P「ちーたん大好き」千早「えぇ!?」(199)


P「大好き」

千早「い…いきなりそんな事…」

P「キスさせて」

千早「えぇ!?」

P「キスさせて」

千早「え、え?で、ですが…」

P「キスさせて」

千早「も、物事には順番ってものが…」

P「もういい」chu☆

千早「あ、もう…プロデューサーたら…」



後は頼んだ

幼児化したPとか斬新だと思うんだが・・・どうよ?

千早とPの絡みならなんでも歓迎だ
はよ

俺も大好き

わた春香さんとPさんのいちゃいちゃがオススメですよ!


千早「いきなりなんてずるいです…」

P「やったもん勝ちだろ?」

千早「じゃあ私だって…」

P「させん」

千早「え…。」

P「もっとキスしたいならお願いしますだろ?」

千早「う………」

P「…嘘だよ、ホントにお前は可愛いな…」ナデナデ

千早「…イジワル……」




さぁ後のことは頼んだぜ

事務所に2人以外誰もいなかったのでイチャイチャしてたらやがて小鳥さんがやってきて
咄嗟に隠れたらなんかキラメキラリ歌いながら踊りだしてその面妖さに出るに出れなくなった

肌年齢をリセット

はよ

まだかよ

はよ

おい描くぞ
希望は幼女PとショタPどっちだ

そんなこんなでいつの間にか恋人同士になった私たちは
気づけば変態プレイにいそしむようになりました。

もちろん春香には内緒です。




P「ちーちゃん、ちーちゃん。おしめはいいでちゅか~」

千早「や、やっぱり恥ずかしいです、プロデューサー」

P「おしめはいいでちゅか~」

最近の流行りは赤ちゃんプレイで、見てわかるように私が赤ちゃん役です。

千早「ば、ばぶぅ(くっ……恥ずかしいわ)」

最初のうちはやっぱり恥ずかしいのですが
だんだんと馴染んできます。
日に日になじむまでの時間が短くなっているのは
私もプロデューサーの影響を受けているせいでしょうか。


ただ、意思の疎通が難しいのが悩みどころです。

>>12
ショタじゃね


P「さて…そろそろ止めないと小鳥さんがブチ切れそうだ」

千早「あ、居たんですね」

小鳥「…そろそろプリデューサーさん達にはここが仕事場って事を教えなきゃ駄目ですかね?」

P「ハハハ、大丈夫ですって。さすがに仕事場では控えてますから。」

千早「プリデューサーの言う通りです。キスまでですから安心して無視して下さい。」

小鳥「ぴ…ぴよーー!!!!!!!」

P「あっ、泣いてどっか行っちゃった」

千早「きっと空気読んで出てってくれたんですよ」

P「そっか…。小鳥さんには今度何か奢ってやらなきゃな…。」


代わりが2人もいるみたいだから任せた

さあがんばれ

書いてくれるなら俺は退散するぜ。

お前ら譲り合ってないで書けよ

>>1
とりあえず、書き溜めておこうぜ

とりあえず誰か書こうぜ


千早「プロデューサー。そろそろ…」

P「ん?おぉ、もうこんな時間か。今日は大丈夫そうか?」

千早「はい。今日は一緒に来ていただけるのですか?」

P「悪い…。今日は事務所で片づけなきゃいけない仕事があるんだ」

千早「そうですか…」

P「そう残念がるなって。帰ってきたらたくさん抱っこしてやるしキスもしてやるから…」

千早「ほ、本当ですね!?いっぱい抱っこもチューもしてくれますね!?」

P「あぁ、本当だよ。だから目一杯頑張ってこい」

千早「分かりました!行ってきます!」

P「おう!行ってこい!」





P「テンション高いなぁ。千早」

いい千早だ

ツヅケタマエ

しえん

支援

律っちゃんスレが落ちてる…
無念の中支援


P「さて、俺も仕事始めなきゃな」

小鳥「………」ガチャ

P「あ、お帰りなさい小鳥さん。」

小鳥「………」

P「さっきはどうもありがとうございました。わざわざ追い出すような真似してホントすいません」

小鳥「…別にいいですよ」

P「お礼と言っちゃなんですが今度奢らせてもらいますよ。ですがそれとは別にこれを…」

小鳥「………?」

P「はい、これ!どうです?抱き枕抱えながら寝てる千早の写真!可愛いですよね!後俺と千早のプリクラもあげちゃいます!」

小鳥「………ぴ」

P「はいどうぞ!これでいつでも千早の可愛さを見ることが出来ますね!」

小鳥「……ぴよーー!!!!!」

P「あ、またどっか行っちゃった」

P「あんなに泣いて喜ぶとは…。よほど嬉しかったんだろうな」

傷心の小鳥さんは俺が引き受ける!

