一方通行「オマエはここにいちゃいけねえよ。…ヒーロー」 (175)

上条「金がないな…」

上条「こりゃバイトでも始めないとだめかな…あのときあんなこと言わなけりゃなあ…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370678363

~~

上条『ごめんインデックス! 約束の焼肉行けなくなった!』

禁書『…』ガブリ

上条『ごめんごめんごめんっ! やめて!』

禁書『一ヶ月… 一ヶ月以内に食べさせないと許さないんだよ!』ガブリ

上条『わかりましたわかりましたやめてくださいおねがいしますーーーッ!」

~~

上条「はあ…」

上条「…バイトでも探してみますかね…っと…」

~~

土御門「バイト? かみやんが?」

上条「お前何かそういうこと詳しそうじゃん。教えてくれよ」

土御門「…悪いけど時間がないッ! この求人広告やるから勝手にやっててくれ!!」バンッ

上条「っ…と…」ボンッ

今のうちに言っておこう……『特に理由のない暴力が浜面を襲う!』

まあ、元ネタは『特に理由がない暴力がライナーを襲う!』だし……
個人的には出番なくてもいいから浜面を無駄にdisるのはやめて欲しい

ごめんね
みるくて、て、ちー飲んでたら間開けちゃった。w

時間軸は15巻なのだぜ。

~~

上条「百枚ぐらいあんじゃないか…? これ…」

『++パン店員募集! ※未経験者不可』

上条「う、ぅうん…ってかこれ青髪の…」

『エイトトゥエルブ 8時から12時までバイトしよう!』

上条「安そうだな…」

『女の子たちの手助けをしてくれればおっけー! 時給5000円! なりたい方は**レストランまで!』

上条「うさんくs、、、2万!? いくよ!? 俺絶対行っちゃう!!」

~~

土御門「やっぱりねえ…くそっ…」

土御門「裏の組織(アイテム)の広告なんて外に知れたら…ッ!!」

書き溜めはここで終わりだよなのだぜ(・ω・`)

ここまでにしとくのだぜ。

なんかこんな展開あった気がする

落ち着け、8時と12時がAMかPMか不明だ。

浜面スマン……今回も酷いことがあるかもしれないが許せ!(謝罪)

>>16
初めは有名なやつパクってるよ(・ω・`)
けどあとはオリジナルだから安心してね(・ω・`)

>>17
4時間でいいのなら俺が行くよ(・ω・`)

再開するよ(・ω・`)

~~
**レストラン

絹旗「…超来ませんね」

フレンダ「大体時給5000円でレストラン集合なんて胡散臭すぎる訳よ!」

麦野「ま、店員には言ってあるし大丈夫でしょ…はーまづらあ、コーラもってこい」

浜面「あいあい…」


~~

上条「ここ、だよね…?」

上条「なんで普通のファミレスなの!?」

上条(落ち着け…落ち着くんだ、上条当麻。きっとインデックスに焼肉を…)

店員「あの~」

上条(何とかなる!なんとか!)

店員「すいません!」

上条「ひゃ!? なんでせうか!?」

店員「レストランの前で慌てている人がいたら私たちの席に案内して欲しい、そんなことをおっしゃっていたお客様がいらっしゃったもので…」

上条(随分限定的だな!?)

~~

フレンダ「結局、麦野はなんて店員に行ったの?」

麦野「レストランの前で慌てている人がいたら私たちの席に案内して欲しい、って言っただけだけど…」

フレンダ「そりゃ慌てるだろうけど随分限定的だなおい!!」

店員「あの~…」

麦野「ん?

店員「お客様、この方で合っていますでしょうか?」

上条「ぇと…」アセアセ

麦野「ううううん、あってる」

浜面絹旗フレンダ(まさか本当に来るとは思わなかった…)

滝壺「ぐーすかぴー」

短いけどここまでだよ(・ω・`)
糞スレで誰も来なくなっても完結させるからよろしくね(・ω・`)

浜面「そんでもってその後の滝壺なんだが…
   ありゃ見ても俺の気があるよな?
   実は滝壺はいつも俺に対して特別優しいんだが――」
上条「おい…」
上条「てめぇ、ふざけてんのか?」
浜面「(´・ω・`)」

理由がある妄想が浜面を襲う!

