【安価】サトシ「安価でポケモンマスターになってやるぜ」 (1000)

サトシ「俺の名はサトシ!今日から旅に出た新人トレーナーだ!夢はでっかくポケモンマスター!相棒はゼニガメが良かったけど、遅刻したからピカチュウさ!」

ピカチュウ「………」

サトシ「さて、ピカチュウは俺に懐いてくれるかな…?」

ピカチュウのサトシへの好感度

↓1コンマ二桁

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1666526013

32:原作一話に比べればマシ程度

サトシ「あんまり懐いてくれてないみたいだな…」

ピカチュウ「ピカ」プイッ

サトシ「まぁこれから仲良くしていけばいいか。さて、この辺りに野生のポケモンは…」

↓1

1~30:コラッタ

31~60:ポッポ

61~99:オニスズメ

ゾロ目:まさかの伝ポケ

すいません61から~98です

サトシ「あれは…オニスズメか!どうしよう…」

↓1

1:早速ゲットだ。行けピカチュウ!

2:なんか仲間呼ばれてリンチされそうだし無視しよう。

3:多分ピカチュウは言う事聞いてくれないし俺が直接戦うぜ!

サトシ「よぉし、手始めにあいつをゲットだ!行けピカチュウ!」

ピカチュウ「チッ…」

ピカチュウ Lv5:でんきショック なきごえ

オニスズメ Lv3:つつく なきごえ

↓1

1:先手必勝だ。でんきショック!(コンマ30以下で命令を無視)

2:早速ボールを投げる(ゲット判定有り)

ピカチュウ「カァーッ!ペッ!!」

ピカチュウは命令を無視した!

サトシ「お、おいピカチュウ!?攻撃してくれよ!?」

オニスズメ「クエーッ!!」

サトシ「げっ、攻撃して来るつもりだ!?」

↓1

1:ピカチュウにつつくの攻撃。

2:サトシにつつくの攻撃。

3:仲間を呼ぶ(原作イベント発生)

サトシ「なんだ…?オニスズメがあっちの木に向かって叫んで…ってやばい!大量のオニスズメがこっちに向かって来た!?」

オニスズメズ「ヤッチマエー!!」

ピカチュウ「ちょっ、おまっ…」

サトシ「ヤバい!ピカチュウがボコられてる!急いで逃げないと!」

ボコられてるピカチュウを回収して大急ぎで逃げるサトシ。
しかしオニスズメ達は執拗に追撃して来た。

サトシ「クソッ!!こうなったら一か八か、あの川に飛び込んでやる!!」

川の中に飛び込むサトシ。そんなサトシを釣り上げたのは…?

↓1

1:世界の美少女カスミちゃん

2:シゲル「こんな所で何をやってるんだいサートシ君?」

3:その他(カントー地方のキャラ限定。誰と会ったか記述してください)

セレナか…うーんどうしよう…

↓1コンマ50以上でセレナ、以下ならエリカって事で。

セレナ「お、重い!?もしかしてギャラドスでもヒットしちゃった!?え、ええーい!!」

ザバーン!!

サトシ「ゲホッ、ゲホッ…た、助かったぁ…」

セレナ「ええっ!?な、なんで人とポケモンが…って、貴方はあの時の!?」

サトシ「へ?君は…」

↓1サトシはセレナを覚えてる?覚えてないの?


注意:>>1はSS初心者かつアニポケにわかなので性格が多少異なっていても勘弁して下さい。

サトシ「ポケモンキャンプの時の女の子か!」

セレナ「お、覚えててくれたんだ!嬉しい…でも、どうして川の中になんていたの?」

サトシ「それは…はっ!?この音は…もう追いついて来たのか!ごめん!そこの自転車借りるよ!」

セレナ「ええっ!?ちょ、ちょっと待ってよ!!」

セレナの自転車を掻っ払って逃げるサトシ。
しかしオニスズメ達はすぐにサトシ達に追い付き、絶体絶命のピンチに追い込まれてしまう。

サトシ「ピカチュウ…こんなの有りかよ…」

ピカチュウ(やべぇ、このままじゃ死ぬわ…)

サトシ「くっ、ピカチュウ、モンスターボールの中に入れ。そこに入れば、お前だけは助かるかもしれないんだ!」

ピカチュウ(こ、こいつ…)

サトシ「お前ら!俺を誰だと思ってるんだ!?俺は世界一のポケモンマスターになる男なんだ!お前らなんてみんなまとめてゲットしてやる!」

ピカチュウを庇うように前に出るサトシ。そんな彼の運命は…

↓1

1:原作通りピカチュウが撃退。

2:うおおお!!食らえ、マサラ天驚拳!!(安価判定有り)

2:誰かが助けに来てくれる(カントー限定かつキャラ名記述)

ピカチュウ「ピィィィカァァァチュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」

落雷の力を取り込み、かみなりを放つピカチュウ。
その一撃でオニスズメの群れは撃退された。

サトシ「ぴ、ピカチュウ…ボロボロだな、俺達…」

ピカチュウ「ピッ…」

満身創痍ながらもオニスズメを撃退したサトシ達。そんな彼等の近くを見た事もない謎のポケモンが虹に向かって飛んで行くのが見えた。


サトシ「あれは…?」

図鑑『データ無し。この世界には、まだ知られざるポケモンが多く存在する。』

↓1ホウオウは虹色の羽根を落とす?落とさない?(落とすとホウオウゲットフラグが立ちます。そこまで行くかは不明だけど)

サトシ「なんか飛んでったな…っと、早くポケモンセンターに行かないと…もう少しだけ我慢してくれよピカチュウ。」

ピカチュウ「ピカ」

その後、トキワシティのポケモンセンターまでやって来たサトシ。
急いでピカチュウを預け、診ていてもらっている間にセレナがやってきた。

セレナ「わ、私の自転車…」

サトシ「えっと、ごめん…悪気は無かったんだ…」

事の経緯を説明するサトシ。事情が事情なのでセレナも納得してくれたようだ。

セレナ「そう言う事なら仕方ないわ。二人とも無事で良かった。」

サトシ「ゆ、許してくれるのか!ありがとう!」

セレナ「それから…」

↓1セレナは旅に同行する?しない?

セレナ「私も一緒に連れてってくれないかな、なんて」

サトシ「えっ?どう言うことだ?」

セレナ「私、ポケモンを貰って旅に出たのは良いけど、特に何かやりたい事がある訳でもなくて…だから、それが見つかるまで貴方と一緒に旅をしてみたいの。」

サトシ「ふーん…まぁセレナには助けられたし、俺は構わないよ。」

セレナ「ありがとう、サトシ!」

セレナが仲間に加わった!

↓1セレナの最初のポケモンは?

1:カントー御三家(ヒトカゲ、フシギダネ、ゼニガメの中から選んで下さい)

2:イーブイ

3:フォッコじゃねぇか

サトシ「そう言えばセレナは最初に誰を貰ったんだ?ヒトカゲ?フシギダネ?ゼニガメ?」

セレナ「私はこの子よ。出て来てフォッコ!」

フォッコ「フォコー!!」

サトシ「えっ、何このポケモン…」

セレナ「えっと、確かオーキド博士がカロス地方の知り合いから貰ったポケモンらしくて、ヒトカゲ達の代わりにこの子を貰ったの。名前はフォッコって言うのよ。」

サトシ(旅立つメンバー分のヒトカゲ達くらいちゃんと用意しといてよ博士…)

その後何か起きた?

↓1

1:原作通りロケット団出現

2:何も起きず夜が明ける

その後ピカチュウの診察が終わるのを待っていたサトシ達だが、そこへ変な格好をした二人と一匹が現れる。

https://m.youtube.com/watch?v=bN2ig3YFq7M(BGM)

???「なんだなんだと聞かれたら」

???「答えてあげるが世の情け」

???「世界の破壊を防ぐ為」

???「世界の平和を守る為」

???「愛と真実と悪を貫く」

???「ラブリーチャーミーな敵役」

ムサシ「ムサシ!」

コジロウ「コジロウ!」

ムサシ「銀河を駆けるロケット団の二人には!」

コジロウ「ホワイトホール白い明日が待ってるぜ!」

ニャース「にゃーんてにゃ!」

サトシ「なんだこの変人達…」

セレナ「ねぇあのニャース今喋らなかった?」

その後、なんだかんだあってポケモンセンターのポケモンを狙うロケット団とバトルする事になったサトシ達。

サトシ「よーし、このボールを借りるぜ!」

サトシが借りたボールから出てきたポケモンは?

↓1(強力なポケモンだと言う事を聞いてくれません)

99ボーナスでメノクラゲは強個体かつ言う事を聞いてくれます。

サトシ「メノクラゲか!ここは陸地だけど頼んだぜ!」

メノクラゲ「ゲロゲロゲロ」

セレナ「私も一緒に戦うわ!お願い、フォッコ!」

ムサシ「なっ…見た事もないポケモン!?」

コジロウ「よし、あいつを捕まえるぞ!」

サトシ「あいつ等、フォッコを優先して狙うつもりか?そうはさせないぜ!」

メノクラゲLv10:どくばり ようかいえき まきつく ハイドロポンプ

フォッコLv5:ひっかく しっぽをふる ひのこ

アーボLv6:どくばり にらみつける まきつく

ドガースLv6:たいあたり スモッグ

↓1サトシの行動(攻撃技を選択した場合コンマ80以上かゾロ目で急所)

↓2セレナの行動(攻撃技を選択した場合コンマ80以上かゾロ目で急所)

説明不足ですみません、ダブルバトルなので出来れば攻撃対象もお願いします。

サトシ「よしメノクラゲ、ドガースにまきつく攻撃!」

メノクラゲ「ゲロゲロゲロ」

ドガース「ドガー」

ドガースはまきつかれた!

セレナ「フォッコ!ドガースにしっぽをふる!」

フォッコ「フォコー!」

ドガースとアーボの防御が下がった!

ムサシ「ええい小癪な!アーボ!あの狐みたいのにどくばり攻撃!」

コジロウ「ドガース!お前はスモッグで援護するんだ!」

サトシ「来るか!」

↓1

コンマ50以上で攻撃失敗
80以上で更にサトシ達のカウンター成功

サトシ「そうはさせるか!メノクラゲ!零距離でハイドロポンプを撃つんだ!」

メノクラゲ「ウィッス」

ドガース「グェェェェ!?」

ドガースは倒れた

コジロウ「なっ!?お、俺のドガースを一撃で!?」

ムサシ「何やってんのよコジロウ!?」

セレナ「私達も負けてられないわ!フォッコ!かわしてひのこ!」

フォッコ「フォコフォコー!!

アーボ「ギャッ!!」

ムサシ「アーボ!!くっ、このジャリガキども…!!」

サトシ「このまま畳み掛ける!!」

↓1サトシの行動

↓2セレナの行動

サトシ「トドメだ!ハイドロポンプ!!」

セレナ「ひのこ!!」

アーボ「メイチュウリツ80ノワザガコンナニアタルノハオカシイトオモウンデスヨ…」

アーボは倒れた!!

ムサシ「そ、そんな…あたし達がこんなジャリガキどもに…」

サトシ達はバトルに勝った!!

その後見苦しく悪あがきをしようとしたロケット団だが回復したピカニキの活躍によりやな感じーになるのだった。

↓1

1~10でレベル1アップ
11~50でレベル2アップ
51~98でレベル3アップ
ゾロ目で5レベルアップ
99、00でまさかの10レベルアップ

尚メノクラゲは借り物の為レベルは上がりません。

フォッコのレベルが2上がった!

~翌日~

サトシ「さてと、メノクラゲのトレーナーにもお礼を言った事だし、それじゃ早速トキワシティから出発するか!」

次のサトシ達の目的地は?

↓1

1:早速トキワの森に行くぜ。

2:セキエイ高原の近くでなんか探してみるか。


サトシのポケモン
ピカチュウLv8(原作イベント消化の為ボーナス):でんきショック なきごえ しっぽをふる でんじは

セレナのポケモン
フォッコLv7:ひっかく しっぽをふる ひのこ

ちなみに原作イベント消化の為ピカニキの現在の好感度は70になっており、問題なく言う事も聞いてくれます。

サトシ「トキワの森に着いたぜ。この森を出ればニビシティに着いて、そこで初のジム戦が待ってる訳だな!」

セレナ「な、なんだか不気味な所だね…」

サトシ「さて、これからどうしよう?」

↓1

1:野生のポケモン出現(判定有り)

2:何かアイテムを拾う(同じく判定有り)

3:トレーナーと遭遇

サトシ「ん…?あの茂みの奥に何か居たな…っ!?」

草むらから出現したポケモンは?

↓1

1~30:キャタピー

31~50:ビードル

51~80:ピジョン

81~98:フシギダネ

ゾロ目:ヘラクロスだと!?

コテハンみたいののやり方ってどうしたら良いんでしょうか?

テスト

テスト

おお、ありがとうございます。今後はこれで行きます。

サトシ「こいつは、キャタピーか!よし、こいつを俺の二体目のポケモンにしてやる!ピカチュウ、頼んだ!」

ピカチュウ「ピッカァ!」

↓1ピカチュウの行動

サトシ「ピカチュウ、でんきショックだ!」

ピカチュウ「ピィカァチュゥー!!」

ピカチュウのでんきショック!

こうかはいまひとつのようだ…

サトシ「くっ、あんまり効いてない…!?」

キャタピー「ソンナコトナイデスヨ」

キャタピーのたいあたり!

↓1

コンマ50以上でピカチュウ回避成功
更に80以上でカウンターででんきショック

サトシ「ピカチュウ、かわせぇ!!」

ピカチュウ「ピッ!!」

ピカチュウはたいあたりを回避した!

キャタピー「ファッ!?」

サトシ「よぉし、こっちの反撃だ!!」

↓1

1:攻撃する(技を書いて下さい)

2:行け、モンスターボール!

サトシ「まだあんまり弱ってないけど、キャタピーなら多分いけるだろ!行け、モンスターボール!!」

キャタピー「グェッ」

モンスターボールがキャタピーにぶつかると、ボールの中にキャタピーは吸い込まれた。

↓1 コンマ30以上でゲット成功。5以下で失敗の上逃げられる。

何度かボールが揺れ動いた後、ボールは動かなくなり無事捕獲に成功した。

サトシ「よぉし!!キャタピー、ゲットだぜ!!」

ピカチュウ「ピッピカチュウ!!」

セレナ「ふふっ、二人ともおめでとう!!」

キャタピーLv3:たいあたり いとをはく

↓1コンマ80以上でピカニキレベルアップ

ピカチュウは経験値を貰った!

サトシ「これで手持ちは2体か…でももう少し捕まえても良いな。それにキャタピーのレベルもまだ低いし。」


次はどうする?

↓1

1:もう少しポケモンを探す

2:キャタピーのレベル上げ作業(判定有り)

3:セレナがポケモンと遭遇

サトシ「よーし、ここはキャタピーのレベル上げだ!!」

キャタピー「オッス」

キャタピーのレベル上げの成果は?

↓1

1~30:レベル1アップ
31~50:レベル2アップ
51~80:レベル3アップ
81~98:トランセルに進化
ゾロ目:奴さんは強くなり過ぎちまったよ…(まさかのバタフリーまで進化)

キャタピーのレベルが2上がった!!

サトシ「これでレベル5か…トランセルまでもう少しだな!」

セレナ「ねぇ、そろそろ晩ご飯にしない?もうだいぶ日も暮れてきたし…」

サトシ「そうだな。今日はここで野宿かぁ…」

↓1コンマ二桁でサトシの料理レベル決定。

サトシの料理スキル:76(コックとしてやって行けるレベル)

セレナ「さ、サトシって料理凄く上手だったんだね…」

サトシ「ああ、これでもママに本気で料理学校に通わないかって言われてたくらいなんだぜ?シゲルの奴なんかコックとして雇ってやるとか言ってたけど。失礼な奴だよな~?」

セレナ「むむむ…(わ、私も出来ない訳じゃないけど、流石にここまでは…女の子としては複雑ね…)

サトシ「ほら、これはピカチュウ達の分。美味いぞ~!」

ピカチュウ「ピッカァ!」

~翌朝~

サトシ「さて、そろそろ出発だ!」

↓1

1:野生のポケモンと遭遇

2:トレーナーと遭遇

3:セレナが野生のポケモンと遭遇

サトシ「おっ、あそこに今ポケモンが居たな!行くぞピカチュウ!」

ピカチュウ「ピカ!!」

セレナ「あっ、待ってよサトシー!」


出現したポケモンは?

↓1

1~30:ビードル

31~60:ポッポ

61~80:ピジョン

81~90:フシギダネ

91~98:ストライク

ゾロ目:ヘラクロス

サトシ「あれは…ビードルか!よぉし、それならこっちは…」

↓1

1:ピカチュウ、君に決めた!

2:キャタピー、君に決めた!

3:いらないしスルー

サトシ「キャタピー、君に決めた!」

キャタピー「ウィッス」

↓1 攻撃技の場合コンマ80以上で急所

サトシ「いとをはくんだ!」

キャタピー「オロロロロ」

ビードル「ウワキモチワリィ!!」

ビードルに系が絡まり、素早さがダウンした!

ビードル「ヤローヨクモ!!」

ビードルのどくばり攻撃!

↓1

いとをはくを受けている為コンマ30以上で回避成功。
50以上でカウンター成功。

ゾロ目の為経験値大幅アップ。

サトシ「キャタピー、かわしてたいあたり!!」

キャタピー「アラヨット」ヒョイッ

ビードル「ヨケタ!?」

キャタピー「オラッ」

ビードル「グェッ」

ビードルは後もう限界のようだ。

↓1どうする?

1:行け、モンスターボール!(確定ゲット)

2:そのまま倒す(経験値更にアップ)

サトシ「そのままとどめだ!たいあたり!」

キャタピー「オマエヲコロス」

ビードル「グエーッ!!」

ビードルは倒れた!

セレナ「倒しちゃって良かったの?」

サトシ「もうキャタピーがいるし、今は早くトランセルに進化させたいからな。」

キャタピーは経験値を多めに貰った!

↓1

1~30でレベル3アップ
31~60でレベル4アップ
61~98でレベル5アップ
ゾロ目でまさかのバタフリーまで進化(どんなビードルやねん)

ちなみにどれが出てもトランセルにはなります。

おや?キャタピーの様子が?

キャタピー「キャタピーシンカー!!」

トランセル「トランセル!!」

おめでとう!キャタピーはトランセルに進化した!

サトシ「よっしゃぁ!もうトランセルに進化したぜ!」

トランセルLv8:たいあたり いとをはく かたくなる

その後のイベント

↓1

1:野生のポケモン出現

2:何かアイテムを拾う。

3:誰かと遭遇する。(カントーキャラ限定)

ゾロ目の為ボーナス発生。

サトシ「ん?これは…?」

足元に何か落ちていることに気づいたサトシ。
彼が拾った物とは?

↓1

1:でんきだま

2:ふしぎなアメ

3:任意の技マシン

4:クイックボール×10

5:虹色の羽根(そんなに会いたいんスかホウオウさん)

サトシはでんきだまを拾った!

セレナ「何それ?」

サトシ「さぁ…?」

ピカチュウ「ピカ!ピカピカ!」

セレナ「なんだかピカチュウが欲しがってるみたい。」

サトシ「よくわかんないけど持たせてみるか。」

ピカチュウにでんきだまを持たせた!

サトシ「そろそろトキワの森の出口かな…?」

次のイベント

↓1

1:野生のポケモン出現

2:トレーナーと遭遇

3:手持ちのレベル上げ作業

今回を含めて後2回イベントをこなすとトキワの森の出ます。

???「そこのお前!!」

サトシ「っ!誰だ!?」

サトシの前に現れたトレーナーとは?

