P「両性具有の魔導書」小鳥「また安価ですか」 (251)
P「……はあ……」
P「あんなかわいい子に囲まれて、まともに性活を送れるはずはない…」シコシコ
P「ダメだダメだ、こらえるんだ俺と自慰にアイドルを使わないようにしてたら、ふたなり物でしか抜けなくなってしまった」シコシコ
P「でもあいつらの魔翌力は恐ろしい、抑えきれない…ついいけない妄想をするように…うっ」ビュルル
びちゃあ
P「やばっ…買ってきたマイコレクションに…ん?なんだこの本、やけに分厚い…こんなの買ったかn」
本「」ピカー!
P「ひっ!?」
魔神「mhhhhh…ftnr道は奥が深い…」
P「な、なんだお前は!」
魔神「私・・・吾輩はftnr魔神である!おぬしの望みをかなえようぞ!」
P「いや、だから誰だお前!」
魔神「昔々あなたの様にftnr道を追及して女の子に生やしたら本に封印されてしまった乙女よ…歳をとりすぎて魔神になっちゃったけど」
P「一瞬で素にもどりましたね」
魔神「おぬしの名前と職業を述べよ」
P「は、はい、俺の名前はP、職業は・・・>>3」
1.プロデューサー
2.その他
SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407129336
2マネージャーでアイドル
P「マネージャーでアイドルです」
魔神『ちょっと待ってくださいよ」
P「え?」
魔神「お、男のアイドルなのに女のアイドルに囲まれてるんですか?」
魔神「じゃ、じゃあさっきのびゅるるってなんなんですか?契約が成立するまで視力がないんで・・」
P「>>6」
1.愛液ですが何か
2.そういうこともあるんですよ
3.・・・仲間が欲しいです魔神さん
1
P「・・・愛液、ですが何か」
魔神「ええっ!?」
P「…私、女ですよ」
魔神「なんってこったあああああああああああ!?むぁさか転生で性別も変わるなんてええええええええええええ!?」
P「?」
魔神「コホン…つまり、Pさんはアイドルに肉棒を生やして凌辱される妄想をしてると…」
P「・・・はい・・・」
魔神「むふふ・・・むふふふふふ!」
小鳥「ftnr…ふぉーえばーーーーー!」ピカアアアアアアア
P「う、うわああああ!?」
小鳥「…ふふ…やっとこの姿に戻れました」
P「あ、あなたは…」
小鳥「話せば長くなります…1000年前、私はあるアイドル事務所でとあるプロデューサーさんに内緒でおちんちんを生やす秘薬を購入し、飲ませまくったんです」
P「はあ」
小鳥「…その人にばれて封印されました、まあ前世のあなたなんですけどね」
P「みじかっ!?」
小鳥「でも、1000年ごとに命は循環するっていうじゃないですか!私、まったんですよPさん!」
P「・・・はあ」
小鳥「と、いうわけでこの家にお邪魔しますね♪音無さんって呼んでください!」
P「…音無さん」
小鳥「はい」
P「…生えてるんですか?」
小鳥「聞くと思いました、>>9」
私、実は男の娘ですから♪
小鳥「私、実は男の娘ですから♪具現化するさいに、男の娘になってみたかったんですよー!…1000年前は女でしたけど」
P「1029歳の男の娘って」
小鳥「気にしてることを言わないでくださいよ!?」
小鳥「こほん…ともかく、プロデューサーさんは、女の子におちんちんを生やす力を手に入れました」
P「わ、私がですか?」
小鳥「そうよ、そして、それは好意を向けている人間にしか使えません」
小鳥「・・・みんなとは仲がいいですか?」
P「>>12」
1.なつかれてます
2.これから・・・
3.いじめをうけてます・・・
1
P「はい、なつかれてます!」
小鳥「ならすぐにでも行けそうですね!」
小鳥「それじゃあ行ってみましょうか!」
P「どこに…ですか?」
小鳥「決まってるじゃないですか~」
小鳥「765プロですよ!」
小鳥「どんな子をお望みですか?」
生やせるサイズは短小10センチ、通常14センチ、巨根18センチ 太さは3,4.5,5ぐらいです
お望みならば100-30cmの馬鹿でかいちんぽとか50-6な馬ペニスとか、包茎とか…
まずは娘を決めましょう>>17
mami
真美「あ、姉ちゃん!おはよー!」
P「ふふ…」ニコニコ
小鳥(あ、私は見えてませんよ、わかってると思いますけど)
真美「姉ちゃん、今日も一緒にアイドルがんばろーね!」
P「もちろん!・・・いたずらはだめだよ?」
真美「んっふっふ~!ざんねんだったなー!もうすでに計画は始まっているのだ―!」
「うぎゃあああああああああああああああああああああ!?」
P「・・・」
小鳥(そうそう、初回は>>21すれば、生えますよ)
手を叩く
小鳥(意志を持って、アイドルにどんなモノを生やすかを考えながら…ぱん、ぱんって手を叩くんです)
P「・・・真美、あれほど次はないって言ったのに…」
真美「えー?だって姉ちゃん、いっつも亜美には甘いじゃーん!真美にはいっつもきっついお仕置きばっかりでやんなっちゃうよー!」
P「・・・手を、叩く」
>>25
1.それは私が真美のことが好きだからだよ?(どんなサイズかも)
2.…まだ早い
馬ペニ
P(どんな形……どんな形……)
P(お馬さんのしか知らないや、あれでいいかな)
P「だってそれは私が真美のことが好きだからだよ?」
真美「なるほどー、真美のみりきにムラムラってわけですな――」
ぱん、ぱん
真美「うああああああっ!?」どくん
P「どうしたの?真美」
真美「あ、あ、う……」がく がく
小鳥(馬って、いきなりハイレベルですねぇ、20ー50センチぐらいで、どれぐらいの想像しました?)
>>28
40
P(40cm……)
真美「はぁ……はぁ……」
小鳥(うわあ……馬でも50ちょっとですよ?Pさん、エッチですねぇ……)
真美(急に股間が熱い……熱いよ……!)
小鳥(セット 双海真美 長さ 40cm 太さ 6cm 馬ペニス 射精量 80ml )
小鳥(クリトリス 消滅 勃起は尿道から)
真美(駄目、なんか、なんか……!)
