【艦これ】提督「暇だから安価で日常を過ごす」 (264)

とんだノリで始めちゃう
安価は基本なんでもありで。
エロ系はまあ、OKだが期待はしないで欲しい
各艦娘の口調は心得てるつもりなので、心配せんでええで。
書き溜めは一切してないので、まったり飽きるまで続けてみます
>>2から始める

つたない文だったり味気なかったりしたらすいません


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402396739

提督「いや、なに。今日も相変わらず暇だなぁ」

響「司令官…もう少しそれらしく振る舞えないのかい。」

響「それにまだ片付いてない書類なんて山積みじゃないか。」

提督「ああ、今になって提督になったこと後悔するわ…」

響「少しずつでも進めよう。私も手伝うよ」

提督(めんどくせぇな… そうだ>>4しよう)

電ちゃんを愛でよう

提督「電ちゃんを愛でよう」

響「突然なんだい司令官」

提督「悪いが急用ができた、少し席を外すからやっててくれ」

響「了解。早めに終わらせてね」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

提督「おお、電、用があるんだ」

電「司令官さん、なんですか?」

提督「よーしよしよしよしよしwwwwwwwwww」ワシャワシャワシャ

電「はわわ!司令官さん、急にどうしたんですか?」

提督「電を愛でたくなってとんできた」ナデナデ

電「仕事はどうなさったんですか?」

提督「響に任せてる、多分あとでやる」サスリサスリ

電「あの、司令官さん、なんでお尻を…」

提督「気にするな。」

提督(さて、この後は>>6 でもするか)

ごめん>>9

鳳翔さんのお茶のみに

提督「鳳翔さんのとこでほっこりしてくるか」

提督「じゃあ電、またあとでな」

電「はい、お仕事頑張ってください!」

提督(仕事じゃないんだけどな…)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

提督「鳳翔さんチーッス」

鳳翔「提督、どうしたんですか?午前中から私のお店になんて」

提督「いや、鳳翔さんとお茶飲みながら談笑したくって」

鳳翔「まあ、それは。とりあえずお茶をどうぞ」

提督「ん。ありがとう おいしいなあお茶をうまく淹れるコツとかあるんですかね」

鳳翔「そうですね、飲んで貰う人を思って…淹れることですかね」

提督「なるほど…。ん?」

鳳翔「どうかしましたか?」

提督「いや今飲んでもらう人を思ってって」

鳳翔「ふふ、冗談ですよ。提督、お仕事はどうされたんですか?」

提督「一時休養だ。ちゃんとやります。」

鳳翔「まあ、ご無理なさらずに」

提督(お茶を飲んでるのもいいが、やはり>>12をするのもいいな)

隼鷹と飲む

提督(お茶を飲んでるのもいいが、やはり午前中から酒もいいな)

提督「じゃあ、私はこれで」

鳳翔「はい、また来てくださいね」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

提督「隼鷹の部屋はここか おーい隼鷹ー」

隼鷹「んーどしたの提督?」ガチャ

提督「飲もうぜ」

隼鷹「飲むってお茶とかのこと?」

提督「いや違う違う、コッチだよコッチ」クイックイッ

隼鷹「…まだ朝だよ…流石に私でもキツイよ」

提督「そうか…なら今日の夜とか、また次の時誘うから、空けとけよ」

隼鷹「オッケーオッケー。いつでもいいよん」バタン



提督「隼鷹と酒を飲むことは出来なかった。なので>>15をする」

響のところへ戻って仕事するか

提督「提督たるものこのままじゃイカン、仕事に戻ろう」


提督「というわけでただいま」

響「司令官、遅いよ」

提督「悪いな、いろいろ取り込んでて、手伝うよ」

響「手伝ってもらっている立場なのはコッチなんだけどね」

提督(俺のイスに座って下まで届いてない足…かわいい)

響「あ、邪魔だったね、いまどくよ」ヨイショ

提督「いや、いい 俺の膝の上に来い」ポンポン

響「それじゃ仕事しづらくないかい?」

提督「全く。むしろ捗る」

響「じゃあ、失礼するよ」

提督(いい匂いがする…)クンカクンカスーハースーハー

響「司令官、なにしてるんだい?」

提督「なんでもない。仕事を続けよう」



響「司令官それはそこにまとめておいて欲しい」

提督「ほいほい」

響「その書類は私が書くよ」

提督「お、助かる」

提督(もうこいつ一人でいいんじゃないかな)

提督(トイレ行きたいけど、なんか下ろすのがもったいないな…どうしよう>>18

何エロ誘ってんの?しょうがねえな~

>>19バレたか

安価21でオナシャス

提督(なんか気持ち悪くなってきた…)

提督(いや、これはもったいないとかそういう状況じゃねぇ!!)

提督「ひ、ひびぃ、ひびっひびき…」

響「どうしたんだい、顔が青ざめてるよ」

提督「ひょっ、ちょっぉ、トイレにィ…ウップ」

響「そんなことかい、悪いね」

提督「」ダッシュ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
提督「あぁ、焦った…いや、急にすまんな」

響「大丈夫かい、仕事を続けよう」



提督「」カリカリカリカリ

響「」カリカリカリカリ

提督「ふわぁ~眠くなってきt」

カチャリ
>>26「失礼します」

龍田


龍田「入りますよー提督ー」カチャ

提督「おお、どうした龍田」

響「」ペコッ

龍田「…提督、ついに小さい子に手を出す犯罪者になりましたかぁ~?」

提督「違う!!まだ何もしていない!!」

龍田「まだ…ですか?あらあら、これは隔離でもしたほうがいいかしらぁ?」

提督「ヤメロ!!!  というより、何の用だ?」

龍田「>>31

天龍ちゃんの下着が見当たらないんだけど、提督知らないかしら~?

龍田「天龍ちゃんの下着が見当たらないんだけど、提督知らないかしら~?」

提督「え、知らないよそんなの、俺のことなんだと思ってるんだよ」

龍田「あら、そう?提督なら知ってると思ったんだけど~」

提督「俺は軽巡洋艦には興味はない」

響「司令官…」

龍田「お仕置きがいるみたいねぇ」

提督「いや、やめろ!俺は何もしてない!今のところは!!」

龍田「まあ、下着知らないなら、用はないわ、またこんど、楽しみにしててね~?」
パタン

提督「」

響「提督、積んであった資料は終わったよ。」

提督「そ、そうか 暇になったな…>>36でもしようか」

電ちゃん愛している、恋人にしたい作戦の立案

提督「電ちゃん愛してる恋人にしたい作戦の立案だ」

響「そろそろ、戻ってもいいかな…」

提督「いやいや、ココは姉妹の響にこそ頼みたい作戦だ。」

響「はぁ、少しなら付き合うよ」

提督「多分朝可愛がってきたから好感度は問題ないはず、おしり触っても嫌がらなかったし」

響「龍田さんを呼び戻さなきゃ(使命感)」

提督「MATTE!MATTE!」

響「まだ電は小さい子だよ、恋人にはまだ若すぎる」

提督「問題ない!!といいたいところだがそうだな・・・」

響「これ以上進んだらただのロリコン変体マジキチ提督になるよ」

提督「マジキチ余計じゃね」

響「この話は終わり。どうせ暇なら>>40しないかい?」

全員召集して大掃除

私と夜戦

>>38大掃除好きだなwwwwww

これ、夜戦は内容かいたほうがいい?

響「どうせ暇なら私と夜戦しないかい?」

提督「えっ、それはどういう」

響「こういうことさ」チュッ

提督「おいマジか」

響「ロリコンの、変態な提督にはおしおきが必要だね…」スルスル

提督「脱ぐの!?」

提督(動揺しつつも嬉しさを隠せない俺の心)

響「司令官、ここ」

提督「おっ、ま、そこは」

響「私でいいなら…」

提督「>>51

そんな装備で大丈夫か?

提督「そんな装備で大丈夫か?」

響「ハラショー、問題ない」

提督「おいベルト緩めるな、なんかこわいぞ」ボロン

響「今ラクにするよ、ん…」ジュッポジュッポ

提督(なんだこいつエロいぞ・・)

提督「うぁ、やべぇ響まって・・・」

響「ん」

提督「>>56

やらないか

提督「やらないか」

響「満足しないかい?」

提督「ああ・・・お陰でやる気が出てきた ギンポがちん◯んだぜ…」

提督「そこに手ついとけよ…」

響「いいよ…」

提督「わぁお」ズップ

響「>>63

いってえ!!(本音)

