幼馴染「午前7時起床、7時30分朝ご飯開始…と」(272)

男「いただきます」

母「幼馴染ちゃんはまだ学校来てないの?」

男「そうだなー、なんかキッカケがあれば違うと思うんだけど」

母「そうなの…」

男「でも、なにが原因かわからないんだ」

男「勉強も運動もできる奴だし…容姿だって可愛いと思うんだけど…」

幼馴染「はぅ…おとこぉ…か、可愛いだなんて」

盗聴大好き幼馴染でお願いします

続けて

寒いから早く続けて

最後にお願いしますとかつけるやつなんなの?
こっちからお願いします

そのまま続けたまへ

僕ならもお願い致します

僕からもお願い致します

お願いします

おせーぞ

お願いします

よろしくお願いします

お願いします

お願い、ね?

ホントお願いします

お願い

男「あいつは昔から俺以外の人と話すの苦手だったらしいしな」

母「あぁ…やっぱりそれでかしらねぇ…」

男「う~ん…でもイジメられてるところ見たことないし…」

母「あんたの見てないところで何かあったんじゃないの?」

男「そうなのかなぁ…って、やばい。いってくるわ」

幼馴染「苦手っていうか…男君以外に興味が無いから話さないだけなんだけどなぁ」

オナシャス

最後のお願いです
明日にはぼく死にそうなんです

学校

男(あぁ…眠い…)

男「…zzz」

教師「ん…? おい、男。これの答え言ってみろ」

男「あと5分…」

教師「…」ダァン!!

男「あうぅ!?」

教師「ほら、早くここの答え言ってみろ」

男「あ…あと…はう、はうあばうと?」

男友「おいバカ!そこじゃねぇ、こっちだ…!」

男「す、すいません…」


幼「かわいいいいいいいいいいい男君きっとよだれ垂らして寝てたんだろうなぁはううあああ!」

支援

期待

休み時間

男「いやぁさっきは焦った」

友「あいつの授業ぐらい起きてろよ…うるさいったらない」

男「ごめんごめん。昨日ちょっと夜更かししちゃってさ」

友「あんま遅く寝るとまた今日みたいになるぞ?…あ、これ食う?」

男「食べる!!」

幼「あうううううううう!食べ物に過剰反応する男君かわいいよおおおおおお!!」

男「おいしい♪ありがとう!!」

友「お、おうよ…」

幼「はぁあ…なんで言い回しだけでもいちいちかわいいんだろう…はぁあ…」

教師「そういえば幼はまた休みか…」

男(そういえばもうすぐスポーツ大会かぁ。あいつどうするんだろう)

教師「おい、男」

男「はい」

教師「お前、確か幼と近所だったよな?」

男「はい…まぁ」

教師「このプリント家に届けてもらえるか?」

幼「どきっ」

男「でも今まで先生渡しにいってたんじゃないんですか?」

幼「はぅ…でも男君に会いたいなぁ…」

教師「今日はちょっと忙しくて渡せないんだ。期限の関係上、どうしても今日中に配布したいからな」

男「そういうことなら…わかりました」

男(久しぶりにあいつんち行くなぁ…」

無理だ盗聴大好き幼馴染とか書けんわ

>>24
おい諦めるなよ

すごくいいぞ……いいから書く作業に戻るんだ

>>24
まだだ諦めるな

任せとけ

「待ってください、先生!」

教師「?」

会長「私が行きます!」

教師「でもお前の家からじゃ遠いだろぅ?」

会長「いえ、やはりこういうときは学級会長である私が責任を持って渡しに行きます!」

教師「う~ん…」

男「えぇと…」

会長「い、行かせてください!」


幼「はうう!男君が来るううう!どれ着てお迎えしよっかなぁ♪はうううう!!」

>>28
頼んだ!

