一夏「シャルのベットに潜り込んでみた」(213)

一夏「シャルの驚いた顔が見たい。かわいいし。」

一夏「最近俺が一番驚いたことってなんだったかな?それをシャルにやってみよう」

一夏「そういえば、ラウラが裸でベッドに潜り込んで来たのは驚いたな!」

一夏「よし。そうと決まれば早速行動だ!」

ーーシャルとラウラの部屋ーー

一夏「潜入完了、これよりミッションを開始する」ヌギヌギ

一夏「バレないように潜り込むぞ」モゾモゾ

一夏「ついでに抱きついて足も絡めておこう。」

一夏「あとはこのまま寝て朝を待つだけさ。おやすみ」



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ーー翌朝ーー

シャル「うーん、なんだか今日はポカポカして気持ちいいなぁ」

シャル「あれ、誰かに抱きつかれてる?寒くてラウラが入ってきたのかな?もう、ラウラったら」

ラウラ「どうしたシャルロット?」キョトン

シャル「え?ラウラ?じゃあ今僕に抱きついてるのは・・・」バサッ

シャル「うわあああああああああああああああああ!?」

一夏「おはよう、シャル。最高の抱き心地だったぞ」

シャル「」

ラウラ「む、シャルロットいつの間に嫁とそんな関係になったのだ」

シャル「ええ!?なにこれ!?ええ!?一夏どういうこと!?」

一夏「そうそう、その驚いた顔が見たかったんだ。かわいいぞ」ナデナデ

シャル「ほああ・・・」プシュー

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ラウラ「まさか嫁の方から攻めてくるとは・・・」

一夏「ラウラを見習ってみたんだ。これは大成功だな」

シャル「あの、その、ねぇ一夏。いつまで抱きついてる?い、いや決して嫌なわけじゃないよ」

シャル「むしろすごく嬉しいんだけど」ボソッ

一夏「思いの外抱き心地がよくてな。もうしばらく抱きついてようかな」

シャル「ほああああああああああああああああ」ボンッ

ラウラ「おい、嫁。シャルロットの顔が真っ赤だ」

一夏「おーシャルは本当にかわいいなー!」ギュッ

シャル「」

すまんな、これが俺の限界だよ。あとは誰か書きやがってください

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ラウラ「」

ミスった。そして書きためなどない。
ただイチャイチャする一夏とシャルが見たかったんだ。誰かオナシャス!

