工藤昇一(俺)「穂乃果犯すぞおお」穂乃果「いやああああ」 (26)

「せやかて工藤」

そう言い放った希は俺の後頭部を放射線測定器で殴打し
その衝撃で俺の身体は数mほどふっとんだ

「死んだか」

にこやかな顔で呟く希
それに対し
レイプされかけた恐怖、人が目の前で撲殺された恐怖、二つの恐怖によって穂乃果は絶望の表情と共に沈黙していた

ぶっちゃけると俺は生きているのだが、ここから眺めるパンチラは絶景なので黙っていた
しかし、黙っていようとおちんちんは反応する
ぎんぎらぎんにさり気なく隆起した俺の股関を指して穂乃果は言う

「希ちゃん……あの人の股関、なんか大きくなってない?」

すかさず俺と希はフォローを入れる

「「死後硬直」や」と
「死後……硬直」

死後、という単語が余程胸に響いたのか今にも泣き出しそうになっていた

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空気が重い
俺はちんこを自在に動かすことが出来るのでジーパンの内側に擦り付け手を使わずに自慰を始める
気色悪いモノを見る目で二人は視線を向けてくるがより一層興奮した
二人は静かに見守っていたが、堅い沈黙を破り希が言う

「とりあえずにこちゃんちに運ぼうか」
どびゅるるるるるる
「うん……」

なぜその子の家に運ばれるのかは分からないが、女の子の家に運ばれるなら嫌な気はしない
俺はされるがままに担ぎ上げられ、運ばれた
道中、仰向けで担がれた俺は、隆起した部分を小学生にバットで殴打されるなどの被害を受けたが激昂し、説教するぐらいしかしなかった
そうこうしているうちに例の子の家に着いたらしい

「とりあえずインターフォンならすわ」

俺はいそいそとボタンを押す

「はーい……っえ」

ガチャ、とドアを開けると共に彼女は驚愕した
友達二人がなにやら股関を隆起させたイカ臭い男を担ぎ上げて立っているではないか

「ほな」

俺を乱暴に放り投げると希は帰ろうとする
穂乃果は流石に申し訳がないと思ったのか優しく放り投げてくれた
コンクリートが俺の肌を擦ると共に股関にヒット
すると慌てて彼女が叫ぶ

「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!せめて何かしら説明しなさいよ!」
どびゅびゅるるる

もっともである
流石に説明せずにおいていかれるのは苦痛なので俺は二人を呼び止め説明させる事にした

説明が一通り終わると突然

「それって殺人じゃない!」

そうにこが叫ぶ

「にこちゃん声大きいよ」
「せや」
「そうだぞ」

俺たち三人は近所迷惑を考えて彼女を諫める

「そういう問題じゃないでしょ……」
「とりあえず中入ろう?」

反論するにこに家の中へ入ることを勧める穂乃果
俺はにこの腟内(なか)に入りたい
そんな事を思っている間にいつの間にか家の中に放り込まれていた

「で、どうするわけ?まさかうちに捨てていくなんて言わないわよね?」
「せやろか」
「まぁまぁ」

みんながなにやら話している
しかし俺の擬態はいつ頃バレるかわからない
バレたら強姦未遂で逮捕は間違いない、早めに脱出しなければ

「とりあえずえりちに頼んでロシアに捨てよか」
「イイネ」

希の提案に俺も同意する
ロシアは寒いが泳いで戻ってくるぐらいわけない

「じゃあなんでうちに来たのよ」

にこが呆れ顔で吐く
もっともだ

「ってあれ?今その男喋らなかった……?」

!?
マズい!!早急にリカバリしなくてはならない
強姦未遂の罪をなすりつけられるなんてたまったもんじゃない
なにより逮捕は就活に響く

「喋ってないぞ!!」

怒鳴り散らし、必死の喋ってないアピール
どうだ……?やったか……?

「そう……よね」
「変なにこちゃん」

俺はホッと胸を撫で下ろしちんこを扱いた

なんとかその場を凌ぐと

「じゃあえりち呼んで来るから頼むでー」

などと言い残して二人は行ってしまった
……にこと二人、絶好のレイプチャンスであるしかし急に戻ってくる可能性は否めない、次にバレたら確実に殺される

「ここは謙虚にいこう」

俺は息を潜めつつパンツを漁り被る事にした
すぅぅうううはぁああああああどっびゅううううう
……それにしても女子高生のパンツは素晴らしい
そんなことを考えながら自分の股関に手をやると

ねちょぉおお

ちょうど自分のパンツが精液まみれだったのでもう一着盗み、穿くことにしてみた

それがいけなかった

「きゃあああああああ!!」

!?
幼女の悲鳴が響き渡る
馬鹿な……!!ここは俺とにこの二人だけじゃあ……!?
俺は慌てて口にちんこを突き刺して声を止めたが時すでに遅し
飯を作ってるにこが物凄い形相で走り近づいてきた

「ひっ」

死体のちんこを加えた幼女を見てにこは戦慄する
そして俺はその状況に興奮し絶頂を迎えかけていた
ダメだ……今射精したらバレる……
なんとか理性を保ち抑えようとする
だが俺のちんちんは融通が利かない、だって男の子だもの

「うっ、ふっ」
どびゅるるるうるるうう
「んんんんんんん!!!!」

出した、豪快に、口の中へ、幼女の

がちゃ
「えりち呼んできたでー」

呑気に希が帰ってきた
共鳴するかのようににこが叫ぶ

「いやああああああああああああ!!!」

終わった
これはダメだ
もう詰みだ
俺の人生は幕を閉じるのだ
そんなことを考えながらにこのパンツをしゃぶる

「どうしたんにこっち!?」

希が急いでこちらにきた

「こ、この死体のちんこの先から大量の白い液体が!!!ここあの口の中に!!」

どうやらにこちゃんは謎の白い液体の正体を知らないらしい
これは強姦不可避
しかしチャンスだ、逃げの一手を思いついた
俺と希は同時に言葉を発した

「「死後硬直がとけたんだよ」」

完璧だ

その後は何を聞かれても死後硬直で解決させる事に徹した

「ここあの口にちんこが刺さってるのは……」「死後硬直が解けて体が跳ねたんだ(や)」
「パンツを被ってるのは……」
「死後硬直が解けてパンツが頭に吸い付いたんだ(や)」
「そっか」
「そうだよ」
「せやで」

我ながら完璧過ぎて精液が出るほど素晴らしい問答だった
助かったのはいいものの、にこちゃんをレイプするチャンスを失ったのは大きい
というか死後硬直を理由にレイプだって可能だったのではないだろうか
そんな邪な考えも束の間、俺の精液を大量に口に含んだここあちゃんなるロリが死にそうな顔でこっちを見てきた

「かひゅっ……かひゅっ……」
「ここあ!?どうしたの!?」
「息が出来てないみたいや!!」

どうやら精液が喉に詰まって息が出来ないらしい、可哀想に
俺はトドメの一撃をちんこの先から射出する
俺が逮捕されず、一流企業に就職出来るなら、この矢当たれ
そう念じ飛ばしたモノは見事鼻の穴に的中し、激かわロリ娘は間もなく息を引き取った

「ここあ!!ここあ!!!」

にこが叫ぶ

「死後硬直はまだ完全に解かれたわけじゃなかったんやな……スピリチュアルやね」

希は適当な台詞を吐いているようだが誰も気には留めなかった

「にこ、どうしたの?」

絵里という名だと思われる少女が顔を覗かせる
金髪とか全力でぶち犯したい

「ここあが!!ここあが息してないの!!」

泣きじゃくるにこ

「叩けば治るでしょ」
ボゴォ!!

絵里の全力パンチが激かわロリ娘ことここあちゃんのどてっぱらにヒットする
お前のようなポンコツは叩けば直るかも知れないがそんなんで人が生き返るわけなかろう

「ほげぇ!!げほっげほっ」

生き返った

「死後硬直を利用したんやな!」

希は閃いたように声を上げる

「ご名答」

絵里は自慢げに答えた

「死後硬直……?」
「そう、死後硬直を利用すれば生き返るのよ」
「利用?どういうこと?」

にこは飲み込みが悪いのか理解出来ていないようだ
アホの子なところも可愛いので是が非でもしっぽりいきたい
そう思いつつ俺は畳にちんこを擦り付け始めた
「で、えりち」
「何かしら」
「そこの死体をロシアに捨ててきて欲しいんやけど」
「は?」
どびゅぶううううう
「は?じゃないでしょ、死体捨ててきて欲しいのよ」
「いやいやそんなの無理に決まってるでしょ?」

場は凍りつく

疲れたので寝ます

なんやこのスレ 面白く感じてしまう

マジキチ

「ロシアの祖父母に頼めばいいじゃない」
「そうだよ!」
「せやせや!」

一刻も早く部屋から死体を追い出したいにこと殺害隠蔽部隊が声を荒げる

「出来るわけないでしょ!祖父母に頼んだ所でどうやってロシアまで運ぶのよ!」

尤もらしいことをほざく即ハボ金髪
このままロシア行き計画が頓挫すると俺の未来はどうなる?
確実にどこかでバレてしまう
それはいけない
何か手を打たなければ……

「俺が……俺が泳いでロシアまで行く」

決死の覚悟で提案する
長い旅ではあるがロシアぐらい大したことない

「「「「えっ」」」」
「ダメか?」
「え……えーと……?」

どうにも皆の反応がおかしい

「生きてるじゃない!!」

バレた、何故だ

終わった――
何故かは分からないがバレてしまった
その認識は疑問ではなく完全な断定、もう揺るがす事は適わないだろう
だが一か八か、死力もとい精力を振り絞り俺は絶叫する

