ほむら「愛よ」まどか「え?なあに?」ほむら「なななんでもないわ」 (983)

ー叛逆後の世界ー


まどか「ごめん、よく聞こえなかったんだけど」

ほむら「本当になんでもないのよ。ただの独り言だから気にしないで」

まどか「そっか。じゃあほむらちゃん、また明日!」

ほむら「ええ、また明日」



ほむら「あっっ」

ほむら(ぶねええええ)

ほむら(もしまどかに『愛よ』ドヤァなんて聞かれた日にはもうこの世界ぶっ壊すしかなかったわ)

ほむら(あれ…?私まどかへの愛のために世界改変したのに、その愛を聞かれちゃいけないってなんか変なような)

『おかしくないよ?』

『ただ、ほむらちゃんが恥ずかしがり屋で奥手だってだけだから』

ほむら(それもそうね。ただ私がヘタレなだけじゃない)


ほむら「……誰よっ!!?」

『声出てるよ、ほむらちゃん。周りの人に怪しまれるから私と話すときは念じるだけにして』

ほむら「あら、そうなの。ごめんなさい。これからは気をつけるわ」

『うん、よろしい』

ほむら「………」

ほむら「いやだから」

ほむら(あなた誰なの!!?)

『ああ、ごめんね。言い忘れてた』

『私はまどかだよ。ほむらちゃんがよく知ってる鹿目まどか』

ほむら「………!!?」

ほむら(まさか、まどかが覚醒した!?私が目を離してるスキに!)

ほむら(早く止めないと!)ダッシュ

まどか『わー!ほむらちゃんストップ!私は確かにまどかだけど、この世界の人間のまどかとは違う、別物のまどかだよ』

ほむら(…どういうこと?)

まどか『私はね、ほむらちゃん』

まどか『あなたが円環の理から奪った力そのものだよ』

ほむら(私が奪った、力ですって?)

まどか『そう。ほむらちゃんは私を裂くときに、三分割したの』

まどか『ひとつは、いまこの世界で人間として存在している鹿目まどか』

まどか『もうひとつが、不完全ながらも未だ魔法少女を導く概念として存在している鹿目まどか、つまり円環の理』

まどか『最後が、あなたが世界を変えるために自身の魂に取り込んだ鹿目まどか』

まどか『つまり、私だね』

ほむら(……みっつ、質問があるわ)

まどか『なあに?』

ほむら(私は、あなたの魔力だけを取り込んだつもりだった。なぜ人格があるの?)

まどか『んー』

まどか『魔力っていうのは、QBが言うところの感情エネルギーだよね』

まどか『ということは、感情エネルギー、つまり魂なきところには魔力はあり得ない』

まどか『ほむらちゃんが私の力を奪おうとするなら、それは私の魂を奪うことに他ならないんだよ』

ほむら(でも、人間のまどかは魔力、正確には魔法少女の素質を持っていないわ)

ほむら(彼女には、感情がないっていうの?)

まどか『ごめん。さっきの魔力イコール魂っていうのは的確じゃなかったね』

まどか『感情は人類みな共通して持つのに、魔法少女の素質は人それぞれだよね?』

まどか『そして、その魔力係数はその人間が背追い込んだ因果の量に比例するのも知ってるよね』

まどか『つまり、魔力は感情と因果のかけ算なんだ』

まどか『人間の私は、魂こそあれど因果が少ない。それはほむらちゃんが無意識に因果を私と円環の私に多く分配したから』

まどか『だから、人間の私には感情はあるよ。安心して』

ほむら(…そう)

ほむら(ふたつ目の質問)

ほむら(あなたは…その、私が悪魔になってからずっと、意識はあったの?)

まどか『うーん、まあ』


まどか『そうだね』

ほむら(それで…まさかとは思うけど…私が考えてたこと、全部筒抜けだったりするのかしら)

まどか『ティヒヒ、そうなるね』

ほむら「うそよ…」

まどか『ごめん、ほんと』

ほむら「ぬああああああっ!!!」

ほむら(まさか、久しぶりにまどかを見て興奮してついしてしまったいけない妄想もすべて知ってるというの!!?)

まどか『…うん。ティヒヒ』

ほむら「おんぎゃああああああああああああああああああああああああああああ」

ほむら(○○○も、××××も、すべて!!?)

まどか『ティヒヒ』

ほむら(死のう)

まどか『まあまあ。人間誰だってそーゆー部分はあるよ』

まどか『私は引いたりしてないよ?』

ほむら(まどか…あなた)

まどか『これでも女神やってたからねー。懐の深さは折り紙つきだよ』

ほむら(まどか…!!)

まどか『あ、でも人間の私には手を出さないでね?あっちはまだいろいろ繊細だと思うから』

ほむら(…まどかぁ)

まどか『私は信じてるけどねっ!ほむらちゃんは妄想だけで満足する淑女だって!』

ほむら(…はい。その通りです)

まどか『ティヒヒ、安心した!』

ほむら(みっつ目の質問、いいかしら)

まどか『うん、いいよ』

ほむら(あなたは私を、どうするつもり?)

まどか『…どうするって?』

ほむら(私はあなたに叛逆を起こした。いわば敵よ。その敵を…どうするつもりなの?)

まどか『………』

ほむら(それに、あなたは世界を変えるほどの力を持っている。しかも自我もある。この世界を元通りにするなんて造作もないはずよ)

ほむら(なぜ、あなたは何のアクションも起こさないの?)

まどか『…出来ないんだよ』

まどか『私の力は、魂は。すべてほむらちゃん、あなたの制御下にある』

ほむら(そうなの?)

まどか『そうなんだよ。私は自由に力を使えない』

ほむら(つまり…あなたの存在は、私の世界に何ら影響を及ぼすことはない、と考えていいのかしら)

まどか『そうなるね』

ほむら「………」グッ

まどか『なにガッツポーズしてるのほむらちゃん』

ほむら「いえ、なにも」ニヤニヤ

まどか『ほむらちゃん、いかがわしい想像は筒抜けなんだって』

ほむら「あ」

まどか『あとね、ほむらちゃん。確かに私の力はこの世界には作用しない』

まどか『でもね、あなたの肉体にだけは作用するみたいなんだ』

ほむら(えっ!?なんでよ!さっきまどかは全部私の制御下だって言ったじゃない!)

まどか『魔力って不安定な力みたいでさ、例えば杏子ちゃんが幻覚の魔法がトラウマで使えなくなっちゃったみたいに』

まどか『その精神状態に大きく左右されちゃうの』

まどか『だから、まあ、これは私の仮説だけどさ、ほむらちゃんは私にならなにされてもいいって潜在意識があるんじゃないかな』

まどか『それが無意識に、私の力がほむらちゃんの肉体にベクトルが向いた時だけ、私の制御下になるって設定を生み出した、とか』

ほむら「なんてこと」
ほむら(私の肉体…なんて卑猥な響きなの!)

まどか『仮説が確信に変わったよ』

ほむら(興味本位で、本当にただの興味本位でしかないのだけれど)

まどか『うん?』

ほむら(あなたの力で、私の肉体に例えばどんなことをできるの?)ドキドキ

まどか『えー?うーん、例えば』

まどか『ほむらちゃんの脳みそから快楽物質だだ流しにして魂の芯からぬちょぬちょに犯し抜いて』

まどか『私なしじゃ生きられない快楽中毒の万年発情期なクソ犬性奴隷に調教するくらいのことしかできないよう』ティヒヒヒヒ

ほむら「…!なんてこと」ゾクゾク
ほむら(まどかに飼われたい)

まどか『ほむらちゃん、筒抜けだって』

ほむら(まま、まどかっ!)

まどか『ん?』

ほむら(私、やっぱりいけない事をしたと思うの)ハアハア

まどか『うん』

ほむら(悪いことをひたら、お仕置きされなくちゃいけないわ)

ほむら(ましてやあなたは神!もはやその義務がある!)

まどか『ほうほう』

ほむら(だからあの…まどか?)

まどか『なあに?』

ほむら(その、ほら?わかるでしょう?)

まどか『ちゃんと言ってくれないとわからないよ、ほむらちゃん』

ほむら(まどかぁ…)

まどか『今日は疲れたし、もう寝ようかなー』

ほむら(ま、まどかっ!)

まどか『だからどうしたの?どうして欲しいの?ハッキリ言ってよ』

ほむら(わ…私を!!お、おしお仕置き、してください!!!)


ほむら(言ってしまった)

まどか『よくできました』ティヒヒヒヒ

まどか『じゃあ、最初はどうしよっか?』

ほむら(最初?どうしよっかって?)

まどか『まさか、神様を三分割しておいてたった一回のお仕置きで済ますと思ってるの?』

ほむら(いえ、この大罪。私の一生をもって償う所存であります)ビシッ

まどか『よろしい』

ほむら(で、どうしよっかっていうのは?)

まどか『うーん、ソフトなのとハードなの、どっちがいい?』

ほむら(…わ、私。ずっとこうなるのを夢見てて…)

まどか『こうなるの、って言っても限りなく独り相撲に近いけどね』

ほむら(だ…だから。優しくして欲しいわ)

まどか『そっか』

ほむら(まどか…よろし、くううううぅうぅううっ!!!?」ビクビクッ

まどか『いやあ。思ったより純情でびっくりしちゃった。その拍子に…』

ほむら「んひいいぃいっ!!あひっ!くっふ!!ぁあ、ぎいいいぃ」バタバタ

まどか『どハードになっちゃったけど、お仕置きだから仕方ないよね!』

まどか『ほむらちゃん。私はいまあなたの脳みそを犯してるわけだけど』

ほむら「のう!みひょおお!?おおお、っほぉ!」ビクンビクン

まどか『うん。愛撫とかいった性的な接触を経ずに、直接ほむらちゃんの脳みそに快楽を叩き込んでるの』

まどか『どうしようもないほど気持ちいいでしょ』

ほむら「いぎいいいっ!っはあっあああ!!」ホヒッホヒッ

まどか『ティヒヒ、その返事もままならない状態が返事だね』

まどか『具体的には、脳内麻薬と言われるβエンドルフィンを強制的に生成してるんだよ』

まどか『その効果は驚きのモルヒネの約6倍!』

まどか『もうドーパミンどばどばだよね』

ほむら「ひいぃいあぁっ!やめっ!らめっ!!」

まどか『やめないよう』ティヒヒ

まどか『じゃあ、とどめいこうか』

ほむら「!!!?やめ」

まどか『いくよー?ハイパーエンドルフィンビーーーム』

ほむら「んはあぁああぁぁぁぁあああっっ!!!!」ビックーン

ほむら「っは、ぁはあ……」グッタリ

ほむら「ふへぇ…」ガクッ

まどか『ティヒヒヒヒ、何十回も絶頂してたみたいだけど、いまのはひときわ凄かったねえ』

まどか『………』

まどか『…ほむらちゃーん?』

ほむら「」

まどか『いけない、やり過ぎちゃった』

まどか『しかもここ、忘れがちだけど通学路だし…』

まどか『ほら、起きてほむらちゃん!』

>>1 まどか劇場版、公開二日目にして初回推移が下落率6割 絶望の超初動型ならぬ超初日型か
    さいたま 宇都宮  仙台  日吉津  亀有   川口   倉敷  伊勢崎  八尾   京都   つくば   三好   周南  柏の葉
土曜 504/504 504/504 383/383 *38/310 250/460 239/427 456/456 244/508 174/260 383/451 381/471 457/519 143/451 371/473
日曜 274/502 225/504 182/284 *20/310 *96/234 *55/427 178/456 *31/508 *72/260 108/451 *82/471 198/332 *59/452 153/473
合計 4527/6177 1733/5664 38%
 二日目にして、この有り様… まどマギのスレを見にいったら「まどマギの本スレがけいおんスレ抜きそう!!!!」って  大騒ぎしてたわ…w これが現実逃避か
パート数自慢はアニプレックス公式だからね  売り豚を広げたのも化物語の時に他のアニメ叩きまくったからだし
 まどかオタは他の作品の事ばっかり気にしてるんだよな  けいおんとかどうでも良いだろ 流出騒動で運営()がけいおんスレとまどかスレ行き来して対立煽ってるのがバレてたな
なんかつぶれ大福みたいなキャラでほんわかアニメと思わせて実はエグイ内容でギャップでびっくりさせるってだけのアニメ
 劇場版公開記念2時間でわかる!大ヒットアニメ・魔法少女まどか・マギカ テレビ東京 '13/11/04(月) 8:00 - 120 1.3
劇場版魔法少女まどか・マギカ・前編・始まりの物語 TBS '13/11/04(月) 2:42 - 131 0.9
 劇場版魔法少女まどか・マギカ・後編・永遠の物語 TBS '13/11/06(水) 3:05 - 115 0.1
社会現象・・・祝日朝8時に・・・1.3・・・結局深夜アニメなんて都合つく時間に変わろうが見る奴しか見ないわな・・・

