紬「あずにゃんと同棲を始めました!」13 (810)

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」12
の続きです

紬「私もあずにゃんって呼びたいの」

紬「あずにゃんの家にお泊まりすることになりました」

紬「あずにゃんの家にお泊まりすることになりました」2

紬「あずにゃんの家にお泊まりすることになりました」3

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」2

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」3

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」4

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」5

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」6

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」7

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」8

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」9

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」10

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」11

紬「あずにゃんと同棲を始めました!」12
紬「あずにゃんと同棲を始めました!」12 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1366299569/)
の順番となってます

このスレでもよろしくお願いします

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377006581

立ったので寝ます

おやすみー

新スレでも頑張ってね!

乙!

いきなりクライマックスだな


キンクリか!?

いつまでこんな糞SS続けるつもりだ?

新スレも期待

こんばんは

少し再開します

梓「・・・」

梓「・・・そんな風に言われたら、断れるわけないです」///

紬「」チュッ

梓「んっ。・・・でもシャワーは浴びたいかもです」

紬「だーめっ。今日はこのまま」

紬「帯、外すね」シュルッ

梓「ムギちゃんのもですよ」

梓「(・・・うわ、浴衣はだけたムギちゃん。すごく・・・)」ゴクリ

紬「私が押し倒したから、私からしちゃうね」

梓「だ、だめです。私も・・・んっ」

紬「ちゅっ、・・・んっ。はぁ」

紬「次は・・・」サワッ

梓「あっ」ピクッ

紬「ふふっ」チュッ

梓「(うぅ・・・。早くお返ししないと・・・)」

寝ます

おやすみ

生殺しktkr

こんばんは
なんかネットが繋がらないので休みます

そういう日もある

こんばんは
昨日はなんかOCNがおかしかったみたいだね
モロに影響が・・・

再開します

梓「んんっ」モミッ

紬「んっ・・・」

梓「(ムギちゃんの胸、柔らかい・・・)」

紬「・・・ぷはぁ。あずにゃん、さっきから胸ばかり」

梓「だって、んっ。気持ちよくて・・・」

紬「じゃあ私はあずにゃんのくちびるが気持ちいいからもっとしちゃう」チュッ

梓「ふあ・・・」

紬「はぁ・・・。んっ・・・」

梓「ちゅっ。・・・はぁ、はぁ」

紬「はぁはぁ・・・。さすがに、キスばっかりだと苦しくなっちゃうね」

梓「で、ですね」///

紬「それに浴衣着てるから暑いし」

梓「脱ぎます?」

紬「んー・・・」

紬「そうだ。せっかくだからお願いがあるんだけど」

梓「?」

紬「」ゴニョゴニョ

梓「っ!む、無理です!」カアァ

紬「お、お願い!」

梓「・・・うぅ。じゃあムギちゃんもやってくださいよ」

紬「そ、それは・・・」///

梓「ムギちゃんやってくれないならやらないです」

紬「うぅ・・・。じゃあやります・・・」

梓「や、約束ですからね」

寝ます

おやすみ

くっいいところで

よしいけ!

遠慮はいらん

こんばんは

再開します

・・・

梓「・・・っ」カアァ

紬「」ゴクリ

梓「も、もういいですか!?」

紬「だ、だめ!もうちょっと上げて!」

梓「(浴衣たくし上げて・・・その、見せるなんて・・・)」

紬「あずにゃんすごくえっち・・・」ドキドキ

梓「うぅ・・・」///

ヘンタイダー

梓「も、もう終わりです!」バッ

紬「あーん・・・」

梓「死ぬほど恥ずかしかった・・・」

梓「つ、次はムギちゃんが見せる番ですよ!」

紬「えーっと、そろそろシャワー浴びながら・・・」

梓「ムギちゃん」ゴゴゴ

紬「・・・はい」

紬「・・・うぅ」///

梓「」ゴクリ

梓「・・・その、なんていうか・・・あれですね」///

紬「・・・ねっ」///

紬「・・・見せ合いっこしたし、続きする?」

梓「・・・」コクリ

紬「じゃあ、前みたいに一緒に」

梓「・・・はい」カアァ

寝ます

ここでキンクリしようかな
おやすみ

なにィ!?

つーかこれからっしょ

こんばんは

キンクリして再開します

次の日!

チュンチュン

澪「朝チュンか。最近多いな」

律「たまにはしっかり寝させろ・・・」

澪「でも浴衣着てお祭りの帰りだぞ。するだろ!」

律「朝までしなくていいだろ!」

澪「律だってノリノリだったくせに」

律「うっ・・・」

澪「ともかくお風呂入って寝るか」

律「完全にダメな大学生だな」

澪「律とだったらどこまでも堕ちていいぞ」

律「・・・私がしっかりしないと」

澪「(朝チュンしてる時点で大概だけどな)」

澪「そうだ。午後になったらムギ誘って買い物に行こうかな」

律「んー?ムギだけ?」

澪「そう。梓は夏期講習だろ?」

ぐぬぬぬううううう

律「じゃあ梓帰ってきてからでいいじゃん」

澪「まぁまぁ。梓が居ないほうが色々と都合がいいんだ」

律「・・・なにを買いに行くんだ?」

澪「下着だ」

律「」

澪「合宿で少し話題になったろ。そろそろ買いに行こうかなと」

律「それで梓抜きで行くと」

澪「なんだったら律も置いてって二人で買いに行くのもいいな」

律「そりゃだめだ。私も行く」

澪「えー?」

律「澪の暴走を止める人がいなきゃだめだろ」

澪「暴走とは失礼な」

律「あやしい店にムギを連れ込む姿が目に浮かぶ」

澪「・・・」

澪「よし。お風呂行くか」

律「・・・」

寝ます

おやすみ


澪はもう・・・

乙キンクリェ・・

こんばんは
今日は寝ます

おやすみ

こんばんは

少し再開します

・・・

紬「暇ー」ゴロゴロ

紬「夕方になったらあずにゃん迎えに行こうかなぁ」

ピロリロリン

紬「ん、電話。澪ちゃんからだ」ピッ

紬「もしもし」

澪『おはよう。いきなりだけど今暇?』

紬「うん、暇ー」

澪『この前少し話したアレ、買いに行かない?』

紬「アレ?」

澪『その、下着・・・』ゴニョゴニョ

律「(私には堂々と下着!って言ったくせに)」

紬「・・・あぁ!」

澪『どうだ?』

紬「うーん」

紬「(あずにゃんいないけど、澪ちゃん達とはバイトで時間あまり合わないし・・・)」

紬「・・・じゃあ、行く」

澪『よかった。じゃあ今からでいいか?』

紬「うん」

澪『それじゃあ待ち合わせは・・・』

・・・

紬「あ、こっちこっちー」

澪「遅れてごめん。律が着替えに手間取ってさー」

律「人のせいにするな!」

澪「じゃあ早速行くか」

澪「ここだ。最近出来たんだって」

律「へぇー。始めて入る」

紬「かわいいのいっぱいあるねぇ」

澪「よし。私達のサイズは向こうだからムギ、一緒に行くか」ニヤリ

紬「うん」

律「」

律「(なにが悲しくてこんなでかいサイズのブラ見なきゃいけないんだ・・・)」

律「(でも澪を見張らないと・・・)」

律「(くっ。こんな精神攻撃を受けるとは・・・)」

寝ます

おやすみ


せくしーらんじぇりぃの出番ですね

ニヤリ

こんばんは

再開します

紬「かわいいのいっぱいあるね」

澪「なっ」

紬「これとかいいかも」

澪「わ、いいなぁ」

律「(・・・暇だ)」

澪「かわいいのもいいけど、ムギは肌白いから黒いのとかいいんじゃないか?」

紬「く、黒?」

律「(始まったか・・・)」

澪「よく映えていいと思うぞ」

紬「う、うーん」///

律「ムギはこういうかわいいのの方がいいと思うがなぁ」

澪「(邪魔するなよ律)」コソコソ

律「」ツーン

紬「も、もうちょっと見てみるね」ササッ

澪「行っちゃった。これ似合うと思ったのに」

律「いきなり黒はハードル高すぎだろ」

黒似合うかなぁ

澪「私は似合うかな?」

律「・・・」

律「ム、ムギのところ行ってくる」

澪「照れてる照れてる」

律「うっさい!」

紬「これかわいいなぁ。買おうかな」

律「やっぱムギはこういうのだよな」

澪「ぶーぶー」

寝ます

おやすみ


黒も悪くないと思うぜ


ムギちゃんが黒を付けたらあずにゃん鼻血ブーだな

てすと

書けた
昨日はなんかエラー出て書けなかった・・・

再開します

澪「でもムギ、これ付ければ梓はイチコロだぞ」コソコソ

紬「!」

ドスッ

澪「うぐっ」

律「澪の言葉なんか聴くな。その下着きっと似合うぞ」

澪「り、律・・・」

紬「う、うん。ありがとう」

紬「(・・・あずにゃんをイチコロ)」ドキドキ

紬「・・・でも」

紬「(う、ううん。今度あずにゃんと来たときに・・・)」

紬「(でもでも、びっくりさせようと内緒で買っちゃうのも・・・)」

紬「うーん・・・」ウロウロ

澪「面白い」

律「それには同意」

紬「(決めた!やっぱり買わない!)」スタスタ

澪「あーん・・・」

紬「・・・でも」

紬「(う、ううん。今度あずにゃんと来たときに・・・)」

紬「(でもでも、びっくりさせようと内緒で買っちゃうのも・・・)」

紬「うーん・・・」ウロウロ

澪「面白い」

律「それには同意」

紬「(決めた!やっぱり買わない!)」スタスタ

澪「あーん・・・」

誘惑に勝った

紬「買ってきたよー」

律「よく誘惑に勝ったな!ムギ!」

澪「真面目に私のも選ぶか」

紬「澪ちゃんこそこの黒いのいいんじゃない?」

律「(まさかの反撃!)」

澪「そ、そうか?じゃあ買っちゃおうかなぁ」

律「(少しは悩めよ!)」

澪「律も気に入ったみたいだし買ってくるよ」スタスタ

律「・・・」

・・・

律「ついでに私のも買っちゃった」

紬「いいのあってよかったね」

律「この後どうする?」

澪「せっかく来たんだし、もうちょっとブラブラしないか?」

澪「(律のプレゼントもそろそろ決めないといけないしな)」

律「私はいいけど、ムギも大丈夫?」

紬「うん。ブラブラしよう」

寝ます

おやすみ


プレゼント()にならないことを祈る


プレゼントは大人のおもちゃかなー

こんばんは

少し再開します

澪「このお店いいな。入っていい?」

紬「うん。なんかかわいいものいっぱいだね」

律「ファンシーショップなぁ」

澪「(律に聞くのもアレだし。律がなにに興味持つか観察するか)」

澪「」ジーッ

紬「わぁ。ぬいぐるみかわいい!」

律「いいなぁ」

澪「(ぬいぐるみかぁ)」

澪『ほら、プレゼントで買ったぬいぐるみが見てるぞ』パンパン

律『いやぁ』///

澪「・・・ふむ」

律「なんか寒気が」ゾワッ

紬「文房具もかわいいのいっぱいあるね」

律「そういやのりが終わりそうだったな。買っておこうかな」

澪『ほら、プレゼントで買ったスティックのりが律の中に』

澪「・・・ありだな」

ありなのかww

律「澪、なんかキモイぞ・・・」

澪「・・・はっ!」

紬「どうしたの?」

澪「な、なんでもないよ」

律「あやしい・・・」

律「・・・ん?」

律「(そういやそろそろ私の誕生日だし、もしかしてプレゼントの下見?)」

律「(それでなんか澪から視線感じるのか)」

寝ます

おやすみ


あっさりバレたな

酷いプレイだww

こんばんは

少し再開します

律「・・・」

律「」サッ

澪「(タンバリンか。腰を打ち付けるタイミングでシャンシャンと)」

律「」サッ

澪「(筆箱。ローターとか入れれば怪しまれずに持ち運べるな)」

律「・・・」

律「(・・・反応してるのは確かだが、なんかキモイ)」

紬「ノート買っておこうかな」

澪「(しかし誕生日のプレゼントまでそっち系だとさすがにまずいかなぁ)」

澪「(梓はネックレスをプレゼントしたんだっけ?)」

澪「(じゃあ私はペアリング)」

澪「(という名の手錠を。輪っか二つだし)」

澪「・・・」

澪「(あまりうまくないな)」

澪「(真面目に考えるかー)」

紬「えへへ。あずにゃんの分で二冊買ってきちゃった」

・・・

律「だいぶぶらついたなー」

澪「そろそろ帰るか」

紬「うん。ご飯の用意しなきゃだし」

律「毎日大変だなぁ」

紬「馴れればたいした事ないよ」

澪「(特にコレというものがなかったなぁ)」

律「それじゃあまたなー」

紬「うん。今度はみんなでお店に行くね」

手錠持ってなかったのか

寝ます
>>81
持ってたっけ?
そこら辺もうあやふやだ

おやすみ

おっつー

いやあの澪が手錠というある意味基本アイテムを持ってなかったのが意外だっただけです

こんばんは
今日は寝ます

>>84
読み返したら手錠プレイしてたぜ・・・

おやすみ

おにゅーの手錠ってことで

流石チョン澪キモすぎ

澪ちゃん、あんまりそっちに行き過ぎないで…

こんばんは

再開します

・・・

律「思いがけぬ出費」

澪「アルバイトしてるんだし、少しくらいいいじゃないか」

律「その少しがだめなんだって」

澪「はいはい」

澪「(・・・誕生日プレゼントどうしようかなぁ)」

律「なんかよさそうなのあったか?」

律「いや。今日は特に・・・あ」

律「」ニヤリ

澪「・・・気付いてたのか」

律「半分な。んでカマをかけてみた」

澪「そこは気付いても知らない振りをするところだろー」

律「まぁまぁ」

澪「じゃあ聞くけど、なにか欲しいものある?」

律「んー。そう言われるとこれと言ってないんだよなぁ」

澪「それじゃあやはり夜のオモチャを」

律「それだけは勘弁」

澪「・・・」

律「ケーキでも買ってきてくれればいいよ」

澪「形に残る物の方がいいじゃないか」

澪「例えば、ペアリングとか」

律「そ、それはちょっと恥ずかしいな・・・」

澪「じゃあイアリング。・・・は、似合わなそうだな」

律「同意」

澪「んー。ネックレスだとムギ達と被るしなー」

律「せいぜい悩んでくれ」

ペアバイb(ry

澪「ブレスレットは演奏するとき邪魔になりそうだしなぁ」

律「あー」

澪「うーん・・・」

律「ほれ。悩んでる間に寮に着いたぞ」

澪「・・・しょうがない。一発ヤってから考えるか」

律「やらねぇよ」

澪「えっ?律も下着買ったし、今日はそれを着けてするんじゃないのか?」

律「しねぇよ!」

寝ます

おやすみ


やっちゃえやっちゃえ

りっちゃんピンチ

こんな奴とはさっさと別れりゃ良いのに

こんばんは

少し再開します

紬「この時間ならもう少しで夏期講習終わるし、待ってようかな」

紬「メール入れておこう」ポチポチ

・・・

純「終わったー!」

憂「今日も疲れたねー」

梓「ねー」

梓「あれ、メール来てる」パカッ

純「帰りにアイス食べてこーよー」

純「・・・梓?」

梓「今ムギちゃんが下で待ってるみたい」

憂「そうなんだ」

純「ならムギ先輩も一緒にアイスー!」

梓「どんだけアイス食べたいのよ。とりあえず電話してくるね」

純「はいはーい」

憂「どこでアイス食べる?」

純「三人ならコンビニでいいやって思ってたけど、どこかお店入りたいねー」

梓「お待たせ。下行こう」

紬「お疲れ様ー」

純憂「こんにちはー」

梓「今日はどうしたんです?買い物?」

紬「うん。りっちゃん達とちょっと」

純「外暑いし早速アイス屋さんへ!」テクテク

梓「なに買ったんです?」

紬「その。な、内緒」///

梓「?」

寝ます

おやすみ

何を買ったかはにゃんにゃんするときに知るであろう

はいてないかもしれぬ

こんばんは

今日は寝ます
おやすみ

こんばんは

再開します

・・・

純「んー!最高だねー!」

憂「ねー。お姉ちゃんにも食べさせたいなぁ」

紬「夏期講習どう?」

純「毎日勉強で大変ですよー・・・」

梓「毎日やらなきゃ危ないでしょ。純は」

純「うぅ・・・」

憂「ま、まぁまぁ・・・」

紬「私も去年は大変だったなぁ」

純「あーあ。早く終わらないかなぁ」

憂「夏期講習終わったらまたみんなで海とか行きたいね」

梓「いいねっ。行こう行こう」

紬「あと演奏も全然してないからみんなで合わせないとね」

純「・・・はぁ。早く終わらないかなぁ」ペロペロ

梓「ぱーっと遊びたいねぇ」

憂「ねー」

演奏がまるで遠い昔のことのようだ

・・・

梓「ムギちゃんと一緒に帰るの久しぶりです」

紬「ねっ。・・・ふふっ」ギュッ

紬「お買い物して帰ろうか。今日はなに食べたい?」

梓「冷たいお蕎麦がいいかなぁ」

紬「それじゃあ海苔買わなきゃね!」

梓「めんつゆまだありましたっけ?」

紬「最近麺多かったから心配ねぇ・・・。それも買っておこうか」

憂「ただいまー」

唯「おかえりー」

憂「お土産にアイス買ってきたよ」

唯「おぉ!」

憂「今日帰りにみんなでアイス食べてきたんだ」

憂「お姉ちゃんにも食べさせたかったんだけど溶けちゃうし・・・。コンビニのアイスでごめんね」

唯「ううん。ありがとう、憂ー!」ダキッ

唯「お風呂あがったら一緒に食べようねっ」

寝ます

おやすみ

いいぞ

こんばんは

少し再開します

・・・

唯憂「ごちそうさま」

憂「今日もおいしかったよ。特にお味噌汁」

唯「本当!?えへへー」

憂「そういえばムギ先輩達はお買い物に行ったみたいだけど、お姉ちゃんは行かなかったの?」

唯「うん。誘われたんだけど断っちゃった」

唯「今日はちょっと晩ご飯に力入れてみたくてねー」チラッ

憂「あっ。もしかしてお味噌汁?」

唯「うん。がんばったよー」

憂「そうなんだ。いつものよりおいしかったよ」

唯「えへへ」テレテレ

憂「最近晩ご飯はお姉ちゃんに任せっきりだし、明日は私に作らせて」

唯「んー。それじゃあお願いするね」

唯「必要な材料あれば買っておくよ」

憂「それなんだけど、一緒にお買い物に行こう?」

唯「夏期講習終わってから?いいよ!」

憂「えへへ。ありがとう」

寝ます

おやすみ

かわいい乙
もっといちゃついて欲しいよ

おつおつ
唯憂はもっとイチャイチャしろ

こんばんは
今日は寝ます

唯憂いちゃいちゃネタプリーズ
おやすみ

ネタと言う程の物じゃないけど
ttp://upup.bz/j/my47472NvIYtApdbJSqBhqw.jpg
唯憂イチャイチャで思い出したので

>>122
ふほ

一緒にお勉強とか

いちゃいちゃしながらじゃ勉強にならないかww

ゆいういは何しててもいちゃいちゃだよ!

