【安価】京太郎「真面目に麻雀頑張る!」 (1000)

何番煎じかわからないスレ
京太郎が麻雀を頑張る?話し
エロや鬼畜系はしばらくは無しの予定
基本清澄が舞台だけど変えるかも
こんな感じで良いなら参加してください!


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427117091

基本能力については
麻雀力(これがすごく重要、好感度にも関係する、最初は5から始まり最大9999まで)
精神力(麻雀をするたびに減る、会話や1日の最後に回復する)
雑用力(イベントなどで使う、高いとイベントでの好感度が上がりやすくなる)
経験値(これを溜めるとオカルトやテクニックを覚える事ができる)
などがあります、好感度は麻雀力がある一定の値までいかないと上がらなくなるのでしっかりと麻雀をやりましょう。

麻雀の点数計算について
まずは誰があがるかについてですが麻雀力とオカルトが関係します、例えば咲、京太郎が打ったとすると
咲(2500)京太郎(5)なので足して2005から二人の確率をもとめてそこから安価をとります。
なお確率が1%未満になるとゾロ目でしかあがれなくなるので注意しましょう。
今回は京太郎の確率が1%未満なのでゾロ目のみ上がれます。
しかし咲の能力(リンシャン!)によって咲のコンマの下一桁が他の人(今回は京太郎)と被ると他の人がゾロ目だろうと問答無用で咲のアガリになってしまうので注意しましょう。
安価は咲直下で京太郎が二つ下になります。
次に点数ですが簡単なやつで
子が8個で下から1000、2000、3800、8000、12000、16000、24000、32000と上がり
親がその1.5倍になるようにしたいと思います。
上にいくごとに確率が下がるように安価を決めていきたいです。

設定が面倒くさそう(小並感)
まぁ複雑すぎると、>>1の負担がでかいからそこら辺上手く調整してがんばれ

季節については一年間で高校一年から始まります。二週目からは変わるかもしれません。
恋愛については彼女になるのは基本一人で決まるとそこから変更はできません。
行動できるのは一週間に4回で朝、放課後、夜となります。
4回の内1日だけは休日となり行動が朝、昼、夕方、夜となり誰がと出かけるとなるとここがほとんどとなると思います。
放課後には部活にでたり雀荘に行ったりして麻雀をしたり雑用をこなしたりします。
麻雀をすると麻雀力と経験値が上がります。
相手が強ければ強いほど麻雀力が大きく上がり経験値が小さく上がります。
逆に相手が弱ければ弱いほど経験値が大きく上がり麻雀力が小さく上がります。
麻雀力が弱わい人と戦いたい時は夜の行動でネトマをすると上がるようにしたいと思います。

質問などがございましたら書いていただけると助かります。
それでは、原作ではもはや空気となってしまった男の麻雀ライフを始めましょう!

夢をみる、一つの部活が勝ち上がる物語。
そこにいるのは幼なじみと顔も知らない人。
その中にいる自分はすごく嬉しそうなのに何故だか少し悔しそう。
その理由は簡単だ、だって自分は…

京太郎「うあー…」
目覚めの良いとは言えない朝、京太郎は重い頭を持ち上げて時計を見る。
時刻は午前6時半で中学の頃の朝練があった時を考えると遅いと思える時間だが春休みでだらけきった感覚では随分と早く感じてしまうのは仕方のない事だろう。
須賀母「京太郎〜、そろそろ起きなさい!入学式当日から遅刻なんて不良扱いされてぼっちになるわよ」
京太郎「もう起きてるよ〜」
須賀母「それなら早く支度して朝ご飯食べなさい、ただでさえ金髪で不良と間違えられるんだから格好くらいはしっかりしておきなさいよ」
ドアの前からいやにリアルな話をする母の声に応えてからベッドから降りてクローゼットを開けると真新しい制服がかけてある。
京太郎「今日から俺も清澄生になるのか」
中学の終盤で幼なじみに泣きついて勉強を教えてもらいなんとか入ることのできた学校の制服はなんだか輝いて見えるのは俺だけだろうか?
京太郎「急いで支度するか!」
須賀京太郎、今日から高校一年生です!

1はこれが処女作になるので、文章が読みにくいこともあると思いますが、頑張って読みやすく書けるように心がけます!

今日はここまで!
思ったよりスレを上げるのに時間がかかった…

次回は明日出来るように頑張ります!

改行てこんな感じ?

とりあえずメモにでも何にでも書き溜めしてその後推敲するといい、
それと適当に改行してみた

京太郎「うあー…」

目覚めの良いとは言えない朝、京太郎は重い頭を持ち上げて時計を見る。

時刻は午前6時半で中学の頃の朝練があった時を考えると遅いと思える時間だが春休みでだらけきった感覚では随分と早く感じてしまうのは仕方のない事だろう。

一つの文に詰め込みすぎると読む方が飽きるんやで

>>16
ありがとうございます!
次回はうまく出来るようにメモなんかに先に書いておこうと思います!

昨日書き忘れたので投下〜
名前は#の後にパスワードをいれるとこうなります。

麻雀力、雑用力目安
8000〜9999
プロの中でも魔王、もしくは神と恐れられるレベル、本気のすこやんやハギヨシがこの辺りにいる

5000〜7999
プロの中でも上位、本気の稗のお姉さんや本気のプンプンさんがこのレベル。
オカルトを使うとこのレベルまで上がるプロもいる。
雑用だとヒュン!が使えるようになる

2000〜4999
プロ中位から下位までと高校麻雀全国レベル、男子ではここまでくれば優勝が見えてくる。
雑用ではエトペンを瞬時に直せる。

1000〜1999
県大会レベル、男子の全国平均もこれくらい。
雑用だと一人いれば部室が安心。

6〜999
この世界での普通の人のレベル

1〜5
スカウターで見られると鼻で笑われる

勘違いスミマセン
これは中学の時に何かで使ってたパスワードで片ずけしてる時に書いてある紙がでてきたんで使いました!

なるほど
普通にコテ名ってことね
まさかと思うけど♯の後にもJPWgw6mpといれてるってことはないか

>>28
それは流石に考えてパスワードを決めているので大丈夫です・・
まあコインゲームの時に使ってたパスワードなんですけどね

それでは本編を少し書いていきます。

担任「ここがお前達が一年間すごす教室だ。クラスの仲間とは仲良くするようにな!」

校長のありがたいと思われる話を右から左に受け流した後、自分の一年間すごすクラスへ移動して決められた席に座りながら担任の話を聞く。

担任「それじゃ一番から自己紹介をしてくれー」
京太郎(さて、どんな奴がいる?)

咲ちゃんの幼なじみ!が発動しました。
コンマゾロ目以外の全てで同じクラスになります。

コンマ1〜50で同じクラス、さて同じクラスなのは?

咲 直下
和 2つ下
優希 3つ下

ぜ、全員だと!?

優希「片岡優希だじぇ!好きなものはタコス!タコスを語るなら最低3日はかかるじょ!タコスに自信があるなら私のもとにこい!」

ふむ、元気があるし関わりやすそうな感じだな。
おもち力は…5か、ふ、ゴミめ

京太郎「須賀京太郎です。中学ではハンドボールをやっていましたが高校で入る部活はまだ決めていませんが何か部活には入るつもりです。皆さん一年間よろしくお願いします!」

こんなもんでいいだろ。最初は真面目な感じじゃないと不良と勘違いされるからな〜

和「原村和です。中学までは麻雀をやっていました。高校でもやるつもりです。一年間よろしくお願いします。」

あ、座っちゃったよ。もう終わりか、少し関わりにくいかもな
さておもち力は…1000、2000、5000、まだ上がるだと!?これは逸材だ!

咲「えと、宮永咲です。好きなことは読書です。い、一年間よろしくお願いします。」

うん。お前にしてはよくやったよ。でも不安になるのは分かるけどチラチラこっち見るのは止めような?もう高校生なんだから
さておもち力は…計るまでもないな、うん。

担任「さて、これがこれから一年間同じクラスになる仲間達だ。仲良くするように!」
京太郎(さて、俺の学生生活の始まりだ!)

放課後
京太郎(一年間の予定なんかも聞いたし部活をみて回るかさて最初は…)
咲「京ちゃん、私図書室行くんだけど一緒にどう?」
京太郎「ああ、俺はな…」

1 麻雀が今人気だし少し行ってみようと思うんだ

2 運動部を見て回るよ

3 お前迷いそうだから一緒に図書室に行ってやるよ

安価3つ下

京太郎「麻雀が今人気だし少し行ってみようと思うんだ。」

咲「そっか、それじゃあ…」

咲の麻雀への苦手意識がでてしまいました

1〜10とゾロ目 「…私も行ってみようかな?」

11〜98 「私は図書室にいくね?」

安価直下で

同レベルと見るからおかしくなる
2000~4999なんだから
4000台、中位プロ
3000台、下位プロとか思っておけばいいじゃん

>>45そんな感じですね。ちなみに衣のオカルト使用状態が4000なのでゴミプロ呼ばわりされたのは下位プロ達ですね。
カツ丼さんは力を知らずにはまっちゃっただけなので本気は上位プロに入ります。

咲「…私も行ってみようかな?」

京太郎「え、図書室はいいのか?」

咲「うん、麻雀は少し出来るしね」
咲(それにいつまでも逃げてちゃ前に進めないよね…)

京太郎「マジかよ…なら部活行く前に少し教えてくれないか?俺役を少しとルールくらいしか知らないんだよ」

咲「え、やった事はないの?」

京太郎「春休み中にネトマで少しだけな。だからまだどんな感じか掴みきれてないんだ」

咲「もーしかないね京ちゃんは、いいよ、部活行く前に少し教えてあげる!」

京太郎「有難き幸せです姫」

咲(これはこれで役得かも///)

咲ちゃんの好感度がアップしました
咲ちゃんの麻雀への苦手意識が薄れました
咲ちゃんの好感度が表示されます 35
好感度の表が表示されます

90〜100 貴方のためならなんでも出来る!

70〜89 いつでもどこでも側にいたい!

50〜69 私は貴方の彼女です!

30〜49 とても仲の良い男女

20〜29 親友…ですよね?

10〜19 普通の友達

1〜9 誰あんた?

咲ちゃんが京太郎に麻雀を教えます

1〜10 咲「カン材をあつめてね」
12〜50 咲「これがよく使われる役だよ」
51〜80 京太郎「この場合これを捨てるんだな?」
81〜99 ゾロ目 京太郎「ここはこれを捨てて次にこれがきて…」

安価直下で

同じミスを二連発もしたので惜しいのでコンマを一つあげますか?

1 ミスはいけないよ!(一上げる)

2 ミスはよくあることさ (上げない)

コンマ3つ下で

1
こういう場合は次から↓1、↓2って分けた方がいいと思うけど

もう忘れてた場合は直下でって先に断っておけば?
安価なら2

>>57 >>58 ありがたうございます!
これからは書き忘れたら直下でお願いします!
それとコンマではなく安価でしたスミマセン…

咲ちゃん無双が今始まる!

京太郎「ここはこれを捨てて、次にこれがきて…」

咲「京ちゃんすごい!覚えるの早いね!」

京太郎「咲の教え方がうまいんだよ、良かったらまた教えてくれないか?」

咲「え?私でいいの?」

京太郎「お前がいいんだよ。俺がやってるネトマのサイトはチャット機能がついてるからお前が登録して教えてくれると嬉しいんだけど…」

咲「うん!する!今すぐ登録する!」

京太郎「いやお前ガラケだからパソコンから入らないといけないから帰ってからな?」

咲「あ、そっか。なら帰ってから電話していい?登録とかの方法ききたいから。」

京太郎「おう!それじゃ頼んだぜ!」

咲「うん!それじゃ麻雀行こっか?」

京太郎「今教えてもらった事を参考にして勝ちまくってやる!」

咲(えへへ、今日はすごくついてるな///)

初回ボーナス!京太郎の麻雀力が50上がった!京太郎の経験値が10上がった!
咲ちゃんの好感度が3上がった!
咲ちゃんの麻雀への苦手意識がすごく薄れた!

麻雀→麻雀部でお願いします!

京太郎「ここが部室か…」

咲「私部室て入るの初めてかも…」

京太郎(咲が緊張してる…でも俺も文化部の部室は初めてなんだよな…)

京太郎「だ、大丈夫大丈夫!部活紹介の時にでてきたメガネの先輩も怖い感じじゃなかったし!」

咲「そうだといいんだけど…」

京太郎「それじゃはいるぞ…よろしくお願いします!」

部室に入ると四人の女子が麻雀の…卓?でいいんだっけ?に座っている。てあれって…

久「あら、また見学?今日は本当についてるわね。」

優希「じょ?お前達はたしか金髪とおどおどちゃんだじぇ!」

京太郎「金髪じゃなくて京太郎な」

咲「お、おどおどちゃん…」

久「知り合い?なら話は早いわね、今まだ東風戦の東二局だから少しまってくれる?」

京太郎「あ、はい。(たしか東風戦は四局だからあと今のもいれて三試合か?)」

久「それじゃ、続けましょうか」

優希「飛ばしてくじぇ!」

二人が卓に意識を戻すと残りの二人も集中し始めるのが分かる。
一人は同じクラスだった和でもう一人は部活紹介の時にでていたメガネの先輩だ。
ふと京太郎は隣から何か異様な気配を感じる

京太郎「咲、どうかしたか?」

咲「ふえ?あ、ゴメンね京ちゃん。あの卓を見てたらちょっとね」

京太郎「分かるのか?」

咲「うん、まず片岡さんからいま一番強い勢いを感じる。次に原村さんは凄く安定した感じで先輩二人はまだ本気だしてないみたいだけど…それでも凄く強いと思う。」

京太郎「見ただけでわかるもんなのか?」

咲「あ、いや、その、そんな感じがしただけだから…」

京太郎「お前教えるのうまいし結構麻雀できんだろ?やっぱり強いやつには分かるもんなんだな〜」

咲「…変じゃない?」

京太郎「いや、お前がこんなに真剣になるのは本の話題だけだったからびっくりしただけだよ。
俺もハンドボールやってたから強いやつの感覚とかがあるのは分かるしな」

咲「うん、ありがと」

京太郎「お礼を言われるような事じゃないだろ?それよりクラスメイトたちが先輩にどこまでやれるかみようぜ」

咲「そうだね!」

咲は嬉しそうな顔を少ししてからすぐにあの卓を真剣な眼差しで見る。
その後二人はその試合が終わるまで一言も会話をすることがなかった。

一旦休憩に入ります。
今日中にまた書くと思うからその時はよろしく〜

麻雀の進め方ですが自分でやってみてメチャクチャ大変だったので勝敗のつけ方を簡単にしたいと思います。

例えば咲と京太郎との対戦だと
咲(2500)京太郎(55)
でここにコンマの値をたすのですが
通常コンマは10倍、ゾロ目の±1は30倍、ゾロ目は100倍にしたいと思います。
咲がコンマ60、京太郎がコンマ22をだしたとすると
咲(3100)京太郎(2255)
となるのでゾロ目をだしても絶対勝ちというわけにはいかなくなります。
一週目は全部このようにやっていきますが反応次第では二週目からゾロ目は絶対になるかもしれません

点数計算はそのままにしたいと思います。
長々と申し訳ございませんでした!

優希「じぇ〜、一位になれなかったじょ〜」

東風戦が終わり順位を見てみると
一位 原村 二位 片岡 三位おさげ先輩 四位メガネ先輩という結果になった。

久「ふふ、向上心が高いのはいいことね。私達もうかうかしてられないわね?」

まこ「そうじゃの、後輩に遅れをとるわけにはいかんわい」

和「私達が勝てたのは先輩方が本気ではなかったからだと思います。
現にお二人は上がってはいないものの一度も振り込んではいないじゃないですか」

原村がそう言うと二人はイタズラがばれた子供のような顔をする。

久「やっぱりインターミドルのチャンピオンにはばれちゃったわね〜」

優希「だから全然欲しい牌がこなかったのか〜」

まこ「ま、それでもツモられるのまでは防げなかったがの」

久「さて、それじゃ次は新しく来た二人の実力でも見ましょうかね?」

そう言うと久は二人のほうを向いて話しかける。

久「それじゃ聞くけど私達とやる?
私達とやるならさっきと同じように振り込まないようにしてやるから少しつまらないかもね。
一年生同士でやるなら本気でぶつかりあってもいいわよ?」

おさげの先輩がそう言うと咲は少しうつむいてしまう。

京太郎「咲、お前はどうしたい?」

咲「京ちゃんはどっちがいい?」

京太郎「俺は初心者みたいなもんだからお前の好きなほうでいいぞ?」

咲「それなら私は…」

咲ちゃんの麻雀への苦手意識がとても低いのでコンマで判定するところが安価で判定できるようになりました!

1 (京ちゃんの目の前だし本気で麻雀したい!)
和と優希と対戦となり実際に順位をコンマで決めます

2(やっぱりまだ麻雀は…)
プラマイゼロ子となり久とまこと対戦で順位はこちらで用意した物となります

↓1から↓5までで多数決

咲(京ちゃんの目の前で嘘なんて吐きたくない、だから!)

咲「一年生同士でお願いします!」

咲(本気の麻雀をする!)