小鳥(スタート)
>>31
1.姉ちゃんの前でパンツを突き破ってしまう
2.トイレでぐんぐん伸びるよぉ!
3.1+強制射精+玉付き
4.2+強制射精+玉付き
もうそろそろ安価減らす
3
真美「う、うああ、あああ、いぎいいいいいいいい!?」ガクンッ
真美「なんか、なんか来るっ!くるう!くるっちゃうよおおおお!」メリメリメリメリ
真美「うひぃぃぃぃぃぃぃ!」びりびりびりいっ! ぶるん!
P「きゃっ!?」
真美「あ、なに、これ、馬のちんちん?うそ、嘘、ヴぞぉっ!?」どぷっ
真美「い、いやああああああああ!」びゅるるるるるるどびゅるるるびゅびゅううううううう
P「うわっ!?」
小鳥(さすが馬ちんぽ、しかも玉付きだからすごい量ねえ)
真美「あ、ぎ、ぎ」
P「真美、大丈夫!?」
小鳥(どうでしょう、壊れちゃったかしら)
真美「ね、え、ちゃ、ん」
P「…真美…これがお仕置きだよ」
真美「>>34」
しゃぶって
真美「ねえ、ちゃん…真美、真美…しゃぶってほしい・・・!」ハァハァ
小鳥(あら、もう堕ちちゃってるわよ…プロデューサーさんも)
P「お仕置きをおねだりするなんて真美はいけない子・・・」ペロ
P「いいよ、真美…」ジュプッ
真美「いひぃんっ!」ビクンッ
P(苦いのに…しゃぶりたくなっちゃう)グチュグチュ
真美「い、いいよおっ、姉ちゃん、いいよお!」
P(粘膜陰茎を舐めあげて・・・)
真美「あぐっ!」ビクンッ
P(徹底的に、落としちゃお)
真美「ね、ねえちゃんっ、また、また真美!」
P「どうしたの?」
真美「真美出ちゃう、また白いのでちゃう!」
P「出して…真美のお馬さんミルク、たくさん…」
真美「あっ、ダメ、ねえちゃん‥あ、あああっ!」
真美「出る!真美の馬ミルクでちゃうよぉぉぉっ!」びゅるるるるるるるるるるる
P「ぐぶっ…くっ…」
小鳥「さすがにPさんにごっくんは速すぎますね♪」
真美「ああ…あああ…」
P「・・・どうすれば戻るの?」
小鳥「プロデューサーさんの意志か、自分の意志で、生える条件は設定できます」
P「そっか・・・じゃあ・・・」
どうやったら生えるように・・・>>38
Pがお願いしたら
P「真美…今度は…お仕置きじゃなくて、ご褒美であげるからね…」ナデナデ
真美「あ、へぇ・・・///」ビュッビュッ
P「その時までちゃんとイタズラしないでいい子にしてるんだよ?…おちんちんまた、生やしてあげるから」
真美「姉ちゃん、ありがと・・・えへ」
小鳥(・・・メモメモ)
双海真美 40-6cm 80ml 玉付き馬チンポ Pがお願いしたら生える
亜美「真美、すっごいいたずらを考えたんだけど……」
真美「……真美、そんな気分じゃないかな」
亜美「え?ど、どうしたの真美!」
真美「いたずらは卒業だよー!真美は大人になったもんねー!」
亜美「えー?急にどうしちゃったのさー!」
真美(真美……本当にどうしちゃったんだろ……姉ちゃんのご褒美がこんなに待ち遠しいなんて……!)
P「ありがとうございましたー!」
小鳥(Pさん、アイドルもばっちりですね)
P(真美がものすごくいい子になるから助かるよ……えへ)
小鳥(真美ちゃんったら、すっかり種馬思考になっちゃってましたよ?Pさんのご褒美が欲しいって)
P「そっか……うふふ……」
>>44
1.ねくすとたーげっと
2.まみぺろ
P「ありがとうございましたー!」
小鳥(Pさん、アイドルもばっちりですね)
P(真美がものすごくいい子になるから助かるよ……えへ)
小鳥(真美ちゃんったら、すっかり種馬思考になっちゃってましたよ?Pさんのご褒美が欲しいって)
P「そっか……うふふ……」
>>44
1.ねくすとたーげっと
2.まみぺろ
いち
ミスった!
P「真美、今日は[田島「チ○コ破裂するっ!」]を教えてあげるね」
真美「おなにー?」
P「そう、おちんちんを手でしこしこすると……」
真美「ふぁぁぁぁぁぁっ♪」びゅるびゅる
小鳥「真美ちゃんったらPさんのこと見えてませんでしたよ」
P「今日は別の子にご褒美をあげたいですから」
小鳥(ゲスい)
P「それじゃあ次の>>48ちゃんに欲望を捧げましょー!」
千早
千早「……あ」
P「千早、お疲れ」
千早「お疲れ様です、P」
小鳥「千早ちゃん、相変わらず」
千早「くっ」
P「……?」
千早「どうしたんですか?あなたがわざわざ私のところに来るなんて」
>>51
1.手を叩く
2.家に誘う
3.その他
2
ぷるるる
がちゃ
小鳥「おるかー?」
P「ちょっとお仕事で相談したいことがあって・・・私の家に、良かったら来てくれない?……実は海外バンドの新しいCDも持ってたりして」
千早「わかりました、それでは行きましょうか」
小鳥(そうそう、その両性具有の魔道書にはもうまだ魔法があってね?)
P(うん)
小鳥(心も身体も支配した娘は……>>57することもできるわ)
↑
P(奴隷……!?)
小鳥(そう……Pさんの為ならなんでもする、性奴隷)
小鳥(なんでもよ……家に泊まらせて行為に及ぶこともできる……だってPさんはアイドル仲間ですから)
P「……」
小鳥(家が近づいて来ましたよ、そろそろパンパンしてあげたらどうですか?)
P「……」
>>60
生やす?どんなの生やす?
胸を堪能したいからまだ
P(いや、まだいいよ……)
小鳥「そうですか、ふふ……」
P「千早、これが私の家」
千早「ここが……」
P「どう?感想は」
千早「>>63」
一戸建てですか、まあまあですね
千早「一戸建てですか、まあまあですね」
P「ま、まあまあって……」
千早「……すいません、つい率直な意見を」
P「いや、いいよ……実際そんなに高い家じゃないからね……」
真美を今すぐふたなり性奴隷にしますか?