ラウラ「むう、シャルロットばかりずるいぞ嫁」ジー

一夏「はは、拗ねるなって。ラウラはまた今度な」

ラウラ「約束だぞ!」

一夏「ラウラ驚かすときは別の方法にしないとな、うん」

シャル「ああ、幸せすぎてしんじゃう・・・」

シャル「そういえばビックリし過ぎて忘れてたけど今の一夏の格好って・・」カアア

一夏「いやさ、ラウラの真似で裸になってみたけど、肌が密着して気持ち良いんだよこれ」

シャル「そ、そうなんだ」

ラウラ「そうだ、シャルロットも裸になってみたらどうだ?それなら肌同士が密着するぞ」

一夏「ああ、それも良さそうだな!さすがラウラ!」ナデナデ

シャル「ええええええええええ!?ぼ、僕も!?」

一夏「ほんと驚いたシャルはかわいいなぁー」

シャル「」ビクンビクン

書きためないし構想すらないから完全即興だから時間かかるよ

一夏「っと、そろそろ朝食の時間だな」

シャル「あっ・・・」

一夏「はは、また抱き締めてやるからそんな寂しそうな顔するなよ」

シャル「うん!」

ラウラ「嫁、早く服を着ろ。食堂にいくぞ」

一夏「おう」

シャル「(どうしちゃったんだろう一夏。でもいつもの唐変木よりずっといいや)」ニコニコ

一夏「ほらシャルいくぞー。」ギュッ

シャル「わああ!」

ラウラ「嫁から手を繋いでくるなんて珍しいな」

一夏「ああ、たまにはいいだろ?」ニコッ

シャル「もうしんでもいいや・・・」


ーー食堂ーー
シャル「うわー遅くなっちゃったから席空いてないねー」

一夏「お、あそこが2つ空いてるぞ。いこう」

シャル「僕たち3人だから一人座れないよ?」

一夏「俺の膝の上にシャルが座れば良い。そうすればまた抱いてあげれるし席も2つですむだろ?」

ラウラ「本来なら私が嫁の上に座るところだがシャルロットだからな。特別だぞ」フフン

シャル「う、うん!(恥ずかしいけどこの幸せに比べたら何ともないよね!)」

一夏「そうだ、せっかくだし食べさせてあげるぞ」

一夏「ほら、あーん」

シャル「あ、あーん。」

一夏「どうだ?おいしいか?」

シャル「一夏が食べさせてくれたら何でも美味しいよう・・」ポケー

ラウラ「嫁、わたしにもだー!」

一夏「はいはい、わかってるって」ニコッ

     _                            __
   , 'ノ===ヽ      _l∨∨∨∨∨∨∨∨l_      /===ヽヽ

   .l リ 从从リ _/| >ハレンチですわ!< .|\_ 〈从从 リ |
   ノノリ゚д゚ノlニ|_  | >ハレンチですわ!< |  _|ニlリ゚д゚ リ (
  (从ξ lξ⊃  \| >ハレンチですわ!!<|/  ⊂ξl ξ从)
  ξイ /_l ξ     ^l∧∧∧∧∧∧∧∧l^     ξ .l_ヽ ξ
   ノノ ).)                           .(.(  (.し


モブ「あー、ボーデヴィッヒさんとデュノアさんだけずるーい!」

シャル「あわわわわ、みんなこっちみてるよ一夏」

一夏「やっぱりシャルはかわいいな。うん。無性に抱き締めたくなる」ギュッ

シャル「ひゃあああああ」

モブ「ああー!織斑くんがデュノアさんのことだきしめてるー!!」キャーキャー

ラウラ「ふふん、私の嫁だからな。今は特別にシャルロットに貸出中だが本来は私のものだ」

一夏「授業まであんまり時間ないしそろそろ教室にいこうか」ガタッ

シャル「ええ、い、一夏これって俗に言うお姫様抱っこってやつだよね?」

一夏「そうだぞ。一度シャルのことお姫様抱っこしてみたかったんだよなー」

シャル「にゃあ・・・」

ラウラ「ずるいぞ!私もまだしてもらったことないのに」

一夏「はは、また今度な」

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なにも考えずにたんたんとかいてるせいかなんだかコレジャナイ感がする
ない脳みそで少し考える

もうどうなってもしらないよ!
衝動に任せてかくよ!!

ーー教室ーー
一夏「到着っと」

シャル「ありがと、一夏」ポケー

一夏「ほら、ラウラもシャルも席につけ。千冬姉がきたらおこられちまう」


ーーーー昼休みーーーー
一夏「シャル、昼飯は屋上で食べようぜ」

シャル「う、うん。わかった!」

一夏「勿論二人きりでな。他のみんなには申し訳ないけど今はシャルを独り占めしたいんだ」

シャル「もう今日の一夏は何してもおかしくない気がするよ」

一夏「ってわけでごめんなラウラ。今日はシャルと二人がいいんだ」

ラウラ「夫としては浮気を許すわけにはいかないがシャルロットは特別だ。今日だけだぞ」

一夏「おう。んじゃいくか、シャル」

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ーー屋上ーー
一夏「うーん、今日は天気がいいなぁ」モグモグ

シャル「そうだねー」モグモグ

シャル「(本当に今日の一夏はどうしちゃったんだろう?)」ボケー

一夏「おーいシャル。口元が少し汚れてるぞ。おーい?聞こえてないのかな。そうだ」ニヤリ

一夏「今ならまた驚いた表情みせてくれそうだな」ダキッ

シャル「わああ、どどどうしたの一夏!?」

一夏「口元が汚れてるぞ。何度か声かけたけどなんか考え込んでたみたいでな。代わりに拭いてあげようかと思ってさ」

シャル「あ、ありがとう?」

一夏「今シャルのこと抱いてて両手がつかえないからな、代わりにこれで・・・」ペロッ

シャル「ひゃああああああああああああああああああ」ビクンビクン


飯食べながらもう少しましになるように考える

もうネタがほとんどないよ
発情して寝てるシャルにちゅっちゅする一夏さんくらいしか思い浮かばない

誰か書いて僕を喜ばせてください。はよ

文才もなにも>>12までやりたかっただけだからな
SSなんてかいたことないわな

おい誰か書いてよ早く。電車で痴漢ごっこしちゃう一夏さんとか
ポッキーゲームで一口で全部食べてシャルにキスしちゃう一夏さんとか
寝てるシャルにキスしまくる一夏さん、実は起きてるけど嬉しくて寝たふりしてたら
服脱がされ出して焦るシャルとか水着買いに行って一緒に更衣室はいっちゃった時に
一夏さんが我慢できなくなってその場でシャルにちゅっちゅしたり
着替えてるのしっかり見届ける一夏さんとか。はよはよ!!!