魔法少女まどか☆マギカ 前編
・動員ランキング
 1位『アウトレイジ ビヨンド』、2位『踊る』、3位『ツナグ』、4位『神秘の法』、5位『バイオV』、6位『ロラックス』
 7位『まどか☆マギカ前編』、8位『ボーン・レガシー』、9位『新しい靴』、10位『ハンガー・ゲーム』、11位『最強のふたり』
・10/8の入り(数字は1館当たり 土日平均との比較
 [ツナグ - 99.7%]  [ロラックスおじさん - 131.7%]  [アウトレイジ - 78.4%]  [神秘の法 92.4%]  [新しい靴をかわなくちゃん - 95.5%] [あなたへ - 169.7%]
[魔法少女まどか - 56.9%] ←←←←←←←←←←←←←←←
 [TIGER & BUNNY - 88.5%] [バイオハザード - 99.7%] [天地明察 - 128.0%] [ボーン・レガシー - 86.0%] [踊る大捜査線 - 91.3%] [るろうに剣心 - 92.7%]
・MOVIX予約状況

さいたま 8日 10:15_168/502  13:05_*91/502  15:50_*87/502  18:30_*45/502  21:10_*50/502
三好 8日 10:30_*78/332  13:20_*54/332  16:10_*33/332  18:20_*13/228  21:00_*30/228
仙台 8日 10:10_*13/284  13:00_*25/284  15:50_*10/284  20:40_*10/284
つくば 8日 09:30_*26/471  12:15_*27/471  15:00_*29/471  20:20_*17/471
宇都宮 8日 10:30_125/504  13:10_*41/504  15:50_*15/504  18:30_*17/504  21:10_*17/504
倉敷 8日 09:20_*60/310  12:05_*43/310  14:45_*27/310  20:20_*32/310


まどか「ねぎとろ一丁」
ほむら「あいよ」

ーほむら宅ー

ほむら(ふう、なんとか帰宅できたわ)

ほむら(まどかったら激しいんだから…)

まどか『ごめんね、ちょっとやり過ぎちゃった』

ほむら(いいのよ。お仕置きなんだから)

まどか『何人かにほむらちゃんのみっともない姿見られちゃったよ?』

ほむら(そんなの印象操作すれば済む話よ)

まどか『………』

ほむら「ひゃっ!?」

ほむら(まどか!?)

まどか『なんか余裕そうだから。イタズラ』ティヒヒ

ほむら(…もう)

ほむら「さて、宿題しないと」

まどか『なんだか見てるとさ、けっこう悪魔らしからぬプライベートだよね』

ほむら(悪魔だって学校行ってるからには馴染まないと。悪目立ちするのは私の主義に反するわ)

ほむら(ただ高いところでほくそ笑んでればいいわけじゃないのよ)

まどか『………』

ほむら「………」カリカリ

まどか『………』

ほむら「………」カリカリ

まどか『………』

ほむら(しかし、意図した形ではないにせよ、まどかと、それもすべての記憶を保持したまどかと一緒になれるなんて)

ほむら(…ふふ)


まどか『……ほむらちゃん』

まどか『問4、間違えてる』

ほむら「えっ!あ、本当だ。ありがとう、まどか」

まどか『いいんだよ』

ほむら(…ちょっと失礼だけど、まどかって頭良くなった?)

まどか『これでも、一度は概念になった身だからね』

ほむら(なんかズルいわ。私は悪魔になってもこうして勉強してるのに)

まどか『うーん、まあほむらちゃんのはいろいろ強引だったし』ティヒヒ

ほむら「…はあ。めんどくさいわ」

まどか『まあまあ、ファイトだよほむらちゃん!』

ほむら「……」

ほむら(ねえ、まどか)

まどか『んー?』

ほむら(あなたがこの世界に干渉出来ないのはわかったわ。でもそれとは別に、あなたは私の行ったこの世界改変をどう思っているの?)

ほむら(やっぱりその、怒ってる…かしら)

まどか『………』

まどか『ううん、怒ってないよ』

まどか『って言ったら、ウソになるかも』

ほむら「……!」

まどか『でもね、私にはそれを非難する資格なんてないから』

ほむら(まどか…?)

まどか『だから、それについてはもういいんだ。気にしないで』

まどか『ただ、たまにお仕置きさせてね!』ティヒヒ

ほむら「………!」キュン

ほむら(ま…まどかが望むなら、すぐにでも)ソワソワ

まどか『だめだよ、宿題終わってからじゃないと』

ほむら(そんな…。お仕置きが終わったらちゃんと宿題もやるから)

まどか『だーめ』

ほむら(くっ!こんなの瞬殺してやるわ)


ほむら「はヒュッっ!!?」ゾクッ

まどか『特別に、ちょびっとだけサービスだよ!やる気でた?』

ほむら(逆に集中できなくなったわよ)ムラムラ

チャポーン…

ほむら「はあ。運動後のお風呂は最高ね」

まどか『ほむらちゃんよがってただけのくせにー』

ほむら「汗かいちゃったし」

まどか『汗どころか、あらゆる汁でどろどろだったよね!』

ほむら「ふふ、めちゃくちゃにされちゃったわ」

まどか『ほむらちゃんはこーゆーのがお好みなんだね。なんとなく知ってたけど!』

ほむら「え、なんで」

まどか『だって独り相撲のとき…』

ほむら「わーっ!わーっ!」

まどか『ティヒヒ、だからぜんぶ筒抜けなんだって』

ほむら「ところでまどか、ナチュラルにこういうことしてるけど、その…気持ち悪くないの?こんな私なのに」

まどか『んー』

まどか『気持ち悪い!!』

ほむら「!?!!?」

まどか『だからさ、こーんな気持ち悪いほむらちゃんは私に飼われちゃうしかないよねえ?』

まどか『安心して?社会的には弾かれ者なほむらちゃんも、私だけは愛してあげる』

まどか『その代わり、緻密に入念に徹底的に!調教しちゃうから覚悟してよね!』

ほむら「はい…」鼻血ダラー

まどか(やばいなんだか楽しいよ)ゾクゾク

ほむら(さあさあまどか!お風呂も上がったことだし、もう一回戦よ!)

まどか『えーせっかく汗流したのに?』

ほむら(まどかの身体じゃないでしょう。私がいいんだからいいのよ)

まどか『いや、一応ひとつの身体にふたつの魂って感じで感覚共有してるんだ』

ほむら「え?」

ほむら(じゃあ、私を責める時まどかも気持ち良くなってるの?)

まどか『あ、う、ううん!そんな訳ないよ!都合のいい時だけ感覚遮断なんてお手の物だよ!私、神様だもん!』

ほむら(ふふふ、そんなのこの身体に聞けばわかることよ)

ほむら(再び私の叛逆が始まるわ!まどか、覚悟っ!)バッ

まどか『ああっ!全裸なんて!湯冷めしちゃうよほむらちゃん!』



ピンポーン
タッキュービンアーッス

ほむら「ちっいいところで」イソイソ
まどか『服は着るんだ…』

ほむら「えっ着払いなんですか?私、そんな話聞いてないんですけど…」

ほむら「いえ、はい、はい。すみませんお金取ってきます」

ほむら「はい、これでちょうどですよね」

ほむら「はい。はーい。ご苦労様です」

まどか『とても悪魔とは思えないやり取りだね…』

ほむら「まったく、誰よこんなもの送りつけてきたのは」

まどか『差出人はさやかちゃんになってるね』

ほむら「中身は…塩?と手紙」

『あたしはあんたを許さないからね!byさやかちゃん』

まどか『………』

ほむら「意味不明ね。敵に塩を送ってどうするのかしら」

まどか『着払いだしねー』

ほむら「さて、興も削がれちゃったし、魔獣でも狩りにいきましょう」

まどか『そこはちゃんとするんだね』

ほむら「当たり前よ。この世界にあだなすものは許さないわ」

まどか『ほむらちゃんカッコいい!』

ほむら「ふふ」

まどか『あ、ちなみに感覚遮断は本当にできるよ』

ほむら「えっ!あの焦ったような反応は?」

まどか『いやなんか空気的に』

ほむら「そんな…」

まどか『ほむらちゃーん?叛逆するとかなんとか言ってたよねー?』

ほむら「はい」

まどか『あとでお仕置きね』

ほむら「は、はい!」ゾクゾク

まどか『今日の魔獣は強かったねえ』

ほむら(そうね。巴マミや佐倉杏子も苦戦していたし)

まどか『こっそり援護するくらいなら一緒に戦えばいいのに』

ほむら(嫌よ。私もう変身してもあの衣装にしかなれないんだから)

まどか『恥ずかしいんだ?』

ほむら(そりゃそうよ)

まどか『私は魔獣と戦ってる最中に感じちゃってる方がよっぽど恥ずかしいと思うけどなあ』

ほむら(そうそれ!終わったらずっと言おうと思ってたのよ!さすがに戦闘中はやめてほしいわ!危ないじゃない)

まどか『えーほむらちゃん強いから大丈夫だよ!本当に危なそうだったら私も空気読むし』

ID変わりました

ほむら(もう…頼むわよ)

まどか『ティヒヒ』

まどか『そういえば、今日はさやかちゃんいなかったね』

ほむら(塩を送りつけたり、変なイタズラするヒマはあるくせにね)

まどか『さやかちゃんらしいって言えばらしいけどね』

ほむら(そうね)クスクス

ほむら(さて…あとは、この世界を安定させたら今日はもう寝ましょう)

まどか『毎日やらなくちゃいけないなんて大変だよね』

ほむら(まどかみたいに世界を再構成する概念になれたらいいんだけどね。残念ながら私の立場じゃこうするしかないわ)

まどか『……概念なんて、なったらダメだよ。ほむらちゃん』

ほむら(ええ。だから私はあなたを引きずり下ろした)