・Pの家に入ると光に包まれ即ふたなり化+アイドルカラーの首輪+全裸化
・小鳥が見えるように
・貞操観念の低下
・その他、お望みがあれば安価で書くと何かあるかも
性奴隷にすると一人だけ助手としてお相手できます
>>65
精力増強
常時勃起
はないの?kskst
性欲増強 常時勃起も追加するの
小鳥(お楽しみは後にとっておくのね、うふふ)
P「さ、千早、着いたよ」
千早「お邪魔します」
P「そんじゃ、コーヒー入れてくるから待っててね」
千早「はい……」
千早は部屋を見回している、どうする?
↓
P(千早かわいい……うう……私におちんちんがあれば……)
P「……」
小鳥「どうしたんですか?」
P「ねえ、私には生やせないの?」
小鳥「……お望みとあれば……でも、男の快楽に落ちないてくださいね?」
生やす?
>>71
生やさぬ
P「……怖いからパス」
小鳥(真美ちゃんにはあんなことしたのに)
千早「……これね……」かちっ
P(千早、音楽聞いてるよ……)
P「……」スッ
油断している……魔法を使うなら今
どうする?千早に生やすなら大きさも
>>74
生やす
サイズは↓
ぱん、ぱん!
千早「!」
P「千早、どうしたの?」
千早「すいません…つい」
P「あ、例のCDだね、よかったよかった」
千早「…良かったとは?」
P「いやあ、実はうち、いわくつきでね‥・変なCDでも再生されてたら大変だったよ」
千早「そうだったんですか・・・」
千早(そういえば…変なCDが流れていたような――)
どくんっ!
千早「!?」ビクッ
P「ともかく、千早が無事そうだしよかったよ…コーヒーどうぞ?」
千早「・・・プロデューサー、少し、トイレ…いいですか?」
P「え?うん、いいよ!」
小鳥(行きましたね…そういえばあの子は)
P(うん、一緒に働いてる千早ちゃん、歌が大好きなんだ…あと弟がいるらしくてめっちゃブラコン……)
ついでにPさんも聞いていいですか?
>>82
1,Vo系アイドル(平均的なアイドル体系)
2.Vi系アイドル(ほーまんなアイドル体系)
3.Da系アイドル(脂肪、必要なし、頂点は常に貧乳)
2
千早「はぁ・・・はぁ・・・!」
千早「股間に違和感があるような…まさか、何か寄生して…」
ぽろん
千早「・・・」
小鳥(如月千早 10cm 包茎 射精量4ml エンド)
千早「・・・」びん
千早「・・・こ、これは・・・」
>>85
どうする?
泣きながらPちゃんに相談
千早「・・・ああ、P…」
P「ん?」
千早「た、助けてください・・・!」ポロポロ
P「ど、どうしたの千早!?」
小鳥(白々しい)
P(だって千早がなくのかわいい…ってか黙ってて)
小鳥(酷い、生やすのも性奴隷化も私の力なのに)
千早「そ、それが……」ポロン
P「ぶっ!?」
千早「…これでは優になんていえばいいのか…わかりません」
P「ちょ、ちょっとこれって…うわ…人間のってこうなってるんだ」
小鳥(短小包茎ですね)
千早「…どうすればいいのでしょうか」
P「え?」
P(そ、そんなの…ゴニョゴニョ歳の私に言われても・・・・)
どうする?>>89
(Pちゃんの年齢も決めたい人は12-22の間なの)
22歳経験なし
胸を寄せて「して欲しい?」
P「ふふ……」ユサ
千早「!」
P「ねえ、千早……して、欲しい?」たゆん
↓
1.何を、ですか?
2.……くっ!
3.その他
千早「何を、ですか……?」
P「こうやって……胸で挟み込んで」むにゅっ
千早(うぐっ!?)
P「ふふ、千早ちゃん……かわいい……」ずりゅ ずりゅ
千早「あ、んああっ!?」
千早の反応はかなり良さそうだ
>>94
1.契約の際に性行為の天才になってる
2.ただの偶然
おちんちんをみるとおどおどだけどスイッチが入ったように淫乱になるPちゃん1
P「こうするのが好きなのかな?」
ゆっさ ゆっさ
千早「プロデューサー、やめっ、あぐっ、ううっ!」びく びく
P「……これでどうかな?」ぎゅむぅっ
千早「あ、んああああああっ……!」びゅくっ びゅくっ
ガクッ
千早「あ、ああ……」
P「ふふ……」
小鳥(放心状態になってますよ、支配するなら今です)
P(え……?)
手には首輪が握られていた……
>>97
1.かける
2.かけない
性奴隷
・Pの家に入るとアイドルを支配下に置くことができます、更に以下の効果も
・光に包まれアイドルカラーの首輪が出現、強制常時ふたなり化
・基本全裸(Pが希望すれば着衣もOK)
・性欲上昇
・小鳥が見えるようになる
・貞操観念の低下
・性行為中は常時勃起
・おまけで、何かボーナスも付けれるかもしれません
精液量増えてペニスが2倍の長さと太さに……は、ありかな?
kskst
P「ねえ、千早……」
千早「なん……です……か?」
P「気持ち良かったでしょ?……でもね、千早のは全然」
千早「……」
P「もっと気持ちいいおちんちんになれる方法があるんだけど……知りたい?」
千早「>>102」
セリフによってペニス増大機能付き、ノーマル首輪が変わります
↑でいいよね?
