P「アイドルが2文字しか喋れなくなった…!?」 (968)

小鳥「最近アイドル界で流行ってる病気なんですよ…」

P「ちょ、ちょっと待ってください!2文字ってどういうことですか!?」

小鳥「…春香ちゃん、ちょっと喋ってみて?」

春香「>>3>>5…」

「あ」とか「う」とか一文字ずつでお願い

春香「カス…」ボソッ

P「何かごめん」ドゲザッ

春香「カ、カスカス!(ち、違うんです!)」

小鳥「…という訳なんです」

P「困ったな、仕事に支障が出ちゃうじゃないか…しかも一日中罵られるとは…」

春香「カース…(すいません…)」

小鳥「しかもこの病気、春香ちゃんだけじゃないんです…ね、千早ちゃん?」

千早「>>17>>19!」

ケチwwww

くっがくると思ったがwwwケチってwww

>>26
俺は「72」だと思った

千早「けち!」

P「…もっと給料上げよう」

千早「けちー!!(真に受けないでください!!)」

小鳥「千早ちゃんは、何か可愛いですよね」

P「喜んでる場合じゃないですけど、これはこれで」

千早「けちけち!!!(真面目に考えてください!!!)」

春香「カスカス…(千早ちゃん…)」

やよい「>>31>>34!!」

ネウロに「シハシハシハ」って笑う奴いたよな
シックスの変装だった奴

やよい「しはー!!(おはようございますー!!)」

P「…しはー」

やよい「し、はしはしはー…(あ、ちゃんと喋れないんでした…)」

小鳥「しはー!」

やよい「しは…(うぅ…)」

千早「けちけちけ!!(高槻さんで遊ばないでください!!)」ガタッ

春香「カス、カス!(千早ちゃん、落ち着いて!)」

雪歩「>>45>>47…」

雪歩「くっくっくっくっくっ」 ←こんな笑い方するキャラいるよな

雪歩「くっ…(あの…)」

P「なんと」

小鳥「これは…」

千早「けち…(くっ…)」

春香「カスwwwwカス!カスwwww(雪歩がwwwwくっ!だってwwww)」

やよい「しは…しはは…(春香さん…何かイラっと…)」

雪歩「くっくっくー!!(好きで言ってるんじゃないよー!!)」

P「春香うぜー」

小鳥「草生えるとなおさらうざいですね」

美希「>>55>>57?」

美希「ひげ?(何か騒がしいの?)」

P「今日はちゃんと剃ってきたハズだが…」サワサワ

美希「ひげひげー!(だから真に受けちゃダメなのー!!)」

小鳥「美希ちゃんがひげ…ねぇ、まぁまだマシかな」

春香「カスwww(美希www)」

千早「けち、けちけち(春香、それやめなさい)」イラッ

雪歩「くっくっ…(流石の私もちょっと…)」イラッ

やよい「しはしはー(少し静かにしてくださいー)」イラッ

春香「カス…(そうします…)」

真「>>74>>76ー!!」

ひげワロタw

安価下で

じゃあ「あん」か?

真「アンアンアンアンッ」

なんかイケないことしてる感じだ

あずささんは「あら」が良いなーと思いました

真「あんー!!(僕も混ぜてくださいー!!)」

P「…真」

真「あん?(何ですか?)」

P「あ、をもっとこう、強弱付けて言ってみてくれ!」

真「あー?…あぁん(こうですか…?)」

P「もっと激しく!」

真「あ、あぁぁん!」

小鳥「こらっ!」バシッ

P「すっ、すいません!」

春香「カス(カス)」

P「ん?ちょっと待て春香、今もしかして」

千早「けち(これは許すわ)」

美希「ひげ(美希も許すの)」

雪歩「くっ(私も)」

やよい「…しは(…よく分からないです)」

響「>>103>>106

kskst

なんかそのままだな

響「うが(何してるんだ)」

P「おお、まとも」

小鳥「元々口癖?の一つでしたし、これは違和感ないですね」

響「うがうが!(馴染みのある言葉で助かったぞ!!)」

P「…そういえば逆からって言えないのか…皆?」

響「がう?(こういうことか?)」

春香「スカ…スカ?(こう…かな?)」

千早「ちけ!(くっ!)」

美希「げひげひ(何か気持ち悪いの)」

やよい「はし!(こうですか!)」

雪歩「っく…(…泣いてるみたい)」

貴音「>>124>>126…」

じょ

これ1文字じゃねえから安価下か?

