P「俺がファンタジーエロゲーの世界に転生だって?!」【安価】R-18 (965)

はじめに
「諸君、よく来てくれた。ああ、未成年は帰っていい。
さて、某スレで見かけた者、R-18の文字に惹かれてやってきた者、
いろいろといるだろうが、ここへ呼ばれた理由は分かっているな?
何? 「スレタイでお前だとおもった」? それは頼もしい。
ああ、そう身構えなくていい。
力を抜かないと痛いぞ?


さて、始めようか・・・・・・なの。」

体験版読んでくださったみなさん、ごめんなさい


・10人+小鳥さん+フェアリー(要望あれば+765ライブシアターも)のみです
・ファンタジーエロゲー製品版です
・安価とコンマでファンタジーな世界を冒険します、多忙なのにスレを増やすなんて馬鹿な兄貴です
・突然 さきゅりん◆SucRin.q1Qが進行することもありますがあなたのブラウザは正常です

それでは・・・

・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・

あなたの、名前は、必要ですか?

>>3
1.いらない、プロデューサーで
2.いる
3.アキでいいよ、なんとなーく


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1406444382

1

『み、んな・・・』

『プロデューサーさん!動かないでください!今救急車をよびますか・・・きゃああっ!』

『へっへ…最後はこの女か、ちょっと熟れてるが、まあいけるだろ』

『馬鹿な男だ、本当に自分の命でほかのみんなを助けてくれるなんて思ってたのか、とんだトンチキだな!』

『ああ、こっちは可愛い娘を沢山…ひゃははははは!』

『ちくしょう・・・ちくしょう・・・ちく、しょう・・・』




P「はっ?!」

P「・・・」

P「・・・夢、か・・・くっ!」

P「あの夢を見るたびに…胸がずきずきする…一体なんなんだ!」ガバッ

P「・・・それにしても、プロデューサーだなんて、我ながら変な名前だ」

P「おっと・・・」

>>8
1.パンツ忘れてた…ふぅ
2,ブラジャーつけないと・・・はあ
3,…両性具有ねえ……

P「俺がファンタジーエロゲーの世界に転生だって?!」【安価】R-18
P「俺がファンタジーエロゲーの世界に転生だって?!」【安価】R-18 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406444382/)

性懲りもなく

3

URL貼るスレ間違えた・・・

P「両性具有ね・・・はあ」

P「別段、だからってムラムラするとかはないけどさ・・・」

P「あの夢と関係あるのかなあ…」

P「よしっ!いこっ!」

ここは、よくあるファンタジーな世界のとある国の王都である

周りにある4つの都市の封印によって、この地は守られているのだ

・・・悪の手先から

P(私がこんな所に来たのは理由がある)

P(実は・・・)

>>12
1.この国の騎士になるためだ
2.ここに封印されている魔王様を開放するためだ

2

へえ・・・お主も悪よの~

もうちょっと設定安価が続きます、ご了承を

P(この地に封印されている魔王様を開放するためだ!)

P(わざわざこの街が封印によって守られてるのはほかでもない、魔王を封印してるからだ)

P(この世界にはあのお方が必要なんだ!だから、私は解き放たなくちゃいけない!)

P(待っててね!魔王様!)

>>15
1,まあ一目惚れしただけなんだけど(誰かに似てたの?)
2.それが魔物である私の役目

1響

封印室


響「・・・」



P「・・・魔王様・・・氷漬けにされて寒そう」

P(名前も知らないあなた様に、私は恋焦がれてしまいました・・・)

P(待ってくださいね、私が開放してあげますから・・・!)

P「・・・よし!そうと決まればまずは・・!」スタスタ

響「・・・」

響「・・・ぷろ、でゅー・・・さー・・・」

プロデューサー Lv1

>>19
TRPG的な要素(あくまで的)入れてもいいですか?
入れるなら合計8ポイントをHP,ATK、INT、SPDに降ってください

ボーナスを獲得しました!

① P Lv1 人間 両性具有
HP9/9(+1) ATK9(+1) SPD7 INT3 Ex0/10
持ち物 木刀 皮の盾
 
・・・といっても、使う機会があるのやら

P「まずは酒場で仲間集め・・・といきたいけど、魔王様を開放するため、なんていえないよねえ・・・」

P「おとなしく一人で冒険しよっと・・・」

P「まずはこの大陸にある4つの都市のクリスタルを奪わないと・・・」

P(・・・無理ゲーすぎるよ!)

>>24
1.近くの洞窟でレベルアップ
2.いいや、ほかの街に行こっと
3.・・・私の見た目、まだ決めたい?

1

初心者の洞窟

P「ここが初心者が通うって言う洞窟かあ……」

P「最深部には勇者の泉があって、力を授けてくれる女神様がいるんだとか」

P「よし、行こう!」

――――――
――――
――

こうもり「きー!」バタンッ

P「……どいつもこいつもワンパンで倒せちゃうね」

P「それもそうだよね!私、魔法が使えない分がんばって鍛えてたもん!」

P「さてと……お?宝箱があるぞ♪」

P「なんでこんな所にあるんだろ……てっきり空っぽになってると思ったのに」

P「ふふ、なにが出るかな~♪」

宝箱の中身>>30

クリス(の)タル

なんとー!中にはクリスタルがあった!

P「え、まじで!?ラッキー!」

P「どれどれ……」

P「!?」

P(たしかにクリス タルだけど……!)

P「クリスのタルじゃん!?まさかのダジャレ?!」

P「……ん?」

ここの秘密の通路のお宝は怪盗クリスが頂いた!

残念だったなトレジャーハンターのみなさん!これには毒薬が仕掛けてあるぜ!

P「な……なんだって!?う、うぐ……!?」

どんな毒が……>>33

性慾が増大する

P「……ああっ……!」カアア

P「カラダが……熱い……!」

P「はぁ……はぁ……♡」

P(我慢……出来ないよ……!)

① P Lv1 人間 両性具有 性欲増大
HP6/9(+1) ATK9(+1) SPD7 INT3 Ex5/10
持ち物 木刀 皮の盾

P(早く、毒を抜かないと……!)ボロンッ

P「はあ……はあ……!」

私は……>>36
1.小さな男性器を出した
2.男のそれと同じものを出した
3.小さな……頃から気にしてるデカイ一物を出した
皮は指定がなければ仮性です

1

10センチちょっと……な小さいものを出した

P「はあ……はあ……」クニクニ

小さいって言っても……私にとってこれは異常なものだ

P「はぁっ、はぁっ……はぁっ……はぁっ♡」シコシコ

衝動のままに、疼くそれをシゴいて行く

>>42
12-22から好きな数字を選んでね!(センチじゃ無いよ)

ちなみに玉は無いです、ファンタジーだし

22

まあいい、どうせ引き取り手もいないのだ、こんなことしたって、別にいいや

P「はぁっ……くぅぅ……!」シコシコ

P(そろそろイキそう……!)

P「はぁっ、あ……ああーっ♪」ビュルルル

P「はあ……はあ……♪」

私の……>>47
1.悲しいまでのまな板を見下げる(AA)
2.微妙に膨らんだ胸を見る(B)
3.ちょっと大きめな胸を見る(D)
4.どうでもいいところだけ力の入った胸を見た(G)

4

P(ふぅ……うっ……)フキフキ

こんな所に力入れたって、スケベなやつしか寄ってこない

……友達にはギャップが激しいなんて言われるし……とほほ

……なんて言ってる場合じゃ無い

P「はあ……はあ……」

P(この手の毒は、こうすればいいって聞いたけど……)

① P Lv1 人間 両性具有 短小仮性 爆乳 性欲増大?
HP5/9(+1) ATK9(+1) SPD7 INT3 Ex5/10
持ち物 木刀 皮の盾

>>50
1.抜いたら落ち着いた
2.身体の火照りが収まらない……どうやら特に強い淫魔の体液らしい……!

なぜよりによって22歳にしたし、お姉さんぶる真美に手コキされたかったよ!

2

P「なんで……っ!?」

P(抜いても……落ち着かない……これはなんなの……!?)

??「あはははは!」

P「……!」

淫魔「同族の体液を浴びちゃったのね」

P「な、なんで初心者の洞窟に淫魔が……!」

淫魔「秘密、それにしてもやっちゃったね」

P「何が……!」

淫魔「淫魔の体液に犯されたら……もうまともな生活は出来ないよ?」

P「どういうこと……」

淫魔「それはね……>>55

指名手配される

「指名手配、されるから」

P「え……!?」

P「ねえ、どういうこと!?」

P(……)

P「困ったな……あなたたちと戦うつもりは無いのに……」

・パッシブスキル 発情+を覚えてしまいました
発情+ 発情するようになる、淫魔の体液に犯され、肉体にもその効果が出てしまう
1~3から効果を1つ選択してください(4、5は併用できます)
→1.母乳体質化
→2.ペニス増大(普通or巨根のどちらか、強制ズル剥け)
→3.さらに豊胸!?
→4.S化
→5.M化

① P Lv1 人間 両性具有 短小仮性 爆乳
HP5/9(+1) ATK9(+1) SPD7 INT3 Ex5/10
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 発情

>>60

3

胸が疼く……私は発情するようになってしまった.
発情したらどうなるの?

1.一回りかふたまわり程度大きく
2.魔乳(おへそまでとどく乳房)
3.超乳(とんでもサイズ、太ももにどっぷり乗るレベル)

↓2

P(…………発情しなきゃいいんでしょ?要するに)

① P Lv1 人間 両性具有 短小仮性 爆乳
HP5/9(+1) ATK9(+1) SPD7 INT3 Ex5/10
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 発情+(太ももにどっぷり乗るレベルの超乳になる)

P(この身体の疼きを抑えることができれば……!)

>>67
1.勇者の泉へ進む
2.誰かの声が聞こえた
3.胸が……張り裂ける!?

3

5

次深夜なの

むくむくむくむく……

P「っていやああああーーーっ!」

――――――
――――
――

P「う……うう……」

P(カラダが熱い……おっぱいが熱くて空気に触れてるだけでイッちゃいそう……)

P(動けない……こんなにおおきかったらうごけないよ……)

P(もう人間でも魔物でもいいから……誰か助けてぇ……!)ビクビク

来る?>>73

ミス、さっきの淫魔以外で、あれはモブなので

というわけで>>75

こない

P「うぐっ……ひっぐ……隠し通路だから来ないよね……」

P「うわああんっ……誰か助けに来てよぉ……このままじゃあ動けなくて私……」

――――――
――――
――

P「はっ!?」ガバッ

P「……ものすごく悪い夢見てた……みたい」

P「ふぅ……」ポリポリ

P「魔王様に会ってから宿屋で『淫魔の体液には気をつけろ!』なんて言われるから変な夢見ちゃったよ……もう……」

P「悪い夢見た時はもう一回ねよーっと……」

P「ぐぅ……」




① P 22歳 Lv1 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP9/9(+1) ATK9(+1) SPD7 INT3 Ex5/10
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 無し


宿屋「昨日はぐっすりでしたね」

P「まあね……」

宿屋「それでは、行ってらっしゃいませ」

P「ふぁぁ……魔王様を復活させる野心高い人間が勇者の洞窟に行くわけ無いよ!」

P「ここは王都!なんでもあるんだからここでクリスタルについて情報収集しなくちゃね!」

P「どこにいこうかな♪」

>>79
1.港(4つの都市について聞く)
2.酒場(仲間探しついでにプロフィールを決める)
3.噴水広場(そういえば私の友達がこの街に……)

2

酒場

P「うん、やっぱりここだね」

P「……でも、仲間なんて集まるのかなあ……」

P「仲間募集、魔王様に一目惚れした人……と」

P「プロデューサー、22歳……女でいっか」

P「髪とか……目の色も書けって言うの?うーん……」

>>82 髪色
>>84 髪型
>>86 目の色
>>88 出身

出身は王都、東西南北の4つの都市、辺境の田舎町、秘密、不明から適当に

田舎or都市なら方位も設定できます、ちなみに東が風、北は水、西が火、南は土のクリスタルがあります

ブロンド

ポニテ

サイドテール

東の街?それとも田舎?↓

ポニーテールのブロンド、碧色の瞳、東の田舎が出身

P「これで、よし!」

P「後は魔王様に一目惚れした人が来るのを……」

>>95
1.待つ(誰が来るか?)
2.待たない(旅に行く)

1 千早

P「……はあ……」

チンピラ「ねえ姉ちゃん、キミ……いや、魔王様に一目惚れしたんだけど……」

DQN「いーや!俺は彼女のおっ↑ぱい↓にひかれたんだ!」

ヤクザ「おいおい、言うなよ!」

P「・・・困ったなあ・・・」

チンピラ「さあ、一緒にダンスを」バキッ

P「意外と馬鹿力なんだ、私」

DQN「野郎!」ブンッ

P「……きゃっ!?」ガシッ

DQN「」

ヤクザ「おいおいだらしねーな!」ゴゴゴゴ

P「げっ!?」

P(ま、魔法はチカチカするから大っ嫌いなんだよ!やめて!)

ヤクザ「覚悟しな、姉ちゃん、魅了の魔法でひんひんいわせt」ごすっ

千早「……」

P「あ、あなたは……だれ……?」

その少女の武器は……>>99

千早「間一髪・・・でしたね」

P「あなたは・・・!」

千早「・・・初めまして、東の街から来た千早といいます・・・」

P「同じ地方から来たんだね!うん、よろしくね!」

千早「はい、それにしても…」

P「?」どたぷん

千早「くっ!」

P「??」

・仲間はステータスが4つぶん低いです(合計12にしようとおもったけど自重しました)
・そしてPがなぜか3+ボーナス値のつもりが5+ボーナスになってました、ごめんなさい

① P 22歳 Lv1 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK7(+1) SPD5 INT3 Ex3/10
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 無し

② 千早 17歳 Lv1 人間・武士 絶壁 
HP6/6 ATK6(+2) SPD3 INT3 Ex0/10
持ち物 刀 
スキル 無し
好感度(○○に対して) P1

千早「・・・それにしても、本当に魔王を復活させるつもりですか?」

P「うん、だって一目惚れしたし」

千早「・・・」

千早(正気なのかしら・・・この人)

千早(でも、魔王の美しさに惹かれたのは私だけじゃないのね・・・彼女を見ているといい歌が作れそう・・・)

千早「わかりました・・・それでは行きましょう」

P「まずはクリスタルとやらをいただくためにそれを守護している街を目指さないとね!」

千早「はい、北には美しく、商業の栄える水の神殿の街が」

P「西には工業で栄える火の神殿の街が」

千早「南には自然に囲まれた土の神殿の街が」

P「そして、東側には独自の伝統のある風の神殿の街・・と」

千早「・・・どちらから先に向かわれるつもりですか?」

P「んーとね」

>>103
1.まずは仲良くしたいな
2.北
3.南
4.西
5.東

P「まずは東に行こうよ?故郷だし・・・ね」

千早「はい、それでは向かうとしましょうか」

P「それじゃあ港から・・・」




P「ええっ?!」

千早「閉鎖・・・ですか」

船長「うちもこういうのはいやなんだけどねぇ・・・魔物達が騒がしいんだ、特に人魚がね・・・」

P「魔物ですか・・・」

千早「そうですか・・・それでは、徒歩で行きますか」

P「徒歩?・・・うん、わかった、歩くのはなれてる」

船長「悪いねえ…途中には魔物の巣もあるみたいだから、気をつけてな」

千早「はい」

中央都市→P→→東の街

P「・・・♪」

千早「ところで、プロデューサー」

P「ん」

千早「なぜ、プロデューサーは木刀を・・・」

P「ああ、これ?だってこれさ、斬るだけじゃなくて叩くこともできるからね!…あと片手でもてるし」

千早「・・・はぁ・・・」

がさっ

P「!」

千早「・・・魔物です。気をつけてください」

魔物は・・・>>109

うえ

スライム娘「かあ!」

P「うわっ!?」

千早「これはスライム…プロデューサー、私たちでは不利です!」

P「わ、わかってる…でもやるしかない!」



スライム娘Lv3が現れた!
HP 言うまでもない ATK武器攻撃翌力 INT魔法防御力 SPD 素早さ
HP15 ATK3 INT-5 SPD 5
(会心や攻撃先はとある法則で決めてます、けっして気分ではないです、ちなみに会心率は10%)

P 7/7
千早6/6

スライム15/15

Pの攻撃!スライムに7のダメージ!
スライムの攻撃!Pに3のダメージ!

P「きゃあっ?!」

千早「プロデューサー!」

P「うぐぐ…千早、いいから攻撃を・・・!」

千早「・・・はい!」

千早の攻撃!スライムに6のダメージ!

P「…くっ・・・いい気にならないでよ!」

Pの攻撃!会心の一撃!スライムに10のダメージ!

スライム娘「ぎゃんっ?!」

スライム娘をやっつけた!

経験値をそれぞれ10獲得!

Pのレベルがあがった!攻撃翌力+1
千早のレベルがあがった!攻撃翌力+1

① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP1/7(+1) ATK8(+1) SPD5 INT3 Ex3/10
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 無し

② 千早 17歳 Lv2 人間・武士 絶壁 
HP6/6 ATK7(+2) SPD3 INT3 Ex0/10
持ち物 刀 
スキル 無し
信頼度 P2

P「・・・くっ・・・」

千早「・・・強敵・・・でしたね」

P「ちょっと休みたいな・・・私・・・」

スライム娘は・・・>>115
1.溶けていなくなった
2.なんと立ち上がって命乞いをした!(あれ?見覚えがあるような)

2 雪歩

スライム娘「ま、待ってください!」

P「な、なに・・・?急に起き上がって!」

スライム娘「お、お願いします!旅人さん!ゆ、ゆるしてくださいぃぃ・・・!」

千早「・・・どうしたのかしら、急におどおどして・・・」

P(自分より強いと見てヘコヘコした・・・とか?それにしても白い・・・)

スライム娘「あ、あの・・・私・・・」

P「ねえ、なんで私たちを襲ったの?」

スライム娘「それは・・・>>119

上で

雪歩「とても強烈で良い雌の臭いがしたので・・・つい・・・!」

P「雌のにおいって・・・私売れ残りなのに・・・」

千早「・・・おいくつなんですか?」

P「・・・22だよ」

千早「・・・そうですか、意外とお若いんですね・・・」

雪歩「うう・・・」

P「それにしてもなんで?スライム娘が女の人を襲うなんて・・・」

雪歩「実は、私・・・男の人が・・・苦手で・・・でも、体液が必要で・・」

P「そっか・・・でも、無理だよ、他をあたって」

雪歩「ま、待ってください!」

P「・・・?」

雪歩「そ、その・・・わたし・・・>>124

私を仲間にしてください

雪歩「私を仲間にしてください!」

P「え・・・?」

雪歩「その、私・・・実は・・・呪いでスライムにされてしまったんです!それで、解いてくれる人を探して・・・」

P「そうなんだ・・・男の人が苦手なスライムなんてどうも変だなーって思ったんだよね」

雪歩「うぅ・・・やっぱりダメですか・・・?」

P「うーん・・・じゃあさ」

P「薬草、持ってきてくれる?」

雪歩「・・・え?」

雪歩「・・・ごめんなさい、私・・・」

P「もういいよ・・・ところでさ」

雪歩「…はい」

P「魔物になる前は…」

雪歩「西の国で…暮らしてました」

P「そっか…」

雪歩「…なにか別のことを聞こうとしていたみたいですけど・・・」

P「笑わない?」

雪歩「わ、笑いませんよ?」

P「そっか、それじゃあ…」

P「私・・・どんな匂いがする?」

雪歩「え?」

P「魔物って男か女か、匂いでわかるんでしょ?・・・私はどんな匂いがするのかなって・・・」

雪歩「え・・・ええと・・・」クンクン

雪歩「>>130

両方の匂い

今まで避けてて気づかなかった初めての男の匂いに戸惑う、でも段々と嗅ぐ度に魔物として始めて体験する性的欲求が湧いてきて……

雪歩(……なんだろう……この匂い……)

雪歩(嗅いだこと無い……匂いがする……)

どくん どくん

雪歩(……!)

P「・・・雪歩?」

雪歩「はぁ……はぁ……」クニクニ

雪歩(うう……この匂いはなんですかぁ……知らないですぅ……♪)

雪歩(デモ……ホシイ……♪)

>>134
1.スライムの発情のサインで気付く(どんなサイン?)
2.雪歩の表情の変化で気付く

>>132

雪歩「ぁ、アアアア……♪」ポタ ポタ

P「雪歩……!?」

雪歩「トッテモ オイシソウナ……おとこノニオイガシマスゥッ♡」

P「ひっ!?」

雪歩「はっ!?わ、私、どうなって!?い、いやぁぁあっ、プロデューサー、助けてくださいい一!」ムクッ ムクッ

雪歩「は、はああっ、私どうなってるんですかあぁぁぁっ♪」バインッ バインッ!

雪歩は発情+を習得した!雪歩は発情し、爆乳に変化した

雪歩「ハァ……ハァ……同じ大きさになりましたねぇ……♡」たぷんたぷん

P「ゆ、雪歩……待って!?私たち、であったばっかりだよ!?ねえ、正気にもどって」

雪歩「>>138

あ、あれ…私一体何を…?

雪歩「はっ!?」

P「・・・」

雪歩「あ、あれ……私……一体何を……」

P「ごめんね?変なこと聞いちゃったみたいで……怒らせちゃって」

雪歩「あ……あ……ご、ごめんなさい……」

>>141
1.胸も元のサイズに戻ったみたいだし、急ごう
2.まだ胸は大きいままだ……念のため千早のそばにいよう

ちーちゃん16だったのか……(驚愕しつつ懺悔)



雪歩の好感度が上がった

① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP4/7(+1) ATK8(+1) SPD5 INT3 Ex3/40
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv2 人間・武士 絶壁 
HP6/6 ATK7(+2) SPD3 INT3 Ex0/40
持ち物 刀 
スキル 無し
信頼度 P2

③雪歩 17歳 Lv2 スライム 巨乳?
HP8/8 ATK4 SPD5 INT0 Ex0/40
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化)
信頼度 P2 千早1

千早「ではいきましょうか」

P「うん」

雪歩「はい」

P(雪歩をスライムに変えた人……誰なんだろ)

雪歩「あ、あの……」

P「?」

雪歩「……胸の所にある、白い塊が見えますか?」

P「え?う、うん……」

雪歩「万が一の時は……それを持っていってくれませんか?」

P「え?……わ、わかった!」


中央都市→→P→東の街

P「う……足がパンパン……」

千早「歩き慣れてるので、意外と早くたどり着けましたね……」

雪歩「この山を越えた先が……」

千早「ええ、東の街、風の神殿の――」

P「へえ……この先が村長さんが言ってた東の都かぁ……」

千早「……プロデューサー、行ったことないんですか?」

P「うん、妹同然の幼馴染と一緒にずっとあの村に……」

がさ……

P「!」

雪歩「気をつけてください……ここは>>147に最近なったんです……!」

すごく治安がよく

P「なんだ……良くなったならいいじゃん――」

憲兵「まてーい!」

P「えっ?」

憲兵「そなた、魔物を連れているな?」

P「魔物?あ……」

雪歩「……雪歩といいます」

千早「彼女は男性が苦手で襲いはしません……!」

憲兵「ならぬならぬ!魔物が我が領土内に入るには>>151をしなくてはならぬ!」

今日はここまで

憲兵「こちらの書類に必要事項を記入した上で受理されるまで待たれよ!」

P(ものすごいご丁寧な対応!?)

千早「どうやら私のいない1年の間に治安が相当良くなったみたいです」

P「あ、千早もなんだ……私もそれくらいだよ」カキカキ

P「・・・はい」

憲兵「うむ!それではあちらの宿場で数日待たれよ!我が領民の頼みとあらばすぐに許可証を作ろうぞ!」

P「……千早」

千早「はい、あちらの宿ですね……」

雪歩「いい所だといいなぁ……」






宿屋「3人ですね!すぐにご用意します!」

P「へえ……なかなか賑わってるじゃん」

千早「関所が出来たので、大きな宿屋が支店を建てたんでしょうね……」

P「許可証の無い雪歩は別室かあ……ま、しょうがないよね……」

P「……千早、私、先に温泉に行ってるね」

千早「もうですか?……わかりました」

P(誰かと一緒に入ったことなんて無いからね……って……)

>>157「~♪」

P(あれは……!?)

