モノクマ「監視飽きたし安価で生徒に催眠術かける」 (575)

歩いてく、ダンガンロンパSSを信じて



※ダンガンロンパのSSです
※1および2のネタバレがあります
※外伝作品やコミカライズネタもあります
※他作品ネタ、メタネタもたまにあります
※魔改造?し、知らないです(震え声)
※さくらちゃんは天使
※じゃあ唯吹はキューピットっす!
※ならボクはワラジ虫かな…?
※葉隠はクズ。はっきり分かんだね
※それ!でも!す!き!だよ!



はい開始

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382275424

モノクマ「いやー、あれだよあれ」

モノクマ「ダンガンロンパ1・2リロードが発売されたっていうのにさ」

モノクマ「出来損ないのダベミのやつは、まだスクールモードで止まってやがるんだよ」

モノクマ「………色々飽きちゃったよ、ボクも」

モノクマ「メタネタすぎるって?今更だなぁ君達は」

モノクマ「とにかく監視飽きたから生徒に催眠術かける事にしたよ」

モノクマ「まあ、オマエラまずはルール聞いてよ」

ルール☆

1:今回参加するのは1・2の生徒
江ノ島はGM側のため指定不可
七海ちゃんは存在する!ここに存在するんだ!と言う事で生身で参加する

2:モノクマは1日に最大3回まで催眠術をかける事が出来る
催眠術をかけると日数が経過する

3:催眠術安価は
生徒の指名→催眠術内容
の順番で出される

4:あまりに非現実な内容、人が死んでしまうようなものはNGとして再安価、もしくは安価上下に変更
(坂本君の顔を見ると笑いが止まらなくなるよ!とかそんなんなら全然OK、って誰が分かるんだそれ)

5:催眠術は基本的に日数経過では解けない
その代わり、新しく催眠術をかける際は上書きされるため、効果を2重にする事は出来ない

6:時々「生徒を観察する」と言う選択肢が出る事がある
催眠術安価をしない代わりに、生徒の現状を眺める事が出来る。多分

7:その他のルールは必要に応じて設定、変更する

モノクマ「ま、まずはものは試しにやってみようかね、みんな」

モノクマ「生徒達は現在、体育館に集まっています」

モノクマ「いきなりこんなところに呼び出されちゃったよーみたいな感じ」

モノクマ「校内施設は全解放状態だよ」

モノクマ「ボクは隙あらばコロシアイさせようとするからよろしくね」

モノクマ「………長々語って悪いね、早速始めようか」

モノクマ「まずはターゲット。」

モノクマ「そうだねぇ…>>10かなぁ」

澪田

モノクマ「澪田ちゃんね、ああはいはい」

モノクマ「………」

モノクマ「きゃわいこちゃんにも全力で立ち向かうよ、ボクは」

モノクマ「パクパク行っちゃうよ」

モノクマ「さて…と」

モノクマ「澪田さんは>>14

優しいモノクマがいっぱい見えちゃうよ★

モノクマ「出ました!」

モノクマ「澪田さんは、優しいモノクマがいっぱい見えちゃうよ☆」

モノクマ「じゃあれだよね」

モノクマ「澪田さんから見て生徒全員がモノクマに見えるようになる催眠術でいいよね?」

モノクマ「ね?」

【1日目 朝】
◆体育館



花村「いてて…あれ?ここはどこ…かな?」

ソニア「わ、わかりませんわ…」

日向「俺達は一体どうしてこんなところにいるんだ…?」

苗木「うーん…」

不二咲「な、なにが起きてるんだろうねぇ…」

モノクマ「拉致と監禁ですが何か?」

葉隠「うおっ!何だべ!?」

左右田「ギニャアアアア!!」

モノクマ「うるせーなもう…あ、澪田さん、ボクについて来て」

澪田「え?も、もしかしてモノクマちゃん、唯吹とセッションしたいんっすか?!ウッヒョー!」

モノクマ「う、うん?ち、違う?かな?」

【????】


モノクマ「実はね澪田さん、ボクったら今催眠術にハマっててさ」

澪田「へぇー…モノクマちゃんも催眠術なんか出来るんすね」

モノクマ「はいこの5円玉見て」ぴゃい

澪田「そんなまたチープな…」

モノクマ「」パチン

澪田「」がくん

モノクマ「チープだからこそやりやすいんだよ澪田さん…?」

【1日目 まだ朝】
◆音楽室をモニタリングします



桑田『いやー、舞園ちゃんの歌聞きてーな…』

桑田『ん?つーか、俺が頼んで断られる事なんかあんのか…?よし、早速』

バーン

桑田『…ん?』

澪田『イヤーハーーー!!すげーっす、この学園ってこんなかっこいい施設があったんすね!』

桑田『お、澪田ちゃんじゃねーか!』

澪田『あ、あれ?モノクマちゃん?』

桑田『!?』バッ

澪田『な、何してるっすか?』

桑田『え、え?!も、モノクマ!?』バッバッ

澪田『やだなモノクマちゃん、自分がモノクマちゃんなの気付いてねーっす!』

桑田『…アポ?い、いや澪田ちゃん、俺!桑田だよ桑田怜恩!』

澪田『怜恩ちゃん?…そんな人いたっすか?』

桑田『』

モノクマ「開幕アポ」

モノクマ「関係がないところで一人死者(ハートブレイク)が誕生しましたね」

モノクマ「ボクは悪くない」

モノクマ「さあ!次に行こうかみんな!」

モノクマ「次のターゲットは>>28

変態糞親父ニダイ

さくらちゃん

>>27
モノクマ「弐大クンは変態じゃないですよ」

弐大「ちと胃腸が弱い日本男児なだけじゃあ…」



モノクマ「それはさておき」

モノクマ「次は大神さんっすね」

モノクマ「中学生時代の体に戻す!とかは今回出来ないのが残念です」

モノクマ「それでもボクは催眠術を信じてる」

モノクマ「大神さんは>>34

力の加減が分からなくなる

モノクマ「むむ、出たぞ!」

モノクマ「大神さんには、力の加減が分からなくなる催眠術をかけまーす」

モノクマ「………こっわ」

モノクマ「関係なく一人位出るよ、死者」

【1日目 もうすぐ昼】


モノクマ「もはや恒例だね、この映像も」

大神「む?何を言っている?」

モノクマ「あ、そっか、今までの事は覚えてないもんね、みんなは」

大神「今まで?よもやモノクマ貴様、我らに何かしたのか…?」

モノクマ「そんな事よりこのライトを見てほしいんだ」ぴかー

大神「む?」

モノクマ「」パチン

大神「むう…」がくん

モノクマ「………大丈夫だよね、催眠状態入ってるよね…?」

【1日目 昼くらい】
◆食堂をモニタリングします


朝日奈『あー、超お腹減ったよさくらちゃん!』

大神『うむ、そうであろう…朝日奈』



どっごおおおおん!!




大和田『!?』

ソニア『え?い、今のは一体何ですの!?』

大神『む?我は普通に食堂の扉を開けたのだが…』

日向『扉が粉々に砕け散ってるぞ…どう開けたらそうなるんだよ!?』

大神『すまんな…とにかく朝日奈よ、食事にしよう』

朝日奈『そ、そうだねさくらちゃん…』

大神『我は一度座る』←椅子引っ張った



ズドッギャギャギャ!