貴音「しじょ…(これは困りましたね…)」

P「またまた違和感無いですね」

小鳥「小文字含め3文字ってことは…突っ込まない方向で」

P「まぁ小文字なら発音出来そうだし、貴音だし可で」

貴音「しじょ…しじょ(これでは…注文ができません)」

春香「カスカスー(貴音さんいいなー)」

貴音「しじょ!(なんて汚い言葉!)」キッ

雪歩「くっく!(春香ちゃん!)」

春香「カスー(ごめんってばー)」

伊織「>>147>>149!!!」

伊織「はむ!!!」

P「新手のハムスターか」

伊織「はむ、はむはむ!(これ、早く治しなさいよ!)」ダンッ

小鳥「かわいいー」

響「うがうが~(確かに可愛いな~)」

やよい「しはしはしは(ねぇねぇ伊織ちゃん)」

伊織「は、はむはむ(な、なによいきなり)」

真「あんあん(ちょっと逆から言ってみてよ)」

伊織「…むは?(…こうかしら?)」

P「むはー!!だと可愛くないな」

小鳥「ですね」

亜美「>>159>>161~!」

アニメ版モンスターファーム思い出したwwwww

安価下

この漢字は読みが2文字なんで安価下で

安価下なら「まみ」か

亜美が「いお」で真美が「りん」だったら面白そう

亜美「まみ~!(やっほ~!)」

P「お前亜美だろ」

小鳥「何かずれてますwww」

亜美「まみーまみー!(ちょー惜しかったよー!)」

美希「ひげ、ひげひげひげ(ミキとか、春香に比べたら全然いいと思うな)」

真「あん…あん(そうだね…全然マシだよ)」

春香「カス…カス(そういう真も…アレだけどね)」

真美「>>186>>188~!」

真「あんあんああんあん!」

伊織「はむはむ!」

真「あんあんああんあん!」

伊織「はむはむ!」

真美「あみ~!(やっほ~!)」

P「うわぁぁぁやっぱりずれてる…!」

小鳥「ある意味完璧ですね」

真美「あみあみあみー(世の中はどうも上手くいかないねー)」

亜美「まみまみ~(だねだね~)」

P「何かこういうコミュあったなー」

小鳥「なつかしいですねー」

やよい「し、しはしはー(あ、あずささんですー)」

あずさ「>>212>>214~」

あずさ「らめえええええええええええええええええええええええ」

普段ぴよぴよ言ってるぴよちゃんは普通にしゃべれるのね

>>230
アイドルしかならへんねんもん

あずさ「らめ~(うふふ~)」

P「…ここに小文字のえが入っていれば…!」

あずさ「らめめ~?(プロデューサーさん~?)」

小鳥「え、が入っているか入っていないかで、随分変わりますね」

千早「けちけち(真とは違うわね)」

真「あん…(そうだね…)」

真美「あみあみ(しかも何か可愛いよ)」

やよい「しはしはしは!(流石あずささんです!)」

律子「>>234>>236ー!!」

ビスwwwwwww

春香「カス」
千早「けち」
やよい「しは」
雪歩「くっ」

美希「ひげ」

真「あん」

響「うが」

貴音「しじょ」

伊織「はむ」

亜美「まみ」

真美「あみ」

あずささん「らめ」

全員出揃ったか?

>>242
http://i.imgur.com/yOXQAQJ.jpg
まだメインヒロインがいるだろ!

>>247
机の上で何やってんだwwwwwwwwwww

>>231
ぴよちゃんもアイドルだろ!

社長は?

>>251
元やん!うちの中では生涯アイドルやけどそんなんちゃうやん!