↓1

1:原作に出てきた侍もどき

2:短パン小僧or虫取り少年(強さ判定有り)

3:まさかのレッド(負け確定)

なんか変なサムライ少年に絡まれたサトシ。

彼はシゲルを含めた新人トレーナーにこれでもかとボコられたようでマサラタウンのトレーナー許すまじとサトシに襲い掛かって来たのだ。

サムライ「そう言う訳で勝負でござる!!」

サトシ「理由はどうでも良いが売られたバトルは買うぜ!!」

サトシの手持ち:ピカチュウLv8(でんきだま) トランセルLv8

サムライの手持ち:カイロスLv9 トランセルLv7

↓1サトシが出すポケモン

↓2サムライが出すポケモン

サトシ「ピカチュウ、君に決めた!」

ピカチュウ「ピカ!!」

サムライ「行くでござるカイロス!」

カイロス「ウゲッ…マタマサラタウンノトレーナーカヨ…」

ピカチュウLv8:でんきショック なきごえ しっぽをふる でんじは

カイロスLv9:はさむ かたくなる きあいだめ しめつける

↓1ピカチュウの行動

1:でんきショック(コンマ60以上で急所、80以上で更に麻痺)

2:でんじは

3:なきごえorしっぽをふる

すいません↑は自分です。安価なら↓

サトシ「まずはでんきショックだ!!」

ピカチュウ「ピカチャー!!」

カイロス「アッー!!」

こうかはいまひとつのようだ…

急所に当たった!!

サムライ「なっ!?いかに急所に入ったとは言え虫タイプのカイロスに一撃でこれ程のダメージを!?」

サトシ「あれ?いつもより威力が高い?」

サムライ「ぐぬぬ…今度はこっちの番でござる!!」

↓1カイロスの行動

1:はさむ

2:かたくなる

3:しめつける

どれを選んでもコンマ50以上で失敗かつ80以上でカウンターのでんきショックが入る。

そろそろ仕事なんで中断します。

ちょっとだけ再開

サムライ「カイロス、はさむでござる!」

カイロス「ダテヤスイキョウデコンナアタマヲシテイルワケデハナイゾ!!」

ピカチュウ(あらよっと)ヒョイッ

カイロス「チョッ」

ピカチュウは攻撃を回避した!

サトシ「行ける!この流れなら行けるぞ!」

セレナ「あっ、そう言えば電気技って虫タイプには効果普通らしいわよ?」

サトシ「マジで!?」

サムライ「知らなかったでござる…」

カイロス(お前それでも虫取り少年かよ…)

次の行動は?

↓1

1:でんきショック(コンマ30以上で勝利)

2:でんじは

3:なきごえorしっぽをふる

サトシ「行け、でんきショックだ!!」

ピカチュウ「ピカチュー!!」ビリビリ

カイロス「グゥゥ!!マダオワランヨ!!」

サトシ「持ち堪えただと!?」

サムライ「よく耐えたでござるカイロス!」

↓1カイロスの行動

1:はさむ

2:かたくなる

3:しめつける

攻撃技の場合

1~10で急所に命中
11~49で普通に命中
50~79でピカチュウ回避成功
80~98で更に追加でカウンター
ゾロ目でピカチュウ勝利+高ランク技習得

サムライ「しめつけるでござるよ!!」

カイロス「ツカマエタァ!!」

ピカチュウ「ピッ!?」

カイロス「ブッツブレヨォ!!」

ピカチュウ「ピカァァァ!?」

カイロスのしめつける攻撃!

急所に当たった!

ピカチュウは締め付けられている!

サトシ「や、ヤバい!大丈夫かピカチュウ!?」

ピカチュウ「ぴ、ピカ…」

↓1

1:零距離でんきショック(コンマ20以上で勝利)

2:脱出すべくもがいてみる(判定有り)

3:でんじは

サトシ「はっ…逆に考えるんだ!捕まってるって事は、相手も逃げられないんだって!ピカチュウ!零距離ででんきショック!!」

ピカチュウ「ピィィィカァァァ…チュウ~!!」ビリビリ

カイロス「ウギャァァァァァ!!」

カイロスは倒れた!!

サムライ「ば、馬鹿な!拙者のカイロスが!?」

ピカチュウのレベルが上がった!

↓1

1~30:レベル1アップ(新技1個取得)
31~60:レベル2アップ(新技1個取得)
61~98:レベル3アップ(新技2個取得)
ゾロ目:レベル5アップ(新技2個+相棒技1個習得)

マジかよww

ピカチュウのレベルが5上がった!

ピカチュウLv13:でんきショック なきごえ しっぽをふる でんじは

↓1忘れさせる技を三つ選んで下さい

あっ、これまんボルいらねぇわ…


ピカチュウは新たにでんこうせっか、かげぶんしん、ピカピカサンダーを覚えた!!

ピカチュウLv13:ピカピカサンダー でんこうせっか かげぶんしん でんじは

サトシ「な、なんか凄そうな技を覚えたぞ…!!」

サムライ「グヌヌヌ…!!」

↓1サムライの行動

1:最後まで諦めん!行けトランセル!(経験値ご馳走様)

2:降参でござる…

3:なんかスピアーの群れが!!

ここらで中断します。

サムライ「まだ決着は付いてないでござる!行け、トランセル!」

サトシ「そうこなくっちゃ!バトルはまだまだこれからだ!」

サムライ少年がトランセルを出し、バトルが再開する…と思われたその時だった。
周辺に凄い羽音が響き渡ってきた。

セレナ「な、何、この音?」

サムライ「はっ…い、いかん!この音はまさか!?」

サトシ「どうした…ってあれは、スピアーの大群!?」

↓1なんでスピアーの大群が?

1:テリトリー内で騒ぎを起こしたサトシ達を追い払う為

2:前に倒したビードルが群れの仲間だった為その報復に来た

サトシ「おい!どうなってるんだよ!?」

サムライ「ぬかった!ここらはスピアー達の縄張りである事を忘れていたでござる!」

セレナ「な、縄張り!?」

サムライ「急いでここを離れるでござる!縄張りからさえ出れば何もして来ないでござる!」

サトシ「そう言う大事な事を忘れるなよバカヤロー!!」

↓1 コンマ50以上で逃亡成功。以下でバトル発生。

07:逃亡失敗!!

セレナ「だ、駄目!追いつかれたわ!」

サトシ「こうなったらやるしかない!お前も手伝えよ!」

サムライ「こうなった以上止むを得ないでござる…」

セレナ「フォッコ、お願い!」

サムライ「トランセル、行くでござる!」

サトシ「俺が出すのは…」

↓1 サトシが出すポケモン

2↓ 追いかけてきたスピアーの数(最大で4体まて)

サトシ「トランセル!固くなって防御力を上げるんだ!」

トランセルのかたくなる!

トランセルの防御が上がった!

セレナ「フォッコ!右側のスピアーにひのこよ!」

フォッコ「フォッコ!!」

フォッコのひのこ!

効果は抜群だ!

サムライ「続くでござるトランセル!たいあたり!」

トランセルの体当たり!スピアーに当たった!

スピアーAは少しきつそうだ!

↓1 スピアーAの行動

1:攻撃する

2:仲間を呼ぶ(判定有り)

↓2 スピアーBの行動

1:攻撃する

2:仲間を呼ぶ(判定有り)

1~5で急所+毒状態(どくばりを使用した場合のみ)
1~10で急所に命中
11~49で普通に命中
50~79で味方側の回避成功
80~98で更に追加でカウンター

とりあえずバトルシステムに関してはこのバトルが終わってから考えて行きたいと思います。

57:阻止に成功!

79:回避に成功!

サムライ「あ、危なかったでござる…下手をすれば仲間を呼ばれていた所でござった…」

サトシ「ぴ、ピカチュウが消耗してるこの状況で仲間を呼ばれるのは流石にキツいぜ…」

セレナ「早く倒さないと…!」

↓1 サトシの行動

1:攻撃する(技と攻撃対象を記載して下さい)
2:ピカチュウと入れ替え
3:スピアーAかBにモンスターボール

↓2 セレナの行動

1:攻撃する
2:スピアーAかBにモンスターボール

↓3 サムライの行動

1:攻撃する
2:スピアーAかBにモンスターボール

サトシ「トランセル、弱ってる方のスピアーに体当たりだ!」

トランセルの体当たり!

スピアーAは相当きつそうだ!

サムライ「ではまだ元気なスピアーに体当たりでござる!」

トランセルの体当たり!


スピアーB「ナンナンダァイマノハ?」

スピアーBはまだまだ元気そうだ。

セレナ「今よ!モンスターボール!」

スピアーAにモンスターボールを投げるセレナ。

↓1 コンマ30以上でゲット

32:ゲット成功!!

おめでとう!セレナはスピアーをゲットした!

サトシ「おお、あの状況でゲットするなんてやるなぁセレナ!」

セレナ「サトシ達が弱らせてくれたおかげだよ!」

サムライ「さぁ、残るは一匹でござる!」

↓1 スピアーBの行動

1:最後まで戦う(攻撃技と対象を記載)

2:逃げるんだよォ~!!

3:仲間を呼ぶ

36:サトシのトランセルに命中!

スピアーB「ドンナソウコウダロウトウチツラヌクノミ!!」

トランセル「キカンナァ!」

防御が上がっている為小ダメージ。トランセルはまだまだ余裕そうだ。

サトシ「さぁ残るはあいつ一体!一気にケリをつけてやるぜ!」

↓1 サトシの行動

1:攻撃する(技と攻撃対象を記載)
2:ピカチュウと入れ替え
3:スピアーBにモンスターボール

↓2 セレナの行動

1:攻撃する
2:スピアーAと交代(嫌がらせかよ…)

↓3 サムライの行動

1:攻撃する
2:スピアーBにモンスターボール

68:成功
98:成功+急所+火傷
18:成功

スピアーB「リンチハヨクナイトオモイマス…」

スピアーBは倒れた!

トランセルとフォッコは経験値を貰った!

サトシ「よ、よし、勝ったぞ!!」

サトシのトランセルとセレナのフォッコは経験値を貰った!

↓1
1~30:レベル3アップ(新技1個獲得)
31~60:レベル4アップ(新技1個獲得)
61~98:レベル5アップ(新技2個獲得)
ゾロ目:レベル10アップ(新技3個獲得)

ちょwwww

とりあえずゾロ目ボーナスなのでレベル技以外も何個か覚えられる事にします。

トランセルのレベルが10上がった!

フォッコのレベルが10上がった!

おや?トランセルとフォッコの様子が?

トランセル「トランセル、シンカー!!」

フォッコ「フォッコ、シンカー!!」

バタフリー「バタフリー!!」

テールナー「テールナー!!」

おめでとう!トランセルはバタフリーに、フォッコはテールナーに進化した!

バタフリーLv18:たいあたり いとをはく かたくなる

テールナーLv17:ひっかく しっぽをふる ひのこ

↓1 バタフリー達から忘れさせる技を二つずつ選んでください。

では次にバタフリー達が新たに覚える技を三つ選んで下さい。

バタフリー
サイコキネシス、しびれごな、どくのこな、ねむりごな、

テールナー
サイケこうせん、ほのおのうず、おにび、さいみんじゅつ

↓1

いやゾロ目なんて滅多に出ないと思ってたんですよ…
だからダブルで格上相手だし10レベル上がっても良いやと思ってたんですよ…
そしたらこんな事になってたんですよ…

バタフリーLv18:サイコキネシス、いとをはく、ねむりごな、しびれごな

テールナーLv17:ひのこ、サイケこうせん、ほのおのうず、さいみんじゅつ

セレナ「や、やったわ!フォッコが進化した!」

サトシ「俺のトランセルもバタフリーに進化したぜ!しかもピカチュウより5レベルも上になった!」

ピカチュウ(チートかよこいつ…)

バタフリー(いやお前が言うなし。)

サムライ「何をしているでござる!早くここから逃げないと追っ手が来るでござるよ!!」

サトシ「そ、そうだった!逃げるぞセレナ!」

セレナ「う、うん!」

その後、無事に逃げ切ったサトシ達はサムライから回復アイテムを貰ってピカチュウ達を治療した。

サムライ「とりあえずこの道を行けば夕方までにはニビシティに着く筈でござる。」

サトシ「サンキュー!!」

サムライ「………」

↓1

コンマ90以上で「お主達を見ていて拙者は引退を決意した…良ければこのカイロスを連れて行ってくれ…」

87:惜しいがイベント発生せず。

サムライ「うむ、ではさらばでござる!(マサラタウンのトレーナーは全員怪物でござる…もう二度と挑まないでござる…)」

サムライはマサラタウンのトレーナーにPTSDを負った!!

サトシ「そんなこんなでトキワの森も後少しだな!」

トキワの森最終イベント

↓1

1:野生のポケモン出現

2:セレナの一緒に特訓

3:誰かと遭遇する

それと何かおすすめのバトルシステムとか思いついた方が居たらよろしくお願いします。

誰と遭遇した?

↓1

1:道に迷ってトキワの森を彷徨っているシゲル。

2:ロケット団(リンチ確定)

3:その他(人物名記載でカントーキャラ限定)

サトシ「おお、出口が見えたぞ!」

???「残念だったわね、そこは通行止めよ!」

セレナ「だ、誰!?」

???「『だ、誰!?』と聞かれたら…」

???「答えてあげるが世の情け」

以下略

ムサシ「ってな訳であんたのピカチュウを頂くわよ!」

サトシ「誰がお前達なんかに渡すもんか!!」

↓1どうする?

1:バタフリーとテールナーで瞬殺する。

2:ピカニキとスピアーで普通に戦う。

なんかバトル描写めんどくなって来たんでこっちが攻撃対象とか決めた割と適当な感じにして良いですか?

ありがとうございます。では今後は割と適当で行きます。

とりあえず敵は

アーボLv8 ドガースLv8

サトシ「ピカチュウ、君に決めた!」

セレナ「スピアー、お願い!」

ムサシ「行けぇ、アーボ!」

コジロウ「いってこいドガース!」

サトシ「お前らみたいな悪党に容赦はしないぜ!ピカチュウ、アーボにピカピカサンダーだ!!」

ピカチュウ「ピカピカ!ピカピカピカァー!!」

アーボはどうなった?

↓1 レベル差及びでんきだまの効果でコンマ30以上で一撃撃破。

アーボ「」ジュッ…

アーボは倒れた!!

ムサシ「なっ…い、一撃ですってぇ!?」

セレナ「私達も負けてられないわ!スピアー、みだれづつき!」

↓1 コンマ一桁の数までヒット。ゲームの仕様と違う?知らんなぁ

そのつもりです。とりあえずこのままじゃ連続わざとやば過ぎ問題になりそうなんで
今後はコンマ二桁目の数値が奇数だった場合は技が失敗するって事にします。

9発ヒット!

ドガース(いやこれ連続技最強になりますやん…)

ドガースは倒れた。

コジロウ「そ、そんな、俺のドガースまでこんなにあっさり!?」

サトシ「どうだ、参ったか!大人しく帰るなら見逃してやるぞ?」

ロケット団「ぐぬぬぬ…」

↓1 どうする?

ゴゴゴゴゴ…

サトシ「な、なんだ!地震!?」

地面が割れ、地中から姿を表す巨大なニャース型ロボ。

ニャース「これで終わったと思ったら大間違いニャ!こんにゃ事もあろうかと開発しておいた巨大ロボ、メカニャースが相手をしてやるニャ!!」

セレナ「きょ、巨大ロボットぉ!?」

サトシ「卑怯だぞ!トレーナーならトレーナーらしくポケモンで戦えよ!!」

ムサシ「馬鹿言うんじゃないわよ!あたし達はトレーナーじゃなくてロケット団!勝ちゃ良いのよ勝ちゃあ!」

サトシ「くっ、この卑怯者め…そっちが何でもありならこっちだって容赦しないからな!セレナ!」

セレナ「ええ!出て来てテールナー!」

サトシ「ピカチュウ、バタフリー!テールナーとスピアーと同時攻撃するんだ!!」

メカニャース:HP100

↓1~4までの合計コンマが上なら勝利。

合計コンマ185:圧勝!!

ニャース「ンニャ!?こ、このパワーは!?」

ピカチュウ(ここからいなくなれー!!)

全員の心を一つにした四身一体の一撃がメカニャースの体を貫いた!

「「「やな感じぃ~!!!!」」」キラーン

サトシ「ふぅ…一時はどうなるかと思ったけどこれで一安心ってとこだな。セレナ、平気か?」

セレナ「うん、大丈夫。サトシのおかげよ!」

サトシ「俺だってセレナに助けられたさ。これからもよろしく頼むぜ!」

セレナ「うん!」

全員に経験値が入った!

↓1

1~50:レベルアップ無し

51~98:レベル1アップ

ゾロ目:レベル3アップ

67:全員1レベルアップ!

~ニビシティ~

サトシ「や、やっとニビシティに着いたぜ…!」

セレナ「道を教えてくれたサムライ君には感謝しないとね…」

サトシ「そうだな…ひとまずポケモンセンターに行こう。ピカチュウ達を休ませたい。」

セレナ「そうね…それに私も疲れたし…」

???「おい」

サトシ「っ!?」

サトシ達に声をかけて来たのは誰?

↓1

1、タケシの親父ぃ

2、シゲル

3、その他(キャラの名前を書いてね)

ムノー「ニビは灰色、石の色じゃ。この町は昔から石で有名な町だ。」

サトシ「は…?誰おじさん?」

ムノー「ワシはムノー。お前さん達が座っておるのはうちの商品なんじゃ。」

セレナ「えっ!?ご、ごめんなさい!気付かなくて…」

ムノー「いいや、構わんよ。お嬢さんのような可愛い子なら大歓迎じゃ。」

サトシ「おじさん、石売ってんの?」

ムノー「ああ。お前、漬物石いる?いる訳ないか。」

サトシ「流石に漬物石はなぁ…ポケモンに使える石なら買っても良いんだけど…何か売ってない?」

ムノー「そうじゃな…」

↓1

1~80:ただの漬物石しかねぇ!

81~98:炎の石、水の石、雷の石、リーフの石が売ってる

ゾロ目:黒の輝石(何処で手に入れたんだ…)

ムノー「残念じゃがうちではポケモン用のアイテムは取り扱っとらん」

サトシ「じゃあ良いや。それじゃおじさん、またね。」

ムノー「まぁ待て。お前さん達もそのピカチュウもだいぶ疲れているようだし、ポケモンセンターまで案内してやろう。」

サトシ「良いの!?サンキュー!」

セレナ(ほっ…良い人そうで良かったぁ…)

その後、ポケモンセンターでピカチュウ達を回復させるサトシ達。

サトシ「さて、これからどうしようか…?」

↓1

1:早速ジム戦

2:へぇ、デートかよ?

3:またもや誰かと遭遇。

サトシ「着いていきなりジム戦ってのもあれだし、今日は二人でこの町を回ってみようぜ!」

セレナ「えっ!?そ、それってまさか…」

サトシ「…ひょっとして嫌だった?」

セレナ「う、ううん!嫌じゃない!全然嫌じゃないよ!」

サトシ「そ、そうか。なら良いけど…」

セレナ「準備するからちょっと待ってて!」

サトシ「いや、別にそのままで…って行っちまった…」

↓1 何処に行く?

サトシ「ここがポケモン化石博物館かぁ~!」

セレナ「ニビシティ1番の観光スポットとしても有名らしいわよ、サトシ!」

サトシ「へぇ~!おっ、俺達の番が来たし、早速中に入ろうぜ!」

セレナ「うん!(せっかくのデートなんですもの…目一杯楽しまないとね!)」

そう言えばゾロ目でしたけどなんかボーナス有りにします?

えーっと、じゃあサトシの知性アップもしくは今回のデートにおけるサトシ、セレナ双方の好感度アップのどちらかで良いですか?

ありがとうございます。
では↓1が偶数でサトシの知性アップ、奇数で今回のデートにおける好感度上昇値アップとします。

偶数なのでサトシの知性がアップします。

サトシ「すっげぇ~!!これがプテラの化石かぁ~!!」

セレナ「さ、サトシ、そんなに大声出すとみんなが見てるよ…」

サトシ「ええ~?別に良いじゃんそんなの!それより次の…うぎゃああああああ!!!!」ビリビリビリビリ

突如電気を浴びせられるサトシ!気が付けば近くにレアコイルが浮いていた!

セレナ「ちょっ、サトシ大丈夫!?」

サトシ「う、うーん…」

研究員「も、申し訳ございません!うちのレアコイルが勝手に!」

セレナ「勝手にって…ちょっと!どんな風にポケモンを管理してるんですか!?下手したら死人が出るかも知れなかったんですよ!」

研究員「たたた、大変申し訳ございません!この件は必ず…」

サトシ「…いえ、気にしないで下さい。騒ぎ過ぎてた俺も悪かったんですよ。」

セレナ「へ?さ、サトシ…?」

サトシ「それに電気を浴びせられたからか、すっごく頭がスッキリしてて良い気分なんです。だからこの事はお互い忘れましょう!」

研究員「えっ…だ、大丈夫なんですか…?」

サトシ「はい!ほらセレナ、行こうぜ!」

セレナ「う、うん…あの、サトシ?本当に大丈夫?それにいつの間にカラコンなんてしたの?って言うか顔付きも変わってる気が…」

サトシ「何変な事言ってるんだよ。それよりオムナイトのコーナーに行こうぜ。まだ全然回れてないしな。」

セレナ「う、うん…?」

サトシの知性がアップした!!

