スタァ昏睡レイプ!野獣と化したYAZAWA先輩 (58)

NC「ん~、いいときは結構いくね」

MK「へぇ~」

NC「結構楽だったわよ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375019346

NC「こ↑こ↓」

MK「はぇ~、すっごい大きいわね…」


ガチャン ゴトン


NC「入って、どうぞ」

MK「おじゃましまーす」


ガッチャン

折角だから期待しておく

MK「……」キョロキョロ

NC「悔い改めて(?)」

MK「あっ…」

MK「こっちも大きいわねぇ…」

MK「今日は本当に疲れたわねー」

NC「ホントー今日の練習きつかったわー」

MK「はぁ」

NC「まぁラブライブ近いからね、しょうがないよねー」

MK「そうなのよね…」

NC「今日ダンスはどう?」

MK「イマイチね」

NC「出来た?出来ない?」

MK「んぇー…」

NC「緊張しちゃうと力出ないからね」

MK「そうよね…」

NC「ベスト出せるようにね本当」

NC「頼むわよ。うん」

MK「わかってるわ」

NC「まず(?)ウチさぁ、屋上、あるんだけど…焼いて行かない?」

MK「あぁ~、いいわねぇ」

NC「うん」

ミーンミンミンミンミーン(迫真)


NCとMK、水着に着替える


MK「見られないかしら?」

NC「だぁーいじょうぶでしょ。ま、多少はね?」

NCとMK、屋上で寝そべる


MK「暑いわねー」

NC「暑いねー」

NC「コインロッカー(?)」

MK「はぁ…」

NC「やるわ」

MK「あぁ、ありがとう」

MKの体にOILを塗り始めるNC


NC「ちょっと濡れてきてるわよ」

MK「えーそんなことないわよ」

NC「溜まってるわねぇ」

MK「にこちゃんだめよぉ」

NC「どれくらいやってないの?」

MK「もう2ヶ月くらいかしら…」

MK「だいぶ溜まってるじゃないアゼルバイジャン(?)」




NC「……」ニヤッ(野獣の眼光)

>>10ミス

NC「どれくらいやってないの?」

MK「もう2ヶ月くらいかしら…」

NC「だいぶ溜まってるじゃないアゼルバイジャン(?)」




NC「……」ニヤッ(野獣の眼光)

今度はMKがNCにオイルを塗り始める


NC「あんまり上手いから気持ちよくなってきたわ」

NC「濡れてきちゃった…もういいわよ」

NC「やばいやばい…」

NC「喉渇いた…喉渇かない?」

MK「あー喉渇いたわね」

NC「何か飲み物作る?」

MK「えぇ」

NC「ちょっと待って」

MK「えぇ」

ジョロロロロロロ…

ゴトンッ!

ガタンッ!

パッ…パッパッ…

サッー!サッー!サッ!(迫真)

NC「おまたせ」

MK「あっ」

NC「アイスティーしかなかったけどいいかしら?」

MK「えぇ」

MK「いただきまーす」

NC「ドゾー」

NC「焼けたかな?」

NC「これもうわかんないわね。あんたどう?」


NC、MKの水着をずらして日焼けを確認


NC「きれいじゃない。きれいきれいきれい」

NC「すっごく白くなってる、はっきりわかるわね」

NC「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロイッ」

NC「曇ってきたわね…そろそろ…中入る?」

MK「えぇ」


MK、突如ふらつく


NC「おっす、大丈夫…大丈夫?」

MK「大丈夫よ…」





NC「よし…」

ボーナスステージ突入


MK「…にこ!?何してるの!?やめてよ本当に!」

NC「暴れないで…暴れないでよ…」

MK「にこちゃん!? ちょっと…」

NC「んっ」

MK「まずいわよ!…やめてよ!」

NC「暴れないでって」

MK「うっ!? 何する…何するのよ!?」

NCのやわらかスマホ登場


MK「何する…ちょっと本当に」

MK「うっ!」

MK「うっうっうっ羽毛…(?) ……うっ」




NC「……」ハァーハァーハァーハァー




                                           END

終わりです
この後のクッソ汚いシーンは聞き取るのが苦痛だったのでやっていません

そんなんじゃ甘いよ
FC2で本編無修正三十周くらいしてきて、どうぞ

>>3
ありがとナス!
>>21
それだけは…勘弁してください


別の聞き取りが出来たので書いていきます

HNK「ぬわああああああああん疲れたもおおおおおおおおん」

KTR「チカレタ(小声)」

HNK「KTRちゃんきつかったねー今日はー」

KTR「ああもう今日は…すっごくきつかったよー」

HNK「なんでこんなにきついのかなーもうー」

UM「キツイ…」

HNK「やめたくなるよ~、スクールアイドル~…」

HNK「あぁどうしようかな~私も~」

HNK「KTRちゃん早いねー」

KTR「シャツがもう…ビショビショだよ~」

UM「ヌフフ」

HNK「お風呂入ってさっぱりしようよ~」

KTR「入ろうよ早く~」

UM「そうですね」

KTR「よしっ!」

HNK「ふぅ~、あっ待ってよー」

KTR「ほらぁ、UMちゃんも早く早く~」

UM「あっ…」

HNK「早くしてよ~」

お風呂場


HNK「白菜から洗うね~(?)」

KTR「はーい」

KTR「今日はもう…大変だったよぉ」

HNK「こんなの毎日続いたらやめたくなるよー」

KTR「UMちゃんも今日疲れたよね~?」

UM「疲れました…」

KTR「ねぇ~」

HNK「じゃあ流すね~」

KTR「うん、おねが~い」


HNK、KTRにシャワーをかける


KTR「ふぅ~」

HNK「頭いくよー」

KTR「うん」

KTR「あーもう1回言って(?)」

HNK「いいの? はーい」

KTR「あっ、ありがと~」

HNK「はーい」

KTR「じゃあ次…UMちゃん!」

UM「はい?」

KTR「UMちゃんもだよ」

UM「えっ私もやるんですか?」

KTR「当たり前だよねぇ~?」

HNK「私もやったんだからねー」

シャワー担当をHNK→UMへ


HNK「ふうううううううん疲れたもおおおおおおん」

KTR「UMちゃんも中々…洗い方上手だね~」

UM「あっ、ありがとう」

HNK「私も後から洗ってー」

UM「えっ…」

HNK「おねがーい」

UM「では、流しますね」

KTR「あっ、おい待てぃ! まだ肝心な所洗い忘れてるよ」

UM「えっ… カンジンナトコ(小声)」

KTR「何とぼけてるの?ここ洗ってよ」


KTR、UMに向かって自らの秘所を指さす


UM「わかりました…」

HNK「菅野美穂(?) なんかUMちゃん嬉しそうだね~」

UM「いやそんな…」

HNK「ふぅううう」

HNK「KTRちゃんそろそろ上がろうか?」

KTR「そうだね。あっ、流してもらえる?」

UM「あっはい」

HNK「ぬぁぁぁぁぁん」

UM「熱くないですか?」

KTR「うん、大丈夫だよ~」

KTR「ふぅ~」

HNK「上がったらジュース飲もうねKTRちゃん」

KTR「あ~」

HNK「多分冷えてるよ」

KTR「コーラいっぱい飲むよー」

HNK「ふぬううううん、うーんもう…」

KTR「よし、もういいよ~」

UM「あっはい、わかりました」

KTR「あーさっぱりした」

ガラガラガラ…(引き戸を開ける音)


KTR「ふぅ~、あっつーい」

KTR「ふわぁ~、早くジュース飲もうよ~」

HNK「ジュース!ジュース!」

KTR「冷やしてあるかなぁ~?」

HNK「大丈夫だよ~、バッチリ冷えてるよ~ Foo!」

KTR・HNK・UMの3人、和室へ移動


HNK「KTRちゃん、夜中にお腹空かない?」

KTR「お腹空いたね~」

HNK「だよねー」

HNK「この辺にぃ、美味しいラーメン屋さんの屋台、来てるみたいだよ~」

KTR「あっ、そっかぁ」

HNK「一緒に行かない?」

KTR「行きたいなぁ」

HNK「行こうよ~」

HNK「じゃけん夜行こうね~」

KTR「うん!そうだね~」

KTR「あっそうだ(唐突) ねぇUMちゃん」

UM「えっなに」

KTR「UMちゃんさっき私たちが着替えてる時チラチラ見てたよね?」

UM「いえ、見ていませんよ」

KTR「嘘だよ絶対見てたよ~」

UM「なんで見る必要があるんですか」

HNK「あっお前さUMちゃんさ、さっきヌッ、脱ぎ終わった時にさ、中々出てこなかったよね?」

KTR「そうだよ(便乗)」

UM「い、いえそんなこと…」

KTR「…見たいなら見せてあげるよ」




                                          END

終わりです
麗のごとくクッソ汚いシーンはカットしてあります

クッソ汚いシーンは今後書くかもしれません(書くとは言ってない)