律子「びすー!!」

P「うわぁ久々の違和感」

小鳥「聞きなれないからものすごい違和感ですね」

雪歩「くっくっくっくっ…(しかも律子さんっていうのがまた…)」

美希「ひげひげひげwww(何だかバカっぽいのwww)」

律子「びすびすびす!!(あんただって十分馬鹿っぽいわよ!!)」

貴音「しじょしじょ(どっちもどっちです)」


TV「次のニュースです、最近流行りの言語障害ウイルスですが、どうやらアイドル以外にも
長時間感染者と接することで、感染することが分かりました」


P「なんだって…」

小鳥「!!」ガタッ

P「どうしたんですか音無さん!」

小鳥「>>258>>260!」

P「小鳥さん!ゆびをふるだ!」

小鳥「ぴぴ~」

飯ってきま

>>268
小鳥「オアー!」

ぴよー
http://i.imgur.com/bziK4ku.jpg

>>285
きゃわ

誰か一人くらい「ちん」にしてれば
「ちんちん!ちんちん!」って……

小鳥「ぴぴ!」

P「何だって…小鳥さんまでもおかしく…」

美希「ひげひげ(割とおかしくない方なの)」

あずさ「らめらめ~(私達に比べればね~)」

P「…ということは俺も…!?」


TV「直、男性には感染しないようです…今のところ自然治癒でしか回復しないとの情報が
…3日経てば自然に治るなど~…」


P「ほっ」

小鳥「ぴぴー!(何ですってー!!)」

春香「カスカス…(後二日かー)」

律子「びす、びす(丁度、休みとってて助かったわ)

そんなに社長に「ちんちん」って言わせたかったのか……(驚愕)

次の日

TV「どうやら一日経つ事に喋れる文字が増えるようです~…
また喋れる言葉も変わるよう~…」

P「なるほど、今日また皆の喋れる文字が変わるのか」

春香「>>314>>316>>318!!」

P「おっ、変わってる!」

春香「ちんん!(何でこうなるんですか!)」

P「にしてもこれはひどい」

春香「ちんん!(すっごく発音難しいです!)」

P「んが2個はきついよなぁ」

春香「ちんんちんんち(でもちんちんは回避出来ました)」

P「ちんちん書くな」

千早「>>329>>331>>333

なっは!なはっなはっ!

千早「はなっ(こうなりました)」

P「うーんナイス違和感」グッ

千早「はなっはな(ケチよりはいいかと)」

P「…なんかこういう鳴き声のモンスターいたな」

千早「…はなっはなっー♪」

P「そうそうそういうの」

やよい「>>349>>351>>353

やよい「まびの」

P「…新言語だ」

やよい「まびのまびの、まびのまび~(言い慣れてないから、気持ち悪いです~)」

P「聞いてる方も申し訳ないが、違和感バリバリだ」

千早「はなっはな(でも高槻さんかわいい)」

春香「ちんんー(いいなー)」

雪歩「…>>362>>364>>366

歌の収録とかあったらどうすんだよ…

ななに
とか

雪歩「…ぎぽり(…何ですかこれ)」

P「うわーなんか、ぎが入ってるから余計変だー」

雪歩「ぎぽ、ぎぽりー!!(まだくっ、の方が良かったですー!!)」

千早「…はなっ(…くっ)」

やよい「まびのまびの(日本語怖いです)」

春香「ちんんちん(こんな日本語ないけどね)」

美希「>>388>>390>>392

うぉーたー

>>381
ニュースになってるならレコード会社も考慮してくれるだろ

安価下

美希「をおた」

P「大田?」

美希「をおたをた(なぜか最初のおがをなの)」

P「…タイプミスした文字って感じだな」

美希「をおたをおた(自分で言ってて気持ち悪いの)」

春香「ちんんちんんちー…(私より酷い人いて良かったー…)」

真「>>407>>409>>411!?」

ぽちあ!

真「ぽちあ」

P「ぽ、が入ってるから大分緩和されてる!」

真「ぽちあ、ぽちあ!?(ちょっとこれ、可愛くないですか!?)」

P「割と可愛い方だな」

美希「をおた、をおた!?」

P「ちょっと黙っててくれ」

美希「…」

雪歩「ぎぽり、ぎぽりぎぽり(今のところ、美希ちゃんが一番アレだね)」

千早「はなっはなっ(このレベルで良かったわ)」

響「>>425>>427>>429!!」

んがん!

