女の子ボール【安価】 (74)

ショタ勇者と交互にやる

こっちは現代物で登場人物安価あり
こっちもお気楽エロエロ安価スレ



「ふっはっはっはっは!! 見た前、助手(じょしゅ)君! 我が成果を!」

ボサボサ髪にビン底丸眼鏡、よれたセーターにシワだらけのスカート、真新しい白衣を着る女ーーこの開発部部長の明石部長が高笑いしながら俺に見せる。

「俺の名前は助手(たすけて)ですって、で?なんですか?部長」

「私のことは博士と呼べと言っているだろう!まぁいい!それよりこれだ!」

明石部長から渡されたのは赤と白で分けられたボールだった。数は6個。

「あ、モンスターボールですか? 懐かしいですね。コスプレ部からの依頼ですか?」

子供の時にアニメで観た道具そっくりのボール。アニメ同窓会(俗称コスプレ部)からの依頼品かな?

けど、明石部長はノンノンと指を振って、

「姿形を真似たコスプレ道具じゃないぞ!私が丹精込めて作った捕獲用装置、『女の子ボール』だ!」

女の子ボール?

「そうだ、私が作り出した世紀の発明品!現実にはモンスターがいないから人間をゲットできる代物だ! 私をモデルにしたから成人女性限定! だが、ゲームと違って捕獲率は十割! 人の物は奪えない! 彼氏持ちと人妻は捕まえられないのが難点!」

「ただし、捕まえればどんな女の子も使用者のことが大好きになって従順になる! 捕まえた女の子のデータはこの女の子図鑑に送信される!」

もう一つ渡したのは手帳型の機械。

開くと、視聴者「名前 山田 助手 性別 男 所属 大学一年 年齢 19」と表示される。

部長の言葉を待たずに部長に目掛けて投げつける。



ボシュっと空気が抜ける音と、部長が光状になってボールに収まった。

しばらくダセーっと叫び声が聞こえたが、聞こえなくなった。

電子音がして手元の手帳を開くと、


【名前】 明石 小雪
【年齢】 20
【所属】 大学2年生
【スリーサイズ】 101-67-89
【性格】 開発大好き
【備考欄】 大学サークル開発部部長(自分含めて助手と二人)
      彼氏いない歴=年齢(処女)


そう表示された。


もう一度ボールを投げると部長が立っていた。

「部長、ダメですよ。良いですか?これに懲りたらーー」

ただ、部長の反応がないと気がついた。

いつもなら、何をするんだー!?と叩いてくるはずなのに。

「ぶ、部長?どうしたんですか? 部長?」

そう肩を揺さぶると、部長はやけに赤い顔で

「ご主人様!」

にっこりと笑って、俺に抱きついてきた。

「ご主人様!ご主人様! ご主人様だーいすき!」

ぶ、部長!?

「ご主人様のためなら小雪、なんでもします!」

俺を押し倒しながら、そんな宣言をする。

      


自由安価
下3まで
小雪に何をする?

矛盾する内容は先着順
無理があったらちょい改変するかも



ご主人様?と俺を心配するように部長が小首を傾げる。

部長の野暮ったい服装で隠れているが、というか普段はあまり気にしないようにしていたが、部長はグラマラスボディだ。

胸は大きいし、腰もくびれて尻は安産型。
顔立ちだって悪くない。

いつもにやけているから台無しで、化粧気もないし手入れもしてない上に徹夜続き。なのに真っ白で日に焼けず、肌トラブルとも無縁の赤ちゃん肌
目は大きくアーモンド形、唇だって引き締まってとても美しい。すましていればクール系の美女。


そんな女性が求めてくる。
ご主人様と慕って、部長の言葉通りなら、あの人は嘘をつかないから、俺のことが大好き

生唾を飲み込んでしまった。

でも、と自制心をかける。

部長はマッドサイエンティストだ。
変な物を作っては俺を実験台にしたり、周りに迷惑をかけて謝りに行くのはいつも俺だ。

女だってことも、性別が違うだけで風呂にも入らないし、服だって洗濯しない。

けど、部長にはお世話になっているのも事実だ。

幼少からの付き合いで、天才と言われていた。
だんだんとマッドになってきて人が離れたが、俺は何故か一緒にいた。

そんな部長には大恩がある。
高校時代、両親が他界して進学どころじゃなく、退学して働こうとしていたら、学費も生活費も全部出してくれて、同じ大学に入れるくらいの額をポンと出してくれた。
尤も、本人は世話係が欲しい、くらいだったんだろうけど、でも、助けられたのも事実。