千早「知りたい……じゃないわ……」
P「……知りたいじゃない?」
千早「なりたいの……なりたいぃぃ……!」
P「……なるほど」
カチャン
小鳥「如月千早の、性奴隷化を開始」
千早「……!」
小鳥「ペニス増大、長さ、太さを2倍に成長」
千早「ひっ、いっ!?」むく むく
小鳥「20cm、太さを5.5cmにセット」
千早「んああああああああ?!」ムクムクビキビキ
小鳥「大量射精、精液量5倍」
どぷっ
千早「ぃぃっ」
小鳥「20ml、成人男性の4倍にセット」
千早「んぶうううううううっ♪」びゅるるるる
小鳥「射精によって、如月千早のペニスは」
↓
1.ずる剥け化、エンド
2.仮性の半剥けに、エンド
3.巨根包茎ちんぽに、エンド
小鳥「仮性の半剥けに、エンド」
ずるっ
千早「はぁっ!」
小鳥「……ふふ、性奴隷のサポートをさせていただく、音無小鳥よ」
千早「音無さん……」
小鳥「性奴隷はその忠誠の証として、>>107しなければならないの」
sex
小鳥「驚かしちゃって悪かったわね、今の私はPさんからは見えていないわ」
千早「セックス……?」
小鳥「そうよ……千早ちゃんは肉奴隷アイドルとして生まれ変わった、だから、プロデューサーさんを抱かないといけないの」
小鳥「千早ちゃん達のマネージャーでも、同じアイドル仲間でも無くて、肉奴隷アイドルの管理者、プロデューサーよ」
千早「ぷろ、でゅーさー」
ぎゅっ
P「きゃっ!?」
千早「……して、いいですか?」
P「>>111」
優しく……して?
P「優しく……して?」
千早「はい、そう、しますね……」
くちゅっ
P「くっ」
千早「ん……んん……!」プルプル
P「あ、あああっ……!」ビクビク
ぬちゅっ ぬちゅっ
ずちゅんっ!
P「ひいいいいっ?!」ガクンッ
P「こと、り、さん……なに、これ……!?」ガクガク
小鳥「あえてPさんには姿を見せませんよ?ふふ……」
千早「どういう、ことですか?」
小鳥「Pさんったら、女の子を男の子に変えて奴隷にしちゃう力なんて、タダで手に入ると思ったのかしら……ふふ♪」
小鳥「いくら前世のよしみでも今の私は人の道を外れた魔神よ?自分の体が契約の代償で>>115になっていることに気がつかなかったのね♪」
ミミズ千匹かずのこ天井
にゅるにゅる……
千早「ひいいぃぃぃぃっ!?」ガクガク
小鳥「ミミズ千匹カズノコ天丼、乱暴に扱われても衰えない超名器♪」
小鳥「処女膜を破られても感じるのは快楽だけ……入れた人間は……」
小鳥「即、搾り取られる」
千早「いっ、んあああああああああっ♪」ビュルルルルルル
P「やあああっ♪」
千早「はぁっ、はぁっ♪」ぱんっ ぱんっ
P「千早ちゃん……大きいよぉっ!」
千早「プロデューサーの中に入れてたら、なぜでしょう、収まらないんですっ!」パン パン
千早「なんで萎えないの!?なんでいくら射精してもまだ出したくなるの!?」
千早「わからないんです、わからなぃぃぃぃっ……♪」びゅるるる びゅる
P「ぁ……ぅ……!?」ガクンッ
千早「喉が渇くんです……歌を歌うためだけにあるはずの喉が……!」にっちゅ にっちゅ
千早「プロデューサーの姿を見るだけで……別の潤いが欲しいと……うぐっ!?」どくんっ
千早「ふっ、ぐっ、うううううううう!」びゅるるっばあああああ
どぷっ
どぷっ
P「……ぁ……」どろ……
千早「……ぐっ♪」ぬぷぅ
P「千早……気持ちよかった……よ……」しこしこ
千早「喜んでいただけたら嬉しいです……!」ビクビク
P「これからも……よろしくね♪ふふ……」
千早が性奴隷になりました、千早は自分に生えた肉マイクを悦んでいます
1人堕としたことにより、肉奴隷アイドルのプロデュースが可能になりました
千早に生える条件>>118
Pがむらっとしたら
千早と真美は、Pの意志で生えるようになった
その晩、性奴隷の証の首輪を撫でながら、千早は3回オナニーをしたという
>>119
1.次のアイドルへ
2.真美を性奴隷に
間違った>>122
真美 馬ちんぽが50cmに
真美を呼び出し、千早の前で同じように首輪をかけてあげた
馬チンポはさらに長さを増し、種馬になったことを悦び、大量射精をした
真美の射精量は、性奴隷になった千早の5倍ほど、人間の約20倍であり、オナニーにもPの許可が必要なほどだ
二人堕としたので、性奴隷を絡ませることが可能になりました
性奴隷一覧
如月千早 20-5.5cm 20ml 仮性 半剥け
双海真美 50-6cm 100ml 馬チンポ 玉付き
次のアイドル>>125
あずさ
真美「」びゅるっ びゅるるるるるるる
P「あずささんが迷子?」シコシコ
律子『はい……困りました……今回は本人からの連絡も無く……』
P「……わかりました、心当たりのあるところを探しますね」ぴっ
真美「あぁぁぁぁ♪」
P「よく静かにしてたね、えらいえらい」なでなで
P「……さて、あずささんを探さないと……」
小鳥「ふふ……良かれと思って、あずささん用の首輪にはGPSを埋め込んでおきました!」
P「……生やして堕とすの前提?」
小鳥「でも、したいんでしょ?」
P「はい」
小鳥「それじゃあ探しましょうか!……今回は都合良く路地裏にいるみたいですし……ね?」
路地裏
P「あずささん……そこにいたんですか……」
あずさ「あ……」
P「どうしたんですか?いつもならすぐに私か律子さんにお願いするのに」
あずさ「それが……携帯を落としてしまって……」
P「そうですか?それは大変ですね!」
小鳥(早く手を叩いてください)
どうする?生やすなら大きさも>>131
まだ。
P「それじゃ、帰りましょうか、あの。お仕事は」
あずさ「終わりました」
P「そうですか、それじゃ」
>>135
1.765ぷろ
2.P宅
3.P宅(真美千早待機)
1
765プロ
あずさ「ごめんなさい……つい……」
P「大丈夫ですよ、どうしても迷子を治したい時は私のところに来てくださいね……最終手段を用意してますから」
あずさ「さ、最終手段……」
P(とりあえず、これでよし)
どうする?性奴隷or他のアイドルとなんかするもよし、不意打ち食らわせるのもよし
>>139
はやす
30cm
太さは、いかほどで?
物干し竿みたいなのがいいなら、4ちょいで
でっかいのが好きなら、だいたい長さの1/3で
10cm
次は深夜になると思います
あずさ「・・・う・・・」
あずさ(なんかあそこがすごく苦しい…)
あずさ(ど、どこかに行かないと…)
あずさ「…えい!」
でろんっ
あずさ「きゃ、きゃああああああああああああああ!?」
小鳥(…そりゃあ30cm太さ10cmとか誰だってそんな声だしますよ、だって、ヘソより高く勃起できて腕ぐらいふっといんですよ?)
あずさ「な、何かしら…これ…!」
>>149
1.ズルムケ
2.仮性
3.包茎
(超巨根なので大量射精退室、射精量は10-30でご自由に)
むれむれの匂い立つほーけー、30ml
むわっ・・・
あずさ「うっ・・!?」
あずさ「けほっ…うう…これって、お、男の人の…しかもこんなに大きい…!」
小鳥(大量射精体質よ…びゅるびゅる出したらあずささんは一発で堕ちるわ…むふふ)
あずさ「…!」ギンギン
片手でしごくには大きすぎる・・・
>>152
どうする?
トイレで[田島「チ○コ破裂するっ!」]
トイレのつもりだったけど書いてなった
あずさ「・・・う…どうすれば…」
小鳥(扱けばいいのよ…しごけば・・・)
あずさ「っく…うう・・・!」ニギニギ
あずさ「大きすぎて…片手でなんとかできそうにないわ・・・・!」
あずさ「早く…小さくなって…!」
>>156
1.両手でセンズリオナニーにたどり着く
2.尿道の先端をぐりぐり
3偶然トイレにきた性奴隷が誰かがオナニーの仕方を教える(どっち?)
↓
1
あずさは、いくら片手で扱こうとしても、太すぎるそれをつかむことができなかった
性欲を昂ぶらせるあずさ、そこに小鳥が両手であずさの陰茎をつかんであげる
あずさには小鳥の姿は見えないし、当然触れることはできないのだが、何をすればいいのか、魂で理解した
理解してしまった
両手で強く、陰茎を握る、包茎の超巨根ペニスがぴくりと跳ねる
腰をかがめ、目を閉じ、少しずつよだれを垂らしながら、息を荒く吐く
未知の快楽、それも超巨根で感度も常人のそれではなかった
「はぁ・・・はぁ・・・!」
そして、大量の射精、男でも一度味わえば病み付きになるであろうそれには、あずさですら耐えきることはできなかった
どぷっ
あずさ「~♥」
びゅばちいぃっ!ぶびゅっ! ぶびゅう♪ びゅぶるるるるるるるる!
あずさ「あ、ああ~♪」びゅぶぶぶぶ
包茎ペニスからだらだらと精液が垂れる、だがあずさの精は男の5倍近くの量が吹き出し、あずさは思わず舌を垂らし、口をあけっぱなしになってしまった
あずさ「あ・・・・・あ・・・・・」
あずさは淫乱になった
そして、その頭には・・・運命の男性ではなく
女性の顔が浮かんでいた
だれの?>>160(Pなら性奴隷化)
P
あずさ「ぷろ、でゅーさー・・・さん・・・♪」
あれ?あずささん、Pさんはマネージャーですよ?
あずさ「あっ!?私ったら何を・・・」
・・・ふふ・・・いいんですよ・・・だってPさんは・・・
あずささんという・・・肉奴隷アイドルの・・・プロデューサーになるんですから・・・
あずさ「…肉奴隷・・・あいどる・・・」
ぶびゅるるるる
小鳥「・・・包茎で大量射精って、汚い音出るんですね」
かちゃん
>>164
性奴隷化で体質変化をさせますか?
させる
あずさの体は、性奴隷としてふさわしい姿になった
陰茎増大・露茎化・体系変化(増量のみ)・母乳のスキルをどれか追加できます
>>168
胸の肥大化
あずさの胸はむくむくとふくらみ…
頭ほどのサイズの爆乳になった
三浦あずさは爆乳超巨根ふたなり奴隷になった
千早がちょっと睨みつけてきていたが、あずさは微笑むと、千早を押し倒した
小鳥「・・・性奴隷はエッチが仕事っていっただけなのに、ずいぶんと素質がありますね」
P「・・・そだね」
アイドルを3人堕としました、小鳥を魔法で事務員として配置できます
>>172
配置する
配置へ
小鳥さんを事務員として配置しました
・・・激務は魔法で片付けるんだろうなと思ってみていたら意外と真面目に・・・
というか超まじめにやっていた、あまりにも真面目なのでマスターと性奴隷の4人はぽかんとした目で小鳥さんを見ることになったのは言うまでもない
そんな真面目にできるならオーバーテクのろじーとやらで封印もされないんじゃ・・・とつぶやいたが
小鳥「…この激務の仕事の間の妄想がたまらないんですよ…1000年前は実行にうつしちゃいましたが・・・ぶつぶつ」
・・・いろいろと残念な人の様だ
小鳥「‥それで、どうするんですか?」
P「うーん・・・」
淫乱になったとはいえ、本番をするのは千早サイズが限界です
>>177
1.誰かの夜の相手をする
2.ふたなりプレイをさせる
3,765プロへ
次いこ次
3 美希
765プロ
音無さんが就職して、1週間
私の体がどれだけ淫乱なのか、淫乱な知識がどれだけ身についたのか、ようやくわかり始めて来た頃のこと
美希「あ、P、おはよーなの!」
P「美希、おはよう」
美希「あのね、聞いて欲しいの、今日も男子が10人も告白して来たんだよ?ミキ、お昼からお仕事なのにしつれーだって思うな!」
P「あはは……それで?」
美希「めんどくさいから、全員断ったの」
美希の魅力を考えれば、おかしくはない
だが、その魅力に惹かれたのは、なんも男だけではなかった……
美希に呪いをかけようとして……止まった
……この子にかける魔法は、軽い物なら何にもなかったと思って過ごしてしまうだろう
だって、美希だもの、グラビアの時に少し困る程度だ
あえて……どぎつい物をつけてみるか?いや、それとも……
>>181
↑
……堕とす
この子だけは、堕とす
ふたなりは男と違って大きいほど
たくさん精液が出るほど
気持ちいい
恋をすることを知らない少女に恋をさせるには……強烈なきっかけが必要だ
P「お疲れ様、美希、ゆっくり眠ってね……」
ぱん ぱん ぱん
そして、本来小鳥さんがするべきセリフを、私はつぶやいてしまった
眠っているその子に、冷めない淫夢を与えるために
P「星井美希の両性具有化を開始 長さ100cm 太さ30cm 爆根 ずる剥け 」
P「超大量射精」
特になければ玉無しです
射精量を100-1000まで設定できます
デカさに見合う量しか設定できません
自動でやりますか?手動で決めますか?
↓
へえ、どれぐらいがいいの?>>186
800
P「800 ミリリットル」
成人男性の 200 倍
薄い漫画でもあり得ない量の精液を私は注文した
さて、どうなるか……
>>188
1.眠ったままグロデスクなのが
2.急に悶えて精神崩壊
3.時間差がある、ここじゃあまずい
玉あり派と玉なし派の溝は深い
美希サイズで玉ありにしたらマンコ見えなくなる
どくどくどくどくどく
美希「!?」どっくん
美希「あ、あ……!?」
美希「あ……P……なに……した……の……?」
怯えた目と、何かが来るのを待ち構えてる目だ
P「……今から、美希が誰が好きなのか、教えてあげようと思って」
美希「誰なの!?今すぐ教えて欲しいの!い、いますぐ……」
どくん
美希「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?」
びり びりびりびりびり
ばきばきばきばきばきばき!
びきっ びきっ びきびき!
美希「あがぎいいいいいい!?」
びりびりぃっ!
ぶるんっ!
一瞬で全ての服を破り去り、美希が全裸になる
そして、その首には……
小鳥(そんなにおっきいの生やしたら、勃起だけで性奴隷になっちゃいましたよ?)
P「え?」
美希「あ……い……!?」がくがく
小鳥(彼女を満足させれるんですか?でかいなんてレベルじゃないのに)
>>193
1.全身ズリ
2.亀頭ペロ
3.ファック
みきに強姦される
ましてや、それで孕まそうとしてきたら
P「え?」
美希「ハニー……♪」
美希に、押し倒される、精神が崩壊した娘に抵抗など無意味である
美希「教えてくれてありがと……Pがミキのハニーだったんだね……」
P(犯される……!)
美希「……でも、大きすぎて、入れれないの」
P「ほっ」
美希「あ、そうだ、縛り付けて後ろからハメればいいんだ」
P「ちょっ!?」
小鳥「にがしませんよ♪」
美希「小鳥、ハニーを押さえつけてて」
P「い、いやぁっ!何!?小鳥さんは私を殺す気!?太さ6以上は無理なの!30なんて!」
小鳥「そうよね……だきまくらにできるほど凶暴なペニス……入れたらまず壊れるわ」
>>196
1.ゆるしてあげる
2.思いっきり突かれる(物理)
3.先っちょグリグリ
4.知らなかったんですか?4人も女の子を堕としたPさんは……もう人間の身体じゃないですから
3
ぐり……ぐりぐり……!
P「あぐ……!?」
美希「きもちいの……先っちょぐりぐり♪」ぐりっ ぐりっ
美希「もっと、先っちょに、刺激っ、ほしいのぉっ!」ぐりっ ぐりっ
P「あ、ぐくうううっ!」
小鳥「陰唇も名器ですよ?いい忘れてたけど」
美希「気持ちいいよ……ハニー…♪…」ずっ ずっ
美希「入り口だけなのに……すごくよくて……!」
美希「>>198」
我慢出来ずに奥まで一気にぶち込む
我慢できない!奥まで一気にぶち込むの!
じゅぶぅるぅっ!
P「あぎぃいぃいいいいい」ぼごぉっ!
小鳥「人間卒業、おめでとうございます♪」
P「え?」
P「それって、どういうこと?」
小鳥「それは……」
↓、今日はここまで
小鳥「わからないんですか?美希ちゃんの直径30cmの馬鹿でかいペニスをしっかりと咥え込んでることが」
P「え――」
美希「……イクゥ……」
P「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!?」
美希「ミキイグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♪」びゅばっ
びゅるるるるるるるるっるるるるるるるるるふ
美希「しゅごいのおおおおおおお♪シャセー、シャセー、とまりゃないにょおおおおおおお♪」ビュルルルルルル
P「ぎいいいいいいいいいいいいい!」メキメキ
小鳥「美希ちゃんの尋常ならざる精液がプロデューサーさんを人ならざるものへ進化させるんです」
「ベタだけど、萌えるんですよね、淫魔って♪」
私は、内蔵を潰して膣内に侵入した美希の821ミリリットルものの大量の精液を
ほんの一滴もこぼさなかった
精が私のエネルギー、お食事……そう、これからは
どんなお菓子よりも、ビフテキ、果物、スイーツ……そんなものより、もっともっと美味しい
フタナリの女の子の精液
精液を貪る、夜魔
美希「はにいいいいいいいいい」ビュルルーーーーー
P「美希、ふふ……ふふふ……あはははははは!」むくむく
P「あなたのおかげで人間やめれたわ!本当に、本当にありがとっ!」びきっ びきっ
P「こんなデカちんぽに腹ボコされて、なのに気持ち良くて、あ、あっ!?」びくっ
P「これが、射精……あああああああんっ♪」びゅるるる
美希は、ミルクタンクに堕ちました
Pは、人の数百倍もの精液を
自分自身を含め、5人女の子を堕としました、Pは人である権利を失いました
あなたには人では無く淫魔がお似合いです
(自宅にいる際、角と翼と尻尾が生えるようになります、もちろんペニスも……)
自身に闇の儀式を行うことが可能になりました……人の身体を捨て、どんなペニスでも受け入れれるようになります……が、すでにPは淫魔です
性奴隷に実験をすることが可能になりました
支配欲が湧いてくる、私は自分の家に戻り、新しい身体をみんなに見せつけた
美希はフラフラと歩いている 精神が崩壊しているというのにまともに歩けるとは、驚いた
以下、解放時のステータス
マスター
素 黒髪 ロング 巨乳 女性 アイドル(兼マネ)
淫魔 18-5cm 20ml ズル剥け 無限拡張可
性奴隷
如月千早 20-5.5cm 20ml 仮性巨根 半剥け
双海真美 50-6cm 100ml 種馬チンポ 玉付き
三浦あずさ 30-10cm 30ml 包茎超巨根 爆乳 淫乱
星井美希 100-30cm 821ml ズル剥け爆根 精神崩壊中
>>203
美希は化け物級の射精を体感し精神が崩壊した
1.魔法で平常心を無理やり取り戻される、P好き好きの性格に強制的に矯正
2.崩壊したままペットにする
3.あえてフタナリ化以前に戻して怯えさせる
淫魔となり、あなたの美しい黒髪は……
>>205
1.変化した
2.さらに美しくなった
1
もう、あの魔人の力は必要ない
指をパチンと弾いてあげると、美希のバラバラに砕け散った精神は、元通りになった……と、思ったが
こんな巨大なペニスが生えていてはまた崩壊してしまう、そう悟ったのか
美希は爆根ペニス好き、そして、私に過度の依存をするようになってしまった
ミキのおちんちん、大きすぎるからって愛してくれなかったら、ミキ拗ねちゃうの
街中で勃起させちゃってぶっかけとかしちゃうかもしれないから、ちゃんと可愛がってね?