サトシ

タイプ:ワイルド

特性:がんじょう

レベル:10

技:メガトンパンチ、なげつける、こうそくいどう、みきり

知性:65(ボーナスの為)

運動神経:80(マサラ人補正)

料理スキル:76

こんな所ですかね。それじゃ本編に戻ります。

~ファミレス~

セレナ「ねぇサトシ…本当に、本当に大丈夫なの?」

サトシ「心配性だなぁ、セレナは。さっきから元気だって言ってるだろう?食欲も全然あるし、寧ろ今までより頭が冴えてるくらいさ!」

セレナ「そ、そう…それと、本当にカラコンした訳じゃないのね?」

サトシ「俺はそう言うお洒落とかは全然だからなぁ~…今度セレナが教えてくれよ!」

セレナ「う、うん…(どうしよう、さっきからサトシの目が気になり過ぎてご飯が喉を通らない…)」

サトシ「それにしても、さっきの研究員の人には悪い事しちゃったよな…」

セレナ「悪い事って?」

サトシ「ほら、俺に電気を浴びせたお詫びにってこんな凄いのをくれたじゃないか。」

そうサトシが言うとテーブルにひみつのコハクを置いた。

サトシ「これの中に古代ポケモンの遺伝子が眠ってるんだろ?そんな凄いのを俺に渡さなきゃならないなんて…元々俺が悪かったのに…」

セレナ「ええ!?サトシは何も悪くないよ!?」

サトシ「いや、俺があんな子供みたいに大はしゃぎしてたからレアコイルもビックリしたゃったんだ。だから俺が悪いんだよ…」

セレナ(だとしてもお客さんに電気を浴びせて良い理由にはならないと思うけどなぁ…)

サトシ「やっぱりこれ、返した方が…」

セレナ「いや!寧ろ返した方が研究員さんも辛いんじゃないかな!?」

サトシ「そうかな…」

セレナ「そうだよ!」

サトシ「だと良いけど…」

そんなこんなでこの日のデートは終わるのだった。

好感度上昇判定の前に現状のサトシ、セレナの好感度を決めます。

↓1 サトシのセレナへの好感度(原作補正で最低60)

↓2 セレナのサトシへの好感度(原作補正で最低70)

ゾロ目二連発…だと…

えっ、待って…これ下手にボーナス付けたらR-18版行く事になりませんかね?

とりあえず双方ゾロ目が出た訳ですが、どんなボーナスにしましょう?やっぱり二人の好感度に関する物が良いですよね?

とりあえず今考えてるボーナスはサトシ、セレナの好感度の限界値突破(100が最大250まで上がる)もしくはゾロ目ボーナスストックですが、どちらが良いでしょうか?

サトシ「ここがニビジムか…!」

セレナ「サトシ、緊張してるの?」

サトシ「そりゃあ勿論!何てったって初めてのジム戦だからな!だけど、それと同じくらいワクワクもしてるぜ!」

セレナ(こう言う所は前とあんまり変わってないみたいね…)

サトシ「…よし!それじゃ行くぞ!失礼します!俺とバトルをして下さい!!」

ニビジムの中に入るサトシ。が、誰の姿も見当たらなかった。

サトシ「あれ?誰も居ない…?」

???「何処を見ている。俺はここだ!」

サトシ「!!貴方がニビジムのジムリーダー、タケシさんですね?俺はマサラタウンのサトシ!貴方にジムバッジを掛けた公式戦を挑みに来ました!!」

タケシ「…またマサラタウンのトレーナーか…今度は随分と礼儀正しいようだな。」

サトシ「今度は?」

タケシ「君の前に来たシゲルと言う少年は、敬語こそ使っていたが何処か傲慢さが滲み出ていて、相手を見下しているような感じがしていたからな。」

サトシ「あ、あー…でもシゲルにも良い所はあるんですよ!ポケモンに関しては誰よりも真摯で情熱的で…」

そんなこんなでタケシとバトルする事になるのだった。

サトシ「バタフリー、先手は君に決めた!!」

タケシ「バタフリーか…よく育てられているようだな。俺はこいつから行かせて貰おう。行け、イシツブテ!!」

イシツブテLv12「ラッシャイ!!」

サトシ「バタフリー、まずはサイコキネシスだ!!」

↓1 レベル差の為ダメージ補正発生。

1~30 中ダメージ

31~60 大ダメージ

61~98 大ダメージ+急所の為一撃で撃破。


29:中ダメージ!

バタフリー「スリーフリーズ!!」ミョンミョン

イシツブテ「グエーッアタマガワレルッ!!」

サトシ「今のを耐えた!?レベルはこっちの方が上なのに…流石はジムリーダーのポケモンだぜ!」

タケシ「(これ以上くらうのは拙いな…)イシツブテ、いわおとしだ!」

↓1 弱点の為ダメージ補正有り

1~10:命中&急所で大ダメージ

11~50:普通に命中 中ダメージ

51~80:バタフリー「当たらなければどうと言う事はない!」

81~98:バタフリー「更に反撃をくらえ!!」

ゾロ目:回避&カウンター+経験値ボーナス

84:回避&カウンター成功!

サトシ「バタフリー!サイコキネシスで岩を受け止めろ!」

バタフリー「フリャリャ」ミョンミョン

タケシ「何!?」

イシツブテ「エッソンナノアリ!?」

サトシ「よぉし!それをそのままイシツブテにぶつけてやれ!!」

バタフリー「フォイ」ポイッ

イシツブテ「イダダダ」

タケシ「イシツブテ!?」

サトシ「トドメだ!!サイコキネシス!!」

イシツブテ「グホァ!!」

イシツブテは倒れた!!

タケシ「…やるな。だが、こいつはそう簡単にやられはしない。行け、イワーク!!」

イワークLv15「イワーック!!」

サトシ「で、デカい…!!」

↓1 どうする?

1:とりあえずサイコキネシス安定。

2:鱗粉を大量にばら撒きまくった後ピカチュウと入れ替えてピカピカサンダーで引火し、粉塵爆発ならぬ鱗粉爆発で爆殺

サトシ「…あの作戦で行ってみるか!バタフリー!イワークの頭上に上昇して、手当たり次第に鱗粉系の技を撒きまくるんだ!!」

バタフリー「フォイ」バザバサ

タケシ「…何を考えている?ポケモンは複数の状態異常にはならないし、そんなに粉技を使っても意味はないぞ?」

サトシ「さぁ、それはどうでしょう!」

タケシ「っ…あの目、何か考えているようだな…イワーク!いわなだれでバタフリーを打ち落とせ!!」

↓1 弱点の為ダメージ補正有り

1~10:命中&急所で大ダメージ

11~50:普通に命中 中ダメージ

51~80:サトシ「あっちの壁にいとをはいてかわせ!」

81~98:普通に回避して散布継続。

ゾロ目:避けられたいわなだれが自分に当たって怯む+経験値ボーナス

78:回避成功!!

サトシ「バタフリー!あっちの壁にいとをはいてかわせぇ!!」

バタフリー「アラヨット」ヒョイッ

タケシ「いとをはくをあんな風に使うなんて…!」

サトシ「よし、これだけばら撒けば充分だろ!戻れ、バタフリー!そしてトドメは任せたぞ、ピカチュウ!」

ピカチュウ「ピカ!!」

タケシ「何を考えている!?バタフリーよりもレベルの劣るピカチュウをわざわざ出すなんて…いや、それ以前にさっきから何を考えて…」

サトシ「ピカチュウ!ピカピカサンダーだ!!撃ったらすぐに逃げろよ!!」

ピカチュウ「ピカピカ!!ピッカァァァァ!!」

サトシ「セレナ!!伏せろっ!!」

セレナ「えっ?」

チュドォォォォォォォォォォン!!!!

↓1 被害状況

1~80 イワークのみ撃破だがバトルフィールドも壊滅

81~98 ニビジム消滅

ゾロ目:奇跡的にイワーク以外被害は出なかった。

サトシ「ゲホッ、ゲホッ…セレナ、大丈夫か?」

セレナ「え、ええ…うー…まだ耳鳴りが…って、何これ!?」

爆心地のようになったバトルフィールド。そのど真ん中に黒焦げになったイワークが倒れていた。

タケシ「い、イワークゥゥゥゥゥ!!しっかりしろぉぉぉぉ!!」

イワーク「オオキナホシガツイタリキエタリシテイル…スイセイカナ…」

サトシ「あ、あのー…大丈夫ですか…?」

タケシ「………」

↓1 タケシの行動

1~80:や、やり方はどうあれ、ルール上問題はない。君の勝ちだ…

81~98:お前は人間じゃねぇ!!(リアルファイト勃発)

ゾロ目:その強さに惚れた!!(タケシは既に錯乱している)

タケシ「…や、やり方はどうあれ、あの戦い方もルール上問題は…一応だが、ない。君の…勝利だ…」

サトシ「じゃ、じゃあ!?」

タケシ「ああ…これがニビジムを突破した証のグレーバッジだ…」

サトシ「よぉぉぉし!!グレーバッジ、ゲットだぜ!!」

ピカチュウ「ピッ、ピカチュウ!!」

セレナ「あ、あははは…お、おめでとうサトシ…(タケシさんが死人のような目をしているわ…)」

さて、それではタケシが仲間になるかどうか判定しますね。
タケシのサトシに対する好感度が50以上で旅に同行してくれます。

↓1 タケシのサトシへの好感度

好感度6:お、お前は人間じゃねぇ…(震え声)

どうやらサトシの存在はタケシのPTSDになったようです…

ゾロ目ボーナス使えば最安価+補正もつけられますけどどうしますか?

ではゾロ目ストックを一つ使い最安価です。

↓1(ゾロ目ボーナスで+20)

好感度21:早くこの町から出て行ってくれ…(ガクブル)

どうやら駄目なようですね…さ、最後の一個ですが使いますか?

タケシ人気過ぎて草。
ちなみに鱗粉爆発戦法を使わなければ原作補正有りになってもっと楽に仲間になってました。

↓1(ゾロ目ボーナスで+20)

好感度83:お前とは何か運命的な物を感じる…

まさかのセレナ以上の好感度で草ですよ…

サトシ「えっ、俺達と一緒に旅をしたい?」

タケシ「ああ!お前のあの滅茶苦茶な戦法を見て、これからお前がどんなバトルをして行くのか直で見たくなったんだ!」

サトシ「俺は別に構わないですけど…セレナは?」

セレナ「サトシが反対しないなら私も反対しないよ。」

サトシ「そっか…それじゃあタケシさん、これからよろしくお願いします!!」

タケシ「ああ!それから俺の事はタケシで良いぞ、サトシ!」

タケシが新たに仲間に加わった!!

ちなみに

↓1 サトシ→タケシの好感度(原作補正で最低60)

↓2 セレナ→タケシへの好感度

↓3 タケシ→セレナへの好感度

サトシ→タケシ 60:新しい仲間。よろしくな!

セレナ→タケシ 91:あんな目に遭わされたのにサトシを尊敬出来るなんて凄い!結構素敵かも…(///)

タケシ→セレナ 11:なんかサトシにくっついてる子。興味ない。

何だこの複雑な人間関係は…

とりあえずゾロ目はストックでいいですか?

ま、まぁこれからもデートやら二人で特訓やらで好感度稼げば逆転する事も出来ますので…
と言うか肝心のタケシにその気がない以上、ね…

ひとまずゾロ目ストック1個と言う事で。

サトシ「それじゃあハナダシティを目指して出発で良いか?」

セレナ「うん。」

タケシ「ここからハナダに行くとなると、お月見山を通るルートになるな。」

サトシ「よし、ならまずはお月見山を目指そう!」

道中何が起きた?

↓1

1:野生のポケモン出現

2:何かアイテムを拾う

3:仲間と特訓

サトシ「ん…?」

タケシ「どうしたサトシ?」

サトシ「いや、今ポケモンが…っ!?」

出て来たポケモンは?

↓1

1~30:マンキーLv12

31~60:サンドLv12

61~80:プリンLv12

81~98:ピッピLv10

ゾロ目:オヤブンピクシーLv25

あっ、タケシ倒した時経験値安価やってなかった…まぁ今更やるのも面倒だしレベル2アップでいいか。

ピカチュウLv16 バタフリーLv21って事で。



野生のプリンがとびだしてきた!

サトシ「あれは…プリンか!」

セレナ「か、可愛い~!」

プリン「プリュ!!」

タケシ「どうやら向こうはやる気みたいだな…どうするサトシ?」

サトシ「勿論戦うさ!行け、ピカチュウ!まずはでんじはだ!」

ピカチュウ「ピカ!!」

↓1 コンマ30以上で成功。

2:失敗!

サトシ「駄目だ、上手くでんじはを避けられた!」

プリン「オレノウタヲキケェー!!」レツゴーツーキヌケヨーゼー

タケシ「い、いかん!これはうたうだ!このままじゃ全員眠ってしまうぞ!」

サトシ「くっ…そうはさせるか!ピカピカサンダーで止めろ!」

↓1

1~60:止めるのに成功するがプリンも倒れる

61~98:止めるのに成功かつプリンもギリギリ無事

12:プリン死す!

プリン「オレノウタヲ…」ガクッ

セレナ「倒れちゃった…」

タケシ「仕方がないさ、ああしなかったら俺達は全員ここで眠る事になってたかも知れなかったんだからな。」

サトシ「うたうか…恐ろしい技だな…ピカチュウもよくやってくれたな。」

ピカチュウ「ピカ!」

ピカチュウは経験値を貰った!

↓1

1~80:レベルアップ無し

81~98:レベル1アップ

ゾロ目:2レベルアップ。1レベルアップかつストックに変更可能。

~お月見山~

サトシ「ここがお月見山か…なんて言うか、凄く人の手が入れられてるなぁ…」

セレナ「本当…洞窟の中までこんな照明だらけにされたら、ポケモン達が可哀想ね…」

タケシ「このお月見山には、ピッピと月の石目当ての人間達が沢山押し寄せて来るからな…」

何が起きる?

↓1

1:野生のポケモン出現

2:何かアイテムを拾う

3:誰かと遭遇

あっ!野生のピッピLv12が飛び出して来た!

ピッピ「オラー!!」

タケシ「あれは、ピッピか!」

セレナ(あの子も可愛いなぁ…)

サトシ「よし!バタフリー!いとをはいてあいつを雁字搦めにしてやれ!」

バタフリー「フォイ」

ピッピ「ウワーヤメルッピ!!」

サトシ「よし、次はねむりごなだ!!」

バタフリー「フリャリャ」

ピッピ「オオォォ!?」

↓1 30以上で眠り状態に

ではストックという事で。

ピッピ「リーリエチャンカワイイッピ…zzzz」

ピッピは眠ってしまった!

タケシ「おお、眠ったぞ!」

サトシ「今がチャンスだ!!」

↓1 どうする?

1:手加減してサイコキネシス。(コンマ30以下でピッピ死亡、50以下で無事だがピッピが起きる。ゾロ目で新イベント)

2:行け、モンスターボール!!(コンマ50以上で成功)

41:捕獲失敗!

駄目だ!ピッピはボールから飛び出してしまった!

ピッピ「zzzz」

ピッピはぐうぐう眠っている!

サトシ「あー、駄目か!」

タケシ「まぁ眠っていると言っても無傷だからなぁ…もう少し弱らせた方がいいんじゃないか?」

サトシ「うーん…」

↓1

1:手加減してサイコキネシス

2:ピカチュウと入れ替えてでんこうせっか(60以上で急所で大ダメージ)

3:まだだ!モンスターボール!

79:成功!ピッピに大ダメージ!

バタフリー「スリーフリーズ!!」

ピッピ「ギャァァァァァ!!zzzz」

ピッピは大きくダメージを受けた!

ピッピはぐうぐう眠っている!

サトシ「よし、今のでかなりダメージを与えたぞ!」

セレナ「今なら行けるわ!」

↓1

1:トドメだ!サイコキネシス!(何故手加減した…)

2:行け、モンスターボール!(10以下で失敗)

14:成功!

おめでとう!ピッピをゲットした!!

ピッピLv12:たいあたり まるくなる メガトンパンチ おうふくビンタ

サトシ「ピッピ、ゲットだぜぇ!!」

ピカチュウ「ピッピカチュウ!!」

セレナ「良いなぁ、ピッピ…」

サトシ「ん…?」

↓1 セレナにピッピをあげる?(あげると好感度アップ。あげなくても下がりません)

サトシ「…セレナ、このピッピの入ったボール、良かったら受け取ってくれよ。」

セレナ「ええっ!?な、何で!せっかくゲットしたんだよ?」

サトシ「いや、良いんだよ。多分だけどこいつも俺と一緒に居るよりセレナと一緒に居た方が喜ぶと思うし。」

セレナ「でも…何だか悪いわ…」

サトシ「気にするなって!それに、さっきもピッピの事欲しそうな目で見てただろ?」

セレナ「サトシ…」トゥンク

↓1 セレナの好感度がコンマ一桁+10上がった!

↓2 タケシの好感度がコンマ一桁+10上がった!

セレナ→サトシ 86:やっぱりサトシはカッコ良くて素敵…

タケシ→サトシ 98:仲間の為にゲットしたポケモンを譲るなんて…!サトシ、お前って奴は(///)(タケシは何かに目覚めつつあるようです)

↓1 お月見山最終イベント

1:何かアイテムを拾う

2:仲間と特訓

3:誰かと遭遇

誰と遭遇した?

↓1

1:迷子の迷子のシゲル君

2:原作アニメに出て来たリカオとかいう奴

3:その他(人物名を書いてね)

シゲル「おや?その後ろ姿はサートシ君じゃあありませんか~!」

サトシ「その声は…シゲル!?」

セレナ「シゲルって、サトシが時々話してた幼馴染の?」

サトシ「ああ!」

タケシ「彼は確かこの前の…」

シゲル「…ん?いや、失礼。どうやら僕の知人と勘違いしていたみたいだ。」

サトシ「は?何言ってんだよシゲル。サトシは俺で合ってるぜ?」

シゲル「ははっ!馬鹿な事言っちゃいけないよ!僕の知ってるサトシはもっと馬鹿面で脳天気で何も考えて無さそうな感じの奴だぜ?そもそもあいつはカラコンなんてしてない!」

サトシ「いや、それはだなぁ…」

セレナ(ああ…昔の知り合いでもわからない程の変化なのね、やっぱり…)

↓1 シゲルは何故こんな所で迷子に?てか応援団は?

1:通りすがりの赤帽子にボコボコにされた結果見捨てられた

2:この世界線ではそもそも一人旅

3:その他(何か理由を書いてね)

シゲル「…で、その怪しい二人組と喋るニャースの作ってたメカの爆発に巻き込まれた結果、僕らは散り散りになってしまったのさ。」

タケシ「そうか…災難だったな、君も。」

シゲル「フンッ、全くだよ!本来ならもっと先の街まで進んでいた予定なのに!」

セレナ(怪しい二人組に喋るニャースってひょっとしなくてもロケット団よね…何やってたんだろう…)

サトシ「それでシゲル、お前どれくらいここで迷子になってたんだ?」

シゲル「ま、迷子じゃない!!僕はただ…そう、ここに生息しているポケモンの調査をしていただけだ!!」

サトシ「わかったわかった。で、どれくらい調査をしてたんだ?」

シゲル「そんな事をサートシ君に言う義理はないねぇ。」

サトシ「お前なぁ…これだけ昼ご飯ご馳走になっておいてそれはないんじゃないか?」

シゲル「うっ…」

↓1 コンマ一桁日だけシゲルは迷子になっていたようです。

サトシ「そ、そっか、三日も…」

セレナ(だからちょっと臭ってるのね…)

シゲル「おい、そんな同情的な目で見るのは止めろ!そもそも研究者なら何日も洞窟に篭る事なんて何も珍しくは…」

サトシ「お前はポケモントレーナーだろ。」

シゲル「うぐぅっ…そ、そう言う君こそいったい何があったんだ。前とは明らかに別人だぞ。」

サトシ「いや、別に何もないけど。」

シゲル「嘘だ!!前までの君はもっと馬鹿丸出しでタイプ相性のたの字さえ知らなさそうな奴だった筈だろう!!」

サトシ「馬鹿丸出しってお前なぁ…」

シゲル「さぁ答えろ!何があった!?その辺に生えてたキノコでも食べたのか!?」

サトシ「いや、本当に何もなかったって!なぁ?」

タケシ「なぁって言われても、俺がサトシと会ったのはつい最近だからなぁ…セレナはどう思う?」

セレナ「えっ!?い、いや…私もよくわからないかなぁ…?あ、あははは…」

サトシ「…そう言えばシゲル。提案があるんだけどさ。」

シゲル「提案?」

↓1

1:細かい事は置いといて、バトルしようぜ!