どうしたものか…と考えて、閃いた。

「部長、なら、ちょっとお出かけしませんか?」

「はい!ご主人様!」


部長は満面の笑みで俺についていく。





「部長、いかがですか?」

「ふむ、ちょっと動きづらいな、この格好は」

我慢我慢、と言って部長に背中を抱く。

やっぱり開発した時のハイテンションから落ち着いて、テンションは元に戻ってる。けど、俺への好意は変わらない様子だ。

部長はいつもの野暮ったい服装じゃない。

ボサボサの髪は美容室で整えてもらったため、サラサラのアジアンビューティな黒髪、縁無しの細い眼鏡、化粧しない顔には薄く化粧が施されて赤い唇が印象的な美人顔。

また、いつもダボダボの白衣で隠れていた部長の長い足はタイツに覆われて脚線美を描いていた。

白いドレスシャツが眩しく、豊満な胸が隠していても、それでもわかってしまう赤いジャケット。

ジャケットに合わせた赤のタイトスカートもなかなか素敵だった。

俺の横には、クールな装いの部長がいた。


部長のご両親が送ってくれてるがそのままになっている洋服を選んで、美容室に部長を連れ込んだ結果だ。

もちろん、部長を連れて行く先も、いつも行っている牛丼屋のチェーン店ではない。

「いらっしゃいませ」

「2名で予約している明石です」

部長は手慣れた様子でそう言った。


ここは夜景が見える高級ホテルのレストラン、部長の金で行かせてもらったのだ。

部長からすれば微々たる額だが、開発資金がーーと正気に戻ったら嘆くだろう。

そんなわけで部長を連れてレストランを利用する。

割愛させてもらうが、部長は普段飯をかっこむように食べるが、とてもマナーに則った食事作法で見直した。

undefined



「ご主人様、いかがします?」

ところ変わって高級ホテルの一室。
部長と二人きりだった。
キングサイズのベットに部長と向き合う形で座っていた。

部長と向き合う形でキングサイズのベットに座っていた。

部長の服装が変わらずだけど、もう良いかな?

