香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」 (1000)

前作
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514


紹介人物

上条当麻
北海道 稚内出身のみずがめ座で15歳の不幸な少年。近木野漫画版禁書目録の最新18巻でヴェントと対戦している
香焼を弟のように思っている。レッサーとバードウェイの猛烈アタックには気付いていない。
さぁて不幸なお仕事開始だ!※まだ言ったことはない
まだ不明だが、仮面ライダーバースの変身者(?)


インデックス
この少女、シスターで仮面ライダー!!
お風呂掃除をしていて上条さんと香焼君に半裸を見られたシスターさん。
香焼君に好意を抱いている。
ひとっ走り付き合うんだよ!※まだ言ったことはない
仮面ライダードライブの変身者。
http://www.toei.co.jp/tv/drive/story/__icsFiles/afieldfile/2014/12/01/001.jpg


ベルトさん
http://livedoor.blogimg.jp/crane_joe/imgs/d/3/d3058602-s.jpg
仮面ライダードライブのドライブドライバー。
バードウェイが作った「戦乱の剣」のレプリカを探してる最中に「学舎の園」にあったカフェのキッチンでインデックスと出会い
インデックスの友達になった
何故自分が学園都市に居るのかわからなくなっている。


香焼
研修で上条さん宅に来た「天草式十字凄教」の少年。オーズに変身すれば建宮くらい強いらしい
上条さんを兄のように慕っている。
インデックスに好意を抱いている。建宮「両想いってことなのよな」
助けられる命があるなら、自分はその手を掴みたいっす※まだ言ったことh
仮面ライダーオーズの変身者
http://image3-a.beetv.jp/basic/img/title/10008286_h_pc_l.jpg


レッサー
研修で上条さん宅に来たイギリスの魔術結社予備軍『新たなる光』のメンバーの1人。
初めて来た高校(上条さんが通っている「とある高校」)でエロ本を見つけたり、不老の人物を探すが見つからなかった。
上条さんへの猛烈アタックを毎回試みている。
上条さんにアーンしたりしてもらったり、上条さんが使った箸をprprしたり、夜這いをして(失敗)上条さんに襲うぞと言われた(襲われなかったが)


レイヴィニア=バードウェイ
研修の意味を知らずに来た魔術結社「明け色の陽射し」のボス。マークは置いてきた
シンデレラと言うミックスジュースをよく作ってくれる(不味いらしい)
お化けは怖くないと言ったが、G3-Xにはマジでビビっていた。
上条さんが使った箸を舐めて、遊園地で一緒に遊んで、抱きついたり、背中を預けたり、デコチューをかました。
まだ不明だが、仮面ライダー555の変身者(?)


食蜂操祈
よく鏡の中から現れる常盤台中学2年生の「超能力者」。金髪しいたけ
バードウェイからシンデレラ(不味いジュース)を振る舞って貰い、知り合いになった
スペックは低いそうだが、胸囲の差で御坂に勝ったことがあるそうだ。
仮面ライダーファムの変身者
http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-20-97/karts110/folder/1821012/89/69017089/img_1?1405085607

御坂美琴
まだ台詞すら出てない。カードデッキをしばらく上条さんに預けられて、3日程返却日を伸ばされた。
仮面ライダーナイトの変身者

吹寄制理
保健の教科書としてエロ本を買っている。絶対に嘘だ

滝壺理后
一回登場。仮面ライダーG3-Xの装着者で、アイテム全員(絹旗は不明)と一緒にお化け屋敷でアルバイトしている
迫真の演技で、バードウェイと上条さんが悲鳴を逃げ出す程威圧感があって怖い。
https://pic.prepics-cdn.com/atsuya1206/19386474.jpeg

ベイロープ
前作終盤にて牧場で出会ったレッサーと同じ「新たなる光」のメンバーの一人。
食蜂とは何かしらの関係を持っている様子。
仮面ライダータイガの変身者

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483795076


 香焼「マブダチっす」


 バードウェイ「と、当麻のことは・・・兄のように思っている」


 香焼「自分もそうっすね。兄貴って呼ばせてもらってるっす」


 刀夜「おぉ、そうかそうか。それなら私の事はお父さんって呼んでもいいぞ」ハハハッ


 香焼「うっす」ニコッ


 バードウェイ「う、うん・・・//」


 ベルトさん「君のお父さんは、とても懐が深いお人だね」


 上条「まぁ、そうだな」クス


 レッサー「はいはーい!お昼ご飯できましたよー!」


 詩菜「レッサーちゃんと一緒に作った>>3です」

さけのちゃんちゃん焼き


 詩菜「鮭のちゃんちゃん焼きです」


 上条「おぉ、美味そうだな」


 刀夜「北海道名物なんだけど、これレッサーちゃんが作ったのかい?」


 レッサー「いやぁ、ほとんど詩菜さんが調理したんですけどね」ポリポリ


 詩菜「そんなことないですよ。レッサーちゃんのおかげです」ナデナデ


 レッサー「えへへ///」


 刀夜「これならいつでもお嫁さんに貰えるね」


 レッサー「えぇっ!?///」カァァァ


 バードウェイ「むっ・・・」ムスップー


 上条「じゃあ食べるか」


 香焼「(で、無視するんっすか、兄貴・・・)」タラー




 
 上条「うん、やっぱ美味いよ」モグモグ


 インデックス「美味しいんだよ!」パクパク


 レッサー「よかったです」ニコリ


 バードウェイ「(くっ、私も手伝えばよかった・・・)」


 
 バードウェイはどうする?

>>5  01~32
>>6  34~67 
>>7  68~98

コンマ安価

>>8  ゾロ目

上条さんに話しかけて話題を変える

鮭の骨が喉に刺さる

>>8 68~98

コンマ安価
>>9 ゾロ目

デザートでも作るか


安価ならシンデレラについてみんなにアドバイスを求める


 バードウェイ「(まぁ、いいか。とりあえず話を変えてみよう)」


 バードウェイ「そう言えばおにぃ」


 上条「ん?何だ?」


 バードウェイ「>>11

さっきまで誰かと会ってなかったか?


 バードウェイ「さっきまで誰かと会ってなかったか?」


 上条「さっき・・・?・・・あぁ、レッサーと同じ組織に所属してるベイロープのことか?」


 バードウェイ「そうだ。そいつと何か話したのか?」


 上条「え?まぁ・・・食蜂に会いに来たって」


 バードウェイ「あいつに?」

 
 レッサー「私も知らなかったんですが・・・ベイロープもライダーだったんです」


 バードウェイ「そうなのか」


 上条「仮面ライダーって一体何人居るんだろうな」




 バードウェイは何人居るかを知ってる?

 知ってる 01~49 ゾロ目
 知らない 50~98

 >>13

不知火


 バードウェイ「そこまでは私も知らないよ」モグモグ


 上条「そっか。まぁ、知ってどうなるって訳じゃないから大丈夫か」


 刀夜「当麻、今日は泊まっていくんだろう?」


 上条「ああ。明日帰ることにするよ」


 詩菜「それなら布団を出さないといけませんね」


 刀夜「お前の部屋はそのままにしてあるから、二人くらいなら寝れるぞ」


 上条「そっか、わかった」



 
 上条「さて、昼ごはんも食べ終わったし・・・皆何かしたいことあるか?それかどっかに行きたいとか」


 インデックス「私は特に無いんだよ」


 香焼「自分は>>15っす」


 レッサー「私は>>16


 バードウェイ「>>17

上条さんの護衛

買いもの

レッサーの買物に付き合います


 香焼「上条さんの護衛にあたるっす」


 レッサー「お買い物に行こうかと」


 バードウェイ「その買い物に付き合う」


 上条「えっと香焼は俺の護衛をするのか?」


 香焼「はいっす。食蜂さんも言ってたじゃないっすか、狙われてるって」


 上条「まぁ、確かに・・・」


 ベルトさん「それに鏡から現れたらミラーモンスターにも襲われかけたようだしね」


 上条「香焼、是非とも頼む」ペコリ


 香焼「はいっす」ニコリ

 
 レッサー「じゃあ上条さんは家に居ますか?」


 上条「んーっと」



 どうする?

 そうする                  01~49
 レッサー&バードウェイの買い物に付いて行く 50~98

 >>19 ゾロ目(ゾロ目だった場合何をするか書くこと)

網走刑務所に行く


 上条「俺は網走刑務所に行くか」


 レッサー「け、刑務所にですか?」


 バードウェイ「何でそんなところに行くんだ?」
 

 上条「>>23

観光にいいんじゃないかとおもってさ


 上条「観光にいいんじゃないかと思ってさ」


 バードウェイ「観光か・・・」


 上条「まぁ、中には入れないと思うけど、外からなら見れることはできるさ」


 バードウェイ「そうか」

 
 レッサー「じゃあ、行きましょうか」


 上条「ああ、気を付けて行けよ」


 レッサー「それは当麻のことですっ」ブーッ


 バードウェイ「全くだ」フンス


 上条「はい」ガックシ




 どっちから? 

 上条&香焼の刑務所観光      奇数
 レッサー&バードウェイのお買い物 偶数

 >>25

はい


 ー網走刑務所ー


 香焼「ここが・・・網走刑務所っすか」


 上条「ああ、そうだ」


 香焼「何か要塞みたいっすね」


 上条「だろ?でもここから脱走した人が居るんだぜ?」


 香焼「マジっすか!?」


 上条「何かのテレビで板尾さんが演じてた実在の人が脱走したんだってさ」

 
 香焼「へぇ・・・」


 上条「さて・・・今日はどうなんだろうな?」



 入れる日?
 
 入れる  01~45 ゾロ目
 入れない 46~98

>>27


 上条「あ、今日は入れるのか!」


 香焼「あそこに人が居るっすね」


 上条「聞いてみるか」



 上条「すみません」


 >>33「はい?」

ランシス


 ランシス「はい?」


 上条「・・・え?お前は・・・」


 ランシス「あ、上条当麻!」


 上条「「新たなる光」の奴だよな?」


 ランシス「ランシスだよ」


 上条「あ、ランシスか。お前、こんなところで何やってるんだよ?」


 上条「少し前にもベイロープに会ったぞ?」




 ランシスが居る理由は?

>>35 01~32
>>36 34~67 
>>37 68~98

コンマ安価

>>38 ゾロ目

上条を待ち伏せて連絡先を交換しようとしていた

ベイロープのおっかけ

ベイロープが良くないことをしてるんじゃないかとストーキングしてたら逃げられた

カニを食べに来たから


 ランシス「ベイロープを追いかけに来たの」


 上条「え?そうなのか?」


 ランシス「うん。何か食蜂って人に会いに行くって言ってそのままここに行っちゃうんだもん」


 上条「そ、そうだったのか・・・」


 香焼「で、ここに居るって事はベイロープもここに?」



 
 ここに居る 34~65 
 多分居ると 67~98 ゾロ目

 居ないよ 01~32

 >>40

はい


 ランシス「多分」


 上条「多分って、まだわからないのか?」


 ランシス「うん・・・」


 上条「・・・じゃあ、一緒に探してやるよ」


 ランシス「え?いいの?」

 
 上条「ああ。俺達もここにちょっと観光に来たわけだし、問題ないぞ」


 香焼「救われぬ者に救いの手を、がウチの教えっすからね」


 ランシス「あ、ありがとう!」


 上条「じゃあ入ってみるか」





 上条「これが刑務所の中か・・・」


 香焼「寒いっすね・・・」ブルル


 上条「さて・・・どこから探そうか」


 香焼「いつも通りに手分けして探すっすか?」


 上条「そうだな。じゃあ俺はあっちに行くよ」


 香焼「自分はこっちっす」


 ランシス「私はあっちだね」


 

 上条「おーい、ベイロープー?」



 居た                          01~39
 別の何か居たorあった(ベイロープと一緒かはコンマ安価) 40~45
 居ない                        46~98

>>42

はい


 上条「・・・あ、居た!」


 
 ベイロープは何をしていた?

>>44 01~49
>>45 50~98

コンマ安価

>>46 ゾロ目

変身しようと鏡の前で構えてる

読書中

買いもの


 上条「おーい、ベイロー」
 

 キーン・・・キーン・・・


 上条「・・・プ?」サァァ


 デレデデレデデレデデレデデン!デレデデレデデレデデレデデン!(BGM:http://www.youtube.com/watch?v=In0WuwgRqmg)


 ベイロープ「・・・」ゴソゴソ、スッ
 

 ベイロープ「・・・」バッバッブォッ
 

 上条「あっ!」


 ベイロープ「変身っ!」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 タイガ(ベイロープ)「よしっ」シュイーンッ


 上条「おい!ベイロープ!」


 タイガ(ベイロープ)「あ、上条当麻!何でこんなところに!?」


 上条「いや、観光に・・・ってか何で変身してるんだよ!?」


 タイガ(ベイロープ)「>>49

ミラーモンスターは倒さなきゃ(しめいかん)


 タイガ(ベイロープ)[ミラーモンスターは倒さなきゃ。じゃっ!]タッタッ


 上条「あ、おい!」


 バードウェイ「おにぃ、どうしたんだ?」


 上条「あ、バードウェイ。ランシス」


 ランシス「ベイロープは見つかったの?」


 上条「あ、あぁ・・・この中に」チョンチョン


 バードウェイ「鏡・・・」


 ランシス「・・・」


 
 ランシスはベイロープがライダーなのを?
 
 知ってる 01~53 ゾロ目
 知らない 56~98

 >>51

そい

 
 ランシス「何言ってるの?鏡の中にでもいるわけなの?」


 上条「え?・・・あぁ、お前もレッサーと同じで知らないのか」


 ランシス「え?」


 バードウェイ「お前の仲間は仮面ライダーと言って・・・まぁ、簡潔に言うとこの鏡の中の敵と戦っているんだ」


 ランシス「えぇっ!?そ、そんな・・・」


 バードウェイ「


 上条「ほら、見てみろよ」


 ランシス「う、うん・・・?」


 
 
 ベイロープはどうしていた?


 >>55

モンスターとバトルなう


 タイガ(ベイロープ)[ハァッ!!]ガギッ!!


 ミラーモンスター[グアァアッ!!]バチバチッ!!


 タイガ(ベイロープ)[デヤアッ!!]バキッ!




 ランシス「うそ・・・」ポカン


 上条「な?」


 ランシス「あ、あれがベイロープなの?」


 上条「銀色の虎の方がな」


 ランシス「何で・・・ベイロープがあんなのと・・・」


 上条「あのミラーモンスターって言う怪物は人を襲うんだ。だから、ベイロープは戦ってるんだよ」


 ランシス「ベイロープ・・・」

 
 
 鏡外SIDE    偶数

 ベイロープSIDE 奇数

 >>57

ほい

 
 -ミラーワールド-
 

 タイガ(ベイロープ)「ハッ!」ガギンッ!!


 ミラーモンスター「グルァアアア!!」バチィ!


 タイガ(ベイロープ)「(弱ってきた、さて・・・)」


 
 どうなる?

>>59 01~32
>>60 68~98 
>>61 34~67

コンマ安価

>>62 ゾロ目

御坂(ナイト)と遭遇

駆けつけてきたファムと共闘へ

第四のライダーに止めを奪われる

全部合わせたの


 ファム(食蜂)「ベイロープさぁん」スタンッ!


 タイガ(ベイロープ)「食蜂!」


 ファム(食蜂)「何だか騒がしいと思ったらやっぱりベイロープさんだったのねぇ」


 ファム(食蜂)「で・・・トドメってところかしらぁ?」ジャキンッ


 タイガ(ベイロープ)「ええ。手伝ってもらえるかしら?」シュッ


 ファム(食蜂)「もちろん」シュッ

 
 『ソードベント』


 ファム(食蜂)「手伝うわぁ♪」


 ミラーモンスター「グオオォオオオオアアアアア!!!」ダダダッ!


 ファム(食蜂)「ふふ♪」シャッ!ガギン!


 ミラーモンスター「ぐぁあああっ!!」ザブッ!


 タイガ(ベイロープ)「よし、トドメだ」シュンッ、カシュンッ


 『ファイナルベント』


 デストワイルダー「ガアァァアオオオオオオ!!」ガシッ!


 ミラーモンスター「グアォアオアアアッ!」ドサッ


 デストワイルダー「グルルルルラアアア!!」ギギギギ!


 タイガ(ベイロープ)「息を合わせていくわよ!」ジャキン!


 ファム(食蜂)「ええ!」ジャキン!


 タイガ(ベイロープ)・ファム(食蜂)「「ハァアッ!!」」ザグッ!ズバァアアッ!!


 ミラーモンスター「グァアアアアああああああぁああぁああああアア!!!」ドガァーンッ!!


 タイガ(ベイロープ)「・・・ふぅ・・・」


 ファム(食蜂)「お疲れ様」


 タイガ(ベイロープ)「えぇ・・・」


 上条「倒したみたいだな・・・」


 ランシス「うん・・・」




 ファム(食蜂)「ところでぇ・・・あそこに居るのって上条さんよねぇ?」


 タイガ(ベイロープ)「あ、うん・・・え?」


 ファム(食蜂)「どうかしたのかしらぁ?」


 タイガ(ベイロープ)「な、何で・・・ランシスが・・・」

 
 
 どうする?


 >>65

とりあえず鏡の外へ出ようとしたらモンスターを追ってきた>>59

あれ、バードウェイもこっち来てたのか


 ファム(食蜂)「とりあえず、出ましょうか?」


 タイガ(ベイロープ)「え、ええ・・・」


 ナイト(御坂)「どこに居るのよ!出てきなさーい!」バサァッ


 ファム(食蜂)「あらぁ?」


 タイガ(ベイロープ)「ん?」


 ナイト(御坂)「って、あっ!食蜂!それに・・・」


  
 
 御坂はベイロープのこと知ってる?


  
 知ってる 01~49 ゾロ目
 知らない 50~98

 >>67

安価直下


 ナイト(御坂)「アンタは?」


 タイガ(ベイロープ)「私はベイロープ。仮面ライダータイガだ」


 ファム(食蜂)「御坂さぁん、モンスターならもう私達が倒しちゃったぞ」


 ナイト(御坂)「あ、そ、そうなの?」ガックシ


 タイガ(ベイロープ)「貴女が御坂美琴ね」


 ナイト(御坂)「え?何で私の事知ってるのよ?」


 タイガ(ベイロープ)「食蜂から聞いている。>>73

レベル5?だそうだな

↑+何でもデンキウナギみたいに常にビリビリしてると聞いたぞ


 タイガ(ベイロープ)「レベル5?だそうだな」


 ナイト(御坂)「ま、まぁ、そうよ」


 タイガ(ベイロープ)「で、何でもデンキウナギみたいに常にビリビリしてると聞いたぞ」


 ナイト(御坂)「食蜂ぉお~~~~!!」バチバチッ!


 ファム(食蜂)「やぁん、御坂さん怖ぁ~い」クスクス


 タイガ(ベイロープ)「ホントにデンキウナギみたいだな」


 ナイト(御坂)「ぐっ・・・」グサッ


 ファム(食蜂)「じゃあそろそろ出ましょうか。ここに長居してたら危ないし」


 タイガ(ベイロープ)「そうね」

 
 ナイト(御坂)「え、ええ・・・」


 
 
 ランイス「あの黒い人は誰なの?」



 バードウェイ「さぁな。頭から放電しながら話してるから多分、敵ではないと思うぞ」


 上条「あのビリビリっとした電気は・・・それにあのデッキ・・・御坂か!?」


 バードウェイ「あ、出るみたいだから下がった方がいいぞ」


 ランシス「あ、う、うん」ススッ

 
 ファム(食蜂)「こんにちはー、上条さん☆」シュイーンッ


 ナイト(御坂)「え!?な、何でアンタがここに!?」シュイーンッ

 
 タイガ(ベイロープ)「・・・ランシス・・・」シュイーンッ

 
 ランシス「ベ、ベイロープ・・・だよね?」


 タイガ(ベイロープ)「・・・ええ、そうよ」カシャッ、キュキーン


 ベイロープ「ほら」

 
 ランシス「ホ、ホントにベイロープだったんだ・・・」


 ベイロープ「・・・ごめんなさいね、黙ってて」


 ランシス「ど、どうして言ってくれなかったの?あんな・・・怖い怪物と戦ってるの」


 ベイロープ「・・・>>77

五和にリベンジするため、一度負けたから今度こそ勝ちたいの

 >>66 あ、香焼と間違えましたorz


 ベイロープ「五和にリベンジするため、一度負けたから今度こそ勝ちたいの」


 ランシス「そ、そうなんだ・・・」


 ベイロープ「そうよ・・・あなた、天草式に居たわよね?」


 香焼「あ、はい。香焼っす」


 ベイロープ「五和にこう伝えてもらえるかしら?」


 香焼「何っすか?」


 ベイロープ「>>80

今度は礼装無しで本気で戦いましょうって


 ベイロープ「今度は礼装無しで本気で戦いましょうって」


 香焼「あぁ・・・了解っす」


 ベイロープ「頼んだわ」


 御坂「ア、アンタ、何でここに居るのよ!?」


 上条「あぁ、実は俺の故郷はここ(北海道)なんだ」


 御坂「え?そ、そうだったの!?」


 上条「ああ。で、正月休みだから実家に帰るついでに初詣に来たんだ」


 御坂「そ、そう・・・って、そうだ!アンタ、よくも私のサバイブのデッキ返すの3日も放っぽってくれたわね!」ビリビリッ


 上条「あ、わ、悪い!」アセアセ


 食蜂「まぁまぁ、仕方ないじゃない。それにぃ、預けたのを承諾したじゃないのぉ。御坂さんが」


 御坂「ぐっ・・・まぁ、そうね」


 上条「(あぁ、またビリビリってされるかと思った)」ホッ


 ベイロープ「さて・・・食蜂、そろそろ行きましょ」


 食蜂「?。行くって?」

 
 ベイロープ「『今後』について話すって約束したじゃない」


 食蜂「あぁ、そうだったわね。・・・御坂さんも来るかしらぁ?」


 御坂「え?」


 
 行く   偶数
 行かない 奇数

 >>82

はい


 御坂「いや、私はいいわ」


 食蜂「そう?じゃあベイロープさんとだけで話しましょうかぁ」


 ベイロープ「ええ」


 ランシス「ベ、ベイロープ!」


 ベイロープ「ん?何?」


 ランシス「わ、私はどうしたらいいの?」


 ベイロープ「>>85

私のために付いてきてくれるなら一緒に来て


 ベイロープ「私のために付いてきてくれるなら一緒に来て」

 
 ランシス「う、うん・・・」


 食蜂「それじゃ☆」ヒラヒラ


 ベイロープ「ランシスが迷惑をかけたわね」


 ランシス「あ、ありがとう、上条、香焼」ペコリ


 上条「い、いや、気にしないでくれ」


 香焼「そうっすよ」


 ベイロープ「そう・・・じゃあ」


 ランシス「ば、ばいばい」


 上条「おう」


 香焼「」ペコリ


 御坂「はぁ・・・さてと」


 
 
 御坂はどうする?


 
>>87 01~32
>>88 68~98 
>>89 34~67

コンマ安価

>>90 ゾロ目

上条にご同行

上条さんの両親へご挨拶にに赴く

一緒に初詣を企む

あい


 御坂「(って・・・チャンスじゃない!)」ピカリーン


 御坂「ね、ねぇ、よかったら私も初詣に行ってもいいかしら~?」ドキドキ


 上条「あ、もう終わらせたぞ」


 御坂「」


 香焼「おみくじも終わらせたっす」


 御坂「」ガーン


 御坂「そ、そう・・・」

 
 
 じゃあ学園都市に帰るわ・・・ 01~35

 諦めるもんか!        70~98
 キーン・・・キーン・・・   36~69 ゾロ目

>>92


 御坂「じゃあ帰るわ・・・」


 上条「あぁ、何かごめんな?」アセアセ


 御坂「ん・・・まぁ、わざわざ北海道まで帰ってるだし、ゆっくりしなさいよ」


 上条「あ、ああ。ありがとな」ニコッ


 御坂「っ!//」カァァァ


 御坂「そ、それじゃ!//」ゴソゴソ、スッ


 御坂「変身!//」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 シュイーン

 
 上条「鏡に入ってった・・・」


 香焼「・・・あ、もうこんな時間っすか」


 上条「帰るか?適当にお土産でも買って」


 香焼「そうっすね」

 
 
 
 そのまま上条家帰宅     00~49

 レッサー&バードウェイSIDE 50~99

 >>94


 レッサー「これで全部ですねー」


 バードウェイ「だな。早く帰って夕食の用意をしなければな」


 レッサー「そうですね」


 バードウェイ「・・・なぁ、レッサー」


 レッサー「はい?」


 バードウェイ「>>98

私たちはどうしたら兄ちゃんにもっと愛されるかな?


 バードウェイ私たちはどうしたら、おにぃにもっと愛されるかな?」


 レッサー「え?きゅ、急にどうしたんですか?」


 バードウェイ「いや、何。気になっただけだ」


 レッサー「ん~、そうですね・・・」

 
 レッサー「お箸はもうペロペロしたら怒られるのは確実ですし・・・アーンさせてもらったりしてあげたりしましたし」


 レッサー「・・・>>102


 レッサー「もうここはキスですね」


 バードウェイ「キス、かぁ・・・///」


 レッサー「あれだけアタックしてもダメならもうこれしかないですよ~」

 
 バードウェイ「そうか・・・」


 バードウェイ「でも私はおでこにチューしたことあるぞ?」


 レッサー「マジですか?!」


 バードウェイ「ああ。おにぃがジェットコースターで気絶して、起こしてあげようと思ってな」


 レッサー「ぐぅぅ、先越されましたか~」ガックシ


 バードウェイ「まぁ、でもおでこだぞ?」


 レッサー「そうですが・・・」


 バードウェイ「ま、頑張ろう?」


 レッサー「・・・はい」ニコリ

 
 

 何かある   01~49 ゾロ目
 そのまま帰宅 50~98
 
 >>103

ひい


 レッサー「帰りましたー」


 バードウェイ「帰ったぞー」


 刀夜「おお、お帰りなさい。レッサーちゃん、バードウェイちゃん」


 詩菜「お帰りなさい」ニコリ


 インデックス「お帰りなんだよー」


 ベルトさん「お帰り、レッサー、バードウェイ」


 レッサー「あれ?当麻と香焼は?」


 刀夜「まだ帰ってきてないんだ」


 レッサー「そうですか」


 インデックス「何か買ってきたの?」


 レッサー「はい。お夕食の材料と一緒にお土産を買いました」


 ベルトさん「何を買ったんだい?」

 
 レッサー「私は>>105


 バードウェイ「>>106

木刀

木彫りの熊さんです


 レッサー「木刀を買いました」


 バードウェイ「木彫りの熊さんだ」


 インデックス「わぁ、それがそうなんだ」


 ベルトさん「代表的な北海道土産だね」


 バードウェイ「ああ。可愛いかったから買ったんだ」ナデナデ


 インデックス「レッサーは何で木刀買ったの?」


 レッサー「>>109

これで魔術礼装を造ろうかと。


 レッサー「これで魔術礼装を造ろうかと」


 インデックス「え?でもレッサーは尻尾持ってるんじゃ」


 レッサー「いやぁ、正直これじゃ武器にならないですし・・・私の戦闘力じゃとてもじゃないですけど、あのミラモンには敵いませんよ」


 インデックス「そっかぁ・・・」


 バードウェイ「私も・・・このベルトが未だに使えるかどうかもわからん」つファイズドライバー


 インデックス「あ、持ってきてたんだ」


 バードウェイ「ああ、用心しないといけないからな」


 上条「ただいまー」


 香焼「ただいま帰ったっす」


 インデックス「あ、おかえりー!」


 レッサー「お帰りなさいです」


 バードウェイ「お帰り」


 上条「あ、先に帰ってたのか」


 レッサー「はい、お夕食の材料とお土産を一緒に」


 上条「そうか。あ、俺もあるぞー」


 
 上条さんが買ったお土産は?

>>111 01~32
>>112 34~67 
>>113 68~98

コンマ安価

>>114 ゾロ目

真っ赤なUSBメモリ

海の幸セット

雲丹

薔薇


 上条「これだ」つUSBメモリ


 レッサー「何ですか?それ」


 ベルトさん「赤いUSBメモリのようんだね」


 バードウェイ「それ、どうしたんだ?」


 上条「ああ。>>117

あれ?コンマだとカニじゃないの?
安価下

>>117 あ・・・>>115さんと間違えましたorz


 上条「何か、カニを買ったら福引きでベルトと一緒に当たったんだ」


 インデックス「え!?カニ買ったの!?」キラキラ


 上条「ああ、ほら」つ蟹パック


 インデックス「わぁ~~~!」


 香焼「夕食で食べましょうよ」

 
 インデックス「うん!」


 レッサー「それより・・・それって」


 上条「多分・・・」


 バードウェイ「・・・」



 
 バードウェイは知ってる?

 さすがはバードウェイちゃん!知ってるんだね 偶数
 知らない                  奇数

 >>120

うい


 バードウェイ「まぁ、本物だろうな」


 上条「やっぱりか」


 ベルトさん「・・・あぁ、思い出したぞ!それはアクセルドライバーだ!」


 インデックス「え?ベルトさん、知ってるの?」


 ベルトさん「ああ、このベルトはとある街に居る警察が変身していた仮面ライダーアクセルのベルトだ」


 上条「え!?警察の人が仮面ライダーやってるのか!?」


 ベルトさん「その通り。ちなみに私のパートナーも刑事だったのだよ」


 インデックス「へぇ~~、すごいんだよ」


 上条「じゃ、じゃあ持ち主に返した方がいいんじゃ・・・」


 ベルトさん「待つんだ、上条。それが本当に彼の物かはわからないんだ」


 バードウェイ「もしかしたら、これ(戦乱の剣)と同じレプリカかもしれないぞ」


 香焼「そうっすよ。自分のオーズドライバーも魔術で組み立てられた物っすし」


 上条「そ、そうだな・・・じゃあこれも持っておくか」


 レッサー「あ、じゃあ私に持たせてもらえませんか!?」


 上条「え?レッサーが?」


 レッサー「だって私だけじゃないですか!仮面ライダーに変身できないのって」


 上条「あぁ・・・それもそうだな」つバースドライバー


 インデックス「確かに・・・」つベルトさん


 香焼「そうっすね」つオーズドライバー 


 バードウェイ「私はわからない」つファイズドライバー


 レッサー「と言うわけでお願いします!」


 上条「ん~・・・まぁ、いいか。じゃあ、はい」


 レッサー「おぉ・・・」キラキラ


 上条「もしもの時に使うんだぞ?使う事はまず無いと思うけどな」


 レッサー「はい!」


 バードウェイ「(・・・これで全員がライダー・・・とまではわからないが、ベルトを持つ者になったか)」


 バードウェイ「ところで、その福引きで貰う時に、渡してきた人は知人だったか?」

 
 上条「え?えっと・・・」


 どうだった?