放課後

男「か、かいちょ…別に俺一人でも全くの無問題なんですが…」

会長「いえ、男さんを一人で行かせるなんて危険ですし、やはりここは会長として私が!」

男「高校生でしかも近所だから危険とか全く無いような気がするんですが」

会長「さ、さぁ…そうとなったら早く一緒に帰りましょう!男さん!」

テクテク

男「スポーツ大会楽しみだね」

会長「そ、そうですね!今年も優勝目指しますよ、男さん!」

男「あはは、会長は何でもやる気がすごいよねぇ」

会長「会長として、当たり前のことです!そ、それに…お、男さんと一緒に…」

男「?」

会長「なななんでも無いです!早く行きましょう!」



支援

会長「と、とところで、お、男さん…」

男「なに?」

会長「その…幼さんとは…ど、どどういう関係なんでしょうか?」

男「どういう関係って?」

会長「あぁいや!た、ただですね、たまーに幼さんが学校に来ると、お弁当一緒に食べたりとか、すごく仲が良さそうですからっ…その…!」

会長「その…ふ、二人は…付き合ってるのかなぁ~…なんて…思ったりですね…」

男「俺と…幼が?」

会長「すすすいません!!余計な詮索でした!忘れてください…」

男「別に俺たちはそういう関係じゃないよ~」

会長「えっ」

男「ただの幼馴染だよ。確かにあいつは可愛いけど、あいつも俺に対して、そーいう恋愛感情?みたいなのは抱いてないさ、きっと」

会長「そっ…そうだった…んですか」

男「そうそう。昔はあいつのこと好きだったけど、俺とじゃあ釣り合わないだろうしね」

会長「そんなことないです!!!」

男「えっ」

会長「ああああ!!いやなんでもないですうう!!」

男「てかなんで会長、手、ガッツポーズしてんの?」


幼「男君がもうすぐ来るよぉおおおお早く片付けないと部屋に連れ込めないいよぉお!」ドタバタ

支援

会長「なんか…こうして二人で帰ってると…その…恋人みたい…です」

男「えっ?」

会長「あああっと!なんでもないです!失礼しました!」

男「いや~でもこうして帰ってると、なんか恋人みたいだね(笑)」

会長「!!」

男「てか会長、そんな可愛いんだから絶対モテるでしょ」

会長「そんなことないです!会長たるもの、男女交際は常に正しく節度を持って、学生の本分を忘れるなんてこと…!」

男「わかったわかったよっ。でも実際、美人投票で2位くらいだったの覚えてるしっ!」

会長「あ、あんなもの!どうせ誰かが仕組んだに決まってます!」

男「え~」

会長「…」ドキドキ

男「あ~美人投票と言えば…そっかぁ」

会長「?」

男「確か1位、幼だったような気がする」

会長「そりゃあ…幼さんは確かに可愛いですからねぇっ…!」

男「なんか学校の7不思議みたいな感じだったのも思い出してきた!」

会長「たまに登校してくる謎の美少女ですね。…男子だけでなく女子も喰いついてます」

男「うちの学校かなり人多いからね。ましてたまにしか来ない幼のことなんて誰も知らないよね」

会長「クラスでも幼さんの素性を知ってるの極少ですよね」

男「あいつなぁ…全く…」


幼「はぁ~服これで大丈夫かなぁ。ちょっと胸元開きすぎかなぁ?あ~はっやくこっないっかな♪」

しえん

ときめきを感じる

盗聴大好き幼馴染ルートでお願いします

会長「ここですか」

男「ここですね」

会長「いいですか?プリントを渡すだけですからね。なんなら、会長として私が行きましょうか?」

男「いや、せっかくだから顔だけ見て軽く挨拶して帰ろうかな」

会長「そ、そうですか。わかりました。軽くですよね。確かに、学生たるもの帰って勉強をしなければならないです。さすが男さんです」

男「でも今やってるところ全然わかんないんだよなぁ」

会長「な、なんなら私が教えましょうか?あ、勘違いしてはいけませんよ。こ、これは会長として、クラスの平均点を上げるための案ですからね!」

男「そうだね、あとで教えてもらおうかな。会長の迷惑にならない程度にね」

会長「そんな…め、迷惑だなんてっ!////」

なんだよこれ

俺はそっとスレを閉じる

男「すいませーん」ピンポーン

バタァアン!!

男「うぉおお!?」

幼「男くうううん!!会いたかったよぉおおお!久しぶりだねえええ!」

幼「もう男君、部活とか勉強で忙しくて全然会えないんだもん!!寂しかったんだよ!」スリスリ

男「お、ばか!胸がっ!ちょっ!」

会長「…」ポカーン

幼「久しぶりに男君の匂い♪ん~~!」スリスリ

男「こ、こら!頭を押し付けるな!」

そのまま顔を起こした幼が上目遣いで見てくる

幼「男くんっ♪」

男「っ!!」

やっぱり美人投票1位は伊達じゃない
一瞬だが、ドキッとした

ハーレムね
失恋とかそういう甘えは無しね

会長「な、なんですか…これは…?」

男「俺にもよくわからん!とにかく離れろ!」

幼「あ~…久しぶりの男くん…はぁあ…」

男「お前なんか今日はすごいな…」

幼「えへへっ」

会長「ちょ、ちょっと!」

幼「?」

会長「く、くっつきすぎじゃないでしょうか!」

幼「え~だって久しぶりの男くんなんだもん」

男「えぇっと…」

しえん

幼「てか、あなた誰?」

会長「幼さんのクラスの学級会長ですよぉ!」

幼「あ~!なんかうっすらと記憶が…」

会長「とと、とりあえず、その腕に抱きつく行為を、やめっ!」

幼「ねぇねぇ男くん、とりあえず上がってよっ♪」

会長「聞いてない…」

男「いや、今日はこれを渡して挨拶だけしようかなと思ってたんだけど…」

幼「いいからいいから!」

男「勉強もしないとヤバいし…」(てか俺の心臓が…幼ってこんな可愛かったっけ…)

幼「わたしが教えてあげる」

男「じゃ、じゃあ会長もきてくれ!一緒に勉強しよう!」

会長「えっ!…い、いやでも!」

男「いいから!幼より絶対、会長のが頭いいんだし!」

会長「そ、そこまで言うなら…」

幼「ちょっと待って!」

紫煙

違うな

盗聴要素ねーじゃねーかクソッ

幼「会長さん、わたしだってそれなりに勉強と運動は頑張ってるの」

会長「はい」

幼「あなた、模試の結果はどうだったの?」

会長「えっ」

幼「ちなみにわたしは受験した教科のほぼ全部は8割とってるのよ!」ドヤッ

幼「だから男くんに勉強を教えるくらい、わたし一人で充分なの!」

会長「これ、私の成績表です」


男&幼「( ゚д゚ )」

あうあうさーせんやっぱ盗聴要素とかで書くの難しくて

こまけーことはいいんだよ

何故ベストを尽くさない

大丈夫
君は出来るコだよ

幼も会長もうざかわいい

いいから続きはよ

続きを頼む

このssの為に、これ以上誰かの涙を見たく無い!
みんなに笑顔でいてほしいんです!
だから、見てて下さい!オレの‥、支援!!

待ってる

幼馴染「……女神……板?」

なんでもいいからはよ!!

幼の部屋


男「……」

幼「……」

会長「……」

男(こっ…これは…なんだろう…この空気の重さは…)

幼「ねぇ、男くん。何か分かんないところとかある?」

男「あ、えーとそうだな!この辺とか、ほとんど分かんない…」

幼「いいよ!わたしが何でも教えてあげるねっ♪」ムギュ

男「む、胸が!胸!」

幼「え?どしたの男くん?」

男(おおお前…その顔明らかにわざとだろ…!)

会長「……」プルプル

男(会長なんか震えてるしいいいいいいいいいいいいいい)

盗聴云々はどっかいったがこれはこれで素晴らしいから続けておくんなまし

支援

全力で支援

まだか・・

エロス最高

幼「んーとね、ここはね…」

そそ、そんな下向いたら…ブラどころか、本物まで見えてしまうぅ!
てか絶対わざとだろぉおお

幼「…どしたの?なんで上向いてるの?」

男「いやーちょっとノドがかゆくてかゆくてさぁ!」

幼「わたしがかいてあげる」

男「うっ!!」

幼「あはっ♪かわいいー!!」

男「や、やめろ!って、なんか手の位置が変わってる!」

幼「うりゃー!うりゃうりゃ!」

バギィイイイ!!!!!

男「!!?」

轟音が鳴り響く

日常生活では中々聞かない音。何かが砕けたような音だろうか?

それは、もう一人の女の子から発せられた音だった

男「……」

おそるおそる振り返ってみる。かつてこれほど首が重く感じることがあっただろうか

見ると、会長の持っていたシャーペンが、砕けていた
鉛筆じゃない、シャーペンが砕けた。折れたのでは無く、砕けた

シュゥゥウ…と音を立てて

会長「幼さん」

幼「…なに?」

会長「お手洗い、お借りしてもいい?」ニッコリ

幼「いいですよ」

男(ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい)

支援

会長たまらん

幼馴染うぜえ会長かわいい

幼馴染支援

>>76
同意

イイよ幼馴染

男「おおおお前!!ばばばばかやろ!」

幼「えっ、なにが?」

男「なにがじゃなくてええええ!」

幼「えぇ、だって男くんがかゆいって言うから…」

男「ばか!それとこれとはっ!」

幼「てへっ☆」コツン☆

男「うおおおおおおおおい!!てか俺、会長があんなに怒ると怖い人だって知んなかったっていうか、なんで会長が怒るのかがよくわからないっていうか、
 そもそも何で俺はこんな重い空間の中にいるんだろうとか色々疑問に思うことが多すぎて何から言えばいいか自分でもわかんなくなってきたぁあぁつああ!!
とりあえずお前はもうこれ以上俺に抱きついたりするな!!!会長の目の前だろうと、そうでなかろうと、少しは人の目を気にしろ!!いいな!?」

幼「てへっ☆」ペロッ☆

男「うおおおおおおおおおおおおい!!」

会長「あら、男さん。また勉強しないで幼ちゃんと喋ってばっかりなんですから、もう」ニッコリ

男(ひいいいいいいいいすいませんすいませんすいません!てか何で俺、謝ってんだぁああっうぁあ!!)

