モバP「アイドルをひたすらなでなでしてみる」(461)

※参加型です。スレタイ通りひたすらアイドル達をなでなでしてみましょう

ガチャ

幸子「おはようございます!カワイイボクが来ましたよ!」

P「おう、おはよう幸子」なでなで

幸子「む、なんですかプロデューサーさん。いきなりボクの頭を撫でるなんて」

P「ん?いやなに、このところ随分頑張ってるなぁと思ってな」なでなで

幸子「だからって出会い頭にいきなりすることはないでしょうに。まぁカワイイボクは許してあげますけどね!」どやぁ

P「ん、そうかそうか」なでなで

幸子「ふふーん、カワイイボクの頭を撫でられるなんて、プロデューサーさんは幸せ者ですね!」

P「そうだなー、ありがたい話だ」なでなで

幸子「そうでしょうそうでしょう。もっと撫でてもいいんですよ、プロデューサーさん♪」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370442820


幸子「・・・あの、プロデューサーさん」

P「ん?どうした幸子」なでなで

幸子「いや、あの。確かにもっとやってもいいとは言いましたが、その・・・」

凛「・・・」じーっ

幸子「ぅ、あの、そろそろ、やめてくれても、いいんですよ・・・?」

P「む、嫌だったのか、幸子?」なでなで

幸子「あーいえ、嫌では、その、ないんですけど・・・」

凛「・・・」じーっ

幸子「うぅ、人に見られながら、っていうのは、いくらカワイイボクでも、その・・・は、恥ずかしい、です・・・」

P「別に減るもんでもないし、見られても問題ないじゃないか」なでなで

幸子「ぁぅ、う、うぅぅ・・・」///

P(結局、次の撮影に向かうまでひたすら撫で続けてしまった。真っ赤になって縮こまる幸子も、これはこれでとてもカワイイものだった)

P「・・・」なでなで

凛「・・・何?」

P「いや、さっきからじーっとこっち見てたじゃん」なでなで

凛「・・・それで?」

P「幸子みたいに撫でて欲しいのかなー、と思って」なでなで

凛「・・・そんなこと、ない」

P「そうか?だったらやめとくか」すっ

凛「あっ・・・」

P「ん?」

凛「・・・べ、別に、やめなくてもいいけど」

P「・・・ではお言葉に甘えて」なでなで

凛「ん・・・♪」

P(澄まし顔のつもりなんだろうが、口元笑ってるぞ)なでなで

凛「・・・ふふっ」

P(全く上機嫌なことで。ぱたぱた揺れる犬しっぽまで見えそうだ)なでなで

ガチャ

奈緒「おはよー・・・・・・お?」

加蓮「ちょっと奈緒、そこで止まらないでよ・・・ん?」

凛「」

P「おぉ、おはよう二人とも」なでなで

奈緒「お、おう、おはよ・・・・・・何やってんだ?」

凛「え、あ、いやこれはそのっ」

P「ん?」なでなで

奈緒「いや、そこで不思議そうな顔されても・・・」

P「あー、その、アレだ。最年少なのにユニットの牽引役してもらったり、色々がんばってるからな。その労いというか」なでなで

凛「ちょっ、ぷろっ、も、もういいからっ」

加蓮「ふーん、そういう事か。・・・凛?」

凛「っ、な、なにっ」

加蓮「・・・よしよーし」なでなで

凛「ふぇ、ぁ、か、かれんっ!?」

奈緒「おぉ、あの凛が珍しく慌ててる。・・・よし、アタシも」なでなで

凛「にゃっ、なおまでっ、ちょ、やめてぇ・・・」///

P「ふははー、照れるな照れるな」なでなで

加蓮「ふふっ、ほーら凛、いいこいいこー」なでなで

奈緒「いつも引っ張ってくれてありがとうなー」なでなで

凛「ぁ、ううぅ・・・」///



P(それからしばらく、三人でひたすら凛を可愛がった。最後には茹でダコみたくぐでんぐでんになった凛が出来上がっていたが、すごく幸せそうな顔をしていた)

とりあえず幸子編と凛編
思いついたらバンバン書いてもいいのよ(チラッチラッ

参加型日記の人?

>>6
いや、スレ立てるのは初めて
練習スレとか他の参加型でちょいちょい書いたくらい

ありす「お疲れさまでした」

P「おぅ、お疲れありす。バッチリだったな」なでなで

ありす「む。・・・子供あつかいしないで下さい」

P「お?おぉ、ごめんごめん」ぱっ

ありす「それと、名前で呼ばないで下さい。何度言わせるつもりですか?」キッ

P「ぬ・・・ごめん、気を付けるよ、橘」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

P「なんて言ってたありすがなぁ」なでなで

ありす「そ、その事はもういいじゃないですかっ」

P「いやー、人間変わるもんだ。あのありすが、今じゃ膝の上に座って自分から『なでなでしてほしい』だもんなー」なでなで

ありす「ちがっ、そんな言い方してないですっ。ただ、ちょっと、その、ごほうびというか、あの・・・」

P「ん。頑張ったなありす、えらいえらい」なでなで

ありす「ん・・・えへへ♪」

というわけで短いがありす編
ツン期とデレ期どっちで行くか迷ってたら「どっちも書けばいいじゃん?」と

早い……(驚愕)
どっちもいいよね、今回でちょっとツンに戻ったって聞いたけど「待てるって言ってください」とか完全にクーデレデレですよねぇ

>>11
ごめん、>>1なんだ・・・

>>12
やられたwwwwww肇ちゃん投下するよー!

――藤原肇


どうも皆さん、藤原肇です。
いきなりですが私は今の状況をうまく理解できません。
と言うのも……

P「どうした肇、体調悪いのか?」ナデナデ

ずっとPさんが撫でてきます。
いえ、嫌というわけじゃありません。
大きな声では言えませんが、逆に心地良いです。

肇「いえ、体調は問題無いのですが……」

P「そうか、まぁ肇はちゃんとそういうのも報告してくれるしな」ナデナデ

大きくて少しゴツゴツした手が、昔おじいちゃんに撫でられた時を思わせます。
癖になりそうです、どうしましょう?

肇「あの、何故私は撫でられているのですか?」

P「んー? いつも頑張ってるからご褒美」ナデナデ

ご褒美……。
確かに心地良いとは思いましたが、年頃の女の子の頭をこうも簡単に撫でるのは感心できません。
少し注意した方が良いですよね。

肇「あの、私はいいですけど、あまり年頃の女の子の頭を無暗に撫でるのは良く無いと思いますよ?」

ちゃんと私は大丈夫って予防線も張りました、偉いぞ私。

P「そうかー、気を付けるよ。ありがとうな肇」ナデナデ

むぅ、少し撫で方が優しくなりました。
男の人の力強さとか不器用さがあまり感じられなくて不満です。
この後は特にお仕事も無かったはず、なら……

肇「もう少し強くお願いします、ぐしゃぐしゃってしていただいても構いませんので」

P「んー、こんな感じか?」クシャクシャ

さっきよりも強いですが、なんだか物足りません。
遠慮してる感じがあるからかな?

肇「遠慮しなくてもいいんですよ? 私が頼んでますので」

P「でもなー、綺麗な髪だからぐしゃぐしゃにするのはちょっと……」クシャクシャ

もぅ、変な所で遠慮するんですから。
凄くもどかしいです、強くしてほしいなぁ……。

肇「いいからお願いします、強くしてくれないとご褒美になりません」プイ

ああ、ちょっとらしくないことしてしまいました。
でもPさんが悪いです。

P「そっか、わかった。ゴメンな肇、これでいいか?」ワシャワシャ

肇「はい♪」

そうですこの感じです、おじいちゃんにして貰って嬉しくて。
けど髪が土塗れになって怒った事もありました。
凄く、気持ちいいなぁ……。

肇ちゃんかーわいい!

>>4

凛「きゅう……」

P「はい、凛アウトー」

加蓮「いやー貴重な体験が出来たよ」

P「凛って意外と弱いよな」

加蓮「相手にも因るってこと。で、次は誰の番なの?」

P「まぁ対象はアイドル全員だからな。じゃあ加蓮で」なでなで

加蓮「あ……もー。いきなり触っちゃ駄目だよ」

P「悪い悪い」なでなで

加蓮「でも……良いのかな、褒められるほどしっかり仕事出来てる?」

P「出来てるよ。この間のウェディングドレス姿、滅茶苦茶綺麗だったぞ」なでなで

加蓮「ほ、ホント?」

P「あぁ。それに仕事だけじゃなくてレッスンも頑張ってる。体力つける、って張り切ってたもんな」なでなで

P「加蓮みたいな、仕事に対してとにかく真っ直ぐな人は、俺は好きだぞ」なでなで

加蓮「……どうも……///」

P「これからも一緒に、頑張ろうな」なでなで

加蓮「あ、あの、Pさん!」

P「ん?」なでなで

加蓮「……これからもずっと一緒に、頑張ろうね!」

P「それ俺がさっき言った」なでなで

加蓮「い、いいの。私だって、言いたかったんだから……」

P「……分かったよ。ずっと一緒な。約束だ」

加蓮「う、うん!」

P「なーに嬉しそうな顔してんだコイツめっ」くしゃくしゃ

P「んじゃ、次奈緒んとこ行ってくるわなー」

加蓮「あ……」


加蓮(…………ありがとう……Pさん)

という加蓮編
ちょっと純白の花嫁破壊力高過ぎんよ

>>18
その調子で奈緒も行ってみようか(ニッコリ)

加蓮書き溜めてたけどいりませんねこれは……

>>20
参加型だし同じアイドルもありなんじゃないかな?
少なくとも俺は他の人が書いた肇ちゃんが見たい

>>18
(奈緒ちんまでやっても)ええんやで

今回のガチャはみんなかなりの破壊力よな

>>20
え、投下してくださいオナシャス

>>17

奈緒「んだよあの2人ばっかり……」ブツブツ

P「なーおっ!」ぽふん

奈緒「なっ、い、いいいいきなり触んなよ!」

P「まー大目に見てくれ」なでなで

奈緒「あっ……」

P「ん~……」なでなで

奈緒「……」

P「……」なでなで

奈緒「……アタシは、何が良いんだよ」

P「何が?」なでなで

奈緒「だから……褒めるトコ、あんのかなって……」

P「ん、あるぞ。凄く良い笑顔をするようになった」

P「アイドルを楽しむ、って面では凛と加蓮より上だよ」なでりなでり

奈緒「そ、そうか……」

P「……お前も、これからも一緒に来てくれるか?」なでなで

奈緒「……仕方ないなんてこと、思ってないんだ」ボソッ

P「何が?」

奈緒「アタシは、本当はアイドルの仕事が好きだよ……ってこと……」

奈緒「だから……Pさんと一緒に頑張りたい。期待には応えるって、アタシは決めたんだ」

P「……よく言った」なでなで

奈緒「二度は、言わないからな……」

P「あぁ、しっかり聞いたよ。忘れない」なでなで

奈緒「……おう」

P「さーって次は誰が来るかなっと」パッ

P「その緩みきった顔、直しとけよー」

奈緒「……だ、誰が緩むか! ばか!」


奈緒(……ったく。何やってんだかアタシ……すっかりその気にさせられちゃってさ)

>>24
おっつおっつ☆仕事早いな、見習いたい

という奈緒編

次行っても大丈夫かな?

続けて、どうぞ(迫真

――高峯のあ


のあ「…………………………」

P「…………………………」ナデナデ

のあ「……………………」

P「…………………………」ナデナデ

のあ「………………」

P「…………………………」ナデナデ

のあ「…………」

P「…………………………」ナデナデ

のあ「……これは、何のつもりかしら?」

P「ご褒美です(キリッ)」ナデナデ

のあ「………そう、もう少し丁寧に撫でなさい」

P「了解です」ナデナデ

のあ「分かっていると思うけど……これもある種の信頼よ」

P「分かってます」ナデナデ

のあ「そう、貴方にもたまには休息が必要ね……翼を休め終えたらまた飛びなさい」

P「…………」ナデナデ

のあ「それが私と貴方の関係……比翼の鳥は番が無しには飛べない」

P「……はい」ナデナデ

のあ「…………………………♪」



のあ end

のあさんはあらゆる属性に対応する素晴らしアイドルだと思います(真顔)

P「LIVEお疲れ様、きらり!」

きらり「うっきゃー!きらりん頑張っちゃったにぃ☆」

P「よし、いつものアレやるか」

きらり「おにゃーしゃー☆」

P「よっ……ってあれ、届かない。この前まではなんとか届いてたのに」

P「きらり、もしかしてまた少し大きくなったのか?」

きらり「んー?もしかしてきゅんきゅんぱわーで大きくなっちゃったのかなぁ?」

P「なんだそれ。しかし、この場で屈ませて頭を撫でるってのも何だか偉ぶって見えそうだな」

きらり「……!」

きらり「良いこと考えちゃったにぃ!よいしょー☆」

P「どうしたきらり……ってうわっ!」



きらり「うぇへへへ……頭なでなでーってされると、胸がきゅんきゅんってすぅう♪」

P「そうか。こんな俺で良ければいつでもなでなでするからな!」

P(きらりにお姫様抱っこされながら頭をなでなでしているこの姿)

P(屈ませるよりよっぽどインパクトのある光景な気はするけど)チラッ

きらり「もっともーっとなでなでしてもらって、いーっぱいハピハピするよー☆」

P「きらりが嬉しそうなら、まぁいいのかな」

シチュエーションが訳わからん感じになってしまう
すまぬきらりん

姫抱っこされてのなでなでか、新しいな!あると思います

お、なんか盛り上がってんなおっつおっつ

加蓮いくで

がちゃ

加蓮「…………」

P「ん? 加蓮か。おはよ――」

とてとてっ

だきっ

P「うぉ、っとと! な、なんだぁ!?」

加蓮「っ……」ギュゥゥ

P「どっどうした加蓮っ?」

加蓮「…………ぐす」

P「っ! お前泣いて……なんかあったのか?」

加蓮「…………」ギュ

P「……そっか。いいよ、よしよし」ナデナデ

加蓮「…………ん」

P「大丈夫だぞ、こうしててやるからな」ナデナデ

加蓮「……っ」コクッ

P「大丈夫、大丈夫……」ポフ ポフ…

P「…………」ナデナデ

加蓮「…………天井」

P「ん……?」

加蓮「真っ白、なの。天井、白くてね」

P「……うん」

加蓮「こわいの。みんな、うそでね。ゆめだったの」ポロッ

P「うん」サスサス

加蓮「っ、わたしひとりでね、ひぐ」ポロポロ

P「うん、うん……」

加蓮「ん、だれ、も……っ、いな、くて……!」

P「大丈夫……加蓮は独りじゃないよ」

P「みんないる、俺もいる。嘘でも夢でもない……ここにいる」ナデナデ

加蓮「う、ぅぅぅぅぅ……!」ギュウッ

―――
――


加蓮「…………」ギュー

P「涙、止まったか?」

加蓮「ん」

P「そっか、よかった」ナデナデ

加蓮「……あり、がと」

P「いいさ」

加蓮「もっと」

P「あいよ」ナデナデ

加蓮「んぅ……♪」スリスリ

P「甘えんぼさんめ」ナーデナーデ

P(ずっと一緒だって、約束したもんな)

P(そんな悪夢なんて、俺がふっ飛ばしてやるから)

加蓮「えへへ……だいすき」ニコッ

P「おう」ナデナデ



P(安心しろ、加蓮……)



おわり

(似非シリアスで)すまんな

お前そんなん見せられたらウエディングドレス着せるしかないだろっ!(ガチャガチャ)

ガチャ

きらり「おっはよー☆」

P「おぉ、きらり」

きらり「あっ、Pちゃんおっすおっす☆はぴはぴしてゆ~?」

P「おう、はぴはぴだぞ」

きらり「うんうん、ばっちしだにぃ☆」

P(ふむ。流石に立ったままのきらりを撫で続けるのは少々骨が折れるな・・・)

きらり「むむ、Pちゃんどしたの~?あんまり見つめられると~、きらりん照れちゃうにぃ☆」

P「ん、いや何でもない。えーと・・・きらり、ちょっとこっちこっち」ぽすぽす

きらり「んみゅ?そこにお座りすればい~の?」すとん

P「そうそう、これでよし・・・」なでなで

きらり「うきゃっ?・・・なでなで~?」

P「おう、なでなでだ。最近お仕事頑張ってるからな、えらいえらい」なでなで

きらり「・・・うぇへへ、によによしちゃうにぃ☆」

P「なんかごめんな、わざわざ座らせちゃって」なでなで

きらり「ん~ん、気にしないにぃ☆・・・うぇへへ、きゅんきゅんすぅ♪」

P(・・・ちょっと背が高いだけで、内面は誰よりも乙女。やっぱり可愛いなぁ、きらり)なでなで

きらり「んふふ~☆ヤバ~いしやわせ~☆」

書いて思ったけどこれじゃスレタイに沿ってないねごめんね

晶葉「・・・なぁ、助手よ」

P「ん?」なでなで

晶葉「なんのつもりだ?」

P「?」なでなで

晶葉「ええい心底不思議そうな顔をするなっ!なぜ無言で私の頭を撫でるんだお前は!」

P「いや、つい」なでなで

晶葉「つい、で人の頭を許可もなく撫でるなっ!まったく・・・」

P「・・・」なでなで

晶葉「・・・で、なぜまだ続けるんだ」

P「だって嬉しそうだし」なでなで

晶葉「んなっ!?そ、そそそそんなことはないぞうんうれしいだなんてそんな」

P「晶葉」なでなで

晶葉「んむ・・・あ、あとちょっとだけなら、その。許可しないでも、ない、ぞ・・・」

P「ん。ありがとな」なでなで

晶葉「ん・・・・・・へへん♪」

雑談スレでIDでネタ出しの流れだったので
OK60→オーバー60キロの子→きらりん
Zno→頭のよさそうな子→晶葉
で書いてみた
うきゃーきらりん被ったヤバーい☆


――安部菜々


菜々「あのあの、プロデューサー?」

P「んー? どうした菜々」ナデナデ

菜々「菜々は何故撫でられているのでしょう?」

P「そりゃお前、俺が撫でたいからだろ」ナデナデ

菜々「いやいやっ! 意味がわかりませんよっ!?」

P「そう言いながら満更でも無いくせにー」ナデナデ

菜々「むぅー、撫でるにしてももっと丁寧にしてください」

P「りょうかーい。ゲヘヘ、よいではないか、よいではないかー」ナデナデ

菜々「ストップ、ストーップ!! それは駄目です、欠点です、落第です!」

P「どうしたレディ?」ナデナデ

菜々「下品な声出して撫でないでくださいっ! 菜々も流石に怒っちゃいますよ?」プンプン

P「おこなの?」ナデナデ

菜々「おこですっ! もういいですよぉ、なんでみんな菜々を弄るんですかぁ……?」グスン

P「そりゃお前、ウサミン式多段階墓穴掘削法とか披露しちゃったら弄られキャラにもなるだろ……」ナデナデ

菜々「菜々はアイドルが楽しいです、でも……ちょっとつらい時もあります……」クスン

P「あー、そうだな。お前は内の中でも特に思い入れが強いからなぁ……」ナデナデ

菜々「時々こうして撫でてください……。そしたら、ウサミンの笑顔は曇りません」

P「分かった分かった、弄られたくないならもう少し自爆回数減らそうな?」ナデナデ

P「(んー最近ちょっとヤバいかなって思ってたけど、これで大丈夫かな? コイツ溜め込むからなぁ……)」ナデナデ

菜々「えへへ♪ これで充電ばっちしです! さぁ、お仕事頑張りますよーっ!!」

P「(ウサミンちょろ可愛い……)」ナデナデ



菜々 end

(いつも弄られ役にして)すまんね
たまにはガス抜きしてあげないとな

P「李衣菜、大事な話がある」

李衣菜「はい? なんですか、改まって」

P「いいから聞くんだ。これからお前に試練を与えようと思う」

李衣菜「は、はぁ……試練ですか」

P「そう……お前がさらにロックなアイドルになるための、な」

李衣菜「なっ……!!」ガタッ

李衣菜「どっ、どんな試練ですか!? 教えてくださいっ!」

P「まぁ落ち着け。今からやってみよう」

李衣菜「は、はい! よろしくお願いしますっ」

P「いいか、これから俺がお前になにをしようと……絶対、表情を変えちゃダメだ」

李衣菜「表情を……はい、分かりました……!」

P「よし、じゃあ行くぞ……」

李衣菜「っ……」ゴクリ…

―――
――


P「よーしよしよしよし」ナデナデ

李衣菜「……あの、Pさん?」

P「んー? なんだ李衣菜」ナデナデナデナデ

李衣菜「そのぉ……いつまで撫でるんですか? 嬉しいけど恥ずかしいです……」テレテレ

P「こら、表情を変えるなと言っただろ!」

李衣菜「あ、は、はいっ」

P「今の李衣菜、すごくロックだぞ」ナデナデ

李衣菜「ホントですか? えへへ」ニヘラ

P「また顔が緩んでるぞ!」ナーデナーデ

李衣菜「はっ!? …………ぁぅ、くしゅぐったいですぅ……にへぇ♪」

P「顔っ!」ワシャー

李衣菜「はっ!?」

P(以下無限ループ……李衣菜は可愛いなぁ)



李衣菜「んふふ……しあわへ♪」ウットリ

P「顔ぉっ!」ワシャワシャー

李衣菜「はっ!?」



おわり

よし、軌道を変えたぞ
だりーなをむぎゅーってしてわしゃわしゃーって撫でくりまわしたい

だりーなちょろかわいい(KONAMI缶

うさみんはいぢられてる様も含めて可愛いと思えれば立派なウサミン星人です




ーーーオロオロ美優さんーーー



P「」ナデナデ

美優「す、すみません。プロデューサーさん」

P「いえいえ。他でもない美優さんの頼みですし」ナデナデ

美優「私達の事で忙しいのに、こんな事まで・・・」

P「ですから、気にしなくていいですよ」ナデナデ

美優「あ、ありがとうございます」

P「どうですか?気持ちいいですか?」ナデナデ

美優「は、はい」
美優「でも他の子には、見られたくないですね」

P「その点は大丈夫だと思いますよ。他のアイドルはみんな出ていますし」ナデナデ

美優「そうですか」
美優「でも、プロデューサーさんにこんなこと頼むなんて・・・・・・」

P「気にしないでくださいよ」ナデナデ
P「俺も美優さんの珍しい一面が見れて、嬉しいですし」ナデナデ

美優「もぉ」

P「ははっ!怒らないでくださいって」ナデナデ

美優「いえ、怒っているわけではないです」

P「それにしても、まさか美優さんにこんな事を頼まれるとは思いませんでしたよ」ナデナデ

美優「・・・・・・子ども、みたいですか?」

P「そういう気分になるのは、大人子ども関係ありませんよ」ナデナデ

美優「プロデューサーさんは、相変わらず優しいですね」

P「ありがとうございます」ナデナデ

美優「あっ、もうちょっと上の方を・・・・・・」

P「えっと、この辺ですか?」ナデナデ

美優「あ、りがとうございます。そ、それで・・・えっと・・・」

P「なんでも言ってくださいよ?」ナデナデ

美優「その、もうちょっとだけ強く・・・・・・」ハァハァ

P「こうですか?」ナデナデ!