左右田『なんでこっちに椅子飛んでk』ドッギャァァァ

大神『?』

朝日奈『』

モノクマ「大神、恐ろしい子…」

モノクマ「左右田クンは、突然前から飛んできた椅子に引かれました」

モノクマ「大丈夫大丈夫、死なないから!」

モノクマ「さーてと。次は誰にしようかな」

モノクマ「そうだ!>>45!」

十神

モノクマ「十神クンにしーよおっと」

モノクマ「便宜上、2の十神クンは豚神クンとなります」

モノクマ「今回は1の方、噛ませメガネ(爆笑)の方です」

モノクマ「じゃ、張り切って行こうか」

モノクマ「十神クンは>>54

モノクマを外の世界から自分を助けに来たクマ型ロボットだと思い込む
あと朝日奈のことを「ジャイアン」と呼ぶようになる

モノクマ「>>54をかけたいところなんすけど」

モノクマ「内容が2つ書かれてます」

モノクマ「ごめん、ルールで説明してなかったボクが悪いんだけどね」

モノクマ「【かけられる催眠術は常にひとつ】だから…」

モノクマ「ボクをクマ型ロボットと思うか、朝日奈さんをジャイアン呼ばわりするかのどっちかにしてほしいっす」

モノクマ「えーと、こういう時は…」

モノクマ「再安価しよう!」

モノクマ「>>60!」

ジャイアン

モノクマ「かませ脱却になってたら大変だったね」

モノクマ「という訳で十神クンは、朝日奈さんを「ジャイアン」と呼んでしまう催眠術をかけます」

モノクマ「ごめんよ、みんな」

モノクマ「ボクに不手際があったらすぐに教えてね」

【1日目 夕暮れ】


十神「モノクマ、お前が俺に用とはな…何のつもりだ?」

モノクマ「いやね、ボクちょっと催眠術にハマっててさぁ」

十神「………は?」

モノクマ「まあまあ、とりあえずボクの指を見てよ」

十神「どれが指だ、分からんぞ…!」

モノクマ「」パチン

十神「」がくん

モノクマ「…チョロいな」

【1日目 夜】
◆保健室をモニタリングします


朝日奈『ご、ごめん左右田…だ、大丈夫?』

左右田『あ、あはは…そんな気にすんなって、俺はピンピンしてるからよ』

左右田『…色んな意味でだけどな』

朝日奈『どう言う事?』

がちゃ

左右田『どう言う事って言われてもな…あ、十神?』

十神『左右田…に、……じ、ジャイアンか』

左右田『…は?』

朝日奈『ジャイアン?』

十神『ち、違う、俺はお前の事をちゃんと、ジャイアン…ああ、違うぞ!』

朝日奈『十神…どう言う事?』

十神『話を聞けジャイアン。それに、俺は今怪我をしているんだ』

朝日奈『だからジャイアンって何?!』

十神『俺だってジャイアンをジャイアンと呼びたくて呼んでいるんじゃないんだ!』

朝日奈『…あーはいはい、分かった。殴っていいよね!』

ぱちーん

十神『』

モノクマ「催眠術って、無意識下に働きかけるものなので」

モノクマ「今みたいな事は起こりうるのですよ」

モノクマ「自分ではちゃんとやってるはずなのに出来ない」

モノクマ「それを自分でもおかしいと分かっているけど治せない」

モノクマ「怖いね。くれ悪だよ」

モノクマ「じゃ次のターゲットは>>74

そういえば、超高校級の輝かしい希望達の中に一人だけ卑しい予備学科の生徒が混ざってた気がするなぁ…その人で

モノクマ「え?この本科の生徒の中に、まさか予備学科の生徒が混ざってるって?」

モノクマ「あんな金さえあれば入れるような予備学科の?」

モノクマ「才能なんて何もないのにブランド力に負けて入ってきた予備学科の?」

モノクマ「そんな人いましたっけねぇ…さて」

モノクマ「日向クンに>>80

突然カムクラ状態になったり覚醒したり戻ったりする

モノクマ「日向クンは突然カムクラになるようにします」

モノクマ「そうだね、それなら」

モノクマ「カムクラになるためのスイッチを決めようか」

モノクマ「例えば、誰かが背伸びしてるのを見たらカムクラになっちゃう、もっかい見たら戻るとか」

モノクマ「じゃないと面倒だぜ、こいつ」

モノクマ「一応…才能いっぱいあるらしいし、知らんけど」

モノクマ「じゃ、日向クンがカムクラになる条件は>>88

ラッキースケベ

モノクマ「…いやいいけどね」


モノクマ「日向クンはラッキースケベがある度に、カムクラになります」





【1日目 マヨナカ】


モノクマ「もう今のうちにやっちゃうから」

日向「何をだ!?」

モノクマ「うっせ!うっせ!」パチン

【2日目 朝ひな】
◆食堂をモニタリングします


大神『ぬう…どうやら我は、力の加減が利かぬようだな』

セレス『それは…いつ頃からですの?』

大神『確か、モノクマに呼び出されてからだったな…』

がちゃ

日向『おはよう、みんな!』

石丸『はっはっは、おはよう日向君!爽やかな朝だな!』

澪田『うぎゃー!創ちゃんもモノクマちゃんに見えるっすー!』

日向『は?』

大神『モノクマ…!?』がたん

びゅおおおっ!!

葉隠『うおお!?お、オーガの動いた力で局地的な風が!』

花村『お、大神さんは白なんだね!』

カムクラ『ああ、ありきたりな下着の色だ、ツマラナイ…』

花村『分かってないな日向君…日向君?じゃないけど、君は白の素晴らしさがわかってないよ!』

カムクラ『私に言わせれば、白の下着などと言う予測しやすい色の下着を着用する事が既にツマラナイのです』

七海『それは違う…と思うよ』

田中『む、日向にはあの者どもの纏う魔力のオーラが目視出来るのか…?!』

桑田『合ってるけど違うな』

モノクマ「男のパンツもラッキースケベに決まってるじゃないか」

モノクマ「カムクラ君は超高校級の変態の才能も持ってる(はずだ)よ」


モノクマ「スパチュンさんにおこされる前に次に行こうか」

モノクマ「次はそうっすね」

モノクマ「ターゲットは>>105

ぺこ

モノクマ「次はペコちゃんだよ」

モノクマ「君の事ぺっこぺこにしてやんよ」

モノクマ「さてと、」

モノクマ「辺古山さんは>>114

脱ぎ癖がつく

モノクマ「うそだろっ…」

モノクマ「辺古山さんは脱ぎグセがつくようにします」

モノクマ「これはラッキースケベに入るんだろうか」

モノクマ「ラッキーなスケベじゃないのか?うーんまぁいいや」

【2日目 昼前】


モノクマ「やあ、辺古山さん!」

辺古山「まだ一言も喋っていないのだが」

モノクマ「人数が多いから仕方が無いね」

辺古山「早く坊ちゃんも喋らせろ」竹刀

モノクマ「…わ、分かった、善処する!」パチン

【2日目の昼】
◆武道場をモニタリングします


霧切『ここの桜は…綺麗ね』

九頭龍『へっ、まさかモノクマの野郎がこんな風情を知ってやがるとはな』

辺古山『確かに。これを見ていると…』

辺古山『つい脱ぎたくなります』ぬぎっ

九頭龍『』

霧切『?!』

九頭龍『い、いやペコ!?確かに、と脱ぎたくなるが繋がってねぇぞ!?』

辺古山『し、しかし坊ちゃん…』

霧切『……綺麗な桜に感動したのなら分かるわ。けれど、衣服を脱ぐのはやりすぎじゃないかしら』

辺古山『おかしい、か?』ぬぎぬぎ

九頭龍『と言いながら脱ぐなペコ!』

バンッ!!

