キョン「放課後ティータイム?」(1000)

谷口「近くの高校で、このバンドがライブやるんだ」

国木田「キョンも行こうよ」

キョン「まあ、いいが」

谷口「安心しろ。視覚的な意味で損はしないぜ」

キョン「?」

桜が丘高校

キョン「ここがそうなのか?」

谷口「ああ」

国木田「うちの高校より立派だよね」

谷口「それを言うな、国木田」

キョン「さっさと行こうぜ」

キョン「ほー、満員じゃないか」

谷口「あたりまえだ」

国木田「目標は武道館だからね」

キョン「でかい目標だな。ハルヒが考えそうだ」

谷口「じゃっ、俺らは前に行くからよ」

キョン「ああ、俺は後ろでまったりしてるよ」

構わん続けろ

続けるがいい

ゴー!トゥ!HTM!

唯「こんにちわー。放課後ティータイムです!」

わーわー
きゃーきゃー

谷口「秋山さーん」

澪「うっ」

国木田「中野さーん」

梓「///」

キョン「すごい熱気だ」

唯「えっと、なにを言おうとしてたか忘れちゃった」

観客「かーわいいー」
わーわー

唯「楽しんで行ってください!」

きゃーきゃー

キョン「盛り上がってるな」

唯「それでは、わたしの恋はホッチキス!」

ライブ後

国木田「よかったねー。特に中野さん」

キョン「さて、帰るか」

谷口「待てキョン」

キョン「なんだ?」

谷口「ふっふっふ。これからが本番さ」

国木田「販促会だよ!」

キョン「販促会? 高校で・・・・・・」

紬「いらっしゃいませー」

谷口「おまえもCD買ったらどうだ」

キョン「わざわざか」

国木田「買うと握手とか話とか出来るよ」

キョン「まるでアイドルだな」

谷口「天使だ!」

キョン「どっちでもいい」

谷口「じゃあ、国木田。キョンはほっといていこうぜ」

国木田「そうだね」

キョン「やれやれ」

唯「お客さん! どうですか一枚!」

キョン「おわっ」

唯「今なら、ワンコインですよ。くっふっふ」

キョン「いや、俺は」

唯「えー、買わないの?」

キョン「(う、上目遣い!)」

キョン「仕方無い、買ってもいい」

唯「本当! ありがとーう♪」

キョン「(朝比奈さんとは違うが・・・可愛いかもしれん)」

唯「ちょっと待っててねー」

キョン「どうせなら、古泉も連れてくれば良かったな」

ほう

かまへん、かまへん

国木田「中野さん、良かったよー」

梓「は、はあ(なんで、わたしまで)」

谷口「また来ます」

澪「あ、ありがとうございます(こ、怖い)」

唯「あれー、律ちゃん。CDはー?」

律「もう売り切れだぞー」

唯「ええー、どうしよう」

律「どうたんだ?」

唯「CD買う人まだいるのに」

律「断るしかないな」

唯「だよね」

谷口「写真撮ってもいいですか?」

澪「ええ! い、いやそれはちょっと・・・」

国木田「猫耳とか普段から付けるの?」

梓「い、いえ(誰か助けて)」

唯「へろへろーん」

唯「おおう、お客さん。まだいたの?」

キョン「いや、あんたが待ってろと言ったんだろうが」

唯「ごめんねえ。もうCDなかったから」

キョン「ああ、構わない(元から買うつもりないからな)」

唯「じゃあ、予約だね。今度来た時に無料で!」

キョン「(もう来ること無いと思うが)」

唯「ダメ?」

キョン「(上目遣い!)いや、それで頼む」

sien

素材は良いんだからおいしく料理してくれたまへ

翌日

谷口「よお、キョン。昨日はどうだった?」

キョン「まあまあだな」

国木田「中野さん見てそれはないな」

ハルヒ「なんの話?」

キョン「アイドルの追っ掛けの話だ」

ハルヒ「ふーん」

いいよいいよー

放課後

朝比奈「ごめんね、キョンくん。買い物に付き合ってもらって」

キョン「いえいえ、朝比奈さんの為なら構いませんよ」

朝比奈「えっと、ここで待ってて」

キョン「はい」

キョン「ふう、一息と。ん?」

唯「んーんー」

キョン「何してんだ?」

唯「へ? ああ、昨日の。山田くん!」

キョン「・・・・・・」

唯「え、違った!」

朝比奈「キョンくん、お待たせ」



朝比奈「キョンくん、知り合いですか?」

キョン「まあ、少しは」

唯「わーお、きれーい」

朝比奈「?」

唯「わ、わたし。平沢唯です!」

朝比奈「あ、朝比奈みくるです」

唯「キョンくん?」

キョン「まあ、それで構わん」

唯「で、デート?」」

キョン「え?」

朝比奈「あ、違いますよ」

キョン「(はっきり過ぎますよ朝比奈さん。なんか悲しい)」

唯「怪しい」

梓「先輩。何やってるんですか?」

遅い!

梓「待ち合わせ場所にいないから探しましたよ」

唯「ごめーん。甘い香りに誘われてうっかり」

梓「あ、初めまして。中野梓と言います」

唯「こっちの綺麗な人がみくるちゃんで、こっちの人がキョンくんだよ」

キョン「(ちゃん付け、はええなおい。どんだけフレンドリーな奴だ)」

梓「知り合いですか?」

唯「昨日のライブに来てたんだよ」

梓「ああ、なるほど」

キョン「じゃあな」

唯「ええー。みくるちゃん行っちゃうのー」

唯「お茶しようよー。三人でえ」

朝比奈「え、えっと」

キョン「(さりげなく、はぶられてるな俺)」

朝比奈「キョンくんも来るなら」

唯「だってえ。来るよね来るよね?」

キョン「ああ(さっき、はぶってたのは誰だっけな)」

唯「やったあー」

梓「すいません」

キョン「はあ(確か、国木田が熱中してる人だよな)」

支援

うわあああああああああああああああああああああ

最近けいおん!とハルヒのコラボ多いな

かくの遅い

支援

唯「でねえ、澪ちゃんて人がねえ」

朝比奈「ふふふ」

キョン「(やれやれ、男一人はきついな)」

梓「あ、あの」

キョン「ん?」

梓「お二人は、付き合ってるんですか?」

キョン「いや、この人は三年の先輩だ」

梓「三年生! 見えない」

キョン「因みに俺は二年」

梓「あ、わたしは一年です」

キョン「へー、その先輩が・・・」

梓「はい・・・」

唯「紬ちゃんて人はー」

キョン「大変だな」

梓「はい」

キョン「うちの部活にも変人がいるが、また違うな」

梓「へー、どんな人ですか?」

キョン「夏の合宿で、孤島に行くような奴さ」

梓「何部ですか?」

キョン「SOS団」

梓「えすおーえす?」

キョン「まあ、知らなくていい」

梓「はあ」

・・・・・・

梓「では、これで」

唯「ばいばーい」

朝比奈「さよなら」

キョン「(やれやれ、やっと解放された)」

朝比奈「キョンくん、帰りますか?」

キョン「そうですね」

俺はこの日、女子のメアドを二つGETした。

あずキョンになるんだったら支援するわ

教室

キョン「国木田、昨日中野さんに会ったぞ」

国木田「!!!」

キョン「あと平沢って変人にもな」

国木田「キョン、僕達友達だよね」

キョン「なんだ急に」

国木田「ずるいよ、中野さん独り占めなんて」

キョン「待て待て、朝比奈さんも一緒だ」

国木田「中野さんに、手を出したら許さないからね」

あじゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ のAAください

                     /::::::: /::::/::::::::::::::://:::::::::::\
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 ┃┏┓┏┓┏┓┣━━┛┃^l /rv' ハ/ 弋.ソ `|  !::/_  |:::::::::/:::/:::::::::}┗━┓┗╋━┓┗╋━┓┗┓┃┃┃┃
 ┃┃┃┣┛┃┃┃┏┓  ┃ ! | / / ,' ,イ         チぅミ、}:::: /:::/f::::::::::!    ┗┓┃  ┗┓┃  ┗┓┃┃┃┃┃
 ┃┗┛  ┏┛┃┃┗┛  ┃ l_/ /::/:/ l     '   弋.ン》//::::j .|::::::::::l    ┏┛┃  ┏┛┃  ┏┛┃┗┻┻┛
 ┗━┓┏┛┏┛┣━━┓┃   イVK 丶、  ,-、       /イ/::::/ !:::::::: |  ┏┛┏┛┏┛┏┛┏┛┏┛┏┳┳┓
     ┗┛  ┗━┛    ┗┛    レ'‐ァ-、ry、  ‐′   ∠//::::/  .|:::::::: !  ┗━┛  ┗━┛  ┗━┛  ┗┻┻┛
                       イ /_\` --ァ―‐ " / /::::/   !l:: :!::|

一方、桜ヶ丘高校

唯「昨日ねえ、きれいな人とお茶しちゃったあー」

紬「きれいな人?」

唯「紬ちゃんに似てるかもー」

律「へー、お金持ちなのか?」

唯「さあ? あずにゃんは、男の子と話してたよ」

澪「!!!」

律「ほお、梓にも春が来たのか」

梓「ち、違いますよ。そんなじゃないです」

唯「メール送ってみれば?」

律「メアドまで交換したのか、やるなー梓はー」

澪「(私、遅れてる?)」

国木田があずにゃん好きなのはおかしい

唯「(おおう、良いこと考えた)」

唯「律ちゃん」ごにょごにょ

律「うお、良いなあそれ」

唯「でしょでしょ」

梓「?」

唯「ふっふっふ」

>>1
俺は君にもの凄く期待してるぞ

>>1やるじゃん。なかなかやるじゃん

北高
キョン「ん? メール?」


○日に、×○前に来てください。絶対!

キョン「なんだこれは・・・」

桜ヶ丘高

唯「ふっふっふ」
律「くくく」

澪「これ美味しいな」

紬「うん」

ピットインする

これは伸びる

>>47
ぜったいにゆるさない

ニヤニヤ

期待

しーえん

スレストしていい?
SS目障りだし

いいよ

しえん

>>1
かまわん、続けろ

携帯が失礼を

キョン「喜べ、ふわふわタイムだ!ガブリ!」

えn

今にも心肺停止に陥るとこだった祖父にこのスレ見せたら
息を吹き返した。がんばれ>>1

>>60
けいおんでKO…なんちてw

>>61
息吹き返したんだからKOじゃなくね?

          ∧,,∧
        ⊂(´・ω・`)つ-  
      ///   /_/:::::/ 
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |

  | |-----------| |

しえん

最近バーガーよく見るな
ところで、こういういろんな作品が混ざってるssまとめてるとこないの?

>>65
ほい
http://vipss.main.jp/

放課後アフタースクール?

放課後ウインド・オーケストラ?

続きマダー?

寝てたらゆるさない支援

いい加減に落とせやクズどもが

なんかこのスレ穏やかだな

次sageなかった奴の顔面に膝蹴りぶち込んでから精子ぶっかけるからな

いいぞやってくれ

今から>>79にされる理不尽な暴力を思い浮かべたらグチョ濡れになるぜ


    ∧_∧

     ( ・ω・ )   何も思い残すことはない
     (====)    ボコボコにされてやんよ
  ______( ⌒) )
/\   ̄`J ̄ ̄ ̄\

 ̄ ̄ ̄ ̄| | ̄ ̄ ̄ ̄

        | |
      / \

まだー?

よい

最近ふと思ったが
らきすた×けいおん!SSって少ないな

最近>>1が寝オチするSS多すぎ

ちょっと前にらきすたとハルヒとけいおんのSSあった気がする

でも途中で投げ出さなかったっけ?

確かパー速行ったんじゃないか

パー速で投げ出した

やあやあ、バーボンハウスへようこそ

マスター、テキーラ

まだか

マダー?

古泉「おや、メールですか?」

キョン「まあな」

古泉「どちらの方ですか?」

キョン「谷口だよ」

古泉「んふ、羨ましい」

キョン「近い! 顔近い!」

>>91
おい、頼むよチミ

遅いいいいいああああうああああえおおおおおおおいいいいいいきええええぇい!!

早送り

キョン「(さて今日は、謎のメールに書かれた日だな)」

ハルヒ「キョン、今日放課後付き合いなさい」

キョン「すまんが用事がある」

ハルヒ「なによ」

キョン「た、谷口達とな」

ハルヒ「別にあいつらとの用事なんかさぼっておkよ」

キョン「いや、嘘だ。中学時代の友人だ」

ハルヒ「はあ? もういいわ。古泉くんたちに手伝ってもらうから」

キョン「そうしてくれ」

支援

ID変わったが>>1

部室

キョン「じゃ、先に失礼」

ガチャリ

朝比奈「キョンくん、用事ってなんだろ?」

古泉「気になりますか?」

長門「気になる」

古泉「それでは、行きましょうか」

ガチャリ

ハルヒ「みんな、ちょっと・・・ってあれ?」

お、頑張ってくれ

朝比奈「良いんでしょうか? こういうの」

古泉「友人でオナニーするようなものです」

長門「今の発言は敵性判定」

古泉「すいません」

朝比奈「あ、電車に乗るみたいですね」

朝日奈「あ、降りました」

古泉「僕達も降りましょう」

長門「・・・」


キョン「えーと、もうすぐだな」

がんばれ

>>1じゃない・・・だと?

梓「もう、先輩達なにしてんだろ」

梓「(可愛い服装って言ってたけど、これで良いのかな)」

梓「ちょっと恥ずかしい・・・」

柱の影

澪「お前ら最低だな」

律「と言いつつ、澪も来てるじゃん」

唯「あずにゃん可愛い」

紬「お茶どうぞ」

唯「わーい」

キョン「ここか、って確か中野さんだったか?」

梓「え? あ、キョンさん。こんにちわ」

キョン「平沢って人知らないか?」

梓「先輩ですか?」

キョン「メールが来てな、絶対来るように」

梓「はあ(もしかして、ハメられた!)」

キョン「そっちは何用だ?」

あずキョンとかこの>>1はよくわかりすぎ

IDてす

梓「う、その(言えない、先輩に騙されたなんて)」


古泉「彼女は一体」

朝日奈「ああ、中野梓ちゃんです」

長門「・・・」

朝日奈「キョンくん、ああいう娘がタイプなんでしょうか」

古泉「彼には涼宮さん以外にありえません」

律「お、良い雰囲気じゃね」

澪「確かに・・・」

唯「澪ちゃん、気になってる。くっふっふ」

澪「わたしは・・・別に」

紬「ふふ」

えn

梓「あ、メールだ。すいません」

キョン「いや」

梓「なになに『ごっめんねえー。用事が入っちゃってね。キョンくんによろしく!』

梓「(うう、酷い)」

キョン「なあ」

梓「はい!」

キョン「平沢って人に連絡出来ないか?」

梓「あ、はい。・・・どうぞ」

キョン「すまん、借りる」

追い付いた
支援

プルルルルルルルルルルルルルルウル

平沢「お、着信有りー」

律「お、修羅場だな!」

澪「しゅ、修羅場」

紬「修羅場?」

唯「はいはいー!」

キョン『あの、平沢か?』

唯「そうです、わたしが平沢だあ」

キョン『ここに来て、お前がいない訳だが』

唯「ふっふっふ。あずにゃんを楽しませてあげて。あずにゃん、日頃から大変苦労をしてるんです。だから、たまには息抜きをと思って!」

キョン『待て待て、それぐらい自分でやってくれ』

唯「わたしじゃ・・・駄目なの・・・」

律「演技上手いな・・・唯」

澪「魔性の女・・・」

唯「じゃ、そういうことでえ」

キョン「お、おい待て。切りやがった」

キョン「携帯どうも」

梓「は、はい」

キョン「(どうすっかな)」

梓「(どうしよう)」


古泉「これは、面白いですね」

朝日奈「盗聴ですか」

長門「違う、情報収集」

古泉「彼の対応に期待です」

みてるからどんどん書いて

キョン「なんか、後輩をよろしくとか言ってたぞ」

梓「え、あ、そうですか」

キョン「(クソ、なんだこの空気)」

梓「(空気が重い)」


唯「おうおう、あずにゃん可愛い」

律「でも、梓の相手としちゃ物足りない感じだな」

澪「そうか、結構かっこいいじゃないか」

律「お?」

紬「澪ちゃん、ああいう人が」

澪「違う違う! そういう意味じゃ」

唯「うふっふー。澪ちゃん、照れなくていいんだよお」

しえん

ネムイ

キョン「このまま、帰るのもなんだから付き合ってくれないか?」

梓「え、付き・・・ああ、はい(何、考えてるんだわたし)」

キョン「じゃあ、とりあえず。喫茶店にでも行くか」

梓「はい///」


古泉「お、移動しますよ」

朝日奈「ほ、本当だ」

長門「喫茶店へ」


梓「・・・(何、話せばいいか解らない。このまえ、自然に話せたのに)」

キョン「(朝日奈さんがいればな・・・)」


古泉「んふ、なかなか苦戦中ですね」

唯「うんうん、あずにゃんがんばれえ」

律「唯、誰だその人達は?」

唯「みくるちゃん達だよ!」

澪「みくるちゃん?」

紬「ああ、この前言ってた」

古泉「こんにちわ、古泉一樹です」キラーン

律「おおう、爽やかだあ」

長門「長門有希」

澪「(同じ何かを感じる)」

面白い

支援

キョン「軽音部って平沢みたいな奴ばかりなのか?」

梓「いえ、そんな事は決してないです」

唯『否定早いよ、あずにゃん』
律『どんまい唯』

キョン「この前のライブ凄かったな」

梓「あ、ありがとうございます」

キョン「正直、黒い声援には驚いたが」

梓「わたしも苦手です」

長門『けいおんファンが絶望した』
朝日奈『え? え?』

澪は朝比奈さんに対して言ったのか?