幼馴染の美希

P「美希!」

美希「きゃっ!?ハニー!」

P「久しぶり!元気にしてた?」

美希「うん、ミキも15歳になったから、もう大人だよ?」

P「ああ、もうそんなになったんだね……なんで美希はこの宿に?」

美希「うーんとね……15歳になったから、ミキも大人だから街に行きなさいって1ヶ月前に来たの」

美希「街はいい所だよ?新しい大人の人が出来たら小さいけどお昼寝できるお家も貸してくれるし、働く場所も用意してくれるの!」

P「なんの仕事?」

美希「踊り子なの、ミキね、1ヶ月でもうトップなんだよ?すごいでしょ?」

P「うんうん、そんなに頑張ってくれてて私は嬉しいよ♪……それで?」

美希「……うん、おきゅーりょーは貰ったはいいけれどすごく疲れちゃってて、そしたらミキのオーナーがここを紹介してくれたの!」

美希「見て!ハニー、露天風呂だよ!」

P「誰もいないね……だからこの時間にしたんだけど」

美希「ハニーのせいでミキもこの時間にお風呂に入るようになっちゃったの」

美希は、私の生まれ育った小さな村の村娘で、幼馴染

村娘って言っても裕福な家で、結構お昼寝してても許されてた

7つも下だから、私は妹のように美希を可愛がった、美希も私を姉のように慕って名前で呼ぶのを嫌がった……かと言って実の姉がいるからお姉ちゃん、というわけにもいかず……結果、2人きりの時だけハニーって呼んで来る


ちなみに、私が自分の秘密を唯一バラした人でもある、だからこんな時間に温泉に入る習慣があるのだ……アレを見られないように、ね

露天風呂

美希「ハニー、ミキね、またおっぱい大きくなったんだよ?」むにゅ

P「美希、ちょっと……!」

美希「あはっ、ジョーダンだって!ハニーが女の子として可愛がってもらいたいって、ミキが一番知ってるの!」

P「もう……」

美希「……お連れの人の許可証って聞いたけど」

P「うん、その人の許可証が発行されたら、美希の踊りを見にいくよ」

美希「そっか……ねえ、ハニー」

P「うん?どうしたの?」

美希「>>164

私今騎士になったの、呪いでバーサーカーな鎧騎士になることがあるの

お、踊り子って言ってるの……
下でいい?ごめんなさい

美希「ハニー……たかねってしってる?」

P「タカネ?うん、知ってるよ、ここ東の街の守護に当たってるすごい女の人だよね」

美希「あ……やっぱりハニーは知らないんだね……」

P「え?」

美希「あのね……その貴音って人……悪い魔法使いに呪いをかけられちゃったの」

P「なんだって!?」

美希「それで行方不明になって……操られてて今でも人を襲うって……気をつけた方がいいの」

P「うん……美希、教えてくれてありがとう」

P(だから治安を良くしたのか……いつ、その貴音が襲って来てもいいように……)




P「ふぅ……あがったよー」

千早「早かったですね」

P「まあね!明日には雪歩の許可証も出るし、急いで準備しなくちゃ!」

千早「……領内に入れば、森を進みながら山を登れば、東の街につきます」

P「うん、宿屋の人から聞いたよ……さ、今日は寝よっか」



>>170
その貴音に会いそうな気が……
1.しない
2.する

2

コンマぞろ目で遭遇……ってもうしてるー!?

関所→P→→東の街

静かな森

P「……静か、だね……」

千早「邪悪な風を遮る魔法が施されていますから」

P「魔法ねえ……私はあんまり好きじゃ無いなあ……」

P「ともかく、先に行っちゃお……黒騎士とやらに出会う前に……」



『もしハニーが出会ったら、その時は遠慮無く殺してね、多分その人もそれを望んでるの』




P(……どういうことなの、美希……?)



黒騎士「……ふふ……」ざっ

P「……!」

千早「なっ!?」

雪歩「きゃああ!?」

黒騎士「今宵は満月……夜に歩くとはよほどお急ぎのようですね……」

P「黒騎士……!」

黒騎士「魂のみならば一日に千里を渡れるといいます……どれ、その身体を脱ぎ捨てる手伝いをしてあげましょう!」

P「!」


① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK8(+1) SPD5 INT3 Ex3/40
持ち物 木刀 皮の盾
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv2 人間・武士 絶壁 
HP6/6 ATK7(+2) SPD3 INT3 Ex0/40
持ち物 刀 
スキル 無し
信頼度 P2

③雪歩 17歳 Lv2 スライム 巨乳?
HP8/8 ATK4 SPD5 INT0 Ex0/40
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1


黒騎士 Lv5が表れた!
HP7 ATK7 INT5 SPD1
鎧? HP30

P 7/7
千早 6/6
雪歩 8/8

黒騎士37/37

P(つ、強い……空気でわかる……でも、3対1なら……!)

P(それにこの鎧、隙間だらけだよ……!)

>>173
1.黒騎士の本体を狙う
2.鎧を壊す

1

P「隙あり!」

黒騎士「!」

Pの攻撃!黒騎士に7ダメージ!

黒騎士を、やっつけた!

黒騎士「う、ぐ……」

ぶしゅうううう……

P「……?!」

なんと!黒騎士の鎧から煙が噴き出し!みるみる傷が塞がっていく!

鎧30→27 黒騎士0→7

P(ど、どうなってるの!?)

雪歩「あ、あの鎧を壊さないと駄目みたいですぅ!」

雪歩は鎧に消化液をかけ、とかそうとした!

会心の一撃!鎧に6ダメージ!

千早の攻撃!7ダメージ!

黒騎士は剣を構え、魔法を唱えた!

P「!」

ごおおおおお

雪歩「きゃあああっ!火は苦手ですぅぅっ!」

それぞれ2,2,6ダメージ!

P5/7 千早 4/6 雪歩2/6

鎧 14/30 黒騎士7/7

黒騎士の追加攻撃!

雪歩に7ダメージ!雪歩は気絶した!

P「くっ……!」

黒騎士の鎧のHPが3回復!

千早「見た目以上に……強い……!」

P(今の私たちじゃ……勝てない……!)

黒騎士「……」

P「逃げる……?いや……!」

P(雪歩が倒れてる……のに……!)ぐぐ……

千早「プロデューサー!」

P「逃げるわけには、いかないんだぁーっ!」

Pの会心の一撃!鎧に10のダメージ!

鎧に、ヒビが入った!

千早「……プロデューサー!」

P「へへ……どうよ……」ばたっ

千早「プロデューサー……」

千早「あなたの勇気、無駄には……しません!」

千早の攻撃!鎧に7のダメージ!

鎧を破壊した!

ぱりっ……ぱしっ……!

がしゃぁぁぁんっ!

P「う……う……?」

貴音「……」ふら……

千早(シジョウさん……やっぱり……!)がしっ

貴音「う……ぐ……あなた、たちが……解放してくれたの……ですか……?」

千早「しっかりしてください……あの鎧が操っていたんですね……」

貴音「ああ、意識ははっきりとあったのです……わたくしは何人ものの命を……おおおおおお!」

千早「落ち着いてください!あなたはあやつられていただけなんです!」

P「そうだよ……風の騎士であるあなたが火の魔法を使うわけが無い……あなたのせいじゃ無い……」

千早「ここにいる二人とも傷は浅いですから……!」

貴音「ああ……わたくしは、もう駄目かもしれません……この街は……風のくりすたるは……おしまいです」

P(私の目的とは言え複雑……)

千早「何があって……東の街に一体何があったんですか?!あんなに平和そうなのに!」

貴音「あの平和はまやかしです!」

千早「!」

貴音「ああ、あの街に、魔法使いが来て……わたくしが敗れ去った後……あの街は……!」

貴音「>>181

麺という麺が全てのびちゃう

貴音「麺という麺が全て伸びるように……!」

P「……え?」

千早「あの、四条さん」

貴音「わからぬのですか!出てくるらぁめんがことごとく伸びているという恐ろしさが!?」

P「いや……麺が全部伸びて出て来る、ただそれだけの理由で貴音さんが操られたの……?」

貴音「わたくしが襲われたのは1ヶ月ほど前です……」

雪歩「」ピクピク

貴音「あの時の魔法使いの顔は見れませんでした……邪悪な面をつけていましたから」

貴音「あなた様、もし良かったら、この四条貴音も連れて行ってくれませんか?」

P「ええ!?ええと……」

>>184
1.街の人に狙われてるから危険かも
2.杖も使えるみたいだし連れて行こう

2

P「四条さん、杖も使えるんですか?」

貴音「はい、多少は……」

P「なら決まりだね……一緒に行こう、みんなの誤解を解かなくちゃ」

千早「……操られているのになぜ一月と……」

貴音「ふふ……それは……操られている間日の登った回数を数えていたのですよ」

貴音「久しぶりに見る満月は綺麗ですね……」



100の経験値を獲得!

Pのレベルが上がった! 素早さ+1
千早のレベルが上がった!素早さ+1

① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP5/7(+1) ATK8(+1) SPD6 INT3 Ex63/90
持ち物 木刀A1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv2 人間・武士
HP4/6 ATK7(+2) SPD4 INT3 Ex60/90
持ち物 刀A2 
スキル 無し
信頼度 P3

③雪歩 17歳 Lv2 スライム 戦闘不能
HP0/8 ATK4 SPD5 INT0 Ex0/40
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1

④ 貴音 18歳 Lv3 人間・魔法剣士
HP6/6 ATK5 SPD2 INT5
持ち物 素手 布の服
スキル 風魔法(全体にINTダメージ)
信頼度 P1 千早1 雪歩2

東の街に到着しました!(HP全回復)

P「ふう……やっとついたよー」

千早「変わりませんね……」

貴音「そういえば雪歩殿はなぜこの街に?」

雪歩「美味しいお茶があるって聞いて、行って見たかったんです……でも」

P「人間に戻ればきっと飲めるって」

雪歩「そうですよね、えへへ……」

貴音(味覚を奪われているようですね……かわいそうに)

貴音「それでは、この街の異変を説明しましょう、こちらに」

屋台

ラーメン屋大将「へい!おまち!」

千早「これがラーメンですか……」

P「美味しそう……」

貴音「本来ならばもっと美味しいのですが、麺が伸びてしまい……」ズルズル

>>189
1.伸びてない
2.伸びてた

2

P(なんだこれ……ふにゃふにゃ……)

貴音(わたくしが襲われる前日からこうなのです……)

千早(どの店も、ですか……?)

貴音(はい……)

P「……ちょっと用があるんだ……ごめん、このラーメンは貴音さんが食べてくれる?」

貴音「はい」

P(そこは戸惑おうよ!)

雪歩「どうしたんですか?」

P「いや、ちょっと用があってね……ホテルにはちゃんと帰るから」

P「……気になることがあるの」

――――――
――――
――

パブ

P「……お酒は一人に限るよ」

バーテンダー(店主)「はっはっはっ、そうですかい、でもお客さん、うちでは一人で飲む所ではないのですよ」

P「というのは」

店主「うちは決まった時間、踊り子が舞を披露するのです……綺麗ですよ?」

P「知ってるよ、私の親友がここで踊ってるって聞いてね、髪を綺麗な金色に染めて……」

店主「もしかしてプロデューサーさんですか?」

P「うん、変な名前でしょ」

店主「いえいえ滅相にもございません、あなたの事は彼女から聞いています、彼女が髪を染めたのも……」

わーわー

店主「はじまりました」

P「……」


美希(……!)

P「……」

美希(ハニー……来てくれたんだ!)

P(もちろん♪)

美希(よーし!今日は本気で頑張るの!)

店主「……今日の彼女、一段と張り切っていますね、客の歓声が全然違います」

P「そうみたいだね……ねえ、もしよかったら仕事が終わったら連れて行ってもいいかな?」

店主「ええ、彼女も喜びますよ」

P「……」

――――――
――――
――

美希「ねえプロデューサー、ミキどうだった!?」

P「うん、良かったよ♪……でも私ばっかりみてたら駄目」

美希「むー……プロデューサーがいるからがんばったのに酷いって思うな」

P「あーあ、モテモテで辛いね……はぁ……優しい男の人に愛されたい……」

美希「まだそれ言ってたの?きっといい人が見つかるの!……意外とすぐそばにいるかもよ?」

P「どうだろう……(まあ魔王様もクールそうで素敵だったけど……)」

P「あれが集合場所のホテルだね……」

千早「……プロデューサー……その方は?」

P「私の幼馴染で親友の美希だよ、よろしくね」

美希「千早さん、だっけ?よろしくなの!」

千早「ふふ……プロデューサー、すいません、一人部屋しか取れなくて……」

P「わかった、まあ美希とはちょっとおしゃべりして帰るだけだからね……私的には」

千早「これが鍵です、それでは、ごゆっくりと」


個室

美希「あふぅ……お仕事疲れたの……」

P「私も、旅に疲れたよ……」

美希「それじゃあゆっくりおやすみしようね……ハニー……♪」

P「……」

P「……ねえ」

美希「うん?」

P「急な質問ごめんね……温泉で話した貴音、っていう守護者が付けられたのって、どんな鎧なの?」

美希「え?うーん……たしか……」

美希「幻の光景を見て、魔物なのか人なのかよくわからない物を切り続けるって……」

P「じゃあ……太陽も幻なのかな……」

美希「?」

P「いや、なんでもないよ……その人が襲われたのはいつ?」

美希「たしか……二ヶ月前なの」

P「……?」

P(あれ?四条さんが襲われたのって……1ヶ月前じゃ……)

P(もし……太陽も幻で……その人の体感時間で過ぎ去るとしたら……)

P(貴音が襲われる前の日から……今日も……全部のラーメン屋さんの面が伸びててラーメン屋さんも困ってた……)

美希「ハニー?」

P(……ま、まさか……?)

P(この街は私達以外2倍速で進んでるなんて言わないよね……そういえば操られた貴音さんもものすごいスピードで動いてたような……)

美希「ハニー!どうしたの!」

P(でも……美希と私達の違いって何?美希が2倍早く時間が進むか、私達が遅いならその差が出るはずなのに……)

美希「ハニー?なんでミキから下がるの?そっちはお部屋の外だよ?」




廊下


千早「……あら?」

雪歩「えっ!?」

千早「萩原さん、そんなに先を急いでどうしたの?」

雪歩「え、ええと……あれ?うぅ……私、ご、ごめんなさい……どうもこの街に着いてから先を急いでるみたいで……」

雪歩「なんでいつの間にか千早ちゃんが後ろにいるんだろう……」

P「!」

P(廊下から聞こえたのは……千早と雪歩の声)

P(ま、まさか!?魔物と人間で進む時間の速さが違うとしたら……)

>>
197
1.美希は人間じゃない!
2.美希に化けた 魔物だ!

P「ねえ……美希……」

美希「?」

P「ゆっくりしゃべるのって、疲れないの?」バッ

美希「!」

千早「プロデューサー!?」

雪歩「ど、どうしたんですか!?」

P「やばいよ……逃げないと!ここは人間だけの時間を遅らせ」

魔物「逃がすか!」

雪歩「ひいいいい!?」だだだだ

P「逃げるスピードはやっ!?」

千早「私達が遅いんですよ!」

P「追いつかれるー!」

千早「どうしたんですか、一体!?」

P「美希のフリをした魔物だったんだよ!温泉にいたのもきっと……!」

ナイトメア「があああ……!」

P「わーっ!?」

千早「やむを得ません、飛び降りましょう!」

>>202
1.にげる
2.たたかう
3.たかねがなんとかしてくれる

3破ァ!

P「無理だよ!足くじいちゃうよ!」

千早「くっ……ですが……」

魔物「逃がさないぞ……」

P「も、もうだめー!」

貴音「破ァ!」どひゅん

魔物「ぐあああ!?」ばごお

P「……!」

魔物「うぐぁ……」ばたっ

貴音「危ない所でしたね」

P「貴音ー!」

貴音「借りた借りは、必ず返させていただきます、この四条貴音……」

魔物 「ググ……!」

千早「まだ息があるわ」

貴音「この物は、ないとめあ……他人の記憶を吸って悪夢を見せたり、化ける魔物です」

千早「それじゃあ、この魔物がプロデューサーから美希の記憶を吸って……」

P「……違う、だって私の知ってる美希は髪を染めてなかったもん……それを、私に合わせてだなんて、理由まで考える?」

魔物「うぐ……そ、うだ……俺は踊り子志願の女を襲って……そのふりをしている……!」

P「なんで……言いなさい」

>>206
1.とある貴族の嫁候補としてさらった
2.今、魔族に変える儀式をしている
3.クリスタルの封印を解く鍵

2

魔物「今……魔族に変える儀式の最中だ」

P「魔族!?」

魔物「あの女は踊りだけではない……素晴らしい魔力の源泉でもある、だから我が主が開放し……ぐふっ!」

千早「……事切れています」

P「くうう……!」プルプル

貴音「あなた様……今日は休みましょう……悩んでも仕方ありません……美希はおそらく我々の時間で1ヶ月前に既に……魔物化の呪いはもって1週間、もう彼女は」

>>210
1.魔物になったっていうの……?
2.まだだよ……必ず見つけ出す

2

P「まだだよ……まだ私は諦めない……必ず見つけ出すんだから……美希の家族に見せる顔なくなっちゃうもん……」

貴音「……プロデューサー……」





雪歩「…………あれ?私忘れられてる?」

――――――
――――
――

美希「ねーえ?まだ離してくれないのー?ミキはマモノなんて興味ないの……あふぅ」

??「うぐ……普通の人間ならばとっくに魔物になっているぞ……どうなっているんだ!」

美希「ぺっ」

??「うっ(ありがとうございます!)」

美希「ふざけないの!ミキにはハニーだけなの!マモノになったらたくさんの人と汚れたこしなきゃいけないでしょ!そんなの、や!」

??「ぐ……だがそのハニーとやらは女性だろう?お前が人の身であらばいくら望もうと彼女を抱く事は」

美希「勝手に言ってればいいの、ヘンタイさん!」

美希(ハニーが街に来てくれたの!街は神殿の地下だよ!早く助けに来て欲しいな!)

――
――――
――――――

P「はっ!」ガバッ

P(いま、美希の声が聞こえたような……)

P「クリスタルの神殿の……地下……?」

P「地下なんて、聞いたことないよ?」

① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK9(+2) SPD5(-1) INT3 Ex63/90
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv2 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD4 INT3 Ex60/90
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1

③雪歩 17歳 Lv2 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT0 Ex0/40
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1

④ 貴音 18歳 Lv3 人間・魔法剣士
HP6/6 ATK5 SPD2 INT6(+1)
持ち物 杖I1 布の服
スキル 風魔法(全体にINTダメージ)
信頼度 P1 千早1 雪歩2


>>214
1.一人で地下を探す
2.みんなで地下に行く通路を探す

2

P「とりあえず、みんなに相談して……」


風のクリスタルの神殿


P「ここが神殿……かあ……」

千早「狙いは神殿のクリスタル……では無いですよ」

貴音「地下へ行く通路、ですね」

雪歩「この地下に行く方法を……どうやって見つけるんですか?」

P「……そうだね……囮を使おう……」

雪歩「囮?」

ナイトメアAの攻撃!

Pは1のダメージを受けた

ナイトメアBの攻撃!

Pは1のダメージを受けた

ナイトメアBの連続攻撃!

Pは1のダメージを受けた

Pはなんと死んだふりをさた!

P「」ばたっ

ナイトメア「……?」

ナイトメア「屈強そうに見えたがどうやら、気のせいか……」

ナイトメア「そうだな……ともかく連れて行こう」


千早(……プロデューサー……わざと自分から運ばれて……)

貴音(あの魔物を追って地下に行きますよ)

雪歩「プロデューサー……」

地下宮殿

P「…………」

ナイトメア「この女はいい魔物になるぞ!」

P「そっか……じゃあもっと女の子に近くして欲しいな」

ナイトメアA「えっ?」

ナイトメアAの首を斧で切断した!

ナイトメアB「こ、こいつ……さっきは手を抜いていたな!」

ナイトメアB「物ども、出会え!奇襲だぞー!」


『奇襲だー!ブロンドのポニーテールの女だ!こいつ、とんでもない馬鹿力だ!』


美希「……ハニー!来てくれたんだ!」

??「ちっ、なぜ神殿の地下に施設を作ったのがばれた!?」

美希「ハニーはなんでもお見通しなの!」

??(この女の魔法か……!?)

美希(うう……でも、もうゲンカイ……かも)

??「ええい、とっとと捕まえろ!敵は一人だろ!?」

千早「いえ、四人ですよ、隊長」

??「……!貴様!あいつの仲間か!?」

千早「ふふ……そういうことですよ」

モブ隊長「くそ……舐めるな!」しゅっ

ぶにゅんっ

雪歩「もう、あぶないですよぅ!」

モブ隊長「スライム!?くっ……うう……!ならば火で……!」てれれれれん

貴音「させません!」バッ

モブ隊長「貴様!?鎧に操られていたはずでは」

貴音「風よ!」

ごおおおお

モブ隊長「ぐぉああああああ!」

貴音「ふ……自分の火で焼かれましたか……」

モブ隊長「これで……勝ったとおもうな……!」

千早「やった……!」

美希「……みんな……誰なの?」

雪歩「プロデューサーの友達だよ」

貴音「もうそろそろ彼女も来てくれるはずです」

P「美希……美希!」

美希「ハニー・・・」

P「ああ、美希……間に合って良かったよ……」

美希「助けに来てくれたんだ……ね……」

ごごごごこご

P「!?」

千早「くっ……あの隊長、まだ魔物を隠してたんだわ」

貴音「一体どこから……!」

雪歩「あ、あれは!?>>223

でっかいゴーレム

ゴーレム「ウゴゴゴゴゴゴ!」

P「……!」

美希「気をつけて!見た目と違ってすごく早いの!」

――――――――
BOSS ストーンゴーレムが現れた!

HP40/40 ATK? SPD ?

↓素早さ コンマ1の位

① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK9(+2) SPD5(-1) INT3 Ex63/90
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv2 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD4 INT3 Ex60/90
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1

③雪歩 17歳 Lv2 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT0 Ex0/40
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1

④ 貴音 18歳 Lv3 人間・魔法剣士
HP6/6 ATK5 SPD2 INT6(+1)
持ち物 杖I1 布の服
スキル 風魔法(全体にINTダメージ)
信頼度 P1 千早1 雪歩2

ゴーレムの先制攻撃!Pに5のダメージ! 7→2
追加攻撃!雪歩に4のダメージ! 8→4

雪歩の2回攻撃!ゴーレムに4×2のダメージ!40→32

Pの攻撃!ゴーレムに9のダメージ! 32→23

千早の攻撃!ゴーレムに7のダメージ!23→16

貴音は風魔法を唱えた! ゴーレムは6のダメージを受けた! 16→10

ゴーレムは


ゴーレム「ごおおおおお……!」がらがらがら

ゴーレムはあばれた!
貴音に5のダメージ!
千早に5のダメージ!
千早に5のダメージ! 千早は倒れた
貴音に5のダメージ!貴音は倒れた!

雪歩の2回攻撃!ゴーレムに8のダメージ

Pの攻撃!


P「たああああああっ!」

斧はゴーレムの体を

>>230
1.砕いた!
2.砕けなかった

1

ゴーレムは崩れ去った!

P「……くっ……」

雪歩「はあ……はあ……」

生存者に250の経験値

Pのレベルが上がった!2→4 ATK+1 INT+1
雪歩のレベルが上がった! 2→4 INT+2

――――――
――――
――

ラーメン屋「ヘイ、お待ち!」

貴音「あのゴーレムが発する魔力波が時空をゆがませていたとは……」ズルズル

ラーメン屋「おかげでうまいラーメンがまた出せるようになりました!」

雪歩「人間だけの時間が半分の速度になる街……ですか……ふぅ……」

千早(萩原さんって意外と遅くしゃべるのね……)

千早「……ところで、プロデューサーは……」

貴音「美希と二人ですよ……しばらくそっとしてあげましょう」

美希「……」

P「どうしたの?」

美希「ハニー、助けてくれて……ありがとなの」

P「1ヶ月もずっと待ってくれたんだね……ごめん」

美希「ホントに来るなんて思わなかったから……ちょっと、びっくりしちゃった」しゅうう

P「……!」

P(月が登ったら、美希が……!)

