【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」 (1000)

 サキュバス「この世界はちょっと変わってる。何がと言うと...色々だね」

 サキュバス「まず1つ、魔翌力を元に成り立っている魔法の世界があるのと」

 サキュバス「技術力と超能力で発展したすごい科学な世界があるって事」

 サキュバス「だから対抗して争いが起きてる...って訳ではない」

 サキュバス「別に対抗意識はないから普通に平和だよ?」

 サキュバス「まぁ犯罪とか暴れる魔物の被害が出てるから絶対にとは言えないけど...」

 サキュバス「2つ、種族は多種多様で人間はもちろん、獣人やエルフとかアマゾネスも居て」

 サキュバス「魔物に関してはオークとかボクみたいなサキュバスも存在するよ。妖怪とかも」

 サキュバス「稀に頭の良い魔物が共存して人間と仲良くしてたりしてるよ」

 サキュバス「あと、勇者だとか魔王だとかお伽噺だからね?」

 サキュバス「科学な世界にはアンドロイド?とかエイリアン?とかが居るらしいね」

 サキュバス「そして、最後に重要な事...」

 サキュバス「グロリョナは無理だけど、ボクはサキュバスだから」

 サキュバス「基本的に性欲には忠実って事は覚えてほしいな☆」

 サキュバス「男女関係なく貪っちゃうぜ!...何かキャラが変?」

 
 ミイナ「あ、ちなみにボクの名前はミイナって覚えてほしいな」

 ミイナ「って...誰に向かって言ってるんだろ...?」

 ミイナ「ま、いいや。それにしても...ここどこ?」

 ミイナ「道っぽいところを歩いてるんだけど...どっちに行けばいいのやら」


 1.木陰で休んでると誰かが現われる(仲間加入イベ・モブイベ)
 2.右側の舗装もされていない道を進む(魔法の世界方面へ)
 3.左側の舗装された道を進む(科学な世界方面へ)
 4.モンスターと遭遇
 5.その他(安価)

 >>3

1

 ミイナ「うーん...歩くのも疲れたし、ちょっと休憩でもしよっと」

 ミイナ「あそこの木陰でいっか」トコトコ

 ミイナ「よっこらせっと。ふぅ~...」


 心地良い風が頬を撫でて、木の葉が擦れ合う音も耳に優しく響き渡ってる。
 天気も良いし絶好の旅日和だね~。そんな風に思いながら背伸びをしてみた。


 ミイナ「ん~~~っ...」ノビーッ

 ミイナ「っはぁ...」
 

 すると、足音がボクの耳に入ってきて誰かと思い振り返ってみると...


 ミイナ「ん?」クルッ

 「!」

 ミイナ「お...?君は...」

 
 
 1.人間の少女・美女・少年・青年・おじさん

 2.猫人の少女・美女・少年・青年
 3.兎人の少女・美女・少年・青年
 4.同じ旅人(モブイベ)

 >>5

1
選択肢の中からさらに選んぶのかまとめて全員来るのか
前者なら青年

 現われたのは至って普通の人間の青年。
 黒髪、黒目、顔立ちもまぁカッコイイ寄りで体格もボクよりは高い。
 襲い掛かろうとしてきた訳では無さそうかな?それなら挨拶くらいしとこっか。 


 ミイナ「こんにちは、お兄さん」ニコリ
 
 青年「あ、どうも...えっと、邪魔にならなければここで休んでも?」

 ミイナ「あぁ。いいよいいよ、全然気にしないから」ススッ

 青年「ありがとう。よっと...」ストン


 青年は木にもたれ掛かるようにして座ると、少し疲れを含んだ溜息をついた。
 見た感じ、旅人って訳ではなさそうだし...この辺の住人なのかな?

 
 ミイナ「お兄さん、ここに住んでるの?お名前は?」

 カロマ「僕はカロマ。君の言う通り、少し離れた村に住んでるよ」


 やっぱりそうだったんだ。少しって事は...宿泊所とかあるのかな?
 無いなら、今日はこの辺りで野宿になりそうだけど...

 
 ミイナ「あ、ボクはミイナ。今は擬体してるけどサキュバスだよ」ミョイン

 カロマ「ぅぉ...そ、そうだったんだ。初めて見た...」マジマジ


 カロマ君が尻尾を興味深そうに見てる隙にボクは彼の性欲がどれだけあるのかをチェックしてみる。
 ...うーん、見た目通り普通で押せばいけるかな?って感じだね。


 ミイナ「カロマ君は恋人さんとかって居るの?」 
  
 カロマ「え?あ、いやぁ...そもそも僕くらいしか若者が居なくて...」ポリポリ

 
 ミイナ「ふーん...童貞なんだね」ズバッ

 カロマ「ぐぅ...そ、それはそうだけど、直球に言う事はないんじゃ...」ガックリ

 

 1.ミイナ「それなら...初めてのお相手になろっか?」
 2.ミイナ「じゃあ、恋人捜しに旅へ出ようよ」
 3.ミイナ「台詞安価」

 >>8

 すみません、選択肢から選んでいただきたく思います。

1

 ミイナ「それなら...セックスの初めてのお相手になろっか?」

 カロマ「...え?セ、セック...いやいやいや、初対面の相手とそんな事出来ないよ」ブンブン

 
 普通に真面目な返答をしているカロマ君だけど...ちょっとだけ性欲が増したっぽいかな。
 ここはもっと押してみて彼の様子を探ろう。

 
 ミイナ「別にボクは構わないよ?サキュバスだから精液飲ませてくれるなら大歓迎だし」

 ミイナ「それにほら、こんな所で会ったのも何かの縁だと思うよ?」フリフリ

 カロマ「縁って言われても...偶然会っただけだと僕は思うんだけど...」

 ミイナ「偶然じゃなくて、もしかしたら運命かもしれないじゃないの」ススッ


 ボクはススッと気付かれないようにカロマの目の前まで近寄った。
 そして、彼が何かを言う前に膝の上に座り込んで胸板に抱き付きながらもう一度言う。
 ボクの押し潰されてる胸からトクントクンと鼓動が伝わって、いよいよカロマもその気になってくれそうだった。


 ミイナ「ねぇ、カロマ...セックスしよ?」ニコリ

 カロマ「っ...//」

 ミイナ「大丈夫だってば。ボクに任せてくれれば、気持ち良くさせてあげるから」

 ミイナ「それに一生童貞のままなんてダメだよ。男なら1人2人くらい抱いとかないと」

 カロマ「...い、いいんだね?ほ、本当の本当に...」

 ミイナ「うん♪あ、ちなみに...」


 
 1.ミイナ「イチャラブちゅっちゅっハメプレイがいい?」
 2.ミイナ「ボクがリードしたまま搾り取られるプレイがいい?」
 3.ミイナ「台詞安価」
 
 >>11

1

 ミイナ「イチャラブちゅっちゅっハメプレイがいい?」

 カロマ「え?あ、あぁ...で、出来れば優しくしてほしいかな」

 ミイナ「了解。それじゃあ、早速...」ゴソゴソ


 ボクは着ている服の裾を掴んで脱ぎ始める。
 魔力で形成してるからホントは手を使わずに消して脱げるんだけど
 シチュエーションを考えると雰囲気的に必要だよね。


 カロマ「ちょ、ちょっと待った。こ、こんな所で脱ぎ始めるなんて...!?」アセアセ

 ミイナ「え?これからエッチするのに服は脱いでおかないと...あっ」ピコーン

 ミイナ「ひょっとして着衣プレイがご希望だった?それなら着ておくよ」ニコリ

 カロマ「い、いや、そういう趣味じゃないけど...」

 ミイナ「それなら脱いじゃうよ。ほら、カロマも脱いだ脱いだ」ガシッ、ゴソゴソ

 カロマ「ぼ、僕は着たままでいいからっ...!?」ズルッ

 
 カロマが少し暴れたから思わず脱げてしまうズボン。と一緒にパンツも。
 だからボクの目の前におちんぽが出て来て、鼻の頭にちょんっと当たった。
 まだ半勃起くらいしかないから元気にしてあげないとね。どれくらい大きくなるかな?

 
 
 カロマ「ミ、ミイナ、せめて村の宿でしないかい?」


 ミイナ「ダーメ♪もう私もスイッチ淫しちゃったもん♡」ペロッ

 ミイナ「ん...♡れろぉ、ちゅぱっ♡んふぅ♡」チロチロ

 カロマ「っ、うぅ...//」

 
 丁寧におちんぽの肉棒から亀頭を舐めてあげて、時折ちゅってキスしてみる。
 綺麗に洗っているみたいで全然汚れても臭くもないから何か安心するね。
 まぁ...それでもボクにとっては興奮の材料にしかならないけど♡

 
 カロマ「う、はぁ...//な、舐められてるだけなのにっ//」

 ミイナ「んふ♡ぷぁ...サキュバスの舌は興奮剤を滲ませるからね...んんっ♡//」カポッ

 ミイナ「ちゅるるるっ...♡//ジュプッ♡//んぶっ♡//」チュッ、チュッ

 カロマ「はぁっ//はぁっ...//」ビクッ


 口全体でニュルニュル包み込んであげながら両手も使ってシコシコと扱く。
 見る見るうちにカロマのおちんぽは大きくなって、脈をドクドクと打ってきた。

 ミイナ「んぐぅ♡//んぶぅ...♡//んぶっ♡//んぶっ♡//」グッポグッポ

 カロマ「ぅ、あぁ...!//ミ、ミイナっ//そんなに激しくしたら、挿入る前にっ//

 ミイナ「んぷぁ...♡//ふふっ♡//ゴメンゴメン♡//」

 ミイナ「ちょっと張り切っちゃった♡//んしょ...ほら、カロマ♡//」

 
 ボクは地べたに寝転がって両足を開きながら、もう濡れ濡れになってるおまんこを
 くぱぁと奥まで見えるようにしてみる。
 褐色肌のお腹より下に浮かんでいる淫紋がピンクに淡くぽうっと光って...
 降りてきてる子宮が疼き始めちゃった♡
 もうカロマのおチンポが欲しくて堪らない...♡早く、ちょーだい♡


 ミイナ「おまんこにおちんぽ、ちょーだい♡//」ニコリ

 カロマ「う、うん...//挿入れるよ...//」クチュッ、グププ...
 
 ミイナ「あ、はぁぁぁんっ...♡//おちんぽ、キたぁ♡//」トロン

 
 カロマのおちんぽはめちゃくちゃ大きいって訳じゃないけど、ボクには丁度良いサイズだよぉ♡
 ボクのGスポットに的確にコリコリ当たっちゃう♡気持ちいい...♡!
 

 ミイナ「あんっ♡//あぁっ...♡//そこ、いいのぉ♡//」グチュッ、クチュクチュッ

 カロマ「っ!//ごめんっ、もう出るっ...!//うあっ!//」ビュプッ、ビュルッ

 ミイナ「んっぁぁ♡!//膣内の、途中に出てるぅ...♡//」ピクッ、ブルルッ

 
 熱い濃い目の精子が膣内に染みてくる...♡//でも、少ないから物足りない♡//
 まだ勃起したままだからカロマも満足してないよね♡?//

 
 
 ミイナ「あ、ん♡//ふぁぁ...♡//カロマって早漏じゃないよね♡?//」クスッ


 カロマ「い、いや、さ、さっき舐められてたので限界だったから...//」

 ミイナ「ふふ♡//いいよ♡//初めてのエッチなんだから、ゆっくり焦らず...♡//」チュッ

 ミイナ「ボクのおまんこで気持ちよくなって♡//」ニコリ

 微笑んであげるとカロマは頷いて...ボクに口付けをしてきた♡
 慣れてない不器用でぎこちなくて、つい笑っちゃいそうになるけど...
 ボクの事を大事にしてくれてるんだっていうのが伝わってくるなぁ...♡

 
 カロマ「っ...//」チュプッ

 ミイナ「んちゅっ♡//んん♡//んっ...♡//」レロォ、チュルルッ

 ミイナ「(キスしながら動いてほしいなぁ...♡//こうして...♡//)」ギュッ


 カロマの腰に手を添えたボクは両脚も回して、少し押してみてからギュッと
 腰を引き寄せてみた♡
 それを察してくれたみたいで、カロマは腰を振り始める♡
 

 ミイナ「んむぅっ♡//んっ♡//んっ♡//ん、はぁ♡//」チュプッ、チュウッ

 ミイナ「(これこれ♡//イチャイチャしながらのキスハメ♡//)」グチュッ、グチュッ、ジュプッ

 カロマ「んっ//んっ//」パチュッ、パチュッ、パチュッ

 ミイナ「んぁぁ...♡//ちゅぷっ♡//んぷっ♡//」チュルルッ、チュプッ、ジュプッ、グチュッ


 カロマのおちんぽが膣内を出入りする度に、頭が真っ白になるくらいの快感が走っちゃう♡
 その快楽を溢さないようにボクはカロマとのキスに夢中♡//最高...♡//
 降りて来てる子宮のお口と亀頭がちゅっちゅってボクらがキスをしてるみたいに...♡
 子宮がさっきよりも悦んじゃってる♡//

 
 カロマ「っはぁ!//ミイナっ...!//」パチュッ!パチュッ!

 ミイナ「あんっ♡!//あっぁ♡!//んはぁ...♡//」グチュッ、ジュポッ、グチュッ

 ミイナ「カロマっ、カロマのおちんぽっ♡//きもち、いいよぉ♡//」チュッ、ズプッ、ジュプッ

 カロマ「っ!//また、出るよっ...!//」ギュウッ

 ミイナ「あ♡//奥に、子宮に出してぇっ♡!//」ガシッ、グチュッ、ジュププッ!

 
 さっきみたいに両脚を腰に回してガッチリだいしゅきホールド♡
 精液を残さず受け止めようと膣内を締め付けながら子宮のお口も少し開けて亀頭を
 スッポリ包んであげる♡
 おちんぽの尿道からグググッと込み上げてくる精液の流れを感じながら、その時を待って...♡

 
 カロマ「う、あぁぁぁ……!//」ドピュッ、ビュルルルッ、ビュッ、ビュルッ!
 ミイナ「んん~~~...っ♡!//」ビクビクッ!ビクン!

 
 大量に流れ込んでくる精液を貪るように子宮の中へ呑み込んでく...♡
 タプンタプンと精液が溜まってきて子宮内で波打ってるのがわかるよ♡
 すごく濃いから腹持ちはしばらくしそうだね♡

 
 カロマ「っ!//くはぁ...っはぁ...//」

 ミイナ「ひゅはぁ...♡//美味しかったぁ...♡//」ペロリ

 ミイナ「ありがとう、カロマ♡//とっても素敵なエッチだったよ♡//」
 
 カロマ「う、うん...//僕の方こそ...感謝してるよ//」


 カロマが腰を引くとおちんぽがおまんこから抜けちゃって、ドロォと精液が溢れてきちゃった♡
 勿体ないと思って魔力で形成した小瓶に保存しておこっと♡//
 カロマがボクから離れたから体を起き上がらせて、子宮内の精液を咀嚼する感覚で味わってみる♡

 
 
 ミイナ「ふぅ...♡//...あ、精液付いちゃったままだね♡//あむっ♡//」


 カロマ「あ、っくぅ...//ふ、不意討ちはズルイよっ...//」

 ミイナ「んジュプッ♡//んもっ♡//あぷっ...♡//」ヂュプッ、チュッ、レルレロ


 おちんぽをお掃除フェラで綺麗にしてあげてからカロマと少し休んだ後、村にやってきた。
 特に変わった雰囲気でもなくて、普通に平和な村だった。

 
 ミイナ「ここがカロマの住んでる村なんだね。静かで良い所じゃないの」

 カロマ「まぁ、だから退屈過ぎるんだけどね……」
  
 ミイナ「あー確かに、刺激的で楽しそうではないかも」クスッ


 他愛ない話をしながら歩いて行って、ちょっとボロボロな宿に案内してもらった。
 話によれば食事は支払わないといけないけど、寝泊まりはタダっていう変わった営業形態らしい。

 
 ミイナ「案内してくれてありがとう、カロマ」

 カロマ「いいんだよ。これくらいはお礼の内にもならないけど...」

 ミイナ「義理硬いんだね、君は」

 
 すっかり夕暮れになってたからカロマはそのまま家に帰るようで...


 1.ミイナ「あ、よかったらこれ」
 2.ミイナ「ねぇねぇ、カロマってさ」
 3.ミイナ「それじゃあ、またね」

 >>16

2

 ミイナ「ねぇねぇ、カロマってさ」

 カロマ「うん?」

 ミイナ「君はこの村を出たいって思ったりはしない?」

 カロマ「え...?ここを、かい?」

 ミイナ「うん。退屈って言ってたし、何もしないで人生が終わるなら...」

 ミイナ「ボクと一緒に旅に出てみるのはどうかなって...誘ってみようと思ってたんだよ」


 もちろん、カロマの気持ちを尊重してお断りされるのは覚悟してるよ。
 カロマは俯いて少し悩んでるみたい。まぁ、いきなり言われたらね。
 

 カロマ「君と、一緒に旅へ出るのか...」
 
 ミイナ「君の覚悟次第だよ。もし帰りたくなったら、引き留めはしないから」

 ミイナ「それにボクも君と会いにここへ来たりはするつもりだし」


 そうして。しばらくするとカロマは顔を上げた。果たして...


 
 カロマ「一世一代の決断として...君に付いて行くよ」 コンマ50以上
 カロマ「ごめん。退屈であるのは間違いないけど...」 コンマ50以下

 >>19

 二度と会えなくなる事はないので

 カロマ「一世一代の決断として...君に付いて行くよ」

 ミイナ「!。...本当にいいの?後悔はしない...?」


 ここで彼の人生を狂わせてしまうのはいけない。
 だから、改めてここで本心を聞いてみる。


 カロマ「...僕は今まで、ずっと1人で過ごしてきた」

 カロマ「家族や友達が居なかった訳じゃないけれど...皆とは離れてしまった」

 カロマ「それが僕には当たり前の事だと思っていたし、それでいいと...」

 カロマ「だけど、その考えを捨てようと思う。...僕は決めたよ、ミイナ」

 カロマ「君と旅に出るよ」

 ミイナ「...~~~っ!うん!よろしくね、カロマ!」ダキッ

 ミイナ「それじゃあ、明日にはもうこの村を出るから...」

 ミイナ「必要な物を持って、準備を済ませておいてね」
 
 カロマ「うん、わかったよ」

 
 それから明日の予定を話し合って、ボク達はそれぞれ宿と自分の家へ向かった。
 初めて出来たパーティーの仲間だからすっごく嬉しくてあんまり寝られそうになかったよ。
 

 翌日になって僕は早々に宿を出て、待ち合わせ場所の村の出入口の近くで待った。
 少しして如何にも旅人ですって服装のカロマが駆け寄って来るのが見えた。
 

 カロマ「ゴメン、待たせちゃったかな...?」

 ミイナ「ううん、全然待ってないよ。さぁーて...」

 ミイナ「カロマ!旅の始まりだよ!最初の一歩は一緒に踏もう!」

 カロマ「あ、う、うん。...じゃあ、せーのっ」

 
 ミシッと地面を踏み締めたと同時にボクはカロマの手を引いて村を後にした。

 しばらく歩き続けていると、昨日カロマと出会ったあの場所までやってきた。
 その時、ふとカロマから問いかけられる。


 カロマ「それで...ミイナの旅の目的は何だい?」

 ミイナ「え?無いよ?」キョトン

 カロマ「...え?」ポカーン

 ミイナ「強いて言うなら、気ままに旅しながら性欲を貪ろうって感じ?」

 ミイナ「同種のサキュバスとかその種族の繁栄に興味はないけど」

 カロマ「...そ、そっか」
 

 あれ?何か変な事でも言ったかな...?別に本音を言っただけなのに。


 ミイナ「何か歯切れ悪いけど、どうかしたの?」

 カロマ「その、ミイナがそういう性格だって何となく思ってかけど、ちょっと意外で」
 
 ミイナ「え~?そうかな...」



 1.右側の舗装もされていない道を進む(魔法の世界方面へ)
 2.左側の舗装された道を進む(科学な世界方面へ)
 3.モンスターと遭遇
 4.その他(安価)

 >>24

1

 こんな風に誰かと話しながら歩くのは久しぶりでとっても楽しく感じる。
 穏やかな日差しがボクらを包んでてそよ風に草原が波打っていた。
 道中お腹が空いたからフェラで抜いてあげて、頬っぺたが膨らむくらいたっぷり飲ませもらってると
 馬車が通り掛かってきた。

 
 「アンタら、どこへ行くんじゃ?」
 
 カロマ「と、特には目的地は決めていないんですけど...」

 ミイナ「ゴキュッ♡ゴクンッ♡っはぁ...♡おじいさん、この先って何かあるの?」

 「魔法の世界だよ。ワシは商業のためにそこに向かってる所なんじゃよ」

 
 あ、そうだったんだ。どうりて魔力の気配がすっごいビンビン伝わってくるはずだよ。
 ん~...でも、結構な距離もありそうだしお願いしてみようかな?
 

 ミイナ「ねぇねぇ、もしよかった乗せてってもらえない?」

 「もちろんいいとも。さぁ、後ろに乗りなさい」

 カロマ「あ、ありがとうございます。後で運搬費を」

 「いいんじゃいいんじゃ、気にしなさんな。ジジイのお節介と思っといてくれ」ホッホッホッ

 ミイナ「ほら、カロマ。早く乗りなよ!お心遣いに感謝してさ!」グイッ

 カロマ「うわっ!?」ドサッ
 

 カロマを荷馬車に(強引に)乗せると、おじいさんは馬...の魔物を進ませた。
 この匂いからして牡馬みたいだけど...おちんぽは付いてるのかな?
 大抵は大人しくなるように騸馬にしてて、どうなってるのか見た事ないけど...
 気になるなぁ。どれくらい大きくてぶっといんだろ...あ、涎が。

 
 
 1.無事に到着

 2.金具が外れてしまって馬の魔物が逃げ出した
 3.おじいさんと話す

 >>27

2

 ミイナ「こ、こ、の、道、結、構、ガ、タ、ガ、タ、し、て、る、ね」ガタガタ

 カロマ「そ、そ、う、だ、ね」ガタガタ


 喋り方が変になるくらいに小石が散らばってて荷馬車が小刻みに上下してる。
 お尻が痛い...って、何かガチャガチャと変な音が聞こえてこない?

 
 
 「うおぉっと!?」バキィン!


 カロマ「おわぁっ!?」ズテッ

 ミイナ「んみゅぎゅ」ポスン

 
 突然襲った衝撃にボクは宙を舞いそうになった。
 でも、カロマが抱き締めてくれたおかげで荷馬車から落ちる事はなかった。
 ありがとう、カロマ。


 馬魔物「ヒヒィ~~~ン!」

 「あぁっ!ま、待ってくれぇ~!」

 
 ってやばいやばいっ!金具が外れちゃって馬の魔物が逃げ出しちゃった!
 おじいさんとカロマに怪我は無さそうかな?それなら...

 
 
 ミイナ「カロマ!おじいさんと一緒に居て!ボクが連れ戻してくるから!」タタッ


 カロマ「ミ、ミイナ!気を付けるんだよ!」

 「ダ、ダメじゃ!去勢しておらんから暴れ出したら手がつけられん!」

 ミイナ「!!。大丈夫大丈夫!寧ろ好都合~~~!」ダダダッ!

 
 ボクは残り香を辿りに森の中へと入った。すごい雄のフェロモンだなぁ...♡
 木々の間を縫うように駆け抜けると、開けた場所でやがて馬の魔物を捉えた。

 
 
 馬魔物「ブルルルッ!」ガッガッ


 ミイナ「どうどう...落ち着いて~?君のご主人様の所へ帰してあげるだけだよ~?」ソロリソロリ

 馬魔物「ヒヒンッ!ヒヒィ~~~ンッ!」ガッガッ

 ミイナ「ん~、やっぱり普通に近付くのは危ないみたいだね...」

 
 どうしたものか...ここはお互い穏便に事を済ませたいし、チャームを使っちゃおう

 
 
 1.大人しくさせて仲良くしようと試みる

 2.誤って精力を暴走させてしまい馬姦レイプ

 >>30

1

 ミイナ「落ち着いて?ね?」

 ミイナ「ボクは君を傷付けるつもりもないし、寧ろ仲良くしたいんだよ」

 ミイナ「だから、大人しくボクの方に来て?」

 
 優しく声を掛けながらチャームを馬の魔物に施して、ゆっくりとボクの方から近寄っていく。
 チャームのおかげで暴れてた馬の魔物も嘘みたく大人しくなると、言う通りに近寄ってきた。
 目の前まで近付いてきて、鼻をボクの顔や胸に押し当ててくる。


 ミイナ「あはは、くすぐったいよ~」ナデナデ
 
 馬魔物「ブルルル...」スリスリ

 ミイナ「よーしよし。ビックリして逃げちゃったんだよね?もう怖くないから大丈夫」

 ミイナ「じゃあ...っと、その前にちょーっとだけおちんぽを拝見...♡」ススーッ


 ...んふふ♡おっきい...♡暴れてたばかりだから興奮は収まっても、こっちはまだ元気なままだね♡
 先っぽがぶっくり膨らんで先走りも滴ってる...♡
 これは...戻る前に何とかしてあげないと♡それに去勢前なんだから、それくらいの楽しみは
 味合わせてあげなきゃね♡

 
 ミイナ「君、そのままジッとしてね?ビックリするかもだけど...」

 ミイナ「気持ちよくしてあげるから♡...スンスン...はぁ~...♡」

 ミイナ「すごい雄のフェロモン♡興奮しちゃうよぉ♡」


 馬おちんぽに鼻をくっ付けそうなくらい近付けて臭いを堪能しちゃう♡
 こんなの、我慢なんて無理だよ♡んはぁ...♡すご♡ボク、おかしくなっちゃうよぉ♡

 
 ミイナ「おちんぽ、いただきまぁ~す♡あもっ...♡」グポッ、モゴ

 馬魔物「ヒィ~~ンッ!」

 ミイナ「んぶぉ...♡おぼ♡んぢゅ♡おごふ♡ふご♡」ジュプッ、ヂュルルッ、ジュポッ、グポッ


 馬おちんぽにしゃぶりつくと更に濃くなるフェロモンで頭の中を満たされる♡
 夢中になって馬おちんぽの先っぽから溢れる先走りを舌で掬い取って味わうと脳が痺れてきた♡
 

 ミイナ「ぢゅるっ♡おぼっ♡んも゙ぉ...♡」ヂュルルッ、ヂュボォ、グポッグポッ
 
 ミイナ「んごっ...♡ん゙ぶぅ...ぢゅぶるっ♡んぐぉっ♡」ジュプッ、ニュポォ...ヌロロッ

 馬魔物「ブルルルッ...!」バサッバサッ

 
 強引に馬おちんぽを喉の奥へ奥へ、そのまま食道を通り抜けて胃の入り口に当たるまで
 深く飲み込んであげる♡
 人外ならではの喉フェラ♡フフッ...♡尻尾を振って、馬おちんぽも脈を打って
 ビクビクしちゃってるね♡
 気持ちいいのかな♡ボクも気持ちいいよぉ...♡
 おちんぽに吸い付いてるだけで軽くイっちゃてるもん...♡


 ミイナ「ぶぷぅっ♡んぉ...っ♡ぶぼっ♡」グプッ、ジュルルッ、ヂュルk、レロォ

 ミイナ「んっふぅ~...♡んぶっ♡んれぇ♡んぢゅっ♡おぶぅぅ...♡」ゴボッ、グポッジュルッ、チュプッ

 
 1.口内射精
 2.膣内射精
 3.自由安価

 >>32

1

 ミイナ「んごぇっ♡ぉ♡ぉ♡んぉ♡おぐぅっ♡」チュブブッ、グポォッ、ゴチュッ

 
 馬おちんぽが食道を擦りながら抜けていき、口内まで引き抜くとまた喉奥まで入れていくのを繰り返す♡
 胃が押し込まれるような感覚に、胃液が込み上げてくるのも束の間に馬おちんぽも根元から膨らんできて
 いよいよ馬ザーメンを射精するみたいだね♡
 ボクは地面に付いていた両手を上げるとブラブラ揺れてるふぐりを掴んで、いっぱい出してもらうように
 モミモミと解してみる。
 

 ミイナ「んぼっ♡んぢゅるる♡ん゙ぁ♡んもぶ...♡」

 ミイナ「ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙っ♡ん゙おぼぉ♡」グポォッ、グチュッ、チュププ、

 馬魔物「ブルルルッ!ヒヒィ~~~ンッ!!」ビュグッ!ビュルルルッ!ビュブゥ!ドポポポ!

 ミイナ「っ♡!ん゙ごぉぉぉ~~...♡!//」


 一際深く、馬おちんぽの先っぽが胃の中へ押し込められて大量の精液が直接注がれてる...♡!
 流し込まれた分、胃が膨らむ事でお腹もまるで妊娠したかのように膨れ上がってく♡

 
 ミイナ「えぶっ♡おぶぶ...♡んぶぅ...♡」


 もう、胃の中に入り切らなくなったからか精液は食道を逆流して口や鼻から噴き出してきた...♡
 精液の青臭さと濃厚な味が脳天を貫くような衝撃を与えてきちゃう♡
 こんなの、耐えられっこないよぉ...♡...あはっ♡でも、これ最高...♡

 そして2度、3度...ううん、5回胃の中で先っぽが跳ね上がって漸く射精が終わった頃には
 ボクの顔は白濁にドロドロで汚れきってた♡ 


 ミイナ「ん゙...ぉ、おぇぉぉ...♡...かぱぁ♡」ヌロロロォ...

 ミイナ「ブグブグブグ...♡ゴプッ♡」タプタプ

 
 口内に溜まった精液でうがいをして、喉に絡みついたのを剥がす様にしてから一気に飲み込む♡
 ゴクンと飲み込んだら、その流れる感覚でも感じちゃってすぐにイっちゃった♡
 ...あ♡しかも、お漏らしまでしちゃってる...♡


 ミイナ「はふ♡ん...はぁ...♡」チョロロロ、チョロチョロ...

 ミイナ「...んあぁ...♡おいしかった...♡」ショワワワァ...


 ボクは膨れたお腹を撫でて未だにお漏らしをしながら余韻に浸る♡
 この感覚が堪らなくクセになっちゃうなぁ♡
 

 1.でも、まだ満足できてないよ♡
 2.お腹いっぱいだし、戻ろうっか
 3.自由安価

 >>35

2

 少しの間、馬の魔物と休憩してからお腹をスッキリさせて立ち上がった。
 精液はすぐに消化させる事で魔力に変換させられるからね。


 ミイナ「お腹いっぱいだし。戻ろうっか」ナデナデ
 
 馬魔物「ブルルルッ」

 ミイナ「あ。乗っていいの?じゃあ...よいしょっと。ハイヨーッ」ポンポンッ


 背中に乗せてもらったボクの掛け声で馬の魔物が進み始める。
 かなり時間が掛かっちゃったから心配させちゃってるだろうなぁ...
 早くカロマ達の居る場所に戻らなきゃね。

 元来た道を進んで行って、待っててくれてたカロマとおじいさん達を見つける。
 おじいさんはビックリした顔をしてたけど戻ってきた事を何より喜んでくれてた。

 
 
 「しかし、大人しい類の魔物とはいえ懐かせるとは...お嬢ちゃんはすごいのう」

 
 ミイナ「えへへ♪そう言ってもらえると嬉しいな~」

 カロマ「...えっと、ミイナ?ちょっといい?」

 ミイナ「ん?な...んむぅっ」ゴシゴシ

 カロマ「顎の下に付いてたから...えっと、そういう事だよね」

 ミイナ「うん。いや~満腹になっちゃったよ、あはは」
 

 カロマは何とも言えない顔をしてるけど、まぁサキュバスと旅するっていうのは
 こういう事だから仕方ないと思ってほしいな。

 少し時間が経って、荷馬車が止まる。どうしたのかと思って振り返って見ると...


 「ほれ、お2人さん。あれが魔法の世界じゃ」

 ミイナ「わぁ~...!」

 カロマ「あれが、魔法の世界...初めて見たよ...」


 ボクらの視線の先には、巨大なお城が中央にあってその周りに民家や商店らしき建物。
 それから四角形に囲っている聳え立つ城壁が見えた。
 カロマとおじいさんには感じ取れてないけど...とてつもない魔力を感じるね。

 城壁の一箇所にある出入口の検問所で衛兵さん達には手伝いに来たおじいさんの孫という事で
 すんなり入れた。  
 人気の少ない道端で降ろしてもらい、おじいさんとはそこで別れる事になった。


 「それでは気を付けての。これは馬を連れ戻してくれたお礼じゃ」チャリン
 
 ミイナ「ありがとう、おじいさん。大切に使わせてもらうよ」ニコリ

 カロマ「何から何まで、本当にありがとうございました」ペコリ


 優しいおじいさんでよかったなぁ。若かったらボクからもお礼してあげられたんだけど...
 まぁ、気持ちを切り替えて...これからどうしようかな?


 1.酒場へ(仲間加入イベ・モブイベ・サブクエ)
 2.露店街へ(モブイベ)
 3.教会へ(サブクエ)
 4.エルフの森に観光へ(仲間加入イベ・サブクエ)
 5.自由安価

 >>38

酒場

 マップを頼りに道を進んで行くとボクらは酒場に到着した。
 見た感じは普通の大きめな所で店内に入ると、様々な種族の人々が酒を飲んで
 楽し気に話したりしてる様子だった。

 
 
 ミイナ「賑わってるね~。...あれ?カロマ、どうかしたの?」

 
 カロマ「あぁ、いや...こういう店に入ったのも初めてだから...」
 
 ミイナ「あーそうだろうね。あの村には無さそうだったし」

 
 
 だから緊張のあまりオドオドしてるんだね。これからの旅先でもこういう所には何度も来るんだし

 慣れなきゃね。
 とりあえず、お腹は空いてないけどお酒飲みたいな。
 ボクらはカウンターに座って酒を注文する。高くはないしカロマも流石に飲めるようだからよかったよ。


 ミイナ・カロマ「「乾杯」」カーンッ

 
 乾杯をして半分までお酒を煽ってから一息つく。
 しばらくして何かの干し肉を齧っていると声を掛けられた。

 ミイナ「んー?」モギュモギュ
 
 カロマ「はい...?」

 
 1.人間(少女・美女・少年・青年・中年)
 2.猫人(少女・美女・少年)
 3.兎人(少女・美女・少年)
 4.エルフ(少女・美女)
 5.アマゾネス(少女・熟女)
 6.魔物(蜘蛛人・鳥人・自由安価)

 >>41

1 美女

 美女「貴方達、見ない顔だけど...ここへ来たのは初めてかしら?」

 ミイナ「そうだよ。でもってこっちの元チェリーボーイはこういう酒場も初めて」

 カロマ「お、お恥ずかしながら...」


 照れながら目を逸らすカロマに綺麗なお姉さんはクスッと微笑んでた。
 少し黒の混じった赤髪をポニーテールにして服装は旅に適した軽装備。
 胸やお尻は大きいけど全体的に引き締まってるから、余計に綺麗に見えるなぁ~
 ...で、そのお姉さんが...

 
 ミイナ「えっと、それでボクらに何か用があるの?」

 美女「あぁ、そうだったわ。ここに来たばかりって事はギルドにも所属していないのよね?」

 美女「どうかしら?ウチに入ってみたりとか」


 あー、そういう事か。私もこればっかりは初めてだね、勧誘されたの。 


 カロマ「あ...そ、その、僕らは色々旅をする目的でここに立ち寄っただけですから...」

 カロマ「ギルドに所属するのとか、そういうのはちょっと...」チラッ

 ミイナ「うーん...」

 
 確かに自由奔放に旅をしたいから、ギルドへ所属するのはね~...
 お姉さん、しつこそうではないように見えるけど...
 

 1.ミイナ「そういう事だから、ごめんね?」
 2.ミイナ「...ちなみに何でボクらに声を掛けたの?」
 3.ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>44

2

 ミイナ「...ちなみに何でボクらに声を掛けたの?」
 
 ミイナ「あっちに居る腕っぷしの強そうなお兄さんとかでもいいんじゃ...」

 美女「そう思うわよね。だけど、貴方達に声を掛けたのは...その元チェリーボーイ君はもちろんだけど」

 美女「貴女がサキュバスだから。それが一番の理由ね」ニコリ

 
 おっとっと...?どうしてサキュバスってバレたんだろ?
 擬体はそう簡単には見破れないはずだし...この人、容姿よりもかなり手練れかなのかな?
 いや、でもこれでもボクだって王族な方の強さだし...
 

 カロマ「あ、あの、決してミイナは人を傷付けたりなんかはしていないです...よ?」
 
 美女「それはまぁ、気にしてないわ。ただ、サキュバスである貴女がいいのよ」

 美女「もちろん、君も一緒にね」クスッ

 ミイナ「...もしかして貴女もサキュバスだったり?」

 美女「いいえ?至って普通の人間同士から生まれた子よ。サキュバスだってわかったのは直感」

 
 すごいなぁ、直感で見破れるなんて...まぁ、それならそういう事にするけど。
 まだ根本がわかってないや。どうしてサキュバスであるボクとカロマを誘ってきたんだろ? 

 
 ミイナ「サキュバスとかそういう知能的な魔物を求人しているの?」

 美女「ええ。ウチのギルドは少し特殊で...あんまり大声では言えないのだけど」ヒソヒソ

 美女「性欲的な魔物とか種族を相手にする事が多いの」ヒソヒソ

 ミイナ「ほおほお?」

 美女「それから性事情的な問題解決やバイトみたいな事もしてて」ヒソヒソ
 
 ミイナ「ふむふむ...つまりそういう事なんだね?」

 美女「ええっ。元チェリーボーイ君が必要な理由もちゃんとあるのよ」ニコリ

 カロマ「あの、僕の名前はカロマです...」

 美女「あら、ごめんなさい。まぁ、それを踏まえて改めて聞くけど...どうかしら?」


 1.ミイナ「...いや、旅しながらでもそういう事はあるだろうから」
 2.ミイナ「是非ともカロマ君共々所属させて!」
 3.ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」
 4.ミイナ「とりあえず、お姉さんを味見してから考えてもいい?」
 5.ミイナ「自由安価」
 
 >>46

3

 んー...でも、ボクとしても旅はしたいからなぁ。
 ダメ元で聞いてみよ。
 

 ミイナ「いつでも旅に出てもいいって条件付きはダメ?」

 ミイナ「やっぱり自分の目的を曲げられないっていうか...」

 美女「そう...じゃあ、貴女の条件を飲むわ。それでどうかしら?」

 ミイナ「うん。いいよ、カロマ君共々、お姉さんのギルドに入らせて」


 そう言うとお姉さんは嬉しそうに微笑みながら手を差し出してきた。
 ボクは握手を交わして、カロマ君も戸惑いつつ交わす。
 

 カテリヤ「私はカテリヤ。そのギルドのリーダーを務めてるわ」

 ミイナ「そうなんだ。ボクはミイナだよ」

 カロマ「先程言いましたが、カロマです」

 カテリヤ「ええ、今後よろしく頼むわね。2人とも」クスッ



 そうしてカテリヤさんもエールを注文すると、乾杯をしてボクらを歓迎してくれた。
 

 1.実は下戸だったのでお持ち帰りする
 2.性癖について語り合う
 3.カテリヤのギルド本部へ
 4.早速お仕事に

 >>49

3

 カテリヤ「ここが私やメンバーの本部よ」

 ミイナ「...宿屋に見えるけど?」

 カロマ「け、兼業してるとか?」

 カテリヤ「そう。とは言ってもギルド所属専用の宿なのだけど」


 それでお金を稼げるなら一石二鳥だね。
 本部の中に入って、廊下を進むと大広間に着く。ここで皆が集まって話し合いとかするのかな?
 

 猫人「ん?あ、カテリヤさん。お帰りなさい」

 兎人「その2人は...もしかして新しく所属する人ですか?」

 エルフ「まぁ。それは喜ばしいですね」


 ソファに座って談笑してた種族の異なる3人がボクらに気付いた。
 というか、この感じと匂いって...
 

 カテリヤ「紹介するわね。ウチのギルドの子達よ」

 カテリヤ「猫人の子が副リーダーのアラニティ。愛称はアティ」

 
 副リーダーらしく真面目そうな雰囲気で艶やかな黒い長髪をした、スレンダーだけど胸も大きいカテリヤさんに引けを取らない美人さん。
 あまり喋らないようなイメージがありそうだけど、優しげな笑顔が印象的だった。


 カテリヤ「兎人がエリアス。アラニティの補佐をしていてるわ」


 ボクと同じぐらいの身長で明るい雰囲気をした茶髪で結構なものをお持ちの可愛らしい女の子。
 ムードメーカーっぽくて雰囲気にあった軽やかな笑顔を浮かべてる。

 
  
 カテリヤ「最後にタリニア。エルフだけど、ちょっと変わっててベタベタ触っても大丈夫だから」


 
 そう言われて少し照れくさそうにする、金髪でボンキュッボンな胸とお尻をしてるエルフ特有の超絶美人さん。
 雰囲気からしておっとりさんかな?包容力がすごそう...
 カテリヤさん以外の皆から感じるのは...


 ミイナ「3人とも、サキュバスの混血なの?」

 アラニティ「えっ...!?ど、どうして...」アセアセ

 ミイナ「ボクは生粋の方だからね。同族の気配と匂いでわかるよ」

 エリアス「そうだったんだ。なるほどね、だからカテリヤさんが目に付けたと」

 タリニア「これは驚きました。改めてよろしくお願いしますね、お2人とも」ペコリ

 ミイナ「こちらこそ。ボクはミイナでこっちはカロマって呼んでね」

 カロマ「よ、よろしくお願いします...あの、つかぬことをお聞きしますが、僕以外に男性の方は...?」

 
 1.カテリヤ「居ないわ。だから、君が初めての男性メンバーよ」
 2.カテリヤ「居たのだけど...耐えきれず逃げ出したわ」
 3.カテリヤ「居るには居るわ。今は買い出しに行ってるの」

 >>52

 カテリヤ「居るには居るわ。今は買い出しに行ってるの」

 アラニティ「貴方より年下の男の子だけど、きっと仲良くなれると思うわ」クスッ
 
 カロマ「そ、そうですか...」ホッ


 女性ばかりで肩身の狭い思いをしなくて済むからよかったね。
 昨日童貞卒業したばかりだから、こういう環境も経験した事ないだろうし1人よりはマシだろうから。

 
 ミイナ「じゃあ、戻ってきたら挨拶してあげよっか」

 カテリヤ「それじゃあ、空いてる部屋に荷物置いてきなさい。タリニア?」

 タリニア「はい、お任せを。ご案内しますので付いて来てください」

 
 タリニアさんの後に続いてボクらは本部の通路を歩いて行った。
 2階の曲がり角から端の2つが空いてて、そこにボクとカロマは荷物を置いた。
 
 夕暮れ時になって皆とお話をしていると、件の男の子が戻ってきた...んだけど
 え?男の子...だよね?女の子にしか見えないよ?
 まぁ、金の後ろ髪を結ってて中性的な顔立ちだからそう見えるから...かな?

 
 
 少年「カテリヤさん、あの2人は...?」 

 カテリヤ「新しく所属する事になったミイナとカロマ君よ」

 フィアム「え!?そうなのか!あ、俺はフィアム!よろしくな!」

 
 あ、普通に声変わり前の男の子だった。いやーギャップがすごい。 
 あと同性が来てくれた事が嬉しいみたいで、カロマに目を輝かせながら話し掛けてる。

 それに戸惑いつつもフィアム君に接してあげてるのと見ると何か、兄弟っぽいね。
 

 エリアス「アティの言った通り、早速仲良くなってるね」

 ミイナ「うん。カロマってちょっと人付き合いとかあんまりしてなさそうだからよかったよ」

 ミイナ「...ちなみにだけど、フィアム君って...」



 1.エリアス「あ、精通してないからまだだよ」
 2.エリアス「もちろん、初めては○○(安価)とだよ」
 3.エリアス「お尻の方は開発済みだよ?」
 4.エリアス「自由安価」
 
 >>55

3
開発済みだけど処女て童貞だよ

 エリアス「お尻の方は開発済みだけど、まだ童貞だよ」

 ミイナ「ほほー...なるほどね。そっちは誰かに捧げたいって本人の希望があったの?」

 エリアス「まぁ、そんな所だよ。本人の同意があればすぐにでもなんだけどね」


 じゃあ、精液を貰うのは口だけって事だね。うっかり興奮して奪わないようにしないと。
 

 エリアス「カロマ君はどうなの?」
 
 ミイナ「あ。つい昨日、ボクが貰ったよ」

 エリアス「え~。羨ましい...私がつまみ食いしちゃうのはダメ?」
 
 ミイナ「全然どんどん食べちゃっていいよ。ボクはその辺拘ったりしないから」


 そう答えるとウサミミをピコピコ揺らして大いに喜ぶエリアス...
 と聞き耳を立ててたアティさんとタリニアさん。
 もしかして、カテリヤさんはこのためにカロマも引き入れてくれたのかな?

 夜も更けて、そこそこ豪華な料理を出してもらいボクらの歓迎会が開かれた。
 皆はお酒だけど、フィアム君はもちろんリンゴジュース。一人称俺なのに両手で飲んでるのが可愛すぎる!
 とまぁ、それぞれ思い思いに飲んだり食べたりしてふとボクはほろ酔いの皆に問いかけた。

 
  
 ミイナ「ねぇねぇ、皆がそれぞれで1番興奮したエッチって何?」

 
 カロマ「ごぶふっ!//」

 フィアム「えっ...!?//」

 カテリヤ「あら、藪から棒にね//生粋のサキュバスだから気になるのかしら?//」

 ミイナ「まぁ、そういう事で。まずはリーダーのカテリヤさんから教えて!」ワクワク

 カテリヤ「ん~...//そうね...//」


 自由安価
 >>58

夜中の街中を素っ裸で徘徊した時


 カテリヤ「夜中の街中を素っ裸で徘徊した時ね//」

 ミイナ「わーお。これはまた意外な性癖だね...」

 カテリヤ「ふふっ...//意外とハマってしまうのよ?//」

 カテリヤ「私に言い寄ってくる男なんて限られてるし...//」

 カテリヤ「欲求不満になりがちだから、そうすると発散できるのが刺激的なのよ//」

   
 そっかー...まぁ、ボクも夜の街を歩いてると自然と性欲が溢れちゃうから何となくわかるなぁ。
 フィアム君とカロマ君を除いた3人が興味深そうに聞いてるなら、ボクはお酒を一飲みする。

 
 
 ミイナ「当然、それだけで終わりって訳ではないよね?」


 カテリヤ「まぁ、そうね...//誰も居ない広場とか公園で自分を慰めてから帰るのがセオリーだわ//」

 ミイナ「誰か来ちゃうかもしれないけど、それが余計に興奮しちゃうんだね」

 カテリヤ「そういう事//...ちなみにフィアムとの出会いが、その時だったのよ?//」クスッ

 フィアム「ちょっ!//な、何でそれ教えるんだよ...!//」

 
 あらら~、フィアム君ったらラッキースケベも良い所だよ。
 足をモジモジさせながら勃ってるの隠そうとしてるとこも可ん愛いなぁ...
 さてと、次は...アラニティさんに聞こうかな?

 
 
 アラニティ「私は...//」



 自由安価
 >>61

オークの集団に輪姦された時

 アラニティ「オークの集団に輪姦された時ね//」

 ミイナ「それって脳味噌空っぽの方?」
 
 アラニティ「それは覚えてないけど...//多分喋らなかったからそうでしょうね//」コクリ


 知性を持つ魔物はオークにしろ何にしろ会話が出来て初めて判断できる。
 だから、アティとチョメチョメしたオークは阿呆な方だね。


 ミイナ「ふーん。輪姦に至った経緯は?仕事の失敗?」
 
 アラニティ「そう//猫人特有の発情期が突然に始まったから...//」

 アラニティ「油断して何も抵抗出来ずにオークに一晩中犯され続けたの//」

 アラニティ「上下の口からアナルにぶっといのを捩じ込まれて//」

 アラニティ「この髪から尻尾に巻き付けながら扱いてたわ//」


 髪コキはわかるけど、尻尾コキは初めて知ったかも。
 それなら知性あるんじゃなかったのかな?


 ミイナ「それでそれで?」

 アラニティ「当然、最後は子宮と腹部が膨らむまで精液を流し込まれたの//」

 カテリヤ「それから、私が駆け付けて事なきを得たわ//...と言っても//」

 カテリヤ「全身精液塗れで穴という穴から垂れ流して、酷い有り様だったのだけど//」
 

 オークは性欲の塊だから一晩では足りないからね。 
 寧ろ、普通の人だったら廃人になってるか死んでたかもしれないけど...
 そこはサキュバスの混血だったおかげでもあるんだろうね。
 でも、それに懲りたらオークの事はトラウマにならないのかな?


 アラニティ「発情してたのもあるけど、その時の快感を無性にまた味わいたくなったら//」

 アラニティ「3体までに留めて、輪姦を許してるの//」

 カロマ「...そ、それはカテリヤさんの承諾はしてあるんですか?//」

 カテリヤ「もちろん//本人が好き好んでヤってるんだから//」

 ミイナ「今度一緒に行ってもいい?ボクなら安全に何体でも輪姦出来るようにしてあげりるから」

 アラニティ「ホント?それなら喜んで連れて行ってあげるわ//」

 
 オークのおチンポはアティの言う通りぶっとくて膣内をゴリゴリしてくるから好きではあるんだよね。んー、楽しみになってきたなぁ~。
 さて、お次はエリアスだね。意外と普通だったりするのかな?産卵とか。

 
 エリアス「そうだなぁ//私は...//」


 >>64

えっぐい玩具を大量につけられたまま放置されて延々とイカされ続けたこと

 エリアス「玩具を沢山付けられたまま放置されて...延々とイカされ続けた事、かな//」

 ミイナ「誰に?」

 エリアス「...恋人に//」

 
 恋人持ちだったのにつまみ食いする気だったんだ。
 まぁ、サキュバスの血が混ざってるなら仕方ないよね、うん。
 というか、その恋人さんもかなりのドSなのかな...?


 エリアス「今、付き合って2年目なんだけど//初体験からちょっとマンネリしちゃって//」

 エリアス「思い切って買った玩具を彼の思う様に好きに使わせたら...そうしてくれたの//」

 ミイナ「どんな感じにされてたの?」

 エリアス「こう手が使えない様にしながら足をM字に縛られて//」

 エリアス「目隠しと耳栓で視界と音を遮られて感覚が敏感になるから...//」

 エリアス「快感の度合いが小さくでもイッちゃってたよ//」

 エリアス「おまんことお尻にはエグイ形をしたバイブとビーズを挿入されて//」

 エリアス「ビーズはこれくらいの大きさだからボコボコってお腹から浮き出てたよ//」

 エリアス「それから乳首は吸引するカップで搾られて...あとは、覚えてないや//」

 ミイナ「気絶しちゃったんだ?恋人さんってドSではないの?」

 エリアス「うん。優しくてどちらかといえば純愛な感じが好きだから//」

  
 やっぱりそうなんだ。何かエリアスってそういう感じが似合いそうだもん。
 チャームが使えるのか知らないけど、多分そんなのは使わずに恋に落ちたんだろうなぁ~。
 結婚するならとびっきりお祝いしてあげないとね!
 最後はタリニアさんだ。エルフってあんまり性欲的ではないみたいだけど...

 
 
 タリニア「私はですね...//」



 自由安価
 >>67

幼馴染の恋人と、思い出の場所で回復魔法使いながら一晩中イチャイチャしながらしたとき

 タリニア「幼馴染の恋人と、思い出の場所で回復魔法使いながら//」

 タリニア「一晩中イチャイチャと性交をした時です//」

 ミイナ「あ、タリニアさんも恋人居るの?ちょっと意外...あれ?そういえばおいくつ?」

 タリニア「ひ・み・つです//ヒントとしてはカテリヤさんより年上ではありますね//」

 
 エルフは長寿で一生の美貌を保つから、見た目では年齢が分からないんだよね。
 幼馴染みって言ってるし、もしかしたら同種の男性だからまだ恋人未満で居るのかもしれない。

 
 ミイナ「どんな思い出の場所でやったの?」

 タリニア「エルフの森の奥深くにある大木の下で一晩中愛し合いました//」

 タリニア「そこが彼と初めて出会った場所ですから...//」
 

 ロマンチックでいいなぁ~。そういうシチュエーションのが好きなエルフが大半だと思うけど...
 サキュバスの混血にしては控え目に思えるかも?堅忍なエルフの理性が影響してたりして。
 

 タリニア「残念ながら、3人方の様な性癖もなく普通の性行為ですので...//」

 ミイナ「そっか。まぁ、愛してるとか大好きとかって耳元で呟きながらヤったんだよね?」

 タリニア「お恥ずかしながら、はい...//とても心から嬉しくなりました//」ニコリ

 
 エリアス同様に純愛だなぁ。いいね~~。
 ふと見るとカロマとフィアム君はもう前屈みになってて無言状態になってた。
 刺激が強すぎてたみたい。まぁ、仕方ないか。

 
 やがて歓迎会も終わると片付けを皆で済ませて、就寝する事にした。
 隣室のカロマに、おやすみ、と言ってボクは自室へと入る。

 
 1.小腹空いたので夜這いに行く(カロマ、フィアム、カテリヤ、アティ、エリアス、タリニア)
 2.夜の散歩に(サブクエ)
 3.寝る

 >>69

2

 ミイナ「...ん~~...ダメだ、眠気が全然ないや」

 ミイナ「まぁ、サキュバスは普通に夜型だからね。睡眠も昨日たっぷり摂ったし...」

 
 ボクはベッドから起き上がると、窓を開けて背中に翼を生やす。


 ミイナ「よい...しょっ」

 ミイナ「...っと!」スタンッ 


 そのまま窓から飛び降りて見事に着地。散歩に出かける事にした。
 幸い、まだ深夜だし誰も起きてはいないから気兼ねなく出掛けられるね。

 
 ミイナ「(まぁ、夜に出ちゃダメって言われてないから怒られる事はないよね?)」


 街灯だけの明かりで照らされる夜の街は、少し暗くて不気味だけど...
 それがまたボクの好奇心を誘ってる気がした。
 見上げてみると満天の星が輝いていて、満月も煌々と光っている。
 

 ミイナ「こういうのも風流で良いね~...んっ?」
 
 ミイナ「(あれって...)」

 
 1.オロオロしてる娼婦を見つける
 2.カジノを見つける
 3.全裸徘徊中のカテリヤさんを見つける
 4.見覚えのある少年を見つける

 >>72

1

 娼婦「あ、あの...も、もしよかったら...」オロオロ

 「うぃ~~//あの姉ちゃんはやっぱり最高だぁ//」ヒック
 
 娼婦「あ...はぁ...またダメだった...」

 ミイナ「そこのお嬢さん?何かお困り事?」ヒョコッ

 娼婦「きゃっ!?...あ、ご、ごめんなさい。大声出しちゃって...」

 
 公園の入口でオロオロしてた娼婦の子は頭を下げて謝ってきた。
 ボクは、気にしてないよ、と言って隣に腰掛ける。
 娼婦の子は隣に座ってボクを凝視してたけど、また俯いて溜息をつく。


 ミイナ「良ければ相談に乗ってあげるよ?暇だから話しかけたんだし」

 娼婦「い、いいよ。貴女に話しても...答えられないだろうから...」

 ミイナ「そうかな~?見た感じからして娼婦だよね?」

 ミイナ「でも、なりたてだから夜伽相手を探してるけど上手く誘えない、ってとこかな?
  
 娼婦「う...ま、まぁ、そうなんだけど...」

 
 
 やっぱり。どうりで誘い方が不慣れに見えた訳だよ。

 それならサキュバスであるボクが何とかしてあげよう!

 
 1.ミイナ「じゃあ、今日はボクが君の事を買わせて?沢山教えてあげるから」
 2.ミイナ「一緒に夜伽を手伝ってあげるよ」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>75

3
自分が娼婦に扮して行きずりの男とヤる
その様子を隠れてお手本として見てもらう

 ミイナ「ねぇ、君の名前は?ボクはミイナって言うんだ」

 シャイア「私は...シャイア。この近くの風俗店で働いてる」
 
 ミイナ「シャイアだね。それじゃあ、本題話すけど良かったらボクがお手本を見せてあげようか?」

 シャイア「えっ?そ、そんな。見ず知らずの人にそんな事は...」

 ミイナ「まぁ、そう言わずにさ。ボクに任せてよ」

 
 両手を振って拒否気味なシャイアだけど、ボクが教えなきゃずっとあのままだろうし。
 情けは人のためならずって言うしね。それじゃあ...まずが着替えないと。
 一度、着ているを魔力に分解してから、娼婦の衣装を形成して着た。

   
 シャイア「!?...ミ、ミイナって魔法使いなの...?」

  
 ミイナ「ううん。ボクはサキュバスだよ。ほら」フリフリ 
 
 シャイア「わぁ...!サ、サキュバスなら確かに勉強になるかも...じゃ、じゃあ、お願いしていい?」

 
 ミイナ「うん!まずは...めぼしい人を見つける所から始めるんだけど...」


 シャイアに男を誘う方法を伝授してあげる事にした。
 まずは、言い寄り方から。ここで躓いてたらどうにもならないからね。


 ミイナ「手始めに胸元を少しはだけさせるの」ヌギッ

 シャイア「う、うん...//」スルッ

 ミイナ「ダメダメ。もっと大胆に!乳首が見えるか見えないがギリギリまで!」

 シャイア「こ、こうっ...?//」ヌギッ


 大分苦戦したけど、大方の事は伝授してあげられたはず。
 そうして公園を出ると路地裏に入っていく。
 人目につかないし、暗がりですぐにはバレないはず。


 ミイナ「見つけたら、さっき教えた通りにして更に股を撫でてみるといいよ」

 シャイア「う、うん...//」コクリ

 ミイナ「...あっ、早速見っけ」ペロリ

 
 1.酔っ払い(中年・青年)
 2.見回りの兵士
 3.ミイナを探してたカロマ
 
 >>78

1

てか台詞的にシャイアがヤるみたいになってるけど、>>75を見る限りだとミイナがヤってるのをシャイアに見せつける感じよね?

 「うあぁぁ//ちくしょう、飲み過ぎちまった...//」フラフラ
 

 フラフラと覚束ない足取りで通り過ぎて行ったのは人間の青年。
 匂いからしてすっごい飲み明かしたみたいだね...それならチャンスだ。


 「気持ちわりぃ...とりあえず早く帰るとするか...//」

 ミイナ「お兄さん♡フラついてるけど大丈夫?」

 「え?あ?...お、おう。大丈夫だぞ...//」

 ミイナ「本当に?具合が悪そうだから、元気になるおまじないかけてあげるよ♡」

 
 背中を擦りながら魔力を注ぎ込んでお兄さんの体力とか色々回復してあげる。
 でも、ちょっとだけ酔っ払ってる気分にしておいた方が都合も良いし、そうしておこう。


 「...本当に治った...?//あ、ありがとな。お姉ちゃん//」

 ミイナ「ふふ♡お礼は...こっちで払ってほしいかな♡」スリスリ

 ミイナ「見ての通り娼婦だから...♡いっぱい白ワインを飲ませて♡」ンアー、レロレロ


 2本の指で口を大きく広げながら唾液をたっぷり絡ませた舌をユラユラと動かしてみる。
 お兄さんは、ゴクリと喉を鳴らして性欲を高まらせてるのがわかった。


 >>79
 そうです。アドバイスしてる描写としての台詞になります。

 「っ...//...分かったよ//けど、そんなに持ち合わせてないからな?//」

 ミイナ「あ、ボクはお金目的じゃないからタダでいいよ♡」

 ミイナ「その代わり...♡気持ちよくしてね、お兄さん♡」ニコリ、スリスリ

 
 
 お兄さんの股間に手を差し伸べてズボンの上から優しくおチンポを撫でてみる。

 ちょっとずつ硬くなってきてる...♡チャックを降ろしてから、おチンポを取り出してみた♡
 中々に良い硬さと張り具合だね♡しかもカリ高だよ...♡

 
 ミイナ「あーん♡」カポッ、ジュプッ、レロレロォ、チュプッ、チュプッ
 
 ミイナ「んふぅ♡ジュルルルッ♡ずぢゅぅ~っ♡んむぅ♡」プポッ、ジュルッ、グジュッ、グポッ


 シャイアがこっちに視線を向けてるタイミングに合わせて、見せつける様におチンポを口に含んでみる♡
 路地裏に卑猥な音を響かせながらのバキュームフェラでお兄さんのおチンポを喉の奥まで呑み込んだりして♡
 カリ太の亀頭を喉の奥で圧迫刺激して、舌で裏すじから竿にかけて丹念に舐め上げる♡
 何度も往復するようにしゃぶってると、お兄さんはボクの後頭部を掴んで、小刻みに腰を振り始めてきた。


 「くぅっ...!//ね、ねーちゃんのフェラ凄く気持ちいいぜ...!//」ビクビクッ

 ミイナ「んぶぅっ♡んぐっ♡んむぅ...♡んごぉ♡」ゴキュゴキュッ、レロレロ

 ミイナ「(アイシャ♡こうして、舌を広げながら裏筋を撫でるといいんだよ♡)」チラッ


 アイシャ「はぁ...はぁ...//

 

 曲がり角の影に隠れてアイシャちゃんはスカートの中に手を入れてオナニーをしてた♡
 様子を覗くのに夢中でボク見られている事に気付いていないみたい♡


 ミイナ「ぢゅるるっ♡!ぐぽっ♡!ごぷっ...ん゛~~っ♡ん゙ふぅっ♡」グポッ、グプッ、ジュポッ、ジュルルッ、レロォ
 
 「っ!やべ...!//もう出ちまうっ!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!

 ミイナ「んぶぅうっ...♡!んぐ、ぉぅ♡」ゴプププッ、ドプ...

 ミイナ「っぶふぅ♡んぐっ...♡んくぅ♡」ゴクンッ、ゴクゴクッ

 
 お兄さんのこってりした精液を口内に溜め込んでから、一気に飲み干す♡
 大きく口を開いて全部飲み込んだのを見せてあげると、お兄さんのおチンポがまた大きくなってた♡

 
 「わ、悪い//もう我慢出来なくて...//」

 ミイナ「んふふ...♡お兄さんも溜まってたんだね♡美味しかったよ♡」

 休憩をしてから、お兄さんのおチンポをボクのおまんこにスップリ入れてもらった♡


 ミイナ「あんっ♡お兄さんのおチンポ、すっごく気持ち良いよぉ♡」ズププッ、グチュッ、ニュプッ、グチョッ

 「俺もだ...!//ねーちゃんの締まり最高だぜ...っ!/」ズッポズッポ、ズプッズプッ

 ミイナ「あぁんっ♡あはぁっ...♡もっと激しくしてぇ♡」フリフリ


 お兄さんのカリ太おチンポが何度もボクのおまんこを激しく突いてきて、膣内が掻き混ぜられてる♡
 何度もイッちゃってるのに全然止まんないよぉ♡あ、アイシャも気持ちよさそうだね...♡


 ミイナ「んはぁ♡は、っぁ♡やぁ、ん♡カリ太おチンポしゅごいぃ...♡」ヘコヘコ、ドチュッ、グチュッ、パチュッ
 
 ミイナ「あぁんっ♡んふぅ...♡あっぁ♡」


 気持ち良すぎてつい自分から積極的に求めちゃう♡
 壁に手を付いてボクがお尻を突き出してたはずなのに...♡
 いつの間にか横になったお兄さんの上で激しく腰を振っちゃってた♡

 
 ミイナ「お゛っ♡おぉっ♡あ゛ぁっ♡ふ、あぁ...♡!」

 「うっ...!//また出るっ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ビュプッ!ビュウッ!
 
 ミイナ「あ♡んんぅう...♡!」プシャァァアッ!チョロロロォ...


 お兄さんも下から突き上げてきて、子宮にいっぱい中出しされちゃった♡
 もう完全にスイッチ淫しちゃってるから、淫紋が光ってておまんこはお兄さんのおチンポを
 離さないみたいでキュウキュウ締め付けてる♡
 その後も何度か体位を変えて、何度も中出しされちゃった♡お尻は好みじゃなかったっぽいね♡
 そうしてボクとお兄さんのエッチが終わりそうになった頃、シャイアの方を見てみた♡

 

 1.物欲しそうに見ながらオナニーしてる
 2.自主的に通り掛かった(青年・中年・カロマ)と始めてた
 3.自由安価

 >>84

2
カロマ

 ...って、あれれ?薄暗いけど見覚えのある顔...

 
 カロマ「ダ、ダメだよっ//ぼ、僕は人を探してるからっ...//っ、うわっ//」ボロン

 シャイア「いいから//もう我慢出来なくなっちゃったの...っ//」ニギッ、シュッシュッ
 
 シャイア「ん...♡//れろ、んちゅっ♡//ちゅぷ、んぅ...♡//」

 
 そっかー、部屋に居なくて心配してくれたんだね。んー...止めてあげるべきかな?
 ...ま、いっか。カロマも気持ちよさそうなんだから♡
 さ、ボクはこっちのお掃除フェラを...♡

 
 ミイナ「はもっ♡んぷっ♡んも...♡」チュポチュポッ、チュピッ

 「お、おぉ...//」

 ミイナ「んぶっ♡ん...♡んちゅっ♡んぁ♡」グッポグッポッ


 
 シャイア「んむぅ♡//んぽっ♡//ちゅるるっ♡//れぉ...//」ジュプッ、ジュポッ、グプッ、ジュルッ、ヂュルッ

 カロマ「は、ぁ...//うぅっ//」ビクッ

 シャイア「っぷは♡//...嫌々してた割りには、期待してそうだね♡//」クスッ、クリュクリュ
 
 カロマ「は、あぅ...!//」

 
 亀頭をクリクリと指先で弄られると、カロマは顔を真っ赤にしていた。
 そんな様子を見るなり、シャイアは自身のスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ始めてた。
 もう愛液と潮吹きしたせいかグチュグチュに濡れてて陰毛にも絡みつく様に垂れてる♡

 
 シャイア「入れるね...♡貴方は星空を眺めながら気持ちよくなって...んっ♡//」ズプッ、グチュッ...
 
 カロマ「あ...ぁ...//」

 シャイア「は、ぁん...♡//き、気持ち良いでしょ//」

 シャイア「星空の中でするセックスって素敵だと思わない...?//」

 
 シャイアは下で寝そべってるカロマに騎乗位でおまんこにおチンポを入れてあげてた♡
 その気持ちよさと、星空をバックにしながらの行為ですごい興奮してるみたい...♡

 シャイア「あんっ♡!//ふあぁ...♡!//んっ♡!んっ♡!//」ズッチュズッチュ、グチュッ、グプッ

 シャイア「おちんちん♡//おっきくて、奥までぇ...♡//あんっ♡!//」グリュッ、ズッチュ、ズポッ、グチュッ、ジュプッ

 カロマ「ぅ、あぁ...!//腰使いが、すごいっ...//」

 
 シャイアってば...あんなに初心っぽそうだったのが嘘みたいに淫らな腰使いで激しく動いてる♡
 おチンポの亀頭が子宮にグリグリされて、気持ち良い気持ち良さそうな蕩け顔になってるよ♡
 ボクより経験は少ないはずだから、頑張って腰を振ってる姿が凄く可愛い見えた♡
 

 シャイア「はぁんっ...♡!//あっ♡//あっ♡//んくぅっ♡//」グジュッ、グジュッ、ニュプッ、グププッ

 シャイア「気持ち、いいよぉ...♡//ほら、貴方からも動いて...♡?//ニュチュッ、グチュッ、プチュッ

 カロマ「っ...//う、うんっ//」

 
 カロマは優しく腰に手を添えて、倒れないよう気遣ってあげながら腰を突き上げ始めた♡
 気持ち良すぎて余裕もないと思うのに...やっぱり優しいんだなぁ♡//
 完全に快楽に身を委ねてる顔にシャイアはなってて、意外と豊満だった胸をたゆんたゆんと
 揺らしながらカロマに合わせて腰を動かしてる♡
 

 シャイア「んっぁ♡!//あっ♡!//んんっ♡!//ぁ、んっ♡!//」ズチュ、ズチュ、グププッ、ヌプッ、グチュッ

 シャイア「っ、あはぁんっ♡!//んあ、ぁ...♡//ふ、ん♡//」ジュプッ、グヂュッ、ズプッ、ズプッ

 カロマ「っ、ぁあ...!//ふ、くっ!//」タンッ、タンッ、タンッ

 
 すごいね♡初対面のはずなのに息の合った腰使いで、お互いが気持ちよくなってる♡ 
 お互いの体を求めてる最高の感じになってて、もうボクが教える事はなさそうみたいだね♡

 シャイア「あぁぁんっ♡!//もぅ、イキそうっ、なのぉ...♡!//」グプッ、グプッ、グチュッ、ヌチュッ、ブチュッ

 カロマ「ぼ、僕も...!//気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだ...!//」バチュッ、バチュッ、バチュッ
 
 シャイア「あ、んあぁ♡//いい、よっ♡!//出してっ...♡//子宮に精液、流し込んで♡!//」ギュウッ

 カロマ「ふ、ううぅっ...!//」ビュルルルッ!ビュビューッ!ビュククッ!ビュルルッ!

 シャイア「んんぅううっ...♡!//あ、はぁ...♡//精液、いっぱい奥に溜まってるぅ...♡//」タラー

 
 ここからでもわかるくらいシャイアの子宮にカロマが射精しちゃってる♡
 奥にねじ込める様に抱き締めてて最後の一滴まで搾り取るみたいに腰をくねらせてて...♡
 すっごくエッチだね♡サキュバスになれる素質が十分にあるよ♡

 
 シャイア「ぁ、んっ...♡//はぁ...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、グチュッ... ニュチィ

 カロマ「はぁ...//ぁ、はぁ...//」

 シャイア「んん...♡//ふぅー...♡//気持ちよかった...♡?//

 カロマ「う、うん//とっても...//」

 
 シャイアはクスリと微笑んで、上半身を上げるとゆっくり腰を持ち上げていき...
 おまんこからおチンポが抜けて指で広げると、ゴポォと精液が膣内から垂れ落ちてきた♡
 白濁の液体がシャイアの太ももを伝って地面に垂れ落ちていってる。


 シャイア「ん...♡//初めて誘ってみたけど...満足してもらえて、私もよかった...♡//」

 カロマ「...え?//そ、そうだったのかい...?//」

 シャイア「ええ♡//...これ、お店に来た時に見せてくれたら指名してね♡//」スッ

 
 カロマはシャイアからカードを貰ってた。多分、働いてる風俗店で使えるんだろうね。
 まぁ、とにかく上手くいったみたいでボクとしては満足。...あ、お兄さんは...?


 「はぁ...//...もうそろそろ行かないとな//」

 ミイナ「うん♡...よかったら、南角の風俗店に来てみてね♡」
 
 「...おう//いつか気が向いたら...//」コクリ


 
 ミイナ「お疲れ様、シャイア♪上手く出来たみたいでボクも嬉しいよ」ニコリ

 シャイア「あ、ミイナ...//」

 カロマ「え?...ミ、ミイナ、いつの間に風俗で働き始めたんだい...?//」

 ミイナ「違うよ~。実はね...って訳でシャイアに伝授してあげてたんだよ」

 カロマ「な、なるほど...//すごく上手だったのはそういう事だったんだね...//」

 
 
 シャイア「ミイナ、ありがとう。これで私も商売安泰して働けるよ」


 ミイナ「どういたしまして。じゃあ、そろそろ戻らないとね?」

 カロマ「う、うん。...その、褒め言葉になるかわからないけど...」

 カロマ「君なら有名になれる、んじゃないかな//」ポリポリ

 シャイア「え?...あははっ//うん、ありがとう//」 

 シャイア「じゃあ、この名刺あげる//お店に来てくれたら...またしてあげるね//」

 カロマ「う、うん//ありがとう、シャイア//」
 
 シャイア「じゃあ、またね//」ヒラヒラ

 ミイナ「バイバ~イ」

 カロマ「き、気を付けて戻るんだよ...//」



 ミイナ「ふあぁ~あ...くふー」ムニャムニャ

 カロマ「...」グシグシ

 カテリヤ「あら、2人揃って不眠気味そうね。...昨夜はお楽しみだったの?」クスッ

 ミイナ「んー...まぁ、うん。そんなとこ...」

 カロマ「...//」



 1.仕事へ
 2.露店街へ(モブイベ)
 3.教会へ(サブクエ)
 4.エルフの森に観光へ(仲間加入イベ・サブクエ)
 5.自由安価

 >>89

3

 ミイナ「ここかな?カテリヤさんの言ってた教会って」

 カロマ「うん。屋根の特徴とかは一致してるから多分ここだと思う」

 ミイナ「それじゃ早速、中に入ろうよ」

 カロマ「...え?ミ、ミイナはサキュバスだけど入って大丈夫なの?」

 ミイナ「大丈夫大丈夫。別に神様の事馬鹿にしてはないからね」

 
 教会の中に入って礼拝堂に着くと、そこに居るシスターさんに声を掛けた。
 振り返ったシスターさんは金色の前髪で目元が隠れてるスレンダーな人だった。
 

 シスター「何か御用でしょうか?」
 
 ミイナ「カテリヤさんからのお使いで銀の鏃を受け取りに来たんだけど」

 シスター「あぁ、はい。既に聖なる祝福を施してあります」

 シスター「お2人はカテリヤさんのギルドに新しく所属してきた方々ですか?」

 ミイナ「うん。ボクはミイナでこっちはカロマだよ」

 カロマ「どうも」ペコ

 ミレト「私はミレトと申します。以後、お見知りおきを」

 
 ミレトさんは奥の方へ消えて、戻って来ると手には木箱を持っていた。
 蓋が開けられて中には幾つもの銀製の鏃が納められている。
 アティ曰わく、この鏃で創った矢でならどんな敵も容易く貫け、味方も癒す事が出来るのだとか。


 ミイナ「確かに受け取らせてもらったよ」

 ミレト「はい。勇ましく戦う時、苦しみと悲しみを乗り越えられる事を」

 カロマ「ありがとうございます」

 
 
 1.ミレト「では、支払いを...」

 2.ミレト「あの...個人的なお願いがありまして」
 3.ミレト「お2人とも。よろしければ祈りを捧げられては...」

 >>91

2

 ミイナ「今後とも仲良くしてほしいな。もし何か手伝ってほしい事があったら教えて?」

 ミレト「!。...あの...個人的なお願いがありまして」


 ミレトさんは両手の指先をイジイジとさせながら、少し言いづらそうにしてる。
 何か悩み事でもあるのかな?