2:山を降りるまで一緒に行動しないか?

3:その他

シゲル「はぁ?僕が君なんかと一緒に?いったい何を企んでいるんだい、サートシ君?」

サトシ「何も企んでなんかないって。単なる気まぐれだよ。」

シゲル「嫌だね。僕は君なんかと群れるつもりはない。」

サトシ「強がるなよ。お前、三日もここから出れなかったんだろ?これ以上ここで道草食ってて良いのか?」

シゲル「っ…」

サトシ「それにさっきだって凄いバクバク昼ご飯食べてたじゃないか。もう色々と限界だったんじゃないのか?」

シゲル「し、しかし…」

サトシ「じゃあ俺の事を利用してるとでも考えろよ。そうすれば少しはマシになるんじゃないか?」

シゲル「………」

↓1 コンマ10以下で「だが断わる」

20:説得成功!

シゲル「…良いだろう。この状況だ、贅沢は言ってられない。」、

サトシ「そっか…じゃあ少しの間だけどよろしくな!」

シゲル「フン、僕の足手纏いにはならないでくれよ。」

サトシ「はいはい。」

セレナ(ニビに来る前のサトシだったら食ってかかってただろうなぁ…)

シゲル(本当に何があったんだ、こいつ…)

↓1 コンマ10以下で下山までの間にロケット団出現

60:どうやら何事もなく下山できたようです。

4番道路

セレナ「やっと出られた~!!」

シゲル「ああ、本当にやっとだ…」

サトシ「シゲルは俺達以上に長くいたっぽいからな~?」

シゲル「う、うるさい。じゃあ僕はもう行くよ。応援団の子達も探さないといけないしな。」

サトシ「手伝おうか?」

シゲル「そこまで君の世話になるつもりはない。だいたい君は他人の心配をするよりもっとポケモンを捕まえた方がいいと思うがね。」

サトシ「うっ…それを言われると返す言葉もないな…」

シゲル「………」

↓1 シゲル→サトシの好感度(最低20)

↓2 コンマ一桁分シゲルの好感度アップ。

シゲルの好感度が50以上で何かくれます。

ええ…(困惑)

シゲル→サトシ 81+10で91:君と言う最高のライバルに出会えた事を誇りに思う。

まさかのメインヒロイン(?)の好感度が一番低いとは…いや、決して低くはないんだけど…

ちなみにここまでシゲルの好感度が高い理由とは?

↓1

一眼あった時からそう感じたって事で良いですか?

少し調整します。

シゲルがサトシ大好きなのは初めて会った時から宿命のライバルと感じていて、その後の交流で何やかんや内心では親友と思っていたからと言う事で。

ちなみにサトシ→シゲルの数値は?(最低50)

↓1

サトシ→シゲル 61:幼馴染の友達でありライバルの一人

良かった、少なくともサトシは現状ノンケみたいてす。
同性愛はいけませんよ!そんな非生産的な!

シゲル「…サトシ、君は一応僕のライバルなんだ。こんな所で躓かれたら困る。」

サトシ「シゲル?」

シゲル「だからまぁ…君にこれをあげよう。今回は借りも出来てしまった事だしね。」

サトシ「これは…」

↓1 シゲルがくれた物とは?

1:ポケモンの卵(中身指定の場合ポケモンの名前を書いてね)

2:技マシン(何の技か書いてね)

3:その他

サトシはポケモンの卵を手に入れた!!

サトシ「これって、ポケモンの卵?良いのかよ?」

シゲル「ああ。僕は他にも持ってるからね。中身については…まぁ後のお楽しみにしておくと良い。」

サトシ「ふーん…わかった。サンキューな!」

シゲル「じゃあな、サトシ。これからも精々頑張りたまえ。」スタコラサッサ

セレナ「行っちゃった…なんて言うか、サトシに対して素直になれないような感じの子だったね。」

タケシ「ああ。口ではああ言いながらもサトシと接している時は楽しそうにしていたしな。」

サトシ「今にして思えば昔からあいつはあんな感じだったなぁ…まぁいいや。俺達もハナダシティまで行こうぜ!」

セレナ「うん!」

タケシ「そうだな。」

TO BE CONTINUED

↓1 ポケモンが生まれるまでどのくらい?

1~30:まだまだ時間がかかりそう。

31~60:少し揺れたりしているようになって来た。

61~98:かなり動いている。生まれるまで後少し。

ゾロ目:ハナダシティに着くと同時に生まれる。

75:どうやらもう少しで生まれるらしいです。

とりあえず現状まとめ

サトシ

タイプ:ワイルド

特性:がんじょう

レベル:10

技:メガトンパンチ、なげつける、こうそくいどう、みきり

知性:65

運動神経:80

料理スキル:76

手持ちのポケモン:ピカチュウLv16、バタフリーLv21、ポケモンの卵(孵化直前)

所持アイテム:でんきだま、ひみつのコハク

仲間への好感度:セレナ:81、タケシ:60、シゲル:61

仲間からの好感度:セレナ:86、タケシ:98、シゲル:91

ゾロ目ストック:2個

セレナ

手持ち:テールナーLv18、スピアーLv11、ピッピLv12

仲間への好感度:サトシ:86、タケシ:91

仲間からの好感度:サトシ:81、タケシ:11

タケシ

手持ち:イワークLv15、イシツブテLv12、ズバットLv12(アニメでも知らん間に捕まえてたので)

仲間への好感度:サトシ:98、セレナ:11

仲間からの好感度:サトシ:60、セレナ:91

では再会します。

ハナダシティ

ハナダシティに到着し、ポケモン達を回復させたサトシ達?

サトシ「さぁ、これからどうしようか?」

↓1

1:ジム戦

2:仲間と交流(誰と何するか書いてね)

3:誰かと遭遇

4:フレンドリィショップで何か買う

↓1 コンマ50以下でカスミはハナダジムに不在。

ジムリーダーがジムを不在にするんじゃない

6:残念ながらカスミさんは不在なようです…

>>375
アニポケじゃこの時点じゃカスミのお姉さん達がジムリーダーやっててカスミは家出してたんですよ。
で、この作品じゃカスミが旅に同行してないんでハナダシティに居る理由がない訳で、安価を取った訳です。

サトシ「早速ジム戦に行くぜ!」

タケシ「あっ、悪いけど俺は買い物があるから、二人だけで行ってきてくれ。」

サトシ「そうか?わかった。行こうぜセレナ。」

セレナ「うん。」

~ハナダシティ~

サトシ「た、戦えるポケモンがいないぃ!?」

サクラ「ええ。貴方が来る前にマサラタウンのトレーナーが立て続けに挑戦しに来たの。」

アヤメ「で、三人とも負けちゃって、ポケモン達もみーんなポケモンセンター送りになったって訳。」

ボタン「そう言う訳だから今はジム戦は受け付けてないのよ。バッジが欲しいならあげても構わないけどね。」

サトシ「ええ…」

↓1 どうする?

1:仕方ないので受け取る

2:そんな貰い方しても嬉しくないんでハナダジムは後回しだ!

3:その他

サトシ「そんな風にバッジを貰ったって嬉しくも何ともありませんよ!ジム戦の受付が再開したらまた来ます!行くぞセレナ!」

せれな「あっ!ま、待ってよサトシ~!」

サクラ「あらあら、勇ましい子ね。」

~ポケモンセンター~

タケシ「なるほど、そんな事がなぁ…」

サトシ「全く、ポケモン達の管理くらいちゃんとしておいて欲しいよ…ピカチュウもそう思うよな?」

ピカチュウ「ピカ!」

セレナ「でも、これからどうするの?ハナダジムの再開は未定らしいわよ?」

サトシ「うーん…」

↓1

1:とりあえず、クチバシティまで行こう。

2:仲間と交流

3:タケシ「そう言えばこの町の外れに謎の洞窟があるらしいぞ」

セレナと何をする?

↓1

1:ポケモンバトルの特訓

2:へぇ、デートかよ?

3:その他

サトシ「よし、セレナ!夕飯までの間、ポケモンバトルの特訓に付き合ってくれないか?」

セレナ「うん、良いわよ!」

サトシ「よぉし、じゃあ早速特訓スタートだ!!」

↓1

1~30:普通に特訓した(各自手持ちが1レベルアップ)

31~60:そこそこきつい特訓をした(各自手持ちが2レベルアップ)

61~98:結構ハードな特訓をした(各自手持ちが3レベルアップ+新技一個習得)

ゾロ目:かなりきつい特訓だったが大成功した(各自手持ちが5レベルアップ+新技2個習得)+好感度ボーナス

↓2 コンマ一桁+3(好感度補正)サトシのセレナへの好感度アップ

↓3 コンマ一桁+3(好感度補正)セレナのサトシへの好感度アップ

04:サトシとセレナの手持ちのレベルがあ上がった!

ピカチュウLv16→17

バタフリーLv21→22

テールナーLv18→19

スピアーLv11→12

ピッピLv12→13

サトシのセレナへの好感度が12上がった!

サトシ→セレナ:81+12=93

セレナのサトシへの好感度が3上がった!

セレナ→サトシ:86+3=89

~翌日~

サトシ「さて、今日ハナダジムは…」

↓1 コンマ60以上で受付再開

セレナ+4じゃない?

>>390
ありがとうございます。入力ミスです。

セレナ→サトシ:90

サトシ「まだハナダジムは再開してないみたいだ…」

タケシ「どうする?いっそ別の街に行くのも手だと思うぞ?」

サトシ「うーん…」

↓1

1:もう待ちきれん。クチバシティに行こう。

2:誰かと遭遇

3:タケシ「そう言えばこの町の外れに謎の洞窟があるらしいぞ」

そう言えばアニメじゃシゲルがオリジナルのジムをクリアしてたっぽいですけど、オリジナルの街やらジムとかも有りにしますか?
その場合安価で設定を決めたいと思うんですが。

サトシ「謎の洞窟?」

タケシ「ああ。何でも強いポケモンが沢山居るらしくて、地元の人達は基本的に近寄らないらしい。」

サトシ「へぇ~…ちょっと興味があるな。行ってみようぜ?」

セレナ「え、ええ!大丈夫なの!?」

サトシ「少し覗くだけさ。」

~ハナダの洞窟~

サトシ「ここか…」

セレナ「ねぇ、本当に入るの?」

サトシ「ああ。不安ならセレナはここで待ってても大丈夫だぞ?」

セレナ「そ、それは嫌!」

サトシ「じゃあ行こうぜ。」

タケシ「まぁ…多分何とかなるだろ。」

↓1 何が起きた?

1~30:野生のポケモン出現

31~60:何かアイテムを拾う

61~80:ワタル「ここは素人が入って良い場所じゃない。帰るんだ」

81~98:通りすがりの赤帽子「…………」

ゾロ目:ミュウツー『人間か…』(お前ロケット団の所に居るんじゃないんかい)

わかりました。ではアニポケ+原作ゲーム要素のみでやっていきます。

サトシ「ん?これは…」

サトシが拾った物とは?

↓1

1~30:ハイパーボール×10

31~60:ふしぎなアメ

61~80:進化の石のどれか

81~98:サイコキネシスの技マシン

ゾロ目:ポケモンの化石(何でやねん)

88:サトシはポケモンの化石を拾った!

サトシ「何だこの石?」

タケシ「これは…ポケモンの化石か!?」

セレナ「タケシ、わかるの?」

タケシ「ああ!博物館に展示されている物とそっくりだ!」

サトシ「へぇ~…言われてみれば確かに。でも何で発掘された後の化石がこんな所に…?」

↓1 サトシは何の化石を拾った?

サトシは盾の化石を拾った!!

セレナ「サトシ、化石なんて鞄に入れて重くないの?」

サトシ「これくらい全然へっちゃらさ!それよりもうちょっと進んでみようぜ!」

タケシ「やれやれ…」

↓1

1~30:野生のポケモン出現

31~60:また何か拾った。

61~80:ブルー「ここに凄いポケモンがいるって聞いたんだけど」

81~98:通りすがりの赤帽子「…………」

ゾロ目:ミュウツー『人間か…』(お前ロケット団の所に居るんじゃないんかい)

とりあえず原作のレベルだと確実に壊滅するんで少しレベルは低くしておきます。

サトシ「っ!二人とも止まれ!!」

セレナ「な、何?どうしたの?」

サトシ「前からこっちに何かが向かって来てる!」

タケシ「何だって!?」

サトシ達の前に現れたのは?

↓1

1~30:サイホーンLv23

31~60:メタモンLv25

61~80:ゴーリキーLv25

81~98:ユンゲラーLv25

ゾロ目:ラッキーLv25

99、00:ミュウLv30(んなアホな)

あっ!野生のサイホーンLv23が飛び出して来た!

サイホーン「ギャオオオオン!!」

サトシ「こ、こいつは…サイホーン!?」

タケシ「一目でわかる…こいつはかなり強いぞ!」

サトシ「くっ…!」

↓1 誰を出す?

サトシ「ピカチュウじゃあまりにも不利だ…ここはバタフリー、君に決めた!!」

バタフリー「エッナニコイツメチャコワインデスケド…」

サトシ「バタフリー!ねむりごなだ!」

バタフリー「クラエー!!」

↓1 50以上で成功。

50:ギリギリセーフ!!

サイホーン「チョットシツレイシマスヨ…zzz」

サイホーンは眠ってしまった!!

サトシ「よ、よし!よくやったバタフリー!」

↓1

1:攻撃する。

2:やぶれかぶれだ!モンスターボール!(判定有りだが確率低)

3:今のうちに逃げよう

攻撃の場合は

1~10:小ダメージな上に起きる

11~50:小ダメージ

51~80:中ダメージ

81~98:大ダメージ

ゾロ目:大ダメージの上ゲット確率大幅アップ。

ストック使えば確定ゾロ目ボーナスも可能です。

サトシ「今の内に逃げよう!」

セレナ「えっ、良いの?」

サトシ「ああ。残念だけど、今の俺達じゃ敵いそうにない。」

タケシ「賢明だな。行くぞセレナ。」

セレナ「う、うん!」

↓1 コンマ10以下でサイホーンが起きて逃亡失敗

56:逃亡成功!

サトシ「はぁ…はぁ…あ、危なかったな…」

セレナ「え、ええ…」

タケシ「どうする?もう出た方が良いと思うが…」

サトシ「うーん…」

↓1

1:もうちょっとだけ探索しよう。

2:ここはヤバい、帰ろう。

3:誰かと遭遇

リラか…かなり性格うろ覚えですが、それでも良いなら…

リラ「君達、こんな所で何をしているんだい?」

サトシ「ん…?き、君は?」

リラ「僕はリラ。ポケモンリーグ運営委員会からここの調査を依頼されたトレーナーだよ。」

タケシ「委員会から!?」

リラ「ここのポケモンはとても強力な個体が多いんだ。腕によっぽどの自信がないなら、すぐにでも出て行った方が良い。」

サトシ「さっきそれを直に体験した所だよ…」

セレナ「私達にここはまだ早過ぎたみたいね…」

↓1 リラは現時点でもうフロンティアブレーン?

どうやら既にバトルフロンティアは完成していてリラはフロンティアブレーンになっているようです。

リラ「とにかく、ここの怖さはもうわかったんだろう?なら、早く外に出るんだ。案内するよ。」

サトシ「………」

↓1 どうする?

1:わかった、お願いするよ。

2:一緒に行っても良いか?(判定有り)

サトシ「わかった、お願いするよ。」

リラ「賢明な判断だね。」

その後、特に何事もなくサトシ達はハナダの洞窟を出た。

リラ「今後、興味本位でここには入らない方が良いよ。」

サトシ「ああ、肝に銘じるよ。リラも調査頑張ってくれ。」

リラ「勿論さ。」

↓1 リラのサトシへの好感度は?

50以上で何かくれます。

リラ→サトシ 51:面白そうな子。

リラ「そうだ、サトシ。良かったらこれを受け取ってくれないかな?」

サトシ「ん?これって…」

↓1 リラは何をくれた?

1~30:クイックボール×10

31~60:何かの技マシン

61~98:バトルフロンティアの招待状(まだ行く予定はないが)

ゾロ目:ポケモンの卵

何の技マシンだった?

↓1

1~30:くさむすび

31~60:サイコキネシス

61~80:シャドーボール

81~98:はかいこうせん

ゾロ目:全部

サトシ「これは?」

リラ「これは技マシンと言ってね、ポケモンに使えば新たに技を覚えさせる事が出来るんだ。」

サトシ「へぇ~!そりゃ凄い!」

リラ「と言っても、そのポケモンが覚えられる技じゃないと駄目だけどね。ちなみに、この技マシンにインプットされてる技はシャドーボールだよ。」

タケシ「シャドーボールならバタフリーが覚えられるな。」

サトシ「大事にするよ!ありがとな、リラ!」

サトシはシャドーボールの技マシンを手に入れた!

リラ「さて、それじゃ僕は調査に戻るよ。三人とも、縁があればまた会おう。」

サトシ「ああ!リラも元気でな!」

↓1 サトシのリラへの好感度は?

サトシ→リラ 87:委員会から依頼が来るなんてすげぇ!いつかバトルしてみたいな!

~翌日~

ハナダシティラストターン

↓1 50以上でカスミさんがハナダジムに帰還。

60:世界の美少女カスミさん、ハナダジムに帰還した模様。

タケシ「サトシ!ハナダジムの運営が再開したみたいだぞ!」

サトシ「何だって!?よぉし、早速挑戦だ!!」

~ハナダジム~

サトシ「失礼します!!運営再開って聞きました!早速バトルしてください!!」

カスミ「朝からうるさい奴ね!そんな大声出さなくても相手くらいしてあげるわよ!」

サトシ「えっ…?き、君は?」

カスミ「私はカスミ。ハナダジム美人四姉妹の末っ子よ!」

ボタン「なーにが美人四姉妹よ。美人三姉妹とそのでがらしの間違いでしょうが。」

カスミ「そこうるさい!!」

サトシ「…つまり、君が今のジムリーダーって事で良いのか?」

カスミ「ええ。あくまで臨時だけどね…ったく、お姉ちゃん達もジムリーダーなら戦えないからって簡単にバッジ渡そうとしないでよね!」

サトシ「まぁ、バトルしてくれるんならこっちは何でも良いけど…じゃあカスミ、俺とバッジをかけたバトルをしてくれ!」

カスミ「望む所よ!」

そんなこんなでバトル開始。

サトシ「相手は水タイプなら電気タイプで勝負だ!行けピカチュウ!」

ピカチュウ「ピカ!!」

ピカニキとカスミさんは初対面なので普通にバトルしてくれます。

カスミ「げっ、電気タイプ…!?ええい、いきなさちヒトデマン!」

ヒトデマンLv18「ヘァッ!!」

サトシ「先手必勝!ピカピカサンダーだ!!」

↓1 相性補正+アイテム補正により10以上で一撃撃破

79:一撃撃破成功!

ヒトデマン「ダァァァァァ!?」ビリビリビリビリ

ヒトデマンは倒れた!

カスミ「ひ、ヒトデマン!?よくもやったわね!なら次はこの子よ!スターミー!!」

スターミーLv20「フゥ…」

サトシ「あれは…ヒトデマンの進化系か?ピカチュウ、もう一発…」

カスミ「遅い!パワージェムよ!」

スターミー「ハヤサガタリナイ!!」グォーン

サトシ「なっ!速い!それに岩技だって!?」

1~10:急所に当たってまさかの一発撃破

10~50:大ダメージ

51~80:ピカチュウ!飛んで来る岩の上に乗り移って避けるんだ!