手帳を取り出して、部長のページでスクロールして、と。

あった。

『にがす』のコマンドを見つける。


部長のことだ。ゲームに則ってあるだろうけど、あってよかった。

捕獲した後、必死に検索して見つけた。

このコマンドの説明によると、その期間は覚えているけど、再び元に戻るらしい。

部長はさぞや恥ずかしがるだろう、ま、ようはおしおきもこれくらいにして…

にがすを選択して、OK、っと。


さて、

「部長、わかったでしょ?こんなものは作っちゃダメですよ、他の男だったら悪用されてーー」

「?」

部長が不思議そうに小首を傾げた。

「どうしました?ご主人様」

「…部長、何を揶揄って」

「揶揄う?何故?」

部長は首を傾げて困惑していた。
嘘がつけない人なのは知ってる。俺を揶揄うことはあっても、嘘がつけない。

手帳を覗き込むと、そこにはーー

『本人が望んでいるため、にげることはできない!』


もう一度にがすを選択した。


『本人が望んでいるため『本人が望んで『本人が』

「ご主人様、どうしたんですか?」

部長が不安そうに俺を見る。

ようやく、事の重大さに気づいた。

「部長、『命令』です」

その瞬間、部長の目から光が消える。

命令ーーこの言葉で俺の操り人形となる。
書いてあったマニュアル通り、俺の操り人形になる。

「元に戻ってください」

俺がそう命令する。がーーー



「いやだ」

部長はそんなことを言った。

拒否できるの!?
エラー音がなって手帳を見ると、

『女の子の意思に反しすぎています。その命令は実行できません』

「命令です。元の部長に戻ってください「いやだ」

部長は拒絶する。
なら、強硬手段。

一度大きく息を吸い、

「命令だ!戻れ!「絶対にいやだ!!!」


気がつけば、部長に押し倒されて、

「んぶっ」


部長の唇が俺に重ねられ、舌を捩じ込まれている。

部長のキスは激しかった。

俺の舌を部長の舌が絡めて、唾液を流し込まれる。

熱い、情熱的な、恋人同士のようなキス。


「んじゅる、んんっ、ん!んあぁ! ん!はぶっ」


部長に流石に甘え過ぎだと思いつつも、気がつけば攻守逆転して、俺は部長に覆い被さり、口を蹂躙していた。

お互い、どちらともなく離れる。

口同士から結ばれた銀の橋が官能的で、互いに息を荒くついていた。




「私はご主人様が好きだ」

部長から言葉が漏れる。

「私のわがままにご主人様はいつも付き合ってくれた。私は貴方を見ていた。貴方とそばにいたくて、お金で縛った。ご主人様を愛してーー「それは違います」


「部長の発明品でそう思っているだけ、貴方が俺をそばに置いているのは便利な道具だから。それ以上でもそれ以下でもない。部長、お願いします、元に戻ってーー「いやだ!!!」


部長は涙を流す。

子供のように手足をばたつかせて、駄々っ子のように叫ぶ。

「私はご主人様がずっと好きだ!好きでしょうがない! でも素直に言えないだろう! もしもご主人様が私を義務で、お金で縛っているから愛していると言わしてしまう! だから言えない! けど今は言える! 私はご主人様が大好きだ! どうしてくれるんだ!? 元々好きだったのに、今は自分が抑えられない! こんなに素直な私は今しかないんだ!! 元に戻りたくない!!」


「部長…」

そんな部長に俺はーー


安価
下1

①おしおきと称して鬼畜気味に種付けプレス

②俺も愛してます、と告げてラブラブ種付けプレス



「きゃ!」

部長を乱暴にベットへ押し倒す。

「部長、言ったでしょ?悪い男に利用されるって……わかりました。もう体に教えてあげます」

そう言って、部長の服に手をかけて切り裂く。

上質な布地でも俺の、部長の薬で何十倍も筋力がある俺には紙切れの如くだった。

露になった胸元
ブチィぃとシルクのブラジャーも剥ぎ取れば、ロケット形の巨乳が目の前にあった。

「ご、ご主人様?」

部長は不安げに声を出すが、もう遅い。

本気になった雄がどういうものなのか、その体に刻み込んでやると決めてしまったのだから。









「んへぇぇぇぇ!! はぎぃぃぃぃぃ!!」
 
部長の最奥、コリコリとした子袋の入り口ーー子宮口をペニスで掘削するたび、部長は潮を俺の腹にかけてくる。

部長のクールな顔は化粧も崩れて、涙、汗、涎、鼻水、ありとあらゆる液体で濡れてドロドロ。

嬌声も豚のような鳴き声で醜い。
それでも快楽にとろけて、アヘ顔を浮かべている。

「わかりっましたかっ!? 部長、いや、小雪っ!! あんな道具があったら人生滅茶苦茶になっちゃうんですよ!! 小雪の処女が奪われて! 避妊もせずにっ! 生ハメしてる今みたいにっ!!」

ズドンと体重を乗せて、子宮を持ち上げるように突いてやる。

「あひゃああああああ!!」

部長、いや、小雪はのけぞって、俺の腰に両足を絡めてガッチリホールドする。
その時もどくどくと我慢汁が小雪の膣内に流れ込み。

「どうするですか!? いや、どうするんだ!?妊娠したら!? 小雪の人生が滅茶苦茶になるぞ!!」

俺は精一杯叱責するが、肝心の小雪はーー


「出してぇ!! ご主人さまぁ! 私の膣内にいっぱい出して小雪をママにしてぇ!!」

そんなことを話した。

全然反省していない小雪に腹が立って、

「ならお望み通りボテ腹にしてやる!! そんなにママになりたいなら! 『命令』だ!俺の子を孕め!! 小雪ィィ!!」


ーーービュルルル!!