こんにちは
>>122
手をつなぐいいな

この後飲み会なので休みます
また明日・・・

こんばんは
最近忙しくて申し訳ない

再開します

・・・

憂「」カキカキ

唯「・・・んー」カキカキ

唯「ふぁー。疲れたー」ゴロン

憂「勉強始めてまだ三十分も経ってないよ?」

唯「暑くて集中できないー・・・」

憂「今夜は熱帯夜って言ってたもんねぇ」

唯「アイス食べようよー」

もうすでに可愛い!

憂「アイスはお風呂あがってから」

憂「ふふっ。お姉ちゃんがそう言ったんだよ」

唯「そ、そうだっけ・・・?」

唯「・・・じゃあ今からお風呂に行こうか」

憂「んー。じゃあこのページまでやったらお風呂行こうか」

唯「うぅ・・・。今日の憂厳しいよぅ・・・」

憂「そ、そんなことないよ」アセアセ

唯「あとちょっとがんばるぞー・・・」

・・・

唯「お風呂アイスは最高だねぇ・・・」

憂「さっき我慢してよかったね」

唯「うん」

唯「はい、次憂の番だよ。あーん」

憂「あーん。んっ、冷たーい」

唯「えへー。もう一口ー」

憂「次はお姉ちゃんの番だよー」

お風呂でアイス!?

間違えた!
唯「お風呂あがった後のアイスは最高だねぇ・・・」

寝ます
おやすみ

・・・でもお風呂アイスも楽しそう

お風呂アイスで続きね!

お早目にお召し上がり下さい

こんばんは

少し再開します

・・・

唯「ふわぁ・・・」ムニャムニャ

憂「ここで寝ちゃだめだよ」

唯「まだ寝ないよ・・・。もちょっとテレビ見る・・・」

憂「夏休みだからってあまり夜更かしはだめだからね」

唯「うんー」

憂「ジュース飲む?」

唯「飲むー」

唯「旅番組ってまったりしていいよねぇ」

憂「だねぇ」

唯「んー。どこか旅行に行きたいね」

憂「ふふっ、いいね」

唯「明日どこか行こう!」

憂「ちょっと急かなぁ」

唯「そっかー」

憂「そろそろ寝よっか」

唯「うん」

唯「ふわぁ・・・」

憂「お姉ちゃん、すぐ寝ちゃいそうだね」

唯「うん・・・。もっとお話したいんだけどね・・・」

憂「明日もいっぱいしようね」

唯「だね。おやすみ・・・」スヤスヤ

憂「ふふっ。おやすみ、お姉ちゃん」チュッ

唯憂「」スゥスゥ

寝ます

おやすみ

相変わらずの二人だな

このふたりは変わらなくて良かった!

こんばんは
今日は寝ます
そろそろ律誕編書かないと

おやすみ

りっちゃんへの最高の誕生日プレゼントは澪と別れる事である

惚れた弱味か

こんばんは

再開します

喫茶店!

澪「ふぅ。お待たせ」

唯「お疲れ様ー。休憩はいつまで?」

澪「十五分だ。その後律が休憩。時間ないから早く決めよう」

紬「うん。来週はいよいよりっちゃんの誕生日だものね!」

梓「澪先輩プレゼントはもう用意したんですか?」

澪「それがまだ決まらなくて・・・」

律「・・・なに話てるんだろ」ジーッ

憂「ムギ先輩はネックレス貰ったんですよね」

紬「うん。私の宝物」

澪「律にネックレス・・・。うーん・・・」

唯「うーん・・・。なんか想像できないね」

澪「(ネックレス(首輪)なら似合いそうだけどなぁ)」

梓「アクセサリー系から一回外れてみますか」

紬「ペアのマグカップとかどう?」

唯「お、いいかも」

澪にも似合うよきっと

梓「私達もペアのお茶碗買いましたね」

紬「うん!」

澪「マグカップか。そういうのもいいな」

唯「他はなんだろー」

憂「花束とかどうですか?ブリザードフラワーっていってずっと飾れるらしいですよ」

唯「ブリザード!?」

澪「律に花束かぁ。うーん・・・」

梓「なんか違う気がしますね・・・」

澪「そろそろ時間か。じゃあ律と交代してくる」

唯「がんばってー」フリフリ

梓「コレと言ったものが決まらないですね」

憂「難しいねぇ」

律「おっす。疲れたー」

紬「お疲れ様」

律「色々考えてくれてるのか」

唯「なかなか決まらないけどねー」

律「私のために考えてくれるのはうれしいけど、適当でいいぞ」

律「みんなが祝ってくれて憂ちゃんの料理が食べられたら満足だって」

憂「そ、そんな」テレテレ

唯「私も作るもん!」

梓「それじゃ満足しない人が約一名・・・」

律「あー・・・。あの人は放っておこう」

紬「さわ子先生・・・」

寝ます
プレゼントなんかいい案ないかな?

おやすみ

もう首輪でいいんじゃないかな乙

澪には悪いけどりっちゃんと別れてあげる事が最高のプレゼントだと思います

髪飾り

手作りのとんぼ玉ネックレスなんてどう?
りっちゃんの乙女心を分かってる澪ちゃんだからこそできるプレゼント!

こんばんは

少し再開します

・・・

ガチャッ

律「ふいー。今日も疲れたー」バフッ

澪「やっぱり外暑いとお客さんも増えるしな」

律「それよりなんか決まった?私の誕生日会」

澪「特になにも。プレゼントもまだ決まらないし」

澪「いざとなると決まらないものだなぁ」

律「オモチャ以外ならなんでもうれしいって」

律「(さりげなく予防線を張っておこう)」

澪「本当に欲しいものないの?」

律「ないって」

律「澪が私のために一生懸命考えて選んでくれたプレゼントがいいんだ」

律「(これだけ言っておけばオモチャは選ばんだろう・・・)」

澪「むぅ・・・」

澪「(・・・そう言われると首輪は選びにくいなぁ)」

澪「真面目に考えるかぁ」

律「今まで真面目に考えてなかったんかい!」

数日後!

紬「お待たせー」

澪「いきなり呼んで悪いな」

梓「いえ。私達が最後だったんですね」

唯「先にドリンクバー頼んじゃったー」

紬「それじゃあ私達も同じのー」

和「それより早く本題に入りましょう。律の誕生日まであと五日よ」

澪「あ、あぁ。今日で全部決めるつもりだ」

憂「今日は律先輩だけアルバイトですか?」

澪「あぁ。基本的に二人ではいるんだがたまに一人の時もあるんだ」

純「シフトってやつですね」

澪「決めるといっても場所は唯の家だし今日決めるのはプレゼントだけだな」

梓「一度悩むと全然決まらないですよね。私も苦労しました」

紬「ふふっ。ありがとう」

唯「そんな澪ちゃんに!役に立ちそうな雑誌買ってきたよー」バサッ

澪「おぉ!助かる!」

寝ます

おやすみ


真面目に首輪でいいんじゃね

まあ律は首が細そうだしチョーカーは似合うような気もするが

首輪っぽいデザインのチョーカーですね

首が太い人がチョーカー付けるとボンレスハムになっちゃうしな

澪から解放される自由な時間が良いな

こんばんは

再開します

唯「では早速ー」ペラッ

憂「いっぱい書いてあるねぇ」

梓「世界に一つだけのグッズ、だって」

和「手作りの物ね。手編みのセーターとか」

紬「わぁ。それ一度やってみたい!」

純「今から編んだんじゃ間に合いませんね」

唯「あとはアクセサリー、花束、バッグやお財布だって」

澪「ふーむ」

和「手作りのキーホルダーとかどう?」

唯「お、いいかも」

澪「そういうのもいいな」

梓「アクセサリーかぁ」ペラッ

憂「あ、チョーカーとか似合いそう」

澪「チョーカーって?」

和「簡単に言えば首輪ね」

澪「!?」

簡単に言いすぎww

憂「そ、そこはネックレスだよ和ちゃん」アセアセ

純「実際ネックレスとチョーカーってどう違うの?」

唯「えーっと。ピッチリしてるのがチョーカーでゆったりしてるのがネックレスだって」

紬「なるほどぉ」

梓「律先輩は首細いし似合いそうですね」

澪「やはり首輪か」フフフ

澪「決めた!この首・・・もといチョーカーにする!」

唯「わーい」

澪「あとちょっと手作りのも興味あるかな」

唯「うんうん。まだ時間あるし作ろう!」

憂「きっと喜んでくれますよ!」

澪「その時は色々教えてくれ」

和「やっと決まったわね」

純「お腹空いたー。なんか頼もうよー」

梓「ジュースばっかりだったもんね」

唯「なに食べようかー」

寝ます
チョーカー案ありがとう

おやすみ

乙!
チョーカーで画像検索すると
ほとんど犬の首輪見たいのが結構あるのな

…憂ちゃんは何故焦ったんだろう

首輪なんて言っちゃったから

首輪だけなら特に焦る要素は無くね?
何か他の事も思い浮かんだとかww
実はそういう願望があったり

今日は寝ます
>>177
急に首輪なんて言ったら驚くかと思って

おやすみ

こんばんは

再開します

紬「んー。おいしい」

純「あ、今思い出したんだけど律先輩の誕生日の日って普通に夏期講習じゃん」モグモグ

梓「そうだよ。終わったらみんなで唯先輩の家に集合」

純「それは別にいいんだけど料理は?」

唯「私が作るから大丈夫だよ!」

憂「うん。お姉ちゃんいつもご飯作って待っててくれるんだよー」

和「私は暇だし手伝うわよ」

紬「私もー。みんなで作ろう!」

唯「作ろう!」

和「もちろん澪もよ」

澪「わ、私もか?私はそこまで得意じゃないぞ?」

紬「得意じゃなくてもここは作らなきゃ!」

梓「こういうのどうですか?どれが澪先輩が作った料理か当てるの」

純「おっ。おもしろそう!」

和「そういう余興もいいわね」

唯「澪ちゃんもお料理参加決定だね!」

寝ます
明日から遊びに行くので少しお休みします

おやすみ

媚薬入り料理か

澪汁入り

こんばんは

再開します

・・・

唯「ごちそうさまー」

紬「パフェおいしかったねぇ」

澪「憂ちゃん。この後時間ある?」

憂「はい。大丈夫ですよ」

澪「早速だけど手作りのやつ、付き合ってもらっていいかな?」

憂「もちろんです!」

唯「私もなんか作るー!」

紬「面白そうだし、私達も行っていい?」

唯「よーし。この後はみんなで私の家にゴーだよ!」

純「暇だし行こうっとー」

・・・

紬梓「おじゃましまーす」

唯「あがってあがってー」

澪「唯んち少し久しぶりかも」

和「私はしょっちゅう来てるわ」

憂「麦茶をどうぞ」

純「ありがとー」

唯「ちょっと待ってて。手作りの本探してくるね」

憂「私も行くよ」

紬「外暑かったねー」

梓「今がピークですからねぇ・・・」

和「おかげで麦茶がおいしいわ」

純「アイス食べたい・・・」

寝ます

おやすみ


澪が普通に料理やる気になってたとは

今日は寝ます

おやすみ

ぐぬぬぬぬ・・・

こんばんは

再開します

唯「持ってきたよー」

純「ほほう」

憂「これ見て一緒に作ったよねー」

唯「私は全然出来なかったよねー」

和「懐かしいわね」

紬「編み物やビーズ、色々載ってるわね」

憂「ビーズの小物とかどうですか?」

和「時間もないしそれがいいかもね」

澪「でも難しいんじゃないのか?」

唯「馴れれば簡単だよー」

和「まぁ律には無理かもね。こういうチマチマした作業」

紬「澪ちゃんは手先器用だし大丈夫よ!」

梓「教えてくれる先生いるしね」

唯「」フンス

憂「せ、先生なんてそんな・・・」///

澪「他に作れそうなのもないし、・・・やるか!」

憂「それじゃあ早速。確か前に作ったビーズの余りがあったと思うから探してくるね」

唯「あれどこに仕舞ったっけー?」

澪「すごいな。指輪から動物まで作れるのか」

紬「ビーズのネコかわいいー」

梓「さすがにこれは難しそうですね」

和「でも紐にビーズ通して完成より面白そうじゃない」

純「これくらいやらないとですね!」

澪「動物かー」

澪「律を動物にしたらなんだろう」

純「ライオン?」

和「その心は」

純「なんとなくです。イメージ的に」

梓「言いたいことはわかるかな」

紬「りっちゃんなら犬とか?」

澪「うむ。梓があずにゃんなら律はりつわんだな」

梓「なに真顔で言ってるんですか・・・」

バター犬・・・

純「あと狼もいいかも!」

梓「何でさっきから強そうなのばっかり」

紬「りっちゃん強いもの」

澪「狼か。ワイルドそうでいいな」

和「狼は載ってないわね。犬はあったけど」

唯「おまたせー。何の話ー?」

澪「ビーズで動物作りたいって話になったんだ」

憂「わぁ。いいですね」

寝ます

おやすみ

乙律ぴょん

こんばんは

再開します

唯「動物なら・・・。あった!憂が作ってくれたウサギだよー」

紬「わぁ。ちっちゃくてかわいい」

憂「お姉ちゃんは指輪作ってくれたんだよねー」

唯「うん。動物のは難しくてー」

和「思い出話に花を咲かすのもいいけど今の問題は澪よ」

憂「これくらいの小さいのなら百円ショップにキットが売ってますし、簡単にできますよ」

澪「そ、そうなのか?便利な世の中だなぁ・・・」

紬「このかわいいのが百円で・・・」キラキラ

和「でもそれ作っておしまいじゃつまらないわよね」

純「ですね!」

梓「いきなり大きいのなんて無理だし、まずはこのサイズの作ってみたらどうです?」

澪「その通りだな。帰りに百円ショップ寄ってみるか」

唯「えー?今からみんなで行こうよー」

紬「うん!私も作ってみたい!」

純「今から・・・。外暑そう・・・」

梓「じゃあ純だけ帰るってことで」

純「梓ひどい・・・」

・・・

唯「ふぅ・・・。お店は涼しいね・・・」

純「生き返る・・・」

憂「ビーズはどこだろう」

和「手分けして探しましょう」

紬「わぁ・・・。ここの全部百円?」

梓「そうですよ。どれでも百円です」

紬「おぉー・・・」

憂「えーっと、あった。みんな、こっちこっち」

梓「カラフルだね」

唯「キットのはこっちだね」

純「おー。いろいろある」

紬「私この黒猫の!」

和「早い・・・」

澪「まぁこの子犬のから挑戦してみるか」

唯「私はウサギのリベンジするよ!」

寝ます
軽く調べたんだけど百均のビーズキットって結構種類あるんだね

おやすみ


ビーズって単語からして懐かしい


ムギは百均から出て来れなくなりそう

憂ちゃんがほめられて唯ちゃんがフンス!するところ可愛い♪

こんばんは

少し再開します

憂「あとは作るのに足りないものも少し足しておこう」

和「キーホルダーのストラップの部分だけってのも売ってるのね」

紬「この大きいバケツも百円!?」

梓「そうです」

紬「この五色のサインペンも!?」

梓「ふふっ。そうですよ」

唯「ムギちゃん楽しそうー」

澪「テンション高いな」

和「さ、必要なもの買ったし帰るわよ」

紬「も、もうちょっと見たい・・・」

梓「また来ましょう。今度はじっくり見ましょうね」

紬「うぅ・・・」ショボ

唯「百円ショップって楽しいよねー」

純「たまにスーパーで百円以下なのを百円で売ってたりしてて油断ならないですよね」

澪「お菓子とかな」

ガムテープとかホームセンターだと100円以下だな

・・・

唯「ただいま・・・」

澪「もう夕方とはいえ外暑かったな・・・」

純「暑さで[ピーーー]る・・・」

憂「今麦茶持ってきますねー」

梓「ありがとう」パタパタ

紬「じゃあ憂ちゃん戻ったら早速始めよう!」

澪「そうだな」

寝ます

おやすみ

乙暑さで死ねる?

リアルでは大分涼しくなったけど作中ではまだ真夏だからな

たぶん「ピ---」の部分の話では?

