるよ・・・」


白露「そうそう、提督は昔から悪い方ばっかり考えるんだから!」


春雨「司令官が泣いたら、私も悲しいですよ・・・」


夕立「提督さん、夕立のドーナツあげるから、元気出して」


提督「・・・そう、だな。くよくよして、られないよな・・・」


提督「ありがとう、みんな」


時雨「どうしたしまして」ニコッ



 
 



↓1 これからどうしよう?

時雨、あの時の漣の言葉を信じて、提督の耳元で今日は夜戦のお願いをする




提督「じゃあ夕立。ドーナツくれ」


夕立「はい!でも、一口だけだよ?」


提督「あーん」バクッ!


夕立「あーっ!あーっ!」


提督「うまいな~」モシャモシャ


夕立「ぽい~・・・」


時雨「・・・ねえ、提督」


提督「ん?」


時雨「その・・・今晩、いいかな?」


時雨「僕、君と・・・」


提督「分かってるよ。ケッコンしたんだからな」


時雨「う、うん・・・///」


提督「さて、んじゃ飯にするか・・・」


白露「ドーナツはかえって食べよっか」








↓1 夕飯、他の白露型は同行する?

同行しようみんなで夕食




時雨「皆は、どこがいいかな?」


村雨「え?いいわよ、私たちは・・・二人きりで食べなよ」


時雨「ううん、皆で食べたいんだ。提督もいいよね?」


提督「おう」


五月雨「やったー!久しぶりに皆でご飯です!」


白露「じゃあどこにするか決めよっ!」






選択肢安価


1 鳳翔の店

2 摩耶の店

3 その他外食(鎮守府の食堂含む)



↓1




ザッザッザッ…


涼風「摩耶さんの料理、楽しみだなぁ」


白露「摩耶さん、ほんとに料理上手くなったよねー」


提督「まあな。けど、時雨も最初は料理できなかったよな?」


時雨「う、うん・・・あの、提督。昔の話は・・・///」


村雨「おぉ~、初耳~!」


夕立「提督さんのために練習したっぽい?」

 
時雨「そ、そんなところかな・・・」


カランカラン  


提督「おっす、摩耶」


摩耶「おう!いらっしゃい!」







↓1 摩耶の店に、先客がいれば

大和武蔵




大和「提督、こんばんは」


武蔵「白露型を連れて来たのか」


提督「ああ。摩耶、奥のテーブルとくっつけていいか?皆で座ろうぜ」


摩耶「ああ、戻してくれたら構わねえよ」


白露「わーすごい!どれも美味しそう!」


五月雨「うーん、どれにしようかな・・・」


提督「摩耶、ワインくれ」


摩耶「あいよ。飲みすぎんなよ・・・」


時雨「提督、僕がついであげるね」


提督「ん、ありがとう」








↓1 食事中イベント

春雨にお酒禁止令が出る(顎パンチのせい)




提督「ん、美味い・・・」


春雨「・・・」ジーッ…


大和「ダメよ。春雨」


春雨「あ、はい・・・大和さん」


夕立「? なんでお酒だめなの?」


提督「春雨が俺の顎パンチした話、しただろ」


春雨「ご、ごめんなさい・・・」シュン


提督「だから駆逐艦は飲んだら駄目なんだよ。お前たちも勝手に飲むなよ」


「「「はぁーい」」」


武蔵「・・・ふむ、提督」


提督「ん?」


武蔵「駆逐艦じゃなければ、構わんのだろう?」ムニュッ


大和「ちょっ、武蔵!」


提督「お前な・・・」








↓1 どうなる?

怒ってるとも気にしていないとも取れない不思議な笑顔の時雨




提督(・・・っ、な、背中に冷や汗が)タラーッ 


提督(し、時雨・・・)チラッ


時雨「・・・」ニッコリ…


提督(あ、あの顔は分からん・・・っ!)


提督(ど、どうすればいいんだ・・・)








↓1 どうする?どうなる?

提督があせる横で 村雨「戦艦が羨ましい。」五月雨「戦艦になりたい・・」涼風「清霜入ってんよ二人とも」

時雨(そこは分かってほしいなぁ) 提督(テレパシーが聞こえる、気がする・・・!)




武蔵「ほらほら、どうした?顔が赤いぞ?」 


武蔵「大和もどうだ?最近寂しいと提督たちが来る前、話してたじゃないか」  


大和「そ、それは・・・///」

 
提督「・・・」タラタラ…







春雨「・・・いいなぁ、あの二人」


村雨「私も戦艦になりたいな・・・」


五月雨「私ももっとこう、胸を・・・」モミモミ


涼風「村雨姉さんは今でも十分じゃないの?」


白露「そもそもケッコンしてる時点で五月雨羨ましい」


夕立「戦艦になるよりはケッコンしたいっぽい~」


摩耶「だよなぁ~・・・はぁ」








↓1 どうなる?

>>387




時雨「・・・」ニッコリ…


提督(時雨の笑みが崩れない・・・な、何考えてるんだ?)


提督(俺はどうすれば・・・)


時雨(そのくらい、分かってほしいなぁ・・・)


提督(あれ、これが聞こえる?気がする・・・)


提督(ま、まさかな・・・HAHAHA)







↓1 どうする?どうなる?

時雨(HAHAHAじゃないよ?)

摩耶「…提督と時雨はにらめっこしてんのか?」




時雨(HAHAHAじゃないよ?)


提督(あ・・・聞こえてた・・・)


時雨(あのね、提督・・・その、僕だってケッコンしたんだから・・・)


時雨(ちゃんとかわいがって・・・欲しいんだよ///)


提督(時雨・・・)


時雨(じゃないと、反動で今夜、絞りとっちゃうよ?)


提督()





摩耶「・・・さっきから黙って見つめあって、何してんだ?」


白露「さあねー、時雨は結婚したから、甘えてるんじゃないの?」


大和「け、ケッコン!?///」








↓1 どうする?どうなる?

大和「ちょっとその話詳しく」




大和「ど、どういうことなの?教えてくれない?」


白露「え?詳しいことは分かんないよ・・・」


春雨「時雨姉さんが落ち込んでたんで励ましてたんですけど・・・」


夕立「『ケッコンしたら毎日夜戦できるよ』って言ったら張り切って・・・」


大和「ま、毎日、夜戦・・・?///」


大和「そ、そんなの・・・恥ずかしい///」プシュー…


武蔵(相変わらず初心だな・・・)










↓1 どうなる?

ずっと黙ってるとあれなので普通に会話することにした提督と時雨
料理をつつきながら談笑




提督「・・・ん?どうした?大和」


大和「ひゃっ!?な、何でもないれす・・・///」


武蔵(こんなので、ケッコンなんて出来るのか・・・?)


摩耶「ほら、飯出来たぜ。早く食えよ」


提督「? 何イラついてんだ?」


摩耶「なんでもねーよ、ったく・・・」


時雨「じゃあ、食べようか」








↓1 食事中イベント どうなる?

武蔵「そういえば提督、加賀と約束をつけたそうだな?どうだこの大和型二人とも今度どこかへ」大和(ナイスぅ武蔵)




提督「んー、摩耶の飯はいつも美味いなー」モグモグ


摩耶「ふんっ・・・」


武蔵「ところで提督、この前加賀と出かける約束をしていたな」

 
提督「ああ、それで?」


武蔵「どうだ?今度私達大和型を連れて、どこかへ」


大和「!」ガタッ!


提督「・・・はいはい、分かったよ」


大和「あ、て、提督・・・ありがとうございます!」








↓1 どうする?どうなる?

提督の方から時雨に話を振る
今日みたいにどこか出るとしたら今度はどこがいいか




提督「んっと・・・時雨」


時雨「? なにかな?」


提督「今日は楽しかったか?」


時雨「・・・うん、すごく、楽しかったよ。本当にありがとう」


提督「そうか。なら、次出かける時はどこに行きたい?」


時雨「えっと・・・そうだね・・・」







↓1 次はどこに行こう?

海につながっていく川に行ってみたい




時雨「なら、川を下ってみたいな」


白露「川?船で?」


時雨「ううん、歩いて・・・山の中から、海に繋がるまで」 


時雨「提督と一緒に、ゆっくり散歩できたら・・・きっと、幸せだろうから」ニコッ


提督「・・・俺はお前といるだけで、幸せだよ」   


時雨「ふふ、僕もさ・・・♥」







摩耶「・・・コーヒー、ブラックで作るけど」


「「「「「「ください」」」」」」





↓1 どうなる?

コーヒーを提督の脳天から直接注ぎたい衝動を必死に抑え込む摩耶




摩耶「・・・」



提督「時雨、おいで・・・」


時雨「うん・・・♥」ポスッ
  

提督「時雨は俺のこと、好きか?」


時雨「うん、好き・・・♥大好き・・・♥」


イチャイチャ



摩耶(・・・)


コポコポコポ…


摩耶(ここでこの熱々コーヒーを、提督の脳天から注いでやったら・・・どうなるかなぁ)






↓1 どうなる?

提督「ところで摩耶お前もどこかへ行きたいところへ・・」摩耶「ファッ!?」コーヒーどばぁ




摩耶「・・・はぁ」


摩耶(やめだやめだ・・・コーヒー作んねぇと)


提督「ところで摩耶」


摩耶「んぁっ!?っ、あ、あつ・・・っ!」


提督「おいおい、大丈夫か?」


摩耶「へ、平気だよ・・・んで、何のようだよ」ギロ…


提督「いや、お前もどこか行かないかなって・・・よく飯作ってもらってるからな」


摩耶「え・・・?あ、アタシもか・・・?///」


摩耶「な、なら・・・いく・・・///」


提督「ん?なんだって?」


摩耶「う、うっせー!このバカっ!///」







↓1 どうなる?

目の前で提督が粉をかけているのを見て
仏のような顔をしている(呆れと諦めの境地に達した)ケッコン艦たち




時雨(・・・また提督は他の娘を誘って)


春雨(まあまあ、仕方ないですよ。皆、司令官のことが大好きなんですから)


五月雨(そうですね!私も大好きです!)


時雨(それは、分かってるけど・・・目の前でされるとね)


春雨(ま、まぁ・・・それは確かに)


五月雨(あはははは・・・)


時雨春雨五月雨「「「はぁ・・・」」」


提督「???」






↓1 どうなる?

武蔵がまとめ上げて大和と他白露型を退席させる





武蔵「・・・ん、そろそろこんな時間か」


提督「ああ、んじゃ・・・そろそろ帰ろうか」


武蔵「提督、貴様はもう少し、時雨と居てやるといい。初夜というやつだ。もう少しそばに居てやれ」


提督「お、おう・・・」


武蔵「帰るぞ、大和。白露たちも」


白露「あ、うん!時雨、またね!」


ガチャッ   バタンッ


摩耶「あ、アタシも明日の準備しよーっと!」


ドタドタドタ…


時雨「・・・二人きりだね」


提督「・・・そうだな」








↓1 どうなる?

「ここで、するの?」「ひとの店でそれはちょっと」




時雨「・・・」ピトッ…


提督「時雨・・・」ギュッ…


時雨「・・・ここで、するの?」


提督「いや、流石に摩耶に殴られるわ・・・」


提督「少し、話でもするか?それとも・・・ホテル、行くか?」


時雨「・・・」








↓1 ホテルいく?話する?

二人も店を出る 月夜の道を歩いて話長良 ホテルに行く 

長良……


ナガラノアシニツイテコレルー?

いつもなら更新終わってますけど

書き溜めがあるので夜戦開始までは行きたい




時雨「・・・」ギュッ…


提督「ん、分かった・・・行こうか」


時雨「・・・うん」






ザッザッザッ…


提督「・・・」


時雨「・・・提督、今夜はね。僕のこと、好きにしていいよ」


時雨「今まで、僕・・・君とは、むりやりすることが多かったから」


提督「時雨・・・」


時雨「僕は、君のためならなんだってするよ!だから、さ・・・」


ギュッ… 


提督「大丈夫。大丈夫だから」


時雨「・・・うん」







↓1 どうなる?

ちょっと我慢できない。ほんの少しだけ先につまみ食いさせてくれ
提督からキス



時雨「あ・・・見えてきたね」


提督「・・・時雨、ちょっと待て」


時雨「? どうしたの?」


提督「・・・ちょっと、我慢出来なくなった。ほんの少しだけ、つまみ食いさせてくれ」


時雨「え、どういう・・・んっ!?」


時雨「ん、て、ていと、く・・・」


提督「・・・やっぱり、お前は可愛いな」ナデナデ







↓1 どうなる?

いままでかまってやれなくてごめんな 時雨「あふぅ・・




時雨「は、ていと、く・・・♥」


提督「・・・ごめんな。お前は、本当に長い間、俺のことを想ってくれてたのに」


提督「今まで放っておいて・・・ほんとうにごめん」ギュッ…


時雨「てい、とく・・・♥」


時雨「そんなふうに、されたら・・・僕っ・・・僕っ・・・♥」







↓1 どうなる?

時雨をお姫様抱っこしてホテルに駆け込む


こんばんはー。更新始めますねー

やっぱり一時半がタイムリミットかな・・・





提督「時雨・・・」


時雨「ていとく・・・♥」


提督「・・・じっとしてろよ」ガシッ


時雨「わっ!?」


提督「さ、行こうか。お姫様」


時雨「う、うん・・・♥」


時雨(ていとく、ていとく♥)








↓1 どうなる?

提督が先にシャワーを浴びる




【個室】


ガチャッ


時雨「ん・・・」ポスッ…


提督「おとなしく待ってろよ・・・」チュッ…


時雨「うん、まってるよ・・・♥」ドキドキ


提督「よしよし、いい娘だな」ナデナデ


スタスタスタ…


時雨(ていとく・・・♥)







↓1 どうなる? 

進行は提督側でも時雨側でも構いません

シャワールーム突撃したい欲求と格闘中



サァァァァ…


時雨「・・・♥」モジモジ…


時雨(ていとく、まだかな・・・ぼく、我慢できないよ・・・♥)


時雨「ていとく・・・ていとく・・・♥」


時雨「待ってたら、もっと褒めてくれるかな・・・?」


時雨「ああ、ていとく・・・♥」





↓1 どうなる?

ついに夢見た展開が現実になると心躍る時雨(実際体が踊ってる 提督「おぉ・・



時雨(ああ、ついに僕はていとくと・・・♥)


時雨(ケッコンもして、しかも提督の方から僕のことを求めてくれてる・・・)


時雨(ぼくはしあわせだよ、ていとく・・・♥)


時雨「・・・」ウキウキ


ソーッ…


提督「お、おぉ・・・時雨、嬉しそうだな」







↓1 どうする?どうなる?

声をかけられ飛び上がる時雨
慌てて風呂へ




提督「あーっと、時雨?」


時雨「わっ!?て、ていとく・・・♥?」


時雨「あの、ぼくも・・・お風呂行ってくるね!///」


提督「お、おう・・・」


提督(時雨、嬉しそうだな・・・)







↓1 どうなる?

提督もワクワクしてきた




提督「・・・」


提督(ここだけの話、時雨との夜戦が一番・・・その、気持ちよかったからな)


提督(俺は胸も時雨くらいが好みだし)


提督「・・・あんなに張り切ってもらって、俺はしあわせだな」


提督「俺もちゃんと気持ちよくさせてやらないと・・・」







↓1 どうなる?

顔真っ赤にしてシャワー室から出てきた時雨
提督の独り言が聞こえていた



ガチャッ…


時雨「・・・///」


提督「・・・時雨、終わったのか?」


時雨「う、うん・・・///」


ギュッ…


時雨「提督、僕に期待してくれてたんだね・・・///」


提督「時雨、聞いてたのか・・・?」


時雨「うん・・・ごめんね」


時雨「でも、嬉しいよ・・・」


提督「謝らないくていいさ・・・さ、おいで」


時雨「うん・・・♥」








↓3までで多数決です

キンクリする?しない?

キンクリしない

キンクリしない

しない


はい、じゃあいつもどおりの書き溜め始めますよー

 
今回もいつもみたいに、夜戦の内容を募集します



明日には書き溜め終わると思うので、よろしくおねがいしまーす!


おつ

おつ 夜戦内容は任せた!

乙です

昔の通りに攻める時雨でも良いかもねぇ、すっごい感慨深い


提督の見下ろす視線の先には、ぴっとりと体を密着させた時雨がいた。

今まで、彼女とは長い間共にいた。体を重ねたことも一度や二度ではない。
しかし、今の時雨が提督には最も愛おしく感じた。

それは時雨も同じで、提督が自分のことを求めてくれていることに、これ以上ない喜びを感じていた。

提督は時雨の体をその大きな両腕で包み込んだ。腕の中にすっぽりと収まった時雨は、嬉しそうに提督の体に頬ずりした。


「ていとく、ていとく・・・󾬚」


時雨の口から甘い声が漏れた。提督にはそれがおねだりをしているように思えた。時雨の顎に手を添えると、ゆっくりと彼女の唇に自分の唇を重ねる。


「ふぅ、ん・・・󾬚」



軽く触れるようにキスするだけで、時雨から力が抜けていった。
表情を蕩けさせて、体を提督に預けては嬉しそうに声を漏らした。


「てい、とく・・・ん、好き・・・󾬚」


そんな時雨の姿のすべてが、提督の情念を昂ぶらせた。手で時雨の頭を押さえつけ、そのままキスをしては舌を時雨の口内に滑り込ませた。


「ん、ちゅっ󾬚ふ、ふぅ・・・󾬚」


突然のディープキスにも時雨は驚くどころか、自分からも舌を絡め始めた。今までのフレンチキスよりもずっと強く、お互いの存在を感じた。柔からな唇と身体の感触、抱きしめた腕から伝わる体温。

次第に、提督の欲望がかき立てられていく。大きく膨らんだ怒張が、密着する時雨の体に押し付けられた。

そのことに気づいた時雨は提督から体を離し、提督の怒張をまじまじと見つめた。その顔は先程とは一転して扇情的なものだった



「・・・󾬚」


時雨は、うっとりとした顔をしながら自然とそれに手を伸ばした。


「ていとく、ていとく・・・󾬚」


「っ、時雨・・・!」


提督はそんな時雨から逃れようとするが、服を捕まれベッドに押し倒されてしまった。
 

「おい、時雨・・・」


必死で声をかける提督だったが、時雨には届いてないようだった。
そのまま大した抵抗も出来ず、時雨の好きなようにされてしまう。


「んふ、ていとく・・・󾬚」


提督の上に跨がった時雨は、そのまま慣れた手付きで提督の怒張を取り出した。




膨らむのを遮る服から開放されて、怒張はさらに大きさと凶悪さをました。そんな怒張を見て、時雨は愛おしそうに頬ずりした。

すべすべで柔らかい頬の感触が敏感な怒張の先端から伝わり、びくっと震えさせた。
自分で興奮していると、改めて実感した時雨をこれ以上ない幸福感が襲う。


「ていとく、僕でこんな風になって・・・気持ちよくなったんだね・・・󾬚」


「もっと、気持ちよくしてあげる・・・󾬚」


そう言うと時雨は怒張を片手で優しく包み、寝そべった提督の上に覆い被さった。不安そうな目で見つめる提督に優しく微笑むと、怒張を包んだ手で扱きつつ、提督の乳首を口に含んだ。

いつも提督がしているように、自分も口に含んだそれを優しく吸い、舐めた。



硬かった怒張は時雨によってますます硬さを増した。びきびきと硬直して、先端からは先走りを光らせている。


「ふふっ、提督・・・乳首を嘗められて、こんな風になっちゃって変態みたいだよ・・・󾬚」


「っ・・・」


時雨の言葉はずっしりと提督の心にのしかかった。しかし、怒張は萎えるどころかますます硬さを増した。


「ふふ、こんなこと言われても、また硬くしちゃうんだ・・・󾬚」


そう言うと時雨は一度提督から離れ、股の間に座りなおした。そそり立つ怒張に、軽くキスをするとそれだけで快感が怒張を震えさせた。

少しでも気を抜けば達しそうになるのを、提督は必死になって耐えた。 

そんな様子が、時雨の嗜虐心を昂ぶ
らせる。



時雨は舌で亀頭をゆっくりと舐め回し、提督の反応を楽しむと大きく口を開け、ゆっくりと怒張を口内へと含んでいった。

小さな時雨の口に、提督の怒張は不釣り合いに大きいが時雨はまったく苦しそうな様子を見せなかった。むしろ、口の中に広がる提督の味、匂いに興奮しているようだった。


(ん、ていとくのこれ・・・大好き・・・󾬚)