 知ってる人 01~35 ゾロ目
 知らない人 36~98

>>123

ひい

 
 上条「いや、知らない人だったな」


 バードウェイ「そうか・・・」


 上条「ああ。でもその人もおもちゃ感覚で渡してたぞ?」

 
 バードウェイ「そうなのか」


 上条「ああ・・・あ、レッサー。そう言えばランシスもこっちに来てたぞ?」


 レッサー「え?ランシスがですか?」


 上条「ああ、ベイロープを探しに来てたんだ」


 レッサー「そうだったんですか・・・」


 上条「ああ。ベイロープと一緒にどこかに行ったけどな」


 レッサー「そうですか。まぁ、一緒なら大丈夫ですね」


 
 
 
 詩菜「今日は当麻さんが買ってくれたカニで石狩鍋ですよ~」グツグツ



 刀夜「おぉ、豪勢だね。じゃあ食べようか」


 上条「ああ。いただきます」


 インデックス「いただきますなんだよ」


 香焼「いただきます」


 レッサー・バードウェイ「「いただきまーす」」


  
 
 刀夜「そう言えば当麻」 


 上条「ん?」パク、モグモグ


 刀夜「>>127

>>125+御坂さん、さっきウチにおみやげを渡しに来たんだが……

まさか女にうつつを抜かして↑


 刀夜「食蜂さんとはどういう関係なんだい?」


 上条「え?食蜂?」


 刀夜「うん、それと御坂さんもさっきウチにおみやげを私に来たんだが・・・」


 上条「あれ?あいつあのまま帰ったはずじゃ・・・」


 刀夜「当麻、まさか女の子にうつつを抜かして・・・」


 上条「いや俺は食蜂とビリビリとは違うからな!?」アセアセ


 刀夜「本当か?」


 上条「本当だって!」


 刀夜「そうか・・・」


 上条「えっと、食蜂とは・・・>>130

勉強を教わったりとかしてる程度の仲だし……


 上条「勉強を教わったりとかしてる程度の仲だし・・・(そう日記には書かれてたから、いいよな)」


 刀夜「なんだ、そうなのか」ハッハッハ


 詩菜「でも当麻さんったらこんなに可愛い女の子に囲まれて羨ましいですね?刀夜さん?」


 刀夜「うん、そうだ・・・ね・・・」


 刀夜「(今のはトラップだったりするのかな?)」ダラダラ




 どうだった?


 詩菜「と~う~や~さぁ~~ん?」 00~59 
 詩菜「はい、おかわりどうぞ」   60~99

 >>132

ほい


 詩菜「と~う~や~さぁ~~ん?」


 刀夜「あ」


 刀夜「(これが・・・オワタというものか)」フッ


 詩菜「>>136

去勢しましょうか?


 詩菜「去勢しましょうか?」ニッコリ


 刀夜「ひぃぃぃ~~~!」ガクブル


 上条「香焼ー、こっちに来ておけ」チョイチョイ


 香焼「う、うっす」イソイソ


 刀夜「い、いやだなぁ~母さん!当麻が羨ましいと思っただけで」アセアセ


 詩菜「Go to Hell」


 刀夜「」


 
 
 
 詩菜「さて、食べ終わりましたか?」



 「「「「「は、はーい」」」」」


 刀夜「」ピクッピクッ


 上条「父さん・・・どんまい」


 詩菜「ではお皿洗いして、温泉に行きましょうね」


 上条「え?温泉?」


 詩菜「これだけの人数ですもの、ウチのお風呂じゃお湯が足りなくなりますよ」


 上条「そ、そうかな・・・(ウチでは普通に二回で分けて五人入ってるけどな・・・)」


 レッサー「お手伝いします!」


 香焼「自分もっす」


 詩菜「ありがとう、レッサーちゃん、香焼君」ニコニコ


 バードウェイ「私は・・・」



 どうする?

 手伝う       01~49 ゾロ目
 おにぃと一緒に居る 50~98

 >>138

あい


 バードウェイ「私も手伝う」


 詩菜「まぁ、ありがとう。バードウェイちゃん」ナデナデ


 バードウェイ「ん・・・///」


 上条「じゃあ俺たちは用意でもしとくか」


 インデックス「わかったんだよ」

 
 ベルトさん「OK^^」パラリラパパ



 
 上条「母さん、準備出来だよ」


 詩菜「ありがとう。こっちもお皿洗い終わったわ」


 上条「じゃあ行こうか?」


 詩菜「そうですね。じゃあ皆、行きましょうか」ニコリ

 
 「「「「「はーい」」」」」

 
 刀夜「はっはっは、温泉なんて久しぶりだなぁ」


 上条「(父さん、復活早いなぁ)」

 
 
 -温泉-


 
 詩菜「ここよ」


 上条「ここか」



 どんな温泉?

 >>140 01~32
 >>141 34~67 
 >>142 68~98

コンマ安価

 >>143 ゾロ目

成長期を終えた人は若返り、成長期中の人は筋肉が付く温泉

怪人化しない温泉

若帰り

とれ


 上条「何々?若返り風呂やってます?」


 詩菜「そうそう、ここの温泉に入るとお肌が潤うのよ」


 上条「へ、へぇ・・・(だから母さん、こんなにまで若さ保ってるのかな?)」

 
 刀夜「さぁ、入ろう」

 
 
 
 >>147「いらっしゃい」

ケンジャキ

それはダメです。無理安価過ぎます


>>150

すまない…いっそライダーキャラでてこないかなとか思ってすまない…

湾内さん


 湾内「いらっしゃいませー。あ、上条様」


 刀夜「やぁ、湾内さん。今日は7人で」

 
 湾内「はい。かしこまりました」


 上条「父さん、この子のこと知ってるの?」


 刀夜「ああ、職業体験で学園都市から来た子だよ」


 上条「え?そうなのか?」


 湾内「はい。湾内絹保と申します」ペコリ


 上条「あ、ああ。上条当麻です」


 


 湾内さんは上条さんのことを

 知ってる 50~99
 知らない 00~49


 >>152


>>150 まぁ、自分も出したいとは思いましたけど・・・今、椿さんは怪我してるのでご出演は遠慮していただきます(・ω・`) 

どっちかな?

洒落にならない怪我したしな……


 湾内「・・・あ、上条当麻さんですか」


 上条「え?あ、はい、そうでせうが・・・?」


 インデックス「当麻のこと知ってるの?」


 湾内「はい」


 

 湾内さんが上条さんを知ってるのは何故

 >>155 68~98
 >>154 34~67 
 >>156 01~32

コンマ安価

 >>157 ゾロ目

御坂さんの知り合いだから

実は上条さんに助けられた経験あり。

一目惚れして少し前から付け狙っていたから


 湾内「以前、無礼な方々から助けて頂いたことがあるんです」


 上条「え?あ、あぁ!あの時か!そ、そういえばそうだったな!」


 湾内「はい」ニコリ


 インデックス「とうまらしいんだよ」クスリ


 湾内「ごゆっくりしてくださいね」


 上条「ああ、ありがとう」


 

 
 男湯 偶数
 女湯 奇数

 >>159


 カポーン・・・(※変身音ではありません)」


 上条「はぁ~~・・・」


 香焼「良い湯っすね」チャプン


 刀夜「うん、骨身に染みるなぁ・・・」


 上条「だな」ハハッ


 刀夜「そう言えば、香焼君は何で当麻の家で研修をしているんだい?」


 香焼「え?あぁ・・・>>162

まあ修行的な物だと思って下さい

上条さんみたいな立派な人間になりたいんっすよ


 香焼「兄貴みたいな立派な人間になりたいんっすよ」


 上条「(香焼・・・)」ジーン


 刀夜「そうか・・・これからも当麻のことをよろしく頼むよ」ニコニコ


 香焼「いえいえ、こちらこそっす」

 
 上条「ああ」ナデナデ


 刀夜「はっはっはっ、本当に兄弟みたいだな」


 上条「だろ?」


 香焼「あはは」


 刀夜「さて、当麻。背中流してくれるかな?」


 上条「ああ、いいぜ」


 香焼「自分もするっすよ」


 上条「ありがとな、香焼」


 
 
 女湯も覗く?覗かない?(厭らしい意味ではない)


 >>165
 
 (厭らしい意味ではない)

覗かない


 上条「は~、良い湯だったな」ホカホカ


 香焼「そうっすね」ホカホカ


 刀夜「母さん達はまだ出てないようだね」


 上条「まぁ、大抵そうだよな」


 香焼「それもそうっす」クスクス


 刀夜「じゃあ飲み物でも買ってあげよう。何がいいんだい?」


 上条「じゃあ俺はコーヒー牛乳」


 香焼「自分も同じので」


 刀夜「わかった」

 
 
 
 何か起きる?


 起きる  00~49
 起きない 50~99

>>167

上条さん、変身してみる


 香焼「そう言えば、自分が持ってるオーズドライバーと兄貴が持ってるバースドライバーって同じ作品の中の変身アイテムなんっすよ」


 上条「へぇ~、そうだったのか」


 香焼「はいっす」


 上条「ん~、でも何で俺がこれを持ってるんだろうな・・・」つバースドライバー

 
 
 何が起きる?


 >>170

そしてちょうどその作品の敵(ネコヤミー)が……って何故!?

右手がバースドライバーを取り込む


 シュイーンッ


 上条「・・・ん?」


 香焼「どうしたんっすか?」


 上条「・・・あれ?」キョロキョロ


 香焼「?」


 上条「・・・俺、さっきまで持ってたよな?」ダラダラ


 香焼「え?・・・あれ?」


 上条「やべ!?どこ行った!?」バッ、キョロキョロ


 香焼「どこか落としたんっすか?」


 上条「い、いや、そんなはずは・・・」


 香焼「・・・と言うか、気のせいだといいんっすけど・・・さっき右手の中に取り込まれたように見えたっす」


 上条「えぇ!?」ガビーン!

 
  
 どうする?


 >>175

一個埋めます
取り込むってクウガみたいw

腰のあたりを香焼に触ってもらう


 上条「こ、香焼!ちょっと更衣室来てくれ!」


 香焼「了解っす」


 

 上条「今のとこ誰も居ないな?」キョロキョロ


 香焼「そうみたいっすね」


 上条「ちょっと俺の腰の辺りを触ったみてくれないか?」


 香焼「わかりました」ペタペタ


 
 何かなってた?

 なってた(これの場合書き込む) 01~60 ゾロ目
 なってない          61~98

 >>177

ドライバーと融合


 香焼「ん~、何にもなってないっすけどね・・・」ペタペタ


 上条「そうか・・・」


 香焼「どうしたことっすかね・・・」


 上条「はぁ・・・不幸だ・・・」ガックシ


 香焼「でも体に異常はないんっすよね?」


 上条「まぁ・・・そうだな」


 香焼「じゃあ大丈夫っすよ。あのベルトは別に害があるもんじゃないっすし」


 上条「そ、そうか・・・」


 


 インデックス「あ、戻ってきたんだよ」


 詩菜「お帰りなさい」

 
 刀夜「あれ?どこか行ってたのかい?」


 上条「ま、まぁ。うん」


 香焼「そうっすね」


 刀夜「そうか。ほら、コーヒー牛乳」スッ


 上条「あぁ、ありがとう」


 香焼「いただきます」


 上条「あれ、レッサーとバードウェイは?」


 刀夜「あぁ、あの2人は」




 どうしてた?orどうなってた?
 
 >>180 01~32
 >>181 34~67 
 >>182 68~98

コンマ安価

 >>183 ゾロ目

同じ布団で寝てた

詩菜さんから当麻のお話しを聞いてる最中

ヒグマが現れたのでアクセルに変身してバトル

ライダーの上条母から修行を


 レッサー・バードウェイ「「zzz・・・」」スヤスヤ


 上条「あ、寝てるのか」


 詩菜「ええ。休憩所で布団をお借りして、寝させてるわ」


 上条「そうか」


 刀夜「起こすのも可哀想だから、負ぶさって帰ろうか」


 詩菜「そうですね」


 上条「じゃあ俺は・・・」




 どっちを負ぶさって帰る?

 レッサー   00~49
 バードウェイ 50~99

>>185

ほい


 上条「バードウェイをおんぶするか」ヒョイッ


 バードウェイ「zzz・・・」スヤスヤ


 刀夜「じゃあ父さんはレッサーちゃんを」ヨイショ


 レッサー「んぅ・・・」スヤスヤ


 刀夜「よし、じゃあ湾内さん。良いお湯だったよ」


 湾内「はい、ありがとうございました」ペコリ

 

 
 インデックス「わぁ~、星空が綺麗なんだよ~」 


 刀夜「今日は一段と星が輝いているなぁ」


 詩菜「ホント、綺麗ですね・・・」

 
 上条「ああ・・・」


 香焼「あ、あれって流れ星じゃ」ピッ


 
 
 どうだった?


 流れ星  01~45 
 飛行機  70~98
 実は隕石 46~69 ゾロ目

 >>187

なでしこ来襲?


 上条「ホントだ」


 インデックス「綺麗なんだよ・・・」


 刀夜「ほら、お願い事したらどうだ?」


 上条「あぁ、そうだな」


 インデックス「え?何でお願い事するの?」

 
 香焼「流れ星にお願い事をすれば、それが叶うっていう言い伝えがあるんっすよ」


 インデックス「へぇ~、じゃあ私もするんだよ!香焼もしよ?」


 香焼「はいっす」ニコリ


 上条「・・・(>>189)」


 インデックス「・・・(>>190)」


 香焼「・・・(>>191)」

異物取れますように

こうやぎとうまくいきますように

インさんといちゃつけますように


 上条「(異物取れますように!)」


 インデックス「(こーやぎとうまくいきますように)」


 香焼「(インデックスさんと・・・い、いちゃつけますように・・・//)


 上条「・・・よし、これで叶うといいなぁ」


 インデックス「うん」


 香焼「そうっすね・・・」


 刀夜「じゃあ帰ろう」


 上条「ああ」


 
 
 -上条家- 


 上条「じゃあもう遅いし、寝るとするか」


 香焼「はいっす」

 
 インデックス「ふぁぁ・・・」グシグシ


 刀夜「じゃあ香焼君は当麻と一緒に寝てくれるかな?」


 香焼「はい、わかりました」


 詩菜「インデックスちゃんは私達と寝ましょうね」


 インデックス「はーい」

 
 

 -上条さんの部屋-


 香焼「ここが上条さんの部屋っすか」

 
 上条「ああ」

 
 
 どんな部屋?


 >>194

普通の部屋
少しアイドルとかアニメのポスターが目立つ程度


 香焼「へぇ、あんまり部屋には荷物とか置かないタイプなんっすか?」


 上条「まぁな。壊したりしたら大変だし」


 香焼「そうっすか。あ、ポスター貼ってるんっすか」


 上条「ああ。あれは、>>196>>197のポスターだ」

>>1の好きなアニメ作品

カナミン


 上条「ポケモンとカナミンのポスターだ」

 
 香焼「へぇ、兄貴ってポケモン見てたんっすか?」


 上条「ああ、でも最近は見てないけどな。ヒコザルがライバルに捨てられた回からは見てない」


 香焼「そうなんっすか」


 上条「カナミンは・・・あれ?何で貼ってあるんだ?」


 香焼「自分で貼ったんじゃないんっすか?」


 上条「いや・・・あれ?何で貼ってるあるだろ・・・まぁ、いいか」


 上条「さて、そろそろ寝るか」


 香焼「そうっすね」

 
 上条「じゃあ香焼はどっちで寝たいんだ?」


 香焼「自分のがあるんで、それで」つシュラフ


 上条「そか、じゃあ上条さんはベッドで寝るとしますか」


 香焼「いつもお風呂で寝てるっすから、今日はよく眠れそうっすね」


 上条「はは、まぁな。じゃ、おやすみ」


 香焼「おやすみなさいっす」

 
 
 
 
 誰か夜這いに来る?


 来た  01~49 ゾロ目
 来ない 50~98

 >>199

インデックス


 三日目終了(1/3) 残り17日

 


 四日目 残り17日(1/4)



 チュンチュン・・・チチチチ・・・

 
 上条「ん~・・・朝か」ムクリ


 香焼「あ、おはようございます。兄貴」


 上条「おう、おはよう。香焼」


 香焼「よく眠れたっすか?」


 上条「ああ。すっきり爽快だな」グーッ


 
 
 上条さんの異物は?


 取れてた 01~49 ゾロ目
 まだ体内 50~98

 >>202

安価直下


 カチャ・・・


 上条「ん?・・・あぁっ!


 香焼「え?どうしたんっすか?」


 上条「バースドライバーだ!」つバースドライバー


 香焼「あぁ、出てきたんっすか。よかったっすね」


 上条「あぁ~~・・・よかったぁ」バフンッ


 
 
 上条「おはよう」



 香焼「おはようございまーす」


 レッサー「あぁ、おはようございます・・・」ボサボサ


 バードウェイ「ん~・・・」ボサボサ


 上条「おいおい・・・顔洗って髪の毛梳いてこいよ」


 レッサー「はい・・・」スク、フラフラ


 バードウェイ「そうさせてもらう・・・」フラフラ


 香焼「珍しくレッサーさん、寝起き悪いみたいっすね」


 上条「まぁ、寝る時間が早かったからな・・・」


 香焼「そうっすね。インデックスさんは・・・」


 上条「まだ母さん達と寝てるんだろ」


 香焼「そうみたいっすね」


 上条「さて・・・」


 
 
 どうする?


 上条さんは>>205
 香焼くんは>>206

近所を散歩してどんな店があるのかチェック

あなたスピアー(♀)の人だったのか

>>206 そうですw

説明文書き忘れましたね、そう言えば(汗
まぁ、もういいですね

安価直下

腹が減ったので何か作る


 上条「俺、ちょっと近所を散歩してくるよ」


 香焼「じゃあ自分はお腹空いたので、何か作っておくっすね」


 上条「ああ、じゃあ頼んだ」


 香焼「はいっす」

 
 

 上条「さて・・・とりあえず、適当に歩くか」

 

 
 
 上条「ん~、何かあるのか?」



 

 どんなお店がある?(無理なのはご勘弁を)
 
 >>210 01~32
 >>211 34~67 
 >>212 68~98

コンマ安価

 >>213 ゾロ目

名物の海鮮丼がある店

パン屋

木彫りの人形や像が置いてる土産屋

安価直下

賞金付きメニュー(激辛鍋三人前)がある店


 上条「おっ、海鮮丼屋か」


 上条「こんなところがあったのか・・・」


 上条「・・・」グゥゥ


 上条「腹減ったし、家に戻るか」


 

 
 
 何か起きる 00~50

 起きない  51~99

 >>216

ここまでにします。おやすみなさいませzzz

ちょっとびっくりしたんですけど!!!!!何か自分のSSがYouTubeで配信されてます!!!!Σ(@∀@;;)
マジでかあ!!うわぁああ~~~~~!!!!恥ずかしいよな嬉しいようなぁ~~~~!!!////
あ、ちなみに↓これです、はい

スピアー♀「ご主人様、朝です」 男「んー・・・」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455452015 

最新
スピアー♀「スピッ!」 男「・・・え?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483164148 


安価直下

ランシスまで仮面ライダーに(オルタナティブゼロ)

あ、こっちもです。今日はもうホントに寝ますw(汗


スピアー♀「ご主人様、お誕生日おめでとうございます」 ご主人「ありがとな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483498761


 上条「あぁ~、寒いなぁ。さすが北海道だ」ブルル、スタスタ


 上条「・・・にしても、レッサー、ベイロープが仮面ライダーになぁ・・・フロリスだったっけ?一緒に列車からダイビングしたの・・・」


 上条「アイツはどうなんだろうな・・・。・・・そう言えばランシスは一緒に付いて行ったけど、どうしてるんだろ」


 上条「・・・ん?あ、あれって・・・ランシス?」

 

 ランシスは何をしている?

 >>220 01~32
 >>221 34~67 

コンマ安価

 >>222 ゾロ目

海鮮丼めにゅー選び中

鏡の前でベイロープの戦う姿を眺めてる

それ


 ランシス「ん~・・・どれにしようかなぁ」


 上条「おーい、ランシス~!」


 ランシス「あ、上条当麻」


 上条「何やってんだ?」
 

 ランシス「え?海鮮丼何にしようかなぁ~って。お腹空いちゃったから」エヘヘ


 上条「そ、そうでせうか・・・」


 ランシス「上条こそ何してるの?」


 上条「俺は朝の散歩だよ。家がこの近所にあるからさ」


 ランシス「そうなんだ」


 上条「ああ。・・・そう言えば、昨日ベイロープと一緒に行ってたけど、あの後何かしたのか?」


 ランシス「うん・・・実は・・・」ゴソゴソ、スッ


 上条「!!。そ、それって・・・」


 ランシス「そう・・・なっちゃったんだ」ニコリ


 上条「でもそれって・・・研究で渡された子供しか持ってないんじゃ・・・」

 
 ランシス「>>226

元々学園都市で研究されてたみたいで、食蜂が持ってきてくれたの。
私もベイロープを守りたいし

 
 ランシス「元々学園都市で研究されてたみたいで、食蜂が持ってきてくれたの」

 
 上条「そ、そうだったのか・・・」


 ランシス「オルタナティブ・ゼロって言う仮面ライダーじゃないライダーに変身できるの」


 上条「・・・ん?どういうことだ?」


 ランシス「開発計画の最終段階では作られるはずだったライダーシステムなんだけど、結局ダメになってどこかの研究者が独自で創ったそうなの」


 上条「そうなのか・・・でも仮面ライダーになってよかったのか?」


 ランシス「うん。私もベイロープを守りたいし・・・」


 上条「そうか・・・」


 ランシス「うん・・・それじゃあ、私海鮮丼食べてくるね」ニコッ


 上条「あ、ああ」


 ランシス「じゃあね」ガララ、ピシャッ


 上条「・・・戻るか」


  
 
 上条「ただいまー」



  
 
 家では何をしてた?


 >>229

バードウェイがベルトを巻いている


 レッサー「あ、お帰りなさいです」


 上条「・・・え?何やってんだ?」


 レッサー「見てわかりませんか?変身するんですよ!へ・ん・し・ん!」


 上条「・・・」



 上条さんの反応は?

 馬鹿野郎!遊びで使うな! 01~49 ゾロ目
 おぉ、やってみろよ    50~98

>>231

どうやっ!


 上条「馬鹿野郎!遊びで使うな!」


 レッサー「ひえぇ!?」ビクッ

 
 上条「変身するなら危なくなったときだけにしなさい」ガミガミ


 レッサー「は、はい・・・」ビクビク

 
 上条「いいか?」


 レッサー「はい・・・」ションボリ


 上条「・・・(ちょっと怒りすぎたか・・・)」


 レッサー「・・・」シュン


 上条「・・・」


 
 どうする?

 >>233 >>234

膝の上にのせる

安価はバードウェイじゃなかったっけ?

 
 レッサー「・・・」


 上条「・・・レッサー」


 レッサー「は、はい?」


 上条「・・・おいで」ポンポン


 レッサー「え・・・?」


 上条「ほら」


 レッサー「は、はい・・・」チョコン


 上条「お前も変身してみたかったんだよな?」


 レッサー「え?な、何で・・・」

  
 上条「インデックスや香焼が変身したとき、目がキラキラしてたら誰だってわかるさ」クスリ
 

 レッサー「そ、そうですか・・・」

 
 上条「ああ。でも、誰かを守るときに使うんだぞ?いいな?」


 レッサー「は、はい・・・」


 上条「よし、バードウェイは?」
 

 バードウェイ「ん?呼んだか?」


 上条「・・・そのお腰に巻いたベルトは何ですか?」


 バードウェイ「あぁ、変身しようかと」


 上条「」



 

 刀夜「じゃあ香焼君が作ってくれた朝ご飯を食べようか」

 
 インデックス「いただきまーす!」


 上条「いただきますっ」


 レッサー「い、いただきます・・・」



 バードウェイはどうなってた?

 >>237
 
 >>234 いかんなぁw寝不足かなぁw

なぜか大人体型に
ボンッキュッボーン


 「うん、やはり香焼の味噌スープは美味いな」ズズ


 上条「・・・あの・・・」


 「なんだ?」


 上条「どちらさんですか?」


 大バードウェイ「何を言ってるんだ、おにぃ?私はレイヴィニア=バードウェイに決まっているだろ?」


 上条「嘘だー!こんなボンッキュッボーンですんごい色っぺーバードウェイが居るか~~!」


 刀夜「こらこら当麻。食事中に大声を出しちゃダメだよ。ねぇ?バードウェイさん」


 詩菜「」ガシ、ゴギッ!(首が折れる音)


 刀夜「」


 大バードウェイ「恐らくファイズドライバーを巻いたのが原因だな」


 上条「えぇ・・・」


 大バードウェイ「まぁ、別に体に問題は無いぞ?ただ問題があるとすれば・・・」


 上条「な、なんだ?」


 大バードウェイ「>>241

>>239


 大バードウェイ「合う服がないんだ」ピチピチ


 上条「母さんに借りなさい・・・」


 大バードウェイ「と言うわけで、いいでしょうか?」


 詩菜「ええ。あまり着ない服があるから、それを着てね」


 大バードウェイ「どうも」ペコリ


 レッサー「むぅ、でもなんでバードウェイだけあんな一撃必殺魅力的ボディになったんでしょうか・・・」


 インデックス「ホントなんだよ、なんだかちょっと悔しいかも・・・」


 大バードウェイ「ふっ、残念だったなぁ?」ポヨン


 レッサー「ぐぬぬ!」


 インデックス「むぅ・・・」ムスッ

 
 香焼「・・・」


 上条「ほらにらみっこしてないでご飯食べろよ。冷めちゃうぞ?」

  
 
 インデックス・レッサー・バードウェイ「「「はーい・・・」」」






 上条「さて、帰りの便は夕方か・・・今度は普通なのかな・・・」

 
 バードウェイ「おにぃ、着替えたぞ」


 上条「お、そうか」クル


 
 バードウェイが詩菜ママからもらった服は?

 >>242 34~67
 >>243 01~32
 >>244 ゾロ目

コンマ安価

 >>245 68~98

花柄のワンピース

チャイナドレス

OLのスーツ


 大バードウェイ「」フンス


 上条「」


 レッサー「わぁ、すごいですね・・・」


 インデックス「何か変身してるみたい」


 香焼「つか、それ戦闘服っすよね?どっからどう見ても」タラー


 上条「待て待て待て!母さん!?」


 詩菜「はい?」


 上条「何であんな服持ってるだよ!?」


 詩菜「>>249

ロシアの研究機関の知り合いが居るんだけどその人のこの服の実験に付き合ってあげたの


 詩菜「ロシアの研究機関の知り合いが居るんだけど、この服の実験に付き合ってあげたの」


 上条「何やってんのあんた!?」ガビーン


 詩菜「大丈夫ですよ。別に怪しいことはされてませんから」フフ


 上条「いやいや、そういう問題じゃ・・・」


 大バードウェイ「まぁまぁ、おにぃ。大丈夫と言ってるんだから、いいだろ?」


 上条「いやでも・・・」


 大バードウェイ「それより、今日でここともおさらばするんだからな。どこか行こう」


 上条「・・・そ、そうだな・・・(いいのかな・・・)」

 
 香焼「それじゃあ今日はどうしますか?」


 上条「そうだな・・・」


 
 どうする?
 
 >>251 68~98
 >>252 34~67
 >>253 01~32

コンマ安価

 >>254 ゾロ目

香焼とインさんの模擬戦見学

家の周りをお散歩

一応五和宛に手紙を書く

大バードウェイの写真撮影会


 上条「じゃあバードウェイの写真でも撮るか」


 大バードウェイ「む?私のか?」

 
 上条「ああ、まぁどうせすぐに戻るんだし記念に撮っておかないか?」
 

 大バードウェイ「うーん・・・別に構わないが、外で撮らないか?」


 上条「じゃあ・・・>>258に行くか」

野原


 上条「野原に行くか」


 大バードウェイ「野原か・・・いいよ」


 上条「じゃあすぐ近くにあるから、そこで撮ろう」




 -野原-


 インデックス「わぁ・・・」


 レッサー「広っろいですねぇ~・・・」


 香焼「ススキが広がってるっす」


 上条「よーし。バードウェイ、どんな風に撮ってもらいたい?」


 大バードウェイ「ん~、そうだなぁ・・・」

 
 >>260

セクシーな感じで


 大バードウェイ「セクシーな感じで」


 上条「セクシーな感じ?」


 大バードウェイ「うん。せっかくこの体になったんだしな」ポヨン


 レッサー・インデックス「「ぐぬぬぬぬぬ」」


 香焼「お、落ち着いてくださいっし」アセアセ


 上条「わ、わかった。じゃあもうちょっと離れてくれるか?」

 
 大バードウェイ「わかった」

 
 大バードウェイ「(ん~、どんなポーズがいいか・・・)」


 上条「よし、カメラの準備はいいぞー」


 大バードウェイ「・・・よし」



  
 どんな感じになった?

>>262 50~98
>>263 01~49
 
コンマ安価
 
>>264 ゾロ目

爽やかに駆け抜ける感じ

悩殺ポーズでウインク

上条さん、動揺して手ぶれ


 上条「中々いいんじゃないか?」


 大バードウェイ「ああ、そうだな」ニコリ

 
 レッサー「(うぐぅ、ものっそい母体の生命タンクと言われる肉塊が揺れている・・・)」ギリギリ


 インデックス「(絶対に大きくなったら・・・!)」ギリギリ


 香焼「(女の嫉妬って怖いっす)」


 上条「さて、まだ時間もあるしな・・・」


  

 どうする?