暑いなか飲む憂ちゃんの麦茶は美味しそう

こんばんは
>>219
NGワードだったか
それで正解です

ビーズアクセサリー作ったことないし参考に百均で買おうと思ったけどピアスのセットしかなかったや
少し調べて適当に書くかな

今日はちょっと体調悪いので寝ます
おやすみ

体調大事にしてください。
ゆっくり休んでね。

こんばんは

今日も寝ます
おやすみ

こんばんは

やっと体調戻った
少し再開します

・・・

澪「むむむっ。憂ちゃん、ここなんだが」

憂「ここは・・・。ここをくぐらせてから捻るんです」

澪「おぉ!ありがとう」

紬「憂ちゃーん。ここおねがーい」

憂「はーい。ここはですね」

純「憂ー」

唯「・・・」

和「・・・」

和「唯、ここ見てもらっていい?」

唯「!」

唯「ここはねー」

唯「・・・」

和「・・・唯?」

唯「ちょ、ちょーっと待ってね。えっと、ここがこうなってああなるから・・・」

和「・・・ふふっ」

・・・

澪「くっ。結構目が疲れるな」

純「うー・・・。テグスにビーズが入らない」イライラ

紬「ずっと下向いてるから肩凝っちゃうね」

憂「私も最初は大変でしたー」

梓「でも少しずつ形になってくと面白いね」

紬「ねっ!」

唯「おっ、もうこんな時間だ。みんなご飯食べてかない?」

純「いいんですか!?」

憂「もちろん。律先輩は何時にアルバイト終わるんですか?」

澪「あと一時間ちょっとだな」

唯「それじゃあ終わったら家に寄るように連絡しよう!」

澪「じゃあお言葉に甘えてそうするか」

憂「ではご飯用意してるので続きがんばってくださいね」

唯「困ったら聞きに来てねー」

澪「よし。もう一がんばりするか!」

紬「うん!」

寝ます

おやすみ


作業を想像するだけで肩凝りが・・・

唯和だー!和ちゃん優しい♪

目に来そう

こんばんは

少し再開します

・・・

紬「あずにゃん。そっちはどう?」

梓「もう少しですかね」

澪「うーん。どうも全体のバランスが・・・」

純「正直ビーズなんて簡単だと思ってたのに・・・」

和「意外と難しいわね」

純「・・・お、いいにおいしてきた」

梓「もう少しだからやっちゃおう!」

唯「よっと」ジュウッ

唯「憂、おっきいお皿ちょーだーい」

憂「はーい」

唯「麻婆豆腐出来上がりー」

憂「卵スープも出来たよー」

唯「サラダはもう作ってあるからこれで完成だね」

憂「お豆腐買ってあってよかったね」

唯「豆腐ハンバーグ作る予定だったからね」

ピンポーン

唯「りっちゃんだ!」

澪「私が行くよ」

憂「お願いしまーす」

唯「それじゃあ運んじゃおうか」

和「梓ちゃん。ご飯になるわよ」

梓「うぅ・・・。あとちょっとなのに・・・」

紬「完成第一号はあずにゃんかな」

寝ます

おやすみ

ビーズにゃん

こんばんは

再開します

和「・・・ちょっと待って。この場を律に見せたらまずいんじゃない?」

紬梓「!」

唯「あっ!」

紬「は、早く片付けなきゃ!」

純「澪先輩に伝えてきます!」

唯「大変だー!」

憂「慌てないでください。ビーズ落としたりしたら大変です」

紬「そーっと、そーっと・・・」

憂「とりあえず全部キッチンに運びましょう」

和「そうね。律の目に付かない場所に」

唯「揺らしたりすると縛ってないところからビーズ落ちちゃうからね」

梓「そーっと・・・」

・・・

律「ふいー。今日も疲れたぜー」

澪「お疲れ様。早く上に行こう」

純「ちょ、ちょっと澪先輩」コソコソ

澪「ん、どうした?」

純「実は・・・」コソコソ

澪「!」

澪「そ、そうか」コソコソ

律「なに話てるんだ?早く上行こうぜー」

澪「ちょ、ちょっと待った!」

律「?」

澪「ま、まだ唯達が準備してるみたいだから呼ばれるまで待とう!」アセアセ

純「あっ、アルバイトの話とか聞かせてくださいよ」アセアセ

澪「おう。今日は混んでたか?」

律「あー、今日も暑かったから混んでたなー」

・・・

唯「これで大丈夫?」

和「床にビーズは落ちてないし・・・。うん、大丈夫」

紬「ふぅ。危なかったわねぇ」

梓「気付いてよかったです」

和「それじゃあ呼んでくるわね」

唯「お願ーい」

憂「ふふっ。ちょっと慌てちゃったけど楽しかったね」

梓「こっちはハラハラしたよー」

紬「作ってる途中だからバラバラになっちゃうかもってね」

律「こーんばーんわー」

唯「りっちゃんお疲れ様ー」

律「おっ!今日は中華だー!」

澪「・・・ふぅ」

寝ます

おやすみ

おつ
りっちゃん気付きそう

りっちゃんなら気づいても気づかない振り
気配り上手なりっちゃんだから

こんばんは

少し再開します

唯「みんな座ってー」

澪「あぁ」

コロン

律「ん?おい澪、なんか落ちた・・・」ヒョイ

律「(・・・ん?これってビーズ?)」

律「(そういや今日はなんでみんな集まってるんだ?)」

律「・・・」

律「(まぁそれを追求するのは野暮ってもんだな)」

律「唯ー。私は大盛りでー」

・・・

律「ふぃー。満腹ー」

澪「大盛りでおかわりもして。太るぞ」

律「その分働いたから問題ないぜー」

紬「やっぱり唯ちゃんと憂ちゃんの料理はおいしいね」

梓「ですねぇ」

純「平沢家の子供になりたい」

和「ごちそうさま。片付け手伝うわ」

寝ます

おやすみ・・・


俺も平沢家の家族になりたい…

こんばんは

再開します

律「私も手伝うよ」

唯「大丈夫だよ。りっちゃん達は座ってて」

憂「食後のお茶淹れますね」

和「はい、食器お願い」

唯「うん!」

紬「んー。まだ肩がちょっと凝ってる」

梓「じゃあ揉んであげます」モミモミ

紬「わぁ。ありがとう」

澪「私もまだ目がちょっと」

紬「はぁ・・・。気持ちいい・・・」

梓「えへへ」モミモミ

律「(・・・一体なにしてたんだ?)」

・・・

澪「それじゃあごちそうさま。また明日な」

唯「泊まってけばいいのにー」

紬「ふふっ。また今度お願いね」

澪「それとまた明日お願いするよ」コソコソ

唯「うん!昼間は憂はいないけど私がなんとか教えるよ!」コソコソ

紬「楽しみー」コソコソ

梓「私も続きやりたかったなー」コソコソ

憂「夏期講習終わったらやろうね」コソコソ

律「・・・」

和「・・・まぁ、明らかに怪しいけど追求しないであげて」

律「わかってるって」

・・・

律「明日も唯んち行くのか?」

澪「ん、あぁ」

律「そっか」

澪「気になるか?」

律「そりゃぁな」

澪「寂しい?」

律「それはない」

澪「なーんだ」

澪「寂しいって言ったらこの後たっぷり可愛がってあげようと思ったのに」

律「疲れてるから遠慮する」

澪「律だって明日は休みだろ?いいじゃんかー」

律「そういやそうか」

澪「おっ」

律「澪は明日唯んち行くし、私はどうしようかな」

澪「なんだ。じゃあヤるかって流れだと思ったのに・・・」

律「久しぶりの一人かー。ゆっくり羽を伸ばせるなー」

澪「なんかこっちが寂しい・・・」

律「なんでだよ」

寝ます

おやすみ

よしじゃあヤろう

澪イラネ

こんばんは

少し再開します

次の日!

澪「唯、ここなんだが」

唯「ここはねー。ちょちょいっと、こうだよー」

澪「おぉ!」

和「あら、昨日とは別人ね」

唯「ふっふー。昨日の夜憂にみっちり教えてもらったんだー」

紬「唯ちゃんすごーい」

澪「これで、完成だ!」

唯「やったー!」

紬「わー、見せてー」

澪「やっぱり出来上がると達成感があるな」

唯「でしょー。楽しいよね」

和「かわいく出来てるわ」

唯「昨日買ったのまだあるけど二個目いく?」

澪「い、いや。しばらくはいいや・・・」

紬「疲れちゃうもんね」

和「ムギが手を止めてる内に進めようかしら」

紬「あっ!和ちゃんずるーい!」

・・・

梓「よし、終わった!早く行こう!」

純「えー?ちょっと休憩しようよー」

憂「私も早く帰りたいな」

梓「はい、多数決で決まりだよ。さっさと立つ」

純「んもー・・・」ズルズル

・・・

憂「ただいまー」ガチャ

梓純「おじゃましまーす」

紬「あずにゃんおかえりー」

澪「おかえり。一足先に完成しちゃったぞ」

梓「ただいまです。わぁ、かわいいですね」

唯「おかえり。昨日の特訓が役立ったよー」

憂「えへへ。よかったね」

紬「私の猫も完成したのよー」

梓「わぁ。こっちもかわいいです!」

梓「そうだ!私も続きしないと!」

唯「その前にお茶にしよう。外暑かったでしょー」

純「わーい!」

寝ます

おやすみ


ムギちゃんの猫はあずキャットと名付けよう

今日は寝ます

おやすみ

こんばんは

少し再開します

・・・

梓「できたっ!」

紬「あずにゃんのもかわいいねぇ」

憂「丁寧に作れてるし、梓ちゃんすごいよ」

梓「そ、そう?えへへ」テレテレ

純「・・・うぅ」プルプル

純「だめだ。集中できない」ドサッ

和「もう少しじゃない。がんばりなさい」

純「うぅー」

唯「ファイトだよ!純ちゃん!」

澪「あぁ。純ちゃんならできるさ」

純「マラソン大会の一番最後の人みたいな応援やめてください・・・」

梓「実際最後じゃない。みんな完成してるし」

純「・・・」

憂「き、気分転換におやつにしようか」

純「おやつー」

紬「ふふっ。二匹並べて玄関に飾ろうか」

梓「それいいですね!」

唯「澪ちゃんもそろそろ本番作ろうね」

澪「あぁ。時間も限られてるからな」

和「これでも十分かわいいじゃない」

澪「ちょっと歪んでるところあるからダメだ。しっかり作らないと」

憂「がんばりましょうね!」

純「んー。ごちそうさま」

梓「食べたんならさっさと続き」

純「わかってるってー」

いつになく真面目な澪

寝ます

おやすみ

意外と神経質な澪

澪ちゃんは凝り性なだけだよ

すぐファビョるキチガイだろ

こんばんは

再開します

・・・

純「よし、出来た!できたよー」

澪「ここは律っぽくオレンジにしたいな」

憂「いいですね。そうしましょう」カキカキ

唯「ドラムのスティックも持たせようよ!」

和「気持ちはわかるけど作るのは犬よ」

紬「あーん。また負けたー」カチカチ

梓「ふふーん。もう一回やりますか?」

紬「もちろん!」

純「・・・」

純「憂、できたんだけど」

憂「あっ、ほんとだ。よくできてるよ」

和「最後までよくがんばったわね」

唯「純ちゃんのカメもかわいい!」

澪「トンちゃんの弟みたいだな」

唯「えっ?この子オスなの?」

憂「じゃあ純ちゃんもできあがったしご飯にしようか」

紬「あ、今日は遠慮しようと思って」

澪「私も。夕飯は律とって約束したんだ」

梓「二日連続じゃ悪いしね」

唯「気にしないでいいのにー」

憂「和ちゃんは食べてくよね?」

和「うーん・・・」

唯憂「」ウルウル

和「・・・わかりました。ご馳走になるわ」

唯憂「やったぁ!」

純「私も帰らなきゃいけないんだった。お店閉まる前に猫のエサ買わないと」

梓「なんで講習終わってこっちに来るときに買わなかったのよ・・・」

純「しかもあのお店閉まるの早いんだ!早く行かないと!」

紬「それじゃあ私達もそろそろ」

澪「明日はアルバイトあるからまた夜におじゃまするよ」

唯「うん。いつでも来てねー」

憂「ビーズのデザインだけできればあとはこっちで準備できるので、お願いしますね」

澪「あぁ。なにからなにまで悪いな」

憂「気にしないでください。私達も楽しんでますし」

和「ビーズもだけどチョーカー選ぶのも忘れちゃだめよ」

澪「おぉ!そうだった・・・」

チョーカーという名の首輪か

寝ます

おやすみ

リードも買わないとなー

おさんぽ・・・

今日は寝ます

おやすみ

ゆいうい可愛い!おやすみなさい。

こんばんは

再開します

・・・

澪「ビーズの件ですっかりチョーカーの事忘れてたよ」テクテク

澪「選ばないとなぁ」

澪「・・・あとリードも」

澪「いや、しかしさすがにその一線は・・・」

澪「・・・」

澪「やっぱりやめよう。律は私の恋人であってペットじゃないからな」キリッ

澪「・・・」

澪「律わんかぁ・・・」

律「お、やっと来た」

澪「なんだ。外で待ってたのか」

律「あぁ。部屋に戻ってまた外出るのもめんどいだろ」

澪「まぁな」

律「それじゃあ早速ご飯食べ行くぞー」

澪「どこ行くか決まってるのか?」

律「お昼はラーメンだったしなぁ。肉食べたいな」

澪「ほう。焼肉でも行ってスタミナ付けるか」

律「やっぱ魚にしよう」

・・・

澪「んで今日はなにしてたんだ?」

律「澪が教えてくれるなら教える」

澪「むっ、そうきたか」

律「どれにしようかなー」

澪「(なんだかんだ秘密にしてるの気にしてるなぁ)」

澪「(一人にするのはまずかったかな)」

律「私は決まった。澪は?」

澪「ん、あぁ。もうちょっと待ってくれ」

・・・

律「ふいぃ。満腹じゃー」テクテク

澪「結構おいしかったな」

律「だな。また来よう」

澪「ふぅ、まだ外暑いな」パタパタ

律「早く涼しくなってほしいぜ」

澪「涼しくなったら次は梓と唯の誕生日だな」

律「梓と唯って、そりゃもう涼しくじゃなくて寒いわ」

澪「そうやって一年は流れてくんだなぁ」シミジミ

寝ます

おやすみ


実質ペット・・・・

こんばんは

少し再開します

・・・

紬梓「ただいまー」ガチャ

紬「さて。早速だけどこの子達をどこに飾るか決めましょう!」

梓「下駄箱の上とかどうです?鍵置いてるカゴの隣とか」

紬「やっぱそこよね」

紬「それじゃあここに、二匹仲良くっと」チョコン

梓「ふふっ」

紬「完璧。さ、ご飯作ろうか!」

梓「はいです!」

唯「はい、デザートだよー」

和「もうお腹いっぱい・・・」

憂「これで最後だから。ねっ」

和「ご飯作ってくれるのは嬉しいんだけど、もう・・・」

唯「だって今日もみんなでご飯食べると思って」

憂「いっぱい材料買ってきたのにねー」

和「作るにしても限度ってものがあるでしょう」

唯「えー?じゃあお持ち帰り用にタッパーに入れる?」

和「その方が助かるわ・・・」

唯「どうしても帰っちゃうのー?」

和「ユノを一人にできないしね。苦しいけど帰るわ」

憂「そっかー・・・」

唯「じゃあその前にお風呂入ってってよ」

和「それは遠慮するわ」キッパリ

唯憂「えぇー!」

和「(こんな膨らんだお腹見せられないわよ・・・)」

和「少し休んで落ち着いたら帰るわ」

唯憂「うぅ・・・」

お腹ぷにぷに~

寝ます

おやすみ

おつ
和ちゃんになりたい…

こんばんは

少し再開します

和「まったく。たくさん食べさせて太らせてから食べるつもり?」

唯「太った和ちゃんかぁ」ホワンホワン

和「・・・想像しないで」

憂「おいしそうだね」

唯「ねっ!」

和「・・・」

和「さて、そろそろ帰ろうかしら」

唯「うあーん。食べないからもうちょっとゆっくりしてってー」

和「冗談はともかくそろそろ帰るわ」

和「真っ暗になってから帰るのも、ね」

憂「・・・そうだね。あぶないもんね」

唯「そっかぁー・・・」

唯「じゃあ憂とお泊りに行く!」

和「それでもいいけど、今日はやめときなさい」

唯「えー?なんでー」

和「そういう時もあるの。それじゃあごちそうさま」

憂「じゃあ今度はお泊りに行くからねっ!」

和「えぇ。約束よ」

和「じゃあまたね。今日はごちそうさま」

唯「うん。またねー」フリフリ

憂「気をつけて帰ってね」

和「えぇ」

唯「行っちゃったぁ・・・」

憂「行っちゃったね・・・」

唯「でも今日も楽しかったねー」

憂「ふふっ。早く律先輩の誕生日になってほしいね」

唯「ねっ!きっと今日より楽しいよ!」

寝ます
明日から出かけるので少し休みます

ではおやすみ

乙乙
このSSで昔旅行に行ってネタ仕入れてたの思いだした

こんばんは

少し再開します

数日後!

澪「チョーカーも買ったし。あとはこの途中のビーズを完成させるだけだな」

憂「いよいよ明日ですからね」

唯「お料理も気合い入れて準備してるよー!」

澪「・・・よし。スパートかけるぞ!」

憂「がんばってください!」

・・・

澪「あぁ・・・。効く・・・」

憂「ふふっ」モミモミ

唯「うちに澪ちゃん一人で来るって珍しいよね」

憂「そう言えばそうかも」

澪「あぁ。みんな買い物に行ってるみたいだしな」

澪「唯達はもう買ったのか?律のプレゼント」

唯「昨日買ったよねー」

憂「ねー」

澪「そっか。じゃああとは私だけだな」

憂「もう少しですからね。夜までには間に合いそうです」

澪「あぁ。憂ちゃんのおかげだ」

唯「私はー?」

澪「一応唯にも感謝してるぞ」

唯「むぅ。一応ってのが引っかかる・・・」

澪「よし。ラストスパートだ」

・・・

澪「んしょ、っと」

澪「これで、出来た!」

唯「やったー!」

憂「おめでとうございます!」

寝ます

おやすみ

チョーカーのデザインうp

唯憂のほのぼのに感化される澪ちゃんが見たいです!

