('A`)「カーチャンが実はトーチャンだった…………」 (82)

J( 'ー`)し「おはようたかし」

('A`)「ああおはよう…」

J( 'ー`)し「さあ早く朝ごはん食べな」

('A`)「な、なあカーチャン」

J( 'ー`)し「なんだい?」

('A`)「その…カーチャンってさ…」

('A`)「男…だよな…」

J( 'ー`)し「何を言ってるのたかし。そんなわけないでしょ」

J( 'ー`)し「カーチャンはね…」

J( 'ー`)し「心は女の子だもの!!!!」ヌギヌギッスパーン!!!!!!!!!

('A`)「うわああああああチンコだあああああああああ!!!!!!!!!!!」

('A`)「テメエ!今までなんで騙してやがった!?」

J( 'ー`)し「分かったわ…もう全てを話してもいい頃ね…」クネクネ

('A`)「クネクネすんな!」

J( 'ー`)し「…驚かないで聞いてね」

J( 'ー`)し「…カーチャンとたかしは、血が繋がってないの…」

('A`)「いや知ってるから」

J( 'ー`)し「そう、アレは雨が焼夷弾の如く降り注いでた日のことよ…」

('A`)『たかー!たかー!』

J( 'ー`)し『あら、見てあなた』

('∀`ト)『ん?どうした?』

J( 'ー`)し『ほら…こんなところに捨てたかしが…』

('A`)「捨てたかし!?俺個別の種族なの!?」

('∀`ト)『おおホントだ。かわいそうに…』

J( 'ー`)し『あっ!向こうにもいるわ!』

('A`)×30『たかー!たっかかー!』

('∀`ト)『なんてこった!捨てたかしだらけじゃないか!キモッ!』

('A`)「キモッて言ったな!?キモッて言ったんだな!?」

J( 'ー`)し『ねえあなた、この子たち育ててあげましょうよ』

('∀`ト)『でもなあ、たかしって人気がないじゃないか』

('∀`ト)『ろくに勉強はしないし性格もクズだし、就職率2%だし』

('∀`ト)『あのおでん屋のオヤジもたかしがクズ過ぎてこの前殺っちゃったらしいし』

('∀`ト)『俺もつい殺っちゃうかも!』

('A`)「テメエだろクズは!」

J( 'ー`)し『アハハハハ!私もー!アッヒヒヒヒヒヒ!!!!!!!!!』

('A`)「テメエもか!」

J( 'ー`)し『でもさトーチャン』

J( 'ー`)し『ほら…私達ってどんなに頑張っても…ね…?』

('∀`ト)『…しょうがないさ…お互い男なんだから…』

('∀`ト)『でも俺の愛はいつでも射精してるぜ!』

J( 'ー`)し『うふっ!私の愛もケツから出てる♪』

('A`)「何言ってんだこいつら…?」

J( 'ー`)し『あん、何だか興奮してきちゃった…』

('∀`ト)『俺もムラムラが止まらないよ…』

J( 'ー`)し『ねえ…今から…ここでしましょ…?』

('∀`ト)『ああ!未来の息子達に大人のセックスを見せてやろう!』

J( 'ー`)し『ムスコならもういるけどね!』

('∀`ト)『あっはは!こいつぅー!』ピンピーン

J( 'ー`)し『いやん!私のムスコをいじめちゃらめえ!』

('A`)「そろそろ回想終わってくれない?」

トーチャンの逞しい体が私を包み込んだ
たまらず喉奥から声を漏らす私

('∀`ト)『おいおい、今日は特別感度が良いな?』

J( 'ー`)し『だってぇ、未来の息子達が見てるんですもの…』

('A`)×31『たかぁあああ!!!!!!!たっかかかか!!!!!!!!』

('∀`ト)『ハッハッハ、お前の痴態にみんな興奮してるぞ』

恥ずかしいから見られたくない。でも気持ち良くなるためにもっと見てほしい
そんな二律背反の想いが絡まり、私のケツを締め上げる

('∀`ト)『そんなに穴を閉じたら入らないじゃないか』

J( 'ー`)し『んふっどうせ無理やり入れるくせに…』

('∀`ト)『まあ…なっ!』ドブゥ!

ケツに感じる異物感
不快であるはずの「それ」は、私にとっては極上の媚薬に過ぎなかった

('∀`ト)『動かすぞ?いいか?』

J( 'ー`)し『腰を振りながら言う台詞?』

('∀`ト)『本気を出すって意味さ』

J( 'ー`)し『いいわよ!いつでも来て!』

('∀`ト)『っふんっっ!!!!!!』ズココココココ!!!!!!!!!!!

