春香「千早ちゃん、どこ行っちゃったの」 (31)

懲りずにまた作りました


※前スレ
春香「千早ちゃん、カムバック」
春香「千早ちゃん、カムバック」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1405801405/)

※キャラ崩壊注意
不快に感じる人や苦手な人はUターンして下さい


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409832208

収録中

千早「蒼い~鳥~」

春香「千早ちゃんの歌はいつも素敵だな~」

P「そうだな、さすが千早だ」


収録後

千早「プロデューサー、どうでしたか?」

P「ああ、聴いてて気持ちが良かったぞ」

千早「ありがとうございます」

春香「...」


事務所

千早「プロデューサーが私で気持ち良く...フフフ...」

春香「一応場所によって分別はつけるんだね」

千早「高槻さんは天使ね」

春香「いつも言ってるよね、手出したら駄目だよ?」

千早「大丈夫よ春香、何故なら世の中にはこんな言葉があるのよ」スゥッ

千早「アタシ流格言!その72!」

千早「イエスロリータ!ゴータッチ!」

春香「駄目じゃん!触っちゃってるじゃん!」

千早「そういえば、春香もロリ顔よね...」

春香「わた春香さん今日はもう帰ろうかな!」

やよい「おはようございま~す」ガルーン

千早「高槻さん可愛い!」ルパーンダーイブ!

春香「何のためらいもない見事なダイブ!」

やよい「おはようございます如月さん」

千早「イヤァァァァァァァァ!!!!!」ジュゥゥゥ

春香「千早ちゃーーーん!!!」

やよい「春香さん、おはようございます!」

春香「ああ、おはようやよい...」

千早だったモノ「タ...カ...ツ......サ...」

春香「怖っ!」

やよい「どうしたんですか?如月さん」

千早だったモノ「」

春香「千早ちゃん?!」

やよい「あれ?こんなところにゴミを置いたの誰ですか~?」

春香「やよい!いくらなんでもその言い方は許せないよ!」

千早「ああ、高槻さんの罵倒...」ゾクゾク

やよい「72か言いましたか?春香さん?」のワの

春香「ゴミの日いつだったかなーって」のワの

やよい「それはそうと春香さん、プロデューサーはどこにいるか知っていますか?」

春香「今は営業中だよ?72か用事でもあったの?」

やよい「はい!昨日持っていった私の服を返して欲しいかなーって!」

春香「千早ちゃん」クギバットソウチャク

千早「春香」ニホントウソウチャク

春千「「あの野郎はどこだァァァァァァァ!!!」」

某スタジオ

P「あれ?寒気が...」

ディレクター「風邪ですか?」

小鳥「ただいま戻りました~って72してるピヨ?!」

春千「「ちょっと素振りを」」

小鳥(ああ、ドラマの練習とかしら?)

小鳥「怪我しないようにね。そうそう、やよいちゃん、これプロデューサーから渡された昨日の服ね」

やよい「あっ、ありがとうございます!」

春千「「kwsk」」

小鳥「やよいちゃんがバラエティーの仕事でびしょ濡れになっちゃったから服を乾かしてたんだけどね。やよいちゃん、濡れた服を忘れて帰っちゃったのよ」

春香「何だ、そうだったんだ」

千早「私は信じてましたよ!プロデューサー!」

やよい「白々しいかなーって」

           |
           |  ,。、_,。、
           | く/!j´⌒ヾゝ  わたしってそんなに可愛いイメージありますー?
           | ん'ィハハハj'〉:::
          \ゝノ゚ ヮ゚ノノ:::::   それどこ情報?どこ情報ですかー?