正直ちょっとかいたら誰か乗っ取って書いてくれると思ってた

おう

一夏「合コン?」

セシリア「そうですわ。わたくし達と一組の皆さんで」

シャル「やろうよっ、一夏!」

一夏「とは言ってもなぁ…。合コンなんて経験無いし」

ラウラ「それは皆同じだ。何も問題は無い」

一夏「まぁ、いいか。明日暇だし付き合うよ」

セシリア「(やりましたわっ…!)」グッ

>一組の皆さん

鈴「」

- 合コン当日


一夏「あー…色々突っ込みたい所があるんだが」

シャル「どうしたの?一夏」

一夏「鈴は来てないのか?」

セシリア「鈴さんは二組ですわ。今日は一組のイベントですので」

一夏「そういやそんなこと言ってたか。なるほど…
    ってあれ? 箒は?」

セシリア「箒さんもお誘いしたのですが…今日は予定があるそうですの。残念ですわ」

一夏「そうか…。じゃー最後にひとつ」

シャル「もーっ、一夏しつこいよっ。しつこい男は嫌われるんだから」

一夏「なんで男が俺一人なんだよ! 合コンってこう…人数合わせるのが基本だろ!知らないけど!」

一夏「あとシャル、セシリア、ラウラの3人しか居ないしな!俺ののほほんさんはどこだよ!」

ラウラ「別に本気で恋人を作るのが目的では無い、合コンの真似事をする遊びだと、そう考えればいい」

セシリア「そうですわ、細かいことを気にするなんて…一夏さんらしく無いですわよ」

一夏「(うっ、なんだこの空気。初合コンとは言え、空気読めないとは思われたくない…)」

一夏「わ…わかった。えーと、それじゃー合コンとやらを始めようか」

シャル「まずは飲み物を頼むんだよ一夏。僕、メロンソーダね」

一夏「(いきなりミスった)」

ーー放課後ーー

一夏「もうシャルを驚かせる方法が思い浮かばない」

一夏「昼休み以降シャルが顔真っ赤にしてこっちみてくれない」

一夏「うーん、驚くっていうより恥ずかしがってるしなぁ。いっそのこと恥ずかしがらせるか」


ーー深夜、シャルとラウラの部屋ーー
一夏「とりあえず潜り込んでから考えるか」ヌギヌギ

一夏「やっぱりシャルは寝顔もかわいいな」

シャル「(また来るかもと思って起きてたけど本当にきちゃったー!)」

シャル「(どどどどうしよう。このままねたふりでいいかな?)」

一夏「やっぱりこの抱き心地はすごいな。抱き枕として持ち帰りたいくらいだ」

シャル「(うわあああ、僕も一夏の抱き枕なら大歓迎だよー)」 ドキドキ

一夏「うーん、こんなかわいい子前にして我慢しろって言う方が無理だよなぁ」ペロペロチュッチュ

シャル「(え、ええ!?一夏になめられたりキスされてる!?)」

と、ここまで書いて別の書き手がきたことに気がついたからおしまい

ぬわーっ!

>>104
あとは頼んだぞ

セシリア「飲み物も行き渡りましたわね」

ラウラ「嫁よ。唯一の男なのだから乾杯の音頭を頼む」

一夏「(音頭って何だ? …ともかく乾杯すればいいんだよな)」

一夏「ええっと、乾杯!」グッ

セ・ラ・シ「かんぱーい!」カコカコン


一夏「(前見たマンガだと全員一気飲みしてたな)」

一夏「…!(ってこれメロンフロートじゃねーか! くそっ!)」

一夏「…ええい!」ゴキュゴキュ

シャル「わぁ…(アイスごと一気飲みしてる)」ポカーン

セシリア「さすが一夏さん。男らしいですわ…//」ポワーン

コソコソ トゥルルル ガチャ

ラウラ「クラリッサ、私だ。」(小声)

クラリッサ「どうなされましたか」

ラウラ「今合コンとやらに参加しているのだが、
    嫁がアイスの乗った炭酸飲料を一気飲みしている。
    真似するべきだろうか、アドバイスを頼む」(小声)

クラリッサ「(合コン…)おそらく乾杯の合図が終わった頃だと推定しますが、
      別に一気飲みをなさる必要はありません。
      アイスごと一気飲みした彼にも伝えてあげることをオススメします」