久し振りに見たが未だに続いてるのか…

こんばんは
今日は寝ます

>>317
細めのチョーカーをイメージしてる
色はどんなのが似合うかなぁ

おやすみ

こんばんは

体調悪いので寝ます・・・
おやすみ・・・

お大事に

こんばんは

少し再開します

澪「長かったぁー」

憂「最初のよりずっとよく出来てますよ」

唯「うんうん!澪ちゃんすごい!」

澪「そ、そうか!?」

唯「きっとりっちゃんも喜んでくれるよー」

澪「・・・えへへ」

憂「隙間も歪みもないですし、とても二回目の出来とは思えないですよ」

唯「もともと指先器用だもんね」

澪「唯と憂ちゃんのおかげだよ。本当にありがとう」

憂「ふふっ。どういたしまして」

唯「えへー」テレテレ

澪「さて、完成したし帰るよ」

唯「帰っちゃうのー?」

澪「あぁ。あまり律を放っておくと拗ねるからな」

唯「りっちゃんって意外と寂しがり屋だもんねー」

憂「その前にプレゼント用の小さい箱持ってきますね。それに入れましょう」

澪「気付かなかった。ありがとう」

・・・

澪「リボンしばって」キュッ

澪「これで大丈夫だな」

唯「うんうん。完成だね」

澪「んー、これどうしよう。持ち帰っても見つかったらめんどうだしなぁ」

唯「ここに置いてく?明日持ってくるの忘れちゃうかもだもんね」

澪「それはないと思うけど・・・。一応そうするか」

憂「ではしっかり保管させてもらいますね」

澪「あぁ、悪いな」

澪「それじゃあまた明日」

唯「うん!」

憂「おやすみなさい」

澪「本当にありがとうな。それじゃあ」

パタン

唯「はー。間に合ってよかったねぇ」

憂「後は私達のお料理だよ!」

唯「そうだね!ケーキもまだだしがんばろう!」

憂「うん!」

寝ます

おやすみ


拗ねるどころかノビノビとしてるんじゃないかな

澪は何を作ったんだろ

律「澪はいらない」

こんばんは

再開します

澪「ただいまー」ガチャ

シーン

澪「・・・あれ?律?」

律「」スヤスヤ

澪「むっ。電話したのに出ないと思ったら寝てたのか」

澪「えいっ」ツンツン

律「むにゅー・・・」

澪「あれ、洗濯してある。律がやってくれたのか」

澪「ありがとうな」ナデナデ

澪「・・・んー。ここで襲うのはちょっとアレかなぁ」

澪「指もちょっと痛いからうまく愛撫できそうにないし」

澪「・・・」

澪「私も寝るか。色々疲れてるしな」

澪「・・・っと、普通に私のベッドに行こう。弾みで襲っちゃ意味ないからな」

澪「律のほうが先に起きるだろうし、晩ご飯はそのときでいいや」

澪「じゃあおやすみ」

律澪「」スゥスゥ

次の日!

チュンチュン

澪「」パチッ

澪「ん、んー!」ノビーッ

澪「久しぶりにしっかり寝た気がする」

律「・・・むにゃ」ムクッ

澪「起こしちゃったか」

律「ふわぁ・・・。・・・おはよ」

澪「あぁ。あと誕生日おめでとう」

律「ん」

・・・

律「なに着てこうかな」

澪「いつもの服でいいよ。気取る必要なんてないさ」

律「そ、そうか」

澪「どうせさわ子先生がなにか用意してるだろうしな」

律「・・・」

澪「よし。行くか」

律「あぁ」

寝ます

おやすみ


いよいよ当日だな

乙乙

こんばんは
今日は寝ます

見たい展開とかあったら参考にしたいです
おやすみ

澪が祖国に帰る

ケーキに婦婦(ふうふ)の入刀をしよう

律と澪で一緒にロウソクを吹き消すとか

澪が律にチョーカーを付けてあげるとか
言わなくても書きそうだけど

こんばんは
>>342-344
ありがとう
電気消してロウソク消すとか定番だけど思いつかなかったわ

再開します

唯「む、ムギちゃん!これお願い!」

紬「うん!」

憂「お、お姉ちゃん!走ったら危ないよ!」

梓「と、とりあえず落ち着きましょう!」

和「こんな日に寝坊だなんて・・・」

純「憂も寝坊だなんて珍しいよね」

唯「だって楽しみでずっとお話してたら・・・」

憂「寝るの遅くなっちゃったね・・・」

和「まったく。小学生じゃないんだから・・・」

梓「結局ビーズ作るのが忙しくて澪先輩の料理も出来なかったですしね」

純「密かに期待してたんだけどなぁー」

和「まぁまぁ」

唯「最後にイチゴ乗っけて」チョコン

唯「ケーキできたー!」

紬憂「わーい!」パチパチパチ

ピンポーン

唯紬憂「わっ!」ビクッ

和「・・・楽しそうね」

梓「迎え行ってきますね」

唯「ふぃー。最後のケーキ間に合ってよかったー」

憂「だねっ!」

唯「それじゃあお料理並べようか」

憂「うん!」

紬「私も手伝う!」

和「その前に律達をみんなで迎えたほうがいいんじゃない?」

唯「・・・んー。それもそうだね」

紬「クラッカーとか用意すればよかったね」

寝ます

おやすみ

料理無念・・・

こんばんは

再開します

唯「今回は結構ドタバタしちゃったね」

ガチャ

澪『ほら、先に入れって』

律『み、澪から行けって』

梓「なに照れてるんですか。らしくないですよ」

紬「りっちゃん早くー」

律「あーもう」

唯「りっちゃん誕生日おめでとー!」パチパチパチ

全員「おめでとう!」パチパチパチ

おめでとう!

パチパチパチ

澪「律、おめでとう」

律「・・・お、おう。・・・ありがとう」

唯「照れてるりっちゃん珍しいー」

梓「かわいいですよ」

律「お前らー!」

憂「はーい。まずは軽く食べましょうか」

律「おっ。楽しみにしてたんだー」

唯「ケーキは最後だからねー」

・・・

律「んんっー。相変わらずんまいっ!」

憂「えへへっ」

唯「本当は澪ちゃんにも作ってもらいたかったんだけど時間がなくて」

律「ん、そうだったのか?」

澪「まぁ、ちょっと他の事が忙しくてな」

紬「そろそろプレゼント渡す?」

和「そうね。澪、最初と最後どっちがいい?」

澪「それを私に聞くのか!?・・・せっかくだし、最後に渡すよ」

寝ます
みんなのプレゼント考えてなかった・・・

おやすみ

おつめでとー

うむめでたいな

おめでたいなか!
ただいらない子が一人いる

今日は寝ます

おやすみ

こんばんは

再開します

唯「じゃあ私から!はい、おめでとう!」

律「おぉ!ありがとう!」

・・・

紬「ふふっ。最後は澪ちゃんね」

澪「あ、あぁ」

律「」ゴクリ

澪「・・・律。誕生日、おめでとう!」

律「お、おう。ありがとうな!」

純「」ワクワク

律「結構軽い。開けてもいいか?」

律「・・・というか開けて大丈夫なものか?」

澪「どういう意味だ・・・。別に普通のプレゼントだよ」

律「・・・」ビリビリ

紬「そういえばどんなチョーカー買ったか知ってる?」コソコソ

梓「全然知らないです」コソコソ

憂「私も見てないよ」コソコソ

律「」パカッ

律「」

澪「」ドキドキ

律「こ、これは・・・?」

澪「チョーカーだが」

律「あ、チョーカーなのか」

律「(素で首輪かと思ったぜ・・・)」

唯「どんなのどんなの!?」

律「あ、あぁ。これだ」

和「へぇ。結構シンプルなの選んだのね」

紬「せっかくだし着けたところ見たーい」

まともなデザインでよかったww

寝ます

おやすみ

リードを付けたところも見たーい

おさんぽするところも(ry

どんなのなんだろ
ちょっと気になる


首輪かと思ったぜ…

こんばんは
デザインは個人の想像に任せます

再開します

唯「いいねぇ!澪ちゃんが付けてあげなよー!」

澪「わ、私がか!?」

梓「他に誰がいるんですか」

澪「律が自分で、とか」

和「ふふっ。ここは澪が付ける場面よ」

澪「・・・いいか?」

律「・・・あぁ」

澪「(こ、こういう場合は前から付けるのか?後ろから付けるのか?)」

純「澪先輩焦ってるー」

律「つ、付けるなら早くつけてくれよ・・・」カアァ

澪「わ、わかったって」

紬「ネクタイ付けてあげてる新婚さんみたい」

梓「(わ、私もムギちゃんにしてもらいたいなぁ・・・)」

澪「あ、あれ?」カチャカチャ

律「どうした?」

澪「・・・うまくはまらないから後ろから付ける」

律「・・・」

さわ子「初々しいわねぇ」

唯「って、さわちゃん!?」

純「いつの間に!?」

さわ子「それよりほら。澪ちゃん早くー」

梓「せっかくいい雰囲気だったのに・・・」

澪「はぁ・・・」パチン

澪「ほれ、付けたぞ」

律「お、おう」

律「(なんか首がむず痒い・・・)」

律「ど、どうだ?」

ニヤニヤ

さわちゃんはトゲトゲがいっぱい付いたチョーカー持ってそう

澪「うん。似合ってるぞ」

律「そ、そうか・・・」カアァ

唯「りっちゃんかわいー」

和「澪、カメラ持ってきてる?撮ってあげるわ」

澪「持ってきてるけど、いいよ別に」

紬「それはダメよ!記念に撮らないと!」

梓「そうです!私達だって撮りましたし!」

憂「撮りましょう!」

純「そうですそうです!」

寝ます
あと30分で梓誕ですね
先におめでとう言っておきます

おやすみ


二人ともおめ


おめにゃん


あずおめ

SSもリアルも誕生日なんていい日だな

こんばんは
改めてあずにゃん誕生日おめでとう!

少し再開します

和「観念なさい。ほら、二人とも並んで」

唯「お姫様抱っこね!」

律「それは勘弁・・・」

紬「えぇー。私やったのにぃー」

律「普通に撮るだけ!和、それでいいだろ!」

和「まったくもう。しょうがないわねぇ」

澪「私は大歓迎だぞ」

律「しなくていい」

和「それじゃあ。はい、チーズ」パシャ

さわ子「二枚目はキスね!」クワッ!

律「」

紬「うん!」

梓「私達のときもやれって律先輩言いましたよね!」

律「い、いや。ほら、あれは・・・」オロオロ

純「先輩が言ったならしょうがないですよねー」

和「因果応報ね。観念なさい」

澪「」フンス

律「(やる気だー!)」

唯紬「」ジーッ

律「うっ・・・」

律「・・・くっ。澪、ちょっと来い」

澪「な、なんだ?」

律「軽いのだからな!舌入れたりすんなよ!」コソコソ

澪「わかってるって。ちゃんとわきまえてるさ」コソコソ

律「・・・ならいいが」

梓「あ、帰ってきた」

律「・・・一枚だけだからな」

和「じゃあ気合入れて撮らないとね」

澪「・・・」

律「・・・」

唯紬「」ドキドキ

純「なんかこっちが緊張してきちゃうね」

憂「う、うん・・・」

澪「・・・いくぞ」

律「・・・お、おう」

チュッ

パシャッ

寝ます

おやすみ

乙キマシ

乙乙

こんばんは
今日は寝ます

おやすみ

こんばんは

少し再開します

和「はい。お疲れ様」

唯「ひゅーひゅー!」パチパチ

憂「(身長差かぁ。ちょっと羨ましいな)」

澪「律。誕生日おめでとう」

律「な、なんだよ・・・。さっきも聞いたし・・・」カアァ

澪「もう一回言いたくなったんだよ」

律「・・・あっそ」プイッ

紬「りっちゃん顔真っ赤ー」

憂「ではケーキにしましょうか」

唯「お、そうしようか」

律「おー!ケーキ食べたーい!」

憂「持ってきますねー」

パタパタパタ

律「・・・はぁ。恥ずかしかった」

紬「みんなの前だと緊張しちゃうよねっ」

和「まぁケーキ食べて落ち着きましょう」

唯「お待たせー」

律「・・・」

今のところ滞りなくラブラブだがさて

律「・・・なぁ。このロウソクはなんだ?」

憂「カーテン閉めますね」シャーッ

唯「誕生日と言ったらコレだよ!」

梓「・・・ぷっ」

純「うわー。ロウソク消すのなんて久しぶりに見たよー」

律「もしかして、私がやるの?」

和「律以外にいないじゃない」

紬「わぁー。一度やってみたいなぁ」

律「ムギ。交代しないか?」

紬「やりたいけどだーめ。りっちゃんの誕生日だもの」

寝ます

おやすみ

乙乙
昨日誕生日だったけどケーキなんて食べてないな

>>398
おめでとう!
いい年になるよ、きっと。

こんばんは
>>398
おめでとう
俺はホールケーキ買って一人で食べたぜ・・・

再開します

憂「火付けますね」カチッ

澪「子供の頃を思い出すなぁ」

律「澪の誕生日にやったよな」

和「みんなやるわよね」

律「まさかこの歳でやるとは思わなかったがな・・・」

憂「お姉ちゃん。電気消していいよー」

唯「はーい」パチッ

紬「」ワクワク

何歳でもいいものさ

さわ子「ハッピバースデー歌っちゃう?」

唯「おっ!いい!」

律「恥ずかしいってー・・・」

純「やりましょう!」

紬「やろうやろう!」

全員「ハッピバースデーりっちゃーん♪」

律「あーもー。一気に消してやる!」

律「スゥー・・・。フゥー!」

紬「わぁ。りっちゃんすごーい」

唯「あと一本だよ!」

律「フゥー・・・、う・・・」

律「・・・ぶはぁ、はぁ」

澪「だめだったか・・・」

律「くそう!いけると思ったのに!」

梓「恥ずかしいとか言っても楽しそうでなによりです」

紬「うんうん」ニコニコ

律「フッ。はい、消えたぞ」

憂「では電気付けまーす」パチッ

唯「んではケーキ切り分けてー・・・」

唯「あ、りっちゃん達もケーキカットする?」

澪「」ピクッ

純「二人の共同作業ですね」ニヤニヤ

和「いいわね。また写真撮るわよ」

律「次から次へと・・・」

律「」チラッ

澪「」キラキラ

律「・・・やるか」

寝ます

おやすみ

よしやれ!

乙乙
ニヤニヤ

りっちゃんの誕生日なのにあつかましいな

こんばんは

再開します

唯「それじゃあ交代!はい」

律「うまく切れなくても文句言うなよー」

澪「大丈夫だって」

律「・・・チョコのプレートに私の名前書いてある」

唯「えへー。りっちゃんが食べていいよー」

和「ほら、撮るわよ」

律「少しだけ刃、入れればいいんだっけ?」

澪「あぁ、一気に入れなくていいぞ。いつもみたいにゆっくりだ」

紬「?」

スッ

澪「よし、この辺でストップだ」

律「もう少し刃が入ってた方がいいって」

憂「なんかこういうのっていいね」

唯「私たちのときもやろっかー」ニコニコ

紬「その時は私達がケーキ作るね!」

和「そろそろいいかしら?」

律「おう、いいぞー」

和「じゃあ」

パシャッ

律「やれやれ。んじゃサクッっと切っちゃうか」

澪「あぁ。・・・っと、その前にチョコだけ律のお皿に移しちゃうぞ」コトッ

・・・

純「んー。ケーキおいしいー」モグモグ

紬「うんうん」

憂「そういえばビーズのはいつ渡すんですか?」コソコソ

澪「あぁ。ちょっとタイミング失っちゃったなぁ・・・」

律「なーにコソコソしてるんだー?」

澪「な、なんでもないってー」

いつもみたいに・・・

唯「もう今渡しちゃえば?」

澪「・・・それもそうだな」

澪「・・・律」

律「ん?」

澪「実はもう一つプレゼントがあって・・・」

紬「(ビーズのね!)」

律「お、おう」

律「(唯んちでずっとやってたやつかな)」

澪「う、受け取ってくれ」

寝ます

おやすみ


受け取り拒否られたりしてww


そういや何作ったかはまだ分からないんだよな?