美希「バレちゃったね、ハニーの姿を見たらちょっと気が緩んじゃったの……」

美希「そのせいで……夜になったら……>>236


ハニーと同じ体になっちゃうの

美希「ハニーが女の子として愛されたいっていっつも言うから……ハニーと……同じ身体になっちゃったの」

P「え……私と……私より美希の方がずっと綺麗だよ……?」

美希「うーん……ちょっと違うかな……」チュッ

P「……!」

美希「ニンゲンでハニーのヒミツを知ってるのはミキだけなの……あはっ♪」

P「……!」

美希「ミキはホンキなんだよ?……ハニーを抱いちゃうかも」ぎゅっ

P「ちょっ……」

>>240
1.そういう魔物になる(どんな種族なの?)
2.『同じ』身体になるだけ(ハニーを女にしてあげる)

2

美希「幼馴染だから、とか……妹扱いは……や」ムクムク

P「!」

美希「ハニーならズボンの下にあるのが何かわかるよね?」

美希「……そういうことなの」

P「うう……美希……」

美希「ミキを連れてくのは無理、なんでしょ?」

美希「じゃあ、せめて一回だけ……ハニーを抱きたいの……だめかな……?」

P(美希は魅力的だけど……その美希がこうなるなんて思って……)

美希「……ミキのパンツ、下ろして」

>>246
パンツの下は……(指定無かったら火星)
1.……やっぱりだめーっ!
2.小さくてもハニーと同じな方がいいの
3.可愛がるのにちょうどいいぐらいがいいな
4.ハニーを屈服させれるくらい大きいのが欲しいの……♪

1

P「や、やっぱりだめー!」

美希「え……」

P「うう……美希に抱かれるなんて……嫌じゃ無いけど、やっぱり実感持てないよ……」

P「心の準備が出来るまで、待っててくれる?」

美希「・・・しょうがないの」チュッ

P「ん・・・」

美希「じゃあ見せるだけに、しておくね……いっつもハニーの見てたし、それでいいでしょ?」

P「う、うん……」

美希「……♪」ボロン

>>250
きょ、巨根……だ……
1.包茎
2.火星
3.ずるむけ

>>248

美希「…………」ギンギン

先っちょだけが剥けている……きっとこの下にも凶悪な粘膜質のモノが隠れているのだろう

その姿はまるで……ハニーを愛したいという願いと、ハニーを屈服させたいという欲望が入り混じったかのようだった


美希はスキル 夜間変身(巨根火星双成)を習得しました


美希「ハニー……もう、寝よ?」

P「うん……」

>>255
1.寝る
2.1年ぶりの美希と何かする
3.他の子の部屋に行く

1

P「……すぅ……」

美希「……っ……」ビクビク

美希(おっきくなって……ビクビクするの……)

美希(これの使い方……ミキ、しらな……いっ!)ギンギン

美希(うう……眠れないの……)


美希の中で何かが目覚めた


次の日になりました

P「そんじゃ、邪魔者がいなくなったし、クリスタルの強奪方法を考えよう!」

千早「……結局、それなんですね」

美希「そんなことしたらハニーがおたずねものになっちゃうの……」

貴音「……ふふ」

P「どうしたの……ってああっ!?」

雪歩「たしか、貴音さんって守護の兵隊じゃ……」

貴音「奪うですか……その必要はありませんよ」

P「え?」

貴音「勇者ならば……触るだけでいいのです、それで加護が宿ります」

貴音「4つの加護があれば闇の扉の門が開く……魔王の精神世界に入ることができるでしょう」

P「……でも、それって勇者だけでしょ?私が出来るのか」

貴音「試して見ないのですか?」

P「……じゃあ、一応……」

>>259
1.ためして見た結果、クリスタルが光出す
2.って着いて行ったら牢獄に連れて行かれそうだからやめとく

1

風の神殿

神官「勇者殿、風の神殿の地下に潜む謀反人の退治、ありがとうございます」

P「はい……」

神官「その勇者に感謝の意を讃え、クリスタルに謁見する権利を与えましょう」

P「……ありがとうございます」チラッ

千早「どうぞ、プロデューサー……」

P(クリスタルがある部屋は一人しか入れない……そして外からは見えない)

P(中には一体……何があるんだろう?)

――――――

風のクリスタル「・・・」

P「お、あった・・・」

P「盗み出すわけにはいかないし、触るとしますか……」

ピカアアアアアアア!

P「!?」

>>263
1.腕に何かが流れ込んでくる(普通のルート)
2.風の精(モブ)が出て来て試練的な何かが始まる
3.風のクリスタルの力で身体が変化

1

P「はっ……かぁっ……!」

P「……あくっ……!」

P「はあ……なんとも無かった……私が風のクリスタルの守護の出身だからかな……」

P「それとも……ホントに……私が勇者なの……?」

P「……だとすれば……」

――――――
――――
――

貴音「また会いましょう……また会えるその日まで……」

P「うん……ありがとう、貴音……」

貴音とお別れしました

P「……よし、いこう……」

千早「はい」

雪歩「うん」

>>266
1.美希「なの」
2.さあ、出発だ!

1なの

美希「なの!」

P「えっ」

千早「なっ」

雪歩「きゃっ!?」

美希「むー、何、その目!」

P「美希!?旅って楽しいものじゃないんだよ?!危険なんだよ!」

美希「それ1年前にも聞いたの、もう一人はやなの!」ぎゅっ

P「美希……」

美希(それに、ハニーの初めてをいつでも貰えるように……ね?)

美希「むー、魔法だって使えるの、あんまりバカにしないで欲しいな!」

P「いや……違うよ、バカにしてるんじゃ無いよ……」

P「美希、一緒に行こう!」

美希「はいなの!」

踊り子の美希が仲間になりました!

① P 22歳 Lv2 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK9(+2) SPD5(-1) INT3 Ex63/90
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv2 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD4 INT3 Ex60/90
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1

③雪歩 17歳 Lv4 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT2 Ex140/160
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1

④美希 15歳 Lv1 踊り子
HP5/5 ATK2 SPD3 INT7(+1) Ex0/40
持ち物 カスタネットI1
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 夜間変身(巨根仮性な両性具有化)
信頼度 P10(片思い)


>>271
1.遠いけど、雪歩の故郷の西の街へ
2.北の街へ……行くには海の魔物をどうにかしなければ
3.南の街へ……一体どんなところなのだろう

1なの!

東→P→→→→→西

P「……お」

千早「山を降りれば、また温泉がありますね」

美希「温泉街……初めて見るの、ミキは反対側から登って行ったから」

P「え?……あ、そっか……あれは偽物で……」

雪歩「……どうします?泊まっていきますか?」

>>276
1.泊まる(レベリング+夜イベント)
2.先を急ぐ

1

雪歩がやたらと苦手なINTが上がる不思議
というか色々間違ってるので修正
レベリングをした、経験値が50ずつ手に入った!
千早のレベルアップ! 素早さ+1
雪歩のレベルアップ! 魔力+1
美希の2レベルアップ! 魔力+1 攻撃力+1

① P 22歳 Lv4 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK10(+2) SPD5(-1) INT4 Ex113/160
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv3 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD5 INT3 Ex70/90
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT3 Ex30/250
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1

④美希 15歳 Lv3 踊り子
HP5/5 ATK3 SPD3 INT8(+1) Ex0/90
持ち物 カスタネットI1
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 夜間変身(巨根仮性な両性具有化)
信頼度 P10(片思い)


>>279
1.二人部屋
2.四人部屋
3.一人部屋

3

ごめんなさいなの、忘れてたの
お部屋に着いて


2人なら誰と寝るか+誰の部屋でイベントを起こすか
一人なら誰の部屋でイベントを起こすか

を書いて欲しいの

というわけで、誰の様子を見ますか?>>282

雪歩

雪歩「ん……」ドロドロ

雪歩「う……うう……」

>>286
1.寝付けない、どうやら家に帰った時のことを心配している
2.突然現れたPより濃い濃厚なオスの匂いに本能が目覚めかけてる

2

むん……

雪歩「う、うう……」

むん……っ……

雪歩「あ、あああ……♪」ビクビク

雪歩(なんで?この階は私たちしかいない……プロデューサーしか、いないはずなのに……)

雪歩(なんでプロデューサーとは別の濃い匂いがするんですかああっ!)

雪歩「はあ……はあ……ああ……♪」

雪歩「ニオイ……オスノニオイ……」ぴくっ

雪歩「ぷろでゅーさーヨリ、ズット、ズット濃イ……ノウコウナ……オスのニオイ……♪」むくっ むくっ

雪歩「ハァァァァァッ♪」バインッ タプンッ

雪歩「……クルシソウ……ガマンジルノニオイ……」

雪歩「ソノヒトハ……しゃせいヲシラナイ……エヘヘ♪」

雪歩「……どうしよっかなあ……♪」ニヤリ



美希「ふぅ……ふぅ……!」ギンギン

美希(おちんちん……熱いの……熱いの……)むんむん

美希(うう……すごい匂い……)



雪歩「この部屋……美希ちゃんの……」

雪歩「ふふふ……そうなんだ……へぇ……幼馴染だもんねぇ……プロデューサーさんと……♪」

>>291
1.スライムボディーを使って美希の部屋に侵入
2.美希に邪悪な念を送る(要:INT3)
3.……ハッ!?

2

美希ちゃん……美希……

美希「……う……」

美希「誰……なの……?」

秘密……でも、苦しそうだよ……美希ちゃん……

美希「う……これの事?」ギンギン

美希「いいの……これはハニーのためで……」

本当にプロデューサーさんの為なの?

美希「当たり前なの!ハニーと同じ体になって、ハニーを愛したかったの……」

……そっか……でも……

美希「……?」

美希ちゃんは、大人の愛し方を知らないね

美希「……!」


>>295
1.オナニーの仕方を教えてあげる
2.コップに射精させて体液回収、美希が変態(貯精趣味)になります

2

大人の男の人はね……愛する人の為に……練習をするんだよ

美希「練習……?」

そうだよ、そこに備え付けのコップがあるよね?

美希「……うん」

おちんちんをちょっとだけ入れて……そう……そのまま……おしっこが出てもこぼれないように

美希「おしっこ……?」

大人の人はね……大好きな女の人とエッチな事をすると白いおしっこ……ううん……精液が出て来るんだよ

美希「セーエキ……」ムクムク

ふふ……匂いが強くなったのがわかるよ?

美希「……それはどうやったら出せるの……?」

美希(苦しいの……これから開放されて、ハニーにオトナの愛し方ができるならそれでいいの……)

プロデューサーの卑猥な所を想像して……美希ちゃんの興奮するようなエッチな事を……そんな所を妄想しながら……おちんちんを握って、皮を剥いて?

美希「ハニーの……エッチなところ……」ずるんっ

あとは、美希ちゃんの本能が教えてくれるよ?

ぎゅっ

美希「うっ!?」ビクンッ


ミキにはハニーのどんなエッチな光景が浮かんだの……?
>>298

おっぱい





P「もう……美希ったら……どこ見てるの?」たゆんっ



美希(おっぱい……)ニギニギ


P「男の人って……こう言うところしか見ないから……」むにゅっ


美希(おっぱい……)ぎゅぅ……


P「だーめだよ、美希、私は女として愛されたいから」むちっ


美希(ハニーのおっぱい……♡)しこ……


しこ……しこ……



美希「おっぱい……おっぱい……♪」シコッシコッ



美希「おっぱいぃぃっ♪」シュッシュッシュッシュッ



美希「おちんちん……ミキのおちんちん……♡」しこしこ



美希「はぁっ、はぁっ、な、なにこれぇっ!」シコシコシコシコッ



美希「ハニー……今までこんなことしてたの?」こしゅこしゅこしゅこしゅ



美希(おちんちん、ビクビクして……どんどん手が……手が勝手に動いちゃう……♡)びくんっ びくんっ



美希「これ、いいのぉ♡気持ちいいのぉっ♡」シコシコシコシコ



美希「あっ、あっ、あっ、あっ」しこしこしこしこ



美希「なんか来る、なんか来る!」シコシコ



美希「ああっ、来るの、来るぅ!」シュッシュッシュッシュッ



これが射精だよ、美希ちゃん



美希「ああああああああああーーーっ!」ぎんっ!



び ゅ る る る る る る る る る

美希「はあ・・・はあ・・・」ガクガク



いっぱい出たね


美希「はぁ・・・はぁ・・・」


美希ちゃん、初めての射精……精通の感想は?



美希「>>304

腰がぬけるほど快感が飛んできたの…!

美希「腰が抜けるほど快感が飛んで来たの……♪」

ふふ、よかったね、気持ちいいのを見つけれて

美希(頭がぼーっとするの……ああ……)ムクムク

まだ夜が明けるまで時間があるよ……美希ちゃん

>>309
1.精液を貯める瓶を買ってくる(今日はおしまい)
2.もう一回シゴかせる
3.ハニーにもおちんちんが大きくなってオナニーしたくなる呪いかけさせる
4.ズル剥けオナニー中毒になるまでセンズリさせる

今日はもうおしまい……でも、買う物があるよね?

美希(買う物……?)

オナニーをしたってことはその人が好きな証……

たくさんして、その証拠をプロデューサーに見せれば……


美希「……あはっ……きっと喜ぶの……♡」



美希が変態になってしまった


夜が明けた……正気に戻った雪歩は慌てて美希の部屋に行ったが……美希から男の匂いはしなかった

道中

商人「らっしゃい!絶対に入れた物は腐らない、魔法の瓶だよ!」

美希「・・・ひとつ欲しいな」

美希は秘密の瓶を手に入れた


東の街→→P→王都→→→西の街

① P 22歳 Lv4 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK10(+2) SPD5(-1) INT4 Ex113/160
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv3 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD5 INT3 Ex70/90
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT3 Ex30/250
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P2 千早1

④美希 15歳 Lv3 踊り子
HP5/5 ATK3 SPD3 INT8(+1) Ex0/90
持ち物 カスタネットI1 秘密の瓶(0)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 夜間変身(巨根仮性な両性具有化)、変態化(貯精)
信頼度 P11(片思い)


P「このあたりは・・・雪歩が出てきたところだね」

千早「萩原さんがいなくなったので別の魔物が潜んでいるかもしれません……気をつけてください」

美希「……うん」

>>314
1.魔物が出る
2.出ない
3.アイテムが見つかる

3

続き書くぞ!

・・・

P「・・・ん?」

きら…

雪歩「何か落ちてます…」

千早「これは…なんでしょうか?」

美希「>>319に見えるけど・・・」

クロッチに穴あいたパンティ

(やばい俺も用途がわからない)

美希「クロッチに穴が空いたパンティに見えるけど……」

P「なんだろ、これ……一応持っていく?なんか綺麗みたいだし」

千早「……持ちたいならどうぞ」

謎のクロッチとパンティを手に入れた!

王都

P「……また戻って来ちゃった……」

千早「……ふう……それにしても、クリスタルを守る為とは言え5つしか都市が無いのは不便ですね……」

美希「この国の外は結構港町とかあるみたいなの……ミキは興味無いけど……うっ!」ビクンッ

P(太陽が沈むと美希の封印が解けちゃうみたいだね)

美希「な、なんでもないのハニー!」

P「無理しないでね?」

雪歩「……今日も休みますか?」

P「うーん……」

>>323
1.お祭りやってるみたいだから参加する
2.お泊まりする(2人で)
3.お泊まりする(4人で)
4.お泊まりする(個室で)
5.武器を鍛える

>謎のクロッチとパンティを手に入れた!

「クロッチ」と「パンティ」ってアイテムが2つあるわけじゃないと思うぞ
クロッチ(パンティの汚れやすい部分を布で二重にしているところ)に穴が空いたパンティってことだと思う

>>322 あぁ……

ヒュー……バーン……

P「なんかお祭り、やってるみたいだね……」

美希「何のお祭りだろ?」

千早「……恐らく、女王の誕生日を祝う祭典だと思われます」

P「女王?」

千早「はい……彼女が居たからこそ、この世は平安を保っている……とも言われて居ます」

雪歩「千早ちゃん、詳しいんですね」

千早「ただの浪人じゃないのよ?……私、実は歌詠みなの……その事で女王様に謁見したこともあるわ」

雪歩「詩人も兼業なんですね……」

千早(……あの子に詠んであげれる鎮魂の詩は未だに詠めないのだけれど)

P「それじゃ、2対2で別れることにしよう、で、私が前来た時に泊まってたホテルで集合ね、特徴は……」


>>326
誰と行動しますか?

雪歩

ぱしっ

P「……私と雪歩、千早は……美希とお願い」

千早「わかりました」

美希「むー……」

P「雪歩、行こう」

雪歩「う、うん……」

P(こうしてみると、体液の色も色だし、消え入りそうだなぁ……)

雪歩「あの、プロデューサー……」

P「?」

雪歩「ええ、と・・・」モジモジ

>>330
1.なんか聞きたい?(内容ありで)
2.あ、あそこに>>330の屋台がありますぅ
3.(やばい……胸が……)

>>329

夏バテったので今日はここまでなの・・・

雪歩「あ……あそこに東京コロッケのお店があります!」

P「トーキョー?なにそれ?」

雪歩「いつからかあった異世界のお料理らしいです、お芋をすりつぶして小さいお団子みたいにして揚げるんですよぉ」

P「へぇぇ……どれ、2セット買ってくか」

コロッケ屋「へい、ありがとう!○○マニーだよ!」

――――――
――――
――

美希「……」もじもじ

千早「あら……見て、美希、東の街の伝統的な物が売ってるわよ」

美希「わたあめ、りんごあめ……おにぎり!?」

千早「どうしたの?」

美希「おにぎりはミキのダイコーブツなの!こんなところでお目にかかれるなんて幸せなの!」

美希「ねぇ!5個欲しいな」

千早「ごっ……そ、そんなに食べるの?!」

美希「うん、だってミキお腹ペコペコだし……おにぎりならいくらでも食べれるの!」

美希(……何か食べてないと落ち着け無い……)


>>338
1.P視点
2.千早視点

1

雪歩「プロデューサー、私の分もですか?」

P「その気になればスライムでもきっと食べれるって!ほら、口あーんってして」

雪歩「あー……んっ……」

P「どう?」

雪歩「……おいしいです!」

P「ほらね、その気になれば食べれるんだよ……はい、それじゃ雪歩の袋」

雪歩「うん……」

雪歩(……何か胸騒ぎがします)

ひゅー……ばあん……

雪歩「……?」

P「あ……見て、雪歩……なんか空に……」

雪歩「これは……すごい……空に大きなお花が……」

P「いままでみたことないよ……こんな綺麗なの……」

雪歩「うん……」


雪歩との好感度が1あがりました
千早と美希との好感度が1あがりました

P「そろそろ戻ろっか?それとももうちょっと遊ぶ?」

>>342
1.戻る
2.遊ぶ
3.あやしい女性に声をかけられる(お薬を押し付けられます)

3

??「もし……もし……」

雪歩「……?」

??「失礼をば、わしはこの街に住んでいる祈祷師ですじゃ」

P「どうしたんですか?」

??「お前さんに用があってな……そこのスライムのお嬢さんは少し離れててくれないか」

雪歩「え?は、はい」

P「それで……祈祷師さんはどうしたんですか?」

??「どうしても伝えたくてな……」

P「?」

??「お主からは途轍もない運命の様なものを感じたのじゃ、お主は前世に14もの悲恋を抱えておる」

P「じゅ、じゅうよん!?」

??「声が大きい!」ぽかっ

P「いてっ」

??「ともかくじゃ、それが原因で、現世でもその影響が出ておる、お主の股のそれもその一つじゃ」

P「!」

??「ふへへ……安心せい、もう枯れ果ててほりますわい、精を吸うのももう数十年はしておりませぬ」

??「ともかくですじゃ、悲恋を抱いて死んだその女性達はお主を魂の奥底から欲しておる、どんなにうわべでは嫌っていても、いつかお主の事を愛する様になる……必ずな」

P(ええ……だ、だからってどうすればいいの……?)

??「この薬を飲めばよかろう、一応の慰めにはなるじゃろう……せっかく長年をかけて完成したものの使う機会がなくてのう……ふぇっふぇっふぇっ」


>>346
1.精力増強剤(ペニスが一段階大きくなる 巨根なら大量射精・孕ませ可能を覚える)
2.超精力増強剤(2段階大きくなる・普通以上なら大量射精・孕ませ 巨根なら射精狂いを覚える)
3.乳腺活性剤(胸が一段階大きくなる、爆乳なら……)
4.香水 (特定のアイドルとの親愛が3あがる)
5.欲望解放剤(飲むと……)

5

欲望解放剤を手に入れた

??「またな……」

P「……」

雪歩「どうしたんですか?」

P「う、ううん……なんでもない」

Pが飲めば
(部屋で二人きりの時に飲むとその子を襲います)
(一人部屋の時は一番好感を向けられている娘を襲います)

アイドルの時は人によります
(美希ならPを襲いに、雪歩なら魔物の本能が……等)


P「それじゃ、帰ろっか」

>>349
夜イベを見ますか?

見る場合は部屋割りと視点を決めてください

美希と二人っきりで

夜 宿屋

14の悲恋、と言うものが気になるが……私は宿屋に泊まることにした

二人部屋が空いていたので、ここは幼馴染の美希と一緒に寝よう


美希「……」モジモジ

美希はいつになく恥ずかしそうにそっぽを向いている、無理はない

P(オナニーは覚えたのかな……)

その身体がどれだけムラムラするかは、私が一番知っている……正直、美希に抱かれてもいいとは思っているが、後悔はしないだろうか、という理性で情事に至れないでいる

さて、どうするか

>>353
会話or行動を自由に選択してください

美希が薬を飲む

美希(身体が熱いの……うう……ハニーがいるのに手を出せないなんて……辛いよ……)

P「明日から西かあ……」

美希(汗が止まらないの……喉渇いた……あれ?)

美希「なんだろこのジュース……お祭りで買ってきたの?」

P「あっ、ちょ、ちょっと待って!?美希、それは……!」

美希「うぐっ!?」

がしゃんっ

美希「あ、ああ……」ガクガク

P「後で調べようと思ってたんだよ……美希、ああ……どうしよう……」

>>357
1.突然のキス
2.美希の様子が……!

2

美希「うぐっ……!」ガクンッ

P「美希!?」

美希(解放しなくちゃ……欲望を……♡)

美希「は、はにいいいいいっ!」ピカァッ

P「この光は魔法・・・美希・・・?!」

??「ハァ……ニィ……♡」

>>362
1.ペニスはずる剥けに、胸は爆乳に
2.1+さらに……(内容指定あれば)

1

美希「もうミキ、我慢できないの……」

P「なにが……ねえ、しっかりして……!」

美希「欲望が抑えきれないのぉっ!」ガバッ

P「きゃぁっ!」むにゅんっ

美希「ハニーのおっぱい、おっぱい♪」ぱっちゅん ぱっちゅん

P「美希、やめて……やめてぇっ!」

美希「ミキもそうしたいんだけど……おちんちん止まらないのぉっ!」びゅるびゅるびゅるびゅる

P「きゃああああっ!」びちゃびちゃ

美希「ハニーのおっぱい……セーエキで汚しちゃったの……」

美希「でも……ミキ的にはまだまだ序の口ってカンジ……♪」

美希は……>>367

>>365

P(あの薬は一体なんなの……美希をこんなにまでにして!?)

美希「はにぃ……ごめんなさいなのぉ」ギンギン

P「え……?」

美希「全部このだらしないチンポが悪いのぉ……ミキにお仕置き、していいよ……お仕置きしてぇ♪」ギンギン

P「で、でも……」

美希「ハニーになら何されてもいいの……なんだって……あ、でも、旅できなくなっちゃうくらい痛いのは……や」

P(お仕置きってなにすれば……)

>>371

『夜だけ』じゃ気に食わない、『私と二人きりの時だけ』の姿にしてくれ

P(美希……)

私は、美希の身体や谷間に溜まった美希の精液から出るフェロモンに気がやられていたのかもしれない……美希自身も



この子を、独り占め、したい



P「夜だけ生えちゃう体質なんて気に食わないよ……」

美希「え……?」

P「夜でもおちんちん、生えないようにして……代わりに『一人か、私と二人きりの時だけ』……な、体が欲しいな」

美希「うーん……呪いのルールを変えろってこと?できると思うけど……」チュッ

美希「おちんちんだけじゃ、済まなくなっちゃうかも」

>>375
夜間変身体質が恋人前変身体質に変わります
1.ふたなり化だけ
2.今のずる剥け爆乳化も追加
3.その他

2+猫耳猫尻尾が生える

美希「あはっ……♡」

美希の身体に、紋様が走る

フレッシュグリーンに妖しく光ったあと、次第に透明になって行った

完全に透明になった瞬間、美希がのけぞり、大量射精をする

魔法の力で押さえ込んでいた魔物化の儀式を、再開したのだ

猫の耳と猫の尻尾が生える美希、それに伴い、胸はさらにぷっくらと、尻やふとももはムッチリと

美希「ミキはハニーだけの猫にゃのぉ♡」

ペロリと舌を出すと、美希の変身はそこで止まった

美希「ハニー、猫ちゃんをたっぷり可愛がってね?」


美希のスキルが変わりました

夜間変身(巨根仮性な両性具有化)

恋人前魔物化(巨根ずる剥け男性器+爆乳化な猫又)


>>379
1.抱きしめて寝る
2.まだ夜は始まったばっかり(続行、何するかも追加で)

1

私は、美希を抱きしめて眠りについた

長旅で疲れていたのだ、続きをする体力はなかった

興奮を抑えきれない美希が、こっそり小瓶を取り出していることに気がつかないほどに


美希はプロデューサーに抱きしめられながら、更に2回射精をした
(一人orPと二人きりだと自慰をします、Pと一緒だと2回)


流石に4発は身体に答えたのか、美希もプロデューサーにキスをし、小瓶に蓋を締めると眠りに着いた

魔物化を抑えるために封印していた魔力を解放したことで美希のレベルが上がった、体力+1

欲望を抑え込むためとは言え美希と関係を持ってしまうとは……


① P 22歳 Lv4 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK10(+2) SPD5(-1) INT4 Ex113/160
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv3 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD5 INT3 Ex70/90
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1 美希1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT3 Ex30/250
持ち物 素手 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P3 千早1

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT8(+1) Ex0/160
持ち物 カスタネットI1 秘密の瓶(2)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前魔物化(巨根ずる剥け男性器+爆乳化な猫又)、変態化(貯精)
信頼度 P12(恋人) 千早1


翌日

P「それじゃ、次は火のクリスタル、西の街を目指そう!」

美希「はいなの!」

千早「また巻き込まれないといいですが……」

雪歩「私を魔物に変えた人も、見つかるといいんですけど」

>>383
1.レベリングをしながら徒歩で
2.急いで行く

st

王都→P→→西の街

P「工業が盛んな……西の街か……」

千早「……工業とは、なんなのでしょうか」

雪歩「行けばわかるよ」

美希「zzz」

がさ……

P「!」

>>387
1.敵だ!
2.キャラバンが

1

魔物「カアアア!」

P「みんな!魔物だよ!」

美希「きゃっ!?」

魔物「……」

雪歩「気をつけて!この子……」

>>391
1.淫魔だよ!襲われない様にね!(セックスバトル?)
2.正気を失ってる!(普通にバトル)


どんな魔物かも

2 アンデッド

次夜なの

生えてる美希や猫の美希の画像はあるけど生えてる猫の美希の画像はない
ないけど隙間ができたので書きます!