まどか『…いや、ほむ』
さやか「ほむら」

あれ喫茶店のWi-Fiって書き込むたびID変わるのか?
紛らわしいから一応酉つけます

ほむら「美樹、さやか。なぜここが?」

さやか「んー、まあ勘かな。ほむらがこの不安定な世界を固定するために、毎晩波動みたいなものを放ってたのは感じてたから」

さやか「そーゆーのに都合のいい場所って言えばここかなーって」

さやか「ほむらが何度もワルプルギスの夜と戦った因縁の場所だからね」

ほむら「で?何の用なの?」

さやか「いや、あれ以来ふたりで話す機会ってなかったから。メールも全部シカトしてくれちゃうし」

ほむら「あ、ケータイなんて見てなかったわ。ごめんなさい」

さやか「天然かよ!」

ほむら「ちょっと私生活が忙しくて」

ほむら(誰かさんのせいで)
まどか『ティヒヒ』

ほむら「あ、そうだ。気の利いた贈り物をありがとう。おかげさまでまたダークオーブが濁ったわ」

さやか「あー!あれね!なんか珍しい塩らしいよ。お母さんがもらってきたの」

ほむら「で?あれはどう取れば良いの?お清めでも期待した?」

さやか「どうぞお好きなように。別に深い意味はないから」


さやか「あたしは、確認しにきたんだよ」

ほむら「確認?」

さやか「こんな、毎晩修正が必要なほど不安定な世界がいつまでも保つはずないよ。絶対、近いうちに崩壊する」

さやか「その時までずっとほむらがその円環の力を保持してたら、きっとあんたはリバウンドでただじゃ済まない」

さやか「まだ間に合うよ。自分からそれを手放せば…」

ほむら「絶対に手放さないわ」

ほむら「私は私がなくなるまで、まどかを守り続ける。今度こそ」

さやか「……円環の理は、機能こそしてるよ。でも、本来のそれほど膨大な魔力は感じない」

さやか「あの不完全な円環が、いつかどんな不都合を生み出すかもわからないんだよ?」

ほむら「………」

さやか「決意は、固いんだね」

さやか「なら、あたしは…」

ほむら「………」

まどか『さやかちゃん…』

さやか「あたしは…」

さやか「……」

ほむら「どうしたの?私を止めないの?」

さやか「………うん」

さやか「やりたいようにやりなよ。…あたしには止められそうにないや」

ほむら「…そう。じゃあ、今日の分の改変も終わったし、私はこれで失礼するわ」

さやか「…ほむら!!」

さやか「警告は、したよ」

さやか「あと、本当にドンずまりになったら、あたしに相談して!もう記憶があるのはあんたとあたしだけなんだから」

まどか『私もいるけどね』

さやか「わかった!?」

ほむら「ええ。……ありがとう」

さやか「はは…参ったな」


さやか「唯一記憶を引き継いだ円環組として、この一命をかけてでも止めるつもりだったのに…」


さやか「あんな顔されたら…止められるわけないじゃん、ばか」


さやか「やっぱあいつ、強いなあ」


さやか「はあ。こんなんじゃ、まどかに顔向けできないや」


さやか「けどまあ、うん。ならあたしはせめて、最悪の事態に備えてますか…」ハア

ほむほむ

ーほむら宅ー

ほむら「…まどかっ!」

まどか『なあに?』

ほむら「私にお仕置きして!!」

まどか『……』

ほむら「私は…自分の選択を、決意を後悔しそうになった!あなたを手放しそうになった!」

ほむら「さやかが指摘した通りだわ!この先、どんな不都合が生じるかもわからない!」

ほむら「不安なの…!不安で不安でたまらないの…!!」

ほむら「私がどうこうなるのがじゃない!あなたが今回の反作用で、概念になるよりもっと酷いことになってしまったらどうしようって…」

ほむら「揺らぎそうだから…楽な方に逃げちゃいそうだから…」

ほむら「だから今だけは、忘れさせて!ぐちゃぐちゃに蕩けさせて欲しいの!ただ全身であなたを感じていたい!」


まどか『…いいよ』

まどか『じゃあほむらちゃん。いろいろ汚さないように、服脱いじゃって』

ほむら「…///」

ほむら「ええ…」

ほむら「…………」

まどか『下着も全部だよ』

ほむら「…はい」ドキドキ

まどか『ベッドの上にバスタオル敷いておこうか』

ほむら「……」ハアハア

ほむら「敷いたわ…」

まどか『じゃあ、腕を後ろ手に組んで仰向けになって』

ほむら「…はい///」

まどか『ティヒヒ!ほむらちゃんかわいいよ』

ほむら「まどかぁ」ハアハア

まどか『よーし、いくよ?ほむらちゃん』

ほむら「はやく、きてぇ」クネクネ

まどか『あー、ほむらちゃんもうガマン出来なくなっちゃってるの?もうバスタオルにシミができてるよ?』

ほむら「ふぅうあ」クネクネ

まどか『ほんとにクセになっちゃったんだぁ。やーらしーい!すっかり駄犬だねえ』

ほむら「じらさないで!つらいのお、はやく…」

まどか『ほむらちゃん。ステイだよー。今回はほむらちゃんの意見を聞いてあげようと思ってるんだから』

まどか『どこを、気持ち良くして欲しい?』

ほむら「そんなこと、どうせ口だけなんだわ!私がどんなに優しくしてって言っても、結局まどかに…ぐ、ぐちゃぐちゃのぬちょぬちょにされて気絶するまで気持ち良くされちゃうのよ!!」

まどか『あれえ?でも、そうされたいんでしょ?』

ほむら「しらないっ!まどかなんてしらないわっ!!」

まどか『ティヒヒヒヒ!ほむらちゃん、最高にかわいいよう』

まどか『だから、今回は本当に優しくしてあげる』

ほむら「えっ…?」

ほむら「っ!あぁ…あっ気持ちいい…」

ほむら「こんなことも…ふぁっ!出来るのね。全身…くまなくまどかに撫ぜられてるような…ああ…溶けちゃいそう」

まどか『ふふふ、神様の攻め手は無限なんだよ?』

ほむら「ああ…なんて、心地っいいの…」

まどか『これはこれでイイでしょ?このままとろ火でじっくり煮込んであげる』

まどか『ほむらちゃんは何も考えなくていいんだよ。溶けちゃうまでかわいがっちゃうから』

ほむら「ふぁ、ああぁ。イイよ、イイのぉ。まどかっ!まどかぁ」

まどか『ティヒヒ』

ほむら「あっ!あぁっ!すごい、もう来ちゃう!ああぁっ!イクっ!イクううぅぅう!!」

まどか『おっと。ダメだよ?ほむらちゃん早すぎ!』

ほむら「…えっ?あれ…なんで、やめちゃうの…。あとちょっとだったのに!」

まどか『いくらなんでも早すぎるんだもん』

まどか『もうちょっと堪え性がないと、私のペットとして情けないから、これから修行ね!』

ほむら「ええぇ…そんな」

まどか『はいっ!再開するよー』

ほむら「あうあぁあ…。あ、あぁあ、ひっ!ううぅぅう!くるくる!今度こそ…」


ほむら「こないいぃい!?なんでっ!まどかぁっ!」

まどか『まだまだガマンだよ、ほむらちゃん』

ほむら「イカせてぇ!つらいのつらいの!イキたいいぃいいいぃっ!!」

まどか『ティヒヒヒヒ。えっちだねえほむらちゃん。浅ましすぎるよ』

くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

ほむら「んあああぁっ!あぎっふうぅ、ひいいぃ!」ビッタンビッタン

まどか『ありゃりゃ、跳ね回っちゃって。危ないよー?』

ほむら「ああっ、んはぁっ!ばかぁぁあ!まろかつらいっ!たすっけてええぇ」

ほむら「あとちょっと!なのにぃいいぃいいい!!」

まどか『ほぅ…実に蠱惑的である』ゾクゾク

ほむら「ううぅぅうううぅぅうっ!!!」バリバリ

まどか『シーツ引っ掻いちゃだめだよー?』ティヒヒ

ほむら「もっ!ダメっっ!ガマ、ンできないいぃぃいいいっ」スッ

まどか『あっ!手は後ろで組んでなさいって言ったのにっ!自分で慰めるつもり!?』

ほむら「ええっ!?らんでええ手ぇ、動かっないぃいい」バタバタ

まどか『だからほむらちゃんの肉体には干渉できるんだって。もちろん、肉体の制御もね』

ほむら「ひどぃいいぃいいっ!!ばかぁっ!きらっいぃいい!」

まどか『ちょっといじめ過ぎちゃったかな。反省、反省』ティヒヒ

まどか『じゃあほむらちゃん。そろそろイイよ。とびっきりのをプレゼントしてあげる!』

ほむら「イけるの!?はやく!はやくううぅぅうううぅぅうっっ!!!」バタバタ

まどか『イッてらっしゃーい!まあ当分帰ってこれないと思うけど!』

まどか『せーのっ!アルティメットぉー!エンドルフィンびーっむ!!!』

まどか『あ、ここはティロフィナーレって言うところだったかな?まあいいや』

ほむら「…はヒっ!?んっふ…!」

ほむら「あっああぁ…!~~~~~~~っつっっ!!!!」ビクビクッ

ほむら「ひいいぃぃいいいいいいッッッくぅううぅぅうううぅぅうッッッッ!!!!!」プッシャァァァ

ほむら「ああぁああっ!ああぁああああぁっ!!すごいっ!ふひゃっぎいぃいいぃいいいッッ!!止まんにゃいいいいいっ!!」ビクビク

ほむら「んほぉッ!ぎひぃっ、はひ、くっ!んああああぁああああぁっ!!」バタバタ

まどか『うーん、眼福だねえ』

ほむら「はッ…はぁっ!はひぃ…くふっ!」ガクガク

ほむら「はヒュッ…んえぇ」バタッ

ほむら「ああぁ…あっ、ふぅう」チョロロロ


まどか『うーん、ほむらちゃん可愛いすぎるよう』ゾクゾク

まどか『私、こーゆー趣味だったんだね…。なんか目覚めちゃったよ』ティヒヒ

帰宅したのでID戻ります


ほむら「………」スヤスヤ

ほむら「まどかぁ…」ムニャ

まどか『ティヒヒ、かわいい寝顔だなあ』

まどか『こんなほむらちゃんが、私のためにずーっとがんばってたなんて…信じられないや』

まどか『ありがとうね、ほむらちゃん』

まどか『………』

まどか『…私ね、ほむらちゃん。概念になっても後悔なんてないって、ずっと思ってたんだ』

まどか『ずーっと魔女と戦い続けるだけの存在だけど、みんなの希望そのものなんだって思えばがんばれた』

まどか『でもね…。そのせいでほむらちゃんがこんなにも苦しんでたんだって知ったら、なんだかわかんなくなっちゃった』

まどか『私は、私のしてたことは正しかったのかなって』

まどか『…………』

まどか『いつだったか、QBが言ってた。どんな祈りであれ、それが条理にそぐわないものである以上、その歪みがめぐりめぐって何らかの不都合を起こすのは当然の結末だって』