小雪の中に好き放題放ち、

「んひぃぃぃぃぃ!」

小雪はそのまま、びくびくと震えて絶頂する。







結論から言うと、部長と、俺は小雪と散々セックスして、元に戻らず、部長を元に戻すのは、色々と諦めてしまった。

家は違うから会うのは大学だが、

「おはようございます、部長」

「ん! おはよう助手くん」

人前では変わらない。いや、部長は、大分、変わった。

今も明るい色のワンピース、今日はコンタクトで、化粧も見苦しくないくらいしてる。

誰もが振り向く美人だけど、校内は誰も気にしない。

手帳曰く、

『ゲットされた女の子は、主人以外の人間から気にされなくなります。存在は認知されますが、どんな格好でどんなことをしても、全く気にしない。なので妊娠しても青姦しても誰も騒ぎません!』

とのことだった。

なので、今日も、

「オラオラ! 小雪! 今日も反省しろぉ!!」

「あひっ!ご主人さま~!」

小雪にしつけとしてセックスしている。



ヒロイン安価

ゲットされる女の子を安価で募集
期日は11日まで

何人でもOK
何度書いてもOK
荒らしはスルー

様式

【名前】 女性限定
【年齢】 18~29歳まで
【所属】 大学のサークルやバイト先など
【身長や体型】大雑把で可能
【顔立ち】 髪型など
【性格】 大雑把OK
【備考欄】 書きたいこと、追加したいことがあれば

今日は早く帰れたけど眠気がやばいのでまた次回

明日は小雪の続きやって、その次ショタ勇者更新

寝ます。
おやすみなさい

質問があれば書いてて

【名前】 氷山雪美 ひやまゆきみ
【年齢】 23
【所属】 銀行員
【身長や体型】スラッとした手足と貧乳だが形がいい胸。
【顔立ち】 キリッとした目に銀髪セミロングの髪型。美人。
【性格】 クールで超真面目。いい加減な人や事が嫌い。男が大の苦手。
【備考欄】 小、中、高、大学で常に成績上位だった優等生。大学卒業後銀行員として働いている。彼氏歴なしの処女で、[田島「チ○コ破裂するっ!」]も経験なし。男という生き物を、汗臭い、破廉恥、低俗だと思っており苦手意識を持っている。

【名前】 藤原弥生(ふじわら やよい)
【年齢】 18
【所属】 大学1年 ボランティアサークル
【身長や体型】小柄だが胸は大きい
【顔立ち】 黒色の髪のメカクレ 素顔は童顔の可愛い系で瞳の色は綺麗な緑色
【性格】 気弱で引っ込み思案な性格だが心優しい
【備考欄】 幼い頃に両親と死別して高校まで施設で暮らしていた
誰かに尽くすのは好きだが、誰かに尽くされるのは慣れてなく落ち着かない
しかし心の底では愛される事を望んでいる

【名前】七峰 絢菜(ななみね あやな)
【年齢】28歳
【所属】専業主婦
【身長や体型】背はそれなりだが色気ムンムンの爆乳爆尻安産体型
【顔立ち】ウェーブがかった茶のロングヘアー、垂れ目でやや童顔なため年齢より少し若く見える
【性格】のんびりやで面倒見の良いあらあらうふふ系お姉さん
【備考欄】助手の隣の家に住んでいるお姉さん。助手が子供の頃からの付き合いで、両親が他界してからもよく面倒を見てもらっていた。
数年前に結婚して子供を望んでいるが、旦那との相性が悪いのか未だに子供に恵まれない。
それに加えて現在は旦那が単身赴任中なので機会にも恵まれておらずおまけに性欲も溜まってきてしまっている。
助手のことは昔から小さな弟のように思っており非常にガードが緩いが、実は助手にとっては幼少期から憧れの相手だったりする。

>>29

すまない…すまない…

すごくグッとくる設定なんだけど、旦那や彼氏と不仲でも寝取り托卵は悲しくなっちゃうので、未亡人とかにできないですか?