響「んがん!!」

P「何か鼻詰まってるみたいだな、大丈夫か?」

響「んがんーんがんー!!(ひじょーに言いにくいぞー!!)」

春香「ちんんー!!(仲間だー!!)」

P「いや春香と同類にされちゃあねぇ」

千早「はなっ…(ちんんよりは…)」

春香「ちんん!!!(なんでよ!!!)」

貴音「>>447>>449>>451…」

kskst

貴音「みがや…」

P「…何かそれっぽい」

貴音「みがや、みがやみ(どことなく、風情を感じますね)」

P「しじょ、よりは違和感あるが…これくらいだったら何とか」

美希「をおた!をおたを!(酷いの!貴音ばっかり!)」

響「んが、んがんー!(じ、自分たちが居るさー!)」

春香「ちん、ちんんち!(だ、大丈夫だよ!)」

雪歩「ぎぽりぎぽりぎ!(冷静に考えたら皆変だもん!)」

伊織「>>469>>471>>473ー!」

伊織「のあーー!(ちょっとーー!)」ガチャ

P「うわぁ!」ビクッ

伊織「のあーのあーのあー!(余計変になっちゃったじゃないの!)」

貴音「みが、やみがやみがや(はむ、がどれくらい可愛いものだったか良く分かります)」

P「喋るたびに叫ぶなんて…」

伊織「のあーのあー!!(好きでやってるんじゃないわよ!!)」

やよい「まびのまびの(伊織ちゃんうるさい)」

亜美「>>501>>503>>505~!」

ごめんkskst

ちぬぷ

亜美「ちぬぷ~!」

P「どっかの方言っぽいから、まだおk」

亜美「ちぬぷ~ちぬぷちぬぷ→(んっふっふ~これ気にいっちゃったかも→)」

P「なんか、ぬぷって付くとエロいな」

亜美「ちぬぷちぬぷ…」ブツブツ

P「はあぁぁん何かぬぷぬぷするぅ」ブルッ

響「んがんー…(大分壊れてきたなー…)」

真美「>>528>>530>>532~!」

ピヨちゃんでホモォを狙おう

真美「へじて~!」

P「あぁくっそ新言語過ぎてわかんねー!」

真美「へじて、へじてへじて(でもでも、まだマシな方だよね)」

P「でも割と亜美真美って新言語喋るし、まだいける気もする」

亜美「ちぬぷ~!(んっふっふ~!)」

真美「へじて~!(んっふっふ~!)」

美希「をおた…をおたをお(ホントだ…違和感ないように聞こえるかも…!)」

あずさ「>>551>>553>>555~」

あずさ「こぁら~」

P「??待ってあずささん…今…発音が…」

あずさ「こぁら、こぁらこぁら(うふふ、おかしな言葉ですねぇ)」

P「でも聞いてると割と合う気もしてくる」

伊織「のあーのあー…(流石あずさね…)」

雪歩「ぎぽ、りぎぽりぎぽり(私も、ぽが付いてるから何となく親近感が…)」

律子「>>578>>580>>582ー!!!」

律子「ちのんー!!!」

P「何か可愛い!」

律子「ちの!ちのんちの…?(えっ!そうですか…?)」

春香「ちんん…ちんんちん(でも…ちょっとずれてたら…)」

響「んがんんが(かなり危なかったぞ)」

律子「ちのん…ちのんちの(何だ…まだマシだったのかぁ)」

小鳥「>>599>>601>>603…!」

小鳥「よばよ…!」

P「えっヨボヨb」ガッ

小鳥「よばよよばよよばよ…!!(何でこんなヨボヨボみたいな…!!)

P「ごめんなさいついヨボヨボと…」

あずさ「こぁら~!(やめてあげてください~!)」

貴音「みがや、みがやみがや(これが、お約束という物ですか)」




P「はぁ…これで2日目も終わり…明日が最終日か、頑張ろう」

最終日

P「この日を乗り切ったら解放される…!」


TV「言語障害ウイルスは3日目になると大分軽く治まり
人物の名前と、特定の4文字だけ言えるようになります~…」


P「ほう、そうなのか…」

春香「プロデューサーさん!>>637>>639>>641>>643!」

P「おお!」

春香「プロデューサーさん!ちれくん!(だいぶ良くなりました!)」

P「良かった良かった、相変わらず意味は分からんけど」

春香「ちれくん、プロデューサーさんちれくん…(プロデューサーさんの名前が言えるだけいいです…)」

P「…うーん、やっぱりこれはこれで変だ」

千早「プロデューサー、>>650>>652>>654

P「ふむ…」

ごめん一個抜けてた>>658も追加

千早「プロデューサー、むおどぷむおど(相変わらず変な言語ですみません)」

P「むおどぷ…うーん、言いにくい」

千早「春香、むおどぷむお(あなたはどうなったの?)」

春香「千早ちゃん、ちれくん!(私のはこんな感じ!)」

P「でも会話が何となく成り立つのはありがたい…」

やよい「プロデューサー!>>668>>670>>672>>674!」

やよい「プロデューサー、くぁさー!」

P「きゃわわ」

やよい「くぁさー!くぁさーさ!くぁさー!(うっうー!ハイターッチ!いぇい!)」

P「うん、何となくイントネーションが伝わる!いえいっ!」パチィ

千早「高槻さん、む、むおどぷ!(わ、私にも!)」

雪歩「プロデューサー!>>688>>690>>692>>694!」

雪歩「プロデューサー!ぬめふあぬめ!(大分元気になりました!)