支援


P「結局小鳥さん帰って来ないし…そろそろ千早が戻ってくる時間か…」

ガチャ!

千早「ただいま戻りました!」

P「お?帰ってきたか。お帰り、千早」

千早「プロデューサー!」

P「ん?どうした?」

千早「抱っこ!」

P「おう、ちょっと待ってろ。これ終わらしたらしてやるからな」

千早「抱っこ!」

P「落ち着けって…。すぐ終わらせるから…」

千早「抱っ…こ…」

P「分かった。分かったから泣くのは止めなさい…。ほら、おいで…」ギュ…

千早「ウフフ…。プロデューサー…」

P「………」

P(テンション高いなぁ。千早)

支援

支援


千早「す、すいません…。取り乱してしまいました…」

P「別にかまわんよ」

P(いつもより甘えん坊な千早が見れたことだし)

P「んじゃあ終わったことだし帰るか」

千早「はい。あの…今日の夕飯は何がいいでしょうか?」

P「そうだな…。たまには千早の好きな物作ってよ」

千早「私の好きなもの…?」

P「うん。いつも俺の好きなもの作ってくれるだろ?だからたまにはさ。」

P「まぁ千早の作る物は全部俺の好物に入っちゃうんだけどね」

千早「も、もう…。は、早く帰りますよ…」

P「分かったよ」

P(今日のちーたんデレるなぁ)

なんだこのかわいい生き物

しえん


P「ただいまーっと。…まぁ誰も居ないんだけどね」

千早「ふふふ…。じゃあ私は夕飯作りますね」

P「何か手伝おうか?」

千早「いえ、大丈夫です。プロデューサーはゆっくりしていて下さい。」

P「そうか。じゃあテレビ見ながら楽しみに待ってるよ」

千早「はい。楽しみに待ってて下さい!」




P「………」

千早「ふふふ~ん♪」

P「千早?」

千早「はい?」

P「呼んだだけ」

千早「もう…。こっちは忙しいんですからね…」

P「ハハ、ごめんごめん」


P「………」

千早「………」

千早「プロデューサー?」

P「ん?どうした?」

千早「ふふ…。呼んだだけです」

P「ハハハ。こっちはテレビ見てるの忙しいんだぞ?」

千早「あぁぁごめんなさい!!!そうですよね…、私がテレビ見てていいって言っておきながら邪魔をしてしまった…。あぁぁぁごめんなさいごめんなさい私を嫌いにならないで下さい」

P「本当に俺が悪かった。だから落ち着け。マジでお願いします」



P(何度も思うが…)

P(今日のちーたんテンションバリ高だね)

素晴らしい

すまん。10分待っててくれ

はよ

wktk

ちーちゃんとカラオケックスしてえなあ…

私怨


千早「す、すいません。また取り乱してしまいました…」

P「何、気にするな。」

P(慌てるちーたん久しぶりに見たわ)

P「それよりさ、飯食おう、飯。早く千早が作ったご飯食べたいな」

千早「あ、そうですね。では食べましょう」

「「いただきます」」

P「んむ…。うん!うまい!」

千早「ふふ、ありがとうございます」

P「これならどこに行っても千早はいいお嫁さんになるな」

千早「どこへ…行っても…?」

P「おう、こんだけ料理出来るんだ。千早と結婚する奴は幸せもんだな!」

千早「…俺の……所へ…来いって…言ってくれ…ないん……ですね……」

P「照れ隠しに遠回りな言い方した俺が悪かったです。だから泣かないで下さい。ご飯の途中で泣かれてもマジで困るから」


P(ちーたん若干めんどくさい)

支援

俺(ちーたんかわいいな)

ちーちゃんは一回落としたらなんでもしてくれそうだよな

期待


P「ほ、ほら!あーんってしてやるからこっちおいで!」

千早「分かりました!」

P(ちーたん素直な子だな)