日向『お、お前ら何をしてるんだ!?』

霧切『あら、なぜここに?日向君』

辺古山『ああ、日向か』ぬぎぬぎ

九頭龍『やめろおおお!』

日向『くっ、まさか辺古山が脱いでいるところを見るなんて、ラッキー…』

モノクマ「まだ何人か一言もしゃべってないなぁ」

モノクマ「えー、今回もこんな調子で進めていきますよ」

モノクマ「オマエラ何か要望があるならちゃんと書いといてね、じゃないとボクもできないからさ!」

モノクマ「えー、早いんですけど今日はここでセーブしまーす」

モノクマ「ごめんね、また明日!おやすみ!」

モノクマ「なんでこんな伸びてんねん」

モノクマ「…やっぱ催眠術って人気だね」

モノクマ「あ、はい、ダベミのくせにボクをこき使いやがってるんです、ダベミのくせになまいきだ」

モノクマ「ちょびっとだけ再開するよ」

ダベミ「にぃにー、水晶玉ちょうだーい」

モノクマ「ダベミは海に行きました、そしてモノミは山に行きました」

モノクマ「そのごのかれらをしるものはいない」

モノクマ「というわけで2日目昼からだよ」

モノクマ「誰に催眠術かけよっか?」

モノクマ「>>145

苗木くん

モノクマ「おおっ、苗木クンだ!」

モノクマ「みんなのご期待に添えるかどうかはここからだよ」

モノクマ「あ、ちなみに催眠術内容が決まったらちょっとお時間ちょうだい」

モノクマ「ピザ食ってくる」


モノクマ「じゃあ行くよ」


モノクマ「苗木クンは>>155

女装趣味にする

友達ができるよ、やったね、ちーたん!

モノクマ「モノクマだよ☆」

モノクマ「…はあ、もう、苗木クンが女装するようになる催眠術かけてきます」

モノミ「何で残念そうなんでちゅか…」

モノクマ「残念じゃないよ?ただオマエがボクを放っておいてこんなに時間をかけた事が許せないんだ!」

ぼこすか

モノミ「ぎゃー!暴力反対でちゅー!」




再開だべべ

【2日目 お昼休み】



モノクマ「というわけで」

苗木「何がだよ!?」

モノクマ「今の自分にサヨナラバイバイしなよ、苗木クン」

苗木「だから何がだよ!ボクはお前の言う事なんか聞かないぞ!」

モノクマ「はいはい分かった分かった」

モノクマ「」ぱちん

苗木「」がくっ

モノクマ「もうそうなる運命だから」

【2日目夕暮れ時かな?】
◆不二咲の部屋をモニタリングします



ピンポーン


不二咲『あ、はぁい…』

がちゃ

苗木『不二咲さん!』

不二咲『あ、えと、苗木君?どうしたのぉ、そんな急い…』

苗木『不二咲さん…いや、不二咲クン…』

不二咲(なんで知ってるのぉ、まだ設定的に言ってないんじゃないのぉ?)

苗木『いや!師匠!』

不二咲(えっ)

