吸血鬼「マスター、AB型をオンザロックで」 (4)

マスター「失礼ですがお客様、血に氷は不粋かと」

吸血鬼「……少し冷たい方が好みなのだけど」

マスター「もしかして、今夜は外で吸えなかったんですか」

吸血鬼「……貴方が余計な事を言わなければ、楽しく飲めるのに」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom