お嬢様「久々の休みだわ、~にでも行きましょうか」 (292)

>>4に行きましょう

サイパン

お嬢様「サイパンにでも行きましょうか
執事、ジェット機を回してちょうだい」

執事「かしこまりました」

~サイパン~

お嬢様「なかなかいい所じゃない
でも何かが足りないわ、もっと刺激のある物が・・・」

執事「お嬢様、>>9をやられてみてはいかがでしょうか_」

大暴れ

執事「大暴れしてスッキリされてみてはいかがでしょうか?」

お嬢様「なるほどそれはいい考えね
でもサイパンのどこで大暴れすればいいのかしら、それと何か道具もほしいわね」

執事「>>15>>19を使ってみてはどうでしょうか?」

サイパンのふつくしい海

梅干し

執事「サイパンの海で梅干しを使って大暴れしてみてはいかがでしょうか?」

お嬢様「いい考えね、それじゃあ暴れてくるわ」


お嬢様「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃうへへへへぇぇぇぇーいwwwwww」梅干しポイー

観光客「なんだあのキチガイは!」「誰かあの変態を止めてえええ」「ママーこれ臭いよ」

>>27「何してるんだ!」

お嬢様「お前は・・・」

江戸川コナン

コナン「何してるんだ」

お嬢様「お前は・・・誰だ」

コナン「江戸川コナン、探偵さ」

お嬢様「探偵が何の用よ、私は今忙しいのよ」

コナン「日本人として恥を知れ、皆が迷惑してるのを気づかないのか?」

お嬢様「人々の困った顔を見るのが好きなのよ、貧乏人面したゴミ虫が騒いでるのを見るとスカッとするわ」

コナン「クソッこいつには人の心がないのか・・・早くやめなければ警察を呼ぶぞ」

お嬢様「貴方もしつこいわね、いい加減にしないと>>35するわよ?」

オナニー

お嬢様「いい加減にしないとオナニーするわよ」

コナン「なっ何を言ってるんだお前は、本当に頭がおかしいのか?」

お嬢様「どの道貴方がいなくともやる予定だったけどね、
梅干しをばらまいて人はいなくなったしこんな最高の気分でオナニーをすればもっと最高の気分になれると思うの」

お嬢様「君みたいな坊やが私のオナニーを見て耐えられるのかしら?」

コナン「バ、バーロー何言ってやがる人を呼ぶぞ?」

お嬢様「ここで人を呼んで困るのは貴方じゃなくて?
一人の女性が裸でいてそれを何もせずに見てる貴方を見たら他の人はどう思うやら」

コナン「クソッ・・・一体どうすりゃいいn」 お嬢様「ヌギヌギ」

コナン「おっおい! やばい時間がない・・・こうなったら>>42だ!」

腹パン

コナン「こうなったら腹パンだ!」ウオオオオオオオオオオ

お嬢様「な、何y」ドゴッ

お嬢様「なんなの?君みたいなお子様が腹パンしてもとくに何も感じなくて?
私は小さいころから武術のほうもお父様から習っていますのよ」

コナン「な、なんだと・・・」

お嬢様「ふふっ捕まえたっ」

コナン「何をするだー!!! はなしやがれ!!」

お嬢様「貴方さっきから何ジロジロ見てるの?」

コナン「俺はなんも見てねーぞ! くそっ離しやがれ!!」

お嬢様「クスッ下半身は正直なのね・・・ なんでズボンが膨らんでるのかしら坊や?」

コナン「うう・・・ば、バーローそれはチンポジの位置が悪いだけだ!」

お嬢様「こんなに小さな体でも反応所はするのね・・・可愛いわ、少し遊んであげるわ」

お嬢様「あらあら、本当にこの坊やはすごいわね
子供に見合わないサイズね・・・」

コナン「や、やめろ・・・クソッ俺はどうしたらいいんだ・・」

お嬢様「ウフフ、怖がらなくてもいいのよ初めては皆緊張するものよ」

コナン(こうなったら最終手段、時計型麻酔銃で・・・)