響「いってぇ!!!!」

提督「ファッ!?」

響「司令官、痛い…」

提督「ああ、悪いな…ゆっくりやるよ」

響「ん、我慢する」

提督(オレ今犯罪者‥いやでも相手は艦娘…!許される!)ズプ

響「んっ…あ」

提督「うっ、気持ちいいぞ…」ズッズッ

響「あっ、慣れて、き、んあっ‥慣れてきたよ…」

提督「あぁ、ヤベェ、出そうだ…」

響「来てっ…」

提督「>>68

あっ

提督「あっ(察し)」ドピュ

響「ん・・あ、好き…」

ーーーーーーーーーーーーーーー

提督「ふぅ…良かったぞ響。」

響「あの、また、その誘ってほしい///」

提督「ま、またこんどな…」

提督「もう昼だな、昼飯食いに行こう」

響「そうだね」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
提督「やっぱり食堂は人が多いな」

響「何を食べようか」

提督「俺はカレーで…」

響「司令官と同じもので。」

提督「おいおい」

>>73「あ、提督or司令官」

憲兵=サン

憲兵「司令官=サンドーモ」

提督「あっ、憲兵さん…ど、どうもお疲れ様です」

憲兵「ドーモお疲れ様です。お仕事お疲れですか」

提督「え、ええもう、そりゃあ 精神削って艦娘達も頑張ってます」

響「憲兵は何を?」

憲兵「たまに艦娘に手を出す提督とか、まあ規律の取り締まりです。」

提督「」

憲兵「あれ、どうかしましたか」

提督「い、い、い、いひゃっいや、なんでもないです、お、お、お仕事頑張ってください」

憲兵「はい、ご健闘を」



提督「あぶねぇ…」

響「司令官、私は味方だよ」

提督「…おう さて、どこに座ろうか」

>>78の隣

電「あ、司令官さん」

提督「おお、電 隣いいか」

暁「司令官さん、ごきげんようなのです」

雷「司令官、響と一緒なんて珍しいわね!」

提督「あ、ああ書類の処理を手伝ってもらってな」ストン

響「少し、サボリ気味だったけどね」ストン

暁「司令官はカレー?」

提督「ああ、好きだからな。でも皆に合わせて中辛だから合わないんだよな」

暁「…そ、そうよねっ!中辛じゃ物足りないわっ」

響「暁ェ…」

ぷらずま「いつまでも大人ぶるのはやめるのです」

雷「!?い、電…!」

電「なんですか?」

提督「第六駆逐隊こわいわぁ…」

雷「司令官!この後は何をするの?」

提督「そうだな…」

電「>>82するのはどうですか?

演習

大掃除好きだなwwww

電「演習するのはどうですか?」

提督「それもそうだな、じゃあ第六駆逐隊で編成してみるか」

暁「やった!皆頑張るわよっ」

雷「おー!がんばろう!」

響「ハラショー、全力をつくすよ」

電「本気を出すのです!」

提督(かわいいなぁ)

>>86「司令官or提督じゃない、隣いい?

如月

如月「あら、司令官、隣にいいかしら?」

提督「おお、如月かいいぞ」

如月「うふ、みなさんもお揃いで、お邪魔だったかしら?」

雷「そんなことないわ!皆で食べましょ」

今の席の配置
 雷 暁 如
 電 提 響
如月「司令官の隣、行きたかったなぁ、」

響「元から私が座っていたから譲れないよ」

如月「あら、何か司令官にされたのかしら?」

響「何も…」

提督「如月、煽るのはほどほどに飯食ってろ」

如月「うふふ、ごめんね響ちゃん」

響「気にしてない」

提督「さて、食い終わったことだし 少し休憩したら演習やるぞ」

響「了解」

雷「いっくわよー!」

提督「相手も駆逐艦のようだ。お前らも気をつけてくるんだぞ」

勝敗>>90

ショウリ!

響「戻ったよ、ちゃんと勝ってきた」

雷「余裕だったわよ!」

電「ちょっと被弾したけど、勝てたのです!」

暁「まあここはレディの私が居れば当然よねっ!」

提督「おつかれおつかれ、皆よくやったぞ」

提督「今はまだ2時か、暇だから人生ゲームでも」

暁「それってどこから出したのよ」

提督「引き出しだ。俺の私物だ」

提督「プレイヤーと結婚とかそういうイベントも有る特殊な人生ゲームだ」

雷「私、司令官と結婚目指すわ!」

電「じゃあ、私も」

響「当然私も」

暁「じゃあ私も目指すわっ」

~~~~~~~~~~~~~~

>>95「やった、結婚できた!」


如月

>>95 如月いませんよwwww
>>94でいきますよwwそういう流れにしたいし(勝手)

響「司令官と結婚したのは私だね」

雷「あー ずるーい!」

提督「はは、まあゲームなんだしそう落ち込むな」

暁「そ、そうよ・・・たかがゲームよ…」

電「暁ちゃん顔に出てるのです…」

提督「ボードゲームも面白いな。」

提督「あ、やべっ>>100するの忘れてた」

響「それはまずいね」

雷「早くやっとかないと後悔するかもよっ」

(ゲーム内で)響にプロポーズ

提督「響…」スッ

響「な、なんだい司令官…」

提督「結婚しよう」

響「は、はい///」ダキッ

提督「おいおいゲームだぞ」

暁「お、おめでとう…悔しくなんてないからっ」ブワッ

提督「いやなくなよ」

雷「さー続きやるわよ!」

提督「今更ながら、優勝者には>>105をプレゼントだ」

優勝者>>106

あかつき


提督「優勝者には雷をプレゼントだ」

雷「私っ!?」

暁「雷って司令官のものだったの!?」

響「司令官…」

電「よく分かんないけど頑張るのです」

~~~~~~~~~~~~~~~

暁「やったわ!私が優勝よ!」

提督「おめでとう、そんな暁には駄目提督製造機こと雷をプレゼントしよう」

雷「褒められてるのかバカにされてるのかわからないわ!」

ガチャッ
>>110「提督or司令官、資材の数合わせについてですが」

蒼龍

皆さんはどうしてモールス信号で書かないの?

