レッサー「尻尾のある女の子は好きですか?」上条「別に……」(242)

腹筋な

ときめきを感じた
腹筋くらいやってやる

書いてくれよぉ…

書いてくれよォ…

( ゚ω゚ )

レッサー「連れないこと言わないでとっととフェチれよ!! 据え膳食わぬは男の恥!」

上条「…………」

レッサー「ほれほれ私の尻尾はすごいんですよ! なんと揺れるたびにピコピコと萌え萌えな効果音が鳴る機能付き!」

上条「…………」

レッサー「そして誰もが抱くであろう『引っ張ったらふにゃふにゃになってしまうのか?』!!
     さあ少年よ大志を抱け! 今こそ真実をその手に掴めーっ!!」

上条「お前さ」

レッサー「はい?」

上条「なんで普通に可愛いのに尻尾ばっかアピールしてんだ?」

レッサー「……………………」



レッサー「ほへ?」

なんで20巻フロリスじゃないのよ

>>6

早く書けよ

寒いんだから

>>6
素晴らしいデレッサー期待

だめだ「ほへ?」がすげぇイラつく

ごめん、書こうと思ったけど思いの外レッサーの特徴がつかめん
こいつこれといった口癖とかわかりやすい能力とかなかったよな?

>>11

口癖は多分ない
能力もない、あるとすれば身体能力がすごいことぐらい

ぶきみなひかりをつかう赤い人ですか?

ぶっちゃけフロリスの方が良くね?
禁書では貴重な常識人キャラ

フロリスかわいすぎて濡れる

>>15

フロリスよりオリアナ

ぶっちゃけレッサーとかビッチだよね
上条さんはインデックスに夢中でレッサーなんて眼中にも入ってないし

ブラ外されておっぱい揺らしながら上条にボディーブロー決める姫神が最強

>>19
「……言っておくけど、今日のあたしはフロントホックよ」

レッサーは出てくるタイミングが不遇だった

あれ終わり?

誰か書いてよ~

フロリス、姫神、アニェーゼは俺の読め

>>24
そげぶ

5分間レスがつかなかったらルチアの小悪魔ベタメイドが絵になる

WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY

(;ω;)

>>27
(^Д^)

>>28
(#^ω^)

>>29
(・´ω`・)

フロリスの同人誌が出るのは何年後になることやら

>>30
(´・ω・`)
   ↓
(`・ω・´)
   ↓
(`・Д・´)

フロリスってあの風俗嬢の事か

フレンダはもらって行くよ

>>34
そげぶ

フロリスの二次創作は見たことあるけどレッサーは無いな

あ、俺もサーシャ貰ってく

>>32
( ^ω^)あいかっちゅー

折角ロシア言ったのにサーシャの台詞無しとか 

>>35
わかったよ…フレンダはお前の嫁だ
代わりにメジャーハートの子を貰うが構わんな?

>>38
溝わんよ

むぎのんはもらった

>>40
浜面「どうぞどうぞ」

>>41
滝壺さん貰っても良い?

>>42
は?

マジでメジャーハートの子再登場しないかな

>>7俺もフロリスがよかった

アックアと浜面が一緒に行動するのが楽しみ
早く21巻でないかな

ここまでベイロープなし

絹旗、アニェーゼ、レッサー三人がいればいい

イギリスの為なんですからねっ!とか言いながら顔を赤らめるレッサーのスレかと思ったのに

じゃあキャーリサ様は俺が

アンジェレネはいただいていきますね。

>>49
それでよろしく

御坂と神裂とルチアとは頂きます

>>53
欲張りすぎだ
誰か本命を絞りなさい

俺……このスレ落ちたら黒子と結婚するんだ……

俺もこのスレ落ちたらインデックスと結婚するんだ・・・

じゃあ番外個体を頂きます。

美琴と五和は上条さんの物。

美琴は俺がもらう

>>54
じゃあルチアさんで

禁書十五巻辺りまでまたアニメ化してくれないかな、登場キャラ増えるし動くとこみたい

>>58
上条さん乙

じゃあ絹旗は俺のものな

オルソラ…毎日俺の味噌汁をつくってくれ

俺レッサーってドラクエ6のレッサーかと思ったんだけど?

詩菜さんに嫉妬されたーい

オリアナはもらった~~~~

始まらないのか~?

初めてのレッサースレだと期待したのに……

何このオリキャラスれ

デレデレッサーでもヤンデレッサーでもいちゃれーでもいいから誰か書いてplz

レッサースレktkr
…あれ

>>6

支援

>>6で満足したからidの数だけ腹筋

なんでまだ生きてんだよこのスレ

需要はあっても新キャラ過ぎて誰も描けない的な

別にSSスレじゃなくてよくね

じゃあレッサーへの熱い想いと妄想を語り合っていこうじゃん
それをネタに書いてくれる人が現れるかもしれないじゃん

>>81に乗ってみる
レッサーは是非禁書目録の代わりに学園都市にきて
パイプとして英国の国益のために尽くして欲しいわ

上条を英国側に引き入れれば学園都市と敵対=英国の国益に反するだろうし
英国魔術側の反発もくらいそうな気がする私怨的な意味で
そう考えるとレッサー×上条はSSレベル高くなるのよな

あれSSじゃないのか

誰か書けよ 頼む

レッサー「後ろに周れよ!そしてめくれ!昔の女の事なんか忘れちまえ!」

 
 
上条「了解しました!それではわたくし上条当麻が貴女がどれくらい本気なのか確かめさせて頂きましょう!」

 
 
レッサー「ちょwww」

みたいなの妄想して開いたのである

>>85
よしきた

さあ始めたまえ

>>59
ルチアさんとは気が合うな

 
レッサー「それにしてもここ熱いですね、そんな時はシャツのボタンを開けてスカートをパタパタしましょう」

 
 
上条「そうですねこんな時は服を全て脱いでわたくし上条当麻の雄々しく猛々しいモノを貴女の眼前にry」

 
 