J( 'ー`)し『んぁあぁん!私のケツが焼けちゃう!』

('∀`ト)『焼けちまえ!そして俺だけの灰になれ!』

J( 'ー`)し『はい…///』

('A`)「お前ら頭大丈夫か」

J( 'ー`)し『あぁあぁあ!!!!Highな灰になっちゃううぅうぅう!!!!!!』

('∀`ト)『中で出すぞ!』

J( 'ー`)し『だめぇ!出すならたかしに出してぇ!』

('A`)「は!?」

('∀`ト)『それはどういう意味だ!?』

J( 'ー`)し『31匹のたかしに向かって射精してえええ!!!!!』

J( 'ー`)し『精液がかかったたかしを育てるのぉおぉおぉおお!!!!!!』

('∀`ト)『名案だぜハニー!』

('A`)「おい待てふざけんな」

('∀`ト)『オラァ行くぞ未来の我が子よ!』

('∀`ト)『受け取れぇえええええ!!!!!!!!』


ブシャァアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

J( 'ー`)し『はぁ…はぁ…どう…?あなた…』

('∀`ト)『これは…運命かもしれん…』

J( 'ー`)し『え…?』

J( 'ー`)し『!!!!!』

('∀`ト)『見ろよ…精液がかかったのは…』

J( 'ー`)し『な、なんてこと…!』

('∀`ト)『一人だけだ…!!!』

('A`)「不幸すぎる」

('A`)『たたたかー!たかー!』チュパチュパ

('∀`ト)『なんて野郎だ。この年でお掃除フェラができるとはな』

('A`)「おぇええええええええええ!!!!!!!!」

J( 'ー`)し『あらホント、私より上手ね』

J( 'ー`)し『じゃあ私はたかしのケツでも舐めてあげようかしら』ペロペロ

('A`)『たかっ!?たかー!たかー!!!!』ブンブン

('∀`ト)『ハッハ、すごく喜んでるぞ!』

('A`)「喜んでねーよクソジジイ!」

J( 'ー`)し『まあ!』

('∀`ト)『どうした?』

J( 'ー`)し『すごいわこの子!大腸がとってもクリーミーな味わいよ!』

('∀`ト)『なんだって!?』

J( 'ー`)し『』ペロペロペロペロ

('∀`ト)『』ペロペロペロペロ

J( 'ー`)し『あっ』

('∀`ト)『ん?』

J( 'ー`)し『困ったわ…この残りの30匹どうしましょう…』

('∀`ト)『ああ…そうだな…どうするか…』

J( 'ー`)し『このまま放っておくのも可哀想だしね…』

('∀`ト)『かと言って捨てたかしを引き取ってくれる施設なんてないぞ…』

J( 'ー`)し『あっそうだわ!』

J( 'ー`)し『ケツだけ切り取って、ケツオナホとして使ってあげない!?』

('∀`ト)『おっ!それで死ぬならこの子達も本望だろう!』

('A`)「お前らそれでも人間か」

ザシュッ…ザシュッ…


J( 'ー`)し『ふう…なかなかの重労働ねえ…』

('A`)『ぎゃああああああ!!!ぁああああああ!!!!!!!』

('∀`ト)『叫んでるなーそんなに嬉しいか!』

J( 'ー`)し『私達も死ぬ時はこんな幸せな死に方をしたいものね』

('∀`ト)『まったくだな』

('A`)「ぃぎゃああああああ!!!!!!」


ザシュッ…ザシュッ…

J( 'ー`)し「…とまあ、こんな経緯があったわけなのよ」

('A`)「」

J( 'ー`)し「たかし?」

(;A;)「」ボロボロ

J( 'ー`)し「あらまあ泣いちゃって!そんなに感動したの!」

(;A;)「(死にたい…)」ボロボロ

J( 'ー`)し「んもーたかしったら感情豊かなんだから!ステキよ!」