P「おお、雪歩…ぬめ…ぬめかぁ…」

雪歩「ぬめふあ…ぬめふあぬめ(それには…突っ込まないでください)」

P「雪歩の口から、ぬめの言葉が聞けるとは…」

雪歩「ぬめ…ふあ(恥ずかしい…です)」

美希「雪歩!>>705>>707>>709>>711!!」

つれて行かれたようだ

美希「雪歩!ふぁんさふぁん!(何いい雰囲気になってるの!)

P「おお美希、ようやく最終日にして可愛いの来たな」

美希「ハニー…ふぁん、さふぁんさー(ほんと、今までひどかったのー)

P「最初はひげ、次はをおた、だもんなぁ」

美希「ふぁんさ!(これでチャラなの!)」

真「>>724>>726>>728>>730、プロデューサー!」

p

きょ

真「pゑもきょpゑも!プロデューサー!(大分話せるようになりました!)」

P「まってまって真、今回最大の新言語だ」

真「pゑ、もきょpゑもきょ…?(えっ、本当ですか…?)」

P(…イントネーションは、ぴえもきょ…だがなんかおかしい)

真「pゑもきょ…プロデューサー…(そうですか…)」

響「>>742>>744>>746>>748!プロデューサー!」

響「だがるい!プロデューサー!(自分復活だぞ!)」

P「沖縄の方言とかでありそうな言語だな」

響「だがるいだがー!(何か言いやすいぞー!)