「死後硬直がとけた事で口と喉から音が飛び出したんだ!!」
どっびゅうううううう

圧倒的なまでの精液量はここあちゃんに降り注ぎ、彼女はベイマックスのようになってしまった

「また死後硬直……がとけたの?」

にこは後ずさりしつつ震えそうな声で吐く

「わからん……どないなっとんのかわからん」
「これはハラショー」
「どうなんだろう……」

三人も疑念が渦巻き近づけないようだ

「ベイマーックス!!」

彼女らが油断している隙に俺は奇声を上げて逃走を試みる

「えっ!?」

奴らは気が動転し、なにより律儀に正座していた影響で足が痺れて思うように動けない
これはチャンスだ!!希から放射線測定器を奪い取り俺は勢いよく部屋から飛び出し
あと一歩でドア、といった所でもう一人のロリと出くわす

「ふぇ?」

ロリは不思議な生き物を見る目で俺を見つめる

「ふん」
バキィ!!

俺はくすねた放射線測定器でロリの後頭部を殴る

「あ゙うっ」

床に伏すロリに蹴りをお見舞いし、馬乗りになろうとしたその刹那

「ベイマックスなんだ!」

精液だくだくのここあちゃんのタックルを食らい、俺はドアに身体を打ちつけた

腰は人間の最重要部分である
腰をドアノブに打ちつけた俺は絶頂射精と共に意識を失いかけている
意識を失いかけた俺が最期にみたものはベイマックス系ロリのここあちゃんによる容赦ない突進攻撃であった

「ベイマックスなんだ!!」
「ん゙っほ」
どっびゅぃいいいいん

俺は本日何度目かわからない射精と共に意識を失った


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「つっ……」

目が覚めるとそこは数時間前、俺が穂乃果を犯そうとした教室であった
俺は今にも誰かを犯そうと手とちんちんを伸ばしている状態だった
強いて数時間前との違いを挙げるなら穂乃果と希がいない事、朝であることである
電子時計の日付を見ると次の日になっていた
どうも奴らは面倒になって死体を元の場所に戻したらしい
逃亡のチャンス到来といった所か
でもせっかく女子校にいるわけなので何かしらしたくなった

それがいけなかった

俺は早速物色を始める
とりあえずリコーダーの笛だ、リコーダーの笛を探せ
今時リコーダーなんて授業で使うとは思えないが探した
数十分ほど探していたがついぞリコーダーを発見することはかなわなかった
仕方ないのでその辺の机にひたすら精液をかける

「うんことしょどっこいしょ」

それでも精液は尽きません
飽きたので天井にちんちんを突き刺したり黒板的ななにかにちんちんを突き刺したりした
そんなしょうもない、たわいもない事を繰り返している中
俺の至福のハカイカツドウ(ハイカツ)は音を立てて崩壊する

ガララッ

誰かがこの部屋の戸を開けてしまったのだ

「だっ、誰ですかアナタは!?」

生真面目そうな顔、ロン毛……この子は知ってる
うみみちゃんだ

「うみみちゃん犯すなりよぉおおおおお」
「海未ですッ」
スパンッ

一閃
ルパンダイブを咬ました俺だったが、脳天を叩かれ顔面を強く打ちつけ地に伏す
衝撃により、その時丁度口に含んでいた三つのタンポンを吐き出してしまった

「ヒィッ、血!?」

タンポンはバレていないようでうみみちゃんからは血を吐いたようにしか見えなかったみたいだ

「まさか、死んでたり……しませんよね……?」

心配になり俺に駆け寄るうみみちゃん
なにやらイカ臭い床は一転してパンツ絶景スポットと化す
そんなとき不意に戸の方から声が聞こえる

「死んでるわね」

また新たな登場人物が湧いてきたようだ

コナン「毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね
毛利蘭死ね キモい毛利蘭死ね ブサイク毛利蘭死ね ゴリラ毛利蘭死ね 彼女気取り毛利蘭死ね」

服部「毛利蘭キモスギワロタwwwwwwwwwwwwwwww」

クリスマスイヴなので女の子と寝ます

スゲェ
読んでて全く情景が浮かんでこない

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