幼「おっとこくんっ!」ギュウウウウウウウ


メギィイイイイイイイイイ!!!!!

会長「あら…書くものが無くなっちゃっいましたね」ニッコリ

量子テレポートしたらパンツ着いてこなかった

パンツ拾った

幼馴染支援

>>81
それ、うんこついてるよ

幼「鉛筆しか無いけど、大丈夫?」

会長「すいません。なんだか分からないけど、気づいたらシャーペンが無くなってて…」

男(あなたが消したんですッッッ!!)

会長「あ、男さん。そこ間違えてますよ」

男「あれ?…幼に教わったところなんだけどなぁ」

幼「え、マジで!?」

会長「ここは、こうですね。引っかかりやすいところに引っかかってますね」プフフ

男「うおーさすが会長。頼りになるな!」

幼「…!!」

男「ん?どうした?」

幼「い、いやっ…なんでもないよ。わたしも間違えちゃったなぁって」

あれっ・・・目からなにやら赤いものが・・・

男「ちょっと疲れたな」

幼「休憩する?」

男「だな」

幼「じゃあゲームしようよ!久しぶりに!」

男「お、いいな!やるか!」

会長「げーむ…」

幼「会長さんもやるっ?」

会長「いや、私はやったことないから…」

男「だったらなおさら楽しくなりそうだ。やろうぜ」

しえん

えろまだ?

  ____/ ̄ ̄
          / │ ̄\__     ゴゴゴ・・・
            /




        ..     、      ,_
        ̄\_/ ̄ ̄\/ ̄     ゴゴゴゴゴゴ・・・
    ___/ ̄へ√⌒l⌒´ ̄ ̄\_
    ´        /   \



           /三三ミミ::::`ヽ、
         /::::/、:::::::\:::::::::::::::::ヽ
        /:::::::::ィヘ::::::::::::ヘ、::::::::::::::::ヽ

        i:::::::イ  `> ー─--ミ::::::::::::|     ボコッ!
      _ {::::::::|    ::\:::/::::  \:::リ-} /
    .__ `',::r、:|  <●>  <●>  !> イ/ ̄/
      \ |:、`{  `> .::  、      __ノ/ rへ,ノ 
 __>-へ |::∧ヘ  /、__r)\   |:::::|ノ  :.\_
      .:/从へ、.゚〈 ,_ィェァ 〉o.ノ从rーヘ_

    _::ノ     :ノ` ⌒Y⌒´::  \
           .::┘    :│

シエンタ

支援

幼「ねぇねぇ、男くん!せっかくだからなんか決めようよ!」

男「えっ?」

幼「だから、1位になった人の言うことを聞く、みたいな!!」

男「嫌な予感しかしないんですが?」

幼「まぁまぁ!それじゃあ内容は…」

男「てか会長不r」

幼「1位になった人の言うことを絶対聞く!絶対!何がなんでも聞く!」

男「あんたがさっき言ったことじゃないっすかぁああああ!!
  そして嫌な予感しかしないいいいいいいいいい!!」

支援

愛が重い

支援

なんで会長なんて出した

可愛い幼馴染の邪魔になるじゃない!

まあわざわざ恋愛絡みで女二人出して
ごちゃごちゃさせてるんだから
どっちかが振られるとかごめんねだとかいままでありがとうとか
そういう白けた甘えにまみれた話にならないことは確かだろう

襲来

まだか・・・

盗聴してるぐらい好きだけど
目の前ではクールツンデレな幼馴染だと思ったのに

>>1は食事中だろうか

>>103
>>1じゃなくね

寒い

巨乳の学園一の美少女は素晴らしい

ほっと

貧乳の学園一の美少女は素晴らしい

学級会長とか意味わからん役職を誇らしく務めてるなんて、ただの電波

支援

まだか


支援

てす

ほう

ほう

>>102
ハグ

ほーほーほほ

 ☆ チン     マチクタビレタ~
                        マチクタビレタ~

       ☆ チン  〃  ∧_∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ヽ ___\(\・∀・) < 続きまだ~?
            \_/⊂ ⊂_ )   \_____________
          / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
       | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
       |  愛媛みかん |/


しえ

          l      /    ヽ    /   ヽ \
          /     / l    ヽ /      |  \
| し な 間 〉 //  l_ , ‐、   ∨ i l  | |    \      は
| ら っ に |/ l ,-、,/レ‐r、ヽ  |   /`K ,-、 <   し

| ん て あ   / | l``i { ヽヽ l | / , '/',` //`|_/       や
| ぞ も わ    |> ヽl´、i '_   。`、llィ'。´ _/ /,) /\    ろ
| |   な   |`/\ヽ'_i ,.,.,.⌒´)_ `_⌒  /__/l  \       く
っ   |    く    |/ / l´,.-― 、l`ー一'_冫 /l l |   /   っ
!!!! |        \ ', /  /`7-、二´、,.| /// |   /
           lT´ {  /  /  ト、 |::| /// /  /    !!!!!
          l´ ヽ、 > ー    ,/ |ニ.ノ-' / / _
              i``` 、/ }    ',,,..'  |-'´,- '´     ̄/ ヽ∧  ____

まじで>>1早く
何時間パンツはいてないと思ってんだ
凍え死ぬだろ

会長は会長ってぐらいだからやっぱ眼鏡なんだろ
眼鏡はダメだよ眼鏡は
ときメモの頃から思ってたが、眼鏡キャラは全然可愛くない

てす

>>130
極稀に可愛いのもいるから頑張ってみろ

眼鏡キャラは理科以外認めない

可愛い幼馴染がほしかった

眼鏡を外すと可愛いキャラって、大体眼鏡外さないと可愛くないわけで、おおよそマイナスポイントでしかない
極稀に当たりは確かにいる

バンバンバンバンバンバンバンバンバンバン
バン       バンバンバン゙ン バンバン
バン(∩`・ω・)  バンバンバンバン゙ン
 _/_ミつ/ ̄ ̄ ̄/
    \/___/ ̄
  バン    はよ
バン(∩`・д・) バン  はよ
  / ミつ/ ̄ ̄ ̄/   
 ̄ ̄\/___/
      ; '     ;
       \,,(' ⌒`;;)
       (;; (´・:;⌒)/
     (;. (´⌒` ,;) ) ’
(  ´・ω((´:,(’ ,; ;'),`
( ⊃ ⊃ / ̄ ̄ ̄/__
    \/___/

          /\
     . ∵ ./  ./|
     _, ,_゚ ∴\//
   (ノ゚Д゚)ノ   |/
  /  /

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ポチポチポチポチポチポチポチポチポチポチ
ポチ     ポチポチポチポチポチポチ
ポチ(∩`・ω・) ポチポチポチポチポチ
 _/_ミつ/ ̄/_
      /_/

シスプリの鞠絵ディすってんのか?

眼鏡が許されるのはもともとかけてないキャラがたまにかける時ぐらいだ
常時かける、たまにはずす。これはもっともダメなケース

続きはよ
こちとらパンツ脱いで待ってんだ@電車内

しえ

保守

幼「さて、もう一度聞くけど会長さんもやる?」

会長「えぇと、どうしよう…」

幼「ゲームやったことないなら今回は見るだけにしておいた方がいいんじゃない?」ニヤリ

男「何気なく腕に抱きつくなよ」

会長「やります」

幼「じゃあ3人ね。あと男くん、さっきの忘れちゃダメだからね?」

男「待て、じゃあせめてソフトは会長に選ばせようぜ」

幼「だからゲームやったことないって言ってたでしょっ」

男「あ…」

幼(ふっふ~ん♪まぁこの中にあるのはほとんどやりこんだから何でもいいけどねぇ」

会長「い、いえ!私が選びます!」

幼「あら、そうですか。じゃあこの中にあるソフト、やりたいのがあれば何でもいいですよ」

男(やべぇ…負けたら何されるかわかんねぇ…てか、何してくるかわかんねぇ…)

ほう

  ┌┐    ┌──┐         (゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚).        ┌─┐
┌─┘└─┐│┌┐│         (゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚).        │  │
└─┐┌─┘│└┘│┌───┐(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)┌───┐│  │
┌─┘└─┐│┌┐││      │(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)│      ││  │
└─┐┌─┘└┘││└───┘(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)└───┘└─┘

    ││        ││         (゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚).        ┌─┐
    └┘        └┘         (゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚).        └─┘

会長「こ、これでお願いします!」

男「ぷよぷよ!!!!!!」

幼「もっかい言って?」

男「…なんで?」

幼「唐突にぷよぷよとか言い出す男くんが、かわいかったから」

男「…ぷよぷよ」

幼「はうううううう!!」

男「訳わからん…」

会長「かわいい…」ボソッ

男「えっ?」

会長「さ、さぁ早くやりましょう!!」/////


キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

会長女かよ…

幼(ふっふ~ん♪まさかいきなりわたしの一番得意なの選んでくれるなんて…男くんに何してあげよっかなぁ~♪)チラッ

男「!?」ゾクッ

幼「どしたの?」

男「な、なんかさっき変な視線を感じた。主にお前の方から」

幼「え~なんでよぉ!」ムギュ

男「…頼むから、胸を押し当てないでくれっ…」

幼「えぇ、男くんこれ好きなの??」ムニムニ

男「ウオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」

男(健全な男子高校生にこんなことしたら理性という名のリミッターが!!がんばれ俺!!)

