【安価】カヲル「もっと知りたいなリリンのこと」 (14)

カヲル「リリンはとても興味深い生命だ、知れば知るほどもっと知りたくなるよ……
というわけで、協力してくれるかい?シンジくん」

シンジ「どうして僕なの?」

カヲル「それはシンジくんが>>3だからさ」


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一般的な青年男性

カヲル「それはシンジくんが一般的な青年男性だからさ」

シンジ「まだ僕、青年って年齢じゃないんだけど……
そういうのは、青葉さんあたりに頼んだほうがいいんじゃないかな」ウーン

カヲル「趣味じゃないんだ」

シンジ「?」

カヲル「あ、いや違うよ。あまり親しくないから頼みにくくてね。
こんなこと、シンジくんにしか頼めないんだ。ダメかい…?」

シンジ「……簡単なことなら、いいよ」

カヲル「ありがとう。ではさっそく、>>6について教えてほしいな」フフッ

プラグスーツ

カヲル「プラグスーツについて教えてほしいな」

シンジ「プラグスーツ?リツコさんから説明を受けたと思うけれど…」

カヲル「ああ、違うよ。プラグスーツを着たときのリリン……もとい、君の気持ち、とかね。
興味がある」

シンジ「どうして?」

カヲル「体の線がはっきり表れるにも拘らず、決して素肌は見えない。
ビザール・ファッションの極みだからね」

シンジ「ビザ…?」

カヲル「で、どうだい着心地は?主観いっぱいに教えてくれると嬉しいな」

シンジ「えっと、>>9

張り付くようで気持ちいいし、僕は好きだ…///

シンジ「張り付くようで気持ちいいし、僕は好きだ…///」

カヲル「へぇ、シンジくんはそういうのが好きなんだね。鞭も好き?」

シンジ「へ?」

カヲル「ビザールファッションにはかかせないよね、ふふ。
ところで、気持ちいいということだけれど……どう気持ちいいのかな」

シンジ「ど、どういうこと?」

カヲル「そのままの意味だよ、快感と言ってもいろいろあるじゃないか。
プラグスーツを着るとどう?
ホッとする?気分が軽くなる?それとも……それは、性的に興奮するということかな」フフッ

シンジ「……」

シンジ「……そ、そうかもしれない……///」ボソッ

シンジ「!」ハッ

シンジ(カヲルくんに何言ってるんだ僕!!)

シンジ「ち、違うんだ!えっと、えっと……」

カヲル「大丈夫、隠さなくてもいいよ。素敵な趣味だと思う。
僕も好きだよ?君のプラグスーツ姿」

シンジ「え…そう……」

シンジ「……も、もう終わりにしない?この話…やっぱり恥ずかしいよ」

カヲル「それはできないな、こんな興味深いことを放っておくだなんて」フン

カヲル「君が協力してくれないなら、>>12してしまおうかな」

シンジ「!?」


君のエヴァを壊す

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