本文で書いたけど、人妻と彼氏持ちはNGでお願いします
托卵寝取りは書けない…

了解、じゃあ一部書き換えて再掲する

【名前】七峰 絢菜(ななみね あやな)
【年齢】28歳
【所属】未亡人
【身長や体型】背はそれなりだが色気ムンムンの爆乳爆尻安産体型
【顔立ち】ウェーブがかった茶のロングヘアー、垂れ目でやや童顔なため年齢より少し若く見える
【性格】のんびりやで面倒見の良いあらあらうふふ系お姉さん
【備考欄】助手の隣の家に住んでいるお姉さん。助手が子供の頃からの付き合いで、両親が他界してからもよく面倒を見てもらっていた。
元々は21の時に結婚して旦那もいたが26の時に旦那が他界。
不幸中の幸いというべきか旦那が元々高給取りだったために全く困らないほどの遺産は遺されたので生活に関しては問題ない。
最愛の旦那を失った悲しみにもめげずに日々明るく振る舞っているが、やはり愛する旦那との間に子供を授かれなかったことが心残りらしく子供が欲しいという望みを秘めている。
助手のことは昔から小さな弟のように思っており非常にガードが緩いが、実は助手にとっては幼少期から憧れの相手だったりする。

【名前】 水無月 星乃(みなづき ほしの)
【年齢】 18
【所属】 大学一年生
【身長や体型】歩くたびに揺れるどたぷんおっぱい・プリプリヒップ、ムッチリ太もものドスケベボディ
【顔立ち】 亜麻色のショートヘアに流星モチーフのヘアピン、丸型で笑顔から覗く八重歯がチャームポイント
【性格】 人懐っこく面倒見が良く、困っている人を見捨てられない優しい性格
【備考欄】 盛れば子供の前でも普通にセックスしまくるオープン過ぎる両親であるところを除けば裕福な家庭で育った
勃起に苦しんでいるチンポを見ると放ってはおけず、自慢のパイズリや尻コキに素股と抜群のテクニックで優しく搾ってくれる、ビッチな天使として大学でも有名
悪いことを考えて近寄ってくる輩もいるが、屈託のない笑顔で「キミの事、信じてるよ!」と言われた男は毒気を抜かれて改心してしまうという
しかし、「本当に好きになった人に処女を捧げたいから」と誰にも本番だけは許していないので、未だに処女

【名前】アリシア・シード
【年齢】20歳
【所属】教会のシスター
【身長や体型】身長170センチ。爆乳の陥没乳首。安産型で陰毛は縮れてジャングル状態
【顔立ち】足元まで伸ばしたストレートの金髪。紫色の瞳で美人。
【性格】 誰に対しても優しく敬語口調
【備考欄】 教会のシスターをしていて、多くに人に好かれているシスター。胸が大きすぎるのが悩み。孤児院出身で親子に憧れがあるので、妊娠願望があって子供を産みたいと望んでいる。


「ハァ…」

部長と現状になってから一週間。

ほぼ、というか毎日セックスをしている。

毎日部長がやらかすのはいつも通りだけど、なぜかご主人様モードになって、妙にイライラして「小雪」におしおきしちゃうんだよなー?

こんなに怒りっぽかったっけ?

そう思いながらサークルの扉を開くとーー

「あ! ご主人様! いらっしゃいませ」

信じられない格好の小雪が立っていた。


安価
小雪の信じられない格好とは?

①妊娠して臨月のボテ腹

②ガーターベルトに腰エプロンのみの全裸

③上記全部

下3


【名前】 天宮 雫(あまみや しずく)
【年齢】 19
【所属】 大学一年 演劇サークル
【身長や体型】身長165cm 110センチのバストと巨尻なのに腰は細い
【顔立ち】 前髪姫カットのショートカット 顔は中性的でボーイッシュ
【性格】 誰に対しても敬意を持って接するが、特に女の子に優しい
     女の子が思い描く王子様な性格
【備考欄】 助手の幼馴染。ずっと助手に片想いしているが伝わっていない。
演劇をやっている。男性役が多く、プライベートでも女の子たちが思い描く王子様。だけど一人称は私
大きすぎる胸を矯正下着で潰しているため目立たないが、おばけクラスに大きい。大きすぎる胸がコンプレックス。陥没乳首なのも拍車をかけている。