P「ほら、あーん」

千早「あーん…んむ…」

P「…どうだ?」

千早「もう死んでも良いです…」

P「いや、どう考えても良くないよそれ」

千早「そういう気持ちですよ!」

P「ハハ、分かってるって」

千早「それに!もし死ぬようなことがあったらプロデューサーも一緒ですから寂しくないです!」

P「なにこのここわい」

千早に「ちーにゃんねっ、プロデューサーのこと、だーいすきっ!」って言わせてください

千早はツンデレじゃなくてクーデレ


P「ゲプッ…ごちそうさまでした」

千早「お腹いっぱいになりましたか?」

P「あぁ。千早のご飯はホントに美味しいからついつい食べ過ぎちゃうよ」

千早「フフ、嬉しいです」

P「じゃあ飯も食べたし順番にお風呂入ろうか?」

千早「はい。じゃあプロデューサーから入ってきて下さい」

P「ん?いいのか?」

千早「大丈夫です。その間私は部屋の片づけをしているので」

P「分かった。いつもすまないな」

千早「いえ。私が好きでやってるだけですから」

P「じゃあ風呂入ってくるからよろしく頼む」

千早「はい!任せて下さい」


千早「さて…私も始めようかしら」

千早「ふんふ~ん♪」

千早「ふんふ~…あら…」

千早「ベットの下に何か…」

千早「…これは本?」

千早「……よいしょ」

千早「………」

千早「…Hな本」

女の子はちょっと病んでるくらいがちょうどいい

愛は重たいほうが応え甲斐がある


P「ふ~…。いい湯だった…って!?千早!?」

千早「…プロデューサー。この本について説明してもらえますか?」

P(くっ!俺の328冊目の戦友がいとも簡単に見つかってしまうとは…)

P「あ~…その本はだな…?」

千早「……プロデューサー」

P「…はい」

千早「以前から私言ってましたよね?買うなら巨乳本ではなく貧乳本をと。何故です!?そんなに巨乳がいいんですか!?私みたいなまな板ではなくあずささんのようなタユンタユンがいいのですか!?」

P(ちーたん壊れてきた)

支援


千早「そ、それに!このようなHな本は金輪際買わないと言って何冊目ですか!?」

P「…134冊目でございます…」

千早「その度に私に怒られて…」ガミガミ

P(Hな本ぐらいでそこまで怒るなよ…)

P(しかし俺だって男だ…言い返してやるか!!)

P「いいかげんにしろ千早!俺だって男なんだ!Hな本ぐらい持ってて当たり前だろう!!」

千早「………」

P「………」

千早「………う、う」

P(やばい、ちーたんマジ泣き5秒前)

これに関してはP悪くない

P「千早と同棲を始めてから他のアイドル達のアタックが凄い」ってSS思い出した

さあ!2月25日に向けてケーキの予約してくるか!

千早愛してるぜ!


千早「……う」

P「あぁ俺が悪かったって!ごめん!言い過ぎた!」

千早「………ではこの本は処分しても……?」

P「ぐ…、しかしだな…この本は…」

千早「………う」

P「窓開けてぇぇぇ!行くぜぇぇ!!さらば!我が戦友ぅぅぅぅぅ!!!!!」

ぴゅーん

P(じゃあな…戦友)



小鳥「ハァ~。今日もプロデューサーさんと千早ちゃんのイチャイチャ見せつけれて疲れたわ」

小鳥「…ん?こんな所にHな本が…」

小鳥「…巨乳百合特集…だと」

小鳥「………」キョロキョロ

小鳥「!!!!!!」ダッ!!!!!

支援

ちょっと飯食ってくる

俺がさっき食ってきたから気にせず続き書け

飯代行はよ


1. 初恋ばれんたいん スペシャル
2. エーベルージュ
3. センチメンタルグラフティ2
4. Canvas 百合奈・瑠璃子先輩のSS
5. ファーランド サーガ1、2
6. MinDeaD BlooD
7. WAR OF GENESIS シヴァンシミター、クリムゾンクルセイド
SS誰か書いてくれたらそれはとってもうれしいなって

今ゼノグラ一話途中なんだが何というかその

>>72
あれはちーちゃんちゃう

千早や

千早が好きすぎて現実の女にまったく興味を示さなくなりました


P「はぁ…。これでいいだろ?早く千早もお風呂行っておいで」

千早「…分かりました」



P「………」

P「はぁ…。なんだか疲れた…」

P「千早が戻ってきたら今日はもう寝るかな…」



ザー

千早「…あっ」

千早「プロデューサーにキスしてもらってない…」

千早「お風呂出たらしてもらわなくちゃ…」

ゼノグラはゼノグラで続きが気になるな
声優違うのもガンスリ二期で既に超えた壁だったし


千早「…ふぅ。プロデューサー?」

P「………」ウトウト

千早「あっ…。寝ちゃってる…」

千早「ふふ…。寝顔は可愛らしいのに…」

千早「ほら…起きて下さい。プロデューサー…」

P「………」ムニャムニャ

千早「もう…。しょうがないわね…」



パシーン!

