高垣楓「My愛ドル」【R18】 (160)


今回は楓さんメイン
安価でなく常時リクエスト方式で
あがった中からヤれそうな感じなのを選んで、適当に調整しながらヤってイきます
他アイドルは、気力あれば絡み可
本編は夜から

前(?)スレ
鷺沢文香「ユウワク」
鷺沢文香「ユウワク」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/mread.cgi/news4ssnip/1436459078/)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1438099192

楓さんの18禁といえば焼きごて&公開脱糞するやつが思いついた(小声)

とりあえず1日中、抜かずに中だしとか?

Pと酒盛りしてたらちっひ試作品の妖しいクスリが混じってたとかあったよな

最初はちょっといつものノリでからかってきた楓さんを本気で押し倒す感じとかがいいな…
もう上下関係バッチリ刻みつける感じで!

わかめ酒から始まって、一日中飲みながらヤるとか

鷺沢文香「ユウワク」【安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436459078/)

がっつり子作り温泉旅行

ローターつけて収録

ふみふみカップルとみせあいっこ

三穴一気

穴空きコンドームで楓さんに気づかれないようにこっそり種付け

楓さんの黄金水でお酒割ろう

温泉で酔わせる、酒浣腸

アルコール度数の高いので腹が膨れるまで浣腸とか

事務所で自分から求めて致してたのを年下の後輩に見られてお説教される的な…

汗だくックス
缶ビールで水分補給

ひたすら焦らされ我慢の限界がきたところでおあづけされる

起きてるあいだずっとしゃぶってもらう

アルコール度数の高いお酒をお互いの体に塗りたくりックス

>>20
お肌壊れちゃ^~う

催眠


あなたが私の首に絡めた、愛の鎖
決して外れることがない鎖
私たちの立場をチェーンジさせようとする人にとって
最大のネックになってくれるはずです、ふふっ…


「プロデューサー、せっかく2人っきりなんだから、もっと楽しみません?」

「なんだ楓、もう酔ってるのか?」

「あいにくですが…酔うのは、これからです」

露天風呂に存在するのは、私達だけ
お互いにバスタオル一枚、申し訳程度に肌を隠している
傍らのお酒は…問題なく触れられる程度のぬるさになっていた

「私を酔わせてください…プロデューサー」

「……」

「あなた以外で酔うのは、さけているんですよ?」

まともに視線を合わせたら、踏み込めない
冗談で羞恥を誤魔化しながら…目を閉じて、唇を彼に近づける


「…いひゃいれす」

唇は、彼の手に遮られた
頬をむにむにと引っ張られて…遊ばれている

「ひろいれす、ぷろりゅーさあ…ひゃっ?!」

「一人だけで勝手に酔うんじゃない」

いきなり押し倒されて、声が裏返る
そのまま足を広げられて…当然、隠すものがなくなった場所を彼に見られる形になった

「えっ、ちょっと…プロ…へっ?」

「やってみたかったんだよね、こういうの」

「んいっ…?」

私の茂みに、ちょろっとお酒を浴びせられる
行動を理解しようとしている間に…彼は唇を茂みに当て
わざとらしく音を立て…お酒と一緒に味わい始めた

「あっ…きゅ、急にっ、あうっ…そんなっ」

「わかめ酒…みたいなものさ」

「や、あっ、そこ…一緒に味見しちゃ…あっ…!」

ここまで暴かれて、行為が終わるわけがなく
お酒で私のクリトリスに味付けし…吸い上げられ…

やっぱり野外露出からの全裸散歩


「ふ…う、驚いちゃいました。ひうっ、今日はやる気満々ですね…?」

「お前だって、やる気だろうに」

「おっ…おまんこ、そんな一気に…やう…!すき…すきいっ…」

花びらは彼の指で広げられ、唇と舌で舞わされる
より淫らに…彩るために、花びらは蜜を生み出して応える
私は景色へ目を逸らしながら…彼の動きをイメージしていく

「はあ、はあ…プロデューサーのお酒、少し強すぎ…かも…?」

「…少し酒が回ってきたかな」

「あ、ああうっ…だっ…め、おまんこきちゃ…」

私の奥を目指すもの…これはきっと、彼の指
気持ちいい所をちゃんと知っていて…
くちゅくちゅと音を鳴らしながら、マッサージしてくれる
…のぼせてしまいそう…


「…ドキドキ、してきました…胸、見てみます?」

「…後でな、まずはこっちからだ」

「あっ…」

彼のバスタオルの下から現れる、メインディッシュ
待ち望んだ肉料理を食べるために…私は指先で下の口を開く
とろりと、私の中から何かが滲む

「ビールも、おちんちんも…やっぱり生で欲しいから…ね?」

「もちろん、生食後の対策もしてるよな?楓」

「はいっ…あ…きた…きた、あっ、おまんこに…プロデューサーのっ、おちんちんっ…!」

『あたる』可能性がある以上、本来避けるべき行為
でも私たちは…その味に惹かれ、簡単には抜け出せないほど…知ってしまっている
この気持ちを抑えられたら…苦労しない
入ってきた彼の肉を、私は夢中で…しゃぶるように味わっていく…


「すごいっ…今日もプロデューサー…おいしっ…んんっ!」

「ん…んっ…ふ、楓…」

「ちゅ…あっ、プロデューサー…もっと、あなたの愛に…酔わせて…!」

ようやく唇を重ねられて、気分はさらに高まっていく
彼に口移しされたカクテルは、一気に酔いを加速させていった

「おまんこ、ビクビクしてっ、子宮…感じて…ふあ…っ!」

「中に、欲しいかい?」

「なかっ…私の、なかあ…いっぱい、欲し…あああああっ…」

彼より一足先に…酔いとは違う心地よさに浸っていく
体全体で味わうために…ギュッと彼を抱きしめる
その時になって初めて、バスタオルがズレてもう胸が露わになっていたことに気がついた
抱き合ってるから、今は見えないけれど…