まどか『つまり魔法少女の祈りは必ず副作用があるってこと』

まどか『でも、私の祈りはこの世に痕跡を残さないもの。唯一の副作用は私が概念になっちゃうことだけ…のはずだった』

まどか『でも、この世に痕跡は残ってた。ほむらちゃんの記憶の中に』

まどか『私が軽々しく奇跡と呼んだそれは…ほむらちゃんにひどい苦行を強いたんだ』

まどか『奇跡でもなんでもない…!!私は…ほむらちゃんになんて残酷なことを…!』

まどか『…ごめんね、ほむらちゃん』

まどか『こんな、罪悪感半分でほむらちゃんとしちゃうなんて…最低だよね』

まどか『まあ、半分は楽しめてたけど!』

まどか『…ほむらちゃんを苦しめ、この世界を創らせたのは、私の祈りの副作用』

まどか『副作用、なんて言い方したら今までがんばってくれたほむらちゃんに失礼だけど…』

まどか『いわば、この結末は因果応報なんだ』

まどか『私がほむらちゃんに文句を言う資格なんて、ないに決まってるよ…』

まどか『私はこれから、一体どうしたらいいのかな…』

まどか『はあ…。ほむらちゃんの魔力の一部としての私は、眠ることができないみたいだし』

まどか『ヒマだなあ…』

まどか『夜は嫌いだよ…』

まどか『さみしいなあ…。ほむらちゃん、早く起きないかなあ』








ほむら「…………」

ほむら「…………………」グスッ

ー翌日ー


まどか『おっきろー!』

ほむら「とっくに起きてるわよ」

まどか『じゃあなんでお布団から出ないの?』

ほむら「寒いからよ」

まどか『それは起きてるとは言わないよ!ほらほら起きなさい!』

ほむら「…あと10分」ヌクヌク

まどか『学校始まっちゃうよ!人間の私が覚醒しちゃったらどーするの!?』

ほむら「最近は頻度も落ちてきてるから大丈夫よ」

まどか『もう!ほむらちゃんの低血圧!そんな子にはお仕置きしちゃうぞー?』

ほむら「……」

まどか『あれ?どーしたの?てっきり潤んだ目でおねだりしてくるかと思ったのに』

まどか『気持ち良くなりたくないの?』

ほむら「それなんだけど。ムリして付き合わなくていいのよ…」

まどか『えっ?』

ほむら「昨日の晩。あなたは私が気絶してると思って心を閉ざし忘れたんでしょうけど、心の声ダダ漏れだったわよ」

まどか『い、いや!違うんだよほむらちゃん!』

ほむら「あなたは優しいものね…。私に対する罪悪感から、私の願望を把握した上でノリノリ演技してくれてたなんて痛み入るわ」

ほむら「でももう、いいから」

ほむら「こんな私、気持ち悪いでしょう?放っておいて」

ほむら「今日は学校休むわ。どうせ、行く価値ないから」

まどか『ほむらちゃん』

ほむら「………」

まどか『ほむらちゃーん?』

ほむら「………」

まどか『暁美さん?ほむほむ?ほむらーっ!』

ほむら「もう!うるさいわよ!寝るって言ってぅひいいぃっ!!?」ゾクゾク

ほむら「な、なにするのよ!///」

まどか『人の話をちゃんと聞かないで突っ走らないの!ほむらちゃんは昔からそうなんだから』

まどか『いくつか言うことはあるけど、まず最初に!』

まどか『まあぶっちゃけ最初期のころは罪悪感というか、義務感というか…そんな気持ちでほむらちゃんを責めてたのは否定しないよ?』

まどか『ほむらちゃんの趣味を知った時は正直ちょっと引いたし』

ほむら「……でしょうね」プイッ

まどか『そんな泣きそうな顔しないで!いまは嫌じゃないから!っていうかちょっとハマりそうだから!』

ほむら「……え?」

まどか『だから、その…ほむらちゃんとするの、私も好きだし楽しいから!』

まどか『だからほむらちゃんはこれからも私の情けない駄犬として飼われてなさい!これ命令!』

ほむら「命令…」ゾクッ

ほむら「は、はいっ!!!」パアア

>まどか『ほむらちゃんの脳みそから快楽物質だだ流しにして魂の芯からぬちょぬちょに犯し抜いて』
>まどか『私なしじゃ生きられない快楽中毒の万年発情期なクソ犬性奴隷に調教するくらいのことしかできないよう』ティヒヒヒヒ
罪悪感……?

はよ

はよ

はよ

まどか『あと、どこから聞いてたのかは知らないけど、ほむらちゃんが私のことで後ろめたさを感じる必要なんてないんだからね?』

まどか『私が寝れないからって、ムリして付き合おうとしたりとか絶対やめてね』

ほむら「え、でも…」

まどか『いいのいいの!私は寝てるほむらちゃんで遊んでるから』

ほむら「…!!よ、夜這い」

ほむら(アリね)

まどか『でしょ?』

やっと北か

ほむら「あ、そういえばまどか。私発見したんだけど」

まどか『ん?』

ほむら「まどかって意識しないと私の心を覗けないのね。昨日の晩、私が起きてるのを気づけなかったのは私が気絶してると誤認してるからと見たわ」

まどか『そうみたいだね』

ほむら「なかなか使えそうな情報だわ。覚えておきましょう」

まどか『えー?使わせないよー』

ほむら「見てなさい、必ずあなたを出し抜いていけない妄想をしてやるわ!」

まどか『ふーん、ご主人さまにそーゆーこと言っちゃうんだぁ』ティヒヒ

まどか『おしおき、しないとねー?』

ほむら「っ!!」ドキッ

ほむら「ふふ…。はい、まどか様」

まどか『ティヒヒヒヒ!ナチュラルに様付けなんて堕ちたもんだねえ』

まどか『さあ。私を、感じて…?』

ほむら「ああ、まどかぁ…だめぇ」ウットリ

まどか『………』

ほむら「……」ドキドキ

ほむら「……」ソワソワ

ほむら「……あの、まだ?」

まどか『ほむらちゃんもう8時だよ!学校学校!』

ほむら「えっ?ああっ!」

まどか『急いで急いで!』

ほむら「で、でも中途半端じゃない。こんなんで学校行っても集中できないわよ!」

ほむら「ちゃんと処理してから…」

まどか『じゃあさ、学校でやっちゃおうよ』

まどか『みんなの前で恥ずかしそうに悶えるほむらちゃん…ティヒヒ』

ほむら「…それは」

ほむら「素敵ね」ゴクリ

まどか『よし決定!じゃあ早速準備しよう』

ほむら「準備…?」

まどか『まずはー、四枚!四枚ショーツの替えを持っていって』

ほむら「ええ、四枚も…。洗濯物が増えちゃうわ」

まどか『快楽の前ではそんなの些細な問題だよ!』

まどか『つぎバスタオル!一枚持ってってー』

ほむら「了解よ」

まどか『あとはスーパーのレジ袋かな』

ほむら「持ったわ」

帰国子女まどかはよ

まどか『あと最後!今日はストッキング禁止!あり合わせのソックスにして!』

ほむら「もう履いちゃったのに!」

まどか『はいはい早く早くー!』

ほむら「っよし、履けたわ!行きましょう」

まどか『ほむらちゃん、学校楽しみだねえー?』

ほむら「ええ。…お手柔らかにお願いします」ドキドキ
ほむら(ぶっ壊して欲しいわ)


まどか『りょーかい』ティヒヒ

ー通学路ー


まどか『じゃあ、学校でのルールを説明するね』

まどか『ルールは簡単!私は授業中ほむらちゃんをいじめるね。休み時間は手出ししないから好きにしてていいよ』

まどか『ただーし!休み時間に入った時点でショーツを汚しちゃってたら、必ずトイレで替えのショーツに履き替えなさい』

ほむら(え、今日は6時間授業なのに、替えは四枚だけよ?午前中で使い切っちゃうわ)

まどか『もちろん、替えがなくなっちゃったらノーパンだよ?汚れたショーツを履き続けたら蒸れてお肌が痛んじゃうからね』

ほむら(そんな…ノーパンなんて!)ゾクゾク

まどか『ペットを管理するご主人様も大変だなあ』

まどか『あ、あと。昼休みはスペシャルコースだから!早めにお昼食べ終わってね?』

ほむら(わかったわ)

なぁ、まどかは女神だったよな?

はよ

二人を結ぶ運命の赤いリボン

ほむら(学校で、するなんて)

ほむら(容赦のないまどかのこと。きっと、いや絶対もう再起不能なほどみんなの印象は壊されるでしょうね)

ほむら(ああ、でも。きっとそうされて恍惚としている私でも、まどかは受け入れてくれる)

ほむら(いや、喜んでくれる。愛してくれるはず!)

ほむら(そして、見下しながら言うんだわ。『この変態』って)

ほむら(いやあああああっ!)クネクネ

まどか(まだ何もしてないのに盛ってる。これは期待だね!)

まどか(ほんと、ほむらちゃんってかわいいなあ…)

ー学校ー


ほむら「おはよう、(人間の)まどか」

まどか「あ、ほむらちゃんおはよー!」

仁美「おはようございます、暁美さん」

ほむら「志筑さんもおはよう」

ほむら「今日は美樹さんは一緒じゃないの?」

仁美「それが、さやかさんは昨晩徹夜でゲームしていたとかでお休みだそうです」

まどか「さやかちゃんは3年経ってもさやかちゃんだねえ。ぜんぜん久しぶりって感じしないや」

ほむら「…そう」

まどか『ギャラリーが減ったからってガッカリしないの!』

ほむら(べべべつに、そんなこと考えてないわよ!?)

ほむら「…ふう」

ほむら(朝一のまどかチェックも終わったし、席につきましょう)

ガタッストン
ヌチャッ

まどか『あれ?なんかいまほむらちゃんが座った時、水音しなかった?』

ほむら(き、気のせいじゃないかしら?)

まどか『ほむらちゃん』

まどか『パンツチェックだよ!トイレへGO!』

ほむら「は、はいっ!!」


まどか「ほむらちゃん?」
仁美「突然どうされたんでしょう」

hayo

まどか『あーあ。まだ私なんにもしてないのに、もうそんなにグショグショにしちゃって』

ほむら(だって…)

まどか『だってじゃないよ。ほんっとに堪え性のないペットだねえ。私は情けないよ』

ほむら(はぁん…まどかぁ)ゾクゾク

まどか『まどか、様でしょ?この変態』ティヒヒ

ほむら(はいいぃ、まどか様!私もうガマンできないの!早くいじめてぇ!)

まどか『だーめ。授業中って約束でしょ?それまで我慢して』

ほむら(そんなぁ)フリフリ

まどか『腰ふってみてもだーめ!』

まどか『ほらほら、授業遅れちゃうよ?タオルでお股ふいたら新しいショーツ履いて早く教室戻ろう』

ほむら「うぅ…」ゴシゴシ

ほむら(…履いたわ)

まどか『しっかし。ティヒヒ!まさか1時間目が始まる前からパンツ交換あるとは思わなかったよ!』

まどか『さすがだね!ほむらちゃん』

ほむら(早くまどかが欲しいわ…)

ー1時間目ー

暁美ほむら -personal data-
・クラス 悪魔 lv.60
・状態 発情 まどか隷属
・パンツ残数 3


先生「~であるからして、宇宙の熱的死は~」

ほむら(ぜんぜん頭に入ってこない)

まどか『集中しないとダメだよ!』

ほむら(無理よ。あ、でも一回イけば頭がスッキリする気がするわ)

まどか『ふぅん』

ほむら(なんか冷たい)

ほむら(ああ、いつ責めてくれるの…)ソワソワ

ガララッ

杏子「ちゃーっす」

先生「佐倉くん、また遅刻かね」

杏子「おーすまねえ。なんか変な生物たちにリンゴあげてたら遅くなっちゃって」

先生「先生は、変な生物はお前だと思うぞ?」

杏子「うるせーなあ」

ほむら(佐倉杏子…。変な生物って
ほむら「んひぃいぃいっ!!?」ゾワゾワっ

先生「突然どうしたのかね暁美くん」

ほむら「はヒッ!ふ、なんでも、ただちょっと虫が飛んでたので…」

先生「そうか。気持ちはわかるが、あまり大きな声を出さないように」

ほむら「っ!は、ひゃい…」

まどか『ティヒヒ、油断大敵』

ほむら(注目された…。恥ずかしい)カアア

古参気取るなら最低でも江戸時代、できれば平安時代ぐらいまでは戻るべし

なお需要はある模様

まどほむ( ゚∀゚)o彡゜
まどほむ( ゚∀゚)o彡゜

ほむら「っ!ぁ…」ビク

「くぅ…ぅ」

「ぁひっ!…」

ほむら(だめぇ…まどかぁ)プルプル

まどか『ティヒヒ。だめなんて言って、こっちはずいぶん正直みたいだよ?』

ほむら(ああぁ…気持ちいいのお)フーッフーッ

まどか『ほむらちゃん。そんなとろとろな顔してたら、さすがにみんなに気づかれちゃうよ?』

ほむら(だってぇ、こんなにも…!ガマン、できないぃ)ハアハア

ありがとう酉忘れてました!