レッサー「ちょwww」

もしもしの俺には無理だった台詞あんま覚えてないし
誰か貴重な俺得レッサーたんSS書いてくれよ

上条「ピトーかわいいなあ」

上条「あ…あの尻尾はまさか!」

レッサー「私だ」

上条「お前だったのか」

レッサー「暇を持て余した」

上条「神々の」

               「「遊び」」

フィアンマ「………」ドーン

・補習
・一覧祭
・期末テスト
・クリスマス
・正月
・バレンタインetc

……h

h

>>52
いいのかよ

なんかみつけた

h

・期末テスト
レッサー「ひゃっほぅ遠路はるばる勉強教えに来てあげましたよ!!
     さあ学べ! 全教科修了の暁には特別授業保健体育がついてくる!!」
上条「いらねえよ! 集中が必要な時期に気を散らさないでクダサイ!!」

・クリスマス
レッサー「いえーいベタながらも、いやだからこそ古来より好まれ続けている証!
     ミニスカサンタメイド服で参・上!!」
上条「とかいいつつ何でお前は自ら袋にスッポリ入ってんの!?」

・正月
レッサー「はっぴ~にゅ~いや~ん♪
     これぞ『むしろ外人が着た方が色っぽくね?』と一部で主張されるザ・キモノ(着崩れ済)!!
     鎖骨に惑って帯を引け! よいではないかよいではないか!!」
上条「最後のはお前が言うべきセリフじゃねえだろ!?」

・バレンタイン
レッサー「バレンタイン終了のおしらせ? OKその通りだ時代は若者が切り拓く!!
     つーわけで和洋折衷、チョコ味噌汁をプレゼンツ!!」
上条「前々から思ってたけどお前頭おかしいよな!?」


レッサー「ねーねー」
上条「あー?」
レッサー「尻尾のある女の子は好きですかー?」
上条「別に……」
レッサー「ぇー」
上条「…………。別に尻尾の有無なんて関係ねぇし」ボソ
レッサー「にゅふふー♪」ニマニマ

あまりにネタが少なく続きそうにないんで1レス分にまとめたでござる
続きは期待するな。俺は77回腹筋で忙しいんだ

>>97,98
すげぇ俺得 乙です!!

レッサー「ここで耳寄りなお知らせがあります、実はわたくしレッサー、貴方のためにお弁当を作ってきたのです!」

上条「ふーん」

レッサー「(男の人はこういうのに弱いのは調査済みえす、こういう地道なポイント稼ぎが結果として一番の近道であるはず!)」

上条「…ふざけてんのか?」ポイグシャ

レッサー「…へ?」

上条「インデックスの命、いや、それだけじゃない、たくさんのロシアの人の命や思いが懸ってるんだよ!
    ピクニック気分で来てんじゃねぇよ!さっきからおちゃらけやがって糞ビッチ!
    大体てめえ程度の実力の魔術師なんかいてもいなくても一緒なんだよ!さっさとイギリスに帰れ!」

レッサー「」

上条「じゃあ、エリザリーナの所に行ってくるからな、二度とついてくるんじゃねえぞ」スタスタ

レッサー「あれ…こんなはずでは…私はせくしぃであるはず…」グスン


こんな感じで上条さんが弁当を捨てまくるのを誰か書いてください

ルチアは俺の嫁

>>102
こんなクズ条さんは俺がそげぶしてやる

>>104
いや俺がそげぶする

いや俺が

じゃあみんなでそげぬしようぜ!

そげぬってなんだよ・・・
恥ずかしす

その幻想を脱ぎ捨てる

ここは…暑いな…

レッサー「なんだかこの国は熱いですね」

上条「ロシアと日本じゃ勝手が違うな」

レッサー「熱くなってまいりましたのでスカートをひらひら(ry」

上条「ちょ!お前!やめろ!」

レッサー「いいじゃないですか、このくらい。だからあなたはいつまでたっても童貞なんですよ」

上条「ど、童貞で悪かったな!俺だって卒業したいさ!」

レッサー「なら私がお手伝いしましょうか?」


こうではないよな?

ジャッジメントですに

レッサーはロシアで上条さんに腕枕させてたよ?なんでも寒いとかなんとかで

>>111
構わん、つづけr・・・続けてください

イギリス出身だからこうじゃね?

上条「で、なんでレッサーはここ(学園都市)にいるんだ?」
レッサー「いえいえ、他意はありません」
上条「……めいわくなんだけど」
レッサー「何か言いました? ま、いいでしょう。とりあえずお腹が空いたので何か食べましょうよ」
上条「上条さんの言うことは聞いてくれないのでせうね……
    よしまってろ、今上条さんが作ってあげますからね!!」
レッサー「ふん、どうせ不味いんでしょうね」
上条「な、上条さんの料理の腕を舐めちゃいけない!
    さぁみりんの使い方を覚えて一段とおいしくなったこの煮物をさあたべなさい!!」
レッサー「……な。なんなんでしょう。こんなおいしい物始めて食べました
      こんな味のものが地球上にあったとは……イギリスで食べるものと全然違います」
上条「え、?そんなにおいしいのか?」
レッサー「ええ、この世の物とは思えないおいしさです。」



文才ないとこんなもんか

wkwk

上条「て、手伝うって誰か紹介してくれるのか?いいや!上条さんは真面目にお付き合いした上で卒業したいのです!」

レッサー「私が言ってるのはそういうことではありません」

上条「じゃあ、どういう事だよ・・・・?」

レッサー「私とセックスしませんか?」



一応続き書いてみたけど首つっておk?

その前に、さらなる続きを書くのか否か聞こうか

>>118
気が向いたら書く

投下期待
いけいけGO!GO!

