男「あー巨乳の彼女欲しいなー」幼馴染「…」(325)

幼「ダメですよ男さん。いきなりカ、カラダのことを条件にするなんて」

男「なんで? イケメン彼氏が欲しいとか、背の高い彼氏が欲しいのと変わんないじゃん」

幼「まぁ……そう言えなくはないですけど」

男「どっかいないかなぁ。俺のこと好きになってくれそうな巨乳」

幼「……」タユン

男「誰か心当たりない? もしいたら紹介してよ」

幼「あ……はい。いたら」

男「はぁ~…………おっぱい」

幼「……」タユユン

幼「あ、あの! も、もし男君さえ良かったら、あ、わた、わた、私」

お嬢様「あら御機嫌よう。男さん、幼馴染さん」タプン

男「おお!」

幼「……」

end



続けろ

・敬語
・けなげ
・巨乳
・幼馴染

満貫

確かにこの巨乳はロンというよりツモだな

男「おはようお嬢様!(いいおっぱいだ)」

幼馴染「お、おはようございます…」

お嬢様「男さんは朝から元気ですわね」プルン

男「あぁ、何てったって朝から巨乳n(ゲフンゲフン お嬢様に会えたからな」キリッ

お嬢様「ふふふ、相変わらず面白い方ですわ」

幼馴染「(男さん…お嬢様の胸しか見てない…)」

幼馴染「(はぁ…私も胸には多少自信あるんですけどね…)」

幼馴染「(男さんは全く見向きもしてくれない…)」

幼馴染「(魅力、ないんですかね…)」

幼馴染「はぁ…」シュン

お嬢様「幼馴染さん聞いてまして?」

幼馴染「は、はい!?」ビクッ

お嬢様「全く、どうしたんですか?今日は随分と意識が別の方に向いているようですが…お身体の具合でも?」

幼馴染「えっ、ち、違いますよ?なんでもありませんから!」

お嬢様「そうですか?なら良いのですが」

シュンデレのほう続けてくれても良かったのに

男「おい2人とも、そろそろ授業始まるぞ」

お嬢様「もうそんな時間でしたか。それではお二人共、御機嫌よう」タプン

男「御機嫌よう~(お嬢様のEカップ…恐るべし)」ハァハァ

幼馴染「ご、御機嫌よう…です」

幼馴染「(男さん、本当に巨乳の彼女を作る気なんでしょうか…?そしたら私はもう…)」

幼馴染「(そ、そんなの嫌です!男さんに彼女なんて絶対嫌!)」フルフル

幼馴染「(で、でも、男さんの事だからただ願望を口に出してるだけで本気で考えてはいないんじゃ……)」ウーン

幼馴染「(ダメよ私!そんな事言ってて本当に彼女が出来たらどうするの!それじゃ一生後悔します!)」ブンブン

幼馴染「(と、とにかく、男さんの行動は逐一把握しないと!)」ウン




男「(幼のヤツめっちゃ揺れてんな~)」ボケー


~昼休み~
幼馴染「早速見失ってしまいました…」オロオロ

幼馴染「男さーん!男さーん!」キョロキョロ

幼馴染「うぅ…私のバカ…」

~その頃~

男「はぁ…オムそばパン買えなかった…」ズーン

男「こんな事なら幼に弁当頼めば良かった…畜生ラグビー部め!」

後輩「あれー?先輩じゃないですかー?」プルンッ

男「その声は…後輩かっ!?」ガバッ

後輩「わっ!?びっくりさせないでくださいよ~」

男「わ、悪い。お前(のおっぱい)に会えた事が嬉しくて、つい…な」

後輩「へっ!?う、嬉しい…?本当ですか先輩!?」

男「あぁ…もちろんだ(まだまだ未熟だが、確実に大きくなってきている発展途上Cカップ…嫌いじゃないぜ)」キリッ

後輩「て、テレますね…///」

>>53
別の方が続けていたようなので

後輩「そういえば先輩はここで何を…?」

男「敗れたんだよ…オムそば戦争にな」

後輩「あー、あのパンですか。人気ありますよね~アレ」

男「あぁ、しかしその人気の余り入手が困難になってるからな…ご覧の有様だよ」ぐぅ~