コナン「は・な・せ!」ドンッ

お嬢様「キャッ!」

コナン(よし少しだけでも隙ができたぞ、これで!)バシュッ

お嬢様「グエッ」

コナン「よ、よし・・・なんとか助かったか」

コナン「しかしこれからどうするか・・・ この女このまま放置するわけにもいかねーし
よし>>54に連れて行って>>59しよう」

阿笠博士の家

閉鎖病棟

再安価 阿笠博士の家で>>66しよう

安価

コナン「阿笠博士の家で安価しよう!」

~阿笠博士宅~

コナン「執事もついでに眠らせてジャンボ機かっさらって家にすぐ着いたぜ!」

阿笠「どうしたんじゃ新一 女の子とおっさんを連れてきて」

コナン「急に悪いな博士、これからネットで安価をしてこの女とついでにおっさんをどうるするか決めるんだ!」

コナン「よしさっそく・・・」カチャカチャカチャ

女とおっさん誘拐したんだけど安価で行動するわwww
>>74 おっさん>>80

STAPを造らせる

ペットにする

コナン「よし安価が決まったぜwww
この女はSTAP細胞を作らせよう おっさんは適当にペットにでもするか」

阿笠「一体なんなんじゃまったく」

コナン「どうせならおい女起きろや」腹パン

お嬢様「ガハッ...うぅ・・・い、一体・・・」

コナン「ようお前ここまで運ぶの結構めんどくさかったんだぜ?
放置されなかっただけありがたく思え」

お嬢様「ここは一体どこなの・・・ !執事ッ!!! 執事どうしましたの!?大丈夫ですの!?」

コナン「うっせーなー、あいつはペットにするからまだ眠らせとくんだよ」

コナン「んでだ、お前はこれからここでSTAP細胞を作れ」

お嬢様「えっ?なんでSTAP細胞を・・・?それはテレビでもう無いと証明されているでしょう!
しかもなんで私が・・・」

コナン「安価するついでにお前の事を調べさせてもらったんだよ
お前すごいお嬢様なんだってな、小さい頃から英才教育やら武術やらいろいろと分かったぜ」

コナン「そしてお前の母親がマスコミ関係の仕事で社長をしてることもな」

お嬢様「!!」

コナン「お前ならわかるだろ、絶対にマスコミは何かをしっていてそれを黙っている」

お嬢様「そ、そんなこと知りませんわ・・・」

コナン「とぼけんなァ!!!」腹パン

お嬢様「グェッ」

>>82一部文ミスがありました

4行目 コナン「おい女起きろや」腹パン

です 申し訳ありません

コナン「お前、かなり頭いいんだろ知ってんだぜ、
IPS細胞を作った教授の側近がお前の兄貴でさらにお前はその年で天才と認められチームに参加していた」

お嬢様「・・・」

コナン「お前すげーなぁ、調べれば調べるほど面白い情報がでるぜw」

お嬢様「で、ですから私は何も・・・」

コナン「とぼけてんじゃねェ!!」ドゴッバキッバン

お嬢様「ウッ... オエエエエエエエエェェェェ...」

コナン「チッきたねーなぁ 掃除すんの誰だと思ったんだよ」

執事「お、お嬢様・・・?」

コナン「ん?」

お嬢様「し、執事...!!」

執事「お嬢様!大丈夫ですか!」

コナン「おぉおぉ感動の再会ってやつかぁ?w」

執事「クソッこいつは海岸でいきなり私を襲ったガキか!
どうしてお嬢様まで!!!」

コナン「お前はついでなんだよ、お前のジャンボ機なかなかよかったぜ」

お嬢様「執事・・・執事ぃ..助けて・・」

執事「クッ・・・おいガキ、私たちを解放しなければ私の部下にお嬢様のご家族に殺されるぞ
今ならまだ間に合うんだ・・・こんなことをやめろ!」

コナン「うっせーなー、お前から最初にペットにしてやろうか」ガシッ

執事「なっ何を・・・」

コナン「・・・いや待てよ、こうゆうことは俺よりもっと適任者がいるじゃねーか」

コナン「こいつは>>92に任せよう」

ヨラン・ペールゼン

ネタが分からない・・・ そしてこの展開についていけてない自分がいる、温かい目で見守ってください。
コナン「ヨラン・ペールゼンにでも任せるか」

ペールゼン「ようコナン、下僕がいるって聞いてきたぜ」

コナン「久しいなペールゼン、俺はちょいとやることがあるからこいつを可愛がってやれ」

ペールゼン「ほう、この男か」ガシッ

執事「何見てんだ離しやがれっ」

ペールゼン「ほう、自分の立場が分かってないようだな!」ドガッ

執事「ガハッ...」

お嬢様「執事ィーーー!!」

コナン「おっとお嬢さんは俺と地下室へ行こうか」

お嬢様「ヤダヤダ離してっ! もうやめて!」

コナン「フフフ」

-阿笠家居間-

ペールゼン「さてどうしてやろうか、とりあえず口答えしなくなるまでは痛めつけたが」

執事「・・・・・・」

ペールゼン「服を脱がせるか」バッ

執事「ッ・・・!」ジタバタ

ペールゼン「おいおいまだ抵抗できる力が残ってたか」ドガッバギッ ヌガセヌガセ

執事「クッ・・・・」

ペールゼン「フ、素直に最初から何もしなければいいんだよ
こんないい男俺だけじゃ勿体ねぇなぁ」

ペールゼン「>>101>>105を呼んで>>111するか」

野々村議員

プーチン

ホモレイプ

ペールゼン「野々村とプーチンを呼んでホモレイプするか」

執事「!!!!!」

ペールゼン「さっそく呼ぶか」

執事「ヤ,ヤメテk」

野々村「少子化問題ッんはぁぁぁぁぁああああああ!!!!」

プーチン「私のモノを受け入れてくれる男を探していたとこだ」

ペールゼン「さっそくきたか、よし始めるか」

執事「や、やめてくれ・・・」

ペールゼン「まーだ言うことを聞かないか」

プーチン「まあ少し生意気なとこが逆に可愛いじゃないか」

野々村「ンハァァァァアアアア!!!」ボロンッ

執事「!!」

野々村「少子化問題少子化問題ッ!」パンッパンッパンッパンッ!!!

