妹「お兄ちゃんっ!」(1000)

兄「お兄様と呼べ」

妹「にぃにぃ」

兄「お兄様と呼べ!」

妹「あんちゃん」

兄「お兄様だッ!」

妹「チッ」

妹「調子こいてんじゃねーよ、屑」

兄「すみませんでした」


後悔はしていない

_______,, …ぅっぅぅ…っぅぅっぅううううみみゃぁ!!!  あなたはミンチにされた *ぷちゅ* ノ\
| ∧\ヽ\\丶..|   異形の森の使者 『ロミアス』   男性     __________________      _,,..-‐--'′:::',

| / \ヽ\、八ヽ.|       ()          おいおい・・・冗 ,. ‐''"´お兄ちゃんっ``'‐.、 /     ...::::::} <私を選んだのは正解よ、子猫ちゃん
| (_ \,\\ヽヽ|  _,,,∩( ○|○)∩ ウティマタンばんじゃーい,.‐´お兄ちゃん!お兄ちゃん │  O  O ..::::::ノ
|」气」;  レ石;ヽ  /..: : : : : : : : : : : .... `ヽ では、訓練用のモ/お兄ちゃん?お兄ちゃん♪お\    ....:::::::;ノ
| | ;;;1_,,,  /.. : : : : : : : : : : : : : : : : ..  \ミーアの尻 /んっ☆お兄ちゃんっ!お兄ちゃんお  ̄ ̄ ̄
| .|  <´   `Y、_: : : : /: : : : : : : :iヽ: : ':、: : : .. \      /ちゃん?お兄ちゃん。お兄ちゃんお兄ちヽ.遺言は?
| |  〉  '''‐〈  ノ、_/: : : : /: : : : ゙、 \::\: : :... ヽ  /お兄ちゃんっお兄ちゃん?お兄ちゃんーお兄ちi  ずっと一緒…だよね?
|| ヽ〈 / ̄ノ    !: : : : :|ヽ: : : : :゙、  \::::ヽ: : 、 l  /ゃん!お兄ちゃん♪お兄ちゃんお兄ちゃん。お兄i.  …もう離さない…君が死ぬまで
|   /: ;;;;;;/ /∨ |: : : : : | _\: : : ヽ   ヽ: l: : :ハ! iお兄ちゃん!お兄ちゃん?お兄ちゃんお兄ちゃん l
|  /: : :;;;〈_     |: : : |: :|/ _ヽ、; : :\ ヽ!: /   |ちゃんっお兄ちゃんーお兄ちゃん。お兄ちゃんっ!|       向   私
| ,': : : : :;;;;; ̄`''''´;|: : : |、: ! /7 ̄ヽ   ̄   !/   |兄ちゃん♪お兄ちゃんお兄ちゃんっお兄ちゃん?|     い   は
 l: : : : : : ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!;;;; :| ヾ|! { ::::::゙l        !   |お兄ちゃん♪お兄ちゃんーお兄ちゃん☆お兄ちゃ |      て    こ
. !: : : : : : ;;;;;;;;;;;;;;;;;r‐゙、;;:゙、 i! ゙、 ::: j     ,   |   l兄ちゃん♪l.お兄ちゃんっ!お兄ちゃん。兄ちゃん !        る   の
. !: : : :;: : ;;;;|、;;;;;;;;;{ ー\:ヽ ゙' `'''゙      ノ    iちゃんっお兄ちゃんーお兄ちゃん。お兄ちゃんっ /        の   仕
  {: : : :i: : : :l \;;;;;`ー-、\|     f''ー‐'''゙/:|   <んっ☆お兄ちゃんっ!お兄ちゃんお兄ちゃん,!お/       か    事
.  ゙;: : :i゙、: : :゙、 `''ー-ニ;;_ゝ トミ     ヽ _,,/:_,ノ/i  iお兄ちゃんっお兄ちゃん?お兄ちゃんーお兄/⌒\     なぁ  に
   ゙、: {、ヽ: : :\_ ,,,,ノニ/、i i,>-――- <_ / i  \ちゃん?お兄ちゃん。お兄ちゃんっお兄ち(;;;______,,,)
   ヽ::゙、 \: : : _}\   iノ /        \ヽ、!    \兄ちゃん☆お兄ちゃん♪お兄ちゃん´≡ ノ'A`! やった!混沌キノコ様が好きですぅ!
    \!  ` _ノ   \ /  /0\    /0\  ヽ ベイベー!、お兄ちゃん?お兄ち>>1乙'=三(__,,,丿
フハーン!,r-、r-、,,. - 、 i.  '- ―`   '- ―`  ! <どうしてこんなことするぅ?------‐ '´    / ̄ ̄\短い命の
      i o O O )-‐=\!       、__,!、__,       i r-、r-、_     △ ¥ ▲        -=  / /二\ 丶多くを無駄な
◇友好  ゝ、_   i /  ヽi、    \ |     /  ! O O o゙)  ( ㊤ 皿 ㊤)やってくれたな≡||(の丶Y  λλ眠りに費やす
   ̄二 ̄ / `ヽ、ヽ     >      `┘ ,. - '  ノ    /  (        )       =三 \\二ノノ/ 'A` )とは、カタツムリ観光客とは
◇興味  /    ヽ \_,.ノ       ,. -_'゙_,.. - '  _,. - '゙  /│  肉  │\  裏切り者め!   不自由なものだ。だが今はそう、
  ̄二 ̄ /       ヽ       へ、二___, * リン *<  \____/  >          休むがいい。また私に仕えるために
     /        >    / 世の中には           ┃   ┃

     /           i    /   おかしな奴が居るものだ __ =   = *プチ*    ガード!ガード!
   _/           l    /         |a\  | (続く) ◇|             *保存*

兄「じゃあ、おにぃって呼んで」

妹「おにぃ」

兄「次は兄貴だ」

妹「兄貴」

兄「よし、次はお兄様と呼ぶんだ」

妹「はぁ?」

兄「えっ…?」

妹「えっ…?じゃねーよ氏ね」

誰も書かないなら書いてもいーい?

書こうと思ったけど眠気やばい
やっぱ無理ぽ

妹「お兄ちゃんっ!」

兄「どうした?」

妹「遊ぼ遊ぼ!」

兄「ああ、いいぞ」

妹「わーい!」

兄「何して遊ぶ?」

妹「えーっとねえ」

-
--
---

兄「・・・夢か」

兄「学校に行こう・・・」

母「あら、今日は1人で起きたのね」

兄「・・・ああ」

妹「寝坊癖の酷い兄貴が珍しー」

兄「うるさいな」

妹「事実でしょうが」

兄「眠いもんは仕方ねー」

母「良いから早くご飯食べて学校行きなさい」

兄「へいへい」

妹「はーい」

妹「じゃあ、行ってきます」

母「いってらっしゃい」

兄「あー」ボリボリ

母「ほら、あんたも早く」

兄「へいへい」

母「何で妹の方が早く学校行くんだが」

兄「うっさいなー」

母「ほらさっさと行く、遅刻したら早く起きた意味ないでしょ」

兄「へいへい」

兄「あー学校行くのだりい」

兄「・・・サボるか」

兄友「お、兄じゃん」

兄「うーっす」

兄友「相変わらずだるそうな顔してんなー、その様子だとまたサボる気か?」

兄「うっせーなー、そういうお前は真面目に行くのかよ」

兄友「うんにゃ、お前に付き合う」

兄「だと思った」

兄友「いつもの駅前のファーストフード店行くか」

兄「おう」

兄友「しっかしまあ、高1の頃あんなに真面目だった兄くんがこんなんになるとは」

兄「不真面目にしたのお前じゃねえか、それにもともと真面目じゃねえよ」

兄友「いや、お前は今も昔も変わらず真面目だよ」

兄「なんで?寝坊癖ひでーし、だるがりだし何処が真面目なんだよ」

兄友「そういう真面目じゃなくてな、なんつーか考え方というか雰囲気というか」

兄「よくわかんね」

兄友「それにお前、もともとは頭良いじゃねえか」

兄「勉強はやれば誰でも出来る、実際やらなくなったから成績わりーじゃねえか」

兄友「それでも俺より学力は高い」

兄「お前がバカなだけだ」

兄友「ひでーなおい」

兄「事実だろ」

兄友「まあな」

兄友「そうそう、妹ちゃんはどうした」

兄「いきなりどうした」

兄友「今年受験だろ」

兄「お前もだろ」

兄友「お前もだろうが」

兄「知らん」

兄友「おいおい、妹だろ?気にかけてやれよ」

兄「心配いらんだろ、俺と違って優秀だし」

兄友「お前だって中学は優秀だったんだろ」

兄「んなことねーよ、受験のために授業サボったりしてたし」

兄友「ほら真面目」

兄「何がだよ」

兄友「普通受験のために授業サボるなんてしないぞ」

兄「あの頃は勉強しかすることなかったからな」

兄友「まあいい、話を戻そう」

兄友「妹ちゃんは何処受験するんだ?」

兄「さあな」

兄友「知らないのかよ」

兄「ああ」

兄友「何でそんなに妹に無関心かねえ・・・」

兄「無関心ってわけでもないけどな」

兄友「兄弟いない俺からしてみればありえん」

兄「あんまり妹に関与しないようにしてんだよ」
 
兄友「何で?」

兄「・・・さあな」

兄友「気になるな・・・教えろよ」

兄「やだ」

兄友「気になる・・・」

兄「良いからそろそろ学校行くぞ」

兄友「いーじゃん、このまま1日サボろうぜ」

兄「別に学校嫌いなわけじゃねーんだし、お前行かないなら俺1人で行くぞ」

兄友「わーったよ」

兄友(やっぱこういうとこ真面目なんだよなー)

--
妹後輩「やー!妹先輩」

妹「・・・おはよう」

妹後輩「テンション低っ!」

妹「そういうあんたはテンション高いわね」

妹友「朝から可愛い妹先輩に会えればテンションも上がりますって」

妹「あんたレズ?」

妹後輩「いいえ、妹先輩だけです」

妹「何この子怖い」

妹後輩「いえいえ、妹先輩には適いません」

妹「ど う い う 意 味 か し ら ?」ギリギリ

妹後輩「冗談です!離して下さい!ギブギブ!」

妹「全くもう」

妹後輩「えへへ」

妹後輩「しっかしもう先輩も3年生ですねー」

妹「・・・そうね」

妹後輩「妹先輩がいなくなったら学校来る楽しみがなくなります!」

妹「他に楽しみを見つけなさい」

妹後輩「そんなの無理ですよぅ」

妹「・・・あんた一応聞くけど、志望高校は?」

妹後輩「そりゃもちろん!妹先輩が行く高校ですよ」

妹「頭痛い・・・」

妹後輩「バファルンいります?」

妹「ありがとう」

妹後輩「半分は私の愛で出来ています」

妹「半分に割って愛じゃない方を飲むわ」

妹後輩「ひどい!」

妹「あのねえ・・・あんた私ばっかに構ってないで男の1人や2人作ったら?」

妹後輩「だって、そこいらの男より妹先輩の方がずっと魅力的です」

妹「あんたやっぱり絶対レズでしょ」

妹後輩「妹先輩だけです」

妹「はぁ・・・全く」

妹後輩「えへへー」

妹後輩「あ、男と言えば妹先輩のお兄さんもカッコいいですよねー!」

妹「はぁ?あんなぼーっとしてる奴の何処が良いの?」

妹後輩「何言ってるんですか、あのぼけーっとした感じが良いんじゃないですか」

妹後輩「いざという時には頼りになりそうだし、容姿もカッコいい!」

妹後輩「美形の兄妹に会えて私は幸せです」

妹「あんたってホント物好きね・・・」

妹後輩「よく言われます」

妹「あんな奴なんも役に立たないしカッコよくもないわよ」

妹後輩「じゃあ、私がもらっちゃってもいいんですね?」

妹「えっ?」

妹後輩「えっ?」

妹「あ・・・」

妹後輩「冗談半分だったのですが」

妹後輩「そっかー!妹先輩はツンデレだったんですね」

妹「い、いや、あんたがそんなこと言うと思わなかったから」

妹後輩「美形兄妹での禁断の愛・・・」

妹「いやないから」

妹後輩「そして私を交えた3P」ウットリ

妹「帰ってこーい」

妹後輩「妹先輩!今度お兄さんがいる時に遊びに行ってもいいですか?」

妹「まあ、別に構わないけど・・・」

妹後輩「やたー!」

妹後輩「妹先輩のお部屋にお兄さんみれて、何より妹先輩と1日一緒」

妹(何かこの子うちの親とかまで好きになりそう)