81~98:↑の後更にピカピカサンダーを叩き込む

ゾロ目:↑+確実撃破+経験値大

87:回避&カウンター成功!!

サトシ「ピカチュウ!飛んで来る岩に乗って乗り移れ!」

ピカチュウ「ピカピカ!」ヒョイッ

カスミ「なっ…そ、そんな避け方有り!?」

サトシ「今だ!!ピカピカサンダー!!」

↓1

1~10:高速スピンしながらハイドロポンプよ!(ユナイトかよ)

11~80:大ダメージ

81~98:撃破

ゾロ目:↑+経験値大

あっ、ピカピカサンダーって必中技だから避けられねぇや…

サトシ「今だ!!ピカピカ…」

カスミ「そうはさせない!高速スピンしながらハイドロポンプよ!」

スターミー「ふぅ…」ジュボー

ピカチュウ「ピ、ピカ!?」

サトシ「な、何ぃ!?」

↓1

1~30:中ダメージ

31~60:回避成功

61~98:ピカチュウ!スターミーに乗り移ってピカピカサンダーだ!

ゾロ目:↑+経験値大

30:命中の為中ダメージ

サトシ「ピカチュウ!大丈夫か!?」

ピカチュウ「ぴ、ピカ!!」

カスミ「もう反撃の隙は与えない!スターミー、攻めまくりなさい!」

スターミー「フゥ…」ヒュンヒュン

サトシ「くっ…!!」

↓1

1~30:またも命中

31~60:回避成功

61~98:かげぶんしんで回避+カウンターのピカピカサンダーで撃破

ゾロ目:↑+経験値大

39:回避成功

カスミ「くっ、しぶとい…!」

サトシ「よくやったピカチュウ!」

↓1

1~10:技の発動に失敗の上追加ダメージ

11~50:技の発動に失敗

51~98:一瞬の隙を突いて技の発動に成功し撃破

ゾロ目:↑+経験値大

16:技の発動に失敗

なげぇ…

サトシ「だ、駄目だ!隙がない!」

カスミ「しつこい奴等ね!いい加減諦めなさいよ!」

サトシ「そうは行くかってんだ!」

↓1

1~10:直撃し撃破判定

11~30:命中

31~60:回避成功

61~98:かげぶんしんで回避+カウンターのピカピカサンダーで撃破

ゾロ目:↑+経験値大

18:命中(後一発食らったら撃破)

サトシ「ぴ、ピカチュウ!!」

カスミ「どうやら終わりの時が来たみたいね!!」

サトシ「く、くそぉ!まだだ!まだ俺達は負けてない!ピカチュウ、かげぶんしんだ!」

↓1

1~10:アニポケ戦法によって生み出した分身が一瞬で全滅し攻撃も命中。撃破。

11~30:技の発動に失敗

31~60:技の発動に成功

61~98:↑+ピカピカサンダーで撃破

ゾロ目:↑+経験値大

95:かげぶんしんら+ピカピカサンダーで撃破

スターミー「シネェ!!」

ピカチュウ「ピカ!!」ブンシンセイサン

スターミー「シツリョウヲモッタザンゾウダト!?」スカッ

カスミ「なっ!?しまった!!」

サトシ「今だぁ!!ピカピカサンダー!!」

ピカチュウ「ピカピカピカピカ!!ピカァァァァァァ!!」バチバチバチバチ

スターミー「バケモノカ!?」ビリビリビリビリ

スターミーは倒れた!!

サトシはジムリーダーのカスミとのバトルに勝った!!

ピカチュウは経験値を貰った!

↓1

1~50:3レベルアップ

51~98:5レベルアップ(新技1個習得)

ゾロ目:8レベルアップ(新技1個+相棒技1個習得)

43:3レベルアップ!

ピカチュウLv17→20

カスミ「くぅ~!悔しいけど、私の完敗だわ!ほら、これがハナダジムをクリアした証のブルーバッジよ!」、

サトシ「サンキューカスミ!ブルーバッジ、ゲットだぜぇ!!」

ピカチュウ「ピッ、ピカチュウ!」

セレナ「今回はかなり危なかったわね。」

タケシ「ああ。バタフリーには悪いが、ピカチュウがやられてたらそのままサトシは負けてただろうな。」

カスミ「あんた、今バッジは何個持ってるの?」

サトシ「合計で二つだよ。」

カスミ「じゃあ、ここからならクチバシティが近いわね。南の方に行けば着くから、頑張りなさい。」

サトシ「ああ!カスミもまたバトルしような!」

カスミ「ええ!その時は負けないわよ!」

↓1 カスミのサトシへの好感度は?(原作補正で最低50)

60以上で何かプレゼント。

カスミ→サトシ 50:結構強いトレーナー。

残念ながら何も貰えなかったようです。

サトシ「よーし、じゃあクチバシティに向けて旅の再会だ!」

ピカチュウ「ピカ!!」

何が起きた?

↓1

1:卵が孵化

2:野生のポケモン発見

3:誰かと遭遇

スパクリに関しては出た時に考えます。

誰と遭遇した?

↓1

1:シゲル「また会ったねサートシ君」

2:リラ

3:アキラとか言う声がかっこいい奴(確かサンド使ってた)

4:新キャラ

俺の一番好きな主人公キタコレ


リーフ「ねぇ、ちょっと良いかな?」

サトシ「ん?君は…」

↓1 サトシとリーフは面識有り?

1:初対面

2:一応面識有りだけど殆ど会話した事はない。同じ日に旅に出た事さえ知らない。

3:友達。同じ日に旅に出たトレーナー同士。

サトシ「リーフ!リーフじゃないか!」

リーフ「やっぱり!サトシだったんだね!?」

セレナ「えっ…サトシ、知り合いなの?」

サトシ「同じマサラタウン出身の友達だよ!昔からよく遊んでたんだ!」

タケシ「俺も覚えてるぞ。前にジムに挑戦しに来ていたな。」

リーフ「えっ、タケシさんも居るんですか!?」

サトシ「久しぶりだなぁ~!元気してたか?」

リーフ「ぼちぼちね!サトシこそ、出発の日にいつまで待ってても来ないから心配してたのよ?」

サトシ「あ、あ~…俺、あの日寝坊しちゃってな…」

リーフ「知ってる。オーキド博士から聞いたよ。旅立ちの日に寝坊するなんて、ある意味サトシらしいね?」

サトシ「は、ははは…そう言えばリーフって最初のポケモンは何を貰ったんだ?」

↓1 リーフが貰ったポケモン

1:ヒトカゲ

2:フシギダネ

3:イーブイ

リーフ「私が貰ったのはこの子よ!出て来てイーブイ!」

イーブイ「イブブイ!」

サトシ「えっ?イーブイなのか?てっきりヒトカゲとかだと…」

リーフ「私が着いたのは4番目だったからね~…ヒトカゲ達の代わりにって博士がくれたんだ。でも全然嫌じゃなかったよ。だって凄く可愛いし!」

サトシ「そっか。俺もピカチュウがパートナーで良かったって思ってるし、そう言うもんだよな。」

↓1 この後どうする?

1:バトルしようぜ!

2:目的地が同じみたいだし、一緒に行かないか?(判定有り)

3:その他

サトシ「所でリーフは今何処に向かってるんだ?」

リーフ「勿論クチバシティよ。三つ目のバッジを狙いにね。」

サトシ「じゃあ俺と一緒だな。目的地も同じみたいだし、リーフさえ良ければ一緒に行かないか?

セレナ「!?」

リーフ「えっと…」

↓1 リーフのサトシへの好感度(友情補正で最低50)

60以上で同行します。

ファーwwww

98:ダイスキ

リーフ「い、良いの!?」

サトシ「あ、ああ。リーフが嫌なら別だけど…」

リーフ「嫌じゃない!!全然嫌じゃないよ!!私もサトシと一緒旅したいって思ってたの!!」

サトシ「そ、そっか…じゃあこれからよろしくな、リーフ!」

リーフ「うん!!」

リーフが仲間に加わりました。

↓1 リーフの手持ちのポケモンの数は?

リーフの手持ちの数:2

少ねぇ…

↓1 もう一体のポケモンは何?出来ればレベルも(最大で25かつ伝ポケ無効)

リーフの手持ち:イーブイLv23、マンキーLv25

サトシ「リーフも仲間に加わった事だし、旅を再開だ!」

リーフ「おーっ!!」

セレナ「そ、そうね…」

↓1 次のイベント

1:野生のポケモン発見

2:仲間と交流

3:あんな所にナゾノクサが!(フシギダネゲットフラグ)

あっ、セイヨさん忘れてたわ。

アニメイベントはそのままやると長いんでかなりダイジェストにします。

サトシ「ん…?おっ、あんな所にナゾノクサがいる!」

セレナ「えっ?あ、本当!」

サトシ「よーし、ここは俺が…」

ナゾノクサをゲットしようとするサトシ。

しかしそんなサトシを妨害するかのようにフシギダネが現れた!

その後何やかんやあってサトシ達はミドリと言う女性に隠れ里に案内されるのだった。

この隠れ里では心無いトレーナーに捨てられたポケモン達を保護しているらしく、あのフシギダネはこの隠れ里の用心棒なのだそうだ!

しかしそんな隠れ里に忍び寄る影が…

↓1 コンマ10以上でロケット団出現

05:ロケット団未登場!!

本部にでも呼び出されたのか…?

サトシ「あのフシギダネ、この里のみんなを凄く大切に思ったるんだな…」

↓1 どうする?

1:スカウトしてみる(判定有り)

2:先に進もう。

スカウトタイム!!

サトシ「なぁ、フシギダネ。良かったら俺と一緒に来ないか?」

フシギダネ「ハァ?ナニイッテンダコイツ」

↓1

1~30:カァーッ!!ペッ!!イナカニカエレ!!(勧誘失敗)

31~60:フシギダネの心は揺れ動いているようだ!

61~98:成功

ゾロ目:成功+初期レベル高めに

09:勧誘失敗!!

フシギダネ「ペッ!!」

サトシ「」ベチャァ…

どうやらサトシ君は嫌われたようです…

ゾロ目ストックを使って勧誘成功にしますか?

ゾロ目ストック一個消費了解。

これによりフシギダネが仲間になりました!!

フシギダネLv25:つるのむち どくどく エナジーボール やどりぎのたね

サトシのポケモン:ピカチュウLv20、バタフリーLv21、フシギダネLv25、卵

次話のヒトカゲイベントですが個人的にサトシ=リザードンのイメージが強いのでゲットイベントは強制発生にします。ご了承ください。

フシギダネをゲットし、クチバシティに向かうサトシ達。

そんな彼等の前にヒトカゲの姿が!

しかしこのヒトカゲはどうやら捨てられた個体のようで、トレーナーを待っているようだった。

↓1 ヒトカゲを捨てたのは誰?

1:劣化シンジことクロス

2:グリリバボイスの人

どうやらヒトカゲを捨てたのは原作通りダイスケらしいです。

その後ポケモンセンターに泊まるサトシ達だが、夕飯の最中ヒトカゲを捨てた事を楽しそうに話す屑野郎を発見!!

それを見たタケシは怒りを爆発させ、殴りかかりそうな勢いで絡みに行くのだった

↓1 サトシはどうする?

1:そんな奴よりヒトカゲを保護するぞ!(原作通り)

2:お前のような奴は屑だ!生きていては行けない奴なんだ!(お前が殴るんかい)

ひとまずらタケシを止め、二人で嵐の中ヒトカゲを保護しに行きました。

その後何やかんやあってロケット団に襲われていたサトシ達を助けに来てくれたヒトカゲ。

そのまま仲間になりそうな雰囲気だったんですが、そこで空気を読まない馬鹿ことダイスケが登場!
この屑はロケット団を蹴散らすヒトカゲを見てヒトカゲを連れ戻そうとしているようだ。

しかしヒトカゲの方はこいつに愛想を尽かしているようで返事の代わりに火炎放射を浴びせるのだった。

↓1 サトシはどうする?

1:泣いて逃げてく屑を見送る(原作通り)

2:ヒトカゲが許しても俺は許してないぞ!修正してやる!

原作通り普通に仲間になったようです。

ヒトカゲLv20:かえんほうしゃ、りゅうのいぶき、えんまく、きりさく

サトシのポケモン:ピカチュウLv20、バタフリーLv21、フシギダネLv25、ヒトカゲLv20、卵

ヒトカゲは原作でも進化していたので今後のレベルアップ時の判定によってはすぐ進化可能です。

↓1 次のイベントは?

1:野生のポケモン発見

2:仲間と交流

3:何かゼニガメの軍団が襲い掛かって来た

では

↓1 コンマ10以上で原作通り仲間に。

48:ゼニガメゲット!!

ゼニガメLv20:みずのはどう、こうそくスピン、まもる、かみつく

サトシのポケモン:ピカチュウLv20、バタフリーLv21、フシギダネLv25、ヒトカゲLv20、ゼニガメLv20、卵

↓1 次のイベント

1:いい加減卵孵化してくれ

2:仲間と交流

3:あんな所に灯台が

朝になり、出発の準備をしていたサトシ達。

だがその時、突然サトシのリュックの中から鳴き声が聞こえて来た!

サトシ「こ、この声…まさか卵が!?」

↓1 何が生まれた?

バルキー「バルバルゥ!!」

卵が孵ってバルキーが生まれた!

バルキーLv1:たいあたり てだすけ ねこだまし きあいだめ

サトシ「な、何だ、このポケモン?」

タケシ「俺も見た事ないな…」

リーフ「今度オーキド博士に連絡してみたら?」

サトシ「うーん、そうだな…そうしてみるか。なぁ、お前なんて言うんだ?」

バルキー「バルキーッス」

セレナ「バルキーって言ってるね。」

サトシ「よし、お前の名前はバルキーだ!」

サトシはバルキーを手に入れた!

サトシのポケモン:ピカチュウLv20、バタフリーLv21、フシギダネLv25、ヒトカゲLv20、ゼニガメLv20、バルキーLv1

↓1 最終イベント

1:野生のポケモン発見

2:仲間と交流

3:誰かと遭遇

意外とパーティのバランス取れてるなぁ…

交流イベントの前にサトシのリーフへの好感度及びセレナ、リーフのお互いへの好感度を決めます。

↓1 サトシのリーフへの好感度(友情補正で最低60)

↓2 セレナのリーフへの好感度

↓3 リーフのセレナへの好感度

ゾロ目一個出たんでストック+1で今3個。

サトシ→リーフ 60:仲の良い幼馴染

セレナ→リーフ 88:女の子の旅仲間!もっと仲良くなりたいなぁ…

リーフ→セレナ 45:一緒に旅してる子。それ以上でもそれ以下でもないが、サトシにちょっかいをかける気なら………

サトシ「今日はここらでキャンプにするか!」

タケシ「俺はこれから夕飯作るから、暇なら三人で何かやって時館を潰したらどうだ?」

リーフ「何かと言われても…」

セレナ「サトシ、何か案ある?」

サトシ「そうだなぁ…」

↓1

1:三人でバトルの特訓だ!!

2:リーフ「いつもサトシとタケシにばっかり料理を任せるのも悪いから、今日は私達で作るわ」(料理対決)

3:その他

サトシ「ここはやっぱり三人でバトル…」

リーフ「待って。ねぇセレナ、いつもサトシとタケシにばっかり料理を任せるのも悪いと思わない?」

セレナ「えっ?それはまぁ…」

タケシ「俺は別に気にしてないぞ?」

サトシ「俺も俺も。」

リーフ「二人が気にしてなくても私達がするの!って言う訳で、今日は私とセレナが晩ご飯の担当をしようと思うんだけど、どうかな?」

セレナ「わ、私達が!?」

サトシ「あれ?リーフって料理できたっけ?」

リーフ「………」

↓1 リーフの料理スキル

↓2 セレナの料理スキル(原作補正により最低60)

リーフ:78(コックとして食っていけるレベル)

セレナ:60(一般的な料理なら問題なく作れる)

リーフ「何言ってるの?昔はよくサトシに料理作ってあげてたじゃない。美味しい美味しいって言って食べてたの、忘れちゃったの?

セレナ「なっ…さ、サトシに料理を!?」

サトシ「そう言えばそうだったな!」

タケシ「へぇ、サトシがそんなに褒めるって事は、リーフも相当料理が上手なんだな。」

サトシ「ああ!俺と同じくらいの腕…いや、ちょっと上かな?」

セレナ(あ、あのサトシ以上ですって!?)

リーフ「そう言えば料理対決とかもしたよね~?」

サトシ「そうそう!ママや博士やシゲルに審判やって貰ってたんだよな。…そうだ!いっそリーフとセレナで料理対決したらどうだ?」

セレナ「!?」

リーフ「私は全然構わないよ。」ニコッ

セレナ(ま、まさかリーフ…最初からこれが狙いで…!?)

リーフ「どうするのセレナ?自信がないならやめてもいいけど?」

セレナ「うっ…う、受けて立つわ!」

リーフ「そうこなくっちゃ」ニヤリ

↓1 今回の料理バトルのお題

セレナ「こ、コロッケかぁ…」

リーフ「フッ、余裕ね。」

サトシ「二人とも、いったいどんなコロッケを作るんだろう?楽しみだなピカチュウ!」

ピカチュウ「ピカ!」

タケシ「では、調理開始!!」

セレナ(リーフとは仲良くしたいけど…この勝負は負けられない!)

リーフ(こっちはサトシの味覚を知り尽くしてる…負ける理由がない。格の違いを見せつけてやるわ!)

タケシ(ふむ…食材から考えるにセレナは↓1コロッケ、それに対してリーフは↓2コロッケを作ると考えて良さそうだな)

得点以外のタイミングでのゾロ目なんでストックにします。

タケシ(セレナはコーンコロッケ、対するリーフは王道を行くポテトコロッケと言った所か。)

リーフ(下手な小細工なんてする必要はない!王道中の王道、ポテトコロッケで正面から蹴散らしてあげるわ!)

セレナ(このコロッケは昔ママと一緒に作った事がある…これなら少なくとも失敗はしない筈!)

そんなこんなで料理完成。

セレナ「出来たわ!」

リーフ「こっちも完成よ。」

タケシ「じゃあ実食だ。まずはセレナからだな。」

サトシ「いただきまーす!!」

↓1 セレナのコロッケの点数(スキル補正で最低50点)

91:下手な店で出る物より数倍は美味いレベル

サトシ「う、美味い…美味過ぎる!!」

タケシ「あ、ああ…これは驚いた!!俺もこれ程のコーンコロッケは作れそうにない…!!」

リーフ「なっ!?」

セレナ「ふふん、他の料理なら勝てないけど、このコロッケだけなら自信はあったからね!」

リーフ「くっ…ま、まだよ!まだ私の分の実食が終わってないわ!」

↓1 リーフのコロッケの点数(スキル補正で最低60)

な、なんて高レベルな戦いなんだ…

98:出る作品間違えてるレベルで美味い

サトシ「?っ!!!!」

セレナ「さ、サトシ?どうしたの?」

サトシ「う…うぅ…うぅぅ…うっ!!」

セレナ「う?」

サトシ「うーーーーまーーーーいーーーーぞーーーー!!!!」

何か褌一丁で海上を走り出しそうなアクションを取り始めるサトシ。
この時サトシの外見が南国少年モードになっていたような気がするが多分気のせいだろう。

タケシ「こ、これは…これは凄まじく美味い!!セレナのコーンコロッケも間違いなく美味かったが、これは…これはそれより更に…!!」

セレナ「なっ!?」

リーフ「フッ…どうやら決まりね。」ニヤリ

サトシ「ああ…この勝負、リーフの勝ちだ!!」

セレナ「そ、そんなぁ…」ガックリ

↓1 コンマ一桁+5サトシのリーフへの好感度が上がった!