短いお(・ω・`) 
短いお(・ω・`)

大事なことだから2回言ったよ(・ω・`)

再開するよ(・ω・`)

麦野「えっと、この広告見てきたのかにゃー?」ペラッ

上条「ぁ、はい」

麦野「2日間のバイトなんだけど、大丈夫?」

上条「あの、仕事の内容は…」

浜面「っと、忘れるとこだった。コーラ持ってきたぞ」

麦野「ちょうど良かった、これが仕事だにゃー」

上条「…えっ?」

麦野「だーかーら、2日間言われた通りにドリンクバーを持ってくる、それが仕事!」

上条「は、はあ」

フレンダ「ちょっとした人たちと約束をしてて、そこの馬だけじゃ人手が足りないから呼んだ、って訳よ」

麦野「説明ありがと、フレンダ。 ーーで、やるの? やらないの?」

上条「ーーッやります! やらせてください!」

麦野「よし、じゃあ具体的な説明すると…」

~~

数日前~~~

ステイル『わかったかい? 君を守るために…』

禁書「うん…もう、全部わかったんだよ…」

ステイル『、、…じゃあ1ヶ月後、学園都市の**空港まで…』

禁書「うん…」

ステイル『…切るよ』

ピッ

~~

上条「こんにち…」

アイテム「『だから…そこがダメなんだろ!?』『ダメなことないと思いますが…』『ぐーすかぴー』」

下部組織「あ、君、ビール頼むよ」

上条「…はい」

残念、短いお(・ω・`)

ちなみにアイテム下部組織との作戦会議なんだよ(・ω・`)

地味に下部組織はあまり喋らせるつもりなんてないよ(・ω・`)

じゃあね(・ω・`)

ごめんね(・ω・`)
書く時間がないね(・ω・`)
土曜日にはこれると思うよ(・ω・`)

やっべええよ(・ω・`)
時間がなかったよおおよ(・ω・`)

再開するよ(・ω・`)

~~

上条「ビールどうぞ…」

下部組織「ん、ありがと」

下部組織「やっぱり今日の会議もリーダー達の独壇場で終わりそうだね~」

下部組織「しょうがないよ、俺ら下部組織はどこまで行っても脇役なんだから」

ざわざわ…

『だかるぅうあ! ふざけてんじゃねえって!! 、、そんな風にいつもやってるだけだから超キレやすいんじゃないですかッ!? ふれんだああああああ ぐーすかぴー』

上条(何をすれば…)

浜面「ん、上条、大事な話し合いらしいから外でてろ」

上条「あ、分かりました~」

~~

上条「はあ…」

上条(想像以上だな…今は午前10時、終わりまで… 9時間!?)

上条「…2日だから…9×5000×2で…」

上条「きゅきゅきゅ9万!」

上条「待ってろ…」

上条(絶対に稼いでやるっ!)