長門にたいしてだろjk

キョン「一年なのに、しっかりもんだな」

梓「いえ」

キョン「普段どおりで構わないぞ」

梓「わ、わたし、いつもこんなですから」

唯『一方的だよあずにゃん』
古泉『彼には困ったものです』
律『唯、ここらで仕掛けようぜ』
唯『おおう、そうだね律ちゃん』

キョン「ん、メールか?」

梓「?」

キョン「ぶふっーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」
ぶあしゃああああああああああ

梓「うわ!」

キョン「す、すまん」

梓「あ、あ、雑巾借りてきます」

古泉『これはこれは』
朝日奈『どういう内容なん』
長門『kwsk』

「梓ちゃんのこと、あずにゃんて呼んであげないと機嫌悪くするから注意♪」

澪『ひどいな唯』

唯『ふふふ』

紬『唯ちゃん、黒いオーラが』

梓「雑巾持ってきました」

キョン「すまん(これで、機嫌悪いのか?)」

梓「(急にどうしたんだろ)」

キョン「あとは、俺がやるよ」

梓「は、はい」

朝比奈さんが途中から朝日奈さんになったのは気のせいだよな?

>>131  「(言えない、気づいてなかったなんて言えない)」

1時30分になったら寝るから
全力で保守しといてね

キョン「ふー、雑巾戻してくる」

梓「あ、わたしも行きます」

唯『お、あずにゃん積極的』
澪『そういうのじゃないだろ』
律『ここらで、澪が登場とかどうだ』
澪『なんでわたしが!』

店員「よろしいですか、はい」

キョン「取り乱して悪かったな」

梓「いえ、大丈夫です」

キョン「(あずにゃん、あずにゃん)」

長門「ぶふっ!」

朝比奈「長門さん!」

長門「不覚」

      ______

      /        `丶、       この食べごろを察知する能力―――
     /              ヽ
.    / _     _         !      それは自分の中の時間を濃くし
    | --,二二二 --.     |
    |--==.    .===--    |      凝縮させていく事によって引き出される
    | ==。'’  ` r=。=     r-、
    | `ニニ }  {. `ニニ´     .コ |
    |   ,ノ iii l 、   U    トl |
   |// ヽ、_,. -' \ ヽ.     ノ        つまり  今一時の心だ…
     l l<三三三>ヽ |    | \
     \  ━       / ヽ.|  |`丶、
       > 、  _... -''"    ヽ|.  |     `丶、
 _... -‐''"/  | ̄       / /  |
     /    |ヽ     /  /   |

キョン「ん、ああ、ごほんっ」

梓「???」

キョン「あ、あ、あず・・・にゃん」

梓「・・・え?」

キョン「いや、だから、あず・・・にゃん」

梓「・・・・・・(なんで、急に呼び方変えるんだろ。てか、男の人に言われるの恥ずかしい///)」

律「くくく」
唯「ふふふ」
澪「う・・・くく」
古泉「んふ」
紬「うふふ」

キョン「(失敗か・・・)」

キョンがあずにゃんっていったら寝る

速く書いてくれ

まじネムイ

>>137
おやすみ

キョンなんかにゃあずにゃんは釣り合わないよ・・・
キョンにはハルビンお似合いだ

よし寝る

保守よろしく

>>137
よし寝ろ

支援

>>137
お疲れ様

これを思い出す

梓「なんですか?」

キョン「え?」

梓「名前を呼んだだけですか?」

キョン「・・・そろそろ出ようか」

梓「はい」

古泉『未亡人を惑わす青年って感じですね』
唯『なるほどお』
澪『感心するな』
長門『移動する』

支援

梓「ど、どこ行きますか?」

キョン「好きなところでいいぞ」

古泉『出ましたね、彼の必殺技、優柔不断』
律『男の癖に最低だな』
澪『厳しいな』
唯『お、澪ちゃんはおkなの?」
澪『さあな』

梓「(好きなところ)」

キョン「(はあ、何してんだろうな俺)」

私怨

楽器店

梓「すいません、こんなところで」

キョン「いや、滅多に入らんから新鮮だ」

唯『なんで、楽器店?』
長門『弾きたい』
古泉『以外な展開です』
澪『左利き・・・ない』

キョン「ギターでも買うのか、あ、あずにゃん」

梓「い、いえ/// 先輩の用品が無くなったのでついでに」

キョン「律儀だねえ」

先輩の用品ってなんだ?消耗品じゃなくて?

しえん!

追いついてしまったのら

唯『あずにゃん、誰にあれを』
律『唯だろ! 昨日、買いに行ったのに忘れてるからな』
唯『えへへ』

梓「キョンさん、ギターとか弾けますか?」

キョン「いや、全くだ」

梓「あ、ですよね」

キョン「次はどこ行く?」

梓「どこへでも」

律「ラブホテル」
朝比奈「///」
澪「律!///」
紬「///」
唯「ラブ? ホテル?」
律「唯は知らなくていい。純真でいてくれ」
唯「ほへ?」

>>149 唯「さあ?」

キョン「今日は遅いし、解散でいいだろ」

梓「はい」

キョン「じゃあ、俺はこっちだから」

梓「あ、お疲れ様です(悪い人じゃないな)」

長門「終わり」
朝比奈「良かった・・・」
古泉「では、僕らもここで」
唯「ばいばーい」

ID:YAYwT51V0が顔文字に見えて仕方がない

翌日

梓「先輩! どうして、あんな事を! 大変だったんですよ」

律「どう大変だったんだ?」

梓「それはその・・・」

唯「キョンくんとどうだった? 話できた?」

梓「まあ、それなりに」

紬「なんて呼ばれたの?」

澪「(紬、結構頑張るな)」

梓「ふ、普通にです」

唯「普通?」

梓「中野さんって・・・」

律「ほほう、中野さんねえ」

キョンの内面がキモオタっぽい

軽音部のメンバーがやたら性格悪い

北高

ハルヒ「ねえ、キョン。あたし、出番少なくない?」

キョン「これから増えるんじゃないか?」

ハルヒ「そうなのかしら?」

キョン「そうだよ」

いいよハルヒは空気で

支援

しえんんんんんんんんんん

部室

古泉「昨日はお楽しみでしたね」

キョン「ん? なんのことだ?」

古泉「中野梓さんですか?」

キョン「な! 何故それを」

古泉「あずにゃんとな」

キョン「くふ」

古泉「どういうご関係で?」

キョン「知り合いレベルだ」

長門「・・・・・・」

古泉「知り合いレベルで、あずにゃんですか?」

キョン「っく」

キョン「お前が考えてるような関係じゃない」

古泉「んふ、なら良いですがね」

キョン「やれやれ。ん? メール」


「今日、時間ありますか?」

キョン「・・・・・・」

古泉「どうかしましたか?」ニヤニヤ

ラブコール

支援

桜ヶ丘高校

梓「返してください」

律「おっほっほ」

澪「律、やりすぎだぞ!」

律「もう送っちゃったもんね」

梓「酷いです・・・うう・・・ひ・・・ぐすん」

唯「あ、あずにゃん・・・」

澪「律と唯の所為だぞ。謝れ」

律うぜえ

梓「酷いです・・・うう・・・ひ・・・ぐすん」

唯「あ、あずにゃん・・・」

俺「律と唯の所為だぞ。謝れ」

梓「俺くん・・・」キュンッ

俺「梓」キラーン

ぶっちゅゆぅううううううううううう

梓「ふぁっ・・・はぁんっ」
レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ

梓「ふにゃぁあぁああああ」

律「ひゅーひゅー熱いねぇお二人さんー」

顔を真っ赤にしてうつ向いた梓の華奢な・・・そう、触れてしまえば壊れてしまいそうな・・・そんな儚く美しい身体を抱き寄せる俺

梓「////////」


------Happy end

      -‐..::::  ̄ ̄ ::::::......、、
   /:::::::::/::::::::::::::::::::::::ヽ:::::::::ヽ、

  r'´:/:::::::,イ:::::::::: |::jハ;:::::::::ヽ:::::::::::\
  |::/::::::::/│::::::::::|::| |::::ヽ:: ',:::::|:::::::..',
  !:l:::::::/ ̄|::::::::::// ̄|:::从:: |:::::|::::::::::rヘ
 ノ:|::::/ ___レヘ:::::/ ___V  ';::|:::::|::::::::::|:::::.i  >>169
. !:::{从rテ示  ∨ rテ示7 V::::::|::::::::/::::: |   変な妄想しないでください

/:::::::::リ ヒソ     ヒソ /::::::/::::::/:::::::::|    気持ち悪い
|:::::::: ′          /:::::::「`)イ::::::::::::|
|:::::::小、         /::::::::::r'´ |:::::::::::::|
|∧:::| l::> .. _ ̄   .イ::::::::::/  |:::::::::::::|

l| V !:::::::::|rュr勹   フ::::/V    |:::::::::::::|
    |:::::/ん)´  /:/ン勹ぅ- 、│:::::::::::|
    |::/ r')ヘ   んr'´ノ´   ヽ ::::::::::::|
    l;' /  `⌒´  ( {、     |:::::::::::::|
    / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ }!     |:::::::::::::|

律「ご、ごめん梓」

唯「ごめんなさい、もう二度としませんでごわす」

澪「真面目に謝れ」
ゴツン

唯「あうう」

律「ほら、梓」

梓「・・・メールだ」

○○(キョン)
「どこで待ち合わせるんだ?」

梓「・・・・・・」

紬「みんな、お茶入れたよ」

唯「あずにゃん、お茶でもして仲直りしようよお」

ファッ!

>>171
勘違いキョンいと哀れなりwww

立つなよ・・・フラグ絶対立つなよ・・・

>>174
立てたフラグは即効クラッシュするのが彼の持ち味な訳ですからあずにゃんは平気なはずでござるよ。ニンニン

あずにゃんルートで世界崩壊endか

>>1寝た?
まさか寝たとか言わないよな?
まさかな・・・まさ・・・か・・・

あずにゃん√で頼む

頼むッ!・・・・投げるのだけはッ・・・・・・・!!

    / .::.::.::.::.:;/ .::.:〃、::.::.::/{:::i::.:/.::.::.::.',::.::.::.::.::.:';:ヽ
.   / .:/.::.:;.::.:″.::〃\\/ V|::.'::.::.::.::.:il:.::.::.::.::.:.:i:.:i
   ' .:/.: :/. ::i::.::.::{{:、:: ::`/ _`|::i::.::.::.::.::il:.::.::.::.:il:.:l:.l|
   {/.::.:/.::.::l|::.::.::iト、\/´ ̄`|l、::.::.::.ハ::.} ::.:il:.:l:.l|
. / :/.::/./ .::l|::.::.::i|::.::>′   |::|ハ ::.::/-、V .::.:il:.:l:.l|

 7 :/ .::.::.{.::./l|::.::.::il/ _    V }.::/   |::.::.:リ ;'.:l|
 { ::′.::.:.::Ⅵ:::l::.::.::;ハ xャ≠ミ、    レ′´  l::.::/:/.:.:l|
 ∨ .::.::.::.::{ |l::. ::.::'::.i| 、、 、、      ,ャ=ミx 人/:/ .::.:l|
 .′.::.::.::.::.`|l::.::.::.::.::ll          , 、、、 Y}ノ}/! .: .::リ
. {::.::.;、::.::.:ヽ|l::.::i::. ::.l|   ,r= 、    ,.':!:::::':::l.::.:_/___ 
 ヽ::{ \::. :.}ヽ::.l::.::.::ll    {   ソ   人:l::::::::ノ:// ̄ ̄ 〉
, ´ ̄ ̄\ノ⌒';l::.::.::lト    ̄   イ:::::::l::::::::://    /
       \ il:.: ::.l|   >.-、<::}::ハ:::::::l:::::::// /¨7 /
        ヽ';:.:i.::リ   /`ヽヽ:::リ ̄ ヽリ.:: // /__/ /
          ヽ ∨:/\     } }ノ    厶イ/ ooo /
 .         i ∨  \_ノ,ノ i    { }′  /
 ` ー-      l   \     ,/  l    }〃 ̄ ̄〉
今、エヴァ観てるからごめんねえ



>>180
そうだと思ってました

あずにゃんかわいい

ワロタw

エヴァやってるのか
俺も見よう

>>184
今終わったぜ

                 . . :⌒ヽ. :´: : : : `. .
               ,.. :´ : : : : : /: : : : : : : : : : `: .
                 , :' : : : : : : : : / : : : : : : : : : : : : : :: .
     ' Y Yヽ   /: : : : :/ : : : :/} : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
     '   !  l ',   ': : : : :/、: : : / {: : : : : : : : :\ : : : : : : : : :.
   _」   |  {  i ,′: .:∨: : ヽ/ |: : : : : :|: : : : ヽ : : : : : : ハ
   ' {   |  j  { ,′ : : iト、: : /\ !:.!: : : : :.|ヽ、: : : : : : : : i: : : .
  |  l   l     V: /: : {`ヽY   `i::ト、: : : :.|イ \ : : : : : : |: : : !
  l  {  '^  `  V. : :八: : :| ァ=ミヽl \: : | ァ=ミヽ: : /: : l: : 八
  { '′      {`ヽ、:_{ : :ヽ:.〃ん。ハ    \| ん。ハヾV: : .|:| : : ト、
  〉         ゝr  }: : : : i{ い::::j     い::::リ ハ. :八: : : ! \
  !   ´ ̄ / ノヽ. |: : : : |  ゞ゚-'   ,    ゞ-'′ jノ: ハ: : ',
  |      /     j : : : :ヽ '''        '''   {: : : : :}: : ハ
  ',            厶ィ=、: :\    ,.ニ、       八 : : :ノ: : : :!
   ',          .イ:::::}ヘ::::\: :)   {⌒}    .イ: j ): : : : : : j
   \     --  j::::::|::::\::::\ト .  ゝノ   .イ::从: : : : :.ハ:.:/
    {::{ヽ       /:::::::|::::::::::::::::::|ヽ `  ー  {´:::ノイ |ハ: : : :| l/
    ヽヽハ     /.:::::::::::::::::}::::::::::!::::',\   /ハ:::ノ j: : : :ノiノ
     Vハ乂   /.::::::::::::::::::ノ:::::::::::l::::::', >ーく/ }:`ヽ}.:/ ′
     Vハ フ´.:::::::::::::::/::::::::::::::l::::::::',{ 〃ハ/:::i::::::\

エヴァ終わりました!

あっちゃんきもかったなw

キョン「ん、返信だ」

朝比奈「お茶です」

古泉「ありがとうございます」

キョン「・・・・・・」

長門「・・・」

朝比奈「キョンくんどうぞ」

キョン「どうも」

うーん、話が思いつかん・・・

支援します
頑張って

唯「はい、あーんあずにゃん」

梓「あーん」

律「返信したのか?」

梓「はい」

紬「なんて?」

梓「唯先輩の陰謀だと」

唯「おおう、あずにゃん怖い」

澪「自業自得だろ」

ザーザー

紬「雨が急に・・・」

澪「帰り大変だなあ」

帰路

唯「寒いねえ」

澪「もう秋も終わりだしな」

律「雨の所為で余計に寒いよ」

紬「はい」

律「紬の手はあったっけーなあ」

唯「わたしもおー」

梓「じゃあ、わたし用事があるんで」

唯「何用事って?」

梓「買い物です」

唯「わたしも行こうかな」

梓「別に良いですけど、食品ですよ」

唯「え、あずにゃん。自分で料理するの?」

梓「まあ、普通に」

唯「へー凄いねえ」

梓「えっと、行きますか?」

唯「うん、行くよー」

見てるから頑張れ!

読みやすいのお

ザーザー

唯「雨すごいね」

梓「はい」

ブロロロロロロロロロロロロロ

唯「あ、あずにゃん危ない!」

バッシャーン

梓「あ、唯先輩」

唯「大丈夫、あずにゃん?」

梓「わたしは平気ですけど、先輩がびしょびしょ・・・」

唯「憂に怒られるかも、えへへ」

梓「どうしよう」

唯「あれ、傘が折れてるー」

梓「あの、先輩の家まで送ります」

唯「いいよー別に」

梓「ダメです!」

唯「うーん。あずにゃん、ごめんねえ」

梓「いえ、わたしが気が抜けてたから」

唯「相合傘だねえ」

梓「な、なに言ってるんですか! もう」

だれもみてないからやめるとかいいだすやつがたまにいるが、
2人書き込みがあったら、ROMってるのはその20倍の人数だと考えていいんだぜ
フィルタリングでROMしかできない携帯もいるし

唯宅

憂「お姉ちゃん! どうしたの?」

梓「先輩、車に水をはねられて」

唯「うう、へのへのへー」

憂「ごめんね、お姉ちゃんが迷惑かけて」

梓「あ、いやわたしの所為だから」

憂「?」

梓「じゃあ、わたしこれで」

唯「あずにゃん、ありがとー」

翌日

梓「え、唯先輩お休みなんですか?」

澪「ああ、風邪らしい」

梓「(わたしの所為だ)」

律「じゃあ、お茶にしようぜえ!」

梓「(あとで、お見舞いに行こう)」

キョン・・・

梓「あの、これからお見舞い行きませんか?」

澪「ごめん、用事があって」
律「わたしも」
紬「ごめんなさい。唯ちゃんによろしくね」

梓「はい」

唯宅

ピンポーン
唯「はーい」

梓「先輩、これペットボトルです」

唯「・・・・・・」
ドテッ

梓「先輩! 先輩!」

唯「(さよなら、あずにゃん・・・・・・)」

ふむ

>>198
何そのゴキブリみたいな考え方

唯「うう、ううん」

梓「先輩! 気がつきましたか?」

唯「ここはどこ、わたしはだーれ」

キョン「アホか」

唯「おお、なんであなたが・・・」

キョン「こっちの人に助けを求められてな」

梓「先輩、急に倒れるし熱が酷いしで」

唯「そっか・・・ごめんねえ」

憂「あ、お姉ちゃん起きたの? お腹空かない?」

唯「空いたあ」

憂「今、作るから待っててね」

キョン「じゃあ、俺は帰るわ」

梓「わたしも」

唯「一人にしないでえ」

キョン「人に風邪移す気か?」

唯「うう」

梓「じゃあ先輩、早く良くなって下さいね」

唯「うん、ありがとーあずにゃんと旅のお方」

キョン「通りかかっただけさ」

さて、寝るかな・・・ZZZZZZZZzzzzzzzz

キョンは?

これ面白いと思ってる奴ちょっと挙手してくれ

待ち合わせの伏線が気になってしょうがない

>>209ノシ

挙手厨がきたぞー!

今後の展開としてはサムデイ イン ザ レイン的なノリの相合い傘を誰かに見つかる的な感じか?
アイデアに詰まったら使ってほしい

面白い
捕手

>>1まだ?

>>198
電話だから、基本ROMな奴はいるよな

ソースは俺

ハム

憂がいるのになんでわざわざキョン呼んだんだ?

あずにゃんが大王

唯ってやつは性格悪いのか

ほしゅ

大学のロビーから保守

歯医者の待合室から保守

自宅の寝室から保守

長門の家から保守

交番の中から保守

保守表
00:00-02:00 20分以内
02:00-04:00 40分以内
04:00-09:00 80分以内
09:00-17:00 40分以内
17:00-19:00 20分以内
19:00-00:00 15分以内

まあまあ保守

>>169
sex

はいはい二度手間

保守時間の目安
00:00-02:00 60分以内
02:00-04:00 120分以内
04:00-09:00 210分以内
09:00-16:00 120分以内
16:00-19:00 60分以内
19:00-00:00 30分以内

別のスレでこっちが最新みたいなこといってたが
どっちのほうが信用できるんだ?

駅のベンチから保守

あくまで目安だし

>>234
>>233が今年の4月30日に出来た最新版

>>233 そんなのがあったんだな

梓「今日は、ありがとうございました」

キョン「気にするな。それより、腹が減ったんだがどっか行かないか?」

梓「え?」

キョン「嫌ならいいんだが」

梓「いえ、嫌という訳では」

キョン「なら行こうぜ」

梓「は、はい」

ファミレス

キョン「さて何にするかな」

梓「……」

キョン「奢りだから、適当に選んでいいぞ」

梓「そんな悪いですよ」

キョン「年下だから問題ないさ」

こなた「チョココロネってさ」

キョン「ぶっ!」

梓「どうかしました?」

キョン「いや、何でもない(ハルヒかと思ったぜ)」

梓「はあ」

キョン「よし決まった。店員呼んでいいか?」

梓「はい」

ポチ

櫛枝「はいはーい」

櫛枝「少々、お待ち下さいませ」

梓「(店員さん、可愛いなあ)」

キョン「デザートだけで良かったのか?」

梓「はい。夕飯も有りますから」

キョン「ああ、そうか。悪いななんか」

梓「いえ。キョンさんこそ、ポテトと唐揚げだけで良いんですか?」

キョン「ああ(言えん、ハルヒの所為で金がないとは言えん)」

梓「草食系」

キョン「え?」

しえん

支援

そういう他キャラいらねぇんだよクソ
2作品使ってんだからこれ以上混ぜんなや

梓「最近、草食系だとか流行ってるじゃないですか。キョンさんは、草食系なのかなと」

キョン「どうだろうな」

梓「優しいですから、キョンさんは」

キョン「どうだかね」

梓「そういう所が草食ですね」

キョン「ま、肉食だろうと草食だろうと知ったこっちゃないさ」

梓「(話終わった……)」

ただのモブだろw
そこまで目くじら立てるな
あーあずにゃんとファミレス行きたい

櫛枝「お待たせしましたぁ」

キョン「なんだコレは……。頼んでないが」

櫛枝「ふっふっふ。サービスですぜ、お客さん」ボソボソ

キョン「サービス……」

梓「(知り合い?)」

櫛枝「ごゆっくりどうぞ」

梓「(このグラス……カップル用……)」

キョン「(ストローが二本……勘違いにも程があるだろ)」

支援

ピンクビッチいいいいいいいいい
余計なことをおおおおおおおお

キョン「の、喉乾いてるだろ。飲んでいいぞ」

梓「いえ、キョンさんが飲んで下さい」

キョン「遠慮しなくていいさ」

梓「遠慮なんて」

キョン「ん、なんだこの紙は……」

「二人で飲まないと呪われる、呪いのジュース。二人で飲むと、幸せになれるよ♪」

キョン「ははっ、んな馬鹿な」

梓「これは……」

「Tさん(23歳)二人で飲んだら結婚できました」
「Dさん(20歳)一人で飲んで呪われました……」

梓「……」

梓「の、飲みましょう!」

キョン「へ?」

梓「呪われますよ!」

キョン「いや、そんな事ある訳…」

梓「念の為です」

キョン「いや、色々と問題が」

梓「そりゃ、恥ずかしいですけど」

キョン「……」

梓「す、すぐに飲めば大丈夫ですよ!」

ちんちん擦りすぎて痛いお(ρд;)

Dで思いつく名前がタヌキ型ロボしかない・・・・orz

>>254σ('A`)

>>254
俺は日ハムの某投手しか浮かばない・・・

キョン「わ、わかった」

梓「じゃあ、はむ」

キョン「かむ」

梓「(顔、近い///)」

キョン「(これは色々と問題が///)」

ジュルルルルル

梓「……///」

キョン「……(不味い。なんか原作的に不味い)」

>>254
大助さんとか大樹さんとか

>>258
カメンライドインヴィジブー

キョン「ポテト食べていいぞ」

梓「はい……(ダメ、死にたい)」

キョン「唐揚げも」

梓「……(わたし、お嫁にいけるかな)」

キョン「(今の誰かに見られたら大変だったな)」

梓「(でも、ドキドキしてる)」

ていうか今書いてるの>>1じゃねぇじゃん

ここでハルヒ登場します

そして世界崩壊 the end

今回はハルヒより国…いやなんでもない

キョン「ふぅ、出るか」

梓「はい」



梓「御馳走様でした」

キョン「ああ」

梓「また、会えますか(何言ってるの私)」

キョン「用があったら連絡してくれ」

梓「はい(顔、見れない///)」

キョン「どうした?」

梓「じゃ、じゃあ。私はこれで」
タッタッタ

キョン「?」

そこで?はないわキョン・・・

残念だけど1なんだよね

夜になったらPCに戻る

てかあっさり落ちるなあ

hoshu

すまん末尾見てなかったorz
これだから携帯は

憂の右手人差し指なめたい

ハルヒ「ねぇ、キョム」

>>1ぃぃぃぃい!
早くしろぉおおお!
間に合わなくなっても知らんよぉおおお!

翌日

梓「はあ、なんかモヤモヤする」

澪「どうした梓?」

梓「先輩、好きな人いますか?」

澪「なんだ急に」

梓「いえ」

澪「いないな」

梓「……」

澪「悩みがあるなら聞くぞ」

梓「人を好きになる時ってどんな時ですか?」

澪「え、ええと……」

澪「さ、さりげない言葉とか状況じゃないか?」

梓「……」

澪「(わたし、変なこと言った…)」

梓「はあ」

トボトボ

澪「梓……」

唯と結婚して憂に嫉妬の目で睨まれたい

梓「メールしたら迷惑かな…」ボソ

梓「昨日の今日だしなぁ」ボソボソ

梓「でも…」ボソ


律「なあ、梓の奴どうしたんだ?」

紬「さあ」

唯宅

唯「いらっしゃい。待ってたよぉ」

キョン「もう、ピンピンしてるなピンピンピンピンピンピン」

唯「う~でもぉ、憂いないからお腹減っちゃって」

キョン「炒飯なら作ってやる」

唯「おおぅ、頼もしい」

おいついた

ファミレスでポテトとから揚げとかリアルすぎてキモいわ

唯「ゴロゴロ~ゴロゴロ~」

キョン「(どちらかと言うと、妹に似てるのかもしれん)」

キョン「さてと、炒飯とな」


梓「う~ん」

律「まだ唸ってる」

紬「大丈夫かな?」

お前ら「ふひひっ今日は誰で抜こうかなwww」ボソ

お前ら「あずにゃん・・・は昨日の今日だしなぁ」ボソボソ

お前ら「唯×憂か・・・でも律のデココキも捨てがたい…」ボソ


律「うわっなんだあいつ」

紬「ユニーク(笑)」

誤爆すまん

>>283
せっくす

>>283
Sex

キョン「ほれ」

唯「おお、凄い。炒飯だ炒飯!」

キョン「別に珍しいもんじゃないだろ」

唯「パラパラだぁ、黄金だぁ」

キョン「聞いてない」

唯「いっただきまぁす」

キョン「(昨日は風邪ひいてたよな…)」

>>283
SEXアピールしすぎ

唯「ごちそうさまぁ、おいしゅうございました」

キョン「ああ」

唯「食べたら眠くなってきたよぉ」

キョン「……おい、人の肩で寝るな」

唯「良いではないか良いではないか。キョンくんあったかい」

キョン「あのな……こういうのは」

唯「ZZzz....」

キョン「寝てる…」

支援

憂「ただいまお姉ちゃん」

キョン「ZZzz....」
唯「ZZzz....」

憂「……」



キョン「(いかん。俺も寝てしまった)ん?」

憂「お、起きた」

キョン「なぜ縄で縛られてるんだ俺は」

憂「お姉ちゃんは渡しません」

キョン「待て待て、包丁は置きなさい」

そろそろハルヒが嫉妬で変な事になれ

朝倉のナイフと比べたら今の状況なんて…

それでこそ憂愛してる

まだかな?

憂「ご、ごめんなさい。勘違いしちゃって」

キョン「いや(勘違いは良いが、包丁は止めて欲しいぜ)」

憂「あ、あの付き合ってる訳じゃないですよね」

キョン「ああ。俺みたいな奴と付き合う訳ないよ」

唯「どうしてぇ」

キョン「おわっ」

憂「お姉ちゃん!」

キョン「だから、俺と付き合っていいと言う奴なんていないだろ」

唯「良いよっ」

キョン「へ?」

憂「え?」

唯「ほへ?」

俺「は?」

                              __
 ∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧     ______,..-‐: :' ´: : : : : : :` : : . 、_ ___
< ┌┐  ┌───┐ >    ⌒> : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\ \: :` : 、
< ││  └──┐│>    /: : : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : : ヽ、\ : : \

< ││        ││>    ': /: : : : : / : /| |: : | : :|: : : : ヽ : : : :ハ  V: : : :\
< ││   ┌──┘└┐> / :/ : : : : / : /l | |: : | : :|: : : : : :',: : :/ : :',  V : : : ハ
< ││   └────┘> {: :': : : : : /メ/  |ハ:|: :丁: :ヽ : : :i/ : : ハ |: : : :| : :|
< ││        _  > 人:|: : : : // {   |  V\:.:| : : :.l: : : |: : /: ノ} |: : : :lヽ |
< ││      / /  >   |: : : /, /\ヽ ∨〃/\.\: l: : : |/: /: j__j: : : :'}ノ
< ││     / |   >   |ハ∧{/(・) \ゞ/ /(・)  〉 ヽl: : : | /: : :/| |: : : /
< ││   //| |   >  | }ハl \_/ノ  \_/  |ハ: : /⌒V: / | |: : /
< ││   ̄  | |   >   ノ  |:::::::::∠~      ノ し  ∨/⌒ }ノ .ノノ/
<   ̄        ̄    >      {:::::::::r~~‐、ヽ  ⌒   ノ/
<.  ロロ┌┐        >      \::::::)jjjjjjjjjjjヽヽ    ,r-‐く
<   ┌┘│        >        \:::|,,     ||イ 人
<     ̄ ̄         >          ヽiiiiiiiii// / 
< ┌┐┌┐         >         _]:::::::   [_
< ││││         >        ̄~        ゙ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
< ││││         >                      ,~ヽ
< └┘└┘        >                      ~ ノ ̄\
<   []  []         >                  ’ノ⌒⌒⌒⌒〉〉
 ∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨                    {       Y∫

wktkしてきた

>>298
憂こわい

唯「え? なんで、わたしじゃダメぇ」

キョン「(上目遣い!)」

憂「お、お姉ちゃん」

唯「だってぇ、みんなに自慢出来るしぃ」

唯「それに、わたしモテないから…」

キョン「……」

これは修羅場フラグたった

ピンポーン

憂「あ、誰かな」

唯「抱き枕ぁ」

キョン「くっつくな」

唯「だってぇ、あったかいんだもん」

梓「お邪魔し……」

かわいすぎる

さすがどこにでもフラグ立てるな

wktk

みのりーん!すきだあああああああああああ

うわああああああああああ

なんか唯がうざく見える・・・
唯大好きなのに・・・大好きなのに・・・

唯「あっ、あずにゃんだぁ」

キョン「よぉ」

梓「……」

唯「あずにゃん、私たち付き合う事にしちゃったぁ」

キョン「おい、まだ何も」

憂「今、飲み物持ってくるね」

梓「……私、帰ります」

あれ?唯ってこんなキャラだっけ?

キャラ崩壊自重しるwww

唯「ええ~、来たばっかなのにぃ」

梓「様子を見に来ただけですから」

トボトボ

キョン「(なんかあったのか)」

唯「?」

今日けいおん最終回だけど見るのやめようかな

あずにゃんはおれがいただく

梓「まだモヤモヤする」

梓「はあ、来なきゃ良かったな」

梓「たい焼き買って帰ろ」


国木田「(中野さん、見つけたよフヒヒ)」

国木田がなんか駄目な事になってるww

国木田おまえ

国木田w

みのりんとりっちゃんもらーい

面接の準備してくるので、少し離れます

素直に面白い。
頑張れ!

俺「唯はおれがいるじゃんか」

唯「ほへ?」

俺「ほへ?」

唯が可愛い

(´^c_,^`)






(´゚c_,゚`)

自分でくっつけようとしておいておきながら目前で奪うとは・・・
唯おそるべし

キャラ崩壊ひどいぞww

「フヒヒ」を開発した奴は神

きっとパラレルワールドだからいいんだよ

続きマダー?

キョン「放課後のジョーカー?」

やっと追いついた

続きマダー?

>>332黙って見てろカスタネット携帯

>>333
ごめん、スライドなんだ

俺なんて白雪だぜ

国木田「へーキョンはネコ耳メイド服の似合う女の子が好きなんだー」チラ

梓「(あの人は確か…)」

谷口「しかもー年下がいいらしいぜー」チラ

梓「(年下…)」

国木田「キョンの好みも変わったよねーまさかあの中野さんがー」チラ

谷口「キョンにはもったいないけどなー」チラ

梓「(キョン…さん…)」

ふっひ

翌日

谷口「キョン。明日もライブあるんだが行くか?」

キョン「ん、ああ(あいつに絶対来るように言われてるしな)」

国木田「ぼ、僕も行くよ」

谷口「秋山さんに早く会いたい」

キョン「(俺の周りは変人だらけ)」

再開ktkr

待ってますたー

すまん。面接行ってくるお

おいおい

図工ー

なん・・・だと・・・

マイあずにゃん

なんという半殺し・・・
終わる予定は何時ごろ?

あ~唯ちゃんの黒タイツ頭からかぶりたい

キョンが一番の変人

ねぇ、

いつになったら、

確かに唯が一番かわいいしな

キョンは唯とかいう池沼とくっ付けばいいよ
梓には俺がいるから

梓ならタイヤキ君と一緒に海水浴に行ったよ

じゃありっちゃんはぼくのもの

ああ、いいよ別に

和は俺の嫁

俺はもう国木田でいいや

澪はもらった

ムギかわいいよムギ

憂(微ヤンデレ)はもらっていきますね^ω。


             ___          r 、
         ,   ´     `     |ノ
       /            \   ∠ )
       ′  /   イ  l   l   ヽ
.     /   / \/ |ハi |    l   ヽ トー─ 、
     /   / \/ー‐イ | lヽ   |   | | _
.    /   l  l/     |ノ  ヽ |   | |´     }
       r |  | x≠ミ     }ハ l / |      ′
    i l l ゝ|  | ::::::::    =ミ | l/  |    /
    | l l  |  | u    ' ::::::: /j/  |     /
    | | l  |  |、  ( `ヽ   /l l/  l |   /
    レ八l  |  |rト    .. < |/  八_|  ,
      \|\|{ \_二ア ヽ\/_/   /
     - '"´ |   V /}{\ } |    イ
   {     |___Y  ||  V _|   /
   |   、    | ゝー介ーく |   l/
   |   \  l  ヽ / l   /    |
   |       |   \  l /   |
   |      ノ    \ /     |
待たせてごめんねえ

面接落ちたかもお、てへっ♪

おかえり

おかえり

また翌日

谷口「あ、おいキョンどこ行くんだ?」

キョン「トイレだ(校舎はこっちだな)」


キョン「軽音部の部室は何処にあるんだ」

さわ子「あれ、あなた見ない顔ね」

キョン「え?」

さわ子「何してんの、盗撮?」

キョン「いえいえ、軽音部に用がありまして」

さわ子「軽音部に?」

キョン「ええ」

おかえり

部室

澪「今日は新曲頼むぞ唯」

唯「任せてよお、澪ちゃん」

紬「お茶にしましょ」

律「いえーい」

さわ子「ここよ」

キョン「失礼・・・します」

梓「え? ・・・」

唯「おお、いらっしゃい」

そんな箱より俺の945たんのヒートスプレッタの方が美しい

キョン「(なんだ、このアウェー感は)」

澪「ああ、この前の」

キョン「この前?」

澪「(しまった、顔合わせは初めてだった)」

唯「はいはい、これCDだよお」

キョン「あ、ああ」

律「唯が呼んだのか?」

唯「そうだよー。ね? ダーリン♪」

紬「ダーリン・・・」

梓「・・・・・・」

そんな簡単に入れていいのか?
ファンが沢山押しかけてくるだろうに

あずニャンは俺が慰めてウンチ食べさせてもらう!

さわ子「知り合いなの」

唯「彼氏だよお、さわちゃん」

さわ子「か! 彼氏!!!!!!!」zudo-nn

律「か、彼氏ってそいつがか」

唯「そうだよ」

キョン「いや、別に付き合ってる訳じゃないので」

唯「もう照れちゃってえ」

澪「(先、越された・・・)」

紬「あの、良かったらお茶どうですか?」

紬「どうぞ」

キョン「どうも(こっちは紅茶か)」

律「なあ、いつの間に唯の奴」
澪「わたしだって初耳だよっ」

梓「・・・・・・」

キョン「よお」

梓「・・・・・・」プイッ

キョン「あれ?」

飲んでも…大丈夫か…

プイッ

あずにゃんかわええ

プイッ

ブボボッ

キョン「(紅茶飲むか・・・まあ旨いが・・・朝比奈さんブラボーです)」

紬「どうですか?」

キョン「美味しいですよ」

紬「良かったー」

唯「ねえねえ、今日新曲やるんだよお」

キョン「そ、そうなのか」

さわ子「彼氏・・・・・・彼氏・・・・・・」ボソボソ

澪「(ライブ前なのに・・・騒がしい)」

憂はなんで刺しておかなかったんだ!

谷口「キョンの奴おせーなー」

国木田「中野さんフヒヒ」


梓「はぅ」ゾワゾワ

律「どうした梓?」

梓「いえ、なんでも」

キョン「じゃあ、俺は先に行ってます。皆さん頑張って下さい」

唯「ええ、もう行っちゃうのお」

澪「楽しんで行ってください」

キョン「ええ、では」

紬「礼儀正しい人ね」

律「ま、まあまあだな」

この唯は少しばかり自重すべき
もしあずにゃんを泣かせたら許さん。絶対にだ

キョン・ハーレム・フラグ
享年17歳

おれ唯好きだったはずなのに
何この気持ち

キョンになら譲ってもいい

俺もキョンなら許す

キョン「ふう」

谷口「キョン、長いトイレだな」

国木田「まさかキョン、中野さんで!」

キョン「え?」

国木田「いや、なんでもないよ」

谷口「今日はお前も前に来ないか?」

キョン「いや、遠慮しとくよ」

国木田「はあはあ、中野さん待っててね」

この国木田は逮捕レベル

キョン「なんかイカ臭いな」

わーわー
ぎゃーぎゃー
きゃーきゃー

国木田「アイラブ中野! アイラブ中野!」

谷口「秋山さーん、こっち見てくれー」

まさかキョン、中野さんで!wwwwwww
国木田wwwww

キョン×あずにゃんいいな

国木田はだめだwwwwwwwwww

谷口以上にいかれてやがるぜこの国木田

もうキョン唯でいいよ
梓は国木田が幸せにしてくれるさ

キョン「>>388 俺は抜いてないぞ。ヒントは残り香だ」

唯「こんにちわー。放課後ティータイムです」

澪「楽しんで行ってください」

唯「それではマイダーリンに捧げます。ギー太に首ったけ!」

わーわー
きゃーきゃー

キョン「やれやれ」

ギュオオオオオオン

ジャジャーン

わーわー
きゃーきゃー

国木田「僕の心が痛い」

谷口「秋山さん、もう少しでスカートが!」

キョン「なんか、あいつのボーカルも慣れてくると心地いいもんだな」

早送り

国木田「は、早く販促会に行こうよ」

キョン「お前は今日も買うのか」

国木田「中野さーん!(この精子まみれの手で握手をフヒヒ)」

キョン「聞いちゃいねえ」

谷口「じゃ、俺も」

許すマジ国木田

だめだこいつ

優男清々しすぎるだろ…
私男だけどホレるからやめろよ…

          ∧,,∧
        ⊂(´・ω・`)つ-  このまえあずにゃんが性格悪いの書いた人か
      ///   /_/:::::/ 
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |

  | |-----------| |

>>398
なにそれ?

頼むからあずにゃんを幸せにしてあげてください

バーガーちゃん!

梓「どうぞ」

国木田「中野さん、これメアドです!」

梓「え?」

国木田「握手も」

梓「は、はあ。・・・・・・(変な感触)」

国木田「(決まったフヒヒ)中野さんて鯛焼き好きなんだね」

梓「なんで知ってるんですか?」

国木田「君のことなら何でも知ってるよ」

国木田きめぇ

国木田死ねwww

ここまで屑な国木田は初めて見たわ

国木田に天誅下してくる

          ∧,,∧
        ⊂(´・ω・`)つ-  違った
      ///   /_/:::::/ 
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |

  | |-----------| |

国木田「あとこれプレゼント」

梓「ペットボトル? 中に入ってるのなんですか?」

国木田「僕の精子だよ。君の精子と混ざり合いたい」

梓「ひゃっ、・・・・・・うう・・・ひ・・・」

国木田「どうしたの中野さん?」

梓「うう・・・ひっく・・・ぐす・・・」

唯「ふっふっふーん。あれ、あずにゃん?」

おし、セクハラで訴えろ

君の卵子だった

これはひどい

ドン引きだよ国木田

>>410
ふたなりかと思ったじゃないか

ただの犯罪者ww

マジキチ

くwwにwwきwwだうぇwwww

唯「あずにゃん? どうしたの?」

梓「先輩!」

ギュッ

唯「ん? なにこれ」

国木田「僕の精子です」

唯「精子? ・・・・・・ふへ?」

キョン「どうした?」

唯「精子ってなんだっけ?」

キョン「は?」

国木田「じゃあね、また来るよ中野さん」

キョン「なんだこれ?」

唯「精子だってえ」

キョン「・・・・・・whats?」

こんな下衆な国木田は初めてだwwww

「僕の精子です」


いやいやいやいやwwwwww

唯「あずにゃん、大丈夫?」

梓「ご、ごめんなさい。取り乱して」

キョン「手に白いのが付いてるぞ」

梓「え? ・・・!!!!!!!!!!!!!!」

ドサッ

唯「あずにゃん! しっかりして!」
澪「どうした! 唯!」
唯「あずにゃんが急に」
キョン「保健室に連れて行こう」

純粋で清純なあずにゃんになんつーことを

この場合、国木田を殺したとしても罪にはならないだろう

保健室

梓「うう・・・」

キョン「ZZZZzzzz」

梓「あれ、キョンさん・・・。あ、そっかわたし・・・」

梓「寝顔、警戒心ないなあ」

梓「・・・・・・手洗わなきゃ」

梓「気持ち悪い・・・」

梓「いや・・・怖い・・・」

梓「なんでわたしが・・・」

ガタン

キョン「いてっ!」

梓「あ、大丈夫ですか?」

キョン「ん? 気がついたか」

梓「すいません。迷惑かけて」

クニキダwwwシネマズwwww

キョン「で、犯人はどんな奴だったんだ」

梓「背が低い人です。165センチくらいの」

キョン「国木田サイズだな」

梓「・・・・・・」ブルブル

キョン「大丈夫か?」

梓「ご、ごめんなさい」ブルブル

この国木田ハッテン場に放り投げようぜ

国木田を拷問いすにかけようぜ

俺もあずにゃんに精子なすりつけたい

      , '´...::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:::::::::::....ヽ、
    /     :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.......` 、
   /   /     ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ヽ
 , '....::::::::./.......   ........ ....... .............       `、
, ' ::::::::::::|:::::::::::::: /::::::::/:::::::ハ:::::...  :::.  ヽ   ヽ
, :::::::::::::::|:::::::::::::/::::::/::::::::/ `,:::::::  :::::..  :::::: :::l
::::::::::::::::,、:::::::::/::::://:::::/―-、l ::::::::: ::::::::: :::::::::::::::|
:::::::::::::::l,'`、::::ハ:::/'|:::/    `|:::,::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|   僕の精子です
.:::::::::::::::| `、:| `| |/,_- - 、, |:/l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
.ヽ::::::::::ヽ,'=`、゙、  ´,::.:::::::::,'ミ,'  .|:::::::::::::, - 、::::::,:::::l`
  ヽ:::::::l`:::::l     、:::::::::/  ,'::///, '`,リ:::l|| |/

   `,'ヽ|゙'' '';     ゙'`` ´   ´'  |/ ) ; |::l
      | ,                _´_´, 'レ
      ヽ `、_           /゙:::::/' '
       ヽ `; ゙',         / |/
        丶       ,  ' ´  |ヾゝ
          ヽ , ,  イ '    / ', ヽ
              ハ    /  /  ` 、
            , ', `, /   /
           / ; ,'´,```ヽ、 /
         , '  , ''゙, _ _,'  ,´


キョン「謝るのはお前じゃないだろ」

梓「え?」

キョン「犯人を見つけたら、俺が殴ってやる」

梓「はい」

キョン「だから、気にするなっていうのは無理な注文だが・・・安心しろ」

梓「は・・・い」ポロポロ

梓「手握っていいですか?」

キョン「・・・ああ」

梓「すいません」

キョン「構わんよ」

梓「しのびねぇな」

キョン「構わんよ」

梓「しのびねえな」

>>433-434
wwwww

>>433-434
お前ら国木田をファックする義務をくれてやる

てっきり感触を忘れるために
キョンの精液付きの手で握手かと

わろたwwww

唯「キョンくん、あずにゃんはー・・・・・・えええええええええ」

梓「先輩」

唯「お手を繋いでなにしてんの?」

梓「これはその・・・」

キョン「たまたまだ」

唯「ええ、そんなあ。浮気はダメだーめだーめよ」

キョン「浮気もなにもないがな」

唯「そんなこと言わないでえ」

梓「ふふ」

かまわんよぅひひ…

唯、おめーがくっつけたんじゃねえか

梓「フヒヒ」

唯の可愛さで世界がヤバイ

唯「あずにゃん、大丈夫?」

梓「はい、なんとか」

唯「よかったあ。倒れた時は肝臓がひっくり返りそうになったよ」

梓「肝臓・・・」

唯「ところで、精子ってなんだっけ?」

梓「うへ///」

キョン「・・・・・・(高校生だよな・・・)」

澪「おーい、唯どうだった?」

追いついちゃったじゃねえか

唯「ねえねえ、澪ちゃん。精子って何?」

澪「なっ! 何言ってるんだよ唯///」

唯「えーだってえ。みんな教えてくれないんだもん」

澪「(なんの話でそういう単語が出てくるんだろう)」

唯「ま、いっか。あずにゃんが元気になったから」

梓「先輩・・・」

唯「まんこって何?」

国木田のせいで谷口の影が薄い

キョン「じゃあ、俺はこれで」

唯「一緒に帰ろうっか?」

キョン「一人でいいよ」

唯「うう、ひどい」

梓「あ、あの、ありがとうございました」

キョン「ああ」キラーン

梓「(かっこいい)」

一方、国木田宅

国木田「まだだよ、中野さん。僕のものになってくれんきゃ嫌だフヒヒ」

国木田「次はとびっきりのを・・・楽しみにしててね」

早くこの国木田を止めろ

国木田きめぇwwww

この国木田はネウロに出演できる

糞木田ァァァァァァ!

この国木田キャラ崩壊ってレベルじゃねーぞ

実際この国木田みたいなやつっているのか?
なんかイベントでたかはし智秋の握手会やっててラストのやつが漫画にでてくるようなキモオタだった
智秋がものすごい嫌そうな顔してたのが印象に残ってる

ともかくキョンがイケメンすぎて濡れる

キョン「はあ、なんか疲れたな」

澪「すいません」

キョン「ん」

澪「これ、忘れ物です」

キョン「CDか、すいません」

澪「あと、これ」

キョン「・・・・・・」

澪「なんか中に白いの入ってますけど不思議ですね」

キョン「あ、ああ(誰のだよ!)」

国木田になんか恨みでもあんのかってくらいキャラ崩壊してるなwwww

あれキョンって高1だっけ?

澪「じゃあ、わたしはこれで」

澪「って、うわっ!」

キョン「んくそ」

ギュッ

澪「ごめんなさい///」

キョン「前見て走ったらどうだ」

澪「はい///」

キョン「じゃ、俺はこれで(このペットボトルどうすっかな)」

澪「(かっこいい)」

携帯だけど書き込みできたwwwwwwwww

ン糞

けいおんトップスリーを落とすとは・・・
通常の三倍のイケメンだなこのキョンは・・・

>>459
この話しでは2年ぽいな
唯も2年

キョンがイケメンすぎるw

キョンなら許せる不思議

これは良いコラボだ

キョンゆるさん

翌日

キョン「今日は休みだし、ゆっくりするかホームだし」

プルルルルルル

キョン「メールか。ハルヒだな」

プルルルルルル

キョン「またメール。平沢か・・・」

プルルルルルル

キョン「中野」

プルル

キョン「やかましい! 秋山? いつメアド教えたっけ?」

どうせ自分でフラクラかハルヒ死ねの流れになるから大丈夫だ

何このハーレム
鈍感なキョンが憎い
国木田早く覚醒しろ

キョムだったら許せた

チリーン

国木田「>>471 分かってるさフヒヒ」


キョン「さて、ハルヒは論外だな(いいかげん構ってとか、幼稚園児かっつうの)」

キョン「てか、ほかの三人は揃って遊べば良いのにな」

キョン「どうするかな」

キョン妹「キョンくん、外に遊んでくるねー」

キョン「ああ」

家にはキョン一人・・・

キョン「今日ぐらい休みたいしな、留守番で断るか」
・・・
・・

キョン「さてさて、三人共うちにくるわけだが何故だ」

キョン「しかも、迎えに行かなきゃならんとな面倒くせえ」

キョン「大体、外出たら留守番じゃねえ」

キョン「じゃあな、シャミセンよ」

ハルヒも家おしかけろ

このフラグクラッシャーぶりがたまらん

ハルヒかわいそうwwwwwwwwww

ハルヒざまぁ

>>477
ハルヒもおもらししろ、 に見えた

これは神スレの予感

駅前

唯「なんであずにゃんがいるの?」

梓「キョンさん、暇らしいから・・・。澪先輩は?」

澪「え、あ、そ、で」

唯「ダメだよお、わたしのダーリン奪っちゃだーめだーめ」

梓「うっ」

キョン「よお」

ハルヒ以外の団員キョンを監視してると思うから
床にのの字を書いてると思う

そして国木田と谷口の登場ですね

キ・ョンクン
だな

キョンさんのフラグ構築能力はチートだな

メインの男キャラのいない作品とキョンのコラボはスゴいな
らき☆すたとかけいおん!とか

ハルヒ「あんた今までどこいってたのよ!あんたずっとひまなんだから家にいなさい!」

キョン「じゃあ、こっちだから」

澪「はい!」

梓「澪先輩、元気ですね」

澪「そ、そんなことないぞ」

唯「ねえねえ、キョンくん。後ろ乗せてよお」

キョン「四人乗りは無理だから諦めろ」

佐々木「あれ、キョンじゃない」

唯が一番可愛くてヤバイ

キョンが歩くだけで女が吸い寄せられるんだな

追いついた
ここで佐々木w

ここで佐々木とは予想外

佐々木かw
ハルヒじゃないのか(落)

佐々木キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ここで佐々木とは良い裏切り

>>492
そんなチートあったな

モテ王だっけ

キョン「ん、ああ佐々木か」

唯「ひゃん、誰?」

梓「(可愛い人だ)」

澪「(キョンくんて、モテモテなのか)」

佐々木「両手以上に花を持つとは感心しないね」

キョン「そういうのじゃない」

佐々木「愛しの涼宮さんはいないみたいだね」

キョン「少しだけ二軍落ちだ」

この国木田は酷すぐるww

ハルヒ二軍落ちwwwwwwwww世界終われwwwwwwwww

2軍wwwwwww

佐々木も交えての愛憎劇√が望ましいと思います^p^

唯「ねね、誰?」

佐々木「ああ、自己紹介が遅れたね。わたしは佐々木。下の名前は谷川さんに聞いてほしい」

――――

佐々木「じゃあね、キョン」

キョン「ああ」

梓「なんかオーラが違う」

澪「大人の女・・・」

ハルヒの背番号が三桁に

キョンゆるさ・・・・・・・許します。

佐々木もう終わり?

佐々木が3レスだけ・・・

キョン宅

キョン「ここが俺の部屋だ。飲み物用意するから待っててくれ」

梓「あ、わたしも手伝います」


唯「ベッド♪ ベッド♪ キョンくんの匂いがいっぱい」

澪「唯、それはさすがに・・・」

ガンガンガン

澪「何の音?」

ガンカンガンガンガン

澪「え、まさか、昼間から・・・」

ガンガンガンガン

澪「うう・・・唯ー」

唯「ZZZZzzzz」

澪「寝るな!」

キョン「あまり色々見る・・・な・・・」

梓「何してるんですか? 先輩」

澪「だって、変な音が・・・」

キョン「音・・・」

ガンガンガンガンガンガン

キョン「屋根? 天井?」

ガンガンガンガン

キョン「なんだ?」

ハルヒが屋根にいるんだな
そうなんだろ?

まさか国木d・・・

キョン「見てくるか」

梓「危なくないですか?」

キョン「俺がエースだ!」

梓「はあ」

キョン「んくそ」

キョン「ん? 一瞬黄色いリボンが見えた気が・・・。気のせいだよな。気のせいなはず。気のせいであってくれ」

澪「うう」ブルブル

梓「そこまで、怯えなくても」

まさか?

わろた

さぁドロドロしてまいりました

国木田「どう?似合う?」

ま―――さか―――

うわあああああああああ

黄色いリボンを付けた国木田か…

キョン「ふー」

梓「どうでした?」

キョン「ちょっと待ってくれ、メール(あて先はハルヒと)」

「今度、買い物に付き合ってやるからおとなしくしろ」

キョン「これでいいだろ」

唯「ZZZZzzzz」

ハルヒの扱いに慣れてるな

なんかハルヒの扱いだけざっついな

待て、そのメールはむしろカルマルートだ

ハルヒきてたあああああ

あれ?ハルヒは出場選手登録されたの?

梓「あ、止みましたね」

澪「本当だ」

唯「くわぱ」

キョン「で、なんでコイツは人のベッドで寝てるんだ?」

澪「さあ・・・」

梓「ところで、さっき佐々木さんが言ってた愛しの涼宮さんて誰ですか?」

唯「わたしも聞きたい! 聞きたい!」

澪「寝てたんじゃないのか唯」

キョン「(涼宮ハルヒの存在を、俺はどう認識しているのか? 
 ハルヒはハルヒであってハルヒでしかない、なんてトートロジーでごまかすつもりはない。ないが、決定的な解答を、俺は持ち合わせてなどいない。
 そうだろ? 教室の後ろにいるクラスメイトを指して「そいつは俺にとって何なのか」と問われてなんと答えりゃいいんだ? 
……いや、すまん。これもごまかしだな。俺にとって、ハルヒはただのクラスメイトじゃない。
もちろん進化の可能性でも、時間の歪みでもましてや神様でもない。あるはずがないのだ)」

明日テストなのに面白いSSにであうとはwww

キョン「そうだな、涼宮はミッキーだ。ミッ○ーじゃないミッキーだ」

梓「ミッキーですか?」

唯「ミッキーマウス♪ ミッキーマウス♪」

澪「こら唯! 伏字にしろ!」

唯消されたな・・・こりゃ

ねーよwwwwwwwww

ミッキマウww

       ,,.、 _、、

      /  };;゙  l ))
.      ,i'  /  /
     ;;゙  ノ  /  ずざぁぁぁ!!
    ,r'     `ヽ、    三
   ,i"        ゙;         三
   !. ・     ・  ,!''"´´';;⌒ヾ,    (⌒;;
 (⌒;;   x   ,::''    |⌒l゙ 三 (⌒  ;;

  `´"''ー-(⌒;;"゙__、、、ノヽ,ノ

ミッキマウ

http://loda.jp/mikan/?id=150.jpg

おいついてもうた…

梓「なんですか? ミッキーって」

キョン「某ベースボールパークの野球犬だ。涼宮はそんな感じな奴だ」

澪「ああ、あの球を運ぶ犬」

キョン「そう、俺は南夏奈みたいにカープファンではないが、あの犬は好きだった」

唯「ZZZZzzzz」

  _,,..,,,,_
/ ,' 3  `ヽーっ
l   ⊃ ⌒_つ
`'ー---‐'''''"


つか屋根にいるとかこええよ

最初キョンを妬みまくってたが今はあずにゃんを大事にしてほしいぜ

ゴゴゴゴゴゴゴゴ

唯「くふう」

梓「(空気が)」

澪「(重い)」

キョン「な、うち来ても暇だろ」

ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org193539.jpg

>>543
wwwwwwwwwwwwwwwwww
ガキのくせにwwwwwwwwwww

>>543
空気よめよカス

>>543
左の女の子ガン見wwww

キョン「他の人呼んで、買い物にでも行ったらどうだ」

梓「(キョンさん)」

澪「(鈍感)」

ザーザー

キョン「雨が急に・・・」

プルルルルルルル

キョン「もしもし」

キョン妹『あ、キョンくん。あのね、お泊りするの! じゃあねー』

キョン「・・・おいおい、切るの早いだろ妹よ」

帰れなくてお泊まりですね

唯かわゆい

キョン「(てか、いつのまに明日は休日になったんだ。これだから安物のカレンダーは)」

梓「この嵐じゃ帰れないかも・・・」

澪「(梓の奴、やるな)」

唯「くわぱ」

4Pか

せっくす!

妹は同級生の男子の家でお泊まりするというのにこのキョンは・・・

今調べたらミッキーお亡くなりになったんだな

ピンポーン

キョン「ん、誰だ」


キョン「はいはいよ」

鶴屋「やあやあ、キョンくん」

キョン「鶴屋さん」

鶴屋「いやねっ、出番が無いから来ちゃったよ!」

キョン「はあ」

鶴屋「ん、なんか女難の相が出てるね顔に」

キョン「え?」

鶴屋「じゃあ、あたし帰るね! バイバイっさ」

キョン「嵐のなか嵐があっという間に通りすぎていった。てか、どうやって来たんだ」

>>553
悲しいよな・・・

ゲルググと百式
おまえらどっちが好きよ?

何しに来たんだよ

キョン「・・・まあ、夕飯ぐらい食っていってくれ」

梓「あ、わたし手伝います」

澪「わ、わたしも!」

キョン「中野だけでいい。二人いても動き難いしな」

澪「(邪魔って・・・こと・・・)」

梓「あの、キョンさん」

キョン「ん?」

梓「梓でいいです。あずにゃんはダメです(恥ずかしい)///」

誤?

>>559
え? 誤?

>>556
ゲッターライガー

>>560
ゲルググと百式のこと

さすがキョンだな

梓とハルヒ以外ならおまえらにもってかれてもいい

微妙に野球ネタが入ってるのが嬉しい
もちろん俺のボカチカも出るよな

キョン「あ、梓は料理出来るんだったっけ?(やばい記憶が・・・)」

梓「はい、それなりには」

キョン「じゃあ、冷蔵庫にあるもので献立考えてくれないか?」

梓「はい」

部屋

唯「ここはどこ? わたしはどこ?」

澪「ふーふふーふー」シャカシャカ

唯「あれ、澪ちゃんだけ・・・」

澪「あなたが・・・大・・・」シャカシャカ

唯「んー、狭くてゴロゴロ出来ないよお」

キョン「おー、手馴れてるな」

梓「そ、そんな///」

キョン「梓を嫁に貰える男は羨ましいな」

梓「え///」

ブチッ

梓「痛っ!」

キョン「大丈夫か?」

梓「っつ(もしかして、ここで口で血を)」

キョン「待ってろ、すぐバンドエイド持って来る」

梓「・・・・・・」

ふう……

さすがキョン

キョン(^p^)しーね!しーね!

澪しゃかしゃかって
なにやってんだw

梓「味見を・・・」

キョン「どれどれ・・・ああ、旨いよ(ハルヒ、お前の鍋は最高だ!)」

梓「良かったあ。わたし、お嫁に」

キョン「じゃあ、二人呼んでくる」

梓「あ・・・・・・」

部屋

唯「澪ちゃん、おっぱい大きいねえ」

もみもみ

澪「馬鹿! やめろ唯!」

キョン「おーい・・・///」

さすがキョン

>>571
音楽をヘッドフォンでロックオン

(ハルヒ、お前の鍋は最高だ!)」
↑って梓の料理よりハルヒのが断然おいしいってこと?

>>1のおかげで大学行く気無くなりました!ありがとうございました!

キョン「こら、人の家でなにしてる」

唯「だってえ、寂しかったから・・・」

キョン「お前寝てただろ」

唯「えへー」

澪「と、とにかく下行くぞ」

澪のヤンデレもおもしろいかもね

キョンが鈍感ってレベルじゃない
早く代われ

>>575
いえす

三人のうち誰を選ぶのかな

唯「鍋だあ。チョコ入ってる?」

梓「いえ」

唯「マシュマロは?」

梓「どんな鍋ですか、それ・・・」

唯「ええ! 入ってないのお」

キョン「さ、さっさと食おうぜ」

澪「おい唯、肘にタレがつくぞ」

                           __
                ______,..-‐: :' ´: : : : : : :` : : . 、_ ___

                 ⌒> : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\ \: :` : 、
                 /: : : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : : ヽ、\ : : \
                ': /: : : : : / : /| |: : | : :|: : : : ヽ : : : :ハ  V: : : :\
               / :/ : : : : / : /l | |: : | : :|: : : : : :',: : :/ : :',  V : : : ハ

                  {: :': : : : : /メ/  |ハ:|: :丁: :ヽ : : :i/ : : ハ |: : : :| : :|
                 人:|: : : : // {   |  V\:.:| : : :.l: : : |: : /: ノ} |: : : :lヽ |
                |: : : /,ィえx    r≠ミく\: l: : : |/: /: j__j: : : :' }ノ
                |ハ∧{ {trイ}     んハ }ヽl: : : | /: : :/| |: : : /
                | }ハl V少      {kx:イ} |ハ: : /⌒V: / | |: : /
                 ノ  |   ,     ゞ''"´ |  ∨/⌒ }ノ .ノノ/
                       {               ノ/
                       、   ー‐;      ,r-‐く
                      \   ̄     イ 人
                      丶 __  ≦ -< | }

                            r<´ |  l   | ∧
.    r 、                -‐} | | _>┴‐ハ

     \\              / _人 | >, ´ ̄ ̄ `ヽ、
      \\               / /(   ̄ 〃       ハ
     ( ̄ ̄ ヽ          i /     //         |
      〈       ',         |/     //            |
     〈     人        /\   //          |
お姉ちゃん、ごはん出来たよ

というわけで、そういうわけで

>>583
早く国木田乱入させて乱交パーティ勃発させてよ

>>583
この子怖いんですけど

天使のようなかわいさを持つ娘に
何を言う

古泉「特大の閉鎖空間ができているのですが」

この面子で鍋をつついてるのを想像して和んだ

またか!!何なんだこの焦らしプレイは!!

だが屋根裏にハルヒ

屋根裏に居る人のえさは?

やーっと追い付いたよ
ゲロSSにも劣らない面白さだな

埃でも食ってんじゃない

まだか!?