            (|   |)::::

             (γ /:::::::
              し \:::
                 \

千早だったものでペルソナ2罰を思い出した

伊織「濡れたやよいの下着と聞いて!」

響「はいさ~い!」

やよい「...うわ」

春香「おはよう!伊織、響ちゃん!今すぐUターンしようか!」

伊織「あら、大層なご挨拶ね」

響「酷いぞ春香!」

春香「三淑女全員を相手にツッコミ入れるのは無理だもん!」

響「はいさいやよい!今日もprprしたい位可愛いな!」ペロペロ

やよい「舌舐めずりしながらよらないで欲しいかなーって」

伊織「おはようやよい、何で逃げるの?」

やよい「後ろに隠し持っている手錠を置いて欲しいかなーって」

伊織「大丈夫。特注の品だから抜群のつけ心地、しかも拘束力は3倍よ!」

やよい「何一つ大丈夫じゃない...」

千早「高槻さん可愛い!」

やよい「それ以外無いのかあなたは」

春香「誰か助けて」

あずさ「呼んだかしら?」ヒュン

春香「あずささん!」

千早「72ぃ?!」

伊織「また厄介なのが...」

響「来たぞ...」

やよい「あずささん、おはようございます!」

あずさ「おはよう、やよいちゃん。3人を愉快なオブジェにすればいいのかしら?」

やよい「はい!」

伊織「私がやよいを!」

千早「私が春香を!」

伊千「残りは任せたぞ我那覇ぁ!」ダッシュ

響「自分にタヒねと?!」

あずさ「''残り''ねぇ?」ゴゴゴゴゴゴ

響「ぎゃーーー!!!」

やよいおりの場合

伊織「行くわよやよい!」ペロペロペロペロ

やよい「うぅ~...やめてよ伊織ちゃん」

伊織「ごめんねやよい!それは出来ない相談よ!」

やよい「伊織ちゃんにならそんなことしなくても私...」

伊織「?!」

やよい「...伊織ちゃん」ニコッ

伊織「や、やよいぃぃぃぃぃぃ!!!」

伊織は恐らくアスリートを軽くでぶっちぎるであろう初速でスタートをきった!やよいを一刻も早くprprするために!

伊織「やぁぁぁよぉぉぉいぃぃぃぃぃぃ!!!」

やよい「うっうー!」モクセイバットソウチャク

伊織「えっ?」

''それ''を認識した瞬間、伊織は咄嗟に止まろうとした。が、悲しいかな、車は急に止まれない。

やよい「うっうー!」ブンッ

伊織「イヤァァァァァァァァァァァァ!!!」

そのまま、伊織の意識は消えていった...

伊織「...」ピクピク

やよい「伊織ちゃんが余りの恐怖に意識を失っちゃいました」

なんということでしょう。そこには木製バットを寸止めしているやよいの姿が!

やよい「うっうー!勝ちましたー!」ピョンピョン

伊織「...」ピクピク

スーパーアイドル伊織ちゃんwwwな顔になっていますが、どうしましょう?

やよい「とりあえず写真撮っとこ」ピロリン♪

やよいおり編、完!

やよいおりはたとえキャラ崩壊ssでも、互いに争わせたくなかったりします
軽くヴァイ!オレンスなジョークははるちはの方が書きやすいです
百年たってもやよいおり

はるちはの場合

千早「おうおう姉ちゃん可愛いじゃないの~?」ペタペタ

春香「ヒィィィィィィ!!!」ガクッバタッ

千早「うふふ、これで最期ね?」グリグリ

春香「あ、ああ...」グリグリ

千早「さあ、来なさい?」ニコッ

春香「イヤァァァァ!!!」ギュゥゥゥゥ

はるちは編、完!

はるちは編補足

千早「おうおう姉ちゃん可愛いじゃないの~?(とりあえず時間稼ぎ)」ペタペタ←後ろが壁で逃げ場が無い

春香「ヒィィィィィィ!!!(やっぱり!私そんな趣味無いよ!)」ガクッバタッ←ジャーマンスープレックス

千早「うふふ、これで最期ね?(私が)」グリグリ←踏まれてる

春香「あ、ああ...(やっと終わる)」グリグリ←踏んでる

千早「さあ、来なさい?」ニコッ←覚悟した顔

春香「イヤァァァァ!!!(なんか変な笑い方してるぅ!!)」ギュゥゥゥゥ←とどめをさした

はるちは編、完!