↓2 コンマ一桁リーフのサトシへの好感度が上がった!(6以上が出ると限界値突破)

うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

何でや…リーフさんが出た時は一番好きな主人公とヒロインがキャッキャウフフしてくれるかもと思ってたのに…
どうしてこうなった…

07の為かなり敵視するようになり、セレナへの好感度が上がり難くなりました…

リーフ→セレナ 45-10=35:危険な女狐

↓1 コンマ一桁+5リーフの料理スキルがアップ

↓2 コンマ一桁セレナの料理スキルがアップ

リーフの料理スキル:78+14=92:三ツ星レストランから勧誘が来るレベル

セレナの料理スキル:60+4=64:一般的な料理なら問題なく作れるレベル

~クチバシティ~

サトシ「ここがクチバシティかぁ~!マサラタウンに比べるとすっごい都会だなぁ~!」

リーフ「あはは、マサラタウンはザ・田舎って感じの所だからね。」

タケシ「ひとまずポケモンセンターに行ってピカチュウ達を回復させよう。」

サトシ「そうだな!」

↓1  クチバイベントその1

1:ジム戦だよジム戦!

2:街の周辺で野生のポケモンを探す

3:誰かと遭遇

タケシ神の料理スキルは決めてませんが最低でも90のつもりです。

そう言えばリーフもジムに挑戦するんですけど主人公じゃないしコンマでスパッと勝敗決めて良いですか?

では↓1が偶数でリーフ勝利奇数で敗北。

奇数の為リーフ敗北!

サトシ「惜しかったな、リーフ。」

リーフ「うん…まぁ有利を突けるポケモンも居なかったからね…」

サトシ「仇は俺が取ってやる!次は俺が相手です、マチスさん!」

マチス「フッ、ベイビーじゃ相手にならないゼ!!GO、ライチュウ!!」

サトシ「行け、ピカチュウ!!」

マチス「所詮ピカチュウはライチュウには勝てないのサ!10まんボルト!!」

サトシ「ピカチュウを馬鹿にするな!!ピカピカサンダーだ!!」

↓1 アイテム&技補正でコンマ10以上でまんボルをぶち破りライチュウにダメージ

92:ピカチュウの力勝ち!

ライチュウ「ラァァァイ!?」

マチス「なっ!?ら、ライチュウがピカチュウ如きに力負けしたダト!?」

サトシ「ピカチュウを馬鹿にするなって言った筈ですよ!!ピカチュウ、今度は影分身しながら電光石火だ!!」

ピカチュウ「ピカピカ!!」

↓1 原作補正により30以上でライチュウを翻弄&大ダメージ

82:成功し大ダメージ!

ライチュウ「ゴハァッ!?」

マチス「ら、ライチュウが膝を!?」

サトシ「ピカチュウ、これで決めろ!!いっけぇぇぇぇ!!!!」

↓1 10以上で勝利

69:ピカニキ勝利!!

マチス「Oh No~!!Oh My Gad!!俺のライチュウがピカチュウに負けるなんて…」

タケシ「あのライチュウ、おそらくピカチュウの頃にスピード技を全く覚えさせずに進化させたんだろう。それが完全に仇になったな。」

マチス「くっ…YouはStrong。OK、オレンジバッジやるヨ。」

サトシ「やった!!オレンジバッジ、ゲットだぜぇ!!」

ピカチュウ「ピッ、ピカチュウ!!」

サトシはオレンジバッジを手に入れた!!

ピカチュウは経験値を貰った!!

↓1

1~50:レベル2アップ(新技一個習得)

51~98:レベル3アップ(新技一個習得)

ゾロ目:レベル5アップ(新技一個+相棒技一個習得)

79:レベル3アップ!!

ピカチュウLv20+3=23:ピカピカサンダー、でんこうせっか、かげぶんしん、でんじは

↓1 忘れる技を一つ選ぼう

ピカチュウはでんじはの使い方を綺麗さっぱり忘れた!!

新技:アイアンテール、ほっぺすりすり、じゃれつく、ばくれつパンチ

↓1 ↑から1個選ぼう

ピカチュウは新たにアイアンテールを覚えた!

ピカチュウLv23:ピカピカサンダー、でんこうせっか、かげぶんしん、アイアンテール

~翌日~

サトシ「さて、今日はどうするか…」

↓1

1:手持ち強化

2:フレンドリィショップで何か買う

3:誰かと遭遇

サントアンヌ号に乗った訳ではないのであのぼったくり爺とは別人と言う事でお願いします。

コイキング売り「おーい!そこの兄ちゃん達!」

サトシ「…ひょっとして俺達の事ですか?」

コイキング売り「そうそう!良かったらさぁ、コイキング買っていかないか?今なら安くしとくよ~!」

サトシ「コイキング…?」

タケシ「育成に関してはかなり難しいポケモンだな。但し、進化さえしてくれればとても頼りになる奴だ。」

サトシ「へぇ~!」

↓1 買う?買わない?買う場合はサトシ以外でも可

サトシ「よーし、俺が買います!」

コイキング売り「毎度あり!一匹500円ね!」

コイキングの入ったボールを受け取るサトシ。
ひとまずコイキングはオーキド研究所に預けておく事となった。

次のイベント

↓1

1:リーフのジム戦リベンジ

2:手持ち強化

3:タケシ「この街のとある空き家にゴーストポケモンが住み着いてるって噂を聞いたぞ」

ゾロ目ボーナス:出現判定有りだったのを確定出現に変更&捕獲難易度大幅ダウン!

とある空き家にやって来たサトシ達。この空き家は後にサクラギ研究所と呼ばれる屋敷である。

サトシ「ここがその噂の場所か?」

タケシ「ああ。」

セレナ「か、勝手に入って大丈夫なの?売り物件って書いてあるんだけど…」

リーフ「ちょっとくらいなら大丈夫でしょ?ほらサトシ、行きましょう?」

サトシ「ああ…っておい、そんなにくっつかないでくれよ。」

リーフ「いいからいいから♪」

セレナ「むっ…!!」

タケシ「青春だなぁ…」

その後屋敷の中に入ると、早々にゲンガーが出現した!

ゲンガーLv26「ゲンゲロゲー!!」

リーフ「ゲンガー!この子がこの屋敷に住み着いてたのね!?」

サトシ「よーし、行け↓1!!」

サトシ「バタフリー、君に決めたぁ!!」

バタフリー「マタナンカツヨソウナヤツガイルンデスケド…」

サトシ「いっけー!!サイコキネシス!!」

↓1

1~50:中ダメージ

51~98:大ダメージ

ゾロ目:大ダメージ+そのままゲット判定突入

ゾロ目ボーナス発生!!

バタフリー「スリーフリーズ!!」

ゲンガー「ゲロゲロゲロ!?」

効果抜群だ!

タケシ「良いぞ!ゲンガーは毒タイプでもあるからエスパータイプのサイコキネシスは効果抜群になるんだ!」

サトシ「今だ!モンスターボール!」

モンスターボールを投げるサトシ。
しかしゲンガーはすぐに出て来てしまった。

サトシ「くっ、一発じゃ駄目か…って、お前どうしたんだ?」

ボールから出て来て物凄いショックを受けてる様子のゲンガー。

彼はヒトカゲのように心無い屑野郎にこの屋敷で待っているよう命じられ、そのまま捨てられてしまったのだ。

他のトレーナーのボールに入る事が出来た事で、捨てられた事を理解してしまったんだろう。

失意のゲンガーは念写のような力で自分がここにいる経緯をサトシ達に知らせてくれた。

セレナ「酷い…」

タケシ「お前もヒトカゲと同じような目に遭ったのか…」

サトシ「ゲンガー、前のトレーナーの事なんて関係ない!俺と一緒に行こう!俺は今!お前が必要なんだ!」

↓1 コンマ10以上で説得成功でゲット。

25:説得成功!

サトシの説得を信じてくれたのか、自分からボールの中に入るゲンガー。

サトシ「俺を信じてくれてありがとうな、ゲンガー…ゲンガー、ゲットだぜ!!」

ピカチュウ「ピッピカチュウ!」

ゲンガーLv26:シャドーボール、れいとうパンチ、マジカルシャイン、ヘドロばくだん

このゲット方法でいきなり研究所行きはアレなんで誰かと入れ替えてあげてください。

↓1 誰と入れ替える?

バルキーを研究所に送り、ゲンガーを手持ちに加えた!

サトシの手持ち:ピカチュウLv23、バタフリーLv22、フシギダネLv25、ヒトカゲLv20、ゼニガメLv20、ゲンガーLv26

研究所:コイキングLv10、バルキーLv1

~翌日~

次のイベント(次でラスト)

1:リーフのジム戦リベンジ

2:フレンドリィショップで何か買う

3:手持ちの強化

どんな特訓をする?

↓1

1:特定のポケモンを重点的に特訓する

2:全体的に満遍なく特訓する

誰を重点的に育てる?

↓1

サトシ「よし、ヒトカゲ!今日はお前をメインに特訓するぞ!」

ヒトカゲ「カゲー!!」

↓1

1~50:レベル3アップ(新技一個習得)

51~98:レベル5アップ(新技2個習得&進化)

ゾロ目:レベル10アップ(新技3個習得&進化)

↓2 50以上でヒトカゲ以外のメンバーもレベル1アップ

ゾロ目リザードが言う事聞くで良いですか?

ありがとうございます。正直アニメ通りオレンジ諸島編終盤まで言う事聞かないとかやってられないし、イベント用意するのも面倒だったので。

おや?ヒトカゲの様子が?」

ヒトカゲ「アグモンシンカー!!」

リザード「グレイモン!!」

おめでとう!ヒトカゲはリザードに進化した!

リザードLv25:かえんほうしゃ、りゅうのいぶき、えんまく、きりさく

↓1 忘れる技を二つ選択

新技候補:ほのおのうず、かみなりパンチ、にほんばれ、つるぎのまい

↓2 候補から二つ選択

最初は技無制限でポケスペみたいに試合前に四つ選択するつもりだったんだけど面倒なんでゲームと同じにしました。

それからフシギダネとゼニガメの進化についてですが全ては安価とコンマ次第です(勿論原作効果でマイナス補正は付きますが)
結果によっては原作で進化しなかったポケモンも普通に進化すると思いますのでその辺りはご了承下さい。

レベルに関しては一定の数値を超えたら判定を一気に難しくするつもりです。例えば50からとか。

リザードはえんまくとりゅうのいぶきの使い方を綺麗さっぱり忘れた!

そして、新たにかみなりパンチとにほんばれを覚えた!

リザードLv25:かえんほうしゃ、かみなりパンチ、きりさく、にほんばれ

他の手持ちのポケモンもレベルが1ずつ上がった!

サトシのポケモン:ピカチュウLv24、バタフリーLv23、フシギダネLv26、リザードLv25、ゼニガメLv21、ゲンガーLv27

サトシ「やったー!ヒトカゲがもうリザードに進化したぞ!これからもよろしくな~リザード!」

リザード「ガゥ!」

どうやらリザードは普通にサトシに懐いているようだ!

~翌日~

クチバシティ最終イベント

1:リーフのジム戦リベンジ

2:フレンドリィショップで何か買う

3:なんかサントアンヌ号ってののチケット貰えた

↓1

1:リーフのジム戦リベンジ

リーフ「じゃあ、行ってくるわね!」

サトシ「ああ!頑張れよ、リーフ!お前なら勝てる!」

リーフ「勿論よ!」

↓1

1~30:敗北

31~80:ギリギリ勝利

81~98:イーブイがバトル中に進化して大逆転(進化先判定有り)

ゾロ目:イーブイどころかマンキーまで進化しちまったよ…

34:ギリギリ勝利!!

リーフ「やったー!勝った~!」

リーフはオレンジバッジを手に入れた!

サトシ「でも、これでまた暫くリーフとはお別れかぁ…」

タケシ「そうか、元々クチバシティまでって話だったもんな。」

リーフ「あっ、その事なんだけどね。これからも一緒に旅させて貰えないかな?」

セレナ「えっ!?」

リーフ「いやぁ、一人旅よりみんなでワイワイ旅してた方が楽しいと思ってさぁ。それに女の子一人だと心細いし!」

サトシ「俺は別に構わないけど…」

タケシ「俺も大丈夫だ。セレナは?」

セレナ「え、えっと…」

リーフ「勿論セレナも許してくれるよね?」ニッコリ

セレナ「う…うん、勿論だよ!」

リーフ「じゃあ決まりね!三人とも、これからもよろしくね!」

リーフが残留する事が決定しました。

↓1 次の行き先

1:ヤマブキシティ

2:ハナダ経由でイワヤマトンネル

3:サントアンヌ号イベント滑り込み判定

↓1 60以上で乗船に間に合う。

71:滑り込みセーフ

サントアンヌ号にやって来たサトシ達。
しかしこの船はロケット団がトレーナー達を呼び込む為に用意した餌である事を彼等はまだ知らない。

これからどうする?

↓1

1:仲間と交流

2:交換厨にバトルを申し込まれる

3:誰かと遭遇

交換厨「そこの君、良かったら私とバトルしないかね?」

サトシ「貴方は…良いですよ!トレーナーとして、売られたバトルは買う主義ですから!」

交換厨「結構。では…行け、ラッタ!!」

サトシ「↓1!!君に決めた!!」

サトシ「ゼニガメ、君に決めた!!」

ゼニガメ「ゼニィ!!」

サトシ「まずはみずのはどうだ!!」

↓1

1~30:中ダメージ

31~60:大ダメージ

61~98:大ダメージ+混乱

ゾロ目:交換厨が降参する暇も与えず撃破

ラッタLv20「オグェァ!?」

ラッタに大ダメージ!

交換厨「むぅ、一撃でこのダメージとは…ラッタ!たいあたりだ!」

サトシ「来るか!」

↓1

1~30:流石ゼニガメだ!何ともないぜ!

31~98:高速スピンとみずでっぽうの攻防一体技を食らえ!(カスミさんの真似っ子)

ゾロ目:↑+撃破

52:ユナイト殺法炸裂!

サトシ「そうはさせるか!ゼニガメ、みずのはどうとこうそくスピンを同時に使うんだ!」

ゼニガメ「カメェッ!!」ヒュンヒュン

ラッタ「チョッ、オマww」

↓1

1~30:交換厨「もう勝負はついた。私は降参する。」(経験値貰えず。汚いぞ、ポッター!)

31~98:降参の隙なんて与えるかよ!このままトドメだ!

ゾロ目:↑+経験値大幅アップ

78:降参の隙も与えず撃破!

交換厨「待ちたまえ。もう勝負は…」

サトシ「いけぇゼニガメ!!」

ゼニガメ「ゼニニニニニ!!!!」

ラッタ「グギャァァァ!!」

ラッタは倒れた。

交換厨「おお、何という事だ…」

ゼニガメは経験値を貰った!

↓1

1~50:レベルアップせず

51~98:1レベルアップ

ゾロ目:3レベルアップ(新技一個習得)

ゼニガメのレベルが1上がった!!

ゼニガメLv21+1=22

サトシ「えっ、俺のゼニガメと貴方のラッタをですか?」

交換厨「うむ。どうかな、悪くない取引だと思うが。」

リーフ(いやいや何言ってんのよこの人。ラッタとゼニガメとか完全に鮫トレじゃない。そもそも何であっさり負けたポケモンと交換して貰えると思ってんのよ。)

サトシ「うーん…」

リーフ「サトシ、やめといた方が良いって。後で100%後悔する事になるし、ラッタくらいコラッタ捕まえればすぐ進化するから。」

交換厨「私は彼と話しているんだ。外野は黙っていてくれたまえ。」

リーフ「子供を陥れようとしてる鮫トレエセ紳士の癖して何言ってるのよ!」

タケシ「お、落ち着けリーフ!」

サトシ「…よし、決めた!」

↓1 5以上で断る。

62:だが断る!

サトシ「すみません、お断りします。ゼニガメは俺を信じてついて来てくれたんです。その信頼を裏切るような真似は出来ません。」

交換厨「そうか…なら仕方ないな。他を当たるとしよう。」

リーフ「二度と来るな!!」

セレナ「ま、まぁまぁ…」

ちなみに原作アニメでサトシ達が沈没船に取り残された理由はこの時交換したからなので普通に脱出出来る可能性が大きく上がりました。

↓1 次のイベント

1:仲間と交流

2:誰かと遭遇

3:露店でなんか買う

誰と遭遇した?

↓1

この場合ってカスミで良いんですかね?

ではカスミで。頼むから何も起きないでくれ…

カスミ「あら?サトシ達じゃない!」

サトシ「その声は…カスミ!?」

リーフ「ん…?」

セレナ「久しぶり!どうしたの、こんな所で?」

カスミ「それはこっちの台詞よ!まさかあんた達も乗ってたなんて、考えもしなかったわ!」

タケシ「ハナダジムの方は良いのか?」

カスミ「お姉ちゃん達のポケモンも回復したからね。ならあんな所に長居する理由はないわよ。」

サトシ「あー…あのお姉さん達、中々強烈な性格だったもんな…」

リーフ「ねぇ、その子は?サトシの知り合い?」

サトシ「あっ、そう言えばリーフはカスミの事知らないのか。こいつはカスミ。ハナダジム四姉妹の末っ子なんだ。」

リーフ「へぇ…」

↓1 リーフのカスミさんへの警戒度

ああああ!!ヤバい!!ヤバい気配がするぞ!!

63:放置すると危険かもしれないわね…

リーフ(セレナ程じゃないけど、ちょっとしたキッカケでとてつもない脅威に化けそうな気がするわね…)

カスミ(えっ、何この感じ…あ、あの子、私に敵意を向けてる?なんで!?初対面なのに!?)

リーフ「…初めましてカスミさん。私はサトシの幼馴染のリーフって言います。」ニッコリ

カスミ「え、ええ…さっきサトシに紹介して貰ったけど、ハナダジムのカスミよ。よろしく…」

リーフ「はい♪」

この後何が起きる?

↓1

1:カスミ(何か怖いし早く離れよう…)

2:救世主シゲル君

3:その他

2:救世主シゲル君登場

サトシ達がカスミと話してているその頃…

ピキーン!!

シゲル「!!こっ、この殺気は…まさか、リーフ!?リーフがこの船に乗っているのか!?そして彼女がこんな殺気を放つ理由は一つしかない!!」

応援団の子「シゲル様?どうしたんですか?」

シゲル「すまない!少し席を外すよ!(頼む!誰も被害に遭っていないでくれ!!)」

そして現在

シゲル「おやおや?そこにいるのはサートシ君御一行じゃあありませんか!」

サトシ「ん?おお、シゲルー!お前も来てたのか!」

リーフ「シゲルですって…?」

シゲル(よ、よし!どうにか被害が出る前に間に合ったみたいだ!)

↓1 シゲルがリーフを恐れている理由は?

1:昔サトシを虐めてたゴーダ・カオルを事故に見せかけて病院送りにしたのを陰で見てたから

2:素直になれずにサトシに意地悪してた所をお説教(物理)されたから

3:その他

シゲル「や、やぁリーフ。まさか君もサトシと一緒に居たとはね。」

リーフ「…ええ。私もこんな所でシゲルと会うとは思いも寄らなかったわ。」

シゲル「ふ、二人とも旅の調子はどうだい?順調なのかな?」

サトシ「ああ!俺もリーフもバッジも3個集まったんだぜ!なぁ?」

リーフ「ええ。」

シゲル(とにかく彼女の注意をこちらに引き付けなければ…さぁ、そこの君!今の内に早く逃げるんだ!)チラッチラッ

カスミ(…?あの子、なんかこっちを見てる?)

↓1

1~30:もしかしてあの子、私に一目惚れしたの!?

31~60:何が言いたいのかさっぱりだわ…

61~98:今の内に逃げろって事ね!恩に切るわ!

ゾロ目:↑+ストック1

50:が、ダメッ!!通じず!!

カスミ(駄目だわ、何を考えてるかさっぱり理解できない。)

シゲル(何をしているんだ!?早く逃げろ!!でないと彼女は何をしでかすかわからないんだぞ!!ええい、こうなったら!!)

↓1

1:捨て身の覚悟でリーフを連れ出す

2:その他

シゲル「そ、そう言えばあっちに珍しい露店があったんだ!多分だけど、リーフなら気に入ると思うよ!」

リーフ「露店?」

サトシ「へぇ~、そんなのがあったのか!リーフ、行って来たらどうだ?」

シゲル「おいおいサートシ君!何を言ってるんだい?こう言う場所でレディを一人にするなんて紳士失格だよ!君も彼女について行ってあがたまえ!」

サトシ「ええ?でも俺は…」

シゲル「いいから!ほら、この割引券もあげよう!船内の露店全てで使えるぞ!」

サトシ「良いのか!?」

シゲル「ああ!わかったら早く二人で行ってこい!」

リーフ「………」チラッ

カスミ「!?」

リーフ「(まぁ…今回は良いか…)わかった。行こ、サトシ?」

サトシ「ああ!」

シゲル(ふぅ…これで一安心だ…)

タケシ「なら俺達も一緒に」

シゲル(余計な事をするんじゃあないっ!!)ギロッ!!