執事「ンガアァァァァァァ!!! ケツガァ!!!!」

プーチン「さっそく野々村やつ始めたか、どれ私も口でやってもらうか」ズボッ

執事「ンーッ!ンーッッ!!!!」パンッパンッパンッズボッズボッズボッ

ペールゼン「フフ、しょうがない私は脇で我慢としますか」ヌルッ

ご飯兼STAPのストーリー考えて少し離れます

保守お願いします

-阿笠家地下室-

コナン「上が騒がしいな、こっちもさっさとSTAP作ってもらうか」

お嬢様「ブルブルブルブル」

コナン「まずはこいつの携帯から母親を脅迫するか」

お嬢様「! お、お母様は関係ないって言ったでしょ!?」

コナン「ああ? まだそんなこと言うか、
マスコミが隠蔽は明白なんだよ、まだ嘘つくってんなら執事のようにペットに仕立て上げんぞ?」

お嬢様「・・・なんで隠蔽してるって思うの?」

コナン「・・・・・・俺にも兄がいる、名前は笹井、この前自殺した俺の一番大事だった人だ」

お嬢様「!!!!!」

コナン「兄貴は俺だけに宛てた遺書があった、その中には
STAP細胞は必ず存在する、そしてマスコミと政府が手を組んで細胞をなかったことに仕立て上げようとしてる事・・・」

お嬢様「・・・」

コナン「ここまで言わせてまだ嘘だとか言えるのか?」

お嬢様「わ、私は本当に何も知らないの・・・」

コナン「チッまぁいい、とりあえず母親を呼びだすか」

お嬢様「・・・」

コナン「チッ..ロックがかかってやがる、おいお前ロックを解け」

お嬢様「わ、わかったわ」

お嬢様(チャンスは今しかない、ここで助けを呼ばないともう私は助からない
この携帯は他と違って緊急ボタンがある、これを電話した相手に押せばすぐにわかる都合のいいシステムだ)

お嬢様(>>132を呼んでボタンを押そう)

アメリカ合衆国海兵隊

お嬢様(アメリカ合衆国海兵隊に知らせて助けを求めよう・・・!)

コナン「おいまだか?」

お嬢様「この携帯は他と違ってロックが何重もあるのよ」ボタンポチッ

お嬢様(あとはお母様にボタンを押して・・・よしこれで危機は伝わる・・・)

お嬢様「・・・終わったわよ」

コナン「おせーよ、さて電話をかけるか・・・」

ツーツーツー

コナン「出ないじゃねぇか、なんで誰も出やがらない」

お嬢様「お母様はお仕事が忙しくていつも電話にはでてくれませんの」

コナン「それにしてもおかしい、あんなでかい会社なら他にでるやつなんていくらでもいるだろ」

コナン「・・・お前なんかしたのか?」

お嬢様「!・・・ロック解除してる時間で何かをしたと言ってるんですか?
さすがの私でもそんな不可能なことできませんわ」

コナン「チッ...クソ最初からめんどいことになったな」

その頃 -アメリカ合衆国海兵隊-

オジョーサマガタイヘンダー! GPSデトクテイシタゾー! ヘリヲダセー!

さらにその頃-お嬢様家-

母「さきほど娘の携帯から緊急ボタンが押されたわ」

父「なんだと!娘は今どこにいるんだ!?」

母「もう場所は分かった、ここから少ししたとこに阿笠という家の地下室にいるようね」

父「わかった、知り合いのアメリカ合衆国海兵隊に連絡してすぐに乗り込ませる」

母「アメリカ合衆国海兵隊には私からももう連絡しましたがもうすでに向かっているらしいのです
私たちが動く前にあの子が動いてたようね」

父「さすが我が娘だ、ならば我々も執事全員を引き連れて乗り込もう」

-阿笠家地上-

執事「アッー!アッー!!!!!」パンッパンッズボッズボッヌルッヌルッ

野々村「少子化問題ッ少子化ッ!!!」パンパンパンッ!