何度も何度も咥えてきた時雨は、提督の弱い部分を知り尽くしていた。舌や、唇で優しく刺激していく。


「ん、ちゅっ󾬚ふふ、へーほふ・・・󾬚きもちいい?」


歯を食いしばり快感に耐えている提督に応える余裕はなかった。それでも時雨は満足そうな笑みを浮かべると、また提督を責めはじめた。



さっきより激しく、唇や舌だけじゃなく喉奥まで使い、提督の怒張を刺激する。


「っ、ぁ、し、ぐれ・・・っ!」


「んふ、どうかしたの?てい、とく・・・󾬚」


「射精るっ!もうっ・・・射精るっ!」  


提督の言ったように、時雨の口内で提督の怒張は破裂寸前になっていた。それは時雨にも分かっていたことだった。

 
「ん󾬚ちょっと待ってね・・・󾬚」


時雨は口から怒張を抜くと、仰向けになっていた提督を立ち上がらせた。そして、怒張に顔を近づけて言った。


「ほら、これなら提督が射精するところ・・・よく見えるよ󾬚」


「じっくり、見ててあげるからさ・・・射精していいよ󾬚」


顔を真っ赤に染めて、期待するような口調で射精を促す時雨だが、提督は寸止め同然のことをされて息が上がっていた。時雨の言葉責めで虚ろになりかけており、震える膝では立つのが精一杯だった。




「もう、仕方ないな・・・󾬚」


そんな提督に業を煮やした時雨は、提督の怒張を両手で握り容赦なく激しく擦り始めた。


「っあ!?し、しぐ・・・っ、やめ・・・っ!」


「・・・っ󾬚󾬚󾬚」


時雨の容赦ない責めに、提督は膝を震わせて射精した。近くからその様子をじっと見ていた時雨の顔にも、提督の欲望がべっとりと張り付いた。時雨の艷やかな黒髪にも提督の精液がかかっていた。


「ふふ、ていとく・・・これで、ぼくはていとくのものだね󾬚」


「あぁ・・・っ、提督の匂いがするよ・・・󾬚」


その精液のひとつを、指で掬う。人差し指と親指で粘り気を確かめて、口に含んだ。

粘っこい感覚と、苦味。それに合わせて幸福感が口内に広がる。




しばらくその感覚に酔いしれていた時雨に、やっと回復した提督が
声をかけた。


「時雨・・・」


「あ、うん・・・わかってるよ󾬚」


提督の声で現実に戻った時雨は、提督をベッドの上に寝かせるとスカートはそのままで下着を脱いだ。そして、自分の両手で自らの秘所を広げてみせた。


「ぼく、もうこんなになっちゃった・・・󾬚」


「いっしょに、きもちよくなろうね・・・󾬚」


そう言うと時雨は、提督の怒張に手を添えゆっくりと腰を降ろしていった。


「っ、はぁ󾬚ぁぁぁ・・・󾬚」


愛液でとろとろになっていた時雨の秘所は、簡単に提督の怒張を受け入れた。小柄な時雨の膣内は、押し広げる提督の怒張にぴっとりと吸いついていた。



「ん、ていとくの・・・あいかわらず、おおきいね・・・󾬚」


「こう、すると・・・すぐ、おくっ󾬚とどいちゃ、あ゛あ゛っ󾬚」


下腹部に手を添えて、怒張の存在を確かめる時雨。そのまま子宮口へ先端を擦りつけては、腰を動かし始めた。
上下に動くだけでなく、前後左右に揺すったり。
ぴっとりと密着している膣内のひだ一つ一つが撫でるように提督の怒張を刺激する。


「はぁっ󾬚あっ、あっ󾬚」


時雨は既に目の焦点も定まらず、口の端から涎をたらしながら必死に腰を降っていた。

そんな時雨の肩を、提督の両手が掴んだ。そのまま、時雨を抱き寄せて唇を重ねる提督。

腰を振りながらそれに応える時雨の頭には上ってくる快感が着実に溜まっていた。

いつの間にか提督も腰を振り始め、時雨の視界に火花が散り始める。


「ん󾬚も、もっと󾬚もっと、して󾬚」


「ていと、く󾬚ぼくは、きみのこと・・・っ󾬚」


「・・・俺も、愛してるよ」


「っ~・・・♥」


次の瞬間、時雨の快感が弾け、体を駆け抜けた。
時雨の体の中に、確かな幸福感が広がっていった。



時雨「っ、はぁ・・・はぁ・・・♥」


提督「時雨・・・」


時雨「ん、ちゅ・・・ていとく・・・」


提督「・・・お前、やっぱりSなんだな」


時雨「え、そ、そうかな・・・?///」


提督(あれで自覚ないのか・・・)







↓1 どうする?どうなる?

このあと三回戦ほどヤッた




時雨「ん・・・///」ピトッ


提督「どうした?時雨」


時雨「ううん、あのね・・・今度は、提督からして欲しいんだ・・・///」


時雨「ぼくのこと、提督の・・・好きにしていいからさ///」


提督「・・・」ゴクリ




【・・・で】


提督「・・・時雨」


時雨「わん、わん♥」


提督「・・・よしよし」


時雨「くぅぅ~ん・・・♥」スリスリ


提督(・・・Mでもあるのか)


時雨「わんわん♥」






↓1 どうする?どうなる?

これで終わりなら、これで終わりで

シャワー浴びて寝よう




提督「ほら、時雨。シャワー浴びに行くぞ」


時雨「わん!」


提督「・・・いつまで続けるんだ?」

 
時雨「わん?」


提督「・・・」


提督「仕方ないな。洗ってやるよ」

 
時雨「わふ・・・♥」







↓1 どうなる?

あまり犬っぽい事ばかりしてるとこっちも責めちゃうぞ(シャワー室で時雨の尻穴弄りつつ)



サァァァァ…


提督「ほら、ばんざーい」

 
時雨「~~~♪」スリスリ   


提督「・・・」


提督「・・・あまり犬みたいなことしてると、こっちも責めちゃうぞ」


ヌプッ…


時雨「ひぁっ!?て、ていとく・・・っ///」


提督「ほらほら、どうなんだ?」


時雨「っ、て、ていとくなら・・・いいよ///」


提督「っ・・・」


提督「ま、まあ・・・流石にまたの機会にな」


時雨「う、うん・・・///」ドキドキ






↓1 どうなる? 

これで終わりなら終わりで

時雨絶頂の幸せオーラで終了



モゾモゾ…


時雨「・・・」ジーッ…


提督「・・・どうした?時雨」


時雨「・・・僕、まだ信じられないよ。君と、ケッコン出来たなんて」


提督「そうか・・・?まあ、待たせたしまったからな、ごめん」


時雨「ううん、いいんだ。僕は君のそばにいるだけで、幸せなんだ・・・」


提督「・・・じゃあ、これからはずっと幸せだな」


時雨「うん・・・提督もそうだといいな」

 
時雨「ありがとう、提督・・・♥」









時雨編 完

↓五分後に最も近いレス 次の主役安価

龍田

翔鶴

天津風

これは・・・龍田かな。このスレの龍田ってなにしてたっけか・・



これは、龍田さんかな?

天龍田ってこのスレだとほんとに出番が・・・





【早朝 龍田の部屋】


チュン チュンチュン


龍田「んん、ん~・・・」モゾモゾ…


龍田「ふわぁぁ~ぁ・・・いい天気ねぇ」


龍田「さあ、今日も頑張りましょ~・・・うふふ♪」







↓1 どうする?どうなる?

ごく最近神通をからかっていた覚えがある(それしかない)

寝ている天龍をからかいにいこう



龍田「ん~、まだ少し早いわね~・・・」


龍田「こんな時は、天龍ちゃんをからかうに限るわぁ~♪」 


龍田「それじゃ、からかいに行きましょ♪」





【天龍の部屋】


龍田「天龍ちゃんはちゃんと寝てるかなぁ~?」






↓1 室内の様子 天龍が寝てるか起きてるかとか

部屋は散らかっていて床で寝ている天龍ちゃん




ギィ…


龍田「天龍ちゃ~ん・・・あら?」




天龍「ぐご~・・・すぴ~」




龍田「あらあら、こんなに部屋を散らかして・・・せっかくベッドがあるのに床で寝てるなんて」


龍田「こんなんじゃお嫁さんに行けないわよ~・・・なんてね、うふふふっ♪」


龍田「さて、どうやってからかおうかしら~?」







↓1 どうやってからかおう?

下着姿で腹丸出しにしてる天龍のお腹をくすぐり倒す



天龍「ぐが~・・・すこ~・・・」  

 
龍田「・・・」



天龍「ぐご~・・・」



龍田「・・・えいっ」コチョコチョ 


天龍「んごぅ!?ふひっ、ひひひひっ!?」


龍田「天龍ちゃん、おはよう♪」


天龍「た、龍田テメっ・・・はははははっひひひひ!!や、やめろぉ!!」


龍田「だめ~♪」コチョコチョ







↓1 どうなる?

どさくさに紛れて胸を揉む



天龍「うひ、ひひひひっ!」


龍田「ほらほら、どうしたの~?」


モミッ


天龍「ひゃあっ!?や、やめろよ龍田!」   


龍田「相変わらず大きいわね~私もこのくらいあったらいいのにな~」


龍田「天龍ちゃん。少し分けてくれない~?」


天龍「わ、分けるってどうやって・・・ひゃ、ははははひひひひっ!」


龍田「ほら、スキあり~♪」





↓1 どうなる?

遠征幼稚園の睦月型の長月が朝ごはん行こうと誘いに覗いてぎょっとしてる



ガチャッ


長月「天龍さん、朝食を・・・」


天龍「あ・・・」モミクチャ


龍田「あら~・・・」モミクチャ


長月「なっ!?す、すまない!取り込み中だったか!」


天龍「な、ち、違う!長月、ちょっと待て!」


天龍「くそっ、お前のせいだぞ龍田!」


龍田「え~?私のせいにするの~?」








↓1 どうなる?

長月に「天龍ちゃんの、揉めばご利益あるわよ」(ボソッ



長月「くそっ、め、眼にゴミが入った!私は何も見てない!」


タッタッタッタッ…


天龍「そう言いつつ走るんじゃねぇ!」


龍田「あら~・・・仕方ないわね」


龍田「長月ちゃん、ちょっといいかしら?」


長月「な、なんだ・・・龍田さん」


天龍(龍田が呼ぶときは止まるんだな)


龍田「あなたも天龍ちゃんの胸、揉まない?天龍ちゃんの胸を揉むと、あなたも大きくなるわよ~♪」


長月「! それはほんとうか!?」


天龍「た~つ~た~ぁぁぁ・・・!」


龍田「うふふふっ♪」







↓1 どうなる?

楽しめたしさっさと食堂へ



龍田「ごめんね、長月ちゃん。さっきのは冗談なの」


長月「っ、そ、そうか・・・」


長月(司令官は、如月や弥生ばかり・・・)


龍田「それじゃ走ってお腹も空いたし、食堂に行きましょ」

 
天龍「・・・」プンプン


龍田「何怒ってるの、天龍ちゃん?」


天龍「うるせえっ!」







↓1 どうなる?


あ、どうなる?っていうのは食事イベントです

誰かと相席とかでも構いません

遠征組のみならず食堂で出会う駆逐艦たちみんなから挨拶される天龍と龍田



龍田「春雨ちゃん、おはよう~♪」


春雨「あ!おはようございます!」


睦月「龍田先輩、天龍先輩!おはようございます!」


文月「また遠征、よろしくおねがいしますね~」


天龍「おう、またな」


秋月「龍田さん、後でお聞きしたいことが・・・」


龍田「ええ、いいわよ~」


ワイワイ ワイワイ


長月「龍田さんも天龍さんも、駆逐艦によく慕われてるな」


天龍「ふんっ、提督のヤツが面倒だから押し付けてるだけさ」モグモグ


潮「て、天龍さん・・・お、おはようございます・・・」


天龍「ん、おう。おはよう」


龍田(でも、嬉しそうじゃない・・・天龍ちゃんてば)







↓1 どうなる?

天龍をからかう



潮「じゃあ、私・・・ご飯食べてきますね」    


天龍「おう!またな」フリフリ


龍田「天龍ちゃん、嬉しそうね~」


天龍「な、なんだよ・・・」


龍田「さっきはあんなこと言ってたけど、本当はたよられてうれしいんじゃない?」


天龍「なっ、そ、そんなわけあるか!///」


龍田「あら~・・・素直じゃないんだから♪」



 



↓1 どうなる?

天龍「俺だって遠征にぶん回されるだけでこんな練度にまでなるはずじゃなかったんだけどなぁ」←レベル98
龍田「そうね~」←レベル98




長月「いや、しかし二人はすごい。尊敬しているぞ」


龍田「あら、そうなの?」


長月「ああ。旧式・・・じゃなくて、長年の経験から得た戦術には驚くばかりだ」


天龍「そうは言うがな、俺達は戦闘なんて碌に出たことねぇよ」
 

龍田「たしかにね~・・・ここに来たばかりの時は、人数も少なかったし」


天龍「はぁ~、提督のヤロー・・・覚えとけよ・・・」


龍田「早く私もレベル99になりたいわ~」








↓1 どうなる?

提督も朝ごはんにやってくる長月喜ぶ 天龍龍田 神通の件で謝罪



提督「ふわ~・・・ねみ~」


長月「! 司令官!」ガタッ


天龍「なんだテメエ。朝からだらしねえな、シャキッとしろよ」


提督「ほいほい・・・鳳翔、納豆くれ」


龍田「提督、この前はごめんなさい~。神通の件、大変だったでしょ?」


天龍「ん・・・その、悪かった」


提督「いいよ、神通とは仲直りしたし。今度出かける約束もしたんだ」


龍田「あら~・・・手が早いのね~」


天龍「変態」


提督「誤解だ」







↓1 どうなる?

天龍人形の出所を提督から聞かれる




天龍「・・・ところで提督よぉ。あの時、龍田が持ってた俺の人形、どこで手に入れたんだ?」


提督「ああ、あれか。あれは川内の手作りだよ」


龍田「川内ちゃんが~?」 


提督「ああ。あいつ、ああ見えて裁縫得意なんだよ。服とかも作れるらしいし」


長月「司令官は・・・やはりそういう家庭的な女性が好きなのか?」


ピクッ…


提督「んあ?んー、そうだな・・・」








↓1 提督の返答

家庭的に限らず一芸持ってる娘には惹かれるな




提督「まあ、家庭的かはともかく・・・一芸持ってる娘には惹かれるな」


「!」グッ!


長月「一芸・・・一芸か・・・」


龍田「そうね~、料理とか?」


提督「まあな。そんなところだ・・・」モグモグ


龍田「へ~・・・」







↓1 どうなる?

私の一芸ってどんなところ~?




天龍「・・・」 


龍田「ねぇねぇ、天龍ちゃん」


天龍「あん?」


龍田「私の一芸って、どんなところかな~?」


天龍「龍田の一芸・・・?そうだな・・・」








↓1 天龍の思う、龍田の一芸

仮にも上司である提督の手首を
迷いなく切り落とそうとする思い切りの良さとか?



天龍「そういえばこの前・・・」


【回想】


龍田「~~~♪」


提督「あ、おーい、龍田!今ちょっといいか?」タッタッタッタッ


卯月「うーっ!」ドタドタドタ…


ドシンッ!


提督「うおっ!?とっ、とっ、とっ・・・」


ムニュッ


提督「・・・ふぅ、セーフ」モミモミ


龍田「あら~・・・」


提督「」





天龍「・・・あの時はすぐ提督の手首を切り落とそうとしてたし、その思い切りの良さはいいんじゃないか?」


龍田「提督、どう思います~?」


提督「手首切り落とされる話で判別できるわけねぇだろうが!」


龍田「いいじゃない~・・・提督、すぐくっつきますよね?」 


天龍「半分深海棲艦だしな」






↓1 どうなる?

龍田「あれは照れ隠しなんですよ~」提督「自分で言うか?」




今日はここまでですー


やばい、龍田かわいい 

「自分で言うか?」




提督「どっちにしろ、俺は触ったら手首切り落とすような娘は嫌だぞ」


龍田「提督さんだって女の子に触りたいですもんね~」   


天龍「変態だな」


提督「違うっての・・・」


龍田「とにかく、私のあれは照れ隠しなんですよ~」


提督「自分で言うか?」


龍田「私、本当はすごく恥ずかしがり屋で・・・天龍ちゃん以外とは話せないんですよ~」


天龍「あー、嘘だ嘘。大嘘」








↓1 どうなる?

そこまで言うなら照れてるところを見せてみろと挑発する提督

乙です



こんばんはー。ちょいと早いけど、更新始めますねー




【食堂】


提督「そんなに言うなら照れてるところを見せてみろよ」


長月「確かに、龍田さんの照れているところは見たことないな」


龍田「え~?いきなり照れろと言われても~」


天龍「おもしれぇ、それなら照れさせてやろうじゃねぇか!」


提督「そうだな・・・」







↓1 どうやって龍田を照れさせよう?

天龍が甘い台詞言って口説いてみる




天龍「おし、まずは俺だ・・・」


提督「お、頑張れ」   


天龍「ごほん・・・龍田」


龍田「なぁに~?」


天龍「いつもよ、だらしねえ俺のこと、世話してくれてありがとよ・・・」


天龍「毎日、助かってるよ。ありがとよ」


龍田「・・・ええ、毎日大変よ~」


天龍「・・・照れないのか?」


龍田「天龍ちゃんの世話は、本当に大変だもの~・・・はぁ」


天龍「ぐっ・・・」







↓1 どうなる?

天龍「……長月、お前が口説け」長月「!?」




天龍「・・・こうなったらしかたねえ」


天龍「長月、お前が口説け」


長月「なっ!?わ、私がか!?」


提督「おお、いいじゃないか。面白そう」


長月「司令官まで・・・し、仕方ないな」


龍田「うふふ、楽しみね~」







↓1 長月はどんなふうに口説いた?

感謝の念がいつしか熱い慕情に変わっていったのだ、という流れで口説く




長月「あー、ごほん・・・た、龍田先輩・・・」


龍田「はぁ~い」


長月「わ、私は今まで・・・先輩に、たくさん助けられてきた」


長月「私が落ち込んでいるときは、励ましてくれて・・・ほ、本当にありがとう///」


長月「私は、今気づいたんだ・・・この感謝の気持ちが、愛情に変わって、いることに・・・///」


長月「あ、愛して、る・・・///」かぁぁぁぁっ


龍田「・・・」







↓1 龍田の反応

めちゃくちゃ嬉しそうに長月を高い高い




龍田「嬉しいわぁ~長月ちゃん♪」スッ…


長月「なっ!?た、龍田先輩?」


龍田「お礼に高い高いしてあげる。うふふっ♪」


長月「い、いや、結構で・・・わぁっ!?」


龍田「ほら、たかいたかーい」


長月「わぁぁぁぁっ!?お、おろしてくれっ!」


天龍「長月じゃやっぱりダメか・・・」


提督「・・・んじゃ、最後は俺だな」








↓1 提督はどんなふうに龍田を恥ずかしがらせた?

笑ってる龍田をしばらく眺めて「やっぱりかわいい」




龍田「ふふ、楽しかった♪」ニコニコ


長月「う、うぅ・・・///」


提督「・・・」


龍田「あら~?どうしたんですか?」


提督「ううん、何でもないよ」


龍田「そんなこと言って、また何か企んでるんじゃないですか~?」


提督「いや、ただ・・・」


提督「やっぱりかわいいなって」


龍田「・・・」







↓1 龍田の反応

いつも通りふふふと微笑んでるけど、顔を手で押さえてそっぽ向いてしまう




龍田「あら~・・・ふふふっ」スッ…


プイッ


提督「ん?何でそっちむくんだ?」


龍田「秘密です~」


天龍「おい龍田、顔隠してんじゃねえよ」


長月「・・・流石だな、司令官」


提督「お、おう・・・」


龍田「・・・///」









↓1 どうする?どうなる?

龍田の耳が赤くなっていくのが目に見えて分かる




天龍(おい、見ろよ提督。龍田の耳、真っ赤だぜ)


提督(龍田もやっぱりかわいいと言われると恥ずかしいんだな)


長月(龍田先輩も、案外初心だな)


提督(いつもはあんななのにな・・・)


天龍(ま、俺は恥ずかしがってる龍田が見れて、満足だぜ)








↓1 どうする?どうなる?

堕ちついたと言って手を放すけどまだ微妙に口元がにやついてる

×堕ちついた
○落ち着いた
ひどい誤字よ



堕ちついた・・・ゴクリ




龍田「ふぅ・・・」


提督「龍田、もういいのか?」
 

龍田「ええ♪もう落ち着きましたから♪」


天龍「・・・」ジーッ…


龍田「・・・なにかな~、天龍ちゃん?」


天龍「お前、まだ口元がにやけ・・・むぐっ」


龍田「うふふふっ♪」






↓1 どうする?どうなる?

天龍「ま、朝のくすぐりの仕返しができて満足だ 龍田「むぅ・・」提督「?」長月「クスクス




天龍「むぐ・・・た、たつた・・・」ペチペチ


龍田「あ、ごめんごめん・・・」


天龍「ぷはっ・・・はぁ・・・」


天龍「ま、これで今朝のくすぐりの仮は返したぜ」ドヤッ


龍田「むぅ・・・」


提督「? くすぐり?」


長月「ふふふっ・・・」







↓1 どうする?どうなる?

とりあえず食堂を後にしましょ




間宮「あの、みなさん。そろそろ片付けをしたいんですが・・・」


提督「あ、すみません・・・」


龍田「今出ますね~」






天龍「うし、これからどうすっかな~」


長月「そうだな・・・」


龍田「うーんと・・・」





↓1 龍田はどうする?