眠い無理ぽ
昼まで残ってればまた来る

新・保守時間目安表 (休日用)

00:00-02:00 10分以内                   __
02:00-04:00 20分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 40分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 15分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 10分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 5分以内        |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´
                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 15分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 25分以内     ヾー──'‐ (::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 45分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 25分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 15分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 5分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                 /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|

                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

まさかまだ残ってるとは・・・
申し訳ないんですけどあと1~2時間待ってもらって良いですかね・・・

そろ

ふうっ…

ただいまー
保守ありがとー
てゆーかこの二時間の間にパソコン規制されるとかマジ涙目

もしもしから書くわ

>>60-66
ワロタw

週末

妹後輩「お邪魔しまーす」

妹「はい、どうぞ」

妹後輩「えへへ、妹先輩の匂いがします」

妹「どんな匂いよ」

妹後輩「その家の匂いとでも言いますかね」

妹「あー」

妹後輩「で、お兄さんは今何してるんですか?」

妹「寝てる」

妹後輩「え?」

妹「寝てる」

妹後輩「だってもう10時ですよ」

妹「あいつ休日はいつも昼まで寝てるよ」

妹後輩「そうなんですか」

妹「だからそういう奴なんだって」

妹後輩「それじゃあ」

--

妹後輩「お邪魔しまーす」キィ

兄「Zzz」

妹後輩「ぐっすり寝てますね」ニヒヒ

妹後輩「じゃあ、ちょっと失礼してズボンとパンツを」ドキドキ

ポロン

妹後輩「わ、大きい・・・、しかも凄く固い・・・」

妹後輩「これが男の人の・・・」ゴクリ

妹後輩「これ、こうやるのかな」スリスリ

兄「んあ・・・んぅ・・・Zzz」

妹後輩「ちょっとくわえてみようかな・・・」チュプチュパ

兄「むにゃ・・・ふあ・・・・・・ん?」

妹後輩「あ、起きましたか?」

兄「んな!くjadmwtjtpatjmはやたjpj!」

妹「どうしたの!?」バタン

妹後輩&兄「あっ」

妹「ちょっとこれどういうこと!?」

兄「いや、あの」

妹「私というものがありながら!」

--
妹後輩「というのはどうでしょう」

妹「いや、ないからそれ」

妹後輩「そして妹先輩は、ヤンデレ化、これは有りですね」キラリ

妹「ないよ」

妹後輩「じゃあ実際にやってきても問題ないですよね?」

妹「いや、あの・・・それは・・・」

兄「むにゃ・・・ふあー!良く寝た」

妹後輩「ありゃ」

妹「ほっ」

兄「んあ?誰か来てんの?」

妹後輩「私でーす」

兄「おー、後輩ちゃんか久しぶり」

妹後輩「お久しぶりですう」

妹「あんた、寝癖ボサボサ、パジャマのまんまで女の子に会うとか恥ずかしくないの?」

兄「別にちゃんとしたってカッコいいわけじゃねーんだし、後輩ちゃんももう見慣れただろ」

妹後輩「はい♪」

妹「全くこの男は・・・」

兄「あー・・・腹へった、母さん飯」

母「もう食器片付けちゃったから自分で何とかしなさい」

兄「ちえー」

妹「やーい、ざまあみろ」

兄「めんどくせーなー」

兄「昼までもっかい寝るかなあ」

妹後輩「!」ニヤリ

妹「に、二度寝なんかするんじゃねーよ!」

兄「ん?いつもだったら゙さっさと寝ろクソ兄貴゙とか言うのに」

妹「う、うるさい!私お腹減ってるの!ついでに私にもご飯作りなさい」

兄「まあそれでも良いけど・・・、後輩ちゃんも食べる?」

妹後輩「ぜひ♪」

兄「じゃあちょっくら何か作ってくるわー、味の保証はしないぞー」トテトテ

妹後輩「ごちになります」

妹「ほっ」

妹後輩「妹後輩」ニヤニヤ

妹「何よその顔」

妹後輩「やっぱり妹先輩はツンデレですねえ」ニヤニヤ

妹「だからどうしてそうなるのよ」

妹後輩「本当はお兄さんのことが大好きなんじゃないですか?」

妹「だから!なんであんな奴」

妹後輩「だったら私がもらっても問題ないはずですよね?」

妹「うぐっ」

妹「あ、あんたにはあんな残念な男は勿体ないから止めなさいって言ってるの!」

妹後輩「私は別に良いですよ?お兄さんで」

妹「うっ・・・」

妹後輩「素直になりましょうよー」

妹「うるさいわね」

妹後輩「いつもバカにされている妹先輩に対して優位にたてるってなかなか快感ですね♪」

妹「そろそろシメるわよあんた」

妹後輩「ごめんなさい、怖いです、許して下さい」

妹「全く・・・」

妹「私だって素直になりたいわよ」ボソッ

妹後輩「ん?」

妹「何でもないわよ」

兄「おーい、出来たぞ」

妹後輩「わーい」

妹「朝っぱらから牛丼食べるあんたの胃袋が理解出来んわ」

兄「むしろ朝からがっつり食べないでどうする」

妹後輩「もうお昼ですけどね」

兄「だからお前らにもちょうど良いだろ」

妹「ま、まあね」

兄「ん?何かいやに素直だな?熱でもあんのか?」

妹「うっさい黙れバカ兄貴」

兄「何だいつもの妹か」

妹後輩「ニコニコ」

妹後輩「美味しかったー」

妹「ごちそうさまでした」

兄「お粗末様でした」

兄「待ってろ、今デザート持って来るから」

妹後輩「え?デザートまであるんですか?」

兄「女の子だし牛丼食ったあとなんだから口直しが欲しいだろ?」

妹後輩「わーい、ありがとうございます」

兄「といっても、コーンフレークとアイスに果物添えただけだけどな」

妹後輩「それでも充分ですよー」

妹「そういうとこだけは気が利くのよね」

兄「そうかそうか、妹はデザートいらないか」

妹「黙ってよこせ」

兄「自分でやれ」

妹「下さい」

兄「何か言うことは?」

妹「ごめんなさい」

兄「よし」

妹後輩「おいひー♪」

兄「そりゃ何より」

妹「・・・」モクモク

ちょっと休憩しても良いですか?

休み過ぎた
再開するよ

おいついた 


妹ハアハア 

ヤンデレ化希望

まだだ、まだ終わらんよ!

>>110
リキッドォオオオオオオオ

妹後輩「美味しかった~、幸せ・・・」

兄「大袈裟だなあ」

妹「そうよ、こんなの誰でも作れるじゃない」

兄「お前は可愛くないなあ」

妹「だって事実でしょ」

兄「後輩ちゃんみたいに可愛らしい妹だったら良かったのに」

妹「グサッ」

妹後輩「お兄さんちょっとそれ言い過ぎ・・・」

兄「そうかあ?いつもの妹の方がひどいこと言うし」

妹後輩「い、いえそうではなくてですね・・・」

兄「実際後輩ちゃん可愛いし」

妹「グサグサッ」

妹後輩「えへへ、そうですか?・・・じゃなくて!」

兄「?」

妹「ズーン」

>>112
まってたおおおおおおおおお

妹後輩「いや、その、あの・・・」オロオロ

妹「どうせ私なんて・・・」ブツブツ

妹後輩「あわわ・・・」

兄「?どうした妹?」

妹後輩「と、とりあえずお兄さんは部屋に戻って下さい」ズイッ

兄「ん?ああ」

妹「どうせ私は可愛くないですよ・・・」ブツブツ

妹後輩(ここまで凹んでる先輩初めてみた)

妹後輩(というか凹んでる先輩を初めてみた)

妹「どうせ私は素直になれない面倒な女ですよ・・・」ブツブツ

妹後輩(うわあ、めんどくさい)

ええじゃないか( ´Д`)y━・~~

妹「どうせ私なんか・・・ふえーん」グスグス

妹後輩(あわわ、泣き出しちゃった)

妹後輩「妹先輩!落ち着いて下さい」

妹後輩「あの!お兄さんはあくまで他人の私に社交辞令として妹より可愛いと言っただけで」ハヤクチ
妹後輩「決して本意じゃないですよ!お兄さんはきっと誰よりも妹先輩を気にかけてるはずですって!」ハヤクチ

妹「・・・本当?」グスッ

妹後輩(ぐはっ!この可愛さは反則です・・・)

妹後輩「本当ですよ」

妹「良かった・・・」ハッ

妹「お、お兄ちゃんなんか別に好きじゃないんだからねっ//」

妹後輩「先輩・・・さすがに無理が・・・、しかも呼び方変わってますし」

妹「・・・」

PCの前でニヤニヤしてたら妹になにニヤニヤしてんのキモっていわれた・・・

妹後輩「・・・そろそろ私に本当のこと話してくれても良いじゃないですか」

妹「・・・」

妹後輩「それともそんなに信用ないですか私」

妹「そういうわけじゃ・・・」

妹後輩「じゃあ話して下さいよ」

妹「・・・誰にも言わない?」

妹後輩「当たり前じゃないですか」

妹「私ね、お兄ちゃんが大好きなの」

妹後輩「はい(知ってたけど)」

妹「というかね、中学校上がるまでお兄ちゃん子でお兄ちゃんいないと何も出来ないような子だったの」

妹後輩「意外ですね」

妹「お兄ちゃんすっごく優しかったし、いつも私を気にかけてくれたんだよ」

妹後輩「優しいですもんね、お兄さん」

妹「いつもお兄ちゃんの後ついていってたし、私、シャイで友達作るのも下手だったからいつもお兄ちゃん達に交じって遊んでたの」

妹後輩「そんな妹先輩、全く想像がつかないです」

妹後輩(そんな妹先輩を想像しただけで果てしなく萌えるんですが)

妹後輩(くそー!何で私と先輩は小学校が違ったんだ!)

妹「・・・?」

go ahead

妹「でもね・・・、私が中学生、お兄ちゃんが高校生になってから」

妹「お兄ちゃん全然構ってくれなくなって・・・」

妹「やっぱりお兄ちゃん私のこと嫌いになっちゃたんだよぉ~」エーン

妹後輩(それって単に学校で忙しくなったからじゃ?)

妹後輩(結構重度なブラコンだったみたい、いや現在進行形か)

妹後輩(でもそんな先輩も可愛い!)

妹後輩「考え過ぎですよ」

妹「そうかなあ・・・」

妹後輩「とりあえずせっかくですから遊びましょうよ」

妹「・・・うん」

>>130
とりあえずせっくすから遊びましょう
に見えた

妹後輩「そうと決まればお兄さんの部屋に突撃ぃ~♪」

妹「え!?ちょっちょっと!」

妹「行っちゃった・・・」

妹後輩「お兄さーん」バタン

妹後輩「あれ?」

兄友「およ?」

妹後輩&兄友「どちらさま?」

兄「ああ、妹の後輩の後輩ちゃん」

妹後輩「初めまして」

兄「んでこれ、俺の友達」

兄友「扱いひどっ!初めまして」

兄「んで、どうしたの?後輩ちゃん」

妹後輩「いや、せっかくなのでお兄さんと遊びたいなあーと思ったのですが、お友達いるようなので」

兄友「ああいいよ、どうせ俺暇で来ただけだから」

妹後輩「じゃあ4人で遊びませんか?」

兄友「お!良いの?」

妹後輩「はい!」

兄「んじゃ妹の部屋に行くかー」

妹後輩「ありがとうございます」

脱衣マージャンくるっ・・・!

兄「あ、ちなみにこいつ手早いから気を付けろよ」

兄友「人聞きの悪いこと言うなよ」

兄「ほー」

兄「二股は当たり前、女がいない時期がない」

兄「さらには新任の教師やら友達の妹の小学生にまで」

兄友「わーわーわー!」

妹後輩「スススッ」←無言で兄友から離れる

兄友「ご、誤解だよ!小学生に何か手出してないよ!(出しそうになったけど)」

妹後輩「じゃあそれ以外は本当なんですね」

兄友「ギクッ」

妹後輩「わー・・・」←さらに兄友から離れる

兄友「しくしく」

兄「大事な妹の後輩だからな、手出されたら敵わん」

妹後輩「ありがとうございます(相変わらず優しいなあ)」

兄「俺の妹にも手出そうとしたし」

妹後輩「ちょっと兄友先輩、屋上行きましょうか」

兄「まあそれ以外が割りとまともな奴だから」

兄友「俺の扱いがひどいよ~」

兄「事実だろ」

兄「おーい、妹遊びに来たぞ」ガラッ

妹「わひゃあ!」

兄「どうした?」

妹「の、ノックくらいしてよお兄ちゃん!」

兄「ああ、悪かった・・・ん?」

兄「・・・お兄ちゃん?」

兄友「確か妹ちゃんって兄貴って呼んでたような・・・」

妹「あ!・・・い、いちいち細かいこと気にすんなクソ兄貴」

兄「ん?ああ」

妹後輩(全くこの人は・・・)

今日も冷えるのぉ

兄友「さて、何する?」

兄「せっかく四人いるんだし麻雀やろうぜ」

兄友「この子たち出来んの?」

兄「俺が仕込んだ」

兄友「なるほど、脱衣麻雀やるためか」

兄「死ね」

妹「変態」

妹後輩「近寄らないで下さい」

兄友「軽い冗談なのに・・・くすん」

兄「お前が言うと冗談に聞こえん」

妹「うちのお父さんが麻雀好きなだけよ」

兄「んで親父強いからこっそり練習したいから後輩ちゃんに手伝ってもらってるわけ」

兄友「なるほど」

兄友「お前たちの親父さんが脱衣麻雀好きなんだな」

兄「麻雀牌どこしまったっけ?」

妹「確かこの辺に・・・」

妹後輩「こっちじゃないですか?」

兄友「しどいっ!」




父「何故バレた・・・」

>>146


ちょwwww親父wwwwww

スマン
風呂+少し休憩させてくれ

落ちやすい時間帯なのに申し訳ない
なるべく早く戻る!

支援と保守毎回ありがとう
支援してもらえて嬉しいです本当

>>148


乙 

待ってるよ

しえn

新・保守時間目安表 (休日用)
00:00-02:00 10分以内
02:00-04:00 20分以内
04:00-09:00 40分以内
09:00-16:00 15分以内
16:00-19:00 10分以内
19:00-00:00 5分以内

新・保守時間の目安 (平日用)
00:00-02:00 15分以内
02:00-04:00 25分以内
04:00-09:00 45分以内
09:00-16:00 25分以内
16:00-19:00 15分以内
19:00-00:00 5分以内

ts

お、パソコンの解除来た!
つーわけでこっちから再開するね

ちなみに
パソコン ID:tl9Wc/n60
携帯 ID:Dql1lAW/O
です

やっぱ携帯から書くわスマソw

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

兄「お、あったあった」

兄友「しかっしまあ、中学生と高校生で麻雀ってねえ」

兄「何だ?」

兄友「しかも女の子が二人もいるわけですよ?」

妹「だから?」

兄友「私としてはあれをやりたくて仕方ないわけでして」

兄「しつこい」

妹「近寄らないで」

妹後輩「死んで下さい」

兄友「くすん」

俺もアレをやりたい

兄友「だいたい男なら誰もが夢見るものでして」

兄「俺はみない」

妹後輩「そもそも私たちには何のメリットもないじゃないですか」

兄友「俺とH出来るという素晴らしい特典g・・・」ゴスッ←妹が金蹴りした音

兄「痛い痛い痛い!見てるだけで痛い!」

妹「ふんっ」

妹後輩「妹先輩・・・恐ろしい人・・・」

兄友「ーっ!~っ!(声にならない声)」パクパク

兄友「じゃ、じゃああれだ!こうしよう」

妹「何もう一発?」

兄友「ストップ!ストップ!今度は真面目な話!」

兄「いや、お前さっきの話も割りとマジだったろ」

兄友「まあな」

妹「行け、我が後輩」

妹後輩「ラジャー!」ゴスッ←妹後輩が兄友に金蹴りした音

兄友「」ピクピクッ

妹後輩「こんなんでどうでしょう」

妹「上出来」

兄「いや、死ぬって、割りとマジで」

妹「さて冗談はここまでにして」

兄友「いやあの、男としてはシャレにならない痛さなのですが」

兄「そこは同意せざる負えない」

妹「何よ、男のくせに情けないわね」

兄友「男だからこそだと思うのですが・・・」

妹後輩「それで兄友先輩の提案って何ですか?」

兄友「東南やって点数一番高かった人がみんなに何か1つずつ命令出来るのってどうよ?」

妹「要するに王様ゲームの王様を麻雀決めるってこと?」

兄友「あ、そんな感じ」

妹後輩「嫌ですよ、兄友先輩が勝ったら何されるか分からないじゃないですか」

妹「そうよ、下らない」

兄友「まあ待て、確かにそうだが」

兄「否定しろよオイ」

兄友「お前らが勝ったら他の奴らが命令出来るんだぞ?」

妹&妹後輩「!」

妹後輩(妹先輩やお兄さんとあんなことやこんなことが・・・!)

妹(お兄ちゃんにまた構ってもらえるチャンス!)

妹「受けて立つ!」ビシッ
妹後輩「受けて立ちましょう!」ビシッ

兄友「よしきた」

兄友(あとは賭け事が嫌いな兄だけか)

兄友「お前はやるか?」

兄「ああ、いいよ」

兄友「?珍しいなお前が賭け事やるなんて」

兄「さすがに3対1じゃやるしかないだろ」

兄友「そうか」

兄友(何か妙だな・・・)

妹「じゃあ私が親ね」

・・・・・・

兄「ロン!」

兄友「あちゃ、振り込んだか」

妹後輩「早くも親になりました、点数稼ぎのチャンスです」

・・・・・・

兄「ツモ!」

妹後輩「ふえっ!?」

妹「跳満・・・」

妹後輩「どうしてよりによって私が親の時に・・・」

ごめん麻雀分からない俺にはさっぱりだ

そして

兄「いやー、何か今日はついてるなあ」

兄友「さっきから兄以外ほとんど上がってないぞ」

妹「私何か焼き鳥(一度も上がれないこと)だもの」

妹後輩「まだ東風なのに飛びそうです・・・(点数がマイナスになること、ルールにも寄るがマイナスになった人が出るとゲーム終了)」

兄友(何か妙だな・・・)

兄「さあ次やろうぜ」

兄友(あっ!)

>>200
解説さんくす

妹の焼き鳥くいたい

兄友(そういうことか)

兄友「妹ちゃん妹ちゃん」ヒソヒソ

妹「何?」

兄友「これ」つ紙

妹「・・・?」ガサガサ

妹(・・・!)

兄友「協力して」ヒソヒソ

妹「了解」ヒソヒソ

兄「ツモ!」

妹後輩「ひええ!」

兄「じゃあ次行こうか」

妹後輩「やばいです・・・このままじゃ飛んでしまいます・・・」

兄(次で決めるかな)

ジャラジャラ

兄「山作ってっと」

兄友「今だ!」

妹「はいさ」ガシッ

兄「ど、どうした妹俺の腕なんか掴んで・・・」

兄友「お前の手前の山見せてみろ」

兄「ギクッ」

兄友「ビンゴだ」

妹後輩「これは・・・国士無双?(役満と呼ばれる一番高い役の1つ、正確にはこれより高い役もあるが今は省く)」

兄「す、凄い偶然もあるんだな、あはは」

設定って高校生だっけ?

>>206
兄は毎回ツバメ返ししてたのかwwwwwww

俺が中学生のときは,マージャンできる女子いなかったお・・・
かなしいことだお・・・

兄友「やはり、つばめ返し(自分の手牌と山をすり替えてしまうイカサマ)か」

兄「ナ、ナンノコトヤラサッパリデスネ」

兄友「後輩ちゃん!金蹴り用意」

妹後輩「了解でっす!」

兄「ごめんなさい、イカサマしました、許して下さい」

兄友「お前が賭け事に乗るなんて珍しいと思ったらこれか」

兄「ごめんなさい、ほんの出来心だったんです」

ツバメ返しはマジで緊張する.
今まで1回しかやったことない.

つーか俺も妹後輩に蹴られたい.

ちょっと休憩
麻雀分からなかった人ゴメンなさい
4人のゲームでイカサマが出来るものって言ったら麻雀しか思い浮かばなかったんだ><
ちなみに実は麻雀もそんなに詳しくないですwww

>>213
やったことあるのか
すげえ


ちなみにキャラ紹介みたいのいる?

>>215
キャラのスペック(´・ω・`)

こういうSSでイカサマっつったら麻雀だよな.
カードゲームでいいはずなんだけどね.

リア充下心丸出しな兄友いらないな
うざったい

>>222
赤坂兄
向坂 雄二

あたりの立ち位置の重要キャラだろjk

OK
キャラ紹介

兄・・・高3。中堅クラスの高校に通う。中学時代は成績優秀だったが今はあまり良くない。
基本的にめんどくさがりで寝坊癖が治らないのが悩み。
ただ良く気が利くのと優しいことから友達も多く女子からも密かに人気がある。根は真面目?

兄友・・・兄と同じ高校に通う三年生。基本的にバカで変態、加えて手が早い。
それを除けば普通の学生で兄の良き理解者。ちなみに兄と出身中学は別。

妹・・・成績優秀、容姿端麗、強気な性格、そんな中学3年生。
しかし実は極度のブラコンでかなり気が弱い。
しかし無駄に蹴りや殴りが強い。さらにはツンデレ。
嫉妬深く、ヤンデレ属性もあり?