早くしないとスレストしまーす^^^^

面白いな

これで安心してりっちゃんとみのりんと鶴屋さんをもらっていける

夕飯に30秒以上かけるとかありえない……

早く帰ってこい

長い…

キョン「梓、どうだ俺の60cmは」

長いのに細いです

>>601
梓「ほんとに壊れるかと思いました…」

>>601 スレ違うw

同時に見てるとごっちゃになるw

梓「I am pantuman」

Y ⌒ ヽ  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
i     ∨:::::::::::::::/::::::::::::::/⌒ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
|    ハ:::::::::::::/::::::::::::::/   }:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\

i      }::::::::::i::::::::/ </    i:::::,イ::::::::::|:::::::::::::::::::::|::::::::ヘ
ハ     |:::::::::|:::::/:::::/    ∧:::/|::::::::::::|::::::::l::::::::::::|:::::::::ヽ\_,
 {    .|::::::::|::<\/     / \|:∧::::::|::::::::|::::::::::::|:::::::::::ヘ
 |     i:::::::|/:::::/     /    レヽ::::::::::::::::l::::::::::::l:::::::::::::|
 |     |:::::::|::::/     /  ヽ    ヘ::::::::::::|ヽ:::::::l::::::::∧|
 {      |l´∧:/     /  _        ヽ::::/  |::::::i:::::::::::|ヽ
  i     }ゝl::/    /ィ==ミ、     , _ |/  i::::::::::::::::::::|
ー´    l ̄     /          ィ=ミ、 ∧::::::::::::::::/
  \       ー 〈 """            イ:::::::::/ヽ:::/
    ヽ, ー   / .ヘ        '  "" /::::::ヽ/  Y
    l     `ヽ_< 〈   r=ー      ∧::::::ハ\_,
ヽ   ヽ         ヽ  ` ‐´     人::::::::::::ヽ
 ヘ  丿 廴_      ト      <´ |:::::::::::::::::\
  〉'  /    `ー   /\`>´: : : : : ::: ̄ヽヘ::::::::::::::l
ー´          イ  /| ∧ヽ: : : : : : : :: :::i ヽ:::::::/
     ヽ  ー イ : : : ヽ∥ ∥| : : : : : : : : ::|  レ
ごちそうさま憂。美味しかったよお

ほしゅざます

こういうSS見てるとけいおん!見たくなる

飯食うのに1時間だと

>>607
つづきはやく!

キョン「(何気に凄い光景だよな。女の子二人と変人一人と一緒に鍋なんて)」

梓「ん、わたしの顔になんかついてますか?」

キョン「いや(梓は普通に可愛い)」

唯「あ、ダメ、眩しい」

キョン「・・・(馬鹿だが、憎めないし嫌いじゃない)」

澪「ポン酢ですか? どうぞ」

キョン「どうも(この人は、何故うちに来たのだろう)」

         ,.- '´  ̄ ̄ `  - 、
        r'   _,. -―-- .、  ヽ
       l r '´        `ヽ  l
       l'.......-―.:::::: ̄ ̄:::::::::::‐.`L.._

     ,-:::´::::::::::-::‐ ''  ̄ ̄  ‐-、:::::::::::::ヽ
   r':::::::::::::::::::/          lヽ:::::::::::::::i

  .i'::::::::::r:、:::::l   _       i:::::::::::::::::::::!
  .l::::::::::i:rヽヾ  ri't:Tヾ、 ;::::- 、 !:::::::::::::::::::/
    ヽ:::::lヽ.、     ̄ノ :.'`-'ヽ`ir' )::::::::::;r'
     ` ヽニ:.      ,.   ::.`   'i:.r'::;;-'´
        l::.   ,,..--`-:く   /'-' ´
        イ :.  "'''''''"';;;;:ミ .!
    r:::'::::::l  :..      `/
 ,.-:':::::::::::::::::!ヽ   、.    i'
':::::::::::::::::::::::::::i ヽ    ̄ /!ヽ、
::::::::::::::::::::::::::::::i,.--ヽ._,〃´l:::::::::ヽ、

::::::::::::::::::::::::::::::l  _/_i_l   ,!、:::::::::::::::ヽ
      ホッシュ[HOSSYU]
     (1955~ 南アフリカ)

続きまだー?

キタキタ

澪wwwwwwwwwwwwwアワレwwww

平沢唯ちゃん!可愛い!

澪路線はなしか

唯「ごちそうさまあ、あずにゃん美味しかったよお」

梓「どうも」

澪「梓は料理上手くていいな上手くて」

梓「え? はい・・・」

キョン「まだ、雷雨が激しいな」

唯「わたし、泊まっていくねえ」

キョン「いや、それはマズイ」

梓「(唯先輩さすが)」

唯「えーいいじゃんいいじゃん」

キョン「・・・いや、マズイ色々マズイ」

梓「あ、わたしも泊まります! それだったら平気ですよね」

キョン「余計駄目だ」

ハルヒ「何してんのよバカキョン! あたしは家に帰らせておいてなんでみんなを連れ込んでるのよ!」
長門「……(私はどうすれば彼と彼女達みたいに親しくできるのだろうか)」
みくる「なんであたしは呼ばれなかったんですかぁ?」
古泉「ふふふ うらやましい光景ですねぇ(ベッドにすりすりしたいなぁ)」

梓「え、駄目ですか?」

キョン「とりあえず、部屋に行こう」

部屋

澪「二人とも、さすがに泊まりは・・・」

唯「えー、澪ちゃんも泊まりたい癖にい、うりうり」

澪「わたしは別に///」

梓「(でも、泊まるとしてどうやって寝る・・・やだ・・・何考えてるんだわたし」

唯「ねえ、いいでしょ♪ 泊まってえ♪」

キョン「(上目遣い!)・・・う、うむ」

唯「やったあ!」

唯はずるいな上目遣い

世界滅亡フラグ立った

ドンガラガッシャン

チリチリーン・・・・・・

澪「うわ! 停電!」

梓「澪先輩! 落ち着いてください」

唯「キョンくん、みーっけ」

キョン「おま、くっつくな」

唯「えーだって、怖いしい」

梓「これ、誰の足・・・」

キョン「こら、人の足をくすぐるな」

澪「うう・・・ダメ・・・」

あああああああああああああああああああ
羨まし過ぎるぞこのやろ大オオ大オオ大オオ大!!!!!!

なんだろう、すごく死にたくなってきた

りっちゃーんちゅっちゅっ

唯「あ、点いた」

キョン「ほれ、離れろ」

唯「あうう」

梓「先輩、もう大丈夫ですよ」

澪「う・・・良かった」

梓「そういえば、先輩方は家に連絡しないでいいんですか?」

唯「あ・・・忘れてた」

澪「わたしは大丈夫だから、唯は早めに連絡しろよ」

唯「うん・・・憂、怒ってるかなあ」

ハルヒ「………………………」

古泉「これは世界が……ふんもっふ」

新川「ふんもっふ」

やべー、めっちゃ面白いんだが

喜緑様と森さんだけは渡さんぞ!!!

これは支援

森さんを連れてくのはいただけないな

いいか、1人ずつだぜ
俺はハルヒ

にょろーんぬるぽ

あずにゃんもらい

憂「お姉ちゃん! どこ行ってるの?」

唯「え、えっとおキョンくん家だよ」

憂「キョン・・・・・・あ、ああ、この前の?」

唯「そうそう」

憂「お、お姉ちゃん、もしかして騙されてない?」

唯「え?」

憂「お金貰ったりとかしてない?」

唯「お金? みんなで鍋食べたよお」

憂「みんな?」

唯「あずにゃんと澪ちゃんも一緒だからあ」

まぁ長門だけどな

僕は長チンで

>>636
にょっ

じゃ、憂いで

妹ちゃんで

憂に連絡したらせっかくのお泊まりイベントが無くなりそうだ

憂も加わるんですね
わかります

憂「お姉ちゃんの事、よろしくね」

梓「うん」

憂「じゃあ・・・」


唯「何話したの?」

梓「鍋の具材について」

唯「ええ、ずるい。わたしも一緒に新人類鍋作りたかったのにー」

梓「はあ」

澪「お待たせー」

キョン死亡フラグ立った
しかしキョンはフラグクラッシャー
これは…

憂も落とすのかね

長チン「スタンドアップ!!」ムクムク

長チンがアップを始めたようです

律「なんか私全然出番ねーなー」

俺「りつ!…チュッ」

律「…///」

俺「律はおれとイチャイチャしてよーな」

律「…う、うん♪」

憂に殺されないか心配だ

澪「風呂に入っていいって。あと、これが上の着替えとタオルとかだ」

梓「お風呂ですか」

唯「キョンくんと一緒に入ろうっと」

澪「ば、馬鹿! 唯、それはダメだ///」

唯「冗談だよお、澪ちゃん顔真っ赤だよお、ふっふっふ」

澪「(唯が言うと、冗談には聞こえない)」

花時出そうだ

>>650
お前なに壁に話しかけてんの?

なんかもうハーレムエンドでいい気がしてきた
キョンが可愛過ぎる

国木田「一緒に死のう、梓・・・フヘヘ」的なことがあるはず

キョンになら譲っても良いというか、キョンなら仕方ないという感じ
キョンなら死亡フラグさえクラッシュするから大丈夫だ

>>655
腐女子しね

紬「私の出番も無しなんですね・・・」

俺「パソコンばっか見てないで俺を見ろバカ」

紬「えっ///」

俺「いーからこっち向け・・・チュッ」

紬「・・・///」

キョン「はあ、疲れる」

澪「あ、先に入ります」

キョン「あ、どうぞ」

澪「あの、見ないで下さいね///」

キョン「ご心配なく、保証します」

澪「・・・・・・(それはそれで・・・悲しい)」

部屋

唯「はあ・・・ZZZZzzzz・・・っは! ZZZZzzzz」

梓「ん? これ///」

梓「(男の人だから、こういうの持ってても普通だよね。唯先輩には刺激が強すぎるから見せちゃだめだ)」

キョン「風呂上がったら、アイスでも食べてくれ・・・なんで鼻血?」

梓「え? 嘘! わたし、鼻血・・・」

キョン「こっちこい」

梓「あっ///」

律「キョンくーん」

梓「キョンくーん」

澪「キョンくーん」



斎「キョンくーん」

キョン「顔近いぞ 気持ち悪い もっと離れろ」

>>659「俺の出番も無いんだな・・・」

俺「パソコンばっか見てないで俺を見ろバカ」

>>659「えっ///」

俺「いーからこっち向け・・・チュッ」

>>659「・・・///」

ほんとお前よくこんなSS書けるな
しかも他の奴もよくこんな糞SS保守する気になるな
ゆとりばっかだな最近のSSスレは

GANTZチーム「ギョーン!!!ギョーン!!!!」

ニヤニヤしちゃうよおおおおおおおお

>>663

622 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/07/02(木) 22:13:55.88 ID:Mbux5eNA0


623 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/02(木) 22:15:05.53 ID:Mbux5eNA0
唯はずるいな上目遣い

663 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/02(木) 22:44:50.83 ID:Mbux5eNA0
ほんとお前よくこんなSS書けるな
しかも他の奴もよくこんな糞SS保守する気になるな
ゆとりばっかだな最近のSSスレは


ツンデレめっ!

>>663
ほんきでいってんのかおまえ
しねよゆとりやろう
ゆるさんからな

梓「キョンくん///」

国木田「あずにゃん、妄想にふけってないで現実を見たらどうだい。君には僕しかいないのさ」

国木田「チュッ」

>>666

あり?
>>623は俺じゃないぞ?

>>666



>>666
22:15:05.53 ~22:44:50.83間になんかあったんだよ

>>666
クソワロタwwwwwwww
GJ

ごめんね、縦に気づかないなんてごめんね。
半年ROMるねさようなrあ

<(^o^)> キョンキョンー  
( )
 \\

..三    <(^o^)> キョンー
 三    ( )
三    //


.    <(^o^)>   三  ねーキョンー
     ( )    三
     \\   三


 \    
 (/o^)  キョン聞いてるの!?
 ( /
 / く


>>673
そうか知らんうちに俺が書いてたのかthx

縦読みもしらんのか

俺「俺の出番も無いんだな・・・」

俺「パソコンばっか見てないで俺を見ろバカ」

俺「えっ///」

俺「いーからこっち向け・・・チュッ」

俺「・・・///」

>>666
これだから携帯………じゃないだと…?

りっちゃん大好きりっちゃんちゅっちゅっ

梓「あ、あの、これくらい自分で・・・」

キョン「そうか、じゃ、あとは自分でな」

梓「・・・・・・」

部屋

唯「ZZZZzzzz」

キョン「コイツはまた寝てるのか」

唯「っは! ただいまあ」

キョン「お前はどっから帰ってきた?」

唯「ねえ、今日、どこで寝るの?」

キョン「お前達は妹の部屋で寝てくれていい」

唯「妹!」

縦か・・・
やられたorz

俺「ハルヒか?
今すぐキョン宅に向かえ!

ハルヒはいやなんでもry

律「なー構ってよー」

俺「疲れて眠いんだよ」

律「ちぇ…寂しいな…」

俺「りつ…チュッ」

律「ぅわっ…///」

俺「一緒に寝よっか」

律「ぅ…うん♪へへっ」

>>686
今病院探してるからまってろよ

キョンさんのフラクラっぷりマジぱねえっす

>>686「なー構ってよー」

俺「疲れて眠いんだよ」

>>686「ちぇ…寂しいな…」

俺「>>686…チュッ」

>>686「ぅわっ…///」

俺「一緒に寝よっか」

>>686「ぅ…うん♪へへっ」

>>686
嫌いじゃないから困る

>686
律「うわっ、キモ」

>>686
323 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/02(木) 14:13:42.90 ID:YBZjFs6jO
俺「唯はおれがいるじゃんか」

唯「ほへ?」

俺「ほへ?」

358 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/02(木) 16:21:06.66 ID:YBZjFs6jO
澪はもらった


541 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/07/02(木) 19:59:12.68 ID:YBZjFs6jO
最初キョンを妬みまくってたが今はあずにゃんを大事にしてほしいぜ



お前誰でもいいんだな

唯「妹いるんだ、どんな娘?」

キョン「お前の小学校時代を思い出せ」

唯「え、わたしの? うーん? わかんにゃい」

キョン「そんな感じの奴だ」

唯「写真ないのお」

キョン「・・・ほれ」

唯「わあ、可愛い! キョンくんも可愛いね♪」

キョン「そうかい」

唯「兄弟とか姉妹とか良いよねえ。いつも隣にいてくれるから、頼ってばっかだけど」

キョン「俺は逆だな」

    ハルヒ
     ↓
 唯→キョン←梓←国木田
    ↑ ↑
谷口→澪 俺

キョンになりたい・・・

>>694
アーッ!

律「なー構ってよー」

>>686「疲れて眠いんだよ」

律「ちぇ…寂しいな…」

>>686「りつ…チュッ」

律「ぅわぁ…」

>>686「一緒に寝よっか」

律「えっ」

Xガンでミンチにしてぇ

>>692たくあん以外ならな

>>689
律=遠藤律子

ttp://www.endoritsuco.com/top.cgi

俺「ねー構ってよー」

律「うわきもい」


>>698
なぜにガンツwwww

紬「キスして寝逃げですか・・・」

俺「ZZZZzzzz・・・」

紬「私、暇ですよ」

俺「ZZZZzzzz・・・」

紬(早く起きてくれないかなー・・・)

ガバッ!

紬「ひゃっ!」

紬「い、いきなり押し倒さないで下さいよ~・・・」

俺「こうして欲しかったんだろ?・・・チュッ」

紬「そ、そんな訳じゃ///」

なんか壁に向かってブツブツいってるやつが多いな

なぁ、紬のこと沢庵て誰が言いはじめたの?

■■■■ハルヒ■■■■
国■■■■↓■■■■谷
木→梓→キョン←澪←口
田■■■↑■■■■
■■長門■唯■みくる■

ソースは武蔵ガン道

>>705
作者

壁「…」

俺「全く照れ屋さんだな」
壁「…」

俺「そう黙ってちゃさ…」
壁「…」

俺「」チュッ

壁「(///)」

>>709
それを真剣に想像したらクソワロタ

唯「でも、憂に頼ってばっかの自分も嫌だったりするの」

キョン「・・・」

唯「だからあ、今度はキョンくんに頼るー」

キョン「おい、話ずれてないか」

唯「ええ、そんなことないよお」

キョン「こら、くっつくな」

ドサッ

唯「///」

キョン「あ・・・すまん。すぐ退くから」

唯「・・・・・・」

キョン「(何で黙るんだ)」

唯「わたし、お風呂入ってくるね」

>>710
おまえもかwww

>>707
なるほどな
>>708
作中に沢庵いわれる節があるのか?