~~
~~~7時

上条「はあ…」

上条(まさかこんな重労働だとは…)

上条「っと、なんだこれ…資料? 議事録?」ペラッ

[暗部組織『グループ』および『スクール』対策会議]

上条「…?」

[我々『アイテム』の戦力、原子崩しの戦力だけでは上に記載の組織には勝てないことが

フレンダ「…結局、何見てるわけよ…」ドカッ

上条「ッ!?」

バタッ

前より短い? …気のせいだよ(・ω・`)

じゃあね(・ω・`)

いやああああ(・ω・`)

ごめんね(・ω・`)

更新する時間がない(・ω・`)




ーーーこうして、bat落ちするのであったなんて結末ないから安心してね(・ω・`)

いやああああ(・ω・`)

ごめんね(・ω・`)

更新する時間がない(・ω・`)




ーーーこうして、bat落ちするのであったなんて結末ないから安心してね(・ω・`)

書き込めてたorz(・ω・`)

重ね重ねごめんね(・ω・`)

datだろdat

>>57
今までの見識違い…(・ω・`)

気をつけます(・ω・`)

ある程度たまったので始めるお(・ω・`)

再開するよ(・ω・`)

上条「ん…?」

麦野「あ、目覚めた?」

上条「…?」

上条(夢だったのか…?)

麦野「あ、動かないでね~」

麦野「でないと」




麦野「死ぬぞ」

上条「ッ!!?」(ギロチン!? しかもこんな仕掛けじゃ本当に動いたらッ!!)

麦野「…どこまで見た」

上条「勝てないことが…までですが…」

麦野「…しゃーない…」

上条(お父様お母様先立つ不幸をお許し下さい)

上条「ッ!!?」(ギロチン!?)

麦野「…どこまで見た」

上条「勝てないことが…までですが…」

麦野「…しゃーない…」

上条(お父様お母様先立つ不幸をお許し下さい)


麦野「…あんた、能力は?」

上条「レベル0、です」

麦野「…使えねえ…下部組織にでも入れるか?」

上条「…?」

絹旗「信用がありませんが…まあいいでしょう 賛成です」

フレンダ「別に大した情報持ってないしいいでしょ~…賛成」

滝壺「はまづらがいてくれればいいよ…賛成」

麦野「…ようこそアイテムへ。今アンタは社会の奈落に落ちた」

上条「…え」

麦野「それとも…死ぬか___?」ギロッ

上条「ッ…!」ゾクッ

麦野「あ、警察に言っても無駄だにゃー。何やったってあの憎たらしい奴がどうにかするし」
                            デンワノオンナ

麦野「ーーで、やるの? やらないの?」

その問いは最初の問いと同じだったが  全く違う意味を持っていた。

上条(…いいじゃねえか上条当麻…散々助けといて自分で裏切るなんてな…)

上条(死ぬべきか、死なないべきか、か…)

上条(インデックス、ステイル、神裂、吹寄、姫神、土御門、御坂、御坂妹、父さん、母さん、アニェーゼ、ルチア、アンジェレネ、建宮、五和、)



上条(ごめん…)

麦野「早く決めろよ、でないt」

上条「今決めたよ」

上条「俺は━━━━」

ここまでだよ(・ω・`)

>>75は無視して76読んでくださいミスったよ(・ω・`)

じゃあね(・ω・`)

納得の行く内容ができなかったんで3回ぐらい書き直したお(・ω・`)
まだ出来てないけど落ちそうなんで投下(・ω・`)
再開(・ω・`)

上条「…」(どこだここ…)パチリ

下部組織A「おおーオメーら! 起きたぞー!」

B「なんでそんな騒ぐことがある…朝早えのにうっせえ、全員起きたぞ」

C「」グォオー

A「起きてねーじゃん」

B「…」

上条(あぁ…思い出した…あの時…)

回想~~~~

上条「俺は━━」

ゴッ!!!!

麦野「…ッ!?」

下部組織「リーダー! このビルが何者かに襲撃されました!」

上条(…ギロチンが…ッ!)

上条「げほッ…がは…ッ」

上条(の…喉がッ…)

絹旗「…ヘリッ!?」

「今ハシゴを出す! 掴まれ、かみやん!」

上条「つぃぃかぉ!?」(土御門!?)

土御門「いいからッ!」

上条「…ぁがったッ……げほッ」(…わかった)

麦野「あいつは確か…グループ…許さねえ…っ」

麦野「うおりゃあああああッ」メルトダウナーッ

上条「くっ…」

土御門「さああああああせるかああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」(操縦舵急カーブ)

絹旗「強引すぎるッ! 原子崩しは当たらないけどあんな方向転換成功するわけ…」

「行け…」

パッ…

フレンダ「…消えた…?」

~~~~

上条「はあ…がっ…」

土御門「かみやんッ…下部組織医療班! 今すぐこいつの喉を頼む!」

下部「了解です!…とは言えヘリの中では限界があります…」

土御門「わかってる! 今すぐ戻るぞ!」

現実~~~

下部組織A「土御門さん! 目え覚めやしたぜ!」

B「喉の皮膚を少し切っただけだった、ギロチンがそれ以上届いてたら致命傷だったな」

上条「は、はぁ…ん…」ピクリ

上条「土御門…」

土御門「…すまなかったかみやん…あのチラシを見せたせいでお前まで巻き込んじまって…」

上条「その前に説明してくれ! あいつらは一体なんなんだ!」

土御門「それを聞かせたら無理やり協力させざるを得ないんだが…いいのか?」

上条「ここまで関わっといて協力しないってのはねえよ…」

土御門「…いいか、まずは…」

~~~
割愛
~~~

土御門「…ってわけだ…さっき話したグループのメンバーのおかげでもうすでに見て分からない場所まできてるが…」

上条「その探知の能力の奴が居るから見つかるのは時間の問題ってか…」

土御門「そういう訳だ…さて、最後まで話したぜい…協力しろ。幻想殺し」

上条「…俺で力になれるか分かんねえし、暗部に協力するってのも何か気が失せるけど…」

土御門「…」ピクッ

上条「約束は守るし、助けてもらった礼もしたい」

土御門「決まりだな…」ニヤリ





ーーーーーーーーー上条当麻は知らなかった、知る由も無かった。2人目の主人公の少年とここで会うことになるとは━━━━━━━━━











ここまでじゃぜ(・ω・`)