ゾンビLv7が現れた!(敵のHPを人数倍になる様にしました)

HP32 ATK5 INT4 SPD5

Pは斧を振りかざした!ゾンビに10のダメージ!

千早の攻撃!7のダメージ!

雪歩は逃げようとした!だが後衛の美希が睨みつけてくる!

雪歩「ひ、ひぃーん!ゾンビなんて溶かしたくないですぅ!」

雪歩のヤケクソ攻撃!ゾンビの脳に命中した!
会心の一撃!ゾンビに6のダメージ!

美希はキックで攻撃!ゾンビに3のダメージ!

ゾンビの攻撃!千早に5のダメージ!

----

美希は回復魔法を唱えた!千早が4回復した!

ゾンビの攻撃!美希に5のダメージ!

Pの攻撃!ゾンビをやっつけた!



美希「うぐ……」

P「大丈夫?美希……」

美希「大丈夫なの……」

回復魔法を唱えた!美希の傷が治った!

美希「ふぅ……でも疲れたの……ミキはここの木でおやすみするの……」

P「なんでアンデッドが……」

経験値+49

千早Lv1 UP SPD+1

ゾンビは宝箱を落として行った

千早は宝箱を開けた

宝箱の中身は>>398


淫乱ガス

なんと!それは罠だった!

ぷしゅううううう

千早「くっ!?」

P「千早!」

淫乱ガスを千早は吸ってしまった!

千早「これは……くぅっ……」

美希「千早さん、大丈夫なの?!」

>>403
1.普通の媚薬
2.淫魔の体液入り

1

千早「媚薬……の……ようです……どうやら……」

P「媚薬……?!」

千早「すいません……一人にしてください……」

千早「治すには、一日休むか……誰か、男の人と乱れるしか……」

P(……今夜は野宿だね)

美希(ここで寝るの?じゃあいいところがあるの!)

雪歩「千早ちゃん……」

>>407
1.千早をほうっておく(千早視点に)
2.野宿する(集まって寝る?一人で寝る?)
3.誰か千早の所に行く
4.その他

4
そうなんだじゃあしゃぶるね

(なにをしゃぶるの!?)
ちーちゃんはPがふたなりなのも、美希がPとキスすると猫になる体質も雪歩が興奮すると爆乳になるのも知らないの

千早に乱れさせますか?
乱れさせる場合は相手を選んでください
雪歩を発情させたり美希を猫娘化させたりなどのオプションもあればそれで
>>411

皆で千早のおっぱいをしゃぶるの

千早(・・・変な夢を見たわ)

千早(媚薬ガスにやられた私は木の下の陰で性欲と戦っていたのよ

すると、プロデューサーがやってきた

彼女は可哀そう…とつぶやくと、羽織を脱がせて…胸を吸い始めたわ‥・

胸を見せつけながら…当然媚薬が入ってるからとても気持ちがよかった

でも…何で胸なのかしら…おかげで媚薬は抜けたけど…

でもしばらくしたらプロデューサーはすごい落ち込んだ様子で帰って行ったわ…でも、それだけじゃ終わらなかったのよ…)

千早(しばらくしたら美希を連れてきたのよ…なぜか猫コスで

しかも妙に胸が大きかった気がするのはきっと気のせいね…胸ばっかり攻められたからそう見えただけ

すると不満そうな顔で…なぜか生えてた男性器をボロンとだしたら




胸を吸い始めたわ・・・いや、ちょっと期待してた、とかじゃ全然ないわ


でも、なんで胸なのよ!おまえら大きいからって当てつけてんのか!ちくしょー!

・・・ちなみに男性器はプロデューサーに扱かれてたわ、すごく気持ちよさそうな顔してた



胸を吸いながら)

千早(すると雪歩がきたわ、美希がまずいという顔で元の姿に戻ってたけど、それでも胸はでかかった

というか雪歩もこんな大きさだったっけ?ってカンジだったわ

そしてこんどこそ胸以外…と思ったら…

3人で胸を舐めたわ

だから!たくさん痙攣してるからって胸ばっかり攻めないでよ!気持ちいいけど悔しいのよ!?こっちは!

どうなってるのよこのおっぱいどもは!いい加減にしてよ!

…優の所に今すぐ行きたいと思ったけど、あのゾンビみたいにはなりたくなかったから我慢したわ)

千早(私が何回か潮を吹いたら、雪歩がそれをなめとって‥まあそういう種族だから仕方がないにせよ…それなら最初からそこ舐めてほしかったわ、屈辱だけど胸見せつけられながら胸舐められるのに比べたら…)

千早(3人はすごく仲が良くなってたみたい…一人の平たい胸で結ばれる仲…めでたし…めでたし…)


千早「んなわけねーだろうがぶっころすぞてめーらああああああああああああああ!」ジャキン

P「ぎゃああああああああああ?!刀振り回さないでー!」

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK10(+2) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1 美希1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P4 千早1 美希1

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT8(+1) Ex49/160
持ち物 カスタネットI1 秘密の瓶(2)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前魔物化(巨根ずる剥け男性器+爆乳化な猫又)、変態化(貯精)
信頼度 P13(恋人) 千早1 雪歩1

美希(千早さん、夢だと思ってるの)

P(よし、触れないでおこう、雪歩も美希も)

雪歩(う、うん・・・)

>>420
1.沼地を探索
2.次へ進む

ちんぽだしてなにがしたかったの美希は……

2かな

>>418嫌がる美希にお願いした代わりに奉仕した

王都→→P→西の街

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK10(+2) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP5/6 ATK7(+2) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1 美希1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P4 千早1 美希1

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP5/6 ATK3 SPD3 INT8(+1) Ex49/160
持ち物 カスタネットI1 秘密の瓶(2)
スキル 風魔法3/3 回復魔法1/3 恋人前魔物化(巨根ずる剥け男性器+爆乳化な猫又)、変態化(貯精)
信頼度 P13(恋人) 千早1 雪歩1

P「西の街も近づいてきたねー」

千早「…山の頂上にあるのですね、東の街と似てますね」

雪歩「山は山でも、火山だけどね」

美希「…あったかいのかな?よく眠れそうなの」

P「美希はあいかわらず寝ることばっかり・・・」

千早「・・・プロデューサー、あれをみてください」

P「ん…?」

山のふもとに>>424
1.小さな町
2.頂上まで続くダンジョン
3,倒れてる人が

1

西部はどこか和風な東部とは、正反対に工業の栄える地方である

工場の動力は中心部にある火山の溶岩による熱エネルギー、火山から取れる『燃える岩』、そして火のクリスタルが住民に与える炎の魔翌力である

その火山の頂上近くにある西の街の、ふともの小さな町

武器屋

P「ほへえ……見たことの無い立派な武器が並んでるよ……」

雪歩「この地域は鍛治も盛んなんですよ」

美希「でも高いの……ミキ達じゃ買えないの……」

千早(美希は武器じゃなくて楽器でしょ……?)

P「なんとかしてこの輝くミスリル銀を手にしてみた……ん?」

がや……がや……

P「まーた一儲け出来そうな予感!」

>>427
クエストは……
1.娘がさらわれたとうろたえる裕福そうな男
2.魔物の襲来に備えて準備をする人達が
3.町外れにいるトラブルをやたらと起こす技師をなんとかして欲しい
4.町外れのダンジョンにお宝があるらしい、トレジャーハンターがたくさんいる

3

P「すいません……どうしたんですか?」

世間話をしていた男「ん?(おっぱいのでけぇ姉ちゃんだな……)」

P「・・・私はこの国を旅している者ですが、なにやらこの町の住民が騒がしいので・・・」

男「ああ、それは……」

女「この町の外れにいる技師がいるのよ、彼女がまた企んでいるみたいで……」

千早「技師……?」

若者「うちの町の機械はその人が作ってくれるんだ、悪い人じゃ無いんだけどね……美人だし」

男「なんでも、『明日、試作機を動かすから停電になるかも』……と、だから電気の無い時間をどう過ごすか話し合ってたのさ」

P「ありがとうございます、おじさん」

美希「ギシ……?」

雪歩「機械を作ったりメンテナンスをする人だよ……なんでこんな小さな町にいるのかわからないけど……」

千早「行ってみましょう、少し気になりますし」

町外れのラボ

P「……すいませーん」

??「だから、なんどもすいませんって言ってるじゃないですかー!」

P「あ、あの……旅の者なんですが」

??「え?……旅人さん?が何の用かしら?」

P「そ、それは……」

雪歩「試作機とやらがものすごく気になってるんです!見せていただけないでしょうか!」ずいっ

P「わっ!?」

??「スライム?なんで魔物が機械に………………ってえええええええええええ!?」

??「白くてよくわからないけど……ま、まままままさか……雪歩ちゃん!?」

P「え、なんでわかるの!?」

??「わかるに決まってるわよ!だって小さい時から見てきてるもん!あ、あわわ……行方不明になったって、お父さん、心配してたわよ……」

雪歩「うぅ……ごめんなさい……あなただったんですね……小鳥さん……」

P「小鳥?どう見ても20歳ぐらいに見えるけど」

小鳥「にじゅう……そうよ!私20歳!音無小鳥よ!よろしくね!」

雪歩「あれ?私が5歳の時に17っt」

P(…………)

小鳥「わーっ!?言わないでー!」

雪歩「それにしても、なんで音無さんがここのラボに……」

小鳥「ここが私のラボなのよ、たまに鉄鋼やミスリル、それらで作った部品を買いに山を登っているの……」

P「ほぇ……」

小鳥「雪歩ちゃんは一体……」

雪歩「……東の街に美味しいお茶があるって聞いて、旅をして飲みに行こうと思ったんです……でも、魔女に襲われて……正気を失ってる所をプロデューサーに助けられました」

小鳥「プロデューサーさん……ありがとうございます……ね」

P「瀕死にされかけた時はこなくそっておもいましたけどね……今は大切な仲間です」

雪歩「それで小鳥さん……なんの機械を作ってるんですか?」

小鳥「え?こ、これは……」


>>433

>>431

P「あんまをしてくれる機械・・ですか?だとすれば相当いいなあ‥」

小鳥「あんま?違うわよ…これは・・・」

小鳥「全 自 動 オ ナ ニ ー マ シ ン  よ ! ! !」

P「」

雪歩「」

P「・・・え?」

小鳥「だから!全自動[田島「チ○コ破裂するっ!」]マシンよ!機械による刺激はもちろん、電気や生体金属なども…」

P「それ、[田島「チ○コ破裂するっ!」]なんですかね」

小鳥「それはわからないわ!」

P「・・・今すぐやめてください!町の人がそれ知ったら失望しますよ!」

小鳥「いいわよ!どうせ私なんで売れ残りなんだから何やったっていいじゃない!なんなら魔物になって永遠の命を生きてやろうかしら…ううう…」シクシク

雪歩「こ、ことりさん、おちついてください!」

美希(なんかすごいことになってたの)

千早(ものすごく個性的な方ですね)

小鳥「落ち着いてられるかー!こうなったらさっそく使ってやるわ!」

だれで?
>>437
0.やらない
1.P
2.千早
3.雪歩
4.雪歩(強制発情)
5.美希
6.美希(強制発情)
7.自分でやれ!

修正

P「あんまをしてくれる機械・・ですか?だとすれば相当いいなあ‥」

小鳥「あんま?違うわよ…これは・・・」

小鳥「全 自 動 オ ナ ニ ー マ シ ン  よ ! ! !」

P「」

雪歩「」

P「・・・え?」

小鳥「だから!全自動オナニーマシンよ!機械による刺激はもちろん、電気や生体金属なども…」

P「それ、オナニーなんですかね」

小鳥「それはわからないわ!」

P「・・・今すぐやめてください!町の人がそれ知ったら失望しますよ!」

小鳥「いいわよ!どうせ私なんで売れ残りなんだから何やったっていいじゃない!なんなら魔物になって永遠の命を生きてやろうかしら…ううう…」シクシク

雪歩「こ、ことりさん、おちついてください!」

美希(なんかすごいことになってたの)

千早(ものすごく個性的な方ですね)

小鳥「落ち着いてられるかー!こうなったらさっそく使ってやるわ!」

だれで?
>>438
0.やらない
1.P
2.千早
3.雪歩
4.雪歩(強制発情)
5.美希
6.美希(強制発情)
7.自分でやれ!

1

1

P「わわっ…わーっ?!」

小鳥「ふふふ…見知らぬ旅人さん、覚悟はいいかしら?!」

P「よくなーい!」

小鳥「大丈夫大丈夫、処女用の設定にしておくから!」ポチッ

うにうにうにうに

P「い、いやああああああああああああ!」

P「あっ…やっ・・あああっ!」

美希「ハ、ハニーになにするの!」

小鳥「ふふ・・・一度動かしたものは止めれないわ!試作機だから!」

もみもみもみもみ

P「あっ、い、やああっ!初めてが機械なんていやだよおっ!せめて男の人に抱かれたかったよー!」ガクガク

小鳥「だから破らないから安心…あれ?」

P「ううっ、いいいっ!」びくっびくっ

千早「なっ・・・あれは・・・?!」

小鳥「あら、小さくてかわいいちんちん…ふふ、ふふふ!」

雪歩「小鳥さん!も、もうやめてください!プロデューサーは女性用じゃだめなんですよ!」

小鳥「安心しなさい、雪歩ちゃん、こんなこともあろうかと両性具有用のメニューもあるから」

美希「どんなことがあればそんなメニュー作るの」

ういーん

P「ひっ?!」

小鳥「東部の人には初めてかしら?…オナホっていうのよ、おちんちん用の穴♪」

たらたらたら

小鳥「スライムの粘液をかけてー♪」

P「あああああっ?!」

小鳥「えいっ」

ずぶっ

P「いい、あひぃぃぃぃぃっ!」びゅくっびゅくっ

小鳥「あら、早漏ね…」

じゅっぷじゅっぷもみゅもみゅ

P「いやああっ、止めて、止めてええええっ!」

>>444
1,止められないとおかしくなっちゃうよぉ!(M化)
2.こんなの望んでないよ!

2

P「こんなの望んでないよおっ!とめてえええっ!」ピカアアアアッ

小鳥「な、なに?!右手が緑色に光って…まさか!」

ドゴオオオオオオン!

美希「きゃあっ?!」

P「はあ…はあ…」

小鳥「うう…ショートしたのかしら…作り直しね…それにしても…それは風のクリスタルの光…なんで…?」

美希「ハニーは勇者様なの!そんなふうにあつかっちゃ、や!」

小鳥「ええっ?!あ、あの伝説のゆうしゃなの?!」

P「…いや、別に…違うけど…」

小鳥「あら、違うのね」

千早(まあ、魔王と話したい勇者なんていったらどんな顔されるかわかりませんしね)

P「うう…」

雪歩「小鳥さん、町の人が困ってますし…」

小鳥「…しょうがないわね…試作機も壊れたし、しばらくは自重するわ」

小鳥「…それで、雪歩ちゃんは街に帰るつもり?」

雪歩「はい」

小鳥「そう…でも気を付けたほうがいいわよ」

雪歩「?」

小鳥「頂上までに続く洞窟があるんだけれど…ちょっと問題があって…>>450

足場が凄く滑って転んでケガする人が後を絶たないのよ

小鳥「足場が凄く滑って転んでケガする人が後を絶たないのよ …」

P「え…?」

小鳥「どうやらなんらかの魔物がぬるぬるする物質を出したみたいで…今は退治されたみたいだけど、それが蝋みたいに固まって…つるつるとね…」

千早「なんとかならないのですか?」

小鳥「うーん…試作機のもる・・・被験者になってくれたし…特別なスパイクを作ってあげるわ!…あ、スライムは特に大丈夫よ」

美希「いいの?」

小鳥「…そうね、もう一個お願いがあるんだけど…」

小鳥「…>>454ちゃん、あとで私のラボに一人でくれる?」

みき

小鳥「プロデューサーさんは試作機やってる間にはかったし、千早ちゃんも今図ったし…美希ちゃん、あとで来てくれないかしら」

美希「ミキ・・・?わかったの」

小鳥「それじゃ、宿屋は私が代わりに言っておくわね…お金は立て替えてあげるわ」

P(それよりミスリル‥)

千早(諦めてください)

P(うう・・・)

――――――
――――
――
宿屋

P「・・・一年もいなかったから慣れてたと思ったけど…」

ぽつーん・・・

P「…さびしいな…」

――
――――
――――――

美希「こんにちは…なの…」

小鳥「ふふ、よく来たわね…美希ちゃん」

美希「足のサイズ、図るんだっけ?」

小鳥「そうよ、そこに座って…」

美希「・・・」

小鳥「それじゃ、図るわね」

>>460
1.図るだけ
2.(にやり・・・>>460を試してやるわ!)
3.魔物が襲ってくる

催眠光線

ふにょん……

美希「……?」

ふにょんふにょん……

美希(なんなの?この気の抜ける音は……)

ふにょんふにょんふにょんふにょん……

美希(あ……なんだか……ぼーっと……)

美希「・・・」

小鳥「ふふ……新作の催眠光線の方はばっちりね!」

美希「…………」

小鳥「美希ちゃん……風の魔力の素質にかなり恵まれているみたいね」

美希「…………」

小鳥「みんなの目は誤魔化せても、この『刻印解析装置』は反応してるのよ!」ぴぴぴ

小鳥「さあ……どんな刻印を刻んでるのか教えて頂戴?」

美希「ミキは……」

小鳥「……」

美希「ミキは……1ヶ月間……魔物化の呪いを受けて……半分……魔物なの……」

小鳥「へぇ、それじゃあ……魔物の成分を封印してるのね?」

小鳥「その開放方法は?」

ふにょんふにょんふにょんふにょん……

美希「ミキが一人きりの時……誰かに見られそうになったらすぐに元に戻るの」

美希「……ハニーと二人きりの時は……しばらく魔物になって……ハニーがいいよって言ったらしばらく魔物でいれるの……」

小鳥「そう……なのね……」ニヤリ

小鳥(あの人専用ってわけね……普通の催眠じゃ暴くのは無理そうね……)


>>464
1.開放してあげる
2.催眠術で小鳥がPに見えるようにする

2

小鳥「美希、誰と話してるの?」

美希「え・・・?小鳥じゃ・・・」

小鳥「小鳥?違うでしょ?」

美希「・・・・・・?」

小鳥「私はプロデューサー…あなたの…幼馴染でしょ?」

美希「そうだっけ・・・?」

ふにょんふにょん…

美希(う…)

小鳥「そうよ…もう、幼馴染の顔を忘れるなんて…ダメね」

美希「う、ごめんなさい…なの…」

小鳥「さあ、美希…封印を解いて…」

美希「分かったの…あ、ああんっ…♡」ムクムク

小鳥(ふむふむ、種族はネコマタね…)

小鳥(全身の脂肪が増えて乳房は特に肥大、更に…)

美希「はあっ・・・はあっ・・・♪」ギンギン

小鳥(うわ…あの人の1.6倍は長くて太いんじゃ…ズルムケの巨根じゃない…!北の街の薄い本で見たわ・・・!)

美希「封印解いたよ・・・はにぃ・・・♥」

小鳥(この子…淫魔の成分がはいってるわねえ…フフ♪)

小鳥「ねえ…美希…>>468

しよっか?

今日はここまでなの
Pが阻止しに乱入するかピヨちゃんに童貞捧げちゃうかどっちにしようかなあ

小鳥「……しよっか」

美希「うん……」

「まてぃっ!」

小鳥「!」

P「どりゃあああああ!」ばごぉっ!

小鳥「んなっ!?ぷ、プロデューサーさん!?」

美希「あれ?ハニーが二人……どーなってるの……?」クラクラ

P「美希、しっかりして!あっちにいるのは偽物だよ!」

美希「へ?」

小鳥「何言ってるの?あなた……プロデューサーは私だよ?」

P「美希の妹の名前は?」

小鳥「」

小鳥「え、ええと……そうね!あの子のことかしら!」

P「美希は二人姉妹の妹だけどね」

小鳥「」

美希「ハニー!」

P「全く、出会ったばっかりのよくわからない人に初めて捧げたなんてことになったら菜緒さんに殺されちゃうよ……」

美希(お姉ちゃんの方が下だけどね)

小鳥「な、なんでよ……私の催眠術は完璧なはず……なんで解けるのよ……!!」

P「なんでって、幼馴染だからじゃないかな?」

美希「ミキとハニーの絆を舐めないで欲しいの!べーだ!」

P「それにしても……美希は本来純粋な少女……生まれ持った魔力に目をつけられてさえいなきゃ……」

美希「でも、これがあるから今でもハニーといれるんだよ?嬉しいの……♪」フリフリ

小鳥「うぐぐ……うぐぐ……!」

P「さてと、美希、私がわかるなら私の命令に従えるよね?……その姿を封印して」

美希「はーい!なの」

>>484
1.それじゃ、ばいばーい!
2.・・・あれ!?へ、変化の術が・・・解けない!?

2

美希「・・・あれ?」

P「どうしたの?美希……」

美希「へ、変なの……戻り方間違えた……?」

P「え?」

小鳥「うふふふ……言ったわよね美希ちゃん、プロデューサーさんと二人きりなら封印が解除されてしまうと!」

P「ま、まさか……!」

小鳥「そうよ!美希ちゃんはほんの少しだけ催眠術が残ってる!だから……ここにはプロデューサーさんと美希ちゃんしかいないことになってるのよ!美希ちゃん的には」

美希「いやなってねーの」

P「でも……元に戻ってないよ?」

小鳥「それもそうよ、だって>>487しないと解けないようにセットしてるもの」

私をフルボッコ

P(小鳥を……)

美希(フルボッコ……?)

小鳥「さあ、私をぶちのめしなさい!ほら!」

小鳥(実は私、Mなのよ!だからこれくらいのお仕置きなら)

美希「……小鳥……窓開けた方がいいよ……家ごと吹き飛ばすから……」ゴゴゴゴゴ

P「命乞いしたら、五体満足にはしてあげるね?」┣¨┣¨┣¨

小鳥「」

――――――
――――
――

小鳥「」ピクピク

美希「……帰るの」

P「うん……」

美希「あふぅ……ちゃんと明日までにスパイク用意してね……」

小鳥(ニヤリ……)

美希「~♪」




小鳥「くくく……うふふ……」

小鳥「あーはっはっはっ!」

小鳥「何が純粋な少女よ!決して腐らない超魔法瓶に精液蓄えてる癖に!」

小鳥「そんな美希ちゃんにボコられながら新商品をプレゼントしていたことにあの二人は気づいてないわ……!」

小鳥「それも、オナホ一体型超魔法瓶!」

小鳥「新鮮な精液を蓄える美希ちゃんの変態性癖を守りつつオナホの快楽も味合わせるものすごいやつよ……!」

小鳥「ふふ……擬似挿入の快楽に震えまくるがいいわ……ふふ……ふふふ……ぐふっ……」

夜、宿屋

美希「・・・」

美希(瓶の形が変わってるの・・・なにこれ・・・小鳥の仕業なの・・・)

美希(ミキがハニーへの愛をカウントしてるのまで催眠術で聞き出してたなんて……)

美希(うぅ……余計なことして……新しいの買わないと……)

美希「……」

美希(それにしてもこの瓶の入り口、変な形してるの……)

>>492
1.入れてみる
2.入れねーよ

1回だけ…1回だけなの…!