ダメだよこんなのダメ駄目だーめだーめ

うわあああああああ唯かわゆいよおおおおおおおおおお

唯が可愛すぎて死ねる

まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ

>>713
カバー裏

獣になれよ
なぁキョン

唯可愛いなぁ

>>718
なるほトン

俺「なぁりつ…」

律「んー?」

俺「もー別れね?」

律「え!!?なんで!?」

俺「なーんてね♪びびった?」

律「は!?…なんだし…びっくりしたよぉ…グスッ」

俺「おいおい泣くなよこんくらいで…バカりつ…ギュッ」

律「バカはどっちだ…グスッ…ずっと離れないでね…」

俺「当たり前だろ♪」

律「へへっ♪」

唯「澪ちゃんは?」

梓「あ、まはなはへす」鼻ティッシュ中

唯「うん」

梓「???」

唯「澪ちゃん」

澪「唯かー。もう少し待って」

唯「わたし、キョンくんの事好きになっちゃったかも・・・」

澪「・・・ああ! 目にシャンプーが!」

唯「・・・・・・」

澪「(てか、今までのはなんだったんだよ!)」

唯はじゃれてただけだったのくぁ!!

>>606

  │,,∧
  │ω・)
  │O))
  |iコ|

  |ノ |

    ヽ        ∧_∧  ズコー
     i     __∩(´・ω・`∩
.    ヽ   /::/ゞゞゝ/::/| ノ

     i    ◎; ̄ ̄◎;|. |/|
.     ヽ  |       | ./
       ヽ ◎;   ◎;|/
          ̄ ̄ ̄ ̄
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |

  | |-----------| |

こんなに胸がキュンキュンするのは久しぶりだぜ
唯かわええ

ぷん太に任せて俺は寝る

澪「ま、まあ落ち着け唯。あとで聞くから」

唯「うん、ありがと澪ちゃん」

澪「はあ、わたしは駄目みたいだな・・・」


梓「先輩、どうかしましたか?」

唯「へ? なんでもないよあずにゃん」

>>726
こんなに胸がキョンキョンするに見えた俺は間違いなく末期

もう……抜いていいんだよね…?

萌え萌え~キョン!

じゃあ澪は俺がもらってやるか

もう寝るから朝まで保守しといて

部屋

澪「(どうしよう。梓と唯は恋敵なんじゃないか。ここで唯の相談はマズイ)」

梓「どうしました先輩」

澪「梓、食器の片付けとかしないのか?」

梓「あ、そうですね。ご馳走になりましたし。してきます」

澪「わたしも後で行くよ」


澪「さて、唯」

唯「はい」

澪きりかえ早いな

俺「なぁ…」

壁「…?」

俺「壁紙貼り替えようと思うんだ」

壁「…!!?……!?」

俺「なーんてね♪びびった?」

壁「…!?(ρ.;)」

俺「おいおい湿るなよこんくらいで…バ壁…ギュッ」

壁「…」

俺「当たり前だろ♪」

壁「…♪」

澪「唯はあの人が好きなのか?」

唯「うーん、なんかふわふわする」

澪「どうなりたいんだ?」

唯「どうって?」

澪「だから、付き合うとか?」

唯「え、もう付き合ってるけどお」

澪「あの人はそう思ってないと思うぞ」

唯「ふへ」

壁はもらっていきますね^^

これは流行るwww

風呂入ってくるからほしゅ頼む

枕壁床座布団で男を取り合ってるスレを思い出す…

>>736
こりゃあもう黄色い救急車呼ばないとじゃないか

唯「そうなの!」

澪「(いや、気づいてなかったのか・・・)」

唯「そんなあ」

澪「まあ、頑張れ(梓にも頑張って欲しいしな)」

唯「んー頑張るよお」

澪「(なんでわたしは相談役になってるんだろ)」

>>718

          ∧,,∧
        ⊂(´・ω・`)つ-  今知った
      ///   /_/:::::/ 
      |:::|/⊂ヽノ|:::| /」
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |

  | |-----------| |

澪・・・

>>736
盛大にワロタ

>>736
どうやって抱きしめたんだ

>>736
壁に抱きつくのはムズイぞ

ハルヒ「今日ポニーテールにしてみたけど、似合ってるかしら?」

壁「…………」

ハルヒ「なんであんたが黙っちゃうのよ」

壁「…………」

ハルヒ「お前がかわいいからだって!? なっ、何言ってんのよバ壁キョン、当然なんだから//」

バ壁キョン「……//」

キョン「あれ、タオルがない・・・」

キョン「誰か一階にいるか・・・」

ジャーカタン ジャーカタン

キョン「食器? あー誰かいるか?」

梓「は、はい。なんですか?」

キョン「た、タオルをだな。取って欲しいんだ」

梓「どこですか?」

キョン「俺の部屋の押し入れにあるのを適当に持ってきてくれ」

梓「はい」

キョン「俺とした事が・・・」

おいついただと
糸猿

部屋

梓「押し入れ押し入れ」

澪「どうしたんだ?」

梓「いえ。これかな」

タッタッタ

唯「なんか眠くなってきちゃった・・・」

    ハルヒ
     ↓
 唯→キョン←梓←国木田
    ↑ ↑
谷口→澪 俺←壁

キョンは裸なのか……?

梓「これでいいですか?」

キョン「すまん、ありがとう」

梓「いえ、これくらい」


キョン「別に食器なんて洗わなくていいぞ」

梓「当たり前のことをやってるだけですから」

キョン「止めたくなったら止めろよ」

梓「はい」

違うのか?

    ハルヒ
     ↓
 唯→キョン←梓←国木田

    ↑ 
谷口→澪 


壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁壁


二次元
    ハルヒ
     ↓
 唯→キョン←梓←国木田

    ↑ 
谷口→澪 

次元の壁

三次元

俺 おまいら

その壁は決して越えられないわけですね分かります

スコール「壁にでも話して……元から壁に話してたのか」

部屋

キョン「俺は少しやらんといけないものがあるから、適当に妹の部屋で寝てくれ」

梓「唯先輩はどうしよう」

澪「おい、唯起きろ!」

唯「ZZZZzzzz」

キョン「あとで俺が起こすさ」

澪「すいません」

梓「(唯先輩ずるい)」

>757 それって絵にすると

    |                   \
    |  ('A`)           ギシギシ
   / ̄ノ( ヘヘ ̄ ̄        アンアン/

>>757
泣いた

>>754
裸ではあるが、見えないよう遮るものはある感じだ

ちゃんと澪も混ぜてやれよ

>>755は梓が偶然キョンの裸を見てしまう展開だと思ったんだが

キョン「はっ、はっ、はっ!」シコシコ

唯「ん~・・・寝ちゃってたぁ・・・歯磨きしなきゃ・・・んぐ」パクッ

キョン「ゆゆゆゆゆ、唯!?!?それは俺のちんこ・・・あぅっ」

これはラスト澪が持っていくパターン

>>764
なるほど。

俺「なぁもう別れよう・・・」

和「うっ!?」

俺「・・・・冗談だって♪びっくりした?」

和「冗談でも、そういうこと言われると悲しくなるじゃない・・」

俺「わ・・・和、悪かったよ、だからそんな顔すんなって」

和「う、いじわる絶対ゆるさい」

俺「もう悪かったって、あっそうだ今日は天気もいいしザリガニ釣りにでも行くか?な、いいだろ?」

和「う//しょうがないな、特別だぞ//]

キョン「さて、寝るか」

唯「ZZZZzzzz・・・むにゃあ」

キョン「・・・・・・下で寝よう」





キョン「ん、ふわああ」

梓「ZZZZzzzz」

キョン「え? ここ一階だよな・・・何故横に?」

>>768
上田「お願いだから黙っておくわけにはいかないか?」

>>757
お前・・(YAY)

あずにゃんにオナニーさせたいよおおおおおおおおお

澪ぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

キョン「おい、梓。起きろ」

梓「ん? あ、おはようございます」

キョン「何故、横で寝てるんだ? 二階にいただろ?」

梓「すいません、トイレの後寒かったものですから」

キョン「と、とにかく起きるぞ」

梓「は・・・い・・・ふわわわ」

あずにゃんも唯も可愛い

あずビッチ積極的だなおい

梓がかわいすぎるだろ

今日のハルヒ録画して寝よう
おやすみ

唯まじでかわいい
嫁にしたい

あずにゃんいいなあ

澪「あ、おはようございます」

キョン「あ、どうも。朝ご飯作ったんですか?」

澪「はい」

梓「(焼き魚が紫色)」

澪「唯、起こしてくる」

梓「あ、あの」

キョン「・・・・・・視覚的にマズイだろ」

梓「ですよね・・・」

澪にはこんなに簡単にあきらめて欲しくないな、また少女マンガ的ハプニングで再熱しないかな
三つ巴に期待

>>784
国木田事件と同じ谷口事件で澪もがんばると思う

どうしたら紫になるのか…

きーみはだーれーとーきーすをすーるー

ほんとキョンって万能だな…
どんなキャラにも順応するな

澪・・・

男ですが、キョンさんに抱かれるにはどうすればいいですか?

ドジっ子澪

>>791 まず服を脱ぎます

唯「おはよお、あずにゃん」

キョン「寝癖酷いぞ」

唯「はっ!」

澪「唯、なんで、わたしのうしろに隠れるんだ」

唯「だってえ、わ、わたし、洗面所に」

梓「???」

澪「じゃあ、先に食べましょう」

キョン「(梓、ここは任せろ)焼き魚いただく」

キョン「ごふっぶふううううううううううううううう・・・・・・」ピクピク

梓「キョンさん!」

澪「え? え? なに?」

けいおん女子が入った風呂のお湯を飲みほしたいよう

料理、洗濯、掃除が出来ない子は無理
誰も俺なんか相手にしないが

流石キョン
あずにゃんは俺に任せて逝っていいぞ

やる気が無い子より出来ない子の方がましだな
まあ、現実にはやる気があって出来ない子なんてまず居ないわけだが

安価間違えてた死のう

キョンさん流石です憧れます

澪「ごめんなさい!」

キョン「いや、俺の舌が未熟なだけだ(ハルヒ、帰ってこい)」

梓「パンにしましょう」

キョン「そうだな」

澪「(ああ、調子に乗って料理なんかするから)」

こそこそ

唯「・・・」

キョン「なにしてんだ?」

唯「ふへ! な、なんでもないよお」

キョン「待て、何故目を逸らす」

唯「き、気のせいだよお」

キョン「・・・」

>>794
洗剤とか混じりまくってて吐くんじゃね?

おいキョン
ハルヒなんてどうでもいいから

>>800
お前の冷静な突っ込みにワロタ

唯かわいい








ほんとにかわいい

澪の愛液とおしっこで炊いたご飯むしゃむしゃしたいよおおおおおお

ハルヒは悪い子!ハルヒは悪い子!

あれ ハルヒとかもう絡んでこないと思ってた

唯にゃんもしかしてアイプtとか

澪「じゃあ、わたし先に失礼します」

キョン「なんか悪かったな」

澪「わたしが・・・ごめんなさい」

ピンポーン

キョン「ん? 誰だ?」

谷口「よお、キョン! 借りて・・・た・・・秋山さああああああああああああん」

澪「ひっ!」

キョン「お、落ち着け谷口!」

谷口「キョン、お前って奴は・・・秋山さんとどういう関係だ」

キョン「特別」

澪「付き合ってます!」

キョン「え?」

>>808
>借りてた秋山さん
なん・・・だと・・・

キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

展開はえー

なんという修羅場フラグ

谷口と国木田の変態コンビ結成フラグ

谷口を諦めさせるためか

谷口「・・・うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

タッタッタ

キョン「谷口・・・勘違いだ・・・」

澪「す、すいません。誤解を・・・」

キョン「いや、はは、なんとか・・・なり・・・しますよ」

澪「じゃあ、わたしこれで(馬鹿馬鹿、何やってるんだわたし)」

谷口カワイソス

澪「私…俺君のこと…好き///」

俺「えっ…ホントに…あらやだどうしよう…//」

澪「あっ、あのだから私と…つ…付きあっ…あっ……て…///」

俺「うっうん!俺、澪のこと幸せにしてあげるよ!!!/////」

澪「///」

さすが、ワイらのキョンさんやでえ・・・・・・

>>816
谷口だから問題ないだろjk

谷口だしな

キョン「(なんでこう、次から次へと厄介事が)」

部屋

キョン「おまえらはいつ・・・」

梓「先輩、なんでわたしの背中に隠れるんですか?」

唯「あずにゃん、わかって」

梓「分かりませんよお」

キョン「なんか顔に出来たか」

唯「だ、駄目、見ないでえ」

キョン「なにもなってないじゃないか」

唯「ああ、ああ、ああ///」プシュープスプス

キョン「顔赤いぞお前、熱あるのか?」

ペタ

唯「ふひゃ///」

ドテッ

最近谷口の口が□に見えてきて実は谷口って本名は谷川流で物語のキーマンなんじゃないかと・・・

唯どうしたの?

>>825 kwsk

唯かわいすぎるぞおい

俺「大丈夫か!!???」

ガシッ

咄嗟に唯の体を支える俺、その横で無様に尻餅をつくキョン

唯「うん・・・俺君ありがとう・・・//」

俺「お前にケガがなくてよかったよ・・・俺の大切な唯・・・//」

唯「俺君・・・好きっ・・・!//」

俺「唯っ!!ん・・・チュパチュパ」

唯「俺君大胆っ・・・//あっ・・・チュパチュパ」

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ

>>826

  │,,∧
  │ω・)
  │O))
  |iコ|

  |ノ |

    ヽ        ∧_∧  ズコー
     i     __∩(´・ω・`∩
.    ヽ   /::/ゞゞゝ/::/| ノ

     i    ◎; ̄ ̄◎;|. |/|
.     ヽ  |       | ./
       ヽ ◎;   ◎;|/
          ̄ ̄ ̄ ̄
    / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/|
  /______/ | |

  | |-----------| |

>>826
大丈夫か?

あ~あずにゃんに狂うほど愛されたい

キョンに恋してんだろ?

キョン「遊んでないで、帰るんだろ」

唯「あうう///」

キョン「こいつは俺があとで適当にゴミ収集車で送り出すから、梓は先に行ってくれ」

梓「はあ」

唯「わ、わたし! あずにゃんと帰る! 行こ、あずにゃん!」

梓「わわ、先輩!」

キョン「変人だ・・・」

>>826「大丈夫か!!???」

ガシッ

咄嗟に鳩山の体を支える俺、その横でドン引きする俺

鳩山「うん・・・>>826君ありがとう・・・//」

俺「お前にケガがなくてよかったよ・・・俺の大切な鳩山・・・//」

鳩山「>>826君・・・好きっ・・・!//」

>>826「鳩山っ!!ん・・・チュパチュパ」

鳩山「>>826君大胆っ・・・//あっ・・・チュパチュパ」

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ

唯かわいい

このペースで終わるのか?

次スレが立つのかい。

国木田はまだか?

パー速には行かないでほしいな

唯宅

憂「お姉ちゃん!」

ギュッ

唯「ああ、憂ー」

梓「ふっ、じゃあ私はこれで」


梓「鯛焼き買って帰ろう」

谷口「うわああああああああああああああああああああああああああ」

梓「???」

パー速だと80%の確率で完結しないよな

俺「ほれあずにゃん!ポロン」

梓「わっおちんちんだ…」
俺「さわっていいよ!」

梓「え!?…こわい…」

俺「でもさわってくれたらナデナデしたげる」

梓「うーん…じゃあ…スリスリ」

俺「ありがとね♪あずにゃんいいこいいこナデナデ」

梓「にゃーにゃー♪」

というかパー速はスレ習得できない・・・orz

>>840
俺「ほれあずにゃん!ポロン」

俺「わっおちんちんだ…」
俺「さわっていいよ!」

俺「え!?…こわい…」

俺「でもさわってくれたらナデナデしたげる」

俺「うーん…じゃあ…スリスリ」

俺「ありがとね♪あずにゃんいいこいいこナデナデ」

俺「にゃーにゃー♪」

もうやだこの国

>>843
平和でいいじゃまいか

なんかこのキョンうざいな

いや、キョンはいつでもうぜーだろ

うざいっていうかコミュ力がキモオタレベルなのに女よってくるのが不思議

コミュ力がキモオタでも色々違うんだよ

おいおい

つうかそろそろ>>1以外のくだらない○「~~」っての書いてる奴は自重しろ。

梓「キョンさんにメールしようかな」

梓「あれ、アドレスが・・・消えてる」

梓「嘘・・・だって登録したのに」

唯宅

唯「め、メールならなんとか。あれ、アドレスどっかいちゃったあ。おかしいなあ」

憂「お姉ちゃん、お昼どうしよっか?」


澪「お詫びのメールぐらいした方がいいよな。あれ、アドレスが・・・」

>>850カスタネット携帯はすっこんでろ

こいつはハルヒタイム発動か

キョンは主役補正だ、ニコポッがないだけましな方だぞ

ここでハルにゃんかwww

ハルヒか

送信履歴からなんとか・・・!