「いいっ…いいいいっ!」

「くっ…楓っ…!まだまだ、いくぞっ」

「わ、たっ…しいっ、ああうっ!!?」

私の力を楽しむように、彼の動きは激しさを増す
ぐらぐらと揺れる視界に意識を奪われそうになって、彼に与えられる快楽に引き戻されて…繰り返す

「子宮っ…きゅうきゅうしてっ…赤ちゃんっ…欲しがって…えっ!」

「子供は、まだ…はやいっ…」

「くうっ…るっ、またくるっ…プロデューサーがっ…くるううっ…うっ…?」

ガクン、ガクンと弄ばれる体
何度も、何度も気持ちよくされる心
今日はまだ一度目なのに…私はどれだけ、彼に酔っているのかな


「ひんっ…!も、ダメっ…ダメ…おまんここわれっ…こわれうっ…」

「楓…たっぷり、愛してやる…!」

「んんんんんーっ?!」

奥深くに彼が居座り、小刻みに震えた
私の花びらの中を、彼だけの調味料で…しっかりと染められていく
…お酒のつまみには、ちょっと豪華過ぎるかもしれない

「あっは…はうっ、ひっ、ひっ…あう…」

「…大丈夫かい?」

「…ええ。プロデューサーのソーセージで、少し喉を詰まらせてしまった、みたい?…ふーっ…」

甘い余韻が体を走る
大きく息を吸って、吐いて…彼の温もりに身を委ねる

「ふふ、せっかくですし…繋がった入りましょう?」

「…そうするか」

先ほどと違って、バスタオルの壁すら取り払った私たちは…
ゆっくりと湯の中に体を沈めていく…

リクエストありがとうございます

まだまだ募集しつつ、ちょこちょこヤっていきたいと思います
今日は一旦ここまで(多分

ハードなプレイの後は普通のデート挟んで緩急つけよう(提案

温泉プレイは基本だね!

温泉でゆっくりしたあと、プロデューサーを酔わせて

選挙CDでオイルマッサージやってたじゃん?
楓さん思いっきりオイルマッサージで焦らしまくってほしーじゃん?


「はふ…プロデューサー、まだすごく心臓が早く動いているの、わかります?」

「さあな…だが楓がエッチなのは、わかる」

「えっ、ちがいますっ!プロデューサーがエッチなんです…ふふっ」

私の中に住みついている肉は…まだ、かたいまま
お湯の中で動きの鈍る彼の愛撫に身を委ね…目を細め
…次はどうやって食べようかと、考える

「プロデューサーは…私より酔いやすいんですから、気を付けてくださいね?ん…」

「ははっ、お前の酒量にはちょっと、ついていけないからなあ…」

酒漬けにした彼も…よさそう
酒の香りが残った彼の唇を、啄むように味わっていく
ちょっとした…味見

ageつつ1レスだけ更新
こちらも次は多分土~日更新になります

求・事務所エッチを説教しそうな後輩アイドル

楓さんに説教…ウサミン?

あいさん

奈緒坊

さりな

超☆

みく

顔真っ赤の蘭子に叱られるというのも恥ずかしいダメ大人感がUPすると思います!

顔真っ赤で目を渦巻きにしながら怒る冴島さんやちゃんみお

何がいけないのか分からないまま駄目だしするありすや処女ヶ崎

なんで自分を呼ばなかったと怒るしぶりんやヒナコ

アドバイス込みで優しく説教するさりなや礼



Cuがいねぇ…


「きゃう…あっ…あううっ」

「酔い潰される前に、やっておかないとな」

「おっ…おひりっ、いい…」

膣内を肉に緩く突かれると同時に、後ろの穴にも指による刺激を加えられる
最初は表面だけで…ちょっとずつ、ちょっとずつ腸内も掻き回すように…強まる

「次は何しようか?」

「んうっ、う、ふふ…そうですね…アレ、やりたいです」

「アレ?」

私は肉厚の性器を惜しみながら…一度彼の抱擁を逃れ
少し離れた場所に用意したクーラーボックスに向かい、中身の一つを取り出す
…そして、それを…冷えたビール缶を持ち、彼を手招きした


「ぉ…うっ、コレは、きくな…」

「さっきのお返し…でしょうか?冷たいですけど…ん…」

ビールを彼の亀頭に浴びせながら、扱いていく
やや泡のついた肉に舌を這わせ…ちろちろ舐め取り、味わう
心地よい苦味が、混ざり合って、広がる

「んっ…ん!んむ…おちんひん…」

ビールを贅沢に使う
液体を口の中に含み…先端に口づけ、中身を垂らしながら…愛撫する
尿の出入り口をしっかり苛めた後、竿全体を飲み込み、吸い上げた


「くっ…うっ!」

「ん…ぐっ!?…んっ…んっ…」

頭を抑えつけられる
目を閉じて…彼の次の行動に、備えていく
…きた
新たに広がる味
粘ついた、愛しい彼の一部
舌や喉に絡むそれを…十分堪能してから、飲み干した

「あふ、…いかがでしたか、プロデューサー?」

「ん…かなり、良かった…」

「ですけど、まだまだ…酔ってませんよね…?」

精液を洗うようにビールを飲んだ後、彼の胸板に、強く強く唇の痕を刻む
彼は返すように、私の乳首を強く強く、吸い上げた
そしてお互いに目を合わせ、私たちは再び繋がっていく…