プーチン「ハッハッ,,フゥ・・・こいつは絶倫か・・・いくら犯しても全然止まんないぞ・・・」

ペールゼン「さ、さすがに疲れてきましたね・・・もう執事のほうから動かしてきてますね・・・」

さらにその頃-お嬢様家-

コナン「お前は俺の言うとおり腕を動かして作ればいいんだ」

お嬢様「はい・・・」(海兵隊が来るまでの辛抱よ)

コナン「携帯にあったSTAPの資料から再現して作ってもらおうか、
違うものを作っても無駄だぞ、ばれない嘘はない」

お嬢様「・・・わかりました」

お嬢様(作り方なんてわかるわけがない、いくら私が天才でも所詮兄の手伝い程度・・・)

お嬢様(ばれないように作って時間稼ぎをしないと・・・)

~数10分後~

コナン「まだできないのか?完成された資料があるんだから作ることなんて簡単だろ」

お嬢様「い、いくら資料があっても再現実験には時間がかかるのよ・・・」

コナン「・・ったくあんまり遅いとお前の執事をぶっ殺すぞ?」

お嬢様「!! わ、わかったから急かさないで・・・」

さらに数十分後

コナン「」イライライライライライラ

お嬢様(さすがにまずいわね、海兵隊はまだなの・・・)

コナン「おい、まだなのか?」

お嬢様「あ、あと少しよ」

コナン「見せてみろ」バッ

お嬢様「キャッ ちょ、ちょっと何するの!」

コナン「・・・おいなんだこれは? 兄貴の遺書にあった写真と全然違うじゃねーか」

お嬢様「だからあと少しだっt

コナン「嘘言うなッ!!! さっきも言ったがばれない嘘はないんだよ、明らかに色も形も何もかも違うじゃねえか」

お嬢様「・・・」

コナン「一度ひどい目に合わないとわからないようだな・・・」

お嬢様「え・・・」

コナン「お前を痛めつけるよりお前の執事を目の前で殺すほうがおもしろいか・・・フ」

お嬢様「そ、それだけはやめて!」

コナン「もう遅いんだよ」

-阿笠家地上-

コナン「な、なんで野々村とプーチンとペールゼンが倒れてるんだ!?」

コナン「ど、どうなってやがる・・・執事はどこにいきやがった
見つけ出してぶっ殺してやるクソ」


阿笠家地上トイレ
執事(危ない危ない、また見つかってはたまらんからな)

執事(やっと私のテクで3人を気絶させるまでイキ狂わせたんだこのチャンスを無駄にはできない)

執事(今行くのはまずい、あいつが通り過ぎるまで時を待とう・・・)

阿笠「~♪トイレトイレ~っと」ガチャ

執事「」

阿笠「お、お前はさっきの奴隷!」

執事「クッ、仕方がない」グギッ

阿笠「グェッ」

コナン「ん?トイレで音がしたな」

執事「ま、まずい・・・ 一体どうしたらいい・・・」

どうする>>158

>>155

執事(こうなったらさっきした私の・・・便をあのガキの顔面に・・・!)