こんばんは

再開します

律「あ、ありがとう」

律「・・・開けてもいいか?」

澪「・・・あぁ」

律「(わざわざプレゼントを二つにするってなんだろ?)」ガサガサ

パカッ

律「・・・ん?これは?」

澪「ビーズで作ってみたんだ」

律「澪が?」

澪「あ、あぁ・・・」

律「・・・たぬき?」

澪「」ガーン

唯「み、澪ちゃーん!」

梓「律先輩・・・」

律「え!?違うのか!?」

澪「一応犬・・・。あと律をイメージしたんだが・・・」

律「え、あ、犬かぁー」タラタラ

律「こりゃ一本取られたなー。あはは・・・」

律「(ど、どうしよう・・・)」

律「い、いやーよく出来てるなー。ちゃんと見たらカチューシャもしてるしな!」

憂「はい。澪先輩すごくがんばったんですよ」

律「そ、そうなのか。澪、ありがとう!」

澪「・・・うん」

紬「みんなでビーズ作り楽しかったねぇ」

律「なんだ。ムギ達も作ってたのか?」

和「えぇ。面白そうだったからね」

律「なんだよー。じゃあ作ってないの私だけ?」

憂「今度律先輩も一緒に作りましょう」

犬じゃなくて首輪をイメージした予感

澪「ふん。律にこの細かい作業は無理だな」

梓「あぁー」

律「な、なんだと!」

和「意外と難しいのよー」

律「・・・確かに綺麗に作るの難しそうだ」

律「澪、ありがとうな。うれしいよ」

澪「あ、あぁ。喜んでくれて私もうれしい」

唯「えへへ、よかったね」

紬「うん」

チョーカーのペンダントトップにどうかとおもったが
ビーズのタヌキじゃちょっと合わないか

寝ます

おやすみ

り、りっちゃんはボタン付けとかは得意だから・・・

こんばんは
今日は寝ます

おやすみ

こんばんは

少し再開します

・・・

律「あー、楽しかったー」

唯「遊んだねー」

紬「もう夕方ね」

和「そろそろお開き?律も澪と二人ですごしたいでしょ」

律「いや、もっと遊ぼう」キッパリ

澪「私もまだ一緒に遊びたいな」

唯「よーし!じゃあ次はなにして遊ぼうか!」

さわ子「暑いのに元気ねぇ・・・」

澪からは逃げられない・・・

梓「遊ぶのもいいけどそろそろみんなで演奏したいですね」

律「確かになぁ」

澪「夏期講習終わったらだな。そのときは一日中演奏しよう」

唯「演奏はしたいけど一日中はちょっと・・・」

紬「早く夏期講習終わるといいねぇ」

梓「はいです・・・」

純「ねー。めんどくさーい」

律「おっし。じゃあそろそろ帰るか」

紬「そうね」

律「みんな。今日は本当にありがとう」

律「すごく楽しかった!」

唯「えへー。ならよかったよ」

紬「私も楽しかった!」

梓「はい!」

澪「唯、憂ちゃん。みんなもありがとう」

律「よし、んじゃあまたな!」

唯「うん!気をつけて帰ってねー!」

和「またね」

寝ます

おやすみ



・・・やっと二人きりですね


こんばんは
すみませんが今日は寝ます
明日も用事があるのでお休みします・・・

こんばんは

少し再開します

テクテク

律「んー。誕生日っていいな」

澪「そうだな」

律「さわ子先生は嫌いって言いそうだけどな」

澪「・・・だな」

律「このあとどうする?・・・って、答えは決まってるか」

澪「もちろん部屋に戻って朝までニャンニャンと!」

律「はいはい」

澪「さすがに覚悟は決まってるんだな」

律「こうなることはとっくに分かってたからな」

澪「よし。そうと決まればコンビニで栄養ドリンク買って帰るか!」

律「そこまでせんでいい!」

澪「いや、律が珍しく乗り気なんだから万全の状態で」

律「別に乗り気って訳じゃねーよ」

律「ただ、やっぱり嬉しかったから澪と・・・」

澪「ん?何か言った?」

律「な、なんでもない!さっさと帰るぞ!」

澪「えぇー」

寝ます

おやすみ

デレたww

覚悟を決めなきゃいけないのか・・・

まあせっかくの誕生日だしヤラない手はない

こんばんは
今日は寝ます

おやすみ

嫌がる相手を無理矢理とかやっぱりやる事がチョンと一緒だな……

こんばんは

少し再開します

・・・

律「にしてもよく出来てるな。このビーズ」

澪「そ、そうか。がんばった甲斐があったよ」

律「どれくらいかかったんだ?」

澪「私がいないときはずっと唯んちでやってたよ」

澪「目は疲れるし肩は凝るし大変だったんだぞ」

律「だなぁー」

澪「で、それどうするんだ?」

律「んー、しばらく机に飾っておくよ。カバンとかに付けてもいいけど落としたり無くしたりしたらやだし」

澪「そ、そうか」

澪「チョーカーは気に入ってくれたか?」

律「あぁ。最初はなんか違和感あったけど馴れたよ」

澪「ならよかった。似合ってるぞ」

律「お、おう」

律「にしても箱開けたとき首輪かと思って本気でビビったぞ・・・」

澪「それでもよかったんだけどな。涙を呑んでやめておいた」

律「・・・」

澪「律わんもかわいいけどやっぱり律が好きだ」

律「・・・そ、そうか」カアァ

澪「ではそろそろ夫婦の営みを・・・」ハァハァ

律「もうちょっと雰囲気をだな・・・」

盛ってるなぁ

澪「いいじゃないか。これでもかなり我慢してるんだぞ」

律「ったくもう」

ボフン

澪「」チュッ

澪「今夜は覚悟できてるって言ったよな?その覚悟、見させてもらうからな」チュッ

律「んっ」

律「ヤられっぱなしだと思うなよ」

澪「ふふっ。それは楽しみだ」

澪「愛してるよ、律」

律「・・・あぁ。私もだ」

寝ます

キンクリおやすみ

なにィ!?


そして唯ちゃんおめ

まあキンクリだと思ったww
唯ちゃん誕生日おめ

こんばんは
唯ちゃん誕生日おめでとう!

再開します

・・・

律「・・・朝だな」

澪「・・・ん、もうそんな時間か」

律「お風呂行かないか?」

澪「この状態でか?お互いキスマークバッチリだぞ」

律「・・・」

澪「寮のみんなに見せ付けたいならいいけど」

律「・・・もういい。寝る」

澪「その前にもう一回しよう」チュッ

少し前!

唯「りっちゃん喜んでくれてよかったね!」

憂「うん!」

唯「その次は少し飛んであずにゃんかー」

憂「そのあとはすぐお姉ちゃんの誕生日だね」

唯「えへへー。そうだね」

憂「お姉ちゃんはなにか欲しいものある?」

唯「んー?欲しいものかー」

唯「憂が一緒にいてくれたらそれだけで幸せだよー」ギューッ

憂「」///

唯「だから憂が欲しいってなるのかな?」

憂「私は今までもこれからもずっとお姉ちゃんと一緒だよ」

唯「えへー。じゃあもう憂貰っちゃったね」

憂「う、うん」///

唯「憂からはいつもいっぱい貰ってるからね。私がお返ししたいくらいだよ」

憂「ううん。私もお姉ちゃんからいっぱい貰ってるよ」

唯「そう?えへへ、ならよかった」

唯「でもなにか思いついたら憂におねだりしちゃうね」

憂「うん!なんでも言ってね!」

唯「ふいー。お片付け終了ー」

憂「お疲れ様ー」

寝ます
現在りっちゃんの誕生日で8月21日だけど夏期講習って何日くらいで終わる?
場所にもよると思うけど行ったことないもので・・・

おやすみ

コースによるとしか・・・

昔過ぎて覚えてない…
それはそうと相変わらず唯憂は律澪の対極だねww

こんばんは
今日は寝ます

適当に九月から二学期で夏休み終了三日前とかにしておこう
おやすみ

久しぶりの唯憂だー♪

こんばんは

少し再開します

・・・

唯「夏期講習は終わるのいつー?」ゴロゴロ

憂「うーんと、来週の水曜日が最後だよ」

唯「ふむふむ。そしたらあとは遊べる?」

憂「うん。大丈夫だよ」

唯「よし!じゃあみんなで演奏できるね!」

憂「わぁ、いいね!」

唯「そのあとは遊びにも行こう!」

唯「一週間後か。楽しみだねぇー」

憂「ねー」

唯「動物園と水族館も行ったし次は遊園地行きたいね!」

憂「うん。久しぶりに行ってみたいなぁ」

唯「今度みんなと相談しよう」

憂「えへへ」

唯「・・・ふわぁ。疲れたからもう眠くなっちゃった・・・」

憂「じゃあ電気消すね」パチッ

唯「遊園地かー。楽しみだなー」

憂「うん。それじゃあおやすみ、お姉ちゃん」

唯「おやすみ。憂ー」チュッ

唯憂「」スゥスゥ

寝ます

おやすみ

夏が終わる・・・

今日は寝ます
そういえば心霊番組ネタやらなかったなぁ
まだ間に合うか・・・

おやすみ

ネタがあるならやってしまおう

今日も寝ます
残業続いて辛い
夏が終わる前になにかネタあったらお願いします

おやすみ

やり忘れた宿題にてんてこまいの高校組

ただいま
しばらくこんな時間に帰ることが続くので平日はほぼ再開できません・・・

すみません・・・

どんまいどんまい

俺も増税前だからか知らんが仕事増えて忙しい
夜さっさと寝ちゃうから朝ここ見る方が増えたわ

こんばんは

再開します

数日後!

純「」グッタリ

憂「純ちゃん。寝ちゃダメだよ」

梓「まったく。夏期講習ももうすぐ終わるって言うのに高校の宿題にまったく手をつけてなかったなんて・・・」

純「なんで夏期講習でも勉強してさらに宿題もしなくちゃいけないの・・・」

梓「受験生だからだよ」

純「うあーん!」ジタバタ

憂「宿題も終わらないとみんなと遊園地に行けないよ」

純「・・・ぐすん」

梓「手伝ってあげるから早く終わらせよう」

紬「遊園地楽しみねぇ」

唯「ねー」

梓「また間違ってる。ここはこのxを代入して」

純「うぅ・・・」

憂「純ちゃんファイト!」

純「今からじゃ間にあわないよー。梓の写させてー・・・」

梓「だーめ。そんなんじゃ本当に受験落ちちゃうよ?」

純「うーいー・・・」

憂「み、みんなで純ちゃんが解けるようにサポートするから・・・ねっ」

純「・・・うぅ」カキカキ

・・・

純「ご飯おいしい・・・」モグモグ

唯「あの元気いっぱいの純ちゃんが見る影もなく・・・」

梓「(さすがに詰め込みすぎたかなぁ・・・)」

憂「ご、ご飯食べたら少し休憩にしようか」

梓「そ、そうだね・・・」

紬「あとどれくらい残ってるの?」

梓「・・・あと三分の二くらい」

憂「こ、この調子なら二日あれば終わるよ!」

純「あと二日・・・」モグモグ

梓「そう!あと二日で夏期講習も終わるし宿題も終わればバッチリだよ!」

純「バッチリ・・・」

憂「うん!そのあとは二学期まで遊び放題だよ!」

純「遊び放題・・・」

梓「だから早く宿題終わらせて遊園地行こう!」

純「・・・遊園地!」

唯「純ちゃんファイトー!」

紬「ファイトー!」

純「・・・私、がんばるよ!」

梓憂「・・・ほっ」

寝ます

おやすみ


純は意外と要領よくやりそうな気もするけどね


純ちゃんは梓憂に泣きつく派だな

待ってる

普段の更新頻度が高かったから
少し開くだけでも寂しいよな

こんばんは
お待たせしました

再開します

やった~。

・・・

紬梓「ただいまー」ガチャ

梓「ふー・・・」

紬「ふふっ。お疲れ様」

梓「夏期講習ももう終わりですからね。やっと肩の荷が下ります」

紬「そのあとは遊園地だものね!」

梓「楽しみです!」

紬「他に夏休みのうちにしたいことある?」

梓「んー・・・。ムギちゃんと二人でデートしたいです」

紬「うん。絶対にしようね」ギュッ

紬「あずにゃんはどこに行きたい?」

梓「いろいろ行きたいけど、洋服見に行きたいかもです」

紬「そういえば最近あまり行ってなかったね」

紬「それじゃあ遊園地の前の日、二人で行こうか!」

梓「はいです!」

梓「えへへ。ムギちゃんとお買い物ー」

紬「(あずにゃんとのデート。この前買った新しい下着つけて行こうかな)」ドキドキ

紬「(で、でもそれって狙いすぎかな・・・)」

梓「ムギちゃん?」

紬「ひゃい!」ビクッ

梓「?」

紬「え、えっと。晩ご飯にしましょう!」

梓「は、はい!」

紬「・・・あ、そういえばご飯は炊いてなかったね」

梓「今から炊くと遅くなっちゃいますし、今日は麺にしますか」

紬「そうめんと冷やし中華どっちにする?」

梓「じゃあ冷やし中華で」

紬「はーい。では私はお湯を沸かします!」

梓「私は野菜切ります!」

紬梓「ふふっ」

数日後!

純「終わったー!これで私は自由だー!」

梓「こらこら。夏期講習は終わったけどまだ純の宿題は残ってるよ」

純「・・・」

憂「きょ、今日で終わるからもう少しだけがんばろうね!」

純「そだね・・・」

憂「そうだ。夏期講習と純ちゃんの宿題終わった記念で今日はご馳走にしようか」

純「!」

憂「だから気合入れて終わらせようね」

梓「(さすが憂・・・)」

寝ます
来週も忙しいのでまた週末に・・・

おやすみ

乙!
更新してたのか

さすが憂ちゃん♪
マイペースで続けてね。

こんばんは
やっと仕事が一段楽したので再開します

待ってた

・・・

唯「和ちゃん来られないって・・・」ショボ

憂「そうなんだ・・・」

純「梓!次はこの問題!」ビシッ!

梓「やる気出たのはいいんだけどさ、さっきから聞いてばっかりじゃない?」

紬「まぁまぁ」

憂「みんな。なにか食べたいものある?」

純「憂の料理はみんなおいしいからなんでもいいよー!」

紬「私もー!」

唯「えへー。じゃあ今日もがんばるよ!」

憂「うん!」

純「ぬー・・・」カキカキ

梓「これ乗りたいですね!」

紬「私ジェットコースター乗ってみたい!」

梓「この遊園地の目玉って書いてありますね。結構並ぶかもですよ」

紬「そっかぁー」

キャッキャッ

純「(集中できない・・・)」

梓「プールもありますね」

紬「水着持ってかないと!」

純「私もパンフ見るー!」

梓「純は勉強しなさいー」グイグイ

純「ちょっと休憩だからー」グイグイ

純「あ、このお化け屋敷面白そうー」

梓「そ、それはパス・・・」

紬「日本最恐だってー。ちょっと興味あるかも・・・」

梓「わ、私は絶対に行かないです!」

純「梓は恐がりだもんね~」ニヤニヤ

梓「・・・そんなこと言ってるともう教えてあげないよ」

純「ゴメンナサイ」

唯「もうちょっとでできるよー」

梓「ほらー。純がサボってるからご飯になっちゃったー」

純「むー・・・」

紬「まぁまぁまぁまぁ。テーブル片付けてみんなでパンフレット見よう」

純「さっすがムギ先輩!」

梓「んもう」

純「フリーフォールも乗ってみたいなぁ」

紬「どんなの?」

純「高い位置までゆっくり上がっていってそのあと一気に落ちるんですよ!」

紬「へぇー」

梓「絶叫系ばっかり・・・」

寝ます

おやすみ

乙!
お化け屋敷行こうぜ!

乙!

お化け屋敷とかおっさんの独り者には行く機会無いんだが
今時のお化け屋敷って何か変わってるのかね

こんばんは
聖夜なので不貞寝します

>>504
富士急のお化け屋敷はすごいって聞いたことあるけど入ったことないんだよね

おやすみ

こんばんは

再開します

唯「面白そうなのあったー?」

紬「このお化け屋敷がすごいんだって!」

唯「おぉー!」

梓「お、お化け屋敷はもういいですって・・・」

憂「わ、私も・・・」コトッ

純「おぉー。天ぷらおいしそー」

唯「お刺身もあるよー」

純「わーい!今日は和食だー!」

紬「(和ちゃんがいないから和食なのかな・・・?)」

唯「パンフレットはご飯食べたらゆっくり見ようっと」

憂「冷めちゃうもんね」

唯「じゃあいただきまーす!」

全員「いただきます!」

純「んー!天ぷらサクサクでおいしー!」

唯「天ぷらは私が揚げたんだよー」

純「おいしいですー」

紬「本当、お店のよりおいしい」

梓「(私ももっとがんばろう!)」

憂「ご飯のおかわり言ってね」

・・・

純「食べたー・・・」

紬「お刺身もおいしかったね」

梓「はい」

唯「片付け後でもいいよね?パンフレット見ようー」

憂「もう。お姉ちゃんったら」

紬「明後日が楽しみー」

唯「いっぱい乗るものあって迷っちゃうねー」

憂「あ、これ面白そう」

唯「いいねいいねー」

寝ます
明日は忘年会なので休みます・・・

おやすみ


真夏の本編真冬の現実ってな


そうか作中だと真夏だっけ

みんなほのぼの可愛い

みなさんありがとうございました。来年もよろしくお願いします

あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!!

あけおめ
今年もよろしく!

あけおめことよろ
続き待ってます

あけおめことよろ
いつも楽しみしてます

こんばんは

少し再開します

待ってたぜ

・・・

テクテク

紬「本当に明後日が楽しみ!」

梓「はいです!」

梓「・・・でも明日の私とのデートも忘れちゃダメですよ」

紬「もちろんよ。ふふっ」ギュッ

紬「いっぱい勉強したんだから少しは羽を伸ばさないとね」

梓「そうですね。さすがの私も滅入っちゃいます」

紬「夏休み終わるまではいーっぱい遊ぼうね!」

梓「はい!」

紬「でも夏休み終わったらまた勉強がんばろうね」

梓「・・・はい」

紬「ふふっ。ちょっといじわるしちゃった」

梓「むぅ」

紬「ごめんなさい」ペコリ

梓「・・・許します」

紬「さて。明日は洋服見て、あとはどうしようか」

梓「んー・・・。映画とか見たいかもです」

紬「わっ、いいね!」

梓「本当ですか!?じゃあ行きましょう!」

紬「うん!」

・・・

紬梓「ただいまー」ガチャ

紬「・・・ふぅ。日が落ちても暑いね」パタパタ

梓「ですねぇ・・・。扇風機扇風機ー」カチッ

紬梓「はぁー・・・」

紬「・・・最近唯ちゃんちに行ってばかりだし、今度は私達がおもてなししようか」

梓「いいですね。呼んじゃいましょう」

紬「楽しみねー」

梓「はいー」

寝ます

おやすみ

待ってたよ乙

暑いとか少し裏山

今日なんてめちゃくちゃ寒いし

こんばんは

少し再開します

・・・

紬「この映画も面白そうだね」

梓「あ、これもう公開してたんですか」

紬「先週からやっててたみたいね。これにしようか」

梓「はい!あぁ。明日が楽しみ・・・」

紬「私もっ!」

梓「この映画気になってたんですよね。パンフレット買おうかなぁ」

紬「映画館デートって一度やってみたかったの・・・」ホワンホワン

梓「くすっ。じゃあポップコーン買いましょうね」

紬「うん!絶対に買う!」

紬「あとホラー映画で怖がったあずにゃんがー」

梓「だめです」キッパリ

紬「あーん・・・」

梓「明日はこれ見るって決めたんです」

紬「ふふっ。はぁーい」

紬「さて、ちょっと早いけどもう寝ようか」

梓「そうですね。明日は早起きしましょう」

紬「その方がお得な感じするもんね」

梓「残りの夏休み満喫します!」

紬「うん!」

・・・

紬「・・・ふぁ」ムニャ

梓「ベッドに入っても、お喋りしてたらいつもの寝る時間になっちゃいましたね・・・」

紬「うん・・・」

梓「今度こそ寝ましょうね」

紬「うん。おやすみ・・・」

紬「」スヤスヤ

梓「おやすみなさい」チュッ

梓「ふふっ」

紬梓「」スヤスヤ

寝ます

おやすみ


明日は夜更かしでにゃんにゃんだな


ムギはホラーは平気なのかね

こんばんは

少し再開します

次の日!