バギッ!

会長「あれ…この回すところ折れちゃったんですけど…どうしましょう?」

男(ヒイイイイイイイイイ!!!!)

お前この流れで会長、男なわけないだろwww

>>150>>148への書き込みです

>>151
知ってるよ

>>150
はじめの方を読んでたんだよ
でも
幼馴染のセリフの後を読むと
百合に目覚めたのかとも取れる

幼「じゃあ最初は男くん対会長さんね!」

男「なんかこのままだと色々マズいことになりそうなんだが…」

会長「よ、よろしくおねがいします!」

男「はぁ…」

幼「じゃあやるよ~」

男「会長、やりかたは俺が教えますよ。最初は勝敗関係無くやってみましょう」

会長「あっ、はい…ありがとう…」

幼「ちょ!そこ、なに勝手に決めてるの!」

男「操作くらいはいいだろう。会長、まずこれは…」

幼「うぅう…」

会長「……」/////

幼「ちょ、ちょっと近いよ男くん!!」

追いついた
支援

会長「お、男さん…まだ分からないところが…」

男「えぇっとね…」

会長「……」ポー

幼「ちょっと会長さん!ホントはもう分かってるんでしょ!てか、近いっての!」

男「……ってやればOKだな。…会長?」

会長「……」ポー

男「聞いてる…?てか、いつまで俺の手、握ってるんですか」

会長「はっ!?」

男「あの…」

会長「すすすいません!」

男「会長らしくないな、ぼーっとするなんて」ニッ

幼&会長「……」ポー

男「あれ?」

支援

なるほどなるほど
この流れからの3pですね
パンツ脱ぎました

男「じゃあ俺、辛口でやるから。会長は甘口な」

会長「あま…」

男「難易度みたいなもんだよ」

幼(まぁ…初心者だしそれくらいのハンデなら…)

幼「じゃあ、いくよー!もう一度言うけど、1位の人の言うことは何が何でも聞かなきゃダメってこと忘れないでね!!」

男(あぁあぁまずい絶対また変なことしてくる!)

幼(ふっふぅ~ん♪楽しみだなぁ♪)

会長(1位になったら何でも…何でも…って、私は何を…!)ブンブン

幼「はじめぇ!」

ポー支援

男「俺こういう頭使うやつって苦手なんだよなぁ…」

幼「がんばれ~!男く~ん!」

会長「む、難しいです…」

幼「会長さんも、せいぜいがんばってください」

男(おまっ)

会長「あ、あれ!?なんか変なのが降ってきましたよ!?」

幼「おじゃまぷよですね。他のぷよぷよと一緒に消すしかないです」

男(あんま連鎖しても会長かわいそうだしなぁ…手加減はしてるつもりなんだが…)

会長「えぇえと…!」

男(…弱すぎる)

会長「あぁああ…」

男(なんか…すいません…)

会長ビギナーズラックの流れじゃないのか

やり方が分かった途端に持ち前の頭脳で覚醒だな

男「やっぱ俺、激辛にするわ。会長、もう一回やろう」

会長「ぷよぷよ回せないのが辛いですっ…うぅ…」

男「えっ?」

会長「いや、だからテトリスみたいに回せないのが難しいですね…このゲーム…」

男「いやいやいや、普通に回せます」

会長「えっ?」

幼「会長さん、男くんの顔ばっか見てぜんぜん話聞いてないんだもん」

会長「そ、そんなことないです!!」/////

男「ここを動かすだけです」

会長「そ、そうだったんだぁ…」

男「じゃあ、もう一回やりましょうか」

幼(何度やっても意味無いと思うけどなぁ…)

【浅草】小学生らによる「醤油の水鉄砲」で被害者100人超

しえ

会長無双か

ここから会長無双か

バヨエーンバヨエーンバヨエーンバヨエーン


男&幼「( ゚д゚ )」

会長「いやですね、回転さえ出来ればなぁって思ってて…えへへ…」

男「か、会長…ほんとに…初めてなんだよな…?」

会長「はい、初めてですけど面白いですね!これ!」

男(だがしかし、これは嬉しい誤算…!幼が勝ったらどんなことになるか分からなかったが…会長なら安心だ!)

幼「そ、そんな…」

会長「あっ、そういえば確か1位の人って何でも…」

幼「くっ…うぅ…!」

会長「なんでも…」ポー

男「!?」ゾクッ

素人が少し仕組み理解しただけでできるもんなのかぷよぷよ

ぐれーとふぁいやー!