 カロマ「僕らに出来る事でしたら、やってあげますよ」

 ミレト「ほ、本当ですか?」

 ミイナ「もっちろん。さっき言った通り、仲良くしていきたいからね」

 ミイナ「それでお願いって何かな?」

 ミレト「はい。その、ですね...」

 

 1.ミレト「この教会に住まう主に祈りを捧げる儀式に参加していただきたく...」
 2.ミレト「わ、私の処女をいただいてもらえませんか...?」
 3.ミレト「天井裏の掃除を手伝ってもらえないでしょうか」

 >>93

2

 ミレト「わ、私の処女をいただいてもらえませんか...?」

 カロマ「...はい?」

 ミレト「あ、で、では、こちらへ//」

 カロマ「ちょ、ちょっと待ってください!?ご、語尾に疑問符を付けてますから」アセアセ

 ミレト「あ、あぁ//そ、それは申し訳ございません//」アワアワ
 

 唐突に処女をもらってくださいなんて、ミレトさん大胆すぎるよ。
 あれ?というかシスターさんって処女でないといけないんじゃなかったっけ? 


 ミレト「私は代々この教会と主をお守りする為に生を受けました」

 ミレト「その主は...性に忠実であれという教えを告げてくださり」

 ミレト「今世に生きる種族は繁栄してきました」

 ミイナ「へぇ~、そんなすごい神様なんだ。でも、それと何の関係があるの?」
 
 ミレト「じ、実は...我が一族の仕来りで処女を男性に捧げる事で、主に真の奉仕を成せるのです」

 ミレト「しかし...今まで男性との面識は一切無くて...//」

 カロマ「そ、それで僕に...」

 ミレト「...はい//恥を承知でお願いいたします//」

 ミレト「どうか私の初めてをいただいてもらえませんか?//」

 
 カテリヤさんから言われたけど、こういう風に信仰してる神様のお陰で発展する事もあるんだね。
 ボクは色んな種族とヤッた事あるけど処女は誰にあげたかな...忘れちゃった。
 まぁ、それはともかくとして...


 
 1.ミイナ「じゃあ、ボクも手伝ってあげながら処女卒業しようよ」
 2.ミイナ「カロマ、初々しい者同士だけど頑張ってね?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>96

1?
確実に妊娠できるよう子宮をマッサージして排卵させてあげるね

 ミイナ「ちなみにさ。孕むまではご所望じゃない?」

 カロマ「え...!?//い、いや、それは流石に//」アセアセ

 ミレト「そ、そうしていただけるのでしたら、喜んで歓迎致します//」

 ミレト「主に新たな命を授かる瞬間をご覧に入れる...これ以上の喜びはありません//」

 ミイナ「じゃあ、確実に妊娠できるよう子宮をマッサージして排卵させてあげないとね」

 
 サキュバスにとって排卵マッサージなんてお茶の子さいさい。
 子供を授かり難い人でも絶対に孕ませるテクを小さい頃から教えてもらってるもんね。
 人間だけじゃなくて魔物にも適応するから割と重宝されてるっぽいかな。
 

 カロマ「あ、あの、でも、僕...父親になる覚悟が...」
 
 ミレト「大丈夫です。父親になろうとならまいと、主はご懐妊を認めてくださります」

 ミレト「なので、カロマさんが不安に思う事は何1つありませんよ」ニコリ

 カロマ「...ほ、本当に?」 

 
 ミレトさんは微笑みながら頷いて、ボクらを奥の部屋に案内してくれた。
 私室みたいで質素だけどちゃんと綺麗にされてる。うん、良い奥さんになりそうだね。

 
 
 ミレト「それでは...始めましょうね//服を脱いでくださりますか?//」スルル、パサッ


 カロマ「う、うん...//」ヌギヌギ

 ミレト「ん...//」プツプツッ、タプン

 ミイナ「え」

 
 ビックリした。ミレトさん着痩せしてたんだ...カロマもそうみたいで口が半開きになってる。
 陥没乳首の洋ナシ型で服を脱いでる最中もたぷんたぷんって揺れててすごい。
 そう思ってる間にミレトさんが脱ぎ終えてたから、ボクもカロマも脱ぐのを再開する。

 
 

 ミイナ「じゃあ、ミレトさん。まずは排卵からしてもらうね」
 
 ミレト「はい//よろしくお願い致します//」
 


 1.排卵マッサージだけ
 2.孕ませのチャームもかけておく
 3.感度を上げるチャームもかけておく
 4.自由安価

 >>100

>>101

1、2、3と胎児急成長でボテ腹セックスができる魔術も

>>100

 シスター服も下着も全部脱いで、横になったミレトさんの豊満なおっぱいが横にたゆんと広がってる。
 真っ白い肌は雪原を思わせるくらい綺麗で触るのが勿体ないくらいに思えちゃうよ。
 だけど、その大きな胸の真ん中には先っぽが陥没してるから...
 せっかくだしね。乳輪に沿って尻尾をクリクリしてみる。
 

 ミレト「んっ...//ふぁ...//」ピクンッ
 
 ミイナ「んれぇー...んふ。んむぅ...


 もう片方の乳首もボクの舌を長くして、ほじくる様に舌先で弄ってみる。
 すると、あっさりムクムクとすぐに出てきた。
 ぷっくりとしたピンクの乳首はピンッと勃ていて、おっぱいと一緒に揺れてる。
 

 ミイナ「んふふ。もう勃ったね♪」モミュモミュ

 ミレト「はぅ...//こ、こんな風になるのですね...//初めて見ました...//」マジマジ
 
 ミイナ「そうなの?よかったね。これで赤ちゃんに沢山飲んでもらえるよ」
 
 ミレト「はい//...すぐに赤ちゃんを宿すという事も可能でしょうか...?//」モジモジ

 ミイナ「もちろん♪じゃあ、それもサービスしてあげるよ」

 
 まずは排卵マッサージから。白い肌の下腹部に淫紋を浮かばせて、そこの下にある子宮を温める。
 それから子宮マッサージで刺激しつつ、子宮口を下ろしてあげて卵巣も活性化させていく。

 
 ミレト「はぁ...//はぁ...//」


 すると、徐々にミレトさんの頬が赤くなって息遣いも乱れ始めた。...うん、いい感じかな?

 
 
 ミイナ「ミレトさん、孕ませるチャームと一緒に感度も上げちゃうね?その方が孕みやすくなるし」

 
 ミレト「は、い//是非...//」コクリ

 
 
 ミレトの許可を得て、ボクは孕ませるチャームと感度を上げるチャームもかけた。

 最初に浮いていた淫紋にその2つのチャームの淫紋が重なり合う。
 追加で胎児急成長のチャームもかけておこっか。ボテ腹セックスも味わってほしいし。

 ミイナ「よーし、これでバッチリ。ミレトさん、わかる?子宮の奥から精液を欲しがっちゃってるの」

 ミレト「ええ//あ、んん//とても...とても疼いてしまっています...っ//」キュンキュン

 ミレト「カロマさん...//は、初めてを...私の処女をもらってくださいませ//」クパァ

 カロマ「は、はい//...ミレトさんの初めて、貰います//」
   

 チャームの効果で既にぐちょぐちょの濡れ濡れおまんこを指でクパァと広げてるミレトさん。
 カロマはその前に居座りながら、すっかり臨戦態勢になってるおチンポをカロマは手で支えた。
 ...ここはボクも手伝ってあげよっか。カロマの手をやんわりと離させて、代わりにボクがおチンポを支えてあげる。
 それを察してくれたカロマは座った姿勢から、ミレトさんに覆い被さって視線がぶつかるように見つめ合ってる。

 
 
 カロマ「...入れますよ//力を抜いてください...っ//」


 ミレト「っ……//は、はい……//」ビクン
 

 緊張した面持ちで頷くミレトさんを確認したカロマはゆっくり腰を前に突き出しておチンポを挿入した。  
 

 ミレト「んくぅぅうぅううっっ♡!//」ビクビクビクッ!ビクン!ビクン!
 
 ミレト「あっ♡//あっ♡//あっ♡//あっ♡//」プシャァッ、プチャk

 
 感度を上げたからすごく痙攣して潮吹きしながら連続イキしちゃってるミレトさんを他所に、カロマはおチンポを膣内に押し込んでいった。
 やがて亀頭が処女膜を破いたみたいで愛液と一緒に破瓜の血が逆流してきた。
 その奥まで行くと、亀頭がずっぽりと子宮口に咥えられて、その瞬間にミレトさんは目を見開いて口を大きく開けて悶えてる。

 
 
 ミレト「ひぅうううっ♡!//んあぁっ♡//あふ♡//」


 カロマ「うっ、う、あぁ...//」

 ミイナ「すごいでしょ?子宮がお口でおチンポを咥えて離さないの」

 カロマ「う、ん//...ミレトさん、どうですか?/」ズッズッズッ
 
 ミレト「ひぁっ♡!//や、やぁっ♡//きもち、よすぎ、てっ...んあぁ♡!//」
 

 
 1.ミイナ「もう少し激しく動いても大丈夫だよ」
 2.ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてもらおっかな」
 3.ミイナ「↑」(ふたなり化)
 4.ミイナ「自由安価」

 >>105

2

 ミイナ「じゃあ、ボクも気持ちよくさせてあげようかな」

 ミイナ「ミルクがいっぱい出やすくなるようにね♪」ペロッ

 ミレト「んはぁぁ♡//あんっ♡//」ビクビク
 

 ボクはミレトさんのおっぱいに手を伸ばして、その柔らかなおっぱいを揉み始める。
 乳首を抓ったり、指で弾くと面白いくらいにミレトさんの身体が跳ねてた。 
 その反応に優越感を覚えながら、カロマにもっと激しくしてみるように言った。

 
 ミイナ「今排卵してるから、子宮口ガンガン突かれる方がミレトも気持ちよくなるよ」
 
 カロマ「わ、わかった...っ//」パンパンッ

 ミイナ「おっぱいを弄って乳牛みたいにいっぱいミルクを出すエッチなママにしてあげるね」クリクリ

 ミレト「っ!//ひあぁああっ...♡!//ママ、に...♡//」ゾクゾク


 ミレトさんのおっぱいを揉んだまま、片方を吸ったり舐めたり、尻尾でクリクリと弄って昂ぶらせてあげる。
 その間にもカロマはミレトさんの奥を突いたり、腰をぐりぐりと回したり、子宮口を執拗に責めたり。
 その刺激のおかげかあっという間に乳首から白濁の母乳がビュービュー噴き出してきた。
 ただでさえいっぱい出てるのに更に出てきてお腹にまで垂れてる。

 
 カロマ「はぁっ//はぁっ//はぁっ...!//」パンパンッ

 ミレト「あ゙あぁっ♡//お゙ぉっ//♡んおぉぉおおっ♡!//」ジワァ... プクゥ

 ミレト「あぁあ♡!//しゅごいっ♡!//しゅごいぃいいっ♡!//」ピュピューッ、ピュルル

 ミイナ「わあ~♪母乳いっぱい出たね、美味しそう♪」

 
 
 ミルクの量も勢いもすごくて、ミレトさんのおっぱいと顔中ベタベタになっちゃった。

 ボクは長くした舌でミレトさんのおっぱいと顔を舐め回して、綺麗にしてあげる。

 カロマ「あ、っく!//ミレトさんっ//もう射精ますっ...!//」パンパンッ
 
 ミレト「はいっ♡//私もっ、達してしまいそう、でっ...♡//」グチュグチュッ、ジュプジュピッ
 

 さっきよりも腰を振るスピードを速めて、カロマは精液をぐつぐつと精巣からおチンポの肉棒に掻き集め始めてた。
 ミレトさんもおまんこの膣内をキュウキュウに締め付けてカロマのおチンポを離すまいと、足をカロマの腰に回してる。
 ミレトさんの子宮口はパクパクって開いたり閉じたりと物欲しげに亀頭に吸い付いて、精子を飲み干そうとしてる。
 

 ミレト「初めてを受け取ってくださった...♡//貴方の命のお恵を♡//」ズチュズチュッ

 ミレト「子供の揺り篭に...♡//私の子宮にくださいっ♡//」ギュウッ

 ミレト「孕みます♡//孕ませて、ください...♡!//」

 ミレト「カロマさんの精液で...赤ちゃんを授かりますっ♡!//」


 前髪で隠れてた赤い瞳がカロマを見つめてる。惚けてるけど、意外にもツリ目なんだね...
 カロマは孕むという言葉で本能的に興奮しちゃって、ミレトさんの腰を持ち上げるようにして中腰になる。
 そのまま一気に腰を落として種付けプレスを始めた。
 

 カロマ「フッ!//フッ!//フッ!//」ズプッズプッズプッ!
 
 ミレト「んぐぅぅうっ♡!//おぐっ♡!//ひあぁっ♡!//」ジュポジュポジュポッ!
  
 ミレト「おごっ♡!//かはぁ...♡!//んぃいっ♡!//」ジュプン!ジュプン!

 
 
 すごい音が部屋に響き渡って、その度にミレトさんのおっぱいが上下に揺れて自分の顔やお腹にピッタンピッタンとぶつかってる。

 しかも、その衝撃で母乳が溢れ出て、まるで顔射されたみたく白に染まってきた。
 

 ミイナ「はぁ...♡//はぁ...♡//」
 

 ボクは遠目からオナニーをしてもう5回はイッちゃってるよ♡
 ミレトさんが凄いのか、それともカロマの本気が凄すぎるのか...どっちもかな?
 その激しい勢いのまま射精するんだろうけどミレトさんはもう限界みたいで、子宮口がぐぱぁって大きく開いた。
 その瞬間、カロマがおチンポを思い切り突き刺して亀頭を子宮口を通り抜いて、子宮内に入り込む。

 
 カロマ「ぐっ、ああっ...!//」ドピュッ!ビュルルルルゥッ!ビュクビュクッ!

 ミレト「ゔぅっ♡//んん♡!//ぁあぁぁあっ♡!//」ビクビクビク!ビクンッ!

 ミレト「主、よ...ぉ♡!//新たな、命を授けてた、も、ぉぉおお...♡!//」


 子宮の中に直接こってり精液を射精されて絶頂してるミレトさん。
 そんな時でも神様に祈ってる辺り、すごい信仰心...
 そう思いながら、ボクは2人が落ち着くのを待つ。といってもオナニーしながらね♡

 カロマ「っくはぁ...//ふーっ...//フーッ...//」ビューッ、ビューッ

 ミレト「っ...♡//あ、はぁ...♡//は、ふぁ...♡//」ビクッビクッ

 
 ミレトさんが完全に落ち着くまでカロマは精子を出し続けた。
 腰を押し付けて、亀頭をグリグリと子宮内で掻き混ぜる様にしながら全部絞ってもらおうとしてる。
 やっと全部出し切ったみたいで、おチンポを抜いた。

 
 カロマ「...っはぁ...//」ヌポォ

 ミレト「んあぁ...//は...♡//は...♡//」ヒクヒク、ドプッ...

 ミレト「はぁ...♡//カロマさんの精液が...♡//私の子宮にたっぷりと...♡//」ドポォ...

 
 ミレトさんのおまんこからは子宮に収まり切らなかった精液が漏れ出して、ベッドの上に垂れてく。
 ボクは勿体なく思ったから、近寄ると舌舐めずりをして精液を指で掬いながらペロッと舐め取った。
 うん...♡やっぱりこの味は良いね♡
 ミレトさんのおまんこがヒクヒクしてるけど、さっきよりは落ち着いたみたい。


 ミイナ「(ボクもおまんこにおチンポ欲しくなってきたなぁ♡//)」ウズウズ


 カロマのおチンポはあれだけ射精したのに、まだビンビンになってて今にもおマンコに入りたがってそう。
 でも、まだこれからだし...もうちょっと我慢しないと。
 

 ミレト「...ひうっ♡!?//」ドクン!

 カロマ「っ?//ミ、ミレトさん...?//」

 ミイナ「おっ?早いね。もう来たみたいだよ」

 ミレト「な、なんでしょう...?//子宮がとても熱く...?//」トクントクン

 ミレト「...あ...あぁ...♡//これは...♡//」 

 不思議そうにしているミレトさんだったけど、すぐに察したみたいだった。
 その通り。精液中の精子が卵子を求めて子宮内から一直線に卵管を通りつつ卵巣まで辿り着いたんだね。
 そこで排卵マッサージでポコッと出てきたミレトさんの卵子に群がり、受精しようとしてる。
 その中で、ボクがかけた孕みやすくなるチャームによって一番生命力の強くなった精子が卵子に難なく、ぶちゅんと入り込む。

 
 ミレト「あ、ああぁ♡//この、この感覚は...♡//わかります...♡//」

 ミレト「新たな命が...♡//私の奥底で...♡//」


 ミレトさんが愛おしそうにお腹に手を当てながら呟いてる。
 その仕草が妙に色っぽくて、カロマは固唾を飲んですっかりおチンポがビンっと勃っちゃってる♡ 
 ボクはふとある事を思いつく。ミレトさんの傍に寄り添うと、下腹部に浮かんでる淫紋に手を置いた。
 すると、ぽわっと光が浮かび上がってくる。

 
 
 ミイナ「ほら、ミレト。君の卵巣の中で元気な精子が卵子に入り込んで...」

 
 ミレト「ああ...♡//はい♡//これが...新たな命に...♡//」

 ミイナ「うん。...チャームのおかげでほら、もうこんなに膨らんで子宮の中に来たよ」
 

 胎児急成長のチャームの効果で受精卵は子宮内で急速に成長していく。

 ミレトさんのお腹はぽっこりと膨らみ始めて、あっという間に羊水に浮かぶ赤ちゃんの姿となった。 
 
 
 カロマ「...すごい...」


 ミイナ「ね♪ミレト、新しい命を授かれてよかったね。おめでとう」

 ミレト「はい...ありがとうございます♡//」ポロポロ

 ミレト「ミイナさんにも感謝致しますけれど...//主にも感謝をしなければなりません//」

 ミレト「主よ...♡//新たな命を授けてくださり、心からお礼申し上げます♡//」

 
 恍惚とした表情でミレトさんは祈りを捧げながら、愛しそうにお腹を撫でてる。
 子宮から新しい命を授かって、嬉しさと安心感とで表情は穏やか。
 どんな赤ちゃんが生まれてくるのか楽しみなんだね♪
 ボクはその嬉しそうな顔に、とても穏やかな気持ちになって心が満たされていく感じがした。

 
 
 ミイナ「...あ、そうだ。生まれやすくなるようにカロマ、もう1回してあげて」

 
 カロマ「え?...え?も、もう1回って...お腹の中に赤ちゃんがいるんだよ?」
 
 ミイナ「うん。胎児急成長のチャームには精液が必要だから、赤ちゃんのためにも頑張って!」

 カロマ「う、うん...//ミレトさん、そういう事ですけど...//」

 ミレト「ええ//是非、我が子のためにもお願い致します...カロマさん♡//」ニコリ

 
 そう言ってミレトさんは大きく膨らんだボテ腹を気にしながら、丁寧に仰向けになる。
 両足を広げると初めてを捧げた時みたいにクパァっておマンコを広げてみせた。 
 カロマはまた興奮してきて、バキバキに勃起したおチンポをくちゅくちゅあてがう。
 

 カロマ「いきますっ...//」ヌプププッ

 ミレト「んひぃいっ...♡!//ああぁあんっ♡!//」


 ミレトさんはボテ腹が浮かぶくらい弓形になって、おチンポが挿入されただけでイっちゃった。
 まだ感度は上がったままなようで、イクのが止まらなくなってるのかな。

 ミレト「んおっ♡!//おっぉ♡//んぅ♡!//」

 ミレト「あっぃ♡!//んはぁ...♡!//おんん♡!//」
 
 ミレト「カロマさんの、おちんちんでっ♡//赤ちゃんの、お部屋をぉお♡!//」

 ミレト「んいいぃっ♡!//んほぉぉおっ♡!//」

 
 おっぱいと一緒に赤ちゃんが宿ってるボテ腹も揺れる。揺り篭より少し激しいかもしれないけど。
 それでもカロマは容赦なく子宮口に亀頭で何度もキスをして、ミレトさんは絶頂しっぱなしになってる。
 おマンコからは愛液がどんどん溢れてて、妊婦さん特有のツーンとした匂いが部屋に充満してきてる。

 
 
 ミレト「はんっ♡!//んおっ♡!//あふっ...♡!//」


 ミレト「あぅんっ♡!//んひっ♡!//おふぅっ♡!//」ピュピュ、ピュププッ

 ミレト「ふぅっ♡!//んぅおぅん♡!//」ピュルルルッ


 ボテ腹を揺らしながらイキまくって、顔が蕩けてるミレトさん。
 もう絶頂のし過ぎで言葉になってなくて、ひたすら喘いでる。
 しかも、赤ちゃんに飲ませてあげるためのミルクも噴き散らして、もうベッドが母乳でびしょ濡れになってるよ。
 部屋中に甘い匂いが立ち込めて、嗅いでるだけでクラクラしちゃいそ♡


 ミイナ「すごいね、赤ちゃんのためって言ってるけど...」

 ミイナ「お腹揺らす度におっぱいもボヨンボヨン揺れてるよ♡//」
  
 ミレト「ああぁっ♡//んぉおっ♡!//おふぅん...♡!//」タユンタユン、ダプンダプン
 
 ミイナ「ちょっと味見させてね♪あー...んむっ」パクッ、チュウウッ、チュプッ

 ミレト「あぁあっ♡//はっぁん♡!//」
 

 ボクは乳首にしゃぶり付いて沢山噴き出てるミルクを味わってみる事にした。
 ちゅうちゅうと吸わなくても少しずつ溢れてきて、とっても濃い甘味が口いっぱいに広がる。
 胸が張ってるからか、溢れてくる量の多さに飲み込むのが間に合わないや...

 
 
 ミイナ「っぷは。けふっ...ごちそうさま、もう後は赤ちゃんにあげないとね」


 ミイナ「こんなに飲めるのかわからないけど...」クスッ

 ミレト「んあっ♡//あぁん♡!//」

 ミレト「んふぅっ♡//いっぱい、飲んでもらえると...っ♡//んんっ♡!//」

 ミレト「嬉しい、ですっ♡//んあぁあ♡!//」

 
 ミレトさんはもう母性が芽生えてて、我が子の事を考えてた。
 あれだけイキまくってるのに、まだはおチンポを欲しがってるみたいで一生懸命、カロマのおチンポを締め付けてる。

 カロマ「うっ...!//また、そろそろ...!//」パチュンパチュン!


 カロマも限界が近いのか、腰をガクガクさせて激しくピストンしてる。
 それによってゴツゴツと亀頭が当たってたミレトさんの子宮口は大きく広げられて、愛液とは違うお汁がパシャパシャと溢れてきてた。
 わかり切ってるけど、破水したんだね。ボクは魔力で作り出した毛布を用意しておく。
 

 カロマ「ミレトさんっ//また、射精しますよ...!//」タユンタユン、ピュプー

 ミレト「きてっ♡!//きてくださいっ♡!//」ダプンダプン

 ミレト「赤ちゃんが生まれやすく、なるように...♡!//」

 カロマ「っ!//うぐぅっ...!//」ビュクビュクッ!ドプドプ!
 
 ミレト「ああんっ♡!//んいぃいい...っ♡!//」ビクビク!バシャァア!

 
 カロマのおチンポを離さないようにミレトさんのおマンコがギュウギュウと締まって、同時にミレトさんの嬌声が大きく響いた瞬間だった。
 子宮内から羊水が精液と混じって溢れ出て来る。
 

 ミイナ「カロマ。余韻に浸ってる暇ないよ!ほら、早く抜いてあげて」

 カロマ「あ、っとっと!//うわっ...!//」

 ミレト「はあぅ...♡!//んはぁ...♡//」

 
 おチンポをおまんこから引き抜いたらカロマは腰が抜けたみたいで、ミレトさんの隣に倒れた。
 ミレトさんはお腹に手を添えて、もうすぐ生まれてくる我が子の為に激しく呼吸を始めてる。
 ボクは急いでミレトさんの足を広げさせて、毛布を敷く。
 

 ミレト「んんんんんっ♡!//おふ、たりともっ♡//赤ちゃん、が...♡!//」

 ミレト「降りてきて...♡!//生まれそう、です...♡!//」
 
 ミイナ「しっかり。呼吸は安定させて...チャームをかけてあげるからね」

 
 ボクはミレトさんのお腹に手を当てて、子宮収縮を促進させるチャームをかける。
 これで産みやすくはなるはず。
 ミレトさんは涙を零しながら痛みに悶え、ボクに言われた通り呼吸を整えてる。
 すると、ミレトさんがいきむ度にどんどん羊水が噴き出して...頭が見え始めてきた。
 カロマは初めて見る光景にオロオロしながらその様子を見守ってる。

 
 ミレト「はーっ♡!//はーっ♡!//んうぅううっ♡!//」

 ミレト「赤ちゃん...っ♡//出るうぅうう...♡!//」 
 
 ミイナ「あ゙♡//~~~~っ...♡!//」



 ミチミチとおまんこから赤ちゃんの頭が顔を見せてきた。
 お母さんとしての本能なのか、快感も混じってるみたいでミレトさんの顔が蕩けてる。
 やがて、一際大きくミレトさんが背中を仰け反らせていきんだ瞬間、赤ちゃんの頭が大きく出るとそのまま一気に飛び出してきた。
 ミレトさんは赤ちゃんにイかされて、大きく痙攣しながら出産を終えた。

 「...ほぎゃぁ...ほぎゃぁ」

 ミイナ「よーしよーし...」

  
 
 カロマはアタフタしてて役に立たないからボクが赤ちゃんを抱き上げる。

 放心してたミレトさんもその産声を聞くと、気怠げに体を起こしつつ生まれたばかりの我が子を見た。
 ミレトさんは息をのんで、ボクに向かって腕を伸ばしてた。正確には赤ちゃんにだね。
 ボクはミレトさんに赤ちゃんを渡すと、ミレトさんは愛おしそうに我が子を胸に抱いた。


 ミイナ「おめでとう、ミレトさん。元気な男の子だよ」

 ミレト「はい...//私の...私の赤ちゃん...♡//愛しの...我が子...♡//」

 
 ミレトさんは嬉しさと感動で胸がいっぱいになってるみたいだった。 
 そんな様子を知ってか知らずか、赤ちゃんは元気にまた泣き始めた。

 その元気一杯な姿を見てると自然と笑みが溢れてくる。

 
 ミレト「...カロマさん//先程はミイナさんだけにお礼を言いましたが...//」

 ミレト「貴方のおかげもあって、こうして我が子を抱き締める事が出来ました//」

 ミレト「本当に...ありがとうございます♡//」ニコリ

 カロマ「う、うん...//えっと、あの...お、おめでとうございます//」ペコリ
 
 ミレト「ふふ...♡//」

 
 カロマは顔を赤くしながら、ミレトさんのお礼に返事をした。
 ミレトさんは微笑んで頷く。その笑みはお母さんになった女の人のそれだったね。
 妊婦さんだったとはいえ、初めてでこんなに気持ちよくなってもらえて良かったよ♪
 ボクも赤ちゃんの産声とミレトさんの感謝の言葉を聞けて満足だし。

 チャームを解除したから赤ちゃんは新生児の状態で成長を止めてあげた。
 やっぱり子育てをしっかり経験しておきたいんだろうね。ボクはまだないけど...
 ミレトさんはミルクを飲ませてあげてる所で、美味しそうに飲んでる赤ちゃんを愛おしそうに見ながら微笑む。


 ミレト「本当に愛らしい...私の赤ちゃん♡」

 ミイナ「うん。いっぱい飲んでるから、美味しいんだろうね」

 ミレト「ふふ...これからしっかり育ててあげないといけませんね」

 ミレト「主の祝福を受けたこの子は、きっと素晴らしい子になるでしょう」

 ミイナ「そうだね。...でも、ミレトさんってここを1人で管理してるんだよね?」
 
 ミレト「はい。何分、家族や親族は既に居なく...」
 
 ミレト「どなたかを雇うというのも費用が掛かるでしょうから...」

 ミイナ「それじゃあ...赤ちゃんのお世話と両立は厳しいと思うな...」

 ミレト「ですが、決して不便はありませんよ?」

 ミレト「私はこの子に愛情を注ぎながら暮らせば良いのですから」

 ミレト「主が見守ってくださっている...それが何よりも安堵させていただける事です」


 ミレトさんはそう言いながらお腹いっぱいになって寝ちゃった赤ちゃんを愛おしそうに見つめて微笑んでる。
 あんなに愛されて育てられるなら幸せだよね。...でも、やっぱり不安が...

 
 
 カロマ「...あの、ミレトさん。よかったら...僕らのギルドに所属しませんか?」


 ミレト「え...?」

 カロマ「シスターであってもギルドに所属してはいけない、って事はないと思うんですけど...」
 
 ミレト「はぁ...確かにそういった決まりはありませんけれど...」

 カロマ「1人でお世話をするのは大変なはずです。それなら...」

 カロマ「暫くの間はギルド本部で暮らして、ここの管理は任せてもらえたらと...」
 
 ミレト「しかし、皆さんにはお仕事があるのでしょうから...」

 ミレト「それに、祈りを捧げるのはこの教会でないと、届かない不安がありまして...」



 1.ミイナ「カテリヤさんに訳を話せば何とかしてもらえるはずだよ」
 2.ミイナ「神様だって赤ちゃんのお世話が一番大事なのはわかってるだろうから、きっと大丈夫」
 3.ミイナ「ミレトさん。愛しの赤ちゃんのために...自分に素直になってみなよ」

 >>122

 ここまでミレトさんが人気になるとは思ってもみなかったです。

2

 ミイナ「神様だって赤ちゃんのお世話が一番大事なのはわかってるだろうから、きっと大丈夫」

 ミイナ「喜ばせてもらったっていうのもあるし、神様もきっと応援してくれるよ」

 ミレト「そう、でしょうか...」

 ミイナ「寧ろ、そうしてくれないと酷い神様じゃないのさ」

 ミイナ「それに...ミレトさんも愛しの赤ちゃんのために、自分に素直になってみなよ」

 
 ミレトさんは少し考えるように赤ちゃんを見つめる。
 ここで断られたら、別の手段を考えておかないと...そう思っていると、ミレトさんが顔を上げて言った。


 ミレト「わかりました。ミイナさん、カロマさん、謹んでお受けいたします」

 ミレト「主の存在意義も確かに重要ではあります...ですが、この子も同等に大切ですから」

 ミレト「どうか、私をギルドに置かせてください。この子の...我が子の成長を見守りたいのです」

 
 
 決まりだね。ミレトさんがギルドの本部に住んでくれたら、ボクらも赤ちゃんの成長を見守る事が出来て一石二鳥だもんね。

 了承してくれて、ボクはホッとしたよ。カロマもそうみたい。
 とりあえず、今日はカロマに付き添ってもらう事にしてボクは一度、ギルド本部へ戻る事にした。
 ミレトの私室を出て、最初に出会った礼拝堂に着くと...祭壇の後ろに佇む不意に女神の像が目に入る。

  
  
 ミイナ「...ありがとう、神様。ミレトとその子供に祝福をずっと与えあげてね」

 

 1.女神「...?」
 2.女神「こちらこそ、貴女の手伝いがあったから上手く命を宿せたわ」
 3.女神「まぁ、それがうちの仕事だしさー。てかこっちがあざましじゃね?」

 >>125

3

 女神「まぁ、それがうちの仕事だしさー。てかこっちがあざましじゃね?」

 ミイナ「...え?」


 突然女神の像に光が降り注いだかと思ったら...女の人が目の前に立ってた。
 真っ先に思ったのは...だらしない。
 シャツのボタンが1つしか閉まっていなくて、ボクと同じ褐色肌のおへそとおっぱいの谷間がもろ丸見えの恰好。
 ピンク色の長髪はふわふわしてて、顔は整ってるし目元はパッチリした紫色の瞳をした美人なのは間違いない。
 ...でも、何か変かも。

 
 
 ミイナ「えーっと...貴女はどこのどなた?」


 女神「うちはここに住んでる女神で神名はメネスっしょ」
 
 ミイナ「え?女神様なの?...え?ホントに?」

 メネス「マジマジのチョーマ。てかめっちゃマブいっしょ?」


 何となく言葉の意味はわかるんだけど...正直、信じらんない。
 だってこんな女神様をミレトさんが崇拝してるなんて...
 まぁでも、女神様を信じてるだけで実際には見た事はないだろうから、仕方ないのかな...

 
 ミイナ「えっと...メネス様でいいのかな?」

 メネス「様付けは無し寄りの無しかなー。呼び捨てでもあだ名のメネがいいかも」

 ミイナ「じゃあ、メネ。どうして天界から私の前に降りてきたの?」

 メネス「ほんのちょっと前にミレっちの手助け色々してくれたじゃん?」
 
 メネス「おかげで私も楽できたし、あざおって事でお礼をしにきたの」

 
 あ、見た目に反して意外と律儀なんだね...
 お礼って事は神の祝福か何かをもらえるって事かな?そこまでしてもらうような事じゃない気がするけど...


 ミイナ「そのお礼って、何か貰えたりメネがしてくれたり出来る感じ?」

 メネス「うん。ただね?1つしか出来ないからそこんところヨロ」

 ミイナ「あ、うん。1つだけね...」

 
 まぁ、確かに神様からの祝福なんて滅多にないからありがたいけどさ...
 うーん...結構悩むかも...

 
 
 1.ミイナ「じゃあ、メネとエッチさせてほしいな」(仲間加入イベ)

 2.ミイナ「いつでもどこでも幸運になれるようにしてほしい」
 3.ミイナ「新しいチャームを取得させて?」
 4.ミイナ「生涯贅沢出来るくらいのお金をちょんまげ」
 5.ミイナ「また今度でもいいかな?今は思いつかなくて」
 6.ミイナ「自由安価」

 >>28

 ミイナ「...よし」

 メネス「お?もう決まった感じ?しっかり考えた?」

 ミイナ「うん。メネとエッチさせてほしいな」

 メネス「おけま...マ?え?うちとしたいの?」キョトン

 ミイナ「うん。ついでにカロマとも抱かれて?」

 メネス「あー、あの子?さっき種付け孕まセックスしたばっかだし」

 メネス「ミレっちの付き添いしてるけど大丈夫なの?」


 そこまで気遣ってる辺り女神様らしくて優しさが滲み出てる気がする。
 なるほどねー、だからミレトさんも崇拝してる訳だ。...見た目は知らずにだと思うけど。


 ミイナ「ボクの後に交代させてあげて、チャームで全回復させてあげれば問題ないよ」

 ミイナ「それならどう?」
 
 メネス「んー...ホントにそれでいいの?うちとしては嬉しい事に越した事ないけど」
 
 ミイナ「もちろん。というか女神様とエッチなんて夢見たいだもん」

 メネス「...あは♡そゆとこマジ好感持てちゃうかもー♡」


 メネの雰囲気がさっきと打って変わって、頬っぺたを赤く染めてパッチリとしてた目元は垂れてめちゃくちゃ妖艶になった。
 周囲も甘い香りが漂ってるし、なんか不思議な気分になってきちゃう...
 それでボクは確信したよ。メネスは本当に女神様なんだって


 メネス「ウチも一応女体だし?女のミレっちにも負けないくらいドエロいから覚悟してねー♡」

 ミイナ「だよね。ボクもそんな気がしてたんだ」

 ミイナ「じゃあ...どこでしよっか?」

 
 
 1.メネス「そこの祭壇でいいっしょ」

 2.メネス「ゴッドパワーでエッチ空間に行く?」
 3.メネス「自由安価」

 >>131

 メネス「ラブホ!2人で娼婦みたいな恰好してラブホに行こ!」

 メネス「うちずっと前から気になってたのよ。性欲の館なんて行かなきゃそんじゃね?」

 ミイナ「ラブホかー。ボクもこの街にはどんな感じなのか知りたかったから、丁度いいね」

 ミイナ「...でも、何で娼婦の格好したいの?」

 メネス「そうしたらカロマは捕まったお客さんみたいな感じになるじゃん?」


 なるほど、適材適所ってやつだね。想像したらすっごい興奮してスイッチ淫しちゃいそうだよ♡
 ...あれ?でも、なーんか忘れてる気が...

 
 ミイナ「...あ。でも、ミレトの付き添いどうしよ...?」

 ミイナ「出産の後に歩かせられないし、ラブホに赤ちゃんなんてね...」
 
 メネス「うちが女神様だって事もう忘れたの?ちょちょいのちょいとこの教会だけ時間を遅らせて」
 
 メネス「帰ってきた時に戻せばだいじょぶだいじょぶ」

 
 
 女神様すごい。じゃあ、そうしよ。

 ミレトさんに少しだけ外に出る事を伝えて、カロマを連れ出した。
 それから外で待ってたメネの事を紹介してあげたけど、やっぱり思考放棄しちゃってたよ。

 
 カロマ「...//」
 
 ミイナ「よかったねー、カロマ♡女神様とエッチできちゃうんだよ?」

 
 
 まぁ、そんなこんなで、ボクはカロマの腕におっぱいを押し付けて抱き着いたままラブホに向かってる最中だ。

 メネは反対側で同じ様に抱き着きながら歩いてる。ちなみにボクより大っきいからカロマの腕がすっぽりと挟まってる。
 それと、メネスのご希望通り娼婦の...それも下品でドスケな格好になってるよ♡
 

 ミイナの恰好
 >>134

 メネスの恰好
 >>135

 若しくは>>1が格好を考えるというのも可能です。

ノーパンで股下数ミリのミニスカート
お尻は歩くだけで丸見え
上はノーブラにジャケットを羽織っているだけで乳首が見えている

クリトリスと乳首にピアスを開けてチェーンで結んでいる

腰より低い位置にあるローライズの黒パンツ
陰毛は伸ばして丸見え状態
乳首に鈴付きピアスがつけられて首にかけたマフラーを垂らして乳首を隠してる

舌をスプリットタンにしてベロピアスつき

 別に顔を隠すつもりはないんだけど、メネスからオシャレにと白いフェイスベールを渡されてボクは口元を見えなくしてる。
 いつものピッチリした黒い服は脱いで、ノーブラに白のジャケットを羽織っているだけで褐色肌だからピンクの乳首が見えている。
 下もノーパンで股下数ミリの赤いピチピチのミニスカートだからムッチリしたボクお尻は歩くだけで丸見え。尻尾は消してる。
 あと、乳首とクリトリスにピアスを開けて、ハートが連なってるチェーンで結んでるよ♡

 
 
 メネス「まだ3人しか経験ないのに、女神とエッチできるなんてカロマも幸運に恵まれてるっしょ♡」

 

 メネスは首にかけた紫の生地が薄いマフラーを垂らして、これまたボクと同じピンクの乳首を隠してるだけ。
 お揃いとはちょっと違うけど、乳首に鈴付きのピアスを開けて歩く度にチリチリと鳴ってる。
 腰より低い位置にあって鼠径部の全部が見えてるローライズの黒パンツ。
 髪の毛と同じ色の陰毛は、着替える時に伸ばしたらしくて丸見えになってる。
 極めつけは、蛇みたく舌先が裂けたスプリットタンにして、どっちの先にもベロピアスを付けてた。

 
 カロマ「あ、あの、これから一体どこに行くの...?//」

 カロマ「周りの人の目がすごく痛いんだけど...//」

 
 
 周りを見渡すと、カロマの言う通り通り掛かる人から遠くの人まで皆がボクらを凝視してた。

 ある人は目に焼き付けてオカズにしようとしたり、ある人はどこのお店の娘かなって見定めようとしたり。
 だって、こんな真っ昼間から娼婦にお客さんとして案内されてるようにしか見えないもんねー♡
 

 メネス「ラブホっしょ♡ミイナのお願いでカロマも連れてくのはサービスだよん♡」

 カロマ「え?//そ、それならミイナだけでもよかったのに...どうして僕まで...?//」

 ミイナ「えー?女神様とエッチできるチャンスだよ?ボクだけなんて勿体ないよ」

 ミイナ「仲間外れもよくないからねー。という訳でメネをあへあへさせちゃおうぜ?」

 カロマ「...じ、自信ないなぁ」タラー

 メネス「む?気持ちよくさせてくれないと、一生呪っちゃうかもだから...」

 メネス「ちゃーんと頑張ってよね?」ムギュウッ

 
 
 メネスがより強く胸を押し付けるようにして抱き着くとカロマは顔を真っ赤にしながら頷いた。

 もうチェリーボーイでもないのに未だにああなるってカロマもウブだよね。
 でも、そういう所が可愛いんだけど♡
 しばらくして、ちょっと小汚い路地裏を歩き続けてみたけど...見つからない。
 あれ?ラブホってこういう所にあるもんじゃないのかな?
 


 1.シャイア「ありがとうございました~♡」
 2.フィアム「あれ?ミイナにカロマ?」

 >>141

1

 シャイア「ありがとうございました~♡」ヒラヒラ

 
 ふと、聞き覚えのある声がした方を見てみるとシャイアが居た。
 細過ぎるぐらいの白布を巻いておっぱいというか乳首だけを隠してて、腰から下にはスケスケの白いパレオを纏ってるだけでショーツは履いてないのかな?
 乳首と言っても乳輪は見えてるし、ちょっとだけほわほわした陰毛が乗ってるおまんこもほぼ丸見えだよ。
 手を振って、満足気にしてるお兄さんを見送ってる所からして...あそこが働いてるお店なんだね。
 よし、丁度いいや。ラブホの場所を聞いてみよっと。

 
 ミイナ「こんにちは、シャイア。上手くやっていけてるみたいだね」

 シャイア「え?...あっ、ミイナ!口布でわからなかった」
 
 ミイナ「うん、おかげでお店の人気者ランクまで上がっちゃってね」


 おー!たった1日でそれはすごいや。元々から素質があったんだろうね。


 ミイナ「それはよかったね。これからも頑張りなよ?」

 ミイナ「ところで聞きたい事があるんだけどいいかな?」

 シャイア「うん?何々?」

 ミイナ「ここら辺の近くにラブホってある?道がわからなくて...」
 
 シャイア「あぁ、ここだよ。目の前のこの建物」

 
 シャイアが軽く指を指した目の前の建物に視線を移す。
 木板で作られたちょっとガタついてそうな掘っ立て小屋っぽい...これ、ラブホって言えるの?
 どっちかっていうと古宿みたいなような...


 ミイナ「...まぁ、いいや。ありがとう、シャイア」

 シャイア「どういたしまして。...ところで、口布もそうだけど」

 シャイア「そのすごくエッチな服装はどうしたの...?」



 1.ミイナ「これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」
 2.ミイナ「ひ・み・つ♡」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>143

1

すごく似合ってるでしょ?
これからとってもインモラルなことたくさんするんだ!

 ミイナ「すごく似合ってるでしょ?これからカロマっていうお得意様をもてなそうと思ってね♡」

 ミイナ「とってもインモラルな事を沢山するんだよ♡」

 シャイア「あ、あぁ、カロマに...//そこに居るのはそういう事なんだね//」

 シャイア「隣に立ってる人は...私と同業の人かな?」
 
 ミイナ「ううん。えっと...女神様のメネスだよ」

 シャイア「...?」

 
 あはは...やっぱりそういう反応になるんだね。でも、あのオーラを纏ったらすぐにわかるはずだよ。


 <シャイアちゃーん。ご指名よー
 
 シャイア「あ、はーい!えっと、じゃあまたね。ミイナ」
 
 ミイナ「うん。お仕事、大変だろうけど良い事だから頑張って」


 お店の奥から呼ぶ声が聞こえてきて、我に返ったシャイアはお店の中へ。
 ここは裏口みたいだから、この場所は覚えておいて表から遊びに来てみようかな。
 もしかしたらスカウトされちゃうかも♪
 それはさておき、待たせてた2人を呼んで来ないと。




 シャイアに教えてもらったラブホ、らしき建物の中に入ったボク達。
 外見からしてみれば、もう室内も酷い有様と覚悟してはいたんだけど...
 

 1.灯りも無いから薄暗くて、部屋の中も掃除されてないから精液臭い
 2.魔法で外見をカモフラージュしてただけで普通に綺麗
 3.↑で、エッチな魔道具が常備されてた

 >>146

3

 魔法で外見をカモフラージュしてただけで普通に綺麗で、エッチな魔道具が常備されてた。
 しかも、部屋ごとにコンセプトがあったみたいで、SMルームとかドキドキ♡ラブラブ♡ルームとか色んなのがあった。
 どれも魅力的だったけど...今回はメネが気に入ったという事で、ドキドキ♡ラブラブ♡の方に入った。 
 エッチな気持ちを掻き立てるように淡い光に照らされたされた室内は壁や天井が鏡張りになってたり、ベッドも広々としてるけどセパレート出来て独特だね。
 ちなみにだけど、まさかの無料。気前が良いねぇ~。
  

 カロマ「...え、えっと、僕がメネスさんを気持ちよくしてあげないといけないんですよね?//」

 ミイナ「まぁ、それも前提だけどボクの事も忘れちゃダメだよ?」

 メネス「とりま、先にカロマの緊張を解してから、あげぽよしないとね♡」

 ミイナ「そうだね。カロマはパンツだけになってベッドでリラックスしててよ」
 

 ボクがそう言と、少し戸惑いながらもカロマは抵抗せずに、パンツを残して服を脱ぐと寝転んでくれた。
 ボクが右側、メネは左側からカロマを挟む様にして這って寄り添う。
 自分で言うのもなんだけど、美少女と美女のボク達に見つめられて顔を赤くしてるカロマの二の腕におっぱいをムギュッと押し付け、耳元で甘~く囁く♡
 

 ミイナ「セックスはお互いが気持ちよくなるためにあるんだかね♡」

 メネス「そーそ♡うちはすっごくエッチな女神様なんだから、極楽浄土に誘ったげるっしょ♡」

 カロマ「っ...//」


 ボクの身体は少しずつ熱を増してくる。メネも少し汗ばむくらいに身体が火照り始めてた。
 はだけたジャケットからぷるんと、紫の生地が薄いマフラーがズレてたゆんと褐色肌の4つのおっぱいが顔を出した♡
 もう谷間には汗が伝って、乳首に付いてるピアスに溜まるとポタポタと垂れ落ちてる♡

 
 
 ミイナ「あっ、ピアスは外した方がいい?」

 
 カロマ「え?//あ...//ふ、2人が痛くないなら、そのままでも...//」

 メネス「いっちょ前に気遣ってくれちゃって♡//じゃあ、片っぽだけ外しとこ//」

 ミイナ「はーい♡//」

 
 ボクとメネスはカロマが吸いやすいように、それぞれ左右の乳首に付いてるピアスを外した。


 1.ミイナ「最初はボクとメネのキスを見ててね♡」
 2.ミイナ「最初はキスしてあげるね♡」
 3.ミイナ「最初は授乳プレイからしてあげるね♡」
 4.ミイナ「最初は自律感覚絶頂反応(ASMR)手コキからしてあげるね♡」
 5.ミイナ「最初はボクらで見抜きしていいよ♡」
 6.ミイナ「自由安価」

 >>149

6「カロマとボク、女神とカロマのキスのキス比べしよう!」

 ミイナ「カロマとボク、メネとカロマのキス比べをしよ♡」

 メネス「りょ♡//2人のキスがどんなにかじっくり見させてもらうし♡//」
  
 ミイナ「んふふ~♡//ミレトさんとの子作りエッチの時は我慢してたからちょっと激しくなるかも//」

 カロマ「ミ、ミイナ//なるべくゆっくり...んむっ...!//」

 ミイナ「んちゅっ♡//んふぅ♡//ちゅぷっ♡//んむぅ...♡//」チュルルッ、レロレロッ、チュルッ、レルレロ

 
 口付けをした瞬間に舌を差し入れてカロマの唇を割っちゃうと、口内に舌を捻じ込んじゃった♡
 歯茎から上顎、頬裏と舌の裏側も丁寧に舐めていって...カロマの舌にボクの舌を絡ませる♡
 長くしているから獲物に巻き付く蛇みたく絡めて、唇を窄めながら吸い付いたり♡
 メネスは自分の唇に指を当てて、横から妖艶に微笑みを浮かべつつ間近で眺めてる♡


 メネス「んふふ...どっちも随分積極的じゃん♡//」

 カロマ「んぅっ...!//んっちゅっ...//」チュルルッ、チュプッ、レルレル、チュモッ

 ミイナ「んふ~っ♡//んちゅっ♡//あぷっ...♡//んんっ...♡//」レロレロ、チュパッ、チュムッ、チュルルッ
 
 ミイナ「んっぷはぁ...♡//はぁー...♡//んむりゅ♡//」ムチュッ、チュルルルッ、チュプッ、チュルッ、レロッ

 ミイナ「んんん...♡//んぁ♡//んれぇ♡//」チュルルッ、ゴクンッ、トロォ

 
 されるがままだったカロマも漸く応え始めてくれて、ボクはもっと興奮してきちゃう♡
 息継ぎのために一瞬だけ口を離すと、2人の唇の間に唾液の橋が掛かってた♡でも、またすぐに唇と唇が引っ付いて、舌を絡め合う♡
 ピチャピチャとかくちゅくちゅとか頭に響いてくるエッチな音♡
 どっちが誰のかってわからなくなった唾液を啜り飲んで、カロマに飲ませる。
 ふとしない内にカロマが手を握ってくれて...恋人繋ぎする様に指を絡めてくれた♡
 嬉しい♡//こんなの、恋人みたいで...♡//軽くイっちゃうよ...♡//

 
 
 カロマ「んっふ...//んむっ//んくっ//」ゴクンッ、レロレル、チュルルルッ、チュプッ、チュモッ


 ミイナ「ちゅもっ♡//ちゅもっ♡//はぷっ♡//んぢゅっ♡//」

 ミイナ「ん~~~~っ...♡!//...~~~っ♡//」チュウウウウッ

 ミイナ「っぷはぁ!//はぁはぁ♡//あはぁ...♡//」ジュルッ、ペロッ

 
 

 1.メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」
 2.メネス「(やば...♡//見てるだけでオナニーしちゃったわ♡//)
 3.メネス「まだまだだねー//ここは女神のうちがお手本見せたげるっしょ♡//」

 >>151

1

 メネス「2人も爆アゲじゃん♡//うちもう我慢できないし♡//」ノシッ

 カロマ「メ、メネスさん//」グシグシ

 メネス「んれぇ...♡//」チロチロ、ネパァ

 カロマ「っ...!?//」
 

 メネが口を広げて舌を伸ばしたらカロマはビックリしてた。まぁ、そうっちゃうか。
 何せ舌先が割れてて生き物みたく別々にチロチロ動いてるし、どっちの舌先にも付いてる舌ピアスは淡い光が反射してキラキラしてるもん。
 惚けた紫の瞳で見つめられてるのもあるんだろうね。

 
 メネス「ん...♡//んー...♡//」ズイッ

 カロマ「っ...//...?//」キョトン


 少ししてメネは舌を見せつけるのを止めると、唇を閉じて軽く尖らせながらカロマとキスを...
 あれ?しない?そのまま止まっちゃってカロマは不思議そうにしてる。
 ボクも同じように首を傾げそうになったけど...はっはーん、なるほど。 
 キス待ち顔でカロマからキスをしてもらおうって魂胆だね。流石、性欲の女神様。雄の昂らせ方わかってるよ。

 
 
 カロマ「あ、あの...?//」

 
 ミイナ「キスを待っててくれてるんだから、カロマはどうするべきか...わかるよね?//」クスッ

 カロマ「え?//...あ、あぁ...//そ、それじゃあ...//」
 
 カロマ「...っん//」チュッ、チュプッ...チュッ
 
 メネス「んふ...♡//っ...♡//んむっ♡//」チュッ、チュプ、チュムッ

 メネス「ふ、ん♡//んっ♡//ちゅぷっ♡//」チュプッ、チュパッ、チュウ

 メネス「んぅっ♡//んんっ♡//んん~っ♡//」チュムッ、チュウッ、チュリュ


 カロマは少し顔を近付けて、メネの少しふっくらしたぷるんとしてる唇にそっとキスしてあげた。
 唇が触れ合うと、メネスがキスをしやすくするように顔を下ろしてあげて、カロマの頬に手を添える。
 軽く触れる程度のバードキス。瑞々しいリップ音が部屋に響く。
 舌を絡め合うディープキスとは違って、優しく触れ合うキスって何か可愛いよね♡
 ボクもドキドキしちゃってきちゃった♡

 
 カロマ「ん...//んっく//」チュプッ、ハムハム

 メネス「ふむぅ♡//んむふ...♡//」ニコー、ピチャピチャ


 慣れてきたようでカロマもメネの唇をハムハムと唇で挟んであげてる♡それが嬉しいみたいで、メネは目を細めて淫らに微笑んでた♡
 そうしてると、また口を開けてメネは先割れ舌を伸ばすとカロマの唇をなぞってから隙間に差し入れて、前歯を舐めてもっとエッチなキスがしたいっておねだりをしてる♡
 カリカリって舌先のピアスが歯を擦ってる音が聞こえてるよ♡
 カロマは顔を赤くしながらメネのおねだりに応えるべく、口を開いた途端...

 メネス「んぶぅ♡//んちゅっ♡//んむ♡//」レロレルレロ、チュルルルッ、チュプッ、チュウッ

 カロマ「んぐぉっ!?//」
 
 メネス「んむぉ♡//んっふ♡//んちゅっ♡//んぢゅぅ♡//」チュルルッ、チュプッ、チュモッ、チュパッ、チュウウッ

 メネス「んは♡//んっぽ♡//んむぅ♡//んちゅぅ♡//」チュムッ、チュリュッ、チュルルルッ、ヂュウッ

 
 
 うはぁ...♡もうすごいね♡//カロマの舌に巻き付くよりも口内をボクと同じ様に先割れ舌で蹂躙しながら、唾液を啜り飲んでる♡

 しかも、舌先で喉の手前とかボクでも舐め難い色んな所を優しく愛撫するみたく舐めてる♡
 漸くメネスは唇を密着させると、カロマの舌に先割れ舌を挟み込むように絡め合い始めた♡


 メネス「んぶっ♡//んぢゅむっ♡//ぁむ♡//」クチャッ、ピチャッ、レロレロ、ヌリュ、チュルッ

 カロマ「んっふぁ...♡//んっ...//」

 ミイナ「はぁ...♡//んぅう...♡//」クチュクチュッ


 メネスとカロマの激しいディープキスを間近で見てると身体が疼いてきちゃった♡
 カロマの腕におまんこを擦り付けちゃって、自分でピアスを外してる乳首もクリクリして慰めちゃうよぉ♡
 ボク、見てるだけでこんなにエッチになっちゃったぁ...♡//でも、気持ちいいししょうがないよね♡//
 カロマだって蕩けた表情になってきてメネの先割れ舌にされるがまま、口の端から唾液を垂らしちゃって...♡


 メネス「んっふ♡//んはぁ...♡//っんぢゅる♡//」レロッ、チュルルッ、レルレロ、チュパッ、チュムッ

 カロマ「んぐぅっ//んぶぅえっ//えぶっ//」ヂュプッ、グチュッ、ヂュルッ
 
 メネス「~~~...っ♡//」チュルルルルッ、レロレルレロル

 メネス「んぱぁ...♡//はふぅ♡//」トロォ・・・

 カロマ「っかは//けふ...//はぁっ//はっぁ//」ボーッ

 
 
 唾液の糸を引きながらメネスは窄めたまま唇を離して、ベタベタになった口周りを舐め取ってる♡

 カロマは...あは♡//喉の奥を刺激されてたから苦しそうだけど、おチンポがすっごい事になっちゃってる♡


 1.ミイナ「ボクとメネスのキス...どっちがよかった?//」
 2.ミイナ「やっぱり女神様には敵わないなぁ~♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>158

1

 メネス「ごめんねカロマ♡//うち、歯止めがかからなくなるとそうなっちゃうからさ♡//」

 カロマ「だ、大丈夫、けふっ...です//」

 ミイナ「んふふ♡//めちゃくちゃエッチで軽くイッちゃいそうだったよ♡//」


 カロマの腕にはボクのエッチな汁が塗りたくられてて、淡い光でテラテラしてる♡
 カロマとのキスでもだけど、メネとキスしてる時の様子を思い出すだけでおまんこがキュンキュンしちゃうよ♡
 あ、そう言えば比べっこしてたんだったよね。
 

 ミイナ「ちなみに...ボクとメネスのキス...どっちがよかった?//」

 カロマ「...ど、どっちもっていうのは...//」

 メネス「えー?//それってズルくなくなくなーい?//男らしくないっしょ//」

 ミイナ「そうそう♡//こういう時は正直に答えないとダメなんだよ?//」

 カロマ「うぅ...//で、でも...どっちもよかったのは嘘じゃないし...//」

 
 顔を逸らして言い淀んじゃうカロマ。でも、カロマの性格からして本音でそう言ってるんだろうね♡
 でも、それを聞いてボクとメネは顔を見合わせるとニヤリと笑う。


 ミイナ「どっちもよかったって言うなら...♡//」

 メネス「今度は同時にしてあ・げ・る♡//」
 
 カロマ「...ぇ」


 蒼褪めるカロマだけど、ボクとメネの影で隠されてわからなくなる。
 そうして...

 ミイナ「んむぅ♡//んぷぅ...♡//んくっ♡//んは♡//」チュルルッ、チュモッ、チュプッ、チュウッ、チュルッ

 メネス「んふっ♡//んまっ♡//んぅぅ...♡//んぶぅ♡//」チュプッ、チュッ、チュルッ、チュモッ、レロレロ

 カロマ「っ//っんん...♡!//」チュプッ、チュルッ、チュプッ、チュクッ
 
 ミイナ「ぢゅるるっ♡//んれぇ♡//んちゅぅ...っ♡//」レロレロ、チュプッ、チュルルルッ、チュブッ

 メネス「んむ...♡//んぢゅっ♡//ん~...♡//」チュルッ、レロレル、チュパッ、チュウッ...

 
 2人で交互に口内の舌を動かしてカロマの舌と絡ませ合いつつ、お互いを貪り合うみたいにキスしてる♡
 ボクとメネが同時に責めてるからカロマはずっと震えてて、今にもイッちゃいそうだった♡
 でも、途中でユルユルと緩急をつけたり、ボクとミネだけでキスをしたりしてイクにイケないからとても辛そう♡
 ミネとのキスで口の周りがベタベタになるのと同時に、垂れた唾液がカロマの口の中に落ちていってる♡
 

 ミイナ「んんっ♡//んちゅっ♡//んっ...♡//」チュッ、チュルッ、レロレルッ、チュプッ

 メネス「んっふ...♡//んぷぅ♡//んれぇ♡//」レロッ、チュパッ、チュプッ、チュルルッ、チュウッ

 カロマ「っ...!//ん~~...っ!//」

 
 あ♡//イっちゃうみたいだね♡じゃあ、パンツ下ろしてあげて...♡//


 1.ダブル手コキ
 2.太ももコキ
 3.自由安価

 >>162

ペニスを立てて、おまんこサンドイッチコキ

 メネス「んぱぁ...♡//...ふぅーん?//カロマってば良いモノ持ってんじゃん♡//」
 
 ミイナ「でしょー♡//ボクが童貞卒業してあげたおチンポだよ♡//」
 
 ミイナ「少し撫でただけでビューッて精液撒き散らしちゃいそうだね♡//」
 
 メネス「そんじゃあ...♡//」

 
 徐ろにメネスは長いピンクの陰毛が丸見えになってる黒のローライズパンツのチャックを開けてからポイっと脱ぎ捨てた♡
 クリトリスの上だけもっさりしてる褐色のふっくらビラビラがヒクついてるおまんこを宛がうのを見て、ボクも赤いピッチリミニスカートをたくし上げて...というより両足を広げたら太ももで勝手にペロンって捲り上がっちゃったね♡
 白いジャケットも脱いじゃって、片方の乳首とクリトリスに連なってるピアスのチェーンが見えるようになってるよ♡


 メネス「...こうしちゃえ♡//んふぅ♡//」キュムッ、シュリ

 ミイナ「おっ♡//じゃあ、ボクもっ...♡//あん♡//」ヌチュッ、コリッ
 
 カロマ「ふ、ぁぁ...//」ビクンッ


 そうしたら...カロマのおチンポを立たせて、ボクとメネでおまんこサンドイッチしちゃった♡
 メネのおまんこはピンクの陰毛がシュリシュリと♡ボクのおまんこはピアスがコリコリっておチンポのカリに当たっちゃうね♡

 
 
 メネス「ミイたんツルまんこ♡//クリとかちっこいビラビラがピンクでおにかわすぎない?//」


 ミイナ「はぁんっ♡//メネのおまんこは♡//全部色が濃くてエッチすぎるよぉ♡//」
 
 メネス「あは♡//性欲の女神だからエッチで当たり前っしょ♡//んぁぁ...♡//」

 
 ボク達はお互いに擦れ合ってるおまんこを見つめながら褒め合って、カロマのおチンポへ上下に擦り付け始める♡
 身長差もあってボクの小さいおまんことメネスのおまんこから、すぐにエッチな汁がトロトロ溢れ出てきてぬちゅぬちゅとおチンポのカリから竿、垂れていったエッチな汁でカロマの陰毛とまでヌルヌルになってる♡


 ミイナ「あんっ♡//あぁんっ♡//は、ぁん♡//」ズリュコリコリズリュッ

 メネス「んあっ♡//あはぁ♡//んっんっ♡//」ズリュシャリズリュシュリッ


 メネのおまんこは見た目通りビラビラが柔らかくてプニプニで、カロマのおチンポに陰毛をへばり付かせてちゅうちゅう吸い付きながら擦り続けてる♡
 ボクのおまんこもクリピアスでカリに引っ掛かって擦れるから、自分でも気持ちよくなっちゃうよ♡

 カロマ「は、ぐぅ...!//あぅっ……//」ビクン!

 ミイナ「んっ♡//カロマ、イっちゃいそうだね//ふぅっ♡//あ、んん♡//」コリコリズリュズチュズリュ

 メネス「んんっ♡//はぁんっ♡//いいっしょ♡//うちとミイたんのおまんこサンドで♡//」シャリシャリズチュ

 メネス「ドピュドピュってせーえき撒き散らしてイっちゃえ♡//」グリュングリュン

 ミイナ「んんぁ♡//うん♡//いっぱい射精して♡//」グリグリ、コリコリ

 カロマ「っあ...!//っくふ...ぉ...!//」ビュルルルッ!ビュクン!ビュルルッ!ビュプッ!

 
 メネが強く押し付けながら擦ってきたからボクも同時にそうして、おチンポを左右から圧迫する♡
 限界だったおチンポの先からメネの言う通りドピュドピュって白濁濃厚精液が噴き出してきた♡
 ミレトさんを孕ませた時と同じぐらいの勢いだよ...♡//チャームの効果無しでこれはすごいなぁ♡
 

 メネス「あはぁぁんっ♡//出てるっ♡//出てるねカロマぁ♡//」ビチャビチャ、タパパッ

 ミイナ「んふぅぅん...♡//あはは♡//精液の噴水だぁ...♡//」ポタポタ、ベトォ...

 カロマ「っ//っぁ、はぁっ...//」ビュッ


 カロマは余韻に浸ってるけど...おチンポはまだギンギンに勃ってるからまだまだ元気みたい♡
 射精が止まった頃には頬っぺたの精液を掌で掬ってメネスは舐め取り始めて、ボクも舌を長くしながら精液をちゅるっと舐め取ってみる♡  
 んふふ...♡美味し♡やっぱり最高だね♡

 
 ミイナ「れろっ♡//ペロッ♡//あぷっ♡//」レロー、チュルッ、レチュッ、レルル

 メネス「んぢゅっ♡//んふぅっ♡//んはぁむ♡//」ヂュルルッ、チュパッ、レロレロッ

 ミイナ「んは...♡//...めーへ♡//おふほはへ♡//」ンアー

 メネス「あざまるー♡//んーっ♡//んぢゅるるるっ♡//ぢゅもっ♡//」チュルルルッ、チュウウッ、チュブッ、チュプッ
  
 ミイナ「んむぅ♡//んぐぅ...♡//」レロレロ、トロォ、ムチュ、ネチョ

 
 
 長い舌にたっぷりと乗せた精液をメネに差し出したら、すごい吸いついてきて離そうとしてくれないや♡

 まぁ、ボクも離すつもりはないし、後頭部に手を添えたまま抱き締めてあげる♡
 メネは精液をあっという間に貪り尽くしたけど...
 ボクの歯茎や下の裏まで、ほんの少し残ってる精液さえ奪おうと隅々を舐め回してくる♡

 ミイナ「んふっ♡//っんぢゅる...っ♡//んむぷ♡//」チュブッ、チュウッ、レロレロ
 
 メネス「んっふぅぅ~...♡//~~~っ...♡//っぷへぁ♡//」チュウウウウッ、チュパッ、タラー


 もう10分くらいも口内を舐め回されちゃったよ...♡//口の周りがベタベタで、おまんこぐちょぐちょ♡
 

 ミイナ「んはぁぅ...っ♡//...あはは...♡//」

 ミイナ「メネってば欲張りすぎだよ♡//」ポタポタ
 
 メネス「だって言ったじゃん♡//我慢できないってさぁ♡//」クスッ

 ミイナ「それもそっか♡//...カロマ♡//1人でオナニーしてるけどもういい?//」チラッ

 カロマ「//」ギクッ、シコ...

 メネス「あららー♡//うちとミイたんの百合フレンチキスでもう回復しちゃった系?//」ニマニマ


 1.ミイナ「それじゃあ...お先にメネからどーぞ♡//」
 2.ミイナ「メネ♡//先にボクからセックスしていい?//」
 3.ミイナ「カロマ♡//どっちのおまんこから食べたい?//」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>167

1

 ミイナ「それじゃあ...お先にメネからどーぞ♡//」

 メネス「いいの?//ミイたんも我慢出来そうになさそうだけど?//」クチュクチュッ
 
 ミイナ「あっ♡//んぁ♡//」ゾクゾクッ、チュクグチュッ
 
 メネス「ミレっちの時もお預けされてたし...//うちに気を遣わなくても//」

 ミイナ「んんっ♡//いい、よっ♡//メネに...カロマのおチンポ、味わってほしいから♡//」ニヘラ

 ミイナ「んおっ♡//いっぱい、エッチして...♡//あんんっ...♡//」
 
 メネス「ミイたん...♡//もう~~っ♡//すっごい胸キュンしちゃうじゃん♡!//」ジュチュッ、グチュグチッ
 
 ミイナ「あぁああっ♡!//はげ、しっあっぁ♡!//んんぅ♡!//」ビクビク!クチュクチュッ

 メネス「とりまうちの手マンでイってね♡//」チャプチャプチャプッ

 ミイナ「ぁ♡//あ♡//あへぁ♡//ぁあっ♡!//イっ...♡!//」チュクチュクチュクッ

 ミイナ「イっくぅううん...♡!//」プシャァアアアッ、パシャパシャk

 メネス「っと...♡//ゴッドハンドパないでしょ♡//」ヌチュ...ヌロォ、ペロリ

 ミイナ「はふ...♡//ひぁ...♡//」カクン、ピクピクッ

 ミイナ「(すご...♡//今までの手マンで味わった事もない気持ちよさだよ...♡//)」トロン
 
 カロマ「...//」ゴクリ

 メネス「さーて♡//...カロマ♡//今までズッコンバッコンする側だったよね?//」

 カロマ「え?//あ...は、はい//そうだった気が...//」


 1.メネス「ミイナにやったみたく...女神で潮吹きの練習してみる?//」
 2.メネス「特別に女神が股を開いてあげちゃうから...気持ちよくしてほしいし♡//」
 3.メネス「んじゃ、うちの腰使いでヒンヒン言わせるっしょ♡//」
 4.メネス「自由安価」

 >>170

うちの母乳飲んでスーパーチンチンにしてあげるっしょ!
雌殺し!

女神の加護のちんこだよ!
それでヒィヒィ言われせてね

 メネス「うちの母乳飲んでスーパーおチンチンにしてあげるっしょ!//」

 メネス「その名も...雌殺し♡!//」

 カロマ「め、雌殺し...?//」キョトン

 メネス「性欲の女神からの加護おチンチン♡!//それでヒィヒィ言わせてみなよ♡//」

 カロマ「...が、頑張ります...?//」

 
 よくわかってないっぽいけど、まぁいっか♡おチンチンを強化してあげるだけだし♡
 そうしないと、みこすりはんどころかうちの膣内に挿入れた瞬間に終わっちゃうかもだし♡
 まずは先に外した方とは逆の乳首から鈴付きのピアスを外してっと...♡
 ...あー、このまま普通に出しちゃうのも芸がないし...♡

 
 
 メネス「カロマ♡//おっぱいモミモミしながらちゅっちゅっしてぽ♡//」


 カロマ「は、はい...//」

 カロマ「っ...//」チュウッ、モミュモミ

 メネス「ん...♡//ふ♡//ふ、ん...♡//」

 カロマ「んむっ...//んくっ//」ヂュッ、ヂュッ、モミュグニュ
 
 メネス「あは...♡//赤ちゃんみたいでめっかわじゃん♡//」ナデナデ


 乳輪から絞るみたいに一生懸命うちのぷっくり乳首吸っちゃって♡
 もう片っぽのもしっかりクニクニ摘まんでマジエモいわ♡
 普段は大人しいけどエッチとなると肉食系になるって正しく性欲に忠実なありよりのあり男子っしょ♡

  
 カロマ「んぶ//んふぉ...//」ヂュウヂュウッ、レルレロレル
   
 メネス「あ♡//んん...♡//そろそろ...♡//」ジワワァ...

 メネス「カロマっ♡//思いっきり吸ってうちの恩恵ミルク飲んで♡//」

 カロマ「ん...っ//んうぅうっ...//」ヂュウウウゥッ!

 メネス「んぃい♡//あ、んぅぅ...♡!//出るっ♡//恩恵ミルクぅ...♡//」ピュプププッ、ピュルルッ
 

 出たぁ♡//3千年ぶりに特濃ミルクが乳首からピューピュー出てるぅ♡//
 全部の乳腺からすっごい勢いで噴いてるから、火傷しちゃいそ...♡//
 カロマも母乳をごっくんごっくん飲んでて、めっちゃ吸い付きが強くなってる♡//
 もうちょっと遠慮して...っ♡//そんなに飲んだらすっごいおチンチンになっちゃうってば...♡//

 メネス「んぁああっ♡//あっ♡//んぐぅっ♡//」ピュルルッ、プピューッ、ピュププッ

 メネス「あへぁ♡//いっぱい出てりゅっ♡//うちの特濃ミルクぅううっ♡//」
 
 カロマ「んくっ//ごくっ...んっんぅっ//」ゴキュゴキュッ、ヂュウウッ

 メネス「んはぁあ♡!//ひあっ♡//っぁあ♡//」プピューッ、ピュルルッ、ピュププー

 
 もうっ♡止めないとっ...♡これ以上飲ませちゃ、恩恵の過剰摂取になっちゃうっしょ♡
 でも...♡自分で母乳出るの止めらんない...♡てかイきそっ...♡
 久しぶりに母乳出したからっ♡クリ並みに敏感になって、すぐイっちゃうぅっ♡//


 メネス「あんっ♡!//カ、ロマっ...♡!//んぅあ♡!//」ピュピュッ、ピュルルッ、ピューッ
 
 メネス「もっ♡//ぅあっ...♡!//お口、離しっ...♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「んぐっ//んぐぅ...っ//」ヂュウウウッ、ヂュルルルッ

 メネス「ひぅっ!?//んんぃっ♡//ぃぐぅううっ♡!//」ピュルルルルッ!ビクビク!ビクンッ!
  メネス「んぁああっ♡//あっ♡//んぐぅっ♡//」ピュルルッ、プピューッ、ピュププッ

 メネス「あへぁ♡//いっぱい出てりゅっ♡//うちの特濃ミルクぅううっ♡//」
 
 カロマ「んくっ//ごくっ...んっんぅっ//」ゴキュゴキュッ、ヂュウウッ

 メネス「んはぁあ♡!//ひあっ♡//っぁあ♡//」プピューッ、ピュルルッ、ピュププー

 
 もうっ♡止めないとっ...♡これ以上飲ませちゃ、恩恵の過剰摂取になっちゃうっしょ♡
 でも...♡自分で母乳出るの止めらんない...♡てかイきそっ...♡
 久しぶりに母乳出したからっ♡クリ並みに敏感になって、すぐイっちゃうぅっ♡//


 メネス「あんっ♡!//カ、ロマっ...♡!//んぅあ♡!//」ピュピュッ、ピュルルッ、ピューッ
 
 メネス「もっ♡//ぅあっ...♡!//お口、離しっ...♡!//」ゾクゾクッ

 カロマ「んぐっ//んぐぅ...っ//」ヂュウウウッ、ヂュルルルッ

 メネス「ひぅっ!?//んんぃっ♡//ぃぐぅううっ♡!//」ピュルルルルッ!ビクビク!ビクンッ!