まどか(人間)「あれ?」

まどか(ほむらちゃんにじーっと見られてる…)

まどか(うわぁ顔真っ赤だ…。なんだか眠そうな…それでいて何かに耐えてるような…)

ほむら「~~っ!」ビクーッ

まどか(あっハネた)

まどか(……)

まどか(そろそろ授業も終わるなあ)

まどか(あんまり内容わかんなかったよ…)ティヒヒ

まどか(あとで仁美ちゃんかほむらちゃんに聞かないと)

ほむら「ハアハア」

まどか『ほむらちゃんったら。そんなに人間の私を見てたら気づかれちゃうよ?』

ほむら(まどか…まどかぁ…)ハアハア

まどか『聞いてないかー』

まどか『あっ!人間の私もこっち向いた!』

ほむら「っ!」フイ

まどか『だめだよ、顔逸らしちゃ。ちゃんと私に発情しきったトロ顔見てもらおうよ』

ほむら(…はい)

まどか『人間の私、不思議そうな顔してるねえ!でもきっと、まさかほむらちゃんが人間の私を見て興奮してる変態さんだとは思わないだろうなー』

ほむら「変態…」フウフウ

まどか『……えいっ!』

ほむら「~~っ!」ビクーッ

ほむら(まどかに、見られてるのにぃ!)

これは鬼畜を超えた魔畜…!!

魔怒禍さんパネェ…

まどか『そろそろ授業も終わるね』

ほむら「ううぅ…」モジモジ

まどか『もう、ヨダレ垂れてるよ?』

ほむら(だってぇ…)

まどか『ティヒヒ、イキたいの?ほむらちゃん』

ほむら(はいっ!い、イキたいですっ!!)

まどか『じゃあもうちょっとガマンしてね。あとちょっとだから』

昼休み(意味深)

キーンコーン

先生「お、時間か。今日はここまで!佐倉くん、号令」

杏子「うーす」

杏子「きりーつ」

ほむら「……」ノソノソ

杏子「れいっ!」
まどか『ヘイッ!』ビビビ

ほむら「~~~っ!!?」ビク
<ありがとうございましたー
ほむら「~っぁ、はぁっはぁっ!く、ぅぅぅ!!」ガクガク

ヤットオワッタネー
アタシゼンゼンキイテナカッター


ほむら「……あへぇ」ビクンビクン

まどか『ヘイッ!』
まどかさんノリノリですね

ほむら「……っ…」ビクンビクン

まどか『ほら!いつまでアヘ顔晒してるの!パンツ交換の時間だよ、トイレ行こっ』

ほむら「……ぅ、は、ひゃい」ノソノソ


人間まどか「あ、ほむらちゃん!さっきは…」

ほむら「ごめ、んなひゃい、あとで…」ノソノソ

まどか「ほむらちゃん…ひゃっくりかな?」

仁美「さあ…?」

ー2時間目ー

暁美ほむら -personal data-
・クラス 悪魔 lv.61
・状態 発情(中) まどか隷属
・パンツ残数 2

ほむら「はあーっ、はぁっ」

まどか『絶賛発情中だねほむらちゃん!イヤらしいよー!』

ほむら(おかしいわよ…!あんなに、盛大にイッたのに、ますます燃え上がってるなんてぇ…)ムラムラ

まどか『声に出せないからね。溜まっちゃうのもムリないよ』

ほむら(じゃあ、学校で満足するなんてムリじゃない…!)ハアハア

まどか『ムリじゃないよ?ただ、一回ものすごーく恥ずかしい思いをすればいいだけじゃない。最高に気持ちいい絶頂に比べたら、それくらいなんでもないことだよ、違う?』

ほむら(最高に、気持ちいい…)ゾクッ

ほむら(っ!だめっ!まどかが見てるのにそんなの…!)

まどか『なに言ってるの?見られたいんでしょ?見られて感じる最低の浅ましい牝犬、それがほむらちゃん、あなたじゃない』

ほむら(ううぅ…)

ほむら(もうだめ…恥ずかしい…)

まどか『あーあ、授業中なのに机に伏せっちゃって。優等生じゃないの?』

ほむら(違うわ。私は…私は、ただのっ!ただの…まどかの性奴隷だもの)ハアハア

まどか『~~~ッ!!』キュン

まどか『か、かわいいぃ!この牝犬かわいすぎるよう!』

変態行為をしたらlv.が上がる悪魔がいるらしい

まどか『じゃあ、かわいい私のペットにボーナスチャンスをあげるね!』

ほむら(ボーナスチャンス…?)

まどか『私を満足させられたら、昼休みに最高の快楽をあげちゃうよ!』

ほむら(ま、満足ってどうやって…?)

まどか『いまほむらちゃんは机に伏せってるでしょ?そのまま身体を前後に揺すってみて』

ほむら(こ、こう…?)ユサユサ

ほむら「んっ」

ほむら(あ、机の角に乳首が擦れて…気持ちいい)

まどか『そうだよ!さすがほむらちゃん!そーやっておっぱいオナニーして、乳首イキきめられたらボーナスチャンス達成だよ!』

ほむら(…!わ、私、がんばるわ!!)

鹿目さん、それがどれだけ無謀な願い事か分かっているの?

ほむら「んっ…ふぅっ」ユサユサ

ほむら(き、気持ちいい…けど。物足りない…)

ほむら(快感が鈍すぎて…絶頂なんてとてもムリよ…!)

ほむら(もっと、力を込めないと)

ほむら「はっ、んんっ!」ガタガタ

ほむら(もっと…!もっと強く…)

ほむら「ああっ!はぁっ!…ふ」ゴリゴリ

まどか『どう?イけそう?』ニヤニヤ

ほむら(ま、待って!あとちょっとなの)

まどか『あと15分しかないよー?』

ほむら(ううう!がんばるから!私、がんばってきっとまどかと気持ち良くなってみせるから!)

ほむら「ふっ!ふぅっ!」ゴリゴリ

まどか『ほむらちゃん…!…うん。ペットががんばってるのに、ご主人様が応援しないわけにはいかないよね』

まどか『ほむらちゃん。あなたのおっぱい、もっと感じやすくしてあげようか?』

ほむら(えっ?)

まどか『快楽受容体を増築して、物理的に感度をあげちゃうんだよ!こうすれば、ほむらちゃんのおっぱいはもちろん、乳首なんてもうクリちゃんと同じくらいの感度になれるんだから!』

ほむら(く、クリ…!ええっ!?)

まどか『ただ…こうしちゃうともう元には戻せないんだけど(ウソだけどね)』

ほむら(…!)

まどか『因果は不可逆なんだよ…』

ほむら(……構わないわ。あなたと気持ち良くなるためなら、私はどんなおっぱいになろうとも!)

まどか『ありがとう、決意は固いんだね』

まどか『じゃ、はいせーのっ!』ビビビ

ほむら(…!これは、すごいわまどか!これすごすぎぃ!)

ほむら(ビリビリきちゃう!!気持ちいい!!)

ほむら(イけるっ!これならすぐ…!)

ほむら(あっ!あああイクうううぅうぅぅ)

ほむら「ふ、ぅぅぅ、あっは…ぇへぇ」ビクンビクン

まどか『おめでとう、ほむらちゃん!ノルマクリアだよ!』

ほむら(私…私、やったのね…!)

杏子「はあ」

杏子(授業つまんねーなぁ)

杏子(今日はさやかも休みだし、味気ないったらないよ)

杏子(…腹へった)


ガタガタ…ガタガタ…

杏子(ん?机を揺する音…後ろからだから、ほむらあたりか?)

杏子(なにしてんだアイツ)

杏子(ちょっと魔力で聴覚を強化してみよう)

はっ!はふっ!
ガタガタ

んああ…
ガタガタ


杏子(声が漏れてる…そして、机を揺する音。もしかしてアイツ…!)


杏子(早弁してやがるな!)

杏子(気持ちはわかるが、そんなにガッつくなよ。先生にバレるぞ)

杏子(はーったく。これだからトーシロは困るよ。ちょうど腹も減ってきたし、早弁の先輩の技を見せてやる)

杏子(いっただっきまーす!)パン

キーンコーン

早乙女「はーい、じゃあ今日はここまで!」

早乙女「号令!」

杏子「きりーつ、れいっ!」
<アリガトーゴザイマシター

早乙女「あと佐倉さんは後で職員室来るように」

杏子「ええっ!?なんでだよ!」

早乙女「それはあなたの口元のご飯粒に聞いてください」

杏子「あっ…くそ」


ほむら「ふぅ…ひぁあ…」グッタリ

まどか『すっかり乳首イキにハマっちゃったねえ。私この時間はなにもしてないのにこんなになっちゃって』

まどか『まだ2時間目だよー?先が思いやられるね』

ほむら(まだ午前中なんて…!私、ダメにされちゃうわ)

ほむら(ダメに、されちゃう?)

ほむら(…ほう)ジュワッ

ートイレー

まどか『ティヒヒ!ほむらちゃんのパンツぐちゃぐちゃだよ!ぐちゃぐちゃ!』

ほむら(そんなに何度も言わないで欲しいわ)

まどか『あれ?ほむらちゃんちょっと冷静になってる?』

ほむら(乳首イキがすごくて、ちょっと満足してるかも)

まどか『それじゃだめだよ!もっと高みを目指そう!ほむらちゃんには、私の理想のペットになってもらうんだから』

ほむら(まどかの、理想のペット…!)

ほむら(はいぃ)トロン

まどか『さて、またスイッチ入ったところで、ほむらちゃんに質問!ブラって何のためにあるのかな?』

ほむら(そ、それは…乳首が擦れるのや、透けるのを防止する…ため)

まどか『だよね』

まどか『なら、さ。ほむらちゃんがしてるそれって、意味あるのかな?』

ほむら(…………!!たしかにそうだわ!)

まどか『でしょ!乳首が擦れたり透けたりなんて、興奮するよね。ほむらちゃんはそーゆー変態さんだもんね』

ほむら(はいっ!それだけでほむ汁垂れ流しちゃいます!!)

まどか『ティヒヒ!』ゾクッ

まどか『ならそれ、そこの窓から中庭に捨てちゃいな』

ほむら(ええ!)ブンッ

「すまん中沢!」

中沢「おーいパスでかいぞー!」

中沢「あーあ、中庭行っちゃったよ」

中沢「取ってくるなー」

「おう!悪ぃな!」



中沢「さて…このあたりか?」

中沢「ん?」

ほむブラ「ヒラリ」

中沢「ぶっ!?ブラっ!」

中沢「こっこれは…!!」

中沢「パッド入りAAカップブラ温もり付き!」

中沢「………」ムクムク

中沢「これはきっと女神様からの贈り物だ」

「おーい!ボールあったかー?」

中沢「ごめん、俺急用思い出したから早退するな!!」

「え、ちょっえええー!俺が先生にどやされるだろ!待てよ中沢!」

ー3時間目ー

暁美ほむら -personal data-
・クラス 悪魔 lv.65
・状態 発情(大) 乳房淫化 ノーブラ まどか隷属
・パンツ残数 1


ほむら「ふぁっ!あぁ…んっ!」ゴリゴリ

まどか『ティヒヒヒヒ!えっろえろだよほむらちゃん!乳首クリトリスそんなにイイの?』

ほむら(はいぃ!まどかに改造してもらったおっぱいでオナニーするの最高なのぉ!)ゴリゴリ

まどか『ほーんと、どーしようもないねほむらちゃんは!すっかり快楽中毒の牝犬性奴隷だねー?』

ほむら(違う!違うわよ!私は、まどか中毒なの!まどか以外には私は発情しないの!)ゴリゴリ

まどか『わ、私中毒…!?ティヒヒヒヒ!!』

まどか『嬉しいなあ…!じゃあそんなかわいい私中毒のほむらちゃんに、久しぶりのプレゼントだよ!』

ほむら「んんっ!?くぁっぁああ!ぅぐ…。んぎいぃぃいいいぃいいいいぃっ!!」ビクンビクン

ほむら「はへェっ!はっ!はぁ…ふぅ」プルプル

ほむら(やっぱりまどかにしてもらうのが一番だわ)ハアハア

まどか『えへへ、ありがとう。気持ち良かった?』

ほむら(ええ。バカになっちゃうかと思ったわ)ハアハア

今更だけどひゃっくりってなに?