一旦ここまで
多分次は事務所の説ックス


「お疲れ様です、プロデューサー」

「ああ…お疲れ」

「そろそろ、ひとイき入れてはどうかなって、思いますよ?」

「…ここで?」

「それもいいですけど、ひとまず…仮眠室かしら」

彼を伴い…移動した場所には、先客はいなかった
普段のように…私は服をずらして肌を晒し
彼の…まだ力の入っていない竿を手に取る

「…ふぅ…ほどほどに頼むよ?」

「ええ、軽食くらいに…しておきます」

彼の指先が少しずつ私の中へ入っていく
ほんの少しの準備で…本能が剥き出しにされる


「あん…もうこんなに、カチカチ。…これじゃあ、大変ですね?」

「楓がいつも抜いてくれるから、助かっている…よっ」

「…んうっ!私で、イき抜きして…ください…っ」

彼に抱きつくような形で、体を繋げる
何だか視線が恥ずかしくなって…肩口に顔を寄せた

「…楓がイき抜きしてる顔、見せて欲しいんだけどな」

「だっ…め、ですっ…うっ…」

彼の囁きが、心を揺さぶっていく
彼の揺さぶりが、体を支配していく…
子宮が…鈍く震える


「失礼しまーす…っ?」

予想していなかった…ドアの開く音と、響く声
もう取り繕える状況でもないのに、思わず身構える

「なっ、ななな何をしているんですかっ!?」

「ん、休憩だよ休憩…別にいいだろう、清美」

「くひうっ…やっ…うっ…」

「そんな休憩がありますか!あまりに不純です!風紀を乱す行為ですよ!」

清美ちゃん…見回りをしていたのかしら…
見られているのに、貫く彼は止まってくれない
…淫らな姿を、晒されている…


「…即退場です!レッド☆カードすら生温い!超☆レッド☆カード!」

「まいったな、もう少し待って欲しいんだが」

「あっ…うああっ…奥、やあっ…」

体を…離せない
羞恥心と快楽の板挟みが混ざって、美酒のようになる
…そして、彼は私を突き上げるように、立ち上がった

「いいいんんんっ!?いくううっ!?」

「はう…何してるんですかプロデューサー!」

「んっ、移動しなきゃいけないんだろ?」

「服を!服をちゃんときてください!」

イくところも、中出しされるところも、見られてしまった…
人前だというのに、私は彼を求め続けている…


「…超☆不純行為です…楓さん、妊娠してしまいますよ?」

「はあ…はあ…」

「対応は考えているさ」

「…恋仲を裂くほど、あたしも鬼ではないつもりです」

服を整えられて、ぐったりと彼に寄りかかる
さっきの絶頂が、何度もフラッシュバックして…体が痺れる

「反省するなら…大目に見ます。とはいえ…普通なら許しませんからね」

「…わかっているさ」

「んう…」

軽い気持ちでの行為で、火傷してしまったけれど
その刺激は…予想以上に、私の体に刻まれていった
悪癖になりそう…

今日はここまで
次は水曜以降
浣腸シーンをアイドルに見られるのもよさそうなんですが、誰にしよう

乙です
浣腸か...

超☆レッド☆カードでワロタ
清美ちゃん意外に冷静ですね...

師匠…は後ろの穴をガバガバにされる(仕置き)方だから関係ないか

大人組はどうでしょうか

ちゃんみおあたりに見せて幻滅させるとか

美波ちゃんで

瞳子さん
もちろん、楓さんにコンプレックス有り有りなメンタルで

幻滅ならままゆも良いと思います(こなみ)

幸子とか

タイトルとついでにR18て事で聞くが
もしかして>>1はわかつき読者か?

さっきちょっと調べたんですが、こういうのがあるのですねぇ<Myドル

今夜はデレアニなので朝だけ投げます


「いっ…ぐっ、はうっ…」

「しかし…いざ実際に見られて、あんなに縮こまるとはな」

「ほっ…本当に、誰か来るとは、思わなくてっ…えっ」

今の私は、中途半端に上着だけ着せられている
無防備なお尻を彼に向けて、穴を自分から指で広げ…
それに呼応して、もう一つの穴もピクピク動く

「あぐっ…はっ、うっ!やっあ…!」

「流石に、酒を浣腸には使えないからな。漏らすなよ?」

「ふうっ…ふうっ…」

腸内に液体をたっぷり注射されて、かき回される
何度やっても…慣れない感覚
栓をされたことを確かめて、息を吐きながら横たわる

「せっかくだし…こっちも誰かに見てもらうか?楓」

「や…めて、そんな、恥ずかし過ぎます…っ!」


「どうせ見ているんだろう、まゆ」

「…うふ♪」

「ひっ…!?」

…気付かなかった
…これまでの彼との繋がりは…まゆちゃんに把握されていたというの?
だけど…それなら、何故…

「待ちくたびれましたよぉ…早くまゆに声をかけて欲しかったです」

「あっ…あっ、えっ、まさか…?」

「…うふふ♪」

何故、あの子は私たちを止めないのだろう
…考える間に、お腹の中が…急加速を始める
よりによってあの子に…見せるつもりなの…?

「ぐあうっ…!」

何も出来ない私を、彼はトイレへと引っ張っていく
まゆちゃんは…微笑みながら、ついてくる
得体の知れない…恐怖と快楽に、体が震えた

ひえっ


「…まゆは、プロデューサーさんと同じ気持ちを楽しんでるんです」

「えっ…?」

私はプロデューサーによってトイレに座らされ…栓を抜かれ、M字に足を広げられた
まゆちゃんはビデオを構えて…そんな私の姿を記録する
荒れる腸内を抑えようと…必死に体を引き締める、けれど…

「まゆは、あなたが選ばれたくらいで簡単に引き下がれるようないい子じゃないですから。
…もっとプロデューサーさんを、知ろうと考えたんですよぉ」

「何を、言って…っ?!…や…ああああっ…!!」

「楓さん、こんな所を見られて感じてるんですか?うふふ…変態さんですねぇ♪」

やはり抑えきることは出来なくて…
2つの視線と記録する機械の前で、醜く排泄させられてしまった
彼らが何を考えているのかわからなくて、頭がくらくらする…

途中ですが一旦ここまで

次からはPとまゆが楓さんを責めるのかな?まゆの責めはねっとりして過酷そうなイメージ


「あひっ、んっ、ひ…どい…」

「今までプロデューサーさんが楓さんにしたプレイは、まゆも全部知ってます。そして…」

複数の水の音が重なる
排泄物を飲み込む激しい水流と、アナルを洗浄する優しい水流
加えて、アナルにはプロデューサーの指が入り込み…掻きだしていく

「過激なプレイの実験も、まゆがしているんですよぉ♪
…流石にお酒は無理ですけども」

「やっ、やあっ…いやううっ!」

彼が彼女を抱いているイメージを、してしまった
普通なら受け入れられない光景だけど
私に刻むためという前提が、苦痛を快楽へ転換させる

「ふぅっ…ふぅっ、くううっ!」

「楓さん、本当に丸ごとエッチにされてるんですねぇ。ああ…羨ましい…」


「さて、じゃあ入れるか」

「うあっ、まっ、待って…!う、あああっ?!」

「後でまゆにも、おちんちんくださいね?」

排泄と洗浄を終えて、トイレから連れ出された
先ほどの部屋に戻って…軽くローションでお尻を馴染ませ
程なくして…固い肉棒を差し込まれる
敏感に反応した体が、まるで餓えているかのように締め付け、食い込んでいく