久「そ、なら入部候補たちの実力を私達先輩にみせてくれる?」

おさげの先輩がそう言うとメガネの先輩も卓から離れていき席が二つ空く。

咲「…ねえ、京ちゃん」

卓につくと咲が話しかけてきた

咲「私が本気だしたらきっと京ちゃんはきっと上がれない、麻雀がつまらないて思っちゃうかもしれない、それでも麻雀を嫌いにならない?」

京太郎(俺は…)

1 「俺のことは狙わないで欲しいかな〜なんて…」

2 「ま、まあ大丈夫だろ」

3 「んなこと気にすんな」咲の髪ワシャワシャ

↓3

3が選ばれました

京太郎「んなこと気にすんな」

そう言いながら咲の隣にいき髪をワシャワシャする。

咲「ふわ!もう!真面目な話なんだよ!」

京太郎「あのなあ…麻雀は運の要素もあるんだろ?なら俺がいくら初心者だって上がれるかもしれないだろうが!」

咲「で、でも…「もしそうなっても!」!!」

京太郎「俺は麻雀を嫌いになんか絶対にならない」

咲「どうして?どうして言い切れるの?」

京太郎「んなこと当たり前だろ」

そう言って京太郎は咲の頭から手を離し笑顔で答える。

京太郎「大切な幼なじみが俺に教えてくれたんただ。ならそいつに勝てるくらいに強くならなきゃ男じゃないだろ!」

京太郎が言い切ると咲は少し驚いてから目に涙を浮かべ始める

京太郎「うおい!急にどうしたんだ?大丈夫か?」

咲「ぐす…大丈夫、ちょっと昔のこと思い出しちゃっただけだから…」

京太郎「どっか痛いとかじゃないんだな?大丈夫なんだな?」

咲「大丈夫、大丈夫だって」

それから京太郎は咲が泣き止むまで咲のそばを離れることはなかった。

咲(麻雀は私にとって別れしかくれなかったけど…こんなに嬉しいことが起きるなんて…これならきっとお姉ちゃんともきっと!)






和「私達完全に空気になってますね」

優希「早く麻雀やろうじぇ…」

さて、それではゲームを始めましょう!

優希「だー!もー!早く麻雀を始めるじょー!」

京太郎「うおっと!すまんすまん、そんじゃ始めますか!」

咲「うん!麻雀を始めよう!」

和「皆さんテンション高いですね」

咲ちゃんが麻雀への苦手意識を完全に克服しました!
咲ちゃんがいつでも咲さんになれるようになりました!
なお咲さんになるとリンシャン!が真・リンシャン!になり効果が
下一桁が→下一桁とその数の±1までが
に変わりますので注意してください
なお麻雀力も通常の1.2倍になります
それでは試合を開始します
判定は東風戦ですが今回は初回なので四回行います
次回からは東風が二回で半荘が四回となります
東風と半荘では減る精神力が違うので注意しましょう

東風戦1回目
麻雀力
咲(3000)オカルト 真・リンシャン!
京太郎(55)
優希(1500+500)オカルト 東場のタコスパワー
和(2000)

コンマ
↓1咲 ↓2京太郎 ↓3優希 ↓4和

麻雀力+コンマ合計
咲(3630)京太郎(1015)優希(2080)
和(2800)
咲さんが上がりました
なお上がったひとのコンマより50以上下だとロンされます
ゾロ目は全てツモになります

点数計算にはいります
今回は咲さんが親なので点数は1.5倍です

1〜20 1500
21〜40 3000
41〜60 5800
61〜70 12000
71〜80 18000
81〜90 24000
91〜98 36000
ゾロ目 48000

なお東風戦なので持ち点は25000点です

コンマ直下

優希は犠牲になったのだ…

優希「これを捨てるじぇ」

咲「それカン!」

優希「じぇ?」

咲「ツモ!リンシャンカイホウ!24000点!」

優希「じぇじぇじぇ〜!?」

咲がそう宣言しながら自分の牌をみせていく

和「SOA」

久「うっわ、すっご」

まこ「こりゃードンマイとしか言いようがないのう」

優希「ううう、こんなのマグレだじぇ!」

京太郎「…」

京太郎には分かった。
咲の顔は晴れ晴れとした笑顔でありまるでこれが当たり前のような感じをしている。

京太郎(こりゃ偶然なんかじゃないな…これが咲、お前の本気なんだな)

咲「さあ!麻雀を続けよう!」

二回戦
麻雀力
咲(3000)オカルト 真・リンシャン!
京太郎(55)
優希(1500+350)オカルト 東場のタコスパワー
和(2000)

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3優希↓4和

麻雀力+コンマ合計
咲(3610)京太郎(185)優希(2690)
和(2060)
咲さんが上がりました
和さんがロンされました

点数計算にはいります
今回は咲さんが親なので点数は1.5倍です

点数コンマ直下

和(カンしてツモなどマグレでしょう。ここは冷静になって…)

咲「原村さんそれもらうね、カン!リンシャンカイホウ!3000点!」

和「SOA!SOA!」

久「またっ!?ねえこれって…」

まこ「もしかするともしかするかもしれんのう…」

優希「和ちゃんはまだましだじぇ…私なんて東場なのに…」

京太郎(不味い!このままだと咲の独壇場に!)

咲「さあ、まだまだ麻雀を楽しもう!」

点数
咲52000点 京太郎25000点 優希1000点
和22000点

第3局
麻雀力
咲(3000) オカルト 真・リンシャン!
京太郎(55)
優希(1000+200) オカルト 東場のタコスパワー
和(2000)

コンマ
↓1咲 ↓2京太郎 ↓3優希 ↓4和

麻雀力+コンマ
咲(3300)京太郎(895)優希(1260)
和(2840)
咲さんが上がりました
咲さんがツモしました

点数計算にはいります
今回は咲さんが親なので点数は1.5倍です

点数コンマ直下

ギリギリを生きていくタコス

咲「きた!カン!リンシャンカイホウ!3000点」

和「S・O・A!!」

優希「の、和ちゃんが壊れたじょ〜」

久「これは間違いないわね」

まこ「凄いやつもおるもんじゃ」

京太郎(くそ!俺には何もできないのか!)

点数
咲55000点 京太郎24000点 優希0点 和21000点

第四局
麻雀力
咲(3000) オカルト 真・リンシャン!
京太郎(55)
優希(1000+50) オカルト 東場のタコスパワー
和(2000)

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3優希↓4和

というか2本場だから3600

つまり1200オールじゃない?

>>131
やっちまった〜!
次回からは気をつけます!
今回は見逃して!どっちにしても優希飛ぶから!
麻雀力+コンマ
咲(3300)京太郎(1245)優希(1900)
和(2020)

咲さんが上がりました
優希さんのコンマが咲さんのコンマの50以上なのでロンされます

点数計算にはいります
今回は咲さんが親なので点数は1.5倍です

点数コンマ直下

タコスは犠牲になったのだよ…

優希「う〜」

咲「ゴメンね片岡さん…カン!リンシャンカイホウ!点数は…」

優希「て、点数は?」

和「………24000点、先ほどは動揺して気がつきませんでしたが三本場なので24900点ですね」

久「」

まこ「」

優希「」サラサラ

京太郎「うわ!片岡が真っ白になったぞ!?」

咲「大丈夫!?片岡さん!片岡さーん!」

優希「」サラサラサラ

東風戦終了
最終点数
咲79900点 京太郎24000点 優希−24900点
和21000点

一旦ここまで
今日もう一度来るかもしれない
今回の能力の変化は

京太郎が2位になったので
麻雀力が50上がった
経験値が10上がった
スキル 振り込まない(小)を獲得しました!
精神力が20下がった

好感度については
咲の好感度が8上がった
優希の好感度が2上がった
和の好感度が2上がった
久の好感度が2上がった
まこの好感度が2上がった

よって全員の好感度は
咲43 優希17 和12 久12 まこ12
となりました。



優希がリンシャン恐怖症(小)を獲得しました!

優希の犠牲は無駄にしない…
というわけで次回から火力は見直したいと思います。

優希「タコスパワー充電完了!」

あの後しばらくしても白いままの片岡に食堂で買ってきたタコスを与えてみると速攻で復活した

咲「ほ、本当に大丈夫?」

優希「大丈夫だじょ!タコスパワーさえあればどんなに辛い場面でも復活できるんだ!だからえっと…」

咲「えと、宮永咲です。」

優希「なら咲ちゃん!そんなに心配しなくても大丈夫だじぇ!それと私は片岡優希だじょ、優希でいいじぇ」

和「クラスでも言いましたが原村和です。和でいいですよ」

優希「和ちゃんは私の嫁だじょ」

和「嫁になったつもりはありません」

優希「それとタコスを買ってきてくれた金髪!お前も自己紹介するんだじょ」

京太郎「俺は須賀京太郎、俺のことも京太郎でいいからな。俺もお前らのことは名前で呼ぶから」

優希「分かったじぇ、犬」

京太郎「何をどう分かったんだよ!」

一年生組が話していると先輩達が近づいてくる

久「私達も自己紹介しましょうか
まず私は竹井久、三年生でこの部活の部長で学生議会長もやっているわ」

京太郎「学生議会長?」

久「あれ?入学式の時に説明してなかった?」

部長がそう言うと咲と和は「言っていました」とそろって答える

久「知らないのは貴方と優希さんだけね?」

優希「優希でいいじぇ、後入学式はとてもよく眠りにつけたじょ!」

久「はあ…まあ今回はいいわ、それじゃこれから後輩達はみんな呼び捨てにするわね。
私からはこんなものかしら?それじゃまこ、次お願いね」

部長がそう言うとメガネの先輩が一歩前にでる

まこ「わしは染谷まこ、二年生でおんしらのいっこ先輩になるの、口調については癖なんで諦めてくれ」

久「あら?もう終わり?」

まこ「まあ最初じゃしこんなもんでええじゃろ
それよりも」

そう言うと染谷先輩はこっち…正確には咲を見る。
メガネが一瞬光ってみえたのは光の加減だろうか?

久「咲さん、私達と打ってくれない?手加減無しで」

咲「ふえ?でも先輩達は本気で打たないんじゃ」

久「いいえ、貴方を見て本気で打ってみたくなったの、もちろん断ってくれてもいいわよ?」

咲「いえ、打つのは全然いいんですけど…」

咲がこっちを見る、俺がどうするか気にしているみたいだここは…

1 俺も参加させてください!
2 さっきので疲れたのでパスで…

安価↓3

京太郎「部長、俺も参加させてください!」

久「ああ、元から須賀君に頼もうと思ってたから大丈夫よ、だって他の二人は…」

優希「怖くない、カンなんて怖くないじょ」ガタガタ

和「すみません、私も咲さんと冷静に麻雀する余裕はなさそうです」

久「あんな感じだから貴方しかできる人がいないのよ、それに貴方の麻雀ももう少し見たいしね」

京太郎「俺の麻雀すか?」

久「貴方初心者にしては一度も振り込まなかったでしょ?
牌を見てると勝ちを諦めたわけじゃなさそうだったし。
貴方の麻雀、見せてくれる?」

京太郎「っ!はい!全力でやらせていただきます!」

久「よろしい!それじゃ麻雀を始めましょう!」


点数のコンマが変わります

1〜30 1000点
31〜50 1500点
51〜70 3800点
71〜80 8000点
81〜90 12000点
ゾロ目 18000点
91〜95 24000点
96〜98 36000点

親は1・5倍になります

まず東風戦か半荘かを決めてください
1 東風戦
2 半荘

半荘の場合得られる麻雀力と経験値は二倍になりますが精神力の減りも二倍になります。
安価↓3

久「さっきと同じ感じで東風戦でいきましょうか」

やっぱり判定は東風四回、半荘八回にしたいと思います。
これ京太郎が真面目に麻雀やるスレだしね。
誰かが飛ぶと終わりです。

東風戦一回戦
麻雀力
咲(3000) オカルト 真・リンシャン!
京太郎 (105)スキル振り込まない(自分がロンされる時に自分の±10までに他の人がいればその人がロンされる
ロンを移される人が上がる人と50以上差がないと発動しない)
久 (2000) オカルト 現在使用していません
まこ (1700) スキル 現在使用していません

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3久↓4まこ

咲さんの真・リンシャン!が発動しました
咲さんが京太郎からロンします

点数コンマ直下

咲「…」ゴ!

久 まこ 「「っ!」」

久(何これ…なんだか嫌な予感がする)

まこ(これはまずいのう)

京太郎「…」

咲「京ちゃん、それもらうね、カン!リンシャンカイホウ!5800点!」

京太郎「うお!マジか!」

久(京太郎は今のに気づいてないみたいね)

まこ(まだまだ麻雀力が足りんのう)

咲「それじゃ、次の試合を始めよう!」

現在の点数
咲30800点 京太郎19200点 久25000点
まこ25000点

麻雀力
先ほどと変化なし

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3久↓4まこ

咲さんの真・リンシャン!が発動しました
咲さんが久さんにロンします

点数コンマ直下

咲「…」ゴ!

久(く、また!)

久「…」

咲「部長、それもらいます。
カン!リンシャンカイホウ!1800点」

久「やっぱりきたか〜」

久(さて、そろそろ)

まこ(始めるかのう)

咲(部長の雰囲気が変わった…まこ先輩はメガネを外した?)

現在点数
咲32600点 京太郎19200点 久23200点
まこ25000点

久さんがオカルトを、まこさんがスキルを発動しました
東風戦二回戦
麻雀力
咲(3000) オカルト 真・リンシャン!

京太郎(105)

久(2000)オカルト 悪待ち
(コンマの下一桁が1か9になると他のコンマに関係なく上がる。
それ以外では上がることができなくなるが上がると点数計算の時に二つ上の点数になる。
なお咲の真・リンシャン!が発動した場合は真・リンシャン!が優先されます。)

まこ(1700)スキル 記憶による場の操作
(自分と下二桁が同じでその回でロンがない場合のみ上がることができる。
上がる場合下一桁が下二桁の同じ人より5以上はなれている場合はロンとなる。
なお咲の真・リンシャン!が発動した場合は真・リンシャン!が優先されます。)

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3久↓4まこ

咲ついに敗れる!

咲(3160)京太郎(695)久(2960)
まこ(4640)

まこさんが咲さんにロンします

点数コンマ直下

咲「きた!カン!リンシャン「ちょっと待て」え?」

まこ「その牌じゃがいただくぞ
ロン、1600点じゃな」

久「チャンカンなんてやるわね〜」

まこ「ま、これも経験じゃよ。
カンさえすれば勝てると思うとるんなら考えを改めたほうがええ」

咲「はい…」

現在点数
咲31000点 京太郎19200点 久23200点
まこ26600点

すみません一回とばしてました!

東風戦四回戦
麻雀力
変化なし

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3久↓4まこ

久さんの悪待ちが発動しました
点数がコンマででた物の二つ下になります
久さんがツモりました

点数計算コンマ直下

次回、久さん大勝利!
まさかの悪待ちから最高役がでるとは…
明日は予定があるので更新が遅れるかもしれません。

乙です~
悪待ち発動させてすまぬ…

なんだか>>201さんが自分で悪いことをしたように感じてるみたいなので最後にこれだけあげます!

久「…ねえ、一年生たち少しいい?」

最終局、部長が牌をとった所でみんなに話しかけてくる

和「えとなんでしょうか…て、これって!!」

優希「そんなに驚いてどうしたんだじょ?て部長!これ…!」

二人は後ろから部長の牌を見てありえないような顔をする。
確か部長は前の番でリーチをしていたがもしかしてツモしたのだろうか?

久「私が入学した頃ね、この麻雀はもう潰れる寸前だったの」

部長は懐かしむような顔をする

久「部員は私以外誰もいない、部活の勧誘期間が終わっても誰もこない、流石にもう駄目かもと思ったけど、何度も諦めかけたけど私は待ち続けた。」

久「そして次の年には部員が一人来てくれた」

部長がそう言うと染谷先輩も一緒に懐かしむような顔になる

久「他に部員は増えなかったけど、一人で待つよりはずっと楽になった。
そしてまた一年まった」

久「そして今年、みんなが来てくれた。
私ね思うのよ、麻雀で勝つためには絶対に忘れちゃいけない事があるんだって」

部長は最後にとった牌を親指の爪の上に置く

久「努力する事は大切、生まれ持った才能を生かすのも大切、だけど…一番大切な事はね」

ピンッと爪で弾かれた牌が宙を舞い、その間に部長は端から牌を俺達に見せていく

咲「うそ…これって!」

まこ「ほう…最後にやりおったか」

弾いた牌が部長の手の中におさまって、その牌を部長は牌達の欠けている部分へと叩きつける!

久「麻雀を心から愛して、楽しむことなんだってツモ! 点数は…36000点!!」

全身の力が抜けていく、この人は咲が本気でやっている状態でこんなことをやってのけたのだ。

久「咲、貴方の力は確かにすごいわ。
でもそれだけじゃダメ、カンしないでも上がれるくらいならないと本当の強さは得られない。
貴方が本気ならこれからは自分の才能だけに頼らずに自分自身の努力で身につけたチカラで立ち向かえるようになりなさい。」

久「和、貴方のデジタル打ちは確かにすごいと思う。
でもね、デジタルでは計り知れない領域が確かに存在する。
そこでも勝ちたいのなら、オカルトを認めろとは言わないけどどんな状況にも対応できるような最高のデジタル打ちを作りなさい」

久「優希、貴方の東場での勢いはすごい武器になる。
でも今のままじゃまだ足りない。
もし負けたくないのなら最後までその勢いを保ち続けるか東場でどんな人でも飛ばせるくらいになりなさい」

久「最後に須賀くん、貴方は麻雀を始めたばかり、今の状態じゃ逆立ちしたって私達から一位はとれやしないわ。
でもね、始めたばかりということはこれからの努力次第でどんな風にもなれるってことなの。
貴方が本気で麻雀を上手くなりたいなら、全力でぶつかっていきなさい」

俺ら一年生に一人一人アドバイスをした後に、部長はみんなが見える位置に移動する

久「私はこうしてここにみんなが集まったことを奇跡じゃなくて必然だと思いたい
だからみんな、私について来てくれる?私の夢を…全国ていうとほうもない夢に向かって一緒に立ち向かってくれる?」

その部屋にいる部長以外の全員はとくに示し合わせたわけでもないのに声が重なった。

「「「「「はい!部長!」」」」」

久「ありがとう…本当にありがとう!」

こうして俺たち清澄高校麻雀部は部長の涙を最後に一つにまとまったのであった。


>>201さん貴方は最高のコンマをだしたんですよ

それではお休みなさい!