男「あっ」

後輩「ぷぷっ、先輩お昼まだなんですか?」

男「…今何食べようか考えてたんだよ!そこにお前が来たから…」

後輩「怒らないでくださいよ~、お詫びにお昼ご馳走しますから♪」

男「いや、良いよそこまでしなくて…後輩に奢らせるとか」

後輩「違いますよ、私のお弁当、食べませんか?」

男「えっ?でも後輩は良いの?」

後輩「私はあんまりお腹空いてないので、先輩どうぞっ♪」

男「それじゃあお言葉に甘えて」

なんかこんな流れのエロゲをやったことあるような

>>73
そうですか…辞めた方が良いですね

はやく

寒いお(´;ω;`)ブワッ



逝きたいお(´;ω;`)ブワッ

すいません少し出かけてました。なんだか荒れる原因を作ってしまい申し訳ないです。

後輩「はい先輩っ、お弁当どうぞ♪」

男「おー美味そう、それじゃあこのタマゴ焼きから」もぐもぐ

後輩「どうですか…?」

男「おぉ、このタマゴ焼きめっちゃ美味いな!」

後輩「よかった~」フーッ

男「そういや、この弁当後輩が作ったのか?」もぐもぐ

後輩「そうですよ~私、こう見えて料理得意なんです♪」

男「へぇ~、意外だなぁ」もぐもぐ

後輩「…」グゥウウウ

男「…」もぐもぐ

後輩「…」

男「…プッ」プルプル

後輩「い、今笑いましたね先輩!?酷い!」

男「ごめん、ごめん。ほら、あーん」

後輩「!?……あーん」ぱくっ

男「美味しい?」

後輩「うん…///」

男「良かった」ニコッ


幼馴染「な、何ですかこの状況は…」

幼馴染「こんな人気のない場所で2人っきり…」

幼馴染「しかも2人仲良くお弁当を食べながら…し、しかもあーんまで……」

幼馴染「うぅ…まさか目を離して数十分の間で彼女が出来るなんて…」

幼馴染「うわーーーん」タッタッタッ


男「(ん?今の声って…)」

後輩「先輩!私次はこの唐揚げが食べたいです!」

男「はいはい、ほらっあーん」

後輩「あーんっ(し、しあわせ~///)」もぐもぐ



~午後の授業~

男「結局、後輩に食わせてばかりでほとんど弁当食えなかった…」ぐぅー

男「腹減ったなぁ~」

男「寝よう…」zZZ

幼馴染「(また男さんってば寝てる…起こした方が良いかな…?)」

「はい、あーん」「あーんっ///」「美味いか?」「美味しいよ♪」

幼馴染「(お、男さんなんかもう知りませんっ!!)」

幼馴染「知りません…」シュン

先生「…(幼馴染が男を起こさないなんて珍しいな)」

先生「(仕方ないな…)おい男、授業中だぞさっさと起きろ」ユッサユッサ

男「んぁ…!?何だこの巨大な物体は!」

先生「?なんだ寝ぼけてるのか…とにかく次寝たら許さないからな」スタスタ

男「ハッ……危ない所だった(あのデカメロンは先生のおぱーいだったか)」

男「危うく間違いを侵すところだったぜ…」ふぅ

男「(てか、何で幼馴染は起こしてくれなかったんだ?)」チラッ

幼馴染「……」カキカキ

男「(うーん、まあ良いか)」

男「授業終わった~」ウーン

男「なぁ幼、帰りどっか寄って行かないか?」

幼馴染「私は遠慮しておきます(ひ、人の気もしらないで…)」

男「なんか予定あるの?」

幼馴染「別にありませんよ(バカ、男さんのバカ)」

男「(なんかツンツンしてるな)」

幼馴染「じゃあ私は帰ります」ガタッ

男「待つんだ幼」ガシッ

幼馴染「…(手っ、手が!に、にぎられてっ、あ、あわわわわわ)」ドキドキ

男「(無反応…ならば!)」

男「なぁ、幼。お前この前ケーキ屋に行きたいって言ってたよな?」

幼馴染「ま、まぁ…(男さんの手、暖かいな…)