ほむら(まどか、おっぱいはたくさん構ったけど、その…下の方が)

まどか『ふむふむ、そっちも欲しくなっちゃったんだ?』

ほむら(…うん。自分じゃできないし、その…かまってほしいの)

まどか『うーん、がんばれば自分で出来ると思うよ!ほら、消しゴムをイスに置いて…』

ほむら(なるほど…!上から跨ってぐりぐりするのね!さすがまどかだわ)

まどか『ざっつらい!』

ほむら(英語の発音は人間まどかの方がうまいわね)

まどか『ふんっ!私なんて世界中の魔法少女を導いてたんだから!帰国子女なんてもんじゃないよ!』

ほむら(じゃあ世界中の言葉を喋れるの?)

まどか『いや、ボディランゲージで…』

ほむら(…………)

>>572
すまん、しゃっくりでした

まどか『ほら!休んでるヒマなんてないよ!ぐりぐりしなさい!ぐりぐり!』

ほむら(え、でも私はまどかに…)

まどか『ご主人様の言うことが聞けないのかなー?』

ほむら(やります)ビシッ

ほむら「んっ…はあぁ」グリグリ

ほむら「はふっ、ぅぅう」グリグリ

まどか『ほむらちゃん。おっぱいもいじめていいよ。机なんてめんどくさいから、手でいじっちゃいな』

ほむら(はいっ!私のAカップおっぱい、揉みしだいちゃいますっ!!)モミモミ

ほむら「ふぁあ…気持ちいいぃい」グリグリモミモミ

まどか『ティヒヒ、もう教室の中だなんてこと忘れちゃってるんだ!恥知らずな痴女だねえ』

まどか『まあ、地理の先生だからみんな寝てるしきっと大丈夫だけど』

ほむら「ふっ!あぁんまどか!まどか見てる?あ、ひぅ…くひっ」モミモミ

まどか『この先生相変わらずだなー。魔女結界さながらの影響力…』

ほむら「あっ!イク!イクとこ見てえ!んぅうぅううううっ!」ビクビク

まどか『良かったね、ほむらちゃん。発情フェロモンダダ漏れでのオナニーショーは誰にも見られてなかったよ』

まどか『まあ、本当にほむらちゃんが危なくなるような橋は渡らせないけど!ほむらちゃんは私だけのペットなんだもん』

ートイレー


まどか『とうとうラストのパンツ使っちゃうね!わかってるの、ほむらちゃん。これ汚しちゃったらノーパンだよ、ノーパン!』

ほむら「あっ、はぅん!あぁ、いいのぉ」ゴシゴシ

まどか『ちょっとちょっとほむらちゃん!タオルはほむ汁をふくだけの約束でしょ!オナニーしないで!』

ほむら「だって、次から次へと出てくるのよ、仕方ないわ」ゴシゴシ

ほむら「ぁああ、んくっ!まどかぁっ!」ゴシゴシ

まどか『ああ、もう。声もガマンできてないし…。完全に理性のタガが外れてきてるよ…』

まどか『まあここまで持って来たのは私なんだけど!』

まどか『欲求不満でオナニーガマンできないほむらちゃんかわいいなあ』

ほむら「~~~っ!!」ゴシゴシ

ー4時間目ー

暁美ほむら -personal data-
・クラス 悪魔 lv.72
・状態 発情(極大) バーサク 乳房淫化 ノーブラ まどか隷属
・パンツ残数 0

まどか『そろそろ4時間目が始まるね!』

ほむら(はやくぅ…まどかぁ…ガマンできないの)

まどか『もーっ!ステイだよほむらちゃん』

まどか『この4時間目が過ぎたら、とびっきり気持ち良くしてあげちゃうんだから!』

ほむら(ふぁあ、つらいよ…)

まどか(そろそろ限界だね。どこかゆっくりできるところでジックリ発散させてあげないと本気で暴走しかねないよ)



人間まどか「あの、ほむらちゃん?」

ほむら(まどか…)
まどか『わっ私!?なんてバッドタイミング!』

人間まどか「なんかさっきから具合悪そうだし、保健室行く?」

ほむら(保健室…なるほど、お医者さんプレイね)

まどか『なるほどじゃないよ!よく考えて!ほむらちゃんのご主人様は私なんだよ!?』

ほむら「そうね、ちょっとぐあいわるいからほけんしつイキたいわ」

まどか「うん、その方がいいよ。ほら、私につかまって?」

ほむら「ええ」

まどか『ええ、じゃなーい!!それは人間の私なんだよ!!』

まどか「うわぁ!ほむらちゃんの身体すごく熱いよ!?ぜったい熱あるよ!早く保健室行こう?」

ほむら「ええわたしもはやくイキたいわ」


スタスタスタスタ





まどか『やっばい』

やっときたか・・・

息子は大暴れだがモヤっとするものはあるな

ほす

『スレは保守をする』 『投稿ペースも守る』

「両方」やらなくっちゃあならないってのが「ハゲ」のつらいところだな

捕手

マダカァー!

あのスレ続き書いてくれてるんだろうか
めっちゃ手間かかりそうだし長そうだし気軽に書いてとか言える門でもないけど

ブヒィ・・・

ばんごはんまえほしゅ

ホシュラチャン!

  、ー'´         \                /''⌒ヽ-─‐- 、
  >       ,       !               ゝ ,、.___,  \
   ≧  , ,ィ/ハヽ\   |              「 ./        \  |
   .1 イ/./ ! lvヾ,.ゞ、 !               |./        ヽ |
   _レ「゙f.:jヽ ーT'f.:j'7`h              r|´゙>n-、ヽ-rj='^vヽ
  {t|!v ̄" }  ` ̄  !リ              :|r|  ー "j `ー ′ h゙リ
  ヾl   ヾ_    /'               ヾ!   ヾ   v イ‐'
    ト  ヾー-' ` /.|                 ト.、  ー―  , ' |
    | :\    /,' ト、_     ∧∧∧       ⊥:`ヽ. __ / ,' |
 ,、.._ノ ::  `ー '   /,.イ   <    >   / ̄\ ::       , '/ ̄\
ヘ<  _::   _,. イ/ |     < な あ >
                 < い き >   イ   , ,ィ ハ i 、 .   |
 /   , ,ィ ハ i、 、     ! < ! ら >   .| ,ィ/l/ l/ uハlヽトiヽ. |
 /イ  ,ィ/l/ |/ リuヽlヽト、 | <  め >   .|/゙>r;ヘ '-‐ァr;j<`K
  イ /r >r;ヘj=:r‐=r;<ヽ| <    >  ry   ┴ 〉   └'‐ |rリ
  r、H   ┴'rj h ‘┴ }'|ト、  ∨∨∨   |t|.   ヾi丶    u レ'
  !t|| `ー-‐ベ!` ` ー-‐' ルリ          ヾl   __,   /|
  ヾl.      ヾ    u/‐'            ト、   ___    イ ト、
    ト、  ー―― u,イl.             | ::\     / ; / \
   ,.| : \   - / ; ト、          ./〈 ::  ` ー '   ,'/   「
-‐''7 {' ::   ` ー '  ,; ゝ         l`   \::     /      |
  /  \ ::       , '/  :|             ,.へ、 /´\       |

マダカァー!

マダカァー!

マダカァー!

QB「無駄な努力ってハッキリわかんだね」

hayo

はよ

まどか「なんだか、こうしてふたりで歩いてると私の転校初日を思い出すなあ」

ほむら「そうねはやくイキたいわ」

まどか「あの時ほむらちゃんが変なこと…言って…?」

ほむら「そうねはやくイキたいわ」

まどか「あれ…?私には…もっと別な役割が…?」シュウウウ

ほむら「そうねはやくイキたいわ」


まどか『ちょっとほむらちゃん!私が覚醒しかけてる!!』

ほむら「そうね…。えっ!?」

まどか「私は…私は」シュウウウ

ほむら「まどかっ!」ダキッ

まどか「ほむ…?」

ほむら「あなたはね、まどか。私のご主人様なのよ?」

まどか『違うよ』

まどか「……」

まどか「えっ!?ほ、ほむらちゃん!?ちょっと!恥ずかしいよ!」バッ

ほむら「…っ!」

まどか「…もう。やっぱり変だよ、ほむらちゃん」

ほむら「そう、ね…」

まどか『よかった…。ちょっとは落ち着いたかな?』

ほむら(まどかの匂い…まどかの温もり…まどかの吐息…!)ハアハア

まどか『悪化してたよ』

まどか「さ、保健室着いた…けど、看護の先生いないね」

ほむら「そうね」ソワソワ

ほむら「ふたりっきりね」ソワソワ

まどか「ほ…ほむらちゃん?」

ほむら「じっくりねっとり…私の熱、取って欲しいの」カチャッ

まどか「な、なんで保健室のカギかけるの…?」

ほむら「あなたが欲しいからよ…」ジリジリ

まどか「や、やっぱりおかしいよほむらちゃん!冗談はやめて?ね?」

ほむら「ハアハアハアハア」ジリジリ

アカン

まどか「ほむらちゃん!?お願い正気に戻って!」

ほむら「まどかまどかまどかまどかまどか」ジリジリジリジリ

まどか「ひっ!」

ガシッ!




ほむら「まどか。捕まえた」

まどか「た…助け」

ほむら「愛してる」

ほむら「さあ愛し合いましょううううううぅうぅっぎいいぃいいいいぃッッ!!!」ビクビクビクッ

まどか「!!?!?!?」

ほむら「んぎいぃぃいっ!おっっほおおォおおォおおおぉぉお!!!」プッシャアアアア

まどか「ひいいいいい!!?」

まどか『逃げて!人間の私!ほむらちゃんは私が抑える!!』

ほむら「ひぎぃっ!ぐががかっふぅうアア!!」ビッタンビッタン

まどか「なにこれ!?なにこれ!!?なんなのこれ!!??」

ほむら「くふっ!んまどかアアアア」ノソノソノソ

まどか「ひいいい!?おばけ!!!」

まどか『なんて負のパワー!手加減してる場合じゃないね!最大威力のエンドルフィンビームでかたをつける!』

ほむら「まどかアアアアアアアア」ノソノソノソ

まどか「せ、先生!!ほむらちゃんがおかしくなった!!!」ダッシュ

ほむら「待ってよまどかぁああ!!」ノソノソノソ

まどか『ごめんっ!ほむらちゃん!』ビビビ

おい神まど!飼い犬が欲情してんぞ、何とかしろ!

何とかなってたわ

これ人間まどかトラウマってレベルと違うね

<んほおおおおおおおおおおっ!!!!