妹後輩・・・妹と同じ中学を通う二年生。基本的に明るい性格で何事にも前向き。
妹LOVE、妹の次に兄が好き。妹とは出身小学校は別。

ちなみに兄は科学部、兄友はバレーボール部だったが二人共辞めた。
妹と妹後輩共に帰宅部。
妹と後輩妹の出会いは考えてあるので機会があれば書きたい。

>>227
なんという俺妹設定

というわけでもなかった

こんな感じ
あくまでも俺の脳内設定だからちょくちょく変わるかも

ちなみに容姿の設定は今のところ無し
好きに想像して下さい
あとから少しずつ出てくるかも

>>228
俺妹みたことないんだよね


兄友叩かれ過ぎワロタwww

もう少ししたら再開します

イイねぇ( ´Д`)y━・~~

俺は兄と妹のイチャラブがみれればいいんや
サブキャラなんて極めてどうでも良い

>>234
もっと妄想力を鍛えるんだ

>>227
>嫉妬深く、ヤンデレ属性もあり?
 ヤンデレキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

兄友「で、こいつの始末どうする?」

兄「すみませんでしたすみませんでしたすみませんでした」ドゲザ

妹後輩「というかお兄さんは何をお願いするつもりだったんですか?」

兄友「まあ確かにイカサマするくらいだからなあ」

兄「特に何も」

兄友「えっ?」

妹「えっ?」

妹後輩「えっ?」

兄「ただ単にツバメ返しやってみたかっただけ」

兄友「・・・」

妹後輩「ならわざわざ賭けがある時にやらなくても・・・」

兄「その方が緊張感出るじゃん」

兄友「こいつって時々バカだよな・・・」

妹「・・・うん」

妹後輩「それで賭けはどうなるんです?再戦ですか?」

妹「そうなるわね」

兄「いや、イカサマしたのは俺だから俺の1人負けで良いよ」

兄友(普通に再戦すれば良いものを・・・、やっぱり真面目だな)

兄友「じゃあ兄がみんなのお願いを聞くってことでOK?」

兄「おう」

妹後輩「やたー!」

妹「あんた飛びそうだったもんね」

妹後輩「何言ってるんですか!お兄さんが言うこと聞いてくれるんですよ」ヒソヒソ

妹「!」

妹「・・・・・・ボン!」プシュー

妹後輩(ああもう!先輩可愛いなあ)

兄友「へへー、じゃあ俺から」

兄「よしこい」

兄友「妹ちゃんくれ!」

兄「・・・」

妹「・・・」

妹後輩「・・・」

兄友「なんなら後輩ちゃんもセットで・・・」

兄「・・・妹、後輩ちゃん」

妹「OK」
妹後輩「ラジャー」

ゴスッ、ゴスッ!

兄友「」ピクピクッ

兄「まあこいつは明日の昼飯おごれば良いだろう」

兄友「ジ、ジュース付きで・・・」

兄「あいよ」

妹後輩「じゃあ次は妹先輩で!」

妹「え?あ、あんたが先に言いなさいよ!」

妹後輩「後輩は先輩に譲るものなのです!」ドンッ

妹「あわわっ・・・」

兄「妹は何が良いんだ?」

妹「え・・・あ・・・う・・・//」

妹後輩(妹先輩頑張れ!)

妹「・・・えっと」

妹「今度出る新曲のCDが欲しい・・・かな」

妹(言えるわけないよおおお!)

妹後輩(ああ!もうこの人は!)

兄「CDかー」

兄「なかなか高いけどまあ約束だからしょうがないな」

妹「あ、うん・・・ありがとう兄貴」

妹後輩「妹先輩~、本当にそんなんで良いんですか?」ヒソヒソ

妹「・・・」

妹後輩「・・・!」

妹後輩「良いこと思い付いちゃいました♪」

妹「・・・?」

兄「さあ、最後は後輩ちゃん」

妹先輩「えへへ~、私はですねー」

妹後輩「お兄さんが欲しいです」

兄「・・・は?」

妹「・・・え?」

妹後輩「だからー、私の物になってほしいんです」

兄「それってどういう・・・」

妹後輩「もう!女の子に皆まで言わせる気ですか?」

妹「そ、そんなのダメー!」

兄「妹!?」

妹後輩「妹先輩は関係ないじゃないですかー、先輩はCDお願いしたんでしょ?」

妹「・・・っ!」

兄「・・・妹?」

妹「お兄ちゃん!さっきのやっぱり無し!私もお兄ちゃんが欲しい」

妹後輩「そう来なくっちゃ!」

兄「いや?あのな・・・状況がさっぱり・・・」

妹後輩「じゃあ押し倒しちゃいましょうか」

妹「うん!」

兄「へ?い、いやちょっと待てって」ドサッ

兄友「あー、何かお楽しみみたいだから帰るわ」

兄「兄友!?起きてたなら助けろよ」

兄友「じゃねー、ほどほどにね」

兄「兄友てめえごるあ!」

兄友「はっはっは」

兄「お、お前らとりあえず落ち着け?」

妹後輩「無理な相談ですね」

妹「お兄ちゃんお兄ちゃん」

兄「ちょ、まずい!母さーん!」

妹「お母さんならさっき買い物に出掛けたよ」

兄「な、なら力ずくで・・・」

妹後輩「お兄さんみたいに力があまりない人なら二人で押さえつけることなど簡単です」

妹「逃がさないよお兄ちゃん・・・」

兄「むぐぐ・・・まずい」

妹後輩「ちなみに私偶然にもこんなもの持ってるんですよね」ジャラ

兄「それは手錠・・・?」

妹後輩「はい、正解です♪」

兄「絶対に確信犯だろお!」

妹後輩「さあ?なんのことでしょう?これを手と足にっと」

兄(やばい!あんなもんつけられたら本当に逃げられない!)

妹後輩「妹先輩、足にお願いします」

妹「うん」

兄「やめろおおお!」ジタバタ

妹「きゃっ!ちょっと暴れないでよお兄ちゃん」

妹後輩「ちょっと黙らせますか」

兄「な、何を・・・ムグッ」

妹後輩「ちゅるちゅぱ・・・ぺちゃぴちゃ・・・」

妹「あーずるいキスしてる!」

兄(ち、力が抜けてく・・・)

ガチャン

妹後輩「ちゅぱっ」

妹後輩「はい完了です」

妹「うふふ、私のお兄ちゃん」

兄(万事休す・・・)

妹後輩「ずいぶん大人しくなりましたね」

兄「外してくれぇ・・・」

妹「全部終わったら外してあげるよお兄ちゃん」

兄「まあまて」

兄「お前らはまだ中学生じゃないか、さらに妹は兄妹ときたもんだ」

妹「だから?」

兄「いや・・・あの・・・世の中的にだな」

妹後輩「愛があれば関係ありません」

兄「一方的な愛を俺に押し付けないで・・・」

妹「じゃあ、やっぱりお兄ちゃん私たちのこと・・・嫌いなの?」グス

兄「いや、そういうわけじゃ・・・」

妹後輩「なら問題ないですよね」

兄「これから先、俺なんかより絶対良い男がだな」

妹(妹後輩)「お兄ちゃん(お兄さん)が良い(んです!)の!」

妹後輩「それに嫌がってる割にはここはしっかり反応してますよ」

兄(うっ・・・さっきのキスで・・・)

妹後輩「妹先輩!ズボンとパンツ下ろしちゃって下さい」

妹「うん」

兄「や、やめて・・・」

妹「わあ・・・大きい」ツンツン

兄「ああ、そんなにツンツンしないでえ」

妹後輩「私のキスでこんなにしてくれたんですね、嬉しいです」

妹「スリスリ」

兄「ひあっ!」

妹「お兄ちゃん可愛い~♪」

妹後輩「お兄さんのものにキスしてあげたらどうですか?」

妹「うん、じゅるじゅぷ」

兄「う、あああ」

妹「きもひいい?」

兄「舌やめてえ・・・」

妹「舌がいいの?じゅる・・・ぺろちゅぱっ」

兄「あああああああ」ゾクゾク

妹後輩「ふふっ、情けない顔しちゃってますよ」

妹後輩「さてじゃあ私も気持ち良くしてもらいましょうか」

兄「えっ?」

妹後輩「舐めて下さい、ここ」

兄(ここって女の子の・・・)

妹後輩「拒否件はありませんよ?罰ゲームですから」

兄「ぺろっちゅぱっ」

妹後輩「んっ!そうです、そんな感じで・・・んあ」

妹(私もむずむずして来ちゃった)クチュクチュ

妹「ぺろ・・・くちゅ、くちゅ・・・ちゅぱちゅぱ」

兄「うああ、やばい・・・イく」

妹「ちゅぱじゅる・・・ぷはっ」

兄「うあ・・・」

妹「ダメだよ~、そう簡単にはイかせないよ」

兄「そ、そんな・・・」

妹「切なそうな顔してるお兄ちゃん可愛い・・・」ウットリ

妹後輩「しっかりこっちも舐めて下さい」

兄「ぴちゃ、ぺろ・・・ぴちゃぴちゃ」

妹後輩「惨めですねー、中学生二人に・・・あっ、こんな良いようにされるなんて・・・んっ」

妹「ちゅぱじゅる、ちゅるちゅぱ」

兄「ああ、またそんなしたら・・・」

妹「はい、ダメ~」

兄「ひいぃ・・・」

妹「やばいたまんない」ゾクゾク

兄「た、助けてぇ」

妹後輩「何言ってるんですか、嬉しいくせに」

妹「うふふ」ちゅるちゅぱ

兄「も、もう勘弁してえ・・・」

妹「お兄ちゃんがおねだりしたら考えてあげなくもないかなー」

兄「そ、そんなの・・・うああ、イきそう」


妹「ぷはっ」

兄「ああぁぁ・・・」

妹後輩「そんなによがっちゃって、情けなくないんですか?」クスクス

妹「こんなビンビンにしちゃって」ツンツン

兄「ひあっ!」

兄「もう許してえ」

妹「イかせて下さい、妹の口で気持ち良くなる変態ですって言ったら良いわよ」

妹「ちゅるちゅぱ、じゅるじゅぷ」

兄「そんな・・・の」

妹「言わなきゃ、ダメぇ」

兄「あ、あぅ・・・」

兄「言う、言うからぁ」

妹「ニヤニヤ」

兄「い、イかせて下さい、妹の口で・・・気持ち良くなる変態ですぅ」

妹「良く出来ました」

妹後輩「うふふ、・・・っん、っあ、そろそろ私も・・・イきそう」

妹「ご褒美にここをお口でナデナデしてあげましょうねー」

妹「ちゅるちゅぱ、じゅるじゅぷ、じゅるぺろ、じゅるる」

兄「うっあ、で、出る、もう」

妹後輩「んっ・・・、こっちもしっかり舐め・・・なさい」

妹「出ひゃうの?いいほ、出ひて」じゅぷじゅぷ

兄「うっあ、イ、イく!」ビクッビュルル

妹後輩「私も、んっ・・・あっ!」プシャアア

兄「あぁぁ・・・」

妹「お兄ちゃんの・・・精液」ウットリ

妹「じゅるるる、ゴックン」

兄「ああ、吸わないでえ・・・汚いよ・・・」

妹後輩「ほら、私のも綺麗にして下さい」

兄「・・・はい」ぺろぴちゃ

妹「さて、お待ちかねの処女喪失といきますか」

兄「!?」

兄「それだけはダメだ!」

妹「何言ってるの、こんだけ妹の口に白いの出しちゃって」

兄「そ、それは・・・」

妹後輩「諦めましょうお兄さん♪」

母「ただいまー」

兄&妹&妹後輩「!?!?」

妹「し、しまった!お母さんのこと忘れてた!」

妹後輩「バレたらまずいですよね!?」

兄「当たり前だ!」

妹「と、とりあえず私ここ掃除するから、後輩ちゃんお兄ちゃん押し入れに突っ込んどいて」

妹後輩「はい!」

兄「おいこれ外せ!」

妹後輩「そんなの後回しです」バタン

兄「・・・ひどい」シクシク

母「ただいまって言ってるでしょ」ガラッ

妹「お、おかえりなさい」

妹後輩「お邪魔してます、あはは(ノーパンスースーする・・・)」

母「兄は何処行ったの?」

妹「兄友さんの家に行ったよ」

母「そう」

兄(ここにいるけどねぇ)シクシク

母「それと何だかこの部屋、イカみたいな臭いするわよ」

兄「!?」

妹「あ、さっきイカのお菓子食べたからじゃないかな・・・あはは」

母「仮にも女の子なんだから臭いには気を使いなさい」

妹「はーい」

バタン

兄&妹&妹後輩「ふーっ・・・」

そして

兄「・・・」←賢者

妹「・・・」←冷静になった

妹後輩「・・・」←賢者

兄「・・・とりあえず何か言うことは?」

妹&妹後輩「すみませんでした」

兄「とりあえずこうなった経緯を聞こうか」

妹「うん」

とりあえずちょっぱやだけどエロは終わらせたので寝る
まあ見て分かるだろうけど、エロは大の苦手です、下手でマジすみません・・・

明日昼間余裕があればちょこちょこ書くつもりだけど、本格的に書けるのは夕方からなので
もともと乗っ取りだし落としても構いません

それじゃ、おやすみなさい

たくさんの支援と保守ありがとう

残っててワロタwww

今日昼間書いてる暇あるかな・・・

僕はもう大学に行きますから
皆さん後は任せましたよ

>>333
大学でも保守出来るだろ

新・保守時間目安表 (休日用)

00:00-02:00 10分以内                   __
02:00-04:00 20分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 40分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 15分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 10分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 5分以内        |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´
                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 15分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 25分以内     ヾー──'‐ (::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 45分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 25分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 15分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 5分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                 /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|

                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

知りません

数字だけだとあれだったので旧保守から持ってきた

こんなにたくさんの保守ありがとう

でもやっぱり書けそうなのは夕方くらいからです・・・ごめんなさい

ちなみに今、小1時間ほど時間が空いたんだが
中途半端に書いたりしないが良いよね?

あ、抜けてた

書いたりしない方が良いよね?
だったわ

書いた方が良い?

そうする

みんなありがとう

俺「おまいら!待たせたな!再開するぜ!」ビシッ









保守ありがとう
ホント感謝感謝です
結局忙しくなって書き溜め出来なかったけど・・・くすん
何だか体調悪い・・・

再開しまーす

妹「えっと、何処から話したら良いんだろう・・・」

兄「いや俺も何から聞いたら良いのか」

妹後輩「私も何が何だか・・・」

兄「お前は確信犯だろっ」

妹後輩「てへっ」

兄「はぁ・・・」

妹「あのさ・・・」

兄「ん?」

妹「お兄ちゃんは私のこと、嫌い?」

兄「このタイミングでそれを聞く?」

妹「・・・」

兄「じゃあ、逆に何でそう思うんだ?」

妹「・・・だって・・・中学生になってから・・・」

妹「その・・・お兄ちゃん・・・構ってくれないし・・・」

妹後輩「それって二人共学校が忙しくなったからじゃないんですか?」

兄「まあ・・・それもあるけど・・・」

兄「理由はまた別にある」

妹後輩「何でですか?」

兄「その前に後輩ちゃんに面白い話をしてあげよう」

妹後輩「?」

兄「小学校6年生の時と中学生3年生の時に修学旅行あるだろ?」

妹「!」

妹後輩「はい」

妹「ちょ・・・ま・・・」

兄「俺が修学旅行の時、妹の奴、どっちも泣いてただこねたらs」

妹「きゃああああ!何でお兄ちゃん知ってるの!?//」マッカッカ

妹後輩(可愛い・・・//)

兄「後に母さんから聞いた」

兄が小学校6年生の時

妹「お兄ちゃんどこー?」

母「お兄ちゃんはね、旅行にでかけたのよ」

妹「いつ帰って来るの?」

母「今日の朝行ったから3日後ね」

妹「!」

妹「びえぇええ!お兄ちゃーん」

母「!?」

母「ちゃ、ちゃんと帰って来るから大丈夫よ」

妹「お兄ちゃんいなくなっちゃやー!」ビエーン

妹「妹、お兄ちゃんと一緒に寝るのー!」ビエーン

兄が中学校3年生の時

妹「ふっふっふ」

妹「3年前の失敗から私は成長したのです」

妹「私も修学旅行に行く準備しました!」

母「いや、あのね妹、修学旅行に行くのは兄なのよ?」

妹「うん、だからお兄ちゃんについてく」

母「学年の違うあなたは行けないのよ」

妹「!」

妹「やだー!私も行くのー!」ビェェ

母「わ、わがまま言わないでね?」

妹「絶対、お兄ちゃんについてくのー!絶対ったら絶対!」ビエーン

>>408
あ、すまん
小6と中3だから学年以前に学校違うわ
脳内変換よろすく

--
兄「・・・だったそうだ」クックック

妹「ちょ・・・もうやめ・・・//////」プシュー

兄「さっきの仕返し」

妹後輩(ハァハァ)タラー

兄「鼻血出てるぞ・・・」

妹後輩「はっ!すみません続けて下さい」フキフキ

兄「他にもな、俺の小学校の卒業式とかな」

妹「も・・・もう止めて//死んじゃう・・・」

妹後輩「私も死にそうです//」ハァハァ

兄「まあ簡潔に言うとこいつは重度のブラコンだったわけだ」

妹後輩「まあ、知ってましたけど」

妹「!?」ガーン

妹後輩「というか現在進行形ですよそれ」

兄「俺もさっき知った」

妹「うぅ・・・」ショボーン

妹後輩「それが妹先輩に構ってあげなくなったこととどんな関係が?」

兄「まあ、妹可愛いからしさ、俺も調子に乗ってあれやこれやしてあげたわけよ」

妹「かっ、か、かかかわ、かわわ・・・」プシュー

妹後輩(かつての妹先輩は何処へ・・・)

>>415
可愛いからしさ、って何だ
可愛いしさ、です



体熱くて凄いだるい
なんだこれ

妹後輩「良いことじゃないですか、美しい兄妹愛です」ジュルリ

兄「今何故かとんでもない悪寒を感じたが、気のせいだろ、うん」

母「呼んだ?」

兄「おかんじゃねえ」

兄「ところが子育てとはそう簡単には行かない」

母「そうなのよねえ」

兄「まだいたのか、ネタで出てきただけなんだから早く引っ込め」

母「はーい」

妹「話進まねえ」

妹後輩「あ、復活してる」

兄は出かけてる事になってたよな?

母ちゃんには全部お見通しなんだよ

一応布団の中で書いてるんだがな・・・
鼻水も出てきた
くっそ

ただ、そんなにきついわけじゃないし
ここまで保守してもらってるのに落とすとか俺には出来ない

というわけで続くよ

>>425
ギクッ
>>300のそしてに事後処理とか含まれてるからその間に帰って来たことにしといて

と思ったけど>>427で良いやwww

兄「さて、妹」

妹「なによ」

妹後輩「口調まで復活しとる」

兄「お前ちゃんと初対面の人と喋れるか?」

妹「そりゃもちろん」

兄「1人で電話出来るか?」

妹「当たり前じゃない」

兄「1人で寝れるか?」

妹「実際今1人で寝てるじゃない」

兄「夜中1人でトイレ行けるか?」

妹「い、行けるに・・・決まってるでしょ」

兄「行けないのか」

妹後輩「行けないんですね」

妹「うっさい//」

妹「それが何だって言うのよ」

兄「これ全部お前が小学生の時に出来なかったことだぞ」

妹「!」

兄「さすがに甘やかし過ぎたと思って、兄離れさせることにしたんだ」

妹後輩「なるほど」

兄「まあ何事も1人で出来るようになった点では成功したけど、兄離れという点では失敗だったことはさっき分かった」

妹「じゃあ・・・私のこと嫌いじゃない・・・の?」

兄「当たり前じゃないか、妹は可愛い俺の妹だよ」

妹「お兄ちゃん・・・」

妹後輩(口調が忙しい人だなー)

兄「無駄に甘やかしたり、いきなり突き放したりしてゴメンな」

妹「ううん、そんなことないよ」

妹「ねえ、お兄ちゃん抱きしめて」

兄「ああ、いいぞ」

妹「お兄ちゃーん」ギュッ

妹後輩「お兄さーん」ダタッ

兄「お前はちょっと待て」

妹後輩「へ?」ピタッ

妹「(*´ω`*)」シワアセ

>>442
シワアセってなんだwwwwww
シアワセだろうがwww



ちょっと休むわ
タイプミスひどすぎ
ついでに風呂も行ってくる

ただいま
風呂入ったらさっぱりするかと思いきや
さっぱりはしたけど力が入らなくなった

再開します

兄「だいたい今の妹の発言で大まかには理解出来た」
妹後輩「さっすが、お兄さん」

兄「要するに妹は甘えたかったんだろ?」

妹「うん」

兄「で、何故俺を押し倒すことになる」

妹後輩「えーっと・・・発情期ですから・・・」

兄「しかも提案してたの後輩ちゃんだよな?」

妹後輩「そ、そうでしたっけ?・・・あはは」

兄「しかも手錠まで持ってたよな?」

妹後輩「じ、実は私、婦警目指しておりまして・・・」

兄「どー考えても後輩ちゃんが仕組んだと思うんだよねぇ」

妹後輩「ナ、ナンノコトヤラサッパリデスネ」

兄「実際めちゃくちゃ楽しんでたし」

妹後輩「そりゃ、妹先輩とお兄さんとの3Pですよ!?楽しむしか・・・」

兄「・・・」

妹後輩「・・・あ」

兄「・・・妹」

妹「ラジャー」

妹後輩「え・・・ちょ・・・何する・・・きゃはははははは!」

妹「こちょこちょこちょ」

妹後輩「ちょ・・・あはは、やめ・・・、許し・・・きゃはははは」

そして

兄「ちょっとやり過ぎたんじゃないか?」

妹「・・・うん」

妹後輩「えへ、えへへ」ピクピク

兄「しかも何か凄い幸せそうな顔してるし」

妹「・・・」

兄「はぁ、とりあえず一件落着か」

妹「ゴメンね、お兄ちゃん」

兄「まあ・・・俺も悪いしな・・・」

妹「昔みたいにまた甘えても良い?」

兄「ああ」

妹「えへへ、お兄ちゃん」ギュー

兄「よしよし」ナデナデ

妹後輩「いいなあ・・・」

妹「あ、復活してる」

兄「後輩ちゃんもおいで」

妹後輩「わーい」ギュー

妹「・・・お兄ちゃんのタラシ」ブー

妹後輩「まさに両手に花ですね」

兄「妹と中学生じゃなあ・・・」

もう無理ぽ
体が動かない・・・
頭も痛い・・・

すまない
休ませてくれ・・・

くそ
脳内構成は出来てるのに・・・

うっ、うっ・・・
まさか残ってるなんて・・・

みんなありがとう
一晩寝たら大分良くなったよ

今日は割と早めに書けると思います

本当におまいらの優しさと保守魂には感動したぜ

仕方ない15時まで保守するわ
新・保守時間目安表 (休日用)

00:00-02:00 10分以内                   __
02:00-04:00 20分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 40分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 15分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 10分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 5分以内        |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´
                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 15分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 25分以内     ヾー──'‐ (::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 45分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 25分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 15分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 5分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                 /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|

                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

支援ありがとうございます。
今から読もうと思います。

ちょっとだけ再開します


>>570
???

妹「私は本気だもん!」

妹後輩「私だって本気です!」

兄「言っとくけど、またあんなことしたら次は許さないからな?」

妹&妹後輩「えー」

兄「えーじゃない」

妹&妹後輩「ぶー」

兄「というか・・・」

妹「?」

兄「俺は実の妹に何てことを・・・」ズーン

妹後輩「今さらですか」

兄「今思い出したらまた罪悪感が・・・」

妹「私は楽しかったから大丈夫だよ」

兄「そういう問題じゃねえ・・・」

妹「喜んでよがってたくせに」

兄「うぐっ・・・、とりあえず甘えるのは構わないから、絶対にもうしないでくれ」

妹「えー・・・、まあ今はそれでも良いかあ」

妹後輩「じゃあ私なら問題ないですね?」

妹「今 な ん て ?」ギリギリ

妹後輩「ぎゃー、ギブギブ」

兄「そっちはそっちで犯罪の臭いがするのですが・・・」

妹後輩「大丈夫ですよ、相互同意の上でですから」

妹「私だってそうだもん!」

兄「いや、俺はまだ承諾してないのですが」

妹&妹後輩「まだ?」

兄「ギクッ」

兄「と、とにかくだな」

兄「こういうことはやっぱり良くないぞ、うん」

妹後輩「しっかりと出しておきながら何言ってるんですか」

妹「そうだそうだ!」

兄(俺にも非があるから突っ込めない・・・(泣))

兄「とりあえず甘えるのは構わないけど、本当にやめて」

妹後輩「今度は夜這いでもしますか先輩」

妹「うん!」

兄「俺を罪悪感で殺す気ですか」

妹後輩「じゃあ罪悪感何か感じなくなるくらいいじめまくって・・・」

兄「後輩ちゃん、実はドS?」

妹後輩「さっきので何かに目覚めちゃったみたいです♪」

兄「ああ、もう・・・どうしてこうなった・・・」

妹&妹後輩「えへへ」

兄「だいたい妹はともかく、後輩ちゃんの親とかにバレたら俺きっとお縄だよ?」

妹後輩「ご心配なく」

兄「?」

妹後輩「心配する親なんかいませんから」

妹「あ・・・」

兄「え?それってどういう・・・」

妹後輩「今日は楽しかったです、色んな意味で♪」ニコッ

妹後輩「もう遅いですし、帰りますね」

兄「あ、送るよ」

妹後輩「送り狼ですか?」

兄「そろそろ俺泣くよ?」

妹後輩「何言ってるんですか、さっき散々鳴いてたくせに」

兄「俺ちょっと自殺してくる」

妹後輩「大丈夫ですよ、遅いと言っても明るいですし」

妹後輩「それに妹先輩、お兄さんを離す気ないでしょ?」

妹「あ・・・」ギュー

妹後輩「それじゃ」

兄「お、おい」

妹後輩「?」

兄「何かあるんなら言えよ?話聞くから」

妹後輩「・・・うん」

バタン

妹後輩「・・・」

兄友「ありゃ」y-~

妹後輩「何やってるんですか、妹先輩の家の前で」

兄友「ちょっとな」y-~

妹後輩「煙いです」

兄友「っと、こりゃ失礼」

兄友「三人で出てくると思ってたんだがな」

妹後輩「待ち伏せですか、相変わらず悪趣味ですね」

兄友「まあ、君に用があったから良いんだけどね」

妹後輩「変態は近寄らないで下さい」

兄友「手厳しいねえ」

おお!?
なんか新展開www④

妹後輩「私を襲いでもする気ですか」

兄友「何てツラしてんだよ」

妹後輩「・・・あなたに何が分かるんですか」

兄友「分かるよ・・・」

兄友「俺も家庭環境がちょっとな・・・」

妹後輩「・・・そうですか」

兄友「俺みたいにはなるなよ」

妹後輩「死んでもなりたくありません」

兄友「ははは」

とりあえずここまで
夕方くらいにまた再開すると思う

昨日しっかり寝たおかげか凄く調子が良い
支援と保守に感謝

任せろ、健康には緑茶飲め緑茶

ただいまー
いつも保守ありがとう!
支援もありがとう

今日は調子良いから頑張るよ!・・・急変したりしないよね?

さて書くか
あ、でも6時くらいに一回抜けます

>>585
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1665202.jpg

妹後輩「で、どうして分かったんです?」

兄友「覗いてた」

妹後輩「本気でひきます」

兄友「冗談」

妹後輩「冗談言える空気ですか?」

兄友「冗談も受け流せないほど深刻なんだろ?」

妹後輩「・・・」

兄友「ま、俺は中学ん時やんちゃしてたからそういう奴いっぱい見てきたんだよ」

兄友「顔見りゃ分かる」

妹後輩「不良だったんですか」

妹後輩「だから煙草なんか吸ってるんですね」

兄友「否定は出来んわな」

兄友「俺ら似たもん同士だな」

妹後輩「一緒にされたくないです」

妹後輩「不良じゃないし、二股かけたりしないし、変態じゃないし、手も早くないです」

兄友「最後の2つは微妙な気がするがな」

妹後輩「細かい人ですねー」

兄友「俺もお前もあいつに求めてるもんは一緒だろ?」

妹後輩「そんなつもりは・・・」

兄友「俺の言ってる意味が分かる時点で肯定したようなもんだ」

妹後輩「・・・」

兄友「それが良いのか、悪いのかは俺にも分からないけどな」

兄友「ただ1つだけ言えるのは」

兄友「どう頑張ったって兄も妹も他人だ」

妹後輩「そんなの当たり前じゃないですか」

兄友「分かってるなら良いんだけどな」

兄友「分かってないといつか壁が来るぞ」

妹後輩「いちいちさっきから意味深ですね」

兄友「しょうがないだろ、俺にも分からないんだから」

妹後輩「・・・」

兄友「ったく、中学生のする顔じゃねえぞ」

兄友(こんな複雑な顔するほどのことがあったのかよ)

妹後輩「知ってます」

妹後輩「だからいつもそんな顔しないんじゃないですか」

兄友「・・・その顔を見せれる人間はいるのか」

妹後輩「・・・さあ?」ニコッ

兄友「っ!(またこいつ作り笑い・・・)」

兄友「お前このままだと潰れるぞ!」

妹後輩「私にもどうしたら良いのか分からないんですよ」

兄友「死んでも俺みたいにはなりたくないんだろ?」

妹後輩「当然ですね」

兄友「だったらどうにかしろ、俺か、俺以上にひどいことになるぞ」

妹後輩「変態で手が早くなるのですか」

兄友「言い訳みたいで言いたくないんだが、浮気性の酷い奴は大抵家庭環境が悪い」

兄友「変態は元々だけどな」

妹後輩「そこまで分かってるのに止めないんですか」

兄友「止められないんだよ」

妹後輩「・・・」

兄友「寂しくて、寂しくて」

兄友「でも最後には虚しさしか来ない」

兄友「そこまで分かってるのに止められないんだ」

妹後輩「・・・」

兄友「だから・・・俺みたいにはなるなよ」

妹後輩「・・・はい」

兄友「ま、兄と妹ちゃんがそばにいるからそんな心配する必要もないか」

妹後輩「・・・ええ」

兄友「つっても、あいつらじゃわかんねーこともあるだろうから」

兄友「そん時は遠慮なく言えよ」

妹後輩「何か兄友さん別人ですね」

兄友「俺よりお前のが酷いの分かってる?」

妹後輩「自覚してます」

妹後輩「こういう時だけはカッコいいんですね」

兄友「兄も言ってたろ?」

兄友「わりとまともな奴だって」

妹後輩「はい」

妹後輩「で、今までその手口で何人の女落としてきたんです?」ニコッ

兄友「あり?バレた?」

妹後輩「やっぱり最低です」クス

兄友「言っとくけど真面目に話してたからな」

妹後輩「分かってます」

妹後輩「さて、そろそろ」

兄友「送ろうか」

妹後輩「送り狼という手段は効きませんよ?」

兄友「ちえ」

妹後輩「全く・・・」

兄友「真面目な話をすると君を抱く覚悟も資格もないかな」

妹後輩「・・・そんなに重い女ですか」

兄友「今は・・・ね」

兄友「何もしないから送らせて、俺の頼みだ」

妹後輩「いえ・・・あの家を見られるのはちょっと・・・」

兄友「・・・そうか」

妹後輩「だから・・・近くまでお願いします」

兄友「分かった」

--

妹後輩「ここで大丈夫です」

兄友「ずいぶん学校から離れてるんだね」

妹後輩「・・・ええ」

妹後輩「・・・今日はありがとうございました」

兄友「仲間を量産したくないだけだよ」

妹後輩「それでは」

兄友「じゃあね」

・・・・・・

兄友(ゴメンね、つけさせてもらうよ)

兄友(!・・・ここは)

一方

妹「・・・」ギュー

兄「・・・」

妹「・・・」ギュー

兄「・・・」

妹「・・・」ギュー

兄「あの・・・」

妹「やだ」ギュー

兄「まだ・・・何も・・・」

妹「やだ」ギュー

兄「・・・」

妹「三年分のつけ」ギュー

兄「分かったよ」

妹「うん」ギュー

兄「あのさ・・・」

妹「うん」ギュー

兄「後輩ちゃんのことだけど」

妹「・・・うん」ギュー

兄「過去に何かあった?」

妹「・・・言えない」ギュー

兄「・・・そうか」

妹「うん」ギュー

兄「知ってるのか?」

妹「だいたいは」ギュー

兄「そうか」

妹「どうしても知りたいなら自分で聞いて」ギュー

兄「分かった」

妹「ごめんね」ギュー

兄「・・・いや」

妹「・・・」ギュー

兄「・・・」

妹「・・・」ギュー

兄「・・・」

妹「兄貴はさ」

兄「うん」

妹「お兄ちゃんはさ」ギュー

兄「うん」

妹「いきなりいなくなったりしないよね?」ギュー

兄「・・・当たり前だろ」

妹「・・・うん」

兄「・・・」

妹「ありがとう」

兄「うん」

妹「・・・」ギュー

兄「・・・」

妹「ねえ」ギュー

兄「なんだ?」

妹「昔みたいに頭ナデナデして」

兄「うん」ナデナデ

妹「えへへ」ギュー

兄「・・・」ナデナデ

妹「・・・」ギュー

・・・・・・

ガラッ

母「ご飯出来たわよー」

母「あら?」

兄「スースー」
妹「スースー」

母「ふふふ」

とりあえずこんな感じで第1章は終わり

今日は調子が良いのですいすい書ける
これも皆様のおかげ!
緑茶うまうま

でも、ちょっと疲れたので寝かせて下さい
多分9時半くらいに再開するかと

もしかしてシリアス展開いらなかった?