             , : '´ ̄ ̄ ̄`¨: ヽ、
           /: : : : : : : : : : : : : : : : \

          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ
         /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ' ,
        /: /: : : : : : : : : : : :.!: : : :!: : : : : : : : :.ヽ
        |: :!: : : : : :/: : : : :|: |ハ: : |: ヽ : : : : :ヽ: :!
        |: :|/: : i: ハ: : : :/!:.| ト、ハ:.|: ヽ : : : :ミ:ト-
        |:./:ハ:.十―i匕/`|/  |/ `TT⌒!: : |: !:.|
     __,. イ7从!: |/rそTト     rそTト、|/!VV

        |: :{ |N| 弋zソ       弋zソ !: :|/|   続きはまだなのかな?
        |: :弋|: :!w` ̄    ,    ̄ w.| : !: !
       /!: : : | 込.              ハ: :|: |    お腹がすいてきたんだよ
      厶r‐<|: : |:::\    (´)  , イ::|:i :|:入
      /:::::::::::::::|: : |:::::::::::>x<´ ̄ ヽ:::::::|: : |::::::\
      |\:::::::::::|: : |:::::/ ̄      ∨ |: : |:::::::::∧
      |:::::::>' ⌒ヽ∠          }'⌒ヽ!:::/:::::|
      |::::/  ヽ ソ          人// }:::::::::::|
    / ̄\_>く \           |>くノ:::::::::::::|
__,/                   /:::::::::::\:::::::::|



表紙のレッサーたん可愛かったけど突貫ヒロインすぎて引いた
何の幻想も壊してないから感情移入できんのよ

上条「そこまで言うのなら遠慮なくヤらせてもらうぞッ!!」

レッサー「!?」

上条「さああ見せてやるよ上条さんのアナルブレイカーをッ!」

レッサー「ちょwwwそっちじゃwww」

上条「おおおおォ!」

レッサー「ひっ・・ひぎぃいいいい!!」

上条「え?何て?聞こえない。上条さんにそんな卑猥な言葉は聞こえません!」

レッサー「ならもう一度言います!私とセックスしませんか!?」

上条「えええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!」

レッサー「そんなに驚くことはないでしょう・・・前々からそのような素振りを見せてたのにあなたが気づかないから悪いんです」

上条「え?そんな素振りとかしてたのか?気づくはずだろ?」

レッサー「これだからあなたはフラグクラッシャーと呼ばれるのです・・・」

ああああああごめんこれ投稿するつもりじゃなかったのあああ恥ずかしい><

ちょっと待ってよなんでレスが止まるのさちょっと待ってよ

>>126
お前が全ての元凶

上条「で、さっきの・・・その・・・なんだ・・・セックスっていうのは?」

レッサー「え、まさか本気にしてたんですか?これだから童貞は・・・」ハァ

上条「うわぁああああああああ!!!!!!恥ずかしい!恥ずかしい!そんな目で俺を見ないで!」

レッサー「なんて、冗談ですよ」

>>122
五和も同じようなもんさ

>>126なんかしらんがどんまい

上条「え?本当にさせてくれるの?」

レッサー「はい。あなたがお望みなら飲尿から脱糞までなんでも!」

上条「ほとんどスカトロじゃねーか!」

レッサー「じゃあ、どういうプレイがお好みですか?」

上条「ここに名門常盤台の制服があるんだ・・・ってちょっと待て!俺は制服フェチの変態ではないぞ!」

レッサー「あなたが変態なのはわかりました。私は制服フェチの変態野郎のあなたを受け入れましょう・・・」

上条「あ、もう俺変態扱いなのね・・・」

レッサー「では、着替えてくるのでちょっと待ってて下さい」

>>126
対抗して文章書いてたからに決まってんだろ



ゴメンナサイムリデスタ

レッサー「着替えてきました」

上条「お、早いな」

上条「それにしても・・・」

レッサー「どうしました?私の制服姿に興奮しましたか?」

上条「あぁ、ものすごく・・・・そそるね」

レッサー「そう言ってもらえるとうれしいです」

上条「じゃあ・・・」

レッサー「ええ、やりましょう」

反応無いから強制終了


お疲れ様です^^禁書豚君^^

よしテメェふざけんな
ところでおまえらにアンケートだ
レッサーは巨乳か普乳か貧乳か

>>134
必死なんだよwwwwwww豚wwwwwwww
貧乳だろjk

レッサーが巨乳とかありえない

>>134
うるせーアホな方向に必死にならないやつが人生楽しめるわけねーだろjk


「しかし……どうしてこんなことになったんでしょーね」

とぼけた口調で呟く少女。
相手の少年の首に両手を絡め、引き倒すように軽く倒れこむ形になりながら、
レッサーは場にそぐわない言葉で上条当麻を戸惑わせた。

「……何だよいきなり。ずっと絡んできたのはお前の方だろ?」
「いやー、そうなんですけどね。ぶっちゃけ、あれってあなたをイギリスの尖兵にするためのハニトラとゆーか」

互いの姿はほぼ全裸。
ぶっちゃけられた少年は何も纏わず、ぶっちゃけた少女は薄絹一枚だけで胸から下を覆っている。

「わかっちゃいたけどこういう時にぶっちゃけるなよ……」
「まーまーいいじゃないですかぁ」

レッサーはケタケタ笑いながら、早くも気力が萎えだした上条に唇を重ねる。
両目を閉じてねっとりと、上条の唇を心の底から求めて食み続ける。
そんなキスの仕方にレッサーの内心を感じ、機嫌を直した上条もまた食み返した。
やがて、唾液に糸を引かせつつ顔を離したレッサーは頬を朱に染めながら照れくさそうに微笑んだ。

「今はほら、こうしてあなたに心の底から夢中なんですし?」


……やっぱ原作でもあんま深く絡みがないせいか書いてて違和感がパネェ件

そして安価を間違えた件
>>135宛だよ何自分にしてんだ俺
もうダメだ原作読んでくる

レッサーはギリBの普乳がいい
つ④

>>138
うるさい糞死ね
とっとと書けクズ

>>140
きめぇ

おい乳意見は他にねえのか
貧乳1(でもコイツ別に無効票でもいいな)
普乳1
巨乳以外(=貧or普)1

これじゃ決まらなくてかけねーよ

じゃあ小さいけどひいき目に見れば普通と言えなくもない気がするサイズで

>>142
ほい
ttp://r-s.sakura.ne.jp/w/i_m.htm

御坂より女の子らしい体つき的なこと絵師サイトに書いてなかったっけ

そこそこある感じか
サンクス


「むう……」
「そんな拗ねないでくださいよー。結構恥ずかしかったんですよ今のセリフ?」

たはは、と眉を困った風に歪めたレッサーの微笑みが嫌に可愛くて。
それでも頬を染めながらまっすぐに自分を見つめるレッサーが愛しくて。
気恥ずかしさに自分も赤くなりつつも、上条は結局同じような微笑を返す。

「まあ上条さんも、レッサーさんの『実は初心なオンナノコ』なところにやられちゃったわけですが」
「あ、ひどい。でもまー仕方ないですね。
 落とすつもりが落とされて、全部さらけ出されちゃいましたよ。
 惚れた方が負けとはよく言ったもんですね。先に落とされちゃった以上、ほんとどうしようかと」

