ちなつ「安価で結衣先輩をおとす」 (108)

ちなつ「思い立ったが吉日よ!」

ちなつ「まずは>>4

寂聴にアドバイスもらう

寂聴「あら、どうかしましたか?」

ちなつ「あの…相談があって…」

寂聴「そうですか、どんな相談ですか?」

ちなつ「学校の部活の先輩が好きなんですけど、どんなにアピールしても振り向いてくねなくて…」

寂聴「なるほど…>>10

ぶち殺して自分だけの物にしなさい

寂聴「ぶち殺して自分だけの物にしなさい」

………

ちなつ(なんて言われたけど、それはなぁ…)

京子「ねー結衣ー、今日泊まっていい?」

結衣「はぁ…仕方ないな…」

ちなつ「え、わたしも泊まりたいです!」

結衣「あ、いや、やっぱやめようか」

ちなつ「え…」

結衣「…」チラッ

京子「…」コクッ

京子「そっかー、じゃあ今日は諦めるかー」

ちなつ(え…いまのってアイコンタクト…もしかして結衣先輩と京子先輩…)

寂聴『ぶち殺して自分だけの物にしなさい』

ちなつ「…」

………

ちなつ「…」

結衣「んー!んー!」

ちなつ(拉致してしまった…)

ちなつ(今ならまだ引き返せる…顔も見られてないし、目隠しもしてる…)

ちなつ(なにやってるんだろう…こんなこと…)

京子『結衣ー!』

寂聴『ぶち殺して自分だけの物にしなさい』

ちなつ「…」

結衣「んー!んー!」

ちなつ(>>16

首を絞めて落とそう

ちなつ(首を絞めて落とそう)

ギュウッ

結衣「ぐえっ!」

ちなつ(これで…これで結衣先輩はわたしだけの物になるんだ…)

結衣「あ…ぐっ…」

ちなつ(うぅ…やっぱりこんなのって…)

結衣「…きょ…ぅ…」

ちなつ「…」

ギュゥウウウウウ

結衣「あがっ…」

………

ちなつ「はぁ…はぁ…」

結衣「」

ちなつ「…」

結衣「」

ちなつ「これで…結衣先輩はわたしの物…わたしだけの物…」

ちなつ「京子先輩のじゃなくて、わたしの物…」

ちなつ「ふふ…」

ちなつ「>>22

犯す

ちなつ「ん…はぁ…気持ちいですぅ!」

結衣「」

ちなつ「結衣先輩…結衣先輩…結衣先輩!」

結衣「」

ちなつ「結衣先輩は気持ちいですか?わたしは…わた…しは…」

ちなつ「ああああああああああああ!!」ビクビク

結衣「」

ちなつ「はぁはぁ…わたし何してんだろ…」

ちなつ「>>28

念のため京子先輩も殺さなくっちゃ

ちなつ「あー、結衣先輩殺しちゃったのか…」

ちなつ「警察とかどうしよ」

ちなつ「それより京子先輩かな、京子先輩はきっと死に物狂いで探すだろうな…」

ちなつ「…うん、そうだね」

ちなつ「念のため京子先輩も殺さなくっちゃ」

………

京子「んー!んー!」

ちなつ「ふぅ…慣れかな、結衣先輩の時よりすんなり拉致できた」

ちなつ「京子先輩は殺すこと確定なので目隠しと猿轡をはずしてあげます」

スルッ

京子「な、なに!?って、ちなつちゃん!?」

ちなつ「はい、ちなつです」

京子「な、な、なんの冗談?」

ちなつ「冗談じゃないです、今から京子先輩を殺します」

京子「え…?な、なに言ってるの?」

ちなつ「まあ、あれを見てください」

結衣「」

京子「え…結衣…?寝てる?」

ちなつ「いえ、死んでます」

京子「死…え?」

ちなつ「わたしが殺しました」

京子「う、嘘だ!」

ちなつ「わたしが首を締めて殺しました」

ちなつ「ほら、首に締めた痕があるでしょ?」

京子「嘘だ嘘だ!ドッキリなんでしょ?結衣は寝てるだけなんでしょ?」ポロポロ

ちなつ「いえ、死んで…」

ちなつ「…そういえば生死の確認してないや」

結衣は…!?