(;A;)「(狂ってやがる…)」

J( 'ー`)し「うふふふふふふふふふふふふ」チュッ

('A`)「…で…もう片方のジジイはなんでいないんだよ…」

('A`)「俺が物心ついた時にはもういなかったぞ…」

J( 'ー`)し「ああそれはね…」

J( 'ー`)し「それは…」

('A`)「んだよ、言えよ」

J( 'ー`)し「……」フッ

J( 'ー`)し「分かったわ…もう全てを話してもいい頃ね…」

('A`)「もうさっき聞いたからそれ」

J( 'ー`)し『トーチャン!』

('∀`ト)『…カーチャンか』

J( 'ー`)し『こんな真夜中にどこ行こうって言うの!』

J( 'ー`)し『それも…それも…!』

J( 'ー`)し『服なんて着ちゃって!』

('A`)「ちょっと待ってすごく聞き捨てならない発言出た!」

('∀`ト)『…しばらく旅に出る。探さないでくれ』

('∀`ト)『あといつもみたいに自衛隊を出動させるのもやめてくれ』

('A`)「毎回なにやってんだBBA!」

J( 'ー`)し『そんな、旅だなんて…いつ帰ってくるのよ!?』

('∀`ト)『…分からん、なんせ政府直々の呼び出しでな』

('A`)「旅じゃねえのかよ」

J( 'ー`)し『もう今年で483回目じゃない…』

('∀`ト)『仕方がない。みんな俺のムスコじゃないと満足できないんだ』

J( 'ー`)し『駄目よ!これ以上はあなたのムスコが!』

('∀`ト)『馬鹿野郎!』

J( 'ー`)し『ひっ!』ビクッ

('∀`ト)『いいか、俺のムスコはどうなっても構わない…』

('∀`ト)『だがな!この任務だけは失敗するわけにはいかないんだ!』

J( 'ー`)し『ステキ!!!!!!』

('A`)「馬鹿なのかお前」

J( 'ー`)し『あなた!』

('∀`ト)『まだ引き止めるつもりか!?』

J( 'ー`)し『ええ…本当は引き止めたいわ…』

J( 'ー`)し『でも、信じる』

J( 'ー`)し『あなたを信じるわけじゃないわよ』

('∀`ト)『どういう意味だ?』

J( 'ー`)し『…あなたの、強さを。ムスコの強さを信じるの!』

('∀`ト)『へっ…それでこそ俺の男だ!』

J( 'ー`)し『射精しながら待ってるわ!いってらっしゃい!』

('∀`ト)『おう!行ってくるぜ!』

J( 'ー`)し『あっあなた!』

('A`)「しつけえ!」

('∀`ト)『なんだ!?やっぱり引き止めるつもりか!?』

J( 'ー`)し『そうじゃないわ』

J( 'ー`)し『一つだけ…言い忘れたことが…』

('∀`ト)『…たかしのことか……』

('∀`ト)『分かってるよ、お前一人に任せて申し訳ないt』

J( 'ー`)し『違うわ』

J( 'ー`)し『あなたがいない間は、任せてって言いたかったのよ!』

('∀`ト)『ふ…成長したな、おめえもよ…』スタスタ…

J( 'ー`)し「そしてトーチャンは旅立ったわ」

('A`)「…どこにいんだよ今は」

J( 'ー`)し「…数年前に手紙が届いたの」

J( 'ー`)し「確か…あああったわ、これよ」スッ

('A`)「なになに…」


親愛なるカーチャンとたかしへ

ごめんね、トーチャンはもう皆様のおチンポじゃないと満足できないの
こうして手紙を書いてる今もトーチャンのケツは精液が一杯なの
ああんだめぇ!もっと突いてぇ!
あらやだ、気持ち良すぎてつい文字に書き起こしてしまったわ
トーチャンは毎日が幸せです
皆様のおチンポをしゃぶれて世界一の幸せ者です
もう子育てなんてやってられません
あとは勝手にやってね