苗木『実は…ボクも、男の姿でいるのが辛いんだ…』ぽろぽろ

不二咲『えっ?えっ??』

苗木『…ボク、女の子の格好がしたい!』

不二咲『で、その…なんでボクのところに?』

苗木『ふ、不二咲クンなら、詳しいかな、って…』

不二咲『…苗木君、本気なんだねぇ…?』

不二咲『分かった…ボクも、苗木君の事…応援するよぉ』

苗木『ありがとう……!』

不二咲『早速なんだけど、倉庫にいい服があるはずだよぉ……』

苗木『ぜひ不二咲クンに選んで欲しいんだよ!』

がちゃ、ばたん



◆今後が楽しみですね

モノクマ「ま、そろそろ出そうと思ってたんだけど」

モノクマ「選択してもらうよ」

モノクマ「催眠術安価を出すか!」

モノクマ「それとも、このまま日常観察を延長するか!」

モノクマ「もし日常観察を延長しなくても、苗木クンは今後女装で出てきます」

モノクマ「ま、どっちにしろオマエラに損はないよ」

モノクマ「で、どっちにする?」

催眠術?日常観察?
↓3レスくらいで

モノクマ「怖いAAまで来ちゃったよ…」

モノクマ「どうしてオマエラってその、すぐカーニバル開いちゃうのかなぁ!?」

モノクマ「ま、一番悪いのはダベミ。異論は認めない」

ダベミ「にぃにー、iPhone版のテイルズオブハーツRやっていいー?」

モノクマ「うるせぇ!」イベントスキップ

ダベミ「」


モノクマ「茶番はここまでにして、早速次の催眠術行くよ」

モノクマ「次のターゲットは>>178

加速

モノクマ「んー、と?」

モノクマ「今回のターゲットは七海ちゃんでいいのかな?」

モノクマ「つーか流れ早いっすよ、みんな」

モノクマ「ボク今戦々恐々としてるよ」

モノクマ「…いくよ?」

モノクマ「七海さんは>>190

お義父さんにべったべたになる

モノクマ「…七海さんが不二咲クンにべったべたになります」

モノクマ「ちょ、それ某スレと被ってねぇ?!向こうさんにバレない?!大丈夫?!」

モノクマ「あ、えーと、毎日見てます」

モノクマ「………」

モノクマ「オマエのせいだぞ、モノミ」

モノミ「アチシはなんにもしてまちぇんよぉ!?」

【2日目 夜】


モノクマ「ぱっとやってぱっと終わるから」

七海「…何が、かな?」

モノクマ「いろいろと」

七海「………」

モノクマ「………」

七海「うん、分かった」

モノクマ「聞き分けがよろしい」ぱちん

【3日目 ポケモーニング】
◆食堂をモニタリングします


苗木『おはよう、みんなぁ』

大和田『』

花村『フリフリスカートの苗木くんか………うん、もちろんオッケーだよ!』

不二咲『えへへっ、まさかこんなに似合うなんてねぇ』

腐川『な、何があったらそうなるのよ…?!』

西園寺『えーん!変態がまた増えたよー!助けて、大神おねえー!』

大神『ふむ』

左右田『待て待てそれ今はシャレんなんねェからぁぁぁぁ!』

七海『…えーと、おはようみんな』

七海『おはよう、お父さん』ぺたっ

不二咲『お、おはよう七海ちゃ…ん?』

七海『お父さん、大好きだよ』

不二咲『///』

澪田『うっひょー!唯吹からはモノクマちゃん同士の禁断の愛に見えるっす!!』

日向『恐ろしい事言うなよ、澪田…』

モノクマ「合言葉は」

モノミ「………へ?」

モノクマ「OHAに決まってるでしょ!」パンチ

モノミ「それどの層が分かるネタなんでちゅかぁぁ!?」

モノクマ「いいかいモノミ………ボクもね、たまにははっちゃけたいんだよ」

モノクマ「という訳で次に行くよ」

モノミ「今ははっちゃけてるに入らないんでちゅかぁ?!」

モノクマ「黙れ小僧!オマエに>>205が救えるか!」

霧切

モノクマ「オマエに霧切が救えるか!」

モノミ「ひぃやぁぁ!あ、アチシのちからで救いたいでちゅ…!」

モノクマ「そんな事されたら面白くなくなるからなぁ」腹パン

モノミ「」

モノクマ「一部不適切な表現してごめんね、みんな」

モノクマ「よーし、張り切っていくぞー」

モノクマ「霧切さんは>>210

見た目は大人、頭脳は子供の逆コナン状態

モノクマ「だ、大丈夫っすか?エラー大丈夫っすか?!」

ダベミ「石丸ココロンパキターーーー!」

モノクマ「オマエちょっと黙ってて」




モノクマ「じゃ霧切さんは逆コナンにします」

モノクマ「………つまり、」

モノクマ「精神年齢を子供に戻すって事でいいね?」

モノクマ「催眠療法で、幼児退行させるのがあるって聞いた事あるけどさ」

【3日目 昼前】


モノクマ「残念だよ、こんなにクールな霧切さんに会えるのは最後だなんて」

霧切「最後?どういう意味かしら」

モノクマ「えーとね」

モノクマ「これ見て」ライト

霧切「と言われて素直に見ると思うの?」

モノクマ「思うよ!と言うか見せるよ!」

霧切「!?」

モノクマ「はいかかった!今催眠術にかかったよ!」ぱちん

【3日目 おひる】
◆図書室をモニタリングします


石丸『全く、みんなたるんでいるぞ!埃が溜まっているではないか…』

小泉『ほんとほんと、学園掃除もろくに出来ないの?』

罪木『あ、うう……すいませぇん……』

葉隠『まあまあ、そーんな顔すんなって罪木っち!』

小泉『あたしはあんたにも言ってるんですけど』

葉隠『ん?そーなん?』

小泉『あのねぇ…!』

きいい

霧切『』

小泉『…あれ、響子ちゃん?』

石丸『ああ済まない霧切君、ここはまだ僕達が掃除を…』

霧切『おえほんここにあるって、きいたの』

石丸『』

葉隠『』

罪木『ふ、ふぇ…?』

霧切『おえほん、どこ?』きゃるるん

小泉『…あー、こっちかな?』←母性に目覚めた

石丸『う、うむ!では僕が読み聞かせようか!』←父性に目覚めた

葉隠『お、お絵本…?エッチなのなら歓迎だべ!』

罪木『お、おまわりさぁん!ここに変態さんがいますぅ!』

モノクマ「小泉真昼覚醒」

モノクマ「みんなのお母さん、小泉さんがここから猛追してきそうな感じですね」

モノクマ「誰かが幼児化すると必ず働いてくれる女だから、彼女」

モノクマ「よし、次に行こうかなぁ」

モノミ「そうはさせまちぇん!」

モノクマ「なんだようるさいな、次は>>226だよ」

モノミ「はわわぁ!普通に安価出されてまちゅ!?」

がんだむ

モノクマ「燃え上がれガンダム」

モノクマ「田中クンが次のターゲットです」

モノクマ「みんな濃いから田中クンが埋れてるとか予想外でした」

モノクマ「あと誰が喋ってないんだろ」

モノクマ「………さーてと」

モノクマ「田中クンは>>232

高二病に進化(?)する

モノクマ「田中クンに高2病になる催眠術を………」

モノクマ「………」

モノクマ「それはどう指示したらいいんだろう………」

モノクマ「うーん………現実主義的になるようにしたらいいの?」

モノクマ「あ、そうか」

モノクマ「中2病嫌いにすればいいのか」

【3日目 まもなく夕方】


田中「くくっ、よもやこの俺様が貴様ごときに使役される日が来ようとはな」

田中「だが、その程度で図に乗るな、モノクマ」

田中「俺様に命令をしたところで、その程度の呪印では俺様を縛る事は叶わんのだ!フハハハハ!」

モノクマ「………辛いよキミの言葉を聞いてるのは!」

田中「俺様の詠唱だけで跪くのか?ふん、やはり俗世の躰は脆い……」

モノクマ「」ぱちん

【3日目 夜っぽい】
◆武道場をモニタリングします


チャンP『ちゅー』

田中『………儚いな、お前達は』

がちゃ

霧切『………あれ、ここは………どこ?』

田中『む、貴様……』

霧切『…たなかくん』

田中『ふっ、実に面白いぞ霧切…今まで積み上げたものが全て崩れ落ちてしまうなんてな』

霧切『おえほん…よんで』

田中『俺が絵本?バカを言うな、そんな偽善は引き受けない』

霧切『?』



カムクラ『扉越しに見える霧切さんのパンツ…これもまた実に面白い…ああ、黒なのか…』

モノクマ「高二病を100%消化しようとするとね」

モノクマ「【催眠術は常にひとつしかかけられない】のルールに抵触しそうなのよね」

モノクマ「うーん、どうせならこのルール消してしまいたいんだけど」

モノクマ「かと言って、これがあるからこそよりリアリティのある催眠術をオマエラにお届け出来るかなぁって…」

モノクマ「ね」

モノクマ「ま、いっか」

モノクマ「次は誰がいい?モノミ」

モノミ「>>246!?」

石丸

モノミ「石丸クン!?」

モノミ「はっ!?い、今あちしは言いたいなんて思っても見なかった生徒の名前を言わされまちた…ま、まさか!」

モノミ「モノクマ、あんた【腹話術】を!?」

モノクマ「そんなわけないでしょ」

モノクマ「さーてと、石丸クンには」

モノミ「>>255!?」

上は制服で下はパンツ一枚という姿が自分の正装だと思い込む

モノミ「制服に下半身パンイチが正装だと思う催眠術でちゅ!」

モノミ「………ほわわっ!?だ、ダメでちゅ、そんなの風紀が乱れに乱れまちゅううううううっ」

モノクマ「まあ、そうだね、その位なら出来そう」

モノミ「ってちょっと!モノクマ、またあちしになにかちまちたね!?」

モノクマ「(無視)下半身パンイチが正装に思う催眠にすれば、おそらく大丈夫です」

モノミ「モノクマぁぁぁぁ!!」

【3日目 マヨナカ】


石丸「もう僕は眠る時間なのだが、モノクマ」

モノクマ「別な意味で今また眠らせるから大丈夫」

石丸「む?どう言う意味だ?詳しく……」

モノクマ「」ぱちん

石丸「!?」がくん

モノクマ「先に言っておくけど、ほんとの催眠術ってこんな簡単じゃないからね」

モノミ「今更!?」

【4日目 おっはー】
◆食堂をモニタリ『きゃぁぁあああああああああああ!!』






西園寺『な、な、な………!?』

石丸『む?何かあったかね?』

西園寺『いま!ここで!起きてるよっ、この変態!ダメ人間!くず!』


九頭龍『』ぴくっ
葉隠『』ぴくっ
桑田『大丈夫今のはオメーらにじゃねーから』
辺古山『坊ちゃんはダメ人間ではない』ぬぎぬぎ
日向『わああ!脱ぐな辺古山!!』
花村『みんな大歓迎だよ!』
霧切『…どういうこと?』


石丸『とにかく、なぜそんなに僕から逃げているんだ、西園寺君?』

終里『お、おいオメー!そんなに男の尻尾を無防備にしてっと、死ぬぞ!』

石丸『? 何の事かね?これは僕の正装だぞ』


花村『おおっと!あそこにも白ブリーフ!朝からぼくはラッキーだなぁ!』
カムクラ『………まさか男のブリーフを見て入れ替わってしまうなんて………絶望的だ………』

モノクマ「カオスってきた」

モノクマ「あと今気付いた、多分ひとりくらい喋ってない」

モノクマ「わかんないけど」

モノクマ「さて、どうする?」


催眠術?生徒を観察?
↓4レスくらいで

モノクマ「観察させてもらいまーす(CV関智一)」

モノミ「………懐かしすぎでちゅ」

モノクマ「誰も元ネタ分からなかったらどうするんだよ、ダベミ」

ダベミ「ペルソナそろそろやっていい?」

モノクマ「もうちょっと真面目にやってよ!ねえ、ボクはこんなに粉骨砕身しているんだから!!」

モノクマ「………もう知らん、知らんよぉ」

モノクマ「観察する生徒は>>273だけど知らんよぉ………」

日向

◆日向君を探しています………






◆見つかりました






【4日目 昼】





◆体育館をモニタリングします

カムクラ『…あれからラッキースケベがありません…ツマラナイ』

カムクラ『仕方が無いので、私のまま行動していますが…ん?』




びしっ!ばしぃぃぃ!