>>37

生きてる

結衣「」スースー

ちなつ「え…生きてる…?」

京子「ほら!言ったじゃん!」ポロポロ

ちなつ「そ、そんな…でも…わたしは…」

京子「ちなつちゃん…まだやり直せるよ…」

ちなつ「でも…でも…」

京子「ちなつちゃん!」

ちなつ「京子先輩…わたし…わたし…」

ちなつ「>>43

わたし実は京子先輩も犯してみたかったんですよね
って言って犯す

ちなつ「わたし実は京子先輩も犯してみたかったんですよね」

京子「え…?」

ガバッ

京子「ち、ちなつちゃん!?」

ちなつ「よく考えたら殺さなくても監禁でもすればいいんですよね」

ちなつ「殺しちゃったら腐っちゃうし」

京子「で、でも、この状況は…」

ちなつ「京子先輩、いつもわたしに抱きつくじゃないですか」

ちなつ「誘ってんですか?ってことで犯します」

京子「や、やめ…」

………

京子「ヒック…ヒック…」

ちなつ「ふぅ…やっぱり生きてるっていいですね!」

京子「うぅ…あの…わたしたちはどうなるの?」グスッ

ちなつ「まあ、監禁して肉奴隷ですね」

京子「そんな…」

結衣「ん…ここは…」

京子「ゆ、結衣!」

結衣「京子!?それに、ちなつちゃん!?」

結衣「この状況は…」

ちなつ「説明してあげますよ」

………

結衣「そ、そんな…」

結衣「こんなのおかしいって!」

ちなつ「わかってますよ、でも幸せだからいいんです」

結衣「この…この悪魔!!」

ちなつ「…結衣先輩はこの状況をまだ完璧に理解してないようですね」

結衣「え?」

パァン

結衣「いたっ…」

ちなつ「わたしは女王ですよ?」

ちなつ「逆らったら…そうですね」

ちなつ「お・し・お・きですね」

結衣「そ、そんな…」

ちなつ「>>52

今度はちゃんと殺してあげますね

ギュウ

結衣「あ…ぐっ…」

ちなつ「今度はちゃんと殺してあげますね」

京子「やめて!やめて!」

ちなつ「わたしに逆らった罰ですよ」

結衣「あ…」ガクッ

ちなつ「ふぅ…やっと気絶しました…?」

結衣「」

ちなつ「し、死んでる…」

京子「え?」

ちなつ「…」

京子「え?え?」

ちなつ「はぁ…やっちゃった」

京子「??」

ちなつ「…どうしよ」

ちなつ「なんか結衣先輩じゃなくてもいい気がしてきた」

ちなつ「肉奴隷は京子先輩がいるし」

ちなつ「処分するかな」

京子「???」

ちなつ「どうやって処分しよう…」

ちなつ「…うん、>>60

京子「????」

そのまま食べちゃおう

ちなつ「そのまま食べちゃおう」

ガブッ

ちなつ「あ、おいしい」

京子「な、なにやってるんだよ!」

ちなつ「京子先輩にはあげませんよー」

京子「そうじゃ…うっ…」

ちなつ「ちょっと吐かないでくださいよー」

ちなつ「んー、おいしい」

ちなつ「しかも結衣先輩と一つになる感じがして最高ですぅ」

京子「結衣ぃ…」ポロポロ

………

あかり「ちなつちゃん!」

ちなつ「どうしたの、あかりちゃん?」

あかり「昨日、京子ちゃんのお母さんから電話があったんだけど…京子ちゃんが家に帰ってないって」

ちなつ「え!?」

ちなつ「結衣先輩の家に泊まった…とか?」

あかり「うん…そう思って結衣ちゃんに電話したんだけどでなかったって…」

あかり「それで結衣ちゃんの家に行ったら誰もいなかったって…」