タケシ「ひっ!?」

セレナ(どうしよう…だいたい何が起きてるか分かったけど、何も口を挟めなかった…)

↓1 船内ラストイベント

1:仲間と交流

2:露店でなんか買う

3:その他

ゾロ目の為ボーナス発生!アイテムを二つ買えます。

サトシ「おお~!珍しそうなものが沢山あるな!何を買おう?」

↓1、2 一つずつ選んでね

1:任意の技の技マシン

2:進化の石(好きなのを選ぼう)

3:恋愛指南書(持っていると好感度が上がりやすくなる)

4:任意の種類のボール×10(マスターボール以外)

5:その他

サトシはふぶきの技マシンと恋愛指南書を購入した!

ロケット団出現イベント発生

船内に大量のロケット団が出現!

しかしムコニャ以下のゴミカスが何十人集まろうとサトシ達の敵ではなくちぎっては投げちぎっては投げ、次々と蹴散らされるのだった!

↓1

1~30:味方全員の手持ちのレベルが1アップ

31~60:味方全員の手持ちのレベルが2アップ

61~98:味方全員の手持ちのレベルが3アップ

ゾロ目:味方全員の手持ちのレベルが5アップ

92:味方全員のレベルが3アップ!!

サトシの手持ち:ピカチュウLv27、バタフリーLv26、フシギダネLv29、リザードLv28、ゼニガメLv25、ゲンガーLv30

セレナの手持ち:テールナーLv22、スピアーLv15、ピッピLv16

タケシの手持ち:イワークLv18、イシツブテLv15、ズバットLv15

リーフの手持ち:イーブイLv26、マンキーLv28

さて、早くもロケット団も撃退したのだが、その最中に何と船が嵐に巻き込まれてしまう。
しかもあろう事かサントアンヌ号はあっさりと沈没し始めてしまうのだった。どんな素材を使って作ったのか理解に苦しむぞ!

更にあれだけこの船は絶対に沈まないと豪語していた船長は我先にと逃げ出す屑野郎と来たもんだ!訴えてやれサトシ!

そんなサトシ達の運命は?

↓1 鮫トレ野郎と交換してないのでコンマ5以上で脱出成功

13:脱出成功!!

ちなみに沈没船に取り残される事が無かったので原作16~20話のイベントは全てカットとなります。
アオプルコのドククラゲ達は…まぁ誰かが何とかしてくれたんでしょうね、はい。

ムコニャはこの船に乗っていた?いなかった?

↓1

いなかった:セーフ!

サトシ達がいない状況でサントアンヌ号に取り残されていたら死亡判定が起きていた所です。
まぁ今後もそんなに出番があるかと言われれば微妙ですが。

~クチバシティ~

サトシ「はぁ~、危なかった…もう当分船は懲り懲りだよ!」

↓1 次は何処に行く?

1:ハナダシティ経由でイワヤマトンネル(原作ゲームルート)

2:ヤマブキシティ(アニポケルート)

3:旅立つ前にちょっと修行しようぜ。

タケシ「ここからだとヤマブキシティが近いな。」

サトシ「じゃあ次の目的地はヤマブキシティだな!」

リーフ「確かヤマブキジムはエスパータイプだったわね…流石に今のままじゃキツいかなぁ…」

↓1 イベントその1

1:野生のポケモン発見

2:なんか近くにバタフリーの群れがいる

3:仲間の強化

2:バイバイバタフリーイベント発生

ゾロ目の為バタフリー離脱を阻止できます。しますか?

個人的には残るなら残る、消えるなら消えるではっきりして欲しい。
いちいちその都度判定取るのも面倒だし。

逆にピンクのバタフリーゲットしてオーキド研究所で一緒に暮らしてもらうなんてどうですかね

あれ?ピンクのバタフリーって野生個体じゃなかったですか?

とりあえず離脱は阻止。ピンクバタフリーはコンマで決めます。

リーフ「ねぇ!あれ見て!」

サトシ「あれは…バタフリー!?」

セレナ「凄い!沢山いるわ!」

タケシ「ああ、ちょうど今はバタフリーの産卵の季節だからな。きっと子孫繁栄の為のパートナーを探してるんだろう。」

サトシ「へぇ~!よし、じゃあ俺のバタフリーも出してみるか!行けバタフリー!」

バタフリー「オッ!ナンカカワエエコオルヤンケ!!ヘイカノジョー!!」

ピンクバタフリー「?」

↓1 ピンクバタフリーのバタフリーへの好感度(強さ補正によって+20)

93:一目惚れ確定

ピンクバタフリー「!!!!」ドキーーーーン!!

どうやらピンクバタフリーも乗り気のようです。
その後人目も憚らずにイチャコラしてたリア充二匹ですが、ここで空気を読まないロケット団参上!
バタフリー達を大量にゲットしようとしますが所詮はロケット団。
原作でお馴染みのピカニキの活躍によってちゃちゃっと撃退されましたとさ。

そんな訳でカップルも成立した事だしとうとうバタフリーとお別れの時が来たと思われたのですが…

バタフリー(えっ、俺行く気ないけど?)

ピンクバタフリー(ファッ!?)

バタフリー(だって結婚して子作りなんてしたらもう後は子育て以外にやる事ないしそれ終わったら死んでくだけじゃん。俺もっと自由を謳歌したいんだわ)

ピンクバタフリー(そ、そんな!バタフリーさん!私の気持ちを弄んだの!?)

バタフリー(そもそも俺、結婚するなんて言ってねーし)

ピンクバタフリー(ひ、酷い…)

↓1 好感度補正の為30以上でピンクバタフリーが押しかけ女房に

34:ピンクバタフリーが押しかけ女房に!

バタフリー(って言うかさ。俺まだバタフリーになって半年も経ってないんだよ。そんなピチピチボーイの俺に結婚して子育てしろとか、流石に鬼畜過ぎると思わんの?)

ピンクバタフリー(…わかったわ。)

バタフリー(そうか…じゃあ元気でな。お前なら他に良い雄をいくらでも見つけ…)

ピンクバタフリー(私も貴方のトレーナーのポケモンになるわ!)

バタフリー(ファッ!?)

ピンクバタフリー(そうすれば私達ずっと一緒だものね!うん、それが良いわ!そうしましょう!)

バタフリー(待て待て待て待て!出産は南国じゃないと駄目なんじゃないのか!?)

ピンクバタフリー(別にその環境が好ましいだけで他の場所で出産する事なんて幾らでもあるわよ。貴方だって南国出身って訳じなないでしょ?)

バタフリー(確かに)

ピンクバタフリー(ってな訳でこれからもよろしくねバタフリーさん!絶対逃さないわよ!)

バタフリー(ドウシテコウナッタ…)

その後、事情を頑張ってサトシに説明した結果ピンクのバタフリーはゲットされてオーキド研究所に送られるのだった。

↓1 バタフリーに暇を与えますか?(コイキングかバルキーと交代)

ちょっと待って!?アオプルコ行かないってそりゃあんた…
水着イベントは!?

>>749
そんな死人が出そうなイベントをやれと?

バタフリー「ッツーワゲデアニキ、スコシヒマモライヤスネ…」

サトシはバタフリーをオーキド研究所に預け、コイキングを引き取った!

オーキド研究所にいる間にコイキングは↓1コンマ一桁分のレベルが上がっていたようだ。

そこはまぁ頑張って安価取ってくださいとしか。

コイキングLv14:はねる

↓1 次のイベント

1:野生のポケモン発見

2:仲間のパーティの強化

3:何かアイテムを拾っ

仲間のパーティ強化イベント

誰のパーティを強化しますか?

↓1 複数人を選択していた場合無効

仲間のイベントの為サトシは無効です。
最安価↓1

タケシ強化イベント発生!

↓1

1:レベル上げ作業

2:新規でポケモンをゲット

レベル上げ作業決定

↓1

1:特定のポケモンを重点的にレベル上げする(対象を書いてください)

2:全体的に満遍なくレベル上げ

タケシ「最近は育成を怠っていたし、偶には俺も特訓するか!」

↓1

1~30:レベル1アップ

31~60:レベル2アップ

61~98:レベル3アップ(各自新技一個習得)

ゾロ目:レベル5アップ(各自新技一個習得)

全体的に2レベルアップ!!

タケシの手持ち:イワークLv20、イシツブテLv17、ズバットLv17

↓1 最終イベント

1:野生のポケモン発見

2:仲間と交流

3:誰かと遭遇

最安価↓1

誰と遭遇した?

↓1

リラは何しに来たの?

↓1

リラ「おや、そこにいるのはサトシ達じゃないか?」

サトシ「っ!リラ!リラじゃないか!」

注:サトシのリラへの好感度はセレナの次に高いです

リーフ(また女の知り合い…?少し目を話した隙に三人も…やっぱり最初から一緒に旅するべきだったわね…)ゴゴゴゴゴ…

リラ「やぁ、ハナダの洞窟以来だね。あっちの方角に向かっているという事は、ヤマブキシティに向かってるのかな?」

サトシ「ああ!リラはここで何してたんだ?また何かの調査?」

リラ「正解だよ。実は…最近ヤマブキシティでは行方不明者が続出していてね。その調査を手伝って欲しいと警察から依頼が来たんだ。」

セレナ「行方不明者!?」

タケシ「何か手掛かりとかはないのか?」

リラ「それは…」

↓1 リラは何処まで真相に近づいている?

1~30:残念ながら、まだ何も分かっていないんだ。

31~60:行方不明者は大半がポケモントレーナーだって話だ。

61~98:実は、ヤマブキジムが怪しいと睨んでいるんだ。

ゾロ目:犯人はヤマブキジムのジムリーダーにして超能力者のナツメだ。間違いないよ。

リラ「それがまだあんまり…ただ、行方不明者の大半はポケモントレーナーだって聞いてるよ。」

タケシ「ポケモントレーナーが!?」

リラ「だから君達も、ヤマブキシティに行くならくれぐれも注意してくれ。何か変な気配を感じたら、すぐに逃げるんだ。」

サトシ「あ、ああ…分かった。リラも調査気をつけてな!」

リラ「勿論さ。」

↓1 コンマ50以下でリラはナツメに捕捉されている。

眠いので寝ます。

それと特に決めてなかったけど今後は連取りは基本無効という事で。

29:リラ、ナツメに補足されていた模様

~ヤマブキジム~

ナツメ「フロンティアブレーン…リラ…邪魔…ね…」

人形「なら消しちゃえばいいよ♪」

ナツメ「………」

↓1 偶数で放置、奇数で排除に動く

多分今日は更新遅れます

50:偶数の為放置

ナツメ「今は…まだ、良い…でも、ここに来たら…」

人形「お友達になって貰おうね♪」

ひとまずリラは助かったようです。

イベント安価の前にロケット団出現判定

↓1 偶数で出現

奇数の為出現ならず。予算不足かな?

~ヤマブキシティ~

サトシ「ここがヤマブキシティか!よーし、まずは…」

↓1

1:ジム戦

2:仲間と交流

3:手持ちの強化

~ヤマブキジム~

ヤマブキジムにやって来たサトシ達。しかしサトシ達の前に現れたのは小さな女の子だった。

セレナ「あの小さい子がジムリーダーなの…?」

タケシ「どうやらそうらしいな…」

リーフ(何だか不気味な雰囲気を感じるわね…)

サトシ「えっと、ゴールドバッジを賭けて俺と公式戦のバトルをして欲しいんですけど…」

人形「うん。戦っても良いよ。」

サトシ「本当ですか!」

人形「うん。但し私が勝ったら私のお友達になって一緒に遊んでくれる?」

サトシ「お友達?それくらいなら良いけど…」

人形「わかった。じゃあ…」

ナツメ「始めましょうか。」

サトシ「!?」

人形の背後に現れるナツメ。そう、彼女こそが真のジムリーダーなのだ!

ナツメ「出でよ、ケーシィ。」

ケーシィLv25「zzz」

サトシ「相手がエスパータイプならこっちはゴーストタイプだ!行けゲンガー!」

ゲンガー「ゲンゲロゲー!!」

サトシ「一気に決めてやる!!シャドーボール!!」

↓1

1~30:テレポートで回避され、原作通りユンゲラーに進化

31~80:直撃してケーシィに大ダメージ

81~98:有言実行。文字通り一気に勝負が着きました。

ゾロ目:ケーシィどころかナツメの持ってる人形も粉砕。

03:原作通り

ケーシィ「」カッ!!

目を覚ますとテレポートで姿を消し、攻撃を回避するケーシィ。更にそのままユンゲラーに進化してしまった!(多分一生ユンゲラー)

サトシ「ば、バトル中に進化した!?」

ナツメ「ユンゲラー、サイコキネシス。」

ユンゲラー「ボクハモトニンゲン」ミョンミョン

↓1

1~30:効果抜群で中ダメージ

31~60:こっちもゴーストタイプ特有の透明化で回避成功

61~98:回避成功+カウンター

ゾロ目:カウンターのシャドボが急所に入りユンゲラー撃破

47:回避成功!

サトシ「よし、よくかわしてくれたなゲンガー!しかしあのテレポート、厄介だな…」

↓1

1~30:またもテレポートで回避される

31~60:なら全体攻撃のマジカルシャインだ!!(中ダメージ)

61:~90:相手のテレポート先を読んだゲンガーのシャドボが直撃。ユンゲラーに大ダメージ

ゾロ目:ユンゲラー撃破+ナツメの人形破壊

70:シャドボ直撃!!

ゲンガー「…!ソコォ!」ポーピー

ユンゲラー「ダニィ!?フオオオッ!!」チュドーン!!

ナツメ「っ!ユンゲラーの動きが読まれた…!?」

サトシ「今だ!!トドメのシャドーボール!!」

↓1

1~10:ユンゲラー「マダダ!マダオワランヨ!!」(テレポートで回避され更にカウンターでサイコキネシスを食らう)

11~30:テレポートで回避される

31~98:ユンゲラー死す!デュエルスタンバイ!

ゾロ目:ユンゲラー撃破+ナツメの人形破壊

とりあえず勝利後に何らかの判定は入れますが別に俺特にナツメに思い入れないしそこまでやる気出ないッス。

06:失敗の上にカウンター

ユンゲラー「マダオワランヨ!!」シュン!!

ゲンガー「ナッ!?グアアアア!!」ミョンミョン

ナツメ「…これで捕まえたわ。」

サトシ「げ、ゲンガー!!」

↓1

1~10:サイコキネシスからは逃れられない!更にダメージ!(次食らうとやられる)

11~30:透明化で脱出成功

31~60:マジカルシャインで吹っ飛ばせ!!

61~98:↑+追撃のシャドーボールで撃破

ゾロ目:↑+経験値ボーナス

28:透明化で回避成功

ゲンガー「キエルノハオレモトクイダゼ!!」スーッ…

ユンゲラー「き、消えた!?」

ナツメ「厄介な…」

↓1

1~30:はいはいテレポテレポ

31~60:背後からの奇襲でれいとうパンチが直撃

61~98:ユンゲラー撃破

ゾロ目:ユンゲラー撃破+ナツメの人形破壊

90:ユンゲラー撃破

ゲンガー「オラハゼッテーニオメェヲユルサネー!!」ポーピー

ユンゲラー「バァァァァァカァァァァァァナァァァァァァァァ!?」チュドーン!!

ナツメ「!?!?!?」

サトシ「や、やった!!勝ったぞ!!」

セレナ「今回は前と違って大変だったね…」

タケシ「ああ。ゲンガーをゲットしておいて良かったな。」

ナツメ「………」

↓1 50以上でナツメが襲い掛かって来る

ゾロ目ボーナス発生。

ナツメ「認めない…」

サトシ「えっ?」

ナツメ「こんな結果…」

ナツメ・人形「「私は絶対に認めない!!」」カッ!!!!

セレナ「ひぃ!?」

サトシ「な、なんだぁ!?」

ナツメ「こうなったら…お前達全員、ここで無理矢理!!」

タケシ「ま、待って!何をするつもりなんだ!?」

ナツメ「ウルサイ!!まずはお前からだ!!」

サトシ「えっ、俺!?」

ナツメ「さぁ、私の力で…「私のサトシに何すんのよこのアマ!!」うあああっ!?」

突如リーフから跳び蹴りを叩き込まれるナツメ!そのまま隣に浮いていた人形を巻き込み壁まで吹っ飛ばされ、人形は破壊されてしまった!

ナツメ「」ガクッ

リーフ「全く、油断も隙もないんだから…サトシ、大丈夫?」

サトシ「えっ?あ、はい。」

リーフ「なら良かった!」

サトシ「そ、それよりナツメさんは!?ナツメさんはどうなったんだ!?」

リーフ「えー?あんなサイコパス女ほっとこうよ~!」

サトシ「そういう訳にはいかないだろ!ナツメさん、大丈夫ですか!?」

ナツメ「う、うーん…」

セレナ「よ、良かった!生きてはいるみたいね!」

おっさん「な、ナツメ!しっかりしろ!」

突然ジムの中に入って来るおっさん。この人はナツメの親父らしい。

ナツメ「うう…こ、ここは…?それに、お父さん…?」

おっさん「!!な、ナツメ!今お父さんと…」

ナツメ「私、これまで何を…ずっと悪い夢を見ていた気がするわ…」

どうやらナツメはあの人形に操られて意識が乗っ取られていたようだ。原作ではどうだか知らんがこの作品ではそういう事にする。

タケシ「…で、かくかくしかじかで人形が壊れた訳です。」

ナツメ「そうだったの…サトシ君、リーフさん、貴方達には感謝しないとね。」

サトシ「い、いえ、俺は特に何も…」

リーフ「今後は変な人形は買わないようにしてくださいね、迷惑ですから。」

ナツメ「肝に銘じるわ…」

↓1 ナツメのサトシへの好感度


感謝補正で最低60。アイテムは無条件で何かくれるが、80以上だと…?

ファファファのファーwwwwww

95:私の白馬の王子様

ナツメ「サトシ君…貴方がこのジムに来てくれなかったら、私はずっとあの人形に操られたままだったわ…何かお礼をさせて…」

サトシ「えっ?いやいや、別にいいですよバッジさえ貰えれば。」

ナツメ「それじゃ私の気が済まないの。そうだ、何なら私の超能力で全てのジムからバッジを奪って更にポケモンリーグに出たら対戦相手を…」

サトシ「ええっ!?だ、駄目ですよそんなの!!」

ナツメ「じゃあせめて↓1を受け取ってちょうだい。」

1:サイコキネシスの技マシン

2:エスパーポケモンの卵

3:その他

すいませんポケスペはネットに書いてある情報をちょっと知ってるくらいでにわか以前のレベルの知識しかありません。
キャラに関してはイエローちゃん可愛いくらいしか知りません。


ナツメ「それはエスパータイプのポケモンの卵よ。何が生まれるかはその時のお楽しみにして。」

サトシ「良いんですか!?うわぁ、嬉しいなぁ!」

ナツメ「そしてこれがポケモンリーグ公認のゴールドバッジよ。」

サトシ「ありがとうございます!ゴールドバッジ、ゲットだぜぇ!!」

ピカチュウ「ピッピカチュウ!!」

サトシはゴールドバッジとポケモンの卵を手に入れた!!

ナツメ「サトシ君、これからも頑張ってね。私はこれからもずっと君を視ているから。」 (●)(●) ギョロ

サトシ「(視ている?)はい!!応援ありがとうございます!!」

セレナ(な、ナツメさんも…ナツメさんもなの!?)

リーフ(首を狙っておくべきだったかしら…)

↓1 その後リーフの挑戦結果(60以上で勝利)

あっ、ゲンガーの経験値振るの忘れてたわ。

↓1

1~30:1レベルアップ

31~60:2レベルアップ

61~98:3レベルアップ(新技1個習得)

ゾロ目:5レベルアップ(新技1個習得)

87:3レベルアップ+新技1個習得

ゲンガーLv30+3=33

現在の技:シャドーボール、れいとうパンチ、マジカルシャイン、ヘドロばくだん

新技候補:サイコキネシス、さいみんじゅつ、くろいまなざし、のろい

↓1 新たに技を覚えさせますか?