新しく汚物を作ったのでよかったら、どうぞ

穂乃果「…EMURATED」

穂乃果「……EMURATED」

穂乃果「………EMURAT

ゆきぽ「ちょっとお姉ちゃーん」

穂乃果「ファッ!?」

ゆきぽ「どうしたの、変な声出して? あとそのおっきなサングラスなに?」

穂乃果「あ、え、えーとね、これ、今度のダンスレッスンで使う道具なんだよ(大嘘)」

ゆきぽ「そんなカッコ悪いサングラスどこで使うの?」

穂乃果「は?(威圧)」

ゆきぽ「お、お姉ちゃん…?」

穂乃果「このサングラスの良さがわからないなんて、雪歩の目は節穴だってはっきりわかんだね」

ゆきぽ「は、はぁ…」

穂乃果「あ、そうだ(唐突) そういえば雪歩、何か用があったんじゃないの?」

ゆきぽ「あ!そうだった! お母さんがお風呂入れって」

穂乃果「えっ?もうそんな時間? ゴメンゴメン、すぐ入るよ」

ゆきぽ「それじゃあ伝えたからね」

穂乃果「はいはーい」

穂乃香「あやうく雪歩にバレちゃうとこだった、ヤバイヤバイ」

穂乃香「私がホモビ見てるって知ったら間違いなく軽蔑されるんだよなぁ」

穂乃香「だけどこれをカッコ悪いとかいうセンスは許せないなぁ」←サイクロップス先輩のゴーグルみたいなやつ

穂乃香「…まぁいっか。とりあえずお風呂はいろう」

穂乃香「花陽ちゃんにはこのゴーグル明日には返さないといけないから今日中にじっくりと使っておこーっと!」

>>46ミス


穂乃果「あやうく雪歩にバレちゃうとこだった、ヤバイヤバイ」

穂乃果「私がホモビ見てるって知ったら間違いなく軽蔑されるんだよなぁ」

穂乃果「だけどこれをカッコ悪いとかいうセンスは許せないなぁ」←サイクロップス先輩のゴーグルみたいなやつ

穂乃果「…まぁいっか。とりあえずお風呂はいろう」

穂乃果「花陽ちゃんにはこのゴーグル明日には返さないといけないから今日中にじっくりと使っておこーっと!」

ーー翌朝


穂乃果「花陽ちゃ~ん」

花陽「穂乃果ちゃん! おはよう」

穂乃果「おはよー! はい、これ借りてたやつ」

花陽「おぉ! わざわざありがとナス!」

穂乃果「いいよいいよー。私も色々堪能させてもらったし」

花陽「…で、どうだった?」

穂乃果「何となくだけど、私もVIRTUAL SEX、出来そうな気がした」

花陽「はぇ~、すっごい想像力…」

キーンコーンカーンコーン


穂乃果「あっ、そろそろ教室行かないと。それじゃあ花陽ちゃん、また昼休みに」

花陽「うん、それじゃあね」

穂乃果「バイバ~イ」

ーー教室


海未「最近穂乃果の様子がおかしい?」

ことり「うん…。うまく説明できないんだけど…」

海未「私は特に変わった所はないように感じますが…」


穂乃果「うみちゃ~ん、こっとりちゃ~ん」


海未「うわっ!? ちょっと穂乃果!?」

穂乃果「どうしたの~? 2人して難しい顔して~?」

ことり「えっ!? え、えーっと」

海未「どうすれば穂乃果の成績が安定するかどうかを真剣に議論してたんです。ね、ことり?」

ことり「!? …う、うん! 実はそうなの!」

穂乃果「えぇ~なにそれ~」

海未「もう少し成績を上げてもらわないとスクールアイドルの活動に支障をきたしかねないですから」

穂乃果「ちぇ~」

海未「ほら、もうHR始まりますよ」

穂乃果「はいはーい」


ことり「…海未ちゃん、あの」

海未「ことりも、もう席に着いて下さい」

ことり「う、うん」

ーー昼休み 屋上


穂乃果「ーーなんて言うんだよ、海未ちゃんもことりちゃんもひどいよねぇ?」

花陽「そ、それだけ心配してくれてるってことだよ~」

穂乃果「私みたいな頭の悪い奴がよ、スクールアイドルしちゃいかんのか?」

花陽「いかんでしょ」

穂乃果「え~っ!? 酷いよ花陽ちゃん! そこは『ええんやで(ニッコリ』って言うとこでしょ~」

花陽「えへへ・・・ごめんね。つい癖が出ちゃって」

穂乃果「まったくもー」アハハハ

(海未とことり、物陰から2人を観察中)


海未「…やはり、特に変なところはないと思いますよ。ことりが気にしすぎなんです」

ことり「う~ん」

海未「…まぁ、強いていうなら最近はレッスンの空き時間ではいつも花陽と話してるくらいでしょうか」

ことり「えっ?」

海未「えっ? って…。もしかして今まで気づいてなかったんですか?」

ことり「う、うん。海未ちゃんに言われてそういえば…って」

海未「あの2人、最近はいつも一緒ですからね。 …ちょっと一緒にいすぎかと思うくらいに」


凛「全くだにゃー」

海未ことり「!!??!?!?!?」

凛「海未ちゃんことりちゃんやっほー!」

海未「り、凛!? どうしたのですこんな所で?」

凛「そっちこそどうしたのかにゃー? コソコソ隠れてかよちんと穂乃果ちゃんのこと覗いたりして~?」

海未「べ、別に覗いていたわけでは…」

凛「ふ~ん?」

ことり「あ、あのね凛ちゃん、これは」

凛「2人が最近いっつも一緒なのが気になったんでしょ?」

ことり「!?」

海未「…その口ぶりだと、凛もここにいる理由は同じみたいですね」

凛「…」

ことり「り、凛ちゃん?」

凛「かよちん、最近はずっとあんな感じなんだよね。この間も…」

凛『か~よち~ん! 一緒に帰るにゃー!』

花陽『あっ、凛ちゃん。えっと、今日は穂乃果ちゃんと帰る約束してて…』

凛『じゃあ穂乃果ちゃんとかよちんと凛の3人で帰るにゃー!』

花陽『え、えーっと、それはちょっと難しい…っていうか』

凛『えーっ!? なにそれー? 凛だけ仲間はずれにするきかにゃー?』

花陽『そ、そうじゃないんだけど…とにかくごめんね』ダッ

凛『あっ! かよちん待ってよ~!』

海未「そんなことが…」

凛「なんか凛、かよちんに避けられてるのかなーって」

ことり「凛ちゃん…」

海未「凛…」

凛「…」


キーンコーンカーン ヒルヤスミシュウリョウゴフンマエデス セイトハ…


海未「時間ですね。教室に戻りましょうか」 

凛ことり「うん…」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年02月07日 (土) 15:06:05   ID: pjuD8SUZ

これで完結なのか(困惑)

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