>>178
相当やりこむ&かなりの天才じゃないと無理

ばよえーん四回って少なくとも10連鎖はしてるってことか

  ∧∧ ∩
 ( ´∀`)/ ∧∧ ∩

⊂   ノ  ( ´∀`)/
 (つ ノ  ⊂   ノ   ∧∧ ∩
  (ノ    (つ ノ  ( ´∀`)/
        (ノ   ⊂   ノ
             (つ ノ   ∧∧ ∩
             (ノ  ( ´∀`)/

                _| つ/ヽ-、_
              / └-(____/
               ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

                  <⌒/ヽ___
                /<_/____/
                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

階段積みすれば大抵勝てる

ぷよぷよは何故10連鎖も出きるのか不思議で仕方ない
そんな先まで落ちてくるぷよわからねーじゃん

>>182
寝るな

>>182
おいふざけるな

深夜組保守頼む

>>182
ちょとまてこら


    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´) >>182

素人にゃ折り返しが出来ないよ
保守

>>184
前もって準備しておくのが『だいたいこういうのがくれば』OKなやつだから割と簡単だよ。
さすがに10連鎖は運も必要だが

>>182
続きお願いします(´・ω・`)

>>182
え?、、、え?

睡眠代行はよ

>>182我々は寝れないのに貴様だけ寝るというのか!

うそおおおお

>>182
くそっ…だが仕方ない
書き手が体壊したら元も子もないからな
朝まで保守頼むぞ…ガクリ

幼「負けた…嘘でしょ…」

会長「楽しいですね、これ!」

幼「うううぅうう…」

男(これでなんとか一安心だろう!)

会長「1位になった人は…何でも…」ボソッ

男「!!」ゾクッ

幼「男くぅううん!(泣)」

男「なぜ抱きつく!!」

会長「何でもいいんですよね、幼さん」

幼「そそ、それは…」

会長「で す よ ね ?」

幼「…はい」

ktkr

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

書き手がツンデレか・・・悪くない

俺はこの書き手を心の底から尊敬する

>>136
>眼鏡を外すと可愛いキャラって、大体眼鏡外さないと可愛くないわけで、


いや、めがね外してかわいい

ほしゅ

会長「じゃあ、幼さん」

幼「…?」


会長「明日から、ちゃんと毎日学校に来てください」


幼「えっ」

男「ナ、ナンデスッテ!」

幼「え、ちょ、待って…なんでもって言ったけど…まさかそーくるとは…」

会長「幼さんが言ったことですよ。1位の人には何が何でも従うって」

幼「でも…」

会長「そもそも、なんで来ないんですか?」

幼「えっ!?」ドキッ

会長「学校に来れば毎日、男さんにだって会えるんですよ?」

幼「それは…そうだけど…」

幼(毎日会いたいのはあるけど…男くん以外の人と話すの興味ないし苦手だし…なんかいつも人集まってくるし…何より男くんの声が盗み聴k)

…ふぅ…

>>136
くそ、途中で。

眼鏡外して可愛いキャラっていうのは、眼鏡あってもかわいいんだよ。

眼鏡外したら残念になる下げ進行はあっても、外したら可愛くなる上げ進行ってのは、虹だけの計算づくデザイン以外ないよ。

会長良い奴だな

これは予期せぬパターンですな

支援

支援

これは支援

盗聴はよ

会長「それにもうすぐスポーツ大会があります。幼さんのように貴重な戦力が必要です」

幼「えぇ~…」

会長「と に か く ! 明日からちゃんと学校来てくださいね!」

幼「…」

男「いや、こっち見られても…てか、ほんとだよ。学校来いよ」

幼「だって…男くんとこ行こうとしても、何でか学校だと逃げるし…それに歩いてるだけで色々話しかけられて疲れるし…なんか影口言われてるし…」

男「お前みたいな校内1の美少女と仲が良い男だなんて、どんだけ絡まれるか分からない」

幼「び、美少…女だなんて…そ、そんな男くん急に言われると…」カァア/////

会長「…あなた、自身で知らないとは思いますが美人投票で校内1位なんですよ…?」

幼「う、うそっ!」

男「ちなみに2位は会長だ」

会長「ちょ!男さん!きっとそんなのうろ覚えです!だいたい、美人投票だなんて学生の本分に…!」///

男(…会長照れ隠し下手だな)

支援

支援

男「それに、陰口なんて言われてるわけがない」

幼「だって、いつもわたしの方見てヒソヒソ言ってるよ!」

男「ありゃ単にお前を不思議がってるだけだ」

幼「へ? …ふ、不思議…?」

男「お前、滅多に学校来ないし、休み時間いつもどっか行くし、帰るのめちゃくちゃ早いだろ?」

幼(そ、それは…休み時間は他の人がくるし…早く帰って男くんを盗聴するたm)