俺は家庭環境良いんだけど、何故か友達は家庭環境悪い奴が多いんだ・・・
家族がいかに大事かを伝えたかったんです

家族がいる人は大切にして下さい
これから子どもが生まれる人は大事に育ててあげて下さい

たくさんの支援と保守に感謝

妹「埋めちゃ、やー!」





俺「待たせたなおまいら!第2章の始まりだぜ」ビシッ



しつこいかも知れんが言わせてくれ
保守と支援本当にありがとう

風呂も済ませて来たのでひたすら書くよん

-
--
---
----

妹「お兄ちゃん遊ぼう!」

兄「ああ、いいぞ」

妹「わーい」

兄「何して遊ぶ?」

妹「鬼ごっこ!」

兄「じゃあ兄ちゃんが鬼な」

妹「わーい、逃げろお」

兄「おい!妹そっち!」

妹「えっ?」

ザブーン

兄「川が・・・って遅かったか・・・」

妹「びええええ!」ビショビショ

兄「全くしょうがない奴だな、ほらおぶってやるから帰ろう」

妹「グス・・・あびばどう・・・」

兄「なんて顔してんだよ」クス

----
---
--
-

妹「・・・夢か」ハッ

妹「・・・中3にもなってやってしまった・・・・・・」

妹「どうしよ・・・これ」

妹「お母さんに言うのは羞恥プレイ過ぎる」

妹「かと言ってこのままにするのも・・・」

モゾッ

妹「ん?」

兄「うーん・・・」

妹「くなjajtpgjtpatかatp!?」

妹「ななななな、何でお兄ちゃんが一緒に寝てるの!?!?」

兄「うーん・・・うるさい・・・」モゾモゾ

ピチャッ

兄「冷たっ!」ガバッ

妹「あ・・・」

兄「あれ?妹?何で一緒に寝てんの?」

妹「いや・・・こっちが聞きたいし・・・」

兄「今の足に来たピチャッって何?」ガバッ←掛け布団はがす

兄「あ・・・」

妹「死にたい・・・」

兄「お漏らし・・・」

妹「グス・・・中3にもなって・・・ふえぇぇん」

兄「わっ、泣くな泣くな」

妹「だってぇ・・・グス」

兄「何とかしてやるから」

妹「・・・本当?」

兄「ああ、だからとりあえず着替えろ」

妹「分かった・・・」

兄「よし、シーツとパジャマは洗濯機に入れて」

兄「布団は消臭剤かけて干して完了っと」

兄「晴れてて良かったな」

妹「うん・・・でもお母さんに怪しまれない?」

兄「大丈夫大丈夫」

兄「さ、リビング行こう」

妹「・・・うん」

兄「おはよう」

母「あら、おはよう」

妹「・・・おはよう」

兄「母さん昨日俺ら寝たあと一緒の布団に運んだろ」

母「あら?バレちゃった?」ウフフ

兄「他に誰がいるんだよ」

父「おとーさんもいるぞ」

兄「出てくんな、めんどくさい」

妹「脱衣麻雀でもやってろ」

父「くすん」

母「あまりにも仲良く寝てるものだからつい、ね」

兄「それは良いけど、二人で1つの布団に入ったから凄い汗かいちゃってさー」

父「昨日はお楽しみだったのか?」

妹「黙れ、クソ親父」

兄「暑さだよ、察しろよ」

父「冗談なのに・・・」シクシク

母「あらあら、そうなの?」

兄「うん、だからシーツ・パジャマは洗濯機に、布団は干しといたから」

母「あら、めんどくさがりの兄が珍しい」

兄「昨日わざわざ運んでくれたのに汗かいたから布団干せなんて言えないよ」

母「そう、ありがとね」

兄(なっ!)アイコンタクト

妹(うん!)アイコンタクト

兄「それより凄い腹減ったんだが」

妹「私も・・・」

母「昨日お夕飯食べてないからねえ」

母「そういうと思って多めに作っておいたわよ」

兄「さすが!」

妹「ありがと、お母さん」

朝飯タイム

母「学校の勉強はどう?」

兄(昨日色々あったけど・・・)モクモク

妹「まあまあかな」

兄(日常にはこれと言った変化は見られないな)モクモク

父「保健ならいつでも教えてあげるぞ」

兄(呼び名もあの後以降は兄貴だし)モクモク

妹「じゃあ股間思い切り蹴飛ばすとどうなるか気になるからお父さんで実験して良い?」

兄(ま、そんなに深く考える必要もないのかな)モクモク

母「あらあら、それじゃ私が夜楽しめなくなっちゃうでしょ」

兄(しばらくは妹の好きにさせてやるか)モクモク

妹「じゃあ、行って来る」

母「行ってらっしゃい」

妹「ほら、兄貴も早く行きなよ」

兄「あー」

バタン

兄「じゃあ、俺も学校行くかあ」ボリボリ

母「兄が早めに学校行くだなんて雨が降るわね」

兄「まあ昨日の夕方から寝てるからさすがに目が覚めるよ」

兄「もし本当に雨降ったら布団よろしくね」

母「はいはい」

兄「んじゃ行って来る」

母「行ってらっしゃい」

バタン

兄「んーっ!」ノビー

兄「さて、行くか」

妹「ばぁっ!」

兄「うおっ!?」

妹「えへへ、お兄ちゃんおーそーいー」

兄「待ってたのか」

妹「うん!一緒に行こ!」
兄「それは構わないけど」

兄「それだったら家を一緒に出ても良かったんじゃ?」

妹「お母さんにバレたら恥ずかしいもん」

妹「普段兄貴って呼んでるし」

兄「そうか」

--

母「妹がお漏らしするなんてねえ」

母「兄と一緒に寝たからかしら」クスクス

母「昨日以来また仲良くなっちゃって」

母「今頃、お兄ちゃん!って言いながら一緒学校行ってるのかしら」ウフフ

バレバレ

兄「それじゃ行くか」

妹「うん!」

ギュッ

兄「お、おいおい腕組むなよ//」

妹「えー?ダメー?」

兄「は、恥ずかしくないのか?」

妹「ぜーんぜん」

兄「俺は恥ずかしいんだが・・・」

妹「好きなだけ甘えて良いって行ったのお兄ちゃんだよ?」

兄「まあ・・・いいか」

妹「えへへ」

もう少し欲しいな。

すみません
友達に拉致られてました

てか残ってたのかすげえ


終わらせた方が良いって声もあがってるけどどうなの?


書く気力はとりあえずあるけど

書くなよ
面白くないし

続き希望

>>745
そういう意味で聞いたわけではないのでスルー

休憩入れるなら保守しますよ。

了解した
これスレに収まるかな・・・

なにあれ可愛いー
兄妹かしら

兄(恥ずかしい//)

兄「じゃあこの辺で」

妹「やだ」

兄「いや・・・やだってお前そっちだろ」

妹「やだ」

兄「は~・・・」

妹「やーだー」

兄「ちょっとだけだぞ」ナデナデ

妹「うん!」

・・・

兄「おい、そろそろ離せ」

妹「やー!」ギュー

兄「遅刻するっつーの」

妹「お兄ちゃんといれるなら遅刻しても良い!」

兄「ああ、もうこいつは!」

兄「今日だけだぞ!」

妹「わーい!」

兄「は~、あれから3年間何も俺進歩してねえ・・・」グシャグシャ

妹「えへへ」

兄「・・・まあいいか」

兄「はい・・・ちょっと調子が悪いようで・・・はい」

兄「行けるようだったら行かせますんで、はい」

兄「じゃあ、失礼します」ピッ

兄「よし」

妹「高校には連絡しないの?」

兄「高校は義務教育じゃないから無断欠席くらいじゃ親に電話しないよ」

兄「俺よくサボるし」

妹「ちゃんと行きなさい!」

兄「今のお前には言われたくねーな」

妹「つーん」

妹「じゃあいつもお兄ちゃんがサボってるとこ行きたい!」

兄「ああ、良いぞ」

兄「っと、ならその前に」

妹「?」

兄「・・・」プルルル

兄友「はい」

兄「あ、兄友?お前今何処?」

兄友「もう学校だけど・・・」

兄「お前がもうついてるとか珍しいな」

兄友「昨日の今日ですよ?兄さん」

兄友「もう俺はわくわくしながら学校来たわけでして」

兄友「だからお前も早く来い」

兄「わり、遅れていくわ、せいぜい真面目に授業聞いてな」

兄友「え?マジかよ」

兄「じゃあな」

兄友「ちょ・・・おい」

ピッ

兄「ったく、あいつは他人事だと思って・・・」

妹「何で兄友にかけたの?」

兄「あいつといつもサボってる場所だから」

妹「なるほど」

兄「今の状況であいついたらめんどくさくてしょうがねえ」

妹「お兄ちゃんとの時間が犯されてしまう」

兄「さて、行くか」

妹「うん!」

兄「言っとくけど午後からは行くんだぞ?」

妹「分かってる!」ギュッ

兄(やっぱり腕は組むのか・・・//)

妹「~♪」

兄「まあ・・・たまにはこんな平日も良いかな」

--

兄友「ちくしょー!昨日どうなったか気になる!」

妹後輩「妹先輩がいないですよぅ・・・」シクシク

ちょい休憩
腹減ったからカップ麺食べるわ

つーかおいwww
何か俺悪いことしてるみたいじゃねえかwww
ちゃんと勉強しなさい
人のこと言えないけど

ちなみに仮に次スレ行くことになったらSS速報のがやっぱり良いの?
SS速報もしもしからやりにくいんだよね
欲を言えばVIPが良いけど保守が大変か・・・
どうせ俺スレ立てられないだろうし

ほしゅ

ただいま
満腹満腹

寝るまで書くよ!