ほか三人が同行するかもお願いします

いつも通り遠征の準備をしようとする
天龍長月も続こうとするが提督に止められる



提督「龍田、お前は遠征があったろ?」


龍田「あぁ、そうでした~」


龍田「私、準備してきますね~・・・」スタスタスタ…


天龍「おっしゃ、俺も行くぜ」


長月「私も・・・」


提督「ああ、お前たちはいい」


天龍「あん?」


長月「何故だ?」


提督「いいからいいから」







↓1 どうなる?

睦月型を適当に見繕って海上護衛任務に向かう龍田




龍田「えっと、遠征は海上護衛に行けばいいのね・・・」


龍田「軽巡は私がいるとして、駆逐艦が最低三人・・・」


龍田「いつも通り、睦月型の娘に頼みましょ」







↓1~↓3 同行する睦月型 長月以外で一人ずつお願いします

菊月

皐月

文月




龍田「みんな、準備はいいかしら~?」


菊月「ああ。問題ない」


皐月「ボクもだよ!頑張ろうね!」


文月「龍田さんといっしょ、うれしいな~♪」


龍田「それじゃ、行きましょ~」


龍田(上手く行ったら、また可愛いって言ってくれるかしら・・・ふふふっ♪)







↓1 遠征中イベント どうなる?

かわいいと食堂で言われたことが既に菊月たちの耳に入ってる



【鎮守府近海】


龍田「~♪」ルンルン♪


文月「龍田さん、ごきげんだね~」  


龍田「あら~、そうかしら?」


文月「うん♪何かいいことでもあったの~?」


皐月「ボク知ってるよ!食堂で司令官に、『可愛い』って言われたからでしょ?」


菊月「それはいいな・・・羨ましい」


龍田「あら~、みんな聞いてたの~・・・?」







↓1 どうなる?

頭の輪っかが天使みたいという話に




菊月「でも、司令官の言うとおりだよ。龍田さん、かわいいもん!」


龍田「ふふ、ありがと~。でも、あなた達の方が可愛いわよ~♪」プカプカ


文月「・・・龍田さんのそれ、天使の輪っかみたい~」


菊月「・・・確かに」


龍田「そうかしら・・・確かに、そうかもね~♪」プカプカ







↓1 どうなる?

龍田「触ってみる?」




文月「・・・」ジーッ…


龍田「うふふっ、気になるのなら、触ってみる?」


文月「は~いっ!」


スッ…


文月「・・・かた~いっ!」ペチペチ


菊月「まあ、機械だからな・・・」 


皐月「龍田さんの意思で動かせるの?」


龍田「ううん、違うわよ~。私の気分しだいね~」







↓1 どうなる?

文月「おさわりはきんしされてま~すっていわないんだ!」皐月菊月「くすくす」龍田「もう///



文月「ねぇねぇ、龍田さん。あれ、言わないの~?」


龍田「あれ~?あれってなぁに~?」


文月「『おさわりは禁止されています~』って、司令官には言ってるのに」


皐月「きっと照れてるんだね、龍田さんも!」


菊月「なるほど・・・」


龍田「も~、大人をからかうんじゃないわよ~」







↓1 どうなる?

龍田「あまりからかうと、その輪っかが高速回転をはじめて、ふ、文月ちゃんの手が~……」(嘘)




文月「あー!また真っ赤になってるー!」


皐月「え?ほんとう?ほんとう?」


龍田「あら~・・・うふふっ」


龍田「あまり私をからかうと、文月ちゃんの持ってるその輪っかが・・・」


龍田「文月ちゃんの手を、切り裂いちゃうかもよ~・・・♪」


文月「ひゃっ・・・ご、ごめんなさい!」


龍田「うふふ、冗談よ~」


文月「うう、よかったぁ~」







↓1 どうなる?

菊月「龍田さんのは冗談に聞こえないのが怖いな」龍田「




文月「・・・」プルプル…


皐月「文月、大丈夫~?」


龍田「あら~、怖がらせてしまっちゃった?」


菊月「龍田さんの言うことは、冗談に聞こえないからな・・・」


龍田(こんな小さな娘まで怖がらせちゃうのは嫌ね~)







↓1 どうなる?

皐月は照れ隠しの方法が不器用なのだとわかっている模様



龍田「・・・はぁ」


皐月「龍田さん、大丈夫だよ!」


龍田「皐月ちゃん?」


皐月「僕、分かってるよ。龍田さんは、照れ隠しの仕方が不器用なだけだもんね」


龍田「そうかしら・・・?」


皐月「うん!龍田さんは怖くないし、とっても優しいからね!」


龍田「・・・うふふ、ありがとう♪」





↓1 どうなる?

ドッキリさせるのが目的だったとはいえ、ごめんね文月ちゃん




文月「・・・」


スッ…


龍田「ごめんね、文月ちゃん。怖がらせちゃった?」


文月「ううん、悪いのはあたしだから・・・」


龍田「けどね、私もやり過ぎたわ・・・許してくれるかしら?」

 
文月「はい、もちろんです!」


龍田「うふふ、よかった♪」








↓1 どうなる?

菊月「フム・・天龍さんみたいな冗談を私も言ってみたい」皐月「フフ怖?」文「フフ怖~!」龍田「天龍ちゃん・・」



菊月「ふむ・・・」


龍田「あら~、どうかしたの?」


菊月「私も、天龍さんみたいに・・・冗談を言ってみたいんだ」


皐月「天龍さんと言えば~・・・」


文月「ふっふっふ~、こわいか~?」


皐月「皐月だぞ~、こわいぞ~!がるるる~っ!」


キャッキャッ


龍田(天龍ちゃん・・・あれをかっこいいと思ってやってるから・・・)




   
↓1 どうなる?

龍田がふふ怖のお手本を見せることに




龍田「みんな、そんなのじゃまだまだね~・・・」


龍田「私がお手本を見せるわ~」


皐月「はい!お願いします!」


菊月「・・・」ワクワク


龍田「・・・私、龍田よ。うふふふっ怖いかしら~・・・?」ニッコリ…


文月「ひぅ・・・っ」


皐月「さ、流石龍田さんだ・・・!」


龍田「うふふふっ♪」







↓1 どうなる?

そのころ天龍はくしゃみをしていた




【執務室】
 

天龍「ぶえっくしゅ!」
 

天龍「うぅー・・・風邪かぁ?」


提督「大丈夫か?ちゃんとマスクしろよー」


長月「司令官、一体いつから掃除してないんだ・・・」


提督「掃除してないのはこの押し入れだけだって」


天龍「ん~・・・お、エロ本見っけ」


提督「ちょっ!?」








↓1 どうなる?

はっ、天龍ちゃんが何かよからぬものと接触した気が!


今日はここまでですー

またあしたー





龍田「さ、遠征ももう少しよ。頑張りましょ~」


ピキーンッ!


龍田「! 天龍ちゃん・・・?」


皐月「どうしたの?」


龍田「天龍ちゃんが、何か良くないものに触れた気がするわ~・・・」


龍田「急いで帰りましょっ!」





【執務室】


天龍「・・・よく見たら普通の雑誌だった」


長月「表紙に水着の女性が載ってるが・・・」


提督「そういうもんなんだよ・・・」


タッタッタッ   バンッ!


龍田「天龍ちゃ~ん、大丈夫~?」


天龍「ん?お、おう」







↓1 どうなる?

慣れた手つきで遠征報告書を速攻書きあげて天龍ちゃんをいたわる

乙 18日時雨は進水日だったけどその日このスレの時雨はただ悶々とワン!と鳴いていたのだった

乙です


こんばんはー。更新始めますねー

進水日記念とか起工日記念とかはタイミングが合わないと・・・ねぇ





【執務室】


提督「お、おかえり。龍田」


龍田「・・・」


ピッ  スラスラスラ…


龍田「はい、報告書ですよ~・・・天龍ちゃん、大丈夫?」


天龍「・・・別に、何ともねえよ」


長月「・・・」スッ…


雑誌「」ボイーン


長月「・・・」サスサス


長月「・・・はぁ」ションボリ








↓1 どうなる?

時間より早めに切り上げたのにばっちり資源回収できている有能龍田




提督「な、なぁ龍田。お前、帰るの早かったな。ちゃんも資源回収したのか?」 


龍田「あら~、疑ってるんですか~?」


皐月「ちゃんとやったよ!司令官!」


提督「・・・ん、確かにな。確認してみたよ」


龍田「うふふ、そうでしょ~」


提督「龍田はすごいな・・・天龍もあれくらい・・・」


クイックイッ


提督「おん?どうした、菊月?」
  

菊月「・・・私が菊月だ」


提督「うん、知ってる」
  

菊月「・・・ふふふ、怖いか?」

 
 
提督「ん?」



皐月「しれーかん!皐月だよ!ふっふっふ、こわい?」


文月「ふふふ~、こわいぞ~♪」


提督「あ、ああ・・・」


キャッキャッ♪


天龍「・・・」









↓1 どうなる?

ふと提督が天龍の方を見ると窓のそばで黄昏ていた(主にふふ怖祭りのせい)




皐月「ねーねーしれーかん!ボク、怖い?」


提督「はいはい。怖い怖い」


皐月「ふふふっ、やったぁ!」ピョンピヨン


文月「ねえねえ、あたしは~?」ユサユサ


提督「はいはい・・・ん?」




天龍「・・・」




提督「・・・天龍」


龍田「あらあら、天龍ちゃんったら・・・」







↓1 どうする?どうなる?

稀に見る提督の奇天烈なフォローに天龍ちゃん吹き出す



天龍「・・・はぁ」


スッ…


提督「・・・元気出せよ、天龍」


天龍「べつに、何ともねえよ・・・」シュン


龍田(ほら~頑張って励まして上げて~)


提督(む、むむむ・・・)


提督「べ、別にさ・・・みんなお前のことを馬鹿にしてるわけじゃないぞ?お前のことを親しく思ってるからこそだな・・・」


天龍「・・・」


提督「・・・あーあ!羨ましいなー!俺もみんなに真似してほしいなー!」


提督「でもみんな俺のこと女たらしって言うからなー!天龍みたいに真似されるの羨ましいなー!」


天龍「ぷっ、な、なんだそりゃ!」


提督「お、笑った」


龍田「良かったわ~」









↓1 どうする?どうなる?

文月「でも提督って決め台詞ないよね?」




文月「・・・でも~、司令官って決め台詞ないし~」


菊月「・・・確かにな」


皐月「司令官、決め台詞あったほうが、みんな真似してくれるよ!」
  

提督「決め台詞~?そんな子供っぽいもの・・・」


龍田「いいじゃないですか~。面白そうですし~」


天龍「よっしゃ、じゃあ提督の決め台詞、決めようぜ!」


提督「・・・おいおい」







↓1 どうする?どうなる?または、どうやって決めよう?

長月「女たらしの男!すぱいだ・・提督!」提督「なが・・つき・・



天龍「・・・つっても、急には思い浮かばねえな」


龍田「長月ちゃん、やってみたら~?」


長月「なっ、ま、また私か!?」


提督(龍田、長月の扱いを覚えやがったな・・・)


長月「し、仕方ない・・・いくぞ・・・」


テーテテーテレレレッ テレッテレー


長月「女たらしの男!す、すぱいだ・・・提、督///」


長月「も、もういい!やめだ!///」


天龍「どうだ提督、今のは?」


提督「長月じゃなかったら殴ってた」


長月「・・・///」








↓1 どうなる?

天龍「……女たらしの男!スパi」(スパーン)

そういえば一昨日からずっとだけど
sage進行なん?



天龍「ほ~?」ニヤニヤ


龍田「あら~・・・うふふふっ」


提督「何ニヤついてんだお前ら」


天龍「・・・」


天龍「女たらしの男!スパイ・・・」スパーンッ!


天龍「いってぇ!な、なにしやがんだ!?」


提督「殴るって言ったろうが・・・」


龍田「確かに、今のは天龍ちゃんが悪いわね~」




   


↓1 どうする?どうなる?

せめて甲斐性があると言ってくれ




提督「・・・というか、やっぱり皆俺のこと女たらしって思ってたんだな」


天龍「自分でそう言ってただろうが」 


提督「いや、それはそうなんだが・・・」


提督「せめて甲斐性があるって言ってくれ・・・」


文月「しれーかん、かいしょうってなぁに?」


皐月「ボクにもかいしょうある?」


提督「まあ、それは後々な・・・」






↓1 どうする?どうなる?

天龍「よし!俺は2度の記憶喪失(だった)の男。(艦娘が)近寄るとケガ・・するぜ(刃物自殺飛び降り自殺未遂)」提督「    」




菊月「司令官、経歴を言ってみてはどうだ?」


提督「経歴?」


龍田「ほら~、あのちっちゃくなった探偵みたいな~」


天龍「・・・つまり」 


天龍「よし!俺は2度の記憶喪失(だった)の男。(艦娘が)近寄るとケガ・・・するぜ(刃物自殺飛び降り自殺未遂)」


天龍「完璧だな・・・!」フンスッ


提督「完璧だけど・・・なんでマイナス面ばっかなんだよ・・・」


龍田「だって、本当のことでしょう?」


提督「今は自殺なんてしねぇよ。嫁を残して[ピーーー]るか」







↓1 どうする?どうなる?

sagaになってないと気付いただろうか
安価下



あ、ほんとだ・・・下げてるのに今気づいた・・・

夜戦の時からずっとか・・・長いな・・・

こういう時は指摘してくれてもええんやで?



↓1 再安価

もうこの際艦娘たちから公募してみる?




龍田「・・・もうこの際、艦娘から公募したらどうかしら~?」


提督「別に俺はそこまでしなくても・・・」


皐月「えぇーっ!面白そうだし、やろうよ!司令官!」


提督「はーっ・・・分かった分かった。放送でみんなに知らせるよ。一時間後の正午に、食堂で発表な」

 
天龍「提督!景品用意しとけよ!」


提督「へいへい・・・」


龍田「それじゃ、私も考えないとな~」


文月「あたしも~!」








↓1 龍田は、どうやって提督の決めゼリフを考える?

辞書をパッと開いたページの単語で台詞を作る

久々にパーティ展開いいね!




【龍田の部屋】


龍田「・・・とは言ったものの、どうやって考えようかしら?」


龍田「・・・提督には悪いけど、ちょっと面倒ね~」


チラッ…


龍田「・・・辞書で適当に開いたページの言葉で作りましょうか」


龍田「それじゃ、適当に~・・・えいっ!」







↓1~↓4 出てきた辞書の言葉

信じる

天辺

天命

勅命



龍田「えっと・・・『信じる』『天辺』『天命』『勅命』ね・・・」


龍田「そうねぇ・・・うーんと」

 



【しばらくして・・・】


『天命を信じ、勅命の元に艦娘と共に天辺を目指す』


龍田「・・・こんなものかしらね。思ったよりなんとかなったわ~」


龍田「えっと、まだ時間は~・・・」 







↓1 タイムリミットまで、時間はまだある?もうない?

まだまだある

あるな




龍田「思ったより早く片付いちゃったわ~・・・」


龍田「まだまだ時間もあるし・・・う~ん」


龍田「そうだ。他のみんなの様子が気になるから、見に行こ~っと・・・うふふふっ♪」








↓1 誰の様子を見に行く?

川内型たち





龍田「この前神通ちゃんをからかうとき話したから、川内ちゃんたちを見に行こーっと」






【川内の部屋】


コンコン    ガチャッ


龍田「川内ちゃん達、やってる~?」


川内「龍田さん。もっちろん!こんな企画久しぶりだしね!」


那珂「みんなでこういうこのするの、楽しいね!」


龍田「神通ちゃんは~・・・?」






神通「・・・」スッ…


神通「・・・」バッ!


神通「・・・ふぅ」




龍田「・・・わざわざあんな大きな紙に炭で書いてるのね」


川内「何事にも全力だからね~、神通はさ」






↓1 どうなる?

あやまって墨汁を全員にぶっかけてしまう

(墨や。炭じゃない)




神通「・・・うーん」


龍田「ねぇねぇ神通ちゃん。なんて書いたの~?」


神通「えっと・・・『助平』と」


那珂「それ、決めゼリフ?」


川内「そしてそんな紙に書くことでもないよね・・・」


神通「そ、そうですか・・・?書き直しますね」


ガツッ!


神通「きゃっ!?」バシャッ!


龍田「あ、あら~・・・」


神通「あ、ぁぁ!ご、ごめんなさい龍田さん!姉さんたちも!」


川内「あー・・・まあ、大丈夫でしょ。シャワー浴びよっか」


那珂「うん、そうしよ~っ」








↓1 どうなる?

龍田「すっかり丸くなったわね~神通は」川内那珂「提督のおかげ!」(シャワー浴びながら


炭と墨・・・道理で違和感が(気づけ)




サァァァァ…


龍田「~~♪」


神通「ふぅ・・・最近暑いですから、シャワーが気持ちいい・・・」


川内「・・・それにしてもさ、神通は丸くなったよね~」


那珂「うんうん、提督のおかげ~」


神通「・・・そうですね。提督には感謝しています。今度、どこか連れてってくれるので・・・」


川内「え?なになに?デート?」


神通「そんなんじゃ、ないですから」プイッ   


龍田「うふふふふっ♪」








↓1 どうなる?

給湯器が壊れてシャワーが冷水になる

食堂かわいい事件をネタにいじられる龍田



龍田「でも、羨ましいわ~。提督とお出かけするなんてね~」


那珂「神通ちゃん、那珂ちゃんが代わりに行こっか?」


神通「それは駄目です!」ピシャリッ


川内(なんだかんだ楽しみなのね。そこんとこも不器用・・・ん?)


川内「うわっ、つ、冷たっ!?」


那珂「こ、故障かな~?」


龍田「早く上がったほうがよさそうね~・・・」







↓1 どうする?どうなる?

>>600




【脱衣所】


那珂「・・・外は暑いね」


川内「もう少し浴びてれば良かった・・・そう言えば龍田さん、食堂で提督に可愛いって言われてたでしょ?」ニヤニヤ


龍田「あ、あら~・・・みんなその話好きよね~」


那珂「だって~、龍田さんってばポーカーフェイスだから~」


川内「私も提督に可愛いって言われたいなー」


神通「可愛い・・・」


神通「・・・///」ぽっ







↓1 どうする?どうなる?

逆にぷち艦娘事件でいじる




龍田「あら~、神通ちゃん。何赤くなってるの~?」 


神通「! あ、いえ・・・これは・・・」


龍田「神通ちゃん、ぷち艦娘のこと、すごく気に入ってたわよね~」


龍田「実は案外、可愛い物好きなのかしら~?うふふふっ♪」


神通「そ、そんな、ことは・・・///」


川内(あれからぷち艦娘のぬいぐるみを私に作るよう散々ねだったじゃない・・・)








↓1 どうする?どうなる?

川内たちの作った決め台詞は?




龍田「さて、それじゃそろそろ行きましょ~」


川内「うん、いこいこ」




龍田「そう言えば、皆はどんな決め台詞にしたの~?」


川内「えーっと、私は・・・」


神通「私は墨をこぼす前に書いたこれを・・・」


那珂「那珂ちゃんはこれだよ!」



↓1~↓3

川内、神通、那珂の考えた提督の決め台詞

なんでさ

天皇陛下万歳!

君をプロデュースしたい




『なんでさ』『天皇陛下万歳!』『君をプロデュースしたい』


龍田「あら~、皆それっぽいわね~」


神通「姉さん、『なんでさ』とは?」


川内「いやー、ここん所さ、皆不満が溜まってて提督がツッコミに回ってるじゃん?」


川内「で、その時のセリフ。『なんでさーっ』ってね」


川内「そういう神通のは、なんか違うくない?」


神通「そうでしょうか・・・?」


龍田「那珂ちゃんのは、戦闘で使うには変じゃない?」


那珂「ううん!私にとってはステージこそ戦場だから!」


龍田「あ、食堂についたわね~」


ギィィ…







【食堂】


ザワザワ…


提督「あー、いつもならこういうイベントは青葉が司会をするだが」


提督「今回あいつも参加者だから、司会は俺がするぞ。何か質問は・・・」


阿賀野「提督さん、優勝賞品があるって聞いたんだけど!」


提督「ああ。あるぞ」


長門「それで、賞品というのは?」







↓1 優勝賞品はなに?

金一封


今日はここまでですー

大会序盤は安価無しでいくので、よろしこー




提督「じゃっじゃじゃーん!金一封~!」


『・・・』


提督「・・・おい、もっと盛り上がれよ」 


金剛「どうせなら提督のLOVEが欲しかったデース!」


赤城「ボーキサイト食べ放題とかは・・・」


提督「そんなものはない」


提督「うし、他に質問はないな~?んじゃ、始めるぞー」

おつ

乙です



こんばんは。更新始めますねー




【食堂】


提督「・・・さて、数が数だから、さっさと行くぞー」


提督「まず、以下の者の投稿した決め台詞・・・」


提督「『金剛、加賀、不知火、弥生、時雨、漣、飛龍、蒼龍、陸奥・・・』などなど」


提督「お前ら皆、失格な」


エー!?