ちなつ「そ、そんな…」

あかり「それで、ちなつちゃん何か知らない?」

ちなつ「ごめん…何も知らない…」

あかり「そう…」

あかり「ありがとう、ちなつちゃん」

ちなつ「あかりちゃん、どうするの?」

あかり「二人を探してみるよ、今日は休みだし」

ちなつ「そう…あの、わたしも手伝うよ」

あかり「え、ほんと?」

ちなつ「うん、わたしも二人が心配だし」

あかり「ありがとうちなつちゃん!」

ちなつ「よし、それじゃあどこから探す?」

あかり「とりあえず>>71

生で食ってんのかよ

あかり「ちなつちゃんの家に行こうか」

ちなつ「え、な、なんで?」

あかり「結衣ちゃんと京子ちゃんを探すためだよぉ」

ちなつ「いや、普通は倉庫とか山とか…」

あかり「一番あやしいのはちなつちゃんの家だよ」

ちなつ「わ、わたしを疑ってるの!?」

あかり「うん、そうだよ」

ちなつ(く…なんで…こうなったらあかりちゃんも…)

あかり「おっと、あかりに手をださない方がいいよ」

あかね「…」

あかり「お姉ちゃんは強いからね」

ちなつ「くっ…」

………

あかり「さあ、扉を開けてちなつちゃん」

ちなつ「…」

ガチャッ

京子「…」

あかり「京子ちゃん!」

あかり「やっぱりちなつちゃんだったんだね…」

あかり「結衣ちゃんは?」

ちなつ「わたしが食べた」

あかり「な…」

ちなつ「今よ京子先輩!」

ガシッ

あかり「なっ!!」

あかね「あかり!」

ちなつ「動かないで!」

ちなつ「あかりちゃんの命がどうなってもいいのかな?」

あかね「くっ…」

あかり「どうして…どうして京子ちゃん!」

ちなつ「ふふ、京子先輩に何を言っても無駄だよ」

ちなつ「目の前で幼なじみを食べられたんだよ、当然こころは壊れる」

ちなつ「あとはちょっと調教すれば…ね?」

あかり「最低だよ!」

ちなつ「ふふ、なんとでも言いなよ」

ちなつ「さあて、どうしようかなー」

あかり「くっ…」

あかね「くっ…」

ちなつ「よし決めた!」

ちなつ「>>86

ひまさくをよぶ

………

向日葵「呼ばれて来ましたけど…」

櫻子「なにこの状況?」

ちなつ「これはね…」カクカクシカジカ

向日葵「あなた…最低ですわ!

櫻子「ちなつちゃんのバカ!最低!」

ちなつ「おっと…そんなこと言ったらあかりちゃんがどうなるかなー?」

向日葵「くっ…」

櫻子「くっ…」

ちなつ「ふふ…まあせっかく来たんだし>>92でもしなよ」

通報

ちなつ「通報でもしなよ…」

櫻子「え?」

ちなつ「疲れたんだ…」

向日葵「じゃあ、なんで赤座さんを人質に…」

ちなつ「…あかりちゃんに捕まりたくなかったんだ」

ちなつ「…やっぱり親友に捕まるのは…辛いよ」

あかり「ちなつちゃん…」

櫻子「…わかった」

櫻子「もしもし、警察ですか…」

あかり「ちなつちゃん!」

ちなつ「あかりちゃん…」

あかり「あかり…あかり待ってるから!」

あかり「ずっとずっと待ってるから!」

ちなつ「なんで!?わたしはあかりちゃんの大切な幼なじみを…」

あかり「でも、ちなつちゃんは親友だから!」

ちなつ「あかりちゃん…」ポロポロ

ちなつ「ありがとう!」

はっぴーえんど♪

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