美希(1回だけ……1回だけなの……)

美希(我慢出来そうにもないし……今日使ったら……明日捨ててやるの……!)

美希「っ……」

美希「ひっ、くっ……」ぬぷ ぬぷ

ずにゅううっ

美希「い゛ぃぃっ!?」ビクンッ

ぎち ぎち

美希「こ、これ……これぇっ……!」

美希「>>497

なにこれぇぇぇっ、気持ちいいいいいいーーーーっ!

美希「にゃ、にゃにこれぇっ♪」ジュップ

美希「おちんちんヒダヒダにからまれるのぉっ、やばい、これ、これやば、これやばいよぉっ♡」ジュップジュップ

美希「なにこれぇぇぇっ、気持ちいいいいいいーーーーっ♡」ジュップジュップジュップジュップ

美希「ふにぃぃぃぃ……♡」ビュルルルルルル!

とぷん……とぷん……

美希「はぁ……はぁ……はぁ……」

美希「……思わずネコマタの言葉になっちゃうぐらい気持ちよかったのぉ……」

美希「うう……ハニーのナカ……もこれくらい気持ちいいのかなあ……気になるのぉ……♡」ひくひく


一回で搾り取られた美希は……

大量射精を習得しますか?
(精子の濃度はそのまま、一度に常人の3倍以上、20ミリリットル以上の精液を射精する事ができる、余りに大量なので場合によっては『孕ませてしまうこともある』)

やっぱり>>501

「絶対孕ま精液」か…
習得しかない!

小鳥「ふふ……そのオナホは大きめだけど、ペニスは選ばないのよ……」

小鳥「なんでって、ペニスをそのオナホに相応しく変えちゃうんですから……うふふ♪」


美希(猫又時)は大量射精ができるようになった

「妊娠しそうな時」に中出しで孕むようになります


夜が明けた……

小鳥からスパイクをもらった彼女達は西の街へ向かうことにした

できる→強制的にびゅるびゅる大量射精

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP7/7(+1) ATK10(+2) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A2S-1 皮の盾H1
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK7(+2) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 刀A2
スキル 無し
信頼度 P3 貴音1 美希1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK4 SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P4 千早1 美希1

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT8(+1) Ex49/160
持ち物 カスタネットI1 秘密の瓶(3)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前
猫又化 両性具有、巨根ずる剥け化 爆乳化 大量射精体質(未体験) 貯精癖
信頼度 P13(恋人) 千早1 雪歩1



西の街についた……

P「ここが西の街……!?」

美希「煙がすごいの、けほっ」

千早「まさに工業の街……という感じですね」

雪歩「西の街には私の家があるんですよ……よっていきますか?」

>>508
1.よってく
2.雪歩だけ行かせてまずは宿屋に
3.武器商人の店に(誰かいるかも)

?薙〒

武器商店

真「…………」

真「雪歩……心配だなぁ……」


続きは明日なの

>>498補足なの
眠くて書き忘れたけど、オナホに仕込まれてたツボ押し機能で美希の猫又としての本能を活性化されたって感じです、なので大量射精はしてないの

まあどうでもいいけど

雪歩「また武器屋ですか……?」

P「ミルリルちゃんの水色の光沢はいくらみても色あせませんからねー!」
       
美希「プロデューサー、ミ『ス』リルなの!」

千早「娘が魔物……それも魔物娘になったとなったら、私達が囚われてしまうかもしれませんから……すいません」

魔物と魔物娘は、似て非なるものである

魔物は人や農作物を荒らし、奪い取る無法者

魔物娘は……女よりも性欲の高い男を誘惑し、生命エネルギーを奪い取る、雪歩や美希がそれである

特に素質の高く、一度吸われれば虜になってしまうほどの魔物娘は、淫魔と呼ばれる

雪歩「あ……そういえばこのお店って……」

真「……!」ビクッ

雪歩「真ちゃん……?」

真「雪歩!?」

雪歩「きゃっ!」むにっ

真「小鳥さんから電報で聞いて……町中雪歩の噂で大騒ぎだよ!」

雪歩「半年ぶり……真ちゃん……」

真「よかった……もう帰ってこないものだって……」

P「あの……」

雪歩「?」

P「この女性は一体……?」

真「!ボクが女って……わかるんですか?」

P「こう見えても、私は男と女をはっきりと見分けられるんだよね……魔物ほどじゃないけど」

真「そうなんですか……へへ、うれしいなあ……」

美希(かっこ……いいの……!)キラキラ

雪歩「……どうやら、帰っても大丈夫みたいですね」

千早「はい」

雪歩の家は、とても大きい建築業の社長の娘であった

雪歩の両親は、魔物娘になった雪歩を温かく迎え入れてくれた、そして、私達も……

魔物娘になった物は死ぬまで性交の事しか考えられなくなるという、それが正気を保って来たので、十分素晴らしいという

とっても豪華な食事を頂いた私達は……

>>515
1.雪歩の家で眠ることにした
2.雪歩と別れ、宿屋に向かった
3.あれ?なんか眠く……

3

あれ?なんか眠い……


ばたんっ

雪歩「お父さん!?」

雪歩父「……愛娘を連れて帰って来てくれたはありがたいが……この女ども……男の匂いがするな」

P「ぐー……」

雪歩父「このような穢れた女を雪歩と一緒にしておくわけにはいかない!速やかに運ぶのだ!」

雪歩「待ってください!あの人たちは勇者で!」

雪歩父「ならぬ!」

雪歩「そんな……」

…………

………………

……………………

ここは……どこだろう……監視の目や機械はなさそうだけど……


>>520
場所、仲間がいるかを

>>519
じゃあこれ

美希「あう……はにぃ……」

P「どうしたの?美希!」

美希「ミキ達……眠り薬を飲まされちゃったみたいにゃの……」

P「ええっ!?」

美希「そして……一緒に訳ありって書かれた檻に……」

P「訳あり……私と美希が?」

美希「どういう意味かな……ミキにはわからないの……」

P(なのがにゃのになってる……)

美希「うう……」

P「どうしたの!?美希……」

美希「にゃんだか……やばいの……何が原因かわからないけど……ミキの魔物としての要素が……強くなってるの」

P「乗っ取られとか……」

美希「それは絶対に無い……けど……もっとエッチな体になってる……気がする……」

P(小鳥か雪歩のお父さんになんかされたんだね)

美希「ハニー>>524何かが沢山出てくるような気がする」

1.をいじめたら(サドプレイ大量射精)
2.にいじめられたら(マゾプレイ大量射精)
3.とエッチしてたら(恋人の前なら常時)
4.とか関係なくイッたら(常時)


2

美希「はにぃに虐められたら……何かが沢山出てきそうな気がするの……」ヒクヒク

P(そんなこと言われるといじめたくなるよ……ってそうじゃない!)

P「美希、こんな訳ありなんてふざけた牢屋から脱出しようよ!」

美希「……うん」

牢屋システム「ソレハ、デキナイ」

P「……!」

牢屋システム「ナゼナラ、ココハ『訳あり』ノセイドレイカンシシツ」

P「性奴隷?私達が!?」

牢屋システム「ダッシュツ サセナイ タメニ >>528のシステムガ サドウスル スル」

至れり尽くせり

ういーん

P「きゃっ!?」

美希「ベッドが……」




雪歩「美希ちゃん……」

雪歩父「あの女はどうも他人に見られると人の姿に戻ってしまうようでな」

雪歩父「見るがよい。あの女達の痴態を、そして絶望して、縁を切りなさい」

雪歩(美希ちゃん……)



監視システム『媚薬ガス』

ぷしゅうううううう

P「うっ……!?」

美希「けほっ……けほっ……!」

システム『空気を読むシステム、オン』

ぷつん

P(牢屋の電気が……)

美希「はぁ……はぁ……」

P(裸で……二人きり……目の前には……幼馴染が……)

>>531
1.欲しい……
2.ダメ!美希は妹同然に……!

1

P(欲しい……美希が……美希が欲しい……!)

がばっ

美希「にゃぁんっ♡」

P(そうだ、美希は猫又、東の地方の魔物娘……)

P(エッチが生き甲斐の人間なんだ、それに私に合わせてこの体になった……味合わないと菜緒さんに失礼だよ……♡)ハァハァ

ぎゅっ

美希「うぐっ!」ビクンッ

P「ねえ……虐められたら沢山でそうって言ったよね……」

美希「は、はにぃ……♪」

>>534
1.かわいい美希、手でシテあげる
2.おっぱい好きの美希のために胸でしてあげるね
3.その他

2

ちょいと弟がばててるので休憩

自治スレ民にこんなクソスレ見られたらなんて顔すればいいのかわからないの
再開なの

P「胸で……シテあげる……♪」ムニュンッ

美希「にゃあぁぁっ♪」ビクンッ

P(すこい……先っちょが何時もより大きい……沢山出るって本当かも……)ピチャピチャ

美希「ハニー、舐めないでぇっ♪なんか何時もより気持ちいいのぉっ♪」

美希「なんでぇっ!?ジンジンくるぅっ♪ハニーに虐められるとビクビクしちゃうのぉっ!」ゾクゾク


美希の大きいそれを大きい胸で挟んであげる、これでいいのかなと思いながら、美希の欲望を擦り上げる

長さや太さこそ変わらないものの、亀頭が膨れ上がったそれを見るに、どうやら美希は何処かで魔物娘としての素質を開花させてしまったようだ

……それがまさか……オナホールに射精量を増やすツボ押し機能があったから、なんてその時は思わなかったけど


美希「ハニー、来ちゃううっ!なんか凄いのくるよぉ!?」ガクンッ ガクンッ

P「凄いの?美希のはいっつも凄いでしょ?」ズニュッ ズニュッ

美希「ちがっ、しゅごいのっ、しゅごいの来るよぉっ!」

どくっ

どくっ どくっ

どくっ どくっ どくっ

どくっどくっどくっどくっ

ど ぷ ぅ ♡



美希「ふぎぃっ!?」ガクンッ


どぷどぷどぷどぷどぷ!

美希「い、にゃああああああーーーーっ!?」ドプドプドプ

P「きゃああっ!?」

突然、噴水のようにものすごい量の精液が美希のペニスから吹き出した!

美希「にゃにこれえぇぇぇっ、とまらにゃいにょおぉぉぉぉぉぉっ♡」ビュルルルルルル

顔にべっとりと美希の精液が貼りつく、だが美希は御構い無しだ

美希「イく、イクゥッ!まだまだでるのおおおっ!」ビューッ ビュブッ!

美希「はぁ……はぁ……」びゅっ…

美希「ふにぃ・・・♡」





美希は私に依存してしまった……美希はマゾ(大量射精)に目覚めた

猫又としての本能に完全に目覚めたようだ、今まで性行為を知らなかったはずの美希の頭にありとあらゆる性の知識が……

>>548
1.叩き込まれる(淫魔化、体液媚薬化)
2.叩き込まれる前に気絶してしまった

2

魔物……人や動物、植物とは違う第四の生物、細胞構成から生体とは異なる働きをしている

魔物娘……女性が魔物の遺伝子を組み込まれてしまったものの成れの果て、理性を失い、血や体液を吸収することで生命エネルギーを奪う、理性を保つものもいるが、非常に不安定

淫魔……魔物娘の中でも、特に素質の豊富な者が辿り着く終着点、本能の発作は起こさなくなるが非常に淫乱、大体の性行為は淫魔になった時点で習得する
体液が媚薬で出来ており、多量に摂取した人間の体を改造したり、魔物娘にすることが出来る、解除するには変えた淫魔を見つけるしかない
(弟のスレとは違うので注意なの)

美希「・・・」ぴくぴく

P「気絶した……」

P「はぁ……はぁ……」

P「……」

P「あんたたち……美希や私をこんなにして……何がしたいの……?」

P「……」

P「ちっ、何が空気を読むシステムよ……人を性奴隷扱いして……!」

P「こんな体だから……う、うう……!」ポタポタ

雪歩「……」

P「何よ……馬鹿にしにきたの……?」

雪歩「……」むにゅ……

かちゃん


P「!?」

雪歩「……鍵の型を作りました、今開けますね」

P「……何、呼び出し?」

雪歩「……いいえ……違いますよ……」

雪歩「プロデューサー、逃げましょう……!」

P「え?」

P「逃げるなんてどうしたの?」

雪歩「お父さんは私がプロデューサーに魔物にされたって思ってるんです……でも、それは違うって聞いても聞いてくれなくて……!」かちゃかちゃ

P「それで抜け出したんだ」

雪歩「はい……お父さんが監視カメラに夢中になってる隙にドアの隙間から」

P「はは……スライムの身体にも慣れてきたみたいだね、雪歩」

かちゃん!ごごご……

千早「……う……」

P「千早!」

千早「プロデューサー……ここは……」

美希「話は後!今すぐ逃げるの!」

ウーーーーーウウーーーーー!

P「……!」

美希「な、なんの音!?」

雪歩「警報です!非常事態を知らせる」

千早「ということは……私達が脱出したのがばれて……」

雪歩「ううん……違う……これは……」

雪歩「魔物ですぅ!火山から>>556がおりてきたんですぅ!」

ドラゴン

ドラゴン「グアアォアーーーー!」

真「あ、あれは……!?」

「ドラコンだーーー!」

「100年の眠りから覚めるなんて……うわああああ!」

衛兵「総員!火炎放射器を用意しろー!いまだー!」

ごおおおお


ドラゴン「ぐううう!」ぶぉああ

「ぐわあああああ……!」

真「……!」ダッ





雪歩「ひ、酷い……!」

P「あれがドラゴン……」

千早「魔王がかつて飼っていたという……」

ドラゴン「!」

P「やば!こっちに来たよ!?」

美希「……サイクロン!!」バッ

ごおおおお!

美希「こっちなの!」

P「気休めにしかならないよ!?」

美希「いいから早く……!」


バラバラバラバラバラバラバラ

千早「これは……風車のついた……船!?」

??「ヘリコプターよ!まさかもう来るなんて……」

P「!」

小鳥「さあ、早く!飛び乗って!!」

雪歩「でもお父さんが!」

小鳥「諦めなさい!」

翌日

ふもとの町

P「……それで、街はどうなったんですか……?」

小鳥「……>>560

小鳥「怪我人は出たけど、住民も避難したから、特に死者は出なかったそうよ……建物や、警備隊の火炎放射器がちょっと壊されたくらい」

P「……ほっ……」

小鳥「どうやら、主が目覚めるまでは治まっているようね……でも……」

P「でも……?」

小鳥「なんで魔王が封印されてから100年眠りに付いていたドラゴンが目を覚ましたのか……」

千早「おそらく、クリスタルが狙いでは……火のクリスタルは火山の頂上にあると言います」

美希「じゃあ、ゆーしゃ様が来ないように脅かしたってカンジ?」

雪歩「そんな気はしないけど・・・」

小鳥「……とにかく、今日は休んで頂戴……封鎖されちゃったみたいだから、明日私のヘリで頂上に連れて行くわ」

雪歩「……」

小鳥「……お父様には、雪歩のお友達をいじめるからよ、って言っておいたわ」

P「私のお友達はいじめてセーフなんだね」

小鳥「」

眠りにつきますか?
>>565
1.ぐっすり寝る
2.夜イベント(部屋割り、視点を決めてね


>>563

千早「……」

P「……今日は大変だったね、千早」

千早「はい……」

P「ふふ……後悔してる?私について来たこと」

千早「どうでしょうか……気まぐれに旅をして詩の腕を磨いていた人生でしたから……」

P「ふふ……まさに浪人だね……」

千早「はい……」

千早「・・・」

何がプロデューサーと話をしようか

>>568

ヤった回数

千早「プロデューサーは……」

P「ん?」

千早「その……経験はありますか?」

P「ぶっ!?」

千早「……」

P「ふふ……処女だよ?残念だった?」

千早「……そうですか」

P「こんな体だからね……私を押し倒そうとしたやつはみーんな怖がっちゃってさ……」

P「……千早、見たんでしょ?」

千早「……はい」

P(美希は隠せても、私は隠せないから……ね)

P「短小なのに、付いてることそのものが恐怖ってやつ?……こっちも使ったこと無いのに」

P「……千早はさ、私に対してどう思ってる?……素直に言って欲しいな」

千早「>>573

小さすぎる・・・

千早「小さすぎる……と」

P「あっはっはっ!面白いよそれ!そうだよね!」

千早「プロデューサー?」

P「ふふ……変だとか気持ち悪いとか言われたことはあるけど小さいだなんて、初めて聞いたよ!」

P「10cmぐらいだよ、高さ……あ、別にどうでもよかったかな?」

P「……小さいだなんて、あの子ぐらいだよ、言ったの」

千早「あの子、とは……」

P「美希だよ……ふう……」

P(美希の体については言わないでおこう……二人だけの秘密だから)

P「私ね、両親が顔を見る前に死んじゃって、あの美希のご両親に育てられたの……だから美希にはよく見せててね……いやらしい意味じゃないよ?」

P「そしたらさー……相手がいなかったらミキがお嫁さんになるって、私は女としてだかれたいって言ったらいっつも黙るんだけどね……」

P(だからってご立派なの生やして……ふぅ……)

千早「……」

>>577
1.たわいの無い話に戻る
2.話を続ける(内容付きで

初めて→久しぶりに

千早「……!」ちゅっ

P「っ!?」びくんっ

急に千早からのキスを受ける、何がどうなっているのかわからないまま、ベッドに押し倒された

P「ち、千早……どうしたの!?」

千早「わかりません……身体が熱いんです……!」

まさか、男性器を見せた相手に押し倒されるなんて……そんな経験、初めてだった

千早「くっ、うう……!」ビクッ ビクッ

P「ち、千早……!」

その時、私は千早の異変に気が付いた


>>581

無乳だった胸が尋常じゃない速さでみるみると成長して、普通ではあり得ないサイズへ

千早「ん、んあぁぁぁぁぁっ」ムクムクムクムク

P「ち、千早!?」

千早「うっ、くうっ、ああ!んあああぁぁぁぁ♪」むくっむくっ

千早の胸が……みるみると成長を始めたのだ!それは雪歩や美希、そして私のサイズを追い越し、あり得ないほどのサイズへと成長していう

P(まさか……淫魔の……体液……!?)

聞いたことがある、淫魔の体液は何よりも素晴らしい媚薬……おそらくそれを仕込まれたのだろう

胸はどんどんと成長していく、胸の全くない千早にとって、それはコンプレックスの塊であった、おそらく歌を歌う時にも肉付きが足りないのが悩みだっただろう

それらが合わさって、千早の胸は……>>585

最低でもHはありそう

>>583

むくっ むにゅんっ むくっ むくっ

千早「いっ、へぇっ♪」

どんどんと大きくなる、舌を垂らしながら快楽に千早が見たことのない顔を垂らす

既に人としての限界を超え、膨らみ続ける胸、とどまることを知らず、乳首も肥大を始める

そして、その乳房がヘソまでに到達し、見えなくなったあたりで成長が止まった頃には……


千早は>>591の魔物になっていた

牛の角、牛の耳、牛の尻尾が生え……千早が荒く呼吸をする……

誇り高き武士は、淫魔の濃厚な母乳によって、牛の魔物娘……ホルスタインへと変わってしまった

すぐに膨らんだ乳首から母乳が出始めるだろう、千早はにっこりと微笑んだ

変身の快楽で、正気を失ってしまったのか

>>595.
1.ホルスタインなコスに首の鐘もなぜか付いてる
2.服はそのまま

a.無意識に胸を吸い上げていた
b.驚いて逃げようとするも押し倒された
c.私は思わず上にのる千早を押しのけた

1b
無理矢理Pにミルクを飲ませる

服も、淫らなホルスタインの服に、首輪が付けられている、魔物になって魔力も増えたと言うことだ

P「……!」

見てられなかった、恐ろしさではない、あまりの淫らさに見ていられなかったのだ

私は逃げようとした……だが、現実は甘くはなかった

千早「どこへいくんですか?」

むにゅんっ

P(……!?)

片方の乳首を口に無理やり入れられてしまったのである

千早「はぁ……はぁ……ん、んああ……♡」

P「っ……うぐぅっ!」

千早「暴れないでくださいよ……そこ弱いんですからぁ♪」ビクビク

口をつけているだけでわかる、乳腺も次第に魔物化しているのが、時期に母乳が噴き出る

万が一、万が一にも千早が魔物娘のその上、淫魔になっているとしたら、ありとあらゆる性知識を学習してしまう……それに……


母乳を飲んだら、私も……!

ただのうずきで咥えさせた、そうであることを私は願った

>>598
1.現実は非情である
2.どうやらその通りなようだ

1やろ

千早「駄目ですよプロデューサー……今母乳を作る準備をしているんですから……」

P「・・・!」

千早の声を聞いたその瞬間、私は全てを諦めた

千早「んぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁ♡」

どぷるぅっ!

ぶしゃあああああああ

P「んぐうううううっ!?」

千早は淫魔になってしまった、もう人には戻れない

母乳を飲む私の体にも異変が表れはじめる、ペニスが、勃起をしていたペニスが更に成長していく!

むくっ むくっ むくっ むくっ!

P「ら、ら、らめええええええええっ♡」

ずるんっ!

P(んぎいいいいいいいっ)びゅるるるる

私のペニスは、美希とタメをはれるほどの巨根ズルムケになった

>>602
1.私も魔物娘に・・・!?
2.やだぁっ!とまってぇ!

美希に合わせて狼娘に

P「ん、んぎいいいいいいっ♡」

犬の耳が、尻尾が生える、胸が更に膨らむ、おそらくIカップはあるだろう

気持ちいい、美希もこんなに気持ちいい思いをしてたんだね・・・あは、あはは♡

P「あ、あ、あ・・・



「あへええええええええ♪」どぷどぷどぷ




・・・・・・そのご、みきとゆきほをおかしたわたしは、ちはやちゃんにつれられてほうろうのたびにでました

まものはいんまにさからえません、ちはやちゃんのめいれいはぜったいです

みきはいやがってましたが、わたしがちんぽでおかしたらかんぜんにまものむすめになったのか、もうにんげんにはもどりませんでした

わたしたちがめざすのはおうとです、まおうさまがよんでるようなきがするんです

そんなこんなで、わたしたちはおうとにむかうことにしました・・・めでたし、めでたし

・・・・・・
・・・・
・・

小鳥「……むふふ……淫夢発生装置は絶好調ね……!」

>>609
1.千早が魔物娘になる体質で再開
2.千早もPも魔物娘になる体質で再開
3.そんなものはいらない

3

P「ふぅ……とんでもない夢、みたぁ……」

千早「?」

美希「どうしたの?」

P「別に……」

>>613
1.街へ向かう
2.武器が無いので新しく買う
3.その他

2

ちーちゃんの牛娘化はまたの機会に……

P「よーし!ドラゴン退治に行こう……あ」

雪歩「どうしたんですか?」

P「武器、盗まれちゃってた……」

千早「……」

美希「……」

P「ほっといて次のクリスタル先にしよ、自業自得だよ」

雪歩「えっ」

美希「うんうん、武器もお金も無いのにわざわざ助けにいくなんてあふぅってカンジ」

雪歩「えっ、えっ」

千早「……そう言われればそうですね」

雪歩「えっ、えっ、えっ」

小鳥「待ったー!」

P・美希・千早「!」

小鳥「どうかお願いします!ドラゴンを倒す……まではいかなくても静かにしていただけないでしょうか!この通り……!」

P「こっちは辱めを受けたんだけど」

小鳥「萩原組に全部建て替えさせてなんでも売りますからどうかお願いします!」

雪歩「………………」

P「……ミスリルも?」

小鳥「はい!」

P「よし!その話乗った!」

雪歩(自分の親に対してごめんなさいと言う気分と、すかっとする気分が半分ずつで複雑です)

なんだかんだで全員の絆が深まった

武器を新調しました

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 短小仮性 爆乳
HP8/8(+2) ATK11(+3) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A3S-1 ミスリルの盾H2
スキル 無し

② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK8(+3) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 ミスリル刀A3
スキル 無し
信頼度 P5 貴音1 美希2 雪歩1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK5(+1) SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 ミスリルナイフA1 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P5 千早2 美希2

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT9(+2) Ex49/160
持ち物 タンバリンI2 秘密の瓶(3)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前変身
猫又時 両性具有、巨根ずる剥け化 爆乳化 貯精癖 マゾ(大量射精)
信頼度 P14(恋人) 千早2 雪歩2

P「よーし!それじゃあ……」


>>620
1.火山に
2.西の街へ
次夜

ちょっとPちゃんゲスくないじゃないですかね

オンゲのメンテ延長したので

西の街

美希「結構ボロボロなの、これでよく死人が出なかったね……」

P「それじゃあ、明日探索で……私は情報収集するから、みんなは宿屋で休んでて」

雪歩「はい」

P「……すいませーん」カランカラン





酒場

男「え?じゃあアレか?姉ちゃんがドラゴンを退治してくれるのか?!」

P「あはは、こう見えて、結構怪力なんで……」ヒック

男「そうかいそうかい!ならいい情報を教えてやろう!」

男「あのドラゴンは>>624に弱いんだ!役に立つはずだよ!」

P「水……火のクリスタルを奪わせないドラゴンには効くね……」

男「今、あいつは眠りについている!そいつに液体をぶっかけてやれば倒れるはずだ!……期待してるぜ!」

P「ありがとうございます!」

P(って言っても……どうやれば……?)