ハニー、なんて、いっちゃったりして、あはっ☆
恋をすると決めたら一生懸命になるって言ってたけど、本当だったなんて……
髪の色を変更しますか?↓
銀髪になっちゃうの!
私は、鏡を見た
淫魔になったからか、その黒髪は美しい銀色に変わっていた……
P「アイドル名鑑に髪型変更登録、しないとね」
Pの髪型は銀髪ロングに変わりました
>>208
1.夜迦させる(性奴隷を犯すor犯される)
2.私のオナネタになってもらう(配合させる)
3.淫魔のお食事♪(全員の精液をいただきます♪内容はハードなので閲覧注意)
4.改造する(人の論理を外れていますが淫魔になった私には関係はありません)
5.普通にお話(エッチはしません、が、性奴隷とマスターです)
6.765プロへ
3
P「ほーら、シコシコしてあげるねー♪」しこしこ
千早「はぁ……んぁぁぁっ♪」びゅるるっ びゅる
あずさ「うううっ♪」びゅっくびゅっくびゅっく
真美「姉ちゃっ……あああーっ♪」どぷどぷどぷどぷどぷ
美希「いやぁっ、鈴口に肘いれないでぇぇぇぇっ♪」びゅぶるるるるるるるるとびゅぅぅぅぅぅぅビュルルルルルルルルル
からん……
P「千早:あずさ:真美:美希を1:1:2:3と……余った分は後でのもっと……」ごくん
P「ぷはぁ……最高の配合だねぇ……淫魔じゃないと味わえない精液のカクテル♪」
美希「美味しくなさそうなの……」
P「そうだね……人間なら見るだけで嘔吐する……淫魔が見ればよだれが止まらないんだけどね♪むふふ……」
全員の精液を嗜みました、精力全回復
小鳥「Pさん、淫魔になってから1日で豹変しましたね」
小鳥「みんなの精液を混ぜて最高の配合を探して飲み干したり」
小鳥「美希ちゃんの爆根ペニスを抱き枕にして眠ったり」
小鳥「……生まれついての淫魔より淫魔らしいことしてますよ?」
P「……それで?次は小鳥さんを……」
小鳥「違うわ!」
>>213
どうしますか?
1.765プロへ
2.改造する
3.夜迦
4.絡ませる
4
性奴隷のお部屋の前で、鍵の音をわざとらしく鳴らしながら、ドアノブに挿入していく
部屋に入ってきたものは快く受け入れねばならない
それは私じゃない時も同じだ
>>215の部屋に>>216の部屋の鍵を投げ入れた
あずさ
千早
P「お部屋の扉の色と鍵の色、同じですから……間違えないでくださいね」
あずさ「あら、Pさんは混ざらないのかしら?」
P「私は……ふふ、今はお腹いっぱいだからいいかな」
あずさ「そう……残念ね……」ムクムク
むわっ……
P「あずささんのおちんちん、むんむんしてて素敵ですよ……ふふふ」
あずさ「言わないでくださいよ……気にしてるんですから……」
あずささんが発情すると、勃起と共にあずささんの胸が膨らむ、頭ほどの爆乳に変身するのだ
股間には、私以外受け入れるのは不可能な、人の2倍近くの長さと太さのペニスを持ちながら、特殊なフェロモンを出す包茎ペニスである
あずさ「千早ちゃんね……拗ねてないといいけど」
P「ちょっとあずささんのおちんちんとおっぱいに嫉妬してるだけですよ、咥えさせてあげたら落ち着きますって」
あずさ「そうかしら……うふふ……♪」
もう、私じゃ無くても性交にノリノリになるくらいあずささんの淫乱化は進んでいた、人の姿を捨てさせてやってもいいだろう
ともかく、私は千早の部屋にあずさを導き、微笑むと戸を締めた
喘ぎ声も乱れる映像も必要は無かった、彼女達が淫乱に染まることが目的だから
とりあえずここまで
あずさ「千早ちゃん、いるかしら…Pさんから鍵をもらっているの」
千早「彼女から・・・?どうぞ」
あずさ「お邪魔するわね…うふふ」ガチャリ
千早「すいません、今、歌のレッスンをしていたものでして…」
あずさ「小鳥ちゃんの力はすごいわねえ、Pさんのお家を改造して鍵付きの個室まで作っちゃうんですから♪」
千早「…とはいえ、私に出来る事はあまりないのですが…歌の話でもしましょうか」
>>220
1.・・・その匂いからしてそのつもりはありませんか
2.ええ、そうしましょ・・・
1
千早「…その匂いからしてそのつもりはないようですね」
あずさ「あら、やっぱりばれるものなのかしら…」むんむん
千早「考えてください、普通の男性の8倍もの体積を持つそれを勃起させて、気付かないわけが…」
あずさ「だって、気持ちがいいんですもの♪」チュッ
千早「…性格、変わりましたね」
あずさ「千早ちゃんも…ね」ムクムク
千早「…相手しますよ」
あずさ「きゃんっ!」
千早「あずささんの様な大きい物が入るのは彼女だけですから…私ができるのは>>223ぐらい…のものでしょうか…?」ニギニギ
脇コキ
あずさ「…じゃあ、脇、貸してくれないかしら」
千早「脇…こうですか?」
あずさ「そうよ…ンっ…」ゴニュッ
千早「くっ…」
あずさ「はあ…はあ…♪」グニュグニュ
千早「あの…あずささん…匂いが強烈なのですが…!」ビクビク
あずさ「ふふ…興奮するでしょ?」グニグニ
千早「もし脇に移ったら…うぐっ・・・!」ムクムク
あずさ「ふふ、性欲処理が大変になっちゃうかもね?んっ・・・!」
あずさ(千早ちゃんの脇を見てたらむらむらしちゃってたから試したかったんだけれど…これ、ありかも・・!)