美優「・・・・・・うっ」ハァハァ


オロオロオロオロオロオロ


ーーー


ジャー

P「美優さんが二日酔いなんて、珍しいですね」アハハ

美優「もぅ、他の人には言わないでくださいよ?」テレテレ




ちょっとやってみたかっただけ。反省はしている。

http://i.imgur.com/gRvqCDw.jpg
http://i.imgur.com/dpMFARm.jpg
森久保乃々(14)

http://i.imgur.com/VwWPqm2.jpg
http://i.imgur.com/oK0RRRA.jpg
輿水幸子(14)



http://i.imgur.com/z9Y9gIP.jpg
http://i.imgur.com/2twg14l.jpg
三船美優(26)

つわりの可能性

P「・・・・・・」なでなで

千枝「えへへ・・・♪」

P「・・・なぁ千枝ちゃん、ホントにこんなんで良いの?」なでなで

千枝「いいんですっ・・・ふふっ♪」

P「いや、でもさぁ。せっかくの誕生日なんだし、もうちょっとワガママ言ってもいいんだよ?」なでなで

千枝「プロデューサーさんといっしょにいられて、こうやってなでなでしてもらえて。
   千枝は、それだけでとっても幸せなんです。だから、これでいいんです♪」

P「・・・まぁ、そこまで言うなら。もうしばらくこうしてようか」なでなで

千枝「えへへ、はいっ♪」

というわけで千枝ちゃんお誕生日おめでとう!
(短くて)すまんな

なでたらえらい事になりそうな人たち
・キング
・女豹
・礼子さん

P「たくみんちょっといいか?」

拓海「……あァ?」

P「後ろ向いて」

拓海「誰がやるか」

P「……頭にゴミついてんだけど」

拓海「それ今思いついただろ。やんねーからな」

P「美世」

美世「了解っ」ガシッ

拓海「なぁっ!? 美世、てめ何しやがる!?」

美世「さぁPさん、何する気か知らないけどやっちゃって!」

P「よし……!」ジリジリ

拓海「や、やめろ来んな……!」


P「……」なでなで

拓海「てめぇ、後で覚えとけよ……!」

美世「拓海ちゃん、耳真っ赤だけど」

拓海「うっせぇ! いいから離せ!///」

美世「はい、振りほどく気ゼロー」

P「拓海」なでなで

拓海「……んだよ」

P「いつもありがとう」なでなで

拓海「……」

P「最初はお前を無理矢理引っ張ってしまったけど、よくここまで頑張ってくれたよ」なでなで

P「だから、日頃の感謝を込めて労いを、ってな」なでなで

拓海「そうかよ……だったら気が済むまで、勝手にやってろ」

美世「だったらあたしもー。拓海ちゃん良い子良い子ー♪」なでなで

拓海「……ったく」



拓海「」グッタリ

P「限界が来てたっぽいな」

美世「いやーつい調子に乗り過ぎちゃったね」

美世「ふふっ、Pさんが拓海ちゃんの可愛さを分かってくれる人で良かったよ」

P「そいつはどうも」

大丈夫そうだな、なす…じゃなくて茄子ちゃんいってみる


――鷹富士茄子


茄子「あの、プロデューサー、私はなんで撫でられてるんでしょう?」

P「最近頑張ってるからなぁ……嫌か?」ナデナデ

茄子「嫌じゃないですよー♪ ふにゃーってなりますね」

P「何かリクエストあったりするか?」ナデナデ

茄子「んーそうですねぇ~……あ!」

P「お、何か思いついたか」ナデナデ

茄子「後ろ向くので、片手でぎゅってして片手で撫でてください♪」クルッ

P「えっと、こうか?」ギュッ

茄子「はい♪ なでなでも忘れちゃダメですよ~?」

P「はいはい」ナデナデ

茄子「ん~♪ これはいいですね~、あすなろ抱きって言うんでしたっけ?」

P「誰から聞いたのそれ」ナデナデギューッ

茄子「えっと、菜々ちゃんがあすなろ抱きって憧れますよねーって言ってました♪」

P「あー、うん。そっとしておこう」ナデナデ

茄子「こうして貰っていると今日一日は良い事起きなさそうですね~」

P「どうしてだ?」ナデナデギュッ

茄子「ん♪ それはですね、ここで幸運使い切ってしまった感じがするので♪」



茄子 end


――鷹富士茄子


茄子「あの、プロデューサー、私はなんで撫でられてるんでしょう?」

P「最近頑張ってるからなぁ……嫌か?」ナデナデ

茄子「嫌じゃないですよー♪ ふにゃーってなりますね」

P「何かリクエストあったりするか?」ナデナデ

茄子「んーそうですねぇ~……あ!」

P「お、何か思いついたか」ナデナデ

茄子「後ろ向くので、片手でぎゅってして片手で撫でてください♪」クルッ

P「えっと、こうか?」ギュッ

茄子「はい♪ なでなでも忘れちゃダメですよ~?」

P「はいはい」ナデナデ

茄子「ん~♪ これはいいですね~、あすなろ抱きって言うんでしたっけ?」

P「誰から聞いたのそれ」ナデナデギューッ

茄子「えっと、菜々ちゃんがあすなろ抱きって憧れますよねーって言ってました♪」

P「あー、うん。そっとしておこう」ナデナデ

茄子「こうして貰っていると今日一日は良い事起きなさそうですね~」

P「どうしてだ?」ナデナデギュッ

茄子「ん♪ それはですね、ここで幸運使い切ってしまった感じがするので♪」



茄子 end

すまん、2重投稿してもうた。雑談スレで誰かが茄子ちゃん書けって言ってたので

雪美ちゃんを書いてみた。初SSなのでご容赦下さい

P「…」 カタカタカタカタ

    雪美「……ペロ、おひざ」

    ペロ「にゃあ」 スタッ

P「よっし、終わり」ッターン

    雪美「…よしよし……」 なでなで

    ペロ「なぁお」 ゴロゴロ

P「…。(なでなでいいなぁ…)」

    雪美「……いいこ…」 なーでなーで

    ペロ「zzz」

  P「(気づかれないように…)」 そろ~り

    雪美「……♪」 なでなで

    ペロ「zzz」

    P「ゆーきみっ」 ぽふっ

    雪美「…?」

 雪美の頭に手のひらを置いた後、雪美が座ってるソファーの隣に座るP

雪美「P…どうしたの…?」

P「俺もにゃんこをなでなでしたくなったの」 なでなで

雪美「…にゃんこ……私……?」

P「なんとなく猫っぽいからさ、雪美。物静かなところとか。
  クリスマスの衣装、可愛かったぞ?」 なーでなーで

雪美「………………」

P「…あ、スマン。気を悪くしたか?猫っぽいだなんて」 ピタッ

雪美「……にゃあ…」

P「!!?」

雪美「撫でられるの…嬉しい……。気持ちいい…。」

雪美「もっと……して……?」

P「」 キュゥゥゥン

P「そ、そっか。もっとしてほしいかー。よし分かった」 なーでこなーでこ

雪美「ん……♪」

P「雪美の髪は綺麗だなー」 さーらさーら

雪美「…嬉しい……」

P「よーしよしよし」 爪を立てて頭を軽くかしかし

雪美「にゃ…あ……♪」

P「雪美はえらいぞー、お仕事いつも頑張ってるもんなー」 人差し指の背で頬をすりすり

雪美「………♪♪」

P「あとは…にゃんこといえばここかなー」 あごの下をこしょこしょ

雪美「…あ………好き……♪」

P「………」

P(イカンイカン劣情を催してきたこれ以上はさすがにイカン止めよう)

P「よし、終わり!」 頭をぽん

雪美「あ……」 しょぼん

P「急に撫でたりしてすまんかったな。また明日もお仕事頑張ろうな!」

雪美「うん………ありがとう……P…」

ちひろ「ただいま戻りましたー!」

P「(あっぶねー!自制判断が一歩でも遅かったら早苗さんコースだったあっぶねー!)お疲れ様です、ちひろさん」

雪美「ちひろ……おかえり………」 ニコニコ

ちひろ「あら?雪美ちゃんやけにごきげんね?何か嬉しいことでもあった?」

雪美「うん……Pに……いっぱい……可愛がってもらった……」 ニコニコ

ちひろ「」

P「」

雪美「…最初に触られたときは……ちょっと、びっくりした……」

雪美「でも……凄く…優しくしてくれて………」

雪美「いろんなところ………たくさん、触ってくれて………気持ちよくしてくれた……」

 くるっとPの方を向く雪美

雪美「ありがとう………P……」 天 使 の 微 笑 み

ちひろ「………………」

P「チガウンスヨ」

ちひろ「………早苗さーん」

P「チガウンスヨォォォォォ!」

                     ──────そんだけ

(直球は)アカン

なでなでの種類に力入れてみた ゆきみゃん可愛すぎるからね。仕方ないね。
あと実はモバマスプレイしてない勢なので口調おかしいところあったらごめんなさい。
wiki参考にして出来るだけ似せたつもり。

http://i.imgur.com/BFVa6NO.jpg
http://i.imgur.com/U43Dhak.jpg
向井拓海(18)

http://i.imgur.com/B55dCNg.jpg
http://i.imgur.com/Xb7wTnL.jpg
原田美世(20)

http://i.imgur.com/uhDUXo5.jpg
http://i.imgur.com/BkwuORE.jpg
佐城雪美(10)

たまちゃんを書いてみた

P『珠美、撮影お疲れ様』

P『長時間良く頑張ったな』ナデナデ…

珠美『……』

P『……』ナデナデ…

珠美『…むぅ』プクー…

P『…なんだか不服そうな顔してるな』

P『自分ではあまり納得のいかない出来だったか?』ナデナデ…

珠美『…そうではありません』

珠美『珠美自身、今回の仕事には全力を尽くすことが出来たと自負しています…』

P『じゃあ、どうしてふくれっ面なんかしてるんだ?』ナデナデ…

珠美『…だって』

珠美『せっかくP殿と二人で夕焼けの浜辺にいるのに…』

珠美『(ナデナデなんかされてしまっては、まるで親子みたいです…)』

珠美『(珠美はもっと、こう…大人な気分でP殿と…)』

P『……』

P『…珠美』クシャッ…

珠美『わぷっ…!』

珠美『そ、そうやってまた…!』

珠美『確かに珠美はちっこいし、P殿にとっては子供かもしれませんが…!』

P『珠美、良く聞け』ナデッ…

珠美『…なんなのですか?』ムスッ…

P『無理に背伸びなんてしなくても良いんだよ』

P『小さくて、可愛い。別に良いじゃないか』

珠美『ですから、珠美は…!』

P『俺は今のままの珠美が好きだから』ナデナデ…

珠美『えっ…?』

P『もちろん珠美の背が高くなって凛々しい見た目になったって好きだぞ』

珠美『え、え…?』

珠美『あの、P殿…?』

P『ん?』

珠美『そ、その…』

珠美『P殿がおっしゃる…好きというお言葉は…その…』

P『…こほん』

P『…小さくても大きくても好きってことは、そういうことだ』

P『それにな…』

P『…男は、好きな女の子の髪の毛を撫でたくなる生き物なんだ』ナデナデ…

珠美『…!!』

珠美『P殿…!!』

珠美『P殿がよもや珠美のことを…そのように想っていてくだっていただなんて…!』

珠美『珠美、感無量です!!』

珠美『あ、あのですね!P殿!』

珠美『珠美…私も、あの…何を隠そう…P殿のことを…お、お慕い…///』モジモジ…

P『でも、やっぱり珠美はちっちゃい方が親子みたいで微笑ましいかもな』ナデナデ…

珠美『申して…』

珠美『……』

珠美『…は?』

P『って、俺はまだそこまで老けちゃいかないか。ははっ』ナデナデ…

珠美『……』

P『…珠美?どうした?』

珠美『P殿の…』

珠美『P殿のばかぁ~!わあぁぁんっ…!!』

P『……』

P『(照れ隠しなんて言えない雰囲気に…)』

P『(だけど、珠美。俺が誤魔化したりせずに、もう一度お前に好きって言える日が来た時は…)』

P『(さっきの珠美の言葉…もう一度聞かせてほしいな)』

おわり
珠にはラブコメも良いよね

誰でもいいのか じゃあとときん書いてみよ

P「......」ナデナデ

愛梨「あれ?どうしたんですかPさん?」

P「うーん、なんとなく....な」ナデナデ

愛梨「変なPさんですね」

P「いやか?だったらやめるけど....」ナデナデ

愛梨「えへへ♪いやじゃないですよ、もっと撫でて下さい♪」

P「そうか....」ナデナデ

愛梨「はい、Pさんに撫でられるの気持ちいいですから!」

P「ふふっ」

愛梨「えへへっ♪」

P「愛梨は最近調子よさそうだな」ナデナデ

愛梨「はい!いつでも元気いっぱいですよ」

P「それならよかった、その....少し落ち込んでるのかと思ってさ」

愛梨「どうしてですか?」

P「いやな.....この前の総選挙の事をまだ引きずってるんじゃないかと思ってな」

愛梨「総選挙のことですか?うーん....」

P「あっ、話したくないなら別にいいんだぞ?」

愛梨「まぁ、悔しくないって言ったらウソになっちゃいますけど....」

愛梨「でも、少しだけホッとしてる部分もあるんです」

P「そうなのか?」

愛梨「はい!今まではどこに行ってもシンデレラガールってことでいろんな人の目があったし...」

愛梨「そのせいでお仕事もとっても多かったから.....」

P「まあな、一時期はかなり詰まったスケジュールだったし」

愛梨「別にお仕事は楽しいのでいやじゃないんですよ?」

愛梨「でも....」

P「?」

愛梨「Pさんとお話したりする時間が少なくなっていやだなぁ...って」

P「愛梨...」

愛梨「それに今回一位じゃなくたって....」

愛梨「また次がんばればいいんですよね?」

P「ああ、その通りだな」ナデナデ

愛梨「えへへっ♪」

P「愛梨、おれももっとがんばってお前をもーっと人気者にしてやるからな」ナデナデ

愛梨「はい!私ももっともーっとがんばってPさんをトップアイドルに、じゃなくって....」

P「ははっ、最初のころみたいだな」

愛梨「うぅぅ....またやっちゃった....」

P「安心しろ、お前はもう俺のランキングの中じゃぶっちぎりでトップアイドルだ」

愛梨「えへへ、Pさんも私のランキングの中だと1位ですよ!」

P「なんのランキングだ?」

愛梨「ヒミツです♪」

P「こいつめ!」ワシャワシャ!

愛梨「キャー♪」




愛梨(これからもプロデュースよろしくお願いしますね!大好きなPさん♪)

駄文失礼しました~
短いけどおわり
やっぱりとときんは筆が進むなぁ
すごく書きやすいや

お借りします。

P「亜里沙さん、お仕事お疲れ様でした」ナデナデ

亜里沙「はぁい、お疲れ様~…って、Pくん? ナデナデするのは先生の仕事だよ?」

P「今はお仕事じゃないからいいんです」ナデナデ

亜里沙「そ、そう……」

P「亜里沙さんはかわいいなぁ」ナデナデ

亜里沙「もう、からかって……」

P「……」ナデナデ

亜里沙「……あ、えっと、そうそう、先生のことは、名前じゃなくて、おねーさんとか先生でいいんだからね?」

P「その呼び方も、お仕事の時の呼び方でしょ」ナデナデ

P「亜里沙さんは俺より年下だし、亜里沙さんなんだからいいんです」ナデナデ

亜里沙「……」

亜里沙「じ、じゃあ、呼び捨てでも……いいよ」

P「う」ピタッ

亜里沙「……」ドキドキ

P「あ……亜里沙」

亜里沙「はい、プロデューサー、さん」

P「……お仕事お疲れ様」ナデナデ

亜里沙「はい♪」

P「……」ナデナデ

亜里沙「あ、あとでウサコちゃんもナデナデしてもらおうね~」


この後、二人で食事して帰った。

http://i.imgur.com/lbjnbVu.jpg
http://i.imgur.com/hjK5ylQ.jpg
脇山珠美(16)

http://i.imgur.com/tmS9hnH.jpg
http://i.imgur.com/0lN02dR.jpg
十時愛梨(18)

http://i.imgur.com/hrJ0Mcw.jpg
http://i.imgur.com/GzCnlxg.jpg
持田亜里沙(21)

名前の呼び方が大事だと思うんです
新Rを祈って


P「今日の撮影も快調だったな。偉いぞ小春」ナデナデ

小春「ありがとうございますー。えへへ……♪」

P(小春はいい子だし、いいアイドルだ。つい頭をなでたくなってしまう)

小春「あ あの、プロデューサーさん、お願いがあるんですけどぉ」

P「ん? なんだ、言ってごらん」

小春「その……私だけじゃなくて、ヒョウくんのこともナデナデしてほしいんです~」

ヒョウくん「………」

P「ひ、ヒョウくんも?」


小春「最近はお仕事のために ヒョウくんをお留守番させてしまうことも多くて、寂しい思いをさせてるから……」

小春「それに 小春が毎日頑張れるのはヒョウくんのおかげでもあるので、プロデューサーさんからもねぎらってあげるのはどうかなぁって思ったんです~」

P「そ、そういうわけか。なるほど」

P(正直 ヒョウくんとのスキンシップはなぁ。嫌ってわけじゃないけど、未だに慣れないんだよな)

P(しかし、小春の頼みとあっては断れない)

P「小春はああ言ってくれてるぞ、ヒョウくん。頭をなでてもいいかな?」

ヒョウくん「………」

P「ナデナデいいですかー?」

P(なにもビビることはない。やってやろう!)


P「では……」ナデナデ

ヒョウくん「………」

P「き、気持ちいいかなー?」ナデナデ ナデナデ

ヒョウくん「………」

P(妙にひんやりとしてて、ザラついてて、苦手なさわり心地……)ナデナデ

P(やっぱりというか、ウンともスンとも言わないな。ノーリアクションはつらい)

小春「ヒョウくんも喜んでるみたいです~!」

P「そうかな? 俺にはそうは見えない……」

小春「ね、ヒョウくん?」

ヒョウくん「………」ブン ブンッ

P(首を縦に振ったな こいつ!)

ヒョウくん「………」ジロッ

P「ど、どうしたんだ そんなににらんで。えぇ?」

小春「あっ、ヒョウくんもプロデューサーさんにお礼がしたいみたいです!」

P「んん!?」



―――――――――――――――――――――

―――――――――――――――――――――


P(そうして数分が経った今、ヒョウくんは 俺の頭の上に乗っている)

ヒョウくん「………」ペタ ペタ

P( わ け が 分 か ら ん )

小春「ヒョウくんもプロデューサーさんの頭をナデナデしたかったみたいですけど、ヒョウくんの手は短いですから~」

P「そ、そっかぁ。手が短いんじゃあ仕方ないよな、うん」

ヒョウくん「………」ペタ ペタ

P(気持ちは休まらないし、意思の疎通は取れないし、なんとも微妙な絵面だけど……)

小春「えへへ♪ 小春もヒョウくんもプロデューサーさんと仲良しです~!」

P(小春が喜んでるなら、これはこれでいいか)



ヒョウくん「………」ペロッ

P「うおおおおぉぉ 顔舐められたっ!!?」

http://i.imgur.com/c0poUdJ.jpg
http://i.imgur.com/XglSs1S.jpg
古賀小春(12)

小春おわり

急に SRが 来たので

http://i.imgur.com/bdaEOhC.jpg
http://i.imgur.com/TrzHzcw.jpg
http://i.imgur.com/Wdn5BrM.jpg
http://i.imgur.com/W0N8Vzo.jpg
http://i.imgur.com/egCdJXI.jpg
http://i.imgur.com/KyZDamH.jpg
http://i.imgur.com/NeUOxaZ.jpg

P「・・・ホントにこんなんでいいんですか?」なでなで

レナ「あら、不満かしら?」

P「いえ、別にそういうわけじゃないですけど。ちょっと意外というか」なでなで

レナ「ふふっ、大人だってたまには褒めてもらいたいものなのよ?」

P「・・・負けた方が何でも一つ言うことを聞く、なんて言われたから、ちょっと身構えてたんですけど」なでなで

レナ「・・・何を言われると思ってたのかしら、ね?」

P「え、わ、ちょっ、れれれれなさんちかいちかい」

レナ「もう、手が止まってるわよ?」

P「あ、あぁはい」なでなで

レナ「・・・ねぇ、もうひと勝負、やってみる?もちろん、勝ったらひとつ、相手に言うことを聞いてもらうの」

P「・・・えー、と。その・・・・・・はい」なでなで

レナ「・・・さて、次は何をしてもらおうかしら。ふふっ♪」

IDから
Bj→Black jack→レナさん、と連想
日付変わる前に書きあがってよかった

―――22:18

P「無理をしちゃダメですよ、礼さん。そんなにお酒強くないんですから」ナデナデ

篠原礼「うぅん……」キュー

P(まぁ礼さんが弱いというか他の方々が強すぎるんだけど………それよりも)ナデナデ

P「今日はどうしてそんな無茶な飲み方をしたんです?」

礼「…………」

P「礼さん?」

礼「……手が止まってるわ」

P「は、はい」ナデナデナデナデ

P(うぅ……なんか機嫌悪いなあ。俺何かしたっけ……?)ナデナデ

P(あの礼さんがこんなになるまで酒に呑まれるなんて相当だぞ。
 一緒に飲んでた礼子さんや志乃さんも『やけ酒みたいだった』って言ってたし)ナデナデナデナデ

P(かと思えば帰ってくるなり膝枕&頭なでなで要求してくるんだもんなあ……訳がわからないよ)

礼「Pくん……」

P「は、ハイ!どうかしましたか?あ、水でも持ってきましょうか…」ナデナデ

礼「要らないわ……いらないから……もう少し…このまま……」

P「………本当にどうしたんですか?礼さん」ナデナデ

礼「………置いていかれるような気がするの」

P「え?」

礼「事務所がだんだん大きくなって……新しい子も入ってきて……そして、みんなわたしより先に行ってしまう」

礼「実力の世界だもの。みんなのことを妬んだことことなんてないわ。
  だけど……時々それがどうしようもなく寂しくなる………」

P「…………」ナデナデ

礼「何より、私は………」

P「俺は貴方を置いて行ったりしませんよ、礼さん」ナデナデ

礼「!」

P「礼さんの魅力を伝えられないのは俺の不徳の致すところです。本当に申し訳ありません」ナデナデ

P「だけど礼さんの魅力は事務所の皆にも、いえ、業界のどのアイドルにだって負けないと思っています」ナデナデ

P「それを花開かせるまでは、どんなことがあっても俺は礼さんのそばにいますよ」ナデナデナデ





………

……………

…………………


よくじつ!