コナン「おーい博士どうかしたのか?」ガチャ

執事「キェエエエエエエエエエエエエエエエ!」ポイッ

コナン「ンホォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォッエエエエエエエエ」

執事「今だっ!このまま地下室に!」

コナン「ビクンビクン...」

-阿笠家地下室-

執事「お嬢様!!!」

お嬢様「執事ッ!こっちにきてはダメ!!!」

執事「えっ・・・」

>>166「お前がここに来るとは予想外だ」

執事「お、お前は・・・」

執事「なんで・・・俺がここにいるんだ・・・」

俺「そこから一歩も動くな動いた瞬間お嬢様の命はないと思え」

お嬢様「執事・・・」

執事「・・・」

俺「フ、それでいいお前は昔のように俺に従ってればいいんだ」

執事「なんでここにいるんだ俺・・・お前はもう日本にはいないはずじゃ・・・」

俺「コナンはいい動きをしてくれたよ、今は気絶してるうようだがお前らを始末し終わったらあいつも殺してやろう」

執事「一体お前の目的h」

ドドドドドドドドドドドドドドズガーン

海兵隊「海兵隊ダーッ!お前ら大人しくしろーッ!!」

俺「!? なぜここに海兵隊が・・・」

母 父 執事軍団「娘を返せええええええええ」ズガーン

執事「お母様お父様お前ら・・・!」

お嬢様「お母さん!!」

俺「何がどうなってる・・・なんでこいつらがここにいるんだ!?」

執事「チェックメイトだ俺」

俺「クッ・・・フ、お前ら聞け お嬢様の体の中にはさっき特殊な薬を飲ませた」

俺「それは俺が殺されれば>>175

俺が死ぬ

俺「その薬は俺が殺されれば俺が俺が死ぬ薬だ!」

一同「・・・」

海兵隊「撃てーッ」ドンドンドンドガーン

俺「グァアアアアア」

執事「終わったのか・・・? お嬢様大丈夫ですか!?」

お嬢様「ええ、私の体は特になんともないみたい・・・」

母&父「よかった・・・本当によかった・・・」

執事軍団「私達いる意味・・・」

お嬢様「よし、我らの家に帰ろう!」



コナン&プーチン「そうはさせない」

コナン「執事・・・さっきはよくもやってくれたな、ショックで新一に戻りそうだったわ」

プーチン「執事のテクには驚いた、しかし我は常日頃から男とヤりなれていて耐性がついている
野々村とペールゼンはお前のテクには耐えられなかったようだがな」

プーチン「そしてお前はやってはいけないことをした、これはもう日本だけの話にはならないぞ」

海兵隊「ナゼプーチンガ!?」「オイオイプーチンイルゼ」「アメリカトセンソウスルキカ?」

執事「くそ・・・まずいことになってきたな・・・」

父「それはこっちのセリフだ私の娘を拉致し暴行をした、国ごと滅ぼしてくれるわ」

お嬢様「いいぞもっとやれ」

コナン「おいプーチン俺はそんなおおごとにするつもりは・・・」

プーチン「黙れ」バンッ

コナン「グハッ・・な、なぜ・・・」

プーチン「もうロシアから軍隊を呼びよせた、日本にアメリカ、覚悟しろ」

執事(かなりまずい状況だ・・・アメリカの海兵隊さんやお嬢様のご家族は怒りで本気でやる気だ・・・)

執事(もし本当に戦争になればもう私たちだけの話じゃなくなるぞ・・・一体どうすればいいんだ..)

執事「ま、待ってください、お嬢様をさらった犯人は死んだしプーチンさんは直接お嬢様には手をだしていない
私達だけの判断で戦争をしてはいけません!」

父「執事よ、もう遅いんだお嬢様だけではなくお前もヤられてるんだ、この戦争は止められない」

お嬢様「・・・・・なんだかさっきから頭がクラクラすr」バタン

執事「お嬢様!?お嬢様ッ!!!」

母「どうしたの!急にどうしたのよ!!!」

執事「もしかしてさっき俺さんが飲ませたという薬・・・」

お嬢様「し・・・つじ・・・薬は・・あそこに・・・」

執事「お嬢様!? 薬は・・・あれですね すぐに特定して解毒剤を持ってきます」

薬 これを飲むと>>191

お嬢様は死ぬ

執事「これを飲んだら・・・死ぬ!?」

母&父「!?」

プーチン「フハハ、その薬はロシア軍が極秘に作成した絶対に死ぬ薬だ俺がまさか飲ませてたとはな」

執事「クソッ..なんでこんなことに・・・幸い1週間は持つようですが遅すぎる・・・」

父「戦争じゃあああああああああああああああああああ」

海兵隊「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」

ドドドドドドドドガーン

ロシア軍「プーチン様の仰せのままに」

プーチン「フフフ、やっときたか これでもう逃れられないぞ」

まさにロシア軍、アメリカ海兵隊、執事軍団が戦争になる刹那、怒りと悲しみで執事が>>200になった

仏「フシュー」

一同「!?」

仏「貴方達の怒り悲しみ全てを請け負いましょう、こんな無意味な戦争をしてはいけない」

ー突如空が光ったー

海兵隊「我々はなんでこんなとこに・・・?」

父&母「何をしてたんだ私たちは・・・何も思い出せない・・」

プーチン「ここはどこだ」

お嬢様「あれ皆何してるの?」


ーそう何もかも忘れよう、私が許すー

>>207「待てや・・・俺は、俺だけは全部覚えてるで・・・」

1野々村 2ペールゼン 3コナン 4阿笠博士 5俺 6光彦

野々村

野々村「全て夢オチでハッピーエンドってわけか?そんな物語でお前はいいのか?」

仏「なぜ・・・私は仏だ、ここにいる皆の物の記憶は吹っ飛んだはずだ」

野々村「なぜ、だって? 相手が仏なら私はポセイドンだ」

ポセイドン「仏には神、神には仏 絶対に分かりあえない者たちだけが残ったな」

仏「クッ・・・まさかポセイドンだったとは、世界戦争が終わったと思ったら次は地球が壊れるか壊れないかの戦争か・・・」

ポセイドン「まあまて、私は別に戦争がしたいわけじゃないんだよただお前に選択肢をやろうと思ってな、
元々俺はコナンに呼ばれてお前を犯すためだけに来たんだ、お嬢様だとか戦争だとかには興味はない」

ポセイドン「仏よ、お前が一生俺の奴隷になるなら戦争だけは避けてやってもいいぞ
だがもし断るならここにいる者の全ての記憶を戻して私達も全面戦争だ」

仏(くそ・・・どうすればいいんだ、所詮私は仏だ 神に勝つなんて無謀すぎる
だが今まで神と仏は対等の関係上にあった、ここで負けを認めて奴隷になるなんて私のプライドが・・・)

一体どうしたら 1奴隷になる 2地球戦争 3新キャラ登場

安価忘れた >>216

3

さらに安価忘れてたすんません

その新キャラとは・・・>>222

ksk

再安価で>>232

ドラえもん

仏(一体どうしたらいいんだ・・・)