男「学校じゃすごい存在になってるんだぜ?もはや学園7不思議的なアレだな」

幼「そ、そーだったの…?」

会長「素性不明の不思議美少女…だなんて他の人は言っていますよ全く」

幼「なんか…ますます行く気無くしたよ男くん…なんでみんないちいち私に構うのよぉお」

男「お前が可愛いからだろ」

幼「…っ!?」////

おおきてたか

鈍感男ですね

会長「とりあえず、明日から学校に来てください。それが1位の命令です」

幼「う~…」

男(さすが会長だ…なんつーか…ほんとに考えてるなぁ)

幼「男くぅん!」

男「スリスリしても駄目。てかやめなさい。あと胸!てか今さらだが、なんだそのけしからん胸元は!!」

会長「くっ…」プルプル

幼「えへへ~最近また少し大きくなったんだよっ♪」ムニュ

男「寄せるな!!」

会長「がが、学生たるもの、そんな服を着て///そんなこと!」

幼馴染かわいい

sienn

祭ちゃんで再生余裕だった

なんだろ某キャラクターと幼なじみが被る

たばry

私怨

男「とりあえず、今日はもう帰るわ」

幼「えぇえ!もう帰っちゃうの…?」

男「そもそも最初はプリント渡しに行くだけだったんだけどなぁ…」

幼「ええええ(泣)せめてもう少し…!」

男「いや、今日は帰るよ。また明日、学校で会おうぜ」

幼「あ、そっか…学校…」

会長「忘れてたんですね…」

支援

頑張ってくれ

社畜で明日4:00起床なんだ
まとめのるか?これ

幼「ほんとに帰っちゃうの…?」ウルウル

男「指くわえても駄目。じゃあな」

会長「では、明日必ず来てくださいね。お邪魔しました」ペコリ



男「いやーしかし真っ暗になっちゃったなぁ」

会長「そうですね。でも幼さんとあんなに喋ったの初めてです」

男「あ、そっか…あいつ人見知りするからなぁ」

会長「色んな意味ですごい人ですね」

男「ん~~まぁ確かにな…」

会長さんガバッといっちゃってください


会長「ってどうしたんですか男さん」

男「?」

会長「男さんの家、すぐ近くじゃないですか。なのになんでこっち来るんですか?」

男「なんでって…会長を送るためだからに決まってる」

会長「えっ!」

男「当たり前だろ。こんなに暗いし、会長みたいに綺麗な人なんか特に危ないよ」

会長「き、きれっ…//// …だ、大丈夫ですよ!男さんのご迷惑になりますし…!」

男「一人で帰られる方が迷惑だよ」

会長「ほ、ほんとにっ大丈夫…ですよっ!」

男「いいから!!」

会長「すすす…すいません…」///

幼√でおねがいします

支援

男「ここまで来れば大丈夫かな?」

会長「ほんとに…ありがとうございました…」

男「ありがとうは俺の方だよ。会長のおかげで幼が学校に来る」

会長「そ、それは…会長として…その…」

男「実のところ、きっかけが無くて困ってたんだ。それを会長は作ってくれた。ありがとな」

会長「……」ポー

男「あとは俺があいつを毎日来させる。任せてくれ」

会長「幼さんが…あんなになるのも…ほんとわかります…」ボソッ

男「え?」

会長「いえ!なんでもないです! では男さん、今日は本当にありがとうございました!とても楽しかったです!」

男「お、おお!俺こそありがとな!」

会長「では、おやすみなさいっ!また明日学校で!」

男「おやすみ!スポーツ大会に向けて頑張ろうな!」

え?おわり?


                  <⌒/ヽ___すまねぇ限界だ
                /<_/____/
                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

>>236
お前の代わりに俺が寝てやるから続きはよ

>>236


明日スレ立てなおしとけばいいとおもうお

えええええええええええぇぇぇぇぇぇ!!!!


                  <⌒/ヽ___>>235明日の昼頃に戻るがすぐ夕方までいなくなる
                /<_/____/残ってたら書く。もやすみ
                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

>>240

楽しみにしてる

>>240
俺も眠いから永眠する

  _,,..,,,,_

  / ,' 3 /ヽ-、__ >>238そうだな。無くなっててもスレ立て直して書くかもしれん
  <⌒/      ヽ
/<_/____/

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

>>237それは酷い

期待している

会長うざい

会長はいらんかった

2股ENDで良いよ

睡眠代行はよ

そんな殺生な

>>249-250会長に対する悪口はそこまでだ

よかよか

おっつ!

ほい!保守

保守

間違えた…
保守

ほっほ

ほっと

おつおつ

鳩山由紀夫

( ^ω^)

ぽっぽ

ほしゅ

シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ

こういう奴嫌いじゃない

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