提督「と、透明だ!透明になってる!」 (95)

提督「……やったぜ。」

提督「>>2の所でも行くか」

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赤城

赤城「ハムッ…」

提督「……食ってんな」

赤城「……」ズルルッ

提督「…さて、どうしてやるか」


>>7

くすぐる

提督(……ちょっとくすぐってやろう)

赤城「……ふむ、ちょっと味が薄……ブホッ!」

提督(こいつ、意外と腋弱いな)コチョコチョ

赤城「あはっ……あははははは!ちょ、なんですかこ……あははは!」

提督(面白い)コチョコチョ

赤城「やめっ……あははは!……んぷっ」

提督(……んぷっ?)


どうする?
>>9

透明人間の排泄物は透明なのかな…

ひらめいた

安価下で

提督(…いっつも馬鹿みたいに食いやがって)

提督「……」ブンッ

バキイッ


赤城「……!あ、がっ……」

提督(逃げよ)


赤城「オロロロロロr」ビタビタッ



提督「…なんであんなことを」

提督「とりあえず>>14のところに行くか」

潮「……ふぅ」カキカキ

提督(潮ちゃんはお絵かき中か。中々かわいい絵じゃないか)

潮「えへへ」ニコニコ

提督(うむ。実にいい笑顔だ。>>18でもしてやりたい気分だな)

首を締める

提督(幸せそうな顔を見てると……なんだか)

ガシッ

潮「!?」

提督(曇らせたくなるなぁ)

潮「っ…!あ、あ……」バタバタ


ギュウウウウウウ

提督(…はっ!)

パッ

潮「…げほっ、げほっ!な、何……ですか?」

提督(逃げよう)



提督「いやぁ、ついやっちまった。……いま、>>22は暇だろ」

浜風

浜風「これは、と」カリカリ

提督(勉強中か……まあ、いいおっぱいしてるけど駆逐艦だしな)

提督(どうしてやろうか…)


>>24

乳首を攻める

提督(…)

ふと、浜風の胸に目が留まった。張りがあり、とても大きい二つのそれが、いつもはチラ見すると睨まれるそれが、俺の目の前で無防備にさらされている。

どうにか、どうにか触ることは出来ないだろうか…。俺は、とりあえず消しゴムを前に落とすことにした。

気づかれないように、あくまで自然に消しゴムをスライドさせる。

「あっ…」

隠れていないほうの目が軽く開かれ、消しゴムに注意がいく。後は、浜風が机から身を乗り出してくれさえすれば…

「ん、しょ……」

俺の願いが届いたのかどうかは知らないが、浜風は席を立つことなく、机に乗り出して消しゴムを取ろうとしている。

伸びきった片方の腕。そして机を抑えるためのもう片方の腕。そして、強調しているようにも見える凶悪な二つの胸。

今しかない!俺は、あくまで察知されないようにゆっくり、ゆっくりと両腕をセットし、浜風の乳首があるであろう部分に向かって指を突き出した。

「…!ひゃっ!」

彼女は可愛らしい悲鳴を上げながらのけぞった。俺は、ボロが出ないように足音を立てないように、迅速にこの場所を立ち去るのであった。




提督「…マシュマロ」

提督「次は>>29のところに行くか」

瑞鶴

スカスカだった文章が一気に踊り出す>>1

提督(寝てる、か)

瑞鶴「……zzz」

提督「じゃあ、>>33でもしよう」

安価下

提督「今なら、ばれないよな」

昔読んだ卓球漫画で、友達の家に泊まって友達の姉のパンツをはぎ取ろうとする話があるのを思い出した。

あの時、彼はこんな気持ちだったんだろうか……。なんだかちょっぴりアブノーマルで……ちょっぴりじゃないくらい興奮する。

温かそうな布団の中で瑞鶴は気持ちよさそうに寝息を立てている。とりあえず、足のほうから布団に侵入することにした。

「……いい匂いがする」

臭い、それは視覚が遮断された今、聴覚とともに重要な役割を担わされる器官である。それがいい臭いを感知した。これが興奮せずにはいられるだろうか、いや、いられない。

ゆっくり、ゆっくりと足を開き、顔の前に秘部があるという状態までこぎつけた。そこまではよかった。しかし……

「もう、まどろっこしいことはやめだ!」

「………ひゃっ!」

目の前に広がる秘境に、俺は自分を制することができなかった。可愛らしいお尻を勢いよく揉んでしまっていた。

「ちょ、ちょっと!……んっ、だめぇ!」

「…っ!」

思い切り蹴られた。駄目だ、逃げよう。

布団から飛び出し、音が出るのも構わずに部屋を後にする。…ばれないことを祈りたい



提督「…>>43は暇だろ、どうせ」

秋月

提督(割とマジで暇そうだな)

秋月「……」

提督(さて、どうしよう)

>>45

脳天にちょっぷ

提督「おるあっ!」

ビシッ

秋月「痛っ!」

提督「ほあっ!」

ビシッ

秋月「きゃっ!」


提督(そして退散)


提督「…すっきりした。次は>>51のところに行こう」

足柄

足柄「……」

提督(見るからに落ち込んでるな。また合コン失敗したのだろうか)

足柄「……」

提督(元気出してほしいしな。>>54じゃ!)

>>38

「……恨めしい」

足柄「!?」ビクッ

「…恨めしい」

足柄「な、何!?」

「恨めしい」

足柄「な、なんなの!?私に何の恨みが…!」

「恨めしい」

足柄「や、やめて」

「恨めしい」

足柄「提督の事合コンで馬鹿にしたこと謝るし、妙高の中破した時の物まねを一発芸の十八番にしたこと謝るから!」

「……恨めしい!」ゴ ゴ ゴ ゴ

足柄「さ、さらに迫力が……」ジョバー




提督「…あいつはあとで殴る。今は>>63のところに行こう」

足柄「グスッ……」ジョバー

提督(やりすぎたか…)



再安価すまん
安価下

深雪「深雪スペシャル!」ドゴ

提督(技の練習中か……いたたた)

深雪「なんか違うなぁ……美雪スペシャル!」ドゴッ

提督(いたたたたたた…)


なにする?

↓1

提督(にしても……汗を滴らせていると、駆逐艦でも中々エロいな)

可愛らしく声をあげながら木を蹴っている深雪。汗を滴らせた彼女は、いつもは全くない、謎の色気を発している。

どうせ俺の姿見えないし、ちょっとだけならいいだろう。

「深雪スぺ……うわっ!」

木に向かって足を上げた瞬間、その足を上に持ち上げてバランスを崩す。

その場に尻もちをついた深雪は、何が何だかわからないという顔だ。

「……今の、なんだったんだろう」

尻餅をつきながらの独り言の最中、俺は見てしまった。

何処までも白い、深雪のパンツを。


「うわっ!なんだ!?」


――――――――――

提督「……ふぅ」

深雪「ううっ、グスッ……なんなんだよぉ……グスッ」

提督(やはり駆逐艦では駄目だな。まだ子供だからしょうがないかもしれないが)




提督「…↓1の所に行こう。これで最後だ」

浦風「じゃけん、のう?やけぇのお?」

提督(浦風の口調は難しいな。う~ん)

浦風「じゃけえ、元気やのう?」

提督(難しいな…)


なにする?
↓1

提督(名乗って、愛の告白……か)

提督(なんて名乗ろう。今透明だし)



提督(そうだ、↓1と名乗ろう!)

提督「そういや、なんで透明になったんだろうな」




浦風「…!?誰かおるの?」

提督「いや、名乗るほどじゃない。ただ、好きって伝えたくて、な」

浦風「どういうことじゃ…」

提督「覚えていてくれ、お前の事が好きな男がいること。お前がおぼえてくれたら俺は……満足だ」

浦風「おぬし、消えるのか?」

提督「ああ。そのようだな」スー―ッ

浦風「……!」



「じゃあな、俺の最愛の人」ス―――ッ



浦風「……なんで、なんで涙が出るんじゃ」ポロポロ





俺「なんで、なんでこんなスレ立てたんじゃ…」




おわり

初ssでした。
すみません、まぎれもないクソssでした。エロ書けるように修行してきます

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年03月13日 (金) 01:07:11   ID: 4uy7EDEV

まとめ方雑

2 :  SS好きの774さん   2015年03月13日 (金) 03:31:29   ID: WUtL3Tny

嫌いじゃない

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