加賀「提督、何故ですか?」ブーブー


漣「御主人様にふさわしい決め台詞なのにー!」ブーブー


提督「誰が決め台詞で『加賀は俺の嫁だ!』とか『漣は超可愛い!』なんて叫ぶか!」


飛龍「うーん、さすがに露骨すぎたか・・・」


蒼龍「だよねー・・・」


提督「えーっと、次・・・曙、満潮、霞」


提督「お前ら冷た過ぎだよ・・・俺泣いちゃうぞ」


満潮「ふんっ!付き合ってあげただけで、ありがたく思いなさい!」


霞「こんな企画、本当にくだらないわ・・・」


提督「・・・」シュン


「提督、泣かないでー」「頑張ってー」


提督「お、おう。さ、次は・・・」




提督「・・・ツッコミつつ来たら、もう数個しか残ってないぞ!」


提督「どうして皆女たらしってことばっか書くんだ!?」


「だって、提督と言ったら・・・ねぇ?」


「うんうん、仕方ない」


提督「・・・」


古鷹「あの、提督・・・とりあえず、残ったのは誰ですか?」


提督「あ、ああ。龍田、川内、神通、那珂・・・あと↓1だな」






↓1 最終選考に残った艦娘

一応>>618の艦娘でも構いません

天津風





響「・・・ん、私か」


雷「ほんとう!?響すごーい!」


暁「むう、何で響が・・・」


電「電も選ばれたかったのです・・・」


提督(電・・・お前は俺の語尾にも『なのです』って付けさせる気だったろ?)


川内「それで、提督。響の内容は?」


提督「お、おう・・・」









↓1 響の考えた提督の決め台詞

響「Можно обнять тебя?」 提督「・・?」響「私に向って言うんだ」提督「 モージナ アブニャーチ チェビャー? 」

(訳ハグしてもいいかい?)



提督「えっと、えーっと・・・これ、なんて読むんだ?」


響「Можно обнять тебя?」


提督「も、もーじな?」


響「モージナ アブニャーチ チェビャー、だよ」


提督「お、おう・・・もーじな」


響「私に向って言うんだ」


提督「 モージナ アブニャーチ チェビャー? 」


響「・・・///」


龍田「・・・ねぇ、響ちゃん?これ、なんて意味なの~?」


響「っ、そ、それは・・・」


響(正直に言うと、怒られるから・・・誤魔化そう)


響「ろ、ロシアのことわざだよ。勝利は我にあり・・・」


神通「なるほど、いいですね」


提督「おーし、んじゃ投票に移るぞー」






↓1 龍田の投票率

↓2 川内の投票率

↓3 神通の投票率

↓4 那珂の投票率

↓5 響の投票率


一番高いのが優勝です!

初っ端えぐい数字が出ているんですが

さすが今回の主役……

99

はい

那珂ちゃん健闘した


oh・・・龍田さん・・・




提督「・・・龍田が圧倒的だったな。那珂も惜しかったが」


鳳翔「まあ、一番的をえていたというか・・・いいんじゃないでしょうか?」


龍田(あらあら~、辞書で適当に引いて作ったのに~)


提督「とにかく、おめでとう龍田」


龍田「はい~、いただいておきますね~」


響「・・・」シュン


提督「よし、皆お疲れ様。腹も減ったし飯にして・・・」


「ちょっと待ったぁ!」


ザワザワ…


提督「・・・どうした、明石」


明石「提督さん、これは事件です!響ちゃんのセリフは実は全く別の意味があるんですよ!」


響「!?///」


ザワザワ…  ナニナニ?


提督「・・・で、その本当の意味っていうのは?」


明石「私の作った翻訳機によると・・・」


『モージナ アブニャーチ チェビャー』ピピッ

『ハグしてもいいかい?』


明石「これは事件ですよー!」


ザワザワ…


響「し、司令官、これは・・・ち、違うんだ・・・///」アタフタ


提督「響・・・」







↓1 どうなる?

龍田が茶化しつつ響の方へ提督をどーん

むしろレスから上手く並べた>>1の努力がコンマ神に認められた!



提督「・・・」


響「・・・///」モジモジ


龍田「・・・提督~、響ちゃんも最終選考まで残ったんですし、何かご褒美あげたらどうですか~?」


提督「ご、ご褒美って・・・うおっ!?」ドシンッ


龍田「うふふふっ♪」


響「し、司令官・・・///」モジモジ


提督「・・・響、その」








↓1 どうなる?

おずおずとハグし、ハグされる



響「・・・///」ソッ…


ギュッ…


提督「・・・よしよし」ギュー…


響「ん・・・司令官・・・///」


龍田「あら~・・・」


川内「龍田さん。あらーじゃないよ・・・」


那珂「皆羨ましそうに響ちゃん見てるよ・・・那珂ちゃんも羨ましいなー」


神通「・・・破廉恥です」






↓1 どうする?どうなる?

龍田「モージナ アブニャーチ チェビャー? ……答えはきいてなーい♪」
提督を後ろからハグ




響「・・・///」スリスリ…


提督「・・・」ナデナデ


「提督~?」


提督「! い、いや、これは・・・!」


龍田「うふふっ、モージナ アブニャーチ チェビャー?」


提督「え?」


龍田「答えは聞いてません♪えいっ」


ムギュー


提督(お、おぉ・・・背中に幸せな感触がががが!)ムクムク


響「・・・?///」







↓1 どうなる?

モージナー… アブニャーアブニャー… チェビャービャー……

ゾンビのように提督に群がろうとする艦娘たちを捌いている川内型




提督「た、龍田?離れような?な?」


龍田「ん~、提督の背中、大きいですね~♪」スリスリ


提督「そ、そんな押し付けるな!」


響「司令官、なんか、硬く・・・」





『モージナ… アブニャーチ… チェビャー…』ゾロゾロ…


川内「もーっ!そこの三人とも、いい加減にしてよ!」


神通「み、皆さん落ち着いて!」


不知火「退いてください。私もハグするんです」ググッ…


那珂「わーっ!だめー!」






↓1 どうなる?







金剛「モージナデース!」暁「もじなあぶj;ffじゃk;」雷電「言えてないわ(なのです)」 提督逃亡

巻き込まれるのもあれなのでそそくさと退散する龍田




金剛「もじ・・・もじ・・・」


金剛「もーっ!Can I hug you!?」ドドドーッ!


川内「し、しまった!突破された!」


「金剛さんに続けー!」


提督「ぎゃーっ!に、逃げろっ!」バッ!


響「あ・・・」





暁「も、もじあなぶ?も、もじにゃーにゃ・・・も、もーっ!」


暁「もじあなぶ、にゃー、てりゃー!」


雷「ちょっと暁!言えてないわよ!」


電「も、もじーな・・・?はわわわっ」






↓1 龍田はどうする?どうなる?

提督の背中にしがみついて「キャー♪逃避行~?」




『待ぁてーっ!』ドドドドド


提督「ひぃぃぃっ!」


龍田「あら~、そんなに逃げちゃって~♪」

 
提督「た、龍田!?」


龍田「きゃ~♪ふふふっ、逃避行ね~♪」ガシッ


提督「ぬっ!?お、おいっ!?」


龍田「うふふふっ♪」






↓1 どうなる?

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さすがに走りにくそうだからしがみつくのをやめて提督と並走する龍田




提督「ちょっ、龍田、重・・・っ!」


龍田「なんて言いましたか~?うふふふっ♪」


提督「ひぃっ!じ、冗談、冗談!それに、このままじゃ追いつかれるぞ!」



島風「おっそーい!」タッタッタッタッ



龍田「むぅ・・・仕方ないわね~」





↓1 どうなる?

>>643




ドドドドド!


不知火「徹底的に叩いてやるわ・・・!」


愛宕「うふふふっ、待って~!」




提督「ひぃぃぃっ!あ、あいつらの体力は底なしか!?」


龍田「・・・提督~、ここまで来たんですけど、私、抜けますね~」


提督「えっ!?あ、おい!」


龍田「さよ~なら~・・・」


提督「た、たつ・・・」


ガシッ


時雨「提督、おいかけっこ楽しかったよ♥わんわん♥」


陸奥「覚悟してよね~?」


提督「」





龍田「・・・走ったらお腹空いたわね~」


龍田「お金ももらったし、どこかたべにいこうかしら~?」





↓1 昼食はどこで食べよう?

鳳翔さんのお店
ランチメニューとかあったりして




龍田「鳳翔さんのお店に行こうかしら~。今なら、ランチメニューもやってるだろうし♪」


龍田「せっかくだから、お刺身でも食べようかな~うふふふっ♪」






【鳳翔の店】


ガラララッ


龍田「鳳翔さ~ん、空いてます~?」


鳳翔「あら、龍田さん。ええ、どうぞ」






↓1 鳳翔の店にいた先客 いなくても構いません

利根

明石




利根「お、龍田ではないか!お主も昼飯か?」


龍田「あら、利根ちゃんじゃない。筑摩ちゃんは一緒じゃないの~?」


利根「あやつは大食漢じゃからな・・・ここの飯では足りんのじゃろう」ガツガツ   


龍田「なるほどね~・・・鳳翔さん、ランチメニューってありますか~?」


鳳翔「ええ、ありますよ」


龍田「よかった~♪それ、お願いしますね~」







↓1 食事中イベント

最近の動向について話し合う




龍田「うん、美味しい♪」


利根「うむ、鳳翔の料理は相変わらず美味いの!」


鳳翔「利根さん達は、以前私達の鎮守府にいましたから・・・そう言ってもらえると嬉しいです」


龍田「そうよね~・・・まさか、ケッコンして戻ってくるなんて♪」


利根「っ、うぅ・・・///」


龍田「最近は鹿島の件で大変だったから、今日は良い息抜きになったわ~」モグモグ


鳳翔「そうかしもしれませんけど・・・はぁ、提督はどうして・・・」








↓1 どうなる?

ああ、己の甲斐性が憎い……って言ってましたよ~?(言ってない)




龍田「・・・そういえば~、提督が言ってましたよ~」


龍田「『自分の甲斐性のせいで、嫁達に碌に構えなくて申し訳ない・・・』って♪」


鳳翔「っ、そ、そうなんですか・・・?///」


利根「提督は鳳翔のこと、本当に頼りにしとるようじゃからな・・・」


鳳翔「ほ、本当ですか・・・?それなら、嬉しいです・・・」ウルウル…


龍田(あらあら~、鳳翔さん・・・)





↓1 どうなる?

号泣された




鳳翔「うっ、ぐすっ・・・」ポロポロ…


利根「ほ、鳳翔!?」


鳳翔「す、すみません・・・大丈夫ですから・・・」ポロポロ…


鳳翔「私、提督に頼りにされるのが・・・嬉しくて・・・」ポロポロ…


龍田「鳳翔さん・・・」








↓1 どうなる?

気持ちボロボロになってる提督入店「匿ってくれ……」




ガラララッ


提督「はぁ、はぁ・・・」


利根「っ、て、提督!」


提督「か、匿ってくれ・・・も、もう・・・」


鳳翔「て、ていとく・・・?」ポロポロ…

提督「!? 鳳翔、おい!どうかしたのか!?」


鳳翔「ていとく・・・っ」ギュッ…


提督「ほ、鳳翔・・・?」


鳳翔「提督、私・・・嬉しいです・・・あなたの力になれて・・・」ポロポロ…


提督「鳳翔・・・」


龍田「あら~・・・」









↓1 どうなる?

提督「俺は情けないよ。自分の不甲斐なさもあって、お前達にろくに構えなくて・・・」




提督「・・・ごめんな、鳳翔。たまにしか構ってやれなくてさ。不安だったよな」ナデナデ…


鳳翔「いえ、そんな・・・っ!」


提督「俺は情けないよ。自分が不甲斐ない・・・泣かせてしまうくらい、かまってやれないなんて・・・」


提督「でも、忘れないでくれ・・・俺はお前たちのことを・・・」


提督「・・・愛してるよ、鳳翔。本当に、ありがとう」


鳳翔「ていと、ん・・・っ!?」


鳳翔「ぷはっ、はぁ・・・///」


利根「・・・」ジーッ…


提督「ほら、利根も・・・」ギュッ…


利根「わ、吾輩は・・・っ!う、うぅ・・・///」








↓1 どうなる?

こっそり後ろから提督に抱きつく龍田(真正面から抱き合うのはまだ恥ずかしい)




提督「・・・」ムギュー


利根「・・・///」


スッ…


提督「ん・・・?」


龍田「・・・///」


提督「龍田・・・?」


龍田「後ろ、向いちゃ駄目ですよ~」


提督「・・・そうか」


提督(・・・幸せだな)







↓1 どうなる?

元気になった鳳翔さん

龍田「天龍ちゃんには言わないでくださいね~?あの子絶対ネタにしますから~。」



今日はここまでですー

またあしたー





鳳翔「・・・提督」


提督「ん、鳳翔・・・」


鳳翔「ありがとうございます・・・私、提督がいないと、やっぱりダメで・・・」


提督「そんなことないさ。俺はいつも頼りっぱなしだから、たまには頼ってくれ」


鳳翔「・・・はい///」


提督「さ、二人共。離れてくれ・・・」


龍田「はぁ~い」


提督「利根、お前もだぞ」


利根「だ、抱きしめたのはお主じゃろう・・・///」







↓1 どうなる?

>>674

乙んぽ

乙です



こんばんは。更新はじめまー





【鳳翔の店】 


提督「・・・ん、美味い」


鳳翔「ふふ、提督にそう言ってもらえて、本当に嬉しいです・・・///」


龍田「提督、お茶注ぎますね~」トクトク…


提督「ん、ありがとよ」


龍田「どういたしまして~。そのかわり、天龍ちゃんにはないしょにしてくださいね~?」


龍田「あの子、絶対ネタにしますから~」


提督「お前、いつも天龍のことネタにしてるだろ。たまにはいいんじゃないか?」


龍田「むぅ・・・」








↓1 どうする?どうなる?



利根と鳳翔から龍田への助け船




利根「まあ、良いではないか。お主も天龍のことはよくからかってるではないか」


鳳翔「そうですよ。それに、せっかくの頼みなんですし聞いてあげてもいいんじゃないでしょうか?」


提督「ん、わかったよ・・・天龍には黙っとくさ」


龍田「うふふふっ、ありがとうございます~♪」







↓1 どうする?どうなる?

利根「むっ!?電探に反応。この反応は・・・」 古鷹「やはりここでしたか提督」  アーケード追加おめ古鷹



アーケード追加は嬉しいけども、>>1にアーケードやる余裕はないのである




ピコーン


利根「む・・・?この反応は」


鳳翔「あら、また来客ですか?」


ガラララッ


古鷹「提督、やっぱりここにいたんですね」


提督「古鷹、それに・・・」


赤ちゃん「うぅ~♪」


提督「こいつも来てたんだな・・・よしよし」


古鷹「この子の散歩ついでに探しに来たんです。もうみんな落ち着いてますから、帰ってきても大丈夫ですよ」


提督「そうか・・・ありがとう。悪いな、お前にも迷惑かけて」







↓1 どうする?どうなる?

龍田が近づくと目を見開いて口が開けっぱなしになる赤ちゃん(泣きはしない)




古鷹「さ、皆にも挨拶しようね」


赤ちゃん「あ~」


利根「ほう!これはなかなか愛くるしいのう♪」


鳳翔「・・・そうですね、本当に」


龍田「古鷹ちゃん、私も抱っこしていいかしら~?」


古鷹「えぇ、どうぞ。優しくお願いしますね」


龍田「もちろんよ~」スッ…


赤ちゃん「・・・!」ピタッ


龍田「あ、あら~・・・?」


赤ちゃん「・・・!」


提督「お、おい。どうしたんだ?」


古鷹「き、緊張してるのかな・・・?」









↓1 どうなる?

色々ローテーションしてみても龍田のときだけ固まる
そうこうしているうちにちょっとぐずり始める赤ちゃん




古鷹「ち、ちょっと返してもらえます?」


龍田「え、ええ・・・」スッ…


赤ちゃん「・・・」ホッ…


利根「吾輩にも抱っこさせてくれるか?」


赤ちゃん「・・・う~♪」


鳳翔「次は私が・・・」スッ…


赤ちゃん「あ~・・・♪」キャッキャッ


提督「よし、次はおとうさんでちゅよ~」


赤ちゃん「うぅ~」ゲシゲシ


提督「むぎゅ、な、なんでや・・・」


龍田「じゃあ私だと・・・」


赤ちゃん「・・・!」ピタッ…


龍田「・・・あら~」


提督「一体どうしたんだ・・・?」


赤ちゃん「う、うぅ~・・・」


古鷹「! 大変、ぐずってきちゃった!」









↓1 どうなる?

提督「ほらこのお姉ちゃん怖くないぞ~」おそるおそる龍田の手をきゅっと掴む赤ちゃん 龍田「あ・・」




龍田「た、大変・・・ど、どうしたらいいのかしら・・・」


提督「ほ、ほら!大丈夫だからな、な!」


赤ちゃん「う~・・・」


提督「大丈夫、このお姉ちゃんは怖くないからな・・・」


赤ちゃん「・・・」ソッ…   ギュッ


龍田「あ・・・」  


赤ちゃん「・・・」ジーッ…


龍田「うふふ、いいこいいこ♪」


赤ちゃん「・・・♪」ニコー


龍田(幸せ・・・♥)








↓1 どうなる?

手を離すのがしのびなくて赤ちゃんから離れられなくなる




龍田「さ、そろそろ古鷹ちゃんに・・・」


赤ちゃん「・・・」ギュッ…


龍田「あら~、離れたくないの?」


赤ちゃん「う~・・・」


龍田「・・・古鷹ちゃ~ん」


古鷹「いいですよ。もう少し、そのままで」


龍田(・・・赤ちゃん、いいな)


龍田(私も・・・)







↓1 どうなる?

天龍「おい!龍田ぁ!!ここに居たか!」思い切り戸を開け大声で近寄ってくる天龍 赤ちゃん泣いてしまう 龍田「・・・」



龍田「・・・」


ガラララッ!


天龍「おい龍田ァ!お前ここにいたのかっ!」


龍田「っ、て、天龍ちゃん・・・」


提督「天龍、お前な・・・」


天龍「ん?なんだよ、どうし・・・」


赤ちゃん「う、うぅ~・・・ふぇぇぇぇっ!」ビエーン


古鷹「あぁ・・・よ、よしよし」


天龍「わっ!?な、泣くなよ!悪気はないから・・・!」









↓1 どうなる?

泣き止まなくて天龍も涙目になってる



龍田「ごめんね~、天龍ちゃんのせいで~・・・」


赤ちゃん「びぇぇぇぇっ!」


古鷹「よ、よしよし・・・」


天龍「う、うぅ・・・な、泣き止んでくれよぉ!」


提督「あー・・・天龍、気にするな。知らなかったんだからな、仕方ねえよ」


天龍「で、でもよぉ・・・うぅ」ジワァ…







↓1 どうなる?

天龍の泣き顔に空気を読んで赤子が泣き止む




赤ちゃん「うぅ~・・・っ」


天龍「・・・」スッ…


赤ちゃん「う~?」


天龍「ご、ごめんな・・・びっくり、させちまったか・・・」


天龍「ほんとに、ごめんな・・・驚かせるつもりはなかったんだよ・・・」


赤ちゃん「・・・う~」


龍田「あら、泣き止んだ・・・?」


古鷹「よかった・・・天龍さん、ありがとうございます」


天龍「いや、悪かったな・・・俺のせいでよ」







↓1 どうなる?

天龍「にしても龍田に抱かれるなんて凄いな。子供も動物も寄ってこないのに」龍田「」提督「俺たちの子を舐めるなよ」




天龍「いないな~い、ばぁ~!」


赤ちゃん「あ~♪」キャッキャッ


天龍「お、喜んでる!楽しいんだな?」


龍田「天龍ちゃんったら・・・仕方ないわね~」


天龍「へっ、よく言うぜ・・・龍田ったら動物にもこどもにも懐かれねえのによ」


天龍「この前なんか・・・」




【回想】


ぬこ「ぬすっ・・・」


龍田「!」


キョロキョロ


龍田「猫ちゃ~ん、おいで~♪」


ぬこ「ふしゃーっ!」タッタッタッタッ…


龍田「あ・・・」ショボーン





天龍「・・・ってなってたのによ!」


龍田「」


提督「ふん、当然だ!古鷹に似て優しい娘になるんだからな!」








↓1 どうなる?

「天使の娘は天使になるのね~……」「えぇっ!?」



龍田「あら~、それもそうよね~」


鳳翔「女の子は父親に似るそうですが・・・」


提督「やだ!俺には似ないでくれ!」


古鷹「提督・・・」


龍田「それなら、天使の子は天使になるってことかしらね~♪」


古鷹「た、龍田さん!て、天使だなんて・・・」


提督「古鷹に似て育つと・・・まあ、そうなるな」


古鷹「て、提督まで・・・///」






↓1 どうなる?