ミーンミンミン

梓「あつ・・・」ムクッ

梓「・・・」トコトコ

シャーッ

梓「うっ。・・・今日もいい天気だぁ」

梓「でも、絶好のおでかけ日和だね!」

紬「あず、にゃ・・・?」

梓「ムギちゃん。朝ですよ」

紬「ふわぁ・・・。うん・・・」ムニャ

梓「はい。顔洗って」

紬「むにゃー・・・」パシャパシャ

梓「朝ご飯作りますよ!」

紬「うーんー・・・」

梓「パンとご飯どっちにします!?」

紬「あずにゃん、楽しそう・・・」ポケー

梓「はい!だから寝ぼけてないで早くご飯作りますよー」

紬「・・・うん!」

紬「よーし。なに作ろうか!」

ガタンゴトン

紬「もうちょっとで着くね」

梓「はい」

梓「まずは映画館で席の予約からですよ」

紬「うん。お買い物終わって映画館行ったら見られなかった、なんてなったらやだもんね」

梓「そうです」

プシュー

紬「あ、着いたみたい」

梓「では行きますよ」

紬「うん!」

寝ます

おやすみ

おつ
任侠ものを見ようぜ


間違えてアダルティーなヤツに入っちゃう展開希望

こんばんは

再開します

紬「えーっと映画館はー」キョロキョロ

梓「こっちです。人多いですからはぐれちゃダメですよ」ギュッ

紬「うん!」

紬「あずにゃん頼もしいー」

・・・

紬「・・・結構並んでるね」

梓「ですねぇ・・・」

紬「夏休みパワーね!」

梓「何時の回にするか今のうちに決めちゃいましょう」

紬「どの回がいいかな」

紬「やっぱり午後のやつ?」

梓「今思ったんですけど先に映画見ちゃってそのあとゆっくりお買い物でもいい気がしてきました」

紬「あー。その手があったね!」

紬「遊んだあとに映画だとあずにゃん寝ちゃいそうだし」

梓「そ、そんなことないです!」

梓「ない・・・、はず・・・」

紬「それじゃあ午前中のにしようか」

梓「はいです。席埋まってたら午後のにしましょう」

紬「そうしよう」

・・・

紬「午前の席取れてよかったねー」

梓「ちょっと後ろでしたけど十分です」

紬「二席並んで空いてたのそこしかなかったもんね」

梓「離れて見ても意味ないですからね。しょうがないです」

紬「・・・」

紬「えへー」ギュッ

梓「じ、時間まで少しありますからお店見ましょう」

紬「うん!」

寝ます

おやすみ


映画館の売店でけいおんグッズを漁ってたのが懐かしいぜ


俺もけいおんの映画行ったの思い出すわ
マジで何年かぶりの映画館だったよ

まだか

こんばんは
遅れてすみません

再開します

紬「どこ見るかもう決めてるの?」

梓「決めてないですよ。一緒に歩いて決めましょう」

紬「うん!」

紬「・・・あ、このお店かわいい!」

梓「わぁ。本当ですね」

梓「ちょっと覗いてみますか」

紬「みましょ~」

カランコロン

紬「アクセサリーいっぱーい」

梓「せっかくですし携帯のストラップとか新しいのにします?」

紬「いいかも!」

梓「・・・お、お揃いのとか」

紬「ふふっ。一緒の買おうねー」

・・・

梓「あ、そろそろ時間ですね」

紬「結局決まらなかったねぇ」

梓「迷っちゃいますね。では映画館に戻りましょう」

紬「うん!」

紬「塩味か・・・。でもキャラメル味も・・・」

梓「早く決めないと順番来ちゃいますよ」

紬「うぅー・・・」

梓「(ポップコーンの味でこんなに悩むなんて)」

梓「ふふっ」

店員「次の方どうぞー」

梓「はい。決めましたか?」

紬「う、うん!このポップコーンセットを一つ。味は・・・キャ、キャラメルで」

店員「かしこまりました」

梓「キャラメルにしたんですね」

紬「うぅ・・・。ミックスとかあれば迷わなかったのに・・・」

梓「ですねぇ。かといってこのサイズを二つも食べられないですし」

紬「今度来たら塩味にしよう!」

梓「それがいいです」

紬「えっと、シアター三番ってどこ?」

梓「んと、こっちですね」トコトコ

紬「(いいにおい。一つだけ食べても・・・)」パクッ

紬「(お、おいしい!)」パアァ

梓「」ジーッ

紬「あ・・・」

梓「今、つまみ食いしましたね」

紬「あはは・・・。あずにゃんもお一つどうぞ」

梓「では遠慮なく・・・」

梓「じゃなくて。通路で食べるなんてお行儀悪いですよ」

紬「ご、ごめんなさい・・・」

梓「おいしそうなのはわかりますけど我慢しなきゃだめです」

紬「はーい・・・」

梓「そもそもムギちゃんはー」

紬「もうこんな時間!始まっちゃうよ!」

梓「あ、まだお説教は終わってないですよ!」

紬「ほら、こっちよね」ギュッ

梓「・・・クスッ」

・・・

紬「わぁ。人いっぱーい」

梓「満席ですね。私達の席は・・・」キョロキョロ

梓「ムギちゃん、こっちです」

寝ます

おやすみ

超乙

待ってた

きてた
おつ

こんばんは

少し再開します

紬「よいしょ」

梓「予告始まってますね」コソコソ

紬「うん」

梓「携帯の電源切りましたか?」

紬「大丈夫」

梓「ふぅ。ではあとは始まるの待つだけですね」

紬「じゃあ、もう・・・」

梓「はい。一緒に食べましょう」

紬「ふふっ。いただきます」

紬「・・・始まるね」

梓「・・・はい」ドキドキ

・・・

紬「」グスッ

梓「はい、ハンカチ」

紬「ありがとう・・・」フキフキ

梓「面白かったですね」

紬「うん。感動して泣いちゃった」

梓「私も泣きそうでしたよ」

紬「映画に夢中であまり食べられなかったね」

梓「ベンチで休憩しますか。映画のお話しましょう」

紬「うん!じゃあ飲み物買ってくるね」

梓「おねがいします」

・・・

紬「お待たせ。どっちがいい?」

梓「ではレモンティーを」

紬「はい。ところで映画の最後のシーンなんだけど」

梓「あー。私もそこ聞こうと思ったんです」

・・・

紬「はー、面白かった」

梓「こうやって感想話すのもいいですね」

紬「うん!」

紬「・・・あっ!」

梓「ど、どうしました?」

紬「映画に夢中で上映中に手を握るってお決まりを忘れちゃった・・・」

梓「あぁ・・・」

紬「」ショボ

寝ます

おやすみ

手を自然と握らないとは甘いな乙

こんばんは

再開します

梓「つ、次見たときしましょう!」

紬「・・・うん」

梓「それより結構お喋りしちゃいましたね。他のお店も見て回りましょうよ」

紬「そ、そうね!」

紬「それじゃあ洋服屋さん行ってみようか」

梓「はいです!」

・・・

梓「んー。どれがいいかなぁー」キョロキョロ

梓「ムギちゃんに選んでもらおうかな・・・」

紬「私!?」

梓「はい!ぜひお願いします!」

紬「うーん・・・」キョロキョロ

紬「こ、こういうのは?」

梓「そういう変なTシャツは唯先輩だけで十分です」

紬「似合うと思ったんだけどなぁ」

梓「・・・」

紬「もうちょっと探させて!」

紬「それと、あずにゃんも私の服選んでね」

梓「私もですか?」

紬「ふふっ。その方がおもしろそうだから」

梓「わ、わかりました」

梓「ムギちゃんの服かぁ」

梓「やっぱりムギちゃんはワンピースとかスカートだよね」

梓「・・・でもデニムとかも似合うのかなぁ」

寝ます
最初はearthのコラボ服のイメージで書こうと思ったけどよく考えたら現時点での季節は夏だった

おやすみ

乙乙乙待ってた乙

寒くなる季節のために買っておくのもありか

更新きてたか
ムギのデニム姿は結構似合いそう




お尻とか……

こんばんは

再開します

梓「オーバーオールとか・・・」ジーッ

梓「ちょっと着させてみようかな」

梓「そしたらこれと・・・」キョロキョロ

・・・

紬「決まった?」

梓「は、はい!これです!」

紬「デニム・・・。オーバーオール?」

梓「そういう服装のムギちゃんって見たことないので似合うかなーと」

紬「そっかぁ。じゃあ着てみるね!」

梓「私のはどんなのです?」

紬「あずにゃんのはふわふわした感じに選んでみました!」

梓「なんかムギちゃんがよく着る服に似てますね」

紬「・・・バレちゃった?」

梓「バレバレです」

紬「えへへっ」

梓「と、とりあえず着てみますね」

紬「うん!」

紬「すみません。試着お願いしまーす」

・・・

梓「あまりこういう服着ないから似合ってるかわからない・・・」

紬『あずにゃん。着れた?』

梓「あ、はーい」

紬『じゃあ見せっこしようか』

梓「ゴクリ」

シャーッ

梓「・・・わっ」

紬「わぁ!」パアァ

寝ます

おやすみ

おにあい!

パツンパツンのデニム姿って良いよね

こんばんは
再開します

紬「うん!あずにゃん似合ってる!」

梓「そ、そうですか?」

紬「私の帽子を」ヒョイ

紬「うんうん」

梓「ムギちゃんのもいいですね。新鮮です」

紬「そお?ありがとう」

紬「でもちょっと小さいかも・・・」

梓「(ほんとだ。結構身体のラインが・・・)」ゴクリ

紬「どうしようか」

梓「ムギちゃんが似合うって言ってくれるなら買っちゃおうかな」

紬「私も動きやすい服欲しかったしちょうどいいかも」

紬「明日は遊園地だもの!いっぱい動くもんね!」

梓「あー。それもアリですね」

紬「」ピコーン

紬「あずにゃんも同じの買ってペアルックで行こうか?」ワクワク

梓「ぺ、ペアルック・・・」

梓「さすがに、恥ずかしいです・・・」///

紬「えぇー」

紬「」ショボ

梓「え、えっとその。決してイヤって訳ではないんですけどそのやっぱり・・・」

紬「・・・じゃあ部屋着なら一緒のでもいい?」

梓「それなら」

紬「ふふっ。なら今のパジャマが着れなくなっちゃったら一緒の買おうね」

梓「くすっ。わかりました」

紬「決まりね。じゃあこれの一つ上のサイズ探そうか」

梓「こっちですね」

・・・

梓「・・・結構しましたね」

紬「値段ちゃんと見ればよかったね・・・」

梓「明日遊園地で使うでしょうし節約しないとですね」

紬「うん・・・」

紬「今晩はもやし料理ね!」

梓「なんか楽しそうですね・・・」

紬「麺よりキャベツやもやしの方が多い焼きそばっていいわよねぇ」

梓「お肉がすごく少ないやつですね」

紬「うん!」

寝ます

おやすみ

乙!
ヘルシーだしダイエットにも良いよね

てすと

やっと直ったみたいだね
今回の鯖落ち?を期にけいおんSSしたらばに移住も考えたんだけど杞憂でよかった
それともここできっちり宣言して完全に移ったほうがいいかな?

何度も落ちるなら移住もありだけどメンテで鯖が安定するなら移らなくてもいいかと

ってまた再メンテするのか・・・

メンテや鯖代未払いじゃなく鯖が攻撃食らってたとか聞いたけど

回復して良かった。頑張ってください。

とりあえず今回はこのまま再開してまた長期間落ちるようなら移住します

けいおんSS雑談掲示板
http://jbbs.shitaraba.net/otaku/14921/

その際はここにスレ立てると宣言しておきます
では再開します

・・・

紬「目的の服も買えたしどうしようか」

梓「映画見る前に行ったアクセサリー屋さんもう一度行っていいですか?」

紬「そうね!お揃いのストラップ!」

梓「ペアルックは恥ずかしいですけど・・・、ストラップなら・・・」

紬「ふふっ。じゃあ早速しゅっぱーつ!」ギュッ

梓「わわっ、引っ張らないでくださいー!」

・・・

紬「どれにしようかなぁ」キョロキョロ

梓「この前のビーズのは猫だったので今回は違うのどうですか?」

紬「ふむ。それ以外だとー」

紬「私達らしく楽器のとかどう?」

梓「いいかもですね」

紬「えーっと、ギターギター」キョロキョロ

紬「・・・むったんのがないね」

梓「そ、そうですか・・・」ショボ

紬「うーん。むったんのがないなら他のにしようかぁ」

梓「できれば使ってるの付けたいですしね」

紬「猫も楽器もだめだとー・・・。じゃあお菓子!」

紬「ケーキとかティーカップのストラップもあるし」

梓「それはいいですね!」

梓「不本意とはいえ私達らしいです・・・」

紬「どっちがいいかなぁ」

梓「このケーキとティーカップのセットのいいんじゃないですか?」

紬「小さいけどよく出来ててかわいいね。これにしようか」

梓「ほ、他にも見ましょう!時間はありますし、これは候補で」

紬「ふふっ。はーい」

・・・

紬「他はあまりピンと来なかったね」

梓「ですねぇ。じゃあさっきの二つ買いますか」

紬「うん!」

・・・

紬「えへへー。早速付けちゃう?」

梓「もうですか?・・・そうですね。付けちゃいますか」

紬「ふふっ。じゃああずにゃんの携帯に付けてあげる」

梓「では私はムギちゃんのを」

寝ます

おやすみ

乙!
待ってたぜ

こんばんは

再開します

ktkr

紬「はいっ。出来上がり」

梓「私のも・・・よっと。出来ました」

紬「ふふっ。あずにゃんとお揃いー」

梓「はい」

紬「(いつかあずにゃんとペアルックを)」フンス

梓「次はどこに行きますか?」

紬「うーん。見に行くって決めてたのはもう見ちゃったし」

紬「適当にぶらぶらしようか」

梓「ふふっ。そうですね」

・・・

紬「こういう雑貨屋さんって面白いねぇ」

梓「見てるだけで楽しいですよね」

紬「こういう本棚とか誰か買うのかな?」

梓「オシャレですけど確実に使いづらいですよね・・・」

紬「わぁ、ワニのクッションだー」ヒョイ

梓「クッションというか抱き枕ですね。その大きさは」

紬「ワニ抱いて寝るの?」

梓「そ、そういう人もいるんですよ・・・きっと」

・・・

紬「はぁ。楽しかったー」

梓「もう夕方になっちゃいましたね」

紬「明日もあるし、そろそろ帰ろうか」

梓「そうですね」

紬「・・・あずにゃんといると時間が過ぎるの早くなっちゃう」

梓「私もです。楽しい時間は早く感じるって本当ですね」

紬「ねー。ずっとこの時間が続いてほしい、でも早く明日にもなってほしい」

紬「・・・あれ、なんか変なこと言っちゃったね」

梓「ふふっ。その気持ちはすごくわかりますよ」

梓「今日も楽しいですけど明日はもっと楽しいことあるかもしれないですからね」

紬「あずにゃんとなら『かも』じゃなくて絶対にもっと楽しくなるんだから」ギュッ

梓「」///

梓「こ、ここにいたら日が暮れちゃいます。早く帰りますよ!」

紬「ふふっ。はーい」

・・・

紬梓「ただいまー」

紬「・・・うぅ。お部屋蒸し暑い」

梓「早く涼しくなってほしいですねぇ」

紬「明日は遊園地!朝も早いし今のうちに準備しよう!」

梓「はい!暑さなんかに負けてられません!」

紬「・・・と言ってもお弁当とか持っていかないしね」

梓「重いですしこの暑さじゃ悪くなっちゃいますから」

紬「遊園地にも焼きそばあるかなぁ」ワクワク

梓「うーん。どうでしょう?ありそうな気はしますけど」

紬「よかったぁ」

梓「カメラとタオルは忘れないようにしましょう」

紬「うん!もうバッグに入れちゃうね」

寝ます

おやすみ

乙!


暑さが恋しくなるな

寒いのに暑い日のことを書くのって難しそう…
でも楽しい日で良かった!

こんばんは

再開します

・・・

紬「これで明日の準備は大丈夫ね」

梓「はい!」

紬「それじゃあ晩ご飯にしようか」

梓「ですね。早く食べてお風呂に入って寝ましょう」

紬「・・・早く寝ちゃう?」

梓「はい。明日早いですし」

紬「・・・そ、そうね」

梓「?」

梓「・・・あ」///

梓「そ、その・・・明日もあるので今日は・・・」///

紬「う、うん。そうよね・・・」

紬「ごめんね、気を使わせちゃって」

梓「い、いえ。私こそ勝手に・・・」

紬梓「・・・」

紬「・・・キスならいい?」

梓「そ、それはもちろん!」

紬「今でも?」

梓「え、あ・・・はい」ドキドキ

紬「じゃあ晩ご飯の前にあずにゃんをいただきます」チュッ

梓「」///

梓「わ、私もいただきます」

紬「うん」

チュッ

梓「・・・」///

紬「ふふっ。一緒にご飯作ろうか」

梓「は、はい」ドキドキ

・・・

紬「扇風機タイマーにして」カチカチ

紬「寝る準備オッケーです!」

梓「はい。では夜更かししないで寝ましょう」

紬「早く寝られるかなぁ。ワクワクして眠れないかも」

梓「私もです。でもなんとかして寝ないと・・・」

紬「遊園地かぁ。本当に楽しみ!」

梓「楽しみですねぇ」

紬「また観覧車に乗ってキス、しようね」

梓「・・・はい」///

紬「ふふっ。それじゃあ今度こそおやすみ」

梓「はい、おやすみなさい」

紬梓「」スゥスゥ

寝ます

おやすみ

おつ!

こんばんは

再開します

次の日!

ジリリリリリリリリ

律「・・・ん」カチッ

律澪「」スヤァ

・・・

唯「やったぁ。私達が一番乗りだよ!」

和「早く来すぎよ。バスの時間までかなりあるじゃない」

憂「日差し強いし日陰に行こう?」

唯「だねぇ。今日もいい天気ー」

唯「みんなもうこっちに向かってるかなぁ?」

和「さすがに動き始めてるでしょ」

憂「純ちゃん起きてるかなぁ・・・」

唯「よーし。みんなにメール送ってみるね」ポチポチ

唯「そーしん!」ポチッ

唯「これでよしっ!」

和「時間あるし・・・。唯、遊園地の雑誌見せて」

唯「うん」ゴソゴソ

唯「よいしょ。どーぞ」

ピロリロリン

紬「唯ちゃんからだ」

梓「私もです」

紬「ふふっ。唯ちゃんノリノリね」

梓「途中でバテないといいですけどね」

紬「もう少しで着くよっと」ポチポチ

・・・

ピロリロリン

澪「ん・・・。こんな早くに誰だ・・・?」パカッ

澪「」

律「」ムニャムニャ

澪「律!起きろ!!!」

律「なんだよ・・・。昨日散々やっただろ・・・」

澪「そうじゃない!寝坊だ!!」

律「・・・へ?」

澪「唯達はもうバス停で待ってる!」

律「えぇーーー!!!」

澪「なんで今日に限って目覚まし鳴らなかったんだ・・・」

律「(そういえば私が止めたような記憶が・・・。でも黙っておこう・・・)」

澪「とにかく着替えて準備だ!走らないと間に合わないぞ!」

律「お、おう!」

・・・

紬「みんなおはよー!」

唯「ムギちゃんあずにゃんおはよー!」

梓「だいぶ早くに着たんだね」

憂「うん。あとは純ちゃんと澪先輩達だね」

唯「さわちゃんも来ればよかったのにー」

和「明日が始業式だからね。しょうがないわよ・・・」

寝ます

おやすみ

乙!