グーフーフーフーフ ボークードーラーエーモーンデース

仏&ポセイドン「!?」

ドラえもん「やあ」

ポセイドン「なんだ貴様は、なぜ時間を止めたこの空間にいることができる」

仏「これは仏教の教えの唯一神・・・ドラえもんさん・・・?」

ドラえもん「ぐふふ~ 仏さんよく気付いたねー 僕は未来から君たちを助けにきたんだよ」

ポセイドン「助け?とんだ戯言だ、お前のような青タヌキ片手で捻りつぶしてくれるわ」

ドラえもん「ひどいこというな~、でもね一つ面白いことがあるんだよ
もしここで僕がこなくても君たちは死ぬ未来だったんだよ」

仏「えっ?」

ドラえもん「一人厄介なのがまだいるんだよ、ここで騒ぎを大きくして気付かれたら僕でも少々面倒な事になるんだよ」

ドラえもん「だから助けにきた」

ポセイドン「さっきからゴチャゴチャと...ぶっ殺してくれる」ドゴッ

ドラえもん「どこでもドア」パカッ

ポセイドン「うああああああああああああああああああああ」

ドラえもん「時間が無い、ポセイドンはひとまずブラジルまで飛ばした」

仏「ドラえもん様我々が死ぬとはどういうことですか・・・?」

ドラえもん「韓国にいる破壊神HIKAKIN あいつが目を覚ましたらアウトだ」

仏「HIKAKINだと・・・あいつは数100年前にドラえもん様が封印したはずじゃ・・・」

ドラえもん「本来僕はこの時間軸にいちゃいけない存在だ、僕がここにいることで時間軸に歪みがでて
たったその数秒、HIKAKINは自力で封印を解いてしまう」

ドラえもん「僕はこの世界を何度でもループできる、
だがさっきの場面で僕がこなかった場合は100%地球戦争が起き南半球は消滅し君は死ぬ」

ドラえもん「僕が来た場合は今じゃなくとも今度近いうちにまたHIKAKINの封印は解かれる」

仏「ではいったい私はどうしたら!?」

ドラえもん「一人人間でたった一人この世界でHIKAKINの封印をできるやつがいる
そしてその人間は神の力も沈める力を持つ、その人間を見つけてほしい、」

仏「し、しかしどうやって見つければ!?」

ドラえもん「僕はもうこれ以上いてはいけない、ここでさよならだ ポセイドンもいづれ戻ってくる」

仏「その人物の名前は!?」

ドラえもん「>>240だ・・・早く手遅れになる前に・・・」シュンッ

お嬢様

-お嬢様、その名前を聞いたとき全てを理解した なぜドラえもん様が何度もループしても世界を救えなかったことそして封印に必要なのが・・・の事も-

仏「・・・」

仏「そういうことか、封印するにはお嬢様の・・・が、それを拒否すればHIKAKIN、ポセイドンと地球戦争」

仏「ドラえもん様が言いたいことが分かった・・・でも俺は...」

ポセイドン「やっと着いたか、おいあの青タヌキはどうした」

仏「ポセイドンか、今はお前どころではなくなった」

ポセイドン「ん?奴隷になることを決めたか?」

仏「破壊神HIKAKINが復活する、俺と協力してあいつを倒してくれないか」

ポセイドン「HIKAKIN?んなやつ俺はしらねぇなぁ、それに俺はお前にしか興味がないんだよあまり馬鹿を言ってると・・・」

仏(クソッ、どうすりゃあいい・・・俺は俺は・・・)

>>250 1お嬢様の命を犠牲にHIKAKIN封印 2ポセイドンの奴隷となり封印が解けるのを待つ

1

仏(・・・・・封印するしかない、封印するしか・・・ お嬢様・・・)

仏(・・・でも過去の俺はここでお嬢様をかばっていくつもの世界を滅ぼしてしまった)

仏(しょうがないんだ、ここで俺が決断しないと俺も皆死んでしまう)

仏(・・・・・・・・・・でも・・・これでいいのか? 他に方法は・・・)

ポセイドン「おいさっきから何黙ってんだよ」

仏「あ・・・」

ポセイドン「奴隷になる準備はできたか?」

仏(もう考えてる場合じゃない、ここはもう・・・)

ポセイドン「聞いてんのか!?」

仏「時間停止解除」

ポセイドン「!? おい何急に・・」

仏「お嬢様!」

お嬢様「え・・・執事・・?」

ポセイドン「無視してんじゃねええええええええええええ」

仏「お嬢様すみません」ガシッ

お嬢様「キャッ!」

仏「封印」

ポセイドン「ウガアアアアアアアアアアアアアア何だこれはああああああ」

お嬢様「し、執事・・・?何が起こったの・・?すごい体が痛いよ・・・」

執事(こうするしかないんだ・・・こうするしか)

>>252最後 執事× 仏○ でした
どうやって完結させようか・・・

お嬢様「執事ぃ・・・体が動かないの・・・すごい痛いの・・・・・・」

仏「ごめんなさい・・・本当に・・・」

仏(ポセイドンの力を抑えるだけならお嬢様の命はまだ大丈夫・・・か、あとは....)

仏(HIKAKINの封印が解かれるのはドラえもん様でも明確な日はおっしゃってられなかった)

仏(まだ他の方法があるはず・・・だ、最後の最後まで方法を探そう)

お嬢様「痛い・・・痛いの・・・」

仏(絶対に最後まで・・・)

ポセイドン「お前・・・何をした、力が全然でないぞ・・・」

仏「ポセイドンお前も協力しろ 拒否権はないお前の命は俺が預かった」

ポセイドン「クソッ・・・なんなんだ一体・・・」

~韓国~

HIKAKIN教「ドゥオルルルルルブルルルルルシュカー!!!」

HIKAKIN教「登録登録登録~登録登録登録登録~♪」

HIKAKIN教幹部「見える・・・見えるぞ、我らの神が復活するッ!!」

HIKAKIN教幹部「だが一つ闇が見える・・・そうジャパン・・・闇が闇がある・・・」

HIKAKIN教幹部「ジャパンに闇がジャパンに・・・倒す・・・・倒さないと・・・殺す殺す殺す」

HIKAKIN教幹部「キェエエエエエエエエエエエエエエ!?!?!?!?ジャパン憎い憎い!フフフフフ」

>>262「私に任せろ、俺がジャパンに行ってくる」

オバマ

HIKAKIN教幹部「オバマ!?!?なぜ貴様がここにぃ!?!?!」

オバマ「私はHIKAKINなんぞに興味はない、これは取引だと思っていい
ジャパンに今こそ制裁を、その後ろ立てにHIKAKIN教が欲しいだけだ どうだ私と手を組まないか」

HIKAKIN教幹部「つまりアメリカが私達と同盟を組むってことか?」

オバマ「そう思ってくれていい、ジャパンにいる仏 あれはアメリカにとってもやっかいな敵だ」

HIKAKIN教幹部「今こそ利害が一致した、まずはオバマ アメリカ合衆国大統領の貴方の力を見せてもらおうか」

オバマ「任せておけ」

~日本~

仏(あれから2日経った、HIKAKINの封印はまだ解けてない
だが油断してはいけないあいつはいつ復活するか分からない)

仏(お嬢様は・・・体を自由に動かせない状態だ
なんで私はあそこで・・・・・お嬢様を・・・ クソッ考えれば考えるほど分からなくなってくる)

お嬢様「執事・・・何怖い顔してるの?」

仏「ああ・・・ごめんなさい、ちょっと考え事を・・・」

お嬢様「ふふ、昔はそんな顔全然しなかったのに、 執事はいつも思いこみすぎなんだよ」

仏「・・・・・お体にさわりますよ、あまりベットから動いちゃダメです」

お嬢様「大丈夫よ、もう痛みはないんだから ほらこんな感じで・・・・いたたたっ..」

仏「お、お嬢様! あまり動かれては・・・今は安静に」

お嬢様「えへへ」

仏(お嬢様の笑顔を見るたびに心が痛くなる、お嬢様の笑顔をみるたびに悩む、俺はどうすれば・・・)

(本当にどうやって完結させればいいんだ、てか見てくれてる人いるかな・・・)

仏(もう・・・お嬢様に全てを話そう・・・・・どう言われてもかまわない、このまま黙っていたら自分が自分でいなくなりそうだ)

仏「お嬢様少しお話が・・・」

お嬢様「どうしたのー?」

仏「お嬢様のお体の事、私がやってきた事を聞いてほしいです・・・」

お嬢様「?」

仏「私は・・・」

ドンドンドンッ

お嬢様「ん?誰か来たよ?」

仏「・・・・・私が見てきます」

仏「はい・・・」

ドガァァァァァァン

仏「!?」

FBI「仏は貴様かッ」ドドドドドドドド

仏「いきなりなんだお前らは!?」

お嬢様「執事?執事!?何、どうしたの??」

仏「クソッ、お嬢様の前で力を使いたくはないが・・・波ッ!」ドゴーン

FBI「グワッァアアアアアアアア」

仏「お嬢様、今すぐここを抜けます」

お嬢様「執事・・・今のは・・・・」

仏「早く!」

オバマ「待て」

仏「なんでアメリカの大統領がここに!?」

オバマ「君が私を知らなくても私は知りたくないほど君を知っているんだよ」

オバマ「仏教が憎い人間なんてアメリカには腐るほどいる、そして私もその一人だ」

オバマ「仏教は信用できる、仏教は差別がない 昔は、いや今でもそんなことを言われてたな
でも実際は黒人差別、人種差別、ひどいものだった 昔は。 私は仏教のせいで母親を失った、友を失った」

オバマ「私は仏教を滅ぼすためにアメリカ大統領までにのし上がった、だがどうだ?
過去の事を全てなかったことにしてのうのうと生きている、反省も何もせずにな そして人々は口をそろえて言う」

 仏様は神様

仏「・・・・・」

オバマ「憎くて仕方なかった、何が神だ、過去の事をないようにしようと必死に信者を増やして嘘の塗り固めをして・・・」

仏「それは違う、私達はずっと過去の過ちを反省し、ずっといい世界を作ろうと努力してただけなんだ・・・」

オバマ「何が反省だ、今でも世界を見れば人種差別、黒人差別なんでどこにでもあるようなものだ
日本だけを見てのうのうと暮らしてるやつに何がわかる、何が神だ」

仏(くそっ・・・気がたっていて全然話を聞きそうにないな・・・)

オバマ「だからこそ私が仏教を滅ぼし、人々が安心して暮らせる世界を作り上げる」

オバマ「もうこの国に神などいらない 私が神となるからだ」

仏「人は神にはなれない、いくら神を名乗ったところでそれは仮想でしかない」

オバマ「黙れ神の名を被った悪魔め」

オバマ「フフ.....お前を殺すためにな・・・裏予算案を作って・・・2兆円使って作った最強の殺戮ロボット・・・」

オバマ「こい!オーバーマン!」

オーバーマン「シュコーシュコー」

仏「なんだこいつは!?」

オバマ「殺れ」

オーバーマン「キュィイイイイイイイン」ドドドドドドドドドン

仏「!?」シュッ

お嬢様「キャッ!?」

オーバーマン「目標確認、速やかに排除する」ズゥゥゥゥン

仏「なんだこいつは・・・動きが私と同等だと・・・!?」

オバマ「フハハ、お前を研究し尽くしてお前と同じ力を使えるように作ってあるのだ」

仏(お嬢様を抱いた状態だと動きにくい・・・このままではいづれやられてしまう・・・)

仏(私はどうしたらいい・・・>>284

夜神月

仏(私の友夜神月の悪魔、リュークに念を送ってオバマをヤってもらおう)

仏((リュークよ、聞こえたら反応をしてくれ))

リューク((おお久しいな仏さんよ、急にどうしたんだ))

仏((何も言わずに夜神月にオバマを殺すように言ってくれ))

リューク((・・・・・・・・分かったお前の頼みならなんとかしよう))

仏((助かる、今度リンゴを送ろう))

リューク((また何かあればいつでも頼ってくれや))

仏(よし、これでオバマをヤれる、あとはオバマが倒れるまであいつの攻撃を耐えるしか・・・)

オーバーマン「最大出力、オーバーヒート」ボォオオオオオ

仏「うおっ!?」

仏「あ、あb

オーバーマン「ドリル突き」ドドドドド

仏「ッ!!!!」

仏(クソッこのままじゃ1分も持たない・・・やばいな・・・)

オバマ「仏さんどうしたんだい?動きがどんどん遅くなってるよ避けてばかりじゃこいつには勝てないよ」ニヤニヤ

仏「クッ・・・」

オーバーマン「シュコー」

お嬢様「執事・・・」

仏「大丈夫ですお嬢様・・・私が必ずお守りします」

仏「ハァハァ・・・もう1分経ったか・・・?」

オバマ「さっきから何をぶつぶつ言ってるんだね?」

オーバーマン「ボッ」ドドドドド

仏「クソッッッ」シュッ

オバマ「フフフ、素晴らしいぞ私の作品は・・・ 2兆円をかけただけはあrウッ!?」

オバマ「グガガガァ...息がd・・・d・・d木ない・・・な・・nなd・・・」

オバマ「」バタン

オーバーマン「」ドゥーン...ピタッ

仏「やっと終わったか・・・長い1分だった・・・・・」

お嬢様「助かったの・・・?」

仏「よかったお嬢様が無事で。。」

お嬢様「執事ィ...」

ドガーン

仏「!?」

破壊神HIKAKIN「ヒカキンティビー エッビーデー」

仏「」

破壊神HIKAKIN「登録登録登録ゥ!!!ウィイイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!」ドガーン

仏「あいつ自我が無いのか・・・?町を無差別に破壊していってるぞ・・・」

お嬢様「執事怖いよ・・・」

仏「まずはこれ以上被害が広がらないように結界を・・・」ハッ

破壊神HIKAKIN「ブンブン?ユーーーーーーーチューーーーブッ!登録ッッッ!!!」ドドドドドド

仏「!?」シュッ

仏(攻撃が速すぎる、次元が違う・・・、結界も一撃で壊されてるか.....クソッもうどうにでもなれッ!)

仏「ウオオオオオオオオオ!!」ドドドドドド

破壊神HIKAKIN「ドゥオルルルルルル」シュッシュッシュ

仏「!?」グワッ

痛恨の一撃

仏「クックソッ・・・」

お嬢様「執事!?執事!!!」

 
 ああダメだ・・・あいつは次元が違うな・・・・・


仏(どうすればいい・・・) >>292 1全力で逃げる 2助けを求める 3お嬢様を使ってHIKAKINを封印

米軍と自衛隊に助けを求める

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