んー、と目を閉じて唇を突き出すレッサーに、今度は上条から口付けを交わす。
じっくりと唇を味わうのは一瞬。すぐに少しだけ唇を離し、互いの舌を虚空でチロチロと絡めあう。

「んぅ……れろ……」

くすぐったそうに漏らしたレッサーの可愛らしい声と舌の感触。
興奮は加速度的に増し、上条はより丹念にレッサーの舌を味わった。

「ひゃふ……んぅぅ……」

レッサーとて興奮しないわけがない。
しかしどうやら舌は弱いらしい。あっという間に意識は痺れ、上条に攻められるがままになっていた。

力の抜けた肢体はとさりとベッドに倒れこみ、
首に手を絡められていた上条もそれを追いかける形で少女に覆いかぶさった。

「どーやら上条さんの勝ちですね」
「んふ。負けちゃいました。勝者は賞品をご堪能あれ」

若干息を荒げつつもレッサーは相変わらずだった。
上気した頬を挑戦的な笑みに歪め、身体をくねらせながらもある一点をアピールする。
即ち、胸。
未だ薄絹に覆われたレッサーの身体だが、乳房の突起は色が透けて見えるし、
左足だけが艶かしく肌を除かせている。
扇情的にも程がある光景に、旗男は白旗をあげた。

「……スイマセン、上条さんの逆転負けデス」

正直、『勝者だから好きにしてやる』などと考えたら本気で理性を失いかねない。
己を繋ぎとめるも負けを認める上条に、レッサーはさらにニヤリと笑う。

「あら。それじゃー私に賞品が?」
「ハイ。オスキナヨウニシテクダサイ」
「じゃ自分で脱ぎますね。ちら」

ハラリ、と薄絹と一部だけを剥がすレッサー。
しかし薄絹は思いの外肌に張り付く力が強かったらしく、
レッサーの左乳房を少しだけ引っ張る形となった。
そして乳房と薄絹が完全に剥がれれば当然乳房は元の形に戻ろうとするわけで――――ぷるん。

「…………」
「んふ。どうです?」

意外とふくらみを備えていたレッサーの乳房が揺れ動く様に、上条の理性はあっさり折れた。

「やっぱり勝者の権限行使! 覚悟しろよこのやろー!」
「っきゃー♪」

舌の時といい、案外攻められる方が好きなのかも知れない。
嬉しそうに自分を受け入れるレッサーに応えるべく、上条はその双丘に顔を埋めた。





下巻へ続く

なんだろう……なんかムカつくカップルだな

>>149
マジかどうしよう
とりあえず寝かせてくれ。需要あるなら明日書く

レッサーなら俺の隣で寝てるよ

いやアリだ

アリッ

          \:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
          >.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::丶、
       ,...:´::::::::/.:::::::::::::::::::::::::::::/ |:::::ハ::::::::::::::::::::::::::/ !::/.:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>

          ̄ ̄/.::::::::::::::::::::::::::::/l/ >|:/ |:iハ:::::i:::::::::/ j/ハ::::/!::::::::::::::::::::::::<
        /.:::::::::::::.イ:::::::::::::/<でうラ'ヘ`}:ト::∧:l::::/厶イ´.::::∨::|:::::::::::::\ー―一

          ー‐ァ.:::::::::{ 厶イ:::ハ/  `ニ ノ.:::jノ.::::::八/.:::'でうラヽ/.:::|:::::::::::::::::::\
         /___::∧ (|/   〈::::::::::::::::::::::://.:::::::::::::ー一'.:::::::j/!::::::::::\ ̄
           /.:::::ハ ∧    \::::::::::::::/  {::::/ ̄ ̄\::::::::::/ }:::::::「 ̄
          ∠::::::::::::八 :.       \:::::/   }::j\    /.::::::/ ∧ハ|
           厶イ:::::::::ーヘ            ´/ノ.::::::\_/.::::::/イ  }
            ノイ::/i:::ハ         {:::::::::::::::::::::::::::∧丿

                |/  |::::::|\     , -‐='::、::::::::::::::::::::/
                  x≦ハ| ::\     ー‐.:::::::::::::::::::/
                 / ∨//|  ::::\    `7.::::::::::::.イ\
              /   ∨/j   \:::\  ;::::. .<:::::'///\
             /     ∨′   \:::::: ̄::::::::::::::::'/////⌒ヽ、
            /         >x:::.、   \::::::::::::::::::::{'/////////\

                    , -‐::: ̄' ̄:`:.....、
                  /::::::::::::'::::::::::::::::::::::::\
                 /:::::/_二二二ニヽ:::::::::::ヽ
                   /:::::/.:'´::::::::::::::::::::::::ミヽ.:::::::::∧  「ここで耳寄りなお知らせがあります。
               /::::::/:::::::::::::::::::::ヽ:::::::::ヽヽ::::::::∧  スカートの下から『尻尾』を伸ばしている

               ,'::::::::i!::::::::::::::::::::::::::i:::ヽ::::∧ V::::::∧ わたくしレッサーですが、
               ,':::::::::i|::ト、:::::::\::>「ハ:ト、::::ハ |::::::::::∧ 実はスカートの下はスパッツではなく直パンツです」
               ,'::::::::::|ト、ト_≧メ、ヽ:::ト!,.ィ斗V ハ|::::::::::::∧
              /:::::::::::!ト八弋rヌ、ト、N弋ンノ r| !::::::::::::∧
               /::::::::::::ミ!| ハ `    r    ´  ノ\::::::::::::::∧
                /:::::::::::::ミ、\ヽ  、___,.ィ 乂´ノミ、:、:::::::::::∧
            /::::::::::::彡'   >` r 、`ー ´彡    彡\::::::::∧
          /:::::::::::::::::彡      \\-ミ     ミ:::::::::\::::::ヽ.
          /::::/::::::::::::::チ≧ミ、  r┴ 、ヽヽ`ヽ    リ、:::::::::::::::\::::.、
         /:::::/:::::::::::::::::|:.:.:.:/: : :ト、ヽヽ_j`^´  | `ミミ: :}::::::::::::::::::::::::\\
        /:::::::i:::::::::::::::::::::|:.:.:{ : : : |: 冫\  },.イ、  `ミ、:::::::::::::::::::::::::::::\\
       /::::::::::!::::::::::::::::::::::|:.:.:.ヽ: : :_/ ヽ、  彡' }    ミ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.       /::::::::::::i:::::::::::::::::::::::::|:.,--|: /ハ     ̄  /     `ミ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:....、
      /::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::|:.:../小:.:.\    / ハヽ    ミミ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ\

寝る前の日課っと…

h

かわいい

レッサーの尻尾ってお尻の穴に挿してるんでしょ

マンコにチンコ入れたら2本挿しじゃん

おはよう
アリなようでほっとした
だがごめん、寝たら興奮がリセットされちまった
執筆意欲溜まるまでもうちょい待ってくれ

その間に聞きたいんだがレッサーの尻尾ってどっから生えてるんだろ
スカートの下からとは言うが身体に直接つけてるのか衣類付属なのか

>>160
魔術的な何かみたいらしいし、書き手の妄想で補っておkだと思う

「あふ……あん……」

小さく身体を痙攣させるレッサーに、上条はさらなる愛撫を与える。
右の乳房を口に含み、左の乳房を右手で覆う。
右手は揉みしだくというよりはただ薄く撫でる形で動かし、
しかしむしろそのもどかしさがレッサーの意識を朦朧と、夢心地にさせる……と思えば。

「んっ……ひゃぁんっ」

右手は時々思い出したかのように乳首を指でつまみ、少女の意識を引き戻す。
引き戻したら今度は舌。
右の乳房を舐める舌をより早く、しかし滑らかに這わせ、再びレッサーを夢心地にする。

「はふぅん……」

それを何度繰り返したか。
元々抵抗などしなかったレッサーだが、すっかり身も心も弛緩し、はじめにあった笑みは消えていた。
その顔には恍惚とした陶酔しか浮かんでおらず、
時折、そのふっくらとした唇からは快感に溶かされた甘い吐息と小さな悦声が漏れる。
上気した全身からも牝の匂いが立ち上り、潤んだ瞳は虚空を見つめ、緩んだ頬は少女を幾分幼く見せる。
生まれたまま、されるがまま、無駄な力の入っていないその全身は、淫らながらも清純な、紛うことなき女の色気を醸し出していた。

普段ニタニタしてるおにゃのこが表情無くすほどうっとりしてるのに萌えるのは俺だけか?


ごめん飯食ってくる

ほしゅ

「うふぅー……すっかりふにゃふにゃなんれふが」
「お前ほんとに攻められると弱いのな。初対面の時とすっかり逆じゃねーか」

何とか焦点を合わせて上条を見やるも呂律が回っていないレッサー。
それでも何とか調子を戻そうと無理矢理笑みを浮かべるも、
既に瞳は蕩けているし頬は真っ赤。
欲情を誘うという意味では彼女の狙い通りと言えるが、背伸びしている子どものようにも見えて何だか微笑ましさすら感じる。
だが、そんな微笑ましさも次の瞬間には消し飛ぶことになる。

「ほらぁ……ここもすっかり大洪水」

くちゅ……と音を立てて秘部を指で広げて見せるレッサーの姿はひどく蠱惑的で、
それでいてその美しさが幻想的な印象をも伴わせる。
幻想殺しの少年としてはそんなものを見せられたら独占欲を掻き立てられる他ないわけで――

「……あは♪」

待ち望んだものを股間にあてがわれて、レッサーの笑みが増す。
恐怖など何一つなく、空いた方の手を再び上条の首に絡めて引き寄せて、またもキス。

「んぅ……」
「んふ……ぅふふー」

唇を食むでもなく、舌を絡めるでもなく、ただ重ねるだけのシンプルな接吻。
たっぷりと味わった後、二人は互いを見つめあい、どちらからともなく純粋な笑みを浮かべた。
それが合図であるのは言うまでもなく、一対の雄と雌は漸く獣へと身を落とし、激しく求め合う。

すまん限界gdgdだ
すっかり雑談も止まっちまったしゴメンナサイorz

おいまて
続けろ

みんな忙しいだけだろうから構わず続けて

ああ右手が忙しいだけだ

あれだよな
挿れた時のミチミチやらメキメキやらメチメチとかいうのが好きなんだよ

おいさっさと続き

うるせえこれからばあちゃんを駅に迎えに行かなくちゃならねーんだよ!
なんかタイミング的に逃げるための嘘っぽいと自分でも思うけどガチなんだよ!
レスがもらえて嬉しいんだよがんばるよ!!
だから長い目で見てくださいどうぞワタクシがいない間はレッサー雑談でお楽しみクダサイお願いします!!!!!!!!!!!!!!!

             ___,,,,,..... -一ァ
         / ̄      ,-──--、,!
.        /      / お   .,!

.         /      .i   断 だ ,!
       /       i  り  が ,!
.      /        i  し   ,!
.      /        .ヽ ま   ,!
.       /    / |   ./ .〉 す__,,!
     /   ノ  |//ノ //    ,!
     /  /        \  .,!
.   /  /  ○    ○  .ヽ ,!
   /__∩ |    (__人__)    | .,!
.  //ヨ ) ヽ   .       / .,!

  ヽ|.ヨノ |              ,i
  ``ヽ.、_|             ,!
       ``ヽ.、..       ,,!
             ``ヾ、   ,,!
                 ``ヽ,!

寒い

暖房付けろよ

http://beebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchQLEgxJbWFnZUFuZFRleHQYte9yDA.jpg
レッサーって20巻表紙のこいつ?

>>176
死ね

ttp://www.uproda.net/down/uproda018219.jpg
ttp://www.uproda.net/down/uproda018220.jpg
ttp://www.uproda.net/down/uproda018222.jpg
ttp://www.uproda.net/down/uproda018223.jpg

レッサーちゃんきゃわゆ

良スレage

おらっスクリプト来てみろよwwwwwwwwww

こうやって書いておけば逆にスクリプト来ないだろきっと

おいお前、見てんだろ?そうお前だよ。
どうせスレストしてやろうと待ち構えてんだろ?

金払ってまで2chにすがりついてる寄生虫さん
せいぜいその肌の荒れた気持ち悪い豚顔を一時の快楽で歪めていればいいさ

べろべろばーwwwww

南派削除組合奥義!!

アナルスレスト!!!!!!!!!!!! (゚Д゚)

       ∧∧   
       (д`* )
       (⊃⌒*⌒⊂)
        /__ノωヽ__)

保守時間目安 (休日用)

00:00-02:00 40分以内                   __
02:00-04:00 90分以内            _□.--‐<´ヽ`、
04:00-09:00 180分以内         ,.-"`: :.|___\  ヽ、_ノ
09:00-16:00 80分以内         /: : : :,ヽ、\/l`ヽ、  \
16:00-19:00 60分以内         /::/: :〆、 ,×l/:l : l : ̄ヘ<
19:00-00:00 30分以内       |/|: :/●  ●|_!_l_l=:-:‐i´

                  .,-、  |: :|@   @|::|=|: : : : l
保守時間の目安 (平日用)  ;|!:::::::`ヽ、|!_ ⌒  _/:/ : : : : : l
00:00-02:00 60分以内    |!:::::::::::::::::∥r:‐t-t//::ヽ, : : : : : l

02:00-04:00 120分以内     ヾー──'‐(::|×|:::ト==l: : : : : : l
04:00-09:00 210分以内       ./: : : : :ノ:|×|:::|:::::::|: : : :l : : l
09:00-16:00 120分以内      /: :/: : :._}=ェ==|:::::::::ゝ、: :l : : :l

16:00-19:00 60分以内      /: :/|:.__/:::/:/:/ヘ|:::::::::::ノ: : l: : : l
19:00-00:00 30分以内.     /: :/,|/_/_/_/_/∧_l_lエ´ヘ、:l l: : : l
                  /: :/ゝ、/_/_/_/_/_l_l_ヘ_ヘ_ヘ,.ゝl : : :|
                   ̄      .|:×|:×|      ̄ ̄
                         .ヽ_人_ノ

あとはここだけか

>>185
よお

おらっスクリプト来いやwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
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      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
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     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
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       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,! 
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      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,!

スレスト来たらネタ出しに悩む必要ないんですね、とワタシは淡い期待を胸にただいま

      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′    
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
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       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,! 
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′    
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll「            
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,!

      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′    
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,! 
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′    
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
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     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll「            
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,!

http://live.nicovideo.jp/watch/lv15649162?tab=face&sort=start
自称ユッキーナ()wwwwwwwwwwwwwwwwvipperで叩こうぜwwwwwwwwww

17:00の時点でレスが900-950の間だったら一枚ずつ脱いでうp

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/24(土) 15:49:14.04 ID:b+MN5nvA0
20♀

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     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
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      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll「            
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,! 
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′    
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll 
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      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
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     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll「            
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,!

      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′    
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      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′     
     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iillil           
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     .'lliiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiilliiiiiiiiliilliiiiiiiiil,iilli          
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,llllllllllllllllllllll′          
      llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll「            
      lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°           
      .lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll′            
       lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll,!             
       .llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll°            
       .lllllllllllllllllllllllll!!!lllllllllllllllllllllllllllllllllll!!゙lllllllllllllllllll°            
       llllllllllllllllllllllll″゙゙゙!!lllllllllllllllll!!゙゙゜  ,ll!!!llllllllllll′             
          ゙lllllllllll゙゙゙!!l,゙゙"   .゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙’    ` ,lllllllllllll′             
        'llllllllll!ll、                 '゙゙゙llllllll゙              
        lllllllllわl%i,,,,、           ,,,,,l#ll#l!lllllll               
        .,,!゙゙l!!i,、 ,,,lllllllliiila〟  .,,,llliiillliiill,,、 .ll!,,,,゙l、             
        ll,illllll,゙ヒ `’ llllllllll゙!  .,, .,、'゙゙lllllll! l!` ,llllll!l.,l              
        .゙!l,`'ll,,ヒ   `~°  .llll ,l  .”’  .,il,lll,,.,l゙              
            ゙ll,'llllil,       illll.゙ll     ,lll!ll',ケ               
          '゙く,,,lli、     !!!!l┛    ..lll,,,,,F                
               '!ll,、    _,,,,,,,,,,,、   .,,ill°                 
               ll゙゙W_  .゚゙li,,,,,,,゙゙' ,,,:l゙゙゚ll′                 
               ll、 .゙゙lll,,,、 .゙゙゙~.,,,lll゙゜ .,lll,,,                 
          ,,,,illlll゙ll    ゙゙lllleilll゙゙″  .ll,゙゙゙llll,,,、              
     _,,,,,,lllll''゙゙",r‐''゙°              ゙゙゙ll,,. ゙゙゙゙llll,,,,, 

不意打ちやめろ

ID:vM6xfIdJ0
NG推奨

ピトーにゃん死んだらあかんで・・・

>>200がいいこと言った!
みんな!ID:vM6xfIdJ0はNG推奨だぞ!!!

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   | |  \/ |

   .|ミ.l _  ._ |.
  (^'ミ/.´・ .〈・ リ
  .しi   r、_) |  
    |  `ニニ' /
   ノ `ー―i´

そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
この前吉野家行ったんです、吉野家
昨日吉野家行ったんですよ、吉野家
この前吉野家行ったんですよ、吉野家
先週吉野家行ったんです、吉野家
明日吉野家行くんですよ、吉野家!
昨夜吉野家行ったんですよ、吉野家
そしたらね、吉野家行ったんですよ、吉野屋
吉野家行きすぎだろ
まあ素人は牛鮭定食でも食ってろってこった
お前、吉野家行ったんですよって言いたいだけちゃうんかと。

さすがの僕も吉野家行ったんですよ、吉野家
ヨシノヤアーッ!
サラダはセルフサービスで無料だからどんどん食え。
わざとじゃないのにあたっまきた
そこでまた吉野家行ったんですよ。
よ~死の~や~
以外とおいしいんですよ・・・なか卯
そこでまた激怒ですよ
ところで吉野家ってなに
牛丼が家族食べて「つゆだく」とかもうね
さらに吉野家行ったんです。吉野家
もうね、家族連れで吉野家くるなんてね、アホかと
松家でした
もうね、アボガド バナナと。
それで仕事休んで吉野家いったんです

         ,'  ./     .:/.:.i:.:.  .:  !: !、:.   :.    i   !
        ,'  /    / :/_!_ハ:.:.:  .:. ∧: !__ヾ:. :.     !   !
       ,' .,' .; ;   /.:/´ i:.|`',:.:.:.:.:. i i:.| `ヽ: i:.:   :. |   i
       ,'  .! ./i   /|/,ィ≠メ、 乂:.:.:. {  メf≠ト、}、:.:. i:. .|  i
      ,'  i/ | / 〃i゚:::::ハ  `ヾ`` !゚:::::::ハ i!ハ:.:. |:.::|   .i
       / ;  '   .!/:{  {! {{:じ';リ        {{::じ':リ i} }:.:.j:.: }   :.
.      / / .:i  八:::!、 ` ゞ=゚''       ゞ=゚'' '' ,' };':.: |:..   、  スレストびびってる
    / /! .::!  :.:.:.i、i 、、` ̄   '     ̄´、、 ,'イ::.:.: |:.:i:. i、\  ヘイヘイヘイ!

.   / /|.:.::|.:  :.:.:.|:ハ      r‐‐ ー┐    人:.:.:.: . !::ハ .! ` ヽ
.   ,' /  ! :.:.:!  .:.:.:!イ゙ト、.    |:::::::::::::::|     イ::::::7i:.: | ハ:j
    :(   乂>|   i:.:!::::::i  ヽ   丶:::::::::ノ   .イ |:::::/ .|:.: ト、
    `  {:.:.ヽ.! ! リ.:.:::|   > .  ̄  <   |:./ . ノ:.: ノ:.:.>.、
         i:.:.:.:.:ヽ{::.:.:.::::|      `,二´      / . /´´:.:.:.:.:.:::::i

ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
ルイズ!ルイズ!ルイズ!ルイズぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
ルイズルイズうわあああぁぁぁっぁあルイズルイズるじぅうっぅぅああw亜
マヒャドおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ
あぁクンクン!クンカクンカ!スーパースーパー!スーパースーパー!いい匂いだなぁ…くんくん
ルイズって誰よ!?
次のニュースです
ルイズルイズルイズルイスルイスカールルイススイスロールスイスロールスイスロールロールキャベツ食べたい
ああああああああ…あ……?…ああああああああああああああああああああああん!!!
おまんこペロペロちたい
か、カカロットぉああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
と、わけの分からない供述をしており
…などと意味不明な発言をしており
>>127
ふんぬふんぬ
ハルケギニアのルイーズちゃんにとどけ
あぉおぉ!あぉおぉ…ふあぁぁぁああああああああああ!!!

あと2回でさるか

おいお前、見てんだろ?そうお前だよ。
どうせスレストしてやろうと待ち構えてんだろ?

金払ってまで2chにすがりついてる寄生虫さん
せいぜいその肌の荒れた気持ち悪い豚顔を一時の快楽で歪めていればいいさ

べろべろばーwwwww















南派削除組合奥義!!

アナルスレスト!!!!!!!!!!!! (゚Д゚)

       ∧∧   
       (д`* )
       (⊃⌒*⌒⊂)
        /__ノωヽ__)

うぜぇ…

良い保守になったな

40分間の平和か

こんなこと言うと悪いけどせこせこ手動でがんばってるのって可愛く思えてくる

「ぁん……ふぁっ、ぁ、ああぁっ……!」

正常位の体位で突き込む都度、小さな口から悩ましげな声が漏れ出す。
豊かな髪や柔らかな乳房、煌く汗粒にこぼれる涙……レッサーの何もかもが入り乱れ、宙を舞い、
それでも上条と一点で繋がっているという事実は変わらない。

「ちょ、ハッ、ちょと……あんっ……待っ……ハ、ぁあっ……!」

乱れるレッサーがどうしようもなく淫らで、そして愛しくて、独占したくて。
上条の腰の動きは加速する。
尽きることがないのではないかというほどの突きに、とうとうレッサーは音を上げた。

「はひ、ごめ……っふ……も……ゆる……ふあああぁぁぁぁ……」

余裕の笑みなどどこにもなく、ただ上条に許しを乞う。
けれども非難の色もなく、絡めた腕は離さない。
そもそもこれは、少年が自分を求めているからこその事態。
緩めてほしいという思いもあるが、やめないでほしいという思いも強い。
どこか矛盾しているが、事実なのだから仕方がない。
けれど矛盾しているから、少年としてはどちらか一つにしか応えられない。

「……っく、レッサー。そろそろ……」
「は、はひ……んぁっ、私も、っふぅん……さっひはら、イっちゃいほ……で……」

愛しい人と同時に果てたい。
そんな乙女心だけで、レッサーはずっと耐えていた。
上条には女の快感などわかるはずもないが、
愛しい相手がこれだけ自分を受け入れ、求めてくれることがどれほど尊いことであるかなどわかりきっている。

「ああっ……レッサー、一緒に……!」
「えっ、うそっ、まだこんな……ひゃんっ!?」

感極まり、ラストスパートをかける。
先ほどまでの勢いが最大速度だと思い込んでいたレッサーは完全に虚を突かれ、数秒もしないうちに背中を仰け反らせた。

「あ、んぁ……来……あ、ひゃふぁぁああああ…………っっ」

>>213
おい・・・ぶっ飛ばすぞ・・・

>>212
.-"::::::::::::`::..、

ヽ:::::::::::::::::::::::::::`'::.、               _______
 |::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ      ,. -''"´     `' 、
 |::::ノ   ヽ、ヽr-r'"´  (.__   ,'´  ,. -‐ァ'" ̄`ヽー 、`ヽ

_,.!イ_  _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7   //         `ヽ`フ    てれるわね…
.:::::rー''7コ-‐'"´    ;  ', `ヽ/`7 / .,'  /! /!   ! ハ  ! ',
r-'ァ'"´/  /! ハ  ハ  !  iヾ_ノ    ! ノ-!‐ノ ! ノ|/ー!、!ノ  ,.ゝ
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ  ,' ,ゝ  ,ノレ'  rr=-,   r=;ァir /! ノ
`!  !/レi' rr=-,   r=;ァ レ'i ノ   ノ !  ///    ///"! ヘ(
,'  ノ   !' ///    ///i .レ'      ,.ハ ''"    'ー=-' "'! ',ヽ.
 (  ,ハ    'ー=-'  人!      '! ト.、      ,.イ  i .ノ
,.ヘ,)、  )>,、_____, .イ  ハ    ノヽ,! i`>r--‐ i´レヘ ノ
 (  )',.イ ヽ、__ノ 「ヽ.レ'ヽノ   ヽ(へ レィr'7ア´ ̄`ヽ. )'
 ノヽ/  ';::ヽ、/iヽノ::i Y        ノ /イ       Y
  ri   !:::::::`ー┘:::! i       rくヽ/!ノ     __  ,ゝ
  ./ヽー-,イ:::::::::::::::::::::!ンi      /`/::メ:::`ヽ、_二、___イ