唯がどうしてキョンを避けてたか童貞の俺に教えて下しあ><

昨夜、天井裏のハルヒが

臭いから

恥ずかしくてまともに顔を見れないのだ

>>858
現国とか苦手じゃなかった?

天井裏のハルヒ

ゴキブリだな

>>858
照れ、恥

俺童貞だけど

なあ…なんで一度もさわ子がでてないんだ?

糞スレたてんなハゲ

>>865
出てるよ?

キョン「あいつ大丈夫かね。メールしてみるか。メール送信っと」


梓「あ、メールだ。知らないアドレス・・・え?」
「さよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよなら
さよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよなら
さよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよなら
さよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよならさよなら」

梓「何・・・これ・・・」


唯「わーお、変なメールだあ」


澪「・・・呪いのメール・・・・・・ひっいい」

ヤンデレハルヒ

>>858
寝癖じゃね?
俺非童貞の友達いるけどわかんねぇや

これは怖い

長門…
ないな

さて残り150を切ったわけだが

>>870
寝グセはなおした

照れてるだけ

わーおとかいちいち可愛いわ

ハルヒはいらない子!ハルヒは悪い子!ハルヒはいらない子!ハルヒは悪い子!

ハルヒ死ね

ここでハルヒ絡ませて1000で終わるかねぇ
適当に締めないでほしい

キョン「これで良しっと、今日も何故か休みだし寝よう」


唯「あれ、髪留め・・・髪留め・・・あれえ。憂、髪留め知らない?」

憂「お姉ちゃん、まさか忘れたとか」

唯「ええ! それは困るよお」

憂「そんなこと言われても」

唯「取りに戻るの・・・///」ブンブンブン

オマエラが無駄なレスするからスレが加速してんだよハゲ

うーん…この幼稚な文章…。
物書きとして許せないんだよな…。

ハルヒはこのSSには要らないマジで

恋する唯ちゃん乙女やねえ

梓かわいい

ハルヒはじまった

唯「し、しょうがない。わたし、頑張るよ!」

憂「お姉ちゃん、早く帰って来てね」

唯「おおう」


国木田「フヒフヒヒ」

唯「(どっかでみたような)」


キョン「返信来ないな・・・寝たか・・・アイツらしい」

>>881
地の文ないセリフだけのSSに幼稚も糞もあるかボケ

>>887
コピペに反応するのも無駄なレスだと思います!

>>887
なにコピペにマジレスしてんの?

>>887
あらあらうふふ

ハルヒ、ループ四週目突入だと・・・

ここまでコピペ

レスもコピペの内だボケ

無駄レスやっほー^q^
バブバブー☆


もう満足したあとは自重する

>>891
ネタバレさせんな
こっちは今はじまったんだよ

>>893
うわ…

キョンさんかっけえ
あ、涼宮さんはいらないです。

>>867
マジか、今から探すのはしんどいなぁ…
だれかさわ子SS書いてくれよ…

今日も朝比奈さんかわいかったなぁ

寝たいけどこのスレで終わる?

>>881>>887>>888-890、>>893までコピペ

唯「おいしょお、寒いよお・・・」

唯「確かここら辺・・・あれえ」

唯「こっちだっけ? あれ? こっち?」

唯「オカシイなあ、迷ったかなあ。あずにゃんに電話しよ」


梓『はい・・・なんでキョンさんの・・・はい・・・白っぽくて、縦長な感じの・・・』

唯「えええ、ないよお」

梓『探してる場所間違ってるんじゃないですか?』

唯「そ、そんなこと・・・あるのかなあ?」

梓『もう一度、駅から行ったらどうですか?』

唯「うん、そうする」

>>900
寝ていいよ、俺が終わる

だんだん怖くなってきた

ハルヒに刺されるとかなしな

きっと国木田の陰謀だ!

あzにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁん

梓『先輩、まだ見つからないんですか?』

梓『わたし、今から行きますから駅前で待っててください』


唯「ねえ?」

梓「嘘、だってここに・・・」

唯「うう、わたしはだーれ。ここはどーこ」

梓「せ、先輩。キョンさんのアドレス知りませんか?」

唯「なんか消えちゃったよお」

梓「え・・・なんで・・・」


キョン「・・・寒いな」

おもしろくなってきた

しかし残り90

こわい

サスペンス染みてきたな…

次スレの準備はまだか?

家が見つからないのか
なにそれこわい

翌日

キョン「よお、元気か?」

ハルヒ「まあ、それなりね」

キョン「寒いな」

ハルヒ「あんた、マフラー持ってったっけ?」

キョン「いや、無いが」

ハルヒ「そう」

キョン「・・・・・・」

岡部「国木田は休みか、珍しいな」

キョン「(確かに珍しいな)」

誰かたてとけよ
パー速いきか?

これ大丈夫か?ww
収集つかない感じがしてならんのだがwww

涼宮はいつも悪役だなwwwww

ゴキブリハルビン

体育

谷口「・・・・・・」

キョン「国木田珍しいよな」

谷口「・・・・・・」

キョン「おい、谷口」

谷口「うるせえ」

キョン「・・・俺が悪いのか?」

放課後

古泉「おや、久しぶりな感じですね」

キョン「ああ」

長門「・・・・・・」

キョン「ん? どうした長門?」

長門「・・・・・・」

まいったな。。。

この勢いだと1000にいくのが7時くらいか

早起きしてみるか

キョン「???」

朝比奈「どうぞ、キョンくん」

キョン「ありがとうございます(はあ、この味だよな)」

古泉「最近、楽しそうですね」

キョン「そうか?」

古泉「ええ。羨ましいですよ」

キョン「なあ、最近のハルヒの様子はどうだ?」

古泉「なんも、良好です。お陰で仕事がありませんよ」

キョン「そうか」

古泉はなんも、なんて言わない

すごく・・・不気味です

減速しようか

キョン宅

キョン「あいつ、連絡してこないな。返信ぐらいはして欲しいね」

キョン「明日、帰りに行くか」

翌日

キョン「あれ、ここらへんな筈だが」

キョン「記憶違いか・・・オカシイな」

キョン「電話番号・・・知らないしな。メールか」


唯「あ、メールだ」
「危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない
危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない
危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない危ない」

唯「危ないメールだ。変なのお」


キョン「まだか、返信は」

>>924
アニメ孤島で・・・

ほしゅ

寝る

あとは任せた

なぁ・・・パー速行こうよ・・・

パー速行ったら絶対打ち切り

じゃあ>>990が次スレ立てちゃえよ

>>929
コピペブログに期待して寝ろよ・・・
パー速はSSの墓場だ

次スレで終わらせてもらえばいいよ
スレタイに2とか入れず

うん・・・まあとにかく続き読めればいいから・・・おやすみなさい・・・

いつかみたーあのゆめにたどりつくときまでー

このスレで終わればいいだけだろ

gnsk

キョン「仕方無い、帰ろう」


律「あれ、こんばんはー」

キョン「ああ、確か軽音部の」

律「はい、この前はどうもー」

キョン「あの、平沢にメール返せって言ってくれませんか?」

律「はいはい、任しといてえ」

キョン「じゃあ」

律「唯にご執心か」


唯「律ちゃんからだ。・・・・・・んー? キョンくんからメール来てないのに」

律「唯の家の近くで会ったよ。家に行ってないのか?」
カチカチ
唯「来てないよお」
カチカチ
律「ふーん、そんじゃお休み」
カチカチ
唯「おやすみー」

なんでラブラブイチャイチャ展開じゃないんだよお

最近のSSはちょっとエロシーンが書けないとすぐにシリアス路線に逃げ出すよな

>>940
エロが進むべき道と思ってんのか

もとよりエロシーンなんか欲してない

エロとかいらない

そろそろ減速

翌日
キョン「今日も国木田は休みか・・・。そして、あいつからは未だ返信なしと。嫌われたか」


梓「え、澪先輩もですか?」

澪「梓もか」

梓「はい。あと唯先輩も」

澪「ま、家に行けばさ・・・ね」

梓「それが、家が見つからなくて」

澪「梓、分かりやすい嘘だなあ」

梓「本当ですよ」

どうしてこうなった・・・

普通にあずにゃんとのラブラブSSが見たかったんだが

>>947
てめーの注文なんて聞いてねーよハゲ

>>898
>364ぐらいに出てる

澪「嘘・・・え」

梓「無いですよね」

澪「うん、無い。上原の勝ち星並みにない」

梓「なんでだろ」

キョン「何してんだ?」

梓「キョンさん!」

澪「え? だって家はここじゃ・・・あれ? ある」

キョン「???」

梓「あ、あの。キョンさん。メアドをまた教えて下さい」

キョン「ん? なんでまた」

梓「それが、唯先輩も澪先輩もわたしのアドレス帳から消えちゃって」

キョン「消えた? 消したじゃなくてか?」

梓「当たり前ですよ! 消すなんて、とても・・・」

続けるヨロシ

キョン「これで良いか。電話番号もよしと」

梓「はい」

澪「すいません」

キョン「平沢にはこっちからメールをしてたから届いてるはずなんだが」

梓「明日、言っておきます」

キョン「すまん、じゃあな」

澪「良かったあ」

梓「なんか不思議でしたね」

澪「唯の家に寄るか」

梓「はい」

唯宅

憂「あ、いらっしゃい」

澪「ごめん、こんな時間に」

憂「いえ、これからご飯作るところだったから」

梓「おじゃましまーす」


唯「ああ、あずにゃーんだあ。ゴロゴロゴロ」

梓「先輩、キョンさんにメール返してないんですか?」

唯「へ? キョンくんからメール来てないよ」

梓「だって、さっきキョンさんから直接言われましたよ。メール返せって」

唯「だってえ。本当に来てないしー」

今週はけいおんやってないのな・・・・うわぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・

がんばってええぇぇ

澪「唯、元気か?」

唯「澪ちゃん、おかえりー」

澪「ただいまー、ってアホか!」

唯「ううー、怖いよお」

梓「とにかく、電話番号聞いてきましたからかけて下さい」

唯「さすが、あずにゃん」


唯「あれ、・・・・・・繋がらないよお」

梓「え、だって番号は合ってる筈だし」

唯「使われてないって」

澪「じゃあ、メールでさ」

唯「そうだね、メールで送信♪」


キョン「ん? 知らないアドレスだな」
「助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて
助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて
助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて助けて」

キョン「なんだこれは?」

こええええええええええええええええ!!!!!!!!

ハルヒは悪い子!ハルヒは悪い子!

ksk

いやああああああああああああああああああああああああああああ

しえん

どうしてこうなった

>>1000なら黒幕が憂

こええ

http://std1.ladio.net:8000/jkonani.m3u
JKがオナニーしてるぞ


この流れなら言える鶴屋さんは俺の嫁

次スレいったら寝るか

言いたいことも言えないこんな世の中じゃ

>>969に便乗して
沢庵は俺の物

           ,. - ── - 、
       r'つ)∠───    ヽ
      〆⌒  ̄ ̄ ̄ \__r 、  \

     ,.イ      ,イ    \ヽ,\rv-,
    ヾイ    /{ { ヽ、ト、  \Y <ノノ\
    {  .ト{\ヽ',  メ __\  } ⌒ヽ }へ

     ゝ  |"ひ)  \  イびゞ \ ヽ- 、ノ   // >=
     ノ  ト、"´,.     ー ノ ///\/ /    \
    /.  {   ゝ     /  レ//  } Y´      \
    {   ヽ  ヽ⌒>  /    レ´TTア⌒>、_    \
    V{   \ └ ´  / ,.イ/  /ll |   /≦__    }
      V{   >ー┬|/  ! ,.イノ || |  /   ̄ ̄ ̄  /
       リヽイ|   /:| l _|' '´  || |  |     _/
        /{{ |   |===|    || |   __/

       /し|| |   |== /   // | /,.イ

      /  ヽヽ  l==|  / /    l
     /    イ\  \=|  ///    〃
    〈  ≧ー <   ミ  ヾ| //      ト
     \    \  \>∠、     /\
      \    \ <〆ハ ゝ  _/   \

        {  / ̄> X~ヾ´ ー'´       \
         ̄</⌒Y         \     ',
            \/        ノ   |     ',
          _/       / /  |/    ト、

        /   /  \     /   |ー    } ヽ
        \/         /    l       /
          ト、        /   _ l      /
          / ヽ/____/┬─ 、____/

           /       ノ   |        /
           /      /    l       /

次スレは>>1が立ててくださるかしら?
タイトルは変えないでね

産め

埋め

りっちゃんみのりん鶴屋さんまとめてもらい!

生め

立てて来ていいかな?

続き待ってるよ

千なら次スレいらない

1000なら唯は俺の嫁

たてれ

ひゃは☆

1000なら風になる

ツマラナイナコノキョンニハトテモツモナイイワカンヲカンジルコレジャアツマラナクテトウゼンイチハモウスコシホカノユウシュウナSSヲミテベンキョウスルヒツヨウガアル
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                                     _, -‐' ̄ ̄` ー- 、
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                 ,'  」_!._ ハ l. |\ 、    |...::::T、‐t .ヽ::::ヽヽ|\_::::::',::::::::/            \
                 イ l .! ト、lーヽト、| ヽト、ヽ  ',i:::::::ヘヾ!__ \ヽ ,≠示 |/             \ ヽ \
                 /ハk、i≠=ミ    ̄ ̄ i`ヽ >l、:::ヽ.《てう   ̄ ヘo:::ノ     、  、 i    ',  !  ヽ
              r==、  |',`i`!:::}`    ィ≠ト、 <./i7ー-ヽヾシ ,   `7       ',  i l i   ', |  、ヽ
              |  |:| /ハ .l ー' ,    i:::::ソ'   !iヘ|l、::::::ヽ   _ , ,'   ',    _ -‐'从ト l    ', l   ',ヽ
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    i !__              ´ ヘ `T <´._ |'| イレ'二二}|ニ!フ ̄ ̄| /l ト  ', /、ヽ、ト、  -≠'"l    |ノ  ',   ! ヽ、 ヽ           , ---,
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.rニソ::::::::::::} , ,>ヘ         i´  l    `  _ -'´ ̄ \  .} `l    /:::ト ! \ヽ`ヽ,f'"  ,     i   ∧!  'i i   ト_}  i_      |  |:::|
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 ソ/rニイ、    ',      / , '::::::::::/::o::/ー--、_i´/   .,' .,'  /   !:::::::i     ヽ }  >ー、-'´Y  .{ !    Yヽ、 |  /      ̄ ̄ ー--
 ´`´   ! ',     イ    /  !:::::::::::/::::::/::::::::::::::::::i.    「i i l. ,'   !:::::::l        | !  i::ヽ:::::::\/i  i_.!    /::::::::::i l \
      i_.ヾ-‐ ´ ヽr '´   l:::::::::::i:::::::,'::::::::::::::::::::l   ,、i ! .! /  ヽ、 i::::::::i      | !  ヽ::::`l::::://'}   Y   /::,::--、| |  ` ー 、
      `ヽ     \    |::::::::::l:o:::,:::::::::::::::::::::l  { .r|.!ヽ<\.... . }_!::::::::!__ __, .-|ヽ   \/'´/  /   /::::/::::::,' ヽ       }
         ',      `   , |::::::::::|::::::i:::::::::::::::::::::i  .i弋'l.|y ノ〉    ,'|::::::::|: : : : :| o :_,!'´ヽ、 ,. ノ:/::::iイ 〃   人 ´::::::::::,'|  ト  l  ,'
         ',       / !:::::::::l::::::i::::::::::::::::::::イ  'tニ!{∠/   .,'.l:::::::::! : : : :.l o: :>、 く / イ:,':::::::!ハ、!:{ .i {::::::::::::::::::,':::l ハノ   !. /
           入     , ' | i::::::::::|::::::i::::::::::::::::::/|   ¨|.ト、     /-!::::::::! : : : : i o/ , -ヽ.!' i:::!:.:.:.:.:.::.l{:.ヽト、!::::::::::::::;'::::::Y  イ人.{

1000なら黒幕はさわ子

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2018年12月08日 (土) 00:17:24   ID: StcUPBHC

最後ホラーな終わり方してて余計読みにくかったわ。しかも邪魔な文ばっかり。

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