ラウラ「わかった。感謝する」(小声) ゴソゴソ


ラウラ「コホン…。
    嫁よ、別に必ず一気飲みしなくてはならない、ということは無いのだぞ」

一夏「えっ、そうなのか!?」ゴフッ

シャル「うーん、たしかにそういう流れもあるらしいけど、必須ではないかな」

一夏「ははは…なんだか恥ずかしいな」

セシリア「ふふふ、素敵でしたわよ」テレテレ

シャル「ふぅー おいし…」

セシリア「……」

ラウラ「……」

一夏「(場が静かになった…
     この感じを見る限り、全員合コン初心者だったんだな…)」

シャル「ね…ねぇ! 何かしようよ! 一夏、何かしたいことある?」

セシリア「そうですわ! 何でも好きなことを仰っていいんですのよ」

一夏「お、おう。 そうだな…(えーとマンガでは…)」



一夏「そうだ、王様ゲームとかいいんじゃないか」

ラウラ「王様ゲームとは何だ?」

セシリア「怖いものではありませんわ。たしかクジを作って、
      王様を決めて、周りの人に何か命令できる。
      そんな遊びでしたわよね?(やったことはありませんが…)」

シャル「そうそう。パーティーゲームの一種だよね!
    (一度もやったことないけど…)」

ラウラ「運も実力の内か、面白い」


一夏「クジはこの割りばしで作ろう、ちょっと待っててくれ」

カキカキ

一夏「できた。王冠マークがついてるのを引いた人が王様な」

ラウラ「もう引いていいのか?」

シャル「こういうのは一斉に引くんだよ」


セシリア「それでは。せーのっ」

バッ

いいぞいいぞ。これを待ってたんだ

一夏「! (1番か)」

ラウラ「…む (2…この数字は何だ?)」

セシリア「ぐぬぬ (3番でしたわ。王様は一体誰ですの…?)」


シャル「やったー!僕が王様だよっ!」


セシリア「シャルロットさんが王様ですのね」グヌヌ

ラウラ「王様は一つ命令できるんだったな」

一夏「ああ、それに『王様の命令は絶対』らしいぞ(マンガで何度も言ってたしな)」


一夏「シャル、気兼ねなく命令していいんだぞ」

シャル「え…えと…(どうしよう、いきなり一夏に命令していいなんて…)」

シャル「……」ポワーン

ラウラ「何やら様子が変だが」

一夏「おーい、どうしたーシャル?」

シャル「…!あ…(一夏の顔がこんなに近くに…)」ハッ

シャル「えと…一夏とセックスしたい」

一夏「ブーッ!!( ゚ω゚)゙;`;・」

一夏「お、おい!番号!」

セシリア「ちょっと、本音が出てますわよ!」

ラウラ「ただの願望ではないか」


セシリア「番号と王様で指定するのですのよ!
     例えば『1番と王様が手をつなぐ』とか、そういうのですわ!
     それと…あまりエッチな命令は…ゴニョゴニョ」

シャル「えっ…えっ?(番号…はうぅ、そんなの知らなかったよぅ…)」

ラウラ「(なるほど、この番号はそういう意味なのか)」


シャル「あわわ…
   (ええと、一夏がダメなんなんだから一夏の番号一夏の番号
    一夏の番号一夏の番号一夏の番号一夏の番号一夏の番号)」プシュー

セシリア「しゃ…シャルロットさん?」

ラウラ「(パニック障害を起こしているな)」


シャル「その…だから!1番は!私とセックスだよ!今すぐ」

一夏「」ポカーン

昼寝でもするか

つーか乗っ取りとかアレだし
いずれスレ立てるわ

シャル「その…だから!3番は!私とセックスだよ!今すぐ」

一夏「」ポカーン

セシリア「ほえ?」ポカーン

ラウラ「で、3番は誰だ」

一夏「俺は1番だ…その様子だと」

セシリア「はわわ…」

一夏「セシリアが3番だったみたいだな…」

シャル「一夏!セックスだよ!あと結婚!」

一夏「まずはシャルを落着かせないと…」

ゴソゴソ


一夏「で、本当にやるのか?」

ラウラ「自分で言っていたではないか、『王様の命令は絶対』だと」

一夏「そりゃ言ったけどさぁ…」


シャル「…?(あれ?なんでセシリアが目の前に…)」

セシリア「くぅぅ…(私には一夏さんが…)」カーッ

ラウラ「とりあえず脱がせるか」バサッ


一夏「!? ラウラお前っ…」バッ←

ラウラ「私だってセックスがどういうものかは知っている
     脱がせないと始まらないということぐらいはな」

ラウラ「一夏、そのままでいいから答えてくれ
     女同士の場合、セックスとは何をもって完了するのだ?」

一夏「えっ(知らねーよ…)」

一夏「あー、互いにイけばいいんじゃないか」

ラウラ「聞いたか二人とも。それでは王様、セシリアと存分にセックスするといい」

レスの繋がりがおかしくねぇか?

5時間後

一夏「どうして、どうしてこんなことに」

ラ・セ・シ「……」ズーン


結局そのまま王様ゲームを続けるものの
全員「(番号)とセックス」という命令しかしない上に
しかも一夏の番号を誰も当てられなず、(一夏は一度も王様になっていない)
5時間程さまざまな組み合わせでレズセックスを見せつけられていた。

シャル「ひゃあ、次ひくよ…」

セシリア「ま…まだやるんですの?」グッタリ

一夏「(俺が王様になって終止符を打たないとヤバイ、もう手遅れかもしれないけど)」

バッ

一夏「あっ、王冠マーク…」


何を命令しよう?
1. 「1番(セシリア)とセックス」
2. 「2番(シャル)とセックス」
3. 「3番(ラウラ)とセックス」
4. 「合コンをお開きにして、全員帰る」

>>160

2

モッピーは予定あるとか行って不参加だったような

一夏「(長いことあんなもん見せられて、我慢できる訳がない!)」

一夏「よしっ、2番とセックスだ!」

セシリア「そんな…一夏さんお気を確かに(…体が動きませんわ)」

ラウラ「Zzz...」

シャル「ふぇ?」ポロッ


一夏「おっ、…シャルが2番だな」

シャル「やっらぁ…」パタパタ

一夏「よし、じゃーセックスするぞー!」ブンブン


セシリア「あぁ…(一夏さんも雰囲気に飲まれておかしくなってますわ)」

一夏「(俺も童貞卒業か、何だか感慨深いな)」

一夏「シャル…入れるぞ」

シャル「う…うん 王様の命令なら…しょうがないよね」ハァハァ


一夏「(本当にここに入るのか?)」

シャル「一夏…」

一夏「うん?」

シャル「よ…よろしくお願いします…」

一夏「…ああ、こちらこそ」


ズッ

シャル「あっあああっ」

一夏「くっ…」

まだ書いてる途中だったけど
ここでシャルが汚っさんに調教され済の中古だったらやっぱり怒る?

これが終わったら俺>>103を完結させるんだ・・

ラウラ「ふむ」モグモグ

ミスったしにたい

シャル「あれっ、全然痛くないよっ」ゾクゾク

一夏「シャル…お前初めてじゃないのか?」

シャル「セックス初めてだよっ!何これ、気持ちいいよぉ」

一夏「くぅっ…シャルっ、シャル!」パンパン

シャル「いちかぁ…」


----
--


鈴「一夏ー!部屋にいないと思ったら!やっt

一夏「出すっ…膣内に出すぞ!」

シャル「出してぇぇ」

ビュルルル


鈴「えっ…」

鈴「なにこの状況 ハハ」

バタンッ

セシリア「失神してしまいましたわ、何しに出てきたんでしょう…」

ラウラ「Zzz...」



一夏「っ…はぁ…はぁ…」ドロドロ

シャル「えへへ、いちかぁ おそうじしてあげるね」ペロペロ

一夏「ああ…(なんで俺はシャルとセックスしてるんだっけ、ダメだ、頭が…)」



千冬「一夏は、本当にココにいるんだな?」

??「ええ、まあ…」

だぶるけど2つだけだから投下して完結させちゃう

>>103から
一夏「おお?シャル、冬なのに随分薄着だな。寒くないのか?」ゴソゴソ

シャル「(もしものこと考えて露出の多い服にしといてよかったぁ)」ドキドキ

一夏「風呂でも何度か見たけどやっぱり綺麗な体だよなぁ。直接触れる部分が多くて気持ち良いな」ナデナデペロペロ

シャル「(ああ、いちかのえっちぃ・・・。言ってくれたら僕はいつだって・・・)」ビクンビクン

一夏「これ以上すると止まらなくなるからな、今日はこの辺で寝るか」

シャル「(これじゃ生殺しだよいちか・・・)」


ーーよくあさ!ーー
シャル「うう・・ドキドキしすぎて結局眠れなかった・・・」

ラウラ「なんだ、嫁はまた来ていたのか。二日続けて浮気とはけしからんやつめ」






一夏「」ZZzzz

イチカドコダーイチカサーンイチカー

シャル「わわ、セシリア達が一夏探してこっちきてるよ!どうしよう!?」

ラウラ「シャルロットは何を焦っているんだ?嫁が私の部屋にいるのは当然だろう」フフン

鈴「シャルロット、ラウラ入るわよ。ねぇ、一夏見なかった?」

ラウラ「嫁ならそこn」

シャル「わあああああああ、ラ、ラウラお腹すいてない?チョコあげるか静かにしててね?」

セシリア「次は私にもお慈悲を…一夏さま」

シャル「だめだよっ、一夏はボクのものなんだからぁ」

一夏「ああもう、こうなったら気が済むまでやってやるよ!」

セシリア「さすが一夏さん…」ポワーン

シャル「えへへ」


千冬「一夏はいるか!って…なんだこの匂いは!?」

一夏「へっ?ち…千冬姉!?何でココに!」

ラウラ「なるほど、もうこんな時間だから探しに来たという訳だな」

セシリア「やっと起きたんですのね。
      たしかにここまで合コンを長引かせるつもりは無かったですから…」


千冬「全く、お前ら揃いも揃って夜遊びとは…まぁ、無事で良かった」


セシリア「あの、そちらの殿方は?見慣れない方ですが」

千冬「あぁ、お前らを探すのに協力してくれた」


詠矢「いやどうも、おれは詠矢…詠矢空希(ヨメヤ ソラキ)ってもんだよろしくなー」


ラウラ「ふむ」モグモグ
セシリア「あの、シャルロットさん?その毛布の膨らみは・・・?」
シャル「あ、ああこれね、これはその、えっと・・・」
一夏「なんか騒々しいな。おお、おはようシャル。あれ、今日はあんまり驚いてないんだな。」
一夏「そうだ、今思い付いたんだけど目覚めのキスとかいいよな」チュー
シャル「」
一夏「そうそれだよ。いやーその驚いて唖然とした表情が本当にかわいいなー」ペロペロ
鈴「あ、あんた何してんのよ!!しかも裸で!」
一夏「あれ?鈴そんなとこで何してんだ。セシリアも箒も。」
セシリア「一夏さん、一体何をなさってるんですか!」
一夏「見ての通り裸でシャルに抱きついてキスしてるぞ。この驚いた表情のシャルがかわいくてさー」ニコニコ
一夏「元々は驚かす目的だけで裸でベッドに潜り込んだんだけどさ、思いの外抱き心地がよくてこれから毎日抱きついちゃいそうだ」
ラウラ「おい、嫁。シャルロットが興奮しすぎて失神したぞ」
一夏「失神しちゃうシャルもかわいいなあ」ナデナデ

セシリア鈴「うわあああああん」

モッピー「モッピー知ってるよ、このSSじゃ出番はないってこと」
改行制限ひっかかったからつめるおわり









終わり

                     /j
                   /__/ ‘,

                  //  ヽ  ', 、
                    //    ‘  ! ヽ             …わかった この話はやめよう
                /イ       ', l  ’
               iヘヘ,       l |  ’
               | nヘヘ _      | |   l            ハイ!! やめやめ
               | l_| | | ゝ ̄`ヽ | |〈 ̄ノ

               ゝソノノ   `ー‐' l ! ¨/
            n/7./7 ∧        j/ /     iヽiヽn
              |! |///7/:::ゝ   r===オ        | ! | |/~7
             i~| | | ,' '/:::::::::::ゝ、 l_こ./ヾ..     nl l .||/
             | | | | l {':j`i::::::::::::::::`ーr '         ||ー---{
              | '" ̄ ̄iノ .l::::::::::::::::::::::∧       | ゝ    ',
      , 一 r‐‐l   γ /、::::::::::::::::::::::::〉ー= ___  ヘ  ヽ   }
    / o  |!:::::}     / o` ー 、::::::::::::i o ,':::::::{`ヽ ヘ     ノ
   / o    ノ:::::∧   /ヽ  o  ヽ::::::::| o i::::::::ヽ、 /   /
   /    ノ::::::/    /::::::::ヽ  o  ヽ:::| o {::::::::::::::Υ   /

もう原作やアニメも見ずに調べながらSS書くのは止めるよ

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