「楓さん、これ…知ってますよね、うふふ♪」

「嘘…それ、はっ…やっ!や…っ」

ビデオを置いて固定したまゆちゃんが、次に見せてきた道具は…カチャカチャと音を立てる金属の嘴
…子宮口を暴くための異物
私の濡れたおまんこは、その無機質な力を易々と受け入れていった

「まあ、綺麗なピンク色♪…まゆの子宮より少し、ふっくらしてます?」

「みっ…見な…見ない、でっ…いっ、いいっ…」

素晴らしい


「まゆ、それじゃあ頼んだよ」

「はぁい♪…入れちゃいましょう」

「んううっ!ひゃうううっ!?」

まゆちゃんが注射器を手に取り、ギリギリ私に触れない位置から中身を勢いよく押し倒していく
開かれた性器の中へ…液体が浴びせられる
子宮口が、溺れていく

「まっ、まゆちゃん…あなた、こんな…ううっあっ…」

「子宮口をかわいがってもらった回数は…たぶんまゆの方が多いと思います、うふっ」

マドラーを入れられて、一番奥をちょいちょいと刺激され…かき回される
直接の感触はあまりないけれど、積み重なる羞恥心が私を酔わせる
鈍い痛みすら、気持ちよくてたまらない


「どうだ楓、子宮で酒を飲む気分は」

「んいっ…お、お酒…?うっ…」

「これはまゆには出来ませんから…ちょっと、いじわるしちゃいます」

おまんこの蜜で、お酒を割らされていく
注がれて、混ぜられて、吸い上げられて、別の容器に分けられていく
とろとろになった子宮口を撮影されて、ようやく金属から解放された
お尻はまだ、プロデューサーを咥えたままだけれど

「…ヤりすぎたかな?」

「はうっ…大丈夫…、子宮におちんちんも…支給して欲しい、くらいです」

「…意外と余裕そうですねぇ。もしかして…手とか入ったりしません?」

「かはっ…ふっ、ふうっ…ううっ!」

この際だから、もっともっと酔いしれたいと思っていた
まゆちゃんの指がいっぱい、私の中に入ってくる
少し無理をしたら…本当に手首まで収まってしまいそう
ぐいっ、ぐいっと何度か挑戦する素振りを見せて…寸止めされる
…私は、前にも後ろにも立て続けに浴びせられる快楽に流され、繰り返し達していた…

今日はここまで
酒浣腸の代わりにおまんこカクテルにしました
次はどれを使おうか

乙です

Pさんを譲ってくれるならやめますよぉ、とまゆによる性的拷問プレイ

まゆと楓さんに同じ容器に放尿させてそれを3人で仲良く飲む


「あん…まゆちゃんとは、どれくらい?」

「気になるか?」

「私だって、嫉妬くらいはしますから…んんっ…」

彼の性器を子宮口になすりつけながら、先日の事を尋ねる
あの子に煽られた羞恥心と嫉妬心が、彼への鎖の強度を高めていた

「お前よりは短いよ、一応な」

「何が…目的、ンッ…なのかしら?」

「んっ、目的というか…彼女も愛している、からかな」

「私だけではっ…くうんっ!足りま…せんかっ…?」

体全体が激情に駆られる
彼の視線を、精を釘付けにしたくて
激しく揺れ動き、搾り取ろうと私の肉がギュッと圧迫する
たまった欲望が、際限なく弾けていく


「くっ…はあっ、欲張りなものでなっ…!そもそも、プロデューサーとアイドルが、こうしてる時点でさっ…」

「酷い、言い訳ですっ…私がっ、私が…ぁっ!あなたから、離れられないって、わかってるくせに…いっ!」

「ああそうだ…今もこうしてっ、お前を中出し中毒に…してやってるからな…っ」

「んっ…んあうっ!ちゅーってして…どくどく、出してっ、くださっ…んんんうっ…!」

愛による中毒症状、私を指すにはちょうどいいかもしれない
息が詰まるような口づけをして、子宮口が溺れるような精液を出されて
私の症状はどこまで、悪化するのかしら?
もしかして、まゆちゃん以外にも彼に犯されているのでは…と、妄想して
…胎内の動きが荒くなる
それも、彼に予想されているのかもしれない…


「ヒイイッ…い、待って、またお尻に…?」

「もっと欲しそうな顔…してたからな、楓が」

「ひぎっ…や、そんなこと、してました?…欲張りですね、お互い、にっ」

腸内に振動する異物を飲まされて、思わず体がのけぞった
2つの棒が…私を執拗なまでに熱くしていく

「ふふ、今日はおつまみより、ふうっ…がっつり、欲しいかも…?」

「…飲み過ぎるなよ?」

「ん…焼き肉…コブクロあたりをメインに、どうです?」

子宮口がじっくりと熟され、ほぐされていくような感覚
それによって引き出され…流れる汗が、とても心地よかった


「…あっ、もっと、たくさん、私の…なかにっ…い、いっ!」

「んぐっ…飲み過ぎるなって…言ったろうにっ…!」

「くるっ…プロデューサーっ、くるうっ…いっ、くうううっ…?!」

ずっとずっと、繋がっていた
二人の色々な体液が混ざり合っていた
何度イかされたかは、途中から数えていなかった
限界を何度も超えて、彼を抱きしめる力すら、まともに入らなくなっていた