イラッシャイマセー

妹「人少ないねー」

兄「平日の昼間なんてこんなもんだ」

兄「いつもこの席でだべってるんだ」

妹「じゃあさ!こっちにしよ!」

兄「ん?何で?」

妹「今度からここが私とお兄ちゃんの指定席!」

兄「はいはい」

妹「えへへ」

女店員(以下女)「ご注文お伺いします・・・あら?」

兄「毎度どーも」

妹「この人は?」

兄「店員の女さん、ちょくちょくサボるんで顔覚えられちゃった」

女「今日はいつものお友達じゃなくて可愛らしい女の子なのね」

兄「ははは」

女「兄くん女っ気ないから狙ってたんだけどなー」

妹「むっ」

兄「冗談きついっすよー、女さんの大学にいくらでも良い男いるでしょ?」

女「あら?君、自分が思ってるより良い男よ?」

兄「褒めても何も出ませんよ」

女「それでこの女の子は?」

兄「あ、いも・・・」

妹「彼女です!」

女「あら、うふふ」

兄「お、おい・・・」

妹「」フンス

妹「妹って言います」

女「ふふ、よろしくね」

兄「・・・えーっと?」

女「あ、はい注文ね」

兄(そういうわけじゃないんだけど・・・)

兄「じゃあ俺いつもので」

妹「何かカッコイイ」

女「それだけ兄くんがサボってる象徴だからカッコ良くないわよ」ウフフ

妹「私はどうしよう・・・」

兄「じゃあ、こいつにはアレとコレで」

女「かしこまりました」

妹「ちょ、ちょっと?」

兄「だいたいお前の好みなんて分かるって」

兄「不味かったら他に頼んで良いから」

妹「・・・うん//」

女「あら?侵害ね」

女「このお店のものは全て美味しいわよ」

兄「ここ、チェーン店っすよね?」

女「うん」

兄「女さんメニュー考えてないじゃないですか」

女「まーねー」

兄「あはは」

妹「むすっ」

女「じゃあちょっと待っててねえ」

兄「頼んます」

妹「むすっ」

兄「妹?」

妹「つーん」

兄「おい?」

妹「つーん」

兄「おーい?」

妹「ふんっ」

女「お待たせしましたー」

妹「むすっ」

兄「お、おい?」

女「あら?やきもち妬いちゃった?」ウフフ

妹「ギクッ」

兄「そうなのか?」

女「相変わらず鈍いのねえ、はい」

兄「ほっといて下さい、どうも」

女「それじゃあ、ごゆっくり」

兄「女さんとは何もないから安心しろって」

妹「・・・本当?」

兄「ああ」

妹「でも楽しそうだった・・・」

兄「お前といる方が楽しいよ」

妹「・・・ありがと//」

兄「ほら食え、アイスとか早くしないと溶けるぞ」

妹「うん」

兄(意外と嫉妬深いんだなこいつ)

妹「美味しい!」

兄「そうか?」

妹「うん!」

兄「そりゃ良かった」

妹「えへへ」

兄(少しくらい女は嫉妬深いが良いよな)

兄(でも・・・俺はどうしたら良いんだろう)

妹「~♪」

兄(まあ、無理に今答えを出す必要はないな)

すまん眠い


きりもいいので
ぎぶあっぷです


おやすみなさい
こんな遅くまで支援保守感謝感s・・・Zzz

妹欲しい

誰か保守頼んます

おはようございます

いつも保守と支援ありがとうございます

今日は
ちょっと余裕があるので少し再開します

アリガトウゴサイマシター

兄「じゃあちゃんと学校行くんだぞ」

妹「うん!」

兄「じゃあな」

妹「行ってきまーす!」

兄「・・・さて、俺も学校行くか」グシャグシャ

兄「あー、めんどくせ・・・」

兄「おはよーござーます」

教師「なんだ、お前また遅刻か?」

兄「すみません」

教師「出席日数気を付けろよ」

兄「うーっす」

クラスメイト「ヒソヒソ」

兄「?」

兄「まあいいや、寝よ」

教師「教師の前で睡眠学習宣言するなよ・・・」

兄友「マイペース過ぎるだろあいつ」

兄「Zzz」

すまん
書けなくなった

もしかしたらもっかい昼に再開出来るかも

よくよく考えたら今日結構忙しいかも・・・

夜は確実に書けるから書き溜めれるよう努力する

キーンコーンカーンコーン

教師「じゃあ今日はここまで」

兄「ふぁ~」

兄友「さあお楽しみタイムがやって参りました」グヘヘ

兄「さて、帰るか」

兄友「昨日はお楽しみでしたね」

兄「ぶっ殺すよ?マジで」

兄友「へー?ということは何かあったんだな?」ニヤニヤ

兄「てめーが帰らなければあんなことには」ギリギリ

兄友「ちょ、首!首絞まってるからマジで!」

兄「はぁ・・・もう」

兄友「悪かったって」

兄「こっちは必死だったんだぞ・・・」

兄友「あのあとどうなったんだよ」

兄「どう・・・って」

回想中

兄「・・・色々あった」ズーン

兄友「その色々を聞いてるんだが・・・」

兄「・・・ははっ・・・ははっ」←再び罪悪感に襲われている

兄友「だ、大丈夫か?」

兄友「まあ良い」

兄友「これだけ聞かせてくれ」

兄友「ヤったのか?」

兄「・・・・・・ギリギリセーフかな・・・」

兄友「なんだつまらん」

兄「カッターとハサミ何処しまったかな」ゴソゴソ

兄友「冗談です、ごめんなさい」

兄友(要するに冗談を受け流せないくらい深刻だったのね・・・)

楽しみにしてます。


新・保守時間目安表 (休日用)

00:00-02:00 10分以内                   __
02:00-04:00 20分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 40分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 15分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 10分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 5分以内        |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´
                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 15分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 25分以内     ヾー──'‐ (::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 45分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 25分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 15分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 5分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                 /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|

                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

次スレ立てるならURL誰か貼ってください。

すみません
寝てしまってさっき起きました

再開するよ

完全にこりゃスレに収まらんわ
どなたか次スレを>>940>>950あたりでお願いします

>>980まで誰もいなかったら自分で立ててみます
恐らくダメだろうけど・・・
最悪SS速報行きます


毎度ながら支援保守に感謝です

兄友「まあ、そっちはそっちで大変だったんだろうが」

兄友「学校内でもお前大変なことになってる」

兄「は?」

兄友「学校中でお前に彼女が出来た事とお前がロリコンだと言うことが噂になってるぞ」

兄友「お前俺が知らない間にそんな女何処で・・・ん?どうした?」

兄「orz」ズーン

兄友「なんだ、ロリコンがバレたのがそんなにショックか」

兄「いや・・・そこじゃなくてだな」

兄「ついでに・・・ロリコンじゃねえし・・・」

兄「それ、ソースは?」

兄友「今日の朝、中学生と思われる女の子と腕組みして歩いていたという目撃情報があちこちから」

兄「デスヨネー」シクシク

兄友「なんせ、目撃してる人が多いんで結構濃厚な説なってる」

兄「そりゃ、あれだけ堂々としてたらなあ・・・」

兄友「事実なのか?」

兄「紛れもない事実だ」

兄友「ちくしょー!お前にもとうとう春がやってきたのか!?」

兄「いや、お前は年中お花畑だろ」

兄友「まあな」

兄「女好きが」

兄友「否定はしない」

兄「むしろお前が女嫌いだったら世界中の男がゲイですね」

兄友「そこまで言わなくても良いだろ」

兄「そんだけのことしてんだよお前は」

兄友「・・・まあな」

兄「自覚あるんなら治せ」

兄友「分かってる」

兄「・・・?妙に素直だな?」

兄友「いや、ちょっと色々あってな」

兄友「・・・さすがに治そうかなっと」

兄「槍降るからやめてくんね?」

兄友「どっちなんだよ!」

兄「女の返り討ちでも怖くなったか」

兄友「ちょっと先輩として手本になろうと思ってな」

兄「は?」

兄友「俺の話は良いんだよ」

兄友「それよりお前の彼女疑惑だ」

兄「率直に言うとその噂はほとんどマジだ」

兄友「ほうほう」

兄「だが、相手は妹だ」

兄友「・・・は?」

兄「だから妹・・・」

兄友「どうしてそうなった・・・」

兄「昨日以来、妹の甘えっぷりが大変なことになってまして・・・」

兄友「本当に昨日何があった」

兄「・・・色々」

兄友「色々ですか」

兄「察してくれ、俺に羞恥プレイをやらせる気か」

兄友「なんだ、二人を鳴かしたのか?」

兄「むしろ鳴かされたかな・・・」

兄「・・・あはは・・・あはは」

兄友「帰ってこーい」

兄友「まあいい、そこまでプライベートに首を突っ込むつもりはないしな」

兄「助かります」

兄友「だいたい予想がつくし」

兄「・・・」

兄友「とりあえず近親相姦はやるなよ?」

兄「大丈夫・・・今のところは・・・」

兄友「え゙っ」

兄「俺じゃなくて妹の方がやばい・・・」

兄友「マジか・・・」

兄「あああ!また思い出してしまった・・・」ズーン

兄友「本当に何があったんだ・・・」

兄「とりあえず絶対にするなとは伝えてあるから大丈夫だとは思うけど・・・」

兄友「妹ちゃんに性欲の捌け口ならいつでもなるよって言っといて」

兄「ジョキジョキ」

兄友「冗談なので、ハサミ持ちながら無言で近付かないで下さい、めっちゃ怖いです」

兄「はぁ・・・」

兄友「あんまり深く考えなさんな」

兄「そうは言ってもなあ・・・」

兄友(真面目だなあ・・・)

兄友(それだけ妹大切にしてるってことなんだろうけどさ)

兄友「まあ良いじゃねえか」

兄友「妹ちゃんはお前に甘えたかっただけなんだろ?」

兄「多分」

兄友「じゃあ何も心配する必要ないじゃん」

兄「俺の志望校知ってるだろ」

兄友「は?」

兄友「何?お前妹ちゃんに伝えてないの?」

兄「うん・・・」

兄友「何で・・・?」

兄「別にそのうち勝手に知るかなあって・・・」

兄友「それはちょっとまずいんじゃ?」

兄「だよなあ」

兄友「最悪襲われかねんぞ」

兄「そうなんだよ」

兄友「予想以上に面倒なことになってるな」

兄「もう泣きたい」

兄友「散々鳴かされたんじゃないのか?」

兄「チキチキ」

兄友「カッターも止めて!ごめんなさい」

兄友「俺の修羅場とどっちがめんどくさいかな?」

兄「そんなものと比べないでくれ」

兄友「とりあえず様子見だな、今は」

兄「ああ」

兄友「何かあったらすぐ言えよ?楽しみだから」

兄「そろそろ殴るよ?マジで」

兄友「心配だからだよ、言わせんな恥ずかしい」

兄「さんきゅ」

兄友(妹ちゃんの件が解決するまで後輩ちゃんのことは言えないな)

兄友(こいつ優しいから何でも背負い込むだろうし、さすがに潰れかねん)

兄友(後輩ちゃんはしばらく俺がどうにかするか)

兄友「さて、帰るか」

兄「どっか寄ってく?」

兄友「いつもの場所で」

兄「OK」

兄友(まあ、俺も背負い込んでるから人のことは言えないか・・・)

兄「・・・ん?」

兄友「どうした?」

兄「今日何曜日?」

兄友「月曜日」

兄(女さん1日店にいる日じゃねえか・・・)

兄「たまには違う場所行こう」

兄(こいつに妹とサボったことバレたらめんどい)

兄友「は?なんで?」

兄「ほら・・・飽きたしさ」

兄友「・・・怪しい」

兄「ギクッ」

兄友「拒否権なし!ほら行くぞ」ガシッ

兄「ギャー」ズルズル

結局女さんの気遣いでバレませんでした

疲れた・・・
休憩しても良いですか?

カップ麺もぐもぐしてくる

姫スレそういえば荒れてたなあ
てか、俺もあそこに妄想書き込んで怒られたわ
SS速報行ったのか

いつも支援保守ありがとう

ここからカップ麺談義

よっこらセックス。兄友と後輩がくっつかないように呪いかけてやったぜ

妹「お兄ちゃんっ!」

お湯沸かし中

>>945
ありがとうございます
マジでありがとう
誰かこのスレのURLを次スレに貼ってくれると助かる

で、俺次からどっちで書けばいいの?

ちなみに兄友と後輩がくっつくかどうかはまだ秘密です、ふふふ

兄×妹×後輩がいいんだよおおおおお(T ^ T)







ふぅ…

聞いといてあれなんですが
次から次スレで書きます
次スレ落ちたら怖いので

雑談なりカップ麺講義なり自分語りなり自由にして下さいwww
俺が立てたスレじゃないけどもw

もし何か話とかで意味不な所あったら聞いて下さい
答えれる範囲で答えます

焼きそばの王道はペヤングもぐもぐ

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