 >>266 01~32
 >>267 34~67
 >>268 68~98

コンマ安価

 >>269 ゾロ目

大バードウェイがいつ小さくなるかわからないので家に戻る

展望台に行く

飯屋へ

なんかの実験施設へ


 上条「・・・いや、バードウェイがいつ小さくなるかわからないから、家に戻るか」


 大バードウェイ「む?何でだ?」


 上条「何でって・・・小さくなったら服はどうなるんだ?」


 大バードウェイ「・・・あぁ、なるほど」


 大バードウェイ「つまりおにぃは>>271と思ってるんだな?」

私の服が脱げてほしい


 大バードウェイ「私の服が脱げてほしいと思ってるんだな?」ニヤリ


 上条「はぃ~~~?!」


 レッサー「なんですとー!?」


 インデックス「と~~う~~まぁ~~~~!!」ガチンガチンッ!


 上条「いやいやいやいや!そんな事微塵にも思ってないから!」アセアセ


 大バードウェイ「む・・・」ムスップー


 上条「上条さんは純粋に脱げたらバードウェイが恥ずかしい目にあうと思っての発言だから!」


 レッサー「・・・」ジトー


 インデックス「・・・」ジトー


 上条「(全然信じてくださらない・・・)」ダラダラ


 大バードウェイ「ふん、正直に言ったらどうなんだ?おにぃ」ニヤリ


 上条「ぐ・・・(あ、そうだ!香焼!何とか言ってくれ)」チラ


 香焼「・・・(あぁ、はいっす)・・・お二人とも兄貴が言ってることは本当っすよ」


 レッサー「む?香焼、その根拠はあるんですか?」


 香焼「>>274


 香焼「もし本当に兄貴が下卑た事を考えてたら鼻の下が1.5cmほど伸びて目尻が0.5cm下がるからっす」


 レッサー「へ、へぇ・・・よくわかりますね・・・」
 

 香焼「前々から観察した末の結論なので間違いないっす!」グッ!


 インデックス「そ、そっか」


 レッサー「じゃ、じゃあ・・・信じてあげますか」


 香焼「どうもっす」ニコリ


 上条「(ありがとう、香焼。今度何か奢って・・・あ、あげられたら奢るからな!)」

 
 
 

 上条「ただいまー」





 刀夜「おかえり、当麻」詩菜「お帰りなさい」 56~92
 何故か研修に選ばれロリの誰かが       01~54
 ミラーモンスター「」ソロー           93~98

 >>276 

あ、もしもロリはもういいですって方は言ってください
安価↓


 誰だった?

サーシャ
アンジェレネ
ジェーン(ステイルの弟子の子)
ロリモブシスター(17巻にちょびっとだけ出てた子。可愛かったから出す)

>>282

モブ


 ロリモブシスター(以下ロリモ)「あ、どうも」


 上条「ん?お前は・・・?」


 インデックス「その修道服は・・・あなたはイギリス清教の?」


 ロリモ「はい、そうです」


 上条「どうしてここにいるんだ?」


 ロリモ「>>285

あなたに逢いたくて


 ロリモ「あなたに逢いたくて」


 上条「え?俺に?」


 大バードウェイ「どうかしたのか?おにぃ」


 上条「あ、いや・・・何かこの子が俺に逢いに来たって」


 香焼「あれ?ロリモさんっすよね?」


 ロリモ「あ、香焼さん。お元気ですか?」


 香焼「まぁ、順調っすよ。それよりどうしてここに?兄貴に逢いに来たそうっすけど・・・?」


 ロリモ「はい」 


 
 ロリモが上条さんに来た理由は?

 >>287 68~98
 >>288 01~32
 >>289 34~67

コンマ安価

 >>290 ゾロ目

フラグ体質について調べるためにローラに研修を命じられた

仮面ライダーというのを調べろとローラからの命令

>>287>>288を含めた上条当麻の全般調査

ほい


 ロリモ「仮面ライダーというのを調べろと最大主教からの命令で」


 香焼「あぁ・・・そうなんっすか」


 ロリモ「はい・・・ただそのカメンライダーと言うのがよくわからなくて・・・」


 上条「わからないのに来たのか?」


 ロリモ「はい・・・」


 上条「ん~・・・(どうしようか・・・)」


 どうする?

 >>293

インさんでも呼んで実演させるか


 上条「(そうだ、インデックスに実演させて・・・)」


 上条「インデックス、見せてあげてやったらどうだ?」


 インデックス「え?いいの?」


 上条「これは遊びじゃなくて、人助けだからな」


 ベルトさん「確かにその通りだね」
 

 インデックス「わかったんだよ!」


 レッサー「えぇ~~~!?私はダメなんですか!?」


 上条「あぁ・・・」


 上条「(そう言えばレッサーも変身したがってたな・・・)」


 
 レッサーも実演させる?

 させる        偶数 ゾロ目
 インデックスさんだけ 奇数

>>295

ていっ


 上条「いや、インデックスだけでいいと思うから・・・」


 レッサー「むぅ・・・そうですか・・・」


 上条「ごめんな?」ナデナデ


 レッサー「ん・・・///」


 大バードウェイ「・・・」ムスッ


 インデックス「じゃあ見ててね?」


 ロリモ「はい」


 インデックス「ほっ」カシャン!


 ベルトさん「Start Your Engine!」


 シフトスピード「ピピッ!」


 インデックス「変身!」カシャッ、カシャン


 ベルトさん「ドラーイブ!ターイプスピード!」


 ロリモ「わぁ・・・!」


 ドライブ(インデックス)「これが仮面ライダードライブなんだよ」


 ロリモ「これが・・・」


 ベルトさん「それで、そのアークビショップは仮面ライダーの何を調べろと言ってきたんだね?」 


 ドライブ(インデックス)「(あの人のことだから、大体わかったんだよ)」


 ロリモ「えっと、メモには・・・>>299

>>297+あとは戦闘力とか分かれば最高と


 ロリモ「(観測術式が埋め込まれているので私の前で変身するだけで良い・・・あとは戦闘力とか分かれば最高なりけるのよ・・・か)」


 ロリモ「えっと、戦闘力がわかれば私の使命は終わりです」


 上条「戦闘力か」

 
 ベルトさん「それなら広い場所に移動しなければならないね。ここだと上条の家は木っ端微塵になってしまう」

 
 上条「絶対にそんな洒落にならないことは許しませんことよ!?」


 ドライブ(インデックス)「じゃあさっきの野原に行くんだよ」


 香焼「それがいいっすね」


 
 
 -野原-



 ドライブ(インデックス)「ここなら大丈夫なんだよ」


 ベルトさん「OK,最適な場所だ^^」


 上条「で、でもあんまりススキは燃やさないでくださいね?」アセ


 ロリモ「ではお願いします」


 ドライブ(インデックス)「わかったんだよ!」


  
 どうする?

 >>303

ベルトさんは手抜きのスピードロップのつもりがマジでやったインデックスさん
辺り一面消失に

 
 ドライブ(インデックス)「えっと、ベルトさんどうすればいいの?」


 ベルトさん「まず変身を解除する時と同じように私のキーを捻ってその後にシフトブレスにある赤いボタンを押して、シフトカーを上下に可動させる。それで必殺技が放てる仕組みだ」


 ドライブ(インデックス)「えっと、これを捻って」ギュイゥン


 ドライブ(インデックス)「ボタンを押して可動させる」カチッ、カシャッ、カシャン


 ベルトさん「ヒッサーツ!フゥゥルゥスルロォットォーール!スピード!」


 ブロロロロロロ!!ギュン!ギュン!ギュン! 
 
 
 上条「うわ!?ど、どこからともなくあ、赤い車が!?」



 ギュルルルルルルル!!


 ドライブ(インデックス)「わっわっわっ!ど、どうすればいいの!?ベルトさん!」


 ベルトさん「落ち着くんだ、インデックス。この車はトライドロンと言って、今私達を中心に回転することによってスピードロップを繰り出すことができるんだ」


 ベルトさん「さあ!トライドロン目掛けてキックを放つんだ!心配ない、私が操作するから手加減して」


 ドライブ(インデックス)「わ、わかったんだよ!」


 ドライブ(インデックス)「ハッ!」ダンッ!


 ドライブ(インデックス)「ハッ!」        ドライブ(インデックス)「タッ!」


            ドライブ(インデックス)「ハァッ!」    ドライブ(インデックス)「タァッ!」  ドライブ(インデックス)「トアッ!」

                    
    ドライブ(インデックス)「ハッ!」 ドライブ(インデックス)「タッ!」  

                                  
                                ドライブ(インデックス)「ヤアッ!」 

 
 ベルトさん「NO!インデックス!止るんだ!ブレーキをかけて!!」

 
 
 
 
 上条「」



 レッサー・大バードウェイ「」 


 香焼「・・・」


 ドライブ(インデックス)「」ダラダラ

 
 ヒュゥ~~~~・・・ サラサラ・・・ 

 
 ベルトさん「Bad drive・・・´`」パラパラパパッ


 ドライブ(インデックス)「ご、ごめんなさぁ~~~~い!」
 

 
 ロリモ「ありがとうございました」


 上条「あぁ・・・」


 ロリモ「えっと最大主教に請求書はお渡ししますので、安心してください」

 
 上条「うん・・・」


 ロリモ「それでは」ペコリ

 
 香焼「お疲れさまっす」ペコ

 
 レッサー「まぁ、よかったですね。野原の修復の請求できて」
 

 上条「ああ・・・でも、これでわかったな。本当に危ない時以外には使っちゃダメってこと」


 インデックス「うん・・・」

 
 ベルトさん「そう落ち込まないでくれたまえ、インデックス。私のミスでもあるのだから´`」


 インデックス「はぁ・・・」


 香焼「(インデックス、落ち込んでるっすね・・・)」


 
 どうする?

>>306

言葉で励ます


 香焼「まぁまぁ、インデックスさん。人的被害は出ていないんですし、気を取り直してくださいっす」


 インデックス「香焼・・・」


 香焼「自分だって失敗したことなんていくらでもあるんっすから」


 インデックス「・・・」


 インデックス「・・・うん・・・ありがとう、香焼」ニコリ


 香焼「はいっす」ニコリ


 上条「さて・・・あ、もう昼か」


 香焼「お昼ご飯はどうするんっすか?」


 上条「ん~・・・」

 
 
  
 どうする?


 自宅で 奇数 ゾロ目
 外食  偶数 90~98

 >>308

ほい


 上条「家で食べるか。最後だし、俺も・・・父さんと母さんと一緒に食べたいしな」


 香焼「了解っす」ニコリ

 
 
 
 上条「ただいまー」



 刀夜「おかえり、当麻」


 ションボリ「お帰りなさい」


 上条「あ、そう言えば二人とも俺たちが帰ったとき居なかったけど、どこか行ってたのか?」


 刀夜「ああ、>>311に」

鏡の世界に


 刀夜「鏡の世界に」


 上条「」

 
 レッサー・大バードウェイ「」


 香焼「」


 インデックス「え?」


 上条「・・・え?何があったの?」


 刀夜「>>313

こういう事だけど?
(ゾルダデッキ)


 刀夜「・・・こういうことだ」つゾルダデッキ


 上条「なっ・・・!?」


 レッサー「そ、それって・・・!?」


 香焼「食蜂さんやベイロープさんと、レベル5の人が持ってたのと同じデッキ・・・」


 上条「と、父さん・・・何で・・・!?」


 刀夜「・・・」


 
 
 どうして?


 いやぁ、昔当麻に買ってあげただろう?懐かしくてつい遊んでてね 01~68 ゾロ目
 すまないな、黙っていて・・・                 69~98 

 >>315

 できれば刀夜パパはライダーになってほしくないなぁ・・・何となく・・・


 刀夜「すまないな、黙っていて・・・」

 
 上条「・・・研究で、渡されたのか?」


 刀夜「そうだ」


 レッサー「で、でも、渡されたのって子供だったんじゃ・・・」


 上条「いや・・・実は朝、ランシスに会ったんだけど・・・アイツも仮面ライダーになったんだ」


 レッサー「えぇ!?」


 上条「食蜂が持っていた物らしいんだ」


 レッサー「そ、そんな・・・」


 香焼「刀夜さん、一体何故貴方がそれを?」


 刀夜「>>318

私が渡した子供たちから預かってるものなんだ、また帰ってきたら返すつもりさ

 
 刀夜「私が渡した子供たちから預かってるものなんだ、また帰ってきたら返すつもりさ」


 上条「・・・え!?」


 香焼「じゃあ・・・研究で子供達にそのデッキを渡したのは・・・」


 刀夜「・・・」


 
 
 ど、どうなんですか!?刀夜さん!?


 そうだ    00~49 
 いや、違うよ 50~99 

 >>320

いよっ


 刀夜「いや、違うよ」


 上条「」ホッ


 香焼「じゃあ渡したと言う意味については?」
 

 刀夜「本来は私が貰い受けた物なんだが、使い道がなくて途方に暮れていると、これを欲しいと言ってきた子がいてね」


 上条「それで・・・渡したんだな」

 
 刀夜「ああ」


 香焼「その人の名前はわかりますか?」

 
 刀夜「確か・・・」


 >>322 01~32
 >>324 68~98
 >>325 34~67

コンマ安価

 >>326 ゾロ目

芳川

ローラ

一方通行

小萌先生

あぁ~・・・どうしよう、「子供」前提ですから・・・
やり直しです『タイムベント』

>>328

打ち止め

年齢的に生まれてないような

安価なら吹寄


 刀夜「確か打ち止めちゃんと言う子だったね」


 上条「打ち止めアァ!?」


 レッサー「え?当麻、知ってるんですか?」


 上条「あ、ああ。香焼が言ったビリビリ・・・レベル5の御坂って言う奴の・・・妹だ」


 香焼「どんな感じの子なんすか?」


 上条「まぁ・・・純粋な子だな」


 香焼「も、もうちょっと特徴は?」


 上条「えぇっと・・・如何にもビリビリの妹って感じで、自由奔放で天真爛漫な子だな」

 
 香焼「そうっすか・・・」


 刀夜「当麻の言うとおり、その子の純粋さを感じて大丈夫だと思って渡したんだ」


 上条「・・・」


 
 どうする?ってミサカはミサカはウキウキしながら聞いてみたり!

 じゃあついでにそれを返しておこうか?    01~50 ゾロ目
 自分で返してくれよ。自分が預かったものなら 51~98

 >>330

安価直下。あんまり深くすると色々大変なのでいいです(汗


 上条「じゃあついでにそれを返しておこうか?」


 刀夜「ああ、そうしてもらえると助かる」スッ


 上条「ああ・・・」ガシッ


 刀夜「さてと・・・あぁ、もう12時も過ぎてしまったようだね」


 上条「あ、やべ。帰りの便は3時だったな」


 インデックス「じゃあ早くお昼ご飯食べないと!」アセアセ


 レッサー「どんだけ食い意地張ってるんですか」ハァ


 大バードウェイ「さっきまでのシリアスが台無しだぞ」ヤレヤレ


 インデックス「うぐっ・・・///」


 刀夜「はっはっはっ、まぁいいじゃないか。おかげで場の雰囲気も和ませてくれたんだから」ナデナデ


 
 
 
 上条「じゃあ、またな。父さん、母さん」



 刀夜「ああ。皆も元気でな」

 
 詩菜「風邪を引かないようにしてくださいね」


 インデックス「はーい」


 香焼「あざっす」ペコリ


 レッサー「お世話になりました」ペコリ


 大バードウェイ「・・・」ペコッ 


 上条「じゃあっ」

 
 刀夜「・・・あぁ!そうだ、当麻!これを渡しておくよ」ゴソゴソ、スッ


 上条「これは・・・?」


 刀夜「まぁ、飛行機の中で開けてみてくれ」


 上条「・・・わかった。じゃあ、また!」


 
 
 -飛行機-



 インデックス「はぁ~~~、楽しかったんだよ」

 
 レッサー「そうですね~」

 
 上条「・・・(何が入ってるんだろ・・・?)」ゴソゴソ


 何? >>335


 ガタックゼクター「」ブーン


 上条「」

 
 ガタックゼクター「」ブーン


 上条「ギャァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!??」


 大バードウェイ「わびっくりしたぁ」


 インデックス「」ビクッ


 レッサー「ど、どうしたんですか!?」


 香焼「何かあったんっすか!?」


 >>340「どうかなさいましたか!?」

絹旗

泡浮


 泡浮「お客様どうかなさいましたか!?」


 上条「あぁ、いや何でも!アハハハハハハ!」アセアセ


 泡浮「そ、そうでございます・・・?」


 上条「はい!あ、ついでにお茶、お願いします」アセアセ

 
 泡浮「か、かしこまりました・・・」ペコリ、スタスタ


 上条「・・・ふぅ~~~」


 大バードウェイ「どうしたんだ、おにぃ?大声上げて」


 上条「・・・これ」チョイチョイ


 大バードウェイ「?」チラ


 ガタックゼクター「」ブーン


 大バードウェイ「・・・」


 上条「こんなの見たら誰だって大声出すだろ!?」


 大バードウェイ「・・・」



 
 大人なバードウェイ様はゼクターのことを?

 知ってる 奇数 ゾロ目 10
 知らない 偶数

 >>342

えいっ


 大バードウェイ「ほぉ、随分と大きいクワガタだな?」チョイチョイ


 上条「お、おいおい、危ないからやめなさいって!」


 泡浮「お客様、お待たせいたしました。お茶でございます」スッ、コト


 上条「あ、ど、どうも~」


 泡浮「それでは失礼いたします」ペコリ


 上条「・・・今の子、本当にキャビンアテンダントさんなのか?中学生ぐらいにしか見えないぞ・・・」


 大バードウェイ「あれじゃないか?昨日温泉で見た、職業体験の子と同じでキャビンアテンダントの体験をしてるとか」


 上条「あぁ・・・」


 レッサー「あの、当麻?どうしかしたんですか?」


 上条「あぁ・・・家に帰ったから話すよ」

 
 レッサー「は、はい・・・」


 インデックス「・・・と言うか、バードウェイはいつまで大人のままなの?」


 大バードウェイ「さあな」

 
 
 
 
 -学園都市-



 上条「あぁ~~、着いた~」

 
 インデックス「昨日振りんだよ」


 

 何か起きる 50~99
 起きない  00~49 

 >>344

あいよー


 上条「さて、家に帰るか」


 インデックス「うん、そうだね」


 
 何が起きる?

 >>346 01~32
 >>347 34~67
 >>348 68~98

コンマ安価

 >>349 ゾロ目

インデックスに大量のお菓子が届く

G3X滝壺に出会い、モンスター退治に同行へ

インデックス狙いのモブ魔術師と風紀委員が交戦中

擬似どんより発生


 上条「よーし、家に着いたぞー」


 インデックス「スフィンクス、お家に着いたんだよ」


 土御門「おー、上やん。帰った来たのかにゃ~」


 上条「おぉ、土御門。ただいま帰ったぞ」


 土御門「にゃー。あ、そうそう、ちょっと待っててくれ」タタッ


 上条「え?」

 
 土御門「これ上やんの家に前に置かれてたぜい」ゴッソリ


 上条「・・・な、なんだそれ?」


 土御門「インデックス宛てのお菓子みたいだにゃー」


 インデックス「お菓子!?」キラリーン!

 
 レッサー「うわぁ、すごい袋に詰め込まれてますね~」


 大バードウェイ「まぁ、インデックスならあっという間だろうな」


 土御門「・・・にゃ?どちらさんぜよ?」


 大バードウェイ「バードウェイだ」


 土御門「」


 インデックス「も、もとはる!それ頂戴!」ジュルリ

  
 土御門「あ、ああ・・・って言うか元々お前のだから当然だにゃ」スッ


 インデックス「やったんだよー!」ワーイ


 上条「でも、誰がインデックスに?」


 インデックス「あ、名前が書かれてるんだよ」


誰?

 >>351

安価直下。ちなみに、前作で>>1000で滝壺がG4にしてほしいとあったのですが、確定かどうかは安価次第です


 インデックス「あ、かおりからなんだよ!」


 上条「神裂からか」


 香焼「女教皇様からですか」


 インデックス「あ、手紙もあるんだよ」ベリ


 インデックス「えっと、何々・・・?」



 『>>357

風斬氷華のつもりだったんだけどなあ…アンカシタ

>>356 orz 
これは書き直します!!




 インデックス「・・・え?」


 上条「ん?どうした?」


 インデックス「こ、これ・・・ひょうかからなんだよ・・・!」

  
 上条「え・・・!?」 


 レッサー・大バードウェイ「「ひょうか?」」


 香焼「誰ですか?」


 上条「え、えっと・・・」

 
 インデックス「あっ、手紙が・・・」ベリ


 『>>358』 
 

あなたが強くなったと風の噂で嬉しい限りです
私も強くなったのでお手合わせをそのうちお願いすると思います


 『あなたが強くなったと風の噂で聞いて、嬉しい限りです。私も強くなったのでお手合わせをそのうちお願いすると思います』


 インデックス「・・・」



 インデックスさんの反応は?

 ショックで倒れそうに  01~19 
 涙を流して、嬉しく思う 20~98 ゾロ目

>>360


 インデックス「・・・そっか」ポロリ


 上条「インデックス・・・?」


 インデックス「これ・・・」


 上条「?・・・。・・・そうか」


 レッサー「・・・何か、あまり話さない方がいいですね」


 大バードウェイ「だな」


 香焼「そうっすね」

 
 土御門「じゃ、俺はこれにて」ギー

 
 
 
 ガタックゼクター「!」ブーン!  50~98 21 39 10 ゾロ目 
 上条「ああ、ありがとな」   01~49


>>362

んあ


 ガタックゼクター「!」ブーン


 上条「うぉう!?」


 土御門「にゃ・・・?」


 ガタックゼクター「♪」ブーン


 土御門「・・・上やん、これは・・・?」


 上条「あぁ、その、あの、えっと」アセアセ


 大バードウェイ「数時間前におにぃが父から受け取った袋の中に入ってた物だ」


 ガタックゼクター「♪」スリスリ


 土御門「・・・えっと、何で俺にすり寄ってくるんだにゃー?」


 上条「た、多分・・・懐いてるんじゃないかと」アハハ


 土御門「・・・」


 どうする?つっちー

 >>367

ここまでにします。おやすみなさいませ

龍騎ライダーがほぼ女性ですねw

飼うことにする


 ガタックゼクター「♪」スリスリ


 土御門「・・・」


 土御門「(何かよくわからんが・・・このままはい、さよならって具合に離れてくれるわけないよなぁ)」


 土御門「上やん、こいつ譲ってくれないか?」

 
 上条「え!?な、何でまた」


 土御門「いやぁ、実は俺昔からクワガタが大好きでよく虫取に行ってはクワガタを採ってたんだにゃー」


 上条「そ、そうなのか?」


 土御門「(ちょっと無理あったか)」


 上条「でもそいつ・・・どっからどう見てもロボットだぞ?」


 土御門「(上やん単純過ぎるにゃ)」ガクッ


 土御門「むしろ男のロマンがあっていいと思うんだぜい」


 上条「あぁ、なるほどな」フムフム


 上条「・・・じゃあ、頼んでいいか?」


 土御門「おう、任せてくれにゃー」


 




 香焼「よかったんっすか?あれ刀夜さんから渡されたものなんじゃ・・・」


 上条「いやぁ・・・あれだけ懐いてるんだから、いいかと思って」


 香焼「そうっすか・・・」

 

四日目終了(1/4) 残り16日

20日間全部書くのはキツいので。

五日目スタート  00~33
七日目スタート  34~67
十四日目スタート 68~99

>>371

あい


 上条「香焼とレッサー、あとバードウェイが研修に来てから十四日と2週間が過ぎていった」


 上条「恐らく前作の>>19の時にこのスレの趣旨が狂ってしまったのだろう。仮面ライダーSSになっちゃったし・・・」


 上条「まぁ・・・それは気にしないでおこう」
 

 上条「さて、今日はこの2週間の間に起ったことを読み返してみよう」


 

 
 十四日間の間に何が起っていた?

>>373 01~24
>>374 25~49
>>375 50~74
>>376 75~98

コンマ安価

>>377 ゾロ目

ゾロ目が一つあった場合・・・まぁ、全部に書きましょうか(笑

青ピがクウガの力を手に入れる

いつも一緒にいたはずのいわゆる
「通行止めコンビ」が疎遠な関係に

オーディンと化した五和からの挑戦状

G3X麦野vsG4滝壺

ゾロ目あったので
もう二つくらい追加します。・・・個人的な望みですが香インの展開見てみたいなぁって(チラチラ

>>379
>>380

香焼とインデックスで怪人との共闘からの信頼関係が生まれてデートへ

香焼が露出魔ショタコンに連れさらわれそうになる


 上条「そうだな・・・まずは6日前に戻ろうか」ペラペラ


 八日目(1月18日)
 
>>373 00~12
>>374 13~25
>>375 26~38
>>376 39~51
>>377 52~64
>>378 65~77
>>379 78~90
>>380 91~99

コンマ安価

>>382

6@


 上条「んーっ、平和だなぁ」


 香焼「そうっすねぇ」


 レッサー・バードウェイ「「zzz・・・」」


 インデックス「バードウェイの体も戻ったし、平穏なんだよ」


 ベルトさん「うん、この平穏こそが素晴らしいと私は思うんだよ^^」


 上条「・・・そう言えば・・・五和のやつ結構経つけどまだ来ないな?」


 五和「確かに・・・遅いっすね(普通なら俊足の如く来そうな気がするのに・・・)」

 

 五和の挑戦状はどのように来た?

 >>385

五和そこに居るし

みさきちたちを捕まえましたと脅迫状とともに

>>384 あ、香焼君っす


 コトン


 香焼「ん?何か届いたみたいっすよ」


 上条「え?」ムクリ、トタトタ


 上条「あ、ホントだ・・・」


 上条「・・・え?これ・・・脅迫状じゃねぇーか!?」


 香焼「脅迫状?」ムクリ


 レッサー・バードウェイ「「ふぁ?」」


 インデックス「脅迫状って・・・」


 ベルトさん「随分と物騒な贈り物だね」

 
 上条「誰から・・・。・・・は?」


 香焼「どうしたんっすか?」


 上条「・・・五和からだ」


 香焼「はいぃ!?」ガビーン


 上条「内容は・・・食蜂達を捕まえただって!?」


 インデックス「何で五和がそんなことを・・・?」


 上条「わからない・・・とにかく、食蜂達を助けに行かないと!」


 上条「場所が書かれてある・・・」



 
 どこ?
 
 >>387

アカチャンホンポの第三倉庫


 上条「アカチャンホンポの第三倉庫~?」


 香焼「なんじゃそりゃ」ガクッ


 インデックス「何か緊迫感の欠片もないんだよ」


 ベルトさん「しかし、人質が取られているのには変わりない。すぐに向かわねば!」


 上条「ああ・・・みんなは」


 インデックス「行くに決まってるんだよ!」


 香焼「もちろんっす!」


 レッサー「ぃよーーしっ!やってやりますよー!」


 バードウェイ「丁度良い機会だ。腕が鳴る」ポキッポキッ


 上条「・・・よし、行くぞ!」


 インデックス・香焼・レッサー・バードウェイ「「「「おぉーーー!!」」」」

 
 
 

 アカチャンホンポ 第三倉庫

 
 五和「ふふふ・・・上条さん早く来ないかなぁ」


 御坂「ちょっとアンタ!ここから出しなさいよ!」


 五和「あぁ、もう少し待っててくださいね。上条さんが来るまで」

 
 御坂「なっ!?何であいつを・・・!?」


 食蜂「御坂さぁん、少し落ち着いた方がいいわよぉ?」


 ベイロープ「そうよ。あの女・・・ただ者じゃない気がするし」


 打ち止め「ミサカたちを捕まえちゃうんだもんってミサカはミサカはお姉様に少し不安な面持ちで二人に同意したり」


 御坂「・・・そうね、ごめんなさい」ナデナデ


 
 ランシスは捕まってる?

 捕まってる  01~39
 捕まってない 40~98 ゾロ目

>>389

とりあえず残り龍騎ライダー全員召還


 ベイロープ(それにしても・・・まさか私達が変身する系統のライダーを捕まえるなんて・・・)」


 ベイロープ「(まぁ、ランシスがまだ捕まってないだけよかったわ)」


 ベイロープ「(開発されなかった筈のオルタナティブ・ゼロのデッキの存在をあの女は知らなかったようだし)」


 御坂「はぁ・・・でもまさか皆も捕まるなんて・・・」

 
 
 捕まってる他の龍騎ライダー(出来るだけ子供でお願いします)は?


 +その変身するライダーは?

>>391
>>392
>>393
>>394
>>395
>>396
>>397
>>398

左天で龍騎(サバイブあり)

雲川毬亜で王蛇

初春でアビス

再安価。やっぱこの時間帯はキツイですかね。
あと、>>393さん、すみません!アビスは無理ですので別のでお願いします(汗


残ってるライダーリスト

ライア
ガイ
インペラー
ベルデ
リュウガ
王蛇


>>395
>>396
>>397
>>398
>>399
>>400

あ、王蛇抜きです!すみません(汗

>>396>>400

最愛ちゃんベルデ

初春ライア

御坂妹ガイ

浜面 リュウガ

ラスト一人!

インペラーになるのは誰!?
>>401

春上

シザース忘れてたぜよ・・・えぇい!入れてやるよ!

誰?