千早「…出そうですか?」
あずさ「千早ちゃん…ごめん…私…!」
千早「いいですよ…ここではいくらでも射精できるんですからね」
あずさ「あ、ああっ…あああああ!」びゅるびゅるびゅるびゅる
千早「…ふふ、やっぱり出る量も私より多いんですね」ニギニギ
あずさ「うぐっ…!」ビクッ
>>224
1.さてと、私の番ですね・・・あずささん(何する)
2.さてと、楽しみましょうか…(次の視点へ)
千早「その淫らに大きくなった胸で、私のこれを扱いてください」
あずさ「…好きでこうなったんじゃ…」
千早「何言ってるんですか、お互いこれを好きで生やしたり大きくしたりしたいと思ってるんですか?」
あずさ「そうよね…この快感にはまっちゃった私たちが悪いのよね…」ムニュッ
千早「くっ!」ビクッ
あずさ「千早ちゃん…こう、かしら」むにゅ むにゅ
千早「いい、です…あずささん…んっ…!」ビクビク
あずさ「そう、よかった・・・」ずりゅ ずりゅ
千早(柔らかい…私にもこういうのがあれば・・・!)ビクビク
あずさ「千早ちゃん‥なんでみんな早漏なのかしら、ね」
千早「だって、気持ちがいいものには…逆らえませんから…んああああっ!」びゅるるるる
あずさ「きゃっ!」
千早「くっ…!」
あずさ「・・・はぁ・・・はぁ・・・」
千早「・・・ダメですよ、あずささん、これ以上は…」
千早「処女だけは大切にしてくださいって彼女から言われたじゃないですか」
あずさ「……そうね…」
千早「それにしても、圧巻でした…美希のあの凶暴というレベルではないほどのモノを咥えこんで離さないとは…さすがは淫魔、でしょうか」
あずさ「私たちの精液がごちそうだなんて、可哀そうですけどね」
千早「そうでしょうか、結構楽しんでそうに見えますけどね・・・ふふ」
P「ぶぇーっくしょい!」
P「・・・誰か私の噂してる」
小鳥「やっぱり無理やり魔法で住ませるのは無理があったんじゃあ」
P「小鳥は黙ってて」
小鳥「もう…ちぇっ・・・」
P(いくら精を吸っても足りない…初めてが美希だったから貪欲になってるかも)
Pのペニスが20cmに成長しました
P(・・・>>230、しなくちゃ)
↑
P(おやつには真美……かな)コンコン
P「真美、入るよ」
真美「あ、姉ちゃん……」
P「ゲームもしないで何やってたの?」
真美「亜美が来たらどうしようかなって考えてた」
P「なるほど、そんなの簡単だよ……えっちすればいいんだ」ぐぱぁ
真美「……っ!」ズルンッ
P「尿道広げてあげたらたまたまが出て来ちゃったね」
真美「ねえ、ちゃん……!」
P「このたまたまをモミモミしたらどうなるのかな?」もみゅもみゅ
真美「あっ……あっ……あっあっ!」ニョキニョキ
P「生えて来た、お馬さんの実寸台ちんぽ♪」
真美「いっ、ぐっ!」ビクビク
P「真美、お腹空いたから、食べさせてね」じゅぷ
真美「いぐっ!?」
P「じゅぷ じゅぷ……」もみゅもみゅ
真美「ひいいぃっ!?姉ちゃんうまいよぉぉっ♪」びゅくっ びゅくっ どぷどぷどぷどぷ
P「おいしー♪」ごきゅっ ごきゅっ
真美「あ……あ……」
P「……真美、ありがと、お姉ちゃんお腹いっぱいだよ♪」
P「それじゃ、お仕事いこっか」
真美「姉ちゃん……765プロいくの?」
P「アイドルだしね……ふふ」
真美「それじゃあさ、姉ちゃん……頼みがあるんだけど」
真美「>>233」
亜美を連れてきてよ→
真美「亜美を連れて来てよ、姉ちゃん」
P「ふふ……真美、最初からそのつもりだよ?」
というわけで亜美編は深夜
P「お腹すいた……」
P「まだ夜魔の時間じゃないけど……亜美ちゃん食べても、いい?」
765プロ
P「ねえ、亜美……髪染めたんだけど……どうかな?」
亜美「うん、ねーちゃんのせくちーさが出ててバッチリグーだと思うよ!」
P「そっか……よかった」
亜美「真美も最近はお馬さんみたいに伸ばし始めたし、亜美もイメチェンした方が魅力もんもんになるのかな?めんめん?」
P「うん、亜美も大人になるんだから、イメチェンした方がいいって思うよ!……そうだ、私が特別なイメチェン、してあげよっか?」
亜美「特別なイメチェン?」
P「そうだよ、真美ちゃんもそれをやったらすっごく素敵になってね……ふふ、亜美ちゃんも……してみない?」
亜美「>>239」
1.いえす
2.その他
パスで
亜美「うーん、パスで」
P「そっか……」
P(ちぇっ、ガード固いなあ)
亜美(なんか姉ちゃん、顔怖いし)
P「……」ぽりぽり
小鳥(手こずってますね)
P(なんできたの?)
小鳥(契約関係ですから♪それよりなんで無理矢理生やさなかったんですか?もう理性のかけらもない淫魔なのに)
P(さあね……)
>>242
1.真美に堕とさせよう
2.他の誰かを落として亜美を襲わせる
3.亜美をしつこく追う(どうする?)
2
・・・誰もいない
再開するなら今のうち
P「・・・春香だね、春香を落として亜美に襲わせる・・・その作戦で行こう」
小鳥(はるかちゃんなら今デスクの方にいる私の分霊とはなししていますよ」
P「わかった、ひきとめてて」
はるるんに生やすもの>>250
閣下に相応しい真珠入り
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