モバP「地下牢に閉じこめられてしまった」 (111)

P「ちょっと悪いことをしただけなのに、女子寮の地下に何故か作られていた地下牢に閉じこめられてしまった……」

P「みりあ乳首に手を出したのはセーフだと思うが……靴下を脱がしたのがだめだったのか?」

P「謎は深まるばかりだ」

P「地下牢と言ったが、風呂トイレ別IH完備ワンルームだから正直な話をすると」

P「仕事もしないで済むから、滅茶苦茶快適です」

P「飯はまゆ達が持ってきてくれるし」

P「……だが、快適なだけでは無いのだ」

P「この後、毎日同じ時間になると、あれが行われるのだ」

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ガチャッ

卯月「おはようございます」

P「なぁ……今日もやるのか?」

卯月「はい!もちろんですよ!」

P「……わかった」

卯月「それでは、朝の搾精を始めますね!」

卯月「プロデューサーさん、裸になってください」

P「下だけで良くないか?」

卯月「駄目です!ちゃんと全裸じゃなきゃ」

P「ちょっと恥ずかしいんだよな……」

卯月「いい体じゃないですか!私は好きですよ?程よく引き締まってますから」

P「……ありがとう」

P「ん、ぬいだぞ」

卯月「はい♪良くできました」

トンッ

P「お、おぉ!?」

P(ちょっと押されただけで倒されただと!?)