 
 
 あへぁ...♡恩恵授け授乳でイっちゃったぁ♡これヤバ...♡

 授乳でイくのクセになるぅ♡//女神なのに簡単にイかされちゃうとか...♡
 ...ありよりのありかなぁ...♡
 

 カロマ「っぷはぁ...//はぁ...//ご、ごちそうさまでした//」ケフッ
 
 メネス「んはぁ...♡//...もう♡//離してって言おうとしてたのに♡//」

 メネス「あんなに気持ちよくしてくれたから、授乳イきしちゃったじゃん♡//」

 カロマ「え?//あ、ご、ごめんなさいっ//つい夢中に...//」アセアセ
 
 メネス「...んへへ♡//ま、許したげるし♡//そのおチンチンで気持ちよくさせてくれるなら♡//」

 カロマ「...?!//」ギョッ

 
 加護おチンチンの効果(なるべく簡潔にお願いします)
 >>173->>175

セックスした女性が孕みたいと思ったら必ず孕んで妊娠する

我慢汁や精液が媚薬になる

 ぷふはは♡カロマ、ガチビックリしてるし♡けど、そうなって当たり前かー♡
 デフォでデカマラになっちゃって、我慢汁もダラダラ鈴口から垂れ流しになってるから♡
 

 カロマ「こ、これ...//へ、変な病気になってるんじゃ//」

 メネス「しっつれいな~//うちの恩恵でカスタムされた加護おチンチンなんだかんね?//」

 メネス「相手の膣内に合わせて長さとか硬さとか太さのモチベ良きの相性が神るようになって//」
 
 メネス「我慢汁と精液が媚薬にもなるし、極めつけはセックスした相手が孕みたいって思ったら//」

 メネス「絶対にガチ孕み妊娠させるんだよ//ミイナのチャームぐらい百発百中だし♡//」
 
 カロマ「す、すごい力が宿ったんですね...//」

 メネス「にひひっ//んじゃまぁ、早速うちのおまんこで試してミソ♡//」ギシッ
 
 メネス「ほら♡//カロマ...♡//さっきイったばっかりのトロおまんこにちょーだい♡//」クパァ

 カロマ「わ、わかりました...//じゃ、じゃあ、失礼しますね...//」

 カロマ「...ふぅっ//」ヌチュヌチュッ、クププッ

 メネス「ん...♡//あっ...♡//」ヌプププッ、グププッ

 
 
 カロマのおチンチンが挿入ってきてる...♡あっ♡//挿入ってきながら形が変わってってる♡

 特大のソーセージぐらい太くなって長さもビンビンに30cmも伸びてるんじゃねこれ♡
 子宮口にめり込んでるっしょ♡亀頭もエラがすっごい張って、膣肉ゴリゴリ抉られてるっ♡
 アダマンタイトの...ううん♡オリハルコンの硬さぐらいバキバキにもなっちゃってるじゃん♡
 あはは♡これ、ホントうちの膣内をわからせようとしてるおチンチンだわ♡
 こんなのミイたんとかミレっちに挿入られたら...一瞬で妊娠確定待ったなしのガチ孕まセックス交尾になっちゃうし♡

 メネス「んぁあっ♡//カロマのおチンチン、すごぉい...っ♡//」ビクビク

 カロマ「あ、ありがとうございます//メ、メネス様の中もあったかくて...//」ハァハァ

 カロマ「締まりが強くなってます...っ//」グチュッ、ヌプッ、ニュブブッ

 メネス「んはぁっ♡//あっぁ♡//あんっ♡//んぉ...♡//」ビクビクッ、グチュッ、ヌプッ、トロトロ

 
 おチンチンがちょっとビクって動くだけで感じてきちゃってるし♡
 多分、我慢汁が媚薬になって膣内からうちをカロマの性欲に染められそうになってるのかも♡
 カロマも鼻息荒くして、興奮してきてる...♡あ、そっか♡耐性が付いてる訳じゃないから自分にも効くんだね♡
 にしても...うちにも効く媚薬ってカロマは元々から天使になれる素質があったりなかったり?
 ...ま、それは置いといて...♡

 
 メネス「んぁっ♡//ほらほらぁ♡//カロマ動いてぇ♡//」ヌッチュヌッチュ、ヌプヌプッ

 カロマ「ふっくぅ...//メネス様っ...//」ズチュッズチュッ

 メネス「あんっ♡//あぁんっ♡//後ろからだから、すごい抉られてっ...♡//」グリュングリュンッ、ヌポヌプッ
 
 メネス「んぁあっ♡!//カロマ、もっと激しくしていいからぁっ♡//」トロン、グチュグチュッ

 カロマ「っ!//」グイッ、ズプンッ!
 
 メネス「おふぅっ...♡!//ぉ、んぉお...♡!//」

 
 
 しゅごっ♡カロマにお腹の下を持ち上げられてっ♡おチンチンも根元まで入って...♡

 子宮押し潰されてりゅっ♡あっ♡これ好きぃ♡性欲の女神だからもっと求めちゃうし♡
 やばっ♡女神の子宮降りちゃうっ♡カロマのおチンチンにちゅっちゅってキスしながら飲み込んじゃうっ♡

 
 
 メネス「あ♡!//あっ♡!//んっ♡!//ぉ♡//」グチュッグチュッ、ヌヂュッ、グチュッ


 カロマ「ふっ//ふっ//ふっ//」ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

 メネス「んひぅううっ♡!//んほぉ...♡//ひぃんっ♡!//」グチュッ、ヌブッ、ヌプッ、ズチュッ

 
 もう足腰が立ってられなくてうつ伏せになっちゃってるし♡//カロマが覆い被さって動けないっしょ♡
 逃げたいけど、うちの膣内と子宮が完全降伏してて媚びまくってるのわかっちゃう♡
 乳腺ゆるゆるになって母乳が飛び散っちゃってる♡ベッドに臭い染み付くかな...♡
 ...お♡そろそろ受精準備に入っちゃってるし♡女神だからわかるんだもんっ♡
 卵巣から神秘の卵子がポコッて...ん♡排卵しちゃった♡これ、孕む♡絶対孕んじゃう♡
 あ♡カロマも腰の動きが速くなってる♡射精の前兆だよねこれ♡

 
 カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」パチュン!パチュン!パチュン!

 カロマ「あぐ...!//メネス様っ、僕もう...!//」

 メネス「あぅ♡!//あんっ♡!//カロマぁ...♡!//イクっ♡イクのぉ...?//」ヌチュッ、グプッ、ニュプッ、ズチュッ

 メネス「んひぁっ♡!//...っ♡//」ピュプルッ、ピュルルッ


 1.メネス「いいよ♡//カロマの赤ちゃん孕んであげるから♡//」
 2.メネス「女神を孕ませたら...♡//どうなるか、わかってる...?//」
 3.メネス「自由安価」

 >>179

孕ませて!
孕ませてください
神童産ませて

 もう抜く気もないっぽいかぁ♡さっきから腰振るスピード落ちてないっしょ♡
 人間の弱弱精子なんかじゃ卵子に辿り着く前に消えちゃうけど...♡
 加護が宿ったから神性あるのも当然な雌殺しでなら、うちの女神の子宮を精液でいっぱいにして卵子レイプされちゃうよ♡
 そうなったら...確実に受精しちゃうし孕ませられて妊娠確定だよね♡
 ...でも仕方ないっしょ♡うちだって抜かせる気さらさらないもん♡じゃ、そういう事で♡


 メネス「孕ませて♡!//孕ませてください♡!//神童産ませて♡!//」

 メネス「女神を堕とすのは罪じゃないから♡寧ろ誉れだから♡//」

 メネス「だからお願いっ♡!//早くこの性欲の女神を孕ませてぇっ♡!//」

 カロマ「はいっ...!//...くっ!//で、出るっ!//メネス様ぁ...!//」

 カロマ「メネス...様っ!//」ドビュルルルルッ!ビュブルルルッ!ゴピュッ!ビュルルッ!

 メネス「き、たああああ~~~♡!//ん゙ぁあっ♡!//お゙っ♡!//」ブシャァアアッ!

 メネス「ん゙お゙お゙っ♡!//んへぇええっ♡!//イグぅうっ♡!//」ゴボボボッ!ドプドプッ!

 メネス「お♡!//おんん♡!//おっ♡!//」ドプン!ジョババババッ...

 
 あぁ...♡あはっ♡あはははは...♡えへへ♡あ...♡
 カロマの神性付与精子を運ぶ精液が...子宮にいっぱい射精されてるっしょ...♡
 いっぱいどころか、もう子宮がパンパンに膨れて...お腹もそれに合わせてボテ腹になっちゃったし♡
 ふふっ...♡こんなに射精されたんじゃ、もう...♡...ぁ...♡
 すごい勢いで選りすぐりの神性付与精子が神速で卵管を泳いでってる♡ホント速っ♡
 女神の卵子はそれこそ原初からの神性持ってて、ゴッドパワーで消し止めるはずだけど...♡
 それでも流石に耐えらんないっしょ♡てかもう1つ精子が卵子に入り込んで、受精しちゃったし♡
 

 メネス「あはぁ...♡//んっへへ...♡//カロマぁ、うち孕んじゃったぁ...♡//」

 メネス「カロマの赤ちゃん...♡//もう受精しちゃって、今...子宮内で成長してってる♡//」

 メネス「おっぱいもちょっと指で弄っただけで母乳出てくるようになってるし♡//」
 
 カロマ「あ、あの...//もう快楽で夢中になってたボクが言うのも...//」

 カロマ「ホントに、赤ちゃんができちゃって...よかったんですか?//」

 メネス「いいに決まってるじゃーん♡//性欲の女神なんだから//」

 メネス「妊娠して文句言われる訳じゃないっしょ//」

 
  
 まぁ、適当な事言ってるんだけどカロマはそれで納得してくれたからオケマルーって事で♡

 んへへっ♡早く生みたいなぁ...♡もう後...10秒後かな♡
 ボテ腹ックスもしてみたかったんだけど...ゴッドパワーのせいで成長速度が速まってるもんだから無理ポかな♡
 もう既に臨月を迎えたみたいで、ボテ腹はパツパツだし...
 ...ふわ...♡あ、産まれ、そっ...♡!
 

 1.メネス「カロ、マ...♡//ミイたん、起こし...♡!//」
 2.メネス「カロマっ...♡//赤ちゃん、受け止めて...♡!//」
 3.メネス「自由安価」

 >>182

チンコ入れて!

赤ちゃんがチンコ押し上げてくるから最後まで楽しもっ!
陣痛マンコ味わってね!

 ...でもっ、まだ楽しめる方法があるのに勿体ないよね...♡
 ミレっちもすごく気持ちよさそうだったから、尚更...♡

 メネス「カロマぁっ...♡//赤ちゃん、生まれそうだからっ...♡//」ハァハァッ
 
 カロマ「えっ!?//あ、ミ、ミイナを起こして」
 
 メネス「おチンチン挿入れてっ♡!//早くぅ...♡!//」バシャァアッ...

 カロマ「い、今ですかっ!?//で、でも、もう破水が!//」アセアセ
 
 メネス「いいからっ♡//赤ちゃんがおチンチン押し上げてくるから最後まで楽しもっ♡//」ゴロン

 メネス「陣痛マンコ味わってね...♡!//」

 カロマ「...っ!//」ヌブブッ!ゴチュッ!

 メネス「おぐぅっ♡!//んおぉおおお♡!//おチンチン、深ぃっ...♡!//」プシャァアッ!

 
 カロマは雌殺しのおチンチンをうちのおまんこに突き入れて、亀頭で膣内を押し広げてく♡
 さっきと違ってうちは仰向けに寝転んでるから、カロマに種付けプレスされてるし♡
 それに...あんだけ射精して孕ませたのにまだ全然萎えてないとか、すごすぎっしょ♡
 あっ♡女神と人間との混血の赤ちゃん、お子宮から出てこうとしてる♡
 でも、カロマのおチンチンに押し戻されそうかも♡でも、頑張って押し上げようとしてる辺り、頑張り屋じゃね♡

 
 メネス「おぅ♡!//おんっ♡!//おっ♡!//おぉ♡!//」ヌヂュッ!ヌブゥッ!ヌピュッ!

 メネス「カロマっ♡//赤ちゃんと、んぁあ♡!//っ、力比べしてるよね♡//」ブチュッ、ヌチョッ、グチュッ、チュブッ

 カロマ「は、いっ//すごい押し返されてますっ...!//」パンッ!パンッ!パンッ!
 
 メネス「んへへ♡//頑張ってもっと気持ちよくなって♡//あぁんっ♡!//」ヌチュッ、グププッ、ズチュッ、グチュッ
 
 メネス「頑張れ♡//頑張れ♡//あはっ♡//んぃっ...♡!//」グチュグチュッ、ズチュッ、ジュプッ

 カロマ「っ!//」パチュン!パチュン!パチュン!

 メネス「おっ♡!//ん゙ん゙♡!//おほぅ...♡!//」ドポポポッ、ブシャァアッ


 もう羊水出し切っちゃいそう♡カロマの精液で満たしてもらって赤ちゃん流し出してもらおっか♡
 カロマのおちんちんが膣内を赤ちゃんの通りやすい産道にしていく感覚が直に伝わってくるっし♡
 んぅ...♡今、お腹の中で赤ちゃんが動いたっしょ♡もう出産されたいんだね♡
 あはぁあ...♡おにかわすぎて興奮してきたかもぉ♡子宮がキュンキュンして苦しいのに気持ちいいっ♡!

 カロマ「っ!//また、出ますっ...!//赤ちゃん、出やすくしますからっ//」パチュン!ズチュン!パチュン!

 メネス「んいい、よぉっ♡//いっぱいせーえき射精して...っ♡//」ギュウッ、ズチュ、プチュk、グリュッ

 メネス「んっぉお♡!//おまんこ、じゅぽじゅぽもっとしてぇ♡//」タプンタプン

 メネス「出産アクメ決めさせてぇ♡!//んおぉおっ...♡!//」ピュププー、ピュルルッ、ピュプーッ
 

 クるクるッ♡!キちゃうっ♡!んほぉっ♡らめ♡おっきいの、キちゃう...♡!
 おっぱいからミルク止まらないぃ♡!乳腺馬鹿になっちゃったぁ♡!
 カロマもせーえき、赤ちゃんの居る子宮に満たしてぇえっ♡!
 赤ちゃんも出産するためにちょっとずつ動いてるからぁっ...♡!

 
  
 カロマ「っ!//はぐっ!//」パクッ、ヂュルルル!ヂュム!ヂュウ!


 メネス「おおおっ♡!//おっぱい、吸っちゃら...♡!//」ビクビク!ピュルルッ、ピュプッ、ピュロロー

 カロマ「ふ、ぐぅっ!//」ビュルルルルッ!ドクドク!ドプン!

 メネス「おほぉぉ♡!//おおぉん♡!//子宮に、せーえき届いてりゅうぅ...♡!//」アヘェ

 
 
 カロマ「っ~~!//」ヂュウッ、ヂュルッ、ドピュルルルッ!ビュププッ!ドクドクッ!ビュパパッ!


 メネス「んひっ♡!//おっぱい吸われるのきもち、ぃいいん...♡!//」ジョバババッ


 赤ちゃん産むためのお漏らししてるよぉお♡!陣痛来てるのに気持ちよすぎて全然力入んないっ...♡!
 もう出産しちゃってもいいよねっ♡!//もう我慢できないっしょ...♡!//
 カロマの肩に手を置いて、少し強引に押したらカロマはおチンチンを抜いてすぐ退いてくれて...
 両足をおっぴろげてるうちの前に居座ったし♡ミレっちの時の経験が活きてる感じ?//
 受け止めてくれるって事だよね♡じゃあ、いくよ♡赤ちゃん産むよ...♡!

 
 メネス「ふんんんっ♡!//んんぅううう♡!//」ドポポポッ、ゴポォッ
 
 メネス「ハァハァハァハァハァッ!//」ドクドクンッ
 
 メネス「んっ♡!//っ...おぉおおぅ♡!//」メリメリメリッ、ドポッ、ゴププッ

 カロマ「頭が見えてきましたよっ//その調子ですっ//」


 子宮口から抜け出た赤ちゃんが産道を通り抜けてく♡その感覚で連続イキしちゃった♡
 出産アクメ♡気持ちいい♡もうこんなの味わったら、病みつきになるっしょ♡

 あはぁ♡赤ちゃんの頭っ♡おまんこからこんにちはって覗いてるし♡
 もう、一気に出してあげないとっ...♡
 うちは思いっきり息を吸い込んで、子宮をキュッキュッて締めて精液を流し出すようにしてみる♡


 メネス「~~~~~っ♡//ぅま、れ...♡!//」ミチミチミチッ
 
 メネス「るぅううっ...♡!//んんんっ♡!//」ドパァッ!


 そしたら...赤ちゃんがおまんこの一番深い所から抜け出て、勢いよく出産された快感でイキ潮と母乳を吹き出しちゃったし...♡
 はへぇ...♡これホント癖になりそう...♡
 って、あっ♡赤ちゃん...赤ちゃん、は♡...よかった♡カロマがしっかり受け止めてくれてた...♡

 生まれたばかりの赤ちゃんは精液と羊水でベットリみたいだけど...元気そうに産声を上げ始めたっしょ♡ 
 

 「ほぁあ~!ほあぁ~!」

 カロマ「おめでとうございます//メネス様//...貴女の赤ちゃんですよ//」

 メネス「...うん...♡//うちの...可愛い赤ちゃん...//」


 カロマから渡されて、大事に抱き締めてたらうちの気持ちがスッと落ち着いてきて、ちょっと涙が出てきたし♡
 ...そっか...♡性欲の女神でありながら、知らなかったけど...♡
 これが...母性なんだね...♡

 
 ミイナ「んぅ...。...はぇ?...え?」

 カロマ「あ、ミ、ミイナ//...その、えっと...//」

 メネス「おはおはー//うちのゴッドハンドでトんじゃってたね♡//」

 「ほあぁ!ほあぁ!」

 ミイナ「...あー...カロマ、そういう事?女神様孕ませちゃったの?」

 カロマ「...//」コクリ

 ミイナ「...まぁ、メネが望んだ事なんだろうからいっか」

 メネス「ほいほい//おにかわすぎでしょ?//ずっと見てたいくらいじゃね♡//」

 メネスは自分で赤ちゃんと一緒に体を洗浄する事にして、ボクとカロマは備え付けのお風呂に入る事にした。
 元々何も着てないのも同然だったけど、乳首とクリのピアスを外してからお風呂場へ。
 何か仕掛けがあるのかなって思ったけど...木製の少し広い浴槽があるだけで至って普通だった。
 そこにお湯を張ってる間、カロマを労わってあげようと思ってボクは全身に石鹼を塗りたくる。
 

 ミイナ「カロマ♡//ここに座って♡//」

 カロマ「う、うん...//」ストン

 ミイナ「んしょっ♡//んっ...♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ

 ミイナ「ふ、ん...♡//はぁ...♡//」クリュクリュ、ヌチュヌチュッ
 

 おっぱいからお腹、太ももでカロマの手を挟み込みながら洗ってあげてる♡
 ニュルニュルッて両手でも胸板とか肩を洗ってあげて、ちゃんと綺麗にしてるよね♡
 カロマは恥ずかしそうにしてるけど...まんざらでもないみたいでボクも嬉しいな♡
 ボクの褐色肌にも白い泡が立ってきて...♡肌に擦れる度に感じちゃう♡


 ミイナ「んっ♡//ぁん...♡//背中もね...♡//」ヌリュルル、ヌリュ、ヌチュッ
 
 ミイナ「ふぅ...♡//んっはぁ...♡//んっ♡//ぅ、ん♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ
 
 カロマ「っ...//」

 ミイナ「んふー...♡//ん...♡//はぁ...♡//」ヌチュッ、ヌチュッ、ヌリュリュッ

 
 
 背中に泡だらけのおっぱいを押し付けてしっかり洗ってあげないと♡

 ボクも興奮してきちゃって...♡乳首がピンって勃っちゃうから、それがカロマの背中に擦れて気持ちいい♡
 カロマも感じてくれてて...おチンポがムクムクって勃起してきちゃってるね♡


 ミイナ「んっ♡//ふっ...♡//んぅっ♡//」ヌリュ、ヌリュッ、ヌリュッ

 ミイナ「...ん、ふぁ...♡//次は...♡//」クチュクチュ


 少し腰を屈ませておまんことお尻を擦りながら、カロマの太ももを洗う♡
 太ももは膝の裏とか足の付け根辺りが特に汚れやすいから、念入りに洗ってあげなきゃね♡
 ...今更気付いたけど、カロマって逞しい体してるなぁ♡ずっと畑仕事をしてたって言ってたもんね♡
 立位とかも得意そうだから、洗い終わった後にやってもらおっかな♡ 
 ん...太ももを洗い終わったから...おチンポも労ってあげないと♡

 
 1.ミイナ「パイズリ洗いしてあげるね♡//」
 2.ミイナ「イラマチオで洗ってみたい?//」
 3.ミイナ「潮吹き洗いを堪能してね♡//」
 4.ミイナ「えいっ♡//おまんこオナホ洗浄ホールだよ♡//」
 5.ミイナ「自由安価」

 >>191

3

 ミイナ「カロマ♡//潮吹き洗いを堪能してね♡//」

  
 カロマ「え?//し、潮吹きって...//それに...何を敷いてるんだい?//」 

 ミイナ「あ、初めてみるのかな?//これはマットっていう代物で、ここに寝転ぶんだよ♡//」

 カロマ「う、うん...//」ゴロン

 ミイナ「よいしょっ...♡//ちょっと腰を上げてね♡//」グイグイッ
 
 カロマ「...こ、この体勢、ちょっと恥ずかしいような...//」カァァ

 
 あはは♡おむつ交換してるみたいだもんね♡
 膝立ちのままカロマの両足をボクの膝の上に乗せて腰を浮かせてあげてるの♡
 魔力で形成したドロドロの潤滑液が手に溢れるくらい湧き出てきて、それをカロマのおチンポに塗り込みながら激しくシコシコ扱いて...♡
 ニチュニチュって潤滑液が泡立っておチンポの鈴口から滲み出てる我慢汁と混ざってく。
 今は雌殺しの効果はないから普通なんだろうね♡
 あっ、でもボクの潤滑液にはもちろん媚薬込みだからすぐにイっちゃうかも♡
 

 カロマ「はぁっ//くっはぁ...//うぅっ...//」ヌプヌプッ、グチュッ、クチュッ

 ミイナ「カロマ♡//イきそうなら我慢せずにびゅ~ってしちゃおうね♡//」シコシコシコッ

 カロマ「う、うん...っ!//もう射精そう...!//」ヌチュッ、ヌチュッ、グチュッ、ヌピュッ

 ミイナ「んふふ♡//いいよ♡//いっぱい出していいからねっ♡//」シュコシュコシュコッ、グニグニ

 カロマ「あぐっ...!//あぁあっ!//」ビュルルッ!ビュプッ!ビュクビュクッ!
 

 さっきより扱くのを早くしてキンタマもグニグニ揉んであげたらもうイっちゃった♡
 白濁の精液がボクの目の前で噴き出して...♡頭から胸にかけてベトベトになってる♡
 長い舌で舌なめずりをして、顔中の精液を舐め取ってく♡洗い落とすなんてとんでもない♡

 
 
 ミイナ「あむっ♡//んちゅるっ...♡//じゅるっ♡//」ペロペロ、レロレロォ

 
 カロマ「っはぁ...//はぁ...//」
 
 ミイナ「ん...♡//ここからはお楽しみだよ♡//逃げないようにね♡//」

 カロマ「へ、ぇ...?//何を...?//」

 困惑してるカロマを放っておいて、ボクは潤滑液をイっちゃったばかりのおチンポに大量にぶっかける♡
 もう扱くのに掴めないくらいヌルヌルにね♡
 それから潤滑液を溢れさせてる手で亀頭を包むと...そのまま一気に上下前後左右へ丸い亀頭を擦り上げる♡!

 
 
 カロマ「ごっぉ!?//あがぁあっ...!?//」ビクビクッ!ガクガクッ


 カロマ「ミ、ィナッ...!//と、止め、とめ、て、ぇ...!//」グチュギュチュヌチュグリュプチュグチュ

 ミイナ「あははっ♡//嫌がってても腰浮いてるよ♡//」ニヂュニヂュニヂュッ

 カロマ「ふぐぅうぉ...!//あぐぅぅう!//」ビクン!ビクン!

 ミイナ「亀頭磨きのテクはボクの得意技だからね♡//凄いでしょ♡//」


 これのコツはしてあげてる側が泣き叫んでやめてって懇願してもやめてげない事♡
 答えられないカロマの体はビクンビクン跳ねて、おチンポが火で熱せられた鉄の棒みたくすっごく熱くなってる♡
 イってすぐの隙さえ与えない快感の波♡カロマはその波に飲まれてちゃってるよ♡


 カロマ「かはぁっ...!//おぐっ!//あっ!//あっ!//あぅっ!//」ビクビク!
 
 ミイナ「ほらほらほら♡お潮吹かないとおチンポが馬鹿になっちゃうよ♡//」

 ミイナ「我慢なんてしないで出しちゃえ出しちゃえ♡//お漏らしするみたく吹いちゃえ♡//」

 
 おチンポの震えがもう止まらなくなってるね♡限界が近い証拠だ♡
 ボクはもう片方の手でおチンポが逃がさないように根本を掴んでラストスパートを掛ける♡
 亀頭全体をゴシゴシッて密着させたまま縦横無尽に、指をバラバラに動かしてカリも擦りながら刺激していくと...♡
 

 カロマ「ぐお゙っ!//んぐあぁあああっ!//」ブシャァアアアッ!ビュビューッ!

 ミイナ「わはぁ...♡//お潮吹いたねっ♡//精液じゃなくて潮吹いてるよっ♡//」パタタ、ポタポタ

 ミイナ「まだ残ってるのも出してね♡」シュコシュコシュコッシュコシュコシュコッ

 カロマ「ぐ、ぎぃっ...!?//も、もう出なっ!//お、ぐぅっ...!//」ビュピューーーッ!

 
 
 口ではそう言ってるけど、カロマのおチンポは扱く度にお潮の吹く勢いが止まらない♡

 クジラみたいにいっぱい出してるね♡見た事ないけど...♡
 やがて潮吹きも収まってきて...カロマは脱力して疲れ切ってた♡

 カロマ「はぁーー...//はぁーー...//はぁーー...//」クター

 ミイナ「あはは♡//いっぱいお潮吹いちゃったね♡//」

 カロマ「っ...はぁ...//ミ、ミイナ...//」

 
 目が少しだけ虚ろになってるカロマ♡正直に言うと心配より可愛いって思った♡
 さて...やっとハメハメセックスだね♡今日半日我慢し続けてたから...♡
 歯止めが効かなくなると思うけど、雌殺しのおチンポを味合わない訳にはいかないよ♡

 
 
 ミイナ「カロマ♡//おチンポを雌殺しにして♡//たっぷりいただかせてもらうから♡//」ハァハァ


 ミイナ「もうボクもスイッチ淫しちゃってるしね♡//」
 
 カロマ「...ちょ、ちょっとだけ休憩を...//」

 ミイナ「むっ//教会でミレトさん//ここではメネと妊娠確実孕まセックスしたのに//」

 ミイナ「ボクとはしたくないっていうの?//」ムス

 カロマ「そ、そうじゃないよっ//」ブンブン

 
 1.ミイナ「じゃあ、何か別の理由があるの?//」
 2.ミイナ「ふーんだ//じゃあ、そのまま勃起おチンポでギルド本部に帰ったらいいよーだ//」プイッ
 3.ミイナ「問答無用♡!//発情チャーム♡!//」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>196

3

 ミイナ「問答無用♡!//発情チャーム♡!//」

 カロマ「あ、ちょっ...!?//うっ...!//」ドクン!

 
 掌からピンクの淡い光をカロマに浴びせると、おチンポがビクンと震えてムクムクって勃起してきた♡
 発情チャームは普段はボク以外の雌を発情させる効果だけど、今はカロマだけに効くよう調整して掛けたよ♡

 ミイナ「さぁて...ほら見て♡//ボクのおまんこからはエッチなお汁がこんなに垂れちゃってるの♡//」
 
 ミイナ「こんなになったのは...カロマのせいなんだからね♡//」

 ミイナ「その責任は取るべきじゃないかなぁ...♡//」

 カロマ「...っ!//」ガバッ
 
 ミイナ「あぅん...♡//」ドチャッ

 
 マットの上に押し倒されちゃった♡潤滑液でヌルヌルだけど、カロマが肩をガッチリ掴んでて動けないよ♡
 息が荒くなってて目がギラギラしてる...♡あは♡それにおチンポも雌殺し状態だね♡
 わぁ...♡すっごく太くて長いよ♡ボンレスハムぐらいあるね♡血管もドクドクって浮いてる...♡

 
 カロマ「挿入れるよっ...//」ズリュズリュッ

 ミイナ「いいよ♡//雌殺しおチンポちょーだい♡//」ハァハァ

 カロマ「んっ...//」ズプッ、グプププ

 ミイナ「あぁああ...♡!//挿入ってくるぅ...♡//」

 ミイナ「あっ♡//ひあぁ...♡//あ、ひゅごっ♡//おチンポの形が...♡//」

 
 ボクの膣内でカロマのおチンポはボコボコって太くなりながら伸びて長さも倍以上になってる♡
 血管も張り巡らされてるぐらい浮き出てるみたいで膣内のヒダヒダに引っ掛かって...っ♡
 ゆっくり挿入った雌殺しおチンポは半分くらい挿入っちゃった♡だけど...♡
 お腹に形が浮き出て、降りてきちゃった子宮のお口にちゅってキスしてるよぉ♡
 

 ミイナ「っはぁ...//んあぁっ♡//子宮の入り口に届くなんて凄すぎるよぉ...♡//」ビクビクッ
 
 カロマ「あぅ...//こ、これ以上は挿れられないな...//」ニュプッ、ヌプッ、ニュプッ

 ミイナ「ううん♡//ボクが子宮口を広げてあげるから...あんっ♡//」クパァ
 
 ミイナ「思いっきりカロマは突っ込んで♡//んん...♡//」パクパク


 言った通り子宮口を大きく開けるとパクパクさせておチンポを飲み込もうとしてる♡
 サキュバスの子宮口ってね♡エッチな事が大好きで、いつでも精液を飲もうとするだよ♡
 妊娠だって人間でも魔物でも受け入れてあげるし...♡メネの教えと同じ様な種の繁栄にも貢献したいって思う気持ちはあるよ♡
 だけど...流石にボクまで妊娠すると大変だから...うん、またの機会にね...♡

 カロマ「ミイナっ...!//」ズブッ、グリュリュッ

 カロマ「ぉ、っぐぅ!//」グプン!

 ミイナ「おぅ゙♡!//あはぁ゙...♡!//」ボコォッ!
 
 ミイナ「しきゅ、奥に...♡//おぉ゙♡//ん゙うぅゔっ♡!//」プシャァアッ

 
 
 カロマの雌殺しおチンポがボクの子宮押し上げてるぅ♡!これしゅご♡しゅごしゅぎぃ♡!

 子宮の奥のまで全部ゴリゴリ削られちゃってるぅ♡!これ♡ホントに雌殺しだ...♡!
 女の子の子宮から思考まで孕ませるのをわからせてきてるぅ♡!あぁ♡ダメっ♡妊娠ダメなのにぃ♡!
 頭の中♡妊娠したいって...ダメ♡!ダメだってばぁ♡!まだ...♡まだカロマと...♡

 
  
 カロマ「ふっく!//おっぉ...!//ふぅっ!//」ヌッコヌッコ 

 ミイナ「ぉ゙ぉ゙っ♡!//あぐぅうっ♡!//んいいぃいっ♡!//」ボコッボコッ

 ミイナ「はぁ♡//はぁん...♡//へぁぇ♡えへへぇ...♡//」

 ミイナ「しゅごい、気持ちいいよぉっ♡!//んあぁあ♡!」プシァアッ!プシュッ!プシュッ!
 

 さっきの仕返しとばかりに雌殺しおチンポが血管でGスポットを刺激してきて潮吹きが止まらない♡
 おチンポが子宮口から抜けたと思ったら、またすぐ膣内を抉って子宮口まで突き上げてくるぅ♡!
 子宮内の卵管入口もゴチュゴチュ突かれてるぅ♡!
 そうされる度に連続イきしちゃってお潮と一緒におしっこも噴き出しちゃうよぉっ♡あたまっ♡ポワポワしてぇ...♡
 あ♡は、排卵しないようにしないと...♡それだけは...っ♡


 
 1.カロマに迷惑をかけられないから
 2.でも...♡
 3.ちゃんと契りを結んでからじゃないと...♡
 4.自由安価

 >>200

3から
うっかり排卵しちゃいそうだからアナルに挿れてもらおう

 ちゃんと契りを結んでからじゃないと...♡ボクはこう見えて純情派だもん♡
 カロマの事...まだ好意を寄せてる訳ではないけど...♡
 いつかは結ばれるかも知れないから...ね♡


 カロマ「ハッ//ハッ//ハッ//ハッ//」バチュン!バチュン!バチュン!

 ミイナ「あっはっぁ♡!//あんっ♡!//ああん♡!//」グチュッ、ヌプンッ、ブチュッ、グチョッ、ヌチュッ

 ミイナ「あぎゅっ♡!//ふっ...♡あぅ♡!//」ニュプッ、ニュプッ、グチュッ、ヂュプッ
 

 ボクがそう考えている内に、いつの間にか意識も視界も真っ白になりかけてた♡
 もうこの時には雌殺しおチンポが膨張してて抜けなくなってる状態にまで達してたよ♡
 このまま孕まセックスで射精されたら確実にカロマの赤ちゃん妊娠しちゃう...♡
 うっかり排卵しちゃいそうだから♡お尻に挿れてもらおっか...♡

 
 ミイナ「カロ、マぁ...♡//ボク、妊娠は...ダメっ...だからっ...♡//」

 カロマ「っ...あっ...//ぬ、抜くからっ//もうちょっと、で...!//」

 ミイナ「んんっ♡//あんっ♡//あっぁん♡//おし、りっ♡//お尻に、挿入れてっ♡//」

 ミイナ「そっちなら...♡//ね...♡//」ニコリ

 カロマ「えっ...//...っ!//」コクリ、ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
 
 ミイナ「あぁあっ♡!//ん゙っ♡!//おっ♡!//」ヌップヌップ、ゴチュッ、ヌチュンッ

 
 カロマは頷いた途端にボクの腰を掴んで、お尻に下腹部をぶつけながら激しく腰を振ってきた♡
 ボクのお尻はちょっと小ぶりだけど、それでもお尻コキの時はしっかりおチンポを挟めるくらいだよ♡
 んっ...♡こんなに激しくされてたら、子宮口も卵巣の入口も完全に開いてきちゃうな...♡
 もうカロマも我慢できなくなってるよね♡ボクの体を揺さぶって、おっぱいがタプンって揺れてるの見て興奮してるもんね♡
 雌殺しおチンポ♡キンタマの精巣から精子を精嚢に送り込んで精液と混ぜ合わせてる♡
 

 カロマ「っ//射精っ...!//」パチュンパチュンッ!

 ミイナ「あぁあっ♡!//んあぁあっ♡!//」グチュグチュッ、ブチュッ、グチュッ

 カロマ「ぐっ...!//」パンパンパン!グリグリッ...ヌポンッ!

 ミイナ「あおっ...♡!//おほぉ...♡//」プシャァァアッ!


 数回腰を打ち付けて名残惜さそうにグリグリと雌殺しおチンポを子宮口に擦り付けてる♡
 それから強引に子宮口をカリに引っ掛けながらおチンポをボクの膣内から引き抜く♡
 正直、子宮脱してもおかしくなかったから...♡半分意識飛んでたよ♡
 カロマは雌殺しおチンポを支えてボクのお尻の穴に狙いを定めると...一気にドチュッて亀頭を押し込んでいく♡


 カロマ「っ!//お尻にっ...!//くっぅおぉ...!//」ドチュンッ!ビュルルルルッ!ドピュドピュッ!ドプンッ!

 ミイナ「ふ、ぐうぅ...♡!//かふぁ...♡!//」ビクビクッ!

 ミイナ「あひぃっ...♡!//精液、すごぉ...♡//あはぁ♡//」ドポポポッ、ブクーッ

 さっきみたく亀頭から竿の形がお腹に浮き出て直腸が伸ばされちゃってるぅ♡
 んはぁ♡綺麗にしてあるけど粘液が噴き出ちゃうよぉ♡
 カロマがギュッて抱き着くと雌殺しおチンポの鈴口から妊娠確実孕ま精子を大量に吐き出して...ボクの腸内を埋め尽くしてくっ♡
 うあぁぁ...♡精液自体が媚薬だから、ボク...腸内が膨れてくので感じて...♡

 
 
 ミイナ「おぉ゙♡//おぅ゙♡!//おごぉ...♡!//」ゴプンゴプン、タプタプ...


 カロマ「っ...!//」ビュププッ!ドピュゥッ!ドクンドクン!ビュルルルルルッ!

 ミイナ「ふっ...ぅん゙っ♡!//あ゙、あ゙ぁ...んおぉ゙ぉ゙っ♡//」プクーッ、ボテッ
  
 ミイナ「...ゔぅぇ...♡//うぷっ♡//」ゴポポポッ、ギュルルルッ


 腸内はあっという間に拡張するくらい精液で満たされて、お尻の穴からは腸内から溢れる粘液と精液が混ざってゴポゴポ言ってる♡
 おふぅ...♡それでもまだまだ射精は続いて、腸内に収まり切らなくなったのは排出...される訳もなく、胃の中に逆流してきた♡
 一気にドプンって溜まり込むものだから馬の魔物精液で満腹になった時くらい、ボクのお腹は風船みたいにおへそが出るくらい膨れちゃった♡
 んはぁ...しゅごいぃ♡ボクがボクじゃないみたい...♡サキュバスなのに精液だけでこんなに満腹感を感じちゃうなんてぇ♡
 というか...♡あ、やば♡精液、食道まで逆流してきてるぅ♡お、溺れちゃうかも♡

  
 ミイナ「っ♡!//えぶっ♡!//ゔぅ゙♡!//」ドプドプドプッ、タプンタプン

 カロマ「...っかはぁ!//はぁっ!//はぁっ!//はぁっ!//」ビュプーッ...
  
 ミイナ「...かへぇ...♡//」ゴプッ...

  
 喉の半分ぐらい精液がせり上がってきたところでカロマの射精は止まった...♡
 危なく口や鼻から噴き出すところだったよ...でも、ちょっとだけ...口から溢れちゃった...♡
 精液の匂いが喉から鼻に抜けるだけでも、媚薬効果でボクには十分な刺激だよぉ♡


 カロマ「っ...抜くよ//ミイナ...//」ヌルルルルッ...ギチッ
 
 ミイナ「~~~っ!//」ビクビク!ビクン!
 
 カロマ「うっく...!//お尻、緩めてっ...//」ググッ...ヌポンッ!
 
 ミイナ「ふ、ぶふ...♡//...んぐぅううぃいっ♡!//」ブピュゥウーーーッ!


 ボクはおへそが浮き出てるボテ腹を撫でながら、腸内からお腹に溜まってる精液を吐き出すようにすると...♡
 すっごい下品な音を立てながら精液が排出された♡口の端からもちょっと溢れちゃったね♡
 胃の中の精液はそのまま残して、腸内を満たしてる精液はドパドパッて流れ出す♡
 あは...♡とてつもない量と濃さなのがわかるよ♡女神の加護のおかげなんだね♡

 最後にキュッてお腹に力を入れながら腸内を絞って残った精液をひり出した♡
 ボテ腹もちょっとだけ小さくなってる♡まぁ、胃の中にはたっぷり精液が溜まってるだけど♡


 カロマ「ご、ごめん、ミイナ...//お腹、苦しくないかい?//」サスサス

 ミイナ「ん...♡//ぅ゙、んっ...♡//」コクリ

 
 ボクがすごい量の精液をお尻の穴から吐き出したのを心配して、謝ってきたカロマにボクは何も言わずに頷いて返した♡
 流石にあれ以上の事されたら意識が飛んでたかもしれないけど...♡まぁ、サキュバスはどんなセックスでも受け入れちゃうからね♡
 やっと落ち着いてきて、胃の中の精液も消化してボクのお腹は元のスレンダーな感じに戻る♡
 はぁー...♡カロマってば、とんでもない加護をメネから授けられちゃったね♡

 
 カロマ「...今度は僕が洗ってあげるよ//」

 ミイナ「ほぇ?//あ、うん...♡」

  
 気を遣ってくれてカロマはボクの体を優しく丁寧に洗ってくれた♡
 セックスでは獣みたいに本能で孕ませようと激しくなるけど...反対にこういう優しい気遣いが出来るのもカロマの魅力に思えるよ♡
 頭から体まで綺麗にしてもらって、別の快感を味わう事でボクはすっかり満足しちゃった♡
 
 それからお湯を張った浴槽に2人で一緒に入ってる。

 ミイナ「はぁー...//」チャプン
 
 カロマ「...ミイナ//向かい側じゃなくていいの?//」チャプチャプ

 ミイナ「カロマに寄りかかりたいんだもーん//」スリスリ

 カロマ「そ、そうなのかい...//なら、いいんだけど//」

 ミイナ「んへへー♡//カロマのアナルセックス、とっても気持ちよかったよ♡//」

 カロマ「う、うん、僕もだよ...//」ギュッ

 
 ボクはすっかり甘えたくなって、肩から寄り添ってカロマの胸板に手を添えてあげる♡
 お湯の中ではあるけど、肌と肌が触れ合って温かいね♡
 そんなボクをカロマは優しく抱き寄せてくれて...♡すごく幸福感を感じるよ♡

 
 1.ミイナ「ね、カロマ...♡//ボクと...その...♡//」」
 2.ミイナ「...カロマはさ♡//ハーレム築いてみる気はある?」
 3.ミイナ「カロマ♡ちゅーしよ♡//」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>205

2

 ミイナ「...カロマはさ♡//ハーレム築いてみる気はある?//」

 カロマ「...ハ、ハーレム?//えっと...ごめん//どういう意味なのかな?//」
 
 カロマ「田舎育ちの僕が知らない用語だったり...?//」

 ミイナ「あー...//えっとね、ハーレムっていうのは...//」

 
 
 ボクはなるべくカロマにわかりやすいよう嚙み砕いて説明をしてあげた。

 何人もの女性を自分の妻にして大所帯となる事やその中で1人を正妻にしたりする事も。
 わざとらしくニヤニヤしながらね♪顔を真っ赤にしてたから、ちょっと意地悪だったかな?
 でもそんなところも可愛いんだよね♡


 カロマ「...や、やっぱりミレトさんとメネス様の責任は取るべきかな...//」

 ミイナ「あ、そういう重たい感じで提案したんじゃないよ?//」
 
 ミイナ「ただ単にカロマはそうしてみたいのかなーって聞いただけだから//」クスッ

 ミイナ「そもそも2人だって、そういう話はしてなかったでしょ?//」

 カロマ「う、うん//そうだね...//...ハーレム、か...//」

 カロマ「...ミイナ//」

 ミイナ「うん?//」

 
 1.カロマ「正妻は...君を選びたい...//」
 2.カロマ「な、何人も増やしたらギルド本部が大変な事になるんじゃ//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>209

1

 カロマ「正妻は...君を選びたい...//」

 ミイナ「...え...?//」

 
 あ、あれ...?ボク、好きなるチャームなんて掛けた覚えもないよ?
 なのにどうして...どうしてカロマってばそんな真剣な目でボクを見つめてるの...?
 も、もしかしてミネが覗き見...してない...じゃ、じゃあ...


 カロマ「...僕は...ミイナを初めて見た時...その、一目惚れしちゃって...//」

 カロマ「シャ、シャイアさんやミレトさんにミネス様を抱いておいて//」

 カロマ「ふざけた事を言ってるかもしれないけど...//」
 
 カロマ「ミイナの事が本気で好きなんだ//ハーレムを築いたとしても...//」

 カロマ「君を愛し続けたい...//」

 ミイナ「カロマ...//」

 カロマ「...っ!//ごめんっ!//そんな事言っても、気持ち悪いよね...//」

 ミイナ「そ、そんな事ないよ!//その...確かにビックリしたけど...//」

 ミイナ「...すっごく嬉しい//でも、ボクの心の準備が...//」


 ボクは恥ずかしくて顔を赤くしてると思うけど...カロマにボクの素直な気持ちを話さないと。
 一目惚れで告白なんて嬉しいに決まってるもん♡でも...ちょっと大事な事があるからね。
 

 ミイナ「ボクはサキュバスだから...その、恋愛をして契りを結ぶって事はホントに稀で//」

 ミイナ「カロマに対して好意を抱いてるかどうかっていうのも...//」

 ミイナ「まだ、というかよくわからないし...//」

 ミイナ「...それでも...ボクを正妻に選んでくれるの...?//」
 
 カロマ「...っ//」チュウッ

 ミイナ「んっ!//んぅ...//は、んぅ...♡//」チュプッ、チュッ...

 
 これが返事、とばかりに唇を塞がれて...ボクはそれを受け入れた♡
 軽く唇を合わせるキスじゃなく、顎をクイッと持ち上げられての少し強引な濃厚なディープキス...♡
 でも、優しくボクの舌を口内に招き入れて、撫でる様に絡めてる...♡お口セックスだよ、これ♡
 溢れてくる唾液が浴槽のお湯に混ざって消えてく...♡

 カロマ「...っはぁ//」チュパ...
 
 ミイナ「ぷぁ...♡//...カロマ...♡//」

 カロマ「ミイナ//...僕は君が好きだ...//だから...正妻になってほしい//」

 ミイナ「...うん♡//あんなに優しいキスしてもらって嬉しかった♡//」
 
 ミイナ「...ボクも、カロマの事...♡//大好きだよ♡//」

  
 そっか...♡ボクはもうカロマの事が好きだったんだね♡
 サキュバスだから他の人とセックスしてるのを見て、嫉妬したりしないけど...♡
 カロマがボクの事を大好きだって思ってくれるなら...♡
 

 ミイナ「ふつつかものですが、よろしくお願いします...//」ニコリ

 カロマ「こ、こちらこそっ...//」


 さっきまでのちょっと男らしい面が消えて、おかしくなっちゃった♡
 クスッて笑って、それからお互い見つめ合うと、またお互いに自然と唇を重ね合う♡
 今度はボクがカロマの口内に舌を入れてあげて、口の中いっぱいで舌を絡め合ったり舐め合ったりして...♡
 2人きりのキスはとっても甘くて幸せだね...♡
 そんな甘くて幸せな時間を堪能して...ボク達は名残惜しそうに唇を離した♡
 でも、このキスは本気だから...♡一生忘れられないよ♡

 
 ミイナ「...いつか、ボクらの赤ちゃんを授かろうね♡//」ニコリ

 カロマ「う、うん//」

 メネス「えー?今すぐでもいいんじゃねー?うちが目の前に居るのにさー」

 カロマ「!?//」ギョッ

 
 ミイナ「メネ...//赤ちゃんはどうしたの?//」 

 メネス「寝かせてあげてるっしょ。で...カロマ?ハーレム築くんだっけ?」
 
 カロマ「は、はい//そう、です...//」コクリ

 
 
 1.メネス「じゃあ、うちが3番...いや、4番目?で、おなしゃす!」

 2.メネス「そんじゃまぁ...家建てないとね」
 3.メネス「自由安価」

 >>213

1

 メネス「じゃあ、うちが3番...いや、4番目?で、おなしゃす!」

 カロマ「あ、は、はい//こちらこそ...//」
 
 ミイナ「でも、メネ?//君は女神様だけど...人間と結婚していいの?//」

 メネス「え?男女の契りなんだから問題ないっしょ?」

 ミイナ「...あー、うん//そうだね//...ん?//ねぇ、さっき4番目って言ったけど...//」

 ミイナ「ボクとミレトさんと...あと1人は誰の事?//」

 メネス「決まってるじゃ~ん。ここの場所を教えてくれた子」
 
 ミイナ「シャイア?え?どうしてあの子も?」

 メネス「どうしても何もあの時の目はカロマにホの字ってまるわかりだったし?」

 メネス「多分、カロマとの体の相性もバッチシだろうから逃したら損だお」

 ミイナ「そっか...だって、カロマ。そこは君の選択したいだけど」

 カロマ「...ま、まだほんの少しだけしか話してないけど...//」

 カロマ「シャイアさんも良い人だとは思うから...ちゃんと話し合ってみるよ//」

 
 やっぱり真面目だねーカロマは。性欲の塊な男とかだったら迷いもせずハーレムにしてる所だよ?
 でも、逆に断れない性格だから...大所帯になっちゃうかもね。
 まぁ、それは追々考えておくとして...

 
 ミイナ「今って何時かな?もう夕方くらい?」

 メネス「うん。さっき窓から見えたけど夕暮れになってたよ」

 カロマ「...教会に行ってお使いするだけだったはずなのに、怒られないかな//」タラー

 ミイナ「まぁまぁ、カテリヤさんも訳を話せばわかってくれるって」
 
 メネス「てか、その前にミレっち迎えに行かないと」


 そうしてボクとカロマは服を着て、水分補給をしてからメネスと一緒にラブホテルを後にした。
 路地裏を出ると、昼間からずっとエッチしたものだから外はすっかりオレンジ色に染まってる。
 お仕事を終えて家に帰ったり、お酒を飲みに酒場へ足を運んだり、シャイアの働いてるようなお店へ入店してたりしてた。
 ボク達3人は行き交う人達の合間を縫って、教会へと足を進めて行った。 


 チャプター1 終了

 ミレト「...」ポカーン

 ミイナ「まぁ、そうなっちゃうよね。あはは...」


 教会に戻ってミレトにこれまでの経緯を話してあげた。メネスが使った神様的魔法はもう解いてあるよ。
 まぁ、案の定何を言ってるのかわからないって感じで赤ちゃんを抱っこしたまま困惑しちゃってる。

 
 
 カロマ「し、信じてもらえないと思いますけど、本当なんです...」


 ミレト「あ、い、いえ、驚きのあまり絶句してしまっただけで...」

 ミレト「私もシスターの身でありますから、神性は感じ取っていますので...」

 ミレト「貴女様がこの子を授けてくださった女神という存在であると理解しています」


 へぇ~、やっぱりシスターさんってそういう力持ってるんだ。
 メネスの神様的魔法を見せてあげて納得してもらう手間が省けてよかったよ。
 

 メネス「さっすがミレっち。話が早くて嬉しいっしょ」

 ミレト「い、いえ、恐れ多いです...ところで、抱きかかえている赤ちゃんは...?」

 ミイナ「カロマとメネスの子だよ。おチンポに加護を宿してもらったから」

 ミイナ「孕まセックスしちゃって少し前に生まれたの」

 ミレト「まぁ...!それはそれは、おめでとうございます」

 ミレト「とても可愛いお子さんを授かったのですね」

 メネス「あざまる~♪ミレっちの赤ちゃんもぎゃんかわゆすじゃん」ニコー

 
 メネスとミレトはお互いに生まれた赤ちゃんを褒め合ってる。
 どっちもお母さんになった女性の微笑みを浮かべてて、なんだかこっちもほっこりしちゃうなぁ。
 ...あ、そうだ。あの事も話しておかないと。
 本人が決めた事なんだし...カロマに聞いてもらおっか。
 そう思ってボクはカロマの肩をポンポンっと軽く叩いてアイコンタクトをする。

 
 カロマ「...あ、あの、ミレトさん。実はですね...」

 ミレト「はい?何でしょう?」

 カロマ「その...ミイナとメネスと一緒にハーレムへ入りませんか...?」

 ミレト「ハーレム...ですか?」

 カロマ「は、はい。責任などはもちろん少なからず感じていますけど...」

 カロマ「ミレトさんの負担を軽減してあげたいという思いが強いんです」

 カロマ「ですから...ハーレムに入ってみませんか...?」

 ミレト「...」

 
 1.ミレト「では、不束者ではありますが...//」
 2.ミレト「自由安価」

 >>220

1

 ミレト「ミレト「では、不束者ではありますが...//」

 ミレト「我が子共々、宜しくお願い致します//」

 カロマ「!。は、はい//こちらこそ...//」

 ミイナ「うんうん。それでいいんだよ、ミレトさん」ニコリ

 ミレト「赤ちゃんのお世話は初めてなので、色々とご迷惑をおかけしてしまうかとは思いますが...」

 カロマ「ぼ、僕も、その...子育てはした事がないですから//」

 ミレト「そうですか。それでは、一緒に協力して頑張っていきましょう」ニコリ

 カロマ「も、もちろんです//」コクリ

 メネス「じゃあ、うちとママ友って事で決まりっしょ。あ、ミイたんも後々ね?」

 ミイナ「もっちろん。楽しみに待っててよ」ニコリ

 
 カロマとの赤ちゃんを産むのも含めてね♡さてと...
 話は一応ついたから...んー、どうしようかな...
 このままギルドに戻るつもりだったけど...昨日、シャイアもカロマの事が好きだってミネから聞いたし...
 

 1.ミイナ「ちょっとシャイアの所に行ってくるね?」
 2.ミイナ「(まぁ、また今度会ったら聞いてみよっか)」
 3.ミイナ「皆、契りの儀式を先にやっておこうよ。カロマ、おチンポ出して」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>224

3

 ...まぁ、急いでる訳でもないしまた今度会ったら話を聞いてみよっか。
 じゃあ、ギルド本部に...あ、そうだ。その前にアレしないとね。


 ミイナ「皆、契りの儀式を先にやっておこうよ。カロマ、おチンポ出して」

 カロマ「え?あ...え?//ど、どうするの?//」

 ミイナ「契りの儀式は愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて」

 ミイナ「精液を飲まないといけないからね♡ほらほら♡」カチャカチャッ

 カロマ「そ、そうなんだ...//」ボロン

 ミレト「そ、そうしなければならないのでしたら、是非...//」

 メネス「赤ちゃんはちょっとここで寝ててね~」ポスン

 
 
 カロマの真正面にボクが、その左右にミレトさんメネスが膝立ちになる。

 おチンポはまだ半勃起止まりだから、まずは元気にしてあげよっか♡
 肉棒の部分を軽く握ってゆっくり前後にシコシコって扱く♡
 雌殺しおチンポにしてあげてもいいんだけど...これは真面目な儀式だから、カロマ本来のおチンポでないといけないもんね♡
 数回扱いたらすぐにビキビキに硬くなって、射精してほしいって震えてる♡


 メネス「最初は正妻のミイたんからでおk?」

 ミイナ「ん?ミレトさんからでもいいけど...」

 ミレト「いえいえ。どうぞ、ミイナさんからお誓いを立ててくださいませ//」ニコリ

 ミイナ「ありがとう♪...カロマ♡//」ジッ

 カロマ「...う、うん?//」

 ミイナ「ボクを正妻に選んでくれてありがとう♡//」
 
 ミイナ「あの時、カロマと出会ってなかったら...1人で旅をしてたと思う//」

 ミイナ「これからは一緒に楽しく過ごして、いっぱいエッチして...♡//」

 ミイナ「ずっと君を愛して...ボクの事を愛してね♡//」チュッ
 
 カロマ「っ...//」


 1.優しいイチャラブフェラ
 2.熱烈にぐっぷりイラマチオ
 3.自由安価
 
 >>228

1

 ミイナ「んぷっ♡//んっんっ♡//んちゅうっ♡//」ジュプジュプッ、ジュピュッ

 ミイナ「レロ♡//はむぅ...♡//んちゅぱっ♡//ふぇおっ♡//」チュプッ、ジュプッ、グッポグッポ

 カロマ「ふーっ//っぁ...//」

 ミイナ「かほは♡ぼふは、きひろおひょめはんはから...♡//」

 ミイナ「はふはんらひへね♡//んぼっ♡//んぢゅっ...♡//


 カロマのおチンポをしゃぶって精子おねだりフェラしながらお嫁さん宣言しちゃう♡
 メネとミレトさんもボクの告白を聞いて嬉しそうにしてた♡
 亀頭に舌を這わせてクルクルって円を描くように口の中で舐めてると、先走りが滲み出てきた♡
 媚薬効果はないけど...ボクが今、カロマを愛でてるだけで興奮してるから十分だよね♡
 

 ミイナ「んふっ♡//んぷっ♡//んん♡//」ジュプッ、グッポグッポ、ジュポッ

 カロマ「う、っぁ...!//ミイナっ...!//」

 ミイナ「あぷっ...♡//ひいよ♡//せいえひ、んぴゅーっれらひへ♡//」ヌプププッ、グップグップ

 ミイナ「んちゅううぅっ...♡//」チュルルルッ

 カロマ「あぅ...!//で、射精る...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドクドク

 ミイナ「んふぅ...♡//」プクーッ

 
 精巣から抽出された出来立ての濃い精液が口内にいっぱい射精されて溢れそうになる♡
 でも、一滴も零すなんて事はしたくないからカロマの腰に両手を回しておチンポを口内に固定♡
 舌の上でトロける濃厚な精液の味が口いっぱいに広がってる...♡

 
 ミイナ「んくっ♡//んくっ♡//んぐっ...♡//」ゴクゴク

 ミイナ「...ちゅ~~っ...♡//んぱぁっ♡//はぁ...♡//」ゴクンッ

 ミイナ「んむっ♡//ちゅるっ♡//んちゅぅ...♡//」チュルチュルッ、チュウッ、ズゾゾッ

 
 飲みきれなかった分は手皿で受け止めたから、溢さずに全部飲み込んだよ♡
 お口の中に残るカロマの精子の味を堪能して幸せに浸りながらボーっとしてたら、カロマが撫でてくれた♡
 少し照れ臭そうだけど...ボクの事を想ってるって、その瞳を見ればわかったよ♡
 

 1.ミイナ「カロマ...♡//大好きだよ♡//」
 2.ミイナ「メネとミレトさんにも気持ちよくしてもらってね♡//」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>231

2

 ミイナ「メネとミレトさんにも気持ちよくしてもらってね♡//」

 カロマ「う、うん……//」

 メネス「ひゅー♡ミイたんアッツアツだったね~♡」ニヤニヤ

 ミレト「お2人とも、本当に仲睦まじくて微笑ましかったです...ね//」

 ミイナ「えへへ♡//じゃあ...次はミレトさんだね//」

 ミレト「あ、は、はい...//メネス様がいらっしゃるのですが...//

 ミレト「僭越ながらお先に誓いを立てさせていただきます//」

 ミイナ「じゃあ、こっちと場所を交代だね♡」 
 
 
 そう言ってくだり、ミイナさんが居た位置に私は膝立ちとなりました。

 ...カロマさんの陰茎...いえ、お、おチンポは先程ミイナさんのお口に精液を射精したとは思えない程、力強く反り勃っております♡
 はしたなくも私はその光景に思わずゴクリと唾を飲み込んでしまいました...♡
 では...おチンポに手を添えながら、誓いを立てましょう♡

  
 
 ミレト「カロマさん♡//貴方に処女を捧げ、貴方からの優しさを感じ取り...♡//」


 ミレト「これほどの幸福感を味わってしまって良いものかと思いましたが...♡//」

 ミレト「ミレト様の前で私自身を偽る事は出来ません♡//...ですから♡//」

 ミレト「貴方のそばに居させてください♡//カロマさん...♡//」チュッ


 1.慈愛フェラ
 2.背信フェラ
 3.自由安価

 >>233

2

 カロマさんに向かってそう誓いを立てた私は、彼のおチンポの先端部分に軽く口付けをしました♡
 唇の柔らかな感触が伝わってくると、おチンポはドクンと脈を打ちながら更に硬くなっていきます♡
 お口で奉仕する前には勇ましく雄々しいおチンポのシルエットを舌で丁寧に舐めて差し上げましょう♡

 
 ミレト「んっ♡//んっ♡//」レロォ、チュムッ、レルレロ

 ミレト「んはぁぁ...♡//...んむぶぅ♡//」ヌブブッ、チュブッ

 ミレト「んぶ♡//んむ♡//ん...♡//」チュボッ、ジュプッ、ブポッ

 
 嗚呼...♡舐めるだけでは飽き足らず、おチンポを咥えてしまいました...♡
 いつも聖なる祈りを唱えているこのお口から卑猥な音を鳴らしてしまっていますが...もう止められませんっ♡
 もっと、おチンポを味わいたい...♡カロマさんの熱を感じたい♡
 そう思ってしまったら、もう止められませんでした♡


 ミレト「んぶっ♡!//んぶぅ...♡!//じゅぷっ♡//んぼっ♡//」ジュッポジュッポ、ブプッ、ジュプッ、グプッ

 ミレト「んぅ゙っ♡//ふぉ゙っ...♡//んじゅっ♡//じゅるっ♡//」チュルルッ、ジュプッ、レロレロ、チュパッ
 
 カロマ「ぉ、ぁあっ...!//ミ、ミレトさんっ//は、激しっ...!//」ビクビク

 
 おチンポの先端から根本まで咥え込み、顎に陰嚢当たる程の勢いで顔を前後させます♡
 舌を押し当てながら鈴口をチロチロと舐めておチンポを奉仕している間も、カロマさんは私の頭を撫で続けてくださりますので...♡
 その優しい手つきがとても心地よく感じてしまいます♡
 私はその優しさに応えるべく、陰嚢に手を添え揉みしだいて差し上げながら頭を動かし、おチンポに刺激を与えてます♡
 暫くお口の中で舌を動かして亀頭を舐め回していると...おチンポの根元から熱いモノが込み上げてくるのを感じました♡


 カロマ「ミレトさっ//もう射精ますっ...!//」

 ミレト「んぼっ♡らひへ、ふらはい...♡//んぶっ♡//」ジュポッ、グプッ、ジュルッ、チュウッ

 ミレト「あんむっ...♡//」グプププッ、チュウッ、レロレロ

 カロマ「っ、あ、っはぁ...!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!

 ミレト「ん、ゔぅ゙ゔゔ♡!//」コピュッ

 
 んはぁ...♡私の頬を膨らませる程の勢いで精液が噴き出してきました♡
 あまりの勢いに咽てしまいそうになる程ですが...何とか零す事なく口内で受け止めて差し上げます♡
 ドクドクと溢れ出てくる濃厚で粘り気のある精液を味わう様に租借しながら飲み込んで...♡
 ...はぁ...♡カロマさんの精液、白ワインよりも美味しいです♡
 もっと沢山飲みたいのですが、あまり欲張りすぎるとメネスさんの分まで無くなってしまいますね♡

 
 
 ミレト「んぶ♡//おぶ...♡//」チュルルルゥ、シコシコシコッ


 カロマ「あっ//ああっ//そ、そんな、最後の一滴まで...っ//」ガクガクッ

 ミレト「んぱぁ...♡//あー...♡//んれぇ♡//」ペロペロペロペロ

 ミレト「んっ...んぐぅ...♡//っ...げぷっ♡//」ゴクンッ

 
 
 1.ミレト「カロマさん...♡//大好きです♡//」

 2.ミレト「また命の源を飲ませてくださいませ♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>236

1

 カロマ「ミレトさん...とても気持ちよかったです//」ナデナデ

 ミレト「んぅ...♡//ご満足していただけて嬉しく思います♡//」
 
 ミレト「カロマさん...♡//大好きです♡//」ニコリ

 カロマ「...はい//」コクリ
 
 メネス「んふふ~♡2人の純愛濃度高めでラブ熱になってんじゃん♡」

 ミレト「お、お恥ずかしいです//メネス様...//」カァ

 メネス「いいじゃんいいじゃん♡減るもんじゃないし♡」

 メネス「さてと...んじゃ、うちの順番だね♡」

 
 ミレっちと場所を交代してもらって、カロマのおチンチンを観察してみるし。
 ちょっと萎え気味ぽ?でも、すぐに元気にしたげるっしょ♡
 爪先でカリの部分に沿って軽く引っ掻いてく♡そしたら、ほら御覧の通り♡

 
 
 メネス「じゃあ、誓いを立てるっしょ♡...コホンッ♡」


 メネス「我が愛しのカロマ♡そなたにこの身を、心を全て捧げ♡」

 メネス「生涯愛し続ける事を誓いましょう...♡」

 カロマ「メ、メネス様...?//」キョトン

 メネス「なーんちってね♡雰囲気ある方がありよりのありだし?//」

 メネス「んじゃまぁ、そういう事でよろ♡//」チュッ

 
 
 1.女神式イマラチオ

 2.女神式パイズリ
 3.自由安価
 
 >>239

2+恩恵母乳たっぷり

 メネス「うちは...あれしてあげるよん♡んしょっ♡」グイッ
 
 メネス「カロマの大好きなおっぱいで...♡」タプンタプン
 

 1つしか留めてないシャツだからうちのおっぱいは簡単にポロリしちゃうんだよね♡
 あは♡カロマのおチンチンってばさっきよりも元気になってるし♡マジうけるー♡
 でも、興奮してくれてんだしあげぽよじゃん?
 まずはシャツの隙間から零れたおっぱいを持ち上げてから、ムニュッておチンチンを挟んであげる♡
 うちのムニムニもちもち褐色おっぱいなら余裕でカロマのおチンチンを包み込んであげれるし、谷間からこんにちはってしてる亀頭を舐め回して気持ちよくしてあげられるっしょ♡

 
 カロマ「うはぁ...//こ、これ、すごいです...//」
 
 メネス「気に入った?//なら、もっと気に入ってもらえるんじゃね♡//」
 
 メネス「こうして...んっ♡んれぇー...♡」レロォー、チュモチュモッ

 メネス「ん...♡//んもぉぅ...♡//」ハプッ、ヌプププッ

 
 
 カリに沿って舐めてから一気に亀頭を頬張ったった♡

 ん~♡このおチンチンやっぱ最高っしょ♡こびりついてる精液と混じってうんま♡
 しかも、うちのおっぱいに挟まれてギンギンになってるから雌殺しになってなくてもデカくてぶっといし♡
 こうやっておっぱいでおチンチン扱いてあげてる間も、カロマは優しい目で見守ってくれてるのよいちょまるだね♡


 メネス「んぶっ♡//んんっ♡//んぇ♡//」レロレロルレリョレチュレロ、ズリュズリュ

 メネス「んぱっ♡//んもっ♡//んふぅ...♡//」チュルルッ、チュプッ、チュッ、チュパッ、レロ、ムニュムニュッ

 カロマ「は、っく...//メネス様っ//とっても、気持ちいいです...//」

 メネス「んむぉう?//よはっふぁ♡//んっ♡//んみゅっ♡//」ムチュムチュッ 


 べちょべちょって唾液が飛び散るようにして亀頭を舐めて、おっぱいの肉厚で締め付けながら扱くとおチンチンが熱くなってきたし♡
 乳首を取って代わりに摘まみながらだから、うちも気持ちいいわぁー♡
 上下だけじゃなしに左右にとかおっぱいを半回転させたりして色々試してると、おチンチンもピクピクしてきたし♡
 カロマの吐息も荒くなってて、懇願してる顔がぐうかわっしょ♡
 あー、やば...♡もっとしてたいけど、うちも濡れて来ちゃったじゃん...♡
 とりま口の中に射精してもらお♡


 メネス「かほま♡//いふれも、らひへいいっひょ♡//」ハプッ、チュモッ、チュッ
 
 メネス「んはぁ...♡//んぢゅうぅっ♡//」カプッ、チュモモモッ

 メネス「~~~っ♡!//」チュルルルルッ!

 カロマ「っぐぅ!//」ドプドプドプッ!ビュルルルッ!ビュクッ!

 メネス「んぶぅ...♡!//」ゴピュッ!ドロォ...

 
 
 左右からおっぱいを強く挟んで、唇を窄めたままバキュームしてあげたら限界になってイったっしょ♡

 これで3回目なのに濃くてドロっとしてて...うちも軽くイッちゃったじゃん♡
 2人がしてたのと同じように精液が零れない感じで下唇の上に舌を乗っけたまま、尿道に残ってる精液を吸い上げてくっしょ♡
 するとね、まだピュッピュッて精液が漏れてきたし♡

  
 メネス「じゅるるるぅ...♡//ヂュポォ♡//」チュッポン

 メネス「んぷぁ...♡//んぐっ♡//...ご馳走様でした♡//」ハヘェ

 カロマ「っはぁ...//はぁ...はぁ...//」ガクガク

 
 1.ミイナ「お疲れ♡//チャームで体力を回復させてあげるね♡//」
 2.ミレト「お疲れ様でした♡//あの、こちらをどうぞ//」つ奇蹟の水
 3.メネス「おつー♡これで徳が増えたから良い事があるっしょ♡//」

 >>243

2

 >>248

3

 メネス「おつー♡これで徳が増えたから良い事があるっしょ♡//」
 
 カロマ「と、徳ですか...?//」

 メネス「うちを気持ちよくさせてくれたから、善行を積んだって事になるもんね♡//」

 メネス「まぁ、うちがカロマの運勢を弄ってもいいんだけど...♡//」

 カロマ「い、いえ、それは他の人と同じく平等でいいですから//」フルフル

 メネス「あは♡//マジで真面目なんだから♡//...喉乾いてる?//」

 カロマ「す、少しだけ...//」

 メネス「じゃあ...んっ...♡//ほら♡//恩恵たっぷりミルク、飲みなよ♡//」ピュピューッ

 カロマ「...い、いただきます//んぷっ...//」カプッ、チュウゥッ

 メネス「ん...♡//ミルクぶっかけパイズリさせられなかったからね♡//沢山飲んでいいっしょ♡//」ナデナデ

 カロマ「ふぁい...//」コクリ

 ミイナ「...」


 いいなぁ。ボクもちょっとだけ飲んでみたい...
 女神の恩恵で魔力の増幅とか、チャームの強化になったりするかもだし...

 
 
 ミイナ「ねぇねぇ、メネ。ちょっとだけでいいからボクも飲んでみていい?」



 1.メネス「いいお。ほら、こっちぱっくりしちゃって♡」
 2.メネス「んー...うちの事を気持ちよくさせたらいいっしょ♡」
 3.ミレト「わ、私もよろしいでしょうか...?//」

 >>251

1

 メネス「いいお。ほら、こっちぱっくりしちゃって♡」

 
 そう言ってメネスはカロマが吸ってない方のおっぱいを下から持ち上げるようにして差し出してくれた。
 ボクはお礼を言って、ぷっくりした乳腺から恩恵ミルクを噴き出してる乳首をぱっくり咥えて、ちゅうちゅう吸ってみる。
 ...わぁ、美味しい...♡それに落ち着く味...♡

 
 
 メネス「ん...うちの恩恵が効いてるっしょ♡//」


 ミイナ「うん♡//おいひいよ...♡//あむっ♡//」チュウチュウッ、ゴクゴクッ

 カロマ「...っはぁ//ご、ごちそうさまでした//」

 メネス「もういいの?//まだまだ3000年分出るよ?//」ピュロロー

 カロマ「じゅ、十分喉も潤いましたから...//ミ、ミレトさん、よろしければ//」

 ミレト「え?//あ、わ、私がそんな事、恐れ多いです//」フルフル

 メネス「まぁまぁ、そう言わずに♡//飲んでみそ♡//」クイッ、ピュロロー

 
 メネは同じ様におっぱいを持ち上げて差し出してあげる。
 ミレトさんは戸惑いつつも近寄ってきて、おずおずと両手でメネのおっぱいに手を添えながら乳首にちゅっとキスをするみたく吸い付いた。
 おっぱいの芯から恩恵ミルクが勢いよく溢れてきたみたいで、ミレトさんはちょっとびっくりしたけど...
 ちょっとずつ慣れたみたいでボクと同じペースで飲んでる。

 
 ミレト「んくっ...//んくっ...ぷぁ♡//お、おいひいれす...♡//」ハフハフ
 
 メネス「んふふ~♡//でっしょー?//うちのおっぱいから出る恩恵ミルクは高濃度だから♡//」

 メネス「どのミルクよりもすっごく美味しいんだし♡」


 ボクもメネの言葉にコクコクって頷いて賛同してあげる。
 本当にすっごく美味しいんだよね...♡それに、やっぱり魔力が増幅してチャームも強化してってるかも♡

 
 ミイナ「んくっ...ぷぁ♡//ふぅ...ご馳走様でしたっ♡//」

 ミレト「っはぁ...♡//ご、ご馳走様でした♡//ミネス様...♡//」

 メネス「2人ともお腹いっぱいになった?//またいつでも飲ませてあげるっしょ♡//」ニコリ


 その笑みは正しく女神様って感じがしてドキっとしちゃったなぁ。
 まぁ、これでカロマとの契りの儀式は成立したし...もう暗くなるからギルド本部へ戻らないとね。 

 ギルド本部に戻った頃にはすっかり夜になっちゃってた。
 朝早くからミレトの教会に行って孕まセックスして赤ちゃんが生まれて、それからメネスが降臨してラブホに行ってそこでも孕まセックスをして神と人間の赤ちゃんが生まれて、カロマがボクに一目惚れしてくれてたって嬉しい驚きもあって、ハーレムも築く事になって...
 何て言うかすごく濃密な1日だったなぁ。でも、楽しかったから結果オーライかな♪

 
 
 ミイナ「ここがボクらが所属するギルドの本部だよ。宿も兼用してるんだって」


 カロマ「ミレトさんは来た事がありますか?」

 ミレト「いえ、カテリヤさん達の方から教会へ訪れるので...実際に来たのは初めてです」

 メネス「宿って事ならどこかの部屋とか使っておけまるな感じ?」

 ミイナ「それを見越してボクは連れてきてあげたんだよ。赤ちゃんのためにもね」ニコリ

 
 そうしてギルド本部のドアを開けると...
 