>>403

これは子供でいいかな?
アニューゼ

>>403 無論!!インデックスさんより幼いって公式で書いてありますので
とりあえず全員決まったので、ここまでにします。おやすみなさいませzzz・・・疲れた正直w

決まった龍騎ライダーリスト

龍騎=佐天さん
ナイト=みこっちゃん
ファム=みさきち
タイガ=ベイロープ
ゾルダ=打ち止め
王蛇=毬亜
シザース=アニェーゼ
リュウガ=浜面
ライア=初春
ベルデ=最愛ちゃん
インペラー=春上
ガイ=御坂妹

オルタナティブ・ゼロ=ランシス

オーディン=五和


 絹旗「全く、浜面は超情けないです」

 
 浜面「お前だって捕まってるじゃねぇーかよ!」


 初春「ま、まぁまぁお二人とも落ち着いて」アセアセ


 春上「その通りなの。ケンカはダメなのっ!」メッ


 浜面「わ、悪い」ペコッ

 
 絹旗「超すみません」


 鞠亜「・・・」


 アニェーゼ「さっきから黙っちまったままでどうかしたんですか?」


 鞠亜「いや何・・・全員捕まえたあの女の力・・・かなり手強いと思ってな」


 アニェーゼ「なるほど・・・。・・・打つ手なしってやつですか?」

 
 鞠亜「・・・だな」


 佐天「でも・・・まさかベテラン勢の三人まで捕まるなんて思ってもみなかったです」


 御坂妹「その意見に私も共感します、とミサカは手を上げます」スッ


 御坂「うっ・・・」ギクッ


 ベイロープ「まぁ、御坂先生のせいなのだけどね」シラー


 初春「え?そうなんですか?」


 食蜂「御坂さんがぁ、>>408

>>406


 食蜂「挑発に簡単に乗ったから」


 初春・佐天「「あぁ・・・」」


 御坂「な、納得されると何かすんごい傷つくんだけど!?」


 初春・佐天「「す、すみません」」


 ベイロープ「まぁ、かく言う私もちょっと熱くなってたわけだし・・・責めるに責めれないわ」


 アニェーゼ「五和と何か関わりがあるんですか?」


 ベイロープ「一度勝負して・・・負けたのよ。で、これが二度目の敗北」


 アニェーゼ「マジですか・・・」 


 絹旗「で、あの五和って人は何のために私達を超捕まえたわけですか?」


 ベイロープ「さぁ?それは私にもわからないわ・・・ただ、上条当麻を呼び寄せる為の餌ってことは確かね」


 浜面「大将狙いか・・・」
 

 


 
 上条「ここがアカチャンホンポか・・・?」


 
 どうなってる?

 >>410

全員天井に吊るされている

  
 「くっそー!解け-!」 「く、苦しい・・・!?」 「助けてー!」


 上条「なんじゃこりゃぁ!?」


 香焼「まさか五和が・・・?」


 インデックス「香焼、今は皆を助けるんだよ」


 香焼「・・・はいっす」

 
 
 
 上条「ふぅ、魔術の拘束だったからなんとかなったな」



 ベルトさん「それが「幻想殺し」と言うものなんだね?」


 上条「ああ。そうだ」 


 バードウェイ「おい、大丈夫か?」


 >>414「ありがとうございます、助かりました」

あ、龍騎ライダー以外です!
>>415

対馬

G3ーX滝壺


 対馬「ありがとう、助かったわ」


 バードウェイ「いや、礼はおにぃに言ってくれ」


 対馬「・・・おにぃって、上条君のこと?」


 バードウェイ「無論」フンス


 対馬「そ、そう・・・あ、ありがとう、上条君」


 上条「いえ、当然ですよ」 


 香焼「てか対馬さん、何やってたんすか」


 対馬「>>418

ちょっとね(カブトゼクターを持ちながら)

五和をなんとかしようと思ったら捕まった、反省はしていない


 対馬「五和をなんとかしようと思ったら捕まっちゃったのよ」


 香焼「あぁ・・・そうっすか」

 
 対馬「反省はしないけど」


 香焼「いやするところでしょうよ」ハァ


 
 ・・・ファンファンファンファン!


 上条「ん?」クル


 G3-X(滝壺)「」ブロロロロロ


 上条・バードウェイ「「ギャァアアアアアアァアアアアアア!!」」


 香焼「ど、どうしたんっすか?」


 上条「あ、ああ、ああれあれあれ!」ガクブル


 バードウェイ「は、はははは、廃病院のお、おお、おお、おオバケけけけ」ガクガク


 香焼・インデックス・レッサー「「え?」」

 
 G3-X(滝壺)「」キキィ


 G3-X(滝壺)「・・・(浜面から助けに来てってメールが来たから来たけど・・・この人達は誰だろ?あのツンツン頭の人と金髪の小さい女の子は知ってるけど・・・)」


 香焼「あの・・・」


 G3-X(滝壺)「なに?」クルッ


 香焼「どちら様ですか?・・・もしかして、仮面ライダーの方?」


 G3-X(滝壺)「>>422

はまづら知らない?
あなた達は攻撃しないから安心して


 G3-X(滝壺)「はまづら知らない?」


 香焼「はまづら?」


 上条「え・・・何で、浜面のこと知ってるんだよ?」


 G3-X(滝壺)「私は・・・はまづらの・・・」


 G3-X(滝壺)「・・・///」


 上条「いや、浜面の何なんだよ!?」


 G3-X(滝壺)「あなた達は攻撃しないから安心して」


 上条「スルーされた!」


 インデックス「とうま、それよりも捕まってる皆の所に行くんだよ」


 上条「あ、ああ。そうだな」


 G3-X(滝壺)「はまづらも捕まってるの?」


 上条「え?あぁ・・・それはわからないけど・・・てかお前は何で、ここに来たんだ?」


 G3-X(滝壺)「はまづらが助けてってメールが来たから」


 上条「じゃあ・・・浜面も居るな。第三倉庫に居るはずだ」


 G3-X(滝壺)「そっか・・・」

 
 上条「とりあえず・・・ここに居る人達を避難させよう。じゃあ・・・」


 

 誰が避難させる?(複数人あり)

 >>425

インデックス出番だ

↑+対馬


 上条「インデックス、対馬さん。皆の避難を頼めるか?」


 インデックス「わかったんだよ」


 対馬「任せて。その代わり、五和事頼んだわ」


 上条「わかってますって」


 インデックス「みんなー!ここから避難するんだよー!」


 対馬「また吊されたくなかったら急いで!」


 ザワザワ ゾロゾロ


 「お、おう」 「一体何が始まるんだ・・・?」 「そんなことはいいから早く行こうぜ」 「そうよ」


 上条「よし・・・じゃあ残りのメンバーで、五和のところへ行こう」


 香焼「了解っす」


 レッサー「はい!」


 バードウェイ「ああ」


 G3-X(滝壺)「」コクリ

 

  
 五和「ふふっ、上条さんま~だかなぁ~」

 
 ゴゴォン・・・


 五和「あっ」

 
 上条「・・・」


 五和「上条さん、ようこそ」


 上条「五和・・・」



 第三倉庫はどうなっていた?

 >>427 01~32
 >>328 68~98
 >>329 34~67

コンマ安価

 >>430 ゾロ目

女性陣が十字架にかけられていた
浜面のみ裸で放置

ほい

テレスティーナ(コーカサス)という化け物を引っ張り出した


 御坂「くっそー!これじゃウル○ラ○兄弟じゃないのよ!」グイグイッ


 ベイロープ「他作ネタはやめなさい」


 食蜂「ん~~っ・・・っはぁ、胸が重くて結構キツイわぁ」


 鞠亜「嫌みか、貴様ぁ・・・」ギリギリ


 アニェーゼ「まさか神に従えし者が十字架に架けられるとは」


 浜面「おいこらぁ~~~!!俺の服破りやがってこのアマァ!!」スッポンポン


 打ち止め「キャァアアアアア!!ってミサカはミサカは本気で恥ずかしがってみたり!!///」


 御坂妹「打ち止め、見てはいけません、とミサカは真面目に答えます」


 佐天「そこから絶対に動かないでください!///」


 初春「公然わいせつの罪で確保しますからね!///」


 絹旗「誰が野郎の裸見て喜ぶんですか・・・」


 春上「男の人の裸・・・初めて見たの・・・///」


 絹旗「(居た・・・)」



 浜面「うるせー!俺は被害者だぞ!」


 G3-X(滝壺)「・・・はまづら」


 浜面「あ、た、滝壺!来てくれたのか!!」


 G3-X(滝壺)「>>434

生きてて良かったギュッ


 G3-X(滝壺)「生きてて良かった」ギュッ


 浜面「お、お、おう。ありがとな(ひぃ~~~冷めてぇ~~~!)」フルフル


 上条「五和!!何でこんなことをしてるんだ!」


 香焼「何考えてるんっすか!?」



 五和の挑戦状を出した理由は?

 >>436 01~49
 >>337 50~98

コンマ安価

 >>438 ゾロ目

全員ぶっ倒して上条を自分のものにするため

コーカサスらの復活

 
 五和「実は・・・この人達を、戦い合わせて一番強い人を上条さんのボディガードにしようと思っていたんです」


 龍騎ライダー「「「「「「「「「「「はぁぁ!?!」」」」」」」」」」」


 上条「・・・えぇ?」


 五和「上条さんは常日頃に魔術側の刺客に狙われているんです。だから・・・この人達の誰かを上条さんのボディガードにして、上条さんをお守りしていただきたかったんです」


 上条「・・・そんなことのために、無関係の人達を吊してたのか」


 五和「はい。外に居る方が危ないと思ったので・・・」


 上条「・・・」


 五和「どうですか?上条さん、良い考えだと思いませんか?」


 上条「・・・」



 上条さんはどうする?

>>442

まさか此処まで馬鹿だとは……
レベル0の上条さんでもお手上げですわ

五和と上条さんのバトルへ


 上条「・・・五和」


 五和「はい?」


 上条「それは俺が弱いって思って、そう考えたのか?」


 五和「・・・え?」


 上条「確かに俺は・・・狙われてる側として、守ってくれるのは嬉しいと思う・・・けどな」


 上条「俺はそんな奴らを相手にして、負けたことは何度かあるけど逃げたことなんか一度も無いだろう!」


 五和「っ・・・!」


 上条「俺はお前が思ってるほど、弱くなんかない。もし、そうお前がそう思ってるんなら・・・」


 上条「お前が思っている程、俺が弱いって思ってるその幻想をぶち殺す!」


 五和「・・・そうですか・・・」


 五和「・・・では試させていただきます」ゴソゴソ、スッ


 五和「変身」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 上条「なっ・・・!?」


 オーディン(五和)「そこまで言うのでしたら・・・私を倒して、満足させてください」

 
 上条「・・・良いぜ、やってやろうじゃねぇか!!」


 香焼「兄貴・・・」


 レッサー「当麻・・・」


 バードウェイ「おにぃ・・・」


 上条「お前らは下がってろ・・・」スッ


 上条「(ついにコイツを使う時が来るなんてな・・・)」カシャンッ!


 上条「・・・」キーンッ! パシッ!


 上条「変身!」キリッキリッカポーン!


 バース(上条)「五和・・・行くぞぉ!!」ダッ


 オーディン(五和)「お手合わせ、お願いします!」




 上条さんはどうする?

 >>444 01~32
 >>445 34~67
 >>446 68~98

コンマ安価

 >>447 ゾロ目

壁ドン

接近してパンチ

こっそり戦えそうな人を使って不意打ち作戦

あいよ

 
 バース(上条)「(とりあえず接近して!)」グッ


 カツッ


 バース(上条)「どわっと!?」ヨロッ



壁ドン成功 01~39
壁ドン失敗 40~98

 >>449 

どやさ

ゾロだとどうなるんだろそれ

>>450 成功でせう


 
 オーディン(五和)「きゃっ!?」


 ドガァアッ!!


 バース(上条)「あ」


 オーディン(五和)「えっ・・・えっ・・・///」カァァァァ


 香焼「おぉ・・・」


 レッサー・バードウェイ「あああぁ!?」」ガビーン


 御坂「あ、あんにゃろぉ~~~!?」ガッガッ


 ベイロープ「手首痛くなるからやめなさいって・・・」


 浜面「さ、流石大将だ・・・」


 G3-X(滝壺)「・・・(私もやってもらいたいなぁ・・・)」


 オーディン(五和)「か、か、上条さん・・・///」


 
 五和はどうする?orどうなる?


>>452 01~49
 >>443 50~98

コンマ安価

 >>454 ゾロ目

当然タイムベントする

上条さんの変身解除させてから誘拐


 オーディン(五和)「~~~っ!///」カァァァ


 オーディン(五和)「こ、こんなの卑怯すぎますぅ~~~~!!///」


 バース(上条)「え?」


 『タイムベント』


 「?え」(条上)スーバ





 上条「お前らは下がってろ・・・」スッ


 上条「・・・」キーンッ! パシッ!


 上条「変身!」キリッキリッカポーン!

  
 
 バース(上条)「五和・・・行くぞぉ!!」ダッ



 オーディン(五和)「(ど、どうしよう・・・///)」


 
 五和はどうする?

 >>457

上条を掴んで逃走
上条さんを監禁へ


 オーディン(五和)「・・・(そうだ・・・)」


 オーディン(五和)「(危ない目に遭わせないように元々から、私が守ってあげればよかったんだ・・・)」


 オーディン(五和)「・・・ふふ(何で気付かなかったんだろ・・・)」


 バース(上条)「(とりあえず接近し)」


 オーディン(五和)「っ!」バッ!


 バース(上条)「!?」


 
 掴まれる 奇数
 逃れる  偶数 ゾロ目

安価直下


 バース(上条)「おっとぉ!?」ササッ


 オーディン(五和)「くっ・・・!」


 バース(上条)「(危っぶねぇー!危うく掴まれる所だった)」ドックンドックン


 バース(上条)「(にしてもさっきの五和の動き・・・明らかに俺の動きを読んでたのか?)」


 バース(上条)「(けど今がチャンスだ!)」バッ!


 

 上条さんはどうする?

 >>464

>>462


 バース(上条)「(何となくだけど、これの使い方がわかる!)」チャリン、キリリリリッ、カポーン


 『クレーンアーム』


 バース(上条)「ウォオオオオッ!!」ウィィーーーンッ!!


 オーディン(五和)「くっ・・・!?」ギシギシッ


 バース(上条)「(五和、痛かったら悪い!)」グイィンッ!チャリン、キリリリリッ、カポーン


 『ドリルアーム』


 オーディン(五和)「!!」


 バース(上条)「っ!!」ギュルルルルルルル!!!


 オーディン(五和)「ぐあぁあああぁああああ!!」ガリガリガリガリ!!


 
 
 どうなる?

 
 上条さん勝利 50~98 ゾロ目
 五和逃れる  01~49

 >>466

ここまでにします。おやすみなさいませzzz
・・・対馬さんがカブトになったら・・・つっちーとカップリングになれたかなぁ。正直残念´`

安価直下


 オーディン(五和)「ぐぁ、あがっ!!」


 バース(上条)「(や、やばい!)」ギュルルル!


 オーディン(五和)「ぐっ・・・!」ドサッ


 バース(上条)「い、五和!」ダッ


 オーディン(五和)「っ・・・(結構効きました・・・っ)」ズキズキ


 オーディン(五和)「(・・・私、間違ってたんだ・・・)」


 オーディン(五和)「(こんなにも上条さんが強いのに・・・私、自分勝手に考えて・・・)」


 バース(上条)「大丈夫か!?五和!」


 オーディン(五和)「・・・」




 五和はどうする?

 >>470

変身解除して土下座

 
 オーディン(五和)「・・・はい」スクッ


 御坂「ちょっ!何やってんのよ!油断してたらまた!」


 オーディン(五和)「・・・」カシャッ、キュキーン


 御坂「え・・・?」


 鞠亜「変身を解いた・・・?」


 五和「・・・上条さん」スッ


 五和「ごめんなさいっ・・・!」バッ


 バース(上条)「い、五和・・・?」
 

 五和「こんなにも上条さんは強いのに、私は・・・自分勝手なことを考えていました・・・本当に、ごめんなさいっ!」


 バース(上条)「五和・・・」カシャン、キュイーン


 上条「・・・五和、顔上げてくれ」ポン


 五和「上条さん・・・」


 上条「わかってくれたなら・・・よかったよ」ニコッ


 上条「じゃあ・・・もうこんな事をしないって約束してくれるか?」


 五和「は、はいっ」


 上条「よし・・・さてっ。おーい、ビリビリー大丈夫かー?」


 御坂「これのどこが大丈夫に見えるのよ!?」バチバチッ


 ベイロープ「ちょっと危ないから」アセアセ


 上条「大丈夫っぽいな。じゃあ香焼、レッサー、バードウェイ、皆を下ろすの手伝ってくれるか」


 香焼「はいっす」


 レッサー「わかりました!」


 バードウェイ「ああ」


 食蜂「はぁ~~~っ、体が軽いわぁ」ノビーッ


 鞠亜・アニェーゼ・絹旗「「「ぐっ・・・!」」」ギリッ


 御坂「さて・・・あんたが許したのはいいけど、私はまだ怒ってるのよねぇ・・・」ビリビリッ


 ベイロープ「それは私も同じね」


 五和「あう・・・」


 上条「まぁまぁ、落ち着けってビリビリ」


 御坂「落ち着けですって!?私達はその女に捕まってたのよ!?」


 ベイロープ「それに戦わせようともしていたのよ」


 五和「み、皆さん!ごめんなさいっ!お、お詫びに>>475

腕によりをかけて↑


 五和「手料理を振る舞いますから!」

 
 御坂「・・・手料理?」


 五和「は、はい、腕によりをかけて作りますので!」


 御坂・ベイロープ「「・・・」」


 御坂「・・・ちょっと待ってなさい」


 五和「は、はい・・・」ドキドキ


 御坂「(どうする?)」ヒソヒソ


 ベイロープ「(そうね・・・)」


 
 どうする?

 >>477

五和を吊るしあげてその目の前でみんなで上条にべたつく


 ベイロープ「・・・私に良い考えがあるわ」


 御坂「え?」


 ベイロープ「」ヒソヒソ


 御坂「・・・えぇむぐっ!?」モゴモゴ

 
 ベイロープ「しー・・・」


 御坂「///」フルフルフル


 ベイロープ「あら、じゃあ許すの?」


 御坂「~~っ・・・///」ウツムキ
 

 ベイロープ「・・・いいわね?」


 御坂「・・・///」コクコク


 ベイロープ「(じゃあ皆に伝えといて)」ポンポン


 ベイロープ「・・・まぁ、そこまで言うなら・・・と言いたいけど、私達は兎も角として他の人達を吊し上げたのには聞き捨てならないわ」


 五和「あっ、えっと・・・」


 ベイロープ「てわけで」


 五和「え?」

 

 
 五和「うぅ・・・」プラーン


 ベイロープ「少しは吊されてた人の気持ちを知って反省しなさい」フンス

 
 五和「はい・・・」


 ベイロープ「さて・・・」ススッ


 上条「ん?」


 ベイロープ「ありがとう、上条当麻。おかげで助かったわ」ギュゥッ


 上条「え?あ、ああ、どういたしまし・・・」ガシッ


 上条「ん?」


 御坂「べ、別に助けに来なくなって自分でどうにかなってたけ、けど!・・・あ、あり、がと・・・////」ギュゥゥゥ


 上条「お、おう?」タラー


 打ち止め「ミサカもありがとう!ってミサカはミサカはヒーローさんの足に抱きついてみたり!」ギュッ!


 上条「あ、ああ・・・」


 御坂妹「助けて頂き、ありがとうございます、とミサカも後ろから抱きつきます」ギュゥゥ


 上条「あ、あの?」

 
 
 食蜂「上条さぁ~ん、助かったわぁ♪」スリスリ



 アニェーゼ「まぁ・・・し、仕方なくしてやりますよ//」


 鞠亜「ふんっ・・・」ゲシッ

 
 上条「いてっ!?何で蹴られた!?てか何でどんどん上条さんの体のパーツに触ってくるんですかね!?」


 絹旗「超面白そうなので、私も参加します」ギュゥゥ


 佐天「じゃあ私もーー!」ギュゥゥ!


 初春「し、失礼しまーす//」ギュッ


 春上「なのー//」スリスリ


 上条「あ、あのー!これって羽交い締めですよね!?苦しいんですがー!?」


 五和「」


 五和どうなる?orどうする?


 >>480 68~98
 >>481 01~32
 >>482 34~67

コンマ安価

 >>483 ゾロ目

テレスティーナ(コーカサス)大暴走
(問題、ハイクロに対抗出来るのはだれだ?)

助っ人G4麦野を呼ぶ

こっそり逃げ出す

オーディンになって鏡の中へ逃走


 五和「(ぐぬぬぬ・・・!わ、私も上条さんの体に抱きつきたいのにぃ~~~!)」ギリギリ


 五和「(・・・まぁ、今日の所は逃げるが・・・勝ちですね・・・)」シュン


 五和「(もう解けましたし、逃げましょうか)」シュルル、コソコソ

 
 レッサー「ちょっとぉおおおお~~~!!何やってんですかー!」ガー!


 バードウェイ「おにぃが苦しそうだろ!全員離れないか!」ムキーッ


 ベイロープ「あら?レッサー、これは五和に・・・ってあれ?」

 
 香焼「あ、こっそり逃げましたね」

 
 御坂「あ、あぁ~~~!!?」ガーンッ


 鞠亜「あいつ・・・」ギリギリ


 アニェーゼ「いつの間に・・・」ギュゥゥ


 上条「あ、あのぉ、そろそろ皆さん離れていただきたいのですが・・・」

 
 ベイロープ「あ、ごめんなさいね」スッ


 鞠亜「はいはい・・・」スッ

 
 アニェーゼ「まぁ・・・離してやりますよ」スッ


 佐天「いやぁ、あはは。何かごちそうさまでした」テヘヘ


 初春「す、すみませんでした!///」アワアワ


 春上「男の人の腕に抱きついたの初めてだったの~//」


 上条「あ、あぁ、そ、そうでせうか・・・。・・・で、何でレッサーとバードウェイが代わりに抱きついてくるんだよ!?てか御坂三姉妹と食蜂さんはいつまで抱きついてるんですか!?」


 御坂「べ、別に意味なんてないわよ!///」ギュゥゥ


 御坂妹「同意します、とミサカはお姉様と同じように抱きしめます」ギュゥゥ


 打ち止め「ミサカはミサカは空気を読んで・・・抱きしめ続けたりー!」ギュゥゥ


 食蜂「あらぁ?上条さん、こーんなに女の子に囲まれて嬉しくないのかしらぁ?」ギュッ、クスクス


 レッサー「わからないのならわからせてあげます!」ギュゥゥ


 バードウェイ「その通りだ!」ギュゥゥ


 上条「ふ、不幸・・・なのかわからんが離してくれ~~~!」


 香焼・浜面「「流石兄貴っす/大将だ」」ウンウン


 八日目(1月18日) 終了


 上条「いやぁ、あの時は大変だったなぁ・・・」


 上条「あの後インデックスが戻ってきて、噛みつかれるわ対馬さんに五和を逃がしたの怒られたし・・・」


 上条「・・・さて・・・次はこれだな」ペラ


 
 十一日目(1月21日) 
 

青ピがクウガの力を手に入れる                    00~12
いつも一緒にいたはずのいわゆる「通行止めコンビ」が疎遠な関係に 39~51 52~64
G3X麦野vsG4滝壺                           78~90 26~38
香焼とインデックスで怪人との共闘からの信頼関係が生まれてデートへ  91~99
香焼が露出魔ショタコンに連れさらわれそうになる           65~77 13~25

>>487

はっ


 上条「ん~、良い天気だなぁ」


 インデックス「あれ?とうまとうま、あそこに居るのって・・・」 


 上条「ん?あれは・・・」


 一方通行or打ち止め どっち?

>>489

一方通行


 一方通行「・・・」


 上条「よぉ!一方通行」


 一方通行「・・・おゥ・・・」


 インデックス「今日は良い天気だね!」


 一方通行「・・・あァ・・・」


 上条「・・・えーっと、どうかしたのか?」


 インデックス「具合でも悪いの?」


 一方通行「・・・なんかよォ・・・打ち止めの奴と、疎遠っぽくなったって感じてなァ」


 上条「え?打ち止めと?」


 一方通行「あァ・・・」


 インデックス「何かあったの?」


 一方通行「>>492

危ないから戦うなとベルトを奪ったら口聞いてくれなくなった

 
 一方通行「俺が危ねェから戦うなっつってベルトを奪ったら口聞いてくれなくなったンだ・・・」


 上条「ベルト・・・あぁ、そうか」


 一方通行「聞いた話によると、お前もそうなンだってなァ?」

 
 上条「まぁ、な」アハハ


 一方通行「俺はただあいつが危ない目に遭って欲しくないからベルトを取り上げただけだってのに・・・あのガキ、いつまで意地張るつもりなンだか」ハァ


 インデックス「それで、そのベルトはどうしたの?」


 一方通行「あれは・・・」



 どうした?

 今持ってる 偶数
 返した   奇数

 >>494

番外個体へ横流し


 一方通行「今持ってる」スッ


 上条「返してやらないのか?」


 一方通行「言っただろォ?俺は・・・アイツに危ない目に遭って欲しくないから、取り上げたンだ。戦って欲しくないンだよ・・・」


 上条「まぁ・・・気持ちはわかるぞ」


 一方通行「はぁ・・・どうしたもンか・・・」

 
 インデックス「・・・じゃあ私達が二人の仲を取り戻してあげるんだよ!」


 一方通行「あァ?・・・いいのかァ?」


 上条「ああ、いいぜ。とりあえず打ち止めに話を聞いてみるか」


 上条「打ち止めは今、どこに居るんだ?」


 一方通行「そうだなァ・・・>>498に行くって言ってたっけなァ」

オリジナル(御坂美琴)の学校

ここまでにします。おやすみなさいませzzz
>>480 はい!ハイパーカブトです!


安価↓で打ち止めはどこに行ったかが決まります。

たしか加賀美が不意打ちでしがみついたとこにライダーキックしたんだっけ

あの世界から本編につなげたのわビックリしたなぁ

>>498 ですよねー。まさか天道本人が天道に渡すとか考えたなぁって>>1も思いましたわ。

・・・打ち止めがどこに行ったか、も書いて欲しかった(汗 。多分この調子だと三つ目の題名も考えとかないと・・・

>>500

御坂美琴の母校だとょぉ
男のオレじゃはいれねぇ……


 一方通行「オリジナルの母校だとよォ」


 上条「母校ってことは・・・御坂に会いに行ったってことか」


 一方通行「みたいだ。男の俺じゃ入れねェしある意味よく考えたもンだなァ・・・」ハァ


 上条「あ。それなら、お前と同じレベル5の知り合いが居るから多分入れると思うぞ?」


 一方通行「あン?・・・あァ、金髪しいたけか」


 上条「(酷い言われ様だな、食蜂の奴・・・)」


 インデックス「じゃあ一緒に行くこうよ、あくせられーた!」

 
 一方通行「・・・」


 
 
 -学舎の園-



 上条「いやぁ~悪いな、食蜂。毎度毎度世話になって」


 食蜂「いいのよぉ。気にしなくても」


 上条「さて、じゃあ常盤台中学までの道のりはどうすればいいんだ?」


 食蜂「そうねぇ。・・・>>503

鏡を通れば一発じゃない


 食蜂「鏡を通れば一発じゃなぁい」


 上条「あ、そうか」


 食蜂「じゃあ、ちょっとこっちに来て貰えるかしらぁ?」


 インデックス「え?何で?」

  
 食蜂「だってぇ、変身するところを見られたら色々と面倒なんだゾ?」 


 インデックス「そうなんだ・・・」 





 食蜂「ここで良いわね」ゴソゴソ、スッ


 食蜂「変身」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 ファム(食蜂)「どうぞ、入って」


 上条「じゃあ」



  
 シュイーン 偶数 ゾロ目
 ゴツッ!  奇数

>>505

それ


 上条「あだっ!?」ゴツッ!ドテ-ン!


 インデックス「と、とうま!?」


 ファム(食蜂)[あらぁ、大丈夫?上条さぁん」シュイーン


 上条「ぃっててて・・・」


 ファム(食蜂)「やっぱり私達と同じ系統のライダーじゃないと入れないみたいねぇ」


 一方通行「おいおい意味ねェじゃねェかよ・・・」ハァ


 上条「無駄骨かよ・・・不幸だ・・・」ガックシ


 ファム(食蜂)「ごめんなさいねぇ」カシャッ、キュキーン


 食蜂「じゃあ普通に行きましょうか。と言うかぁ、上条さんとインデックスさんはICカード持ってるんだしぃ、わざわざ警戒しなくても大丈夫よぉ?」


 上条「・・・そう言えばそうだった」


 インデックス「気づかなかったんだよ」


 一方通行「俺は持ってねェぞ?」


 食蜂「あげるわぁ」スッ


 一方通行「・・・あァ、悪ィ」

 

 
 -常盤台中学-


 食蜂「着いたわよぉ。ところで聞いてなかったけど何でここに来たかったのぉ?」


 上条「打ち止めが御坂に会いに、ここに来てるから来たんだよ」


 食蜂「あら、そうだったのぉ。知らなかったわぁ」


 一方通行「オリジナルがどこに居るかは知ってるのかァ?」


 食蜂「御坂さんなら、>>510

>>508

自宅で寝転がってるわよぉ   00~98
トイレでご飯食べてるわよぉ  99

>>511  自分で踏みます


 食蜂「自宅で寝転がってるわよぉ」


 上条「寝てるのかよ・・・」


 インデックス「だらしないんだよ・・・」


 一方通行「・・・あン?おィ、自宅って・・・どっちのだァ?寮か?実家かァ?」


 食蜂「えっとぉ」


 
 寮  00~40
 実家 41~99

>>513

それ


 食蜂「もちろん寮よぉ。もうすぐ学校も始まるしぃ~」


 一方通行「それもそうかァ」


 上条「じゃあ寮に行ってみるか」


 食蜂「じゃあ私はちょっと用事があるから、ここで分かれるわぁ」


 上条「ああ、ありがとな。食蜂」


 インデックス「ありがとなんだよ」


 一方通行「・・・迷惑かけたなァ」


 食蜂「どういたしましてぇ」ニコリ

 
 
 
 -常盤台中学学生寮-



 上条「ここだ」


 インデックス「何だかこの建物だけ古く見えるんだよ」


 上条「そういう風に見せてるんだろうな。俺も見たときはそう思ったよ」


 
 
 上条「えっと・・・208っと」ピッピッピッ


 
 >>515「はい?」


 誰?

寮監


 寮監『はい?』


 上条「(え?誰だこの人・・・?)」


 上条「(もしかして部屋の番号を間違えたのか?)」


 寮監『どうかしましたか?』


 上条「あ、あぁ、すみません!御坂美琴さんと白井黒子さんのお部屋と間違えてしまったみたいでして」



どうだった?

 
 間違えてた 01~49 
 あってる  50~98 ゾロ目


>>517


 寮監『・・・いや、ここは確かに御坂美琴と白井黒子の部屋で間違いないぞ』


 上条「え?あ、あぁ、そ、そうですか!それならよかった・・・え、えと、失礼を承知でお聞きしますが、どちらさまでしょうか?」


 寮監『私は常盤台中学学生寮の寮監だ。御坂か白井に何か用なのか?』


 上条「あ、あぁ!そうでしたか!え、えっと、御坂さんに用があって2人ほど知り合いを連れてきました」


 寮監『そうか。なら部屋まで来ていただけるか?』


 上条「は、はい。かしこまりましたー」ピッ


 上条「・・・やばい、何かむっちゃくちゃ怖そうな人が居るっぽい」ガクブル


 インデックス「え?」


 一方通行「(ヒーローがここまでビビるたァ・・・よっぽどってことかァ)」


 
 -二〇八号室-


 上条「」ゴクリ、コンコンッ


 「入ってこい」


 上条「し、失礼しまぁす」ガチャッ



 
 御坂と黒子の部屋はどういう状態?orどうなってる?

 >>519 01~32
 >>520 68~98
 >>521 34~67

コンマ安価

 >>523 ゾロ目

簀巻きで吊るされている

黒子は風紀委員のお仕事で美琴一人で爆睡

ナイトに変身してポーズの練習をしてる御坂
黒子は呆れ気味


 御坂「げっ!?ア、アンタ!?」プラーン


 黒子「る、類猿人!?」プラーン


 上条「」アゼン


 寮監「御坂、白井・・・貴様らは名前もろくに呼べないのか?」ギロリ


 御坂・黒子「「ひぃぃいいいいいいい!!ごごごごご、ごめんなさいぃぃいいい!!」」


 上条「あぁあ、ああああのあの!俺、全っっったく気にしてないので!」アセアセ


 寮監「・・・まぁ、以後は気をつけるようにな。私が居ないところでも・・・な?」


 御坂・黒子「「は、はい!」」コクコク


 上条「あ、あのぉ・・・お二人は何故簀巻きで吊るされているのでしょうか?」


 寮監「>>526

↑+まあ余裕だったが


 寮監「呆れたことに変身した力を使って喧嘩をしたからだ、能力ですら危ないのに」


 上条「あ、あぁ・・・そうでせうか」


 寮監「まあ余裕だったが」 

  
 上条「(すげぇ・・・)ち、ちなみに、寮監様も・・・仮面ライダーのことをご存知で?」
 

 寮監「まぁ、二人も居れば見てしまわないわけもなかろう」
 

 上条「そ、そうですよね。あはは・・・」


 寮監「・・・ついでに聞くが、お前もか?」


 上条「は、はい。そうです」


 寮監「そうか・・・では、私はこれで失礼する。御坂、白井、今後は・・・気をつけるように・・・。・・・な?」


 御坂・黒子「「しょ、承知です!」」


 寮監「ふん・・・では、ゆっくりしてくれ」バタン


 上条「は、はい」


 インデックス「こ、怖かったんだよ」ガクブル


 一方通行「・・・(>>528)」

なンかあの女もライダー知ってるが怪しい

 
 一方通行「(なンか・・・あの女もライダーを知ってるが怪しいなァ・・・)」


 御坂「あぁ・・・もう何でこんな吊されなきゃなんないのよぉ~!」


 黒子「首を捻られるのよりかはマジですわ」 


 御坂「まぁね・・・はぁ・・・って、それより何でアンタが・・・ってか一方通行まで来てるのよ!?」


 上条「いやぁ、打ち止めがここに居るとかと思ってさ」


 御坂「え?打ち止め?」


 上条「そうそう」


 
 
 打ち止めは?


 居る  奇数 ゾロ目
 居ない 偶数

>>530

安価直下


 御坂「居るけど、今はお手洗いに行ってるわ」


 上条「そうか・・・あぁ、えっと、下ろした方がいいか?」


 御坂「出来ればおねがい」


 上条「はいはいっと」


 
 
 御坂「あぁ、頭に血が上ったわぁ・・・」



 黒子「ホントですわ」


 上条「てか変身したって寮監様は言ってたけど・・・白井も仮面ライダー、なのか?」


 

 どうなの?

 そうですわ     01~49 96 50 ゾロ目
 いいえ、違いますの 51~98 

 >>534

ライダーならいずれもマッハ!で


 黒子「まぁ、そうですわ」


 上条「・・・へ、へぇ・・・」


 インデックス「何て言う仮面ライダーに変身するの?」キラキラ


 黒子「私は・・・仮面ライダー・・・」スクッ、トタトタ


 上条・インデックス・一方通行「「「?」」」


 御坂「あ・・・」ミミフサグ


 黒子「ンンンマッハ~~~!!仮面ライダ~~~・・・マッッッハァアアア~~~!!ですわ!!」パラリラ


 上条・インデックス・一方通行「「「・・・あ、はい」」」


 上条「(え、白井、こんなキャラだっけ)」


 御坂「もうちょっと静かに名乗りなさいよ・・・」ハァ


 黒子「あらあら、お姉様も仮面ライダーなのですから恥ずかしがることはありませんわ」フンス


 御坂「(いや、無理・・・)」タラー


 黒子「私はこのベルトとシグナルバイクというアイテムを使って変身しますの」つシグナルマッハ


 インデックス「あれ?なんだか・・・私が使ってるのに似てるんだよ」


 黒子「似てるとは・・・?」


 インデックス「私も似たような子で変身するんだよ。おいでー」


 シフトスピード「ピピッ!」


 黒子「あらあらホントですわね。そちらは車ですけど、確かに・・・」ジーッ


 インデックス「そのベルトとバイクさんはどこで手に入れたの?」


 黒子「これは」



 
 どうした?

 >>536 01~49
 >>537 50~98

コンマ安価

 >>538 ゾロ目

風紀委員の支給品

常盤台では成績がいいとベルトをもらえる事になっている


 黒子「風紀委員の支給品ですの」


 上条「あぁ・・・なるほどな」


 御坂「この間、私と一緒に捕まってた、花飾りを頭に乗っけてた初春さんって子もデッキを貰ったのよ」


 上条「そうだったのか・・・」


 インデックス「仮面ライダーっていっぱい居るんだね」


 黒子「そうですわね~。・・・似ている物同士ですし、よろしければお互い仲良くさせてくださいな」ニコリ

 
 インデックス「うん!私はインデックスって言うんだよ」


 黒子「白井黒子ですの。よろしくお願いしますわね」


 御坂「(黒子・・・やっぱ変わったわね)」クスッ


 黒子「お姉様?私の顔に何かついていらっしゃいます?」ペタペタ


 御坂「え?あ、いやぁその・・・別に何でも」アハハ




 
 黒子「はっ、もしや・・・お姉様、私がインデックスさんと仲良くしてらっしゃるのに嫉妬しているのですか!?でしたらご心配なく!私は常日頃にお姉様のことを~~~~!!」 偶数 35 10
 
 黒子「そうですの」 奇数


>>541


 黒子「そうですの」


 御坂「ええ・・・(やっぱり変わったわ)」


 打ち止め「ただいま戻りましたのー!ってミサカはミサカは白井さんのマネをして戻ってきてみたりー!」


 上条「あ、打ち止め」

 
 打ち止め「あ、ヒーローさ・・・あ、あなたも・・・」


 一方通行「・・・」


 打ち止め「・・・」


 上条・インデックス「「(まずい/いんだよ)」」


 上条・インデックス「「(気まずい!)」」


 
 どうする?

 >>544

食蜂を仲介に置いて他全員は廊下て静かに待機


 御坂「ね、ねぇちょっとどうし・・・」チョンチョン


 上条「(御坂、ちょっと悪いだけど一方通行と打ち止めの二人だけにしてやってもらえないか?)」


 御坂「(ど、どうして?)」


 上条「(後で説明はしてやるからさ・・・頼む)」


 御坂「(・・・わ、わかった)」コクリ


 上条「じゃあ・・・白井もちょっと来てくれないか?」


 黒子「は、はい・・・?」


 
 

 御坂「で何でコイツが来るわけ!?」


 上条「いやぁ、事情を知らないコイツの方が色々と大丈夫かと思って」


 食蜂「大丈夫よぉ、御坂さん。別に変なことはしないからぁ」ニコニコ


 御坂「(あ、あ、怪し過ぎるわよ!)」ギリギリ


 食蜂「それじゃ☆」バタン


 御坂「ホンットに大丈夫なんでしょうね!?」

 
 上条「た、多分」


 インデックス「大丈夫なんだよ。みさきは良い人なんだもん」


 御坂「良い人って・・・はぁ・・・わかったわよ」


 
 
  
 一方通行・打ち止め「「・・・」」



 食蜂「(あらあらぁ、黙りしちゃってぇ・・・)」


 
 食蜂はどうする?

 >>546

打ち止めとお話、打ち止めになにが気に食わないのと?ものすごく良い笑顔で聞き出す


 食蜂「ねぇ、打ち止めちゃん」


 打ち止め「・・・あ、な、何?ってミサカはミサカはみさきさんに返事してみたり・・・」


 食蜂「打ち止めちゃんはぁ何が気にくわないの?」ニコリ


 打ち止め「え・・・?」


 食蜂「だってぇ、一方通行さんはぁ打ち止めちゃんのことを心配して会いに来てくれたのよぉ?」


 一方通行「おィ、余計な事言うなよ。ったく」


 食蜂「素直じゃないんだからぁ」クスリ


 打ち止め「・・・>>550

あなたの重荷になりたくないの


 打ち止め「あなたの重荷になりたくないの」


 一方通行「・・・あァ?」ピクリッ


 打ち止め「ミサカはいつもあなたに守られてばっかりで・・・」


 一方通行「・・・」


 打ち止め「ミサカも戦ってミサカ自身を守れるようになれば、あなたを楽にさせられると思って・・・」


 一方通行「・・・」



 一方通行さんは?

 >>554

死なれたら困ると説教


 一方通行「・・・やろう・・・」ボソリ


 打ち止め「え?」


 食蜂「ん?」


 一方通行「ばかやろう・・・自分を守れるようになる前に、死なれたら困るンだよ」


 一方通行「俺は自分が守ると誓ったものは守る、ただそう決めただけだ」


 食蜂「(あら、男らしい・・・)」


 打ち止め「・・・」


 一方通行「それになァ・・・いつお前を俺がお荷物だと言った?」


 一方通行「お前は・・・>>558

ここまでにします。おやすみなさいませzzz
↑の数字見たらファイズだった。やったー!

 
 一方通行「俺の最後の希望なンだ・・・」

 
 打ち止め「希望・・・?」


 一方通行「あァ・・・まともな生活なんて送れねェと思ってた俺に『日常』ってモンを思い出させてくれた・・・」

 
 打ち止め「・・・」


 一方通行「今まで言葉にはできてねェがいつも感謝してたンだよ・・・」


 打ち止め「・・・」


 食蜂「・・・(一方通行さん・・・)」

 
 
 食蜂と打ち止めの心境は?


>>560
>>561

それでも戦いたいと思う打ち止めと一方通行の男気に少し惚れるみさきち

先に一方通行と意志疎通しとけばよかったと反省しつつやっぱりデッキは使わせてほしいと交渉してみたり

 
 食蜂「(やだ・・・なんだろ、この胸の奥がこう、きゅぅって締め付けられる感じ・・・)」キュン


 打ち止め「・・・ありがとう。一方通行・・・そんな風に思ってくれたんだね、ってミサカはミサカは心の底から嬉しく思ってみたり・・・」


 一方通行「・・・」


 打ち止め「先に一方通行と意志疎通しとけばよかったんだね、ってミサカはミサカは反省してみたり・・・」


 一方通行「・・・じゃあ」


 打ち止め「でもね、ミサカは・・・戦いたいの」


 食蜂「打ち止めちゃん・・・」


 一方通行「・・・」


 打ち止め「ミサカはもうお荷物だとは自分でも思わないって約束する。でも自分自身を守れるようにはなりたいのってミサカはミサカは本気で答えてみたり」


 打ち止め「一方通行・・・デッキ、返して?」


 一方通行「・・・」



 一方通行はどうする?

 >>563

謝って返す


 一方通行「・・・お前を甘く見てたなァ・・・悪かった」


 打ち止め「ううん、あなたは悪くないよ?ってミサカはミサカは一方通行をフォローしてあげたり」


 一方通行「・・・ほらよ」スッ


 打ち止め「ありがとう、一方通行。ってミサカはミサカはホッとしながら微笑んでみたり」ニコリ


 一方通行「・・・おう」


 食蜂「(良い話ねぇ)」ウルッ、グシグシ


 食蜂「じゃあこれで仲直りしたってことでいいわね?」ニコリ


 打ち止め「うん!ってミサカはミサカは元気よく返事してみたり!」ニコッ


 一方通行「あァ・・・迷惑かけたな」


 食蜂「いいのよぉ。それに・・・一方通行さんの男気、かっこよかったわぁ」ニコリ


 一方通行「>>566


 一方通行「そんな柄じゃねェンだがな」


 食蜂「ふふ、照れちゃってぇ~」ニヨニヨ


 打ち止め「可愛い~~ってミサカはミサカは少し面白がってみたり~」ニヨニヨ


 一方通行「」イラァッ


 食蜂「さてと、上条さん達に報告しますかぁ」


 

 食蜂「上条さぁん、解決したんだゾ☆」


 
 上条さん達はどうしてた?

 >>567 68~98
 >>568 01~32
 >>569 34~67

コンマ安価

 >>570 ゾロ目

一個下ろして>>571まで

暇つぶしに上条さんに『上条さんの人生で痛かった(物理的に)ランキングベスト5』を発表してもらっていた

ベルトさんが驚いてた(何故マッハが!?)

 
 御坂「で、どうなの?」


 上条「そうだなぁ、・・・やっぱあれだなぁ」


 食蜂「あらぁ?何を話してるのかしらぁ?」


 インデックス「とうまが『人生で痛かった(物理的に)ランキングベスト5』を発表してもらっていたんだよ」


 食蜂「へ、へぇ・・・」


 上条「第五位は・・・>>572

オティヌスに右腕握り潰された時だな


 上条「オティヌスに右腕握り潰された時だな」


 御坂「え」


 黒子「そ、それが・・・五位?」アゼン


 上条「まぁ、気絶したけどそこそこ痛かったな」


 御坂・黒子「「(化け物か、アンタは・・・/化け物ですか、あなたは・・・)」」タラー


 食蜂「・・・それがそこそこなら、一位はあんまり聞きたくないわねぇ」タラー


 上条「で、第四位は・・・>>575

オティヌスとの逃避行でのVSローマ正教戦で2回か3回脱臼しては戻し脱臼しては戻した時かな


 上条「オティヌスとの逃避行でのローマ正教戦で、2回か3回脱臼しては戻し、脱臼しては戻した時かな」


 御坂「あんたびっくり人間にでもなるつもりなの?」


 上条「上条さんはそんなのになるつもりはありません!」


 黒子「そもそも自力で戻せるんですの?」


 上条「あぁでもな、脱臼慣れしている人は自分で簡単に関節を外せたり、元に戻せたりするらしいぞ」

 
 黒子「は、はぁ・・・」


 上条「いやぁ、でも上条さんの場合は流石に脱臼したのは初めてだったから悶絶してゴロゴロしたんでせうよ~」


 御坂「それが普通よ、それが・・・」


 上条「で、ベスト3は>>578

御坂が一方通行に挑みに行くの止めるとき食らった電撃で死にかけたとき


 上条「御坂・・・(一方通行の事は伏せとくか・・・)の電撃で死にかけたとき」


 御坂「えぇぇ!?」ガビーン


 黒子「お姉さま・・・」チラ


 食蜂「それはいくら何でも危なすぎるわよぉ」
 

 御坂「いやいやいや!ちょっと待ちなさいよ!いつもアンタ打ち消してるじゃないのよ!」


 上条「あぁ・・・あの時、は・・・食らっただろ?」


 御坂「・・・。・・・あぁ」


 黒子「やっぱり危ないじゃありませんの」


 御坂「ご、ごめん・・・」」シュン


 上条「ま、あれのおかげでお前も色々吹っ切れたんだろ?それなら・・・俺はよかったぜ」


 御坂「んっ・・・//・・・ま、まぁ・・・//」


 上条「ははっ・・・で、第二位は・・・>>580

ふみ

踏みなので
>>582

自分で踏んどるやんけー


 上条「・・・一方通行と最初に戦ったときだな。色々痛かった」


 黒子「え?」


 食蜂「上条さん・・・一方通行さんとやりあったことあるのぉ?」


 上条「あぁ・・・ま、まぁ、喧嘩みたいなもん、だな・・・うん」


 御坂「・・・」


 食蜂「で、結果はどうだったんですかぁ?」


 上条「まぁ・・・俺が勝ったな」


 食蜂「へぇ~、さすが何度も死にかけたことはあるわねぇ~」クスクス


 上条「それは褒め言葉なんですか?食蜂さん・・・」


 黒子「ま、まぁそう思わずにはいられませんもの・・・あら?お姉様、どうかされまして?」


 御坂「え?あ、あぁいや、何でも」アセアセ


 上条「で、で、待望の一位は・・・>>586だなっ!」

オティヌスに殺されまくった時

無理なら御坂のレールガンを受け止めた時


 上条「オティヌスに殺されまくった時だなっ!10031回」


 御坂「よし、わかった。アンタ人間じゃないわね」


 黒子・食蜂「「ですわね/そうねぇ」」


 インデックス「それには私もちょっと同意しちゃうかも・・・」


 上条「失礼な!上条は歴とした人間ですことよ!?」


 御坂「つか1万回殺されるって・・・あれね、実写化でト○・○ルー○が主演したことある何回死んでも生き返るストーリーのラノベ、あれだわ」

 
 上条「あぁ、あったなぁ。俺は漫画版だけどちょっとエグすぎて読むのやめた」


 黒子「上条さん、色々と苦労なさってるんですのね」


 上条「その言葉を最初に聞きたかった」ガックシ


 食蜂「あ、言い忘れてたんだけどぉ、一方通行と打ち止めちゃんは仲直りしたわよぉ」


 上条「そうか。それならよかった」


  



 打ち止め「それじゃあお姉様、またね~~~!ってミサカはミサカは別れを惜しみながら別れの挨拶を交わしてみたり~」フリフリ


 御坂「ええ、あんまり一方通行に迷惑かけるんじゃないわよぉ~」ヒラヒラ


 一方通行「ふンっ・・・」


 上条「それじゃあ俺たちも帰るか」


 インデックス「うん!お腹ペコペコなんだよ!」ギュルルル


 上条「ははっ・・・じゃあ、またな一方通行、打ち止め」


 一方通行「おゥ・・・」


 打ち止め「ヒーローさん、色々とありがとうってミサカはミサカは頭を下げてみたり」ペコッ



 
 インデックス「よかったね、二人とも仲直りできて」


 上条「ああ。そうだな」


 インデックス「・・・ねぇ、とうまは私にも戦ってほしくないって思ったことある?」


 上条「え?・・・>>590




>>583 すみませぬ

魔術に関する知識は全部覚えてるんだし俺を守ってくれればとは考えてたかな

 
 上条「魔術に関する知識は全部覚えてるんだし、俺を守ってくれればとは考えてたかな」


 インデックス「とうまを守る・・・?」


 上条「まぁ、サポートみたいなもんだよ。俺は魔術に関してはわからないからさ、インデックスのアドバイスがあれば大丈夫だと思うんだ」


 インデックス「そっか・・・じゃあ、もしもとうまが危なくなったら私が助けてあげるんだよ!」


 上条「ああ、頼んだぜ。インデックス」


 インデックス「うん!」


 上条「じゃ、早く帰って香焼の夕食食べるか」


 インデックス「うん!早く帰るんだよ!」タッタッタッ


 上条「ちょっ、インデックス!待てよー!」タッタッ

十一日目(1月11日)終了

なんか変だなぁって思ったら+10日増えてた


 上条「まさか一方通行と打ち止めの仲が悪くなるとはなぁ~」


 上条「まぁでも、あの二人のことだからもう大丈夫だな」


 上条「さて、次は・・・」ペラ


 青ピがクウガの力を手に入れる                   00~24
 G3X麦野vsG4滝壺                          50~74
 香焼とインデックスで怪人との共闘からの信頼関係が生まれてデートへ 25~49
 香焼が露出魔ショタコンに連れさらわれそうになる          75~99
 
>>594

んい

露出魔ショタコンと混同させましょうか?
多かった方で

させる  
させない 

>>599

させよう

 
 十三日目(1月13日)



 インデックス「あぁ~あ、とうまは今日から学校かぁ・・・」


 レッサー「暇になりますね~」


 香焼「まぁ、自分達とは違う世界に住んでるっすからね」


 ベルトさん「上条もまだまだ青春を謳歌しなければならないからね^^」

 
 バードウェイ「仕方ない・・・私は散歩に行くとしよう」スクッ


 レッサー「じゃ、私もその辺ブラブラしてきますか~」スクッ


 インデックス「行ってらっしゃーい」


 香焼「行ってらっしゃいっす」


 インデックス「ん~・・・私はどうしようかなぁ」


 香焼「自分達もどこか行くっすか」


 インデックス「そうするんだよ」


 ベルトさん「気をつけて行くんだよ、二人とも」


 香焼「了解っす」


 インデックス「わかったんだよ」

 
 

 
 インデックス「寒いねぇ~」  


 香焼「そうっすね、でもまだまだこれから寒くなるみたいっすよ」


 インデックス「うん。じゃあどうしようか?」


 香焼「あ、自分っすか?」

 
 
 どうする?

 >>601 68~98
 >>602 01~32
 >>603 34~67

コンマ安価

>>604

上着でも買いに行こうか

寒いし手をつなぐ

喫茶店でお茶

自分の上着をインデックスに着せる


 インデックス「うぅ~、ホントに寒いんだよ」ブルブル


 香焼「・・・」スルッ、バサッ


 インデックス「え・・・?」


 香焼「寒そうっすから」ニコリ


 インデックス「で、でも香焼が寒くなっちゃうんだよ」アセアセ

 
 香焼「大丈夫っすよ。鍛錬でこれくらいの寒さは慣れてるっすから」


 インデックス「・・・あ、ありがとう・・・///」


 香焼「いえいえ。・・・じゃあ上着でも買いに行きましょうか?インデックスさんっていつもそれを着てるだけっすし」


 インデックス「上着・・・うん、そうするんだよ//」


 香焼「じゃあ確かセブンミストっていうお店がこの先に・・・」チラ


 インデックス「はぁ~・・・(うぅ、手も冷たいんだよ)」サスサス


 香焼「・・・」


 ギュッ・・・


 インデックス「!」


 香焼「これなら大丈夫っすよね?」ニコリ
 

 インデックス「う、うん。そう・・・だね//」



 >>607「あれは・・・」

吹寄


 吹寄「(確か・・・上条と一緒に居る、シスターの子・・・)」

 
 吹寄「(隣に居る男の子は友達かしら?)」


 吹寄「(でも顔赤らめて、手を握ってる・・・)」


 吹寄「(うーん・・・そういう関係なのかしら?)」




 吹寄は居る理由は?(※学校はもう始まってます)

 >>611

怪人の反応が合ったので来た


 吹寄「(ま、それを知ってどうとかなるわけじゃないし・・・行きましょうか)」スタスタ


 
 -セブンミスト-


 インデックス「わぁ、いっぱいあるね~」


 香焼「インデックスさんが好きなの選んで良いっすよ」


 インデックス「うーん・・・私ってこう言うの選ぶのあんまり興味ないから、香焼に選んでほしいかも」


 香焼「自分がっすか?」


 インデックス「うん」


 香焼「ん~・・・そうっすねぇ」


 香焼「(インデックスさんに合いそうな上着・・・)」




 どんなのを選ぶ?

>>613 01~49
>>614 50~98

コンマ安価

>>615 ゾロ目

黒のジャケット

白いライダースーツ

上2つ


 香焼「あ、これなんかどうっすか?」


 インデックス「この黒のじゃけっと?」


 香焼「はい。インデックスさんの白い服とでモノトーンファッションになるっすよ」


 インデックス「じゃあこれにするんだよ」


 香焼「わかりました」




 インデックス「はい、こーやぎ。ありがとうなんだよ」スッ


 香焼「どういたしましてっす」スル、バサッ

 
 インデックス「はぁ~、あったかいんだよ」ヌクヌク


 香焼「じゃあ、ちょっと喉渇いたっすしお茶でも飲みに行くっすか」


 インデックス「そうだね」


 香焼「あそこに行くっすか。前に、ベルトさんを見つけたあのお店に」


 インデックス「うん、いいんだよ」


 
 -カフェ-


 佐天「いらっしゃいませー!あ、この間の!」


 香焼「あ、どうもっす。えっと二人で」


 佐天「はい、こちらへどうぞー」


 インデックス「あの子、前に来たときにも居たけど学校ないのかな?」
 

 香焼「多分まだ冬休み中なんっすよ」


 

  
 佐天「では、ご注文がお決まりになりましたら、お呼びくださいね」


 香焼「はいっす」
 

 インデックス「うん」

 
 佐天「では、失礼します」ペコリ、スタスタ


 香焼「じゃあ何飲むっすか?」
 

 インデックス「ん~っと・・・じゃあ、>>617で」


 香焼「そうしたら自分は・・・>>618にするっすか」

ホットココア

カフェオレ


 インデックス「ホットココアで」


 香焼「カフェオレにするっすか」


 香焼「すみませーん」


 佐天「はいはーい」トコトコ


 香焼「ホットココアとカフェオレを一つずつで」


 佐天「はい、かしこまりましたー」ペコリ

 
 


 インデックス「はぁ~、あったまるんだよぉ」ホッ


 香焼「そうっすね」ニコリ


 インデックス「そう言えば・・・あと一週間でこーやぎ帰っちゃうんだね」


 香焼「あぁ、そう言われてみれば・・・」


 インデックス「寂しくなるんだよ・・・」


 香焼「・・・」


 
  
 香焼はどうする?


 >>621

↑+ベルトさん連れて


 香焼「じゃあ、イギリスに来ませんか?ベルトさんも一緒に」


 インデックス「え・・・?イギリスに?」


 香焼「はい、そうすれば一緒に居られるっすよ」ニコリ


 インデックス「イギリスに・・・」


 インデックス「・・・」


 インデックス「(どうしよう・・・こーやぎと一緒には居たいけど・・・)」


 インデックス「(この間・・・とうまと約束したんだよ、もしもとうまが危なくなったら私が助けてあげるって・・・)」


 インデックス「・・・」


 
 インデックスさん、どうする?

 >>623 34~67
 >>624 01~32
 >>625 68~98

コンマ安価

>>626 ゾロ目

行く

上条さんと相談してから決める

とーまも連れて行くんだよ

五和とインデックスをトレード


 インデックス「とうまも連れて行くんだよ」


 香焼「え!?か、上条さんもっすか?」タラー


 インデックス「うん。だって、もしもとうまが危なくなったら私が助けてあげるって約束したから・・・」


 香焼「あぁ・・・そうっすか・・・」


 香焼「(ん~・・・それは、どうなんっすかね・・・)」


 香焼「(まず第一に学校側がどう考えるか・・・)」



 香焼の考えは?

 >>629

多分できないと思うので上条さんには代わりの護衛を斡旋するっす


 香焼「多分、それは無理っすね」


 インデックス「えぇ~~~、どうしてぇ~?」


 香焼「学校の方が何て言うかわからないっすし・・・それに上条さんがイギリスに行ったら、ここに居るよりももっとやばそうっすし」


 インデックス「あ・・・それもそうだね・・・」ガックシ

 
 香焼「だから、自分は帰るっすけど兄貴には代わりの護衛を斡旋するっす」
 

 インデックス「代わりって・・・誰に?」

 
 香焼「ん~・・・そうっすね」


 
 
 誰に?

 
 インデックスにor別の人     

 >>631

五和さん


 香焼「五和っす」


 インデックス「五和に?」


 香焼「はい。多分、大歓迎して護衛するっすよ」


 インデックス「そっか・・・」


 香焼「・・・あれ?そう言えば何で五和が護衛する話になったんですっけ?」


 インデックス「あれ?そう言えば・・・」


 香焼「・・・まぁ、気にしないでおくっすか」


 インデックス「そうだね」

 
 
 

 何か起きる                         偶数 ゾロ目
 露出魔ショタコン「こーやぁぎくーん、あ~そび~ましょぉ~」 奇数

 >>633

ほい

奇数だと何が起こる?

 >>634 露出魔ショタコンにさらわれそうになります

 
 結標「あ~、寒いわねぇ」


 結標「何でこんなにも寒いのかしら」ブルブル


 結標「・・・まぁ、知ってて言ってるんだけど」


 結標「どこかで暖まろうかしら」


 結標「・・・ん?」


  
 
 香焼「この後、どこに行くっすかね?」



 インデックス「ん~、どうしようかなぁ」

 

 結標「」


 結標「ショタキターーーーーッ!!」


 結標「グヘヘヘヘヘヘ」ジュルリ


 
 露出魔ショタコンはどうする?

 >>638

全裸になって突撃


 結標「よぉ~し、ここは」バサッ


 結標「本気で」シュルル


 結標「本気だ」ポイッ


 結標「行くわよぉお!」ババーン!