男「今日そこに行くぞ、ほらついてこい」グイッ

幼馴染「え!?でもあそこはスゴい並んでて…」

男「イイからついて来る!」グイグイ

幼馴染「は、はいぃ…」

あーインスピレーション湧いてきたわ
続き書いていい?
結構有名な書き手なんだが

さいきんなら悪友つうかキモオタの親友のやつか

男「あー巨根の彼氏ほしいなー」幼馴染♂「・・・」

お坊ちゃま「やあ御機嫌よう。男くん、幼馴染くん」ブルン

幼「ほら、すごい行列じゃないですか」

男「ぐむー」

幼「帰ります」

男「あ!(ここで帰らせるわけには)」

お嬢様「あら、本日二回目ね、こんなところでどうしたのかしら?」タプン

男「お嬢様!あの・・・幼馴染とケーキ食べに来たんですが、行列が長くて・・・(お嬢様のおっぱいが食べたい)」

お嬢様「そんなことなら私に任せなさい。入るわよ」タプン

男「え?」タプン

お嬢様「ここは我が社の支店なのよ」タプン

みたいな

>>265
男にもおっぱいが…

折角なので>>265の続きから

男「いやー、お嬢様のおかげで助かったよ」

お嬢様「うふふ、貴方は運が良いですわ。あのままだと2時間は待っていたことですわね」プルンッ

男「に、2時間も…」

幼馴染「だから言ったじゃないですか…男さんはもう少し考えて行動してください」

男「すいません…」

お嬢様「まぁまぁ、折角来たのですから幼馴染さんもそのぐらいにしませんこと?」

幼馴染「あっ、ご、ごめんなさい」

お嬢様「うふっ、分かればよろしいですわ。それでは私もいることですし、vipルームへご案内いたしましょう」タプンッ

男「(vipルーム、もしやお嬢様自らが特別な持てなしを…)」

男「(お嬢様の柔肌の上に乗せられた様々なケーキ達…その二つの双丘の頂には山頂の雪を思わせるような純白の生クリーム、そのしたにはサーモンピンクの乙女の乳房がっ!!!)」ハァハァ

男「イエス!!!」

お嬢様「あら、男さんは甘いモノがお好きなのですね。随分楽しそうですわ」クスッ

幼馴染「(絶対違うこと考えてますね……)」

お嬢様「ここですわ、先にお部屋でお待ちになっていてくださいな」バタン

男「スゴい…まさにvip…」

幼馴染「真っ赤なカーペットに金ぴかの机…すごいです」

男「なぁ幼、お前いくら持ってる?」

幼馴染「えっと…諭吉さん2人ぐらいですかね」

男「そうか…もしもの時は頼んだぞ…」

幼馴染「えっ、私が払うんですか!?」

男「…だってこんな事になるなんて思わなかったんだもん!」グズ

幼馴染「はぁ…」タプン



男「…」ウズウズ

幼馴染「…」

男「…」マダカナー

幼馴染「(昼間の事、よくよく考えてみればもし彼女だとして、彼女をほおっておいて私と一緒に帰るなんてしませんよね)」

男「…」オジョウサマー

幼馴染「(とすると私の早とちり…男さんへ失礼な態度を取ってしまいました…)」

男「…」オッパイオッパイ

幼馴染「(…きちんと謝りましょう)」

男「…」ハヨ

幼馴染「あの男さn「お待たせいたしましたわ!」

男「キター」

幼馴染「…」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2014年06月06日 (金) 09:45:56   ID: xBRYUo--

なんかインスピレーションとかめっちゃキモいやつが途中で現れたな

2 :  SS好きの774さん   2016年01月28日 (木) 12:23:26   ID: GgEMqvGw

常套句やで

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