           ・
           ・
           ・

「ちゅ……ちゅる……れろ……」

事が終わった後。
全裸のまま腰掛けた上条の股間に顔を埋め、レッサーは丹念に肉棒へと舌を這わせ、時々唇で食んでいた。

「……エート、ゴメンナサイれっさーサン……」

土下座したくても行為の都合上出来ず、上条は負のオーラを漂わせながら謝罪の言葉を述べる。
オーラに反して彼の分身は未だ最大怒張を保っており、しかしオーラのことを考えるとその理由は……

「ちゅ……ぷはっ。もー、一緒に……なんて言っといて結局私だけイっちゃうなんてカッコ悪いです……」

肉棒から口を離して愚痴るレッサーはどこか可愛くもあり、
雄汁と唾液が混ざった液が口の端から糸を引いて落ちていくのは扇情的でもある。

「スイマセンスイマセンスイマセン」
(いやまぁ、カッコ悪いっていうのは私自身のことを言ってるんですけど)

何せ、一緒にイきたいという願いを汲み取ってくれた相手がそれに応えようとして、
なのに自分だけ先にイってしまったのだ。申し訳ないにも程がある。
だが上条は自分が悪いと思いこみ、ひたすら自分に謝っている。
誤解を解くのは簡単ではあるが――

(ま、でもあなたのそういうところにクラっと来ちゃったんですけどねー)

お互いに申し訳なく思い合っているのもそれはそれで心地よい。
だから特に何も言わず、レッサーは行為を再開する。

「ん……はむ、ちゅくっ……」

自分はイったが相手はまだなのだ。せめて奉仕してイかせないと顔向けできない。
まだまだ夜は長いのだし、色々と試すのもいいだろう。
怪我の功名というか、今は自分は何も攻められていない。
ならば、今度こそイニシアチブを握ってこの少年を泣かせるチャンスも生み出せる。

「にゅふふ……」
「あ、あのなんでせう? 何故いきなりそんな悪そうな笑顔を……?」
「んふふー、子悪魔スマイル淫魔Ver.ですよ。尻尾とマッチしてるでしょ?」

ひゅんひゅん、と身体に直接装着していた尻尾を軽く振り、レッサーは首を傾げて上目に笑う。
その視線が放つ背徳的な魅力に逆らえず、上条のモノはさらにそそり立つ。

「くすくす。尻尾のある女の子は好きですか?」
「尻尾がなくても大好きです」

蠱惑的な少女は一瞬だけ晴れ晴れとした笑顔を浮かべ、自分の気持ちを口にした。

「私もですよ。大好きです」


この後パイズリフェラな展開に持ち込むような気がしたが別になかったことにしちゃったぜ!!
ウオオオオオオオオオオオオオオオ寝るぞおおおおおおおおおおおおおおおおおォォォォォォォォォォォォ!!

次なる書き手がスレを救うと信じて! ご愛保守ありがとうございました!!

いちおつ!
面白かったよ!!!読んでないけど!!!!!

え?



騎乗位編とお尻編が残ってるぞ

                ハ        _
    ___         ∥ヾ     ハ
  /     ヽ      ∥::::|l    ∥:||.
 / 聞 え  |     ||:::::::||    ||:::||
 |  こ ?  |     |{:::::∥.  . .||:::||
 |  え      |     _」ゝ/'--―- 、|{::ノ!
 |  な 何   |  /   __      `'〈
 |  い ?   ! /´   /´ ●    __  ヽ
 ヽ      / /     ゝ....ノ   /´●   i
  ` ー―< {           ゝ- ′ |

        厶-―    r  l>        |
      ∠ヽ ゝ-―     `r-ト、_,)      |
      レ^ヾ ヽ>' ̄     LL/  、   /
      .l   ヾ:ヽ ` 、_      \\ '
     l    ヾ:ヽ   ト`ー-r-;;y‐T^
      |    ヾ `ニニ「〈〉フ /∥. j

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なぜケツに入れない!

第2期があると信じて

俺もケツに一票入れたい

一生懸命誘惑しようとしてくるおにゃのこは至高

わかる
すごく分かる

支援

続きはまだかね

レッサー可愛いよ 

ベイロープ乱入展開あるかなぁ
あそこの会話わりと好きだったんだが

おぱーい

>>226
>>228
レッサーが【ピー】から尻尾を生やす→上条さんの【アッー】を【アッー】する
とか浮かんだ

設定
レッサー: 英国魔術師(新たなる光のメンバー)
       英国と学園都市との国交のために頑張る(ある意味人質)
       禁書目録の代わりに上条家在中
       表向き日英友好、裏向きは英国に有事があった場合の上条連れだし役
       同年代の御坂美琴とは会う度に啀み合ってる
       科学に疎いのと彼女の少し抜けた性格が災いし、ことある毎に事件に巻き込まれる(巻き起こす?)
       ことある度に上条へのアタックは欠かさない(いやいや、私はせくしぃであるはず!!)

上条当麻:幻想殺し(イマジンブレイカー)
       訳あって禁書目録が英国に引き取られた際、レッサーによってなぜか家に居座られている
       現在レッサーの保護者役
       右手が神のご加護を消してしまってるため、基本的に不幸
       レッサーが巻き起こす珍事件の被害者役
       (……土御門が一様レッサーに学園都市でのイロハを事前に教えている……はず)


こんな日常考えてた俺キモス

一応……か・

>>235
尻を鷲掴み…

やっぱり尻かしっぽプレイだな

>>238
そろそろ寒くなってきたんだけど
まだか?

>>239
本当だ間違えてる氏にたいorz
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>>241
俺は待機組だけど……

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