こんばんは
サボりすぎました。すみません

気持ち入れ替えて再開します

待ってたぞい

・・・

純「おはようございまーす」テクテク

梓「やっと来た」

純「やっとって。集合時間ピッタリじゃん!」

憂「私達が早いだけだね」

和「それより律達はどうしたのよ?もうすぐバスが来るわよ」

紬「さっきから電話してるんだけど出なくて・・・」

唯「私も澪ちゃんにかけてるけど出ないよー」

憂「まさかまだ寝てたりとか・・・」

プルルルル

澪「り、律!電話が!」タッタッタッ

律「出てる暇ない!とにかく走れ!」タッタッタッ

澪「もう走れないー・・・」

律「もう少しがんばれ!」

・・・

唯「バスの時間まであと五分だよ・・・」オロオロ

紬「ど、どうしよう・・・」ソワソワ

和「まったく・・・」

律「ゼェ・・・、ゼェ・・・」

澪「もしかして、バス来てる・・・?」

律「やっと・・・ゴール・・・」

純「・・・あ。あれってもしかして」

梓「ん?・・・あっ!来ましたよ!」

唯「おぉー!りっちゃーん!澪ちゃーん!」フリフリ

和「二人とも早くしなさい!バスの出発もうすぐよ!」

律「はひぃ・・・」

澪「間に合った・・・」

プシュー バタン

紬「二人とも座って落ち着いて」

律「・・・すまん」

澪「やっと落ち着けた・・・」

和「まったく。いい歳なんだから集合時間守りなさい」

梓「また寝坊ですか?」

澪「目覚ましが鳴らなかったんだ・・・」

唯「でも間に合ってよかったよ」

憂「ねっ」

律「うぅー。走って暑いー」パタパタ

梓「自業自得です」

澪「シャワー浴びたい・・・」

紬「しばらく降りないからゆっくり休んでね」

律「あぁ。すまん・・・」

純「このギリギリで生きてるって感じ。さすがだね」

梓「・・・」

唯「アメちゃんあるよ?舐める?」

律「なめるー」

寝ます

おやすみ

おつ!

おつ
待ってた

こんばんは

再開します

和「そんなに疲れて今日楽しめるの?」

澪「大丈夫・・・、だと思う・・・」

純「コンビニ寄って栄養ドリンク買いましょう!」

紬「ファイトー!いっぱーつ!だね!」

唯「そういえばアレ飲んだことないなぁ。おいしいのかな?」

和「飲む機会がないものね」

律「さわちゃんは結構飲んでそうだな」

梓「あぁ。確かに」


さわ子「クシュン。夏風邪かしら・・・」

プシュー

憂「ここから遊園地行きのバスに乗り換えですね」

律「んんー。休んでだいぶ復活したぞー」

澪「だな」

唯「よかったよかった」

純「念のため栄養ドリンクも飲みましょう!」

梓「それあんたが飲みたいだけでしょ」

澪「どっちにしても喉渇いたな。まだバスの時間あるしコンビニ行っていいか?」

紬「行こう行こう」

・・・

唯「これが栄養ドリンク・・・。なんかちっちゃくてかわいいね」

紬「CMでやってるのこれよね!」

梓「ですねぇ」

純「へー。値段はピンキリなんだね」

唯「これすごいよー。千円もするんだって!」

澪「・・・一度試してみるか」ボソッ

律「」ゾクッ

寝ます

おやすみ

おつ
よし試せ

こんばんは

少し再開します

律「まぁ普通のジュースでいいや」

和「若いうちからこういうのに頼っちゃダメね」

唯「アイス食べたい・・・」

憂「遊園地でソフトクリーム食べよう。それまで我慢だよ」

紬「そろそろバス来るから戻ろう」

・・・

律澪「」スヤスヤ

唯「二人とも寝てるー」ツンツン

紬「ふふっ。着くまで寝させてあげようね」

純「私は楽しみで眠れません!」

和「バスの中で本読むと酔うって言うけど大丈夫?」

純「平気です!これ絶対に乗ります!」

唯「あー。それ面白そうだよねー」

憂「二人とも、もうちょっと静かに」

紬「早く着かないかなぁ」ワクワク

梓「まだまだかかりますね」

紬「あずにゃんも少し寝る?」

梓「んー。そうします・・・」

紬「はーい。じゃあおやすみ」

・・・

憂「お姉ちゃん。見えてきたよー」

唯「むにゃー・・・」

紬「あずにゃんあずにゃん!観覧車見える!」

梓「んうー・・・」

唯「はっ!ほんとだ!」

紬「これからあれに乗るのね!」キラキラ

梓「わぁ。もう少しですね」

和「やっとね」

寝ます

おやすみ

キラキラかわいい乙

こんばんは

再開します

純「澪先輩、律先輩。もうすぐ着きますよー」

唯「りっちゃん!澪ちゃん!」ユサユサ

律「むにゃむにゃ・・・」

梓「寝ぼけてるなら置いてきますよー」

澪「・・・もう着いたのか?」

律「んんー」ノビーッ

律「・・・おぉ!観覧車でかっ!」

唯「もうすぐだよ!」

支援

プシュー ガチャ

和「着いたわね。早くチケット売り場行くわよ」

唯「おぉー!」

紬「おぉー!」

純「テンション上がってるなぁ」

憂「ふふっ」

梓「バスに忘れ物ないですね?特に唯先輩と律先輩」

律「失礼な!大丈夫だ!」

澪「・・・なさそうだな。じゃあ降りよう」

唯「つーいーたー!」バンザーイ

紬「ゆうえんちー!」バンザーイ

和「やめて・・・。恥ずかしいわ・・・」

律「んんー。ちょっと寝たから体力回復したぜ!」

澪「だな」

梓「まずはチケット買いに行かないと。混んでるので遅れれば遅れるほど遊園地に入れるの遅くなりますよ」

唯「なんですと!?」

純「じゃあダッシュだね!」

憂「走ると危ないよー」

きたか

・・・

唯「ふぃ・・・」

紬「すごい人ごみだったね・・・」

純「この日差しと熱気で・・・」

梓「一気に体温上がりましたね・・・」

律「とにかく無事にチケット買えたし。さぁ行くぞ!」

澪「その前にゲートをバックにみんなで写真撮らないか?」

憂「わぁ。いいですね!」

和「じゃあ私が撮るわ」

唯「和ちゃん。それはダメだよ」

和「えっ?」

憂「みんなで撮るんだよ。シャッターは誰かにお願いしよう」

紬「ふふっ」

律「というわけでー。カメラ借りるぞー」ヒョイ

律「すみませーん。シャッターお願いできますか?」

女性「カメラ?いいわよ」

律「ありがとうござます!」

唯「ほら、和ちゃんも並んで並んで」

女性「いくわよー。はい、チーズ」

パシャッ

律「ありがとうございました!」

全員「ありがとうございましたー!」

女性「いえいえ」

律「親切な人でよかったー」

澪「だな。よし、じゃあ今度こそ入るか!」

唯紬「おぉー!」

梓「(いよいよ遊園地!)」

寝ます

おやすみ

おっつー

にゅうえん!

女性がさわちゃんかと思った!

「アナと雪の女王」の参加型アトラクションがあって、唯憂がアナとエルサに
選ばれたりしたら楽しいね。

こんばんは

再開します

唯「いよいよ入るよ!入ったらもう夢の国だよ!」

律「残念ながらここはディズ○ーランドじゃないんだなぁ」

澪「でも遊園地なんて日常からかけ離れた場所だし、ある意味夢の世界なのかもな」

・・・

紬「・・・ここが、夢の世界」

梓「はい・・・」

唯「えーっと。まずはどれ乗るんだっけ?」

律「ジェットコースター!」

澪「コーヒーカップ!」

和「そういえば順番決めてなかったわね・・・」

憂「まずは人気のあるものからの方がいいんじゃないかな?」

純「これからどんどん人増えるしね。ずっと並ぶのやだしー」

和「じゃあ一番人気のジェットコースターでいいわね?」

唯「いいよ!」

梓「うぅ・・・。絶叫系は・・・」

紬「苦手なら乗らないでおく?私も一緒に待つよ?」

梓「い、いえ!乗ります!!」

梓「(ムギちゃんジェットコースターのページ見てキラキラしてたし・・・。私のせいで乗れないなんてダメだよね)」

律「よーし!じゃあ向かうぞー!」

・・・

和「少し出遅れたみたいね」

澪「まぁこれくらいの列ならいいさ」

純「すごいのは二時間待ちとかありますからねぇ」

紬「二時間もこの暑さの中並んでたら倒れちゃうね!」

梓「ですねぇ。それより貴重な時間を並んでるだけというのももったいないです」

律「そういや澪も乗るのか」

澪「・・・私だけ下で見てるのもなんか悔しいし」

唯「楽しみだねぇ」

憂「うん!」

・・・

唯「暑い・・・」

律「早っ!」

憂「ジュース飲む?」

唯「うん・・・」ゴクゴク

紬「うちわ~」パタパタ

唯「あぁ~。極楽じゃ~」

純「梓、私にもうちわ~」

梓「はい。自分で扇いで」

純「・・・」

お化け屋敷あるかな?

・・・

スタッフ「お待たせしました。次の方どうぞ」

紬「やった!」

律「んー。やっと順番来たかー」

和「澪、心の準備はいい?」

澪「あ、あぁ・・・」ドキドキ

紬「ずっと手握ってるからね」ギュッ

梓「あう・・・」

純「うーん。さすがに緊張しますな・・・」

寝ます

>>670
お化け屋敷やります!

おやすみ

乙屋敷

>>672
やったぜ乙

乙です。

こんばんは


少し再開します

律「そういえば梓よかったな」

梓「な、なにがですか?」

律「こういうのって身長制限あるじゃん」

純「あー」

梓「・・・」

スタッフ「お待たせしました。順番にどうぞー」

澪「うわっ、これ下に足が付かないタイプじゃないか!」

紬「そんなタイプが!?」

梓「うぅ・・・」ギュッ

唯「順番だからムギちゃん達が先頭だね」

紬「うん。一番前ー」

純「そういえばジェットコースターって一番前が一番怖いんだってね」シシシッ

梓「」

梓「純、順番代わろうよ」

純「そんな時間はもうないよ。ほら、安全バー下ろさないと」

梓「うぅ・・・」ガチャッ

紬「私が隣にいるから大丈夫!」ギュッ

梓「・・・ムギちゃんを信じます」ブルブル

ガーッ

唯「う、動いたよ!」

和「・・・足が着かないって思ってたより不安ね」プラプラ

律「いよいよだな・・・」

ガタンガタンガタン

純「このレールの一番上まで行って、そこから一気に・・・」

憂「お、お姉ちゃん・・・。私も・・・」ドキドキ

唯「うん」ギュッ

紬「もうすぐてっぺん・・・」

梓「か、かなり高いですね・・・」

紬「・・・うん。いい景色だけど、私も怖くなってきちゃった」

梓「私は最初からです・・・」

紬「これ終わったら思いっきり抱きつかせてね」

梓「・・・はい」

ガタン

紬「!」

梓「っ!」

寝ます

おやすみ

おつ!


足が着かないのはマジで怖い

こんばんは

再開します

ゴオォーーーッ

紬「きゃー!」

梓「きゃーーーー!!!」

唯「おぉー!」

律「わぁー!!!」

梓澪「」

・・・

律「すごかったなぁ。特に最後の三回転!」

純「並んだかいありましたね!」

紬「あずにゃーん・・・」

唯「ジェットコースター終わったよー」ユサユサ

梓「」

澪「」

憂「梓ちゃんと澪先輩の魂が・・・」

和「まぁ、気持ちはわかるわ・・・」

律「くっ、梓と澪には荷が重すぎたか・・・」

紬「あずにゃん!」ダキッ

梓「・・・はっ!ここは一体!?」キョロキョロ

唯「あずにゃんが目覚めた!」

紬「ごめんね、無理に乗せちゃって」

梓「い、いえ・・・」

梓「(ほとんど記憶が無い・・・)」

律「みーおー。早く起きろー」ユサユサ

澪「」

唯「これはりっちゃんもギュッってするしかないよ!」

律「えー。やだよ恥ずかしい・・・」

澪「」チラッ

律「・・・」

和「バレてるわよ、澪」

憂「梓ちゃん、立てる?」

梓「う、うん」スクッ

梓「・・・わわっ」フラッ

和「私もそうなったわ・・・。少し休みましょうか」

澪「もうジェットコースターはこりごりだ・・・」

律「いきなり休憩かぁ。まぁ私達らしいな」

紬「じゃあみんなはここで待ってて。ソフトクリーム買ってくる!」

唯「私も行くー」

憂「わ、私も!」

和「梓ちゃん、気持ち悪いとか無い?」

梓「ちょっとフラフラしますけど大丈夫です」

澪「途中まで大丈夫だったんだが垂直に落ちるのでウッ、ってなった・・・」

純「あー。私もそこキツかったです」

和「二人とも大丈夫みたいだし次の乗り物考えましょう」

律「よーし次はフリーフォールを!」

澪「絶対やだ!!!」

梓「次はゆっくりしたものがいいです・・・」

寝ます

おやすみ

おつー

乙です。

こんばんは

再開します

和「さっきのは律達が選んだし、次は二人が選んだら?」

律「それもそうだな」

澪「そ、そうか。梓、なにか乗りたいのあるか?」

梓「うーん。あまりハードじゃないやつ・・・」

梓「じゃあコーヒーカップでいいですか?」

純「言うと思ったー」

律「よっしゃ!全力で回転させるぞ!」

澪「梓、ムギと私の三人で乗らないか?」

律「なんだよー」

唯「お待たせー」トタトタ

紬「すっごい混んでたねー」

憂「びっくりしました」

律純「アイスクリーム!」

紬「具合大丈夫?」

梓「もう平気です」

唯「和ちゃん。バニラとチョコとミックスどれがいい?」

和「じゃあバニラで」

唯「はい。私チョコにするから一口交換しようねっ」

澪「そうだ。次に乗るのはコーヒーカップになったから」

唯「お、いいねぇ!」

憂「乗るの久しぶりだねっ!」

紬「カップルといえばコーヒーカップよねぇ・・・」キラキラ

純「(コーヒーカップル。・・・なんつって)」

梓「アイスおいしい」ペロペロ

澪「これ食べたら早速行こうか」

憂「場所はあっちみたいですね」

律「よーし。早く行こう!」

早いけど寝ます

おやすみ

超乙!

わーい、ありがとうございます。
癒された♪

おう

こんばんは

再開します

・・・

律「すんなり入れたな」

和「さっきのとは大違いね」

紬「あずにゃん!いっぱい回そうね!」

梓「お、お手柔らかに・・・」

唯「和ちゃんは私達と一緒だよー」

律「限界まで回すぞ!純ちゃん!」

純「もちろんです!」

澪「唯、私もそっちでいいか?」

律「行くぞ!澪、純ちゃん!」

唯「あはははは~」クルクル

憂「うふふふふ~」クルクル

和「(さっき食べたアイスクリームより甘い空気だわ・・・)」

和「(・・・悪くないけど)」クスッ

紬「あっ!あっちに焼きそば屋さんあった!」

梓「回転してるのにすごいですね」

律純「うおーーー!」グルグルグル

澪「やーめーろーー!」

・・・

紬「途中から静かになってたけど大丈夫?」

澪「あはは、世界が回る・・・」

唯「りっちゃん達やりすぎだよー」

律「いやぁ、つい・・・」

純「あはは・・・」

和「ゆっくりしたの選んだつもりなのに。不憫ね・・・」

梓「また少し休憩しますか」

唯「休憩ばっかりで私達みたいだね」

訂正

唯「休憩ばっかりで私達らしいね」

律「大丈夫か?」

澪「大丈夫じゃない・・・」

澪「水、あるか?」

律「おう。起きれるか?」

澪「口移し」

律「どっこいしょ」グイッ

澪「急に起こすな!・・・っと」フラッ

律「はいよ。一気に飲むなよ」

澪「んっ」ゴクゴク

寝ます

おやすみ

乙!

律純コンビが楽しい。
もちろん、平和も最高です!

こんばんは
すみませんでした
忙しい仕事が片付いたので再開します

唯「次どこ行くー?」

紬「お化け屋敷は最後の方にしましょう!」

梓「本当に行くんですね・・・」

純「次これがいいなー。池にザブーンってするやつ」

紬「ザブーン!?」

律「あー。ジェットコースターのなー」

和「暑いしいいんじゃない?」

憂「びしょ濡れにならないかなぁ・・・」

唯「大丈夫だって。この暑さならすぐ乾くよ!」

澪「ん、次行く場所決まったのか?」

紬「ザブーンよ!」

唯「ざぶーんだよ!」

澪「?」

律「よーし!それじゃあレッツゴー!」

全員「おー!」

澪「お、おー」

・・・

澪「あぁ。ザブーンってこれかぁ」

純「日向暑い・・・」

ゴオォォォ

ザッパーーン

全員「・・・」

梓「・・・あの、想像してたよりだいぶ水飛沫が飛んでるんですけど」

和「・・・水飛沫どころか津波ね」

憂「みんなカッパ着てるね・・・」

律「は、派手でいいじゃんか!」

純「でも飛んできた水で涼しい・・・」

紬「」ワクワク

(参考:富士急のグレート・ザブーン)

寝ます

おやすみ


待ってた

グレートザブーン、調べたらすごかった!
これまた梓ちゃんと澪ちゃんダメなんじゃないかなー?