P(とかなんとか言ってしまってうああああああああああああ!!!!
  何つークッサイせりふを吐いてしまったんだ俺はあああああ!!!!)

ちひろ「どうしたんですか?朝からデスクに突っ伏して……
    ハッ!元気がないのであればこちらお得なスタミナドリンク…」

P「違います!断じて違いますから放っておいてください!!」

ガチャッ

礼「おはようございます」

P「!」

P(まさか礼さん昨日のこと……
  いや、かなりベロベロだったしあのあと結局寝ちゃってそのまま女子寮まで運んで行ったから……)

礼「P君」

P「は、はい!何でしょう礼さん!?あ、今日の予定だったら……」

礼「あんなに体が熱くなった夜は久しぶりだわ」

P「!?」

ちひろ「!!?
    ど、どういうことですかプロデューサーさん!!」

礼「私を本気にさせたからには、それなりの責任を取ってもらうから、そのつもりでね?」

P「れ、礼さんまさか昨日のこと覚えて……」

ちひろ「昨日!?昨日ってなんのことですか!」

P「うわっ、やっべ……」

礼「ふふっ、さぁ、行きましょうか。お姉さんを退屈させちゃだめよ?」




礼(私のこと、放っておかないでね……ずっと)



おしまい

こっそり投下しましたよ
スレタイから思い切りズレたような気がする
普段余裕たっぷりなお姉さまが時折見せる脆さや弱さが大好きです

(礼さんが再登場するまで)私はステマを続けるよ

http://i.imgur.com/4ONgqiu.jpg
http://i.imgur.com/JZRVpeP.jpg
兵藤レナ(27)

http://i.imgur.com/SeF9SMW.jpg
http://i.imgur.com/MtPvce4.jpg
篠原礼(27)

http://i.imgur.com/kBIqlpB.jpg
http://i.imgur.com/WMHrPOM.jpg
鷹富士茄子(20)

たまにはこんなこともあるさ
というか先輩ホント美優さん好きねww

P「・・・・・・はっ!」バッ

美玲「くっ!」ササッ

P「・・・むむむ」じりじり

美玲「なにがむむむ、だっ!さっきから何のつもりだオマエッ!」

P「ええい大人しくなでなでさせろ美玲!」

美玲「だからなんでそうなるんだって聞いてるだろっ!そろそろ答えないとひっかくぞッ!」

P「理由だとぅ!?そんなもん俺がお前をなでなでしたいからに決まってるだろうが!」ドヤァ!!

美玲「どや顔で言うことかそれ!?い、いい加減にしないと人呼ぶぞっ!」

P「ふっふっふ、残念だったなぁ美玲・・・今、この事務所には俺とお前の二人きりなんだよ・・・」

美玲「へ、な、ちょっ、それ以上こっちくんなっ!」

P「観念するんだなぁ美玲・・・ぐへへ・・・」じりじり

美玲「その笑い方やめろよっ!ホントに危ないヤツみたいだぞッ・・・や、やめっ、来るなッ」

P「ふははははははははぁ!!」なでなでなでなでなでなで

美玲「ふぁ、わ、や、やめっ・・・う、うううううっ!!」///



その後、ちひろさんが来るまで十分近くなんだかんだで大人しくなでられていた美鈴ちゃんでしたとさ

美鈴「う、嬉しいとかそんなんじゃないんだからなッ!勘違いするなよなッ!!・・・ホントだぞッ!!」///

たまには素直になでなでさせてくれない娘も良いよね、ってことで美鈴ちゃんでした

バターン ダダダダ

みく「PチャンPチャンみくをなでるにゃー!!!」

P「おはようみく。あとうるさい。ていうか撫でろってどういうことだ?」

みく「Pちゃんがみんなをなでなでしてるって聞いたからとんできたにゃ!いいからほれほれ」ワクワク

P「やだよめんどくさい」

みく「えっ…ひどくない?」

P「ヒマならな。今は仕事中だ。」カタカタ

みく「じゃあ後でね?」

P「ヒマならな。」カタカタ

みく「絶対だよ?」

P「ヒマならな」カタカタ

みく「うぅー…もういいにゃ…」イジイジ

---------------------

P「ふぅ…まあこんなもんかぁ」ノビー

P「あれ?みく?」

みく「」スピー

P「ソファーで寝るなよ全く…」ハァ

P(…)ナデナデ

みく「!」

P(やっぱみくは唐突になでて驚かせるのが一番だなぁ)ナデナデ

みく「…っ!…っ!!」カァー

P「いい加減起きろー」ツネー

みく「にゃー!?いたいにゃー!!」ガバァ

モバマスやったことないからSSの知識だけで書いた
みくはやっぱり驚かせたり赤面させたりしたいよね

http://i.imgur.com/exQHy5E.jpg
http://i.imgur.com/jaFGqvc.jpg
早坂美玲(14)

http://i.imgur.com/XJqge2D.jpg
http://i.imgur.com/75YABN7.jpg
前川みく(15)

もうひとつ行きまァす

幸子「おはようございます!」

>ああ、おはよう。

幸子「可愛いボクがきましたよ!ふふん、朝一番にボクの顔を見れるプロデューサさんは幸せですね!」

>そうだな。確かに幸せかもな。

幸子「おや?素直に認めるとはとうとうプロデューサーさんもボクの可愛さに魅了されましたね!」

>返事をする代わりに幸子の頭を撫でてやった。

幸子「なっ、いきなり何をするんですか!」

>どうやら唐突に撫でられたことに驚いたようだ。やっと幸子の努力が報われてきたことに嬉しさを感じたからだと伝えた。

幸子「そうだったんですか…ま、まあボクが有名になるのは当然のことなんですけどね!」

>幸子は赤面しているようだ。

幸子「しかしいつまで撫でてるんですか?そろそろやめていただかないとプロデューサーさんも仕事ができませんよ?」

>あふれる伝達力と漢気で幸子が可愛くて撫でてしまうこと、そしてその程度なら取り戻せると伝えた。

幸子「な、ならいいんですけど…」

>恥ずかしさと嬉しさの混じる笑顔で幸子は俯いた。時計を見ると幸子のレッスン時間が近づいているらしいことがわかった。

幸子「む、そろそろ時間ですね。名残惜しいですがそろそろレッスンに行ってきます。ふふん、健気なボクはまだ不満なプロデューサーさんのためにまた戻ってきてあげましょう!」

>幸子はドヤ顔をしているがむしろ幸子の方が不満なことが表情からよみとれた…。

>ああ、終わったらまた来るといい。満足するまで撫でることにしよう。

幸子「なっ!?れ、レッスンに行ってきます!」

>そう言うと幸子は一気に顔が赤くなって飛び出していった…。少々意地が悪かっただろうか…。

番長のSSに触発された
これだけいろんなPがいるんだから番長Pがいてもおかしくないと思うの
番長が再現出来ているか不安なので誰かおにゃーしゃー☆

泰葉「プロデューサー、お仕事終えてきました」

P「おう、お疲れ泰葉。どうだ、今日も楽しめたか?」

泰葉「はい、とっても。これもプロデューサーのおかげですね」

P「いいや。泰葉が頑張ってるからさ」ナデナデ

泰葉「んっ……。あ、あまり撫でないで……恥ずかしいです」

P「そう言うわりに嬉しそうだけど?」ナデー

泰葉「う、そんなこと……」

P「顔が緩んでるぞー?」ワシャー

泰葉「もう、意地悪ですプロデューサー。ふふっ」ニコニコ

P「そうそう、笑顔が一番だぞ。泰葉」ナデナデ

泰葉「……はいっ!」ニコッ



おわり

初めての岡崎先輩

http://i.imgur.com/UjWI3s1.jpg
http://i.imgur.com/egU5doc.jpg
岡崎泰葉(16)

今気づいた。幸子のやつ>>1のと状況似過ぎですやん…orz
また後で番長P書くか…


礼子「プロデューサーさん?」

P「どうしたんだい?礼子さん」ぽんぽん なでなで

礼子「どうして私は撫でられているのかしら?」

P「特に理由はないよ。俺が撫でたくなったからじゃだめかな?」ぽんぽん なでなで

礼子「そういうわけではないけれど、少し恥ずかしいわね…」

P「ははは」ぽんぽん なでなで

志乃「…」じー

P「ん?なんだい志乃さん」

志乃「私は甘やかしてくれないのかしら?」じー

P「…」

ぽんぽん なでなで

志乃「♪」

礼子(たまには年下の男の人に甘やかされるのもいいわね…♪)ぽんぽん なでなで

美優(いいなあ…私も撫でて欲しい…)

P「美優さんもこっちにきたらどうだい?」ぽんぽん なでなで

美優「ひゃいっ!?…うぅ」おずおず

P「ははは。美優さんは可愛いね」ぽんぽん なでなで

美優「はうぅ…」かああ



衝動的に書いたがやっぱり口調わからん。これを機にやるべきか…?

>>153
はよ!

http://i.imgur.com/1c8ys4B.jpg
http://i.imgur.com/Cq5qxuM.jpg
高橋礼子(31)

http://i.imgur.com/acJeijA.jpg
http://i.imgur.com/GiYXQ21.jpg
柊志乃(31)

>>154
>指定してくれたアイドル達が自分の学力と漢気で適応できる人ならば書こうということを>>154に伝えた。

>やはり画像先輩は美優さんが好きなようだ…

ちひろ「プロデューサーさんどうしたんですかー?」

>ちひろさんか。ちょっと考え事をしていたんです。

ちひろ「そうですか。しかし最近暑いですねぇ。こういう日はキンキンに冷えたビールがおいしいですよねぇ」

>どうやらちひろは少し疲れているようだ…。明日は休みだから今日は飲みにでも行かないかと伝えた。

ちひろ「いいですねー。でももっとスタドリを買ってくれると疲れも更に吹っ飛ぶんですけどねー」

>どうやら催促しているようだ…ここはあふれる漢気でそっとしておこう…

-late at night-

ちひろ「最近はほんと忙しくなりましたねー」

>うちの事務所のアイドルは日に日に有名になっていきますからね。

ちひろ「それは本当に嬉しいことなんですが…同時に仕事も増えてきて休日出勤もあるようなくらいでちょっと疲れがたまってきてまして…」

>ちひろはため息をついている…とりあえずねぎらいの気持ちで頭を撫でてやった。

ちひろ「ひゃっ!?いきなりなんですか!?」

>ちひろはとても驚いているようだ…

>ねぎらいの気持ちです。これで疲れが取れるとは思いませんが…

ちひろ「いきなりは止めてくださいよホントにもう…嬉しいですけど…」

>ちひろは照れているようだ…

ちひろ「こうやって飲みに来るのもたまにはいいですね…付き合ってくれる人はあんまりいませんから」

>どうやらさみしいらしい…自分が空いている時ならばいつでも付き合おうとあふれる漢気とともに伝えた。

ちひろ「プロデューサーさん…嬉しいです…本気にしちゃいますからね?♪」

>これからはひとりの時間と財布の中身がなくなっていきそうな気がした…そっとしておこう…

>ちひろと仲良くなった気がした…
>コミュが1ランク上がった!
>アイテム「スタドリ割引券」を手に入れた

こうかな?一気にむずくなった…やっぱ即興は辛いな
あとトリというか名前欄ウザかったら言ってください

http://i.imgur.com/tbuHiiI.jpg
http://i.imgur.com/yaNm5Xm.jpg
千川ちひろ(?)

礼子さんがなでられて>>70もほんもーに違いないww

>>70,>>160
>すまない…礼子さんは画像先輩に貼ってもらいたいがために見切り発車だったんだ…

○/× 晴れ
Morning

>すっきりとした目覚めだ…

>なんだか今日はまゆ、文香、巴とさらに仲良くなれそうな気がする…

>誰のレッスンを見に行きますか?安価は下のようです。
1・まゆ
2・文香
3・巴
4・○○(アイドル名)

>巴のレッスンを見に行くことにした…

>……………………どうやらレッスンが終わったようだ。

>巴、お疲れ様。タオルとドリンクだ。

巴「おお、Pか。ありがとの。ちょうど喉が渇いちょったけんの」

>前回来た時よりも全体的に良くなっていることを伝えた。

巴「そ、そうかの?うちはいまいちわからんが…」

>巴は照れているようだ…

>レッスンは午前終わりなので、これからどこかへ行かないかと伝えた。

巴「そらええのう。そんなら落ち着けるとこに行きたいのぅ」

>わかった。

--------------------

-evening-

>巴と郊外の公園に来た。

巴「ええところに来たもんじゃの。自然が多て空気がなかなか澄んじょるわ」

>巴は満足しているようだ…

巴「そんで?何か話があるんじゃろ?」

>いいや、特にない。最近の頑張りのねぎらいのようなものだ。

巴「かかっ、面白いことをいいよるの。まあたしかに最近は忙しかったのう…」

>巴の頑張りのおかげでどんどん仕事が来るようになったからだ。

巴「じゃけども、どうにもあがなヒラヒラした服は好きになれんのぅ…」

>…?その割には最近着ている時に笑っていることが多いが…?

巴「なっ!?見とったんかい!?…ちっ、しゃーないのう…あれはPがうちのためだけに用意してくれたもんじゃからな…」

>巴は赤面している。

>そう言ってくれると嬉しいよ。

巴「それにPがうちのやつら以外で初めて対等に話せるじゃからな…そんなやつがうちのためにじゃぞ?嬉しくなるにきまっとろうが…」

>…頭を撫でてやった。

巴「なにしよる!?」

>…腹を殴られた。そっとしておこう…

巴「前触れもなく撫でるんじゃなか!びっくりしよるじゃろうが…腹、痛くなかったかの?」

>まだ痛むがあふれる漢気でごまかした!

巴「かかっ、ほんにPはおもろい男じゃの…うちのわかいのなら悶絶必須じゃのにの」

>巴は笑っている…

巴「のう、Pよ…もしうちがトップアイドルになったらうちと…いや、なんもないわ」

>?どうした?

巴「何もないゆーとろうが!ほんまはあるけどこの続きはトップアイドルになってからじゃ!うちは皮算用はせん!」

>巴の顔は夕日のせいか赤くなっている…

>巴と仲良くなれたようだ…
>巴のコミュランクがアップ!
>アイテム「将棋盤」を手に入れた!

>そろそろ帰ることにしよう…
end

一応間違いはないと思われますがあったら指摘ください。感想も待ってます。

もしかして、スレチじゃね?

とりあえず安価はいらない、>も「」で普通がいい

>>166-168
うわほんとだ…
最初はちゃんと書いてたのに
あれー…?
なんかほんとごめんなさい…
>>169
すみませんなんかスレチでしかも読みにくいものを書いてしまって…

とりあえず汚名返上として…

P「…」ずずい

乃々「ひっ…何ですかぁ…?」ジリジリ

P「…」ずずい

乃々「だから何なのかわからないし…怖いんですけど……っ!?」ジリジリ ドンッ

P「」ばっ

乃々「ひいぃっ!?」さっ

P「…」ナデナデ

乃々「えっ…えっ?」

P「…」ナデナデ

乃々「ひゃっ…んっ…」ビクッ

P「…」ナデナデナデ

乃々「だかっ…らっ…なんなんですかぁ?」ジワァ

P「…」ぽんぽん なでなで

乃々「もう…むーりぃー…」カアァ

P(やけになった乃々可愛い)なでなでなでなで

原点回帰しました。
ほんとすいませんでした。

age忘れていたのでワンパターン&かなり短いですがもう一つ…

P「お疲れ様です楓さん」なでなで

楓「プロデューサーさん…?」

P「なんですか?」なでなで

楓「なぜ私は撫でられているのでしょうか?」

P「俺が撫でたいと思ったからです」なでなで

楓「もしかして酔ってたりしませんか?」

楓(酒の入ったプロデューサーさんは避けなければ…ふふ…)

P「そんなことはありませんが…楓さんの魅力には酔ってますかね」なでなで

楓「あらあら、お上手ですね」ニコニコ

P「…」なでなで

楓(たまにはこういうのもいいわね♪)

――成宮由愛


ライブが終わった。
幕が下りてすぐ、私は興奮が冷めないうちに舞台袖でこちらを窺っていたPさんの下に駆ける。
止まらないドキドキを抱えたままPさんに飛びついて、そのまま顔を胸に埋めた。

P「お疲れさま、由愛」ナデナデ

それだけ言うと静かに頭を撫でてくれる。
お仕事が終わった後の少しの間、そこは普段引っ込み思案な私が大胆になれる時間。
私が抱きついている間は頭を撫でる、それが私とPさんのちょっとした約束。

ライブでの興奮とはまた別の熱が私の顔を赤くする、でも顔を埋めてる間は誰にも見られない。
きっとPさんは私に色々と言いたいのだろうけど、たっぷり3分はこのまま。
優しく撫でてくれる大きな手がとても気持ち良くて、心地良い疲れと合わさって眠くなるけど我慢する。

P「……由愛、そろそろいいかな?」ナデナデ

本当はもっともっと長くてもいいのだけど、Pさんも我慢してくれているからそっと頷いた。

由愛「は、はい……ありがとうございました…えへへ」

腰に回した手を離すと、入れ替わりにPさんが私の腰を掴み、ぐるぐると回る。

P「はははははっ、由愛最高だったぞ! 今日のライブも大成功だ!!」

由愛「あぅ……プロデューサーさん…目がぁ……」フラフラ

喜んでくれるのは嬉しいけど、これはいつまでたってもちょっと苦手。
スマンスマンとにこにこ笑顔で降ろしてくれると、そのままさっきよりも乱暴に頭をくしゃくしゃと撫でてくれた。

P「あーもう、毎度のことながら自分の語彙力の無さが悲しい!」ワシャワシャワシャ

由愛「あの…Pさんが褒めてくれると……嬉しいですから…気にしなくても……」

P「由愛は優しいなぁ! もっと撫でまわしちゃる、ほーれワシャワシャー」ワシャワシャ

由愛「わ、わ……あぅ…頭くしゃくしゃに…なっちゃいます……もぅ…」

そう言ってそっぽを向くけど、実はこうやって乱暴に撫でられるのも嫌いじゃない。

P「ごめんごめん、悪かったから怒らないでくれ」ナデナデ

慌てたようにPさんが謝ってくれたので、ちょっと申し訳無い気分。
でも、ちょっとだけ悪い子になってこれを機に、もう一回約束しちゃおう。

由愛「あの…これからは……楽屋でも撫でてくれたら…赦しちゃいます……」



由愛 end

由愛みたいな髪ってわしゃわしゃもふもふしたくなるよね!

http://i.imgur.com/BTiUSdQ.jpg
http://i.imgur.com/boYLXHh.jpg
村上巴(13)

http://i.imgur.com/jIMPG4q.jpg
http://i.imgur.com/Ssk0i9v.jpg
森久保乃々(14)

http://i.imgur.com/CiRGRbX.jpg
http://i.imgur.com/0nfEX2Y.jpg
高垣楓(25)

http://i.imgur.com/PN7E0oe.jpg
http://i.imgur.com/rQfqP2J.jpg
成宮由愛(13)

P「―――ん」

P「……」

P「……んん?」

藍子「あ、おはようございます」

P「……ん? 藍子?」

P「事務所……、そうか、俺寝てたのか……」

藍子「はい、随分疲れていたみたいから、その……、起こさない方がいいかなと思って」

P「そか……、うん、ありがと」

P「……つか、藍子一人か? ちひろさんは?」

藍子「あ、それなら、ちょっと買い出しに行ってくるってさっき」

P「そっか」

藍子「はい」

P「そっかぁ……」

P(何でそんな惜しいタイミングで寝てるかな、俺)

藍子「……? あ、そうだっ!」

藍子「コーヒーでも飲みますか? Pさん」

P「んー……、じゃあ貰おうかな」

藍子「はいっ、今入れてきますね!」

P「サンキューな」

P「……」

藍子「えぇ~っ、と……、あ、あった!」

P(あー……、ヤバイ、二度寝しそう……)

藍子「~♪」スタスタ

P(相変わらず藍子の纏うオーラはパないな……)

藍子「~♪」カチャカチャ

P(安らぐ!落ち着く!癒される!)

藍子「~♪」コポコポ

P(……ので、寝起きの朦朧とした意識なんか、簡単に刈り取られる)

P(今ならきっと、母に抱かれる乳飲み子のような心地よい気持ちで眠りにつけるだろう)

P(が! まだ仕事はたくさん残っている!)