覚えさせるに決定。一人で全部決めるのは駄目です。

↓1:忘れる技を一つ選択

↓2:新たに覚えさせる技を一つ選択

覚えさせる技再安価↓1

ゲンガーはれいとうパンチの使い方を忘れた!

そして新たにサイコキネシスを覚えた!

ゲンガーLv33:シャドーボール、サイコキネシス、マジカルシャイン、ヘドロばくだん

では本編に戻ります

リーフ「くっ…」

ナツメ「私の勝ちのようね。」

リーフ(負けた…よりによってこの女に…!)

セレナ「一方的な試合になっちゃったね…」

タケシ「ああ…そろそろ二体だけで戦うのも限界だろう。」

サトシ「リーフ…」

ジム戦イベント終了

↓1 コンマ一桁が偶数でロケット団出現。

9:ロケット団出現ならず。もうサトシ達の事追いかけてないんじゃね?

ヤマブキシティ内イベント残り4回(今後は基本5回ずつで移動する事にします)

↓1

1:周辺で野生のポケモンを探す

2:仲間の手持ちの強化

3:誰かと遭遇

それと卵の判定も忘れてたので
↓2 コンマ二桁の数値が高ければ高い程卵が孵る時間が早くなる。

3:誰かと遭遇

↓1

1~20:リラ

21~40:新キャラ

41~60:シゲル君(しつこいぞポッター)

61~80:新キャラ

81~98:カスミ

ゾロ目:レッド

シゲル、実はサトシを追いかけながら旅をしてる説。

47:シゲル君

シゲル「おや、そこにいるのはサートシ君ご一行ではありませんか!」

サトシ「ん?ああ、シゲルか。」

シゲル「おい、何だその言い方は。もっと色々あるだろう。」

サトシ「そう言われてもなぁ?」

セレナ「割と頻繁に会ってるもんね。」

シゲル「ぐっ…確かにそうではあるが…」

リーフ「で、あんたはこんな所で何してんのよ。」

↓1 シゲルはここで何を?

あっ、それとナツメに人形にされてた人達はちゃんと解放されましたのでリラの依頼は解決してます。

オーキド博士からリーフにこのポケモン渡してくれって(中身はデルビル)

すいません、ベビーポケモン以外の他地方ポケモンはまだなるべく出したくないんで何を渡すかは安価で良いですか?

あっ、でもテールナーとか盾の化石とか出してるし今更か…それにそれじゃリーフのイーブイ石進化しか出来ないし。

うーん、悩みますね…では↓5までで多数決で決めます。

うーん、悩みますね…では↓5までで多数決で決めます。

とりあえず今日は結構疲れたのでもう落ちます。
投票はこの書き込みから↓5まででお願いします。

昨夜は投票の件が分かりにくかったみたいですみません。あの投票はポケモンプレゼント有りか無しか決定する投票のつもりでした。
反対が3票という事で>>873には申し訳ございませんが後で最安価を出させて頂きます。
また、今後は明らかに不自然と判断した安価の場合私の独断でずらす事があるのでご了承ください。では。

とりあえず来たシゲル君が来た理由再安価
↓1(無理そうな場合はずらし)

シゲル「このヤマブキシティで行方不明者が続出しているという話を聞いてね。この僕が華麗に解決してやると思ったんだが…ヤバそうな気配を感じたんで様子見してたんだ。」

タケシ「なるほど…」

サトシ「ああ、その事件ならもう解決したぞ?」

シゲル「なんだって?」

サトシ「実はかくかくしかじかだったんだ。」

シゲル「なるほど、そんな事が…(しかしリーフの跳び蹴り一発で解決するとは、流石と言うか何と言うか)」

リーフ「?」

シゲル「しかし、サトシはジム戦を突破したがリーフは出来なかったのか…悪い事は言わないからもう2、3匹捕まえた方が良い…と言うか最低でも六匹いないとポケモンリーグには出られないぞ。」

リーフ「うるさいわね。あんたなんかに言われなくてもわかってるわよそれくらい。」

セレナ(サトシの時と違ってシゲル相手にはきついのね、リーフって…)

この後シゲルとどうする?

↓1~3で一番高コンマの物を採用

1:仕方がない、この僕がポケモンゲットに協力してあげよう(シゲル君、同期大好き説)

2:サトシ、軽くだが手合わせしないか?

3:その他

ちょっとコンビニ行ってきます。

サトシ「何がしたいってそんなのポケモンマスターになる為に決まってるだろ?今更何言ってんだよシゲル?」

セレナ「私は…特にやりたい事とかはないけど、この旅を通してそれを見つけたいと思ってる。」

タケシ「俺はサトシがこれからどんなバトルをしていくのか興味があるから一緒に旅をしてるんだ。」

リーフ「んな事あんたに教えなきゃならない理由なんてないわね。」

シゲル「そ、そうか…」

サトシ「ま、まぁまぁリーフ、そう言わずにさ。」

↓1~3で一番高コンマ(リーフが旅する理由)

リーフ「はぁ…仕方ないわね。私はカントーだけじゃなく、世界中の色んな地方のポケモンや文化に触れて、自分が何をすべきなのかを見つける為に旅をしてるのよ。」

サトシ「へぇ~!流石はリーフ、立派だなぁ!」

リーフ「それ程でもないわ。(まぁそんなのは建前で本音はサトシに相応しい女になる為の花嫁修業の一環なんだけどね)」

シゲル(多分リーフの事だ…本音はサトシの花嫁修業だとかそんな所だろう。ついでにサトシに近寄る女がいないか監視も兼ねてるんだろうなぁ…)

サトシ「シゲル?どうしたんだ?」

シゲル「…何でもない。じゃあ僕はもう行くよ。ここでの事件も解決したようだしね。」

サトシ「そっか。じゃあまたな!」

シゲル「君も精々頑張るんだね。」

↓1 偶数でロケット団出現

4:偶数の為ロケット団出現

サトシ「さて、それじゃ俺達もポケモンセンターに…」

???「お待ち!!」

サトシ「ん?誰だ!?」

???「ん?誰だ!?と聞かれたら」

???「答えてあげるが世の情け」

???「世界の破壊を防ぐ為」

???「世界の平和を守る為」

???「愛と真実と悪を貫く」

???「ラブリーチャーミーな敵役」

ムサシ「ムサシ!」

コジロウ「コジロウ!」

ムサシ「銀河を駆けるロケット団の二人には!」

コジロウ「ホワイトホール白い明日が待ってるぜ!」

ニャース「にゃーんてにゃ!」

サトシ「お、お前達はロケット団…だったっけ?」

ムサシ「ちょっ!だったっけ?って何よ!まさかあたし達の事忘れてたの!?」

サトシ「いや、だって最後に会ったの随分前だし…」

リーフ「ねぇ、誰あのおばさん達。知り合い?」

セレナ「えっと、あの人達はね…」

その後なんやかんやあってやな感じ~にしました。

「「「やな感じ~!!」」」

↓1 経験値判定

1~50:レベルアップ無し

51~80:味方全員1レベルアップ

81~98:味方全員2レベルアップ

ゾロ目:味方全員3レベルアップ

62:全員1レベルアップ

サトシの手持ち:ピカチュウLv29、フシギダネLv30、リザードLv29、ゼニガメLv26、ゲンガーLv33、コイキングLv15、卵

セレナの手持ち:テールナーLv23、スピアーLv16、ピッピLv17

タケシの手持ち:イワークLv21、イシツブテLv18、ズバットLv18

リーフの手持ち:イーブイLv27、マンキーLv29

そういえば卵判定の時ゾロ目でしたがどうしましょう。もう孵化させますか?

じゃあ孵化で。

↓1

1~20:スリープ

21~40:ヤドン

41~60:タマタマ

61~80:ケーシィ

81~98:ムチュール

ゾロ目:ヤドン(ガラル)

48:タマタマ

おめでとう!卵が孵ってタマタマが生まれた!

タマタマLv1:さいみんじゅつ、すいとる

タマタマと誰かを入れ替えますか?

↓1

ゲンガーとタマタマを入れ替えた!

サトシの手持ち:ピカチュウLv29、フシギダネLv30、リザードLv29、ゼニガメLv26、コイキングLv15、タマタマLv1

次のイベント(残り3回)

↓1

1:ヤマブキ周辺で野生のポケモンを探す

2:仲間と交流

3:フレンドリィショップで何か買う

1:ヤマブキ周辺でポケモンを捜索

サトシ「よし、今日はヤマブキシティの近くでポケモンを探してみよう!

↓1

1~10:何も見つからなかった

11~30:マダツボミ

31~60:ピジョン

61~80:ガーディ

81~98:ケーシィ

ゾロ目:カビゴン

ピジョンLv20「ピジョジョジョ!!」

あっ!野生のピジョンが現れた!

サトシ「ピジョンか!ここは…」

↓1 出すポケモン

サトシ「行け、コイキング!!」

コイキング「オレハネルシカデキネェンダケド」

コイキングLv15:はねる

リーフ「ってはねるしか出来ないじゃないのそのコイキング!どうするの!?」

↓1

1~10:ピジョン「こいつぁ良い!鴨が葱背負って来やがった!」(大ダメージ+急所で撃破)

11~30:大ダメージ

31~60:仲間に交代成功

61~98:ピカニキ「誰が1対1なんて言ったよ?」大ダメージ+麻痺状態に

ゾロ目:コイキング「嫌だ…俺は…俺は…俺は負けたくないぃぃぃぃ!!」(まさかの進化)

連取りの為無効。再安価↓1

13:大ダメージ

ピジョン「ヒャハハハハ!!アホトレーナーダゼアイツ!!」

コイキング「ウギャアアアアア!?」

サトシ「こ、コイキングーーー!!」

↓1

1~10:コイキング撃破

11~30:はねるによる回避成功

31~60:仲間に交代成功

61~98:ピカニキ「誰が1対1なんて言ったよ?」大ダメージ+麻痺状態に

ゾロ目:コイキング「嫌だ…俺は…俺は…俺は負けたくないぃぃぃぃ!!」(まさかの進化)

66:まさかの進化(マジかよ…)

ピジョン「フハハハハ!!ハネルシカデキナイオマエハタダノゴミダ!!コノママクッテヤル!!」

コイキング「イ、イヤダ…」

ピジョン「イヤダ?ナニヲイッテ…」

コイキング「オレハ…オレハマケタクナイィ!!」

サトシ「あ、あの光は!?」

コイキング「コイキングシンカー!!」

ギャラドス「ギャラドス!!」

おめでとう!死の恐怖を前にコイキングはギャラドスに進化した!!

↓1~4 新たに覚える技を4つ選択(被った場合はずらし)

新技候補(ゾロ目の為候補ボーナス):こおりのキバ、たきのぼり、りゅうのまい、かみくだく、ドラゴンテール、アイアンヘッド、ちょうはつ、ギガインパクト

ギャラドスははねつの使い方を綺麗さっぱり忘れた!

そして新たにたきのぼり、りゅうのまい、アイアンヘッド、かみくだくを覚えた!

ギャラドスLv15:たきのぼり、りゅうのまい、アイアンヘッド、かみくだく

サトシ「や、やったー!よくわかんないけどギャラドスに進化したぞ!!」

ピジョン「チョ、マテヨww」

ギャラドス「フクシュウノジカンダー!!」

1~5:ダメージが残っていた為カウンターを食らって撃破される

6~10:回避される

11~30:ダメージが心配なんで仲間と交代

31~60:食らえたきのぼり!(中ダメージ)

61~98:↑に+してひるみ発生により追加攻撃(大ダメージ)

ゾロ目:ひるみ連発により勝利+経験値大幅アップ

あ、↓1ね。

ギャラドス「エヴォリューションバースト!!」

ピジョン「グアアアアッ!?ウ、ウゴケネェ!!」

ギャラドス「ダイニダァ!!」

ピジョン「グエエエエエ!!」

サトシ「今のでだいぶ弱ったな!よーし、ここは…」

↓1

1:このままトドメだ!たきのぼり!

2:行け、モンスターボール!

3:仲間にゲットを譲る(対象指定してね)

サトシ「このままトドメだ!たきのぼり!」

ギャラドス「シネェェェェ!!」

ピジョン「アベシ!!」

ピジョンは倒れた!

ギャラドスは多めに経験値を貰った!!

↓1

1~30:レベル1アップ

31~60:レベル2アップ

61~98:レベル3アップ

ゾロ目:レベル5アップ

60:レベル2アップ

ギャラドスLv17:たきのぼり、りゅうのまい、アイアンヘッド、かみくだく

サトシ「いやー、コイキングがもう進化してくれるとはビックリだったな~!これからよろしくな、ギャラドス!」

ギャラドス「オレジツハソラモトベルンダゼ」

↓1 偶数でロケット団出現

ゾロ目の為出現+経験値大幅ボーナス

ムサシ「何だかんだと聞かれたら」

以下略

「「「やな感じ~!!」」」

サトシ「ふぅ…今日のあいつ等、手強かったなぁ…」

↓1

1~30:味方全員レベル3アップ

31~60:味方全員レベル4アップ

61~98:味方全員レベル5アップ

ゾロ目:味方全員10レベルアップ

74:味方全員5レベルアップ

何かさっきまでピカチュウのレベル29って書いてた…28じゃねーか…

サトシの手持ち:ピカチュウLv33 フシギダネLv35 リザードLv34 ゼニガメLv31 ギャラドスLv22 タマタマLv6

セレナの手持ち:テールナーLv28 スピアーLv21 ピッピLv22

タケシの手持ち:イワークLv26 イシツブテLv23 ズバットLv23

リーフの手持ち:イーブイLv32 マンキーLv34

イシツブテ、ズバット、マンキーが進化可能なレベルになったけど、進化させますか?

後フシギダネはともかくゼニガメが進化嫌がってるって話は聞いた事ないんで普通に進化で良いですかね。

では全員進化と言う事で。

セレナ「!み、見て!ゼニガメ達が!」

ゼニガメ「セニガメシンカー!!」

カメール「カメール!!」

イシツブテ「イシツブテシンカー!!」

ゴローン「ゴローン!!」

ズバット「ズバットシンカー!!」

ゴルバット「ゴルバット!!」

マンキー「マンキーシンカー!!」

オコリザル「オコリザル!!」

おめでとう!ポケモン達が進化した!

サトシ「凄い!みんな一気に進化したぞ!」

リーフ「あいつ等も少しは役に立つじゃない。」

ではそろそろ次スレ立てます。

次スレ立てました。

【安価・コンマ】サトシ「安価とコンマでポケモンマスターになってやるぜ]Part2
【安価・コンマ】サトシ「安価とコンマでポケモンマスターになってやるぜ」Part2 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1666964291/)

1:リーフのジム戦

↓1 60以上で勝利

68:勝利

ナツメ「まさか進化したとは言え前と同じメンバーに負けるとはね…」

リーフはゴールドバッジを手に入れた

↓1 偶数でロケット団

奇数の為未出現。まぁ出て来てくれない方が楽でいいけど。

次のイベント(次でラスト)

↓1

1:手持ちの強化

2:仲間と交流

3:誰かと遭遇

1:手持ちの強化

↓1

1:1体を集中的に強化

2:全体を満遍なく強化

サトシ「よし、今日は特訓だ!↓1!お前を集中的に特訓するからな!」

手持ちの中から選ぼう

サトシ「タマタマ!お前を集中的に鍛えるぜ!」

タマタマ「タマタマデスゾww」

↓1

1~30:レベル3アップ

31~60:レベル4アップ(新技1個習得)

61~98:レベル5アップ(新技2個習得)

ゾロ目:レベル10アップ(新技3個習得)

↓2 コンマ60以上で他の仲間もレベル1アップ

サトシ「よし、こんな所でいいだろう!」

36:レベル4アップ

新技としてやどりぎのたねを覚えた。

タマタマLv10:さいみんじゅつ、すいとる、やどりぎのたね

↓1 偶数でロケット団出現

63:ロケット団出現せず。もうやめたんじゃないのこいつ等。

ヤマブキシティ最終イベント

↓1

1:仲間と交流

2:フレンドリィショップで何か買う

3:誰かと遭遇

3:誰かと遭遇

↓1

1~20:新キャラ

21~40:ナツメ

41~60:新キャラ

61~80:リラ

81~98:新キャラ

ゾロ目:レッド

75:リラ

リラ「やぁ、サトシ達じゃないか。」

サトシ「リラ!どうしたんだいったい?」

リラ「いや、ヤマブキ警察署の人達から連絡を貰ってね、君達が事件を解決したそうだね?」

サトシ「君達って言うかリーフが一人で解決したって言うか…」

リーフ「私はただ跳び蹴りしただけよ?」

リラ「と、跳び蹴り?」

セレナ「えっと…かくかくしかじかで…」

リラ「な、なるほど…しかし、呪いの人形か…まさかそんな物がこの世に存在するなんてね…」

タケシ「まぁ、ポケモンとは言えお化けが存在するんだし、幽霊とかが存在してもおかしくはないんじゃないか?」

リラ「ふむ…そういう考え方も有りか…」

サトシ「しっかしリラって凄いな!ポケモンリーグや警察から頼りにされてるなんてさ!」

リラ「まぁ、これでもポケモンバトルの腕には自信があるからね。最近は国際警察のある人に勧誘されて大変だったよ。」

サトシ「へぇ~!」

↓1 この後のイベント

1:リラ「良かったらみんなで一緒に訓練しないか?」

2:リラ「1対1のバトルをしようか、サトシ。」

3:その他(無理そうな内容なら再安価)

初めに言っておきますがバトル描写は省略します。長くなったら面倒なんで。

リラ「よし。じゃあサトシ、1対1のバトルをしてみようか。」

サトシ「良いのか!?」

リラ「ああ。僕も君の実力に興味があるからね。」

サトシ「よぉし!頑張るぞ!」

↓1 サトシが出すポケモン(ギャラドス、タマタマだと負け確)

サトシ「ピカチュウ、久しぶりに頼んだぜ!!」

ピカチュウ「ピッカァ!!」

リラ「ピカチュウか。ならこっちは…行け、カビゴン!!」

カビゴンLv40「ウナジュウ!!」

サトシ「あ、あれがカビゴンか!!でっけ~!!」

セレナ「サトシ!見惚れてる場合じゃないわよ!」

ピカチュウ「ピカピカ!」

サトシ「っとそうだった!行くぞピカチュウ!」

↓1 コンマ80以上で勝利(負けても経験値入ります)

05:敗北

レベル低いのは育成途中のポケモンを使ったからです。バッジ4個持ちのビギナーにガチメンバー使ったりはしませんよ。

とりあえずゾロ目ボーナスで確定レベルアップ

1~30:レベル1アップ

31~60:レベル2アップ

61~98:レベル3アップ

ゾロ目:レベル5アップ(新技1個習得)

73:3レベルアップ!

ピカチュウLv33+3=36

セレナ「さ、サトシが負けた…」

サトシ「強い…これがフロンティアブレーンの力って奴か…」

リラ「でも、僕も驚いたよ。まさかここまで苦戦するなんて…君は近い将来、僕と同じ領域に来るかもしれないね。」

サトシ「必ず辿り着く…いや、その更に上を行ってみせるさ!」

リラ「ふふ…そうだね。君とまた戦える時を楽しみにしているよ。」

↓1 コンマ一桁分リラの好感度がアップ

ゾロ目ボーナスの為倍の好感度が倍上がります。更に恋愛指南書の効果により+3されます。

7×2+3=17アップ!

リラ:51+17=68(見所のあるトレーナー)

↓1 偶数でロケット団出現

ムサシ「なんだかんだと」

以下略

「「「やな感じ~!!」」」

↓1 経験値判定

1~50:レベルアップ無し

51~80:味方全員1レベルアップ

81~98:味方全員2レベルアップ

ゾロ目:味方全員3レベルアップ

はぁ?

全員3レベルアップ

サトシの手持ち:ピカチュウLv39 フシギダネLv38 リザードLv37 カメールLv34 ギャラドスLv25 タマタマLv13

セレナの手持ち:テールナーLv31 スピアーLv24 ピッピLv25

タケシの手持ち:イワークLv29 ゴローンLv26 ゴルバットLv26

リーフの手持ち:イーブイLv35 オコリザルLv37

ヤマブキのイベントも終わったし次スレに移ります。後寝ます。

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