性奴隷トーチャンより


('A`)「人格変わっとる」

J( 'ー`)し「ね?楽しそうでしょ?」

('A`)「いや全然」

J( 'ー`)し「羨ましいわあ…たくさんのおチンポに囲まれて性奴隷宣言なんて、女の夢よね…」

('A`)「全世界の女性に謝れクソジジイ」

J( 'ー`)し「あら失礼ね!心は女の子だって言ったでしょ!」

('A`)「体は男だろうが!」

J( 'ー`)し「分かってないわね…それでもカーチャンの息子なの!?」

('A`)「息子じゃねーよ!」

J( 'ー`)し「想像してみなさい?」

J( 'ー`)し「自分の視界一杯に咲き誇るおチンポ畑」

J( 'ー`)し「そして花々から放たれる無数の生命」

J( 'ー`)し「それが己の肉体に飛びついてくるの」

J( 'ー`)し「これ以上の幸福なんて存在しないわ」

('A`)「寒気が…」

J( 'ー`)し「ああ…ウットリしちゃうわぁ…」

J( 'ー`)し「ドピュドピュって!ドピュドピュって!」

J( 'ー`)し「うへへへへへへへへへ!!!!!!!!」

('A`)「つーか頭おかしいんじゃねえのか」

('A`)「男が男を好きになるとか信じらんねえよ」

('A`)「まったくどういう脳みそしてんだか」

J( 'ー`)し「……」ブチッ

J( 'ー`)し「…おい」

('A`)「あん?」

J( 'ー`)し「今なんつったコラ」

('A`)「は…?」

J( 'ー`)し「なんつったって聞いとんじゃゴラ゙!!!ぶち殺すぞクソガキ!!!!!!!」

('A`)「こわっ!!!!」

J( 'ー`)し「おいクソガキ。今テメエは何したか分かってんのか?あ?」

J( 'ー`)し「テメエはなあ!今なあ!全世界のホモを敵に回したんだぞオラ!!!!!!!」

('A`)「こええええええ!!!!!!!!!!!!!」

J( 'ー`)し「ったく、このクソガキは躾がなっとらんのぉ…育てた親の顔が見てえわ」

('A`)「テメエだよ!」

J( 'ー`)し「今から俺が躾してやんよ」

J( 'ー`)し「オラ!さっさとせんかい!」

('A`)「はあ!?な、なにをだよ!」

J( 'ー`)し「服を脱げって言ってんだよ…」ジュルリ

('A`)「ふ、ふざけんな!服を脱がしてどうするつもりだ!」

J( 'ー`)し「あぁん?ケツペンペン程度じゃねえことくらいもう分かってんだろ…?」

J( 'ー`)し「そんなに知りたいなら教えてやるよ…」

J( 'ー`)し「今からテメエを!!!一人前のホモに教育してやる!!!!!」

('A`)「結構です!!!!!!」

J( 'ー`)し「拒否権はねえ!さあ脱ぎやがれ!」バリバリ

('A`)「うわああああやめろぉおおおおおお!!!!!!!!!」

J( 'ー`)し「授業料は…テメエの濃厚おチンポみるくだ…!」

J( 'ー`)し「…んほっ……」

J( 'ー`)し「トーチャンみたいなガチムチも悪くねえが…」

J( 'ー`)し「こういう小ぶりな肉もなかなかどうして…うっへへへ…」

('A`)「あわわわわわ」ガタガタ

J( 'ー`)し「さあ…覚悟はできちょるな…?」

J( 'ー`)し「ほれ見てみな…俺のムスコはもうこんなに背が伸びたぜ…」

J( 'ー`)し「こっちの息子も…成長させてやんねえとなあ…?」

('A`)「や、やめ」

J( 'ー`)し「うっひょぉおおおおお!!!!!!!!」ガバッ!

('A`)「やめろ!!!!!息子に手出していいと思ってんのか!!!!!」

J( 'ー`)し「やかましい!これは躾だ!!教育だ!!!」

J( 'ー`)し「だから悪くともなんともねえんだ!!!!!」

('A`)「ふざっけんなクソが!!!!!!」

J( 'ー`)し「ふひひ…いくら抵抗しても無駄だぜ…」

J( 'ー`)し「テメエの腕力じゃ俺は振り払えねえ…」

J( 'ー`)し「さあ!お待ちかねのぶち込みターイム!!!!!!!!!」

('A`)「わああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」

バーン!!!!!!!!!!


?「待ちな」

('A`)「!?」

J( 'ー`)し「!? 誰じゃい!!!」

?「おいおい…もう俺の顔を忘れたってのか…?」

('A`)「お前…」

J( 'ー`)し「な…!ま、まさか…」

J( 'ー`)し「嘘だ!なんであんたが…」

            ('∀`ト) _、_,,_,,,     
       /´`''" '"´``Y'""``'j   ヽ   
      { ,ノ' i| ,. ,、 ,,|,,. 、_/´ ,-,,.;;l 
      '、 ヾ ,`''-‐‐'''" ̄_{ ,ノi,、;;;ノ   
       ヽ、,  ,.- ,.,'/`''`,,_ ,,/   
        `''ゞ-‐'" `'ヽ、,,、,、,,r'    
          ,ノ  ヾ  ,, ''";l     
         ./        ;ヽ 
        .l   ヽ,,  ,/   ;;;l      
        |    ,ヽ,, /    ;;;|   
        |   ,' ;;;l l ;;'i,   ;|      
        li   /  / l `'ヽ, 、;|    
       l jヾノ ,ノ  ヽ  l  ,i|     
       l`'''" ヽ    `l: `''"`i    
       .l ,. i,'  }     li '、 ;;' |     
        l ; j / _, -― ' ̄ ̄`ー‐-、_  
 , .--、,,__,,-' ̄;;"`´ ;; __  __, -―- 、;; ̄ ̄`l 
 ;;  ,__   ;;'    r ' ´;;; ヽ_ゝ_;;|    lヽ, / .|
;, Y´| l  __  /`'| |   |  l  l;|     l ヽ l .
  | |.;;l_,-'l | V | |.l .|   .|    l  i i   | ;lヽ| 
 |.| ''.|/ l  |;;;| | | | ;|  |   | ;l l| i ;;;; l | l    
;; i /   .il /| |.| |  |   i  |   | l i  '`i l /   