P「いってぇ!?な、なに!?」

千早「早く起きて下さい。私にキスもなく寝るのは許しませんよ。」

P(ちーたん怖いよ…)

ちーちゃんの犬プレイssが前あったな。
また書く人いないかなー


千早「では、失礼します…」chu☆

P「…もういいだろ?今日はもう寝よう」

千早「いえ、まだです。この後はいっぱいギュってしていっぱいお姫様抱っこをしていっぱい高い高いをして最後にキスして今日は寝れます」

P「…嫌だといったら?」

千早「大声で泣き叫びながらご近所を風の如く駆け回ってきます」

P(脅しキタコレ)

ちーたん若干めんどくさい
http://a-draw.com/src/a-draw_10701.jpg


P「ぜぇ…ぜぇ…。ど、どうだ…?満足したか…?」

千早「はい!これで今日は気持ちよく寝ることが出来ます!」

P「そ、そうか…」

千早「ふふ。あれ?プロデューサー。ネックレスが置いてありますが持っていましたか?」

P「ああ、それか。小鳥さんが誕生日の時くれたんだよ。ネックレスなんて普段使わないからそこに置いといてるだけ」

千早「………」

P「よし、トイレ行ってくる。戻ってきたら寝るぞ」

千早「…はい」



千早「………窓からでいいわね…」

ガラガラ

ポイッ

千早「これで良し…」

>>83
なにこれこわい

おい、段々かわいいを通り越して怖くなってきたぞ

最初はかわいかったのに
ヤンデレ化してないか?



P「うーし。寝るか…って、どうした?窓に何かあるのか?」

千早「あっ、いえ。カーテンを閉めようかと」

P「あぁ忘れてた。ありがとな、千早」

千早「いえ。大丈夫です」

P「よし、そろそろ寝るぞ。布団入れ」

千早「はい」

ゴソゴソ

P「んじゃあ俺はそっちに布団引いて寝るから。ちゃんと布団掛けて寝るんだぞ」

千早「……えっ?」

P「……ん?」

千早「…一緒が…いいです」

P「はぁ…。だから言ってるだろう?一緒は流石に不味いって」

千早「…一緒が…いいです」

あれ…………
期待して読んでたのに
まさかのヤンデレwwww
この流れで別れてピヨちゃんとくっつかないかな


P「じゃあ俺の言ったこと聞いてくれるならいいよ」

千早「な、何ですか!?」

P「『ちーたんはプロデューサーと寝んねしたいです』って言えたら一緒に寝てやる」

千早「そ、そんな恥ずかしいセリフ。い、言えません!」

P(ついさっきまでの貴方なら言えるでしょうに)

P「んじゃあ俺はこっちで寝るな。お休み」

千早「うぅ…」



千早「ち…ちーたんはぷろりゅーさーと寝んねしたいでしゅ………。あぁぁぁ噛んでしまったわ……」

P(可愛い……だと……!?)

千早あざとい!
親友のリボンの子みたい

ヤンデレ化に比例してどんどん可愛くなっていくな
やっぱ千早は最高だわ可愛い


千早「すいません!もう一回言わせて下さい!!」

P「いや、いいよ…。一緒に寝てやるって」

千早「ホントですか!?」

P「ホントだよ。ほら、そっち詰めろって」

千早「ハイ!うふふ♪」

P(ちーたんマジ嬉しそう)

支援


千早「プロデューサー…。暖かいです…」

P「うん…俺も暖かい。」

千早「プ、プロデューサー?」

P「ん?何?」

千早「明日お休みですよね…?」

P「うん。休みだけどどうした?」

千早「た、たまには私と…で、出かけて頂けませんか…?」

P「…それってデート?」

千早「あの…!その…!。はい、デートです…」

P「どうしようかなー。休みの日ぐらいゆっくりしたいなー」

千早「えぇ…!?そ、そうですよね…」

P「…嘘だよ。嫌なもんか。せっかく千早からデートのお誘いが来てるんだ…。断る理由がないだろう?」

千早「…もう知りません」プイッ

P「ハハハ、そんなにムクレるなって」ギュ

P(ふてくされるちーたん可愛い)

支援

スレチなのは分かってるがゆきちはのSSは完結したのか
それともまた立つのか

完結してないと思う。
立て直すのは気分しだいじゃないのかね?作者の

多分立て直さないと思うよ。

支援

>>100
ありがとう
スレチすまんかった


千早「………」

千早「…明日のことを思うと寝れない…」

千早「…プロデューサー?」

P「………」グー

千早「…さすがに寝てるわよね」

千早「………」chu☆

千早「…お休みなさい。私の旦那様…。」



P「ん…。朝…か。」

P「千早は…」

千早「………」スー

P「…幸せそうな顔で寝るなぁ」

P「しょうがない。たまには俺が朝飯作るか」


ジュー

P「あぁ!焦げちゃう焦げちゃう!!」

ブクブク

P「あぁ!味噌汁がぁ!!!」

プシュ

P「いってぇ!指切った!!」




P「…何とかご飯出来たが…。ひどいな…」

千早「…ん。プロデューサー…?」

P「お?起きたか。おはよう、千早」

千早「…あ!すいません!すぐにご飯の支度を…って、この臭い…」

P「あぁ、作ったんだけどさ、美味しくなくて。何か買ってくるからちょっと待ってて」

千早「………」

 

>>100
いや、あの人は立て直す。見逃しがこわいが


パク

千早「ふふ…。卵焼きしょっぱすぎです」

P「あぁ、胡椒いれすぎた…って何食べてんだよ!?美味しくないから食べるなって!今何か買ってくるから…」

千早「…美味しくないと食べちゃいけないんですか?」

P「い、いや…。そうじゃないが…。不味いし、見た目も悪いし…」

千早「…私は。私のためだけに作ってくれた、プロデューサーの料理。食べたいです…」

P「…千早」

千早「運ぶの手伝いますから…。早く食べないと冷めてしまいますよ?」

P(ちーたんいい子すぎる。泣ける。)

(美味しくないと食べちゃ)いかんのか?


千早「ごちそうさまでした」

P「…大丈夫か?具合悪くなってないか?」

千早「何言ってるんですか…。それより準備してください、プロデューサー」

P「…え?あ、あぁ!」

千早「…今日は楽しみにしていたんですからね?」

P「分かってるよ。んじゃ準備して街にでも行こうか?」

千早「はい!」

 

ちーたんの嫉妬はよ


―街―

P「やっぱり人多いなぁ…」

P「よし!千早は今日何がしたい?」

千早「…そうですね。クラシックのCDが見たいです」

P「そうか。じゃあまずはCD屋行こうか」

千早「はい」

P「…その前に」

ギュ

P「手繋いでおけばはぐれないだろ?」

千早「あ…。はい…」

街で女の子とバッタリ会って
楽しそうに話すPにヤキモキ妬く展開


テクテク

P「ふふーん♪…おっ?あの子なんかアイドル向いてそうだなぁ…」

千早「…プロデューサー?」

P「ん?あぁ、ごめんごめん」

千早「私がいるのにも関わらず、他の女性ばっかり見ているんですね?」

P「だからごめんって」

千早「…あんまり他の女性ばかり見てると…」

P「嫉妬しちゃうっ!てか?」

千早「プロデューサーの両目に二本指でダイレクトアタックしますからね?」

P「サーセン。マジでサーセン。」

P(ちーたんこういう子やった。忘れてた。)

>>107
その前にひびたかの続きをだな…

スレチすまん

ふぅ




P「よし、着いたな。そういえば誰のCD買うんだ?」

千早「そうですね…。ちょっと見てから決めます」

P「んじゃ見に行くか」

千早「はい!」





P「おぉー。やっぱりそろってるなぁ。」

千早「当たり前です。CDショップですよ?」

P「ハハ、分かってるって。…お、ショパンだ。」

千早「プロデューサーはショパンをご存じなんですか?」

P「…その質問はさりげにひどいぞ?こう見えても俺も結構クラシックすきだからな」

千早「…プロデューサーはどの曲がお好きで?」

P「う~ん…。迷うが何と言っても即興曲第4番、幻想即興曲だな。」

千早「分かりました。これ買います。むしろこれしか買いません。今後はこの曲以外のクラシック聴きません。」

P「おかしいから。頼むからちょっと落ち着いて。」

千早「…???」

P「いやいや。『私変な事してますか?』って顔しても駄目だから。十分おかしいから。」



P(誰かちーたん止めて)

すまん。休憩くれ

保守するとでも思ってるの?








喜んで^^

保守する間隔がわからない

休憩代行!急げ!

流石に待ってる奴に悪いから煙草一本吸ったら書くわ
だが書き溜めしてないから書くの遅いぞ?

構わぬ

媚びぬ


千早「いいのですか…?ショパン以外の曲を聞いても…?」

P「だからいいって…。」

P(ちーたん説得しんどい)

P「…よし、気分転換に昼食べに行くか?」

千早「そうですね。もうお昼ですし…」

P「千早は何が食べたい?」

千早「私は…。プロデューサーに任せます」

P「いいのか?俺の中ではファミレスってきめてあるんだが…」

千早「私はプロデューサーと一緒に食べられればドコでも…」

P「…分かった。じゃあ向かうぞ」

千早「はい!」


ちーたん好きだから全然おk

俺「はい!」

重い子ってやっぱり可愛いな
見るたびにゾクゾクしてたまらん

すこしでいいから小鳥さんに幸せを

千早かわいいな


小鳥「ぴよぴよ~♪」

小鳥「久しぶりの休みはいいわね~♪」

小鳥「街に出かければ事務所でイチャつくプロデューサーさん達にも会うことないし」

小鳥「今日は一日楽しもう!」

小鳥「………」

小鳥「…あの後ろ姿は…」


P「…ほら、手繋ぐぞ…」

千早「は、はい…」


小鳥「……ぴ」

小鳥「ぴよーーー!!!!!!」


P「ん?今小鳥さんの声が聞こえた気がしたが…」

千早「気のせいじゃないですか?」

ぴよちゃん俺のとこに嫁げばいいのに

アイマスが分からない俺に
小鳥の参考画像ください


ガヤガヤ

P「ふぅ。着いたな。んで、千早は何食べる?」

千早「私は…このカルボナーラで」

P「俺は…ハンバーグのご飯セットでいいや」

ピンポーン

店員「はーい!ご注文はお決まりでしょうか?」

P「このカルボナーラとこのハンバーグにご飯セットつけて下さい」

店員「かしこまりました!ドリンクバーはお付けしますか?」

P「あ、じゃあお願いします」

店員「かしこまりました!ご注文は以上でよろしいですか?」

P「はい、大丈夫です」

店員「かしこまりました!できあがるまで少々お待ち下さい!」


sssp://img.2ch.net/ico/folder3_02.gif
>>134
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYhbPjBQw.jpg
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYr6vjBQw.jpg
http://beebee2see.appspot.com/i/azuY_uziBQw.jpg
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYhd3iBQw.jpg
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYge3iBQw.jpg

>>136
アニマスだとちょっと肥えてるなあ
それがまた良い

>>136サンクス

sssp://img.2ch.net/ico/folder3_02.gif
小鳥さんは世界一かわいい
それを忘れないで欲しい


P「よいしょっと…。千早は何飲む?」

千早「あ、プロデューサーは座ってて下さい。私が行ってきます」

P「ありがとう。じゃあオレンジジュース頼んでもいい?」

千早「分かりました。取ってきますね」



千早「どうぞ、プロデューサー。オレンジジュースです。」

P「…何でストロー二本ささってるの?」

千早「…?私も飲むからですけど…」

P「…自分の分持ってくればいいんじゃないか?」

千早「私は恥ずかしくないんで大丈夫ですが…?」

P「…いや、そうじゃなくて…」

千早「あっ、私オレンジジュース飲めるので大丈夫ですよ。安心して下さい」

P「駄目だ!会話が噛み合わない!!」

さすがちーたん洗濯もできるしいうこと無しだな

お、おぅ・・・

sssp://img.2ch.net/ico/folder3_02.gif
胸に洗濯板ついてるしな


店員「お待たせしましたー」

P「あ…。ほら、千早の飲み物取ってきてやるから先食べてな」

千早「で、ですが…」

P「ドリンクバー二人分頼んでるからもったいないだろ?オレンジジュースでいいのか?」

千早「…はい。すいませんお願いします」

P「いいよ。ちょっと待っててな」



P「ほい。オレンジジュース」

千早「す、すいません。ありがとうございます」

P「いいって。それより早く食べてデートの続きしたいだろ?早く食べちゃおう」

千早「あ、はい…。」


P「……」モグモグ

千早「……あ、あの!」

P「ん?何かあったか?」

千早「プ、プロデューサーのハンバーグ一口いただけないでしょうか?」

P(食べさせてもらいたいだけなんだろうなちーたん)

P「いいよ。ほら、あーん」

千早「あーん…」

P「どうだ?このハンバーグ美味しいだろ?」

千早「は、はい!美味しいです!」

P「喜んでもらえて何よりだ」



P(嬉しいのか顔がニヤケてるよちーたん)


千早「…私のカルボナーラも一口どうですか?」

P「お?じゃあ頂こうかな」

ガシッ

P「千早さん。何故俺の腕を掴むのですか?」

千早「私が食べさせてあげます」

P「…い、いや。いいよ。ちょっと恥ずかしいし…」

千早「私が食べさせてあげます」

P「な、何より俺もやってあげたとはいえ人がいっぱいいるだろう…?」

千早「口開けて下さい」

P「………はい」


 

イイネッ!


千早「どうぞ!プロデューサー!」

P「あ、あ~ん」

千早「お味はどうですか?」

P「う、うん!美味しい!千早に食べさせてもらったから凄く美味しい!」

千早「そう言っていただけるとは…。ではもう一口いきますね」



P(俺余計なこと言ったった)


P「も、もう十分だよ。それに千早の分が無くなっちゃうだろ?」

千早「いえ、いいんです…。プロデューサーが喜んでいただけるなら…」

P(ちーたん無駄にガンコや)

千早「はい、どうぞ!あーん…」

P「い、いいって。もう…」

千早「…た…食べて…くれないの…ですね………」ウルウル

P「うっひょーーい!!ちーたんのあーんだぜぇぇl!!いっただっきまーす!!あむっ!!!うまい!!美味しいよちーたぁぁぁん!!!」

千早「ふふ…。喜んでいただけて私も嬉しいです…。」



P(周りの人の目線が痛い。あ、もちろん俺へのね)