フードをかぶった女性「・・・」

>>628
1.水が噴き出る不思議なネックレスをプレゼント
2.↑を渡す代わりに条件


ちょっとお話が…と言われてその人の屋敷まで行く

フードをかぶった女性「ちょっとお話が・・・」

P「え?私……?」

フードをかぶった女性「そうよ、私は……ちやっときてくれないかしら?あのドラゴンを倒すのでしょう?」

P「・・・うん」

フードをかぶった女性「なら来て頂戴、あいつをやっつけるのに効果覿面な物を渡すわ」

P「こうか?てきめん?」

屋敷

P(すごい大きなお屋敷だ)

女性「あんた、めっちゃくちゃかんたんにほいほいと・・・まあいいわ、来たわね」

P「どうしたの?いきなり……」

女性「……全部言って欲しい?それとも、このペンダントに必要なことだけ?」

>>632

全部聞こうじゃないの

P「それじゃあ全部聞こうじゃないの 、いくら私でもなんでも鵜呑みにしたくないしね…」

女性「長くなるわよ…まあ、あんたが言うなら仕方がないけど」

女性「そうね…じゃあ、言わせてもらうわ…ここは私の別荘よ」

P「えっ?!こんなに大きいのに!?」」

女性「正確には別荘だったところ・・・ですけど、ここだけじゃないわ、南や西、王都にだって別荘がある…」

P「そんなに別荘があるのに何で売っちゃったの?…ドラゴンが来たから?」

女性「売ったんじゃあないわよ、ちゃんと最後まで聞きなさい!」

女性「私は北の街、水のクリスタルが守護する地域からきたの、商人たちの街‥からね」パサッ

P「…淫魔?!」

淫魔「あら、魔物娘かもしれないわよ?…まあ、淫魔だけれど…」

淫魔「…1年ほど前にね、魔物娘に襲われちゃって…あのまま理性をなくしてた方がよかったのかもしれない…」

淫魔「でも私は運の悪い事に、淫魔になってしまったのよ‥淫魔が魔物娘と違う所は4つ、淫乱なのはそのままだけど理性を失うことは無い、性行為に関する知識なら大体の事は把握できる、体液が媚薬になっている」

伊織「それと…魔物娘ならかろうじてつないだ理性と魔力で人間に一時的には戻れるけど…淫魔は人間には戻れない」

P「・・・」

淫魔「・・・だから、私は家を追放されたの・・・悪いけど、もう家に置いて置けないって・・・ね」


淫魔「人だったころの名前は……イオリっていうの、よろしくね」

P「うん」

伊織「……返事がいいわね、悪かったら一発抜いてたところよ」

P「はは…淫魔らしい発言どうも…」

伊織「‥続けるわ」

>>636
1.種族が聞きたいかしら
2.続けて

1は種族付きじゃないの?某スレの影響でサキュバスにしたいけど↓で

伊織「淫魔になった私はやけになってたわ…自分でも考えたくないほどね…」

P「やけって、どんな?」

伊織「処女のままでどれだけ男を喰らってやろうかとか…自分はどこまでエッチな体になれるとか…ってそっちには興味ないわよね…南の街に私の友達の魔物娘がいるから、続きが聞きたいなら、そこでききなさい」

P「伊織の、友達?」

伊織「ええ、その子が居なかったら私は今でも淫行に走っていたでしょうね…ってあんた根掘り葉掘り聞くつもり?!」

P「だって気になるじゃん!全部って言ったし!あと淫魔なのに処女なの!?」

伊織「私の身の上話まで全部とは言ってないわよ!アナルはがばがばよ、文句ある?!」

P「・・・」

伊織「・・・きりがないから私に関する質問はあと1つだけで締め切るわ」

P「じゃあ、種族だけ聞いていい?」

伊織「……>>639よ」

伊織「…サキュバスよ」

P「そっか・・・さきゅり」

伊織「あと一文字言ったら死ぬまで搾り取るわ」

P「」

伊織「…ふう、それじゃあお願いを言うわね、あんたが昨日見た変な夢…あれは私が見せたのよ、誰かがあなたの夢に介入しようとしたから、私がおじゃましたってわけ」

P「え・・・小鳥の仕業じゃないの?」

伊織「小鳥?誰よそれ…あんたの夢には出てきてなかったからわからないわ」

P「なるほど、夢の中に入れるから私たちの名前がわかったんだね…それで、何でああいう夢を?」

伊織「普通の淫魔なら淫夢が搾り取ってくれる生命エネルギー目当て…って答えるでしょうけど、私はそれを利用してあることを伝えたかったのよ…でもうまくいかなくてねえ」

伊織「…千早が、ホルスタイン‥まあ牛娘になっちゃったでしょ?あれ、近いうちに起こるわよ、大体3日で」

P「ええっ?!」

伊織「ここで寝てる私から体液を採取してあの貧乳娘に飲ませた不届き物がいるのよ!あの娘のコンプレックスからしてホルスタインになっちゃうのは大体目に見えてるわ!そこで頼みが三つあるの」

P「三つ…」

伊織からサキュバスの秘薬を手渡された

伊織「そう、一つは千早にこの薬を飲ませて頂戴…同じ私の体液だけど、中和薬になるわ、これで魔物娘化は抑えられる」

伊織「…二つ目は、そうね…これを北の街のカジノの前で必ず私に返してちょうだい」

伊織から水龍のネックレスを手渡された

P「…三つ目は…」

伊織「そうね……」

伊織「そのホイホイ他人についてくる人を疑わない癖を…やめなさい?」

ちゅっ

ちゅるっ・・・



どくんっ!



P「・・・!?」ビクンッ

伊織「ぷはっ…あら、これで別れたらただの親切な人じゃない」

P「な、なにして・・・!」どくんっ どくんっ

伊織「私はね…ちんまりとしたものが大嫌いなのよ…夢は大きく、トップアイドル、ってね?」

むく…むくむくむくむく!

P「あ、あああああああああーっ!?」ムクムクムクムク

びきっ びきっ

P「いぎいっ♥」ずるんっ!

伊織「淫魔の体液はそれを上回る物はないほどの媚薬…たっぷりと…だしなさい」パチン

P「あへええええええええええええ♪」ガクンッ

伊織「・・・んっ・・・」ジュプ

びゅるびゅる♪

びゅぶるるるるっ♪

どぷどぷどぷどぷうっ♪



なんと、あなたは巨根なずるむけチンポに、更に精力を増強されてしまった!



伊織「んっ…そう、大きいおっぱいなんですもの、男の子も立派じゃないとね?」ペロリ

P「あへええ・・・♪」ビュッビュッ

伊織「北の街まで童貞を保てたら元のチンポに戻してあげるわ?にひひっ、それまで楽しみなさい♪」

そういうと伊織は翼を広げ、どこかへ飛び去って行った…

某スレのさきゅりんみたいだぁ…

>>644 某スレはリカちゃんへの愛故に男性器強化、こっちはただのイタズラ

P「べ・・・つに・・・好きでやったんじゃあ・・・!」



① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 爆乳
HP5/8(+2) ATK11(+3) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A3S-1 ミスリルの盾H2
呪 男性器強化(短小仮性→巨根露茎+大量射精)

② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK8(+3) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 ミスリル刀A3
スキル 無し
信頼度 P5 貴音1 美希2 雪歩1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK5(+1) SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 ミスリルナイフA1 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P5 千早2 美希2

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT9(+2) Ex49/160
持ち物 タンバリンI2 秘密の瓶(3)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前変身
猫又時 両性具有、巨根ずる剥け化 爆乳化 貯精癖 マゾ(大量射精)
信頼度 P14(恋人) 千早2 雪歩2

>>648
1.千早に薬を飲ませて休む
2.飲ませないで見る

どちらの場合も部屋割りと視点をry

1 4人部屋 P視点

千早の食事に薬を混ぜ、飲ませた

P「……ふぅ……ネックレスはもらえたけど……」

千早「淫魔に襲われたとは、災難でしたね……」

P(巨根に改造されたのは伝えてないけど)

雪歩「本当にそれは使えるんでしょうか……?」

P「ためして見る?えい――」

《この部屋が水浸しになってもいいなら使いなさい》

P「・・・」

美希「どうしたの?プロデューサー」

P「……やっぱりやめる」

P(……居たの?)

《それも聞くと思ったわ、あらかじめ魔法でメッセージをセットしただけよ、もうこれでメッセージはないから、じゃあね》

P「・・・」

4人で何かする?>>652


次深夜

>>651から
お風呂上がりに美希が穴あきパンティ履いて
ゆーわくしてくる

P「……じゃ、私は温泉に入るね、こっちにも温泉あるみたいだし」

千早「…もう入るんですか?」

P「まあ…ね…美希も行く?」

美希「はいなの!」

雪歩「あ、あの…」

P「ん?どしたの?」

雪歩「私たちも一緒に入って…いいですか?」

美希(雪歩って入れるの?)

P「え、ええ…?」

雪歩「…やっぱり嫌ですか?」

P「い、いやじゃあないけど…うーん…」

美希(フォローするの、ハニー)

P「・・・はずかしいからあんまり見ないでね・・・」

雪歩「そういうことなんですね…ふふ」

P(あ、雪歩にはばれてるんだった)

温泉

雪歩「ふう・・・あったまりますう・・・」

千早(萩原さん、溶けないのかしら)

P「・・・」ソワソワ

美希「……プロデューサー」

P「どうしたの、美希?」

>>656
1.なんでそんなにソワソワしてるの?
2.ううん、別になんでもないの
3.その他

>>655
これで

美希「・・・プロデューサーのおちんちんってそんなにおおきかったっけ?」

P「!」ビクッ

美希「もう二回りは小さかったと思うんだけど…ミキと同じくらいじゃない?」

P「そ、それは・・・」

美希「…もしかして、さっきの淫魔に」

P「…ネックレス代って…ごにょごにょ」

美希「…ふうん…童貞捨てたら戻れなくなるの…」

P「それに…さっき…>>660で大量射精するって…」

>>658

P「サドプレイをしたら大量射精するって……」

美希「ふーん……じゃあ……ハニーは狼さん、なんだね♪」

P「・・・!」ドクンッ

美希「どうしたの?ハニー」

P(あ、あの淫魔……まさか……あの夢は千早だけじゃなくて……あわわ……!)

P(落ち着け私……元の願いは女として愛されたいことでしょ……駄目よ、他人を犯して狼になるなんて!)

P「美希、あんまり言うと相手してあげないよ?」

美希「むー……」

部屋

P(全然くつろげなかった……畜生……!)

P(本当にこれでドラゴンを倒せるのかな……はぁ……怪しくなって来た……淫魔だけはごめんだね……)

P「……」ガラガラ

美希「イヤんなの♪」

P「・・・何やってるの?美希」

美希「ゆーわくしてるの……これ、こういう使い方するんだね♪」

P(わ、割れ目だけ出てる……)

美希「えへへ、入れたくなった?」

P「誰がなるか……美希、やめて……あなたは魔物娘の本能に乗っ取られちゃってるだけ」

美希「そうなの?それじゃあ……」

美希「もっと乗っ取られてみちゃおうか……にゃ♪」ムクムク

P(誘惑しないでよ……私だって魔物にされそうなんだから!)

>>665
1.ゆきちはが来て正気に帰る
2.せっかくおちんちん大きくなったし>>665しようよ、ハニー
3.人間やめたって勇者にはなれるわよ?プロデューサー

兜合わせはまだですか?

P18cm美希19cmぐらいだと思うの

美希「おちんちんでキスしちゃう……の♪」グニィ

P「うぐっ!?」ビクンッ

美希「あはっ☆ハニーもおっきいね、おちんちんおっきくなって嬉しい?」グニグニ

P(何これぇっ!?お、おちんちん同士がグニグニしてる!?)

美希「ねえ、ハニー……なんかいってよ?」

P「>>670

>>668

P「~~~っ♡」びゅるっ びゅるる

美希「あれ?もうイッちゃったの?」

P「何これ……こんなにおちんちんが気持ちいい物だなんて……知らないよぉ……」

美希「……おちんちんおっきくなったから、気持ち良さも上がったのかな?ふーん……」ニギニギ

P「や、めて……!」

美希「……」

どうする?>>674

美希がPの上に乗って挿入

間違って半角ボタン押した死にたい


美希「ねーえ?ハニィ、千早さんも雪歩も、まだこないの……あはっ♪」

P「何、するつもり……なの……!」

美希「そのイオリってサキュバスに感謝しないとね」ドンッ

P「ああっ!?」

美希「ミキの初めてを貰ってね?ハニーは狼さんに目覚めるの……きっと気持ちいいよ?」

P(駄目だ、完全に正気を失って……!)

美希「それじゃ、いくね――」

ぬぷうっ・・・

P「あっ・・・あっ・・・ああ!?」

美希「これでハニーはドーテーじゃ……」ヌプ

美希「ドーテーさんじゃ……」

美希「……」

美希「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」ビクンッ

P「美希!?」

美希「ま゛ぢがえだの゛ぉぉぉ……!」

P「・・・せ、せーふ・・・」

P(ふぅ……危なかった……)

美希(ミキは諦めないの……!)

千早(何していたのかしら……)

雪歩「……?」

眠りますか?>>680

>>679

P(う……)モゾモゾ

美希「あふぅ……zzz」

P「くぅ……」ギンギン

美希「zzz」

伊織「……なんでこいつのことが気にかかるのかしら……人間だった時以来よ、こんな感情」コソコソ

伊織「……ねえ、あなた、起きなさい、チャンスよ」

美希「zzz」

伊織「……起きないの?プロデューサーが朝勃ちしてるのに」

美希「起きないの……」

伊織「犯したら普段はヘナチン勇者、二人きりの時はズル剥けデカチンポの狼女になるって聞いても?」

美希「zzz」

伊織「……………………」

伊織「起きろよ!」

美希「さんだー」

伊織「え?」

ズガーン

伊織「きゃああああああ!?」

美希「zzz」

伊織(こいつ……淫魔の命令に従わないなんて……なんていう魔力……いや、睡眠力……!)

伊織(猫又の本能もあの二人がいるせいで発揮できないのね……)

伊織(こ、こうなったら私が……で、でも……アナルじゃ駄目よね……絶賛女性器縛りで楽しんでるっていうのに……うぐぐ)

伊織「あ、諦めないわ……絶対に起こして襲わせてやる……!」

伊織「さあ、覚悟なさい……!」

美希「あふぅ……むにゃ……」

伊織「あ」

美希「……誰?そこの人」

伊織「と、通りすがりの淫魔よ……」

美希「そうなの……zzz」

伊織「…………」

美希「デコ大きいの……デコちゃん……」

伊織「デコ言うなあああああああ!」

美希「きゃああああああ!?」

美希「だ、誰なの!?ミキの眠りを邪魔するのは!」

伊織「サキュバスイオリちゃんよ、覚えて起きなさい!」

美希「さきゅば……デコちゃん」

伊織「」プッツン

伊織「ハイパーウルトラマキシマムチャーム!」ばばばばばばば

美希「にゃああああああ!?」バインッ

伊織「二人きりのルールを無理やり強制的に達成させてやったわ……!」

美希「魔法で千早さんと雪歩の周りに壁作っただけだよね!?」

伊織「いいから早くこいつを襲いなさいよ!起きちゃうわよ!?」

美希「……デコちゃんもおっぱい大きいの……」

伊織「これ?昔はCだったんだけれど今じゃHで……っておい……まあいいわ、私は帰るから、あとは楽しみなさい」

美希「・・・」

>>687
1.おっぱいの大きい女の子ならミキは目が無いの
2.ハニーを襲うの

だが2

美希(ミキはおっぱいの大きい子には目が無いの……あはっ☆)

伊織「……!」ゾク

伊織(今の寒気はどこから……!?ま、まさかこのイオリちゃんがたかが魔物娘ごときに寒気を……!?)

伊織(み、美希……一体なんなのよ……!?)

美希「でも、初めてはハニーなの♪」

P「う……うぅ……」ギンギン

美希「苦しそうなの……ハニー……」

どうする?>>690

美希「ふにぃ……うっとりするくらい濃厚な匂いにゃのぉ……♪」ゴロゴロ

Gカップの爆乳を揺らしながら、美希が発情期の猫の鳴き声をあげる

これから生まれる新しい魔物を祝福するかのように

美希「今度こそ……間違えないからね……♡」クパァッ

ず、ずにゅっ……

美希「にゃおぉぉぉぉぉ……♡」ぬぷ ぬぷ

痛みはない、処女膜は静かに破れ、快楽のまま挿入を進めていく……美希に人としての理性は無い、わざと魔力でシャットアウトしたのだ

美希「はにぃ……♡」

P「うぅ……うっ……!?」

美希「にゃーお♡」ぬぷぅっ

ぬぷ・・・


P「!?」

P(そ、挿入……して……!)じゅぷ…

美希「……にゃ♡」ニッコリ

P「あ、あ、あ、ああっ……!?」

P「>>694


最後に彼女は抗うのか……

びゅぶるるるるっ

P「あおおおおおづ!?」ビュブルルルルッ

美希「ふにぃぃぃぃぃっ……♪」

美希の処女と引き換えに私は……

P「あ、ああっ、ああ……!」メキメキ

P「おおおおおおおおおおおおおっ♥」びゅるるるるるるるる


胸が、膨らむ、ペニスも、大きくなる……


狼女へと覚醒した






伊織「へえ……あいつら、1カップ上がるのね……美希はGでプロデューサーはH……と……」

伊織「……下の大きさも決めとく?」

>>699
1.決めとく
2.そんなことよりトコロテンだ!

2

P「わふんっ♡」ぬぽぉっ

狼の耳、狼の尻尾、そして爪

精液を垂れ流す巨根ペニス、Hカップの爆乳

美希「にゃおんっ♡」

可愛く尻尾を揺らす私の猫……可愛い猫

美希「にゃー♪」

壁に手を突き、挿入をおねだりする、すかさずそこにぶっとく大きくなった欲望をぶち込む

P「わふぅっ♡」ずちゅううっ

美希「はにぃっ♪」びくんっ

P「ハッ、ハッ、ハッハッ♡」パンパンパンパン

美希がにゃあにゃあ鳴いていたが、そんなことはどうでもよかった

自分のペースで突き上げた、何回も美希がイキながら大量射精していたが、お構いなく突き上げた

美希をもっと責めたい

責めて、責めて孕ませたい

その思いが大量の精液に変わる、滝のように登って来る、大量射精、大量射精

P「ウウッ……ぐっ……ぐぎぃっ……!」びくっ びくっ

P「う、うおおおおおおおおお♡」どびゅるびゅるびゅるどぷどぷどぷどぷ

美希「にゃああああああ♡」びゅるるるるるるる

――――――
――――
――

>>703
1.使命を思い出す
2.もう美希とずっとイチャイチャしていたい

1

P「はぁ……はぁ……ハッ……」

P(私は……誰……?)

P(そうだ……忘れちゃだめだよ……私はプロデューサー……)

P(・・・魔物娘にされちゃった……理性を保つのが精一杯……)

美希「えへへ……♡」

P(結局……女として愛される前に、男になっちゃった・・・)



① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 爆乳(G) 短小仮性
HP 8/8(+2) ATK11(+3) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A3S-1 ミスリルの盾H2 水龍のネックレス
スキル 一撃必殺1/1 恋人(美希)前狼女化
狼女時 巨根露茎化 G→H サド(大量射精)

② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK8(+3) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 ミスリル刀A3
スキル 無し
信頼度 P5 貴音1 美希2 雪歩1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK5(+1) SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 ミスリルナイフA1 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P5 千早2 美希2

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT9(+2) Ex49/160
持ち物 タンバリンI2 秘密の瓶(3)
スキル 風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前猫又化
猫又時 両性具有、巨根ずる剥け化 爆乳化 貯精癖 マゾ(大量射精)
信頼度 P15(恋人) 千早2 雪歩2



P(魔物娘ならまだ人間には戻れる……諦めちゃ……)

>>707
1.火山に
2.真に会いに行く
今日はここまで

2

美希「勇者様が魔物になっちゃったけど……続けるの?」

人居たら再開

そうなんだ、じゃあしゃぶるね

真「……あ」

雪歩「真ちゃん!?大丈夫?」

真「雪歩!?う、うん……まあ、なんとか……」

雪歩「よかった……真ちゃんがいなかったらどうしようかって……」

真「小鳥さんから聞いたよ……みなさん……ごめんなさい」

P「真は悪く無いよ、ね?」

美希「うん」

千早「まあ……ところで、プロデューサーは飲まされてないのですか?解毒剤を飲んで無いようですが」

P「私は勇者だから、ちょっとのそっとの解毒剤はへーきへーき……ちっ」

美希「あはっ☆どうしたの?」

P(覚えてなさいよ)

真「ともかく、鍛治道具が無事でよかった……これで父さんも倒産しなくて、すむよ」

一同「・・・」

真「てへっ、まっこまっこりーん!」

千早「ぶふっwwwwww」

真「」

P(・・・なんて顔すればいいとかわからないの)

なんやかんやで火山に到着

P「あ、あづいいいぃ……」

美希「な、なんなのこれ……眠れないの……」

雪歩「足場が崩れないか心配ですぅ……」

千早「もし足場が崩れれば私達は……」

一同「……」

P「さ、いこいこ!」

最深部手前

ドラゴン「zzz……」

美希「魔物、いなかったね」

千早「本来はコウモリなどがいるのですが……あれが目覚めてから何処かに行ってしまったようですね」

雪歩「うう……」

P(水に弱い……本当かどうか……)

P「お人好しでも、あんたを信頼するしか無いのよ……伊織」スッ――

パアアアアア・・・

P「わっ!?」

美希「ネックレスが・・・」

トバアアアアアアアアアアアアア

千早「こ、これは・・・水の龍!?」

ドラゴン「・・・!」

>>715 ドラゴンの火の威力
>>716 水龍の水の威力

コンマです

すまん>>717-718

ほい

ゴオオオオ・・・

水龍「グォアアアア!」どばぁっ

P「そ……そんな……!?」

美希「あんなに強そうだったのに……負けたの!?」

ドラゴン「ぐるるる……」

P「でも弱ってる……倒すなら今がチャンス!」

千早「来るわ……構えて……!」

雪歩「う、うそですよね、ねぇっ!?」


怒りのドラゴンが襲いかかってきた!
HP 25/91

ドラゴンは火の息を吐いた!

全員に3のダメージ!雪歩にさらに1のダメージ!

千早の攻撃!硬い皮膚に弾かれた! ドラゴンに4のダメージ!

Pの攻撃!改心の一撃!16ダメージ!

雪歩の攻撃!鱗は溶ける気配が無い!2ダメージ!

美希は風魔法を唱えた! ドラゴンは涼しげだ!

ドラゴンは息を吐いた!

Pに3のダメージ!
千早に3のダメージ!千早は倒れた!
雪歩に3のダメージ!雪歩は倒れた!
美希に3のダメージ!美希は倒れた!


P「ぐ……!」


2ターン目

ドラゴンの攻撃!



突然、何者かが加勢した!



???の攻撃!ドラゴンにかすりヒット!ドラゴンに1のダメージ!

ドラゴンはのけぞった

P「・・・真!」

真「みんなが龍を退治するっ聞いて心配になってついてきたら・・・」

P「危なかった……あとちょっとで餌になるところだったよ……はは……」

真「さあ……早くドラゴンを……」

P「わかってる……!」

ドラゴンはたいせいをたてなおした!すかさずそこに切りかかる!