「ご主人様、ようこそ!」

部長はそう言って両腕を広げた。

プルンと大きくて丸い胸が丸見え、というか、素肌にガーターベルトと腰のみのエプロンで出迎えた。

「ちょ! 部長!?」

俺の声に部長ーー小雪は微笑む。
メガネではなくコンタクトにしているためか、半月状の目が上を向き、明らかに揶揄う様子で


「ご主人様! どうですか? この格好は? お気に召しましたか?」

ひらりと一回転、綺麗なお尻が丸見えで、ノーパンに直接ガーターベルトをしている格好だった。


「小雪」

ズンズンと近づき、小雪に胸を鷲掴みにする。

「おしおきだ」

小雪は淫蕩に笑い、歓喜に震える。


次のヒロイン安価
下1

>>24

>>28

>>36

>>45


今日から部長は授業で研修に行っている。

小雪部長はマッドだがかなり優秀。
今回は外国だ。

なので、しばらくは俺一人になる。

コーヒーを啜る。

普段部長が作った色々と変なもので溢れていた部室ーー今は部長へのおしおきのヤリ部屋と化しているこの部室も広く感じた。

…掃除でもするかな、ちょうどいい機会だし。

そう思って立ち上がると、机の上に目についたのは赤と白のボールーー女の子ボールだった。

部長が入っていたボールのスイッチは赤く光っていて、使用しているのがわかる。
別に捕獲した女の子をボールに入れておく必要はない。

部長を捕獲した別のボールは無色の光にスイッチが光っている。

正直処分したい。しかし、部長のことだ。

全部連動していて、一個でも捨てたら全部爆発する、とかありそう。

なまじ部長の生命がかかっているから捨てられない。
やれやれ…そう思いながら、ゴミ袋と塵取り、箒を用意する。



っと、こんなもんか…

ごみ収集場所に空き缶やらスプレー缶やらの詰まった袋を置く。


意外と缶類が多い。
発明品への塗装用スプレーやら、部長が愛用するエナジードリンクやらが溜まっていた。

「はぁ…」

ため息をついて、隣のベンチに腰掛けて、気がつく。

「よいしょ、よいしょ…」

小柄な女の子が一生懸命にゴミ袋を抱えているのを。

その子は大きなゴミ袋を燃えるゴミ置き場に置いていなくなるがすぐにーーー

「よいしょ、よいしょ」

新しいゴミ袋をもって現れる。
それを何度か繰り返していた。


……。

「手伝う?」

立ち上がって後ろからその子に話しかけると、

「へいひゃ!!?」

体を震わせ、驚きを露わにし、尻餅をついてしまった。

「だ、大丈夫? ごめん、驚かせて」

手を差し伸べると、その子はオドオドと手を取って、

「あ、あう…すみません、せっかくお声がけいただいたのに…」

恥ずかしそうに、前髪の下で目は隠れているけど顔を赤くする。

ショートカットだけど前髪を伸ばして両目を隠している独特なヘアスタイルだな。

「俺も手伝うよ」

「ひゃ! わ、悪いですよ、これは私がーー」

「俺もやりたいの、だめかな?」

そういうと、女の子ははにかみ、

「じゃ、じゃあ、お願いします…」

オドオドとしながら頭を下げる。



「多かったね」

「そ、そうですか?」

全部でトラックの荷台くらいがありそうなゴミの量だった。

「創作系のサークル? でも普通のゴミだったし…」

捨ててあって放置されたようなゴミが多かった。

「あ、ボランティアサークルです…今日は街のゴミ拾いを」

オドオドとしながらも女の子の説明に頷いた。

「なるほどね、いいことだ」

少なくても部長みたいに迷惑をかけることはないし、人の役に立つ。

「じゃあさ、ちょっと汗かいたし、うちの部室でお茶しない?アイスコーヒーを入れるよ」

「わ、悪いですよ! 私なんかがお邪魔したら」

「いいよいいよ、今俺しかいないし、いこ!」

その子の手を引いて、俺は部室に急いだ。




「砂糖とガムシロップは大丈夫?」

「は、はい…ストレートが好きなので」

俺の入れたアイスコーヒーを一口飲みながら、女の子ーー藤原弥生さんはうなづいた。

「味はどうかな?」

「お、おいしいです。助手さん」

良かった。
っと、しまった。

これで氷がきれた。

スマホにメモしようとして、ポケットには部長が作った手帳型図鑑が。

あ、さっきスマホの生徒証アプリ使ったからベンチに置きっぱなしだ。

うちの大学は結構ハイテクで、ゴミ置き場の鍵が生徒証で開くくらいに整備されてる。

逆を言えば、スマホがないと何もできない。

スマホと大きさが同じだからこの手帳型図鑑と間違えるんだよなー


藤原さんに一言いって、スマホを取ってくる……ん?電子音?