はるちはは、春香が冗談言って千早が春香の肩を叩いて笑いをこらえるみたいな、やよいおりとは違った良さがあると思います
やよいおりはお茶会しながら学校とか仕事のこととか話してるイメージ
現在執筆中のあずひびの場合がカオスなことになってきました

あずひびの場合

春香「皆さんこんにちは。解説の天海春香です!」

やよい「高槻やよいですー!」

春香「突然ですが...」

あずさ「あらあらあらあらあらあらあら」ドガドガドガドガドガドガドガッ

響「うがぁぁぁぁぁぁ!!!」

春香「早くも勝負が付きそうです」

やよい「あずささんかなり力をセーブしてるかなーって」

あずさ「あらあらあらあらあらあらあら」ゲシッゲシッゲシッゲシッゲシッゲシッゲシッ

響「うぅ...」ボロボロ

あずさ「あらあらあらあらあらあらあら可哀想。私はここよ?」ニコッ

響「う、うがぁぁぁぁぁぁ!」ダッシュ

春香「完全にナメプですね」

やよい「仕方ないかなーって」

響「灰!砕!(ハイサイ)」ブンッドガッ

春香「地面を砕いた?!」

あずさ「あらあらあらあらあらあらあら、後ろよ?」

響「っ!埋杭!(ウークイ)」ブンッ

やよい「回し蹴り!でも...」

あずさ「あらあら?」ガシッ

響「なっ?!」

春香「パワーが、足りない...」

やよい「因みにウークイ=霊を見送る日のことです」

あずさ「A Ra(太陽神)!」ズドンッ

響「あ、あがぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」ジュゥゥゥゥゥ

春香「炎が!炎が上がったよ?!」

やよい「超速で打ち出す拳が成せる技ですー!」

あずさ「...お仕置き完了ね。」クルッスタスタ

響「奥義!!!」

あずさ「?!」


響「泥・地・灰・砕!!!(デージハイサイ)」ズドンッ


あずさ「 あ゛ら゛っ!!!」バキィ

春香「あずささんが膝をついた?!」

やよい「デージ=とてもとか大変なという意味ですー!」

響「勝機!!!」ダッシュ

響「愛得無(アイエナ)!!!」ガンッ

あずさ「 あ゛ら゛っ!!!」

響「愛得無(アイエナ)!!!」ガンッ

あずさ「 あ゛ら゛ぁ゛!!!」

響「泥地愛得無ぁ(デージアイエナ)!!!」ガンッ

あずさ「 あ゛ら゛ァァァァ!!!」ズシャァ

春香「すごい!掌底だけであずささんにダメージを!」

やよい「愛得無は2つの意味であずささんと同属性ですからね!」

春香「2つの意味?」

やよい「アイエナー=あら、まぁって意味なんです。それに運命の人の愛をまだ得て無いっていうのにも掛かっていま
す。」

春香「なるほど!うちなーぐちで響ちゃんを強化して、あずささんの口癖と同じ意味の技を発することであずささんとの力
の差を埋めて、更にあずささんの弱点をついたんだね!」

やよい「そうです!あずささんが本気じゃないのもありますが、あずささんにダメージを与えるなんて本当にすごいです!」

あずさ「っ!あらぁぁぁぁぁぁ!!」バキィ

響「あがぁ?!」ズシャァァァァァ!!

春香「あっ!」

あずさ「............響ちゃん?」

響ゾクッ

あずさ「あら、まぁ?」

響「あ、あ...」ガタガタ

あずさ「あらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあらあ
らあらあらあらあらあらあらあらあらあら」ドドドドドドドドドドドドドドド