 1.カテリヤさんが鬼の形相で腕を組みながら佇んでた。
 2.エプロン姿のタリニアさんが通りかかった。
 3.お風呂上りのアティとエリアスがタオル一枚で通りかかった。
 4.フィアム君がお出迎えしてくれた。
 5.自由安価

 >>256

4

 フィアム「あ、お帰り!2人とも...ってあれ?ミレトさん?」

 
 エントランスに置かれてるソファに座ってたフィアム君がお出迎えしてくれた。
 その笑顔にキュンとしちゃったけど、もしかしてずっと待ってたのかな?
 それならちょっと悪い事しちゃったかも...
 まぁ、とりあえず説明しとかないとね。

 
 
 フィアム「...ミレトさん、いつの間に結婚してたの?」


 ミレト「あ、この子はですね...カロマさんとの子供でして」

 フィアム「...えぇえ~!?カ、カロマ!?ホントなの!?」

 メネス「ホントもホント大マジだよ、少年。ちなみにこの子もね」

 フィアム「その子も!?...というか誰なの!?」

 
 のっけからもうパニックになっちゃってるなぁ...一旦落ち着いてもらおっか。
 さっきまで座ってたソファに座らせて、ボクは一から十までの経緯をなるべく詳細に伝えてあげた。
 その度にえー!?とか嘘ー!?って目を見開くくらいのリアクションをするから疲れ果てちゃった。
 チャームで癒してあげようと思ったけど、本人が大丈夫って言ったから使わない事にした。

 
 フィアム「...カロマ、本当にハーレムを築いていっぱい女の人と契りを結ぶの?」

 カロマ「うん。もう決心した事だから...フィアムには幻滅させたと思うけど...」


  
 1.フィアム「そんな訳ないだろ?男の夢なんだから羨ましいって」
 2.フィアム「...正直、そういう奴だとは思ってなかったからさ」
 3.フィアム「ハーレムって大変なんだぞ?...あ、べ、別に詳しくないけど...」
 4.フィアム「自由安価」

 >>260

4
それ俺も入れる?

 フィアム「い、いや、全然そんな事ないよ?寧ろ...すっげぇ尊敬する!」

 カロマ「え...?」 
 
 フィアム「だって、カロマって優しいけどどこか一歩引いた感じがある気がしてさ」


 フィアム「好みでも好みじゃない人でも言い寄って来たら断るだけで...」

 フィアム「あまり女の人と関わらないんじゃないかって心配だったんだ」

 フィアム「でも...これからはいっぱい女の人と仲を深めていくんだよな?」

 カロマ「う、うん。どれくらいの人数かはわからないけど...」
 
 フィアム「じゃあ、応援するよ俺!男の夢って思うからさ」ニコリ

 
 
 ...すごく純粋なんだなぁ、フィアム君。普通なら女誑しっぽい言動なのに...

 それでもカロマの事を想ってくれてるんだ。男の友情って素晴らしいよ。

 
 カロマ「...ありがとう、フィアム。そう言ってもらえて気が楽になったよ」

 フィアム「へへっ//...あのさ、カロマ//」

 カロマ「うん?」

 フィアム「それって...俺も入れる?//」

 
 その言葉が発せられて暫くの静寂。時計のチクタクっていう針の音以外何も聞こえない。
 ...あれ?ボクの鼻、おかしくなったのかな?...いや、フィアム君はちゃんと男の子で女の子に扮してるって訳じゃないし...
 というか以前にエリアスからお尻の開発はしてあるけど、まだ童貞だって言ってたし...

 
 カロマ「...ぼ、僕と一緒に女の人とハーレムを築きたいって事だよね?」


 1.フィアム「んな!?//へ、変な勘違いさせたのは俺が悪いけど当たり前だろ!?//」
 2.フィアム「...や、やっぱ聞かなかった事にして//」
 3.フィアム「自由安価」

 >>264
 
 このスレはあくまでもミイナが主人公なのでBLといった流れは却下とします。

2

 フィアム「...や、やっぱ聞かなかった事にして//」

 ミイナ「いやいや、気になっちゃうからボクらも。ね?誰にも話さないから言ってよ」

 ミネス「そーそー。女神様のうちに誤魔化しは効かないっしょ」
 
 ミレト「フィアム君...どうか教えていただけませんか?」


 皆してちょっと大人げなく問い詰めてるようになってるけど...この際、ハッキリとフィアム君から聞き出さないとね。
 フィアム君は俯いたまま答えるべきかすごく悩んだけど...意を決したみたいで顔を上げた。


 フィアム「そ、そうだけど...カロマが一緒に居ないとダメって思ったら...」

 フィアム「何か気まずくなるし、情けないって思って...」

 
 そういう事ね。きっとカロマの腰巾着に思われるのが嫌でさっきは言えなかったんだろうなぁ。
 んー...フィアム君はフィアム君でハーレムを築こうって自信を持たせてあげればいいんだけど...
 童貞は好きな人とって決めてるっぽいからなぁ...
 

 1.ミイナ「フィアム君。誰か好きな人っているの?」
 2.ミイナ「まぁ、人生先は長いんだし...じっくり考えてみなよ」
 3.ミイナ「そこまで悩むならきっぱりと諦めた方がいいと思うな」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>268

2

 ミイナ「まぁ、人生先は長いんだし...じっくり考えてみなよ」

 ミイナ「本気でハーレムを築くなら、まずは童貞を卒業しないとね」

 メネス「え?マ?童貞でハーレムを築く気だったの?それだったらさぁ...」

 メネス「童貞卒業の一番いい手があんだけど?」ニヤニヤ

 フィアム「え?」

 ミイナ「あー、フィアムは初体験んを好きな人とじゃないといけないって決めるんだよね?」

 ミイナ「だから、メネス。残念だけどショタエッチは当分先になるよ」

 メネス「ちぇーっ。そっか...じゃあ、早く良い人が見つかると良さげだね」ナデナデ

 フィアム「あ、う、うん...」

 
 ハーレムを築きたいって思ってるフィアムとの話はそれくらいにして、ボクらはカテリヤさんの元へ向かった。
 執務室に居てフィアム君と同じ話の流れを伝えると...意外にもあっさりと承諾してくれた。
 女神様のメネスの事も信用はしてくれて、2人の赤ちゃんのお世話を手伝ってあげたりとかカロマのハーレムを築くっていう話も。

  
 カテリヤ「資金の心配もしなくていいから、ここでゆっくりしていきなさい」

 ミレト「ありがとうございます、カテリヤさん」

 メネス「あざまーす♪」

 
 
 本当に信じてもらえてるのか心配だけど...まぁ、何かあればボクらが何とかしてあげないとね。

 その後、アティ達にもメネスが女神様だって事、ミレトさんの赤ちゃんとメネスの赤ちゃんの事、カロマのハーレムの事も教えた。
 ...3人もあっさり受け入れてくれた。それにはフィアム君も困惑しちゃってたよ。
 まぁ、それからボクらは夕食を食べて、お風呂で体を流して、就寝する事にした。
 明るい内はあれだけ濃密だったのに...夜はあっさりと終わったなぁ...

 ミイナ「っんん~~~!っはぁー、爽やかな朝だよ~」
 
 ミイナ「今日も晴天で良い一日になりそうかもね♪」

 
 ミイナ「よーし。着替えて歯磨きして朝ご飯食べないと」 
 

 ボクは魔力でピッチリした体のラインが丸見えになってる服を形成。
 部屋を出ると洗面所で歯磨きをしてピカピカに磨き終えたら、食堂へ向かった。


 1.仕事へ(ミイナソロ)
 2.仕事へ(カロマ・他のギルドメンバー)
 3.フィアム君がこそこそしてたから尾行
 4.赤ちゃんのお世話を手伝う
 5.自由安価

 >>272

2
カロマ

 ミイナ「カロマ、今日はギルドオーダーの拠点に行ってみようよ」

 ミイナ「ポストに依頼は入ってなかったから掲示板を確認して、良いのがあったら受注しよ?」

 カロマ「うん、わかった。カテリヤさんにそう伝えてくるから、外で待っててくれるかい?」

 ミイナ「はーい」ニコリ

 
 ボクはカロマに言われた通り外で待って、暫くすると扉を開けてカロマが出てきた。
 馬車は使わず歩いて行ける距離だから、ボクらは並んでギルドオーダーの拠点へ向かい始める。
 もちろん恋人繋ぎでね♪だって正妻なんだもん。腕に抱き着く以外なら、これくらいして当然。
 カロマも恥ずかしがってたけど、すぐに握り返してくれたよ。嬉しいなぁ♪
    
 ギルドオーダーの拠点は黒い外壁の要塞みたいな建物で、内装も木造じゃなくて石造りになってる。
 広いロビーのカウンターには幾人もの受付嬢さんがギルドに所属してる人や街の住人や商人と話し合ってた。
 その奥に掲示板が設置されてて依頼書が何枚も貼られているみたい。 


 ミイナ「まずはボクらのギルドを担任してる受付嬢さんに挨拶しよっか」

 カロマ「そうだね。カテリヤさんが教えてくれた番号だと...あっちだよ」

 
 番号の札が掲げられてるカウンターに着くと...

 
 1.受付嬢「こんにちは。どのようなご用件でしょうか?」
 2.受付嬢「こんにちは~。どんなご用件ですか~?」
 3.受付嬢「...何か用件ですか?」
 4.受付嬢「こんにちは!何かご用件がありますか?」

 
 + 

 5.人間(少女・美女)
 6.亜人(エルフ・アマゾネス)[少女・美女]
 7.獣人(虎人・牛人・犬人)[少女・美女]
 8.魔物(サキュバス・蜘蛛人・ケンタウロス・人型スライム・龍人)[少女・美女]

 >>275

 受付嬢「こんにちは。どのようなご用件でしょうか?」

 
 カウンター座っていたのは普通のカロマと同じ人間の美人さんだった。
 黒い髪の毛先を均等に切り揃えたボブカット、顎のラインがシュッとした端正な顔立ちで銀の眼鏡をかけてる。
 紺色のワンピース式の制服はスカートの丈が短いからガーターベルトで留めてるニーハイソックスに包まれてる綺麗な足が見えてる。

 
 
 カロマ「は、初めまして。一昨日からカテリヤさんのギルドに所属する事になったカロマです」


 ミイナ「ボクはミイナだよ。よろしくね」

 受付嬢「そうだったのですか。はい、こちらこそよろしくお願いします」ペコリ

 ノイト「私は担任の受付をしているノイトと言います」ニコリ

 
 ノイトさんはにっこりと微笑みを返しながら名乗ってくれた。
 その素敵な笑顔にボクはちょっと見惚れちゃったよ。だってこんな美人さんなんだし仕方ないよね?
 カロマだって...あー、カロマは元々こういう反応するから見惚れてるのとは違うか。


 ミイナ「ノイトさんだね。今日は掲示板を見て依頼を確認しに来たんだよ」
 
 ミイナ「目ぼしい依頼があったらクエストの受注させてもらうね」

 ノイト「はい、かしこまりました。では、あちらの方に掲示板がありますので...」

 
 ノイトさんが手を指した方へボクらは向かう。丁寧で優しい人だなぁ。
 掲示板の前に来ると2人で別々に依頼を確認する事にした。

 
 1.武具の素材集めの依頼(サブイベ)
 2.風俗店の手伝いの依頼(シャイアイベ)
 3.モンスター討伐の依頼(サブイベ)
 4.特に良いのがなかったからノイトと談笑しよう
 5.自由安価

 >>279

2

 ミイナ「ん?…これって...」

 カロマ「何か見つけたのかい?」

 ミイナ「...カロマ、シャイアから貰って名刺見せて?」 

 カロマ「え?あ、あぁ...はい。これだよね?」

 
 ...やっぱりそうだ。名刺に書かれてる店名が依頼に書かれてるのと同じだ。
 じゃあ、シャイアに会えるんだよね...
 とりあえず、内容を見てみよう。えっと...手伝いをしてほしいって感じだね。
 お店の掃除(精液と愛液の処理など)、接客(指名者案内、待合中のフェラ、受注者次第で本番など)、アフターケア(従業員とお話など)といった内容。
 うーん...これってカロマも行って大丈夫なのかな?女性限定とは書かれてないけど

 
 ミイナ「カロマ。これ、シャイアは働いてるお店の依頼なんだけど」

 カロマ「あ、そ、そうなんだ...ど、どんな内容なのかな?」

 ミイナ「こんな感じ...カロマが出来るのって限られてるんだよね。どうする?」

 カロマ「...」

 
 
 1.カロマ「い、行ってみるだけ...」

 2.カロマ「ご、ごめん。流石に無理だから...僕は別のを探すよ」
 3.カロマ「上。ノイトさんと話してるよ...」

 >>283

3

 カロマ「ご、ごめん。流石に無理だから...ノイトさんと話してるよ...」

 
 
 まぁ、そうだよね。この手伝いの内容は男の人には厳しいから...

 今回はボクだけで行ってみよう。
 

 ミイナ「わかった。じゃあ、ボクだけで依頼を受けるね」

 カロマ「うん...面目なくてごめんよ」

 ミイナ「全然気にしなくていいから。他の誰かでもこういうのは避けてるだろうしね」  

 
 それからはノイトさんにクエストを受注してもらって...待ち合わせ場所はここにする事にした。
 カロマとノイトさんに見送られてボクは昨日行ったラブホテルのある路地裏へと入って行く。
 記憶を頼りに進んで行きながら見覚えのある場所に着いて、ラブホテルを見つける。
 その向かい側の、シャイアが出入りしてた建物のドアをコンコンって叩く。少し間を空けて誰かが開けてくれた。

 
 シャイア「え?あ、ミイナ?どうしたの?」
 
 ミイナ「やっほー、シャイア。実はさ...この依頼を見つけたから手伝いにきたよ」

 シャイア「あっ!そうなんだ。そういう事なら中へどうぞ」

 シャイア「店長に話を通して、何をしてもらうのか教えてもらわないと」

 
 そう言ってシャイアはお店の奥へ招き入れてくれたから、ボクは軽くお礼を言って中へ入る。
 一面黒い壁にピンク色のハートの壁紙が貼られてて、天井のシャンデリアで照らされてる廊下を進んで行くとシャイアが足を止めて店長室と札が貼られた扉の前に立ち止まる。
 コンコンってノックすると、中からどうぞって返事が聞こえたのでボクはドアを開けるシャイアの後に続いた。

 
  
 シャイア「店長、ギルドオーダーに出した依頼を受注してくれた子が来ました」


 シャイア「以前に話した事のあるミイナですよ」



 1.人間(美女・ロリババア)
 2.アマゾネス(美女・ロリババア)

 >>286

1 美女

 店長「ふーん?アンタがそうなの。まぁ、よく来てくれたわね」

 レガナ「支配人って呼ぶ方がしっくりくるんだけど...店長のレガナよ」

 ミイナ「初めまして、レガナさん。お手伝いの内容だけど...」

 ミイナ「これって全部をやってもらいたいのかな?」

 レガナ「んー、出来ればって言いたいところね...でも、1人では大変だろうし」
 
 レガナ「1つだけでもいいわ。全部って言うならアンタのご希望通りやってもらうけど」

  
 確かに1人では大変だと思うけど...んー、どうしようかな...
 分身を作り出して全部やろうと思えば簡単だけど、サキュバスって事は教えてもらってないみたいだよね。
 もし魔物に対して良い印象を持ってない人だったらマズイけど...

 
 1.ミイナ「ボクはサキュバスだから全部こなしてみせるよ」
 2.ミイナ「じゃあ、(掃除・接客・アフターケア)だけやらせて」
 3.ミイナ「ちなみにだけど報酬は何か聞かせてもらってもいい?」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>289

>>288

掃除・接客(フェラのみ・事務的本番)・アフターケア
>>291

アフターケア

 ミイナ「じゃあ、アフターケアだけやらせて。フェラとか本番もしたいけど...」

 ミイナ「このお店で一番の重要な役割をしている人達のストレスを解消してあげたいから」

 レガナ「嬉しい事言ってくれるじゃないの。そこまで言うなら経験人数ってかなりじゃない?」

 ミイナ「まぁ、100人は余裕で相手してるよ。大半は男の人だけど」

 レガナ「あぁ...もう半分はそっちって事ね。両刀なんて結婚大変になると思うんだけど...」

 ミイナ「んふふ♪こう見えても人妻だからね?」

 シャイア「え!?あ、そ、そうだったんだ...」

 レガナ「えー、いいなー。あたしなんてもうすぐ三十路だってのに良い男見つからないし...」

 レガナ「...まぁ、それならアフターケアをお願いするわね。シャイア、案内してあげて」

 シャイア「あ、は、はい。わかりました」コクリ

 
 レガナさんの指示でシャイアはボクはどこかへ案内される。...それにしても意外だなぁ。
 あんなに美人なら1人くらい結婚してたって思えるのに...
 金色の前髪を73分けにして後ろ髪は結って、青い瞳を半目で隠して唇には淡いピンクのリップを塗ってて、おっぱいもかなり大きくてお色気ムンムンって感じだったもんね。
 

 シャイア「...えっと、ミイナ?私と出会う前から結婚してたの?」

 ミイナ「ううん?昨日、カロマと契りを結んだんだよ」

 シャイア「あ...やっぱり、そうだったんだ...」

 
 この負のオーラからして...本当にシャイアもカロマに好意を抱いてたんだね。
 それならハーレムの事を伝えてあげないと。

 
 
 ミイナ「シャイア。実はその契りを結んだのはボク以外にも居るんだよ?」


 シャイア「え...?そ、それって...」

 ミイナ「カロマはハーレムを築く事にしたから、他にシスターさんと...」

 ミイナ「昨日会った女神様とも契りを結んでね。...シャイア」

 ミイナ「君もどうかな?カロマの事...好きなんだよね?」

 
 1.シャイア「ど、どうしてわかったの...!?//」
 2.シャイア「...ううん。私はいいよ...」
 3.シャイア「自由安価」

 >>294

1

 シャイア「ど、どうしてわかったの...!?//」

 ミイナ「メネがそうだって教えてくれたからね♪」

 ミイナ「実際のところはどうなのかな?カロマの事は...どれくらい好きなの?」

 シャイア「...あ、あの時のエッチが忘れられないくらい気持ちよくしてもらって...//」

 シャイア「思い出すだけで仕事中でも、お腹の奥がキュンってするの//」


 お腹に手を添えながら語るシャイア。その顔は少し赤く染まってて恋する乙女って感じだね。


 ミイナ「そっか。それなら、こう答えは出てるよね」

 シャイア「え...?」

 ミイナ「だって、それだけ虜にされたんだもん。好きになった男には抱かれたいって思うでしょ?」

 シャイア「そ、それはそうかもしれないけど...//」

 シャイア「私は、今の仕事にも満足はしてるから...//ハーレムに入れないよ//」
 
 ミイナ「ううん。お仕事は続けていいよ?大人気になってるのに辞めるなんて勿体ないし」

 ミイナ「ボクだってカロマ以外の人とエッチはしたいからね。サキュバスの本能には逆らえないよ」

 ミイナ「だから、シャイアもどう?ハーレムに入ってみない?」

 
 1.シャイア「...い、いいの?//」
 2.シャイア「も、もう少しだけ時間がもらえない?//」
 3.シャイア「...え、遠慮しとく//」
 4.シャイア「自由安価」
 
 >>297

2

 シャイア「も、もう少しだけ時間がもらえない?//」

 シャイア「ちょっとまだ混乱してるから...きちんと頭の中を整理して返事をするから//」

 ミイナ「わかった。じゃあ、まずはカロマと話をしてみてね」

 シャイア「うん...//」


 悩んでるのは嘘えはないと思うけども、本心ではハーレムに入りたがってるはず。
 それなら後は時間を少しあげるしかないよね。
 そうして話は終わって...ボクが案内されたのは少し狭い部屋だった。
 丸いテーブルと椅子が2つ。照明はランプがぶら下がってるだけで若干暗いかな。
 ここで娼婦の人や従業員と話せばいいんだね。

 
 シャイア「これが予定表だよ。上から順番に呼んで来るから待ってて?」

 ミイナ「はーい」

 
 待つ事10分。最初の人が部屋に入ってきた。
 娼婦歴5年のそこそこベテランの人みたい。容姿も愛想も申し分ないから人気もあってお給料も高いみたいだね。


 ミイナ「こんにちは、ボクはミイナだよ。何か悩みとか不満があるのかな?」

 
 1.娼婦「自由安価」
 2.人型スライム娼婦「自由安価」
 3.アルラウネ娼婦「自由安価」
 4.ラミア娼婦「自由安価」
 5.妖精娼婦「自由安価」

 >>300

>>299

 ラミア娼婦「うん。悩んでる事があって...セックスをしてるとね」

 ラミア娼婦「ついつい異性を栄養補給に物理的に食べようとするから、めっちゃ困ってるの」

 
 そう話してる娼婦さんの名前はアイマルさん。上半身が女性で下半身は蛇となってる魔物の種族、ラミアだ。
 さっき言った通り健康的な肌をした美人さんで、長い艶やかにテカってる金髪に少しツリ目な瞳孔が縦長の蛇目の金眼。
 銀の首飾りの下に実ったおっきなおっぱいはテーブルに乗るくらいで細い紐で支えられた際どい布で乳首を隠してるだけ。
 くびれのある腰から下の下半身の蛇の部分は赤茶色の鱗がツルツルしてて肌触りが良さそうだね。

 
 
 アイマル「エッチな事は大好きなんだけど...セックスをするとお腹が減って終わった後にも」


 アイマル「お客がご馳走に見えちゃって...どうしたらいいかな?」
 

 あー...特性上のお悩みだね。ラミアは蛇の特性を持ってるから性欲的にも食欲的にも肉食女子になっちゃうから。
 こんなにも綺麗な顔をしてるけど、魔物だから顎を外して牛や他の魔物を丸吞みにしてしまうらしい。
 それでよく5年もここで働けてたね...食欲を性欲が抑え込めてたからだと思うけども。
 

 ミイナ「うーん、確かに種族の特性だから難しい悩みだね」
 
 ミイナ「だけど、5年間働いてて食べなかったのはすごく偉い事だよ」ニコリ

 アイマル「ありがとう。そう言ってもらえると少し気が楽になったかな」

 アイマル「でも...やっぱりどうにかしないと、いつかやらかしたら怖いし...」

 ミイナ「んー...先にお腹いっぱいにしてからお仕事を始めるのはどう?」

 アイマル「それが、試してみたらセックスしてる途中で寝ちゃった事があるの」

 アイマル「多分だけど胃の中でご飯を消化するから本能で動いちゃダメってなるのかも...」

 
 聞けば聞く程、難儀な特性を持ってるんだね、ラミアって...
 んー...どうすればいいのかな...?
 

 1.ミイナ「セックス中は胃を縮ませてみる?」
 2.ミイナ「お水をがぶ飲みして満腹にしてみるのは?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>303

3 異性を食べようとするのは飢餓状態になってる証拠
それと食べてからは胃が膨れるから、胃が膨れていなくて飢餓状態になっていなければいい

となれば簡単
栄養剤を点滴で打っておけばいい(ファンタジー世界にも栄養剤があるとしてお願いします)

 ミイナ「異性を食べようとするのは飢餓状態になってる証拠だよ」

 ミイナ「よくよく思い出してみれば、ラミアって人を食べようとはしないでしょ?」
 
 ミイナ「性欲的には、ぱっくり食べるけど...もし食べるとしたら本当にお腹が空いてるって事だから」
 
 ミイナ「毎日ちゃんと食事は摂れてるの?」

 アイマル「あー...お仕事が忙しくて、食べたり食べられなかったりしてるかも...」

 ミイナ「それが原因の1つだね。レガナさんとシフトの相談をしてみなよ」

 ミイナ「それと食べてからセックスをしちゃうと胃が膨れて眠くなっちゃうなら...」

 ミイナ「胃が膨れていなくても飢餓状態になっていなければいいって事だね」
 
 アイマル「それが出来てたら苦労しないんだけど...」

 ミイナ「となれば簡単。栄養剤を摂取しておけばいいんだよ」

 アイマル「栄養剤?...ここのお店、危ないお薬でエッチするのは禁止されてるんだけど」

 ミイナ「そんなんじゃないよ。もしそうだったら店長さんを止めてるところだし...」

 ミイナ「えっと、体に必要なものを取り込んでおけばお腹も減らなくなるから」

 ミイナ「セックスをしても大丈夫なようになるはず!」

 アイマル「んー...じゃあ、それで試してみようかな。その栄養剤ってどこで売られてるの?」
 

 1.ミイナ「ボクの栄養剤をあげるよ」
 2.ミイナ「薬屋で売ってあるよ」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>306

2

 ミイナ「薬屋で売ってあるよ。お値段は物によるけど、そこまで高くはないから安心して」

 アイマル「そっか。それなら今日は早めに帰るから立ち寄ってみるね」

 ミイナ「うん。じゃあ、それでお悩みは一応解決出来そうかな?」

 ミイナ「報告はしてほしいから...ボクが所属してるギルドに手紙を出して?」カキカキ

 ミイナ「住所はここ。もしもダメだったらまた別の手段を考えようよ」

 アイマル「うん、わかった。ありがとう、ミイナ」ニコリ

 ミイナ「どういたしまして♪...ちなみにだけど、アイマル?」

 アイマル「うん?どうかしたの?」

 
 
 1.ミイナ「ちょっとだけ試しにボクとエッチしない?」

 2.ミイナ「このお店で人気なら、どれくらいお給料貰えてるの?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>509

 ミイナ「このお店で人気なら、どれくらいお給料貰えてるの?」

 アイマル「えっと...私の場合は良い時は金貨5枚、少なくて3枚だよ」

 ミイナ「そんなに貰えるんだ!?」

 
 この世界では銅貨、銀貨、金貨などの硬貨が流通してる。
 銅貨3枚でパンが2個。銀貨3枚でネックレス、金貨100枚で確か家が建てられるね。
 そんな大金なんて手にした事ないからわからないけど...このお店ってそんなに儲かってるんだね。
 

 アイマル「お客が選んだコースにもよるけど、そのコース分を支払ってもらって」

 アイマル「お店に納めてから人数とか評判で支払われてるの」

 アイマル「ついでにチップもお給料として貰えるからかなり儲かるよ」
 
 ミイナ「なるほど。実力主義って感じかぁ...それに乗る事が出来たシャイアってすごいね」

 アイマル「ホントホント。前までちょっとしか貰えてなかったのに」

 アイマル「この間から突然、評判が良くなって指名の数もすごくなったからね」

 
 じゃあ、ボクはあの時仕込んであげた極意は無駄じゃなかったんだ。えへへ♪素直に嬉しいな。
 まぁ、でも...シャイアに元々あった才能で人気になったのには変わりないよね。
 

 アイマル「もしかして、ミイナもここで働いてみたいの?」

 ミイナ「んー...エッチも出来て、お金儲けも出来るのは魅力的だけど...」
 
 ミイナ「まぁ、聞いてみただけって事にしておくよ。そういう訳でいいかな?」

 アイマル「うん。ありがとう、ミイナ」ニコリ

 
 お礼を言って席から立ち上がったアイマルは部屋から退室する。
 まだどうなるかわからないけど、悩みを解決してあげられてよかった。
 さて、次の人はっと...


 1.娼婦「自由安価」
 2.人型スライム娼婦「自由安価」
 3.アルラウネ娼婦「自由安価」
 4.妖精娼婦「自由安価」

 >>312

 ミイナ「じゃあ、どうぞ。話していいよ」

 娼婦「この間、超エロい2人組娼婦がラブホに入っていくのが話題になっててさ」

 娼婦「私も客寄せしてる時に偶然見かけたんだけど、あれは、そう...」

 娼婦「ドスケベの女神様達だったわね。思わず拝んじゃったもの」

 ミイナ「へー」


 誰と誰の事なんだろうねー。見当もつかないやー。  
 片方は本物の女神様だろうけどねー。
 

 娼婦「それで、あんな風にドスケベな格好してくれって客に頼まれるんだけど...」

 娼婦「あんなドスケベな格好は正直無理なのよね。衣装代とか装身具とかのお金かかりそうだし」
 
 娼婦「何より乳首にピアスとか痛そうで無理だから...陰毛も伸ばすのに抵抗あるし...」
 
 娼婦「だから、ドスケベな格好を極めるにはどうすれば良いかな?」

 
 そう問いかけてきたのは人間の娼婦であるレティシーさん。
 片方だけ伸ばして反対側は短めの赤髪に、少し垂れ目な感じのオレンジ色の瞳をした言わずとも美人さん。
 スレンダーなスタイルにフィットした白いヒラヒラしたスカートの赤いドレスを纏って、各所の隙間から覗く白い陶器みたいなツルツルの肌が絶妙な色気を醸し出してる。
 問いかけられてなんだけど...その正体、ボクとメネだもんね。
 サキュバスと性欲の女神様だからドスケベな格好をしたらエッチな雰囲気になるのは当然だし...


 ミイナ「そうだねー...その格好をしたいなら、まず自分がドスケベになるのが大事だと思うな」

 ミイナ「ドスケベの人ってどんな服を着ててもエロく見えるでしょ?」

 レティシー「まぁ、うん...うん、そりゃそうだね」
 
 ミイナ「だから、まずは自分の性欲を解放してみるところから始めないと」

 レティシー「んー、もう十分自分の性欲を解放してると思うけどなぁ...」

  
 1.ミイナ「じゃあ、オナニーは毎日してる?」
 2.ミイナ「じゃあ、1日での最高人数は?本番無しを含めて」
 3.ミイナ「じゃあ、夜の街を全裸で徘徊して回れる?」
 4.ミイナ「じゃあ、エロスに懸ける情熱はまず両刃でないとね!」
 5.ミイナ「ジョッキで精液を5杯飲めないとそうとは言えないよ」
 6.ミイナ「自由安価」
 
 >>315

5

 ミイナ「精液をジョッキで5杯飲めないとそうとは言えないよ」
 
 レティシー「ジョッキ5杯!?いやいや無理があるでしょ?喉に詰まって窒息するって」

 ミイナ「あはは♪まぁ、普通はそうだよね」
 
 ミイナ「でも、ドスケベだからこそ出来る人は居るんだよ?私なんて1000杯はいけるもん」

 レティシー「飲み干す前に吐いちゃいそうなんだけど...」


 カロマと出会う以前に立ち寄ったオークの村で、おもてなしに搾りたてのこってりオーク精液をたっぷり飲ませてもらった事があるんだよ♡
 若いオークの喉ごしバッチリな精液から中年のレティシーが言ってたような喉に詰まるくらい濃い精液を夜通し騎乗とか四つん這いで直接おチンポを咥えながらガン突きハメをして飲んだりね♡


 レティシー「んー、でも、それが出来ないとドスケベな格好にはなれないんだよね...」

 ミイナ「まぁ、それは私個人の考えだから、飲めなくても性欲を完全に解放さえすれば」

 ミイナ「ドスケベな格好に抵抗もなくなって...評判も良くなって人気も上がるはずだよ」

 レティシー「なるほどね...ミイナはどうやって性欲を解放したの?というかしてる?」

 ミイナ「もちろん。そうじゃないとこうしてアドバイスしてあげられないし...」

 
 1.ミイナ「何より、さっき言ってた2人組の1人はボクだからね」
 2.ミイナ「上。でもってサキュバスだもん」ピョコッ
 3.ミイナ「上+上。レティシーのためにもボクが人肌脱いであげよっかな」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>318

1+お望みとあればもう片方も呼ぶよん!

 ミイナ「何より、さっき言ってた2人組の1人はボクだからね」

 レティシー「え」

 ミイナ「お望みとあればもう片方の女神様も呼んであげるよ?」

 レティシー「...」

 
 ものすごく訝ってるなぁ...あ、そっか。あの時はフェイスベールをしてたもんね。
 それじゃあ、正体がボクだって証明してあげないとね。
 ボクはレティシーに目を瞑ってもらうように言って、魔力でちゃちゃっとあの時と全く同じドスケベな格好になった。
 目を開けてもらうと、格好が変わった事に驚くの同時にこの間見た自分と一致したようで歓喜の笑みを浮かべてくれた。
 

 レティシー「ほ、本当だったんだ!?え、やっぱすご...//」

 レティシー「ノーブラな上にジャケット羽織ってるだけで...下も履いてないの?//」

 ミイナ「うん。ほら、ミニスカだから歩くだけお尻も丸見えになるよ♡」ピラッ

 レティシー「...ク、クリにもピアス開けて乳首のと結んでるなんて想像もしてなかった//」

 レティシー「これがドスケベな格好...//...ミイナ先生!//お願いです!//」

 レティシー「私もその格好を極めるために...どうかご教授を!//」

 
 ここまで懇願されてるからにはドスケベの伝授をしてあげないとね♪
 レティシーはまず形からの方がいいかもしれないから...
 見合ったドスケベな格好になってみてもらおう。それで慣れていくって寸法だよ。

 
 
 ミイナ「じゃあ、レティシー。もう一度目を瞑って?」


 レティシー「はい」キュッ
 
 ミイナ「(さてと...レティシーは全体的に細めだから...)」
 

 レティシーのドスケベな格好
 >>321

ブラの上にシースルー系の上着
明らかにノーパンとわかるサイドが紐で留められたショーパン
ヒール付きのサンダルを履かせて片脚だけ足首から太腿くらいまでの長さの網ソックスのようなものを着ける

 ミイナ「...いいよ、目を開けて見てみて?」

 レティシー「はい。...あっ、服が変わってる...!」


 スレンダーなスタイルのレティシーに見合った衣装は...
 お上品で純白ブラの上に、そのくびれたスタイルを見せつけるようなシースルー系のドレスっぽい上着。裾にはモコモコ。
 明らかにノーパンってわかるサイドが紐で留められたショートパンツ。ちなみにお尻の方は生地が薄いから透けてる。
 ヒール付きのサンダルを履かせて...スタイルとは裏腹にむっちりした美脚の片方だけ足首から太腿くらいまである長さの網ソックスを身に着けてもらったよ。
 

 レティシー「...んー?これがドスケベな格好...なの?」

 レティシー「透けてるから裸になってるって気はするけど...思ってたより肌が全然出てない...」

 ミイナ「そうだよ。名付けて...お上品ドスケベ!」

 レティシー「お、お上品ドスケベ...?」

 ミイナ「露出は控えめだからこそ、透けて見えるレティシーの美肌が強調されて...」

 ミイナ「脱がす時の興奮がすっごく高まるっていう、ドスケベな魅力を引き立てる衣装だよ」

 
 加えてレティシーに失礼と思って言わなかったんだけど、グラマラス好みの男の人でもスレンダーなのを視認するのが難しいから食いつきが良くなるって戦略もあるよ。
 フェイスベールも顔がハッキリと見えないから、外してもらった時の喜々感はすごいからね。


 レティシー「な、なるほど...流石、ドスケベな格好を知り尽くしてるだけあるんだね」
 
 ミイナ「んふふ~♪それほどでもないよ。レティシー自身の良さがあるからこそだもん」

 レティシー「あ、ありがとう//...あ、これっていくら?結構な額しそうだけど...」
 

 1.ミイナ「お代なんていいよ。ボクからのお近づきの印って事で」
 2.ミイナ「出世払いでいいよ。レティシーの生活が大事なんだから」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>324

2

 ミイナ「出世払いでいいよ。レティシーの生活が大事なんだから」

 ミイナ「そもそもボクが魔力で作り出した衣装だし、ホントはタダでもいいんだけどね?」

 
 魔力は性欲や精気を摂取すれば簡単に補給出来るし、正規の製品じゃないから値段も何もないからね。
 でも、レティシーは首を横に振った。


 レティシー「いやいや、それは流石にね?平等な関係を築きたいから、ちゃんと支払うよ」

 ミイナ「そっか...レティシーはしっかりしてるね。じゃあ、支払先はここにお願い」カキカキ

 ミイナ「ボクが所属してるギルドの住所だよ。金額は...これくらいで」 
 
 レティシー「わかった。このお上品ドスケベな格好で大儲けするから、利子もしっかり付けておくね」


 ミイナ「おー、それは期待しちゃうなぁ。さて...相談はそれくらいでいいかな?」

 レティシー「そうだね。ありがとう、ミイナ。もっと人気になってみせるから!」

 
 そう意気込みを見せてくれたレティシーは部屋から退室した。
 うんうん。きっと彼女なら人気もうなぎ登りになっていくだろうね。スレンダーにしかない武器でビュッビュッさせちゃうはずだから。
 さて、次の人で最後かな?


 1.人型スライム娼婦「自由安価」
 2.アルラウネ娼婦「自由安価」
 3.妖精娼婦「自由安価」
  
 >>327

1「よく人型解いてスライムの軟体にまとわりつくネトネトプレイして欲しいって言われるけど、人型解くと胃袋が露出して消化されるって説明してもわかってもらえない(ダンジョン飯方式スライム)
人型になった意味がない
すっごく努力して皮膚を作ってるのに」

 ミイナ「はい、お悩みをどうぞ教えてください」

 人型スライム娼婦「よく人型を解いて素体で軟体にまとわりつくネトネトプレイをしてほしいって言われるんだけど...」
 
 人型スライム娼婦「人型を解くと胃袋が露出して消化されるって説明してもわかってもらえなくて困ってるんだ」

 
 そう愚痴混じりに悩みを教えてくれたのは不定型魔物でお馴染み、スライムのエミリス。
 ドロドロの青い粘液が足元に溜まってて、そこから女性の体を構築してる。
 普段はおっぱいとお尻がぷるんぷるんしてるのが好きなお客さんのお相手をする事が多いみたいで、その要望通りの女体をしてるそうだけど、今は盛りに盛ってる訳ではない女体になってる。

 
 エミリス「だいたい人型になった意味がないじゃないか」

 エミリス「おれがすっごく努力して皮膚を作ってるのに...」

 
 ムスッと膨れっ面になって指と指の間に糸を引かせながら不満気になってる。
 豊満な身体を構築するけど...実の所、エミリスの性格はボーイッシュで尚且つ口調も少し男勝りな一人称はおれ。
 だからエッチの時のギャップ萌えで人気順位もかなり高い。女性客も多いみたいでエミリス自身もあんまり年がいってなかったらたっぷり愛液を啜るそうだよ。
 そのお話にすっごい興味あるけど、今はお悩みの解決をしてあげないとね。
 まず、この世界においてスライムの種類は大きく分けて4つ。
 一般的な丸い普通のタイプ。弱いから大体無視されてる。知性があれば挨拶を交わしてもらえてる。
 胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ。服で隠れていない肉体に当たると危ないから、知性があっても少し距離を置かれる。
 女性や雌の魔物に寄生するタイプ。婚期を逃しそうな女性の最終兵器扱いされて困ってるらしい。
 そして、上から2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプ。エミリスはこれに該当してる。
 加えてちょっと危ない胃液タイプだから...確かに素体でエッチしたら下手すると死んじゃうもんね。

 
  
 エミリス「そういうお客は出禁にしたい所だが...娼婦としての意地もあるからさ」


 エミリス「百歩譲って素体のままでセックス出来るようにしたいとは思ってるんだ」

 ミイナ「そっか。んー...胃液を水で薄めてみるのはどう?事前にバケツの水被って」

 エミリス「部屋を水浸しにしてセックスなんて寒くて萎えると思うな...」


 1.ミイナ「じゃあ、胃液でお客さんが溶けないためのローションをあげるよ」
 2.ミイナ「ボクのチャームで胃液の酸度を下げてあげようか?」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>330

1

 ミイナ「じゃあ、胃液でお客さんが溶けないためのローションをあげるよ」

 エミリス「え?そんな効果があるローションなんて見た事もないが...」
 
 ミイナ「特注品だからね。ボクが魔力で作り出す代物だから」

 エミリス「つまり、ミイナは魔法使いなの?」

 ミイナ「ううん。サキュバスだよ」ピョコッ

 エミリス「あぁー...それなら納得だ。サキュバスなら何でも出来るそうだし」

 ミイナ「まぁね~。それで、どう?お試しにローションを使ってみる?」

 エミリス「そうだなぁ...うん、物は試しで頼むよ」

 ミイナ「おっけー♪じゃあ、人型を解いて素体になって?」

 
 頷いたエミリスはドロドロと内臓が透けてる素体の状態になって蠢く。
 ボクは掌から酸度を薄める効果を持つローションを溢れさせると、エミリスの素体に垂らしてみた。
 満遍なく素体の表面を覆うようにローションを掛けて少し待つ。
 

 ミイナ「エミリスは女の子も好みだそうけど、年齢はどこまでが許容範囲なの?」

 エミリス「まぁ、あんまり熟女となると気分が乗らないかな」

 
 1.エミリス「ミイナはドストライクだよ」
 2.エミリス「男だったら中年のおっさんでもいいけど」
 3.エミリス「あとはショタもあんまり幼くなかったらいいな」
 4.エミリス「自由安価」
 
 >>333

2+ただ、引き締まって自己を律してる人だったら文句はないよ
まぁ、お客なら誰でもイケるさ
プロだし、じゃなきゃ苦労して皮膚作らないけどね

 エミリス「男だったら中年のおっさんでもいいけど」

 エミリス「ただ、引き締まって自己を律してる人だったら文句はないよ」

 ミイナ「となるとダンディな感じの人とか?イケおじ系?」

 エミリス「まぁ、強いて言うなら。まぁ、お客なら誰でもイケるよ」

 エミリス「これでもプロだし...じゃなきゃ苦労して皮膚作らないからさ」
 
 ミイナ「それはご尤も。...よし、これでいいはず!ボクが触ってみるからジッとしててね?」

 エミリス「わかった。溶けかけらすぐに離すんだよ?」

 
 そう心配してくれてる辺りエミリスもイケメン女子って感じで素敵だと思うなぁ。
 ...うん、火傷みたいなヒリヒリする感覚もないし大丈夫だね。
 これならお客さんの希望に応えてあげられるよ。おチンポに纏わりついてヌコヌコしたりとか♡
 そうして触ってた手を引くと、粘液が絡みついて糸を引いた。

 
 ミイナ「うん、大丈夫だよ。ほら、溶けてないから」ヌルヌル
 
 エミリス「ホントだ。すごい...!これならお客を喜ばせられるな」

 エミリス「ありがとう、ミイナ。そのローション、是非買わせてもらうよ」ヌゾゾゾッ

 ミイナ「どういたしまして♪それじゃあ、瓶に詰めておくから...」トポポポ

 ミイナ「無くなりそうだったらギルドに手紙を送ってよ。ボクから届けに行くから」カキカキ

 エミリス「うん。1個でいくらになるのかな?」

 
 1.ミイナ「エミリスが払える額でいいよ」
 2.ミイナ「エミリスの体で払ってくれてもいいよ?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>336

1

 んー...レティシーは少し金銭面で困ってたから出世払いにしてあげたけど...
 エミリスはお金に困ってなさそうだし...


 ミイナ「エミリスが払える額でいいよ。ボクの魔力で作ったものだし」
 
 ミイナ「1人前のレティシーは出世払いって事にしてるからね」

 エミリス「そうなの。じゃあ...今の手持ちで払ってもいいかな?」


 どこからか...というか足元に溜まってる粘液から取り出した財布を開くエミリス。
 無機物なら溶けないとはいえ...それ、中身もヌルヌルになってないのかな...?


 ミイナ「あーうん。ホントにエミリスの生活費が困らないくらいでいいからね?」

 エミリス「大丈夫だよ。おれ、こう見えて人気は高いから稼ぎはある方なんだ」

 エミリス「...これくらいでどうかな?」
 

 そう言ってエミリスが差し出した手の中には...

 
 コンマ

 ・銅貨 30から
 ・銀貨 60より上
 ・金貨 90より上

 >>339

 ミイナ「えぇ~!?銀貨9枚!?こんなにいいの!?」
 
 エミリス「うん。今は、これくらいしかなくて仕事の相場よりも少な過ぎるくらいだけど...」

 エミリス「今回はそれ勘弁してもらえないかな?」

 ミイナ「いいよいいよ!すっごく嬉しい!ありがとう!」

 エミリス「こっちこそ、こんな便利な代物を貰えて助かったよ」

 エミリス「今度、お客として来てくれたら...最上級のおもてなしをしてあげる」クスッ

 ミイナ「んふふ~♪それは楽しみだね。いつか絶対に行くよ」ニコリ


 こうしてエミリスの悩みも解決してあげて、アフターケアのお仕事は無事に終わった。
 種族によって色んなお悩みがあるんだなぁ。ボクが知らないだけで、まだまだ悩みを抱えてる人も沢山居るんだろうね。
 そう思ってるとシャイアに呼ばれて店長室に居るレガナさんの所へ戻った。

 
 
 レガナ「ご苦労様。皆の悩みを解決してくれたみたいで助かったわ」


 シャイア「皆、これからも頑張れるって喜んでたよ」ニコリ

 ミイナ「それは何よりだね。じゃあ、依頼は完了したって事でいい?」

 レガナ「ええ。サインはしておいたし、あとは依頼料を銀行に振り込んでおくわ」

 レガナ「また手伝ってほしくなった時に直接、貴女のギルドに依頼を出すかもしれないから」

 レガナ「今後ともよろしく頼むね」

 ミイナ「うん!エミリスと約束してお客として来るだろうし、その時は楽しませてもらうよ」

 
 1.レガナ「それなら特別報酬として無料券をあげるわ」
 2.レガナ「へぇ、珍しいわね。彼女ってあんまりそういう事はしないのに」
 3.レガナ「自由安価」

 >>342

3 人妻に言うことじゃないけど、ギルド辞めたらうちに来なよ
サキュバスで人妻なんて人気出るだろうし

あと、サキュバスだってこと隠すならもっと上手くしないと
結構わかりやすいよ

 レガナ「人妻に言う事じゃないけど...何かあってギルド辞めたらうちに来なよ」

 レガナ「サキュバスで人妻なんて人気出るだろうし」

 ミイナ「え~?そうかな~...ところでボクがサキュバスだっていつ気付いてたの?」

 レガナ「あのね、魔物を雇い入れてる店を切り盛りしてるんだから...」

 レガナ「サキュバスだってこと隠すならもっと上手くしないと。結構わかりやすいのよ?」


 あちゃー、そうだったの...
 カテリヤさんといい、結構この魔法の世界にはボクみたいな存在を見抜く人が多いんだね。
 でも、レガナさんはこういうお店をやってる理由があるからわかるけど、カテリヤさんはホントに勘で見抜いてるからすごいや。


 ミイナ「そのー、もし淫魔嫌いだったらマズイと思ってたものだからさ」

 レガナ「まさか。寧ろ大歓迎するから、いつでも来なさいよ」クスッ

 シャイア「ミイナから教わる事も多いだろうから、私からもお願いね」

 ミイナ「ありがとう。それじゃあ、またね」

 
 
 最初に入った時と同じお店の裏口から出て、ボクはお店を後にする。

 本来の入口は向こう側で退店する時はあそこから出るみたいなんだね。
 入店する時のお客さんと顔を合わせない配慮なのかな...?まぁ、いっか。
 それじゃあ、カロマが待ってるギルドオーダーの拠点へ戻ろっかな。

 
 
 1.盗賊に襲われる

 2.フィアム君を見かける
 3.何事もなく戻る

 >>345

3

 変な輩に絡まれたり、知り合いの誰かと遭遇したりとか特に何もなくギルドオーダーの拠点に到着した。
 クエスト達成の証明書をノイトさんに提出すれば完了だね。いくら貰えたのかちょっと楽しみだよ。
 えっと、カロマは...あ、居た居た。

 
 カロマ「あ、ミイナ...お、お疲れ様。ど、どうだった...?」

 ミイナ「あぁ、今回はアフターケアでお悩み相談をしただけでエッチな事はしてないよ」

 カロマ「そ、そうなんだ...」

 ミイナ「うん。店長さんも優しい人だったし、従業員の皆とも仲良くなれたからね」

 ミイナ「またお手伝いしてもらいたいってお願いされちゃったよ」ニコリ

 
 そう言うとカロマは安堵した様子で頷いてた。そこまで心配する事なんてないのに...
 でも...それはそれでボクの事を好きだからって事になって嬉しいな♪
 それからカロマと一緒にノイトさんが居る受付に移動した。礼儀正しくお辞儀をする彼女にボクは証明書を差し出す。


 ミイナ「ノイトさん。はい、証明書だよ」ペラッ
 
 ノイト「少々お待ちください...はい、確かに確認させていただきました」ペコリ
 
 ノイト「クエスト達成、お疲れ様でした。ミイナさん」
 
 ミイナ「うん、ありがとう♪」

 ノイト「只今、正午になりますが...まだクエストの受注をされますか?」

 
 あれ?意外と早く終わっちゃってたんだ。気付かなかったよ...
 んー、どうしよう...丁度、エミリスから貰ったお金があるけど...
 ノイトさんもお仕事は一旦小休止して、お昼ご飯食べるのかな?
 

 1.ミイナ「ノイトさん、お昼は?せっかくだし一緒にどうかな?」
 2.ミイナ「まだ頑張れそうだし、もう1つ受注しようかな」
 3.ミイナ「じゃあ、カロマ。お昼ご飯食べに行こ。ここって食堂とかある?」

 >>348

1

 ミイナ「ノイトさん、お昼は?せっかくだし一緒にどうかな?」

 ミイナ「これからお世話になるんだし親睦を深めたいからさ」

 ノイト「そうですね...では、ご一緒させていただきましょうか」クスッ

 ミイナ「やったぁ♪お店の方で特別報酬を貰えたからボクが奢ってあげるよ」

 ノイト「ありがとうございます。お言葉に甘えさせていただきます」

 
 そうしてギルドオーダーの拠点から出たボクらはお話をしつつ、ノイトさんおススメのお店を目指し町中を歩いた。
 ノイトさんは勤続5年目で本当はモンスターの討伐をする職業に就いてたんだけど、残念ながら何かしらの理由で挫折してしまってそう。
 それでも何とか役に立ちたいという思いからギルドオーダーの受付嬢になったんだって。
 カロマと似て真面目な人だなぁ。お仕事もバリバリに熟せる雰囲気が伝わってくるもん。
 

 ノイト「ここですよ。時折、食事に来るのですがとても美味しい料理を提供されてるんです」
 
 ミイナ「それは楽しみだね。じゃあ、入ろう!」

 カロマ「うん」コクリ

 
 
 お店に入ってテーブル席に座ると、早速メニューから選んで料理を注文した。

 どれも美味しそうだったけど...ちょっと贅沢しちゃってステーキにしちゃおっかな♪
 暫くして運ばれてきたそれぞれの注文した料理が目の前に置かれて、ボクらは手を合わせて食べ始める。
 ...ん~~っ!このステーキ、柔らかくて美味しい~♡

 
 カロマ「うん...凄く美味しいね」

 ノイト「お口に合ったようで良かったです。ミイナさんも気に入ってくださたようで...」

 ミイナ「うん!また贅沢出来る時はここに食べに来る事にするよ」ニコリ

 
 その美味しさに食べる手が止まらず、あっという間にボクはステーキを平らげた。
 満腹満腹♪精液を飲んでお腹いっぱいになった時とはまた違った満足感に浸る。
 2人はまだ食べてる途中だけど、何か話そうかな...

 
 1.ミイナ「ノイトさんってまだ独身なの?」
 2.ミイナ「ノイトさんは討伐者時代には強かったの?」
 3.ミイナ「そういえば、カロマ。ノイトさんと何話してたの?」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>352

3

 ミイナ「そういえば、カロマ。ノイトさんと何話してたの?」
 
 カロマ「えっと...まぁ、故郷を旅立ってカテリヤさんのギルドに入った経緯とか...」
 
 カロマ「ミイナを正妻にしてハーレムを築く事になった話も...」

 ミイナ「え?...ノイトさん、女誑かしてるって引かなかった?」

 ノイト「はい、ご安心ください。カロマさんの愛は本物だと感じましたから」クスッ

 
 そう答えてくれたノイトさんの瞳を見て嘘はないと確信した。
 本心からそう思ってくれるなんて...ノイトさんは正真正銘の聖人だよ。
 

 ノイト「私利私欲に手当たり次第ではなく、お相手の事を思って選んだのでしょうから」

 ノイト「ミイナさんを正妻にしたというのも...私としても正しいと思いますよ」

 カロマ「あ、ありがとうございます//」

 ノイト「まだ初対面に近いですが、ミイナさんとでしたら素晴らしい家庭を持てますね」クスッ

 ミイナ「えへへ~//いずれはそうなるけど、ちょっと照れちゃうな//」

 
 1.ノイト「私は仕事一筋といった雰囲気があるようですから...」
 2.ノイト「私も結婚願望はそれなりにあるのですが...」
 3.ノイト「私も既婚者ではあるのですが...旦那がそれほど性欲的ではなくて...」
 4.ノイト「自由安価」

 >>355

>>354

 ノイト「私も結婚願望はそれなりにあるのですが...」

 ノイト「夫婦という関係性にそれほど魅力を感じてはいません」

 ノイト「けれど...子供だけでも欲しいものです」

 ミイナ「なるほど。子孫を残したいっていう本能は捨てきれないと」

 ノイト「それほど堅苦しい考えではないのですが...それが適切でしょう」クスッ

 ノイト「...カロマさんの持つ、雌殺しというのにはちょっと気になりますね」

 カロマ「え?」

 ミイナ「まぁ、相手が妊娠したいって思ったなら絶対に孕むからね」

 ミイナ「何でも妊娠出来ない人や種族でも赤ちゃんや卵を産めるって聞いたし」

 ノイト「流石は女神様の加護があるという事ですか...」

 カロマ「...え、えっと、子供が欲しいという気持ちはもちろんわかりますけど...」

 カロマ「子育ては大変ですから、やっぱりパートナーが居た方が...」

 ミイナ「おやおや?カロマってばそれナンパプロポーズしてるの?」

 カロマ「そ、そんなんじゃなくて...!?//」

 
 1.ノイト「では...私を堕としたら考えてあげますよ」
 2.ノイト「いえ、そこは曲げたくありませんので...」
 3.ノイト「自由安価」

 >>358

3それについてはご心配なく

シングルマザーも多い職場ですからサポートも万全です

よろしければ私を堕としてくださいな

 慌てるカロマを尻目にノイトさんはクスクスと笑ってるのに気付いてボクとカロマは彼女を見る。 
 

 ノイト「それについてはご心配なく。シングルマザーも多い職場ですからサポートも万全なので」
 
 ノイト「産休もキチンと取らせてもらえますよ」

 ノイト「ですが...カロマさんにその気があるというのでしたら」

 ノイト「よろしければ私を堕としてください」ニコリ 

 
 そう挑発染みた言動にボクはノイトさんの意図を理解して笑う。
 なるほど...カロマの雌殺しの程を味わってみたいって事なんだね?

 
 
 カロマ「そ、それって//で、でも、僕なんかが相手に務まるかどうか...//」


 ミイナ「いいじゃん、カロマ。ノイトさんが興味を持ってくれてるなら」

 ミイナ「堕としてものにしちゃってもさ」

 カロマ「え、えぇ...//」

 ノイト「カロマさんにお任せしますよ。明日は非番ですので、よろしければ...」

 ノイト「こちらの終業後にお時間をいただけますか?」ニコリ

 カロマ「...//」
 

 という事で、夕暮れになるまでカロマと町を探索して時間を潰したりした。
 ギルドオーダーで待ち合わせをしてたノイトさんと合流して...


 1.じっくり快楽堕ち孕ませ
 2.即堕ち2コマ孕ませ
 3.自由安価

 >>361

1

 ノイト「んちゅっ...♡//んむぅ♡//んっ♡//」チュプッ、チュッ、チュル
 
 カロマ「っ、ん//...っ//」

 ノイト「ぢゅうぅっ...っはぁ♡//ん...キス、お上手なのですね♡//」

 カロマ「あ、ありがとうございます...//」


 速攻でエッチを始めちゃったね♡仕事人間かと思いきやノイトさん積極的だなぁ...♡
 服もガーターベルトと繋いでるニーハイソックス以外は脱いでて、綺麗な裸体を露わにしてる。
 おっぱいはそこそこある美乳って感じでおまんこの髪色と同じ陰毛も惜しみなく晒しててすっごくエッチだよ♡
 あ、ちなみにボクは透明になって2人の様子を見守ってるよ。2人っきりの方がいいと思ってね♪

 
 
 ノイト「ほら...胸を触っていただいていいですよ♡//」


 カロマ「...//」ゴクリ、ムニュッ

 ノイト「あん...♡//んふ...♡//」

 
 カロマは掌から少し零れるくらいのモチモチしたおっぱいを揉んだりして乳首を弄ってあげてる♡
 ノイトさんは眼鏡越しに瞳を少し緩めて、優しく微笑みながらカロマの好きなように触らせ続けてた♡
 セックスだけじゃなくて愛撫の方も上達してるみたいで良かったよ♪

 
 カロマ「...//」モミュモミュ、クリクリ

 ノイト「ん、ぁ...♡//そうです...乳首もクリクリしてください♡//」
 
 ノイト「ぁん...♡//勃ってきちゃいます...♡//」ピンッ
 
 カロマ「き、気持ちいいですか...?//」

 ノイト「ふふ...♡//それ以外にないと思いますよ♡//」クスッ

  
 もう完全に心を許しきってるよね、あれ。そのまま一気に堕としてお嫁さんにしちゃえそうかも♡
 ボテ腹エッチが楽しみだなぁ~♡あ、いや、このタイミングで孕ませちゃうのは勿体ないよね♡
 まずは徹底的に堕として快楽でカロマの事だけしか思えなくさせないと♡

 
 
 ノイト「ん...ふぅ...♡//あん...♡//」


 ノイト「はぁ...♡//カロマさん♡//もう、いいですよ...♡//」

 ノイト「お次は...こちらの方を...♡//おまんこもお願いします♡//」

 カロマ「あ、は、はい//...ベッドに//」

 ノイト「ええ...♡//」ギシッ、クパァ...

 
 ベッドに仰向けで寝転ぶノイトさんの横に寝そべるカロマ♡
 最初にビラビラに沿って指を上下に動かしてから、クリトリスの皮をペロっと剥くと軽く引っ掻きつつ押し潰すように人差し指でクリクリする♡
 乳首を弄られてたからか、すぐに反応するノイトさんは甘い声を上げて腰を浮かせながら両脚を広げてた♡
 カロマはそんなノイトさんのおまんこに顔を近付けてクンニを始める♡指だけじゃなくて舌使いも器用になってるもんね♡
 
 ノイト「んぁああっ♡!//あっぁあ♡//あっぁ♡//んぃぃ...っ♡!//」

 カロマ「はぷっ...//ひもひぃれふか?//」ペロペロ、レチュッ、ジュルルッ、チュヂュッ

 ノイト「あんっ♡//ふぁぁ...っ//んっふ、気持ち良すぎてっ♡//っぁ、すぐ、イッちゃいそうです...っ♡//」

 
 1.カロマ「じゃあ、そのままイってください...//」
 2.カロマ「...こっちでイくのと、どっちがいいですか?//」
 3.カロマ「自由安価」

 >>363

>>366

 カロマ「じゃあ...本イキするよう、孕ませてあげます//」

 カロマ「どうか、俺の子...孕んじゃいましょう//」

 ノイト「はぁ...♡//ええ...カロマさん♡//どうか...私を孕ませてください♡//」


 もうノイトさんは発情しきってて、カロマが指を抜いたおまんこからは愛液がトロトロ溢れてた♡
 ヒクヒクと閉じたり開いたり、おチンポを早く飲み込みたいって求めてるのがまるわかりだね♡ 
 それどころか孕む気満々で子宮もすっかり降りてきちゃってる♡
 多分だけどカロマのおチンポから滲み出てる先走りが媚薬になってて、その匂いのせいで興奮してるのかも♡
 ボクも近くで匂いを嗅いでたら、乱交しちゃってたろうね...♡

 
 カロマ「あ、あと、ギルドオーダーは子育て支援があるようですから...//」

 カロマ「5つ子なんてどうですか?//雌殺しは本人の意思で孕みますけど、人数までは出来ませんから...//」

 カロマ「ミイナに頼めば、それぐらい孕めますよ//」

 ノイト「そんな子沢山に...はい♡//5つ子、欲しいです♡//」 

 
 確かに排卵マッサージと孕ませるチャームで5人くらい余裕で受精させられるけど...
 まだ堕ち切れてないっぽいし、もっと快感を与えてあげてみよう♡


 1.イき狂うギリギリの感度100倍チャームをかける。
 2.キュン死するぐらいカロマのASMR(囁き)で堕とさせる。
 3.自由安価
 
 >>369

感度は50倍くらいでカロマの先走り液を飲ませて発情させる
そのあと、2を行いつつ、全裸で土下座
カロマに孕ませて欲しいと尻を振ってコビ、頭の後ろに手を組んで蹲踞して性奴隷になると宣言させる

 ミイナ「それじゃあ...妊娠しやすくなるよう感度を上げるね♡」

 ミイナ「ほんの少し(50倍)上げるだけで気持ちよくなるから♡」


 感度を上げるチャームをかけた事でノイトさんのお腹に淫紋が浮かび上がる。
 それとついでに多受精チャームもかけた事でその淫紋と重なる。これで受精卵に5つまで精子が入り込めるよ♡


 ミイナ「5つ子をご所望という事で多受精チャームもかけておいたから...」

 ミイナ「排卵マッサージもしてあげるよ♡」

 ノイト「は、はい...♡//お願いします...//」

 ミイナ「じゃあ...えいっ♪」グリッ

 ノイト「...ぉ...」ビクン!!

 ノイト「~~~っ!!//」プシャァァアアッ!ブシュッ!プシュッ!プシィッ!

 
 50倍まで上げてるから、ノイトさんはお腹の上から子宮に触れたそれだけでビクンッて仰け反った後...
 爪先立ちで腰を浮かせながら激しく全身を痙攣させて、思いっきり潮吹きしながらイッちゃった♡
 ボクは構わず柔らかい下腹部越しにわかる子宮のコリコリって感触を楽しみながら、排卵マッサージをしてあげる♡
 サキュバスの目は透視が出来て体内の構造もわかるから、今、ノイトさんの活発化してる卵巣からいくつも精子を受け入れる準備万端の受精卵が排卵された♡

 
 
 ノイト「ぉ♡//おっ//おんっ♡!//おぐぅ...♡!//」ビクビクッ!ブチャァッ!プシュッ!プチャァッ!


 ノイト「らめれふぅっ♡!//イクッ♡!//またイキますぅぅっ♡!//」プシャァアアッ!
 
 ノイト「イグぅぅうう~~~っ♡!//」ガクガクッ、プシャァ!プシュッ!プシャァッ!
 
 ミイナ「...とまぁこんな感じで感度を上げつつ排卵を促してあげたから...」

 ミイナ「カロマ、おチンポ舐めさせてあげて♡」

 カロマ「え?//あ、う、うん...//」
 
 ノイト「は...っ♡//ぁ...♡//ぉ...♡//」ビクビクッ

 カロマ「ノイトさん?//大丈夫ですか?//...僕の、これ...舐めてください//」ズイッ
  
 ノイト「...はむっ♡//んっ...♡//」ヌロォー、チュムッ

 ノイト「んぶっ♡//はぷっ♡//んむぅ...♡//」チュポッ、ジュポッ、ヂュプッ

 ノイト「んっ♡//んっ♡//んぽ...♡//」レロレロ、ヂュポッ、ブプッ、チュルルゥッ

 カロマ「っはぁ...//」

 
 
 勃起ちんぽ...♡こんな逞しい勃起ちんぽを私は一心不乱に舐めて、吸って、男の味を堪能してる♡

 まだ先っぽだけだっていうのにすごい...♡臭いも味も濃くて...舌が蕩けてしまいそう♡
 そして何より硬い♡これが今から私の膣内に入ると思うと期待で子宮がキュンキュン疼いてしまって...♡
 もっと、もっと喉に入るくらい飲み込んでみたい...♡

 
 ノイト「んぷっ♡//んぶぅっ...♡!//」ヌブブブッ

 ノイト「おごっ...♡!//おぶ♡//ごほっ♡//あぶ...♡!//」ブッポブッポブッポ

 ノイト「んんお゙ぉ゙...♡//んぶぅ♡//」ヌブッ、ヌブッ、ジュポッ、グプッ

 
 
 自分でも信じられないくらい下品で卑しい音を立てて...唇を窄めながら絶対に離さないって感じの顔を晒しながら舐めしゃぶってる...♡

 勃起ちんぽが口を塞がれてるせいで呼吸がしづらくて苦しいし、喉の奥にまで入り込んでしまうけど...♡
 感度が上がってるからかそれだけでもイってしまって潮吹きが止まらない♡
 でも、いいの♡私みたいな雌犬にはこのぐらい刺激が強くても気持ちいいから♡
 苦しくなればなるほど子宮と喉がキュンキュンしてたまらなくなってきてる...♡
 ああ...早く私の膣内にも欲しい...♡孕ませてほしい♡赤ちゃんを孕ませてほしい♡


 ミイナ「...って言ってあげて♡」ヒソヒソ

 カロマ「...っ//...ノイトさん、止まってください//」

 ノイト「んん...っ?//...んぱぁ...♡//」ヌボォッ

 ノイト「挿入れてもらえんですか?//いいですよ♡//私も我慢が出来なくて...♡//」

 カロマ「わ、わかります//...でも、その前に...//」ギュウッ

 ノイト「んひぃいいっ...♡!//」ビクビクンッ!プシッ...チョロロロロォ...


 カロマさんに抱き締めてられた私は潮吹きと同時におしっこを漏らしてしまう♡
 意識が飛ぶのだけは何とか耐えたけど...カロマさん、どういうつもりなのかしら...?

 
 1.カロマ「ボクの女になって...いや、なれ。ならないと孕ませない」
 2.カロマ「おしっこかけるなんて躾がなってない雌犬だ。やっぱり孕ませるのは無しだ」
 3.カロマ「どうしてほしいのか言わないと孕ませない。君が僕に指示をする権利なんてないだろう?」
 4.カロマ「自由安価」

 >>373

 ミイナ視点だったり、カロマの相手視点だったりしますが、基本的に書きやすい相手側の視点で続けます。

1

 カロマ「僕の女になって...いや、なれ。ならないと孕ませない」

 ノイト「っ...♡//」

 カロマ「僕の精子は女神に与えられた力を秘めている//そう易々と誰が注ぎ込むんだ?//」

 カロマ「孕め...そして僕の子を産め//僕だけを愛してろ...//」


 子宮口が勝手に開いて孕みたいって疼いてるのがわかる♡もう完全に堕ちてるのね、私は...♡
 カロマさんに抱き締められて、そう告げられた事で私はもう完全に堕ちてしまったんだ...♡
 それなら、もうそれでいい♡早くこの逞しい勃起ちんぽで私の子宮に種付けして孕ませてほしい...♡
 この人以外の事なんてどうでもいい♡ただ今はこの人の精液が欲しい...私の子宮に注いでほしいの♡
 こんな快楽に溺れさせて堕とされたんだもの♡
 

 ノイト「っ♡//は、はい...♡//ハーレムの1人になりますから...♡//」

 カロマ「なりたいなら誠意をもって...証明してみせるんだ//」
 
 カロマ「自分の思う通りの事をすればいい//」

 ノイト「...わかりました//」


 私はその場で正座の姿勢となってから、腰を曲げて土下座をして....頭を地面に付けながら懇願する♡
 今までこんな風にした事なんてないから上手くできてるかわからないけど...♡
 とにかくカロマさんの精子がほしくてほしくて、どうにかなっちゃいそう♡

 
 ノイト「お願いします♡//どうか私の淫らな雌犬まんこに逞しい勃起ちんぽを挿入れて...♡//」

 ノイト「赤ちゃんを沢山孕ませてください♡//」
 
 カロマ「...言葉だけでは足りないな//誠意とは何かわかってないのだろう?//」

 ノイト「あぁ...♡//ごめんなさい♡//ごめんなさい...♡//」

 
 機嫌を損なわせてはいけないと思って必死に謝る♡だけれど...♡
 それ以上に私の子宮は早く雄の精子を注ぎ込んでほしいって疼いてる♡
 私はカロマさんに媚びるために、股を開脚をして両手を後頭部で組みながら蹲踞♡
 両手が吊るされてるかのように後頭部に固定して、腰を前後左右に振ってみる♡
 そんな淫乱極まりない姿に興奮したのか、カロマさんの勃起ちんぽが更に大きく膨らんでビクビク震えてる♡


 ノイト「私は貴方の性奴隷になります♡//」
 
 ノイト「いつでもどこでも貴方のためにセックスをして尽くします♡//」

 ノイト「オナホや肉便器のように扱うだけでも構いません♡//」

 ノイト「貴方に満足していただけるのであれば、私は...それだけで幸せです♡//」


 私は媚びた声で性奴隷になると宣言し淫らな言葉を言いながら必死に懇願する♡
 その間にも愛液が溢れ出てしまい、粘度の高いそれがお尻を伝っていくのがわかる...♡


 1.カロマ「...わかりました//但し...そんな事、僕はしません//」
 2.カロマ「よし...僕の奴隷ならわかっているな?」
 3.カロマ「自由安価」

 >>376

3「なら、一生僕の繁殖奴隷なるんだよ、これからノイトさんは一個も卵子が無駄にならない。産んだ後も排卵したら僕が孕ませてボテ腹受付嬢にしてあげるからね」

 カロマ「なら...一生僕の繁殖奴隷なるんだよ//」

 カロマ「それならノイトさんは1個も卵子が無駄にならない//」

 カロマ「産んだ後も排卵したら僕が孕ませてボテ腹受付嬢にしてあげるよ//」

 ノイト「はいっ♡//一生カロマさんのために卵巣が使い物にならなくなるまで孕ませてください♡//」

 カロマ「わかりました//...じゃあ、ベッドに...//」

 
 頷いた私は最初の時と同じようにベッドの上で仰向けで寝ると、カロマさんが覆い被さってきた♡
 そのままキスして舌を絡ませた後、唾液を流し込まれる♡それを嚥下すると子宮がキュンキュンして堪らなくなってきてしまう♡
 ミイナさんのおかげで排卵はしっかりしたのを感じたから...確実に妊娠する気がする♡
 暫くすると唇が離れて、息をつく暇もなくカロマさんは勃起ちんぽを私のおまんこにあてがってきた♡
 

 カロマ「...いきます//」ズププッ

 ノイト「ひんっ♡!//おっ♡//んうぅぅ...♡!//」ニュププッ、ブチュンッ

 ノイト「勃起ちんぽが...子宮口に...♡//は、んぁぁ...♡//」ショワワァ...
 
 カロマ「動きますよっ...//」ズチュッズチュッズチュッ

 ノイト「あっ♡!//あんっ♡!//あっぁ...♡!//」ヌッチュヌッチュヌッチュ

 
 
 しゅごっ♡全身快楽漬けにされてりゅから、勃起ちんぽが出たり入ってする度に目の前がチカチカしゅる♡

 膣内の愛液を掻き混ぜられて♡子宮口が当たってすぐに吸い付く感覚が...♡
 ミイナさんの魔法で感度が上がってるとはいえ、こんなにすごいなんて思わなかった♡
 こんなの...耐えられる訳...♡あぁ♡!そこ、らめぇ...♡!
 子宮口にめり込んでりゅうぅ♡!子宮まで犯されてるのぉ...♡!
 

 ノイト「ん゙ん゙っ♡!//はぁぅ...♡!//あっ♡!//あっ♡!//」ギュプッギュプッ、グチュグヂュッ

 ノイト「あんっ♡!//あんっ♡!//ひあぁっ♡!//」ブチュブチュッ、ニュップニュップッ

 カロマ「っ!//すごい締め付けですよっ//そんなに孕みたいんですねっ...//」

 ノイト「欲しいぃっ♡//欲しいれすぅ♡!//あぁんっ♡!//」
 
 ノイト「かりょましゃんのせーしっ...♡//はやくぅ...♡//はやくくらひゃいぃ//」
 

 もう自分でも考えてるのかわからにゃいぃ♡でも、せーしほしい♡
 ドプドプってたっぷり濃厚にゃせーえきを注ぎ込みゃれたいのぉ♡赤ちゃんつくる準備、できてるからぁ♡
 あっ♡あっ♡カロマさんの勃起ちんぽ、さっきより膨れてるぅ♡根本からせーえきが込み上げてきてるのぉ♡

 カロマ「くっ!//射精しますよっ...!//」パチュン!パチュン!パチュン!

 ノイト「お♡!//お゙♡!//んぉ...♡!//」ヌプンッヌプンッヌプンッ

 
 カロマさんの腰振りが速くなったぁ♡私の両肩しっかり掴んで逃がさないようにしてるぅ♡
 射精されちゃうっ♡絶対に受精させるせーし含んだ濃厚せーえきで子宮埋め尽くされるのぉ♡
 あ♡あひぃ♡!そん、なっ♡子宮口、勃起ちんぽがめり込んで...子宮の中、先っぽ入ってるぅ...♡!
 も、もう逃げられないぃ♡ひあぁ♡勃起ちんぽ、裏筋からせーえき押しあがってぇ...♡
 子宮どころか卵巣まで溺れさせられるぅ♡!あっ♡あっ♡種付け、種付けプレスきたぁ...♡!
 頭真っ白になりゅぅ♡!目の前も真っ白にぃ...♡!

 
 カロマ「くっ、射精るっ...!//」ズンッ、ドピュルルルルッ!ビュビューッ!ビュクッ!ブビュビューッ!
 