弐大『応、相当動きがよくなっとるぞ、戦刃!』

戦刃『今回も参加してるけど喋ってなかったんだよ…盾子ちゃん…』

終里『っひゃー、さすがだぜ…オレも負けちゃいられねぇぞ…!』


日向『はっ!?あ、戦刃…パンツ丸見えだっ!』

日向『って何でこの学園の女子はみんなパンチラに対しての意識が低いんだ…!』

<オリャァァァ!クラエオッサン!

カムクラ『…見えた!白…!?』

カムクラ『…またですか、日向君』

狛枝『こんなにパンツが見えてたらもうラッキースケベとは呼べないかもしれないね?アハハハハ』

カムクラ『…それに同意します、と言うかいつからここに』

石丸『こら、狛枝君!掃除をサボって何をしているのかね!』←パンイチ

日向『はっ』

狛枝『…へえ、日向クンはこれもラッキースケベだと思ってるんだ』

石丸『?』

日向『ち、違うぞ狛枝!俺は!こんなものラッキースケベなんて認めないからなっ!!』

モノクマ「日向君が死んじゃうよ、過労で」

モノクマ「………盛り上がってきたとこで悪いんだけどね」

モノクマ「今日はここで一旦終了だよ」

モノクマ「お疲れ様でした」

モノクマ「………」

モノクマ「オマエラ飽きてたりしてたら困るよ………しょぼぼん、明日もよろしくね」

乙です
飽きはしないけど、SSの中で作者(ダベミ)を出すのはちょっと控えてほしいかなって…

石丸「はっはっは、おはよう!爽やかな朝だな!少し肌寒いが、風邪は引いていないかね?
今日も進められるところは進めていく、僕は常に前に進む方針で行くからな。
さあ、みんな、朝ごはんを食べながらでもいいぞ。ゆっくり談笑しようではないか!」
↑以上全てパンイチで

罪木「こ、これは見た事ない病気ですぅ…!」


>>287
モノクマ「変化をつけてみました」

モノクマ「まあボクも飽きたので後でシバきあげておきます」

モノクマ「貴重なご意見感謝なんだよ!キミにはモノクマメダルを差し上げます」

モノクマ「いつ使うかって今…じゃないよ!ウヒャヒャヒャ」

モノクマ「えーと?今は?」

モノクマ「………4日目昼?」

モノクマ「朝から安価出るなんてみんな思ってなかったでしょ?ねぇ絶望的?これって絶望的?」

モノクマ(朝から安価出してるボクが絶望的?や、やめてよ!興奮するじゃない!)

モノクマ「じゃターゲットは>>290

くさいおんじ

モノクマ「さてさて、ターゲットはさ…」

モノクマ「」

モノクマ「早いよう!?今まだ7時半でしょっ!?」

モノクマ「………愛されクマって事なん?喜ぶとこなん?」

モノクマ「うん、わかんないけど」

モノクマ「西園寺さんは>>295

罵倒出来なくなる(ゲロブタなど)

モノクマ「おっけー!西園寺さんに、罵倒が出来なくなる催眠術かけまーす」




モノクマ「進むと思った?残念!ここで一旦終わりです!」

モノミ「ひどいでちゅ!」

モノクマ「そして誰も見てない時間に進める、と」

モノクマ「誰もいないよね、誰も!」


苗木(いないよ)
不二咲(いるわけないよねぇ)
戦刃(私はいるよ)

【4日目の夕方】
◆保健室をモニタリングします



西園寺『うう、ありがと、大神おねぇ…』

大神『…足を挫いただけのようだな、軽傷だ』

罪木『あ、あとはその、無理はしないようにして、もらえれば…』おどおど

西園寺『な、なによ!g……ん……』

西園寺『?』

大神『む?まだどこか痛むのか?』

西園寺『い、いやその…g…』

西園寺(げ、ゲロブタ…って言えない…)

西園寺『………つ、罪木を別な呼び方出来ない!うわーん!わたしがこんなのを罪木って呼ばされるー!』

罪木『さ、西園寺さぁん!?』

西園寺『つ、罪木のくせに!この、………m…s…??!』

大神『よく分からないが、憎まれ口が治ったようだな』

西園寺『う、う、う、うわーん!!』

モノクマ「よし誰もいないね」

大和田(いねぇに決まってんだろ)
田中(何だこの流れ?つまらん…まあ俺もいないが)
小泉(当然いないよね)
戦刃(私はいるよ)



モノクマ「いないついでにターゲット決めちゃお」

モノクマ「>>309

(狛枝)

モノクマ「?…今誰かいた?」


カムクラ(いるわけがありません、ああツマラナイ)
戦刃(私はいるよ)
左右田(オメー諦め悪いよな)
ソニア(左右田さんはいます)
桑田(ほんと空気読めねーのな左右田)
左右田()


モノクマ「いないよね、いるわけがない」

モノクマ「狛枝クンは>>313、っと」

モノクマ「よーし、ちょっと鮭買ってくる」


左右田(買い物かよ、買い物なのかよ)
戦刃(私も行くよ)

ゴスロリ専門の、女装趣味になる。

モノクマ「ただいまぁー…いやぁ、今時期の鮭は本当に美味しそうだよねぇ」


モノクマ「………誰かいる?」


石丸「無論だ!いるぞ!」
辺古山「もちろん、私もいるぞ」
弐大「ワシもじゃあ!」
戦刃「私はいないよ」
花村「ドジっ子かい?………もちろん大歓迎だよ!」
セレス「つまりどういう事ですか?」
山田「みんな違ってみんないい、と言う事ですぞ」


モノクマ「はいはい、みんな静かにー!」

モノクマ「狛枝クンにはもう催眠術かけてあるからね、楽しんでね」


左右田「俺もいます、ソニアさん」
田中「何をしている?左右田」

【4日目 夜時間】
◆倉庫をモニタリングします



苗木『こんなのはどうかな?』ふわふわスカート

不二咲『すごぉい、苗木君は何を着ても似合うよぉ!』

苗木『ほんと?えへへっ』

不二咲(僕とキャラがかぶってきた気がするよぉ…)


ばんっ!!!


不二咲『え?』

苗木『あれ、こ、狛枝クン?』

狛枝『やあ苗木クン、君のような希望の生徒にこんな醜態を晒すのは本当に心苦しいんだけど』
ぬぎぬぎ

不二咲『え?ええ?まさか狛枝君もなのぉ?!』

不二咲(これ以上のキャラかぶりは僕のアイデンティティにも関わるよぉ…)

狛枝『そう!これだっ!!』



Get!!
【ゴシックロリィタセット】
ローゼンさんにメイドされていそうな雰囲気の衣装セット。紅茶が飲みたくなるのだわ



狛枝『そうこれ…これしか着たくないよ…ははは、これが希望(ゴスロリ)なんだね…!』

不二咲(ええー…?)