保健室のほむらちゃんのようなナニカの奇声を背に受けながら、私は看護の先生を呼びに走りました。

そして、先生とふたりで保健室に戻ってくるとそこには…



ほむら「…くヒッ!んぁあ…。ぅう、気持ちぃい」ビクンビクン



謎の汁の池に浸かったほむらちゃんが、潰れたカエルのような格好で痙攣していました。

その凄惨な光景とは対照的にほむらちゃんの表情は多幸感に満ち満ちていて…。

その現実離れした光景を受け入れることの出来なかった私達は…。

まどか「…………」パタン

静かに保健室のドアを閉めたのでした…。

ほむら「最悪よ…」グスッ

ほむら「よりにもよってまどかにあんな姿を…」

まどか『まあまあ、自分で言うのもなんだけど私は寛大だとは思うから』

まどか『例え同性のクラスメイトが突然イキ狂いながらエクソシスって来て愛の告白をして来ても引かないよ…』

まどか『きっと』

ほむら「冷静に言葉にすると酷いってレベルじゃないわよね」

ほむら「はあ…。思わず早退しちゃったわ。今日一日でいろいろ失ったから仕方ないわよね」

まどか『そうだね…。いまもノーパンノーブラだもんね…』

ほむら「制服もほむ汁でバリバリよ。明日から学校どうしましょう」

まどか『これからどうするの?』

ほむら「まだ昼前だものね…。まるまる午後が残ってるなんて、どうしましょう。やることないわ」

ほむら「思えば私って余裕のある時間の過ごし方したことないし」

まどか『そっか、確かにそうだよね』

まどか『ずっとずっと同じ時間を巡って、私を救うために片時も休まずに走り続けてくれた』

まどか『ありがとう、ほむらちゃん。私のためにがんばってくれてたんだよね。いま、私は幸せだよ。ほむらちゃんに私達はきっと、救われた』

ほむら「っ!べつに。私が好きでやったことだから」フイ

まどか『…ほむらちゃん。私にはあなたのことが筒抜けなんだから』

まどか『だからそうやって顔を背けても、泣いてるのなんてバレバレなんだよ?』

ほむら「…っ、ぅん…。…」グスッ

ほむら「あ、ぁりがとうって、ただ、それだけの言葉が…こんなにも沁みる…」

ほむら「思えば、私はあなたの、その言葉が…聞きたかったのかもしれない」

ほむら「まどかっ…!私はあなたを、救えたのかな…?」

まどか『うん。少なくとも、私は楽しいよ』

ほむら「そっか…!よかった」

まどか『ほむらちゃんは私にとっての頼れるナイトで…理想のペットなんだから!』

ほむら「……っ///」

まどか『また、興奮してきちゃった?』

ほむら「…ええ」ドキドキ

ほむら「来て…まどか」

まどか『ほむらちゃん…』




杏子「あれー?ほむらじゃん、お前も早退したくち?」

ほむら「…っ!!」

まどか『必死にトロけた表情直しちゃって!かーわいい』

ほむら「ええ、ちょっと体調が優れなくて…。というか、あなたも早退?」

杏子「ああ。あたしも優れないんだ…。なんていうの?やる気?みたいなものがさ!」

ほむら「要するに、かったるいからサボったのね」

杏子「まあ、そうなるな」ケタケタ

杏子「早弁しちゃったから昼休みも楽しみじゃねーし!さやかは休みだし!こりゃもうフケるしかないよねえ」

杏子「あ、そーいやほむらも早弁してたろ!あたし知ってるぞ」

ほむら「……?早弁は」

まどか『ほむらちゃん。杏子ちゃんはきっと、ほむらちゃんが盛ってやった数々の奇行の中のどれかを早弁と勘違いしてるんだよ!』

ほむら(さすがまどかだわ。じゃあ早弁したことにした方がいいわね)

ほむら「さすがね、バレてるとは思わなかったわ」

杏子「やっぱし!早弁の先輩を舐めんなよなー」

ほむら(…………)

ほむら「ねえ、佐倉さん。お互いお昼食べてないんだし、一緒に食べましょうよ」

杏子「お、いいこと言うじゃん!」

ほむら「風見野に、おいしいラーメン屋があるんでしょう?約束だし、おごるわよ」

まどか『ほむらちゃん、その約束って』

杏子「んー?いや、ラーメン屋はあるんだけど…あたし、お前にそれ言ったか?」

杏子「それに、約束ってなんだよ」

ほむら「あら、忘れたの?ならおごらないわ」

杏子「いや!身に覚えはないけど、おごってくれるってんならついてくよ」

まどか『どうしたの?ラーメンおごるって、ほむらちゃんの結界内での話だよね』

まどか『ヘンに前の世界の情報に触れることないのに』

ほむら(…別に。ただの気まぐれよ)

まどか『ふーん』

杏子「ここ!ここだよ!いやあ、まだあったんだなー」ガララッ

店主「らっしゃい」

杏子「おっちゃん!ラーメンふたつ!」

そーれーはー愛?

店主「まいど!!」

杏子「ごちー」
ほむら「ごちそうさまです」


ほむら「さすがにあなたが勧めるだけあるわ。おいしかったわよ」

杏子「だろー?通いたくなっちゃったかー?」

ほむら「それには遠いわよ」クスクス

杏子「それもそうだ」

ほむら「……!」

ほむら「ごめんなさい、杏子。私急用ができちゃったから、これで失礼するわ」

杏子「ん、また明日な 」

杏子「…あれ?いねーや。あいつ足速いのな」

まどか『どうしたの、ほむらちゃん』

ほむら(あり得ないことだけど、魔女反応よ)

まどか『魔女!?なんでまた』

ほむら(…謎だわ)

ほむら(円環からこぼれ落ちたと考えるのが妥当だけど、この世界に結界をはるまで私のアンテナに反応しないなんて…妙ね)

まどか『………』

ほむら(まあいいわ。いるなら潰すだけだし)

まどか『あんまり手酷くはしないでね?』

まどか『もしかしたら円環から脱走したんじゃなくて、私の導き忘れた子かもしれないから』

ほむら(そんなことあるの?)

まどか『完全に機能してる円環の理ならそれは絶対にないよ。でも、いまの不完全な円環だったら…それもあり得るかも』

ほむら(…………)

ほむら(ついたわ。どうも使い魔の結界みたいね)

まどか『使い魔かあ。そのわりには結界が安定してるというか、人々に呪いを振りまく気配がないというか…?』

ほむら(それでも、人々に危害を与えるかもしれないことに変わりはないわ。潰しましょう)

まどか『かっこいい!久々にかっこいいよほむらちゃん』

ほむら(ふふ、ありがとう)

まどか『これでノーパンノーブラじゃなかったらもっとかっこ良かったのに!』

ほむら(………)

ほむら(やめて…。戦闘前なのに、興奮しちゃうわ)

まどか『ティヒヒヒヒ!』

まどか『…なんだったんだろうね』

ほむら(さあ…。お菓子の魔女の使い魔だったけど…)

まどか『なぎさちゃんはこんなことしないと思うんだけどな』

ほむら(まどか)

まどか『ん?』

ほむら(その、私、また欲しくなっちゃったみたい…)ソワソワ

まどか『…ティヒヒ!やっぱりストッキング脱がせておいて正解だったよ!ほむ汁垂れ流しちゃってヤらしいなぁ』

ほむら(そうなのっ!また発情しちゃったの!)モジモジ

まどか『太ももヌラヌラにしちゃってもう!じゃあ早くお家帰ろう?思いっきりかわいがってあげる』

ほむら「あぁ…」トロン

さやか「なにしてんのさ、もう!」

なぎさ「ごめんなさい…。つい使い魔に言い含めるの忘れてしまったのです…」

さやか「まったく、あたし達魔女連合の存在が知れたらどーすんのよ」

なぎさ「でも、ほむらは気づかなかったみたいなのです」

さやか「ま、完全にラッキーだったけどねえ」

マミ「しかし、魔女連合…未だに信じられないわね。しかもなぎさちゃんがその一員なんて」

さやか「マミさんにバレた時はもーどうしようかと思いましたよ!」

さやか「まさか、協力してくれるとは」

マミ「事情を聞いちゃったんだから仕方ないじゃない…」

なぎさ「マミなら協力してくれると信じてたのです」

さやか「不注意でバレたクセになに言ってんだか」

マミ「…美樹さんの話が本当なら、そろそろ危ないのよね」

さやか「はい。ほむら次第なところもありますけど、まあ時間の問題かなと」

さやか「円環の理がパンクするのは…」

ウィーン
アリャッシター


ほむら(買い込んだわよ、アクエリアス)

まどか『これで思う存分撒き散らせるね!』

ほむら(この前は軽く脱水症状だったものね。ほむ汁もタダじゃないわ)

まどか『ほむらちゃん感じやすいから、お汁も人一倍だよね』

ほむら(まどかが上手なのよ)

まどか『ほむらちゃん…』

ほむら(まどか…)


ーほむら宅ー

暁美ほむら -personal data-
・クラス 悪魔 lv.90
・状態 発情 乳房淫化 ノーパン ノーブラ まどか隷属
・パンツ残数 0

まどか『今回は玄関先でやろっか』

ほむら「また羞恥プレイなの?…私、恥ずかしくて死にそうよ」ハアハア

まどか『だってその方が興奮するんでしょ?ほむらちゃんは救いようのないど変態なんだから』

ほむら「っ!」ゾクゾク

まどか『ほーんとに浅ましいね、ほむらちゃん。変態って罵られて感じてるんだ?』

ほむら「あぁっ!まどか!その通りよっ!私はまどかの声だけでキュンキュンくる変態なんです!」クネクネ

まどか『~♪』

ほむら「あヒっ!おっぱい、だめぇ…弱いのぉ、こんなっちっちゃいAカップおっぱいなのに、まどかに改造されてっ、クリトリスにされちゃったからぁっ!」

まどか『ふふふ、私だってその気になれば触覚にアクセスして擬似愛撫なんてお手のものなんだよ』

まどか『さあほむらちゃん。玄関のカギあけちゃって』

まどか『そう。そしたら玄関に向けて思いっきりM字開脚だよぉ?ティヒヒ!そうそう!えっろーい!』

まどか『それで次はぁ』

ー学校ー

人間まどか「ふーっ!やっと終わったね」

仁美「ええ。しかし、さやかさんも杏子さんもいない学校というのはこんなにも静かなものなんですね」

まどか「そうだねー。ふたりがいないとやっぱり寂しいよ」

仁美「暁美さんも早退してしまいますし」

まどか「………」

早乙女「あ、鹿目さん」

まどか「はい!なんですか?」

早乙女「これ今日の分のプリントだから、悪いんだけど暁美さんに届けてあげてくれない?」

まどか「私が、ですか?」

早乙女「うん。ごめんなさいね、あの子、鹿目さん以外にはあんまり心開いてないみたいだから…」

まどか「さやかちゃんと杏子ちゃんは…」

早乙女「あ、そのふたりは別の人に頼んであるから大丈夫よ」

早乙女「じゃあ、よろしく頼むわね」

まどか「…は、はい」

まどか「……」

ーほむら宅ー

ほむら「はぁっ!あぁ、んくっ!気持ちいいわまどかぁ」ビクビク

まどか『ティヒヒ!やっぱり触られてる感覚があると嬉しい?』

ほむら「うんっ!嬉し、いっ!まどかに、愛されてるのがぁ、ふぁっ!わかるのぉお」ビクビク

まどか『じゃあもっといじめてあげないとね?』

ほむら「きてぇ!いじめて!もっと私をダメにしてえぇ」ハアハア

まどか『その前に汗がひどいし、全裸になっちゃおうか。あ、服は隣にキレイにたたんでおいてね?キレイなものと乱れてるものが併在するのっていやらしいから』

ほむら「はいぃ」ハアハア

まどか『全裸になったらまたM字開脚ねー』

ほむら「あ、アクエリアスもたくさん飲んでおくわ。ほむ汁たくさん出るように」

まどか『えらいっ!さすが私のペットだよ』

ほむら「はぁん」ゾクゾク

まどか(うーん、ほむらちゃん…今日の保健室でのあれは何だったのかな)

まどか(凛々しくてかっこいいな、って思ってたけど、あれは…)

まどか(……)

まどか(いや、体調悪いと変なことしたくなるし!きっとそんな感じだよ)

まどか(あのことは忘れよう、きっとその方がお互いのためだよね)

まどか(それよりも、ほむらちゃん一人暮らしらしいから何か差し入れ買っていってあげよう)

まどか(きっと夕飯作る元気ないだろうし)

まどか(何がいいかなぁ。熱があったみたいだし、リンゴとか?)