「ああ…あう、そろそろ、閉店、です?」

「ふーっ…そうだなあ、流石に、な?」

「おまんこも、おちんちんも、ちょっと食べ過ぎたかしら…ね?」

満腹感は遅れてやってくるとはよく言ったもので
どっと湧き上がってきた疲労と快楽に包まれながら
私は重力に任せて彼に身を委ね、目を閉じた

今日はここまで
コミケで楓本はどれだけでるのだろうか

乙です


「はぐうっ…う、あっ…えっ、え…?」

「おはようございます楓さん、うふふ」

「え…まゆ、ちゃん…?」

眠りの中でいきなり胸に刺激を与えられ、目を見開くも…視界は闇のまま
何かに縛られているのか、手も足もろくに動かない
全体ははっきりしないけれど、少なくとも胸は晒されている
…そして聞こえてきた声に思わず身構えた

「ずいぶん本格的…何をするつもりかしら?…ううっ?!」

「ちょっとしたヤキモチですよぉ。プロデューサーさんは、まゆにあまり中出ししてくれないんです」

胸の先に湿り気と軽い痛みが交互にやってくる
ピシッとした感触が広がって、体が張り詰める
これは…まゆちゃんに…噛まれている?


「綺麗ですよね、楓さんの体。私も負けるつもりはないですけど」

「んやっ…あっ、そこ…くううっ!やめてっ…!」

「あの人がまゆを優先するように…お願いしてくれるなら考えます♪…んっ…」

腸内に揺れる玩具をねじ込まれ、性器はぐいっと引っ張られて、弄ばれる
彼女は私に聞こえるように、シャッター音を響かせた後…本格的におまんこを攻め始めた
何度も繰り返される感じ…ここも、舐められているのかしら
やり方を彼に教わっているためなのか…レイプ同然の行為に対して、快楽を覚えてしまう

「わ…悪いけれど、それは、無理…かしら。頼んだところで、あの人は私を離さない、はず…よ」

「うふふっ♪じゃあ、やめてあげません」

「ひゃうっ!ひゃううううっ!きっ…ひうっ!」

クリトリスと乳首に何かを付けられて、強く、強く、吸引される
はっきりした痺れと痛み…じわじわ湧き上がる気持ちよさに流され、叫んでしまう
改めて、彼にどれだけいやらしく仕込まれたのかを…認識する
まゆちゃんも、私も


「いいのが撮れたと思います…うふ。後でプロデューサーさんに、見てもらいましょう」

「ま…まゆ、ちゃん…ぐっ、あう…っ!」

「あくまで…まゆはあの人の理想のために動くだけです。…あなたを葬らないのは、あなたがプロデューサーさんの要素になっているからですよ…うふふ…♪」

少し漏れてしまったのは…潮か、違うものかはわからない
何も抵抗出来ない状態で与えられる恐怖と快感も…私は楽しんでいるのかもしれない
仕上げとばかりに新たな玩具をおまんこに飲まされ
意識を失うまでずっと…ずっと、欲望に浸されたままにされた
何度イかされたかは…途中で忘れてしまった

今日はここまで
そろそろやれそうな残りネタも減ってきたので
ネタ再募集、ネタがなければまゆとの3Pエンドに進行予定です



ロリ組の性教育教材
温泉の中でセックス中に楓さんを定期的に沈めて首絞めのような感じに
目隠し野外放置プレイ

鯲風呂(熱いお湯から逃げるために大量のドジョウが穴の中へ)
マッサージと言って電流プレイ
手足をX字に固定(ベッドの四隅にそれぞれみたいな感じ)して媚薬オイルマッサージ

素晴らしい

乙です

ミステリアスアイズの打ち上げで、酔った楓さんが奏にキス
→意外と奏が乗り気、レズセックス

Pの過去の彼女のことを偶然知って嫉妬する二人

ライブの空き時間にイラマチオ


「また、ですか?」

「ん?」

裸の状態で両手足をベッドに拘束され、明らかにうんざりしている…という感じで態度を彼に示す
実際の体は繕うのが精一杯だけれど

「そんなに縛ったっけ?」

「とぼけないで、くださっ…」

「…どうしたのさ」

「…知りませんっ、あなたの胸に聞いて、えっ…!」

不機嫌そうに演技をするのも楽ではない
ぬるぬるした…オイルらしきものを、彼の手で肌に広げられ
そこまで敏感ではないと思っていた、脇腹に触れられた時点で…甘く体が溶け始めていく…


「…楓の心と体に直接聞こうか」

「んいいっ…!わ、私の…胸に、聞いて、どう、するんでっ…あひいっ…!」

胸の2つの膨らみが、彼によって歪まされる
胸のピンク色を撫でられ、おまんこのピンク色が思わず花開く
更なる荒々しさを求めて、体がビクンビクンと跳ね上がる

「ふふ、話したくなってきたろ?」

「お、教えませんっ…おしえ…なっ、んひいいいっ!?」

乳首をぐりっと強くつねられて、私の限界の壁が一度壊された
顔を背け、唾液を零しながら…淫らに潮を噴いてしまう
体の反応は演技で誤魔化せない…と言わんばかりに、おまんこはピクピク震え続けている


「えっ…あっ…」

「マッサージはおしまいだ。裏側はまた今度な」

「ん、そんな…うっ…」

彼の指は、一番触って欲しい場所にはやって来なかった
いえ…わかってはいる、こうやって彼に焦らされていることは
…それでも…

「あの、もっと、マッサージして欲しいんですが…」

「話してくれたら、サービスするよ」

「…もう、意地悪、意地悪ですっ」

疼きが収まらないおまんこは、彼の言葉だけで蠢いてしまう
自分で触ることも出来ない状態で、発散させられない卑猥な熱がどんどん蓄積していく
心臓が焦げてしまいそうなほど、ドキドキしている