モノクマ「時間間違えて、1日4回も催眠術かけちゃったけど関係ない」

モノクマ「そんな日もあるよね」

モノクマ「いよいよ5日目ですよ、オマエラ」


催眠術?生徒を観察?
↓5レスくらい

催眠

モノクマ「さーいみん、さーいみん♩」

モノミ「やいやいっ!モノクマ!」

モノクマ「なんだよもう、折角人がくまモン風に歌を歌ってるって言うのに」

モノミ「これ以上好き勝手はさせまちぇん!」

モノクマ「って言ってるそばから>>338がターゲット、と」

モノミ「はわわっ!?」

だべ

モノクマ「はい次は葉隠クンにきーめた」

モノミ「はわわっ!?まるで次のお店を決めるような軽さでちゅ!?」

モノクマ「オマエラ、クズの事葉隠って呼ぶの止めろよ」

モノクマ「クズという単語が裸足で逃げ出すよ」

モノミ「そしてネタじゃない!?」

モノクマ「はいモノミ、葉隠クンはどうしてほしい?」

モノミ「そんなの言うわけ…>>343!?」

「だべ」ではなく語尾に「にゃん♪」と付けて喋るようになる

事あるごとに自分の悪行をポロッと言ってしまう

頼れる兄貴分

モノミ「言うわけ……」

モノミ「頼れる兄貴分になってほしいでちゅ!希望溢れる兄貴になってほしいでちゅ!!」

モノミ「」

モノクマ「オマエもハードル上げるねぇ、出来損ないのくせにさ!」

モノクマ「頼れる兄貴分ってどんなのだろうね?」


「テイルズオブハーツRやっていいー?」



モノクマ「 そ れ だ 」

モノクマ「あんな感じになってもらえばいいんだ!うん!作品随一のヒーラー兄貴に!」

モノミ「あんたの兄貴分へのイメージどうなってるんでちゅか!?」

モノクマ「えー?ダメ?」

【モノクマさん!5日目朝ですよ!5日目!】
◆食堂をモニタリングします



狛枝『あはははは!希望が溢れてるね!』←ゴスロリ

苗木『ほんとだね、やっぱり狛枝クンの格好はかわいいよ』←スカート

花村『………う、うん!まだまだ許容範囲だな!ふたりとも、僕の鉄串で貫いちゃいたいよ☆』

不二咲『ええー…?』

七海『私はお父さんがいればそれでいいよ』べたべた

不二咲『七海ちゃん、そろそろ左側から離れてもらってもいいかなぁ…?』

七海『やーだ、と思うよ』どやぁ

がちゃ

朝日奈『おっはよー!』

大神『むぅ!?』

バッギャァァァン!

左右田『ちょ、大神また扉壊し…』

霧切『わあすごーい』

左右田(っておいぃぃぃ!!扉の破片が霧切に向かってってるじゃねーかぁぁぁぁ!!)

『危ねぇ!』

どさぁ

霧隠とかどこの里だよ

葉隠『……だ、大丈夫か?霧切っち』

霧切『ふぇ…ふぇぇん…』

左右田(意外!それは葉隠!ってそこで登場すんのがオメーかよぉぉぉぉぉ!?)

葉隠『ったく何してんだべ、オーガ!』

大神『…また我は過ちを犯して…』

葉隠『え?ああー…気にすんなって』

左右田(えっ)

朝日奈『!?』

十神『何っ…』

澪田『なんかモノクマちゃんパレード状態に見えるっす』

田中『意味が分からない事を言うな澪田、これだから子供は困るんだよ…』

カムクラ(そして霧切さんのパンツは濃紺…彼女らしくてツマラナイ…)

>>352
モノクマ「葉霧いいよね、ボクの最近のオススメ」

モノクマ「はいはいカオスカオス」

モノミ「さっきの思わせぶりな回想はどこに!?」

モノクマ「他作品ネタがあると見せかけてないっていう絶望です」

モノミ「絶望安過ぎでちゅ!?」

モノクマ「次行くから黙ってて、モノミ」

モノミ「」もごもご

モノクマ「はい次>>360

舞園

江ノ島

妹様は指定不可って言ってるし安価下で罪木?

モノクマ「たてこさんは今回参加してないって>>6に書いたでしょ!」

江ノ島「っつーか催眠術かける側なんだよ!言わせんなよ恥ずかしい!」

江ノ島「え?それでもかけたいのかよ?」

モノミ「」がくがくぶるぶる

江ノ島「と言う訳でさくっと再安価させていただきます」

江ノ島「ふっ…再安価は>>365だぜ」

ごめん
苗木

セレなんとかさん

江ノ島「お?苗木?おっ?」





モノクマ「もしかしてだけど!もしかしてだけど?!」

モノクマ「新しい催眠術かけちゃいたくなっちゃった感じ?」

モノクマ「うぷぷ!」

モノクマ「改めて言うけど、【生徒ひとりに対してかけられる催眠術はひとつ】だよ!」

モノクマ「現在苗木クンは【女性ものの洋服が着たくなる催眠術】がかかってる」

モノクマ「これに新しい催眠術を、上書きしちゃってもいいかな?」

↓いいとも!orえー?で

えー?

…いいとも終わるらしいっすね

>>374
モノクマ「ほんとね、びっくりしたね」

モノクマ「レギュラー1年で切られた芸人の記録はもう塗り替えられないのかと思うと涙が出るね」

モノミ「誰の事!?」




モノクマ「じゃあ新しい催眠術を紹介してもらおうかな?」


ええー?
やだー!
僕はやってないよぉ…!



モノクマ「じゃモノミ、苗木クンの新しい催眠術を発表して」

モノミ「>>378

霧切さんのブーツを器に紅茶を飲みたくて仕方ない身体になる

自分が女の子だと思い込む

女だと思い込んでんのにおにんにんついてるってのは本人的には割と鬱なんやで
酷いと切り落とそうとするらしいで

絶望的だね!

やおい穴があれば男でもふたなりと言えるのだろうか?

モノミ「苗木クンは自分を、女の子だと思い込みまちゅ!」

モノミ「」

モノクマ「」

テーテッテッ テッテッテテッテー
デーン







モノクマ「これ別な子にかけてもいいかなー?」

モノミ「何安価から逃げようとしてるんでちゅかモノクマ」がしっ

モノクマ「」

モノミ「魔改造じゃなくてよかったでちゅね、皆さん」

モノクマ(まさかそんな今からでも魔改造にレベルアップさせたいってそんなボクよりも絶望を見たい人間なんかいるわけないしなぁ)

この世には「男ふたなり」とか言う恐ろしいジャンルがあるらしい

>>392
モノクマ「いいや違うね」

モノクマ「ボクは女ベースでも男ベースでも、どっちもついてて欲しいタイプ」

山田「それに賛同いたしますぞ!」同意!

【5日目 昼】
◆女子更衣室をモニタリングします



朝日奈『よーし、今日もおーよごっと』

ソニア『やはり体を動かさないと、夜も眠れませんね』

西園寺『はーあ、何にもやる事ないしねー』

辺古山『………これも脱いでしまっていいか?』ぬぎぬぎ

苗木『だ、だめだよ辺古山さん!それは水着だから着てなくっちゃねっ』

辺古山『し、しかし………』

戦刃『全裸でプールっていうのも気持ちいいよ、戦場じゃ当たり前だし』

小泉『ん?あれ、今なんか』

舞園『女の子は体を大事にしないと駄目ですよ、辺古山さん!』

苗木『そうだよ?』きゃるるん

霧切『わーい』

小泉『あれ?やっぱなんかおかし…』

霧切『おねーちゃんおよごー』

小泉『ええ?えー、と…?』







モノクマ「うん、なにもなかった」

モノクマ「なにもなかったよ」

モノミ「どうやってやったんでちゅか…」

モノクマ「終了はまだ見えてこないね」

モノクマ「終わったらどうする?ま、なんかは必ずやるけど」

モノクマ「石丸クンにするか、他のにするか悩んでるよ」

モノミ「早くも次スレの話でちゅかぁ?!どんだけ図に乗ってるんでちゅか!!」

モノクマ「はい次>>407

モノミ「さらっと安価!?」

朝日奈

弐大

モノミ「」

モノクマ「」

モノミ「…モノクマ、」

モノクマ「なんでもない」

モノクマ「祈れよモノミ」

モノミ「えっ?」

モノクマ「全員が絶望になったらゲームオーバーだよ」

モノミ「突然何を言い出すんでちゅ?」

モノクマ「……行くよ」

モノクマ「弐大クンは>>415

語尾に「にゃん」を付けて喋るようになる

ゲームオーバーは困るな

モノクマ(あっぶね!!ゆるふわガールになってたら一発ゲームオーバーだったよ!?)