古鷹「て、天使なら龍田さんだって!」龍田「頭の上見られてるのがとてもわかるわ~」

龍田「子育て頑張ってね~」
(赤ちゃんがまた泣きそうなので帰る古鷹)



古鷹「て、天使だって言うなら、龍田さんもそうですよ!」


龍田「あら~、頭の上を見てるのがよく分かるわ~」プカプカ


古鷹「あ、えぁ、えっと・・・」アタフタ


古鷹「て、提督はどう思います?」


提督「ん?そうだな~」


提督「俺も龍田は天使だと思うぞ」ジッ…


龍田「え・・・?///」


赤ちゃん「あ~・・・」


龍田「・・・///」かぁぁぁぁっ


龍田(そんな、まっすぐに顔を見て・・・///)


天龍「・・・あーあ」








↓1 どうなる?

提督「でもあまり龍田をからかうと、頭の輪っかがぐんぐん回ってだな・・・」
チョイチョイ龍田と思考がかぶる提督

天龍「龍田はどちらかというと堕天使d…痛ぇ!」
龍田「何か言ったかしら~?」
(天龍の足を踏む龍田)




龍田「ふ、古鷹ちゃん・・・///」スッ…


古鷹「あ、はい・・・」


赤ちゃん「あふ?」


龍田「・・・///」スッ…


利根(今頃顔を隠しても、遅くないかの?)


提督「でもあまり龍田をからかうと、頭の輪っかがぐんぐん回るんだよな・・・」


天龍(あれは龍田のテンションで動きが変わるからな・・・あんなに激しく動くのは俺も見たことないぜ)
 






↓1 どうする?どうなる?

よく見るとなんか輪っかがペカーって光ってる




龍田「・・・///」


ギュルギュルギュル…


鳳翔「あら・・・どんどん、速さが増してますね・・・」


利根「な、何だか・・・光ってないかの?」


天龍「お、おい龍田。大丈夫か?」


龍田「・・・///」


提督「ちょっ、龍田!一回落ち着け!」







↓1 どうなる?

提督に肩を掴まれてようやく我に帰る龍田。輪っかも落ち着いた




龍田(天使、天使だなんて・・・私・・・///)


「龍田!」


ガシッ


龍田「ふえ・・・?」


提督「だ、大丈夫か?」


龍田「え、ええ・・・」


シュウ…


提督「・・・輪っかも落ち着いたな。とにかく、何事もなくてよなった」


龍田「・・・あ」


提督「ん?」


龍田「提督、お触りは禁止されています~♪」スイー


提督「おわっ!?あ、あぶねぇ!」


天龍「ひでえ」








↓1 どうする?どうなる?


利根「提督気にすることはないぞ。ありゃシャイなだけじゃ」鳳翔「傍から見る限りは、はい」



龍田「少しお手洗いに~・・・」


カツカツカツ…


古鷹「提督、大丈夫ですか?」


赤ちゃん「あー」


提督「はぁ・・・龍田のやつ、よく分からんな」


利根「気にするでないぞ。有れば俗に言う、照れ隠しというやつじゃ」


鳳翔「端から見てると、龍田さんの顔、ずっと赤かったですし」


提督「ん、そうか?」








↓1 どうなる?

洗面所の鏡で自分の顔見て赤らめる龍田 




ジャーッ…   キュッ


龍田「・・・ふぅ」


龍田「・・・」ジーッ…


龍田「やだ、ちょっと髪型がくずれてるわ~・・・」スッ…


『龍田は天使みたいだな』


龍田「・・・///」


龍田「私って、可愛いのかしら・・・?///」ジーッ…







↓1 どうする?どうなる?

青葉ににやけた写真を盗撮された

自分では天使らしい行動をした覚えがないがどうしてだろうか



ガラララッ


青葉「すいません鳳翔さん!トイレ借ります!」


鳳翔「あ、はい・・・」


青葉「うーっ、また漏れちゃう~!」ドタドタドタ


提督「おい青葉、もう少し落ち着けよ」


青葉「うるさいですね!誰かさんのせいで、青葉ちょっとトイレが大変なんですよ!」(春雨編参照)


古鷹「自業自得でしょ?」


青葉「それはそれ!です!」


ガチャッ


龍田「・・・」


青葉「・・・あれ?龍田さん?」


龍田「・・・ふふふっ、提督・・・私って、可愛いですか~?///」ニヤニヤ


青葉「・・・」


青葉「・・・」パシャッ







↓1 どうなる?

そそくさと個室に入って用をたす青葉に



「シャッターのおとがきこえた」




青葉(こ、これはいい絵が撮れました!龍田さんの赤面顔なんて、SSSクラスですよ!)


青葉(はうっ!そして青葉限界です!)


青葉(うぅ~っ、トイレトイレ~)


ソーッ…


青葉(ふぅ・・・)


「・・・そういえば、さっき」


「シャッター音が、聞こえたわね~」


青葉「・・・!?」


青葉(ま、まずい!今は見動きが・・・!)







↓1 どうなる?

何かが高速で動く音、そして不思議な光が徐々にトイレを包む

なんの光ぃ!?




「うふふふふ・・・♪」


青葉「ひ、ひぃ~・・・っ」(掠れ声)


青葉(は、早く終わって!)


青葉「っ、ふぅ・・・」


・・・ギュルギュルギュル


青葉「・・・ふぇ?」

 
青葉「な、何なんですか・・・?こ、この音は・・・」


ボワ…


青葉「あ、ひ、光が・・・広がって・・・」






↓1 どうなる?

女を捨てたような青葉の悲鳴がトイレにこだました
提督「なにごと!?」



提督「・・・青葉、遅いな」


古鷹「また龍田さんに何かしてるんじゃ・・・」


「ぎょえぇぇぇぇぇっ!?」


利根「い、言わんこっちゃない!」


提督「青葉!」






↓1 トイレ内の惨状の様子

ぱっと見何も壊れてない。笑顔の龍田と一つだけ閉められた個室があるだけ



ガチャッ


提督「っ・・・!」


龍田「わぁ~、提督、ここは女子トイレですよ~」ニコニコ


提督「龍田、青葉は・・・?」


龍田「青葉ちゃん?さあ、見てませんね~」

 
古鷹「・・・あの、そのドアは?」


龍田「うふふふふ~♪」



  



↓1 どうする?どうなる?

フィルム(デジタルデータ)からも青葉の記憶からも龍田のにやけ顔は消えていた


今日はここまでですー

またあしたー




ジャバー


ギィ…


青葉「ふぅ・・・」


利根「あ、青葉・・・大丈夫かの?」


青葉「ふぇ?何がですか?」パチクリ


龍田「あら~、青葉ちゃん、いたの~?」


青葉「あ、龍田さん。龍田さんもいたんですね!」


古鷹「・・・提督」


提督「ああ・・・関わらないでおこう」







↓1 どうなる?

青葉「あ、そうだ司令官!モージナ アブニャーチ・・・なんでしたっけ?」


青葉ザマァwwwwww

シャイな貴女のためのニューラライザー

乙です



こんばんわー。更新始めますねー




【鳳翔の店】


鳳翔「あら、提督。青葉さんは・・・」


提督「あ、ああ・・・まあ、また後でな」


ガチャッ


青葉「ふぅ、すっきりしました!」


龍田「うふふ、よかったわねー」


青葉「あ!そういえば司令官!」


提督「ん?なんだ?」


青葉「も、もじーな あぶにゃーち・・・なんでしたっけ?」


提督「お前もか・・・」


青葉「青葉もハグしたいですー!」






↓1 どうなる?

龍田が青葉にハグ 龍田「うふふ はい」青葉「ワレアオバワレアオバ



龍田「・・・そんなにハグされたいなら、私がしてあげるわ~」


青葉「え?た、龍田さんには別に・・・」


龍田「うふふ~はい♪」ムギュー


青葉「うっ・・・!」


青葉「わ、ワレアオバ・・・ワレアオバ・・・」


古鷹「あ、青葉・・・助けないと・・・」


提督「いいから、古鷹」







↓1 どうなる?

青葉と龍田まとめてあやすように抱きしめる提督



古鷹「で、でも・・・!」アタフタ


鳳翔(古鷹さん、『ワレアオバ』にはほんとに弱いですね)


提督「いいから、俺に任せろ」




龍田「うふふふふっ、どうかしら~?」ムギュー


青葉「ワレ、アオ・・・」


ガシッ


提督「・・・」


龍田「あ、あら~・・・?て、提督・・・///」


青葉「はっ・・・!司令官・・・♥」スリスリ


提督「よしよし」







↓1 どうする?どうなる?

その様子を見て赤ちゃんが笑ってる 周囲もほほえまー 龍田「あうあう・・今日は私おかしいわ~




提督「龍田も、もっと甘えていいんだぞ」
  

龍田「提督、そんなの・・・恥ずかしいですよ~///」


青葉「司令官、青葉も~♥」


提督「仕方ないな、青葉は。甘えん坊さんだな」


龍田「うぅ~・・・///」





赤ちゃん「う、あぅ~♪」キャッキャッ


天龍「へ、龍田のやつ、幸せそうだぜ」


龍田「て、天龍ちゃん~?///」


利根「よいではないか、たまには甘えるのもな」


龍田「もう、今日の私ったらどうかしてるわ~・・・///」







↓1 どうなる?

「こっちの方が落ち着くんです~」提督の後ろに回りこんで抱きつく龍田



龍田「・・・///」モジモジ


龍田「あ、あの、提督。わたしやっぱり、こっちの方が落ち着きますから~」


ダキッ


提督「ん、背中でいいのか?」


龍田「はい・・・♥」


龍田(前はやっぱり、恥ずかしい・・・///)


青葉(司令官の胸板、独占です・・・///)




天龍「・・・情けねえな、龍田のやつ」


利根「案外うぶなのじゃな・・・」






↓1 どうなる?

提督「この後牢獄の3人を遠征に連れてってくれないか?続きはそのあとだ」




提督「はい、おしまい」


青葉「あぅ・・・堪能しましたぁ♥」


提督「ほら、龍田も」


龍田「・・・はぁーい」


提督「ところで・・・龍田、少し頼んでいいか?」


龍田「ええ、もちろん」


提督「そろそろ江風達も反省してるだろうから・・・お前が旗艦で遠征に行ってきて欲しいんだ」


龍田「あら・・・分かりました。わたしの他には?」








↓1 他に遠征に参加する艦娘

最大二人でおながいします(いなくても構いません)

夕立と白露




【鎮守府】


白露「あ、龍田さん!おーい!」


龍田「今回は二人共、よろしくね~」


夕立「うん、任せて!」


龍田「海風ちゃんは大丈夫だも思うけど、問題は江風ちゃんよね~」


白露「あと、風雲も大変そう・・・」


龍田「今回の結果次第では独房から出すことも考えるそうだから、良い結果になるといいけどね~」


龍田「とりあえず、行きましょうか~」







↓1 独房にいた三人の様子

なお、三人とも部屋は別です。全体的な様子って感じで

海風以外の2人はまだ反抗的な模様




ガシャ…


海風「あ・・・た、龍田さんに、姉さん達・・・」


白露「江風、火傷はもう大丈夫?」


江風「・・・あぁ」


龍田「提督から命令よ~。今から私達と遠征に行くわよ~」


風雲「・・・私達を?正気なの・・・?」


江風「・・・遠征とか言って、深海棲艦の餌にする気なんだろ」


海風「二人とも・・・」


夕立「そんなことしないよっ!」


龍田「うだうだ言ってないで、行くわよ~」







↓1 遠征中イベント どうなる?

風雲「逃げだしたりって思わないのかしら・・」テキパキ 龍田「のわりにはテキパキしてるわね~」




龍田「・・・さ、資源を拾って帰るわよ~」


白露「よーしっ!一番拾うぞー!」


夕立「ぽーい!」


タッタッタッタッ…


江風「・・・姉貴たち、呑気なもんだ」


海風「私達も拾いましょ、たくさん拾って・・・」


風雲「・・・」 




龍田「・・・どう?やってるかしら~」


海風「あ、龍田さん。はい、このくらいは」


龍田「あら~、いいわね~」


風雲「・・・まったく、監視もしないで。逃げるとは思わないの?」


龍田「うふふ、こんなに頑張ってくれてるのに、逃げるわけないわよね~?」








↓1 どうなる?

念のため燃料弾薬は規定の半分以下しか補給されてない三人
それでもよく働く




龍田「じゃあ、私はあっちを見てくるわね~・・・」ザッザッザッ…


三人「「「・・・」」」





白露「龍田さん、どうだった?」


龍田「真面目に働いてたわよ~。燃料も弾薬も半分しか積んでないのにね~」


夕立「でも、見張らなくて大丈夫っぽい?」


龍田「独房から出したら、誰も監視しなくなるしね~・・・今のうちからなれさせておくのよ」


白露「なるほど~」







↓1 どうなる?

監視がないならないでなんか落ち着かない海風たち

江風「あれ密漁船じゃね?沈めようぜ!」
風雲「久しぶりに殺せるわ…!」
(勝手に行動する二人)




海風「・・・龍田さん、本当に行っちゃった」


江風「今なら・・・逃げられるな」


風雲「もっとも、この燃料じゃそんなに遠くには行けないけど」


海風「・・・えっと、つ、疲れたね。休憩していいんでしょうか?」


風雲「そんな・・・もし休憩してるのがばれたらどうするの!?」


江風「構うもんか。あたしは休むよ・・・日陰日陰~・・・」


海風「あ!か、江風!」アタフタ







↓1 どうなる?

>>755




江風「・・・んだよ、結局二人とも休んでんじゃねえか」


風雲「いいじゃない。私の勝手よ」


海風「え、えへへへ・・・あれ?」


江風「・・・あの船、日本の船じゃねえな。船体に名前が書いてねぇ」


風雲「漁をしているところを見ると・・・密漁船ね」スッ…


江風「面白え、沈めてやろうぜ!」


風雲「久しぶりに人が殺せるわ・・・!」


タッタッタッタッ


海風「あっ、待って!待ってよ!二人とも!」








↓1 どうなる?

「はいそこまで~」龍田の得物が江風の艤装に直撃




江風「きひひっ、やったるぜぇ!」


風雲「撃ち方、はじ・・・」


龍田「はい、そこまでよ」


ドスッ   


江風「なっ!?た、龍田、さん・・・」


龍田「あの船は夕立と白露が捕縛しに行ってるから、あなた達の出る幕はないわよ」


海風「はぁ、はぁ・・・ふ、二人とも・・・」


龍田「はぁ~・・・まったく、洗脳が解けても、そこは変わらないのね」


江風「う・・・」


風雲「っ・・・」







↓1 どうなる?

自称漁師が中国語で騒ぐので海上警察(海保?)に引き渡す話にww

やるならコロすとか言っちゃだめよ?素直なんだからもう

江風「兵器が船を沈めようとして何が悪い?」



夕立「龍田さ~ん」


龍田「あら、どうだったの?」 


白露「なんかよくわかんない。外国語で喋ってるし、暴れるからさー」


龍田「あら、それなら無理はしないほうがいいわね。海上警備船には連絡してあるのよね?」


白露「もちろん!」


龍田「なら、警察の人に任せましょ♪」









↓1 どうする?どうなる?

>>762




白露「で・・・問題は江風たちよね」


江風「っ、あ、姉貴・・・」


龍田「江風ちゃんは喧嘩早いし、風雲ちゃんは自分に素直なんだから」


龍田「やるなら、殺すとか言っちゃダメよ~」


風雲「・・・はい」


江風「い、言わなきゃいいのかよ?」


龍田「喧嘩早い艦娘なんてたくさんいるしね~。もちろん、ほんとに手を出ししちゃダメよ?」


江風「あ、あぁ・・・」







↓1 どうする?どうなる?

うちらが暴れるってわかってたのか?

龍田「郷に入っては郷に従え~」夕立「まろーんもふううんも頭悪いっぽい!」白露「うわあ夕立に言われてる」




江風「・・・な、なぁ龍田さん」


江風「うちらが暴れるって、分かってたのか?」


龍田「う~ん、まあ、そんな気はしてたかな~?まさか密漁と遭遇するとは思わなかったけど」


江風(・・・なんだ、やっぱり・・・信用されてないんじゃねえか)


龍田「ずっと独房にいたんじゃ、ストレスも溜まるでしょ~?大変だったわよね~」


江風「・・・は?」


風雲「・・・私達を、責めないの?」


龍田「私はもう反省してると思ってるわよ~?ただ、許しはしないけどね~」


江風「・・・」








↓1 どうなる?

イライラは目に出る。天龍ちゃんも割とそうだから



風雲「甘いんじゃないの?私達が、反省してるってどうやってわかるのよ?」


龍田「根が単純な娘は、目に出るの。すぐ分かるわよ~?天龍ちゃんもそうだしね~」


龍田「独房の中だと、二人ともぎらぎらした眼だったわ。でも、今は違うもの~」


風雲「・・・」


龍田「さ、あと少し時間があるわ。拾うわよ~」






↓1 どうなる?

むしゃくしゃしながら時間いっぱい資源拾い集めまくる風雲たち



海風「よ、よかったですね、江風も風雲さんも。おとがめなしで」


江風「・・・ふんっ、龍田さん達は許してくれたけどよ!」


風雲「提督が許してくれるとは、限らないわよ」


江風「そうだそうだ!まったく、こき使いやがって・・・」


風雲「・・・」パシッ


江風「ちょっと!それは江風のだぜ!」


風雲「私が先にとったから、私のに決まってるでしょ!」


海風「もう、ふたりとも・・・」







↓1 どうする?どうなる?

何もないなら帰還します

過激派の野良深海棲艦が急襲




龍田「はーい、皆お疲れ様~」


白露「わーっ!3人ともすごいよ!私達より集めてる!」

 
風雲「・・・このくらい、当然よ」


江風「ったく、わよ早く帰って独房で休みたいぜ・・・」


ドォーン…


イ級「ガァァァっ!」


龍田「あら~、深海棲艦?」


夕立「素敵なパーティーっぽい?」


江風「へっ、姉貴の出る幕じゃねえよ」チャキッ


海風「ここは私達に任せてください!」


龍田「あら~・・・燃料も弾薬も半分しかないのに、大丈夫~?」


風雲「このくらい、どうってことないわ!」








↓1 どうなる?

資源優先、無理せず後退
しんがりは~江風ちゃんと夕立ちゃんで


江風はまだ改二来てない体でいきます






龍田「・・・盛り上がってるところ悪いけど、無理しないで後退よ~」


江風「なっ!?た、龍田さん!」


龍田「戦闘でせっかく集めた資源を失うのも嫌でしょ~?」


風雲「・・・仕方ないわね」


江風「けっ」


龍田「それじゃ、後退しましょうか。殿は~江風ちゃんと夕立ちゃん。頼むわね」


江風「っ、お、おう!」


夕立「江風、殿だからね?突っ込んじゃだめだよ?」


江風「姉貴に言われたくねぇ!」








↓1 どうなる?

風雲「私が潰したかったのに…」
(といいつついうことは聞く)




ドガァァァァン!

バゴォォォン!



龍田「あらあら~・・・殿って言ったのに~」


白露「ふたりともダメだなぁ・・・」


風雲「・・・やっぱり、私がやるべきだったのよ。私ならあのふたりより、上手くできるから」


龍田「うふふふふっ、そう慌てなくても、すぐまた戦えるわよ~・・・たぶんね♪」


風雲「え・・・?」







↓1 どうなる?

敵の増援が逆側から  龍田「ほらねーよろしくね」風雲「!」




ザバァッ!


チ級「・・・!」


龍田「ほら、出た出た♪」


白露「もう少しで鎮守府だし、頑張ろうよ!あたしと龍田さんもサポートするから!」


海風「はい!任せてください!」


風雲「・・・やってやるわ!」







↓1 どうなる?

はい無駄弾ばらまかな~い。相手の予備動作見てすぐに回避~速攻攻撃~
教示していく龍田

暗殺にて磨いた技が光り、あっという間に処理




風雲「やぁっ!」ドォーン!


チ級「ッ!」


龍田「久しぶりで緊張してるの~?肩に力が入りすぎよ~」


龍田「私が止めるから、ゆっくり狙って当てるのよ~」


チ級「・・・!」ブンッ!


ガキィ…ッ!


龍田「さ、今よ~」


風雲「てぇ!」ドカーンッ!


チ級「グッ・・・!」


龍田「来るわよ、回避~」


風雲「っ!」









↓1 どうなる?

「上も警戒してね~」敵側に軽空母も出張ってくる。だけど余裕の表情してる龍田

風雲(むかつくけど、中々的確ね…鹿島様にも劣らないくらいに)




風雲(・・・認めたくないけど、すごい体が軽い・・・!)


風雲(これなら、残りの燃料と弾薬でも・・・!)


龍田「・・・」ピクッ


風雲「? なにか・・・?」


龍田「野良の分際でやるじゃない。上に注意よ~」


風雲「えっ・・・!?か、艦爆!?」


龍田「白露ちゃん、艦爆よ~。注意してね~」


白露「らじゃ~!」








↓1 どうなる?

>>786




風雲「ど、どうするのよ龍田さん!」


龍田「平気よ。落ち着いていなさい・・・」


ヒューッ…


龍田「この程度の相手なら、爆撃の隙間を練って躱せるわ~」


龍田「よく見れば、艦爆の爆撃は一斉ではない。必ずずれがある。そこさえつければ、交わすのは容易よ~」


風雲(な、なんてこと・・・)


風雲(この人、なかなか的確ね・・・鹿島様に、暗殺を習ってた時のこと、思い出すわ・・・)








↓1 どうなる?

砲撃と潮の流れに乗せた雷撃で軽空母を即座に沈める龍田
何百回と来てるから庭みたいなもの




風雲「はぁ、はぁ・・・爆撃は凌いだけど、軽空母はどうするの!?」


龍田「心配いらないわ~。ここから狙えるし・・・」


バシュッ!


風雲「ここからって・・・軽空母の場所もわかんないのに!?」


龍田「さっきの艦爆が飛んできた方角は分かるし、あとは燻り出すだけよ~」


ドォーン ドォーン!


ヌ級「・・・!」


龍田「ほら、もぐらさんが出てきたわ~」


ドガァァァァン!


龍田「はい、お終い♪何年この海を守ってきたと思ってるのかしら~?」


風雲「っ、す、すごい・・・」









↓1 どうなる?

なんとか資源も無事に鎮守府到着



【鎮守府】



龍田「さて、皆無事かしら~?」


夕立「ぽい!」(中破)


江風「ま、まろー・・・」(中破)


龍田「・・・うん、無事ね~」


タッタッタッタッ


提督「龍田、皆!無事か!?」


龍田「ええ、提督。二人ほど中破しましたけど・・・」


提督「ん、そうか・・・まあ、仕方ないな。おつかれさま」スッ…


江風「っ・・・!」ビクッ…


風雲「・・・?」


提督「なんだそんなに身構えて。撫でてやってるだけだろ?」


海風「あ、はい・・・///」


風雲「・・・///」


江風「な、なに勝手に撫でてやがるっ!///」


龍田「あら~・・・」







↓1 どうする?どうなる?

白露「あー!龍田さんレベル上がってるー!」夕立「ぽいー!」



白露「もーっ、提督ってば~」プクー


龍田「・・・ま、今日は仕方ないわね~」チャリン♪


龍田「・・・あら?」


夕立「あーっ!龍田さんってば、レベルアップしたっぽいー!」


提督「お?そうなのか?」


龍田「うふふ~、私ったら久しぶりの戦闘で張り切っちゃったみたいね~」


風雲(あ、あれで久しぶり・・・!?)








↓1 どうする?どうなる?

畏怖をこめて龍田にさん付けして応対する風雲たち

 
今日はここまでですー

まろーん




提督「龍田、せっかくだから今からどこか食べに行くか?」


龍田「ええ、いいですよ~」


白露「提督!私達も!」


夕立「二人だけなんて、ずるいっぽいー!」


提督「へいへい・・・」


龍田「さ、あなた達もいくわよ~?」


海風「わ、私達もですか!?」


龍田「もちろんよ~。さ、風雲も」


風雲「は、はい!わかりました・・・龍田、さん・・・」


龍田「???」






↓1 外食の夕飯はどこにしよう?

摩耶や鳳翔さん、五月雨の店でもその他の店でもかまいませぬ

せっかくだし五月雨の店行こう


五月雨の店

乙です



こんばんわー更新始めまー




【五月雨のバイトしてるカフェ】



五月雨「・・・ふぅ」


店員「五月雨ちゃん、もうすぐ時間でしょ?上がっていいよ」


五月雨「いえ、まだやります!」


カランカラン


五月雨「あ、いらっしゃ・・・あ、司令官!それに姉さんたちも!」


提督「よ、五月雨。6人なんだが、座れるか?」


五月雨「はい、奥の部屋へどうぞ!」




江風「・・・何でも頼んでいいのか?」


提督「おう、金なら心配するな」


江風「そ、そうか?わ、悪いな・・・」ウキウキ


風雲「ど、どれも美味しそうね・・・」


海風「江風、私と半分して食べましょ?」


龍田(うふふ、楽しそうね~)






↓1 どうなる?

乾杯の音頭を提督がとる



提督「・・・よし、皆飲み物はきたな?」


白露「うん、オッケーだよ!」


提督「ごほん・・・それじゃ、遠征の成功を祝って!」


提督「乾杯!」


『かんぱーい!』


海風「か、かんぱい!」


江風「はははっ、かんぱいっ!」


風雲「乾杯っ!」







↓1 食事中イベント どうなる?

わいわい食事をする事がいつぶりだったか涙する海風江風風雲3人。




夕立「ピザ!ピザきたっぽい!」 


提督「熱いから気をつけろよ?龍田、切ってくれるか?」


龍田「6人でちょうどよかったですね~」


白露「はい!三人とも!」


海風「・・・あの、本当に食べてもいいんですか?」


江風「ほ、ほんとに食べるぞ!?」


提督「いいから、熱いうちに食べろよ」


風雲「・・・はむっ」


風雲「! あちっ、あちちちっ!」


江風「ははっ、何やってんだよ・・・」ジワァ…


海風「うぅ・・・」ポロポロ…


提督「・・・三人とも、もう大丈夫だからな」


提督「安心して、食べなさい」








↓1 どうなる?



(6等分?)
切り分けたピザをよく見たら提督の分がない

海風「成果をあげられたときはそれはそれは素晴らしい食事でしたけど、そうでなかったときは…」



はっ、しまった・・・!

これじゃ>>1がマヌケってみんなにバレちゃう・・・!





龍田「うふふふっ、さ、ピザ切り終えたわよー」


夕立「わーい!いただきまーす!」


白露「はむっ、ん、んん~♪」


風雲「ん、チーズ・・・こんなに伸びるのね・・・」


提督「・・・あれ?俺の分は?」


龍田「あら、ないですよ~?ぴざって、普通六等分ですよね~?」


提督「お、おう・・・」シュン







↓1 どうなる?

冗談ですよ~と龍田から提督へのおすそ分け




龍田「・・・な~んて、冗談ですよ~♪」


龍田「私の分、半分あげますね~」スッ…


提督「ん、いいのか?龍田・・・」


龍田「はい、私~少食ですから~」


提督「すまんな、ありがとう」







↓1 どうする?どうなる?

店長「ほら仕事終わりだから五月雨ちゃんも混ざってきて!」五月雨「!」すってんころりん 笑いの渦

>>807




五月雨「店長、コップ洗うの、手伝いますよ」


店長「あら、そう・・・?あの男の人のところに、行かなくていいの?」


五月雨「だ、大丈夫です!」


アハハハハ!

 
五月雨「・・・」


店長「・・・いいから、行って来なさい!」ポンッ


五月雨「わ、わぁぁっ!?て、店長!?」


店長「コップ洗うくらい、私一人でできるわよ」


五月雨「・・・ありがとうございます!」タッタッタッタッ…


「みなさーん!・・・きゃあっ!?」


ツルッ    ドシャッ


「あははは、何やってんのよー」


「えへへへ、またこけちゃいました・・・」


店長「・・・」ニッコリ







↓1 どうなる?

風雲「ありえない…失敗してるのに罰どころか笑って許されるだなんて」




提督「大丈夫か?お前はドジなんだから、気をつけろよ」


五月雨「えへへ、すみません・・・」


風雲「・・・ありえないわ」


五月雨「はい?」


風雲「失敗したのに・・・罰を受けないどころか、笑って許されるなんて・・・」


提督「五月雨のドジは、いつものことだからな。いちいち叱ってもられないよ」


五月雨「うぅっ・・・」


提督「・・・それに、失格なんて誰でもするさ。俺もよくやる」


提督「スパイや鹿島のところでどんな扱いを受けたかは知らんが、お前たちはかけがえのない存在なんだ。そう簡単には見捨てないよ」


風雲「・・・」








↓1 どうなる?

かけがえのない存在として扱われているか龍田白露夕立に聞く江風




江風「・・・あんたは、そう言うけどさ」


江風「艦娘のみんなは、どう思ってんだよ・・・」
  

龍田「あら~、私たち?」


江風「そ、そうだよ・・・姉貴たちもおんなじ扱い受けてるなら・・・」


白露「江風・・・」






↓1 三人の返事

三つは思いつかん
龍田「古株だけど邪険に扱われた試しはないわね~」
他の子任せた

夕立「うちに来た以上は家族っぽい!」白露「みんないろんな経歴あるしね深海勢とか」こういうことで? なんかレスに困る内容ですね



おうふ、申し訳ない

三人まとめての反応とかでもよかったのよ?
簡単にでも書いてくれれば>>1ががんばりますから




龍田「ん~・・・そうねぇ~」


龍田「私も結構な古株だけど、邪険に扱われた試しはないわね~」


白露「もっちろん!私達もひどいことなんて、されたことないよ!」


夕立「提督さん、よく言ってるもんね!鎮守府にいるみんなは、家族みたいなものだって!」


白露「きっと三人とも大丈夫だよ!みんないろんな経歴があるしね!」


江風「・・・そうかい」


五月雨「・・・提督、私はかけがえないですか?」


提督「当たり前だろ。お前とはケッコンもしてるんだし」


五月雨「・・・えへへへ///」テレテレ








↓1 どうする?どうなる?



白露夕立「「差別だー」」ブーブー
提督「区別だから」アセアセ




白露「・・・むぅ」


夕立「提督さんってば、そういうの差別っぽい・・・」


提督「差別じゃないよ。区別だよ」


白露「なんなのさっ、あたしだって提督のこと好きなのに・・・」ムスッ


夕立「白露型みんなで、提督さんとえっちしたのに・・・むぐぐぐ」


提督「それはここでする話じゃないだろ!?」


江風「は、白露型、みんなで・・・!?」


海風「・・・///」


龍田「・・・あら~」








↓1 どうなる?

龍田の貞操観念というか慎ましさを見習え!といってるそばから龍田に背中からハグされちゃう提督




提督「ご、ごほん・・・」


提督「いいか?お前たちは艦娘とはいえ、見た目は普通の女の子なんだぞ」


提督「だから、むやみに結婚したいとか俺のこと好きとか言っちゃいけないの!」


夕立白露「「えぇー?」」ブーブー


提督「ぶーじゃない!龍田の貞操観念というか、慎ましさを見なら・・・」


むにゅ 


龍田「・・・私が、なんですか~?」


提督「た、龍田?お前言ってるそばから・・・!」


龍田「うふふふっ、この娘たちとしてるのなら、私とはダメなんて、言いませんよね~?///」


風雲「な、何を言って・・・///」


江風「す、すげえ・・・お、大人って感じだ!///」ゴクリ…







↓1 どうなる?

耳元で囁くように「わたし、今日レベル99になったんですよ~・・・?」




提督(た、龍田の胸が・・・!やっぱり、大きい・・・!)


龍田「うふふふっ、提督~」


龍田「私今日、レベル99になったんですよ~・・・♪」ボソッ


提督「そ、そうだったな・・・お、おめでとう!」


龍田「あら~・・・それだけ?」


提督「そ、それだけって・・・?」








↓1 どうする?どうなる?

耳に優しく息を吹きかける→提督腰砕けに




龍田「あら~?とぼける気なのね~・・・」


龍田「それなら、お仕置きしちゃうから~」


提督「お、お仕置き!?」


龍田「ふぅ~・・・♪」


提督「あ、はふぅぅ~・・・」ゾクゾク


龍田「あら~・・・耳が弱いんですね~」


龍田「もっといじめちゃおうかな~?」


提督「く、くやしい・・・!」





↓1 どうする?どうなる?

提督「た・・龍田やめろ皆の前で言わせる気か後でさ後で」小声 風雲「ゆゆゆ夕雲姉さんや長波も・・・!?」ぱにくってる風雲

五月雨、龍田のすそ掴んで無言の涙目抗議



龍田「あら~いわないの~?ふぅ~・・・♪」


提督(く、くやしい!でも、感じちゃう!)


提督「た、龍田やめろっ・・・み、皆の前で言わせる気か!?」


提督「あ、後でな後で!」


龍田「うふふふ、約束ですよ~?」


五月雨(なるほど、司令官は耳が弱いんだ~・・・)


海風「や、やっぱり女たらしの噂は本当だったんですね・・・///」


風雲「ま、まさかゆゆゆゆ夕雲姉さんや長波も!?」


白露(夕雲はしてないけど、長波はケッコンしてるんだよねー)






↓1 どうなる?

でもそんなすぐじゃなくて結構ですよ~?




龍田「・・・でも、そんなにすぐじゃなくても結構ですよ?」


提督「ん!?そうなのか?」


龍田「・・・私は、今こうしていられるだけで、幸せというか~」


龍田「古鷹ちゃんみたいに、子供をつくるのは・・・もう少し、落ち着いてからでもいいかな~って・・・」


提督「龍田・・・」








↓1 どうする?どうなる?

江風(やっぱりうぜえわこの提督)




江風「・・・///」


江風(な、なんて男だ・・・姉貴達だけじゃなく、龍田さんまでメロメロに・・・///)


江風(し、しかも子供をつくるとか言ってるし・・・し、信じらんねぇ!)


江風「う、海風、やっぱりあの提督はやべえよ・・・」


海風「え?そ、そうかな・・・いい人だと思うけど///」


江風(う、海風まで・・・!?)







↓1 どうなる?

白露「龍田さん・・でも時雨や山城さんみたいにだいぶ(2年)待つかもよ」龍田「むぅ・・」




白露「・・・でも龍田さん。時雨や山城さんみたいにずっと待つかもよ?」


龍田「う~ん、それは確かに嫌ねぇ・・・」


江風「!? ち、ちょっと待って!時雨の姉貴もケッコンしてるのか!?」


夕立「うん、あと春雨もしてるよ?」


白露「ちなみにこれ、提督といる時の時雨」


『提督、もっと、もっと撫でて・・・わんわん♥』


江風「」








↓1 どうする?どうなる?

江風、悔しいやら何やらよくわからなくて泣く




江風「う、嘘だ・・・!あの、時雨の姉貴が・・・!」


江風「姉貴たちの中で、一番しっかりしてたのに・・・!」


江風「う、うおぉぉぉぉ・・・!」ポロポロ…


白露「・・・気持ちはわかるよ」


夕立「夕立もわんわんしたいっぽい~」


提督「え・・・?ほんきかよ・・・」







↓1 どうする?どうなる?

風雲もドン引きするが、鹿島の行動にも似たような節があったので頭を抱える




風雲「・・・」


風雲(な、何よ・・・そ、それだけ、提督のことが好きってこと・・・?)


風雲(で、でも・・・鹿島、様、も・・・)


鹿島『はぁ・・・お兄ちゃんと二人きりになったら、ペット飼いたいなぁ』


鹿島『あ、でも・・・ペットのほうが可愛がられたりしたら、嫌だなぁ・・・』


鹿島『・・・猫や犬のコスプレしたら、可愛がってくれるかな・・・♥』


風雲(・・・あの人は、本当に分からないわ・・・)






↓1 どうする?どうなる?

あとやっぱり天龍ちゃんも放っておけないから~
という言葉に天龍と長月にちょっと任せていたことを思い出す提督




龍田「ん~・・・やっぱり私、天龍ちゃんのことも気になるしね~」


提督「ま、まあな・・・お前とケッコンしたら、あいつも騒ぐだろうし」


龍田「・・・そういえば、今朝遠征に行く時、私だけで天龍ちゃんと長月ちゃんは別だったわよね~」


龍田「何かあったの~?」


提督「別に、部屋の掃除を任せてただけだよ」


龍田「そうなの?なら、なんで私だけ?」


提督「それは・・・」







1 ○○だからさ(自由安価)

2 特に理由はないよ


↓1


天龍と比べて一足先に練度が上がると思ったから




提督「この鎮守府でレベル99になってない艦娘は少ないからな」


提督「遠征で悪いが、練度を稼ぎたかったんだ。龍田のほうが、天龍よりMVPとるし、お前の方が先に99になると思ってな」


龍田「・・・つ~ま~り~」


龍田「提督は早く私をレベル99にして、ケッコンしたかったんですね~♪」


提督「なっ!?ち、ちがっ」


龍田「うふふふっ、うれしいわ~」ムギュー


提督「ちょっ、た、龍田!」







↓1 どうなる?

提督(というのは建前で実はそうくると思って後で天龍とも待ち合わせているんだけどな)




提督(・・・まあ、こう来るとは思ってたんだけどな)


提督(こいつらとは付き合いも長いから・・・そろそろケッコンを申し込むべきかと考えてんだ)


提督(天龍とも話は付けてあるから・・・あとはどこかで二人で抜け出せれば・・・)


龍田「うふふ~・・・♪」スリスリ


提督「・・・」ニッ









↓1 どうする?どうなる?

白露「うおー酒だ酒ー!」夕立「飲まないとやってられないっぽいー!」




白露「・・・なんかいい雰囲気だね」


夕立「そうだね、白露お姉ちゃん」

 
白露「私達ってさ、白露型の中でも不遇だよねー・・・」


夕立「出番は多いんだけどねー・・・」


白露「うう、くそー!酒だ!酒持ってこーい!」


夕立「飲まなきゃやってられないっぽいー!」


提督「あっ、こら!」


白露「うぅっ・・・私にももう少し個性があれば!」


夕立「ぽいー!」







↓1 どうなる?

江風「ぎゃーー!姉貴達荒れるなー 海風五月雨あね・・寝てるぅ!!風雲はなんかトリップしてる!提督龍田さン居ない!?」



今日はここまでですー

改めて時雨、山城の不遇っぷりを嘆く

ぬいぬいほどじゃないにしろ






白露「う、うぅ・・・そ、そっくりさんじゃないもん!」グスッ


夕立「素敵なパーティーしましょ~♪」


江風「うわっ、や、やめなよ姉貴たち!」
  

江風「う、海風止めるの手伝って・・・」 


海風「すぅ・・・」 


五月雨「すやすや・・・」


江風「こ、こんな大変なときに寝るな!」


風雲「か、鹿島せんぱ・・・!」


江風「も、戻ってこい風雲!ちくしょう、龍田さんと提督は・・・」


江風「・・・い、いない!?な、なんでだ!?」


江風「ち、ちくしょう・・・許さねえぞ、あの提督!」





龍田「・・・ほんとにいいの?勝手に抜け出してきて」


提督「いいんだよ。後で話はしとくからさ」


「お!提督に龍田じゃねえか!」


龍田「あら?天龍ちゃん、奇遇ね~」


天龍「お、おう、き、奇遇だな!」ギクシャク 


提督(もう少し上手くできんのか、こいつは・・・)






↓1 天龍と合流して、どうするどうなる?

かみまくる天龍

乙~ 風雲にしゃべらせるセリフで、夕雲姉さん巻雲姉さんと入れようよしたら巻雲居ないんだったとおもた・・



こんばんわー更新始めますねー


巻雲は『未登場』だからって提督の鎮守府にいないってわけではありません

出したければ出して構いませんよー

【未登場】ってのはようするに

『提督の鎮守府以外の所属艦娘を追加するならここから選んでね』ってことなのです




龍田「私達~、さっきまで食事してたのよ~?」


天龍「へ、へー!しょうなのか!?」


龍田「ええ、うふふふ・・・羨ましいかしら~?」


天龍「そ、そうだな!くっそー、うらまやしいぜ!」


提督「・・・せっかくだから、天龍も一緒にどこか行くか?」


龍田「あら~いいわね~・・・」


龍田「よ、よし!い、いこうぜ!」








↓1 どこにいって、どうしよう?

>龍田「よ、よし!い、いこうぜ!」
テンパりすぎ。安価下

夜景をみながら街路を散歩   テンパっていたのは>>1だった  >>巻雲 そうなのか・・どこかで狙ってみようかしら・・



一応天龍とは鎮守府掃除した時に話してるってことで・・・

分かりにくかったですね、すみません





龍田「あら、天龍ちゃんたら~」


提督「ま、その辺をぶらぶらしてようか。まだ八時くらいだしな」


天龍「わ、分かった・・・」





龍田「・・・この辺りは夜でも人が多いわね~」


天龍「ま、その分明るくていいんじゃねえか?」


提督「だな。あまり暗いと天龍が怖がりそうだし」


天龍「んなこたねーよ!ったく・・・」







↓1 どうなる?

×龍田「よ、よし!い、いこうぜ!」
○天龍「よ、よし!い、いこうぜ!」
ということでは。

安価なら天龍がお化け話にガクブルしたときの話



あ、これは完璧に>>1の落ち度ですわ(白目)

未だにこういうことあるの、情けなし







龍田「うふふふ、天龍ちゃんったら怖がりなんだから~」


龍田「提督知ってます?この前、軽巡の皆で怪談話をしたんですけど~」


天龍「なっ、そ、その話はやめろっ!」


提督「へー、そんなことがあったんだな」


龍田「ええ、天龍ちゃんったら、とっても怖がっちゃって・・・」


天龍「う、うぅ・・・///」









↓1 どうなる?

夜戦とは勝手が違うからと言い訳する




提督「夜戦の時はあんなにノリノリなのにな。幽霊は怖いのか?」


天龍「だ、だってよ!幽霊は撃てねえし斬れねえんだからさ・・・」


天龍「た、倒しようがねえだろ!?」


提督(・・・考え方が完全に脳筋だ)


天龍「そ、それに・・・深海棲艦相手なら・・・」


天龍「お、お前のためだと思えば、が、頑張れる、から・・・///」カァァッ


提督「お、おう・・・///」


龍田「・・・あら~」







↓1 どうなる?

海を一望できる高台に到着 天龍「おお~」龍田「ここから見る海はまた違うわね~」提督「んんっ・・・」せきこみ



天龍「お、おらっ・・・ち、ちゃっちゃと行くぞ!///」ズカズカ


龍田「うふふふっ、待って~♪」


提督「・・・まったく」








【高台】


天龍「お、なかなか良い所に来たな」


龍田「そうね~、あれが鎮守府かしら~?綺麗ね~」


天龍「・・・なんか、ここからだといつもとは違って見えるな」


提督(・・・そろそろか)


提督「・・・ごほん」








↓1 どうする?どうなる?

提督の行動を知ってか知らずか「ねぇ、天龍ちゃんは提督の事好き~?」




龍田「・・・」


龍田「・・・ねぇ、天龍ちゃん」


天龍「ん、なんだ?」


龍田「天龍ちゃんはぁ~、提督の事、好き~?」


天龍「んなっ!?・・・っ、ぅ」


天龍「す、好きかは知らねえけど・・・そ、側にはいてえよ」


龍田「あら~そうなんだ~・・・」


提督「・・・」






↓1 どうなる?

天龍がOKなら問題ないかな、といった態度の龍田



龍田「さ、提督~。天龍ちゃんも、OKしましたから」


龍田「私も・・・いいですよ?」


提督「・・・そう、だな」


スッ…


龍田「・・・」


天龍「・・・」


提督「・・・二人共、長い間俺のことを支えてくれてありがとう」


提督「これからはずっと、より密接に・・・俺のことを支えてくれると嬉しい」


提督「・・・ケッコンしてくれるか?」


天龍「・・・」


龍田「・・・」








↓1 二人の返事

天龍:自分なんかでよければ
龍田:天龍ちゃんがいいなら一緒にお願いします



天龍「・・・その、さ」ポリポリ


天龍「俺、喧嘩早いし、口も悪いし・・・そ、それでいいのならよろしく頼み、ます///」


龍田「うふふふっ、私も天龍ちゃんがいいなら・・・一緒に面倒見てくださいね」


提督「・・・ああ。改めて、よろしくな」ギュッ


天龍「・・・な、なんか、変な感じだな。あ、あんたとケッコンなんてよ・・・///」


龍田「うふふふっ、私はとっても嬉しいですよ~♪」ムギュー





↓1 どうする?どうなる?

この光景を望んでいた龍田から無意識に涙が  提督天龍「!?」



龍田(・・・これで、私も)


龍田(古鷹ちゃんみたいに・・・赤ちゃんを・・・)


ポタッ  ポタッ…


提督「・・・龍田?」


龍田「あ、あら・・・?」ツー…


龍田「やだ、私・・・なんで、泣いて・・・」ポロポロ…


提督「・・・」ギュッ…


龍田「あ・・・」


提督「・・・よしよし」


龍田「・・・ううっ、ぐすっ・・・」ポロポロ…






↓1 どうなる?

「でもなー、天龍言い訳にするような態度はちょっと腑に落ちないぞー?」
ちょっと強気に求婚しなおす提督



提督「・・・落ち着いたか?」


龍田「はい・・・すみません~、急に泣き出しちゃって・・・」


天龍「び、びっくりしたぜ・・・まあ、いいけどよ」


提督「・・・龍田、ちょっといいか?」


龍田「? なんですか?」


提督「さっきお前は、天龍がいいなら・・・って言ってたろ?」


提督「なら、天龍を抜きにした・・・お前の本心を聞きたい」


龍田「え?あ、それは・・・」


ガシッ


提督「俺は、お前が好きだ。お前と一緒にいたい」


提督「お前は、どうなんだ?」


龍田「え、あ、う・・・///」







↓1 龍田の返事

・・・はい。提督と一緒にいたいです




龍田「すぅ・・・」


龍田「・・・はい」


龍田「私も、提督と一緒に、いたいです・・・」


提督「ん、そうか・・・」ニッ


提督「天龍、除け者にして悪かったな」


天龍「いいよ。別に・・・けどな、言っとくけど、お、俺だって・・・!」


ムギュー


提督「はいはい、分かってるよ・・・」


天龍「っ、たく・・・♪」







↓1 どうなる?

天龍が左頬に、龍田が右頬にキス




龍田「提督~、じっとしててくださいね~・・・」


提督「? お、おう」


天龍「なっ、ず、ずりーぞ龍田!姉なんだから俺が先だ!」


龍田「え~・・・?」


天龍「・・・しかたねぇ」チラッ


龍田「・・・仕方ないわね~」


チュッ   チュッ


提督「・・・おぉ」


龍田「提督~、どうでした~?」


提督「・・・すんごいしあわせ」








↓1 どうする?どうなる?

でもこっちの方がもっとしあわせ、と言って天龍に熱い口づけ
さらに龍田にも同様に





天龍「そ、そうか・・・?そりゃ、良かった・・・///」


提督「ああ、でもな・・・」


天龍「ん?んむっ・・・!」


龍田「あ~っ!」


提督「・・・こっちの方がもっと幸せだよ」


天龍「っ、そ、そう、か・・・///!」


龍田「提督、私にはしてくれないんですか~?」


提督「そう急かすなって・・・」


龍田「ん、んふ・・・♥」








↓1 どうなる?

青葉に盗撮された



またニューラライザーされるぞwww





天龍「な、なぁ提督・・・!また、頼むよ///」


提督「おう、いいぜ」


天龍「んっ・・・♥」







青葉「は、はわわわ・・・な、なんて濃厚なキス!」


青葉「司令官とはご無沙汰だし、青葉もキスしたいなぁ・・・」フニフニ


青葉「・・・そして龍田さんから謎の威圧感を感じます。青葉の本能が、これ以上近づくなと告げてます・・・!」






↓1 どうなる?

違う。窮地にこそ活路あり
突撃インタビューかましに行く




青葉「しかぁし!窮地の中にこそ活路あり!」


青葉「ここは突撃インタビューを敢行し、願わくばお二人の初夜に同伴しますよー!」ドドドドド





ドドドドド…


「お~ふた~りさ~ん!」


提督「げえっ・・・」


青葉「恐縮です!今の気持ち、取材してよろしいですか!?」







↓1 天龍龍田の反応

カメラを破壊する



天龍「うりゃっ」


龍田「えいっ」


バキッ!


青葉「あぁ!?あ、青葉のカメラ~・・・」


天龍「青葉、お前こんなとこまで付いてくるんだな・・・怒るより呆れてくるぜ」


龍田「おおかた、取材のついでにベッドまでついてくる気だったんでしょ~」


青葉「そ、そんなことないですよよよよよ」


提督「・・・はぁ」







↓1 どうなる?

「「インタビューはともかく写真はNG」」
鎮守府に帰るまでの取材にはOKした



青葉「お二人共おねがいします!記事にはしませんから!」ドゲザー


天龍「・・・仕方ねえな」


龍田「いいの~?天龍ちゃん」


天龍「ただし、写真は無しだぞ。自分で言ったとおり、記事にもするなよ」


青葉「分かりました!ありがとうございます!」


青葉「では早速、司令官のどこに惹かれたのか・・・」ウキウキ


提督「青葉、取材は帰りながらな」


青葉「は~い♪」







↓1 帰宅中、もしくは帰宅してからどうする?どうなる?

まろーーーン!提督ぅ~~!! 夜の街に響く声 提督「あ」お金支払いに行ってしまう提督 天龍龍田「さて・・」青葉「」




青葉「司令官の好きな仕草は?今まで言われて嬉しかった言葉はとかありますか?子供は何人欲しいですか?」キラキラ


龍田「あら~・・・ふふふふっ」


提督「青葉、あまり二人を困らせ・・・」


「まろーーーん!!提督ぅ~~~!!」


天龍「ん・・・?提督、呼んでるぜ」


提督「・・・しまった!江風たちのこと忘れてた!」
  

提督「迎えに行ってくるから、先に帰っててくれ!」


タッタッタッタッ…


青葉「いってらっしゃーい♪」


龍田「・・・さて」


天龍「どっこいせ・・・」


青葉「ふぇ?」








↓1 どうなる?

青葉(・・・この光・・・どこかで・・・・・・)

処置完了




天龍「龍田、提督に何か言われたら面倒だから、あれ頼むぜ」


龍田「うふふふ、了解~」


ギュルギュルギュル…


ボワ…


青葉(あ、あれ・・・?この光、どこかで・・・)


青葉「・・・」バタッ


龍田「・・・これでよし、すぐに目を覚ますわ~」


天龍「ん、そうか」


青葉「あれは・・・彗星かな?違うな・・・彗星はもっと、ばーって光るもんな・・・あへへ」


天龍「・・・んで、俺達はどうしようか。提督を追うか、先に鎮守府に帰っとくか・・・」








↓1 どうしよう?

青葉を連れて鎮守府に戻る

青葉がみた彗星はきっと彗星一二型甲だな。



龍田「あっちは提督に任せて大丈夫でしょ。私たちは鎮守府に戻りましょ~」


天龍「ん、そうだな」


龍田「よいしょ・・・ふう、重巡はやっぱり思いわぁー・・・」


青葉「だ、だしてくださーい、だしてくださいよー・・・」


天龍「んじゃ、帰るか。青葉、貸せよ。俺も支える」


龍田「あら、ありがとう♪」







↓1 帰ってから、どうなる?

帰ると鎮守府は陸軍に閉鎖されていた


うーん、これは・・・

とりあえず、様子を見ながら書かせてもらいます




龍田「ふぅ・・・あら?」


天龍「ヤケに鎮守府のほうが騒がしいな・・・何かあったのか?」


龍田「あれは・・・陸軍じゃないかしら?一体どうして・・・」


大和「! 二人共、提督を見ませんでした?」

 
天龍「今帰ってきてると思うが・・・こりゃなんの騒ぎだ?」


大和「実は・・・」







↓1 鎮守府が包囲されてる理由

場合によっては内容を変えさせてもらうかもしれません

鹿島が鎮守府を占拠した

大和「食事中行方不明になってるって江風ちゃんが連絡して・・」龍田「ああちょっと食事中抜け出して」大和龍田「え?」 一応フォロー
>>1に任せる



今日はここまでですー

久しぶりのシリアスかな・・・?





大和「鹿島が、鎮守府を占拠して・・・」


天龍「なんだって!?」


龍田「鹿島が・・・!?」


大和「ええ、艦娘は皆外にいるから、とりあえずは安心なんだけど・・・」


大和「鹿島は提督と話をしたいって言ってるわ。そして、どこからか鹿島の件を聞きつけた陸軍が・・・」


龍田「・・・なんで提督を呼ばなかったの?」


大和「鹿島の指示です。提督に連絡はするなと・・・」


天龍「はぁ・・・なんだってんだよ」


龍田「相変わらず何を考えてるかわからないわね~」







↓1 どうする?どうなる?

天龍「いざとなったらさ、それ(輪っか)でどうにかならねぇか?」龍田「まさか~、ボス級に効くはずないじゃない~」

乙でした。もう龍田の話も終わるかなと思ったらコレか・・

いま壮大なフラグが建った、気がする

乙です




こんばんわー更新始めますねー

鹿島との駆け引きも、そこまで長くはならない・・・はず




【鎮守府前】



天龍「・・・なあ龍田。いざとなったら、お前のその頭の輪っかで何とかなんねぇのか?」


龍田「まさか~・・・いくら何でもボス急の相手には聞かないわよ~」


大和「・・・定級の相手には効くのね」


龍田「はい~、殆ど沈めたほうが早いんで使わないんですけど~」


天龍「・・・なぁ、鹿島とは提督が来る前に俺たちだけで話しつけとかねぇか?」


龍田「・・・確かに、鹿島は今のところそこまで攻撃的でもないし~」


大和「しかし・・・」








↓1 鹿島と話しにいく?いかない?

いかない
ここからメガホンつかって呼びかけよう





大和「・・・いえ、やめておきましょう」


大和「鹿島の能力は未知数です。下手に刺激して、手を付けられなくなるのは避けましょう」


天龍「ん、それもそうだな・・・」


加賀『鹿島ー、早く鎮守府を開放しなさーい』


天龍「うぉ!?か、加賀か!?」


龍田「拡声器なんて・・・どこにあったの~?」


加賀「陸軍からパクりました」


大和「・・・仕方ないわね。これでここから鹿島と話をしましょう」


大和『鹿島ー、話があります!聞こえますかー!?』







↓1 鹿島の反応

『聞こえてまーす』(鎮守府放送室より)


今更だけど、鹿島が半ポンコツ化した今シリアスは難しいか・・・






ガガッ


『はーい、聞こえてまーす』


明石「大和さん、あれは鎮守府のスピーカーからですよ」


夕張「なら鹿島は今、放送室かしら?」


大和「いえ、執務室にも放送設備はありますから・・・とにかく、話を続けましょう」


大和『今提督がこちらへ向かっています!それまで、私達と話をしましょう』


『・・・ええ、いいですよ』


龍田「・・・とりあえず、乗って来たわね」







↓1 話の内容

鹿島「とりあえず兄・・ごほん提督の部屋の布団もろもろは没収します



大和『とりあえず、鎮守府の開放を・・・提督との話はそれから・・・』


『すーはー・・・すーはー・・・』


大和『・・・何をしてるの?』


『はっ!ご、ごほん・・・』


『とりあえず、お兄・・・じゃなくて、提督の部屋の布団その他諸々は私が預かります!』


『鎮守府を開放してほしいなら、話はそれからです!』


加賀「大和、交渉の余地はないわ」


金剛「そうデース!布団を持ってくなんて許せないわ!」


青葉「し、司令官の私物を勝手に・・・青葉、許せません!」


ギャー ギャー


天龍「・・・あーあ」








↓1 どうなる?

龍田「・・・自分の部屋に泊まってもらえるようになるかも~?」(ボソッ
一同『もってけドロボー!!』

放送室には左目が蒼く燃える若干本気モードの鹿島が




不知火「何をためらってますか、大和。敵はすぐそこにいるんですよ」チャキッ


時雨「提督のものは皆のものなんだよ・・・っ、それを独り占めするなんて・・・!」


天龍「お、落ち着けお前ら!」


山城「これが落ち着いていられるわけ・・・」


龍田「・・・でも~、そうなったら提督はみんなの部屋に止まるようになるかもね~」ボソッ


『『『もってけドロボー!』』』


『ふふ、やった♪』


大和「・・・まさか、これで終わり?」







↓1 鹿島はこれで退いた?

退いた?遠目にスキップして退散する鹿島が

罰 退いた?
丸 退いた。




大和『も、もしもーし?鹿島・・・?』


シーン…


瑞鳳「大和さん!艦載機が鹿島は逃げたって!」


大和「そ、そう・・・?はぁ、拍子抜けしたわね」


加賀「鹿島、思ったよりいい娘だったわね」ウキウキ


陸奥「・・・とはいえ、まだ油断はできないけどね」


陸軍「・・・あの、では我々はこれで」


大和「あ、はい。ご協力感謝します」


ゾロゾロ…


陸軍兵「やっぱり噂通りの女たらしだな」ヒソヒソ…

陸軍兵「ああ、海軍は変態ばかりだは・・・」ヒソヒソ…



神通「・・・また海軍の印象が悪く」ムッ


龍田「とりあえず、何事もなくてよかったわ~」






↓1 どうなる?

まろーんら連れて提督帰還

提督たちが帰ってくる




提督「ただいまー・・・」


龍田「あら~、おかえりなさい」


天龍「江風、目、赤いぜ?なにかあったのか?」


江風「な、なんでもねぇよ・・・」


提督「んで、この騒ぎはなんだ?なんでみんな外に・・・」


大和「実は・・・」






提督「なっ!?鹿島が!?」


大和「はい。鹿島の指示とはいえ、連絡もせず・・・すみません」


提督「・・・いや、いいよ。皆、怪我はないんだろ?」


加賀「・・・それで、提督」 


『『『今日はどこで寝るの!?』』』


提督「は?いや、執務室で寝るけど・・・」


龍田「・・・提督、あのね~」







↓1 どうなる?

天龍が提督の裾つまんでる。震えながら無言




提督「はぁ!?鹿島が執務室の布団を!?」


陸奥「ええ♪だから、今日は私の部屋に・・・」


大和「あ、提督!その・・・///」


「戦艦ばっかりずるーい!」


「たまにはちっちゃいのもええんやない?」


ギャー ギャー


提督「あふん・・・」


クイッ


天龍「・・・」プルプル…


提督「天龍・・・」


龍田「・・・あら~」


提督「・・・よし、今夜はとりあえず、天龍の部屋を借りよう」


天龍「! し、仕方ねえな!仕方なく、貸してやるっ///」


「・・・まあ、天龍ならいいか」


「ヘタレだもんね、提督も手を出さないでしょ」


天龍「」


龍田「なら、私もおじゃましましょ~うふふふっ♪」


『龍田さんはアカン』


提督「ほらほら、さっさといくぞー」





↓1 どうなる?

遠くから嫌味な陸軍兵「ちっなんだこれ艦娘どもの自演じゃねーかこれ?リア充解体白」ボソッ  提督げきおこ




陸軍兵「・・・はぁ、何だありゃ。俺たちが真面目にやってたのによ~」


陸軍兵「おい、滅多なこと言うな。相手は海軍随一の軍人なんだぞ」


陸軍兵「あ?知らねぇよそんなもん。どうせこの距離なら聞こえねぇし」


陸軍兵「さっきのも鹿島とかいう女も、どうせあいつらとおんなじ馬鹿な女だよ。解体されちまえってんだ・・・」






提督「・・・」ピクッ


天龍「・・・? どうした?提督」


提督「なんでもねぇよ・・・」


提督(・・・これだから本国でのうのうとしてる連中は嫌なんだ)チッ






↓1 どうなる?

誰かが切れる前に足早に鎮守府に入る提督
みんなもあとに続く




霧島「・・・提督、さっきのは」


あきつ丸「提督殿、その・・・」


ポンポン


提督「いいんだよ。気にしてないから」


提督「さ、早く部屋にもどれよ。もう夜も遅いからな」


『はーい』


ゾロゾロ…






【天龍の部屋】


天龍「じ、じゃあ・・・入れよ///」


提督「おう、おじゃましま・・・って、汚!」


龍田「天龍ちゃん、朝から部屋の掃除しなかったの~?」


天龍「う、わ、わるい・・・」






↓1 どうなる?

提督「よし、掃除をする。10分以内に片付かなければ、龍田の部屋で寝る」




提督「・・・ベッドの上までものが置いてるな。お前、いつもどこで寝てんだ?」


天龍「そ、そこの床で・・・」


提督「・・・掃除しようか」


龍田「そうね~・・・」


天龍「し、仕方ねえな・・・」


提督「もしあまりに時間がかかるようなら、龍田の部屋に移ろうか」


龍田「あら~いいですよ?私の部屋は綺麗ですから~」


天龍「うっ、き、気合入れてやるぞ!」








↓1 どうなる?

龍田「天龍ちゃーんこういうのはもっと解らないとこにしまってね~」天龍「どこ掃除してn」




提督「・・・菓子の殻は捨てろよな」


天龍「・・・はいはい」


ゴソゴソ…


龍田「・・・あら?」


龍田「天龍ちゃん天龍ちゃん」チョイチョイ


天龍「ん?なんだよ・・・げっ!?」


龍田「こういうのはもっとわからない場所にしまってね~」


天龍「う、うるせー!!」


提督「? なんだ?」


天龍「なんでもねぇよ!あっち向いてろ!///」







↓1 どうなる?

案外時間がかからずに済んだ
龍田「これだけ場所があれば私も一緒できそうね~」提督「知ってた」




天龍「・・・このベッド、こんなに広かったんだな」


提督「捨てたゴミが殆ど燃えるゴミだったから、分別しないですんだな」


龍田「・・・これなら、私も一緒に出来そうですね~」


天龍「た、龍田・・・本気で一緒にするのか?///」


龍田「ええ~・・・だめ?」


天龍「だ、ダメじゃねえけど・・・///」







↓1 どうなる?

普通にやるもんだと思ってた提督。少しだけ反省(でもヤる気)

ダメぇー



提督(・・・二人共一緒でいいのか)


提督(まあ、確かに・・・一人ずつってのは嫌か)


提督(その辺、男の俺がはいりょすべきだったか・・・?反省反省)


提督(・・・二人共)


ムクムク


提督(うーん、気が早いぞ・・・)







↓1 どうなる?

すでに下着とシャツ一枚になってる天龍田




「提督、提督~」


提督「ん、ん・・・?」


天龍「あ、あぅ・・・///」


龍田「うふふふふっ・・・♥」


提督「お、お前ら!?そ、その格好は・・・?」


龍田「私達、もう準備万端ですよ~♥?」


提督「・・・」ゴクリ…







↓3 このままいっておk?

OK

このままいく

OK!

おk

ふ、踏み台くらいのつもりが




提督「・・・」グイッ…


ドサッ


天龍「ん、んっ・・・♥」


龍田「あ、いやん・・・♥」


提督「二人共、そんな格好しちゃ・・・男は我慢できないんだぞ」


龍田「うふふふふっ、いいですよ~♥」


天龍「あ、あんたの好きなように・・・♥」







↓3までで多数決です キンクリする?しない?

しない

しない

キンクリしない




はい、書き溜めのため今日はここまでですー


前のレスで↓3してるのはキンクリ安価と間違えたからです


で、いつものごとく夜戦内容を募集します

3pとか私の独力じゃキツイんで・・・


では、またあした~よろしくお願いします~

乙でした 夜戦に詳しい諸兄らに期待

乙です
片一方を騎乗位で責め、もう一人に顔面騎乗位で責められとか

詳しくないが
天龍と共謀して妹龍田を弄り愛でたい

服着てる状態でたっぷりおさわり 自分の状況を実況させる

乙です



提督に押し倒されて、ベッドの上に倒れ込んだ天龍と龍田。

姉妹でありながら、その反応は異なっていた。

顔を耳まで真っ赤にして、眼帯のない目を伏せ目がちに提督に向ける天龍。

一方の龍田は、顔を真っ赤にしながらもこれから起こることへの期待で頬を緩ませていた。

提督はごくんと生唾を飲み込み、二人の胸で静かに上下する膨らみに優しく触れた。


「んっ・・・」


甘い声が漏れたが、それがどちらの口から漏れたものかは分からなかった。

二人の顔を見直して、提督は優しく胸を撫で始めた。服の上からではあったが、二人が感じていることは息遣いから分かった。快感を感じ始めて、息に次第に熱が混ざる。

しかし、直に触れてないからか二人はもじもじと、もどかしそうに体を動かし始めた。



「なぁ、て、提督・・・」


提督から目を逸らして、天龍が提督に頼んだ。いつも見せている勝ち気な姿とは違う、しおらしい態度を見せられて、提督は断われなかった。
彼女の見せる新しい一面と、それを見せる男は自分だけだと思うと、否応にも興奮してくる。 

 床に仰向けになっていた天龍を起こし、後ろから密着して胸を鷲掴みにした。


「んっ、や、優しくしろ、よ・・・󾬚」


声を抑えながら、提督に頼む天龍。天龍の頼みを、高まっていく興奮に流されないように耐えながら触る提督。

龍田はそんな様子を一人眺めていた。提督はまだ服の上から優しく触っているままだったが、それでも天龍は次第に興奮を顔に映し始めた。




そこで龍田は、天龍に近づいてゆっくりと囁いた。


「ねぇ、天龍ちゃん・・・今、何されてるの~?」


「提督、に・・・胸、触られてる・・・っ」


状況からか、龍田の問に素直に答える天龍。そのまま、天龍は龍田に言われるまま自分の状況を実況し始めた。


「今、乳首っ、ん、こりこりっ・・・されてっ・・・󾬚」


「気持ちいい〓~?」


「ん、気持ちいい、けど・・・下も、触ってほし、い・・・󾬚」


そしていつの間にか、龍田も天龍を責めはじめていた。何故か天龍は、提督の責めより龍田の方を感じているらしい。


「天龍ちゃん、イきそう~󾬚?」


「あ、ん・・・い、イきそうっ・・・󾬚」




「ふ、うぅ、ん、んん~っ󾬚󾬚」


提督の腕の中で激しく身体を震えさせる天龍。後半は龍田の責めばかり感じていたようだった。しかし、絶頂後にくたっとして身体を預けてくると、いろいろな鬱憤も晴れてきた。

提督は天龍をゆっくりベッドに寝かせると、天龍の代わりに密着してきた龍田を抱きしめた。


「うふふふ~、提督ったら、天龍ちゃんばかり構って~・・・」


「私のことも、よろしくお願いしますね~・・・󾬚」


あからさまに期待していることを告げ、身体を預けてくる龍田。
普段は身体を触らせてくれない龍田だが、今は触られることを自ら望んでいた。

その思いに応えるために、提督は龍田の胸に触れた。



「ん・・・󾬚」


龍田の両胸は、提督の手のひらに収まりきれないほど大きかった。
それほどの大きさの胸を、ゆっくりと手のひら全体で揉んでいく。
天龍と同じく、背を向けて座っている龍田の表情は提督には見えない。しかし、耳まで真っ赤にして時折びくびくと身体を震わせていることから、感じているのは確実だった。

しかし、やはりそれだけでは物足りないと、提督は龍田に頼んだ。


「天龍みたいに、してくれないか・・・?」


龍田は一瞬提督に顔を向けたがすぐに前に向き直った。そして、ゆっくりと口を開いた。


「い、今は・・・胸を、触られてます・・・」


「気持ちいいか・・・?」


「もっと、激しく・・・してほしい・・・󾬚」


その言葉を聞いて、提督はにやりと頬を緩ませた。そのまま龍田の望みどおり、より気持ちいいように手を動かす。


「んっ、そ、そうじゃなくって~・・・こう・・・」


龍田は提督の手を掴み、はだけたシャツの隙間から中に入れた。そして、直に自分の胸を触らせた。


「んっふ、ん、んん・・・っ󾬚」


手のひらからすべすべした肌の感覚が伝わってくる。龍田も直に触られるのが気持ちいいようで声を抑えようと必死になっていた。


「これで満足か?」


「ん、し、下も・・・」


また提督が龍田に聞いたが、まだ満足できないらしい。片手で胸に触れたまま、提督は龍田の秘所へ手を伸ばした。


「あ、ひゃあっ󾬚!」


軽く下着の上からなぞっただけで、龍田はびくっと身体を跳ねさせた。

軽く触れただけでも、下着が湿り気を帯びていることが分かった。
これ以上焦らすより、早く満足させてやろうと考えた提督は、下着に手を入れ割れ目にゆっくりと直に手を添わせた。



「ん、んん・・・~っ󾬚!」


直に触れた龍田の秘所は濡れに濡れていた。しっかりと愛液で指を濡らして、ゆっくりと割れ目に指を挿れていく。


「んぁっ、ぁ、ん、ん、~っ!󾬚」


焦らしながらじっくり愛撫したためか、龍田の膣内はすでに痙攣し始めていた。提督は身体をずらして、龍田に身体をより密着させた。龍田も、提督の腕に縋るように触れていた。  


「ふっ、く、ぅんん~~~っ󾬚!」


びくびくと身体を震わせて、龍田も絶頂した。



「はぁ、はぁ・・・󾬚」


龍田は赤くした顔をゆっくりと振り返って提督に向けた。そして、いつもの笑みで提督を見つめた。
提督もそれに応え、微笑み返す。
しかし・・・。


「えい~っ」


龍田の全体重をかけた体当たりで、油断していた提督はベッドの上に倒されてしまった。頭を両膝で固定され、見動きもとれない。

予想外の事態に驚く提督は恐る恐る龍田に聞いた。


「あ、あの~・・・龍田さん?」


「提督~、さっきはよくもしてくれましたね~󾬚」


「・・・お礼に気持ちよくしてあげますよ~。ね~、天龍ちゃん?」


視界の殆どを龍田が占領しているため、天龍の姿は見えない。

それでも、天龍が何かしているのは感じ取れた。
戸惑う提督を無視して、天龍は龍田に言われるまま、提督の下半身を脱がせていく。龍田も提督を固定したまま後ろを向いて、その様子を見守っていた。



天龍に脱がされて、提督の怒張が顕になった。提督もまた、二人の感じている姿を見て興奮して怒張を大きくしていたのだった。

初めて見るそれをどうしていいか分からない天龍に優しく龍田が指示していく。
 

「天龍ちゃん、提督の上にまたがって・・・」


「ん、こ、こう、か・・・?󾬚」


天龍の動きが見えないため、提督はどうすることも出来なかった。龍田に拘束を解くよう頼んだが、当然の如く却下されてしまう。

提督が観念したころ、ようやく怒張の先端がぬるっとした感覚に包まれた。そのままゆっくりと、温かい感覚が先端から怒張を包んでいく。見えないことから提督の感覚は嫌にでも怒張に集中せざるを得ず、天龍の膣内の感覚が鮮明に伝わってきた。


「っはぁ、はぁ・・・󾬚」


「天龍ちゃん、動ける~?」


「ん、だいじょ、ぶ・・・󾬚」


そう言うと、ゆっくりと天龍は動き始めた。天龍の膣内のひだ、一つ一つが怒張を撫で、天龍の体が沈むたびにこんこんと怒張が子宮口を叩いた。


「っぁ、ん、んっ、っ~󾬚」


「あっ、はぁっ、ん、きもちいっ、あぁっ・・・!󾬚」


すぐに声を抑えられなくなり、嬌声を漏らし始める天龍。それに合わせて、龍田も提督の顔の上に自分の秘所を押し付けた。

「ほら~、私もお願いします~・・・󾬚」




「ん、はぁ、ぅ〓・・・󾬚」


上に乗られては息も上手くできない。提督は次第に息が苦しくなりながら舌の動きを激しくし、苦しさから腰を振り始めた。 

自分で動くのに精一杯だった天龍に、それは想定外の快感だったらしい。
容赦ない提督のピストンに、天龍は簡単に達してしまった。


「ひぁぁっ!?て、提督っ、かってに、うご、くなぁ・・・っ󾬚」


「っぁ、い、っ、うぁぁっ!󾬚󾬚󾬚」
 

天龍が達したのと同時に、提督は怒張から欲望を吐き出した。それを確認して、龍田も提督の顔から離れた。


「はぁ、はぁ・・・た、龍田・・・」


「うふふふっ、さぁ、次はわたしですよ~󾬚」



息を荒げる提督を気にせず、龍田は提督の怒張に手を添え、躊躇わずに自分の中へ挿れていった。


「ん、ぁ・・・お、おっきぃ・・・󾬚」


提督はまだ達したばかりで、怒張は敏感なままだった。
いきなり龍田からの刺激に戸惑いながらも、歯を食いしばって耐えた。

そんな苦しそうな提督に、龍田は顔を近づけてキスをした。ゆっくりと提督と自分の舌を絡めながら、腰を動かしていく。

ぱちゅんぱちゅんと、二人の愛し合う音が響いていく。提督は立ち昇ってくる快感に必死に耐えながら龍田とキスをし続けた。

そんな提督の姿は、龍田には言いようもなく愛らしく・・・そして、被逆心を煽るものだった。


「・・・提督、愛してますよ󾬚」


必死に耐える提督の耳元で龍田はそっと囁き、提督は力が抜けたように龍田の中で果てた。


「っ、あっ、ぅ・・・ん󾬚」



提督「はぁ、はぁ、はぁ・・・」


提督「つ、疲れた・・・」


龍田「あら~・・・少し、激しくしすぎたかしら~」


天龍「・・・なんか、龍田だけずるい///」


龍田「え~、天龍ちゃんまで~・・・」







↓1 どうする?どうなる?

龍田から溢れていく子種をすする天龍



龍田「私も天龍ちゃんも、ちゃんと注いでもらったんだから~・・・おあいこよ~♪」


龍田「ほら、私もこんなに注いでもらったんだから~・・・うふふふっ♪」


提督「・・・嬉しそうだな」


天龍「・・・」スッ…


ジュルッ


龍田「ひぁっ!?て、天龍ちゃ・・・///」


天龍「おかえしだ、このやろう・・・」








↓1 どうなる?

お前からの愛してるがもう一度聞きたい、と提督も便乗して龍田を責める


次スレですよー

【安価】提督「提督になれてよかった」その22【艦これ】
【安価】提督「提督になれてよかった」その22【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1464706669/)

登場人物紹介、書いたほうがいいですかね?





龍田「ん、んん・・・ん・・・///」ビクッ


提督(・・・天龍相手だと、あまり強気じゃないんだな)


スッ…


龍田「ひゃぁっ!?て、提督まで~・・・もうやめて~・・・///」


提督「頼むよ、龍田。もう一度、愛してるって言ってくれないか?」


龍田「え?あ、ぅ、ぅ~・・・///」







↓1 どうなる?




愛していますと何度も言わされる羽目に
そして何度も愛してると返す提督



龍田「っ、あ、愛してますっ・・・///」カァァッ


天龍「・・・だってよ、提督」


提督「龍田、もう一回頼むよ」


龍田「ひゃんっ!あ、愛、してますよ~・・・もう♥」


提督「もう一回~」


龍田「愛してますっ、ほんとにっ♥心から・・・っ」


提督「・・・俺も愛してるよ、龍田。愛してる。大好きだ」


龍田「・・・うぅ~、もう♥」







↓1 どうなる?

天龍龍田「これからも末永くよろしくな(ね~」




龍田「もう~、提督ったら~・・・」ポカポカ


提督「いてて、悪い悪い・・・龍田が可愛いから、いじめたくなったんだ」


龍田「そんなの聞きたくありません~///」


天龍「・・・はぁ、お気楽なこったな」


提督「まあ、いいさ。二人は今、幸せだろ?」


天龍「・・・まあな」


龍田「ええ、もちろん~」


提督「・・・二人が幸せなら、俺も幸せだ」


龍田「ふふふふっ、なら~」


天龍龍田「「これからも末永くよろしくな(ね~)」」





龍田編 完



↓3 までで多数決

梅ネタする?しない?

なんかしよう

する方向で

>>1の春イベ着任ドタバタ記


あ、梅ネタしない時は主役安価とって普通に始めます・・・って、遅かったな


んじゃ、行きますか



↓1 梅ネタの内容

なんか面白そうだから>>976



ヒェッ、>>1の弱小提督っぷりが明らかになるで・・・!

・・・ここは恥を忍んで赤裸々に告白します





>>1「・・・>>1です。まず、このスレの提督の鎮守府とは似ても似つかない弱小鎮守府なのを断っておきます。コンプ勢なんかとんでもないです」


>>1「あと、嫁は古鷹です」


>>1「皆さん知ってのとおり、私は長いことssの更新はおろか、パソコンに触ることすら難しい状況が続いてました。ちょうど去年の秋イベ~冬イベまでですね」


>>1「しかし、実はそれ以前から艦これにログインしてない、半ばエアプ勢になってました」


青葉「その辺住人の皆さんへの謝罪は!?」


>>1「はい、申し訳ありませんでした・・・」


>>1「プレイ自体はだいたいssの開始くらいからやってました。しかし、前述の都合で参加したイベントは・・・」


>>1「アルペジオコラボと明石さんが報酬だったイベントだけです。おまけに体調崩して明石さん取るところまでいかず、未だに明石さんいません」


明石「それなに変態キャラなんてあんまりです!」


>>1「・・・で、ようやく落ち着いたころに復帰、イベントに参加することになったんですが・・・」


なるほどこうきたか。いいぞ!もっとやれー


というか、これただ単に私のイベント攻略について書くだけなのでは・・・?



【春イベ開始直前】


>>1「・・・んお?おぉ、瑞鶴きた。これで五航戦そろったわ」


瑞鶴「お兄ちゃん呼びさせてたくせにもってなかったの!?」


>>1「ん、そろそろ春イベの時期やね。いつ頃なんやろー」


>>1「・・・明後日やんけ」←この時点でアホ


>>1「え~?資材各二万くらいしかない・・・いけるかなぁ~?」


>>1「・・・まあ、ゆっくりやろ。久しぶりやから、リハビリリハビリ~」


【・・・で】


>>1「よっし!e-1突破!丙やけど、気にしたらアカンね」


>>1「・・・報酬、おにぎり?あ、大発や。もってなかったから、嬉しい」


>>1「これは楽勝か~?」



【3日後】


>>1「・・・e-2むっず・・・」



20レスしかなかったしこういう埋めネタも偶にはよいよい

e-2は今回のイベで正直一番大変だった・・


ここで、>>1。さっそく怠けてたツケがくる。ろくにイベントもしなかったせいで対地用装備なんてもってないのである。(三式弾はいくつかあった)


>>1「こりゃ攻略みらんと・・・『WG』?なんやそれ?ロケットランチャー・・・?」


>>1「ロケットランチャー・・・12cm30連装噴進砲かな?」←バカ


(もちろん、ゆーちゃんいません)


ゆー「damm・・・」(間抜け・・・)


>>1「えぇ・・・ゆーちゃんとか持ってへんわ・・・」


>>1「航巡か・・・鈴谷熊野(最上)はいるけど40台じゃ心配やね・・・」


>>1「よし!ここは利根姉さまレベリングや!」

ここで地獄の利根(&響)レベリング。2日で利根姉さまレベル73に


>>1「ふい~・・・レベル75は遠いなぁ」(※改造レベルは70です)


で、利根姉さんを改造するも対して活躍せず


利根「なんじゃと!?」


結局トドメは嫁がさしました


>>1「やっぱり古鷹は天使やね」



なんじゃとワロタ

イベント中の3周年イラストの古鷹は天使でしたね(加古もかわいい


wiki見てたらe-2がいちばんむずいよ!

と書いてあったのでバカは付け上がる。


>>1「お、これなら楽勝やんけ!いけるいける~」

 
で、e-3。すんごい楽でした。 
駆逐コキコキがちょっと嫌だった


んで、神風。かわいい


>>1「・・・いつぶりのイベント艦だっけ」
  

>>1はダメ人間だから、なんかもうこの時点でどうでも良くなってくる。


>>1「う~ん、やる気でぇへんわ・・・」


>>1「なんか後段作戦からまた対地装備いるらしいから、ゆーちゃん堀りしてよ~。あとしおいも~」ハナホジー 


で、青の洞門レベルの堀堀作業を覚悟してたんだけど・・・


>>1「十回もしないで二人共北だと・・・!?」


これは>>1もビビる




>>1「えぇ~・・・なんでこんな運いいのォ~?」


>>1(・・・正直もう初戦で大破する赤城にイライラしたくない・・・!)


>>1「そうだ、e-2掘ろう」


水は低きに流れ、ダメ人間は簡単な方へ流れる。


皆さんご存知であろうがe-2 fマスではレア駆逐が大量ドロップする

秋月、照月、春雨、天津風なんかはこのスレでもケッコンしてたり重要な役を担ってたりするし

磯風とか浦風とか浜風は個人的に好きだし

谷風「あたしは?」

そういう難癖をつけて逃げた。

で、何日か掘り掘りに費やす。


>>1「・・・なんか、ポンポン出てくるなぁ。豊作豊作」


>>1「あ、照月出てきた。こりゃスケべbodyですわ」


こうしてモチベーションを回復した>>1はe-4へ挑んだ


>>1「敵さんうるさ、ヴェァァァァァ!!」


案外楽にクリアする

豊作じゃないすか



で、e-5に挑んだのだが・・・

>>1「んん?e-5は連合艦隊じゃないだろ?なんで出撃できないんだ・・・?」←e-6カチカチしてる

e-2ほどじゃないにせよ、苦戦しました。

艦爆がそんなに強いの、持ってなかったのよね。


道中の敵空母とか、リコリスさんが怖くて照月を育てようとしたんだけど、正直付け焼き刃だと思ったから回数重ねていくことにしました。

で、かなり資源を使いクリア。

初イタリア艦、polaを入手。


>>1「e-5やっててよかった」


それで、そのままe-6に進んだのだが・・・

ここで詰まった。何度やってもボスまで行けないし、行ってもゲージは殆ど削れない。

制空確保のためあきつ丸をレベリングしたり、ギミック解除したけど赤城さんの開幕大破が続いて精神衛生上良くないと思った。

一応、ずほを拾えたのはよしとする。


瑞鳳「持ってなかったのにケッコン(ry」


すっかり心の折れた>>1は逃げるようにe-2を掘り掘りし・・・

fマスで出るレア駆逐は時津風以外全部揃えました。(昨日まで秋月掘りしてました)


最終的にイベント前後では・・・
 
秋月 天津風 谷風 嵐 浦風 瑞鳳 pola 照月 磯風 春雨 浜風
しおい ゆーちゃん 長波 高波 朝雲 卯月

を獲得しました 



こんなへっぽこな>>1ですが、どうかよろしくお願いいたします!



このままスレ梅おながいしまーす

>>984「Damm」?
英語なら"Damn"、ドイツ語で"Scheiße"ないし"Verdammt"だな

E-6は瑞雲無双!磯風浦風は新米ちゃんとこにいるので扱いずらいっすよね



>>991 


>>1「ぐはっ、グーグルさんに裏切られた・・・!」


ゆー「Scheiße・・・」




ドイツ語なんでイッヒ・フンバルトベンデルしか知りません

いや、ホント申し訳ない

嵐たち第4駆逐隊もばらけちゃってるのが残念ね

適当に埋め


ま、その辺は安価スレの宿命というか・・・


あ、のわっちと舞風って第四駆逐隊だったのね

機会があれば安価で集合させてもいいんですけど・・・


舞風と野分の提督への好感度がそれなりに高いのに対し

嵐と萩風は警戒されてるのが・・・hmm


あ、流石に今日はここまでですー

次回から次スレですよー

乙でした。嵐の時報動画とかボイス集聞くと楽しいかも

乙です

埋立

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このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年05月26日 (木) 00:45:06   ID: -0nt7VpV

す ご く い い

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