乙です

点数ですが満貫以降はいいですが5200か6400辺りを追加しませんか?
満貫との差が広いので

あと、3800じゃなくて3900じゃない?

少し時間ができたので投下します〜

今回の好感度、能力の変化について

京太郎が四位になったので
麻雀力が10上がった
経験値が1上がった
精神力が40下がった
スキル 高き志(小)を手に入れた!
(麻雀をした後に減る精神力が少しだけ少なくなる)

今回麻雀での好感度変化はありません

朝の11時から夜の8時までの二人カラオケは結構ノド使うのです〜
めるめる歌ったりもののけを原キーで歌ったりして楽しかったのですよ〜

本編投下なのです〜にぱ〜


久「今日は時間も時間だしここまでにしましょうか」

あの一件の後かわるがわるして何回か打っているといつのまにか外が夕陽になるくらいには時間がだっていた。

優希「うう、咲ちゃんに順位で一度も勝てなかったじょ…」

和「優希は咲さんがカンするたびにびっくりする癖を直した方が良いですよ?」

優希「分かってはいるんだけどな〜」

咲「えっと…」

優希「謝らなくて結構だじぇ、麻雀は勝負!勝負の世界には情けなんて無用だじょ!」

咲「そ、そっか!ならこれからも全力で戦うね!」

優希「………も、もちろんだじょ」

和「優希、目が泳いでますよ」

俺以外のみんなはまだまだ元気みたいだな…

久「須賀くん大丈夫?初心者には今日は辛かったでしょ」

京太郎「あー…はい。麻雀がこんなに疲れるなんて思いませんでした…」

まこ「疲れとるのは頭を使った証拠じゃよ、まあ今日はゆっくり休むとええ」

京太郎「そうさせてもらいます…さて」

1〜50 「咲のやつまだ道に慣れてないだろうし…送ってくか」

51〜98「あー…今日は真っ直ぐ帰ろう…」

ゾロ目「京ちゃん、一緒に帰ろう?」

コンマ直下

圧倒的!圧倒的京咲!

咲「京ちゃん、一緒に帰ろう?」

京太郎「お〜いいぞ〜」

久「……ねえ、少しいい?」

京太郎が荷物を持ち咲の所に行くと部長が俺たちに話しかけてきた。

久「マナー違反かもしれないけど…貴方達は付き合ってるの?」

咲・京太郎「「え?」」

優希「おー!それ私も気になってたじぇ!」

和「確かに先ほどから普通の友達にしては仲が良すぎると思いました」

まこ「はたからみたらまんまカップルにみえたのう」

咲「ふえ、えと、その…」

咲は驚きすぎてテンパってる、ここは俺がしっかりと言っとかないとな

京太郎「違いますって、こいつとはただの幼なじみでそれ以上なんかじゃありませんよ」

咲(あ…)

久「そうなの?私達にはとてもそうには見えないけど…」

京太郎(俺だけじゃ納得できないか…すまん咲)

京太郎「俺たちは普通の幼なじみだよな?」

咲「うん!私達はただの幼なじみですよ、それ以上のことなんて別に…なんとも…」

京太郎「咲?…てお前急にどうした?」

咲からでる言葉が小さくなっていくので京太郎ぐ咲の顔をよく見ると咲は少しだが目から涙を流していた

咲「っ!ごめんなさい!」

咲は自分が涙を流しているのに気づくと部室から逃げだしてしまった。

京太郎(お、俺は…)

1 咲を追いかける「すみません!俺も帰ります!」

2 咲を追いかけない 「あいつ急にどうしたんだ?」

↓1から↓5まで多数決

告白イベント発生!

京太郎「咲!」

咲「ダメ!今は私を見ないで!」

京太郎は困っていた。咲に追いついたはいいが咲は全然こっちを向いてくれないのだ。

京太郎(クソ!どうすれば…)

1〜50 「そのままでいいから聞いてくれ」成功率変わりなし

51〜99とゾロ目 「いいからこっちを向いて俺の話を聞いてくれ!」成功率アップ!

コンマ直下

成功率アップ!

京太郎「いいからこっちを向いて俺の話を聞いてくれ!」

京太郎は無理矢理咲の体を掴んで自分の方へと向けさせる。

咲「イヤ!ダメ!私の顔を見ちゃダメ!」

京太郎「そんな訳にいくかよ。だってお前は…」

1〜20 「俺にとって大切な幼なじみなんだからな」成功率変化なし

21〜99とゾロ目「俺にとって大切な存在なんだからな」成功率MAX!

コンマ直下

成功率MAX!

京太郎「俺にとって大切な存在なんだからな」

咲「それは幼なじみてことでしょう!?」

京太郎「だーもう!分かんねーやつだな!つまり俺はお前のことが…」


1〜99「大好きなんだよ!」

コンマ直下

京太郎(そうだ、俺はこいつの事が…)

京太郎「俺はお前のことが大好きなんだよ!」

咲「………ふえ!?」

京太郎「よく聞こえなかったんなら聞こえるように大声で言ってやる!
お前の全てが大好きだぁぁぁぁ!!」

咲「ふわ!?分かった、分かったからもう止めて!」

京太郎「なんだ!?俺の気持ちはまだまだ伝えきれてないぞ!」

咲「だ、大丈夫!もう伝わったから!それよりこっちにきて!」

そう言うと咲は俺の手を引っ張って行く。
しばらくすると咲の家の近くにある公園に着いた。

咲「よし、ここなら他に人はいないね」

京太郎「おい、こんなとこに連れてくるより先にお前の答えが聞きたいんだけど」

咲「あ、あそこだと誰かに聞かれちゃうでしょ
…コホン、それで京ちゃんは私の事が好きなんだよね?」

京太郎「だからそう言っただろ」

咲「………///」

京太郎「照れてないで答えをくれ」

咲「し、仕方ないでしょ!
…それでね、ここでもう一回言って欲しいんだけど…」

京太郎「え、お前もういいって」

咲「む、ムードて物があるでしょ!」

京太郎「はあ…分かった、だけど次はしっかりと答えてくれよ
…咲、俺はお前のことが好きだ、俺と付き合ってくれ!」

咲「…うん!私も京ちゃんの事が大好き!だから私も貴方と付き合いたいです!」

京太郎「うっしゃぁぁぁぁ!!」

咲「きょ、京ちゃん?急にどうしたの!?」

京太郎「お前告白がOKされたんだぞ!こんな風になるのは普通だろ!」

咲「そういう物なの?」

京太郎「当たり前だ!あぁぁぁ、メッチャ緊張した〜」

咲「そ、そっか…えへへ///」

こうして二人は付き合うことになったのだった。






咲「えと、家まで送ってくれてありがと」

京太郎「当たり前だろ?これでもお前の彼氏なんだからな!」

咲「そ、そっか。彼氏だもんね…えへへへへ///」

咲は京太郎の言葉にしばらく照れてからふと何かを思いつき、顔をさらに赤くする。

京太郎「ん?どうかしたか?」

咲「その、今日から私達は彼氏彼女な関係になっりました。」

京太郎「ああ、そうだな」

咲「ということはですね、家まで送ってくれた彼氏に彼女としては何かご褒美をあげたくなるわけですよ」

京太郎「お、マジか!」

咲「それでね、ご褒美なんだけど…」

1〜50 「少ししゃがんでくれる?」
51〜99とゾロ目 「…しゃがんで目をつむって?」

安価直下

今日はこれが最後です〜

咲「少ししゃがんでくれる?」

京太郎は言われたとうりに咲と同じ目線になるように座る。
すると咲は京太郎の耳の近くまで顔を寄せてくる。

咲「今日は送ってくれてありがとう。
それとこれからもよろしくね、私の大好きな彼氏さん」チュ

京太郎「…ほへ?」

咲「そ、それじゃおやすみなさい!」

そう言うと咲はすぐさま家の中に入ってしまう。

京太郎「……今日は寝れねーな」










咲宅
咲「や、やっちゃった〜今日は眠れないよ〜」



というわけでみなさんおやすみなのですよ〜にぱ〜

本編投下〜

京太郎「う〜む…」

京太郎は迷っていた。
咲を送ってから家に帰り夕食や風呂などを終わらせ、自分の部屋に戻ると今日の約束を思い出した。

京太郎「う〜〜む…」

普通だったら問題なく咲に電話をかけているところだが今日の帰りに少し考えてしまうイベントが起こったのだ。

京太郎(俺は…)

1 咲に電話する

2 咲に電話しない

安価↓3

京太郎「…よし!」

プルルルル

咲『き、京ちゃん?ど、どうしたの?』

京太郎「ほ、ほら!今日ネトマのログインのやり方教えるのて約束だっただろ?」

咲『そ、そういえばそうだったね!えと、それじゃあ教えてくれる?』

京太郎「おう、まずはな…」



京太郎「で、ここから空いてる卓に入るんだよ」

咲『そっか〜、うん!分かったよ』

京太郎「そんじゃ試しにやってみるか」

咲『え、それじゃあ…』

1 やってみる (京太郎と咲以外はCPUになります)

2 今日はやらない

安価↓3

咲『うん!やってみるね』

京太郎「よし、それじゃ新しく卓をつくるからkyoの名前がある卓にパスワードをいれてくれ、パスワード…まあkapibaraにしとくな」

咲『分かった…えっと…これでいい?』

京太郎「よし、入れたな。
そんじゃ卓を締め切りにして…あとの二人はコンピューターになるからな〜、跡始めてだから東風戦にしとくな」

咲『うん、それじゃ始めよう。』


これからネトマが始まります

咲さんのネトマは苦手が発動しました
咲さんの麻雀力が五分の一になります


東風戦一回戦
麻雀力
咲(500)オカルト ネトマにより使用不可
京太郎(115)スキル 振り込まない
CPU1(50)
CPU2(50)

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3CPU1↓4CPU2

京太郎初勝利!

麻雀力+コンマ

咲(690)京太郎(2785)CPU1(680)
CPU2(440)

京太郎が咲さんにロンしました

点数コンマ直下

咲(あれ?なんだろうこの感じ…欲しい牌が全然こない…)

京太郎「お、咲、それロンな、1500点」

咲『あ、うん、分かったよ。えと…』

京太郎「ああ、大丈夫。点数計算は機械が勝手にやってくれるから」

咲『そうなんだ』

京太郎「おう、さあ、次づけるぞ」

麻雀力
変化なし

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3CPU1↓4CPU2

麻雀力+コンマ
咲(1310)京太郎(855)CPU1(5550)
CPU2(910)

CPU1が上がります
CPU1がツモしました

点数コンマ直下

京太郎(まあ悪くはないな)

咲(牌は悪くないのに…何でかいつもみたいにできない…)

CPU1『ツモ、12000点です』

京太郎「うわ…親被りかよ…」

咲『あはは…ドンマイ京ちゃん』

東風戦三回戦

麻雀力変化なし

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3CPU1↓4CPU2

麻雀力+コンマ
咲(700)京太郎(305)CPU1(990)
CPU2(420)

CPU1が上がります
京太郎のスキル 振り込まないが発動しました
CPU1が咲さんにロンしました

点数コンマ直下

前に書いた点数の表ですが
1500→2000に直します。
よって今回の一回戦での京太郎の上がりも2000としようと思います。
みなさん申し訳ございませんでした…

京太郎(ふーむ、あの捨て牌…この牌はまずそうだな、こっちにしとくか)

咲(ダメだ…全然思い通りにいかない…)

京太郎「っ!咲、その牌は!」

咲『ふえ?』

CPU1「ロン、3000点数です」

京太郎「おいおい…大丈夫か?」

咲『あ、あはは…やっちゃったよ』

京太郎(咲のやつ…調子悪いのか?)

東風戦四回戦

麻雀力
変化なし

コンマ
↓1咲↓2京太郎↓3CPU1↓4CPU2

麻雀力+コンマ
咲(920)京太郎(955)CPU1(320)
CPU2(980)
CPU2が上がりました
CPU2がCPU1にロンしました

点数コンマ直下

CPU2『ロン、4100点、これで終了です』

京太郎「ふ〜、終わったか」

咲『うーん…』

京太郎「どうした?ネトマだと調子良くなかったみたいだけど」

咲『うん、ちょっと気になった事があるから明日部長に聞いてみる』

京太郎「そっか、んじゃ今日はこれくらいにしといてもう寝ようか」

咲『うん、お休みー』

最終点数結果
咲17000点 京太郎21000点 CPU(1)35900点
CPU(2)26100点

また夜に再開します〜

京太郎「ふ〜」

京太郎(今日はもの凄い一日だったな…)

幼なじみに麻雀教えてもらったり
幼なじみと麻雀したり
幼なじみと麻雀部に入る事を決めたり

京太郎(でも何よりは…)

京太郎の頭に咲の笑顔が浮かぶ

京太郎「俺…咲の彼氏になったんだよな…」

京太郎の頭の中は咲の事でいっぱいだった

京太郎(やっべ〜、今日眠れねーよ…)

こうして京太郎の悶々とした夜がふけていく



咲「あ〜!京ちゃんの顔が頭から離れなくて眠れないよ〜!///」


本日の最終結果発表

咲さんが彼女になりました!
咲さんの好感度が65になりました!
京太郎の麻雀力が120になりました
京太郎の経験値が21になりました
京太郎の精神力があと10になりました


点数計算はどこかの簡単な点数表を元にしてるので変化なしでやっていきます。

おや?京太郎の様子が…

1〜98 特に変化なし
ゾロ目 ???

コンマ↓1〜↓3まででゾロ目があればイベント開始

なおこのイベントは一度起きるまで毎夜判定が行われます

京ちゃんまだ一日目なのに…

京太郎「…あれ、どこだここ?」

京太郎が目を覚ます?と周りは真っ白な世界が広がっている

京太郎(たしか俺…ベッドに入ったはいいけどなんだか眠れないから試しに羊を数えてみて…)

京太郎「あ、これ夢か…俺マジで羊で寝れたのかよ…」

そんな事を思っていると目の前に光の柱が現れてその中からなぜか咲がでてくる

京太郎「お〜、自分の事だが凝った演出だな〜」

咲?「京太郎さん、どうやら無事ここに来ることができたようですね」

京太郎「あれ?お前咲か?」

咲?「いえ、この姿は貴方が最も意識している人間の物を借りてるだけであり本来は決まった姿など無いのです」

京太郎「うわ、俺自分で気づいてないだけでこんな夢見るくらいに痛い奴なのかな…」

咲?「すみません、時間が無いので手短かにさせて頂きます。
貴方は麻雀で何を求めますか?」

京太郎「ん?麻雀で何を求めまるかって?そんなの…」

重要な選択ですのでみなさんよく考えて答えましょう!

1 「そんなもん勝つための力に決まってんだろ!」

2 「みんなで楽しくうちたいな〜」

3 「咲みたいに牌に恵まれたいかも」

これよりヒントタイムに移りたいと思います
これが投下された時にでるコンマより
↓1〜↓5までが高いコンマをだした場合1〜3のヒントを出せた数だけあげようと思います。

それでは張り切ってどうぞ!

う〜ん、流石にこれはこちらのコンマが高すぎたのでゾロ目がありますしヒントをオマケで二つあげましょう

というわけでゾロ目をだした方が3と書いてあるので3のヒントをあげようと思います。

3を選んだ場合
京太郎があがった時に自動で点数が二つ上がります。
しかもオマケでみんなの好感度も上がりやすくなります

ヒントはここまでです
明日の10時までに一番多かった番号を京太郎のオカルトにしたいと思います
一度書いてしまっても
>>◯で書いたんだけど変えたい!と書いていただければ10時までなら変更可能です
それではみなさん、よく考えて答えましょう!

> 久「努力する事は大切、生まれ持った才能を生かすのも大切、だけど…一番大切な事はね」
> 久「麻雀を心から愛して、楽しむことなんだってツモ! 点数は…36000点!!」
これかなあ
だから2

それではここで締め切らせてもらいます

京太郎「そりゃみんなで楽しく打つことですよ」

咲?「ほう、何故そう思うのです?」

京太郎「そりゃ麻雀はみんなで楽しむゲームなんですから。
確かに勝ち負けは大事ですけど楽しむ事を忘れてしまったらなんだかゲームやってるのに悲しいじゃないですか」

咲?「ふふ、わかりました。
それでは貴方にはこれが相応しいでしょう」

咲?はそういうと京太郎近づいていきそっと手を重ねる。
そうすると京太郎の身体が光りだした

京太郎「うお!なんだこれ?」

咲?「私にできるのはここまでです
この力をこれから伸ばしていくのは貴方の努力次第ですので頑張ってください」

京太郎「おう!せっかくなんかくれたんなら頑張るよ!」

咲?「どうやら目覚めの時間が近いようですね…それでは頑張ってください」

京太郎「ああ、そんじゃまた会おうな」

咲?「そうですね…またどこかで…」

咲?がそう言ったときにはすでに京太郎の姿はなくこの空間には咲?だけになっていた















咲?「どうか…魔に囲まれる事だけは気をつけて…」

京太郎がオカルト ???を手に入れた

それではまた少したったら投下しますね〜

最初
コ、コンマなんかに負けないんだから!