P「んがん、の時の響の顔って何か痰吐きそうな顔になってたしな」

響「だがるい!!プロデューサー!(ひどいぞ!!プロデューサー!)」

貴音「>>760>>762>>764>>766、プロデューサー」

みょ

貴音「みょおどげ、プロデューサー(ようやく最終日です)」

P「うーん、何かやっぱりしっくりくる」

貴音「みょおどげみょお(比較的私は恵まれていましたね)」

春香「ちれくん!(そうですよ!)」

美希「ふぁんさ!(そうなの!)」

真「pゑもきょ…(最後の最後で…)」

伊織「プロデューサー!>>780>>782>>784>>790!」

ちくみよ
ちくびみよう
乳首見よう

伊織「ちくみよ!プロデューサー!(やっと解放されるわ)」

P「…良かったなぁ、びじゃなくて」

伊織「ちく、みよちくみよ!(もう、変な想像してんじゃないわよ!)」

P「いやぁ、想像しちゃうだろ」

やよい「くぁさー!伊織ちゃん!(セーフだね)」

伊織「ちくみ…(そうね…)」

亜美「兄ちゃん~!>>802>>804>>806>>808~!」

亜美「兄ちゃん~!とごろげ~!(こんなんなった~!)」

P「さっすが亜美何言っても違和感がない」

千早「むおどぷ…(ある意味天性ね…)」

亜美「とごろげ~!(やったね~!)」

P「新言語でもおk」

真美「兄ちゃん!>>818>>820>>822>>824~!」

真美「兄ちゃん!かのちま~!(こんなんだった~!)」

P「すごいな」

真美「かのちま~!(んっふっふ~!)」

亜美「とごろげ~!(んっふっふ~!)」

あずさ「>>838>>840>>842>>844~!(んっふっふ~!)」

P「ちょ、あずささん…」

うんこもらしみたいな感じだな

>>848
あずささんはウンコなんかしねえから

あずさ「んどらし~!(んっふっふ~!)」

P「ドラシドーみたいですね」

あずさ「プロデューサーさん、んどらしんど(明日が楽しみです)」

P「そうですねー、いつもの皆が返ってきてくれるのが楽しみです」

あずさ「んど、らし…(あ、でも…)」

P「…?」

律子「>>855>>857>>859>>861…」

>>856-857>>855>>859
の順に読むと・・・

律子「ぱにんが…(やっと解放される…)」

P「何だかんだで律子可愛いんだよな」

律子「ぱにんがぱに…(びすは可愛くないかと…)」

P「いや可愛いほうだろ…だって真なんて」

真「pゑもきょ」

律子「ぱにん…(うわぁ…)」

小鳥「プロデューサーさん、>>878>>890>>892>>894

これは完全に媚売ってますね

小鳥「プロデューサーさん、よぱぴい(これで最後ですね)」

P「ははっ、音無さん可愛いじゃないですか」

小鳥「よぱ、よぱぴい!?(えっ、本当ですか!?)」

P「ぴい、が入ってるのがいいですね」

小鳥「よぱ…ぴい…(うふ…ふふふ…)」

P「一時はどうなるかと思いましたけど、何だかんだで楽しかったです」

小鳥「よぱー(私もですー)」

あずさ「…んどら、んどらしんど、プロでュサーさん(…最後に、皆で言いたい事があります)」

P「…皆で?…何でしょうか」

春香「プロデューサーさん!ちれくん!!」

千早「…むおどぷ、プロデューサー」

やよい「くぁさー、プロデューサーくぁさーくぁさー!!」

雪歩「…ぬめふあ…プロデューサー、ぬめふあー!」

美希「ふぁんさ、ハニーふぁ、ふぁんさー!!」

真「pゑも、プロデューサーpゑも…pゑもきょーー!!!」

響「プロデューサーー!!だがるいー!」

貴音「…みょおどげ、プロデューサー、みょお」

伊織「…ち、ちくみよプロデューサー…ち、ちくみ、ちくみよちくみ!」

亜美「兄ちゃん!とごろ、とごろげとごー!!」

真美「…兄ちゃん、かの、ちま…かのちまー!」

あずさ「んどら、んどら、プロデューサーさん、んどらし…!」

小鳥「よ、よぱぴ…よぱぴい!?…プロデューサーさん…よ、よぱぴいー!」



P「お、おいおい…筆談してくれないと、何言ってるか分かんないじゃないか…」

律子「…プロデューサー」チョイチョイ

P「ん、何だ律子」

律子「ぱにんが、プロデューサー…ぱ、ぱにんがぱに…!」

P「だーかーらー、書いてくれなきゃ分かんないって」

律子「…(いつか、分かりますよ…いつか)」

P「えー…」

後日

春香「いやー…元に戻ってよかったねぇ」

千早「本当よ…歌もろくに歌えなかったし、これからレッスンを多めにしなければ…」

P「春香、千早…ちょっといいか?」

春香「何ですか?プロデューサーさん」

千早「もう…早めに終わらせてくださいね」

P「ほら…あのまともに喋れなかった時、皆で言ってたあの言葉…一体なんだったんだ?」

春香「!それは…」

千早「ふふっ、いずれ分かりますって」

P「ちぇー…」

P「やっと、教えてくれるんですね…」

あずさ「もう、プロデューサーさんがしつこいから…特別ですよ?」

P「あんな風に言われちゃ…気になるじゃないですか」

あずさ「しょうがないですねぇ…みんな、いきますよー!」

小鳥「せ、せーのっ!」

春香「プロデューサーさん!大好きです!」

千早「…大好きですよ、プロデューサー」

やよい「私、プロデューサーのこと大好きですよー!!」

雪歩「…私は…プロデューサー、を愛してますー!」

美希「ミキね、ハニーのこと、大好きなのー!!」

真「ぼく、プロデューサーの事…愛してますよー!!!」

響「プロデューサーー!!かなさんどー!」

貴音「…ずっと傍に居てください、プロデューサー、ふふっ」

伊織「…だ、大好きよプロデューサー…べ、別に深い意味なんてないから!」

亜美「兄ちゃん!亜美ね、ずっと一緒に居てほしいなー!」

真美「…兄ちゃん、大、好き…大好きだよー!!」

あずさ「私の、運命の人は、プロデューサーさん、愛してます…!」

小鳥「えぇ、私…もやるんですか!?…プロデューサーさん…け、結婚してくださいー!」



P「…!?」

律子「…プロデューサー」トントン

P「…へぇ?」

律子「ずっと私の側に居て、プロデューサー…は、恥ずかしすぎる…!」カアッ




P「…なんだってぇぇぇぇぇぇぇ!!!!???」



                 おわり

まさかこんなくだらないのがここまでいくとは

見てくれてた人安価してくれた人、皆ありがとう

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom