【安価】P「伊織を目一杯甘やかす」伊織「は?」 (93)

【まえおき】
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・安価スレ


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伊織「何言ってんのアンタ?」

P「いや、なんだ。普段がんばってくれてる分、たまには甘やかそうと思ってな」

伊織「ふぅん、アンタにしては主君な心がけじゃない」

P「それほどでもない」

伊織「いいわ。この伊織ちゃんを存分に甘やかしなさい!」

P(…さて、どうするかな?)

甘やかす内容
+3

P「疲れてると思って、こんなものを買ってみたんだ」

伊織「何よ? もったいぶってないで出しなさい」

P「じゃーん! 今噂の並ばないと買えないデパ地下スイーツだ」

伊織「えっ!?」

P「伊織のために買ってきたんだぞ?」

伊織「あ、アンタ…あれ、相当並ばないと買えないでしょ?」

P「仕事抜け出して買ってきました」テヘペロ

伊織「律子に怒られるわよ」

伊織「まぁ、わざわざ買ってきてくれたんだもの。ありがたく頂くわ」

P「……」ヒョイッ

伊織「何するのよ」

P「…ただスイーツを買ってきて渡すのでは味気ないと思う」

伊織「は?」

P「なので……はいっ」スッ

伊織「え? どうしろというのよ?」

P「ほら、あーんして。あーん」

伊織「ハァ!? アンタバカじゃないの!?」

P「早くしなよー、食べたくないの?」

伊織「た、食べたいけど…えぇ」

P「早くしないと俺が食べちゃうぞー?」

伊織「わ、分かったわよ! あ、あーん…」パクッ

P「どう、お味のほうは?」

伊織「んぐ……おいしい」

P「それは良かった。並んだ甲斐があったよ」

P「はい」ヒョイッ

伊織「」パクッ

P(…なんか、あーんで食べることに抵抗感がなくなって来たな)

伊織「ホントおいしいわねコレ」モグモグ

P「そろそろ、次の甘やかし作戦を仕掛けてもよさそうだな」

伊織「なんか言った?」

P「いや、何にも? ほい」ヒョイッ

伊織「あーん…」パクッ



次の甘やかし
+3

P「よし、伊織」

伊織「何よ」

P「ツーリングに行こう」

伊織「随分唐突ね…いいけど」

P「よし、そうと決まったら行こう!すぐ行こう!どこがいい?」

伊織「行きたいところねぇ…あっ」

P「どこかあるのか?」

伊織「あそこに行きたいわ」





P「これ、ヘルメットな。ちゃんとつけないと危ないから」

伊織「…ツーリングなんて初めてよ」カポッ

P「そりゃ、やったことないよなぁ。まぁ、そんなにスピード出さないから大丈夫だよ」

伊織「振り落したら承知しないわよ?」

P「安全運転で行くから大丈夫だ。しっかり掴まっててくれよ?」

伊織「ハイハイ」

アカン、眠い
続きは明日やります

こんばんは。1です
続きやっていきます

伊織「というかアンタ、バイク持ってたのね」

P「ああ。普段は社用車しか使ってなかったけど、休日はバイクに乗って出かけたりするんだ」

伊織「ふーん…初めて知ったわ」

P「それじゃ、出発!」ブロロロロ

伊織(結構密着するわね…コレ)

ブロロロオオーン

P「体調が悪くなったらすぐに言えよ?」

伊織「分かってるわよ」

P「ならいいけどな。ツーリングって慣れないと体力結構持ってかれるからな」

伊織「……」ギュッ

P「お、次の信号左に曲がるからな。ちょっと体重傾けてくれ」

伊織「了解」

ブロロロロ…キキッ

P「よーし、着いた」

伊織「…確かにコレは、体力使うわね」

P「それにしても最後の方は上手く体重倒せていたな。流石に呑み込みが早い」

伊織「この伊織ちゃんになら朝飯前よ」

P「御見それしました」

P「それにしても…海に来たいとはな」

伊織「今年に入ってから1回も来てなかったら来たかったのよ」

P「確かに。最近忙しかったからなぁ」

伊織「…ねぇ」

P「ん?」

伊織「それっ!」バシャッ

P「うわっ!? やったなこの野郎!」

伊織「にひひっ♪ 油断してるのが悪いのよ!」

P「この…そりゃっ!」バシャッ

伊織「キャッ! 冷たい」

P「ふふふ…水かけ勝負なら負けないぞ?」

伊織「この伊織ちゃんに勝てるとでも思ってんのかしら?」

P「おりゃあああああ!」バシャッ

伊織「ええええいっ!」バシャッ





P「…いやー、まさかここまで泥仕合になるとはな」グテー

伊織「…服、ビッチャビチャよ」グテー

P「ケータイとかは大丈夫か?」

伊織「私のは防水だから大丈夫よ」

P「…服、乾くまで寝ようか」

伊織「…そうね。少しハシャギ過ぎたわ」





P「結局、あの後しばらく寝て日が沈む前に帰った」

P(伊織は満足そうだったから、まあ…いいのか?)

P「さて、次はどうするかな」



甘やかす内容
+3

P「伊織ー。こっちおいでー」チョイチョイ

伊織「何よ」

P「最近、耳掃除はしてるか?」

伊織「耳掃除? そういえば、最後にやったのは…いつかしら?」

P「ちゃんと耳掃除しないと結構垢がたまるぞ?」

伊織「それもそうね」

P「というわけで、ほら」ポンポン

伊織「…? 太腿を叩いて何がしたいの?」

P「いや、耳かきをするから頭をこっちに」ポンポン

伊織「っハぁぁぁぁぁぁ!?」

P「あ、太腿に頭を乗っけるのがイヤならクッションを敷くけど」

伊織「い、いいわよ! 耳かきくらい自分でするわよ」

P「駄目だ」

伊織「何でよ」

P「自分でやろうとすると、上手く耳垢が取りきれなかったり、鼓膜を傷つける恐れがある」

伊織「う…」

P「だから、ほら。な?」ポンポン

伊織「分かったわよ…」ポフッ

P「よしよし、いい子いい子」ナデナデ

伊織「だ、誰が頭撫でろって言ったのよ!」

P「ふふっ」

P「それじゃ、やっていきますか」

伊織「竹匙なのね」

P「自分は基本的にコイツだけでやっちゃうかな。それじゃ…」カリカリ

伊織「…いきなり奥に突っ込んだらどうしようかと思ったけど」

P「そんなことしません。まずは手前から…」カリカリ

伊織「んっ…」

P「んー…手前の方はそんなにないな」

伊織「ふふーん」

P「でも奥の方に溜まってるのが見えるな」

伊織「げっ」

P「この溜まってるヤツをとっていくとしますか」

伊織「そ、そんなにあるの?」

P「目視できるくらいには」

P「~♪」カリカリ

伊織「…随分、手際がいいわね」

P「こう見えてやり慣れてるんでね」カリッ

伊織「んっ…事務所の誰かにもやったワケ?」

P「いいや? 伊織が初めてだよ」

伊織「…ふ、ふーん」

P「お、ちょっとグラっと来た?」

伊織「バカなこと言ってないで手を動かしなさい」

P「承知」カリカリ…

P「……」カリカリッ

伊織「んっ」

P「…ちょいと、デカめのやつを取るから動かないでくれよ」

伊織「……」

P「……」カリカリ

伊織(…多分、すごく真剣な顔をしてるんだと思う)

P「……」カリッ

伊織(手の動かし方が一段と慎重になった…)

P「ん…取れそう」カリカリッ

伊織「んっ…」

P「うーん……そりゃ」カリッ!

伊織「ひうっ!?」ビクッ

P「おー、綺麗にとれたな」

伊織「ど、どのくらいの大きさだったワケ?」

P「…結構デカいぞ。ほら」スッ

伊織「…ハァ!? これが私の耳から出てきたわけ!?」

P「まさかフリスクくらいの大きさのが出てくるとはな…」

P「それじゃ、反対側もやってくか。はい、頭逆にして」

伊織「ハイハイ」ゴロン

P「…♪」カリカリ

伊織「ふわぁ…」

P「一応寝るなよ。寝返りが恐いから」

伊織「わかったわよ…」

P「……」カリカリ





P「…よし、こっち側も終わりっと」

P「伊織ー、終わったぞ?」

伊織「……」スー

P「…寝てやがる。寝るなと言ったのに…」

P(起こすか…)

P「ふぅぅぅぅっ」

伊織「うひゃあっ!?」ビクッ

P「お、一発で起きた」

伊織「な、なにしたのよ!?」

P「こう、耳をふぅーって感じで」

伊織「び、ビックリしたじゃない!」

P「寝るなと言ったのに寝るから…」

伊織「う゛っ…そ、それは……あ、アンタの耳かきが気持ちいいから!」

P「そうかそうか。そんなに俺の耳かきがよかったか」

伊織「…悔しいけど、認めるわよ」

P「また今度してあげようか?」

伊織「……」コクン

P「了解」



次の甘やかす内容(本日ラスト)
+4

P「よーし、今日のレッスンはここまで」

伊織「ハァ、ハァ…今日は一段とハードじゃない?」

P「新曲のライブも近いからな。ちょっとキツめのメニューにした」

伊織「ライブが近いからって言っても…流石の伊織ちゃんもヘロヘロよ」

P「そこでだ。疲れをとるために温泉に行かないか」

伊織「温泉…ねぇ」

伊織「……」ジトー

P「どうした?」

伊織「混浴じゃないでしょうね?」

P「……」プイッ

伊織「答えなさい。混浴なの?違うの?どっち?」

P「……個室、です」

伊織「変態」

P「あの……だ、ダメでしょうか」

伊織「…まぁ、ギリギリ許してあげるわ」

P「!」パァァ

伊織「その代わり! エロい事しようとしたらひっぱたくわよ」

P「御意」

伊織「それじゃ、さっさと行くわよ。早く汗を流したいわ」





伊織「あら、なかなか良い所じゃない」

P「あずささんに教えてもらったんだ」

伊織「へぇ…あずさもやるじゃない」

P「という訳で、ちょいと向こうで服脱いでくるな」

伊織「私もさっさと脱ぎたいわ。ベタベタするわ」

P「よーし。脱いだことだし、汗流すか」←タオル1枚

伊織「……」ジーッ

P「ん? どうした?」

伊織「…細いと思ってたけど、結構筋肉ついてるのね」

P「まあな。一応鍛えてるし」

伊織「……」ペタペタ

P「ちょっとくすぐったい」

伊織(…意外と、男らしいのね)サワサワ

シャアアアアアア…

P「……」シャコシャコ

伊織「……」ゴシゴシ

P「……」ジャー

伊織「……」ジャー

P「……」キュッ

伊織「……」キュッ

P「よし。湯船に浸かるか」

伊織「そうね」

チャプン…

P「ふぅ…」

伊織「なんかこのお湯、とろみがあるわね」

P「なんかの成分が溶け出しててとろみがついてるらしい」

伊織「へぇ…お肌にもいいのかしら」

P「多分美肌効果あるぞ」

伊織「ふーん…ますます伊織ちゃんが綺麗になっちゃうわね」

P「そうだな」

伊織「む。なによ、その感情のこもってない肯定は?」

P「そんなことないよ」

伊織「ふーん…?」

P「ただ、伊織は今のままでも十分綺麗だと思うよ」

伊織「……」ブクブク

P「伊織?」

伊織(そういうことサラっと言うんじゃないわよこの馬鹿!)ブクブクブク





P「お、コーヒー牛乳売ってる」

伊織「こんな所でも売ってるのね…」

P「伊織も飲むか?」

伊織「そうね」キュポッ

P「こう、腰に手を当てて飲むとおいしさが倍z」

伊織「ぷはっ! やよいも言ってたけど、お風呂上りに飲むとおいしいわね」

P「(´・ω・‘)」

伊織「どうしたのよ」

P「なんか俺がアホみたいじゃん」

伊織「実際アホでしょ」

P「(´;ω;‘)」

伊織「冗談よ」

伊織「まあ、今日はリフレッシュできたわ」

P「それはよかった」

伊織「また来てみたいわね」

P「そんなに気に入ったか」

伊織「ええ。今度は、その…」

P「その?」

伊織「背中を……なんでもないわ! さ、帰りましょ」

P「???」

今日はココマデー
安価だけ取って寝ます


次の甘やかし内容
+3

こんばんは。1です
再開していきます

P「はい、そこまで」パンパン

伊織「ハァ、ハァ…」

P「はい、ドリンク。今日はかなり気合入ってたな」

伊織「当然じゃない、ライブも近いんだから…んくっ」ゴクゴク

P「レッスンの後のケアも怠るなよ」

伊織「ストレッチくらいならやってるわよ」

P「ストレッチか。うーむ…」

伊織「どうしたのよ」

P「いや。ダンスで使った分を回復できているかちょっと心配でな」

伊織「大丈夫じゃないの?」

P「下半身の疲労は蓄積しやすいからな」

伊織「じゃあどうするのよ」

P「マッサージ、とかどうだ」

伊織「……」ジトー

P「どうした?」

伊織「…ヤラしい事考えてないでしょうね?」

P「…………ヤラシイことは一切考えておりません」プイッ

伊織「こっちを見なさいこっちを!」

P「……正直、おさわりだの何だのは、その、ちょっとだけ…」

伊織「…変態」

P「……」シュン

伊織「…まあ、その正直さに免じて許してあげるわ」

P「と、いうことは?」

伊織「この伊織ちゃんのおみ足を触らせてあげるのよ。適当なマッサージだったら承知しないからね!」

P「やったー!いおりんのおみ足触り放題だー!(いおりんの生脚マジクリスタルパールの輝き!)」

伊織「本音と建前が逆……どっちもアレじゃないの!?」

P「はい、そこまで」パンパン

伊織「ハァ、ハァ…」

ここだけ見ると焦らしプレイに見えなくもない





P「うーし、必要なモノは揃ったぞ」

伊織「小さいタオルに、大きめのタオルと……マッサージクリームかしら」

P「まずは、ベッドに仰向けに寝てくれるか」

伊織「はい」ゴロン

P「寝転んだ方が身体に無駄な力が入らないからな」

P「まずは、足の指先から。この小さめのタオルで拭いていくぞ」

伊織「え゛っ」

P「どうした?」

伊織「ゆ、指先を触るの?」

P「そうだぞ。ツボが多いから、触るだけでも効果はあるぞ」

伊織「わ、わかったわよ」

P「それじゃ、失礼」キュッ

伊織「うひぃぃっ!?」ビクッ

P「ん、痛かったか?」

伊織「い、いや…痛くはなかったけど…」

P「…もしかして伊織。足裏が弱いのか?」

伊織「」ギクッ

P「そうかそうか。それじゃ、丁寧に拭いていくか」ワキワキ

伊織「いや、もう少し適当でも」

P「いやいや。疲れを残さないように丁寧にやらないと…な?」

伊織「ちょっ、まっ」

P「レッツふきふき~」キュッキュッ

伊織「ひゃあああっ、ちょっ、くすぐったっ、あっ!」

P「こういう指の間もしっかりやらないとな」キュッキュッ

伊織「っひゃっ、ちょっ、そこっ、だめっ」ビクッ

P「こういう所は汚れも貯まりやすいからな。しっかりやらないと」キュッ

伊織「んあっ、もうっ、だめっ、だめだから、っ!」ビクッ

P「あとはかかとの方もごしごしっと」

伊織「んはっ、あっ、もうっ、ああっ!」





伊織「…はぁ、はぁ」コヒューッ

P「ちょっとやりすぎたかな」

伊織「あ、アンタ…後で覚えておきなさいよ」コヒュー

P「ゴメンゴメン。それじゃ、もう十分温まったし本格的に足を揉んでいくか」

伊織「……」

P「ふくらはぎはよく使うからな」ギュッギュッ

伊織「あっ…」

P「痛くないか?」

伊織「大丈夫よ」

P「それなら割と強めにやっても大丈夫かな」ギュッ

伊織「痛くしないでよ」

P「ちょっと痛いと感じるぐらいが一番効果があるそうだ」ギュッ

伊織「ふーん…あ、そこ気持ちいい」

P「太腿は肉も多いから、しっかりと…」ギュッ

伊織「んっ…」

P「この辺をぐりぐりっと」ギュー

伊織「あっ、それいい…」

P「それ、もういっちょ」グリグリ

伊織「んっ!」ビクッ





P「よーし、終わったぞー」

伊織「……」スー

P「寝ちゃったか。まあいいや」

伊織「……」スー

P「…この小さい身体でよく頑張ってるよな」

伊織「……だれが、ちいさくないわよ」

P「ふふ。おやすみ、伊織」ナデナデ

伊織「……ん♪」スー



次の甘やかし内容
+3

P「伊織って言うまでもなく可愛いよな」

伊織「当然でしょ?」

P「今のワンレングスも可愛いけど、昔やってたオールバックも可愛かったな」

伊織「今思えばアレはちょっと子どもっぽかったわね」

P「アレはアレでキュートだったぞ」

伊織「そうかしら…?」

P「あと、リーダーシップにあふれてるな」

伊織「ふふん」

P「竜宮小町をよくまとめ上げてると思うぞ。亜美もあずささんもアクが強いし」

伊織「あの二人には手を焼くこともあったわね」

P「その二人が魅力を十分に発揮できるのは、伊織というリーダーがいるからなのは間違いないぞ」

伊織「そ、そう?」

P「ああ。これは胸を張って誇っていいことだぞ」

伊織「…そ、そうかしら」

P「あと歌が上手い」

伊織「歌は自信があるのよ、ふふん♪」

P「うちの事務所で歌というと千早にばかり注目が集まりがちだが、伊織も負けてない」

伊織「流石に千早には…」

P「技術があるのはもちろんだが、歌詞に込められた意味を自分なりに解釈して表現しようとする意欲が感じられる」

伊織「……」

P「まだ15歳という事を考えれば、成長の余地はまだ残ってるし、ここから千早を追い抜くことだって夢じゃない」

伊織「そ、そう?」

P「それ以外だと、この間は…」ペラペラ

伊織「……」





P「やよいのことをしっかり守ってくれてたしな…」ペラペラ

伊織(……誉められるのは、悪い気はしないけど)





P「最後までファンの皆に笑顔で接していたしな!」ペラペラ

伊織(恥ずかしい!!!)

伊織「す、ストップ! ストップ!」

P「え? どうしたんだ。これからがいいとこなのに」

伊織「も、もう十分伝わったから! もういいわよ!」

P「えぇー…?」

伊織「はい、おしまい!」

P「むー。仕方ないな」

P「ホメてほしかったらいつでも言ってくれよ?」

伊織「安心しなさい。当分頼まないから」

P「あ、この間の春香が電車の乗り換えにミスった時のフォローもよk」

伊織「だからもういいって言ってるでしょうが!」



次の甘やかし内容(明日以降)
+4

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