今度はもっと早く来るようにするよ(・ω・`)

上条さん座標移動で飛ばせるのか

つまんないし書くの遅いし顔文字うざい

>>99上条「そのもの」を動かしたのじゃなくてヘリ「全体」を動かしたんだよきっと…

>>100そうか じゃあ見るな
(何気なく顔文字を外す)

ちなみに最初から1週間ぐらい経ってるお

今回は番外編。投下

コンコン…

小萌「はーい! いま開けますですよ~」

ガチャ

小萌「あら、インデックs」
禁書「とうまどこにいるか知らない?」

小萌「えっと…学生寮にいないんですかー?」

禁書「1週間帰ってきてないんだよ!」

小萌「学校にも1週間ぐらいきてないし…1週間といえば土御門ちゃんも来てませんでしたねー…って1週間!? ご飯はちゃんと食べてるですか!?」

禁書「まいかに食べさせてもらってたんだよ!」

小萌「…………念のため、念のために聞きますが、…土御門ちゃんは、いましたよね?」

禁書「いないから作って余ったご飯をもらってるんだよ…」

小萌「なんだか…嫌な予感がします…」

禁書「私も…なんか変な予感がするんだよ…」

禁/萌(絶対何かに巻き込まれてますね(るんだよ…)…)

~~数日前

美琴「あいつ…この高校よね…?」

美琴(別に最近見ないから心配してきたわけじゃないんだから! やましいことなんてなんもないし! ちょっと声かけられればいいし!)ブツブツ

??「はぁ~本当にもうしんどいわ~…かみやんにつっちーがけえへんから『2バカがいないからワンバカじゃねーかwwww』とか言われるし…」

美琴「…あの人…どこかで…」ピクリ

??「まー帰るかー」

美琴「あの…あの馬k…上条当麻という人、知ってますか?」

青貝「ん? かみやんなら知っとるよ、3日ぐらい?学校きてへんけどな~」

美琴「…詳しく聞かせてください…」

~~

青髪な

とある組織の飲み会(セッキョウノジカン)

麦野「てめぇらあああああああ! 今回の件、覚悟出来てんだろォオオおおおなあ!?」

下部組織「「「「はぃいいい…」」」」

麦野「特にヘリ感知した奴ッ!!」

下部組織D「は、はひい!」

麦野「お前がもっと早く気づけばあの情報のコソ泥捕まえることできたはずだぞ!?」

下部組織D「すいませんでした…すいません…」

麦野「…」イラッ

麦野「お前、ちょっとこっちこい…」ヒキズル

D「」









フレンダ「((((;゚Д゚))))」

絹旗「プッww超変な顔ですよ」

滝壺「大丈夫、ふれんだ。私は残念な顔のふれんだを応援してる。」

投下終了
>>108 間違いました。脳内補完頼みます

それではノシ

鳥を付けてみた。
投下します。

上条「でも…協力するっていったって具体的に何すりゃいいんだよ」

土御門「とりあえず今はこの建物回っておけ。ついでに能力は聞いておけよ」

上条「ん、解ったぜ」

土御門「…それと…地下30階にだけは行くな、どうしても行くと言うなら止めはしないが…命の保証はできない」

上条「…。。? わかった」

上条(あのお姉さんに最初に話しかけてみようかな…)

上条「あのー」

??「……あなたはさっきの…」

上条「…知ってるんでせうか?」

??「まあ、さっき顔を見ただけだけれど…上荘頓馬だっけ?」

上条「…(誰だよ…いつだよ…)上条当麻です…ところでお名前は…」

結標「ああ、忘れてた。結標淡希、レベル4で座標移動って能力。さっきヘリを飛ばしたのも私よ」

上条「座標移動…移動能力ですか…」

結標「ええ…それと他の階まで行ってみるなら…」



「地下30階の怪物に気をつけることね」

上条「…はあ、分かりました」


上条(さっきから何なんだ地下30階って…)


上条(ん…次はあの人でいいか…)

上条「すいません」

??「あなたは…土御門が報酬を出してまで守った人ですか…」

上条「へ…?」

??「あれ、聞かされてなかったんですか? 我らがグループでは仲間意識なんてありません、何か依頼を頼むには…報酬を出さなければ無理です」

上条「…土御門には感謝しないとな…」

エツァリ「あ、ちなみに僕はエツァリと言います、魔術、というこことは違った能力を使います」

上条「へえ…(…魔術師、か…)」

エツァリ「ちなみついでにもう一つ、地下には行かないほうがいいですよ、今は機嫌の悪いようで」

上条「は、はあ…分かりました」


上条「……気になるな……」


…エレベーター

上条「…もしかしたら興味本位で行くとこじゃないかもな…」

上条(けど…知っておく必要がある気がする…なんだか…そんな気がする―――)

上条「地下三十回、っと」ポチ

どこまで原作と違うの?



…地下三十階

上条「…ここか…なんだか不気味な雰囲気だな…」




バンッ!!

バンバンッ!!!!!


上条「は!??」


ハ!???

ハ??

ァ?

上条「響くな…」






「ンだァ? なんか物音が聞こえると思ったら…ンなとこに何しに来たネズミ…」



上条「!!!!??」

上条「…お名前を伺ってもよろしいでせうか?」

「…学園都市最強の第一位…」




一方通行「一方通行だァ、  覚えとけ」

今回は投下終了。
>>128
上条が暗部に絡む、それ以外は「ほとんど」変えてません

>>133
最後は「後付だけど新約二巻で上条さんがあわきんのために救急車呼んでフラグ建てている」と言いたかった

投下します
今回は短く。

上条「第一位…一方通行…」

一方「…アァ?」

上条「久しぶりだな、一方通行」

一方「…ン? 会った事あったかァ?」

上条「忘れたかよ…。」


「最強」


一方「は…」



『歯を食いしばれよ最強(さいじゃく)…』








『 俺の最弱(さいきょう)はちっとばっか響くぞ』


上条「忘れたとか、言わせる気はないぜ…あんだけの人殺しといて、忘れたとか言わせねえ」

一方「オマエは…あンときの…ヒーロー………」

上条「…まさかお前がまだこんなとこにいるとはな…」

一方「…まさかオマエがこんなとこにいっとはなァ…」

一方「…何しに来た…オマエが、…ヒーロー様がこんなとこに…何しに来た…」

一方「まさか意図的に来たとか言うンじゃねェだろォなァ」

上条「んなわけねーだろ…(怪物、か…なるほどな…)

一方「なら尚更言っとくぜ」

一方「オマエはここにいちゃいけねえよ。…ヒーロー」

はい、たったの3レス。
まとまった量の方をちょっとずつ投下してってます。


>>134
…スマソ…

           ミ\                      /彡
           ミ  \                   /  彡
            ミ  \               /  彡

             ミ   \            /   彡
              ミ   \         /   彡
               ミ    \      /   彡
                \    \   /   /
    ミ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  |  |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄彡

     ミ____        \  |.  .| /        ____彡
           / ̄ ̄\|´ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄`i|/ ̄ ̄\

          /   / ̄|               || ̄\.   \
        /   /   |〕   帝凍庫クン   .||   ´\   \
       /    │   ..|              ||    |     \
     /    /│    |___________j|    |\.     \
     彡   /  │  ./..|   -―- 、__,        |ト、  | ´\    ミ
      彡/   │ ../ |   '叨¨ヽ   `ー-、  || \ |    \ ミ

            │ / ..|〕   ` ー    /叨¨)  ..||   \|     
    r、       |/   !         ヽ,     || \  \      ,、
     ) `ー''"´ ̄ ̄   / |    `ヽ.___´,      j.| ミ \   ̄` ー‐'´ (_
  とニ二ゝソ____/ 彡..|       `ニ´      i|  ミ |\____(、,二つ
             |  彡...|´ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄`i| ミ |
             \彡 |               .|| ミ/
                       |〕 常識は通用しねぇ  ||
                  |             ..

結構遅れて正直、スマンカッタと思ってる
投下

____

結標「…土御門。まさか本当にアイツ,化物のとこに行ったんじゃないでしょうね…?」

土御門「知らん。というかあいつは大丈夫だと思うぜい…」

結標「…?」




土御門(ここでアイツに会わせておけばアイツがこの組織に属していると知る。)

土御門(そうすればあいつは助けようとするだろう)

土御門(そして表に出ればアイツを狙ってる奴も自然と出てくるはずだ…)