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llll     ,,,,,       llll                ,lll'      'll, ''''    ,,,,,lll''       ,,,,,
lll'     '''llll      lll              lll'''      'lll    'l'''''''        '''''

('∀`ト)「なんだ、覚えてるじゃねえか」

J( 'ー`)し「馬鹿な!貴様は度々政府に送り込んで調教させてやったはず!」

('∀`ト)「ふ…全て貴様の仕業だってのはとっくに気付いていたさ…」

('∀`ト)「379回目に呼び出された時にな…!」

('A`)「結構後半だな」

('∀`ト)「これまでずっと機会を伺っていたぞ…!」

('∀`ト)「息子を自分一人の物にするだけは飽き足らず!」

('∀`ト)「さらにはホモにまで調教しようとは!」

('∀`ト)「ホモの風上にも置けん奴よ!」

('∀`ト)「いいか良く聞け小童!!!」

('∀`ト)「ホモとは!!!!押し付けるべからず!!!!!!」

('A`)「子供に精液ぶっかけた奴が何を偉そうに」

J( 'ー`)し「うるせえ!そんな古臭い規則に従ってられっか!」

('∀`ト)「愚か者ぉお!!!!!!!!」

J( 'ー`)し「ひっ!!」ビクッ

('∀`ト)「時を超えて…想いを超えて…人々を護る…」

('∀`ト)「それが…規則ってもんだろ…?」

J( 'ー`)し「トー…チャ……」

('∀`ト)「…やっと、名前で呼んでくれたな」

('A`)「さっき来た時に叫んでましたがそれは」

('∀`ト)「」ヒュガッ!

('A`)「ぐふぉっ!!!」

J( 'ー`)し「ごめんなさい…私…やっぱり一人じゃ寂しくて…」

('∀`ト)「いいんだ…分かってくれたら…」

J( 'ー`)し「挙げ句の果てには…おでん屋のオヤジにまで手をかけちゃって…」

('A`)「オヤジさぁあああん!!!!!!!!!!」

('∀`ト)「いいんだよ…」

J( 'ー`)し「それから…それからぁ…」

('∀`ト)「もうそれ以上はいい」

('∀`ト)「誰が誰に抱かれたのを気にするのではなく」

('∀`ト)「今誰を抱いているのか、誰を愛しているのか」

('∀`ト)「それを考えるのが、男ってもんさ…」

J( 'ー`)し「あなたぁあぁあ…」ボロボロ

('A`)「(なんで勃起してんだよこいつら…)」

J( 'ー`)し「あなた…私なんだか…」

('∀`ト)「ふふ…俺もさ」

('∀`ト)「あの時の…たかしを見つけた時の、再現だ」

('A`)「やめて!?」

J( 'ー`)し「来て…あなた…」

J( 'ー`)し「もう一度あなたのそれで…私をクレイジーなダンスパーティーに招待して…」

('∀`ト)「ああ…何の曲で踊りたい?」

J( 'ー`)し「淫乱男達の射精組曲…」

('∀`ト)「作曲者は?」

J( 'ー`)し「あなたと」

('∀`ト)「お前だ」

J( 'ー`)し&('∀`ト)「レッツ・パーティー!!!!!!!!!!!!!!!」

('∀`ト)「ぬぉおおおお!!!!」ッドブン!

J( 'ー`)し「んはぁあんん!!!!」

('∀`ト)「久しぶりだな…この感触…」

J( 'ー`)し「ええ…とっても…心地良いわ…」

('∀`ト)「…動くぞ」

J( 'ー`)し「ふふ、あの時と同じこと言ってる」

('∀`ト)「再現だって、言ったろ?」

J( 'ー`)し「そうだったわね。でも…」

('∀`ト)「うん?」

J( 'ー`)し「快感は、再現では収まらないわよ」

('∀`ト)「おうよ!」

トーチャンの男根が私のケツマンコに挿入される
その大きさはあの時の比ではなかった

J( 'ー`)し「あぁ…すごいぃ…」

('∀`ト)「へへ…」

逞しい、いやもはやその様は獰猛な獣!
そうだ!私は今獣に犯されているのだ!