 ノイト「んはあぁああぁっ♡!//あっ♡//あっ♡//あぁ~っ♡!//」ビクンビクン

 ノイト「子宮ぅ膨らんれぇ...♡//あ、ぉぉ♡//んいぃ...♡!//」トプントプン

 
 
 濃厚せーえきドプドプぅ♡子宮にしゅごい流し込まれてるぅ♡熱いぃ♡火傷しちゃうぅ♡

 あはぁ♡子宮いっぱいだからぁ、卵管通って卵巣までせーえき濁流してぇ...♡せーえきで溺れりゅぅ♡
 お腹も膨れてきたぁ♡妊娠♡妊娠してるみたいぃ...♡!
 んおぉ...♡卵巣、ドクドクしてせーえき受け入れてりゅのぉ...♡ あひぃ♡気持ち良すぎりゅうぅ...♡
 こんにゃの知ったらもう戻れないぃ♡でもぉ、いいのぉ♡カロマしゃんの性奴隷なんだからぁ...♡

  
 ノイト「あひっ♡んっ...♡//ふあぁ...♡//」タプンタプン
 
 カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュクビュクッ!ドピュッ!ドプププ...

 ノイト「ぉほぉぉ...♡//まら、でれりゅぅ...♡//あへぇ...♡//」

 カロマ「ん...//抜きますよ...//」ヌロロロォ、ブポンッ

 ノイト「んぐぅ♡!//お♡//お♡//んぉ...♡//」ビクビク、ドパァ!ゴプププ...

 
 子宮に溜まってたせーえきが逆流して気持ちいぃ♡感度上がってるから勃起ちんぽ抜かれただけでイキっぱなしなのぉ♡
 自分でも止められないくらい痙攣してりゅぅ♡そのせいで子宮が刺激されてぇ...♡
 ...はへぇ♡なに、この感覚...♡卵巣で感じるぅ...♡
 あ...♡あはぁ♡これ受精卵にせーしが群がってるんだぁ...♡卵巣にも流れ込んだんだからぁ♡すぐ来るに決まってりゅぅ♡
 これ、しゅごぉ♡おふぅ...♡んお♡今、ぶちゅって1つせーし入り込んでぇ...♡
 あぁん♡一気に4つもぶちゅぶゆって受精したぁ♡カロマさんの5つ子赤ちゃん授かっちゃったぁ♡


 ノイト「ふおぉ...♡//おっ♡//はぁん...♡//」ビクンビクン

 ミイナ「おめでとう、ノイトさん♡しっかり5つ子の赤ちゃん授かったね♡」
 
 カロマ「も、もうなのかい?//時間かかると思ったんだけど早いんだね...//」

 ミイナ「雌殺しおチンポの加護とボクのチャームをかけたんだから当然だよ♡」
 
 ミイナ「ところで、ノイトさん?」


 1.ミイナ「妊活したいならそのままでいい?」
 2.ミイナ「今すぐに赤ちゃん出産したい?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>381

いきなり5人のママは大変だろうから産み分けしよっか
最初は二人産んで、残りの3人は臨月のボテ腹状態で自然出産
ボテ腹セックスをいっぱい楽しんじゃおうよ

 ミイナ「いきなり5人のママは大変だろうから産み分けしよっか♡」
 
 ノイト「はぅ...♡//産み分け...♡//」ポーッ
 
 ミイナ「うん♡最初は双子ちゃんを産んで...♡」
 
 ミイナ「残りの三つ子ちゃんは臨月のボテ腹状態で自然出産って形でね♡」
  
 ミイナ「だから、ボテ腹セックスをいっぱい楽しんじゃおうよ♡」

 ノイト「ボテ腹セックスぅ...♡//...はぅぅ~ん♡//」コクリ

 ミイナ「したいって事でおっけーだね♪」ニコリ

 ミイナ「それじゃ、まずは双子ちゃんだけ胎児急成長のチャームをかけてあげて...♡」ポワー

 
 ミイナしゃんが私のお腹にピンク色の光を当ててきた♡どうなるんだ、ろ...ぉ...?
 受精卵がコロコロ子宮内に転がってきて...♡真ん中辺りで止まったぁ...♡
 んぉ♡お、うぅぅ...♡!?き、急に成長し始めて...♡あ、あぁ♡もう生まれる形になって子宮が膨らまされてりゅぅ...♡
 別々の膜に包まれてるから3人の赤ちゃんはお留守番になっちゃうんだぁ...♡

  
  
 ノイト「お゙っ♡//お゙ぉ゙~...♡!//」ブクブクゥ


 ノイト「ひぎぃいぃっ♡!//イギュぅうぅぅっ...♡!//」ボテェ

 
 
 赤ちゃんが育っただけでイっひゃたぁ♡エッチなママれごめんねぇ♡

 あぁ♡私のママとパパぁ♡臨月ボテ腹妊婦なのに変態な私でごめんなひゃいぃ♡
 んはぁぁ♡でもぉ♡これしゅごいのぉ♡子宮口が開いてぇ、赤ちゃん達の頭が擦れてりゅぅ♡
 あ♡あ♡もう出産しひゃうぅ♡赤ちゃん産まれるぅ...♡!


 ノイト「んぎぃい...♡//あ゙ぁ゙~~っ♡!//」メリメリッ

 ミイナ「そろそろかな?双子ちゃんを産み落としちゃおう♡」

 ミイナ「せーのでいきんでね?」クパァ
 
 ノイト「は、はひぃ♡!//ふーっふーっふーっ♡!//」プルプル
 
 ノイト「ん゙お゙ぉおぉおおおおおっ♡!//ふぎゅぅうぅ♡!//」ブシャァアアアッ!ミチミチミチッ


 破水しちゃったぁ♡!双子の片方の赤ちゃんが産道をぬりゅぬりゅ通過していってるのぉ♡
 赤ちゃんの頭から体が膣肉を擦って連続イキしちゃうぅ♡!あ、出産してるのにトんじゃうぅ...♡!
 エッチなママだからもっと気持ちよくなりたくなっちゃぅ♡!あぁん♡悶えるだけで潮吹きしちゃったぁ♡
 でもぉ、頑張らないとらめぇ♡!お腹に力を入れてあげてぇ...♡あ♡あぁっ♡
 もう1人の赤ちゃんも出ようとしてるぅ♡んぐぅ♡!順番守ってぇ...♡!

 ミイナ「頭が出てきたよ、そのままゆっくり...♡」ソッ

 ノイト「ふうぅぅ~~...♡!//ふんぎぃ~っ!!♡」ニチニチニチィ、ニュルン

 ノイト「おっひぃぃいぃいっ♡!//」ジョバァァッ!


 最初の赤ちゃんがぁ...♡ニュルンって出てきたぁ♡んぐぅ...もう1人の赤ちゃんも頭が出てぇ...♡
 イキ疲れてるけどぉ、この子を無事に産んであげなきゃぁ♡
 んぐぅ...♡ 体中に残ってる体力全部出しきるくらい力を込めてぇ...一気に赤ちゃんを...♡
 おほぉぉっ♡!一気に赤ちゃん通っていって膣内のヒダヒダ全部擦れてくりゅぅ~っ♡!
 

 ノイト「んイ゙グぅ゙ゔゔゔゔゔゔゔっ♡!//」ミチュミチュミチュッ、ズルン

 ノイト「はへ♡はひ♡はふ♡」クタァ...

 ミイナ「っと...はい♡双子ちゃん出産したよ♡」

 「「ほぎゃぁ!ほぎゃぁ!」」
 
 ノイト「あ♡//あへぁ...♡//あかひゃん...♡//」

 ノイト「ふあぁぁ♡//かわいいぃ...♡//」ギュッ

 ミイナ「うん♪無事に産めて良かったよ♪次の三つ子ちゃんも成長させてあげるね」ポワー

 ノイト「あひぃん...♡!//」ボコボコォ

 
 そう言ってまたミイナしゃんが光を当てて...あぅん♡//また赤ちゃんが成長してきてるぅ♡
 んぐぅぅ...♡ボコボコって膨れてぇ、さっきよりお腹重いぃ♡
 三つ子の赤ちゃんも子宮にゴリゴリ擦り付いてくりゅぅ♡
 これからボテ腹ックスしてもらうのにぃ♡耐えられなくなっちゃうぅ...♡!
 誤って出産しちゃいそうかもぉ...♡んはぁ♡それでもいいかなぁ...♡


 ミイナ「ほら、カロマ♡ボテ腹ックスご所望みたいだから♡」

 ミイン「ノイトさん、赤ちゃんはボクが大事に抱っこしてあげるから♡」

 ノイト「んはぁい...♡カロマひゃんきてぇ...♡//」

 ノイト「赤ちゃん勃起ちんぽでいい子いい子してあげへぇ...♡」

 カロマ「は、はい...//...っ//」ヌプンッ!ズプププッ

 ノイト「んおっ♡//おっ♡//んほぉぅ...♡!//」ニュプププッ

 
 
 勃起ちんぽ、赤ちゃんのいる子宮まで一気にずっぽりぃ...♡!

 んあぁ♡赤ちゃんが大きくなる時より、この勃起ちんぽで子宮アクメさせられてるぅ♡
 膣内の形が馴染んできてるのぉ...♡カロマさんの勃起ちんぽの形にぃ...♡
 おほぉぉ♡赤ちゃんも喜んでくれてるぅ♡

 ノイト「あひん♡!//あひんっ♡!//」ジュプッ、ズプッ、ズチュッ、ズチュッ

 ノイト「ああぁんっ♡!//んあぁ♡!//んっんっ♡!//」ヌプッヌプッヌプッ
 
 カロマ「フッ!//フッ!//フッ!//」ズプンッ!ズプンッ!ズプンッ!
 
 ノイト「あんっ♡!//おぅんっ♡!//おごぉ♡!//」ピュロロロォー、ピュピュー

 
 覆い被さるカロマさんの種付けプレスぅ♡!腰がお出迎えして子宮口が勃起ちんぽとディープキスしてるぅ♡!
 このまま濃厚せーし射精してくだひゃいぃ♡!赤ちゃんにプレゼントしてあげへくらさいぃ♡
 私、ボテ腹ックスしながら赤ちゃんを子宮とお腹の奥で可愛がるのぉ♡母乳噴き出しながらイきゅうぅ♡!

 
 
 ノイト「あおぉん♡!//あっ♡//あんん♡!//」ダプンダプン、ピュロロー、ピュプーッ


 ノイト「ボテ腹揺れるだけでイっちゃうぅう...♡!//んあぁ♡!//」グチュグチュッ、ヌッコヌッコ
 
 ノイト「あへぇ♡//んほぉ♡!//あんっ♡//んはぁ...♡!//」ヂュブヂュブッ、ヌチュヌチュッ
  
 カロマ「ぐぅっ...!//は、っく!//」ズンッズンッズンッ
 

 あっぁ♡あっ♡根本からせーえきぐぐぐって上ってきてるぅ♡
 射精してぇ♡!こってり濃厚せーえきで子宮内真っ白にしてほしいのぉ♡!
 乳首から噴き出てる母乳でおっぱいもう真っ白だからぁ♡!
 

 カロマ「っ!//」ビュルルルルッ!ドピュッ!ビュブブッ!

 ノイト「んおほぉおおお...♡!//」ビクンビクン!プシャァアアッ!

 ノイト「お♡//お♡//お♡//おぉん...♡!//」ピュピューッ、ピュロロー

 
 きたぁ♡さっきと同じぐらい熱いせーえきが膣内で濁流してるぅ...♡!
 膜に守られてる赤ちゃんのお部屋が白くなってぇ...♡
 あぁ♡頭チカチカして♡ぁ♡らめ♡と、んじゃ...♡

 
 
 ノイト「ぁ...ぉ...ぅ...♡//」カクン

 
 カロマ「うっふぅ...//ふー...//はっく//」ドピュッ!ビュププッ!
 
 カロマ「はぁー...//...あ、ノ、ノイトさん...?//」

 ノイト「...♡//」クテー

 ミイナ「あはは♡イキ過ぎて気絶しちゃったみたい♡」

 カロマ「だ、大丈夫なのかな...?//」オロオロ

 ミイナ「とりあえず、感度を上げるチャームを解除してあげよっか」

 数時間くらい眠ってたノイトさんが起きて、ボクは抱っこしてあげてた双子ちゃんを渡してあげる。
 ちょっとお腹を空かせてたからおっぱいをちゅうちゅう吸わせてあげてたんだ♡
 母乳はあげられなかったんだけど...だって、カロマとの赤ちゃんに最初は飲ませてあげたいから♡


 ノイト「...お恥ずかしい所を、んぁ...晒してしまいましたね//」

 ノイト「まさか私自身でもあんなに乱れてしまうなんて...//んぅ//」
 
 ミイナ「そんな事ないよ♪真面目なノイトさんの意外な一面でボクも興奮してたから」

 
 双子の赤ちゃんを抱っこしながら両方のおっぱいで飲ませてあげてるノイトさんは、眼鏡が曇るくらい顔を上気させて恥ずかしそうにしてる。
 お仕事終わりだから着替えてた私服はボテ腹になって着れなくなってるから、ボクが魔力で形成したニットワンピを着せてあげた。
 お腹に合わせて伸びる素材だから窮屈にならずに済むし、体も冷やさないから万全だよ♪

 
 
 カロマ「そ、その、性奴隷とかそういうのは雰囲気に流されて言っただけですから//」


 カロマ「ノイトさんは今まで通り真面目にお仕事をしてもらえると...//」

 ノイト「...ふふ♡//カロマさんは本当に優しいのですね...♡//」

 ノイト「もちろん、これまで通り仕事はこなしますが...//」

 
 1.ノイト「私は貴方に堕とされたのですから...ハーレムに入れてください♡」
 2.ノイト「もう貴方の勃起ちんぽでしか満足できなくなりました♡」
 3.ノイト「貴方に宣言した性奴隷の契約を捨てる気はありませんよ♡」
 4.ノイト「自由安価」

 >>388

3+それと出産のトリコになってしまいました
この子(お腹の子)たちが生まれたらまた孕ませてくださいね
ご主人様

 ノイト「貴方に宣言した性奴隷の契約を捨てる気はありませんよ♡//」 

 ノイト「それと出産の虜になってしまいました♡//」

 ノイト「お腹の子達が生まれたら...また孕ませてくださいね♡//」
 
 ノイト「カロマさん...いえ、ご主人様♡//」

 カロマ「ご、ご主人様って...//」

 ミイナ「まぁ、性奴隷ならその呼び方が普通だしね。いいと思うよ」ニコリ

 カロマ「せ、せめてそれは人前では遠慮してもらえると...//」

 ノイト「では、2人きりの時のみにそう呼ばせていただきますね♡」


 2人だけの特別な呼び方って事かぁ。何か素敵じゃないの♪
 そうして暫く休憩してから、ボクらはノイトさんがハーレムに加わった事を伝えるためにギルド本部へ戻る事にした。
 ミレトさんやメネと一緒に居れば大丈夫だと思うから、当分は一緒に住んでもらわないとね。
 
 ギルド本部に到着して、まずはカテリヤさんに今日までの経緯を伝えた。
 依頼達成した事の後にノイトさんの事を話してみた所...案の定、特に驚かれず迎え入れてくれたよ。
 ギルド本部創設してからお世話になってる仲だから、当然なんだろうね。
 でも、アティ達はすっごい驚いてた。あの仕事人間のノイトさんが!?ってね。
 

 ミレト「5つ子とは実に性欲に忠実で素晴らしい行いですね」ニコリ

 メネス「うんうん。女神の私でも1人で満足しちゃってたけど...マジナイス性欲」
 
 ノイト「あ、ありがとうございます...?」


 出産ママ組の一員となって、もう馴染めそうだったからよかったよ。
 これからどんどん増えていくんだろうから、ノイトさんも経験豊富になってほしいな♪

 ノイト「んじゅぷっ♡//んぶっ♡//んぉぅ♡//」レロレロレロ、チュブッ、ジュッポ
 
 カロマ「ノ、ノイトさんっ//は、激しすぎじゃっ...//」ビクン

 ノイト「んぐ♡//んむ♡//んぼぉ...♡//」チュパチュパッ、ジュボジュボッ


 ミレトさんやメネスと挨拶を交わした後、カロマの自室でノイトさんは契りの儀式をしている真っ最中♡
 陰毛も食べちゃうくらい性欲を解放しちゃって、ノイトさんは少し前と同じぐらい激しくおチンポをしゃぶってる♡
 時折、亀頭を喉の奥まで自分からイラマチオをして、声を出すのと同じ要領で喉を震わせる事でおチンポ全体を刺激してカロマは腰が震えてきてるみたいだよ♡
 

 ミイナ「ノイトさんすごいなぁ~♡メネの高評価も頷けるよ♡」

 ミイナ「ね?フィアム君♡」

 フィアム「...//」

 
 
 ついさっきまでボク1人が契りの儀式を見守ってたんだけど...

 夕食の準備が出来たって呼び出しにフィアム君が来てくれて、せっかくだから一緒に見る事にしたの♡
 いきなりの事で最初こそはビックリして逃げ出しそうにしてたものの、今はご覧の通りカロマのおチンポを一心不乱に咥え込んでるノイトさんに釘付けになってるよ♡
 まだチェリーボーイのフィアム君には十分刺激が強すぎるだろうから、モジモジさせてる股の間でショタおチンポが痛いくらい勃っきしちゃってるんだろうね♡
 

 カロマ「あっく!//射精ますっ...!//」
 
 ノイト「んご♡//んぢゅううぅっ♡//ん゙ん゙~~~っ♡//」グチュグチュッ

 カロマ「っぐぅ!//」ビュクッ!ビュプゥッ!ドピュッ!

 ノイト「んぶぅ...♡!//んふぅ♡//んぐ♡//」ゴプッ、プクーッ

 
 
 あっという間に精液でいっぱいになるノイトさんの頬っぺた♡

 水風船みたく膨らんで窄めてる唇の端から零れ落ちるけど、それを手皿で床に落ちないよう受け止めてる♡
 少しずつ口の中の精液を嚥下してからある程度飲み干すとカリに残ってる精液を舐め取って、今度は尿道から鈴口に残ってる精液も絞るように扱いて吸い取ってる♡

 
 フィアム「ふあぁ...//」

 ミイナ「んふふ♡すごいでしょ?...フィアム君もしてみたい?」

 
 1.フィアム「...し、してみたい//」
 2.フィアム「い、いや、いいよっ//それより夕食が...//」
 3.フィアム「自由安価」

 >>395

 フィアム「い、いや、いいよっ//それより夕食が...//」

 フィアム「そ、そもそも人妻に手を出すほど落ちぶれてない!//」

 フィアム「自分で探し出してみせるから//」

 ミイナ「それは大変失礼。でも、自分でちゃんと処理はしないと体に毒だからね?」

 フィアム「...//」コクリ

 
 
 フィアム君が頷いてる間にノイトさんは誓いの言葉を改めてカロマに告げていた。

 とてもノイトさんらしい真面目だけどド淫乱な部分が滲み出てる言葉でボクは感動しちゃったよ♡
 そうしてボクらは食堂に行って美味しい夕食を食べた。
 

 ミイナ「じゃあ、カロマ。おやすみなさい」

 カロマ「うん、おやすみなさい」

 
 
 夕食後はお風呂に入ったて談笑したり、歯磨きをしたりして早めに就寝する事にした。

 本当はボクもカロマとエッチしたかったんだけど...
 出会ってから連日、セックス三昧な気がするから労わってあげる事にしたんだよ。
 
 翌日、ボクとカロマにノイトさんはギルドオーダーの拠点へ、ポストに入っていた依頼を受注するために向かった。
 ミレトさんもメネスと教会に行って信者の皆さんの様子を見に行ってたかな。
 ギルドオーダーに着くとまずノイトさんは上司の人に経緯を話して、妊婦サポートを登録してもらった。
 そうすると色々手当とか業務中に授乳してあげる時間を優先する事が出来るんだって。ホワイトな職場だなぁ。
 クエストを受注して、いざ行こうと思った時に不意にノイトさんを見ると...


 「」チュウチュウ

 ノイト「んぁっ...♡//こちらの依頼を、んん...♡//受けるのですね♡//」ピュピューッ

 「う、うっす...//」ビンビン

 ノイト「少々お待ちください、あん♡//ん...♡//」ピュローッ
 
 ノイト「あ、やだ♡//ミルクで濡れちゃ...♡//んふぅ♡//」

 「...うっ//」


 ...サポートってああいう時にしてもらうんじゃないかなぁ...?
 ま、いっか。さっ、今日も頑張ろう!

 それから数日が経って...


 ミイナ「ふあぁ~あ・・・よく寝た~...」

 ミイナ「んん-ーーっ!...ふーっ。お腹吸いたぁ~...」

 
 ボクは掛け布団を押し退けて目を擦りながら部屋を出る。
 まだ寝惚け眼だけど...ご飯をしっかり食べないと体が動かないからね。まぁ、精液で十分なんだけど。
 今日の献立はなんだろう?そんな事を考えながら廊下を歩いてると...

  
 
 1.カロマの朝フェラ一番搾り

 2.レミトのお裾分け授乳
 3.発情期になったアティに襲われる
 4.自由安価

 >>395

 ミレト「ミイナさん。おはようございます」ペコリ

 
 ミイナ「あ、ミレト...さん?」 

 
 ドアが開いて出てきたミレトさんが挨拶を交わしてきたけど、ボクは思わず絶句しちゃった。
 頭に被ってるベールは普通なんだけど、それより下がすごい事になってるんだもん。
 どうやらいつも着てるシスター服をドスケベ仕様にしたらしくて、肩から腕のパーツは無くて腰から下だけしか黒い布が残ってない。
 あ、でもレースの二の腕まで長い手袋はしてるから、服は着てると...勘違いはされないね。
 だって首には襟掛けはしてあるものの短すぎて、金のおチンポ型クロスの飾りが付いた黒い首輪から繋がってるチェーンが乳首に開いたピアスと結ばれてるのが、おっぱい丸出しってわかっちゃうから。
 ミレトさんは陥没乳首だから輪っかのピアスで引っ張られて強制的に伸びて、ミルクが滲み出てる。
 裾辺りに白いラインが入った太ももとお尻の付け根ギリギリまで長いニーハイソックスを履いてて、腰までスリットが入ってる股下数cmのミニスカート。
 極めつけは、♀マークのクリピアスが開けられてるクリトリスがスカートから覗いてる。つまりノーパンだね。
 

 ミレト「あ、こ、こちらの衣装がお気になさりますか...?//」

 ミレト「メネス様直々にご教授していただき、身に纏ってみたのですが...//」

 ミイナ「すっごくドスケベでエロくて最高だね」グッ

 ミレト「あ、ありがとうございます・・・//」

 ミイナ「それってメネが用意してくれたの?神様的魔法かなにかで?」

 ミレト「はい//この衣装に着替えればドスケベシスターの完成っしょ、と言われまして//」

 
 流石はメネ。性欲の女神様なだけあって良い趣味してるよ♡
 これなら欲情した道行く人達が信者になる事間違いないし、そうすればメネへの信仰心も上がって一石二鳥だね♪


 1.ミレト「ミイナさん。もしお時間があれば、お手伝いしていただけませんか?」
 2.ミレト「ミイナさん。よろしければ...相手お願いしても...?//」
 3.ミレト「ミイナさん。赤ちゃんのお世話のお手伝いをお願いしてよろいいでしょうか?」
 4.ミレト「自由安価」

 >>404

1+カロマさんを誘惑して第二子を孕ませていただきたくて

私もカロマさんの性奴隷になりたいんです

 ミレト「ミイナさん。もしお時間があれば、お手伝いしていただけませんか?」

 ミイナ「うん。赤ちゃんのお世話?それとも教会の何かお掃除とか?」

 ミレト「い、いえ、どちらも大切なのですが...カロマさんとの子作りに関しての事で//」

 ミイナ「ほほー?じゃあ、詳しくお話を聞かせてもらえる?」

 ミレト「...カロマさんを誘惑して第二子を孕ませていただきたくて//」

 ミレト「それから...私もノイトさん同様、カロマさんの性奴隷になりたいんです//」


 んふふ♡シスターさんなのに性奴隷になりたいなんて、ミレトさんも大分染まってきてるんだね♡
 頬を染めてるだけでもわかるけど...前髪に隠れてるその赤い瞳に浮かんだ性欲の色でハッキリしてるからね♡
 それならここはボクがしっかりと手助けしてあげないと♪
 まずは誘惑する方法...その格好だけでも十分カロマは欲情すると思うけど、ちょっと物足りないかな?
 それに前はボクも一緒だったから、今回は2人だけで孕まセックスしてもらうとして...あれ試してみよう!

 
 ミイナ「いいよ。手伝ってあげるから、まずは準備をしよう」

 ミレト「お、お願いします//」ペコリ

 
 
 ボクはミレトさんを連れてお風呂場へ向かった。

 ギルド本部には大浴場と客人用の個室風呂があって、そっちの方へミレトさんと一緒に入る。
 カロマとエッチする時に脱いでもらうから、服装はそのままだよ。

 
 
 ミレト「ミイナさん。お体を洗うという訳ではないのですか...?」


 ミイナ「そうだよ。今からボクのチャームが液体を媒体にして効果を発揮するために」

 ミイナ「色々と準備をするの。効果は排卵促進、孕ませ、感度上昇が基本で...」

 ミイナ「今回も胎児急成長で早く赤ちゃんがほしい?それともノイトさんと同じ様に」

 ミイナ「臨月のボテ腹状態で自然出産を体験する?」


 1.ミレト「では...今回は後者でお願いします//」
 2.ミレト「...今回も前者で、早く赤ちゃんを出産したいです//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>408

1+実はこのドスケベ衣装ですが、まだ完璧ではないんです

浣腸液ではなく、赤ちゃん入りのボテ腹で母乳を滴り落ち、ボテ腹の出臍とクリピアス、乳首ピアスをチェーンで結んで、はじめてドスケベシスター衣装なので

 ミレト「では...今回は後者でお願いします//」

 ミレト「実はこのドスケベ修道服で...まだ完璧ではないんです//」

 ミイナ「え?そうなの?」


 見た感じではもう十分にカロマだけでなくて、他の男の人でもイチコロでセックスしたくなりそうだけど...
 それなら完成形ではどうなるんだろ?もっとすごいのかな...


 ミレト「母乳が滴り落ちながら、精液や浣腸液ではなく赤ちゃん入りのボテ腹で出臍にヘソピアス//」

 ミレト「そこから、このクリピアスと乳首ピアスをチェーンで結んで...//」

 ミレト「はじめて真のドスケベ修道服となりますから//」

  
 うはぁ~♡なるほど♡母性は原初のエロスってことわざがあるくらい、妊婦は性欲の権化とも言えるからね♡
 それならノイトさんぐらいもっとすごくなりそうだよ♡
 ギルドオーダーのドスケベボテ腹妊婦受付嬢に対して、ミレトさんはドスケベボテ腹妊婦シスターになるなんて♡
 よーし燃えてきたよ!シスター服が濡れないように魔力で作ったこれを浴槽の中に置いて...

 
 ミイナ「さっ。ミレトさん、これに座って」トントン
 
 ミレト「は、はい。...お風呂椅子、にしては中央が抉れてしますね...?」

 ミイナ「これはスケベ椅子っていう...まぁ、座ってみればわかるよ」
 
 ミレト「...わかりました//」
 

 名称を聞いただけで察したようで、ミニスカートの裾を摘まみながら軽く持ち上げると太ももに乗るように座る。
 それでミニスカートも濡れる事はないね。
 チャームの媒体となる液体というのは...そう。ミレトさん自身の体液。
 脱水状態にならないようお水を飲んでもらって汗から涎に涙や母乳、愛液とおしっこと潮で浴槽を満たしてもらうんだよ♡
 もちろんお水は媚薬効果抜群の淫用水♡
 ボクも浴槽に入ると着ているピッチリ衣装を一時的に消しておく。ビショビショに濡れちゃうだろうから♡

  
 ミレト「んく...んく...んく...はぁ...//」

 ミレト「...はぁん♡//も、もう効き始めてきてます...っ♡//」ビクッ

 ミイナ「じゃあ、浴槽に縁を掴んでて?ボクが色々してあげるから♡」
 
 ミレト「お、お願い致します...ん♡//」

 
 それじゃあ、まずは最初に...


 1.猿轡を咥えさせつつ長舌ディープキスで涎を溢れさせよう(チャームの有無安価)
 2.発汗ナメクジ全身愛撫
 3.モーモー乳搾り(チャームの有無安価)
 4.サキュバス式手マン潮吹き
 5.淫用水ガブ飲みさせて疑似妊娠ボテ腹状態で放尿チャームをかける
 6.自由安価
 
 >>411

3よりおっぱいが大きくなってメネ並みの爆乳に
乳首も長乳首兼陥没乳首がより埋没するチャームつき

 ミイナ「今から、おっぱいをメネ並みの爆乳に大きくして乳首も長くなるけど」

 ミイナ「根本は埋没したままにしてモーモー乳搾りをしてあげるね♡」
 
 ミレト「ち、乳搾りですか...♡//赤ちゃんに飲ましてあげる分は残るでしょうか...♡//」

 ミイナ「大丈夫♪ボクのチャームで何とでもなるからね♡」ムニュウッ

 ミレト「んあぁ...♡//そ、そうでしたね...♡//」ピュピュッ、ポタポタ

 
 
 そう伝えるとミレトさんは納得すると乳搾りを受諾してくれた♡

 ボクは浴槽に縁に掴まっておくように言って、ミレトさんの背後に回ると下からおっぱいを持ち上げるように鷲掴みにする♡
 それだけでミレトさんは感じちゃって体を震わせてると、乳首の乳腺からミルクがピュピュッて甘い香りと一緒に噴き出てきた♡
 下の方からもポタポタって音が聞こえるから、おまんこも愛液を垂らしてるんだね♡
 手に魔力を込めて、両胸にチャームをかけると4つの淫紋が浮かび上がって重なる。
 

 ミレト「あ、んん♡//なんだか胸が張って奥が熱くっ...♡//ひうぅん...!♡//」ムクムク

 ミレト「ふあ゙ぁ゙っ...♡!//ぁっぁっ♡//んふぅ♡//」バルルン、ポルンポルン
 
 ミレト「す、すごい、です♡//こんなに胸が大きく...♡//」ポヨンポヨン

 ミイナ「それだけじゃないよ♡そろそろ乳首も...あ、ほら♡」

 ミレト「は、ぁあ...♡//んひぃっ...♡!//」ビンビン、プリュンプリュン

 
 
 チェーンと結ってあるピアスに引っ張られる乳首がビンビンに伸びてきて根本は乳輪に埋もれてく♡

 これで3つのチャームの効果が出てきた♡最後にミレトさんの爆乳おっぱいに施したチャームは...♡
 ミレトさんに実感してもらうために、ボクは爆乳おっぱいと一緒に広まった両方の乳輪辺りを摘まんで...ううん、掴んで思いっきりギュウって前に引っ張りながら搾ってみる♡
 その途端、長乳首のゆるゆるになった乳腺から勢いよく濃厚ミルクが噴き出て浴槽の底に飛び散った♡

 
 
 ミレト「お゙ん゙ん゙っ...♡!//」ピュブーッ、ピュブーッ


 ミイナ「いつもよりミルクが噴き出るようにしてあげたよ♡これなら赤ちゃんの心配もないね♡」ギュウウウッ

 ミレト「ん゙い゙ぃ゙い゙っ♡//あ゙っぁ゙♡//お゙ふぅ...♡!//」ピュブーッ、ピュブーッ


 浴槽の縁を掴む手の力を強めてミレトさんは乳搾りの快感に絶頂して悶えてた♡
 搾るのを弱めて透かさず乳輪に指が食い込むくらい爆乳おっぱいを搾る♡
 指が食い込むとチャームの効果も相俟って乳腺が刺激されるから、すごい量の濃厚ミルクが噴き出て既に浴槽の底を半分くらい浸食するように水溜りを着々と大きくしていってる♡
 ミレトさんが絶頂する度に特濃ミルクの量も増えていくから、どんどん溜まっていくね♡

 ミイナ「ミレトさん♡乳牛さんはなんて鳴くのかな♡」グニグニ

 ミレト「ん゙ぎぃいっ♡!//は、ぁ♡//も、もぉー♡//も゙、ぉ゙ぉ゙~♡//」ピュブーッ、ピュブーッ

 ミイナ「そうだね♡じゃあ、ずっとイク時はそう鳴いててね♡」ギュウウウッ

 ミレト「ん゙も゙ぉ゙お゙~~~♡!//ぉ゙、も゙ぉ゙~♡//」ピュブーッ、ピュブーッ

 ミレト「も゙ぉ~♡//ん゙も゙お゙ぉ゙~~~♡!//」ピュブーッ、ピュブーッ

 
 ミレトさんってば乳牛さんのマネ上手だね~♡鼻の輪っかを付けてあげたいくらいだよ♡
 もっと乳牛さんらしく乳搾りをしてみたいから...ボクは爆乳おっぱいを離すと、今度はミレトさんと向き合うように膝立ち状態になる♡
 浴槽の縁は掴まってもらったまま少し前屈みにさせると、爆乳おっぱいは重力でたぽんたぽんってぶら下がる感じに♡
 ホントの乳牛さんみたいになったね♡

 
 
 ミイナ「そろそろチャームの効き目も薄れてくるから、もう一搾り頑張ってね♡」


 ミレト「は、はぃ...♡//あ...♡//も、んもぉ~~♡//もぉ~♡//」トロトロォ

 ミイナ「あはは♡乳牛さんの鳴き声が本物と聞き違えなくなってきたね♡」モミュモミュ


 乳牛さんのマネをするのが楽しくなってきたのかミレトさんも目をトロンとさせて鳴いてるもん♡
 そんなミレトさんの爆乳おっぱいを捏ねるように揉みながら少しずつ乳腺の奥の方まで刺激していく♡
 そうすると気持ち良すぎて声が上擦ってきちゃってるね♡濃厚ミルクも搾らないで放っておいたら、そのまま溜まるくらい溢れてるよ♡
 ...そろそろ仕上げといこっかな♡ボクはさっきよりも乳輪より上を掴むと、下に引っ張りながら力一杯濃厚ミルクを搾り出す♡

 
 ミレト「も゙っ♡!//ぅも゙お゙ぉ゙~~~っ♡!//」ピュブーッ、ピュブーッ

 ミレト「ん゙も゙ぉ゙お゙お゙お゙~~~~~っ♡!//」ピュプププーーッ!


 乳腺から熱い濃厚ミルクが噴出する快感にミレトさんはすごい声を上げながら絶頂した♡
 今度は白濁の水溜りが波打つくらい水飛沫も上がって、浴槽の底を浅くだけど埋め尽くしちゃう♡
 それでも構わずにミレトさんの爆乳おっぱいを乳牛さんみたいに左右別々に、時折同時に濃厚ミルクをどんどん噴出してもらうようにする♡
 すると、スケベ椅子のヘコんでる部分に垂れ落ちる愛液が流れてきて濃厚ミルクと混ざってく♡
 どっちも甘ったるい匂いがするから、混ざっていくとよりツンと鼻に来る匂いになっちゃうね♡
 次第にゆるゆるだった乳腺が戻っていってるようで水飛沫も収まっていった♡
 最後に乳首ピアスを引っ張って強引に乳腺を広げさせて、残ってる濃厚ミルクを一滴残らず溢れさせて...♡

 
 
 ミレト「も゙ぉ~~♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙~...♡//」ピュルルー、ピュロロー


 ミイナ「...はい♡これで乳搾りの方は終わりだよ♡」

 ミイナ「すごいね♡ボクの踝が浸かるくらいまでたっぷり噴き出たんだから♡」

 ミレト「は、ん゙♡//も゙、も゙ぉ~...♡//」トロトロォ

 
 1.猿轡を咥えさせつつ長舌ディープキスで涎を溢れさせよう(チャームの有無安価)
 2.発汗ナメクジ全身愛撫
 3.サキュバス式手マン潮吹き
 4.淫用水ガブ飲みさせて疑似妊娠ボテ腹状態で放尿チャームをかける
 5.自由安価
 
 >>417

 ミイナ「はい。これを全部飲んでね」ゴトッ

 ミレト「こ、これを全部ですか...?//」

 ミイナ「うん。疑似的なボテ腹になっておしっこを垂れ流しながらだよ♡」

 ミレト「そ、そんな...//で、ですが、やらなければならないのですよね...//」

 
 そう意を決してミレトさんはジョッキの縁から零れないぐらいに注いでおいた淫用水を躊躇なくガブ飲みし始めた。
 飲みやすい温度にしてあるから、喉を波打たせて淫用水はミレトさんの食道から胃に流れていってる。
 事前に放尿のチャームは下腹部にかけておいたから、胃に溜まった淫用水はすぐに小腸と大腸に吸収されて全部を飲み干した頃に効果が発揮される時限式にしておいたよ♡

 
 ミレト「んく...んく...んっぐ...ぷはぁ...♡」コトッ

 ミイナ「はーい♡どんどん飲んでねー♡」ゴトッ
 
 ミレト「は、はい...んぐっ...んく...」

 
 2杯目も同じ水量の淫用水だけど、それをまた一気に口の端から零す事のなく飲み干してく♡
 ちなみにジョッキの大きさは底がミレトさんのおっぱいに付くぐらいだから結構大きめだけど...
 ミレトさんは飲み終えると、次に用意したジョッキに手を伸ばしてすぐさま飲んでいくよ♡
 大体5杯目ぐらい飲み干して、小腸と大腸が水分を吸収し切れなくなってきたみたいで...お腹の膨らみが徐々に目立ってきた♡
 今、6杯目のジョッキを大きく傾けて最後の一滴まで飲み干すミレトさん♡そろそろ苦しくなってきてるよね♡

 
 ミレト「んぶ...んぐ...ぷふ...ミ、ミイナさん//お、おしっこが出そうですから...//」

 ミレト「そ、そちらから少し移動していただけると...//」
 
 ミイナ「ミレトさんのおしっこがスケベ椅子から流れ落ちてくところを見たいからやだ♡」

 ミレト「え、えぇ...//あ、あうぅ...//も、もうおしっこ、漏れちゃ...♡!//」チョポ...チョポポッ

 ミレト「んん~~~っ//」チョロロロォ、ショワワワァ...

 
 
 最初はほんの少しずつだったけど、膀胱が限界を迎えて抑えきれなくまって尿道口から勢いよく黄色いおしっこが放尿されてきた♡

 普通に座ってたから真下におしっこは垂れ落ちてたんだけど、足を少し閉じたせいか尿道口が狭まって太ももに吸着して四方に飛び散っちゃった♡
 媚薬で感度は上がってるから上半身を仰け反らせてミレトさんの爆乳おっぱいもいやらしく弾んでるよ♡
 まだまだおしっこは放尿されて、スケベ椅子のヘコみに溜まると下へ流れて浴槽の底に溜まってる濃厚ミルクと混じっていってる♡

 ミレト「はぁぁぁ...♡//あぁぁぁ...♡//」チョボボボボ...チョロロロロォ

 ミイナ「お腹の下辺りを押してみて?そうしたらおしっこがもっと出るよ♡」
 
 ミレト「んぁぁ♡//こ、こう、ですか、ぁぁあんっ♡//やぁぁぁ...♡//」ショロロロロォ
 
 ミレト「あっぁ♡//んぁ♡//はぁぁん...♡//」チョボボボボッ...チョロロロォ

 
 
 下腹部を手で押した事で膀胱が圧迫されておしっこの勢いが増していく♡

 そのままずっと押してあげてると、やがてミレトさんはミニスカの裾を両手で摘まみつつ腰を浮かせて中腰の姿勢で少しガニ股状態になる♡
 足をガクガク震わせて、もう頭の中はおしっこしたい事でいっぱいみたいだね♡
 その証拠に顔は蕩けて口から涎が垂れちゃってるよ♡


 ミレト「んはぁぁぁ...♡//あんん~~~...♡//」ショボボボボォ...
 
 ミレト「ぁ...♡//ぁ♡//んはぁ...♡//」チョロ...チョボボ...
 
 ミイナ「とりあえず膀胱のおしっこは全部出せたね♡//」

 ミイナ「少し待ったらお腹の淫用水も大腸が吸収して膀胱に溜まってくるから♡//」

 ミレト「はぃ...♡//はぁ...♡//んふ...♡//」ショワァ...

 
 ちょっと休憩したいのか、ミレトさんはスケベ椅子に座って一息ついた♡
 暫くしてお腹が引っ込む代わりに膀胱と一緒に下腹部がポコッて膨らんできてる♡
 ボクはそこに手を触れるとズッシリとした重みを感じたよ♡


 ミイナ「もう吸収は済んでるみたいだね♡//もう一度、おしっこ沢山放尿出来るよ♡」
 
 ミレト「わ、わかりま...ひぁんっ!♡//」ビクビクッ、チョロォ...

 ミレト「あ、あぁっ♡//お、お腹を揉まないでくださいぃ...♡//」

 ミイナ「えー?せっかく気持ち良くしてあげようと思ったのになぁー?」グニュグニュ
 
 ミレト「はぁん...♡//あ、んぅう...♡//」ショロロォ...

 
 そう言うとミレトさんは大人しくボクにお腹を揉まれて気持ちよさそうにしてる♡うんうん、性欲に素直でメネも喜ぶね♡
 おしっこがちょっとずつ出てきてるのを見て、ボクはお腹を揉みながら新たなチャームをかける事にしたよ♡
 ミレトさんには気付かれないようにそっと、ね♡

 ミイナ「...はい♡おしっこ出していいよ♡」

 ミレト「んうっ...♡//...っ、えっ//ぇ...?//ん、んん♡」チョロ...プツッ

 ミレト「へ、変ですね//おしっこ、出したいのに出ないです...っ//」グググッ
 
 ミレト「っはぁ~//...も、もしかして何かチャームをかけられたんですか...?//」ハァハァ

 ミイナ「正解~♡ミレトさん、自分で膀胱があるところを押してみて♡」

 ミレト「ん...っ♡//...っぁあ♡//んうぃいっ...♡//」ミチミチミチッ

 ミレト「ん゙い゙い゙い゙い゙ぃ゙っ♡!//」プチュプチュプチュッ、ピュロピュロッ
  

 大股を開きながら両手で体外から膀胱を押してるミレトさんのエッチな姿♡
 それを見て興奮してると同時に、ミレトさんのおまんこの尿道口から黄色くて長細いギザギザした何かが飛び出してきた♡
 ミミズみたいにウネウネと白濁の濃厚ミルクに浮かぶ、その正体...実はおしっこなの♡
 さっきかけたチャームで尿がスライム状の指で摘める硬さになって...
 ギザギザに変形しながら尿道を通って太く拡張しつつ尿道口から出る時、尿道口の傍にあるクリトリスの根元を刺激するんだよ♡
 

 ミレト「ん゙や゙あ゙ぁ゙ぁ゙っ♡!//こ、れっ♡//何です、かぁ...♡!//」プリュプリュプリュッ

 ミイナ「スライムおしっこ♡//さっきかけたチャームの効果でこうなってるんだよ♡」

 ミイナ「ほら♡指で摘まめるくらいになってるしギザギザしてるでしょ♡」プルプル
 
 ミイナ「尿道が拡張されていって、これからはおしっこする度にぶっとい下品な放尿で」

 ミイナ「絶頂するようになっちゃうかな♡あ、スライム状になるのは今だけだから安心してね♡」

 ミレト「あ゙ゔゔぅ゙っ♡!//ひぃ゙ぃ゙い゙゙い゙んっ♡!//」

 
 ギザギザスライムおしっこはミレトさんのクリトリスの根元を圧迫しながら尿道内を擦り上げていく♡
 そのせいでミレトさんは全身をガクガク痙攣させながらお潮を吹いて絶頂しちゃってるね♡
 腰が揺れるとギザギザスライムおしっこもそれに合わせて色んな軌道を描きながら飛び跳ねてる♡
 かなりの量が出た頃、尿道口から出て来るギザギザスライムおしっこが少し薄紅色に染まってきた♡
 さっきまで黄色かったけど、ちょっと傷が付いちゃったかな♡じゃあ、治癒してあげるために...♡


 ミイナ「ミレトさん♡一気に引き抜いてあげるね♡」 

 ミレト「へ...♡//あっあっ♡!//い、いや、ダメれっ♡//」

 ミイナ「よいしょっ♡!」グイーッ

 ミレト「ん゙ぎぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙っ♡!!//」ズロロロロォ
  
 ミレト「い゙ひゃ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡!!//」プリュリュリュリュリュッ
 
 ミイナ「あふん♡」ベチン

 
 膀胱に溜まってるギザギザスライムおしっこが引っ張られておまんこの尿道口からすごい勢いで出てきた♡
 そして、勢いが良すぎてスライムおしっこはボクの顔に直撃♡ミレトさんは白目を剥いて仰け反り絶頂しちゃってる♡
 ボクの顔に当たったギザギザスライムおしっこは、ボクのおっぱいに引っ掛かっちゃってた♡

 
 1.ミイナ「あむっ♡モグモグ♡ちゅるるるっ♡」
 2.ミイナ「これは記念として残しておこっか♡凝固化してネックレスにしてね♡」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>424

1

 ミイナ「あむっ♡モグモグ♡ちゅるるるっ♡」

 ミレト「はぁ...♡//っ、ミ、ミイナさん♡!//お、おしっこを食べないでください♡!//」

 ミイナ「...んれぇ♡えろぉ♡ちゅるるるっ♡」

 ミイナ「んぷ♡んぽんぽっ♡」チュモッ、チュルルッ、グヂュグジュ

 ミレト「やぁぁ...♡//いやらしいですよぉ...♡//」

 
 ギザギザスライムおしっこをパスタみたいに啜っては口から出してまた啜って♡
 細くてやり辛いけど口を窄めてフェラをするみたいに食べてみたりしてみる♡口の中に含んだら濯ぐ♡
 ギザギザの部分が歯ブラシみたいに丁度いい刺激で気持ちいいね♡


 ミイナ「んぱぁ...♡//んふふ♡//結構面白いね、これ♡//」

 ミレト「お、おしっこをおもちゃにしないでください♡!//」

 ミイナ「ごめんごめん♡じゃあ、これは液体にして...♡」

 
 魔力でスライム状になってるからそれを消滅させると、ギザギザスライムおしっこは元の状態となって溶けだした♡
 そうすると浴槽の半分まで濃厚ミルクとおしっこが溜まったね♡

 
 
 1.猿轡を咥えさせつつ長舌ディープキスで涎を溢れさせよう(チャームの有無安価)

 2.発汗ナメクジ全身愛撫
 3.サキュバス式手マン潮吹き
 4.自由安価
 
 >>427

3

 ミレト「あっぁ♡!//ぁああ♡!//ぁっぁっ♡!//あぁあ♡!//」チャプチャプチャプッ、プシャァア

 ミレト「あっ♡!//ぁぁっ♡!//あっあっ♡!//あっ♡!//あっ♡!//」チャプチャプチャプッ、ショワワワッ

 ミレト「ぁあっ♡!//ぁあぁっ♡!//っぁあ♡!//」チャプチャプチャプッ、プシュップシッ
 
 ミイナ「うりうり~♡」グッチョグッチョグッチョ
  

 おしっこの次はお潮を吹かせてあげないとね♡今回はチャームも何もなしにボクのテクニックでGスポットを刺激してるよ♡  
 ミレトさんはGスポットをピンポイントで擦られながらクリトリスも刺激されて、大量のお潮を吹き続けてる♡
 メネの女神様式潮吹きはホントにすごかったよね~♡ボクもあれくらい激しくお潮を吹くところを見てみたいなぁ♡

   
 
 ミレト「あ♡//あ♡//んぁ♡//ぉぉ♡//」プシップシッ、プシャッ、ショロロォ...


 ミレト「だ、だめれしゅう♡!//も、もうでひゃいまひたぁあ♡//」プシャプシャプシャッ 
 

 Gスポットを刺激され過ぎて耐え切れなくなったミレトさんは大量にお潮を吹いて脱力しちゃった♡
 腰から下の力も含めて上半身の力も抜けたらしく、膝をくっつけた状態で前屈みになったまま悶えちゃってるよ♡
 暫くして少し力が戻ったミレトさんは上半身を上げてボクに顔を向ける♡
 絶頂の余韻に浸って蕩けてるこの表情を見れば、カロマも堪らず孕まセックス開始してるところかな♡
 

 1.ミイナ「ミレトさん♡自分で潮吹きしてみて♡」
 2.ミイナ「自由安価」

 >>430

 ミイナ「次は子宮マッサージだね♡卵巣も一緒にマッサージするからエグいよー♡」

 ミレト「は、はい...♡//こ、この辺り上から押してくださるのですね...♡//」サスサス

 ミイナ「そう・・・あー、んん~~~・・・よし、今回は趣旨を変えて」

 ミイナ「直接、手で子宮をマッサージしてみよっか♡結構気持ちいいから楽しんでね♡」

 ミレト「へ...?//」

 
 ボクの言ってる意味がわからないと思うけど...その通りの事をするよ♡
 透過のチャームを両手にかけたらミレトさんの下腹部の皮膚をすり抜けて、体内にボクの両手は浸透するように入り込んじゃった♡
 生暖かくなくて普通に体内は温かい...♡
 はたから見れば、ホラーのようでも実際には気持ちよくしてあげるための方法だからね♡
 体外から刺激してあげるのとでは全然違うし、何より今回は直接子宮を揉み解してあげるんだもん♡
 そういう事で子宮マッサージ開始~♡
 最初に子宮を両手でやんわりと掴むと、バラバラに全部の指を小刻みに動かしてあげる♡
 そうすると、子宮と繋がってる卵管や卵巣も刺激されていくんだよ♡

 
 
 ミレト「ひあぁぁ...♡//し、子宮に手が触れてます...♡//」


 ミイナ「怖い?」

 ミレト「す、少しだけですが...♡//で、でも、痛みもなくて...♡//」

 
 
 ミレトさんも初めての感覚に困惑してるみたい♡

 体外から子宮を刺激してあげるのは、体内からの振動とか揉むっていうよりも全然違うからね♡
 普段は揉み解せないところまで解せるって感じだから...クも実際経験してて気持ちいいんだよ♡
 子宮がプニプニって全体が柔らかく解されたら、今度は...♡


 ミレト「ん゙ゔぉ゙ぉ゙っ...!?//こ、これっ♡何を...♡!//」
 
 ミイナ「子宮口を広げてるよ♡こうする事で亀頭をパックリ咥えられては...♡」クリクリ

 ミイナ「子宮の中にちゅるんって亀頭を入れられるの♡」クポクポッ

 ミイナ「そうすれば、チャームも複合して即堕ち受精確定孕まセックスになっちゃうね♡」グリュグリュ

 ミレト「あっ//んっんっ♡//ぉお゙っ...♡!//」ビクビクッ
 

 子宮口をボクの指2本でゆっくりと軽く押し広げてみた♡
 パックリ開いた子宮口は媚薬の感度上昇のせいか、ミレトさんの意思と関係なくボテ腹になるくらい子宮は精子を欲しがってるのがわかるね♡ 

 ミレト「ん゙はぁ゙ぁ゙...♡//おんん゙...♡!//」ビクビクッ
 
 ミイナ「もう子宮口はいいかな♡妊娠した時にだけ閉じるようになったから♡」


 つまり、エッチする時は常にパクパクってお魚みたく開いたり閉じたりしてる状態になってるって事♡

 
  
 ミイナ「次は...子宮内を調教してあげる♡」


 ミレト「し、子宮内も...♡//あ、あの、どのようにでしょうか...♡//」ドキドキ

 ミイナ「んー...ミレトさんのご希望としては何かある?」

 ミイナ「ミレトさんが持つ子宮なんだから、どうなるのか把握しておいた方がいいでしょ♡」

 ミレト「そ、それもそうですね...♡//...で、では、お恥ずかながら...♡//」

 
 ミレトの希望する調教

 >>434->>436

孕む子供の数を自分の意思で産める

前回は子宮をマッサージしてもらったから、卵巣を中心にマッサージしてほしい

マッサージじゃなくて、指でコリコリ卵巣をつまんでなじったり、傷つかない程度に爪でカリカリ引っ掻いたりしてほしい

>>1大丈夫かな?

 ミレト「お、お顔も浸透させて...し、子宮の中を舐めるという事も...?//」

 ミイナ「んふふ~♡もちろん出来るよ♡というかそうしなくても、んれぇ♡」

 ミイナ「ひたを長ふれひるかりゃ、おまんほはら挿へてもれきふよ♡」
 
 ミレト「あ、あぁ...♡//...で、できれば子宮のみを気持ちよくしてもらいたいなと...♡//」

 ミイナ「んれる...オッケー♡じゃあ、直接子宮内を舐めるね♡」

 ミレト「は、はい//それから...子宮自体の中も感度を上げてほしいです♡//」

 ミレト「妊娠してない状態での中出しはもちろん...♡//ボテ腹エッチや赤ちゃんが動いたりしして」

 ミレト「陣痛の痛みさえも快楽にしてもらいたいです♡//」

 ミイナ「いいよいいよ♡性欲に忠実な願望でメネの信仰も分厚くなってきてるはず♡」

 ミイナ「他には他には?遠慮なく性欲に本能を任して言ってよ♡」

 ミレト「で、では...前回は子宮をマッサージしてもらったので...♡//」

 ミレト「今回、卵巣を中心にマッサージしてください♡//」

 ミレト「指でコリコリ卵巣を摘まんでいたぶるように...♡//」

 ミレト「で、ですが、傷つかない程度に爪でカリカリ引っ掻いたりしてもらいたく...♡//」

 ミイナ「ん~~~♡ミレトさん、ドスケベシスターの名に恥じないくらいのご希望だね♡」
 
 ミイナ「それじゃあ、早速順番通りにやってこっか♡」ペロリ
 
 ミレト「お、お願いします...♡//」ドキドキ


 >>438 少し揺れましたが無事です。

 透過のチャームを顔にかけたボクはミレトさんの下腹部に近付ける♡
 皮膚の断面をあんまり見たくないから、ちょっと薄目にして顔を体内に浸透させると目を開けて目の前に子宮があるのを確認したよ♡
 長舌を伸ばしてさっきの調教でパクパク開いたり閉じたりしてる子宮口に捻じ込む♡
 子宮頸部を難なく通過して子宮腔まで入れると...内膜全体を舐め回したり、卵管の入口までを舌先でツンツンしてみた♡

 
 
 ミレト「ん゙ひい゙ぃ゙い゙い゙っ♡!//」

 
 ミレト「ん゙お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//ぉ゙♡//ん゙ぅ゙ぉ゙♡!//」


 ミレトさんは下品な喘ぎ声を上げながら震えてるけど、子宮口がキュンキュン締めて悦んでくれてる♡
 思ったよりも感度高くなってるね~♡でも、まだまだ子宮は感度上昇してる最中だからここからだよ♡
 両手も浸透して、ミレトさんの子宮の両端にある卵巣がツンツンと突ついて刺激してあげた♡
 それだけで子宮は震えてきたから、ご希望通り摘まんでみる♡//プニプニというかコリコリとした感触で夢中になっちゃうよ♡
 そうすると、卵巣がキュンキュンと反応して更に感度が上がったみたいで...♡
 ミレトさんの可愛い喘ぎ声がくぐもってるけど聞こえてきて嬉しくなっちゃうな♡

 
 
 ミレト「お゙ん゙ん゙♡!//ん゙ぉ゙お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//」

 
 ミレト「メ、メネス様の、お導きのままにぃ...♡!//」

 
 プルンプルンって小刻みに卵巣を揺らしてあげると面白いくらい反応してくれたね♡
 子宮内には長舌で器用にチャームをかけておいたから、赤ちゃんが動いたり陣痛の痛みも快感に変わるようにしたよ♡
  感度上昇もどんどんしてるから、ミレトさんは子宮の刺激だけでもイっちゃいしそう♡
 それじゃあ...卵巣に吸い付いちゃうね♡
 子宮から顔を離して長舌をもう片方の卵巣に伸ばしながら、口に咥えて一気に吸い上げた♡


 ミレト「ぉ゙...♡//」ビクンッ!!

 ミレト「...♡//」カクン、バシャーン!


 あ...ミレトさん、口を開けながら仰け反ったまま気を失って浴槽に倒れたちゃった♡
 白濁の液体に浸かってる中で体はガクガク痙攣してイってる最中だね♡
 おしっこも愛液もお潮も駄々洩れなのが水流でわかるよ♡
 このまま放っておいたら浴槽も満タンになるかな♡ 

 ミレトさんの体液で満タンになったから、ミレトさん自身を引きずり出してあげた。
 濡らさないよう気を付けてたはずのドスケベシスター服もグショグショとなっていて、エッチな匂いがお風呂場に充満しちゃってるよ♡
 まぁ、それはチャームでどうとにでも出来るから乾かしてあげて、ついでに全身も綺麗にしておいてと...
 しばらくするとミレトさんは目を覚ましたから、ボクはお水を私てあげた。...淫用水ではないよ?


 ミレト「んくっ・・・んくっ・・・」

 ミレト「...っはぁ...も、申し訳ございませんでした//」
 
 ミレト「気を失う程の快楽に耐えきれなくなってしまって...//」

 ミイナ「ううん、気にしなくていいよ。誰だって卵巣をイジられたら気絶もするから♡」

 ミイナ「さーて、それじゃあこのミレトさんの体液でチャームが付与できる秘薬を作るよ♪」 

 
 手に魔力を収束させて浴槽にたっぷりある白濁の体液を掻き混ぜていく。
 んふふ♪ミレトさんはボクが次に何をするのか興味津々なのか、横でじーっと見つめてるね。
 白濁の体液が魔力によって薄っすらと発光し始めた。ボクは手を引いて淫紋を浴槽の上に浮かび上がらせた。
 より強く発光して段々と水面が低くなっていくと...体液は無くなった代わりに、掌サイズの小瓶が浴槽の底に置かれてあった。

 
 
 ミイナ「これで秘薬の一丁あがりだよ。この蓋に刻まれてる印まで注いで」


 ミイナ「水でもお酒にでも混入して飲ませてあげるといいよ♡」
 
 ミレト「わ、わかりました...それにしても、どういった原理で凝縮されたのですか?」

 ミイナ「まぁまぁ、そんなの気にする必要なんて...ね♡」
 
 ミレト「は、はい...」

 
 
 ミレトさんは少し納得いってないようだけど、実際に話すと長いから面倒なだけなんだよね。

 まぁ、ともかくこれでミレトさんも子沢山になれてよかったよかった♡

 夕食時になって、皆が食堂に集まったから一緒にご飯を食べ始めた。
 思い思いに雑談しながら食べてる中、ボクはカロマの隣でご飯を食べてて対面するようにミレトさんは座ってる。
 ここでならミレトさんがどうカロマを誘惑するのかじっくりと見られるからね♡
 あ、流石にドスケベシスター服ではなくて少し控えめな部屋着を着用してるよ。
 

 ミレト「...//」

 カロマ「...!?//」ガタッ
 
 フィアム「ん?カロマ、どうしたんだ?」モグモグ

 カロマ「...//」フルフル

 
 
 フィアムに心配されたけど首を横に振ってる。ミレトさんが早速誘惑してきてるのかな♡

 ボクは気になって透視すると...サンダルを脱いだミレトさんが足を伸ばして、ズボン越しにおチンポを指で器用に触ってるね♡
 困惑してるカロマに、ミレトさんは普段とは想像もつかない妖艶な笑みを浮かべながら挑発するような視線を送ってる♡
 それに気付いたカロマは顔を赤くしながらも耐えてる♡

 
 
 ミレト「カロマさん♡//...こちらのサラダ、とても美味しいですよ?//」

 
 カロマ「は、はぁ...//そ、そう、ですか...//」

 ミレト「はい♡//...あーん♡//」

 
 
 足を伸ばして器用におチンポを責め続けつつ、お皿に盛り付けられてるアボカドを使った美味しそうなサラダを勧める♡

 零さないよう大きくカロマは口を開けて、ほとんどアボカドしか刺さってないフォークからそのアボカドを全部口の中へ♡
 その後からもチーズを溶かして混ぜたスクランブルエッグやレバーを巻き付けたアスパラガスを食べさせてあげてた♡
 お料理で食欲を刺激されつつ、性欲も刺激される絶妙なスパイスだね♡しかも精力がものすごくつく食材ばっかり♡
 いいよいいよ♡もっと過激な誘惑しちゃえ~♡
 

 ミレト「...満足されましたか?//」

 カロマ「は、はい//ごちそうさまでした...//」ケフッ

 フィアム「そりゃ満腹にもなるよな。ほとんどミレトさんに食べさせてもらったんだし...」
 

 1.ミレト「この後、私と子作りエッチをしますからね♡//」
 2.ミレト「この後、沢山動きますから...そのためにですよ♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>446

1

 ミレト「この後、私と子作りエッチをしますからね♡//」

 カロマ「んぐっ...//」

 フィアム「...あ、あー//それは...うん、お熱い事で...//」
 

 ミレトさんの誘惑を他の皆も聞いてたけど、メネとノイトさん以外ミレトさんがそんな事を言うとは思ってもみなかったらしくて少し興味津々そうにしてたね♡ 
 でも、それ以上に発情する一歩手前そうだったけどね♡
 という訳で皆、気を遣ってくれてか2人をカロマの自室へ追いやってあげたよ♡

 
 
 カテリヤ「せっかくだし、フィアムも見て勉強すれば?」


 フィアム「やだよ//」

 アラニティ「それにしてもミレトさん、すごい食べさせてあげてるなぁって思ったら...」
 
 エリアス「そういう事だったんだね。フィアムの言う通りアツアツで羨ましい」

 タリニア「ええ。仲睦まじいご様子でホッコリしました」

 ノイト「しかし、あれだけ食べてから孕まセックスをするのは...大丈夫なのでしょうか?」

 メネス「若いから消化も早いと思うし大丈夫じゃね」

 ミイナ「そうそう♡今日は長~い夜になるんだもん♡」

 カロマさんのお部屋まで来ましたが、私は一度自室へ戻りました。俗に言う勝負服を取りに...
 ローブを被る事でなるべく見えないようにしてからお部屋へと入りました。
 ベッドの上で正座をしてお待ちしていたカロマさん...既にズボンの股関辺りが膨らんでいますね♡
 私が部屋に入ったのを察すると、カロマさんは対面するように座り直してくださりました。

 
 
 カロマ「...ミ、ミレトさん?//そのローブは...?//」


 ミレト「はい♡//じっくりと...私のドスケベな姿をご覧ください♡//」スルル

 
 裾を摘まみ、肩からスルリとローブを脱ぎながらゆっくり見せていきます♡
 改めてお教えしますと...♡メネス様にいつも着てるシスター服をドスケベ仕様に改装していただきました♡
 短めの襟掛けの上、すなわち首には金製のおちんちん十字架が飾り付けられている漆黒の首輪に繋がる小さく細い鎖が下へと続き...
 露出してる私の胸の、ミイナさんのおかげで根本は陥没してる長くなった乳首の先端に付けられた輪状のピアスを引っ張っるように結ばれています♡
 長いレースの手袋を身に着けるのみで両肩から両腕、更には背中から腰までの布地は無くて、腰から下のみ私の肌は隠されているのです♡但し、左右の腰は見えております♡
 太ももに食い込む黒いニーハイソックスを履き、ウエストベルトまで裂け目があるおまんこが見えてしまうミニスカート♡
 そのスカートから覗くおまんこのクリトリスには女性のマークを模ったピアスが♡


 ミレト「...ドスケベシスターの私、どうお見受けされていますか♡」

 カロマ「あ...//ぁ...//」ムクムク


 聞くまでもなくカロマさんのおチンポは先走り液でズボンが内側から濡れた事により染みを作っていますね...♡
 私はそんなおちんちんをズボン越しに触り、優しく撫でてあげました♡
 それだけで興奮しているのかおちんちんがまた一段と大きくなり...♡ビクビクと小刻みに震えているのがとても可愛らしいです♡

 
 ミレト「夕食の際にしていた行いは...子作りに励ませる為に誘惑していたのです♡//」

 ミレト「この修道服自体はシスターとしての活動で教えを広めるためですけれど...♡//」

 ミレト「貴方がお喜びになられているようで嬉しく思います♡//」ニコリ

 カロマ「・・・うっ//」ビュビュッ...

 
 あらあら...♡私の微笑みを見てしまっただけで、カロマさんはパンツの中に射精してしまったようです♡
 ええ、そうだとわかります♡ズボン越しでもわかる程に盛り上がっており、その先端部分から滲み出た液によって更に染みが広がっていますから...♡
 それを労わる様に優しく撫で上げながら、ミレトさんは少し頬を紅潮させていました♡

 
 1.ミレト「汚れてしまいましたから、綺麗にして差し上げます♡//」
 2.ミレト「上記。...せっかくですので、こちらを使いながら♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>452

2

 ミレト「汚れてしまいましたから、綺麗にして差し上げます♡//」
 
 ミレト「...せっかくですので、こちらを使いながら♡//」

 カロマ「それは...?//」

 ミレト「ミイナさんにお作りいただいた秘薬です♡//」

 ミレト「飲む事で感度が跳ね上がり、射精が何倍にも気持ちよくなるそうですよ♡//」

 カロマ「な、なるほど...//」

 
 2つのコップに水差しの水を注いで小瓶の蓋を開けると、ミイナさんに教えられた通り蓋の刻みまで入れた秘薬を混ぜます♡
 カロマさんが喉の渇きを潤すために用意してくださったようです♡
 ただスプーンなどは無いのでお行儀は悪いとは思いつつ、指で搔き混ぜました♡
 そうする事で淡いピンク色に水は染まり、甘い香りが漂って一緒に少しクラクラするような感覚に...♡

 
 
 ミレト「では、いただきましょう...♡//」


 カロマ「...ちょ、ちょっと待ってください//」

 ミレト「え...?//」
 
 カロマ「...んぐっ...んっ...//」ズイッ

 ミレト「...♡//」キュン
 

 カロマさんはご自分のコップに注がれていた水を頬が膨らませながら口に含んで...私の方へと近付いてきます♡
 何をなさるのか、考えるまでもなくその水を口付けをしながら、私の口へと直接流し込んでくださりました♡
 甘い味が広がり、また香りが鼻孔を擽る事でより一層強くなるのを感じながらゴクゴクと飲んでいく私を見つめているカロマさん...♡
 その瞳は色は違えど、欲情に燃えているとわかりました♡


 ミレト「んっ...ぷはぁ♡//」

 カロマ「ふぁ...♡//」

 ミレト「...ありがとうございます♡//お返しに私からカロマさんにも...♡//」
 
 ミレト「んくっ...んふ...♡//」ズイッ

 カロマ「...っ//」チュッ

 
 同じように少し開いた唇に私の唇を重ね、舌を少し円弧状にしながら零さないよう口内へ流し込みます♡
 それをカロマさんもゴクゴクと飲み干していく様は見ていて...とても可愛らしく思ってしまいました♡
 既に飲み干していただきましたが、そのまま私から舌を差し込み、彼の口内を味わいながら舌を絡ませていきます♡
 その最中、秘薬の効果が現れ始めました♡私と彼の舌を伝って入り込んでいく度に熱が上がるのを感じるのです♡

 ミレト「っぷあ...♡//ふぁぁ...♡//」

 カロマ「はぁ...はぁ...//」

 ミレト「んはぁ...♡//ん...おちんちん♡//おちんちん...♡//」
 

 膝立ちとなっているのでカロマさんが履いているズボンを脱がせるのは容易でした♡
 パンツも一緒に降ろさせると...ぴちゃんっとおちんちんが跳ね上がる勢いに合わせて、下腹部にへばり付いている精液が飛び散りました♡
 飛び散った精液は私の顔や胸にパタパタと付着してしまい...♡
 その匂いと熱に当てられて、私も何もせず絶頂してしまわぬよう耐えなければなりません♡
 カロマさんも私と同じような反応をしていらっしゃって、我慢するのが辛そうです...♡
 そう思い、肘を曲げた状態の四つん這いとなって鈴口から先走りが垂れ落ちるおちんちんを...♡

 
 
 ミレト「あもっ♡//んむっ♡//んじゅる...♡//」チュプ、ヂュプッ、ジュモッ、レロレロレルレロ

 
 ミレト「んじゅ♡//んぶっ♡//んぶ♡//んぷ♡//」ジュッポジュッポ、ヂュルルルッ、ヂュプッ
 
 カロマ「ぅ、あぁぁ...!//」
 

 しゃぶりつくや否や髪が乱れる程、顔を前後させて口のみでのフェラチオ♡
 上半身からお尻も同時に動かしています♡尻尾を付けていればフリフリと揺れているでしょうね♡
 上顎の裏に亀頭をグリグリと擦らせ、鈴口から裏筋をザラザラな舌の表面では舐め、唇では肉棒をチュパチュパと窄めながら吸い付きます♡
 夢中で舐めしゃぶる様子はさながら娼婦のようでしょう♡カロマさんも大変興奮されています♡


 ミレト「んちゅぅ...♡//ぬちゅぬちゅ♡//」ヌチヌチッ、ピチュ、チュピ
 
 ミレト「んれぁぁ...♡//ぁ♡//んぁ♡//あへぁ♡//」ペチャペチャペチャ、チュピッ、チュウウゥッ

 
 ミレト「あ♡//へあ♡//ぁっ...♡//」ペッチャペッチャ、ベチャ、ピチョッ 
 
 ミレト「っお゙ぉ゙ぉ゙ぶぐぅ♡//」ガポッ、ゴチュッ、チュボォ



  一度咥えるのを止めて、唇に鈴口から溢れる先走りを口紅のように塗り付けます♡
 それから口を大きく開けつつベロンと平たく伸ばした舌にペタンペタンと唾液の糸を引かせながら弾ませてみました♡
 鈴口を舌のお腹で撫で回しから再び亀頭をジュルルルッと吸い上げるようにして、舌を伸ばしたまま口内の奥へ♡
 感度が上がっているため、難なく亀頭が喉の入口にまで入り込みます♡

 ミレト「お゙ぅ゙♡//ぉ゙ぉ゙♡//かほぉ...♡//」コリュコリュッ

 ミレト「ぅ゙ぶっ♡//んぐゔ...っ♡//」ジュボッジュボッジュボッ

 ミレト「ぉ゙っ♡//お゙ほぉ...♡//お゙ぼぉ゙っ♡//」ゴップゴップ、ヂュププッ、ヂュポッ、ヂュブッ


 ジュポォッと様々な下品極まりない音を立てて喉で亀頭に吸い付きながら刺激して差し上げます♡
 すると肉棒が震えた後、それに合わせて直接喉へ大量の我慢汁が流れ込んできました♡
 口内射精された時のように嗚咽が出てしまいましたが、喉を鳴らして飲んでいく私♡
 その間にも舌の根本で裏筋を舐めながら、腕は肘を曲げているため両手で精巣を揉み解します♡
 肉棒はビクンッと何度も跳ね上がりました♡ドクドクと尿道を精液が上って来ているのがわかります...♡
 

 カロマ「で、射精ます、ミレトさん...!//」ビクッ
  
 ミレト「っ♡//ん゙ぐぅ゙ゔ...♡!//」ヂュルルルルッ、グニィ

 カロマ「ぉ、ぐぅ!//」ビュルルルルッ!ブビュウゥウッ!ビュビュビューーーッ!

 
 ミレト「んぶうぅううう♡!//」ゴプゴプッ、ポピュッ... 

 
 喉で絶頂による射精を受けると絶頂すると同時に、精液が鼻孔へ逆流してきて鼻水のように垂れてしまいました♡
 呼吸がまともに行えず全身がビクビクと痙攣し、おまんこから潮を吹くものの...肉棒から口を離さず吸いつきます♡
 何とか精液を飲み込んでも、次から次へと精液が流し込まれて逆流し続けるため、鼻の穴から垂れる白い鼻水は止まりません♡
 しかし、快感のあまり思考力が低下している私はそんな事を気にする余裕など一切無く...♡
 それさえも快感に感じてしまっています♡

 
 
 カロマ「はっぁ...//はっ//はっ//ふっく...//」ドプ...ドプ...


 ミレト「ぅぷ...♡//んふ...♡//んぶぅ...♡//」ジュルジュル、ゴクッゴクッ

 ミレト「ぢゅるるるるぅ...♡//」ヌロロロロォ

 ミレト「っかぱぁ...♡//あぶぇ...♡//お゙ぉ゙ぇ゙♡//」ネトォー...