土御門「…まあ、全て運だよ」

結標「…」

~~

~~

一方「…」

上条「どういう事だよ」

一方「そのままの意味だよ…こんなとこにヒーロー様様が居て言い訳ねェだろ」

上条「(…こいつは…)だったらお前はなんでここに居ていいんだよ」

一方「…俺みてェな薄汚れたドブネズミみてェな奴は…」

上条「……質問を変えるぜ、なんでお前が居ていいのに俺は居ちゃダメなんだよ」

一方「…」

上条「、ここにいるんだったら、光の射す場所にお前が居ちゃいけねえとでも思ってんのかよ」

一方「………せェ…」

上条「お前にだって幸せになれる権利は在るはずだ」

一方「……るせェ…」

上条「正直、お前なんて俺にとっては赤の他人だ。けど…人あんだけ殺してもまだこんなとこにいるのは本気で気に食わな」
一方「うるせえェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!!!!!!!」


轟ッ………!!

投下終了。
間が空きすぎましたね。
では

受験が終わったんで投下します

すごく長い間できなかったのは「受験忙→終わり、投下じゃあ→鯖落ち(´・ω・`)」という悪循環があったからです(言い訳( ゚ω^ )ゝ 乙であります!

今回は理解に苦しむ描写多し。

ゴゴゴゴゴゴゴ…

一方「なンだァ!?」

上条「上か…ッ!?…しかたねえ、エレベーターを…」

一方「ダメだ! 途中で止まったら…」

上条「んなこと言ってられっかよッ…!」


ウィーン…


上条「最上階ッ…!」ピッ



一方「…チィ…」ダッ


ウィーン…....

・・・


土御門「…お前…どういうつもりだ…」

「ハッ…もう分かってんでしょ…目的なんて」

土御門「……」

「コレは戦争なの。暗部同士の、ね」

土御門「………なら、こっちから仕掛けてもいいってことだよなあ?…麦野お」

麦野「やれるもんならやってみな」ニコッ

土御門「…」ダアン!!!

麦野「銃弾ww…そんなん効くわけないでしょ」ドオン

土御門「ぐっ!はねかえされたかー(棒)」ニヤリ

麦野「…何企んでやがる」

土御門「すぐに分かるさ」


ゴゴゴ…

麦野「…!? 何を…っ」

麦野(放った電子線が壁を…)

麦野(…まさか…壁の破片が邪魔で動かせなかったエレベーターを…)


ウィーン


土御門「やっぱりな…」

麦野(…まさか…)

土御門(…ま、それでどうにかなるわけでもないんだけどな…)

土御門「ー―多分、お前の目的は果たされるよ」

麦野「それって…」ピクッ

土御門「…」

「マジかよ…」

土御門「…」



土御門「は?」

「とでもが言うと思いましたか? こっちはそれなりに早く帰りたい気分なんですけど…」

土御門「…お前は…確か…」

麦野「まさか1人で来たとでも思った? 残念、こっちにはレベル5とレベル4が2人、そして変態爆弾魔が居るんだよ」

「変態じゃないってわけよおおおおお」
麦野「待ってフレンダやりすg…」


轟ッ…!!





ウィーン…

上条「…あれ…? この階が無くなってんぞ」

一方「…ハァ?」

投下終了。
次回はアイテム好きにとって辛い回なので注意

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年12月18日 (水) 13:49:32   ID: -dw8hlrt

……んー、なんだかよくわからん話だな。先が見えん…

2 :  SS好きの774さん   2014年03月28日 (金) 23:31:20   ID: XJEANMYy

続き見たい!( ̄▽ ̄)

3 :  SS好きの774さん   2014年05月05日 (月) 20:19:52   ID: jYhjJhGY

約5ヶ月ぶりに見に来たけど、全然進んでない上に終了(失踪)かい?
勘弁してくれ…

4 :  SS好きの774さん   2014年05月21日 (水) 18:41:38   ID: bbe42zmZ

なんだこの作者は?
やる気ないなら最初から書くなよ

5 :  SS好きの774さん   2014年05月30日 (金) 23:02:31   ID: pp4N-AoN

ここ別に荒らされてないよな?
なのになぜこんな中途半端で終わる?

6 :  SS好きの774さん   2014年11月09日 (日) 23:13:53   ID: -eJJPVC-

完結じゃなくて失踪タグ付けてくれよ

7 :  SS好きの774さん   2015年01月04日 (日) 01:41:58   ID: hpn3psfm

ねぇまだー?

8 :  SS好きの774さん   2016年08月25日 (木) 16:22:34   ID: Vy_fBg4m

ここの1は
更新遅いし、顔文字キモいし終いには失踪か

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