店員「ありがとうございました!」

千早「あの…、ホントにプロデューサーの奢りで良かったのですか?」

P「あぁ…。何よりも早く出たかったし…。」

千早「はぁ…?」

P「そりよりさ、次はどこに行きたい?」

千早「え?あ…。すいません。考えてなかったです…」

P「そっかぁ…。んじゃちょっと俺に付き合ってくれないか?」

千早「構いませんが…どちらへ?」

P「いいからいいから。付いておいで」

千早「分かりました…?」


 

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支援

眠気覚ましのコーヒー買ってくるから3分くれ

2分でやれ

sssp://img.2ch.net/ico/folder3_02.gif
>>155
三分くらいまてや早漏野郎

座して待つ

時間だ。続きを聞こう


千早「…ここは?」

P「アクセサリー屋だよ」

千早「アクセサリー?」

P「うん。…こういっちゃ恥ずかしいけどさ、俺と千早の二人の証みたいな物が前から欲しくてさ。ペアルックのネックレスとかどうかなって思ってさ。」

千早「…プロデューサー」

P「だからさ、一緒にどれにするか決めない?いや…。一緒に探そう…?」

千早「…ふふふ」

P「…なんだよ」

千早「プロデューサーがお揃いの欲しがってるなんて…。ちょっと以外でした」

P「うるせー。…こう見えて照れ屋なの、俺は」

千早「そんなこと初めから知ってますよ…」

P「と、とりあえず!一緒に決めるぞ!」

千早「ふふ…了解です」


 

P「…これなんてどうだ?」

千早「クローバーの形ですか…。いいですね」

P「…それともこっち?」

千早「ハートの形もいいですね」

P「…千早?」

千早「はい?」

P「何がいいとか何が嫌とか言ってくれなきゃ俺勝手に決めちゃうぞ?」

千早「そうして下さい」

P「え?俺が勝手に決めちゃ二人で決めたことにはならないんだぞ?」


千早「何を言っているんですか?」

P「何を言っているってそのまんまの意味だが…?」

千早「…私はプロデューサーから送られた物は何でも大事にします…。それに今回の事はプロデューサーが考えていただいた事です。私は考えていただいたプロデューサーに選んで欲しいと思ってます…」

P「千早…」

千早「…では、こうしましょう。いっせーのせで一緒な物を指さしたらそれを買いましょう。二人とも違う物を指していたらプロデューサーが選んで下さい」

P「お、おぅ!分かった!」

P「じゃあいくぞ…?」


「「いっせーのせっ!!」」

P「………」

千早「………」

P「……くく」

千早「……ふふ」

P「…一緒だな」

千早「…はい。一緒です」

P「俺は千早がこれを選ぶと考えていたんだが…どうやら当たったようだな」

千早「私もプロデューサーならこれだと思いこれにしました」

P「…俺は音符が二つくっついているネックレスって千早らしいなぁって思ってな」

千早「…私はプロデューサーと今こうしていられるのも歌があったからこそだと思いました。ですからそのキッカケをくれた音楽を選んでみました」

P「くく…。これで二人で選んだ事になるだろう?」

千早「はい…。大丈夫です…」

P「よし!じゃあこれ買って今日は帰るか!」

千早「はい!プロデューサー」


店員(さっきからイチャついてんじゃねぇ!買うなら買ってけ!)

千早がヤンデレになる展開下さい

期待


―帰り道―

P「今日は楽しかったか?」

千早「はい…。今日は本当にありがとうございました」

P「明日からまた仕事だ。気合い入れて行くぞ?」

千早「もちろんです!プロデューサー!」

P「よし!その意気だ!ん?おぉ~あの子なかなかアイドル向きの体型……」

ブス!

P「あぎゃぁぁぁ!!!!目がぁぁぁぁ!!!!」

千早「プロデューサー?よそ見はいけませんよ?」



P(良い空気だったのに…ひどいよちーたん)

刺されたかとオモタ(;゚Д゚)


―自宅―

P「…千早ー。機嫌直せってー」

千早「………」プイッ

P「抱っこしてあげるよー」

千早「………」プイッ

P「………」

P「………お姫様だっこ」ぼそっ

千早「お姫様抱っこ!?プロデューサー!!抱っこ!抱っこ!抱っこ!」

P「おーよしよし。こっちおいでー」



P(いつものちーたんに戻った。良かった。)

ヤンデレ千早とか俺得

いいものよ
実に善き哉


千早「ありがとうございます!プロデューサー!」

P「お、おう…」

P(甘える時ちーたん性格かわるな)

P「ほら、明日からまた早いんだ。今日はもうご飯食べて風呂入って寝るぞ?」

千早「え…、あ…。」

P「……寝る前にもう一回やったげるからお風呂入ってきなさい…」

千早「は、はい!如月千早!お風呂入ってきます!」



P(今日いっぱい歩いたのに元気だなー、ちーたん)