 
 
 射精が止まり、喉から亀頭を引き抜きつつ尿道に残っている精液を搾り取るように吸い付くと、唇から糸を引いて離れるおちんちん♡

 最後に鼻水のように垂れている精液をズズズっと鼻を啜って飲み込んでいきます♡
 口内にそれを溜めて舌で味わい、咀嚼しながら何度も喉を鳴らして飲み込む様子をカロマさんは凝視されてしらしてました♡
 秘薬の効果でカロマさんの精液も大変濃く...胃の中に溜まっているのがわかる程です♡//

 
 1.ミレト「お次は...カロマさんが腰を動かして喉コキをしてみますか?//」
 2.ミレト「お次は...メネス様直伝のパイズリフェラをしてあげましょう♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>457

2
+母乳付きです

 ミレト「お次は...メネス様直伝のパイズリフェラをしてあげましょう♡//」

 ミレト「カロマさんはベッドへ横になられてください♡//私にお任せを...♡//」
 
 カロマ「は、はい...//」
 

 ベッドに横になったカロマさんの太腿に跨ると、まずは乳首を寄せて輪状のピアスに指を引っかけながら引っ張り...母乳を噴出させました♡
 秘薬とは違う少しツンとした甘い香りが一気に周囲に漂っていきます♡
 精液ではない白濁の母乳で薄っすら白く染まったおちんちんを見て、私は大きくも柔らかい豊満な胸を寄せて挟み込みました♡
 カロマさんのおちんちんは胸に埋められてしまい、息が当たるだけでも感じてしまうのかピクッと反応する様子は可愛らしいです♡
 先程と同じように秘薬の効果で胸全体が敏感になっていて...強く圧迫しなくとも、それだけで感じてしまう程です♡

 
 ミレト「カロマさんのおちんちん...♡//とても熱くて胸が蕩けてしまいそうです♡//」タプンッ

 カロマ「ミレトさんの胸も...な、なんだか前より大きくなってるからすごく心地よく感じます...//」

 ミレト「ふふ♡//カロマさんのために大きくしたのですから...堪能してくださいね♡//」ムニュムニュ

 ミレト「んっ♡//んっ♡//んっ♡//」タポッタポッタポッ

 カロマ「はっぁ...//んんっ...//」


 胸を両側から拳で押すように谷間を密着させると亀頭がほんの少しだけ見えますね♡
 ゆっくりと上下に胸を動かしました♡おちんちんの皮で亀頭が扱かれてビクビクと震えるのを感じます...♡
 私でも信じられないくらい、その柔らかな感触にカロマさんも快感を得ている様子で、鈴口からは先走り汁が溢れていました♡
 秘薬の効果でパイズリをしている私までおまんこから愛液が垂れてお尻まで濡らしているのがわかります♡
 少し早めるために、先走りと私の唾液を胸の谷間に溜めて潤滑油にしていきます♡

 
 ミレト「んれぇ...♡//んふ♡//ふっ♡//んっ♡//」タパンタパンタパンッ  
   
 カロマ「あっぅ//ぅっぁ...//気持ち、いいです...//」


 ミレト「ふふふ...♡//胸を揺する度に腰が動いて、おちんちんもビクビクしていますよ♡//」ムギュウゥッ

 ミレト「んちゅっ♡//ちゅむっ♡//んふぅ...♡//」タポッタポッタポッ

 
 谷間からはみ出した亀頭にチュッチュッと何度もキスをしながら胸で扱き、やがて先走り汁を舐めて味わっていると...♡
 また射精しそうな反応を見せておちんちんが膨らむのを胸の中で感じます♡
 では、メネス様から教えられたあの妙技を披露しましょう...♡

 ミレト「んふぅうっ...♡//んあぁぁ...っ♡//」グイーッ

 ミレト「んぉ...♡//...んもぉ~~~♡//」ピュピューッ
 
 カロマ「え...?//ミ、ミレトさん...?//」

 ミレト「んも♡//んもぉ~~...♡//」ピュロロローッ


 私は牛の鳴き声を真似ながら片手の人差し指と親指で輪状のピアスを持ち、そのまま扱き続けて空いた片手を胸の下へと持っていきます♡
 そこにある陰嚢を優しく掴み、精巣をマッサージのように捏ねながら射精を促しました♡
 中指で精巣2つを分けて人差し指と薬指で陰嚢を揉み続けます♡
 牛の鳴き声はアドリブですが...ミイナさんが似合うと仰られていたので恥ずかしながらも止まる訳にはいかずパイズリを続けないといけませんね♡
 カロマさんは鈍痛みにも似た何とも言い難い感覚に戸惑っていますが...おちんちんはビクビクと快感に跳ねていますね♡
 この妙技はメネス様から伝授された技であり、男性の性感帯を刺激して射精を促すのです♡
 メネス様のように神技的な扱き方は出来ないものの、絶頂へと導く事が大事と教えられました♡


 ミレト「んもぉ~~っ♡//んもぉっ...♡//んもぉ~~っ♡」コリコリ
 
 カロマ「ぐっぅぅ...!//っつ...//」ビクビクッ

 ミレト「んもぅ~♡//んもっ♡//んもぉぉ~~~♡//」タパンタパンッ

 カロマ「ミッ、ミレトさんっ//また、射精る...!//」ムクムク

 ミレト「んぼぅ♡//ん゙も゙ぉ゙ぉ゙~~♡//んごぅう~♡//」カプッ、ジュッポジュッポ
 

 私も引っ張られる乳首の痛みは当然ながら快感となって、胸に挟まれるおちんちんの熱もより一層感じてしまいます♡
 カロマさんが快感の余り喘ぎ声を上げると同時におちんちんは胸の中で膨らみ始め、再び精液が込み上げて射精寸前となってきました♡ 
 顔を覗かせる亀頭を咥え込んで舌で刺激しつつ、輪状のピアスを引っ張りながら締め付けて扱いて精巣の刺激も怠りません♡
 おちんちんを口の中へ入れたまま牛の鳴き声を出す事により、震える唇の振動も刺激として射精へと誘います♡
 ...あ♡来ました...♡鈴口から滲み出る精液...♡!

 
 カロマ「お、ぐぅううっ!//」ドビュルルルルルッ!ゴピュピュッ!ビュブーッ!
 
 ミレト「んぼぶうぅうう♡!//」プクーッ

 ミレト「ぉ♡//んごぉぅ...♡!//」ゴプゥ...
 
 カロマ「ま、だっ、射精る...!//」ビュルルルッ!ビュププーッ!ドピュウゥッ!

 
 
 1回目とは比較にならない精液が口内に溢れ出されました♡濃厚で喉に絡みつき、息苦しいです...♡

 カロマさんは腰を跳ねさせながらもおちんちんからはまだ精液を射精し続けています♡

 かなりの時間が経った頃にようやく射精が止まりました♡
 たっぷりと頬が膨らみ、口内は満タンになっているため口の端から顎へ滴る程に精液が溜まっています♡
 そして、カロマさんは疲労困憊と言った様子で額に両腕を乗せたまま少しお疲れのようでした...♡
 鼻で大きく息を吸い、呼吸を止めるとその間に濃厚な精液を飲み込んでいきます♡
 かなりの量を飲み込めたので鼻で呼吸を再開すると、まだ口内に精液は残っていますが...♡
 空気を送り込んで頬を膨らませるとおちんちんを喉の入口まで咥え込み、肉棒全体に舌を這わせて精液を舐め取ってあげました♡

 
 
 ミレト「ぢゅううぅぅっ...♡//んじゅっ♡//」チュヂュヂュヂュッ

 
 ミレト「...っんぷあぁ♡//」チュポンッ

 カロマ「はぁ...はぁ...//」ガクガクッ
  
 ミレト「んぐ...♡//げぷっ♡//ゔぐぅ゙...♡//」

 ミレト「かはぁ...♡//...っはぁー...♡//」ショロロロロォ...

 
 
 おちんちんに纏わりついていた精液も飲み干して、唇を窄めながらゆっくりと口から抜いていきます♡

 抜いてから少しして、喉の奥から込み上げてきた噯気を躊躇いもなく吐き出してしまいました♡
 それに加えて阻喪まで...♡恥ずかしいですが、私はカロマさんにその姿を見せて差し上げます♡
 

 カロマ「っ...//だ、大丈夫ですか...?//」

 ミレト「は、い♡私が、お漏らしをしているところ...篤とご覧くださいませ♡//」チョロロロォ...

 カロマ「...//」

 ミレト「は、ぁん...♡//ぁぁ...♡//」ショロロロォ...

 
 カロマさんに見られているせいか、排尿は止まりませんでした♡
 出たばかりの温かい尿がお尻や太ももを伝って流れ落ちく感覚がとても擽ったいです...♡
 カロマさんは私の痴態を見て興奮しているようで...また勃起していました♡
 おしっこが止まると私は自然と身体が動いてしまい、もう一度カロマさんのおちんちんに口付けを...♡
 くぽくぽと浅く咥えて口を窄めながら吸い付きました♡

 
 ミレト「んちゅっ♡//んぷっ♡//んむっ♡//」クポクポッ
 
 カロマ「っく...//っぁあ...//」
 
 ミレト「...んぱ...♡//カロマさん...♡//」

 
 1.ミレト「私も性奴隷にしてくださいませ♡//」
 2.ミレト「愛しています♡//一生私を愛玩道具のように扱ってください♡//」
 3.ミレト「自由安価」

 >>464

2

 ミレト「愛しています♡//一生私を愛玩道具のように扱ってください♡//」

 ミレト「私は貴方のものです♡//お好きな時にお好きなだけ使ってほしいのです♡//」
 
 ミレト「ノイトさんのような性奴隷として...相思相愛の夫婦とさせてくださいな♡//」

 カロマ「...は、はい//もっと経験を積んで...ミレトさんを悦ばせられるように頑張ります//」

 ミレト「ありがとうございます♡//...では、私のおまんこに挿入れましょう♡//」
 
 ミレト「この装いはまだ未完成...♡//赤ちゃん入りボテ腹となった出臍にピアスを付けて♡//」

 ミレト「乳首とクリトリスのピアスのチェーンと結った時、真のドスケベ修道服となります♡//」

 カロマ「そ、それはとても魅力的そうですね...//」


 私はそうお答えくださったカロマさんに微笑んでから立ち上がります♡
 立ち上がるだけでおまんこは見えるのですが、捲る方が興奮すると教えられていますので裾を摘まんで捲りました♡
 愛液が流れ落ちるおまんこを惜しげもなく晒しながら腰を前後左右に振って、1つになりたいとその身振りで伝えようとしました♡
 すると、カロマさんはそれを察してくださり...♡立ち上がって私を抱き締めました♡

 
 
 カロマ「...っ//」チュッ、チュルルッ、チュムッ 

 ミレト「んちゅっ♡//んふぅ...♡//ちゅむぅ♡//」チュウッ、チュパッ、レロレル、チュルルッ 
 
 ミレト「ぅんむ...♡//んっ♡//んんっ♡//」チュヂュッ、チュプッ、チュルッ、チュブッ

  
 
 とても情熱的な舌を絡ませる口付け...♡呼吸のために唇を少しだけ離すと唾液の橋が出来上がっていました♡

 すぐにまた口付けをして唇が溶け合うかのように離さず、お互いの舌を絡ませ続けます♡
 私の舌はカロマさんの唾液に塗れて、一心不乱にその唾液を飲み込みました♡その度に嚥下の音が頭の中に響き渡ります♡
 カロマさんも口付けしながらお尻を揉みしだき、更に興奮しているのがわかりました...♡
 ...あ♡ぁんんっ♡お腹の奥...子宮がキュンとして疼いて...♡


 1.腹ボコ串刺し種付け駅弁
 2.乳牛搾り種付けバック
 3.自由安価

 >>467

2

 カロマ「た、立ったままで大丈夫ですか...?//」
 
 ミレト「構いません♡//今は...乳牛のようにおっぱいを搾って種付けをしてほしいのです♡//」

 カロマ「...わ、わかりました//」

 
 ベッドから降りず、そのまま壁に手をついてカロマさんにお尻を突き出す姿勢...♡
 正しく乳牛のようですが、私はもう我慢の限界に達していました♡おまんこから愛液が垂れているのは勿論♡
 乳首の乳腺も緩くなっているのか母乳が乳輪のピアスを伝って、どちらもベッドを濡らしています♡
 カロマさんに早くおちんちんを挿入れてほしくて、お尻をフリフリと左右に振りました♡
 秘薬の効果でしょう♡既に子宮は降りて、子宮口はおちんちんを飲み込むためにクパクパと開いているのが感じ取れます♡
 頷くカロマさんは私のお尻に手を添えると、おちんちんの亀頭をおまんこの筋に沿って何度か擦ってから...♡


 カロマ「っ!//」ズプゥウッ!
 
 ミレト「くぅうううんっ♡!//」ブシャァアッ!

 ミレト「あ♡//はぁん...♡//んぅうう...♡//」ピュロロローッ 
 
 
 あぁ...♡お尻に腰を強く打ち付けて、おちんちんを肉棒の根本まで捻じ込みました♡

 ミイナさんに調教していただいた子宮口はちゅるんと亀頭を受け入れて、内膜全体が亀頭からその下の窪みの形に吸い付きます♡
 精子を出してほしいとおねだりをしているのでしょう♡
 子宮自体が性感帯となった為に強い刺激が私を襲ってきました♡
 感度の上がっている私は乳首から母乳を勢いよく噴き出し、潮吹きもしながら絶頂を迎えてしまいました♡
 カロマさんがお尻を掴んで、子宮内の感触を味わうかのようにゆっくりと腰を動かし始めます♡

 
 
 カロマ「ミレトさんの子宮っ//すごい吸い付いてきてますっ...!//」パンパンッ

 
 ミレト「んあぁっ♡!//は、ぃいっ♡!//ミイナさん、にぃい゙♡!//」バルンバルンッ

 ミレト「子宮を、ちょうきょ、ぉお゙♡!//して、いただき、ましたぁ♡//あっ♡!//」 

 カロマ「なる、ほどっ...//気持ちよすぎてっ、すぐに射精そうです...!//」ズッチュズチュズッチュ

 ミレト「はん♡//んお゙♡!//あっぁん♡!//んいぃっ♡!//」ピュププー

 徐々にカロマさんの腰使いが激しく、腰を力強く打ち付けてきました♡
 腰が打ち付けられるその度に尻肉が波打ち、メネス様と同じ大きさとなった胸も激しく前後に揺さぶられます♡
 激しい刺激に耐えられず、足腰はガクガクと震え始めてしまい...♡
 壁についていた手を後ろに回してカロマさんの手を掴みました♡すると、カロマさんは私の手を握ってくださり、背中に乗るように覆い被さってきました♡

 
 
 ミレト「あんっ♡!//あはぁんっ♡!//あっぁ♡!//」タプンタプン、ピュロロー

 
 ミレト「ん゙ぅっ♡!//あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙...っ♡!//」プシャァアッ

 ミレト「カロ、マ、さんっ♡//胸、んんぅう♡//おっぱい、吸って...♡//」グイッ、タポン

 
 カロマ「はぷっ//んちゅ...//」チュブッ、チュウウゥッ 

 ミレト「ん゙ぉ゙お゙お゙お゙...♡!//」ピュピューッ

 
 
 壁についていたもう片方の手を壁から離し、自分自身で胸を肩の方へ持ち上げます♡

 そうする事でカロマさんが乳首に吸い付いてくださり、更に激しく腰を前後に振っていきました♡
 乳首を吸われながら子宮内の奥を亀頭で突き上げられ、快感が倍増していきつつ身体の奥の奥から絶頂がやってきました♡
 絶頂の瞬間、子宮内が吸い付いてしまう感覚におちんちんが一瞬膨らんだように感じました♡
 カロマさんが私の耳を甘噛みしながら息を荒くして囁きました。


 カロマ「射精ますっ//奥に射精してっ、孕ませますよっ//」パチュン!パチュン!
 
 ミレト「はいっ♡!//はいっ♡!//孕ませてぇっ♡!//新たな命を、授けてください...っ♡!//」

 カロマ「くっ...!//」ドチュンッ!ビュルルルッ!ビュクビュクッ!ドププッ!

 ミレト「んあぁあああんっ♡!//」ピュピューッ、シュワワワァ...

 
 射精が始まると同時に膣内が強く締まって、更には子宮も子宮口を窄めるように精液を搾り取ろうとしています♡
 子宮が亀頭に吸い付いた事で射精の勢いが増して、その快楽をもっと味わおうとしました♡
 宣言通り、カロマさんに子宮内の奥に射精してもらった事で私の絶頂は最高潮に達します♡
 止めどなく溢れ出る愛液♡潮吹きでベッドだけでなくカロマさんの下半身もぐっしょりと濡らしてしまっています♡

 
  
 カロマ「ふっぅ...//んっく...//」グリグリッ、ビュクンッ!ビュブッ!ドピュウゥッ!

 
 ミレト「あ゙っ♡//ん゙ん゙♡//ぉぉ...♡//」ピュププー
 
 ミレト「んぁ♡//子宮が精子で満たされてます...♡//生命の源の温もりを、んおぉ♡//感じます...♡」

 
 その射精だけで子宮内は白濁に染まっていると思われますが...まだまだこれからです♡

 カロマ「フーッ!//フーッ!//ぐぅううっ!//」ドビュルルルルルッ!ビュクビュクッ!

 
 ミレト「ん゙ん゙っ♡//お゙ぉ゙ぉ゙...♡!//んほぉ♡//」タポンタポンッ 

 ミレト「んも゙っ♡!//んむ゙ぉ~~~♡!//」ピュロロローッ

 カロマ「んぐぅっ!//フーッ!//フーッ!//」ボヂュッ!ボヂュッ!ビュブブッ!ドピュウゥッ!

  
 しゅごいれすぅ♡あれから2回、3回目と種付け孕まセックスは続き、んんっ♡!
 カ、カロマさんは腰を振りつつ射精しながらぁ、おんん゙♡子宮内を亀頭で押し上げてきますぅ♡
 その刺激が強すぎて私は、んもう♡乳牛の鳴き声のような喘ぎ声しか出せずにいるのです...♡
 んはぁ♡また子宮にいっぱいぃ♡あぁん♡卵管まで精液が浸み込んできてますぅ♡
 恐らく、はっぁ♡私はだらしない顔となってるでしょうけどぉ...性欲の波に呑まれて、とても至福に感じておりますぅ♡

 
 
 カロマ「ミレトさんっ//秘薬の効果、効きすぎたんじゃっ...!//」グポッグポッグポッ

  
 ミレト「んひぃ♡!//ぉお゙ぉ゙♡//い、ぃいです、よぉ゙♡//」ピュププー
 
 ミレト「カロマさんの゙っ♡//逞しき生命の源ぉ゙...♡//素敵です♡//んあ゙ぁ゙♡!//」
 
 ミレト「はぁん♡//私の子宮も全て、んおぉ♡//貴方のものですから...♡//」

 ミレト「性奴隷としてぇ...♡//幾人もの子を身籠らせてくださいませ...♡//」

 
 私は両胸を鷲掴んでいるカロマさんの手を取り、お腹へと導きます♡
 カロマさんの手の甲に自分の手を重ねながら触れさせると、それだけで自分の意思とは無関係に子宮が喜びました♡
 既にお腹はたっぷり満たされている子宮に合わせて膨らみ、おちんちんが栓となって子宮口を塞いでいるため射精される度にずっと膨れています♡
 その熱を感じたカロマさんは興奮したようで、おちんちんが更に膨らみ私の膣内はその大きさを覚えるようにキュンと締め付けました♡

 
 
 カロマ「ミレトさん//赤ちゃん、今回は何人欲しいですか?//」


 ミレト「...双子でお願いしたく思います♡//」
 
 カロマ「じゃあ、卵子に2つ以上精子が入るようにもっと射精しますっ...!//」グプンッ!
 
 ミレト「ほっおおぉ゙ぉ゙♡!//は、いぃ♡//もっと、ぉ゙♡//注ぎ込んで...♡!//」

 既に子宮の精液を溜め込む容量は超えていますが、んぉ♡カロマさんにそう仰られたからには...♡
 もっと種付けをしていただきましょう♡んあぁ...♡
 カロマさんはもう一度私の両胸を掴むとギュウギウュと搾りながら、激しく腰を振ってきました♡
 ん゙ん゙...♡今までよりもお尻と太ももにぶつかっていた衝突音が膣内で鳴り響きます♡
 ベッドに沈み込む足元には母乳がチャプチャプと溜まっていて、そこに私のおまんこから放尿された黄色いおしっこが混じってしまいます♡

 
 
 カロマ「んんっ//ふーっ・・・//」チュルルッ、チュヂュッ、レロッ、チュプッ

 
 ミレト「ん゙ふーっ♡//んも゙♡//っ♡//」チュルルッ、レロレロ、チュムッ、チュルッ
 
 カロマ「っんぉぉ...!//」ボビュッ!ビュブブッ!ビュルルルッ!ドプンッ!

 ミレト「んむぅぉお...♡!//んふうっぅ゙♡!//」ピュププーッ

 
 顔を横に向ければカロマさんからの優しくも情熱的な舌を絡める口付け♡
 ふふ...♡どうしてか牛の鳴き声を続けたまましてしまいますが...♡
 それでさえも興奮したカロマさんは腰を突き出し、子宮内に亀頭が入り込むと間髪入れずに射精しました♡
 とうとう耐えきれなくなった子宮口の隙間から精液が一気に零れ始めて、肉棒を締め付ける膣内を逆流してきます♡
 おまんこから溢れ落ちる精液は足元の母乳とおしっこの水溜まりへと混じり...♡部屋中に濃厚な性の香りが充満していきました♡

 
 
 ミレト「んむゔぅ゙♡//ん゙も゙ぅ゙~~♡//」ヂュルッ、チュプッ、ハモッ、チュウッ

 
 カロマ「ん...//ふ、ぅ...//...っぷぁ//」ビュプッ、ビュルッ...

 ミレト「んはぁ...♡//...ん゙も゙ぉ゙~~~♡//」ググッ、ズッチュズッチュッ

 カロマ「ぅあっぁ...//ミ、ミレトさっ...//」ビクビクッ



 あぁ...♡もう、快楽に逆らえません♡性欲のままに私は自分の意思で腰を動かし始めました♡
 双子では足りません♡もっともっと...ノイトさんのように五つ子でも、八つ子でも構いません♡
 カロマさんとの新たな生命を宿す♡性奴隷の喜びを味わいたい♡
 んはぁ...♡濃厚な孕ませ加護おちんちんの精液、ドピュドピュとお恵みくださいませぇ♡ 

 
 カロマ「っ...!//ミレトさんっ!//」ギュウッ、ビュルルルッ!ブビュルルッ!ビュクッ!

 ミレト「も゙ぉ゙お゙お゙~~~っ♡!//」ドプンドプンッ、ブクブクブク

 ミレト「...ぉ゙♡//」ゾクゾクッ、ポコッ、プチュンップチュンッ
 

 そんな私の意思を汲み取ったカロマさんはまた子宮口に亀頭を突き刺すと、先程と同じように種付け射精を始めてくださいます♡
 溢れ出てしまった分を埋め尽くすかのように♡ずっしりとお腹が、子宮が重たくなっていき...♡
 胸と対比しても変わらない程に膨れたお腹を見て、その中に我が子となる精子を愛おしく思い撫でていると卵巣から卵子がポコッと排卵される感覚に絶頂し...♡
 ゆるゆるとなった乳腺から母乳♡おまんこの尿道から潮吹きが同時に出てしまいました♡

 排卵された卵子は、すぐにカロマさんの加護が付与されている精子によって取り囲まれて受精しました♡
 残念ながら...2つのみしか入りませんでしたが、これで希望した通り双子を授かる事になりますね♡
 受精卵は中で命の形をつくりながら卵管を通り、ふわふわと柔らかな揺り篭となっている子宮内へ着床しました♡
 子宮から送られる恩恵によって、どんどんと受精卵が大きくなり2つの胚子が胎児へあっという間に成長して...♡
 また私は妊婦となりました♡そのお腹は臨月を迎えた母親そのものと見受けられるでしょう♡

 
  
 ミレト「ん゙はぁ...♡お゙ほぉ゙...♡//」ボテッ


 ミレト「...ん゙ん゙...♡//カロマ、さん♡//沢山の精子を与えてくださり、感謝致します♡//」
 
 ミレト「おかげで双子を授かる事ができました...♡//」ニコリ

 カロマ「そ、そうですか...//よかったです//」ホッ
 
 ミレト「はい♡//...では、こちらを付けていただけますでしょうか♡//」

 カロマ「?//...あっ、ヘソピアス...?//」
 
 ミレト「このボテ腹妊婦出臍に...♡//貴方の手で付けてほしいのです♡//」ドタプンッ

 
 カロマ「...や、やり方を教えていただければ...//」 

 
 私は丁寧にヘソピアスの付け方を教えてあげました♡
 そうしてカロマさんは2人の赤ちゃんがすくすくと育っている最中のお腹に手を添え、少し手古摺っていましたが...♡
 何とかヘソピアスを付けてくださりました♡ちなみにですが、ヘソピアスの飾りは子宮を模したハートです♡
 最後にクリピアスと乳首ピアスに繋がるチェーンを結って...遂に、ドスケベ修道服が完成しました♡ 

 
 ミレト「どうでしょうか♡これが...真のドスケベ修道服となります♡」クルン
 
 カロマ「と、とっても...エ、エッチで似合ってます//」ビンビン

 
 
 私は乳首ピアスから垂れ下がるチェーンを指で掴み、ヘソピアスを左右に揺らすと私を見つめるカロマさんもそれにつられて目で追っていました♡

 その可愛らしい仕草に微笑むと、彼は恥ずかしそうに顔を逸らしました♡
 ふふ...初々しい反応も愛らしいですね♡
 そして...私は2人の赤ちゃんが宿ったお腹を撫でながら彼にこう告げました♡

 
 1.ミレト「カロマさん♡//愛しています♡//」
 2.ミレト「自由安価」

 >>476

 ミレト「カロマさん♡//愛しています♡//」
 
 ミレト「これからもずっとずっっっと妊娠させてくださいませ♡//」
 
 ミレト「私はカロマさん専用繁殖妻ですから...♡//」
 
 カロマ「は、繁殖妻...//」

 ミレト「ええ♡//少しでもおちんちんがイライラした際には、その苛立ちをぶつけてください♡//」

 ミレト「こんな風にイライラさせちゃいますから♡//」ヘコヘコ

 
 カロマ「...//」イライラ 
 

 私はガニ股となりながら蹲踞をして、腰をヘコヘコと前後に動かします♡
 こちらもメネス様から教えていただいた秘技でございます♡
 そうするとカロマさんのおちんちんは忽ちイライラされて、血管を浮かばせながら勃起して反り立ちました♡
 私の目の前でそれを見せられてしまっては、我慢なんて出来る訳がありません♡
 躊躇なく、舌を伸ばして咥えると腰に腕を回して喉の奥までおちんちんを飲み込みます♡

 
  
 カロマ「あっぅう...!//」


 ミレト「んじゅっ♡//んぶぅ♡//ほむっ...♡//」ジュポッジュポッ、チュピッピチャッ 

 ミレト「っ...♡!//」チュウウゥゥッ
 
 カロマ「っああ...!//」ビュルッ!ビュクッ!ドピュッ!
 
 ミレト「んん...♡//んぶ♡//」ゴキュゴキュゴキュッ

 
 
 あれだけ射精したのに、こんなにも濃い精液が...♡まだ秘薬の効果が続いているとお見受けします♡

 ...それなら、このドスケベ修道服でお相手しなければなりませんね♡
 私は重たいお腹に気を遣いつつ寝そべって、おまんこを両手で広げます♡
 

 ミレト「カロマさん♡//こちらにもお恵みをください♡//」クパァ
 
 カロマ「...はい//」ヌリュヌリュッ、ズヌヌヌゥッ

 ミレト「ふあぁ...♡//ん゙あ゙ぅ゙ゔゔ...♡!//」

 
  
 カロマさんは私に覆いかぶさると、熱く滾るおちんちんを私のおまんこへ挿入しました♡

 孕まされてからまだ数十分とも経っていませんが...♡その間に精巣で大量の精子が蓄えられているのでしょう♡
 どちらの赤ちゃんも可愛がってくださいね?と小声で伝えますと、カロマさんは頷いて腰を打ち付け始めます。 
 一番最初の赤ちゃんの時と比べるまでもなく、そのお腹の重さ...♡
 2つの生命がすくすくと育っているのを実感しながら、私の子宮をカロマさんがおちんちんで小突く事で我が子達が揺れ動く快感を味わいます♡ 

 ミレト「はゔぅ゙♡//んあぁっ...♡//」ピュピュッ
 
 カロマ「はっ!//はっ!//はっ!//」バチュバチュバチュッ!
 
 ミレト「お゙ほお゙ぉ゙お゙♡!//赤ちゃんん゙♡!//暴れてましゅう♡!//」


 おちんちんに擦られれう膣内と赤ちゃんが育つ子宮の快感に仰け反って絶頂すると、そのまま顔を上に向けて舌を出しながら舌と涎を垂らします♡
 そんな下品なイキ顔を晒しながら、もっと子宮を小突いてもらうために足を絡めた状態で腰を浮かせておねだりします♡
 やがておちんちんの尿道を精液がドクドクと詰まり始め、子宮口を押し上げた所で亀頭が膨れ上がりました♡
 カロマさんの射精♡赤ちゃんのお部屋にお恵みを...♡
 

 カロマ「くっふぅう!//」ビュグッ!ドビュルルルルルッ!ビュブーッ! 
 
 ミレト「あああっ♡!//んああぁああっ♡!//」ゴプンゴプンッ 

 ミレト「あかひゃんに、ひゃちありぇぇ...♡//」ピュロロロー

 
 
 射精された精液が赤ちゃんを育てている子宮内を満たし、温もりを与えてくださります♡

 私は精液を子宮の隅々まで染み込ませてもらおうと、カロマさんに抱き着いたまま絶頂し続けました♡
 あぁ...♡幸せです...♡赤ちゃん達も喜んでいる事でしょう...♡
 こうして、私は流れて来る精液とお腹の赤ちゃん達が成長してお腹がパンパンになるのを感じながら...意識を手放して、しまいそう、で...♡

 
 ミレト「あ...♡//あ...♡//は...♡//」ピュピューッ、ピュプーッ

 カロマ「っはぁ...//はぁ...//」ビュプ...

 ミレト「...ふ、ぅ...ん...♡//」カクン 

 カロマ「...ミレトさん?//」
 
 ミレト「すぅ...//すぅ...//」

 カロマ「あ...お疲れ様でした//」チュッ

 ミレト「ん...♡//」

 カロマ「...ん...」

 カロマ「...っ!?//」ビクビクッ

 カロマ「うっ...!//」ビュルルルッ!ドクドク...

 カロマ「...//」パラッ

 ミイナ「んぢゅっ♡//...んはひょぉ♡//」ジュルルッ、ゴクンッ

 メネス「んはぁ...♡//」グチャグチャ、ゴクリ
 
 カロマ「ミ、ミイナ、メネス様...//...あ、あの、何やってるの...?//」

 ミイナ・メネス「朝フェラ♡//」「朝フェラに決まってるっしょ♡//」
 
 ミイナ「ミレトさんの妊娠祝いにプレゼントしてあげようと思ってさ♡//」

 メネス「そうそう♡//ていうか、うちも2人目が欲しいと思ってたし♡//」ペロリ
 
 カロマ「い、いや、あの...せめて身支度済ませてから...//」
 
 メネス「ダーメ♡//もう朝一番搾りな濃厚精子飲んじゃってテンアゲしちゃってるもん♡//」

 メネス「てな訳で...挿入れちゃうよん♡//」クププッ

 
 メネス「んんん...♡//んふぅ♡//あはぁ...♡//」ヌプププッ、ヌプンッ 



 1.ミイナ「ボクはクンニしてほしいな♡//」
 2.ミイナ「ボクはキスフェラしてあげるね♡//」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>486

2

 ミイナ「ボクはキスフェラしてあげるね♡//」

 カロマ「キ、キスフェラ...?//」 
 
 ミイナ「まぁ、味わってみればわかるよ♡//...んむっ♡//」チュッ 

 カロマ「んぐ...//」
 
 ミイナ「んぢゅるるっ♡//んれろ♡//」
 

 少し顔を斜めにしながらキスをして、少し強引に唇を開けさせた♡
 すぐさま挿し入れた長舌を蛇みたくカロマの舌に絡み付かせて吸い出すと、私の口の中に入れてあげる♡
 ねっとりと舌を絡め合わせて、お互いの舌の感触や唾液の交換を堪能しちゃおうね♡
 そう思いつつボクはカロマの口内に溜まってる唾液をべちゃべちゃって舐め取りながら啜ってはまた舐め取ってみる♡
 お返しにボクの唾液を注ぎ込んで飲ませてあげたよ♡んふふ~♡この奪ってから与えるって背徳感が堪らないね♡

 
 
 ミイナ「んっ♡//んれぇ♡//んちゅう...♡//」チュブッ、チュルッ、レロレロ、チュヂュッ 

 ミイナ「ちゅぶ...♡//んふ♡//んりゅ♡//んぶ♡//」ヌチュッ、ピチャ、チュムッ、チュルルッ 

 カロマ「っ、んぅ...//」レロレル、チュルッ、チュウッ
 
 カロマ「ふ、ぅう...//」ビキビキッ

 メネス「んふぅ♡//んん~~~...♡//カロマのおチンチン、超硬くて極太になって...♡//」
 
 メネス「うちの発情孕み準備済みおまんこがフィットしちゃってるっしょ♡//」
 
 メネス「あはぁん♡//んっ♡//あっぁ♡//」ヌップヌップヌップ

 
 
 足をM字にして両手はカロマの足の横に置いたまま腰を仰け反って腰を振り始めた途端に、おチンチンが跳ねて膣内をグリグリしてくるっしょ♡

 マン汁でぐちょ濡れになった膣内の滑りも良くなってるし...♡
 カリ高い亀頭の鈴口が膣肉にコリコリって引っ掛かる感触とか、早く孕みたくて降りちゃってる子宮口に先っぽがゴツゴツぶつかる感覚とか気持ちいいトコ全部当てちゃってるせいで...♡
 んお♡これ、ヤバみ♡腰のストロークに合わせてキュッキュッて膣内がおチンチン勝手に締めてるわ♡

 ミイナ「むぢゅう♡//じゅる♡//んぱぁ...♡//」チュムッ、ヂュルッ、チュプッ、レロレル 

 カロマ「ふ、ん...//」レロ、チュルッ

 ミイナ「んぁ♡//...こへは、きふふぇらひゃよ♡//ん♡//」ヂュプッ、ジュルッ、チュルル、レロォ

 カロマ「んっ...//」ゴクンッ

 
 
 ボクの唾液を飲み込んでくれて嬉しいな♡だって、カロマの唾液とボクの唾液が混ざり合った濃厚ミックスジュースなんだよ♡

 それが喉を通り過ぎる感触でゾクゾクしてイキそうになっちゃうんだって思うとね...♡
 おっぱいをたぷんって躍らせてるメネのおまんこから響く、ぐちゅぐちゅってすごくエッチな音が激しくなってきて、ボクも興奮してきちゃうよ♡
 性欲に従ってボクはまたカロマの舌に長舌を絡ませて、唾液を啜り、自分の唾液を注いであげ続ける♡ 

 
 メネス「あんっ♡!//あぁん♡!//あっ♡!//あっ♡!//」パンパンッ、ズチュズチュッ 

 メネス「やっ♡//やあ...っ♡!//イ、イくぅううぅぅううっ♡!//」ヌチュンッ!

 カロマ「ふ、うっぉぉ...!//」ビュルルルルッ!ビュプッ!ドピュッ!


 仰け反りながら盛大にイっちゃって、カロマの力強い射精も相俟って頭の中が真っ白になっちゃいそう♡
 その快感で膣肉が脈打ちながら収縮するとそれに反発しておチンチンの太さも大きさも増して、うちの膣内がその形に変えられてくし♡
 子宮も精液を搾り取ろうとキュウキュウ亀頭に吸い付いてる♡
 しかも、射精中なのにおチンチンは子宮をすごい押し上げる感じに精液をドクドく吐き出し続けてるし♡
  

 メネス「おっ♡//んほぉ~~...♡//はへぇ♡//」
 
 メネス「こってり精液、子宮にたっぷり飲まされたわ...♡//」

 ミイナ「ん...っぷあぁ♡//んふふ♡//気持ちよかった?//」

 カロマ「はぁ...//う、うん...//気持ち良かったよ//ミイナのキスも、メネス様のセックスも...//」
  
 メネス「よいちょまるだし♡//...でも、まだ出来るっしょ?//」グリュグリュッ

 メネス「こんなにまだ硬くて極太いんだからさ♡//
  
 カロマ「っ...!?い、いやこれは違...!//」

 
 メネス「遠慮しなくていいし♡//んじゃ、2回戦開始ぃ~♡//」ズチュズチュッ 

 カロマ「う、ぁぁ...!//」
 
 ミイナ「メネの次はボクだからね♡//まぁ、なるべく抑えるから♡//」
 

 ...とは言ったものの結局、ボクとメネはボテ腹になるまでカロマの精液を搾り取っちゃったんだ♡
 あ、今回もボクは妊娠はしてないけど、速攻で臨月を迎えたメネスは膨れたお腹をぶら下げて赤ちゃん1人を出産したよ♡
 流石に後半は結構抑えてた方なんだけど、やっぱりカロマとのセックスは最高だったね♡

 カテリヤ「あれ?カロマは?」パクパク

 ミイナ「まだ寝てるよ。昨晩はお楽しみだったから疲れてるんだろうね~」テカテカ
 
 メネス「しばらくは起きないと思うし、今日は休ませといた方がいいっしょ」ツルツル
 
 カテリヤ「そう。まぁ、別に頼み事がある訳ではないからいいけど」
 
 アラニティ「というか、メネス様いつの間に2人目産んでたの?」モグモグ

 「」チュウチュウ
 
 メネス「えーっと...1時間ちょっと前?」

 アラニティ「あ、はい...ミレトさんは?」 

 エリアス「さっきタリニアさんが確認に行って...あ、戻って来た。どうだった?」パクパク

 タリニア「少し体力の消耗が激しかったようですから回復魔法を施しました」

 タリニア「直に降りて来られると思いますので、ご朝食の用意をしておきましょう」

 ノイト「朝食はしっかり摂らないと、んふぁ♡ミルクの出が悪くなってしまいますからね」ピュピューッ 

 「「」」チュウチュウ
 
 フィアム「...//」モグモグ

 
 
 1.仕事へ

 2.仕事へ(ギルドメンバーと)
 3.赤ちゃんのお世話を手伝う
 4.散歩
 5.自由安価

 >>492

女神様主導のエロシスターに対抗してノイトもエロ制服を作ってもらう


ノイトのドスケベ受付嬢服
ボテ腹を隠す紺のシースルーのサスペンダースカートだが、肝心のシャツは着ておらず、上半身裸で素肌にサスペンダーをしている。
また、スカートは足元まである長さなものの、シースルーのためヒラヒラで頼りない材質で、少し動いただけでもスカートが簡単に舞い上がってしまう
パンツは一応履いているが、真ん中の布がないばかりか大陰唇の両側をパンツのクロッチで挟んで広げ、おまんこをぱっくり開いて常に丸見えにさせてしまうエロ下着にガーダーベルト
また、尿道にはブジーが挿入され、性的興奮を覚えれば尿がただ漏れになる雌犬仕様となっている。
右耳に家畜の耳標で「カロマ専用繁殖用人間 ノイト号」左耳にはノイトのスリーサイズ、種族(人間:純潔)、産んだ子供の数が書かれた耳標のピアスがされている。

やりすぎだったら改変してもらって良いです

 ミレトさんとメネを除いて他の皆はお仕事へ行って、今日はノイトさんが非番という事でボクもゆっくりする事にした。
 偶には休まないと体が持たないもんね。まぁ、ボクの場合は性力さえあればずっと働けるけども。
 あ、ちゃんとギルドの資金としてお金は納めてるんだからね? 


 ノイト「あの、ミイナさん。少しよろしいでしょうか?」
 
 ミイナ「ん?どうかしたの?」

 ノイト「ここでは何ですから、私のお部屋へ来ていただけると...」

 ミイナ「うん、いいよ」


 そういう訳でノイトさんの自室へ招き入れてもらったボク。
 カロマの性奴隷となった数日間にお引っ越しをして、ここに移り住んでるんだよ。
 ミレトさんと似た感じの簡素なお部屋でベビーベッドに赤ちゃん達を寝かせると、ノイトさんは少し恥ずかしがりながら言い始める。 
 曰く、女神様主導のドスケベシスターに対抗してノイトさんもドスケベ受付嬢制服を作りたいとの事。
  

 ノイト「そ、その...ミレトさんのセクシーな格好を見て羨ましく思い...」

 ノイト「きっと私もドスケベ衣装となれば...カロマ様と一緒に気持ちよくなると思いますので」

 ミイナ「ふんふん。確かに今のギルド制服でカロマとセックスするのも気持ちいいけど」

 ミイナ「ドスケベで刺激的になればもっと気持ちよくなれるもんね」

 ノイト「そうですよね。なので是非ともミイナさんに、私の制服を作っていただきたいのですが...」

 ミイナ「んふふ~♪いいよ、ボクに任せて!」
 

 ボクは早速、ノイトさん専用のドスケベ受付嬢服の作成に取り掛かる。
 と言っても想像した形状を具現化するだけだからサクッと作り終えたよ。
 ボテ腹を隠す紺のシースルーのサスペンダースカートだけど、肝心の白いシャツは無し。つまりサスペンダーでおっぱいだけ隠されてる、上半身裸の裸エプロンな感じ。
 あとスカートは黒のニーハイソックスに包まれた両足の踝まで丈が長いものの、シースルーだからヒラヒラで頼りない材質で、少し動いただけでもスカートが簡単に舞い上がっちゃうね。
 下着は一応履いているけど、真ん中の布がないというかおまんこのエッチな唇をクロッチで挟むように広げて、おまんこがぱっくり開いて常に丸見えにさせてしまう仕様。それからボテ腹に合わせて広がるガーダーベルトも。
 おしっこの穴には尿道プラグが挿入されてて性的興奮でおしっこがただ漏れになる雌犬みたくなれるよ。 
 右耳に「カロマ専用繁殖用人間ノイト号」って表記された家畜の耳標型ピアス。
 左耳にはノイトのスリーサイズ、種族(人間:純潔)、産んだ子供の数が書かれた耳標のピアスをして作ってあげた。

 
 
 ミイナ「どうかな?僕なりに、ノイトさんの似合う感じにしてみたけど」


 ノイト「とても...性欲が刺激される制服ですね//ありがとうございます//」

 
 
 1.ミイナ「じゃあ、それ着て外を散歩してみよっか♪」

 2.ミイナ「自由安価」

 >>496

2 ミレトさんとカロマを誘惑してみよっか
腰振りドスケベはめこいダンスでカロマを癒しながら勃起させてあげよう

 ミイナ「カロマを誘惑してみよっか?腰振りドスケベハメこいダンスで」

 ミイナ「カロマを癒しながら勃起させてあげちゃおう♡」

 ノイト「で、ですが、癒すのであれば休ませてあげた方が...」

 ミイナ「ちっちっちっ。カロマはもう絶倫性欲魔になりつつあるんだから」

 ミイナ「寧ろ、癒すつもりでボテ腹赤ちゃんナデナデドスケベ交尾してあげようよ♡」

 ノイト「そ、そうですか?...では...♡//」


 ノイトさんがドスケベ受付嬢制服を着てから一緒にカロマの部屋へ直行した。
 ミレトさんとメネ以外に誰も居ないから、外から聞こえてくる音以外静かだね。

 廊下を進んでカロマの部屋の前に到着する。ボクはノックをしようとしたけど、ビックリさせようと思ったからドアノブに手を掛けてそのまま勢いよく部屋の中へ突入した。 
 

 ミイナ「カロマー!起きてるー!?」

 カロマ「!?」

 
 1.オナニーしてた
 2.着替えてる最中だった
 3.自由安価

 >>500

ミレトさんに手マンして調教していた

 ミレト「イクっ♡!//イクゥウウウンン♡!//」プシャアァァッ...

 ミイナ「...おー?」ニマー

 カロマ「ミ、ミイナ//ノイトさん...//」

 ミレト「んおっ♡//あんっ♡//あぁ...♡//」ガクガクッ、プシャァッ、プシィッ


 そこに広がっていたのは...パンツだけ履いてるカロマがミレトさんに手マンで潮吹きをさせている光景だった。
 ベッドの縁に手を掛けて、腕をピンと立てて体を支えつつガニ股のまま足をガクガクさせてるから、ピアスと一緒におっぱいとお尻がすごい波打ってるね♡
 ずっとイキっぱなしだったみたいでミレトさんは蕩けた顔で舌を出して涎を垂らしながら喘いじゃってるよ♡
 

 ノイト「カ、カロマさん...//ミレトさんとまたエッチしていたのですか//」

 ミイナ「昨日孕まセックスしたのにまたしちゃうなんて...やっぱりカロマの性欲はすごいね♡」

 カロマ「い、いや、こ、これはその...//ミレトさんに調教してほしいって言われたから...//」

 ミイナ「んふふ~♪誤魔化す事ないよ♡もっとエッチしたいんだよね♡」

 カロマ「...//」

 ノイト「...んっ♡」チュッ

 カロマ「んっく...!//」

 
 俯いてしまってるカロマにノイトさんは近寄ると何も言わずにキスをしてあげた。
 唐突な事に驚いてるカロマを余所にノイトさんは顔の角度を変えたりしてむちゅむちゅと唇を押し当て続けた。
 舌を絡めていないけど、唇と唇がお互いに吸い付くように何度もくっついて、その度にリップ音が鳴ってるよ♡
 少ししてノイトさんは唇を離すとそのまま抱き着いてむにゅりとカロマの胸板におっぱいを押し付けながら微笑んでた♡

 
 
 ノイト「カロマさん♡//昂る性欲を抑える必要なんてありません♡//」

 
 ノイト「私は貴方専用の性奴隷なのですから...ドロドロのこってり濃厚精液をお恵みください♡//」

 ノイト「貴方が望むのなら、私はどんなプレイでも受け入れますし...♡//」

 ノイト「赤ちゃんも欲しいがまま産んであげます♡//ですから...♡//」

 ノイト「んふぅ...♡//はぁん♡//」フリフリ

 
 カロマから離れたノイトさんは距離を空けて、腰振りドスケベハメこいダンスを披露し始めた♡
 元討伐家なだけあって体幹は鍛えられてるからブレのない腰振りで、ヘコへコとおまんこが丸見えなガニ股のまま前後に激しく動いてるね♡
 妊娠してから大きくなったおっぱいもぶるんぶるんと揺れてて...もう完全にエロ雌犬だよ♡
 それを目の当たりにしてカロマのおチンポはパンツ越しにわかるくらい勃起しちゃってる♡さっきまでミレトさんとしてたから、余計に膨れちゃったみたいだね♡
 

 1.ノイトに挿入
 2.ミレトはミイナがたべる
 3.ミレトも腰振りダンスで誘惑
 4.ミイナも腰振りダンスで誘惑   
 5.上3~4。女体3段盛りセックス
 6.自由安価

 >>503

3

 ノイト「カロマさぁん♡//勃起ちんぽを私のおまんこに...♡//」ヘコヘコ
 
 ノイト「孕み済みの雌犬おまんこにズポハメしてくださぁい♡//」フリフリ

 ノイト「...わんわん♡//わふぅん♡//へっへっへっへっ♡//」

 
 
 わはぁ~♡本当に発情エロ雌犬のものまねをしながらハメこいダンスをしちゃってる♡

 だらしなく涎を垂らしてる舌を伸ばしたまま息遣いを荒くして性的興奮を覚えちゃってるから、尿道プラグで広がってるおしっこの穴からだだ漏れになってるおしっこが腰を振る度に飛び散ってるよ♡
 赤ちゃんがいるボテ腹もミルクが溢れてるおっぱいと一緒に揺らしててすごくエッチなお母さんって思われちゃうかな♡
 しかも薄い生地のスカートも濡れたせいで余計に薄くなって、ぷっくり突起してるクリトリスも丸見えだね♡
 そんなエロ雌犬と化したノイトさんを見てるカロマはと言うと……完全に欲情しておチンポがパンツを突き破りそうなぐらいになってるよ♡
 これはもうハメ倒されてボテ腹妊婦アクメは必至かなぁ...って、あれ?

 
 ミレト「カロマさん...♡//私もメネス様の加護によって勇猛になった雌殺しを...♡//」

 ミレト「どうか私の淫らなおまんこに♡//貴方の逞しいおちんちんをぶち込んでくださいませ♡//」フリフリ

 ミレト「もぉ~~♡//んもぉ~~♡//」クネクネ
 

 あららー♡ミレトさんも対抗して乳牛のものまねしながらノイトさんとは違った腰振りで下品なエロ媚びな動きをしちゃってるよ♡
 足をモジモジさせる感じでお尻が上下に盛り上がるようにね♡
 そんな動きに合わせておっぱいもゆっさゆっさと揺れてて...ドスケベシスターに相応しい卑猥な腰振りダンスだね♡
 カロマはそんな誘惑をしてるミレトさんとノイトさんを見つめたまま硬直しちゃってる♡

 
 
 1.先にノイト→ミレト

 2.貝合わせ
 3.三段重ね(ミイナ)
 4.自由安価
 
 >>506

4 背中を合わせて両腕を組ませて上下にマンズリダンス
その後、ノイトから挿入して中出ししたら反対にも中出し

急いで書き込み過ぎてわからなかったですか?

 ノイト「カロマさぁん♡//」フリフリ、ヘコヘコ

 ミレト「カロマさん...♡//」フリフリ、クネクネ

 ノイト・ミレト「勃起ちんぽ挿入れてください♡//」ハヘハヘ「おちんちんほしいです♡//」ハァハァ

 カロマ「...//」チラッ

 
   
 あっ、ボクに助け舟を求めてるね。どっちから先にって迷ってるんだろうけど。

 ん~...せっかく2人がドスケベダンスを披露してくれてるんだからそれを楽しまないとね♡
 ボクはカロマにベッドの上に寝転んでもらうよう言ってから、ノイトさんとミレトさんに耳打ち♡
 2人ともボクが教えた事を想像してから頷いて、どちらからともなくカロマに近寄ってく♡


 カロマ「ノ、ノイトさん?//ミレトさん?//」 
 
 ノイト「カロマさんはそのままにしていてください...♡//」ギュッ

  
 ミレト「私達が気持ちよくしてあげますから♡//」
 
 ノイト・ミレト「んっ...♡//」ムニュウッ「んあぁ♡//」ムチィッ

 カロマ「っ...!//」


 そう言いながらノイトさんとミレトさんは背中合わせに両腕を組ませると...カロマのおチンポをお尻とお尻で挟んであげた♡
 ミレトさんのお尻がむにゅりと押し潰されるようにくっついて、ノイトさんのお尻もミレトさんのお尻で押し潰されてる♡
 お互いのお尻の肉厚で包み込まれてる形でカロマのおチンポを上下に腰を動かして擦り付け始めた♡
 お尻が交互に動いて2人のお尻の間でおチンポをスリスリされる感覚はどうかな?
 人とも興奮しちゃってるせいでおまんこの愛液が涎みたいにダラダラと溢れてるよ♡


 ノイト「ふっ♡//ふっ♡//」ズリュズリュ

 ミレト「んぅ♡//あっぁ♡//」ズリズリ

 カロマ「はぁっ//はぁっ...//」


 >>507 大丈夫ですよ
     万が一わからない部分があればこちらの解釈で何とかします

 どっちのお尻も愛液でむちゅむちゅって音を立てながらカロマのおチンポを気持ちよくしてあげて、ボクが教えた通りに2人とも頑張ってるね♡
 肉棒の根本から亀頭、亀頭から肉棒の根本まで上下に擦ってお尻に埋もれて見えなくなって、またお尻の間から亀頭が出ると先走りが糸を引いてるよ♡

 
 
 ミレト「んはぁ...♡//とてもヌルヌルしています♡//」ズリュズリュ


 ミレト「滑りが良くなってきて...不浄の穴に擦れてしまいますっ♡//」ヌチュヌチュッ

 ノイト「はぁん♡//勃起ちんぽの熱がお尻に伝わってぇ...♡//」ズリズリ
 
 ノイト「先っぽのエラがお尻に引っ掛かる度に♡//身体が跳ねてしまいます...♡//」グチュグチュッ


 カロマのおチンポもだけど、先走りと2人の愛液が混ざってお互いのお尻もテカテカと光が反射するくらいコーティングされちゃってた♡
 ボクやメネと違ってどっちも色白だから白磁みたいな光沢がお上品な厭らしさを醸し出しててそそられるよ♡
 お互いに腰を振りながらのダブル尻コキダンスはどんどんヒートアップしてってる♡
 ノイトさんのお尻が激しく動いてカロマのおチンポがビクビクしちゃって、ミレトさんも興奮してるせいか愛液をトロトロと流しながらおちんぽの先っぽを重点的に擦ってるよ♡
 カロマはもうイキそうみたいで、ベッドのシーツをグッと握り締めてた♡
 

 ノイト「あんっ♡!//んぅうっ♡!//んんっ♡!//」ズリュズリュッ
 
 ミレト「んっんっ♡!//あぁんっ♡!//ふあぁ...♡//」ズリズリ

 カロマ「うっ...!//もう、射精ますっ...!//」

 ノイト「あっ♡!//射精されるのでしたら...私の膣内にぃっ...♡//」

 ミイナ「そうだねー。ミレトさん?今回は譲ってあげてもらえる?」

 ミレト「んううぅ...♡//ど、どうぞぉ...♡//」

 カロマ「っ!//ノイトさんっ...!//」グニュウッ、ズプンッ!

 ノイト「んひぃいっ♡!//」

 ミレト「んぁああっ♡!//」


 カロマは2人のお尻を鷲掴みにして、まずはノイトさんのおまんこにおチンポを捻じ込んだ♡
 ノイトさんのお尻を持ち上げるようにしたまま腰を突き上げて、膣内をおチンポのカリで愛液を掻き出すように激しく出し入れしてる♡
 ミレトさんはノイトさんにおチンポが挿入されてるから、ノイトさんのお尻と擦れるようなガニ股の姿勢で待機♡
 腰を突き上げる度にノイトさんのおっぱいとボテ腹がゆっさゆっさ揺れて、おまんこから溢れる愛液はお尻を伝ってカロマの下腹部に滴ってる♡
 ノイトさんは膣内がゴリゴリ削られる感覚と子宮口まで突かれた快感に耐えられなくて、我慢出来ずに伸ばした舌から涎を垂らしてだらしなくアヘ顔晒しちゃってるよ♡
 そんな快楽に身も心も委ねて腰を振っているノイトさんを見て、ミレトさんが物欲しそうな顔をしてる♡


 1.ミイナ「ミレトさんはこっちで我慢してね♡ふたなりお・チ・ン・ポ♡」
 2.ミイナ「自由安価」+行動安価

 >>511

2
カロマの雌殺しの複製は無理だけど、ミレトさんの処女を奪ったおちんぽの複製ならできるよ

行動
カロマにチャームをかけてダブルチンポに

 ミイナ「雌殺しの複製は無理だけど、ミレトさんの処女を奪ったおちんぽの複製ならできるよ♡」

 ミレト「え...?//」

 カロマ「っ//ミ、ミイナ、な、何をするつもりで...!?//」

 ミイナ「えいっ♡」ポワワーン
 
 カロマ「うぐぅっ...!//...な、なっ...!?//」メリメリッ、グプン

 ミレト「んおぉぉっ...♡!//は、挿入ってきましたぁ...♡!//」アヘェ


 ボクがかけたチャームでカロマのおチンポは根本から左右に複製されて二股になっちゃった♡
 言った通り雌殺しではなくて普通のおチンポだけど、ミレトさんにとっては感慨深いからいいよね♡
 普通のおチンポはビンビンに勃起してるから、そのままミレトさんの膣内に挿入されて膣内がキュンキュンして喜びの声を上げてるね♡
 ミレトさんは挿入されただけで軽くイッちゃったみたいで、仰け反りながら舌を突き出してアヘ顔晒しちゃってるよ♡
 カロマは自分のおチンポが2つになって信じられないといった様子で見つめて混乱してるけど...♡
 二股になったから必然的に2人分の快感を感じちゃって歯を食いしばって快感に耐えてるね♡
 そりゃそうだよね~♡でも大丈夫だよ?ちゃっかり精力が増幅するチャームもかけてあげてるから♡

 
 カロマ「っ...!//ノイトさんっ!//ミレトさんっ!//」グプングプン!ズプンズプン!

 ノイト「はっ♡//おおぉ♡!//んあぁっ♡!//」ヌチュッヌヂュッヌプッ

 ミレト「んふぅ...♡!//んあぁ♡!//ぉっほぉ...♡//」ズプッグプッジュプッ

 
 しゅごいぃっ♡!カロマさんの勃起ちんぽがさっきより太くなって膣内抉られてるぅ♡!
 私のおまんこぉ♡壊れそうなくらい勃起ちんぽで埋めらてぇ♡子宮口、ゴツゴツ殴られる度にビリビリ快感が襲ってくりゅぅ♡
 赤ちゃん起きちゃうぅ♡!んぐぅ♡!まだ出産予定じゃないのにおちんぽの形に穴拡げられちゃってるぅ...♡!
 んはぁ...♡ミレトさんのお尻もぶつかる度に子宮に響いてぇ...♡腕解けられないぃ...♡!

 
 
 ミレト「あぁあ♡!//んっぁあ♡!//んいぃ...♡!//」ヌパンッヌポッグプンッ

 
 ノイト「んおっ♡!//っぉお♡!//はっぁあ...♡!//」グプンッズヂュンッグチュンッ
 

 あっぁあ♡ノイトさんが腕に力を込めてしまって離れられません...♡
 背中がピッタリとくっ付いてしまっていますからっ♡おちんちんが真っ直ぐに膣内を抉り続けておりますぅ♡
 カロマさんは私とノイトさんにおちんちんを挿入しているのにも関わらず♡とても巧みな腰上げ使いで膣内を掻き回すように動かしています♡
 んんうぅ♡時折深く突き挿しては抜いてを繰り返して♡おまんこの肉壁を亀頭で擦るようにされてます♡
 私も、恐らくノイトさんもおちんちんが奥に当たる度に膣内を締め付けてしまって、それが逆におちんぽの形や熱さを感じ取ってしまって...♡
 この状態で激しくされたら私♡すぐにイッてしまいます...っ♡!あぁっ!らめぇ...♡!

 カロマ「はっぁ!//射精るっ!//射精しますよっ...!//」ズブンズブンッ!パチュパチュッ!

 ノイト「あっ♡!//射精して、くださ、んはぁっ♡!はっんぁ♡//」ヌプヌプンッ

 ミレト「私もぉ♡//ぁあん♡!//イ、きます...♡//んぁぁっ♡!//」ヌチュンッヌポンッ
 
 カロマ「っ!ぐぅううっ!//」ドビュウウゥッ!ビュプウウゥッ!

 ノイト「あ゙あ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙っ♡!//」ビクビクンッ、プシャァアッ!

 ミレト「ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡!//」ビクンビクッ、ショワワワァッ!

 
 きたぁあっ♡!赤ちゃんのいる子宮にせーえき流れこんでりゅうぅ♡!んひぃい♡!
 ボコボコせーえきでお腹膨らまされてぇ...♡んぁあっ♡!イクっ♡!赤ちゃん入りボテ腹アクメキメてイッちゃううっ♡!
 あっ♡ぁっ♡あっぉ♡イくの止まらないぃ♡ミレトさんもお尻が痙攣してイっちゃってるのわかるのぉ...♡
 んやぁ...♡子宮が赤ちゃんいるのに受精したいっておねだりしちゃってるぅ...♡!
 らめぇ♡らめぇ...♡頭、真っ白になりゅうぅ...♡

 
 ノイト「んほぉお...♡!//んぐぅうう♡!//」ダプンダプン、ボコォ

 ミレト「んも゙っ♡ん゙も゙お゙ぉ゙~~♡!//」トプントプン、ボテェ
 

 あぁあ...♡濃厚なカロマさんの精液でお腹が更に膨れて...♡
 おまんこがおちんちんを根本から亀頭までをぎゅ~♡と締め付けてしまって精液を求めておりますぅ♡
 んおぉ♡まだ赤ちゃんが育っている最中なのに♡また排卵してしまって、受精してしまいそうです...♡
 ...いえ、したいのですぅ♡!もっと赤ちゃんが欲しい♡カロマさんとの赤ちゃんを出産したい♡
 あっ♡あっ...♡!今、排卵して卵子が落ちてきましたぁ...♡あはぁ♡これで赤ちゃんの予約完了ですぅ...♡

 
 カロマ「ふーっ//ふーっ//...っはぁ//」ドプドプ...

 ノイト「あふぅ...♡//んおぉ...♡//」シュル、ドサッ、ゴポォ...

 ミレト「はへぇ...♡//ぉふぅ...♡//」クテェ、ドポォ...
 
 カロマ「...ミ、ミイナ?//これ戻してもらえると...//」

 ミイナ「えー?まだこれからだよ?ほら...ノイトさんのおまんこヒクヒクしてるし」

 ミイナ「こっちの...お尻の穴の処女も貰っちゃえ♡」グニィ

 ノイト「んあぁぁ...♡//ふ、んん...♡//」クポォ、クパクパ

 ミイナ「おチンポの位置も上下に変えてと...ほーら♡挿入れやすくなったよ♡」

 カロマ「...//」

 カロマ「ノイトさん//挿入れますよ...//」グチュッ、ヌチュッ

 ノイト「あぁ...♡//勃起ちんぽぉ♡//おまんことアナルに擦れてぇ...♡//」

 カロマ「っ...!//」グプンッ、ズプンッ

 ノイト「ひぎぃいいっ...♡!//んほあぁぁ...♡!//」ヌブブブッ

 ノイト「ぉ♡//んぉ♡//ぉぉ...♡!//」チョロロロォ

 
 おまんことアナルに挿入ったぁ...♡ん゙お゙♡お尻処女もあげちゃったぁ♡膣内と腸内の圧迫感しゅご...♡
 腸内に入ってる勃起ちんぽが膣内の勃起ちんぽを押し込んで♡お腹から形浮き出てるぅ♡
 んほぉ♡!カロマさんが腰を振り始めてっ♡2つの勃起ちんぽがボコボコ膣内と腸内を動いてるぅ♡
 上の勃起ちんぽで子宮口ぐりぐりこじ開けられそうになってぇ♡下の勃起ちんぽで腸内が気持ちよくなるよう開発されていってるぅ♡

 
 
 カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」ヌパンッヌパンッヌパンッ


 ノイト「んお...♡!//んふぅ♡!//あんっ♡!//」ボチュボチュッ、ボコッボコッ

 ノイト「んあぁ♡!//おひりぃ♡!//拡がってくのぉお゙♡!//」

 
 膣内も腸内もより快感を求めてより深くまで犯してほしくてぇ♡
 自分でもわかるくらいおまんこが愛液を垂れ流して、アナルからもエッチな液体が溢れてカロマさんのちんぽに絡み付いてるぅ♡
 カロマさんにお尻をぐぱぁって広げられて丸見えになるのぉ♡んやぁ♡全部見られてるぅ♡
 全部見られながらアナルもおまんこと同じように犯されてっ♡どっちも敏感になって感じちゃってるぅ♡

 
 ミイナ「ノイトさん♡お尻まんこ気持ちいい?」

 ノイト「んあぁっ♡!//きっ、もちいぃ、れすぅ...♡//」ハヘハヘ

 ミイナ「んふふ~♡それなら...雌犬なら何て気持ちよく鳴かないといけないのかなぁ?」

 ノイト「はっ♡//はっぉお...♡//んぅ♡//...わんっ♡//」ブチュッヌチュッグチュッ

 ノイト「わんっ♡//わんっ♡//んっぁ♡//わぅんっ♡//」ヌッコヌッコッ

 ミイナ「可愛い発情雌犬ちゃんだね♡ミレトさんが乳牛だから被らなくていいかな♪」
 
 ノイト「わぉ゙んっ♡//あっぁんっ♡//んわうぅ...♡//」

 犬人じゃないのに犬の鳴き真似なんてして...♡人間の尊厳なくなっちゃうぅ♡
 んわぁぅう♡でもぉ、すごく興奮しちゃってるのぉ♡おまんこもアナルも疼いて止まらないぃ♡
 カロマさんの勃起ちんぽをキュンキュン締め付けて♡んほぉ♡!お尻まんこ気持ちいぃ♡!
 雌犬扱いされながら犬の鳴き声を真似して♡完全に発情しちゃってりゅぅっ♡!
 子宮口も♡腸内も♡んうぃ゙♡!奥まで勃起ちんぽで突き入れられて♡いっぱいイカされちゃうぅっ♡
 

 ミイナ「...って言ってあげて♡」

 カロマ「っ//ノイ...トっ//どこが気持ちいいんだい?//」

 ノイト「わふぅっ♡!//お、おまんことぉ♡//お尻まんこぉ♡//わんっ♡//」

 カロマ「ならっ//どっちに射精してほしいっ?//」

 ノイト「りょ、両方ぉっ♡//わぁんっ♡//子宮に♡//胃の中にいっぱいぃ♡!//」

 ノイト「ご主人様のせーえきで♡//お腹いっぱいにさせてくださいぃ♡//わふぅうん♡!//」


 カロマさん...いえ♡ご主人様は私の精一杯の懇願に応えるべく♡腰をより一層早く振り始めてるぅ♡
 んわぅ...♡!膣内も腸内も勃起ちんぽの先走りが塗り込まれてぇ♡愛液とお尻のエッチな液体でぬっぷぬっぷって卑猥な音が聞こえてきちゃうぅ♡
 あっ♡あっ♡ご主人様の勃起ちんぽぉ♡子宮口も腸内もグリグリ押し広げられてくぅ♡!
 わぅんっ♡ご主人様のちんぽがビクビクしてるのわかるぅ♡射精しそうなのわかっちゃうぅ♡
 濃厚ギトギトせーせきで膣内から子宮も♡腸内から胃まで白濁に染められるのぉっ♡!


 カロマ「ぅあぁっ!//ノイトさんっ//射精るっ!//」

 ノイト「キてっ♡!//ご主人しゃまのせーえきミルクぅ♡ちょうらいぃ♡!//」

 カロマ「っぉお...!//」ビュグウゥゥウッ!ドピュドピュッ!ビュルルルッ!
 
 ノイト「んぐうぅう♡!//んおぉおおおっ♡!//」ビクビクッ、プシャアァアッ!
 
 ノイト「わぅううううんっ♡!//」ボコボコボコォ、ゴブブブッ

 
 
 キテるぅ♡んいぃい゙♡!せーえきミルク一気飲みさせられてるぅう♡!

 膣内も腸内もご主人様のせーえきで満たされてぇ♡!んはぁっ♡!イッてるぅ♡!
 子宮とお尻まんこでアクメキメてるぅ♡!母乳噴射止まらないのぉ...♡!
 腸内に溜まってきてるせーえきが幽門に浸み込むぅ♡あっ♡一気にせーえきキテ...♡
 お゙ふぅ゙♡!幽門広げられてせーえき胃に流れてくるぅ♡わぅん♡!お腹きゅるきゅるしちゃうのぉ♡

 ノイト「ぉ♡//おぉ♡//んおぉ♡//ぉ...♡//」キュルルルッ
 
 ノイト「お腹♡//いっぱぃぃ...♡//わぅんん...♡//」ボテボテェ

 ノイト「んわおぉん...♡//」ハフハフッ

 カロマ「っはぁ...//はぁ...//...だ、大丈夫ですか?//ノイトさん...//」

 ノイト「はひぃ...♡//ごしゅじんひゃまのせーえきぃ♡//たっぷりもらっへぇ♡//」 

 ノイト「お腹たぷたぷれふぅ♡//わふぅ...♡//」
  
 カロマ「...じゃ、じゃあ//抜きますよ...//」

 ノイト「んやぁ♡//こぼれりゅのもったいないれふぅ♡//やれふぅ...♡//」イヤイヤ

 カロマ「で、でも...//...ミ、ミイナ//何かない?//」

 ミイナ「えーっと...」


 1.ミイナ「はい。アナルプラグ」
 2.ミイナ「はい。なりきりワンちゃんセット」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>518

 エロかったでしょうか?自信ない...

1
私は良かったと思う

 ミイナ「はい。アナルプラグ」

 ミイナ「これで漏らさないように蓋しちゃおっか♡おまんこにもね♡」

 カロマ「あ、ありがとう、ミイナ//...これで我慢してもらえますか?//」

 ノイト「わんわん♡」ハッハッハッ
 
 カロマ「...っ//」ヌロロロォッ、ヌプププッ

 ノイト「んわふぅぅ~~っ...♡//」ビクビクッ

 カロマ「っと...//」ヌポンッ、ギュプッ、グプッ
 
 ノイト「は、ぁぁ...♡//んわぅ...♡//」ダプンダプン

 ノイト「ごひゅひんひゃまぁ♡おなか♡なれへくらひゃいぃ...♡//」

 カロマ「は、はい...//」ナデナデ

 ノイト「わぅん...♡//わふぅ...♡//」タプンタプン

 ミイナ「んふふ♡カロマの前ではそうして雌犬状態になっちゃうかもね♡」

 ミイナ「ノイトさんの新しい性癖が開花出来てよかったよ♡」

 カロマ「よ、よかったのかな...//あとミレトさんは...//」

 ミレト「んもぉ~~♡//ん゙もぉ~♡//」ピュロローッピュプーッ
 
 ミイナ「まだ物足りないみたいだから...ね♡精力増強のチャームをかけてあげるから♡」

 カロマ「...//」タラー

 カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」

 ミレト「も゙っぉおお♡!//ん゙も゙ぉ゙~~っ♡!//」

 カロマ「っあっぐぅう!//」ビブゥウッ!ビュグゥッ!
 
 ミレト「ん゙も゙ゔぅ゙ゔぅ゙~~~♡!//」ドプドプッ

 カロマ「...っはぁぁあ…//はぁっ//はぁー...//」ビュルルッ!ビュクビュクッ!

 ミレト「んもぉ...♡//」ガクガクッ、ピュププー
 
 カロマ「はぁ...//」ドサッ

 ミレト「んもぅぅ...♡//」カクンッ

 
 あらら。ミレトさんもダウンしちゃった...まぁ、昨日の今日だもんね♡
 カロマもベッドに寝そべってお疲れみたいだけど...おチンポはまだ元気いっぱいだね♡
 じゃあ、お疲れ様のフェラしてあげないと♡


 ミイナ「お疲れ様♡カロマ♡頑張ったおチンポを綺麗にしてあげないとね♡」
 
 カロマ「っ//も、もう射精ないから...//」

 ミイナ「いいのいいの♡綺麗にしてあげるだけだってば♡」


 1.お掃除するだけ
 2.バキュームフェラ
 3.自由安価

 >>523

2

 ミイナ「んちゅっ♡ちゅむっ...♡んあぁ♡」クッポクッポ、チュッ、チュウッ
 
 ミイナ「んれぇ...♡んふぅ♡ぁむ♡」レロレロォ、カプッ

 
 まずはおチンポにこびりついてる精液と2人の愛液が混ざったエッチなお汁を舐め取ってく♡
 タマタマの裏から肉棒の根本♡血管に沿って舌を這わせながらカリ部分をクルクル舐めてあげる♡
 最後に亀頭を咥えてからおチンポ全体も口内にぬるるって飲み込んであげたよ♡カロマの腰がビクビク動いてるけど、止めてあげないもんね~♡


 ミイナ「んぐっ♡//ん゙ちゅっ♡//ちゅぱっ♡//」グプッ、ジュプッ、ヂュルッ、チュパッ

 ミイナ「ん゙っ♡んむぅ...♡//ぢゅるっ♡//」ヂュポヂュポッ、ムチュッブチュッ

 カロマ「うっぁ...//ミ、ミイナ//は、激しいよっ...//」

 ミイナ「んふふ~♡//...んぢゅうっ♡//んっぶ♡//んっも♡//」ヂュプヂュプヂュプッ

 カロマ「っぉ//っぁあ...!//」

 
 唇を窄めながら上顎の裏と頬裏で亀頭を♡ザラザラの舌の表面で鈴口から尿道を擦ってあげる♡
 顔を前後に激しく振っても吸い付きは決して弱めないから文字通りバキュームしながらおチンポを可愛がっちゃうよ♡
 そうしたらカロマの腰が大きく跳ね上がっておチンポがモコモコって膨らんだ♡
 だけどカロマはなんとか射精すのを我慢したみたい♡それなら最後は...♡


 ミイナ「っ~~~♡!//」ヂュウウウゥゥッ

 カロマ「あっぐぅ!//ミイ、ナ...!//あぁあ!//」ビュルルルッ!ビュプッ!ドプッ!

 ミイナ「んぶうぅぅうう♡!//」プクーッ

 
 口の中いっぱいに精液が射精されてきたぁ♡一気に流れ込んでくる精液を舌で受け止めながらゴキュッゴキュッと喉を鳴らしながら飲んで...♡
 勢いが強すぎて口から溢れてる精液もあったけど、何とか零さずに飲み干せたよ♡
 食道を通って精液がボチャンって胃に溜まっていくとお腹も膨らんでいっちゃう...♡
 かなり長く射精してやっと収まってきた...♡もう鼻孔まで精液の青臭さが広まっちゃってるよぉ...♡

 
 カロマ「はっあぁ...//ふっくぅ...//」ビュプッ...

 ミイナ「んごぅ♡//...んちゅるるるぅっ...♡//」レロレロォ、チュポンッ

 ミイナ「んきゅっ♡//んぐ...♡//」ゴキュッゴキュッ、ゴックン

 ミイナ「っぷあぁ...♡//ごちそうさま♡//とっても美味しかったよ♡//」

 カロマ「そ、そっか...//よ、よかった...ね...//」クラー、バタン

 ミイナ「...あれ?//カロマ?//」

 カロマ「うーん...うーん...」

 フィアム「カロマー?大丈夫かー?」

 カロマ「うぅ...そ、そんな10本も増やさないでぇ~...」
  
 フィアム「...いや何をだよ?」

 
 
 ノイト「ミイナさん。んぅ♡カロマさんは絶倫性欲魔になってきているはずでは...?」


 ミイナ「んー。性欲は確かにすごく高まって入るんだけど...」

 メネス「カロマ自身の体力とか身体能力はそのまんまだから無茶させ過ぎちゃったぽいね」

 メネス「雌殺しには体力回復とかそういう効果はない訳だし」

 ミレト「そうだったのですか...何て申し訳ない事を...あん♡」

 ミイナ「回復のチャームはかけておいたから明日には元気になってるはずだよ」

 ミイナ「とりあえず治療師さんの所へ行く事にはしたから。ノイトさんお墨付きのね」

 ノイト「はい。あの人ならきっと的確に診断してくれるはずです」

 




 ミイナ「...んー...(カロマの様子が気になって寝れないなぁ...)