コンマには勝てなかったよ…

というわけでまさかの一日目からヒロインが決まってしまうという大変なことが起こった訳ですが
余りにも早かったので他のキャラにも救済措置を与えたいと思います。
皆さん的にはどうしたいでしょうか?

1 このまま 京咲ナンバーワン!

2 は、ハーレムなんかもいいかも…

↓1〜↓5で多数決で〜

最初だし純愛でいきましょう。

後終わらせる時期なのですが思ったより麻雀力の成長と好感度の増えるはやさが早かったので一周の時期をはやめようと思います。

1 春で全国優勝で終わり!(男子もなんかのキャラ使ってオカルトつくるよ〜
例えば、上条さんで幻想殺しと不幸を使うとか)

2 夏休みにプロを交えた男女混合戦をやって終了!(>>1が大変になる模様、男子もオカルトあり)

男子もオカルトある事は決定です。
もしかしたらみんながだして欲しいキャラがでるかも?

↓1〜↓5までで多数決〜

1が過半数超えたね〜

そんじゃ春の全国目指して頑張ろ〜

それでは二日目に入ろうか!

京太郎「朝か…」
京太郎(変な夢を見てた気がするが全く思い出せない)

京太郎「身体の調子は…」

1〜30「全然ダメだ…」30回復
31〜60 「まあまあかな」50回復
61〜90 「うん、好調!」70回復
91〜99とゾロ目 「今から咲と学校で会える…あれ?なんだか元気に…」全回復!

精神力回復のコンマは優しくしときます

コンマ
↓1〜↓3で最も良いやつ

京太郎「うん、まあまあかな」

支度を終えて時間を見ると…

1〜30 京太郎「やべえ!遅刻だ!」精神力−10
31〜60 京太郎「朝食を食べてギリギリだな」
61〜90 京太郎「朝食がゆっくり食える」精神力+10
91〜99とゾロ目 「うし!まだまだ時間あるな!」精神力+10 朝咲ちゃんと出会う

コンマ直下で

咲ちゃんコンマに愛されすぎ…

京太郎「ん〜!早起きすると気持ちいいな〜
朝ごはんもしっかり食えたし今日はなんだかいいことありそうな…「京ちゃ〜ん!」ん?」

京太郎が声のした方向に顔を向けると咲が走って近づいてきている

咲「京ちゃん、今日は早いんだね?」

京太郎「まあな、まあ今日だけだと思うけどな〜」

咲「え〜、これからも頑張ってよ」

京太郎「いや、今日がたまたま早かっただけだしな〜」

咲「そしたら…………できるのに」

京太郎京太郎「ん?なんか言ったか?」

咲「そ、その…毎朝この時間なら……だし…」

京太郎「もう少し大きい声でたのむ」

咲「だ、だから、毎朝この時間なら一緒に登校できるなって…」

京太郎「…」

咲「あ、あの、別に無理して起きなくてはいいんだよ?だけどその…なるべく長く一緒にいたいし…」

京太郎「…ま、できるだけ頑張るよ」

咲「ほ、本当に無理とかはしなくていいよ?」

京太郎「できるだけだから大丈夫だよ、それにさ…」

咲「う、うん」

京太郎「…俺も大好きな彼女となるべく長く一緒にいたい気持ちは一緒だからな」

咲「………///」

京太郎「………///」

こうして二人は顔を真っ赤にしながら学校に向かって行った











モブ+俺(てめーら朝っぱらからイチャイチャしてんじゃねーよ!こっちは年齢=彼女いない歴なんだぞこのヤロー!)

京太郎「これから授業か〜」

授業について
授業を受けると雑用力が上がります。
雑用力が高いとテストで高い点が取りやすくなるのでみんな頑張りましょう。
テストは大会の前に行われて30点以下があると赤点で大会に出られなくなるのでみなさん頑張ってください。
授業は1〜6時間目までありコンマで上昇のあたいが決まります


1〜10と44 「」チーン
11〜30「少ししか…」雑用力10上昇
31〜60 「まあまあ分かるな」 雑用力30上昇
61〜90 「おお!分かるぞ!」 雑用力50上昇
91〜99とゾロ目 「ふ、こんなの朝飯前だぜ!」
雑用力100上昇

↓1〜↓6まで全てで〜

一時間目
教師「それじゃあ始めに体力テストやるぞ〜」

京太郎(よし、体力には自信あるし頑張るぞ!)

教師「そんじゃあまずは男子は1500mからだぞ、女子にいいとこ見せてみろ〜
よ〜い、ドン!」

京太郎(うおっしゃー!やったるぜー!)

優希「うおおー!犬がメチャクチャはやいじぇー!」

和「須賀君は運動得意なんですね」

咲「うん、中学ではハンドボール部で結構いいとこまでいったみたいだよ」

優希「頑張れ〜、犬〜!」

京太郎「まかせとけー!」

咲(優希ちゃんあんな大声で…私も応援しなきゃ!)

咲「が、頑張れー!」

京太郎「…………ウオオォォリャァァ!」






教師「す、凄いぞ須賀!一年の記録で一番はやいぞ!」

京太郎「はあ、はあ……ありがとうございます!」

咲「京ちゃん凄い!」

優希「よくやったじぇ犬!」

京太郎「まあな!本気だしゃこんなもんだぜ!」

和「流石に去年運動部だっただけありますね」

京太郎「体力には自信あるしな、それに…」

京太郎は咲の方を向いてつぶやく

京太郎「その…大切な人が応援してくれたなら頑張るしかないだろ?」

咲「も、もう!///」

優希「青春だじぇ」

和「そうですね」















モブ男共+俺「………」

京太郎がふと目を覚ますとそこは教室……だった場所でありいまは何故だか暗幕が窓にかかり室内を照らすものはロウソクのみとなっていた。

会長「京太郎君、目覚めはどうかな?」

俺はそこで何故か机に囲まれて手と足をロープで縛られている。

京太郎「おい、これはどういう事だよモブ男S」

そう、今俺に話しかけてきたこいつこそ一緒に水飲み場にます行ったと思ったら俺を急に気絶させたモブ男SことS川なのだ。

会長「ほう、お前は何故この様な状況になっているか分からないと?」

京太郎「当たり前だろうが!」

会長「ならばお前にここの事を教えてやろう!
諸君、ここは何処だ?」

モブ男+俺「最後の審判を下す法廷だ!」

会長「異端者には?」

モブ男+俺「死の鉄槌を!」

会長「よろしい、これより異端審問会を開始する」

京太郎「全く意味がわからん!」

会長「まあ聞け
それでは>>1、罪状をよみあげたまえ」

俺「被告、須賀京太郎、以下この者を甲とし
宮永咲をペッタンコ1、片岡優希をペッタンコ2、原村和をおもちとする
甲の罪状は我らが教理に対する背信行為であり本日早朝、甲がペッタンコ1にたいし強制猥褻行為を働いている所を多くのものが目撃。
それに加え甲は神聖な授業の長距離走の時間にペッタンコ1とペッタンコ2に応援されるだけでなくなんと終了後におもちとまで仲良くおしゃべりを「結論だけ述べたまえ」女子と仲良くしていたので羨ましいであります!!!」

会長「判決、死刑」

京太郎「そんなんで意味がわかるか!」

会長「異端者須賀京太郎、汝は自分の罪を改めて考え裁きを受け入れるか?」

京太郎「……一様聞いておくが裁きて?」

会長「特別バンジーの刑に処す」

京太郎「それってどんな刑だ?」

会長「余計な不安を与えぬようヒントだけしか教えることは出来ないが…パラシュートのないスカイダイビングに似ている」

京太郎「丸わかりだ!紐なしのバンジージャンプをやらせる気か!」

教師「あ、あの、そろそろ授業を…」

こうして俺たちの戦いは二時間目の終わるギリギリに生活指導のT人と呼ばれる先生が来るまで続いた…

誰かいるかな?
いそうなら書きます〜

京太郎「チクショウあいつらマジで襲ってきやがって…」

時間は昼休みになり京太郎は襲いかかってくる男共から逃げていた。

京太郎「あーあ…昼食どうしよ…」



1〜50 咲「あ、いたいた、京ちゃん!」
50〜60 京太郎「今日は昼抜きか…」精神力10低下
61〜80優希「あ、犬だじぇ!」
81〜99 和「須賀君?」
00 ???

コンマ直下

咲「あ、いたいた、京ちゃん!」

京太郎「咲?昼食はどうした?」

咲「あ、あのね、京ちゃん誘おうとしたらもういなくて…」

京太郎「あー…すまん」

咲「そのね、一緒にご飯食べない?」

京太郎「すまん、今日食堂行ったら俺は紐なしバンジーをやらされる羽目になるんだ」

咲「それなら…ここで食べない?」

京太郎「お!何か買ってきてくれたのか?」

咲「その…今日は家で作ってきたの、良かったら食べてくれる?」

京太郎「マジか!食う食う!」

咲「それじゃあ…どうぞ!」

咲はそう言うと後ろに持っていた弁当を差し出す

京太郎(さて、見た目はとても綺麗だが味は…)

1〜10 「外はベチャベチャ中はバリバリ、甘すぎず辛すぎる味わいがゴバァ!」精神力10低下

11〜50 「うむ、普通にうまい」精神力10上昇

51〜99とゾロ目 「こ、これは!外はパリパリ中はもっちり、甘すぎず辛すぎない味わいが口の中で広がるだと!?」精神力30上昇

ここからコンマ直下で

京太郎「こ、これは!」

京太郎は正直味については失敗していることを覚悟していた。

京太郎「外はパリパリ中はもっちり!」

咲のポンコツな部分はよく見ており砂糖と塩を間違えるくらいは普通にありそう…なんて思っていた。

京太郎「甘すぎず辛すぎない味わいが口の中で広がるだと!?」

だからつい言ってしまった事も仕方がないのだろう。

京太郎「メチャクチャうめー!咲、お前料理得意だったんだな!」

咲「本当?良かった〜…えへへ///」
咲(実は朝一回失敗しちゃったけど…お父さんにお弁当作ってあげたって言ったら泣いて喜んでたし結果オーライだよね?)

咲も京太郎に自分のお弁当を褒めてもらいつい、あんな返しをしてしまったのだ。

京太郎「これならいつ嫁にきてもいいな〜」

咲「あはは〜、それなら京ちゃんに美味しいご飯毎日作ってあげないとね〜」

京太郎「そうだな〜、そんで夜には咲自身を…………てえ?」

咲「……………へ?」

その後に見られたのは限界まで顔を赤くした二人がお弁当を一緒に食べている姿だったそうです。









咲「その…冗談とかじゃないよ?」

京太郎「え!?」

咲「ま、毎日お昼ご飯なら作れるかなって…」

京太郎「ああ…それじゃあ無理しない範囲で頼めるか?」

さ「」

最後の最後でミスったー!!

咲「う、うん!」





















S川「その…冗談とかじゃないから…本気で殺すからぁぁぁぁ!!」

京太郎「くっ!…S川わぁぁぁぁ!!」

その後昼休み終了5分前にS川を引きずった京太郎と何故か深爪しか外傷が無いのに気絶したS川がクラスに戻ってきたそうです。








バカテスネタは一旦終了
ミスについては何でもするから許してね?

小ネタでなんか要望があればやるようにしよう

とりあえず↓3でも書きます

(現時点では)影が薄そうなので
京久 部活中

小さいころみんなと結婚の約束をしてしまった京太郎が大きくなって修羅場になるやつ

初めてなので>>415>>416どっちも書きたいと思います。

それでは京久は彼女がいる設定にしますか?
幼なじみは誰がいいですか?

京久は↓1〜↓3で多数決
幼なじみは↓4〜↓6で一人づつで〜

二回連続でデータ消えた…めげるわ…

久「あら?今日は彼女さんは一緒じゃないの?」

久が部室に入るとそこには京太郎しかいなかった。

京太郎「ああ、咲なら図書室に本を返しに行ってますよ」

久「ふーん、あ、牌譜整理してくれたの?」

京太郎「はい、昨日のぶんがまだしっかりとできてなかったので…」

久「いつもそういうことばかり任せて悪いわね」

京太郎「いえ、これはこれで勉強になりますし力仕事なんかも俺しか男がいないんだから仕方ないですよ」

久「本当は手伝ってあげれるといいんだけど…」

京太郎「部長や咲達には大会で頑張って欲しいですから!」

久「それでも…打ちたいでしょう?」

京太郎「まあ打ちたいかと言われればそうですけど…俺の実力じゃまだみんなと打てるほどでも無いので仕方ないですよ」

久「それでも貴方は麻雀部の部員で、私はこの麻雀部の先輩であり部長なのよ
だから本当はみんな平等に「そこまでです部長」…」
京太郎は失礼を承知で久の言葉を切る

京太郎「確かに俺は卓に入ることは他の部員に比べたら少ないですし雑用も多いかもしれません
それでも俺はこの部室でやっていることが無駄だとは思いません」

久「それでも私の「だからこそ!」」

京太郎「俺は次の春の大会で結果を残したいと思います」

久「…本当にできると思ってる?大会にはそれこそ部活の時間中は時間の全てを麻雀に費やしてる人も大勢いるのよ」

京太郎「それでも俺は勝ちますよ」

久「なんで言い切れるの?」

京太郎「そんなこと当たり前ですよ」
そう言いながら京太郎はまっしぐと久の目を見て宣言する。

京太郎「俺がこの部活中にやった事で無駄だった事なんて一つも無いからです!」

久「…ふふ、それじゃあ結果が残せなかったら私はやっぱり自分が悪かったて自分を責めちゃうわね」

京太郎「え…」

久「だって結果を残してくれるんでしょう?」

京太郎「ま、任せてくださいよ!絶対部長を泣かせるような真似はしませんから!」

久「よし!それじゃあみんながくるまで二人で練習するわよ!」

京太郎「うっす!」
こうして二人は他の部員がくるまで実力アップのための訓練をするのであった

久(期待してるわよ、須賀君♪…私も全力で応援するから!)










咲「」プンスコ

京太郎「いやあのただ教えて貰ってただけで…」

咲「…二人とも密着してた」

京太郎「いやあれは俺の牌を部長が後ろからみていただけで…そうですよね、部長?」

久「…さあ?どうかしらね〜♪」

咲「む〜〜〜!」

京太郎「痛い!咲グーは痛いから!部長も煽るようなこと言わないで!」

久(あ〜、後輩いじりだけはやめられないわね〜)

小ネタの二つ目は今日の夜に投下したいと思います。

姫様とまことモモとか結構ムズイじょ…

後本編が小ネタに影響を与えることがあっても小ネタが本編に影響を与えることは(ほとんど)ありまさせん。

つまり本編は小ネタに影響を与えることがあるんですよ…


1 次の小ネタで咲が彼女の設定あり

2 なし

↓1〜↓3の多数決で〜

すみません!予備校の春期講習が意外に大変で更新が遅くなってしまいました…

小ネタのほうはまだ途中までしかできていないので本編から再開します。

京太郎「ふう…やっと終わったか…」
本当にいろいろあった授業を終えて放課後

京太郎(まあ授業にかんしては分からないところは余り無かったかな…)

咲「京ちゃん、部室いこう?」

優希「早くいくじょ犬!」

京太郎「おーう、後俺は犬じゃなくて京太郎だ!」

和「ゆーき、余りひとを犬呼ばわりするのはよくありませんよ」

優希「うぐ、和ちゃんに言われたら仕方ないじょ…京太郎、早くいくじょ!」

京太郎「おう!サンキューな和」

和「いえ、それじゃあ部室に行きましょうか」



京太郎の雑用力が330になりました。



京太郎「ちわーす」

久「お、来たわね」

咲「こ、こんにちは…」

和「今日もよろしくお願いします」

優希「よろしくだじぇ!」

久「元気ね〜、今日はみんなに少しついてきて欲しい場所があるんだけどいい?」

和「今日は別の場所で部活をするのですか?」

まこ「おう、まあ麻雀に関係してるところじゃし問題は無いぞ」

久「部活の一環と思ってくれればいいわ」

和「そう言われるのならいいですけど…」

優希「私は麻雀ができるなら何処でもいいじぇ!」

咲「私もあまり遠くでないなら…」

京太郎「俺も大丈夫です」

久「よし!それじゃあ行きましょうか!」

Roofーtop

京太郎(さて、状況を整理しよう)
先輩たちに連れてきてもらったのは雀荘だった。
俺たちはそこで一日バイトをする事になった。
俺だけ別の部屋で着替えて待っている。←いまここ

京太郎(べ、別にみんなの学生服意外の服装なんて興味ないんだからね!)
そんな一人ツンデレをやっているとみんなが入っていた部屋のドアがひらき…


1〜32「おお、意外と似合ってんじゃん」
34〜65 「みんなよく似合ってます!」
66〜99 とゾロ目 「おもち!」

コンマ直下

そこから現れたのは天使だった。
少しお堅いイメージとはかけ離れた服装に包まれた天使、さてこの天使に捧げる第一声は…

京太郎「おもち!」

1〜33 咲「京ちゃん、お仕置きが必要かな?」
34〜66 全員「…」
67〜99 和「も、もう!どこを見てるんですか!」///

直下で!