「…まゆちゃんに、私を襲わせたでしょう?く…ひっ」

「ああ…どんな反応するか、見たくなってな。…それで怒ってるのか?」

「怒ってる、ほどじゃない、ですが、あっ…ちょっと、怖かったんですか、らあっ…!ああっ!」

暴露すると同時に、ぬるぬるした指がおまんこの中にねじ込まれる
待望の追加マッサージに、すぐさま潮を吐き出してしまった
ピンク色の花はいやらしく、彼の指を食べている

「はうっ、ふうっ…おまんこ…すごい、とけちゃう…」

「ごめんな、あれは今日のための抜き打ちリハーサルみたいなものだったんだ」

「ふふっ…もっと、もっと、気持ちよくしてくれないと…許しません、から…あっ、あっ…あうううっ!?」

足の拘束を解かれていく
代わりに、おまんこがより見えやすく…おちんちんをより入れやすくするように広げられる
足や手の先端すら快楽を感じるくらい、心地よい気分に包まれていく
そして、2つ目の限界の壁に肉の杭が打ち込まれ…簡単に破壊されてしまった

「あ、おちんちんっ、おちんちん食べさせてっ…おまんこにっ、しきゅうっ、食べさせてえ…っ!!」

私は…動かせないままの腕の代用に足を絡めて
雌の本能のままに、彼の子種を求めて続けていた

(多分)今日はここまで

乙です


「プロデューサー…そ、そのために、飲泉できる場所に、したんですか…?」

「そう、酒割りでもいいが…せっかくだから楓のおしっこの温泉割りをしたくてね」

「ん、恥ずかしい、です…ま、また…おもらし…ああっ…」

絶え間なく湯が流れ落ちる傍で、敏感な部分を弄ばれる
脇腹や尿道の出口をくすぐられて、ぞくぞくとした寒気と心地よさが迫ってくる
この感じだと多分、彼に一服盛られている

「や…あう、そこ、そこっ、出ちゃ…出ちゃいっ…いいっ」

「排泄の我慢は体によくないぞ?」

「プロ、デューサー…っ、のっ、せいで…あんうっ?!」

彼は私の様子を窺いながら加減を変えてくる
尿意はどんどん煽られて、限界まであっさり到達してしまう
そして…寸前に、おまんこの刺激は収まって…代わりにコップを構えられた


「ふふ、楓…尿酸値は大丈夫なのか?検査しなきゃな」

「おっ、お医者さんみたいなこと、いわなっ…あううっ…や…やっ…」

…諦めた
雪崩れ込む解放感と羞恥心が、私の心をあっちこっちに引っ張っていく
コップがあまり大きくないのもあって
私のおしっこはそこから溢れ、こぼれて…彼の手を濡らしていた

「さて、新鮮なうちに…な」

「んっ、んむーっ!?」

間髪入れずに彼が尿を口に含み…私に口移しをしてくる
拒めず…自分が吹き出したばかりの液体を飲み下す
…何度か繰り返され、その度に味わわされる

「ん…それじゃあ、本命いきますか」

「はあっ…んう、プロデューサーって、結構、悪趣味じゃないです?」

私もわかってて付き合っているのだから、人のことは言えない
彼はもう一つのコップに尿を取り分けて…それぞれのコップに湯を注いでいく
そして…片方を私に向けて差し出した


「…乾杯」

「えっ?…意地悪な人。…乾杯?」

コップを受け取り、軽く当てる
彼は当たり前のように…私の液体が混ざった温泉を飲み始める
…流石に、進んで自分から尿を飲むのは躊躇われた

「飲まないの?」

「…飲みますよ。飲めば、いいんでしょう?…もぅ…恥ずかしい、です…」

一気飲みも、ちびちび飲むにも困るそれを
…私は二回に分けて飲み干す
味は…言葉に出来なかった

「こんなことしたんですから…今夜は期待してもいいですよね、プロデューサー」

「…もっと恥ずかしいことしてほしいのかな?」

「恥ずかしいことより、おいしくて気持ちいいのが、いいです…」

たっぷりとお返しを求めて、今度はこちらから唇を重ねる
どうせ温泉なら…まだやってないことも、やってみたいと…私は考えていた

今日はここまで
次は温泉沈めプレイの予定

乙です

聖水のお湯割り(ノンアルコールカクテル)


広く張られた湯の中央辺りで彼に抱きかかえられ
私自身の体重を利用して奥まで貫かれる
彼次第でいくらでも変化する、ぐらぐらとした不安定な…私が好きなバランス
帰りの駅弁…何を買ってもらおうかな…

「あんうっ…すごい、奥…こりこりして、るうっ…」

「楓、帰りは数の子でも食っていくかい?」

「…あら、お見通しです?ひっ、んふっ!?」

「んっ…そりゃ付き合い長いからね。だが、その余裕…いつまでもつかなっ?」

不意に彼が湯船に身を沈めていく
当然私の体も巻き込まれて、沈む
…だけど、それだけではなかった

「息、止めておけ」

「…?っ!?…んんっ!?」

私は体だけでなく、頭まで湯の中に沈められた
下半身は彼と繋がったまま…拒む暇もなく視界が揺らぎ、息が出来なくなる
まるで、心臓を彼に掴まれているみたい…


「かはっ…あーっ…はあっ、はうっ…!」

「どうだ、刺激的だろ?」

「んうあううっ?!くふ…うっ、く、くるしい、でっ…んっ!?」

少しの間引き上げられ、なりふり構わず呼吸をして…またすぐに沈められる
目を閉じて口を引き締め、湯を誤って飲み込まないように意識する
揺さぶられていることもあって、眩暈がしそうなだけれど…
空気を取り入れる瞬間がとてつもなく気持ちいい
それが私の中に蓄積している悦楽も引き出して、何度も絶頂させられていく

「ひうっ!ひううっ!…ふうっ、ふうっ!…くるひっ…いいっ!」

「いい顔だ。ぐちゃぐちゃにとろけた…いやらしい顔だ」

「はふっ…う、ちょっとだけ、天国に連れていかれるかと、思いまし…んっ…」

唇を唇で塞がれて、私は余裕なく鼻で呼吸していた
何故だか無性に、ひたすら、孕みたい気分になっていく
いつも孕みたいと言っても嘘ではないけれど
今日はなんだか、子宮が戦慄いているような感じがした