 ミイナ「(催眠のチャームを自分にかければ寝られるけど...)」

 ミイナ「(どうしようかな...)」

 
 
 1.夜の散歩(サブクエ)

 2.カロマの部屋へ
 3.起きてる誰かの部屋へ(フィアム、カテリヤ、アティ、エリアス)
 4.催眠チャームで寝る
 5.自由安価

 >>529

4

 ミイナ「(いやー、でも明日の事も考えて寝ちゃおう)」

 ミイナ「(催眠のチャームを...)」ポワワーン
 
 ミイナ「...ぐぅ...」スヤスヤ
  

 翌朝になってボクはスッキリとした目覚めでお日様を迎えた。
 やっぱり夜更かしせずに早起きするのは気持ちいいね♪
 身支度を済ませて食堂に着くと...カロマが起きててフィアム君と一緒に朝食を摂ってた。

 
 
 ミイナ「おっはよーカロマ~」ダキッ


 カロマ「んぐっ...ミ、ミイナ。おはよう...」

 フィアム「朝っぱらイチャイチャするのかよ2人とも」モグモグ
 
 ミイナ「だって心配したんだよ?昨日はいきなりバタンキューしちゃうんだもん」

 カロマ「あはは...心配かけてごめんよ。治療院へ行くのは聞いたからさ」

 カロマ「早めに行って診察してもらおうっか」

 ミイナ「うん。もし万が一何か異変が起きてたらいけないもんね」

 フィアム「まぁ、異変が起きてたとしたらミイナ達のせいだろうけど」

 
 それはご尤も。でもまぁ、体力が回復する効果がなくてもメネの加護なら防いでくれそうだけどね。
 ボクも食事を食べ終えてからフィアム君に行ってきますって見送られながらギルド本部を後にした。
 

 ノイトさんが紹介してくれた治療院はギルドオーダーの拠点から少し南に離れた場所にあった。
 ギルドオーダーの拠点ぐらいかなり立派な建物で中も広くて真っ白だから清潔感があっていい感じ。
 受付の人に診てもらう治療師さんが居る診察室へ案内されて、ボクらはノックをしてドアを開けると入っていった。
 そこに居たのは、金髪と白髪の中間な感じでプラチナブロンドっていうのかな?そんな髪色で前髪は七三分けのロングヘアだけど先端からクルクルと縦ロールしてるのが特徴的な美人さん。
 半目ではないけど少し眠そうな感じのウォーターサファイアな瞳。東洋国語ではすみれ色だね。
 裾がヒラヒラしてるゆったりした長袖、花の形をしたコルセット、下半身全部を覆い隠すロングスカート。
 何から何まで真っ白の衣装は一切の汚れもなくて一級品のドレスみたいに思えちゃうよ。
 その治療師さんはボクらに座るよう言ってくれて、カロマは目の前に。ボクは左側の椅子に座った。

 
 治療師「初めての診察者さんですね。初めまして、お名前は?」

 カロマ「カロマです。よ、よろしくお願いします」ペコリ

 ミイナ「ボクはミイナでいいよ。カロマの正妻って覚えてほしいな」ニコリ

 アミルド「正妻...そうですか。私はアミルドと申します」
 
 アミルド「早速ですが、本日はどのような診察をご希望でしょうか?」

 
 1.ミイナ「実は昨日、カロマがエッチの後に倒れちゃって...」
 2.ミイナ「実はカロマのおチンポの具合が心配になって...」
 3.ミイナ「カロマの精液に入ってる精子の量が気になってね」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>532

1

 ミイナ「実は昨日、カロマがエッチの後に倒れちゃって...」

 カロマ「ちょっ...//」

 アミルド「...はぁ。それは...何と言いますか...」
 
 カロマ「た、確かにそうではありますけども//え、えっと...//」

 カロマ「ふ、普通に体のどこかに異常がないかを診察してもらいたいんです//」

 アミルド「はい、わかりました。それではまずは採血をしましょう」


 そう言うとアミルドさんは傍に置いてある作業台を寄せて、銀のトレーから1本の針を手に取った。
 あれを刺すとなると結構痛そうだなぁ...カロマもそう思ってるみたいで顔がちょっと蒼褪めてるよ。


 カロマ「そ、それってやらないとダメなんですか...?」

 アミルド「はい。この血液検査である程度の事がわかりますから」
 
 アミルド「ご心配なく。痛みは一瞬ですので、怖がらないでください」

 カロマ「...は、はい」

 
 腕を固定する台座にカロマは恐る恐る腕を乗せるとアミルドさんは素早く動かせなくした。
 手に持っている針を斜めに構えて、トントンと指で血管を探って見つけると...アミルドさんは針を持ってない左手をカロマの腕に添えて一気に刺した。
 あー見てるだけで痛そう...でも診察のためだもんね。


 アミルド「...はい、終わりましたよ」ツポッ
 
 カロマ「あ、ありがとうございました...」

 ミイナ「その血を使ってどう診察するの?」

 アミルド「この針は特殊な魔道具でして...この様に振る事で中の血液が様々な種類に分裂します」

 アミルド「それによって血液に含まれる魔力や体力などを色で表されるのです」

 
 へぇ~、そんな便利な魔道具だったんだ。
 アミルドさんは針の側面を真剣な眼差しで見つめてカロマの体に異常がないかを見極め始めた。


 アミルド「異常値があれば赤く光る筈ですが...」 

 
 1.アミルド「特に問題はありませんね」
 2.アミルド「鉄分が不足しています。これが倒れてしまった原因ですね」
 3.アミルド「自由安価」

 >>535

1+ただし、多少の神性がありますね

肉体的に問題はないのですが、生殖機能が強化されているような…

すみません、ちょっと個人的なお願いになりますが、男性器と、精液を搾精しても?(コンドームを用意して)

 アミルド「特に問題はありませんね。ただし、多少の神性がありますね」

 カロマ「えっ」ギクッ

 ミイナ「お~。そういうのもわかっちゃうんだ?」

 アミルド「はい。中々お目にかかれないですが、神性を表す白銀がはっきりと見えます」

 アミルド「カロマさんは聖職者の方なのでしょうか?それとも崇拝者だったりは?」

 カロマ「いえ、その、普通の人と言いますか...あ、いや、でも...」

 アミルド「心当たりがあるようですね。詳しくは言えない事なのですか?」

 アミルド「肉体的に問題はありませんが、生殖機能が強化されているような...」

 
 すごいなぁ、そこまでわかっちゃうんだ。まぁ、その道のプロなんだから当たり前だよね。
 ボクが感心しながらアミルドさんの話を聞いていると、不意に何かを取り出した。
 何だろ?別の魔道具かな?って思ったら...コンドームだった。しかもリットルスケールが書かれてるの。

 
 アミルド「すみません、少し個人的なお願いになりますが...男性器の確認と精液を搾精しても?」
 
 アミルド「神性の影響を受けている精子が一体どのような効能を持っているのか気になります」

 カロマ「き、昨日倒れたんですが...大丈夫なんですか?」

 アミルド「先程お伝えした通り肉体的な問題はありませんので、1度程度は大丈夫ですよ」

 アミルド「正妻のミイナさんからの許可が必要なのでしたら手数料はお支払いしますので」


 アミルドさんはボクの方をジッと見ながらそう言ってきた。
 多分、治療師として興味津々なのとカロマの体を気遣ってるのがあるんだろうね。
 ん~...まぁ、ボクもちょっとカロマの精子がどうなってるのかって気になるし...

 
 1.ミイナ「いいよー。無料でヌキヌキしてあげても」
 2.ミイナ「上。あ。でも発情しないようにチャームかけておいてあげるね」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>538

1+ただ、孕ませセックスじゃないと精子が違うかもね

 ミイナ「いいよー。無料でヌキヌキしてあげても」

 アミルド「いいのですか?こちらが要望しているのですから、負担は致しますよ?」

 ミイナ「減っても増えるんだし、カロマもアミルドさんにヌいてもらえるなんて贅沢の極みでしょ?」

 カロマ「そ、それは、その...//...はい...//」

 ミイナ「正直でよろしい♪ただ、孕まセックスじゃないと精子が違うかもね」

 アミルド「それはどういった意味ですか?」

 ミイナ「まぁ、とりあえず搾精してみてよ。その後に詳しく教えてあげるから」

 アミルド「...わかりました。では、カロマさんズボンと下着を脱いでください」

 カロマ「あ...//は、はい...//」

 
 言葉でも抵抗出来ないカロマは立ち上がって大人しくズボンとパンツをスルスルと脱いだ。
 おチンポはまだ元気になってなくて勃起してないね。...というより、あんな感じになってるカロマのおチンポは初めて見たよ。
 普段から見てるおチンポは、いつでも孕ませる気満々に肉棒はボクの腕ぐらい太くて亀頭はまん丸に膨らんでカリが膣内を抉るような逞しい形だもんね♡
 

 アミルド「...緊張されているようですが、勃起させていただけますか?」

 アミルド「そうしなければこちらを付けられません」
  

 1.ミイナ「ほらほら。アミルドさんに見守られながらシコシコしないと♪」
 2.ミイナ「じゃあ、ボクがやってあげるね♡」(安価=手コキ・チャーム)
 3.ミイナ「アミルドさん。カロマは女の人に刺激してもらわないと勃たないんだよー(棒)」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>541

4 裸を見せてあげて、陰毛でおちんちんを擦ってあげると勃つよ

 ミイナ「裸を見せてあげて、陰毛でおチンポを擦ってあげると勃つよ」
  
 カロマ「ミィ!?//」
 
 アミルド「...やはりそれが一番効果的そうですね。それでは...」スクッ
 
 カロマ「ア、アミルドさん...!?//」

 アミルド「私がお願いしたのですから、これくらいの事は気にしませんよ」スルッ、シュルル...
   
 カロマ「っ...!//」

 
 
 いやいやカロマ?何度も初対面で女の人の裸見てきてるんだからそろそろ慣れようよ。

 まぁ、でも仕方ないか...それはさておき、ボクも真っ白な衣装を脱いでいくアミルドさんを見つめた。
 脱いだ服やスカートは綺麗に畳みながら別の作業台へ置いて下着のみの姿になる。
 上下の下着と対比してもわからない雪原を思わせる白い肌。
 メネやミレトさんと比べると控え目...いや全然普通にGはある大っきいおっぱい。
 上半身から下半身にかけてくびれてて、お尻も程よく豊満だから足のラインも滑らかですっごく綺麗だね。
 おまんこの上に薄っすらと生えてる陰毛はサラサラしてそうだよ♡
 

 アミルド「脱ぎましたよ、カロマさん。さぁ...」

 アミルド「搾精を始めましょう」シュリシュリッ

 カロマ「ぅ、っぁ...//」
 

 アミルドさんはカロマに近寄って、おチンポの根元に両手を添えると陰毛に擦り付け始めた♡
 外からの音も聞こえない無音の空間に響いてくるカロマのおチンポがアミルドさんの陰毛と擦れ合ってる音♡
 最初は左右に擦って、次にアミルドさんが腰を上下に動かして擦ってあげてる♡
 すると、当然カロマのおチンポはすぐに勃起して忽ち元気に逞しくなっちゃった♡

 
 
 アミルド「ん...勃起しましたね。...しかし、これは...」


 カロマ「え...?//な、何か変な所がありますか...?//」 

 アミルド「いえ、そうではありません。私見として、とても立派な男性器だと思いました」

 アミルド「勃起して完全に真上を向いているのですが...カリ首が張ってるのですね」

 アミルド「尿道口も広がっていて大量の精液が射精されそうに思います」
 

 アミルドさんは両手の人差し指を立てて裏筋にあててなぞるように指を動かした。
 ボクもちょっとだけ覗いてみると...やっぱりこうなってたんだ。
 おチンポが縦に勃ってる時、普通はカリが上向きになってるんだよね。
 でも、カロマのおチンポは真っ直ぐでしかも長いから垂直に勃ってる感じかな?
 

 1.アミルド「それではコンドームを付けて...手淫で射精させてあげますね」
 2.アミルド「上。...口淫で射精させてあげますね」
 3.アミルド「自由安価」

 >>544

3
オマンコに入れましょう

 アミルド「それではコンドームを付けて...」キュッキュッ
  
 カロマ「っ...//」ビクッ
  
 アミルド「...初めて付けたように見えますが、まさか...」

 ミイナ「うん。カロマは生ハメでしかエッチしない主義だからね」

 カロマ「違っ...!//」

 アミルド「...なるほど、その様な趣向をお持ちなのですね」ジトー

 
 少し呆れた様子のアミルドさんにジト目で見られて、ぐすんと涙目になっててちょっと可哀想な事しちゃったかな...
 でも、事実なんだから仕方ないよね♪
 ため息をついてからアミルドさんはカロマに診察台の上へ寝てもらうよう言って、縁に腰かけてからその通りにするカロマ。
 コンドームに包まれたおチンポは天井を向いてて、射精したらコンドームが膨らんで気球みたいになっちゃうのかな。 
 アミルドさんも診察台の上に乗るとカロマの膝に座ったから、ボクは手コキをするのかと思ったんだけど...

 
 アミルド「それでは...女性器に挿入しましょう」
 
 カロマ「...えっ!?//い、いやいや!//て、手か口...じゃなくて//」

 カロマ「て、手でいいですよ...!?//いくら何でもそこまでは//」

 アミルド「コンドームを付けている状態の男性器は手淫や口淫などの刺激が行き届きにくくなります」

 アミルド「ですから、女性器の膣内で男性器を刺激して搾精を行うのが最も効率的なのです」
 

 1.アミルド「初体験なので腰使いにあまり自信がありませんが...」
 2.アミルド「カロマさんは天井、若しくは私を見て性的興奮を覚えているだけで構いません」
 3.アミルド「亡き夫との性行為以来ですが、何とかなるでしょう」
 4.アミルド「自由安価」
 
 >>547

 >>1はNTRダメなので亡くなってる体となります。仮にエリアス、タリニアとなった際は公認とします

1

 アミルド「初体験なので腰使いにあまり自信がありませんが...」


 おっと...?アミルドさんみたいな美人さんからは想像つかない、とんでも爆弾発言を聞いたような...
 カロマもおっかなびっくりしちゃっておチンポ並みに硬直しちゃってるよ。
  

 カロマ「...え?//と、という事はアミルドさん...しょ、処女...?//」

 アミルド「...お恥ずかしながら、仕事一筋という事もあり機会がなかったものですから」
 
 アミルド「しかし、先程も言いましたが効率的なので...」

 カロマ「い、いやいや!//そのっ、アミルドさんみたいに綺麗な人の処女を貰うなんて//」

 ミイナ「えー?それミレトさんやノイトさんの時にも言ってたっけー?」

 
 ボクが意地悪くそう言うとカロマは口を閉ざして目を逸らした。
 処女ってわかってアミルドさんに興奮と緊張が入り混じって上手く言い返せないみたいだね。
 でも、アミルドさんが自分から挿入したいって言ってるんだし遠慮する事ないじゃないのさ。

 
 ミイナ「アミルドさん。ぶっちゃけカロマって好みの男性だったりする?」

 ミイナ「この先も機会がなかったりしたらいけないし...どう?」

 ミイナ「好みの男性に抱かれる初体験なら悪い気はしないでしょ?」
 

 1.アミルド「確かに基準より健康的な肉体をされていて...心遣いも素晴らしいので...//」
 2.アミルド「いえ、あくまでもこれは診察なので気にしませんよ」
 3.アミルド「自由安価」

 >>551

3 1を言いつつ、「それと大分私も欲情しているようです。子宮が降りてきて愛液が流れる感覚がわかりますので」

 アミルド「確かに基準より健康的な肉体をされていて...心遣いも素晴らしいので...//」

 アミルド「それと...私もかなり欲情しているようです//」ハァハァ

 アミルド「子宮が降りてきてしまい...愛液が流れる感覚がわかります//」

 ミイナ「そっかそっか。よかったね、カロマ♪アミルドさんに一目惚れされてたんだよ?」

 カロマ「め、雌殺しのせいじゃないかな...!?//媚薬になるって言ってたし//」

 ミイナ「でもコンドームで先走りは封じられてるからよ?それなら...」

 ミイナ「アミルドさんはカロマに脈ありだったって事だよ♪」


 やっぱりハーレムを築く男は違うね♪ノイトさん同様に初対面でセックスをする機会とは無縁だった女の人に一目惚れされちゃうし。
 しかも処女喪失セックスが出来るんだもん♡それはミレトさんと同じ感じだね。
 雌殺しの加護による幸運の上昇でそうなってるか定かではないけど、カロマはハーレムを築くべくして生まれてきたんだよ、きっと。

 
 
 アミルド「...私自身、異性に対して好意を抱いたという自覚は初めて持ちました//」

 
 アミルド「ですので、その...私も非常に緊張しております//」

 カロマ「アミルドさん...//」

 アミルド「仕事一筋だったのは多くの人々を助けるため//」

 アミルド「そのために私は自分の気持ちを押し殺してきました//」

 アミルド「...ですが...今はもう我慢もなりません//カロマさん...//」ノシッ

 アミルド「気をやってしまっていると思われても構いません//」

 アミルド「カロマさん...//どうか私の初めてをもらっていただけませんか?//」


 アミルドさんは上気して蕩けた顔で、発情してるのがわかるぐらい少し荒い吐息と手付きでカロマのおチンポへおねだりしてる♡
 細い指先でおチンポの肉棒を扱いて、時折ゴム越しに亀頭でおまんこを擦ってる♡
 何となくミレトさんやノイトさんの時よりも積極的なお誘いに思えちゃうよ♡
 そんな事をされたら当然、カロマの返事は...

 
 1.カロマ「わ、わかりました//アミルドさんの処女...貰います//」
 2.カロマ「自由安価」

 >>554

1

 カロマ「わ、わかりました//アミルドさんの処女...貰います//」

 アミルド「っ...はい//お願いします//」
 
 カロマ「そ、それなりに経験は積んできましたから、出来る事は全てやり尽くしますので//」

 カロマ「無理はしないでくださいね//」

 アミルド「ありがとうございます//やはり...貴方は優しい方なのですね//」クチュクチュッ

 アミルド「はぁ...//挿入れますね...ぁっ...!//」ズプッ

 アミルド「んっぁ//入って、きてます...んくぅ//」ヌプププッ、プツプツ


 アミルドさんはカロマの脇腹辺りに手を置いて、膝立ちの状態になるとゆっくり腰を下ろしていってる♡
 コンドームで媚薬になる先走りが膣内に塗り込まれないのにも関わらずアミルドさんの膣内はもうトロトロになってるみたいで、アミルドさんのおまんこにすんなりとカロマのおチンポは挿入ってちゃってる♡
 やがて半分まで挿入ったところでアミルドさんは前屈みの姿勢のまま腰を仰け反らせた♡
 カロマの鬼頭が処女を破って、降りて来てる子宮口にキスしちゃったんだね♡


 アミルド「...挿入れます、ぁ...!//」ズプッ

 アミルド「んっぁ//入って、きてます...んくぅ//」ヌプププッ、プツプツ
 
 アミルド「ぃっぁあ...//しょ、処女膜が、破られました...//はぁっ...//」ツツー

 アミルド「あっん...//ひっぁ...//」

 カロマ「はぁっ...//アミルドさん//...痛い、ですよね//」

 アミルド「んっ...少しばかり痛みますが...//それ以上に...//」

 アミルド「貴方と私が繋がっているという感覚の方が強いようです...//」ニコリ

 
 涙目になってるアミルドさんだけど、そう答えている表情には柔らかな笑みを浮かべてた♡
 少し浮かせていたお尻を下ろしていくとおチンポが最後まで膣内に挿入って、子宮口に亀頭がグリグリ押し込まれてる♡
 腕が震えてて自分の体を支えるのも辛そうだったから、カロマはアミルドさんの脇腹から両腕を伸ばして背中に回すと抱き寄せながら自分の上に寝かせてあげた♡
 アミルドさんはカロマに負荷が掛かっていないか心配そうだったけど、頭を撫でてもらって安堵すると胸板に頬をすり寄せて甘え始めた♡ 
 そのまま暫くの間、アミルドさんはおっぱいもカロマのお腹にムニュって押し当てて深呼吸をしながら落ち着くのを待ってたよ♡

  
 
 1.アミルド「これで...私も大人になれましたね♡//」→18歳

 2.アミルド「これで...やっと私も大人になりました♡//」→三十路
 3.アミルド「自由安価」

 >>558

2

 アミルド「これで...やっと私も大人になりました♡//」

 カロマ「...それは、えっと...?//」
 
 アミルド「...これでも而立なので、貴方より年上なんです//」
 
 アミルド「ですから、こうして貴方に処女を捧げられて...//私は大人になれました...//」

 カロマ「...お、おめでとうございます...?//」

 アミルド「うふふっ...//はい♡//貴方のおかげです♡//カロマさん♡//」ズイッ

 アミルド「んっ...//んちゅっ♡//」

 カロマ「っん...//ふ...//」
  

 無意識に私はカロマさんに口付けをしてしまいました♡脳内にドーパミンが過剰に分泌され、好きな人との行為に幸福感に包まれているのでしょうか♡
 ...尚、この口付けもファーストキスです♡
 そのためたどたどしいと自分で思いつつ、カロマの唇を舐めたり私の唇で甘噛みしたりと...慣れない事に少し呼吸を荒くしてしまいます♡
 しかし、膣内に挿入されている男性器が震えだし...快感を与えられているようで嬉しく思います♡
 そして、それを我慢しているのか苦しそうにカロマさんは唸り声を上げています♡
 

 アミルド「っぷは...♡//んっく...♡//はぁ...♡//」ポーッ

 カロマ「んぐっ//アミルドさん...//」

 アミルド「んっふぅ...♡//カロマさんにファーストキスも捧げられました♡//」


 カロマさんが苦しそうだったので唇を離してあげたのですが、互いの口の間に唾液の橋がかかりました♡
 先程までは空気を読んで舌を入れませんでしたが...今度は舌を入れさせて頂きましょう♡
 まずは唇の周りを舐めた後、再度口付けをして前歯から奥歯へゆっくりと舐め進めていきます♡
 口内で彼の味を感じると共に腰が勝手に動き出してしまい、膣内が痙攣するように男性器を締め付けました♡

 
 
 1.両手ギュッ騎乗位

 2.ASMR対面座位
 3.自由安価

 >>562

2

 いざ私が腰を持ち上げようとした時、突然カロマさんは上半身を起こしたのです♡  
 中々に腹筋も鍛えられているのだと思っているにも束の間、しっかりと抱き締められました♡
 これでは動けないとお伝えしようとしたところ...♡耳元で呟かれました♡

 
 
 カロマ「僕が動いてあげます//アミルドさんは僕に体を預けてください//」


 アミルド「...はい♡//お任せしま、んうぅっ♡!//」
 
 アミルド「あっ♡//あぁ♡//んっ♡//んっ♡//」ズチュッズチュッズチュッ
 
 アミルド「男性器がっ♡//私の膣内を刺激してます...♡//」

 
 
 男性器のカリ首が膣壁のヘコみに引っ掛かって形を覚えるようにゆっくりと引き抜かれます♡

 加えて子宮口に亀頭がぶつかる度に意識が飛びそうな程の快感で...♡全身を上下に揺さぶられると胸もその動きに合わせて揺れてしまいます♡
 先程までは私の方から口付けをしていたのに、今はまるで主導権を奪われてしまったかのように攻められてしまっています♡
 亀頭やカリ首も膣内を行き来しては膣壁を抉り子宮口にぶつかる、を繰り返され...あぁ♡なんというのでしょうか♡
 この感覚こそが...♡女性の快感による悦びなのですか...♡


 カロマ「はぁっ//はぁっ//アミルドさんっ...//」パチュンパチュンッ
 
 カロマ「僕をもっと好きになりますか?//もう...戻れなくなりますよ//」ヌッコヌッコ

 アミルド「あっ♡//あぁっ♡//は、いっ♡//もう、私は...♡//」ズッチュズッチュ
 
 アミルド「カロマさん無しでは...生きられなくなってしまうでしょう...♡//」
  
 アミルド「ですから...♡//責任、とってください...ね?//」ニコリ


 私の後頭部へ腕が回り、顔が近付いて来たかと思うと耳元で囁かれてしまいました♡
 私は今、とてもだらしなく蕩けた表情をしている事でしょうね♡そんな恍惚としている私の様子を察してか...カロマさんは更に刺激を与え始めました♡
 もう片方の腕を背中へ回して私が倒れないよう抱き締め、また私の耳へ唇が寄せられると...♡
 カロマさんの優しい言葉が囁かれてきます♡ カロマさんの一言一言が脳内を支配し、神経を伝って私の子宮に響き渡ってくるようで...♡

 
 
 カロマ「アミルドさん//僕ので気持ちよくなって嬉しいです//」ヌチュンッヌチュンッ


 アミルド「はっぁん♡//あっ♡//んぁっ♡//」ヌプンッヌプンッ
 
 カロマ「キスを捧げてもらえて...//アミルドさんはもう僕のものです//」ブチュンッブチュンッ

 アミルド「んっぅうぅ...♡//ぁあっ♡//ふっぅう...♡//」ヌチュッグチュッ

 カロマ「年上であってもなくても...僕は貴方を離しません//」ドチュッドチュッ

 アミルド「あぁぁ...♡//はぁん...♡//っ...♡//」プシャァッ、プシッ
 

 もう意識が朦朧としてしまっていて何を言われているのか、はっきりとわかりません♡
 ですが、確かに私が気持ちいいと感じる場所を的確に刺激されてしまい...♡
 腟前壁を刺激された事で尿道口から透明の液体が排出しました♡
 これがオーガズムの前、もしくは性行為の最中に起きる潮吹きなのですね...♡

 やがて膣内の膣口から子宮口を行き来する男性器がビクビクと脈打ち始め...射精されるのを今か今かと待っている状態となっています♡
 そのせいか私の意思とは関係なく膣内の痙攣が強くなり、彼の男性器を締め付け始めます♡
 カロマさんも私の子宮内に射精する為に少しずつ動きを早めていき、膣壁がより絞るように絡みつき、搾り取ろうとしていました♡
 私は徐々に迫って来るオーガズムの前兆に脳内が麻痺し始め、紛らわせるためにカロマさんを抱き締める事しか出来ません♡

 
 アミルド「あっ♡!//あぁあっ♡!//カロ、マさっ...♡!//」ヌプッズチュッヌチュッ
 
 カロマ「アミルドさんっ...!//もう射精ますっ...!//」ズップズップ

 アミルド「んんっ♡!//射精して♡//くださいっ...♡!//」

 アミルド「私もっ...♡//一緒に...っ♡!//」

 カロマ「ぅっぐぅう!//」ドピュゥッ!ビュプッ!ビュルルルッ!

 アミルド「んぁあああっ♡!//」ビクビクッ!
 

 カロマさんの男性器が全て膣内に収まり、亀頭が子宮口に押し付けられたと同時に...一瞬の痙攣と共に溜め込まれてたであろう白濁とした精液がコンドームを膨らませて放出されました♡
 その量は考えられない程に多量であり、子宮が膨らまされるのを感じ取れる程です...♡
 絶頂を迎えようとしていた私は我慢する事なく、溢れ出るオーガズムと共に嬌声を上げながら果てました
 私が絶頂を迎えた後も膣壁は射精されている男性器へ何度も搾り取ろうと亀頭や陰茎を刺激し続けています♡


 アミルド「ぁ♡//んぁ♡//ふぁ...♡//」ビクビクッ

 アミルド「んぅ...♡//っ♡//ぁぁ...♡//」プクーッ 


 どれだけ長く射精しいていたのか定かではありません...♡
 しかし、私の子宮が膨らんでいるというのを見せつけられるようにポッコリと下腹部が盛り上がっているのは目視でわかりました♡
 絶頂の余韻に浸って体の震えが止まらず、一瞬だけ恐怖心が芽生えそうになりましたが...倒れないよう私を抱き締める彼の力強さで安心感に包まれました♡


 カロマ「っ...はぁ...はぁ...//」
 
 アミルド「はふ...♡//ん、ふ...♡//んふ...♡//」

 カロマ「...一緒にイけましたね//よかったです...//」ナデナデ

 アミルド「んっ...♡//カロマさん...//」ピクッ


 カロマさんに愛おしそうに撫でられて...軽くオーガズムを感じました♡
 私は彼の精液で膨れた下腹部を撫でながら、一緒に絶頂を迎えられた事を喜びます♡
 こんなにも私に優しくしてくれた異性は初めてでしたから...♡私はまた無意識のうちに彼の胸板に頬擦りをして甘えていました♡
 そんな私をカロマさんはそっと抱き締めてくれました...♡

 カロマ「じゃあ、抜きますよ...//」

 アミルド「はい...♡//...んっあぁぁ...♡//」ヌルルルゥッ

 アミルド「膨れたコンドームが...♡//子宮ごと引っ張られて...♡!//」ギュププッ

 カロマ「っ//い、一気に抜きますね...//」ギュプッ、ギュププッ

 アミルド「あっんんぅううっ♡!//」ギュポンッ!トロォ...

 カロマ「っはぁ...//ぬ、抜けた...//」ドプンドプン

 ミイナ「わはー♡すっごい射精してるねー♡しかもアミルドさんの愛液まみれ♡」

 アミルド「んはぁ...♡//はぁ...♡//ひぁぁ...♡//」ガクガクッ

 カロマ「ア、アミルドさん//大丈夫ですか?//」

 アミルド「は、はぃ...♡//これがオーガズムなのですね...♡//」ハァハァ

 アミルド「気だるくも心地いい...初めての感覚です...♡//」

 
 アミルドさんはイったばかりの余韻に浸って体の震えが止まっていない状態になってた♡
 コンドーム越しだけど、子宮に射精されてたのを喜んでるみたいでとっても幸せそうな顔をしてるね♡
 少し時間を置いてからカロマの精液に含まれてる精子を診てもらおっか♡

 まだ完全には回復してないけど、何とか動けるくらいにはなったアミルドは早速精液の分析に取り掛かった。
 セックスを始める前に着てた衣装を着直すのは大変そうだから、ボクが代わりの服を形成して着させてあげたよ。
 露出は控えなふんわりしてる白のロングワンピースで少しダボっとしてるんだけど...可愛いらしさがあっていいよね♪

 
 

 アミルド「それでは、こちらの精液を入れて...」ドロロォ...

 アミルド「顕微魔鏡で詳しく見てみましょう」カチャッ


 アミルドさんは精液が入った試験管を顕微鏡にセットして顕微魔鏡で観察し始める。
 原理はあんまりわからないけど...多分、レンズに魔力が宿っててすっごく小さな精子を見る事が出来るんじゃないかな?
 

 アミルド「...これは...」

 ミイナ「あっ、何か見つけたの?」
   

 1.アミルド「常人よりも計り知れない数の精子に漂っています」
 2.アミルド「上。加えて染色体がXとYのどちらも兼ね備えているんです」
 3.アミルド「自由安価」

 >>567

 アミルド「常人よりも計り知れない数の精子に漂っていますね」

 アミルド「加えて染色体がXとYのどちらも兼ね備えており、確実に受精させる排卵作用があります」

 アミルド「一つ一つの精子がとても大きく子宮に入ってしまえば...」

 アミルド「ずっと卵巣をマッサージされているようなものです」

 ミイナ「へぇ~。快楽を与えるための意思を持ってるって感じなの?」

 アミルド「ええ...それに全ての精子が受精するために子宮内へと入り込もうとするこの動きは...」

 アミルド「まるで津波が押し寄せて来るように感じます」

 アミルド「これが神性による影響だとすれば...カロマさんの祖先の繁栄は約束されますね」

 カロマ「そ、それは何よりですね。あはは...」

 
 
 苦笑いを浮かべて困惑してるカロマを他所にアミルドさんは口元に手を添えて何かを考え始めてる。

 まぁ...大方の予想はボクにはついてるけどね。カロマが問いかけようとした時、スクッと立ち上がった。
 

 アミルド「少々お待ちください。戻ってきますので...」スタスタ

 カロマ「は、はい...?」

 
  
 アミルドさんは足早に部屋を出て行って、ボクらは少しの間待つ事に。 
 精子の事について話したり、契りの儀式をしてもらわないとって話しているとアミルドさんが戻ってきた。

 

 1.さっきの受付の人を連れて→アミルド「彼女を妊娠させてみてください」
 2.アミルド「妊娠期労働を取らせていただきました」

 >>570

2

 アミルド「妊娠期労働を取らせていただきました」

 アミルド「なのでカロマさん。今度はコンドームを付けず、性行為に臨ませてください」

 カロマ「え」

 アミルド「決して医療のためにという事ではありませんので勘違いされないようお願いします」

 アミルド「これは...私自身の妊娠したいという願望があっての事ですから」スルルッ 

 
 そう真剣に答えるアミルドさんはボクが着させてあげた服を脱いでいく。
 ボクの予想通りの展開だけど、カロマは...あ、何も言わずに脱ぎ始めたね。
 本気だって気持ちが伝わったのかな?まぁ、吹っ切れるのが早くてよかったよ♪
 2人は一糸まとわぬ姿になると、つい数分前に搾精でセックスしてた診察台の上に乗った。

 
 アミルド「...今回は妊娠をするための性行為です。射精は子宮内にお願いします」
 
 カロマ「わ、わかりました...//」コクリ

 アミルド「受精がどのように行われるのかを観察不可能なのが悔やまれますが...」

 ミイナ「あ、ボクが出来るようにしてあげられるから楽しみにしてて♪」ニョキッ、ピコピコ

 アミルド「!。...ありがとうございます。では...カロマさん」

 
 1.アミルドにセックスの楽しさを教える(行動安価)
 2.そのままセックス
 3.上。してると受付の人が妊娠期労働の確認に来ちゃった
 4.自由安価

 >>572

3

 アミルド「んふっ♡//んちゅっ...♡//んむ♡//」グチュッズチュッヌチュッ

 カロマ「ふーっ//ふーっ//」ヌップヌップ

 アミルド「ふあぁ♡//んは...♡//っん...♡//」ヌ゙チュッヌチュッヌコッ

 
 
 騎乗位の類がかなり気に入ったみたいで今度は背面座位で繋がって、後ろを振り向いてるアミルドさんにカロマはキスをしてる。

 舌を絡めながら下から突き上げられて、アミルドさんのおまんこから愛液が滴り落ちてるよ♡
 イきやすい体質になったみたいで、何度もイってるみたい♡あんな深くまで入っちゃってるもんね♡
 子宮口もいっぱい虐められてるんだろうし、すごく気持ちよさそう...♡
 ボクもおまんこにおチンポ突き入れられたいなぁ♡だけど、我慢我慢♡良い雰囲気になってるんだし♡
 そんな事を思ってたら2人は唇を離すとお互い見つめ合ってた♡

 
  
 カロマ「アミルドさん//さっきからずっとイってますよね...?//」


 アミルド「んっ...♡//はい♡//妊娠したい気持ちが、んぁ♡抑えられないのです...♡/」
 
 アミルド「なので、っはぁ...♡//もっと、気持ち良くしてください...♡//」

 カロマ「...っ//」ズチュンッ!

 アミルド「んうぅうっ...♡!//」ヌプンッ


 アミルドさんは両手を首の後ろへ伸ばし、ギュッてカロマから離れない様に抱きついた♡ 
 カロマは応えるように腰を動かして子宮口を突き破る勢いで肉棒を奥深くまで突き入れ始めたね♡
 それによってまたイっちゃったアミルドさんは腰を跳ねさせてる♡
 結構広い診察室だけど、おまんこから溢れる愛液をおチンポが掻き混ぜてるエッチな音が響き渡ってるよ♡
 雌殺しになってるからアミルドさんの膣内が求めてる大きさと長さになってるもんね♡
 あ♡精嚢に溜まってるこってり濃厚精液が尿道に込み上げてきてる♡
 

 カロマ「っ!//射精しますよっ...!//」パチュンパチュンッ

 アミルド「っ//奥にっ//子宮内に精液を、んはっ♡//注ぎ込んでください...♡//」ヌプッズチュッヌプンッ

 アミルド「神性を帯びたっ♡//んんっ♡//繁栄のみを目的とする精子を...♡!//」ヌプッヌプッヌチュッ
 
 カロマ「っぐぅ!//」ドビュルルルッ!ドププッ!ビュグゥウウッ!

 アミルド「くひゅっ...♡!//ぁっぁ...♡!//」プシャァァアッ!

 カロマ「ふっ//ふっ...//」ドピュゥウッ!ブビュウゥウッ!

 アミルド「んぅううっ♡!//ひっぁぁあ...♡!//」ゴプゴプ...

 アミルド「あぁ♡//子宮に...精液が流れ、んぐっ♡//込んできてます...♡//」

 カロマ「っふー...//」グリグリッ、ゴピュッ!ビュブゥッ!

 
 アミルド「あっはぁぁ...♡//まだ、射精されてっ...♡//」ドプドプッ 

 
 カロマはアミルドさんの腰を掴んで、おチンポを子宮口に押し付けたまま射精し続けてた♡
 亀頭が子宮口を押し広げて精液は直接子宮内に注がれてく♡アミルドさんの体は本能でもっと欲しがる様に子宮口を開き始めてるよ♡
 それによってすっぽり子宮口に亀頭は咥えられると、キュッキュッって撫でられる刺激も相俟って余計に精液を吐き出し続けた♡
 子宮はパンパンに膨らんじゃって2人の接合部の隙間から逆流するくらい射精されてるけど...まだ止まらないみたい♡
 これはどれぐらい長く射精するのか楽しみだなぁ~♪

 
 カロマ「...くはぁ...//ふーっふーっ...//」ドクドク...

 アミルド「んっぁ...♡//ぁ、ん...♡//」ドポォ...

 アミルド「は、ぁ...♡//...これ、で♡//受精するのを待つだけですね...♡//」

 ミイナ「多分、すぐに卵管を通って卵子に入り込むだろうから...」ポワワーン

 ミイナ「ほら。これで子宮内が見えるようになったよ♪」

 アミルド「...こ、こんな事が出来るのですか...//」


 アミルドさんは驚いていたけど、すぐにボクが浮かばせてる光に注目した。
 雌殺しによって神性が付与されてる夥しい大きな精子が、アミルドさんの言ってた通り大洪水の如く卵管を駆け巡ってる♡
 ボクのチャームも関係なしに卵巣で排卵させた卵子を見つけた途端、受精しようと一気に動き始めた♡ 
 卵管全体を這うように動いて、精子の頭とピコピコしてる尻尾が擦れてくると...

 
 
 アミルド「あっぁん♡//よ、予想通りっ♡//精子が子宮を擦ってます...♡//」


 アミルド「は、んっ♡//んぁ...♡//」


 アミルドさんはカロマの精子に子宮を愛撫されて気持ちよくなってきてたみたい♡
 


 アミルドさんはカロマの精子に子宮を愛撫されて気持ちよくなってきてた♡
 そうしてる内に、一番最初に卵子へ到着した精子がツプンと入り込んでまた別の精子も入り込んでく♡
 普通なら一つでも精子が入り込んだら卵子は膜を張って防ぐんだけど、神性が付与されてる精子だと意味がないんだね♡
 今回は二つの精子が卵子の核と結びついて受精卵になったから...双子ちゃんが産まれるのかな♡

  
 アミルド「...資料のみでしか受精までの過程を知りませんでした...//」
 
 アミルド「こんなにも小さな命が...//力強く泳ぎ回るのですね...♡//」


 1.アミルド「妊婦としての期間を経て、出産するのが楽しみです♡//」
 2.アミルド「...もう一度見たいのですが...」→「すみません、アミルドさん」
 3.アミルド「自由安価」

 >>577

2

 アミルド「...もう一度見たいのですが...」

 ミイナ「あ、じゃあもう一回巻き戻して...ん?誰か来たよ?」 

 受付係「すみません、アミルドさん。妊娠期労働の書類にサイン漏れが...え」
 
 カロマ「あっ...//」ズップリ
 
 アミルド「...//」

 受付係「...あっ...あ//ご、ごめんなさい//お取込み中でしたか//」

 受付係「ま、また後で来ますね...//」

 アミルド「お待ちください//...貴女、排卵が上手く行えない体質であると診断しましたが//」

 アミルド「子供は欲しいという希望は捨てきれていません...でしたね?//」

 受付係「は、はい//なので...養子を迎え入れようかと...//」

 ミイナ・アミルド「...」チラッ「...」チラッ

 カロマ「...!?//」フルフル

 
 1.ミイナ「カロマ。これは人助けと思わないと」
 2.ミイナ「ハーレム築いてる最中なんだからいいじゃないのさ」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>581

上+1

 ミイナ「カロマ。これは人助けって思わないと」

 アミルド「ええ...子供を欲しているのにも関わらず、子供を身籠れないという人は多く存在します」

 アミルド「でしたら、カロマさん。貴方がすべき事は...」
 
 ミイナ「うんうん。そこはほら、新しいお嫁さん候補って事でね?」

 カロマ「ま、待ちなよ//まだ、その...//」

 ミイナ「あ、そっか。名前聞いてなかったよね。君はなんていうのかな?」

 ペセル「ペ、ペセルと言います...」


 1.亜人(小人)[少女・美女]
 2.獣人(犬人)[少女・美女]
 3.魔物(妖精・天使(偽装)・ユニコーン・マーメイド)[少女・美女]

 >>584

2 美女

 そう名乗ってくれたペセルさんは四角い形のペタリと垂れた耳が特徴的な犬人の美人さん。
 光の反射で金色っぽく見えるショートカットな茶髪とモフッと綺麗に整えられた毛並みの尻尾。
 目元は何でかアミルドさんと同じような半分だけ瞼が茶色の瞳を覆ってる感じで、泣き黒子がチョコンとある。
 服装はアミルドさんとはちょっと違って動き易そうなミニスカートのノースリーブになってる白い白衣を着てるね。受付係だからかな。
 

 ペセル「あ、あの、そちらの患者さんが拒否されているようですから...」

 ペセル「強引に子供を授かる訳にはいきません。なので、失礼させて」
 
 ミイナ「まぁまぁ、ペセルさん。話を聞いてよ」
 
 ミイナ「彼はカロマっていうんだけど...ハーレムを築いてる最中なんだよね」

 ペセル「...ハ、ハーレム?い、一夫多妻をされているのですか...?」

 ミイナ「そう。ボクが正妻♡だから、ペセルさんが良ければだけど...お嫁さんにならないかなって」

 ペセル「い、いえ!//そ、それは流石に気が早過ぎますよ...っ//」

 ペセル「お、お互いを知りながら段階を踏んで、よ、嫁入りをするのが一般的であって//」

 アミルド「ご心配なく。初対面で少しの間に私はカロマさんに好意を抱いて性行為もしましたから」

 ペセル「そ、そうみたいですけどぉ...//」

 
 尻尾をブンブンと振ってペセルさんは顔を赤くしながら、素っ裸で立ってるアミルドさんに視線を泳がせてる。
 んー...ここはちょっと押してみようかな♪

 
 
 1.とりあえず、ミイナとエッチしてみる

 2.相性を雌殺しで確かめる(嗅がせる・手コキ・フェラ)
 3.相性をキスで確かめる
 4.相性を前戯(カロマが)で確かめる
 5.行き遅れになっても知らないよと少し煽る
 6.カロマとアミルドのセックスを見せつける
 7.発情するチャームをかける
 8.自由安価

 >>588

2 かがせる

 ミイナ「じゃあ、相性を確かめてみようよ」

 ぺセル「相性...?//」

 ミイナ「うん♪おチンポの臭いを嗅いでみて、カロマとの契りを考えてみようよ」

 ミイナ「相性が良ければ...何もなくてもというか絶対に子供は出来るのは確実だからね?」

 ぺセル「...//」

 ミイナ「カロマ。相性が良かったら否定する理由はないよね?」ニコリ

 カロマ「...ペ、ペセルさんの同意があれば...//無理強いはしたくないから//」

 ペセル「あ、は、はい...//」

 アミルド「では...カロマさんは立っていただいて、ぺセルはその目の前で膝立ちになりましょう」


 意外とノリノリになっていたアミルドさんの指示通りに2人は動いてる。
 ぺセルさんの目の前にはさっきまでアミルドさんの膣内に出入りして、更には子宮に精液を吐精して少し柔らかくなった雌殺しおチンポが♡
 愛液と精液でヌルヌルだったからアミルドさんは濡れタオルで綺麗にしてあげてたよ♡
 

 ぺセル「...で、では、失礼します...//」ズイッ

 カロマ「...//」コクリ

 ぺセル「スンスン...//...すぅーっ...ふーっ...//」スンスン

 ぺセル「くんくん...//...すぅー...はぁー...//」


 
 1.ジワジワ発情
 2.即堕ちお漏らしアクメ
 3.自由安価

 >>591

3 じわじわと発情していたのでもう一押し
チャームでカロマのおちんぽにチンカスを発生させると夢中でしゃぶり始め、媚薬の塊であるチンカスをなめとってお漏らし発情

 す、すごい臭いがするなぁ...//嫌ではない感じだけど...//
 これってアミルドさんの膣分泌液とカロマさんの...精液の臭いなんだろうね...// 
 ...な、なんだか変な気分になってクセになりそうかも//
 脳が麻痺してるせいだったり...?//


 ミイナ「どうどう?カロマとの相性は良さそう?」
 
 ペセル「ま、まだ、わかりません...//ですが...その、ドキドキしてきました//」

 ペセル「異性のフェロモンがこんなにも女性の本能を刺激するなんて...//」ハァハァ

 ペセル「すぅーっ//ふーっ//すんすん//んふ//すふーっ...//」

  
 あ、あれ?//いつの間にこんな近くで男性器の臭いを嗅いでたの...?//
 ...で、でも、相性を確かめるんだからこれくらいしっかり近付かないとわからないもんね//
 鼻をヒクつかせてあたしはカロマさんの男性器...ううん//おちんこの臭いを陰茎から睾丸に至るまで一心不乱に嗅いでいく//
 あたし、もしかしたらもうこの臭いの虜なのかな...//もう時々鼻先に当たっても気にしないし、どこか落ち着く感じもしてるもん...♡
 ちょっと蒸れたような、亀頭の鈴口から薫る青臭さが鼻にツンって来るけど、全然不快にならないから平気だね//
 寧ろ...もっと嗅ぎたいって思ってしまうくらい中毒性があるのかな♡//

 
 
 ペセル「くんくん♡//すふーっ...♡//はぁ...♡//」トロン

 
 ペセル「はふはふっ♡//んすーっ...♡//すんすんっ♡//」ポタポタ

 アミルド「...発情しているようですね。犬人特有の興奮した際に見られる唾液が垂れていますよ」

 ミイナ「んー、でもガッツかない辺りまだ理性が邪魔してるのかも」 

 ミイナ「もう雌の本能剥き出しでカロマのおチンポを食べてほしいから...」

 
 1.チャームで先走りを溢れさせる
 2.男性フェロモンを増加
 3.ペセルに感度(安価)倍チャームをかける
 4.自由安価
 
 >>594
 
 >>1はチンカスは生理的にNGなので変更させてください。

4チャームで感度倍増させようとするが狙いが逸れてカロマにかかり、カロマはかかっていた鼻息で射精してしまう

鼻に精液が入ってしまったペセルは絶頂して潮吹き
鼻に精液でお互い発情状態になる

 ...ちょっと、嗅ぎ過ぎて呼吸が辛くなってきちゃった//
 だからあたしは少し落ち着こうと、カロマさんのおちんこから顔を離した...と同時にピンク色の光がカロマさんのおちんこに当たった。
 後ろの方でミイナさんの声が聞こえてきて何が起きたのかわからずビックリしてると、カロマさんの喘ぎ声があたしの耳を劈く。

  
 
 カロマ「あっぉ!//はぁはぁっ...!//」ドクンドクン


 ペセル「カ、カロマさん!?//大丈夫ですか?//どこか具合が良くないんじゃ...//」  

 
 突然前屈みになりながら苦しみ始めたカロマさんを心配して、あたしは容体を診ようと近寄ってみる。 
 その時、目の前までおちんこに近付いていた事に気付かず、冷静になるために深呼吸で鼻息を大きく出した。

 その瞬間、おちんこが反り上がって亀頭があたしに向けられると...


 カロマ「ぉっぐううっ!//」ビュルルルッ!ビュブゥッ!ドピュドピュッ!

 ペセル「きゃっ...!//...あ...はぇ...♡//」ベトォ...

 
 な、何かが鼻の穴に...
 奥までは入っていないけど、これって...精、液...?...鼻息が当たって、射精しちゃったの...?
 すごくドロッとしてるから鼻水じゃないよね...//そう、だよね♡//だって、この臭い...//

 
 ペセル「すん...んふぅっ!?//」ゾクゾクッ

 ペセル「は、ん...♡//んぉ...♡!//」ガクガクッ

 ペセル「ぁ...あはぁ♡//わふぅん...♡//」プシャアァァッ!ショワワワァ...

 ペセル「はへ...♡//はふぅ...♡//」プシャッ、プシッ、ショロロォ...


 なに、これ...♡嗅いだ途端に、体中ゾクゾクして立てられなくなっちゃった...♡
 おまけに潮吹きまで...♡下着とスカート、もうビショビショになってるよね...♡
 ...でも、そんなのどうでもいいかな♡だって、こんなに気持ちいいんだもん♡
 あたしは然も当然に、手で下着越しにおまんこを擦り始めてた♡精液の臭いを嗅ぐだけでもイっちゃってるのに...♡

 
 ペセル「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」コシュコシュッ、クチュクチュッ
 
 カロマ「ふーっ//ふーっ...//」ムラムラ

 ミイナ「狙いが逸れちゃったけど...ま、結果オーライって事で♪」

 アミルド「...そうですね。お互いに発情状態となっているようですから」

 
 
 1.ドスケベ愛犬な格好にさせる

 2.カロマに躾けるよう伝える
 3.胎児急成長のチャームをかける
 4.わんわん孕まセック
 5.全部
 6.自由安価
 
 >>597

4

 ぺセル「くぅん...♡//カロマさん...♡//」クチュクチュッ

 カロマ「ぺセルさん...//...あ、相性とかどうとかは後にして...//」

 ぺセル「...はい♡//あたしも、我慢できません...♡//」スルルル、パサッ
  

 あたしはボタンを外して着ている制服と下着を全部脱ぐと、カロマさんに裸体を晒した♡
 これでも胸も同僚よりは大きくてプロポーションには自信はあるから...カロマさんのおちんこも元気になってくれると嬉しいな♡
 マジマジと見て、固唾を飲んだのを見てる辺り益々興奮してるのが目に見えてわかるよ♡
 ...んふぅ...♡カロマさんの視線であたしも興奮しちゃってる...♡
 早くおちんこがほしい♡あたしの膣内に挿入れてほしい...♡

 それだけしか考えられなくなって、あたしは診察台に乗って四つん這いになる♡犬人にとってはこれが正常位だからね♡ 
 

 ぺセル「カロマさん...♡//おちんこください♡//あたしのおまんこに...♡//」

 ぺセル「ぬるぬる発情おまんこの膣内に挿入して♡//いっぱい気持ちよくしてほしいです...♡//」
 
 カロマ「...っ//」ギシッ

 カロマ「ぺセルさん//挿入れますよ...っ//」ズリュズリュッ、ヌプ、ヌプンッ

 ぺセル「きゃうぅうんっ♡!//はへっ♡//んくぅっ♡//」プシャァアアッ

 
 膣内が広げられてる...♡これがおちんこ...♡すごっ♡気持ちいい♡
 おちんこの裏筋が膣内の上側を擦ったから、また潮吹きしちゃった♡
 腰を仰け反らせたままあたしは絶頂の余韻に浸ってるけど、カロマさんは構う事なく腰を引いてからまた挿入しておちんこで膣内を掻き混ぜ始めてる♡

 
 
 カロマ「ふっ!//ふっ!//ふっ!//」パチュッパチュッパチュッ


 ぺセル「わぅぅん♡!わぁんっ♡!//くぅん...♡!//」チュコチュコッ、ギュッポギュッポ

 ぺセル「はっ♡//はっ♡//はっ♡//」ヌップヌップ、プチュップチュッ

 
 
 カロマさんの腰使い激し過ぎるよぉ♡パンパンってお尻に腰を打ち付けてきてるっ♡

 わふぅ...♡あたしも♡おちんぽの虜になってる自分から腰を動かしてるからお相子かな...♡
 それに...子宮が降りてきて亀頭とキスしてるのがわかるよ♡おちんぽに媚びてるみたいに吸い付いてて恥ずかしいけど...♡
 きゃぅん♡!気持ちいいからやめられないよぉ...♡!

 ぺセル「はっ♡//はふっ♡//わふっ♡//」ヂュクッヂュクッ、ヌッチュヌッチュ

 ぺセル「わぅんっ♡//んわぅ...♡//」ヂュッポヂュッポ、グチュグチュッ

 カロマ「っ...!//気持ちいい、ですかっ//」ゴチュッゴチュッゴチュッ

 ぺセル「んわっ♡//わふぅぅ~ん...♡//」ヘッヘッヘッ

 
 
 あぁもう本能が収まらないんわぅ♡!カロマさんとの相性が良過ぎておちんこの事しか考えられないわん♡

 もっと♡もーっと気持ちよくなりたい...♡交尾したいわん♡!だから本能のままに腰を振ってるわぅん♡
 子宮口で亀頭を咥え込んで離したくないって吸い付いきながら♡膣内で擦り付けて刺激を与えてあげてるのがわかるわん♡
 その度に奥の方から大量の愛液が溢れてきてあたしの足を伝って診察台を濡らしてるのがわかるくらいわぅん...♡
 

 アミルド「ミイナさん。ぺセルの子宮付近を拡大して透視出来ますか?」

 ミイナ「卵巣で排卵されるのか見たいんだよね。オッケー♪」ポワワーン
 
 ミイナ「ほら、ぺセルさんも見てみなよ♡」

 ぺセル「わぉん...♡//わふぅん...?//」ハッハッハッ

 ミイナ「カロマの雌殺しおチンポで自分の卵巣が排卵させてもらえるところ♡」

 ぺセル「きゃうぅん...♡!//」ビクビクッ、ガクガク

 
 あたしはその言葉だけでイっちゃったけど、カロマさんはお構い無しに腰を振り続けてるわぅん♡
 わふぅ...♡目の前に見えてるこれがあたしの卵巣の中...♡トクントクンって蠢いてる...♡
 ...あっ...小さい光が漂ってきてるわん...♡これって何なのかな...?
 卵巣を包み込んで浸透していってる...もしかして、これで...っ!?

 
 ぺセル「んわうぅうん♡!//」ポコッポコポコッポココッ

 ミイナ「わかった?今、ぺセルさんの卵巣からポコッて卵子が排卵されたの♡」
 
 アミルド「...なるほど、犬人が多産なのは卵子をいくつも排卵するからなのですね」

 ぺセル「わぅうう♡!//きゃぅん...♡!//」ヘッヘッヘッ
 

 そっかぁ...♡だからあたしは7人兄妹の真ん中なんだぁ...♡
 いっぱい卵子を排卵されてぇ♡んわぅ♡精子が1つでも多く受精できるようにぃ♡カロマさんのおちんぽを子宮口で咥え込んで離さないようにしてるわん♡
 ...あっ♡また卵子が排卵されたわぅん♡!これでぇ...赤ちゃん沢山授かれるわん...♡
 わふぅっ♡カロマさんの腰振り早くなってる♡わぅん♡射精しそうなの?いっぱい排卵した子宮に射精するの?
 キテ♡キテ♡んわぅん...♡カロマさんの精液♡ゴキュゴキュ飲ましてぇ♡

 カロマ「っ!//射精しますよっ...!//」ボチュボチュッ!
 
 ぺセル「わぉおん♡!//わふぅんっ♡!//」ハフハフッ


 カロマさんのおちんぽが膣内で膨らんできてるのがわかるわん♡射精するんだね♡
 いっぱい精液吐き出して♡あたしを孕ませてほしいわぅん...♡!
 きゃぅん♡抱き締められて♡逃げられなくされてる...♡この感じ...好きぃ...♡

 
 カロマ「くふぅうっ...!//」ビュルルルッ!ビュブゥウッ!ブビュウゥウッ!

 ぺセル「んわぅぅううん♡!//きゃぅううんっ♡!//」ビクビクンップシャァアアッ!

 カロマ「っんぐぅっ!//」ミチミチッ、ズップン!

 ぺセル「わぉおん...♡!//」メリメリ

 
 あっ♡あっ♡これ♡コブ...♡おちんこに雄の犬人と同じコブがあって...♡
 あたしの膣内から射精が終わるまで抜けなくさせられてるんだ...♡
 栓にもなって精液が溢れなくさせてるけど...亀頭は押し広げてる子宮口に密着してるから♡射精された精液が子宮にそのまま溜まっていってるよぉ...♡
 コブが気持ちいいところ擦ってイくの止まらないわぅん♡
  

 カロマ「っ!//っ!//」ビュルッ!ビュルッ!ビュビュッ!ビュプッ!

 ぺセル「くぅん♡//んわふぅん...♡//」ドポドポォ...

 ぺセル「おなかぁ♡//いっぱい...♡//カロマさんのおちんこ好きぃ♡//すきぃ♡//」ハッハッハッ
 
 ぺセル「わぉぉん...♡//」ボコボコォ、ボテ...
  

 わふ♡きゃふぅん...♡トんじゃうぅ...♡イきトんじゃう...♡
 子宮と一緒にお腹も膨らんで♡妊娠しちゃってるみたい♡...しちゃうんだけどね♡
 

 1.受精鑑賞
 2.胎児急成長のチャームをかけて出産
 3.自由安価
 
 >>602

1+2

女医と看護師、二人ともバニーにしたい

 ミイナ「じゃあ、受精観賞始めるよ~♪」ポワーン
 
 アミルド「その体内を覗く事が出来る能力は実に羨ましいですね...」

 ミイナ「練習すればこんな感じの魔法を覚えられるんじゃないかな?」
 
 ミイナ「まぁ、それはそれとして...あ♡ほらほら♡カロマの精子が沢山子宮の中を泳いでるよ♡」
 
 アミルド「...改めて見ても驚愕しますね。通常なら1万から2万という数なのですが...」

 アミルド「この夥しい量は優に3億を超えて卵巣へ向かっていますね。それも、排卵された側の方へ」

 ぺセル「わふぅ...♡//んわうぅん...♡//」ゾクゾクッ

 ぺセル「なん、だか、お腹の奥がゾワゾワして...♡//あっ♡イ、く...♡//」ビクビクンッ

 ぺセル「ふわぁ...♡//くぅん♡//」ショワワワァ...
 
 アミルド「精子が頭部をグリグリと擦りながら子宮内膜を這っているのですよ」フキフキ

 
 1.ミイナ「こんな小さい時から親孝行してもらえてるって事だね♪」
 2.ミイナ「自由安価」

 >>607

 >>604 アミルドさんはともかく、ぺセルさんは犬ですがそれは...

1

ワンちゃんなのにバニー衣装
犬耳バニーもアリですよ!(深い業と性癖)

 ミイナ「こんな小さい時から親孝行してもらえてるって事だね♪」

 アミルド「カロマさんの人格が伴っているものだと仮定しても、これは素晴らしい事ですね」

 ぺセル「わふぅ♡//きゃぅん...♡//」ヘコヘコッ

 ぺセル「今、卵管を通ってますか...?//すごいビリビリしてる感覚が...♡//」

 ミイナ「うん♡出遅れた精子が負けないぞって追い上げてきて、ほとんどが卵子に向かってるよ♡」

 アミルド「この時点で100程減るはずですが、全く減らずに...卵巣近くの卵子へ群がってきました」

 アミルド「排卵が上手く行えない体質と診断していたのですが...嘘のように6つもありますね」

 ぺセル「んぁあぁ...♡//ひぃんっ...♡!//」プチュプチュッ

 ぺセル「卵子に頭が入ってこようとしてる...♡//...あん♡!//」プチュンッ

 アミルド「今、受精した精子が最も神性の優れた精子であり...赤と青の染色体なので長男ですね」

 ミイナ「あっ。じゃあこっちの卵子に入ったのは真っ赤だから女の子だね♪」
 
 ぺセル「わうぅん...♡//んわぅ♡//」ビクビクッ

 ミイナ「...全部受精したね♡おめでとう、ぺセルさん♪たくさんの赤ちゃんを授かったよ♡」

 ミイナ「それでなんだけど...ボクなら胎児を急成長させられてすぐに出産できるようになるけど...」

 アミルド「...そればかりは貴女の意思で決めるべきですね。どうされますか?」

 ぺセル「...た...い...♡//出産したい...♡//」ヘッヘッヘッ

 
 1.ミイナ「じゃあ、感度を上げて気持ちよく出産しようね♡」ポワワーン
 2.ミイナ「じゃあ、母乳も出やすくしておくね♡」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>610

 >>607 ...!!(性癖開花

3 おっぱいも大きくしよう
6子だしね
あと+2

 ミイナ「オッケー♪じゃあ、おっぱい大きくしておこっか♡六つ子ちゃんだし♡」

 ぺセル「これでも十分だと思うんですけど...♡//んふぅ♡//」

 ミイナ「大きい方がチャームもかけるけど母乳が出やすくなるからね♡」ポワワーン

 ぺセル「んわっ♡//あぉぉん...♡//」ムクムクムク、ダプンダプン

 アミルド「...豊胸した方には夢のような能力ですね。母乳もそうするのですか?」

 ミイナ「そうそう♡こうして...ほら♡乳首の乳腺からジワジワ込み上げてきてるよね?」

 ぺセル「あっ♡//あっぁ♡//んわぅっ...♡//」ジワァ、ピュピュッ...

 ぺセル「わふぅうん...♡!//わぅん♡//」ピュロロロォー

 アミルド「...」パタパタッ

 アミルド「...ちゅぴっ...白くなっただけの血液とされていますが濃厚な甘さですね」モグモグ

 ミイナ「栄養たっぷりだからね♡すくすく成長させてあげられるよ♡」

 ミイナ「さて...じゃあ、チャームで胎児を成長させよっか♡」ポワワーン

 ぺセル「くぅん...♡//...んおっ♡!?//っわぅぅ♡!//」ボコボコッ

 ぺセル「んわうぅうううっ♡!//」ボコォボテッ
 
 ぺセル「はふっ♡//はっ♡//はっ♡//はっ♡//」ブルブル

 アミルド「...受精卵が目まぐるしい速度で成長を果たしましたね」

 ミイナ「すぐに産気づくから、色々用意しておかないと。ほらほらカロマ、タオルの準備!」

 カロマ「あ、う、うん(よかった忘れられてなかった...)」

 アミルド「ぺセル。四つん這いになりましょう、犬人はその方が楽でしょうから」

 ぺセル「は、い゙♡//あうぅうっ...♡!//あっ♡//あっ♡//」

 ぺセル「お腹、苦しっ...♡//も、もう産まれそう、です...♡//」ブシャアアッ!
  

 1.アミルド「ラマーズ法をしっかりと行ってください」
 2.アミルド「(行動安価)をしてあげましょうか?多少は苦痛が紛れるかと
 3.アミルド「自由安価」

 >>613

2 私のおまんこと貝合わせ

 アミルド「私のおまんこと貝合わせをしてあげましょうか?多少は苦痛が紛れるかと」
 
 ぺセル「は、はい...♡//お願いします...っ♡!//」

 アミルド「では、私が下になりますから少し腕と両足を...これでいいですね」ギシッ

 アミルド「腰を下げてください...んっ//っはぁ...//」グチュックチュッグチュッ

 ぺセル「わぅん♡//わふぅんっ♡//」チュクチュクッグチュッ

 ぺセル「アミルドさんのクリトリスがクニクニ擦れて...っ♡//」ヌチュップチュッヌリュッ

 アミルド「あっん♡//あぁ...♡//んん♡//」ヌチュッヌリュッグチュッ

 ぺセル「んわふぅん♡//はっ♡//はっ♡//はっ♡//」ヘコヘコッグリグリ

 アミルド「ん゙っ♡//ぺセルのお腹で押し潰されそうです...♡//」
 
 ぺセル「わぅぅぅ...♡//ごめん、なさい♡//んあっ♡!//あっ♡!//」ヒクヒク

 ぺセル「あ、赤ちゃんが//赤ちゃんっ♡//子宮から出て膣内を通ってきてますっ...♡!//」ブシャァアッ!

 ミイナ「お待たせ。さっ、いつでも産んでいいよ!」

 アミルド「はい//息を吸って吸って...吐いて...//」

 ぺセル「すぅっ♡//ふっ♡//すぅーっ♡//わ゙ゔぅ゙ぅ゙♡!//」プルプルッ、モコォ

 ミイナ「おまんこが盛り上がってきてるよ。そのままそのままー...」

 ぺセル「はへっ♡//はっ♡//はっ♡//はへっ♡//」ミチミチッ、ムチュウゥッ

 アミルド「吸って...//いきんでください//」

 ぺセル「ん゙ん゙ん゙ぅ゙♡!//わお゙ぉ゙おおおおおんっ♡!//」ズリュウッ

 ぺセル「わ゙ぅ゙ん゙っ♡//わ、ぉおお゙...♡//」ヌリュンッ、ブシャアァアッ!
 
 カロマ「っ!?//ミ、ミイナ?//こ、この包んでるのって何...?//」

 ミイナ「え?...あ、犬人の赤ちゃんは羊膜に包まれて産まれてくるんだよ」

 
 1.ミイナ「だから、お母さんが自分で羊膜を噛み切って開けるの」
 2.ミイナ「だから、お父さんが噛み切って開けてあげないと」ポンッ
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>617

 ミイナ「本当は両親がやるんらしいんだけど...どんどん産まれてくるから皆でやろっか」

 ぺセル「はぁう♡!//んわぅ...♡//」ズルルー...

 ミイナ「ほら、こうしてあぐっ...んぎっ...プッ。ここから破っていくの」ピリピリ

 カロマ「...あぐっ...んぐっ...んぺっ//...む、難しいな...//」ピリピリ

 ぺセル「あ゙ぅううん゙♡!//」ヌリュリュゥ...ズルン
 
 ミイナ「ぺセルさん。この子は貴女が噛み切ってあげて?」

 ぺセル「へっ...♡//へっ...♡//はぐっ♡//んぐぅ...♡//」カプチュッ

 カロマ「アミルドさん//お願いしていいですか...?//」

 アミルド「わかりました//...んむっ//ぷふっ...」ピリピリ
 

 「「「「「「んきゃあっ!んきゃあっ!」」」」」」

 ぺセル「はぁ...♡//はぁ...♡//赤ちゃん♡//こんなにいっぱい...♡//」

 アミルド「おめでとうございます//私よりも先にお母さんになりましたね//」

 カロマ「し、しっかりと育てていきましょう//」

 ぺセル「はい...♡//カロマさん...いえ、ご主人様♡//」

 ミイナ「あ、ぺセルさん。胚盤は食べる?それとも埋葬する?」

 カロマ「...え?た、食べ...?」

 ぺセル「ま、埋葬します//そこまで犬人はしませんから//」フルフル

 
 1.アミルド「埋葬するのでしたら、庭へ埋めてくださいね」
 2.アミルド「要望としては1つだけお譲りください。調べてみたいです」
 3.アミルド「自由安価」

 >>620

2

アミルド「要望としては1つだけお譲りください。調べてみたいです」

 アミルド「神性によってどのように細胞を促進したのかを...」

 ぺセル「あ、はい//どうぞ...//」

 ミイナ「さてと...それじゃあ、赤ちゃんはこっちで預かってあげるから」

 ミイナ「2人は契りの儀式をやってね♪愛する人に誓いを立てながら射精させてあげて」

 ミイナ「精液を飲むだけの簡単な事だよ」

 アミルド「では、私からやりましょう...」スッ
 
 アミルド「...カロマさん//初めて異性に好意を寄せた身ですが...//」

 アミルド「私は貴女に全てを捧げます//この身も、この心も...//」チュッ

 
 1.ぎこちないフェラ
 2.玉舐めフェラ
 3.自由安価
 
 >>623

双子を妊娠中のため、片方だけを出産しながらしゃぶるフェラ

フェラしながら一人だけを出産する

 アミルド「...少々お待ちください//」

 カロマ「え?//あ、は、はい...?//」

 アミルド「ミイナさん//やはり、私も出産を体験してみたいです//」

 アミルド「儀式を行いながら双子の片方を産むというのは...可能でしょうか?//」

 ミイナ「もちろん♪じゃあ、診察台に寝てもらって...カロマは頭の方に立ってて」
 
 カロマ「わ、わかった//」コクリ
 
 アミルド「...どうぞ//胎児を成長させてあげてください...//」

 ミイナ「はーい。じゃあ...右側の子を成長させるよ」ポワワーン
 
 アミルド「んっ...//あっ、ん゙うぅうっ...!//」ボコボコォ
 
 アミルド「ふっ♡//ふっ♡//これが...妊婦特有の重さなのですね...♡//」ボテェ

 ミイナ「じゃあ、契りの儀式を始めて?」

 アミルド「はい...♡//カロマさん♡//男性器をこちらへ...♡//」アーン
 
 カロマ「く、苦しくないですか...?//」

 アミルド「あむっ♡//んむぅ...♡//らいひょうふ、れふ♡//」チュパッチュボッヂュルッ

 アミルド「んっ♡//んふっ♡//んっむ♡//」チュッポチュッポ

 アミルド「(男性器を口に咥えるという性行為はある国の古代文明が起源だとか//)」ジュプッニュプッ

 アミルド「(愛する人の大事な体の一部を自身の体で受け入れる...//)」

 アミルド「(生殖行為ではなく愛情の表現方法としての性行為があるのは感銘深いですね//)」

 アミルド「んぶっ♡//んぉっ♡//んぶぅ...♡//」ジュッポジュッポ

 カロマ「っく...//」ゾクゾクッ

 アミルド「んゔぅ゙...っ♡!//っんぐぅ♡//」ドクンドクン

 アミルド「(陣痛が始まりましたっ...♡!//ズシンとした鈍痛なのですね...♡//)」

 アミルド「(あっ...♡//赤ちゃんが子宮から出てくるのを感じますっ...♡!//)」ブルブルッガクガク

 アミルド「(フェラをして...♡//紛らわせられるでしょうか...っ♡//)」

 アミルド「んちゅっ♡//んっ♡//んくっ♡//」ジュルッヂュポッチュプッグプッ

 カロマ「くっぁ...//ア、アミルドさん...?//急に激しくしたらっ...//」

 アミルド「んぶっ♡//んぢゅうっ...♡//んぐっ♡//」ジュプッジュプッジュプッ

 ミイナ「陣痛が始まったみたいだね♡フェラはそのまま続けて産んじゃおっか♪」

 アミルド「んぶっ♡//んっぉぉっ...♡!//」ヂュッポヂュッポジュルッチュウッ

 アミルド「ふっぅうう...♡!//」ブシャアァアアッ!

 アミルド「(破水して...産まれる...♡//赤ちゃん出産します...♡!//)」

 アミルド「(産まれるとわかるこの感覚...こんなにも幸せな気分になるものなのですね♡//)」

 カロマ「っぁ...!//射精ますっ//くっ...!//」ビュルルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!

 アミルド「っ~~~...♡!//」ブクーッ、ブプッ

 カロマ「はっく...!//っぅぁ...!//」ドピュッ!ゴピュッ!ビュブッ!

 アミルド「んん...♡//んぐぅ♡//」ボタボタ...

 アミルド「(とても濃厚な精液が口の中に...♡//あれだけ射精したのに、こんなにも...♡//)」ゴプゴプ

 カロマ「っ...っはぁー...//はぁ//はぁっ//」ビュル...

 アミルド「んむっ……♡//んっく♡//んくっ♡//」ゴクンッ

 アミルド「っぷは...♡//あっぐぅ...♡!//」メリメリッ

 アミルド「き、きましたっ...♡!//産まれ、ますっ...♡!//」ガクガクッ

 ミイナ「赤ちゃんの頭が見えてきたよ。もう少しだから頑張って」
 
 ぺセル「あたしが受け止めますから、アミルドさんのタイミングで出産してくださいね//」

 アミルド「ん゙ん゙っ...♡!//あ゙っ♡//あうぅうっ...♡!//」ミチミチィッ...

 カロマ「アミルドさん...//」
 
 アミルド「ん゙ぐぅ♡!//...んゔっ♡!//ふぅっぐぅぅううぅっ♡!//」プシァアアッ、メリメリッ
 
 アミルド「あぁあぁああああっ...♡!//」ズリュッ、ズルルルッ

 ぺセル「っと...!//...おめでとうございます//産まれましたよ//」

 ミイナ「おめでとう!おチンポがないから女の子だね♪」

 「んぎゃあ!んぎゃあ!」
 
 アミルド「ぁ...ぁ...♡//はっ...♡//んぁ...♡//」ピクピクッ

 ぺセル「ほら、アミルドさん//抱っこしてあげてください//」ソッ

 アミルド「は、ん...♡//私の...赤ちゃん...♡//」キュッ
 
 ミイナ「じゃあ、こっちは任せていいからぺセルさんも契りの儀式しといて?」

 ぺセル「は、はい//わかりました...//それではご主人様♡//」

 ぺセル「あたしに子供を授けていただきありがとうございました♡//」

 ぺセル「この恩は一生忘れる事なく、貴方のために一生を捧げて...幸せになりましょうね♡//」チュッ


 1.フルートフェラ
 2.亀頭舐めフェラ
 3.自由安価
 
 >>623

 1.フルートフェラ
 2.亀頭舐めフェラ
 3.自由安価
 
 >>629

2

 ぺセル「んちゅっ♡//ちゅむっ...♡//はむ♡//」チュパチュパッチュルッピチャッ
  
 ぺセル「んむっ♡//ちゅうっ♡//んちゅう...♡//」ジュプッヂュチュッチュポッチュプッ

 ぺセル「(ご主人様のおちんこが口いっぱいに...♡//)」レロレロウレロレロペロ

 ぺセル「(大事なおちんこだから、丁寧にご奉仕しないと♡//)」チュウウッ

 カロマ「んっく...//」ビクビクッ

 ぺセル「んぶっ...♡//んもっ♡//んぢゅっ♡//」グッポグッポッ

 ぺセル「んぐぅう...♡//んちゅっ♡//んっぁ...♡//」ジュプッズルッチュウウッ

 ぺセル「(こうして全部咥えなくても亀頭だけで気持ちよくしてあげられるんだ...♡//)」チュピッチュルッ

 ぺセル「(でも、そうだよね♡//亀頭が一番敏感らしいから...♡//)」ジュプッグプッチュプッ

 ぺセル「んんっ♡//ん♡//んむっ...♡//」チュルッヂュルッチュパッ

 ぺセル「んぷっ♡//んんっ♡//んぉっ♡//」ヂュルッヂュルッジュプッ

 ぺセル「(舌で表面をクルクルって舐めたり♡//カリの所をほじってみたりとか...♡//)」ペロペロ、クリクリ

 カロマ「っ...!//っふく...//ぺセルさんっ...//」ゾクゾク、ムクムク

 ぺセル「(あ♡//ご主人様のおちんこが膨れてきた♡//いっぱいまた射精するんだね♡//)」

 ぺセル「(射精して♡//射精して♡//いっぱい精液飲ませて...♡!//)」

 ぺセル「んぶっ♡!//んぶぅ♡!//んぐっ♡//んちゅっ♡//」ジュッポジュッポジュッポ

 ぺセル「んぢゅっ♡//んっ♡!//んむぅっ...♡!//」チュウウウゥッ

 カロマ「ぉっあ...!//ぐううっ!//」ビュビューーッ!ビュクビュクッ!ドピュッ!
 