ずばっ

ドラゴン「ぐおああああああ……!」ボボボボボボ

P「・・・ふぅ……ふう……」

真「やった……!」

ドラゴンは溶岩に沈んで行った……

せんとうにしょうりした!

P「……あれが……火のクリスタル……」

真「……プロデューサー……?」

P「これを触れば……」スッ


ピカアアアアアアアアアア!



腕に火の力が流れ込む……

>>725
1.魔物化の呪いが解ける
2.特になし
3.Pは風の民なので、試練が必要
4.身体に異変が

1

お主、水の民に呪われているな

P「……!」

風の民は好きだが、水は溶岩を岩にし、火を消し去ってしまう……好みでは無い

受け取って行け!

なんと、あなたの身体から淫魔の毒が消えた!

P「……!」

右腕が緑色に、左腕が赤色に輝く!

全員の体力が全回復した!

美希「う……うう……」

P「・・・美希、ごめん」

美希「え……?」

P「毒、抜けちゃった♪」

美希「ブツブツ……」

千早「それでは……次はどこに行くつもりですか?」

P「うーん……毒も抜けたし、北に行く必要もなくなったしね……」


>>730
1.王都に戻る
2.北へ
3.南へ

2

しくしく……

P「でも……これ、返さないと……なんか泣いてるし……おー、よしよし」

真「北の街に行くの……?」

P「うん」

真「でも……北へは確か……」

こつん

P「痛っ!?」

美希「なんか空から降ってきたの……」

P「なんだこれ……虹色の貝殻……?」

千早「なんでしょうか……」

P「一応持っておこう」



虹色の貝殻を手に入れた!

P「それじゃ……あっ」

雪歩「……」

>>733
1.連れて行く
2.親御さんが心配してるよね

1

雪歩「……行きましょう、プロデューサー」

P「え……?」

雪歩「私だけおいてけぼり、は、もう嫌ですから」

P「雪歩……うん!」

雪歩が仲間になりました!

小鳥「……船付き場までは連れて行くわね」

P「わっ!?」

西の船着場

船長「ええっ!?北の街へ行くって本当ですかい!?」

P「うん、お願いできない?」

船長「無理無理でっせ!あの海には人魚がいるんだ!なんでも人の肉を喰らうとか……!」

P「ねえ、船長さん……」ずぃっ

船長「!」

P「可愛い子と、おっぱいの大きい子、どっちがいい?」

船長「>>737

ん~…逞しい胸板かな?

この後の分岐に関わるから選んで欲しいの……↓

船長「たくましい胸板……の方かな」

千早「くっ!」

P「あはは……千早、頑張ってね」

千早「何を頑張るんですか!?」

P「そりゃ、お酒を注ぐ係……そんじゃ、勇者様ご一行、よーそろー!」

――――――
――――
――

美希「ふにゃあ……」

P「・・・なんだかすごく揺れてるね、ゆきほはどっかいっちゃったし・・・」

美希「はにぃ・・・」

P「ん?」

美希「ミキね、にゃんだか嫌な予感がするの……」

P「ほえ?」

船長「ヒック……なんだぁ……ありゃあ!?」

ゴゴゴゴゴ

「船長、大変です!突然大きな渦が……!」

船長「な、なんだってえええええ!?おもかじいっぱーい!」

「さっきからしていまーす!!!」

~♪

千早「……何かしら……綺麗な歌声……」

雪歩「……え……?」

千早「聞こえないの?萩原さん……」

~♪

雪歩「この、歌は……?」

「間に空いませーん!」

船長「う、うわああああ!?飲み込まれるー!」

――――――
――――
――

???

P「……う……ここは……!?」

人魚「大丈夫ですか?」

P「わわっ!人魚!?」

人魚「渦が出たら、危険を知らせるために歌を歌うんですけど……みんななんでかよって来ちゃうんですよ……なんででしょう……」

P「し、知らないけど……」きらん

人魚「あら、それは……虹色の貝殻?」

P「え?」

人魚「ふふ……誰からもらったのかしら?これを持ってるっていうことは、私達のお友達ってことよね」

P「あなたは……」

人魚「あずさっていいます……よろしくお願いしますね」


あずさ「本当はここから帰すつもりはなかったけど・・・しょうがないですね~」

P「あずさ……そうだ、私の仲間は!?」

あずさ「他の三人なら後ろにいますよ?」

美希「……」

千早「」

雪歩「うぅ……」

P「みんな……!」

あずさ「みなさんは、なんでここに?」

P「水の街に行きたくて……それで」

あずさ「そうだったんですね……水の街はこの洞窟の隠し扉で行けますよ~♪」

P「ありがとうございます……では、助けてくださってありがとうございまし……」

あずさ「うふふ……」

P「・・・上から離れてくれませんか?」

あずさ「>>749

>>748

あずさ「そうなんですか・・・じゃあ、しゃぶりますねー♪」

P「なんでー!?」


次夜

tesuto

宣伝なの
気が向いたら更新・ふたなり美希
P「俺の担当アイドルが両性具有だったんだが…」美希「え?」【安価?】
P「俺の担当アイドルが両性具有だったんだが…」美希「え?」【安価?】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1404528643/)

マニアックなふたなり美希(pixiv小説)
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=3944523

オトートノSSモヨムノデス
伊織「アイドルもプロデューサーもみーんな淫魔、淫魔窟765へようこそ♪」【R18安価】
伊織「アイドルもプロデューサーもみーんな淫魔、淫魔窟765へようこそ♪」【R18安価】 - SSまとめ速報
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(その次スレ)
伊織「ねえ……サキュバスになっても、愛してくれるかしら?」【R-18・安価】
伊織「ねえ……サキュバスになっても、愛してくれるかしら?」【R-18・安価】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406566206/)


>>765
1.めっちゃうまい
2.まあまあうまい
3.まずまず

1

>>746から

あずさ「ごめんなさい……これも生きるために必要なんです…」ムニッ

ずるんっ

P「きゃああっ!」ポロンッ

あずさ「うふふ…小さくてかわいい…♪」

P(目つきが…うう…やっぱり魔物娘…元の人柄は結構やさしそうなのに…!)

一番気にしてることを!

ちょっと間隔遅くなるけどそれでもいいなら

あずさ「ちゅる……ちゅるる……」

P「あぐっ、ひ、ぎぃぃっ!?」

あずさ「うふふ、どうですか……?」ジュルジュル

P「な、なんでっ、こんなにうまい、のぉっ?!」ガクンッ

あずさ「喜んでいただけてうれしいです……」

>>780
1.いつの間にか覚えてたんですよ、私にもわからなくて……
2.……生きるために、難破した船から男の子を、ね?

2

あずさ「生きるために、難破した船から男の子を連れてきて……ね?」ジュルジュル

P「あっ……ああっ……!」ガクガク

あずさ「1年前……人魚になってから小さいおちんちんを見ると……えっちな性格になっちゃって……自分を抑えきれなくなって……沢山食べてきました♪」

P「その子、は……」

あずさ「……私の元を……いつの間にか去って行きました……なんでかわからないんです……」

あずさ「あの子が忘れられなくて……私は……私は……ああっ♡」

P「うぐっ!?」びゅるるるる

あずさ「こんないけないことをしているんです……魔物娘として……♪」ぺろぺろ

P「あっ……あっ……」びゅっ びゅっ

あずさ「……あなたの名前を、聞かせてください」

P「ぷろ、でゅ、さー」

あずさ「プロデューサーですか……ふふ……」

あずさ「あの子と同じぐらい……親近感の持てる名前ですね♪」

P「はぁ……はぁ……」

あずさ「……ここから帰るんですよね?北の街に……」

P「・・・はい・・・」

あずさ「……それじゃあ……私の本能がもっと強くなる前に……さようなら……」

>>783
1.うん、伊織にネックレスを返さないと
2.あずささん、身体が……!(どんなふうに?)

1

P「うん……伊織にネックレスを返さないと」

あずさ「伊織ちゃん……そう……」

P「伊織を知ってるの?」

あずさ「それは……秘密よ、また来たときに教えてあげるわ――」

北の街 カジノ前

伊織(この街も2年ぶりね……なんで今まで帰ったことが無いのにここでも待ち合わせしようって決めたのかしら)

伊織「そう……あずさに会ったのね」

P「この貝殻、伊織が落としたやつでしょ?どういうこと?」

伊織「それは海の魔物にとって仲間であることを示す目印であり……あいつらの本能を抑えるのよ、人魚は不死の魔物……その肉を食べれば不死になれるって迷信がある、それにねね……人魚は一度理性を失えば相手がいなくなるか死ぬまで乱れるほど長く淫乱化がつづくの、そいつを持ってなかったら一生あずさの餌だったわ」

P「そ、そいつはどうも……はい、ネックレス」

伊織「あら、人を簡単に信用するなって言ったのに素直に返してくれるのね……まあ、受け取っておくわ」

伊織「ところで……あずさを魔物に変えたのは私よ」

P「・・・!」

伊織「淫魔ってのは辛いのよ、人間に戻れないのもそうだけど、中途半端に理性があるせいでなかなら淫らになるわけにもいかない……」

伊織「だから、私は死にそうな旅人を魔物娘にして、代わりに体液を頂いてるわ……大義名分があれば私も淫らに交わることができる……ってね」

伊織「例えばあんたの言ったあずさは溺れかけてたところを助けてあげたの……あの子、興奮すると母乳が取れるの、美味しいわよ」

P(聞いてないです)

伊織(そういえば東の街のあたりで倒れてたあの子は元気かしら……)

伊織「あら、母乳の美味しさを知らないなんて残念ねぇ……大抵口にするのは精液か愛液だから貴重なのよ……まあ、今日あたりにでも飲めるでしょうけど」

P「今日あたり……?」

伊織「>>787

1.当てがあるのよ、ちょっとした
2.あら、言って無かったかしら、あの中和薬の効き目はもうないわよ

P(聞いてないです)→P「聞いてないです」

伊織「当てがあるのよ……ちょっとした、ま、今日は無理かもしれないけど」

P「へぇ、それはどんなこと?」

伊織「……なんで勇者であるあんたに私が言わなくちゃいけないわけ?」

P「美希を陥れて人を魔物に変えさせた……こないだの借りを返してもらってないんだけど」

伊織「その借りは貝殻にして返したじゃない……私が話す義務は――」

P「ちょっと困ったことがあってさ、おっぱい大好きな変態本能活性化させまくった猫又が伊織の後ろにいるんだよね……私より大きいって……ちょっと嫉妬しちゃうかも」

伊織「」ぞくっ

P「…………」

伊織「ないけど……はなしてもいいわよ……くっ!」

伊織「>>791

1.いたずら大好きな双子の姉妹よ、何か問題ある?!
2.あずさの所に遊びに行くだけよ
3.(千早を堕とす)大義名分を考えるってだけよ

1

伊織「いたずら大好きな双子の姉妹よ……文句ある?」

P「・・・その子達は?」

伊織「私が淫魔になった時は11ね……今は13よ……妹は亜美、姉は真美」

P「・・・」

伊織「ここの大きな病院の娘よ、ちょっとしたきっかけで友達になって……淫魔になった時に、もう会えないって言って、それっきり」

伊織(ああ、そうだ……思い出したわ、そのためにこの街に戻って来たのよ)

伊織(この私があの双子の心に2年前に蒔いた種……それはとっくの昔に芽生えてるはず……)

伊織(あの二人は今頃……>>794)


もうねるかも

西側と東側に分かれて世界覇権を争っている

伊織(西側と東側に別れて世界覇権を争ってるわ……そこに侵入しましょう!)




真美「行けー!」ういーん

亜美「うあー!?戦車をそこに進めるのは反則だよー!」

真美「んっふっふ~!相手の嫌だと思うことをするのが戦争なのだ!」

亜美「うう……はなげがないよ!……おとなげ?」

真美「これでおやつのプリンは二つだねー!」





真美と亜美は仲良し姉妹、今日もこうやってボードゲームをする毎日

ここ、商売が盛んな水の街で、病院をやってる家の双子の姉妹なんだよ→!

最近、いおりんからもうそろそろ帰る、誰にも言わないでって手紙が来て、いつ来るかワクワクしてるんだ!

でもね、いおりん、真美には最近困ったことがあって……亜美の事

実は……>>799

キス(ベロチュー)をするとおっぱいが大きくなって白いのが
亜美は股間から変なぼっこが生えて来て白いのが出てくる

亜美「うう……納得いかないよ!亜美は再戦を要求する!」

真美「えー……再戦?ちかたないなあ……んっ……」ちゅっ

亜美「ん……♪」ちゅる



亜美と……ベロチューをすると……おっぱいが大きくなって白いのが出てくるんだ……

亜美は……股間から変なぼっこが生えてびゅくびゅく、くさくてねばっこい白いのが出てくる……

でも、それだけじゃなくて……真美達は……


種族>>802(人のままでもおっけー)
真美の胸の大きさ>>804
亜美のペニスの大きさ>>806

胸はG以上で爆乳化、D以上で巨乳化
ペニスはPが10cm→17(狼女)→20(サドプレイ時)
美希が18(猫又)→20(マゾプレイ時)

ヴァンパイア

日の光で人に戻る

グレムリン

頭と同じ大きさ

双海だから23

グレムリンで魔物娘……耳がとんがって大きくなる感じかな?

グレムリン娘とかちょっと想像できんの、参考資料あればかけるとおもうけど……おやすみなの

グレムリン……って真美達は呼んでる

真美「んっ……んんっ……んんんん♡」ブクブク

亜美「うああああああ♡」びりびりぃっ!

真美のおっぱいは、ありえないぐらいに成長する

亜美のペニスも、巨根どころか、超巨根レベルの大きさだ、定規で測ったら23cmもあった、普通の人の1.7倍近くはある大きさだ

こうなれば最後、真美達は……えっちなことをしないと、元に戻れない


真美達の言うグレムリンはどんな見た目なのか
>>814

耳は長く、目は金色に(白目は黒)、爪が伸び、性的好奇心が増す

耳はエルフのように長く、目は金色に、水を掛けられると分身するように、
性的好奇心も増す

需要があれば

分身要素うまくかけないかも、なんでってそれは>>1が3P以上かけないからだYO!

真美「ハア…ハア…」ぶるん たぷん

亜美「まみい・・・」ギチッ ギチッ

真美「亜美…真美、もう限界だよぉ‥・」

亜美「亜美も…いつものアレ・・・・やりたい・・・」



「…あら、あんたたち、もう魔物化までできるようになったのね、3年ぐらいかかると思ったんだけど…」

亜美「!」

真美「その声は‥!」

伊織「2年ぶりね、元気にしてたかしら」

亜美「いおりん・・・!」

真美「さきゅりんが帰ってきたよ!」

伊織(いらっ)

伊織「…ふふ、ちょっとお腹がすいてね…おいしそうな双海姉妹の所へ戻ってきたのよ…さあ、淫魔の私にその体液を・・・」

真美「・・・」たぷん

亜美「・・・」ギチギチ

伊織(え、何この規格外?え?え?小悪魔よね、この二人、どうみても)

伊織(何よこの真美のサイズ、見たことないわ)

伊織(あ、亜美も…20cmがせいぜいで…これ、23ぐらいあるじゃない!?)

伊織(やばいわ‥素質がありすぎよ、この二人・・・)

伊織「わ、分けてもらおうかとおもったけど・・・」

>>822
1.逃げる
2.逃げられない
3,逃げたら猫につかまる

3.さきゅりんは逃げ出そうとした。
しかし、背後に猫がいたので逃げられなかった。

伊織「あなた達の姉妹愛には勝てないわね……それじゃ、またね!」ばさっ

真美「あっ……!?」

伊織(あいつらが翼の無い種族で助かったわ!ミルクは取れないけど仕方が無いわね……)

伊織(もし万が一空が飛べたり、空にいる私に飛びかかれるほど瞬発力のある魔物だったら……)

美希「デコちゃん、捕まえたの!」がしっ

伊織「えっ」

美希「あっ」


ひゅううううう・・・

>>826
1.P達が待ってるホテルへ落下、頭を強く打ってしまう
2.街の中心部の噴水広場へ落下
3.カジノへ落下
4.その他

1

ホテル 屋上

P「ほえ・・・水路が凄いよ……綺麗な正方形……」

千早「どうやら相当整備された街並みのようですね……正方形と正方形の土地の間は水路があります、使用する前とする後で違う水路に流すそうですよ」

雪歩「綺麗な水だけが見えるし、飲めるってことなんですね……」

ひゅうううううう

P「……ん?なんの音?」

伊織「たすけてええええええええ!いやああああああ!!!」

美希「ただいまなのー!」

P「美希!?(いつの間にか元に戻ってるし!)」

雪歩「つ、突っ込みますよ!?」

どぐあっしゃあああああんっ

伊織「ぐえ」ガツーン!

美希「う、うう……風のプロテクターを張ってなかったら危なかったの……」

P「な、何があったの一体」

美希「ミキが聞きたいの、デコちゃんを見た瞬間頭が真っ白になって……」

伊織「つ、つのは……無事ね……良かったわ……」ヨレヨレ

伊織「……」

伊織「あれ?私、サキュバスよね……サキュバス……うん……私は淫魔……性行為をする……」

>>831
1.なんてことよ……それ以外何も思い出せないわ……
2.……ったく、頭が痛いわ……こいつと一緒に宿に泊まらせてもらいましょ

伊織「……ねえ」

P「どうしたの?早くその双海姉妹とやらに会いに行ったら?」

伊織「いや、その……ふたみって、だれ?」

P「え?」

伊織「そもそも……私は誰なのよ」

美希「デコちゃん?」

伊織「流石に名前は覚えてるわ!……うう……頭が痛い……」

千早「プロデューサー、この子は……」

雪歩「頭を強く打ちすぎたみたいで……」

P「とりあえず部屋に連れて行こう」

いつもの部屋割りタイム、伊織はPと一緒のところになります
>>834

伊織「そう……2年前に淫魔になって、死にかけの旅人を魔物娘にして代わりに体液を……ついでに処女でアナル狂い……?」

美希「うん、あと人間の時はCでいまはHって言ってたの」

伊織「そう……全く覚えてないわ……思い出せないのかしら……」

P「ごめんね、本能とはいえ、美希が襲ったから」

伊織「……怒るか、許すかは記憶が戻ってからにさせてもらうわ……それで?」

P「?」

伊織「私は……あなた達とはどう言う関係だったのかしら」

>>838
1.あることで助けてもらったし対価も支払った事があるけど……それだけ
2.嘘を吹き込む

太陽見るのでここまで

2私のご主人さま

P「わ……私のご主人様」

美希(プロデューサー、何言ってるの?)

伊織「あら、そうだったの?淫魔にこき使われてる人間だなんてろくな目にあってなさそうだけど……よく助ける気になったわねぇ」

P「困ってる人は見捨てておけないからね」

伊織「なるほどね……記憶喪失って言ってもどうやったらあんたを支配できるかとかは本能として刻まれてるのよ、そう簡単に信用しない方がいいわ」

P「……わ、わかってる、前も聞いたし」

伊織「あら、そうなの……それで?何するつもりで旅してるのよ?」

P「クリスタルの守護を得て、魔王様に会いに行くため……」

伊織「そこは倒すわけじゃ無いのね……まあいいわ、私もこのまま同行させて頂戴」

美希「でも、デコちゃん、目立つの」

伊織「フードでもかぶって行くわよ……流石に」

伊織「それにしても淫魔で良かったわ、ただの魔物娘なら一言も喋れなくて……」

伊織「!」

P「どうしたの?」

伊織(トイレの方からなんか……思念みたいなのが……何かしら、この感覚……)

伊織「ちょっと失礼するわね」

美希「あ、ちょっと!」

千早「なんで……萩原さんが目の前にいたのに……発作が始まるなんて……!」

千早「はぁ……はぁ……!」

伊織(そう……私は千早に体液を飲ませたから思念が読み取れたのね)

伊織(……千早の念だったのね、お腹悪いのかしら)

伊織「気のせいね……」

>>844
1.伊織の鼻に突然甘い匂いが
2.お腹が痛いだけだった……トイレを立ち去り、雪歩の部屋へ

他に誰もいないのか?

千早(一人きりの時にしか発作は起こらないから……みんなにはばれてないけど……!)

伊織「・・・」

伊織「なんにせよ、あとね……」



伊織「……雪歩、いる?」


雪歩「あ……伊織……ちゃん?」

伊織「そうよ、あんたと会うのは正真正銘はじめてね……よろしく」

雪歩「うん……」

伊織「スライムねぇ……大変でしょ、そんな体で、淫魔じゃ無いのに人に戻れないなんて」
どーする>>847

ある程度人間に擬態できるように試してみる

続き書くの

雪歩「だいぶ慣れたよ……」

伊織「そうは、いってもね」

むぎゅ

雪歩「ん……」びく

伊織「ちょっと人間に擬態できないか確かめて見るわ」

雪歩「やめて、イオリちゃ……!」

伊織「魔力を注いでやればなんとかなりそうね……どうやるんだったかしら……そうよ、確か>>852すれば……」

キス

伊織「これで魔翌力が少しは移るはず……」ちゅ

雪歩「んん……う……」

シュウウウウ

伊織「!」

雪歩「う……うう……!」

>>855
1.胸が膨らみ、発情している
2.髪の下半分は白いが、人に戻った

1

雪歩「伊織……ちゃん……♡」はぁはぁ

伊織「げっ!?違ったかしら、記憶が空っぽで間違えちゃったわ……!」

雪歩「ふふ……その気になったんですねぇ♡」

伊織「なってな……きゃああっ!」

伊織「まって雪歩……私から体液は取れないわ……!」

雪歩「ふふ……>>859


今の雪歩はスライムの中でも多めの魔翌力+伊織のキスで魔法が使えます

伊織の母乳をまほーで大量生産する様にして
乳腺にスライムを詰めて出ない。
みたいなのがイイです

こんな時間に再開

雪歩「取れるように、するんですよ♪」パチンッ

伊織「ちょっ……嘘……なんでスライムの雪歩が魔法を!?」どくんっ

雪歩「伊織ちゃんが使えるようにしたんじゃないですかぁ♪」

伊織(い、いやぁっ、この感じは……嘘?!)プクゥ

ずにゅっ

伊織「ゆぎほお゛お゛!?」

雪歩「蓋、しちゃいました……」

乳腺が活性化されどんどん作られる母乳、だが、栓をされ、噴乳することができない


伊織は……>>864

べ、別におっぱいが出ないからって苦しくないんだからねッ!

って感じでツンアヘる

伊織「ふぎ、ぎっ!?」

雪歩「性知識が豊富な淫魔ならわかりますよね?何が詰まってるか」

伊織(まさか、母乳っ!?……あああっ!)

雪歩「だしたいですか?この出す寸前の快楽から解放されたいですか?」

伊織「何、勘違いしてるのよっ……」

雪歩「?」

伊織「この伊織ちゃんが……母乳が出ない程度で気持ちいいって思って……!?」

伊織「それに……!魔物娘の癖に……調子に乗ってんじゃあないわよ……!」

>>871
1.しょうがないなぁ、それじゃあ片方解放しましょうか?(アヘ顏噴乳)
2.……実は私、人間に戻るつもり、もう無いんですよね(既に淫魔堕ちしてた)
3.その他

お手手からかな?

雪歩「ふふ……かわいい……♪」にゅぷん

伊織(こいつ……手に顔を埋めてから手を抜いたわ……一瞬たりとも栓を取らないってわけ……!?)

雪歩「……ちゅぅっ」

伊織「いぎっ!?」ビクン

雪歩「ちゅう……ちゅう……」

伊織「あ、あ……ああああっ!?」

雪歩「ふふ、白くて見えないでしょうけど……伊織ちゃんのおっぱい、美味しいよ……」

伊織(いやっ……ミルク、吸われてるぅっ!?)