俺もちーちゃんとお風呂入ってくるから

千早かわいいよ千早

朝まで残してくれ
俺はもう寝る


P「ふぅ…。飯も食って風呂も入ったことだし…」

千早「お姫様抱っこですね!?プロデューサー!!」

P「千早、ちょっと落ち着いて…。食べたばかりだから抱っこは寝る前だぞ。とりあえず今は食後の休憩だ」

千早「え…えぅ…」ウルウル

ダキッ

P「ほぉぉらぁぁ!!お姫様抱っこだぞぉぉ!!!楽しいかぁぁぁ!!千早姫ぇぇぇぇぇ!!!!」グルングルン

千早「はぁぁぁい!!楽しいですぅぅぅぅ!プロデューサーぁぁぁぁぁ!!!」グルングルン



P(今日の俺に一言。お疲れ、俺)

すまん。寝かけてた。すぐ書くから待っててくれ

寝たら死にますちーたんが

ちひゃーはかわいいなぁ



P「…はぁ…はぁ…も…もういいか…」

千早「はい!ありがとうございました!」

P「はぁ…よし…。寝るぞ…」

千早「了解です!」

P「おっと…その前にトイレ…」




千早「………」

千早「プロデューサーとペアルックのネックレス……」ギュ

千早「ふふふ……」

千早「…宝物にしなきゃ」


P「ただいまぁー」

千早「あ、お帰りなさい」

P「よし。もうホントに今日は寝るぞ?いいな?」

千早「はい…。あの、今日も…」

P「一緒に寝て欲しいんだろ?……そうだな、今日は『ちーたんはプロデューサーの事大好きです』って言えたら一緒に寝てやる」

千早「……はい」

千早「……ふー……」

千早「ち、ちーたんはぷろりゅーさーの事がだいしゅきです!!…あぁぁぁまた噛んでしまったわ………」

P(ちーたん激・モ・エ!!)


千早「…いいのですか?今日も噛んでしまったのですが…」

P「いいよ。可愛い千早のお願い事だ。聞かなきゃならんだろう?」

千早「…ありがとうございます」





P「…今さ、布団入ってふと千早と出会った時の事思い出したんだが、まさかこういう風になるなんてあの時は微塵も思わなかったなぁ…」

千早「私だってそうですよ?まさか自分の担当するプロデューサーとこのような関係になるなんて思ってなかったですから…」

P「ハハハ、お互いそう思うよな、やっぱり…。」

千早「ふふふ、はい…」


P「…俺たち出会ってからまだあんまり経ってないけどさ…、これからもよろしくな…」

千早「…私の方こそ、これからもよろしくお願いします…」

P「………最後に今更な事言っていいか?」

千早「………奇遇ですね。私の方も今更になるのですが言いたいことがあります…」




P「俺はこれからも…」

千早「私はこれからも…」



P「ちーたん大好き!」

千早「プロデューサー!大好きです!」






P(おまけだけ最後に書く)

つづけたまえ


P「おはようございまーす!」

千早「おはようございます」

小鳥「うぅ…おはようございます…」

P「ん?小鳥さん、二日酔いですか?」

千早「お酒は控えなきゃダメですよ?」

小鳥「…ごめんなさいね。どこかのバカップルが見せつけてくれるせいでヤケになって呑んじゃったんですよ…」

P「…人前でイチャつくカップルですか…。そう言うのは嫌ですねぇ」

千早「そういうの気にしない方がいいですよ?」

小鳥「…………」


小鳥「………ん?千早ちゃん。そのネックレスは…?」

千早「あ、これですか?プロデューサーとペアになっているネックレスです」

小鳥「………」

P「ハハハ、昨日ちょっと一緒に見てきまして。どうです?千早に似合って可愛いですよね?」

千早「も…もう…。そう言うプロデューサーにだって似合ってますよ…」

P「千早…」

千早「プロデューサー…」

小鳥「………ぴ」

小鳥「ぴよーーー!!!!

P「あ、泣きながらどっか行っちゃった…。どうしたんだろ?」

千早「また空気を呼んでくれたんだと思いますよ?」

P「あぁそっか。ホントに今度何か奢ってやらないとなぁ…」



マジで完


文章力無しの駄作をここまで呼んでくれてありがとう。

結構後悔してる。むしろ後悔しかない。


千早はもう凄くかわいい
やばいくらいかわいい

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マジ乙
千早はかわいいなあ

いいじゃないか。乙

今度別人物で書こうと思ったが誰か別の奴頼む

俺の文章力じゃ無理だ…

千早しか書けない病気なんだすまない

>>1

そんな卑下しないでもいいのに
面白かったよ

乙した

乙、安心して寝るとするか

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