P(今寝てしまうわけには行かないのだ!)

藍子「はいっ、おまたせしましたPさん」コトッ

P「……おう」クラッ

P(あ……、駄目だ)

P(藍子の木漏れ日のような柔らかい笑顔とコーヒーの芳しい香りがもたらす癒しが俺を否応なく眠りに誘うわ……)

P(この状況じゃ、もはやカフェインの覚醒作用なんか何のあてにもならないわ……)

P「あ、藍子……っ!」

藍子「なっ、なんですか?」

P「ちょっとこっち来て隣に座ってくれないか!」

藍子「え……、あの……?」

P「いいから!」

藍子「はっ、はい……!」

P(こうなれば仕方がない)

藍子「え……、と、ここでいいですか?」スッ

P「うん、藍子……」ナデッ

藍子「ひゃ……っ?」ピクッ

P「……」ナデナデ

藍子「ぁ……、ぇと……」

P(普段押さえ込んでいる欲望を開放する!)

P「ありがとうな」ナデナデ

藍子「ぃぇ……、そんな、これくらい……」

P(それによって得られる、なんというか、その、興奮みたいなアレで、その、目を覚ますというか……)

P「いや、今回に限らず藍子にはいつも感謝してるよ」ナデナデ

藍子「そんなっ……、感謝してるのはむしろ私の方で……」

P(―――むっちゃ癒されるんですけどー!?)

P「これからも頑張ってくれよな」ナデナデ

藍子「はい……、私、Pさんが言ってくれるなら何だって……」

P(ふわぁあ……、何だこれ柔らかすぎるんだけど、この髪何で出来てるんだこれ? 愛か? 優しさか? 慈しみか?)

P「でも無茶だけはしないでくれよ」ナデナデ

藍子「ふふ……っ、Pさん私に無茶なんてさせたこと無いじゃないですか」

P(包み込まれる! 藍子に触れている手から! 腕を通って身体全体に! 優しさが! ぬくもりが!)

P「そうは言ってもほら、結構藍子に頼ってる部分とかあるし」ナデナデ

藍子「どんどん頼って下さいっ、私Pさんに頼られるの嬉しいです!」

P(あぁ……、何だかだんだん藍子に始めて会った日のことを思い出す……)

―――はじめまして、プロデューサーさん、ファンのみなさんが優しい気持ちになれるような

―――微笑んでくれるようなアイドルを目指したいと思っているんです。よろしくお願いしますねっ

P(なれるさ、藍子なら……)

P(いや、してみせるんだ! この俺が、そんなアイドルに!)

P(だって、俺が今どれほど優しい気持ちでいるか……)

P「藍子……」ナデナデ

藍子「なんですか……?」

P「俺がお前をトップアイドルにしてやるからな」ナデナデ

藍子「……はいっ!」

P「覚悟しろよぅー?」ナデナデ

藍子「ふふっ……、はいっ」

P「はははっ」ナデナデ

藍子「ふふふ……」

P「―――」ナデナデ

藍子「―――」

―――
――

ちひろ「あの……」

P「ぎょっ!?」

藍子「あ……っ」

ちひろ「いや、ぎょっ!? はこっちのセリフなんですけど……、何してるんですか?」

P「えっ、いやっ、そのちょっとしたスキンシップといいますか、そのぉ……」

藍子「これは、違うんですっ!私が―――」

ちひろ「藍子ちゃんはちょぉっと黙ってて下さいねー、プロデューサーさんを擁護するセリフとか聞きたい訳じゃ無いんで」

藍子「あぅ……」

P(っていうか起きてから1時間半も経ってるじゃん!? どんだけ藍子のこと撫でてたんだ俺!?)

ちひろ「えっと、早苗さんに電話とかした方がいい感じですか?」

P「違うんですうううぅぅぅぅぅ~~~~~~~!!!!!!!」

どうにも長くなりがち……、もっと短くまとめられるようになりたい

なお、長編を書こうとすると途中で力尽きる模様

http://i.imgur.com/sxgGyr9.jpg
http://i.imgur.com/FhaAU99.jpg
高森藍子(16)

>>181
わかるわ
俺は逆に長いから短くしようとして短くしすぎる、長いのも長編までいけないからお察し

P「裕子ォア!!」バガンッ!

裕子「うっひゃあ!?」ビックゥ

裕子「ななななんですかプロデューサー! ドア吹っ飛ばす勢いでしたけど!?」

P「裕子ぉぉぉおおお!」ナデナデナデナデナデナデ

裕子「あわわわわなんですかなんですか!? なんなんですかそのノリは!?」

P「裕子!」ナデー

P「お前が本当にエスパーだと言うなら!」ナデナデー

P「今俺が考えてることを当ててみろ!」ナデナデナデー

裕子「えらく突然ですね!?」

P「当てるまで撫で続けるからな!」ナデナデナデナデ

裕子「ええええ、ちょ、ちょっと待って! 当てるにしてもこれじゃ恥ずかし……!」

P「ダメだ! 撫でるっ!」ワシャワシャワシャシャー

裕子「あ、あぅぅぅっ!」カァァァ

P「ほら早く答えろ!」ワシャワシャー

裕子「はぅぅ、こ、今夜のご飯はハンバーグ?」

P「違う! 次っ!」ワシャワシャーナデナデー

裕子「へぅっ、や、やぁぁ……ふえ、えっとぉ、じゃあ、おむらいすぅ?」クラクラ

P「それお前が食べたいものじゃ……次っ!」ナデナデナデナデナデナデ

裕子「ひゃ、ひぁぁあああ……!」

―――
――

―――1時間後

裕子「きゅぅぅぅ……」プシュー

P「ふー……満足、満足」

P「正解は……」

P(ゆっこかわいい! でした!)

裕子「えへ、ふへへ……♪」ウットリ



おわり

ユッコのくりくりおめめを見つめたい

P「みおーみおー」ナデナデ

未央「んー? なーにプロデューサー?」

P「未央はかわいいなあ」ナデナデー

未央「にへー、あんがとー」ニマー

P「その笑顔も素敵だぞー」ナーデナーデ

未央「いやん照れるぅ♪ プロデューサーもカッコイイぞ☆」

P「ホントに未央はかわいいなーうりうりー」ナデー

未央「んもー困っちゃうなー、プロデューサーに愛されてんね私ー♪」

P「愛してるぞ未央ー」ワシャワシャー

未央「私も愛してるぞー!」ムギュー

P「みおーみおー」ワシャー

未央「んふふーぷろでゅぅさぁぷろでゅぅさぁ♪」スリスリー



凛「……なにあれ?」

卯月「さぁ?」



おわり

ちゃんみおって絶対体温高いと思う

http://i.imgur.com/deEPeVT.jpg
http://i.imgur.com/yzvAw9N.jpg
堀裕子(16)

http://i.imgur.com/hXJgM1U.jpg
http://i.imgur.com/rVd3uEA.jpg
本田未央(15)

http://i.imgur.com/YG2XxMm.jpg
http://i.imgur.com/eqgPJ2Q.jpg
島村卯月(17)

――太田優


P「相変わらずお前は可愛いなぁ」ナデナデ

優「でしょでしょー☆ もっと撫でて撫でてー♪」

P「愉快な顔しやがって、誘ってるのかコノヤロー」ナデナデ

優「もー、そんな事言ってPくんも好きな癖にー☆」

P「優は俺の事分かってるんだなー、その通りだぞコイツめ」ワシャワシャ

優「やぁん♪ そんな乱暴にしちゃダメだよもー」

P「すまんすまん、これでいいか?」ナデナデ

優「そうそうイイ感じ♪ イイ顔してるでしょっ☆」

P「なんだなんだ? そんなに物欲しそうな顔して、こうして欲しいのかぁ?」ナデナデ

優「めっちゃ優しい手付きっ☆ Pくんってばテクニシャンだねぇ♪」

P「ふははははっ、もっと褒めてもいいんだぞ? ほれほれ」ナデナデ

優「もー! Pくんばっかずるいなー☆ 私も撫でさせて♪」

P「お前が撫でさせてくれるって言ったんだろ?」

優「そーだけどー、なんかPくんばっかり撫でてズルイー☆」

P「わかったわかった、もうちょっと待ってくれ」モコモコ

優「あー! Pくんもこもこはダメだってばー♪ アッキーもイヤイヤしてるじゃん☆」

P「ゴメンゴメン、アッキーも悪かったからもうちょっと撫でさせてくれ」

優「あーあ、そっぽ向いちゃった☆ Pくんしばらくは撫でさせて貰えないかも♪」

P「やっちまった……」ズーン

優「そんなに落ち込まなくてもいいじゃん☆ なんなら私をなでなでする?」

優「なんてね♪」



優 end

http://i.imgur.com/DH5H72W.jpg
http://i.imgur.com/9pptgoK.jpg
太田優(21)

楓さんと肇ちゃんの誕生日並んでるからその辺は忙しいよなぁー(遠い目)


――高垣楓


楓「ん……こうやって撫でられるのも随分と久しぶりです」

楓「温かくて気持ち良いですよ、プロデューサーもなでなでして欲しいですか?」

楓「ふふふっ、昔おもちゃでありましたね。ふぁーぶるすこ、でしたっけ」

楓「そう、それです。もるすぁ…って鳴くんですよね」

楓「プロデューサー、もっとなでなでしてー。ふふふっ」

楓「ふぁー…ぶるすこ…ふぁー……」

楓「(もるすぁってどんな時に使うのかしら?)」

楓「え? やめちゃ、や……ですよ。ふふふっ」

楓「猫みたい、ですか。あの人形は鳥だったような、わぞーれちゃいました。なんて♪」

楓「プロデューサー少し眠たくなっちゃいました。寝ちゃっても、いいですか?」



楓 end

聖來さんをなでたかったが俺には無理だったので諦めた

P「・・・・・・」なでなで

早苗「・・・Pくん?これは何のつもりかなー?」

P「・・・・・・」なでなでなで

早苗「おーい、聞いてるー?Pくーん?」

P「・・・・・・」なでなでなでなで

早苗「・・・Pくーん?お姉さんそろそろ怒るよー?」

P「・・・・・・」なでなでなでなでなで

早苗「こーらっ、いい加減なんか反応しなさいっ」

P「・・・・・・」なでなでなでなでなでなで

早苗「・・・あんまり意地悪してると、シメるよ?」

P「・・・いつもお疲れ様です、早苗さん」なでなでなでなでなでなでなで

早苗「っ、ちょ、いきなり耳元でささやき声なんか出さないのっ」

P「なんだかんだ、皆から頼られるお姉さん、って感じですよね、早苗さん」なでなでなでなでぎゅっ

早苗「へ、ぁ、Pくん!?」

P「・・・たまには、早苗さんが甘える側になっても、いいんじゃないかなーって」なでなでなでなで

早苗「あの、気遣ってくれるのはありがたいんだけど、その」

P「ほら、リラックスリラックス」なでなでなでなで

早苗「・・・こ、この年になって、膝の上は、流石に・・・」

P「そうですか?・・・なら」なでなでとさっなでなでなで

早苗「・・・え」

P「・・・早苗さん」なでりなでり

早苗「え、ちょ、ゃ、Pく・・・・・・んっ」














          ,,-―――――-、
        /,         、 ヽ、
.       //         、ヽ、 ヽ

       //      .ハ    t  ヽ  i
.      ,j./.    ,イ ,   | i 、__  |  .}  |
   _ノ .||   イi´  .| ヽ  ` k  ノ |  ヽ_
    `ーz_|tλ _jtj=tj`、_N  ゞt==M、/ トz_t ‐'´
       |レ ゙iオ|::::::|    . |:::::::|`「  |  |   ボクのカワイイさでも流石にこれはごまかしきれませんね
       |  .|.  ̄       ̄,,, .|  | |    この話題はここまでにしておきましょうか
       λ t '''   r-‐‐j    __| ./ /′
    ι .( レV`ー-..,__゙ニ´‐t‐''´rレレ'レ' 
    ι  ヽ、    (r‐tj-ュノ`く
         `ー-、/ く`六´ゝ 、ヽ

            /  |・ ・ |   |  t、 _,-tィ^ユ、
           ヒ.__ |・  ・ |  |  ノ゙'´  ||__ノ
            ノ~~ー―┴ く ヽ、  ,r'′

早苗さんって案外不意打ちに弱いんじゃないかなーとか考えてたら暴走した感

しかもAA改編ミスる始末orz
カワイイさ→カワイさ に脳内補完を

http://i.imgur.com/jtR4KqB.jpg
http://i.imgur.com/B2dQI9A.jpg
片桐早苗(28)

>>208
この早苗さん最高だよね

>>205
鼻血が止まりませんね!(ブシャー

いつもオチ要因なせいでイマイチ好きになれない早苗さんだったけどこれにはキュンとできた

>>203
なーに>>81->>85のゆきみゃんなでなで書いた私だってモバマスやってない勢さ
愛とwikiさえあれば書ける。問題ない

>>211
楓さんを本格的に書こうと思ったらスレ立てして18禁のエッチでしっとりラブラブ鼻血ものを
書かないといけないと思うの(ダバダバダバ

>>202
楓さんとのあれこれを考えていたら目が覚めたので聖來さん書かせていただきましょう
※低品質注意!

聖來「プロデューサーさん!」

P「おう聖來。早いな。どうしたんだ?」

聖來「プロデューサーさんはアタシのために頑張ってくれてるからね!わんこといる時間が短くなっちゃうのはさみしいけど…アタシもプロデューサーさんのためにもっと頑張るって決めたんだ!」

P「…」なでなで

聖來「ひゃっ!?なにするのさ!」

P「あんま無理しなくてもいいんだぞ?」なでなで

聖來「あ、アタシは無理なんて…」

P「んなもん顔見りゃわかる。どれだけ一緒にいると思ってんだ」なでなで

聖來「…」

P「それにな、俺が見たいのはお前が笑顔で楽しそうに取り組む姿だ。なりふり構わずとまではいかないけどさ、ほかのことを犠牲にしてまで頑張るのはなんか違うと思うぞ」なでなで

P「だからさ、お前はお前でいいんだ。俺はお前らしいお前が一番好きなんだからな」ぽんぽん なでなで

聖來「…うん。…わかったよプロデューサー!アタシはアタシらしく、だねっ!」

聖來「ありがとプロデューサー!なんだか自信ついたよっ!だからさ…」




聖來「しっかりセイラのこと見ててね!プロデューサー!」チュッ



…何かさー…なんか違うよな…セリフから出来たイメージはこうだけどさー…
イメージ的にこれCute勢な気がするのよなー…再現できてなかったらほんとごめんなー…?

>>212
そればっかりは個人の匙加減だけんども

>>213
前書きと後書きはレス分けた方がいいんじゃないかなって
あと気持ちは分かるけど予防線あんまり張りすぎるのもどうかなって

馴れ合いは良いけどさ

ちょっと馴れ合いすぎじゃないですかねぇ

参加型だからね、敷居が低いからちょっと書いてみようかなとか、初めて書いたっていう人が多いのかもね
だからあんま自信が無いんじゃないかな

まぁ、何事も程々に

まあ現実は頭撫でられて喜ぶ奴なんていないんだけどね

愛海「うひひひ……っ、おっはようございま~す!」

P「おう、おはよう」

愛海「触り魔だぞー! ……って、プロデューサー、他の娘は?」

P「うん? 愛海がそろそろ来る頃だから、皆レッスンに行かせた」

愛海「何だって!? プロデューサーは鬼なの!? 悪魔なの!? プロデューサーなの!?」

P「いやまぁプロデューサーだが、鬼でも悪魔でもない」

P「……と、いうか、最近調子に乗りすぎだぞ愛海」

愛海「反省も後悔もしていない!」キリッ

P「ならば直に身体に教えてやるしかないな……」ジリ

愛海「な、何……? まさか『揉んでいいのは揉まれる覚悟のあるやつだけだ』とか言い出す気!?」

P「……いや、それは犯罪だろ」

愛海「じゃあ何を……」 ぽふっ

愛海「にゃっ……!?」

P「頭を撫でる」ナデナデ

愛海「な、何で?」

P「セクハラされる人の気持になるですよ」ナデナデ

愛海「ってゆーか、これも十分犯罪臭い……」

P「何だ文句があるのかー」ナデナデ

愛海「無いけど……、う~ん、あんまり罰って感じじゃないよねぇ」

P「ま、アイドルとしても頑張ってるみたいだしな」ナデナデ

愛海「ってことはご褒美? そう考えると悪くないかも……」

P「おや、意外だな」ナデナデ

愛海「あ~、これでプロデューサーが女の人だったらなー……、うひひ……」ワキワキ

P「……」ワシワシ

愛海「あうぅ!? もっと優しく! アイドルだよ!? わたしアイドルだよ!?」

P「やかましい!」ワシワシ

愛海「アイドルの髪がっ!! 女の命が~っ!!」

あんまりこういうのに縁の無さそうな師匠であえてやってみた

師匠、静かにしてればかなりの美少女なのにね・・・
まーそんな所も師匠の魅力なんだけど

>>223
乙!師匠可愛い!
>>214
たしかにそーなんですけど書物初心者でモバマス未プレイなので
いまいち空気表現できてるかわからんものですから…
>>217,>>218
確かに馴れ合い多いかもですね…ちょっと楽しくて調子乗ってたかもです
すみませぬ
>>219
肩とか触られるのより髪触られるのが嫌だって後輩が言ってた

とりあえず楓さんと塩見書き溜め(?)てきますわ

美優さん成分が足りませんね

http://i.imgur.com/pIn4g8c.jpg
http://i.imgur.com/tfRv3LG.jpg
棟方愛海(14)

>>226
自分で美優さん成分濃くしてもいいのよ


日菜子「唇に毒を塗って 王子様のお部屋に……むふふ……♪」モヤモヤ

P「日菜子の奴、今日もまた妄想しているな」

P「あまりにも隙だらけだ。周りのことなんて なにも見えてないんじゃないかってくらい」

日菜子「もうじっくりと、顕微鏡を覗き込むような視線で……むふっ」モヤモヤ

P(……ほんの少しだけ ちょっかい出したって、気づかれないよな?)

P(例えば、頭をナデナデするくらいなら、きっと……)



――――――――――――――
――――――――――――――――――――





P(前々から、日菜子の帽子を脱がして 直に頭をなでてみたかったんだ)

P(今がチャンス)

日菜子「むふっ、アゲハ蝶の様に 誇らしい羽で……」

P(そうと決まればスピード勝負だ。まずは日菜子の後ろに回り込む)ピシュン

日菜子「あはぁ……♪」

P(そこから 可愛くも邪魔な帽子を取り上げて)ポーイ

帽子「あばよ」

P(ガラ空きになったドタマを……ブチ抜く)グワッ





P「そォ――――――――――らそらそらそらそらそらそら 日菜子おぉぉぉぁぁぁっっ!!」ナデナデナデナデ

P「『頭をなでる』なんてのはただの手段っ! 俺から日菜子へ届ける熱いまごころの、ほんの包み紙に過ぎない!」ナデナデナデナデ

P「受け取れえええぇぇぇぇぇっ! 君に届けええええぇぇぇぇっっ!!」ナデナデナデナデ





――――――――――――――――――――
――――――――――――――



P「むふっ、むふふふふふ……」モヤモヤ

日菜子「体も脳も溶けてしまいそう……むふっ♪」モヤモヤ




ちひろ「この事務所、どうかしてる」



ヒナコチャンハ ジュンスイデスヨ

塩見「…で?Pさん?」

P「なんだ周子?」なでなで

塩見「どうしてあたしは撫でられてるのかな?」

P「…?」なでなで

塩見「いやなんでそんな不思議そうにしてるのさ…?」

P「それはどうして人が人の頭を撫でるのかという命題か?」なでなで

塩見「いやそうじゃなくて…まあいっか、気持ちいいし」はぁ

P「ん」なでなで ニコニコ

塩見「…あ、あたしちょっとお茶入れるね。だからちょっとストップ」

P「ほいほい」ピタッ

塩見「(あっ…)…んじゃーちょっと失礼ー」ソソクサ

P(隠しきれてない周子可愛い)ニヤニヤ

…はい、忘れてたわけじゃないんだ
ちょっと寝落ちしたみたいな
ほかのSSおもしれーじゃないんだみたいな

http://i.imgur.com/YIUCXly.jpg
http://i.imgur.com/A8CWhG1.jpg
塩見周子(18)

http://i.imgur.com/YIUCXly.jpg
http://i.imgur.com/A8CWhG1.jpg
塩見周子(18)

ごめん、連投なってもた

P「…のあさん?」

のあ「ナデナデシテー」

P「…へ?」

のあ「ナデナデシテー?」

P「」

のあ「P…ナデナデ…シテー?」グスッ

P「わあああはいはいただいま!」なでなでなでなで

のあ「♪」

P(最近話してないと思ってた結果がこれだよっ…!)ナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデ

のあ「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…」

P(あれだとチョップしたくなるのにのあさんだと一生撫でたくなる不思議!)ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ

のあ「…P」ガシッ

P「ひゃいっ!?」ビクーン

のあ「この流れなら…チョップしてくれないと駄目じゃない…」

P(この人の考えていることがわからない…!理解不能っ…!圧倒的理解不能っ…!)

のあ「まあ…存外気持ちよかったからいいけれど…」カァァ

P(そうかここが天国か)ダラダラ

ちひろ「プロデューサーさんめっちゃ鼻血出てますよ」ズズー

みく「正直みくにはどっちも理解不能にゃ…最近構ってくれないし…ってにゃっつぅい!?」ズズー…ガチャン!

P「うるせえ静かにしてろい駄猫!」ガァー!

みく「ひどくない!?」フカー!