雪歩(もっと強く……)ちゅううううう

伊織「あ、ああああああ♡」ぴゅるるるるる

雪歩「ちゅぱ……えへへ……♡」

雪歩「淫魔の体液は媚薬って……本当なんですねぇ」

雪歩「この味……私を魔物に変えたのは伊織ちゃんだったんだ……記憶が無いんだろうけど……♡」

雪歩「……お礼、しないと」


>>875
1.アヘ顔ダブルピースさせるかわりにふんにゅーさせてあげるの、PTのご主人様から下僕に早変わりなの
2.その他なの

2 みんなに母乳を飲ませよう

雪歩「ぴゅるるるるるるるる」

伊織「あへえええええええ♡」ピュルルルルル

雪歩「ふふ……千早ちゃんから飲ませてあげよ……」

千早「……雪歩、ただい――」

千早「」

雪歩「飲む?」もみもみ

伊織「や、めっ♡」

千早「>>879

飲もう

千早(さっきまで自分がしていたことを見るのは顔を背けたくなるものがあるわね……)

千早(とはいえ、水瀬さんの体液を取れば火山の時のようにしばらく発作が抑えられるかも……不本意だけど)

千早「……一杯頂戴」

雪歩「はい、コップを用意しますね!」

伊織「うぅ……私はこ主人様なのに……」

雪歩「……それはプロデューサーが優しいから嘘をついてるんですよ、本当は……」

千早「んく……」

伊織「うう……」ゾクゾク

千早「ふう……」ぷはぁ

千早「それじゃあ、おやすみなさい」

雪歩(千早ちゃん、伊織ちゃんが傷つかない用に何も言わなかったんだね)

千早(……ミルクの味なんて考えたくもないわ)

雪歩「ふふ、それじゃああの二人にももっていってあげますね♪」

伊織「や、やめ……」

雪歩「……美希ちゃんたちは……何してるかな?」

>>883

美希がPに挿入しようとしてた

雪歩(ノックする前に耳だけでも当てて)




美希「はにぃ……挿れるよ……はにぃの初めて、もらっちゃうよ?」

P「ちょっ……ま、まって美希!まだ心の準備が……いおりー!かむばーっく!」

雪歩「……」

>>886
1.帰る
2.入る

1 いおりんいるしぃ

雪歩「……帰ろ」

P「待って……美希……!」

美希「もう待てないのっ♡」

じゅぷぅ

P「いやああああああ!」

美希「はにぃ……いくの……!」パンッ パンッ

――――――
――――
――

美希の熱い精を受け、あなたは処女を失いました

雪歩「……ただいまー」

伊織「すぅ……」

千早「ん……」

雪歩「……」

雪歩「私も寝よ……」


処女も童貞も捧げた美希はあなたのパートナーだと認識するようになってしまった

そして、夜が明けた

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 爆乳(G) 短小仮性
HP 8/8(+2) ATK11(+3) SPD5(-1) INT5 Ex2/250
持ち物 片手斧A3S-1 ミスリルの盾H2 水龍のネックレス
スキル 一撃必殺1/1


② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK8(+3) SPD6 INT3 Ex29/160
持ち物 ミスリル刀A3
スキル 無し
信頼度 P5 貴音1 美希2 雪歩1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK5(+1) SPD5 INT3 Ex79/250
持ち物 ミスリルナイフA1 クロッチに穴の開いたパンツ 
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P5 千早2 美希2 伊織2

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT9(+2) Ex49/160
持ち物 タンバリンI2 秘密の瓶(3)
スキル 全体風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前猫又化
猫又時 両性具有、巨根ずる剥け化 爆乳化 貯精癖 マゾ(大量射精)
信頼度 P16(ハニー) 千早2 雪歩2 伊織1

控え
⑤伊織 15歳 Lv7 淫魔(サキュバス)
HP6/6 ATK4 SPD4 INT7 Ex0/490
持ち物
スキル 全体氷魔法3/3 1.5倍氷魔法1/1 記憶喪失
信頼度 P3 千早1 美希1

P「……ふう」

伊織「雪歩には気をつけた方がいいわ……いろんな意味で」

雪歩「うう……私も何をやってたのか……」

P「?」

千早(うん、火照りが治まったわ……)

美希「ねえ、ハニー、今日はどうするの?」

P「ここは水の街、商業の都市!そうと決まったらすることは一つ!」


>>891
1.商店街に行って珍しいものを買おう
2.カジノ♪
3.クリスタルだよ!?忘れちゃダメ!
4.ぶぇーっくしょん!

3

P「クリスタル!忘れちゃダメ!」

伊織「……くりすたる……?」

美希「ハニーは勇者様なの、えっへん!」

伊織「……そう……なの」

千早「水の街を守護するクリスタル……一体どこにあるんでしょうか……」

雪歩「……あの、すいません」

通行人「どうしたんですか?」

雪歩「水のクリスタルがある神殿を探しているんですけど……その、どこにありますか?」

通行人「ああ、それはね……」

>>894
1.ここの市長がもってるよ、確か水瀬……
2.川上の大きい氷山
3.まさかの海中

2

通行人「川上に氷山があるんだ、そこの神殿にクリスタルとその守護者がいるって話だ」

P「ひょ、氷山!?」

雪歩「凍らないかな……」

伊織「ええ……私、服着れないのに……」

千早「……プロデューサー、服屋で装備を整えるとしましょう」

P「うん……魔物用のも作ってくれるといいけど」

服屋(おっぱいでかい姉ちゃん達だな)

千早(くっ!)


そんなわけで防寒具を揃えたあなた達は雪山へ向かうことになったのです


北→P→→氷山

P「ふう……近いと思ったけど意外と遠いね……」

美希「やってらんないの……」

千早「萩原さん、大丈夫?」

雪歩「はい、なんとか……」

伊織「羽根があんまり動かないから飛ぶのは無理ね……」

P「……お、洞窟がある……休んで行こう、吹雪も酷いしね」

>>899
1.アイテム
2.野営
3.魔物の巣だった

いえす↓

氷の洞窟

・・・
・・


P「吹雪、強くなってきたね」

美希「こんなんで山につけるの?」

千早「今日の行群は危険ね…」

伊織(ここってこんなに嵐強かったかしら…う、頭が…)

雪歩「……体が凍りそうです…」カチコチ

P「・・・雪歩、そのまま固まったら人間に戻るんじゃ」

美希「それはないと思うの」

何か見つけた
>>904
1.雪の結晶の形をしたプレート
2.毛布
3.魔王の記憶を封じた宝石
4その他

>>903
じゃあこれ

P「なんか落ちてる……フリフリのが」

ピンクのビスチェを手に入れた!

伊織「な、なにかしら……これ」

美希「わからないの……」

千早「ビステェね、これは……」

雪歩「フリフリですね……あれ?」

ピンクのビスチェ I1←

P「……」チラッ

美希か伊織に着せますか?>>907

伊織

P「伊織、さっそくだけどこのビスチェを着てくれないかな?」

伊織「い、いやよそんなの!着たくな…いやあああああああああああ!」


雪歩「眼福ですう」


伊織はピンクのビスチェを装備した

P「…普段はローブの下は裸の癖になんではずかしいの?」

伊織「それはそれ、これはこれよ!」

北→→P→山

伊織「こんちくしょー!」

伊織は後衛から強氷魔法を唱えた!

トロルに9のダメージ!トロルを倒した!

P(なんか役立ってるしこのままでいいや)

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 爆乳(G) 短小仮性
HP 8/8(+2) ATK11(+3) SPD5(-1) INT5 Ex52/250
持ち物 片手斧A3S-1 ミスリルの盾H2
スキル 一撃必殺1/1


② 千早 16歳 Lv4 人間・武士
HP6/6 ATK8(+3) SPD6 INT3 Ex79/160
持ち物 ミスリル刀A3
スキル 無し
信頼度 P5 貴音1 美希2 雪歩1 伊織1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK5(+1) SPD5 INT3 Ex129/250
持ち物 ミスリルナイフA1 クロッチに穴の開いたパンツ
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P5 千早2 美希2 伊織3

④美希 15歳 Lv4 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT9(+2) Ex99/160
持ち物 タンバリンI2 秘密の瓶(5)
スキル 全体風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前猫又化
猫又時 両性具有、巨根ずる剥け化 爆乳化 貯精癖 マゾ(大量射精)
信頼度 P16(ハニー) 千早2 雪歩2 伊織2

控え
⑤伊織 15歳 Lv7 淫魔(サキュバス) 爆乳(H)
HP6/6 ATK4 SPD4 INT8(+1) Ex50/490
持ち物 ピンクのビスチェI1 旅人のローブ
スキル 全体氷魔法3/3 1.5倍氷魔法0/1 記憶喪失
信頼度 P3 千早1 美希1

氷山にたどり着いた

伊織「……ここは……山そのものが氷の神殿なのね……」

P「うそっ……まさかてっぺんにあるなんて言わないよね?」

美希「……たくさんおにぎりとかご飯買ってるし……諦めるの」

P「」

千早「火の魔力使いがいれば……少しは楽になるかもしれませんが」

雪歩「そう言って火の魔法を使った人はみんな行方不明になったって……」

P「……ま、まあいいよ!ほら、行こう!」

あなたが左腕を山に突き出すと、突然腕が輝き出した!

P「え?」

ゴゴゴゴゴゴ

美希「……あれ!?」

>>913
1.洞窟が出てきた
2.吹雪が止んだ

氷山にたどり着いた

伊織「……ここは……山そのものが氷の神殿なのね……」

P「うそっ……まさかてっぺんにあるなんて言わないよね?」

美希「……たくさんおにぎりとかご飯買ってるし……諦めるの」

P「」

千早「火の魔力使いがいれば……少しは楽になるかもしれませんが」

雪歩「そう言って火の魔法を使った人はみんな行方不明になったって……」

P「……ま、まあいいよ!ほら、行こう!」

あなたが左腕を山に突き出すと、突然腕が輝き出した!

P「え?」

ゴゴゴゴゴゴ

美希「……あれ!?」

>>913
1.洞窟が出てきた
2.吹雪が止んだ

伊織「洞窟が……出て来たわ」

千早「下に続いているようですが」

雪歩「まさか……山の下にクリスタルの神殿が……」

P「みたいだね……みんな、行くよ!」

とりあえずここまで

今日はルータの調子が良くないの
次スレは私にして2がつくだけなの

氷の神殿 B5F

P「どこまで続いてるんだ……これ」

伊織「魔物や守護者の1匹もいないわねぇ」

千早「あの山が守護者なのでしょう、まさか下にあるなんて思いませんでしたからね」

雪歩「……!」

>>920
1.すんなりいける
2.魔物が現れた
3.罠だ!

3罠ってなんだ

雪歩「プロデューサー!それ以上前に進んだらダメですぅ!」

P「え――?」

カチッ

美希「ハニー!?」

突然、無数のつららが頭上から降って来た


美希は風魔法を唱えた……が、間に合わなかった



ドスドス……ドスッ!


P「がっは……!?」

千早「プロデューサー!?」

伊織「そ、そんな……勇者しかこれないはずの神殿になんで罠があるのよ!?」

雪歩「プロデューサー、しっかりしてください!しっかりして……!」

美希「ハニー……今ミキの魔法で治すから……!」

P「ぅ……ぁ……」


私の、意識が薄れていく



死ぬのかな、わたし・・・

――――――
――――
――

「ハニー! しっかりするの!」

P「う……?」

美希「えーい!」どーん

P「うわっ!?な、何するんだよ、怪我人に向かって!?」

美希「怪我人……何言ってるの?ハニーはケガどころか、ちょっとやそっとじゃ死なないくせに」

P「は?だ、だってさっき……ええええええええ!?」

P(お、男になってるうううううう!?)

美希「ミキは無理して起きたのにハニーは悪夢を見てたんだね……あふぅ……」

P「ちょっ……こ、こりゃどういう状況なんだ?きょ、今日は……」

美希「寝ぼけるのもいい加減にするの、ハニーはどうしちゃったの?」

P「え……でも」

美希「今日はミキとハニーの結婚式でしょ!いいからさっさと準備して行くよ!」

P「どえええええええええええええええ!?」

東京 とある郊外

P(わ、わけがわからないよ……急に男になって、け、結婚なんて……!最近そんな気がしてたけど!)

P(しかもなんかよくわからない乗り物に乗せられるし!どーやってうごいてるのこれ!?)

美希「プロデューサー、やっと目が覚めた?」

P「あ、ああ」

美希「準備が忙しかったからってあそこまで寝るのはないって思うな……ミキ楽しみにしてたのに」

P「その、ごめんな?」ナデナデ

美希「頭撫でても許さないの!キスして欲しいな!」

P「え、ええと……」

美希「ほら……ちゅー」


な、何この夢……
>>924
1.素直にする
2.しない

2

P「……誰がするか」

美希「むー!いじわる」ポカポカ

P「それに、どうせ結婚式本当にするなら後でするしね」

美希「!」ぴん

美希「なるほどなの!ファーストキスは神様の前でって事だね!いけないの!今日まで我慢してたのにするつもりだったの!ミキ的にうっかりってカンジ!」

P「……前にもしなかったっけ……」

美希「してないの、いっつもハニー、はぐらかしちゃうし……今日こそは絶対にしてもらうからね」

P「……ああ」

美希「……さっきからハニー、ぼーっとしてるの」

P「うーん……仕事疲れかな?」

P(そりゃ、するよ……ここはどこなのさ)






「着きましたよ」

美希「……見て!立派な教会なの!前にも来たことあるけど、お仕事の時だったかな?」

P「すげーりっぱ……」

小鳥「そりゃ、世界を股にかける有名人の結婚式ですから」

美希「あ、小鳥!」

P「小鳥さん……」

美希「ねえ聞いてよ小鳥!プロデューサーったらぼーっとしてるの!ずっとだよ?」

小鳥「うふふ……それはきっと、美希ちゃんとの結婚が夢みたいだからよ……」

P(わたしの知ってる小鳥さんと違うわ)

伊織「……ったく、16で結婚だなんて時期早々すぎるのよ……あんた達は」

美希「そういいながらちゃんと来てくれたんだね、デコちゃん」

伊織「で……デコちゃん言うな!これは仕事柄こういう髪型にしてるんであってね!」

P「ま、まあまあ落ち着いて……」

伊織「ふん、まあいいわ。おめでとう、美希……あんた、美希を不幸にしたらこの伊織ちゃんが許さないんだからね!」

P「分かってるよ……うん」

P(幼馴染だしね、不幸になるのは見たくない……それに結婚が決まってるみたいだし大人しく祝福されとこ)

貴音「ようやく主役のおでましですか」ズルズル

美希「うん!ハニーが起きるのが遅くて遅刻ギリギリで……」

ポニテの少女「美希だって自分が電話で起こさなかったらずっと寝てたでしょ!」

美希「そ、それはいわないでなの!昨日の話ってことにして!」

P(ん……ええ!?あ、あれは……魔王様!?)

P(どーなってるのこの夢、ねぇ!)

響「……そういうことにしてあげるさー」

美希「ハニー……みんな、いるんだね」

あずさ「ふふ、だって美希ちゃんとプロデューサーさんの晴れ舞台だもの、みんなで祝わなくちゃ」

雪歩「美希ちゃん、羨ましいなあ……私もあれくらいできたら……」

P(あ、雪歩ってこんな顔してたんだ……)

千早「立ち話もいいけど、中で準備をしなくちゃ間に合わないわよ?美希」

美希「あ、そうだったの!プロデューサー、早くいこ!」

P「あ、ああ!」

式場の扉を開けたら、そこは……

>>928
1.真っ暗闇の空間
2.鮮やかなステンドグラス

美希だらけの空間

「ハニー」

P「ぇ……?」

P(いつの間にか元の姿に……)

「ハニー、ハニー」

P「……これは……うわあああああああ!?」

壁にぎっしりとおびただしい数の美希が、そこにいた


ハニー、ハニー、ハニー、ハニー、ハニー、ハニー、ハニー、ハニー、ハニー


P「ひ、いいい……!」



ミチャダメ、ミチャダメ、ミチャダメ、ミチャダメ

P「いやあああ……!」


カエッテカエッテカエッテカエッテカエッテ

クルナクルナクルナクルナクルナ

P「なにこれ、いやぁっ……美希はそんな目しない……美希は……そんな、目は!」

「うん、だってそれははにぃの知ってるミキじゃないから」

P「え……?」

猫又美希「はにぃ……」

P「み、き……?」

猫又美希「はにぃは悪い夢を見てるの、治療が必要にゃの」

どんっ

P「きゃっ!?」

猫又美希「ミキが一杯愛してあげる、だからこの夢の事は忘れるの、思い出しちゃだめにゃの」

猫又美希「こんなこと、思い出さなくたって、ミキとはにぃの絆は消えないの……そうでしょ?」

ソウナノ、ソウナノ、ソウナノ、ソウナノ

P「いっ……いぃぃ……!」ガクガク

猫又美希「怯えなくても大丈夫……はにぃとミキは『幼馴染』、そうでしょ?」

幼馴染、幼馴染、オサナナジミ……

P「この美希達はなんなの……あの夢はなんなの……!?」

猫又美希「もう、はにぃったら、それ以上は、にゃ♪」ぎんっ


P「!」

猫又美希「えっち、しよ……こんな悪い夢のことはわすれて……ずっと……ずっと……」



P「い、い……」



P「いやあああああああああああああああ!」


美希「ハニー!」

P「!」

美希「ハニー……良かったの!良かったの……」

P「あ、あれ、ここは……」

千早「氷の神殿ですよ……ああ、目を覚まして良かった……」

伊織「美希が四六時中体温で温めてくれなかったらどうなってたのかしら……」

雪歩「考えたくないです……急いで北の街に戻って、回復の薬を買って……」

P「あ、あはは……助けてくれたの?」

美希「そうだよ、もう……心配させないでよ……ハニー」

P(ものすごく悪い夢を見てた気がするけど……)

>>931
1.覚えてる
2.……なんの夢だっけ

2

P(なんの、夢だっけ……覚えてないや……)

P(でも、一つだけ、わかることは……)

P(この美希からは……憎しみと狂気と……慈愛の混ざったような、恐ろしい顔は、してないって事……)

P(……それだけ)

美希「ハニー……zzz」


勇者が負傷しているので、控えに入りました

伊織がMP回服薬を美希に飲ませました

罠がもうないのを確認し、5人は眠りについた

美希が何時もより甘えて来た気がしたので、1回、犯されてしまった……私はなにをしてるんだろう

水のクリスタルの部屋

P(罠を丹念にかいくぐり、やっとの思いで着いた……は、いいものの……)

水のクリスタル「……」

P「すごい冷たそう!」

伊織「いいから触りなさいよ」

P「あ、はい……」ぴと


ぱあああああ……!

P「……!」


体力が全回復した!

>>937
1.水の力が宿る
2.……が、体に異変が
3.水の試練的な何か

3

水の精「ついに、3つ目ですね」

P「わっ!?」

水の精「あなたの覚醒に魔王も感づいています、前の二人は多めに見たようですが、今回こそは、きちっと試練をもらいますよ」

P「試練……ですか?」

水の精「はい、試練とは……>>940

一人orパートナーとor全員でのどれか

全員(水の精含む)でチキチキロシアン水かぶり(-10℃)対決

ワロタ

今回はここまでなの

用意はよろしいですか?

水の精「ザ!チキチキロシアン水かぶり対決~!」

P「なんじゃそりゃあ!?」

水の精「ここに6つの紐があります、この中のどれかがハズレです」

水の精「……失敗すれば水がザバーんです!成功すれば水の力をあげましょう……それではやってみますか?」

P「ええ、どうぞ」

水の精に1-6、どれを引かせますか?↓

乱数で決まります

1水の精「ふふふ……本当にそれでいいのね」

2P「うん」

3美希「ハニー、もし2番だったらミキが助けるからね」

4千早「間違いなく風邪を引きますね……」

5雪歩「うう……」

6伊織「……1/6じゃない、楽勝よ」

水の精「それでは!ルーレットスタート!」

http://i.imgur.com/oNG9v32.jpg

水の精「」


ざばあ

水の精「あぴゃああああああ!?」

一同「」

水の精「……はい、どうぞ……へーくしょん!」

ぴかあああああああ!

勇者の胸元に青い光が宿った!

水の精「……さらに、1回で勝ったあなたにご褒美をあげます」

P「え?何々?」

>>950

ちんちんおっきくなる

美希(えい)ぴぴぴ

水の精「あ、間違えた」

P「き……きゃああああああ!」ムクムク

美希(ニヤリ)

伊織「」

なんと!Pはまた狼女になってしまった!

P「うう……そんなあ……!」ぎんぎん

水の精「……お詫びと言ってはなんですが水の街にお返ししますね」

P「こらー!物でよこせー!」


経験値を100くれた!

① P 22歳 Lv5 人間・戦士 両性具有 爆乳(G) 短小仮性
HP 8/8(+2) ATK11(+3) SPD5(-1) INT5 Ex152/250
持ち物 片手斧A3S-1 ミスリルの盾H2
スキル 一撃必殺1/1 狼女化
狼女時 発情 巨根露茎化 G→Hカップ化 サドプレイ時大量射精


② 千早 16歳 Lv5 人間・武士
HP6/6 ATK8(+3) SPD6 INT4 Ex19/250
持ち物 ミスリル刀A3
スキル 無し
信頼度 P5 貴音1 美希2 雪歩1 伊織1

③雪歩 17歳 Lv5 スライム
HP8/8 ATK5(+1) SPD5 INT3 Ex229/250
持ち物 ミスリルナイフA1 クロッチに穴の開いたパンツ
スキル 発情+(爆乳化) スライム(被物理-1,魔法+1)
信頼度 P5 千早2 美希2 伊織3

④美希 15歳 Lv5 踊り子
HP6/6 ATK3 SPD3 INT10(+2) Ex39/250
持ち物 タンバリンI2 秘密の瓶(5)
スキル 全体風魔法3/3 回復魔法3/3 恋人前猫又化
猫又時 両性具有、巨根露茎化 爆乳化 貯精癖 マゾプレイ時大量射精
信頼度 P16(ハニー) 千早2 雪歩2 伊織2

控え
⑤伊織 15歳 Lv7 淫魔(サキュバス) 爆乳(H)
HP6/6 ATK4 SPD4 INT8(+1) Ex150/490
持ち物 ピンクのビスチェI1 旅人のローブ
スキル 全体氷魔法3/3 1.5倍氷魔法0/1 記憶喪失
信頼度 P3 千早1 美希1

南の街

P「うう……」

美希「そういうこともあるの……」

千早「……さて、残るは南の街ですね」

雪歩「……もう行きますか?それとも……」

>>955
1.すぐに南へ(次すれ)
2.一泊する

2なの

泊まりますね、部屋割りを下で

2-2-1
2-3
1-1-1-1-1
5
のどれかができます、さらに視点を指定すればP部屋以外も見れます

P「すー・・・すー・・・」

私は、傷跡を押さえて眠りについた

――――――
――――
――

P「う……」

気が付いたら、私は教会のような場所に居た……また、男になってる

P「どこなの……ここ……確か美希と式場に入って……」

……思い出せない

美希「ハニー、早く早くー!準備するの!」

P「あ!?う、うん!」

美希「……ハニー、なんだか女の子っぽいの」

P「い、いちいちうるさい、ほら、結婚式の準備するぞ!」

P「……なんなの、この夢……」

スーツの男「それではプロデューサーさん、スーツ、整えますね」

P「は・・・はい・・・」

スーツの男「・・・いい人をもらいましたね、きっと素敵な夫婦になりますよ」

P「結婚だなんて…実感持てません」

スーツの男「何を言ってるんですか?結構仲が良すぎて困るって、みなさん、言ってましたよ?」

P「…まあ、美希は大切な人ですから…」

P(・・・この夢の男の人は、美希と結婚するんだ…じゃあ、これは美希の未来?)

P(でも、あんな変な乗り物はなかったし、人間に戻れないはずの伊織も・・・うう・・・頭が痛い・・・)

スーツの男「さ、そろそろ式が始まりますよ…指輪はありますか?」

P「ええ、ありますよ…これです」

P(ペリドット…美希の瞳の色・・・)

スーツの男「ふふ・・・さ、なくさないように取っておいてください・・・無くしたら彼女に嫌われてしまいますよ?」

P「・・・ああ」パカ

>>960
1.・・・また美希に中断される
2.もうちょっとゆめがみたい 






1

ぱし

P「・・・ひっ!?」

猫又美希「はにぃ・・・なんでこの夢を見てるの?」

P「美希!?な、なんで」

猫又美希「はにぃは思い出しちゃいけない・・・何度言えばわかるの?」

猫又美希「しっちゃいけないこと・・・あるんだよ?」スッ

P「!?」ドクンッ

猫又美希「そんなことより・・・ハニー・・・楽しいこと、しよ?」

狼P「あ、ああっ・・・!」ビキビキ

猫又美希「はにぃの大きいおちんちんでひんひんイカされたいの・・・いっぱいエッチなことしたいの・・・」

猫又美希「ほら・・・ね?朝まで・・・エッチなことしよ?」

狼P「や、やめ・・・」

狼P「やめてええええええええええええええええええええええ!」


がばっ

P「・・・!」

P「あ、あさ・・・」

・・・スッ

P「・・・なんで」

なんで、美希の悪夢を・・・見るの?

なんで・・・


次スレに、続く

次回!南の街で二転三転!の巻!

>>964
1,南の街にぱぱっといく
2,ゆっくりとレベリングをしつつ徒歩で

2
れべリングは大事だとナイトも言っていた

P「私がファンタジーエロゲーの世界に転生だって?!」【安価R-18】 ぱーと2 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1407411334/)

再開は深夜

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