「あ…あっ、また、いっ…くっ…ふあ、プロデューサー…ああ…うんっ…!」

「…ふうっ…そろそろ一休み、するか…」

「はい…ん、プロデューサー、数の子もいいですけど…ハラミ、鯛なんかもいいと思うんです」

「…食いしん坊め」

「んくっ…ふふっ…わがままですから、私」

思うままに中に出されて、仕上げに下腹部を撫でられる
軽口に混ぜたメッセージを、彼は受け取ってくれたはず
もっとも…それを実際にやるには…もう少しかかりそう
彼だけのアイドルになるまでには…もう少しだけ

とりあえずここまで
今夜はやれたらやります

乙です


ファンに顔を見せる時は、アイドルの私でなければいけない
正確には、雌の私をそのまま出さなければいいのだけれど
胸と淫核に取り付けられた無機物が
ライブなど知らぬとばかりに、私の本性を引きずりだそうと揺れ動いている

「いい表情だった。この調子でいくぞ」

「はあ、はあ…やりすぎないで、くださいねっ…?!」

休憩の間にも、プロデューサーは私の劣情をえぐり出してくる
彼は生臭いおちんちんを、私の頭を抑えながら喉奥へ躊躇いなく突っ込んでくる
私は私で、喜んでそれを吸い上げている
私だけのもの…ではないけれど、特製のソーセージをこれでもかとしゃぶり尽くす


「ふーっ、んふっ!んんふっ!?」

「ほら、時間までに、パパっとやるぞ?」

「んぐ!…ん!…んうっっ!」

自由に動かせない舌を、可能な限り這わせておちんちんを撫でていく
息を整えたい私より、精液が欲しい私の方が強かった
敏感な場所を冷徹に責める機械も、卑猥な私に味方している

「っ!んぐ!…んっ…ふあ、っぷはっ…!ふう、はうっ…」

「ふ…うっ、いい飲みっぷりだな、楓」

「ふふ…ライブの時の栄養補給には、もってこいですから。心の栄養の、ね?」

彼が目指す、私が作るべきアイドル像を改めて模索する
私の本性を全て隠すのではなく…彼に引き出された色香をほんの少し滲ませて
ギリギリのバランスを保った私を作り出す
アイドルは、人を魅せてこそのもの
ファンの皆へ、今夜限りの愛の鎖を…声に乗せて、投げつける
愛の形は、一つではないのだから

こっちは今日はここまで
次に野外プレイしてエピローグ入ろうと思います

ふみかえたまとCo連続でやったんで、次のアイドルはCuかPaから募集しましょうかね



フライングはアレなのでアイドルの名前挙げるのは控える

あ、キャラリクはもう大丈夫です
楓編がすぐ終わる(すぐ次始める)かどうかが未定なだけなんで

関ちゃんを性的にやらしく優しくいじめてほしい

乙です

アイドル…ではないけどちひろさんがいいかなーって

柚やよしのんがいいと思うけど、心さんでもいいなぁ


Cuならほたる
Paならしゅがーはぁとかなぁ

及川牧場かくるみちゃんビーチを堪能したいです

CuもPaも二十歳組あたりが見たい


「…プロデューサー、ボディペイントなんて…また結構な手間かけてますね?」

「流石に素っ裸でお前を歩かせる度胸はないよ」

「ん…だけど、ここ…そらなかったですよね」

「はは、剃って欲しかったのかい?」

私が身に付けているのは、靴とチョーカーだけ
…衣服は肌に施された彩りで偽っている
ぱっと見ではわからないけれども
しっかり見ると陰毛に気がつくようなデザインにされている
本当に…私を恥ずかしがらせるのが、好きな人
…夜の散歩、普通ではない散歩
裸であることを認識させられながら…これから何をされるのか、ちょっと想像する
いやらしく、肌が滲む


「…公園?」

「誰もいないみたいだな」

「いったい、何を…?」

「お前を公衆肉便器にする…のも考えてみたが、やっぱり趣味に合わん。だから…」

一瞬、胸を刺されるような痛みが走る
それは続く言葉で収まるものの、釣られて早まった鼓動は戻らなかった

「あう…、プロデューサー?」

「代わりに…お前のトイレを観察するよ。目隠しした状態のね」

「んっ?!ま、た…、あなたの…趣味…い…っや…」

男子用のトイレで視界が塞がれ…暗闇の中に引きずり込まれる
淫らな欲求に抗えない
無言の強迫に従って…私はおまんこを指で広げて、水音を響かせた

残りは夜の予定

乙です

性欲の強い櫂ちゃんとか見てみたい

ゆかりを・・・


「んううっ…や、きもち…いいっ…」

「もしかして、今のだけでイった?」

「ふあ…ん、また、はしたないところ…見せちゃいました…。でも…きもちよくてっ…」

奥底から絞りだすように体を引き締めた
その瞬間…無慈悲に通り抜けていく快感と寒気によって、立つことすらままならなくなる
あえなく崩れた私を、彼の体が支えてくれた

「夏の終わりと言っても…水分補給は欠かせないざんしょ?」

「あきあきするまで…飲ませてやるよ」

「んっ…!あ…うっ、いいいっ…!」

叫びたい心と抑えたい心がせめぎ合う
彼以外の気配がわからない以上は…声を響かせるわけにはいかないのに
欲望のまま、彼に歓喜の声も伝えたくて、もがく
声なく叫べる私の子宮が…羨ましくてたまらない


一度一度を全身で感じて、僅かな液さえ飲み干そうと締め付ける
私の愛液に混ざってじわじわこぼれてしまっているけれど
今、太ももを流れるそれすらも…愛おしい

「っ!ぅ…あ、ぉ…んいっ…!ふうっ…!」

…より激しい一撃で、絶頂を迎えさせられた
精を喰らい、殺していく子宮を見習って
声を殺して、歯を食いしばって…堪えるために抗う
一番強烈な時間をやり過ごして、大きく息を吐き出した