モノクマ「さ、再安価するから(震え声)」

モノミ「やいやい、観念しなちゃいモノクマ!」

モノクマ「やだね!弐大クンは>>422!」

>>421

自分をゆるふわ系天然女子だと思い込む

モノミ「やい!モノクマ!見まちたか!」

モノクマ「なん……だと……?」

モノミ「これが希望(ぜつぼう)の連鎖でちゅ!!」

モノクマ「つかなんだいオーディエンス、そんなにゲームオーバーしたいのかよ!」

【5日目夕方】
◆大浴場から声が聞こえて来ます……
◆音声でお楽しみください(ガンマイク提供:左右田和一)


セレス『みんなでお風呂と言うのもいいものですわね』

腐川『だ、だから私は入りたくないって……!』

ソニア『いけませんわ、腐川さん!』

苗木『そうだよっ、女の子なんだから体は綺麗にしないとね?』

小泉『…やっぱなんかおかしくない…?』

戦刃『なにもおかしくないんだよ』

朝日奈『そうそう!みんなでお風呂って楽しいっす!』

セレス『ええ、ゆっくりと浸かりましょう』

澪田『うっひゃー!いっぱいモノクマちゃんが風呂に浮かんでるっす!?』

弐大『唯吹ー、走ると転ぶぞぉー?』ぽやぽやー

小泉『………いや!アタシの見間違いとかじやないって、やっぱり!』

終里『オッサン!?い、いつの間に!?』

弐大『む、ワシの事?オッサンって…』ぽやぽや

終里『』

舞園『なんだかぽやぽやしたオーラが見えますね…なんで見えるのかって?エスパーですから!』

◆一方、更衣室



左右田『ちくしょー、俺の力じゃこんなもんで精一杯だぜ…』

桑田『いや、オメーは頑張った…よくやったぞ左右田』

田中『盗聴…くくっ、このスリルが厨二病なんかとは一線を画した大人の遊びだ…』

九頭龍『ペコの声さえ聞けりゃ何でもいいぜ』

葉隠『………分かるぜオメーら…、男にはケダモノと呼ばれてでもやりてー事があるよな』


<きゃっきゃっうふふ
<ちょっとーどこ触ってるのー?


大和田『よし、声が入り口から離れたぜ』

左右田『俺のテストプレイが正けりゃ、今入り口から覗けばバレねー!』

花村『いざ!夢の世界へ!』








弐大『きゃああああ!覗きよ覗きっ!』






桑田『』
左右田『』
花村『』
大和田『』
葉隠『あ、あいつの大きさまで計算に入れてな…』

モノクマ「おいどうすんだよオーディエンス」

モノクマ「このままだとボクが手を下すまでもなく、」

モノクマ「ものの数日で全員が絶望になるよ」

モノクマ「どうする?」


1リセットぉおおおおおお!!
2続行!全員絶望させろ!
3え?まさかこの程度で逃げるの?
4催眠術安価あくしろよ

モノクマ「全員絶望したらほんと終わるからねこれ」

モノクマ「そこはよろしくお願いしますよ」

モノクマ「オーディエンスが望むならやろうかな」

モノクマ「次の犠牲者!」

モノクマ「つまりターゲットは!」

モノクマ「>>448

舞園

ぼっちゃん

モノクマ「九頭龍ぼっちゃまです」

モノクマ「かなりみんなの精神状態はヤバくなってますので」

モノクマ「それなりのものが出たら終了の可能性はありますよと」

モノクマ「むしろ弐大クンでよく終わらなかったね」

モノクマ「……行くよ」

モノクマ「九頭龍クンは>>454

甘えん坊になる

モノクマ「九頭龍クンは甘えん坊になります」

モノクマ「……っぐぐ……!」

モノクマ「いや、まだ!まだ大丈夫!」

モノクマ「……た、ぶん」

【6日目、日付変更直後】
◆物理室をモニタリングします


九頭龍『………ペコ』

辺古山『はい、坊ちゃん』

九頭龍『………ろ』

辺古山『………はい?』

九頭龍『……な、でろよ…撫でてくれよっ…』

九頭龍『ペコー?やーだ、撫でろっつってんだろぉー?』

辺古山『……こっ、これは…!?』

九頭龍『俺の事撫でねーっつーんなら落とし前つけてもらうからなぁー』でれでれ

辺古山『こ、こんな坊ちゃんを見ていたら…つい、やってしまう…』ぬぎぬぎ

九頭龍『ペコー?』



小泉『……響子ちゃんがどっか行っちゃったから探してたらえらいところを目撃しちゃったなぁ……』

狛枝『ふたりがらーぶらーぶしてるならいいじゃないか』←ゴスロリ

小泉『アンタねぇ……』

モノクマ「よし」

モノクマ「ここに病院を立てよう(提案)」

モノクマ「……まだ催眠術は終わりません」

モノクマ「大神さんがボクに歯向かってきたら終わります」

モノクマ「……勝てないし」

モノクマ「よし、じゃ」

モノクマ「次のターゲットは>>466

朝日奈

大神

モノクマ「大神さんが今回のターゲット」

モノクマ「しかしこのモノクマ、ノリノリである」

モノクマ「常に一発ゲームオーバーが頭にチラついてて、」

モノクマ「ブレーキ踏みたくなるけどそんなのダメだよね」

モノクマ「あと大神さんの催眠術は上書きされます」

モノクマ「じゃ行くよー?」

モノクマ「大神さんは>>474

自分を苗木の飼い猫だと思い込むようになる

モノクマと朝日奈の存在価値が逆になる

モノクマ「はい、大神さんには」

モノクマ「……これどうしよっかな」

モノクマ「ボクと朝日奈さんの価値が逆になるように催眠術をかけます」

モノクマ「……起こったりしない?殺し合い」

モノクマ「……しな、い?」

モノクマ「ボクとしては始まってほしいもんだけどね」

【6日目の昼ですが何か?】
◆体育館をモニタリングします


苗木『何かおかしいよね…』

弐大『おかしいー、ワシも感じてたぞー』ぽやぽや

小泉『それはあたしのセリフ…』



朝日奈『さくらちゃん!?』

大神『ぬうっ!?近付くな、朝日奈っ!』

戦刃『すごい、殺気…』

大和田『どうしちまったんだよ、大神のやつ』

十神『普段ならジャイアンとはずっと共に行動しているはずだがな』

朝日奈『だからだーれがジャイアンだってばっ!!』

大神『やめろ朝日奈っ!』

ばっ!

朝日奈『……そ、んな、なんでさくらちゃんが噛ませメガネをかばうの…?』

朝日奈『そんな…さくらちゃん…?』

朝日奈『なんで…』ふらふら

大神『朝日奈…我はお主には負けん…』

不二咲『……うーん、おかしくなってきたねぇ……』

七海『おとうさーん』べたべた

九頭龍『ペコー』べたべた

◆校舎廊下


朝日奈『どうして、こんな……』

ソニア『……朝日奈さん?どうかされたのですか?』

朝日奈『………』

ソニア『朝日奈さん?』

朝日奈『あ、そ、ソニアちゃん……』

朝日奈『………』









モノクマ「うっぷっぷー」

モノクマ「大神さんにとって朝日奈さんがボク同然の憎むべき存在になったら」

モノクマ「まぁこうなりますよねー」

【えまーじぇんしー!えまーじぇんしー!】




!イベントフラグ!



>>490のコンマが
70以上でイベント発生

a

奇跡のカーニバル(ry

ぴんぽんぱんぽーん












死体が発見されました!