>>112 それモールス信号だったのかよ

蒼龍「提督、資材の数合わせについてですが」

提督「ん、おおすまんな蒼龍、何か合ったのか?」

蒼龍「ええ、ボーキサイトの量が…」

提督「赤城だな」

蒼龍「赤城さんです」

提督「んんwwwwwwww説教せざるを得ないwwwwww」ダッシュ

蒼龍「はやっ」

雷「蒼龍さん!人生ゲームやろう!」

蒼龍「なんか変わった人生ゲームだね、まあ暇だしやろっかな」



提督「おい赤城ィ!!」ドンドンドンドン

赤城「なんですか、やかましいですよ提督」

提督「ボーキs」

バタン!!!

提督「おい閉めんな赤城!!出てこい!!!」

赤城「嫌です!ごめんなさい!許して!」

提督「ふざけんな!出てくるまでここから動かない、もしくは強行突破する!!」

赤城「許して!なんでも!なんでもしまかぜ!!」

提督「ん?」

赤城「え」

提督「いまなんでもしまかぜって」

提督「じゃあ>>116してもらおうかな」

しまかぜファッション

提督「なんでもしまかぜと言った赤城には島風コスをしてもらおう」

赤城「!? な、なんでですかあんな露出狂コス・・」

提督「なんでも島風といったのはお前だ、やらなければ動かない。部屋から出れないことには好物のボーキも食えんな」

赤城「ぐ、ぐぬぬ… や、やりますよ、やればいいんでしょう…」カチャ

提督「ほら島風コス」

赤城「ちっちゃくないですかこれ…まあいいです」パタン

うわっ、なにこれ、小さすぎ
ええ、くっ、キツいですよこれ、
うわぁ・・もうやだこれ…

赤城「で、できましたけど」

提督「どれ、見せてみろ」

赤城「わ、解りました」カチャ

提督<●><●> 加賀<●><●>

赤城「か、加賀がなんでここに…!」

加賀「赤城さん…」バタン

ちょっ、加賀これはその
いy,やめてください、ほんとに
嘘でしょう、アッ―――――――!!!

提督「いろんな奴にばらされなかっただけマシと思うんだな、赤城」


提督「ただいま、って蒼龍まだいたのか」

蒼龍「あはは、なんだか暇だったんで」

電「司令官さん、王様ゲームやるのです!」

提督「このメンツでか?」

響「そうだよ、ちょうどいいじゃないか」


雷「じゃあいっくわよー、せーの!」

暁「私が王様ねっ!」

提督「どんな命令にするんだ?」

暁「>>120

>>119

※次から誰が誰に何するかの安価出します

暁「跪いて私の足を舐めなさいっ///」

提督「お、俺がか!?」

暁「そ、そうよ!大人の女性は男の人を服従させてこそって金剛さんがいってたもん!」

提督「金剛め・・・仕置が必要だな」

暁「さ、さあ舐めなさい!///」ソックスヌギッ

提督「はいよ…」ペロッ

暁「んっ…」

提督「(^ω^)ペロペロ」

暁「んっ、ふぅ、あっ…」

響「司令官…さすがにそれは、、恥ずかしいというか…」

提督「はぁ、どうだ、これでいいか」

暁「はぁっい、いいわ、よくやったわ…」


雷「前回はなんかすごかったけど、次いくわよっ」

>>124>>125

参加者の艦娘or提督と内容
誰が誰になにする?