J( 'ー`)し「んにゃあぁあ!!メス犬になっちゃう!」

('∀`ト)「おう!なれ!なっちまえ!」

犯されている
とは言え私も負けてはいられない

J( 'ー`)し「ト、トーチャン…」

('∀`ト)「なんだ!?」

J( 'ー`)し「よ、弱いわよ…長年のブランクで鈍ってるんじゃないの…?」

('∀`ト)「ククク…いいぜ!その挑発に乗ってやる!」

トーチャンのピストンが速くなる
私は何故か臼の中で突かれる餅に自分を重ね合わせていた

J( 'ー`)し「ひぃいいいい!!!!!やれば出来るじゃないのおおおお!!!!!」

('∀`ト)「ったりめえよぉおおおおお!!!!!!!!」

J( 'ー`)し「あーんあんあー!!!!イクイクー!!!!!!!!!!!」

('∀`ト)「ちくしょう!!!!以前よりずっと締め付けが良くなってやがる!!!!」

J( 'ー`)し「当たり前よ!!!!ずっと大根で鍛えてたもの!!!!!」

('∀`ト)「どの大根だ!?」

J( 'ー`)し「桜島大根よ!」

('∀`ト)「あのギネスブックに認定された世界一大きい大根か!」パンパン

J( 'ー`)し「ええ!一般的な大根よりきめが細かく、甘味があるわ!」パンパン

('∀`ト)「大根おろし、ふろふき大根などの煮物に利用されることが多いんだよな!」パンパン

J( 'ー`)し「そうよ!地元では『しまでこん』と呼ばれているの!」パンパン

('∀`ト)「大きく育てるためには火山灰質の土壌を用いて多くの手間をかける必要があるんだってな!」パンパン

J( 'ー`)し「ちなみに収穫されるのは12月から2月にかけてなの!」パンパン

('∀`ト)「そうなんだ!!!!!!!!!」パンパン

('A`)「なんだこれ」

J( 'ー`)し「あっあっあっ…もうホントにイっちゃう…」

('∀`ト)「いいぜ!一緒にイって…!」

J( 'ー`)し「ええ!たかしにぶっかけてあげましょう!」

('A`)「え?」

('∀`ト)「受け取れ!!!!」

J( 'ー`)し「私達の愛を!!!!」

J( 'ー`)し「あっ!あぁ…んぁあああああああああ!!!!!!!」ブシャァァアアア

('∀`ト)「んぬ゙ううううううう!!!!!!!!!!!!」ブシャァァアアア

('A`)「ぎゃあああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」

('A`)「……」ドロッ

('A`)「狂ってやがる…狂ってやがる…」

J( 'ー`)し「ふう…気持ち良かった…」

('∀`ト)「ふふ、若かりし頃に戻ったみたいだな…」

J( 'ー`)し「私達…またやり直せるかしら」

('∀`ト)「やり直せるさ」

('∀`ト)「もうお前達に寂しい思いはさせない」

J( 'ー`)し「あなた…」

('∀`ト)「さあ、始めよう」

('∀`ト)「二度目の結婚式…いや結合式を!」

J( 'ー`)し「あなた!愛してるわ!」

('∀`ト)「俺もだ!!」

('∀`ト)「カーチャン…」パンパン

J( 'ー`)し「あなた…」パンパン

おでん屋のオヤジ「どんな時でも二人一緒にいることを誓いますか?」

('A`)「オヤジさん!?」

('∀`ト)「誓います」パンパン

J( 'ー`)し「誓います」パンパン

オヤジ「それでは、誓いのキスを」

('∀`ト)「んっ…」

J( 'ー`)し「んちゅ…」

('A`)「おぇえええ…」

私達は全員血が繋がっていない

でも、血の繋がりと心の繋がりは同じじゃないわ

例え世界が認めなくても

どれだけ後ろ指をさされようとも

私達は力強く生きていく

だって私達の心の繋がりは、血の繋がりよりも強固だから

互いに愛し合って

時には喧嘩して

そしてまた愛し合う

そう、私達は…


正真正銘の、『家族』―――――――



Fin

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