発見なんてものじゃなかった。


ボク達が見ている前で、事件は起きたんだ………。

簡潔に言おう。



朝日奈さんが死んだ。
殺された。
大神さんに。




きっかけはとても些細だった。

朝日奈さんは、突然変わってしまった大神さんの態度を問い詰めた。

けれど大神さんの様子は変わらない。

朝日奈さんがさらに迫った。

大神さんにとって、その憎しみは朝日奈さんに向けられて………………





ぐしゃっ。

(アカンやつやコレ)

ひどい、有様だった。

大神さんの怒りと言う怒りが、
朝日奈葵ただひとりに向けられたのだから。

取り返しがつかないほど、

もはや誰なのかも分からないほど、

彼女はぐちゃぐちゃにされてしまった。



みんなが見ている前で起きた事件だった。




絶望が、皆を取り囲んだんだ………。

この状況下で一人だけ「ジャ、ジャイアン・・・」とか言ってるかませ想像したらワロタ

一番傷ついたのが、ソニアさんだった。

「彼女は、言っていたのです」

「……大神さんは突然変わってしまったのだと、私は、大神さんが……大切だったのに、と」

それを言ったっきり、ソニアさんが寄宿舎の2階から降りて来なくなった。
そして後を追って、左右田クンが2階に上がったっきりでいなくなった。


「大神、分かっているのか。お前は……ジャイアンを殺したんだ」

十神クンがまだ何か言っている。



わたしはと言えば、不二咲クンや狛枝クンと素敵なお洋服を選んでいる。
この学園からは出られない、と知ってしまったからだ。

モノクマはボク達を出す気がない。


だから、ボクは、わたし、は



おようふくを









「……朝日奈」

「朝日奈、朝日奈…」

「朝日奈ぁぁぁぁぁぁ!!!」



…今日もまた、大神さんの怒りが響き渡っている。
もうその相手は殺してしまったのに。

いつからわたし達は狂ってしまったのだろう?

そもそも、こんな学園に閉じ込められて、
普通に生活しているわたし達は何なのだろう?


「おにーちゃん」


屈託ない笑顔を、霧切さんが浮かべる。

手にはどこから持って来たか、ハンマー。

わたしは彼女に狙われている。


小泉さんがおかしくなってしまったからだ。

「そんなわけない、そんな…だって、苗木も、弐大も、ふたりとも、男のはずじゃん…!おか、しいよ…!」

「おねーちゃん?」

「……ああ、そっか」



「おかしくなったらたたいてなおす、これじょうしきだよ」




ぐしゃっ。

………………。









あーあ、つまんないの。

こっからハイライトでいいよね?

だってさ、学級裁判出来るほどのトリックを使えるほど、
みんなもう余裕ないし。

いいよね。
あはは。


さて、で、どうすんの?

結末まで見たい?

「おねーちゃん」

「……だめ、こんなの、だって、あいつらみんな……」

「たたいたら、うごかなくなった」

「え?……ああ、壊れちゃった?もう、しょうがないなぁ、だらしないんだから、苗木って」





ま、承知の通りだよ。苗木は霧切に殺された。頭をがつんと、何発も何発も何発も何発も何発も殴られて。
叩いて直ったのは何だったんだろうね。
あはは、超ウケる。

一番おかしくなったのはきっと小泉だったんだろーね。
そっから先はもう、転がるように次々と。

石丸?ああ、そうだよ。死んだ時もパンイチだった。
どうやって死んだか聞きたいって顔してるね。

結構あっさりだけどねー。

澪田っていたじゃん?
あいつはモノクマがいっぱいいるように見えてたわけよ。
だから、澪田はずうっと石丸をモノクマだと勘違いしてた。
きっと催眠術なんか解けてたのに、ずうっと勘違いしてた。

そしたらどうなったと思う?

うぷぷ!
モノクマって名前を聞いた大神がさ、怒りに任せて澪田を潰したの!

すごいよね!
もう、なんかね、トマトを握り潰すかのように!

可哀想な話だと思う?

石丸はその事態に気が動転した。
だからさ、大神を止めに入ったの!
マジウケるー、本気出した大神なんか止められるわけないよねー。


あとはもうオマエラのご想像通りだよ。

ま、頭が飛ばされたとか、あるいは体を引きちぎられたとか、そう言う悲惨な感じを想像しとけばいいよ。

一番正しかったはずの小泉と、一番強かったはずの大神が壊れて、この学園生活は終わった。


みんなほんとにアレな感じだったよ。
関係ないところで、パニクった花村が田中を殺そうとしたりとかしたし。
ビビった大和田を助けるために葉隠がちょっと頑張ったりもしてたんだけどね。
語るに及ばない、どうでもいい、些細すぎる話ばかりだよ。
十神と偽物の殺し合いとかさ。



最終的に残った大神と小泉と霧切は
私が爆散させておきましたー!てへぺろ☆






はい、これでこの話はおしまい。

怖かった?うぷぷ、怖かった?
ねぇどんな気持ち?ギャグ系の安価スレで殺し合いが起きて今どんな気持ち?
ダベミならやらないと思った?残念でした!

で、他に聞きたい事はある?


1やり直せ、話はそれからだ
2で、次スレは?
3シリアス展開とか予想外っすわ
4ダベミ帰れ


これはこれとして一つのエンドだし受け止めよう

大神を止められるのは弐大しか……でも今の弐大に大神を止められるのか?


10割占いスレを彷彿とさせる方向転換っぷりっす!

>>543
うぷぷ、無理じゃない?
つーか弐大クンなら終里さんにめちゃくちゃにされたよ!残念でした!

>>544
ダベミは10割占いスレを応援しています

マジで、これほんとのマジのやつね。
尊敬する。ギャグからシリアスに転換とか本気で。うぷぷ!



んじゃ、2が多いしな!次スレの話するぜ、オマエラ!

4

終里さんにめちゃくちゃにされた(意味深)

>>551
まさかほんとに4選ばれると思ってなかったよ…
選ばれたら選ばれたで割とへこむぜ!デストロイ!!



つーわけで次スレな。
石丸が安価校則に校則されるスレ
マヨナカテレビって知ってる?
葉隠が殺しても殺しても死なない
大泉洋バーサス希望ヶ峰学園
この辺が今の候補だぜ。
どれがいいとか、要望あるんなら言いやがれ!

寝て起きたら終わってた

うーんこの

この中なら石丸スレ
葉隠のやつはホラーテイストって言ってたやつかな

ハハハ、みんな風紀に目覚めてくれたようだな…僕は嬉しいぞっ!

道産子としては大泉洋か石丸

石丸
次点でマヨナカテレビ

石丸

>>555
絶望した?あまりにもスピード解決しすぎて絶望した?
安価ギャグスレだからまだ終わらないだろうって安心してた?うぷぷぷぷ!

正直すまんかった


>>560
そうそう、それ…じゃない?
ま、違うかもしんねぇけどな!



>>562
全くだ!僕は…僕はこの学園に来てからこれほど嬉しい事はないぞ!
さあ、お互い切磋琢磨しようではないか!


>>563
大泉洋が原作介入
もしくは愉快な劇団仲間も連れて学園の生徒と対決だったらどっちが好き?

という訳で…みんな!ありがとう!
僕は…今!感動しているぞっ!
まさかこんなにも、こんなにもみんなが僕と規律を守りたいと思ってくれるなんてな!
はっはっは!

次は
石丸「安価?それは新しい校則か?」
で会おうではないか。
よろしく頼むぞ。


ちなみにダベミだが、
1が長い
1の一番上が揺るぎない
名前欄
葉隠を何かに例える
この辺りで見分けてくれ。
電子生徒手帳のペットに水晶玉を100個あげると進化するらしいぞ!(大嘘)

ではまた次スレもよろしく頼むぞ、みんな!
本当にありがとう!はっはっは!

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年12月31日 (木) 15:20:55   ID: Yd2palgy

これは傑作

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