春香「これが、あずささんの100%...」ガタガタ

やよい「3%位ですよ?」

春香「えっ?」

やよい「えっ?」

響「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!」

あずさ「うふふ...」

響「ィ、蛇屋偶迷!!!(ィヤーグマイ)」

あずさ「あら?」ガシャン

春香「拘束術?!」

やよい「ィヤーグマイ=ひきこもりですー!ほらっ、ネットの前のあなたのことですよー!」

響「奥義!!!」


響「南・苦・涙・内・砂!!!(ナンクルナイサ)」ドガドガドガドガドガドガドガッ


あずさ「あらら?」ガクッ

春香「あの技は?!」

やよい「恐らく...秘孔です...」

響「究極奥義!!!」


響「くらえぇぇぇぇ!泥地南苦涙内砂ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(デージナンクルナイサ)」


あずさ「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

春香「あ、あずささぁぁぁぁん!!!」







あずさ「なんてね?」


響「」




マクトゥソーケーナンクルナイサ



響「」


響「...っ!」ガバッ

あずさ「おはよう、響ちゃん」

響「」ビクッ

あずさ「うふふ」

響「...自分は負けたのか」

あずさ「そうね~...」

響「自分の最大奥義が...」

あずさ「あれは奥義じゃないわ」

響「えっ?!」
あずさ「ナンクルナイサ。本来はマクトゥソーケーナンクルナイサという奥義の一部。 人としてマクトゥソーケ=真に正しい事をすれば、ナンクルナイサ=何とかなるさ、という意味なのよ」

響「へぇー」

春香「おいお前の口癖だろ沖縄娘」

あずさ「そして、あなたの穢れた欲望から放たれたハイサイは本来の技とは全く別物になってしまったのよ」

響「そうだったのか...。うん!自分、まだまだだったぞ!」

あずさ「分かってくれたなら良かったわ~。ところで」

響「?」

あずさ「さんざん私に技をかけてくれたわねぇ?」

響「」

あずさ「後、アイエナの解説した二人?」

春やよ「」

あずさ「あらあらうふふ」

響「逃げ...!」

あずさ「الله(アラー・唯一神)」

春やよ響「う、うぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

あずひび編、完!

伊千 チーン

なんだこれ

なんだこれ

今日は疲れました
また機会があったら別スレに書きたいですね
これにて終幕です
おやすみなさい

>>1よ…精神病院へ逝くのをオススメするぞ

(アカン)

寝れないYO!

プロデューサーいわく私の瞳は悲しい瞳だそうです。まるで世界中の悲しみを背負っているかのようだと
じゃあ何故アイドルにスカウトされたのかと小一時間ああティンときたんでしたね忘れてました
でもどうしてと言われましても元からとしか返せません意識したことはありませんから

P「そんな千早に渡したいものがある。タイムマシンだ」

何ですか突然ついに頭がイカれましたか冗談は頭の形だけにしてください

P「本物だよ。俺はプロデューサーだからな」

なるほど信じましょう傘がかけられる便利な頭がある位ならタイムマシンもあるでしょう

P「早速過去に行こうじゃないか」

分かりました向かいましょう

ここが過去ですね見覚えがあります始まりの地ですここから始まりここで終わりました

P「そう、ここが如月千早が壊れた場所だ。全てはここで狂ってしまった」

そう、あの事故が私の全てを奪った。弟も、家族も、みんなの未来も

P「この後、千早は死ぬ。いいんだな?千早」

はい、守ってみせます。優を、あの苦しみから救ってみせます

近づいてくるトラック、如月千早は走り出す。未来の為に、弟を救う為に。そして...












''如月千早''はトラックに辿り着くことは無かった






ネタバレ
千早は幽霊、如月千早は過去の千早

本来の時間の流れ
如月千早はトラックから優を守って死亡

千早のが受けたストレスをまだ幼い優が受ける

千早以上に人格が歪む。しかも、千早にとっての歌のようなものが優には無い(千早は歌を褒めてくれて絵を描いていた優の思い出をモチベーションにして歌っていたが、優は絵を描くためのモデルであった千早を失ったので絵を描けなかった)

優、自殺

父親、母親後追い自殺

幽霊として一連を見ていた千早をPが救う
といった感じです。

長編にしたかったけどできなかった作品です
長編とかどうやって作るんだYO!

新感覚ホラーSSかな?

本編はよ

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