和「も、もう!どこを見てるんですか!」///

京太郎「やべ、俺声でてた?」

和「はい、そういうことは言ったり思ったりしたらダメですよ?」

京太郎「す、すまん…その、よく似合ってるよ」

和「はあ…最初の言葉が無ければ良かったです」

京太郎「う、本当にすまん。咲たちは?」

和「咲さんが恥ずかしがって出ないので今説得中です…何故か私は先に出されました」

京太郎(まあ咲がその服きて和と一緒に出たらあまりにも不憫なことになるからな…)

和「ですが私だけ先に出て正解だったみたいですね」

京太郎「うう、次からは気をつけます…
それと…本当に似合ってるからな、一瞬天使かと思ったよ」

和「そ、そういうことは咲さんに言ってあげてください!」///
そう言うと和は後ろを向いてしまう

京太郎(本気だったんだけどな〜)

和(うう、なんだか少しドキドキします…)

和の好感度が3上がりました

京太郎「うーむ」
あの後しばらくして咲達が着替えてやってきた。
みんな似合っておりその事を褒めると咲が赤い顔になっていたのが可愛かったので印象に残った。
だけど咲が和を見るたびにどこかの白と黒でできたクマを何故か思い出すような顔をしていた事は忘れよう。

京太郎(どうしよっかなぁ)
その後にまこ先輩から呼んである人がくるまでどこかの卓に入っているようにいわれたのだ。

京太郎(俺は…)

1 K条の卓に入る
2 バカの卓に入る
3 同じ顔が3つ並んでいるM坂の卓に入る

↓1〜↓5まで多数決

いつか「麻雀学園都市」
というSSがあったのを
思い出しちゃった(^^)

安価下

K条「すみませーん、人数足りないんで入ってもらえますか?」

京太郎「あ、はい!」

A髮「お、なんやえらい男前がきよったな〜」

T御門「麻雀も強そうだにゃ〜」

京太郎「あはは…俺はそんなに強くないですよ?」

A髮「大丈夫やで〜、かみやんよりは強いから」

T御門「かみやんに麻雀で負けるやつはほとんど見たことがないな」

K条「だまらっしゃい!今日こそは勝ってやる!」

京太郎「そ、それじゃあ始めましょう」

今回は東風戦でいきます

東風戦一回戦
麻雀力
京太郎(120) スキル 振り込まない
オカルト ???
K条(100) オカルト 幻想殺し (自分に対するオカルト判定を全て無しにする)
不幸 (ロン以外で上がれない)
A髮 (100)
T御門(300) オカルト 今回は使っていません

???は使用されると効果が判明します。

コンマ
↓1京太郎↓2K条↓3A髮↓4T御門

京太郎さんが上がりました。
京太郎さんがツモりました。

点数コンマ直下

京太郎「よっしゃ!ツモ!点数は…18000点!」

K条「メチャクチャ強いじゃん!」

A髮「これはかみやんが飛ばされるなあ」

T御門「御愁傷様だにゃ〜」

K条「ま、まだまだ!」

京太郎「ま、マグレですって」

東風戦二回戦
麻雀力変化なし

コンマ
↓1京太郎↓2K条↓3A髮↓4T御門

72か…現在プロダクションは違うけどアニメ化してるし次回からボーナス数字にする?

1 する! (今回もして欲しかったらかいてね)
2 72言ってるんですか!

↓1〜↓5で多数決

1で京太郎にだけ有効にして今回もあり

>>473さん
連続投下は止めてくださいね〜

2が多いようなので無しの方向でいきま〜す

K条さんが上がりました。
K条さんがA髮さんにロンします。

点数コンマ直下

K条「お!それロン!」

A髮「うわ!かみやんにやられたわ〜」

T御門「すっごく久しぶりだにゃ〜」

京太郎「良かったですね!点数は?」

K条「…1300点」

A髮「…はい」

T御門「…さ、さあ!次にいくぜい!」

京太郎「そうですね!次にいきましょう!」

東風戦三回戦
麻雀力変化なし
コンマ
↓1京太郎↓2K条↓3A髮↓4T御門

かみやんさっきからオカルトに関係なく不幸になってる…

京太郎さんが上がりました。
京太郎さんがツモりました。

点数コンマ直下

かみやん最低点で親になった瞬間に…

京太郎「あ…」

K条「え、まさか…」

京太郎「すみません…ツモで点数がて24000点です…」

K条「…わかっていたんだ、俺が上がるなんてなんかあるって…」

A髮「ど、ドンマイ…」

T御門「お通夜みたいだにゃ…」

京太郎「次!次がありますって!」

東風戦最終戦
麻雀力変化なし

コンマ
↓1京太郎↓2K条↓3A髮↓4T御門

コンマゾロ目±1をとっても負けるかみやん…

T御門さんが上がりました。
T御門さんがツモりました。

点数コンマ直下

K条(よし、これで後は欲しいやつがくれば!)

T御門「ま、こんなもんかねい、ツモ、点数は1000点だにゃ〜」

K条「…」ガタ

T御門「ん?どうしたんだかみやん?」

上条「土御門ぉぉぉ!!」

T御門「か、かみやんがきれたにゃ〜!」

A髮「かみやん伏字!伏字忘れてるで〜」

上条「んなもんしるか〜」

京太郎「お、落ち着いて〜」

その後はしばらくしてまこ先輩がくるまで言い争いが続き俺まで説教を受けた、理不尽だろ?

京太郎が一位になりました!
京太郎の麻雀力が50上がりました。
京太郎が経験値を100獲得しました。
京太郎の麻雀力が170になりました。
京太郎の経験値が121になりました。
精神力が10減りました

一旦ここまで〜

少しだけ再開しようかな?
人はいるかな?

それじゃあ明日D.C.2のアニバーサリーパックがアマゾンから届くので少しだけ

K条「…すまん」

京太郎「…いや、仕方ないさ」

A髮「いや〜ホンマにかみやんが迷惑かけてしもうて申し訳ないな〜」

T御門「お詫びになにか出来ることはないかにゃ〜?」

京太郎「うーん…あのさ、お前らて高校生?」

K条「ああ、俺たち実は東京の高校で麻雀部やってんだけど今回は遊びに来たんだよ」

A髮「まあやってることは麻雀だしいつもと変わらへんがな〜」

T御門「習慣づいたことはなかなか変えられないもんだぜい」

京太郎「それじゃあさ…男子の大会で凄そうな奴て知ってるか?」

K条「ああ、それくらいなら答えられるぞ」

T御門「全国になっちまうが有名なのだと…」

誰の情報を聞く?

1 「俺たちの学園の一位とかかな」
2 「白髪の天才かな」
3 その他 何か出して欲しいアニメキャラを書いて>>1が知っていれば出します! (>>1はハーレム系アニメをよく見ます)

↓1〜↓5で多数決、3になった場合は再安価でみんなで話し合って決めましょう。

人気ですね〜

T御門「やっぱり高校男子麻雀界で最強と言ったら白髪の天才、赤木しげるだろうな」

京太郎「その人はそんなに強いのか?」

A髮「男子麻雀部ならほとんどの奴が知っている名前やで〜」

K条「今は三年でインターハイを含めて公式戦では無敗らしいからな」

京太郎「無敗…プロとは戦って勝ったのか?」

T御門「いんや…確か噂では小鍛冶プロ、大沼プロとやりあって負けたらしい」

A髮「あ、それ聞いたことあるな〜、確かそこにはもう一人なんだか赤木さんとは似ているような似ていないような人もいたらしいで〜」

K条「ま、俺たちには遠い話だけどな
でもいつかきっと追いついてみせる!」

京太郎「ああ、俺も絶対全国に行ってトップになってやる!」

K条「お!なら今度会う時は全国だな!」

京太郎「なら次に会った時にまた勝ってやるぜ!」

上条「俺も次は負けないぞ!そういえばまだ名前聞いてなかったな
俺の名前は上条当麻だ」

青髮「わいは青髮ピアスいいます〜」

土御門「土御門元春だ、よろしくな」

京太郎「須賀京太郎だ、また会えるのを楽しみにしてるぜ!」
そうして俺たちは全国で会う約束をした。

京太郎に他県の男友達ができました!
京太郎のやる気が上がり麻雀力や経験値の上がり幅が増えました!
京太郎の精神力の上限が20上がりました!

というわけで今日はここまで、また明日D.C.2の間に書けたら書きます〜

メインヒロインが最初には攻略出来ないなんて…
メゲるわ…
というわけでD.C.2を攻略し始めたはいいものの始めからつまづいた>>1です。
このメゲた気持ちをこのスレで発散したいと思います。

久「はーい、全員集まって」
久がそう言うと麻雀部の全員が久の前に集まる。

まこ「お、そろそろくるんか?」

久「ええ、連絡があってもう近くにいるらしいわ」
そう言った直後に店のドアが開いた。

来たのは?
1〜90 カツ丼プロ
91〜99とゾロ目 カツ丼プロと???

直下で〜

メインヒロインが最初には攻略出来ないなんて…
メゲるわ…
というわけでD.C.2を攻略して最初からメゲてしまった>>1です。
この気持ちをスレにぶつけたいと思います!

久「はーい、みんな集まって」
久がそう言うと部員全員が前に集まる。

まこ「お、そろそろくるんか?」

久「ええ、今さっき連絡があったわ」

和「誰か来るのですか?」

久「ふふ、来たらびっくりするわよ」
そう言った直後、店のドアが開き現れたのは…

1〜90 カツ丼プロ
91〜99とゾロ目 カツ丼プロと???
コンマ↓2

ヤベ!ミスりました…
コンマはどうしましょ?
1 最初の奴でいいんじゃない?
2 もう一回やろう!
直下で

ふむ、では再コンマで
↓2

…やっちまいましたね
実はこちらでRoofーtopのプロ選択がゾロ目だったときのプロも考えていました。

77 グランドアラフォー
00 おじあちゃん
11 わっかんね〜
22 33 ノーウェイ
44 55 はやや!
66 88 プンスコ!
と、このようになっていました。
そして…


















99 プロ全員 (ただし愛宕さんはこのスレでは大阪にいる設定なのでなし、会いたかったら大阪いつか大阪に行った時にね!)

藤田「よ、よう…」

和「あ、あなたは!」

久「びっくりした?実はみんなの相手をしてもらうために藤田プロを「あー、ちょっとすまん」」
久が自慢げに部員達に話そうとすると途中でバツの悪そうな藤田プロに口を挟まれる。

藤田 「あー、本当はな、一人で来るつもりだったんだが…ちょっと捕まっちまってな。
一つ言っておく」
藤田プロがそう言いながら入ってくると後ろから数人の…テレビで有名な人達が入ってくる。

藤田「この人達と対局して…死ぬなよ」

三尋木「へー、ここが藤田プロおすすめの雀荘か、しらんけど」

戒能「食事が美味しい雀荘とは楽しみです」

瑞原「お忍びでくるに値するか楽しみだな☆」

野依「空腹!」

大沼「お前ら少し落ち着けい」

小鍛冶「み、店の迷惑にはならないようにしないと…」

久まこ和優希咲京太郎「「「「「「」」」」」」

藤田「なんか…マジですまん」














まこ「お、表の看板に貸し切りの札しないと」ワタワタ

設定で今丁度他の客はいません。

京太郎が永遠のオカルト 強者の集合場所を手に入れた!

それでは誰が京太郎と打つかを決めたいと思います。
京太郎の強者の集合場所によってすこやんは決定です。
後はプロ麻雀カードの順をランキングとして高い方から並びます。
大沼プロは古参なので一番当たりやすく、プンスコさんはランキング5位として扱います。



選んだオカルトが???だったので「第三位」と対局が可能になりました!
第三位は特別枠となります。


1〜30 おじいちゃん
31〜50 わっかんね〜
51〜65とゾロ目 「第三位」
67〜80 はやや!
81〜89 プンスコ!
90〜95 ノーウェイ
96〜98 カツ丼

第五位までで卓が埋まると強制イベントが発動、それより下がいてもイベントには入りやすくなっています。
キャラが被った場合は京太郎の能力的に強い人が入ってしまうので気をつけましょう。

それでは↓1〜↓3のコンマで!

00か…
なんかボーナスつける?
1つける
2つけない
↓1〜↓3の多数決でつけるのならどんなボーナスかも書いてね
(例、カツ丼プロをわっかんね〜プロにかえるとか、実はプロと対局した時に相手が強ければ強いほど麻雀力は上がります)

やっちまった…
数かぞえたら五人だった…
1 おじいちゃん
2 わっかんね〜
↓1〜↓3で多数決で
今回はまた何かボーナスつけます

オッケーです!
それでは最強の集まりを始めましょう!

久和「「」」

京太郎「せ、先輩!和!大丈夫か!?」

優希「和ちゃんがSOAすら言わないじょ」

咲「まこ先輩はさっきからワタワタしてるよ…」

まこ「あ、あの、本日は、あの」

小鍛冶「だ、大丈夫だから落ち着いて」

美尋木「俺らは美味いもん食いながら麻雀しにきただけだからな〜」

戒能「いつもどうりで大丈夫ですよ?」

まこ「は、はい!今すぐに作ってきます!」

瑞原「う〜ん、ダメみたいだね☆」

野依「緊張!」

大沼「まあこんな顔ぶれだし仕方ないか」
まこはプロ達に何か作ろうとすぐにキッチンへと飛んでいく。

藤田「それじゃあ教える約束だったし…他のプロの方も手伝ってくれるみたいだから全員挨拶するように」
一区切りつくと藤田プロが部員達を集めてプロの前に立たせる。

部員達『よ、よろしくお願いします!』

藤田「それじゃあ他のプロの方々もよろしくお願いします、最初はくじ引きで誰がどこをやるかを決めたいと思います。」

まこ「わしは店があるから今回は打たんわい。」
そう言ってから染谷先輩はキッチンへと戻っていく、さて俺が入る卓は…

一番卓
京太郎「」チーン
小鍛冶「よ、よろしくね?」
大沼「よろしくな」

二番卓
優希「よ、よろしくだじぇ…」
美尋木「よろしく〜」
瑞原「よろしくね☆」
野依「よろしく!」

三番卓
咲「よろしくお願いします(京ちゃん頑張れ…)」
和「よろしくお願いします(須賀君、優希、頑張ってください、こちらも頑張りますから)」
久「よろしくお願いします(あらら、こうなっちゃったか)」
藤田「よろしくお願いします(あの卓には入りたくないな)」

余り
戒能「あらら、余ってしまいましたか」

久「あれ?戒能プロは小鍛冶プロ達の卓にはいらないのですか?」

戒能「ああ、あそこには他の人が入ります。もうすぐ来ると思いますよ?」
戒能プロがそう言うと店のドアが開く

「すみません、少し道が混んじゃっていて」

小鍛冶「あ、こっちの卓に入ってくれる?」

「あ、はい、すぐ行きます!」
そう言うと来た人は小鍛冶プロ達の空いていた席に着く。

まこ「め、メニューはこちらになります!」
そこにまこ先輩すぐにメニューを渡す。

「うわあ、いっぱいあるな
あ、その前に自己紹介しないと」

大沼「お前はメニューを選んでおけ、紹介はこっちでやっとく。
知っているやつがほとんどじゃとおもうが現在日本ランキング三位。
どんな状況でも諦めずに楽しんで最後には他の奴らの頭上に飛び立つ鳥のように追い抜く事からついたあだ名が飛鳥」
大沼プロがそう言うとメニューを見るのを止めて立ち上がる。

「名前くらいはやっぱり自分で言いますよ」

大沼「ま、そうするに越したことはないか」

「それでは紹介に上がりました、私の名前は…」






白築「白築慕です。皆さん今日は麻雀を一緒に楽しみましょう!」

明日が早いので今日は予告で終了


京太郎「ぐっ!?」
魔に囲まれた京太郎、何かに目覚める!?
そのとき!魔物達の反応とは?

大沼「ほう、変な奴に憑かれとるのう」←他人事

白築「ダメ!目を覚まして!魔に飲まれちゃう!」←その原因の一人






























































小鍛冶「さあ、私の『麻雀』を見せてあげる…」








次回、恐太郎覚醒?
お楽しみに〜

小鍛「治」(小声)
ホント咲は絹ちゃんに弘世様にうたたんと誤変換起こしやすいキャラおおすぎて困る

三尋木も美尋木になってんね

>>564>>565
すみません…今回からは気をつけて書くようにします。

京太郎「それじゃあよろしくお願いします!」

小鍛治「うん、それじゃあ東南戦でやってみよっか?」

京太郎「はい!」

プロ達(最初は出来るだけ手加減して…)

東南戦一回戦
麻雀力
京太郎(170) スキル 振りこまない
小鍛治 (1000)オカルト 今回は使っていません
大沼(800) オカルト 今回は使っていません
白築(500)オカルト 今回は使っていません

コンマ
↓1京太郎↓2小鍛治↓3大沼↓4白築

00ですか…実は00の扱いについていま二つの案があるんですが
1 ゾロ目以外には勝てる(今回は京太郎の勝利となります)
2 ゾロ目のみに勝てる(他にゾロ目が出た時に強制的に他のゾロ目をだした人にロンとなります。今回は京太郎の負けとなります)

↓1〜↓3の多数決で

では1で

京太郎が上がりました
京太郎が大沼さんにロンします

点数コンマ直下

京太郎(よし、あと一つ…)

小鍛治(ふむ、基礎はできてるね)

大沼(さて、これでどうだ?)

京太郎「あ!それロンです、点数は…18000点!」

大沼「ほう!」

小鍛治「大沼プロが振り込むなんて珍しいですね〜」

白築「すごいね!京太郎くん!」(京太郎は自己紹介をしました)

京太郎「あはは、マグレですって」

小鍛治「マグレかどうかは…」ゴ!

大沼「次でわかる」ゴ!

白築「あはは、そうだね!」ゴ!