ksk

ポッキーゲーム

>>125
誰と誰がするかもお願い

雷「それじゃあ、提督と響がポッキーゲーム!」

提督「おいなんのつもりだ」

電「はわわ///」

響「流石にそれは、恥ずかしいな//」

蒼龍「王様には絶対服従ですからねぇ」

提督「よーし響やるか ホレ」クイッ

響「まんざらでもなさそうだね…い、いくよ」

ポリポリポリ

ざわ・・・
         ざわ・・・
カリッ
響「ん…」
提督「ん」

電「はわわ…」

暁「キャッ///」

蒼龍「あれこれって合法なのかな」

雷「や、私から命令したのにこれって//」

提督「ほら、したぞ、続きだ続き」

響「そ、そうだね//」

雷「お、おほん!では次いくよ!」

蒼龍「>>130

誰と誰が何をするか←これ重要

誰が王様かなんて安価しても意味なかったwwwwww

厳密に言うと王様ゲームじゃねえぞこれwwwwww

kskst

蒼龍と電がディープキス

>>129
王様ゲームって王様と誰かが何かするんだっけ
でも安価だと面白くならないからこのままいかせてwwww

蒼龍「では、電ちゃん」

電「はいっ、私ですか?」

蒼龍「私とディープキスしましょう」

電「ファッ!?」

提督「ファッ!?」

響「…」

暁「蒼龍さんならまともn…え?」

電「蒼龍さん、あの、それは…」

蒼龍「あは、駄目かな…」

電「い、いえそういうわけでは///」

提督「イイヨイイヨー」

蒼龍「では、いざ」

電「な、なのです」

蒼龍「ん」
ジュルッチュッジュユルチュパッレロレロwww

提督「うっわエッロ」

響「は、ハラショー…」

雷「お、女の人同士でこんなぁ…」

暁「ひゃっ」

蒼龍「んっ、はぁ! あー満足!」

電「」

蒼龍「あれ、電ちゃーん」

電「」

提督「ダメだ、あまりの恥ずかしさと激しさで悶絶してる」

蒼龍「誰か呼びましょうか」

提督「そうだな」



>>133「呼ばれてきました」

霧島

霧島「呼ばれてきました、霧島です」

提督「うおし続きだー」

霧島「提督、あの何をするんですか?」

提督「王様ゲームだ、引くぞー」

霧島「えっちょっと早いですって私も引きますよ」


響「私が王様だね」

霧島「ま、そう上手く行きませんよね…」

提督「なに落ち込んでるんだよ、割と楽しいぞこれ」

雷「そうよ!私だっているじゃない!」

霧島「そ、そうね、楽しむわ、それで響、誰と誰が何をするの?」

響「>>137

※王様と誰か、誰かと誰かでもアリ

響と提督でキス

響「私と司令官がキスをする。」

提督「えっ、またかよ」

響「またかよとはなんだい、嫌なら変えるよ」

蒼龍「響ちゃん提督好きだねぇ、もう一線越えt」フガッ

霧島「蒼龍、それ以上はいけません…」

雷「また司令官とー!?ずるーい」

暁「響!少しは自重しなさいよ!」

響「王様の権利さ。さっ司令官」

提督「しゃーなし」

チュッ

提督「こんなもんでいいのか」

響「もっとしたいかい?」

提督「いや、今はいい…ww」

霧島「何考えてるかわかりづらいわね、響」


提督「ほら、次いくぞー」


霧島「私が王様ね。じゃあ>>140

雷が霧島を膝枕

霧島「じゃあ雷に膝枕してもらおうかしら」

雷「私?いいわよ、お安いご用よ!」

雷「さーどうぞ!」

霧島「よいしょ」

雷「わー大きいー!」

霧島「少し体格差がありすぎたかしら」

雷「わーメガネー!!」

霧島「メガネに反応を示す理由って」

雷「わー本体!!」

霧島「メガネは本体じゃない」

提督「はは、羨ましいもんだな」



提督「そろそろ王様ゲームも飽きたなぁ」

響「そうだね、もう夕方だけど、どうする?」

提督「>>143

そろそろ止めよう

>>143
王様ゲーム飽きたから次に移るんだけどなwwww

キリいいんで、また明日に続きやります。
SSは書いてて楽しいもんですね!また来てくれると嬉しいです
このスレはSS内の一日が経過するまで続けます(現在夕方まで進行中)

次の何をするかの安価は、人が来るか
少し不安なので>>160 もし届かなかったら 160から2ずつ減らした数字を安価にします
では、また明日、皆さんお休み(保守してくれるとうれしい)

おやすみ
それとここは他の板とは違ってDat落ちしないから保守はいらない
自然に落ちないからSS書き終わったら
■ HTML化依頼スレッド Part19
■ HTML化依頼スレッド Part19 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1401548289/)
に依頼しておくこと

>>146
ありがとう、2ch初心者なもんでな
気をつけておくよ

どうもこんにちは 1です
ただいま帰宅いたしました、更新は相変わらずのろのろですが書き始めます!

提督「電に愛の告白をしよう」

響「まだ諦めて無かったのかい」

提督「電可愛いし」

響「…電に愛の告白をするのはいいけど、私はどうなるんだい」

提督「あー…それは… 返事次第かな」

提督「まあ、当たって砕けろだ。」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
提督「そういえば電は熱いDキスで気を失ってたんだったな」

コンコン
提督「電、入るぞー」

電「司令官さん、あっ、心配かけさせてごめんなさい」

響「大丈夫かい、電」

電「響ちゃん、うん、大丈夫だよ」

提督「電に話したいことがあって、来たんだ」

響「私は出るよ」


提督「電…俺はお前を愛してる…!」

電「>>156

きたか

電「きたか」

提督「えっ」

ぷらずま「まだ諦めてなかったのですね司令官」

提督「えっ、あっまあ」

ぷらずま「司令官はそれでいいのですか?ロリコンとして私と生涯を過ごしたいのですか?」

提督「えっ、うーん」

ぷらずま「いい加減諦めるのです、諦めが悪いと響にも嫌われるのです」

提督「でも俺はお前が!!」

ぷらずま「諦めが悪いのです。憲兵さんを呼ぶこともできるのですよ」

提督「アイエエエ!?ケンペイ!?ナンデ!?コワイ!!」

ぷらずま「話すことはないのです、さっさと消えるのです」

提督「コワイ!コワイ!ナンデ!?」ダダダダ



響「司令官、おつかれ」

提督「アレは電なんかじゃない・・・裏の顔のぷらずまが出ていた…!」

響「電は優しい…」

提督「えっ?」

響「なんでもない、おや、向こうから誰か来たよ」

>>160「あ、どうも司令官or提督」

木曾

結局>>144の安価にするのか>>158の安価にするのか分からん

>>161
安価はそのとき僕が見たものを安価します
見た時は、160まで届いてなかったのでマイナス2をしていき、
152の方の安価にさせてもらいました

木曽「どうしたんだ提督、こんなところで」

提督「ああいや、少し電に用があってな」

木曽「そろそろ飯の時間だが、行かないのか?」

提督「ああ、そろそろいくよ」

木曽「なあ提督、もしかしてだとは思うが…」

木曽「響も連れて電に用があるって、いわゆるロリコンじゃないのか」ボソッ

提督「違う!合法だ!…たぶん」

木曽「まあ、ほどほどにしとけよな…」


提督「なんか滅茶苦茶なこといってしまった」

響「で、ご飯を食べに行くかい?」

提督「>>168

いく

提督「いく」

19「司令官よんだのね?」

提督「ごめん呼んでない」

~~~~~~~~~~~

提督「今日は食堂じゃなくて外食でもしようか」

響「外出の申請はしたのかい?」

提督「提督権限だ、なんとかなるさ」

響「何を食べる?私は、司令官に合わせるよ」

提督「そうだなあ、このへん軍施設の割に店が揃ってるから迷うな」

響「またカレーは飽きるよ」

提督「無理して合わせなくていいのに」

響「特に食べたいものがないだけさ。」

提督「うーんそうだな。そうだ>>172に行こう」

響「そこはいいところだといいね」

中華料理店「泰山」

提督「うーんそうだな、奉山に行こう」

響「たまには中華料理もいいね」

提督「ここは綺麗だからいいよな」ウィーン

イラッシャイマセー

提督「窓際にでも座るか、あ、禁煙席で。」

響「司令官はタバコは吸わないのかい?」

提督「興味はあるけどなんか身体に悪そうだから抵抗があってさ」

響「お酒は飲むのかい?」

提督「たしなむ程度には、飲むかな」

響「ハラショー」

提督「響は何が食いたい?」

響「そうだね…>>176を食べよう」

提督「じゃあ俺もそれで、あ、すいませーん」

>>177「はーい、って提督or司令官と響じゃないですか」

五十鈴

すずや

五十鈴を食べるのか…?

一応食事安価は麻婆豆腐で

響「そうだね…五十鈴を食べよう」

提督「じゃあ俺もそ…え?」

響「なんだい、司令官」

提督「五十鈴ってなんだよ」

響「この店で期間限定で出しているメニューさ、ネーミングの由来は店長に聞くんだね」

提督「まあいいや、すいませーん」

鈴谷「はーいって、提督と響じゃん、どうしたの?」

提督「どうしたもこうしたも飯を食いに来たんだがな」

響「鈴谷さんはなぜここに?」

鈴谷「いやあ、結構お財布が厳しくってさぁ、バイトしてるんだ」

提督「そうか、まあ身体に気をつけとけよ。それより、この五十鈴ってやつ2つくれ」

鈴谷「あーそれ?おんっとうちの鎮守府の五十鈴かと思ってびっくりしたでしょ?」

提督「ああ、全くだ」

鈴谷「なんでも五十鈴が作ったメニューだからね」

提督「マジか で、ウマいのか?」

鈴谷「それはもっちろん、大好評だよ」

響「正解だったみたいだね、じゃあお願いするよ」

鈴谷「あ、提督、実はさ、>>180

提督「え」

熊野も働いている

>>178
見れなかったですwwすいません 安価に忠実にいきます(キリッ

鈴谷「じつは熊野も働いてるんだよね」

提督「え、姉妹揃って貧乏症か?」

鈴谷「いや、一人でバイトするのもなんだかと思って着いてきてもらったというか…」