のあ「…♪」スリスリ

のあさんを書こうと思ったらいつのまにか色々盛りすぎてわけわかないことになってしまった…
何を言っているのかわかんねーと思うが俺にもわからねー…
残酷な才能のなさを感じたぜ…
というわけで完成度低くてすみませぬ
楓さん書きための続きしてくる。大学の課題あるけどね!(白目)

がちゃ

P「ただいま戻りましたー」

アーニャ「すー……すー……」

P「ってあれ、アーニャ?」

アーニャ「くぅ……」

P「寝てるのか……ソファーで寝てたら風邪ひいちゃうぞ?」

アーニャ「……ん……」コロン

P「……ま、仕方ないか。総選挙以来、急に忙しくなったもんな」

P「よく頑張ってるな。偉いぞ、アーニャ」ナデナデ

アーニャ「…………ん、ふ」フニャ

P「髪柔らかいなぁ……ふふ、口元ほころばせちゃって」ナデナデ

アーニャ「ん、んん……シトー……?」パチッ

P「あ」

アーニャ「……? ぷろ、でゅーさー?」

P「す、すまんアーニャ。起こしちゃったな」

アーニャ「ん……ニェート。大丈夫、です」

P「無理はしちゃダメだぞ? 疲れたら休むのも大事だ」

アーニャ「ダー、平気です……プロデューサーも、気をつけて?」

P「うん、ありがとな」ナデナデ

アーニャ「あ……ふふっ。ボルシェ、もっと、撫でてください……」

P「お安い御用だ」ナデリナデリ

アーニャ「……♪」クテー

P「もう一度寝ちゃってもいいぞ、見てるから」

アーニャ「ダー……それは、安心です……ん……」ウトウト

P「よしよし」ナデナデー

アーニャ「プロデューサー……ヴメースチェ…………♪」スヤスヤ

P「アーニャはかわいいなぁ」ニコニコ



おわり

ボイス発表記念
ロシア語分からんちん


そして多分今ごろ楓さんSSが増えているんだろうな
スレ建てする勇気のない俺はこれから投下しますよっと

楓「あの…Pさん?」

P「どうしたんですか楓さん」ナデナデ

楓「なぜ私は頭を撫でられているんですか?」

P「細かいことは気にしなくていいんですよ」ナデナデ

楓「そうですか…でもPさん?」

P「今度はなんですか」ナデナデ

楓「どうして同じ湯船に浸かっているんですか?」

P「ここは混浴らしいですよ」ナデナデ ハラリ

楓「そうだったんですか。知りませんでした…ところでPさん?」

P「はいはいなんでございますか」ナデナデ ジー

楓「どうして私のバスタオルをとって躰をじっと見ているんですか?」

P「それは楓さんが綺麗だからですよ」キリッ ナデナデ サワサワ

楓「あんっPさんったら…でもPさん?」

P「なんだなんだよなんなんですか三段活用楓さん」ナデナデ モミモミ

楓「どうして…ひゃっ…私の胸を…あっ…も、揉んでいるんですか?」

P「楓さんが好きだからですよ」ナデナデ クニクニ

楓「んっ…もう、ダメですよPさん?ふふっ…Pさん、実は大事なお話があるんです」

P「…わかりました。なんですか、楓さん?」ピタッ

楓「(なでなで終わっちゃった…)…私は、あなたのことが「それ以上いけない」っ…」

P「それ以上言ってはいけません。楓さん」

楓「…わかりました。ではこうしましょう」

楓「私はこれまで以上に活動に専念します。Pさんもきっとそうでしょう」

P「…」

楓「だからトップアイドルになったその時は私の話を聞いて欲しいんです…」

P「…わかりました。その時になったらいついかなる時でも話を聞かせていただきます」

楓「ふふっありがとうございます…ねえPさん」

P「はい」

楓「Pさんは私のこと…好きですか?」

P「ええ、好きですよ」

楓「では、愛していますか?」

P「…」

楓「答えてくれませんか…でも顔真っ赤で丸分かりですよ?」クスクス

P「こっこれはのぼせただけで」カァァ

楓「ふふふ…ねぇ、Pさん」ピト

P「はぁ…なんだい楓?」

楓「(!)こういうのも…いいですね」ニコッ

P「…」ナデナデ

楓「♪」

二人仲良くのぼせました。

終わりです。
投下中に思ったけどなんかスレチ臭いぞこれ…もう知らん(開き直り)
楓さん誕生日おめでとうございます。
モバマスやってない勢ですが楓さんには一目ぼれしました
酔いつぶれたところを介抱したりとか自分が先に潰れた時に「仕方ないわね」みたいな顔されたいです
それじゃまた思いついた時にやらせていただきます
あと改行含めて何行ぐらいが読みやすいんですかね?
いつも最後まで使ってたんですが他の人見ると半分ぐらいだったりでいまいちつかめてないっす


P(新しい写真集の撮影のために、俺と川島さんは サイパン行きの飛行機に乗るのであった)

P(離陸を目前にして、川島さんは何やら落ち着かないみたいだ。どうしたんだろう)

瑞樹「んー……」ソワソワ

P「川島さんってもしかして、飛行機 苦手ですか?」

瑞樹「あ、いや、そうじゃないの。そんなことないんだけど……」

瑞樹「海外でお仕事、っていうのに ちょっと緊張しちゃって。それだけよ」

P「なるほど。知らない所に行くのって、確かに身構えるものですよね」


瑞樹(いつもとちょっと条件が違うだけなのに、気が小さくなって いけないわね)

瑞樹(もっと図太いつもりだったんだけど、私ったら……)

P(川島さんは浮かない顔で 黙り込んでしまった。弱気を見せるなんて珍しいんじゃないか?)

P「……川島さん」ナデナデ

瑞樹「! な、なにっ!?」

P「その、なんとか励ましたいと思ったんですけど、うまい言葉が見つからなくて」ナデナデ

瑞樹「そ、そうなの? 気持ちは受け取っておくわ、うん」

瑞樹(だからって そのために頭ナデナデって……)

P(ナデナデはマズったかな)

瑞樹(これ、結構照れる……///)ギュッ


P(思えば川島さんは、いつも強い人だった。事務所のみんなからも 頼られる存在でしたね)ナデナデ

P(川島さんは今まで、どんなお仕事も気丈にこなしてきた。明るくてキラキラした川島さんの姿を、俺は当たり前のように思っていた……)

P(あんな表情を見て 励ましたくなったのは……年上の人に庇護欲を感じるのは、やっぱり間違いかな)ナデナデ

瑞樹(Pくんの視線からも なでる手からも、どこか真剣みが伝わってくる……)

瑞樹(なにも冗談でこんなことしてるんじゃないわよね。わかってるわ)

P「余計なことだったら、叱ってください。すぐに謝ります」

瑞樹「い、いいのよ これくらい。別に怒ったりしないから……」

瑞樹「………もうちょっとだけ、続けて?///」ギュッ

P「はい……」ナデナデ ナデナデ


―――――それから撮影が終わるまでは あっという間だった。川島さんのコンディションは予想よりはるかに好調で、まさに破竹の勢いだった

―――――俺は川島さんが見せる一瞬一瞬の姿に、今までとは違う ふつふつと沸き出すような気持ちを感じているのが分かった

―――――出来上がった写真の数々は どれも素晴らしいもので、その全てを独り占めしたくなった。川島さんがアイドルであることもお構いなしに、彼女の魅力と美しさを 他の誰にも見せたくないと思った

P(俺はきっと、好きになってしまったんだ。川島さんのことを 本気で……)

―――――出発の日、飛行機の中で川島さんの頭をなでた……今となっては、あの時の自分が 勇敢に思えてくる

―――――何に悩むこともなく 川島さんに触れていた時間を、まるで昔のことのように懐かしんでしまう

P(あれだけのきっかけで、あれ以来 俺は川島さんとの関係をうまくやれずにいる)

P(もっと気持ちの整理ができる奴だと思っていたのに、俺としたことが……)




瑞樹「こら Pくん、表情が沈んでるわよー?」

P「川島さん……」


瑞樹「えいっ」ギュッ

P「!」

瑞樹「あの日……出発前の私が弱気になってた時も、Pくんがこんな風にして 元気づけてくれたのよね」ナデナデ

瑞樹「今のPくんが何を悩んでるのか分からないけど、これは ほんのお返しよ」ナデナデ

P「……どうも」ドキドキ




瑞樹(この間のお仕事が終わってから、Pくん どこかすっきりしない様子だったもの)

瑞樹(悩みや問題があるなら そこを助け合うのがパートナーだし、何より私自身がそうしたいのよね)

瑞樹(……アイドルにあるまじき気持ちなのは、自分でもわかってるけど)




P(川島さんにこんなことをさせて、男としても プロデューサーとしてもカッコ悪い。ひどいザマだろう)

P(だが……心のどこかで喜んでしまう。俺の思うことを感じ取って、力になろうとしてくれる川島さんの心遣いが とても嬉しいんだ)

P(こういう人だからこそ、好きになったんだろうな)


瑞樹「………」ナデナデ

P「………」ナデラレナデラレ

瑞樹(幸せなのに 照れくさくて、言葉に詰まっちゃうわ)

P(無言のままだけど、今の時間がとても心地いい)



((もう少し、このままでいたい……))






凛(……ここ、事務所の中なんだけど)コソコソ

卯月(プロデューサーさんと川島さんって、なんだか素敵な距離感♪)コソコソ

未央(誰も触れない 二人だけの国に入っておりますなぁ)コソコソ




ちひろ「 仕 事 し よ う 」


おわり。「新しいCMを見て 川島さんを笑う奴がいる」と聞いて、ムキになった

海外でお仕事するなら、川島さんは ぜひともサイパンに連れて行きたい

P「…………」ナデナデ

小梅「…………」ドキドキ

P「…………」ナデナデ

小梅「…………」テレテレ

P「…………」ナデナデナデナデ

小梅「…………あ、あの、プロデューサ、さん……」

小梅「……ぃ、嫌じゃない、けど、もう少し……あ」

< GYAAAAAAAAA!!!

P「…………」ナデナ...ビクッ

P「…………」ナデナデナデナデナデナデ

小梅(……も、もう別に、このままでも……いい、かな……)

小梅「…………えへへ……」


………
……



涼「……どうしたのPサン? なんかやつれてない?」

P「小梅のオススメ映画マジ怖い……小梅愛でてないとSAN値もたない……」

小梅「えへ、へ……たの、楽しかった、です……」

涼「何だよそれ、上映会するならアタシも呼んでくれれば良かったのに」

P「思いっきりスプラッター系だぞ?」

涼「……小梅と一緒なら何とか」

P「お前も同類か」

小梅「…………、」

P「ん? 小梅、どうかしたか?」

小梅「そ、その……私の趣味……今まで、あんまり、他の人と……合わなかった、から……」

小梅「それを、通して……みんなが、仲良くなって、くれるの……」

小梅「な、なんか、良いな、って……」エヘ

二人「「…………」」

小梅「り、涼さん……? プロデューサーさん……?」

P「あーもう小梅は本当に可愛いなあもう」ナデナデナデナデ

涼「今度はアタシもオススメ持ってくるから、また一緒に見ような、小梅」ナデナデナデナデ

小梅「ぅ、ゎ、わ…………」ナデラレナデラレ

小梅「…………えへへ……」ニコ

いまだに嫁が出てないみたいだからついカッとなって書いた
反省はしてないけどもっと普通のシチュで撫でくり倒すのもいいなって
あと涼さんも誰か書いてあげてくだしあ

だれも八九寺ありす書いてくれない(激怒)
というわけで自分で書いた。キャラ崩壊、駄文注意。

P「おはようございまー…おっ」ガチャ

事務所のドアを挨拶しながらあけたところ、俺の目に飛びこんできたのは

ありす「…」ペラッ

ありすの読書をする姿だった。どうやらありすは俺に気がついていないようだった。

P「…」

なんだかなー。ここで「おうありす、おはよう」なんて言ってもどうせ「名前で呼ばないでくだ

さい」だもんなー。いや別に俺だって名前で呼びたいわけではないんだよ?でも凛や乃々や楓さ

ん、礼子さんにだって名前呼びしている中でありすだけ名前で呼ばないのは不公平ではないかと

俺は思うのだ。ただ一人だけ苗字で呼ばれる疎外感というのは「団結」がモットー(かどうかは本

当は知らないのだけれど)のうちの事務所としてはあってはならないと俺は考えてしまうのだ。だ

から俺は橘だって呼んでやりたいのを我慢してありすと呼んでいるんだ。ありすにもそこのとこ

ろを理解して欲しいものだ。

それに最近俺はロリコンだという全くもって根も葉もない噂が流れているらしい。全くもって遺

憾である。確かにスカウトしたアイドルは低年齢が多い。だがそれは将来性も考慮した上でのこ

とだ。つまり「将来コイツはトップアイドルになる素質をひめてる。だからほかに取られる前に

俺が…」という考えのもとだ。だというのにうちの事務所の大人たち、特に早苗さんはロリコン

だのシメるだの、本当に迷惑である。いやしかし早苗さんの制裁は正直嬉しいものがある。なん

て言ったってあの大きな胸が顔に押し付けられるのだから。そう、おれはどちらかというと巨乳

が好きなのだ。だからむしろ貧乳勢であるありす達は好みの対極にあるといっても良いだろう。

ああそうだ。アイドルとプロデューサーなんて肩書きがなければ一生相容れなかったと言えるだ

ろうな。とはいえ、その肩書きが存在している以上、少しでも交流しなければならないだろう。な

ので俺は今から不本意ながら、本当に不本意ながら交流の第一歩として挨拶するとしてあげよう



理論武装終了。ここからは時を超える。

早苗さんは視界の中にはいない。目の前にはありす。障害物も存在しない。俺はクラウチングス

タートの構えを取る。さあ宴の始まりだ。この絶好の機会を逃してなるものか。

そして俺はスタートを切り、音を置き去りにして人生最高の走りを見せた。今この瞬間の速さは

世界中の誰にも到達できない速度だろう。

さああと三歩。二歩。一歩。そして----------------------

P「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁりすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!おっはよぉぉぉぉぉぉぉ!

!!!!」

抱きついた。

ありす「きゃーーーーー!?」

P「おはようありす!きょうもかわいいなあ!俺がなでなでしてやろう!」ナデナデナデナデナデナデ

ありす「何するんですか!離してください!名前を呼ばないでください!」ジタバタ

P「こら!暴れるな!頭が撫でにくいだろうが!」ナデナデナデナデナデナデナデナデ

ありす「別に撫でなくてもいいです!誰も頼んでません!」ジタバタ

P「こまけぇことは気にするな!ほれほれもっとなでなでしてやろう!」ナデナデナデナデナデナデサワサワ

ありす「ちょ!?どさくさにまぎれてどこ触ってるんですか!?うわぁぁぁん早苗さぁぁぁん!

」ビエー!

P「あっちょっ」

早苗「Pィィィィィィクゥゥゥゥゥゥゥン?なァにやってるのかなァ?」

P「」

早苗「これはやっちゃったなぁやっちゃったよねぇ?」

P「いやあのこれはそのていうかどうやってここまで」ダラダラダラダラ

早苗「質問は認めません。状況から判断するに現行犯情状酌量なしだね。よって死刑っ☆」ゴキッ

P「」ゲボァッ

我が人生に一片の悔いなし。

投下終了。どうしてこうなった。
地の文まだまだで支離滅裂でダメダメですやん…
次は頑張ろう。うん。

http://i.imgur.com/RmTIdIK.jpg
http://i.imgur.com/lvvxcJB.jpg
川島瑞樹(28)

http://i.imgur.com/q4H6ngR.jpg
http://i.imgur.com/BFhLmrR.jpg
白坂小梅(13)

http://i.imgur.com/UJFYAID.jpg
http://i.imgur.com/SVrT6Pz.jpg
松永涼(18)

誰か涼ちゃん書いてって言ったじゃないですかー!
もう! そんなだから俺がこんな時間まで! もう! もぉーっ!

P「涼、ライブお疲れさん。凄い歓声だったな、大成功だぞ!」

涼「へへっ、まあね。アタシが本気になれば、ざっとこんなもんだよ。あー、でも……流石に疲れたぁ……」グッタリ

P「そりゃアンコールまであのテンションで歌い切ればなぁ。客席の方でも、盛り上がり過ぎてぶっ倒れてた人とか居たらしいぞ」

涼「だから最初に言ったじゃん、『今日は失神するまで帰さないよ!』ってさ」ゼェハァ

P「それをまさか有言実行するとは思わなかった……いや、本当に良く頑張ったよお前は」ナデナデ

涼「……あの、Pサン」

P「なんだ?」ナデナデ

涼「それは何?」

P「頑張ったご褒美?」ナデナデ

涼「いや、あのさ、アタシももう18なんだけど」

P「おう、知ってる」ナデナデ

涼「一回それ止めない?」

P「止めない」ナデナデ

涼「っ……ちょっと、Pサン、アタシのこと子供扱いするのはやめてくんない?」

P「子供扱いなんてしてないぞ」ナデナデ

涼「頑張ったご褒美が頭なでなでとか、完全に子供扱いしてるとしか思えないんだけど」

P「そんなこたぁ無い。お前の年とか関係なく、俺なりに労ってやりたくてこうしてるんだから」ナデナデ

涼「成人してるアイドル相手でもそれと同じ台詞言える?」

P「言うだけなら。本気で逃げられたらやるのは諦めるけど」ナデナデ

涼「アタシが止めてって言ってるんだから止めてくれない?」

P「でも逃げられてはいないしなぁ」ナデナデ

涼「くっ……! 相手が疲れ切ってて抵抗できないとこ狙うとか、人としてどーかと思うよPサン」

P「はっはっは、ふっかふかの椅子用意してもらっといて正解だったなぁ」ナデナデ

涼「計算づくかよ! 控え室の椅子、いつもより良いの置いてあるなと思ったら!」

P「けどさ、それだけヘトヘトで戻ってきて固いパイプ椅子じゃ、お前もしんどいだろ?」ナデナデ

涼「まあ、それはそうだけどさ……っていうか喋りながら撫で続けるのやめない?」

P「やめない」ナデナデ

涼「~~っ……!」

P「~~♪」ナデナデ

涼「……な、なあ、ちょっと、Pサン」

P「なんだ?」ナデナデ

涼「率直に言うけど、セクハラだよコレ」

P「いやいや、スキンシップスキンシップ」ナデナデ

涼「早苗さん呼ぶよ?」

P「やましいことは何もしてない」ナデナデ

涼「いや、だから……もう、なんでこんなコトするんだよ……」

P「そりゃお前、こうやってゆっくり労ってやる機会が普段ないから、その分じっくりとだな」ナデナデ

涼「もういい加減十分やったでしょ?」

P「いいやまだまだ」ナデナデ

涼「~~~~!」

P「~~~~♪」ナデナデ

涼「えと、ほら、アタシあんだけライブやった直後だし。汗臭いよ」

P「気にしないよ」ナデナデ

涼「そこは否定しなよ! アタシが気にするって言ってんの! 女の子相手なんだからその辺さぁ」

P「何言ってんだ。その汗の臭いはお前が頑張った証だろうが。そう考えれば快く思いこそすれ、不快になんて感じるもんか」ナデナデ

涼「うわ、Pサンって臭いフェチだったのかよ……引くわー」

P「何とでも言え。担当アイドルフェチは全てのプロデューサーが患った不治の病だ」ナデナデ

涼「そういうことさらっと言うのやめてよ」

P「本当のことだしなぁ。ついでに言うとナデナデも止めない」ナデナデ

涼「Pサンの変態。スケベ。事務所中に言いふらすよ?」

P「俺が何て呼ばれるかより、お前の方が大事だし」ナデナデ

涼「~~~~っ! もう、だからさぁ!」

P「とか言ってる間に、立ち上がって逃げられないまでも、そろそろ手使って振り払えるくらいには体力が回復してるんじゃないのか?」ナデナデ

涼「………………ら、ライブで全力使い切っちゃったし」

P「じゃそういうことにしておこうか」ナデナデ

涼「…………はぁ。もう。昔と比べて、アタシも随分丸くなっちゃったもんだよ。誰かさんのせいでさ」ジロ

P「そこは誰かさんの「おかげ」っていうところだろ?」ナデナデ

涼「はいはい、言ってなって。アイドルは担当プロデューサーには逆らえないからね。好きにすればいいよ」フン

P「おう、好きにやらせてもらうさ」スッ

涼「えっ」

P「ん?」

涼「あっ……や、何でもない! 別に何でもないよ! 気が済んだならあっち行ってなよ!」

P「はっはっは、仕方ないなぁ、褒めて欲しいなら欲しいと素直に言えばいいものを。うりうり」ナデナデナデナデ

涼「やーめーろってば!」

小梅「ふふ……仲良し、いい、ね……」

涼「」ブホッ

涼「ちょっ、待っ、小梅!? いつからそこに!?」

P「『涼、ライブお疲れさん』のあたりからかな」ナデナデ

涼「ほぼ最初っからじゃんか!」

P「だって一緒に労いに来たんだし」ナデナデ

小梅「涼さん、う、嬉しそう、だった、から……邪魔、しない方が……いいかな、って」

P「へえ、小梅の目から見て、涼、嬉しそうだったか」ナデナデ

小梅「う、うん……なんか、普段と違って……新鮮、だった……」エヘ

涼「っっっ……! ……~~~~~~◎×◇@★△!!!」

P「ぬおおおおちょっと待て落ち付け涼! からかったのは謝るから椅子を振り回すのはやめ――どぅおあああああああっ!」

涼の頭をなでなでし倒すなら、弱ってるところを狙うしかないと思ってやった。反省はしていない
涼ちゃんもそろそろSRになってくれてもいいんやで……ただし上位報酬は勘弁な!


茜「プロデューサー!まだトレーニングは始まったばかりですよ!!」

P「ま、待ってくれ……ゼェ……いくらなんでもハイペースすぎる……ハァ」

茜「それじゃあ少し休憩しましょう!!」

P「お、おう……!」バタンッ



凛「あれ、茜とプロデューサー?」

P「ん?……あぁ、凛か」

茜「こんばんは凛ちゃん!ハナコちゃんのお散歩ですか!」

凛「うん。この河原沿いは良い風も吹くから。ね、ハナコ?」

茜「あいかわらずハナコちゃんはかわいいですね!なでてもいいですか?」

凛「ぜひ撫でてあげて。ハナコも喜ぶと思うから」


茜「それじゃあ失礼します!!」ナデナデ

ハナコ「♪」ブンブン

P(おぉ……すごく気持ちよさそうな顔で尻尾を振ってるな)

茜「ハナコちゃん……かわいいですっ!!!」

凛「ふふっ」

P(茜も嬉しそうだな……あ)




茜「この感触たまりませわふっ!!」

茜「プ、プロデューサー!!どうして私の頭を!?」

P「いや……嬉しそうにハナコをなでてる茜を見たらつい」

茜「そうなんですか……少し恥ずかしいですけどわかりました!!」

茜「私はハナコちゃんをなでるので、プロデューサーは私をお願いします!!」

P「おうわかった!」ナデナデ

茜「~~♪」

P(何だか、茜も見えないしっぽをぶんぶん振ってるかのように嬉しそうだな!)





凛「ふぅん……」

P「な、何かな?」

ここまで意外と茜ちゃんが出てなかったのでつい

鷺沢さんならナチュラル貞子ヘアーだから必然的にそうなる

誰かいる?
誰もいないっぽい
早苗さん投下します
微エロ注意?なのか?まあいいや

早苗「P~く~ん」ぐりぐり

P「痛いです早苗さん痛いです」

早苗「どーしてぇ~私にはぁ~あいてしてくれないの~」ぐりぐり

P「痛いですってば」

早苗「私だってぇ~さみしいんだよぉ~?なのにP君は他の子ばっか相手してるし…」

P「そんなことないですよ?」

早苗「あるよぅ~…だからホントは嫌だけど構ってほしくてシメちゃうんだもん…もっと構ってよぉ…」ぐすっ

P「相当酔ってませんか早苗さん?」

早苗「よってなぁ~い!」うがー

P「…」グイッ 早苗「ふぇっ?」ポスッ

P「…」ナデナデ

早苗「あれぇ?なんで私なでられてるのぉ~?」

P「細かいことはいいんですよ」ナデナデ

早苗「ん~?そっかぁ~わかった~」ニヘラ

P「まあ確かに最近は忙しかったかもしれませんね…これで許してもらえますか?」ナデナデ

早苗「んー…だめっ!」

P「えー…じゃあどうすればいいんですか?」ナデナデ

早苗「こうする!」ガバッ P「えっちょっ」チュッ「と?」

早苗「んへへー」スリスリ

P「早苗さん…何を…」

早苗「いいじゃんかぁ~」スリスリ

P「はぁ…まったく…」ナデナデ

早苗「私はぁ~P君が大好きなんだよ?ずっと一緒にいたいし~抱きしめたいし~愛されたい!」ぽわぽわ

P「俺みたいなやつは苦労しますよ?不規則だしアイドルとの仕事だから浮気を疑われても

しょうがないし」ナデナデ

早苗「そんなことわかってるよ~でもP君は誠実だし~私はP君と暮らせるならそれでもいいし~」

P「はぁ…なんでそこまで言えるんですか…?」ナデナデ

早苗「だって私P君に勧誘されてOKしちゃったんだから。Pくんに人生捧げたようなもんだもん。」

P「…」ナデナデ

早苗「P君?黙っちゃってどうしたの~?」

P「もう知りませんよ?責任はとりますけど」ナデナデ

早苗「え?」ガバッ「なに」ドサッ「が?」チュッ

はむっちゅっじゅるるっちゅるるっ

P「ん…ぷはっ…もう止まりません」ツゥー

早苗「ひゃっ…Pく…んくっ」チュッ

夜は更ける…

おしまい

投下終わり。
投下する前からわかってた。これクソだ。ホントは鷺沢さんやりたかったけど何故か>>301見てから
鷺沢さんがPを撫でてた。それでもいいなら投下する。ダメなら違うの書く。

マストレさん所望

>>305
ダメじゃない、書くんだ
でもお互い撫であったらもっと幸せだね(適当)

>>310
了解
でも鷺沢さんは撫でられてる時はその感触を余すところなく味わうために
じっと目をつぶって微笑んでると思うんだ…!(力説)
>>307
頑張ってみるけどマストレさんよく知らないからイメージ違ったらごめんね?

とりま鷺沢さん投下します

P「おはようございまー…」トボトボ

文香「あっ…おはようございます…プロデューサーさん…」パタン

P「ん…おふぁよ…」ファ~

文香「…?どうしたんですかPさん…?すごく眠そうですけど…」

P「昨日ちょっとな…お前たちの今までの活動記録見てたらつい気合が入って色々やりすぎた…」

文香「そうですか…ありがとうございます…ふふっ…」

P「しかしノリにノるのはいいけど徹夜はダメだなぁ…今日は文香の送迎の後はフリーだけど終わ

らせときたい書類があるから忙しいのに…」

文香「…じゃあPさん、少し仮眠を取られますか…?まだまだ時間があるわけですし……時間にな

ったら起こしてあげますよ…?」

P「うん…じゃあお願いしようかな…1時間ぐらいしたら起こしてくれ…」

文香「ええ、いいですよ…仮眠室に行かれますか?」

P「いや、ソファで十分だよ。おやすみ。」

文香「おやすみなさい…」

---十分後

P「」スヤスヤ

文香「…」ジー

     P
 ________

|          |
|          |
|          |
|          |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

     文

文香「…」スクッ

文香「…」スタスタ
     P
 ________

|          |
|          |
|          | 文
|          | ↑
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


文香「…」ストン

     P文
 ________

|          |
|          |
|          |
|          |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

文香「んー…!」グググ

文香「ふっ…!」ストン

文香「ふぅ…(重い…)」ヒザマクラー

文香「ふふっ…」ナデナデ

P「んっ…」スヤスヤ

文香(ずっと…頑張ってくれてたんですね…)ナデナデ

文香(この前…ライブに失敗した時…つい私なんかに時間を使わせてしまってごめんなさいって言

っちゃったけど…Pさんは…)ナデナデ

『俺はお前が大切なんだ…大切なお前をもっと輝かせてやりたいんだ!だからそんなこと言わな

いでくれ…』

文香(なんて…ふふっ…告白みたい…)ナデナデ

文香(本屋で働いて、ずっと本を読んで…ひっそりと暮らすんだと漠然と考えていたけれど…)ナデナデ

文香(この人は私の人生をまるっきり変えてくれた…)ナデナデ

文香(ずっと暗かった私の周りを…あなたが輝かせてくれたんです…)ナデナデ

文香(私にも皆を元気にしてあげられるってあなたが教えてくれたんです…だから…)ナデナデ

文香「一生ついていきます…大好きですよ…?Pさん…」チュッ

おわり

終わりでござる。
何か違う気がしないでもない。
ってうわアアアアアアアあアアアアあああああああ
ずれてるぅゥゥゥゥ!!!
最悪じゃねぇか!マストレさん書いてる場合じゃねえ!

恥ずかしながら>>313訂正

P「」スヤスヤ

文香「…」ジー

     P
 ________
 |       |
 |       |
 |       |
 |       |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     文

文香「…」スクッ

文香「…」スタスタ
     P
 ________
 |       |
 |       |文
 |       |↑
 |       |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

文香「…」ストン

     P文
 ________
 |       |
 |       |
 |       |
 |       |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
文香「んー…!」グググ

文香「ふっ…!」ストン

文香「ふぅ…(重い…)」ヒザマクラー

文香「ふふっ…」ナデナデ

P「んっ…」スヤスヤ

文香(ずっと…頑張ってくれてたんですね…)ナデナデ

文香(この前…ライブに失敗した時…つい私なんかに時間を使わせてしまってごめんなさいって言

っちゃったけど…Pさんは…)ナデナデ

『俺はお前が大切なんだ…大切なお前をもっと輝かせてやりたいんだ!だからそんなこと言わない

でくれ…』

文香(なんて…ふふっ…告白みたい…)ナデナデ

文香(本屋で働いて、ずっと本を読んで…ひっそりと暮らすんだと漠然と考えていたけれど…)ナデナ

デ

文香(この人は私の人生をまるっきり変えてくれた…)ナデナデ

文香(ずっと暗かった私の周りを…あなたが輝かせてくれたんです…)ナデナデ

文香(私にも皆を元気にしてあげられるってあなたが教えてくれたんです…だから…)ナデナデ

文香「一生ついていきます…大好きですよ…?Pさん…」チュッ

おわり

出来てない…もうやだ…

もーええわ!マストレさん書く!
えろいのえろくないのどっち!?
どっちにしても気分が乗らないとかけないし時間かかるよ!

もちろんえろいのにきまってんだろ

なんかうざい

>>320
わかったよ!でも早苗さんの時みたいな低レベルだから期待しないでね!

そういえば画像先輩にお礼言ったことなかった。ありがとうございます画像先輩!
あとで美優さん書かせていただきます!
でも鷺沢さんの画像はセーターに若干圧迫されながらも存在を主張するおもちが大好きなので1枚目だけでもよかったかなーって!

>>321
すみません…なんかテンション上がっちゃって…
乙とかレスもらうとついテンション振り切っちゃってウザくなっちゃうんすよね…
ほんとごめんなさい

あとマストレさんは変なシリアスいれちゃって
「あれ?これスレチじゃね?」とか「意味不明なシリアスで白けた」とかなりそうなのです…
これでもいいですかね…?

いいからとっとと書け太郎

>>324
一応終わってるんで投下します
正直なんでこうなったのかわかりません

マス「なあP殿」

P「なんですー」ナデナデ

マス「これはどういう状況だ…?」

P「俺たちが帰りに居酒屋に行って、マスさんが潰れたのでたまたま近かった俺の家に連れてきて

介抱してたら」

P「マスさんが抱きついたまま酒を要求したのでこのまま飲もうということになりました」

ベッド
Pマ

机机机

マス「どうしてこうなった」

P「知りませんよ」ナデナデ

マス「大体P殿がちゃんと送り返してくれればよかったじゃないか!」

P「P殿の家を見せてくれないと離さな~いって抱きついたの誰でしたっけ?」ナデナデ

マス「ぐっ…だがなぜ酒をまた出すのだ!」

P「水を飲ませたいならP殿が口移しで飲ませれば良いじゃないかぁ~ってしなだれかかってきたのは?」ナデナデ

マス「ぐぬぬ…」

P「まあいいじゃないですか。明日オフなんですし。」ナデナデ

マス「確かにそうだが…」

P「それにマスさん最近疲れ気味でしょう?トレさんたちもですけどマスさんは特にひどそうでし

たし。何か理由でも?」ナデナデ

マス「いや…それは…」

P「……まあ言いにくいならいいです。無理に聞いてこじれるのも嫌ですし」ナデナデ

マス「いや…話すよ…ずるいことを言うが君にも関係するしね…」

P「…」ナデナデ

マス「私たち4姉妹は根っからのトレーナー気質でな…将来の夢もトレーナーになることだったんだ。

だからいつも真剣に指導しているし、自分の専門も磨き続けていた」

マス「そんなある時、一人の男がきた。そいつはアイドル好きがこうじてプロデューサーになった

らしくてな…それはもう熱心に担当アイドルと一緒に努力していたんだ」

マス「その男は私たち以上にセンスを見抜く力が強くてな…見つけてくる子もみんな逸材だし、こ

れまでの経験が原因で挫けかけていた子達も立ち直らせた」

マス「分野は違えど私たちはその男に憧れ、負けないように更に自分の分野を磨くことに力を注い

できた…そしていつからかその男を好きになっていたんだ…」

マス「だがその男はアイドルのプロデューサーだ。私たち程度の女など見慣れているだろうし、何

よりアイドル達が皆その男に恋焦がれているようだったからな…この恋は叶わないと思ったんだ」

マス「だからせめてその男の力になれるようにと努力した結果、一番最初に音を上げたのは一番無

関心を装っていた私だったというわけだ…」

P「そうだったんですか…」ナデナデ

マス「滑稽だろう…?笑ってくれてもいいさ…そのせいで好きな男に迷惑をかけているんだからな…」ツゥー

P「…」ナデナデ

マス「……さて、もういいぞP殿。そろそろ帰らねば妹達に」チュッ「…え?」

P「そんなこと言われて帰すと思っていたとは心外ですね…」ズイッ

マス「な、何を…」

P「マストレさんと飲んで下心がなかったといえば嘘になりますし、抱きつかれたときは正直その

場で押し倒しそうになりましたしね…でももう我慢する必要はないみたいですね…」

マス「だ、だがこんな可愛げのない女を」「静かに」

P「もういいですから静かにしてください…麗さん」チュッ

マス「名前…覚えて…んっ」

P「もちろん。今夜はどちらが先に音を上げますかね…」

---翌朝

P「結局朝までですか…」ナデナデ

麗「良いじゃないか別に…嬉しかったんだし」ボソッ

P「今日は休みですから一日中いれますよー」ナデナデ

麗「そうか…ふふっ♪」ギュウー

P「ちょっと麗さん…」ナデナデ

麗「もう一生離さないぞ…P殿」

P「望むところですけどね…とりあえず一晩中はしんどいです。何とかしましょう」ハァ

おわり

投下終わり
やっぱ何か違うんさー…
気をつけたのにやっぱり配置図ズレてるし…
ダメダメでごめんなさい…


おまけ

P「あれ?そういえばマストレさんってアイドルじゃなくない?」

ちひろ「でもカードとして出てるからいいんじゃないですか?」

P「そんなもんですかねぇ…?あ、でもカードに出てるってことは…」

ちひろ「?どうしました…?ってひゃっ!?」どさっ

P「ちひろさんもありなんですよね…」

ちひろ「ひゃんっ…もうPさんたら…毎日5時間ですからね?途中で倒れたら嫌ですよ…?」

P「ファッキューチッヒ」 ガバァ


ちっひは結構アレなイメージ。純愛かつ淫乱。

http://i.imgur.com/QJ9I6oN.jpg
http://i.imgur.com/s2bKbWA.jpg
マスタートレーナー(28)

画像先輩が美優さんのエロいコラ作ってくれるらしいので投下します
テレデレチョロイン注意。

仁奈「美優おねーさーん♪」ぎゅー

美優「ふふっ、なぁに?仁奈ちゃん?」なでなで

P「…」なでなで

P(どうしてこうなった)

--十分前

仁奈「美優おねーさん!仁奈を撫でてくだせー!」

美優「え?別にいいけど…どうしたの仁奈ちゃん?」

仁奈「Pにも撫でてもらったんですがなんか違うんでごぜーます!やっぱりがおー仲間の美優さんが一番だと思うんです!」

美優「が、がおーって…私の意志じゃなかったし…」アセアセ

P(何か面白いことになってる)

仁奈「あ!ちょうどいいところに!Pも美優おねーさんに頼んでくだせー!」

美優「えぇ!?Pさんいつの間に!?」

P「さっき来たところですよ。よし仁奈、ちょっと耳貸せ」チョイチョイ

仁奈「なんですか?…ほうほう、なるほどです!」コショコショ

仁奈「美優おねーさん!今仁奈をなでると特典がごぜーます!」

美優「な、何かな…?」

仁奈「なんと!仁奈をなでてる間Pが美優さんをなでてくれます!これならどーですか!」ドヤァ

美優「ふぇぇ!?」

P(驚く美優さんマジ天使)

P「冗談ですよ美優さん、本気に」「ホントですか…?」「へ?」

美優「ほ、ホントに撫でてくれますか…?」ジー

P(あ、これ死んだわ)

------

P(そして今に至る。まさかこうなるとは思ってなかった)ナデナデ

美優「ふふっ♪もっと撫でてください♪」なでなで

仁奈「仁奈もおねげーします!」ムギュー

P「あえて言おう、HEAVENであると」ハナジダラー

--------------------

P「てな感じでどうですか美優さん」

美優「はぅぅー」プシュー

P(みくより楽しいわこれ)       エ、ヒドクナイ?>


これでいいすか画像先輩?
美優さんはテレデレでチョロインな感じが好きです
イメージ違ったらすいやせん

http://i.imgur.com/goHDIYz.jpg
http://i.imgur.com/VNpgoCU.jpg
市原仁奈(9)

http://i.imgur.com/xg6LocT.jpg
http://i.imgur.com/xHrfSQ9.jpg
http://i.imgur.com/t5cOZIt.jpg
http://i.imgur.com/trwxrbs.jpg
http://i.imgur.com/98JnDJE.jpg
コラ無理だからみゆになを貼っとこう

>>332
五枚目のその後でエロい感じを出してみた

仁奈「食っちまうでごぜーますよ!」ガオー

美優「ううー…」オロオロ

P「こらこら仁奈。みゆさんが困ってるだろ?止めてあげなさい」なでなで

美優「Pさぁん…」ウルウル

仁奈「むう…しょうがねーですね…なら食べるのはPにお任せします!」

美優「えっ!?仁奈ちゃん!?」

P「はっはっは。まかせておけ仁奈」なでなで

美優「Pさんまでぇー…」

P「今夜8時に――に来い。いいね?美優…」ボソッ

美優「ぁ…はい…」トロン…



みたいな。スレチっぽいけどちゃんと撫でてるからいいよね?
画像先輩も遅くまで乙でした。
これでageるのはちと恥ずかしいがまあいいさ。気にしない。
それではお休みなさい。(鷺沢さん誰か書いてください)

http://i.imgur.com/poLFEEg.jpg
http://i.imgur.com/5pzyCxd.jpg
感謝のサービス文ちゃん貼り

真奈美さんなでなでが欲しいです誰かください
自分でも考えてはみたけど朝チュンみたいなシチュでもなければ本当に手が出せない

>>334
結構なおもちをお持ちで…(じゅる
(ていうか先輩結構いける口じゃあ…)
>>335
どんなのでもええんやで…?
調子に乗っていろいろ書いてしまった俺が言うのもなんだけど

多分またあとで大人チョロイン書くので生温かい目でお願いしますでゲス
(礼子さんわくわくさんあたり絶対チョロイン)

http://i.imgur.com/kwhH5Aq.jpg
http://i.imgur.com/VZlt7tH.jpg

泉「…………」カタカタ

P「…………」ナデナデ

泉「…………んー」

P「…………」ナデナデ

泉「ここは……ん、こうかな……」カチカチ、カタカタ

P「…………」ナデナデ

泉「…………うん、よし」カタカタ…

P「…………」ナデナデ

泉「ふー……ちょっと休憩」ギシッ

P「…………」ポフポフ

泉「……ねぇ、プロデューサー?」

P「なんだ? 泉」ナデー

泉「どうして私、撫でられてるの?」

P「んー、集中してる泉は綺麗だなって思ったからかなぁ」

泉「そう? ありがと」

P「プログラミング、楽しいか?」

泉「うん、楽しいよ。プロデューサーもやる?」

P「あーいや、俺なんかにはとてもとても……泉が打ちこんでるのも分からないし」

泉「だろうね」クスッ

P「なっなんだよ、だろうねって……バカにすんなよなーっ」ワシャワシャー

泉「わわっごめ、ごめんってばっ」

P「ははは、おらおらー」ワシャシャシャシャー

泉「あは、もうっ……撫でるなら、もっと優しく撫でてよ」

P「ん、そうだな。こうか?」ナデ…

泉「うん、そうそう……ふふっ、よし。もう少し頑張ろうかな」

P「フレーフレー、いーずーみー」ナーデナーデ

泉「…………♪」カタカタ…

泉(なんだか安心するかも)

泉(プロデューサーといれば、どんなに不確定な要素だって……)

泉(きっと乗り越えていけるよね。ね、プロデューサー?)

P「……いやぁでも、やっぱプログラミングってのは分からんなぁ」ナデナデ

泉「……ふふっ」ニコニコ



おわり

いずみんと一緒にプログラム組みたい
Javaしかできんけど

真奈美さんを一線越えずにGOUHOU的になでなでするアイデアが浮かんだので書いてきます!

真奈美「…………」コポコポコポ...グイッ

P「…………」ナデナデ

真奈美「……っぷはぁ」

P「……真奈美さん、いくらお酒に強いからって、そのくらいにしておかないと体に障りますよ?」ナデナデ

真奈美「……ふん、誰のせいでこうなったと思ってるんだ君は」コポコポコポ...グイッ

P「いや、俺のせいと言われても……」ナデナデ

真奈美「私の最大の武器はな。歌なんだよ。わかるかプロデューサー君」コポコポコポ...グイッ

P「わかってますよ。真奈美さんの、力強くて、それでいて優しいあの歌声は、うちの事務所でも……いえ、きっと業界でもトップクラスです」ナデナデ

真奈美「私が、そんな見え透いたお世辞で喜ぶと思うかい?」コポコポコポ...

P「本音ですよ。カケネなしに」ナデナデ

真奈美「…………ふん」グイッ

P(うーん、止まらないなぁ……)ナデナデ

真奈美「……だったら、それが分かっているのならだ、プロデューサー君。どうして、私に歌の仕事を持って来ない?」コポコポコポ...

P「そりゃあアイドルなんですから、歌だけじゃなく、ダンスや芝居まで、幅広い活動が求められるのは当然ですよ」ナデナデ

真奈美「ああ、そうだな。それくらい私もわかってる。アイドルとしてやっていくことを決めた時、そういう覚悟も決めたつもりだ」グイッ

真奈美「……だがなあ!」ダンッ

P「はいはい」ナデナデ

真奈美「それにしたって、持ってくる仕事の内容はもう少し考えるべきじゃないのか!? え!? どうなんだプロデューサー君!」ダンッ ダンッ

P「俺はいつだって、真奈美さんの魅力がより多くの人に伝わるような仕事を選んでるつもりですよ」ナデナデ

真奈美「だったら今回は失敗だな。海より深く反省し悔い改めたまえ。二度目は無いぞ。繰り返すが、二度目は無いからな」コポコポコポ...グイッ

P「……すいませんでした。今後はもっと気をつけます」ナデナデ

真奈美「……私だってな、プロデューサー君。君のプロデューサーとしての腕前を信頼していないわけじゃない」コポコポコポ...グイッ

P「ありがとうございます」ナデナデ

真奈美「君が持ってきた仕事だからこそ、水着のグラビア撮影なんて仕事でも、一切文句を言わずに引き受けたんだ」コポコポコポ...

真奈美「いいか? 君の頼みだからやったんだ。だが、その結果が……!」グイッ...!