京太郎「」

東南戦二回戦

麻雀力

京太郎 変化なし
小鍛治(3000)オカルト 今回は使用していません
大沼(2400)オカルト 今回は使用していません
白築(1500)オカルト 今回は使用していません

コンマ
一回戦と同じ方式

大沼さんが上がりました
大沼さんが京太郎にロンします

点数コンマ直下

大沼「それロン、点数は1300」

京太郎「は、はい」

小鍛治 「うーん、もう少し他の人の牌に意識してね」

京太郎「が、がんばります!」

東南戦三回戦
麻雀力
変化なし
コンマ
一回戦と同じ方式

小鍛治さんが上がりました
小鍛治さんが京太郎にロンします

点数コンマ直下

小鍛治「ロン、点数は3800点」

京太郎「は、はい…」

大沼「容赦ないの〜」

白築「さすがですね〜」

京太郎(少し本気をだされたらこんなにも…俺は弱い…)

おや?京太郎の様子が?

東南戦四回線
麻雀力
変化なし
コンマ
一回戦と同じ方式

小鍛治さんが上がりました
小鍛治さんが白築さんにロンします

点数コンマ直下

小鍛治「ロン、1000点」

白築「強いね〜」

京太郎(俺は…)

弱いなお前

京太郎(え、誰だ?)

そんなに強いやつらと戦ってるのにもったいねー

京太郎(だから誰なんだよ!)

もったいねーし俺が変わってやる

京太郎(は?何言って…ぐ!?)

1〜99 「くくっ」
ゾロ目 ???

コンマ直下

では京太郎覚醒?ルートで、しばらく休憩します

明日も早いので新企画だけ…

マホ「マホのよくわかる?麻雀教室!」

マホ「司会は私、夢乃マホと!」

京太郎「須賀京太郎でお送りします…それでなんでこんな企画が出来たんだ?まだ小ネタも本編も終わってないだろ?」

マホ「なんでも作者さんがふらりと寄ったブック◯フで咲のラブじゃんを見つけて実は麻雀のルールが曖昧な所がある作者が学び直そうと思ったのが始まりらしいですよ?」

京太郎「どうしようもないな…」

>>1 m(_ _)m

マホ「ほら、須賀先輩がそんなこと言うから作者さんがすごく申し訳ない顔で土下座してますよ?」

京太郎「わかったわかった…それでどこから始めるんだ?」

マホ「なんだか案は二つあるらしくて
1 本当に初めから
2 役を覚える所から
の二つらしいです。」

京太郎「それは誰が決めるんだ?」

マホ「多数決をとって明日の1時から3時までのどこかで締め切るらしいです」

京太郎「範囲広すぎだろ!」

>>1 (;_;) m(_ _)m

マホ「ああ、>>1さん泣きながら土下座しています!なんでも予備校の復習がどれくらいかかるかわからないんですって」

京太郎「はあ…仕方ないな」

マホ「というわけで多数決をとるので皆さんよろしくお願いします!」

京太郎「後この世界では本編は関係しないらしい」

マホ「はい!本編への感情や好感度の影響は(きっと)関係なく、本編からも(須賀先輩への感情以外)持ち込みは無しらしいです!」

京太郎「毎回ゲストも呼ぶんだってさ、しかもゲストは毎回違うらしく安価でかえるんだとよ」

マホ「マホも色々な人と会えるのが楽しみです!」

京太郎「それじゃ皆んな多数決よろしくな!後最初と最後だけはゲストは決まっているから安価は無しで頼む」

マホ「それでは皆さん、よろしくお願いします!」

>>1 m(_ _)m

では1で、次は本編をあげます

小鍛治「ん?」
最初に気づいた小鍛治はそこにある物に気づいたがいつも通りに打つだけ。

大沼「ほう、変な奴に憑かれとるのう」
次に気づいた大沼はその正体に気づいていながらもただただ面白がるだけである。

白築「っ!ダメ、目を覚まして!魔に飲まれちゃう!」
最後に気づいた白築はその正体から危機感を最大にして京太郎に目覚めるように声をかける。

そして京太郎は…












京太郎?「くくっ」

京太郎?「ああ、やっと出られたよ!」

京太郎?「さあ!麻雀を始めよう!」


東南戦五回戦
麻雀力
京太郎?(5100) オカルト 王(相手のオカルトを奪い取り自分の物とする。
今回は小鍛治の国内無敗と白築の飛鳥をえる。
国内無敗 相手のオカルト、スキルを封じコンマを30下げる。
飛鳥 コンマで1があった場合と足して1になった場合に上がる )

小鍛治(3000)オカルト 今回は使っていません

大沼(2400)オカルト 今回は使っていません

白築(1500)オカルト 飛鳥 今回は封じられています。

コンマ
↓1京太郎↓2小鍛治↓3大沼↓4白築

京太郎が上がりました。
京太郎がツモりました。

点数コンマ直下

京太郎?「ツモォ!12000点!」

小鍛治「ふーん、やるね」

大沼「なかなかではあるが…」

白築「うん、まだ倒せない程じゃない」

京太郎?「は!負け惜しみを!俺は最強になったんだ!」

小鍛治「最強か…」

京太郎?「そうだ!現に国内無敗のお前のオカルトでさえ今は俺のものだ!」

大沼「ふん、小僧が」

京太郎?「…なんだと?」

白築「私達の本気がこれくらいだと思う?」

京太郎?「負け犬の遠吠えだ!だったらオカルトを使ってみろ!」

小鍛治「…いいよ」ゴォ!

京太郎?「ぐっ!?」

大沼「…」ゴォ!

白築「…」ゴォ!

小鍛治「さあ、私の『麻雀』を見せてあげる」

東南戦六回戦
麻雀力
京太郎? (5100)オカルト 王 現在封じられています。

小鍛治(9999) オカルト真・ 国内無敗
(相手のオカルト、スキルを封じコンマを40下げる。ただし相手のオカルトやスキルが同等か格上だった場合には封じられない。
下げてゾロ目になった場合は−以外はゾロ目判定とする。)

大沼(8000) スキル 鉄壁 自分に対するロン判定を全て無効とし次に近い人に移す。

白築(5500)オカルト 現在封じられています

コンマ
↓1京太郎↓2小鍛治↓3大沼↓4白築

小鍛治さんが上がりました。
小鍛治さんがツモりました。

点数コンマ直下

小鍛治「ツモ、18000点」

京太郎?「俺の力が発動しない!?」

小鍛治「発動はしてると思うよ?ただ他のオカルトが君と同等かそれ以上なだけでね」

京太郎「ありえない!そんなことは!」

小鍛治「無駄だよ…それにもうあの子が目覚める…」

白築「…」ゴォォォ!

東南戦七回戦
麻雀力
京太郎、小鍛治、大沼、変化なし
白築(5100) オカルト 飛鳥3局目 (コンマの下一桁と下二桁のどちらかに1がある場合と足し引き掛けて下一桁に1がある場合強制的にトップからロンをする。
そして点数計算時に二つ点数が上がる。)

↓1京太郎↓2小鍛治↓3大沼↓4白築

すみません、親が帰ってきていてしばらく書けませんでした。

小鍛治さんが上がりました。
小鍛治さんが京太郎にロンします。

点数コンマ直下

小鍛治「ロン、18000点」

京太郎「ぐううっ!?」

小鍛治「さて…最後の局で君は終わりだよ」

白築「…!」ゴォォォォォ!

東南戦最終回
麻雀力
京太郎、小鍛治、大沼変化なし
白築 オカルト 飛鳥4局目(コンマの中に1がある場合と足し引き掛け割りで1がある場合強制的に上がる。
引く場合はどちらから引いてもいい。
割りの時には小数点は下一桁が1になるなら繰り上げても繰り下げてもいい。
今回は一位との差が13600点あるので自動的に点が5個上がる。)

コンマ
↓1京太郎↓2小鍛治↓3大沼↓4白築

白築さんが上がりました。
白築さんが京太郎にロンします。

点数コンマ直下

イベント戦ならもうコンマ判定せんでよかったやん

>>647
まあまだ誰が上がるかは決まって無かったし点数もどれくらい差をつけるかはコンマ次第だったから…

京太郎?「うぐう…」
京太郎の中にいる何かは焦っていた。
負けるたびに自分が消されていく感覚がするのだ。

京太郎?「俺が負けるなんてありえないんだ!」

白築「…ううん、そんなことは無いんだよ。
どんな人でも勝つことがあれば負ける事もある。
でも本当に大切な事はそこじゃない」

京太郎?「ありえない!勝負である限り勝つことが全てだ!」

白築「違う!本当に大切なことは…」
白築はそう言いながら京太郎?の出した牌を見て宣言する。

白築「勝負を…麻雀を楽しむ事なんだ!ロン!点数は18000点!」

京太郎?「ガ、ガァァアァァ!」

白築「さようなら、力だけを欲する哀れな雀士さん…」

京太郎「…ぁれ?俺、気を失ってたのか?
うわ、何でかもう終わってる…」

白築「大丈夫?痛みとかはない?」

京太郎「へ?あ、はい。大丈夫です。」

小鍛治「うーん…まだ完全には消えて無いみたい、貴方の中に消えきる前にまた隠れたみたいだね。」

大沼「こりゃわしたちじゃもう手におえんな。
確か鹿児島にこういうのを専門にした奴らがいたはずだから後はそいつらに診てもらえ。」
大沼さんがそう言うと近くで見ていた戒能さんが京太郎に近づく。

戒能「ふむ…これくらいなら巫女達がいれば専門の設備が無くとも祓えますね。
もし会うような事があればやって貰えるように言っておきましょう」

京太郎「えっと、ありがとうございます」

戒能「いえ、従姉妹なので構いませんよ」
その後京太郎や部員達は交代しながらプロ達に色々な事を教わった」































その頃の咲
咲「…は!京ちゃんが今何か変わった気がする!」

藤田「ほら、彼氏の事はいいから今は麻雀に集中しろ、それロンな」

咲「あ、はい………彼氏か、えへへ///」

久「咲の前で須賀君の話は厳禁ね」

和「はい、糖尿病にはなりたくありませんからね。」

しばらく休憩します、咲ちゃんかわいい。

すみません、もう少し早く投下したかったのですができませんでした。今日はここまでにします。

京太郎の麻雀力が300+3位ボーナス100上がった!
(プロと戦うとボーナスがつきます。
5位以内の実力だと1人につき100、10位以内だと70、50位以内だと50、100位以内だと30となります。
プロの実力は今後コンマで決めます。
プロとやる機会は何度かありますので皆さん頑張りましょう!)
京太郎の経験値が300+100上がった!
京太郎の精神力が60下がった

京太郎のオカルト???のレベルが3になった!

ここで一つ多数決、勘で選ぶもよし、何の安価か考えてやるもよしです。
期限は一様次の話を投下するまでにします。

1 上
2 真ん中
3 下

さあどれ!?

誰かいるかな?
いるなら本編始めます。

それでは本編を書きますね

久「それじゃあみんな、プロの皆さんにお礼をしましょう」

部員達『今日はありがとうございました!』

小鍛治「こっちも若い子達と打てて楽しかったよ?」

大沼「ま、精進することじゃな」

三尋木「良かったんじゃねーの、わっかんねーけど」

白築「今日はとっても楽しかったよ!また打とうね!」

瑞原「はやや!お姉さんも楽しかったぞ☆春の大会も頑張れ☆」

野依「期待!」

戒能「ノーウェイ、皆さん良い向上心がありました、これからも練習に励んでください」

藤田「それぞれ弱点なんかも見つかったと思うからそこを直したり長所を伸ばしたりして頑張るように!」

部員達『本当にありがとうございました!』

プロ達『それじゃ頑張ってね〜』

プロ達はそう言うと帰っていく。

久「…はい、今日は解散ね。
各自今日の事を踏まえて帰ったら自習…と言いたい所だけど流石に今日はみんなゆっくり休むこと!」

まこ「一年生組はプロに散在揉まれとったからの〜」

和「はい、ここまで疲れるとは思いませんでした…」

優希「指が…指がうまく動かないじょ…」

咲「あはは…今日は私ももう無理だな」

京太郎「お前らはまだマシだろ…」

咲「京ちゃんは最初以外全部飛んでたもんね…」

優希「まるで店員もいなくて防犯の物も何もない銀行が強盗に入られたような惨状だったじぇ」

和「優希、銀行では店員ではなく職員ですよ」

京太郎「おい、否定するのはそこかよ…」

咲「あ、あはは…」

久「ま、須賀君の目下の課題は相手の牌をよく見ることね、それじゃあ解散!」
こうして俺たちの普通じゃありえない麻雀部の二日目は幕を閉じたのだった。





咲「あの、まこ先輩、この制服て借りてもいいですか?」

まこ「ん?まあ特に他に着るようなやつもおらんし…またバイトしてくれるんじゃったら借りてもええぞ?」

咲「あ、ありがとうございます!」

まこ「じゃがそれをどうするつもりじゃ?」

咲「えと、それは…」

まこ「…ははぁん、まあええじゃろ、それじゃあ貸すのに一つ条件を足そうかの」

咲「ほえ?」

まこ「おんしの彼氏にそのメイド服のどこが良かったかとどこを直したらいいか聞いてくること」

咲「ふえ!?」

まこ「それさえ守れるならどんな使い方をしても文句はないからの〜」

咲「あ、あの!ちがっ」

まこ「あ、返す時には洗ってくれれば『汚してくれても』構わないからの〜」

咲「…///」プシュ〜


咲はメイド服を手に入れた!



京太郎「う〜ん、今日は疲れた…」

夜中行動
1 電話(休日の約束などができます)
2 ネトマ(精神力が残り30です。−になると次の日に影響します。
他の麻雀部の人と麻雀を打てるかも?
東風戦か東南戦か選択できます。)

次回からも直下にします。

1の場合は人を一緒に書いてください。
電話できるのは連絡先を交換した人だけです。
(今持ってるのは麻雀部のみとします。)

2の場合は今までネトマで戦った人を一人だけ選択できるので書いてください。


京太郎「よし、咲に電話しよう!」

京太郎(咲の連絡先は…)

咲は電話に?
1〜98 咲『もしもし、京ちゃん?』
ゾロ目 ???『もしもし?』

咲『もしもし、京ちゃん?』

京太郎「おう」

咲『えっと…どうしたの?』

京太郎「あのさ、次の休日一緒に遊びに行かないか?」

1〜98 咲『うん!大丈夫だよ!』
ゾロ目 咲『あ…ゴメンね、予定があるの…』
コンマ直下

咲『うん!大丈夫だよ!』

京太郎「お!本当か?なら駅の前に10時に待ち合わせな!」

咲『わかった!』

京太郎「それじゃあ今日はもう遅いしまた明日な?」

咲『うん、おやすみ京ちゃん!』

京太郎「おやすみー」
今日の行動はこれで終了です。
京太郎能力値
麻雀力(570)
雑用力(380)
精神力 30/120
オカルト ???
スキル 振り込まない




















































咲(あ〜、着ていく服どうしよう〜)

今日はここまでかな?

咲(あ〜、着ていく服どうしよう〜)

咲(あ〜、着ていく服どうしよう〜!気になって眠れないよ〜!)
に変更で

…誰かいるかな〜

…いたら安価できるし本編あげようかな〜

…誰かいるかな〜

…いたら安価できるし本編あげようかな〜

あれ?書いてもでない…バグったかな?

おお!ケータイのバグが治りました!
困ったら一度電源を切れば解決だね!


京太郎睡眠判定

1〜30 京太郎「目が覚えてねむれん!」30回復
31〜60 京太郎「…」50回復
61〜90 京太郎「」 70回復
91〜98とゾロ目 京太郎、淫夢をみる(キャラはなんと咲キャラの中で自由!)

コンマ↓3

三日目

京太郎「…ん?もう朝か、昨日疲れてたからよく眠れたな」

支度を終えて時間を見ると…

1〜30 精神力−10
31〜60 変化なし
61〜90 精神力+10
91〜98 精神力+10 朝イベント発生

コンマ直下

京太郎「…」

時計(テメーはもうアウトだよ)

京太郎「ち、遅刻だー!!」


現在京太郎精神力
90/120

京太郎「はー、はー」

咲「京ちゃん大丈夫?」

優希「遅刻ギリギリだからそんな事になるんだじぇ」

京太郎「いや、昨日の疲れがでたみたいで今日は寝坊しちまったよ」

和「言い訳は見苦しい…と言いたいところですが昨日が昨日だっただけに仕方ない部分もありますね」

咲「無理しちゃダメだよ?」

京太郎「おう、大丈夫だ」

授業コンマ
雑用力ボーナス!

1〜7と44 変化なし
8〜27 雑用力+10
28〜57 雑用力+30
58〜87 雑用力+50
89〜98とゾロ目 雑用力+100

↓1〜↓6

雑用力+160
現在雑用力540



昼休み

京太郎(さて、今日の昼は…)

1〜50 咲「京ちゃん!一緒に食べよう?」
51〜98 京太郎「学食でも行くか…」
ゾロ目 ???