提督「熊野にとっちゃいい迷惑だな、ところで五十鈴ってどんな料理なんだ」

鈴谷「鈴みたいな食べ物がばーって並んでるんだよ、まあシュウマイみたいな感じだけどね、でも少し違うよ」

響「まあ、それでいいか、お願いするよ」

鈴谷「かーしこまりましたぁ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

熊野「おまたせしまし…あら、提督に響ちゃん」

提督「やっぱり本当だったのか」

熊野「あら、鈴谷に聞いたんですの?」

響「話しによれば付き合ってもらってるらしいね」

熊野「まあ、そんなとこですわ まあ欲しい物もあることですし いいんですわ」

提督「そんなことより、料理料理」

熊野「あーごめんあそばせ、どうぞ」


響「これは美味しいね」モグモグ

提督「ところでほしいものってなんなんだ?」モグモグ

熊野「食べ終わってから話してくださらない? うん、まあ欲しいものは>>185ですわ」

カイエン

熊野「欲しいものはカイエンですわ」

提督「カイエンって、あの車か?」

熊野「そうですわ、あのダサかっこよさに、もう私メロメロで//」

響「免許もってるんだね」

熊野「あら、このために免許を取ったんですのよ」

提督「熊野らしくない物だよな、まあ道のりは長いだろうが頑張れよ」

提督「五十鈴ウマー」

響「おいひい」



提督「ふむ、食べ終わってまだ時間があるな」

響「どこか別の場所へ?」

提督「どっか行きたい所はあるか?」

響「そうだね、どこでもいいのかい?」

提督「おう、任せろ、この辺なら提督権限でどうにかなる」

響「じゃあ>>190に行きたい」

提督「わぁお」

電ちゃんはロリコン扱いで響ちゃんはロリコン扱いじゃないのか

>>188
一応「提督は響に好意がある」とだけ電は知っている設定でオナシャス



響「じゃあ東北帝国大学に行きたい」

提督「なぜ東北大なんだ」

響「あそこに一度行ってみたいと思っていたんだ」

提督「夜だし今から東北大にいくのは…しかもここ一応呉鎮なわけですしおすし」

響「無茶を言い過ぎたね、ごめんよ」

響「じゃあ>>195に」

※話が全く繋げられなさそうなのでパスでお願いします…ww

安価下じゃないのか
安価なら温泉

熊野が欲しがっているカイエンを見に行く為、近くのポルシェセンターへ

>>193次から安価が合わなかったらその次に出てきたものを使いますww

響「熊野さんがほしがってるカイエンとやらを見に行こう」

提督「この地殻にポルシェセンターなんてあったっ…あったね」


ウィーン

提督「ポルシェに来たけど、カイエンってどれだっけな」

響「ここは海軍基地なのにちゃんとした車の店があるなんて変な感じだね」

提督「大人の事情」

熊野「あら、またお二人ともなんでここに?」

提督「よう熊野、カイエン欲しいって言ってたから見たくなってな」

響「話に着いて行くのが辛いよ司令官…」

提督「後ろついてくるだけでいいぞー」


熊野「これですわ!ひゃああ!欲しいですわ!!」

響「人が変わったような食付きだね」

提督「で、もしカイエンを買って誰とドライブするんだ?」

熊野「そうですわねぇ、鈴谷はもちろんですし、提督や響ちゃんなんかもご一緒させてあげますわよ?」

響「あくまで私達は連れて行って欲しいとかそういうサイドなんだね」

提督「さて、もう9時回ってるけどこの後はどうする?」

熊野「わたくしは、もう少しここにいますわ、どうぞ楽しんでらしてくださいな」

提督「さてどうする?」

響「>>201

>>199
社会人としては全体の話だじぇえ

安価は星を見に行こう

響「星を見に行こう」

提督「ロマンチックな事言うなぁ」

響「この近くに丘があるよ、そこに行こう」


提督「ここか、誰も居ないな」

響「そうだね」ゴロン

提督「どうした急に寝て」

響「こうして星を見てるのが、一番好きなんだ」

提督「どれがなんて星なんだろうな」

響「司令官知ってるかい、日常で星が見えないのは、電気に目が慣れて星が見えなくなっているんだよ」

提督「それはなんとも虚しい事実だな」

響「こうしていつも見えないものが空にたくさんあると思うと、いつも悲しくなる」

提督「そんなもんかな、おっ流れ星だ! お金もt」

響「遅いよ」

提督「なんだよ、響はなにかお願いごとでもしたのか?」

響「>>206

>>203

お前らwwwwwwwwwwwwwwロマンチックな方向にwwwwwwwwwwもっていこうとしたのにwwwwwwwwwwwwww

響「司令官の子供が欲しい」

提督「ふぇっ?(裏声)」

響「そのままの意味だよ」

提督「いや、その、それはまずいというか 確かに響は好きだけど大胆というか・・・」

