承太郎「ヨッシーアイランド?」建て直し (38)

承太郎「ヨッシーアイランド?」
承太郎「ヨッシーアイランド?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1412777484/)

↑鳥は変わってしまいましたがこのスレを書いていた者です。
この度は更新をすっぽかしてしまい申し訳ございませんでした。
実は私は受験生で、勉強が本格的に忙しくなったせいで更新が途絶えてしまいました。
なので、明日から上記の続きから書き直します。
見れない方は「承太郎 ヨッシーアイランド」で検索していただくと出てきます。
よろしくお願い致します。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1424445445

受験は大変だからね仕方ないね。

受験ならしょうがない
花京院とビッグドンブリの触手プレイが安価で決まったとこで終わったんだっけ?

復活か!嬉しい!
無理はしないでね

お帰りなさい
そうか受験か…それなら仕方ない

書き込みます


ジョセフ「うーん……なんだか長い間眠っていたような気がするわい。アニメはいつのまにかルクソールでの一件になっとるし…」

アヴドゥル「……ああああ!やはりトイレでのToLoveるはポルナレフの役目だッ!私ではないッ!」

ポルナレフ「おいどういう意味だてめえッ!」

花京院「僕は古手川さんが好みですね」

承太郎「オラァッ!!」

ガシャァァァン

承太郎「ほら……鍵が出てきたぜ」

ジョセフ「お、おう…さて、向こう岸へ戻ろう」

アヴドゥル「………待ってください、ジョースターさん」

ポルナレフ「どうした?」

アヴドゥル「このマグマの中………『何かいます』………ッ!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
















ウンババ「キシャアアアアアアア!!」

ポルナレフ「な、なんだこいつはァー!?」

花京院「エメラルドスプラッシュウウウウウウウウウウ!!」

ウンババ「ギニャアアア!!」

グワングワングワン

承太郎「花京院、殺ったのか?」

花京院「いや、怯ませただけだ。どうやら、この砦の敵どもやいくつかの壁はエメラルドスプラッシュで倒したり壊せるらしい」

ジョセフ「みんな!今のうちに向こう岸へ行くんじゃ!」

〜鍵付き扉の中〜
ポルナレフ「ふう……危なかったぜ…ま、こっから先は出口だけだろ!」

アヴドゥル「油断するなポルナレフ!それだから『皇帝』や『アヌビス神』の時も」

ポルナレフ「大丈夫だって、うるせえな!」

承太郎「……二度とポルナレフとは出かけねえ」

ビヨン…ビヨン…ビヨン

ジョセフ「ん………なんだこの音は?」

ビヨン…!ビヨン…!ビヨン…!

アヴドゥル「だんだん大きくなってくるような…」

ビヨン!ビヨン!ビヨン!

花京院「だんだん近づいてくるような…」















ドンブリ「ビヨン!ビヨン!ビヨン!」
ジャアアアアアアン!!

ジョセフ「敵じゃッ!みんな構

花京院「エメラルドスプラッシュウウウウウウウウウウ!!!!」

ドンブリ「ギニャアアア!!」

ジョセフ「ろ……」

花京院「ふう……ボスの部屋の前にいる敵は大体厄介だからな、早めに始末するに限る」

ポルナレフ「ボスの部屋って…ゲームじゃあないんだから」

花京院「誰がゲームばかりやってたぼっちだと!?」

ポルナレフ「『ゲーム』と『ぼ』の字しか合ってねえよッ!」

花京院「……二人プレイのゲームをハイエロファントとやって、母さんに気味悪がられたのは今となってはいい思い出だ」

ポルナレフ「……わからなくもねえぜ」

花京院「……触手を端子の中に入れてハードを修理したりゲームのデータをいじって難易度調節したのも」

ポルナレフ「いや、それはねえよ」

花京院「はっ!皆さん見てください、あの赤い扉を!」

ボス扉「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」

ジョセフ「……かなり厚い扉じゃな」

アヴドゥル「金属製のようだ……まさか、本当にこの砦を支配する者がこの中に……ッ!?」

白金「オラァッ!!」

承太郎「開いたぜ」

ポルナレフ「おい、入るのかよ!?」

承太郎「他に出口はなさそうだ…もし敵意を持って襲ってくるがいれば……スタープラチナの拳を叩き込む」

〜ボス部屋〜
ポルナレフ「いってえ………」

ジョセフ「ハーミットパープルとハイエロファントの触手をクッションにしなければ転落死していたな……」

※扉を入るとすぐに落とされます












??「チッ!訳のわからん魔法で防ぎやがってッ!」

アヴドゥル「青いケープに箒にまたがっている……このシルエットはッ!!まさに西洋風の『魔術師(マジシャン)』ッ!!」

承太郎「………てめーがマリオとルイージを殺すようクッパに吹き込んだ『カメック』か」

カメック「私の名を知っているのか!まあいい、お前らの魔法を見させてもらったが……私の魔法の方がすごいッ!!」

ポルナレフ「へっ!お前なんかに何ができるってんだよ、エンヤ婆の方がよっぽど強いぜッ!!」

ジョセフ「……便器」ボソッ

ポルナレフ「その話はやめてくれッ!!」

カメックの口調を原作通りのオカマにしようかわからないので、一度花京院の話を書いてから決めてもらいます。

『花京院典明の思い出』(語り:トト神)

花京院典明くんにはお友達がいませんでした。
友達といえば生まれた時から一緒にいる緑色のスタンド『ハイエロファントグリーン』だけです。
公園で遊ぶ友達もおらず、両親も共働き。
することといえばゲームと宿題くらいでした。

ある日、花京院はお母さんに新しいゲームを買ってもらいました。

お母院「典明、新しいゲームを買ってきたわよ」

少年院「お母さんありがとう!……これ、二人用だ」

そのゲームは一応一人でも遊べるゲームですが、二人で遊んだ方が楽しいというタイプでした。

少年院「一緒にやる友達なんかいないよ……そうだ!ゲームをしながらハイエロファントを操作すれば二人でできるぞッ!」

少年院「いっけえ!」

法皇「ガチャガチャ」

花京院とハイエロファントは、両親のいない時を見計らって二人でゲームをしていました。ところが……

少年院「ようし、負けないぞお!」

法皇「……」コクリ

ガチャ

お母院「ただいまー……のりあきー?いるなら返事しなさーい!」

お母院「あらまあ、またゲームなの?遊ぶなら宿題が終わってからにし……

少年院「お母さんおかえり!……どうしたの?」












お母院「キャアアアアアアア!!『浮いてる』ッ!!『リモコンが浮いてる』わあッ!!幽霊よォッ!!」

花京院は自分以外の人にはハイエロファントが見えないことをすっかり忘れていました。

お母院「というわけでこの家には幽霊がいるのよッ!あなた、引っ越しましょうッ!」

お父院「それは怖いッ!引っ越そうッ!」

少年院「……………」

法皇「……………」

この事件をきっかけに花京院はハイエロファントとはゲームをしなくなりました。

その代わり……

少年院「………ここのボス難しいな」

少年院「……レベル早く上げたいな」

少年院「……ハイエロファントでチートするか」

こんな風にハイエロファントを使うようになりました。
チャンチャン

カメックの口調をオカマにするか
男口調にするか

世界>>21

いや少年院って表現はやめて差し上げろwwwww

オカマの方がいいな
あと少年院は酷いw

カメック「ウキー!うるさいやつらだね!ここで始末してやるよ!カモーン、ドンブリちゃーん!」

ドンブリ「ビヨン…!ビヨン…!ビヨン…!」

ポルナレフ「花京院!エメラルドスプラッシュだ!……おい、早くしろよ!」

花京院「いや……しない。これは多分『カメックがモンスターを巨大化させて、そいつと戦う』という流れだろう」

カメック「ムキー!!なんでわかったー!!」

ポルナレフ「図星かよッ!」

カメック「とにかく!」

ジョセフ「お前は『赤ちゃんの味方をしたいなら、こいつのパンティをずらしてごらん!』と言う!」

カメック「『赤ちゃんの味方をしたいなら、こいつのパンティをずらしてごらん!』……ハッ!?チクショー!!踏み潰せー!!」

ドンブリ「………………」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ











ビッグドンブリ「グワオオオオオオオオオ!!!!!!」

ジョセフ「Oh,my gooooood!!!!!!」

ポルナレフ「デケェッ!!!」

アヴドゥル「紅海海底での『ハイプリエステス』と同じくらいか…?」

ポルナレフ「冷静に分析すんな!」

承太郎「……スタープラチナ」

花京院「待つんだ承太郎ッ!!」

承太郎「なんで止めるんだ花京院」













花京院「要するに、こいつのパンティをずらせばいいんだろう?……ここは僕の『ハイエロファントグリーン』こそ、奴のパンティをずらすのに相応しい…!スクイズで磨いたテクを見せてやるッ!!」

花京院「うぐっ……首の辺りに寒気が……」

ポルナレフ「じゃあ言うなよ!」

アヴドゥル「あれはとても良質な舟(ナイスボート)だったな」

ビッグドンブリ「フフフ……コノ僕ノパンティヲズラスダト?ヤレルモノナラヤッテミロ!」















花京院「ああ、お見せしよう」ズイッ

(もう嫌だこの花京院………)

花京院「エメラルド、スプラッシュウウウウウウウウ!!」

ジョセフ「結局それかッ!!」

ビッグドンブリ「フハハハハハ!!」

花京院「くっ……エメラルドスプラッシュウウウウウウウウ!!」

ビッグドンブリ「フハハハハハ!!僕ノ跳躍力ノ前デハ、コンナ小細工ゥ!!」

ビッグドンブリ「ソレダケデハナイッ!!」

ズシイイイイイイイイン!!

花京院「ぐあっ!?振動で体が動かない……!!」

ジョセフ「Noooooooo!!起こしてくれええええ!!」

アヴドゥル「うむ……『ストレングス』の時に比べれば拘束力は少ないな……」

承太郎「体が動かない……パキスタンでの『ラバーズ』の……スティッキィ…スマートフォン……スラッギー(けめくじの英語版での名前)……正真正銘史上最低の男もこんな感じだったのか?」

ポルナレフ「お前らは冷静に分析すんなッ!!!!!」

花京院「なぜだッ!?この技はコクッパやメガブロスしか使えないはずなのにッ!!」

ポルナレフ「黙れゲーム脳ッ!!」

ビッグドンブリ「オラァアアアアアアアアア!!ブッ潰レロオオオオオオオオオ!!」














花京院「いいや、潰れるのは……」

ビッグドンブリ「ンファアアアアアアアアアア!?///」

ビッグドンブリ「ナ、ナンダコレハ!?パンティノ中ガ変ナ…変ナアアアア!?///」

花京院「潰してやろう……『快楽』でなッ!!」

ビッグドンブリ「ンファアアアアアアアアアア!!!///パンティノ中カキ回シチャラメエエエエエエエエ!!///」

花京院「足元にハイエロファントの触脚を伸ばし、パンティの中に侵入させ……まさぐっているのだッ!!地面に着地したのが仇となったなッ!!」

ビッグドンブリ「ラメエエエエエエエエ///頭オカシクナリュウウウウウウ///」

ポルナレフ「……なんだこれ」

アヴドゥル「……何やら扇情的な雰囲気だな///」

ポルナレフ「嘘だろ!?」

承太郎「やれやれ……てめえらしばらくこっちを向くなよ………///」

ポルナレフ「おい現役高校生ッ!!これがオカズでいいのかッ!!!!」

花京院「さて、そろそろか」

ビッグドンブリ「イクウウウウ///イキスギテパンティ脱ゲチャウウウウウウ///ンファアアアアアアアアアア///」

ズルリ……

ジョセフ「脱げたぞッ!どうなるんじゃ!?」



















ビッグドンブリ「ンファアアアアアアアアアアアアアアアアアアア///」

ブウウウウウウン!!
ブウウウウウウン!!(魔法が解ける音)

アヴドゥル「白い煙を撒き散らしながら飛んでいったぞ!!」

ジョセフ「……まさか精液じゃあないだろうなあ……」

ポルナレフ「……言われてみればなんかイカくせえな」

承太郎「……すまん、多分俺だ」

ポルナレフ「あれで!?!?!?」

花京院「だから言っただろう……『スクイズで磨いたテクを見せてやる』と」

ジョセフ「でも浮気相手に滅多刺しにされた挙句、本命に首切られるんじゃろ?」

花京院「やめてください忘れようとしてたのに…………!!」

「俺のようにボディがあればよかったのになァ?」

一同『!?!?!?!?!?!?!?』

アヴドゥル「……『マジシャンズレッド』!!!」

ドカァァァァァァァァン!!

アヴドゥル「……さて、砦は爆発させた」

承太郎「……さあ、先を急ごうぜ」

ポルナレフ「なんか幻聴あったけど気にしねえぜ!」

一同『いざ!!!クッパ城へ!!!」

今日はここまで。
さて、今後の進行についてルールを設けたいと思います。

・第一コース、ボスコース、W5のスキーのコースは必ずやる
・後半の通常コースは安価で一つ決める
・ただし、W1とW6は安価はとらない
・強制スクロールコースは安価下
・スペシャルコースはやらない

以上です。
思った以上に見てくれる人がいてびっくりです。
おやすみなさい

あとオカマ成分足りませんねw


花京院がゲームにはまりすぎてて吹いたw
コクッパとか知ってるということはもしかしてヨッシーアイランドのことをゲームで知っているのか?

中の人ェ…

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