コンマ直下

流石咲ちゃん、しっかり自分の出番では逃さない



咲「京ちゃん!一緒に食べよう?」

京太郎「お〜、なら一緒に学食行くか?」

1〜50とゾロ目 咲「えっとね、今日も作ってきたんだけど…」

51〜98 咲「うん!」

咲「えっとね、今日も作ってきたんだけど…」

京太郎「おお!マジか、今すぐ食いたい!」

咲「うん、いいよ!召し上がれ」
目の前にだされるお弁当、中は綺麗に作られており食欲をそそる

京太郎(さて、味の方は…)

前回大成功だったのでコンマが変わります

1〜40 精神力+10
41〜90 精神力+30
91〜98+ゾロ目 ???
コンマ直下

咲ちゃんになるとコンマが半端ないな…

京太郎「…」

咲「えっと…どうかな?」

京太郎「咲、一ついいか?」

咲「え、うん」

京太郎「今すぐ嫁に来てくれ」

咲「ふえ!?きゅ、急にどうしたの京ちゃん」

京太郎「俺はもうお前無しじゃ生きていけないんだ!」

咲「えと、でも…」

京太郎「頼む!お前のして欲しいことなら何でもしてやるから!」

咲「あう、急にそんなこと言われても…いや決して嬉しく無いわけじゃなくて私的には全然いいんだけど年齢とか親の承諾とかが大変ででも京ちゃんが今すぐっていうなら「俺はお前の料理が無いと生きていけないんだ!」…へ?」

京太郎「だから!俺はお前料理無しじゃもう生きていけない身体になってるんだ!」

咲「………私の料理に?」

京太郎「おう!俺はお前の『料理』にぞっこんなんだ!だから咲、俺と結婚してくれ!」

咲「…………………ちゃんの」

京太郎「え、何だって?」

咲「京ちゃんのバカーーー!!!」

京太郎「ぐべらっ」
咲の全力の右ストレートがはいる。
後にこれを見ていたクラスメートのボクシング部の子から部活に誘われるほどの一撃だったそうな…

































咲「…えへへ、結婚か〜」///

京太郎「ん?何だって?」

咲「何でもないよ〜♪」

優希「和ちゃん、今から学食いかない?」

和「諦めてください、今日お弁当を持ってきていた時点で私たちは負け組です」

京太郎の精神力が150/150になりました!
咲ちゃんがスキル 料理上手を覚えました!
咲ちゃんの好感度が5上がりました!

放課後、部室

咲「あれ?何だか物凄く飛ばされた感があるよ?」

京太郎「気にしたらまけだろう」

それでは部活の説明に入ります。
まず最初に行動としては三つあり
1 部室で麻雀
2 部室で雑用
3 雀荘で麻雀
の三つです。

1、3の場合麻雀力があがります。
部室で麻雀をする場合は麻雀力が上がりやすく経験値が上がりにくい設定になっています。
雀荘は基本的にはその逆ですが雀荘ではプロと会えることがあります。

2の場合雑用力があがります。
部室は汚れたり、物が無くなったりするので一週間(判定は6回、後は休日となるので雑用は不可)の内に2回成功か1回大成功をださないと次の週の行動の最低2回、最高全てが雑用になってしまうので注意しましょう。
なお成功2回か大成功1回をだしている状態で雑用をすると普段より大きく雑用力が上がります。



今回は一週目なので雑用は既に成功2回だしている状態とします。
一週目なので部室での行動となります。

京太郎(さて、今日の一つ目の行動は…)

1 麻雀
2 雑用
安価↓3

京太郎(部員の中で男は俺一人…ここは!)

京太郎「部長、何か必要な物とかありますか?」

久「え?まあ消耗品とかで少なくなっている物とかはいくつかあるけど…」

京太郎「重い物とかあるなら俺が買ってきますよ?この中で男は俺だけですし一年なんで」

久「本当?それなら…メモに書くから買ってきてくれる?」

京太郎「もちろんです!」

雑用力判定
1〜46 失敗
47〜98 成功
ゾロ目 大成功

コンマ直下

スーパー

京太郎(後はこれと、これ、こんなもんでいいかな?)

部室

京太郎「ただいま戻りました〜」

久「あら、早かったわね」

京太郎「まあ中学の頃運動部でしたから雑用には慣れてます、それでコレが買ってきた物何ですけど足りないものとかないですか?」

久「ちょっと待って………うん、大丈夫。
本当にありがとう、やっぱり女二人だと重かったりして買うのを諦めていた物とかあったから助かったわ」

京太郎「いえ!力仕事は男の領分ですからね。
また何か足りなくなったら言ってください!」

久「それじゃあその時は遠慮なくお願いしちゃうわね?」

京太郎「はい!」

京太郎の雑用力が50上がりました
久の好感度が2上がりました



京太郎(さて、次は何をしようかな?)

1 麻雀
2 雑用
安価↓3

久「それじゃあ須賀君次の卓に入ってくれる?」

京太郎「はい!」

京太郎と麻雀を打つのは?

↓1〜↓3で清澄部員の名前、被った場合は安価下、ゾロ目だと…?

優希を選んだか〜これで京太郎のオカルトが判明します。

それでは一旦休憩でー

すみません…用事が思いのほか伸びてできませんでした…明日(今日)には再開したいと思います!
というわけですみませんがお休みなさい。

すみませんでした!m(_ _)m

えー通信制限やら予備校の本格的な開始などで遅れてしまったことをお詫びしたいと思います。
これからも予備校などで遅れてしまうこともあると思いますが皆さんその時は忙しいんだなーと思ってもらえると幸いです。

…誰かいるかな?
いてくれるのなら麻雀を始めたいと思います。

それでは始めます!

和「今回は見学させてもらいます、咲さんの麻雀を落ち着いて外から見てみたいですし」

久「私もそうしようかしらね、みんながプロと打ってどれくらい成長したか知りたいし」

まこ「それじゃあわしは入らせてもらうかの」

優希「前みたいなにはいかないじょ!」

咲「京ちゃんと一緒…頑張る!」ゴッ!

京太郎(さて、今回は…)

1 東風戦
2 東南戦

安価直下で

では東南戦で

京太郎「それじゃあ…東南戦でいきましょうか」


今回からは親決めや親の連荘もしっかりやりたいと思います!

↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ
一番コンマが高かった人が親です

では咲が親で始めます。

優希が考えてみると弱すぎるため補正をしました
それと一年はみんなプロとの経験で麻雀力が上がっています。
そしてまこ、久は前回の対戦は様子見の割合が多く全力ではなかったことにします。

優希「全開でいくじょ!」ゴッ!

まこ「わしも本気でいくかの」ゴッ!

京太郎(ん?なんか調子がいい?)

東南戦一回戦
麻雀力
京太郎(570+57) オカルト???
スキル 振り込まない
咲(3500) オカルト 真・リンシャン!
優希(2400+800) オカルト 東場のタコスパワー
まこ(3000) スキル 記憶による場の操作

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

強くなっても勝てない優希…またリンシャン恐怖症が…

咲が上がりました。
咲がツモりました。

点数コンマ直下

咲「きた!カン!」

優希「ひぃ!」

咲「リンシャンカイホウ!6000オール!」

優希(た、大丈夫、振り込んだわけじゃない…)

咲「麻雀て楽しいね!」

京太郎まこ(咲…)

東南戦一回戦2

麻雀力変化なし

↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

優希が上がりました。
優希が京太郎にロンします。

点数コンマ直下

優希「いくじぇ!ロン!1300点!」

京太郎「げ、やっちまった…」

優希「東場で稼ぐじょ!」

東南戦二回戦

麻雀力

咲、まこに変化なし

京太郎(570+24)
優希(2400+400)

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

咲が上がりました。
咲がツモりました。

点数コンマ直下

実は真・リンシャン!についてなのですが相手と下一桁が同じ時には責任払いにしたいと思うんですがそれでいいでしょうか?

1 それでいい!
2 ダメ!

↓1〜↓3で多数決で、あと1の場合は今回から使うか書いてください。

1で今回の一回戦からで

…一回戦からとなると優希が大変な事になりますが>>763さん本当にそれでいいですか?

…どうなっても知りませんよ?

一回戦書き直し

優希(東場なら大丈夫なはず…)

咲「それカン!」

優希「ひぃ!」

咲「リンシャンカイホウ!18000点!」

優希「ひいえぇぇぇぇ!!」

咲「麻雀て楽しいね!」

京太郎まこ(咲…)

点数についてなのですが>>208さんの言うとうり3800ではなく3900でした。
すみませんm(_ _)m

東南戦二回戦

優希(大丈夫、今は私にツキがきてるはずだじぇ!)

優希「リーチ!」

咲「それカン!」

優希「じぇ!?」

咲「リンシャンカイホウ!3900点!」

優希「じぇぇぇぇ!?」

咲「あはは!麻雀て楽しいねぇ!!」

京太郎まこ(咲、お前完全に悪役だよ…)

東南戦三回戦
咲、まこに変化なし
京太郎(570+12)
優希(2400+200)

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

まこが上がりました。
まこが咲にロンします。

点数コンマ直下

咲「さあ!もっと麻雀を…」

まこ「咲、やりすぎじゃ、ロン、24000点」

咲「へ?」

京太郎「すごいっすね」

まこ「ま、周りをもっと注意してうていうことじゃな」

三回戦2

麻雀力変化なし

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

優希が上がりました。
優希がまこにロンします。

点数コンマ直下

優希「やったじぇ!ロン!1800点!」

まこ「おお、やったのう」

咲「む〜、もっと楽しみたいよ〜」

京太郎「まあまあ、俺なんて…」

東南戦四回戦
麻雀力
京太郎(570+6)
優希(2400+100)

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

咲の執拗なまでの優希狙い…かと思ったらまこ先輩が肩代わりしてくれました。

咲が上がりました。
咲がまこに責任払いさせます。

点数コンマ直下

咲「いくよ!カン!リンシャンカイホウ!8000点!」

まこ「さすがじゃのう」

優希「和ちゃんじゃないけどSOAだじぇ」

京太郎「確率とか咲の中じゃ関係無いんだろうな」

東南戦五回戦

麻雀力
咲、まこに変化なし
京太郎(570)
優希(2400−100)

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

京太郎が上がりました。
京太郎が優希にロンしました。

点数コンマ直下

京太郎「お、ロン!3900点」

優希「じぇ〜やっぱり南場はキツイじょ〜」

まこ「優希の課題は集中力を持続させる事じゃな」

咲「優希ちゃん頑張れ!」

優希「むう、頑張ってみるじょ」

東南戦六回戦

麻雀力変化なし
咲、まこ、京太郎は変化なし
優希(2400−200)

↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

10分以上たった場合は連続もオッケーにしましょう。
しばらく空けます。
次回は点数判定からで

なんとか暇ができました…予備校て忙しい…そろそろ次スレ立てないと…

それでは続きから!

咲が上がりました。
咲が京太郎にロンします。

点数コンマ直下

京太郎(これでどうだ?)

咲「京ちゃん、もっと他の人の捨て牌を見ないとダメだよ?ロン、18000点」

京太郎「うう、結構きついな…」

まこ「まあそこは経験を積んで補うしかないのう、優希もさっきから危険牌を切りすぎで危なかったぞ」

優希「南場は集中力が切れてきついじょ…」

東南戦七回戦

麻雀力
京太郎、咲、まこは変化なし
優希(2400−400)

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

咲が上がりました。
咲がまこに責任払いさせます。

点数コンマ直下

咲「いきます!カン、リンシャンカイホウ!12000点」

まこ「止らんのう」

優希「咲ちゃんの親が早く流れて良かったじょ…」

咲「次でオーラスか〜」

京太郎「お前ほとんど上がってるぞ…」

咲「あはは〜、麻雀て楽しいからね!」

京太郎、優希、まこ(理由になってない…)

東南戦オーラス
麻雀力
京太郎、咲、まこに変化なし
優希(2400−800)

コンマ
↓1京太郎↓2咲↓3優希↓4まこ

まこが上がりました。
まこが咲にロンします。

点数コンマ直下

咲「よし!カン!リンシャ「槍樌、1000点」うぐ!」

まこ「さっき自分でも言っとったじゃろ、周りを見ることが麻雀では大切じゃ」

咲「…はい」

京太郎「いやでも…」

優希「先輩の捨て牌からじゃどれが危険牌かわからないじょ…」

まこ「ま、そこは経験じゃのう」

東南戦終了
京太郎三位
麻雀力が50上がりました。
経験値が10上がりました。
京太郎のオカルトが発動したのでイベントが発生します。


なお次回からは優希のオカルトが変わります。

東場のタコスパワー(東場では麻雀力、コンマ、火力に補正がつきます。
火力のみ東二局までです。
南場になると麻雀力、コンマは最初から、火力は南三局からさがり火力が−になると流局のテンパイになります。)

前に名前がわかると言っていましたがそういう描写が書けなかったためにオカルトがわかりませんでした。
作者のミスなので本当にすみません!
ただどうすれば判明するのかをいくつか書いておきます!

イベント発生!

京太郎「う〜む」

咲「どうしたの京ちゃん?」

京太郎「いやな?さっき何でか東場だけいつもより少しだけど調子が良かった気がするんだよな〜、まあ上がれなかったし気のせいかもしれないけどな」

優希「…まさか!犬もタコスに魅入られて!」

京太郎「いや俺は試合前にタコス食ってねえし」

和「気にしすぎではありませんか?誰にも調子ねいい時や悪い時はありますから」

京太郎「そうなのかな〜?」


京太郎がオカルトを気にし始めたようです。

オカルトの名前がわかる条件

優希がいる時に東場で8000点以上であがる。
咲がいる時に特殊な上がりをする(条件あり、いまは明かされていません。)
まこがいる時に特殊な上がりをする(条件あり、いまは明かされていません。)

あと咲の真・リンシャン!はコンマの下一桁が同じ場合はロンですが±1だと下二桁が50以上離れてないとロンではなくツモになります。

なお現在の京太郎の精神力は90/150です。

次回からは簡易版の麻雀も設けたいと思っています。

質問などがございましたら書いてください。

しばらく休憩で〜

ああ…通信制限が辛い…麻雀ゲームやりすぎた…誰かいるかな?いたら開始します。

それじゃあ始めます〜

久「それじゃあ今日はここまでね」

部員達『ありがとうございました』

久の言葉の後に全員が挨拶する。
その中でも京太郎は特に疲れきっていた。

京太郎「結構疲れたな…」

咲「京ちゃんはもっと回数をできるようにならないとね」

和「回数を重ねれば集中力も続くようになりますよ」

優希「犬は練習あるのみだじぇ!」

京太郎「んなこたわかってるよ…俺も一局で2、3回あがれるようになりたいな」

まこ「なら休日とか空いている日に家にくるとええぞ」

久「須賀君は基本をしっかり覚えることね〜」

京太郎「うっす…」

咲「京ちゃん帰ろう?」

京太郎「おう…」

咲は置いてある京太郎の荷物をとり京太郎に手渡す。

咲「お疲れ様でした」

京太郎「お疲れっした〜」

二人が麻雀部を出ると他の部員達が話し始める。

優希「あの二人本当に仲良いじょ」

久「夫婦みたいね」

和「あんまりからかってはいけませんよ?」

まこ「まああれじゃあクラスでも大変じゃろ?」

優希和『…』

まこ「そんなになんじゃな…」

その時の二人は顔で全てを語っていた…

帰り道

京太郎「今日は疲れたな…」

咲「京ちゃんはもっと頑張らないとね〜」

京太郎「わかってるよ…帰ったらネトマやるかな〜」

咲「無理はダメだよ?」

京太郎「わかってるよ、明日の…その…デートには大丈夫なようにするしな!」

咲「…」///

京太郎「いやなんか言ってくれよ…照れるだろ…」///

咲「いやその…えへへ」

京太郎「は、はは」













咲「…」///

京太郎「…」///

二人はその後照れながら帰っていく。
二人の手の影は咲の家につくまで繋がったままだった。

京太郎「今日も疲れたな…」

京太郎(さて今日は…)

1ネトマをする
2今日はもう寝る

↓1〜↓3の多数決で〜

京太郎「今日はもう寝るかな〜」

次の日の判定で精神力が半分以上あるので遅刻がなくなりました!


次の日


京太郎(そろそろ起きよう、さて今日の体調は…)

1〜30 「まあ大丈夫か…」精神力+30
31〜60 「まあまあかな」精神力+50
61〜98+ぞろ目 「絶好調!」 精神力満タン!

コンマ↓3

京太郎「まあまあかな」

現在京太郎精神力140/150

京太郎「さて時間は…」

1〜30 「少し急ぐか」
31〜99+ぞろ目 「まだまだ間に合うな」精神力満タン!
↓3

京太郎「まだまだ間に合うな」

集合時間まではまだ余裕があり予定より早くつけそうだった。

京太郎「うし、今日は咲を楽しませるように頑張るぞ!」

精神力満タン!デート中にボーナスあり?













駅前

京太郎(集合時間の30分前…さて、咲は…)

1〜10 咲「早く来すぎちゃったかな?」
12〜90 京太郎「よし、先に来れた!」
91〜98+ぞろ目 ???
コンマ↓3

一時間前

咲(うう、楽しみで早く来すぎちゃったよ…京ちゃん早く来ないかな〜)



30分後

京太郎(ファ!?咲のやつもう来てたのか!)

京太郎は咲を見つけると走って咲の元へ行く。

京太郎「すまん!まったか?」

咲「あ、京ちゃん!ううん、私が早く来すぎちゃっただけだから…」

京太郎「いや、待たせたのには変わりない。何かしてほしいことないか?」

咲「えっと…それじゃあ…」

1〜98 「手…繋いでくれる?」
ぞろ目 ???
コンマ直下

咲「それじゃあ…手繋いでくれる?」

京太郎「?、いつも繋いでいるだろ?」

咲「その、今日ずっと…一日中繋いでいたいの」

京太郎「…ほら」

そう言って京太郎は咲の手をとり繋いぐ。

京太郎「こんなことはデートなんだから当たり前だ。だから遅れたお詫びは今日お前と最高に楽しませてやる。」

咲「えへへ…それじゃあよろしくね?」

京太郎「おう、それじゃあ…今日はよろしくお願いします、お姫様?」

咲「…こちらこそよろしくお願いね、王子様?」

京太郎(うぉぉぉ!今俺めっちゃキザなセリフ言ってなかったか?引かれてないよな?)