P(あー……来たかぁ……)ナデナデ

真奈美「……その結果某匿名掲示板に立ったのが、「【年齢:25歳】木場真奈美の腹筋wwwwww【趣味:筋トレ←】」というスレだ……!」ダンッ!

P(ファンの反応を見るにしたって、何もそんなところまで見なくていいのに……真面目すぎますよ真奈美さん……)ナデナデ

真奈美「……ふふ、ふふふふ……まさか、スタイルを維持するために続けていた趣味が……こんな形であだになるとは、な……」プルプル

真奈美「笑えよプロデューサー君……いい年してグラビアなどと調子に乗って、とんだ赤っ恥をかいたこの間抜けな女のことを……」コポコポコポ...グイッ

P「……真奈美さん、何度も言いますけど、ああいうのは誰でもいいから笑いものにしてやろうって手合いが、完全に悪ふざけだけで書いてるものなんですから、気にしなくていいんですって」ナデナデ

真奈美「だが、私の水着姿に対する感想だという点には間違いないだろう。たとえそれが、悪意の色眼鏡越しであったとしてもだ」コポコポコポ...

P「うーん……それは、まあ、そうかもしれませんが……」ナデナデ

真奈美「……モバP、今だから告白するが……撮影の時、君が綺麗だと言ってくれてな。私は、お世辞でも嬉しくなってしまったんだ……つい、舞い上がってしまったんだよ」

真奈美「それが蓋を開けてみればこの様だ。年は取りたくないものだな……私だって、あと五年も若ければ……きっと、こんな迷いを、持つことも……なかった、だろうに……」...グスッ

P(悪酔いしてるなぁ……)ナデナデ

P「……真奈美さん、俺は今の――まあ正確には×ヶ月前のですが、とにかく、五年前の真奈美さんじゃなく、今の真奈美さんだからこそスカウトしたいと思ったんですよ」ナデナデ

P「確かにその掲示板だと腹筋がどうとか笑い話みたいにされてますが、全身しっかり引き締まってて、それでいてメリハリの利いたボディラインは、女性的で、物凄く綺麗です」ナデナデ

真奈美「そんなことを言って、その辺のモデル評論記事の文句をそのまま持ってきたんじゃないだろうね」ジトー

P「いやいや、そんなことないですって。……ここだけの話ですが、まあその、俺も男ですから。ああいう仕事の時には、平常心を保つのに苦労してるんですよ?」ナデナデ

真奈美「……ふふ、プロデューサーとしては問題発言だな」

P「それくらい魅力的ってことですよ。だから、自信持ってください」ナデナデ

真奈美「そうだな……こんなウジウジしているのは私らしくもない……いつまでもこの調子では、せっかくスカウトしてくれた君にも顔向けできないしな」グイッ

真奈美「だが……君がここまでしてくれるなら、たまには傷心気分を味わうのも、悪くは無いかもな……」フフ

P「……もう、酔い過ぎですよ」ナデナデ

真奈美「何を言う。夜はまだまだ……長……」ウトウト...

P「真奈美さん?」ナデナ...

P(……いい加減酔い潰れたかな?)スッ...

真奈美「……モバP。君は自分の担当アイドルのご機嫌取り一つまともにできないのか?」パチッ

P「…………」

P「あーもうわかりましたって。今夜はとことん付き合いますから、早く機嫌なおしてください」ナデナデ

真奈美「ふふ、ならもっと努力することだ」コポコポコポ...

真奈美「こんな面倒くさい女を、趣味でアイドルにスカウトしたのは他ならぬ君なんだからな」グイッ

P「まあ、その辺の覚悟は俺もしてたつもりですけど」ナデナデ

真奈美「なら文句は言うな」コポコポコポ...グイッ

真奈美「ふぅ……もう一杯」コポコポコポ...グイッ

P「いやでも真奈美さん、ほんとそろそろやめとかないと、二日酔いで酷いことになりますよ」ナデナデ

真奈美「何を言う。誰のせいでこうなってると思ってるんだ君は」コポコポコポ...グイッ

P(……あと何ループするんだろうコレ。いや朝まででも付き合うけどさ)ナデナデ

酔い潰れる寸前までぐでんぐでんになってる真奈美さんを前に紳士的な態度を強いられる罰ゲーム
私マゾじゃないけど、この自制心をガリゴリ削られる贅沢な苦しみは想像しただけでたまりませんな!
真奈美さんもSR化はよ! はよ!

おつおつ
ぐでんぐでんんになってしなだれかかるチョロ奈美さんまで
書いてくれてもいいんですよ…?

礼子さん終わりましたので
誰も居なさそうだな…

いるで

とあるバー

礼子「ねえPくん?」クピッ

P「はいはい」なでなで

礼子「今回のライブも大成功、トップアイドルまで待ったなしとも言われたわ」クピッ

P「そうですね。おめでとうございます。」なでなで

礼子「ふふっありがとう…でもね、Pくん」クピッ

P「なんでしょうか?」なでなで

礼子「私のお誘いにはいつ答えてくれるのかしら…?」コトッ

P「それは…」なでなで

礼子「私はあなたに勧誘されてからずっと付き従ってきたわ…」

P「感謝しています」なでなで

礼子「そしていつしか恋をした…そこから私はアプローチをかけ始めたわ…露骨なのも含めてね」

P「…」なでなで

礼子「あなたは気づかなかった…でもたまにはそれに応えてくれていたわ」

礼子「だから最近こう思うの…あなたはこの気持ちを利用しているんじゃないかって…」

P「そんなことは…」なでなで

礼子「いいの、聞いて。だから、トップアイドルといっても遜色のない今この時に聞こうと思っていたの…」

礼子「あなたは私のことをどう思っているの?好き?それとも仕事上?」

P「それは…」なでなで

礼子「いいから答えて。どっちでも覚悟は出来ているわ…」

P「…俺は、」

礼子「っ」ビクッ

P「……礼子さんが…好き、です」なでなで

礼子「…ぇ?」

P「好きになるに決まってるじゃないですか…いつも誘惑してくると思ったら仕事はずっと真剣で格好いいし…

たまの飲みの時はちょっぴりしおらしくなるし…何より…」なでなで

礼子「…」

P「ライブに勝った時のあの笑顔…反則なんですよ…好きになるに決まってるじゃないですか…」なでなで

礼子「Pさん…いいの?30過ぎた女は重いわよ?」クピッ

P「望むところです」なでなで

礼子「ふふふっ…すごく嬉しいわ…」ポロッ

P「!?礼子さん…涙が…」

礼子「あら…つい嬉しくて…ねぇPさん」グスッ…スクッ

P「どうしたんですか急に立」チュウ「って?」

礼子「ふふっ…これはご・ほ・う・び♪もう絶対逃がさないわよ♪私の素敵な旦那様♪」ギュウ

P「は…はは…まいったなこりゃ」なでなで

終わりです
最近このようなえせシリアスのかき過ぎで普通のなでなでがわからなくなってきました
和久井さんもこんな感じなんだよなぁ…

おちゅ
大人は重いなぁ……重い愛がほしいなぁ

誰もいないみたいなのでこっそり投下
どうせageるしこっそりとは言わないか

P「留美さん留美さん」ナデナデ

留美「なに?Pさん」ニコニコ

P「どうして婚姻届持ってきてんですか」ナデナデ

留美「あなたに残りを記入してもらうためよ」ニコニコ

P「毎回お断りさせていただいてますよね?」ナデナデ

留美「確かに毎回つれないわね。どうして?」ニコニコ

P「アイドルとプロデューサーですから」ナデナデ

留美「いいじゃない。私だってご褒美くらい欲しいのよ」ニコニコ

P「過程吹っ飛ばしすぎじゃないですかね」ナデナデ

P「ていうか今撫でてあげてるじゃないですか」ナデナデ

留美「この程度で満足すると思ってるのかしら?だとしたら甘いわね…まだまだ足りないわよ」ニコニコ

P「めっちゃ笑顔なんですがそれh「違うわ」

留美「これは違うの。そう、あれよ。最近笑顔がぎこちないからその練習よ」

P「さいで」パッ

留美「…ぁぅ」シュン

P(何この26歳児な感じ。楓さんといい勝負じゃねーか)

P「…」ワシワシワシワシ

留美「んぅぅ…激しいわよPさん…」ニヘラ

P「その割にはめっちゃ満足そうですけど」ワシワシ

留美「そんなこと…はぅ…」ポー

-------30分後

留美「ふぅ…今日はこのくらいにしておいてあげましょうか」ツヤツヤ

P(腕めっちゃ痛い…)プルプル

チョロドル和久井さんでした。
最近ここ過疎ってるのでちょっぴり悲しい

http://i.imgur.com/W0X8oGS.jpg
http://i.imgur.com/g78raZk.jpg

聖來「はぁ~……」

P「…………」ナデナデ

聖來「いーい気持ちー……」

P「…………」ナデナデ

聖來「はふぅ……ん」クテー

P「……なぁ聖來、いつまで撫でてたらいいんだ?」ナデナデ

聖來「アタシが満足するまでー……」

P「だからそれはいつなんだよ……」ナデナデ

聖來「飼い犬を満足させるのがご主人さまの責務って言うかー」

P「いつの間に俺は聖來のご主人になったんだ」

聖來「んー……スカウトされたときかな?」

P「はぁ……さいですか」ナデナデ

聖來「さいですよ。……くふー、Pさんホント撫でるの上手……」

P「飼い犬の喜ぶことは把握してないとな。ほれほれ」ワシャワシャー

聖來「あはは、くすぐったいよぅ」ケラケラ

P「今の聖來に尻尾があったら、思いっきり振り回してるんだろうな」

聖來「Pさんに構ってもらうだけでぴこぴこぶんぶんだね、きっと!」

P「はは、聖來わんこは可愛いなぁ」

聖來「わんわん、もっと撫でるわん! ふふふっ」

P「うわぁ……23にもなってわんわん! とか……うわぁ……」

聖來「ちょっ、ひどくない!?」

P「うわぁ……うわぁ……」ナデナデ

聖來「引くのか愛でるのかどっちかにしなさいよーっ!」プンスカ



おわり

二十歳超えてる子を愛でようと思って聖來さん
が、二番煎じというね

http://i.imgur.com/olMa3PX.jpg
http://i.imgur.com/KDQ3Foy.jpg

がちゃ

P「戻りましたーっと」スタスタ

美穂「くぅ……くぅ……」

P「……お? なんだ美穂、寝てるのか」

美穂「むにゃ……すぅ」

P「ふふ、今日はあったかいもんな。眠くもなるよな」

美穂「んぅ……」スヤスヤ

P「いつもお疲れさま、美穂」ナデナデ

美穂「ん……んふ」モゾ

P「おっとっと。そーっとそーっと……」ナーデナーデ

美穂「ん……」フニャ

P「口もと綻ばせちゃって……かわいいなぁ」ナデナデ

美穂「すやぁ……」



美穂(どどど、どうしよう……! 眼を開けるタイミング逃しちゃったよぉ!)ドキドキ

P(ったく、そんなに顔赤くしてたら起きてるのバレバレだぞ、美穂)ニコニコ

美穂「く、くぅくぅ……」

P(あはは、もう少し撫でてようかな)ナデナデ



おわり

七夕SS全然進まない
絶対陽だまりの匂いするよひなたん星人は

過疎か。書くか。

P「うぃーっす。誰かいないかなーっと」ガチャ

輝子「…」すやすや

P「お…輝子が寝てるとはこれまた珍しい」

輝子「んむぅ…」すやすや

P「…」

なでなで

P「やっぱ改めて見るとかわいいよなこいつ」ナデナデ

輝子「んぅ…キノコ…友達…」モゾ

P「夢にまでキノコか…一体どんな夢見てるんだ…?」ナデナデ

輝子「キノコは…友達…だから友達のPのキノコちょうだい…」

P「本当にどんな夢だよ」ぺしん

輝子「んん…?P…?」ぼー

P(やっべ起こしたか?)

輝子「…?あれ…?夢…?」ポケー

P「お、おお。そうだぞ。これは夢だぞー」ナデナデ

輝子「そう…夢…私はやっぱり現実だとぼっち…フフ…」ズーン

P(落ち込み始めた)ナデナデ

輝子「でも…夢ならいいよね…」ユラ

P「え。なn」ドサッ「ん?」

輝子「フヒヒ…夢なら…いくら親友と…Pとチューしても…いいよね…」

P「ちょっとまておいめをさませこれはげんz」ちゅ「んんっ」

輝子「ん…ちゅ…これでPは私のもの…もう離さない…フフ…」もぞもぞ

P(アカン)

アッーーー



P(あのあとすぐに輝子は正気になった。最中に感じた痛みが原因だったみたいだ。もう手遅れだが)

P(そして今)

輝子「P…ごめんね…ごめん…」グスグス

P(どうしてこうなった)

P「まぁ…しょうがない…よな…多分…」ナデナデ

輝子「トモダチを…襲うなんて…嫌わないで…」グスグス

P「嫌わないよ…俺も好きだったわけだし…」ナデナデ

輝子「え…?ほんと…?」

P「こんな時に嘘は言わないさ。大好きだ」ナデナデ

P「それにこうすればさ」

輝子「?」ちゅ「え」

P「おあいこだろ?」ナデナデ

輝子「うぅ…」カァ

二人は再び幸せなキスをして終了

ちひろ(出るに出れない)

こんなものを書くつもりはなかったのに(激怒)
キャラが把握できてないせいで中途半端。
やっぱ衝動に任せるもんじゃないな
口直し的なものとしてデレ美玲書いてくるわ。キャラ崩壊のな。

書いたの投下するの忘れてた
今からやります。
あと画像先輩センス素晴らしすぎませんかね…?

美玲「んー」グデー

P「…あのな美玲」

美玲「なんだよ」

P「どうして俺の膝の上にいるんだ?」

美玲「そんなもんウチの勝手だろー」グデー

P「仕事できないんだけど」

美玲「ならしなければいい!」ギュー

P「お前は杏か。…ったく」ナデナデ

美玲「うぁー。撫でんなー」ゴロゴロ

P「喉ならしてんじゃねーか」ナデナデ

美玲「ウチの意思じゃなーいー」ゴロゴロ

P「ならやめんぞ」スッ

美玲「あっ…」

P「」ニヤニヤ

美玲「…」ガリッ

P「いってぇ!引っ掻くな!」

美玲「うるさい!オマエが悪い!」ウガー

P「こいつっ…こうしてやる!!」ワシワシワシワシワシワシ

美玲「うあー!!!うあー!!うぁー!うぁー…ぁー…ぅー」ゴロゴロ

P「だからなんで喉鳴らしてるのていうか鳴るの」ナデナデ

美玲「知ーらーんー…」ゴロゴロ

以下エンドレス






おまけ


みく「喉を鳴らすとかみくの猫としてのあいでんててーが危ないにゃ!だからPチャンみくをなでるにゃー!」

美玲「ガルルルルル!!!」しゃー

みく「フカーーーーー!!!」しゃー

P「うっさいぞお前ら」ナデナデ

雪美「勝ち組…ぶい…」ナデラレニヘラ

のあ「P…もっとよ…もっと強く…」スリスリ

美玲みく「「にゃん…だと…」」

終わりっす
星輝子は可愛すぎだと思う。いつか依存でも何でもいいからPとのイチャラブ書きたいな。
その時には幸子も一緒だろうけどな。依存度的に

>>387
わかった書いてみる!
でもまだ何も決めてないんでもうちょっと待ってね

>>388ではないが桃華
あと他の参加型の呼びかけとかしていいものか



P「ふう、……暑かったなー」

桃華「ただいま戻りましたわ。……Pちゃま。今日のお仕事、Pちゃまにはどう映りましたの?」

P「ああ、いつもの通り素敵だったよ」

桃華「ふふっ、Pちゃまのお膳立てのおかげですわね」

P「いや、桃華の力だよ。最近よく頑張ってるし」
ナデナデ

桃華「……むっ!」
ペチンッ

P「いたっ。……いきなりどうしたんだ、桃華」

桃華「もう、いつも言ってるでしょう? 頭なでなでなんて子供にすることですのっ」

P「あー、ごめんごめん。いつも忘れちゃうんだよなぁ……」

桃華「全く、Pちゃまはもう少しレディーの扱いを心得るべきだと思いますわっ」
プンスカッ

P「別に子供扱いしてるわけじゃないんだけど」

桃華「でも、Pちゃまも大人の人に頭なでなでなんてしないですわよね?」

P「うーん、まあ普通はしないが」

桃華「だったらPちゃまはわたくしのことを子供だと思ってるんじゃなくて?」

P「うーん……」

瑞樹「……そうね、確かにその気持ちはわかるわ」

P「おや、川島さん。お疲れ様です」

瑞樹「ふふっ、おはよう。桃華ちゃん、プロデューサー」

桃華「瑞樹ちゃま。おはようございます」

瑞樹「それで、来て早々申し訳ないんだけど……
   実はちょっと家の洗剤が切れててね、ちょっと買ってきてくれないかしら」

P「は? はぁ、それは別にかまいませんが……」

瑞樹「ありがと。じゃあ……、これで出しておいて。ちなみに○○の××って銘柄よ」

P「……コンビニには置いてなさそうですね」

瑞樹「そうね、量販店なんかにあると思うわ」

P「……分かりました、それじゃあ行ってきます」

瑞樹「……。さぁて、二人っきりでお話よ、桃華ちゃん」

桃華「え?」

瑞樹「お姉さんのお悩み相談コーナーっ、……なーんちゃって」

桃華「相談、ですの?」

瑞樹「うん。桃華ちゃんはおませさんだし、大好きな人に大人扱いしてほしいって気持ちはわかるわ」

桃華「……」

瑞樹「でもね? 桃華ちゃんもちょっと間違ってると思う」

桃華「わたくしが?」

瑞樹「ええ。頭をなでる、なでられるなんてお互いに気を許している証拠だし
   そもそもそれがなんであれ、大好きな人にしてもらえることは嬉しいことじゃない」

桃華「……」

瑞樹「わからない?」

桃華「……わかりますわ」

瑞樹「だったら、それでいいんじゃない?」

桃華「……でも、Pちゃまの目が優しいんですの」

瑞樹「?」

桃華「わたくしはPちゃまが大好きですわ。Pちゃまもきっとわたくしのことが大好きですの」

瑞樹「ええ、そうでしょうね。彼、桃華ちゃんにべったりだもの」

桃華「でも、Pちゃまの好きとわたくしの好きはきっと違いますの」

瑞樹「そうね」

桃華「優しい目でなでなでしてもらえるのはすごく嬉しいことですわ
   でも、その形を認めてしまったら、……変えるのはものすごく難しいですの」

瑞樹「確かに、そうかもしれないわね」

桃華「……ええ、だから」

瑞樹「でもね桃華ちゃん、やっぱりあなたは勘違いしてる」

桃華「?」

瑞樹「桃華ちゃんも、いつまでもそのままの姿でいられるわけではないし、いるつもりもないんでしょう?」

桃華「もちろんですわっ! 大人になって、もっともっとどんどん綺麗になるんですのっ」

瑞樹「だったら難しく考える事はないんじゃないかしら」

桃華「?」

瑞樹「今しかできないことは、今思いっきりしてもらえばいいじゃない
   そして、時間を掛けて磨きを掛けて、選んでもらったらその後は……、ね?」

桃華「……それで、Pちゃまはわたくしを選んでくれるんですの?」

瑞樹「さあ? それは神のみぞ知る、ね」

桃華「……」

瑞樹「彼が将来的に桃華ちゃんを選ぶかもしれないし、近いうちに私や他の人を選ぶかもしれない
   それがいつになるのか、誰になるのかなんてことは誰にもわからないわ
   でも、少なくとも今の桃華ちゃんが、大人の魅力で志乃さん礼子さんには勝てないでしょ?」

桃華「……無理ですわね」

瑞樹「だったら、自分が持った武器を使うのが自然よ
   桃華ちゃんにとっては子供ならではの甘え方とかね」

桃華「……」

瑞樹「背伸びも時には大事だけど、等身大の自分も忘れずに、……ってね」

桃華「……わかりましたわ」

瑞樹「そう、じゃあそろそろ呼び戻しましょうか。いつまでも生産中止の洗剤を探させるのも可哀想だし」

桃華「そんなことさせてたんですの……」

瑞樹「どうしても桃華ちゃんと話したくて。……あ、プロデューサー、見つかった? ……だったら仕方ないわね。もう戻ってきて。……ふぅ」

桃華「瑞樹ちゃまも、Pちゃまのこと、好きなんですの?」

瑞樹「ええ、もちろん」

桃華「……じゃあ、なんでわたくしに?」

瑞樹「殻を破る事に躍起になって、それ自体が殻になる。なんてのは私にも経験があるし。
   それを差し引いても桃華ちゃんの幅が狭まるのはもったいないと思ったの。……それに」

桃華「それに?」

瑞樹「単純に、……ライバルは強い方が燃えるじゃないっ!」

桃華「……」

瑞樹「ね?」

桃華「瑞樹ちゃま」

瑞樹「ん?」

桃華「……負けませんわ」

瑞樹「……ふふ、望むところよ」

数日後

桃華「Pちゃま、今日の桃華はいかがでしたか?」

P「いやあ、いつにもましてすごくよかったよ」

桃華「ふふふ、Pちゃまと……、瑞樹ちゃまのおかげですわね」

P「そういえば、この前二人っきりになったときがあったなー」

桃華「あらあら、ヤキモチ焼いちゃいますの?」

P「まさか。桃華の力を伸ばしてくれるならありがたいよ」

桃華「……ふふ、残念ですわ。Pちゃまのヤキモチなら大歓迎ですのに」

P「……。まあ、桃華はすごい女の子だよ。……っと、なでなではダメだったな」

桃華「かまいませんわ」

P「ん? でも……」

桃華「ちょっとした心境の変化ですの。いいからなでてくださいまし」

P「……そうか? じゃあ」
ナデナデ

桃華「……えへへ。気持ちいいですわ」

P「……よしよし」
ナデナデ

桃華「……」

P「……」
ナデナデ

桃華「ふふ。……今はこうですけど、いつか覚悟しておいてくださいましね、Pちゃま」

P「ん? ……ああ、よく分からんが期待しておくよ」

桃華「ええっ」



おしまい

乙ですー
多分いいと思うよー
>>388が来てからお返し的なものとして投下しようと書き溜めてたけど
まあいいやってことで俺も投下ー
キャラは気にすんない

杏「あー…働きたくないー…」グデー

P「いつものことだけどすっげぇだるそうだな…」

杏「んー?そんなん当たり前じゃん。杏はニートが夢なんだし」グデデー

P「ったく、しょうがないな」カサッ ヒョイ

杏「んむ?」モゴッ

P「最近は特に忙しかったからな…労いの意味でもいい飴を買っといたんだ」ナデナデ

杏「確かにおいひいけどなんで杏撫でられてるの」コロコロ

P「んー、頑張ってくれって感じのなでなでかな。多分」ナデナデ

杏「なにそれ。変なの…」コロコロ

P「うるっせ」ナデナデ

杏「…」コロコロ

P「…」ナデナデ

P(やけに大人しいな…どうしたんだ?)ナデナデ

杏「♪」コロコロ

P(めっちゃ幸せそうな顔してる)ナデナデ

杏「…ねえプロデューサー」コロコロ

P「ん?どした?」ナデナデ

杏「杏はやっぱり働かなきゃダメなの?」コロコロ

P「そりゃな…何故かお前めっちゃ人気出てるし」ナデナデ

P「何より俺がお前の働く姿見るの好きだしな」ナデナデ

杏「そ…」コロコロ

P「おう」ナデナデ

杏「…ん、もーいいよプロデューサー。そろそろ行こ」スクッ

P「お、自分から行こうとするとは珍しいな」

杏「ま、たまにはね。それにさ…」

杏「杏だって頑張りたくなる理由はあるよ」

杏(プロデューサーのご褒美とかね)

P「そか。じゃあいくか」ナデナデ

杏「…やっぱ背負って」(恥ずいから顔見られたくないや)

P「台無しだなおい」

終わり



みく「最近みくがオチ担当という風潮、許せないにゃ!」ウガー!