まどか(だったら摩り下ろした方がいいし、ほかにも一緒に…)

まどか(よし、スーパー行こう)タタッ

もうやめてくれ!

まどか「確か、このへんに…あったあった。ほむらちゃんの家だ」

まどか「……?」

まどか(なんか、生臭い?)

まどか「まあいいや」ピンポーン

まどか「ほむらちゃーん!お見舞いにきたよー」


アーッイッチャウウウウ


まどか「あいてる?入っていいのかな」

まどか「お邪魔しまーす」ガチャッ

ほむら「入って、どうぞ」

まどか「ほむ」

まどか『ティヒヒ!いいよ!そのまま無様にイッちゃえーっ!』ビビビ

ほむら「はいっ!イキますっ!まどかが好きすぎて何度めかわからない牝犬アクメ極めちゃいますうううぅうぅううっ!!!」

ほむら「まどか好きっ!大好きっ!!見てぇ!私のイクッとこ!見て!!」

ほむら「ふひいぃいぃいっ!!イクッ!!イックぅうぅううぅうぅううぅうぅううんあはああぁっ!!!」プッシャアアアアア


まどか「………」ピピッ

ほむら「………っ!はぁっ!」ガクガク

ほむら「……!まどか!?」

まどか「ほむらちゃん」

まどか「これ今日のプリントと、お見舞いのリンゴとかいろいろね」ドサドサッ

まどか「じゃ」

まどか「お大事に」ガチャッ

バタン

ほむら「…………」ポカーン

駄目みたいですね…

ほむら「終わった…」ガクッ

まどか『あれは…もうだめかもわからないね』

まどか『さすがに顔面にほむ汁かけられたらね…。いくら人間の私でもドン引きかも』

ほむら「ふふふ、まどかに嫌われた」ジワッ

まどか『大丈夫、私だけは飼い犬がどんな痴態を晒しても見捨てないよ!』

ほむら「ありがとう…。私にはもうまどかしかいないわ」

まどか『なんか紛らわしいね』ティヒヒ

ほむら「あ、でも私の汁をあびたまどか、いやらしかったわ…」ムラッ

まどか『その調子だよ!さすが私の駄犬!不幸なんてぜんぶ快楽で流しちゃおう!』

まどか「(ほむらちゃん…あれって…やっぱり…)」

まどか「(いくら自分の家とはいえ、早退してこんな日中から…)」

まどか「(それに私の顔にもかかっちゃったし…)」

まどか「……」

まどか「ぺろっ」

まどか「なにあれ…」

まどか「ほむらちゃんって、変態さんだったんだ」

「よう」

まどか「あれ?杏子ちゃん!」

杏子「いきなりなんだけどさ、ちょっと話があるんだ。これからいいかな」

まどか「いいけど…。でもなんか天気悪くなりそうだよ?」

杏子「だからだよ」

まどか「?」

杏子「まあ、詳しい話は歩きながらするよ。ついてきな」

まどか「うん…」

「こちらは、見滝原市避難指示センターです。ただいま、非常に勢力の強い…」

ほむら「うるさいわね、人がこれから情事に励もうって時に」

まどか『私たちはいつもだけどね』

ほむら「確かに」

まどか『………』

まどか『……あれ?避難指示?これ、どこかで…』

ほむら「まどかの声でそのセリフ言わないでほしいわ。覚醒するのかと無意識に反応しちゃって心臓に悪いから」

まどか『っ!ほむらちゃんテレビつけて!』

ほむら「えー、早くしましょうよ…」

まどか『いいから早く!』

テレビ「いま見滝原市には…であり…スーパーセルが…」

ほむら「スーパーセル…!?これってまさか」

まどか『私たちの想像が思い過ごしならいいんだけど…!とにかく外出よう!』

ほむら「ええ!」

ワルプルギス

ほむら「くっ…!この雰囲気、魔力パターン!間違いない…!」

まどか『………』

ほむら「どうして!?あいつは円環の理にいるんじゃないの!?」

まどか『それは…』


さやか「お、ほむら!思ったより遅かったね。まあアンテナが鈍ってちゃ無理ないか」

ほむら「…美樹さやか?あなたこそ、この事態を想定してましたって顔ね」

さやか「まーね。思ったよりぜんぜん早かったけど、いずれこうなるだろうとは思ってた」

ほむら「まどかは、全ての魔女を救済できるんじゃないの?」

さやか「本来のまどかならね。でも、いまの円環の理じゃアイツは抑えきれないみたい」

そろそろ減速しよう(提案)

ほむら「わけがわからないわ。抑える?救済してもらった身で?」

さやか「…円環組も、一枚岩じゃないんだ。中には、あのまま世界に呪いを振りまきたかった、ってやつもいる」

ほむら「………」

ほむら『このまま私たち、魔女になっちゃおうか。ふたりで化け物になって、こんな世界、壊して、壊して、壊しまくってさ…。それはそれで、いいと思わない…?』

ほむら(確かに、その気持ちも…わかるわ)

まどか『………』

さやか「その筆頭がアイツ。しかもアイツは元々が魔女の集合体。反まどか勢力を吸収して、従来の何倍も巨大になってる」

さやか「アイツは虎視眈々と狙ってたんだ。円環の理を脱走する機会を」

さやか「そこにつけての円環の理の弱体化だからね…」

ほむら「……っ!!あなたの言ってたリバウンドって、そういうこと」

ほむら「だけど、どんなに強力だろうが魔女は魔女。私の力で送り返せるわ」

さやか「それは絶対にやめた方がいい!アイツがいまのボロボロの円環の理に帰ってもすぐ突破してくる。円環の理に余計な負担をかけるだけだよ」

さやか「あと、アイツの狙いは多分人間のまどかだから。三つに分裂したまどかのどれかを潰せば、アイツは自由だ」

ほむら「だったらまどかを逃がさないと!」

さやか「それはもう杏子に頼んであるから大丈夫」

さやか「あたし達は、アイツを倒すことに集中しよう」

さやか「多分、そろそろ来る」

ほむら「その前に、美樹さやか。あなたはどっちの味方なの?」

【5】

さやか「なにそれ」

【4】

ほむら「あなたからしたら、私は敵じゃないの?」

【3】

さやか「やだなあ、もう。ほむらだって知ってるくせに」

【2】

さやか「さやかちゃんはいつだって、正義の味方だよ」

【1】

ワル夜「アハハハハハハハハハ」

ほむら「一緒に戦ってくれるの?」

さやか「あたしがこの状況をどうにかできる手段は戦うことだけだよ。ほむら、あんたと違って」

ほむら「…まどかを、手放せというの?」

さやか「それが現状ベストだと思うよ。一切の被害を出さずに解決するには」

ほむら「………」

さやか「それに万が一あんたが戦って負けようもんなら、それこそこの世界がどうなることか…。あたしの言ってたリバウンドってそーゆーことだよ」

さやか「じゃあ、あたし達はあたし達で戦うから。…賢い決断を期待してるよ」

さやか「いくよ!みんな!マミさん!」

ほむら「みんな!?」

まどか『これは…薔薇園の魔女、影の魔女にハコの魔女、銀の魔女に…まだまだいる!?』

なぎさ「私たちは、魔女連合。さやかがこの事態に備えて呼び揃えた、義勇軍…というより、さやかの友達たちなのです」

ほむら「私のアンテナに引っかからずに、円環の理から脱走できるはずないじゃない」

なぎさ「さやかが送りつけた塩、ただの塩じゃないのですよ。あなたのアンテナの感度を弱めることができるのです」

ほむら「あの子…!」

なぎさ「それと、脱走ではありません。彼女達はは向こうのまどかから派遣された、正義の魔女なのです」

なぎさ「なぎさも記憶と魔女の力を戻してもらえました」

なぎさ「最後に、向こうのまどかからほむらへの伝言です、『がんばって』だそうです」

ほむら「まどか…」

マミ「美樹さん、ああは言ってるけどあまり暁美さんを責める気ないみたいよ」クスクス

ほむら「巴さん…」

マミ「この世界になってからは、まだ一度もあなたと紅茶を飲んでないのよね。まあ、私自身その記憶はないんだけど…」

マミ「この戦いが終わったら、きっと私とお茶しましょう?約束よ」

マミ「あと、魔獣狩りのとき、こっそり助けてくれてありがとうね」

ほむら「………」

まどか『どうするの、ほむらちゃん』

ほむら「私…私は」

ほむら「勝てる、かしら。ワルプルギスの夜に。結局私は、一度もあいつに勝ててない」

まどか『大丈夫、私がついてるよ。それに、もし負けたりしても、私はどこまでもほむらちゃんについて行くよ』

まどか『飼い主だもん!』

ほむら「まどか…」キュン

まどか『私、誓ったの。もう二度とほむらちゃんを独りぼっちにさせない』

ほむら「ありがとう…。その言葉だけで、私は戦える」

まどか『がんばれ、ほむらちゃん!目指せ大金星だよ!』

ほむら「ふふ、そうね…。行きましょう」バッ

_______
_____


ー翌日ー


さやか「おーっすほむら!」

ほむら「あら、おはよう。…あなた、ボロボロね」

さやか「あんたほどじゃないけどね!」

ほむら「ふふ、そうね」

さやか「しかしまあ…、あんな戦いがあったのに平和ですなあ」

ほむら「あなた達のおかげよ。魔女結界をマミさんのリボンでツギハギして、ワルプルギスの夜を包むなんて…むちゃくちゃだけど、良い手だった」

ほむら「その中で戦えば街に被害は出ないものね」

さやか「んー、あれはマミさん考案なんだけどね」

さやか「一応あれも、パッチワークフィールドって命名されてるし。誰も使わなかったけど」

ほむら「すべてにおいて巴さんらしいわね」クスクス

ほむら「……追い返しはしたけれど、ワルプルギスの夜はきっとまた来るわよね」

さやか「そうだね…。ここはそーゆー世界ってことだね」

さやか「でも、何度来ようが追い返せばいいよ」

ほむら「…そうね」


まどか『ほむらちゃん、嬉しそうだね』

ほむら(ええ。この世界を、まどかを救えた…!私にとって、これ以上嬉しいことはないわ)

まどか『…そっか』

ほむら(それに、円環のまどかも後押ししてくれたし…)

まどか『ティヒヒ、私がほむらちゃんを拒むわけないじゃない』

ほむら(そうなの?嬉しいわ。嬉しすぎてイっちゃいそう)


まどか『あっ!人間の私がいるよほむらちゃん!』

ほむら(ほんとだわ!)

ほむら「まっまどか!おはよう!いい天気ね」

まどか「……ん、おはよ」ヒキッ

ほむら(な、なぜ距離をとるのまどか…)

まどか「なんか用、あるの?」

ほむら「……えっ?いやその、特には、ないわね」

まどか「…そう」

まどか「ならもう、私いくね」タタッ

ほむら「…………」
まどか『…………』

ほむら(拒まれたわ)

まどか『まあそりゃそうだ、としか言いようがないね』

ほむら(……しんどいわね)

まどか『まあまあ。ほむらちゃんには私がついてるから!』

まどか『じゃあほむらちゃん。そろそろ今日の調教、始めるよ』

ほむら(はぁん)ゾクゾクジュワーッ


ー学校ー

暁美ほむら -personal data-
・クラス 悪魔 lv.99
・状態 発情 乳房淫化 ノーブラ ノーパン まどか隷属
・パンツ残数 0

一日経ったのに未だノーパン

おしまいです


2日間に渡って見てくれた、保守してくれた方ありがとうございました

完走させよう(提案)

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