卯月「早速手でしていきますね♪」

サワッ……

P「うぉ!?」

卯月「島村卯月、頑張ります!」

このSSのレーティング

コンマで決めます
安価下1

というわけでこのSSは77歳以上の方が推奨されます。

満たない方はお父さんから許可を貰おうね♪

正直な話生殖器の名称を直接書くかほのめかすかそもそも書かないかぐらいの安価なのでそんなに気にしなくていいどすえ。

あと、お母さんの許可はいらないです。

卯月「少し触っただけなのに、プロデューサーさんのおちんちんはもう元気ですね」

卯月「この調子ならすぐにぴゅっぴゅってできそうです」

卯月「えへへ、おちんちんしこしこされて気持ちいいですか?」

P「あ、あぁ」

卯月「そうですよね!だってえっちな汁が出てきてますからね」

卯月「気持ちよくできているようで良かった♪」

卯月「わぁ……どんどん硬くなってきてますね」

卯月「プロデューサーさんの液で滑りが良くなってきてますよ」

卯月「ぺろっ……えへ、変な味」

卯月「あれ?私が自分の指舐めるところを見た途端にガチガチに硬くなっちゃいましたね」

卯月「興奮しちゃいましたか?」

卯月「プロデューサーさんは変態ですね♪」

卯月「ほらほら変態さんがんばってくださいね、おちんちんがびゅーってしたいっていってますよ?」

卯月「ん……ぺろ……」

卯月「プロデューサーさんも乳首気持ちいいんですか?」

卯月「おちんちんは素直ですね!」

卯月「もっとしてあげますよ」

卯月「ちゅう……んむ……」

P「う、卯月……もう……」

卯月「でちゃいます?びゅーってします?」

卯月「それなら私の口の中に出しちゃってください」

卯月「あむっ」

ビュルッビュルルルルルル

卯月「んっ……!んんっ!」

卯月「ごくっ……ん……」

卯月「ぷはっ!みてください!全部のみました!」

卯月「頑張りました!」

卯月「っあ!こんな時間だ!ちひろさんに怒られちゃいます!」

卯月「またいっぱいえっちなことしましょうね!しつれいしましたー!」

ガチャッ

P「はぁ……はぁ……」

P「き、気持ちよかった……すげえ沢山でた気がする……」

P「……とりあえず風呂入っておこう」



ジョバジョバドボボボ

P「あーあーあはーいい湯だなー」

ガチャッ

P「な、ナニヤツ!?」


次のアイドル(20歳以下限定)
下1

柚「背中流しにきたよー!」

P「……」

柚「あれっ?うれしくない?」

P「……流すだけか?」

柚「……出したりも?」

P「遠慮しようかな……」

柚「だめー!後でスタドリ奢るから、ね?」

柚「アタシにぐさぁーってしてくれる?」

柚「卯月ちゃんから聞いたんだ、すっごいって」

柚「それなら一度は経験しないとかなーって」

柚「Pサンだって溜まってるんじゃないの?」

P「まったく」

柚「ほんとは?」

P「ちっとも」

柚「というのは建て前で?」

P「柚みたいに貧相な体見ても大きくなりません」

柚「」カッチーン

柚「怒った!怒ったよ!」

P「わっ、ちょ、抱きつくなっ!」

P「お前裸だったのかよ!?」

柚「ほらっ!柔らかいでしょ!?」

P「わ、わかった、わかったから離れ……」

柚「……ふーん?」

柚「あんなこと言ってたのに、Pサンのぴにゃこら太はぴにゃぴにゃしてるよ?」

P「くっ」

柚「ほら、ちょっと触れただけでも……びくって」

柚「コーフンしてるんでしょ?」

柚「卯月ちゃんに絞られたのに、まだまだ元気だね!」

柚「さっきは手でしてもらったんだよね?だったらアタシは足でしてあげる♪」

柚「湯船に浸かったままでいいよ?アタシが縁に座ってしてあげるから」

柚「ほーらぐにぐにー」

柚「わわっ、スッゴい変な感じするねっ!」

柚「でもPサンが気持ちよさそうな顔してる……」

柚「指の間で擦られるのがいいのカナ?」

柚「裏側を擦ったほうがいい?」

柚「えへへ、どれをやっても気持ちよさそうな顔してるからわかんないよっ!」

柚「正面に座っているから、アタシの全部が見えるでしょー」

柚「触りたい?どうしよっかなー!」

柚「ひゃんっ!?まだ良いって言ってないのに!」

柚「触ってもまだ貧相って言える?」

柚「むー……だったらこうだ!」

柚「両足でPサンのぴにゃこら太を挟んじゃうもんね!」

柚「あ、これが一番気持ちよさそうな顔してる」

柚「ほれほれ~上下に動かしちゃうもんね~」

柚「あははっ、Pサン息が荒いよ?」

柚「出したい?いいよ、もっと強くしてあげる!」

柚「お湯の中にいっぱい出しちゃって!」

P「アーイクイク」

ビュリレルルッッ!

柚「あっはぁ!いっぱい出たねっ!」

柚「足で踏まれて射精するなんて変態だよね!

あ、ちょっ!?そこ舐めるのは!?だめっ!

ふわぁぁぁぁぁ!!?」

P「ぐさぁーっはしなかったけど仕返しはした」

P「ぼく満足」


下1

P「地下牢生活も大変だなー」

P「仕事はできないしそもそも出られないし」

P「あと……食事が山芋と鰻ばっかりで飽きてきた」

ガチャッ

P「はーいいらっしゃいま……せ……」

美波「あ……お邪魔します」

P(完全に搾りとられる奴だ)

P「まぁまぁ座って座って」

美波「はい、失礼します」

P「最近どうなの?資格の勉強は捗ってる?」

P(こうなりゃエロい展開にならないようにするしかない……)

美波「はい……でも、困ったことがあって」

美波「Pさんのことを考えると……集中できなくて」

美波「だから……私が集中できるようにしてくれませんか?」

美波「レッスン……お願いしますね」

P「お、おう」

美波「大丈夫、Pさんは横になっててください」

美波「私が全部やりますからね」

美波「この日の為に、ローションを買っておいたんですよ」

美波「だから、これでいっぱい気持ちよくなりましょうね。」

美波「ふふっ、Pさんったら、もう臨戦態勢ですね♪」

美波「私のどんな姿を想像して、こんなガチガチにしちゃったんですか?」

美波「ズボン越しでも硬いのがわかりますよ?」

美波「それじゃ……早速ローションを……」

美波「冷た……」

美波「……」

美波「……お風呂場にいきませんか?」

P「……いいよ」

美波「ありがとうございます」

美波「早速……っ!」

ツルッ

美波「あぅっ!」ドサッ

美波「わ、私を気にせず先に行って脱いでいてください」

P「本日2度目の風呂」

P「……ご丁寧にマットまで用意されてるんだよなぁ……」

ガチャッ

美波「お待たせしました……!」

P「……」

P「なんだその水着は……隠れてないじゃないか」

Pのぴにゃこら太「ぴにゃぴにゃ」

P「あかん」

美波「Pさん、マットに寝そべってください」

美波「お風呂場ならどれだけローション使っても問題ないですから、ぬるぬるにしちゃいますよ♪」

美波「えいっ」

美波「わ、わぁっ、すごい……すごい変な感じで」

美波「まだお腹にしか塗ってないですよ?」

美波「Pさんはお腹でかんじちゃうんですか?そんなことないですよね?」

美波「大丈夫ですよ、後でちゃんとおちんぽにもぬるぬるを塗ってあげますからね」

美波「でも、その前に……」

美波「Pさんの乳首にも塗ってあげますよ」

美波「気持ちいいですか?」

美波「乳首、かたくなってきてますよ?」

美波「口では何も言ってくれませんけど……おちんぽは素直ですね」

美波「私の乳首も見たいですか?」

美波「Pさんにだけしか見せませんからね……?」

美波「私も裸になっちゃいますっ!」

美波「え?裸にはなるな?」

美波「その方がエロいから?」

美波「よくわかりませんが……わかりました」

美波「って勝手にさわらないでくださいよ!?」

美波「んっ!……ぬるぬるの手で触られるのって……」

美波「水着越しでも……って何いわせるんですか」

美波「こっちだってやり返しますよ……ぬるぬる♪」

美波「よしっ……そろそろ本題の……」

美波「よいしょっ、素股を……」

美波「Pさんは動かないでいいですからね、私が全部してあげますから」

ズリュッ……

美波「んっ……硬いのが私の下腹部で感じ取れますよ」

ズニュ……ズニュ……

美波「っ……男性のって普通は……ぅ……このくらい大きいんですか……?」

美波「ふっ……はぁ…………」

美波「これっ……私も……気持ちい……っ!」

美波「もっと……Pさんを……」

美波「もっと気持ちよく……」

…………
……
美波「あっ……あぁっ……」

美波「水着無しの……直接だと……感じすぎて……んんっ!」

美波「Pさん……っ……でそうですか……?」

美波「いいですよ……!ちゃんと綺麗にしてあげますから……っ!」

美波「いっぱい出して……あっ……!」

P「ヺー」

ビュードピルピル

美波「私も……イっ……~~ッ!!」ビクンビクン

P「おれのぴにゃこら太も限界が近い……」

ぴにゃこら太「ぴにゃぴにゃ」

ガチャッ

P「まだくるのか……」


下1

杏「……」

杏「面倒だから帰って寝ていい?」

P「仕事じゃないから構わないが……なにしにきたんだ」

杏「じゃ、そゆことで」

ガチャッ
…………
……
ガチャッ

杏「ちっ、駄目か……」

P「今の17秒でなにがあったんだ」

杏「そんなわけだからさ」

ドサッ

P「うぉっ!?」

杏「ちゃっちゃと終わらせてゆっくり寝よう?」

杏「杏を抱き枕にしてもいいからさ」

P「ちゃっちゃとって……なにをだよ」

杏「なにって……ねぇ?」

P「ねぇ?じゃわかんないぞ」

杏「だから……」

杏「え……えっちなことだよ」

P「……ほう」

杏「……なんで今のタイミングでズボンが膨らむのさ」

P「俺のぴにゃは正直なんだよ……」

ぴにゃ「ぴにゃぴにゃ」

杏「とりあえず服脱ごうよ」ヌギヌギ

P「羞恥心というものはないのか……?」

杏「……羞恥心ぐらいはあるよ」

P「目の前ですっぽんぽんになろうとしている奴のセリフとは思えないな」

杏「いいからいいから」ヌガシヌガシ

P「剥ぐな……」

杏「うわでかっ……エロゲとかと全然違うじゃん」

P「お前がエロゲやってることが衝撃だよ」

P「で」

杏「このまま入れたら絶対痛いよね……」

杏「プロデューサー、この後どうすればいいの」

P「俺に聞くなよ」

杏「ローション?」

P「……杏、俺の膝の上に座りなさい」

杏「えっ、もう挿入れるの!?」

P「前戯だよ前戯」

杏「前戯って……何するのさ」ポスンッ

P「お前の体を解してやろうかと思ってな」

杏「肩はこってないよ?」

杏「……なんか手付きがイヤらしいんだけど」

杏「ひっ……!?背中をなぞるのはやめてよ、びっくりするじゃんか」

…………
……
杏「ふぅ……ぁ……」

杏「プロデューサーが触ったとこが……だんだん熱くなってきた……」

杏「お腹とか手足しか触ってないのに……」

杏「あ……胸……触るの……?」

杏「んんっ……!な、なにこれ……」

杏「自分で触ったときはなんともないのに……んぁっ……!」

杏「先端が擦れる度に……あたまのなかふわふわする……」

杏「なに……これぇ……っ!」

…………
……

杏「あっ……!あっ……ふぁ……っ!」

杏「ぷろでゅーさーっ……!」

杏「おなかのおく……せつないよぉ……っ」

杏「んぁ……っ……ぷろでゅーさー……さわって……!」

杏「あっ……むねばっかり……じゃなくて……!」

杏「あたまとんじゃうくらい……ひぁっ……!!」

杏「きもちよく……んぁっ!……きもちよくしてぇ……っ!」

杏「ひぅっ!」

杏「あ、あっ、あっ……あとちょっとで……杏のびんかんなとこ……」

杏「ね、ねぇ、さわんないの……きもちよくしてくれないの……?」

杏「じ……じらさないでよ……もっとめちゃくちゃに……」

ツンッ

杏「っ!!~~~ッッッ!」

杏「あ……ぁ……ぅあ……しゅご、しゅごいよ……きもちよすぎて……っ……とんじゃ……とんじゃう……!」

杏「そこっ……なでちゃ……ぅああっ!」

杏「つまむのも……っ!……おかしくなるっ……!」

杏「とけちゃうっ……とんじゃうよぉ!」

杏「ぷろでゅーさー……!ぷろでゅーさー……!」

杏「ぷろ……っ」

杏「……」

P「気を失ってしまったか……」

P「仕方ない……俺のベッドに寝かしておこうか」

P「おやすみ」

P「……俺はなにをしていればいいのかな……はぁ……」

P「こんなことならみりあの靴下を脱がさなきゃ良かった」

下1
(20歳以下のアイドルか豚骨ラーメン)

ぐじら先生が……あぁ……

P「杏が帰った25分後」

P「訪れたのは」

P「2つの巨大なπだった」

愛梨「?」

P「なんでバニースーツなんだ……!?」

P「なぁ、愛梨」

愛梨「この部屋暑いですね……」

愛梨「裸になっちゃいますか?」

P「ダメだ、服をきているということがひとつのエロすとなっているんだよ」

愛梨「それじゃあPさんを脱がしていきますね~」ヌガシヌガシ

P「あーなすがままされるがぱぱ~」

愛梨「手がいいですか?口がいいですか?」

愛梨「ここにくる前にちひろさんからレクチャーされてますから、どちらでも大丈夫ですよ?」

P「ちひろさん生えてたのか……」

愛梨「バナナですよ?」

P「なんだバナナか」

愛梨「でも……手と口以外は教わってないので他となると……」

P(……素股してきた奴がいた気がするな……気のせいか?)

P「そもそもおまえたちの目的はなんなんだ?」

P「俺を気持ちよくさせてるだけで正直罰を受けている気がしないんだ」

愛梨「さあ……?」

愛梨「Pさんはされるがままに快楽を受け入れればいいんじゃないですか?」

P「……わかった」

P「……胸でお願いします」

愛梨「えへ、Pさんは楽にしていてくださいね?」

愛梨「よいしょっ、どうですか?あったかいですか?」

愛梨「バニースーツの上だけズラしてだなんて、Pさんも物好きですね」

愛梨「わぁ……むくむくって大きくなってるのが分かりますよ……!」

愛梨「さきっぽが出ちゃいましたね♪」

愛梨「それならでてる部分はお口でしてあげますね」

愛梨「挟んで上下に揺らすんですよね」

愛梨「んっ……ふっ……これ、変な感じですね」

愛梨「Pさんの気持ちいいが、直接伝わってきます」

愛梨「私の胸どうですか?」

愛梨「えへへ、もっとふにふにしちゃいますよ!」

…………
……
ちひろ「プロデューサーさんを何もない環境に閉じ込め、性欲が無くなるまで絞り尽くす」

ちひろ「これにより賢人のようになったプロデューサーさんは、我が事務所に多大なる影響をもたらしてくれるはず」

ちひろ「さて、そろそろ反省したかしら」

ちひろ「解放してあげますかねー」

…………
……

まゆ「あっ!あっ!もっと……っ!奥に注いでくださ……っっ!!」

みく「いっちゃう!いっちゃっ……!いってる……!いってるからぁ……っ!にゃぁぁぁ!!」

奏「んっ……んぁっ……!すごっ……!」

光「つ、次は……」


ちひろ「……なにこれ」

ちひろ「まゆちゃんに中出ししてみくちゃんと奏ちゃんを手でイかせて後ろから光ちゃんに抱きしめられて」

ちひろ「全然お仕置きになってないじゃないですか!」

P「残念ですが、私の性欲は常人の12倍……」

P「あなたの考えは甘かったんですよ、そう」

ペロッ

光「あっ……!」

P「光の乳首のように……ね」

P「確かに私は意思が弱い、そう」

ペロッ

光「ひぁっ」

P「光の乳首のように、だからこそみりあの靴下を脱がした」

P「だが、今の私は違います」

P「私は反省し、猛省し、猛精しました」

P「そして、気づいたのです」

ペロッ

光「んぁっ!」

P「乳首の素晴らしさに、そして、世界の美しさに」

P「ちひろさん、あなたにもおしえてあげます」

P「世の界隈を、余の卑猥を」

P「ちひろ、おいで」

ちひろ「やめてください……!耳元で甘い声を誑かさないでください!」

P「ちひろ……」

ちひろ「私は屈しません……!私は……」

P「ちひろ」

P「愛してるよ」

ちひろ「っ!」

…………
……

P『ちひろさん、私も帰りますね』

ちひろ『プロデューサーさんは仕事は早いですね……私は残りの仕事を終わらせてから帰ります』

P『その仕事なら終わらせてありますよ』

ちひろ『えっ?……本当だ……』

P『仕事が早く終わっちゃいましたし、この後一杯いかがですか?』

ちひろ『プロデューサーさんのおごりでしたら……?』

P『ははっ、現金な人だなぁ』

…………
……

…………
……
ちひろ『す、すみません、遅刻してしまいました……』

P『昨日あれだけ飲んだんですから、しょうがないですよ』

ちひろ『社会人ですから……自分のことはきちんと管理しないとですよね……』

P『……それでは、罰を与えましょうか』

ちひろ『げ、減給だけは……』

チュッ

P『……今回は額ですけど、次はどこにするかわかりませんよ』

P『遅刻、しないようにしましょうね?』

ちひろ『……は、はい』ドキドキ

…………
……

…………
……
ちひろ『プロデューサーさんって、なんであんなに優しいんですかね』

卯月『優しいんですけど、怒るときはきちんと怒ってくれますから……頼れるプロデューサーですよねー』

ちひろ『え?怒られたことないんですが……』

卯月『……え?』

…………
……

…………
……
卯月『それだけ甘やかされているなんて……もしや』

卯月『プロデューサーさんはちひろさんのことを……?』

ちひろ『んなぁっ!?そんなわけないですよ!!』

卯月『心当たりとかないですか?』

ちひろ『……ちょっとあります……///』

卯月『いいなぁ……』

ちひろ『私がタバコが苦手だと言ったら、その日からタバコを吸わなくなったり』

ちひろ『さりげなくコーヒーを淹れてくれたり』

ちひろ『仕事で遅くなった日は送ってくれたり』

ちひろ『……もしかして……』

ちひろ『……っ!!///』

…………
……
ちひろ「はっ!?」

ちひろ「そんな過去は一度もなかっただろちひろ!」

P「ちひろさん?」

ちひろ「幻覚だなんて!だ、だまされませんよ!?」

P「えっと……」

P「さっきまで寝てましたよ……?」

ちひろ「……え?」

ちひろ「い、いつからですか!?」

P「私を地下牢に閉じ込めますーってとこからですけど」

ちひろ「しょっぱな!最初じゃないですか!」

P「ここに連れてこられてからずっとちひろさんの寝顔見てましたし……」

P「あの、私はいつまでここにいれば……」

ちひろ「……お、お仕置きしないとですよね」

P「え?」

ちひろ「プロデューサーさんは性欲が有り余っているからみりあちゃんに手を出してしまうんですよね?」

P「え?いや」

ちひろ「だから……私が!」

ちひろ「性欲が無くなるまで搾り取ってあげますからね!」



終わり

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