おつー

乙です。

富士急はハードな乗り物が多いよね。

こんばんは

再開します

うっす

澪「これって水面に向かって突っ込むってことだろ?怖そうだ・・・」

梓「そ、そうですよね・・・」

唯「さっきのジェットコースターみたいに長くないし、一瞬だよ!」

和「なんのフォローにもなってないわよ」

澪「思ってたよりハードな乗り物多いなぁ」

憂「次私達だよ」

純「カッパ着て待機だね!」

澪「カメラとか仕舞っとかないとな」ゴソゴソ

梓「次は先頭いやですからね!」

紬「あずにゃんカッパ似合うー」

梓「ど、どうも」

スタッフ「次の方どうぞー」

唯「じゃあ私達前行くねー。憂、いい?」ギュッ

憂「・・・う、うん」

和「憂、がんばって・・・」

純「うわー。座席びちょびちょだね」

律「これはカッパなしじゃ大惨事になるな」

澪「早く終わらせてくれ・・・」

律「よーし。動くぞー」

ゴゴゴゴゴ

梓「このゆっくり登っていくってのが・・・」

澪「まるで検査結果を聞きに行く病院って感じだよな・・・」

純「なんの検査結果です?」

唯「お、真っ直ぐになった」

憂「ここから大きく回って一気に・・・」

紬「いよいよね・・・」ゴクリ

ゴゴゴゴゴ ゴォォォォ

梓「きゃー!」

律「うおー!」

紬「わぁー!」

ザッパーーン

純「ひゃー!冷たーい!」

唯「雨みたーい!」

紬「すごーい!ね、どうだった?」

梓「本当に一瞬ですね。すごすぎて逆に怖くなかったです・・・」

紬「よかったぁ」

寝ます

一足先にムギちゃん誕生日おめでとう!

おやすみ

おっつー!

乙そしてムギちゃんおめ

ムギちゃん誕生日おめでとうー!

…憂ちゃん、気を失ってる!?

ムギちゃんおめでとう

おめ!

こんばんは

少し再開します

・・・

唯「ふいー。カッパ着てても少し濡れちゃった」

憂「タオル持ってきてよかったね」

律「にしてもすごかったなー。あの水飛沫!遠くで見るのとは違うわー」

澪「一気に冷えたな」

紬「もう一回乗りたい!」

和「二回目はちょっと・・・」

紬「」ショボ

梓「つ、次の乗り物行きましょう!」

唯「次は目隠しして決めない!?」

純「目隠し?」

唯「遊園地の地図があるから目隠しして指差すの!」

紬「そこに行くのね!」

律「ほほう。ちょっと面白そうだな」

澪「今まで行った場所と観覧車だったらもう一回だな」

梓「お化け屋敷になりませんように。お化け屋敷になりませんように」ブツブツ

和「問題は誰が指差すかよね」

憂「じゃんけん?」

律「それがいいな」

唯「よーし!それじゃあ、じゃーんけーん!」

・・・

紬「やったぁ!」ピョンピョン

純「くぅー。最後の最後で負けた・・・」

唯「ではではあずにゃんさん。ムギちゃんに目隠ししてください」

梓「私ですか?・・・では失礼して」スッ

律「だーれだ?」

紬「あずにゃん!」

律「正解!」

澪「お約束はいいから早くやろうか」

和「このページよ」

紬「うーん。どこがいいかなぁー」

梓「(ま、まずいです。その指の方向は・・・)」

梓「もっと右に面白いのがありますよ」ボソッ

紬「右?」

純「あー!梓それ反則ー!」

梓「ぎくっ」

紬「じゃあ下のほう行ってみようかな」

全員「」ドキドキ

紬「・・・ここっ!」ビシッ

寝ます
指差した場所リクエストあれば考えます

おやすみ


安定のお化け屋敷で

こんばんは

再開します

梓「やった!」

唯「わーい!」

律純「・・・」

紬「え?どこどこ?」

和「もう手離していいわよ」

梓「そ、そうですね」

紬「んと・・・。メリーゴーランド!」

律「・・・なぁ、やり直ししないか?」

純「この歳でメリーゴーランドはちょっと・・・」

澪「無理矢理ジェットコースターに乗せといてそれはないだろ」フフフ

唯「遊園地といえばメリーゴーランドだよねー」

憂「ねー」

梓「その通りです!」

律純「・・・」

和「まぁ諦めなさい」

律「そ、そうだ!私乗らないで写真撮るわ!」

唯「そっかぁ。写真撮りたいよね」

律「(よっしゃ!これで逃げ切る!)」

澪「ダメだ。律だけ逃げるなんてずるいぞ」

梓「そうです!」

律「でも写真は撮りたいだろ?」

梓「それは・・・」

律「(いける!)」

和「じゃあ二回乗ればいいんじゃない?」

和「最初は律が写真撮って、二回目は私が降りて写真撮るわ」

純「!?」

純「いえ、二回目の写真は私に撮らせてください!」

律「純ちゃん!?」

純「よく考えてください。ここは少なくとも一度は乗らないとみんなを納得させられないです」コソコソ

純「ならば最低限で済む方法を取った方がいいです」

律「な、なるほど・・・。意外にに冷静だな」

律「・・・じゃあ一度目は私、二度目は純ちゃんでいいな」

和「二人がいいならそれでいいけど」

紬「それじゃあお願いね」

律「おう、任せろ!」

澪「まったく。しょうがないな」

寝ます
お化け屋敷はもうちょっと後で

おやすみ

おつー

ちゃんとアトラクション全部回ってね。

かわいいぞこんちくしょう

こんばんは

再開します

紬「すんなり入れそうね」

和「そうね。大人気の乗り物って訳でもないし」

唯「えー?大人気だよー」

憂「お姉ちゃん、どれに乗る?」キョロキョロ

唯「和ちゃん!憂と三人で乗ろうよ!」

和「三人は無理よ・・・」

憂「馬車とかいいかも。馬に一人で、馬車に二人で」

唯「おぉ!憂ナイスアイデア!」

和「じゃあ私が馬に乗るわ」

唯「えー?私も白馬に乗ってみたいー」

和「いいからいいから」

紬「私達は一緒に馬に乗ろうか」

梓「は、はい!」

澪「私達も一緒に乗るか?」

純「い、いえ。別にしましょう」

澪「そうか」

純「(律先輩に悪いからねぇ)」

スタッフ「次の方どうぞー」

唯「これにしよう!」

憂「カボチャの馬車だね!」

和「それじゃあ二人は馬車ね」

紬「あずにゃん、どれにしようか」

梓「んー・・・。ムギちゃんに任せます」

澪「んしょ。・・・結構高いな」

唯「白馬に乗った和ちゃんかっこいい・・・」

憂「和ちゃん似合ってるよ!」

律「うーむ。周りが子供連ればかりだから目立つな・・・」

寝ます

おやすみ

乙!

じゅ、純ちゃんも一緒に!

mdk

こんばんは
お待たせしました

少しずつ再開します

和「・・・うっ」

和「(さ、さすがに恥ずかしいわね・・・。大学の友達が来てませんように・・・)」

律「(純ちゃんがロバに乗ってる。似合いすぎだろ・・・)」

ビー

梓「わ、動きましたね!」

紬「うん!しっかりつかまっててね!」

憂「和ちゃんの馬車だぁ」

唯「和ちゃーん。こっち向いてー!」

和「後ろ向けるわけないでしょ」

澪「律ー!」フリフリ

律「あー、はいはい」パシャッ

唯憂「キャッキャッ」

律「・・・」

律澪『キャッキャッ』

律「恥ずかしいわ・・・」

・・・

唯「ふいー。楽しかった」

紬「満喫しました」

律「ほいほいおかえり。さ、また並ぶぞ」

純「交代ですね」

梓「次はどれに乗ります!?」

紬「今度は馬車に乗ってみたいかも」

唯「今度は私馬に乗りたい!」

和「馬車は四人まで乗れるし私とムギ達が馬車でいいんじゃない?」

憂「じゃあ私とお姉ちゃんで馬だね!」

唯「やったぁ!」

律「私達は普通に乗るか」

澪「あぁ。密着しよう」

寝ます

おやすみ

おつー

よかった、やっと再開うれしいです。


キャッキャッ唯憂かわいい

こんばんは

再開します

・・・

スタッフ「お待たせしましたー。どうぞー」

澪「・・・ふぅ。やっとか」

唯「あれにしよう!」タッタッタ

和「こら、走らないの」

律「保護者か!」

梓「これですね」

紬「カボチャの馬車~」

和「早く乗りましょう」

ワイワイ

純「そろそろお腹空いたなー」

純「遊園地といえばチュロスだよね!」

純「暑いしアイスも食べたいなー」

純「あ、始まった」

純「客観的に見ると結構恥ずかしいね・・・」パシャッ

純「まぁ遊園地だしね。恥ずかしがったら負けだね」

純「梓のあのゆるみきった顔」パシャ

純「暑い・・・」

・・・

唯「はぁ。楽しかった」

澪「満喫したな」キラキラ

律「」

梓「律先輩どうしたんですか?疲れた顔して」

和「さ、次はどうする?」

純「ご飯食べたいでーす!」

憂「わぁ。もうそんな時間なんだ」

紬「焼きそば!」

和「焼きそばならフードコート?レストランにはないわよね」

純「こういう所のレストランってすごい待つからフードコート賛成ー」

梓「えーっと、あっちの方ですね」

唯「なにあるか楽しみだね」

憂「うん!」

律「早く食べて早く遊びに行こう!」

梓「食事はゆっくりの方がいいですけど、時間が惜しいのは賛成です」

和「食べながら次に行く場所を決めましょう」

唯「では早速しゅっぱーつ!」

寝ます

おやすみ

おつおつ

変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲-

変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲- - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1409906850/)

大面白いSSと銘打って自信を持ってお送りする艦これSS!
その名も「変な艦これ劇場 -鎮守府狂騒曲-」!
コメディタッチなほのぼの艦これSSでございます!
しかしまあ大面白いというと語弊がありますし、自信なんてものもさっぱりで。
ほのぼのってのもあんまりだし、でもコメディはホント。
つまりはただのコメディ艦これSSに過ぎないのであります!
わかりづらいパロ、妙ちくりんな独自設定やキャラ崩壊などございますので
お気を付けてお読み下さいませ!

こんばんは
再開します

・・・

唯「わー・・・。こっちも混んでるねぇ」

憂「丁度お昼時だからね・・・」

和「これは先に席を取っておいた方がいいわね」

律「だなー。じゃあ私は席確保しとくから食べ物頼むわ」

澪「食べたいものあるか?」

律「澪に任せる」

和「私も律と一緒に席探すわ。憂、私の分も適当にお願い」

憂「う、うん!」

梓「では席お願いします」

律「おう」

唯「」クンクン

唯「色んな所からいいにおいがしてお腹が・・・」

紬「早く行きましょう!」

唯「ホットドッグもいいしピザもいいなぁ」

澪「おぉ。ドネルケバブなんてあるのか」

紬「なに?」

梓「えーっと、どこかの国の料理だったと思います・・・」

澪「一度食べたことあるんだけど結構おいしかったんだ」

澪「私はこれにするよ」

唯「うーん・・・」キョロキョロ

憂「決まった?」

唯「ピザにしよう!色んなの買ってみんなで食べよう!」

憂「わぁ、いいね!」

紬「焼きそば見つけました!」

梓「行きましょう!」

律「テーブル空いててよかったなぁ」

和「そうね。この人数じゃ少し狭いけどしょうがないわ」

律「じゃあみんなに場所取れたってメールしとくよ」ポチポチ

・・・

澪「なんだ。私が一番だったのか」

律「おかえりー。なに買ってきた?」

澪「ケバブだ。辛くないソースにしてもらったけどいいか?」

律「お、いいねー。ありがと」

梓「戻りましたー」

和「あとは唯達と純ちゃんね」

律「どっちが最後かな」

澪「お、今回は買えたんだな」

紬「うん!」

唯「お待たせー」

梓「あれ、純も一緒だったんだ」

純「どれにしようか迷ったけど結局ピザにしちゃったー」

唯「いっぱい買ってきたから色んな味食べられるよ!」

和「それで遅かったのね」

寝ます

おやすみ

おっつ

おひるだー!

こんばんは

少し再開します

律「揃ったところでいただきますだな!」

澪「うん。早くしないと冷めちゃうからな」

紬「では、いただきまーす!」

梓「いただきます」

・・・

唯「うんうん。みんなでお弁当もいいけどこういうのもいいねぇ」

憂「ねっ!」

律「よーし。次行く場所決めるかー」

和「提案だけど絶叫系はパスしましょう。食べた後は危険だわ・・・」

澪梓「」コクコク

律「じゃあお化け屋敷にするかー?」ニヤニヤ

澪梓「・・・」

唯「これ!ゴーカート乗ってみたい!」

紬「わっ、いいかも!」

純「競争しましょう!」

梓「純って運転下手そう」

純「梓には負けない自信はあるよ」

律「車かぁ。早く免許取りたいよなぁ」

和「そうねぇ」

寝ます

おやすみ

おっつ

更新します!

・・・

純「食べたー・・・」

和「唯買ってきすぎよ・・・」

唯「だってぇ・・・」

律「こんなに食べて。太っちゃうぞぉー」

澪紬「・・・」

梓「きょ、今日は一日中歩いてますから平気ですよ!」

澪「体を動かすアトラクションはないか!?」

紬「あったらそこに行きましょう!」

純「ボーリングがありますね」

紬「ボーリング!?」

律「最近やってないなぁ」

唯「私はやったことすらないよー」

澪「結構面白いぞ。でもやるなら別の日がいいな」

紬「あずにゃんはやったことある?」

梓「私もやったことないです」

憂「またみんなで行こうね」

大学生にもなってボーリングしたことないなんて!

和「さて、そろそろ行きましょうか」

唯「おぉー!」

純「いよいよ後半戦ですね!」

律「時間の限り遊ぶぜー!」

梓「本当にお化け屋敷行くつもりなんですかね・・・」コソコソ

澪「行きそうだなぁ・・・」ボソボソ

憂「うぅ・・・」

純「うーんと場所は・・・。あっちですね!」

律「ゴーゴー!」

寝ます

おやすみ

おつ!

こんばんは
あずにゃん誕生日おめでとう!というわけで再開します

・・・

律「待て待てー!」ブォォォォン

澪「飛ばしすぎた律ぅうううう!!!」

唯「りっちゃんがすごい勢いで迫ってくるよ!」

憂「ぬ、抜かれないようにがんばるね!」

紬「あぁ、また壁に・・・」ノロノロ

梓「いいですよ。のんびり行きましょう」

梓「(将来は私が運転しないと・・・)」

和「運転って気持ちいいのね」

純「風がいい感じですねー」

律「勝った!!!」

澪「一般道だったらスピード違反だ!」

憂「お姉ちゃんごめんねぇ・・・」

唯「いいよいいよー。すごく楽しかったよ!」

純「あー、今度は私が運転してみたい!」

和「もう一回並びましょうか」

律「ところでムギと梓はどこいった?」

唯「あそこでまだ走ってるよ」

律「遅っ!」

お待ちしておりました

・・・

紬「あずにゃんは安全運転!って感じね」

梓「当然です」

唯「運転って難しいんだね・・・」

澪「だな・・・」

律「澪はビビリすぎなんだよー」

和「さ、ゴーカートも楽しんだし次に行きましょう」

純「どんどん行きましょう!」

みんな「おー!」

・・・

唯「チュロスおいしー」モグモグ

紬「ポップコーンも」モグモグ

澪「すっかり夕方だな」

梓「もう歩き疲れてくたくたです」

律「では、そろそろ本命のお化け屋敷へ・・・」

澪梓「・・・」

律「んでそのあと観覧車に乗ってイベントの花火見て帰ると!」

純「完璧ですね!」

律「だろ!」

律「・・・まぁ梓が嫌なら無理にとは言わないけどさ」

澪「私の意見は聞かないのか?」

純「それにほら。入ってもギブアップすればすぐ外に出られるみたいだしさ」

梓「うぅ・・・」

梓「・・・行きます」ポツリ

律純「」グッ

紬「本当にいいの?」

梓「行きます!さ、最後までムギちゃんと遊園地楽しみます!」

紬「あずにゃん・・・」パアァ

寝ます

おやすみ

乙!

乙です。
次の投下を楽しみにしております。

こんばんは
少し再開します

律「ほらほら~。後輩までこう言ってるんだし先輩の澪が行かないわけないよな~?」ニヤニヤ

澪「くっ、しょうがない・・・」

紬「本当に大丈夫?怖かったら言ってね」

梓「だ、大丈夫です!」

唯「ムギちゃんがお母さんみたい」

純「その例えいいですね」

和「話もまとまったし並びましょうか」

憂「うぅ・・・」

唯「よしよし」ナデナデ

純「あまり並んでる人少ないですね」

律「こりゃすぐ入れるな」

澪「外見だけでも怖いって・・・」

和「すごい廃墟ね。凝ってるわ」

純「お。一度に四人まで入れるそうですよ」

律「そしたら私達とムギ達でいいか?」

唯「じゃあ和ちゃんと純ちゃんとだね!」

梓「あぁ・・・。もうすぐ私達の番ですよ・・・」

澪「早く観覧車に乗りたい・・・」

・・・

スタッフ「それでは説明させていただきます・・・」

律「(うわー。血だらけのナースさんだ)」

紬「」ワクワク

澪梓「」

・・・

律「ギブアップはこのボタン押すんだってよ。・・・聞いてたか?」

澪「よし!今すぐ押そう!」

律「まだ始まってすらいねぇよ!」

律「この廃墟は五階まであるからせめて一階はクリアしようぜ」

梓「そ、それなら・・・」

スタッフ「それでは・・・お気をつけて・・・」

澪「(うぅ・・・。この人喋り方も怖い・・・)」

紬「スタートね!」

律「ほら、手ぐらいなら繋いでやるよ」

澪「・・・ありがとう」ギュッ

紬「あずにゃんもがんばろうね」

梓「は、はい・・・」ギュッ

寝ます

おやすみ

乙!

怖がりな憂ちゃん、お母さんなムギちゃん、お姉さんな?唯ちゃん、可愛いなー。

こんなにも長い作品を書けるなんて本当に凄いですね。

次の投下を楽しみにしております。

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