咲(お姫様と王子様…なんだかもうすごく幸せ…)




一旦ここまで、デートの場所は大丈夫な限り↓3で、ダメな場合はその↓で〜

長野アラフォ…アラサーランド

咲「遊園地なんて久しぶりだよ〜」

京太郎「俺も数年ぶりだな」

咲「始めに何からいこっか?」

京太郎「そうだな…」

1 リアルな恐怖!?襲い掛かるアラ…お化け屋敷
2 永遠の18!メルヘンカップ
3 落ちるときは一直線!後悔確実奈落コースター

↓3

長野アラフォ…アラサーランド

咲「遊園地なんて久しぶりだよ〜」

京太郎「俺も数年ぶりだな」

咲「始めに何からいこっか?」

京太郎「そうだな…」

1 リアルな恐怖!?襲い掛かるアラ…お化け屋敷
2 永遠の18!メルヘンカップ
3 落ちるときは一直線!後悔確実奈落コースター

↓3

長野アラフォ…アラサーランド

咲「遊園地なんて久しぶりだよ〜」

京太郎「俺も数年ぶりだな」

咲「始めに何からいこっか?」

京太郎「そうだな…」

1 リアルな恐怖!?襲い掛かるアラ…お化け屋敷
2 永遠の18!メルヘンカップ
3 落ちるときは一直線!後悔確実奈落コースター

↓3

やっちまった…

屋敷内

咲「うぅ…怖いよ…」

京太郎「雰囲気でてるな〜」

屋敷内は空気もひんやりしておりザ、お化け屋敷という内風である。

京太郎(ここのお化け屋敷は凄く怖い事で有名だったけど普通のやつとそんなに大差はないな)

咲「京ちゃん…」

京太郎(まあ咲が可愛いから入って良かったかな…しかし何でお化けが出て来ないんだろう?)

咲「ひ!何か聞こえてくる…」

京太郎「お、そろそろ来るかな?」

耳をすますと何か怨念を込めた声が聞こえてくる。

京太郎(さて、どんなのがくるか…)







???「恨めしい…」







咲「いやぁぁ…」

京太郎「咲、しっかり手握ってろ」








???「恨めしい…恨めしい…」







咲「ち、近づいてくるよ…」

京太郎「普通のやつより何か迫力が…」








???「恨めしい…恨めしい…恨めしい…」








咲「どうしよう…もうすぐ近くにいるよ!」

京太郎「…なんかヤバそうだ」







???「恨めしい…恨めしい…恨めしい…恨めしい…」

???「恨めしい…恨めしい…恨めしい…恨めしい…恨めしい…恨めしい…恨めしい…恨めしい
恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい」













咲「ここなんだか凄く怖いよ!どんどん近づいてくる!」

京太郎「…やばいな、普通と違う!」

???「恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい恨めしい…………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………………」














咲「…あれ?声が聞こえなくなって…」

京太郎(…何かくる!)

そこで京太郎と咲が後ろを向くと…

















K「リア充ガァァァァァァァ!!!」












咲、京太郎「ギャャャャャャ!!」

そこに立っていたのは何でも無いはずの人間なはずなのに…










K「アラサーダヨォォォォ!!」














二人の意識はそこで止まる、その後何故か二人は人の年齢を絶対に間違えなくなったという…








咲と京太郎はオカルト アラサーダヨを獲得した!(プロ勢を攻略する時に役立ちます!)

ホラーはもう一生書かない…オマケでオカルトつけておきました

「…き…、……ゃん……て」

京太郎「…ん?」

咲「京ちゃん!起きて!」

京太郎「…咲?」

咲「京ちゃん、大丈夫?」

京太郎「いったい何が…」

咲「わかんない…気づいたら二人でベンチにいて…」

京太郎「…考えても仕方ない、今日は忘れて楽しもう!」

咲「う、うん!そうだね!」

次はどこに行く?(選択肢で行くのは今回のデートで最後となります。)

1 メルヘン
2 コースター

↓3で

1

ではメルヘンで、休憩にします。

乙です!

京太郎「あのお化け屋敷はマジでヤバかったな…今度知り合いに教えてやろう」

咲「あれは教えて大丈夫なのかな?」

京太郎「まあ一様遊園地のアトラクションだし大丈夫だろ…次のアトラクションは何にする?」

咲「うーん…あっ!」

咲が何かのアトラクションをみる。
京太郎がそっちを向くとそこにあったのは普通の物よりはるかにメルヘンチックにできているコーヒーカップだった。

京太郎(あれか…小学生向けに作られてるのかメチャクチャメルヘンな感じだな。
並んでるのはほとんど小学生くらいの女の子連れの家族だな。)

京太郎「あれにするか?」

咲「…ううん、他のを見に行こう?」

咲は一瞬名残惜しそうな顔をするがすぐにいつもの顔に戻る。

京太郎「…ほら、並ぶぞ」

京太郎は咲の手を引っ張りコーヒーカップの方へ向かうと咲は京太郎の行動に驚く。

咲「い、いいよ!他のアトラクションにしよう?」

京太郎「俺があれをやりたいんだよ、付き合ってくれるか?」

咲「…ありがとう、京ちゃん」

京太郎「さて、何の事だか?俺が頼んでるんだからお礼を言うのは俺の方だよ」

咲「えへへ、やっぱり京ちゃんは優しいな」

京太郎「…早くいくぞ!」///

二人はその後仲良くコーヒーカップにのる。
その二人を見た女の子達が「私もあんな風になりたい」と思ってお父さん達を何ともいえない気持ちにさせたりノリで乗った男達が見るも無残な姿になったりした事は仕方のない事だろう。















































そう、仕事で来ておりふと二人を見かけたアイドルが持っていたペットボトルを握りつぶしてしまった事も仕方ない事なのだ…

次はイベントが始まるんだけど人いるかな?

それじゃあいきましょう!

咲「た、楽しかったね」///

京太郎「そ、そうだな」///

あの後小さい女の子に「二人はラブラブなの?」と聞かれてメチャクチャ照れた。
親がすぐに止めてくれたから良かったもののあれ以上何か聞かれたら咲がオーバーヒートしていただろう。

???「もうすぐ麻雀大会の参加者を締め切りまーす、とミサカは大声でお知らせします」

京太郎「麻雀大会?」

咲「そんなこともやっているんだねこの遊園地」

???「へいへいそこのお二人さん、とミサカは一昔前のナンパやろうのように声をかけます」

二人がそんな事を話していると呼びかけをしていた人が近づいてくる。

京太郎「俺たちの事か?」

???「そうです、とミサカは肯定します。
お二人共麻雀に興味はありませんか?とミサカは暗に大会に参加しろという感じで話しかけます。」

京太郎「随分と素直な奴だな…咲、どうする?」

咲「えっと…それじゃあ参加してみよっか?」

???「ではこちらについて来てください、とミサカは二人を案内します」

???「受付はここです、とミサカは二人の誘導を終えます」

???2「ではこちらに名前を書いてください、とミサカは参加申し込み用紙をを差し出しながら頼みます」

京太郎(呼び込みの人と双子か?スゲー似てるな)

咲(双子てこんなに似てるんだ…)

京太郎「…と、これで大丈夫ですか?」

咲「私もこれで大丈夫ですか?」

???2「はい、お二人共大丈夫です、それではこちらがお二人の番号になりますので呼ばれたらあの会場の左側にある受付の担当者に見せてください、とミサカは説明します」

京太郎、咲『わかりました』

???2「優勝を目指して頑張ってください、とミサカは二人に激励を送ります」

こーこちゃん「レディースアンドジェントルマン!これより毎年恒例の長野アラフォーランドの麻雀大会を開始したいと思います!」

すこやん「アラサーだよ!というかなんでこの遊園地こんな名前なのかな…」

こーこちゃん「うわーすこやん遊園地に文句言ってますよ。
せっかく呼んでいただいたのに最低ですね〜」

すこやん「別に文句じゃないよ…ただ気になって」

こーこちゃん「たしか作った人がどんな年齢の人が来ても大丈夫なようにこういう名前にしたらしいよ?」

すこやん「そんなに思いやりのある名前だったんだね…」

こーこちゃん「ま、本音は自分が仕事一筋でやってきた所為で彼氏ができずに30を迎えてその時にこの遊園地の責任者になったのが理由らしいけどね!」

すこやん「台無しだよ!」

こーこちゃん「まあそれは置いといて今日の司会はふくよかでない福与恒子と!」

すこやん「健やかでない小鍛冶健夜でお送りします…私健やかなのに…」

こーこちゃん「そしてなんと今回はスペシャルゲストが来てくれました!それではどうぞ!」

こーこちゃんがそういうと遊園地に設置された舞台から一人のアイドルが出てくる。

はやり「皆さんこんにちは〜☆」

子供た…男共『こんにちはーーー!!!』

はやり「牌のお姉さんこと瑞原はやりで〜す☆」

男共『はやりーん!!』

はやり「にゃはは、みんな元気だね〜☆」

こーこちゃん「ということで今回のゲストはあの牌のお姉さんで有名な瑞原はやりさんにきていただきました!」

すこやん「流石だね、なんだか子供の声より大人の男の人のこえが聞こえてくるけど…」

はやり「はやりはどんなファンでも応援してくれて嬉しいよ〜☆」

男共『うおぉぉぉ!!!はやりん!はやりん!』

こーこちゃん「流石プロですね〜、すこやんも見習いなさい!」

すこやん「こーこちゃんに言われたくはないかな…」














京太郎「流石はやりんだなぁ」

咲「…京ちゃん、さっきからおもちに目がいってるよ?」ゴッ!

京太郎「………ゴメンナサイ」

こーこちゃん「それでは大会を開始したいと思います!」

みんな『わぁぁぁ!!』

こーこちゃん「最初は女子の大会となりますので呼ばれた方は卓に入ってくださいね〜」















咲「あ、私の番号呼ばれた!」

京太郎「頑張ってこい!」

麻雀大会は四回勝てば優勝です。
コンティニューは二回まで。
一位のみ勝ち抜けです。







女子一回戦

咲、モブ共「よろしくお願いします」

親決め
↓1咲↓2モブA↓3モブB↓4モブC

では咲さんの親で

咲(大会は決勝のみ東南戦でそれまでは東風戦…飛ばしていくよ!)

真・リンシャン!の能力を少し変更しました。

東風戦一回戦

咲(3500) オカルト 真・リンシャン!
(相手の下一桁がゾロ目か±1の場合は強制上がり。
ゾロ目の場合はロンとなり±1の場合は下二桁が5以上離れていたらロン、それ以外はツモとなる。
点数が±1の場合は一つ、ゾロ目の場合は二つあがる。)

モブA(1000)
モブB(1000)
モブC(1000)

コンマ
↓1咲↓2モブA↓3モブB↓4モブC

咲が上がりました。
咲がツモります。

点数コンマ直下

咲「カン、リンシャンカイホウ、4000オールです。」

モブA、B、C『ヤバイわ〜』

咲「まだまだいくよ!」

東風戦二回戦

麻雀力
変化なし

↓1咲↓2モブA↓3モブB↓4モブC

咲が上がりました。
咲がモブBに責任払いさせました。

点数コンマ直下

咲(私…負けない!)

モブB「やばしい〜」

咲「それカン!リンシャンカイホウ!一本場で24300!」

モブB「…マジ?」

咲「ありがとうございました!」





咲の???が一上がった!(1/3)









こーこちゃん「それでは二回戦を始めるので番号を呼ばれた方は卓に入ってください!」

咲「京ちゃん、いってくるね!」

京「この調子で頑張れよ!」

二回戦

親決め
↓1咲↓2モブD↓3モブE↓4モブF

モブDが親で始めます。

東風戦一回戦

麻雀力
咲(3500)オカルト 真・リンシャン!
モブD(1500)
モブE(1500)
モブF(1500)

コンマ
↓1咲↓2モブD↓3モブE↓4モブF

ゾロ目なんて関係ない、なぜならそれは私のカン材だから!

咲が上がりました。
咲がモブFにロンします。

点数コンマ直下

責任払いでした…

咲(私の中の何かが変わってく!)

モブF(ふ、大三元ができた!)牌コト

咲「それカン…も一個カン…さらにカン!
最後にカンでリンシャンカイホウ!四槓子、36000点です」

モブF「あ、ありえね〜」







咲の???が上がった!(2/3)










こーこちゃん「それでは準決勝を始めるので番号を呼ばれた方は卓に入ってください!」

咲「京ちゃん、私なんだか変なの」

京太郎「変て何がだ?」

咲「私の中の何かが変わっていく感じがして…」

京太郎「…大丈夫だ」

咲「で、でもね「絶対、大丈夫」…なんでそんな風に言えるの?」

京太郎「それはな、お前がどんな風になっても俺のこの気持ちは変わらないし、お前の事だって絶対に離したりしないからだ!」

咲「…そっか、それなら私は恐れない、どんな風になったて京ちゃんが変わらないでいてくれるなら!」

京太郎「よし、行ってこい!」

咲「うん!」




準決勝
親決め
↓1咲↓2モブG↓3モブH↓4モブI

では咲の親で始めます。

準決勝
東風戦一回戦

麻雀力
咲(3500)
モブG(2000)
モブH(2000)
モブI(2000)
コンマ
↓1咲↓2モブG↓3モブH↓4モブI

咲の能力がここまで全て決まってる…

咲が上がりました。
咲がモブIに責任払いさせました。

点数コンマ直下

咲さん半端ないな…

咲(何かが変わっていく…でももう怖くない!だって私には京ちゃんがいるから!)

咲「その牌カン!も一個カン!さらにカン!最後にカンしてリンシャンカイホウ!48000点!」

モブ共『』

咲「ありがとうございました!」







咲さんの???がたまりました!
咲さんのオカルトが真・リンシャン!から
魔・リンシャン!になりました!
(±2まで強制上がりとなります)






























最終イベントのノルマをクリアしました!
しばらく休憩で〜

誰かいるかな?

よーし!始めるぞー!

こーこちゃん「ついに決勝戦!何人もの雀士を打ち破ってきた強者たちがこの卓に集まりました!」

決勝に上がったのは?

キャラ名を書いてください。
咲以外のキャラでもOKですがゾロ目以外はモブになります。

↓1〜↓3でキャラ名込みで!

テルーン

残念!全員モブです!

咲(なんだろう…何だか今までと違う感じがする…)

京太郎「…大丈夫か?」

咲「…大丈夫、何だか今は負ける気がしないの」

京太郎「…わかった、少しいいか?」

そう言うと京太郎は咲を抱きしめる。

咲「ふえ!?」

京太郎「そんな顔すんな、言っただろ?俺は絶対お前を離したりしない」

咲「…うん」

京太郎「よし!行ってこい!」

咲「うん!」

















決勝戦

東南戦一回戦

麻雀力
咲(3500) オカルト 魔・リンシャンカイホウ
モブj(2500)
モブk(2500)
モブl(3000)

コンマ
↓1咲↓2モブj↓3モブk↓4モブl

そい

咲が上がりました。
咲がモブkに責任払いさせました。

点数コンマ直下

やべ、親決め忘れた…咲が親でお願いします。

咲「いくよ!カン、リンシャンカイホウ!12000点!」

モブk「いきなりかよ…」

モブl(この感じ…どこかで…)











こーこちゃん「いきなり決まりましたリンシャンカイホウ!
咲選手は今まで全てリンシャンカイホウで上がり他家を飛ばしていますがプロのお二人はどう見ますか?」

すこやんはやりん「…」

こーこちゃん「?、どうかしましたか?」

すこやん「…ううん、本当に凄いね、確率的には物凄い低いはずだけど」

はやりん「きっと確率では表せない何かがあるんだね☆」

こーこちゃん「だそうです!さて、咲選手はどこまで上がり続けるのでしょうか!」

すこやんはやりん(あの子、魔物に目覚めてる…ほかの子がかわいそうだな…戦いたいな…)


東南戦二回戦

麻雀力 変化なし

コンマ
↓1咲↓2モブj↓3モブk↓4モブl

やー!

咲が上がりました。
咲がツモりました。

点数コンマ直下

咲「ツモ!6100オール!」

モブl「普通にツモることもできるんだ〜」

咲「ひ、酷い…」

東南戦三回戦

麻雀力変化なし

コンマ
↓1咲↓2モブj↓3モブk↓4モブl

やー!

咲が上がりました。
咲がモブjに責任払いさせました。

点数コンマ直下

咲「カン、リンシャンカイホウ!3600です」

モブj「低くて助かったな〜」

咲「あ、あはは…」

東南戦四回戦

麻雀力変化なし

コンマ
↓1咲↓2モブj↓3モブk↓4モブl

咲が上がりました。
咲がツモりました。

点数コンマ直下

では36900てんのツモで、そろそろ次スレを立てます。
一旦休憩で〜

お疲れ〜

京太郎「真面目に麻雀頑張る!」 咲「2スレ目だね京ちゃん♪」
京太郎「真面目に麻雀頑張る!」 咲「2スレ目だね京ちゃん♪」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1430702846/)

新スレ立てました〜

新スレ立てれた〜

誰かいるかな?

咲「ツモ!点数は36900点です!」

モブ共『もう勝てないでしょ』

咲「だ、大丈夫!まだ点は残ってます!」

モブ共『』

咲「あ、あれ?」

東南戦一回戦四本場

麻雀力変化なし
コンマ
↓1咲↓2モブj↓3モブk↓4モブl

咲が上がりました。
咲がモブjに責任払いさせます。

点数コンマ直下

では9200点で、続きは次スレでやるのでこのスレは埋めてくれると嬉しいです!
>>1000に小ネタを書いてくれるとそれを次のスレで書きます!

産め

>>1000だったらハーレム京ちゃん

>>1000なら、咲ちゃんとラブラブキッス

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年04月29日 (水) 23:17:31   ID: 53ZJlhTO

京咲だ〜

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