 ぺセル「ん゙ん゙ん゙...♡!//んぐぉ...♡//」コプコプッ

 ぺセル「(すご...♡//口の中にドロドロした精液が溜まってる...♡//)」

 ぺセル「(鼻詰まりでこれやってたら窒息しちゃってたかも...♡//)」

 ぺセル「ん...♡//...んっぷ...♡//」チュポッ


 1.咀嚼
 2.ザーメンうがい
 3.自由安価

 >>632

1

 ミイナ「ぺセルさん♡しっかり味わうために下品に咀嚼して♡」

 ぺセル「...んぎゅっ♡//んぁ♡//んご♡//グッチャグッチャグチュグチュッ
 
 ぺセル「んぐっ...♡//んぷぁ♡//んぉ...♡//」グチュグチュッグチョグチョッ

 カロマ「...//」

 ぺセル「(口の中に精液の味と臭いが染み付きそう...♡//)」

 ぺセル「(勤務中もご飯の時も...♡//思い出しちゃって発情しちゃうかも♡//)」

 ぺセル「(...それはそれでいいかな♡//)」

 ミイナ「しっかり味と臭いを覚えられたら飲んでいいよ♡思いっきりごっくんって♡」

 ぺセル「んぶ...♡//...んっぐ♡//」ゴクンッ

 ぺセル「...かはぁー...♡//はへ♡//はふ...♡//」トロォ

 ミイナ「よく飲めましたー♡カロマ、いい子いい子してあげないと」

 カロマ「え?//あ、う、うん...//ぺセルさん、よくできました//」ナデナデ

 ぺセル「わうぅん...♡//」スリスリ
 
 ミイナ「これで2人ともカロマと契りを結べたよ。これからボク共々よろしくね」ニコリ

 アミルド「はい//こちらこそ...//んぁ...♡//授乳も気持ちよく感じてしまいます...♡//」

 ぺセル「ご主人様のためならいつでもまた性行為をしてあげますわん♡//」ハッハッハッ
 
 カロマ「あ、ありがとうございます...//」
 

 その後、治療院を休院する事にしてアミルドさんとぺセルさんをギルド本部へ連れ帰った。
 もう慣れた感じでカテリヤさんは2人を歓迎してくれた。ノイトさんも知ってた、って感じで皆も迎え入れてくれたよ。
 カロマと一緒に居たいという希望があるものの、ここから治療院へ通勤するのは大変になるからどうしようって話になった時、メネがさり気なく神様的魔法を使うと空間と空間を繋いでドアを開けたらそこが治療院って感じになって問題は解決した。
 ついでにミレトさんとノイトさんもそうしてあげようとしたけど、2人は自身の姿を見てもらいたいから遠慮してたね。
 まぁ、とにもかくにも、またカロマのお嫁さんが増えてよかったよかった♪


 チャプター2 終了

 アミルドさんとぺセルさんが新しいお嫁さんになって早5日が過ぎた。
 双子の片方の赤ちゃんを産んだアミルドさんは前より少し表情が柔らかくなってきてお母さんらしくなってきたかな。
 ぺセルさんもミレトさんやノイトさん達から教わって6人の赤ちゃんのお世話に奮闘中。
 もうそろそろ2人も出産する時期だろうから、アミルドさんとぺセルさんが付いててくれると助かるだろうね。
 ちなみにぺセルさんが2人ずつに授乳してあげてると他の赤ちゃんは泣いちゃうから...


 ぺセル「わぅん...♡皆、自分の赤ちゃんの分もあげないといけないのにごめんね」
 
 ミレト「いえ。んぁ...♡カロマさんと血の繋がりがある子なのですから我が子も同然ですもの」
 
 メネス「そーそー。あん♡こんな可愛い赤ちゃんが泣いてたらおっぱいあげないとダメっしょ」

 ノイト「はぁん...♡それにしてもすごい吸い付きで飲みますね。思わず噴き出してしまいます♡」

 アミルド「犬人特有の舌使いですね。んっ...♡とても気持ちいいです」


 お嫁さん同士の授乳してあげてる光景って今までに感じた事のない背徳感があるなぁ。
 皆、それぞれぺセルさんの赤ちゃんにおっぱいあげてる時の表情がすごくエッチで...
 自分の子供にも授乳してるけど、やっぱりお母さんの雰囲気が出て幸せそうだね♪
 一方で、ボクはまだカロマとの赤ちゃんを授かってないから...カロマに授乳手コキをしてあげてるよ♡

 
 ミイナ「カロマもそう思うよね♡んうぅ♡」シコシコッ
 
 カロマ「んっく...//んぶっ//」ビクビクン、チュパ、チュプ

 ミイナ「んふぅ♡あは♡赤ちゃんみたいで可愛いよ...♡」チュコチュコッ


 片方の乳首をカロマは舌を這わせながら吸って、もう片方は揉みしだきながら捏ねたりしちゃってエッチな赤ちゃんだなぁ♡
 母乳は出してないけどカロマの唾液でベタベタになってる褐色肌のおっぱいは艶やかにテカってるよ♡
 ちゅうちゅうって吸ってる時や舌先で乳輪に沿ってクルクル舐めてる時は鼻息を荒くしてもう授乳手コキに慣れてきてるんだね♡
 あぁ...♡赤ちゃんみたいに吸ってる姿がもう可愛すぎる♡!
 授乳してるミレトさん達はすごく幸せそうな表情でお母さんって感じが羨ましくて...すごく気持ちいいよぉ♡

 
 
 カロマ「んっ、うぅ...!//」ビュプッ!ドピュッ!


 ミイナ「あっ♡んふふー♡いっぱいビュッビュッできまちたねー♡」
 
 ミイナ「いいこいいこー♡いっぱいおしゃせいできてできてえらいねー♡」

 カロマ「んっぷ...//んぐ...//」チュウチュウッ

 ミイナ「んあぁ...♡あん...♡//」

 
 照れ隠しに吸っちゃって...ホント可愛いんだから♡

 ミイナ「よしっと...」フキフキ

 ミイナ「今日も1日頑張っていこー!」ノビーッ


 授乳手コキを終えた後、唾液まみれになってたおっぱいを綺麗にしてから身支度を済ませる。
 カロマも一度自室に戻ってから支度を済ませに行った。
 ポストを確認してみると何通か入ってて取り出してから内容を把握しておく。
 カロマと合流してからギルドオーダーに訪れてさっきぶりになるノイトさんにクエストを授乳...じゃなかった受注をしてもらったよ。

 
 1.肉屋(サブクエスト)
 2.武器防具屋(サブクエスト)
 3.レガナの娼婦店の手伝い(サブクエスト)
 4.近隣の森の調査(仲間加入イベ)

 >>640

2

 受注したクエストは武器防具屋からの依頼でカマキリや亀とかの魔物から武器になりそうな素材を集めてほしいというもの。 
 魔法の世界を出て、離れた森林近くの水辺に生息してるらしいからボクとカロマははギルドオーダーが提供してくれてる荷車を引いてそこへ向かった。

 
 カロマ「はぁ...はぁ...」ゴロゴロ

 ミイナ「カロマ。故郷で荷車引いたりしてなかったの?」

 カロマ「ど、どちらかといえば...畑を耕す方が多かったから...」


 そっか、なら仕方ないね。
 それにしても、久しぶりに自然の中へ足を踏み入れたけど、空気が澄んでて気持ちいいなぁ~。
 あと、こうして歩いてるとカロマとデートしてるみたいだね♪
 なんて思ってると早速カマキリの魔物が出現。めちゃくちゃ大きいから雌の個体だね。
 

 カマキリ魔物「ギギギギギ!」

 ミイナ「じゃあ、サクッと倒しちゃおう。えい」パヒュン

 カマキリ魔物「ギ...」バターン

 カロマ「...あ、頭が弾け飛んだ...」ウップ

 ミイナ「体を狙うと両腕の鎌もボロボロになっちゃうからね」

 
 ボクとカロマはカマキリの魔物の死骸から一番目立ってる鎌を取り除いて羽とかギザギザしてる足も荷車に放り込む。
 暫く歩き続けてると今度はのっそり歩く亀の魔物に遭遇した。
 んー...亀の魔物って基本的に大人しくて悪さをしない種類だから依頼とはいえ殺生はしたくないなぁ...

 
 1.ミイナ「あの子は見逃してあげよっか」
 2.ミイナ「でも、生活のためにお金は必要だから...」
 3.ミイナ「そうだ!知性型の魔物ちゃんにお願いしてみようよ」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>643

3

 ミイナ「そうだ!知性型の魔物ちゃんにお願いしてみようよ」

 カロマ「人の姿になってる魔物の事?」

 ミイナ「うん。甲羅を何かと交換してもらえるかもしれないから」

 カロマ「なるほど...」

 
 そういう訳で目の前を通り過ぎていった亀の魔物は見逃してあげて、ボクらは周囲に知性型の亀の魔物が居ないか探してみた。
 道中、別の魔物が襲ってきたりするけど気にせず武器の素材になりそうな部分を回収しながら水辺を歩き回ってみた。
 結構歩き回ってて、見つからないなら切り上げようと思ってると...動いてる人影を見つけた。
 ボクらは急いで近寄ってみると甲羅が最初に目に入る。しかもかなりゴツくて盾にすれば防御力が高そう。
 早速話しかけてみる事にした。
 

 ミイナ「そこの人!ちょっといいかな?」

 ミイナ「折り入って話したい事があるんだけど...」

 
 1.知性型亀魔物?「...どういった話だ?」
 2.知性型亀魔物?「はい?何でしょうか?」
 3.知性型亀魔物?「あぁん?話だ?」

 >>646

2

 知性型亀魔物?「はい?何でしょうか?」

 
 ミイナ「実は...あれ?」 


 その知性型で亀の魔物かと思ったその人は...背負ってるのは間違いなく甲羅でもそうじゃなかった。
 カロマみたいな人間にはわからないけど、ボクは臭いでどんな魔物かってわかるからね。
 その人の臭いは紛れもなく...

 
 ミイナ「もしかしてドラゴン類の人?」

 カロマ「え」

 タラスク「そうですよ。ご存知であるなら種類はタラスクです」

 エクサラ「名前はエクサラと呼んでくださいね」ニコリ

 
 そう名乗ってくれたエクサラさんは優し気な微笑みを浮かべてた。
 薄紫色の肌をした顔立ちは少し丸っこくて、青い瞳の目元もくりんとしてるからか可愛らしい感じ。
 全身も薄紫色の肌をしていて瑞々しい肢体に、ドラゴン類だけあって大きいおっぱいとお尻から太ももにかけてどこを触ってもプニプニしてて柔らかそう。
 でも肩に乗せて、背中にも背負ってる甲羅はさっき言った通りゴツい。固定するための生体ベルトで乳首とおまんこを隠してるね。
 まさかドラゴンとは思ってもみなかったけど...んー、温厚そうではあるから大丈夫かな...?

 
 ミイナ「実は盾の素材になる甲羅が欲しいなぁって...もちろん何かと交換する気ではあるよ?」

 エクサラ「ふむ...こちらが欲しいのですか。確かに何もなしにあげるというのは...」

 
 
 1.エクサラ「それでは...お酒をください」

 2.エクサラ「それでは...精液を飲ませてください」
 3.エクサラ「自由安価」

 >>649

1

 エクサラ「それでは...お酒をください」

 ミイナ「お酒...それって強めだったり甘めだったりって拘りはあるの?」

 エクサラ「そうですね...お酒は嗜む程度でして拘ってはいませんよ」

 ミイナ「オッケー!じゃあ、ちょっと待っててくれるかな?」

 
 エクサラさんは頷いてその場に留まってくれる事に。
 ボクとカロマはエクサラさんから見えなくなったところまで来ると、そこで手っ取り早くお酒を精製した。
 それを持ってエクサラさんの元へ戻ると精製したお酒の入ってる瓶を渡してあげる。
 受け取ってくれたエクサラさんは蓋を開けて一口。口の中で味わうと、気に入ってくれたみたいだった。


 エクサラ「とっても美味しいですね。これならいくらでも飲めてしまいそうです」

 ミイナ「それはよかったよ♪じゃあ、甲羅を貰っていい?」

 エクサラ「はい、どうぞ。鉄壁の盾となるでしょうから期待してください」

 ミイナ「ありがとう、エクサラさん!じゃあ...収穫も十分だし戻ろっか」

 カロマ「あ、うん。エクサラさん、ありがとうございました」ペコリ

 エクサラ「こちらこそ。またお会いしたら別のお礼をあげたいと思います」ニコリ
 

 そうしてボクとカロマはエクサラさんに見送られながら魔法の世界へ戻っていった。

 出入口の検問所を通って活気溢れる街並みをマップ通りに進み進んで行く。
 立ち並ぶ建物の一角に点在する武器防具屋に到着して、ボクとカロマは店内へと入った。
 店内には様々な武器や防具が飾られてるように置いてあって、カウンターより奥からカンカンッて鉄を叩いてる音が響いてきてる。 
 恐らく作業中なのかな?ボクはカウンターの前まで近付くと大声で呼びかけてみた。
 

 ミイナ「すみませーん!クエストの依頼で素材を持ってきたよー!」

 
 
 すると、鉄を叩く音が止まって代わりにこっちに近づく足音が聞こえてきた。

 遮音するためのカーテンが開かれて誰かが出てくる。...と思ったら誰も居ない?
 あれ?と思って視線を下に向けて気付いた。すごく背の低い女の子が...あ、この感じは小人だね。

 
 
 小人「いらっしゃい!素材を持ってきてくれたのね?」


 ミイナ「うん!荷車に入れてあるけど結構な量だから...どうしよっか?」
 
 小人「じゃあ、とりあえず裏に持ってきて。そこで品定めさせてもらうわ」

 ミイナ「はーい。じゃあ、持って行こっか」
 
 カロマ「うん」


 ボクらは荷車を裏へ運んで素材を下ろして小人に渡すと、それを品定めしながら個数を数えたり傷の具合をメモしてく。
 見るからに手慣れたベテランな職人さんみたいで、感心しながらボクは見守っちゃうよ。
 ...あ、そういえば名前聞いてなかったしこっちも教えてないや。

 
 ミイナ「ボクはミイナでこっちはカロマっていうんだけど、君は?」

 リリズ「あたいはリリズ。こう見えても名の知れてる鍛冶師なのよ?」
 

 1.リリズ「あと勘違いされがちだけど、二十歳は過ぎてるから」
 2.リリズ「まだ14で人間の見た目でいえば合ってるけど、小さい子扱いは無しでお願いね」
 3.リリズ「自由安価」

 >>654

2

 リリズ「まだ14で人間の見た目でいえば合ってるけど、小さい子扱いは無しでお願いね」

 リリズ「撫でたりとかちょっと不服に思ってるんだから」フンス
 
 ミイナ「そっか。でも、やっぱりその年で有名ならすごいと思うなぁ」

 リリズ「ふふん♪自分で言うのもあれだけど腕は一流って褒めてもらえてるのよ」


 自信たっぷりに胸を張る姿は可愛らしいけど、それ言ったら怒っちゃうかな?
 顔立ちも生え際が茶色くて途中から跳ねてる毛先まではピンク色のモサモサな短髪にピンクの瞳をしてて、小人特有の幼い顔立ちも可愛いし。
 皆に可愛がられてるならそれも納得だよ。まぁ、年齢っていうのもあるだろうけど。

 
 
 リリズ「よーし...大体、銅貨10枚と銀貨5枚でどう?」


 カロマ「そ、そんなに...!?」

 リリズ「鎌はまぁまぁだけど、この盾はすっごく質が良いからね。どうかしら?」

 ミイナ「もちろんいいよ!あと、クエスト達成のサインを依頼書にお願いね」ペラッ

 リリズ「はいはい...これでいいわね。お疲れ様、2人とも」ニコリ 

 リリズ「よかったらお茶でもどう?時間があればだけど」

 ミイナ「いいの?じゃあ、お言葉に甘えちゃおっか?」

 カロマ「うん...僕もお願いします」

 
 そういう事でボクらはリリズに淹れてもらったお茶を啜りながらクッキーを食べて過ごす事に。
 少し強気な性格っぽいけどクッキーは手作りらしくて乙女だなぁって思った。

 
 1.ミイナ「リリズちゃんなら良いお嫁さんになるよ」
 2.ミイナ「リリズちゃんって恋人居るの?」
 3.ミイナ「というかカロマ、年下に敬語はどうかと思うよ」
 4.ミイナ「自由安価」

 >>657

1

 ミイナ「リリズちゃんなら良いお嫁さんになるよ」

 リリズ「ぶふっ!...い、いきなり何言ってるのよ?」

 ミイナ「だって未成年でこんなにお店の切り盛りがしっかりしてるし手作りでクッキー作れるし」

 ミイナ「文句なしで良いお嫁さんになれると思うんだけどなぁ」

 リリズ「あ、あははは...そう言ってくれるのは嬉しいけど...」


 リリズちゃんは照れ笑いを浮かべながら言葉尻が小さくなっていく。
 ちょっと言い過ぎちゃったかな?でも、本当にそう思ってる事は事実なんだけどなぁ~...


 リリズ「そういう将来的な事はあたいも少しは考えてるわよ?でも...」

 リリズ「立派な鍛冶師としてもっと色んな人に武器や防具を提供していきたいかなって」

 リリズ「だから、それまではお嫁さんとかっていうのは...」

 ミイナ「えー?でも早い内にお相手は見つけた方がいいと思うなぁ」

 リリズ「というかあたしみたいな小人はここにそう住んでないからね...」

 ミイナ「え?同族限定でないといけないの?」

 
 1.リリズ「別に?ただ人間とか亜人とか獣人は見向きもしないだろうから」
 2.リリズ「だってあたいの家系は純血を重視してきてるし」
 3.リリズ「自由安価」

 >>660

1

 リリズ「別に?ただ人間とか亜人とか獣人は見向きもしないだろうから」

 リリズ「同族の方がまだ現実的かなって思ってるだけよ」

 ミイナ「ふむふむ...」


 そこまで考えてる辺り、リリズちゃんは結婚願望はそれほど無いのかな。ノイトさんと若干同じっぽいかも? 
 でも、種族が違うから子供が出来ないって訳じゃないと思うしただ単にまだ興味がないだけなんだね。
 でも、そういう事ならボクがリリズちゃんに最適なお婿さんを見繕ってあげるのもいいかな?

 
 
 リリズ「そういうミイナはどうなの?あ、もしかしてカロマとアツアツだったり?」ニヤニヤ


 カロマ「あ、え、えっと...」

 ミイナ「うん。ボクが正妻で他にも5人のお嫁さんが居るよ」

 リリズ「...お、おおう...あー、それはそれは...お盛んな事ね...」

 ミイナ「でしょー?カロマってこう見えてもエッチには忠実だもんね~♪」

 
 1.ミイナ「女神様さえも堕としちゃうおチンポを手に入れちゃったからさ」
 2.ミイナ「リリズもどう?結婚相手を探す手間も省けるよ?」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>663

2

 ミイナ「リリズもどう?結婚相手を探す手間も省けるよ?」

 リリズ「いやいやいや...あたいにだって相手を選ぶ権利はあるでしょうに」

 ミイナ「でもこの先見つからなかったら?」

 リリズ「まだ14なんだからそんな先に事まで心配する必要なくない!?」

 リリズ「というより、カロマだってあたいに対して異性を抱けるの?」

 カロマ「えっ?あ、そ、それは、その...」オロオロ

 リリズ「ほーらこれだよ。あたいだって出会って早々男を好きになるなんて事もないっての」

 
 ふーむ...それならこうしてみよっかな♪
 

 1.カロマの雄フェロモンを増強
 2.リリズの雌フェロモンを増強
 3.素直になるチャームをかける
 4.発情チャームをかける
 5.自由安価
 
 >>666

1+2+4

現状どんどんつよつよになってくカロマが嫁増やしてく物語になってるけど、最終的には予想以上に強くなっちゃったカロマになすすべなく完堕ちするミイナを見てみたくある

 まずはカロマの雄フェロモン、続いてリリズの雌フェロモンを増強してっと...
 これでお互いに本能が刺激されて異性を求めるようになるから、ついでに発情のチャームもかけておこっと♪
 ...カロマもその気にさせておかないといけないから一緒にかけちゃお。
 さーて、素直になれないリリズちゃんはどれぐらい耐えられるかな?


 リリズ「...何か...臭いしない?」クンクン

 カロマ「え?...あ、あぁ、何だか甘いような香りが...」スンスン

 リリズ「え?いやいや、何ていうかこう...んー?」

 ミイナ「ちょっと汗臭い感じ?」

 リリズ「それよそれ!でも嫌じゃないような...」

 
 
 基本的にフェロモンっていうのは無臭なんだけどボクのチャームで香りがするようになってるんだよ。

 女の子だと蜂蜜みたいな甘い香りで、男の子だとさっき言った通り汗臭い感じの香り。
 カロマとリリズちゃんのフェロモンがお互いの鼻孔を擽り合ってるようなものだから、発情のチャームもそろそろ効いてくるかな?

 
 
 リリズ「...ちょっと暑くない?//」パタパタッ


 カロマ「そ、そうだね...//まだそんな時期じゃないはずだけど...//」グシグシ

 リリズ「...さっき言ってた臭い、カロマからしてるんじゃない?//」クンクン

 カロマ「えっ?//...い、いや、そんな感じには...//」スンスン

 ミイナ「んー...ボクも鼻は良い方だけど臭いはしないよ?」フンフン
 

 1.リリズ「してるってば!//ちょっともう少し近くで...んぅ//」
 2.リリズ「えぇ?//あたいの鼻がおかしいのかな...//」
 3.リリズ「自由安価」

 >>671

 >>668 薄々>>1自身も思ってました。これってタイトル詐欺にならないか心配で...
     なのでちょっとカロマのハーレム計画は休止しようかと思います。ミイナが飽くまでも主人公なので

1

 リリズ「してるってば!//ちょっともう少し近くで...んぅ//」スンスン

 リリズ「...はぁ...はぁ//すぅ...//すぅ...//」

 リリズ「すんすん...//はぁー...//」ポーッ

 カロマ「リ、リリズさん?//そ、そんなに嗅ぐ必要は...//」

 リリズ「...あっ!?//」ササッ

 リリズ「ち、違っ!//今のはその...//

 
 鼻を近付けて大きく息を吸いながらカロマから香るフェロモンに夢中になってたね♪
 口ではああ言ってるけど体は正直ってやつだよ。やっぱり雌の本能には逆らえないみたいかな。
 ボクにはもうバレバレなんだけど、リリズちゃんは自覚がまだないから困惑してる。
 ここはもう一押し...カロマの方から口説かせてみますか。

 
 
 ミイナ「逆にカロマはどう?リリズちゃんから甘い香りがする?」


 カロマ「え?//」

 リリズ「んなっ!?//あ、あたいは今汗臭いだけだから!//絶対に嗅がないでよ!?//」

 ミイナ「でもカロマの事あんなに嗅いでたんだから不公平じゃない?」

 リリズ「うっ...//そ、それは、そう...だけど...//」

  
 1.ミイナ「じゃあ、背中からギュッてうなじを嗅いでみていい?」
 2.ミイナ「じゃあ、抱き締めながら嗅いでみていい?」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>673

2

 ミイナ「じゃあ、抱き締めながら嗅いでみていい?」

 リリズ「...ミイナが?//」

 ミイナ「ううんカロマが」

 カロマ「何でだい...!?//」

 ミイナ「だってボクわからないんだも~ん。カロマは甘い匂いがするのわかるんでしょ?」

 カロマ「わ、わかるけど...//リリズさんが嫌がってるんだし...//」チラッ

 リリズ「...//」フイッ


 何でこういう時には控え目ぶるのかな~。エッチの時みたいに見せる威勢の良さを発揮してみなよ!
 こうなったらリリズちゃんのフェロモンを増強させて...どうだ!
 流石にボクでもわからないじゃ通用しないくらいモンモンと甘い香りが辺りを漂ってきてるから、発情間近のカロマも堪えられなくなるはず!
 さぁさぁ、ほらほら。ウツボカズラに誘われる虫みたくフラフラとリリズちゃんの所へ吸い寄せられちゃえ~!


 カロマ「...リ、リリズさん//やっぱり嗅いでみていいですか?//」

 リリズ「へっ!?//い、いきなり積極的になってどうしたのよ...//」

 カロマ「そ、その、お、おかしいというのは自分でもわかってるんですけど...//」

 カロマ「...い、今、すごくリリズさんを...嗅いでみたいと思って...//」

 リリズ「っ...//」ドキドキ

 ミイナ「だって。ここまで言ったんだから無下にしちゃうのも...ね?」

 リリズ「...ちょ、ちょっとだけだからね//ホントに...//」

 カロマ「う、うん...//」


 頷いてからカロマはリリズちゃんに近寄ると、その小柄な背丈に合わせるようにして抱き締めた。
 カロマは男の人では平均的な170でリリズちゃんは110。ちなみにボクは150。ギリギリロリじゃないよ。


 カロマ「すぅ...はぁー...//すぅー...はぁー...//」

 リリズ「ん...//」モジモジ
 

 初めて父親以外の異性に抱き締められたと思うリリズちゃんは硬直してカロマにされるがままになってた。
 首筋辺りを嗅がれてくすぐったそうに身をよじるも、カロマにガッチリと抱き締められてるから逃れられない。
 カロマは本能か欲望かわからないけど、無我夢中になってリリズちゃんの首筋をクンカクンカしてる。
 雌フェロモンが漂ってた辺りを重点的に嗅いでるから...やっぱり雌の本能には逆らえないんだね♪
 

 1.おずおずとリリズもカロマを抱き返してくんかくんかし始めた
 2.これが本当に異性に対する好意なのか確かめるリリズ(どうするのかは安価)
 3.リリズが勃起してるのに気付く(気付いてどうするのかは安価)
 4.自由安価

 >>677

2

 カロマ「すぅー...はぁー...//」

 リリズ「っ...//」 
 
 
 もうあたいの臭いを嗅いでどれくらい経ったんだろ...カロマは全然離さないしまだ嗅ぐ気でいるじゃない...

 ミイナは横であたい達を見てニヤニヤしてて止める様子もない...
 いくら何でもこんな至近距離で嗅がれるなんて...でも...何だか落ち着くような感じが...
 もうどうなっても知らないんだから...と半ば自暴自棄になりつつもカロマの好きにさせてる。
 だって、こんなにも力強く抱き締めてくれるなんて...


 カロマ「すぅ...ふー...//」

 リリズ「...//」


 ...あれ...?これって...もしかして...


 リリズ「...カ、カロマ//」

 カロマ「あ、は、はい...?//」

 リリズ「...た、確かめさせてほしいんだけど//」


 1.リリズ「もっとカロマの臭いを嗅がせて...?//」
 2.リリズ「好きって言ってみてほしい...//」
 3.リリズ「キス...してみたりとか...//」
 4.リリズ「自由安価」

 >>680

2

 リリズ「好きって言ってみてほしい...//」

 カロマ「...え?//」
 
 リリズ「ほ、ほら!い、一応確認というか//あたいとの相性がどうとか気になるから...//」

 カロマ「あ、は、はい...//」

 
 あの感じだとカロマは普通に向き合って言いそうだったから、ボクはジェスチャーと口パクでリリズちゃんの耳元で言って、と伝えた。
 理解したカロマは気付かれないような加減で頷くとリリズちゃんの耳元に唇を近付けた。
 カロマはゆっくり息を吸って、リリズちゃんの甘い香りを堪能するかのように頬を赤らめながら呟いた。

 
 カロマ「...好きだよ//リリズ//」

 リリズ「ふあぁ...♡//」

  
 はい、堕ちたね♪ボクが思ってた以上にチョロインだったようで、耳元で好きって言われた瞬間にメロメロになっちゃったよ。
 さっきまでは臭い嗅がれて怒ってたのに~。ホントは最初からカロマの事を気にしてたんじゃないの~?
 まぁ、そもそもあんなにくっ付いてクンカクンカしたんだから相性がいいのは目に見えてたからね。

 
 
 リリズ「...あ、あたい...この気持ちがどんなのかわからないけど...//」


 リリズ「カロマにそう言われたら...な、何だか胸がドキドキするっていうか...//」


  
 1.ミイナ「とりあえずキスしてみたら?」
 2.ミイナ「とりあえずエッチしてみなよ」
 3.ミイナ「自由安価」

 >>683

3
2+カロマのパンツをずり下ろしてフェロモン効果でもう既にバキバキなカロマのモノを晒させてその臭いをいっぱい嗅がせて発情全開にしてあげる

 ミイナ「とりあえずエッチしてみなよ」

 ミイナ「そうすれば自ずとリリズちゃんはカロマの事が好きってわかるはずだから」

 リリズ「うぐ...//そ、そんな急に言われても...//」

 ミイナ「じゃあ...一旦2人とも離れて?それでリリズちゃんはちょっと屈んでもらえる?」

 リリズ「?//こ、これで...?//」

 ミイナ「うん。カロマはこうさせるよ!」ズルルーッ

 カロマ「ちょっ!?//」ボロン、ビキビキ

 リリズ「...へ...//」ペチンッ


 ベルトを素早く解いてからカロマのパンツをずり下ろすとおチンポがポロリ♡
 雌フェロモン効果でもう既にバキバキなカロマのおチンポが晒されて、リリズちゃんのおでこにペチンって乗っかっちゃった♡
 鼻の前には孕ませる準備断端の精液をたっぷりと蓄えてる陰嚢があって、そこから特に強い雄のフェロモンが放出されてるからその臭いをいっぱい嗅がせれば発情全開になるかな♡
 

 カロマ「リ、リリズさんっ//ご、ごめ...//」

 リリズ「...これが...カロマのイチモツ...//」ドキドキ

 リリズ「...こ、こんなに熱くて硬くなってるのは...どうしてなのよ...//」ハァハァ

 カロマ「そ、それは...リリズさんの香りとか...か、可愛らしさで...//」

 リリズ「...そ、そうなんだ//...ふーん...//」


 1.リリズ「じゃあ...私が責任取らないとね♡//ちゅっ♡//」
 2.リリズ「...私に気があるなら...//」
 3.リリズ「自由安価」

 >>686

3
何も喋らず「はーっ……はーっ……」と荒い息で視線がずっとちんぽに釘付け
そのまま両手でおまたをぐちゃぐちゃ掻き回し始める

 リリズちゃんはカロマのおチンポに釘付けになって、それからしばらくすると息を荒くしだした。
 頬を赤く染めて目元もトロンとしてきてるかな。
 雄フェロモン...というかおチンポの臭いが頭がクラクラして雌の本能を刺激されてるんだと思う。
 ...そろそろいいかなって思ったボクはリリズちゃんのお腹に向かって指先から新たに発情のチャームを送った。
 すると、リリズちゃんはビクンって跳ねてから、もっと息を荒くしておチンポから漂う臭いを堪能し始めたね。
 

 リリズ「はーっ...はーっ...//」

 カロマ「リリズさん...?//」

 リリズ「...もう、我慢出来ないよ...//」ススッ、クチュッ

 リリズ「んぁっ♡//んっ♡//んっ...♡//あっん♡//」グチュグチュッ

 
 脱ぐ手間すら省いてショートパンツに両手を突っ込むと、リリズちゃんはおまんこをぐちゃぐちゃ掻き回し始めた♡
 カロマはいきなり始まったリリズちゃんのオナニーに困惑しつつも、おチンポが更に硬く反り返ってる♡
 遠目から見ても、リリズちゃんは背が低いからカロマがいけない事をしてるように見えちゃうなぁ♡
 

 リリズ「ふーっ♡//ふーっ♡//ふーっ♡//」グチュグチュッ、ヌチュヌチュッ

 リリズ「あっ♡//んうっ♡//はっぁ...♡//」グチュグチュッ

 カロマ「...っ//」シュコシュコッ

 リリズ「ふあぁ...♡//お、男の人ってそう、やるんだ...♡//」グチュグチュッ

 
 リリズちゃんはカロマがおチンポを扱いてるのを見て、対するカロマはリリズちゃんのオナニーで抜き始めてた♡
 表通りから聞こえる喧騒で、お互いが鳴らしてるエッチな音は掻き消されないくらいこの空間に響き渡ってるよ♡
 発情のチャームのせいでリリズちゃんはおチンポをシコシコしてるカロマに目が釘付けでオナニーも止まらなくなっちゃってるね♡

 お互いのフェロモンに当てられて興奮しっぱなしだから、そのままイっちゃうんじゃないかな~♡ 
 
 
 1.カロマが先にイク

 2.リリズが先にイク
 3.同時イキ

 >>689

3

 リリズ「はーっ♡//はーっ♡//」グチュグチュッ
 
 カロマ「んっ...//くぁ...♡//」シュコシュコッ


 2人の手がより早く動いてエッチな音も激しくなってきたよ♡
 リリズちゃんなんかもうおまんこの愛液でショートパンツにシミが出来ちゃって、カロマの方も先走りが溢れててビクビク脈打ってる♡  
 ボクは2人のオナニーを間近で観察してるんだけど...2人共、お互いのオナニーしてる所しか見れてなくてボクの事は眼中にないみたい♪
 というより2人共、もう限界が近いみたいだね♡同時にイっちゃうかも♡
 イキそうなのに全然手を休めないなんて、よっぽど興奮してるのかなぁ♡ボクも何だか体が火照ってきちゃった...♡

 
 リリズ「んあっ♡//イ、イクっ♡//イクイクっ♡//イっちゃう...♡//」グチュグチュッ

 カロマ「僕もっ...!//」シュコシュコッ
 
 カロマ「っああ...!//」ビュルルルル!ビュプッ!ドピュルルルッ!

 リリズ「んんぅうう~~~っ...♡//」ビクビクッ、プシャァア...

 
 予想通り一緒にイっちゃってリリズちゃんは顔にぶっかけされちゃってる♡
 白濁のこってり濃厚精液で可愛いお顔がどろっどろになってリリズちゃんはボーッとしちゃってる♡
 髪の毛先から雫となって垂れ落ちる精液が頬や鼻先にポタリと伝って、人中窩に溜まった精液は溢れると唇の隙間から口の中へ♡
 それを無意識に飲んじゃうリリズちゃん♡可愛いねぇ♡その光景から漂う背徳感はもう堪らなくエッチだよ♡

 
 
 リリズ「はぁん...♡//んはぁ...♡//」ドロォ、ゴクンッ


 カロマ「っはぁ...//リ、リリズさん//ご、ごめんなさい//顔汚しちゃって//」

 リリズ「ん...♡//いいよ♡//大丈夫だから...♡//」

 ミイナ「ボクが綺麗にしてあげるよ♡」

 
 1.チャームで綺麗にする
 2.舐めて綺麗にする
 3.自由安価

 >>692

 リリズ「...んむっ//んれぇ...♡//」ペロペロッ

 リリズ「んちゅっ♡//ちゅむぅ...♡//」チュルッ、ピチャピチャッ


 そう思って近寄ろうとしたら、顔射された精液をリリズちゃんが自分の両手で掬ってペロペロし始めちゃった。
 唇から覗く小さな赤い舌で零さないように舐めてる姿は、とてもエッチで可愛い♡カロマもリリズちゃんのその姿を見てまたおチンポが硬く反り返ってるよ♡
 髪の毛の精液まで舐め取って満足したのか、リリちゃんはゆっくりと立ち上がる。
 完全に発情したその表情を察して、ボクは提案してあげた。

 
 
 ミイナ「ボクは先にギルドへ戻ってるから...2人はごゆっくりどうぞ♡」

 
 カロマ「あ...//」

 リリズ「...//」

 
 
 出産は後からでもチャームをかければ簡単に出来るから、ボクはカロマとリリズちゃんを置いて先にギルドへと戻る事に。

 あとは2人次第...というか発情し過ぎてるあの状態じゃもうヤる事は1つしかないよね♪
 2人仲良くギルドへ戻る頃には妊娠してるかな♡楽しみ~♡
 

 1.リリズ「...私の部屋にいこ?//」
 2.リリズ「ここでシちゃお...?//
 3.リリズ「ラブホテルに行こっか...?//」
 4.リリズ「自由安価」

 >>695

2

 気を遣ってかミイナはどっかに行っちゃった...
 その場に残されたあたいとカロマは無言のまま見つめ合ってるけど...もう恥を忍ぶ必要もないわよね。
 お互いにオナニーしてるところもイっちゃったところも見せあったんだから...
 それにカロマのイチモツは勃ったままだし、あたいもおまんこが疼いてるし...

 
 リリズ「...カロマ//エッチしよっか//」

 カロマ「...は、はい//じゃあ、どこで...//」

 リリズ「ここでシちゃお...?//」

 カロマ「!?//」

 リリズ「あそこの扉を誰かが開ける事もないし声も聞こえないから...//」

 
 あたいの店の裏側は他の建物が囲う様に閉鎖的な四角い空間となってて、そこへ入るにはさっきカロマ達が入ってきた扉か店の裏口からしか方法はない。
 扉は施錠をしてて、裏口も今は店の入口を閉めてるから誰も来ない。
 囲ってる建物もあたいの作業がうるさいからって本来使われてた窓は木の板で覆われてて言った通り聞こえる事はないはず。
 つまり...ここであたい達がエッチしても邪魔はされないって事♡

 
  
 カロマ「...本当にいいんですか?//」


 リリズ「うん//...でも、敬語はもうやめてほしいかな//男らしくないのはちょっと...//」

 カロマ「...わかったよ//...じゃあ、始めようか//」

 リリズ「うん...♡//...んむっ♡//」チュッ、チュプッ...チュプッ、チュウッ

 カロマ「ん...//」チュルッ、チュムッ...チュッ


 屈みながら近寄ったカロマを良い事に...あたいからキスをしちゃった♡
 これファーストキスなんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないと...♡
 まぁ、それはそれとしてまずは唇だけで軽く吸い合うキスをしてみてるけど...♡
 流石と言うかカロマったらキスの仕方が上手に思えるわね...♡キ、キスをしたのはこれが初めてだからそう思うんだけど...♡
 あたい達の唾液が混ざり合って口周りをベトベトになっちゃって...♡これだけでも十分気分が高まるわね♡

 
 
 リリズ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んふっぅ♡//」チュプッ、チュムッ、チュウッ


 リリズ「...んはぁ...♡//カロマ♡//キス上手いわね...♡//」

 カロマ「...慣れてるって言ったら引かれそうだけど...//」

 リリズ「あはは...♡//でも、それだけ愛し合ってるって証拠じゃない♡//」

 リリズ「ふみゅう...♡//んん...♡//」レロォ、チュルルッ、チュルッ、チュッ

 カロマ「っ...//」チュルルッ、チュプッ

 
 
 いつも使ってる作業台の上にあたしは座ってもう一度カロマとキスをしてる♡

 今度は口を開く様にしながら舌を絡ませて、お互いの唾液が混ぜ合わせると...それがあたいの口の中にトロォって流れ込んでくるわね♡
 カロマから流し込まれてると思うとそれだけで体が火照っちゃうんだけど♡あたいもお返しにと自分の唾液を舌に乗せて送り返してあげる♡
 すると、カロマは喉を鳴らしながら飲んでくれてて嬉しくなる...♡

 
 リリズ「ん...ぷは♡//...服、脱がしてもらえる?//」シュルッ

 カロマ「...//」コクリ

 
 
 エプロンと防火用対策で着てる革製の上着を脱ぎながらそう問いかけると無言で頷くカロマ♡

 手を伸ばして胸元まで開いたオフショルダー型のシャツを捲り上げながら脱がせると、カロマは自分の脱いだ服をあたいの背後に敷いてから寝転ぶよう言った。
 なよなよしい感じとは裏腹に紳士的な対応を見せるカロマにちょっとキュンとしちゃったわ♡
 あたいはその服の上に寝転んで、カロマがショートパンツに手を掛けると腰を浮かせて脱がしやすくしてあげた♡
 残ったのは上下の下着だけ...♡白黒のストライプ柄で...ブラは真ん中の紐を蝶々結びにしてあって、パンツは普通の...

 
 1.リリズ「...胸もお尻も小さいから萎えちゃうわよね//」
 2.リリズ「カロマの好きなようにしていいわよ♡//」
 3.リリズ「自由安価」

 >>699

2

 こ、子供っぽいかもしれないけど胸とかお尻には結構自信があるんだからね?
 出てるところは出てるって感じで...カロマは意外そうに見てるのがちょっと複雑に思うけど...
 まぁ、小人の見た目で年齢も子供だから仕方ないか...あー、もうナイーブな感じはこれくらいにして楽しまないとね。


 リリズ「カロマの好きなようにしていいわよ♡//」

 リリズ「胸とかお尻を揉んでも、ね...♡//」

 カロマ「...//」ゴクリ


 唾を飲み込んでカロマはあたいのブラを上にずらすと、ぷるんっと弾かれる様に胸が揺れてる♡
 そして、その先端にしゃぶりつくように吸い付いてきて...んっ♡
 あっ...♡もう片方の乳首も指で弄られて、気持ちいい...♡自分で弄ってもそんなに感じないのに...♡
 んぁっ♡や、やっぱり慣れてるからかなのかしらね♡


 カロマ「っ...//」チュパチュパッ、レロレル、

 リリズ「あ、んっ♡//あっ...♡//」

 カロマ「ん...//」カリカリ

 リリズ「はぁん...♡//」ピクン


 カロマは吸いながら舌先で乳首を転がしたり、歯を立てずに唇だけで甘噛みしたり緩急を付けて責めてくるから...
 あたいもつい声が出ちゃうわわ...♡
 胸が大きいからなのか、それとも他の理由があるのか知らないけど...♡夢中で吸ってる姿が可愛いわね♡
 赤ちゃんみたい...♡撫でてあげちゃってるもの...♡

 
 
 リリズ「んふ...♡//カロマ♡//あたいの胸...そんなに美味しいの?//」

 
 カロマ「っは//...うん、美味しいよ♡//」

 リリズ「あはは...♡//それなら素直に嬉しいわね...♡//」クスッ

 
 1.カロマがクンニする
 2.カロマが手マンする
 3.リリズが手コキする
 4.リリズがフェラする
 5.69する
 6.自由安価
 
 >>702
 
 今回はミイナの協力なしのカロマ本人のテクのみとなります。

5

 リリズ「うはぁ...♡//やっぱり間近で見てもすごい迫力...♡//」

 カロマ「こ、この格好、かなり恥ずかしいんだけれど...//」

 リリズ「でも、あたいが上だとカロマがやり難そうだからこうしないと...♡//」

 
 
 作業台に寝そべってるあたいの上にカロマが体の位置を上下反転する感じで覆い被さって、イチモツが眼前でぶら下がってるんだけど...♡

 カロマが言ってる通り腰を少し浮かせるようにしたままだから情けなくは見えちゃうかな♡ふふっ...♡
 まぁ、そうしないとあたいの身長差で一緒に気持ちよくする事が出来ないから仕方ないわよ♡

 
 リリズ「腰が辛くなったら下ろしてもいいから♡//...んっ♡//ちゅぴっ♡//」ペロペロッ
 
 カロマ「は、っぁ...//」

 リリズ「んん~~...♡//んぷ♡//ふぁ♡//」レロレロ、チュプッ、ペロッ

   
 イチモツの先っぽを舐めてみる♡ツルツルした表面から小さくデコボコした裏筋に沿って♡
 少ししょっぱい味がするのね♡美味しいとは言えないけど...何だか変な気分になってきそう♡
 あたいの唾液が潤滑油になるから滑りが良くなって舐めやすくなったから、先っぽのヘコんでる部分も丹念に舐めないと...♡
 あっ♡カロマも気持ち良さそうに声を漏らしてる...♡

 
 カロマ「っ...はぁ...//」

 リリズ「んちゅっ♡//んむぅ...♡//んれぇ♡//」ジュルッヂュルッチュパッレロレロ

 リリズ「かろみゃも♡//あたひのおみゃんこ舐めふぇよぉ...♡//」レロォー、チュルッ
 
 カロマ「う、んっ...//んむっ//」チュッ、ヌチュッ、ブチュッ

  リリズ「んうぅっ♡!//んはぁ...♡//あっ♡!//」

 
 カロマの舌が...あたいのおまんこに入ってる♡//舐められてるだけじゃなくて膣内をほじくるみたいに...っ♡
 あん♡舌が出し入れされる度にザラついた表面が擦れて気持ちいい♡
 でも、あたいも負けられないわねっ♡カプッて先っぽを咥えながら舌の表面でツルツルしたところと上唇の裏側で裏筋を舐めながら刺激を与える♡
 そうしていく内に段々とお互いの体が熱くなっていってるのがわかってきて、もっと気持ち良くなりたいって興奮しちゃう♡

 
 
 カロマ「んくっ//んっく//」ヂュルッジュルルッチュプッレチュッ


 リリズ「んっ♡//んぐぅっ...♡!//んむぅっ♡//」ジュポッゴチュッジュルッヂュウッ

 リリズ「んは...♡//ぅぼっ♡//んっ♡//んく...♡//」ズジュッジュポッヂュルッジュプッ

 カロマ「っ...//」ピチャッチュプッヌチュッグチュッ
 

 んあぁ♡一心不乱にあたいがイチモツをジュポジュポって喉の奥に入り込みそうになるくらい咥えると、呼応するようにカロマはあたいの膣内を舐められて...♡
 お互いに限界が近いのか体が小刻みに震えてるのがわかるわ...♡
 そろそろまた射精するなら...カロマの太腿を掴んで逃げないようにして、顔を前後に激しく動かしてみる♡
 あっん♡さっきよりイチモツが震えてきて、もう射精しそうなんだわ♡

 
 
 リリズ「んぶっ♡!//んぐぅ...♡!//んぉっ♡!//」ジュッポジュッポジュポッ

 
 カロマ「んむぅ...!//」ヂュウウゥゥッヂュルッチュルッ

 リリズ「んあぁぁ...♡!//んっぅぅ♡!//んっ♡!//んっ♡!//」ジュルルルルッ
 
 カロマ「っぐぅ!//」ビュクッ!ビュクンッ!ドピュウッ!ビュブッ!
 
 リリズ「んごおぉおお...♡!//」ゴプッ!ドポッ!
 

 カロマに思いっきりしゃぶりつかれた上に射精されて、あたいの喉に直接精液が流し込まれてる♡
 その勢いが凄すぎて少し咽せちゃったけど...♡それよりもこの熱い精液を早く味わいたくてゴクゴクッて飲んでいっちゃう♡
 飲みきれなかった分が口の端から溢れちゃってたわね...♡
 

 リリズ「んぐ...♡//んくっ♡//...ふぅ...♡//」ゴキュッゴクンッ

 カロマ「はぁ...//はぁ...//」
 
 リリズ「...ふふっ♡//気持ちよかった?//」クスッ

 カロマ「うん...とってもよかったよ//ありがとう...//」ナデナデ


 あたいは口元の精液を手で拭いながら問いかけると、少し恥ずかしそうにしながら頷いてカロマは頭を撫でてくれたわ♡
 そんな姿が可愛くてついニヤけちゃうわね...♡でも、ここで終わりじゃないわよ♡
 

 1.リリズ「挿入れて♡//カロマのイチモツ...♡//」
 2.リリズ「自分で挿入れてみるから、今度はカロマが寝転んで♡//」
 3.リリズ「自由安価」

 >>706

1

 リリズ「挿入れて♡//カロマのイチモツ...♡//」クパァ
 
 カロマ「...//」クチュクチュッ、ヌプッ...

 リリズ「んんっ♡//はぁぁ...っ♡!//」ヌルンッ、プチュチュチュ

 カロマ「...っはぁ//」グプンッ

 
 はぁ...♡あたいのおまんこにイチモツが挿入ってきたぁ...♡
 すっごい熱くて太くて硬い...♡剣を作るために熱した鉄の棒ぐらいかも...♡
 あたいの膣内を圧迫して広げられてる感じがして、イチモツに浮かび上がってる太い血管の凹凸が擦れる度にゾワワッってする...♡
 下を向くようにして見るとイチモツがお腹からその下にかけて一直線にモコって盛り上がっちゃってるわ...♡
 でも、この圧迫感が心地いいかも♡あたいは仰向けで寝そべりながら両足を開いてるからカロマも動きやすいはずよね♡


 カロマ「っ//キツっ...//」
  
 リリズ「し、仕方ないじゃない♡//んっ...♡//身長差があるんだから♡//」ギチギチ

 リリズ「でも...気持ちいでしょ♡//あたいはそうだけど♡//」クスッ

 カロマ「う、ん...//動くよ//」ヌッチュヌッチュ

 リリズ「んあっ♡//あんっ...♡//」ヌプッズチュッヌチュッ

 
 
 イチモツが膣内から抜けてくかと思えば一気に奥まで突き入れられる。

 その衝撃が気持ちよくて、あたいは思わず声が出ちゃったわ♡でも、それはカロマも同じみたいで嬉しい♡
 あっん♡あたいの膣内でイチモツがビクビクって反応しながら反ってきて先っぽが膣内の上側を擦ってきてる♡
 膣内が意識してなくてもイチモツと絡んでエッチな汁が溢れてくるから、滑りが良くなって余計に気持ち良くなっちゃう♡

 
 
 リリズ「んっ♡!//んっ♡!//んはぁっ♡!//」ズニュッニュブッグッチュグッチュ


 カロマ「ふっ//ふっ//」


 膣内の感触に夢中になってるカロマの表情を見て、あたいは高揚しちゃった♡男らしい感じに思えたから...♡
 んぅ♡お返しに腰を動かして膣内で締め付けてあげるんだけど...♡そうするとまた硬く反り返ってくるのよね♡
 あたいは仰向けだからあまり激しく動けないけど、こうやって前後に動くだけでも気持ちいいし幸せだわ♡


 1.足浮き立ちバック
 2.オナホ風背面騎乗位
 3.自由安価

 >>709

1

 リリズ「うあっ♡//あっ♡//んあぁ...♡!//」ヂュップヂュップヂュップ

 カロマ「フッ!//フッ!//」パチュン!パチュン!
 
 リリズ「んひいぃっ♡!//んうぅ♡!//」プラプラ
  

 体勢を変えてみたけどっ♡これダメェ♡腰を掴んでふわって持ち上げられちゃって...♡
 体格差で足が...♡足がプラプラって浮いちゃってる...♡!
 それにっ♡奥まで突かれてるのに足が浮いてるせいで子宮が圧迫されてるぅ♡!
 あたいの弱い所を擦ってくるから声も抑えられない...♡!

 
 リリズ「あ゙っ♡!//あぁん♡!//んぉああ゙♡!//」ユッサユッサ

 カロマ「はっ//はっ//はっ//」パンッ!パンッ!パンッ!

 リリズ「ひ、んんっ♡!//んぐぅ♡!//」グプッグプッグプッ


 カロマがあたいの腰をガッチリと掴んで前後に動かしてくるから、その度に子宮口にイチモツの先っぽが当たってくるぅ♡!  あたいもただ喘ぐだけじゃなくて、何とかして反撃しなきゃって思うけど...♡
 膣内で締め付けて刺激を与えようとしたら♡それが仇になってまた気持ちよくなっちゃうぅ♡
 もうずっとイキっぱなしになってるのぃ...♡!
 作業台についてる腕もガクガクし始めて支えるのもやっとなのにぃ...♡

 
   
 カロマ「っ//リリズ//気持ちいいかいっ...?//」

 
 
 1.リリズ「気持ちいいよぉ♡//もっと突いてぇ♡//」

 2.リリズ「まだ足りないからぁ♡//もっと奥までぇ♡//」
 3.リリズ「自由安価」
 
 >>712

2

 そう問いかけられてあたいは...♡


 リリズ「まだ足りないからぁ♡//もっと奥までぇ♡//」

 リリズ「子宮口にもっとグリグリってしてぇ♡//」


 そう答えてちゃった...♡だって、気持ちいいんだもんっ♡
 あたいの子宮がキュンキュン疼いてて早く精液が欲しいって言ってるみたいで我慢できないから...♡!

 
 リリズ「ん゙お゙ぉっ♡!//あんん♡!//」プラプラ、グチュックチックチュッヌチュンッ
 
 カロマ「っ!//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
 
 リリズ「あ゙ぁ...♡!//あ゙っ♡!//はぁん……♡!//」ビクビクッ、グチュッブチュッニュチュッ


 そんなあたいの言葉に応えるようにカロマは腰を動かし始めてくれた♡
 もう頭が真っ白になってて何も考えられなかってきたけど...♡ただただ快楽に身を任せるだけの動物みたいになっちゃってるわね♡
 そんな状態だったから自分が何を口走ったのかなんて覚えてなかった♡

 
 
 リリズ「カロマのイチモ、ツ♡//ん゙ゔぅ゙♡!//しゅごいぃ♡//」ユッサユッサ


 リリズ「あたいの子宮口♡//グリグリってぇ♡!//」グプンッグプンッグプンッ

 リリズ「んんひぃいい...♡!//」プシャァアッ!ジョロロロロォ...

 
 いやぁん♡おしっこ♡気持ちよすぎておしっこが漏れちゃったぁ♡
 作業台がでびしょ濡れになっちゃったけど...そんなの気にする必要もないわよね♡
 あんっ♡カロマも限界が近いのか腰の動きが激しくなってきたわ♡それに合わせてあたいも...っ♡

 
 
 カロマ「っふぅ...!//リリズっ//もう射精すよっ//」


 
 1.リリズ「いいよっ♡//未成年おまんこに赤ちゃん孕ませて♡//」
 2.リリズ「あっ!//ダ、ダメッ♡!//赤ちゃんデキちゃう...♡!//」
 3.リリズ「上記。口に♡//飲ませてぇ...♡//」
 4.リリズ「自由安価」

 >>715

1

 リリズ「いいよっ♡//未成年おまんこに赤ちゃん孕ませて♡//」

 リリズ「小人子宮が膨れるくらいいっぱい射精してぇ♡!//」
 
 カロマ「っ...!//」パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 リリズ「あ゙ゔぅ゙♡!//ん゙あ゙♡!//ぉお゙♡!//」グチュッチュクッチュプッグチュッ

 リリズ「子宮っ♡//潰れっ...♡//ん゙い゙ぃ゙ぃ゙...♡!//」

 
 
 あぁあ♡あたいの子宮の中にまで入って...♡

 もうこれ以上入らないはずなのにぃ♡まだ入ってき、たぁあ...♡!
 お腹がイチモツの先っぽがわかるくらいボコってなってりゅう♡!圧迫されて苦しい筈なのに気持ち良すぎてイ、クゥ♡!
 あ♡イ、イったの、に♡まら、子宮抉ら...♡んおぉお♡!

 
 リリズ「んはぁ♡!//あぅ゙♡//お゙♡//お゙♡//」プラーンラプーン

 リリズ「あっぁ゙♡//あ゙ぁ゙あ゙♡//あぁあ゙♡//ああっぁ゙♡//」ボチュボチュッ!
 
 カロマ「っく!//」ドチュンッ!ビュルルルルッ!ドピュルルルッ!

 リリズ「お゙っぉ♡!//」ボコォッ

 
 
 あへぇ♡//子宮にあちゅいドロドロのいっぱいれてるぅ...♡

 子宮が膨れてぇ...♡お腹も破裂しそうなくらいパンパンになってくのわかっちゃうぅ...♡
 作業台に突っ伏して、お尻だけを突き上げるような体勢になっちゃってるから見えてるぅ...♡
 もう...♡体が全然言う事を聞いてくれなくてぇ♡腕に力が入らないから抵抗れきないぃ...♡

 
 
 リリズ「ふおぉぉ♡//ぉ...♡//んはぇ...♡//」ブクーッ、ボコボコ、ドプドプ


 リリズ「ぉお♡//はへぇ...♡//あはぁ...♡//」ボテェ、ダプンダプン

 
 胸よりもお腹が妊婦みたいになっちゃっひゃぁ...♡ダポダポで腰が持ち上がってうからぁ♡
 下に引っ張られてるみたいになって苦ひい...♡
 んはぁ...♡片手で体を支えながらお腹に触れてるけどぉ...♡これ全部...カロマの精液なんだぁ...♡
 これじゃ...絶対に赤ちゃんデキちゃう...♡こんなにお腹膨れるくらい射精されたんだもん...♡

 
 リリズ「...っんんう♡//」ブルルッ

 
 リリズ「っふあぁ♡...♡//これ...なに...?//」 

 
 何か...子宮の中をいっぱい泳いでる...?...あ...♡これ、カロマの精子だぁ♡

 這いつく様に泳いで子宮の奥を目指してるのね...♡
 でも、あたいの子宮は小さいからすぐに卵巣に辿り着いちゃったみたい♡
 いつの間にか卵子も排卵されてて...あたいが気付いた瞬間に泳いでいた精子達が一気に卵子に群がってきた♡
 

 リリズ「んあ...♡//あは...♡//」プチュンッ、プチュッ
 
 リリズ「カロマぁ...♡//赤ちゃん...デキちゃったぁ...♡//」

 カロマ「あ...そっか//おめでとう//君もママになれたね...//」

 リリズ「ママ...♡//...えへへ♡//うん♡//」


 カロマがあたいの頭を撫でてくれて...嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね♡
 でも、それ以上に幸せな気持ちでいっぱいで...えへへ♡ あたい、ママになったんだ...♡
 まだ実感ないけど♡これから少しずつわかってくるのね...♡
 そう思ってると不意にカロマのイチモツが引き抜かれて、思わず仰け反っちゃった♡
 子宮内に溜まってた精液が膣内から逆流して、ぽっかり開いてるおまんこから噴き出してくる...♡ 


 リリズ「んほぉ...♡//んあぁぁ...♡//」ドポォッ、ゴプゴプ...

 リリズ「はぁ...♡//はぁ...♡//」ガクガクッ
 
 カロマ「リリズ//」ギュッ

 リリズ「んぅ...♡//」

 
 膝が笑って立つのもやっとだけどカロマに抱き締めてもらって落ち着くまでそのままでいてもらった♡

 暫くしてから、あたいはカロマのイチモツをもう一度咥えて...カロマに教えられながら契りの義をしてる♡
 ハーレムのお嫁さんになるために誓いを立てるためだからって♡


 リリズ「んじゅっ♡//んぼっ♡//んふぅ...♡//」グッポグッポ

 リリズ「んむぅ...♡//んぱぁ♡//はもぉっ♡//」グップグップ


 カロマ「っはぁ...//はぁ...//」
 あたいは普通に最愛の人として契りを交わしたかったけど...♡跪きながら咥えてる内にあたいも気持ちよくなっちゃったわよ♡
 カロマもさっき射精したばっかりなのに、もう膨らんできて...♡

 
  
 カロマ「っ!//射精るよっ//飲んで...!//」ガシッ、ビュプッ!ゴピュッ!ビュルルッ!


 リリズ「んぶぅぅう...♡!//お、ごほぉ...♡//」プクーッ、ゴプププ

 
 
 一緒に気持ちよくし合ってた時と同じように口の中に精液が流し込まれた♡

 量も変わらず勢いもすごくて...♡口の端から零れちゃったわ...♡
 何とか半分くらいは残せたから♡それを少しずつ味わって飲んでいく♡

 
 
 リリズ「んぎゅっ♡んごくっ...♡//」ゴックン

 
 リリズ「ぷはぁ...♡//はふ...♡//ほあぁ...♡//」ゲプッ 

 カロマ「ふー...//これで...リリズも僕のお嫁さんだよ//」ギュッ、ナデナデ

 リリズ「ん...♡//ありがとう、カロマ♡//とっても嬉しいわ...♡//」

 
 最初こそ、あんなに否定的だったけど...♡今更ながら恥ずかしがってただけよね♡
 あたいとカロマは服を着直して、少し休んでからギルドへ向かう事にした。
 夕暮れ時になってたから丁度店仕舞いする事にしてそのままギルドへ。
 ギルドの前でミイナが待っててくれて、ギルドリーダーのカテリヤさんに話を通してくれたわね。
 ハーレムの先輩方ともお話して...何か女神様がうちの店とギルドに変な出入口を作ってくれたけど、何だったのかしら...
 まぁ、カロマとすぐに会えるなら文句はないわね。...お腹にいる赤ちゃんがすくすく育つのを一緒に見ていたもの♡

 リリズちゃんがお嫁さんになって数週間が経った。
 初の未成年という事もあってカロマはアティやエリアスからロリコン呼ばわれされてたけど、今はもう呼ばれなくなったね。
 今日はギルドオーダーからのクエスト。近隣の森で暴れていたドラゴンを退治してほしいというものだった。
 ドラゴンかぁ...どんなおチンポしてるのか実物は見た事ないから気になるなぁ。
 もうボクの身長よりも大きくてオナホ扱いされて、お腹がボコボコって子宮からお腹まで破けそうになっちゃいそう♡
 それでもって孕まセックスまでされたらすごく大きな卵を産み付けられるんだろうね♡
 

 カロマ「ミ、ミイナ?考え事してる場合じゃないよ」アセアセ
 
 ミイナ「ほえ?」

 ドラゴン「ギャオォオオオ!」

 ミイナ「あぁ、ごめんごめん。えいっ」ピキューン

 ドラゴン「ギャァァアア~!」ズズーン

 カロマ「...す、すごい。一撃で倒すなんて...」

 ミイナ「ふふ~ん♪もっと褒めていいんだよ♪さっ、鱗とかお肉とか内臓を取り除こう」

 
 ボクは魔力で形成した大型のナイフを2本、1本をカロマに渡して解体の作業に取り掛かった。
 ドロップした鱗は防具、お肉は食用、内臓が薬になったりする。
 これだけ大きいなら、かなりの収入を得られてしばらくは資金源の困窮に困らないや。よかったよかった。
 ...と言っても、ボクらのギルドは裕福な方なんだけどね。
 半分くらい解体が終わって、下腹部辺りを観察してみたらこの個体は雌だったみたいでおまんこしかなかった。残念。
 あ、でもおチンポ生やしてオナホっていうのも...まぁ、今日はいいや。
 引いてきた荷車に収穫物を乗せて、残った死骸は他の大型の魔物が寄って来ない様に焼却するとボクらは街へと戻って行った。 

 通行人の邪魔にならないよう大通りのなるべく端っこを歩いて、色んなお店が建ち並ぶ中の一角にあるお肉屋さんに到着した。


 カロマ「ぜぇ...ぜぇ...」

 ミイナ「お疲れ様、カロマ。ここがそうみたいだよ」
 
 カロマ「う、うん...」


 まずは一番収穫のあったお肉を買い取ってもらってもらわないとね。
 店内には普通のお肉や魔物のお肉が商品として棚に置かれてあって、奥の方で誰かが鹿の解体をしていた。
 多分、店主さんか従業員だよね?それ以外だったらちょっと怖いんだけど...

 
 ミイナ「こんにちはー」
  
 狼人「ん?あぁ、いらっしゃい。見ない顔だけどここは初めて?」


 汗を拭いで犬歯を覗かせながら笑みを浮かべる雌の狼人さんが気さくに対応してくれた。
 顔立ちは凛々しく首には牙のネックレスを掛けて、種族名の通りウルフカットのセミロングな銀髪。
 ボクみたいにツヤツヤした褐色肌が露出していてハリのはる大きなおっぱいを包むだけのブラみたいな衣装を着て、スラリと長い脚線美を見せつけるような、ほとんど尻肉が零れてる尻尾の部分だけ裂けた黒いデニムパンツを履いてる。
 狼人って大抵こんな感じだよね。肌に何かが触れるのが嫌なのかな?


 ミイナ「うん、そうだよ。ボクはミイナでこっちはカロマ」
 
 カロマ「初めまして。あの、クエストで狩猟したドラゴンの肉を買い取ってもらいたいんですが...」
 
 狼人「へぇー、ドラゴンを狩るなんて結構な実力持ちなんだ?もちろんいいよ」ニコリ

 レーゼ「あたしはこの店の店主で名前はレーゼっていうの。よろしくね」

 
 レーゼさんはお肉を持って来てと言ったから、ボクとカロマは数回往復してお肉を運んだ。
 測りの左側にある受け皿に乗せて反対側の金具に重りを引っ掛けていく。これで真ん中の棒が水平になれば、その分の金額が貰える仕組みなんだね。
 暫く時間がかかりそうだから、ボクは店内の売り物を見て回る事にした。
 色んな部位のお肉があるなぁ。...おチンポとかあったりしないかな?なーんて...ん?
 

 ミイナ「レーゼさん。このカーテンの奥ってお手洗い?」
 
 レーゼ「いや、そっちにも品が置かれてあるよ。ただ...まぁ、見ればわかるかな」

 
 そう言われると気になっちゃうよねー。じゃあ、入っちゃおう。

 灯りもないから薄暗くて普通の人なら壁にぶつかってるところだけど、ボクは暗がりでも大丈夫だからドアを見つけて入っていく。
 ドアを閉めて前を向くと、同じ様な棚が陳列してるんだけど...
 そこに置かれてあったのは...色んなおチンポだった。


 ミイナ「...あは♡これはこれは...んふふー♡良い趣味してるね~、レーゼさんも♪」

 ミイナ「こういうのも売り物になるって商才には一本取られちゃったよ」

 
 
 ボクは一通りじっくり見てみる事にして、左側の棚から品定めしていく。

 すごい種類が沢山あるな~。全部、魔物を解体してから取り除いたのを魔法か何かで凝固化してディルドにしてるんだね。
 短くて細いのもあれば長くて太かったり、ボコボコって凹凸があったりブツブツに形が歪だったり、カリがすごく大きかったり、亀頭が尖ってたりクルンクルンってブタのおチンポみたいなのもあったり...
 しかも、安価なのにビックリだよ。こっちから銅貨から銀貨、一番高いのでも金貨1枚...
 どれも気になって目移りしちゃうなぁ♡...お?これは...


 気になった生物ディルド
 >>724

 馬の魔物のおチンポだ♡長さも太さも馬特有のサイズで亀頭がぶっくり膨れててカリも張って大きい♡
 あはっ♪これでおまんこの膣壁をゴリゴリされたいなぁ~...♡ボクはそれを手に取ってディルドをじっくり観察する。
 ...よし、買っちゃおう♡もしカロマがお疲れの時にはこれで気休めに程度になると思うからね♡
 お値段もそんなに高くないし、どんな風に気持ちよくなれるのか物は試しで買ってみよっと♡
 ボクはルンルン気分で戻ってみると、商談をカロマが済ませてくれたみたいでお金の入った袋を受け取っているところだった。

 
 
 カロマ「あ、ミイ...ナ?そ、それ..な、何...?」

 
 ミイナ「おチンポ」

 カロマ「...そうだけど、そうじゃなくて...//」

 レーゼ「あ、それ買ってくれるの?どこが気に入った?」

 ミイナ「亀頭のぶっくり加減とかカリの張りだね。レーゼさんってば良い商売してるよ」ニマニマ

 レーゼ「いやー、捨てるにしても何だか勿体なくて試しに売り始めたら意外にも好評でね」

 ミイナ「なるほど~。...ちなみにさ、オススメはどれだったの?」

 レーゼ「部屋の中央に置いてあった一番高いのがそうだよ。ケルベロスの3本チンコ♡」クスッ

 レーゼ「どれも形や長さが異なってて、おまんこに挿入れたらアナルにも挿入れられるし...」

 レーゼ「余った1本もここの上から体外ポルチオマッサージができるんだよ♡」

 
 
 あれか~!確かにすごかったもんね♡この間の報酬でお財布は重いけど、流石に金貨3枚は出せないから断念したんだよね...

 オススメならお金を貯めて買ってみないと♡今回のクエストの収入で買えそうだからね♡
 ...でも、ちょっと待った。レーゼさんって性欲に開放的っぽいよね?...んふふ~♪

 
 ミイナ「レーゼ♡初対面な身として遠慮がなってないかもしれないけど...」

 ミイナ「値切ってもいいかな?もちろん...気持ちよくさせてあげるって条件で♡」ピョコン
 
 レーゼ「...なるほどね。サキュバスだったら、そう来るもの当たり前か」クスッ

 レーゼ「じゃあ、どういうルールで勝敗決める?イかせて堕とすかイった回数でもいいけど♡」

 
 1.ミイナ「イかせて堕とす方で!」
 2.ミイナ「じゃあ、イった回数の方で♡」
 3.ミイナ「自由安価」
 
 >>727

2

 ミイナ「じゃあ、イった回数の方で♡その方がそっちも気持ちよくなれるでしょ?♡」

 レーゼ「OK♡じゃあ、ミイナが勝ったら今回はタダで譲ってあげる。あたしが勝ったら...」
 
 レーゼ「...っていうのはどう?」

 ミイナ「いいよ!久しぶりに燃えてきちゃった!」

 カロマ「...えっと、僕はこれで」ススーッ

 ミイナ「まぁまぁ、そう言わないで。カロマも観て楽しんでよ」グイグイ

 カロマ「えぇ...」ズルー

 
 そうしてボクとカロマは案内された部屋に入る。両端に4つ並べられたベッド、何かの魔力装置が室内の中央より端に置かれてあった。
 レーゼさん曰く、そこはディルド加工場兼オナニー部屋なんだとか。すっごいエッチな香りが充満しててビックリしたよ♡
 最初はただ魔物のおチンポをディルドに加工する工房だったそうだけど、高額なのを除いてディルドを試してみたいというお客さんのためにベッドを用意してあげたんだって。
 その加工するために使うのがあの魔力装置。おチンポを入れてレーゼさんが体内に持つ魔力で動かして凝固化させるそうだよ。
 ちなみに加工中、偶にオナニーしてるお客さんをレーゼさんは見てるらしいね。いいなぁ~...
 

 レーゼ「まぁ、特別に...あたしのお気に入りシリーズ、貸してあげるよ♡」
 
 ミイナ「あっ♡!ケルベロスにドラゴンのおチンポ♡!//いいの!?//」

 レーゼ「勝負は平等でないとね♡あたしは...これ使うから♡」

 
 
 レーゼさんが取り出したのはドラゴンのおチンポ並に長くて根元から先端の途中まで太いおチンポディルドだった♡

 その元持ち主は何とクジラの魔物なんだって♡すっごく体が大きいからどんなものか知らなかったけど...
 まさかそんな立派なおチンポを持ってたなんて...
 あー興奮しちゃって、口元から涎が零れちゃいそう♡
 あっちに売られてなかったって事は、あれしかないって事なんだろうなぁ...

 
 
 1.ミイナ「じゃあ、先行は譲ってあげる」

 2.ミイナ「自由安価」

 >>730

2二人同時にやろう

 ミイナ「2人同時にやろう?カロマはイった回数を覚えててね?」

 カロマ「あ、う、うん...」

 レーゼ「じゃあ、ベッドに座って」


 レーゼさんはクジラおチンポディルドを持ってボクと向かい合う様にして座った。
 ボクはミニスカートを脱ぐと股を開いて履いたままの下着をズラす。
 ...あは♡もう興奮でおまんこは愛液で濡れててトロォ~っと糸を引いて垂れてきちゃった♡
 一方でレーゼさんもボクと同じようにデニムパンツをズラして、最初は濡らすところから始めてる♡

 
 レーゼ「ん...ふぅ...//はぁ...//」クニクニ、コシュコシュ

 レーゼ「んんっ//...ぁ、ん...//」クチクチ

 
 クリトリスを2本の指で摘まみながら器用に残りの指でおまんこの筋を擦ってるね♡
 段々と濡れてきてるのがエッチな水音でわかっちゃうよ♡
 また少しすると指を中指と薬指をぬぷぷって挿れちゃった♡
 ...ボクは下着の隙間から覗くおまんこを左右にクパァッて広げながら愛液でトロトロになってる膣内を見せつけてみた♡
 レーゼさんは少し驚いた表情をしたけど、挑発的な笑みを見せてすぐに同じ様にして見せつけてきた♡
 お互いの準備が整ったってところでボクらは勝負を始める♡

 
 
 ミイナ「んあぁぁ...♡//あぁんっ♡//」ズプッ、グププッ


 ミイナ「ふっぅん♡//あっあ♡//んぅ♡//」ヌップヌップッ


 んはぁ...♡まずはケルベロスの3本おチンポの真ん中を慣らす様に挿入してみた♡
 膣内を掻き分けて入ってきて、あっという間に子宮口まで到達しちゃった♡
 ケルベロスの3本おチンポを前後に動かしたら、膣内のヒダが擦れて気持ちいいよぉ~♡
 あん♡残り2本も...ううん♡まずはこの1本でイっちゃおう...♡

 
 1.自分に感度(安価)倍のチャームをかける
 2.何もしないで素の状態で続ける
 3.自由安価

 >>734

1、20倍

 ミイナ「はっぁあん♡