エレン「え、エロノート…?」(272)


エレン「毎日毎日疲れちまうぜ…はぁ、…ん?」

エレン「なんだこれ」

エレン「このノートは女の子の名前とエロい事を書けば実行される。尚、記憶は都合いいことにうんぬんかんぬん………というノート」

エレン「あぁ、なるほど、へぇー…アホみてぇだな」

エレン「試しに何か書いてみるか…まぁいたずらだろうが」

エレン「[>>2が抱き付いてくる]…と」



エレン「……こんなん書くなんて俺、疲れてんだな…」

進撃キャラのみ

ミカサ

ミカサ「えれん」ぬっ

エレン「おわ!びっくりさせんな!…お前どっから出て来たんだよ」

ミカサ「エレンのずっと後ろに立って居た」

エレン「…」

ミカサ「ところでエレン」

エレン「何だよ」

ぎゅーっ

ミカサ「あぁ…暖かい…//」

エレン「お、おい…何してんだよっ、ここ廊下だぞ!そーゆー問題じゃねぇな…恥ずかしいからやめろ…//」

ミカサ「もうちょっと」ぎゅっ、

エレン「ぅ…ぁ」

ミカサ「…よし、エレン成分の補充が終わった。ありがとうエレン」

エレン「は、はぁ」

ミカサ「ではまた…」タッタッタッ

エレン「何だよ、書いてるとこ見られてただけかよっ!…期待はしてねぇけど恥かいたわ」



自室

エレン「い、いや…信じてないけどな?確認はしたいから一応、一応…」

エレン「[>>7がほっぺにキ…]い、いやこれは流石にアホだろ!!//[>>7が肩もみしてくれる]」

エレン「…書くだけで恥ずかしい」

エレン「いや、でも…これはエロに入るのか?まぁ…いちゃいちゃの類だから大丈夫だろ」

エレン「女の子に肩揉んで欲しいんじゃなくて、肩が疲れてるだけだからなっ」

ミカリン

何巻だったかの嘘次回予告参照

ミカリン「こんにちはエレン」

エレン「うわ!またミカサ…か!?なんつー格好してんだお前!?//」

ミカリン「私はミカサじゃない…アイドルのミカリン、趣味はエレン。訓練兵団のアイドル!」

エレン「…」

ミカリン「そんな私は今日もお疲れのあなたのために…肩を揉んであげよう」

エレン「…」

ミカサ「揉むから引かないで」

エレン「おう」

もみもみ

ミカサ「この服来たらエレンが喜んでくれるかと思ったの…」

エレン「いや、そんな趣味はねぇけどよ…ぁぁー…気持ちいいわ」

ミカサ「本当?それは良かった…」

エレン「うん(コイツ…密着し過ぎて胸が当たってる…)」

ミカサ「当ててんの」モミモミ

エレン「!?//」

ミカサ「胸が当たってるって言いたそうな顔してたから」

エレン「し、てねぇ…//」



ミカサ「ではまたねっ」ガチャ

エレン「あぁ…」

エレン「おいおいマジかよ…どうすんだこれ」

エレン「とりあえず俺にはこんな代物使えねぇ、もっと頭の良いアルミンあたりに相談してっ…」

エレン「…」

エレン「いや、…もしかしたらアイツだって何するかわかんねぇ。これは俺が保管しておかねぇと」

エレン「も、もっかい試す!試すだけだからな!興味なんてないぞ!」

エレン「そうだな…[>>13->>15]とかが良い…か?//」ドキドキ

エレン「人はやっぱり…>>16だな」

ノーパンしゃぶしゃぶ

恥ずかしがりながらスカートをたくしあげてパンツをみせてくれる

ミカサ

できれば内容と人物安価の間を少し開けて欲しい

アルミン「ミカサどうしたの?ずっとパソコンの画面を見つめて?」

>>19
了解です!ご意見あると助かります

夕食とってるので少々お待ちを

まさか友人が突撃してくるとは思わなんだ

>>20
ミカサ「...あなたの出番はない」

ID変わりますが再開

エレン「[ミカサがストリップ]っと...」

ガチャン!

エレン「」ビクッ

ガチャガチャガチャ...

エレン「だ、誰だよ...?今鍵開けるから待ってろ」

ミカサ「また会ったねエレン」キリッ

エレン「会ったって言わねぇよ、お前が会いに来たんだろ」

ミカサ「それより耳を貸して欲しいのだけれども」

エレン「勝手に部屋入ってくんなよ...なんだ?」ソッ

ミカサ「私は今、えっちな下着を履いている」ボソッ

エレン「うわああぁぁぁ、離れろ!!//」ドンッ

ミカサ「あん」

ミカサ「見たい...?」

エレン「見たくねぇよ」

ミカサ「エレンが見たいと思ってると私が思ったから来たんだけれども」

エレン「俺の心情を勝手に決めんn」

ミカサ「でもまぁ、とりあえず脱ぐので見て欲しい...//」ヌギヌギ

エレン「おいおいおいおいおい...!!//」

ミカサ「まずは上着を」

エレン「う...ぐ...//」

ミカサ「この薄着を取ったらもうブラだけど...?//」チラッ

エレン「し、しるか...//」

ミカサ「じゃあ止めようか」

エレン「えっ」

ミカサ「...」ニヤッ

エレン「さっさと脱げよ...下着見て欲しいんだろ?」

ミカサ「見せてじゃないの...?」

エレン「...ぅ」

エレン「見せろ...//」

ミカサ「言葉遣いが悪いけどまぁ許してあげよう...//」ヌギヌギ

ミカサ「ほら...//」

エレン「うぉ...ピンクってお前...//(相乗以上にエロかった...//)」

ミカサ「ふふ...どうしてエレン、前屈みになってるの...?」ジリジリ

エレン「あ、ああ...?//仕方ねえだろ!//...ん、何近づいてきてんだ」

ミカサ「ふふ、ふふふふうふううううふふふ..///」ジリジリジリッ

エレン「え、え...?!」

ミカサ「えれーーーん!!//」ピョーン

エレン「うわっ、あぶねぇ!」サッ

ごんっ

ミカサ「」

エレン「反射的によけちまった...あーあ、ベッドの木に頭打ったな。おーい、...起きねぇ」

...

エレン「取り敢えず服は着せたし、一旦ここから出るか。そっとしておこう...」

エレン「倉庫でもっかい試そう,,,もっかいだけ」

エレン「相変わらずほこりっぽいな、まぁここなら誰にもバレねぇだろ」

エレン「それにしてもこれは...本物っぽいな」

エレン「訓練を頑張ってる俺へのご褒美か...!?頑張ってりゃ報われるって母さんが言ってたぞ!」

エレン「そうだ!そうに違いねぇ...だからちょっとぐらい...」

エレン「[>>31->>33]とかどうよ...//別にいいよな!//」


胸揉みとかエレンがする側の行為書いてもらっても大丈夫です

廊下の曲がり角でぶつかってそのまま顔面騎乗

女の子が空から降ってきてなんやかんやでパンツ被る

エレン「...アルミンから見せてもらった漫画にえっちい奴があったな」

エレン「なんだっけ...タイトルは思い出せねぇが主人公がラッキースケベな」

エレン「俺だってあんな経験してみたい気はあるぜ...//」

エレン「よ、よし...![>>37が廊下の曲がり角でぶつかってそのまま顔面騎乗]」

ミカサ

エレン「廊下廊下...//」ガチャ...トコトコ

エレン「うわ、びっくりするほど人がいねぇ...こりゃ流石に無理か」

エレン「(曲がり角...さぁ、どうだ!?//)」ダッ

ミカサ「(なんでエレンの部屋で寝てたのかが思い出せない...私のエレン好きはとうとうここまで来てしまったか。取り敢えずエレンを探さないと)」ダッダッ

エレミカ「あっ!!」

ドンッ!!

エレン「んぐぐ...ぬぐ、...(な、何が起こった...!?頭の上になんか乗ってる...)」

ミカサ「あっ...//えれんそんにゃ..まだお昼...っ//」

エレン「!?//」

エレン「んがぁ...//(冗談半分で寝てるミカサって書いたが本当に来やがった...!//)」

ミカサ「...っ...ぁ...あ...//」モジモジ

エレン「うがあぁああ!!//」ムクッ

ミカサ「きゃっ」

エレン「はー...はー...//」

ミカサ「エレンが私を襲ってくるなんて...こんな日が来ることを待っていた...//」

エレン「違えよ!!ぶつかっちゃっただけだろっ、...」ドキドキ

ミカサ「こんな偶然が起きるなんて...あ、そういえばさっき無意識にエレンの布団で寝ていた。ゴメン」

エレン「ぎくっ...いや、だ、大丈夫だそれくらい。許してやるよ」

ミカサ「優しい、さすがエレン」

エレン「おぅ...」

ミカサ「なにか隠してる...?」

エレン「ナニモナイデス」

ミカサ「そう..ならいい、またっ」トコトコ

...

再び倉庫

エレン「う、うぉぉぉおお!!//あの主人公ってこんな感じだったのか!//(小声)」

エレン「ど、どんどんいk...じゃねぇ、沢山書いて使い切って捨てないとな...?//」

エレン「ちょっとだけレベルを上げていこう」

エレン「もうちょっとエロいのを書いても許されるはずだ...!//」ドキドキ

エレン「例えば...>>44->>46とか...//」

エレンに触られただけでイクようになる

皆の前でおもらし

エレン「...俺に触られただけでイクにすっか...//」

エレン「触ったら知らないふりしてやろ...っ」

エレン「あ、名前書いてなかったな」

エレン「[>>50が俺に触れられたら絶頂]っと...」カキカキ

ミカサ

ミカサですね、了解です
とりあえず今日はここまでです、書き込みあざす

ミカサの人気ぶり...

ミカサに買収された方が多いな(=゚ω゚)再開

エレン「[触れただけでミカサが絶頂]っと…//」

エレン「あ、これは俺から動かねぇと意味がないんだな?よし、」



エレン「(とりあえず中庭に出て見たけどアルミンも一緒に居るな。…まぁ良いか!)」

ミカサ「ので…惚れ薬を作って欲しいのだけれど」

アルミン「そんなの作れる訳無いでしょ、科学者でもないんだからー本当君のエレン好きは…お、本人が来たみたいだよ」

ミカサ「おぉ」

エレン「よぉミカサ!また会ったな!」肩ポンッ

ミカサ「ひぎっ!!//」ビクッ

エレン「!//(効いてる!)」

アルミン「…!?ミカサ今ひぎって言ったよ…」

ミカサ「ぁ…あ…なんでも、ない…(え、エレンが触った瞬間…な、にこれ…!?//)」

エレン「あー、どうかしたのか?お前、…あ、そうだ。そういやさっきは肩揉みありがとよ」もみもみっ

アルミン「え、肩揉みしてもらったのかい?いーなー…僕もクリスタとかに揉んでもらいたいy」

ミカサ「はっ!!ぁッ…イッ…っ//…!//」

エレン「…?大丈夫か?」もみもみもみっ

ミカサ「む、むり…ッ!!…あぁッ…ッ…///」

アルミン「何ぶりっ子してるんだい、今時肩揉まれただけでそんなにしおらしくなる女の子…」

ミカサ「ち、がう…の、!!//(か…はッ…何何ッ!…5回はイッ…ちゃった…//)」

エレン「おっかしな奴だなー、まぁ俺用事あるからよ」

エレン「またなっ!!!」背中バシィン!!

ミカサ「ぁ…っ!今は叩いちゃ…!あぁあぁあッ!!!//」ビクビクッ

倉庫

エレン「すまんミカサ…//いや、ほら、興味心とかは誰にでもあるだろ…許せっ//」

エレン「…うぉぉぉ、これすげぇよ!//」

エレン「どんどん書いてみるか…え?試しだよ試し…//」

エレン「>>73->>76とか…」

耳元で囁いたプレイをしてくれる

転んで押し倒してなんやかんやで朝チュン

エレン「…いちゃいちゃみたいなのもしたいしな」

エレン「[俺を見たら胸が高鳴る]…よし」

エレン「…」カキカキ

エレン「[そして濡れる]」

エレン「手が滑った」

エレン「さて、誰にすっかな」

エレン「>>79にしよう!」


キャラ安価投げる時どんくらいがベストっすかね、提案あればお願いします

ミカサ

エレン「さっきイかせて面白かったしミカサにすっか」

…中庭

エレン「あー…自主練終わったっと」

アルミン「あれ?結構早かったね?」

ミカサ「…!//」サッ

アルミン「どうしたのミカサ?僕の後ろなんかに隠れて…ぁ、またぶりっ子かいー?だーかーらー、やめなって!」

ミカサ「ぐ、…っ、違うのっ…ぁ…れっ…!?//」

エレン「おー、どうしたミカサ…そんなに恐々して」ズイズイッ

ミカサ「ひっ!//…い、いやエレンにさっき触られたら体が…(近づいちゃまずい!で、も体が近付いてしまう…私ってこんなに変態だったのか…)」モジモジ

エレン「んー?顔が赤いな、ちょっとでこ出せよ…ん、」こつん

ミカサ「ほわぁあぁ!!!!!///…ぁ、?//(イかないっ!…よしっ!//)」

ミカサ「えれんー…//(ふふふ、抱き付いてしまお…)」

ミカサ「…ぅ!//」サッ

アルミン「だからなんなんだよっ!エレンー、さっきからミカサが面白いよ」ハハハッ

ミカサ「…ぅ…(濡れてる!?//き、着替えたい…猛烈に…)」

エレン「確かにわっけわかんねぇーな、アルミン」ニヤニヤ

ミカサ「ま、またっ…ちょっと私も用事が…っ」

エレン「何の用事だ?」ズイッ

ミカサ「ぁ…っ、…ゃ…そんな顔見ちゃ…//」

エレン「何が?」ズイッ

ミカサ「うひぃぃいぃ!!//」



エレン「あーあー…行っちまった」ニヤニヤ

エレン「さて…アルミンもどっか行ったしまた書くか」

>>86「何してんの?」

引き続き進撃女の子限定

サシャ

サシャ「何してるんですか?」

エレン「」ビクッ!!

エレン「な、なにもねぇぞ」

サシャ「…?今何か書いてるように見えましたけど…はっ!まさかエレン」

エレン「…!?」

サシャ「座学の成績が悪いからって勉強を…うぉーん、泣けます…」

エレン「(アホで助かったぜ…)」

サシャ「ということで私が見てあげます!私も良くはないですがちょっとなら出来ますからね!!」

エレン「い、いや大丈夫だ!!」

サシャ「遠慮せずにー!」

エレン「(まずい…!ここを乗り切る方法は…!)」

エレン「サシャすまん!//[>>88->>90]」カキカキカキ

サシャ「へ?」

アルミン

サシャの好物がパンじゃなくてエレンのザーメンになる

エレン「[サシャが俺を見たらドキドキして濡れる]」

エレン「…勝った」

サシャ「ぁ…あぅ…っ…あぁの!//すいません出しゃばりましたっ!!//」

エレン「そんなに謝らなくて大丈夫だぜっ、ほら俺の目を見ろよ?怒ってないだろ?」

サシャ「は、はい…っ!//…ぁ」

エレン「目をそらすんじゃねぇよ!…//」グイッ

サシャ「ぁ、ぁ…っ!駄目です…っ!!//…そんなに見ると濡れちゃいます!!//」

エレン「……っ…//(こいつもアニから乙女心って奴を学んだ方が良いんじゃねぇか?//まぁこれが良い…か)」

エレン「…」じぃーっ

サシャ「ぁあぁ…ぅ…っ」へなへな

エレン「…またなサシャ」

サシャ「はひ…//」



エレン「…」グッ

エレン「とんでもないものを手に入れちまったな。まぁ、他の奴が手に入れたらもっと酷い事になってた筈だ」

エレン「さて、これは一刻も早く処分しないとな。そのためには使い切らないと…」

エレン「よし、どんどん書いていこう」

エレン「…悪気はねぇぞ…//」

エレン「ただせっかくするんだからちょっと位エロくてもなぁ…?//」

エレン「[>>94->>97]を…相手はそうだな…>>100だろっ!!//」

スカートをはいている時に俺の目の前で転んで中身が丸見えになる

ミカサ

クリスタ

ミカサ

ここまできたら全部ミカサでいいじゃない(´・ω・)!

ごめんなさい夕食作ってました
さて安価はクリスタかな?アニかな?………゚゚(Д)

エレン「[ミカサがすっ転んでパンツ脱げる]よし、これでいこう。一瞬クリスタもどうかと思ったがな…やっぱコイツだろ」



廊下

ミカサ「(今日は嬉しいけどおかしいことが多すぎる、下着はとりあえず着替えた。…とりあえずエレンに会うのは危険…!//)」ブツブツ

ミカサ「(下も替えたけどスカートしかなかった…まぁこれは長いから恥ずかしくない、私に短いのは似合わない)」ブツブツ

エレン「よぉミカサ、奇遇だな」

ミカサ「」

返し的な

>>98
次こそ抜け出してくれい

>>102
アカン

ミカサ「きぐう、だね、エレン」ガタガタ

エレン「どうした?震えてよ」

ミカサ「ナニモナイ」

エレン「っかしーな?いつもはデレデレ付きまとってくるのによ」

ミカサ「そ、そーゆー日もある。大丈夫、エレンの事は愛してる…だけど、その、今日はちょっと…またねッ!」クルッ

ミカサ「…ん?!(床の木が剥がれてる…!でも、こんなんじゃ転ばないッ!!)」グッ

エレン「お、おいミカサ!スカートが引っかかってるぞ!」

ミカサ「え!?(ぁ!な!!何で都合良く壁の木もささくれてんのッ!…ぁ…倒れる!!)」

びりびりびりっ…どてーん!!

ミカサ「…っ、痛たた…」

ミカサ「ぱ、ぱんつ!!!!////……見た?」バッ

エレン「見た」

ミカサ「〓♯。仝※@∵!!!////」ダッダッダッ

エレン「行っちまった」

エレン「…//」

エレン「あ、俺初めて見たな…生で…//」

エレン「見るじゃなくてこう…そろそろ俺も触っt」ワキワキ

エレン「い、いや…流石に仲間にそれはっ」

エレン「…」

エレン「[>>110がマッサージを頼んでくるけど胸を揉んでも怒らない]…と」

エレン「マッサージだからなっ!気遣いだからなっ!//」

ミカサ

(゚Д゚ )
(゚Д゚)

ミカサ「っ、何か急に疲れが出て来た…っ」ゲッソリ

ミカサ「アルミンにマッサージを頼もう…」ノソノソ

エレン「なんだミカサ、こっちに居たのか」

ミカサ「え、えれん!!!//」キッ

エレン「疲れてるみてぇな顔してんな…マッサージしてやろうか?」

ミカサ「い、いぁ…っ//」フルフルッ

エレン「してやろうか?」

ミカサ「…おねがいします(な、何故か抗えない…//)」

女子部屋

ミカサ「たぶん、今は皆外だと思う…ので、どうぞ…お願い」

エレン「よーし、じゃあ俺に背中向けろ」

ミカサ「は、はいっ」

エレン「腕上げろー」

ミカサ「中々本格的なの…?」

エレン「当たり前だ、お前の為だからな」

ミカサ「はっ…エレン、心なしかあなたを恐れていた私を許して欲しい。その、…何でか分からないけどエレンが関わると卑猥な事態に私が巻き込まれて…っ//」

ミカサ「け、けど、それは私の勘違」

もみっ、…もみもみもみ

ミカサ「ひゃん!!///」バッ

エレン「あ?どした?」ワキワキ

ミカサ「な、何で胸…っ!//」ドキドキ

エレン「はぁ?変なこと考えてるんじゃねぇか?ここが良いって父さんが言ってたぞ。…まぁ、嫌なら止めるか」

ミカサ「ぁ…あ、まっ」

ミカサ「待ってっ…好きにすれば良い…//」

エレン「おいおいそれが頼み方か…?ちゃんと、言えよなッ!」もみっ

ミカサ「ぁあっ…ちょ、っと!//」

エレン「ほらしっかり腕上げろ!!」キュッ

ミカサ「ふぅっ…ぁ…!!//摘むのは違…!!//」ビクッ

エレン「…」もみもみもみもみ

ミカサ「あぁあぁぁ!!//早い…っ!//」ゾワゾワ

ミカサ「あっ!!//」ビクッ

ミカサ「…」ヘナヘナ

エレン「…7回目だなミカサ…っ//」ドキドキ

エレン「…」プニッ

ミカサ「ふ……zzz」

エレン「ほっぺ柔らけぇ」

エレン「さーて、もうこれ最強だろ…絶対やべぇって!//」



>>118「部屋から男の声が聞こえる…?」

アニ

アニ「…!」ガチャ

ミカサ「…」スヤスヤ

アニ「…?確かに声が聞こえたと思ったんだけど」

アニ「おっかしいな」

エレン「(と、とっさにベットの下に潜っちまった!!でもこれ時間の問題だろ…!下覗かれたらバレる!!)」

アニ「エレ…こほん、アイツの声だと思ったけど」

エレン「」ギクッ

ガタン!

アニ「…!?下!?」

エレン「しまった!背中が…っ、だけどなっ!!//[>>122->>126]」カキカキ

多めにとります。今回はこれにて終了、ありがとうございます
アニの反撃が始まるか…?(゚Д゚)

>>45

急に生理になる

エレン「少しハードな内容でもコイツには良いよなっ、いつもの仕返しだぜっ」

アニ「…!あんた、こんなところに隠れて何してんだい…!?」

エレン「うっ、[アニが俺に全裸でディープキス]っと…!//」

アニ「は、何書いてん…」

アニ「…!…ぐ、(な、何だ?…無性にこいつにちゅーしたく…ッ//)」

アニ「く、ふ…っ!!…で、てこい…!//」

エレン「(こいつ…!耐えてる!?や、やべぇっ)」

アニ「……ぐ、何か暑い…っ//…」ヌギヌギ

エレン「…っ、よし!…焦ったぜ」

アニ「っあぁ…!//な、なぁエレン…早く出てきなよ…ッ//」ヌギヌギ

エレン「(結構良い体付きしてんな…、散々馬鹿にされた恨み。今晴らしてやるっ!//)」

エレン「ほら、出てやっt」

アニ「エレン…!!//」ぎゅーっ

エレン「お、おいおい…っ//」

アニ「ね、ねぇっ…ちゅーしても良いかい…?//ミカサが起きる前にさ…?」ウルウルッ

エレン「…!//か、勝手にしろよ…//」

アニ「やった…//…ん、…!//」ちゅーっ!

エレン「むぐ、っ…//な、かなか…きょーれつだな…んちゅ、…む…//」

アニ「…れろ……っ…ん、…//」

エレン「ぐ、ふ…//(え、エロい…//)」

アニ「っふ…はぁっ…//」とろーん

エレン「ぷは、…(勢い良過ぎだろ…こいつッ//あ、危うく呑まれそうになったぜ…//)」

エレン「よ、よし…俺勉強しねぇとだからまたなっ!」

アニ「…もう行っちゃうのかい?//」ウルウルッ

エレン「だ、駄目だ!//またなっ…!//」

がちゃっ

アニ「…はっ!な、な、な!!//」

何してんだ私はぁあぁあぁ!!//

エレン「お、おー…こぇぇ…部屋で叫んでやがる。…まぁ、ギャップがな…不覚にも萌えたぜ」

エレン「さて倉庫に戻ろう」

エレン「これは…そうだな、護身用に持っておこう。そうだ、それがいい」

エレン「どこまでが実行出来るのかどんどん試さないとだよな」

エレン「…//」

エレン「[>>145->>148]」

おっぱいが大きくなる

心臓発作

エレン「俺のパンツでオナってる所を俺に見られるにしよう」

エレン「あ、でも待て。そうするとパンツ持ってるって前提が必要だな…干しとくか」



自室

エレン「さて、外に干したぜ…俺はベットの下から見張ろう」モゾモゾ

エレン「さて…名前は…[>>154]だなっ//」

ミカサ

エレン「ん、ミカサが来たぞ...!散々されてもこのノートには逆らえないってことだよな。ますます恐ろしいぜ...」ドキドキ

ミカサ「...」チラッ、チラッ

ミカサ「...!//」バッ

タッタッタッ

エレン「おーおー、本当に奪いやがった...よし。アイツの部屋に行くとするか!」

エレン「ふっふっふっ」

ミカサ「ハァハァ……エレン……エレェェン!/////」クチュクチュ

エレン「ん?呼んだか?」ギィ

ミカサ「」

エレン「……何やってんだ?パンツなんかかぶって」

ミカサ「ち、ちがうのエレン!干してあったあなたのパンツが
    風に吹かれて飛んでいったから……」

エレン「え?それって俺のパンツだったのか?」

ミカサ「え?」

エレン「え?」

ミカサ「い、いやあああああああああああ!!!!」

エレン「ま、まあ、きちんと洗って返せばいいから」

エレン「……」パタン

エレン(計画通り!!)ニヤッ

エレン「さて……次に行きたい所だけど」

エレン「今安価拾うやついるのか?不安だからちょっとレスしてくれ」

エレン「オーケィわかったそれじゃあ出すぞ」

エレン「[>>198-200]を[>>202]がする……っと」カキカキ

エレン「ん、すまねぇ、ミスった。再安価だな」

エレン「[>>203-205]を[>>208]がする……っと」

ksk

指フェラ

ミカサ

あに

エレン「あちゃー>>209さん惜しかったなー」

エレン「それじゃあ、[俺と目があったら2カップ大きくなる状態のミカサが
    Tバックと手ブラの格好で俺に指フェラをしてくる]……っと」

エレン「さて、パンツ返してもらうかなー」

ミカサ「エレンのパンツ噛み締めてたらTバックみたいになった……」

ミカサ「……誰もいない……穿いてみるなら今のうち/////」

ミカサ「……」ジィー

ミカサ「こうして裸で穿いてみたけど……」チラッ

ミカサの胸「ユレナイヨー」

ミカサ「ずっとおっきくならない」ハァー

エレン「ミカサー?そろそろいいかー?」ギィ

ミカサ「ふえっ?」

エレン「ミ、ミカサ?どうしてそんな格好……」

ミカサ「い、いや、なんとなくしたくなっただけ//////え?」

ミカサの胸「タユンタユン」

ミカサ(こ、こんなに大きく!?しかもなんだか熱くなってきた//////)

ミカサ「エレン、エレンの指、しゃぶらせて//////」

エレン「えっ、いや、ちょっとまっt」

ミカサ「問答無用」ガバッ

ミカサ「はむ……えろ……ちゅぱ」

エレン「あ、も、もう俺は行くぞっ!」ダッ

ミカサ「あ、エレン……」

エレン「あ、危なかった……危うく正気を失って犯すところだった」

エレン「あ、あと3回だけ!あと3回やったら終わりにしよう」

エレン「それじゃあ[>>215-218]を[>>220]がする……っと」

エレンと目があった瞬間にパンツがずり落ちる

アニ

エレン「んーと、[目があった瞬間にパンツがずり落ちたアニが
    甘えながら耳たぶをあまがみしてテクノブレイクする]っと」

エレン「アニはどこにいるかなー?」

アニ「うう……やっぱり恥ずかしい……」

エレン「あ、アニ」

アニ「へっ!?」

ズルッ

エレン「え、えっとそのズボンの裾がらハミ出てるそれは?」

アニ「え?」

アニ(あ、アレは私のパンツ!?ってことは私今はいてない!?//////)

アニ(も、もうダメ……何も考えられない……//////)

アニ「ねぇエレン……お願いがあるんだけど……」

エレン「な、何だよ」

アニ「抱きつかせて♪」ギュッ

エレン「な、ななななな、なぁっ!?」

アニ「ふふ、エレンの耳おいしそう……いただきまーす//////」パクッ

エレン「ひゃあ!」

アニ「んふ……おいしい……あたしまで気持ちよくなってきた//////」

アニ「ん!あぁぁぁん!」ガクッ

エレン「アニ!?大丈夫か?」

エレン「し、心臓が止まってる……!」

エレン「早く心臓マッサージと人工呼吸をしないと!」

エレン「……」モミモミモミモミ

エレン「ムチュ……チュパ……レロ……」

エレン「……」モミモミモミモミ

アニ「ん……」

エレン「アニが目をさました!俺はそろそろ退散するかな」



アニ「……~~~~~~!!~~~~~~~~~~~~~!!!!」

エレン「今回も楽しかったな。残り少ないし有意義に使おう」

エレン「[>>227-230]を[>>233]がする……っと」

>>214

ミカサ

エレン「[目があうとおっぱいが2カップ大きくなるミカサがディープキスを
     しながら小悪魔な仕草で寄りかかってレズプレイをする]っと」

エレン「自分で書き込んどいてレズプレイの予想がつかないな」ワクワク

エレン「ミカサは……いたいた」

エレン「おーい、ミカサ」

ミカサ「エレン、ちょうどいい、探してた」バイーン

エレン(で、でかい……もうすでにアニレベルだ……)ゴクリ

ミカサ「ここだと話しにくいから少し倉庫に行きたい」

エレン「あ、ああ、いいぜ」

ミカサ「むちゅるる……はむっ……れろぉ」プハァ

ミカサ「ふふ……エレンかわいい//////」

エレン「う、嬉かねーよ」

ミカサ「そう言う割にはこんなに大きくなってる」スス

エレン「や、やめろよ……」

ミカサ「そう?じゃあ他のことしてあげる」ズリッ

エレン「へっ?」

ミカサ「ちうぅ、えいっ☆」ヌプゥ

エレン「~~~~~~!!~~~~~~~~~~~!!!」

ミカサ「ぷはっ……心配しないで、すぐに気持ちよくなるから」ヌプヌプ

エレン「や、やめてくれ……」ギンギン

ミカサ「口ではそう言ってるけど、こっちは素直」ウリウリ

エレン「ああっ!だめだ!これ以上はっ!!」

ミカサ「わかった、やめる」

エレン「えっ?」

ミカサ「私はエレンが嫌がってたからやめた。何かおかしい?」ニヤニヤ

エレン「い、いや、俺は部屋に戻る」スタスタ

エレン「はあ、はあ、危うく何かに目覚める所だった」ギンギン

エレン「これで最後だ、どうせならすごいので終わるぞ!」

エレン「[>>247-250]を[>>253]がする、だ!」

エレン「あ、すまねぇ、さっき安価ミスったから慎重になりすぎた」

エレン「俺も加速に参加するぜ」

エレン「加速!」

エレン「加速」

エレン「加速」

エレン「加速」

エレン「加速」

口が性感帯になった状態でフェラ

フランツの前でハンナを

エレン「人いないのか?いないなら俺一回寝るぞ」

エレン「あと申し訳ないが正直>>250はきつい。
     俺NTR属性皆無だから構成できないんだよ……
     代わりに>>252さん何か出して」

ミカサを公開レイプ

立体起動の練習装置を使って

エレン「[ガーターベルトとTバックを履いたミカサが口が性感帯になった状態
     でフェラをし、首筋にキスをされながら公開レイプされる]!」

エレン「これもうどうなるかわかんねーな」

エレン「ミカサは……さっきの所にいるかな?」スタスタ

エレン「お、いたいた。ミカサー!」

ミカサ「あ、エレン。その、さっきはごめんなさい……」

エレン「ああ、別にいいよ」チュル

ミカサ「ぷえっ!?」

エレン「少し俺に付き合ってくれたら許してやるよ」

ミカサ(ま、また体が熱い……!私どうなっちゃうの?//////)

エレン「えろ……ちゅる……ちゅぱ……」

ミカサ(何で?何でキスだけなのにこんなに気持ちいいの……?)

エレン「さっきからずっと収まらないんだ、どうにかしてくれよ」ギンギン

ミカサ「……わかった」

ミカサ「はむ……ちう……ちゅぷ……」

ミカサ(気持ちいい……私何もしてないのに気持ちいい……//////)

エレン「おい、ミカサ。なんで太ももがそんなに濡れてるんだ?」

ミカサ「ふえ?」

ミカサ(や、やだ、濡れてる!お口が気持ちよかったから?//////)

エレン「俺今お前に何もしてないのにそんなことになるなんてお前」

エレン「変 態 じ ゃ な い の か?」ニヤァ

ミカサ「ち、ちがう……」

エレン「そういうなら見せてみろよ!」ズリッ

エレン「おいおい、こういう格好してるってことは
    明らかに誘ってるのはお前じゃないか!」

ミカサ「エレン違うの!」

エレン「違うことがあるか!よーし、それじゃあお望みどおりにしてやるよ」

エレン「こっちにこい!」

ミカサ「うう……」

ミカサ(なぜかエレンに逆らえない……//////)

ミカサ「……エレン?下着姿でここにぶら下がらせてどうするつもり?」プラーン

エレン「おいおい、まだわからねーのか?」ギンギン

ミカサ「ま、まさか……ダメ!みんなに見られちゃう!」

エレン「だからいいんだろ?そら!」ズチュゥ

ミカサ「んあっ!」

エレン「あんまり声を出すとみんな集まってくるぞ?」パンパン

ミカサ「そんなことっ!言われてもっ!我慢っ!できない!あんっ!」

野次馬「オ、ナンダナンダ?コウカイレイプカ。ハクチュウドウドウ……ヤルナァ。」

エレン「ほらほら見られてんぞ?」パンパン

ミカサ「やめてっ!み、見ないで、ひゃん!」

エレン「そろそろ出すぞっ!」

ミカサ「な、中に出されちゃう!みんなの前で妊娠しちゃう!//////」

エレン「そら!出すぞ!ミカサ!」ビュルル

ミカサ「あぁぁぁぁん!」ガクッ

野次馬「ポカーン」

エレン「ハア、ハア……今記憶の改ざんがされてるんだな……」

エレン「今のうちにミカサに服を着せて……俺は退散!」スタコラサッサ

ミカサ「ん……」

アニ「大丈夫かい?」

ミカサ「え、ええ……」

アニ「……今日なんだかエレンの様子おかしくなかった?」

ミカサ「ええ、私もそう思ってた」

アニ「今から行ってみる?」

ミカサ「ええ」

エレン「さっき決めた通り、これはもう使わない」

エレン「ちょっともったいないけどな。どうしよう、どこかに埋めるか……あっ」ポロッ

エレン「……裏表紙にも書いてあったのか。えーと何々」

このノートを使用したものはその日のうちに使用した回数を
10倍した回数だけこれを使用した日の次の日から数えて
13日以内にこのノートを使用せず絶頂しなければ

            死          ぬ

エレン「」

エレン「ま、まあさすがにデメリットなしで使えるとは思わなかったけれど」

エレン「えーっと、今使った回数が15回だから」パラパラ

エレン「13日で150回!?む、無理だ……」

アニ「エレン?」ギィ

エレン「うわっ!」パサッ

アニ「別にそんなに驚かなくても……」

ミカサ「?エレン、なにこれ?」スッ

エレン「あ、いや、その……」

アニ「なるほど、そういうことだったの……」パラパラ

ミカサ「裏表紙にも何か書いてある」ペラッ

アニ「……13日で150回か……」

ミカサ「アニ……」チラッ

アニ「ええ」

ミカサ「エレン、私たちはこのこと黙っててあげる。
    その代わり明日の朝早くに倉庫に来て」

エレン「あ、ああ……わかった」

アニ「それじゃ、また明日」パタン

エレン「……やっちまったな……」

次の日

エレン「ここでいいんだよな……入るか」ガラッ

エレン「ぶっふぁ!な、なにやってるんだ二人とも!」

ミカサ「何って、エレンを待ってた」ハダカ

アニ「あんたが来ないと話にならないからね」ハダカ

エレン「い、いや、何でそんな格好なんだよ!?」ムクムク

ミカサ「もちろんあなたをこうさせる為」ズリッ

エレン「うあっ」ギンギン

アニ「ふふ、うまくいったね」ガシッ

エレン「お、お前らにしたことは謝るから!」ジタバタ

ミカサ「そういう気持ちがあるなら大人しくして」ガシッ

エレン「お、お前らは俺をどうしたいんだ!?」

ミカサ「エレンを足腰立たなくなるまでイかせたい」ギュウ

エレン「へっ?」

アニ「一日12回か……ふふ、はりきらなきゃね」ギュウ

ア、アッダメダ!モウナニモデナイ!
デナクテモイッテルコトニハカワリナイ
ソレトモスコシホウコウセイヲカエテミルカイ?
エ?チョ、ナニヲアーッ!
エレンカワイイ
コレカラ3ニンデ、13ニチガスギテモズットコウシテヨウ



サシャ「ふふふ、エレンってば幸せそうですね」

サシャ「わたしの落としたノートが役に立ったようでなによりです」

サシャ「もともと私のものだから本来は効かなかったんですけど
    私の演技でどうにかなっちゃいました」

サシャ「今度はライナーあたりにあげてみましょう」


終わってくださいお願いします

実はこれ初安価スレで初乗っ取りなのよね
だからちゃんとできてたか心配

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年10月01日 (水) 06:56:04   ID: yzmLhhoP

ラ…ライナーにやる…だと…………クリスタにげて!

2 :  SS好きの774さん   2014年10月06日 (月) 15:10:09   ID: 3JzjGuWl

あ!シンジが開き直っちゃうSS書いた人か。

3 :  SS好きの774さん   2014年10月06日 (月) 18:39:17   ID: 9Int0-YV

おもろかった、乙!!!!
みかさがかわいい~///

4 :  進撃とひぐらし   2014年10月25日 (土) 01:06:54   ID: sBCqPXFW

エレンどんだけ変態なんだよ!w

5 :  SS好きの774さん   2014年11月06日 (木) 18:08:11   ID: 1e7j3bce

アニ♪♪

6 :  SS好きの774さん   2015年01月17日 (土) 22:59:03   ID: NwhvaxTh

本を見るときは、全て見てから、使うことがわかった

7 :  SS好きの774さん   2015年03月12日 (木) 12:51:08   ID: Fs7KGsxt

エレンがんばれー

8 :  SS好きの774さん   2015年05月09日 (土) 20:59:04   ID: CIZmPvlb

ミカサ率高し。

9 :  SS好きの774さん   2015年08月01日 (土) 23:48:38   ID: -TL1cw4P

サシャもシてもらえばいいのに…

10 :  SS好きの774さん   2015年08月10日 (月) 16:02:08   ID: C5r0xckK

ミカサ可愛い!
最高!

11 :  SS好きの774さん   2015年08月17日 (月) 09:48:25   ID: kyZ3t31f

続きみたいなぁ(^^)

12 :  SS好きの774さん   2015年10月05日 (月) 18:59:14   ID: sjNRHCC0

続きないの

13 :  SS好きの774さん   2016年01月19日 (火) 04:00:26   ID: LQWkMZHi

やっぱミカサはキモいわ立体起動はかっこいいけどこういうssのミカサきめぇ面白いとか言ってる奴障害者レベルwwww

14 :  SS好きの774さん   2016年02月20日 (土) 23:47:01   ID: mKdKdbgM

アニをふやしてくれ

15 :  ポッキー   2016年08月14日 (日) 11:44:45   ID: jKtAU2N9

この期に及んでエレンの変態は治らないなんて実の所ダンテがエレンのこと好きみたいですエレンもダンテのこと好きみたいです私はそういうところがエレン好きです

16 :  SS好きの774さん   2016年12月03日 (土) 15:13:44   ID: ptll7ShE

ミカサが可愛い❤️エレン変態だな

17 :  SS好きの774さん   2017年01月08日 (日) 02:32:17   ID: alElEdZb

ほぼミカサじゃんw

18 :  SS好きの774さん   2017年10月04日 (水) 00:58:00   ID: YrrdBIGm

ミカサばっかとかバカじゃないの!!!!!!??

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