P「知らん。たまには撫でてやるから大人しくしてろ」ナデナデ

みく「うにゃあ…」ゴロゴロ

P「ハイ終わり。俺にはあーにゃんが嫌がるまで撫でるというミッションがあるんだ。あばよ」ピタッ スタスタ

みく「なんなのにゃ!なんなのにゃ!」バンバン

本当に終わり

みくは書きやすくて楽しいです。どっちかって言うと前川さんのファンですけど。

ではお言葉に甘えて
よかったらこっちもお願いしますー

ちひろ「プロデューサーさんが休暇を取ってる間に」
ちひろ「プロデューサーさんが休暇を取ってる間に」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1368193397/)

棟方師匠ですが非百合なので嫌な人はスルー推奨





愛海「……ぅぅ、……ぁぅ」

P「ど、どうしたんだ愛海!? そんなアイドルにあるまじき顔をしてっ!!」

愛海「ぁ……、ぷろりゅーしゃー……。……ぅぅ」

P「大丈夫かっ! 俺はここだぞ! 愛海ーーーっ!」

愛海「……や」

P「なんだ!?」

愛海「やわらか成分が……、たりない……」

P「……」
ピコンッ

愛海「あいたーっ! ……プロデューサーそのピコハンどこから?」

P「さっき鈴帆がくれた。仕事先で貰ったんだってさ」

愛海「ピコハンの割りに結構しっかりしてて痛かったんですけど」

P「なんか独自仕様とかいってたな。……で、どうしてそこまで衰弱するハメに?」

愛海「最近みんなに警戒されててねー。着替えとかも一人寂しくしてるのさ……」

P「自業自得だ」

愛海「なんで!? 女の子同士じゃん!?」

P「いやだってお前ガチだろ?」

愛海「いやいやいやいや!? 違うよ!?
   そりゃあたし女の子の柔らかい部分は好きだけどっ
   ものすごい好きだけどっ、超好きだけどっ
   別に本気でそっちのケがあるってわけじゃないよ!?」

P「マジでッ!?」

愛海「……その驚き方ひどくない?」

P「いやお前のことを知ってたら10人が10人ともこんな感じだと思うぞ」

愛海「うう……、否定できない」

P「つーか……、重ねて聞くけど、マジで?」

愛海「マジで」

P「ネタじゃなくて?」

愛海「ネタじゃなくて」

P「……信じられんが」

愛海「信じたまえ」

P「なんか偉そうだな……。……なら、好きな男とかいるのか?」

愛海「……まあ、好きって言うか、気になる程度なら」

P「付き合ってるとかはないわけか」

愛海「ないねー、残念だけど」

P「……そうか」
ホッ

愛海「おや? 嫉妬? 嫉妬ですか?」

P「ねーよ。ひとまず面倒事でなくてよかったって事だ」

愛海「ふふー、またまたー。可愛い愛海ちゃんを奪われるの想像してハラハラしちゃったんでしょー?」

P「だ・か・ら! お前はアイドルなんだから男関係NGなんだよ!!! それならいっそレズの方がなんぼかマシだ!!」

愛海「あぅっあぅっあぅっ! もうっ、女の子の頭をポンポン叩くなーっ」

P「叩かれるようなことを言う奴には女だろうと容赦せん」

愛海「ふんだ、そんなこと言ってると本気で他の子と付き合っちゃうよ!?」

P「いや、でもお前一応レズじゃないんだろ?」

愛海「いやぁ……。こういうキャラだからか、結構よその事務所の『お姉様』からお誘いが来たりするんだよねー……」

P「……」

愛海「そんで、その人達が実に見事なものをお持ちで……」

P「……」

愛海「……それ揉めるんなら一回くらいいっかなーって思うこともあったり」

P「自分の身は大切にしろ……」

愛海「……そだね、あたしもそう思う」

P「……はぁ」

愛海「でもなー、誰かさんがあんまり厳しいこと言ったりしたりすると衝動に身を任せてしまうかもしれぬよ?」
ニヤリ

P「……#」
グッ

愛海「……すとーっぷ! そういうのがダメなんだって! のーもあぼうりょく! のーもあげんこつ!」

P「……うちにはいらんこという奴は叩いてしつけろという家訓があってな」

愛海「体罰反対! 制裁反対! あたし褒められて伸びる子っ!」

P「……はぁ、分かったよ」

愛海「……ほっ」

P「ほら、頭出せ」

愛海「まさかの即日白紙撤回!?」

P「いいから」

愛海「……ううう、できるだけ優しくお願いします……」

P「……」
ポム

愛海「……おや思いの外優しい感触」

P「……」
ナデナデ

愛海「……? ……あのー、なして頭撫でる?」

P「褒められて伸びるんだろ?」
ナデナデ

愛海「まあ、勢いで言ったことではありますが……」

P「じゃあいいだろ」
ナデナデ

愛海「……???」

P「……次に」
ナデナデ

愛海「……はい?」

P「次にそういう話が来たら、俺に報告しろ。抗議入れとく」
ナデナデ

愛海「……。……へへ、プロデューサーの考えてるより大物かもよ?」

P「関係ない」

愛海「……。……へへへ」

P「……」
ナデナデ

愛海「……。んー、プロデューサーのなでなでは、愛海ランキングの中で女の子の柔らかい部分の次にランクインさせてあげてもいいよ?」

P「……はいはい光栄です」
ナデナデ

愛海「……ちなみに、今の愛海ランキング、女の子の柔らかい部分は2位なのですな」

P「……ほう?」
ナデナデ

愛海「1位はなんだと思う?」

P「……知るか」
ナデナデ

愛海「ふふふ、……ひ・み・つ♪」

P「……#」
ナデナデナデナデナデナデ

愛海「……お? プロデューサーなでなでが心なしか強くいたたたたたたっまさつ、まさつねつがっ!」

P「……ふふふふふ、暴力ではないぞー?」
ナデナデナデナデ

愛海「人がいやがることが暴力なのーっ! やめれーっ!」

P「全く……、言う気がないなら煽るな」
ナデナデ

愛海「うううう、そこはもうちょっと粘ろうよ……」

P「焦らされて喜ぶ趣味はない」
ナデナデ

愛海「……むー」

P「……」
ナデナデ

愛海「……。……プロデューサー」

P「なんだ?」
ナデナデ

愛海「……」

P「……? なんだ?」
ナデナデ

愛海「……よし、代替エネルギーも溜まったし、仕事に行ってきまーす」

P「……??? ああ、頑張れよー」

愛海(……答え、いつかちゃんと言えるといいな)



おわり

>>400のスレが盛り上がってるので御返礼
……まあ礼になってるかどうかはともかく

光「ただいまー!」

デュンヌ「光ちゃんお疲れ様ー!」ダキッ

光「わー!」

デュンヌ「こんなに可愛い光ちゃんは膝に乗っけて撫で倒してくれるー!」ナデナデ

光「えへへー、気持ちいーぞー♪」

デュンヌ「光ちゃんかわいーかわいー♪」ワシャワシャワシャワシャ

光「へへへへー♪」



P「おーおー、デュンヌさん今日も全力全開だな」

肇「あ、あの、プロデューサーさん…私も…」

P「ん、ほい」ナデナデワシャワシャ

肇「え、えへへ…♪」

短い上にお目汚し失礼。
たまにはデュンヌさんがいてもいいかなーなんて。
Pは自分、デュンヌさんは友人がモチーフです。

がちゃっ

美嘉「ただいま戻りましたー★」

P「おー美嘉、おかえり。仕事お疲れさん」

美嘉「あっ、プロデューサー! へへ、カリスマギャルに疲れるなんて言葉はないよっ★」

P「あはは、そりゃ悪かった。でも最近は忙しいだろ? よく頑張ってるな、美嘉」

美嘉「そ、そう? うー、そう言われると照れるよー」

P「それに、年少組のことも見てくれてるじゃないか。本当に助かってるよ」ポフポフ

美嘉「そ、それはだってさ、アタシが好きでやってることだし……」

P「いやいや。いつもありがとう、美嘉」ナデリナデリ

美嘉「はぅ……! あ、あんまり撫でないでよぉ、髪型崩れるじゃんっ」

P「仕事終わったんだしいいだろー? いつも頑張ってるご褒美だ、ほれほれー」ワシャシャー

美嘉「ひゃ、やっ、やぁ! ぷ、ぷろっぷろでゅぅさぁやめてよぉぉぉ!」

P「まぁまぁまぁまぁ!」

なでなで

なでなで

なでなで……

美嘉「」プシュー

P「いやぁ満足満足。こういう純情なとこが可愛らしいんだよなぁ」テカテカ

美嘉「ふ、へ……ふぇへへ……★」


―――


P(それからというもの……)

美嘉「あ、あの……プロデューサー?」モジモジ

美嘉「また……撫でて、くれる? えへへ……★」

P「……どうしてこうなった」ナデナデ

美嘉「にへへぇ、プロデューサープロデューサー★」スリスリ



おわり

最近書いてないからリハビリに姉ヶ崎
申し訳程度のロリきゃん要素

http://i.imgur.com/C2LbfZU.jpg

P「……」
カタカタ

莉嘉「たっだいまーっ! あっ、おはよーPくん!」

P「お、おはよう。仕事はどうだった?」

莉嘉「えっへへー☆ もちろん大成功! カメラマンさんもチョー褒めてくれたよっ♪」

P「へー。試刷版が楽しみだな」

莉嘉「うんっ! Pくんには一番に見せてあげるーっ☆」

P「おう、ありがとなー」

莉嘉「……」

P「……」
カタカタ

莉嘉「……」

P「……」
カタカタカタ

莉嘉「……ねえPくん」

P「……んー?」
カタカタカタカタ

莉嘉「なーんか忘れてないかな」

P「……ん?」

莉嘉「……もー、こないだお姉ちゃんにしたことっ!!」

P「ん? 美嘉に?」

莉嘉「なでなでっ」

P「……あー」

莉嘉「もーもーっ! 今日はそれ楽しみにお仕事してたのにっ!」

P「別に毎回してるわけじゃないんだがな」

莉嘉「そのおかげでうまくいったんだよ? それじゃあたしがバカみたいじゃんかーっ!」

P「……あー悪かったよ」
ナデナデ

莉嘉「もうこれはあれだねっ、罰として10分くらいなでなでしてくれないと収まらないねっ!」

P「……。……わかったよ」
ナデナデ

莉嘉「……ふふー」

P「……」
ナデナデ

莉嘉「へへー」
スリスリ

P「……」
ナデナデ

莉嘉「……」
ピトッ

P「……」

莉嘉「こらPくん! 手止めないっ!」

P「……いやでもなぁ」

莉嘉「これは罰なんだからPくんに拒否権はありませーんっ☆」

P「……へーへー」
ナデナデ

莉嘉「……んふー」
スリスリ

P「……」
ナデナデ

莉嘉「……んへへー」
ピトッ

P「……」
ナデナデ

莉嘉「……」
ギュムーッ

P「……」

莉嘉「だから手を止めなーいっ!」

P「……けどなぁ」

莉嘉「罰なんだからダメなのーっ!」

P「……はぁ」
ナデナデ

莉嘉「……うふー」
ピトッ

P「……」
ナデナデ

莉嘉「……えへー」
ギュムーッ

P「……」
ナデナデ

莉嘉「……」
プニーッ

P「……あのなぁ」
ナデナデ

莉嘉「んー? ……なんかジョリってするー」
プニニーッ

P「まあもう夜だしな。……それより、離れてくれないか?」

莉嘉「やだっ」

P「なんで?」

莉嘉「罰だからっ☆」

P「……むぅ」
ナデナデ

莉嘉「……んふわー」
ギュムーッ

P(結局、他のアイドルが帰ってくるまでどんどん体勢が際どくなっていくチキンレースとなった
  ……入ってきたのがまゆや早苗さんでなくて本当によかったと神に感謝したのは言うまでもない)


おわり

体勢はご想像にお任せします

姉妹ヶ崎見てたぎった。投下する

モバP「大和亜季ー!こっちゃ来い!」

亜季「はっ!何でありましょうかプロデューサー殿!」ザザッ

モバP「うむ、呼んだのは他でもない…つい先ごろのLIVEの件だ…」

亜季「な、なにか粗相をしてしまったのでしょうか…?」シュン

モバP(かわいい)「いや、そうではない。むしろ大成功だ。その褒美として何がいいか尋ねようと思ってな」

亜季「そうでありましたか…プロデューサー殿?」

モバP「どうした?発言を許可する!」

亜季「はっ!ありがとうございます!褒美の件ですが頭を撫でていただきたいのですがよろしいでしょうか!」

モバP「え、そんなんでいいの?」

亜季「ちょ、プロデューサー殿!いきなり素に戻られても困ります!」

モバP「ああすまん…コホン、ではそうしよう。休め!」

亜季「はっ!」ザザッ

ぽふっ

亜季「ふにゃっ!?」ナデナデ

モバP(変な声出た可愛い)ナデナデ

亜季「あの、プロデューサー殿、これは、その、はぅぅ」ナデナデ

モバP「これはっ…!たまらないっ…!可愛いっ…!圧倒的に可愛いっ…!」ざわ… ざわ…

モバP「…ん?」ナデナデ ざわ… ざわ…>杏

杏「ざわ…ざw」「こら」ポカッ「いたっ」

モバP「何してんだお前は」ナデナデ

杏「いやぁ…なんとなく?」

モバP「ったく…」ナデナデ

杏「それよりすごい顔になってるけど大丈夫?」

モバP「え?なにgブフッ」ナデナデ

亜季「」ニヘラトローン

モバP(ものっそいとろけてらっしゃる)ナデナデ

杏「まあほどほどにねー」ヒラヒラ

モバP「あ!おい!…まあいいか。こういうのも」ナデナデ

一レス完結でした
大和さんはミリタリ可愛い
他のとこ書きすぎて気力尽きちった
思いついたらまた書こうかな

http://i.imgur.com/ByPVPsR.jpg
http://i.imgur.com/LN29vV3.jpg
城ヶ崎莉嘉(12)

http://i.imgur.com/6O6eIgN.jpg
http://i.imgur.com/GblT5db.jpg
大和亜季(21)

なんとなくこのお題を曲解するとソフトSM書けそうだわ…
さすがにそれはエロ過ぎるからやらないけど

P「…………櫂」プルプル

西島櫂「どしたの、プロデューサー? 背伸びなんかしちゃって」

P「屈め。撫でにくいだろ」プルプル

櫂「……あはは、そっか。ごめんごめん、プロデューサー1hydeだもんね」スッ

P「余計なお世話だ。…………お疲れ様、櫂」ナデナデ

櫂「んっ……♪」


携帯から思いつきだけの超短編失礼しましたー

的場梨沙(12)
http://i.imgur.com/JE4sow3.jpg

P「誕生日おめでとさん、梨沙」ポフン ナーデナーデ

梨沙「きゃあっ!? ななな、なによいきなりっ!」

P「誕生日だし毎日頑張ってるし、ご褒美だ」ナデナデ

梨沙「そんなご褒美いらないわよ! パパに言いつけるからね!?」

P「ははは、パパさんの了解はすでに貰っているのだー」ナデナデー

梨沙「はぁ!? 嘘、嘘よそんなのぉ!」

P「嘘じゃないぞ、ほれメール」スッ

梨沙「あっ! うにに……パパってばなに考えてるのよ……!」

P「梨沙のことを頼みます、なんて言われたら断れないさ」ナデナデ

P「梨沙のお父さんほど、娘のことを考えてる父親はいないと思うぞ」

梨沙「…………そんなの、当たり前よ。だってアタシのパパだもん」

P「うん。俺も、梨沙のパパには全然及ばないかもしれないけど……梨沙のことを考えてるよ」ナデナデ

梨沙「キモい。ヘンタイ。ロリコン」

P「うぐ……ひどい」

梨沙「……嘘よ。バカプロデューサー」ポコッ

P「いてっ。あはは」ナデナデ

梨沙「アンタ、アタシのプロデューサーなら、これからもちゃんと守りなさいよね!」

P「おう、任せろ」

梨沙「さもないとホントにパパに言いつけてやるんだから!」

P「…………それは怖い。マジで殺されてしまう」ガタガタガタガタ

梨沙「そ、そこまでしないわよパパも…………多分」

P「ふええ……」

梨沙「……プロデューサー」

P「うん?」ナデナデ

梨沙「その……お祝いしてくれて……、……あ、ぁ……」

P「うん」

梨沙「………………ぁりがと」ボソッ

P「…………」ナデナデ

梨沙「な、なんか言いなさいよっ」

P「……うむ!」ワシャワシャワシャワシャーッ

梨沙「きゃあああっ!? バカバカバカっ、ヘンターイっ!!」ポカポカポカッ

P「HAHAHAHAHA!!」ナデナデー!



おわり

誕生日だぞお前ら、はよスレ立てて梨沙ちゃんのパパになれよ
ちょっと影薄いよねこの子

P「……」
カタカタ

P「……」
カタ、カタカタ

P「……んっ、……ふぅ」
パキ、ポキポキ

P「……」
カタカタカタカタ


ガチャ パタン

P「ん?」


シーン

P「ちひろさん? 戻ったんですかー?」


シーン

P「……気のせいか」

???「……」
テフ テフ テフ

P「……」
カタタカタタタ

???「……」
チョコン

P「……」
カカカカタタタン、タン

???「……ふわぁ、すごぉい」

P「!?」

???「?」

P「……って、なんだこずえか」

こずえ「……?? ……どうしたのー?」

P「いや、いきなりいたからビックリしただけだ」

こずえ「……いきなりー?」

P「ああ、そういう時は、ちゃんと挨拶して声を掛けなきゃだぞ?」

こずえ「……。……おはようございますー、……ってー?」

P「そうだ」

こずえ「……うん。……こずえ、ちゃんとするぅー」

P「ああ、いい子だ」
ナデナデ

こずえ「……」
グラングラン

P「で、どうしたんだ? 今日はオフのはずだけど」

こずえ「……あ」

P「?」

こずえ「……こずえ、まちがえちゃったー」

P「ははは、そっか」

こずえ「……どうしよう?」

P「うーん、送っていってもいいんだが今は手が離せないし……
  みんな出払ってるから、事務所を空けておくのもちょっとなぁ」

こずえ「……」

P「……とりあえず一段落つくまで待っててくれるか?」

こずえ「……うん、いいよぉー」

P「よーしいい子だー」
ナデナデ

こずえ「……」
グラングラン

P「……」
カタカタカタ

こずえ「……」
チョコン

P「……」
カタタタタ

こずえ「……」
フラ フラ

P「……」
カタタタタタタ

こずえ「……」
カチャカチャ

P「……」
カタタタタタ、ターン!!

こずえ「……」
パラパラ ジャボボボボ

P「……。……ん?」
クンクン

こずえ「……」
フラ フラ

P「……こずえ!?」

こずえ「……こーひー、どうぞ?」

P「あ、ああ……」

こずえ「……」

P「……うまい」

こずえ「……」

P「……」

こずえ「……ねぇ、……ぷろでゅーさー?」

P「ん?」

こずえ「……こずえ、いい子?」

P「……あ? ああ、すごいいい子だぞ? うん」

こずえ「……そっかー」

P「……ああ」

こずえ「……。……?」

P「?」

こずえ「……えっとー」

P「どうした?」

こずえ「……なでなで、はー?」

P「あ? あ、ああ……」
ナデナデ

こずえ「……」
グラングラン

P「……」
ナデナデ

こずえ「……へへー」
グラングラン

P「……気に入ったのか?」

こずえ「……うんー」

P「……」

こずえ「……ぷろでゅーさーはねー、……ママとちがってねー? ……おむねが、ぽっとするのー」

P「……そっか」

こずえ「……うんー」

P「……」
ナデナデ

こずえ「……♪」
グラングラン

ちひろ「……で、それから一時間、仕事そっちのけで撫でっぱなしだったと」

P「……面目ないです」

こずえ「……すぅー、すぅー」

ちひろ「……まあ気持ちは分かりますけどね」

P「ですよね!」

ちひろ「仕事は待ちませんけどね」

P「……ですよねー」

こずえ「……ふふー。……ぷろでゅーさー、……いっしょ、……ふふー」



おわり


リハビリがてらー

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