響「私じゃ、ダメかい?」

提督「そ、そんなことない」ダキッ

提督「俺だって響が好きだ、色々あって響には色々したけど、それでも好きだ」

響「そう、なら子供を?」

提督「え゛っ、いやぁそれは考えさせてくれよ…今日じゃなきゃダメでもないだろ?」

響「>>213

>>211

響「今すぐさ」ズイッ

提督「おいココじゃ人が来るだろ、マズイって」

響「司令官は嫌なのかい」

提督「いえ全く  いや、嫌じゃないんだけど場所をわきまえなよってどっかの高速戦艦が言ってるだろ」

響「もう隠さなくていいよ、ココは正直じゃないか」

提督「いや、コレはその…俺であって俺じゃないというか」

響「嫌なら、いい…」

提督(なんかこう、グッとくるものがあるよね)

提督「響…!」バサッ

響「押し倒すなんて、らしくないじゃないか///」

提督「ここまで来てやってられるか、俺だって男だぞ」

響「正直だね」

響「んむっ」




響「ぷはっ…いいのかい、私をここまで、その、恥ずかしいことさせて///」

提督「いいさ、俺は一生でも尽くすよ」

響「そう、これ以上…するかい?」

提督「>>223

もっと辱しめたい

提督「もっと辱めたい」

響「意地悪…」

提督「脱がすぞ」

響「ん…」

響「その、あまりジロジロみないでくれるかな…恥ずかしい///」

提督「どうはともあれ、俺はもう止まらないぞ…」

響「ほ、本当にするのかい?」

提督「星の下で生命を授かる儀式をするだけだ、変じゃない、むしろ素晴らしい(錯乱)」

響「いい、よ 来て…」

提督「いくぞ…っつ」ツプ

響「ん、あ!ッッ、はぁ」

提督「う、っく、動くぞ…」ズチュ…

響「ハッ…ハッ…しれ、いかん・・はぁ」

提督「くっ、やべぇ…!」ズッズッズップ

響「s,れ…気持ちい、いかい?はぁっ…ああっ…」

提督「あ、ああ 気持ちいぞ、っふぅ…」パンパンパン

響(外で、誰かに見られてると思うと……)キュゥゥ

提督「うっ、きっツ… ああ、でもこれはこれでぇッ…」ググググ




響「ハッ、ハッ、しれ、い、っいんあッ…もう、イキそっ…くぅ」ズッズッズッ

提督「あ、ああ、そろそろやべぇ、な、かはまずよな…いま外に…」

響「>>230


エロ書くの難しいしこれでいいのかェ…

ksk

Пожалуйста, залить любишь меня вы просто не можете Улыбка It Away!(だいしゅきホールドしながら)

響「だ、めなかにっ…」ガッシリ

提督「お、おいOKしたが流石に中はマズイ・・:だろッ」

響「はっ、はっダメ、出して、出して…」

提督「や、ばいから、やべぇ出る…」

提督「うっ・・・!」






響「は、あっ、はぁっ、司令、官ダスヴィターニャ…(ありがとう)」

提督「これで満足か・・・っふぅ」

響「すきだよ、司令官…」チュッ

提督「あぁ、俺もだ   さて、戻るぞ…」

提督「色々あった一日だったな…」

響「そうだね、もう、疲れたよ」

提督「もう寝るか、また明日にでも仕事始め無いと」

響「仕事、終わってなかったのかい」

提督「ああ、まだたんまりとな。」

響「また、手伝うよ」

提督「言わなくても手伝ってもらうつもりさ」

響「じゃあ、そろそろ戻るね」

提督「>>250」ラスト安価!!

響、結婚してくれ

ksk

結婚しよう

>>238のほうがカッコイイので)

提督「待て、響」

響「なんだい?」

提督「これは…その命令ではあるけど、決断は響がしてくれ…」

響「なんだい、司令官」

提督「響、結婚してくれ」

響「…それは本気かい?」

提督「ああ」

響「人生ゲームの続きでもない?」

提督「もちろん」

響「Да Ничего.」
パタン

提督「…「はい、喜んで」かぁ」

どうも、コレで完結、ってことですww
安価SSなのにイイハナシダナーで終わってよかったのでしょうかww
でも、続けていて楽しかったです、お褒めの言葉や、
安価をたくさん投下していただき、ありがとうございます

この板にはしばらく張り付くので、暇になれば、艦これ系のSSをだらっと出してみたいと思います

駄文すいませんでした、途中途中私事で更新を適当にしてしまったりしたりしましたが
ここまで続けて楽しかったです

ではみなさん すぱしーば

(またやる時はこの名前のままどっかに出没します)

htmlタイトル書かないと

>>257
なんとかしてくれる(慢心)
後でどうにかなおしておく

ちなみに、次スレ始めたんでよかったら「みにきてね
また響関連だよry

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