それは手元の手帳型図鑑から。

嫌な予感がして図鑑をみるとーーー


【名前】 藤原 弥生

の文字があった。

猛ダッシュで図鑑とスマホを手にして部室に戻ると藤原さんの姿がなく、赤くスイッチが光っているボールが一つ増えていた。


あれ?藤原さんに部室の物触らないように言ってたかな?

ーー……言ってねぇ!!


恐る恐るボールに手を伸ばしてボールを開くと、光から藤原さんが形成されて、


「えへへぇ、助手さん」

にへらっと笑う藤原さんがいた。


自由安価


藤原弥生にすること

下5まで



「助手さん、席を取っていました。よ、よろしければ、隣に…」

ーー次の日、授業が同じではなかったはずなのに、先に教室で席を取っていてくれた。

「助手さん、お昼ご飯まだでしたよね?こ、これ!良かったらどうぞ!」

ーーその翌日には彼女から、中身も凝った重箱を手渡されて、

「助手さん、あ、あの!授業にそろそろ間に合いませんよ?」

ーーついには寝坊していただろう朝に、弥生ちゃんは俺の家に訪れてチャイムのモーニングコールをしてくれた。

日に日に、強くなっていると感じた。

弥生ちゃんを捕まえてしまった時、速攻でにがすコマンドを選択しようとした。

部長の時と違って、彼女は初対面だし、コマンドを拒否される理由がなかった。

しかし、コマンドにはにがすの選択が消えていた。

ふと、部長が旅立つ前日に、図鑑を更新していた、と話していたのを思い出す。

部長がついに消したのだろう、そう推理し、部長に電話するが全部電源は入っていないと無常の通告。
部長が生活ダメダメだったのを今更ながら思い出した。

そんなわけで彼女ーー藤原弥生ちゃんは俺の支配下になる。

部長が帰ってくる日までの辛抱だと言い聞かせ、彼女はーー本人から弥生と呼んでと言われたので弥生ちゃんと呼んでいるーー弥生ちゃんは俺の家の台所にいた。

「♪~」

鼻歌混じりで料理を作っていた。


部長のように暴走するとどうなるかわからない。

部長は性欲を煽る方向に行ったけど、彼女はお世話するのが日に日に強くなっていた。

もしもこのままだったらどうなるか、ふと想像したら寒気がした。

外には危険が多い、と思考が弥生ちゃんにはある。

そして、弥生ちゃんは外に出る時はベッタリとくっつき、休みは家にいましょう、と提案してくる。

今はまだ、俺が拒否すれば渋々従うが、もしも従わなくなったら…暴走したら…


ボールの効果で、彼女が全裸で大学に来ても俺に奉仕する限り異常だと誰も気づかない。

よって、最悪俺の意に反して、俺を害しても、俺の為と弥生ちゃんが思い込めば、一生誰にも気づかれない可能性すらある。

それならいっそ、手元に置いてコントロールすればいい、と思いついたからだ。


「じょ、助手さん、あの、煮物作りましたけど、味見していただけませんか?」

そう、控えめに彼女は里芋を小皿に乗せて、渡してくる。

「ーーおいしいよ」

味が染みてねっとりした食感が最高だった。

その感想を聞いて、彼女は良かった、と笑う。


ふむ、どうしたものかーー


ふと、見てしまう。

弥生ちゃんの大きな、小柄な身長に対して、バスケットボールくらいあるだろう巨大な双丘に、股間が疼く。

部長で散々発散してたから最近溜まっていた。


安価
下1

①助手から弥生に性的な格好をお願いする。

②我慢するが弥生が性的な格好をしてきて、助手が弥生を襲ってしまう。

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