 
 縦ロール「」




 香焼「さて、飲み終わったっすし行くっすか」


 インデックス「そうだね」


 ヒュンッ


 結標「じゃあ行きましょうか~、私と一緒に、ら・く・え・ん・へ♥」

 
 香焼「」

 
 インデックス「」
 

 結標「ウヘヘヘヘヘ」ペロリ

  
 
 佐天「し、白井さぁあ~~~~~ん!!」





 結標「」チーン

 
 マッハ(黒子)「マッハで解決ですの」パンパンッ


 佐天「ありがとうございます、白井さん」ペコリ


 マッハ(黒子)「いえいえ、では失礼しますの」パラパラ~


 佐天「はぁ・・・あ、あの、大丈夫でしたか?」


 香焼「あ、は、はい。怪我は無いので・・・」


 インデックス「うん・・・」
 

 佐天「そうですか、よかった・・・」ホッ


 佐天「あのお店の方の、直接的な加害ではないですけど・・・これよかったらどうぞ」スッ


 

 佐天さんが渡したのは?

 >>643

ブレイクガンナー


 香焼「・・・えっと、これは?


 佐天「ブレイクガンナーというものです」


 香焼「あぁ、変身アイテムっすか?」


 佐天「いえ違いますよ。武器です」


 香焼「なんでそんなもん持ってるんっすか。仮面ライダーっすけど」


 佐天「>>647

使い方がよく分からないので強そうな二人なら扱えると思ったからです


 佐天「えっと・・・詳しくは言えないんですけど、使い方がよく分からないので強そうな二人なら扱えると思ったからです」


 香焼「そうっすか・・・」


 佐天「ところで・・・」

  
 インデックス「何?」


 佐天「お二人は・・・お付き合いなさってるんですか?」ニヤニヤ


 香焼「えっ・・・!?//」
 

 インデックス「・・・」


 佐天「いやぁ、前に来たときも仲良くきてましたしそうなのかな~って思ってまして」


 香焼「い、いやあの」


 インデックス「>>650

……私はいいよ?


 香焼「し、失礼します!///お代はここに!//」ダダダ


 インデックス「あ!こ、こーやぎ待って!」タタッ


 佐天「あ・・・ちょっとからかい過ぎちゃったかなぁ?」


 香焼「はぁ、はぁ・・・」


 インデックス「こーやぎ、そんなに慌てて出ることないのに・・・」


 香焼「す、すみませんっす・・・」


 インデックス「・・・こーやぎ」


 香焼「あ、は、はい?」


 インデックス「・・・私はいいよ?」


 香焼「・・・え?」


 インデックス「・・・」


 香焼「・・・い、いいって・・・」


 

 
 どうする?どうなる?(香焼くんでもインデックスでもどっちでも可)

 >>652 01~32
 >>653 68~98
 >>654 34~67

コンマ安価

>>655 ゾロ目

香インカップル成立

キスするインさん

勇気出して壁ドンして告白する香焼
カップル成立

コーカサスが邪魔しに登場


 「・・・。・・・」 


 インデックスの言葉に香焼の思考回路が様々な形式の答えを導き出してくる。
 冬の空は、青天で雲一つ無い。これは青天の霹靂というやつなのか、と余計なことを考えてしまったがその答えはすぐに捨て去る。
 インデックスは自分を見つめたまま自分が答えてくれるのを待っているようだった。よく見れば、頬が若干桜色に染まっている。
 それは寒さで冷たい外気で皮膚温を下げないように毛細血管が拡張して血液が大量に流れているためなのか、それとも・・・
 

 「・・・」


 なら、それを確かめるために、自分がすることはただ一つ。そう思うや否や、香焼は数歩ずつインデックスに近寄っていく。  
 インデックスは突然近寄ってきた香焼に驚いて後退りしてしまうがそんなことを気にせず、香焼はインデックスを建物の壁まで退らせる。
 インデックスの背中が壁までついて、その瞬間を見逃さずに香焼は右腕を伸ばしてグイッと体を前に出してインデックスの顔と間近まで近寄るようにする。


 「ひゃっ・・・!?」

 「インデックスさん・・・俺・・・」

 
 突然目の前まで香焼が近付いてきてインデックスは目を丸くさせて驚く。香焼は普段の一人称とは違う「俺」と言う一人称を使っていた。
 それを聞いてインデックスは香焼の顔を見た。真っ直ぐに自分の目を見据えて、いつも笑っている香焼とは違う、真面目な顔をしている香焼が居た。 


 「・・・うん・・・?」

 「インデックスさんの事・・・好きです」
 

 言った・・・。そう胸の奥で香焼は呟いた。しばらくの静寂。そして・・・
 

 「・・・うん、私もこーやぎのこと・・・好き、なんだよ」

 「!!・・・よ、よかったぁ・・・」


 インデックスの返事を聞いて香焼は壁に掌を付いていた右腕を引っ込めて、その場でへたり込む様に屈んだ。
 鍛錬を続けて体力の方は自身があるのだが、精一杯の告白で鍛錬とは比べものにならないほどの疲労が一気に襲ってきたのだろう。屈んだ香焼を見て、インデックスはクスクスと薄く笑みを浮かべながら同じ用に屈んで香焼と目線を合わせる。

 
 「ふふ・・・こーやぎって以外と大胆なんだね?壁に押しつけるなんて」

 「あ、え、えっと・・・い、一回やってみたかったもんですから・・・」

 「そっか・・・こーやぎ」

 「あ、は、はい?」

 インデックスに呼ばれて香焼は顔を上げると、目の前にインデックスの顔があって今度は香焼自身が驚いた。

 「・・・よろしくね」

 「・・・不束者ですが、こちらこそっす」

 
 
 
 
 エンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

 

 
 香焼「・・・」


 インデックス「ふっふふん♪ふっふふん♪」


 香焼「(ど、どうするっすかね・・・///)」


 香焼「(こ、これでインデックスとは・・・こ、こここ、恋人になったんっすよね///)」


 インデックス「こーやぎ?どうかしたの?」

 
 香焼「え?あ、い、いえ!なんでもないっすよ!あははは」アセアセ

 
 インデックス「?。変なこーやぎ」クスリ

 
 香焼「」ドキッ


 
 
 何が起きる?


 >>662

イチャイチャタイム


 インデックス「ねぇねぇ、こーやぎ」


 香焼「はい?」


 インデックス「どこに行こっか?」ニコッ


 香焼「え、えっと・・・>>665に行くっすか?」

室内プール


 香焼「室内プールに行くっすか?」


 インデックス「プール?」


 香焼「はいっす」


 インデックス「でも水着持ってきてないよ?」


 香焼「借りられるところならいくらでもあるっすから、大丈夫っすよ」


 インデックス「そっか・・・じゃあ行くんだよ」ニコリ


 

 -プール-


 香焼「じゃあ着替えたら、待ってるっすので」


 インデックス「うん」



 

 香焼「よし、着替え終わったし、行くっすか」ペタペタ



 
 プールはどうだった?

 人居る 偶数
 居ない 奇数

 >>667

ほい


 香焼「やっぱもう学校始まってるっすから、居ないっすね」


 香焼「・・・ってことは・・・」


 香焼「・・・ふ、二人きりっすか・・・///」ドキドキ


 香焼「(や、やばい、めちゃくちゃ緊張するっす///)」バクバク


 「こーやぎー」


 香焼「あ、はいっす」クル


 

 インデックスさんの水着姿は?

 >>669 01~32
 >>670 34~67
 >>671 68~98

コンマ安価

>>672 ゾロ目

スク水

レーザーレーサー

シャットアウラみたいなボディスーツ

白ビキニ


 インデックス「ど、どうかな?」


 香焼「カッコイイすよ」ニコリ


 インデックス「そ、そうかな?///ありがと・・・///」テレテレ


 香焼「(やばい、可愛すぎるっす・・・///)」バクバク


 インデックス「じゃあ泳ぐんだよ」


 香焼「は、はいっす!」


  
 
 インデックス「どれから入る?」



 香焼「そうっすね」


 

 どのプールで泳ぐ?

 >>676

真っ赤なプール


 香焼「あ、あれは・・・」

 
 インデックス「え?・・・え?」


 香焼「・・・」


 インデックス「・・・あ、赤い、ね」


 香焼「赤いっすね・・・」


 インデックス「何で赤いのかな?」


 香焼「えっと説明には・・・?」


 
 何で赤い?

 >>679

温泉のプールだから


 香焼「あ、ここ温泉のプールだからっすか。鉄分が入ってるからみたいっす」


 インデックス「なーんだ、びっくりしたんだよ」ホッ


 香焼「自分もっす」クスクス


 インデックス「じゃあ入ってみよ?」


 香焼「はいっす。じゃあ・・・よっと」ジャバーン


 インデックス「あっ、あったかいんだよ」チャプン


 


 どうする?

>>681
>>682

抱きつくインさん

温まる2人


 インデックス「は~・・・なんだか泳ぐより、浸かる方がいいかも」 


 香焼「そうっすね」アハハ


 インデックス「うん」クスリ


 香焼「ふぅ~・・・」


 インデックス「・・・」


 ギュッ・・・


 香焼「・・・え?」

 
 インデックス「・・・//」


 香焼「あ、あの、インデックス・・・さん・・・?///」カァァァ


 香焼「(どどどどど、なななな何して!?///や、ややっやや柔らかいなにかが腕に!?///)」アセアセ


 インデックス「>>685

 
 インデックス「よいではないかよいではないかなんだよ///」ギュッ


 香焼「そりゃ男がするもんっす!///」アセアセ


 インデックス「え?そ、そうなの?///」ムニ


 香焼「(がふいいいいい!!///)」


 香焼「そ、そそそ、そうっすよ///」フルフル


 インデックス「ふーん・・・///」ギュッ


 香焼「・・・(え、は、離してくれないんっすか・・・!?///)」バクバク


 香焼「(ど、どうしよう、どうすればいいんっすか!?///)」


 香焼「あ、の、インデックス、さん・・・?」


 インデックス「ん?///」


 香焼「>>687

その腕に胸が


 香焼「その腕に胸が・・・///」


 インデックス「・・・あっ・・・///」カァァァ


 香焼「(い、言ってしまった!///)」ドキドキ


 インデックス「・・・///」


 香焼「・・・イ、インデックスさん?///」チラリ


 インデックス「>>690

こうやぎならいいんだよ


 インデックス「こーやぎならいいんだよ・・・///」


 香焼「」


 インデックス「・・・?。こーやぎ?///」チラ


 香焼「////」ボシュゥゥ、ブクブク


 インデックス「こ、こーやぎ!?///」


 
  
 
 香焼「ゲホッゲホッ//」



 インデックス「大丈夫?こーやぎ」アセアセ、サスサス


 香焼「は、はいっす」ゲホッ


 >>693「危ないところでしたね」

お絹旗


 絹旗「超危ないところでしたね」

 
 香焼「すみませんっす」


 絹旗「・・・ん?あなたは・・・あ、この間浜面の知り合いのツンツン頭の人と一緒に居た」


 香焼「あ、あの時の・・・」


 絹旗「ほおほお・・・彼女さんと超楽しいプールデートってわけですか~」ニヤニヤ


 香焼「うぐ・・・///」


 インデックス「うぅ・・・///」モジモジ


 絹旗「超良いですねぇ~。ま、今度から気をつけるようにしてくださいね」


 香焼「は、はいっす//」


 絹旗「では、業務の方に戻るので」ペコ、ペタペタ


 香焼「あ、ありがとうございました」


 


 カァー、カァー
 

 香焼「もう夕方になったっすね」


 インデックス「そうだね」


 香焼「帰りますか」


 インデックス「うん」


 

 
 吹寄SIDE or 香インSIDE 

>>695

吹寄


 吹寄は何をしていた?


 >>697 68~98
 >>698 34~67
 >>699 01~32


コンマ安価

>>700 ゾロ目

カイザになってオルフェノク狩り

555になり不良(スキルアウト)の討伐

上条(バース)の追っかけ

ほい


 吹寄「待ちなさーーーい!!」タッタッタッ


 バース(上条)「ごめんなさぁ~~~い!!」ダダダッ


 吹寄「止まれ上条当麻ぁ~~~~!!」タッタッタッ


 バース(上条)「お断りいたします~~~!!」ダダダッ



 吹寄が追いかけてる理由は?
 
 >>704

 ※555はバードウェイが変身する(?)ので

ライダーについて気になったから


 吹寄「その姿は仮面ライダーなんでしょ!?だったら教えなさぁ~~~い!!」タッタッタッ


 バース(上条)「な、何で仮面ライダーのことを~~~!?」ダダダッ


 吹寄「気になってるからよぉ~~~!!」タッタッタッ


 バース(上条)「(やばいやばいやばいやばいやばい!!どうすれば~!?)ダダダッ


 吹寄「上条~~~!!」タッタッタッ


 バース(上条)「(てか教えてほしいならそんな怖い形相で追いかけないでくださーーーい!)」ダダダッ


 
 上条さんはどうする?

 >>706

ドリルアームで壁に穴を掘って隠れる


 バース(上条)「(とりあえず隠れる!)」ダダダッ、キョロキョロ


 バース(上条)「(!。ここの曲がり角!)」キキィ、ダダッ


 吹寄「待ちなさいっ!」


 バース(上条)「(ここでいいか!)」チャリン、キリリリリッ、カポンッ!


 『ドリルアーム』ガシャンッ!


 バース(上条)「(うおぉおおおお!!急げ急げぇ~~!)」ギャリリリリリリリリ!!


 ガコン!

 
 バース(上条)「(よし、空いた!)」コソコソ


 吹寄「上条!・・・あら?居ない・・・?」スタスタ


 バース(上条)「(そのまま行ってくれ・・・)」ダラダラ


 
  
 通り過ぎる 偶数

 見つかる  奇数

 >>708

ほい


 バース(上条)「・・・行ったか?」コソ


 吹寄「・・・」ドドーン


 バース(上条)「」


 吹寄「こんなどでかい穴を見つけて・・・逃げられるとでも思ったのかしら?」


 バース(上条)「申し訳ございませんでした」ソソクサ、バッ


 吹寄「まったく・・・で、その姿は間違いなく仮面ライダー・・・なのよね?」


 バース(上条)「あ、ああ・・・そうだけど、何で吹寄が仮面ライダーの事知ってるんだ?」


 吹寄「>>710

私もライダーだから、カイザよ


 吹寄「私もライダーだから」


 バース(上条)「あぁ、そうですか・・・ってか、ライダーなら何でライダーのこと知りたいんだよ!?」


 吹寄「私が変身するライダーとは異なるから、気になったのよ」


 バース(上条)「そ、そういうことでせうか・・・」


 バース(上条)「ちなみに何て言うのですか?」



 アギト 偶数 15 10 29 41 00
 カイザ 奇数 09 13

 >>713

個人的にはアギトになってほしい所。カイザ下手したら・・・ね

何てことだってなってほしい
でも吹寄なら善だろうしな

ゾロ目ならオーガかな?


 吹寄「カイザよ」


 バース(上条)「カイザ・・・」


 吹寄「このベルトとカイザフォンで変身するのよ」


 バース(上条)「携帯か?」


 吹寄「そうよ。これに番号を入力すれば変身できるの」


 バース(上条)「へぇ・・・あ、変身解いていいよな?」


 吹寄「好きにすれば?」


 バース(上条)「じゃあ解きます」カシャン、キュイーン


 上条「ふぅ・・・」


 吹寄「で、教えてもらえるわね?仮面ライダーについて」ズズイ


 上条「え、えっとぉ・・・俺もあまり詳しくは知らないんですが~」アハハ


 吹寄「・・・え?そうなの?」


 上条「は、はい・・・」


 吹寄「・・・」


 
 吹寄どうする?
 
 >>716



 >>714 00だったらそうしてました

ベルトを探して上条を触りまくる


 吹寄「・・・」スリスリ


 上条「」


 吹寄「・・・」サスサス


 上条「・・・?」


 吹寄「・・・」ペタペタ


 上条「・・・あのぉ、吹寄さん?」

 
 吹寄「何よ?」トントン

 
 上条「何をらしているのでしょうか?」


 吹寄「ベルトを探してるのよ」


 上条「・・・」つバースドライバー


 吹寄「・・・あ、そっか。さっき変身してたわね」


 上条「はい。・・・で、ベルトがどうかしたんでせうか?」


 吹寄「>>718

危ないから預かってあげるわ、私一人が戦えばいいんだし

手に吸い込まれたこととか無い?


 吹寄「危ないから預かってあげるわ、私一人が戦えばいいんだし」


 上条「・・・え?」


 吹寄「ほら、貸しなさい」スッ


 上条「・・・」


 
 上条さんどうする?

 >>721 50~98
 >>722 01~32
>>719 34~49 


コンマ安価

 >>723 ゾロ目

守る人がいるからそれはできないとやんわり断る

吹寄を心配してハグ

吹寄一人が戦えばいいというふざけた幻想をぶち殺す


 上条「・・・悪い、吹寄」


 吹寄「ん・・・?」


 上条「守る人がいるからそれはできない」


 吹寄「・・・」


 上条「それに俺が今ここでお前にこのベルトを渡したら・・・俺は逃げたことになる。それは・・・俺は絶対にいやなんだ」


 吹寄「・・・そう」




 吹寄は?

 >>726

変身して押さえ込む


 吹寄「・・・」スッ


 [9 1 3 STANDING BY]


 上条「え?」


 [COMPLETE]


 カイザ(吹寄)「ん~っ・・・」クイッ


 上条「ふ、吹寄さん・・・?」


 カイザ(吹寄)「・・・」バッ!


 上条「!?」


 
 避ける     01~59 ゾロ目
 押さえ込まれる 60~98

>>728

ほい


 上条「うぉっ!?」サッ


 カイザ(吹寄)「ちっ」ザザッ


 上条「いきなり何すんだよ!?吹寄!」


 カイザ(吹寄)「>>730

ダメよ、普段から貴様はボコボコに怪我をして帰ってくるんだから……。
私が貴様をま、守らなきゃ……!

 
 カイザ(吹寄)「ダメよ、普段から貴様はボコボコに怪我をして帰ってくるんだから・・・」


 上条「え・・・?」


 カイザ(吹寄)「私が何度注意しても、貴様は怪我をして私・・・いえ、皆に心配をかけてくるから、怪我の根源になってるそのベルトは不必要なのよ!」


 上条「・・・(吹寄・・・お前も、五和と同じように俺を心配してくれてたのか・・・)」

 
 カイザ(吹寄)「私が貴様を、ま、守らなきゃ・・・!」


 上条「・・・吹寄・・・」



 
 上条さんどうする?

 >>732

 確かこうなるのはデルタでしたね。心が弱いと力に飲まれて手からプラズマか何か放てるようになるの

殴らないけどいつものそげぶ説教
ただしやんわりと


 上条「・・・吹寄」


 カイザ(吹寄)「・・・何よ」


 上条「確かに俺はいっつも怪我ばっかしてっけどさ・・・このベルトがある無いにしろ、前から怪我してただろ」


 カイザ(吹寄)「・・・!」ハッ


 上条「でも皆を心配させてたのは知らなかったよ・・・いつもお見舞いに来てくれる時は皆、なんだよまたかよって感じでさ・・・」


 上条「あれ、俺自身に心配させたくなかったからなんだな・・・。謝るよ、ごめん・・・」


 カイザ(吹寄)「そ、そんな、貴様が謝る事じゃ!」


 上条「俺だってバカの一つ覚えろみたいに怪我してるんだ・・・このくらい謝らせてくれよ」


 カイザ(吹寄)「・・・」

 
 上条「お前は俺のために心配してくれてるって言うことは、よくわかった」


 上条「でも・・・このベルトは守る人を助けるためにあるんだ。このベルトのせいで俺が怪我をしてるって思ってるなら・・・」


 上条「俺は・・・その幻想をぶち殺す!」


 カイザ(吹寄)「・・・上条・・・」




 吹寄はどうした?

 >>735

感極まって上条に抱きつく


 カイザ(吹寄)「っ・・・!」ダッ

 
 カイザ(吹寄)「上条っ・・・!」ギュゥゥッ!


 上条「ぐえぇあああああ!!!」メキメキメキ


 カイザ(吹寄)「ごめんなさいっ!私、私・・・貴様のこと、考えてなかった!」ポロポロ、ギュゥゥゥ


 上条「ふ、ふき、ふき、吹寄さん・・・!苦しぃっ・・・!」ペシペシッ

 
 カイザ(吹寄)「あっ!ご、ごめんなさいっ!」パッ


 上条「ゲホッ、ゴホッ!あ、ああ・・・」ハァハァ


 上条「(ほ、骨が折れるかと思った・・・)」


 カイザ(吹寄)「え、えっと・・・わかったわ。もう、貴様からベルトを奪うようなことはしない・・・」


 上条「そ、そうか、あ、ありがと・・・」フゥ


 カイザ(吹寄)「でも・・・一つだけ、約束して」カシャッ、シュイーン


 上条「約束?」


 吹寄「>>737

何があっても貴様一人で抱え込むな、私は貴様を信頼してるから全部明かしてくれ。
そうしないと今度は本当に貴様を……

  
 吹寄「何があっても貴様一人で抱え込むな、私は貴様を信頼してるから・・・全部明かしてくれ」


 上条「・・・」


 吹寄「貴様は、どこか私・・・いや私達によそよそしくしているのは感じていた」


 上条「バ、バレてたんでせうか・・・」


 吹寄「伊達にクラス委員長を務めていないからな。・・・上条、言ってくれ」


 吹寄「そうしないと今度は本当に貴様を・・・」ググッ


 上条「・・・吹寄・・・」


  
 
 上条さんどうする?

 
 >>739

魔術についてさわりを話して反応を見る


 上条「・・・吹寄」


 吹寄「何・・・?」


 上条「・・・魔術って信じるか?」


 吹寄「・・・魔術・・・」


 上条「この学園都市では非科学的なモノだけど・・・お前は、それをどう思う?」


 吹寄「・・・」


 
 
 どうだった?


 >>741 01~32
 >>742 34~49 
 >>743 50~98


コンマ安価

 >>744 ゾロ目

ノリノリで身を乗り出して興味津々

有ったら素敵ねと期待してる様子

鼻で笑う

そんなこと私も知ってるわ、ロシアととはつながってるから


 吹寄「・・・ふふっ」クスリ


 上条「ん・・・?」


 吹寄「そんなもの・・・あるわけないでしょう」


 上条「・・・だよな」


 吹寄「それがどうかしたの?」


 上条「え、えっと・・・」


 吹寄「何を隠しているの?」ズイッ


 上条「(ど、どうしよう)」



 上条さんどうする?

 >>746

吹寄のエロ本について話を振ってみる


 上条「あ、そ、そう言えば吹寄さん、結構前にエロ本取りに来てたよな!」


 吹寄「」ピクッ


 上条「いやぁ、まさかあれ吹寄さんのだったなんて上条さん驚きですよー」


 上条「保健の授業のために買ったって言ってもさ、買うとき大変だったと思うわけで」


 吹寄「・・・」


 上条「・・・そ、それで、その本はどうしたんですかね?」


 吹寄「・・・上条」


 上条「は、はい?」


 吹寄「>>749

あ、アレは少しは貴様の気持ち学ぶためにだな……ゴニョゴニョ
それ以上追求するなら相手するぞ……!(ready)

 
 吹寄「あ、アレは少しは貴様の気持ち学ぶためにだな・・・」ゴニョゴニョ

 
 上条「え?俺がなんだって?」

 
 吹寄「そ、それ以上追求するなら相手するぞ・・・!」

 『READY』


 上条「わぁ~~~~~!!わかりました!わかりましたからその剣みたいなのは降ろしてくださーーーい!」アセアセ


 吹寄「・・・本当に、わかったんだな?」


 上条「き、肝に銘じます」


 吹寄「なら・・・いい」


 上条「」ホッ


 『間もなく完全下校時間です』


 上条「げっ!?やべっ!?」


 吹寄「あら、もうそんな時間なのね・・・」


 上条「きょ、今日夕食作るの俺じゃなかったっけ・・・不幸だ・・・」ガックシ


 吹寄「・・・」


  
 
 吹寄「じゃあ、乗ってく?」      偶数 29 41 00

 吹寄「何よ、まだ走れば問題ないわ!」 奇数

>>751

乗って欲しい!


 吹寄「何よ、まだ走れば問題ないわ!」


 上条「い、いやあの、結構足がガタ来てて」


 吹寄「何よだらしないわね!ほら、行くわよ!」タッタッタッ


 上条「あ、ま、待てよ!」ダッ


 吹寄「ほら、急いで!」タッタッタッ


 上条「くそーーーー!不幸だぁ~~~~!!」ダッダッダッ



 
 

 上条「・・・もう、走れない」ガクガク


 上条「と、とりあえず入るか」


 上条「ただいまー」


 
 家はどうなってた?orどうしていた?

 >>753 01~49 
 >>754 50~98

コンマ安価

 >>755 ゾロ目

鏡の中から出てきた(バードウェイ談)五和がご飯の支度中

バードウェイとレッサーがテレビを見てポーズの練習なう


 五和「あ、上条さん!お帰りなさい!」ヒョコッ


 上条「・・・あれ?五和!?」


 五和「はい。あ、夕食はもう少しだけ待って貰えますか?」


 上条「え?あ、つ、作ってくれてたのか」


 五和「はい♪」


 上条「そ、そうか。悪いな、ありがとう」


 五和「いえいえ」ニコリ


 上条「じゃ、じゃあリビングで待ってるから・・・」


 五和「はい」ニコニコ




 レッサー「あ、お帰りです。当麻」


 上条「な、なぁ、何で五和が居るんだ?」


 バードウェイ「ちょっと前に鏡の中から出てきたんだ」

 
 上条「ああ・・・そうか。インデックスと香焼は?」


 「「ただいまー/帰りましたっす」」

 
 レッサー「あ、丁度帰って来ましたよ」


 上条「みたいだな」


 上条「おかえり、香焼。インデックス」



 二人の雰囲気は?

 >>760

手を繋いでイチャイチャお話してとても仲良さそうる


 香焼「すみません、遅くなってしまって」ギュッ


 インデックス「ごめんね、とうま」


 上条「・・・お、おう?


 レッサー「・・・お、お帰りさない・・・です・・・?」


 バードウェイ「・・・ほぉ」ニヤリ


 香焼「ふぅ~、寒かったっすね」

 
 インデックス「うん。・・・でもあったかったね//」ニコッ


 香焼「そうっすね・・・//」ニコリ


 上条「あぁ・・・その・・・何か、いつもよりも仲良さそうだな」


 香焼「あ、えっと・・・」


 インデックス「とうま、私達・・・付き合うことになったんだよ」


 
 上条「>>762


 レッサー「>>763


 バードウェイ「>>764


 五和「>>765

……ごめん、ちょっと泣く

お父さんじゃないんですから……

おめでとう!(有力なライバルが減った!ラッキー!)

女教皇に報告しないと……!

 
 上条「・・・ごめん、ちょっと泣く」ホロリ


 レッサー「お父さんじゃないんですから・・・」クス


 バードウェイ「おめでとう!(有力なライバルが減った!ラッキー!)」ニヤリ


 五和「女教皇様に報告しないと・・・!」


 香焼「あぁ~~!い、五和!ま、まだ報告は待ってくださいっす!」アワアワ


 五和「え?ど、どうして・・・?」キョトン


 香焼「そ、その・・・自分で報告するっすから・・・//」ポリポリ


 五和「そ、そうなの・・・」


 香焼「はいっす//」コクリ


 上条「香焼・・・」


 香焼「あ、兄貴・・・」


 上条「・・・>>768

↑+インデックスを頼むっ……!


 上条「俺は・・・俺は今猛烈に感動しているッ・・・!!」ウルウル


 香焼「は、はい!」


 上条「インデックスを頼むっ・・・!」ガシッ


 香焼「任せてくださいっす!」


 レッサー「泣けます」ウルウル


 バードウェイ「ほら」スッ


 レッサー「」チーンッ!


 上条「ん・・・よく頑張ったな」ポンポン


 香焼「は、はい//」


 レッサー「ど、どちらから・・・?」


 インデックス「こーやぎが壁まで押して、私の目を真っ直ぐ見つめながら告白してくれたんだよ・・・//」


 上条「そうか~・・・」グッ


 レッサー「うっひょ~~~!///」


 バードウェイ「それはそれは」ニヤニヤ


 五和「(香焼ったら・・・意外と大胆なんですか・・・)」クスリ


 五和「(あ、まだご飯は炊けてないんですし、赤飯にしましょう!)」ニコニコ


 


 上条「じゃあ・・・インデックスと香焼のカップリングを祝って」


 上条「かんぱーい!」


 レッサー・バードウェイ・五和「「「かんぱーい!」」」


 香焼「あ、ありがとうっす//」


 インデックス「えへへ・・・///」


 上条「(よかったなぁ・・・香焼。俺も嬉しいよ)」ウンウン


 香焼「そう言えばレッサーさんとバードウェイさんは何をしてたんっすか?」


 レッサー「私は>>770


 バードウェイ「>>771だ」

皆さんの洗濯物を綺麗に洗ってたたみました

常盤台の潜入

 
 レッサー「皆さんの洗濯物を綺麗に洗って畳みました」


 バードウェイ「常盤台に潜入していた」


 上条「え?常盤台にか?」


 バードウェイ「ああ」


 香焼「何かあったんすか?」


 バードウェイ「>>773

食蜂派閥と御坂の御茶会に招かれたんだ、ギスギスしててめんどくさかった


 バードウェイ「食蜂派閥と御坂の御茶会に招かれたんだ」


 香焼「あぁ、そうなんですか」

 
 バードウェイ「ギスギスしててめんどくさかったがな」フンス

 
 香焼「あはは・・・」


 レッサー「そう言えば・・・」


 上条「ん?どうした?」


 レッサー「当麻と香焼の下着って、当麻のは>>775で香焼のは>>776なんですね」

トランクス

ブリーフ


 レッサー「当麻のはトランクスで香焼のはブリーフなんですね」


 香焼「」ブッ


 香焼「ゲホッゲホッ!」


 インデックス「だ、大丈夫、こーやぎ?」トントンッ


 上条「お前なぁ・・・食事中にそんな話は持ち出すなよ」


 レッサー「いやぁ、大体日本の家族会話ってこう言うのあるのかと思いまして」


 上条「ねーよ」ビシッ


 バードウェイ「まぁ・・・それにしても香焼はまだお子様なんだな」


 香焼「うぐっ・・・///」グサリッ


 インデックス「こ、こーやぎはまだ13歳だもん!///」


 バードウェイ「確かにそういう意味では子供だが・・・その年でブリーフはどうなんだ?」


 インデックス「ど、どうなの!?とうま!?」


 上条「え」


 上条「え、えっとぉ・・・>>780

人によるな


 上条「ひ、人によるな。だって肌触りが合わないと、いやだしさ」
 

 インデックス「だって」


 バードウェイ「・・・そうか」パクッ


 バードウェイ「(それは歳とは全く関係ないぞ、おにぃ)」モグモグ


 レッサー「ところで、五和さん。この後どうするんですか?」


 五和「え?え、えっと・・・>>782

泊まってもいいですか///
上条さんたちを守りたいですし

 
 五和「・・・あの、泊まってもいいですか?///」


 上条「え?」

 
 五和「上条さんたちを守りたいですし・・・」


 上条「あぁ・・・(まぁ、後一人分くらいのスペースはあるから、大丈夫か)」


 上条「ああ、いいぞ」


 五和「!」パァァァ


 五和「あ、ありがとうございます!//」


 バードウェイ「(なるほど・・・この女も、か)」ギリリ


 レッサー「(そうみたいですね)」コクリ





 上条「ごちそうさま。美味しかったよ、五和」ニコリ


 五和「い、いえいえ///」


 バードウェイ「(くっ、確かに美味しすぎておかわりを3度していまった・・・)」ガクッ


 五和「ではお皿洗いしますね」


 上条「俺も手伝うよ」


 五和「あ、ありがとうございます///」


 バードウェイ「お、おにぃ!私も手伝うぞ!」


 レッサー「私もです!」


 上条「え?い、いや、4人で皿洗いすることはないぞ?」アセアセ


 バードウェイ「くっ・・・では」


 レッサー「いいでしょう」


 バードウェイ・レッサー「「じゃんけん!」」


 レッサーorバードウェイ 勝ったのは

 >>784

奇数ならバードウェイ
偶数ならレッサー
ゾロ目なら五和と二人きりになってしまう


 レッサー「さーっ!」


 バードウェイ「ガッデム!」ダンッ!