「あぁ…ん、すき…」


精液を堪能する私を夢心地から引き戻すような感触
…手首が何かで縛り上げられた
予想外の行動に、掌があっという間に汗で濡れていく

「ちょっと飲み物買ってくるな」

「…プロデューサー?…わ、私は?」

「すぐに戻るから…待っててくれ」

「んっ…ぅ…」

彼の吐息が感じられなくなっていく
周りが見えず、手もまともに使えない
足は拘束されていないという状況が、私の恐怖を余計にかきたてる


疼く場所に触れることすら遮られて
痺れを味わいながら、時間の流れに身を任せた
どれだけ経ったのかしら
聞こえてきた足音と、直後に来た冷たい感触で…泣きそうになってしまった

「ひゃっ…あ…プロデューサー…プロデューサー…っ、私、私っ…」

「ごめんごめん、ほらビール…一緒に飲もう?」

「ひぐっ…うっ、酔わせて、ください…完全に立てなくなるまで、いっぱい…っ!」

彼のキスは、ビールのほんのりした苦みを乗せてきた
その味とは比べものにならないほど、限界まで度数を上げた愛を求めて…私はまた乱れ狂う
おまんこも、乳首も、雌を剥き出しにして
彼を歓迎し続けていた

今日はここまで
明日エピローグやる予定です
珠ちゃん側も明日再開したいところ…

乙です

あずきのエロエロ大作戦、おくすり志希にゃん、幼妻響子、みくにゃんとにゃんにゃん

ドM調教される時子、脱がない藍子、脱ぎ魔愛梨、風紀委淫冴島、四姉妹の淫乱担当ルキトレ

思い付いたのはこの辺

日菜子とむふふプレイとか
あとはフリルドスクエアが見たい。穂乃香はクールだけど

Paの体育会系アイドルと運動後汗だくセックスとか、ランニング中に我慢できなくなって野外プレイとか、バイブ挿したままトレーニングさせるとか


「全部、剃るんです?」

「撮影だけなら、今ので間に合うけどね」

「…ふふっ、あなた専用の水着?…あん…」

陰毛が、おまんこが、白の泡に覆われていく
カミソリを茂みにあてられ、ピクリと体が反応する
焦らすように刃が動き、私の羞恥心を弄ぶ
…声に甘さが混ざり、馴染んでいく

「ふーっ…あふ、キュンって…してきました。すごく、見られてるの…感じて…」

「綺麗に…してやる」

「だ…めっ、やっぱりこれ、恥ずかしすぎ…てえっ…」

少し視線を泳がせているうちに、陰毛は取り除かれてしまっていた
彼の指は…おまんこをパクパク開いて遊んでいる
泡越しで、私のいやらしい部分は…どう見えるのかしら…


一本の毛も残さないように、おまんこの周りも丁寧に、入念にチェックされる
最後の確認に、泡をグイッと拭き取られて…もう一度襞をめくられる
彼の視線が深く突き刺さり、足が震えてしまう

「ああ…こんなに、こんなに…見られて、私もう、お嫁にいけません…ぐすっ…」

「じゃあ、俺が嫁さんにしてやるさ」

「あ、はっ…いいっ…!いああうっ…!?」

嘘泣きに対して、囁きと愛撫で返されて…私はより高い声で泣かされる
濡れたおまんこを…にちゃっと指でかき混ぜられ、クリトリスの裏をえぐられ、もっと高く泣かされる
泣いて鳴いて、なき尽くす

「やんうっ、くっ…!いっく、いって…ひ…くうううっ…!!」

「まだまだ、止めないぞ?」

おちんちんを入れてもらわないと、心の底は落ち着かない
イッてしまう程の気持ちよさを…さらに倍増させられる
当たり前のことは、とても大事なのだと改めて思い知られる


「ひっ、ん…プロデューサー…初心に、返ってみませんか?」

「ん…?どういうこと?」

「はあ…ふ、セックスなんですから、赤ちゃん…つくりましょう。私を、妊娠させて…くだ、さい」

「なら…俺だけのアイドルに、なってもらうか…!」

「…ひっ!ひいっ!くひいいっ!!」

淫らな肉を割開く杭に、服従させられる
触れる場所全て…そこからゆっくり快楽が広がり…侵され、犯されて
体の隅々まで、彼の目指す偶像と化していく
この悦びは、何度目かしら?
私という存在は、彼のために産まれたと、感じられる悦び


「誰にも…負けませんから、あっ…あなただけの、トップアイドル…オーバーランク、にっ…いっ!」

「ずっと…ずっと、俺のために歌って…踊り続けてくれ、楓…愛して、るっ…!」

「あっ、あ、愛してますっ…あなたを、ずっと、愛して…っ!プロデューサー…っ、あなたの、愛…ド…ルっ…ううああっ!?」

私たちに絡みついた愛の鎖は、決して千切れない
彼の持つ鎖は一つではないかも知れないけれど
それはもう、大した問題と考えていなかった
…お互いに、強く結ばれていること自体が重要なのだから

私はアイドル
今は彼の…彼専用のMy愛ドル
彼の愛の偶像として、私はこれからも生き続けていく
ずっと…ずっと

おしまい
今回もありがとうございました
次回キャラのリクは月曜24時辺りまで受け付け、その後依頼出します

今のところは柚あずき辺りでしょうか

おっつおっつ。
柚!柚!袖!
食事にイロイロしたりとか

裕美推したいけどその二択なら柚が見たい

あずきを見たい!

そいつはフリスク4人盛りを見たくなってしまうぞ・・・あづきにハマるとこからイッてみようかなぁ

あづきって誰だ?あずきなら俺の隣で寝てるよ

周子とか書く気はないんですかね…?

三船さんとかエロくていいと思う

あずきのエロエロ大作戦を希望

あずきメインの次スレ?です
柚は珠美スレの次にやりたいと思います

桃井あずき「あずきのラブラブ大作戦!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1440431179/l20)

では依頼出してきます
内容の都合上、エレ速でのまとめは無しの方向でお願いします

ではまた

乙です

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