 上条「じゃあレッサー、頼むよ」


 レッサー「もちろんです」フンス


 バードウェイ「(くっ・・・かなり、差がついてしまった)」


 インデックス「じゃあ私はお風呂入ってくるね」


 上条「ああ、いいぞ」


 バードウェイ「仕方ない・・・私も入る」

 
 

 
 -風呂-


 インデックス「はぁ~・・・」


 バードウェイ「・・・なぁ、インデックス」


 インデックス「んー?何ー?」


 バードウェイ「>>786

改めて、おめでとう


 バードウェイ「改めて、おめでとう」


 インデックス「あ、ありがと・・・///」カァァァァ


 バードウェイ「かなり早くに成立できてよかったな」


 インデックス「う、うん・・・//」


 バードウェイ「で、どこまで行ったんだ?」


 インデックス「え?どこまでって・・・?」


 バードウェイ「それは決まってるだろう>>788とか>>789だ」

唾液を交換する

キスとかABC


 バードウェイ「唾液を交換するとかキスとかABCだ」


 インデックス「そ、そんなこと、まだできないんだよ!///」バシャバシャ


 バードウェイ「あ、そう。まぁ、まだ純潔だもんな」


 インデックス「も、もう・・・///」


 バードウェイ「ただまぁ、キスぐらいは・・・」


 インデックス「は、恥ずかしいんだよ・・・///」ブクブク


 バードウェイ「ふふっ、まだまだだなぁ」


 インデックス「っ・・・///」


 インデックス「・・・ちなみに、ABCってどういう意味?」


 バードウェイ「>>791




 ちなみに>>1もABCがわかんない

『あべし』だ

キス
ペッティング
SEX
これを上か、ABCって言ったんだよ


 バードウェイ「『あべし』だ」


 インデックス「・・・誰かの名前?とうまの声に似てる人みたいな?」


 バードウェイ「いやぁ、違う。断末魔のことだ」


 インデックス「・・・何で断末魔を叫ばないといけないの?」


 バードウェイ「特に意味はない」

 
 インデックス「無いなら言わなくてもいいんだよ」ハァ


 バードウェイ「悪かった。まぁ、何か進展があったら教えてくれ」


 インデックス「え?あ・・・う、うん・・・///」


 
 

 どうする?

 十三日目終了(次。青クウガかVSG3&4) 
 まだ     

 >>793

>>792 へ~~そうなんだ~
安価直下

十三日目(1月13日)終了


 上条「インデックス・・・よかったな」グスン


 上条「香焼・・・我が弟よ!インデックスを頼んだぞ!」


 上条「さて、次だな。あ、でも同じ日だから少し戻ることになるな」ペラペラ



 

 同日十三日目(1月13日)

 青ピクウガ 偶数
 G3-X VS G4 奇数

>>800

すみません!何か展開的に、青ピを先にします!


 
 上条「今日から学校か・・・進級するけど、あんまり実感沸かないなぁ」


 上条「ま、いつも通りだと思うけど」


 上条「えっと俺のクラスは・・・」


 何組?

 >>803

2組


 上条「2組か。大分7組から上に上がったなぁ」


 
 
 上条「おはよー」



 青ピ「おはようさん!上やーん!」


 上条「おう、青髪。おかよう」


 吹寄「珍しく学校に来れたわね」


 姫神「いつもなら遅刻して来るはず・・・」


 上条「おっしゃるとおりですが傷つきます・・・」グスン


 土御門「にゃー、早起きしたのは研修生のおかげじゃないかにゃー?」


 姫神「研修生?」


 上条「まぁ、そうだな。起こして貰ったし、今日の弁当は作って貰ったものだし」


 青ピ「上やん・・・まさか女の子なんか!?」


 上条「え?あぁ、二人女の子で一人は男だぞ」


 青ピ「>>805

うらやま死刑やケッ


 青ピ「うらやま死刑や」ケッ

 
 上条「なんだよそれ」


 青ピ「ってかあああああああ~~~~~!!!そうや!そういうことやったんやな!」ガタンッ!


 吹寄「ちょっと何そんなに騒いでるのよ」


 青ピ「冬休み中!僕が遊園地のバイトでジェットコースターの担当しとった時に、気絶した上条君に女の子がおでこに可愛らしくちゅーしとったんや!!」


 吹寄「」ピクンッ


 姫神「え」

 
 「「「「「な、なんだとーーーー!!!???」」」」」


 上条「えぇえええ!?」


 土御門「にゃー、相変わらずだぜい」


 上条「待て待て待て待て!!俺記憶に無いぞ!?」


 青ピ「気絶しとったんやから当たり前や!」


 上条「あ、そうか」


 青ピ「てことで上条当麻!最後の審判を下す!」


 クラスメイト「「「「「>>809」」」」」

Guilty


 クラスメイト「「「「「Guilty 」」」」」


 上条「・・・あぁ、土御門君。意味は」


 土御門「罪を犯しましたって意味だにゃ」


 上条「あぁ~・・・どうも」


 上条「不幸だぁ~~~~~~~~~~!!」ダダダッ!


 クラスメイト「「「「「待てえぇええ~~~~~!!」」」」」ドドドッ!!


 吹寄「こらぁ!もうすぐ先生が来るから静かにしなさーーい!」


 姫神「いつもの日常。これが平和。」


 土御門「まったくだにゃー」

 
 


 土御門「さて昼飯だにゃ~」

 
 
 上条「はぁ~・・・」ボロボロ



 姫神「上条君。大丈夫?」


 上条「これ見てそう思えるか?」


 姫神「全く。」


 上条「だろ・・・ま、弁当食うか」


 青ピ「どんな弁当なんや?」ズズイッ

 
 上条「顔近づけるな。気持ち悪い」ベシッ


 青ピ「あてっ」


 上条「ったく・・・」パカッ  



 どんな弁当?
 
 >>811 01~32
 >>812 50~98
 >>813 34~49 


コンマ安価

 >>814 ゾロ目

幕の内弁当

サンドイッチ

ドカベン

米のみ


 上条「お~~~、幕の内弁当か」


 姫神「艶やかなお米。こんがりきつね色のエビフライとカツ。焼き加減完璧の鯖焼きと卵焼き。・・・種類豊富」


 上条「お、手紙か?これ」スッ


 青ピ「ちなみに誰が作ったのなんや?」ソロー


 上条「取ろうとすんじゃーねよ」ピシッ

 
 青ピ「ちぃっ」


 上条「えっと何々?」


 誰から ので 何て 書いてある?

 >>818

五和から勉強頑張ってください、ずっと見てますからねとお手紙


 上条「・・・え?五和!?」


 土御門「にゃ?」


 青ピ「なんや、偉い変わった名前の子やな」


 上条「い、いやいやいや、五和は研修できた奴じゃないんだけど・・・」


 青ピ「え?」

 
 上条「・・・ま、まぁ、美味そうだし・・・大丈夫だよな。アイツの料理は天下一品だし」


 青ピ「ちなみに性別は?」


 上条「女の子」


 青ピ「くれぇ~~~!!」

 
 上条「やらねーっての!」


 吹寄「食事中くらい静かにしなさいっ!」


 
 
 上条「そう言えば皆、冬休み中は何してたんだ?」



 土御門「俺はいつも通りだにゃ~」


 吹寄「私は実家に帰ってたわ。まぁ、のんびりしてたけど」


 青ピ「ボクぁ>>821


 姫神「>>822。」

風紀委員に職務質問される日々やったで

地獄流しを少々


 青ピ「風紀委員に職務質問される日々やったで」


 姫神「地獄流しを少々。」


 上条「お前らは何を考えてるんだ」


 土御門「にゃ~、青髪ピアスはともかくとして姫神はマジなのかにゃー?」


 姫神「・・・」


 
 嘘。    偶数
 ホントだよ 奇数

 >>824

ほい

地獄少女を知らんのか…


 姫神「ホントだよ。」


 上条「てか、地獄流しってなんだ?」


 青ピ「オリジナルホラーアニメの地獄少女の、なんちゅうか依頼みたいなもんや」


 青ピ「有名なセリフは闇に惑いし哀れな影よ。人を傷つけ貶めて。罪に溺れし業の魂。いっぺん、死んでみる?やな」


 上条「なんつー、呪われた・・・」


 土御門「へぇ・・・ちなみに何人流したんだ?」


 姫神「>>827

 
 姫神「0人。不景気で顧客不足」


 土御門「そうかい」


 上条「で、青髪ピアス。お前は何の罪に問われたんだ?」


 青ピ「いや、職務質問だけやって!何の罪にも問われてないから!」


 吹寄「てか、職務質問ってまだ学生なのに何で受けてるのよ」


 青ピ「>>832」 

エロ本を買ってるのが見つかったんや


 青ピ「エロ本を買ってるのが見つかったんや」


 上条・土御門・吹寄・姫神「「「「あそう」」」」


 青ピ「みんな酷いで~~!」


 上条「てかそれ職務質問なのか?」


 吹寄「ただの補導じゃないの」


 青ピ「あ、そ、それもそうやな」アハハ


 姫神「聞いて損した気分。」


 土御門「まったくだにゃー」


 青ピ「」グスン


 土御門「上やんはどうしてたんだにゃー?」


 上条「俺も吹寄と同じで、実家に帰って初詣に行ったぞ」


 姫神「それが一番いい。平凡な日々で。」


 上条「俺も全くそう思う」コクリ


 

 
 何か起きる       01~49 ゾロ目 
 放課後まで何も起きない 50~98


 >>834


地獄って文字を見て>>1も兄貴を想像した(笑 

そい


 土御門「あ、そう言えば上やん」


 上条「ん?なんだ?」


 土御門「こいつなんだが」

 
 ガタックゼクター「」ブーン


 上条「」ブフーーー!


 青ピ「上やん汚いでー!」ア~ァ


 吹寄「何やってるのよ!まったくもう~~!」フキフキ


 姫神「被害には遭わなかった。・・・良いことだったのか。悪かったのか。」


 上条「何、普通に持ってきてしかも見せてるんだよ!?」


 土御門「いや~俺が出て行こうとしたらドアをぶち破ろうとするもんだからにゃ~」


 上条「そいつそんなに力あんのか・・・」タラー


 吹寄「・・・土御門、それは?」


 青ピ「この真冬なのにクワガタでも採取しに行ってたんか?」


 土御門「よく見るにゃー。こいつはメカだぜい」チョンチョン

 
 ガタックゼクター「♪」スリスリ


 姫神「ものすごく懐いてる。」


 上条「で、で、そいつがどうかしたのか?」


 土御門「>>836

なんか変身とか唸ってるんだけど何かしらないかにゃー

ここまでにします。おやすみなさいませzzz
ん~、一方通行さんがおせっかいな魔法使いなのかどうかが気になるなぁ~~。

香インバンザーーーイ!!最後にもっかいエンダアアアアアアアアアアアアアアアア!!!


>>837

あ、>>836でいきます(汗


 土御門「なんか変身とか唸ってるんだけど何か知らないかにゃ」


 上条「え」


 吹寄「え」


 青ピ「」ピクンッ


 姫神「・・・土御門君。結構お子様なんだね。」


 土御門「いや中二病発言したお前に言われたくないにゃー!」


 姫神「私はマジだよ。」


 土御門「(嘘つけ)」イラァ


 上条「あぁ・・・土御門、ちょっと良いか?」


 土御門「にゃ?」


 青ピ「何や、上やん。土御門君とどこ行くんや?」


 上条「ちょっとだけ話すだけだよ」

 
 青ピ「ほうか。その間に弁当のおかずは食べへんからゆーーーっくり話してきやー」


 姫神「(食べる気満々。)」シラー


 吹寄「・・・」


 
 
 土御門「で、上やん。変身ってのはどういう意味だにゃー?」



 上条「・・・えっと土御門は仮面ライダーって知ってるか?」


 土御門「仮面ライダー・・・?」


 

 一応知ってるぜい 01~61 ゾロ目

 知らないにゃー  62~98
 
 >>841


対馬さんをカブトにして良いですかね?かっきーはストロンガーで(棒

安価↓


 土御門「一応知ってるぜい」


 上条「そうか・・・」


 土御門「こっちでも情報は色々入ってくるからにゃー。この間は鏡の中から現れた仮面を被った変なのが出た、とかってな」


 上条「・・・実は、俺もその仮面ライダーなんだ」つバースドライバー


 土御門「どっから出したんだ?」


 上条「こらこら。夢を壊すようなこと言うな」


 土御門「すまん」


 上条「で、ベルトを付けてこのメダルを入れて金色の回す部分を回転させれば俺は変身できるんだけど・・・」


 土御門「そのベルトは俺にはないにゃ」


 上条「そうだよな・・・」




 「そのベルトならここに」



 誰?

 対馬さん 偶数 92 01
 別の誰か 奇数

>>844

オルソラ


 オルソラ「そのベルトならここにあるのでございますよ」ニコリ


 上条「オ、オルソラ!?」ビクッ


 オルソラ「はい、土御門様にこれをお渡しします」スッ


 土御門「・・・あー、どうもにゃー」スッ


 ガタックゼクター「♪」スリスリスリ


 土御門「いちちちちちち!角をグリグリしないでくれにゃー!」


 オルソラ「あらあら、随分と懐いてらっしゃるのでございますね」ニコニコ


 土御門「にゃー・・・てか、イギリスに居るんじゃなかったのかにゃー?」


 上条「た、確かに、元旦の時に会った以来だけど、ずっと学園都市に居たのか!?」


 オルソラ「>>846

無事に教会ができたのでございます


 オルソラ「無事に教会ができたのでございます」


 上条「あ、そ、そうだったのか?」


 オルソラ「はい。第七学区に建てたのでございますよ」


 上条「あれ、すぐ近くにあるんだな」


 オルソラ「そうなのでございますか。よろしければ、是非立ち寄ってくださいね」ニコリ


 上条「あ、ああ・・・」 


 土御門「で、これは誰が俺に渡せって言ったんだにゃー?」


 オルソラ「>>849

ローラ様に言われて…


 オルソラ「ローラ様に言われて・・・」


 土御門「ローラに?」


 上条「あ」


 土御門「にゃ?どうした?」


 上条「そう言えば・・・俺が初詣に行こうって実家に帰って、その時にイギリス清教のシスターの子が家に居たんだ」


 土御門「イギリス清教の?それで?」


 上条「で、インデックスが仮面ライダーに変身する所を見せたり、何か必殺技って言うのか?それを見せたおかげで、野原の一面が一瞬にして消滅させちまって・・・」ガクッ


 土御門「インデックスも仮面ライダーになのか?」


 上条「ああ、香焼達が来てから少ししてな」


 土御門「そうか・・・それで、ローラは何で俺にこれを渡せとお前に命じたんだ?」


 オルソラ「>>851

何でも暴れ回る輩が学園都市にいるのでそれを裁くようにと……

 
 オルソラ「何でも暴れ回る輩が学園都市にいるのでそれを裁くようにと・・・」 


 土御門「あぁ~・・・なるほどにゃ」


 上条「暴れ回る輩・・・まさか・・・」


 土御門「思い当たる節があるのかにゃ?上やん」


 上条「まぁ、あるには・・・あるな」


 土御門「詳しく教えてくれるか?」


 上条「ああ、いいぜ」


 オルソラ「それでは私はこれで失礼いたします」ペコリ


 土御門「ああ、わざわざありがとうな」


 オルソラ「いえ。それでは」スタスタ


 上条「・・・じゃあ、まずは・・・」


 土御門「ああ」

 
 
 

 上条「・・・と言うわけだ」


 土御門「なるほど。その化け物が暴れ回る輩ってわけか」


 上条「多分だけどな?あいつらは鏡の中でしか現れないし・・・もしかしたら俺も知らない怪物なのかもしれないぞ」


 土御門「わかった。ま、とりあえず戻ろうぜい」


 上条「ああ・・・」




 土御門「戻ったぜい~」

 
 
 
 教室はどうなってる?



>>853 01~32
>>854 34~67
>>856 68~98

コンマ安価

>>857 ゾロ目

スキルアウトの馬鹿どもがライオトルーパーで暴れてる(五万人ぐらい)

スキルアウトどもの学生狩りが始まる

そらっ


 オルフェノク「・・・」ドーン


 上条・土御門「「」」


 小萌「どどどどどどこから入ったのですか、あああぁああああなたは!?」ガタガタ 


 オルフェノク「・・・」


 小萌「そそそそそんな、着ぐるみを着ていてもここここここ、怖くなななななな」ガタガタガタ


 上条「小萌先生!」バッ!


 小萌「か、上条ちゃん!?」

 
 上条「(なんだこいつ!?ミラーモンスターじゃなさそうだな・・・)」


 土御門「上やーん、これが例の奴なのかにゃー?」


 上条「い、いや、俺にも・・・」


 小萌「ふ、二人とも早くここから出て行くのですー!」


 オルフェノク「・・・」


 
 
 オルフェウスの 種類 と 目的 は?


>>859

ロブスター レベル5を倒しに来たので探しとる


 ロブオルフェ「ここには居ないのね・・・」


 上条「!?。お前・・・喋れるのか・・・?」


 ロブオルフェ「だったら何かしら?」


 上条「何もんだ?何が目的なんだ?」


 ロブオルフェ「レベル5を倒しにきたの」


 上条「レベル5だと・・・?」


 ロブオルフェ「けど、居ないとなればここには用は無いわ。それじゃ」バッ!ガシャーン!


 上条「なっ!?窓から逃げた!」


 

 上条さんはどうする?&土御門は?

 >>863

上条さんは残って小萌てんてーのフォロー
土御門は後を追う


 土御門「上やん、小萌先生頼む!」ダッ!

 
 上条「あ、ああ!」


 小萌「い、一体全体なんなのですかぁ?」フルフル


 上条「あぁ~、小萌先生大丈夫ですよ~」ナデナデ


 小萌「うぅ・・・」


 上条「た、多分ガラの悪い肉体変化の能力者が不法侵入しただけですから」ナデナデ


 姫神「上条君・・・!」タッ


 上条「あ、ひ、姫神」


 姫神「・・・先生。泣かした」イーケナインダー


 上条「か、上条さんじゃないんでございますよー!」


 
 
 
 土御門「さて、どこ行ったんだにゃー?あいつは・・・」



 ガタックゼクター「!」ブーン


 土御門「!。わかるのか、ありがたいぜい!」タッタッタッ


  
 ロブスターオルフェノクの行き先は?


 一方通行 01~16
 垣根帝督 17~34
 御坂美琴 35~56
 麦野沈理 57~76
 食蜂操祈 78~94
 削板軍覇 95~98
 
 >>865 ゾロ目

ゾロ目だと☆かな?


 食蜂「はぁ~、冬休みも終わっちゃったわねぇ」


 「見つけたわ」


 食蜂「・・・あらぁ?どちら様かしらぁ?」


 「・・・」ゾゾゾゾゾ


 ロブオルフェ「こう言う者・・・かしらね」


 食蜂「・・・へぇ」


 
 みさきちはオルフェノクのことは?

 知ってる 01~79 ゾロ目
 知らない 80~98

 >>867

ほい


 食蜂「なるほどねぇ。あなたがオルフェノクっていうのねぇ」


 ロブオルフェ「あら、オルフェノクの事ご存知なの?」

 
 食蜂「ええ。1度死んじゃった人間が覚醒して、蘇ることで生まれる人類の進化形態・・・って聞いたことあるわぁ」


 ロブオルフェ「そう。まだ幼そうなのに頭は良いのね」


 食蜂「褒めても何も出ないんだゾ☆」


 ロブオルフェ「ふふ・・・」


 食蜂「それでぇ・・・私に何か用かしらぁ?」


 ロブオルフェ「・・・レベル5を倒す」ジャキンッ


 食蜂「やだこわ~い☆」

 

 
 食蜂「でも、そう簡単には・・・やられるわけにはいかないわぁ」ゴソゴソ、スッ 01~49 
 土御門「倒されるのはお前さんだぜい。化け物」              50~98 ゾロ目 03 39

 >>868

安価↓


 食蜂「でも、そう簡単には・・・やられるわけにはいかないわぁ」ゴソゴソ、スッ


 ロブオルフェ「ん・・・?」


 食蜂「変身」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 ロブオルフェ「その姿・・・ファイズ?」


 ファム(食蜂)「違うわよぉ?私は・・・仮面ライダーファム」


 ファム(食蜂)「(口上は・・・そうねぇ)」


 ファム(食蜂)「>>873

この純白の羽をあなたの色で汚せるなんて楽しみ

 
 ファム(食蜂)「この純白の羽をあなたの色で汚せるなんて楽しみだわぁ」


 ロブオルフェ「ふふ・・・それなら遠慮無く・・・」ジャキン!


 ロブオルフェ「灰色の染めてあげるわ!」ザザッ!バッ!


 ファム(食蜂)「(あらぁ、以外と短気なのねぇ)」クスクス


 
 みさきちどうする?

>>876 01~49
>>877 50~98

コンマ安価

>>878 ゾロ目

鏡の中へ逃亡

能力を使って周りの能力者全員に攻撃させ、自分は身を隠してトドメを刺す機を待つ

ミラーワールドに引きずり込みモンスターに食わせようと企む

 
 ロブオルフェ「っ!」シュッシュッ!


 ファム(食蜂)「あらぁ、フェンシングでもしてたのぉ?」


 ロブオルフェ「無駄口は叩かない方が身の為よっ」シュッ!


 ファム(食蜂)「きゃっ☆」


 ファム(食蜂)「(ん~、結構強いわねぇ・・・そうだ☆)」


 ロブオルフェ「ふっ!」シュッシュッ!


 ファム(食蜂)「じゃあね~」シュイーン


 ロブオルフェ「っ!?」


 ファム(食蜂)[ふふふ♪オルフェノクと言っても、この中へは入れないわよねぇ]クスクス


 ロブオルフェ「・・・卑怯な事考えるわね」


 ファム(食蜂)[褒め言葉として受け取るんだぞ☆]



 
 土御門来る 01~32
 食蜂のまま 34~67
 別の誰か  68~98 ゾロ目

 >>880

美琴が来る


 ロブオルフェ「・・・なら」スッ


 ファム(食蜂)[ん~?]


 ロブオルフェ「ハッ!」シュッ!バリーン!


 ファム(食蜂)[やぁだぁ~、危ないじゃなぁい・・・って言っても私には攻撃は通じないんだぞ☆]


 ロブオルフェ「くっ・・・」


 ファム(食蜂)[(ん~、でもこのままじゃ動けないしぃ・・・)]


 ファム(食蜂)[(どうしようかしらぁ・・・)]



 
 どうする?

 >>882
 

ひたすらおちゃらけて挑発する


 ファム(食蜂)[あなたはレベル5を倒しに来たのよねぇ?何の為に?]


 ロブオルフェ「オルフェノクの王の命令で、人間を世界から廃して、オルフェノクだけの世界を生み出すために来たの」
 

 ファム(食蜂)[だったら命令されて来た雑魚ってことかしらぁ?]


 ロブオルフェ「いいえ?私はオルフェノクのエリート集団、ラッキークローバーの一人よ」


 ファム(食蜂)[わぁ、じゃあオルフェノクの中では偉い人なんだ~]


 ロブオルフェ「まぁ、そうね」


 ファム(食蜂)[でも、そんなすごいのに鏡を割って私が倒されるとでも思ったのぉ?おっかしー]


 ロブオルフェ「」イラッ


 ファム(食蜂)[そんなこと出来ないのは、学園都市の小学生の子達でもわかるんだゾ☆]


 ロブオルフェ「・・・」シュッ!バリーン!


 ファム(食蜂)[ふふっ、無駄だってばぁ♪]ルンルン


 ロブオルフェ「小賢しい・・・!」
 

 

 ファム(食蜂)[さてと・・・そろそろ本気出しちゃうんだゾ☆」 01~24
 土御門「見つけたぜい」                  25~49
 上条「見つけたぞ!」                   50~89 
 吹寄「見つけた・・・オルフェノク!!」          90~98
 その他          ゾロ目

 >>884

はい

来ちゃった


 吹寄「見つけた・・・オルフェノク!!」


 ロブオルフェ「ん?」クルッ


 ファム(吹寄)[あらぁ?]



 [9 1 3 STANDING BY]


 吹寄「変身!」


 [COMPLETE]


 ロブオルフェ「まさか、カイザ・・・!?」


 カイザ(吹寄)「ハァアアアアァアッ!!」ダダダッ、ブンッ!


 ロブオルフェ「くっ!」バギ!


 カイザ(吹寄)「テアッ!ハッ!」ビュッ!ブンッ!


 ロブオルフェ「(カイザの力を使いこなしている・・・!)」ガン!ガギッ!


 ファム(食蜂)[あらぁ、あれってカイザドライバーよねぇ・・・]


 
 どうする?どうなる?

 >>888

劣勢に追い込むカイザ出番は無さそうと眺めるみさきち


 カイザ(吹寄)「フンッ!」ドガッ!


 ロブオルフェ「ぐぅっ!」バキッ!


 カイザ(吹寄)「貴様らだけはぁあああ!!」ガシッ!ドゴッ!


 ロブオルフェ「ぐああっ!」バギンッ!


 ファム(食蜂)[(うーん・・・助太刀する必要な無さそうねぇ。あのままにしてても大丈夫だし、任せちゃおうっと☆)]フフッ


 カイザ(吹寄)「・・・」つカイザショット


 ロブオルフェ「このぉっ・・・!」シュッシュッ!


 カイザ(吹寄)「っ!」ササッ


 [EHCEED CHAGE]


 カイザ(吹寄)「デアァアアアアッ!!」ドゴォッ!!キュキーン!!


 ロブオルフェ「ぐあぁあああっ!!」ドゴォオン!!


 カイザ(吹寄)「(怯んだ!)」

 

 どうなる?

>>890 34~67
>>891 68~98 
>>892 01~32

コンマ安価

>>893 ゾロ目

>>885 まぁ、この方がよかったですw丁度吹寄さんが怪人探してましたし(>>608)

全力キックで蹴散らす

必殺技で砂にする

倒したあと鏡の中から出てきたファムを怪人の残りだと思って戦いを挑む

カイザスラッシュ

 カイザのテーマ(https://www.youtube.com/watch?v=votQ1FtTPVY)


 カイザ(吹寄)「トドメよ!」つカイザブレイガン


 [EHCEED CHAGE] キュイーン


 ロブオルフェ「ぐ、うっ・・・!」


 カイザ(吹寄)「ハッ!」ドンッ!


 ロブオルフェ「ぐぅあああぁあああ!!」ギシギシッ


 カイザ(吹寄)「ハァァァ・・・」ブォン・・・ブォン・・・


 カイザ(吹寄)「ダアァアアアアアッ!!」ズバァアアアッ!!


 ロブオルフェ「アァアアアアア・・・!!」X


 ドカァアアンッ! サァァァァ・・・


 カイザ(吹寄)「ハァ・・・ハァ・・・」

 
 ファム(食蜂)「すっごーい、一人で倒しちゃったぁ」


 カイザ(吹寄)「!!」ザッ!


 ファム(食蜂)「え?ちょっとぉ、私はオルフェノクじゃないわよぉ?」カシャッ、キュキーン


 食蜂「ほらね?」


 カイザ(吹寄)「・・・」


 
 
 吹寄はどうする?


 信じる                    偶数 ゾロ目 33 91
 オルフェノクは人間にもなる。お前の言葉など! 奇数

>>895

そい


 カイザ(吹寄)「・・・そう。ごめんなさいね」ポッ、シュィーン


 吹寄「・・・あなたは?」


 食蜂「私は食蜂操祈。で、仮面ライダーファムよぉ」

 
 吹寄「仮面、ライダー・・・!?」 


 バース(上条)「どこだぁ~~~!」ダダダッ


 吹寄「」ピクッ


 食蜂「あらぁ・・・」


 バース(上条)「あ、ふ、吹寄!?」

 
 吹寄「何で私の名前・・・と言うかその声・・・貴様、上条か!?」


 バース(上条)「(あっ!いっけね!)」ギクッ


 バース(上条)「は、はははははは!ま、まさか、誰だい?その不幸を毎日を送っている少年の名前は?」ダラダラ


 吹寄「・・・」ゴゴゴゴゴ


 バース(上条)「・・・うん。ダッシュ!」ダダダッ!


 吹寄「あ!待ちなさい!」タッタッタッ!


 食蜂「ふふ♪楽しそうねぇ~」クスクス



 >>701に戻る



 
 青ピ「いやぁ~、まさか途中下校になるなんてなぁ」


 青ピ「上やんもつっちーも委員長も居らんくなるし、新学期早々えらいこっちゃなぁ」


  
 
 何が起きる?


>>898 34~67
>>899 68~98 
>>900 01~32

コンマ安価

>>901 ゾロ目

ここまでにします。おやすみなさいませzzz

>>1的には、対馬さん=カブト、そぎー=フォーゼ、一方さん=アマゾンオメガorウィザード、エツァリ=アギトがしっくりくると思ってる

ゲゲル

隕石にぶちあたる

Let'sナンパタイム

逆ナンされる


 青ピ「んー、パン屋に戻っても暇やしなぁ・・・」ウーム


 青ピ「・・・この際、何か運命的な出会いがあると信じてLet'sナンパタイムや!」


 青ピ「さて、どないしよっかなぁ」


 青ピ「とりあえず適当に歩いてみよ」


 
 青ピのナンパセンスは?   

 カリスマ性抜群      01~10 ゾロ目
 今夜暇かい?ク○して寝な 12~98

 >>903

ほい


 青ピ「よく考えてみたら・・・途中下校やからそんなに人居らんなぁ」アハハ


 青ピ「ま、居ることは居るし、ナンパしてみよ」トコトコ


 青ピ「んー・・・」キョロキョロ


 青ピ「・・・おっ、ボク好み」キラーンッ

 

 誰?
 
 >>905  01~49 ゾロ目
伊藤聖子 50~98 

>>905

御坂美琴


 青ピ「(・・・常盤台中学の子かぁ~・・・ってか、夏休みにカミやんに抱きついてきてた子やんか!)」


 青ピ「・・・ま、まぁ、話すだけ話しかけてみよ」




 御坂「目を閉じた、その中に見えた微かな眩しさを、掴み取ろうとした愚かなドリーマ~♪」トコトコ


 青ピ「そこのお嬢さん」


 御坂「・・・ん?」クル


 青ピ「>>909

もし良かったら勉強教えてくれへん!


 青ピ「もし良かったら勉強教えてくれへん!」


 御坂「・・・はい?」


 青ピ「(いきなり遊びに行かへんかなーんてアホな事言ってもしゃーないし、とりあえず出方はこれでいこ)」


 御坂「え、えっと・・・な、何で私が見ず知らずの人に勉強教えないといけないわけ?」


 青ピ「君、常盤台中学の子やろ?めっちゃ頭ええ子だと思って、せやからどうかなぁって」


 御坂「は、はぁ・・・」


 青ピ「で、どうかな?」


 御坂「・・・」

 
 みこっちゃんはどうする?

 >>911

まあ良いわと乗ってやる


 御坂「まあ・・・良いわ」


 青ピ「(え、マジか)」

 
 青ピ「ほ、ほならどこか座れる場所行こうか」


 御坂「ええ、いいわよ」




 御坂「・・・てか、アンタ・・・高校生よね?学校どうしたのよ」


 青ピ「いやぁ、それが何や急に途中下校になったんや」


 御坂「ふーん・・・」


 青ピ「あ、そう言えば名前言っとらんかったな。青髪ピアスや」


 御坂「あ・・・御坂美琴」


 青髪「美琴ちゃんかぁ。ホンマおおきになぁ」


 御坂「別に。私も暇だったし」


 青髪「ほうか~」


 
 
 何か起きる?


 起きる(これの場合は>>915) 01~49 ゾロ目
 そのまま勉強へ       50~98 

 >>915

あ、多かった。埋めます

アンノウンが二人を狙う


 青ピ「ところでどこか行きたいとことかある?」


 御坂「ん~、そうねぇ・・・」

 
 「・・・」

 
 青ピ「・・・ん?」


 御坂「え?何?」


 青ピ「・・・」


 御坂「・・・?。どうかしたの?」


 青ピ「・・・」




 青ピは気付いた?

 気付かず      偶数
 そこに居るんは誰や 奇数 10 ゾロ目

 >>917

アンノウンはオクトパスロードで


 青ピ「・・・いや、誰か居るかと思うたけど、気のせいやった」


 御坂「そう・・・」


 青ピ「ほな行こか」


 御坂「ええ」


 オクトパロド「・・・」スッスッ Z


 オクトパロド「ウゥゥ・・・」





 青ピ「で、ここなんやけどね」


 御坂「・・・(あぁ・・・やっぱ私にとってはわかりやすい問題なのね・・・)」タラー


 青ピ「ん?どないしたん?」


 御坂「あ、い、いや何でも!えぇっとここね、ここの公式は・・・」


 青ピ「うんうん」


 

 オクトパロド「・・・」



 何が起きる?

>>919 01~32
>>920 68~98 
>>921 34~67

コンマ安価

>>922 ゾロ目


オクトパスロードの能力

コンクリートやアスファルト問わずに地面に巨大な水溜まりを出現させる能力を用いて水溜りを作り出し、そこへ対象者を触手で引きずり込んで溺死させる。
再生芽を持っている為、細胞が一片でも残っていれば強化再生復活を遂げることが可能。
だが再生するには何だかの条件が必要。再生の具体的な条件は不明

御坂妹(ガイ)突撃

職質関係で青ピと顔見知りの白井黒子がオクトパスロードを見つけてやってくる

アギトエツァリの特攻

美琴が電磁波センサーで何かに気づく

 
 御坂「で、こうなるの」


 青ピ「はぁ~~~、なるほど。わかりやすくて助かるわぁ」


 御坂「それならよかった」クスリ


 黒子「あら、お姉様?」


 御坂「あ、黒子」


 青ピ「・・・あっ!」


 黒子「ゲェェ、あの時の・・・」


 御坂「え?何?青髪さんと知り合いなの?」


 青ピ「ま、まぁ、四三回職務質問を受けたことあるさかい」


 御坂「え」


 黒子「この殿方様ったら私の他に風紀委員の皆さんの事をいやっらしいぃぃ目で見ていたんですのよ?あぁ~思い出しただけで悪寒が」ゾゾゾッ


 御坂「そ、そう・・・」


 黒子「それで今回で四四回目の職務質問になりますのね?」


 青ピ「堪忍してやぁ~!ボクァただ美琴ちゃんに勉強を教えてもろうとるだけで」

 
 御坂「あぁ、私も許可ちゃんと出してあげてるから。大丈夫よ」


 黒子「それならいいですけど・・・。・・・ん?」


 オクトパスロード「!」ササッ

 
 黒子「!!。今あの柱の裏に何かが!」ヒュン!


 御坂・青ピ「「え?」」


 

 黒子「ジャッジメントですの!」


 オクトパロド「!?」


 黒子「やはり怪人でしたのね」


 
 
 どうなる?orどうする?



 >>925

黒子が釘を飛ばして足を押さえつける
も攻撃を食らいそうになったところを身を尽くして守った青ピ


 オクトパロド「グルルルルルゥ・・・!」ヨタヨタ


 黒子「動かないでもらいますの!」ヒュンッ!


 オクトパロド「ぐぉおお!」ブスッ!ブスッ!


 黒子「(これでゆっくり変身を)」


 オクトパロド「ウォオオオッ!!」ヒュルルルルッ!!


 黒子「!!」


 青ピ「危ないっ!!」ドンッ!


 黒子「きゃっ!?」
 

 

 青ピ「変身!」    01~50 09 05 ゾロ目
 青ピ「ぐああっ!!」 51~98

 >>927


 オクトパロド「ムンッ!」ヒュルルルッ!バシィッ!


 青ピ「ぐああっ!!」ドタッ!


 御坂「青髪さん!このぉっ!」バチバチッ!


 オクトパロド「グアァアア!」ビリビリッ!


 御坂「よくも無関係な人を・・・!」ギリッ、ビリビリッ


 オクトパロド「ウゥウウウ・・・!」


 青ピ「いっててて・・・」ズキズキ


 黒子「あ、あなた、何故あんな無茶なことをしたんですの!」


 黒子「私は風紀委員ですの!本来なら私が学生達を守るんですのよ!」 


 青ピ「・・・」


 青ピ「・・・>>931

 
 青ピ「ボクは漢ですの!ボクが全世界の二次元も含めたオンナノコを守るんですのや!」


 黒子「な、何を格好つけたことを言ってるんですの!そんな怪我を負ってまで、私は守ってほしくはありませんの!」


 御坂「黒子!青髪さんを避難させて!」


 黒子「あ、は、はいですの!」


 青ピ「・・・ゴホッ!ゴホォッ!!」


 黒子「!?。だ、大丈夫ですの!?」サスサス


 御坂「青髪さん!」


 青ピ「あかん、もう無理や・・・」


 
 何が起きる?

 >>933 01~32

 >>934 34~67  
 >>935 68~98 

コンマ安価

 >>936ゾロ目

青ピ第2の人格覚醒
第2の人格中はレベル5の時間停止の能力者になる

土御門、颯爽とガタックになる

漫画版クウガの方法で覚醒

ここまでにします。おやすみなさいませzzz
思ったんですけどアンノウンが学園都市に居るって絶対やばいですよね。だって全員能力者ですし。

あと上条さんの嫁はアリサだと俺は思ってる。
仮面ライダーもいいけどプリキュアも良いと思うのよ。

「爪弾くは荒ぶる調べ!」「みなぎる愛!」「キラキラ輝く未来の光!」「夜空にきらめく希望の星!」「思いよ届け!」「ひだまりポカポカ!」「英知の光!」

結構居たw


再安価しときます

コンマ安価

>>937 ゾロ目

はい

ちょっと17時まで書けないんですが、漫画版クウガ買っても見たこともないので・・・
どんな感じですか?もしくは、>>1の想像でいいですか?  PS メビオたんprpr


 青ピ「ぐっ、がぁ、あ、ぁあぁ・・・!!」


 黒子「青髪さん!しっかりしてくださいまし!」



 耐えられるか?


 その痛みに耐えられるか?



 青ピ「アァ、ガッ、アァアアァァ・・・!!」



 我が身に受けた大いなる苦痛



 青ピ「・・・ーーーーー!!!」



 お前に・・・受け止められるか・・・!?


 
 「・・・」ボホボボッ



 オクトパロド「!!」


 御坂「姿が・・・変わった・・・!?」

 
 黒子「まさか・・・あなたも仮面ライダー・・・!?」



 クウガ(青ピ)「・・・」



 今のクウガは?  

グローイング         偶数
マイティジャン・・・ゴホンゴホン 奇数
 
>>942

 ネットは広大だわ

それ


 白クウガ(青ピ)「ハァッ、ハァッ・・・」シュゥゥゥ

 
 御坂「白い鎧に小さい角・・・赤い、目・・・」


 黒子「青髪さん、あなたは・・・」


 オクトパロド「クウガァ・・・!?」ザザッ


 御坂「うえっ!?(しゃ、喋った!?)」


 黒子「クウガ・・・?」


 白クウガ(青ピ)「・・・あ・・・?」




 青ピは自分の姿を見て?

 またか・・・    01~45
 な、なんやこれ!? 46~98

>>944

どりゃ


 白クウガ(青ピ)「またか・・・」


 黒子「え・・・?」


 白クウガ(青ピ)「何で・・・何でまた・・・」


 黒子「青髪さん・・・?」


 御坂「青髪さん・・・まさか、まだ自分から変身したこと・・・!」


 オクトパロド「グゥゥゥウ!!」ザッ!


 白クウガ(青ピ)「・・・」




 どうする?どうなる?

 >>946 01~49
 >>947 50~98 

コンマ安価

 >>948 ゾロ目

アンノウンと殴りあっていくうちに赤のクウガになる

青ピがオクトパスロードを瞬[ピーーー]る

青ピ、クウガの力を理解


 オクトパロド「グァァァアアアオッッ!!」ヒュルルルッ!!


 白クウガ(青ピ)「!!。くぅっ!」バシッ!


 オクトパロド「グゥゥ・・・!」シュルルッ

  
 白クウガ(青ピ)「黒子ちゃん・・・で、ええよね?下がってて・・・」


 黒子「・・・わかりましたの」


 黒子「(この方が仮面ライダーなら・・・大丈夫、ですわよね)」ゴクリ


 白クウガ(青ピ)「・・・」ザッ・・・


 オクトパロド「ウヲォオオオオッ!!」ヒュルルッ!


 白クウガ(青ピ)「ふっ!」サッ、ザザッ、ダダッ!


 白クウガ(青ピ)「フンッ!」バキッ!


 オクトパロド「グゥウッ!?」バキャッ!


 白クウガ(青ピ)「ウァッ・・・!」シュッ!


 オクトパロド「グアァアッ!」バキィッ!


 臼クウガ(青ピ)「フンッ!ンヌアッ!」シュッ!シュッ!


 オクトパロド「グォオァアアッ!!」バキッ!


 クウガ(青ピ)「ぅおりゃああーーー!!」ブゥンッ!


 オクトパロド「グアアァアッ!」ズザザッ!


 御坂「色が・・・!」


 黒子「赤色に!?」


 クウガ(青ピ)「変わった・・・!」


 オクトパロド「グォオオオオッ!!」ダダダッ!


 クウガ(青ピ)「っ!」ザザッ!


 
 どうする?

 >>951
 

特撮特有のワープで無人の建設現場へ移動


 クウガ(青ピ)「あぁあああっ!!」バキッ!


 オクトパロド「グオォオッ!」ドガッ! 


 クウガ(青ピ)「ハァッ、ハァッ・・・!」ザッ!


 オクトパロド「グルルルル・・・!」バッ!


 クウガ(青ピ)「!。待たんかいっ!」ダッ!


 御坂「あっ!ちょっと!・・・あぁもう!黒子!」


 黒子「はい!」ヒュンッ

 
 
 -建設現場-


 英雄(http://www.youtube.com/watch?v=7Hxi3kpBPiQ)


 オクトパロド「グオオォオオッ!!」ガシャーン!ズザザッ!


 クウガ(青ピ)「ハァッ!」バッ!


 オクトパロド「グルルル・・・!」ヒュルルルッ!


 クウガ(青ピ)「デアッ!」ビシィッ!


 クウガ(青ピ)「フンッ!」バキィッ!


 オクトパロド「グアァアッ!」ドガァッ!


 オクトパロド「グアァォォ・・・!」ヨロリ


 クウガ(青ピ)「!(弱まってきた!)」


 
 どうする?orどうなる?

 >>953

トドメのキックでドーンといこうや


 クウガ(青ピ)「・・・」サッ・・・バッ


 クウガ(青ピ)「っ!」ザザッ!ダッ!


 ダッ! ダッ! ファシュッ! ファシュッ! ファシュッ! ファシュッ! 


 クウガ(青ピ)「フッ!」バッ! グリンッ




 クウガ(青ピ)「うおりゃぁあーーーーっ!!!」




 クウガ(青ピ)「うおりゃぁあーーーーっ!!!」




 オクトパロド「!!!」バキィッ!


 クウガ(青ピ)「っ!」ザザッ!


 オクトパロド「グオォオ・・・オォオオオオオッ!!」シュォォ・・・


 
 ドガァァアアアアアアアンッ!!!


 
 クウガ(青ピ)「・・・ハァッ・・・ハァッ・・・」


 御坂・黒子「「青髪さん!」」


 クウガ(青ピ)「あっ・・・」


 御坂「大丈夫ですか!?」


 黒子「あの怪人は!?」


 クウガ(青ピ)「・・・あれや」クイッ


 ゴォォォォオ・・・・ プスッ・・・プスッ・・・


 黒子「・・・そうですの・・・」


 御坂「・・・」

 

 どうする?orどうなる?

>>957


 クウ青ピ)「ハァ・・・ハァ・・・」ズ・・・ズズ・・・


 青ピ「ハァ・・・」ボボ・・・ドボ


 御坂「壊れるみたいに変身解くのね・・・」


 黒子「何というか・・・現代科学のモノではありませんわね」 


 青ピ「・・・えと・・・二人とも、何でボクの姿見ても、平然として驚かへんの?」


 御坂「まぁ・・・私達も、同類ってところかしらね」つナイトデッキ


 黒子「そうですの」つシグナルマッハ


 青ピ「・・・え?」


 御坂「青髪さん、まだ自分の姿のことよくわからないと思うけど・・・私達と同類なのは間違いないわ」


 青ピ「そ、そうなんや・・・」


 黒子「とりあえず・・・事情聴取をいたしますの。ご同行お願いいたしますわ」


 青ピ「え?」



 青ピどうする?
 
 >>959

全力ダッシュで逃げ次のナンパへ移行


 青ピ「あぁ~・・・」


 黒子「どうかしましたの?」


 青ピ「(どうしよ、絶対にまた職務質問やん・・・)」タラー


 青ピ「(ん~・・・よし、ここは一つ)」コクリ


 青ピ「・・・あぁ!あいつまだ!」サッ!


 御坂・黒子「「えっ!?」」バッ


 青ピ「」ダダダダダッ!


 御坂「・・・何よ、何も居ないじゃ・・・」


 黒子「に、逃げましたわね~・・・!」


 御坂「・・・ま、四三回も職務質問されちゃぁねぇ。疑うのも無理ないわ・・・」クスリ


 黒子「ぐぬぬぬぬ!これは職務執行妨害罪ですわよぉ~~~!」ムキーッ!


 
 
 オクトパロド「」ズズズッ 偶数  
 青ピナンパ        奇数

>>961

せい


 御坂「じゃ、行こっか」


 黒子「そうですわね。こんな薄気味悪いところには居たくありませんし・・・」


 オクトパロド「」ズズズッ


 御坂・黒子「「!?」」


 オクトパロド「グウゥゥウウウ・・・!」ズズッ


 御坂「再生した!?」


 黒子「そんな能力を・・・!」


 オクトパロド「ウォオオオオッ!!」


 
 
 誰か来る     40~98 ゾロ目 
 御坂&黒子タッグ 01~39


 >>963

帰ってきた青ピ


 誰?

 帰って来た青ピ                01~10
 土御門                    36~71
 本職 G3-X(滝壺)               11~35
 その他(これの場合は誰が来たか書いてください) 72~98 ゾロ目

 >>966

その他
いつでも御坂のそばにいるエツァリ


 御坂「黒子!」バッ


 黒子「はい!」カシャンッ!パラパパッ


 御坂「変身!」キュウェイゥン、キャシャーン、デュゥン


 『シグナルバイク!ライダー!』


 黒子「追跡!撲滅・・・いずれも~~・・・マッハ~!」パラパパ


 黒子「Let's!・・・変身!」


 『マッハ!』


 マッハ(黒子)「仮面ライダ~~・・・ンマッハァーー!」パラパパ


 ナイト(御坂)「・・・それ、やる必要あるの?」


 マッハ(黒子)「もちろん、ありますのよ~」フフン


 ナイト(御坂)「・・・あっそ」


 オクトパロド「グルルルル・・・!」
 


 エツァリ「・・・」


 エツァリ「(あれは・・・)」


 
 エツァリは仮面ライダーのこと&御坂がライダーなのは?

 知ってる   00~69
 知らなかった 70~99

 >>968


 ゾロ目と30コンマ単位なのでG3-X(滝壺)出しますか?

 >>968


 エツァリ「(まさか・・・御坂さんが・・・)」


 エツァリ「(アギト・・・?)」


 ナイト(御坂)「さぁて、どうやって倒せばいいと思う?」


 マッハ(黒子)「もちろん・・・再生出来ないほど撲滅しますわ」


 ナイト(御坂)「そうねっ!」カシャンッ


 『ゼンリンシューター!』


 『ソードベント』


 オクトパロド「グルルル・・・」


 
 増援 敵

 >>971 何体 で 何? 

6体のアンノウン


 オクトパロド「グルルル・・・グォオオオオオオ!!」
 

 ナイト(御坂)・マッハ(黒子)「「!!?」」


 ジャガーロド「ガルルルル!!」ザザッ


 タートルロド「グオォオオオ!」ドスンッ!


 クロウロド「ガァアァァ・・・」ザッ
 

 スネークロド「シュルルルル・・・」


 フィッシュロード「シャーーーッ!」


 ビーロード「ハァァァ・・・」


 ナイト(御坂)「うっそーん・・・」


 マッハ(黒子)「こんなにまで居たんですの!?」


 オクトパロド「グルルルル・・・」ニヤリ


 ナイト(御坂)「ちょっと大変そうだけど、やるしかないわね」ジャキンッ


 マッハ(黒子)「はいっ・・・」ザッ


 ・・・ファンファンファンファンファン!


 ナイト(御坂)「ん?」

  
 マッハ(黒子)「この音は・・・」

 
 G3-X(滝壺)「」ブロロロロ!!


 ナイト(御坂)「あっ!あの時の!」



 マッハ(黒子)はG3-X(滝壺)のことを?

 知ってる 01~79 ゾロ目
 知らない 80~98

 >>973

ほいよ


 マッハ(黒子)「滝壺さん!」


 ナイト(御坂)「え?黒子、あいつのこと知ってるの?」


 マッハ(黒子)「ええ」


 G3-X(滝壺)「」キキィ


 ジャガーロド「グルルルル・・・」


 G3-X(滝壺)「・・・(やっぱり反応があった通りだった)」ザッ


 マッハ(黒子)「滝壺さん!」


 G3-X(滝壺)「くろこ・・・」


 マッハ(黒子)「来てくださったんですのね!助かりますの」


 ナイト(御坂)「えっと・・・あんた、黒子とどういう関係なの?」


 G3-X(滝壺)「くろことは・・・」


 >>975 34~67
 >>976 01~32
 >>977 68~98 

コンマ安価

 >>978 ゾロ目

親友

主従関係
主が黒子が従者が滝壺

悩[ピーーー]る下着を選び合う仲

姉妹


 G3-X(滝壺)「親友だよ」


 ナイト(御坂)「し、親友・・・?」


 マッハ(黒子)「同じ仮面ライダーですもの。仲良くしないといけまんしね」


 ナイト(御坂)「そ、そう・・・」


 オクトパロド「グルルル・・・」


 クロウロド「ガァアア!」


 ビーロード「ハァァ・・・」


 ナイト(御坂)「とりあえず・・・分担していきましょう」


 マッハ(黒子)「了解しましたの」


 G3-X(滝壺)「うん」ガシャッ


 『1・3・2 カイジョシマス』


 G3-X(滝壺)「GX-05ケルベロス、アクティブ」


 >>980『了解、14:47。G3-X、戦闘オペレーション開始』

おきぬはた


 絹旗『超気をつけてくださいね、滝壺さん。敵はかなり多いし、超強そうですから』


 G3-X(滝壺)「わかった」


 ナイト(御坂)「よぉしっ!行くわよっ!」ザッ!バッ!


 マッハ(黒子)「はいですの!」


 G3-X(滝壺)「うんっ」ガシャンッ!


 
 エツァリ「・・・」


 エツァリ「・・・」ザッ・・・ギュゥゥン


 エツァリ「ハァァ・・・変身っ!」カチッ!


 アギト(エツァリ)「ハッ!」バッ!


 
 
 ジャガーロド「ガアァアアアッ!!」ジャギン



 タートルロド「グォオオオオ!」


 ナイト(御坂)「さぁて、どうしてやろっかなぁ」

 
 
 どうする?

 
>>985

ここまでにします。おやすみなさいませzzz

そろそろ次いきますのでご了承いただきますようお願いします。

電気をビリっと流して痺れさせて怯んだところを切り捨てて行く


 ナイト(御坂)「一気に二枚斬りと行きますか!」バリバリィッ!


 ジャガーロド「グルルォオオオ!」ジャキッ!


 タートルロド「ハァァア・・・!」ガキガキッ


 ナイト(御坂)「まずはっ!」つウイングランサー


 ナイト(御坂)「電気を地面に走らせ・・・てっ!」ザグッ!バチバチバチッ!

 
 ジャガーロド「グォオオオオ!?」ビリビリッ!


 タートルロド「ガァアアアア!!」バチバチィッ!


 ナイト(御坂)「デァアアッ!」ザンッ!


 タートルロド「グアァアアア!!」ガギッ!


 ナイト(御坂)「ハァッ!」ズバァッ!


 ジャガーロド「グアオォオオ!!」ザブッ!


 ナイト(御坂)「どうよっ!」


 どうする?

 >>987

黒子たちの援護に回るナイト
若干苦戦な滝壺をフォロー

  
 スネークロド「ヌォオオオオッ!!」ブゥンッ!


 マッハ(黒子)「!!」ハッ


 ナイト(御坂)「おっとぉ!」ザンッ!


 スネークロド「ウォオオオオオ!!」ズバァンッ!


 ナイト(御坂)「危なかったわね」グルングルンッ、ジャキッ


 マッハ(黒子)「ありがとうございます」

 
 クロウロド「ガァアアアッ!!」ブンッ!


 G3-X(滝壺)「うぅっ・・・!」バギン!


 マッハ(黒子)「滝壺さん!」


 絹旗『肩部ユニットにダメージ!バッテリー出力6%ダウン!大丈夫ですか!?』


 G3-X(滝壺)「うん・・・っ!」ウィィン


 ナイト(御坂)「大丈夫なの?」ジャキンッ


 G3-X(滝壺)「まだ動ける・・・」ウィィッ


 オクトパロド「グルルルル・・・」


 ジャガーロド「グウゥゥゥ!」


 タートルロド「ヌウウウゥ・・・!」


 ビーロード「ハァァァ・・・」


 スネークロド「シュルルルゥ・・・」


 フィッシュロード「シャァアーーーッ!!」


 クロウロド「ガァァァ・・・」


 マッハ(黒子)「やはり7体となると・・・」グッ


 ・・・コツ・・・コツ・・・コツ・・・


 ジャガーロド「・・・ンン?」クルッ 


 
 アギト(エツァリ)「・・・」コツ・・・コツ・・・


 
 ジャガーロド「ンンッ!?」


 オクトパロド「AGITΩ・・・!」



 どうする?どうなる?

 >>989
>>990

態様の力を借りてバーニングフォーム

エツァリ一人でなぎ倒す

 
 ナイト(御坂)「また別のライダー!?」


 G3-X(滝壺)「・・・さっき、あんのうんが何か言ってた」


 マッハ(黒子)「ええ・・・アギト、と言っていましたわ」


 ジャガーロド「グルルルルッ!!」ブンブンッ!ジャギッ!


 ジャガーロド「ガアアァアアアッ!!」ザッ!


 アギト(エツァリ)「ハッ」シュバッ!


 ジャガーロド「グォオオッ!」ドガッ!ドサッ!


 アギト(エツァリ)「・・・(太陽・・・なら・・・)」


 アギト(エツァリ)「ハァァァ・・・フンッ!」バッ!スーッ・・・カチッ!

 DEEP BREATH(http://www.youtube.com/watch?v=6tcyXjBCMWg)


 アギト バーニング(エツァリ)「ハァァァ・・・」メラメラ・・・メキメキメキ


 アギトB(エツァリ)「アァァァ・・・!」シュルルルル!シャキンッ!


 アギトB(エツァリ)「フッ!フンッ!」ブンッ!ズバッ!


 ジャガーロド「グォオオオォオオオ!!」シュォォォォ・・・


 アギトB(エツァリ)「ハアアッ!!」ダンッ!

 
 タートルロド「ガァアアァアアア・・・!」シュォォォォ・・・


 ドガァァアアアアアンッ!!!


 ナイト(御坂)「うそぉ!?2体一気に!?」


 アギトB(エツァリ)「ムゥンッ!!」ドスッ!


 フィッシュロード「シャァアァァアアアアア・・・!!」シュォォォォ・・・


 アギトB(エツァリ)「ダァァアアッ!!」ズバッ!ザグッ!


 スネークロド「アギャァァアアアアッ・・・!!」シュォォォォ・・・


 ドォオオオオオオオンッ!!!


 アギトB(エツァリ)「(残り・・・3体!)」


 ビーロード「ハァァァ・・・!」


 クロウロド「ガァァァア!!」


 オクトパロド「グルルルゥ・・・!!」


 アギトB(エツァリ)「ハァァ・・・!」ザザッ・・・スーッ


 アギトB(エツァリ)「ハッ!」バッ!


 アギトB(エツァリ)「ハァァアアアッ!!」ドガッドガッドガッ!!


 ビーロード「ギャァァァアアアア・・・!!」シュォォォォ・・・


 クロウロド「グガァアァァアアァアアア!!」シュォォォォ・・・


 オクトパロド「アァアァォァアァアアアッ・・・!!」シュォォォォ・・・


 ドゴォォオオオオオォオオオォオオオオ!!


 アギトB(エツァリ)「ハッ・・・」スタンッ


 ナイト(御坂)「ひ、一人で倒した・・・」


 マッハ(黒子)「あの赤い・・・仮面ライダーの方は、一体・・・!?」


 G3-X(滝壺)「・・・」



 
 滝壺はアギト(エツァリ)の事を?


 知ってる 01~69 ゾロ目 
 知らない 70~98

>>994

ほい


 G3-X(滝壺)「・・・(アギトだ・・・)」


 絹旗『滝壺さん?応答超お願いします!』


 G3-X(滝壺)「あ、ごめん。きぬはた・・・アギトが、倒してくれた」


 絹旗『アギトが・・・』

 
 アギト(エツァリ)「・・・」ジュゥゥゥ・・・


 ナイト(御坂)「赤から・・・金色になった・・・と言うか戻った」


 マッハ(黒子)「滝壺さん、あの仮面ライダーのことはご存知なのですね?」


 G3-X(滝壺)「うん・・・アギト。さっきのあんのうんを一緒に倒してるの」


 ナイト(御坂)「え?じゃあ知り合い?」


 G3-X(滝壺)「・・・」


 
 どこまで知ってる?

>>997

みさかのストーカーで皮剥ける変態

次スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734

>>1000なら香焼とインデックスは生涯添い遂げる

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